【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の伍!【東方】 (1000)

※注意※
東方二次創作です。
オリ貴方が幻想郷でいろいろやります。 やりたいです。
原作設定崩壊しまくり&キャラ崩壊が大変含まれます。
文章力に乏しい 。乏しすぎる。
どうぶつの森みたいに何も進展しないことが多々ある。
結構不定期更新

まあn番煎じですし、すごく至らぬ点もありますが、気長にやろうと思っております。
基本的には一番下の一桁で行い、1が悪く9が良い、0は特殊と考えていただければいいです。
ぞろ目ボーナスは二桁でぞろ目(-.11など)で何かしらのボーナスが付きます。
詳しいことは前スレにて。

安価などは↓2、↓1-3などで表します。
 
R-18G、過度な下ネタなどは勘弁して下さい。
(R-18はシチュさえあってれば…受け付けないことはない。その時は描写、頑張らせていただきます。)

詳しい設定等は前スレ等参照。 めんどい場合はいつ質問してくれても構わないです。
 
それでも、「うるせえ‼俺は見るんだよ‼」という人は、どうぞごゆっくり…

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1472490154


お、妖夢ちゃん頑張ってんじゃーん。

雪見
(20×2)+4=44

妖夢
(10×2)+15+5=40

44-40=4(妖夢残り4)


妖『まだまだ‼』

雪『速度が上がったわね。
  っと危ない。』

妖『はぁぁぁぁぁ‼』

雪『ふふふ♪さっき膝枕したのが効いたのかしらね♪
  やっぱり妖夢ちゃんはすごいわ~♪』

妖『だから//試合に集中してくださって//』

雪『大丈夫。ちゃんと稽古はつけるわよ。』

スペカ使う?
直下

次スレだよ~ん。
【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の伍!【東方】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1472490154/)



直下だけやったらあとは適当に埋めてくれて構わないっす。
勿論。今回も>>1000ボーナスあるからね。好きなモノ言ってね。
まあ、基本何でも受け付けるよ。


っていうことで、明日からは次スレで行います。
…まあ、いつもどうりできるときにやるよ。
今日ほど早くできないかもだからね。期待はしないで待っててください。
では、おやすみ。

…次スレに誤爆とか笑えないんだけど…
このスレはまだ産めないでね‼ごめんね‼

このスレは前スレが埋まったら始めます。
頑張って埋めてきてね‼

どんだけ埋めろとwww
がんばれー

>>6
ああは…誤爆コワイ…自分のとこだったからまだよかったけど…

う~ん…
恐らく今日も少ないかな。


前スレ>>993-994
顔中草まみれや

前スレ>995
本当にそれな。ビックリするほどの成長だわ。

前スレ>>1000
霊力幸運の限界突破
え⁉これ以上雪見さん強くするの⁉
いや良いけどさ。


ってことで、限界が20になりました。
やったね‼まだまだ雪見さんは強くなるよ‼
もちろん、限界が20になったところで、他を強くする気はないです。



さて、新スレも気ままに始めていきましょうか。

ほんへ


使わない

雪見
直下
霊力20

妖夢
↓2
霊力10
スペル効果コンマ+5

みんな早いよ‼ありがとうございますね‼

雪見
(20×2)+3=43

妖夢
(10×2)+9+5=35

43-35=8(妖夢残り残機1)


雪『うん。いい動きよ。と~ってもいい動き。』

妖『…‼』

雪『だけどまだ詰めが甘いわ。』デコピン‼

妖『…っつ‼‼』

雪『あら。大丈夫?痛くしすぎたかしら?』

妖『いいえ…大丈夫です‼』

雪『ふふふ♪ならどんどん行きましょうか♪』

人鬼『未来永劫斬』
切り返し怖い…個人的に大っ嫌いなスペカです(半ギレ)
相手の方が合計値高い場合固定15ダメージ
自分の方が高い場合残念ながら次ターンはコンマ1固定

勿論、妖夢にもダメージは入るよ。
…じゃないと…ねぇ?強すぎるっしょこのスペカ。


妖『…スゥ…』

雪『意識集中ね…』


スペカ使う?
直下

使う
効果も込みで見せて

>>12
OK

使う
直下
現在使えるのは以下の通り

1天災「竜巻注意報」
 自らを竜巻のような強烈な力で取り巻き、相手の攻撃を巻き込んでその力と共に撃ち返す
 そのターンはノーダメージになり、かつ攻撃反射と通常攻撃をまとめて相手に浴びせることになる
 (1ターン無敵&相手のコンマ値も加える)
2滝登「ライジング・ドラゴン・キック」
 天高く登っていった後急降下して蹴りつける。というより踏みつける
 使用ターンダメージ無効、次ターン攻撃力倍加
 (1ターン無敵&2ターン目に+4補正)

3天符「暗闇に飲まれぬ夜-白夜-」
 目だけを龍神本来の機能にし、死角にある弾幕や見つけにくい弾幕を全て察知する
 (3ターン相手のコンマ-4、最低値は1)

4視封「銀の雪化晶」
 特殊な雪雲で辺りを覆い、ホワイトアウト状態を引き起こす
 相手は数ターン大きく命中率を落とすと共に、結晶雪が取りつくことで弾幕の力が少し弱まる
 (3ターンの間相手コンマ-2&霊力-2)

5「七龍玉つかみ取り」
 七つの不規則に動く巨大弾を場にばら撒く
 ターン経過毎に雪見が拾い集め直し、雪見からの弾幕および残された巨大弾の動きが活発になっていく
 始動時にのみ+3の補正。ターン経過毎に相手の攻撃に累積する-1ずつのマイナス補正。
 七つ集め終わるまでマイナス補正が続く 。集め終わったターンは相手のマイナスはなくなるが、+8補正が入る
 なお、1ターンに集まるのはコンマ判定÷3(端数切り上げ)の数だけ集まります。
 (1ターン目と集め終わったターン+3補正&玉を集めた数×-1)

切り返しを無残にも無効にする雪見さんマジぱねぇ…
妖夢ちゃん可哀そうだからやめたげてよぅ…


雪『…このままじゃ危なそうだから…‼』

天災「竜巻注意報」

雪『ここら辺一帯は竜巻、さらには弾幕の嵐になるでしょう‼』

妖『全て切って見せる‼』


雪見
直下
霊力20
1ターン無敵+相手コンマ加算

妖夢
↓2
霊力10
相手が合計値上の場合固定15ダメージ

雪見
(20×2)+9+2=51

妖夢
(10×2)+2=22

51-22=29(妖夢初期体力25…あれ?残り残機0?)
雪見に固定15ダメージだが無意味だ。


雪『この大量の弾幕を避けきることができるかしら?』

妖『流石は雪見さん…でも…‼』

妖夢は自ら弾幕に突っ込んで即座に雪見に迫った

雪『…っ‼早いわね妖夢ちゃん‼』

妖『そこだぁ‼』ザシュ


妖夢は確かに雪見を切ったと確信していた。感触がした。
…しかし、目の前にはだれもいない。

妖『なっ⁉』

雪『残念♪それは風を切った感触よ♪』デコピン‼

妖『っつぅぅぅ‼‼』

雪『とっさに竜巻に隠れ上に逃げれたからよかったけど…
  今の動きはすごくよかったわ♪
  あんなに一瞬で距離を詰められるとは思わなかったわよ♪
  さて、どうする?まだいけそう?』

妖『…も…もちろんです‼』


人霊『白楼観乱舞』オリ
楼観剣と白楼剣で、すべてを立ち切る妖夢の奥義
残機0になるが、それまでの弾幕ごっこ終了まで減った残機×5が最終値に+される

つまり残機2減っているため最終値に+10


妖『この妖夢のラストワード…お見せしましょう‼』

雪『さてと、そろそろ今日の修行も大詰めかしらね‼』


スペカ使う?
直下

今日はここまで。急な眠気が来てね。
明日も…やるよ‼うん‼
では、おやすみ。

安価踏んでたら下


あ、小ネタとかやりたいな~って思ってるので、なんか適当に書いておいてください。
他スレ見たらやりたくなってしまった。
小ネタ投下タイミングは…キリのいいところか別スレ立てるかはまだ未定。数にもよるしね。
まあ、適当に募集してるんで気が向いたら書いてみてください。出たものはなるべく書いておきます。
(ないと思うけど多すぎる場合は抽選の場合があります。全部書くよう頑張るけどね‼)

その1から追いついてきた
このスレいいっすね^~

>>22
ありがとナス‼
精一杯頑張るので、これからもよろしくオナシャス‼

あぁぁぁ寝てたよ…
ごめんね‼今日は一個‼
いやすぐ来れば二個とかやるかもだけどさ…
本当にすまぬ…‼


使う

どれ使う?
直下
1.滝登
2.天符
3.視封
4.七龍玉


まあ、都合よく小ネタが書かれているはずもなく…
適当に受け付けてるんで、安価範囲外とかに適当にいつでも書いといてね。

雪『じゃあ…私も行くわよ‼』


「七龍玉つかみ取り」


雪『いっちにの…そ~れ‼』

雪見さん、七龍玉放流

雪『…そろそろいいころ合いかしら?
  よ~し‼集めに行くわよ~‼
  集め終わるまで…立っていられるかしら?』

妖『…私は…最後まで…諦めない‼』

雪見
直下
霊力20
七龍玉初手+3

妖夢
↓2
霊力10
人霊+10

やりましょうかぁ。


0…0⁉雪見さん⁉

雪見
(20×2)+15+3= 58

妖夢
(10×2)+4=24

妖夢…ご愁傷さまです…


雪『ほらほら♪まだ一個も集めてないわよ?』

妖『ならば…‼本体を切るのみ‼』

雪『っつ‼さっきより早い‼』

妖『ふぅ…ふぅ…‼』

雪『…』

妖『どう…ですか?』

雪『…ふふ…ふふふ♪楽しいわねぇ‼』ニコー☆

妖『…雪見さん?』

雪『いっくわよ~‼』

妖『…‼』後ろに飛びのく

雪『そ~れ‼』

妖『あわわわ‼さっきと比べ物にならない…‼』

雪『もっと、も~っといくわよ~♪
  それそれ~♪』

忌『あ~あ~…これまた大人げない…』

妖『⁉こ、こんな…‼避けるスキマが無いじゃないですか…‼』

雪『あははは♪』

妖『もう…だめ…』ピチューン


――
―――数分後

妖『…グスン…』

雪『悪かったわよ~…ゴメンねってばぁ~…』

忌『…流石にあれはやりすぎでは?』

雪『久々とっても楽しくてリミッター外れちゃったのよ~。
  ごめんねってばぁ…』

妖『…』

雪『ん~…』

妖夢ちゃんを慰めようの会
↓1-2のどっちか

1本気妖夢との戦いで得た経験値にもよるけど
 全力幸運ぱわーで妖夢に幸あれ~ってやる

2自分の膝をぽんぽんと叩いて膝枕をしてあげた上で強くなったわねとよしよし。

…まあ、1やるにはまず経験値やんなきゃなので、先経験値入ります。

相手の(霊力+体力)-自分の(霊力+体力)=0以下ならどれかに+1、
それ以上なら1+差がついた値÷3ずつ経験値が増えていきます。
いつもどうり端数切り上げ
だが最高は7

で、今回は
妖夢
体力25 霊力10

雪見
体力21 霊力15

35-36=-1

獲得経験値1
ムムッ⁉霊力の上がりすぎで全然経験値はいらんな。
まあいいや。
ドレに割り振る?
直下
1.体力
2.霊力
3.幸運

霊力15(君を止められるものはもうこの世にもあの世にもいない?君は間違いなく史上最強。)(龍化20)
↓+1
霊力16(…これ以上上を目指して君は一体何になろうと…ああ、神だね。本物の。)(龍化21)

で。改めてこっちの判定
どっちにする?
↓1-3
1本気妖夢との戦いで得た経験値にもよるけど
 全力幸運ぱわーで妖夢に幸あれ~ってやる

2自分の膝をぽんぽんと叩いて膝枕をしてあげた上で強くなったわねとよしよし。

全力幸運ぱわーで妖夢に幸あれ~ってやる

雪『…そうだ‼
  ねえねえ妖夢ちゃん‼』

妖『…なんですか…?』

雪『はぁぁぁ‼
  妖夢ちゃんに幸あれ~‼』ぽわわわわ~ん。

妖『…』

雪『どう?元気になった?』

妖『…っぷw
  あはははww』

雪『ふふふ♪やっぱり妖夢ちゃんは笑ってた方が可愛いわよ♪』

妖『もう//雪見さんってば//
  またそうやって…//』

雪『事実だわ♪』


妖夢ちゃんが少し幸運になりました。


雪『あ、でも幸運ぱわーをあげたのは本当よ?』

妖『…まあ、実感があるわけではないので…
  雪見さんが言うならきっとそうなんでしょう。』


夜行動
直下
1.夜の散歩
2.あそこへ、いざ参らむ
3.白玉楼に残る
4.帰宅
5.其の他


今日は寝ますよ。
明日も多分やるよ。
では、おやすみ。

需要なさそうでも一応宣伝しときま~す。
適当に小ネタのネタ書いててくれれば拾いますんで、何かあったら書いておいてください。
あ、質問等もいつでも受け付けてますよ。

やろうか。


4.か~え~ろうか、もうか~えろ~うよ~。

幽々子たちの話し合いは終わる?
直下
1-6.まだっぽい
7-0.終わった。
00.あのさぁ…

(大丈夫。安価ミスってるわけじゃないよ。
 あと、さすがに人いないかな?(せっかち)

9.終わった


雪『遅くなっちゃったし、私はもう帰るわね。』

妖『…まだいてくださればいいのに…』

幽『あら、妖夢ちゃん。そんなわがまま言っちゃだめよ~。』

妖『ゆ、幽々子様⁉』

雪『ゆゆちゃん。会議とやらは終わったの?』

幽『終わったわよ。
  いや~長話は疲れちゃうわね~。』

紫『幽々子はずっとお菓子食べながら横から茶々入れてただけじゃない。』

華『そういう紫さんだてずっと相槌入れてただけじゃないですか。』

幽『あら、お菓子一番食べてたのは仙人さんよ?』

雪『…本当に会議してたの?』

紫『大丈夫。現状把握くらいはできてるわ。』

華『じゃあ、要件は済んだので私はこれで帰りますよ。』

幽『そう?』

紫『私も。お邪魔したわね。』ニュルン

雪『あ、私も帰るから華扇ちゃんも一緒に帰ろ♪』

妖『…むぅ。』

幽『やきもち焼いちゃった?』

妖『…//』

忌『お二人とも、お気をつけてお帰り下さい。』

雪『は~い。
  妖夢ちゃんをもっと強くしてあげるのよ?』

忌『はっはっは。あと100年もすれば妖夢も拙者を超えますよ。』

雪『ならすぐね♪』

華『…仙人の私が言えたことじゃないですが、時間感覚がおかしい…』


華扇ちゃんと少し話したいこと
↓2

来た‼待ってたかいがあった‼
待ってる間、神霊廟EXの満月のポンポコリンで凡ミスして死んだ>>1なのでした。


※雪見さんは華扇ちゃんの過去を知っています。


・華扇に好きな人、または気になる人はいるかどうか

雪『ねえねえ華扇ちゃん。
  あなたには好きな人とかいないの?』

華『好きな人ですか?
  仙人にそんなもの必要ありません。』

雪『え~。恋はしないとよ~?』

華『じゃあ、そういうあなたはどうなんですか?』

雪『げんs』

華『雪見さんが言いたいのはそういう事ではないでしょう?
  私が同じように答えたら納得します?』

雪『え~。本当なのに~。
  …私は龍神としてみんなを見守らなきゃいけないから、一人に肩入れするのは…あまり良くないのよ。
  この幻想郷に住んでいるみんなは大好きよ♪』

華『じゃあ、私も仙人だからという理由で肩入れするのは良くないと言っておきましょう。』

雪『…まあ、柊雪見という一人の妖怪からしてみたら分らないけどね♪
  で、仙人とか抜きで、茨木華扇という人としてはどうなのよ?』

華『…正直、あまり人と会うことがないので何とも言えません。』

雪『タイプな人とかいないの?』

華『そうですね…
  私の過去を知っても一緒にいてくれる人…ですかね。』

雪『ふふふ♪昔のあなたより今のあなたの方を見てくれる人が良いではなくて?』

華『半々ですね。まあ、よほどの事ではない限り相手にも話すことはないですけどね。
  あ、あとおいしいスイーツとか知ってる人がいいです。』


華『では、私はこの辺で。
  何もなければ宴会の日に。』

雪『は~い。じゃね~♪』


――柊家

雪『ふぅ。あまり家にいないから懐かしい感じがしなくもないかな。』

家で何する?何するかも記入お願いします。
直下
1.家の中で何かする
2.家周辺で何かする
3.其の他

まあ、さすがに人いなさそうなんで、寝ますね。
明日もやることにはやるよ。
では、おやすみ。

ごめんね。
今日はこの後やるとしてもめっちゃ遅くなるよ。
とりあえず今一個やっときます。
なお、スマホからなので、何か変なところがあっても許してください

衣玖ちゃんに見直してもらえるようになにか手伝う


雪『…そう言えば衣玖ちゃんの信頼取り戻さなきゃな…元々無いようなものだけど…』

ーーー比那名居家

衣『…で、なにか手伝わせてくれと。そういう事ですか?』

雪『流石に嫌われたままじゃやなのよ…』

衣(別に嫌ってるわけじゃないんですが…)

雪『…それで、なにか手伝う事無い?』

衣『仕事やっていただければ何も言わないんですが…そうですねぇ。そこまでいうなら…』


衣玖ちゃんに手伝わせてもらうこと
直下(好きなの選んでね。)
1.夕飯の支度
2.掃除
3.風呂の湯加減
4.その他

多分次は早くて1時かな。

多分そうだろうなとは思ったよ。

3.お風呂の湯加減

衣『…雪見さんは料理できませんでしたよね?』

雪『料理できたらいつも衣玖ちゃんの料理食べてないよ(遠目)』

衣『…ならお風呂の方見てきていただいてよろしいですか?
  あれです。湯加減です。分りますよね?』

雪『あ、あのふーふーするやつ?』

衣『まあ…そうですね。まちがってはないです。
  じゃあ、早速お願いします。
  先ほど総領娘様がそろそろ入るみたいなこと言ってましたので、お願いしますね。』

雪『は~い。』

――風呂場

天『あれ?ゆきみんじゃん。どしたの?』

雪『衣玖ちゃんの手伝いよ。
  で、今は湯加減調整しろって言われたのよ。』

天『ふーん。じゃあ、お願いね。
  …あ、もし熱かったりぬるかったりしたら即言ってやるんだからね♪』

雪『いぢめる?』

天『いぢめる♪』

雪『やめてよ~…』

天『冗談よ♪じゃあ、おねがいね。入ってる間は話しかけてくれて構わないから。
  でも暑いどうこうは言うわよ?』

雪『そのくらいならいいわよ。任せて♪』


雪見さんはちゃんとできるのか⁉
直下
1ほどダメ。0ほどいい。
00.は神。


うん。人は居なさそうだね。
明日はできるだけ早めにやるよ‼
では、おやすみ。

まあ、今から続けるわけじゃないけど。
今は一個だけ。


0.店開ける。三ツ星宿とかくらいじゃない?


カポーン

天『あ^~生き返るわぁ^~』

雪『御湯加減はどうですかぁ~♪』

天『ゆきみんあんた宿というか開けるんじゃないの?
  最高の湯加減よ♪』

雪『ふふふ♪ありがとう♪』

天『ゆきみんにも家事の一つくらいできたのね~。』

雪『ちょっと~。どういう意味よ~。』

天『だって料理できないじゃん。
  料理って家事の代表格じゃない?
  なんかそれができないとほかもできないイメージがあるのよね。』

雪『料理以外ならできるもの…多分。』


天子ちゃんと少し話せるよ。
直下

明日は訳あってできそうにないから少し早めに始めましょう。

ちなみに天子は
1-2無乳
3-4貧乳←ここ
5-6普通乳(美乳)
7-8小巨乳
9-0巨乳
00 爆乳

映姫ちゃんよりすこ~しあるくらい(脳内設定)


・少しはお山は成長したかしら~的な

雪『で、天子ちゃん?』

天『…何よ?』

雪『少しはお山、成長したかしら?』

天『…嫌味?』

雪『いいや?ただ単純に聞いてみたかっただけ。』

天『いくら女子同士だからってよくそんな事やすやすと聞けるね。
  いやいいけどさ。』

雪『で、どうなのよ?』ニヤニヤ

天『はぁ…短期間で大きくなると思う?
  体重すら増えてないわよ。』

雪『…もしかしたらもう成長がt』

天『やめて‼もっと成長するから‼まだ大きくなるから‼』


天『もうあがるわ。流石にのぼせそう。
  ありがとうゆきみん♪』

雪『どういたしまして♪』


――比那名居家・居間

衣『お帰りなさい。総領娘様。
  雪見さんの調整はどうでしたか?』

天『どうもこうもないわよ‼あれはもう宿出せるレベルよ‼
  この道でも十分食べていけると思うわよ‼』

衣『そうですか。ありがとうございました。雪見さん。』

雪『衣玖ちゃんと仲直りするためだもん‼
  私頑張っちゃうわよ‼』

衣『そう…ですか。
  さ、夕食にしましょうか。勿論、雪見さんも。
  今日はおかわりも用意してますからね。』

雪『やった♪』


夕食の時間だよ‼
話すこと
↓1-2

(あれ?そういえば雪見さんお酒判定したっけ?)

・ならばお酒を飲もう
・みんなで食べると楽しいね~的な


雪『ふふふ♪』

天『どうしたのよ?そんなに嬉しそうに。』

雪『この三人で食べるのも久しいなと思ってね♪
  やっぱりみんなで食べた方が楽しいわね~♪』

衣『そんなこと言って誰かの家に上がり込んでたりしてたんでししょう?』

雪『否定はしないわ。
  映姫ちゃんの所とか、ゆゆちゃんの所とか。
  あとはえーりん先生とか天魔ちゃんのとことか行ってきたわ♪』

天『なんかもう合う人の次元が違うわよね。
  天魔とか気軽に会える相手でもないでしょうに。』

衣『仕事の邪魔とかしてないですか?』

雪『そこは考えてるわよ♪』
  (嘘だけど。)

衣『そうですか。
  あ、お酒飲みます?』

天『あの甘ったる~いやつ?』

衣『嫌ならいいですが?』

天『飲むわよ‼私だけ飲まないなんてありえないからね‼』

雪『私もいただくわぁ~♪久々に衣玖ちゃんのカクテルが飲めるのね~♪』


雪見さんのお酒判定
直下
1ほど弱く0ほど強い
00でZ○N様と互角
…酒飲めないと龍神としてどうかと思うので判定に+1しときますね。

3+1
4.ちょっと弱い


天『…流石にもう酔ったとは言わないわよね?』

雪『流石にそれはないわ。
  自分で弱いのは自覚してるからね。
  でもこのカクテル飲みやすいから油断してるとグイグイ飲んじゃうわ♪』

衣『今日は結構いいものが入ったので合いそうなやつをブレンドしてみました。』

雪『流石は四大美酒なんて呼ばれてるだけあるわ♪
  すっごい美味しいもの♪』

天『私も衣玖の作ったカクテルは大好きよ。
  毎回味変わるから飽きないしね。』

衣『そういってもらえると続けててよかったと思いますよ。』


雪『夜も更けてきたわね~。
  宴会まであと何日だったかしら?』

衣『明々後日の次の日ですね。』

雪(それまで暇ね~。)


これからどうする?
1.家で寝る
2.ここで(比那名居家で)寝る
3.まだ起きてる‼(深夜)

2.ここで(比那名居家で)寝る

雪『ねえねえ、今日はここで泊まっていい?』

衣『ここから近いんですから帰ってもここでも一緒じゃないですか。』

雪『ダメなの?』

衣『…はぁ。分りましたよ。』

雪『やった♪』

衣『じゃあ、布団敷いてきますので。』


――数分後

衣『敷き終わりましたので、お好きな時間に寝てください。』

雪『分ったわ。いつもならもう寝る時間だけど…どうしましょう?』


どうしましょう?
直下
1.寝る
2.何かする(内容記入)

寝よう。

天『もう寝るの?』

雪『今日はいろんなとこ行ったしちょっと疲れたのよ。』

天『ふ~ん。わかったわ。おやすみね。』

雪『おやすみ~♪』


――比那名居家・客寝室

雪『ふぁぁ~…今日も疲れたわ…』


胡蝶夢丸どうする?(個数制限はないです。)
1.服用‼(必ずドレさんと会えるよ。ただし確定上昇はなくなる)
2.しない。(会えれば好感度上昇確定)

>>65-66
この間わずか三十秒

2.しない

雪『明日もいい日になるといいなぁ…
  じゃ、おやすみ~…』


==六日目終了==

夢見る?
直下6以上で見る

7.見る

どんな夢?
直下
そのコンマ6以上でドレェさん

新スレ始まって最初の夢判定なので一応。
夢判定は文字どうりどんな夢を見るかです。
過去設定、未来予知など様々な設定等をはやすことができます。
まあ、何もなければいい夢見させてあげて下さい。早起き判定に+します。

壮大だなぁ…

先代龍神様は今…
直下
1-4.お亡くなりになってます…
5-7.行方不明
8-0.外の世界にいるよ
ゾロor00.幻想郷内にいるよ

3.残念ながら…

此処は何処とも言わない夢の中の世界…
周囲見渡す限り何もない所


雪『…どうしてかしら?これが夢だとすぐに自覚できたわ。
  フシギな夢もあるのね…』


その何もない空間から声だけが聞こえてくる


『久しいな…雪見よ…』

雪『…え?そ…その声は…』

『…雪見よ。お前は親の声も忘れたのか?』

雪『お…お父様…本当に…お父様なのですね…』

『泣くでない我が娘よ。』

雪『だって…お父様が…お父様の声をまた聴けたから…』

『…我が死んでから、いままで辛い思いをさせてしまって済まなかったな。』

雪『いえ…決してお父様のせいじゃありませんから…』


龍神パパが雪見さんに会いに来た訳とは?
↓2

・幽霊になって会いに行くのも何だかなぁって思ってたら映姫の所で夢の話をしてたのを聞いて夢で逢いに行けばいいじゃんってなった

雪『でもどうして私に会いに?
  もしかして重大な事件とかですか?』

『いや、前々から雪見に会いに行こうとは思っていたのだがな。
 幽霊になって会いに行くのも…元龍神としてどうかと。
 そこで以前映姫の所で話していた夢の話を思い出してな。夢の中で会いに来た。』

雪『別に幽霊でもよかったのですよ?
  まあいいです♪久しぶりにお話しできるんですもの♪』

『そういえばお前は話すのが好きだったな。
 昔を思い出す。』

雪『ふふふ♪久しぶりにお話ししましょう♪お父様♪』


龍神パパと話すことと
↓1-2

お父さんが死んだのは紅魔郷異変前。いいね?


・パパが死んだ後に起きた幻想郷の異変
・衣玖さん厳しいです

『永江の奴は元気してるか?』

雪『はい。今ではおじさんではなく衣玖ちゃんが私の使いですけどね。』

『あの小さかった子が今では竜宮の使い…随分と経ったものだな。』

雪『ははは…昔と違って今はすごい厳しいですけどね…』

『なーに。その方が雪見のためになるだろう。』

雪『あうぅ…』

『…我の死後幻想郷ではなにかあったか?』

雪『もう命のやり取りをしなくても物事が解決する時代になったのですよ‼
  もう命を奪ったり奪われたりすることはないの‼』

『…雪見は昔からあいつに似て優しかったからな。良かったではないか。』

雪『それとね‼今代の博麗の巫女は恐らく歴代で一番の霊力の持ち主よ‼
  先代とか○代とかもすごかったけど霊力だけで言ったらダントツだわ‼』

『ほう。それはまた。』

雪『あとは幻想郷にいっぱいい~っぱい人妖が増えたの‼
  今では人間も妖怪もほとんど仲良くしてる…
  宴会をやれば人妖隔たり無く盃を交し合える。そんな時代よ。』

『我がいない間に随分と変わったな。
 我もその時代で龍神をやってみたかった。』

雪『でも問題は起こるものよ?大体強い妖怪がこっちに来るときは異変が起こるの。
  赤い霧を出したり春が来なかったり、夜が明けなかったり花がそこら中に咲いたり。
  妖怪の山に神社が丸ごと移転してきたときもあったわね。
  それと温泉が湧きでたり、宝船が発見されたり、神霊が湧き出たり。
  あとは妖怪が狂暴化したり、月からのSOSが来たり。色々あったわ。』

『それは大変だったな。』

雪『でも退治された人たちも今ではみんなおとなしいわ。
  博麗の巫女たちと一緒に宴会もやる仲よ♪』

『いいことではないか。
 …もう、我が知っている過酷な幻想郷ではないんだな。』

雪『そうです。だから安心してください。
  私がお父様の代わりを精一杯努めますので。』

『勿論だ。そうでなくては困る。我の娘なのだからな。』

雪『そう言っていただけると嬉しいです…‼』


『楽しい時間はすぐに過ぎ去る。時間のようだ。
 …せっかく会いに来たのにそばにいていられなくて、昔みたいに抱きしめてあげられなくて本当に済まない。』

雪『いいですよ…私はお父様とまたこうしてお話ができただけで満足です♪』

『雪見はそうやってずっと笑っていなさい。
 あいつ…お前の母親譲りのその可愛らしい笑顔で。』

雪『もう私は弱くありません。どんなことがあっても、最後には笑顔で終われると信じているから。』

『そうか…強くなったな。
 …いいか雪見これだけは忘れるな。』

雪『分ってますよ♪』

雪&龍『『幻想郷は全てを受け入れる』』

雪『それはそれは美しき事也♪』龍『それはそれは残酷な事也。』

『…ほう?』

雪『お父様は少し考えが古いですよ♪
  さっき言ったじゃないですか♪もうあの時代ではないのですよ?』

『…そうなのかもしれんな。
 精々いつまでもその平和が続くように。我もあちらで応援していよう。』

雪『はい。今日はお父様の声をもう一度聞けて良かったです♪』

『それでは。我はこれで。』

雪『お父様‼』

『…』

雪『あちらでも…お元気で‼』

『…心配するな。我を誰だと思っておる?
 お前の父、初代龍神だ‼』


その瞬間、雪見の意識は途切れる



ド『妙な夢世界があると思ってきてみれば…
  …これ私入っていいのかしら?』



はい。突然ですがここでアンケート。
なんか素晴らしくいい感じにゆめが終わりました。
このまま十日目に入ってもいい気がしますが…どうでしょう?
今日はここまでにしますんで、明日くらいまでに意見なども交えつつお答えください。
制限は設けません。純枠に多数決です。

↓次私が来るまで
1.今までが長すぎた。十日目まで飛ぼう‼
2.いやいや、ドレェさん判定成功したんだからそれだけはやろうぜ?(おわったら十日目)
3.まだまだやるんだよ‼七日目から続行だ‼(ドレェさんはやります。)


私は…ただ>>81を言わせたかった…
では、おやすみ。

>>82なんだよなぁ。
今度こそおやすみ。

じゃあ2で。
ドレェさんとのお話が終わったら宴会の日の朝です。

今日は一個だけ


ド『あの…もしもし?』

雪『…んぁ…?
  …ドレちゃん?』

ド『よかった。目が覚めて。
  夢の中で意識が切れるなんてビックリしたわよ。』

雪『…お父様は?』

ド『もう気配はありません。
  恐らく行ってしまわれたでしょう。』

雪『そっか…』

ド『しかしあなたのお父さんもすごいお方ですね。
  霊体になって夢の中に現れるのはそう珍しいことではありませんが、
  なにせ軽々と入ってきましたからね。相当の力の持ち主なのでしょう。』

雪『お父様は私なんかより何百倍もすごい龍神よ。』

ド『そうですか。
  まあ、いつまでもこの耐性なのはあれなので、いつものソファに座ってください。
  また一緒に話しましょう。』

雪『…うん♪』


ドレェさんと話すこと
↓1-3


明日は(多分)できるよ‼
では、おやすみ。

…宴会以外で最後のドレちゃんだろうけど、一個でいいの?
まだあと二つ募集してるからね。
まあ、これで初めていいならやるけども。

・胡蝶夢丸Getしたから宴会に誘えるよ
 やったねドレェちゃん
・折角こうやって宴会に参加できるんだし、私と一緒に何か遊ばない?と提案(仲がいい子も誘って宴会中にかっるい異変でも)


雪『そうそう、胡蝶夢丸っていうのをもらったから、やっと宴会に誘えるよ‼
  やったねドレちゃん‼』

ド『…突っ込みませんからね?』

雪『まあ、それはさておき、胡蝶夢丸を手に入れたのは本当よ?
  えっと、これを霧の湖に落とせばよかったんだっけ?』

ド『そうですね。
  一粒入れてくれれば私がここから出るには十分ですよ。』

雪『じゃあ、早めに行くわね♪
  でも…せっかく宴会に参加できるんだし、私と一緒に何か遊ばない?』

ド『…と言いますと?』

雪『例えば…私の仲が良い子たちも誘って宴会中に軽い異変でも起こしましょう♪
  神遊びしましょうってことよ♪』

ド『ほう?どんなことやるかは決まってます?』

雪『それはね…』


どんなミニ異変を起こすの?
↓2

・普通にあるものがなくなって普段見られないものがあるようになる異変


雪『…普通にあるものがなくなって普段見られないものがあるようになる異変とか?』

ド『それまた随分と大雑把ですね。』

雪『大丈夫よ♪ゆかりんには話を通しておくし、異変解決者も楽しい方がいいでしょう?
  この季節じゃ出ない生き物とか出してみたり、雪振らせてみたり。
  あとは、見たことないものとか置いちゃったりしてね♪』

ド『面白そうですね。いいでしょう。その話乗りました。』

雪『やった♪
  異変名は霊夢ちゃんが勝手につけてくれるでしょう。』

ド『人任せですね…
  …そろそろお目覚めの時間ですね。』

雪『あらそう?楽しい時間はあっという間ね。』

ド『じゃあ、いつもどうり早朝でいいわね。』

雪『うん。いつもありがとうね♪』

ド『いえいえ。
  じゃあ、雪見さん、また次回。』

雪『じゃね~♪』



ド『…それじゃあ、そこで見てるあなたたちも、また宴会で会いましょう。』


おそらく雪見さん最後の好感度上昇判定

一日の終わりに好感度の上がりそうなことをした人に指定したコンマ÷3(端数切り上げ)の好感度が上がります。
ただしこの判定での1は 0、0は 4、00は 5とします。(だから上がるのは実質コンマ2以上から)
基準は>>1が『これは上がる(確信)』ってなったら。
コンマなんで、別に連投しようが指定数埋まれば構わないです。
それと、今回から独断と偏見でボーナスを付けることしにました

今回は5人。もっと増やしたかったけど…流石におおいいかなって。
他『こいつ絶対上がるやろ‼』等あったらなんなりと。
コンマは連投アリアリなのでちゃちゃっと埋めてください。

輝夜
直下


↓2

妖夢
↓3

衣玖
↓4

天子
↓5

あれ?
ドレェさんの好感度上昇は?

>>101
忘れてたぜ

てことで、ドレェさん好感度
直下

(´・ω・`)やあ。
遅くなってすまんね。

輝夜4『あの時お酒入ってて結構絡んじゃったからなぁ…合うのはちょっと気まずいかな…』(少し気まずい)
↓+2
輝夜6『あまり気にしてなさそうね…よかったわ。』(好感小)

紫16『…もういっそうちで娘として引き取ろうかしら…』(娘同然)
↓+2
紫18『風太、あの子養子にしない?年齢的にはあなたより上だけど。』(娘(確信)

妖夢17『あんなこと言われたら…本気にしちゃうじゃないですかぁ…//でも女の子どうしだし…//』(恋3段階)
↓+2
妖夢19『…//』(恋最終局面)

衣玖2『また勝手に抜けだして‼何回言ったらわかるんですか‼』(面倒くさすぎる上司)
↓+2
衣玖4『まあ…それなりに反省はしているととらえておきましょう。』(一応許す)

天子13『本気のゆきみんすごい?きっとずっと一緒にいても飽きないわ?』(超好感)
↓+3
衣玖4『まあ…それなりに反省はしているととらえておきましょう。』(一応許す)

ドレ9『雪見さんといると飽きないわ。また会えるといいわね。』(好感度大)
↓+4
ドレ13『ふふふ♪お祭り楽しみね♪』(感謝)

三代目貴方 現在ステータス  シューティングルール

名前 柊 雪見(ひいらぎ ゆきみ)
性別 女
種族 龍神
性格 超のんびり
実年齢 3265歳
見た目 ゆきみさんじゅうななさい 銀髪ロングの白着物
住処 天空
職業 のんびりぷかぷか雲間を漂いながらイエスマンするだけの簡単なお仕事
能力 天候を操る程度の能力
一人称 わたし
口調 間延びした口調

筋力3(ひくぅい?説明不要!強いて言うならAQNに勝てるくらい。)(龍化8)
霊力16(…これ以上上を目指して君は一体何になろうと…ああ、神だね。本物の。)(龍化21)
幸運15(凄すぎる幸運。霊夢?目じゃないね。)

アイテム:ア:緋想のペンダント
効果:場の空気が和やかになるよ?


天災「竜巻注意報」
自らを竜巻のような強烈な力で取り巻き、相手の攻撃を巻き込んでその力と共に撃ち返す
そのターンはノーダメージになり、かつ攻撃反射と通常攻撃をまとめて相手に浴びせることになる
(1ターン無敵&相手のコンマ値も加える)

滝登「ライジング・ドラゴン・キック」
天高く登っていった後急降下して蹴りつける。というより踏みつける
使用ターンダメージ無効、次ターン攻撃力倍加
(1ターン無敵&2ターン目に+4補正)

天符「暗闇に飲まれぬ夜-白夜-」
目だけを龍神本来の機能にし、死角にある弾幕や見つけにくい弾幕を全て察知する
(3ターン相手のコンマ-4、最低値は1)

視封「銀の雪化晶」
特殊な雪雲で辺りを覆い、ホワイトアウト状態を引き起こす
相手は数ターン大きく命中率を落とすと共に、結晶雪が取りつくことで弾幕の力が少し弱まる
(3ターンの間相手コンマ-2&霊力-2)

「七龍玉つかみ取り」
七つの不規則に動く巨大弾を場にばら撒く
ターン経過毎に雪見が拾い集め直し、雪見からの弾幕および残された巨大弾の動きが活発になっていく
始動時にのみ+3の補正。ターン経過毎に相手の攻撃に累積する-1ずつのマイナス補正。
七つ集め終わるまでマイナス補正が続く 。集め終わったターンは相手のマイナスはなくなるが、+8補正が入る
なお、1ターンに集まるのはコンマ判定÷3(端数切り上げ)の数だけ集まります。
(1ターン目と集め終わったターン+3補正&玉を集めた数×-1)

龍神「幻想郷の最高神」(スペカではない)
龍神に変身してすべての能力をあげる
その姿はまごうことなき龍。この姿で戦うときは本気の時である。
でも最近なんかポンポン使うようになってきた。
(弾幕ごっこ終了まで全ステータス(筋力、霊力)が+5される)

衣玖4『まあ…それなりに反省はしているととらえておきましょう。』(一応許す)
幽々16『ふふふ?本当に食べちゃいたいくらい可愛い?』(二つの意味で食べそう。)
紫18『風太、あの子養子にしない?年齢的にはあなたより上だけど。』(娘(確信)
阿求4『…実はそんな面倒くさい人じゃないのかも…』(心を開きつつある。まだ少し苦手)
橙 10『紫しゃまのお友達。とってもいい人でしゅ?』(好感強)
お燐15『あたいの好みなタイプの人だね。お空に似通ったところがあるとことか気に入っちゃったよ。』(好感極)
キスメ11『…綺麗なお姉さん…やさしい…』(好感高)
パル6『その元気さ、妬ましいわね。』(いつもの嫉妬)
コイシ4『随分昔遊んでくれたお姉ちゃん。』(特に何も思ってない)
さと8『雪見さんはとてもいい人ですよ。』(目上の人)
映姫13『も、もう…//たまに破廉恥な事を言い出すんですから…//』(仕事仲兼友人以上)
お⑨5『うにゅ?お姉さんはさとり様のお友達?』(普通)
妖夢19『…//』(恋最終局面)
香霖18『さらに売上まで貢献してもらえるなんて…なんていい人なんだ…(うれし涙)』(更に頭が上がらない。)
衣玖4『まあ…それなりに反省はしているととらえておきましょう。』(一応許す)
幽香13『雪見のおかげで仲良くなるという素晴らしさが分かったわ。今では本当に感謝しているよ。』(恩人的存在)
毛玉16『雪見さん大好き?ほんと尊敬してる?』(ある意味ご主人様)
ドレ13『ふふふ♪お祭り楽しみね♪』(感謝)
メディ10『ま、また来てくれてもいいんだからね…//』(むしろ来てほしい。)
チル5『いつも絡んでくるんだ。だけど嫌じゃないよ。』(こちらから可愛がってる妖精)
まり2『あーだこーだ言って世話焼きすぎるところが鬱陶しくて苦手だぜ…』(鬱陶しい)
優曇7『いつも香霖堂でたまにお話ししますけど、とてもいい人ですよ。』(店でたまに会ういい人)
妖忌7『御久しゅうございます。昔は…よく一緒に戦わせていただきました。』(戦友)
文10『前は天魔様のあんな姿を見させていただいてありがとうございます?』(数少ない定期購読者)
華扇8『龍神様、多少抜けているところもありますがとても尊敬しています。』(敬い)
穣子16『えへへ~?ゆきねぇにキスしてもらった~?えへへ~?』(デレッツデレしてる)
静葉12『うふふ♪私も少し甘えてしまおうかしら♪』(感謝と信頼と尊敬と愛情)
小町11『よく話の分かってくれる人じゃないか。こりゃ四季様が気に入るのもうなずけるねぇ。』(とってもいい人だと思ってる。)
鈴瑚6『また会ったね。団子屋であった優しそうなお姉さん。』(団子屋で情報交換した仲)
永琳6『まだあの子は子供っぽいところがあるから…心配だわ…』(親心で心配している)
輝夜6『あまり気にしてなさそうね…よかったわ。』(好感小)

祭の日始める前に。
異変に協力してくれる人。
↓1-3
仲のいい人限定。(ドレェさんは確定)
一緒に異変起こすもよし、あえて解決側に回すもよし。

異変は宴会中盤か最後の〆でやります。
まあ、すぐには出てこないと思うし、祭自体は人多い方がやりやすいから今日は祭前準備だけかな。
祭始めるのは比較的人が多い時間帯にするよ。多分。

秋姉妹

 天子の好感度がバグってる……

>>110
すみませんでしたぁ‼
正しくはこれです‼

天子16『ゆきみんといりと飽きないわね‼ずーっと一緒に居たいわ‼』(ある意味恋)

今日の夜はなるはやでやりたいです。

…結局いつもと同じ時間になっちゃうんだなぁ…
ごめんね遅くて。しかも多分これ一個になりそうなんですわ。

・映姫様(色々異変について説教してるくせして加担するの一番楽しみにしてる人)
・霖之助(いわゆる道具提供者。一応弾幕ごっこもできる(はず)
・秋姉妹(言ったら二つ返事でOKが来た人たち)


==十日目==

本日は博麗神社大宴会。
この宴会には屋台も出るらしく、もはや祭りである。


雪『ついにこの日が来たわね…‼
  今からでもすっごい楽しみだわ‼
  …でも相当早く起きちゃったわね。』

祭に行く前に、二つだけ自由行動できます。
どこで何する?
↓1-2

なお、ドレェさんは呼びに行かなくても普通に来ます。

加担する人には後で連絡しに行くイベント作るのかな?
よーむのとこに行って、宴会の料理楽しみにしてるーみたいなくっちゃべっちゃ

うわぁぁぁぁ‼寝てた…
一昨日とかまで遅く始めといてしまいには寝る>>1の屑…
ごめんね‼

>>113
一応、事前に(飛ばした二日間で)頼んであるという設定ですが、連絡イベやった方がいいならやりますよ。


・よーむのとこに行って、宴会の料理楽しみにしてるーみたいなくっちゃべっちゃ
・楽しいことの前にちゃんとお仕事をこなす


雪『…そうね。楽しいことの前にお仕事しなきゃね。
  前衣玖ちゃんにせっかく見直してもらったんだから‼
  しごと頑張ろう‼』


――別に溜めなきゃ判定なしでも終わるんだよ


雪『…っと。ふぅ~終わった~‼
  案外少ないわね。…前回がひどかっただけかしら?』

雪『まだ宴会までに時間があるわね…。
  白玉楼でも寄っていきましょうか♪迎えに行ってあげましょう♪』


――白玉楼


雪『お~い‼ゆゆちゃ~ん‼妖夢ちゃ~ん‼妖忌く~ん‼』

誰が出てきた?
直下
1-3.妖忌
4-6.幽々子
7-9.妖夢
0or00.ゆっかりん


…今日はできるだけやります。
ほんとマジすんません…

すまぬ…すまぬ…
今日で文化祭終わるから…本当にすまぬ…

9.みょん

妖『はーい。…あっ…ゆ、雪見さん//
  お、おはようございます//』

雪『おはよう妖夢ちゃん♪』

妖『きょうはどういったご用件で?』

雪『お祭り行く前に妖夢ちゃんと少し話してから行こうかなって思ってね♪
  …駄目だった?』

妖『だ、駄目なわけないじゃないですか‼
  むしろ来なかったら私が…あ‼いえ‼何でもないです‼』

雪『ふふふ♪照れなくてもいいのに♪
  妖夢ちゃんはやっぱりかわいいわね~♪』ナデナデ

妖『あ…//
  …こ、こんなとこで立ち話もなんですし‼入って、どうぞ‼』

雪『そう?じゃあおじゃましま~す♪』


みょんと話すこと
↓1-2


…昨日みたいなことになりかねないから、もう夜確定でやるとは言わないよ…
一日一個以上更新は10月末までは絶対続けるから‼それ以降は…受験で…
気長にまっててください…オナシャス…

この二日間そうだし、もう人いるかわからないレベルまでの信用を失ってるだろう。本当に申し訳ない。
で、それを踏まえて今日は本当に疲れてるので、できるかわからないです。
来てくれている少数のみんな、本当にごめんなさい。
明日はできるように頑張ります…

今日も遅くなった…でもやるよ…

>>1的にも本当に困り処なのです…
みょんに会いに行く、それで何しようって。
かと言って行ってすぐ帰るのもあれだし…
難しいね…これは四代目から考える必要があるですね。

ほんへ

・今日の宴会の料理期待しているよと。私もスペシャルなこと準備してるから
・入ろうとしたところで落ちてきた物体に妖夢が反応、一瞬で松ぼっくりだと認識し普通に手でつまみ取り、反応速度をゆきみんに褒められる

雪見を中に入れた瞬間妖夢の視界が落ちて来る何かを捉える

妖『⁉…‼』サッ

雪『…おぉ~。すごいわ妖夢ちゃん♪
  落ちて来る松ぼっくりを素手で取っちゃうなんて♪
  修行の成果かしらね♪』ナデナデ

妖『あ、いえ‼別にすごいことじゃないですよ‼
  むしろ敏感すぎるというか…』

雪『そうかしら?私はそうは見えなかったわ。
  妖夢ちゃんは落ちて来る松ぼっくりを一瞬で「松ぼっくり」と判断し「素手」でとったんだもの。
  熟練者でも反応はできるでしょうけど、それが何か判断できないでしょうね。
  それをこなす妖夢ちゃんは十分すぎるほど頼りになると思うわ♪』

妖『…えへへ…//
  ありがとうございます//』

――白玉楼・縁側

雪『…この時期でも西行妖は綺麗ね…』

妖『いつまでたっても満開にはならないですけどね。』

雪『まあ、私はどちらかというと花より団子だけど♪
  今日の料理、楽しみにしてるわよ♪』

妖『は、はい‼精一杯頑張ります‼』

雪『そうね、妖夢ちゃんの料理は美味しいものね♪
  …じゃあ、ちょっとだけ妖夢ちゃんにいいこと教えてあげる♪』

妖『なんです?』

雪『妖夢ちゃんが頑張ってるから、今日は私もスペシャルなことを準備してるの♪
  流石に内容までは内緒だけどね♪』

妖『それは楽しみですね‼
  私も今日お仕事頑張らなくっちゃ♪』

雪『ふふふ♪』


雪『…あ、そろそろ宴会が始まるわ。
  そろそろ私はいかないと。』

妖『もうですか⁉
  あわわ…幽々子様用意終わってるかな…
  おじいちゃんも…』

雪『そんなに焦らなくても宴会は逃げないわよ♪
  準備が整ったらいらっしゃい♪』

妖『はい‼また後で…必ず…‼』

雪『ふふふ♪じゃあ、また後でね♪』ナデナデ

――博麗神社

雪『あら、思ったより多く集まってるじゃない♪
  賑やかで良いわね~♪』

宴会始まる直前ですが、完全にやったと思い込んでた霊夢の好感度判定やります。
絶対会うことになるので。
霊夢の好感度
直下
博麗神社で祭ってる+1

霊夢との関係
↓2
※知り合い以上確定 

秋姉妹は置いといて、閻魔に龍神様とかもう普通に弾幕でも勝てへんジャッジメントよね。

>>124
ほんとや…勝ち目ないやん…(むしろ雪見さん一人で十分)
…まあ、(頑張れば)解決しやすいように調整しますよ。


霊夢7『人はいいんだけどね…利益的なアレでもう少し働いてくれないかしらね…』(悪くは思ってない。でも働け。)


雪『えっと…霊夢ちゃんは…あ、いたいた♪』

霊『ずぞぞぞ…ぷはぁ‼
  今日ももいい天気。…あら?』

雪『霊夢ちゃ~ん♪』

霊『ああ、あんたか。最近見ないと思ってたけど何処ほっつき歩いえたのよ?
  仮にもここの神様なんだから、もう少し仕事してほしいわね。』

雪『ちゃんと今ある仕事は済ませてきたわ‼』

霊『へぇ~。どこぞの門番とか死神に方並べてサボり魔だったあんたが?』

雪『…霊夢ちゃん。ナチュラルに傷つくからやめて…』

霊『加減できなくてごめんなさいね。悪気しかなかったけど。』

雪『(´・ω・`)』

霊『で?何しに来たの?』

雪『実は…』


少女異変説明中…


雪『…っていうわけで、ちょっとプチ異変を起こさせてもらうけど、霊夢ちゃんはあんまりてだししないでほしいの。
  最後の最後で収集がつかなくなったら出てきてちょうだい?』

霊『ふぅん。博麗の巫女に異変を起こすのを見逃せと?』

雪『おねがい♪あとで屋台で何かおごってあげるから♪』

霊『分ったわ。好きにやってちょうだい。』

雪『…自分で言っといて何だけど、軽すぎない?
  博麗の巫女はそれでいいのかしら…?』

霊『タダ飯食えるんなら異変の一個や二個全然かまわないわよ。
  …まあ、私にそれ以上の損が出そうなら即刻、容赦なく止めに行くけどね。』

雪『…何はともあれ、ありがとう霊夢ちゃん♪霊夢ちゃんはやさしいから好きよ♪』ナデナデ

霊『はいはいわかったわよ。リボンが崩れかねないからあまり長時間やんないでね。
  気が済んだら適当に見てらっしゃい。奢られるのは後にしてあげる。』

雪『分ったわ~♪』ナデナデ



っということで、明日…正確には今日の夜から宴会が始まります。
まあ、ほぼほぼ麟のときと同じです。ルールはあとで持ってくるけど。
今日は早め…ではないかもだけど、そんなに遅い時間にはやらないよ。
では、おやすみ。

…ごめんね。貧血でぶっ倒れてたらしい。
本当に結果嘘予告になっちゃってごめんなさい…
流石にここまで来ると…予告なんてもうしない。
でも、宴会始めるのは人いる時間帯にやりますねぇ!!
今日も頑張りますとはいっておきます。

>>1です。
今日はまだ病み上がってないけど久々にやっていきたいと思います。


宴会(ほぼ祭状態)のルール

宴会では、最初は飲み会
基本話す人は3回選べます。(誰でもいいよ。)
ただし、一度に話す人は3人まで。そして話題は一回につき1つまで。
複数人で飲みたい(話したい)場合は複数人書いて下さい。


次に3回好きな行動を行えます。
基本的に誰とどの屋台に行くとかできます。飲み続けてても構いません。
屋台は「誰の」「どんな」屋台かを書いてくれれば、出ます。今回どんな人でもいいです。
また、屋台に関しては3回で1回の行動とします。
例、・妹紅の焼き鳥屋。
  ・ミスティアのヤツメウナギ。

3回目の行動が終わった時点で今日のメイン、異変開始です。
異変のことについてはその時に詳しい説明します。

最後はもう一回飲み会。
最初のルールと同じです。

ヒロインはこの宴会でかかわった人の中から、好感度上から5番目までで決めたいと思います。
(好きとかじゃなくてもね。色々あるでしょ?)

