パワプロ「さて、どうしようか」 -5- (221)


 パワプロ「んぁれ?先輩?」


 雅「あ、起きちゃった?」


 パワプロ「あぁ、気持ちよすぎて寝ちゃってました・・・」アハハ


 雅「そっか」クスリ


 パワプロ「はい・・・」グシグシ


 雅「どうする?起きる?」


 パワプロ「ん~・・・」


 1お風呂入ってなかったから入る
 2明日の朝シャワーで・・・


>>4

1


 パワプロ「はい、お風呂入ってなかったんで・・・」モゾモゾ、ムクリ


 雅「あ、そっか」ムクリ


 パワプロ「シャワーで済ましますんで・・・」ヨロヨロ


 雅「うん・・・」


 パワプロ「ふっひっはふふ~・・・」ガチャ、パタン



 雅「・・・」


 どうする?


 >>7

↑+服を脱ぎながら


 -脱衣所-
 

 パワプロ「・・・あぁ、飯も食べてない・・・」ヌギヌギ


 パワプロ「(一人暮らし始まったら一人でしないといけないのか・・・まぁ、飯は作れるし大丈夫だけど)」


 パワプロ「・・・ふぅ・・・」


 雅「(ついてきちゃったけど・・・何だか元気なさそうだなぁ・・・)」


 雅「・・・(よしっ!)」フンス


 雅「(僕が元気づけてあげようっ)」ヌギヌギ


 雅「(・・・ひ、人の家の廊下で脱ぐのはなのかな・・・///)」ヌギヌギ



 
 パワプロ「ふぅ、ちゃちゃっと洗おう」


 雅「パワプロ君・・・」ギュッ、ムニュ


 パワプロ「・・・え」ドキリ


 雅「元気出して?」


 パワプロ「どぇえええっ!?み、みみみ、雅ちゃん先輩!?なにしてるんっすか!?」アセアセ


 雅「え?そ、その、パワプロ君、元気なさそうだったらから・・・」ムニュゥ


 パワプロ「え?あ、そ、そうですか・・・(背中に果実が・・・)」ドキドキ


 雅「うん・・・元気、出た?」


 パワプロ「>>9

げ、元気になりましたー!


 パワプロ「げ、元気になりましたー!」


 雅「わっ・・・そ、そっか。それならよかった」ニコリ


 パワプロ「あ、ありがとうございました・・・あの、そろそろ離れても」


 雅「あ、う、うん・・・///」スッ


 パワプロ「・・・」ジーッ


 雅「・・・?。どうしたの?」プルン


 パワプロ「いや・・・」ジーッ


 雅「・・・あっ///」ササッ


 雅「もぅ、えっちぃ・・・///」


 パワプロ「>>12

でも先輩だって期待してませんか?


 パワプロ「でも先輩だって期待してませんか?」


 雅「えっ!?///そ、そんなことっ・・・!///」


 パワプロ「いやだって・・・わざわざ服を脱いで、しかも下着まで脱いで抱きしめるなんて・・・」


 雅「あぅ・・・///」カァァァ


 パワプロ「てかどこで脱いだんですか?」


 雅「・・・ろ、廊下で・・・///」


 パワプロ「期待してるって誤解されて当然でしょ、それ」


 雅「うぅぅ・・・だ、だってぇ///」フルフル


 パワプロ「(顔真っ赤にして手で隠したまま首振るの可愛い・・・)」ニヤニヤ


 パワプロ「それに・・・」


 雅「な、何ぃ・・・?///」


 パワプロ「>>14

背中越しですけど先輩の下の方濡れてませんか?


 パワプロ「背中越しですけど先輩の下の方濡れてませんか?」


 雅「ふぇえっ!?///」ビクッ


 
 00~40 スリュ・・・
41~89 クチュ・・・
 90~99 ただいま~

 >>18

コンマなら直下にすれば?

ほい

いかん寝とった
>>17 そうします


 雅「そ、そんなわけないよぉ///」スリュ

 
 
 パワプロ「あ、じゃあ気のせいですか」テヘッ



 雅「もぅっ・・・///」プンプン


 パワプロ「(かわえー)」ニヤニヤ


 雅「あぅぅ・・・///じゃ、じゃあ僕は部屋に戻るね・・・///」イソイソ


 パワプロ「え?」


 雅「え?」


 パワプロ「・・・一緒に入らないんですか?」


 パワプロ「(まぁ、どっちでもいいけど)」


 雅「え、えっと・・・///」


 
 1入る
 2部屋にて待つ


 >>21

2


 雅「ご、ごめんね?///部屋で待ってるから・・・//」


 パワプロ「あ、はい。わかりましたー」


 雅「うん・・・///」イソイソ、ガラガラ、ピシャ


 パワプロ「・・・シャワー浴びて心を鎮めよう」


 
 ~数分後~

 
 パワプロ「さっぱり爽快・・・しちゃ寝れないんだけどね」




 パワプロ「戻りましたよー」ガチャ


 雅「あ、おかえり」ニコリ


 パワプロ「今度は嗅いでませんでしたか」ニヤニヤ


 雅「し、しないよぉ~・・・///」


 パワプロ「あはっは、そうですか」ニヤニヤ


 雅「むぅ・・・///」モジモジ


 パワプロ「さて・・・何かしますか?」


 雅「うーん・・・>>26

マッサージしてあげるよ


 雅「マッサージしてあげるよ」


 パワプロ「(あれ、今日は何かよくマッサージしてもらえるな)」


 パワプロ「ありがとうございます。じゃあ・・・よっと」ゴロン


 雅「(う~ん、どこをマッサージしてあげようかなぁ)」


 >>28

太腿


 雅「じゃあいくね」ググッ


 パワプロ「はぃ・・・」


 雅「(わぁ、固ったい・・・)」グギュグギュ


 パワプロ「あぁ、そこです・・・」


 雅「そっか♪」ギュッギュッ


 パワプロ「ん~~・・・」


 
 
 雅「はい、終わったよ」



 パワプロ「ありがとうございます。何か軽くなった気がしますよ」


 雅「それはよかった」ニコリ


 パワプロ「はい。あっ、先輩、そろそろ帰った方がいいんじゃ・・・?」


 雅「あ、そうだね。それじゃあ御暇しようかな」スクッ


 パワプロ「送りましょうか?」


 雅「ん~・・・ううん、大丈夫だよ。パワプロ君もさっき寝てたんだし、疲れてるでしょ?」


 パワプロ「えっと、まぁ・・・そうかもしれませんが」


 雅「ゆっくり休んで?明日も朝練あるでしょ?」


 パワプロ「・・・はい。わかりました」


 雅「うん」ニコッ


 -玄関-


 雅「それじゃあ、またね?」


 パワプロ「はい。明後日にまた会いましょうね」


 雅「うん」ガチャ、パタン

今日はここまで

説明文


・彼女=みずき 聖 はるか ほむら 雅ちゃん の5人
・安価あり(コンマ安価含む)
・エロあり(非エロ可能)
・甲子園まで書く予定(本人(>>1)の気合いやる気根気次第)
・道具(♂♀ハンテーン)によってBL&ホモあり(限度制限あり)


