響「どうしよ」P「うーん……」 (234)

【千川に愛された男】

P「ゆるして?」

響「どうしようかなぁ……」

みく「なにがあったにゃ」

絵理「デレステで、心さんが欲しかったが無料石を2000個しか持ってなかったから……1000円課金して10連まわした?」

みく「またそーいう……」

響「で、何が引けたんだって?」

P「SSR塩見周子を自摸和りました……」

響「その運を宝クジに使えよ!」

みく「ちひろさんPさんの事好き過ぎない?」

P「それな?」

響「ほう?」

P「ウス、冗談っス」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1479728754

【宝クジ当てたい】

凛「買わなきゃ当たらないよ」

未央「それね」

凛「当たったら……未央はどうするの?」

未央「幾ら?」

凛「えー、と……3億」

未央「札束プールで泳ぐのが夢なのさ!」

凛「それ、3億じゃ足りなくない?」

未央「しぶりんはどーするの?」

凛「不動産投資でもしようかな……」

未央「夢が無い……」

【おいおいおいおい】

P「茜ちゃんランキング報酬とかなんだよ!走れってか!ボンバー!」

冬馬「死ぬわあいつ」

北斗「ほう、FlipFlop日野茜ですか……」

P「欲しく無い?」

冬馬「欲しい」

北斗「欲しいですけど」

P「茜ちゃんの可愛さヤバない?」

冬馬「ヤバい」

北斗「ヤバみ」

P「ヤバみある」

【ひとり】

P「昔はさぁ」

伊織「?えぇ」

P「響の○○が好きだから好き!ってよく言ってた気がするんだけど」

伊織「言ってたわねぇ…………髪が好き、目が好き、声が好き、胸の形が好き、指が好き、耳が好き、口元が好き、性格が好き、料理上手いところが好きエトセトラエトセトラ……」