宴会が終わったら…(ry
(ほぼ第2スレからの引用)


話す機会が多い?宴会なんだ‼好きなキャラとか出していいから‼
とりあえずいろんな人と雪見さん最後のかかわりだから…許して‼


ってことで、最初の人
↓2
例、・パチェ こあ
  ・美鈴 霊夢 魔理沙
など、何度も言いますが複数でも構いません。

ここまで来たらヒロイン妖夢で20になるしいいんじゃないかなぁ

別にイチャイチャしなくてもいいんやで

うん、やっぱりこの時間は人がいて良いね
みんな本当にありがとうね。


霖之助&霊夢


雪『ふんふ~ん♪』ナデナデ

霊『…その鼻歌どうにかならないの?』

雪『あら?お気に召さないかった?』

霊『単刀直入に言ってうるさい。』

雪『およよ……ん?』

霖『やっぱりここにいたか霊夢。
  それと、雪見さんもこんにちは。
  いや、今はおはようございますと言った方が正しいかな?』

霊『霖之助さんじゃない。こんなとこまでわざわざ何しに来たの?』

霖『ちょっと用があってね。』

霊『…こいつが起こす異変の事ね?』

霖『ああ、霊夢も知ってたか。』

雪『異変解決のプロが早々に出てきたらつまらないでしょ?』

霖『まあ、一理ありますね。
  そうだ、巫女服のスペアも縫ってきたよ。』

霊『もうそんな時期だったかしら?』

霖『あって越したことはないさ。』

霊『まあ、なんでもいいけど。
  とりあえずそこ座ってちょうだい。この人込みを来るのは大変だったでしょう?
  せめてお茶でも出すわよ。』

霖『そんなに気を使わなくてもいいのに。』


話す、またする内容
↓2

霖「そういえばさっき魔翌理沙が顔真っ赤でモジモジしてたからトイレの場所を教えたんd・・・二人ともその目はなに?」

霊&雪(ないわーそれはないわー)

>>132
まあ、妖夢エンドならそうなるでしょう。

>>133
イチャイチャするかは安価次第。
私てきにはイチャコラするのもシリアスにするのもギャグにするのも大歓迎なので。


・霖「そういえばさっき魔翌理沙が顔真っ赤でモジモジしてたからトイレの場所を教えたんd・・・二人ともその目はなに?」
 霊&雪(ないわーそれはないわー)


霊『…魔理沙最近見ないわね。
  霖之助さん見なかった?』

霖『うちにはさっき来たよ?』

雪『何話した?』(内心わくわく)

霖『特になんにもないですよ。
  いつもどうり商品にケチ付けて雑談して帰った感じですよ。
  …そういえばさっき真っ赤な顔でもじもじしてたからトイレの場所を教えたんですk…二人ともその目は何?』

霊&雪(ないわー…それはないわー…)

雪(これは…完全に末期だわ…)

霊(手の施しようがない…)

霖『…あ、女性の前でトイレの話はよくなかったですね。』

雪『気を遣うのはそこじゃない‼』

霖『⁉』

霊『…霖之助さん、本気?』

霖『なにがだい?』

霊『…魔理沙が出てこないのはこのせいか…』

雪『まりちゃんにあったらちゃんと誤っておいた方がいいわよ?』

霖『えぇ…(困惑)
  僕なにか悪いことしたかな…?』


霊『はぁ…疲れた…まだ始まったばっかりなのに…
  あんたはもうそろそろここら見てきなさい。あんたの好きそうな輩がそろい踏みよ。』

雪『ええ。そうするわ。』

霖『じゃあ、僕はまた一回香霖堂に戻るよ。
  まだ少しアレをやるには足りないからね。』

雪『期待してるわよ♪』

霖『お任せを。』

雪『じゃあ、また後でね~♪』

霊『はいはい。』


次の人
↓2

・妖夢&ドレェ


雪『え~っと…あっ‼いたいた‼お~い‼ドレちゃ~ん‼』

ド『あら雪見さん。おはよう。』

雪『良かった~早めにあえて。』

ド『どうして?』

雪『だってこっちからお誘いしたのに会えなかったなんてなったら大変じゃない?』

ド『そう。ならよかったわ。
  …で、そちらで隠れている方もご一緒にいかが?』

妖『みょん⁉』木の陰に隠れたつもりだった

雪『あらあら。そんなに隠れなくても私は逃げないわよ♪』

ド『何言ってるんですか…』

妖『あ…あの…//』

ド『…あながち、間違っちゃいないのか。
  私はドレミー・スイート。夢の世界で獏をやってるわ。』

妖『あ、はじめまして。冥界で半人半霊の庭師をやってます魂魄妖夢と申します。
  以後お見知りおきを。』

雪『そういえばゆゆちゃんと妖忌君は?』

妖『各々で回ってますよ。どうせ帰る場所は一緒ですし。』

雪『そう。なら…ここらで一杯♪』

ド『どの流れでならなのかわからないけど…まあいいわ。』

妖『宴会に理屈など求めてはなりません。
  楽しめればいいのです♪』

ド『…そうね。
  あとで月の人たちに地上もそんなに悪いとこじゃないと言っておかないと。』


話すこと、すること
↓2



・ドレと一緒にみょんをいじる


雪『ほ~ら妖夢ちゃん♪ここおいで~♪』膝ポンポン

妖『さ、さすがにこの場じゃ…』

ド『つまり二人きりとかの時はやってるわけだ。』

妖『みょん⁉』

雪『そうよ~。妖夢ちゃんったら私に膝枕とかしてもらったり頭なでなでしたりされるの好きだもんね~♪』

妖『はぅぅ//』

ド(…この子、なかなかにいじりがいがありそうね♪)

ド『ちょっと話変えるけど、そういえば前この子の夢を見たことがあるわよ。』

雪『へ~どんなの?』

ド『え~と…おとといが一番面白いかな?』

妖『お、面白いって何ですか‼
  人がせっかく悩んで…る…//
  な、なんでもないです‼そもそも夢であって現実じゃないですし‼』

ド『じゃあ、話しても問題ないわよね♪』

妖『わー‼わー‼だめです‼特におとといのは‼駄目です‼』

雪『ますます気になるわね…』

ド『実は妖夢さん夢の中で』

妖『言わせねぇよ!!??』


妖『…はぁ…はぁ…からかわないでくださいよ…』

ド『ごめんなさいね。でも、ちょっと楽しかったわ♪』

妖『ほらまたすぐそうやって…』

雪『ここくる?』膝ポンポン

妖『…みょん。』ストン

雪『よしよし♪』ナデナデ

ド『…』
 (ちょっとやられたい気持ちもわかるかもしれない…)

妖『…あ、ありがとうございます//もう大丈夫です//』

雪『だ~め♪』


幽『妖夢~?…あぁ、いたいた‼
  もうまたゆきみんの膝にいる‼』

雪『私がやってるんだからいいのよ♪』

ド『あ、どうも。私は(ry
 妖夢さんのお連れさんで?』

幽『申し遅れました。私は白玉楼の主、西行寺幽々子と申します。
  じゃなくて‼ほら‼妖夢ちゃん行くわよ‼』

妖『…まだここにいたいです。』

幽『わがまま言わないの‼ほら‼妖忌が待ってるから。』

妖『わかりましたよ…では、雪見さん。また後で。』

雪『ふふふ♪今日は会えるかわからないけどね♪
  私はそろそろ行こうかと思ってるけど、ドレちゃんはどうする?』

ド『まだここで妖怪観察してますよ。たまに面白い人が話しかけたりしてくれますしね。』

雪『そう?じゃあ、また今度ね~♪』


一部ラストの人(人と話すのが最後ではないよ‼)
↓2

ごめん…眠気がマッハ…
明日も同じ時間帯かそれより早く始められればベストかな…
では、おやすみ

安価取ってたら安価下で

すまぬ…今日はこれだけじゃ…


お燐&お空


燐『にゃにゃ⁉雪見の姐さんじゃないかい‼お久しぶりだねぇ‼』

雪『あら、お燐ちゃんにお空ちゃんじゃない。
  お久しぶりね♪』

空『うにゅ?…ああ‼前地霊殿に来た人か‼』

燐『あんたよくお姉さんの事覚えてられたね。』

空『お燐、さすがの私でも今のは馬鹿にされたってわかるよ‼』

燐『ごめんごめん。でも事実じゃないかい?』

空『まあ…人の事覚えたりするのは苦手だけどさ…』

雪『大丈夫よ♪心配しなくてもお空ちゃんにはもっと得意なことがあるわよ♪
  落ち込まないで♪』

空『それって遠回しにその部分は諦めろって言ってるの?』

燐『お空、おねえさんはそんな裏がある言い方はしないよ…多分。
  なんでそういうときだけ頭まわるかねぇ…』

雪『ごめんねお空ちゃん、そんなつもりで言ったわけじゃなかったけど…
  気悪くしちゃった?』

空『ううん。大丈夫だよ。』

雪『良かった♪』ナデナデ

空『うにゅう…//
  気持ちいい…//』

燐『お姉さんお姉さん。ここで立ち話もなんだから少し飲みながら話そうよ。』

雪『いいわよ。ほ~らお空ちゃん♪ここにおいで~♪』膝ポンポン

空『そ、そんな恥ずかしいよ…//』

燐『じゃあ、あたいがとっちゃおう♪』ニャーン

空『うぅ…//』

雪『大丈夫よ♪おいでおいで♪』

空『じゃ、じゃあ…』ストン


話すことすること
↓2

ごめんね、ちょっとばかり用事が入ってるもので…
明日もできたらいいな。
では、おやすみ。

…まだ来ないか。
まあ、自由安価の時はゆっくり考えてください。
今日は眠いので、寝ます。
なぜか最近早寝の習慣がついてしまってる…直さなきゃ…
下手すれば明日も多分そんなにできないっす…
日曜は…今のところだいじょうぶな予定…
では、おやすみ

あ、来てたから一つやるよ。
今から書くからちょっと待っててね

ていう事で、これ一個です。

・空「おかあさんのにおいがする……あれ? おかあさんってなんだろう」


空『…あなたお母さんのにおいがする…』

雪『あら、そうなの?』

空『…あれ?おかあさんって何だろう?』

雪『あらら…』

燐『まあ、覚えてないのも無理ないさ。
  地霊殿にいる動物たちのほとんどが親に恵まれなかったりしなかった奴らばっかりさ。
  あたいもお空もそのうちに入ってるよ。
  もちろん、あたいも実の親なんざしらない。』

空『ねえねえお燐。私たちにはお母さんはいないの?』

雪『…お空ちゃんのお母さんはさとりちゃんじゃない?』

空『さとり様?』

雪『そうよ。だってずーっと一緒に暮らしてきたんでしょ?
  幼いころからずっと育ててもらってたのでしょう?』

空『そうだよ‼私が覚えてる中の記憶にはいつもさとり様がいるし、一杯お世話もしてもらってよ‼』

燐『あたいもそんな感じさね。
  …あたいらのお母さんはさとり様…か…。』

雪『さとりちゃんはペットと称しているけど、自分の娘のように思ってるんじゃないかしら?
  お空ちゃん達といるときのさとりちゃんはとても嬉しそうな顔してるわ♪』

空『でも…さとり様とは違うんだよ…
  もっとこう…懐かしいような…』

燐『おっと、そこでストップだよお空。
  アメちゃんいる?』

空『ありがとうお燐‼』

燐『あれ以上進むと…お空の深い深い傷に触れちゃうからね。』

雪『お空ちゃんに悪いことしちゃったかしら?』

燐『いいや。いいんだ。
  そもそも言い出したのはお空だし。
  それにしても…お姉さんからはあまり変わったにおいはしないけどな…』

雪『ん~…何に反応しちゃったのかしら?』


燐『じゃあ、あたい達は十分休んだし、お酒も一杯飲めたし、もうちょっと回るよ。』

雪『そう?なら止はしないわ。』

空『じゃあね!えっと…雪見さん?』

雪『ふふふ♪あってるわよ♪
  お燐ちゃんもまたね。』

燐『じゃあね~。』


次に3回好きな行動を行えます。
基本的に誰とどの屋台に行くとかできます。飲み続けてても構いません。
屋台は「誰の」「どんな」屋台かを書いてくれれば、出ます。今回どんな人でもいいです。
また、屋台に関しては3回で1回の行動とします。
例、・妹紅の焼き鳥屋。
  ・ミスティアのヤツメウナギ
結論
ほぼ一回目と変わらない

誰とまわる?
直下

予定狂いまくりだぁ。
わあい(白目)
明日も多分そんなにできないっす(絶望)
今日はある程度続けるから…許して…


・ドレェさんとチルノの屋台へ


ド『あら、また会ったわね。』

雪『ドレちゃん。さっきぶりね。
  今までどこまわってきたの?』

ド『そうね。焼き鳥屋とかヤツメウナギ屋とか行ってきたわよ。
  今からかき氷でも食べようかなって思ってたところ。』

雪『いいわね♪私も行きましょう♪』


チ『いらっしゃい‼ここはあたいが作ったさいきょーのかき氷が食べれるとこだよ‼』

雪『あらあら。ここはチルノちゃんの屋台なのね。
  チルノちゃんったらちゃんとお仕事できてえらいわね~♪』ナデナデ

チ『ああ、誰かと思ったら雪見じゃんか。
  そっちの丸いの一杯くっつけた奴は誰だ?』

ド『ドレミー・スイートです。
  夢の世界から来ました。』

チ『そっか。
  あたいはチルノ。泣く子も黙るさいきょうの妖精だ‼』

雪『じゃあ、かき氷二つくれる?
  もちろん、最強のやつね♪』

ド『なんでも最強を付ければいいってもんじゃ…』

雪『いいのよ♪』

チ『ん?なんの話してんだ?あたい難しい話はわかんね‼
  「たんとーちょくにゅー」に言ってくれ‼』

雪『早くチルノちゃんの最強かき氷が食べたいってことよ♪』

チ『まかせろ‼
  あ、お金はいらないよ。あたいがもらっても使い道ないしね。』

ド『え?お金もらわないのに何で屋台やってるんです?』

チ『だってここ人多くて暑いでしょ?
  やっぱりみんな暑いのは嫌だろうし、今の時期レティはまだ寝てるから、しょうがなくあたいがこの店やってんの。
  この機械とかシロップはスキマからもらったし、紅白の巫女にも喜ばれるし。
  もっと言えばみんなあたいたちと仲良くしてくれてるお礼だよ。』

ド『…これは最強かもしれないわね。』

チ『それに、ここであたいがさいきょうのかき氷を配ればあたいの人気も急上昇ってわけよ‼』

雪『ふふふ♪チルノちゃんは十分人気者よ♪』


かき氷何味がいい?
直下

今いるメンバーで何か話すことがあれば。
↓2

さるの「こーゆーもおよしで他のよーせーがいたずらしないとはかんがえられないね」
雪「他の妖精?」
さるの「そう。あの3人組・・・なまえなんだっけ?“ハニーミルク”と“うなチャンコ”と“すなの笹はイヤ”・・・だったかな?」

・さるの「こーゆーもおよしで他のよーせーがいたずらしないとはかんがえられないね」
 雪「他の妖精?」
 さるの「そう。あの3人組・・・なまえなんだっけ?“ハニーミルク”と“うなチャンコ”と“すなの笹はイヤ”・・・だったかな?」

三妖精の好感度はカット!
名前だけは霊夢から聞いてる感じで。


雪『じゃあ、私はイチゴミルクで♪』

ド『私はブルーハワイで。』

チ『お、分ってるね~そこの…えっと…赤い帽子‼
  今作るからちょっと待ってて。
  …そうだ。ミルクで思い出した。
  こーゆーもよおしで他の妖精たちがいたずらしないとは考えられないよね。』

雪『他の妖精?大妖精さんとか?』

チ『違う違う。大ちゃんはいたずらはあまりしないよ。雪見も知ってんでしょ?
  えっと…あの三人組…名前なんだっけ?
  “ハニーミルク”と“うなチャンコ”と“すなの笹はイヤ”・・・だったかな?』

雪『…多分それミルクしかあってないわ。
  ”サニーミルク”、”ルナチャイルド”、”スターサファイア”よね?』

チ『そうそれ。あいつらは所かまわず現れるからね。
  雪見たちも気を付けなよ。
  まあ、その時はあたいがとっちめてやるけどね♪』

雪『チルノちゃんは頼もしいわね♪』

チ『ふふん♪あたいったらさいきょうね♪』

雪『…チルノちゃんは本当に変わった妖精よね。』

チ『…?』

雪『ふふっ♪チルノちゃんには難しかったわね♪
  …かき氷大丈夫?』

チ『あ、やべ。
  あちゃ~。特盛になっちゃった…
  まあいいか。いちごみるくとブルーハワイ。』

ド『…これまた随分と大盛なことで…』

雪『ありがとうチルノちゃん♪
  でも、流石になにもあげないのは忍びないわね…』

チ『べつにいいよ。あたいが好きでやってるんだから。』

雪『そうね…じゃあ♪』ほっぺチュッ♡

チ『む~…あたいを子供扱いしあがって…
  だけど雪見だから許す‼』

雪『ふふふ♪チルノちゃんのそういうとこ大好きよ♪』

チ『…そうか//ちょっと照れるな//』

ド『…っつ‼…‼』

チ『どうした赤い帽子⁉』

ド『…頭が…』

雪『…こんな短時間でこんなに食べるから…』

ド『おいしかったからつい…』

チ『なんだ。そんな事か。心配させないでよ…』

ド『面目ない…
 私は少しここでやすんでるわ…雪見さんは他まわっててください…』

雪『でも…』

チ『雪見‼あとはあたいにまかせろ‼』

雪『…わかったわ。よろしくね♪チルノちゃん♪』

チ『おう‼今度また遊んでくれよな!』

雪『勿論♪ドレちゃんもまたね♪』

ド『…はい…』


二回目誰とまわる?
直下

白蓮さん

直接会うので判定はしよう。

白蓮の好感度
直下
ペンダント+1

一応前スレで初対面決定してるので…それで固定です。

夜も一回はやろうと思うけど長くは持ちそうにないよ。
だから今はいっこだけ。

好感度しゅんごい…
直接面識がないだけで、これは白蓮さん雪見さんのこと知ってますね。


白蓮10『なんて人想いなお方なのでしょう…私もこの方のように寛大にならなくては…』(尊敬)


白『あの~…すみません。
  柊様でしょうか?』

雪『はい。そうですけど?』

白『よかった‼私は命蓮寺で住職をしています、聖白蓮と申します。』

雪『ああ!あのお寺の僧侶さんだったのね!
  来てから随分と経ったのに挨拶もしてないから今度行こうと思ってたんですよ♪』

白『時間があればぜひいつでも来てください。
  命蓮寺一同精一杯歓迎いたします。』

雪『ここで会ったも何かの縁よね♪
  少しお話でもしながら回りましょうか♪』

白『はい‼貴女様とはぜひお話ししてみたかったのですよ♪』


話すことすること
↓2

(良い展開が思いつかなくてすごい強引になったけど、バレなきゃ問題ないよね。)

結局昨日もできなかったよ‼
何時になったら私は本当の事が言えるんでしょうね⁉(全ギレ)

・復活した時のことについて


雪『聖さんって封印から復活なされたらしいですね。』

聖『そうですね。あの時は弟子や霊夢さんたちに迷惑をかけました。』

雪『よろしければ伺ってもよろしいですか?』

聖『ええ。構わないですよ。
  あと、わざわざ敬語は使わないでいいですよ。』

雪『…そう?』

聖『私は気にしませんので。』

雪『じゃあ普通に話させてもらうわね♪』

聖『ええと…復活した時の話でしたよね?
  全部話すと長くなるので少し省略しつつ話します。
  
  私は人間から不当な迫害を受けている妖怪を見ていくうちに妖怪を守らなければならないと思うようになりました。
  元人間でありながら妖怪との共存を望んだのです。
  しかし周りの人間たちはそれを許してくれませんでした。
  私は悪魔扱いをされ魔界へ封印、弟子達は一部を除き地底送りにされてしまいました。

  時は経ち、間欠泉が噴き出してきたとき…いえ、実際に見てはないですが。
  地底にいた私の弟子たちは異変に乗じて聖輦船と共に地上に出てきて飛倉の破片を集め魔界へ来たそうです。
  その時に霊夢さん其の他二人に見つかり異変として扱われたそうです。
  
  結果として霊夢さんたちに封印をとかれ、今は命蓮寺でいまでも妖怪と人間との共存を図るために奮闘しいます。』

雪『イイハナシダナー( ;∀;)』

聖『あまり面白い話ではなかったと思いますが、お気に召してくれました?』

雪『みんな仲良くするのは大事だもんね♪
  その信念、曲げちゃだめだよ?私は応援してるからね♪』

聖『ありがとうございます。』


星『聖~。そろそろ行きますよ~。』

聖『は~い。
  …らしいので、私はそろそろお暇させていただきます。』

雪『うん。もう少ししたら本日のメインイベントがあるからできればそれまで残っててね♪』

聖『メインイベント?そんなものありましたっけ?』

雪『ふふふ♪きっと楽しんでいただけすはずよ♪』

聖『そうですか。それは楽しみですね。』

雪『あ、引き留めちゃってごめんね。
  今度命蓮寺に正式にあいさつに行くからね。』

聖『はい。お待ちしています。
  では、また。』

雪『うん。じゃね~。』


異変前最後誰とまわる?
直下

ははは…夜もやれるようには頑張るよ…(遠目)

はい。本日も一つのみです。
何時になったら連続してできるんだ私。


・映姫様と衣玖さん

雪『やっぱり屋台の食べ物は美味しいわね~♪
  今度はあのレミリアまんでも食べようかしら?
  …ん?』

映『相変わらずここの宴会は規模が大きいですね。』

衣『ええ、本当に。
  総領娘様もどこかへ行かれてしましましたし…
  …あ、このから揚げおいしい…』

映『ここの屋台は結構な著名人が屋台やってたりしますからね。
  ヘカーティア様も屋台出されてましたし。『地獄の鉄板焼き』とかいう名前で。
  しかも結構おいしいんですよ。女神としてどうなんですかね…注意しようにも結構な行列ですよ…』

雪『神様ってそんなにかたっ苦しいものじゃないわよ?
  あの偉大なるゼウスだって浮気魔だったんだから。
  ここにいる神様も固い人はいないし、別にいいんじゃない?』

映『…何普通に、さもそこにさっきから居たかのように話に入って来るんですか。
  挨拶くらいしたらどうです?』

雪『こんにちは~映姫ちゃん♪衣玖ちゃん♪』

衣『はぁ…あなたという人は…』

雪『まあまあ。今日は宴会なんだから♪』

衣『あなたのいうセリフじゃないですよ。』

映『と言っても、来てしまったものはしょうがないですからね。
  とりあえず一緒に回りましょう。』

雪『映姫ちゃんわかてるぅ~♪』

映『今日は宴会だから特別です。』

衣『映姫様がそうおっしゃるのであれば…』

雪『じゃあ、行きましょうか♪』


話すことすることとかどの店行くとか、自由に。
↓2


予定が天子盛りで…あまりできないな…
でも、明日は予定が(今のところ)ない!できそう!
では、おやすみ

めっちゃ長くなっちゃった。
できるだけ続けるで。


・好きな食べ物は何ですか?
>>1の独断と偏見で(ry


雪『そういえば、二人とも付き合い長いけどさ、好きな食べ物とかあまりよく知らないなって思ったの。
  ねえねえ、二人が好きな食べ物って何?』

映『好きな食べ物ですか?
  そうですね…白米に海苔巻いて食べるのとか結構好きですけどね。』

雪『美味しいわよね~♪醤油つけたりすると本当に美味しいわ♪』

衣『分ります。』

映『パリッとした海苔にアツアツのご飯を巻いて…醤油つけて…
  私もおなかすいてきましたね。私にもから揚げください。』

衣『よろしいですよ。』

雪『あ、私も~♪』

衣『余計に買ったかいがありました。』

映『永江さんはどんな食べ物がお好きで?』

衣『私ですか?秋刀魚の塩焼きですかね?』

雪『親父っぽいwwあ、すいません叩かないで叩かないで‼』

映『秋刀魚なんてまた珍しいものを…』

衣『あ、ここは海がないんでしたね。
  でも、紫さんも最近は結構温厚ですから食べたいっていえば持ってきてくれますよ。』

雪『痛い…
  秋刀魚なんて何時から食べてないかしらね?』

映『私はまだ片手で数えられるくらいしか食べたことないです。』

衣『醤油と大根おろし…たまにポン酢とかをかけるとまたいつもと違った美味しさで…
  しかもこれがまたビールに合うんですよ。』

映『いいですね~。お酒に合う食べ物は私も好きです。
  雪見さんはどうなんですか?』

雪『私?ん~…ラーメン。』

衣『ラーメンですか…』

雪『私は味が濃いのがいいのよ。
  最近幻想郷にできたラーメン○郎幻想郷店。
  月一くらいで大盛面固め白米追加で頼むのがちょうどいいのよ。』

映『え…それは…(困惑)
  あそこ…妙に量が多くないですか?』

衣『普通を汁まで完食できた記憶がないです…』

雪『二人とも食べなさすぎよ~?』

映『あなたが食べすぎなんです。
  普通であの量の大盛にさらにライス追加とか頭おかしいんじゃないですか?』

雪『そんなー(´・ω・`)』


雪『映姫ちゃん、そろそろ…』

映『…わかりました。
  永江さん。私たちは少しやることがあるのでこれで。』

衣『それでは、私は総領娘様を探してきます。
  またお会いしましょう。』

雪『じゃね~♪』

――博麗神社

雪『というわけで、博麗神社に来ました。』

映『お邪魔します。』

霊『なんでここに来るのよ。閻魔もいるし。
  別に今回のは私加担しないのよ?わかってるわよね?』

雪『大丈夫大丈夫♪
  ちょっと作戦会議とかここでするだけだから♪』

霊『…そろそろ本気で怒ろうかしら?』



穣『雪姉~~‼』ギュー

雪『あらあら♪穣子ちゃんこんにちは♪』

静『穣子‼先に行かないの‼
  こんにちは。雪見さん。映姫様。』

映『はい。こんにちは。』

穣『あ、映姫様もこんちわ。』

映『…その態度は神として』

穣『雪姉~‼閻魔様が私の事いじめようとしてるよ~‼』

映『そこ直りなさい。』

雪『まあまあ‼ここは抑えて‼
 穣子ちゃんもそういうこと言わないの。』

穣『へへへ♪ごめんさい♪』

静『まったく…穣子は…
  うちの妹が本当に申し訳ございません。』ペコー

映『…わかりました。今回は抑えましょう。』



霖『やあやあ、お待たせ。
  使えそうなもの結構持ってきましたよ。』

雪『さっすが霖ちゃん♪』

映『…道具屋として売り物を使うのはどうなんですかね?』

霖『いいんですよ。こうやって実演販売するのもかねてますから。』

穣『霖之助さん。どんなの持ってきたの?』

雪『私もみたい~♪』

霊(本当に他でやってくれないかしら…)


霖之助が持ってきた使えそうなもの
↓1-3

今回の異変は『普段あるものがなくなり普段ないものが見えるようになる』異変です。
>>1の方針的には四季ごちゃ混ぜ異変とかそんなんを予定してます。

ゼル伝は時の砂時計しか知らないからググってきた。
間違ってたら申し訳ないね。

・ゼルダの伝説の四季のロッド
・マジカルミラー (広角で見れる鏡でいいんだよね?間違ってたら言ってね!)
・付喪神化して電源なしに使えるようになった手持ち扇風機


霖『まずはこれ。四季のロッドっていう道具で、用途は「四季を入れ替える」だそうです。』

雪『…今回の異変これだけでいいんじゃない?』

霖『まあまあ、そう言わず他のも見てくださいよ。
  次はマジカルミラーという鏡で「広角に物を映す」ためのものらしい。
  まあ、実際に見てもらった方が早いね。これだよ。』

穣『これすご~い‼結構広いとこまで映るのね‼』

霖『そして最後は、手持ち扇風機。付喪神化して電源なしで動くようになったものだ。』

雪『あ、普通に便利。』

霊『霖之助さん。それ終わったら私にちょうだい。』

霖『他にほしい人がいなければね。』

雪『まあ、これだけあればどうにかなるでしょう。』

霖『どう異変に使うかはあなたたち次第ですけどね。』


雪『私は一通りやったら天界に行くわ。
  じゃあみんな。準備はいい?』

穣『もっちろん♪いつでもOKだよ♪』

静『私たち秋姉妹では力になれるかわかりませんが。精一杯頑張らせていただきます。』

霖『いつでもどうぞ。』

映『さあ、雪見さん。始めちゃってください‼』



雪『それじゃあ…いっくわよ~~‼』



    その日、幻想郷はまだ夏だというのにヒマワリに雪がかぶったり、桜の木の隣では紅葉が見れたり…
    場所や時間で変わる周りの景色や気温
    まるで春夏秋冬すべての季節が幻想郷中を巡っているかのようだった


==四季混合異変開始==


ここで視点をどうしようかと。
↓1-3多い方
1.雪見さん視点で来るものを倒す
2.解決者視点で雪見さんを倒す

…まあ、2の場合調整は…しようがないけど頑張るつもりだったよ。
明日は休みだから続けたい。
この時間に人が来ればだけど。

1.雪見さん視点で。


・自機組選抜
↓1-4

・秋、霖之助、四季(起こしてる側)
・霊夢、紫(話は通してある。まあ、最後までやらせてくれるでしょ)
以外ならだれでもいいですよ。
地底、天界、人里其の他、いろんなとこから連れてきて構わないです。

※出陣理由は書いてくれると嬉しいけど、書いてなければ私が考えます。


星蓮船霊夢A
「めざせ宝船、一攫千金!」

星蓮船魔理沙B
「何だかわからない物に興味津々」

連投は10分経ったらOK。

いや~。遅筆すまんね。

・妖夢
「雪見さんを止めるのは私です!」
(え⁉雪見さんがこの異変を⁉止めなきゃ(使命感)

・魔理沙
「私の純情踏みにじりやがって!!邪魔する奴等はまとめて全員吹っ飛ばす!!」
(乙女の怒りの力を、今異変にぶつける!でもさそれってただの八つ当t(ry)

・毛玉
「風の向くまま気の向くまま。多分会えそうご主人様」
(ちょっと大きくなった毛玉のリーダー格。もう最弱とは言わせない‼)

・幽々子
「いつ食べるの?今でしょ」
(お仕置きした後捕食しようぜ!ゆゆ様、ついに狩人の牙をむく‼)


最後に回すのは誰でもいいですよ。
安価取るんで。


それは異変中に突然鳴り響いた。

雪『あ~。あ~。ねえゆかりん。これ聞こえてるの?』

紫(`・ω・´)b

雪『そう。え~。私は柊雪見。この異変を起こした本人です♪
  現在は天界にて異変の様子を見守っています♪
  え~…この異変を止めてほしかったら天界まで来てね♪
  途中にちょっとした刺客を送ってあるから、倒してから来てね♪
  それじゃあ、頑張ってね~♪
  …こんな感じでいいかしら?』

紫『スピーチへったっくそね。かしてちょうだい。
   コホン。これは今回の宴会のメインイベント。
  腕に自信のあるものはぜひ来てちょうだい。今回の異変の首謀者はとてつもなく強いわ。
  なお、この異変に博麗の巫女を頼っても無駄だと思った方がいいわね♪』

『『『『ざわ…ざわ…』』』』

紫『今回の異変解決者にはなにかありそうよ。
  それでは、力のある者よ、天界にてお待ちしております。』

・妖夢サイド

妖『この声は…雪見さんと紫さん⁉
  そんな…異変の首謀者が雪見さん…‼』

幽『間違いないわ。』

忌『いやはや、龍神自ら異変を起こすとは。
  これは見ものですな。』

妖『…これは止に行くしかない…待っててください‼』

幽『いってらっしゃーい。』

忌『気をつけろ。雪見殿は強敵…お前はよく知っているだろう。』

妖『承知してます‼』

忌『そうか。なら楽しんでくるがいい。
  くれぐれも、無様な戦いを見せぬよう精進するがいい。』

妖『はい‼行って参ります‼』


・魔理沙サイド

魔『急に寒くなったり…暑くなったり…
  あ~イライラするぜ…』

魔理沙はその時ふと耳にする。

『そういえばさっき香霖堂の店主が博麗神社から抜けていくのを見たぜ。』

『ああ、「霖之助さん」か。もしかしたら「この異変に加担」してるんじゃないか?』

その時、魔理沙に電流走る

魔『香霖が…この異変に加担…?
  …ははっいい情報を聞いたぜ…この異変を収めればこのイライラは解消されるのか?
  もうどうでも良いぜ…私の純情を踏みにじりやがって…‼邪魔する奴等はまとめて全員ぶっ飛ばす‼
  覚悟しやがれ‼全部ぶつけてやる‼』

・毛玉サイド(宴会には来てない。気ままに飛んでるからね。つまり放送を聞いていない。)

毛『…この異変…そしてこの妖力…雪見さん…?』

『リーダー。何か気になることでも?』

毛『…いや。なんでもない。今日もいつもどうり風の向くまま気の向くままに飛ぶだけだ。
  ただ…今日は何だがご主人様に会える気がする。』

『よかったじゃないですか。』

毛『いや…それだけなら吉報すぎるくらいなのだが…
  多分戦うことになりそうだ。』

『根拠は?』

毛『勘。』

『勘かよ…』

『まあ、リーダーの勘は当たるし何とも言えないよね』

毛『まあ、そうなってもいいように多少なりとも準備はしとけよ。』

『『『『イエッサー!』』』』


・幽々子サイド(妖夢出撃後)

幽『さて、私も行きましょうかね。』(野獣の眼光)

忌『幽々子様も行かれるのです?
  …その前にそんな殺気立ててどうされたんですか?』

幽『いえね♪前から食べてみたいと思ってたのよ♪
  お仕置きの名目で龍肉を食べられるチャンスなのよ。
  これは乗じるしかないでしょう?』

忌『はぁ…では拙者はここで見守っておりますゆえ。』

幽『あら、貴方は来ないの?』

忌『年寄りはここで傍観してますよ。』

幽『いうわね。まだ私より全然強いくせに。
  …まあいいわ。
  まっててねゆきみん…今食べに行くから…♪』(狩人の目)

忌『いってらっしゃいませ。』


さて、今回の異変は長くなりそうだな。
まず誰が解決しに来る?。
直下
1.妖夢
2.魔理沙
3.毛玉集団
4.幽々子

ごめんね!今日はこの一個だけ‼

そして、雪見さん視点でず~っと待ってると異変協力者の見せ場がないから雪見さんと会うまではちょっとだけ解決者目線で。


3.毛玉集団

毛『景色がコロコロと変わるな。
  妖怪の山なんて四色に分かれてる。』

『これの写真ほしいね。』

『リーダー。これからどこに行くんですか?』

毛『とりあえず…風が流れて行っている方向へ向かう。』

『会えるといいですね。』


第一遭遇者
直下コンマ
1-3.秋姉妹
4-6.霖之助(戦えるかは知らん。)
7-9.映姫様
0or00.雪見さんに直行!

やっちゃうよ?やっちゃうよ⁉

0.雪見さんに一直線‼
 たまげたなぁ…

※もう毛玉集団は喋れます。わざわざキュッキュッ描くの面倒くさくなった結果である。
  あれだよ。きっと雪見さんの妖力すったせいだよ。


雪『流石に起こした直後jは暇ね~。
  まあ、あの四人が頑張ってくれてる証拠か。』

紫『そう焦らないの。
  …と、思ってたらお客さんみたいよ?』

突然雲の下から白い塊が沸き上がって来る。
その頂上には髪飾りを付けた毛玉のリーダが乗っている。

毛『…上昇気流に乗ってこんなに上まで来たけど…ここは何処だ?』

紫『でかい(確信)。しかも統率が取れてるみたいね。』

雪『…毛玉ちゃん?』

毛『…‼雪見さん⁉雪見さ~ん‼』モフゥ‼

雪『あらあら♪あなたも穣子ちゃんにまけないくらい甘えんぼさんね♪
  少し大きくなった?』

毛『はい。少し雪見さんの妖力を吸わせていただきました♪』
  
雪『…それで、あなたはここに何しに来たの?』

毛『いやですね、突然異変が起きましてね。とりあえず雪見さんの妖力を感じたので風任せに飛んできたんですよ。。
  でも、こんなに早く見つかるとは思いませんでしたよ♪』スリスリ

雪『ふふふ♪まさか毛玉ちゃんが来るとは思わなかったわ♪』ナデナデ

『リーダー。惚気るのもいいですけど、これからどうするんですか?
 風完全に止んでますよ。』

毛『どうするって、風がないならここにいるしかないだろう。』

紫『本音は?』

毛『もっと雪見さんと一緒にいたい♪』ニコー☆

雪『嬉しいわ~♪じゃあ、もうちょっと撫でててあげる♪』

『リーダーだけずるい‼』

『僕も‼』『私もやってもらう!』

雪『大丈夫よ♪みんな落ち着いて♪』

紫『はぁ…これだから毛玉は…』

『お姉さんもなでて‼』ニコー☆

紫『…たまには毛玉もいいよね☆』ナデナデ

――数分後

紫『…毛だらけじゃないの。』

雪『もう顔以外くっつかれちゃったわ♪
  モフモフしてて気持ちいいわよ~♪』もっさり

紫『まったく…』

雪『そうだ!ねえねえ毛玉ちゃん。』

毛『なんでしょう?』

雪『ちょっと遊びましょうよ♪
  弾幕ごっこできる?』

毛『…我々はそんじょそこらの毛玉とは訳が違いますよ。
  どのくらいかと言われると分らないですが…
  我々の力をもってすれば中級妖怪くらいなら余裕で倒せますよ。』

雪『なら話がはやい♪みんな一緒にかかってきなさい♪』

紫『流石にこの数は無理があるんじゃない?』

毛『…僕一人が当たり判定。あとのみんなは相殺できる僕の弾幕たち。
  ということでどうでしょう?我々はそうやって戦ってきたので。』

紫『司令官を落とせばゆきみんの勝利。
  倒れた毛玉は戦いが終われば復活できるし。
  それならいい条件じゃない?』

雪『それでいいわよ♪
  私は毛玉ちゃんたちが相手だからって手加減はしないわよ?』

毛『こっちは…全力で行かないとすぐピチュッちゃいそうですね‼
  それでは集合‼』

『『『『イエッサー!』』』』

毛『雪見さん‼楽しく遊びましょう‼』

雪『全力でかかってきてちょうだいな♪』


…毛玉集団の強さどうしましょう?
↓2
1.まあ、毛玉だし。弱くていいでしょ。(まあ、強め(霊力10くらい)に設定しても雪見さん圧勝ですけどね。)
2.楽しもうぜ!強くていいでしょ‼(雪見さんより少し弱いくらい。強さのインフレ)
3.いいや…コンマで決めよう。(00でも出さなきゃ勝てないけどね(白目)

あるぇ?(・3・)
人いないな。
まあいいや。明日またやりましょう。
では、おやすみ
安価は下

あ~…もうね。みんなも慣れただろうけど一個だよ。
主に毛玉のスペカ決めで時間食われた。
本当は慣れさせちゃいけないんだ…ゴメンね…


2.強め設定

戦闘ルール
1.コンマで自分、相手の値を決める  
 ただし、ぞろ目ボーナスあり、コンマ0のときは15、00のときは20として数える。
 ぞろ目ボーナスについてはオール+2(99は0として扱う)
 
2.それに自分の霊力、魔力を×2してプラスする。

3.自分の値から相手の値を引いたとき+なら相手の相手の体力減少。
  マイナスなら体力減少

といった具合です。

スペカはコンマの前に聞きます。YESかNOで答えてください。

両者スペカ3枚ずつとします。
相手スペルは『指定数以上持続しないもの』とします。
相手スペルは>>1が勝手なアレとして能力等を考慮し、独断と偏見で効果を考えます。
相手スペカ発動条件は、>>1の気分です。(こいつここで出しそうだなー…的な感じで。)

『新ルール』
コンマ値1の時はファンブルとし、値2/3
例)雪見さんがファンプルを出した場合
1+(16×2)=33
33×2/3=22←最終値

毛玉集団(妖力13体力31)VS雪見(妖力16体力21)


雪見スペカ
天災「竜巻注意報」
自らを竜巻のような強烈な力で取り巻き、相手の攻撃を巻き込んでその力と共に撃ち返す
そのターンはノーダメージになり、かつ攻撃反射と通常攻撃をまとめて相手に浴びせることになる
(1ターン無敵&相手のコンマ値も加える)

滝登「ライジング・ドラゴン・キック」
天高く登っていった後急降下して蹴りつける。というより踏みつける
使用ターンダメージ無効、次ターン攻撃翌力倍加
(1ターン無敵&2ターン目に+4補正)

天符「暗闇に飲まれぬ夜-白夜-」
目だけを龍神本来の機能にし、死角にある弾幕や見つけにくい弾幕を全て察知する
(3ターン相手のコンマ-4、最低値は1)

視封「銀の雪化晶」
特殊な雪雲で辺りを覆い、ホワイトアウト状態を引き起こす
相手は数ターン大きく命中率を落とすと共に、結晶雪が取りつくことで弾幕の力が少し弱まる
(3ターンの間相手コンマ-2&霊力-2)

「七龍玉つかみ取り」
七つの不規則に動く巨大弾を場にばら撒く
ターン経過毎に雪見が拾い集め直し、雪見からの弾幕および残された巨大弾の動きが活発になっていく
始動時にのみ+3の補正。ターン経過毎に相手の攻撃に累積する-1ずつのマイナス補正。
七つ集め終わるまでマイナス補正が続く 。集め終わったターンは相手のマイナスはなくなるが、+8補正が入る
なお、1ターンに集まるのはコンマ判定÷3(端数切り上げ)の数だけ集まります。
(1ターン目と集め終わったターン+3補正&玉を集めた数×-1)

龍神「幻想郷の最高神」(スペカではない)
龍神に変身してすべての能力をあげる
その姿はまごうことなき龍。この姿で戦うときは本気の時である。
でも最近なんかポンポン使うようになってきた。
(弾幕ごっこ終了まで全ステータス(筋力、霊力)が+5される)


毛玉スペカ

集符『大毛玉ころがし』
毛玉が集まる。そして向かうは標的。
(1ターン補正+5)

『毛玉包囲網』
上下左右を360°囲う、そして目標一斉射撃。
(二ターンの間相手の値-4ををする)

特攻『命がけおしくらまんじゅう』
他方からひたすら迫る毛玉たち。倒されるor壁到達で米粒弾発射的なアレ。
(ターンが重ねられてくに連れ、自分の値に経過ターン分の+補正)

※これ以上思いつかなかったんや…



毛『雪見さんのそばにいるとなんか心地いいですね。
  とても戦いやすい。』

雪『このペンダントのせいかしら?
  こちらとしても好都合♪楽しくなりそうね♪』

毛『お前たち‼雪見さんを退屈させるんじゃないよ‼』

『『『『イエッサー!』』』』


スペカ使う?
直下


明日は…できるかな…?
できたらやろうと思います…

さて、今日はできるな。
戦闘だからスムーズに進むと…いいな!

使わない。


毛『全員‼第一体系‼』

『『『『はっ‼』』』』

雪『随分と多いわね…さっきこんなにいたかしら?
  でも、数がすべてではなくてよ?』

毛『分ってます‼
  …射撃準備…撃て‼』

雪見
直下
霊力16

毛玉集団
↓2
妖力13

早速ファンブルかよ‼しかも毛玉の方かよ‼

雪見
8+(16×2)=40

毛玉集団 ファンブル!
1+(13×2)=27
27×2/3=18

40-18=22(毛玉集団残り9)


雪『…確かに数は多いけど結構遅いわね。
  これなら楽に避けられそうだわ♪』

毛『なっ⁉おい‼どうした⁉』

『そんな急に全力は出ませんよ‼』

毛『実戦が最近なかったのが祟ったか…‼』

雪『はぁい♪毛玉ちゃん♪』

毛『流石雪見さん…‼詰めて来るのも早い…‼』

雪『ふふふ♪もう一回落ちちゃうのかしら?』

毛『…もう少し残し置きたかったですが…出し惜しみはしてられないですね‼
  全員第二体系‼配置につき次第射撃開始‼』


『毛玉包囲網』
上下左右を360°囲う、そして目標一斉射撃。
(二ターンの間相手の値-4ををする)


雪『あっという間に囲まれちゃったわね。
  でも、これじゃあ毛玉ちゃんにも当たっちゃうんじゃなくて?』

毛『伊達にリーダーやってませんよ‼』


スぺカ使う?
直下

使わない


雪『ふふふ♪あなたのスペカ、どんなものかお手並み拝見ね♪』

毛『舐めてたら…痛い目見ることになりますよ…?』

雪『それは大変ね♪気引き締めていきましょうか♪』


雪見
直下
霊力16
『毛玉包囲網』-4

毛玉集団
↓2
妖力13

ほら‼まだ一堕ちだから‼毛玉強くしたから‼(焦り)
あ、99は0扱いらしいから15だよ(白目)。


雪見
15+(16×2)-4=43

毛玉集団 ファンブル!
1+(13×2)=27
27×2/3=18

43-18=25(毛玉集団残り残機1)


毛『ヘブッ‼』ピチューン

雪『…大丈夫?』

毛『…だい…じょうぶです…』

雪『…なんかごめんね?』

毛『あぁ…もう…‼
  全員止まってんじゃねぇよ‼
  射撃集中‼』

『えぇ…(困惑)』

雪『…手抜かなくていいのよ?』

毛『』グサァ‼


弾幕包囲網発動中

雪見スペカ使う?
直下

使わない


毛『手抜いてるつもりはないんです…(悲)』

雪『ま、まあ、そういうときもあるわよ‼
  元気出して‼』

毛『…そうですね‼いつまでもうだうだ言ってられないですね‼
  さて、仕切り直しです‼』

雪『そうそう♪気落ちしてても何も始まらないわ♪
  いつでも来なさい♪』

雪見
直下
霊力16
『毛玉包囲網』-4

毛玉集団
↓2
妖力13

9から25食らって残機残るんだろうか
いや毛玉相手に負けたりとか時間かけるのはね...

>>214
まあ、そりゃそう思いますよね。
どうしましょう?
会話続いちゃってるんで…残り残機0で手を打ってくださいオナシャス‼

雪見
6+(16×2)-4=34

毛玉集団
3+(13×2)=29

34-29=5(毛玉集団残り26)


雪『ふふふ♪いいわ~いいわよ♪
  もう少し頑張ってみなさいな♪』

毛『さっきので残機二個飛んでるんですから‼
  強すぎますって‼あっぶな‼』

雪『大丈夫よ♪
  あなたももっと気楽にやりましょう♪』

毛『できたらしてますって…』


雪見スペカ使う?
直下

やりますねぇ!


つかわない。

会話ネタが尽きてきたので続けて判定

雪見
直下
霊力16

毛玉集団
↓2
妖力13

雪見
5+(16×2)=37

毛玉集団 5ゾロ=7
7+(13×2)=32

37-32=5(毛玉集団残り21)


毛『やはり…押されてますね…‼』

雪『ふふふ♪降参しちゃう?』

毛『いえ‼最後まであきらめません‼
  全員‼プランBへ移行‼突撃開始‼』


特攻『命がけおしくらまんじゅう』
他方からひたすら迫る毛玉たち。倒されるor壁到達で米粒弾発射的なアレ。
(ターンが重ねられてくに連れ、自分の値に経過ターン分の+補正
 上限+9)


雪『あらら、倒したら更に小さい球が…
  どんどん増えて来るパターンのやつか‼正に特攻ね‼』

毛『毛玉のやけくそ、とくとご覧あれ‼』

雪見スペカ使う?
直下


特攻スペカは某シンゴ○ラの無人在来線爆弾を意識しています。

音楽が聞こえる
つかわん

一瞬寝落ちしかけてた…

>>221
( ・ω・)つ『宇宙大戦争マーチ』


話のネタが(ry
雪見
直下
霊力16

毛玉集団
↓2
妖力13
特攻一ターン目+1

忙しくて全くできへん…

雪見さん初ダメ‼

雪見
3+(16×2)=35

毛玉集団
9+(13×2)+1=36

35-36=-1(雪見残り20)


雪『でも、倒したら球が出ちゃうなら毛玉ちゃんだけ集中攻撃すれば…』

毛『と、おもうでしょう?』

雪『…わっと‼…なるほど。倒さなかった子たちは時間経過で球を打つか…
  思ってたより厄介かもね…‼』

毛『さあ、放置しても倒しても球が出てきますよ?
  この状況、雪見さんならどうしますか?』

雪見スペカ使う?
直下

あ、一つ言っとくと、スペカは使っても次の挑戦者の時は復活してるよ。
ダメージも最大10までなら回復。
(ただし、残機は継続)

ごめんね。今日も一個になりそうだ。
…二月に近づくにつれどんどん忙しくなっていく…
弾幕ごっこなんだから続けろよってな。


視封「銀の雪化晶」
特殊な雪雲で辺りを覆い、ホワイトアウト状態を引き起こす
相手は数ターン大きく命中率を落とすと共に、結晶雪が取りつくことで弾幕の力が少し弱まる
(3ターンの間相手コンマ-2&霊力-2)



雪『私めがけて飛んでくる。
  じゃあ、これならどうかしら?』


視封「銀の雪化晶」


毛『前が…ほとんで見えない…‼』

『わ~‼全然見えねぇ‼』

『痛っ‼どこ見てんだよ‼』

『だってこれじゃあ一メートル先も見えないよ‼
 毛玉ってみんな白いからわかりづらいし‼』

雪『ふふふ♪みんな戸惑っちゃってるわね♪
  リーダーさんはこの状況をどう打破してくれるのかな?』


雪見
直下
霊力16

毛玉集団
↓2
視封-2
妖力13 →11
特攻二ターン目+2


明日は何もないから結構できそうだよ‼
できれば23:00には始めたいところ。
では、おやすみ

20分くらいしたら一旦離れる。
そのあと再開する予定だよ。

雪見
3+(16×2)=35

毛玉集団
6+(11×2)+2-2=28

35-28=7(毛玉残り14)


毛『…‼前が見えないのに統率も何もないじゃないですか…‼』

雪『その割にはなかなかに持ってるようじゃない?』

毛『幾度の練習を重ねたんですよ?
  みんな物覚えはいい方でしたから、流石に各々で多少の動きは分ってるはずです‼』

雪『流石は毛玉ちゃんたちね♪
  でも、正確に私に向かってこれないのは痛手じゃないかしら?』

毛『でも、それは雪見さんもおn』

雪『流石に私には全部見えてるわよ。』

毛『』

雪見
直下
霊力16

毛玉集団
↓2
視封-2(二ターン目)
妖力13 →11
特攻三ターン目+3

(;゙゚'ω゚'):.。(…1かぁ…あれ?ファンブル⁉)


雪見 ファンブル!
1+(16×2)=33
33×2/3=22

毛玉集団
4+(11×2)+3-2=26

22-26=-4(雪見残り16)


毛『…お忘れじゃないですか?』

雪『?』

毛『「毛玉が雪見さんに」飛んでかなくても、「弾幕は無造作に」飛んでいるんですよ?
  よそ見してると…当たっちゃうかもですよ?』

雪『…っつ‼…今のは危なかったわ…
  気抜いてちゃだめね!もっとしっかりしなきゃ!』

毛『…今のも当たらないですか…完全に死角だったと思ったんですが…』



雪見
直下
霊力16

毛玉集団
↓2
視封-2
妖力13 →11
特攻四ターン目+4

ちょっと一旦休憩。
0:10±5分には戻ってきます。
今日はダンロン最終回なんだよ‼

雪見さん、(コンマ神に)追い詰められていきます。

雪見 22(4)
4+(16×2)=36


毛玉集団 0(15)
15+(11×2)+4-2=39

36-39=-3(雪見残り13)


雪『あっちょ‼急に風吹かないでよ‼』

毛『…晴れた‼全員目標補足次第突撃‼』

雪『これはまた厄介になったわね…』

毛『視界が確保できればあとはみんながやってくれます‼
  …ただし、僕も援護射撃はします。』

雪『…援護射撃ってレベルじゃないと思うのだけど⁉』


雪見さんスペカ使う?
直下
視封切れ

天災「竜巻注意報」
自らを竜巻のような強烈な力で取り巻き、相手の攻撃を巻き込んでその力と共に撃ち返す
そのターンはノーダメージになり、かつ攻撃反射と通常攻撃をまとめて相手に浴びせることになる
(1ターン無敵&相手のコンマ値も加える)


雪『これはちょっと本気出さないとね…‼』

天災「竜巻注意報」

雪『まもなく局地的竜巻にご注意ください♪』

紫『ちょっと⁉私いるの忘れてない⁉
  しゃべらなかっただけでちゃんといるからね⁉』

雪『あら、ゆかりんは大丈夫でしょ?
  遠慮せず行くわよ~♪』

毛『っく‼全員退避‼全員退避‼』

雪『そ~れ♪』


雪見
直下
霊力16
無敵&相手コンマ+

毛玉集団
↓2
妖力13

特攻書き忘れてたぜ。+5だぜ。

雪見
7+(16×2)+1=40

毛玉集団 ファンブル!
1+(13×2)+5=32
32×2/3=22(端数切り上げ)

40-22=18(残念!毛玉たちの冒険はこれで終わってしまった!)