アイテム一覧
1.媚薬 (改良型)
2.ネックバンド (女性声帯専用変声機)
3.Tシャツ (媚薬使用時効果絶大)
4.雅とお揃いのリストバンド (練習時に筋力が増え、体力がちょっとだけ減少する※特に意味なし)
5.神龍石 (お助けキャラが寄ってきやすくなる※邪魔になるだけ)
6.野球仮面変身カプセル (野球仮面に変身可能)
7.トルマリング (練習消費体力軽減※Hするときにいいんじゃねーの)
8.ほむらのハンカチ (甘い香りでやる気アップ※[田島「チ○コ破裂するっ!」]に使え)
9.ロリっ娘ーンスープ (女性専用、子供になるスープ。コーン味)
10.獣ッポ (ランダムで獣になる。チョコ味)
11.♂♀ハンテーン (男女両用、男が女、女が男になる。イチゴ味)
12.袴 (期間限定※特に意味なし)
13.常備味料の出汁粉 (※特に意味なし)
14.プロモデルスパイク (走力+5・肩力+5※特に意味なし)
15.ダイジョーブ印のアイマスク (寝付き◎、スタミナ+4、弾道+6※特に意味なし)
16.プロ野球偉人伝 (歴代プロ野球の選手達の栄光の軌道とピッチングフォーム、球種、バッティングフォームのあらゆる事が載っている)
17.お手製お守り (野球マン2号と3号から貰った手作りのお守り。何からでも守ってくれるかも?)
18.ピッチャーグラブ(伊藤智仁モデル) (スライダーP専用グラブ※特に意味ないわけでもない)
19.パワー極バット (パワプロ10から祝い物で貰ったお古。ところどころ血痕が・・・※特に意味いわけでもない)
20.レディル (男女両用、大人になれる。バター味)
21.奴隷スープ (奴隷にできる。但命に関わる命令はNG)
22.イメチェン (頭の中でイメージした人になれる薬)
23.ソウサマースク (人を自由に操れる仮面。付けると透明になる)
24.カップリン (胸が多くなるプリン)


1小波パワプロ
ハーレムマシーンによって5人の彼女持ちになった高校2年生(現時点)。いつの間にか野球の神が取り憑くついてた。料理できる。柔道やってたがやめた。
野手と投手の二刀流。弾道40。獣ッポを食べると猫になる。
本気(意味深)になると無口になる。


2橘みずき
ツンが消えてデレデレに。獣ッポを食べると狼になる。BLでのアーッ!が結構多い気がする。野球マン2号。


3七瀬はるか
パワプロ君に一番最初に処女を捧げた先輩彼女。コスプレ好き(制服の下にプラグスーツを着ている)。彼女の中で一番Hな娘だったりする。みんなのサポートに徹しながら、Hなコスプレの勉強をする。パワフル高校卒業予定。


4川星ほむら
2番目に処女を捧げた。
好きな動物はバファローベル。野球の知識をもっと深めて甲子園に出場させるのが夢。パワプロ卒業予定。


5小山雅
男になると一段と男らしくなる。運動のせいで処女膜は破れ捧げられなかった。まだ皆には男だと偽っている(未来では明かしてる模様)。失禁プレイなど生理系なHは苦手で泣く。ほむらちゃんとみすきちゃんになら胸の大きさには勝ってると思ってる。
大人になると色っぽくなる。2番目にBLでのHなことが多いような気もする。
獣ッポを食べると狐になる。パワフル高校卒業予定。


6六道聖
一番最初のスレで最初にパワプロ君が話しかけた後輩彼女。恥ずかしい事を言ったり、するのは部屋以外では嫌がる。よくパワプロ君のTシャツの匂いを嗅ぐ。身長168cm>>1よりもデカい。世界を統べる捕手になりたい。
獣ッポを食べるとたぬきになる。よく胸を大きくさせられる。
大人になると代名詞「なー!」を言わなくなる。


他カップル

友沢×あおい
初野×加奈(パワプロ11)
猪狩×澄香
猛田×絵久
進×エミリ
パワプロ10(監督)×空(パワプロ10)
矢部×カレン(書くつもりはさらさらないぞ眼鏡)


 2/28


 パワプロ10「今日の練習はここまでだ。明日は先輩達の卒業式だからな、何か買ってあげたりお礼の言葉考えとけよ」


 「「「「「はーい」」」」」

 
 パワプロ10「では解さーん」


 「「「「「あざしたー」」」」」




 パワプロ「さて、今日はどうしようかなぁ~」


 誰と遊ぶ?


1はるか
2みずき
3聖
4雅
5ほむら


>>35

久々に1


 パワプロ「よし、はるか先輩と遊ぼ」

 
 パワプロ「」prrrr


 はるか『はい、もしもし?』


 パワプロ「はるか先輩。おはようございます」


 はるか『おはようございます。どうかしましたか?』


 パワプロ「先輩。今から遊びませんか?」


 はるか『はい、もちろんです♪では、どこで待ち合わせしますか?』


 パワプロ「じゃあ、>>38

遊園地の前で


 パワプロ「遊園地の前で」


 はるか『遊園地で遊ぶのですか?』


 パワプロ「>>40

 
 どっち?

 はい
 いいえ

YES


 パワプロ「はい」


 はるか『わかりました、準備してから行きます』


 パワプロ「わかりました。では」ピッ


 
 ―遊園地前―


 パワプロ「そろそろかなぁ」


 はるか「お待たせしました~」


 パワプロ「あ、はるか先輩」


 はるか「ごめんなさい、服を選ぶのに戸惑っちゃって」ハァハァ


 パワプロ「そうでしたか」


 はるか「ふぅ・・・では入りましょうか」


 パワプロ「はい」


 


 はるか「最初はどれにしますか?」


 パワプロ「ん~・・・はるか先輩は何からがいいですか?」


 はるか「私ですか?そうですね・・・>>44

フリーフォール


 はるか「フリーフォールを」


 パワプロ「フリーフォールですね・・・って、え?大丈夫なんですか?」


 はるか「え?何がですか?」


 パワプロ「いや、えっと・・・まぁ、乗りたいなら乗りましょうか」


 はるか「はいっ」


 パワプロ「(お体が弱いのに・・・)」タラー


 
 
 「では上がりまーす」ガチャン



 パワプロ「(あぁぁ、怖いよぉ~~)」ガタガタ


 はるか「どうなるか楽しみですね♪」ウキウキ


 パワプロ「そ、そそそ、そうですねね」ガタガタ


 はるか「あ、頂上につきましたよ。わぁ~!遠前町が一望できて綺麗ですね~」キョロキョロ


 パワプロ「(あ、ここで言わなければ!)」


 パワプロ「>>48

先輩今日もまさか……


 パワプロ「先輩今日もまさか・・・・・・」


 はるか「え?何ですか?」


 
00~33 パワプロ「>>52?」
34~99 言う前に落ちる

プラグスーツ着てるんですか


 パワプロ「プラグスーt」


 ゴォオオオオオオオオオオオオ!!!


