【安価】男「奴隷との…」 (936)

男「このゲームすげえええ!」スコスコスコスコ

男「この奴隷の子可愛いよなあ!」スコスコスコスコ

男「そうだ、俺も奴隷を飼おう!」スコスコスコスコ

男「よし、市場に行こう!」ドピュッ ビュルビュル



奴隷のステータス
↓1~4まで

(市場)

男「奴隷いっぱいいんな~」

男「あの子かわいいぜ」ムクムク

男「おっといかんいかん。さてどの子にしようか」

男「これからずっと一緒にいるんだ、少しくらいアレな方がいいよな…?よし、あの子にしよう!」



そういやムダ毛ってどこの毛なのさ?
↓1

奴隷の容姿とかまだじゃん?
↓3~5

商人「いらっしゃい!安いよ安いよ!」

男「おい、その子を買いたい」

商人「あざーす!分割でいいっすか?」

男「ふざけるな、一括だ。金には困ってないんでな!」

(家)

奴隷「…」

男「体は幼いな。髪は短くて、アホ毛だけはボーボーだな。猫耳と尻尾は商人の趣味か?」

男「まだ緊張してるのか。仕方ないけどな」

行動安価↓3

男「飽きた。別に好みじゃないしさ」

奴隷「……?」

男「飽きたから君はもういいよ。おい誰か!」

執事「はい、ご主人様」

男「この子に服と飯あげてその辺の孤児院入れておいて」

執事「御意」

(市場)

男「さーて、次はどんな子がいいかなー?とりあえず店に入ろう」

並んでいた奴隷
↓1~3まで

商人「いらっしゃい!」

男「うーん、いっぱいいるなー。手前から見てくか」

男「首のない女、犬っぽい女、幼女か」

男「どうする?」

どうする?↓1

男「やっぱりまとめ買いだよねえ!おい商人、この子たち買うわ」

商人「ありがとうございます。一括でよろしいですか?」

男「うん。はい」

(家)

デュラハン「……」
犬少女「……」
幼女「……」

男「やっぱり黙り込むかあ…。仕方ないけど」

男「そもそも顔ないのにしゃべれるのかこの子」

行動安価↓2

男「さて、何するかなー」

男「この子たちみんなボロ服じゃん」

デュラハン「↓2」

デュラハン「首を探すたびに出て欲しい……です」

男「しゃべったあああッ?!…なんてな。首を探す?もともと付いてたのか」

男「うーん、どうしよ。部下に任せてもいいが無責任かなあ…?」

行動安価↓1

男「そうだな…おーい」

執事「はい、お呼びでしょうか」

男「このデュラハン女の首を探す。別室で話聞いて探して。その後この子はこの部屋に戻すように」

執事「おおせのままに」

男「さーて、どうする」

行動安価↓1

男「まずは君達に読み書きとそろばん、マナーを身につけてもらう。おーい」

執事「はい」

男「読み書き、そろばん、マナー」

執事「おおせのままに」

数分後

犬少女「…」

幼女「……」

執事「どうぞ」

男「ありがとう。下がっていい。…さて、教科書とノートは揃えた。まずは読み書きから………いや、その前に言葉もあんまり知らなさそうだな」

色々と言葉を覚えさせよう!
言葉と覚えさせ方とか?↓2まで

男「幼女の方は僕っ娘、犬少女の方は綺麗な言葉遣いを覚えさせよう。今日から少しずつ頑張ろう」

幼女「…」

犬少女「…お腹が……」

男「そうだ、もう昼か。飯にしよう。何食いたい?」

幼女「……ボ、ボクは…その」

犬少女「…食べられる物なら何でも」

男「そうか、前の主人はろくに食わせてなかったのか。喋れないのもそういうことだな?↓1を食わせるよ」

犬少女「すごい……」

幼女「これ、お肉……?美味しそう……」

男「食べていいぞ。箸は使えんだろうからフォークを使え」

犬少女「……た、食べても…?」

男「ああ。熱いぞ、気をつけろよ」

幼女「ボクも…?」

男「もちろんだ。腹減ってるだろ?飯食うときはいただきますって言うんだ」

犬少女「い、いただきます」

幼女「いただきます…」

男「俺も少し食べるか。サラダもあるぞ。ちゃんと食えよ」

犬少女「あ、あの…ご主人様…」

男「どうした?」

犬少女「……あ、ありがとう…ございました」ペコリ

幼女「…ボクも…ありがとうございました」ペコリ

男「…気にするな。さて、飯も食ったし」

行動安価↓2

男「風呂に入ろう」

犬少女「…風呂…ですか?」

幼女「…?」

男「風呂わからないのか。体洗うんだよ」

幼女「…水浴びみたいなもの…?」

犬少女「あぁ…」

男「やれやれ。よし、行くぞ」

(風呂場)

犬少女の体つきとか特徴とか↓1
同じく幼女↓2

犬少女「これがお風呂…あたたかい…?」

男(犬少女の方は背は低いものの発育がいいな。髪は洗うと綺麗になるだろう)

幼女「おおお…!」

男(髪はミディアムくらいか。体は年相応と言ったところか。何歳か知らんけど。さっきは俯いてたからわからんかったが、オッドアイだったのか)

男「さあ、体から洗うぞ。髪は丁寧にな」

行動安価↓2

男「うおっ…どうした?」

犬少女「……あっ…嫌でしたか…?」モジモジ

男「そんなことはないが…どうした?」

犬少女「…前の主人が奴隷にやらせて喜んでたので……」

犬少女「…その…美味しいご飯にお風呂まで……ご主人さまにも喜んで…ほしくて」

男「そうか、ありがとう。そう思ってくれて嬉しいよ」

犬少女「よかった……」ギュッ

幼女「ボ、ボクも!」ギュッ

行動安価↓2

男「ちょっといいか。2人ともいったん離れて」

犬少女「どうしました…?」

幼女「…?」

男「これ、見たことある?」

犬少女「…さっきと違う…?」

幼女「ないです…?」

男「これ触ると気持ちよくなるんだ。幼女、舐めてみて」

幼女「…こ、こうですか?」ペロッ

男(口小さいな。歳は小5くらいか…?)

行動安価↓2

男「ありがとう、気持ちいいよ」

犬少女「すごい、気持ちいいんだ…」ボソッ

幼女「…えへへ」デレッ

男「さて、風呂浸かって上がろう」

(部屋)

男「犬少女の髪はくせっ毛なのか」

犬少女「そう…なんですかね…?」

幼女「お風呂、気持ちよかったです!」

男「そうか、それはよかった。さて、昼すぎだが」

行動安価↓1

男「服を買いに行く。さっきまで着てたボロは捨てたから待っててくれ」

犬少女「あの…ご主人様。服なんて買ってもらって…その…」

幼女「ボク、服着なくても少しは…」

男「何言ってる。お前らはもう奴隷じゃないんだよ。ずっと裸ってのもまずいしな」

(店)

商人「いらっしゃいませ!」

男「服を買いたい。女の子向けのだ」

商人「それならこちらになります!」

何買う?↓3まで複数個回答可

(部屋)

男「ただいま」

犬少女「おかえりなさいませ、ご主人」

幼女「おかえりなさいませ…?」

男(幼女の方はあんまり意味わかってないな)

男「えっと、服を買ってきた。これだ」

犬少女「エプロン?…そうですね、これで家事のお手伝いができます」

幼女「……ワンピース!ご主人さま、ありがとうございますっ」

男(よかった。ゲームと違ってこの2人はすぐになついてくれたようだ)

犬少女「眼鏡…?私、目は悪くないです…。…あ、度が入ってないんですね」

男「あと下着も買ってきた。2人ともまずは着替えて」

行動安価↓2

男「さて、ちょっと行ってくる」

(応接間)

デュラハン「…あっ、ご主人様…」

男「おう、どうだった?」

デュラハン「ありがとうございます!執事の方もとても親切で…どうお礼を言ったらいいか……」

男「いいよそんなの。それより風呂は入った?」

デュラハン「はい!ご飯もお風呂も…本当にありがとうございます…!」

男「それはよかった。ほら、ワンピースと下着買ってきたから着替えて。部屋戻るよ」

(部屋)
もうすぐ夜だ。行動安価↓2

男「まあ、少し雑用を任せてみるか」

犬少女「はい。何なりと」

幼女「ボクもご主人様のお手伝いします!」

デュラハン「私でも出来ることなら何でも」

男「この家、けっこう大きいんだけど家事は執事1人でやってるんだ。たまにそれの手伝いをしてやってくれ」

犬少女「1人で全部…すごい…」

男「さて、寝るか。部屋は腐るほどあるが…」

バラバラでも一緒でも↓2

男「ど、どうした?」

犬少女「…」ムギュッ

幼女「ふぁぁ……」ギュ

デュラハン「…」ムギュッ

男(寝てる…のか?さすがに疲れていたのかもしれん。今日はこの部屋のベッドで寝よう)

(翌朝)

男(朝だな。幼女はトイレに行くと言って出て行った。他の2人はまだ寝てる)

行動安価↓2

男(そもそもトイレできるのか…?ついて行こう)

(女子トイレ)

幼女「はふぅ……」

男「おーい幼女ー」

幼女「え、え…?ご主人さま?どうしたの?」

男「ちゃんとトイレできるかー?」

幼女「…うん、ボクでもそれくらいは…」

男「それならいいんだ。じゃ、先戻る」

行動安価↓1

(部屋)

幼女「ふにゃ…」

男「戻ってきた途端ベッドに潜ったな」

男「まだ朝早いから仕方ないか。幼女も寝そうだし、俺は起きて朝飯の前くらいに3人起こすか」

男(さて、今日は勉強休みにして何かしよう…)

なにする?↓2

男(この年頃だとままごととかするのか…?よし、午前はままごとをしよう)

(午前)

男「飯も食ったことだし、遊ぶか。ままごとだ」

幼女「ご主人さま、ままごとって…?」

犬少女「遊び…やったことないです…」

デュラハン「…?」

男「そこからか…」

………

犬少女「なるほど…そういうことですね」

デュラハン「首がなくても出来るんですかね…?」

幼女「ボクも!ボクもやりたい!」

男「さて、配役とか設定とか決めなきゃな」

設定↓1
配役↓2

一人の女をめぐって三人の男女がいろいろなアプローチをする

男「シナリオはさっき言った通りだが…」

男「役がな。うーん、どうしよう」

幼女「ご主人さまが女のひと!」

男「…まあ、それでもいいか」

犬少女「じゃあ私たちが男役ですね」

デュラハン「私着替えてもあんまり変わりませんよね…?」

男「いちばんときめいた人にはプレゼントを用意する」

…………

デュラハン「まずは私から…!」

デュラハン「↓1」

デュラハン「ご主人様、ちょっとかがんでください」

男「よしきた」

デュラハン「……」ムギュッ

男(あすなろ抱きか。まあ嫌いじゃないな。体格差ありすぎ感はあるがそれがまた…)

デュラハン「んっ…どうでした…?」

男「悪くなかったぞ。次行ってみよう」

犬少女「次は私の番ですね」

男「そうだ、何か違うと思ったら男装してないな。よし」

犬少女と幼女の服↓1
犬少女のアプローチ↓2

男「さすが執事。仕事が早いな」

執事「勿体無いお言葉」

男「さて…」

犬少女「し、失礼します…」

男「ん………?」

犬少女「えっと…」ペロ

男(そうか、昨日…。設定だと性別は逆になるが…)

犬少女「んっ…ご主人様の、大きいです……。その、どうですか?」ペロペロ

男「うん、気持ちいいよ。…次ぎは幼女の番だな」

幼女のアプローチ↓1

幼女「ご主人さま…手出して」

男「ん」

幼女「んくっ…」レロッ

男(なんで指を…?無知だと思うと尚更…)

幼女「んっ…」クチュレロ

男「よし、終わりだ」

男「優勝は幼女な。一応2人にも参加賞をあげよう」

参加賞↓1

幼女へのプレゼント
↓2

男「ほら、2人にはこれをあげよう」

犬少女「…何でしょうか、これは」

男「金平糖っていうお菓子だ。美味しいから食べてなさい」

デュラハン「いただきまーす」

犬少女「えっ」

男「幼女には特別なプレゼントだ!さあ、あっちの部屋に」

幼女「やったー!」

(別部屋)

幼女「何するの?ご主人さま」

男「処女奪って絶頂させるんだよ」

幼女「…?わからないよ?」

男(まあ、段階踏めば大丈夫だよな。まずは↓1)

やさしくキス

男「目、閉じて」

幼女「うん」

男「……」

幼女「んっ…」チュッ

男(口より先にチンコとキスしたんだよな、幼女は)

幼女「ご主人さま…今何したの…?」

男「キスだよ。嫌だった?」

幼女「ううん、うれしい…」テレッ

男(さて、次は…↓1)

男「睦言を交わすって言葉知ってる?」

幼女「むつ…?知らないよ?」

男「よくわからんけど、お話しようってことだな」サワサワ

幼女「はうっ…ご主人さまぁくすぐったいよー」

男「ははは、もう少し優しくするよ」

幼女「う、うん。お話ってなーに?」

男「そうだな。ここ来てまだ2日目だがどう思う?」

幼女「うーん、楽しいよ!ご主人さま優しいからすき!」

男「そうか。嬉しいこと言ってくれるな」

男(こんな感じか…?さてさて↓1)

男(まだ緊張してるような…)サワサワ

幼女「ご主人さまぁ…なんか変だよ…?」

男「どう変なの?言ってみてよ」ボソッ

幼女「んっ…近いよぉ…。なんだか…」

男「どこが変なのかな?ここ?」ナデナデ

幼女「はうっ…」

男(体の力が抜けてきたかな。↓1)

男「幼女、裸になって」

幼女「ふぇ…うん…」ヌギヌギ

男「ほら、昨日みたいに大きくなった」

幼女「ご主人さま、またなめればいいの?」

男「今日は違うよ、こうするんだ」ヨサッ

幼女「ふぇ…?おまたですりすり…?!くすぐったいよ」

男「そのうち慣れるさ」サワサワ

幼女「ふぇぇ、お胸もぉ…」

男(幼女は少し汗ばんできた。それに少し濡れてきたか…?)

男(さて↓1)

男「なあ幼女、これから処女っていう…なんていうか痛いかもしれんが…。初めてをもらってもいいか?」

幼女「はじめてぇ…?」

男「これを幼女のお股に入れるんだ」

幼女「入るの…?痛い…?でも、ご主人さまが優しくしてくれるから…」

男「よ、幼女…!実は俺も初めてなんだ」

幼女「じゃあ…いっしょに…んっ…」

男(許可はとれた。さて↓1)

男「濡れてきたな」ヌルヌル

幼女「こするのっ…いい…」

男(かなり濡れてきた。幼女の顔は初めての快感に少し戸惑っているが…)

幼女「ん、ご主人さまっ」

男(初めてにしては感じやすい体質なのか。無知なのにな…そそるぜ)

男(さてさて↓1)

男(あれ、急に萎えた)

幼女「んっ…あれ…?」

男「やっぱりここで終わりにするか」

幼女「え…そんなぁ…」

男「おーい」

執事「はい」

男「幼女と犬少女をどっかいいところに。デュラハンはうちで首探し続けて、本体は別施設で養おう」

執事「おおせのままに」

男「みんなとお別れしてくるか…」

(数日後)

男「みんな泣いてくれてたなあ…。嬉しいぜ」スコスコスコスコ

男「やっぱりこのエロゲの子は父性本能がぁ」スコスコスコスコ

男「ヒラヒラな服着せて森に…」スコスコスコスコ

男「そうだ、また奴隷市場に行こうか」ドピュッピュルピュル

(市場)

男「さーて、色々いるな」

↓1~3まで容姿とか年齢とか色々

ボーイッシュのロリ

>>112

男(あの子にしよう。買う前に少し観察してみるか)

ボーイッシュ少女の特徴
↓2まで

男(少し前にライバル会社に送らせた間諜だったか…?逆に売られたようだが)

商人「いらっしゃいませ!」

男「その子、一括、金持ち」

商人「ありがとうございました!」

(部屋)

男(だがこの子と話すのは初めてになるが…さてどうする。↓1)

男「君はどうして奴隷に?」

少女「………ボクはこの前まで」

男「うん」

少女「雇われて豪邸にいました…」

男「ほう」

少女「……奴隷として行ったのですが読み書きもできて武術もできるので怪しまれて」

男「へえ」

少女「そのまま売り飛ばされました…」

男「そうか。…まあ、ここではちゃんと養うから安心してくれ」

男(さて↓1)

少女「あの、ボクは何をしたら…?」

男「とりあえず今はここにいたらいいよ。そのうち何か任せるかもしれんけど」

男(さて…)

男(AV鑑賞…ジャンルはどうしようか↓1)

男「今から一緒にビデオを見よう」

少女「…はい。それがボクのお仕事ですか?」

男「いや、そういう訳ではないが。まあ、見るぞ」

男(女スパイが捕まって雌墜ちする話っと…)