『わ~‼吸い込まれる~‼』

『やべぇww抵抗できないww詰んだww』

『んなこと言ってる場合じゃないでしょ⁉』

毛『ああ…みんな吸い込まれていく…』

雪『じゃあ、この毛玉ちゃん達お返しするわね♪
  楽しかったわよ♪』ドバー↑

毛『…参りました。』ピチューン‼


雪見WIM

経験値TIME
相手の(霊力+体力)-自分の(霊力+体力)=0以下ならどれかに+1、
それ以上なら1+差がついた値÷3ずつ経験値が増えていきます。
いつもどうり端数切り上げ
だが最高は7

今回は、
毛玉集団
体力31 妖力13

雪見
体力21 妖力16

44-37=7

…あげすぎかね?
ええい‼構うもんか‼大盤振る舞いじゃ‼
どうせ雪見さんには今の状態で普通にやったら誰も勝てないよ‼

↓1-7
1.筋力(現在3)
2.霊力 (現在16)
3.幸運(現在15)

連投は五分たったらあり。ちゃちゃっと埋めてくだちい。

さて、ちょっとした空き時間に一個だけ。

で、霊力このままいくと20突破しちゃうので、余った分は幸運に流しておきますね。(現在限界値20)


霊力16(…これ以上上を目指して君は一体何になろうと…ああ、神だね。本物の。)(龍化21)

霊力20(間違いない。神だよ。だからってインフレしすぎでしょ⁉)(龍化25)


幸運15(凄すぎる幸運。霊夢?目じゃないね。)

幸運18(幸運ってさ、上がりすぎるとどうなるのよ?)



毛『ははは。流石雪見さん。一機も落とせなかったですよ。』

雪『そんな謙遜な♪十分強かったわよ♪楽しかったわ♪
  お疲れ様♪』

毛『全勢力を持ってしてもダメでしたか…』

雪『さて、次はだれが来るかしらね?』

毛『まだ誰か来るんですか?』

雪『そりゃそうよ。この異変、私が起こしてるんだから。
  誰かが解決しにくるでしょう?』

毛『ああ、なるほど。そういえば異変中でしたね。』

紫『…呑気ね~。
  まあ、いつまでもここに居座ってる私も言えたことじゃないけどね。』

雪『いいじゃないの~♪少しくらいのんびりさせてよ~♪』

紫『はぁ…じゃあ、誰か来るまでお茶でもしましょうか。』

雪『賛成~♪』


毛玉は残念ながら解決できませんでした。



次解決に来る人
↓2
1.妖夢
2.魔理沙
3.幽々子

今日の夜は(予定がずれたりしなければ)遅くなる予定です。

はい。予定崩壊。マジ意味わかんない。
ちょっと早めにスタートする予定です。(まあ、11:30より前には。)

2.イライラ乙女☆魔理ちゃん


時を同じくして、博麗神社の近く。。


魔『…さみぃ…流石に夏に厚着はしてねぇぜ…
  あぁ…イライラするな…‼
  なんでもいいから早くぶっ飛ばしてやりたいぜ…‼
  …はっくしょん‼…うぅ…』



純情の第一遭遇者
直下コンマ
1-3.秋姉妹
4-6.霖之助(戦えるかは知らん。)
7-9.映姫様
0or00.雪見さんに直行!

テンポがgdgdすぎる…
解決者も協力者もそんなにいらなかったんじゃないかな(今更だけど)

次回からなおるよ多分(もう慣れてしまった感)

3.秋姉妹


穣『やっぱりおいもさんおいしいね‼』

静『ふふふ♪そうね。
  こんな過ごしやすい気温もそうそう来ないしね。』

穣『今ならだれでも倒せる気がするよ‼』

静『もう。またそんなこと言って。
  私たち弾幕ごっこはあまりできないでしょ?』

穣『いやいや‼おいもさんとお姉ちゃんがいれば百人抜きだよ‼』

魔『おい。』

穣『うわ‼ビックリしたな‼急に出てこないでよ‼』

静『あ、魔理沙さん。こんにちは。』

魔『ああ。突然だがよ。私は今この異変の関係者を探してるんだ。
  イライラしてるから下手に時間取ったりしたら流れマスパが…』

穣『まあまあ、落ち着きなよ。何があったか知らないけど、私たちでよければ相談に乗るよ?
  ほら、おいもさん食べな。元気出るよ?』

魔『…とりあえずイモはもらっといてやるぜ。
  …おいしい…』モグモグ

穣『それで?いったいどうしたのさ?』

静『穣子はこう言ってますが、、辛いなら無理に話さないでいいですよ?』

魔『…まあ、いろいろあってイライラしてんだ。
  で、成り行きでこの異変を解決しようと思ったわけだ。』

穣『うわ。大雑把にまとめたね。
  …じゃあ、魔理沙は異変解決者側?』

魔『ああ。…そうか、お前たちが起こしてるんだな?』

穣『うわ~ん‼おねえちゃ~ん‼魔理沙なんかに勝てるわけないじゃない‼』

静『ははは…そうですよね。こっちに向かってきたってことはこの異変しかないですよね…(遠目)』

魔『なら、話は早いな!早速行くぜ!
  生憎、手加減はできそうにないから覚悟しとけ‼』

静『…やるしかないですか。』

穣『私たち八百万の神、秋姉妹の力を見るがいい…』gkbr

魔『…調子狂うな…』

静『しかし、道中を任されてしまった以上やるしかないですよね。
  ほら‼穣子もしっかりしなさい‼』

穣『ああ‼もうやけくそだ‼行くよお姉ちゃん‼』

魔『やっとやる気になったか。
  じゃあ、改めて、行くぜ!』

静『魔理沙さん。秋神の力、微力ながらお見せしますよ‼』

穣『そうだよ‼(便乗)』


…雪見さん出てこないけど、どうする?
↓2
1.がっつり、いつもどうりの弾幕ごっこ
2.コンマ一発‼残機減少の判定もあるよ‼(まあ、確率は少ないよ。)


うちの秋姉妹は、不思議の幻想郷っぽい性格だと思ってくれれば構わないと思います。
TODRも予約します。(ステマ)

おはぎライズか

2

>>255
ははは…ゴメンね…>>256も慣れさせちゃいけないのにね……
次代に行くにつれて課題が増えていく>>1の屑

>>258
そうそう。あそこの秋姉妹大すこ
TODに関しては120時間くらいやってます。
あのサークルは声優にハズレがいないのがうれしい。

1.いつもどうり
雪見さんまでは魔理沙操作でオナシャス。
雪見さんにつく前に倒れるのはあれでしょ?
まあ、余裕で勝てるようにはするよ。

秋姉妹(神力6、体力16)VS魔理沙(霊力12、体力28)

ルールは>>197へ。

新ルール
相手の体力を-10まで削った場合、相手の残機-2
同じく-20まで削れば無条件勝利
こっちの場合も同じこと。


魔理沙スペカ
恋符「マスタースパーク」
魔理沙といったらこれだよね。
1ターン+3補正

彗星「ブレイジングスター」
ほうきでつっこむぜ!
1ターン+4&一ターン無敵

魔符「スターダストレヴァリエ」
どうやら甘いらしいぜ。
3ターン相手の霊力を-2

魔砲「ファイナルマスタースパーク」
私の全身全霊‼弾幕はパワーだぜ!
一ターン値に+6

狂恋「ルナティック・グリモワール」
前パチュリーのとこの本をあさってたら見つけたんだぜ。
残機減るまで霊力+3、ただし自分の残機が減ったら残機は-2


秋スペカ
秋符「オータムスカイ」
風神録をやれば誰もがお世話になる弾幕
2ターン値に+3

豊作「穀物神の約束」
レーザー厄介だよね。
2ターン相手の値-3

葉符「狂いの落葉」
ただひたすらに気合避けだよ。
3ターン値に+2

穣焉「終わりと始まりの季節」
秋、それは豊穣と終焉の季節
正直、やけくそばら撒き弾幕です。


穣『早速いくよ‼』

秋符「オータムスカイ」
風神録をやれば誰もがお世話になる弾幕
2ターン値に+3

魔『懐かしい弾幕だな。
  だが、私には効かないぜ!』

静『今回は私もいるのをお忘れにならないでくださいね。』


魔理沙、スペカ使う?
直下

あ、穣焉の効果忘れてた。
6ターン値に+4です。


魔符「スターダストレヴァリエ」
どうやら甘いらしいぜ。
3ターン相手の霊力を-2


魔『なら私も出し惜しみはなしだ‼』

魔符「スターダストレヴァリエ」

穣『…もうちょっと手抜いてくれてもいいんだよ?』

魔『うるせぇ!ちゃっちゃと終わらせてやる‼』


魔理沙
直下
魔力13

秋姉妹
↓2
魔符
神力6→4
秋符+3

…秋たちがかわいそうな数値に…

魔理沙
9+(13×2)=35

秋姉妹
8+(4×2)+3=19

35-19=16(秋姉妹残り残機1)


(基本残機が減ったらスペカ効果はなくなります。)

穣『うわぁぁぁ‼』ピチューン

魔『…本当にあんたら神かよ?』

穣『五月蠅いわね‼別に軍神でもないんだからしょうがないでしょう!』

静『ならば今度は私が相手しますよ。』


葉符「狂いの落葉」
ただひたすらに気合避けだよ。
3ターン値に+2


静『到底勝てるなど思ってはいません。
  ただ少しでもあなたの体力を削れれば…』

魔『これまた懐かしい弾幕だ。
  だがこの魔理沙様に一回見た弾幕は通用しないことを知るんだぜ‼』


魔理沙
直下
魔力13

秋姉妹
↓2
魔符 (二ターン目)
神力6→4
葉符+2

やっべ。麻雀やってたらこんな時間や 。すまね。


魔理沙
8+(13×2)=34

秋姉妹
6+(4×2)+2=16

34-16=18(秋姉妹残り残機0)


静『きゃぁ‼』ピチューン

穣『おねーちゃーん‼
  くっそ~‼よくもお姉ちゃんを‼』

魔『…なんか私が悪者みたいになってないか?
  私は異変を解決しに来た善良な魔法使いだってのにひどい話だぜ…』

静『…穣子。あれやるわよ。』

穣『お、やっちゃう?』

魔『まだやるのか…(困惑)』

穣『私たちの奥の手見せてやろう!』

静『これで少しは削れるといいんですが。』


穣焉「終わりと始まりの季節」
秋、それは豊穣と終焉の季節。正直、やけくそばら撒き弾幕です。
6ターン値に+4


魔『お、やっと新弾幕お披露目か。
  だが、この魔理沙さんには通用しないぜ‼』

魔理沙
直下
魔力13

秋姉妹
↓2
魔符 (三ターン目)
神力6→4
穣焉+4

∩(秋´;ヮ;`)∩ンヒィ〜〜〜〜〜
許してください。なんでもしますから!


魔理沙
3+(13×2)=29

秋姉妹
7+(4×2)+4=19

29-19=10(秋姉妹残り6)


魔『ほらほらどうした‼
  最終手段とやらはそんなもんか?』

穣『やばいよやばいよ…このままじゃ何もできずに終わっちゃうよ…』

静『最後まであきらめないことが重要よ。
  粘り強く頑張りましょう。』

穣『…そうだよね!大丈夫!私たちならきっとできるよ‼』

魔『チッチッチ。人それをフラグというんだぜ!』


魔理沙スペカ使う?
直下

あえて使わない。


魔『ま、私がこのまま勝っても面白くないから、今度はスペカなしで行ってやるよ。
  そしたら多少はやりやすいじゃないか?』

穣『私たちの事バカにしすぎでしょ‼』

魔『じゃあ、使ってもいいんだぜ?』

静『穣子。余計なこと言わないの。
  それで魔理沙さんがいいのであれば私たちは止めませんよ。』

穣『ぬぐぐ…痛い目見ても知らないんだから‼』

魔『痛い目見るのはそっちだぜ!
  通常弾幕だけでオチロォ‼』

魔理沙
直下
魔力13

秋姉妹
↓2
神力6
穣焉+4


…この時間にひとはいないだろうけど、一応今日は終わりです。
明日もやるよ。
では、おやすみ

やっていこう。


魔理沙無双


魔理沙 0(15)
15+(13×2)=41

秋姉妹 77(9)
9+(6×2)+4=25


ぱっと見でわかるね。魔理沙の勝ちだよ。


穣『…全然当たる気配がしないんだけど…』

魔『弾幕が薄くてあくびが出ちまうよ…ふぁぁ…
  …そろそろ終わらせるか‼
  いくぜ!最大火力通常弾幕‼』

穣『ちょ⁉スペカなしって言ったじゃん⁉』

魔『これはただの通常弾幕だぜ?』

静『きゃぁ!』ピチューン
 
穣『お姉ちゃーん‼』

魔『よそ見してるとほかのにあたっちまうぜ?』

穣『もうこんなに囲まれ…‼』

魔『チェックメイトだぜ!』

穣『うわぁぁぁ‼』ピチューン


魔理沙WIN


魔『やっぱり秋神は弱いな。』

穣『くっそ~‼調子に乗りあがって…』

魔『まあ…でも最初にあったときに比べたらマシになったんじゃないか?』

静『それって…』

魔『っと、こんなことしてる暇はないんだ。
  今ので多少晴れたとはいえまだまだ私のイライラは収まらないからな。
  私は異変解決を再開だ‼
  てことで、じゃあな秋神たち‼
  …また会った時はサツマイモ、たんと食わせてくれ!』ビュン‼


穣『…本っ当に魔理沙ってわからない人だよね。』

静『ふふふ♪根はやさしい人なんでしょう、きっと。』


――また別も場所

魔『…この先が長いのか短いのか…
  進む道は分るのに距離がわからないってのもなんか嫌だな。』


純粋な第二遭遇者
直下コンマ
1-4.霖之助(戦えるかは(ry)
5-8.映姫様
9-0.雪見さん

なお、ぞろ目で+2です。

OFUROに入って寝かけてたぜ。

映姫様


魔『…うわぁ…嫌な奴に遭遇しちまったな…』

映『嫌なやつとは失礼な。
  その減らず口はいつになったら直るんでしょうね?』

魔『そうだな。来年あたりには直すぜ!』

映『嘘仰い。何言われても直さないくせに。
  そう、貴方はいつも平然と嘘をt』

魔『わりぃ。説教はあとにしてくれ。
  さっさとこの異変解決したいんだ。』

映『…まあ今はいいです。
  それより異変に関してなにか不都合でも?』

魔『私は今無性にイライラしてんだ。
  それこそこの急速に移り変わる季節にさえ腹を立ててしまうほどにはな。
  さっさとこの異変終わらせて…ええっと…とにかく終わらせるんだ‼』

映『そうですか。なら貴女はちょうどいいところに来ましたね。』

魔『お、手伝ってくれるのか?
  でも悪いな。一人でちゃっちゃと片づけた方が楽そうだから遠慮するぜ。
  じゃあ、閻魔も他の人への説教頑張れよ。じゃあな‼』

映『何勝手に話を進めてるんですか?
  あとさりげなく逃げようとしない。』

魔『ったく。なんだよ。用があるならさっさと済ませてくれ。
  こちとら急いでるんだ。』

映『要件は分ってるでしょう?「解決者」さん。』

魔『ッチ。こいつともやるのかよめんどくさい。
  わかった。今日の私は手加減できないから覚悟しとけよ‼』

映『望むところです‼』


毎回聞くのもどうかと思ったけど、予想の2倍強長くなりそうだから一応聞いときます。
↓2
1.がっつり、いつもどうりの弾幕ごっこ
2.コンマ一発‼残機減少の判定もあるよ‼(まあ、確率は少ないよ。)

1
それぞれ一回通りはやる

>>281
OK。じゃあ、次霖之助も(戦えるんなら)普通にやりましょう。


1.普通にやる。


ルールは>>197
+
相手の体力を-10まで削った場合、相手の残機-2
同じく-20まで削れば無条件勝利
こっちの場合も同じこと。


ちなみに、秋姉妹は二人合わせて6なのをわかってほしい。

映姫(神力9、体力25)VS魔理沙(霊力12、体力28)

魔理沙スペカ
恋符「マスタースパーク」
魔理沙といったらこれだよね。
1ターン+3補正

彗星「ブレイジングスター」
ほうきでつっこむぜ!
1ターン+4&一ターン無敵

魔符「スターダストレヴァリエ」
どうやら甘いらしいぜ。
3ターン相手の霊力を-2

魔砲「ファイナルマスタースパーク」
私の全身全霊‼弾幕はパワーだぜ!
一ターン値に+6

狂恋「ルナティック・グリモワール」
前パチュリーのとこの本をあさってたら見つけたんだぜ。
残機減るまで霊力+3、ただし自分の残機が減ったら残機は-2
 

四季スペカ
審判「ラストジャッジメント」
自分の罪の重さ。そして最後に訪れる審判
2ターン+3

嘘言「タン・オブ・ウルフ」
閻魔の前では嘘すら見抜かれてしまう。
3ターン相手の霊力を-1

審判「ギルティ・オワ・ノットギルティ」
有罪か無罪か。これ完全にラストジャッジメントの上位g(ry
3ターン効果が持続し、コンマ偶数なら効果なし。奇数ならそのターンは+6

断罪「デスペナリティ」
死刑。それはこの世で最も重い刑罰
4ターン自分の霊力を+4する



四『お手並み拝見と参りましょう。』

魔『へっ‼余裕ぶっこきやがって‼
  今すぐその余裕切り崩してやるから待ってろ‼』

魔理沙、スペカ使う?
直下


今日は寝るゾイ。
明日もやりたいです。
では、おやすみ。

とあるスレが二代目に入って歓喜している>>1です。
このスレは他者様の東方安価スレも応援しています。


再開しようじゃないか。

魔符「スターダストレヴァリエ」
どうやら甘いらしいぜ。
3ターン相手の霊力を-2


魔『出し惜しみは無しだ‼
  一気に方を付けてやる‼』

四『そうですか。
  それでは私も行きましょうか。』


魔理沙
直下
魔力13

四季映姫
↓2
魔符 (一ターン目)
神力9→7

ガンガン
ここって今何代目だっけ

映姫様あんまり強くはないね。手加減してるみたいな印象でいいかな

>>285
三代目でございますよ。
そろそろ(祭が終われば)四代目ですかね。

>>287
まあ、本来の目的は雪見さんと戦うことですし。
映姫様も本気じゃないんだよ。きっと。


魔理沙
4+(13×2)= 30

映姫
9+(7×2)= 23

30-23=7(四季残り18)


四『っつ‼やっぱり避けにくいですね…‼』

魔『当たり前だ‼わざわざ避けやすい弾幕張るほど私はお人よしじゃないぜ!』

四『…それでは、私も一枚目を切らせていただきましょう。』


審判「ラストジャッジメント」
自分の罪の重さ。そして最後に訪れる審判
2ターン+3


四『まずこの弾幕で行きましょう。
  まさかこれで苦戦するのはないですよね?』

魔『はっはっは‼この魔理沙様を舐めちゃ困るぜ‼』

魔理沙
直下
魔力13

四季映姫
↓2
魔符 (一ターン目)
神力9→7
ラスジャ+3

魔理沙 55(7)
7+(13×2)= 33

映姫
6+(7×2)+3=23

33-23=10(四季残り8)


四『やはり…これだけではだめですか…‼』

魔『閻魔様ってのはこの程度か?
  拍子抜けしたぜ。』

四『ふふふ♪もう少し長く遊びたいじゃないですか。
  私も少し仕事詰めだったもので、楽しいんですよ。
  本気出してすぐに落ちてしまってはつまらないでしょう?』

魔『言わせておけば…‼』四『そう焦らない。じっくりとやっていきましょう。』

魔理沙
直下
魔力13

四季映姫
↓2
魔符 (三ターン目)
神力9→7
ラスジャ+3 (二ターン目)


今日はここまで。
明日は試しに死ぬほど早くやってみようかなと思ってたりします。
正確な時間までは分らないけど、まあいつもより早く始めると思ってくれれば。
では、おやすみ。

>>1は何と9時代に始めることに成功した‼

魔理沙
8+(13×2)=34

映姫 0(15)
15+(7×2)+3=32

34-32=2(四季残り6)


四『さっきまでの勢いはどうしましたか?
  まさかもう疲れたなんて言わないでしょうね?』

魔『う、うるせぇ‼こっちは人間なんだよ‼そりゃあ疲れるだろ⁉
  だが、まだ私の方が優勢なのには変わりないぜ‼』

四『そうですね。確かにまだあなたの方が優勢かもしれない。
  だけど、その油断が命取りですよ?』

魔『ああそうかい‼
  …油断もくそもあるかよ…
  こっちはさっきから全力なのによ…‼』


魔理沙スペカ使う?
直下

魔砲「ファイナルマスタースパーク」
私の全身全霊‼弾幕はパワーだぜ!
一ターン値に+6

魔『ほんとうはもう少し後にだすよてうだったんだがな…‼』


魔砲「ファイナルマスタースパーク」


四『おっと。これはまずいかもしれませんね…』

魔『ちゃちゃっと決めるぜ‼』

魔理沙
直下
魔力13
魔砲+6

四季映姫
↓2
神力9

酷い寝落ちを見た。


魔理沙
5+(13×2)+6=37

映姫 0(15)
3+(9×2)= 21

37-21=16
6-16=-10(新ルールより、四季残り残機0)


魔『最大火力‼ファイナル…マスタースパーク‼』ゴンブトゴンブト

四『…っく‼』ピピチューン

魔『今のはど真ん中に決まったんじゃないか?』


四『…一気に残機2削られるとは思わなかったですよ。
  魔理沙…強くなりましたね。』

魔『へへん‼どんなもんだい‼』

四『そうですね…少し本気を出しましょうか。』


断罪「デスペナリティ」
死刑。それはこの世で最も重い刑罰
4ターン自分の霊力を+4する


四『少し本気の私…止められます?』

魔『いくらデカイ壁が立ちふさがっても魔理沙様は壊していくんだぜ‼』


魔理沙スペカ使う?
直下
魔符、魔砲使用済み

※雪見さんにつくまでは魔理沙視点でお送りします。


恋符「マスタースパーク」
魔理沙といったらこれだよね。
1ターン+3補正

魔『…はは。こいつにもう何年世話になってるかわからねぇや。
  私と言った…
これだよな‼』


恋符「マスタースパーク」


魔『私が一番最初に作ったスペカの一個だ。
  だけどまだまだ現役‼その火力をお見舞いしてやるぜ‼』

四『本当に何十回見たかわからないですね。
  私にそれが当てられるとでも?』

魔『弾幕に理屈も何もないんだぜ?
  こんな言葉知ってるか?
  弾幕は…パワーだぜ‼』


魔理沙
直下
魔力13
恋符+3

四季映姫
↓2
断罪
神力9→13

魔理沙
3+(13×2)+3=32

映姫 11(3)
3+(13×2)= 29

32-29=3(映姫残り13)


魔『…まあ、直撃はしないまでも、この威力!
  流石は私のスペカだぜ!』

四『浮かれてばかりですね。
  知ってますか?私はあと一枚スペカがあるんですよ?
  流石にどこかの誰かみたいに二枚同時切りはできないですけど。』

魔『そんなこと…ああ、あいつか。
  …要するに、残りのスペカを発動させる前に倒せばいいんだろ?
  なら話は早いぜ!』

四『冗談はそのカッコだけにしてください。』

魔『冗談かどうか…試してみるか?』


魔理沙はスペカを使い切りました。


魔理沙
直下
魔力13

四季映姫
↓2
断罪
神力9→13

単純な…コンマ勝負…‼

両方0とは…たまげたなぁ…
しかも三個目まで0…コンマ神あらぶりすぎんよ~(驚愕)
ちと白熱しすぎじゃないですかねぇ?


コンマ同値のため相打ち‼


四『…ほう。今のをよけますか。』

魔『なめんな‼…っと言っても確かに相当追いつめられてるのは事実だぜ…
  でも、それはお前も同じじゃないか?』

四『…そうですね。私もこう見えて結構ぎりぎりですね。』

魔『持久戦は得意じゃないからさっさと決めたいんだが…』

四『両者互角…これでは私を倒せても黒幕を倒すことはかなわないでしょうね。』

魔『…何?』

四『まあ、すべては進めばわかりますよ。』

魔『なら…さっさとどいてくれ‼』


魔理沙
直下
魔力13

四季映姫
↓2
断罪
神力9→13

魔理沙初ダメ

3-6=-3(魔理沙残り25)


四『さっきまでの威勢はどうしたんですか?』

魔『持久戦は…苦手なんだよ…‼』

四『なら私がこのまま押し切って終わりですかね…。』

魔『それでも…私が負ける理由にはならない‼
  ここから魔理沙様、奇跡の逆転劇を見せてやるぜ!』

四『面白い。ではかかってきてください‼
  全力でお答えしましょう!』

四(…なんて見栄張ってますけど、このスペカ、最終兵器だったんですよね…)


魔理沙
直下
魔力13

四季映姫
↓2
断罪(三ターン目)
神力9→13

8-4=4(映姫残り⑨)


魔『はぁ…はぁ…閻魔の方こそ疲れてんじゃないか?』

四『そうですね…素直に認めましょう…』

魔『なら降参してもいいんだぜ?』

四『私が降参?面白い冗談ですね。』

魔『わりと本気だぜ‼』

四『そのありふれた自信…いったいどこから湧いてくるんでしょうね…』


魔理沙
直下
魔力13

四季映姫
↓2
断罪(四ターン目)
神力9→13


今日はねるねるねるねはヒッヒッヒ…
練れば練るほど色が変わって…
こうやって、チョコクランチヲツケテ…


では、おやすみ。

あ^~。やろうぜ!

残念だが映姫様。それはファンブルだよ。
※魔理沙は黒幕が雪見さんだと知りません。


魔理沙
7+(13×2)=33

映姫 ファンブル!
1+(13×2)= 27
27×2/3=18

32-29=3(魔理沙WIN)


魔『…そうだな。そろそろ終わりにしようか。』

四『…何を…?』

魔『あんた…後ろ気にしてないだろ?』

四『⁉』サッ

魔『おお、今のをよけるとは。
  流石は本気の閻魔様だぜ。
  だが…』

四『っつ‼バランスが‼』

魔『私に勝負を仕掛けたのが運の尽き‼
  それじゃあ避けることもままならないだろう?
  私の…勝ちだ‼』

四『…今回は大人しく負けを認めましょうか。』ピチューン


魔理沙WIN


魔『はぁ…はぁ…‼
  これで通ってもいいだろ‼』

四『そうですね。負けた私にとやかく言う資格はありません。』

魔『じゃあな閻魔‼』

四『っとその前に。』

魔『次から次へと…いったいなんだよ⁉』

四『いえ、ただ少し忠告を。
  恐らく…いえ、絶対と言っていいでしょう。あなたはこの黒幕には絶対勝てない。
  それでも行くのですか?』

魔『は?んなのやってみないとわからないだろ?
  私は負けたときの事は考えない主義なんだ‼
  わざわざいらない忠告感謝するよ‼』ビュン‼


四『…根はまっすぐなんですけどね…』

――またまた別の場所

魔『はぁ…あの閻魔の言ってたこと…気になるな…
  あ~‼私らしくない‼なんかもっとイライラしてきたぜ…‼』


混沌の第三遭遇者
直下コンマ
奇数.霖之助(戦えr(ry)
偶数.雪見さん

霖之助、今回も出番なし。

――とある道中

霖『…こんなところにいて人は来るのかなぁ…?
  まあ、その分じっくり本を読めるからいいんだけどね。
  このまま誰も来ないことを祈ろう。』


――天界

雪『ゆかり~ん…お腹すいた~…』

紫『はいはい。待っててちょうだい。
  いま黄身時雨持ってきてあげるから。』

雪『わぁい♪ゆかりんだいすき~♪』

紫『…私が甘やかしすぎちゃったからこんなんになっちゃったのかしら…(小声)』

雪『ん~?どうしたの?』

紫『…うん‼可愛いは正義‼私は何も悪くないし、ゆきみんも何も問題ないわ‼』

雪『ほら~♪毛玉ちゃんたち~♪』おいでなさい♪』

『『『『わ~~』』』』

雪『あったかいんだからぁ♪』モッフゥ…

紫『…早く食べちゃいなさいな。
  お客さんよ。』

魔『やっぱり上空は比較的天候が安定してるな。
  それにしても…強い妖力を感じる…‼』

紫『はぁい♡魔理沙♪』

魔『紫じゃないか。あんたの式神も白くなったな。
  ついに白狐ってやつになったか?』

紫『ふふふ♪式神だってゆきみん♪』

雪『私も藍ちゃんみたいないい女になったってことかしらね♪』

魔『…ゆきみんって…まさか…』

雪『ま~りちゃん♪お久しぶり♪』散る毛玉たち

魔『…ゆ、雪見…』

雪『…そんな露骨に嫌な顔しなくてもいいじゃない…
  本気で傷つきそう…』

紫『ゆきみんをいじめないでちょうだい?
  結構デリケートなのよ。』

魔『うるせぇ‼いつもいつも会うたびにいらん世話焼きやがって‼
  私だってもう子供じゃないんだよ‼
  そもそも私は今日異変を…解決しに……来た…』

雪『じゃあ、次の解決者はまりちゃんってことでいいかしら?』

魔『…あ、ああ、そうだ。そのつもりだぜ。』

魔(マジかよ…紫相手とか全然聞いてないぜ…
  いや…それよりもヤバいのは雪見の方か…)

紫『あら、スキマ放送聴いてなかったの?』

魔『なんだそりゃ?』

紫『そう…まあ、簡単な話、ゆきみんが黒幕よ。』

雪『イェイ☆』

魔『…閻魔が言ってたのをやっと理解した気がするぜ。
  でも、これ以上のおしゃべりは不要だ。
  私は今いろいろとイライラしてんだよ…』

雪&紫(霖之助さんの事ね…)

魔『だから…今はあんたらをぶっ飛ばす!』

紫『あら、私も参戦?』

魔『…紫は参戦してなかったみたいだから、雪見をぶっ飛ばすだけだぜ!』

雪『うふふ♪うでがなりますなぁ♪』

紫『はいはい、毛玉たちは一旦非難しましょうね。』ニュルン

『『『『わ~』』』


雪『じゃあ、そろったとことで始めましょうか♪』

魔『御託は無しだ。さっさと終わらすぞ‼』

雪『…冷たいわねぇ…』

さっさと終わらすと言ったな?

>>326
(魔理沙が)死んじゃう‼やめたげてよぉ‼

※ここからは雪見さん視点の弾幕ごっこ

魔理沙(霊力12、体力28) VS雪見(妖力20体力26)


雪見スペカ
天災「竜巻注意報」
自らを竜巻のような強烈な力で取り巻き、相手の攻撃を巻き込んでその力と共に撃ち返す
そのターンはノーダメージになり、かつ攻撃反射と通常攻撃をまとめて相手に浴びせることになる
(1ターン無敵&相手のコンマ値も加える)

滝登「ライジング・ドラゴン・キック」
天高く登っていった後急降下して蹴りつける。というより踏みつける
使用ターンダメージ無効、次ターン攻撃翌力倍加
(1ターン無敵&2ターン目に+4補正)

天符「暗闇に飲まれぬ夜-白夜-」
目だけを龍神本来の機能にし、死角にある弾幕や見つけにくい弾幕を全て察知する
(3ターン相手のコンマ-4、最低値は1)

視封「銀の雪化晶」
特殊な雪雲で辺りを覆い、ホワイトアウト状態を引き起こす
相手は数ターン大きく命中率を落とすと共に、結晶雪が取りつくことで弾幕の力が少し弱まる
(3ターンの間相手コンマ-2&霊力-2)

「七龍玉つかみ取り」
七つの不規則に動く巨大弾を場にばら撒く
ターン経過毎に雪見が拾い集め直し、雪見からの弾幕および残された巨大弾の動きが活発になっていく
始動時にのみ+3の補正。ターン経過毎に相手の攻撃に累積する-1ずつのマイナス補正。
七つ集め終わるまでマイナス補正が続く 。集め終わったターンは相手のマイナスはなくなるが、+8補正が入る
なお、1ターンに集まるのはコンマ判定÷3(端数切り上げ)の数だけ集まります。
(1ターン目と集め終わったターン+3補正&玉を集めた数×-1)

龍神「幻想郷の最高神」(スペカではない)
龍神に変身してすべての能力をあげる
その姿はまごうことなき龍。この姿で戦うときは本気の時である。
でも最近なんかポンポン使うようになってきた。
(弾幕ごっこ終了まで全ステータス(筋力、霊力)が+5される)



魔理沙スペカ
恋符「マスタースパーク」
魔理沙といったらこれだよね。
1ターン+3補正

彗星「ブレイジングスター」
ほうきでつっこむぜ!
1ターン+4&一ターン無敵

魔符「スターダストレヴァリエ」
どうやら甘いらしいぜ。
3ターン相手の霊力を-2

魔砲「ファイナルマスタースパーク」
私の全身全霊‼弾幕はパワーだぜ!
一ターン値に+6

狂恋「ルナティック・グリモワール」
前パチュリーのとこの本をあさってたら見つけたんだぜ。
残機減るまで霊力+3、ただし自分の残機が減ったら残機は-2



魔『出し惜しみしてちゃ勝てそうにないからな‼
  先手必勝だぜ!』

恋符「マスタースパーク」
魔理沙といったらこれだよね。
1ターン+3補正


魔『まずはこれで吹き飛ばす!』

雪『穏やかじゃないわね…』

雪見スペカ使う?
直下

視封「銀の雪化晶」
特殊な雪雲で辺りを覆い、ホワイトアウト状態を引き起こす
相手は数ターン大きく命中率を落とすと共に、結晶雪が取りつくことで弾幕の力が少し弱まる
(3ターンの間相手コンマ-2&霊力-2)


雪『そんなもの人に向けたら危ないじゃない?』

魔『弾幕ごっこってこういうものだろ。なに言ってんだこいつ…』

雪『だからね、私も早速スペカ使っちゃう♪』


視封「銀の雪化晶」


魔『なっ‼急に目の前が白く…‼
  …雪雲か…‼』

雪『ご名答♪ホワイトアウト現象。普通なら一メートル先もまともに見えないわ。
  これで、まりちゃんは私を正確には狙えないはずよね?』

魔『これは…まずい…‼』


雪見
直下
霊力20

魔理沙
↓2
視封-2
魔力13→11
マスパ+3


ここで眠気がひどいのでまた寝落ちする前に今日は終了。
明日もできるはず…
では、おやすみ。

今日も一個だよ…本当にごめんね…
ていうかまず00って……何だよ…


雪見 00(20)
20+(20×2)=驚きの60

魔理沙
7+(11×2)-2+3=30

60-30=30(魔理沙残り残機1)


魔『くっそ…全然見えねぇ…
  どうしろってんだよ…‼』※東方特有のレーザー音

雪『残念♪外れ♪』

魔『そっちか‼』※東方特有の(ry

雪『惜しいわね~♪
  それにしても、マスタースパーク。いいわね其れ♪カッコいいわ♪
  私にもできるかしら?』

魔『…は?』

雪『ええと…八卦路はないから少し太いレーザーになっちゃうけど…
  行くわよ~♪』

魔『ちょっとストップ⁉ストップ‼⁉
 そもそも雪見も見えてないだろ⁉』

雪『いいや?そんなことないわよ?
  私のスペカで私が見えなくなったら本末転倒じゃない?』

魔『くっ…‼よけるにも全然見えねぇ…‼
  どうすりゃいいんだよ…‼』

雪『ゆっきみ~ん…すぱ~く☆』※東方特y(ry

魔『そっちkって太すぎるっピ⁉
  こんなん避けられねぇよ‼』ピチューン

雪『…ゆかりん。これって弾幕ごっこ的にセーフ?』

紫『…はっきり言っちゃうと、相当グレーゾーンよね。
  まあ、一応頑張れば避けれたし、今回は不問にしとくわ。』

魔(なんで…こんな簡単に私のマスパを…‼)

雪『大丈夫?痛かったでしょう…?』

魔『うるせぇ‼次やるぞ次‼
  もうこんなことにはなんねぇからな‼』

雪『…わかったわ‼じゃあ私もそれに全力で答えるだけよ♪』

魔『行くぜ‼二枚目‼』


魔砲「ファイナルマスタースパーク」
私の全身全霊‼弾幕はパワーだぜ!
一ターン値に+6

魔『今からはイライラするとか、そういう細かいことは関係なしだ‼
  雪見‼今はただお前に勝つために勝負する‼
  さあ、私の全力をくらえ‼』

雪『まりちゃん…たくましくなったわね…(小声)』


雪見さんは視封継続中

雪見
直下
霊力20

魔理沙
↓2
視封-2(二ターン目)
魔力13→11
ファスパ+6

じゃあ、やろうか。

雪見 
2+(20×2)=42

魔理沙
4+(11×2)-2+6=30

42-30=12(魔理沙残り16)


魔『ファイナル…マスタースパーク‼』※t(ry

雪『わぁ…何あれ…太い…』

魔『クソッ‼これだけ撃っても一回も当たらないのか…‼』

雪『予備動作が長いだけ避けやすいわよ。
  …まあ、前が見えないのに大体私の方に撃ってこれるのはすごいけどね♪』

魔『まだだ‼まだ負けてないぜ‼』


雪見さんは視封継続中

雪見
直下
霊力20

魔理沙
↓2
視封-2(三ターン目)
魔力13→11

雪見 
5+(20×2)=45

魔理沙
3+(11×2)-2=23

45-23=22(魔理沙残り残機0)


魔『…駄目だ。黙られるとマジでどこにいるかわからない…‼
  のくせに急に弾幕は来るしよ…‼』

雪『…』

魔『どこだ‼どこに居やがる‼』

雪『…まりちゃんの、目・の・ま・え♪』デコピン‼

魔『ぐわ‼』ピチューン

雪『ふふふ♪あの状態で弾幕ぶちあてちゃ可愛そうだったからね。
  デコピンにしてみたわ♪』

魔『舐めやがってぇ…‼
  あ~怒った‼私は完全に怒っちゃったんだぜ‼
  こうなったら‼私のラストスペル‼』


狂恋「ルナティック・グリモワール」
前パチュリーのとこの本をあさってたら見つけたんだぜ。
残機減るまで霊力+3、ただし自分の残機が減ったら残機は-2


魔『パチュリーから借りた本だけど、何の問題もないんだぜ‼
  覚悟しやがれ‼』

雪『…あの本色々と大丈夫かしら?』


雪見、スペル使う?
直下

滝登「ライジング・ドラゴン・キック」
天高く登っていった後急降下して蹴りつける。というより踏みつける
使用ターンダメージ無効、次ターン攻撃翌力倍加
(1ターン無敵&2ターン目に+4補正)


雪『じゃあ、私もスペカ使っちゃおうかしらね♪』


滝登「ライジング・ドラゴン・キック」


雪『せ~の‼』ビュン‼

魔『はっや⁉ってかもうほとんど見えないし…
  …これどうやって弾幕当てりゃいいんだよ…』


雪『さ~てと。
  ここらへんでいいかしらね?』

魔『うわ‼しかもあいつはコッチ正確に狙ってくるし⁉』


雪見
直下
霊力20
滝登 一ターン目無敵

魔理沙
↓2
狂恋
魔力13 →16

麟でも出さないと勝負にならないんじゃね?あるいはヘカーティアや純狐みたいにお遊び感覚の手加減するとか

強すぎるのも困りものですね…知ってる?この子最初霊力7だったんだぜ?
…そうか。成長のさせすぎだ。
>>346の手加減もとてもいい案なんだよなぁ…
こういう時気を利かせて調整できない>>1の屑
次代から頑張ることが多すぎて草すら生えない
でも、頑張っちゃうぜ。

ちなみに、麟の最終魔力は13らしいです。

そしてまりちゃんがファンブル出しました。

とりあえずほんへ


雪見 
2+(20×2)=45

魔理沙 ファンブル
1+(16×2)= 33
33×2/3=22

45-22=23(魔理沙残り5)


※二人ともお互いの声は聞こえません

魔『どれだけ正確に狙えばあんなとこから球がまっすぐ飛ぶんだよ…‼
  いくら強化したといえあれじゃあ届かねぇよ…‼…見えねぇし‼』


雪『う~ん…そろそろ降りる高度まで来たかな?
  まりちゃんは相当焦ってるようね。
  これなら本命の蹴り当てられるかしら?』


紫『…ちょっと手加減なさすぎじゃない?
  これは異変なのだからもう少し解決させやすくしてあげればいいのに。』


雪見滝登使用中

雪見
直下
霊力20
滝登 二ターン目+4

魔理沙
↓2
狂恋
魔力13 →16

…なんで40+2が45になってんだよ
足し算なんざ小学生でもできるぞ…
>>348時点の魔理沙の体力は8でした。
まあ、あまり関係なかったけど。


雪見 
6+(20×2)+4=50

魔理沙
9+(16×2)=41

50-41=9

雪見WIN


魔『…弾幕が止んだ?』

雪『……ぉぉぉぉぉおおおおお‼』

魔『お、流れ星か?…こんなに明るいのにか⁉』

雪『お”お”お”お”お”‼』

魔『うわ⁉なんか降ってきてる⁉
  ってかあれ雪見か⁉』

雪『行くわよ~‼私の必殺‼』

魔『蹴り⁉摩擦熱で尾引いてんじゃねぇか⁉
  まった‼待った‼そんなん当たったら死ぬから‼死ぬから‼‼』

雪『ライジング・ドラゴン・キ~~~ック‼』

※鈍い音(脳天☆直撃)


魔『うっ…‼』バタン


雪見WIN


これさ、成長いる?
↓2
1.もう十分だろ。
2.いいや。まだ強化するよ。


※弾幕ごっこでは死人も出なければ、ケガもしません。
 なので、音速以上で蹴りを食らおうが何の問題もないです。
 ただ、痛いけどね。

2.成長するよ、どこまでも。

経験値TIME
相手の(霊力+体力)-自分の(霊力+体力)=0以下ならどれかに+1、
それ以上なら1+差がついた値÷3ずつ経験値が増えていきます。
いつもどうり端数切り上げ
だが最高は7

今回は、
魔理沙
体力28 魔力13

雪見
体力26 妖力20

41-46=-5
-なので1

直下
1.筋力(現在3)
2.幸運(現在18)

【速報】雪見さん始まって現実時間約五ヶ月。やっと筋力が1上がる


筋力3(ひくぅい?説明不要!強いて言うならAQNに勝てるくらい。)(龍化8)

筋力4(弱い(確信)だいたいキスメちゃんに勝てれば…いや、無理かな?)(龍化9)


――戦いが終わって数分後

魔『…んっ…ん?』

雪『あ、起きた起きた♪おはようまりちゃん♪』

魔『お、おい…なんで私はお前に膝枕されてんだ…?』

雪『倒れちゃったから寝かせてあげようとおもって。』

魔『そうか…私は負けたんだな…
  じゃなくて‼なんで膝枕なのかって聞いてんだよ‼』バッ‼

紫『ゆきみんったら人の話聞かないんだもの。
  魔理沙嫌がるよ?言ってるのに。』

雪『そんなのわからないじゃない?
  ね~まりちゃん♪』ピト~

魔『わ、私はもう子供じゃないって言ってんだよ‼//
  ヤメロォ‼//』

雪『照れなくてもいいのに。
  ほらほら♪ぎゅ~ってしちゃうもんね♪』ギュー

魔『やめろ‼はなせ‼は~な~せ~‼』

紫『…もうこれ仲がいいんだか悪いんだかわからないわね。』



魔理沙は解決できなかったようです。



次に解決する人
↓2
1.幽々子
2.妖夢

今日はねるね。疲れたんや…
明日はもう少しできるようにするで。
では、おやすみ。

始めるゾイ

2.妖夢


妖『雪見さんの気は…こっちでしょうか?
  とにかくこちらから強い気がしますけど…
  進めば…わかりまかね?』


記念すべき第一遭遇者
直下コンマ
1-3.秋姉妹
4-6.霖之助(戦えるかは知らん。)
7-9.映姫様
0or00.雪見さんに直行!