P「よく覚えてるなおい」

伊織「耳から膿湧くくらい聞いたわ……」

P「それはすまんな……で、まぁな?最近なんて言うか、そう言うのあんまり思わなくなったんだけど

伊織「倦怠期?」

P「ちゃうねん。なんか理由とか原因無く好きやねん。なんなんやろこれ」

伊織「結局惚気じゃない……」

P「多分こんな健全に人好きになったの人生で初めてかもしれん」

伊織「初恋なんでしょ」

P「………………なるほどな」

伊織「あんたって基本女を性の対象か否かでしか見ないじゃない?そう言うの抜きで好きなら本当に好きなのよ」

P「いや性的な目では見てるよ?」

伊織「今いい話で終わらせようって努力したのになんでぶち壊すわけ?」

P「真面目な雰囲気に耐えられない……」

伊織「ガキ……」

【おはようございます】

美波「早いんですね」

P「早目に入らないとエンジンかからないタイプなんだよこれ」

伊織「今これったわね?後で覚えときなさいよ?」

志希「あ、おはよー」

P「…………おはよう」

志希「朝から元気ないねー?ご飯食べた?作る?」

P「いらない。愛妻朝食食べてきたから」

志希「へぇ……クンクン…………お味噌汁濃い目が好きなんだ」

P「やだもう最近こんな感じで食の好み把握されてるの助けて美波ちゃんマジで」

美波「匂いでバレるのは流石に回避不可だと……」

伊織「ファブってきたら?」

P「ファブリーズの匂い苦手」

志希「うんうん。あんなのでキミの匂い消すだなんてとんでもない。ね?」

美波「…………」

ちひろ「私は居ません」

みく「おは…………お疲れ様です」

P「まぁ待とうよみくちゃん」

みく「痴漢にゃー!」

早苗「0727。現行犯逮捕」

P「うっそん」

【おわり】

P「ところがギッチョン!前川さんはなんだかんだ僕が居ないと寂しいから助けてくれるのであった」

前川さん「はい?」

美波「みくちゃんの適応力って……」

P「魚にも適応しよう」

ナターリア「スシ!?スシ食べるカ!?」

みく「いらんにゃ!」

P「今日のお昼はお寿司出前とります?」

ちひろ「私一銭も出しませんよ?」

P「まぁ、いっつもSSRくれるお礼って事で」

ちひろ「当てないでくれません?」

ナターリア「お昼ご飯スシなのカ!じゃあ午前のシゴト頑張って早く終わらせるゾ!」

P「一緒にお寿司選びに

みく「怪しい男が14歳の女の子に声をかける事案」

早苗「0742現行犯逮捕」

P「うっそやん?」

【捻くれ】

奏「猫は構ってあげなきゃ。拗ねちゃうのよ?」

P「寂しかったんやな……ごめんよみく。ほらおいで」

みく「ペッ」

P「差し出した掌につば吐かれた!」

志希「舐めたら?」

ちひろ「殺します」

美波「あ、お手拭きを」

P「ありがとう」

奏「ご相伴にあずかっても?」

P「是非」

みく「なーにイチャついてるにゃ」

奏「ふふ。ごめんなさい」

みく「そのにやけた顔ほんっとにイラっとするにゃあ……」

http://i.imgur.com/DHPOYZy.jpg

P「なんの為に飴とドリンク貯めてると思ってんのや!」

絵理「ランキング報酬ですよ!ランキング報酬!」

春香「それ私のネタなのね?」

P「取り敢えず後は順位キープ出来れば報酬ゲットだぜ?」

美希「ふふ……ミキはラストスパート課金で突き離すの」

P「ふふふ。俺はクレジットカード登録済みだぜ?」

美希「汚い流石大人は汚いの」

【年末】

P「冬が来ると……訳もなく悲しくなりません?」

響「寒いからじゃない?」

P「…………ちゃうねん?」

響「違わないさー……寒いのやだ自分」

P「それは俺も嫌だよ」

響「青森県民~」

P「お前だって沖縄県民の癖に暑いの苦手じゃねーか!」

響「自分は許されるぞ。ダンスやってるからな」

P「アホか」

響「イタっ、別に叩くこたぁないでしょ!馬鹿になるさー」

P「1+1は?」

響「2!」

P「馬鹿っぽい馬鹿っぽい」

【妄想JK、我那覇響。一緒に登校編】

P「帰りたい」

響「後ろに向かって400mダッシュかければ帰れるぞ」

P「やるか」

響「凄まじく変な人さー……」

P「…………1時間目なんだっけ」

響「化学」

P「寝れるやつやで」

響「椅子に座りながら寝れないタイプの癖に……」

P「授業中に寝たことが無い」

響「偉い偉い」

P「帰りたい」

響「学校のが近いぞ」

P「……ねっむい。夜更かしし過ぎたね」

響「ね」

【ドリクラgogoは】

P「雅ちゃんが好きだね……」

絵理「おっぱい大きいから?」

P「他にもあるよ?」

絵理「否定はしない?」

P「歌が上手いとかね」

絵理「あとおっぱい大きいから?」

P「黒髪ロングだし」

絵理「あとおっぱい大きいから?」

P「なんか悪意ない?」

絵理「……………………ないです」

【てゆーか】

絵理「なんで、急にドリクラネタ?」

P「デレステ以外にもゲームやってるんだぜアッピル?」

響「なんでそれでドリクラなんだよ!」

P「あ、おはよう」

絵理「おはよう?」

響「寝ろ!」

P「今更WiiUの零買ったけど、この時期にホラーゲームやりたくない」

響「熱いゲームやればいいさー……」

P「熱いゲーム……」

絵理「メタルウルフカオス……」

P「間違いない」

【仕方ないじゃない!】

P「僕が巨乳好きみたいな風潮、打破したい」

絵理「無理?」

響「自分デレステの編成に『おおおっぱい』ってあるの知ってるからな?」

P「『ぉっぱい』もあるわい!」

響「知らんが……」

【眠い】

P「けんぷファーって神ラノベだったと思うんだよ」

伊織「嗚呼……ごめんなさい。バクハツペンギンしか覚えてないわ」

P「それ、中の人だからじゃん……」

伊織「原作、未読なのよね……」

P「全巻貸そうか?雫会長可愛い」

伊織「今更……」

【おはよー】

春香「美希」

美希「んー?」

春香「手首にキスマークついてるけど」

美希「!?ちょ、デコちゃん!」

伊織「自分で吸った事にしときなさい」

美希「手首は無理があるの!」

真「……て言うか手首は気付かない?」

律子「ほら、バンダナ巻いときなさい」

春香「出た。最近の意味わからない手首バンダナ」

P「止血用だろ」

やよい「ハード?なんですね!」

千早「違う、そうじゃない」

【更衣室】

美希「ぅわ……」

千早「どうしたの?」

美希「太腿の限りなくアウトなアレに近い場所にも跡ついてるの……」

千早「…………激しいのね。今度動画でくれないかしら」

美希「千早さんの性癖最近マジでわからないよミキ」

千早「レズカップルのそう言う動画はなんて言うんでしょうね。少なくともハメ撮りでは無いと思うの」

美希「お先します」

【ふしだら】

P「俺昨日夕方飯食ってすぐ寝たよね?」

響「寝たね」

P「……何時間寝てんだろう」

響「最近寝れてなかったみたいだし、いいんじゃない?」

P「…………取り敢えず風呂入ろうぜ」

響「先入ってて~」

P「おー」

【好き好き大好き】

美世「‘ūdっかーん!」

瑞樹「やばい美世ちゃんがバグったわ!」

P「テキスト変換ミス気付いてないんれすよー。甘いなー、仕事甘いわー、この日本酒マジで甘いすげぇ美味いなにこれ」