 パワプロ「つぅぅうううううううう~~~!?!」


 はるか「きゃぁ~~~~~!!」


 パワプロ「きぃぃて~~~~~!!(言えなかった~~~~!!)」


  
 落ちてどうなった?


 パワプロ =55
 はるか  =54


 はるか「はぁぁ~~~、楽しかったですね!パワプロ君!」


 パワプロ「(ヽ´ω`)」


 はるか「パワプロ君・・・?」


 パワプロ「・・・はっ。あ、は、はい!楽しかったですね!」


 はるか「はい、とても」


 パワプロ「(あぁ~・・・俺ジェトコースターもダメなのに・・・)」


 はるか「あ、そう言えば頂上で私に何か言いかけてましたけど・・・?」


 パワプロ「あぁ、今日もプラグスーツ着てるのかなぁって聞こうとしまして」


 はるか「そうなんですか」

 
 パワプロ「はい、それで・・・どうですか?」


 どっち?

 00~33     着てる
34~40 ぞろ目 違うのを着てる(その場合何を着ているか書く)
41~98     着てない

 >>58

どっちやろつこや

着てないってまッ裸ってことか

>>60 プラグスーツを着てないってだけでちゃーんと下着と服は着てますよ・・・
   って考えましたが、どうなんだろう?


 00~60 服の下はまっ裸
 61~99 下着はちゃんと着てます

 >>62

眠たいので今日はここまで。

再安価
>>63

おつ


 はるか「いえ、残念ながらクリーニングに出してまして・・・」


 パワプロ「そうですか」


 はるか「その代わり・・・///」


 パワプロ「はい?(何で顔赤らめる?)」


 はるか「今日は、下着つけてきてません・・・///」


 パワプロ「」


 パワプロ「・・・はい?」ポカーン


 はるか「引いちゃいました・・・?//」


 パワプロ「>>67

ひきませんけど、寒くないですか?


 パワプロ「ひきませんけど、寒くないですか?」


 はるか「えっと・・・少し・・・///」


 パワプロ「なら何で着なかったんですか・・・」


 はるか「>>69

見られてると思うとドキドキするんです


 はるか「見られてると思うとドキドキするんです///」


 パワプロ「(おいおい・・・)」タラー


 パワプロ「そ、そうッスか・・・」


 はるか「はい。では次、行きましょうか」


 パワプロ「は、はい」


 
 パワプロ「次は何にしますか?」


 はるか「そうですね・・・」



 >>72

ゴーカート


 はるか「ゴーカートに乗りませんか?」


 パワプロ「いいですよ」




 はるか「わぁ、いっぱいありますね」キョロキョロ

 
 パワプロ「(ゴーカートなんて初めて乗るなぁ・・・)」

 
 はるか「あ、これに乗りませんか?」


 
 どんなの?


 1>>74 00~33
2>>75 34~67
3>>76 68~99


 コンマ決定
>>77

バイク

馬車

ボブスレー

トロッコ


 パワプロ「バイク型のですか。カッコいいですね」


 はるか「はい♪」


 パワプロ「えっと・・・あぁ、本当にバイクみたいに前後ろの座席に座るみたいです」


 はるか「わぁ、素敵ですね」ウキウキ


 パワプロ「じゃあ・・・俺、前乗りますよ?」


 はるか「もちろんです」ニコリ


 
 
 「どうぞ、行ってらっしゃーい」フリフリ



 パワプロ「アクセル踏んで、ゴーッ!」ググッ、ブロロロロ


 はるか「きゃっ」ギュッ


 パワプロ「あ、き、気をつけてくださいね?」アセアセ


 はるか「は、はい・・・///(パワプロ君の背中・・・あったかい・・・///)」


 
 のんびりゴーカート 00~79
 トラブル発生 80~99


 >>79

そら


 パワプロ「気持ちいいですね~~」ブロロロ


 はるか「はい♪」


 パワプロ「先輩、明日卒業式ですけど・・・」


 はるか「はい?」

 
 パワプロ「・・・何か、寂しくなりますね」


 はるか「・・・そうですね・・・。でも、大学が始まるまで少し日にちがありますから、会えますよ」ニコッ


 パワプロ「あ、そうなんですか」


 はるか「はい」ギュッ、ムニュ


 パワプロ「・・・(今気付いてしまった、今のはるか先輩はノーブラノーパン・・・)」


 はるか「あ、ウサギさんの置物がありますね」ギュゥ、ムニムニ


 パワプロ「(やばい、気付かなければよかった!)」アセアセ


 はるか「・・・?。パワプロ君?どうかしましたか?」


 パワプロ「あ、い、いえ!何でも!」


 はるか「?。そうですか・・・あ、あれは>>82の置物ですね」

ゲドーくん


 はるか「変な紫の・・・おばけさん?みたいな置物ですね」


 パワプロ「(あ、あれ、あれって・・・ダイジョーブ博士の助手の人・・・)」


 はるか「何かのキャラクターなのでしょうか?」

 
 パワプロ「さ、さぁ・・・?」


 はるか「この遊園地のマスコットキャラクターではないですし・・・」


 パワプロ「この遊園地、マスコット居るんですか?」


 はるか「はい」



 1>>84  68~99
 2>>85 34~67
 3>>86  00~33


 コンマ決定
>>87  ぞろ目

ゼンザイ

カエルの着ぐるみ

畜ペン

そら


 はるか「ゼンザイさんです」


 パワプロ「へぇ、何か甘そうな名前ですね」


 はるか「本名みたいですよ」


 パワプロ「本名・・・?え?その人のマスコットの?」


 はるか「はい。あ、着ぐるみじゃなくて人物なんです」


 パワプロ「マジすか!?ど、どんな人なんですか?」


 はるか「くの一の服を着てらっしゃいます」
 

 パワプロ「くの一って、忍者の?」


 はるか「はい。何でもご先祖様は戦国時代に実在したおしるこ姫様だったそうで、そのおしるこ姫様はくの一に変装して自ら戦陣に舞い降りていたそうです」


 パワプロ「へぇ~。先輩、よく知ってますね」


 はるか「ゼンザイさんが教えてくださったんです」


 パワプロ「そうなんですか」

 
 
 
 「おつかれさまでした~。またのご利用を~」



 パワプロ「はぁ~、楽しかったですね」


 はるか「はい♪」


 パワプロ「あ、そろそろお昼ですね」

 
 はるか「ではご昼食にしましょうか」


 パワプロ「そうですね」

 
 
 はるか特製弁当     00~48 ぞろ目

 遊園地内のレストラン 49~99


 >>89


 はるか「実はお弁当作ってきたんです」


 パワプロ「おぉっ!ありがとうございます!」


 はるか「そこのベンチで食べましょうか」


 パワプロ「はい」コクコク




 はるか「パワプロ君のために一生懸命作りました」ニコリ


 パワプロ「ありがとうございます」ペコリ


 はるか「では・・・」



 どうする?