1.秋姉妹


穣『あ~…散々に負けちゃった…
  なんで私たちってこんなに弾幕弱いんだろうね…』

静『私たちは軍神でもなければ武神でもないからね。
  秋の象徴。特に戦う能力はいらないのよ。』

穣『だからって弱すぎなのよ…
  あ~あ。雪姉みたいに強くなれないかな?』

静『龍神様と私たちを比較しちゃだめよ。
  …あら、誰か来たわね。』

妖『…あ、あなたたちは…秋神様ですよね?』

静『はい。私は、終焉の象徴。秋静葉と申します。』

穣『私は豊穣の象徴の秋穣子だよ。
  あ、おいもさんあげるね♪ほくほくでおいしいよ♪』

妖『…どこから出したという質問はきっと野暮なんでしょう。
  ありがたくいただきます。…おいしい…‼』

穣『でしょ?私の自信作だもの♪』

静『それで、貴方はこんなところで何を?』

妖『そ、そうでした‼こんなところで油売ってる場合じゃないんでした‼
  早く雪見さんに会わなきゃ…』MGMG

穣『お?雪姉と会いたいとは、おぬしもしや解決者だな?』

妖『まあ…そうですね。』

静『立て続けに来たわね。さ、穣子。準備するわよ?』

穣『は~い。』

妖『ちょちょ‼いったい急にどうしたんですか?』

穣『え?弾幕ごっこでしょ?』

静『…私たちが雪見さんと一緒に異変を起こしていると言ったらわかるかしら?』

妖『…‼なるほど…イモをいただいて切るのも気が引けますが…
  あなたたちを、切らせていただきます‼』

穣『かかってきなよ‼』

静『相手になるかわからないですが、全力で行きましょう。』


さて、二回目の秋戦だけど、どうする?
↓2
1.がっつり、いつもどうりの弾幕ごっこ
2.コンマ一発‼残機減少の判定もあるよ‼(まあ、確率は少ないよ。)

まあ、流石にね。

勝敗判定
直下
00以外勝ち(ハナホジ)

上が成功した場合残機現象判定
↓2
1.1減少
其れ以外減少ナシ

(やべぇ…クッソ適当になってる…)

(ハナホジ)も(やべぇ…クッソ適当になってる…)もいらねえよ

>>369
癪に障ったんなら済まない。


3.妖夢勝利
7.減少ナシ


――弾幕ごっこ終了後

穣『…お姉ちゃん。ちょっとこの人強くない?
  攻撃全部避けられちゃったんだけど…』

妖『秋神様の弾幕は、実に人にやさしい弾幕ですね。』

穣『そういうフォローいらないから…一層に傷つくから…(´;ω;`)』

静『あなたはお強いですね。
  お名前を伺ってもよろしいですか?』

妖『あ‼すみません‼私としたことが自己紹介もせずに‼
  私は白玉楼で庭師をしている魂魄妖夢と申します。
  以後お見知りおきを。』

静『魂魄…ああ。妖忌さんの親族ですか。』

穣『知っているのかお姉ちゃん。』

静『ええ。以前一度お会いしたことがあります。
  ずいぶん昔ですけどね。』

穣『…お姉ちゃん。私がいない間に何してんのよ?』

妖『その話、詳しくお聞きしたいですけど…』

静『そうよね。あなたは今雪見さんのもとへ向かっている。
  気を付けて行ってくださいね。』

穣『じゃあね妖夢ちゃん‼
  あ、おいもさんもいっこあげる‼』

静『私たちは妖怪の山に住んでいますので、いつでもいらしてください。
  …と言っても、夏は秋前の大仕事、秋は信仰集めで忙しいのでいないことも多いですけど。』

妖『ありがとうございます。
  では、また後日ゆっくりお話ししましょう。』


静『…妖忌さんのお孫さん、あんなに大きくなったんですね。』

穣『だから何のことよ。私が仕事してる時の話?ねぇなんなの?』


※いつもどうり、>>1ワールドが展開してますが、お許しを。


期待の第二遭遇者
直下
1-4.霖之助(戦えるかは(ry)
5-8.映姫様
9-0.雪見さん

7.映姫様


妖『コッチだと思うのですが…
  やっぱり雪見さんとは少し違う気もしますね。』

四『その通りです。魂魄妖夢。
  お久しぶりですね。少しは善行は積んでますか?』

妖『お久しぶりです。四季様。
  勿論。そのつもりではいますよ。』

四『そうですか。あなたは真面目。
  この幻想郷じゃ数少ない私の言ったことも素直に受け入れる人ですからね。
  小町にも爪の垢を煎じて飲ませてやりたいですよ。』

妖『嬉しい限りです。』

四『ですが、魂魄妖夢。あなたは少し頑張りすぎているのではないですか?
  きっと毎日修行やら庭師の仕事やらで忙しいのでしょうけど、適度に休むのもまた効率のためですよ。』

妖『そうですか…そうかもしれませんね。』

四『貴方は半分は人間なのですから、無理をしてはいけません。』

妖『ご忠告ありがとうございます。
  …ご用件はそれだけでしょうか?
  なにもないようでしたら私は雪見さんの所へ向かわなければならないので…』

四『待ちなさい。あなた、解決者ですか?』

妖『…その口ぶりだと映姫様は異変側の人ですか…‼
  しかし、なぜあなたのような人が異変側に?』

四『雪見さんには少し…いや、かなりの借りがありましてね。
  本人は気にしてないようですが、私はなるべくあの人の希望にはこたえたいと思ってるのです。
  …まあ、雪見さんに頼まれたから快く引き受けた。と答えておきましょう。』

妖『わかりました…いくら映姫様でも容赦はしませんよ…‼』

四『勿論です。そもそも手を抜いていては相手に失礼。
  全力でかかって来てください。』

四(…といっても、私は少しばかり手加減させていただきますけどね。
  一機減らせればいい方でしょう。)


二回目の映姫戦 どうするぅ?
↓2
1.がっつり、いつもどうりの弾幕ごっこ
2.コンマ一発‼残機減少の判定もあるよ‼(まあ、確率は少ないよ。)

勝敗判定
直下
00~05.負け
其れ以外勝ち

上が成功した場合残機現象判定
↓2
1.2減少
2.1減少
其れ以外減少ナシ

勿論、ぞろ目ボはあるよ

11.妖夢勝利
8.減少ナシ


――弾幕ごっご後

妖『ふぅ…ふぅ…‼
  なんとか一機も落とさずに勝てました…‼』

四『…一機は落とせるかと思ったんですが。残念ですね。』

妖『それでは、私はこれで。』

四『…魂魄妖夢。あなたはなぜそんなに焦っているのですか?』

妖『…なぜそう思ったのですか?』

四『いえ、少し急ぎすぎてるかなと思いましてね。
  弾幕ごっこ直後なのですから疲れてるでしょうし、多少休めばいいものを。
  あくまでも、私にはそう見えたって話ですが。
  さて、次はあなたが質問に答える番です。』

妖『そうですね…私がこの異変を解決したいから…ですかね。』

四『なぜです?』

妖『なぜかは…聞かないでいただけるとありがたいです//』

四『…そうですか。ならば急いだほうがいいでしょう。
  もう最低でも一人は私の先に行ってますからね。
  しかも、プロが。』

妖『ファ⁉それを先に言って下さい‼
  それでは私はこれで‼』


四『…聞かないでと言われましても、顔に書いてあったじゃないですか。
  …恋…ですか…
  私は考えたことないですけど…どうなんですかね…。』


運命の第三遭遇者
直下コンマ
奇数.霖之助(戦えr(ry)
偶数.雪見さん


といったところで今日は寝るよ。
明日もできる…といいな。
明後日から秋季例大祭終わるまでは少ししかできないと今のうちに伝えておこう。すまんね。
では、おやすみ。

今日も一個。ごめんね。明日から日曜までも出来て一個+αだと思う。
定期テストって怖いね。


――とある道中

霖『…来ないな。
  この異変、僕っているのかな?
  まあ、弾幕ごっこはできるかわからないけど。幻想郷ルール的に。』



――天界

魔『だ~か~ら‼くっつくなよ‼』

雪『なんでよ~もっと仲良くしましょうよ~。』

魔『だ~うるせぇ‼
  紫‼こいつしばらくの間お前のスキマに封印しといてくれないか?』

紫『嫌よ。幻想郷の最高神を閉じ込めるなんて多方面から何言われるかわからないもの。』

雪『わたしはまりちゃんと仲良くしたいだけなのに…
  昔のまりちゃんは何処へ行ったのやら…』

魔『な、なんで昔の話が出てくんだよ‼
  あ~もう‼いいから来るな‼離れろ‼引っ付くな‼』

毛『平和だな~…』

妖『結局天界まで来てしまいました。
  ここら辺から雪見さんの…(魔理沙との戯れ雪見を発見)』

紫『…あっ。』

毛『流れ変わったな。』

妖『…パルパルパルパル』

紫『嫉妬してるわ。』

毛『嫉妬してますね。』

雪『あら~妖夢ちゃん♪いらっしゃい♪』

妖『パルパルハパ…え?ああ‼ど、どうも雪見さん‼』

雪『さっきどうしたの?なんか怖い顔しちゃってたけど。』

妖『あ‼いえ‼その…気にしないで下さい‼』

雪『え~なによ~♪気になるじゃな~い♪』ギュー

妖『え//あ、あの//その//』

雪『ん~?なに~?』

紫『…無意識って恐ろしいわね。』

魔『私的には標的が変わったからむしろうれしいくらいだぜ。』

妖『ま、魔理沙と雪見さんが…その…お戯れなさってたから…//
  い、い、…いいなって///』

雪『あら^~♪嬉しいこと言ってくれるじゃないの~♪
  ほらほら♪妖夢ちゃんもこっちおいで♪』

妖『は、はい//』

魔『…おい紫。もしかして妖夢の奴…』

紫『そのまさかよ。』

魔『うわ。趣味悪いな。』

紫『あら、今のは私への宣戦布告と受けとてもよろしくて?』

魔『あ、あくまでも個人的な見解だから気にすんなだぜ(焦)』

紫『はぁ~…妖夢ちゃ~ん。
  ゆきみんとイチャイチャするのはいいけど、貴方の目的は恐らく異変解決でしょう?』

妖『い、イチャイチャなどまだ//
  じゃなくて。雪見さん‼あなたがこの異変の首謀者なのですか⁉』

雪『そうね~私が元凶よ~♪
  妖夢ちゃんは解決者さんだったのね~♪』

妖『そうです‼なぜこのようなことをしたのですか⁉』

雪『別に深い理由はないわ。
  ただ、お祭りなのだからみんなに楽しんでもらいたかっただけ♪
  別に害があるわけじゃないし、解決しない人々も変わりゆく季節の中でお酒を飲めるなんて最高じゃない♪
  いうなればこれは神遊び。そう、ただの遊びなのよ♪』

妖 『そうなのですか…紫様があんな言い方されていたのでてっきり…』

紫『其れっぽくしたかったのよ。他意はないわ。』

雪『じゃあ、異変の全貌が明らかとなったところで。
  解決者さん♪私と一緒に踊りましょう♪』

妖『踊る…ええ。遊びであるならそれくらいがちょうどいいのかもしれませんね。
  ですが手は抜きません‼…こんな私でよければ、是非ご一緒させてください//』

妖夢(霊力12 体力28)VS雪見雪見(妖力20体力28)

雪見スペカ
天災「竜巻注意報」
自らを竜巻のような強烈な力で取り巻き、相手の攻撃を巻き込んでその力と共に撃ち返す
そのターンはノーダメージになり、かつ攻撃反射と通常攻撃をまとめて相手に浴びせることになる
(1ターン無敵&相手のコンマ値も加える)

滝登「ライジング・ドラゴン・キック」
天高く登っていった後急降下して蹴りつける。というより踏みつける
使用ターンダメージ無効、次ターン攻撃翌力倍加
(1ターン無敵&2ターン目に+4補正)

天符「暗闇に飲まれぬ夜-白夜-」
目だけを龍神本来の機能にし、死角にある弾幕や見つけにくい弾幕を全て察知する
(3ターン相手のコンマ-4、最低値は1)

視封「銀の雪化晶」
特殊な雪雲で辺りを覆い、ホワイトアウト状態を引き起こす
相手は数ターン大きく命中率を落とすと共に、結晶雪が取りつくことで弾幕の力が少し弱まる
(3ターンの間相手コンマ-2&霊力-2)

「七龍玉つかみ取り」
七つの不規則に動く巨大弾を場にばら撒く
ターン経過毎に雪見が拾い集め直し、雪見からの弾幕および残された巨大弾の動きが活発になっていく
始動時にのみ+3の補正。ターン経過毎に相手の攻撃に累積する-1ずつのマイナス補正。
七つ集め終わるまでマイナス補正が続く 。集め終わったターンは相手のマイナスはなくなるが、+8補正が入る
なお、1ターンに集まるのはコンマ判定÷3(端数切り上げ)の数だけ集まります。
(1ターン目と集め終わったターン+3補正&玉を集めた数×-1)

龍神「幻想郷の最高神」(スペカではない)
龍神に変身してすべての能力をあげる
その姿はまごうことなき龍。この姿で戦うときは本気の時である。
でも最近なんかポンポン使うようになってきた。
(弾幕ごっこ終了まで全ステータス(筋力、霊力)が+5される)



妖夢のスペカ
断迷剣『迷津慈航斬』
妖気がまとった刀をドーン‼
前のターン攻撃を当てていれば次与えるダメージ×2
当てていなくても×1.5

人鬼『未来永劫斬』
切り返し怖い…個人的に大っ嫌いなスペカです(半ギレ)
相手の方が合計値高い場合固定15ダメージ

魂魄『幽明求聞持聡明の法』
5テケって言って伝われば君も天測プレイヤー
2ターンコンマ値が×2される

彼岸剣「地獄極楽滅多斬り」
見てそのままの滅多切り
残機を失うまで判定に+5される

人霊『白楼観乱舞』オリ
楼観剣と白楼剣で、すべてを立ち切る妖夢の奥義
残機0になるが、それまでの弾幕ごっこ終了まで減った残機×5が最終値に+される


妖『たとえかなわぬとも、私は全力で参ります‼』


魂魄『幽明求聞持聡明の法』
5テケって言って伝われば君も天測プレイヤー
2ターンコンマ値が×2される


妖『まずはこのスペカで…‼』


雪見スペカ使う?
直下


※今日はここまで

ゴメン。色々と死にそうだから明日の昼に一個やるよ。
夜もやる予定だけども

昼(夕方)


使わない

雪『お、お初のスペカね‼攻略に腕が鳴るわ♪』

妖『雪見さん‼覚悟~‼』


雪見
直下
霊力20

妖夢
↓2
霊力12
コンマ2倍

雪見さん‼まずいですよ‼(力量の差的な意味で)

雪見 0(15)
15+(20×2)=55

妖夢
(2×2)+(12×2)=28

55-28=27(妖夢残り1)


雪(…分身が妖夢ちゃんの動きをなぞるように一瞬遅れで再度攻撃してくるスペカ…
  なるほど♪)

妖『雪見さん‼どうしたんですか?
  まさかこれほどで手も出せなくなるわけではないですよね?』

雪『そうね…少し考え事してただけよ♪
  ふふふ♪』

妖『まだまだ余裕というわけですか‼』ブン‼

雪『そこよ‼』

妖『っ‼見切られた⁉』

雪『うん♪すごい良い動きだったわ♪今の妖夢ちゃん昔の妖忌君に動きがそっくり♪
  流石は妖忌君に鍛えてもらっただけの事はあるわね♪
  だけど、もう見慣れた動きなのよ。動きを読むのくらいならたやすいわ♪』

妖『いまので…バランスが…‼』


雪見スペカ使う?
直下


(一個しかやら)ないです。
…申し訳ない。

全☆速☆前☆進☆だ

龍神「幻想郷の最高神」(スペカではない)
龍神に変身してすべての能力をあげる
その姿はまごうことなき龍。この姿で戦うときは本気の時である。
でも最近なんかポンポン使うようになってきた。
(弾幕ごっこ終了まで全ステータス(筋力、霊力)が+5される)


雪『妖夢ちゃん前より強くなったし、私も本気出しちゃおうかな♪』

妖『アレが…来ますか…‼』


魔『おい紫。あれってなんだ?』

紫『あら、まりちゃんはゆきみんと長い間一緒にいるのにもしかして知らないの?
  いうなれば今から本気になるってことよ。』

魔『…本気?』


雪『じゃあ、久しぶりにやっちゃおうか♪』


龍神「幻想郷の最高神」


雪『でも、やっぱり本来の姿はあまり好きじゃないから、
  今日も半獣化でいいかな。』

妖『ははは…性能的にあまり変わらないそうじゃないですか…』

雪『こっちのほうが小回りも効くしね♪』

妖『でも、その姿もかっこよくて…素敵…(小声)
  あ‼いえ‼何でもないです‼』


魔『…ははっ…何だあの霊力…
  …私に対しては本気ですらなかったってことか…』

紫『あなたが落ち込むことじゃないわ。
  ゆきみんは種族として何もかもがずば抜けてるのよ。
  それこそ、学習能力とか成長速度とかね。霊夢の比じゃないわ。
  …仕事溜めなければすぐ終わるそうですし。』

魔『こりゃ私が生きてる間に雪見を抜かすのは無理そうだな…。』


残念だが妖夢ちゃん。これはスペカじゃないんだ。
だからスペカも減らないし、このターンスペカ宣言することも可能なのさ。
てことで、スペカ使う?
直下

龍化済み

>生きてる間に
あれ? 魔翌理沙まさか人間やめる覚悟しちゃった?

半龍化ね……尻尾と角はやして腕に爪と鱗生やした感じかな?Dioみたいに
回避が必要な弾幕ごっこにおいてはむしろ完全な龍モードより強いんじゃね?

>>395
魔『私は人間を辞めるぞー‼霊夢ゥ―‼』
霊『封w印w不w可w避w』
ぶっちゃけ、伏線張っただけっすわ。それ以降は何も考えてない。
まあ、どう進むかは完全にその時の気分次第です。

>>396
そうそう。半龍化。獣じゃないねごめんね。

本格的♂再開は月曜を予定しております。
流石にイベント直後の夜は無理だ(と思う)



天符「暗闇に飲まれぬ夜-白夜-」
目だけを龍神本来の機能にし、死角にある弾幕や見つけにくい弾幕を全て察知する
(3ターン相手のコンマ-4、最低値は1。-値で1になってもファンブルではない。)


雪『念には念を入れ。これも切っときましょうか。』


天符「暗闇に飲まれぬ夜-白夜-」


雪『これで文字どうり私に死角なしって言ったところかしらね♪
  さあ妖夢ちゃん♪どこからでもかかってきて頂戴♪』

妖『雪見さんの…本気の力…‼
  しかし、私もまたこの数日間おじいちゃん…いえ、師匠様に鍛えてもらった身です‼
  全力で…いざ、参る‼』


紫『流石にゆきみんやりすぎじゃない?
  あんなの誰も勝てないわよ。
  月人でも、今のゆきみんなら余裕じゃないかしら?』

魔『綿月たちが勝てないとなると、もう誰も勝てないな。
  …いや、ヘカーティアって奴ならどうかわからないぞ。』

紫『あなたたちと戦った時はただの遊びだったらしいわね。
  …まあ、きっと知り合いでしょう。神同士だし(適当)』


雪見
直下
龍化
霊力25

妖夢
↓2
霊力12
コンマ2倍
天符、コンマ-4

今日はお休み。
例大祭始発勢はきつすぎるぜ…
では、おやすみ。

爆睡してました。はい。ごめんなさい。
一回早寝早起きしていまうと、夜起きてるのがつらい…


雪見 66(8)
8+(25×2)=58

妖夢
(2×2)-4+(12×2)=24

58-24=34(妖夢残り-33)

新ルール、-20まで削れば無条件勝利より
無条件で雪見WIN


雪『遊びも全力で。とてもいい精神ね♪妖夢ちゃん♪』

妖『はい‼私はいつでも全力です‼
  あ…あと…この戦いが終わったら少し話があります…//』

雪『あら、それは大事な事?』

妖『はい…私にとっては…とても…//』

雪『…わかったわ。
  じゃあ、一旦終わらせちゃいましょうか♪』

妖『…えっ?何をですか?』

雪『何をってそりゃ。』


雪見の後ろにおびただしい程の光弾が‼


雪『この弾幕ごっこよ♪ちょっと本気出しちゃおうかしらねってこと♪
  今から難易度ルナティックよ♪』

妖『え⁉ちょっと待ってください‼』

雪『行くわよ~♪そ~れ~♪』

妖『ちょっ⁉えぇぇぇ⁉』

雪『終わらせて、早くその話聞きたいもの♪』

妖『…/(^o^)\ナンテコッタイ』ピピピチューン


魔『…ああ。確かにあいつの本気すげぇわ。絶対私じゃ超えられそうにない。』

紫『ゆきみん…やりすぎよ…』

――数分後

妖『…っは⁉』

雪『あ、起きた?ごめんね…流石に一発で気絶しちゃうとは思わなかったのよ…
  私も気づかないうちに強くなってるってことかしらね♪』ナデナデ

紫『ゆきみん、流石に注意入れさせてもらうわ。
  やりすぎよ。もうちょっと抑えてちょうだい…』

雪『ゆかりんもごめんね…』ウルウル

紫『許す(即答)』

魔『えぇ…それでいいのかよ…』

紫『流石に私もこれ以上攻めるような鬼じゃないわ。』

雪『ありがと♪ゆかりん♪』

紫『でも、本当に気を付けてちょうだいね?』

妖『…』大人しくナデナデされるがまま

雪『妖夢ちゃん。話があるんだったわよね?』

妖『…えっ⁉あっ‼はい‼そうでした…
  あ…あの…紫さん…』

紫『…あ、そうだ魔理沙。ちょっと前に新しい魔導書見つけたんだけど、いる?』

魔『え?何だよ急に…
  まあ勿論もらえるもんはもらっとくぜ。』

紫『じゃあ魔理沙。ちょっとついてきて頂戴。
  …妖夢ちゃん。頑張ってね♪恋する乙女のパワーを見せてあげなさい♪(妖夢の耳元で)』去っていく紫

魔『あっ‼待ってくれよ‼』

妖『…ありがとうございます…紫さん…‼』

雪『あら、二人っきりになっちゃったわね~。(毛玉は空気を読みました。)
  それで、話したいことって何かしら?』

妖『あ…あの…そのですね…//
  …ふぅぅ…//』

雪『…あら、そんなに大事話なの?』

妖『はい…私にとっては…とっても大事なことです…‼』

雪『…わかったわ。いつまでも待っててあげるから、気持ちの整理がついてからでいいからね。
  自分のタイミングで言い出して頂戴ね。』ナデナデ

妖『はい…ありがとうございます…』


さて、ここまできて妖夢ちゃんは告白できるのか判定
失敗してもまだ祭中があるから‼安心してね‼
直下
1-4.妖夢ちゃん、気持ちの整理つかず。
5-0.行け妖夢ちゃん‼告白だ‼
ぞろ目ボは『無しです。』


ちょっと無理あるタイミングでぶっこんじゃったけど、許してね。

お目目ぐるぐるになって倒れたんだろう(適当)

やあ。(´・ω・`)ノ
昨日はできなくてごめんね。完全に忘れてたよ。
まあ、少しずつ再開していこうとは思ってる。夜はできるように頑張るよ。

33.だがしかし判定は失敗
>>405の意見を採用させていただきましょう。

魔理沙は根はやさしい子。いいね?


妖『ふぅ…ふぅ…‼』

雪『…妖夢ちゃん?大丈夫?
  無理しなくても…』

妖『だ、大丈夫です‼もももう少しお待ちください‼』

雪『わ…わかったわ…』

――数分後

妖『はぁ……‼はぁっ…‼』

雪『よ、妖夢ちゃん?
  む、無理しなくてもまたなんなら後で聞くからね?
  今は休もう?ね?』

妖『だ…大…丈……夫…で…しゅぅ~…』バタリ

雪『妖夢ちゃん⁉
  …よ、よかった…頭に血が上りすぎちゃったみたいね…
  よっぽど緊張してたのかしら?』


――ちょっと遠くの方で

紫『ああ…妖夢ちゃんもダメだったのね…
  でも最初はみんなあんなもんよね‼
  私がヘタレなじゃない…はず…』

魔『いや。あれはヘタレではないだろ。
  あんたがどうやってあの狗賓に告白したかは知らんが、
  妖夢は立派に戦ってはいたと思うぜ?
  …結果はぶっ倒れて終わりみたいだけど。』

紫『はうぅ⁉…はいはい…私はどうせヘタレですわよ…』

魔『…まあ、私も香霖にああまでして気づいてもらえてないんだ…
  少なからずまだ努力は足りてない証拠だよな…
  その点に関してはまだくっついただけマシじゃないか?』

紫『魔理沙…あなた…優しいのね…』

魔『正直な感想を言っただけだぜ。』


と、言うわけで、妖夢ちゃんは異変解決失敗&告白失敗という散々な結果になりましたとさ。



残りは幽々子ただ一人
天測最強&食べ物の好奇心で多少強くなってますが、雪見さんなら問題なく勝てるでしょう。


――とある空

幽『妖夢ちゃんの後に出たけど…妖夢ちゃんはもうついちゃってるかしら?
  それとも、まだどこかで手こずってたりするのかしら?
  …龍肉…ジュルリ…早く食べてみたいわぁ♪』

食欲の第一遭遇者
直下コンマ
1-3.秋姉妹
4-6.霖之助(戦えるかは知らん。)
7-9.映姫様
0or00.雪見さんに直行!

妖夢とはきちんと結ばれてほしいねぃ。多分今回ので好感度20。一番好感度高くても告白失敗判定があるわけだし

>>1は学習しないな…本当にすみません…
寝る前の記憶が丸々ぶっ飛んでるけど、きっとベットで寝てたってことはそういう事なんだろう…
まだ代償:早寝早起きが抜けてないか…‼
しばらく代償が抜けるまで深夜はむりそうですね…
なるべく早く、無理矢理にでも直しますので、オナシャス‼

>>410-411
まあ、安価とコンマ次第ってことで。
>>1的には結ばれてイチャイチャするのも、
結ばれなくて妖夢ちゃんがただただ戸惑ってるのは、どっちもおいしい。



4.ついに真打(?)、霖之助


幽『妖夢ちゃんはあっちに向かったみたいね。
  …そうすると違うルートで行くのが正解かしらね。』

――とある道中

霖『…』

幽『…あら?あれは…霖之助さん?
  あんなところで本なんか読んで…何してるのかしら?』

霖『…おや?
  ああ、幽々子さんか。こんにちは。
  一応聞いとくけど、こんなところまで何用かな?』

幽『実はね~。この異変を解決しに来たのよ~♪
  妖夢ちゃんが先に行っちゃったけど、どうせなら言った方向と違う道を行こうかなって思ってね♪
  …妖夢ちゃんはこっち来てないわよね?』

霖『そうですね。私は見てないです。
  まあ、なにはともあれ。いらっしゃい。解決者さん。
  改めて挨拶させていただくと、異変道具提供者、森近霖之助です。』

幽『あらあら。霖之助さんと戦うの?
  …でも、霖之助さんって戦ってる姿見たことないんだけど…』

霖『正直、スペルカードルール制定後はおろか、
  その前も実に50年以上は戦ったことなどないですよ。』

幽『其れって…大丈夫なの?』

霖『わかりませんよ。
  ただ、貴方は僕の全力をもって止めさせていただきましょう。』

幽『わかったわ♪ふふふ♪楽しくなりそうね♪』


霖之助は強いか判定
直下
霖之助は、コンマ×2を霊力として扱います。
ただし、最低値は3(3以下は強制3)
体力はそれより少し下くらいの数値で。
霊力によって霖之助のスペカも少しずつ変化する…予定です。

参考に、幽々子は14です。

例大祭のポスターとか張ってたら、もはや壁に張るスペースがなくなった。
仕方なく二枚は天井に張ることにしました。(キチ○イ)
いまだに二枚の60cmくらいのパネルと80cmのパネルの置き場に困る>>1であった。


コンマ1…ですが強制3
でも、霊力3になったところでだよなぁ…


…これとまともに戦う?
直下
1.いや、いいよ。常時22差は最悪一発KOありうるし。コンマの方が勝てる確率はある。1/100だけど。
2.…一回は戦っておこう。うん。

昨日は何の連絡もなしにごめんね。書いてる途中にメモ帳フリーズって完全にやる気が失せた。
今日はやるつもりではいるけど、もう少し遅くなりそう。
気長に待ってればきっと投下します。…多分。

2

筋力は霊力より少なくするといったな。
だが、この数値だ。道具屋としていろいろ運んだりするだろうし、6は取らせておきます。
何の意味もない?…気分的な問題です。


霖之助(霊力3筋力6)VS幽々子(霊力14斤あ力9)

霖之助スペカ
広角「マジカルミラー」
霖之助が異変開始時に紹介した奴。完全に白夜の劣k(ry
(二ターン相手の霊力-1)

自作「ミニミニ八卦路」
最近作ったミニ八卦路をさらに小さくした奴。威力は小さいが、誰でも魔理沙っぽいことができる。
(6ターン自分の霊力+2)

名刀「天叢雲剣」
実はこれ、ただの刀じゃないってことは分るんだけど、いまいち使い方がわからないんだ。
(一機減るまでコンマ×3。ただし、3以下は0とする。)


幽々子スペカ
死符「ギャストリドリーム」

(一ターン無敵&コンマ+3)

死蝶「華胥の永眠」
言わずと知れた切り返し。それにしても威力高い…高くない?
(一ターン無敵&コンマ+6)

寿命「无寿国への約束手形」
コンボに組み込まれたら諦めるしかないね。(底辺天測プレイヤー並感)
(二ターン後に強制15ダメージ。ただし、その前に体力10減らされると無効となる。)

「反魂蝶―九分咲―」
―身のうさを思ひしらでややみなまし
      そむくならひのなき世なりせば―
(五ターン霊力+3)

死舞「黄泉蝶霊演舞」
その美しさゆえに、相手は死ぬ。
(発動後、残機がなくなったと同時に別判定。成功で相手を道連れに。(確率約1/3で成功)


相当強化したけど、雪見さんなら勝てます。(確信)


霖『まずはこれから行かせていただこう‼』

名刀「天叢雲剣」
実はこれ、ただの刀じゃないってことは分るんだけど、いまいち使い方がわからないんだ。
(一機減るまでコンマ×3。ただし、3以下は0とする。)

霖『実際に使えば何かわかるかもしれないからね。
  ここは是非データを取らせてもらいたい。』


幽々子スペカ使う?
直下

使わない


幽『なにそれ‼妖夢ちゃんみたい‼
  剣持ってる男性ってかっこいいわよね~♪』

霖『当たるといいんですが…』


幽々子
直下
霊力14


霖之助
↓2
霊力3
名刀
コンマ×3&3以下は0

最近忙しくて全然できへん…
すまぬ…すまぬ…

幽々子 0(15)
(14×2)+15=43

霖之助 3以下なので0
(3×2)+0=6

43-6=37

霖之助の体力は15なので
一発KOです。


幽『先手はこちらから行くわよ~♪』

霖『弾幕受けるのは始めただけど、この剣があれば…
  …あれ?共鳴してくれない…
  …あ。』ピピピチューン

幽『…あれ?…え?』

霖『…50年のブランクとはこれまで感覚を鈍らせるのか…
  すまないね。大した…っていうか、これならそこら辺の妖精たちと戦ってるのと同じレベルかな?』

幽『…本音を言うと、そんな感じかも…。』

霖『ははは。気を使ってくれなくてもいいですよ。
  まあ、この剣が人を選ぶとわかっただけいいとしよう。
  じゃあ、僕は負けたからまた本でも読んでるよ。』

幽『…えぇ…それでいいの?』

霖『僕の事は気にしないでいいよ。
  勝者は先に進める権利がある。それだけの話さ。
  じゃあね幽々子さん。吉報期待してるよ。』

幽『え…ええ。頑張って来るわ。』


あっけなく幽々子WIN


腹ペコ第二遭遇者
1-4.秋姉妹
5-8.四季映姫様
9-0.雪見さんに直行‼

えっとね、非常に言いにくいことなんだけど、大学受験まで更新ペースが著しく低下します。
今だって相当スローリーなのにさらに落ちる危険性が…ゴメンね…

まあ、やれるときにちょくちょくとやっていくのです。
勿論、受験前に雪見さんが終わっても、変わらず四代目に行こうと…思ってますので。
受験だって乗り越ええやるんだよ‼(Z会)


そんなこんなで、ほんへ


4.秋姉妹

幽『…霖之助さんってあんなに弱かったのね…
  まあ、いつもお店にいるし、あまり鍛える必要がないのもあるかもね。
  それにしても…こっちから生焼き芋のいい匂いが…』

穣『神を食べようなんて、笑止千万、不届き千万!』

幽『あらあら、これは随分と美味しそうな匂いがする神様なこと♪
  それこそ食べちゃいたいくらいには♪』

穣『な、なにを~⁉食べられてたまるものですか‼』

幽『ふふふ♪冗談よ♪
  私は白玉楼の主。西行寺幽々子。
  よろしくね♪生焼き芋の神様♪』

穣『あ、これはご丁寧に…って、違う‼
  私は豊穣の神、秋穣子だよ‼何よ生焼き芋の神って‼限定的すぎだよ‼』

幽『いいんじゃないかしら?私は生焼き芋大好きよ♪』

穣『そういう問題じゃないんだよね…』

静『あら。またお客さんかしら?』

幽『こんにちは。私は白玉r(ry』

静『わざわざご丁寧に…
  私は終焉の神。秋静葉です。』

穣『それで、わざわざこんなとこまで何しに?』

幽『そうだ。ちょっと龍の肉を食べにね♪』

穣『龍の肉…まさか雪姉を⁉』

幽『あら、ご存じなのね♪
  ならどこにいるか教えて下さらない?』

穣『雪姉を食べるなんて‼
  お、教えてたまるものですか‼』

静『成程…つまり解決者さんですね。』

幽『そういうことよ♪
  じゃあ、豊穣の神様が戦う気満々なようですし、ちゃちゃっと終わらせちゃいましょう♪』

穣『そんな調子ぶっこいてると痛い目会うから覚悟しとけ‼』


秋戦、どうする?
1.まあ、ほぼ勝ち確ですしおすし。一発コンマで。
2.普通にフルボッコ☆

やあ、お久しぶり。
長い間できなくて済まぬ。
ていうかあと秋戦はコンマだけなんだからチャチャっとやっちゃえよってな。

まあ、さすがにこの時間からは続けられないですけど、とりあえず保守も含めて。

それと、一発コンマとかほざいてるのに一発じゃなかったことに今気づいたので、判定を少し変えました。
まあ、あと幽々子様だけだし、この先使うかもわからんけどね。

勝敗判定
直下(コンマだよ)
1 .な ぜ 負 け た し
2-3.残機0
4-5.残機1
其れ以外減少ナシ

勿論、ぞろ目ボはあるよ

またまたお久しぶり。寒いね。朝から昼にかけて雪が降ってたくらいには。現在気温は5℃を下回ってるらしい。
今日は久しぶりに眠くなるまでやろうと思うよ。
もっと頻繁にできたらいいんだけどね…
まあ、とりあえずほんへ


19.消費0


――秋敗戦後

幽『あらあら。神様たちは弾幕は苦手でいらしたのです?』

穣『うぅ…しょうがないじゃんか…私たちは野良神なんだもん…』

静『まあ、その分秋や今の時期は働き盛りですけどね。』(現段階では夏の設定)

幽『神様もいろいろといるのね。日本八百万の神とはよく言ったものね。
  私は神様は八坂ちゃんと洩矢っちゃんしか知らないから勉強になったわ♪
  そうそう、生焼き芋様♪ちょっと頼みごとがあるんだけど。』

穣『…もう生焼き芋でいいよ。
  それでなに?あんまり無茶言われても困るよ?』

幽『今度あなたのお山に遊びに行くとき、あなたの香りのような生焼き芋食べさせてね♪
  もちろん、アツアツのほくほくをね♪』

穣『…まあ、それくらいなら。
  いつでもおいで‼』

静『来るなら是非秋にお越しください。
  綺麗な紅葉をお見せいたします。』

幽『ふふふ♪たのしみにしてるわぁ~♪』


幽『…今更だけど、焼き芋もらっておけばよかった…
  今から戻ってもらってこようかしら?』

空腹の第三遭遇者
偶数.映姫様
奇数.雪見

奇数.雪見

ラ ス ト バ ト ル


※妖夢はゆきみん膝枕で寝て(気絶して)います。

雪『もうそろそろ時間も時間かもね~。』

魔『と、言うと?』

紫『時間切れと言った方がいいかしら?
  流石に何日もこの異変をやる気はないわよ。
  だから、適当に時間決めて誰も解決できなければゆきみんの勝利。
  解決できたら解決者の勝利。どう?わかりやすいでしょう?』

魔『で、時間切れがそろそろだと。
  でも、妖夢が来てから誰も来ないじゃないか。』

紫『そうなのよね~…ゆきみん、どうする?』

雪『そうね~。あと一人ぐらいでいいんじゃない?』

紫『…まあ、いいわ。
  じゃあ、定員はあと1名。誰が来るかしらね?』

幽『ふふっ♪じゃあ私がその一枠いただきね♪』(紫の後ろから)

魔『うわぁビックリしたぁ‼』

紫『流石は亡霊。ステルスはお手の物といったとこかしら?』

雪『こんにちはゆゆちゃん♪最後はゆゆちゃんが来たんだ♪』

幽『ふふふ♪こんにちはみなさん♪
  でも、もうちょっと驚いてくれてもいいんじゃない?
  魔理沙みたいに。』

魔『う、うるせぇ‼』

紫『いいじゃないのべつに。
  妖夢ちゃんが来たから幽々子は来ないと思ってたわ。
  理由は何?』

幽『そうね~…第一に、妖夢ちゃんじゃまだゆきみんには敵わないかなって思ってきた。』

雪『そういうこと、あまり妖夢ちゃんの前で言わないでおいてあげてね?
  絶対落ち込んじゃうから。』

幽『わかってるわよ~♪
  それで、第二の理由は…』

雪『…異変に乗じて龍の肉を食べられないかなっておもって?』

幽『あらドンピシャ。あなたさとりようかいなんじゃないの?
  そうそう♪前から食べたいとは思ってたんだけどなかなか言い出せなくて…
  …それで?どこで知ったのよ?』

雪『ちょっと夢の中である人物に教えてもらったのよ♪』

紫『…獏を宴会に連れ込んだのはゆきみんだったのね…』

雪『気を悪くしないで?とても良い子なのよ♪』

紫『流石にもうとやかく言うつもりはないわ。
  …月の都なんて今じゃ風太の常連客だし…』

幽『丸くなったわね~。』

紫『ただし、月の都を許したとは言ってない。』

幽『そう。(無関心)
  まあ、そういうわけだから、私が勝ったら龍肉、お願いね♪
  ちょっと齧るだけでいいから♪』

雪『痛いのは嫌だけど…ゆゆちゃんが私に勝てたら好きにしていいわよ♪』

幽『ん?今なんでもするって…』

雪『言って、ないです。』

雪見(妖力20体力28) VS幽々子(霊力14筋力9)

雪見スペカ
天災「竜巻注意報」
自らを竜巻のような強烈な力で取り巻き、相手の攻撃を巻き込んでその力と共に撃ち返す
そのターンはノーダメージになり、かつ攻撃反射と通常攻撃をまとめて相手に浴びせることになる
(1ターン無敵&相手のコンマ値も加える)

滝登「ライジング・ドラゴン・キック」
天高く登っていった後急降下して蹴りつける。というより踏みつける
使用ターンダメージ無効、次ターン攻撃翌力倍加
(1ターン無敵&2ターン目に+4補正)

天符「暗闇に飲まれぬ夜-白夜-」
目だけを龍神本来の機能にし、死角にある弾幕や見つけにくい弾幕を全て察知する
(3ターン相手のコンマ-4、最低値は1)

視封「銀の雪化晶」
特殊な雪雲で辺りを覆い、ホワイトアウト状態を引き起こす
相手は数ターン大きく命中率を落とすと共に、結晶雪が取りつくことで弾幕の力が少し弱まる
(3ターンの間相手コンマ-2&霊力-2)

「七龍玉つかみ取り」
七つの不規則に動く巨大弾を場にばら撒く
ターン経過毎に雪見が拾い集め直し、雪見からの弾幕および残された巨大弾の動きが活発になっていく
始動時にのみ+3の補正。ターン経過毎に相手の攻撃に累積する-1ずつのマイナス補正。
七つ集め終わるまでマイナス補正が続く 。集め終わったターンは相手のマイナスはなくなるが、+8補正が入る
なお、1ターンに集まるのはコンマ判定÷3(端数切り上げ)の数だけ集まります。
(1ターン目と集め終わったターン+3補正&玉を集めた数×-1)

龍神「幻想郷の最高神」(スペカではない)
龍神に変身してすべての能力をあげる
その姿はまごうことなき龍。この姿で戦うときは本気の時である。
でも最近なんかポンポン使うようになってきた。
(弾幕ごっこ終了まで全ステータス(筋力、霊力)が+5される)


幽々子スペカ
死符「ギャストリドリーム」

(一ターン無敵&コンマ+3)

死蝶「華胥の永眠」
言わずと知れた切り返し。それにしても威力高い…高くない?
(一ターン無敵&コンマ+6)

寿命「无寿国への約束手形」
コンボに組み込まれたら諦めるしかないね。(底辺天測プレイヤー並感)
(二ターン後に強制15ダメージ。ただし、その前に体力10減らされると無効となる。)

「反魂蝶―九分咲―」
―身のうさを思ひしらでややみなまし
      そむくならひのなき世なりせば―
(五ターン霊力+3)

死舞「黄泉蝶霊演舞」 (オリ)
その美しさゆえに、相手は死ぬ。
(発動後、残機がなくなったと同時に別判定。成功で相手を道連れに。(確率約1/3で成功)



幽『最初から飛ばすわよぉ~♪
  まずは体力減らすとこから始めなきゃね♪』

寿命「无寿国への約束手形」
コンボに組み込まれたら諦めるしかないね。(底辺天測プレイヤー並感)
(二ターン後に強制15ダメージ。ただし、その前に体力10減らされると無効となる。)


雪『ゆゆちゃんと戦うなんて久しぶりね♪
  気楽にわたしと楽しく踊りましょ?』

雪見スペカ使う?
直下

つかわない
※書き忘れてましたが、幽々子の体力は22です。

続けて判定

雪見
直下
霊力20

幽々子
直下
霊力14
寿命発生まであと2ターン

幽々子は↓2‼
久しぶりなのと寒いのとで注意力が落ちてるってはっきりわかんだね(謝罪)
かぶったらずらしで。

開幕ゾロとか0は草

雪見 22(4)
4+(20×2)=44

幽々子 0(15)
15+(14×2)=43

44-43=1(幽々子残り21)


幽『龍肉のために今日は頑張るわよ~‼』

雪『遊びも本気でやらなきゃつまらないってね♪
  手は抜かないわよ~♪』


魔『…あの二人なんであんなに弾幕濃い中悠々と動けんだよ…』

紫『魔理沙もあんなになるのかしらね?』

魔『冗談はよせよ…せめて人間でいる間は無理そうだからな。』


幽々子
寿命継続中

雪見スペカ使う?
直下

お久しぶりです。>>1です。
おそらく受験前最期の投下だと思うのよ。
今日は早めにこの需要があるのかないのかよくわからないスレを進めていくよ‼
せめて今日で幽々子戦が終わるといいな。
戦闘だからパパッとやっていこう。

では、ほんへ

使わない

雪見
直下
霊力20

幽々子
直下
霊力14
寿命発生まであと1ターン

そうそうにミス。
幽々子は↓2ですね。
同じミスを繰り返す>>1の屑
コンマはずらし

幽々子さ~ん?本気出しすぎじゃないですかね?
寿命ダメージ入っちゃったよ…

(この二人は会話中も激しい弾幕戦を繰り広げてます)

雪見 3
3+(20×2)=43

幽々子 99(11)
11+(14×2)=39

43-39=4(幽々子残り17)
二ターンで10減らせてないので雪見にも15ダメ(雪見残り13)


雪『ゆゆちゃん前よりずいぶんと強くなったわね♪
  前って言っても何十年単位だけど。』

幽『ふふふ♪ありがとう♪
  でも、こんなもんじゃないわよ~‼』

雪『…そういえばさっき発動させたスペカって何なの?
  初めて見たけど…』

幽『あれはね…』

雪『…っ‼』

幽『時間経過で爆発するスペカ♪』

雪『いたた…さっきまで押してたつもりだったのにな…』

幽『一転攻勢ね♪まだまだ行くわよ~♪』

幽々子スペカ使わず


雪見スペカ使う?
直下

使わない

雪見
直下
霊力20

幽々子
↓2
霊力14

ゆゆ様0出すの二回目ですね(白目)
地道にしか削れないな…

雪見 4
4+(20×2)=44

幽々子 0(15)
15+(14×2)=43

44-43=1(幽々子残り16)


雪『ほぼ私と互角なんて…ゆゆちゃんすごい‼』

幽『龍の肉かかってんですもの♪
  私も負けるわけにはいかないわ‼』

――一方そのころ

魔『ありゃジリ貧だな。
  ひどいレベルでバランスが取れてると言ってもいいか。』

紫『博麗大結界…壊れないかしら…?』

魔『…壊れたときはお前と雪見と霊夢で何とかしてくれ。』


――

幽『たのしいわね♪
  いつまでもこの時が続けばいいのに♪』

雪『本当にそう思うわ~♪
  でも楽しいときはいずれ終わる…
  その時までこの一瞬を楽しみましょう♪』

幽々子はスペカなし

雪見スペカ使う?
直下

使わない

雪見
直下
霊力20

幽々子
↓2
霊力14



まあ、今に始まったことじゃないけど、飯食ったり風呂入ったりするから少し遅くなるよ。
いつも遅いよってな。ごめんね。

再開

雪見 8
8+(20×2)=48

幽々子 7
7+(14×2)=35

48-35=13(幽々子残り3)


幽『さっきより弾幕が厚くなったわね…
  そうでなくちゃ面白くないけど♪』

雪『ゆゆちゃん隙あり‼』

幽『おっとっと!危ないわ~。
  気抜いちゃったかしら?』

雪『大丈夫?疲れてきちゃった?』

幽『幽霊に疲れはないわ♪
  気を取り直して…』

死舞「黄泉蝶霊演舞」 (オリ)
その美しさゆえに、相手は死ぬ。
(発動後、残機がなくなったと同時に別判定。成功で相手を道連れに。(確率約1/3で成功)

幽『文字どうり私と踊りましょう♪』

雪『それも初めて見るわ♪どんなものか楽しみね♪』


雪見スペカ使う?
直下

(下手すればゆゆ様も三機堕ちありゆるからね。雪見さん怖いね。)

使わない

雪見
直下
霊力20

幽々子
↓2
霊力14
死舞発動中

雪見 2
2+(20×2)=42

幽々子 6
6+(14×2)=34

42-34=8(幽々子残り残機1)

そして死舞の効果発動
直下
3、6、9のいずれかで雪見も一機落ち

一つ文落としてた
まあ、人もいないし、コンマなんで連取りも連投もないんですよ。(人がいるときは別)
コンマずらしで

大丈夫だった

雪『…よし‼これで一機‼』

幽『ふふふ♪油断しちゃだめよ♪』

雪『…っと…危ないわねぇ。もう少しで落ちそうだったわ。
  精神内から一機落とそうとするのは今までで初めて見たわ♪面白いスペカね‼』

幽『あらま。あれが効かなかったの?残念だわ~。
  でも、流石ゆきみん♪』

雪『これでゆゆちゃんは残りスペカ一枚。
  私は三枚で圧倒的有利ね♪』

幽『そうね~。このままじゃ勝てそうにないわ~。
  だからと言って手は抜かないし全力で行くけどね♪』

雪『それでこそゆゆちゃん♪さあ、もっともっと踊りましょう♪』


幽々子はスペカなし

雪見スペカ使う?
直下


そして私は眠いから寝るよ。
さっき受験前最後といったな。あれは嘘だ。
今年中にせめて幽々子戦が終わるまではやろう。うん。
明日か明後日か…まあ、気長に待っててください。そのうちまた投下するんで。
では、その時までおやすみ。

PS,不思議の幻想郷TODR出るから買おうな(ダイレクトマーケティング)

一応ね、年内にゆゆ様戦終わらせるって言っちゃったからね。
こんな真夜中だけど(ちゃんとレス来れば)やるよ。
それと、コンマの場合連投も何もないので、五分くらいして来てないな~と思ったら全然かまわないです。

ほんへ

使わない

雪見
直下
霊力20

幽々子
↓2
霊力14

時間がわる杉内

>>471
そうですよね~。あんなこと言っておいてなんだけど、流石にすぐ来てくれるとは思ってないよ。
でも夜遅く投下して、時間かかっても来てくれるここの人たち大好き。
本当にありがとう。
>>1はとても嬉しいです。

ほんへ

雪見 77(9)
9+(20×2)=49

幽々子 4
4+(14×2)=32

49-32=17(幽々子残り5)


幽『そこよ!そぉれ!』

雪『ふふふ♪残念、少し届かないわね♪
  一回ピチュって焦っちゃった?』

幽『あらら…確かにちょっと焦っちゃったわね…』

雪『のんびり考えるのは後よゆゆちゃん♪
  今度はこっちのターン♪』

幽『…この距離だとまずいわね…
  ゆきみんの得意範囲に入っちゃってる…』

雪『逃がさないわよぉ~♪』


――一方そのころ

魔『なあなあ、そういえば異変って今どうなってんだ?』

紫『まだ続いてるわよ?
  もう解決者は来ないと思うけどね。』

魔『じゃあ、幽々子が雪見を倒せなかったらこの異変はどうなるんだ?』

紫『そうね~。とりあえずこの宴会が終わるくらいかしら。
  そんな明確なことまで決めてないわよ。』

魔『うっわ、無責任な奴。
  それともう一個。道中にいた奴らはまだあそこにいるのか?』

紫『いいえ。多分宴会にいるんじゃないかしら?
  流石に人が来ないのにあそこに立たせるのも申し訳ないし。』

魔『紫から申し訳ないって言葉聞くの初めてだぜ…
  …本当に丸くなったよな。』

紫『う、うるさいわね‼』




幽々子スペカなし

雪見スペカ使う?
直下


そろそろ決着がつきそ(小並感)

滝登「ライジング・ドラゴン・キック」
天高く登っていった後急降下して蹴りつける。というより踏みつける
使用ターンダメージ無効、次ターン攻撃翌力倍加
(1ターン無敵&2ターン目に+4補正)


雪『一気に決めちゃうわよ‼
  滝登「ライジング・ドラゴン・キック」 ‼』

雪見、一瞬にして天空へ

幽『…えぇ~。実質無敵技じゃない。
  …でも、降りてきたときに大きいのを当てればその分威力倍よね♪』

雪『ふふふ♪そう簡単にいかないわよ♪
  私が昇ってる時も弾幕はそっちに届くんだから♪』

幽『数秒耐久ってとこかしらね…ここが正念場‼』



雪見
直下
霊力20
滝登発動中(一ターン目無敵)

幽々子
↓2
霊力14

雪見 7
7+(20×2)=47

幽々子 9
9+(14×2)=37

47-37=10(幽々子残り残機0)


幽『よくあんな遠くから正確に狙えるわね…
  さっきと密度そんなに変わらないじゃない…‼』

雪『っと。ここらへんでいいかな。
  …あ、ゆゆちゃんうしろがら空きじゃない♪』クイッ

幽『…きゃっ!』ピチューン

幽『いった~い!後ろからの弾幕なんて予想してないわよ…
  ていうかなんであの位置から正確に私の背後を射抜けるのよ…
  残りスペカは1…最後は…とっておきよ♪』

―身のうさを思ひしらでややみなまし
      そむくならひのなき世なりせば―

Last Spell 「反魂蝶―九分咲―」
         (五ターン霊力+3)


雪『さあ、ゆゆちゃん♪この一撃、耐えられるかしら?』


雪見滝登り継続中によりそのまま判定


雪見
直下
霊力20
滝登発動中(二ターン目補正+4)

幽々子
↓2
霊力17(反魂蝶霊力補正+3)

寝てた。今から本気出す。


雪見 0(15)
15+(20×2)+4=59

幽々子 7
7+(17×2)=41

59-41=18(幽々子残り4)


幽『…来た‼』

雪『この蹴り…耐えられるかしら?』


その蹴り、まさに稲妻の如く幽々子を捉えた
誰もが決まったと思った
だが、まだ幽々子は立っていた(ジョジョのナレーション風に)


雪『流石ねゆゆちゃん…私の渾身の一撃を耐えきるなんて…』

幽『危なくもう1ピチュするところだったわ♪
  まだ最後には惜しいですもの♪』

雪『ゆゆちゃん、次で決めるわよ♪』

幽『そんなことさせないわ♪もっともっと楽しみたいもの♪』


幽々子反魂蝶発動中

雪見スペカ使う?
直下

天符「暗闇に飲まれぬ夜-白夜-」
目だけを龍神本来の機能にし、死角にある弾幕や見つけにくい弾幕を全て察知する
(3ターン相手のコンマ-4、最低値は1)


雪『確実に決めるわ!
  天符「暗闇に飲まれぬ夜-白夜-」 』

幽『そういえばこれも含めてあと二枚残ってるんだっけ?
  …これは本気でヤバいわ…』

雪『ゆゆちゃんが私の予想以上に張り切ってくれるといいわね♪』


雪見
直下
霊力20

幽々子
↓2
霊力17(反魂蝶霊力補正+3)
天符発動中-4(一ターン目)

(おそらくラストターン)

雪見 2
2+(20×2)= 44

幽々子 7
6+(17×2)-4=36

44-36=8(雪見WIN)


雪『さっきより密度が増した気がするわね。
  最後の本気ってとこかしら?』

幽『そう…かもね。でもそれならそれで最後まで楽しんで終わるだけよ♪』

雪『そうそう。これはただの戯れ…
  楽しまなきゃ損ってものよ♪』

幽『あらあら、そんな流暢に語ってていいのかしら?』

雪『普通の状態なら確かに今真後ろから来てる弾幕もわからないかもね~♪
  その後ろから気づかれた時のためにもう一発あるのも知ってるわよ~♪』

幽『…覚り妖怪にでも転職してたのかしら?』

雪『ふふふ♪今「目」だけ本来の龍の力に戻してあるわ。
  どんな死角に弾幕を隠そうと私には見えているも同然よ♪』

幽『…ふふふ♪やっぱゆきみんには敵わないわね♪』ピチューン


雪『楽しかったわ♪また近いうちにやりましょう♪』


雪見WIN



さて、最後の成長だ。
もう使う機会ないだろうけどな‼

今回は、
幽々子
体力22 魔力14

雪見
体力28 妖力20

38-48=-10
-なので1

直下
1.筋力(現在4)
2.幸運(現在18)

幸運18(幸運ってさ、上がりすぎるとどうなるのよ?)

幸運19(これだけの人脈と人柄、もうこれは運どうこうの問題ではないのかもしれない。)

――少し時間をおいて各々祭などへ向かう途中

―毛玉サイド

『リーダー。本当に祭り行かないでいいんですか?』

毛『毛玉は風の吹くままに飛ぶのがいいんじゃないか。
  それに…今日は白髪の娘が頑張ってたから邪魔は入れたくないのさ。』←実は見てた

『そんなこと言っちゃって。本当は会いに行きたいくせに。』

『そうですよ。自分の欲には多少正直になってもいいんですよ?
 いつも俺らのために頑張ってくれてるんですから。ここにいる誰も文句なんか言わないですって。』

毛『…風が祭の方に向いたら考えておくさ。』

『素直じゃないんだから…』


―白玉楼サイド

妖『まさか幽々子様も来てるなんて。
  言ってくれれば良かったですのに…』

幽『あらあら、紫から聞いたわよ?
  真っ先に負けて顔真っ赤にして倒れちゃってたのは誰だったかしら?』

妖『そ、それは…あの…』

幽『…ふふっ♪冗談よ♪
  ゆきみんは強いもの。今の妖夢ちゃんじゃ負けてもしょうがないわ♪』

妖『…それは慰めてるんですか?』

幽『逆を返せば時間が経って…いずれ妖忌を超えるようなことがあれば勝てると思うわよ。』

妖『そうですね…まだまだ精進しなきゃ…‼』←チョロイン

幽『さ~てと♪まだあそこのお好み焼き残ってるかしらね~♪』

妖『あ、待ってくださいよ‼』


―魔理沙サイド

魔『最初はイライラしながら来たから全然意識してなかったけど…
  こんなにも綺麗に四季が混ざり合ってたんだな。
  …祭りもやってることだし、ちょっと霊夢のとこに顔出してついでにキノコ焼き買うか♪』


―雪見サイド

雪『…終わっちゃったわ。』

紫『ええ。』

雪『楽しい時間はいずれ過ぎる。またいつもの平凡な日々に戻るのね…』

紫『いいえゆきみん。こうやって宴会や何やらが楽しいのはいつもの日常があってこそ。
  非日常は常に日常の中にあるものなのよ。』

雪『…つまり何が言いたいの?』

紫『そんな難しいこと考えてないでさっさと宴会を楽しんでらっしゃいってことよ♪
  ほら、龍神とあろうものが祭に乗り遅れるわけにはいかないでしょう?』

雪『…そうね♪今は今ある時間を楽しんできましょうか♪』

紫『そうそう。それでこそゆきみんよ♪
  スキマは繋げておいたわ。』

雪『ゆかりんは?』

紫『そのうち行くわよ。
  また宴会で会ったらその時はよろしくね♪』

雪『わかったわ。今日の事…いろいろありがとうね♪』

紫『お礼を言うのは全部終わってからよ♪さ、早く行きなさい。』

雪『わかったわ♪ゆかりんも宴会楽しんでね♪』

さて、宴会二回目はいります。
宴会ルール載せたのが三か月も前なので、もう一回乗せときます。

基本話す人は3回選べます。(誰でもいいよ。)
ただし、一度に話す人は3人まで。そして話題は一回につき1つまで。
複数人で飲みたい(話したい)場合は複数人書いて下さい。
例)
・霊夢
・魔理沙、早苗 etc
前出た人でも全然かまわないですよ。

というわけで、ラスト三回の飲み会一回目
誰と飲む?
直下

即座に宴会に戻る毛玉ちゃんかわいい

博麗神社階段前

雪『よっと…やっぱりスキマって便利ね。
  私も使いたいわ♪』

『…き……‼』

雪『…あら?今何か…』

毛『雪見さ~~~ん‼』モッフゥ‼

『リーダー…早いですよ…‼』

雪『あらあら、どうしたの?』

毛『風がこっちに来いと言っていたので‼』

『風邪とか関係なく真っ先に博麗神社に向かってたくせに…』

毛『ちょっおまっ文句言わないって言ったじゃんか‼』

雪『うふふ♪わざわざ会いに来てくれたのね♪
  ありがとう♪さっきは痛くなかった?大丈夫?』

毛『はい‼何の問題もないです‼』

雪『良かった♪じゃあ、少し飲みましょうか♪』

毛『雪見さんとならどこへでも♪』

『…俺ら酒大丈夫って一回も言ってないんだけど…』

『まあまあ、今はリーダーを立ててあげようよ。』

毛『一応言っておくけど、全部聞こえてっからな?』


毛玉たちと何話そう?
↓2

今考えると毛玉と話すってすごい言霊だよな。
常時受け付け中ですよ
年明けるまでに来ればとりあえずそれで今年は終わります。

おうふ来てたぜ。
ちゃんと見ような私。
今から書き始めるから待っててください。

・お酒を飲んでやんややんや

※毛玉がどうやって酒飲むの?とかいうのはなしでオナシャス


毛『流石は雪見さんのお酒!おいしいですね~。』

雪『そうね~。家の酒蔵からいいの持ってきただけあるわ~♪』


『ほんとおいしいですねこれ‼』

『あ‼これなんかワインってやつじゃない?』

『…あれ?僕のお酒がなくなってる…』


雪『賑やかね~♪毛玉ちゃんたちはいつも楽しそうでいいわよね♪』

毛『毛玉という種族は基本群れで行動していますからね。
  自然とこうやって仲良くなって気づけば楽しくなってるものなんですよ。』

雪『いいわね~仲間♪』

毛『…だから、あの時はぐれ毛玉だった僕に勇気を与えてくれてありがとうございます。』

雪『ふふふ♪たいしたことはしてないわよ♪』(そもそも、はぐれ毛玉だったことを知らなかった)

毛『あそこから僕の妖生は始まったと言っても過言じゃないんです。
  今更ですが…本当にありがとうございました。』

雪『…ねえ。いまから私と一緒に来ない?って言ったらあなたどうする?』

毛『…とても魅力的なお誘いですが…今の僕には慕ってくれている仲間たちがいるので。』

雪『今のあなたならそういうと思ったわ♪』


『リ~ダ~…』

毛『ちょっお前ら飲みすぎじゃないか?』

『うぇ…気持ち悪い…』

『ファーーw頭がwクラクラするw』

『頭が…痛い…』

雪『み、みんな大丈夫なの?』

毛『いつもの事ですよ。
  こいつら酒弱いのに毎回学ばずに飲みすぎてああなるんです。』

毛玉たち(((((今回はあんたのためだよリーダー。)))))

毛『まあ、ほっとけばすぐ直ると思いますので。
  雪見さんはもっとまわってきてください。』

雪『でも…』

毛『大丈夫ですよ。すぐにみんなケロッとして復活しますから。
  それにこれ以上僕たちに時間を取らせてしまうのも申し訳ないですし。』

雪『そう?…ならまた今度ね♪毛玉ちゃん達♪』

『はい…お元気で…』

『じゃあね雪見さん。』

毛『また風の気まぐれで会えることを楽しみにしてます。』


じゃあ、二回目
誰が来る?
直下


とまあ、安価だけ取っておくけど、受験前はこれが最後かな?
そうそう、このスレ始まってもうすぐで一年経つんだぜ?早いよな。
ここまで続けられたのは参加してくださる皆様のおかげです。本当にありがとう‼
それでは皆さん、あと数十分間よいお年を‼
来年もまたよろしくお願いします‼

あけおめ保守
まだ二ヶ月の期限には全然早いけど。
どうなるか楽しみな妖夢ちゃんは二月上旬から再開します。

やあ、特に誰も待ってないだろうけど、戻って来たぜ!
人がいてもいなくても投下だけはするぜ!
ひっさびさだけどいてくれたらとても嬉しい!

