【艦これ】 艦娘で  THE 3名様 その2 (23)

書き溜めた物を投稿していきます。


前回と同じでファミレスで3人が駄弁るだけです。


やまなし、おち無しです。


お暇でしたら読んでやって下さい。

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九州地盤の大手ファミレス ジョ○フル店内


龍驤「料理きいへんなぁ。」


黒潮「せやねぇ。」


黒潮「お腹すいたなぁ。」


鈴谷「30秒おきくらいにボタン押してみよっか!?」


龍驤「ゴールデンエッグみたいなことやめぇやー。」


黒潮「せやで、店の人に迷惑かけたらあかんで?」


龍驤「まぁ、面白い話したるから落ち着きない。」


鈴谷「おー、まってました~。」


黒潮「流石、龍驤姉さんやー。」

龍驤「そないにおだてても飴ちゃんしかでてこんでー?」


龍驤「ほれ。」


黒潮「うぉ。ペンパイナッポーカレーて(笑)なんのチョイスやねん。」


鈴谷「イカ墨タラコスパゲッティ(笑)」


鈴谷「この飴きんもー。味がきんもー。(笑)」


黒潮「まっず!この飴、まっず!(笑)」


龍驤「いやな?こないだのハロウィン用に仕込んどいたんねんけどな?駆逐艦の娘達の純粋な目をみとるとな?」


黒潮「あー、あげられませんなぁ。」


龍驤「卯月には日頃の感謝を込めて大量にあげたけどな(笑)」


黒潮「非情やぁ(笑)」


鈴谷「オチが想像できるね~(笑)」

黒潮「この飴美味しそうだぴょん。ぱく。 ぐぇーーーーーー。」(声マネ)


鈴谷「腐ってやがる。遅過ぎたんだ。」


龍驤「おう、ナウシカかいな。クシャナ姫おらんでここには。」


黒潮「まぁ、まぁ。で、龍驤はんの面白い話してなんなん?」


龍驤「おぉ、せやった。今月は期間限定作戦があるやん?」


黒潮「あー、ありますなぁ。」


龍驤「それでな?いつもはのんびりやるEO海域の攻略を前倒しにやっててる訳や。


   そしたらな?当然月末処理してる書類も前倒しに処理せなあかん。」


鈴谷「やっだー。前回と同じパターンかも~。」


黒潮「また司令はんのネジが飛んでもうたんかいな。」


龍驤「せやねん。書類の片付けに深夜にまでなった所為で、また頭のネジがねじきれてん。」


鈴谷「今回はどうしたのさ~。」

龍驤「うちらが中破とか大破したときって被害箇所とか原因とか報告するやん?」


黒潮「あー、敵艦載機の爆弾が直撃とか?」


鈴谷「飛行甲板に魚雷直撃~。」


龍驤「せやねん。そんな感じに書く訳やねんけどな?司令がな真面目な顔して


   『 特定の艦娘の名前を入れるとエロっぽくなる 』とか言い出してんねん。」


黒潮「でた~(笑)」


龍驤「でな?うちもまたテンションが上がってたからな?ほななんや言うてみい!って為った訳や。」

黒潮「ほーん(笑)」


龍驤「そしたらな?間髪いれずで 『 大鳳のガス漏れ事故 』とか真顔で言うねん。吹いたわ。


   いやな?確かに大鳳が船の時に沈んだ原因はそれよ?でもな?今は女の娘やで?女の娘にガス漏れてあんた。」


黒潮「あれですね。音が鳴り響く、お芋を食べると出てしまうことの有るあれですなぁ。」


龍驤「せや。それをエロに結びつけるとかどんだけMやねん。」


鈴谷「大鳳がガス漏れするまで芋を食べさせることを止めないぃぃん!」


黒潮「ジョースターはん何しとるん(笑)」


龍驤「鈴谷は中々的確にネタしこんでくるなぁ(笑)卑怯やで~(笑)」

黒潮「でも、やとしたら相当なMやねぇ。」


鈴谷「ドMのキワミ!アッーーーーー!」


龍驤「おい(笑)。アッーって、別の意味にも取れんでそれ(笑)」


黒潮「くっそ、こんなので(笑)」


黒潮「 ! うちも考えついたでぇ!」


龍驤「おっ、今日は早いな。といかノリノリやな自分。」


黒潮「乗るしかない。このビッグウェーブに。」


鈴谷「ちょ(笑)」

黒潮「でなー、暁ちゃんの燃料漏れ。」


龍驤「うわぁー。これまたMなん来たでぇ。レディとしてそういうのは隠したがる。


   もとい最大級の恥辱として感じるであろう娘に燃料漏れ・・・・。やぁー、これはエロいなぁ。」


黒潮「加虐心をそそるシチュですなぁ。」


龍驤「六駆の他の姉妹にばらされたくなければ・・・。」(提督の声マネ)


黒潮「許して下さい、何でも島風。」(暁の声マネ)