ビデオ「何するのよッ」

~~~~~~

ビデオ「イっちゃううううう」

男「…」チラッ

少女「…………」カアアァァ

男「少女」

少女「えっ?!…な、なんですか?」モジモジ

男「どうだった?」

少女「どうって…その…ボクはそんなこと、されてませんからね…?」

男「そうか」

行動安価↓1

男「そうか処女か…」ガバッ

少女「え…えっ?ご主人様、何を…?」

男(ベッドに押し倒したが…次は↓1)

男「よいしょっと」

少女「手を…?!ご主人様…乱暴は…」

男「嫌なら抵抗したらいいじゃないか。なんで体に力が入ってないんだ?」

少女「ん…」

男(次は↓1)

男(乱暴に処女を奪って子宮がパンパンになるまで中出しする)

男「よっと」ガサガサ

男「傍目からだと男の子にも見えるぞ…?パンツはクマさんだけどな」

少女「や…ボクに何するのっ…」

男「ブラはまだしてないんだな」

少女「ちょ…やだ…脱がさないでっ」

男「嫌ならジタバタしろよ…口だけじゃないか。それにもう…」

少女「ん…」

男(濡れてるんだが。乱暴にといったものの過程はあるよな。↓1)

男「うーん、やっぱり萎えたな」

少女「え…?」

男「おーい」

執事「はい」

男「前回と同じ」

執事「おおせのままに」

(市場)

男「来たぞ」

商人「い、いらっしゃいませ」

男「どの子にしようか」

↓1

男「エルフの王女…?」

商人「おや、さすがお目が高いですね。そいつ、元ですがエルフの王女でして。逃げたところを捕まえられ売られたそうです」

男「ふむ…。買おう」

商人「あざしたー」

(部屋)

エルフ「…」ジト

男「そう睨むなよ。最低限の生活は保障するからよ」

男「さて」

↓1

男「なあ、元王女なんだろ?なんで奴隷なんかに?」

エルフ「…貴方に言う必要はない」

男「そうかい」

男「少し調べたんだが、あんた裏切られたんだろ?王女となって間もないあんたは部下に裏切られ国が滅びた。その部下ってのは…」

エルフ「もういい…やめて…ください」

男「でもここじゃそんな心配しなくていい」

男(調べたの執事だけどな。情報は確かだったようだ。次は↓1)

男「…裏切った部下ってのは金に目が眩んだお前の幼馴染の女騎士だろ」

エルフ「…ッ」

男「お前は知らんだろうけどな、そいつもう捕まってる。どこかに売り飛ばされたらしいが、今探してるよ」

エルフ「…貴方の狙いは何なのですか…?」

男「そんなのない。慈善事業みたいなものだ」

男(少し警戒が解けたか?次は↓1)

そういえば>>1はリョナとかスカでも大丈夫なん?
安価なら下

男「なあ、もし裏切った女騎士が見つかったらどうしたい?」

エルフ「どうもしません…」

男「本当にか?悔しくないのか」

エルフ「……はい」

男「ふーん」

男(嘘つけ。次は↓2)

>>141
Rで書くの初めてだからなんとも
どっちも軽いのならいけるけど書けるかはわからんですはい

男「そろそろ夕方だな。風呂に入ろう」

エルフ「……」

男「ほら、行くぞ」

エルフ「…え?」

男「一緒に入るんだよ。ほら、行くぞ」

(風呂)

男「何を恥ずかしがってるんだよ。隠す必要ないだろ」

エルフ「…あなたは少しくらい隠したらどうですかっ」

男「はあ。体も洗ったし入るか」

男(次は↓1)

男「いや、その前に」

エルフ「…?」

男「体で洗ってもらおう」

エルフ「何を…言ってるの…?」

男「体でこすって洗うんだよ。ほら」

エルフの身体的特徴↓1と2

胸はそこそこ(巨乳とはいえないが存在感はある)

腰までと届く銀髪で儚げな美少女、胸は大き目

みんなパイオツ大好きかよ
>>148>>150にしてパラドックスなくすわい

男「お前、王女にしては若いよな」

エルフ「…前国王が早くに亡くなり残された私が王位についたので」

男「ほう。だが、見た目の割に発育はいいようだな。髪も綺麗だ」

エルフ「そうなのですか…?」

男「顔も美しい。さあ、話を戻すぞ。体で洗うんだ。まずはこうして」ギュッ

エルフ「そんな…ちかっ」カアア

男「洗うまでやめないからな」

エルフ「んんっ」ムニムニ

男(初々しいが頑張ってるな。次は↓1)

男「よし、次はこっちを擦り合わせよう!」

エルフ「え…そんな…こと」

男「何を今更。顔赤いぞ」

エルフ「これはのぼせて…」

男「まだ風呂入ってすらないぞ。さあ、しっかりと洗え」

エルフ「……んんっ」ヌルッヌルッ

男(なかなか頑張るな。↓1)

男「よし、もういい」

エルフ「はあ…はぁ…もう終わりですか?これくらい余裕…ですよ」

男「そんなに濡らしておいて何言ってんだ…。負けず嫌いって奴か?見た目の割に」

エルフ「そんなことありません」

男「続きしたい?」

エルフ「どこの誰ともわからない人とするなんてそんな…はしたないです」

男「じゃあしたくな」

エルフ「どうしてもと言うなら仕方がありませんけど…」

男「そうですか」

男(ふーん。↓1)

男「なあ、ベトベトなんだけど。お前の愛液で」

エルフ「急に何を言うんですか…!あなたがさせたんじゃないですか」

男「汚せなんて言ってないだろ?また洗ってもらおうか。次はそうだな…。そこにちょうど良い穴があるだろ?そこで洗おう」

エルフ「穴…まさか…!それは駄目です!はしたない…!」

男「さあ、早く。準備は整っているだろう」

エルフ「私まだ…」

男「何か言ったか?」

エルフ「いいえ…いきますよっ」ヌチョ

エルフ「んっ…いたっ…」

男「お前…処女だったのか?」

エルフ「はい。さっきまでは…」ヌチョヌチョ

男(うん、そんな気はしてた。↓1)

うーん
飽きて開放、次から縛っていい?無しで。

男「おーい、いつもの」

執事「承知しました」

エルフ「はぁ…んんっ…え?終わりですか…?」

男「うん。女騎士見つけたら連絡入れるわ」

男「寝よ」

(翌朝)

男「さてと」

(市場)

男「うーん、次は…↓1」

男「そいつ買うかな」

商人「いらっしゃいませ!お目が高いですねえ。こいつも新入りなものでして…」

男「あっそ」

(部屋)

聖女「……」

男「なんだろうなー、聖女って聞いてたんだけど虚ろな目してるよなあ」

男(どーしよ。↓1)

男「なあ、お前の信仰してるのってどんな神様なんだ?」

聖女「↓1」

聖女「………」

男「おーい。無視かー?」

男「どうしたもんかね」

↓1

男「おーい、無視続ける気ならこっちも」

男「ほれほれー」サワサワ

男「くすぐったくない訳がない!」サワサワ

聖女の反応↓1

男「祈りを捧げるポーズとりながら必死に耐えてるな。何かお祈りしてんのかー?」サワサワ

聖女「………」

男「結構堪えるもんだ。次は…」

↓1と2を同時に

男「お前がずっとだんまりなら…」ギュッ

男「そして」ナデナデ

聖女「………」

男「…さてはお前、聖女なだけにこういう経験ないだろ?虚ろな目が涙目になってるし顔赤いぞ」

男(よし…)

(30分後)

男「そこからずっと抱きしめて頭撫でて耳元で考え付く限りのいやらしい言葉を吐いてます」

聖女の反応↓1

聖女「……ッ!」ガシッ

男「お、おい急にどうしたんだよ!自分の首なんか絞めて」

男「その手を離せ…!」グッ

聖女「けほっ……けほっ…」

男「なあ、どうして急に首なんか」

聖女「……」

男(↓1)

男「首絞めてた後なのに顔赤いな…。もうやんなよ」

聖女「………!」

聖女「ーーーー」ブツブツ

男「何か言い始めたぞ…?体は震えているが…おいそれ、なに言ってるんだ?」

男「あれか。集中して気持ちを誤魔化そうと」

男(どうするよ、手強いよな。↓1)

聖女「ーーーー」ブツブツ

聖女「…」グー

男「今の、腹の音か?よし、飯食いに行くぞ」

聖女「…」スタ

男「そこはついてくるのかよ。時間的には夕飯か」

(1時間後)

男「さて。風呂は明日にしてそろそろ寝ようか」

行動安価↓1

男「首絞められても困るし、抱いて寝るか」ギュ

聖女「ーーーー」ブツブツ

男「頼むから大人しく寝てくれよ…」

(翌朝) 聖女 2日目

男「…予想はしてたが聖女が疲れて寝るまで寝れんかった」

聖女「…」

男「さて」

↓1

男「おっぱい揉む」ムニッ

聖女「ーーーーッ?!」ガシッ

男「お、おい!わかった、離すからお前もその手を離せ」

聖女「はぁはぁ…」

男「どうして抵抗するんじゃなくて自傷なんだろうな」

↓1

男「おーい」

執事「お食事ですか?」

男「ああ。あれも」

執事「承知しました」

(10分後)

男「悪いが少しの間、この部屋で飯を食う」

聖女「……」

男「飯の前の祈りも声を出してはくれないんだな」

酒を飲んだら聖女はどうなる?↓1

聖女「…?…あの」

男「おお、どうした」

聖女「私は…ここの奴隷ですよね…?」

男「ああ、奴隷として飼うつもりはないけどそうなるな」

聖女「ここに来る前の記憶が…ほとんどなくなりました…」

男「ええ…どうしよ」

↓1

男(仏教を教える、か)

↓1のコンマ30以上で洗脳

男「なあ、お前は記憶を失ったようだ」

聖女「え…?」

男「お前はとても熱心に信仰している宗教があってな」

聖女「ぜひ…ぜひ教えてくださいっ!私、なにを信じていいかわからなくて…!」

男(さて、どういう風に信じ込ませる?↓1と2をすり込む)

男「男だ。男を信じろ。お前はずっと男を神だと信じていたんだ」

男「そして男根は真の神である証だ。これを見たら絶対に従え」

聖女「…はい。私、信じます」

男「だが気をつけろ。ここの外の男どもはお前のことを騙そうとしている。たとえ男根がついていようがまがい物だ」

聖女「はい…。では本物は…?」

男「ここにある」ボロン

聖女「…これが、男根ですね…?では貴方が…!」

男「ああ、そうだ」

男(なんか上手くいってるな。さて↓1)

手淫ってどっち?
手コキor自慰
↓1

>>1です
すごくゆっくり更新し直そうと思うんですが
安価スレなので誰もいなければ安価なしでゆっくりやっていきます

レスありがとうございます
本当にゆっくりですが>>201の続きから再開します。
よろしくお願いします

>>162の解放なしでとかいうのは、しばらく無視します。安価通りにやります。


男「……ん? 何してたっけ」

聖女「貴方様に手淫……手コキ? というのをお教えいただいて、それからずっとやっております」

男「俺気を失ってなかったか?! 」

聖女「わかりません…。夢中になっていたので」

男「手コキ怖いなー。ってかこの射精量やばいだろ…死ぬぞこれ」

聖女「私はいつまで男根を手コキしなければいけないのでしょうか…?」

男「もういいよ、やばいし」

男「じゃあ早速次は↓1」

男「これから儀式を始める……!」

聖女「儀式ですか……?」

男「そうだ。至上なる儀式だ。この男根をお前の中に挿入する」

聖女「中……?」ドギドキ



男「そういやどこに挿入する?↓1」

男「口を開けてくれ。目は閉じるなよ?」

聖女「は、はい……」

男「じゃあ、ゆっくり入れるぞ」

聖女「え、お口にですか?!」

男「嫌なのか?」

聖女「嬉しいですけど……。んん」ムグッ

男「こっち見て。なんかいい感じにジト目なってるけど」

聖女「んぐ……んん!」

男「ま、いっか。そのまま咥えててね。優しくピストンするから」

男「なんとも言えないぎこちなさ。そろそろいくよ…」ビュルルッ

聖女「……? ……ッ?!」

男「ふう」

聖女「うぅっ……なんというか」

男「まずい? 苦いとか?」

聖女「よくわかりません。不思議な味です。神聖な……」

男「なんで堕ちてんだよ。じゃあ次は↓1」

執事「ご主人様」

男「なに?」

執事「いつぞやの犬少女が玄関の前に……」

男「うーん、そうだ。通して」

執事「御意」

犬少女「お久しぶりです!」

男「おおっ。いつぞやのゴスロリ服じゃね?」

犬少女「はい。ご主人様にいただいたので……」

男「大切にしてくれてたのか。似合ってるぞ」

犬少女「えへへ……」

聖女「あの、この子は…?」

男「前にこの家にいたんだよ。それで、何か用?」

犬少女「ご主人様、見てください……」グショ

男「へえ。したいんだ?」

聖女「男根が立派に! きっと儀式をするのですね? 私も一緒に……!」

犬少女「ご主人様、この人なに言ってるんですか?」

男「気にするな。そうだ、前にやってくれたアレしてくれ」

犬少女「えっと、お口でご奉仕ですね。喜んで……」レロ

聖女「私も…」レロレロ

犬少女(なんだろ、この気持ち。この人がご主人様のあそこを舐めてるの見たら変な気分に…)

男「犬少女に舐めてもらうの気持ちいいな。このまま続けるのもアリか。とりあえず次は↓1」

男「2人とも服脱いで」

犬少女・聖女「はい」

男「2人にはまず、パイズリってのをしてもらう。知ってる? パイズリ」

犬少女「知らないです」

聖女「同じく……」

男「そうか。簡単に言えば、胸で気持ちよくして欲しいんだ」

犬少女「なるほど。ご主人様、失礼します」ペトッ

男「そうそう、あってる。あってるけども」

犬少女「えっ、なにか変ですか?!気持ちよくないとか?」シュン

男「いや、気持ちいいよ。ありがとな」ナデナデ

犬少女「んふ…えへへ」

男(そもそも胸がないから、とてもイケナイことしてる気分になってくる)

聖女「あの、少し私にやらせてください」

犬少女「うわっ、押さないでよ!」


男「うわ、脱げばすごいってやつ」

聖女「言わないでください。恥ずかしいです……」

男「むっちむちで、包まれてる感じがする」

聖女「どうですか? 私の方が気持ち良いですか?」

男「んー……」チラッ

犬少女「むー」ジトッ

男「ふむ。どうかなー、そんな気もするなー」チラッ

犬少女「んん……んっ」グチュグチュ

男「犬少女、声を抑えて何いじってんの?」

聖女「この感じ、そろそろ射精、するのですね?」

男「ちょっとストップ。今から儀式の本番やるから聖女は見ててよ。あとでお前もやらなきゃいけないんだからさ」

聖女「ええ、わかりました」

男「どこで覚えて来たの? そういや前にいた時は教えてないけど」

犬少女「新しい家に引き取ってもらってから、ご主人様のことを思い出すとここが切なくなって……」

男「それで、いじったら気持ちよかった?」

犬少女「……はいっ。どうしたら治るのかなって考えたら、ご主人様に頼むしかないって」

男「へえ。で、どうしたいの?」

犬少女「ご主人様の……で私の…を気持ちよくして…」

男「聞こえないよ? もっとちゃんと」

犬少女「ご、ご主人様の…ソレで」

男「ソレってどれ? ちゃんと。どうせどこかで覚えて来たんでしょ? 名前も」

犬少女「ご主人様の…おちんちんで、私のおまんこ気持ちよくしてください……」

男「ほんとにいいんだな?」

犬少女「お願い…します」

男「もう濡れてるから前戯はスルー。いや、愛撫しとくか」

犬少女「…?」

男「いつも1人でしてる時、どんな風にしてるの?」

犬少女「どんな風に…? 手で…」

男「俺の右手でやってみてよ。はい、腕掴んで」

犬少女「えっ…。えっと…んっ、ここを…」クチュッ

男「やっぱりすごい濡れてるな。なかなかソフトな感じなのか」

犬少女「はあ…んっ、はぁはぁ」クチュクチュッ

男「夢中になってるな…。そろそろいいか」

犬少女「んうっ…あれっ…?」

男「さあ、本番だ」

男「その前にキスしておく」チュッ

犬少女「そんなことしても嬉しくなんか…えへへ」

男「わかりやすいな。じゃあ、どこでそんな卑猥なことを覚えてきたかは知らんが、ちゃんと躾けてやらんとな」

男「とか言いながら犬少女のまんこにムスコをあてがう」

犬少女「ほんとに大きいですね、ご主人様…。これが入る…?」

男「ゆっくりいくぞ」ヌチャ

犬少女「んん…ぁぁ……入って…くる…」

男「痛くないか?」

犬少女「少し…でも平気ですっ」

男「キツいな。すぐイきそうだ。少しずつ動くぞ」ヌチャヌチャ

犬少女「なにこの…感じっ! 私もすぐ気持ちよく……なっちゃいますっ!」

男「やば、もう限界か…。どこに出す?↓1」

男「無理なく奥に…!イクぞ」ビュルビュル

犬少女「あぁっ…んっ!んあぁぁっ?!」ビクビクッ

男「気持ちよかったか?」

犬少女「はい…。はぁはぁ…お腹変な…感じ…」

男「そうか」

聖女「これが、儀式……! 本当にあのたくましい男根が中に…?!」

男「次はお前だ、聖女」

聖女「は、はい」ドキドキ

男「腰こっちに向けて」

聖女「はい…」

男「やっぱり少しだらしのない尻だ。もう陰毛は生えそろっているな」

聖女「そ、そんな…」

男「なるほど。言葉責めをすると濡れるようだ。つまりはマゾだな」

聖女「マゾ、ですか?」

男(つまり、本当は神とか信仰とかどうでもいい、気持ちよかったら何でもいい淫乱聖女さんなんだろうよ)

男「ああ。そういう体質だ」

聖女「悪いことでしょうか? ああっ…そこは…」ヌルッ

男「まあその方がいいかもな。幸せになれるぞ」

男「そうだ、さっきみたいに俺が手でいじるから」

男「気持ちよくなって、絶頂を迎えそうになる少し前にイきそうと言えよ? じゃないと神からの恩恵がなくなってしまうぞ」

聖女「は、はい! 尽力します!あぁぁっ?!」ガクガクッ

男「少しなぞっただけでビクビクしてんのな。じゃいくぞ」クチュッ

聖女「ごめんなさっ……もうイき…」

男「はい、ストップ。おさまった?」

聖女「は、はい」

男「よし」クチュクチュッ

聖女「えっ…? あの、これだととても…」

男「つらいか? 耐えるしかないな、うん」クチュクチュクチュ

聖女「あっ…ああっそろそろっ…イきますっ…!」

男「おっけ。ストップね」

聖女「んんっ、いつまで……はぁはぁっ…続けるのですか…?」

男「それは言えんな」クチュグチュグチュ

聖女「あぁぁぁぁっ!? 激し…すぎますっ!」

男「儀式だからな」

男(どれくらい続けようか?↓1)

男「そろそろいいか。じゃ、挿入な」

聖女「はいぃ…」ガクガク

男「よし、じゃあゆっくりと」ヌプッ

聖女「あっっ…い、イクぅっ!」ビクビク

男「動くぞ」パンパンッ

聖女「ちょ、少しまぁぁぁっ?! イくの止まら…ない……ですぅっ!」

男「思った以上に感度はいいな。俺も長くはもちそうにない」パンパンッ

聖女「あっ……あがっ…んんんっ」

男「聖女というより痴女だな。そうだ、こうしよう」ヒョイッ

聖女「なぁっ?! 顔見えると……恥ず…んぁぁ……かしい…ですっ」

男「正常位で顔見ながら出すのが好きなんだもの。さ、中に出すぞ」

聖女「いっ、激しいっ?! すごい…の…きちゃう…!」

男「イクぞ!」ビュルル

聖女「イくぅ! イくぅんぁぁぁぁぁ?!」ガクガクガクッ

男「ふう」

(数十分後)

男「また遊びに来いよ」チュッ

犬少女「はい! ご主人様…」デレデレ

男「じゃあな」


──────

男「さて。聖女はあのまま果てて寝たので執事に然るべき対応を施させておいた」

男「ひと段落ついて↓1と↓2をしようか」

安価1つで進めそうなのでとりあえず進めます

(市場)

男「とりあえず市場に来た。いつもの奴隷ショップもあるが、どうしようか?↓1」

男「まあやっぱり幼女を買うに限るな。前回の幼女は信用に足るところに養わせているが、今度会いに行ってみようか」


男「今回は新しく幼女を買う」

商人「い、いらっしゃい!」

男「おう、幼女いね?」

商人「でしたらこちらに」

男「ふむ。なるほど。特徴は↓1-3」

男「かわいいな。買っていこう」

商人「いつもありがとうございます!」

(家)

男「というわけでうちに赤い瞳の金髪ツインテ幼女が来たわけだが」

幼女「……」

男「まずはどうする?↓1」

男「まずは揉んだり吸ったりするね」

幼女「……?」

男「やけに雑な作りの服だな。胸とそれ以外が違いすぎるからか? まあいい。この服裂くけど、またすぐ新しくて綺麗なの用意するからね」ビリッ

幼女「きゃっ……」バインッ

男「おお、でかい。では、いただきます」ペロペロ

幼女「ふぇぇ?!」

男「これは美味…」チュウゥゥ

幼女「くすぐったい、です!」

男「やっと喋ってくれた」モミモミモミモミ

幼女「……」コクリ

男「美味……美味なり……」チュゥゥゥ

幼女「ふふっ……赤ちゃんみたい…」ニコッ

男「よくわからんが笑ってくれたから嬉しいよ」

男「おーい」

執事「お呼びでしょうか」

男「この子用の新しい服お願い」

執事「御意」

男「さて、次は↓1」

男「いじめてみる、といってもやったことないな」

幼女「お兄さん、あたしのこといじめるんですか……?」

男「う、ううん…。どうかなー?いじめちゃおうかなー?」サワサワ

幼女「きゃーー! くすぐったいよー!あはははは」モジモジ

男「いじめるんだから、やめられないなー」

幼女「お兄さんいじわるー! あははははは」ジタバタ

男「ふう。かなりいじめたわ」

幼女「はあはあ。ひどいよぉ…。まだ感覚が残ってこそばゆいし…」

男「次は↓1」

男「とりあえず今行けるメンバーでピクニックに行こう」

男「そのうち皆を誘ってみるか」

幼女「ぴくにっく?」

男「おいしい食べ物を持ってお出かけするんだよ」

幼女「やったー! もしかして、お兄さんいい人ですか?」

男「どうかなー? まあ、今はいい人かもね。おーい」

執事「はっ」

男「ピクニックに行くぞ! 飯作って聖女連れてきて」

執事「御意。ご主人様、先程お申し付けされました洋服にございます」

男「ありがとう」

執事「もったいなきお言葉。では失礼いたします」

男「……日によって丁寧さとか変わるんだよなアイツ」

幼女「今の誰…?」

男「執事だよ。ピクニックに一緒に行くの。これ、着てみて」

幼女「へえ~。これ、あたしにくれるの?!」

執事が持ってきた服↓1

男「本当にノリノリだな今日は。とりあえず着てみて」

幼女「はーい!」

(5分後)

男「一人で着れるのか。しかも早い。前にもこういう服を着てたのか?」

幼女「うん! しょうにん?さんのとこに行くまでに!」

男「そうか。大変だったな~」コショコショ

幼女「うぅ…あはははは! やめ……あはははっ」

男「偉いな」

幼女「……もー。いじわる」

男(この子がスタンガンとか知らなくてよかった)

執事「ご主人様、聖女様をお連れしました」

男「ご苦労」

執事「では、私はお弁当の準備がありますので……」チラッ

男「ジロジロ見るな、早く行けこのヤロー」

執事「……」

聖女「……」ジロッ

男「なぜ睨む…? まさか……」

聖女「すべて思い出しました!」

男「全てって…?」

聖女「お酒を飲まされ、記憶をうやむやにされて…」

男「されて?」

聖女「その後に受けた辱めも!」

男「なるほど。あれだけ喘いでいたのにな」

聖女「…っ」

男「まあまあ。今からこの子とピクニックに行くんだ。とりあえず水に流して楽しもう」

聖女「そんな…」



男「執事が来るまで↓1する」

幼女「思い出ー?」

聖女「そんなの別に…」

男「まあ聞け。と言っても話すことはほとんどないが」

男「ドレイ.comというサイトで買ったんだがな、思いのほか頼りになるやつで」

男「少し前までいっぱい執事とかメイドいたけどアイツ1人いたら事足りるようになってな」

男「他は全員解雇した……くらいか?」

男「執事との思い出ってより俺の思い出だな」

執事「お待たせしました。お出かけの準備が整いました」

男「よし、行こうか」

(野原)

男「この辺にしようか」

幼女「うわー! 広くて風が気持ちぃーーー!」

聖女「……」

執事「軽くお食事にしますか?」

男「ああ」

執事「では準備いたします。何かあればお申し付けください」

男「ほい」

幼女「うわーーー!」

男「おーい幼女! 何かしたいこととかあるかー」

幼女「たーのしー」

男「聞いてないな。じゃあ勝手に決めよう。↓1」

男「よーし」モミモミ

聖女「なにを…!」

男「あれ、前みたいに変な呪文みたいの唱えなくていいのか?」モミモミ

聖女「……幸か不幸か、お酒を盛られた後のことも覚えています。人に信じ込ませて騙すなんて簡単なこと…」

男「つまり、どういうこと?」モミモミ

聖女「人を人としない異教など、信仰するに値しないということです。もちろん、男根崇拝とかいうふざけた方も!」

男「じゃあなにを信じるんだ?」モミモミ

聖女「ちょ、揉みすぎです!」

男「気持ちいいだろ?どうだ、これを信じろよ。覚えてるんだろ? 酒飲んだ後のことも」

聖女「……っ。だから話など……」

男「お堅いねぇ。次は↓1」

男「そもそもさぁ。信仰だとか教えがどうとか言う前に、目先の生物学的なところも見たらどうよ」モギュッ

聖女「ちょ、また…!」

男「そうだな、いわゆるこれは『そんなこと言っても体は正直だな』ってやつだぜ」モギュモギュッ

聖女「激し…すぎ…ますっ!」

男「ほら、これが証拠だ」ガバッ

聖女「え?み 、見ないでくださいっ!」

男「もう濡れ濡れじゃないか」

聖女「……」カアァァ

男「耳まで真っ赤だ。ふむ、次は↓1」

男「おーい幼女」

幼女「なーにー? お兄さん」

男「ちょっと揉むよ~」モミモミ

幼女「くすぐったいよぉ」

男「乳首たってるな。わかるか?」

幼女「先っぽコリコリしないでぇ」

男「とか言いながらパンツ下げます」ガバッ

幼女「きゃっ」

男「濡れてるのかよくわからんな。いわゆるスジマンだからか?」

男「執事はもうすぐ準備終わりそうだな。最後に↓1」

男「じゃあちょっと勉強しようか?」

幼女「えー……。お勉強あんまり好きじゃなーい」

男「大丈夫だよ。とっても気持ちいいことだから」

幼女「ほんとー?」

男「本当さ。な? 聖女」サワサワ