 >>91 >>93

アーン

口移しで食べさせてもらう


 はるか「はい、アーン♡」


 パワプロ「ひ、人居ますよ?」


 はるか「あ・・・ダメ、ですか?」ウルウル


 パワプロ「是非とも食べさせていただきます」キリリッデポン


 はるか「ふふ♪」


 パワプロ「んっ」パク、モグモグ


 パワプロ「・・・うん!とっても美味しいです」


 はるか「よかったぁ。このミートボール、手作りなんですよ?」


 パワプロ「マジっすか」
 

 はるか「タレの調味料のお砂糖を少し入れ過ぎてたと思ってたので安心しました」ホッ


 パワプロ「ちょうどいい甘さで美味しいですよ」


 はるか「今度はこのウインナーを・・・。・・・」パク


 はるか「・・・」モグモグ
 

 はるか「・・・んっ・・・///」ズイッ


 パワプロ「え?」ドキッ


 はるか「んぅぅ・・・///」ジーッ


 パワプロ「(口移し!?マジで!?//)」


 パワプロ「(だ、誰も居ない家の中でなら未だしも・・・外でやるのか・・・//)」


 はるか「・・・///」ウルウル


 パワプロ「(やばい、頬っぺたちょっと膨らませ、目を潤ませて見つめきたままキス待ちフェイスはやばい!//)」


 パワプロ「・・・っ///」チュッ


 はるか「っ・・・//」チュプ、レロ


 パワプロ「(そ、咀嚼されてはるか先輩の唾液まみれのウインナーが・・・///)」チュル


 はるか「・・・っぷは・・・・///」


 パワプロ「んごくっ・・・//」ゴックン


 はるか「ど、どうですか・・・?///」


 パワプロ「>>95

もっと…


 パワプロ「もっと・・・」


 はるか「へ・・・?///」


 パワプロ「もっと、食べさせてください」


 はるか「あ、ぅ、は、はい・・・///」


 はるか「(い、一回だけのつもりだったんですけど・・・///)」パク、モグモグ


 はるか「んっ・・・//」ズイッ


 パワプロ「っ・・・」チュゥッ


 はるか「んっぅぅ・・・///」レロ、ニュル


 パワプロ「(ちょうど良い塩味の効いたウインナーなのに・・・甘く感じる)」ゴックン


 はるか「はぁ・・・//ふふっ//パワプロ君、大胆ですね///」


 パワプロ「いやはるか先輩の方がでしょ」クスリ


 はるか「それもそうですか///」テレテレ


 パワプロ「(もう周りのことなんてどうでもいい)」




 周りの反応は?(皆さんのお気持ちをどうぞ)


 >>97 >>98 >>99 >>100

エロい

腹減った…

バカップルか

ゼンザイの方がかわいあ


エロい


腹減った…


バカップルか


ゼンザイの方がかわいあ


 >>1「糖尿病でタヒね」


 パワプロ「おい最後」

  


 パワプロ「ふぅ、ごちそうさまでした」


 はるか「ひ、ひえ・・・///」ハァハァ

 
 パワプロ「(結局全部口移しで食べさせてもらった)」


 はるか「っはぁ・・・///」フキフキ


 パワプロ「ちょっと休憩しましょうか」


 はるか「そ、そうですね・・・///」


 パワプロ「(さて、どうしようか)」


 >>102 >>103

抱き寄せて物陰で服越しに胸を触る

痴漢


 パワプロ「・・・」ギュッ


 はるか「え・・・///ぱ、パワプロ君・・・?///」ドキッ


 パワプロ「先輩・・・ちょっとあっちに行きませんか?」


 はるか「え?あ、は、はい・・・///」


 
 -物陰-


 パワプロ「(ここならいいか)」


 はるか「あの、ここには何もないですよ・・・?」

 
 パワプロ「・・・」ギュッ


 はるか「んっ・・・パワ、プロ君?//」


 パワプロ「・・・」ムニュ


 はるか「ひゃぅっ!?///パ、パワプロ君!?///」カァァァ、ビクッ


 パワプロ「(服越しでも先輩の胸って柔らかいなぁ・・・)」モミモミ


 はるか「ふぁっ・・・んっぁ///」ビクッ、ムニュムニ


 パワプロ「(声漏れてる・・・)」ムニュムニュ


 パワプロ「先輩、声出してるとバレちゃいますよ?」ボソボソ


 はるか「ふぁぁっ///(み、耳元でっ・・・///)す、すみませんっ・・・///」ビクンッ


 パワプロ「(次はどうしようかな)」


 >>106

今日はここまで。

目隠しをさせて愛撫

乙です

いかん寝とった
>>17 そうします

 雅「そ、そんなわけないよぉ///」スリュ
 
 パワプロ「あ、じゃあ気のせいですか」テヘッ

 雅「もぅっ・・・///」プンプン

 パワプロ「(かわえー)」ニヤニヤ

 雅「あぅぅ・・・///じゃ、じゃあ僕は部屋に戻るね・・・///」イソイソ

 パワプロ「え?」

 雅「え?」

 パワプロ「・・・一緒に入らないんですか?」

 パワプロ「(まぁ、どっちでもいいけど)」

 雅「え、えっと・・・///」

 1入る
 2部屋にて待つ


 >>21

安価どこだよ

>>106 オマエハダレダ!? オレノナカノオレー
>>109 >>106は俺じゃないでやんす(;´・ω・`)


 パワプロ「ん~っと・・・先輩、タオルか何か持ってますか?」


 はるか「え・・・?///あ、こ、このバッグの中に・・・///」ハァハァ


 パワプロ「これですか」ゴソゴソ


 パワプロ「あった。今から目隠ししますからね」


 はるか「は、はぃ・・・///」ドキドキ


 パワプロ「(痛くしないように・・・)」シュル、キュッ


 はるか「んっ・・・//(真っ暗です・・・)」ドキドキ


 パワプロ「どうですか?」


 はるか「み、見えません・・・//」キョロキョロ


 パワプロ「(よし、どう愛撫しようかな)」


 >>112 >>113

胸を擦る

お尻を揉む


 パワプロ「(胸からでしょ)」モミュモミ


 はるか「ふっ、んんぅ・・・///」ピクッ、ムニュ


 パワプロ「(柔らかいなぁやっぱ)」モミモミ


 はるか「はっぁ・・・//ん、はぁ・・・っ///」ピクピクッ


 パワプロ「先輩の胸って、大きいですよね」サスサス


 はるか「そう、でしょうか・・・?///」ピクンッ、ムニ


 パワプロ「はい」モミモミ、サスサス


 はるか「んっ・・・///」ビクッ


 パワプロ「先輩って胸弱いんですね。揉んで擦ってるだけなのにピクピクしてるし」モミモミュ、サスサス


 はるか「んんっ・・・///」


 パワプロ「(次は・・・)」サワサワ


 はるか「ひゃっ・・・!///」ビクッ


 パワプロ「あ、あんま声出さないでくださいね」アセアセ


 はるか「は、はいっ・・・///」ハァハァ


 パワプロ「ふぅ・・・」サワサワ、モミモミ


 はるか「んっ、あぁっ・・・///っ、ふぁ・・・///」ビクッ


 パワプロ「(お尻も柔らかい・・・)」モニュモミ、サスサス


 はるか「あっ・・・///ど、同時にはっ・・・///」


 パワプロ「ダメですか?」モミモミュ、サスサス


 はるか「>>117

もっと激しく


 はるか「もっと激しく・・・///」


 パワプロ「わかしました」ワシッ、ムニュゥ


 はるか「あぁっ!///」ビクビクッ!