そうそう、ふし幻TODRでAQNガチャのAR出ないんだ。
ほんと出ない。もう4回10蓮引いてんのに…(確率は知らん)

ほんへ


妖夢

雪「ふふふ♪みんな季節の移り変わりを楽しんでいるみたいね♪
  よかったわ~♪」

幽「…あら?ゆきみんじゃない。
  もう戻ったの?」

雪「あら~ゆゆちゃんじゃない♪さっきぶりね♪
  妖夢ちゃんも♪」

妖「さ、先ほどぶりです!」

雪「…妖忌君は何処に?」

妖「おじいちゃんなら一人で他を回っています。」

幽「まあ、用が済んだら好きに回って帰ってきなさいとは言ってあるから、大丈夫でしょう。」

雪「ならいいけど…あ、そうだわ♪どうせなら三人で回りましょう♪」

妖「そうですね。どうします、幽々子様?」

幽「…」

妖「幽々子様?」

幽「あ~…ちょっとごめんなさい。私はいかなきゃいけないとこがあったからそっちに行ってるわ。」

妖「そうですか…それd」

幽「だから、妖夢ちゃんはゆきみんといっしょにまわってて♪
  大丈夫よ♪すぐ帰って来るから♪」

雪「そういうのフラグっていうのよ…」

幽「そ、それは言わないで!そんな危険なとこにでも行くわけじゃあるまいし!」

雪「それもフラグに聞こえるわね…」

幽「もうやめてよ~!」

雪「ふふふ♪ゆゆちゃん可愛い♪」

幽「…」

妖「それで、どちらに行かれるのですか?」

幽「紫の所よ。
  また戻るの面倒くさいけど。」

雪「それまで私が妖夢ちゃんを見てればいいのね?」妖夢にギュー

妖「!?」

幽「あんまりいじめちゃだめよ?
  それと…私がいないからって妖夢ちゃんに変なことしちゃだめよ~♪
  じゃあ、妖夢ちゃんを頼んだわ~♪」

雪「いってらっしゃ~い。
  かわいすぎて妖夢ちゃんを食べちゃってたらゴメンね~♪」

妖「!?!?」


そんなわけで、妖夢ちゃんとどこに行きましょう?
直下

しゅごい…実質二ヶ月も留守にしてたのに即座に来てくれる人がいるなんて…
感謝…!圧倒的感謝…!

括弧のフォント…ていうか種類変えたけど、前の方が良かったら言ってね。戻すから。


・酒宴の真上の雲辺り


雪「じゃあ、はぐれちゃうと悪いしちょっと手つなぎましょうか♪」

妖「は…はい…!」ギュッ

雪「じゃあ、飛ぶ準備して♪」

妖「はい…えっ?」

雪「上に参りま~す♪」ビュ~

妖「わわわ!ちょっと待ってくださいよ!」


――雲の上

雪「…よしついた。」

妖「きゅ…急に飛ばないでください…
  …っ!」

雪「綺麗でしょう?ここはこの異変を見るための特等席よ♪」

妖「はい…とてもきれいです…‼
  ここからだと四季が複雑に入り乱れているのがよくわかりますね!
  しかも…夕陽もとても綺麗…」

雪「気に入ってもらえたかしら?」

妖「はい…とても…!」

雪「良かった♪」ギュー

妖「…えへへ♪」


さて、ここまで来たけど何しよう?
↓1-2
※情景的には雲の上に座れて広くを見渡せる…みたいな感じです

あ、告白関係はルート確定されるから宴会終わった後のルート決めはなくなるよ。
頭の片隅にでもおいておいてね。(後日談はあります)

かぶってるなら安価下

・こういうの見てるとやっぱわたし幻想郷好きだなーって
・見飽きるかなって思ったりもするけどね
 変わらないようで変わっていたり、変わってるようで変わらないでいたり、だいたいそんな感じ


―来てから少し経って…

妖「…雪見さんはいつもこんなに綺麗な景色を見ているのですか?」

雪「そうね~。何かあればいつもこうやって見下ろしてたりしてるわ~。」

妖「なんか…いいですね♪
  幻想郷がこんなきれいな景色だったなんて…」

雪「でも、見飽きちゃうかなって思ったりするのよ。
  変わらないようで変わっていたり、変わっているようで変わらないでいたり…
  季節の移り替わりなんて大体そんな感じよ。」

妖「そんな!見飽きるなんて絶対ないですよ!」

雪「私は…本当に見飽きるほどこの景色を見てきてるけど一回も見飽きたなんて思ったことないわ。
  こういうの見てるとね…やっぱり私って幻想郷好きだなーって思うのよ。
  変わらない景色の中に確かに変わるものがある。
  変わっていくもの中でも確かに変わらないものがある。
  本当に素晴らしいことだと思うわ…
  だからね…ってうのもおかしいかもしれないけど、幻想郷の『今』を見守る龍神に生まれたこと、本当に感謝してる。
  そして…この幻想郷を本当に…愛しているのよ…」

妖「雪見さん…」

雪「…あら、柄にもなく自分語りしちゃったわ♪」

妖「…雪見さんはすごいですね。」

雪「そう?私自身は大したことはしてないわよ。
  たまたま私の周りにいた人達がとっても良かっただけ♪
  もちろん、妖夢ちゃんもその中に入ってるわよ~♪」ナデナデギュー

妖「…ありがとうございます…」

雪「喜んでもらえたなら幸いだわ♪」


妖「…あ。」

雪「どうしたの?」

妖「幽々子様忘れてました。」

雪「そうね。そろそろ帰ってくる頃かしらね。
  じゃあ、一緒に戻りましょうか♪」

妖「はい…あ、あの!」

雪「?」

妖「帰りも…手つなぎましょう…!」

雪「ふふふ♪言われなくてもそうするわよ♪」ギュッ

――地上

幽「ただいま~♪よかった。ちゃんと妖夢ちゃんはいるわね♪」

妖「お帰りなさいませ。」

雪「おかえり~♪」

幽「それで…二人でなにしてたのかしら?」

雪「いいことしちゃった♪」

妖「ご、誤解を招く言い方をしないでください!」

幽「あらあら♡それはそれは…
  それじゃあ、私は妖夢ちゃんもって他の所まわりながら何したかじっくり聞きださないとね♪」

妖「私は物扱いですか⁉」

雪「ふふふ♪
  それじゃあ妖夢ちゃん、またね♪」ナデナデ

妖「…はい。また会いましょう♪」

幽「なによ~その空気!」


長い長い宴会の最終エンカウント!(複数でもいいよ!)
↓2

来ないっすね
まあ、じっくり考えてください。
では、おやすみ

ゆゆみょん

>>510
ええと…幽々子と妖夢ってこと?
まあ、妖夢と別れた直後に妖夢がまた来るってのはおかしな話なので…ごめんね!
あ、幽々子だけなら大丈夫ですよ。
とりあえず再安価
直下

遅くなってしまった…


・霖之助

雪「もうすぐ夜…か…
  今日がとても長く感じたのはそれだけ今日が楽しかったってことかしらね♪」

霖「おや?雪見さんじゃないですか。
  この様子だと勝てたみたいですね。おめでとうございます。」

雪「霖ちゃんもお疲れ様♪」

霖「僕なんて道具用意しただけですよ。
  一戦力にもなってないです。」

雪「別にいいじゃないの♪
  霖ちゃんの道具がなきゃこんなに広範囲に異変なんて起こせなかったわ♪」

霖「お役に立てていたならよかったです。」

雪「ふふふ♪ここで会ったも何かの縁、少し一緒に飲まない?」

霖「光栄です。ぜひ一緒に。」

雪「霖ちゃんったらさっきから固いわよ~。
  今日は宴会。無礼講なんだからもっと気楽にいきましょうよ♪」

霖「ははは。申し訳ない。」


霖之助とどこで何する?
直下

2人でのんびり宴会模様を見て回りながら
最近は少し、龍神として羽目を外しすぎたんじゃないか
と思っていることを打ち明けてみる


雪「…ねえねえ霖ちゃん。」

霖「どうしましたか?」

雪「霖ちゃんって私の事どう思ってる?」

霖「い、いきなり何を言い出すんですか!?」

雪「ん?ああ、ゴメンね♪そういう意味じゃないのよ♪
  最近の私ってさ、ちょっと龍神として羽目を外しすぎてるんじゃないかな~って思ってさ…
  私が羽目を外して我儘言ってみんなを振り回して…みんな嫌じゃないかなって。」

霖「そんな事ですか。」

雪「そんな事って何よ~!
  私は意外と真剣に悩んでるのよ~!」

霖「大丈夫ですよ。
  失礼を承知で言いますけど…
  確かに龍神としての自覚は傍から見ればあまりないかなとは思います。
  でも、常に幻想郷の人妖といい関係でいたい。
  そう思って行動してるんならいいんじゃないですかね。」

雪「そう?嫌とか思ってないかな?」

霖「そんな事気にするなんて、雪見さんらしくないですね。」

雪「霖ちゃん…あなた私の事どう思ってるのよ…」

霖「僕にとっては恩人ですよ。」

雪「確かにそうだけど…」

霖「雪見さんは雪見さんらしく過ごせばいいじゃないですか。
  いつものように笑いながら平和に過ごしてる方が雪見さんに合ってますよ。
  それに関して…僕は嫌だと思ったことは一つもないですよ。」

雪「…なんか吹っ切れたわ。
  ありがと♪霖ちゃん♪」

霖「お役に立てたなら幸いです。」


霖「時間も時間ですし、僕はこれで。」

雪「なにかあるの?」

霖「霊夢にもってきたもの持って帰れと言われてまして…
  そろそろ行かないと怒られそうで…」

雪「霖ちゃんも大変ね~…
  あ、このロッド返し忘れてたわね。」

霖「ああ、結構ですよ。この日の記念に雪見さんが持っていてください。」

雪「じゃあ、お言葉に甘えて♪」

霖「それでは、僕はこれで。」

雪「じゃね~♪」

雪「宴会…終わっちゃうわね…」

?「お、雪見さんじゃないか。」

雪「…貴方様もいらしてたのですね。
  ZUN様。」

ZUN「雪見さん、一緒に飲まない?」

雪「はい。私でよろしければ。」

ZUN「ンフフ。そんなにかしこまらなくてもいいのに。」


太○○也様には申し訳ないけど、私の中で恒例行事と化している。
博麗神主様と話すこと
↓1-3


僕は寝ます。明日…っていうか今日だけども。もちろんやるよ!
VRほしいなぁ…
では、おやすみ

すまん。今日は一個。
そして、ルートは確定的に明らかになりましたね♪

・妖夢にも言ったけど幻想郷好きだなって話
・妖夢のことを引き合いに出しつつ、女の子を好きになっちゃって良いのかなぁみたいな
・神主「ンフフ 現代からアルコール67.5%のビール持ってきたから一緒に飲もう」


ZUN「ンフフ。今日は現代からアルコール67.5%のビール持ってきたから一緒に飲もうよ。」

雪「あら、そんなに度数の高いビールがあるのですか。
  …まあ、度数に関しては幻想郷のお酒も言えたことじゃないですけど。
  外のビールってそんなにアルコール度数高いのですか?」

ZUN「そんなことないよ。普通に飲まれてるのは5%くらいだよ。
   これは外の世界で一番高い度数のビール、その名も『スネークヴェノム』。」

雪「随分とカッコいい名前ですね♪
  それではいただきましょう♪」

ZUN「乾杯♪」


――少しして


雪「…」

ZUN「柄にもなく遠くなんか見てどうしたの?
   なにか悩み事?」

雪「…ええ。そうですね。」

ZUN「なんなら聞くよ。」

雪「じゃあ…あのですね…こんなこと聞くのは少し恥ずかしいんですが…
  ある女の子の事に…ついつい肩入れしちゃうんです。
  少し…いえ、好きになっちゃったかもしれないんです。
  『龍神として』というのは今はおいといてもですよ?
  私自身、女の子として同性を好きになっちゃっていいのかな…と思いまして。」

ZUN「いいんじゃない?」

雪「軽くないですか!?」

ZUN「だって好きになっちゃったものは仕方ないじゃない。
   誰も咎めやしないよ。」

雪「でも…」

ZUN「『幻想郷はすべてを受け入れる』
   きみのお父さんの言葉だよ。
   心配なんかしなくても僕は何も言わないし、ほかのにも誰も咎める権利なんかありゃしないよ。」

雪「そう…ですね。
  …幻想郷はすべてを受け入れる…それはそれは素晴らしき事也。
  ありがとうございます♪なんか吹っ切れた気がします♪」

ZUN「いやいや、感謝されるようなことはしてないよ。」

雪「ZUN様。私、やっぱり幻想郷の事大好きです♪」

ZUN「急にどうしたんだい?
   そうだね…僕も大好きだよ。
   本当に良い環境に育ったよ。この幻想郷は。」

雪「…改めて、この幻想郷のすべてを代表して、お礼申し上げます。
  この地、人妖、すべてを受け入れてくださりありがとうございました。」

ZUN「僕はただ『提供』しただけだよ。
   変えていったのはここの住民たちじゃないか。
   お礼をしなきゃいけないのはこっちの方さ。」


ZUN「じゃあ、僕はこの辺で行こうかな。
   僕はいつまでも…この幻想郷が続くことを祈ってるよ。」

雪「はい。ZUN様…どうか次会う日までお元気で。」

ZUN「ンフフ。」

雪「…あれ?あれは…」

ということで、待ちに待ったヒロインレース!
多分みんな決まってるだろうけど、一応。
只今の上位5名…のはずだったんだけど、17が三人もいたんだね。
ちなみに、異変に関係した人、などは+1になってるよ。
…と言っても下記の六名以外修正してないけどゆるして。
改めて見えしてみると平均的に高いけど、麟よりましだったってことがよくわかるね。

妖夢20『雪見さん…』(???)
紫 19『本当に…成長したわね…』(娘(確信)
香霖19『雪見さんの頼みならまたああいうことはしてみたいね。』(恐らく幻想郷では一番いい客)
幽々17『妖夢ちゃんには悪いけど…私も少しゆきみんのことほしくなっちゃった…♪』(龍肉は食べたい。それ以上にそばに居たい。)
毛玉17『雪見さんほんと大好き。』(鋼より硬い意志)
穣子17『ゆきねぇ~♪えへへぇ~♪』(デレッツデレしてる。ほんと。)

で、クライマックスなんですが…もっと人のいる時間にやろうと思います。そもそも人来るかわからんけど。
遅筆のせいでこんな時間になっちゃって本当に申し訳ないですが…
明日の…10時!10時にはやりましょう!
では、おやすみ。

あ、投票はまだですよ。
投票含め明日10時からやります。

22時だよね?まさか平日昼じゃないよね

>>523
申し訳ない!書き方が悪かった!
22時です!

時間になりましたね。
人が…いれば始めようと思います。
流石に人いないのにクライマックスは多少気が引ける。
とりあえず、久々に聞きましょう。
人いますか?

他にも見ている人がいると信じて。
では、やっていきましょう。

ヒロインは…誰だ…!
↓どれか3個たまった時点で終了

1.妖夢「雪見さん…私は…!」
2.紫 「ねえ、ゆきみん。うちの子にならない?」
3.霖之助「これからも、香霖堂をごひいきにお願いしますよ。」
4.幽々子「ゆ~きみん♪これから白玉楼で暮らさない?」
5.毛玉「雪見さんとなら…どこまででも行ける気がします。」
6.穣子「ゆきねぇ~!また…一緒に楽しいことしようね!」

遅筆なため決定してからしばらく時間がかかる可能性があります。

1.妖夢

妖「…あっ!」

雪「…妖夢ちゃん?どうしたの?そんなに急いで。」

妖「はい…あの…雪見さんに…用がありまして…
  少しお時間いいですか…?」

雪「私はいいわよ~♪
  でも、ゆゆちゃんとかは心配してない?」

妖「はい。許可は取ってあります。」

雪「そう…なら、ここじゃ何だから少し移動しましょうか♪」

妖「なら…さっきの雲の上がいいです。」

雪「ふふふ♪そんなに気に入っちゃった?
  わかった♪じゃあさっきのところまで行きましょうか♪」


――雲の上

妖「…夜でもここは綺麗ですね。
  本当に…とても…」

雪「そうでしょう♪満点の星空、下に広がるはまだ宴会に盛り上がっている博麗神社。
  そして、目の前にはかわいらしい妖夢ちゃん♪」

妖「っ!//
  い、今はそういう冗談はやめてください!//」

雪「冗談じゃないわよ~♪本当に可愛いと思ってるわ♪」

妖「…本当に…ずるいです…」

雪「…そうだったわ。今は妖夢ちゃんから用があったのよね。
  ごめんね。勝手にしゃべっちゃって。次は妖夢ちゃんの番♪」

妖「わわ、わかりました!ふぅ…!
  きょ、今日は雪見さんに…言いたいことがあります!」少し裏返り気味

雪「妖夢ちゃん♪少し落ち着いて♪」ナデナデ

妖「…はい…ありがとうございます。
  あ、改めて…」

雪「…」

妖「わ、私には器用な事ができないので単刀直入に言いたいと思います!
  私…魂魄妖夢は…ゆ、雪見さんの事が…!」

    「好き…です…!」

妖「…はは…こんなこと言われても困っちゃいますよね…
  でも、この気持ちを…どうしても伝えたかった…抑えられなかったんです…!
  いつから…いつからでしょう…
  雪見さんと一緒にいると心が落ち着かなくなったり…でも、会いたかったり…
  これが…恋だと気づくのに時間はかかりました…
  でも、気づいてしまった…!

  つたえなければ…いつもと変わらない日々を過ごせていたと思います…
  でも…私はそれ以上を…求めてしまいました…!
  私は…雪見さんを…心から…求めてしまいました…
  女の子どうしだっていうのは分っています!異常だというのもわかっています!
  それでも…この思いを伝えたかったんです…

  …ごめんなさい…こんな反応に困るようなことを言ってしまい…
  ありがとうございます。ここまで聞いてくださって。
  返事は…いらないです。私は伝えられたことだけで満足ですから。
  雪見さんは私とはいつもどうりに接してください…!
  それでは!」

雪「妖夢ちゃん。」ギュー

妖「は、放してください!
  私これ以上ここに居たら…雪見さんと一緒に居たら…!」


雪見さん自由返答
↓1-2のミックス

正直、なにかぶっ飛んだことがなければ結末が変わることはないので安心して考えてください。
それと、なぜか早足進行になってる気がするけど、ゆるしてください!なんでもするとは言ってない!

最後までぶれない雪見さん

・愛いのう、愛いのう……!(自然に笑っちゃう
・いつも通りかーそっかー
 そう望むなら仕方ないなーー!(今世紀最大の悪いニヤけ顏


雪「いつも通り接すればいいんだよね?そっか~いつも通りか~そっか~♪
  そう望むならしかたないなぁ~!」今世紀最大の悪いニヤけ顏

妖「え…な、何する気ですか…?」

雪「妖夢ちゃ~ん!」超速ナデナデ

妖「ちょっ!そんなとこ撫でちゃ…ひゃん!」

雪「愛いのう、愛いのう……!妖夢ちゃんは可愛いのう!」

妖「だめです!駄目ですって!」

雪「ほらほら♪求めたいんでしょう?
  もっと求めてくれてもいいのよ♪」

妖「やめて…やめてくださいよぉ…///」まんざらでもない


――数分後


雪「…ふぅ♪すっきりした♪」ツヤツヤ☆

妖「…へへへ…♪
  ど、どうしてもにやけちゃう…」にやけ顔

雪「ふふふ♪言われなくても今まで通り接してあげるわよ♪
  だって私も妖夢ちゃんの事大好きだもの♪」

妖「…っ!//」

雪「私なんか好きになってくれてありがとう♪妖夢ちゃん♪」

妖「は”い”…!」

雪「あらあら、泣かないの。
  可愛いお顔が台無しよ♪」ナデナデ

妖「うぇぇ…」



幽「ふふふ♪もう大丈夫そうね♪
  よかったわ~♪
  …でもちょっと残念なのもあるわね。」遠くから眺めてた

紫「乙女の告白ののぞき見なんて趣味が悪いんじゃないかしら?」幽々子に同じく

幽「あら、紫だって来てるじゃない。
  人のこと言えないんじゃなくて?」

紫「わ、私は妖夢ちゃんの応援で来てるのよ!」

幽「そう♪なら私もそういうことでいいわ♪」

==エピローグ==

雪見はその後も宣言通り妖夢への対応を変えるわけではなく…

…いや、少し妖夢への愛情が過激になったかもしれない。

妖夢は帰ったあと幽々子に嫌というほどいじられ、拗ねた。


龍神として、柊雪見という一人の人として、幻想郷を愛し、そして支えていく。

雪見にとっては当たり前であっても大切な日常。雪見は幸せであった。

仕事はなるべくたまらないうちに終わらせ…ていればいい方で、やはりいつもどうり溜めてしまうことも。

衣玖は呆れてはいるが、以前と比べ比較的優しくなったそうな。

この話もそんな日常…その一片であったのかもしれない…

そんな日常の出来事…



雪「んぅ~!今日もいい日ね!」


長かった主人公三代目の最後n獣行動!
何する?何がおきる?
例によって結構ぶっ飛んでても許しますし、続きそうでも終わらせます。
さて、雪見さん!最後の自由安価だ!
↓2

最後の自由行動だよ!なに最後の最後にミスってんだよ!
ここから↓2でお願いします!

そこには荒ぶる衣玖さんの雷を避けて白玉楼へと向かう姿が!


衣「雪見さん!またこんなに仕事溜めて!」

雪「ごめんなさい!でも、本当に今日は駄目なんだって!」

衣「いいえ許しません!今日は多少痛い目にあってもらってでも仕事してもらいますよ!」ピシャーン!!

雪「ちょっと!危ないから!雷は危ないからぁ~!」

衣「待ってくださればやめますよ!」

雪「くっ!それだけは…!
  ごめんね衣玖ちゃん!」

衣「ならやめませんからね!」

雪「ひ~!!」


天「ま~たやってるよ…私とも少しは遊んでくれたっていいのに…」


――一方白玉楼

妖「♪~」

紫「あら妖夢ちゃん。ご機嫌ね。どうしたの?」

妖「紫さん。いらっしゃってましたか。
  あのですね♪今日は雪見さんが会いに来てくれるんです♪」

幽「妖夢ちゃ~ん。ゆきみん来たわよ~♪」

紫「…早速来たみたいね。
  早く行ってあげたら?」

妖「はい♪失礼します♪」


雪「妖夢ちゃん!行くわよ!」

妖「え?え?来て早々どこか行くんですか?」

雪「急ぎだから説明は省くわよ!」

衣「雪見さん!見つけましたよ!」

雪「見つかった!行くわよ妖夢ちゃん!」

妖「ちょ、ちょっと待ってくださいよ~!
  危なっ!雷はシャレになりませんって!」

雪「大丈夫よ♪何があっても守ってあげるから♪」

妖「雪見さん…!」

衣「いい雰囲気で終わると思ったら大間違いですよ!」



 忙しい(主に仕事から逃れるのに)日常。

 それだけ。そう、それだけでも雪見にとっては幸せであった。

 雪見は今日も妖夢の手を握り…仕事から逃げるのであった。


     Happy END
    【幻想郷はすべてを受け入れる それはそれは素晴らしき事也】 


衣「お願いだからしごとしてください!私の…私の仕事がぁぁぁ!」 

もう三代目が終了…感情深いものがあるなぁ…
では、雪見さんの最後の最後。
二つ名募集します。
↓1-3

例:霊夢 幻想郷の素敵な巫女

  魔理沙 普通の魔法使い
  レミリア 永遠に赤き幼い月

早めに決まれば四代目制作まで行きたいな。

1.豪運龍神
2.友好無双の龍の神
3.天運の龍神

↓3個たまったやつで。

四代目制作今日は無理そうですかね?(小声)

じゃあ、四代目は明日にしよう。


三代目貴方 最終ステータス  シューティングルール

名前 柊 雪見(ひいらぎ ゆきみ)
性別 女
種族 龍神
性格 超のんびり
実年齢 3265歳
見た目 ゆきみさんじゅうななさい 銀髪ロングの白着物
住処 天空
職業 のんびりぷかぷか雲間を漂いながらイエスマンするだけの簡単なお仕事
能力 天候を操る程度の能力
二つ名 天運の龍神

一人称 わたし
口調 間延びした口調

霊力20(間違いない。神だよ。だからってインフレしすぎでしょ?)(龍化25)
筋力3(ひくぅい?説明不要!強いて言うならAQNに勝てるくらい。)(龍化8)


アイテム:ア:緋想のペンダント
効果:場の空気が和やかになるよ?


天災「竜巻注意報」
自らを竜巻のような強烈な力で取り巻き、相手の攻撃を巻き込んでその力と共に撃ち返す
そのターンはノーダメージになり、かつ攻撃反射と通常攻撃をまとめて相手に浴びせることになる
(1ターン無敵&相手のコンマ値も加える)

滝登「ライジング・ドラゴン・キック」
天高く登っていった後急降下して蹴りつける。というより踏みつける
使用ターンダメージ無効、次ターン攻撃力倍加
(1ターン無敵&2ターン目に+4補正)

天符「暗闇に飲まれぬ夜-白夜-」
目だけを龍神本来の機能にし、死角にある弾幕や見つけにくい弾幕を全て察知する
(3ターン相手のコンマ-4、最低値は1)

視封「銀の雪化晶」
特殊な雪雲で辺りを覆い、ホワイトアウト状態を引き起こす
相手は数ターン大きく命中率を落とすと共に、結晶雪が取りつくことで弾幕の力が少し弱まる
(3ターンの間相手コンマ-2&霊力-2)

「七龍玉つかみ取り」
七つの不規則に動く巨大弾を場にばら撒く
ターン経過毎に雪見が拾い集め直し、雪見からの弾幕および残された巨大弾の動きが活発になっていく
始動時にのみ+3の補正。ターン経過毎に相手の攻撃に累積する-1ずつのマイナス補正。
七つ集め終わるまでマイナス補正が続く 。集め終わったターンは相手のマイナスはなくなるが、+8補正が入る
なお、1ターンに集まるのはコンマ判定÷3(端数切り上げ)の数だけ集まります。
(1ターン目と集め終わったターン+3補正&玉を集めた数×-1)

龍神「幻想郷の最高神」(スペカではない)
龍神に変身してすべての能力をあげる
その姿はまごうことなき龍。この姿で戦うときは本気の時である。
でも最近なんかポンポン使うようになってきた。
(弾幕ごっこ終了まで全ステータス(筋力、霊力)が+5される)

天子16『ゆきみんといりと飽きないわね?ずーっと一緒に居たいわ?』(ある意味恋)
幽々17『妖夢ちゃんには悪いけど…私も少しゆきみんのことほしくなっちゃった…♪』(龍肉は食べたい。それ以上にそばに居たい。)
紫 19『本当に…成長したわね…』(娘(確信)
阿求4『…実はそんな面倒くさい人じゃないのかも…』(心を開きつつある。まだ少し苦手)
橙 10『紫しゃまのお友達。とってもいい人でしゅ?』(好感強)
お燐15『あたいの好みなタイプの人だね。お空に似通ったところがあるとことか気に入っちゃったよ。』(好感極)
キスメ11『…綺麗なお姉さん…やさしい…』(好感高)
パル6『その元気さ、妬ましいわね。』(いつもの嫉妬)
コイシ4『随分昔遊んでくれたお姉ちゃん。』(特に何も思ってない)
さと8『雪見さんはとてもいい人ですよ。』(目上の人)
映姫13『も、もう…//たまに破廉恥な事を言い出すんですから…//』(仕事仲兼友人以上)
お⑨5『うにゅ?お姉さんはさとり様のお友達?』(普通)
妖夢20『雪見さん…』(???)
香霖19『雪見さんの頼みならまたああいうことはしてみたいね。』(恐らく幻想郷では一番いい客)
衣玖4『まあ…それなりに反省はしているととらえておきましょう。』(一応許す)
幽香13『雪見のおかげで仲良くなるという素晴らしさが分かったわ。今では本当に感謝しているよ。』(恩人的存在)
毛玉17『雪見さんほんと大好き。』(鋼より硬い意志)
ドレ13『ふふふ♪お祭り楽しみね♪』(感謝)
メディ10『ま、また来てくれてもいいんだからね…//』(むしろ来てほしい。)
チル5『いつも絡んでくるんだ。だけど嫌じゃないよ。』(こちらから可愛がってる妖精)
まり2『あーだこーだ言って世話焼きすぎるところが鬱陶しくて苦手だぜ…』(鬱陶しい)
優曇7『いつも香霖堂でたまにお話ししますけど、とてもいい人ですよ。』(店でたまに会ういい人)
妖忌7『御久しゅうございます。昔は…よく一緒に戦わせていただきました。』(戦友)
文10『前は天魔様のあんな姿を見させていただいてありがとうございます?』(数少ない定期購読者)
華扇8『龍神様、多少抜けているところもありますがとても尊敬しています。』(敬い)
穣子17『ゆきねぇ~♪えへへぇ~♪』(デレッツデレしてる。ほんと。)
静葉12『うふふ♪私も少し甘えてしまおうかしら♪』(感謝と信頼と尊敬と愛情)
小町11『よく話の分かってくれる人じゃないか。こりゃ四季様が気に入るのもうなずけるねぇ。』(とってもいい人だと思ってる。)
鈴瑚6『また会ったね。団子屋であった優しそうなお姉さん。』(団子屋で情報交換した仲)
永琳6『まだあの子は子供っぽいところがあるから…心配だわ…』(親心で心配している)
輝夜6『あまり気にしてなさそうね…よかったわ。』(好感小)

じゃあ、明日は四代目制作から。
人がいた方が楽しいと思うので、明日も22時を目途にやっていきましょう。
では、おやすみ。

すまん。どうしても手が離せない事情があったもんで遅れた。
今からだけど、やらせていただきます。

報告くらいしろよってな。本当に申し訳なかった。
で、四代目制作ですが、どのくらい人いらっしゃいますか?

では、人がいなくはなさそうなので…
これから人が増えていくと信じて
只今より四代目制作開始いたします。

まず、
性別
↓2

名前
↓3

名前 古村 結梨(こむら ゆーり)
性別 女

いい名前だぁ…

種族(妖怪とかの場合なんの妖怪かまで書いてくれるとうれしいです。)
↓2
性格(おとなしいとか、やんちゃとか、そのくらいでいいです。そのうちキャラは固まってきます。)
↓3

四代目貴方 初期ステータス

名前 古村 結梨(こむら ゆーり)
性別 女
種族 絹糸の付喪神
性格 おとなしい

絹糸か…触ったことないな…(庶民)

ミスってしまった~w

実年齢
↓2
見た目
↓3
そもそも幻想入り…してるか。龍神だもんな

…orz
>>569のラストの文章は雪見さんのときのやつなんで気にしなくていいです。
前からコピペしてることがバレちゃう…ヤバいヤバイ…

名前 古村 結梨(こむら ゆーり)
性別 女
種族 絹糸の付喪神
性格 おとなしい
実年齢 付喪神になってちょうど100年
見た目 和服着たお姉さん
    白い長髪。蚕のような触覚ぽい癖っ毛が特徴
    着物も基本白だが、薄い黄色が差してある

随分と可愛らしい服装ですこと。

住んでる場所 (どこに住んでても…違和感はないかな。)
↓2
職業(そもそも仕事とかあるのかね?)
↓3
程度の能力
↓4

名前 古村 結梨(こむら ゆーり)
性別 女
種族 絹糸の付喪神
性格 おとなしい
実年齢 付喪神になってちょうど100年
見た目 和服着たお姉さん
    白い長髪。蚕のような触覚ぽい癖っ毛が特徴
    着物も基本白だが、薄い黄色が差してある
住居 無縁塚そばの古小屋
職業 無縁仏のお弔い&暴れる妖怪の調伏
能力 からめ取る程度の能力

調伏できるほどの霊力か何かはほしいよね。(コンマ運)


筋力(力がいる仕事に補正。あと、体力にも関係。)
直下

霊力(弾幕などで補正)
↓2

幸運(読んで字のごとく)
↓3

名前 古村 結梨(こむら ゆーり)
性別 女
種族 絹糸の付喪神
性格 おとなしい
実年齢 付喪神になってちょうど100年
見た目 和服着たお姉さん
     白い長髪。蚕のような触覚ぽい癖っ毛が特徴
     着物も基本白だが、薄い黄色が差してある
住居 無縁塚そばの古小屋
職業 無縁仏のお弔い&暴れる妖怪の調伏
能力 からめ取る程度の能力

筋力 9(高い(確信) 並大抵の相手なら殴り飛ばせるレベル)
妖力 1(霊力?何それおいしいの?ってレベル。静葉に勝てないくらい)
幸運 1(とことんついて)ないです。流石に判定に-補正入れます。)

えぇ…(困惑) 極端すぎない?

関係を持ってる人 (好感度ボーナスが付きます。他の人も知り合いでも構いません。あったとき聞きます)
↓1-3
0=15、00=20として計算します。

付喪神なら正邪と関係あってもなんらふしぎじゃないな!

コンマ
針妙丸
直下

あまのじゃくちゃんこと正邪
↓2

咲夜
↓3
全員に+3補正

針妙丸 15
正邪 15
咲夜 10

死ぬほど高くて草
0と00は補正なしだよ…流石に初期18はルート確定不可避だからね。

関係
針妙丸
直下

正邪
↓2

咲夜(絹糸納品以外にもなにかあったら)
↓3

名前 古村 結梨(こむら ゆーり)
性別 女
種族 絹糸の付喪神
性格 おとなしい
実年齢 付喪神になってちょうど100年
見た目 和服着たお姉さん
     白い長髪。蚕のような触覚ぽい癖っ毛が特徴
     着物も基本白だが、薄い黄色が差してある
住居 無縁塚そばの古小屋
職業 無縁仏のお弔い&暴れる妖怪の調伏
能力 からめ取る程度の能力

筋力 9(高い(確信) 並大抵の相手なら殴り飛ばせるレベル)
妖力 1(霊力?何それおいしいの?ってレベル。静葉に勝てないくらい)
幸運 1(とことんついて)ないです。)


針妙15「ゆーり!今日は何して遊ぶ?」遊び相手
正邪15「お、お前なんか大っ嫌いだバーカ!」宿敵(笑)
咲夜10「結梨様には…ついつい素が出てしまいます。」珍しく咲夜から懐いてる


一人称
↓2

口調
↓3

一応制作はこれでおしまい!

四代目貴方 初期ステータス

名前 古村 結梨(こむら ゆーり)
性別 女
種族 絹糸の付喪神
性格 おとなしい
実年齢 付喪神になってちょうど100年
見た目 和服着たお姉さん
     白い長髪。蚕のような触覚ぽい癖っ毛が特徴
     着物も基本白だが、薄い黄色が差してある
住居 無縁塚そばの古小屋
職業 無縁仏のお弔い&暴れる妖怪の調伏
能力 からめ取る程度の能力
一人称 私
口調 訥々と喋る口数少なめ系

筋力 9(高い(確信) 並大抵の相手なら殴り飛ばせるレベル)
妖力 1(霊力?何それおいしいの?ってレベル。静葉に勝てないくらい)
幸運 1(とことんついて)ないです。)


針妙15「ゆーり!今日は何して遊ぶ?」遊び相手
正邪15「お、お前なんか大っ嫌いだバーカ!」宿敵(笑)
咲夜10「結梨様には…ついつい素が出てしまいます。」珍しく咲夜から懐いてる


ここからまた、設定がどんどん生えていくんやなって思うと、おらワクワクすっぞ

ということで、時間も遅いですがほんの少し、触りだけやっていきたいと思います。

零日目
どこからスタートする?
直下

時間的には昼1くらいを想定しています。

※括弧の前につける文字を二文字に増やします。
 頭文字同じ漢字のキャラ案外多いんだよ…見にくい等あったら言ってください。戻します。


・小屋で黙々と機織り
 もうすぐで一揃い仕上がる

結梨「……」カタカタ←機織りの音

結梨「…もうすぐできそう…」カタカタ

結梨「…」カタカタカタ…

書くことがNEEE!
でもシチュ的には一番ありそうだった。
あと機織り機ってカタカタいうものなのかな?


誰か…誰かいないと進行がキツイ…
ということで、結梨さんファーストコンタクト
直下

咲夜
※咲夜さんは素です。


咲夜「結梨様。今少しお時間の方いいですか?」

結梨「…うん、入って。」

咲夜「お邪魔します。
    …あら、本当にお邪魔だったみたいね。」

結梨「気にしないで…むしろ嬉しいわ…」

咲夜「ならよかった。
    …いつものやつ、あとどのくらいでできます?」

結梨「…もうすこしで…できる…」

咲夜「なら、少しお話でもしましょう。
   あなたの気が散らないならですけど。」

結梨「うん…
   ちょっとまっててね…今お茶持ってくるから…」

咲夜「ありがとうございます。」

結梨「気にしないでいいよ…よいしょっと…
   あの…くつろいでね…」


咲夜さんと話すこと
↓1-2

僕は眠いので寝ます(半目)
結梨さんの口調…こんな感じかな?
無口キャラで脳筋…マチョリーかな?
明日からはまた不定時間更新になるだろうけど、なるべく早くやることを心がけるよ。
今代も何卒宜しくお願い致します。
では、おやすみ。

ちょいと地元の資料館を見てきた
機織り機には縦糸が張られ、その間に横糸を通して「トントン」と詰め、「ガッタン」と上下させる作業のようだ
意外とダイナミックだったからこの豪腕お嬢に似合うんじゃないか

絹→鬼怒→鬼並のパワー

まあ霊力タイプのゆきみんのあとだからいいんじゃね?

ちょっと遅くなったけど、始めよう。

・…結梨様は…なんだかむずがゆいわ…
 ゆーりでいいって…前にも言ったのに

・断機の戒めというエピソード……疑問に思うことがあるの……どこまでやれば中途半端じゃないと言えるのか
 学問に終わりなんて無いよね?


結梨「…それと…結梨様は…なんだかむずがゆいわ…
   ゆーりでいいって…前にも言ったのに…」

咲夜「でも…これでも絹を分けていただいてる身ですし…」

結梨「…べつに…私が好きでやってるから…
   それに…他人行儀みたいで…ちょっと嫌だわ…」

咲夜「…わかりました。ではせめてゆーりさんと」

結梨「ゆーり…」

咲夜「…わかりましたよ…ゆーりと呼べばいいんでしょう?」

結梨「うん…ごめんね…無理言って…」

咲夜「ゆーりが謝ることじゃないわよ。
   私とあなたの仲ですものね。いつまでも結梨様は流石に嫌だったわよね。」

結梨「…ありがと……そういえば…」

咲夜「どうしたの?」

結梨「…全然関係ない話だけど…
   断機の戒めというエピソード……疑問に思うことがあるの……どこまでやれば中途半端じゃないと言えるのか…
   学問に終わりなんて無いわよね…?」

咲夜「そうですね…
   私が思うに、本人が満足しないうちに辞めて帰って来たから怒られたんじゃないかしら?
   理由はわからないけど、本人が作った目標に達してないのに戻ってきたから怒られたとかじゃない?」

結梨「…でも…それまで勉強したことは…決して無駄にはならないよね…?」

咲夜「それだけ熱意をもって励めっていう事だったんじゃない?」

結梨「…昔の人が考えることは…よくわからないわ…」


結梨「…できた…」

咲夜「お疲れ様。ゆーり。」

結梨「…これと…これ…頼まれてたのと…もう一つ…これはおまけ…」

咲夜「あら、ほんとに?」

結梨「いつも…わざわざ…来てくれるから…そのお礼…」

咲夜「こんなに上質なものをもらって、お礼をしなきゃいけないのはこっちの方なのに…」

結梨「また来てくれれば…それでいいわ…」

咲夜「…このお礼は必ずしますよ。
   それでは、ゆーり。また足りなくなったら頼みに来るわね。」

結梨「うん…じゃーね…」

咲夜「失礼します。」


結梨「…やることなくなっちゃったわ…
   …夜までは時間あるし…どうしようかしら…?」

結梨、何しようか?
直下
1.自宅待機
2.散歩(いつものコンマ)
3.ここ行こうぜ!(どこか書いてくれれば…)
4.こんなことしようぜ!(まあ、いわゆる自由安価です。)

>>610
カタカタ言わないのか…なんか意外…
それよかダイナミックなのか…一回生で見てみたいな。

>>611
怒らせないように…しようね!

>>612
そうか…雪見さんとは全くの逆だ…
雪見さんと結梨さんを足して割るとちょうどいいステータスになるね。



3.針妙丸のいるところ(博麗神社)

結梨「…こういう暇なときは…しんちゃんに会いに行きましょう…
   この時間は…多分博麗神社にいるはず…」


――博麗神社

結梨「…しんちゃん…いる…?」

さて、誰かいるのか?
直下(コンマ)
1-2.誰もいなかった!
3-4.博麗…神社の…貧乏巫女~!
5-6.白黒の魔女
7-8.見るからにサイズが格と合ってない鬼
9-0.\針妙丸/
00.もう誰でもいいよ

7萃香

萃香の好感度
直下

萃香との関係
↓2

萃香 5「ん~…見たことはある。」(宴会の場で見た程度。ほぼ初対面)


萃香「んにゃ?誰か来てるのか~?」

結梨「…こ、こんにちは…」

萃香「こんな貧乏神社に何か用か~?」

結梨「あの…ここに…多分しんちゃん…いえ、針妙丸という小人がいるはずなんですが…」

萃香「あぁ~。あの小人ね。ちょいと待ってな~。
   今呼んできてやるから。」

結梨「あ、ありがとうございます…えぇと…」

萃香「あたしゃ萃香。見ての通り飲んだくれの鬼さ。」

結梨「私は…結梨…古村結梨って言います…」

萃香「んにゃ。多分覚えとくよ。
   お~い!小人~!」

針妙丸、いる?
直下(コンマ)
1-3.いないよ
其れ以外いる


幸運1だからいるかどうかの判定はさせてね。
しっかり幸運を反映しとかないと何のための数値だかわかんなくなっちゃうから…

しーん

4.いる


針妙「なんだよ。私はここにいるよ。」

萃香「ん?ああ。すまんすまん。
   なんかあんたに来客だとさ。」

針妙「私に?誰だろ?」

結梨「…あ、しんちゃん…」

針妙「ゆーり!ゆーりじゃない!
   どうしたの?こんなところまで?」

結梨「しんちゃんなら…この時間はここにいるかな…って思って…
   ちょっと機織り終わって…暇だったから…」

針妙「そう♪ならまた一緒に遊びましょうよ♪」

結梨「ええ…もとからそのつもりで来たわ…」

針妙「やった♪今日は何する?
   いつも私に合わせてくれてるから今日はゆーりが決めていいよ!」

結梨「そう…?それじゃあ…」


針妙丸がパーティーに入った!(DQ並感)
小人と何する?
直下

※針妙丸のサイズは大体30~40cmくらいだと思っておいてください。

しんちゃんとの合作芸・綱渡りならぬ糸渡りの練習
(両手に渡した絹糸の上を歩いたりなんだり)

弾幕ごっこ…弾幕ごっこ!?


結梨「弾幕ごっこ…やってみたい…」

針妙「…ゆーり弾幕ごっこできるの?」

結梨「わからない…けど、ああいう綺麗なの…好きだから…
   見てて…私もああいう弾幕…撃ってみたいなって思って…だめ…?」

針妙「私は全然かまわないわ。でも結梨…弾幕って妖力で作るのよ…?大丈夫?」

結梨「…頑張る…!」

針妙「…わかったわ!そこまで言われちゃやってやろうじゃない!
   感覚で覚えるのが一番って言うしそのうち慣れる…と思うから本当に頑張ってね?」

結梨「私だって…やればできる…!」

針妙「ゆーり…物理で殴っちゃだめだよ?」

結梨「…気を付ける…」


結梨の初弾幕ごっこ

スペカを募集しますが…流石に人がいないと思うので、明日まで待ちます。
↓1-5


ということで、今日はここまで。
弾幕ごっこですが、なんかいつもすごい長いなと感じてたりするので、
長引かないようにもう少しルールを改変したいと思います。
コロコロルール変わってすみません!許してください!何でもしますから!(なんでもするとは言ってない)
では、おやすみ。

多分道中の妖精レベルだよねユーリさん

絹符「シルク・ワインディング・ロード」
うねるような軌道を余儀なくされる行動阻害系。
相手のコンマ及び霊力(妖力)を数ターン-1する

もしかして機織りではなく、>>1が想像していたのは糸紡ぎなのでは……?