聖女「む……。その手には乗りません!」

男「いいのか? ここで教えておかないと、あの体だ。世に出した時何されるかわからんぞ」コソコソ

聖女「そ、それは……。一理ありますけど…」コソコソ

男「よし決まりだ。いいな?」モミモミ

聖女「は、はい…」

男「なあ幼女。さっきからおっぱい揉まれて何かなかったか?」

幼女「うーん。変な感じだったー」

男「そうそれ。多分それが「感じる」ってことなんだ」

幼女「そうなのー?」

聖女「ちょ、また激しくっ」

男「聖女は少し強引に揉んでも感じる。むしろそっちの方が好みか?」

聖女「んっ…そんなこと…」




男「幼女よ。感じているとこういう顔になるんだ」

聖女「やっ…見ないで……」

男「見せないと教育にならんだろーが」

幼女「顔赤いよ。それになんか、変な声出してるー」

男「気持ちいいからさ」グリグリ

聖女「んん……」

幼女「見てるとなんだかドキドキしてきた」

男「いいぞ。じゃあ次は……」

聖女「ひゃっ…。な、そこは…!」

男「幼女、見えるか? ここは女の子が1番感じるところだ」クパァ

幼女「あー、ママみたいに毛が生えてるー!」

聖女「もうやだ……」

執事「お食事の用意が整いました」

男「ほい。その前にトイレにでも行くか」

聖女「私も…」

幼女「あたしはごはーん」

執事「ではこちらに」

幼女「サンドイッチおいしー!」ニコニコ

執事「それは、作った甲斐があります」

男「おっ、美味そうだな」

執事「簡単とはいえ自信作でございます」

聖女「私も頂いてよろしいのですか?」

男「いいよ。執事が腕によりをかけて作ったんだ。嫌でも食べてもらうつもりだ」

聖女「いただきます」

男「お祈りは無しか」

聖女「もういいのです。感謝さえ述べれば」

男「そうかい。で、どうだ?」

聖女「……美味しいです。ええ、とても」

幼女「ねーねー、お兄さんはこんなに美味しいの毎日食べてるのー?」

男「そうだよ。三食すべて執事が用意してくれるからな」

幼女「いいなー!」

男「ごちそうさま」

幼女「また食べたーい!」

聖女「今度、作り方を教えていただけますか?」

執事「ええ、もちろんです」

男「さて、遊ぶか! 行くぞー!」

幼女「わーい! 待ってー!」

執事「では、私は片付けを」

聖女「あ、手伝いますよ」

執事「…そうですか。では、お願いします」

男「おいおい。ふざけるなよ? もう夕方じゃねぇか」

幼女「お日様がしずんじゃうねー」

執事「そろそろ帰りますか?」

聖女「日が暮れると危ないです」

男「そうだな。今日はこの辺りで帰ろう」

幼女「えー」

男「なに、また来れるさ」

幼女「ほんと?」

男「ああ」

(家)

男「というわけで到着だ。聖女と幼女は別室で休んでる」

男「執事は早速夕飯の準備」

男「奴隷系のエロゲでもするか? アップデートきてたしな」

男「なに…! バージョンが違いすぎてセーブデータの互換がない……?!」

男「クソッ! だからこまめにチェックしておけと……」

男「エロゲはやめだ。↓1する」

男「とりあえず休もう」

男「……」

男「………」

男「……………」

(一時間後)

男「……そろそろ飯だな。行くか」

(ダイニングルーム)

男「食べようか」

聖女(平気な顔して私の前のグラスにワイン注いでる執事さんが怖い)

幼女「いただきまーす!」

聖女「あの、水もいただけますか?」

執事「ええ、もちろんです」

(食後)

男「なんだか平和だなー」

男「のんびりした暮らししてるよ」

男「夜は長いし↓1」

(風呂場)

男「というわけで風呂だ」

聖女「広いですね」

幼女「ひろいお風呂ー!」

男「いけません! 先に体を洗わないと!」

聖女「あなたはお母さんですかっ!」

男「ちゃんと洗ってあげるからね。グフフフ」

聖女「もう、何するかわかったものじゃない。私が面倒見ます」

男「やったー。もうギンギンなんだよね」

聖女「ちょ、そっちじゃなくて幼女のです!」

幼女「わーい!洗いっこするー!」

聖女「さ、こっちにおいでー」

男「お母さん、ねぇ」ボソッ

幼女「あたしを洗うのが聖女お姉ちゃんでー」

聖女「そうね。あわあわだよー」

幼女「それで、お姉ちゃんを洗うのがー」

聖女「ま、まさか…」

男「お兄さんだよー。洗おうね、色んなところを隅々まで」

聖女「少しずつ慣れてる自分が怖いです…。でもまあ、洗ってからるならお願いしようかな」

男「聖女の背中ごしごし~」

聖女「幼女ちゃんの背中ごしごし~」

男(ノリノリだな)

幼女「あたし、後でお兄さんの背中ごしごしする!」

男「やったぜ!」

男「聖女の腰もごしごし~」

男「聖女のお尻もごしごし~」

聖女「ちょっ」

男「聖女のお尻をいきり立ったちんこでごしごし~」

聖女「当たっているモノが、すごく硬い…」

男「おっと、滑った」

聖女「それ以上はダメですっ。入っちゃうからぁ……!」

幼女「はいる? …なにがー?」

男「何だろうねー? 不思議だねー?」

聖女「むぅ…本当にこの人は…」

男「入れる?入れない?」

聖女「ダメです!」

男「↓1で」

幼女「お姉ちゃん、どうしたの? もう終わり?」

聖女「ち、違うのよ。ごしごししようね」

男「入りそうで、入らない」

聖女「だから、ダメですってば」コソコソ

男「おっ」

聖女「えぇっ、入ってるぅっ?!」

幼女「お姉ちゃん、さっきから何が入ってるの?」

聖女「き、気にしないで。あっ……こっち向かなくて…いいからね」

男「すげぇヌルヌルしてる」コソコソ

聖女「ゆっくり…んっ…抜いて……っ。気づかれちゃう」

男「バレたくなかったら静かにするんだな」ヌルヌル

聖女「あっ……そこダメ…っ! はぁはぁ…」

男「いいぞ」パンパン

聖女「あぁっ……だめっ……いやっ……」

聖女(早くどうにかしないと、幼女ちゃんに見られちゃう…)

幼女「聖女お姉ちゃん、感じてるの?」

聖女「えっ…なんでこっち向いて………」ビクッ

幼女「すごく気持ち良さそうな顔してるよ」

男「そろそろイクっ」パンパン

聖女「え…そんな、みら…れながらぁぁぁぉ……イッちゃうぅ!? 」ビクビクビクッ

男「ふう」ビュルビュル

男「幼女にイクとこ見せるなんて本当に淫乱マゾ聖女だな」

聖女「くっ……言い返せない…!」

幼女「お姉ちゃんはいんらんまぞー! 」

聖女「ちょ、ダメよ幼女ちゃん? それ違うからね?!」

男「何が違うんだよ。実際そうだったじゃん。ねー?」

幼女「ねー!」

聖女「むぐうぅぅ…」

男「さーて、お風呂入ろうねー」

ざばーん

幼女「あったかーい」

聖女「あ、あったかーい」

男「へえ。そういうとこあるの」

聖女「言ってみただけですっ」

男「可愛いとかあるのね。次は↓1」

男「なあ聖女、ちょっといいか?」

聖女「はい…? 今度は何ですか?」

男「それがな、実は…」ガバッ

聖女「んんぐ!」チュゥゥ

聖女(な、何を…! キス? 舌入れられてる…!)

男(揉み応えのある胸だ)バインッ

聖女(乳首摘まないで…! また幼女ちゃんに見られちゃう…!)チラッ

幼女「うぅん……」ウトウト

聖女(ね、寝そうだ! 助かった…。いや、助かってない!)

男「ぷはっ」

聖女「はぁはぁ……」

男「乳首ビンビンだぜ? さっきので勢いついたか?」

聖女「そ、そんなわけ」

男「幼女も気づいてないんだ。続きといこう!」グイッ

聖女「い、ちょっと待って!!」

幼女「うわわっ?! あれ、寝ちゃってた!」

聖女「そ、そうだ。私、催したのでお先に出ますね!」

幼女「もよおした?」

男「おしっこだよ。そうだ、聖女。ここでやればいいじゃん」

聖女「嫌ですよ、そんなの!」

男「へえ。そういう態度とるの? 俺はいいけど。無理やり続きしてもいいんだけど?」

聖女「またそんなこと…!」

幼女「あたしもおしっこするー!」

男「ひらめいた」

幼女「ひらめきー!」

男「ここで一緒にしたらいいじゃん! こっちおいで!ほら、聖女も」

幼女「わーい!」

聖女「はぁ…」

男「じゃ、これに座って。お互いに向かいってね」

聖女「は、恥ずかしい」

幼女「こんなの初めてだー」キャッキャ

男「ちゃんと足開いて。ほら、聖女も」

幼女「はーい!」

聖女「は…い…」

幼女「やっぱりお姉ちゃんのお股、毛が生えてる!」

聖女「あんまり、見ないで……」ドキドキ

男「幼女、手でお股広げてみてよ」

幼女「…? うん」クパァ

男「聖女もだよ。お互いに見せ合って」

聖女「えぇぇっ。い、いきます」クパァ

男(絶景だ。聖女の羞恥と興奮にまみれた赤面。幼女は無知ゆえに恥もないようだが)

男「さ、おしっこしようね」

幼女「んん…」チョロロ

聖女「っ……」チョロチョロッ

男「2人ともちゃんと観察し合って」

幼女「はじめて他の人のおしっこ見た!」

聖女「もうお嫁に行けない…っ」

男「はい。綺麗にしておいてね」

男「湯冷めしちゃうしもう出るか。行くぞー!」

幼女「おー!」

聖女「お、おー!」

(部屋)

男「お、アプデ終わってるじゃん。このゲーム、自由度高いから好きだなぁ」

男「まあ後でじっくりするとして、寝る前に↓1しておくか」

(客室)

男「こんばんは~。寝てる? 寝てるよね襲うよ~」ボソッ

聖女「私はまだ起きてます」

幼女「すぴー…すぴぴー」

男「あら、幼女は寝ちゃってるか」

聖女「……」コソコソ

男「じゃ、とりあえず」

聖女「…っ!」ビクッ

男「どこ行こうとしてるの? 今から夜這いするのに」

聖女「だからこそ、です! ……はぁ」

男「どうしたのさ」

聖女「こんな幼い子の前であんな恥ずかしいこと…」

男「悔しいけど?」

聖女「感じちゃう……訳ないですよっ!」

男「じゃあ、チェックしてみようか。ほれ」ガバッ

聖女「きゃっ!」

男「パンツの中はぐしゃぐしゃじゃないか」

聖女「こ、これは…」

男「素直になれよ。幼女に見られながら色々やられて興奮したってさあ」

聖女「そんな……」

男「体は正直なんだよ。酒飲んだ時もさ。酔っ払うと本性が出るって言うし」

聖女「……」スルスルッ

男「おっ。自分で裸になるとはな。やる気になったか?」

聖女「どうせ拒んでも関係ないのですよね…? それなら、今夜だけ。一晩だけ…」

男「そうか。じゃあまずは↓1からだ」

男「……」チュウゥゥ

聖女「……」

男「ぷはっ。どうせやるなら積極的にな」

聖女「はい……んっ」ジュルジュル

聖女(舌絡みついて……頭痺れちゃう……)

男「ふう。そろそろいいか」モミモミ

聖女「いやぁ…」

男「感度は抜群だな」モミモミ

聖女「んっ…だめぇ」

男「全然ダメって顔してないぞ」コリコリ

聖女「摘まれ……てるぅ…っ」

男「やべ、勃ってきた。これ、お前のこと見てこうなったんだぜ」ギンギン

聖女「とても、大きいっ…あぁぁっ…!」

男「ほらほら、乳首弱いな! 強く摘まれたり、揉まれるの好きだろ?」

聖女「は、はいぃっ! でも、胸だけじゃなくて…下も…あぁっ」

男「これはどうだ?」カリカリ

聖女「甘噛みしないでっ……! えっ?! ……乳首だけでっ?!」

男「もう片方は強めに弾くっ!」

聖女「えっ?! うそっ? 乳首だけできちゃう! やだ、やだ!」

聖女「ああぁぁっ! くる、 いく! いっちゃう! あっ、あぁぁぁっ」ビクビクッ


男「ふう。どんどん淫乱度が増してくな」

聖女「はぁはぁ…乳首きもちぃ…」

男「次は↓1」

男「そういやさっき、『胸だけじゃなくて』とか言ってなかったか?」

聖女「……そんなことも、あったような…なかったような…」

男「まあ、濡れ濡れなのは知ってるからさ。して欲しいならおねだりしてみなよ」

聖女「おねだり…?」

男「それ相応の言い方で何して欲しいかいうの」

聖女「そんな…」

男「さあ」

聖女「……は、はい。えっと…」

男「うん」

聖女「………」

男「どうしたの? 素直に言いなよ。淫乱聖女まんこにご主人様のちんこぶち込んでくださいってさ」ボソッ

聖女「…はい。あの、私の…淫乱……マゾまんこに……」

聖女「ご主人様の…えっと……立派なおちんちんを…くださいっ」

男「言えるじゃん」

幼女「やっぱり、いんらんまぞなんだ!」

聖女「えっ?! 幼女ちゃん…? いつのまに」

男「さっき大声出して気持ち良くなってた時だろ」

幼女「お兄さんとお姉ちゃんなんで裸なのー? 感じることしてたとか!」

男「幼女は頭がいいな。よしよし」

幼女「えへへ」

聖女「聞かれてた……」

男「次は↓1ね」

男「よいしょ」コロリ

聖女「……」ゴクリ

男「まあ待て。俺の顔の上でガニ股になって腰を下げろ」

聖女「えっ…?」

男「いいから」

聖女「これで、いいのですか?」

男「うお、丸見えじゃないか。よし」レロレロ

聖女「いやっ、やっぱり舐められてるぅ」

幼女「お姉ちゃん、感じてるんだね!」

聖女「……そ、そうよ。お姉ちゃん今とっても気持ちいいのっ!」ドキドキ

男「聖女のここ、美味しいぞ」レロレロ モミモミ

幼女「あー、お兄さん、お姉ちゃんのお股舐めながらお尻揉んでる~」

幼女「これが、気持ちいいことなんだ」

聖女「うんっ。とってもとっても、気持ちいい!」

幼女「そうだっ」

男「んっ…?」

幼女「んぐっ」レロレロ

男「幼女、俺のちんこ舐めてるのか?」

幼女「うん。痛くないよね? 気持ちいいよね?」

男「ああ、とてもいいぞ。偉いな」

幼女「えへへ。もっと頑張る」レロレロ

聖女「舐められてるのにっ、おまんこ切ないっ…。ご主人様のおちんちんくださぁいっ」フリフリ

男「んー、でも先客がいるんだけどなぁ」

男「次は↓1と2を順番にする」

男「幼女よ」

幼女「なあに? 痛い?」

男「いいや、気持ちいけど。お勉強の最終段階、やってみない?」

幼女「うん!」

男「本番というが、まずは>>313するか」

アソコを触って感じさせでも

男「やっぱりスジだな」

幼女「すじー?」

男「うん。じゃあちょっと触るね」

幼女「うん」

男「むにむにだな」

幼女「感じてるのかな? 変な気分だよー」

男「どうかなー。まずは優しく外側から」クニクニ

幼女「くすぐったいのとは違う気がするー」

男「開いてみよう」クパァ

幼女「広げちゃいやぁ」

男「濡れてるな。クリつまんでみる」

幼女「うわわっ。お兄さん、何したの? びりびりするー!」ビクビクビクッ

男「すげぇ感度」

男「挿入する前に>>316するぞ」

手マン

幼女「てまん?」

男「お股に指入れることだよ」

幼女「ええ?! ダメだよぉ」

男「ダメなことないよ。すんなり入るから」

幼女「ほんとだ…入ってる…!」

聖女「もう、自分で……」グチュグチュ

男「幼女のここ、もうグショグショだから指でほぐしたら本番できるな」

幼女「ほんばん?」

男「セックスって言うんだよ。でも初めは少し痛いかもだから、ゆっくりやろうね」

幼女「う、うん。あまり痛くしないでよ、お兄さん」

男「そろそろいいな」

幼女「はーはー…すごっ……こんなのはじめてっ」

男「よし、いくか」ギンギン

幼女「おっきい…」

男「これが幼女のお股に入るんだよ」

幼女「ちゃんと、優しくね…」ニコッ

男「ああ…」ヌルヌル

男「ゆっくり…」ズブッ

幼女「うぁ、広げられて……」

男「慣らしながらね。痛くない?」

幼女「ちょっと…でもだいじょーぶ」

男「偉いな。ちょっとずつ動くぞ」

幼女「広げて…あっ…奥に来てるの…わかるよっ」

男「キツい…。ごめんな、そろそろイクかも」

幼女「それって感じてる…?」

男「ああ、幼女に気持ちよくしてもらってる。もうイクぞっ」ビュルビュル

幼女「気持ちいいの、よかったぁ。お腹が…あっつい…」

男「ふう。……寝ちゃったか。体拭いて寝かせよう」

男「さて」

聖女「あぁっ……太いのっ……」グチュグチュ

男「今の今まで1人で何してたの?」

聖女「これはその…あなたがあんまり焦らすからぁ」

男「俺のせいか? お前が淫乱ど変態なのが悪いんじゃないのか?」

聖女「そんなぁ」

男「ヤる前に何か罰を与えてみようか。>>320

誰かに寝取らせる(できればエルフか犬少女)

犬少女「ご主人様……」

男「え、すごく都合のいいタイミングだけどどうしたの? もう遊びに来た? 早いなぁ」

犬少女「……」ガバッ

男「うわすげぇ。痴女だ。ついに痴女になったか」

犬少女「もうずっと、ご主人様と別れてから1人で…してました」

男「へえ。なあ聖女。この子はお前より俺のこと楽しませてくれるようだな」

聖女「わ、私も! 今ずっと1人でやって……ました…けど」

男「うーん、じゃあ今からお互いに気持ちよくしてみてよ」

犬少女「えっ…?」

聖女「なにを…?」

犬少女「いえ、私やります! そういえばこの人、私のぱいずりを邪魔してきましたっ!」

聖女「あ、そういえば…。でも、あの時の私は…酔ってて」

男「酔いを言い訳には出来んだろ。今の方が変態だ」

男「じゃあ、犬少女に命令でもするか。↓1だ」

犬少女「ぺにばん? でけつはめ、ですか?」

男「これつけてみ」

聖女「ケツハメって…まさか…!」

男「きっと気持ちいいぞ。溶けるくらいにな」

犬少女「わあ、おちんちんついたみたい…」

男「聖女の準備は手伝ってやるよ。この特製ローションで」

聖女「ひゃ…つめたっ」

男「ローションありだとすぐ入るよな。まずは指」ヌルッ

聖女「あれ…気持ちいい…?」

男「才能の塊だな。じゃあそのペニバン大丈夫だろ。細いし」

男「やり方わかるか?」

犬少女「は、はい…。不思議な感じですが」ドキドキ

聖女「やっ…お尻っ…広げて…‥入ってきてるぅぅ」

犬少女「はぁはぁ。動いて…いいですよね?」

聖女「もっと…ゆっくりっ…んぁぁ」

犬少女「あの時のご主人様みたいに!」パンパンッ

聖女「お尻……おひりぃぃ…」

男「もう顔もトロトロじゃないか。俺とヤるまでもつのか?」

犬少女(その時は私が!)

聖女「イク……イグゥッ……」ゼーゼー

男「まったく果てるのが早いぞ。そこまでだ。ありがとな、犬少女。お風呂にでも入ってきなさい。そして今日は泊まっていってくれ」

犬少女「はいっ! じゃ、また後で、ご主人様!」

男「おう」

男「さて」

聖女「はぁーっ。はぁーっ。あれぇ、おひりはぁ?」

男「お楽しみの始まりだ。まずは>>328

キスして正気に戻す

男「キスするか」チュウゥ

聖女「んんぐっ」チュウゥ

男(思った以上に)

聖女「んっ…ちゅぱっ…もっとぉ」レロレロ

男「求められるな。よし、じゃあ」

男「なあ聖女。これは俺の気持ちだ」チュッ

聖女「んえ……? き、きもち?!」

男「お、戻ってきたか。じゃあ本番だ」

聖女「あの、今の気持ちっていうのは…」

男「準備は大丈夫だな。じゃあさっそく。もう辛抱たまらん」ズブッ

聖女「やぁっ…こたえてくださいっ」

男「聖女の中、やっぱり気持ちいいぞ。俺は好きだな」

聖女「あぁんっ、好き、ですか……? 」

男「ああ好きだよ」

聖女「ーーーーっ?!?!」ガクガクッ

男「まさか、もうイッたのか」

聖女(もうわけわかんないよぉ。切ないのに嬉しいっ)

聖女「おちんちん…もっとぉ。あなたの突いてぇ……!」

男「また淫乱モードか? まあいい」パンパン

聖女「またイクぅ! 大好きなおちんちんでイク……イクうぅぅ!」ガクガク

男「……今の聖女、すごく可愛いよ」パンパン

聖女「かわ……っ? あれぇ…まだイッてるのに何かくるっ! きますぅ! え? なにこれぇぇぇ??」プシャアァァ

男「俺もそろそろだ…! 聖女っ」ドピュドビュッ

聖女「あぁ……? あがっ……?」

男「ふう。疲れた……」バタッ

(朝)

執事「ご主人様、起きてください」

男「ううん…」

執事「おはようございます」

男「おはよー。あれ、寝てた?」

執事「そのようです」

男「みんなは?」

執事「犬少女様は『またすぐに』とお帰りになりました。聖女様は顔を赤くしてお風呂場へ。幼女様は朝食です」

男「そうか。うーん。どうしよ」

執事「いかがなさいました?」

男「何しよかなって。じゃあ↓1」

男「執事はいつも俺のこと気にかけてくれてるよな」

執事「そのように言ってもらえて、光栄です」

男「本当に思ってるんだよ。ありがとな」

執事「…お言葉を返すようですが、お礼を申し上げるなら私の方です。ご主人様、私のようなものを買って、ここまでしていただき…」

男「俺が勝手にやったことだ。俺はお前のこと気に入ってしまったみたいだからな。これからも頼むぜ?」

執事「…はいっ!」

男「あっ。新しい奴隷欲しい」

執事「では、市場へ向かいますか?」

男「うん。置き手紙だけ用意するか」

『聖女へ。幼女ちゃんのことお世話しておいてくらたらご褒美あるよ』

男「よし、行こうか」

(市場)

商人「いらっしゃいませ!」

男「うーん。奴隷の特徴は↓1~3」

男「どれにしようかな」

男「とりあえず3人とも買うか」

商人「ありがとうございましたー」

(家)

男「ただいま」

聖女「あ、帰って来ましたね! まったく、あなたという人は何も言わないで急にどこかに行っちゃうなんて」ガミガミ

幼女「おかえりー!」

男「さあ入って」

聖女「あれ、その子たちは?」

男「元奴隷だな。ついさっきまで奴隷だったよ」

聖女「へえ。…ってことは私と同じですか?!」

男「うん。幼女と聖女も奴隷なんかじゃないから、やりたいことや行きたいところがあったら行ってもいいんだぞ」

男「もちろん支援はするさ。2人ともどうする? ↓1」

男「じゃあ、その用意を」

執事「御意」

男「じゃあ、3人は奥の部屋に」

(客間)

男「さて、どうする↓1」

男「じゃあ話そうか。まずはクーデレと説明されたあの子から…」

男「見た目は↓2まで」

男(便宜上クーデレと呼ぶぞ)

男「クーデレだな? 改めて、よろしく」

クーデレ「…よろしくお願いします」

男「その痣は前の主人が?」

クーデレ「……はい」

男「ひどいことをされた?」

クーデレ「……もう慣れました。私が奴隷だから仕方ありません」

男「なるほど。その服は? 安くはなさそうだが」

クーデレ「…足の痣を隠すためにと言われました」

男「そうか。痣の程度は後で執事に診てもらうか」

男「じゃあ次、ショタ」

男「見た目↓1 性格↓2」

男「こんにちは」

ショタ「こんにちは! よろしくお願いしますっ!」

男「うお、元気だな。よろしく」

ショタ「さっそくご主人様の役に立ちたいです!」

男「熱血だな。だがまあ、それは後でな」

男「最後は貧乳か。容姿や特徴は↓1-2だ」

>>355
容姿忘れてた。
服は牡丹色のベビードール、藍色スポブラに水色しまパン
性格追加で中二病気味。

今更ですが先の展開なんかは参考程度にします。
そういうのはダメとは言いませんが、あくまで参考程度だということでお願いします。

>>358
もちろん安価で「先の展開」を募集した場合はほぼそのまま採用するつもりです。募集した情報に付加された追加情報はあくまで参考という意味です。

男(この子は便宜上ツンデレと呼ぼう)

男「こんにちは」

ツンデレ「どーも。言っとくけど、こんな格好してるからって変な趣味はないから」

男「はあ、そうですか」

男(ツンツンしてんなぁ)

執事「ご主人様。クーデレ様を診る準備が整いました」

ツンデレ「……」チラッ

男「そうか。頼むぞ」

クーデレ「私はこのままでも平気なのですが…」

男「それは治療する。お前はここに来た時点で前みたいな奴隷じゃないんだよ」

執事「こちらへ」

クーデレ「……あの、ありがとうございます」

男「おう」

男「あれ、ショタは?」

ツンデレ「はぁ…さっきの執事さんについて行っちゃったわよ」

男「そうか。やる気あるな」

ツンデレ「あたしも出来ればあっちについて行きたかったわよ! あんたなんかより執事さんの方が素敵だし」

男「えぇ…。なんか俺とても責められてない?」

ツンデレ「でもまあ、前よりは優しそうだから言うこと聞かない訳でもないから」

男「ツンとデレが釣り合ってなさすぎだろ」

男「はぁ。何かしたいことある?」

ツンデレ「ないわよ」

男「じゃあ↓1」

(医務室)

執事「ご主人様、ちょうど良かった。クーデレ様の痣は塗り薬で跡もつかず消える程度です」

男「そうか。よかった」

ツンデレ「……」チラチラッ

男「どうした? 黙り込んで。ツンツンしなくて痛い、ごめんね」

ツンデレ「ふん…」

男「そうだ、執事よ。手伝うことはないか?」

執事「手伝うこと、ですか? 家事全般はあらかたすでに片付いてますが…」

男「何かない?」

執事「それなら↓1を」

男「お安い御用だ」

ツンデレ「あたしがやるわ。あんたは引っ込んでなさい」

男「えぇ…」

執事「困りましたね。…では、順番にお願いします」

男「おう」

ツンデレ「よいしょ…。じゃあ、始めますねっ」

男「俺の時と全然態度が違……」

ツンデレ「…」ギロッ

男「わないな、うん」

ツンデレ「どうですか? 強さは丁度ですか?」

執事「ええ、とてもお上手です」ニコニコ

男「交代な」

ツンデレ「え、まだ…」

執事「お願いします」

男「ようし、上着脱ごうか」

ツンデレ(見直したわ)

執事「上着ですか? わかりました」ヌギヌギ

男「そこのベッドに寝そべって」

執事「は、はぁ…」ゴロリ

男「背中のマッサージやります」ギュッ

執事「すごい……ご主人様、とてもいいです」

男「そうだろ。いつもありがとな」ギュッ

執事「っ………」ガバッ

ツンデレ(もう、こんな時に枕に顔うずめちゃうのよ…! もっとお顔を見たいのに!)

執事「ご主人様、ツンデレ様、ありがとうございました! 羽が生えたように軽くなりました」

ツンデレ「また揉ませてください」