 パワプロ「せ、先輩・・・」アセアセ


 はるか「あぅぅ・・・ご、ごめんなさいぃ・・・///」ガクガク


 パワプロ「声だけは、我慢してくださいね?」ムニュモミュ、サスサス


 はるか「んん~~~っ///はぁっ、はぁっ///あっ、んんっ・・・!///」ピクッ


 パワプロ「ほら、声出始めてますよ・・・」モミモミュ、サスサス


 はるか「は、っぃ・・・あっん・・・///」ビクッ


 パワプロ「(口塞いだ方がいいかな・・・)」



 どうする?

 
>>119

あ、sageちゃってた
再安価↓

今日はここまで。くっそぉ、中崎さん・・・緊張しすぎだなぁ・・・
再安価 >>121

ディープキスで口を塞ぎながら加藤鷹ばりの指の動きで攻め立てる


 パワプロ「んっ・・・」チュッ


 はるか「んむぅ・・・///んっ、ふぅ・・・っ///」チュプ、レロ、チュル


 パワプロ「んっむ・・・」チュル、レロ


 はるか「んぅ、んんっ・・・///んっく・・・んふぅ・・・///」チュプ、クチュ、レロ


 パワプロ「んっ・・・(次はどこを攻めようかな・・・)」


 >>125


 パワプロ「んっ・・・」チュプ


 はるか「ぷはっ、はぁ、ぁっ・・・///」ハァハァ


 パワプロ「先輩、服捲って貰えますか?」


 はるか「は、はぃ・・・///」プチプチ、スル


 パワプロ「(うぉっ、ノ、ノーブラだったのは聞いてたけど・・・いざ見たらドキッとした)」ドキドキ


 パワプロ「触りますね・・・」フニュムニュ


 はるか「んっぁ・・・///」ピクッ


 パワプロ「(乳首めっちゃ勃ってる・・・)」コリコリ


 はるか「んんっ!///」


 パワプロ「んっ・・・」チュゥッ、ピチッピチッ


 はるか「んぅぅ・・・んぁっ///!んんっ、ふぅっ・・・///」ビクッビクッ


 パワプロ「(よしっ・・・加藤鷹さんのゴールドフィンガーをやってみるかっ!)」


 
 攻める  00~89
 指攣った 90~98 ぞろ目

 
 >>127


 パワプロ「んっく、んむ・・・」チュッ、チュプ、ピチッピチッピチッ


 はるか「やっぁ、んはぁ・・・///」ビクビクッ


 パワプロ「っ・・・」チュルル、レロチュプ、ピチッピチッピチッ


 はるか「はむぅ、んんぅ・・・///」ビクッ


 はるか「(パワ、プロ君の、キス、とても・・・情熱的です・・・///)」ビクンッ


 パワプロ「はぁ、っふぅ・・・」チュッ、チュルル、レロ、ピチッピチッピチッ


 はるか「んっぷ、んく・・・///」ビクンッ


 パワプロ「っはぁ、んむ、んっぐ・・・//(結構息が・・・//)」チュク、ピチッピチッ


 はるか「んぅぅ!///んっ、んんっ!んん~~~っ!///」ビクビクッ


 はるか「(そんなっ、激しくされちゃっ・・・!//イ、っちゃいますっ・・・!///)」


 はるか「あっ、んんぅぅぅ・・・!///」ビクビクッ!ビクンッ!


 パワプロ「っぷぁ・・・」チュプッ


 はるか「っ///はぁ・・・はふ///はぁ・・・///」トロン


 パワプロ「っはぁ・・・どうでしたか?」


 はるか「ひ、ひくびらけで、イッひゃいましひたぁ・・・///」ハァハァ、ガクガク


 パワプロ「(そんな弱かったんだ・・・)」



 次はどうする?


 >>130 >>131

挿れる

ディープなキス


 パワプロ「先輩・・・入れて良いですか?」


 はるか「あっ・・・///はい、いいですよ・・・♡///」


 パワプロ「じゃあ・・・立ったままで大丈夫ですか?」ジーッ、ズルッ


 はるか「はいっ・・・///(あ、ショーツがもうこんなに・・・///)」シュル、トロォ


 パワプロ「・・・すごい濡れてますね」


 はるか「パワプロ君が、いっぱい気持ちよくしてくれたおかげです・・・///」トロトロ


 パワプロ「じゃあもっとしてあげないといけませんね」ズイッ


 はるか「あっ・・・///」キュンッ
 

 パワプロ「んっ、んっく・・・」ジュル、レロ、クチュ、チュプ


 はるか「んぅ、んんっ・・・んむぅ、んっふぅ・・・///」チュプ、レロレロ、チュルル


 パワプロ「んっ・・・っ・・・」チュルル、レロレロ、クチュ


 はるか「んっ、ぱわ、ふろ、ふん・・・///」ハァハァ、チュル、レロ


 パワプロ「っはぁ・・・じゃあ壁に手、ついてくれますか?//」ハァハァ


 はるか「はぃ・・・///」クル、スッ


 パワプロ「(先輩のお尻・・・)」ジーッ


 はるか「ふふ・・・///パワプロ君、お尻、見過ぎですよ・・・?///」フリフリ

 
 パワプロ「>>134

叩きますね


 パワプロ「叩きますね」


 はるか「へ?」


 
 どのくらいの強さ?

 弱く
 強く

>>136

よわく


 パワプロ「(まぁ弱くね)」ペチペチッ


 はるか「ひゃんっ!?///」ビクリッ


 パワプロ「声抑えて」ペチンッペチッ


 はるか「ひゃ、ぃぃ・・・///」ビクッビクンッ


 パワプロ「良い子です」ニコリ、ペチッペチッ


 はるか「んんっ//んっ//ん、っふぅ・・・///」ビクビクッ


 パワプロ「(ちょっと赤くなってきたかな?)」ペチペチンッ


 はるか「ぁっ、んんっ・・・///」ビクッ


 パワプロ「(もういいかな?)」スッ

 
 はるか「んぅ・・・//お、おしまい、ですか?///」チラ


 パワプロ「はい・・・入れますよっ・・・っ!」グプ、ズチュ


 はるか「――――っ!!///」ビクンッ!


 パワプロ「(っ、締まるっ・・・!///)」クプ、ヌチュ


 はるか「パワプロ、くんっの大きいのがぁ・・・///すごい、私の中に、入って・・・///」フルフル


 パワプロ「(やばいっ、気抜いたら出そうっ・・・//)」


 どうする?
 >>139

はるかのイキそうなタイミングで↑


 パワプロ「はるか先輩っ、声は我慢してくださいねっ・・・!」パンパンッ


 はるか「ふぅんんっ・・・!///」ビクッ


 パワプロ「っく・・・//」パンパンッ


 はるか「んっぁ、んんっ!///ふぁっ!///」ビクビクッ、ヌチュ、グチュ


 パワプロ「先輩の中っ、久々やばいですっ・・・///」パンパンッ!