楓「ふふ、獺祭です」

美世「だっさい名前~~」

楓「」

美世「なんでカワウソ……カワウソかわいそーwwww」

楓「」

P「助けてちひろん!楓さん息してない!」

早苗「あっははははは!」

瑞樹「心臓マッサージを!」

P「じゃあ僕マッサージと人工呼吸するので、瑞樹さん人呼んでください!」

響「死ね」

瑞樹「誰かー!765のプロデューサーがー!」

早苗「あっはははははははwwwwひひ、お腹いた……ふふ、あははははははwwww」

ちひろ「…………寝ません?あと草はやすのやめろ」

【獺祭は普通に美味しいお酒なので皆呑んでね♡】

洋子「響さんもいーお肌してますね~。舐めていいですか?」

ちひろ「洋子さんそれ初台詞ですからね?考えてます?」

響「て言うかさん付けしなくても……」

瑞樹「アイドルは……縦社会なんです……」

響「いや今の自分ただのパンピーなんだけど……」

P「て言うか元トップアイドルに敬語を使うならその夫たる僕にも敬語を使ってもいいんですよ?」

瑞樹「私達の仲じゃないの」

P「そんなに絡みない!」

美世「あ、絡む?ソファでいい?」

P「おたくのアイドル貞操観念やばない?」

ちひろ「えー……言われなくないー……」

P「てゆーかー、そのソファにはもう僕と響の汁という汁の匂い染み付

響「はいドーン!」

P「ぬぅぐ……」

洋子「ぁー……痛そう」

瑞樹「ほら楓、ビールの缶とみかんよ」

楓「あ、アルミ缶の上に…………あるみかん……」

瑞樹「先生!楓さんが息を吹き返しました!」

早苗「はい、唐揚げと箸」

楓「この鶏肉、取りにくい」

美世「ちょっとお手洗いに……」

楓「トイレにいっといれ!」

P「今日の面子、グラマーですよね」

楓「おっぱいがいっぱい!」

響「ちひろさん」

ちひろ「なんで

楓「お金は……おっかねぇ……」

ちひろ「おい」

瑞樹「心拍、安定しました」

ちひろ「おい」

【握手握手】

P「いってきまー」

響「てららー」

P「……ん」

響「ん」

P「……よし」

響「頑張って」

P「応」

絵理「……毎回、思う?」

響「何が?」

絵理「あの握手はなんなのかなって」

響「……儀式?」

絵理「星の合計が8以上になるように生け贄に捧げなければいけない?」

響「リリース」

絵理「知らない言葉ですね……」

響「嘘をつけ嘘を」

絵理「で」

響「で、まぁなんて言うか……なんだろ、意味も無く触るやつの延長?」

絵理「イチャつきやつー……テンションさがる?」

響「はい」

絵理「……手、あったかい」

響「な?」

【小言】

P「グラドルとか見ると早くAV墜ちしねーかなって思いません」

黒井「思わん」

P「なんかほら、ToL○VEる見ると早くエロ漫画にならないかなって思う感じ?」

黒井「よくそんな脳内まっピンクで生きてこられたな」

P「三大欲求には素直に生きてイきたい……」

【あんきら】

P「なか……○居さんが喋ってる──!」

響「なん……だと……?」

P「この棒読み加減……やべぇ、やべぇよ。346やべぇよ」

『アイドルですから』

響「ヒィッ!?」

『リズム感はいいんですよ』

P「あばばばばばばば……」

【足跡】

貴音「……残念です」

冬馬「なにが」

貴音「雪、今朝には降ると」

冬馬「残念かぁ?さみーし、滑るし」

貴音「…………………………はぁぁぁ~~~」

冬馬「……あからさまな溜息は……珍しいな」

【末長く】

冬馬「……取り敢えずラーメン食おうぜ。のびる」

貴音「はぁ……えぇ、お先に……はぁ、いただきます…………はぁ……」

冬馬「ねぇやめて。その溜息やめて、なんかわからんねーけどすげぇ心に刺さる」

貴音「わかりませんか」

冬馬「わから

貴音「わかりませんか?」

冬馬「………………ラーメン、のびるぞ」

貴音「…………いただきます」

【さっき】

P「ケーキ屋に行列出来てた」

春香「自分で作ればいいのに……」

真「今時の母親はケーキ作る時間ないんじゃないの?」

響「パートのママさんは……大変そうさー」

春香「スポンジだけ買ってくればいいんだよ。私はスポンジから作るけど」

真美「小麦から作ろう」

P「そう言うのはT○KIOさんに任せておきなさい」

真美「あいや」

【クーリスマスが今年も】

亜美「誕生日おめでウェイwwww」

雪歩「あ、ありがとう?」

美希「ウェイ系女子とかマジで誰も得しねーの」

小鳥「大丈夫ですか?性の○時間ですよ?」

P「寝溜めしてきたんで」

絵理「寝溜め(意味深」

響「そこー口閉じろー」

絵理「…………寝溜め」

伊織「腹話術すな!」

あずさ「寝『溜め』と言いながら……出してきたんですよね?」

P「はいシャンパン没取~~」

あずさ「あぁん!」

小鳥「寧ろ響ちゃんのお腹の中に溜ま

P「酔っ払うと下ネタに走る女性は婚期を逃しますよ」

小鳥「うぐぅ……」

千早「…………きゅうしょに あたった!」

【ガチャ納め】

P「よし、フェス限ななちゃん引いたしもう今年ガチャしない」

響「ほんとかよ……」

P「多分、恐らく、めいびー」

響「不安しかないさー……」

【そこにクレジットカードがあるじゃろ?】

ちひろ「今ならSSRの出現率2倍!さぁ引きましょう是非引きましょう今引きましょう!」

P「ナターリアちゃんのSSR来たら呼んでください」

ちひろ「くっ……あ、ほら!あなたの大好きなみくちゃんのSSRとか」

P「持ってます」

ちひろ「チィ……」

【うさぎ】

絵理「取り敢えずラヴィランローズのMVを奈々さんに踊らせる?」

P「完璧にうさだやんけ」

ちひろ「好きそう……」

P「あれ?わかります?」

響「女を胸のサイズでしか見れない男だもんねー?」

P「ちがわい」

【ごめんなさい】

ちひろ「誤字ったのだからガチャを引くべきでは?」

P「…………え?なんで僕に言ってるんです?」

ちひろ「保護者の方ですよね?」

P「違います」

ちひろ「……違うんですか?」

P「だーかーらー、ナターリアちゃんのSSR持って来てくれないとガチャの意欲湧かないの!」

ちひろ「くそぅ……物欲センサーが全く反応しない」

【pix○vだとりんみおタグしか無いけどみおりんもいいんじゃ無いかっていうかカップリングの前後はしっかりして欲しいと思いません?】

P「……思います」

小鳥「ほらぁ!みきいおよりいおみき!!ちはひびでなくひびちは!!!まこゆきでなくゆきまこ!!!!そしてりょうゆめ!!!!!」

律子「小鳥さん黙って仕事してください」

小鳥「はい」

P「………………」

小鳥「…………」

律子「…………」

P「……だりみくよりみくだり」

小鳥「それなーーーー!?!!!!」

律子「鳥」

小鳥「うっす」

【しかし】

小鳥「普通はみくりーなでは?」

P「前後切り替わりで呼び方変わるの嫌いなんですよね……」

小鳥「わけのわからないこだわり……」

P「やはり俺響がベストカップリングなのでは?」

小鳥「今は……かえみずが見たい……です……」

【ご堪能あれ】

美希「…………ふぁ……ぁふぅ」

伊織「おそよう。寝坊助さん」

美希「……ミキ、真実と時の部屋で寝てたいの」