男「おう、いつでも言ってくれ」

執事「もったいなきお言葉。是非またお願いします!」

男「そういえばショタは?」

執事「クーデレ様と一緒に医務室の奥の方に」

男「手伝ってくれてるのか。やるな」

執事「とても助かりました」ニコッ

男「それはよかった」

男「次は↓1やる」

レズセしてたので入って3p

クーデレ「…ありがとう」

ショタ「一緒にこの家に来たんだし、助け合わないとね!」

クーデレ「…それは」

ショタ「え? あ、いや、これはね…」

クーデレ「どうしたの? 腹痛?」

ショタ「大丈夫だよ…」

クーデレ「あっ…ごめんね。男の人のことはよくわからなくて…」

ショタ「違うの…。これは偽物で…」

クーデレ「偽物?」

ショタ「実は……」

男「……どんな感じかな」ペラッ

男(カーテンの向こうで2人はレズレズしていた。ショタはショタだけどショタじゃなかった)

男「落ち着け、俺。よく見てみろ」

何してる?↓1

男「ショタはなぜか下半身が露わになっている。そして男性のそれとはかなり違うな。あれ女だろマジで」

ショタ「んん…んちゅ」

クーデレ「甘えん坊だね…」チュッ

男「何この進展。いいなぁ」

男「とりあえず俺は↓1する」

(家の外)

男「うわあぁぁぁぁん! つい勢いあまって家から出てしまったうわぁぁん」

男「しくしく」

誰か来た↓1

犬少女「あ、ご主人様! こんにちは!」

男「しくしく。犬少女こんにちは。しくしく」

犬少女「泣いてる…?! 何かあったんですか?」

男「それがな、かくかくしかじか」

犬少女「それで、ご主人様が泣いてるんですね…。私でよかったら慰めますよ」

男「そうか?」

犬少女「はい。ちょうど遊びに来たので」

男「ありがとな。かわいいよ犬少女」ナデナデ

犬少女「あはは。くすぐったいですよ、ご主人様ぁ」

男「>>372の前に少し犬少女と何かする。↓1」

(男の部屋)

男「ようこそ」

犬少女「ご主人様、もう泣いてないですけど、おさまりました?」

男「犬少女のこと見たら元気出た」

犬少女「えへへ、照れちゃいますよ」

男「引取先の家はどうだ? 上手くやってるか?」

犬少女「はい! 近所に新しい友達もできたんです! これもご主人様のおかげで…!」

男「友達ができたのは犬少女が可愛いからだろ。どんな友達なんだ?」

犬少女「色々です。みんなとてもよくしてくれて…ふふっ」

男「顔赤いぞ? もしかして、好きな男の子がいたりするのか?」

犬少女「まさか! いるわけないですっ…」

男「犬少女は出るとこ出てるしモテるだろ」

犬少女「……そんなことないですよ」

犬少女「私の体、もうご主人様がいないと……」

男「そう言って、オナニーはしてるんだろ?」

犬少女「またそうやってはぐらかして……。ご主人様ぁ」

男「はっきり言ってくれたら、わかるんだけどなぁ」

犬少女「…私、もう1人じゃ耐えられなくて切なくて…」

男「オナニーじゃ満足できないんだ」

犬少女「ご主人様のおちんちん欲しくて…」

男「ちんこなら何でもいいんじゃないのか? 変態だな」

犬少女「むぅ……。ご主人様、見てください」

男「あらまあ」

犬少女「触ってないのにこんなに濡れてるんですよぉ。ここだってもうご主人様のカタチになってますからぁ」

犬少女「やっぱり、私とじゃ嫌ですか…? ぱいずりした時も私より巨乳の人と見比べて、なんだか残念そうな顔してたし…」

男「ごめんごめん。犬少女のこと大好きだよ。嫌じゃないし、俺も準備万端」ギンギン

犬少女「いつ見ても大きい…です」

男「犬少女がおねだりするの忘れられなくて、ひどい態度とっちゃったね」

犬少女「じゃあ、してもらえるんですかぁ?!」

男「うん。触るよ。…本当にもうトロトロだ」

犬少女「あぁっ…おまんこに、おちんちん来てくださいぃ」

男「じゃ遠慮なく」ズブッ

犬少女「来たぁっ。ご主人様の入ってきてるぅ…!」

男「ヌルヌル締め付けてくる。次の行動↓1」

男「くっ…やばっ」パンパン

犬少女「あぁっ……いやっ…あっ」ハァハァ

男(ヤバイけどストロークを調節してなんとか耐えるぞ)

男「犬少女の中、かなりいいよ」

犬少女「報告とか……恥ずかしいぃ…んんっ」

男「そう言われても本当に気持ちいいからな」パンパン

犬少女「あぁぁっ…?! きちゃう! ダメ…あっ…きちゃいますぅぅ」ビクビクッ

男「イッたな。俺はまだだが…。どうする?↓1」

男「犬少女…」ギュッ

犬少女「ふえぇぇ…?」

男「犬少女の体、綺麗だよな」

犬少女「んえぇぇ…? なにぃ…ですか…?」

男「可愛いよ犬少女」パンパン

犬少女「んんぅぐぅぅ──────ッ?!?!」ギュウ

男「イッてすぐだといいだろ?」

犬少女「だ…いやぁっ。ご主人…さまぁぁっ」

男「そろそろイクぞ」パンパン

犬少女「あぁぁぁっ。ビリビリ止まんないぃぃっ」ガクガクガク

男「イクッ──」ドビュドビュ

犬少女「ぁぁ──」ビクビクッ

男「ふう。…あれ、犬少女?」

犬少女「ひぃぃ───」ビクビクッ

男「お、おーい…。うーん、どうしよ↓1」

男「んぐ…」チュウゥゥ

犬少女「んんぅ…? ちゅ…んん……」

男(犬少女……)

男「ふぅ……」

犬少女「ぷはっ。はぁはぁ……」ガバッ

犬少女「んぐっ……ちゅ……」レロレロ


犬少女「はぁはぁ……」バタッ

男「お、おい」

犬少女「ご主人様ぁ……ちから…はいりません…」

男「ははは、俺も」バタッ

男「どうしよ。動けないぞ。↓1」

男「犬少女…」ムギュッ

犬少女「ご主人様……」ムギュッ

犬少女「すぅ……んん」スヤスヤ

男「俺も…寝そう………」

執事「ご主人様…」

男「ん? 寝てたか」

執事「はい」

男「犬少女見なかったか?」

執事「犬少女様ならお風呂場に」

男「そうか。俺も風呂入るかな」

執事「では着替えの用意をしておきます」

男「任せた」ガチャ

ツンデレ「なっ…?!」

男「ようツンデレ」

ツンデレ「なんで裸で歩いてるのよ! …さいてー」

男「きゃあ///」

ツンデレ「なにがきゃあよ。見せるほどのモノでもないでしょ」

男「そうかな?」ボロンッ

ツンデレ「ほんっとにサイテー」プイッ

男「はぁ。デレねぇなぁ」

男「そうだ。風呂に誰か誘うか?↓1-2複数可」

男「というわけで」

幼女「お風呂に入りにきましたー!」

執事「行きましょう」

ツンデレ「なんで私まで…」

聖女「…?」

聖女(前からいたのかな、この人…)

(風呂場)

男「いやぁ、クーデレとショタは見当たらなくてな。犬少女は先に風呂入ってると思うんだが」ガラガラ

クーデレ「…おや」

ショタ「うわわわっ」

犬少女「ご主人様…!」

ツンデレ「何この威圧感…。私より小さい子なのに大きい…!」

ツンデレ(でもある意味楽園だ…!)キラキラ

ショタ「ご主人様もお風呂ですか?」

男「お、おう…」

男(あんなとこ見ておいてどんな顔して話せばいいんだ)

クーデレ「先程はありがとうございます」

執事「いえ、感謝ならご主人様に」

男「なあなあ」

聖女「何ですか…」

男「洗いっこしよー」

聖女「嫌ですよこんな大勢の前で…」

男「ただの洗いっこなのに。聖女のむっつりめ」

男「とりあえず↓1-2する」

男「全員で背中ごしごししよーぜー」

幼女「わーわー」

ツンデレ「わーわー」

男「適当に順番決めるからなー。とりあえず…」

男(ショタとクーデレはくっつけてあげるか)

候補
男、執事、幼女、ツンデレ、犬少女、聖女

ショタ←クーデレ←残りは↓1

ランダムでよければそのように

男「順番はこうなった」

ショタ←クーデレ←幼女←ツンデレ←犬少女←聖女←男←執事

ショタ「一安心…」

幼女「お姉ちゃん傷跡いっぱいだー。優しくするね!」

クーデレ「…ありがとう」

ツンデレ(見事に! おっぱいに挟みれているわ! これはもはやパイズリなのでは…?)

聖女「むぅ……」チラチラッ

男「何見てんだよ。やましいことは考えてないぞ」

聖女「そう言っても、何するかわかりませんからねっ」

執事「ご主人様、力加減いかがですか?」

男「いい感じだ。…そういえば執事と風呂入るの初めてか?」

執事「……はい」

幼女「後ろのお姉ちゃん、そこお尻だよぉ」

ツンデレ「ほら、後ろは洗いにくいかなって思って」

幼女「優しーい!」

聖女(今日はいやらしいことしてこない。…なんででしょうか?)

執事「……」ゴシゴシ

男「まあ、こんなところか。あとはとりあえず自由な」

男「執事、ありがとな」

執事「もったいなきお言葉…」

男「まずは↓1のから見ていくぞ」

男「大きい…!」

幼女「…?」

男「うん、いいね」

幼女「わーい」ニコニコ

男「む…」チラッ

ツンデレ「な、何よ…?」ペターン

男「はぁ…」

ツンデレ「何よ今の「はぁ」って! 答えなさいよ!ちょ…」

男「次は↓1の見る」

男「もう見慣れたこの体」

聖女「何を言いだすんですかっ」

男「隠すなよタオル取れよ」バサァ

男「あいかわらずのワガママボディ。あれ…?」

聖女「……」

男「最初の頃と比べて少しだけだが、本当に」

聖女「……」

男「少しだけむっちりしたな。いや、最初も大概だけど」

聖女「もう知りませんっ…! うわあああん!」

幼女「お姉ちゃん泣いてたよ。ご主人様何かしたのー?」

男「いやー…。なあ幼女。聖女って普段料理すんの?」

幼女「うん! とっても上手だよ!」

男「だからか」

男「次は↓1」

男「というわけで並べてみた」

犬少女「裸で向かい合うとやっぱりはずかしいですね…」テレッ

男「そうか? 犬少女、発育いいからまだまだ育つぞ」

犬少女「やった。身長も伸びて欲しいです!」

男「このサイズ感、好きだけどな」

犬少女「……もう」カアァァ

男「さて。クーデレよ」

クーデレ「……はい? 私の体なんて醜いですよね…。すみません」

男「そんなことないぞ。見てみろ、誰一人お前のこと見て嫌な顔してる奴いないから」

クーデレ「…そうですか。早く治したいです」

男「風呂上がったらまた薬塗っておけよな。あと胸は普通だな。もっと大きいと思ってた」

男「ショタはまあ」

ショタ(タオルで隠したから下は見えないけど…)ドキドキ

男「うん。普通の男の子だな。また色々手伝ってくれよ?」

ショタ「は、はい!」

男(お前女だろなんて言えないし胸無いし)

執事「…何か?」ニコッ

男「いや、特には」

執事「何かあればすぐにお申し付けくださいね」ニコニコ

男「うん」

男「ぺったんこ」

執事「……?」

男「いや、なんでもないんだ。なんかごめんな」

執事「い、いえ。それよりなぜ…」

男「そうだ、後でまたクーデレに薬持って行ってくれな。任せたぞ」

執事「……御意」

男「お風呂ってなんでこんなに気持ちいいんだろ。なあアヒルさん?」

アヒル「………」プカプカ

聖女「いい歳しておもちゃですか?」

男「おもちゃ? 聖女のことか?」

聖女「今日という日はあなたを許しません…!」クニッ

男「いてててて」

幼女「ダメだよーお兄さんいじめちゃ」

ツンデレ「まったく、いい気味ね」

男「ぺったんこめ」

ツンデレ「このっ」クニッ

男「ごめ…いてててて」

男「ってーな。いつか仕返ししてやる。とりあえず次は↓1」

ショタとの交流を深める

自分から秘密を話してくれるようにしないとね

男「おーいショタ」

ショタ「はい?」

男「まあ座ってくれ。お話ししよう」

ショタ「はい!」

ショタ(…ん? なんでまた改めて…?)

男「この家で生活できそう? 嫌ならいつでも言ってくれよ」

ショタ「もちろんです! 嫌だなんてとんでもない!」

男「ならいいんだけどさ」

男(話すって言ってもな。何か話そう。↓1)

過去とか聞く。言いたくなければいいと前もって言って置いて

男「なあショタ」

ショタ「はい…?」

男「ここにいるのは俺以外の全員が元奴隷だ。気分次第で聞いたりしていることだから、嫌なら答えなくていいけど」

ショタ「はい」

男「なんで奴隷なんかに?」

ショタ「なんで…? 飼い主に奉仕するためです」

男「なるほど。奴隷になる前は?」

ショタ「わかりません。覚えてないです…」

男「ふむ」

男(ショタは気がついてないかもしれないが、イスに座ると見えるんだよなぁ。色々と)

男「ここに来るまで、他のところに行ったりは?」

ショタ「はい、何度か。でも僕は胃に病気があるみたいで。いえ、お薬とかはいらないんですが…」

男「まあその辺も執事に言えば診てもらえると思うぞ。それで、病気があるから仕事もろくにできなかった?」

ショタ「いえ。どこの家も健康な奴隷が欲しいんだと思います…」

男「そうか。とにかく、よそはよそ、うちはうちだ。困ったことがあれば言ってくれ」

ショタ「はい! ありがとうございます!」

男「そろそろ上がるか。最後に↓1しておく」

エルフ「あのぉ」

執事「おや」

ツンデレ(また裸のおっぱいが増えた?!)

男「いつぞやのエルフじゃないか」

エルフ「こんにちは。お風呂場から声が聞こえたので、無礼とは言え、つい入ってしまいました」

男「いいんだよ。ひさしぶりだな」

エルフ「はい………んっ」

男「やっぱりこの上品なおっぱいは忘れられないな」

エルフ「急すぎますよ…。見られてるのにこんなこと…」

男「新しい生活はどうだ?」

エルフ「全てが新鮮です。王国のこと忘れたわけじゃありませんが、いつまで引きずっていても滅入るだけなので…」

男「よかった」

エルフ「それで今日はお礼に来たのですが…。人増えましたね」

男「うん。エルフのソーププレイお気に入りなんだよなぁ。やってよ」

エルフ「それはちょっと…。人目もあるので…」

男「気持ちいいな」

エルフ「…もういいですか? 恥ずかしすぎて耳が尖り始めました」

男「元からだろ? エルフなんだし」

男「おっぱいやわらけぇ」

ツンデレ(おっぱい)

聖女「おっぱい」

男「え?」

聖女「……」

男「今誰か…気のせいか」

男「のぼせてきたし、これくらいにして出るか。ありがとなエルフ」

エルフ「はい…」

正直、クソ安価のせいで手放したエルフとかもこっちに引き取らせられないだろうか……

(男の部屋)

執事「ご主人様、犬少女様や聖女様が泊まりたいと…」

男「いいよ」

執事「御意」

男「昼前からエロゲするか。……ピンクの花集めて………」

(1時間後)

男「あれ、もうこんな時間。ちょっと↓1のとこにでも行ってみるか」

エルフ

そういえば前の幼女を選択する場合はどう表記すればいいかな?

>>434
わかりやすく、前幼女とか適当に決めてもらっていいです

男「よう」

エルフ「あっ…」

男「お前といた時間は短かったけど、忘れられない思い出だよ」

エルフ「私もです」

男「落ち着いて聞いてくれ」

男「実はな、お前のこと裏切ったかもしれない奴を見たんだ。奴隷市場で」

エルフ「今はどこに…?!」

男「さあな。だが、市場で見た時は何というか…。見てしまうと復讐とか言えないくらいにひどかったよ」

エルフ「……」

男「複雑な気持ちなのはわかる。だが、ツケが回ってきたんだ。そう思おうぜ」

エルフ「……はい。私、今日参ったのはあなたに会うと救われる気がしたからなのです」

男「というと?」

エルフ「私の新生活は順風満帆。文句の1つもありませんでした。でも、そのことで心の中に少しだけだ思い残しがあったのです」

男「そうか。なんかごめんな。何もしてやらない」

エルフ「いいえ。救われました。そのお話と、もう1つ。あなたに会えたから…」

男「またこの家に戻ってくるかはあるか?」

エルフ「……!」

男「ん…?」

エルフ「いえ、今言おうとしていたことですから、驚いてしまいました」

エルフ「正直、決めかねているのです。今の家の主に許可はいただきました。しばらくはこちらにいてもいいという」

男「そうか」

エルフ「あとはあなたの許可を…」

男「向こうの生活も楽しくて大切なんだろ?」

エルフ「はい…」

男「決心がつくまでは俺の家で悩んでおけ」

エルフ「…はい!」

男「というわけで、エルフに金を持たせて服とか色々買いに行かせた。当分はうちにいるだろうさ」

執事「では、新しいお部屋の準備をしておきます」

男「任せた」

男「次は↓1のところに行くぞ」

男「やあ」

クーデレ「…ご主人様」

男「お、ちゃんと薬塗ってるな」

クーデレ「…はい」

男「背中、塗るよ」

クーデレ「…ありがとうございます」

男「まだ、なんで私なんかに優しくするんだって顔してんな」

クーデレ「…してましたか?」

男「ああ。お前はこれまでずっと辛い思いしてたんだ。ここでくらい優しくされておけってことだよ」

クーデレ「……」ニコッ

男「この分だともう痣も消えるな」

クーデレ「はい。このご恩はどうやって返せばいいですか?」

男「そうだな。…幸せになってくれればそれでいいよ」

男「クーデレもツンデレ並みにデレねぇな。執事は部屋の準備を終えて昼飯の準備をしだしたな。匂いでわかる」

男「次は↓1」

執事の手伝い

(キッチン)

執事「ご主人様、どうかなさいました?」

男「手伝いに来た」

執事「お手伝いですか!」

男「お、喜んでくれたか。よほど忙しかったんだな」

執事「い、いえ…。私はこちらをやるので、ご主人様はお皿の用意をお願いします」

男「はーい」

男「ほい。出しておいたから」

執事「…こちらも、しばらくオーブンで焼くだけです」

男「執事に↓1してみる」

安価↓なら「不意打ちに耳元で愛を囁く」

男「北斗有情破顔拳!」ビーム

執事「……」

男「わお、避けるとは。さすが執事」

執事「ありがたきお言葉」

男「なあ執事」

執事「何でしょう」

男「お前、俺が女の子と絡んでると露骨に嫌そうな顔しない?」

執事「…そんなつもりは」

男「ほら今も。もしかして…」

執事「……」

男「見てて気分悪くしてる? なんかごめんなー」

執事「え…?」

男「やっぱり執事も気使って欲しいよなー」

執事「そ、そのようなことは…! いつでもお呼びください、ご主人様!」

男「そう? まあ執事がそう言ってくれるなら」

ツンデレ「匂いにつられて」

聖女「……」グーー

男「むちむち」ボソッ

聖女「…ばか」ボソッ

男「飯抜き」ボソッ

聖女「ごめんなさいご主人様ぁ」

ツンデレ「…茶番ね」

ショタ「執事さーん! 手伝うことありますかー?」

執事「そうですね…。では、ここにいない皆様に昼食ができたとお伝えしてもらえますか?」

ショタ「はい!」

男「いただきまーす」

犬少女「おいしー」

聖女「…………」モグモグモグモグ

クーデレ「こんなの初めて…」

幼女「うまーー」

ショタ「これどうやって作るんですか?! 今度教えてください!」

エルフ「急いで帰ってきてよかった…!」

執事「ええ、構いませんが」ニコッ

ツンデレ「一応あんたに聞いておくわ。主人なんだし。何かやることとかあるの?」

男「うーん。みんなで食うと一段とうまい」

ツンデレ「か、空返事! そーいうとこよ! あんたのダメなとこ!」

男「怒るなよ。聞いてるから。じゃあ午後はすぐに俺と2人で↓1するか」

ツンデレ「ちょ、何それ! こんな堂々というと聞こえちゃうでしょ?!」

男「ごめんなさい」

ツンデレ「でもいいわ。執事様のためならね」

男「はぁ、そうですか」

(男の部屋)

男「というわけだ」

ツンデレ「わかんないわよ」

男「いつもお世話になってるから、執事にプレゼントをだな」

ツンデレ「そこはわかるわ。あんた執事様がいないと何もできなさそうだもの」

男「痛い言葉だ。刺さる」

ツンデレ「で、なんであたしなの?」

男「執事のこと慕ってるし、しっかりしてそうだから」

ツンデレ「なっ…! あ、あんたもたまにはいいこと言うのね」

男「ちょろいな」

ツンデレ「聞こえてるわよっ!」

男「冗談だってば。ステイ。何かいい案あるか?」

ツンデレ「そうね…。↓1なんかどう?」

男「なるほど。頭いいな」

ツンデレ「そ、そんなことないわよ。言われて悪い気はしないけど」

(服屋)

男「と言うわけで執事に適当に言い訳して服屋に来た」

ツンデレ「あたしもね」

男「執事の服ついでにお前のも買うか」

ツンデレ「え、いいの?! ありがと!」

男「執事に買う服↓2 複数可。ツンデレに買う服↓3」

>>357
これ見てなかったから別のキャラに流用したいと思います…

メイド服(執事と一緒に働いたら絵になるぞ。とか言って)

男「執事に買うのは…。これとこれとこれと…。うーん、面倒だ」

服屋「どういたしますか?」

男「そこからそこまで全部」

服屋「えぇ? お支払いは…?」

男「一括現金払いで。はい」

服屋「ありがとうございます!」

ツンデレ「す、すごい…!」

男「包んでおいて」

服屋「かしこまりました」

男「さて、ツンデレは…」

ツンデレ「この服とかどう? 似合う?」

男「にあうにあう」

ツンデレ「適当ね…!」

男「このメイド服…。ツンデレよ、執事は1人で家のこと全部やってくれてるんだぜ」

ツンデレ「へえ。すごいのね執事様」

男「そういえば、さっき手伝った時すごく喜んでたなぁ」

ツンデレ「どういうことよ」

男「なに、そういうことさ。執事の隣にメイド服のツンデレ。かなり絵になると思うぜ」

ツンデレ「…ほんとに?」

男「うん」

ツンデレ「じゃあ、その…」

男「メイド服買わせてくれるか?」

ツンデレ「う、うん。ありがと」

(男の部屋)

男「さて、これからなんだが…」

ツンデレ「ええ、そうね」

男「どういう感じで渡す?」

ツンデレ「そんなこと言われてもわかんないわよ」

男「だからこうやって考えてるんだろ」

男「とりあえず↓1」

日頃の感謝の気持ちのプレゼントとして一人の時に渡す

ツンデレ「そ、そう。うん、それがいいわね」

男「ツンデレはメイド服着て手伝ってやってくれな」

ツンデレ「…うん!」

男「それじゃ」

(執事の部屋)

男「おーい執事、いるか?」

男「いない」

執事「ご主人様、お呼びになりましたか?」

男「廊下から執事が」

執事「夕食の下ごしらえをしていましたので」

男「そうか」

男(とりあえず2人きりだが…。どうやって渡す?↓1)

男「夕飯の支度はもう済んだのか?」

執事「ええ、もう片付きました」

男「そうか。大切な話があるから、部屋の中で話そう」



男「では」

執事「はい」

男「これ、受け取ってくれ」

執事「これは…」

男「色々あって服をいっぱい買ってな。その中から執事に着て欲しいのを選んだんだ」

執事「そんな、私にはもったいない…です。」

男「いつもありがとうってことだよ。気に入らなかったか?」

執事「いえ、とても嬉しいのですが…」

男「着るのは気が向いたらでいいんだ」

執事「ぜひ! …今着ます

執事「普段から執事服しか着てないので…。おかしくないですか?」

男「とても似合ってるよ」

執事「──────っ///」

執事「このドレス、一生大切にします!」

男「大袈裟な。それ、俺が執事に1番似合うと思って持ってきたけど、俺の部屋にまだあるから、使ってくれよ」

執事「はい! ありがとうございます、ご主人様!」ニコニコ

男「おう。喜んでくれて俺も嬉しいよ」

(男の部屋)

男「執事また着てくれるかなぁ」

男「エロゲでもするか」スコスコスコスコ

男「裸にして朝を迎えると」スコスコスコスコ

男「イベントになるんだよなぁ」スコスコスコスコ

ツンデレ「どうだったー? ちゃんと渡せ……え?」

男「うおっ?! ノックくらいしろよ!」スコスコスコスコ

ツンデレ「な、何してるのよ!」

男「見ての通りだよ!」ドピュビュル

ツンデレ「さいてーーー!」ダダダッ

男「スッキリしたから↓1する」

男「前にいた幼女に会いに行こう」

男「だがその前に少しエロ小説を書く」

男「どんなのを書こうか。モデルとか↓1」

男「よーし書くぞ」

男「近親相姦モノだ。どうせ妄想にふけるなら身近な人をモデルにしたいよな」

男「主人公の相手役は↓1をモデルに書くぞ」

(廊下)

執事「……」ニコッ

エルフ「こんにちは」ペコリ

エルフ「あの人、はじめて見かけましたね…。とても楽しそうに歩いていましたけど…」

(男の部屋)

男「相手役は俺だな。俄然興奮してきた! 主人公は↓1にするぞ」

男「よし、執事だ。執事と、兄の俺が昼間からは言えないようなことを日常的にする話を書こう!」

(しばらく経過)

男「できた! 禁じられた一線を超えた兄妹が、肉欲にまみれお互いを求め合うドロドロのやつだ!」

男「ふう。欲望全部吐いた気がする。とりあえず推敲なんかは後回しにして前幼女のとこに行こうかな」

男「やあ、こんにちは」

前幼女「ご、ご主人さまぁ」グワッ

男「うおっ。元気してたか?」

前幼女「うわあああぁぁぁ。ご主人さまぁぁぁぁ」ムギュウ

男「泣くなよ、前幼女。ここの家の人は?」

前幼女「おじさんもおばさんもお仕事でいないよぉ」

男「そうか。偉いな前幼女は。留守番してるのな」

前幼女「うん!」

男「よしよし」

男「せっかくだし↓1」

(男の部屋)

執事「あの、ご主人様…。他の服も試着してみようと…」

執事「いませんね」

執事「…これは」ペラッ

ショタ「お茶淹れますよ」

クーデレ「ありがとう…」

聖女「平和だなぁ」

幼女「お姉ちゃん、お菓子も食べよー」

聖女「美味しいなぁ」モグモグ

男「そうか、もう料理を」

前幼女「うん! ボク、素敵なお嫁さんになるんだ!」

男「へえ。相手はいるのか?」

前幼女「ご主人さま!」

男「やめろよ、照れるだろ」

前幼女「えへへ」

男「うん。前幼女が淹れてくれたお茶は美味しいぞ」

前幼女「よかった! ボク、いつもおじさんやおばさんにも言われてるの」