 はるか「ひぃっんんっ・・・!んぅっ・・・!///」ズプ、ヌチュ、ヌプ


 パワプロ「はぁっ、はぁっ・・・くっ・・・//」パンパンッ


 はるか「もっと、突いて、くださいっ・・・!///」ビクビクッ


 パワプロ「はいっ・・・!」パンパンッ!


 はるか「あぁっ!///んっぃ!んんっ!///」ビクビクッ!ズチュ、ジュプ


 パワプロ「ちょっ、声声っ」アセアセ、パンパンッ


 はるか「す、すみませっ、んんっ!///」ビクビクッ


 パワプロ「(しょうがないなぁ・・・)指咥えてください」スッ、チュプ


 はるか「は、ひぃ・・・///」チュパ、レロ、ビクビクッ


 パワプロ「っ・・・//」パンパンッ、モミュムニュ


 はるか「んっやぁ///そこぉっ・・・!///」ビクンッ!ジュプ、グチュ、ジュチュ


 パワプロ「ここ、ですかっ・・・?//」ズンズンッ!


 はるか「あふぅ・・・///あっ、あぁっ・・・!///」ガクガクッ、ジュプ、グプグチュ

 
 パワプロ「(うぁっ・・・すっごい、締め付けてきたっ・・・//)」ズンズンッ


 はるか「あひ、がふかふになっへぇ、立てなくなっひゃいまふよぉ・・・!///」ガクガクッ、グプ,ズチュ


 パワプロ「はっく・・・//」ズンズンッ!


 はるか「んん~~~~!ぃっぁ、あぁっ!///」ジュプ、クプ、チュク


 パワプロ「先輩っ、イきそう、ですか・・・?///」パンパンッ、ムニュムニ
 

 はるか「あんっ、んむっ・・・!///ひゃいぃ///イっひぁい、ひょうれふぅ・・・!///」ガクガクッ、ヂュチュ、チュプ、グプ


 パワプロ「っ、一緒に・・・///」ズンズンッ!


 はるか「きてぇ、きれくらはいぃ・・・!///」キュンキュンッ、チュグ、グリュ


 パワプロ「っ・・・!///」ビュルルル!ビュプ、ビュルル!


 はるか「あっぁ・・・ぁっ・・・!///」ブルルッ、ビクッ!プシュッ


 パワプロ「くっ・・・はっぁ・・・!///」ビュク、ドクドク


 はるか「ひあぁ・・・いっぱい、れてきてます・・・///」ゾクゾクッ、ビクンッ!


 パワプロ「っ~・・・っはぁ・・・はぁっ・・・//」


 はるか「っ・・・ふぅ・・・ふっんん・・・///」プルプル


 パワプロ「っ・・・//」ヌプリッ


 はるか「あっぁ・・・///溢れひゃい、まひたぁ・・・///」コプッ、コポォッ

 
 パワプロ「・・・」キョロキョロ


 パワプロ「よし、誰も居ないですよ」チョイチョイ


 はるか「は、はい・・・///」フラフラ


 パワプロ「だ、大丈夫ですか?」アセ


 はるか「はぃ、ちょっと足腰に力が入りにくいですが・・・//」フラフラ


 パワプロ「手、握りますよ」ギュッ


 はるか「あ・・・ありがとうございます///」キュッ


 パワプロ「はい」ニコ


 パワプロ「さて・・・もうすぐ閉園みたいですし、次で最後にしましょうか」


 はるか「では・・・>>146

あ、安価↓で
>>144

 
 はるか「観覧車に」


 パワプロ「おっ、いいですね」ニコリ


 
 
 はるか「わぁ・・・夕焼けで町が綺麗にオレンジ色に染まってますよ」キラキラ



 パワプロ「綺麗ですね~」


 はるか「はい・・・」


 パワプロ「先輩は大学に行ったらどの学科に入るんですか?」


 はるか「>>147です」

医学

 
 はるか「医学部です」


 パワプロ「へぇ~。すごいですね」


 はるか「ありがとうございます」ニコリ


 パワプロ「もし俺が怪我しちゃったら、そのときはお願いします」


 はるか「もう、怪我をしないようにしてください」クスリ


 パワプロ「そりゃごもっともです」アハハ


 はるか「でも、もしそうなったら・・・ちゃんと元気にしてあげますからね?//」ニコリ


 パワプロ「はるか先輩・・・」ドキッ





 はるか「今日はありがとうございました。とても楽しかったです」


 パワプロ「こちらこそ」


 はるか「はい。ではお迎えが来ますので、ここで」


 パワプロ「はい!では、また明日」


 はるか「はい♪」ニコッ


 パワプロ「よーし、帰ろうっと」


 
 イベント発生 01~49 ぞろ目
 帰宅 50~98

>>152

それ

何が起こる?

 >>154

野球マンたちに連れさらわれて特訓タイム

↑でいきます。
今日はここまで。

 
 パワプロ「ん~、帰ってどうしようっかなぁ・・・」トコトコ


 パワプロ「ゆっくり休むのも良いけど、自主練習もしたいし・・・迷うなぁ・・・」トコトコ


 「そんな時にこそ、ボク達にお任せあれ!」


 パワプロ「え」


 野球マン1号「悩みがあれば即参上!どんな悩みもボクにお任せ!技の野球マン1号!」


 野球マン2号「野球少年をいじめる奴らは私が許さないっ!力の野球マン2号!」


 野球マン3号「力と技の3号」


 野球マン4号「4号です♪」(※中身ははるか。白髭のおっさんはクビ)


 野球マン5号「えっ、あ、ご、5号!」


 野球マン6号「6号ッス!」


 パワプロ「」

 
 野球マン5号「(決め台詞考えてたのに・・・)」ションボリ


 パワプロ「・・・え、えっと、野球マンの皆様方?どうしたんですか?」


 野球マン1号「今君は悩んでいたよね!」ビシッ!