導符「迷子の辿り道」
 鈴仙の銃弾に似ているが、こちらは位相がずれないかわり、色違い針弾(つながって糸のように見える)にそって動けば当たらないようになっている
 導きの糸に触れてはならないのは、強く引っ張れば切れてしまうから
 時間稼ぎ用のスペカ


いっそ咲夜さんに投擲スキル習ったほうがいいかもな剛速球にはなるだろうし今後どれくらい育つか楽しみだ

>>626
…負けてもおかしくないかな。

>>627
あぁ!千と○尋のに出てきた奴か!
多分其れの影響はあると思う。

>>631
ちゃんと狙えれば最強になる可能性が微レ存


わお!スペカ効果とか考えてたらめっちゃ時間かかった!
始めましょうか


戦闘ルール
1.コンマで自分、相手の値を決める  
 ただし、ぞろ目ボーナスあり、コンマ0のときは15、00のときは20として数える。
 ぞろ目ボーナスについてはオール+2(99は0として扱う)
 
2.それに自分の霊力、魔力を×2してプラスする。

3.自分の値から相手の値を引いたとき+なら相手の相手の体力減少。
  マイナスなら体力減少

スペカはコンマの前に聞きます。YESかNOで答えてください。

両者スペカ3枚ずつとします。
相手スペルは『指定数以上持続しないもの』とします。
相手スペルは>>1が勝手なアレとして能力等を考慮し、独断と偏見で効果を考えます。
相手スペカ発動条件は、>>1の気分です。(こいつここで出しそうだなー…的な感じで。)

コンマ値1の時はファンブルとし、値2/3
例)雪見さんがファンプルを出した場合
1+(16×2)=33
33×2/3=22←最終値

まあ、いつものです。

※針妙丸が輝針城で強かったのは小槌の力だったから…
 今は比較的弱いです。


結梨(霊力1 体力19)VS針妙丸(霊力4 体力10)

結梨スペカ

絹符「シルク・ワインディング・ロード」
うねるような軌道を余儀なくされる行動阻害系。
相手のコンマ及び霊力(妖力)を数ターン-1する
(2ターン相手のコンマと霊力をそれぞれ-1)

導符「迷子の辿り道」
鈴仙の銃弾に似ているが、こちらは位相がずれないかわり、色違い針弾(つながって糸のように見える)にそって動けば当たらないようになっている
導きの糸に触れてはならないのは、強く引っ張れば切れてしまうから
時間稼ぎ用のスペカ
(3ターンダメージ-10(0以下にはならない)

神気「無明の御祓い」
馬鹿力そのままに弾幕を殴り飛ばす。
大概の攻撃は弾かれる防御用のスペカ。
但し使うと次のターンはただでさえ少ない霊力がさらに下がる
(1ターン筋力と霊力の総和が攻撃判定時の霊力として判定される。
 でも、次ターン霊力半分(1以下にはならない)

篭絡「速達糸車」
一気に距離を詰めてギリギリそばから放つ全方位へにょりレーザー。
どっちかというと距離を詰める際の衝突事故が主なパワー
(最終ダメージを二倍。なお、結梨にダメージは通らない)

「一糸相伝・純白絡げ編み」
発狂弾をばら撒き一面をシルクの白に染め上げてから本番。
白い背景に様々な白い弾幕でとにかく弾が見えにくい
(1ターン目は霊力+2。2ターン目から残機がなくなるまで相手の霊力を-3する。
 ただし、発動中に結梨の残機がなくなったときは、そのまま負けになる。)


針妙丸スペカ

小槌「大きくなあれ」
弾幕が大きくなるスペカ。でもお空の核に比べれば(ry
(3ターン霊力+1)

小槌「お前が大きくなあれ」
この弾幕さ?避けきるの無理じゃね?
(相手の霊力-1(1以下にはならない)

釣符「可愛い太公望」
深秘録にて、一時期猛威を振るったスペカ。
JAが刺されば、相手がミスらない限りほぼ確定10割。死ぬ。(PC版アプデ前の話)
(前ターンに攻撃が通ってれば、最終値+6)

「七人の一寸法師」
クナイ弾の間さえ通れれば実は楽なスペカ…らしいけど、そんなん無理だろ…
(最終値に1ターンが+1、2ターン目が+2と補正。+7まで上がる)

少名の名を継ぐもの(オリ)
針妙丸の意地の一撃。
これでも少彦名の子孫。負けるわけにはいかない。
(霊力残機減るまで+2)

針妙「そういえばスペカ持ってるの?」

結梨「…一応…考えてた…もしものために…」

針妙「よかった。」

結梨「…でも…実戦は初めて…」

針妙「大丈夫よ!習うより慣れろよ!
   とりあえず一回やってみましょう!」

結梨「…わかった…あの…よろしくお願いします…」

針妙「よ~し!じゃあ、早速行くよ!」


針妙丸、通常


結梨、スペカ使う?(使うなら種類も)
直下

いきなりラスペは予想だにしていなかった。


結梨「…初戦で黒星は…流石につけたくない…!」

「一糸相伝・純白絡げ編み」
発狂弾をばら撒き一面をシルクの白に染め上げてから本番。
白い背景に様々な白い弾幕でとにかく弾が見えにくい
(1ターン目は霊力+2。2ターン目から結梨の残機がなくなるまで相手の霊力を-3する。
 ただし、発動中に結梨の残機がなくなったときは、そのまま負けになる。)

針妙「あわわっ!最初から全力で来るの!?
   最初は様子見で来るかと思ったのに…!」

結梨「しんちゃん…これが…今の私の本気…!」


結梨
直下
霊力1+2
一糸相伝 発動中(1ターン目)

針妙l丸
↓2
霊力4


流石にね。寝ます。
では、おやすみ

先に言っておくね。
多分今日は更新ができない。死ぬほど眠い。
あと、これからまた忙しくなるから更新頻度がまた落ちます。
しかしながら、できるときには少しずつでもちゃんとやろうと思ってますの。
そういうわけなので、毎日更新じゃなくなるよとだけつたえときます。
申し訳ないですね。せっかく再開できたのに。
忙しいのは精々一か月くらいだから!
では、おやすみ

了解
失踪さえしなければ何年掛かろうと俺は楽しみに待ってる

>>642
安心してください!続きそうなのに終わるとか後味の悪いことは絶対しない!
先代スレを見てると失踪ENDが多いけど、私はそういうのは嫌いなんだ!
終わるときはきちっと代を終わらせてから、途中退出など言語道断!
失踪だけは絶対しないぜ!
もちろん、この代が終わっても続ける気ではあります。

忙しくなる=できない
ではないのだよ!今日も少しだけどやっていくぜ
ちょっと前置き長くなったけど。
ほんへ


結梨
2+3×2=8

針妙丸
3+4×2=11

8-11=-3(結梨残り16)


針妙「そこ!」

結梨「…!」

針妙「今の避けられちゃうか…流石運動神経はいいね!」

結梨「…ありがとう…
   でも…今からは…」

針妙「…っ!いつの間にか周りが真っ白に…!」

結梨「反撃する…余裕も与えない…!」

針妙「…なにもしてこない…?」

結梨「弾幕は…もう撃っているよ…!」

針妙「…うわ!よく見たら白い弾幕が飛び交ってる!
   こんなの見にくいったらありゃしないわ!」

結梨「シルク色に…染まった弾幕に…白い弾幕を編み込む…
   これが…私の考えた弾幕…!」

針妙「その発想はなかったな…!
   でも、初心者に負けるのはちょっと癪だわ!」

釣符「可愛い太公望」
深秘録にて、一時期猛威を振るったスペカ。
JAが刺されば、相手がミスらない限りほぼ確定10割。死ぬ。(PC版アプデ前の話)
(前ターンに攻撃が通ってれば、最終値+6)

針妙「私も負けないよ!」

結梨「しんちゃん…まだまだ行くよ…!」

結梨
直下
霊力1+2
一糸相伝 発動中(2ターン目以降)

針妙l丸
↓2
霊力4-3
最終値+6
釣符(前ターンに攻撃が当たっている) 発動中

結梨
8+3×2=14

針妙丸
4+1×2+6=12

14-12=2(針妙丸残り8)


針妙「避けにくい…!なんて見難さ…!」

結梨「…そのまま…落ちて…!」

針妙「私はまだまだ諦めないよ!
   出来ればもう少し後まで取っておきたかったけど…二枚目!」

小槌「お前が大きくなあれ」
この弾幕さ?避けきるの無理じゃね?
(相手の霊力-1(1以下にはならない)

結梨「わわ…体が大きく…」

針妙「いくら白って言ってもゆーりの位置はこれで丸わかり!
   しかも当たり判定も大きくなって一石二鳥よ!」

結梨「…このまま叩けば…」

針妙「洒落にならないからね?
   お願いだから弾幕使ってね?」

結梨「……流石にやらない…」

針妙「今ちょっと考えたでしょ!」


結梨
直下
霊力1+2 -1
一糸相伝 発動中(2ターン目以降)

針妙l丸
↓2
霊力4-3
お前が大きくなれ 発動中

あ…ファンブルですね…
霊力低いとファンブルでの被害が少ないのが救いか…

結梨
1+2×2=5
5×2/3=4(端数切り上げ)

針妙丸
6+1×2=8

4-8=-4(結梨残り12)


結梨「これじゃあ…避けにくい…!」

針妙「それでも避けてるのはすごいと思うよ!
   でも、それもいつまで続くかな!」

結梨「私は…負けない…!」

針妙「私だって!」
   (でも、スペカありでこれだと…この後は少しキツそうだわ…!)

針妙丸、通常


結梨
直下
霊力1+2
一糸相伝 発動中(2ターン目以降)

針妙l丸
↓2
霊力4-3

今日はここまで。
まあ、次回まで気長に待っててください。
では、おやすみ。

多分取っちゃってると思うので、コンマはずらしで。

みんな!お昼ご飯はもう済ませたかい?
絶対人がいないであろう時間に唐突に始めてみるぜ!
誰かいれば…いいな

ほんへ


ぞろ目はオール+2

結梨 22(4)
4+3×2=10

針妙丸
4+1×2=6

10-6=4(針妙丸残り4)


結梨「…きっと…このままじゃジリ貧…!
   早いところ…押し切りたい…!」

針妙「くっ!このままじゃ本格的に負けちゃう…!
   何とかして打開しないとマズいな…!」

結梨「…お願い…当たって…!」


結梨
直下
霊力1+2
一糸相伝 発動中(2ターン目以降)

針妙l丸
↓2
霊力4-3

結梨
6+3×2=12

針妙丸 ファンブル(涙)
1+1×2=3
3×2/3=2

12-2=10(針妙丸残り残機1)


針妙「わぷ!」ピチューン

結梨「…やった…♪」

針妙「いたた…ゆーり本当に弾幕ごっこ初めて?」

結梨「…うん…そうだよ…」

針妙「なら相当すごいよ!センスあるんじゃない?」

結梨「…そう…?ありがとう…」

針妙「さてと…仕切り直しと行こう!」

結梨「…お手柔らかに…!」


結梨
直下
霊力1+2
一糸相伝 発動中(2ターン目以降)

針妙l丸
↓2
霊力4-3


※一糸相伝は相手の残機を減らしても継続します。

まだまだ駆け出しの入門者だから同時発動は無理か

>>657
Exactry。その通りでございます。
明確にライン引きされてるわけじゃないですけど、一応強くなってからということでお願いします。
だから、一糸相伝のあとスペカやるならもう少し強くなりましょう。
(麟は人間卒業後…だったはず。雪見は龍化がスペカ同等なので。)


結梨
3+3×2=9

針妙丸
4+1×2=6

9-6=3(針妙丸残り7)


針妙「あぁ!すっごいみにくい!攻撃どころじゃないよ…!」

結梨「…しんちゃんの弾幕も…薄く光ってるから…結構見にくい…
   策士策に溺れる…とまではいかないけど…避けにくい…」


結梨
直下
霊力1+2
一糸相伝 発動中(2ターン目以降)

針妙l丸
↓2
霊力4-3

(いい加減弾幕ごっこ最中に書くことがなくなってきたぜ)

おっと、ここでしんちゃんさんクリティカル。

結梨
6+3×2=12

針妙丸 0(15)
15+1×2=17

12-17=-5(結梨残り7)


針妙「私だってこのまま押されているだけじゃないわよ!」

結梨「……危ない…っ!
   …しんちゃん…すごいね…」

針妙「へへっ!私だってまだまだやれるわ!」

結梨「…私も…まだ頑張れる…!」


結梨
直下
霊力1+2
一糸相伝 発動中(2ターン目以降)

針妙l丸
↓2
霊力4-3

一回クリティカルと思ったらまたこのてゐコンマ争いだよ

結梨
2+3×2=8

針妙丸
3+1×2=5

8-5=3(針妙丸残り2)


針妙「…さっきまで押してたと思ったんだけどなぁ…」

結梨「…逆転…したわね…」

針妙「…えぇい!だったらまたこの状況をひっくり返せばいいんだわ!」

結梨「…正邪ちゃんみたいなこと言うね…」


結梨
直下
霊力1+2
一糸相伝 発動中(2ターン目以降)

針妙l丸
↓2
霊力4-3

結梨
7+3×2=13

針妙丸
8+1×2=10

13-10=3(針妙丸残り残機0)


針妙「へぶし!」ピチューン

結梨「…やっと…二回目…」

針妙「ぐぬぬ…こう追い詰められちゃ仕方ない…!」


少名の名を継ぐもの(オリ)
針妙丸の意地の一撃。
これでも少彦名の子孫。負けるわけにはいかない。
(霊力残機減るまで+2)


針妙「私も本気を出すよ!負けたくないからね!」

結梨「…ここからが…本番…」


結梨
直下
霊力1+2
一糸相伝 発動中(2ターン目以降)

針妙l丸
↓2
霊力4-3+2
少名の名を継ぐもの 発動中

結梨
3+3×2=9

針妙丸 44(6)
6+3×2=12

9-12=-3(結梨残り4)


結梨「…流石に…辛くなってきた…!」

針妙「このまま押し切るよ!」

結梨「…負けたく…ない…!」


結梨
直下
霊力1+2
一糸相伝 発動中(2ターン目以降)

針妙l丸
↓2
霊力4-3+2
少名の名を継ぐもの 発動中

結梨
4+3×2=10

針妙丸 44(6)
8+3×2=14

10-14=-4(結梨ピッタ死)


結梨「…一歩及ばす…かな…」

針妙「これで…終わり!」

結梨「…ありがとう…楽しかったわ…」ピチューン

You Lose…


でも、負けても経験値はもらえるよ。
勝った時の半分だけどね。

相手の(霊力+体力)-自分の(霊力+体力)=0以下ならどれかに+1、
それ以上なら1+差がついた値÷3ずつ経験値が増えていきます。
いつもどうり端数切り上げ
負けたときは半分(1以下にはならない)

今回は
針妙丸
体力10 霊力4

結梨
体力19 霊力1

14-20=-6

だからどれかに一個割り振れます
ドレに振る?
↓2
1.筋力 9(高い(確信) 並大抵の相手なら殴り飛ばせるレベル)
2.妖力 1(霊力?何それおいしいの?ってレベル。静葉に勝てないくらい)
3.幸運 1(とことんついて)ないです。)

(幸運は上げればちゃんと反映されます。

幸運 1(とことんついて)ないです。)

幸運 2(幸運ではないことは確かだ。)


針妙「はぁ…はぁ…お疲れ様…」

結梨「…お疲れ様…やっぱり敵わなかったわ…」

針妙「それでも強かったよ。私だって追いつめられてたし…
   もう少し長引いてたら負けたのは私だったかもしれないよ。」

結梨「…そう言ってもらえると…うれしい…」

針妙「…どうだった?初めての弾幕ごっこ?楽しかった?」


一言感想的なものを軽くでいいので
直下

・結構…頭使う
 強いのだけじゃ…勝てないのね…


結梨「結構…頭使う…
   強いのだけじゃ…勝てないのね… 」

針妙「そうそう。ゆーりは力だけはあるもんね。
   でも、頭をつかうから楽しい部分もあるでしょう?」

結梨「…うん…楽しかった…」

針妙「よかった♪
   …あ、もう夕方だね。ゆーりはこれからどうするの?」


夕行動
1.博麗神社に入り浸る
2.い つ も の (コンマ散歩)
3.こことか…どうかな?
4.その他

直下です

あ、ごめんね、書き方が悪かった。
3所謂指定。どこ行くかまで書いてね。

2.散歩

結梨「…私は…お散歩でもするわ…」

針妙「もう少しいてくれてもよかったのに…
   まあ、いいわ。またね、ゆーり!」

結梨「うん…またね…しんちゃん…」


結梨「…と、言ってみたはいいけど…
   この方角は…どこへ向かってるのかしら…?」

着く先コンマ
直下
1.プリズムリバー 邸
2.紅魔館
3.人里
4.永遠亭
5.また守矢か
6.妖怪の山(守矢ではない)
7..マヨヒガ
8.神霊廟
9.魔法の森
0.地底へ続く穴
ぞろ目.八雲亭

と、ここで一旦休憩。
夜もやれるかな?
まあ、期待せず待っててください。

取ってたらずらし

再開
眠いから寝落ちしたらゴメンね。

5.守☆矢☆神☆社

そもそも早苗たちと面識ある?
早苗
直下

諏訪子
↓2

神奈子
↓3

三個とも
1.知り合い(この後関係を決める)
2.初対面(会うときに関係を決める)
から選んでください

神奈子のみ知り合い

神奈子の好感度
直下

神奈子との関係
↓2

>695はきっと好感度でコンマ取ろうとしたんだよね。
関係のみ再安価中です

好感度は…残念ながら2で固定です。

神奈子2「本当にあの時は申し訳なかった…」(申し訳なさ)



結梨「ここは…守矢神社…?
   …確かにちょっと…遠くまで来たと思ったけど…
   いつの間にか…妖怪の山まで来てたのね…」


エンカウント判定
直下コンマ
1  .残念ながら誰もいない
2-4.オンバシラァ…
5-7.けろたん
8-0.この幻想郷では常識にとらわれてはいけないのですね(*`・∀・´*)
00 .神社に来そうな人ならだれでも…

絹糸はもともと水に弱いし、風雨の神とは相性悪そうね

>>700
なるほど。納得。


9.この幻想郷では(ry 早苗さん


早苗「あら、お客さんなんて珍しい。
   参拝される方ですか?」

結梨「…そうよね…ここは神社なんだものね…
   じゃあ…お賽銭…入れさせてもらおうかしら…」

早苗「ありがとうございます♪
   あ、私はこの神社で巫女をしております、東風谷早苗と申します。」

結梨「私は…古村結梨…絹糸の付喪神です…」


早苗さんの第一印象
直下コンマ

(高い方が関係がつけやすいのは言うまでもない。)

早苗 9「とても綺麗なお方ですね!こんなきれいな方が参拝に来るなんて…!」(興味)


結梨「えぇと……パンパン……」二礼二拍手一礼

早苗「あの…」

結梨「…どうしました…?」

早苗「もしよろしければ、少しお茶でもどうですか?
   山を登るのにも疲れたでしょう?」

結梨「…そんな…いいんですか…?」

早苗「はい!守矢神社は誰でもウェルカムです!」

結梨「それでは…お言葉に甘えて…」

早苗「よかった♪それじゃあ、お茶用意してきますね♪」


――少しして


早苗「お待たせしました。」

結梨「…ありがとうございます…えぇと…東風谷さん…」

早苗「いえいえ♪
   それと、私の事は気軽に早苗とお呼びください。」

結梨「…早苗さん…?」

早苗「あ、無理なさらないでいいですよ!
   できるだけ呼びやすい名前で構わないですからね!」

結梨「わかりました…早苗さん…」


早苗さんと話すこと
↓1-3


すげー強引な。自分で書いてて思ったわ。
ごめんね。許して。
といったとこで今日はここまで。眠すぎて。
また少し間空くから↓1-3以降でも書いてあれば採用する可能性が大だからいっぱい書いてくれてもええんやで?
いっぱい書いてくれれば>>1の心が満たされるから。
…次はいつできるかな?まあ、気長に待っててください。
結構やりたい人なので、また近いうちに現れます。
では、おやすみ。

早苗さん側からの会話ってなしなんでなかったか

>>707
全然ありやで

あ、もう少し期間開くから待っててください。

うわあああ付喪神って自己紹介してるじゃん馬鹿か俺はもっときちんと読めよ……

今日の夜は少しやりますぜ(予告)
まあ、何時かは未定ですけど。

>>709
しかたないさ(NYN)
こちらでうまい具合に変換しておきますんでおkですよ

さってと、遅くなっちゃったけど。

・早苗「もしかして妖怪の方で? 妖力を隠すのが上手なんですね」
 結梨(何ひとつ隠してないのに……)
・なんでこんな山の上に神社が?
・虫の妖怪かと思いました(ゆーりの触覚から)

上を少し改変

※早苗さんは絶対妖怪殺す巫女ではないです(断言)
 みらパの早苗さんが可愛すぎたので…あっち方面にもってけたらいいなと…


早苗「あの…結梨さんは絹糸の付喪神なんですよね?」

結梨「はい…そうです…」

早苗「それでは…その触覚は?」

結梨「…絹糸というのは…蚕という虫の糸から…出来ているんです…
   そして…蚕というのは…成長すると…その…蛾になるので…」

早苗「ほ~。つまりはその触覚は蛾の…というか、蚕の触覚なんですね!
   虫の妖怪かな?とか最初は思ったんですよ。」

結梨「…あながち…間違ってはない…かもしれないわ…」

早苗「しかし…」

結梨「…?」

早苗「いくら付喪神と言っても妖怪。なのに妖力を全く感じません。
   よほど妖力を隠すのがお得意なんですね♪」

結梨(何ひとつ隠してはないのに…)

早苗「あっ!私ばかり質問してしまいすみません!
   結梨さんも何か質問があればどうぞ♪ささ、遠慮しないで♪」

結梨「…それじゃあ…一つだけ…
   なんでこんな山の上に神社が…?」

早苗「あ~…そうですね…何と説明しましょうか…
   私たちは外、つまりは幻想郷外から引っ越してきたんですけど、その時神社ごと引っ越してきたんですよ。
   …って、これじゃあ何言ってんのかわかんないですよね…」

結梨「早苗さんは…外の世界から…この山の上に…神社ごと引っ越してきた…であってるかしら…?」

早苗「そうそう。そんな感じです。」

結梨「でも…山の上じゃなくても…土地ならたくさん…あるわよね…?」

早苗「そうなんですよね…
   …実はここに引っ越してきた詳しい理由は知らないんですよ。
   でも、メリットならありますよ♪」

結梨「…?」

早苗「確かに人間の信仰はあんまり望めません。
   しかし!ここは妖怪の山!妖怪の信仰がたくさん得られるんですよ!
   河童や天狗と言った凄みのある妖怪が多数信仰してくれることで守矢がとても動きやすくなる利点があるんです!」

結梨「…楽しそうですね…」

早苗「…はっ!また一人で盛り上がってしまいました…」

結梨「…いいですよ…私は…そうやって楽しそうにお話してるのを…聞いてるだけで…楽しいですから…」

早苗「…よし!結梨さん!」

結梨「…どうされました…?」

早苗「お友達になりましょう!」

結梨「…えっ…?」

早苗「ですから~!お友達になりましょう!」

結梨「あの…そういうのって…自然になっていくものなんじゃ…」

早苗「この幻想郷では常識にとらわれてはいけないんです!」

結梨「えぇ…えっと…」

直下
1.じゃあ、お願いします。(お友達になる)
2.…いやでも順序ってものがね…?(保留)
3.其の他いい案があれば

(ここの安価一瞬全部『はい』か『YES』にしようと思った。)

何の気なしに握手求めながら、で(体力9)

>>714
わかったぜ

1.おk


結梨「じゃあ…よろしくお願いします…?」

早苗「やったぁ♪じゃあ、これからよろしくお願いしますね♪ゆーりさん♪」握手を求める

結梨「…(にっこり)」ギュゥゥゥ!(体力9)

早苗「ふぁっ!?」

結梨「ご、ごめんなさい…痛かったわよね…」

早苗「い、いえ!私は大丈夫ですよ。」
   (なんですかあの力…!強いとか…そういう次元じゃない…!)

結梨「私…なぜか力だけは強いの…
   ちょっと…嬉しくて…力入っちゃった…」

早苗「凄いですね!その細い体のどこからそんな力が出て来るんでしょうか?」

結梨「…私が…知りたい…です…」


早苗「…あ。もう夜ですか…時が経つのは早いですね。
   ゆーりさんはこれからどうします?」


夜行動
1.守矢神社に居座る
2.夜中散歩
3.私には…行くとこがある…!
4.おうちかえぅ!
5.その他いい案があれば。

うわぁ…また直下かどうか書き忘れてるよ…
基本何も書いてないときは直下でお願いします。


1.守矢勢との交流が深まるよ!やったね!


早苗「あの…よろしければ少し上がっていきませんが?
   夜は危ないですから。」

結梨「…それじゃあ…お言葉に甘えて…」

早苗「はい♪それでは、こちらです♪」

――守矢神社内


早苗「自分のお家だと思ってくつろいで下さいね!」

結梨「…ありがとうございます…」

早苗「はい♪」


神社内で何しよう?
1.早苗とお話し。交流を深めよう。
2.背後に黄髪幼女が…
3.神奈「只今帰った。」
4.其の他。いい案があれば。

この後早苗にご飯を一緒に食べないか?と誘われることは確定的に明らか(守矢全員とあとで食事会話ができます。)


と言ったところで今日はここまで。ねみぃ。
多分またちょっと間があく…はず。
次回も張り切っていくぜ。
では、おやすみ。

毎日忙しいねぇ…
それはさておき諏訪子の好感度だけ決めちゃおう。
明日の夜は(多分)できるから続きはその時やろう。


2.すわわっ!+⌒o⌒+

諏訪子の第一印象(初対面)
直下

もう離さない~ 君がすべてさ~~
be my baby~~~ be my baby~~~~

ア ッ フ ゥ ン ! !


ほんへ


諏訪9「早苗も気に入ってるみたいだし、いつでも来なよ。けろけろ。」


諏訪「…けろけろ。」ジー

結梨「…あら…こんばんは…」

諏訪「はい。こんばんは。」ジー

結梨「…えぇと…私は…古村結梨…絹糸の付喪神です…」

諏訪「ほう。絹糸とはまた懐かしい。だからそんな触覚と白い髪なのか。
   私はここ守矢神社の二柱が片割れ。洩矢諏訪子だよ。」

結梨「…神様…なのですか…?」

諏訪「あ~無理に敬語使わないでいいから。
   神と言ってもここじゃ妖怪もさほど変わりはしないよ。」

結梨「…こんなに若いうちから…神様になれるなんて…」

諏訪「なにおう!?これでも数千年生きてるんだよ!」

結梨「…すみません…」

諏訪「そんな急にしょげないでよ…ごめん!ごめんってば!
   まあ、見た目からしてそう思われるのは仕方ないか…けろけろ…」

結梨「…諏訪子…様は…」

諏訪「諏訪子でいいよ。」

結梨「…諏訪子さんは…どうして…私の所へ…?」

諏訪「なぁに。家の中ふらついてたら見慣れぬ来客がいるからね。
   ちょっと気になっただけさ。どうせなら神の暇つぶしに付き合ってよ。」

結梨「…いいわよ…」



けろちゃんとおはなし
↓1-2

※先に言っておきますと、別に相手から結梨に向かっての発言でも全然受け付けています。
 それと、いっぱい書いてくれると>>1が喜びます。

・けろちゃんは普段どんな生活を?
・あれ……もしかすると、あの流れ弾うけた時にちょっとだけ見たことがあるような


結梨「…神様って…普段は…何してるの…?」

諏訪「そうさねぇ…多分人間とさほど変わらない生活をしてるんじゃないの?
   食べて遊んで寝て…私は普段表に出ないから尚更だよ。」

結梨「そう…なのね…なんか拍子抜け…」

諏訪「みんなそういう。私だってそう思う。
   でも外の世界で信仰が信仰がって騒いでるよりはずっと楽しいよ。
   …神奈子は今でもいろいろやってるけどね。」

結梨「…そうなんだ…
   …ん…?…神奈子…?
   あれ…?…そういえば…あの流れ弾受けたときに…見たことがあるような…」

諏訪「流れ弾に…?……あぁぁ!あの時の娘か!
   いやぁ、ごめんね。あの時は派手に当たっちゃってたみたいだけど大丈夫だった?」

結梨「大丈夫…それと…あの時は…綺麗で見とれてただけだから…諏訪ちゃんは…何も悪くない…」

諏訪「あれは全部神奈子って奴の仕業なんだ(嘘)。」

結梨「…でも…謝りに来てくれたのは…神奈子さんだけだったような…」

諏訪「あいつの御柱が軌道何外れて結梨に向かってったんだもの。
   私は悪くないって言ってさっさと帰っちゃった♪」

結梨「…神奈子さんに…謝った…?」

諏訪「だ~れがあいつなんかに頭下げるか。」

結梨「諏訪ちゃん…悪い子…」

諏訪「だって祟り神だもん。
   それとさっきから諏訪ちゃんって…まあいいけどさ…」

結梨「諏訪ちゃんの方が…呼びやすいし…可愛い…」

諏訪「呼び方なんかどうだっていいよ。私は気にしないから。」


早苗「ゆーりさん。御夕飯の準備ができましたよ~。
   せっかくなので家で食べていきましょう!」

結梨「…急すぎない…?私…拒否権なし…?」

早苗「ダメですか?」

結梨「…別に…特に急ぎの用事もないから…いいけど…」

早苗「やった♪ほら、諏訪子様もご飯ですよ。
   地面に潜ってても帽子で丸わかりですからさっさと出てきてください。
   神奈子様も帰ってきて待ってますから。」

諏訪「ちぇ~。つまんないの。今行くよ。
   結梨もさっさと来ないとおかず全部なくなっちゃうよ♪」

結梨「…不思議な家庭ね…」


主に神奈子だけ仲間外れにされりゅ未来が目に見えそうな団欒タイム
誰に話すか、誰から話されるかも書いてね。
↓1-3


今日は書くの遅いなぁ…(いつものこと)
眠いので今日はおしまい。少なくてゴメンね。
まあ、また近いうちにやるからユルシテ…
では、おやすみ

きょうのよるはやるじぇ
なるはやでやるけどあんまり期待しないでまっててほしいんだじぇ

このまま君を 連れていくよ
丁寧×3に 描くよ

ほんへ

・早苗に、内容もなら腋巫女って寒くないの?
・「ま、まあ一杯やりなよ。カナちゃんおごっちゃうわよ」と自らキャラを砕いてくる神奈子様
・諏訪子から 「結梨は好物とかあるのかい? 」


早苗「さあさあ♪いただいちゃってください♪」

結梨「はい…では…いただきます…」

早苗「召し上がれ♪」

神奈「ま、まあ一杯やりなよ。カナちゃんおごっちゃうわよ。」

結梨「…ありがとうございます…」

諏訪「…奢るも何も早苗が作ってるじゃないか。(小声)」

早苗「それにしても神社まで人が来るのは久々ですね♪」

結梨「…そうなの…?」

諏訪「立地が悪すぎんだよ…ゲロゲロ…」

神奈「べ、別にいいじゃないか…信仰は集まってるんだし…」

諏訪「けっ!こちとら出かけづらくてしょうがないってんだ…」

早苗「まあまあ。お二人とも。」

神奈「あぁ。失敬失敬。」

諏訪「ゲロゲロ…そうだ。結梨は何か好きな食べ物とかないわけ?」

結梨「…私…?」

早苗「あ、それ私も伺いたかったです!」

結梨「…そう…ね…」


結梨が好きそうな食べ物
↓1-2

・乳製品(白いから)
・桑の実(蚕的に)

結梨「…乳製品…あとは…桑の実も好き…」

早苗「乳製品なら大体大丈夫なのですか?」

結梨「…そうね…大体大丈夫…」

諏訪「桑の実は絹の元が蚕だからわからんでもないけど、なんで乳製品?」

結梨「…白いから…?」

早苗「なんでそこ疑問形なんですか…」

結梨「…でも…白くなくても…乳製品は好きよ…」

諏訪「ま、好きなもんは好きなんだって話だよね。」

早苗「ふふふ。そうですね。」


結梨「…」

早苗「…ど、どうしました?」

結梨「…腋巫女って…寒くないの…?」

早苗「寒いですね(断言)」

諏訪「言っとくけど、この服選んだのは私じゃないからな。」

神奈「まあ…早苗の先祖のどこかでこうなったんだろうけど…覚えてないな。」

早苗「それなりに着るのも大変で寒くて、最初は嫌だったんですけどもう慣れましたね~。」

結梨「…慣れたんだ…」

早苗「慣れって怖いですよ。」


全員「「「ごちそうさまでした」」」

早苗「さてと、私は片づけてきちゃいますね。」

諏訪「いつもいつもすまんね。」

早苗「そう思うなら諏訪子様がやってくださいよ。」

諏訪「や~だよ。」

早苗「も~。」

諏訪「ケロケロ…あ、結梨はこの後どうする?
   うち的には部屋も余ってるし、泊まってってくれても構わないけども。」


夜行動
直下
1.流石に悪いから帰る
2.せっかくだし一泊してく
3.夜のお散歩へ…
4.私、行かなきゃいけないとこがあるの。

1.流石に帰る

結梨「…私は…帰ろうと思います…」

諏訪「あいわかった。お~い早苗。結梨が帰るってさ。」

早苗「は~い。今行きま~す。」


神奈「い、いつでも来るんだよ。」

結梨「…弾幕当たったこと…気にしてないから…構えなくて平気よ…」

諏訪「結梨は優しいねぇ。私ならぶん殴ってる。」

早苗「またいつでも来てくださいね!お待ちしてますよ!」

結梨「…うん…じゃあね…早苗…
   諏訪ちゃんも…神奈子さんも…また…」

諏訪「あいよ。また来いな。」

神奈「ま、またな。」


結梨「…楽しい…家庭だったな…」


――古村宅

結梨「…帰ってきたけど…寝るには早い…」


家帰ってきたけど、どうしましょうか?
直下


※家に帰るのには遭遇判定はないです。

カイコ蛾の様子を見て、異常が無ければ就寝


結梨「…そうだわ…あの子たちの事もちゃんと…見ておかなきゃ…」

異常あるかな?
直下
1 .問題発生
2-8.異常なし。
9-0.やったね!卵がめっちゃ生まれてるよ!(ただそれだけ)

6.異常なし

結梨「…特に問題はなさそうね…みんな元気そうで…何より…」

結梨「…あの子たちも…大丈夫みたいだし…そろそろ寝ましょうか…」


寝る前の日課
直下
これから毎日夜寝る前に行うので結構重要です。
一代目の麟はほぼこれと初期ダイス運で成り上がりました(戦慄)
まあ、効果は霊力やら体力やらが上がるとか適当にかいといてください。

と、切り悪いけど今日はここまで。
昨日で私の見てたとある安価スレが終わっちゃいましてね…
いやぁもっと東方安価スレ増えないかなぁ。って思っちゃいますよね。
明日は無理ですが、多分またすぐに来ます。結構楽しみですからね。
では、おやすみ。

安価取ってたらずらしで

今日は夜やろう
期待しないで待っててです

Welcome to ようこそジャパリパーク♪
今日もドッタンバッタン大騒ぎ♪
姿かたちも十人十色 だから惹かれあうの♪

宣言通り今日のうちに来れたので始めましょう。


ほんへ

肉体鍛錬
妖怪殴るのも遺体埋めるのも力がいります。今は咲夜さん(が誰かさん)から教わった太極拳を。


結梨「…体づくり(ほぼ筋トレ)しなきゃな…
   …今日は…咲夜さんから教えてもらった…太極拳というものを…やってみようかしらね…」

結梨はゆっくりと、全身のバランスに集中する…


結梨「…フゥー…」


初めての太極拳。結果は?
直下(コンマ)
1-7.残念ながら成果得られず。
8-9.いい感じに。+1
0  .結梨は…天才かもしれない。+2
00 .そのとき ふしぎなことがおこった

※あくまで肉体鍛錬なので、基本は筋力だけ。ですが、やること(この日は太極拳)を変えれば幸運、妖力に流れるかもしれません。
 その辺は独断と偏見で決めさせていただきます。

4.残念ながら

結梨「…あれ…こうだったかしら…?
   それとも…こう…?」

結梨「…やっぱり…一回聞いただけじゃ…あんまりわからないわね…
   こんど…紅魔館にでもいって…教えてもらおうかしら…?」


結梨「…きょうは…もう寝ましょうか…
    明日も…いい日だと…いいな…」

結梨は目を閉じ…そして眠りへとついた。


夢判定
直下7以上で見る

4.見ない


好感度上昇判定

一日の終わりに好感度の上がりそうなことをした人に指定したコンマ÷3(端数切り上げ)の好感度が上がります。
ただしこの判定での1は 0、0は 4、00は 5とします。(だから上がるのは実質コンマ2以上から)
基準は>>1が『これは上がる(確信)』ってなったら。
コンマなんで、別に連投しようが指定数埋まれば構わないです。

初日限定特典。今日あった人全員やりましょう。
他『こいつ絶対上がるやろ‼』等あったらなんなりと。今日はあった人全員やるから関係ないだろうけど。
コンマは連投ありなのでちゃちゃっと埋めてください。


咲夜
直下

針妙丸
↓2

神奈子
↓3

早苗
↓4

諏訪子
↓5

あ、萃香忘れてた。
諏訪子の下が萃香で。

これはコンマには含みません。

結果発表ーーーーーーーーー!


針妙15「ゆーり!今日は何して遊ぶ?」遊び相手
↓+2
針妙17「ゆーり♪また早く遊びに来ないかな♪」(特別な存在)


咲夜10「結梨様には…ついつい素が出てしまいます。」珍しく咲夜から懐いてる
↓+4
咲夜14「優しいし美人だし…ゆーりは私の目標であり、大切な友人です。」(大事な友人)


萃香 5「ん~…見たことはある。」(宴会の場で見た程度。ほぼ初対面)
↓+3
萃香 8「まあ、あの小人が気に入ってるし、悪くはない奴だね。」(少し興味)


神奈子 2「本当にあの時は申し訳なかった…」(申し訳なさ)
↓+2
神奈子 4「私は…許してもらえたのか…。ありがとう。またいつでもおいで。」(感謝)


早苗 9「とても綺麗なお方ですね!こんなきれいな方が参拝に来るなんて…!」(興味)
↓+1
早苗10「話してみてもやっぱりいい人でしたね!今度はお友達としてお待ちしています!」(お友達)


諏訪 9「早苗も気に入ってるみたいだし、いつでも来なよ。けろけろ。」
↓+1
諏訪10「早苗と対照的でおとなしいね。まあ、嫌いじゃないし、むしろ気に入ったよ。けろけろ。」(早苗の友人)

四代目貴方 現在ステータス

名前 古村 結梨(こむら ゆーり)
性別 女
種族 絹糸の付喪神
性格 おとなしい
実年齢 付喪神になってちょうど100年
見た目 和服着たお姉さん
     白い長髪。蚕のような触覚ぽい癖っ毛が特徴
     着物も基本白だが、薄い黄色が差してある
住居 無縁塚そばの古小屋
職業 無縁仏のお弔い&暴れる妖怪の調伏
能力 からめ取る程度の能力
一人称 私
口調 訥々と喋る口数少なめ系

日課 肉体鍛錬
    妖怪殴るのも遺体埋めるのも力がいります。今は咲夜さん(が誰かさん)から教わった太極拳を。


筋力 9(高い(確信) 並大抵の相手なら殴り飛ばせるレベル)
妖力 1(霊力?何それおいしいの?ってレベル。静葉に勝てないくらい)
幸運 2(幸運ではないことは確かだ。)
スペカ

絹符「シルク・ワインディング・ロード」
うねるような軌道を余儀なくされる行動阻害系。
相手のコンマ及び霊力(妖力)を数ターン-1する
(2ターン相手のコンマと霊力をそれぞれ-1)

導符「迷子の辿り道」
鈴仙の銃弾に似ているが、こちらは位相がずれないかわり、色違い針弾(つながって糸のように見える)にそって動けば当たらないようになっている
導きの糸に触れてはならないのは、強く引っ張れば切れてしまうから
時間稼ぎ用のスペカ
(3ターンダメージ-10(0以下にはならない)

神気「無明の御祓い」
馬鹿力そのままに弾幕を殴り飛ばす。
大概の攻撃は弾かれる防御用のスペカ。
但し使うと次のターンはただでさえ少ない霊力がさらに下がる
(1ターン筋力と霊力の総和が攻撃判定時の霊力として判定される。
 でも、次ターン霊力半分(1以下にはならない)

篭絡「速達糸車」
一気に距離を詰めてギリギリそばから放つ全方位へにょりレーザー。
どっちかというと距離を詰める際の衝突事故が主なパワー
(最終ダメージを二倍。なお、結梨にダメージは通らない)

「一糸相伝・純白絡げ編み」
発狂弾をばら撒き一面をシルクの白に染め上げてから本番。
白い背景に様々な白い弾幕でとにかく弾が見えにくい
(1ターン目は霊力+2。2ターン目から残機がなくなるまで相手の霊力を-3する。
 ただし、発動中に結梨の残機がなくなったときは、そのまま負けになる。)


針妙17「ゆーり♪また早く遊びに来ないかな♪」(特別な存在)
正邪15「お、お前なんか大っ嫌いだバーカ!」宿敵(笑)
咲夜14「優しいし美人だし…ゆーりは私の目標であり、大切な友人です。」(大事な友人)
萃香 8「まあ、あの小人が気に入ってるし、悪くはない奴だね。」(少し興味)
神奈子 4「私は…許してもらえたのか…。ありがとう。またいつでもおいで。」(感謝)
早苗10「話してみてもやっぱりいい人でしたね!今度はお友達としてお待ちしています!」(お友達)
諏訪10「早苗と対照的でおとなしいね。まあ、嫌いじゃないし、むしろ気に入ったよ。けろけろ。」(早苗の友人)

==一日目==

早起き判定
直下
1-2.オフトゥンには…勝てなかったよ…(昼1から行動)
3-5.すこし寝坊(朝2から行動)
6-8.圧倒的普通…!(朝1から行動)
9-0.きみは早起きできるフレンズなんだね!(早朝から行動)

5.朝2から行動

結梨「…ふぁぁ……すこし…寝過ごしちゃったかしら…
   とりあえず…起きて行動…」

朝2行動
直下
1.自宅待機
2.散歩(いつものコンマ)
3.ここ行こうぜ!(どこか書いてくれれば…)
4.こんなことしようぜ!(いわゆる自由安価)

3命蓮寺

流石に理由もなしに命蓮寺行くのは不自然なんで…
何しに行く?
直下

傘の器物妖怪が周辺に姿を見せると聞いて、同族意識というか興味本位で

まあ、20分くらいまでは連投無しということで。申し訳ないね。
だから今回は>>766を採用。

付喪神って器物妖怪っていうんだ。知らなかった。(一瞬ggった)


傘の器物妖怪が周辺に姿を見せると聞いて、同族意識というか興味本位で

結梨「…そういえば…命蓮寺っていうお寺に…傘の器物妖怪が姿を見せるって…聞いた気がするわ…
   …少し見に行って…みようかしら…」


――命蓮寺

結梨「…ここ…かしらね…
   結構…立派なお寺なのね…」

ここで命蓮寺遭遇判定
直下(コンマ)
1 .小さな賢将
2 .多々良製鉄
3 .3…2…イッチリーン!
4 .沈没アンカー
5 .伝説の妖怪 宝塔失くし
6 .南無三
7 .お前はここで終わりだがな!
8 .尻尾モフモフ親分
9-0.命蓮寺にいそうなら誰でもいいよ


今日はここまで。
明日もやるぜぇ…超やるぜぇ…
なるはやでやるつもりだけど、いつも通り期待せず待っててください。
では、おやすみ。

好感度上昇の順番がめちゃくちゃになっとるがな

>>770
Wowマジだ。ほんと申し訳ぬぇ。
…どうしたこの間違いは。疲れてたのかな…

修正版
針妙19「ゆーり♪また早く遊びに来ないかな♪」(とても特別な存在)
咲夜12「優しいし美人だし…ゆーりは私の目標であり、大切な友人です。」(大事な友人)
萃香 6「まあ、あの小人が気に入ってるし、悪くはない奴だね。」(少し興味)
神奈子 5「私は…許してもらえたのか…。ありがとう。またいつでもおいで。」(感謝)
早苗11「話してみてもやっぱりいい人でしたね!今度はお友達としてお待ちしています!」(お友達)
諏訪10「早苗と対照的でおとなしいね。まあ、嫌いじゃないし、むしろ気に入ったよ。けろけろ。」(早苗の友人)

これで…多分あってるはず。
さ、さすがにもう間違いはないと信じたい(遠目)


長文修正失礼したゾ~

ほんへ


4.キャプテン・ムラサ

流石に命蓮寺全員をいっぺんに好感度判定するのは長すぎるので、
会った都度知り合いかどうかと好感度を決めます。
多少かみ合わないとこが出てきてもユルシテ…


水蜜の好感度
直下

水蜜との関係(初対面ならそれでも)
↓2

四日目

朝1

ほとり「あー、よく寝たぁ……ん」

ベッドから降りて、着替えを始める。

ほとり「よし!疲れも取れてるじゃん!それじゃあ何するじゃん?」

何する?
1 探索する
2 もう帰る
3 その他(自由安価)

安価直下

誤爆をしてしまいました。上げてしまいすみません。

>>776
気にするな!
私も昔そちらでやってるし…(遠目)
あと、毎回楽しみにしてますぜ。


ほんへ

水蜜 7「おとなしい子だね。うちにはあんな子いないから一人くらいほしいもんだよ。」(好感)


水蜜「…みない人だね。命蓮寺に何か用?」

結梨「あ…はい…えぇと…ここに傘の器物妖怪がいると聞いて…」

水蜜「器物妖怪…?あぁ。多分小傘の事だね。
   あ、私は村紗水蜜。ここ命蓮寺の人だよ。」

結梨「ご丁寧に…私は古村結梨…絹の付喪神です…」

水蜜「えぇと…小傘に用事だったよね?
   この時間墓にいるかな…ちょっと待っててね。」

結梨「ありがとうございます…」


小傘、命蓮寺にいる?
直下
4以下でいない

2.残念ながらいない。


水蜜「おまたせ。今日は小傘仕事の日だから人里いるってさ。鍛冶やらベビーシッターやらやってるらしい。
   ごめんね。わざわざ来てくれたのに。」

結梨「いえいえ…急に来た…私も悪いんです…」

水蜜「…そうだ。せっかく来てくれたんだし、ここで追い返すのも申し訳ないから、中見てく?
   まあ、何もない寺だけど。」


どうします?
1.お言葉に甘えて
2.とりあえず人里へ
3.今のところは出直します(行動消費なし)

1.お言葉に甘えて。

結梨「…じゃあ…お言葉に甘えて…」

水蜜「よっしゃ。じゃあ、好きに歩き回ってていいよ。
   私も私でちょっとだけやることあるからさ。」

結梨「…はい…わざわざありがとうございました…」

水蜜「じゃ、私は…見えるかな?あそこの部屋にいるから。
   なにかあったら遠慮なく言ってね。
   あぁ~写経早く終わらせなきゃ…」


結梨「…とりあえず…ふらついてみましょう…」


誰に会う?
直下(選んでいいよ。)
1 .小さな賢将
2 .3…2…イッチリーン!
3 .沈没アンカー
4 .伝説の「妖怪宝塔失くし」
5 .南無三
6 .お前はここで終わりだがな!
7 .尻尾モフモフ親分

一輪がいるとこに雲山あり。


一輪の好感度
直下

一輪の関係(初対面なら(ry)
↓2


雲山の好感度
↓3

雲山との関係(初(ry)
↓4


今日はここまで。眠いね。
なるべく毎日続けては行きたいよ。
明日も頑張るから期待しないで待っててください。
では、おやすみ。。

遅すぎる>>1ごめんね…天測やったり絵描いたりしてた(目反らし)
そして麟以来の初期好感度00
えっまってよ。00って最初からMAXでしょ?
麟の時は一目惚れで多少書きやすかったけど…
まあ、しょうがないさ(NYN)。頑張るよ。


ほんへ


一輪20「…はっ!えぇと、どこかで会ったことありましたっけ?」(すげー美人さんだと思ってる。顔は見たことある気が…)
雲山 6「気の弱そうな娘だのう。」(悪くは思ってない)



一輪「はぁ…掃除面倒ねぇ…」

雲山「しょうがないじゃろう。今日はお前さんが当番じゃろが。」

一輪「そうは言うけどさ…っと、誰かいるみ…た…い…」

結梨「…(ニコッ)」

一輪「…雲山…あのめちゃめちゃ美人な人だれだか知ってる…?」
   (見たことある…ような気がする…でもあんな美人さん一回見たら忘れられないと思うんだけど…)

雲山「知らん。」

結梨「あ…あの…お邪魔でしたか…?」

一輪「い、いえいえ!全然!」

結梨「…あっ…申し遅れました…
   私…古村結梨…絹の付喪神です…」

一輪「あ、これはご丁寧に。
   私は入道使いの雲居一輪と申します。
   で、こっちのピンクのが見上入道の雲山です。」

雲山「よろしゅう。」

一輪「あ、あの…結梨さんはなぜここに…?
   うちの信者…ではないですよね?」

結梨「はい…実は…」

かくかくしかじか

結梨「…ということで…少し…ここに居させてもらってるんです…」

一輪「そうですか…水蜜が珍しい…
   …せっかくですし、この機会にお話でもしませんか?」

結梨「…私は…かまわないわ…」

雲山「一輪、やけにこの娘を気に入t(殴」

一輪「あはは…お、お茶お持ちしますね。」


雲山&一輪と何話す?
↓1-3


まあ、多分人いないだろうし、寝ますね。
ほんと遅くなってしまった…許すまじ妖夢(天測)
では、おやすみ

…多分今日も一個になっちゃうんだろうな…
明日は早くできそうだから早くろうね(焦)


・暴れ妖怪の調伏もやっているという所から、「滅するほどでない相手のために、妖怪向けの説話か何かないだろうか」と
・お茶、美味しい……(ホッコリ
・自分と同じパワータイプの予感を感じてちょっとワクワク


一輪「お茶お持ちしましたよ。」

結梨「ありがとうございます…
   ずぞぞぞ…ぷはー…お茶…美味しい…(ホッコリ」

一輪「それはよかったです。
   最近いい茶葉を手に入れたものですから、少し使ってみました。
   結梨さんは普段は何を?」

結梨「はい…無縁塚近くで…無縁仏様を…弔ったり…
   あとは…暴れ妖怪の…調状を…やってます…」

一輪「暴れ妖怪の!?見かけによらずお強いんですね。」

結梨「…はい…よく言われます…
   …あっ…滅するほどでない相手のために…
   妖怪向けの…説話か何かないですかね…?」

一輪「説話ですか?」

結梨「はい…何かあれば…教えてもらいたいと…」

一輪「そうですねぇ…」


なにかそういうの…あります?
直下

私そういう知識全くないから…だれか何か教えて…
最悪意味等はググるから…

昨日早くやるって言っちゃいましたし始めましょうか。(早くない)
カエルの怨霊をどうやって妖怪のための説話にするか相当考えたけど、
いい案が出てこないからかなり適当言ってるけどゆるして。
私自身も納得してないから。


ほんへ

・カエルの怨霊

※カエルの怨霊本編は割愛させていただきます。
 話自体は面白かったからみんなも見てみようね!
 それと、この世界ではたまに河童がラジオをやってることにします。ラジカセは幻想入り済み。
 もう今の子供とかラジカセ知らないでしょ。


一輪「…カエルの怨霊っていう話聞いたことあります?」

結梨「…はい…あれですよね…?田んぼでラジオを聞いてたら…」

一輪「それです。」

結梨「…?」

一輪「まあ、滅するほどの妖怪ではないというと、
   妖精か子供妖怪の仕業というのが大半じゃないですか?」

結梨「…そうですね…」

一輪「あれって聞く側の認識の違いで成り立つ話でしょう?
   そんなに深く考えなくていいんですよ。
   例えばあの話をして、それっぽいこと言っておけばわかってもらえることが大半です。
   つまり、あの子たちの認識を正してあげればいいんです。」

結梨「…そういう…ものですかね…?」

一輪「そういうものなんです。」


結梨「…」

雲山「…何じゃ?」

一輪「どうかしましたか?」

結梨「いえ…大したことじゃ…ないです…
   …入道さんは…力もちそうだなって…思いまして…」

雲山「まあ、力はある方だと思っておるよ。」

結梨「…私と同じ…パワータイプ…(内心ワクワク)」

一輪「…失礼ですが、結梨さんはどのくらい力がおありで?」

結梨「…無縁仏さんの…弔いとかは…力いりますからね…
   …少し大きな岩くらいなら…普通に割れると思います…(筋力9)」

一輪「えっそれは…相当ですね…」

雲山「人は…いや、妖怪は本当に見かけによらんのう。」


雲山「…一輪。手が止まっておるぞ。」

一輪「あ、そういえば掃除途中だったっけ。」

結梨「…すみません…邪魔してしまったみたいで…」

一輪「いえいえ。とても楽しかったですから。」


この後どうする?
1.まだ命蓮寺にいる
2.散歩しようぜ(いつものコンマ)
3.こ↑こ↓がいい(行きたいところ)
4.そのたいい案があれば

あ、昼1です。


1.まだ見て回る

一輪「まだ見ていかれるんですか?」

結梨「…そうですね…まだ見て来よう思います…」

一輪「わかりました。楽しいところじゃないと思いますが、ゆっくりしていって下さい。」

結梨「はい…」


命蓮寺で何する?
直下
1.誰かに合うぜ(だれとかも書いてください。コンマでもええで。)
2.何かするぜ(なにするかも書いてください。)

1.住職さんにご挨拶


聖の好感度
直下

聖との関係(初対面ならry)
↓2

そろそろ寝ますね(小声)
明日もできたらいいな
では、おやすみ

今日も一個だけ
ほんとね、もっと早くやれよってな。



※ぞろ目は基本+2です。

白蓮 7「いつも綺麗な織物や糸をありがとうございます。」(お得意様)


結梨「…そういえば…住職さんに…挨拶してない…
   しに行かなきゃ…」

白蓮「あらあら。結梨さん。いらっしゃっていたのですね。」

結梨「あ…白蓮さん…お久しぶりです…
   いつも…色々買っていただいて…ありがとうございます…」

白蓮「いえいえ。上質な糸や織物をいただいているのはこっちですから、お礼をしなきゃいけないのはこっちですよ。」

結梨「…あ…ここのお寺の…住職さん知りませんか…?
   さっきここに来て…まだあいさつしてなかったので…」

白蓮「あら。そういえば結梨さんには言ってなかったでしたっけ?」

結梨「…?」

白蓮「私、聖白蓮がここ命蓮寺の住職を務めさせていただいてます。」

結梨「…あ…白蓮さんがここの…
   改めて…お邪魔させて…いただいてます…」

白蓮「ふふふ。何もないですけど、ゆっくりしてってくださいね。」

結梨「はい…ありがとうございます…」


ひじりんと何しようか?何話そうか?
↓1-3


明日は今日よりは早くできるはず…

歌えや歌え 心のままに
あなたの声を さあ聞かせて
踊れや踊れ 時を忘れ
今宵 共に 嗚呼狂い咲き

ほんへ

・「言葉少なで……すみません……」「言葉が足りないわけではないのですから、寡黙も美点だと思いますよ」
・ここにいる妖怪について
・九十九神は…生きててもいいんですかね(存在が希薄になりつつある今時の妖怪事情)


結梨「…付喪神は…生きていても…いいんですかね…」

白蓮「自分の存在を卑下するものではありませんよ。
    どうしました?悩み事があるなら聞きますよ。」

結梨「…最近は…付喪神という存在が…希薄になっているんですよ…
   …もう…必要とされていない…というか…」

白蓮「…確かになぜ生きているのか、などの理由を考えるのは悪いことじゃないですよ。
   しかし、それを理由に自分を否定していては元も子もないです。
   もっといい方向に考えましょう。存在が希薄になりつつあるならどうやってそれを払拭するか。
   そう考えたら、もしかしたら何か解決するかもしれないですよ。
   実際、小傘ちゃんは人間のために仕事を始めたようですし。」