伊織「馬鹿じゃないの?ほら、顔洗って来なさいな。ご飯食べるわよ」

美希「んー……」

伊織「……あ」

美希「?…………ンッ!?………………ん……」

伊織「……はぁ…………目は覚めた?」

美希「………………ミキは白雪姫じゃないの」

伊織「眠り姫でしょ?」

【おけあめ】

P「あけまして新年ガチャ、10連一発で限定紗枝ちゃん引かせてくれてありがとうございます」

ちひろ「死ね」

P「スカチケ買ったけど欲しいSSR大抵いるんで悩んでるんですけど誰がいいですかね?」

ちひろ「死んでくださいよぅ……」

【クールがいいな……】

P「キュートパッションは合わせて10枚あるんで、クールが欲しいんですよね。2枚しかなくて」

奏「あら、ここにいい子がいるわよ?」

P「ぁー…………けましておめでとうございます」

奏「明けましておめでとうございます。周子と美優さんは持ってるみたいだから……ここは私じゃない?」

P「いや、ほら……森久保が僕を求めて

森久保「ないんですけど……」

P「かみやん!」

奈緒「凛、甘酒買ってこよう。あっちにあったからさ」

加蓮「経費で落ちないかなー……」

ちひろ「担当MGさんに立て替えてもらってください」

加蓮「はーい」

奏「ねぇ」

P「ち、千早ー」

千早「私、デレステにいないので」

奏「…………」

P「スカウトチケット1枚入りまーす!」

ちひろ「毎度ありがとうございます」

【頬と唇】

フレデリカ「はいおはようございますのキスは?」

P「ねぇよ」

フレデリカ「ほっぺなら挨拶だよ?」

奏「そうよ。頬ならセーフじゃない」

P「捕まるんだよなぁ……」

伊織「合意の上ならいいんじゃないの」

P「よっしゃいおりんおはようのち

伊織「ケーサツ呼ぶわよ」

奏「私が変わってあげるわ。はい」

P「なんで正面向いたまま眼を閉じるんです?」

奏「仕方ないわね……ならおでこは?」

P「髪をかきあげるな」

奏「はぁ……そうね、頬でどう?」

フレデリカ「bisous!」

奏「それそれ」

P「いやフレンチな感じにしなくていいよ」

奏「頬くっつけるだけよ?」

P「いやなしかし…………」

フレデリカ「わぁお。これが……えーと…………ギロチン?」

P「物騒かよ」

伊織「ドアインザフェイス?」

フレデリカ「それ!多分それ!」

P「失敗しとるが」

フレデリカ「あれ?」

【新年だい!】

P「では、今年も頑張っていきましょうかんぱーい!」

高木「乾杯」

小鳥「乾杯!………………おかわり!」

P「あ、俺も。芋がいい」

律子「すみませーん。芋ロックと生、あとお冷3つください」

黒井「さて、今日の議題は」

律子「765pro水瀬伊織担当プロデューサー、346proJKアイドルに迫られるの巻」

P「僕の悪く無さ」

小鳥「存在が駄目なのでは?」

P「おっとぉ?酔いが回るの早いぞ音無さん?」

小鳥「素面ピヨ」

P「尚の事酷いな?」

あずさ「結局若い子が好きなんですね……」

P「それに関しては否定出来ねー……」

高木「嫁さんがギリギリ合法だからねぇ……」

黒井「世間一般ロリコンだぞ貴様」

P「世知辛いぜ……」

【やっぱ好きやねん】

P「ひびきぃ……」

響「なに……くさっ!酒くさ!?」

P「もうやだ……俺はこんなに響に一途なのに周りがあんまり信用してくれない」

響「いや知らないけど……て言うか別に他人がどうとかどーでもいいでしょ?」

P「そーだけどさー……」

響「自分は1番好きだぞ。愛してるさー。そっちは?」

P「愛してるぜひびきぃ」

響「ほら、相思相愛。ありきたりな言葉だけど、それでいいさー」

P「相思相愛?」

響「そう、相思相愛」

P「響!」

響「ぬがっ、ちょ苦しいってば。もー、年下の女の子に甘える男はどーかと思うぞ?」

P「……キスしよう。相思相愛じゃないと出来ないキス」

響「ん……」

P「1番だから。響が、1番だから」

響「言われなくても知ってる。けど、言ってくれると、嬉しいね……えへへ」

P「可愛さかよ」

響「ぐぇ……そ、そんなに力入れたら自分壊れちゃうから……」

P「壊れないでくれ」

響「まさかのお願い。そこ優しくするところさー」

P「壊れないで……」

響「わがままだなぁ……」

【たのしいやつ】

P「FGOストーリー楽しすぎて眠れないぞ?」

絵理「寝ろ?」

P「ネロ?あ、今丁度そこ。て言うかあれじゃない?俺マリーアントワネットこんなに好きになったの人生で初めて」

絵理「…………」

P「ぁータマモキャットかわええんじゃー」

絵理「ケモナー……」

P「いやこれはまだ人。全然セーフ」

絵理「1番可愛いのは?」

P「そーれーはーマシュ。片目隠れ眼鏡敬語後輩おっぱいぴっちり戦闘服...etc」

絵理「属性盛り盛り」

P「良さみ」

絵理「深い」

P「それな」

【夜更かししたから】

響「でまーたソファで寝るー」

P「……んぁ?…………おはよー」

響「おはよう。昨日何時に寝たんだ?」

P「今なんじ?」

響「そーね大体ね……7時半」

P「あぁ…………zZZ」

響「寝るなって!寝るならベッド!」

P「……?ぁ、おはよう」

響「…………寒いでしょ。掛け布団持ってくるさー……」

P「ありがとー」

響「起こさないからねー」

P「んー…………」

【日付変わったな……】

P「イシュタルちゃん引いた」

絵理「んんん~……ガチャ運の良さ……」

P「ビギナーズラックビギナーズラック。賭け事初回で負けたこと無い。多分次はボロクソだよ」

絵理「お金があるなら……課金するべき?」

ちひろ「そーだそーだ!」

響「どこから出てき……消えた!?」

P「金の化身め……」

【Fateのステマ】

P「SNで1番好きなキャラは桜です」

北斗「理由は?」

P「おっぱいでかい。あと非処女」

北斗「ヒロインが非処女でテンションあがるの性癖としては糞に近いですよ」

P「スカトロは無理」

北斗「そーじゃなくてですねー……」

【宝籤】

P「5等なんですけど?」

ちひろ「スカウトチケット手に入ったんだからいいじゃないですか」

P「SRなんてローカルで引けるわい!」

ちひろ「知りませんよ……」

P「ふ、まぁいい。プラチナガチャチケットでSSRを引けばよいのだろう?待ってろよみりあちゃん!」

ちひろ「追加課金、待ってますね♡」

P「ないわ」

【5分後】

みく「死体が転がってるにゃ」

P「僕はゴミです……」

紗南「>そっとしておこう……」

【ぼけーーー】

P「…………」

響「どこ見てるの?」

P「おっぱい」

響「………………」

P「おっぱい」

響「いや聞こえた。聞こえてるから」

P「はぁ…………おっぱい揉みたい」

響「童貞か」

P「童貞じゃなくてもおっぱい揉みたい時くらいあらわい!」

響「あらわい……」

P「あたらい」

響「わたらい……」

P「…………わたなべ」

響「疲れてるんだな……寝よう?」

P「おっぱい揉んでいい?」

響「揉みながらでいいから寝よう」

P「やったぜ。さんきゅーわたなべ」

【思うとです】

P「寝バックって凄い興奮しない?」

響「男視点の話をされても困るぞ……お腹潰れると苦しいからなアレ」