 パワプロ「ま、まぁ・・・はい」コクリ


 野球マン2号「だから、深刻な悩みを抱えているパワプロ君を助けに来たのよ!」


 パワプロ「あ、ど、どうも・・・(別に深刻な悩みじゃ・・・)」


 野球マン4号「なので、私達が特訓してあげます」ニコリ


 パワプロ「特訓?」キョトン


 野球マン5号「と言うわけで、レッツゴー」ギュッ


 パワプロ「え?ど、どこに?」


 野球マン3号「むっ・・・5号、ズルイぞっ」ギュムッ


 パワプロ「え?ちょ、5、5号さん?」アセアセ


 野球マン2号「ちょっとそれはないでしょーっ!」ギューッ


 パワプロ「あの苦しいんですがっ?」


 野球マン4号「では私も」ギュゥッ


 野球マン6号「ほむ、あ、ろ、6号もッス!」ダキッ


 パワプロ「いたたた!い、1号さん助けてーーー!」 野球マン1号「楽しそうでいいなぁ」ニコニコ


 ―河川敷 in野球グラウンド―


 パワプロ「で~・・・具体的に特訓とは?」ボロボロ


 野球マン1号「もちろん>>160


 野球マン1号「鬼ごっこだよ」


 パワプロ「へ?鬼ごっこ?」


 野球マン4号「そうです」


 パワプロ「(何だ、1000本ノックとかじゃないんだ)」ホッ


 野球マン2号「たーだーしーっ!」


 パワプロ「は、はい?」ビクッ


 野球マン3号「ただ逃げるだけでは特訓とは言えないからな。これを履いてもらう」


 パワプロ「こ、これは・・・?」


 野球マン6号「>>162ッス」

鉄下駄


 野球マン6号「鉄下駄ッス」


 パワプロ「え?マジでこれ履いて逃げろって言うんですか?」タラー


 野球マン5号「そうだよ?」


 野球マン1号「ちなみに、もし逃げ切れなかったら罰ゲームあるからね」


 パワプロ「えっ!?罰ゲーム!?」


 野球マン2号「その代わり逃げ切れたら、ご褒美あげるわよ♪」


 パワプロ「な、何ですか?」


 野球マン3号「逃げ切れたらのお楽しみだ」


 パワプロ「えぇ~・・・」


 野球マン4号「ではさっそく始めましょうか」

 
 パワプロ「いやあの、1対6ってどうなんですか・・・?」


 野球マン1号「それもそっか。じゃあ制限時間は短くしてあげる」


 パワプロ「どのくらいですか?」


 野球マン1号「そうだねぇ~・・・」

  

 1分 00~12 62~74
 2分 13~32 50~61 34~49 
 30秒 75~98 ぞろ目
 
 >>165

 
 野球マン1号「30秒で良いよ」


 パワプロ「おぉっ!それなら楽勝ですよ!」


 野球マン3号「ほぉ、随分と威勢が良いな」


 パワプロ「走るのなら結構鍛えてるんで」


 野球マン4号「ではパワプロ君はあそこに立ってくださいね。3カウントで始めます」


 パワプロ「わかりましたー」

 
 
 
 野球マン4号「位置につきましたかぁー?」



 パワプロ「はいっ!」


 野球マン4号「では、3、2、1!始でーす!」ピーッ!


 パワプロ「よぉし!逃げ切るぞぉっ!」ドガドガ


 

 無理    00~89 奇数(ぞろ目の場合は無効)
 逃げ切れた 90~98 ぞろ目 偶数


 >>168


 パワプロ「まぁ無理だわな」


 野球マン1号「はい、では罰ゲーム」


 野球マン2号「わぁ~~~!」パチパチパチ


 野球マン5号「わ、わぁ~~~・・・」パチパチ


 パワプロ「いや、喜ばないでくださいよ」ガックシ


 野球マン6号「まぁまぁ、元気出してください」ナデナデ


 パワプロ「は、はぁ・・・」


 野球マン1号「と言うわけで罰ゲームはっ!>>171!」

私たちからくすぐられる


 野球マン1号「ボクたちからくすぐられます!」


 パワプロ「え?」


 野球マン2号「何なに~?もっと過激なの想像してたのぉ~~?」ニヤニヤ


 パワプロ「してないよっ!?」アセアセ


 野球マン2号「ちぇっ、なーんだ」


 パワプロ「何で残念がるの・・・」タラー


 野球マン1号「と言うわけでかかれぇえーーーっ!!」


 パワプロ「え、ちょっ!いきなりっ!?」


 野球マン1号「こちょこちょこちょ~~~」コチョコチョ


 野球マン2号「ほりゃほりゃほりゃ~~」コチョコチョ


 パワプロ「あはははははははっ!!」ゲラゲラ


 野球マン3号「確か足の裏が」コチョコチョ


 パワプロ「ぎゃぁあああ~~~!!やめてやめてぇえあはははははは!!」ゲラゲラ


 野球マン6号「ふふ、楽しそうですねぇ」←出遅れた


 野球マン5号「だ、大丈夫かな・・・」アセアセ ←出遅れた


 野球マン6号「大丈夫だと思うッスよ」←出遅れた

 


 ~3分後~  


 パワプロはどうなった?


 >>173
 

ひん剥かれて野球マンたちのおもちゃに


 野球マン2号「ふぅ~、あぁ~楽しかった♪」


 パワプロ「待て待て待てぇぇえ~~~~~い!!///」


 野球マン1号「どうしたの?」


 パワプロ「なななな、何で脱がされたんですか俺は!?///」スッポンポン


 野球マン2号「アレ~~?ドウシテカナ~?」シラー


 パワプロ「いや洒落になんないッスからっ!///服!服は!?///」キョロキョロ


 野球マン5号「あ、えっとここに・・・あれ?」


 野球マン3号「(私が持っているぞ)」コソコソ


 パワプロ「ちょっと!///無くしたとかはやめてくださいよ!?///」


 野球マン3号「(うーむ、どうしようか・・・)」


 >>175

こっそり服の香りを楽しむ3号


 野球マン3号「・・・」カショッ、パカッ


 野球マン3号「(口のマスク部分を開いて・・・)」


 野球マン3号「・・・」クンクン


 野球マン3号「っはぁ~・・・///」ウットリ

 
 野球マン3号「(先輩の、汗のにおいが染みこんで・・・///)」スンスン


 野球マン3号「はぁ・・・///」スンスン


 
 バレるorバレない

 >>177

コンマ偶数ならバレない
奇数なバレル


 誰にバレた?