結梨「…なにか…私にもできるでしょうか…」

白蓮「結梨さんはもうすでに立派な絹糸を使って織物を作ってるじゃないですか。
   今でも十分だと思いますよ。」

結梨「…ありがとうございます…
   …すみません…色々と…言葉少なで…」

白蓮「言葉が足りないわけではないのですから、寡黙も美点だと思いますよ。
   もっと自分に自信を持ってください。」

結梨「…そうですね…頑張ってみます…」


結梨「…そういえば…さっき他の妖怪に会ったのですが…
   …ほかにも誰かいるんですか…?」

白蓮「ここは妖怪も受け入れる寺ですから。
   たくさんの信者の方々や私の教え子たちが住んでますよ。」

結梨「…妖怪を受け入れるって…珍しいですね…」

白蓮「妖怪だって迷ってる者います。
   そういう者は人間妖怪関係なく救われなければならないと思うのです。
   人妖平等。人間も妖怪も平等に分け隔てなく暮らせる世の中になるように日々精進してます。」

結梨「…理想が…高いですね…
   でも…とても羨ましいです…」

白蓮「羨ましい…ですか?」

結梨「…私には…そういうものは…ないですから…」

白蓮「人には人の生き方があります。
   十人十色。結梨さんは結梨さんなりに生きてください。」

結梨「…すみません…何かと愚痴みたいになってしまって…」

白蓮「いえいえ。私でよければいつでもお聞きしますよ。」



昼2行動
直下
1.まだ命蓮寺にいる
2.お散歩する(いつもの)
3.ここがいいぜよ(場所指定)
4.其の他いい案があれば…

今日も一個になっちゃうけど…俺を許してよぉ~(懇願)


4.一輪と弾幕ごっこ

一輪「あ、結梨さん!まだいてよかった!」

結梨「…一輪さん…」

白蓮「あら、一輪とは知り合いでしたか?」

一輪「いえいえ。さっきお知り合いになったばかりですよ。」

結梨「…さっき…掃除してる時に…あってます…」

白蓮「そうでしたか。」

一輪「掃除も終わりましたし、これからまだ空いてますか?」

結梨「はい…私の方は…大丈夫です…」

一輪「先ほど話しているときに結構お強いって仰ってたじゃないですか?
   少し手合わせ願いたいなと思いまし…」

結梨「それは…弾幕ごっこですか…?」

一輪「はい。もし結梨さんがよろしければ。」

結梨「あの…実はあまり…弾幕ごっこは…得意ではない方でして…
   …でも…それでもいいなら…お相手します…」

一輪「ありがとうございます。よし!雲山、いくよ!」

雲山「おうよ!」

白蓮「掃除したばかりなんですから、あんまり汚さないでくださいね。」

一輪「わかってますよ!」

結梨「あの…お手柔らかに…お願いします…」

一輪「はい!」


VS一輪


スペカも含め明日考えます。
平日に早くやるのは無理か…
土曜日曜なら早くできるから明日も多分遅くなるよ。
では、おやすみ。

今日は弾幕ごっこから。
ルールは>>632参照
経験値のところを少し変えようと思うけど、それはその時やるよ。


結梨(妖力1 体力19)VS一輪(妖力4 体力12)

結梨スぺカ

絹符「シルク・ワインディング・ロード」
うねるような軌道を余儀なくされる行動阻害系。
相手のコンマ及び霊力(妖力)を数ターン-1する
(2ターン相手のコンマと霊力をそれぞれ-1)

導符「迷子の辿り道」
鈴仙の銃弾に似ているが、こちらは位相がずれないかわり、色違い針弾(つながって糸のように見える)にそって動けば当たらないようになっている
導きの糸に触れてはならないのは、強く引っ張れば切れてしまうから
時間稼ぎ用のスペカ
(3ターンダメージ-10(0以下にはならない)

神気「無明の御祓い」
馬鹿力そのままに弾幕を殴り飛ばす。
大概の攻撃は弾かれる防御用のスペカ。
但し使うと次のターンはただでさえ少ない霊力がさらに下がる
(1ターン筋力と霊力の総和が攻撃判定時の霊力として判定される。
 でも、次ターン霊力半分(1以下にはならない)

篭絡「速達糸車」
一気に距離を詰めてギリギリそばから放つ全方位へにょりレーザー。
どっちかというと距離を詰める際の衝突事故が主なパワー
(最終ダメージを二倍。なお、結梨にダメージは通らない)

「一糸相伝・純白絡げ編み」
発狂弾をばら撒き一面をシルクの白に染め上げてから本番。
白い背景に様々な白い弾幕でとにかく弾が見えにくい
(1ターン目は霊力+2。2ターン目から残機がなくなるまで相手の霊力を-3する。
ただし、発動中に結梨の残機がなくなったときは、そのまま負けになる。)



一輪スペカ

鉄拳「問答無用の妖怪拳」
星蓮船normalならノーコンクリアできます。
2ターン相手の霊力-1

連打「雲海クラーケン殴り」
弾幕を張りながら殴る。それだけだ。
2ターン霊力+2

拳固「懺悔の殺風」
深秘録の一輪の中じゃ一番ダメージ高いんじゃない?(適当)
1ターン最終値+10
しかし、ダメージを与えられないと次のターン0が出ない限りファンブル扱い

忿怒「空前絶後大目玉焼き」
レーザーで焼かれて 死 ぬ が よ 
3ターン最終値+4

鬼拳「天地卓袱台返し」(オリ)
こぶしを地面にたたきつけ、下の地面ごとひっくり返すように見せる技
実際は卓袱台をひっくり返したかのように弾幕が噴き出してくる。
3ターンの間自分の現在の体力を1にして、体力を減らした数だけ加える。
この間残機が減らなければ減らした分の体力は戻って来る。



結梨「この前…しんちゃんには…負けちゃったけど…
   今回は…勝ちたい…!」

一輪「そう簡単にはいきませんよ!
   まずは手始めに通常から!」

結梨「いつでも…来てください…!」


白蓮「さてと…楽しそうだし少し見てましょうか♪」


結梨スペカ使う?
直下

導符「迷子の辿り道」
鈴仙の銃弾に似ているが、こちらは位相がずれないかわり、色違い針弾(つながって糸のように見える)にそって動けば当たらないようになっている
導きの糸に触れてはならないのは、強く引っ張れば切れてしまうから
時間稼ぎ用のスペカ
(3ターンダメージ-10(0以下にはならない)


結梨「前回は…始めから全力だったけど…
   今回は…頭を使って…!」


導符「迷子の辿り道」


一輪「いきなりスペカとは…やりがいがありそうだね!」

結梨「…この弾幕…解けますか…?」


結梨
直下
妖力 1
導符一ターン目 ダメージ-10


一輪
↓2
妖力 4

今日は寝ますね…
明日は…!明日は休日だから…!
今日は許してくださいなんでもしますから!
最近は暁Recordsの曲にハマってます…!
では、おやすみ。

日付変更前…よし!早いな!(錯覚)
…センセンシャル。


結梨
7+(1×2)=9

一輪 ファンブル
1+(4×2)=9
9×2/3=6

9-6=3(一輪残り9)


一輪「っ!こういう頭使う弾幕苦手なのに…!
   避けられる方は針弾に塞がれてるし…」

結梨「…押せてる…!」

一輪「…ここは…一枚目のスペカを…
   いや!まだまだ!避けきって見せる…!」

結梨「させない…!」

一輪「なんとかして…何とかして避け方を…!」


白蓮「ふたりとも~頑張ってくださ~い。」

村紗「っつう…写経きつ…って何してんのあの二人?」

白蓮「手合わせだそうですよ?」

村紗「へぇ。…遠くから見ると意外と避け方わかるもんだね。ああいうのって。」

白蓮「いざ避けるとなると辛いですよ。」

村紗「ふ~ん。じゃ、私はまだ写経残ってるんで。」

白蓮「あんまり無理しないでくださいね?」

村紗「は~い。」


結梨
直下
妖力 1
導符二ターン目 ダメージ-10


一輪
↓2
妖力 4

結梨
5+(1×2)=7

一輪
4+(4×2)=12

7-12=-5(導符相殺のためダメ0)


一輪「…あ~!考えるのが面倒くさい!
   やっぱり気合避けに限るわ!」

結梨「えっ…それは…」

一輪「当たらなければ…どうということはない!」

結梨「…ちゃんとした避け方…あるのにな…(´・ω・`)」


白蓮「避け方がわからないからって無茶な避け方しますね。
   運動はできるけど、考えるの苦手なのは昔から変わらないようですね。」


結梨
直下
妖力 1
導符三ターン目 ダメージ-10


一輪
↓2
妖力 4

結梨
5+(1×2)=7

一輪
5+(4×2)=13

7-13=-6(導符相殺のためダメ0)


一輪「っふう!時間切れ!なんとか乗り切った!」

結梨「…要改良かしら…」

一輪「さて!こっちも一枚目!
   行くよ雲山!」

雲山「おう!」


連打「雲海クラーケン殴り」
弾幕を張りながら殴る。それだけだ。
2ターン霊力+2


結梨「…わっ…拳がたくさん…!」

一輪「押しつぶされないように気を付けてくださいね!」


結梨 スペカ使う?(残り二枚)
直下

絹符の説明がダブってるのが気になる

神気

>>823
え?ダブってるってどゆこと?
低能>>1はまだよくわかってないので、ちょっと詳しくお願いします。
指摘いただいたものは直しておきます。



神気「無明の御祓い」
馬鹿力そのままに弾幕を殴り飛ばす。
大概の攻撃は弾かれる防御用のスペカ。
但し使うと次のターンはただでさえ少ない霊力がさらに下がる
(1ターン筋力と霊力の総和が攻撃判定時の霊力として判定される。
 でも、次ターン霊力半分(1以下にはならない)


結梨「長引くと…不利になる可能性が…
   …今のうちに…早めに…決着つけないと…!」


神気「無明の御祓い」


一輪「二枚連続!?
   …まあいいわ!これで落として見せる!」

結梨「…集中…!」


結梨
直下
妖力 1+9 神気発動中


一輪
↓2
妖力 4+2 連打発動中

>相手のコンマ及び霊力(妖力)を数ターン-1する

>(2ターン相手のコンマと霊力をそれぞれ-1)
で、ほぼ同じ説明をしているという事では

>>825
成程。わかりました。
分りやすいように上の文を消しておきます。
他気づいた点があったら遠慮なく言ってね。

取ってたらずらしで。

一輪、本日二度目のファンブル


結梨 33(5)
5+(10×2)=25

一輪 ファンブル
1+(6×2)=13
13×2/3=9(端数切り上げ)

25-9=16(一輪残り残機1)


結梨「…っ!」ドンッ!

一輪「えっ!?ちょっ!?早すg」ピチューン

結梨「ふぅ…あと二回……」

一輪「いたた…じゅ…十分強いじゃないですか…」

結梨「…そ…そんなこと…ないです…」(超つかれた)

一輪「これは出し惜しみなんてしてられないわね…
   早速二枚目!」


拳固「懺悔の殺風」
深秘録の一輪の中じゃ一番ダメージ高いんじゃない?(適当)
1ターン最終値+10
しかし、ダメージを与えられないと次のターン0が出ない限りファンブル扱い


一輪「結梨さんがパワーで攻めるなら私もパワーで攻めさせていただきます!
   今度こそ…これで!」


結梨スペカ使う?(残り一枚)
直下

※スペカ中に残機が減ったら、その効果は消えることとします(言い忘れ)


使わない
続けて判定

結梨
直下
妖力 1 神気二ターン目(霊力1だからほぼ意味なし)

一輪
↓2
妖力 4
拳固発動中 最終値+10


と、言ったところで今日は寝ますね。
明日もがんばるぞい
では、おやすみ

今日は早めだけど、一個です…
頼みごとがあるんだが、>>1を許してくれ死ぬほど疲れてる
今日一日でいろいろありすぎて…眠い…(言い訳)
明日は早めにやることを約束します…


結梨
9+(1×2)=11

一輪 
8+(4×2)+10=26


11-26=-15(結梨残り4)


一輪「食らえ…一撃…!」

結梨「きゃぁ…!」

一輪「…今のを被弾しないとは…十分お強いじゃないですか。」

結梨「む…昔から…運動だけは…得意だったから…」

一輪「でも、油断はしないでくださいよ!」

結梨「…大丈夫…!」


結梨スペカ使う?(残り一枚)
直下

やぁ(´・ω・`)ノ
きょうもやっていこうか。


使わない
続けて判定

結梨
直下
妖力 1 

一輪
↓2
妖力 4

え?両方0?
…今日はコンマ神様が来てるのかな?

結梨 0スペシャル(15)
15+(1×2)=17

一輪 0スペシャル(15)
15+(4×2)=23


17-23=-6(結梨残り残機1)


結梨「きゃあ…!」ピチューン

一輪「やっと…一機!」

結梨「流石に…持ちこたえるのは…無理…でしたか…」

一輪「今風はこちらに吹いてる!
   このまま押し続ける!」

結梨「…落ち込んでても…仕方ない…
   …気持ちを…切り替えなきゃ…!」


結梨スペカ使う?(残り一枚)
直下

「一糸相伝・純白絡げ編み」
発狂弾をばら撒き一面をシルクの白に染め上げてから本番。
白い背景に様々な白い弾幕でとにかく弾が見えにくい
(1ターン目は霊力+2。2ターン目から残機がなくなるまで相手の霊力を-3する。
ただし、発動中に結梨の残機がなくなったときは、そのまま負けになる。)



結梨「スペカは…あと一枚…
   使うなら…今…!」

「一糸相伝・純白絡げ編み」

結梨「まずは…シルク色に…染め上げる…!」

一輪「し…白くて見にくい…!」

結梨
直下
妖力 1+2
一糸相伝 一ターン目

一輪
↓2
妖力 4

結梨
3+(3×2)=9

一輪 0スペシャル(15)
15+(4×2)=23

9-23=-14(結梨残り5)


一輪「見にくいけど…このくらいなら…!」

結梨「っ…!」

一輪「惜しい…当たったと思ったのにな!」

結梨「…でも…ここからが…本番…!
   周りに…注意です…!」

一輪「まわり…?
   …っ!いつの間に白い弾幕で囲まれ…」

結梨「…さあ…生地は…整いました…
   今度は…絡げ編み…!」

一輪「くっ!白に白でものっ凄い見にくい…!」

結梨「…あなたに…この白が…見極められますか…?」


結梨
直下
妖力 1+2
一糸相伝 二ターン目

一輪
↓2
妖力 4-3

結梨
3+(3×2)=9

一輪 
8+(1×2)=10

9-10=-1(結梨残り4)


一輪「…まだ弾幕が多少薄いから何とかなってるけど…
   これからきつそうね!」

結梨「…ゆっくりと…ゆっくりと…丁寧に…」

一輪「あの様子だと…あと一機…あと一機で勝てる…!」

結梨「…私も…負けない…!」



結梨
直下
妖力 1+2
一糸相伝 二ターン目以降

一輪
↓2
妖力 4-3


今日は寝ますね
明日は残念ながらできないです。
…ていうか、明々後日くらいまでできそうにないです。
ほんとごめんね…
まあ、明々後日までにも暇になったら1個か2個くらい更新してるかもしれないですね。
期待せず待っててください。
では、おやすみ。

ただいま
早速だけど始めよう

私的には…コンマはあらぶってくれてた方が楽しいな(コンマ神様への願い)


結梨
6+(3×2)=12

一輪 
9+(1×2)=11

12-11=1(一輪残り11)


一輪「流石に…有利状況じゃなくなってきたわ…」

結梨「…もっと…丁寧に…」

一輪「…次の一撃で…落とします!
   …ラスト…スペル!」

鬼拳「天地卓袱台返し」(オリ)
こぶしを地面にたたきつけ、下の地面ごとひっくり返すように見せる技
実際は卓袱台をひっくり返したかのように弾幕が噴き出してくる。
3ターンの間自分の現在の体力を1にして、体力を減らした数だけ加える。
この間残機が減らなければ減らした分の体力は戻って来る。


一輪「耐えれるものなら…耐えてみてください!
   雲山!」

雲山「うおおぉぉらぁぁ!」ドゴォォン!

結梨「…これを耐えなきゃ…負ける…!」

一輪「そろそろ決着つけましょう!」


なお、これで決着がつくとは言ってない

結梨
直下
妖力 1+2
一糸相伝 二ターン目以降

一輪
↓2
妖力 4-3
鬼拳 一ターン目 体力1 最終値+10

…負けちゃったよ

結梨
4+(3×2)=10

一輪 
3+(1×2)+10=15

10-15=-5(結梨Lose)


一輪「全力で!全力で行きますよ!」

結梨「…負けたくない…負けたく…ない…けど…
   …もうだめ…」

一輪「強かったですよ!結梨さん!」

結梨「…もう少し…強くなりたいなぁ…」ピチューン


結梨Lose


勝ったときの半分だけど経験値はもらえるよ!

で、>>811で聞いた通り少し仕様変更
体力+霊力だと筋力が多いキャラがもらえる経験値が格段に少なくなるので、
筋力+体力にしたいと思います。はぁ^~こんな簡単な事にも気づかなかったなんて^~(KNN姉貴)

そして、今回は

結梨
霊力 1
筋力 9

一輪
霊力 4
筋力 4

8-10=-2

0以下なので、一個割り振れます
ドレに振る?
↓2
1.筋力 ⑨(高い(確信) 並大抵の相手なら殴り飛ばせるレベル。⑨力)
2.妖力 1(霊力?何それおいしいの?ってレベル。静葉に勝てないくらい)
3.幸運 2(幸運ではないことは確かだ。)


短いけど今日はここまで
明日も頑張りたいです
では、おやすみ

今日も今日とて…
最近はGGXrdRをやり始めました。
私はエルフェルトとベッドマン使いになりたいです。コンボ難しいね。


ほんへ

幸運 2(幸運ではないことは確かだ。)
↓ +1
幸運 3(秀でて悪くはない。中の下くらい。)


結梨「…また勝てなかった…」

一輪「いえいえ。私も後がなかったので、状況次第では私が負けてたかもしれません。
   十分にお強かったですよ。」

結梨「…弾幕ごっこって…難しいね…」

一輪「ははは。そうかもしれません。」

白蓮「ふたりともお疲れ様です。
   あと、一輪。」

一輪「はい?」

白蓮「周りを見てみてください。」

一輪「…あっ…」

そこにはさっきの弾幕ごっこでまた散らかっている落ち葉などが…

白蓮「…言いたいことは分りますね?」

一輪「あはは…只今掃除いたします!
   あ、結梨さん!またやりましょうね!」ダダダッ‼

結梨「あ…はい…!」

白蓮「はぁ…すみません…一輪に付き合っていただいて。」

結梨「…私も楽しかったから…むしろまた…誘ってほしいです…」

白蓮「ふふふ。そう言っていただけると一輪も喜びます。」


夕行動。どうする?
直下
1.まだ命蓮寺に居座る
2.お散歩する(いつもの)
3.ここがいいぜよ(場所指定)
4.其の他いい案があれば…

1.まだまだいるぜ!命蓮寺!


白蓮「…あ、買い出しに行かなければ。
   結梨さんはこれからいかがします?」

結梨「…私は…もう少しだけ…ここに残ることにします…」

白蓮「ふふふ。わかりました。気が済むまでいてくださいね。」

結梨「…ありがとう…ございます…」

白蓮「それでは。」


結梨「…さっきの試合…なにかもう少し…できることがなかったかしら…
   …いいえ…悩んでても…変わらないわね…」


流石に今別れたばかりの二人は無しでオナシャス

誰に会う?
直下(選んでいいよ。)
1 .小さな賢将
2 .沈没アンカー
3 .伝説の「妖怪宝塔失くし」
4 .お前はここで終わりだがな!
5 .尻尾モフモフ親分

1.ナズーリンさん
(無縁塚住まいなら会ってる可能性があるね。と参考程度に。)


ナズの好感度
直下

ナズとの関係
↓2

ナズ 3「…ああ。無縁塚でたまに見るよ。あまり話さないけど。」


ナズ「…全く…ご主人は毎回毎回宝塔がないと…ん?」

結梨「…あっ…どうも…」

ナズ「…君は…確か無縁塚でたまに見かける…」

結梨「あ…あの…古村結梨…絹の付喪神です…」

ナズ「…そう言えば、お互い顔は知ってるけど名前は知らなかったね。
   私はナズーリン。見ての通り、ネズミさ。
   それで?君はこの寺に何の用だい?」

結梨「えぇと…」

かくかくしかじか

ナズ「成程。さっき外がうるさかったのはそのせいか。」

結梨「あの…なにかお邪魔…してしまいましたか…?」

ナズ「いや。そんなことはないよ。
   また一輪と村紗の喧嘩でも始まったのかと思ってね。」

結梨「…一輪さんと…水蜜さんが…?」

ナズ「心配しなくていいよ。
   お互い嫌ってるわけじゃなく、ただ意見が合わなかったりするだからね。
   実際仲は良い方さ。」

結梨「…よかった…」

ナズ「まあ、こうやって話ができたのも何かの縁だろう。
   少し話に付き合ってくれないか?」

結梨「…でも…さっきなにか…探してませんでしたか…?」

ナズ「別に急ぎじゃないからね。
   いつもの事だし、最近じゃ私のほかにも探してくれる人がいるからね。
   今日はいないらしいけど。」


ナズーリンと何話そうか。
↓1-3

今日は寝ます。
明日は遅くなりますが、少しはやっていこうと思います。
…質問や文句あったら遠慮なく言ってね。
では、おやすみ。

弾幕ごっこの時、能力値だけ×2してるのはなぜ?
2刻みより1ずつの方が難易度調節もしやすいと思うけど……

帰ってきて風呂入ったらこの時間。
まあ、一個になっちゃうよね。ごめんね。
明日もできたらいいな。

>>868
質問ありがとう!他の人も何かあったら遠慮なく言ってね!

簡単に言うと、強さを明確にするためぇ…ですかねぇ…(けもフレ)
例えば、ルーミアがフランに勝てるかって言ったら…多分無理でしょ。
一応、私的には弾幕ごっこに負けてもデメリットは付けないし、弱くて負けても問題ない!
戦う相手はこちらで多少難易度設定はしてるつもりなので、強さに関してはそれなりに勝てるようには…してあるはず。
それと、戦闘が早く終わるメリットがあるのさ。弾幕ごっこでグダるの嫌じゃん?
すでに多少のグダりは出てる気がするけど、まだ許容範囲(目反らし)


長文失礼
ほんへ


・宝塔?がどうかしたんですか?

・ナズから
 絹といえば、聖が「りん布団」を新しくしつらえていたっけ。あれも君の織ったものかな?見てみる?

・尻尾…長いですね


結梨「…そういえば…宝塔が…どうかしたのですか…?」

ナズ「ああ、別に大したことじゃないよ。いや、本当は大変な事なんだろうけど、もう慣れてしまってね。
   実は宝塔っていう大事なものをうちのご主人が持ってるんだけど、よくなくすんだよ。」

結梨「…ご主人…聖さん…?」

ナズ「ちがうよ。ここの御本尊であり毘沙門天代理のことさ。
   と言っても、そんな大したことしてるわけでもないけどね。
   …おっと、話がそれた。
   私は失せ物などに関しては探すのが人より得意でね。私が宝塔探しをしてるわけだ。
   …毎回な…。」

結梨「…それは…大変ですね…
   …でも…それだけ…頼りにされてるっていうこと…ではないでしょうか…?」

ナズ「頼りにされすぎてそろそろ過労死しそうだよ。」

結梨「あ…あの…お手伝いしましょうか…?」

ナズ「大丈夫だよ。大体検討はついてるから。」

結梨「…そうですか…」

ナズ「…そういえば、以前聖が『りん布団』を新しくしつらえていたな。
   あれも君が織ったものなのかい?」

結梨「あ…そうですね…以前白蓮さんが…絹を取りにいらっしゃったので…
   …多分…布は私が…織った思います…」

ナズ「えぇと…ああった。ちょうど宝塔探しのついでに新しく変えているんだ。」
  それにしても凄いな。私にはこういうのはよくわからないけど、それでも良さを感じるよ。」

結梨「あ…ありがとうございます…
   …でも…私は絹を…渡しただけ…
   …作った白蓮さんの方が…よっぽど凄い…」

ナズ「どっちもすごいでいいじゃないか。」

結梨「…」

ナズ「…どうしたんだい?」

結梨「あ…いえ…尻尾…長いなと思いまして…」

ナズ「意外と便利だよ。物を持ったりするときとか。
  大体はネズミたちの入った籠を持ってるけどね。」

結梨「ネズミ…ですか…?」

ナズ「大規模な捜索するときは手伝ってもらってるのさ。
   まあ、大体は一人で片付くけどね。
   君にもそのいかにも柔らかそうな触覚があるじゃないか。」

結梨「…そうですね…」


夜行動。どうする?
直下
1.もういっそ今日はここに居座る
2.どこかへフラフラ~っと(コンマ)
3.ここがいいです!(場所指定)
4.帰りたい(切実)
5.其の他いい案があれば…

やあ。
GGXrdRのエルのコンボ練習でやっと上級10(上級は3つ目)クリアしたよ。
一時間以上やってたから指が死ぬ…でも、クリアできてよかった(優越)
さて、東方に関係ない無駄話もこれくらいにして早速始めよう

ほんへ


4.帰ろう。おうちに。

ナズ「…おや?話している間にすっかり日が落ちてるじゃないか。」

結梨「…ご…ごめんなさい…引き留めてしまって…
   …探し物…大丈夫ですか…?」

ナズ「なに、心配することはないよ。
   見当はついてるし、何より命蓮寺内にあるからそのうち見つかるさ。
   それで?君はこれからそうする?」

結梨「…今日は…たくさんお邪魔させてもらったし…
   私は…そろそろ…帰ろうかなと思います…」

ナズ「そうか。気をつけて帰ってくれよ。」

結梨「あ…あの…白蓮さんや…他の皆様にも…
   お邪魔しましたと…伝えておいてください…」

ナズ「はいはい。分ったよ。
   まあ、私とはまたそのうち会うかもしれないけどね。」

結梨「…そうかもしれませんね…それでは…私はこれで…」

ナズ「またね。」


――古村宅

結梨「…ただいま…誰もいないけど…
   …とりあえず…帰ってきたはいいけど…何しよう…?」


自宅で何する?
直下

だれか来るとかいうイベントでもええで。
ただし、絶対に来れそうにない人は駄目ね。
(地霊殿の連中とか。…そのほかなら…まあいいよ。)

・一輪がお邪魔してくる


一輪「結梨さん。いらっしゃいますか?」コンコン

結梨「…はい…あれ…?…一輪さん…?
   …どうしてここに…?」

一輪「そういえば、弾幕ごっこに付き合ってもらったのにロクにお礼も言えてなかったなと思いまして…
   ナズーリンにここの場所を聞いてきたんです。」
   (というのは建前。なんで結梨さんに会いたいと思ったのか私自身にもわからないわよ…)

結梨「…あ…その…別によかったのに…
   …わざわざこんな遠くまで…ありがとうございます…
   どうせなら…一旦上がってください……疲れましたでしょう…?
   …お茶くらいしか…ないですけど…」

一輪「いいんですか?」

結梨「…はい…どうせ…暇してたところですし…」

一輪「そ、それではおじゃまします…」

結梨「…今日は…たくさん命蓮寺に…お邪魔させて頂きましたから…
   …その分…ゆっくりしてってくださいね…」

一輪と何する何話す?
↓1-2

「こちらこそ良い経験を……」「いえいえこちらが……」とペコペコし合って最後には笑い合う、お決まりパターンを

・「こちらこそ良い経験を……」「いえいえこちらが……」とペコペコし合って最後には笑い合う、お決まりパターン
・一輪「もし良かったらで、結梨の仕事を見せてもらえない?」


一輪「改めて、さっきは弾幕ごっこに付き合ってくれてありがとうございました。」

結梨「…いえいえ…こちらも…とても良い経験ができましたので…
   …むしろ…お礼を言わなければいけないのは…私の方ですよ…」

一輪「そんな。ただただ私のわがままに付き合っていただいたのですから。」

結梨「…それでも…ですよ…」

一輪「…」

結梨「…」

一輪「…ふふっ。」

結梨「…ふふふ…このままじゃ…二人でずっと…ペコペコし合っちゃいますね…」

一輪「そうですね。一旦この話は保留にしておきましょう。
   そういえば、結梨さんは機織りをやっているんでしたよね?」

結梨「…そうですね…糸取りから…絹布を作るまでは…私がやってます…」

一輪「「もし良かったらでいいですけど、結梨の仕事を見せてもらえないですか?」

結梨「…あんまり…面白いものじゃ…ないですよ…?」

一輪「いいんですよ。仕事をしてるゆ…あ!いえ!なんでもないです!
    見たことないからちょっと見てみたいなと思いまして!」

結梨「…まあ…いいですけど…
   …それじゃあ…」


少女機織中…



結梨「…これで…終わり…」

一輪「なんか…大変そうですね…」

結梨「…これでも…長いことやってますから…
    …慣れですよ…」

一輪「それにしても…こんなに早く出来上がるものなんですね。」

結梨「…長かったり…色を分けたりするときは…もっとかかります…」


一輪「…あ、そろそろ帰んないと寺の人たち心配するかな?
   ずいぶんと長くお邪魔しちゃいましたね。」

結梨「…お気になさらず…また…いつでも来てくださいね…
   それと…この今作ったやつ…どうぞ…」

一輪「えっ。いいんですか?こんないいもの。」

結梨「…いいですよ…せっかく作ったので…使ってあげてください…」

一輪「ありがとうございます…!それでは、私はこれで。」

結梨「…また来てくださいね…」


これからどうする?
直下
1.寝るぜ。
2.まだだ…まだ終わらんよ…!(深夜行動)
3.其の他


私は寝るぜ。
平日は…遅くなるよ。
でも、ほぼ日更新頑張ります。
では、おやすみ。

ゆーりさんマジで正邪の天敵かも知れない
どうも「絡める」という言葉には対義語が存在しないもよう

近付いたり離れたりは逆にすることができ、拘束という事象には解放という逆が存在するけれど、近付きも離れもせず束縛もしないならば
すでに繋がっている並列の関係は順逆が無いのでどうしようもない……とかだったら萌えるなあと思いました、まる

毎回ごめんね、遅くなっちゃって(´・ω・`)
多分今週は何かない限り休日までずっとこの調子です。

>>879
発想が天才のそれ
純粋にすごい所に目を付けたなと
…でも正邪は好感度15…むしろこれはひっくり返せないから好いている可能性が微レ存

ほんへ

1.日課やって…寝る!

結梨「…もう寝ましょうか…
   でも…その前に…少し体動かしましょうか…」


さて、今日は何する?
直下

前回は太極拳でした。

(一応肉体鍛錬の一巻のつもりだったんだけど…まあ、説明しなかった私が悪いしいいか。)

・気運を高めるお呪いがうんぬんかんぬん…(幸運)

結梨「…そういえば…ここら辺に…っと…あった…
   運気を高める…お呪い…
   …さっきはああ言ったけど…たまには…体を休めることも…必要よね…」

結梨「よし…ええと…食塩水と…ろうそくと………」


お呪いの効果は?
直下(コンマ)
1 .そのとき ざんねんなことがおこった
2-7.残念ながら成果得られず。
8-9.いい感じに。+1
0  しゅごいのぉぉ!+2
00 .そのとき ふしぎなことがおこった +3

3.何も起こらない

結梨「…実感手得られないなぁ…
   …よくなってるといいな…」←なってない

結梨「…もう寝ましょう……おやすみなさい…」


夢判定
直下
7以上で見る

壮大な寝落ち
多分人いないだろうから今日も一個です。
ほんと…申し訳ない…


3.見ない

好感度上昇判定

一日の終わりに好感度の上がりそうなことをした人に指定したコンマ÷3(端数切り上げ)の好感度が上がります。
ただしこの判定での1は 0、0は 4、00は 5とします。(だから上がるのは実質コンマ2以上から)
基準は>>1が『これは上がる(確信)』ってなったら。
コンマなんで、別に連投しようが指定数埋まれば構わないです。

この日は一日中命蓮寺に入り浸りでしたね。
本日は四人…と思ったけど、一輪はMAXだった。から三人だね。(少ないと思った私はきっと異常)
まだまだ(コンマ的に)一輪に勝てるキャラは多数いますので、狙える範囲なら狙ってみてはいかがでしょうか?
今更だけど、全編通して相当甘々な設定です。みんなでほのぼのしようぜ。

水蜜
直下

白蓮
↓2

ナズーリン
↓3

また初対面で00出るかも知れんしね

雲山は、ブン殴りキャラとしてのシンパシーとか無い感じ?

>>887
まあ00出さなくても、好感度を20まで上げれば何の問題もないよ。
正邪だって針妙丸だって咲夜だってまだ範囲内だと思うよ!
…露骨に好感度をあげに行く行動に関しては、好感度ボーナスつけますし。
そう思うとまだ一日目が終わったとこだし、頑張ればナズだって範囲内かもしれない()

>>890
正直、いれようか迷った。
でも…特に雲山とはかかわってないし…
だからと言って雲山と~とかいう安価が来ても困るけどね(雲山のキャラがいまだまとまってない)
そこ!水蜜もそんな話してないじゃんとか言わない!


長文失礼
ほんへ
(と言っても、今日は一日目リザルトからだけど。)


水蜜 7「おとなしい子だね。うちにはあんな子いないから一人くらいほしいもんだよ。」(好感)
↓+2
水蜜 9「へぇ。あの絹あの子が作ってたんだ。すごいじゃん。」(好感)


白蓮 7「いつも綺麗な織物や糸をありがとうございます。」(お得意様)
↓+3
白蓮10「私でよければ…いつでも相談に乗りますよ。」(お得意様)


ナズ 3「…ああ。無縁塚でたまに見るよ。あまり話さないけど。」 (顔見知り)
↓+2
ナズ 5「話してみると意外といい奴そうだね。」(知り合い)

四代目貴方 現在ステータス

名前 古村 結梨(こむら ゆーり)
性別 女
種族 絹糸の付喪神
性格 おとなしい
実年齢 付喪神になってちょうど100年
見た目 和服着たお姉さん
     白い長髪。蚕のような触覚ぽい癖っ毛が特徴
     着物も基本白だが、薄い黄色が差してある
住居 無縁塚そばの古小屋
職業 無縁仏のお弔い&暴れる妖怪の調伏
能力 からめ取る程度の能力
一人称 私
口調 訥々と喋る口数少なめ系

日課 肉体鍛錬
    妖怪殴るのも遺体埋めるのも力がいります。今は咲夜さん(が誰かさん)から教わった太極拳を。


筋力 ⑨(高い(確信) 並大抵の相手なら殴り飛ばせるレベル。⑨力)
妖力 1(霊力?何それおいしいの?ってレベル。静葉に勝てないくらい)
幸運 3(秀でて悪くはない。中の下くらい。)
スペカ

絹符「シルク・ワインディング・ロード」
うねるような軌道を余儀なくされる行動阻害系。
(2ターン相手のコンマと霊力をそれぞれ-1)

導符「迷子の辿り道」
鈴仙の銃弾に似ているが、こちらは位相がずれないかわり、色違い針弾(つながって糸のように見える)にそって動けば当たらないようになっている
導きの糸に触れてはならないのは、強く引っ張れば切れてしまうから
時間稼ぎ用のスペカ
(3ターンダメージ-10(0以下にはならない)

神気「無明の御祓い」
馬鹿力そのままに弾幕を殴り飛ばす。
大概の攻撃は弾かれる防御用のスペカ。
但し使うと次のターンはただでさえ少ない霊力がさらに下がる
(1ターン筋力と霊力の総和が攻撃判定時の霊力として判定される。
 でも、次ターン霊力半分(1以下にはならない)

篭絡「速達糸車」
一気に距離を詰めてギリギリそばから放つ全方位へにょりレーザー。
どっちかというと距離を詰める際の衝突事故が主なパワー
(最終ダメージを二倍。なお、結梨にダメージは通らない)

「一糸相伝・純白絡げ編み」
発狂弾をばら撒き一面をシルクの白に染め上げてから本番。
白い背景に様々な白い弾幕でとにかく弾が見えにくい
(1ターン目は霊力+2。2ターン目から残機がなくなるまで相手の霊力を-3する。
 ただし、発動中に結梨の残機がなくなったときは、そのまま負けになる。)


針妙19「ゆーり♪また早く遊びに来ないかな♪」(とても特別な存在)
正邪15「お、お前なんか大っ嫌いだバーカ!」宿敵(笑)
咲夜12「優しいし美人だし…ゆーりは私の目標であり、大切な友人です。」(大事な友人)
萃香 6「まあ、あの小人が気に入ってるし、悪くはない奴だね。」(少し興味)
神奈子 5「私は…許してもらえたのか…。ありがとう。またいつでもおいで。」(感謝)
早苗11「話してみてもやっぱりいい人でしたね!今度はお友達としてお待ちしています!」(お友達)
諏訪10「早苗と対照的でおとなしいね。まあ、嫌いじゃないし、むしろ気に入ったよ。けろけろ。」(早苗の友人)
水蜜 9「へぇ。あの絹あの子が作ってたんだ。すごいじゃん。」(好感)
一輪20「…はっ!えぇと、どこかで会ったことありましたっけ?」(すげー美人さんだと思ってる。顔は見たことある気が…)
雲山 6「気の弱そうな娘だのう。」(悪くは思ってない)
白蓮10「私でよければ…いつでも相談に乗りますよ。」(お得意様)
ナズ 5「話してみると意外といい奴そうだね。」(知り合い)

==二日目==

早起き判定
直下
1-2.オフトゥン!?死んだはずじゃ…!?(昼1から行動)
3-5.すこし寝坊(朝2から行動)
6-8.…普通だな!(朝1から行動)
9-0.早起き?すごーい!(早朝から行動)

まさかこの時間に人がいるとはおもわなんだ。

6.ただひたすらに普通

結梨「…んぅ…もう…朝…
   ……起きましょうか…」


朝1行動
直下
1.自宅待機
2.散歩(いつものコンマ)
3.ここ行こうぜ!(どこか書いてくれれば…)
4.こんなことしようぜ!(いわゆる自由安価)

ゴメン。今日は一個。眠すぎる。
眠すぎていつもより日本語力が欠如してるから注意。


無縁仏たちを弔う

結梨「…最近…あんまり…お弔いが出来てなかったわね…
   …やりましょう…」


――無縁塚


結梨「…どこの誰とも知らない…仏様…
   どうか…安らかにお眠りください…」


結梨は一人一人、丁寧に、慎重に弔っていった



直下
7以上

6.特に何事もなく

結梨「…今ある分は…全部終わった…かしらね…
   ……ここで眠っている皆様の…ご冥福を…お祈りいたします…」

結梨「…一仕事終わったし…何しようかしら…?」


朝2行動
1.自宅待機
2.散歩(いつものコンマ)
3.ここ行こうぜ!(どこか書いてくれれば…)
4.こんなことしようぜ!(いわゆる自由安価)

あ、急に始まりましたけど、直下です。

桑の葉を取りに籠担いで妖怪の山へ


結梨「…そういえば…みんな(蚕)の餌が…少なくなってきてたわ…
   …確か…妖怪の山に…たくさん取れるところが…あったはず…
   …善は…急げって言うし…早めに行きましょう…」


――妖怪の山

結梨「…ふぅ…麓まで来たけど…案外遠い…
   …頑張って登りましょう…」

誰かと会うかな?
直下
妖怪の山勢限定


総採取量
↓2
1-3.なんでや!いっぱい取れる言うたやろ!
4-6.そこそこ。まあ、思ったよりは。
7-9.やったぜ。もう最高や。
0or00.ん?あれは…(なにか落ちてる)

まあ、こういう時は一個ずらしで。
…0がもったいないけど。

いうなれば寝落ち(苦笑い)

6.そこそこの取れ高

椛の好感度
直下

椛との関係
↓2

もうちょっと寝ます。
今日は(多分)いつもより早くやるよ。

今日も始めよう。

えぇ…また好感度コンマ0かよ…(やったぜ。)



椛15「目を惹かれるというか何というか…。とても気になるお方です。」(千里眼で一方的に知ってる)


――白狼監視所

椛 「…あれ?あれ結梨さんじゃ…?
  なんでこんなところに来てるんだろう…?
  まあ、行ってみればわかるか。他の天狗に見つかったら大変だし。
  …なにより仕事という名目で結梨さんと直接お話しできるし。」

白狼天狗「犬走隊長。どこかへ行くのですか?」

椛 「ちょっとね。多分すぐに帰って来るから大丈夫だよ。
   引き続き警戒よろしくね。」

白狼天狗「了解しました!」


――妖怪の山某所

結梨「…よし…これくらい取れれば…しばらくは困らないかしらね…
   そろそろ…帰ろうかしら…」

椛 「ま、待ってください!ここは天狗の領地です!
   そこで何をしてるのですか?」(超ソフト対応)

結梨「あ…あの…ここら辺に…多く生えてる…桑の葉を…取りに来たのだけど…
   …その…ごめんなさい…
   ここが…あなた達の領地だと…知らなくて…」

椛 「いえいえ!その程度なら特に問題はないので。
   …でも、他の天狗に見つかると少々厄介になるかもしれないですので、気を付けてください。」

結梨「…そうなんですか…?」

椛 「天狗の中は縄張り意識が強い種でしてね。
   私は割と平気ですが。
   あ、申し遅れました。私は白狼天狗の犬走椛です。」

結梨「あ…私は…古村結梨…絹の付喪神です…
   そ…それでは…これ以上ここに居たら…他の天狗さんに…見つかっちゃうかもしれませんし…」

椛 「あ、御帰りでしたら麓まで送りますよ。
   私と一緒なら他の天狗に見つかっても多少ごまかせますし。」

結梨「あ…ありがとうございます…」


椛との道中帰り道
何する何話す?
↓1-3

人があまりいなかった場合、適当に閉め切らせていただきます。

コンマを↓2、安価を直下にするんじゃなくて
コンマを直下、安価を↓2でとればいいのに

椛の服のほつれを見つける

>>911
正直、あんまり考えてなかった(投稿者の屑)
そうですね。よく考えてみなくてもコンマ先の方が良かったですね。
ゆるしてくださいなんでもしますから…

・椛の服のほつれを見つける
・「この峰にこれだけ生えてるなら、川の距離や日当たりの条件を考えると……(千里眼)予想通り! 麓にやや近いほうにも同じ桑の密集地が」
 「おお……凄い目ですね……」
・髪が綺麗なのは絹の化身だからでしょうか、と聞かれる


椛 「そうですね…この峰にこれだけ生えてるなら、川の距離や日当たりの条件を考えると…
   …あった!予想通り!麓にもう少し近いところに同じ桑の密集地がありますよ。」

結梨「…なぜわかったんです…?
   …さっきの様子じゃ…探してるように見えましたが…」

椛「あぁ。私、千里眼を持ってるんです。
  千里眼というのは千里先まで見えるのは勿論、障害物を無視して千里以内なら何があるか見えるのですよ。」

結梨「…おぉ…すごい能力ですね…」

椛 「千里眼は白狼天狗にとって必修科目ですからある程度ならみんな使えますよ。
   まあ、私の場合は先天性でみんなより使うのが人一倍うまいらしいんですけどね。」

結梨「…その言い方だと…周りはあんまり…知らないらしいですね…」

椛 「はい…ちょっと自慢っぽくなっちゃいますけどね。
   生まれたときから使えてると何が上手くて何が下手なのかわからないんですよ。」

結梨「…犬走さんは…凄いんですね…」

椛 「椛でいいですよ。」

結梨「…わかりました…椛さん…
   …あっ…ここ…ほつれてますよ…」

椛 「あれ?あ、本当だ。また直しに行かないとな…」

結梨「…あの…なんなら…応急処置いたしますよ…」

椛 「いいんですか?」

結梨「はい…このくらいなら…できますので…
   …そのまま…動かないでください…」

椛 「わかりました。よろしくお願いします。」

結梨「…絡め取る程度の能力…」シュルルル

椛 「こ、ここの糸抜いて大丈夫なんですよね?」

結梨「…大丈夫…あとは…針(裁縫用)を出して…」

椛 「…」

結梨「…」チクチク…

椛 「…結梨さんの髪が綺麗なのは…絹の化身だからでしょうか?」

結梨「ふぇ…?」

椛 「あ、いえ。結梨さんの髪ってとてもさらさらしてて綺麗だったのでつい。」

結梨「あ…ありがとうございます…//
   …あと…縫い終わりました…」

椛 「おぉ!すごい綺麗になった!
   ありがとうございました。」


椛 「…よし、ここらへんでいいでしょう。
   もし、また来るようなことがあったら、私の名前を出してください。
   多分通ると思うので。」

結梨「何から何まで…ありがとうございます…」

椛 「また来てください。この『眼』で見つけたらまた会いに行きますので。」


昼1行動
直下
1.自宅待機
2.散歩(いつものコンマ)
3.ここ行こうぜ!(どこか書いてくれれば…)
4.こんなことしようぜ!(いわゆる自由安価)

2.散歩

――古村宅

結梨「ふぅ…桑の葉も取りに行ったし…
   …少し…お散歩でもしましょう…」

着く先コンマ
直下
1.プリズムリバー 邸
2.紅魔館
3.人里
4.永遠亭
5.三途の川
6. 三妖精の大樹
7..マヨヒガ
8.神霊廟
9.魔法の森
0.地底へ続く穴
ぞろ目.八雲亭

ゾwwロww目wwwwww

他人の視線を絡め取り、人脈や繋がりをも絡め取る……東方二次ではよくある能力の拡大解釈よ

5.サンズ・リバー

結梨「…川まで…来たけど…ここはなんの川かしら…?」

誰がいる?
直下
偶数 巨乳船頭
奇数 ロリ閻魔

今日は寝ますね。
明日も…できたらいいな。
では、おやすみ。

そうだね。八雲亭ですね。
すみません。

>>918
その考え方、嫌いじゃないしむしろ大好き

川についていたと思ったらいつの間にかどこかの家の前にいた結梨さん
それでは改めて。

――八雲亭

結梨「あら…ここは…立派な家ね…」


誰が出てきた?
1-3.橙
4-6.藍
7-9.紫
0or00.誰でも良いで。

改めて寝ます。
では、おやすみ。

誰かが戻した時間 ~タイムリープ・オブ・アザーズ~


時間を狂わせた犯人は、誰だ。
奏多は、雛子との結婚式を間近に控えている。
しかし。
気付けば、時間が狂わされて、雛子は別の男と結婚してしまっていた。
タイムリープさせた犯人を殺せば、狂った時間が戻るはず。
必ずそれを見つけ出して、[ピーーー]。

が消えた。仕事が消えた。
 それはほんの数時間前まで、掴んでいたものだったのに。

「幸せにしてくださいね、奏多《かなた》」
「勿論だよ、雛子《ひなこ》」

 雛子の手をギュっと握る。雛子はもう片方の手を胸にやって、感慨深そうだ。

そうして、結婚式場への一歩を踏み出した時。気付いたら僕は、1人暮らしのアパートにいたんだ。最近引っ越したばかりで、布団とPCしかない僕の部屋。間違えようがない。


「……は?」

 何度瞬きをしただろう。何度周りを見るために首を振っただろう。僕は何度、深呼吸をしたのだろう。

んだこれ? これはいわゆる、夢オチってやつか? ふざけるな、僕の記憶には間違いなく、雛子とのこれまでの付き合いや、結婚式の段取りだって刻まれているのだから。

 それなら僕は、何をしたらいい? 考えるまでもない、そんなものひとつしかないだろう。僕は先程まで、いったい誰といた? そしてこれから、誰と一緒にいるはずだった?

雛子。
連絡しよう。とにかく雛子に連絡しよう。それで解決するはずだ。

「え?」

 早速スマホを取って、アドレス帳を開く。だが、雛子の番号がスマホに登録されてない。気付かぬ間に、間違って消していた? なら大嫌いな部長の方が消えて欲しいと思うところではあるが、その部長の番号はおろか、課長の番号も他の同僚のものもない。

だが、落ち着け。雛子の番号は教えてもらったことが嬉しくてずっと覚えているし、会社の番号はネットでも調べられるはずだ。


「ひ……雛子……?」

 そうして、ミスなく数舜のうちにプッシュして、雛子への電話をした。

だが、結果は散々で。雛子は僕のことを知らないと言うわ、その後違う男が出て雛子の夫だと名乗るわ。PCで番号を調べて会社にも連絡したが、僕は入社すらしていないらしい。
 
なるほど、夢オチのフリをして今この瞬間が夢なんだな? 僕は緊張し過ぎて結婚式場で卒倒したに違いない。

 僕はそうして、それなら布団に倒れ込んでやろうと、PCをシャットダウンした。

「……!?」

 のだが。その時目には言った、今日の日の日付。平成28年6月12日のはずなのに、なんで6月5日になっているんだ!?
それに、ネットニュース……有名人殺害、隕石落下、特許取得。先週見たものばかり。 隕石に至っては直接この目で見ている。勘違いであるはずがない。

 僕は、映画やアニメ、マンガにドラマが、好きだ。色んなヒロインを落としたり、逆に落とされたり、魔法に剣に、科学に。なんでもありの世界が、大好きだ。

その中でもタイムリープものの作品は、セリフを記憶しかねない程見てきた。だから、タイムリープなんて単語を聞けばわくわくする。だが、それはご本の中のお伽噺だからに過ぎない。

そして今、僕の置かれた状況はどうだろう?

から自分の部屋に瞬間移動していて、日付を見れば1週間前。夢だと思ったが、いや夢だと思いたかったが、夢なんてものは夢だと気付いたら覚めるもの。雛子の携帯番号を覚えていて実際繋がったってことは、僕の記憶は確からしい。

なら、これは現実で、それを認めてしまうとすると……

「これ、タイムリープってやつじゃ……!?」

そう、脳を介さず出てしまったその言葉の通りで。

しかも、1週間戻った、というだけじゃない。雛子のこと、会社のこと、全部無かったことになっている。だが少なくとも、僕は何もしてない……僕じゃない誰かがタイムリープをして、僕はそれに巻き込まれている……!?

分からない。分からないことしかなくて、自分は何が分かっていたのかも、分からなくなりそうだ。

「……」

 深呼吸を、一度。やたらとタイムリープ作品を見ていたせいか、わくわくなどしないが、妙に冷静になってきた。

そして思いだす。こういう時、作品の中の主人公ならば、なんと言うだろうか?

「まだ分からないことが多いけど……僕の時間……返してもらう!」

 こうして、決意するに決まっている。

タイムリープ……」

 時間が戻った。結婚が無くなった。職もなくなった。それどころか、雛子は僕のことを知りもしない。あまつさえ、他の男と結婚していた。

 そんな失われた僕の時間を取り戻すために、僕は雛子の家を訪れる。先程は電話しかしていないが、直接会えば、何か変わるかもしれないからだ。

雛子は実家に住んでおり、僕が住むはずだった家でもある。純和風の作りで、家の敷地は塀で覆われており、ご丁寧に堀まである。松本城、姫路城、そしてこの遠坂《とおさか》城と並べたいくらだ。

車でも入ることが出来るあまりに大きな門の前。横に風神雷神がいてもおかしくないような木の扉を、女の人が開けて顔を出した。雛子だ……!

「ん、あの男……」

雛子の隣には、バスケ選手みたいに大柄な男。それでいて、メガネから覗く雛子を見る目は優しさに溢れているように見える。これが包容力ってやつか。たぶん電話に出た奴。

対して僕はどうだろう。中肉中背で、自慢出来るとしたらモデル風の髪型を作っている所くらいだ。……なぜ比較して、しかも負けた気になっているんだ僕は?

「雛子」

 もっとも、そんな男のことなどどうでもいい。雛子の前に出て、顔を見ればすぐに浮んできた。箱入り理お嬢様だからか一挙一動に気品が溢れるその姿。普段はツリ目なのに、笑うとタレ目になるまで止まらない輝く笑顔。毛先だけ癖が強いからと、セミロングまでで諦めているという髪。今すぐその小さい身体を抱きしめてやりたい。

「えっと……あの……どなた、ですの……?」

 なのに……なんで困り顔なんて作るんだよ雛子!?

