曙「このっ…クソ提督っ…!レイプなんて…最低よっ!」 (166)


提督「…」

曙「あっ…ん…!力ずくで…女を犯すなんてっ…本当最低っ!…」パンッパンッ

提督「…なぁ曙」

曙「あんっ、はぁ…はぁ…何よっ…この、クソロリコン性犯罪者っ!」パンッパンッ













提督「俺さ、両手両足縛られててしかも全裸で寝かされてお前に跨がられてんだけど…俺被害者だよね?」

曙「ふざ、けんなぁっ…クソてい、とくっ…被害者は、私…なのっ…!ん、っ…!」パンッパンッ

提督「えぇ…、…ぁっ…漏れた…」ドピュッ

曙「あ、はぁ…熱いの…来たぁ…」ウットリ


くぅ疲

はい





今日は危ない日なのに….

だけどあいつに弱味を握られている私は…

今日も夜中に指示された格好で執務室へ向かう…

そこで私はまた犯されるのだろう…

後ろから突かれたり、

真正面から抱き締められたりする

私は抵抗代わりに脚をあいつの腰に絡めて締め付けるが無駄な抵抗…

そうして結局奥に注がれる

油断している時に口を開けてると舌を捩じ込んで来られるのも忘れてはいけない…

その上あいつは私を更に脅す様に頭頂部に手のひらを押し付け、

いやらしく撫で回して来るのだ…

そうして私に反抗の意思を奪う…

本当に最低なクソ提督だ…









曙「来たわよ…、…あんたの命令通りの格好で」スク水

提督「いや…潜水艦の遠征について相談したかっただけなんだけど…お前秘書艦だろ」

曙「そういう口実でレイプするんでしょ…この変態」

提督「あと呼んだ時間、夜中じゃなくて昼の12時な」

ぼくはこういうぼのの同人誌が読みたかっただけなんです(切実)

あと書き込みをパソコンに変えました








外出していてもあいつは付き纏う

「荷物持ちが必要だろ?」何て言いながら、こいつは私を鎮守府内以外でも犯す気しかない…

この前なんてレストランのおトイレに駆け込んだら何故か先にあいつが入っていた…

「うぉっ!ここ男子トイレだぞ!?っていうか早く出ろ!」なんて建前だけ言って私に勃起したモノを見せ付けてくる…

私が犯されてるのを周りに知られたくなかったらしゃぶれと命じてくるのだ…

渋々舌や唇で奉仕するとあいつも少し大人しくなる…不本意だけど仕方が無い…

そう、仕方が無いのだ…脅されてる以上…相手の怒りを買う訳には行かない…

だから私は羞恥心を堪えて個室の便座に腰掛け…自分の恥ずかしい部分を指で広げる…

レイプ好きなクソ提督の事だ…これなら敵意を買わずに…

「…の…!」

そうしてあいつの太い肉の竿が私のナカに侵入してくる…

「あ…ぼの!」

無理矢理犯されて精神的には実に不快な筈なのに…なのに…気持ち良く…

「あけぼの!」










提督「俺はデートの話を持ち掛けただけなんだけど何で涎垂らしてスカートの中に手を入れてもじもじしてんの」

曙「あっ…んん…!うるさいわよ!このクソレイパー!」ハァハァ

提督「えぇ…」

とりあえず、ネタ尽きるまではちょこちょこ書くので許して




この前、レイプされている事が第七駆逐隊の仲間にバレそうになった…

しかも意外と大人しそうな潮に…

あの子は私と同じだが発育が良い、何より心優しい子…

クソ提督の毒牙には最もかかりやすそうで心配だ…

私がレイプされてると知ったらきっと潮はあいつを問い詰めるだろう

本当なら大本営に報告するのが一番良いが…私は弱みを握られている…

それを盾にされたら…優しい潮もきっと、陵辱されてしまう…

だから私がされている事は絶対にバレてはいけないのだ…

自分の名誉の為だけじゃない、他でもない大切な姉妹や仲間を守る為にも…

だから無理矢理着けられたこの奴隷の証である指輪を他の子に着けさせる訳にはいかない…

私だけが生贄として、毎晩汚らわしいあいつの白濁を浴び続ければ…それで済むのだから…











曙「そうよ…私以外がこんな目に遭ってはダメ…私さえ我慢すれば…!」

提督「あれは他の子達が指輪欲しいって言うから丁寧に説明して断っただけなんだが」

曙「私には何で無理矢理着けたのよ!」

提督「渡さないと犯されたって叫んで回るとかお前が言うからだろ。まぁ指輪は最初からお前にやるつもりだったから良いんだけど」

地の文と台本形式、上手く使い分けていきたいと思いまする







曙「いやぁっ!…もう嫌ぁ…は、ぁっ…ん…んん…ンっ…!」両手を窓に付き

提督「…」ビクビクン

曙「あ…っ…あぁ…!も、っ…ら…めっ…!は、っ…あ…ぁ!」ハァハァ

提督「…あのさ曙」ブルルッ

曙「んっ…!な、何…よっ…!どうせ…私が嫌がっても…出すんでしょっ…!」ハァハァ

提督「いやまぁ確かに、出そうだけど」

















曙「後ろから股間を押し付けて来るなんて…!本当…性犯罪者ね…最低よっ!」ズリズリズリッ

提督「窓拭き掃除してたのに突如小柄さを活かして俺と窓の間に入り込み、更に服越しとはいえ尻を股間にずっと擦り付けられたらそりゃ出るだろ。…ぁっ…」ビュルッ

曙「ひゃあっ…ん…!服越しでも…、…熱ぅ…い…」トロォ

とりあえず今日の所はここまで








あのレイパークソ提督はとうとう他の鎮守府の艦娘もレイプする気らしい…

電話口で何処の誰かと話しているのを聞いてしまった…

何て外道で卑劣な男であろうか…

私を脅して、毎晩毎晩…いや、最近は朝や昼も偶にあるが…陵辱しておきながら…

今度は他の鎮守府の子を襲おうというのだ…

しかしそうあいつの思う通りにはさせない

何故なら嫌がらせ代わりに毎日私が秘書艦を立候補している

誰かが手を挙げる前に私が自ら犠牲となっている

気に入らないけど、他の子が犯されない為の私なりの抵抗…

少なくともこの鎮守府では私以外レイプされた子は居ない

だが私の目の届かない所でやられてしまっては助けようが無い

だから私は常に秘書艦となり、同時に第一艦隊の旗艦として目を光らせているのだ…

自分の鎮守府の子達だけではなく…他鎮守府の子達も私が守らないと…!










提督「ただの演習の打ち合わせだったんだけど…。後、今回は空母のレベルを上げたいから秘書から一旦外れてくれるか?」

曙「……」

提督「分かった、外さないから目から光を消すのをやめろ。後自分の太股に「正」の字を書くな、誤解される」

濡れぼの…そういうのもあるのか。知識ないからネタ被っても許してヒヤシンス

出掛ける前の一投下じゃよ







最近、あの変態に従順な艦娘が増えてきた…

まさか…私以外にも既に弱みを握られている子が居るんだろうか…?

さっきもそうだ…、出撃が終わって戦果報告の際に

着任当初はクールで凛々しかったあの加賀さんが…

羞恥を堪えるかのように頬を赤くして視線を逸らしながら

「提督、良い…作戦指揮でした」

とクソレイパーへと弱々しく心にも無い言葉を絞り出していたのを見た…

おまけに善人の仮面を被ったクソ性犯罪者は

加賀さんに握手という名の接触行為…セクハラをしていた…

誇り高き一航戦であっても…あいつには逆らえないのね…

このままではこの鎮守府の子達全員が…レイプされかねないわ…

何とか…何とかしなくちゃ…!