男「そうだなぁ。毎日飲めるなら幸せ者だな!」

名前表記はボク幼女でも行けそうな気がした

男「うちにも、前幼女と同じくらいの歳の子いるからさ。遊びに来たらとっても楽しいぞ」

前幼女「ボク、ご主人さまの家また行きたい!」

男「うんうん」

前幼女「あっ! そろそろおじさん達帰ってくる」

男「そうか。じゃあ軽く挨拶して帰ろうかな」

おじさん「ただいま」

おばさん「あら、お客さんいるのー?」

男「男です。お久しぶりです」

前幼女「……」ギュ

男「また来るよ。それか、いつでも遊びに来てくれ」チュッ

前幼女「うん!」

男「帰ってきた」

男「もう少しで夕飯か?」

男「とりあえず↓1に行く」

(バルコニー)

男「寒くないか?」

エルフ「ご主人様…」

男「無理してご主人様とか呼ばなくてもいいぞ」

エルフ「……いえ、私なりに敬意を表そうと思いましたので、このままで」

男「そうか」

エルフ「そういえば、昼過ぎに素敵なドレスを着たお方を見かけたのですが」

男「ん…? もしかして執事か?」

エルフ「執事…? たしかに、そう言われたらそうかもしれません」

男「そうか。素敵、か。なあエルフ」

エルフ「何でしょう」

男「お前、俺に処女奪われて恨んでないのか?」

エルフ「恨んでいたらどうしますか?」

男「どうもできんな」

エルフ「そこは何かしてくださいよ。…でも、捧げた殿方がご主人様で良かったと心から思います」

男「彼女の顔は朱に染まりきっていた。夕日か、恥じらいかは男にもわからなかった」

エルフ「な、なに言ってるのですかっ…! 赤くなんかなってません! 涙目にもなってません!」

男「そうかい」

エルフ「もう…」スタスタ

男「行っちゃった。次は↓1に行く」

(廊下)

男「よう。また何か食ったろ。太るぞ」

聖女「なっ…食べてません!」

男「じゃあなんで口元拭ったんだよ」

聖女「それは…きゃっ?!」

男「また胸と尻が大きくなるなー」モミモミ

聖女「こんな…とこでぇぇっ」

男「実は狙ってるんじゃないのか? どすけべボディになるの」モミモミ

聖女「違いますぅ…」

男「抵抗しないあたりお前らしいわ」

聖女「はっ…。そういえば」

聖女「───っ」カァァ

男「顔赤いぞ」

聖女「……」

男「うつむくなよ。聖女の可愛い顔が見えない」

聖女「か、可愛いだなんて…」

男「そろそろ飯食う? それともからかう?↓1」

男「なあ聖女」

聖女「な、なんですか…」

男「…」チュゥゥ

聖女「きゃっ! またそんな…」

男「からかってみた」

聖女「見たらわかります」

男「やっぱり顔赤いなあ」

聖女「そ、そう…これは怒ってるんです!」

男「へえ。怒ってるの」

聖女「はいっ。もうカンカンです」

男「どうしたら許してくれる?」

聖女「うーん…。えぇと…」

男「隙あり!」ガバッ

聖女「な、なにを…」

男「抱きついてるだけだ」

聖女「…」ギュウ

聖女「……これは、私からのささやかな反抗です」

聖女「……」

男「聖女は自分の言ったことを再確認してから、顔を真っ赤にしてどこか行った」

男「飯食うか。どうせ聖女も来るだろ」

(ダイニング)

ツンデレ「あっ! やっと来たわね」

男「どうした?」

ツンデレ「それがね、執事様が見当たらないのよ」

男「部屋には?」

ツンデレ「いなかったわ」

男「うーん…。皆を集めて、もう一度探そう」

ツンデレ「わかったわ。…執事様、どうしたのかしら……」

聖女「執事さーん」グウゥゥゥ

幼女「お姉ちゃん、お腹なってる?」

聖女「これは雷よ。ほら、外すごい雨雲」

クーデレ「この屋敷、無駄に広いわね…」

ショタ「ど、どこに…。いてて、お腹が…」

男「どうだ、いたか?」

ツンデレ「見当たらないわね…」

エルフ「まさか、屋敷の外に…?」

犬少女「でも、もう暗いのに…?」

男「……俺は外探してみる。みんなは引き続き屋敷の中を頼む」

ツンデレ「あたしも行くわ」

男「いや、来るな。もう外は暗い。それに大雨も降るから危険だ」

(外)

ゴオォォォォォッ

男「これは、思った以上にマズいな……」

男「執事ーーーッ!! どこだーーーーッ!!!」

(ダイニング)

犬少女「ご主人様、大丈夫かな…」

ロリ「お兄さん…」

ツンデレ「やっぱり、あたし…」

エルフ「あの方が来るなと言ったなら、待つべきでしょう。きっと無事に戻ってきます」

聖女「……」

執事「皆様、お待たせしました。ワインを選ぶのに手間取ってしまって…。今から急いで夕食の支度をします」

ツンデレ「執事様ぁっ?!」

執事「…はい、なにか…? ところで、ご主人様はどちらに…?」

(街)

男「クソッ! ここでもないか…! どうしちまったんだよ執事…」

男「まさか……あの小説を…? まさかな」

男「執事ーーーッ!」

(玄関)

男「クソ……ッ」

ツンデレ「っ!! みんな、帰ってきたわよ!」

男「執事…見つけられ……なかった…」バタッ

─────────

─────

───

──

(男の部屋)

男「……ん。ここは……」

ツンデレ「…はぁ、起きるの遅いわ。どれだけ心配かけるのよ」

男「…なんだよその顔。くしゃくしゃだぞ」

ツンデレ「ばかぁ…。ばかばかばかぁ」

男「…そうだ、執事は?」

ツンデレ「服のお礼に、ずっとワインセラーでワインを選んでた…って」

男「無事、なんだな? よかった」

ツンデレ「さあね。あんた、丸3日と半日寝込んでたのよ? 限界までずっと看病してたのが…」

男「執事……!」

執事「………」

ツンデレ「座ったまま寝てるわ。しばらく放っておいてあげなさい」

男「安心したら俺も……」

ツンデレ「また寝るの? まあいいわ。しばらくは私がついてるんだから」

(朝)
男「ふっかーーーつ!」

犬少女「おはようございます、ご主人様」

男「犬少女も看病してくれてたのか。おはよう」

犬少女「みんなで交代して看病してました。…無事で本当に良かった」

男「心配かけたな。よしよし」

男「執事とツンデレは?」

犬少女「2人ともずっと寝てないようだったので、別室に移動して今は寝ていますっ」

男「そうか。エロ禁3日くらいしてた訳だからムラムラしてきた」

男「ちょっと執事たちの部屋行って来る」

犬少女「…はい。……あの」

男「ん?」

犬少女「あ、あとで私にも…」

男「おう!」

男「やあ」

ツンデレ「ん…? あ、あんたいつ起きたの?!」

男「今」

ツンデレ「いや…また涙が…」ウルウル

執事「……ご主人様」

男「よう」

執事「私は……」

男「わかってるよ。それより、あの小説読んだろ」

執事「…はい。どうか処罰を…!」

男「…そうか。罰を与えればいいんだな?」

ツンデレ「ちょ、ちょっと…」

男「いいから。それじゃあまずは↓1」

執事「いもうと…?」

男「そうだ。ツンデレ、朝飯の用意してきてくれ」

ツンデレ「いいけど…。うん。行ってくる」

執事「ご主人様、妹というのは…」

男「妹は兄のことご主人様と呼ばないだろ」

執事「では何とお呼びしたら…」

男「そうだな。↓1」

執事「ご主人様、それは…!」

男「罰、だからな」

執事「お、お兄…ちゃん…」

男「執事服で言われても感じ出ないな。そうだ、あの時買ったワンピース着てみるか?」

男「髪も解いてみよう」

(数分後)

執事「………」キョドキョド

男「落ち着け、似合ってるから」

執事「はい…お兄ちゃん…」

男「かなりいいとこまで妹やってるんだけどなぁ。表情がかたいな」

執事「やはり私には…」

男「どうにかしてほぐさないとな。↓1する」

男「なあ、まだ引きずってるのか?」

執事「ご主じ……お兄ちゃんに迷惑をかけてしまいました」

男「もういいんだよ」ムギュッ

執事「えと、お、お兄ちゃん…?!」

男「俺さ、お前がうちに来てから色々教えたけど、性教育だけはしなかったの何でかわかるか?」

執事「い、いえ…」

男「お前が他の男とくっついてほしくなかったんだと思う。卑怯だな、俺は」

執事「…私は、お兄ちゃんが私をその…女として見てなくて、ただの執事だという扱いなのかなって…」

男「そんな訳ないだろ。こんなに可愛くて気の利いて俺のこと想っててくれる子を放っておける訳ないだろ…!」

執事「私…。あれを読んでからどうしたらいいのかわからなくなって……」ウルウル

男「今だけは…。少しの間だけは主人と執事ではなく、兄妹なんだ」

執事「……お兄ちゃんっ!」ギュウウッ

男「好きだよ」

執事「私も…お兄ちゃん…!」

男「……」

執事「ん……」チュッ

執事「……来て」

男(↓1する)

男(なんとなくワンピース脱がせたのだが)

執事「……あんまり見ないで」

男「上下黒のつけてるのは意外だ」

執事「~~~っ///」

男(こいつもこんな顔するんだ…。いつも近くにいても見えてなかったりするんだな)

男「ブラもパンツも剥いだ。一糸まとわぬ妹だ」

執事「胸あんまりないから…お、お兄ちゃんが見てもつまらな…い…かな……」

男「綺麗だよ」

男「↓1する」

男(まずは優しく外側から…)クニクニ

男「痛くない…よな?」

執事「はいっ。でも、はじめてだから…ちょっとこわい…」

男「任せて」チュウ

執事「お兄ちゃぁ……んん」チュウ

男「……」グチュグチュ

執事「ふしぎな感じ…んっ」

男(初めての割に濡れるのは早いな。これならもう…)

男「俺、もう…。見てくれ…」ギンギン

執事「ううっ……んうぅ」ウルウル

男「ど、どうした? 痛かったか?」

執事「ううん、私の体でもちゃんと……そうなってくれて…嬉しくて…」

男「…ッ! もう我慢できねぇ」ヌルヌル

男「今、死ぬほど幸せだよっ…」ズブッ

執事「わた…しもぉ…お兄ちゃんっ!」

男「やば…まだ動いてないのに…」

執事「お、奥に…。お兄ちゃん…のこと…お腹でもっと感じたいから…っ」

男「出る…中に…奥に…!」ドビュッビュル

執事「はぁ…はぁ…」

男「ま…まだだ…もう一回!」

執事「……うん、お兄ちゃん///」

(廊下)

男「4回。あれから4回中出しした」

執事「ご主人様、口に出すと実感が湧いて恥ずかしくなります…」

男「なあ執事。兄とか妹とか、執事とか主人とか関係ないんだよ」

執事「…?」

男「そういうの関係なく、俺はお前が好きなんだよ」

執事「え…? ふぇぇっ…///」ジャァァ

男「お、おい…! これはまさか、『嬉ション』ってやつか…?」

執事「ご主人様が私のこと…」ヘナァ

男「お、おい! 風呂場行くぞ! 執事ってば!」

(翌朝)

執事「おはようございます、ご主人様」

男「ああ、おはよう」

執事「今日も私のこと好きでいてくれますか?」

男「ああ、大好きだ」

執事「よかった」ニコッ

執事「それでは朝食の用意がありますので、これで」

男「おう」

男「……さて、ひと段落ついたし↓1でもするか」

(ツンデレの部屋)

男「おはよう」

ツンデレ「んん…」

男「起きないな。色々世話になったがやる時はやるぞ↓1」

男「こいつ、こんな際どいの持ってたのか…けしからん」ゴソゴソ

ツンデレ「……ん。んん…?」

男「あいつ縞パンとかはいてるのかー」ゴソゴソ

ツンデレ「おい! ばかぁ!」

男「お、おはよう」

ツンデレ「おはようじゃないわよ! 朝から人の下着なんか漁って」

男「気になったからな。…なあツンデレ」

ツンデレ「な、なによ…」

男「お前もずっと寝ずに看病してくれてたんだって?」

ツンデレ「さ、さあね。覚えてないわ、そんなこと。それより体はもういいの?」

男「もう全快だよ」

ツンデレ「そう、よかったわ」ニコッ

男「へえ」

ツンデレ「ちょっ、違くて、執事様が悲しまなくて済むから、よかったの!」

男「はいはい。ありがとな」ムギュッ

ツンデレ「…ばか」

男「さあ、朝飯食いに行くか」

ツンデレ「…うん」

(ダイニング)

男「いただきます」

エルフ「お体の方はもう大丈夫なのですか?」

男「うん。心配かけたな」

幼女「お兄さんうなされてたー」

男「幼女も看病してくれた?」

幼女「うん!」

男「ありがとな」

幼女「えへへ」

聖女「……」モグモグ

ツンデレ「もうあんな無茶はダメよ」

男「はーい」

(男の部屋)
男「今日は愛でる日」

男「昼まで↓1を愛で続ける」

(客室)

男「おーい聖女ー」

男「こちらには気づいていないな。聖女は↓1をしている」

聖女「んんっ……だ、ダメ。朝からするなんて…」グチュグチュ

聖女「止まらない……」グチュグチュ

聖女「切ない…。ここ数日は最後までしてくれないからっ……」

聖女「あぁっ…ここ気持ちぃぃ……!」グチュ

聖女「んんっ…もっと激しくっ…ぐちゅぐちゅ…」

聖女「ご主人様の…おちんちんで突いてぇっ…」グチュグチュ

男(こいつ朝イチオナニーかよ。なんか盛り上がってるな)

男「様子を見るか?それとも…↓1」

聖女「もっとぉ…奥にぃ…」

聖女「あぁっ…もうきちゃう…」

聖女「あぁぁっ…ご主人様ぁぁっ」ビクビク

男「呼んだ?」

聖女「きゃぁっ?! 」ガバッ

男(聖女のやつ、ベッドに潜り込んだか…)

聖女「な、何かご用ですか?」

男「いや、聖女が呼んだんじゃん。どうかした?」

聖女「えっと…。↓1」

聖女「…ごめんなさい!」ガバッ

男「お、おい! 出てこーい」

聖女「……」

男「…聖女、裸じゃなかったか?」

聖女「服着てます……」

男(嘘つけ。どうする? ↓1)

男「おーい聖女」

聖女「……」

聖女(どうやってこの状況を…)

男「どんな風に誘おうか↓1」

男「ふむ」ギンギン

聖女「だめ! 布団めくらないで…っ?!」

男「めくりはしないさ」

聖女‘(一瞬、布団の中にアレが入ってくるように見えたけど…)

男「聖女、さっきのオナニーより気持ちいい事しないかー?」

聖女「むぅ……」ギュッ

男「ちょ、強く握りすぎじゃ…? お、おい、引っ張るなよ!」ドサッ

聖女「もしかして、見てたんですか…?」

男「…何を?」

聖女「その…1人でしてる…ところ…です」

男「してたんだ」

聖女「…っ! この!」

男「いててて、ちんこもげるって!」

聖女「見てたんですね!」

男「…ああ」

聖女「じゃあ、声も聞いてましたか?」

男「そりゃまあ。夢中だったから気づいてないかもだけど、けっこう声出てたぞ」

聖女「──そ、そんなことはいいんですっ。聞いてたなら…」

男「聞いてたなら?」

聖女「……早く…してください…」

男(どうしよ↓1)

(ダイニング)

エルフ「ふぁぁ…眠たい。あ、手伝わせてください」

執事「はい、お願いします」ニコッ

ツンデレ「…っ」

執事「どうかなさいましたか?」

ツンデレ「い、いえ…」

ツンデレ(メイド服を着る勇気がない…!)

幼女「きょうのっ~あさは~オムレツ~♪」フリフリ

ツンデレ「うらやましいっ!」

ショタ「…?」

犬少女「あの…」

執事「はい、何か?」

犬少女「いつもこの量を1人で?」

執事「ええ。でもこの前までは少なかったので」

幼女「うわわわー」アワアワ

ショタ「ど、どうしよ…!」

クーデレ「泡だらけね…」

ツンデレ「あたし、この子着替えさせてお風呂入れてくるわね」

幼女「わーい、お風呂ー」

犬少女「私達はこのままお皿洗い終わらせましょう」

エルフ「ええ。あと少しで終わりそうだし」

(客室)

男「なあ聖女…」

聖女「はい…?」

男(優しく↓1する)

(廊下)

幼女「わーい!」

ツンデレ「走ったら危ないわよー」

ツンデレ「…まあここまで広いと走りたくもなるわね」

男「……」チュウ

聖女「ん…」レロ

男「……」レロレロ

男(聖女の顔がなんとなく早くちんこ欲しいって訴えてきてる気がする)

男「いくか?↓1」

男「あれ何だったかなー?」

聖女「…?」

男「いつだったかの酔っ払いにしてもらった」

聖女「酔っ払い……?」

男「自信があるらしいやつ。パイズリとか言ったか?」

聖女「そ、それ…。私じゃないですかぁ!」

男「覚えてたか。やってよ」

聖女「…いいですけど。こっちは…」ジュン

男「あとでちゃんとするから」ヌチョヌチョ

聖女「ぁぁぁっ…」

男「さ、頼むぞ」

聖女「は、はぃ。よいしょ…」ギュム

男「うお…。むちむち度に磨きがかかってるな…」

聖女「………このっ」ギュギュム

男「うっ…上達すんの早すぎだろ…。そのままフェラしてくれ。舐めるんだ」

聖女「こ、こうですかぁ…?」チロチロ

男「うまいぞ…」

男(やばいな。もう出そうだ。↓1する)

男「まあとにかくせめて見る」ヌチュヌチュ

聖女「はぁはぁ……」

男「このままちんこ入れていいか?」

聖女「…ぁぁはいっ」

男「いくぞ」ズニュウウ

聖女「はいって…きたぁぁぁ」ゾクゾク

男(最初はゆっくり焦らすように…)ヌプッ

聖女「ぇぇ…? あのぉ」

男「どうした?」

聖女「いつもみたいにぃ、んっ…がっついてぇぇ」

男(↓1する)

男「いつもがっついてるのは聖女の方だろ」

聖女「うぅぅっ…そ、そうです…だから…」

男「うんうん。でもたまにはこういうのもいいだろ」ヌチュ

聖女「お腹むずむず…しますぅ……」

男「奥まで入れてから…」

聖女「それいいぃぃっ! かき回すのぉっ」

男「ここか? こっちか?」ヌチュヌチュ

聖女「んぁぁ…どっちもぉぉっ」ビクビクッ

男「今イったな。こんなスローペースなのに」

聖女「…い…やぁぁ」

男「奥の感度かなり上がってるな。元から敏感だけど」

男「↓1」

お前…この前からずっと俺の奴隷の癖してえらい反抗的だよな? とか色々言ってかなりキツく言葉責め(高速ピストン)

男「お前…この前からずっと俺の奴隷の癖してえらい反抗的だよな?」

聖女「ぇぇ? そ、そんなぁ」

男「ゆっくり開発すんのにがっつけだ? こんな体しておいて…。変態じゃないか」

聖女「い、いやぁぁ」

男「顔隠すなよ。…うっ。嫌がってる風に見えるけど、本当は感じてるんだろ?」

聖女「ちがぁ…くないけど……ぁぁぁっ」

男「認めたな。ご褒美だ、マゾ女っ」パンパンッ

聖女「ぉぉぉっ! おぁぁぁぁ…こわれ…るぅぅ!!」

男「もうぶっ飛んでんだろーが」パンパンッ

聖女「いぐのっ…とまら…ないぁぁぁっ」

男「中に出すぞっ」パンパンッ

聖女「きてぇ…満たしてっ…私のナカ…! んぐううぅぅぅ」

男「出る…!」ドビュルルビュル

聖女「あぁぁがぁぇっ……んぁぁぁっがぁ」ガタガタガタ

男「お、おう…。本当に意識飛んでないか…?」

男「聖女どうしよ…」

男「ま、いいか」

男「いや、よくないよな。とりあえず体拭いておこう」

男「風呂でも入るか。誰か誘って」

男「誰と入ろう↓1」

(風呂場)

男「風呂っていいよなぁ」

エルフ「…なぜ私となのですか?」

男「なんでだろう。↓1」

エルフ「えぇ…」

男「こんなところに、都合のいいマットがあるぞ」

エルフ「あれ、ご主人様。ほかにどなた入っているのですか?」

男「いや、いないな。どうした?」

エルフ「えっと…」

男「…? ぱんつか」

エルフ「しましま模様ですね」

男「その言い方可愛いな。よし、俺が預かろう」

エルフ「引っ張らないでください!」ズズイ

男「良いではないか…!って全然抵抗してないじゃねえか。これじゃ手繋いで歩いてるだけだろ」

エルフ「変なことはしないでくださいね」

男「えー」

エルフ「絶対ですよ?」

男「えー。とりあえず背中流すよ」

エルフ「ふぅ…。石鹸の香り、好きです」

男「華奢だな」

エルフ「エルフですから」

男「そういうもんかね」

男(なんかムラムラしてきた。…そうだ)

エルフ「ご主人様、背中だけでいいのですよ。脇はくすぐったい…」

男「まあまあ、そう言わず」

エルフ「なんだかタオルとは違う熱い…ってええぇ?! こ、これ…」

男「ソープでヌルヌルの肉棒ですね」スコスコ

エルフ「脇で…? え?」

男「エルフの脇気持ちぃぃ」

エルフ「そ、そうですか? すごっ…脈打ってるのわかります…! えいえいっ」

男「それいいな」

エルフ「前にこする時に脇を締めたらビクビクしてますよ? うふふっ、なんか楽しくなってきましたぁ」

男「出るっ」ビュルビュル

男「ふう」

エルフ「すごい…。いっぱい出ましたね…」

男「高貴な存在で抜くのって興奮するな」

エルフ「そんな…。私なんか…」

男「さあ、体洗って風呂入ろう」

ツンデレ「暇ね…」

幼女「わーい!」

ツンデレ「幼女ちゃんはショタのとこに行ったわ」

ツンデレ「…ん? これ、チョコレート?」

ツンデレ「ボンボン…って初めて見たわ。1つくらい食べてもバレないわよね…」パクッ

ツンデレ「あれ…?」

どうなる↓1

ツンデレ「あは……」

ツンデレ「あはははははっ!」

ツンデレ「なんだかとっても気分がいいわ!」

ツンデレ「↓1するわ!」

高らかに[田島「チ○コ破裂するっ!」] (同名の歌を歌いながらやる)

田島「チ○コ破裂するっ!」
おなに ぃのことなのです。

https://youtu.be/fL1lK-15yFk

ツンデレ「…ナニー! んで女装!」

クーデレ「…ん? 今何か…」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ

クーデレ「なに………?」

執事「どうかなさいましたか?」

クーデレ「この部屋の中から変な歌が聞こえてきて…」

執事「私が確認してきます…」

(部屋)

執事「……なにもない。窓が開きっぱなしだから、鳥か何かが入ってきたのか…?」

(外)

ツンデレ「あ、危なぁぁ! くふふふ、今執事様はあたしがさっきまでオナニーしてた部屋にいるのね」

ツンデレ「変に興奮するけど、さすがに見つかるのはまずいわね…」

ツンデレ「次は↓1する」

犬少女とおはなし

(客室)

ツンデレ「おーい」

犬少女「ツンデレさん!」

ツンデレ「犬少女ちゃん~~~」ギュウ

犬少女「え?! ツンデレさん、不思議な匂い…」クンクン

ツンデレ「かーわーいいー! あはははは」ムキュウウウウ

犬少女「ツンデレさんなんだか様子が変です…」

ツンデレ「今から↓1しまーす!」

犬少女「え? え?」

ツンデレ「ふふっ」サワサワ

犬少女「やっぱり様子が…ひゃっ」

ツンデレ「触りっこなんだから、犬少女ちゃんも触ってよぉ」

犬少女「……失礼します」ツンツン

ツンデレ「くすぐったーい! あははっ」

ツンデレ「むっ、また追っ手か!」

来た人↓1

執事「足跡まで残して…! 姿を見せろ!」

犬少女「執事さん…!」

ツンデレ「こうなったら! セクハラ攻撃で堕とす!!!」ビュンッ

執事「───ツンデレ様?! でも、ここでアレを受ければ逃れられない気がする! ごめんなさいッ!」ビュンッ

ズバァァァァンッ

犬少女「え、えええぇ?!」

ツンデレ「きゅう…」

執事「はぁはぁ…。何とか取り押さえれました」

ツンデレ「…ん、ここどこ?」

男「全部執事から聞いたぞ」

ツンデレ「な、何を? ていうかなんであたし縛られてるのよ!」

男「お前、酒入りのチョコ食べて酔っ払ってたんだとよ。家の中で色々やったみたいだな」

犬少女「うん、ツンデレさんと、チョコのお酒は同じ匂いしてました」

執事「犬少女様や私に辱めを…」

ツンデレ「ご、誤解ですっ!執事様ぁ!」

男「問答無用だ。罰を与える。↓1」

俺がお前に男の快楽を教えてやる

男「これを飲め」

ツンデレ「な、なによそれ!」

男「薄めた梅酒だ。奴隷に飲ませるならこれに限る」

ツンデレ「んぐ…うう!」

男「飲め飲め」

ツンデレ「んぐ…。う………」

男「お、おい」

ツンデレ「あは」

男「え」

ツンデレ「あははははははは! ぷ…ははははは!」

男「す、すごい。こんな少量、しかも薄めているのに。幼女でも酔わんくらいだと思うが」

ツンデレ「何言ってるのよ! 早く離しなさいよ! …くふふははっ」

男「声でけえ。次の罰な。↓1」

俺がお前を(エロい意味で)開発してやるよ

ツンデレ「開発…? 何言ってんのよ!」

男「開発は開発さ。この機械で…」ガチャ

ツンデレ「あはは……あははははは! やめっ…いやぁぁははははぁぁ」

男「全自動でお前の体をくすぐる」

ツンデレ「いやぁはははは」

男「まずは弱で焦らすか」

ツンデレ「あははは…あっ…はははは…ダメ止めて! あぁぁぁぁぁっ」ジョロロ

男「ええ…ここで漏らすかよ。もう強にして放置するわ。この部屋防音だから」

男「いくぞ」

犬少女「ご主人様…?」

男「すぐに外しにくるさ」

(夜、男の部屋)

男「このエロゲすげーな。寸止めしてえっちやめると淫乱度が上がりやすくなるんだぜ」

男「さて、寝るか」

(深夜)

男「ハァハァ…」シコシコシコ

男「ナース服で…」シコシコシコ

男「お仕事手伝って」シコシコシコ

男「あっやべえ! ツンデレのこと忘れてた!」ドビュルルル

(防音室)

男「こんばんは~」

男「ツンデレさん起きてますか~?」

男「なんじゃこりゃぁ!」

ツンデレ「は───はぁぁ───」ゼエゼエ

男「今スイッチ切るからな」カチッ

ツンデレ「ぐぅ────はぁっ────」

男「これやばくね。なんかとれたての魚みたいになってる」

男「大丈夫か?」ツン

ツンデレ「ぁぎ────」ガクガクガクガク

男「下の方も濡れ濡れなんだけどさぁ、今触ると死んじゃうんじゃないのかこれ」

男「とりあえず体拭いて寝かせるから我慢しろよ」

ツンデレ「ぁぁ──────」ガクガクガク

(朝)

ツンデレ「まったく、昨日は死ぬかと思ったわよ」ケロッ

男「なんだかすごくけろっとしてんな」

ツンデレ「そう…ね。そういえば、なんでだろう」

男「不思議だなー」

ツンデレ「そうじゃなくて! なんか記憶が曖昧だけど…。気がついたら気絶とくすぐりの繰り返しよ!」