P「…………今度ア*ルでやる時寝バックでいい?」

響「え、いやだ……」

【後ろの穴が好きなのは僕の趣味なんや、すまんな】

P「朝ご飯何?」

響「納豆定食的なやつ」

P「やったぜ」

響「お夕飯何がいい?」

P「……………………麻婆豆腐。うん、麻婆豆腐だな」

響「りょーかい」

【お腹すいたなり……】

千早「夜食の時間ね……」

春香「寝ようよ。この時間は流石に」

千早「コンビニの具無しおにぎりと、唐揚げのコンビ、素晴らしいと思わない?」

春香「女子力……あ、駄目だお腹空いてるからもう駄目……」

千早「セブンね」

春香「うぇ~、外寒いから出たく無いんだけどな……」

千早「ローソン」

春香「待って、遠くなった遠くなった」

千早「なんでこの家には冷食が無いの!?」

春香「作るからねそりゃ」

千早「……はぁ…………」

春香「……有り合わせでいいなら作るよ?」

千早「茶碗蒸し食べたいわね……」

春香「帰れ」

【ばったり】

奏「右腕なのね、腕時計」

P「え?あ、まぁ」

奏「捻くれ者なの?」

P「まず左利きかど……いやこのネタはやめよう。パクりはダメ」

奏「くすくす……オマージュって言って?」

P「取り敢えず……ほら、左利きなんだ」

奏「へぇ、それにしてもアニエス・ベーだなんて……ほら」

P「?」

奏「おそろい」

P「……まぁ今時のお洒落な女子だ……高生って感じでいいんじゃないか

奏「今女子大生って言いかけた?」

P「女子高生」

奏「女子校生なら……合法だと思わない?」

P「同音異義語反対!」

奏「JK?」

P「異音同義語も嫌い!」

奏「わがままなのね」

P「ちがわい」

【じゃらじゃらじぇら】

みく「…………」

凛「どうしたのみく」

みく「最近Pさんが奏チャンと仲良いにゃ」

未央「お?お?嫉妬ですかな?ジェラスィ~?ジェラって

凛「ごめんこれは無視していいから」

未央「酷い!」

凛「偶にはみくから遊んであげたら?」

卯月「はい、猫じゃらしです」

みく「あ、ありがとう………………違くない?」

卯月「爪研ぎも……ですか?」

みく「バリエーションの話はしてにゃい!」

未央「猫語を崩さないナイスなツッ

凛「ごめんあれは無視していいから」

未央「酷ない?」

凛「て言うか未央はどうしたのテンション高いね」

未央「徹夜明け!課題は終わったよ!」

凛「そっか、終わらせたのは偉いね卯月これ休憩室に運んで寝かせてきて」

卯月「はーい、ほら未央ちゃん、一緒に寝る?」

未央「寝るぅ……うずぱい枕で寝るぅ……」

凛「……みおぱい枕…………」

みく「んんん?」

凛「ン゛ン゛ッ。あ、ほらみく、765さんが女子行為室に連れていかれそうになってる助けないと」

みく「更衣室」

【好意があるから更衣があって行為があります】

ちひろ「更衣って事はコスプレって事ですよね……」

P「マニアックですね……」

あずさ「着替えて来ましょうか?」

P「何にですかねぇ……」

杏「ゼノグラシアの如月千早役の人のコスプレ」

P「それは……萌えるのか?」

杏「全ッ然」

小鳥「対魔忍の衣装ならあるピヨ」

P「帰れぇー」

ちひろ「お仕事どうしたんですか」

志希「はい」

P「何これ」

志希「お口の中がめっちゃ気持ちいい性感帯になるクスリ~」

P「馬鹿じゃないの?」

あずさ「グイッと」

P「俺の口腔内を敏感にさせてどうしたいんです」

あずさ「ラーメン食べに行きましょう」

杏「カレーもいいかな……6辛チャレンジ?」

P「鬼畜かよ」

【なっつかしい】

真美「にーちゃーん!PSP見つけたからネクプラしよーZE!」

P「∀使っていいならやる」

真美「じゃあ真美羽使う」

P「特射バグ使ったらマジでキレるから」

真美「ワザとは使わないよ?けどほら、メイン特射なんてよくある行動だからナー、わっかんないなー」

P「つかタイマンなの?負けないよ?」

亜美「そんなわけが」

絵理「ない?」

亜美「ヘビーアームズ使うね」

絵理「試作3号機で」

P「重くなる重くなる。弾幕で処理落ちザラだからこのゲームまじで」

【左利きの皆久しぶり!】

P「今更どーでもいい情報だけど、LIVE設定をミラーに変えると個人的にはやりやすくなるゾ!」

響「うそつけ絶対プラシーボだぞそれ」

P「かもしれない。ぶっちゃ自分がやりやすい速度探した方がはやい」

ちひろ「ガチャで性能いい子引いた方がはやいのでは?」

響「うわ出た」

P「妖怪ガチャ引かせウーマン」

ちひろ「バランタインガチャですよー」

響「エコーを残しながら消えた……」

P「ちひろさんのキャラが段々と変な方向で固まっていく……取り敢えずお札貼ろう。500円札でいいかな……ちひろさん嫌いそうだし」

響「凄まじい偏見だな」

【手を取り、一緒に】

P「どうでもいいけど星野源のシングル今更買ったやつ」

美希「え、いーなー。後で貸して?」

P「おーよ。取り敢えず恋ダンスの振りPVで見えるところは覚えた」

春香「その謎能力なんなんですか」

P「ダンエボエンジョイ勢だから」

美希「ランク100越えてエンジョイ勢はねぇの」

春香「プレイヤー人口もはやミュージックガンガンレベルとどっこいですよね」

千早「MGG馬鹿にしてるの?」

春香「うわぁ中の人だ」

P「うわぁって」

千早「神ゲーじゃない。ミュージククガンガン2。ねぇ?」

美希「ミキはノーコメントを貫くの」

後 ミュージククガンガン2
正 ミュージックガンガン2

【ぐだー】

志希「はー……」

フレデリカ「お?どうしたの?アンニュイ?アンニュイ?」

奏「2日目なのよ。家で休みなさいって言ったのにくるんだから……そっとしておいてあげて」

フレデリカ「ぁー……お薬飲んだ?」

志希「のんだー、痛くはあんまないんだけどねー、子宮捻られるみたいで気持ち悪い~~」

フレデリカ「……なでなで~♪」

志希「ぅぁー……はぁ…………ん……かたじけのうござるう……」

フレデリカ「ふふ~ん、くるしゅうないくるしゅうない」

【鼻はいい】

みく「だーかーらー、ミクはハンバーグがいいの!」

P「豆腐でも豆腐ハンバーグやんけ」

志希「ぁ、キミいーところに」

P「じゃあ俺神谷さんとプリパラしに行く約束あるから」

奏「逃さないわよ?」

P「なんやねんもう!」

フレデリカ「はいトモチケ」

P「お、さんきゅー…………じゃあ俺は森久保ちゃんとプリチケパキってくるからこれで」

みく「プリパラ流行ってるの?」

志希「撫でて?」

P「はぃ?」

志希「生理痛、イタイ、オ腹、撫デテ?」

P「……速水さんパス」

奏「奏」

P「……奏さんパス」

奏「呼び捨ての方が好き」

P「奏パス」

奏「遠慮するわ」

P「ひどない?」

フレデリカ「だが断る!ほらー、フレちゃん腕疲れてきたから変わって?」

P「みくにゃ……いないし…………はぁ、後で通報しないでよマジで……」

志希「にゃはは、しないしない。はやくはやく」

P「ん……たく、そんな酷いなら家で休んでなさいな…………大丈夫?」

志希「んー……気持ち良い。慣れた手つきだ、やーらしー」

P「止めていいこれ」

志希「あと4日……」