提督「あのさ曙」

曙「な…何よこのゲスレイプ魔提督…!」ハァハァ グイグイ

提督「俺、戦果報告でMVPだった加賀を褒めただけね」

曙「騙されないわよ…!絶対…みんなは…私が…守るんだからぁ…ぁ、んっ…!」ズリズリ

提督「いや、俺の膝上に乗るのは良いんだが何で尻押し付けてんの。……あっ」ビュルルッ

曙「…ん、んっ…。…ぬるって…してるぅ…」ヌチャ…

とりあえず今日も思いつくだけ書いて投下しもす












大変な事になった…

私の楽しみである釣りがクソ鬼畜提督にバレてしまったのだ…

あいつの事だ…きっと自分の汚らしいモノを眼前に見せ付けて

「ほれ曙、大物だぞ~」とか言って来るに違いない…

更に釣りの練習だと称して私にそれを握らせて来るのだ…

触りたくないのに…熱くて太い肉の竿を握っている実感から意識を逸らせない…

人の数少ない趣味まで蹂躙した挙句に弄ぶだなんて…本当にクソよっ…!

そうして渋々奉仕してると…今度は私の格好を指摘して来て…

せっかく新しく買ったジャケットに…汚らしい白濁をぶちまけられるの…最っ…低!

その後は…わざわざジャケットと普段着の隙間に手を入れて胸を撫で回されて…

レイパーな上に…特殊性癖持ちだなんて…いよいよ救いようが無いわね…

そうして最後は……竿を分解されて…ロッド部分をお尻の穴に……

自分だけの快楽のために…相手を労わらないなんて…霞の言葉を借りるなら…まさにクズねっ…

抵抗すらままらなくなった私は前を肉の竿、後ろを釣竿で犯され…




















提督「釣りの本を読んでたから話題振っただけなんだけど」

曙「嘘よっ!そうやってあんたは…何時も私を騙してっ…何かにつけて犯す口実が欲しいだけじゃないっ!」シュッシュッ

提督「お前に裸ジャケットで迫って来られて、ちんこ扱かれてても俺が加害者なの?…うっ」ビュプッ

曙「当たり前じゃない…っ…ひゃっ…あんっ…、さい、あく…顔…どろどろ…ぉ…」ヌトォ…


曙「…」パソコンカタカタ


くぅっ…犯されました これにて妊娠です…

実は、クソ提督に対してこれは犯罪だと抵抗を持ちかけたのが始まりでした。

本当はこの鎮守府を正したかったのですが

弱みに漬け込まれ、強姦魔提督の迸る性欲によって私の子宮が奥までレイプされた所存です…

以下、私以外の綾波型姉妹からのクソレイパーへのメッセジ抗議文をどうぞ

(以下、曙は未読)

漣「ご主人様、テラ面倒臭い姉を見ててくれてマジ㌧クス
ちょっと頭がイっちゃってるところも見えちゃってますけど…気にしないでくだしあ!」

敷波「いやーありがと!
曙の一途さとヤバさは二十分に伝わったかな?」

綾波「曙を見てくれてるのは嬉しいけどちょっとプレイが恥ずかしいですね…」

朧「見てくれありがとね! 正直、私が夏グラで言った蟹への気持ちは全部本当だよ!」

潮「…う、潮です」タユン

では、

漣、敷波、綾波、朧、潮、曙

「「「「出来れば、私達の事ももっと見て下さい!!」」」」クソレイパー提督っ、私の大事な姉妹に手を出すなんて…絶対許さないわよ!」



漣、敷波、綾波、朧、潮「えっ、なんで曙(ちゃん)が!? 」 曙「…」

終わりじゃないしまだ続く















提督「え…何これ」

曙「何って…抗議文に決まってるでしょ!このクソロリコン提督!!」

提督「そうだな、幾ら大事な秘書艦が居ても不平等だと示しがつかないか…もっと周りを見ないと提督失格だよな」

曙「……」ギュッ

提督「心配しなくてもお前が一番なのは変わらないから、服の裾掴んで泣きそうな顔するな」ポンポン

あたしって漢字、「私」で同一なのかと思ってた…うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!

つまり曙の一人称全部ミスってるって事ですやん…

すまぬ…すまぬ…ぼくには曙を語る資格は無いようだ…でも話のネタになりそうだから許して(懇願)









提督「………」ズーン

曙「……何よ…強姦魔提督の癖に元気ないじゃない?」ジィ

提督「いや…今までずっと正しいと思い込んでた事柄が実は間違いだった情報があってな…恥ずかしさよりも気落ちが…」ハァァ…

曙「………ふん、良い気味だわ」サスサス ナデナデ

提督「…そう言う割には、珍しく暴言が少ないな…」ハハ…

曙「別に…、あんたが弱ってる内にあたしも弱みを何とかして見つけたいだけよ」サスサス

提督(そう言いながら全然俺から離れないよな…お前は、全く…優しい捻くれ者だよ)


























提督「でも撫でる場所を股間に限定するのはやめてくれないか」

曙「は…?別に撫でてないし…ここがあんたの一番の弱点かもしれないから攻めてるだけだし」サスサス

提督「ある意味合ってるけどお前今この空気で…後涎垂れてる」

曙「は、はぁっ!?別に垂れてないし…!」ジュルル…

と思ったら公式で私表記で読みが「あたし」になってたりもするのか…、記憶が間違ってなかったのは嬉しいけどこれもうわかんねぇな(混乱)

とりあえず私表記に戻して良いっすよね…今日はここまで。後、トロロ食べてる人は注意して






曙「……」

提督「……」シコシコ

曙「……」

提督「……」シコシコ

曙「……」

提督「……」シコシコ…

曙「……」

提督「……」シコ…

曙「……」

提督「なぁ…曙」

曙「………何よ、このクソ異常性癖男…」ジッ



























提督「やっぱ幾ら何でも食べ物に出すのはダメだろ」ヘナァ…

曙「あ、あんたが試してみたいって言ったんでしょ!?それなのに…私のせいにする気っ!?」愛らしいお弁当突き出したまま キッ!

