博士「光彦を自由に状態変化させる装置じゃ」 (5)

博士「ついに完成したぞバーーーローーww」

コナン「やっと完成したか!」

博士「完成まで、三年掛かった傑作じゃwwじゃから凄いぞww」

コナン「そいか、それじゃ早速使うぞ博士!」タッタッタ

博士「チョwwいきなりwwバーーーローー決して悪用するんじゃないぞーww」

コナン「バーローそのくらいわかってるよ」タッタッタッ

これはフィクションです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1375535686

sagaしないとバーローになるよ?(わざと?)

コナン「それじゃ早速俺のこの博士特製盗撮カメラで、ゆっくりみるか」

コナン「よし手始めに、沸点レベル3で様子みるか!」

ナレーション(コナン)「俺は、この時破滅のボタンを、押したことにまだ気付いていなかった」

>>2そこは、博士でなんとかなるでしょ(適当)

光彦「元田君今日は、待ちに待った仮面ヤイバーの映画公開の日ですね。」

元田「それより凄く暑くね~か?光彦」

光彦「もー何いってるんですか、さっきうな重十六杯食べたから」
光彦「エネルギー消費しようと、してるん高血圧で体が、暑くかんじるんですよ!きっと」

元田「そっかなら、なら安心だな」

光彦「それじゃ行きましょう元田君」
その瞬間

シューシューシューシュー
パアン  



モォア:::“∵∵∴
∵∴∵¨∴∵;:・・;
∵∴∵∵∴∴ケ''
ー:・;:;;;・

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