P「終わるまで撫でてろってかおい。10分な」

【1.08】

千早「バストサイズ毎に税金を発生させましょう」

春香「どうしたの?」

千早「払え」

春香「疲れてるの?おっぱい揉む?」

【フンフンフフーンフンフフー】

フレデリカ「ファイティング覚醒」

P「コノシュンカンヲマッテイタンダ!」

志希「ふむふむ、キミはF覚でN格ブンブンするフレンズなんだね?」

フレデリカ「わーい、たーのしー!」

志希「すごーい!つよーい!」

【恋を流し込む】

P「ほい」

北斗「?バレンタインチョコですか?」

P「誕プレだよ!」

北斗「チョコ無いんですか?」

P「なんでそこまでチョコ欲しがるんだよ……」

北斗「バレンタインデーですよ!?」

翔太「…………ホモなの?」

P「ちげーよ」

北斗「バイだよ。バイ」

P「ちげーよ!」

【俺は違わないんですけどね】

P「男の娘ならまだ勃つけど普通にイケメンは無理」

翔太「咲さんじゃん」

P「水嶋咲さん?あれホントに男なの?あれはイケるぞもう」

北斗「やっぱりバイじゃないか(歓喜」

冬馬「昼間っから会話がきたねーんだよお前らは。ほらチョコ」

翔太「この流れ完全にホモチョコじゃん」

冬馬「バレンタインデーにホモホモしい会話すんのやめねぇ?」

北斗「バイだから」

P「拘るなぁお前!」

【あの時のあれは多分この時の伏線だったのさー!】

フレデリカ「はい」

P「え、その手は何」

フレデリカ「誕生日プレゼント、しるぷぷれ?」

P「………………はい」

フレデリカ「わーい、プレゼントうーれしー!」

P「さっさと渡すんだった……あともうけもフレネタはいいから……」

奏「そもそも用意してたのね」

P「一応……ねぇ?」

奏「ふぅん……なら私の誕生日も期待していいのかしら」

P「期待はしないで」

フレデリカ「わお、マニキュア」

奏「アディクションの春色じゃない」

P「ネイル用品を嫌がる女はそうそういない。若い子なら尚更」

奏「内心嫌がってるかも……使い切ったとか言ってメルカリに流してるかも……」

P「そう言うの考えたらキリないジャン……」

フレデリカ「では、お返しです。ハッピーバレンタイン!」

奏「あ、これも」

P「あらあら、どうもどうも」

フレデリカ「お返しのお返しに、お返し用意して待ってるね。プロデューサー♪」

P「無限ループって怖くね」

奏「わかってるとは思うけど……本命よ?」

P「わーい…………」

奏「お返しはキスでいいわ」

P「おじさん困らせて楽しい?」

奏「とっても」

【試行錯誤】

春香「アメリカのチョコってチョコの中にキャラメル入ってるじゃん?」

美希「スニッカーズみたいな?」

春香「そそ、作ってみた」

美希「へー」

春香「うわー興味なさそー。はい、あーん」

美希「あー……ん…………んー……もきゅもきゅって擬音がこれ程似合う食べ物もないの」

春香「味はどう?」

美希「…………味は美味しいの、美味しいんだけど食感が嫌い」

春香「わかる。私も嫌い」

美希「自分が嫌いなもの作って人に食べさせるってなんなの?」

春香「それね」

【ムラムラする】

P「連戦お願いします」

響「元気だなー……ん、まぁ自分イってないからヨユーだぞ」

P「次は……一緒にイこうな」

響「…………我慢出来るの?」

P「俺が早漏っぽく聞こえるでしょやめて」

響「……………………ごめんね?」

P「謝られた!」

【気付いたんだけど】

春香「MV2人の曲で聖ちゃんとイヴちゃん並べると天国に近くない?」

真「マス+のスライドクソじゃない?」

伊織「アイドルがクソとか言わないの」

千早「

               |;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:_;:;」  lニl |   ‐┬‐
              ├r―――┴――一 ''' ""三 ̄´::::::ヾ  lニl 「´  | |王| |

              /::{  ィ'三)   (三ヽ   ,ッミ::::::::::::::::ヽ ハ 口. └─‐┘
              {:::シ ~´           `ヾ、:::::::::::::::::l  ―‐    / ク
              l:::l ,. ニ 、 :.  .: ,r ニ 、   ミ:::::::::::::ム、/-、 ,.イ lニlニl
              l:::! 'イでiン、 : :. ,イでiンゞ:.:.  ミ::::::::::/^い o_ノ   |. 豸く
             . l::l :.`^"´ノ.:  :. ヽ`~´ノ:.:.:.  ミ:::::::イ リl
             . ヾ! ` " ´ /  ::. ` ´    ミ:::::/ム_ノ/ ┼‐ ヽヽ  ナ

               'i,     ,'  '^ヽ u       ミ::::l 'ー /   |  ̄    メ
                'i    ヾ'ー ''"く、      j::::クーf′ ノ ー‐  (___
                l   rr‐‐‐-、 `ヽ     {:::リlミ:::ヽ、  ―┐
     _____________   ヽヽ ,{.` ̄ ̄ >、_ ゙:      "´fミ≧ゞ   ノ´
   /.          ヽ   ヽ  ^ヾ二ニン´,ィ ,.ッ  /   ,, -''''ヽ.  |
   | ::      v ノ ノ├‐- 、丶 `"   "´  ,/ ,.ィ",. -''" ,,, -'''"\ |
 r''´ ::      |‐"ー!/ ⌒` 〉 `ト、 ___,, ィ" ''" ,,. -''"  _,,. -'''"|
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春香「http://i.imgur.com/slVLYCn.jpg

千早「有能」

【魔犬】

P「魔剣と言えばさ」

絵理「はい?」

P「モルギフだよね」

絵理「まさかのまるマ……」

響「もっとこう……あるだろ」

P「あ、チョコありがとう。凄い美味しかった」

響「超ビターだったぞ」

絵理「好みは……把握済み?」

響「やばい胃袋握られる」

P「寝取られる」

【進捗どうですか】

P「……あれ、新宿アサシン1発ツモ」

絵理「ガチャ運……」

P「この間ナイチンゲール引けたばっかなのにこれ運を使い果たして明日あたり俺死ぬのでは」

絵理「響ちゃん、プロデューサーさん明日死ぬかもしれないから最後の思い出作りにホテル街に消えていい?」

響「1人で行ってそこら辺のおじさまと消えてきて」

絵理「ストレートに……悪口……」

P「円光なんてお父さん許しませんよ!」

響「そう言う系のAV大好きでしょ」

P「それとこれとは話が別じゃん?」

【まだマシな性癖だと思うんだ】

P「確かに俺はあれだよ?非処女って言うかビッチ好きだよ?けどなんてーのかな……NTRが嫌い過ぎて、じゃあ最初からお金と体だけの関係の方が見てて楽だなみたいな的な?」