提督「トロロ飯の話をしただけだぞ。はぁ…こりゃ暫くトロロは食えないな」ズボン上げ

曙「……ふんっ」諦めお弁当食べ

提督「お前は普通に食うのか」

こいつらの過去を求める声があったので手抜きで抜粋シーン書きもす。


※推奨したいBGM シド『レイン』



「提督がお会いになられます」

「ふん…どうせ直ぐ私の艦歴を見たら厄介者扱いよ」

           *

「私は命を優先するし、誰1人無碍に死なせる気は無い」

「…」

「勿論、お前も…その命の中に含まれている。だから轟沈させない努力は最大限し続ける積もりだ」

「…」

「だが、私はお前達にそれ以上の関心は持たない」

「…は?」

           *

「聞いた感じ…あんた達の姉妹の1人が沈んで…そいつがあの孤高気取りのお気に入りだったって感じ?」

「…っ…」

「ふんっ…誰かが沈んだのが悲しくていじけてんなら、提督なんか辞めたら良いのよ」

           *

『……長門さん、司令官に伝えてくれるかな』

『……!止めろ…っ……バカな真似はやめろっ!…くそっ…目がまだ…っ!』

『…遠く離れても、私は司令官の笑顔を見守っているよ、って』

           *

『俺…はっ…お前がっ…居てくれだがらっ…頑張っ"で来れだんだっ…!』

『お前がっ…沈んじまっだらっ…!俺はっ…俺ば…どうなるんだよっ…!』

『…こんな辛い思いをしてまで…残される側の気持ちは…どうなるんだよっ…!』

           *


「誰かの為に悲しむ事、それは否定しないわ私も」

「だけどね、死んだ後までずーっとそんな態度で居られたら…何かを残す為に沈んだ側だって堪ったもんじゃない」

「…」

「また無視?」

「そうやっていじけるのは勝手だけどね、あんたが何時までもそんなんじゃ」

「……何時かきっと…後悔するわよ」

「………何とか言え、この精神糞弱提督」

「私に構うな」

「ふん、返事しただけ成長したじゃない。まだ糞へなちょこだけど」

           *


「……子供みたいだったの」

「夕陽ん中でさ…墓を抱き締めて泣いてるのよ、良い歳した男が」

「あはは、台詞だけ聞くとホラー過ぎぃ!」

「全くだわ…。…でもね…本当に…辛そうだったの」

「…」

「あいつは皆と全力で頑張ったのに、ただ不運だっただけであんな目に逢って」

「…それは、誰にだって…有り得るんじゃない?曙もそうだったじゃん…艦だった頃はさ」

「分かってる…だけど、だったら今度はそうならないって保証も無いから…不安で…あいつはああなったんだと思う」

「少しだけだけど…私はあいつの気持ちが分かる気がするんだ…」



「だから…私があいつを元に戻してみせる!」


            *

「あいつが解任…!?」

「うん、だけど仕方ないよ…上官があのままじゃ鎮守府の運営に支障が出兼ねないっていうのは…」

「間違ってない…って言いたいのね」

「それはそうよね、だけど…理屈じゃない。そんなの…私が納得出来ない」

            *

「やめろ曙!旗艦の私の指示が聞けないのかっ!」

「ここで従って…戦果も残さず引いて…!あいつの解任が取り消されるの!?」

「あ、曙…お前は…」

「私が…秘書艦に名乗り出てやったんだから…」

「あいつにも少しは感謝って言葉を思い出させてやんのよっ!」

「ま、待てっ!戻れ曙っ!!」

            *

「オロカナ…クチクカンフゼイガ…タンキデ…ヒメデアル…コノワタシニイドムカッ…!」

「ふん…一人で…勝たなきゃ意味無いのよ…!あんたを倒して……今度こそ…あいつに…」


「……勝負だっ!」


            *

「く…そ…提…督…」

「…」

「あ…は…は…、あん…た…昔の事…以外…でも…ちゃんと…泣ける…んじゃ…ない」

「…ぁ…」

「大丈夫…私は…帰って…来たわ…。みんな…と…こうして、一緒に…。だか…ら…泣くより」

「私に…感謝、してよね…この…クソ…提督…」ニコ




            現在


曙「また私を脅してっ…こんな廊下の物陰で強姦しようっていうの!?ほんと最低っ…!」スカートシュルシュル

提督「いや、蛍光灯を付け替える為に用具入れのある場所に来ただけなんだけど」

曙「そう言ってどうせ私が余所見した隙にハメてレイプするんでしょ!!後ろから獣みたいにっ!」ズボンベルトカチャカチャ

提督「だったら何で俺のズボンを自ら下げようとするの…」

曙に罵倒され続けても提督が愛し続けられるのは真実の愛を知ってたからだったんだよ(適当)




とうとう恐れていた事態が発生した…

私以外にも脅されている可能性が高い艦娘が現れたのだ…

いや、彼女達自体は前から居たのだが…

強姦クソ提督が私以外の子を獲物としなかったから無事だったのかもしれない

被害者曰く

金剛「触っても良いけどサー、時間と場所を弁えなヨー」

榛名「榛名は曙さんの次でも…!都合の良い女扱いでも大丈夫です!」

とか言ってた…下手をすると何か暗示を掛けられている可能性もあるわね…

だってそうでしょう?息をするかのように私をレイプし続ける下半身鬼畜が

意味も無く好かれる筈が無いんだもの…。

…待って!?もしかして…私も…暗示を掛けられているんじゃ…!?

そ、そうよ!幾らレイプされる被害が多いからって…

ここまで犯される回数が多い筈無い!

きっと私のは暗示以上に強い…洗脳に近いのかも…!

そんな…一体何処で…何処で洗脳されたの…?

はっ…

そう言えば…私はほぼ毎日の様に…あいつの出した…せ、精液を…!

口だけじゃない…あ、あそこからも注がれてるし…!

顔は勿論、腋とか…お尻とか…胸の先端に押し付けたまま出したりも!

さ、最近だと…髪に絡めたりっ!足の裏とかもぉっ…!

最悪っ!本当、最っ悪っ!

これだけ毎日全身から摂取してたら…抵抗出来る筈が無い訳だわ!

何とか…何とかしなきゃ…!













提督「あ…あけ…ぼ、の…も、もう…出な…」コヒューコヒュー

曙「あんたの…これがっ!んんっ…私を…洗脳してる諸悪の根源よっ!ちゅぷっ…、んちゅっ…!」ジュポッジュポッ

提督「ち、違…俺…お前…だけ…、てか…し…死……ぬ…」枯渇

曙「騙されないって言ってるでしょっ!どうせ、どうせこの後また反抗した私を犯すに違いないんだからっ!…んぁ…」レロレロレロッ

提督「………ア"ッ…」ドピュッチーン

今日はここまで、50レス記念に珍しく違う子メインです



昨日、姉と共同の自室に戻ったんです。自室。

そしたらなんかご主人様と姉がめちゃくちゃいっぱいで絡み合ってたんです。こっち気付かずに。

で、よく見たらなんか結合部から垂れてて、姉がセルフで太腿に行為回数を、正の字で書いてるんです。

もうね、アホかと。馬鹿かと。

お前らな、幾らどっちも優秀だからってプライベートルームで楽しんでんじゃねーよ、ボケが。

漣も住人なんだよ、住人。

なんか姉が「らめぇ」とか「妊娠しちゃうぅ」とか言ってるし。そんだけヤってて孕んでないと思ってんのか。おめでてーな。

ご主人様はご主人様で「パパも悪くないな」、とか言ってるの。もう見てらんない。

お前らな、ホテル代やるからここから出てけと。

この部屋はな、もっと実家の様な安心感があるべきなんだよ。

ちゃぶ台の向かいに座った奴といつ和やかな一時が始まってもおかしくない、

お茶か煎餅か、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。クソリア充は、すっこんでろ。

で、やっと終わったかと思ったら、馬鹿姉が、「どうせ…まだ犯すんでしょ!」、とか言ってるんです。

そこでまたぶち切れですよ。

あのな、お前それ何回言ってんだよ。ボケが。

被害者面して何が、犯される、だ。

お前は本当にレイプされてんのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。

お前、レイプって言いたいだけちゃうんかと。

ネット通の漣から言わせてもらえば今、薄い本の間での最新流行はやっぱり、

NTR、これだね。

信じて送り出した提督ラブ勢が。これが通の精神レイプ。

NTRってのは純愛が根源に入ってる。そん代わり鬱が多め。これ。

で、ラストにさよならのビデオレター。これ最強。

しかしこれをやると次から二度と恋人が帰って来ないという危険も伴う、諸刃の剣。

正直妄想以外でのそういう展開はお薦め出来ない。

まあお前らバカップルは、普通に愛を育んで健全な未来と幸せを手に入れなさいってこった。




漣「つーかマジで最後まで漣に気付かないとか…ありえんw」

たわわチャレンジとかいうモノがりゅうじょ…いや流行してるらしいから取り入れてみたずい


漣「曙、たわわチャレンジって知ってる?」

曙「たわ…?何よそれ」

漣「自分の胸の上にスマホが乗った画像をネット上にばら撒けばミッションクリアなんだってさ」

曙「は?意味分かんないんだけど…」

漣「いやいやぁ~、こーいうのが男心を擽るんだよきっと!まさにktkr!」

曙「……で、私らがどうやって胸にスマホ乗せる訳?」

漣「ですよねー」

曙「私らの姉妹ん中じゃ、潮以外乗せられないでしょ」

漣「さ、漣達は成長途中だし…明日から胸も本気出すし…(震え声)」

曙「…ま、何れにせよ私には関係ないわね。興味ないし」

漣「いやでもホラ、これ見てみー?」スマホ


一航戦の誇り@kagamisaki やりました (成功画像)