1号
2号
4号
5号
6号

 >>180

2号、5号


 野球マン3号「はぁ・・・///」


 野球マン2号「さぁ~~~ん号~~?」ユラァ~


 野球マン5号「そ、それって・・・」


 野球マン3号「」ギクッ


 野球マン2号「独り占めなんていけないなぁ~~?」ニヤニヤ


 野球マン3号「こ、これはそのっ・・・!い、今閉めたが、マスクを開いて汚れていないかよく見えるように・・・!///」カシャッ


 野球マン5号「い、いやぁ・・・口部分開けても・・・見えないよ?」クスリ


 野球マン5号「うぐっ・・・///」


 野球マン2号「(どうしようかなぁ~)」ニヤニヤ


 >>182 >>183

二人で3号を捕まえてスーハースーハーする

言葉攻め


 野球マン2号「3号ったらいけないんだ~。パワプロ君困らせて~」ボソボソ


 野球マン3号「うぅっ・・・//」フルフル


 野球マン2号「そんなにまで嗅ぎたかったなら言えばいいのに~」ニヤニヤ


 野球マン3号「そ、そんな、言えるわけないだろうっ///」


 野球マン5号「に、2号、あんまり3号をイジメちゃだめだよ?」アセアセ


 野球マン3号「ちっちっちっ、5号。これは言葉責めですよ?」


 野球マン2号「なっ・・・!?///」カァァァ


 野球マン5号「こ、言葉責めなの?//」


 野球マン2号「はい♪」


 野球マン3号「・・・そ、そっか//」


 野球マン3号「いや納得しないでほしいんだが?//」アセアセ


 野球マン2号「ま、それはさておき・・・」ガシッ


 野球マン3号「え?」


 野球マン2号「5号、3号の左腕掴んでください」


 野球マン5号「え?こ、こう?」ガシッ


 野球マン3号「な、何をする気だ・・・?」ダラダラ


 野球マン2号「何も~。たーだねっ♪」


 野球マン2号「すぅ~~~・・・//」


 野球マン3号「なっ・・・!」

 
 野球マン2号「はぁ~~・・・///5号もどうぞ~//」スッ


 野球マン5号「えっ・・・///」ドキッ

今日はここまで


 野球マン2号「やっぱこれ癖になりますよ~///」


 野球マン5号「え、えぇ~・・・///」


 野球マン3号「に、2号!言ってることとやってることが全く違うんじゃないか!///」


 野球マン2号「>>188

独り占めは許さないだけよ


 野球マン2号「独り占めは許さないだけよ」

 
 野球マン3号「む、むむむぅ・・・///」


 野球マン2号「パワプロ君の物は皆の物なんだから♪」


 野球マン3号「わ、わかったぞ・・・///」


 野球マン5号「(え、えっとどうしようかな・・・///)」


 返す 00~40
 嗅ぐ 41~99


 >>191


 野球マン3号「・・・//」スンスン


 野球マン3号「~~っはぁ・・・///」


 野球マン3号「(やっぱり・・・落ち着くなぁ・・・///)」スンスン


 野球マン3号「はぁ・・・///」ポーッ


 パワプロ「あっ、3号さんが持ってたんですか!///」


 野球マン3号「あっ!?///え、えっと、そ、そのっ・・・!///」


 パワプロ「早く返してください!///」


 

 返す 41~99
 嗅ぐ 00~40


 >>193


 野球マン3号「は、はい・・・///」スッ


 パワプロ「もうっ・・・///」


 野球マン1号「パワプロ君って結構筋肉質だね」


 パワプロ「当たり前でしょう・・・///」


 野球マン4号「さて、では次の特訓にいきましょうか」

 
 パワプロ「えっ!?まだやるんですか!?」


 野球マン1号「そりゃあもちろん♪」フフン


 パワプロ「んなあほな・・・」ガックシ


 野球マン6号「次の特訓は>>197ッス!」

感覚の練習ということで目隠しして手で触れたものが何かを当てる


 野球マン6号「感覚の練習ッス!」


 パワプロ「感覚?」


 野球マン6号「目隠しして手で触れたものが何かを当ててもらうッス」


 パワプロ「は、はぁ・・・」


 野球マン4号「では目隠しをしてもらいますね」シュル


 パワプロ「は、はい・・・」


 野球マン6号「(では最初は・・・>>200ッスね)」

普通の金属バット


 野球マン6号「(普通の金属バットッスね)」


 野球マン6号「(まぁこれはお試しってことで)」


 野球マン6号「じゃあ触ってくださいッス」スッ


 パワプロ「はい」スリスリサスサス


 パワプロ「(あ、なんだコレか)」


 正解  00~97 
不正解 98~99


 >>202

ほい


 パワプロ「金属バット」


 野球マン6号「正解ッス!」


 野球マン4号「おめでとうございます」パチパチ


 パワプロ「簡単すぎですよ・・・」ハァ


 野球マン6号「じゃあ次は難易度上げるッスよ」


 野球マン6号「次は・・・(>>204ッスかね)」

3号の後ろ髪


 野球マン6号「(3号の後ろ髪ッスかね)」


 野球マン6号「(3号、ちょっといいッスか?)」ヒソヒソ


 野球マン3号「(何だ?)」ヒソヒソ


 野球界6号「(かくかくしかじか)」


 野球マン3号「(ふむ・・・いいぞ)」


 野球マン6号「(どうもッス!)じゃあ次は・・・これッス」


 野球マン3号「・・・」ファサ


 パワプロ「・・・ん?」


 パワプロ「・・・(この感じは・・・)」



 正解  01~20 ぞろ目 
 惜しい 21~69 
 不正解 70~98 


 >>210


 パワプロ「・・・髪の毛?」


 野球マン6号「あー・・・ですけど、誰のですか?」


 パワプロ「誰の!?えー・・・」


 パワプロ「(マスクを被ってても後ろ髪が出てるのは・・・2号除いても後全員じゃないか!?)」


 パワプロ「ちょっ、ちょっともっかいお願いします」


 野球マン6号「良いッスか?」ヒソヒソ


 野球マン3号「・・・」コクリ,ファサ


 パワプロ「(ん~~~~・・・この束ねてる髪の量からして1号と6号は違うなぁ)」ニギニギ


 野球マン3号「(くすぐったいぞ)」クスクス


 パワプロ「(仕方ない・・・当てずっぽうで正解を狙おう!)」



 正解  01~67 ゾロ目(11と66以外)
 不正解 68~98 11 66

安価直下


 パワプロ「えっと・・・3号さんの」


 野球マン6号「・・・」


 パワプロ「・・・(え、何で溜めるの?)」アセアセ


 野球マン3号「・・・正解だ」ナデナデ


 パワプロ「うぉっ!?あ、びっくりしたぁ」ハラハラ


 野球マン6号「さて、次でラストッスよ」


 パワプロ「おっ、よーし!頑張るぞー!」


 野球マン1号「(最後は何にする?)」ヒソヒソ


 野球マン3号「(私の髪の毛を当てれたからな、先輩はかなり鋭いぞ)」ヒソヒソ


 野球マン6号「(そうッスねぇ~・・・2号さん、何かありますか?)」ヒソヒソ


 野球マン2号「(色々箱に入れて持ってきたけど・・・あ、これなんかどう?)」


 何だった?

 >>216


 野球マン2号「(髪留め)」 


 野球マン3号「(それならさっきと同じじゃないか?すぐに当てられそうだが・・・)」


 野球マン2号「(大丈夫よ。だって髪留めなんてマスクで隠れてるし)」


 野球マン3号「(あぁ、そう言えばそうだな)」


 野球マン6号「(じゃあこれにするッスね?)」


 野球マン2号「(ええ、はい)」つ髪留

 
 野球マン6号「じゃあ次は・・・これッス」ポトッ


 パワプロ「・・・(え、何これ・・・)」


 パワプロ「(輪っかにした紐・・・?)」


 パワプロ「(輪ゴムじゃないし・・・髪留めか?)」


 パワプロ「(えぇ~~、また当てずっぽうか・・・)」タラー


 正解  01~20 ぞろ目
 不正解 21~98


 >>217

ほい


 パワプロ「・・・1号さんの」


 野球マン6号「ぶっぶーッス」


 パワプロ「ですよね・・・」ガックシ


 野球マン2号「じゃあ罰ゲームね!」


 野球マン6号「罰ゲームは>>219ッス」

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