男「ごめんごめん。てへぺろ」

ツンデレ「はぁ?! てへぺろじゃないわよ! もう知らないんだからっ」




男「あっ」

執事「いかがなさいました?」

男「サマーバケーションしたい」

執事「…御意」



エルフ「それは本当ですか?」コソコソ

クーデレ「私もショタ君から聞いたから本当かはわからないけど…」コソコソ

聖女「私、聞いてきましょうか?」コソコソ

エルフ「ご主人様が何か言うまで待った方が良いのでは…?」コソコソ

犬少女「気になりますね…」コソコソ

ツンデレ「みんなどうしたの?そんな大人数でコソコソして」

クーデレ「実は……」

─────────

──────

───



ツンデレ「はぁ?! 常夏の無人島でサマーのバケーションする?!」

一同「しずかにっ!」

ツンデレ「…ごめんなさい。それで、その情報は本当なの?」

クーデレ「まだわかりませんが、おそらくは」

はぶられたデュランハンと前幼女カワイソス

(ダイニング)

男「突然だが皆に大切なお知らせがある!」

聖女「………っ!!」モグモグ

クーデレ「…!」

幼女「わー!」

ツンデレ「急にどうしたのよ…?」

男「明日から無人島に行く!!」

幼女「やったーーー!」

ツンデレ「わ、わー」

聖女「うれしー」

クーデレ「幸せ…」

男「幼女以外の反応が腑に落ちないが…。まあいい。とにかく行くぞ」

男「荷物は各自で用意しろよ。ちなみに、バナナはおやつに入らないぞー」

(ツンデレの部屋)

ツンデレ「向こうには一応、別荘的なのはあるみたいだけど…」

ツンデレ「なんだかんだ言ってワクワクしてきたわ」

(客室)

聖女「これと、これも」

幼女「わーい! む!じ!ん!と!おおおお!!」

聖女「ふふ、楽しそうね」

犬少女「デュラハンちゃんや前幼女ちゃんも一緒に行きたかったなぁ」

聖女「お友達?」

犬少女「うん! ご主人様に3人まとめて買われて、ここに」

聖女「今は?」

犬少女「2人ともちゃんとした家に引き取ってもらえたみたい」

聖女「そう、よかったね。帰ってきたらお土産と思い出話してあげればいいのよ」

犬少女「うん!」

エルフ「この服と…あとこれも」

クーデレ「……海、見たことある?」

ショタ「そういえば無いなぁ」

エルフ「海の水ってとってもしょっぱいのよ。ふふっ」

男「おーい、今から買い物行くけどついてくるか?」

男「同行するものは買うものも言えよ」

誰が何を買いに行く?↓1-2
複数可

執事 パラソルと日焼け止め(と水着)
幼女 海で使えるおもちゃ


ショタとクーデレの絡みが難しい

↓2までじゃなくて採用できるだけ採用したらいいかも知れない

男「貝殻…?!」

エルフ「は、はい。おかしいですか?」

男「なんでまた貝殻なんだ?」

エルフ「昔、画家が母の絵を描いた時にそれをつけていたので、私もそうしようかと」

男「なるほど。いいだろう」

聖女「私はマットを…」

男「そういうのはこちらで用意するからいいぞ」

聖女「い、いえ! 私用に予備を…!」

男「まあいいだろう。許可だ」

────────
────
──

男「というわけで、犬少女とクーデレ、ショタには留守番をしてもらう」

男「出発だ」

(市場)

ツンデレ「む、青果店はあっちか…。あたし行ってくるわ」

幼女「おもちゃ屋さんー!」

男「幼女、一緒に行くか。俺も買っておくものがある」

幼女「うん!」

執事「ご主人様。私とエルフ様、聖女様とであちらの店に」

男「おう」

聖女「このマット、いい形ね…」

エルフ「水着はこちらみたいです」

執事「私はパラソルと日焼け止めを。……あと水着も」

エルフ「あなたも水着を?」

執事「はい。ご主人様からは許可をいただけたので」

エルフ「じゃあ私が選びましょう!↓1」

執事「これ可愛い…」

エルフ「そうでしょ。あなたにとても良いと思って」

執事「ありがとうございます!」ニコニコ

男「よっ」

幼女「うわー、水着だー!」

執事「ご主人様、そちらの買い物はもう終わりましたか?」

男「ああ。他のやつらにも水着買って行こうと思ってな」

男(あとショタにはパーカーを買って行ってやろう)

(帰り道)

幼女「すやー」

ツンデレ「うう…」

男「ううっ」

ツンデレ・男「重たい…!」

ツンデレ「はぁ?! あたしなんてスイカ5玉よ?」

男「腕に下げてるのとかひもが食い込んでるぞ。痛そう」

ツンデレ「だから重いって言ってるでしょーが!」

男「お、おい。静かにしないと幼女起きちゃうだろ」

幼女「すやーー」

(翌朝)

男「早速船乗るぞー!」

一同「おー!」

(船)

男「広いなー。俺らで貸切だけどな。しかし広い」

男「無人島につくまでかなり時間あるし↓1しよう」

男「はい、背伸びの運動からー」

男「ほいほいほい」

ツンデレ「な、何やってんのよ」

男「ああ、ラジオ体操やってたんだけどな。飽きたから腰振ってた」

ツンデレ「ばっかじゃないの? ラジオ体操だってしっかりやれば良い運動になるのよ」

男「でも俺健康だし」

ツンデレ「いいから、最初からやるわよ」

男「はあ」

男「なにこれ。ラジオ体操ってこんなに疲れるものだったか?」

ツンデレ「今までが適当だったのね」

男「はあ、しんど」

ツンデレ「ほら、これ。飲みなさい」

男「ありがと」ゴクゴク

男「ぷはー。よし、次は↓1するぞ」

男「ツンデレと性的に運動する」

ツンデレ「……え?」

男「しゃぁぁぁ」ガバッ

ツンデレ「ちょ、何するのよ!」ボコボコ

男「とても殴られたけどツンデレを裸にできた」

ツンデレ「服返しなさいよ! それお気に入りなんだからっ」

男「言うこと聞いてくれたら返すから。このマットに寝そべって」

ツンデレ「…わ、わかったわよ」

男「よしよし。じゃあこれを……」ドロッ

男「真夏の太陽の下、周りは海だ。そしてツンデレは裸だ」

ツンデレ「何言ってんのよ…。これ何? 冷たいんだけど」

男「ほら、仰向けになって」

ツンデレ「う、うん…」クルッ

ツンデレ「もしかして、日焼け止め塗ってくれてるの?」

男「違うよ。ローション。今からセクハラするから」

ツンデレ「…聞いたあたしが馬鹿だったわ」

男「よし、こっちに塗り込むぞ」

ツンデレ「え?! …ちょっと、そこお尻なんだけど!」

男「綺麗で可愛いぞ。よーし、トロトロになったな」

男「じゃあ、いくぞ」ギンギン

ツンデレ「ちょっと、何するのよ! よく見えないから怖いんだけどっ」

男「ああ、最高」ヌルヌル

ツンデレ「…お尻で擦ってる?」

男「尻コキってやつだな」

ツンデレ「…なんか、くすぐられてるみたいね」ゾクゾク

男「控えめな尻だけど気持ちいいなぁ」ヌルヌル

ツンデレ「どう言う意味よ! ひゃあぁぁぁっ」

男(いつもツンツンしてるこいつに、こんなことできるなんて…)

男「やば、出るっ」ビュルルッ

ツンデレ「えっ、何出してるのよっ! ばかぁ」

ツンデレ(思ったより暖かいのね……)

男「さて」

男(このままだとツンデレに殺されかねない気がする)

ツンデレ「待ち…なさ…いよぉ!」

男「はい、服。置いておくからな。じゃ、また後で」サササッ

男「↓1に行く」

男「帰ろう。ホームシックになった」

男「置き手紙を。『先に帰るからみんなで何日か楽しんでね』」

男「この小型ボートで帰る」

ブロロロロロロロッ

(家)

男「ただいま。これから数日は1人か。↓1する」

男「おーい執事ー」

男「って執事は海の上か。デュラハンは自分で探すしかないな」

(客船)

執事「ん……?」

聖女「どうかしましたか?」

執事「い、いえ。一瞬、ご主人様に呼ばれたような…」

聖女「私は何も聞こえませんでしたけど…」

執事「そう、ですね。気のせいです」

男「まあどこの家に預けたかは知ってるんだがな」

(デュラハンが行った家)

男「こんにちはー」

デュラハン「…はい」

男「やあ」

デュラハン「ご主人様…!」

男「久しぶりだな」

デュラハン「はい、お久しぶりです」

男「どうだ、ここの家の人は良くしてくれてるか?」

デュラハン「はい! 最初は怖がられたけど、食費かからないって言われて」

デュラハン「お洋服とかたくさん買ってもらったんです」ニコニコ

男「便利なこともあるんだな。…元気そうでよかった」

男「↓1」

デュラハン「はい! ちょっと準備してきますね」

男(どこに行こうかな↓1)

デュラハン「お待たせしました!」

男「おう。じゃあ行こうか」

デュラハン「どこに行くんですか?」

男「前幼女のところだ」

(前幼女の家)

男「おーい。遊びに来たよー」

前幼女「ご主人さま! デュラハンちゃんも?!」

デュラハン「久しぶりだね!」

前幼女「中に入って! お茶用意するから」

デュラハン「おじゃましまーす」

男「とりあえず↓1だな」

男「……そぉっと」

デュラハン「……え?」ガバッ

前幼女「ええと、カップは…」ガバッ

男「よし、逃げろ!」ダダダダッ

(家)

男「2人には袋をかぶせたが、デュラハンにこれ効果あるのか?」

男「次は↓1」

男「このエロ本なあ。これいつぞやの女騎士なんだよな」シコシコシコ

男「どこぞの金持ちがエロ本撮影しながら集団レイプさせたっていう」シコシコシコ

男「少し可愛そうだが快楽堕ちしたとかっていう噂もあるしなんだかんだ幸せなんじゃないか?」シコシコシコ

男「しかしエルフには見せられんけどな」シコシコシコ

男「次は↓1」ビュルルルュッ ドピュ

男「よし、オープン」

前幼女「ぷはっ」

デュラハン「はぁはぁ」

男「嘘つけっ」

デュラハン「バレちゃいました?」

男「見ての通りだからな」

男「これからいいことするか、脱いで」

前幼女「……! ご主人さま、前にやったやつ?」

男「そうそう」

デュラハン「……?」

前幼女「デュラハンちゃん、服脱ぐんだよ」

デュラハン「う、うん」

男(デュラハンの体つき↓1)

前幼女「デュラハンちゃんお胸大きい!」

デュラハン「照れるなぁ」

男「よし、どっちから何をする?↓1」

男「ごめん、服着て。急ぐぞ」

前幼女「…?」

デュラハン「は、はい」

(船)

男「さあ。ヤるぞ」

前幼女「続き?」

デュラハン「でもなんで…?」

男「乗ってるこれは船だ。海の上を進んでいる。無人島に行くんだよ」

前幼女「こ、怖いよぉ」

男「先に俺の友達がいっぱい行ってるから、大丈夫さ。それに何日か楽しんだら帰るから」

デュラハン「…やるって何をですか?」

男「まあとにかく脱ごう」

男「なあ前幼女、俺がお前にしたこと覚えてるか?」

前幼女「ご主人さまがしたこと? 覚えてるけど…?」

男「その時みたいなことデュラハンにしてみてくれ」

デュラハン「……?」

前幼女「うん…!」サワサワ

デュラハン「えっと……」

前幼女「お胸を…」サワサワ

デュラハン「前幼女ちゃん…?! くすぐったい…」

男「デュラハン、もっと力抜いて」

デュラハン「は、はい…」

男「次は↓1」

男「ほら、楽にして」ヌルッ

デュラハン「そこ、きたないですよ…っ」

男「汚くないぞ」ヌルヌル

前幼女「デュラハンちゃん、お股気持ちいいでしょ?」

デュラハン「わ、わからない…」

男「もう準備はいいな。↓1」グチュグチュ

男「ヤるか。……うわっ」ドンッ

デュラハン「きゃ……///」

男「すまん」

男(照れてるよな…? この感じ)

デュラハン「私の顔…今はないけど…」

男「ん?」

デュラハン「ここにあったら……真っ赤になってます…///」

前幼女(これテレビで見たじゅんあいってやつかな?!)

男「もう我慢できん! 入れるぞ」

デュラハン「い、いれる?!」

前幼女「お股にじゃないかな…?ボクもやってみたいなぁ」

デュラハン「入る…の?」

男「こっちも準備はできてる」ギンギンッ

デュラハン「この、大きいものが…?」

男「入り口からキツイ…!」

デュラハン「ひ、広げられてる…! お股広がってる…っ」

男「痛いよな…。すごく締まるから…」

デュラハン「ちょっと痛いけど、気持ちいかもです…っ」

男「キツくてすぐ押し戻される…」

デュラハン「何回も広げられるのいいです…///」

男「なるほど。照れると顔の代わりに胸抑えるのなぁ」

デュラハン「それは…すごく、ドキドキしてるから……」

男「俺もだよ。デュラハンと出来て嬉しいからな」

デュラハン「~~~~っ///」

男「そろそろ出すぞ…」

前幼女「いいなぁ…」

男「出るっ」ビュルッビュル

デュラハン「うわぁ…なんか出てますねっ」

男「さあ次は…」

前幼女「ボク…?」

男「うん」

前幼女「お願いします」ペコリ

男「偉いなぁ。おいで」

前幼女「うん!」

男「↓1する」

前幼女「えいっ!」ユサユサ

男「……?」

男(押してる? 押し倒そうとしてんの?)

前幼女「えい!」ユサユサ

男(当たり前だけどぜんぜん力無いんだな…)

男「うわー」グテ

前幼女「えへへ…。今度はボクがご主人さまにやってあげるね」

男「いきなり入れるのはやばくないか…?!」

前幼女「ボクの中に入っちゃえ…!」ズププ

男「うおっ……。前幼女もキツいな…!」

前幼女「い、痛くないぃ?! きもちいい……!」

男(初めてなのに? 才能とか…?)

前幼女「中にご主人さまの来てるから幸せぇぇぇ」パンパン

男「そんな動かれたら…」

前幼女「ご主人さま頑張って! ボクも頑張るからっ」パンパン

男「ちょ…」

前幼女「あっ…腰前に振ったら、ボクさっきのご主人さまみたいだね…!」パンパン

男「何この感じ…やばっ出る…!」ドピュビュル

前幼女「お腹すごい…。今が1番幸せぇ///」

(数十分後)

男「2人とも寝てるじゃん」

前幼女「すー…すー…」

デュラハン「すぴー」

男「デュラハンの寝息どこから出てるんだろうか」

男「おっ、もう島見えてきたじゃん。思ったよりかなり早いな」

(無人島)

男「上陸!」

前幼女「怖いね、デュラハンちゃん」

デュラハン「ちょっとね。…人がいない島っていうのはね」

男「他のみんなはもう到着してそうだな。とりあえず↓1する」

男「食べ物を探す」

デュラハン「他の皆さんは…?」

男「食べ物探すついでだな」

前幼女「あれ建物の屋根っぽいけど…」

男「え、どこ?」

デュラハン「あー…あれ?」

前幼女「うんうん」

男「見えん…。視力すごいな。じゃあ、建物に向かいながら一応食べ物も探そう」

男「お、別荘的なの見えてきた」

前幼女「いい匂い~」

デュラハン「ほんとだ」

前幼女「えっ」

(別荘)

男「おーい、誰かー」

前幼女「ご主人さまの家の方が大きいね」

デュラハン「う、うん。でも誰もいないね」

男「きっとみんな飯食ってるんだろ」

(ダイニング)

男「やっと見つけた」

執事「ご主人様…!」

幼女「お兄さん来た!」

ツンデレ「あっ…! あたしにあんなことしておいて逃げるなんて……っ!! 戻って来たことは褒めるけど後で覚えておきなさいっ」

聖女(さっきまでしょぼくれてたのに…)

エルフ「みんなご主人様がいないと楽しくないんじゃないかと…。とりあえず昼食の用意はしましたが」

クーデレ「その後どうするか、話し合うところでした…」

ショタ「戻って来てくれてよかったです!!」

ツンデレ「それで、その子は誰よ?!」

男「えっとな…」

犬少女「んふぅ」ギュウゥッ

前幼女「苦しいよぉ」

デュラハン「久しぶりだね」

ツンデレ「へ、へえ。犬少女ちゃんのね」

男「まあそういうことだ。仲良くしてやってくれ」

男「どこかのツンツン女より良い子だから」

ツンデレ「どういう意味よそれーー!」

男「自覚はあんのか」

執事「食事の用意ができました」

男「俺たちの分もあるか?」

執事「はい」

男「すごいな。ありがとう」

執事「はい!」

男(本気で喜んでるな)

聖女「あの……」ツンツン

男「どうした?」

聖女「後で海行きましょうよ」

男「いいけど。まずは飯だ!」

(海)

男「ほぼ全員に言い寄られたのは悪い気がしないな。結局全員で海に来たわけだが」

聖女「はぁ……」

男(ショタはパーカーに男物の水着を着ているな。他のやつは適当に用意したからな)

執事「ご主人様…」

男「おお、似合ってるな!」

執事「本当ですか? 肌の露出が…」

男「いいよ。俺たち以外誰もいないんだしさ」

男(各々の水着を見ていこう)

水着
犬少女、聖女、幼女の水着3種類↓1

クーデレ、ツンデレ、デュラハン↓2

前幼女↓3

犬少女「ご主人様、似合ってますか?」

男「ああ。なんというか、すごいな」

犬少女「えへへ、褒められちゃった!」

男「おい、聖女」

聖女「は、はい!」

男「それがお前の聖衣か?」

聖女「あなたが用意したんでしょう…!!」

男「まさか着てくれるとはな。もう、少し見えてんじゃん」

聖女「大事なところは隠せてるのでセーフですっ」

男「そういうもんかい。ついに露出癖までついたか」

聖女「も、もう! 激しく動けないから、追いかけられないなんて…!」

男「おお、幼女。似合ってるなあ」

幼女「お兄さんが選んだ水着は、せくしー!! 」

男「いえー! せくしーがーる!」

男「ジャージでもスタイルの良さがわかるぞ」

クーデレ「そうですか…。ありがとうございます」

男「ん?」

クーデレ「私のこと気遣ってくれたんですよね。それで、肌を出さないジャージを」

男「治りかけでも日焼けとか良くないと思ってな」

ショタ「はい、飲み物! 執事さんが持っていけって!」

クーデレ「ありがとう」

男「ぷっ……くふふふ」クスクス

ツンデレ「な、何よ!」

男「思ってたのより50倍くらい似合ってた。すげー似合ってる」

ツンデレ「そ、そうかしら? あんたが選んで、あたしが着てるんだから当然よね~」

男(ちょろい)

デュラハン「あの…。私…」モジモジ

男「似合ってるな。それにして正解だ」

デュラハン「…! よかったぁ」

男「さあ、遊ぼう!」

前幼女「ご主人さまー! きがえてきたよー」

男「おう。フリフリでかわいいな」

執事「前幼女様、日焼け止めを塗りましょう」

ツンデレ「むぅ、日差しは敵だ!」

聖女「そんなことありません。体いっぱいに浴びないと」

犬少女「暑いですけどね……」

デュラハン「冷たくておいし~」

皆「えっ」

クーデレ「なんで前幼女ちゃんが裸なのに誰も何も言わないんだろ…」

ショタ「え? 裸?」

クーデレ「ほら、どう見ても…」

男「さて! 誰と何して遊ぼうか!」

↓1と↓2して遊ぶ!

人は複数可

クーデレ「私は…」

男「このウエットスーツ着てくれ。これ完全に密封できるやつだから」

クーデレ「わかりました」

ショタ「ぴちぴちですね!」

男「ああ、そうだな」ボロン

クーデレ「な、なにを…?」

ショタ「うわわ」

男「ウェットスーツ着るために脱いだんだよ。お前らはジャージとパーカー脱いでおけよ。水着とかはそのままでいいけどさ」

ショタ(よ、よかった…)

ショタ(うわー、綺麗!)ニコニコ

クーデレ(すごい!)ニコニコ

男「……」ツンツン

クーデレ「?!」ブクブク

男(あれ見ろよ)ユビサシ

クーデレ(綺麗な魚! …でもなんでピンポイントに乳首触ってきたんだろう…)

男「……」ツンツン

ショタ「!!」ブクブク

男(すごい慌ててんな。あれ見ろって)ユビサシ

ショタ(すごー! おちんちんみたいな魚!)

ショタ(……はっ?! もしかしてバレてる? お前のちんちん逃げ出してるぞ的な?!)ブクブクブクブク

男(なんでずっとブクブクしてんだ?)

男(そろそろ戻ろうぜ。浜上がったら↓1する)

男「お城を!」

ショタ「作ろう!」

クーデレ「わーわー……」

ショタ「お城って大きいあれですよね。ご主人様の家みたいな」

男「あれは家だ。城はもっとでかい」

クーデレ「やるからには手を抜きません……!」

男「よーし、やるぞ!」

犬少女「うわー、大きいなー」

前幼女「ご主人さまが作ってるのー?」

デュラハン「すごいね。面白そう!」

男「よいしょ。バケツ置いておくぞ」

ショタ「はーい!」

クーデレ「こっちの屋根が柔らかいな…」

男「そろそろ完成だな。上に旗をつけて…っと」

ショタ「うおーー! できたーーーー!」

クーデレ「ショタ君、そこのパラソルとシート持ってきて近くで休もう」

ショタ「はーい! ご主人様も一緒にどうですか?」

男「俺はまだ遊んでくるよ。お前らも休んだらまた遊ぶぞ!」

男「目の端に、黒いセクシー水着のペチャパイが写った気がした」

男「さて、次は↓1だ」

男「よっ、執事」

執事「ご主人様。どうかいたしましたか?」ウズウズ

男(とてもうずうずしてますねぇ)

男「水着の執事を見ておこうと思ってな」

執事「よ、よろこんで! ここまで肌を出す機会も少ないですので」

男「裸は見たことあるけどな」

執事「し、しーーっ。ダメです。ダメです!」

男「うおっ、わかったよ。なあ執事、↓1しようぜ!」

男「アイスティーしかなかったんだけど」

執事「そんなはずは……。探してきます」

男「いいんだよ、せっかく持ってきたんだし。飲んで飲んで」

執事「それもそうですね。ありがとうございます」

男(ちょろい)ジーッ

執事「…何か?」

男「いや、なんでもない」

男(あれ、おかしいな。睡眠薬っぽいの入れたのに」

執事「あれ、なんだか……」

男(なんだか? どうした? ↓1)

男「え、マジで? なんでだろう」

執事「わかりません…! でもムラムラ止まりませんっ」

男「みんないるんだぞ? 俺はいいけど、お前はまずくないかっ?」

執事「大丈夫です……。そこの岩陰で、日焼け止め塗ってるふりしてればいいのです…///」

男「そう? うーんどうしよ。↓1」

男「たまにはやりたいようにやるか。本能の赴くままに」

執事「さあ、こちらに」ムラムラ

男「さて、まずは胸で挟んで……じゃなくてスリスリしようか。ローション垂らして」ヌメヌメ

執事「はい……///」

執事「これが、気持ちいいんですかぁ?」

男「そうだよ。執事の胸気持ちいいよ」

男(ぺったんこだから挟めないけど)

執事「か、顔にくっついちゃいそうです…!」

男「そろそろ出そうだな。そうだ、執事。前髪あげて」

執事「ま、前髪ですか? ……はい」

男「先のとこ見てて。執事の顔にかけるぞ…っ!」

執事「…? とりあえず見てます! どうぞ!」

男「おでこに……っ!」ドビュドビュッ

執事「ーーーッ?! ご主人様の…がかかって目を開けられません……///」

男「ふう。貧乳パイズリに、でこ射までできるとは」ウットリ

執事「何か拭えるものは……」

男「そういや持ってきてないな。水着着せるからそのまま戻ろう」

執事「でも何も見えませんけど」

男「手繋いでるから大丈夫」ギュッ

執事「は、はい!」

男「行くぞ」

エルフ「あら、どうかしたのですか?」

男「貝殻すげーな」

エルフ「上はともかく、下を隠しきれていないのが盲点でした…。あまり見ないでくださいね」

男「すっげえ見るわ。ああ、そうだ。執事の顔に日焼け止めかけすぎちゃってさ。タオル欲しいんだけど」

エルフ「それなら私が取ってきますよ」

男「お願いね」

男(さあ、↓1だ)ウットリ

男「執事、ちょっときて」

執事「は、はい!」

(岩陰)

男「たまたまこんなの拾ったんだけど」

執事「それは何ですか? ……ムチ?」

男「その通りだ。今からSMプレイをするぞ」

男(したことないけど)

執事「は、はい! よくわかりませんけど、頑張ります!」

男(ムチはある。ところでSMって何するんだ?↓1)

男「そこの岩に手をついて」

執事「は、はい…」ドキドキ

男「ほい」ペチンッ

執事「いっ……」

執事(痛くない……。優しい)

男「さっきまで甘えた口調だったけど、あれが執事の本音的なやつか?」

執事「そ、それは……。なんだか変な気分になって…」

男「ギリギリ見えるかどうかの場所で、そういうことやりたがるのが本性か? 意外と変態なんだな」

執事「そんな……っ」

男(こんなところか。次は↓1だ)

男「脱がせます」ガバッ

執事「……」

男「手マンします」グイッ

執事「……えっ」

男「ほれほれ」サワサワ

執事「……あぁっ///」

男「ほら抵抗しない。変態だ」グチュグチュ

執事「……んっ」

男(完全に身を委ねてるな。しかし、最近はよく顔を赤くしてる。表情も豊かになった)グチュグチュ

執事「ご主人様……そろそろっ」

男「そうか」グチュグチュ

執事「あっ…ご主人様ぁっ」

男「ふう」ピタッ

執事「はぁはぁ…。あれえ……? 」

男「よし」グチュグチュ

執事「あぁぁぁっ…/// 止めてから触るとすごいですっ」

男「そうか」グチュグチュ

執事「次は…ちゃんとっ。そろそろ……っんっ」

男「ほい」ピタッ

執事「え、えぇぇ? ご主人様ぁ」

男(あっ、急にツンデレに意地悪したくなってきた)

男「また後でな!」

執事「そ、そんな……」

エルフ「あら」

執事「……」トボトボ

エルフ「とてつもなく切なそうな顔してますね…」

男「よっ」

ツンデレ「どうしたの? 遊ぶなんて子供っぽくてあたしは嫌だけど、まあ、あんたが言うなら仕方ないわね」

男「まだ何もいってねえよ」

ツンデレ「む。じゃあ何だって言うのよ…」

男「↓1する」

ツンデレ「…っ! 持ってきた甲斐があったってものよね!」

男「おう!」

ツンデレ「ところで、なんでムチなんか持ってるのよ」

男「はい、持ってみて」

ツンデレ「あたしが?」

男「うん」

ツンデレ「意外としっかりしてるのね。こーいうのって」

男「あはははは! 似合ってるな!」