 一杯ご飯食べたい@akagi  加賀さんノリノリね、モノが乗ってるだけに

 多門丸と私@hiryu     ≫モノが乗ってるだけに     
               ≫モノが乗ってるだけに

               は?

 蒼き龍@so-ryu       飛龍!先輩に向かって何て事言ってるの!

 多門丸と私@hiryu     ちょw本名出すな馬鹿姉w後その名前くっさw

 蒼き龍@so-ryu       (′;ω;`)

 冤罪マン@te-toku     いいね

燃える哀@kongo HEYテートクゥ!私のも見てクダサーイ! (成功画像)

 マイクチェック@kirisima  お姉様、その漢字だと哀しみです

 金剛お姉様親衛隊@hieeee  は、鼻血が…

 榛名は大丈夫@zyanaidesu  榛名は…スマホじゃなくて提督を乗せたいです…


曙「…」ジー…

漣「ねっ?今見たのは正規空母の一部と金剛型だけだけど…皆面白がってやってるんだよねぇ(一部以外)」

曙「…」

漣「…曙、ねぇ…ちょっと聞い…」

曙「…何?」

漣「ひっ…(不味い…不味い…!アレは…人殺し系の目だ…!で、でも何で…)」

曙「……何が……ね、なの…しら……クソレ…プ…の癖に…」ブツブツ

漣(き、聞き取れない…何を言って…?…あ゛っ…!)


冤罪マン@te-toku     いいね

冤罪マン@te-toku     いいね

冤罪マン@te-toku     いいね


漣(クソ提督ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!) ※漣です

曙「………」ブツブツ… スタスタ…



提督「全く…ゴーヤの奴、俺のスマホを勝手に弄…。ん?どうした曙… (略) …あっ…! うっ…! ま、待っ…! もう止めっ! ひぎっ…! 」ドピュッ ドピュッ ビュルッ ドププッ

眠いしネタが思いつかない…、今日はここまで





あのクソ変態ロリコン…とうとう此処までやるのね…

脅した私にこんな…赤ちゃんの着る服を着せるなんて…下手をしたらロリコンどころかペドよ!

完全に鬼畜の所業だわ…絶対に幼い感じの駆逐艦達はこいつに近寄らせられない…

小学生は最高だぜ!とか漣が冗談で言ってたけど…、お…オムツまでだなんて…

私にこんなのを穿かせる気なの…?絶対に頭おかしいわよ…

で、でも逆らったら…私以外の子が犠牲になって尊厳を奪われ兼ねない…

やっぱり…私が穿くしか無いの…?こんなの穿かされて…赤ちゃん言葉であやされて…

挙句の果てに…お漏らししてないかチェックするとか言い出して…

そのままオムツの中に手を入れられて…わ…割れ目を指で陵辱されて…

「おかしいなぁ?曙は赤ちゃんなのにこんな粘ついた汁をお漏らしするのか~」とか屈辱的な言葉を投げ掛けられてっ…!

最低っ…!最低よっ…!レイプ魔なんて生ぬるいわっ!外道鬼畜よっ!

そうやって抵抗出来ない事を良い事に結局オムツを脱がされて…ミルクだと称して咥えさせられたり…

お、お漏らしが治るようとか言って…し、下の…あそこに…太いのをっ…!


















提督「今度親戚の赤ちゃんが生まれるからお祝い品の件で相談しただけなんだが」

曙「ひぃぃぃっ!よ、よらないでっ!この変態ロリペド強姦魔!人間の敵っ!」

提督「確かにペドはそうだと俺も思うけど何でお前キラキラした目でこっち見ながらオムツ穿いてんの。しかもまた涎垂れてる」

少し間を置くとネタが浮かんできて書きたくなるずい。投下します




   過去・御盆中



提督「さて…こんな所かな」厨房で作業中

曙「ちょっと…何やってんのよあんた?」

提督「うわっ…何だ曙か、いや…ちょっと墓参り用のおはぎを作ろうと思ってな」

曙「おはぎ?おはぎって、あの餡子の?」

提督「あぁ、お前のお陰で目は覚めたけど…それでも、やっぱりこういう事は欠かしたく無いんだ」

曙「……まーだうじうじしてんのね、このクソ提督」肘でグリグリ

提督「いだだだっ!ち、違うって…私だってもう過去だけに囚われるのはやめたよ。ただ…」

曙「だ・っ・た・ら!まずはその『私』って言うのだけでもやめなさい!ウザいし似合わない!」キパッ

提督「お、おま…流石に一人称位好きに…」

曙「…あんた、素だと『俺』って言ってるじゃん。それに元々居た子達からも聞いたかんね」

提督「ぐっ…わ、分かったよ!分かった!俺の負けだ!」

曙「それで良いのよっ!このクソ提督っ!」ニヘッ

提督「……全く、お前には敵わん」ハハハ

曙「さてと…クソなあんただけだと食べられる物が出来るか不安だし、私も手伝ってあげるわ!こう見えても料理得意なんだから!」腕捲り

提督「おぉ、それは助かる」




     アハハハ…
           ウフフフッ…








       今




提督「あ、このあんぱん…中の餡子が粒餡か。こし餡かと思ったのに」もぐもぐ

曙「あんた今何て言ったの!?ねぇ!?今○んこって言ったわよね!隣に私が居るのに!あんた今!ま○この中がどうって!最悪っ!死ねっ!!!」ハァハァ 鼻血ダラダラ

提督「とりあえず女の子なんだから、ま○こまん○連呼するのはやめなさい。後、興奮して鼻血出てる。ほら、ちーん」ティッシュ鼻に寄せ

曙「ちーん!?ま○この次はちん○って言いたいのっ!?本っ当低俗ねあんた!………んむむ」ティッシュで鼻血拭かれ

えー、曙がママになるんだよ!的な意見が多かったのでやってみもす




曙「あら、あんた帰ってたの?ちゃんとただいま位言いなさい!」扉ガチャッ

提督「チッ…、うっせぇなぁ…!ノックぐらいしろよこのチビ!」

曙「なぁんですってこのクソ息子っ!母親に向かって何て口を利くのっ!」

提督「はっ!本当の親でもない癖に…母親面すんじゃねぇっ!」ガシッ

曙「っ…な、何で…それをっ…」腕掴まれ

提督「ふんっ…俺は拾われた子供だって…もう知ってんだよっ!」押し倒し

曙「きゃあっ!な、何してんのよっ!やめなさい…このクソ息子っ!」

提督「……俺、知ってんだぜ?…あんた…俺の下着でオナってたろ…!」

曙「ぇ…」ビクッ

提督「知らないとでも思ってたのか…?なぁ『母さん』よぉ…それとも…『ママ』って呼ばれたいのか?」

曙「っ~!」ゾクゾクッ

提督「だけど…俺は、母親としてではなく…あんたが好きなんだ…」太腿ナデナデ

曙「あ…ぁ、ぁ…」カァァ…

提督「だからさ…良いだろ…『母さん』…?」

曙「だ…ダメ・・・ダメよ…ぉっ…!…             …あっ…」



………




秋雲「あ"ぁ^~………チカレタ」ぐったり

曙「良いから次のページ!早く描いてっ!」ワクワク

秋雲「んな無茶な…下書き無しでペン入れさせられるこっちの身にもなってよぉ…」グテェ

曙「あんたなら出来るわっ!天下のオータムクラウド先生なんでしょっ!?」

秋雲「……大体さぁ、曙って提督嫌ってんでしょ?なのに何でこんな本要るのよ」ブツブツ

秋雲(ま、提督の嫁筆頭なのは隠してるつもりの当人以外バレバレなんだけど)