龍驤「ひゃぁー、酷い大人がおるわぁ。」


鈴谷「・・・・、鈴谷もいいかな?」


龍驤「おっ、これは来たで。」


黒潮「ドラフト1位指名が来るか?!」

鈴谷「んーーーー・・・、加賀さんの格納庫全浸水。」


龍驤 黒潮「「 優勝 」」


龍驤「これはもうね。日ハム大谷もビックリよ。」


黒潮「日本記録更新どころかメジャーもびっくりの剛速球ストレートやね。」


龍驤「何があかんかって、もう、エロと真逆に位置し取る加賀をやで?格納庫ってようわあれよ?」


黒潮「しかも全浸水って、濡れ濡れのびしゃびしゃですやん。」


龍驤「文句なしのMVPやわ。」


黒潮「ほんまやで。」


龍驤「夜の鹿島みたいにもともとエロい雰囲気のもんをエロにするんでのうてエロくない加賀を


   一気にエロにするんやからな。脱帽やで・・・。」

鈴谷「もう一つ出来た。」


黒潮「おぉ!でたエロ神様の御信託やでー!」


鈴谷「陸奥さんに主砲が暴発。」


龍驤「ちょっ、おま、まてい(笑)」


黒潮「陸奥さん『 の 』でのうて『 に 』暴発かいな(笑)」


龍驤「あかんわ。妊娠してまうー(笑)」


黒潮「弾着観測射撃も効力射すぎんよー(笑)」


龍驤 黒潮「「 殿堂入り 」」


鈴谷「あざーっす。」

龍驤「にしても、料理きいへんなぁ。」


黒潮「ほんまやねぇ。」


鈴谷「鈴谷、ちょっとスープバー行って来る~。」


龍驤「あっ、そんならうちのもお願い。」


黒潮「同じくや~。」


鈴谷「もって帰ってきた~!」


黒潮「んぁ~。(小破)」


龍驤「グラ子かいな。(笑)」


黒潮「んふ。にしても寒なるとこういうのは嬉しいなぁ。」


鈴谷「そうだねー。夜間航行してると寒くて仕方なくなってくるよねー。」


龍驤「保温マグにでも鳳翔にスープ入れてもらおうかなぁ。」


黒潮「塩分入りはあかんちゃうん?」


龍驤「それがな?最近は塩分の入った液体もおけなマグがあるねん。」


鈴谷「へー、明石さんもビックリだね~。」


黒潮「そうやなぁ。司令はんに備品でうちらに手配してもらえんか申請してみよか。」


龍驤「ええ考えやね。」

鈴谷「にしても。料理こなさすぎー。」


龍驤「そういや、今日も鈴谷一人なんね。」


黒潮「せやね。熊野はんは、今日はどこいっとるん?」


鈴谷「えーっとね、今日はサーモンだったよ。」


龍驤「あー、今月は期間限定作戦あるもんなぁ。戦果稼ぎなぁ。」


黒潮「うちらはあんま出番ないからなぁ。」


鈴谷「鈴谷達航空巡洋艦はルート固定で大事じゃん?」


龍驤「せやね。頭あがりませんわぁ。」

ピロリン


鈴谷「おっ、LINE来た。」


鈴谷「ブホッ(笑)」


黒潮「また何か笑えるんが来たんかいな?」



携帯画面

えむぶいぴぃ、それは今時のレディの嗜みの一つでもありますわ。
ありがたく頂戴いたします。



龍驤「まてぃやぁ(笑)なんでサーモンでMVPとれてんねん(笑)」


黒潮「夜戦カットインでも炸裂したんちゃう?(笑)」


鈴谷「 \ ドラム漢 / \ ドラム漢 / \ ドラム漢 /」


鈴谷「圧倒的ドラム漢。」

龍驤「ドラム漢カットイン(笑)」


黒潮「これは、つよい(物理)」


龍驤「なんやのそれ缶やのうて漢かいな。ちゅうことはあれか?


   江田島平八みたいな漢?(笑)絵面想像したらめっちゃシュールやで。」


黒潮「あれやね。撲殺特攻が乗ったんやね(適当)」


龍驤「わしがドラム漢、江田島平八である!! 以上!」


鈴谷「何そのドラム漢(笑)」


黒潮「画面煩さそうやでー(笑)。」


龍驤「大本営もゆうてたやんこの秋くらいに新漢種が登場しますて。」


黒潮「ほんまかいなぁ。」


龍驤「せやで。きっと仲間のドラム漢もおるはずや!(笑)」

鈴谷「オッス!オラ、ドラム漢!よろしくな!(cv野沢雅子)」


黒潮「これは、つよい(確信)」


龍驤「かめはめ波うってきそうやわ(笑)」


鈴谷「送信。」


龍驤「ちょっ、また送信かいな!」


ピロリン


鈴谷「雲龍さん達が笑いころげてて帰投に時間かかりそうだって。」


龍驤「雲龍みたいに普段爆笑しそうに無い奴を笑わすってどんだけ破壊力あんねんや。」


黒潮「あー、ドラム缶が当たりましたかー。」


龍驤「ドラム缶強いなぁ。」


鈴谷「あと、ドラム缶積むたびに思い出し笑いしそうって返信来た。」


黒潮「知らんがな。もう(笑)。」

店員「お待たせしております。」


鈴谷「やっと料理きたぁー。」


店員「チキン南蛮定食、ミックスグリルセット、サイコロペッパーステーキセット。以上で宜しかったでしょうか?」


黒潮「はいなー。」


店員「ごゆっくりどうぞー。」


鈴谷「龍驤さんのおかず美味しそう~。」


龍驤「しゃぁないなー。ひとつ、おとり。」

鈴谷「あざーっす。」


黒潮「よこどり40満やね。」


龍驤「おう、年齢バレするネタやめーや。」


黒潮「ところでこの後どないするん?」


龍驤「あー、自分は、司令にな、コストコでバスクリン箱買いしてきてくれ頼まれてるからコストコいくで。」


龍驤「こないだ買って帰ったの見てな?司令が全員分揃えたほうがええやろ言うてな。」


黒潮「あっ、うちもついて行きたい。」


鈴谷「鈴谷もー!」


龍驤「しゃあないなぁ。ほな皆でバスクリン買いにコストコいくで。」


こうして3人は食事を食べ終えた後にコストコへバスクリンを買いに行くことにしたのであった。

以上で終了です。


ここまでお読みいただき有難うございました。


前作でレス下さった読者様、感謝いたします。


次はストーリー的な物を頑張ってみたいです。


依頼だしてきます。

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