ツンデレ「…このっ!」バシンッッ

男「痛いなー。え? 痛すぎだろ。そんなことより、さっさとスイカ持ってこようぜ」

男「ほら、ここにシート敷いてスイカ置いて」

ツンデレ「みんなは呼んでこなくていいの?」

男「まだまだスイカあるし、まずは2人きりで楽しもうぜ」

ツンデレ「そ、そう? あんたがそう言うならね…!」

男「はい、目隠し。この、木の棒も持って」

ツンデレ「うん、ありがと」

男「先に言っておくけど、外したら罰ゲームあるから」

ツンデレ「えっ? 何それ?!」

男「指示出すぞ? いいか?」

ツンデレ「え? ま、任せて!」

男(適当に指示出して、いたずらしよう。↓1)

男「執事とツンデレとの3Pとかいう天啓が降りてきた。まあそれはまたの機会に」

ツンデレ「えー? なにー? 聞こえないわよー」

男「もっと右だって言ったんだよー」

ツンデレ「この辺? 嘘だったら今度は本当に殴るわよっ」

男「うーん、嘘じゃないよー」

ツンデレ「えいっ!」ドサッ

男「外したな。罰ゲームだ」

ツンデレ「このっ」バキッ

男「それダメ!死ぬやつだから…」

男(くそ…お仕置きは厳しくしてやるからな。↓1)

男「どういうプレイをやろうか?↓1」

ツンデレ「はぁ? プレイって何よ」

犬少女「ご主人様、何をしてるんですか?」

男「お、ちょうどいいところに」

デュラハン「えっと、ツンデレさん…?」

前幼女「ご主人さまだー!」

ツンデレ「ちょっと、動かないんだけどー! 周りも見えないし!」

男「そりゃそうだ。なあ、お前ら。今からセックスするんだけど見ていかない?」

ツンデレ「ま、まさかそれって!」

犬少女「ええっ?!……やるなら私としてほしいのに」ボソッ

前幼女「セックスってあれだねー!」

デュラハン「おちんちんと、お股でやる……!」

男「教えたっけ? 呼び方的なの」

前幼女「ボクたち、聖女お姉ちゃんから聞いたよ!」

男「あいつ……」

男「まあいい。尻をこっちに向けて」

ツンデレ「いやぁ…やめなさいよっ」ユサユサ

男「罰だからな、これ」

男「これがツンデレのまんこだ。見えるか?」

前幼女「見えるー!」

犬少女「ご主人様に私のも見てもらいたい…」ボソッ

デュラハン「お尻がすごく暴れてる……」

ツンデレ「こんなのぉ……見ないでよぉ」

男(さて、まずは↓1)

男「いつ見てもいい尻だ」サワサワ

ツンデレ「揉むなぁ!」

男「そしてこの、お世辞にもあるとは言えない胸」ナデナデ

ツンデレ「……あとでころす…!」

男「その先のかわいい乳首も忘れちゃいけない」

ツンデレ「やめろぉっ」

男「そしてここも…」ヌチュッ

犬少女「いいなぁ……」

ツンデレ「うう……。そこはぁっ」

デュラハン「入ってる……!」

男「いつものツンツンがなくなったな」

ツンデレ「何言ってんのよぉ…! ぬ、抜いて……っ」

男「次は↓1」

前幼女「……」モミッ

デュラハン「きゃぁ……?」

犬少女「はぁはぁ……」

男「ほれほれ」グチュ

ツンデレ「んっ……なにこれぇ」

男「どんな感じ?」グチュグチュ

ツンデレ「お尻擦られてる時とかぁ……くすぐられてるのに似てるわ……」

男「なるほど。気持ちいいのか」グチュ

ツンデレ「わかんないっ……むずむずするのっ」

男「少し早く動かすぞ」グチュグチュグチュ

ツンデレ「はっ……ぁぁっ」

男「気持ちいいのが込み上げてきたら、それがイくってことだ」グチュグチュグチュ

ツンデレ「き、きたかもぉっ」

ツンデレ「きたぁ…! イっちゃ……えぇ?」

男「はい、終わり」

ツンデレ「おわり……?」

男「最後までやりたいか?」

ツンデレ「そ、そんなわけないわっ…。んぐぅぅっ」

男「嘘つけ」グチュグチュ

ツンデレ「はぁっ……来たぁ…んっ……」

男「はい」

ツンデレ「な、なんでやめちゃうの……?」

男「さあな」

ツンデレ「むぅ…。最後まで…やりなさいよぉ」

男「は?」グチュグチュッ

ツンデレ「それぇぇっ! あぁっ…来たぁぁ」

男「いやいや、止めるよ」

ツンデレ「なんでよぉ!」

男「態度が気に入らん」

ツンデレ「なっ……?! お願い…だから…」

男「は?」

ツンデレ「っ…。お願いします……」

男「なにをお願いするって?」

ツンデレ「さ、最後まで…気持ちよくしてください……」

男「仕方ねえな」ギンギン

ツンデレ「な、なにぃ?」

男「指なんかより気持ちいいモノ入れてやる」

犬少女(あとで私もお願いしよう。絶対に…!)

男「いくぞ」ギュム

ツンデレ「なにこれぇっ」ゾクゾクッ

男「本当に処女か? すごい締め付けで飲み込みやがった」

ツンデレ「あたしこれ…好きぃ…!」

男「所詮はメスだな」ズニュウ

ツンデレ「これ良いぃ! しゅごいのぉっ」ビクッ

男「チンコを腹に沿わせてこする……」

ツンデレ「ひゃぁっ……おちんちんすきぃ……」ビクビクッ

男「……」ニュルッ

デュラハン「お尻に指いれてる…?!」

男「そろそろ出すぞ!」

ツンデレ「あぁっ……ん…」

男「奥に…出すぞっ」ビュルルルッ

ツンデレ「ひゃあぁっ?!」

男「ふう」

ツンデレ「はぁはぁ……」

男「うーん、どうしよ」

ツンデレ「はぁ…はぁ」

男「やっぱ怒るかな? 」

ツンデレ「目隠し、とって…」

男「あ、ああ」

ツンデレ「眩しい……」ジトッ

男「な、なにか?」

ツンデレ「ふんっ…。知らないっ」

男「ツンデレの中、すごい良かった」

ツンデレ「なんで今そんなこと言うのよっ!」ボコボコ

男「いてて。ツンデレのことが好きだからやってるんだって。ほら、またこうなってる」ギンギン

ツンデレ「うわっ! か、隠しなさいよっ。……たまになら、またしてあげてもいいから」

男「素直じゃないなぁ」

ツンデレ「……またしてね。お願い…」

男「ああ」

男「まだチンコビンビンなんだけど」

男「↓1しよう。もう夕方だから今日は最後だな」

執事「……」

男「よっ。岩陰いかない?」

執事「ご主人さ……そ、それは!」

男「ん? これ?」ギンギンッ

執事「ぜひ! 今すぐに!」

男「うおっ、引っ張るなよー」

(岩陰)

執事「もう準備できてますからっ! さあ!」

男「……獣のような性欲だな」

執事「ご主人様が焦らすからです!」

男「はいはい。いれますよー」ズニュニュ

執事「ふあぁぁっ…ご主人様ぁ」

男「執事のその声すごくエロい…」パンパンッ

執事「そんなぁ……全部ご主人様のせいですよぉ…」

男「やば…。興奮しすぎてもう……」

執事「はいっ。 私も…ですっ。ご主人様のはぁ、奥にくださいいぃ!」

男「出るぞ……っ!」ドビュルル

執事「んぅぅっ!! ご主人様ぁぁっ!!」

男「はぁ…良かったぞ」

執事「はいぃ……はぁはぁ」

(別荘)

男「なんだか無人島って感じしないな」

聖女「むしろ、いつもより人多いですもんね」

前幼女「それボクにも貸してー!」

幼女「えー! これあたしのなんだけどぉ!」

犬少女「喧嘩はダメだよぉ」

男「ほら、貸してあげろよ、幼女」

幼女「……うん」

前幼女「幼女ちゃん、ありがと!」

男「いい子だな、幼女。よしよし」ナデナデ

幼女「えへへ」

執事(なるほど)ムズムズ

聖女(いいことをしたら)モジモジ

犬少女(頭を)フリフリ

ツンデレ(撫でてもらえるのね……!)ヒラメキ!

エルフ「なんだか皆さんの顔が怖いです…」

クーデレ「早くお風呂に入りたいな…」

ショタ「ご飯の準備もしなきゃです!」

男「これは予感だが、ご飯できるまで↓1が↓2するらしい」

男「俺は部屋で荷物の片付けをする」

エルフ「………」

男「うわ、びっくりした」

エルフ「なぜ、わかったのですか?」

男「なにが?」

エルフ「恋人…プレイ? のことです」

男「なるほど。的中してた訳か」

エルフ「ご主人様ともなると、予言までお手の物なのですね……」

男「イチャイチャしたいの?」

エルフ「そ、そういう言い方はっ…」

男「いいよ。まずは↓1する」

男「こういうの、よくやられてた?」

エルフ「はじめてだと思います……。重くありませんか?」

男「華奢だからな。重くないよ」

エルフ「そうですか…」

男(顔が近くて……)

エルフ「……」

(部屋の外)

聖女「…………」チラッ

聖女「大変なところを見てしまった…!」ガタガタ

(リビング)

聖女「……という訳です」

幼女「けっこんー?!」

前幼女「結婚ってあの……?」

ツンデレ「なっ…! あいつ……!」

クーデレ「へえ……」

犬少女「……」

聖女「……」

デュラハン「でもそれって本当なんですか……?」

聖女「同じ形式で抱き上げてはいたけど…」

ツンデレ「既に犬少女ちゃんが廃人っぼくなってるわね。私もなんかもう…」

聖女「私たちで黙っていても、どうしようもありません」

ツンデレ「このことは執事様とショタ君には?」

聖女「まだ…」

ツンデレ「そ、そう」

ツンデレ「埒があかないわ。↓1しましょう!」

えぇ…
せめてもう少しキリのいいところまでやらせてください

安価下で

ツンデレ「というわけでアプローチする順番を決めたわ!」

聖女「わーわー!」

幼女「お姉ちゃんさすがー!」

クーデレ(なんで私も混ざってるんだろう……)

ショタ(これ僕が女ってバレてるの? いや、そんなはずは……)

前幼女「ご主人さまにアプローチ?」

犬少女「うん。なんだろ、もっと仲良くなろう! みたいな感じだね」

デュラハン「前にやったおままごとみたいな感じだよ」

前幼女「なるほどー!」



順番とアプローチの方法をキャラ3人分↓1

え、まじで終わっちゃうの?このスレ

エルフ「……照れてはいません。とても心地よかったです」

男「そうか。またいつでも言ってくれ」

エルフ「はい。ありがとうございました! では」

男「さーて、片付けるか」

聖女「あのー……」

男「どうした」

聖女「夕日、浴びませんか?」チラッ

男「……おう」

【浜辺】

聖女「あの……」

男「どうした?」

聖女「……」ガバッ

男「なんで水着おろしてんだよ」

聖女「久しぶりに、しませんか?」

男「何を?」

聖女「……いやらしいことです」

男「へえ。いやらしいこと?」

聖女「…はいっ」

男「今回はオナニーせずに、素直に俺のとこ来たんだな」

聖女「もう……。はやくやりましょうよー」ユサユサ

男「はいはい。まずは↓1する」

男「……」ムギュッ

聖女「むふっ……」

男「聖女…」チュッ

聖女「んっ…ちゅ…」

男「キス上手くなったな」

聖女「はぁはぁ……」グチュッ

男「何勝手に始めてんだよ!」

聖女「あなたが焦らすからですっ」

男「そうかい。次は↓1」

男「ったく、そんなにしてほしいか」

聖女「ふふっ…お願いします」

男「本当に節操ねえな」ヌチュッ

聖女「それはあなたのほ……んんっ」

男「入れるぞ」ヌチュゥゥゥ

聖女「はいぃっ……んっ…いきなり奥にっ」

男「このためにこんな高いマット買ったのか」パンパンッ

聖女「は、はいっ……」

男「ずっとエロいことだけ考えてんだな。いやらしく堕ちたメスめ…!」

聖女「あぁぁっ…あなたのメスでいいからっ」

男「んっ…」パンパンッ

聖女「ちゅ……んっ…んぐっ…」チュゥッ

男「気持ちよすぎて…もう……」グチュグチュ

聖女「お、奥にっ」ギュウゥッ

男「わかってるさ。出るぞ!」ビュルルッ

聖女「はぁはぁ…。お腹に…今、とても幸せですっ」

男「俺もだよ、聖女」

聖女「ふふっ…好きです」

男「なんだよ、今更」

聖女「さあ、帰りましょう」

男「ああ。…そうだ」チュッ

聖女「んっ。…私だって!」チュッ

(別荘)

男「ただいまー」

クーデレ「おかえりなさいませ、ご主人様」

男「おう」

クーデレ「あの……」

男「どうした?」

クーデレ「私とショタくんから相談があります…」

男(うわー。ついに? 知らないふりしないとなぁ)

クーデレ「よろしいですか…?」

男「ああ、いいよ。場所を変えようか。どこかの部屋に…」

クーデレ「はい」

(空き部屋)

男「それで、相談ってのは…?」

ショタ「あ、あの! 僕実はいてててて!」

クーデレ「落ち着いて…!」

男「腹が痛いのか? 薬を…」

ショタ「いいんですっ! ……僕、本当はっ」

男(見てらんねぇよ。辛いんだな、ショタ…)

男「無理するな。ゆっくりでいいから」

ショタ「は、はいっ。僕は、その…」

クーデレ「頑張って……!」

ショタ「僕、女の子だったんですっ!」

男(知ってたッ!!!!)

男(とは言えねえから、↓1する)

男「えっ……? ちょっと待て、詳しく言ってくれ」

クーデレ「ショタ君…」

ショタ「うん…。ご主人様、僕は…」

男「うん……」

ショタ「体がとても貧相で、その…」

ショタ「女としても、召使いとしても売れないと言われて…。男のフリを、男として生きろと言われて……」

クーデレ「……」

男「なるほど。それだから…」

ショタ「はい……」

クーデレ「あの、ご主人様……」

男「ん?」

クーデレ「私を……私たちを抱いていただけませんか?」

ショタ「お願いします!」

男「……いいのか?」

ショタ「はい!」

クーデレ「2人で決めたことです…。ご主人様だからこそ……」

ショタ「僕たちに、嫌な顔せず接してくれた、ご主人様だから…」

男「遠慮はしないぞ?」

クーデレ「はい……!」

ショタ「……優しくお願いしますっ」

男(まずは、↓2までやるか)

男「ショタの体、華奢で可愛いよ」

ショタ「よかったぁ……」

クーデレ「あの、私は服を……」

男「なんで? もうアザもないだろ?」

クーデレ「まだ、少しだけ……。やっぱり、見せたいとは思えないので……」

男「気にすんなよ。ほら、脱いで」

クーデレ「……はいっ」

男「ショタの肌すべすべだな」

ショタ「ご主人様ぁ、くすぐったいです!」

男「お、うっすらと毛が生えてんな」

ショタ「すご……見られてるんですね、ぼく……!」ドキドキ

男「もちろん、女の子としてだ」

クーデレ「ご主人様……。脱ぎました…」

男「やっぱ綺麗な体してるよ」

クーデレ「それなら、よかった……」



男「もう濡れるとはな」

ショタ「ん……なんだか見られてるだけで、むずむずしますっ」

男「おっぱいむにむにだな!」モミモミ

クーデレ「んっ……」

男「こっちは……湿ってきたと」

男「よし、貝合わせをしてくれ」

ショタ「かい?」

クーデレ「何ですか……?」

男「なんていうかこう……2人のまんこをこすりあって気持ちよくするんだよ」

クーデレ「なるほど……」

男「クーデレが下になって、ショタが動いてあげて」

ショタ「わかりました! ……いきます!」

クーデレ「……?! これ、いいかも……!」ヌチュッ

ショタ「こすれて、気持ちいいですっ!」ヌチュヌチュッ

男(これはレズセックスしてるということは、入って3Pするしかないな!!)

ショタ「んぅっ!」

男「俺も混ぜてくれよ」

クーデレ「……はいっ」

男「よいしょ」グムッ

ショタ「うわっ?! おちんちん?」

男「ショタもう動かなくていいぞ。このまま間にねじ込んで…!」ヌルヌルッ

クーデレ「さっきよりこすれて……!」

ショタ「気持ちよすぎて……勝手に腰がぁっ!」フリフリ

男「2人とも、締めすぎだぞ……。もうやばい…!」

男(↓2に出す!)

>>728
ある程度まとまったら

ですかね

男「すまん……!」ヌルッ

クーデレ「……! 入ってる?!」

男「クーデレっ!」ビュルルッ

クーデレ「……すごいです。脈打ってて……」ビクッ

男「ふう……」

ショタ「よいしょ。うわ、これが精液……?」

クーデレ「こぼれてる……」ポトポト

ショタ「あの、ご主人様……」

男「ショタもしてみたいか?」

ショタ「はいっ!」

男「よし」

ショタ「これが入るんですね……!」

男「そうだな」グチュグチュ

ショタ「……んっ。僕の体、変じゃないですよね? 女の子……ですよねっ?」

男「ああ。魅力的だから、ほらもう」ギンギンッ

ショタ「すごい……!」

男「そろそろ、入れるぞ…!」

ショタ「は、はいっ! ……んぅ」

男「痛くないか? 中はもうトロトロだが…」

ショタ「大丈夫ですっ……! 小さいペニバンで…その……」

男「練習してたのか」

ショタ「……はいっ。でもちょっと苦し……」

クーデレ「ご主人様、私にも……んっ」ヌチュヌチュ

男「少しずつ広げて…」

ショタ「あぁっ……お腹押されてる…! きもち…いいですっ」

男「…そろそろだ……」

ショタ「僕にも…せーえきくださいっ!」

男「奥に、子宮に出すぞっ」ドビュルルッ

ショタ「んんんぅぅっ……はぁはぁ」

男「ふう……。またやろうな」ナデナデ

ショタ「はいっ!」

クーデレ「また、中にお願いします……!」

次のアプローチする3人と方法 ↓1

クーデレ「では、私たちは……」

ショタ「あの……ありがとうございましたっ!」

男「おう」

【数分後】

男「あー、疲れたな」

犬少女「ご主人様……」

男「よう、犬少女……? どうした、その首輪」

犬少女「それっぽいなって思ってつけました……」

男「へえ。つまり、どういうこと?」

犬少女「その……。今日ずっと我慢してたから……」

男「そっか。ツンデレとやるとこ見てたもんな」

犬少女「はいっ。……ご主人様、後ろから……っ」

男「雌犬め。下品に尻向てるな。躾けてやった方がいいか?」

犬少女「ご主人様ぁ……!」

男「見られてるだけでイクんじゃないか?」

犬少女「ご主人様のおちんちんじゃないと……無理ですぅっ」

男「そんなこと言われたら、やるしかねえよな」

男(犬少女にこちらは見えていない。何でもやりたい放題だ。↓1してやろう)

男「まあ、とにかく優しくするから」

犬少女「は、はいっ」

男「とはいえ濡れてるから前戯はなしだ」

犬少女「はぁはぁ……」

男(生理中……か?)ヌチュッ

犬少女「んぁぁっ……もっとぉ」

男「ケモノみたいだな。この体位」

犬少女「いつもより……いいっです……!」

男(さっきから連続してやってるからもう出そうだ……)ヌチュヌチュッ

男「犬少女、ごめんな。もう出そうだ……」

犬少女「はいっ、ご主人様……! 私の奥に出してください…っ」

男「出るぞ……!」ドビュルッ

犬少女「ありがとうございますっ……! えへへ、これで……」

男「風呂でも入るか」

【風呂】

男「ふう」ザブーン

幼女「お兄さーん」タタタッ

男「おー、転ぶなよー」

幼女「お兄さんにアピールしにきたよ!」

男「アピールするのはいいけど、タオルで隠しちゃダメだろ」

幼女「この方がせくしー! なんだってー」

男「せくしー! でも元から胸はあるからな」

幼女「おとなの魅力? 感じる?」

男「お、おう……」

幼女「ギリギリ見せないのがせくしーだって聖女お姉ちゃんが言ってたんだけど……」

男「あいつ……」

幼女「だめかなー」

男「とってもせくしー!!」

幼女「いえー!!」

男(↓1してみるいえー!!)

男「ほら、もう幼女はいい体してるんだから」サワサワ

幼女「もうおとな?」

男「まだ」サワサワ

幼女「くすぐったいよ、お兄さんっ」

男「幼女の体が魅力的だから触りたくなってな」サワサワサワサワ

幼女「あはははは! ……はぁはぁ」

男「遊び疲れたか?」

幼女「う、うん……」ムギュ

男「おっ」

幼女「お兄さん、だいすき!」

【男の部屋】

男「さっぱりした」

ツンデレ「待ってたわよ。顔貸しなさいよ」

男「えー、やだ」

ツンデレ「な、なんでよ?! 今夜は月が、ううん、星空も綺麗なんだからっ」

男「そういうことか。ボコられるのかと思ったわ」

ツンデレ「そんな訳ないわよ! ほら、早くっ」

【裏庭】

男「空、綺麗だなー」

ツンデレ「そうね……///」

男(なんか急にしおらしくなったな。↓1してみるか)

男「……」ギュッ

ツンデレ「な、なに……」

男「嫌なら離れるけど」

ツンデレ「……そのままでいいわよ」

男(細いなぁ。次は↓1)

男「……」ナデナデ

ツンデレ「なんだかいやらしいんだけど……」

男「まあまあ……」サワサワ

ツンデレ「そこお尻なん……ん」

男「……」チュッ

ツンデレ「んちゅ……」レロレロ

男(自分から舌からめてきたぞ……)

男「なあ」モミモミ

ツンデレ「もっとぉ……」レロレロ

男(次は↓1する)

男「なんだかやけに求めてくるな」

ツンデレ「……ねえ」

男「ん?」

ツンデレ「……あたし、あんたのこと好きみたい」

男「知ってる」

ツンデレ「えっ……///」

男「ほら、前に夜通し看病してくれただろ? 俺起きてからずっと泣いてたし」

ツンデレ「そうだけど、違うの! ひとりの男性として……あんたのことが好きだって言ってるのよっ」

男「そうか。ありがとな」

ツンデレ「本当にわかってる……? あたしの気持ち……」

男「その割には俺以外にツンツンしてるの見たことないけど」

ツンデレ「そ、そんなの、素直になれないだけだからっ」

男「……あー。小さい頃いたな。好きな子に意地悪するやつ。そんな感じか」

ツンデレ「……まあ、そうなるわね。……好きだもん」

男(これはデレモードか? 最後に↓1してみる)

男「なあツンデレ」

ツンデレ「なに……?」

男「屋敷の向こう側はまだ夕日なんだ」

ツンデレ「こっち側は星空なのに?」

男「ほら、窓越しに見えるだろ」

ツンデレ「本当だ。……綺麗」

男「この夕日も、星空も。ツンツンしてる時も、甘えてくる時も」

男「同じくらい魅力的だと思う」

ツンデレ「……ばか」

男「えらく真剣に言ったんだがな」

ツンデレ「もう……」

男「なあツンデレ」チュッ

ツンデレ「んっ。……今の、忘れないんだからっ」

男「ああ」

男「そろそろ戻るか。足元見えないから気をつけろよ」

ツンデレ「うん」

男「いてっ」ドテッ

ツンデレ「もう、あんたが転んでどうするのよっ。ほら、立てる?」

男「ありがとう。大きい岩みたいなのにつまずいた」

ツンデレ「きゃああぁぁぁっ」ストン

男「どうした? うわあぁぁぁっ!!!」

男「生首ぃぃぃぃっ!!」

ツンデレ「あわわわ……あたし何もしてないわよっ」

男「お、俺だって! これよく見たら女の子だぞ」

男「うーん。よく見たら可愛いな」

ツンデレ「えぇ……。そういう趣味あったのっ?!」

男「いや、そうじゃないだろ」

男「生首の特徴↓1と↓2」

【キッチン】

執事「そろそろ出来上がるけど、ダイニングには誰もいない……」

執事「……」

執事「少し寂しいです」ショボン

ショタ「執事さん、手伝います!」テカテカ

執事「ありがとうございます、ショタ様」

ショタ「前から思ってたんですけど、様とかつけなくてよくないですか? 僕、後輩だし……」ツヤツヤ

執事「でも……」

ショタ「……そのうちでいいんで。さあ、ご飯作っちゃいましょう!」

執事「はい!」

【廊下】

前幼女「ご主人さまー!」

デュラハン「探しました……」

男「おう」

デュラハン「そ、それ……!」

男「この生首?」

ツンデレ「まさか……」

デュラハン「私のです……」

前幼女「ええー?!」

ツンデレ「デュラハンちゃん、すっごい美人じゃない!」

男「マジかー。こんなところにあるとはな」

ツンデレ「そういえば、頭がなくても生活できてたのよね」

デュラハン「自分でも不思議に思います」

ツンデレ「あたし、デュラハンちゃんの頭洗ってくるわね。泥ついてるし」

男「ツンデレって意外と世話焼いてくれるよな」

ツンデレ「あんたが洗うと何するかわからないからよっ。それに、2人は何か用があったんでしょ」

男「そうだったな」

前幼女「うん」

デュラハン「そうだった……!」

ツンデレ「じゃあねー」

男(何だろうな)


2人のアプローチ↓1

前幼女「これボクたちからのプレゼント!」

デュラハン「2人で見つけたんです……!」

男「これは! 『ピンクの花栽培キット』! すげえプレミア物だろ?! どうしたんだ?」

前幼女「市場にあって、これいいなーって」

デュラハン「お店の人の説明はよくわからなかったけど、安くするからって」

前幼女「なんとか買えたんだよね!」

デュラハン「うん!」

男「すごいな。2人が可愛い、いい子に見えたからだぜ」

男「ありがとな」ナデナデ

前幼女「んーふふっ///」

男「嬉しいよ」ギュウッ

デュラハン「喜んでくれてよかった……!」

前幼女「ご主人さま、結婚しちゃうの?」

男「え? 急にどうしたんだ」

デュラハン「前幼女ちゃん……!」

前幼女「聖女お姉ちゃんが言ってた」

男「ほかに何か言ってなかったか?」

デュラハン「……エルフさんを、結婚式の時のように抱き上げていたと」

男「んー。ああ、あれ見てたのか」

デュラハン「本当だったんですか?!」

男「そりゃな。でも結婚する訳じゃないよ」

前幼女「そーなんだー!」

デュラハン「……おかしいと思いました」

男「だから急に皆が甘えてきたのか。今回ばかりは聖女に感謝しておこうかな」

執事「ご主人様、夕食の時間ですが……」ジトッ

男「顔が怖いぞ」

執事「そうですか。じゃあ私も抱いてくださいますか?」

男「……どっちの意味で?」

執事「……」ジトッ

男「どっちもね。うん、わかった」

執事「さあ、行きましょう」ニッコリ

【夕食後】

男「なんとか皆の誤解も解けた」

男「今日はヤりすぎたから疲れたなー」

男「ちょっと早いけど↓1して寝る」

男「ふぁぁ、よく寝た」

男「夜に植えた種がもう芽を出してる! そしてとなりにロリっ娘が埋もれてる」

男「よいしょ」ズボッ

男「ふむ、これがアルラウネか!」


見た目とか特徴↓2まで

男「やあ」

アル「…………」

男「うーん、言葉わからんのか」