曙「え…えと…、そ…そう!こういうプレイで犯されたっていう摘発の材料になるからよ!」アセアセ

秋雲(薄い本が摘発材料になるんなら世の萌えキャラの大半は豚箱だって…百合とかもあるんだし)

演習で他鎮守府との交流があったずい


※他鎮守府の艦娘には*を付けます


鎮守府近郊の居酒屋


曙「お疲れ様でした」←旗艦

大和*「お疲れ様でした」←旗艦

北上*「いやー驚いたねぇー。まさかうちの艦隊が駆逐艦一人に半壊させられるなんてさぁ」ハイボールごくごく

長門「当然だ、曙は我が鎮守府の戦神だぞ」カルーアミルク持ち

武蔵*「仮にもビックセブンである貴様が戦神呼ばわりするとは…あの曙は一体…」お猪口片手に刺身摘み

漣「そう言えば、漣は当時居なかったんですけど…うちの姉が姫級相手に単騎で闘り合ったってマジなんですかー?」ポテトさくさく

大和*「え"っ…じょ…冗談でしょう…?」注文したドンブリご飯受け取り

川内「本当だよ、実は私達の提督さ…凹んでた時期があってねー。悔しい事に、私達ではどうにも出来なかったの」豆腐にポン酢掛け

翔鶴「提督を苦悩から救い出したのがあの子なんです、驚きましたよ…長門さんの命令を無視して単艦突撃するなんて」串カツ パクク

長門「あぁ、その挙句…満身創痍ながらも…姫級の敵旗艦を見事に沈めてしまったからな…」

翔鶴「ずっと無関心を装ってた提督が埠頭で私達を出迎えてくれた時は…ちょっと泣きそうでした」

長門「あぁ…本来あいつはああいう奴だったからな、元に戻ってくれたんだと思ったよ」

瑞鶴「ま…、一番驚いたのは提督さんが曙を見た瞬間泣き出した所だけどね」唐揚モグモグ

長門「……私達も結構ボロボロだったんだがなぁ」

武蔵「なかなかどうして、苦労しているのだな…」

翔鶴「私達は…どうにも出来ないからと少し諦め気味でしたから、一番努力した曙ちゃんが想われても…仕方ないですよ。ちょっと悔しいですけど」

瑞鶴「うぅ…私も遠慮しないで毎日提督さんを爆撃してたら一番になれたのかしら…」ボソッ

北上*「おー悩んでるねぇー青春だねぇー」

大和*「こ…これがろまんちずむというものなのでしょうか…?」ドンブリ オカワリ

赤城*「まぁうちの鎮守府でも似たようなものですから…ね、加賀さん」上品に湯葉パク

加賀*「ええ、(提督は私が)犯りました」上品で、それでいて優雅に、静かに、がっつく事無く肉じゃがを箸先で小さく割り、口へ運び

瑞鶴「……どうでも良いけど、そちらさんの一航戦の人達…何か変じゃない?」汗ダラダラ

翔鶴「こ、こら瑞鶴…失礼よ!他鎮守府の人だって一航戦の先輩には違いなi」

赤城*「ふふ…大丈夫です、私達はこれが普通ですよ。ね、加賀さん」湯葉再度ちびちび咀嚼

加賀*「えぇ、心配してくれたのかしら?有難う、瑞鶴さん」小口含んだ肉じゃが飲み込み終え、そっと微笑んで

瑞鶴「」

翔鶴「……素敵」ポケー…

漣「……で、あっちの姉コンビは一体何してやがるんですかねぇ?」コーラ飲みながら眺め

川内「さぁ…姫級のボコり方とか語り合ってんじゃないの?もしくは夜戦のコツとか!」ねぎまモグモグ

北上*「かわうっちは何処の鎮守府でもうるさいねぇ。…やせんではっけん!かわうっち!」ハイボール オカワリ

漣「わろす」






曙「~という訳なのよ」

曙*「な、何よそれ…!れ、レイプされた事を逆手に取って好き放題してるだけじゃないの!?」

曙「違うわ、され終わった後も脅されて私は毎日犯されてるの。逃げられないのよ」

曙*「な…何て名あn…じゃなくて!酷い事件なの!私も実際に体験して被害者の気持ちを知る必要が出てきたわね!」ハァハァ

曙「その意気よ!レイプされ続けるなんて辛い事だけど…あんたも私も同じ曙なんだから…きっと堪えられるわっ!!」拳グッ

皆揃って一緒に居る時は何時も通りなんじゃよ



提督「駆逐艦のみんなー今週のおやつ代だぞー」間宮券配布中

駆逐艦`s「ワー! ガヤガヤ! イタダクノデス! ニャシィ! メシウマーッ! アビャァァアッ! ジョウジョウネ! ポイ? キブンガコウヨウシマス! シレイカン!クチクカンジャナイコガー! ハヤククレデチ!」

提督「ん?あれ…お前らは要らんのか?」チラ

曙「ふん、子供扱いするんじゃないわよクソ提督っ!」プンスカ

霞「あたし達の模範になるべき指揮官の癖に弛んだ事ばっかりして!このクズ!」クドクド

満潮「おやつ、ね…。そんな生温い事ばっかりしてると非常時に苦労するわよ」フン

提督「じゃあ要らないの?」

曙「…うっさいわね、要らないわよ」ストン

霞「ここであたしまで貰ったら皆の気を引き締める役が居なくなるでしょ!どっかのクズのせいでね!」グイグイ

満潮「そんな物よりももう少し意味のある物なら貰って上げなくも無いわ」ギュ

提督「えぇ…」←曙に膝に乗られ、霞に頭を撫でられ、満潮に片手を握られた状態



曙の要求に応えた場合



曙「このクソ提督!夜中まで付き合わせるなんて…人気の無い入渠ドックの中で私を犯すつもりね!?」

提督「(この癖…困ったもんだなぁ、あ…そうだ)………」ガタッ!