響「拗らせ過ぎさー……」

絵理「ちょっと……引く?」

小鳥「そんな彼も……響ちゃんと出会い、恋と愛に生きる人間になったのです」

響「あ、起きた」

P「酒は抜けましたか」

小鳥「頭くっそ痛いピヨ……」

絵理「水谷絵理と……一ノ瀬志希合作の二日酔い防止ドリンク?」

P「やべぇ赤さ」

絵理「リコピンとカプサイシンの……合わせ技?」

響「それだけ聞けば普通に体に良さそうで困る」

絵理「お肌にも……いいですよ」

小鳥「っ……い、いただきます」

P「マジですか。罰ゲームドリンクに近いですってそれ」

小鳥「女は~……………………度胸!…………ぶふぇほっ!」

響「きたなっ!?」

【復活の呪文を唱えた】

絵理「……プロデューサーさんは水嶋咲さんならイケる」

小鳥「なんとぉ!」

P「あーあー、謎の赤黒いドリンクを口から垂らして」

響「グロ」

小鳥「やっぱりホモだったんですね!?」

P「ちゃうがな」

小鳥「けど男の娘ですよ?」

P「はぁ」

小鳥「男故の知り尽くした舌テクですよ?」

P「………………」

響「ねえちょっと……おい!」

P「い、いやだって首から上は女の子じゃん?」

響「首から下が男なら首から上も男さー!」

絵理「首から上の性別とは……」

【オクチスキーP】

P「ちょっと一服を……」

響「ついでに頭冷やして来たらいいぞ」

小鳥「……けどまぁあれよね」

絵理「?」

小鳥「咲ちゃんは男……男の娘故に知り尽くしてるけど、響ちゃんは響ちゃんでプロデューサーさん限定ではあるけれど知り尽くしてるものね」

響「知り尽くしてない!」

絵理「咲さんが知り尽くしている前提なの……おかしい?」

小鳥「オトコの娘とオカマは口が上手いって言うじゃない?」

響「喋りの話だよね?ね?」

小鳥「そりゃあ勿論しゃぶ

【電源ボタンを長押ししてください】

P「音無さんが血を流して倒れている……」

絵理「事件ですね?」

響「いやいつもの妄想し過ぎオーバーヒートにしか見えないぞ自分」

P「この事件……俺が33分持たせてみせるぜ……」

響「寝ない?」

P「……それもそうね。音無さん取り敢えず布団運んでくる」

響「んー」

絵理「じゃあわたし達、お布団……暖めて起きますね?」

P「んー」

【SSRさんきゅー】

P「と思ったら楓さんじゃなくて鷺沢さんじゃないですか!」

ちひろ「配布石10連でSSR引くのやめてくれません?」

P「それは僕に言われてもなァ……」

凛「ねぇプロデューサーさん……」

P「おう?どしたよ」

凛「NationBlueのmas+クリア出来ない……助けて……」

P「なんと言う鬼悪魔千川……」

ちひろ「譜面作ってるの私じゃないですよ!?」

【やっぱり鬼悪魔じゃないか!】

P「クールの層がちょっと薄いし厳しくないかなこれ……」

杏「ガチャ引けってやつだね」

未央「ちひろさんの策略だよ……」

凛「鬼……」

ちひろ「だからゲームシステムに関しては私ノータッチなんですって!」

凛「私自分のSSR、スカチケ無かったら引けてないんだよ……」

P「泣いてる子もいるんですよ!」

みく「てゆーかPさんのガチャ運はちょっと異常にゃ」

奈緒「取り敢えず回復とダメガガン積みでクリアだけ目指そう」

P「ナターリアちゃん5積みで」

杏「属性属性」

奈緒「あいさん5積みでいいよもう」

未央「意地でもダメージ食らわないスタイル」

みく「常時無敵って夢にゃ」

凛「確かに……最強に見える」

杏「なおスコア」

【SP3】

P「flipflopのステージめっちゃWindowsXPの壁紙に見えない?」

奈緒「xpの記憶がない」

凛「えっくすぴー?」

P「…………いやいや嘘やん?」

ちひろ「vistaのリリースが06年ですからねぇ……」

杏「……ジェネギャってやつだね」

みく「Pさんも自分がおっさんなの理解するにゃ」

京太郎「ちひろさんは鬼・悪魔・隠蔽・悪質詐欺・変態・守銭奴・蘭子ちゃんを出さないの豪華7個の悪名を轟かす運営の犬」

菫「そうだな」

照「白糸台は一位で始まり一位通過」

淡「祝100連覇のお祝いにガチャ引いたら蘭子ちゃん出なかった」

誠子「再び蘭子ちゃんを一位にしないと」

尭深「花騎士御城とコラボで全海域委任出撃で害虫を観ずに済んだら華霊石消費する課金も多分する」

【充電完了っと】

P「濡れ手でコンセント掴んだら痺れた」

響「大丈夫?」

絵理「キルア君的なアレが……使える?」

P「マジかよ」

響「変化系っぽい変化系っぽい」

絵理「変態系」

響「それそれ」

P「ちゃうわ」

【おはよう】

響「何してんの?」

P「Gレコを見直してたら……」

絵理「あさじゃん?」

響「あほさー……」

P「アイーダさんのかわいさ……そして惚れた女が実は姉でしたとか言うベルリ君の可哀想さ」

絵理「つらみ……」

P「俺なら耐えられない……」

響「しらんが」

P「想像してみろよ。俺が響のお兄ちゃんだったらどうよ」

響「…………嫌だな」

P「でしょ!?」

響「こんな兄は嫌だ」

P「そっちの嫌か~」

響「まぁほら、兄妹は結婚出来ないだけさー」

P「愛は……自由だものね(`・ω・´)」

絵理「朝ご飯……どうしよう?」

P「フレンチトースト食べたい」

響「りょかい」

【天才かよ】

P「ヤフーカーナビを使えばニュージェネにラブホまでの道順を案内してもらえるのでは?」

響「おはようそして死ね」

P「違うの!全国のニュージェネファンの皆の心の言葉を代弁しただけなの!だってそうじゃない!?目的地は左側です!」

響「熱は?」

P「多分下がった!」

響「頭痛は?」

P「バファリンの半分はカステラで出来ています」

響「食欲」

P「…………腹減って死ぬ」

響「そりゃあ丸2日寝てればそーなるさー……」

P「白米……白米と納豆と味噌汁。あと鮭、塩きいたやつ食べたい……」

響「じゃほら。体起こして、食べるぞ」

P「わーい」

【詳しくはPVを見てネ!】

春香「私たちもLAWS○Nどーん!からの魔剣がきーん!からのアイドルヒーロー的なアレやりたいです」

真「えぇ……やりたぃ?」

亜美「はいはい。オールCGオールCG」