アル「うーん!」

男(真似してるのか)

男「可愛いな。小さい」

アル「かわいー!」

男(まずは>>786してみるか)

撫でる

パープル「え……? それ本気?」

ジョーカー「誰も住んでいなかったので丸ごと買った」

トラベラー「俺からもいいか?」

お竜「あたしも手伝ったろ」

トラベラー「お、おう。酒場の店主に頼んで仕事をもらってきたぜ」

ジョーカー「助かる。早速だが、次の仕事にかかろう。新居はその後だ」

トラベラー「新しい仕事のリストだ。>>94->>95

みすった

男「撫でてやるか」

男「よしよし」ナデナデ

アル「……!」

男「嬉しそうだな」

男「次は>>790

しばらく>>787の続き書いてきます

安価下で

男「ぷにぷにするよー」

アル「ぎゅー!」

男「おお」

アル「んんん!」

男「ぎゅー」

男(なんか色々と教えてやりたいけど)

男(誰か来た)


来た人↓1

執事「おはようございます、ご主人様」

男「……?」

アル「おはー!」

執事「その子はいったい……?」

男「……! 執事!」

執事「ええ、そうですよ」

男「メイド服着るだけで全然違うな」

執事「聖女様に着てみろと言われたので……」

男「断れず?」

執事「はい……」

男「それも似合ってるけどな」

執事「それなら、いいのですが……!」ニコニコ

男「朝飯の時間か」

執事「はい」

男(どうしよ。↓1)

男「ちょっと受粉するから先に食べててよ」

執事「わかりました。……受粉?」

男「……行ったな」

アル「じゅふん!」

男「そうだよ、受粉だよー」

アル「じゅふー!」

男「でもこのままじゃおしべが入らないんじゃないか?」

アル「うー!」

男「↓1してみる」

【エルフの部屋】

エルフ「けっこんー♪」

エルフ「おひめさま~~♪」

男「おはよう」

エルフ「っ?!」ビクッ

男「朝からご機嫌だな」

エルフ「それより、何かご用ですか?」

男「セックスしにきた」

エルフ「へぇ……」

エルフ「なっ、何を急に!?」

男「良いではないか」

エルフ「ま、まあ悪くはないです……ってまだ朝ですよ!」

男「夜ならいいのか」

エルフ「もう……」

男「まずは↓1する」

エルフ「情熱的ですね……!」

男「マーキングしてるんだよ」

エルフ「そんなことしなくても、私は……」

男「ちゅっ」

エルフ「ん……。ふふっ、甘えてるんですか?」

男「さあな」

男(次は↓1する)

すごく申し訳ないのですが、生理描写あんまり好きじゃないので↓1で
ごめんなさい

男「ほい」モミモミ

エルフ「ん……次は胸ですか?」

男「まあな。そういや、前に言ってたのはどうした?」

エルフ「何のことですか?」

男「前の家と俺の家のどっちに住むのかって話」モミモミ

エルフ「もしご主人様がよろしいなら、私は一緒に……」

男「ああ、歓迎する」モミモミ

エルフ「うふふ、ありがとうございます!」

男(次は↓1)

男「何かコスプレしてみない?」

エルフ「コスプレですか……?」

男「何着せよう↓1」

エルフ「これ、ほとんど見えてるじゃないですか!」

男「見るために着せたんだもの」

エルフ「前々から思ってたのですが、変態ですよね! ご主人様は」

男「素直にそれ着るエルフもなかなかだぞ」

エルフ「……! 見ないでくださいっ」

男「じゃあ隠せよ。なんで堂々としてんだよ」

男(次は↓1)

男「エルフ!」

エルフ「何ですか?! 太ももに硬いのが……!」

男「何だと思う?」

エルフ「……」

男「わかってるだろ。なあ、いいだろ?」

エルフ「……ダメではないですけど」

男「よし」

男(↓1)

男「ほら、もう入れるぞ」

エルフ「……はい」

男「よし」ヌルッ

エルフ「ん……」

男「動くぞ」ヌルヌルッ

エルフ「優しいのですね……」

男「痛くしたら怒りそうだし」

エルフ「……そうですけど」

男「ほらな。たしか、ちゃんと最後までしたことないだろ」

エルフ「そうでしたか……?」

男「まあいい。エルフの中、気持ちいいな」

エルフ「……そういうのは言わなくていいんです!」

男「日に日に早漏になってる気がする」

男「もう出そう」グチュグチュ

エルフ「え? アレ出るんですか?」

男「うん」ピタッ

男(俺が寸止めしてどうするんだよ)

エルフ「ん……? 出てますか?」

男「いや、我慢してる」

エルフ「そんな。中に出してくださいっ」

男「そ、そうじゃなくて」ヌルヌル

エルフ「んっ……気持ちいいですよ」

男「やば」ピタッ

エルフ「あ……また我慢ですか?」

男「うん」ニュルッ

エルフ「ん……」

男「やば……」ピタッ

男「あっ」ビュルビュル

エルフ「あっ、出てるのわかります……!」

男(なんか変なタイミングで出たぞ……)

男「またやろうな」

エルフ「はい! ……じゃなくて、ご主人様の命令ならば」

男「ああ。そうだ、朝飯の時間だな」

男「アルを皆に紹介した。飯も食った」

男「……そうだ、せっかくアレを持ってきたんだし使ってみるか」

男「これこれ。スーパーウィーフィー!!」

男「これでネットに繋げるぜ! エロゲのアプデはまだだな。このサイトは20%OFFのセール中か……」

男「ドレイ.comもセール中か。商品は……」


奴隷↓3まで(この中から多分1人選びます)

男「購入……と。これで家に帰る頃には届くだろうな」

男「さあ、無人島を楽しもう!」

男「誰かと遊びたいが……↓1を誘おう」

男「あーそーぼ!」

デュラハン「はい、ご主人様! 何しますか……?」

デュラ首「……」

男「それくっつかないの?」

デュラハン「そうなんです。でも、意識は通じてるんですよ」

男「へえ。不思議だなぁ」

男(デュラハンと↓1する)

男「ねえねえ」サワサワ

デュラハン「きゃっ/// 急にどうしたんですか?」

男「これ顔動くの?」

デュラ首「……///」

デュラハン「そんなに見つめないでください……!」

男「へえ、動くんだ」チュッ

デュラハン「~~~っ!! ご主人様ぁ!」

デュラ首「……///」

男「怒った?」

デュラハン「怒ってませんけど……変な感じがしますっ」

男「そうか。うんうん」

男(次は↓1)

男「ちょっと咥えてよ」ボロン

デュラ首「~~っ」

男「ほらほら」ムニムニ

デュラハン「ちょ、押し付けないで……!」

男「良いではないか」ムニムニ

デュラ首「んん……」グニグニ

男「口開かないと無理やり入れちゃうぞ?」

デュラハン「もう、いじわるですね……!」

デュラ首「むぐ……」

男「うお、気持ちいい」

デュラハン「……」

男「自分の顔がちんこ咥えてるのを客観的に見てるわけか」

デュラハン「もう、言わないでください……!」カァァッ

男(次は↓1する)

男「ほら、自分の顔で舐めて見せてよ」

デュラハン「え……?」

男「俺はこっちを……」ガバッ

デュラハン「いや……そこお尻ですよっ」

男「顔で前、俺が後ろを責める」

デュラ首「ん……」レロッ

デュラハン「うぅ、こんなの変態だ……」

男「そうだよ。じゃあお尻をほぐしていこう」

男(↓1してほぐす)

男「このローション使って……」

デュラハン「ううぅ……」

男(舐めるの止めてないし、気持ちいいってことだよな?)ヌプッ

デュラハン「ひゃぁぁ」

男「ぐにゃぐにゃで締まってていいな」ヌプッ

デュラハン「お尻、あついっ」

男「やっぱりいけるのか。この変態め」

デュラハン「そんなぁ。うぅぅっ」

男「次は↓1」

男「はい」ギンギン

デュラハン「うわああ、さっきより大きい……!」

男(さて、出したぞ。これからどうする。↓1だ)

男「どんな風に見えてる?」グチュグチュ

デュラハン「その……指が入ってます」

男「他には?」

デュラハン「んっ…ご主人様が優しい顔をしています」

男「幸せだからな。こうしてるのが」グチュグチュ

デュラハン「えっ……? あぁっ」ヒクヒク

男「そろそろいいだろ?」ヒョイッ

デュラハン「うわぁっ」

男「デュラハンが上に乗ってしよう」

デュラハン「……はいっ!」

男「ゆっくりでいいぞ」

デュラハン「い、いきます!」ヌルヌル

男「目の前にあったらこうするよね」ギュム

デュラハン「手大きい……じゃなくて、無理に掴まないでくださいっ」

男「えー。でもこうしたくなったし、デュラハンのだから触り心地も最高だ」

デュラハン「えへへ……」

男(次は↓1だ)

男「よっと」

デュラハン「え……?」

男(クリトリスも触りながらゆっくりやるぞ)グチュグチュ

デュラハン「なんだかご主人様らしいですね……!」

男「どうして?」

デュラハン「……そ、その、優しくて気持ちいいからですっ」

男「顔真っ赤だぞ」

デュラ首「~~~!」デレデレ

デュラハン「……んん」

男「気持ちいいのはこっちもだよ。そろそろ……」

デュラハン「ご主人様の。中にください……!」

男「ああ……!」ドビュビル

執事「ご主人様」

男「ん?」

執事「帰りの船が迎えに来ていますが……」

男「えー。早くない?」

執事「明日、この辺りの天気が大荒れになるようで気を利かせてくれたのらしいです」

男「そうか。じゃあ帰ろう。またいつでも来れるしな」

男「というわけで帰ってきたぞ! 満足したやつから不満を言うやつまでいたがな!」

男「後で皆のところ回って色々するか」

男「おっ、ドレイ.comから届いてるな」

届いた奴隷の容姿↓3までから選びます

男「ようこそ、我が家へ」

「……」

男(美人だなぁ)

男「でもどこかで見たことあるな」

男「どこだ? いや、気のせいか?」

「あーーー!!」

男「あ、何?」

「お前、男だろ!」

男「うわあっ! 幼馴染?!」

幼馴染「いやぁ、どこに売られると思ったらお前んとこかよ」

男「久しぶりだなー。面影あるけど、やっぱり違うな。成長したっていうか」

幼馴染「成長したのはお前もだろー」

男「なんで奴隷に?」

幼馴染「親が借金抱えててさ、売られちゃった」

男「さらっとそういうこと言えるのかよ」

幼馴染「当たり前だろー? 所詮親でも別の人間だからな」

男「そっか。辛かっただろ? 入れよ」

幼馴染「……うん」

【男の部屋】

幼馴染「へえ、金持ちになったもんだな」

男「まあな」

ツンデレ「紅茶です」

幼馴染「ありがとう」

男「下がってくれ」

幼馴染「メイドさんまでいるなんてね」

男「まあな。いや、初めて見た。あのメイド」

幼馴染「ここまで大きい屋敷ならそんなレベルなんだ! すごいなー」

男「そうじゃなくて……まあいいか」

幼女「……」ジーッ

前幼女「……」ジーッ

聖女「……」ジーッ

男(あいつら何覗いてるんだ)

幼馴染「あたしさ、親に売られちゃって何もわからなくなって」

男「う、うん」

幼馴染「不幸中の幸いって言えばいいのかな? 普通に嬉しいんだけど、男のとこに来られて」

男「ははは、そうか。生活の面倒は見てやるから安心してくれ」

幼馴染「ありがとう」

男「この家にいるのは全員元奴隷だ」

幼馴染「さっきのメイドさんも?」

男「そこで覗いてる3人もな」

幼馴染「へえ……」

聖女「……!」

幼女「……!」

男「逃げたな」

幼馴染「あとで話してみよう」

男「この家のことでわからなかったら誰かに聞くといい。みんな教えてくれる」

幼馴染「うん。わがままなこと言って悪いけどさ、少し1人にして欲しいんだ」

男「ああ。部屋の準備とかあるし、しばらくこの部屋にいてくれ。俺は出て行くから」

幼馴染「うん。本当にありがとう。感謝しきれないよ」

男「いいよいいよ」

男(と言うわけで↓1のとこにでも行くか)

男「今日は執事服じゃないんだな」

執事「はい。メイドがいるので」

ツンデレ「どう? 似合ってるでしょ!」

男「へえへえ」

ツンデレ「何よそれ! 酷すぎない?!」

男「似合ってるよ」

ツンデレ「えへへ、やっぱり?」

男「たまにはいいな」

執事「何かご用でしたか?」

男「いや、来てみただけ。またみんなで旅行したいな」

執事「企画なさってもいいと思います。皆、喜んでお伴しますよ」

ツンデレ「色々あったけど楽しかったわよ。また泳ぎたいし」

男「考えておくよ」

男(次は↓1)

男「よう」

聖女「……!」バサッ

男「ベッドに隠れるな。寝たふりするな」

聖女「何か……?」

男「覗いてただろ?」

聖女「すみませんでした」

男「素直でよろしい。許す」

聖女「よかった」

男「ただ、罰は受けてもらう」

聖女「……そんなぁ」ニッコリ

罰↓1

男「長くなりそうだしカメラつけてくから」

聖女「見ていてくれないんですね」

男「ありがたい物を読みながら自慰にふける聖女なんてとんでもないからな」

男「後で確認する。もしサボったら飯抜きな」

聖女「うぅ……」グチュグチュ

男(次は↓1)

男「どうも」

前幼女「ご主人さまー!」

幼女「お兄さん、さっきの人だあれ?」

男「昔からの友達だよ」

幼女「へぇー」

犬少女「ご主人様ぁぁぁ!!」

男「どうした?!」

犬少女「アルちゃんに尻尾むしられいててて!」

アル「もふもふ~~」

男「もふもふ~~」

男(次は↓1)

男「エルフ」

エルフ「ご主人様、何か?」

男「これからもよろしくな」

エルフ「急にどうしたのですか? そんなに改まって」

男「いやぁ、特に理由はないけど」

エルフ「でも、たまに、少なくとも私の前では素のあなたに戻ってくれてもいいのですよ?」

男「俺はいつでも素直だけどな。欲望とかには反抗しないんだ」

エルフ「それはもう、体で覚えましたよ」

男「うまい」

エルフ「もう、行くのですか?」

男「寂しいか?」

エルフ「そ、そんなことありませんけど……」

男「そういえば聖女がありがたいお経を読んでるぞ。行ってみたらどうだ?」

エルフ「へえ、面白そうですね!」

男(次は↓1)

男「こんにちは~~」

ショタ「ご主人様! どうぞ!」

男「クーデレもいるな。2人とも仲良しだな」

クーデレ「色々してくれるから」

ショタ「お互い様だよ!」

男「へえ、いやらしいな」

ショタ「なんでそうなるんですか!」

クーデレ「……でも実際そうだよね」ボソッ

男「ほら、クーデレも言ってるし」

ショタ「っ?! も、もう! 僕は執事さんのお手伝いしてきますっ」

クーデレ「行っちゃった」

男「俺も行こうかな」

クーデレ「……」ギュッ

男「どうした?」

クーデレ(ご主人様、ありがとう)

クーデレ「いえ、驚かせようとしただけです」

男「そうか。全然びっくりしなかったけどな」

男(次はデュラハンのところにでも行こう)

デュラハン「んっ……」

デュラ首「れろれろ……」

デュラハン「すご……癖になるよぉ」

デュラ首「れろれろ……」

男「何してるの?」

デュラハン「うぁ?! ご主人様っ」

男「いや、まさかそんな」

デュラハン「ち、違います!あ、飴を舐めてたんです!」

男「それだけであんな声が出るのか?」

デュラハン「……思ってた以上に美味しかったから」

男「なるほど。次の参考にしよう」

デュラハン「な、何のですか?!」

男「秘密だ」

男「一通り回れたかな?」

男「今日も平和だな」

男「↓1しよう」

男(ちゃんとやってるかな?)

聖女「むぅ……」カチカチ

エルフ「ここ、口の動きに合ってませんよ」

聖女「たしかに……」

男「おい」

エルフ「……あ」

聖女「こ、これは……!」

男「何してるんだ? 罰はどうなった?」

聖女「疲れたから休憩中……です」

男「エルフ、本当か?」

エルフ「……」キョロキョロ

男「あの顔見てどう思う?」

聖女「……ごめんなさい」

男「それで、何をしていたんだ?」

聖女「……怒ってますか?」

男「怒らないから言ってみろ」

聖女「えっと、私のオナニーの映像とお経読んだ音声を合うように編集してました」

男「つまり、オナニーはしたけどお経読みながらはしてないんだな?」

聖女「はい」

男「エルフは?」

エルフ「1人で慰めてるところを見た代わりに手伝えと……」

男「へえ」

聖女「……ご飯抜きですか?」

男「今日はみんな揃って食べるぞ。改めて皆に紹介したい人もいるしな」

男(そうだ、色々とやりたいことが思いついたな。↓3までやってみよう)

ちょっと欲張りすぎました
↓2までで

【夜】

男「夜です! ご飯の時間だ!」

聖女「わーわー!」

幼女「わーわー!」

アル「わー!」

男「みんな食べながら聞いてくれ! 俺の親友、幼馴染だ!」

幼馴染「ど、どうも。よろしく」

エルフ「よろしくお願いします」

ツンデレ「よろしくね!」

犬少女「ご、ご主人様とはお友達ですよね?!」

幼馴染「そ、そうだけど?」

犬少女「それだけですよね?」

幼馴染「う、うん。しばらく会ってなかったけどね」

犬少女「そうですかぁ。えへへ」

幼馴染「……?」

聖女「むんふふあおう!」モグモグ

男「食べるのかおかわり求めるのかどっちかにしろよ。いや、食べてからにしろよ!」

デュラハン「美味しい……!」

クーデレ「私はもう少し辛くても」

ショタ「僕はもう少し甘い方がいいかなぁ」

男(誰も気がついていないが、このカレーには媚薬と、飲むとちんこが生える薬を仕込んでおいた)

男(そして俺はこっちの薬を飲む)ゴクリ

男「…………うおっ」

執事「どうかしましたか? ご主人様」

男「いや、大丈夫だ」

男(なんか体が熱くなってきた!)グググッ

嬲(く、苦しい……)

嫐(女っぽくなってきた……。うぅ)

女「はぁはぁ……。これ辛いな」バアァァン

執事「え……?!」

聖女「ごふひんはわ?!」モグモグ

ツンデレ「ちょ、ちょっと?! どうなってるのよ!」

変身後の女の容姿↓2くらいまでから選びます

ラブライブ知らない……

女「なんか割とナイスバディになってるな……」

幼女「お兄さんがお姉さんになってる!」

前幼女「ご主人さまー?!」

エルフ「ど、どうしたのですか……? なぜこんな急に」

女「縮んだり大きくなったりで服のサイズ合ってないな。胸が苦しい」

女(まだ皆の下半身に異常はないようだな。まずは↓1する!)

女「着替えてくる!」

ツンデレ「ちょ、ちょっと?!」

幼馴染「……え? あまりのことに何も言えなかった」

女(着るなら聖女かエルフの服か? いや、他にもかなり持ってたよな。どれにしよう)

服↓1

女「こ、これしかないのか……」

女「なんだが密閉されてるのにスースーして変な感じだ」

女「いや、これは蒸し暑くなるやつだ! スースーしてるの露出の部分だからな」

女「むう……次は↓1する」

水妖怪「グシャァァァッ」

ツナ「なんだ、こいつ……!」

エリス「うわぁ?!……うぅ」

妖精「……いつ見ても悪趣味ね」

泉の精霊「さあ、倒しなさい!」

ツナ「く……やるしかないか!」

行動>>82

ごめんなさい
誤爆しました

女「ふう」

女「おいしい」モグモグ

聖女「……」ジーッ

執事「……」ジーッ

クーデレ「……」ジーッ

女(み、見られている。次は↓1する)

女「カレー美味しいな」

ショタ「は、はい。あの……」

女「ん?」

ショタ「い、いえ」

女「お姉さんに甘えてくれても良くってよ?」

ショタ「あははは、何ですかそれ!」

犬少女「あの、ご主人様ですよね……?」

女「お、おう」

犬少女「なんだか、見てると胸がドキドキします」

女「いつもそんなこと言ってないか?」

犬少女「それもそうですね……」

女(そろそろ薬が効いてるんじゃないか? ↓1してみる)

女「どうかな?」モミモミ

犬少女「きゃ……?!」

女「捕まえた」ガバッ

犬少女「こ、こんなところでぇ」

女「ん……」チュッ

女「いつ見ても大きい胸だな」チュッ

犬少女「うぅ……」

女(さて、下の方はどうなっているかな?……↓1)

犬少女「っ?! こ、これは!」

女「ほら見せてみなよ」

幼女「お姉ちゃん、あたしのも見て!」

女「お、大きいな!」

ショタ「ぼ、僕にも生えてる!」

女「ほらほら、脱いで」

犬少女「あ、ダメですよぉ」スルスルッ

女(ち、小さいな。ヒクヒクしてるけども。他のやつのも見るか?それとも……↓1だ!)

女「この3人の中では前幼女のモノが一番の大きさだな。え、本当にすげえよ」

前幼女「ボクにおちんちんが……?!」

女(デュラハンとエルフのは割と小さめだった。前幼女ので実演するが、やり方はどうしようか。↓1)

女「前幼女、これ触っていいよな?」

前幼女「う、うんっ」

女「硬い……」シュコシュコ

女(他人のモノを触るのは初めてだな……)

前幼女「あぅぅ……」ヒクヒクッ

女「先の方から汁が出てきたな。それなら亀頭も。ほら、気持ちいいか?」シコシコゴリュゴリュ

前幼女「う、うんっ……ボクこれすきぃっ///」

女(周囲の奴らが注目し始めたか? 次は↓1だ)

女「やっぱり亀頭とかスジが弱いんだな」グチュグチュ

前幼女「あぁぁっ、それダメぇっ! おかしくなるからぁぁ///」

女「全体的に膨らんできたな。そろそろ出るか?」

前幼女「なにこれぇ……ご主人さまぁぁっ。ボク変だよっ! おしっこ出ちゃうぅ……うあっ……うぐぅぅ」ドクッドクッ

女「すごっ……手で受け止めきれない……!」

前幼女「うぅ……やだ、止まらない……」ドクッドクッ

女(よし。他の皆も興味津々になっている。次は↓1)

女「本番をしよう!」

女(皆の顔がメス犬のようになった。さて、誰とヤろうか。↓1)

執事「ご、ご主人様……!」ムクムク

女「もう万端だな」

執事「……うぅ」

女「はじめては執事と」

執事「……! ご主人様!」ガバッ

女「おいおい。優しくしてくれよ?」

執事「は、はい! もちろんです」

女(聖女とか犬少女の方怖くて見れない。さて、今までとは違うシチュエーションだ。執事に↓1してもらおう)

執事「挿れますよ……!」

女「っていきなりか?!」

執事「だってもう、ほら」グチュ

女「あっ……濡れてる……?」

執事「とっても可愛いです、ご主人様」ヌプヌプ

女「そんなこと言いながら挿れるなっ……! うっ……」

執事「痛いですか……?」

女「平気だ……」

女「……。執事、この格好は恥ずかしいから……。ほら、顔しか見えないくらいに近づいて」ギュッ

執事「んっ……ちゅっ」

女「舌絡ませて……」

女「大きいな。執事のは」

執事「気持ちいいですっ! 腰止まりません……!」パンパンッ

女「激しい……あぁぁっ……」

執事「ご、ご主人様ぁっ。中に……出させてください!」

女「ああ、そのまま打ちつけて。んっ……中に出してっ」

執事「ご主人様ぁ……。キスしたまま……」パンパンッ

女「あっ……わかった。ん……」

執事「んぐぅぅぅ!!」ドビュビュルル

女「んんん?! んぅぅぅっ」ビクビクッ

女「ぷは……。はぁはぁ、気持ち……良すぎだろ。お腹熱いし、沢山出したな」

執事「……また大きくなってきました」

女「また後でな。ほら、周りの視線が……」

執事「わかりました。また後で……!」ニッコリ

女(次はデュラハンか犬少女か。前幼女は少し休ませよう)

女(よし、↓1とヤる)

犬少女「うぅぅ……」ヒクヒク

女(やっぱり小さいな。発情しきった顔でこちらを見ている)

女(↓1しよう)

女「犬少女……」チュッ

犬少女「はむっ……」

女「んぐっ」

女(急に舌を入れてくるとはな)

犬少女「ん……あぁ」グニグニ

女(犬少女の、お腹に当たってる……。わざと擦り付けてるな?)

女(次は↓1)

女「ほら、後ろからしてよ」

犬少女「っ!? はぁはぁ……」ズニュズニュ

女「本当に獣みたいだな」

犬少女「気持ち……良すぎてぇ……」

犬少女「ご主人様ぁぁっ」ムギュゥ

女「がっつき過ぎだろぉ。んっ、そこ良いな……」

犬少女「んっ……れろっ」

女「お、おいっ! 背中舐めたり吸うのやめろっ……んぅぅ」

女(このままじゃ犬少女のペースに飲まれそうだな。次は↓1)

女「やっぱり犬少女の顔を見ながらしたいな」

犬少女「……!」ドキドキ

女(お、少し大きくなったな)

犬少女「い、いきます」

女「んっ……」

犬少女「好きぃ……」チュッ

女「うん。……もう出そうなのか?」

犬少女「わかりませんっ……あっ……?!」

女「ほら、手伝うから奥に出してよ」ガシッ

犬少女「私の……子供できて……出る……ぅぅっ」ビュルルッ

女「んぅぅっ……」

女(最後ので妙に興奮しちゃっただろーが。しかし、この体も馴染んできたか。気持ちよ過ぎて飛ぶかと思ったな)

犬少女「……はむっ。んんん」

女「くすぐったいから。甘えてるのか?」

犬少女「大好きですから」

女「可愛いやつめ」

犬少女「~~///」

女(次はデュラハンだな。あいつのも小さいな。↓1する)

女「大きくすると共に感度もかなり上げた」

デュラハン「私もご主人様のに」

女「いいや、今回はパイズリだ。さあこい!」ムニッ

デュラハン「んっ」

女「む、難しいな。こうか? いや、こうだな!」ムニムニムニッ

デュラハン「あっ……あぁぁっ」

デュラハン「だめ、です……!」

女「こうして、先のところを。んっ」チロッ

デュラハン「……変態っぽいのに、なんだかぎこちなくて」

女「もしかして下手だった?」

デュラハン「いいえ。こうふん? してます……」

女(だろうな。我慢汁が溢れてるし、脈も打ってる。いつも以上にデュラハンのこと感じてる気がする)

デュラハン「……ご主人様は気をつかってくれて、優しくしてくれて。でもちょっぴりいじわるですけど……」

女(歯止めが効かなくなっても知らんよ。次は↓1だ)

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