曙「な、何よっ…!急に立ち上がって!びっくりするでしょこのクs「黙れ」…!?」ビクッ

提督「犯す犯すうるさいぞ…そんなにされたいなら望み通りそうしてやる!」強引に腕掴み

曙「……」

提督「さぁ!来いっ!………ん?」腕引き中断振向き

曙「…………」涙目でプルプル

提督(嘘やん)

曙「………あ、私…あ、あぅ…」小声

提督「………ご、ごめん…おどかしただけ」抱き締め背中ポンポン

曙「………」ギュッ



ドン引きプレイに関する場合



提督「この変態糞土方のコピペ、面白いけどきったないなぁ」アハハハ

曙「……」イソイソ

提督「いや、汚いのは幾ら俺でも困るから。っていうか嫌々そうにもちゃんと下を脱いで準備するのやめなさい」

曙「…!…ふん!」パァァ

提督(安堵した表情浮かべる位なら最初から応えようとするなよぉ)

曙「でもどうせその内また変態的な行為を思いつくんだから…こんなんで感謝しないわよクソエロ提督!」ニッコニコ

提督(思いつくのは大体お前だけどな…この前のぶっ掛け弁当といい…)

曙「全く!こんな変質者が提督だなんて…本当どスケベだわ!」サワサワ

提督(俺の胸元に指でハートを描きながら反対の手で股間を撫で回すのはスケベじゃないのか…でも…感じちゃu)ビクンビクンッ


提督「そろそろ寒くなって来たし炬燵でも出すかな…」

曙「炬燵の中で出すですって!?死ねっ!この脳内常時ピンク色提督!」掃除用具と頭巾、エプロン着け

提督「時々、お前に日常会話が通じなくなるんじゃないかって不安があるけどちゃんと伝わってるのね」

曙「それで…どうする気?下を犯すの?それとも無理矢理口に咥えさせて流し込むつもり?」フン

提督「今日は床だけで良いだろう、炬燵だけだし…埃は舞うけど窓を開けて換気すれば済むだろうしな」

曙「くっ…じゃあさっさと終わらせてよね!」掃除機ズリズリ引き摺って来て




                                                   アンッ… ヤメッ… コノレイパァ… ヒャンッ… ンン… >  

青葉「青葉見ちゃいました!…しかし…何であの会話でも意味が通じるんですかねぇ…。あ、掃除じゃない方がおっぱじまった」天井裏から観察し


那珂「プロデューサー!おっはよーございまーす!」ドバァンッ!扉開け

提督「おはよう那珂。後、俺提督ね」

那珂「そうでしたっ☆それでね、今度の休日にドームでコンサートがあるから外出したいんだけどー」

提督「んー、まぁ良いけど…万が一緊急出撃になったら呼び出す事になるかもしれないぞ?」

那珂「ぷ、プロデューサーは那珂ちゃんが必要だって…言ってくれるの?」キュン

提督「そりゃそうさ、要らない子なんて居ないよ。ひん曲がってた時期でもそれだけは思ってたし。後、俺提督な」

那珂「プロデューサー…」

提督「お前俺の話聞いてる…?ま、本当ならそんな自体にならずにお前達が出撃する機会が無いのが一番なんだけどな」

那珂「大丈夫!那珂ちゃんアイドル始めた時に公約で話してあるから…全国20万人の那珂ちゃんファンの皆も分かってくれるよ!」

提督「そういやそうだったか…。よし、じゃあ…頑張って来い!」外出承認印バンッ!押し

那珂「えー…プロデューサーは見に来てくれないのぉ?」

提督「いや、見に行きたいのは山々なんだが…」チラッ

那珂「?」

提督「お前……上官が淫行で逮捕されるなんて不祥事が起きたら困るだろ?」

那珂「えー、那珂ちゃんはプロデューサーにお尻触られる位なら気にしないよー?」

提督「違うそうじゃない。後何度も言うが俺は提督だってば、某アイドルゲームはちょこっとしか知らんし」










チラッ とされた側

曙「まさか…今度はドームコンサート中にドルオタな振りをしたクソ提督犯されるの…!?」秘書艦席でハァハァ

曙「周囲に沢山の人が居る中で…後ろから身体をまさぐるように揉み回されつつ…バレないように挿入されてっ…!」鼻血タラァ

曙「何度か中出しされた後…熱気に圧されて…力が入らなくなってきたら今度はドームのトイレ個室に連れ込まれて…」

曙「汗だくになったからって…ふ、服を脱がされて…首筋や腋…む、胸とかを舐め回されるのね…」

曙「それからまた挿入されると今度は便座を椅子代わりに種付けプレスされて…」涎ポタポタ…






提督(オゥ…故郷のマーマ…)両手顔覆い

那珂「じゃあ行ってきまーす!ファンの心に、今すぐアクセス!」°3°)

下に例の魔法少女の広告があったので。今日はここまで


漣「ご主人様!クラスの皆にはナイショだよ!」キラッ

江風「鳳翔さんの飯食うかい?っていうか食いたい!」グゥゥ…

水無月「水無月って…ほんと馬鹿…、じゃないもんっ!こんなんだけど結構考えてるよ!」ムー

皐月「もう何も怖くないよ!てろへなーれ!」キャッキャ

磯風「外食?その必要はないぞ、さぁこれを食え」煤けた皿に乗った黒い何かを差し出し

提督「えーとな…?お前ら、一応このスレ艦これなんだけど…」

漣「何を今更!コピペで抗議文も出したじゃないですかーやだー!」

提督「アレはお前が入れ知恵してたのね」


 イクゾッ!ロッソファンタズマ! マイアガッテナイヨ! リョウリハナンドデモクリカエス… アハハッ! アッ!ユミヤガロウカノフソウサンニッ! ヒィィ!シスコンノマジョガキタァーッ!?


秋雲「で、今回はこの秋雲さんの入れ知恵です」

提督「ご丁寧に衣装まで用意して…似合ってるし可愛いけどさぁ」

秋雲「でしょでしょ?次のイベの時にはこの5人に頼もうかなって!」

提督「へぇ」

秋雲「実は白淫獣の着ぐるみも用意したんだけど…パッと似合うイメージの子が居なくてね」

提督「…」

秋雲「……提督ー?どしたの?」

提督「あ、いや…何でもないぞ!」

提督(白…か。……生きていたら、きっと…あいつだったんだろうな…)

曙「……」スッ

提督「どわっ!?」

秋雲「うぉっ!?い、何時の間に…」

曙「秋雲、ちょっとこいつ借りるわよ」グイッ

秋雲「え、あ…うん」

提督「な、何だ何だ!?お、おい曙!」ズルズル引き摺られ

曙「良いからこっち来んのよ。このクソ提督」





         アケボノ イキナリナンナンダ? イイカラキナサイ モウダイジョウブナンダガ… アタシガヨクナイノ ホラ ヨシヨシ >





秋雲「…今年の薄い本は甘いのにすっかな」メモメモ

夢落ちなら何でも許されるって聞きました。オリジナルに近い艦が出ますが凄くロリロリなだけで外見は母親と全く一緒です(適当)








漣「今日も良い天気だなぁ~、こんな日は良い事がありそう!」廊下トコトコ

漣「あなたの声が~する~♪映画化はやめろって♪でも~♪」ルンラルンラ




あけぼの「う"ぇぇぇぇぇぇぇぇええええんっ!さざなみおばちゃああああんっ!!」ダダダダッ




漣「ど、どちら様ぁぁぁぁっ!?…あ、曙…?いや、でも…何かちっさい…暁型や一部の潜水艦よりちっさ!」

あけぼの「びゃああああああ!おヴぁぢゃあああああああああああんっ!!!」漣の腰にしがみつきビエエエエッ!