P「そゆこと言うなや」

美希「千早さん悪堕ちするの?」

千早「やめて」

あずさ「私、悪堕ちver役頑張るわぁ」

小鳥「悪堕ちしたら巨乳になる説」

千早「スパロボでもやっててくれないかしら」

律子「仕事をしなさい。ほら駄弁ってないで。やよいと真美はもう行ったんだから」

美希「……春香は元から悪役って感じだよね」

P「わかる」

春香「おっと?戦争かな?」

【ふーひょーひがい?ってやつだね】

P「アップルミュージ○クにようこそジャパ○パークある!」

フレデリカ「すごーい!」

P「月額払ってる甲斐があるね!」

フレデリカ「月額払えばタダで曲が聴けるんだね!たーのしー!」

奏「……いや、月額払ってるのよね?」

P「課金すればタダで聴けるんだよ?」

フレデリカ「クレジット支払いだから実質無料」

P「それな」

奏「………………」

ちひろ「いやこの件に関しては私絶対悪くないので」

奏「課金ばっかりさせるから……」

ちひろ「えぇ……そんなこと言われても」

P「じゃぱりぱー」

フレデリカ「じゃぱりぱー♪」

【頭から離れない】

P「好きな曲と出会うと3日くらいは同じ曲ずっとループしてる派なんだよ」

奏「それ精神的にヤバイ人に有りがちなあれよね」

フレデリカ「まさかの死」

P「いや死まではいかんでしょ。いかんでしょ?」

奏「…………」

P「ねぇ奏なんで目逸らすの………………奏ぇ!」

奏「さようなら……愛してるわ」

P「そうか……俺はそうでもない」

フレデリカ「うわ酷い」

奏「作戦失敗ね」

P「死なないよね?そこが大事なんだけど」

奏「………………」

フレデリカ「………………」

P「宮本さんまで黙らないでお願い喋って泣くよ?」

フレデリカ「…………ゲンゴロウ」

奏「絶滅危惧種ですってね」

P「不穏だなぁ……」

未央「なに?頭髪の話?」

P「禿げてはいないよ?」

凛「ちょっと未央やめなよ」

P「怒っていいんだよね?前川ァ!」

みく「!?最近放置してたのにまたこうなんにゃ!!平穏が……」

P「君は猫娘のフレンズなんだね!」

未央「はい。お寿司のフレンズ」

みく「いらんにゃ!」

凛「ぁーあお寿司を除け者に……」

未央「けものはいても?」

みく「の、のけものはいない」

P「ただしつけもの。テメーはダメだ」

フレデリカ「テラ子安」

周子「お腹すいたーん……あむ」

未央「あ」

P「す、寿司ちゃーん!」

奏「……お寿司のフレンズが狐のフレンズに食べられたわね」

周子「お稲荷さんは?」

未央「か、干瓢巻きなら」

周子「んー……まぁ妥協もね」

凛「稲荷から何段階妥協したら干瓢巻きで納得出来るんだろう」

フレデリカ「ハンバーグ美味しいよね。ないの?ないかー」

P「俺は納豆巻き大好きだよ?」

みく「それは知ってるにゃ……」

奏「…………なんで知ってるの?」

【すしざんまい】

ナターリア「ァ!ズルいゾ隠れてスシ食べてる!」

P「はいナターリアちゃんあー

真「はいドーン!」

P「めかぶっ!?」

ナターリア「オォ!」

凛「人って飛べるんだ……」

みく「めかぶて」

未央「修羅場になると思ったらならなかった」

真「さ、お昼前に終わって良かった良かった。僕今はジャンクフードな気分です。行きましょうか」

志希「あたしも行く~。お腹すいたー」

真「マックでいい?」

志希「ラッキーピエロがいーな」

真「都内にあるお店で……」

志希「じゃあモス」

真「ですって。モスでいいですか?」

P「その前に病院じゃない?俺跳ねたよ?大の大人が女の子に殴られて2m飛ぶってやばいでしょ。首360°回ってるでしょこれ今」

真「反対に360°捻ってみます?」

P「バーキン行きたいです」

奏「……じゃあ、お寿司の消費よろしくね?」

みく「にゃんじゃとて!?」

フレデリカ「はいからし」

みく「いらない」

凛「ワサビとコーラ一緒に口の中に入れると辛さが消えるって、この前ネットに書いてあったよ」

みく「いやだからこれからしにゃ!」

フレデリカ「はいメ○トス」

未央「コーラ1.5ℓのやつでいい?」

みく「死ぬ!」

P「どうでもいいけどモスはジャンクフードじゃないからな?」

志希「モス信者?たまにいるよね~。ファストフード店じゃない、ハンバーガーレストラン!って人」

真「めちゃくちゃどうでもいい」

ナターリア「は、ハナがツーン!て!」

凛「はいコーラ」

ナターリア「ん、ん、ん……ハァ…………エーと……イエナリ!アト……ぁー…………???」

みく「徳川15代は言わなくていいから」

未央「しかも家斉スタート」

【昨日は……お楽しみでしたね】

小鳥「まりもっこりドリンクです」

P「あり……なんでやねん」

小鳥「昨日はほら、ホワイトデーでしたから……響ちゃんも真っ白になるくらいアレがアレだったかなと」

P「いや僕ぶっかけそんなに好きじゃないんで」

小鳥「けど谷間に溜めるのは?」

P「大好物です……」

律子「昼前の事務所で下ネタやめてくれません?」

【おはよーおはよー以下略】

P「まぶしーまぶしー以下略……」

響「タップタップ……苦しい、腕緩めて」

P「はぁ……響の谷間枕であと8時間寝たい……」

響「死ぬ。自分それ死ぬぞ」

P「やっこい。あったけぇ……はぁ……好き」

響「語彙力」

P「……美味い味噌汁が飲みたい」

響「はいはい。作るから起きた起きた」

P「生のきゅうりに味噌付けてぼりぼりいきたい」

響「河童か何か?」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2016年11月27日 (日) 15:32:21   ID: n4n-Gtp2

待ってました!

2 :  SS好きの774さん   2016年11月28日 (月) 01:53:31   ID: 5n8YAeFZ

くっそ好き

3 :  SS好きの774さん   2017年03月22日 (水) 10:29:00   ID: _DP4leH6

このシリーズ大好き!

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