漣「お、おばちゃん言うなっ!まだ若いよ漣はぁっ!」相手頭ぐいぐい

あけぼの「で…でもぉ…、さざなみおばちゃん…ママのいもうと…だって…」ズビビッ

漣「漣をおば…………えっ、なんですと!?」

あけぼの「ぐすっ…ママの…いもうとだから…あけぼのからみたら…さざなみは…おばさんになるのよ…って、ママいった…」グスグス

漣「な…な…何じゃと…。い、いや…ま…まさか…、き…君…お名前なんてーの…?」汗ダラダラ

あけぼの「んぅ…ごえいかん、あけぼの…です…」クスン

漣「た…確か護衛艦って…漣達の戦後の…、ま…ママの名前はー?」平静装い頭ナデナデ

あけぼの「ママは…あやなみがたの…あけぼの…、パパは…くそてーとくだって…いってた」漣にしがみつき

漣「」

あけぼの「さ、さざなみおばちゃ…。おこった…?ご、ごめん…なさい…」離れ

漣「えっ…あっ…、ち…違う違うっ!ちょっと考え事してただけだからね~」抱っこし

あけぼの「……えへへぇ」テレッ

漣(うん…落ち着け漣さん、まだ大丈夫…少なくとも子供に当り散らしてはいけない。言うなら保護者に、だ)

漣「それで…あけぼのは何で漣の所に来たのかなぁ?悲しい事があったの?」背中パタパタ撫で

あけぼの「あのね…パパがね…ママをいじめてるの…」グスングスン

漣「ほー…そりゃ良くないねぇ。どんなだったか分かる?」

あけぼの「ママがね…おふとんのうえでね…パパにのっかられてね」

漣(あのクソ夫婦ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!)

漣「だ、大丈夫だよ…そ…それは…あの…な、仲が良い証拠なんだよ?」

あけぼの「ほ、ほんと…?」

漣「う…うむ、漣おねーさんを信じなさい!信じてくれるならおばちゃんじゃなくておねーさんと呼びなさい」ナデナデ

あけぼの「し、しんじる…!ありがとぉ…さざなみおねーさん!」

漣「ええ子じゃのぉ…。生まれてくる家を間違えたんじゃなかろうかこの子…」

あけぼの「……お、おれいに…あけぼのを…さざなみおねーさんに…あげる…」ポッ

漣「………。………………う、うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」ガクガクッ




         ジリリリリリリリリリリッ!




漣「はっ!………ゆ、ゆ…め…。………お、おのれ…クソバカップルめ…漣の安息の睡眠すら奪うのか…」目覚まし止め

提督の性欲は修復材で何とかしています




漣「ある夜、漣は「犯されたと主張し奇行を続ける姉」について考え出しました

姉の頭の中は一体どうなってるのか もしかして狂ってしまったのではないか

考えれば考える程怖くなって 夜中に漣は泣き出してしまいました

秘書艦だからと、不在の姉を除いた姉妹達がびっくりして飛び起きました

どうして曙はレイプレイプ言うの?本当にアレは漣のお姉ちゃんなの?

訳が分からなくなって漣は泣きわめき続けました

…そしたら…綾波姉さんが…姉さんが抱き締めてくれて…

漣にこう言ってくれたんです…



"人間や艦娘には誰でも性欲はある…だけど…。だけど…それを抑えられない人が犯罪者になるのよ"



って…!


別に合意の当事者達からしたら余計なお世話なのかもしれない…けど!


だからこそ、指摘の結果が見えてたって訴え続けてやる!


一生懸命に…健全にイチャつけやと訴え続けてやるっ…!


古臭い価値観扱いされたって、固苦しい女呼ばわりされたって、同じ事だっ!


駆逐艦…だけど、潜航のように…!しぶとく根気強く訴え続けてやる!


それが私、漣の生き方だっ!


よっく目に刻んどけよっ!


このバッカヤローーーーーッ!!!!」







提督「」←当事者

曙「べべべべ別に合意じゃないんだけどっ!?」←当事者

榛名「」←恥らいをかなぐり捨てての行動多め

大和「…!」号泣しながらパチパチ拍手し←偶々通り掛った

大淀さんが居るお陰で珍しくまともな会話です




大淀「提督、遠征部隊が帰還しました」扉ガチャ

夕立「ぽい~!ぽい~!」ワンワン

時雨「提督、はいこれ。遠征の報告書類だよ」提出

提督「ああ、お疲れ様。他のメンバーも被弾とかは…」

時雨「特に無いよ、大丈夫」ニコ

提督「それなら良いが…ところで夕立は一体どうしたんだ?」

時雨「……我慢出来なくて提督を襲いたいとか言い出したから、ちょっとね」ハイライトオフ

提督「あっ…」察し

大淀「はい」察し

時雨「困った時は何時でも呼んでよ、提督の気持ちは理解してるけど…僕も提督への想いは誰にも負けないつもりだから…ね」チラッ

曙「ふん…」秘書艦席で書類カリカリ

提督「あ、あぁ…気持ちだけは受け取っておくよ」アハハ…


    バタン


提督「なぁ…、もう少し仲良く出来ないのお前ら」書類カリカリ

曙「はぁ?知らないわよ、別に私は何も言わなかったじゃない!」カリカリ

大淀(提督が傷心する前から時雨さんはああでしたからね…、想いは強かったのですが最近はより危険な雰囲気に…)カリカリ

曙「大体、前にいちゃもんつけて来て単艦演習になったのも時雨からだったじゃん。全部あんたのせいよクソ提督!」カリカリ

大淀(それは時雨さんがあなたに近い位強いからで…)

提督「いやしかし…ちゃんと断ってるし…、なぁなぁで誤魔化してるつもりもないんだが」カリカリ

大淀(その「普段は」しっかりした所を見せられてるせいで、提督懇意組は妥協して2番でも良いとか言う子が居るんですよ…一部を除いて)

曙「ほんっと使えないわよねあんた…。大淀さんが提督の方が良いんじゃないの?」ペンクルクル回し

大淀「いえ、任務娘も兼任していますし…そもそも私では務まりませんから(余計胃が痛くなるし)」

提督「大淀が務まらないんじゃ艦娘の誰がやっても無理じゃないのか」ペンしまい

大淀(アニメの長門さん…)

曙「は?あんたそれ私にも………いや、うん…流石に大淀さんには敵わないわ。指揮官系統は私も柄じゃないし…っていうか頭もあんまり…」グヌヌ

大淀(姫級を倒した駆逐艦が何か言ってますね…。そして、頭がどうとか言ってますが…)

提督「まぁそれはそれとして」スッ

曙「はい、終わったわ大淀さん!」スッ

大淀(この凄まじい速度で書類チェックがしっかり終わるあなた達は何なんですか…しかも同タイミング)

流れがワンパターンだからもう誰も興味無いだろうと身勝手な理由で放置してました…お詫びに曙が淑女な話を書きますから勘弁してくだちい…


曙「艦隊が戻ってきたって…ふん!」プイッ

提督「あぁ、皆お疲r川内「あ"あぁぁぁぁぁ"AAAAAAAAァァァァアアアアア”ッ!夜"戦"ッ!夜"戦"じだがっだのに"ッ!!!」ガクガクガクガクッ

提督「!?」

吹雪「司令官…次はもう少し違った人選で旗艦を…」ゲソッ

睦月「にゃしぃ……何で駆逐艦の睦月達が無傷の川内さんを曳航しないとならないのー…」グッタリ

夕立「放っておくと勝手に日暮れが早くなる方角へ行くから仕方ないっぽいー」ポポイ

吹雪「殆ど夕立ちゃんが一人で曳いてたようなものだったけど…」

睦月「流石、駆逐艦の漲るパワーの持ち主なのね!」

提督「…。済まなかった…一応遠目の遠征だったからうちの鎮守府で一番練度の高い軽巡を旗艦にしたが川内は間違いだったか」

川内「NGAAAAAAAAAAAAA!YASENNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN!!」ドダダダダダダッ!!

曙「うるさい」脚引っ掛け

川内「んぎゅ」コテッ

提督「川内、お前はこれから暫く昼戦のみだ」

川内「そ、そんなぁっ!!!お願いだから夜戦させてよっ!させてくれたらさー…別の夜に提督が私を曳航してくれても良いよ?」チラッ

提督「いや結構だ」

曙「…!」ハッ

----------

曙「何よ…気に入らないなら、外せば?」

提督「…。曙っ!」

曙「っ!な…何よ…!」ビクゥッ

提督「お前は自分がしでかした事の重大さを理解していないんだな?」

曙「…え…」

提督「お前の勝手な行動で自分の部隊が壊滅するとは考えなかったのか!」

曙「だ、だって川内さんの時はっ…!」

提督「アレは遠征だ!ただ逃げられれば皆沈むまでは無い!だが…今は各鎮守府合同での大規模作戦中だぞ!」

曙「っ…そ、それは…」

提督「俺は…失敗は咎めたりはしない、後悔もな。だが…今回のお前が起こした一件に於いては、反省しない態度は絶対に許されるものではない!」

曙「っ……わ、私を…どうする気…?ま、まさか…解体…」

提督「…くくく」

夜の鎮守府・艦娘寮敷地内

曙「……っ…」全裸首輪+猫耳+尻尾+鎖のリード

提督「どうだ…?お前がして欲しかった曳航プレイだ…嬉しいだろ?ほら、にゃあって言ってみろ」鎖ぐいっ

曙「あうっ…!い、嫌…よっ…この変態クソ提督っ…!こんなの…あんたのただの欲望じゃないっ…!」

提督「まだ反省しないなんて強情だな。…では、今からその姿で散歩と行こう」

曙「そ、そんな…誰かに見つかったら…」

-----------

提督「よし、今日は吹雪達はもう上がって良いぞ。うちは本土防衛がメインだしな」←過去の経験以降、大規模興味なし

吹雪「あ、ありがとうございます!」

睦月「やったぞよ!皆で間宮さんのアイス食べに行こう!」

夕立「夕立は提督さんを食べたー 「夕立、僕…何か変な言葉が聞こえたんだけど…気のせいかな?」 ナンデモナイッポイ」背後に時雨


曙「……ふっ」←提督の過去と普段の素行から流石にこの妄想は有り得ないわね、と反省と惚気含んだ笑い

どうやら今日はエロのインスピレーションが発動しないようだ…



提督「んー…深海棲艦って、やっぱ艦娘にしか倒せないものなのかね」

曙「は?何よいきなり」溶接面着けたまま振り向き←工廠にて開発中

明石「提督、まーたそんな事言うんですか?」←持ち場なので暇潰しに見学中

提督「あ、いや…前みたいに奴等に報復したいから…とかって訳じゃないぞ?今更ながらお前達にばかり任せているのが歯痒くてさ」

明石「相変わらず生真面目ですよねぇ提督って…。分かってますよ」アハハ

曙「あんた、私達の仕事を奪いたい訳?」

提督「そうじゃないよ。何ていうか…最近は海外の艦娘の新しい装備が増えただろう?もしかしたら男にも艤装を着ける技術とか…」

明石「だから無いですって、しつこいですよ提督」

曙「ある訳無いでしょ。クソな上に馬鹿なの?」

提督「お前ら辛辣すぎない?」

提督(もうあんな悲しい出来事は起こしたくないからなぁ。無理とは分かってても…皆の盾代わりでも良いから俺も一緒に海に出られたらと考えてしまうな)

明石(とか考えてるんでしょうねぇ…。……曙ちゃんが羨ましいなぁ。2番でも良いから…私も…)←大淀が言ってた懇意妥協組の1人

曙(このクソエロ提督が出撃したら私は海上でも犯されちゃう…ううん、そんな単純な話じゃないわね…戦闘もあるし幾らこいつでも他の皆の前では…いや…だけど)←羨ましがれてる筈の艦娘

提督(2人とも難しい顔をしてるな…この話題はもうやめとこう…。ん?)

雪風「しれぇ!」タタタッ走って来て

提督「雪風、どうしたんだそんなに慌てて?」

雪風「砂浜で遊んでたらこんなの拾いましたぁ!」貝ズイッ見せ

提督「おぉ、これはマテ貝だな。この辺に居るなんて珍しい」



< ヘェーマテガイッテイウンデスネ! アア コレウマイラシイゾ タベラレリュンデスカ!? ムカシホンデヨンデナ



明石(だ、ダメです提督…あ…明石の工廠で…こ、こんな…あっ…。ま…まだお風呂入ってないから…)悶々妄想

曙(んあぁぁぁっ!だ、だめっ…だめぇっ!!!か…下半身だけ海中に沈めたって…!潜水艦の子達に…み、見られちゃうじゃないっ!!!ふぁ…あぁぁっ…!)妄想でビクンビクンッ

うーむ…浮かばない、短編集ちょい書いて今日はここまで


1.ガシャポン

曙「カプセルを開けたらクソ提督の青臭くてドロドロしたザーメンが出て来るガシャポンとか何処かに置いてないかしら…」秘書執務カリカリ

提督「何いきなり口走ってんのお前」

曙「は?私何も言ってないし、話掛けんなこのクソロリコン提督!」キッ

提督「えぇ…」



2.ドラ○エ

漣「よくやってくれたご主人様よ、これでこの世界に再び平和がktkr!お礼にこの鎮守府国の王位を継いで貰いたい!」

提督「ありがたいお言葉ですが王様、私は自分で自分の国を作って行きたいのです」

漣「そうか…それは残念d 曙「あんた!この前私をドラゴン棲姫から助けた後、宿屋で何回も犯した癖に逃げようって訳!?」

提督「えっ」

漣「えっ」

    ざわ… 
            ざわ…

 ユーシャサマガヒメヲレイプシタ…?
             ヒドイ…

   セカイノエイユウガゴウカンマダナンテ…   オンナノテキ…

漣「え、えーと…あ、曙姫…そ、それは誠…か?(じゃないだろうなぁ絶対)」察し

提督「…」←背後から曙にラ○ホー受けて宿屋に連行された

こうして世界は平和が訪れ、勇者は永遠に姫のものとなりましたとさ。



3.聖夜の6時間

イク「はぁ…今年のクリスマスもお仕事なのね」

ゴーヤ「贅沢言ったらダメだよー。ゴーヤ達の提督はずっと優しい方でち」

しおい「うん。あんまりオリョクルしないというか…させて貰えない位だし…」

ろー「それに!クリスマスの日だってお仕事が終わったら皆でパーティーですって!」

イク「でも一度位、素敵な彼と聖夜の6時間を過ごしてみたいのー!」

はっちゃん「イク、恋人居るの?」

イク「もっちろんなの!てーとくが恋人なの!」ドッヤァ

ゴーヤ「は?」ジロ

しおい「何?」ギロ

時雨「その無駄な胸の脂肪を削ぎ落として上げるよ」指ポキ

イク「ご、ごめんなさいなのね!ちょっと見栄張っただけなのね…!」ガクガク

ろー「ひぃ…!よ…良くないです…ユー…逃げ出したい…気もします…」顔面蒼白でU化

はっちゃん「はっちゃんも逃げたいよ…」





曙「何これ、恋人達の性の6時間?6時間位繋がったまま犯されても死にはしないわよ。お腹の中が張った感じになるけど…」深夜番組眺め

漣(漣は何時か曙がご主人様を性的に殺してしまうのではないかと不安になります…)柿の種ポリポリ

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