「なぁ、君」

 そこに、しばらく無言で僕を見ていた大柄な男が雛子と僕の間に声で割って入り、追ってその大きな身体で僕から雛子への視界を隠す。

「その声、さっき雛子の携帯にかけた奴だな? 私は野中幸之助《のなか こうのすけ》。雛子の夫だ。君はあれか? ストーカーか? どこで雛子を知った? なぜ携帯の番号を、そして家を知っている? 雛子に近付かないでもらえるかな?」

 でかい身長に、高圧的な態度……雛子を見ていた眼差しと違う、完全に僕を見下した目……哀れんだ目。その一言だけで、いったいいくつの質問をぶつけてきたのか。

「僕は早崎奏多《はやさき かなた》。雛子の夫だ」
「そうか、成程。さすがストーカー、頭がおかしいらしい」
「頭がおかしいのはお前の方だ!」

 叫んだ所で、幸之助の態度は変わらない。しかも、奴は雛子に目をやり声をかけている。
 こういう時、作品の主人公ならどうすべきか。そんなもの、決まっている!

「ふざけるなああああぁ!」

 猛獣の咆哮と共に、僕は幸之助に向かって拳を投げた。悪を打倒し、颯爽とヒロインを奪うために。

「哀れな」

 なのに。倒れるのは、奴でないといけない。それが正義と悪というもので。

「行くぞ、雛子」
「え、ええ……」

 しかし地に伏したのは、僕。あの邪魔者を殴ろうとして逆にやられたらしく、頬が痛む。あいつは僕を哀れんでいたけど、これじゃ本当に、僕はただ哀れな人間じゃないか……。

いつまでもこんな道端で寝ているわけにはいかないとは思うが、身体が動かない。僕は、主人公にはなれないのか? 奪われた時間を、受け入れろというのか? 悪は僕の方で、正義たるあいつが、雛子を僕から見事奪った、とでもいうのか……?

「行くな、雛子……」

 とうに去ってしまった愛しき人に、僕の言葉は、届かない。

いったいどれだけ、時間が経ってしまったのだろう。いや、時間が戻っているから、経ったわけじゃないのか?

 いや……今更だが、なんで僕は時間が戻ったことを信じている? 冷静になれ、あるわけない。何が主人公になれない、だ。マンガの読み過ぎ、ドラマの見過ぎだ。
けれど。家に帰る中、道行く人に質問した。コンビニで新聞を確認した。アパートに帰ったら隣の部屋の人にも聞いた。そしてまた、PCを見ている。

「なんで……」

 なんで誰も、何も否定してくれないんだ!? 全部が全部、今日は平成28年6月5日だって言っているじゃないか! そしてあの、『あなたが誰か知らない』と言いたげな雛子の表情……。

PCを適当に操作すると、無意識なのか意識的なのか僕も分からないが、タイムリープなんてワードで検索していた。それにアニメだとかドラマだとかいう単語を加えれば、僕が見た作品が羅列されたサイトが出てくる。

 理解するしかないのだろうか? そういうものが起こってしまった、と。僕がこれまで生きてきた中で一番強く否定しているのに、僕の周りが許してくれない……。時間は戻っていると、迫ってきている!

「……」

 溜息が出たし、これからも溜息しか出る気がしない。

恐らく、幸之助に対して怒りが頂点に達したせいで、何もしていない今はやたら冷静になっているんだ。だが、なればなる程認めたくない物が本当だって思えて仕方ない。……やはりまた、溜息が漏れた。

 何か。何か、どうにかする方法はないのか。せめて、このやたらと見たタイムリープ物の作品の中に、ヒントはないのだろうか。僕の……僕の雛子を取り戻すための方法が! 

 よし、よし……頭が周ってきた……まずは……。

「どちらのタイムリープをしたのか……」

 これを考えてみよう。

 僕は、タイムリープには2種類あると思っている。
①意識だけ飛ぶ、②身体ごと飛ぶ。
①の場合、記憶が無くなっていることはありえない。何せ記憶がないと、歴史が変わることはないのだから。つまりタイムリープの意味がない。
②は、いわゆるタイムマシーンというやつだ。過去と今の自分、同じ時間に同じ人物が2人いることになる。

「……今は、分からないな」

 僕がこのどちらに巻き込まれているかは、もっと調べないと分からない。でも今は分からなくていい。考えることが大事なのだ。

次。なぜ僕には前の……いや、正しい時間の記憶があるのか、ということ。
雛子や会社に連絡したり会ったりして、僕のことを知らないことは分かっている。というより、納得するしかない。少なくとも僕が確認した範囲では、僕以外の人は、正しい時間の記憶はないということだ。

「……念のため、もっと確認するか」


 そこで、大学の時の友達に連絡した。自分の記憶と、友達の記憶。すり合わせて、どの地点から正しい時間が流れていないか知るために。

そうして数人に連絡すれば、タイムリープなんてものを仕出かした犯人が、どこから時間を変えたか分かった。

 4年前、だ。

大学2年で、雛子……遠坂雛子《とおさか ひなこ》と初めて会った時……。その地点から、僕と雛子が出会わないように工作して、僕と結婚しないように改変したということ!

 正しい時間はこうだ。僕が雛子と出合ったのは、大学のテニスサークル。
 僕は中学から部活やクラブチームでも活動していたから、大学1年でサークルにも入っていた。その1年後、クラブチームの後輩が同じ大学に入り、その紹介で、雛子もテニスサークルに入ってきた。雛子は僕と同じ2年だったけど、それまでどこのサークルにも入っていなかった。

対して偽りの時間はこうだ。僕や後輩はテニスサークルにいたのに、雛子はサークルにいなかった。

 残念ながら、僕の記憶は正しい時間のものしかない。改変されたものは分からないから、工作員は不明……。だが、分かることもあるのだ。

「犯人は、“雛子側”の、元々の知り合い……」

 僕や後輩の行動は変わっていないのに、雛子の行動が違っているからである。何より、最初は僕を狙ったと思った時間改変だったが、どうもこれは違う。

「狙いは、雛子……!」

 大学時代、雛子に気がある人間がいて、そいつがタイムリープして過去の雛子を誑かしたとしたら……。
僕から雛子を奪うだけで、僕は妻も仕事もなくした。何せ、僕と雛子の結婚はいわゆる逆玉というやつで、雛子の親が会長の大企業に入ったのだ。だから、僕が被害にあったのはたまたまということになる。

 なら、簡単だ。あの男と、また相対すればいい。今度こそ、僕が主人公になってやる!

また来てしまった、雛子の家。

あの時2人は出かけて行ったから、まだ戻っていないはずだ。この家は、僕が本当は住むはずだったのだから構造は知っているし、鍵が隠してある場所も知っていた。ベタに植木鉢の下である。

今僕に出来ることは、ひとつの可能性に賭けること!

「戻ってきた……」

 玄関からの物音が聞こえる。1人でひっそり声を出し、後は深呼吸してフタをした。

「じゃあ雛子、私は書斎にこれを片付けてくるから、お茶でも入れておいてくれないか?」
「ええ、分かりましたわ」

 幸之助が雛子に声をかけると、奴は僕がいる部屋に来るようだ。本当なら、僕の部屋になるはずだった部屋に。

「野中……野中幸之助ええぇえ!」
「な!」

 殴りかかった時は、返り討ちにあった。だが、こんな所に誰かがいるなんて予想出来まい。

タイムリープなんてものを仕出かした犯人は、胸を抑え、膝から崩れて、頭を地にこすりつけている。犯人の胸に刺さった包丁を引き抜くと、僕も床も、幸之助自身も、この世界には赤色しかないのではと思える程に染めていった。

「これでいい……これでいいはずなんだ!」

 今流れている時間は偽りだが、僕以外はそうだと思っていない。けど、それに気付き、正しい時間を知っている僕がいる。いや、恐らく僕以外にもいる。いて欲しい。

これが意味することは……正しい時間、それは消えずに存在しているということ!
 
 そんな時、犯人を殺したらどうなるだろうか。
この偽りの時間が、そのまま流れていくだけか? いや、違う。幸之助の持っていたタイムリープ能力が無かったこととなり、この4年間の改変も無かったこととなるはず。つまり、タイムリープが元に戻り、正しい時間をまた歩めるということだ。

「!」

 いつの間にか、拳を強く握ってガッツポーズをしていた。そんな時、部屋の外から足音が飛び込んでくる。騒ぎを聞いた雛子がやってくるのだろう。すぐに抱きしめてやりたいが、こんな姿は見せたくない。

「……」

 だが、これでよかったのだろうか。雛子の顔が浮かんだ時、同時に僕の胸に沸き上がった疑問。
 衝動的な行動ではなく、状況を分析した結果により、幸之助を手にかけたと思いたい。だが冷静になってみれば、いささか直情的すぎやしなかっただろうか?

 タイムリープ犯が消えれば、全て元に戻る。なぜ僕は、こんな考えを持ち、それが正しいと思ってしまったのだろう? 殺人など、明らかな犯罪であり、人が取る行動のうち最も醜態なそれ。

 けれどどうしても、それをしないといけないと、僕は思っていたのだ。

「ん……?」

そんな時、突如僕を襲う、浮翌遊感。水に入って初めて身体が浮かぶことに気付いたような、そんな感覚。

 戻れるのか? 元の時間に……雛子の元へ……!

多さん……」

 僕を呼ぶ声が聞こえる……雛子か……? 正しい時間に戻ってこられたのか……?

「雛子!」

 朦朧とする意識を瞬時に跳ねのけて、僕は起き上がる。そうして最初に目にするのは、雛子……ではなく、スーツの男が2人だった。
 ここは、どこなのだろう。白い壁に、白い服の男に女ばかりで。僕の近くにいる2人は、1人は若く、もう1人はハゲかかっていた。

「今、雛子と言ったな……」
「やはり、彼女の言う通りストーカー……」

 スーツ2人が、ひそひそ話している。聞こえていないと思っているのだろうか。

けれど、問題なのはそこではない。今まさか、“ストーカー”と言ったのか? その単語は犯人が……野中幸之助が口にしていた単語ではないか。それがなぜ、その2人からも出てくる?

「早崎さん。ここは警察病院だが、分かるかね」

 僕が所在なげにしているとでも思ったのだろうか、ハゲが僕に声をかけてきた。

と、同時に僕は気付いてしまった。声をかけられたゆえにハゲを見た僕は、ハゲ越しに日めくりカレンダーも目に入る。
 そしてそれは、6月6日を示しているではないか。僕と雛子の結婚式は、6月12日であり、それはつまり……時間は、正しいものに戻っていないということで。 

それにその男は、なんと言った? 警察、だと?

「君は、6月5日に起こった事件の重要参考人としてここにいる。野中幸之助氏に関する事件だ。君は、あの場に倒れていた。もし君も襲われたのであれば――」

ていた。あの浮翌遊感は、タイムリープが戻るものではなかったということか。

恐らく僕は、一杯一杯だったのだ。
突如自分の時間を失った。犯人を[ピーーー]というミッションを成し遂げたが、果たしてそれが正しいかどうか分からなくなった。これまで経験をしたことがないような、いや想像すらしないような事象ばかりが起こり、混乱するなという方が無理な話で。

「君、聞いているのかね?」
「まだ気分が優れないし、あなたの声も途切れ途切れに聞こえる……横になります……」

 そんな目まぐるしく回転する僕の脳内などいざ知らす、男はなおも僕に語りかけた。今僕がすべきは、それに対応すべきことではない。
この警官は、恐らく99%僕が犯人だと断定した上で行動している。だから僕は、少しでも時間を作るために、布団に潜りこんだのだ。

 今考えるべき、議題はこれしかない。なぜタイムリープが解除されていないか。

 考えられるのは、3点か。①幸之助は死んでいない、②タイムリープ犯を殺しても意味がない、③幸之助は犯人ではない。

 ①は、あの血の海で生きていられる者などいるとは思えないので、ない。

 ②は、どうしても僕の中の何かが『それはありえない』と否定してくる。やはり殺しなどという行動はあまりに愚かで無意味な行為である、という結論に達することが出来ないのだ。
 しかも、僕が仕出かしたことを防衛本能から正当化しようとしているのではないようで。こればかりは僕も、1人議論の中さらに疑問を膨らませるだけで、『[ピーーー]ことに意味はある』として進めるしかない。

ならば、今考えるべきは③しかないということだ。

 幸之助は犯人ではないが、犯人の近い所にいる、ということだろうか。雛子を奪われたのだから、雛子の周りに犯人がいないはずがない。

「あの、お手洗い、いいですか?」

 ただ、少しでも動こうとすると、もれなく警官がついてくる。ここから抜け出すにはどうしたら良いのか。

何だろう、この気持ちは。僕は雛子を失い、殺人まで犯して後悔し、この状況に置かれているのに。
ああ、そうか。僕はタイムリープ作品の主人公のように、状況を打開しようと動いているからだ。最初はわくわくなんてしないと思っていたが、こうして目指すものが見えてくるだけで違うのか。

ならば、考えよう、とにかく考えよう。先程まで考えていた、③の幸之助が犯人でない可能性。それをもっと追求すればいい。幸之助の近くに犯人はいる……とすると、この後その犯人が起こす行動は……。

「!」

 また、目が覚めた。この景色……布団とPCしかない僕の部屋……。初めてタイムリープした直後に見たものと同じだ。

「パソコン!」

 平成28年6月5日12時。
 雛子と結婚式を挙げる直前に戻ったのと同じ日、同じ時間だ。僕の知る中で、2度目のタイムリープが起こったということになる。

「やっぱりか」

 それが分かると、思わずそう口から出てしまった。僕は病院のベッドにいる段階で、こうなることは分かっていたのだ。
タイムリープは雛子を狙ったもので、犯人は雛子とも幸之助とも近い所にいる奴。その見当がついていたからである。もっとも、それが誰か、ということは、まだ分からない。けれどそれは、電話で確認するだけで分かるはず。

「お、久しぶり。ちょっと聞きたいことがあるんだけど……」

 電話の相手は、僕の大学の後輩で、同じ会社に勤めている子。高校時代から同じテニスクラブにいて、雛子と僕を引き合わせてくれた恩人だ。この後輩は、高校時代からその会社に入りたいと言っていた。
 となると、僕がその会社にいるいないは関係なく入社するだろう。つまりは、今巻き込まれているタイムリープの有無に関わらず同じ会社にいるはず。

 話してみると、やはり後輩は僕の会社に勤めていた。今は全くの部外者の僕ではあるが、野中幸之助と繋がりがある人間、それを聞くくらいなら出来た。

「遅塚神大《ちづか じんだい》……」

幸之助は、偽りの時間で雛子と結婚し、雛子の親が経営する会社に入っている。これは、正しい時間の僕と同じ……雛子を妻とすることで得られるもの。

僕が正しい時間を過ごしていた時、その会社では自分のことで手一杯だった。いや、一杯どころか溢れさせる程に目が回っていたと言える。
だが幸之助は、自分の仕事を完璧にこなすどころか、知り合いを1人会社に紹介していたようだ。それが、遅塚神大という男で。

 ではなぜ僕が、そんなことを探ったのか? それは、犯人がこの偽りの時間を作った目的は、この2つのどちらかだと気付いたからである。

①幸之助が雛子と結婚したいと願っているのを知り、慕っていた幸之助を、タイムリープで手助けしたから。
②幸之助の願いを知って、願いを叶えたら自分も会社に入れろと幸之助に頼み、タイムリープを使ったから。

 そしてそこから神大の立場となり考えると、間違いなく幸之助を慕っている①の方だと分かる。タイムリープ能力があれば、こんな回りくどい方法を使わなくてもどんな会社にでも入ることが出来るし、何より幸之助を殺したことでタイムリープが起きたからだ。

 幸之助を殺した瞬間に正しい時間に戻らなかったということは、やはり幸之助は犯人ではない。そして、雛子の家にいたのは雛子と幸之助だけ。犯人が幸之助の死を知るとすれば、翌日会社に出勤して初めて、となる。

 つまり、犯人は幸之助の死を知らなかったゆえ、当日すぐにはタイムリープ能力を使えず、それを知った翌日にタイムリープをしたということ!

ため、僕は病室の時点でタイムリープが起こると分かったのだ。
 よし、ここまで揃っていれば、確信してよさそうだ。

 犯人は……遅塚神大だ!

回目のタイムリープから目覚めた3日後。僕は、僕が本来勤めている会社の前に来ていた。

 オフィス街の中心に一際高くそびえるビルを持つうちの会社は、この本社の他に、全国に支社や事務所を多数持っている。どこだって社員証がないとゲートは開かないし、警備員が表口も裏口も目を光らせて侵入することは出来ないという、セキュリティの高さも誇っていた。

 ここに来たのは、タイムリープを元に戻すため。目指すのはもちろん、神大を[ピーーー]ことだ。もうこの行動が、正しいと思うしかない。

 そして、神大が犯人であると確信はあっても、確証はなし。だが、他にアテがあるわけでもなく。
 ならば……どうせ僕は、1度人を殺しているのだ。もう、2人殺そうが3人殺そうが関係ないし、多少のミスならまたタイムリープして全部無かったことになるはずだ。


「やだなあ課長! そんな訳ないじゃないですかー!」

 じっと会社から出てくる社員を見ていると、疲れ顔、困り顔、焦り顔が溢れる中に、やたら顔も声もやかましい奴がいた。もしかして、それが僕のターゲットだろうか。

 待ち伏せするはいいが、犯人の名前と会社以外の情報は持ち合わせていない。さすがにそれ以上後輩に聞けば不審がられるだろうから出来ず。
 僕の記憶……つまりは正しい時間の中にいなかった奴が犯人なのだろうが、うちの会社は大きい。同じ建物にいても知らない奴も多かった。

今日は何曜日でしたー? 今日は、何をする日でしたっけ!?」

 けれど、そんなことを言う存在からしてやかましい男は、他2人と合わせて計3人で並んで会社から出てきた。

 1人は幸之助、1人は僕の直上司。もう1人がその男で、知らない奴。組み合わせから考えるに、それが遅塚神大である可能性が高い。奴が僕と同じ課にいるのは、後輩に電話した時に聞いている。僕の時と上司が同じなのも当然で。今日は週1回の定時退社日だから、退社時間が皆合う……狙っていたのだ、この日を。

「課長課長、飲みに行きましょうよー! 幸之助も行くよな!」

 それにしても、あんなおちゃらけた奴が、遅塚神大……?

 僕の会社は、結構お堅い会社のはず。
 なのに、奴は何回ブリーチしたのだろうと思う程明るい茶髪で、ヤのつく恐い系の仕事をする人のようなストライプのスーツを着崩していた。あげく厳格な課長に、タメ口のような敬語を使っていて。何かミスしてもタイムリープすれば良い、とでも思っているのだろうか。

「うむ、では私がよく行く店を紹介しよう」

 課長の一声で、3人は飲み屋街に向かう。
今日の課長は機嫌が良さそうで、こういう時に向かう店は決まっている。これならば都合が良い。まだ僕のことを目に入れて欲しくないため、知っている店なら隠れられる場所も多少は分かるからだ。

は、僕と幸之助とは面識がないはず。前回の時間軸では雛子に会いに行った際に奴を殺しているが、その6月5日は無かったことになっており、新たな6月5日になっているためである。

課長も、正しい時間では勿論僕のことを知っているが、この偽りの時間では会ってもいない。入社してないから当然だ。だから、僕を認識出来るとすれば神大だけとなる。

 そのタイムリープを行っている犯人は、前の時間軸で、『早崎奏多という男が幸之助を殺した』と知っている可能性がある。なぜ幸之助が死んだか調査し、それが分かってからタイムリープをしただろうからだ。

 あのチャラい男がどの程度のものか分からないが、警戒して動かねば、どこで足元をすくわれるとも知れない。


「課長ー! この辺りって、えれー高い店ばっかりじゃないですかーご馳走様です!」

辺りを大げさに見渡した後、同じく大げさな一礼とともに課長へ言葉を放っている茶髪の奴。あいつ、何も考えていなさそうだが、僕より世渡りは上手そうだ……。

「この上だ」

 課長らがエレベーターを待っている間、僕は階段を駆けた。エレベーターに乗ってしまうと、茶髪が神大だった場合に気付かれる。店は知っているから、先回りするしかない。

「着いたぞ」

階段を上り切った僕が息を切らしていると、課長らもエレベーターで辿り着いたようだ。店に入り、僕も少し離れてそれに続く。

規模の個室が並ぶ店内は、僕みたいなぺーぺーがそう簡単に入れる場所ではない。床が大理石という時点でもう足踏みだ。だが、今はそんなことを言っている場合じゃない。

 課長らが入った個室は最もカウンターに近い席で、夜景が一番良い角度で見えると課長のお気に入りの席。
対して僕は、店員に案内される前にカウンターの端に座っていた。いかに個室でも、耳をすませば会話は聞こえることは分かっているからである。

「っひゅー、いい店ですね課長ー!」

 そうかと思えば、耳をすます間もなくあいつの声が響いてきた。そして、恐らく横に座ったと思われる幸之助が、そのボリュームに驚いたらしく注意する。

「神大、飲んでもないのに落ち着け」
「いいじゃん幸之助! ですよね課長ー!」

と。幸之助は、確かに言った。例の人物の名前を。 

個室に入ったのは3人だけで、幸之助が茶髪の男をそう呼んだのは実際に見なくても分かる。あまりに呆気ない回答の提示に拍子抜けするが、やはりあいつが遅塚神大で、タイムリープ犯なのだと分かった。

 それでもしばらく彼らの会話を聞いていると、2人の関係性が透けてくる。
 2人は、神大、幸之助、と互いが下の名前で呼び合っている。僕のように、人を呼ぶ時は下の名前を使うのが常というなら分からないのだが、

「幸之助の、ちょっと良いとこ見てみたいー! はい一気! 一気!」
「ふぅ、次はお前だ神大」
「これ、何も割ってないウィスキーじゃね? しかもジョッキて……」

2人のコントのような会話から、恐らく昔からの馴染みなのだろうと感じられた。

 幸之助の紹介による入社で、この2人の仲の良さ。僕の推理……タイムリープが起こった理由は、幸之助が死んだから、というのは当たっていそうだ。これなら……。

時間後。

 課長、幸之助、そして神大。3人は飲み会を終え、それぞれの自宅に戻っていく。定時退社日は水曜であるので、翌日は仕事。この日に飲み会をする時、いつも21時頃には解散しており、今日もご多分に漏れず。

「ここが遅塚神大の家……」

 解散した後、奴を尾行すると、着いたのは新築らしいアパートだった。入り口の集合ポストに、遅塚神大という名前があることからも、ここが奴の家であることが分かる。

「犯人……全ての元凶……」

 それが分かれば、僕の足は真っすぐと目的地に向かう。敵は明らかとなり、主人公たる僕は、それを討伐するために動くのだ。

ポストで確認した部屋番号を持つ部屋の前に来れば、すぐに呼び鈴を鳴らす。何度も鳴らしてすぐ出てこいと催促したいところだが、怪しまれて出てこなければ厄介だ。だから、1度だけ。

「はーい」

 すると、すぐに間抜けな声が中から聞こえた。扉を開けていないのに、相変わらずの通る声。

「あ……お前!」

 アホ面を覗かせた神大は、明らかに“お前を知っている”という反応で驚いていた。間違いない……僕が1度は幸之助を殺していて、そして本当の雛子の夫だということ、こいつは知っている……!

 ならばもう、ゴールは目の前だ。こいつを殺せば、タイムリープが解除されて全て元通りになる。

「遅塚神大……意外と、呆気なかったな!」
「お、おい待て!」

 隠し持っていた包丁……強く握って突き出す。それだけ。

「僕の時間を返してもらう!!」

 そして僕の耳に届いたのは、僕の叫びと……破裂音だった。

 目覚めると、そこは6月5日の12時だった。すでにパソコンで確認したから間違いない。4度目の今日、というものが訪れてしまったということだ。

「やはり……」

 だが、これで確信した。タイムリープを起こしている犯人は間違いなく、遅塚神大だ。

僕が犯人を刺す直前に、タイムリープは起こった。これが神大の仕業ではないなら誰の仕業だというのだろう。
偶然起こった可能性もゼロとは言わないが、雛子と幸之助の結婚や幸之助が死んだ後のタイムリープ……これまでのことを総合して考えれば確証になる。

「でも、よかった……」

 思わず溜息が出る。
 それは、自分が死んでいないからだ。この点は不安でしかなかったが、生きていられることで、分かったことがある。
 それは、僕が最初に考えていた2つのタイムリープの方法……①意識を過去に戻す、②タイムマシーンのように身体ごと過去に戻る……このどちらを犯人が使用出来るのか、ということだ。

犯人は……遅塚神大は、①に違いない。

 もし②なら、過去に戻って僕を殺せば良いだけだからである。過去の神大自身もいるのだからアリバイは成立していて、まず捕まらない。だが①なら、神大は僕を殺した上で警察に捕まらない時間軸を作らないといけない。

タイムリープすれば可能かもしれないが、恐らく死ぬ程大変だ。
 タイムリープなんてものが出来ても、それ以外では普通の人生を歩むしかないのだから。突如超能力で人を殺せるようになる、となるわけもあるまい。まあ、タイムリープが一番のチート能力だとは思うが……。

「とはいえ……変なんだよな……」

 神大は僕から狙われていると気付いているのに、それをしないのもおかしな話で。僕だったら、死ぬ程難しいことでも死ぬよりマシだと思い何千回もリープすると思う。
となると、何かタイムリープには制約があるということだろうか? タイムパラドックスなんてものもあるし……まあ、これは今考えても分かることではない。

今考えるべきはただ1つ……遅塚神大をどうやって[ピーーー]か、だ。

 前回の時間軸では、僕は殺しを行う直前、奴に姿を見られている。だからタイムリープさせられる結果となってしまった。自由にタイムリープを使えるなんて実にうらやましいことだ。

けれど、奴に見られず即死させて、それを行う隙を与えなければ……。

ないんだな」

 神大の、新築アパート。そのポストには、相変わらず奴の名前が刻まれていた。家くらいは変えて僕から逃げると思っていたが、これなら問題ない。

 それにしても、改めて思うと妙な気分だ。

僕はいくつもタイムリープものの作品を見てきた。
その主人公達は、愛する女を自分のモノにするとか、死んだ人間を死なせないためとか、そんな目的で動いていた。何度も何度もリープする主人公が成功するようにと、感情移入して見ていたよな……。
なのに、僕がそれを潰そうとする、ある意味主人公側と敵対した立場になるなんて。

「奴は家にいない、と」

 夕刻を迎えつつあり、周りはもう薄暗い。でも、神大の家には明りが点いていなかった。

「あ、そうか。今日って……」

 最初のタイムリープの後、幸之助を殺した日だ。神大と幸之助の絆は強いようだから、また僕が幸之助を殺さないかと、雛子の家で警戒しているのかもしれない。

 いや、それだけではないのではないだろうか。
 もしかしたら、僕を逮捕させる気かもしれない。あの時僕は、幸之助を殴ろうとして失敗し、しばらくしてから殺している。その間に警察を割り込ませれば、幸之助は死ぬことなく、僕は御用となってしまうだろう。

 神大にとって、邪魔な僕が塀の中に閉じ込められることとなり、こんな良いことはない。だが残念、僕はもう、幸之助に興味はない。

「奴の行動、読めるようになりそうだ……」

 僕には、前回の時間軸の記憶がある。そして、神大にもある。僕の行動を先読みして動くのなら、僕はさらにその先を見るだけだ。先の先を読むというやつだ。

5日。僕が幸之助を殺さなかったことで、神大はひとまず満足するはず……その隙をつく……!

「ピッキングは……無理か」

 最も実行したかったのは、神大の家の中で待ち構えて、奴が戻った瞬間刺し[ピーーー]こと。
 だけど、どうやら僕に鍵師の才能はないようだ。いっそ扉や鍵を壊したいが、それでは神大に、中に不審者がいると伝えるようなもので。

「それなら、あの路地かな」

 前の時間軸では、僕は神大を尾けてこの家を特定している。その経験から今回、奴がどのルートを通って雛子の家から戻ってくるか予想出来た。
そのルート上にある、ただでさえ薄暗い夕闇なのに、街灯が当たらず一際闇が深い小さな路地。あの場所に隠れて神大を待とう。


「……!」

 下手をすれば、日付が変わるまで神大は戻ってこないかと思い、牛乳にあんぱんの刑事スタイルを取ろうと考えていた時。

街灯に照らされた、やたら明るい茶髪を見た。間違いない、奴だ。今は20時半……この時間、覚えておかねば。

 深呼吸、3回。1回目は吸って吐いてが短すぎたが、あとの2回はちゃんと出来た。

あとは、奴がこの路地を通り過ぎた瞬間、背後から襲えばいい。やああああ! なんて掛け声が出てしまいそうだが、そんな奇襲の意味を全て無に帰すようなことは絶対にしない。ただ静かに、あの犯人をナイフで貫けばいいのだ。

「!!」

 だが。

先程まで進行方向を向いていたはずの神大の目が、完全に僕を捕えて目が合ってしまった。殺気を感じ取った、とでもいうのか?

しかしそれでも、この行動を止める理由にはならない。僕は足に強く力をこめると、刃を構えて路地から飛び出した。

 迫る神大。刃は間もなく、奴の心臓を貫かん。
 そうして僕の耳に届いたのは、神大の断末魔ではなかった。それは、またしても破裂音であった。

っ……」

 恐らく、僕が生きてきた中で最も大きな舌打ちをしていた。また戻ってしまったのだ。5度目となる、6月5日12時に。

 でも、やはりここは僕の家で、僕は死んでいないし五体満足。この調子なら、神大は住む場所だって変えていないだろう。神大はタイムリープで死を回避出来るが、やはり万能ではないということだ。

……雛子を奪われている僕が、何を考えているのだ、まったく……。

 前回の時間軸で分かったのは、僕が潜んだ路地は、神大の予想の範疇にあったということ。
 今回またあそこに潜むわけにはいかないし、同じ時間に神大があの場所を通ることもないと思われる。あの路地は、神大が住むアパートに近かったのがいけなかった。神大の家を僕が知っている、ということを奴は知っているのだから、警戒されて当然だったといえる。

 前回、前々回のことで、神大は自宅周りの警戒を強めたはず。ならば、そこから遠い場所……そうだな、雛子の家に近い路地に潜むことにしよう。今日神大は、雛子の家かその近くに寄るはずなので、そこが狙い目となる……!

「……またか」

 こんにちは、見慣れた殺風景な部屋と6度目の6月5日12時さん。

 また神大に気付かれるなんて、予想外だった。最初に神大と接触した時、あの時こそ不意打ちすればよかったのだ。今思えば最初で最後のチャンスだったかもしれない。それもこれも、あいつがチャラ男すぎて僕が油断していたせいで、後悔してもしきれない。

「いや、でも……」

 人間、そんなに常に、アンテナを張ることなんて出来るか? 少なくとも僕には無理、どこかで気が抜けてブスっといかれる。

「……今日だから、いけないってことか?」

 これまで僕は、6月5日に何かしらの行動を起こしていた。
 最初は幸之助を殺して、2回目こそ動いたのは8日だったが、次からは5日に神大を狙ってしまっていたじゃないか。いくら集中力が低くても、1日2日くらいの間に限定して注意しておけばいいと言われれば、なんとか頑張れるだろう。

 それなら、簡単だ。

 今日から2週間、僕は神大を[ピーーー]ことはしないし、近付くこともやめよう。神大だけではなく、幸之助や雛子にもそうする。逆に神大が僕を偵察に来るかもしれないから、就職活動をするフリでもするか。今の僕はニートらしいから。

 もしそれで失敗したら、次は1か月後。それでもダメなら2か月置こう。またタイムリープしてしまったら、次は逆に6月5日に即動く、というのもいいかもしれない。緩急をつけて、奴の神経をすり減らす。絶対に、ずっと僕を警戒することなんて出来ないのだから!

「長期戦、だ」

 どれだけかかっても僕は、雛子を取り戻す!

「……」

 なんだ、これは?

 今は……30回目の6月5日か? いや? まだ20回くらいだろうか? ……50に上っていた気もするが……どうでもいい、どうでも……。

「ふざけるなあああああ!」

 なぜだ!? なぜ遅塚神大を……全ての元凶、タイムリープ犯を殺せないんだ!? 奴の神経をすり減らすつもりが、むしろ僕の方がそうなっているじゃないか!

 奴の家を火事にして飛び出したところを刺そうとしたし、トラックを奪って突っ込んだし、あいつが乗った飛行機をジャックして落とそうともした! なのに! いつだって何をしたって、あいつは死ぬどころか傷すら負う前に6月5日に戻る!

 一番瞬発力があるのは、拳銃を使うことだと思った! 警察から奪うなんて真似は目立つし、逮捕されるかもしれない。そうなったら神大の思う壺だと思った。だから、年単位をかけて、なんとか海外から手に入れた! それが1つ前の時間軸……なのに、手に入れた瞬間このザマとは、どういうことだ!?

 ってことは何か? 神大は常に僕を見張る手段を持っているとでも? 僕を殺さないのは変だと思っていたが、それがあるから僕が何をやっても無駄だと諦めるまで、ニヤついて見ていたということか!? 

「遅塚神大いいいい!」

 PCにやつ当たった足が痛い。けど、どうでもいい。神大を[ピーーー]ことだって、もうどうにでもなれ……。

「早崎さーん」

 そんな時、部屋の外から僕を呼ぶ声。なんだこんな時に! どれだけチャイムを鳴らしたって僕は出るつもりなんて!

「!?」

 いや、待て。……今日は6月5日……だ。

これまで今日この瞬間、僕を訪ねた人間なんていたか? いや、いない。何十回も繰り返しているのだから分かる、絶対にそう。

ん、さっきから声が漏れていますよー、いるんでしょー?」

 いない、そんな僕を呼ぶ奴なんているはずがない! これはおかしい……こんな時間軸は初めてだということは……神大が何か仕組んでいるということじゃないか!

 いや、今は誰がどう仕組んだか、などどうでもいい。まずはここから脱出しなければ、手遅れになってしまうかもしれない。

そうだ、この部屋は2階……裏の窓から飛び降りても、無傷か打撲程度で済む!

「おい、今窓を開ける音がしなかったか!?」

 扉の外にいる奴が、焦った声をあげていた。だが、もう遅い!

「……」

 よし、ケガも追手もない。

 アパートからとにかく走り、雑木林の奥にプレハブ小屋があると知っていた、公園に辿り着いていた。
 本来ここに辿り着くまでには散歩道があるのだが、雑草が生えすぎて、そんなものがあったか疑わしい。だがそれゆえ、奥にこんな場所があるなんて知らない人も多いはず。

とはいえ、そう長居は出来ないだろう。“ザ・犯人の隠れ家”という感じだしな。

「タイムリープ……」

プレハブ小屋は、出入口はひとつだけ。中も申し訳程度の光を放つ電球と、3人程度が座れるベンチがあるだけ。それでもそんなベンチですら、窮鼠のように逃げてきた僕にとってはありがたい。

そこに腰を落ち着ければ、口からは自然と独り言が漏れる。

 何十回も同じ時間を繰り返し、僕は遅塚神大の行動を理解しようとしていた。だがそれは奴の方も同じで、僕が次はどんな手で来るか……ならどのタイミングでリープするか……と、考えていたのだろう。何度もリープして、記憶がどんどん積み重なり……もはや学習といえる。

 そして、今日僕の身に起こり、今もこんな場所に追い詰められる結果となっていること。

恐らく奴は、僕の監視のためか、裏から手を回すためか、かなり前の時間にタイムリープして準備していたのだろう。そうして、何か僕が犯罪者になり得るように手を回した……。その結果が、先程僕の家に来た奴ら、ということだ。たぶんあれは警察だろう。

だが、飛び降りた先のアパート裏には誰もいなかったことを考えると、証拠は何も取れていない、ただの聞き込みだったのかもしれない。参考人程度ということだ。
 僕が逃げたことで、おめでとう容疑者へランクアップ! となったと思うが、まさかここまで織り込み済みなのか?

どうも僕は、6月5日12時より前の時間軸へは、戻ったことは自覚出来ない。神大は、僕を[ピーーー]のではなく捕まえて、実質世界から追放する気だ……。

「もしかしたら、この時間軸が最後のチャンスかもしれない……!」

 数十回のタイムリープ。まだ永遠と続くように感じていた。でも犯人も、ただ僕に殺されるのを待っているだけのはずがない。

今はたまたま逃げられたが、これで神大の手はもっとエグいものになるはず。そうなったら回避する自信はない……次のタイムリープで、僕は問答無用で逮捕されるに違いない。いや……今回の時間軸だって追われている身だ。神大に仕掛ける前に御用かもしれない。

 何か……何か神大を確実に仕留める方法はないのか……!


「! 何だ……?」

 そんな時、小屋の周りに人の気配がして思わず小声を出す。しまった、考え込みすぎていた。この狭い小屋の中、身を隠す場所なんてどこにもなく。

ならば、隠れることをあきらめて、扉と向き合うしかない。そして同時に、扉がなんの遠慮もなく開いた。勢いがよすぎてレールからはずれそうだ。

「あ」
「あ」

 その、無遠慮な訪問者は、中に入るなり、口をポカンと開けて僕と同じ音を出す。そしてそれは、1人の女。短いスカートにパンプス……どう見ても警官ではなさそうだし、そう信じたい。

「おっと、先客がいたんスね。まさか警官じゃないッスよ……ね?」

「だ、誰だ……?」
「あたしは近藤未姫《こんどう みき》って言います。何してるんスかこんな所で。大の大人が公園で1人遊びッスか? なんか恐い」

 僕が警察から隠れるのに選んだ小屋に、1人の女がやってきた。彼女は、覗き込むようなポーズで自己紹介をする。スカートが短いから、後ろから見たら丸見えだ。

 それにしても髪が長い。長すぎて横髪で片目が隠れ、かかった髪を何度かかきあげているが、やはり片目にかかってどうしても隠れる。
 その様子から警官じゃないことは分かるが、こんな所に何の用だろうか。未姫が言った通り、大の大人が1人で来るのはなんか恐い。

 まさか、神大の息がかかった奴か? いや……それはないか。警察が動くように仕組んだ上で、こんな訳の分からない人間を送り込む必要なんてない。それに、第一声の『まさか警官じゃないッスよね』というものを考えると、

「君も警察に追われているのか?」

これを問うた方が良いだろう。そして返ってくる返答は、

「あ、それで察したッス。似たもの同士、隠れる場所も同じになるんスねー」

思った通りのもので。似たもの同士と言っても、その妙な話し方は同じにするつもりなどないが。

 だが、厄介なことになった。

僕も未姫も警察に追われて、それが揃ってしまった。これは、追手も倍になるということじゃないか。
 2人で一緒にいるのだから、どちらを追っている警官が来ても、事情聴取で2人とも連れていかれてアウト。この場を離れた方が良いだろうか。

「あたし、もう逃げるより隠れてようかと思って。暇になりそうだから丁度よかったッス、信じなくてもいいから聞いてくださいよ~」

 しかし未姫は、むしろ僕に話しかけてきて、

「あたし、タイムリープって奴に巻き込まれてるんスよねー。あたしの知ってる時間、どっか行っちゃったッス」
「タイムリープ!?」
「おっとっと、隠れてるんスから大声は無しッスよー?」

ふいに出た単語に大きな反応をしてしまった僕に対し、外の様子を伺うために、少し扉を開けながらそう言った。

 そして未姫の話、聞かないわけにいかなくなる。僕はタイムリープに巻き込まれて思っていた……正しい時間の記憶が残っているから戻すことは可能で、同じように記憶が残っている人もいるだろう、と。

 近藤未姫……神大のタイムリープのせいで、もう僕は何年生きたか分からないが、一生ものの出会いだ!


「未姫!」
「いきなり下の名前ッスか」
「僕は早崎奏多。君と同じ……タイムリープに巻き込まれているんだ」
「おお!」

 思わず抱きしめたくなるような気持ちを抑え、今日までのタイムリープについて話した。未姫は、やたらとうんうんと頷いて、僕の目を見て離さない。それが妙にかわいくて、こんな状況でなければ、思わずコロっといってしまいそうだ。 

 それに、未姫の気持ちは分からないでもない。僕はタイムリープなんてものに巻き込まれて、自分1人が時間に取り残された感覚にずっと襲われていた。
 それは未姫も同じで……ようやく共有出来る僕を見付けたのだから、そりゃあはしゃぐさ。

次いで未姫も、ここに至るまでのことを話し出す。気付けば最初よりも接近していて、前のめりになった未姫からは、大きな胸が上着の襟元から覗いていた。

「あたしを巻き込んだタイムリープを使う犯人は、ココノエって奴ッス。
 あたしは今、本当だったら大学院1年で研究室に入ってて、ココノエと同じ研究室にいるはずでした。そこでは大学3年から、週1で成果テストをやるんスけど、あたしとココノエはそのテストで競ってました。最初はあたしが勝ってたんですが、段々ココノエに負け始めて、後半は全く勝てなくなったんスよー」

と、その外国人のような名前の奴は、未姫とテストで競っていて、その途中からタイムリープを使ったということだろう。

「けど、大学の卒業研究……その評価は、あたしの方が上だったんス。すごく嬉しくて踊る程だったんですが……気付いたら、あたしは4浪したニートになってたッス」

 卒業研究は、テストと違って答えがあるわけじゃない。何度タイムリープをしても、ココノエは未姫を超えられず、未姫が大学にいた事実ごと消したということか。入試の書類を届かないように細工でもしたのだろう。

 ただ。2つの疑問が出てきてしまった。

 ひとつは、僕に関すること。僕は神大のタイムリープを感知出来るのに、なぜココノエの方は感知出来ないのか。
もうひとつは、未姫に関すること。未姫はタイムリープを感知出来るはず。そうでなければ、自分がタイムリープに巻き込まれていることも分からない。しかし、今の話を聞く限りそれを感知したのは途中からのようで。

「……!」

 いや、待て。ひとつずつ見るとハテナしか浮かばないが、ふたつ疑問があれば、ハテナとハテナがくっついて消えて、答えになるではないか。

 正しい時間と比べて、あまりに人生が変わるような被害を受けたその瞬間……タイムリープを感じられるようになるのだ! あまりに差がありすぎて自覚してしまうということか。
 そして、その被害を与えた犯人のタイムリープだけ感じることが出来る……!

 未姫の、テストによる勝敗なんて大した問題ではない。だが、4年間過ごしたはずの大学が、入学すらなかったことになれば大きな変化だ。そして、僕はココノエのタイムリープを感じられないし、未姫も神大のタイムリープは感じていない様子。だからこの回答には、自信がある。

あまりに変だなーと思って日付を見ると、微妙に戻ってたんスよね。そうしてこれは、タイムリープ的なやつだなーと思って、ココノエと接触したんです。そんなことをしそうな人、他に心当たりがなかったッスから。
 問い詰めたらあっさり自供……でも、すぐタイムリープしてしまったんス。
 ココノエがあっさり話したのは、あたしが何も出来ないと分かってるからッスねー。で、そのタイムリープから目覚めたら、今度は犯罪者扱いッスよ、参った参った」

続ける未姫からは、参った雰囲気など微塵も感じられない。話しながら、んー、と言いながら指をアゴにあてて考えてみたり、にっこり笑ってそれをこっちに向けてみたり。どう見ても、楽しんでいる。

もっとも僕だって、雛子が奪われている状況ではあるのだが、やはり段々と自分が主人公のように感じられてきていて、人のことは言えない。

 それにしてもココノエは、神大のように何十回ものリープの後ではなく、即警察を動かしたのか。神大よりも頭がキレる奴なのか? いや、それにしても……。

は似すぎている気がするよ。相手は違っても、タイムリープのせいで人生が狂わされている。そして今は警察によって、狂った時間でさえ、今度は止められてしまいそうなんだから」
「そうですね、これって運命って奴ッス!」

 僕がそう言えば、もともとじーっと僕を見ていた未姫は、さらに一歩詰めて手を握ってきた。動いた拍子に、髪で隠れていた片目が初めてまともに見える。
 改めて思ったが、かわいい系でもあり美人さも併せ持つという、ずるい系の容姿だ。話し方さえ気を付ければ完璧かもしれない。

「未姫、改めて確認するよ。君は、ココノエのタイムリープ、ココノエリープによって正しい時間から追い出されて、今は警察に追われている。僕は、遅塚神大のタイムリープ、神大リープによって正しい時間から追い出されて、今は警察に追われている」

 僕が未姫のことを、逆にじっと見ながら話すと、

「たぶん、今捕まるか、次の時間軸に行くことがあれば、取り返しがつかない……もう後がないッスね」

未姫はさらに手を強く握って返してくれた。だから僕は、未姫に言う。

「そうだ。だからこそ……僕の策に協力してくれないか!?」

「早崎さん……早崎奏多さん……」

 僕を呼ぶ声が聞こえる……雛子か……? 正しい時間に戻ってこられたのか……?

起こった事件の重要参考人としてここにいる。野中幸之助氏に関する事件だ。君は、あの場に倒れていた。もし君も襲われたのであれば――」

 倒れていた。あの浮翌遊感は、タイムリープが戻るものではなかったということか。

「ここが奴のいる研究室か……」

 僕は、未姫が正しい時間の中で通っていた大学に来ていた。そして迷うことなく、目的地に辿り着いて。何せ、未姫の大学と僕が通っていた大学は、同じだったからだ。

 相変わらず人が多く、今日は日曜で講義自体はないのに、すでに何人とすれ違ったのか分からない。大学3年以上は研究室に入り、土日に来る学生も多いからだ。

今の大学はセキュリティが高く、学生証がないと門前払いとなってしまう。過去に使っていたものならあるが、当然今はもう期限切れで。
 だが、未姫から聞いていた。たまに学生証を忘れた時に使っていた裏口があることを。未姫の研究室がある研究室棟にあり、僕も扉の存在自体は知っていたが、解放状態とは知らなかった。もっとも、僕は文系、未姫は理系。研究室の場所が違うから知らないのも仕方ない。

 そしてこの、いくつも並ぶ研究室のうちのひとつ、生物系の研究室。ここが本来、未姫がいるべき場所で……タイムリープ犯、ココノエがいる場所だ。

 僕がここに来た一方で、未姫には神大の元に向かうように頼んである。神大の家と、もしかしたらそちらにいるかもしれないから雛子の家も教えた。
 写真はないから外見的な特徴を伝えてある。あの暗闇でも自発光しそうな目立つ茶髪だけ意識していれば、恐らく分かるだろう。

 6月8日。2回目のタイムリープから目覚めた3日後。僕は、僕が本来勤めている会社の前に来ていた。

ココノエのことは聞いている。小柄なせいで白衣が大きすぎて、いつもワンピースのような着こなしらしい。下着に直接白衣を纏っているとでも? なんてかんがえた時、生唾を飲み込むゴクリという音があまりにもはっきり聞こえて反省するしかなく。

「お……」

 見知らぬ人と顔を合わせることになる研究室の中に入るわけにはいかないので、研究室棟の隅にある椅子に腰かけて待っている。するとすぐに、それらしいちっこいのが、僕の前を通って外に出て行った。

 白衣に着られているような出で立ちにツインテール。未姫が言っていた通り……ではあるのだが……。
 あれは、本当に大学院生なのか? まさか飛び級? いや、それならさすがに未姫も伝えてくれただろう。しかしどう見ても、ランドセルを背負わせて登下校させる方が似合っているのだが。それに外国人じゃなくて完全に日本人。あだ名だったか、ココノエというのは。

「おっと、見失っちゃまずい……」

 その見た目のせいで小一時間くらい妄想が捗りそうだが、今そんなことを考えている場合じゃない。まずは、ココノエが1人で目立たない所に行くまで尾ける。

「ここなら……」

 大学の棟と棟の間。エアコンの室外機が並ぶこの細い路地は、通常あまり使われない。この先は駐車場だったはずで、ちょっとした近道なのだろうが、人気がないことは都合が良い。そして今、ココノエがその角を曲がった。

 今だ……ココノエを[ピーーー]!

「!」

 僕が飛び出すと、ココノエの身体が少し跳ねかけた。けれど、僕がそれをさせない。後ろから羽交い絞めにした今、その小さい身体に対して、力勝負で僕が負けるなんてことになれば、男として一生の恥じになるだろう。


 僕は、神大リープの中で気付いていた。タイムリープが起こる時、破裂音を聞いていたことを。なんのことはない、それは神大が手を叩いていた音だったのだ。

 未姫に確認すると、ココノエはジャンプがそれに当たるのでは、とのことだった。要は、タイムリープを起こすには、決まった行動が必要ということだ。
 だから僕は、羽交い絞めにすることでココノエがジャンプ出来ないようにしたわけで。この状態でココノエを刺せば、ココノエリープは起こらないはず……!

 それにしてもこいつ……本当に白衣の下に直接下着を……。いやむしろ、何も着てないのでは……? 手から伝わる感覚だけゆえ、確たることは言えないが。


「待っていた、早崎奏多」
「!?」

 そこに。そんな有利な状況で油断していた僕に対して彼女が放ったもので、即座に我に返る。なぜ僕の名前を……!?

「私を殺さなくて正解。そのままの態勢でいいから、私の話を聞いて欲しい」

 そのあまりにロリロリした見た目とは裏腹に、少し低い冷静な口調で話すココノエ。

 い、いや、聞く耳を持つな……他人の名前を知る方法なんていくらでもあるだろう!

「あなたは未姫と組んで、交換殺人を企てているわね。
 あなたは遅塚神大に、未姫は私に、それぞれ警戒されていて殺人が行えない。やろうとすると、その前にタイムリープしてしまうから。
 でも、遅塚は未姫を、私はあなたの事を知らないから、近付くことは可能……よって殺しは可能。違う?」

見えない、淡々とした話し方で続けたこいつ。
だが、それはこちらの核心……交換殺人……。

 なぜこいつがそのことを知っている? まさか未姫が裏切って……いや、裏切りに何の意味があるというんだ!?

「迷い、伝わっているわよ。私を掴む力が抜けているから。答えは簡単、私は未姫を監視していたってだけ」

 羽交い絞めをして、未だ僕の有利は動かないはずなのに。ココノエは落ち着き以外見せない。

そのココノエがタイムリープ出来ると感じられるのは未姫1人と思われる。
その未姫に対して警察をけしかけたとはいえ、野放しにはしなかったのだろう。だから僕と未姫が公園で接触していたこと、ココノエは知っていたのか。しかも、僕らは小屋の中で話したが、あれはなんの防音効果もないただのプレハブ……外からでも会話は聞こえてしまったということか……。

「気付いたみたいね。勿論その段階でタイムリープをして、未姫がそこに行かないように誘導も出来た。けど、あえてあなたが来るのを待っていた」

 僕が来るのを待っていた? 狙いはなんだ?
 いや……落ち着け、狙いなんてどうでもいい! そうだ、どうでもいいのだ、ココノエの話なんて。こいつを殺せば、時間を壊した元凶のうち1人は消えるのだから!

「また手に力が入った。私の目的を言わないとダメみたいね。まず、私はココノエ。勿論あだ名。そして日本人。ついでに言うと、22歳」

 に、22歳!? 学生証から免許から全て確認させて欲しいのだが。それに今更名乗ったのに、結局あだ名じゃないか。

「単刀直入に言う。あなたが私を[ピーーー]ことは得策じゃない。私と組んで欲しい」
「君と僕が組む……?」

 ココノエは、僕がココノエの肩を掴んでいる手を、その上から覆った。

 僕とココノエが組む。確かに僕は、ココノエによって時間を壊されたわけではない。しかし、タイムリープを使う者が憎いことは間違いないのだ。そしてココノエもタイムリープ犯……そんなココノエと組むなんて……。

ているわよね。タイムリープを使った犯人を殺せば、正しい時間に戻る、と。それは、私も間違いないと思う。でも、そこで私を殺したとしても、戻るのは私が変えた時間だけ」

 そんなことは分かっている、この行動で解決するのは未姫の狂った時間だけだ。でも、だからこその交換殺人。僕の手で未姫の時間が、未姫の手で僕の時間が正されるのだ!

「じゃあここで考えてみて。今あなたが、私を殺したとする。すると、未姫はこの大学を主席で卒業して、修士課程を歩んでいる時間に戻る。たぶん、私もそこに、タイムリープを使えなくなった状態でいると思う。じゃあ……この時あなたはどこにいる?」

 僕はどこに……?

 ココノエリープが解除されれば、未姫と僕は出会っていないことになる。未姫が警察に追われるということがなくなり、公園に来ないのだから。すると僕は、ココノエを[ピーーー]こともなく、ただ神大の仕向けた警察に追われる身に……。

「あ!」

 思わず出た声とともに気付いた、当たり前な事実。

「もう1人のタイムリープ犯……かな」

 僕はココノエリープを感知出来ない。未姫は神大リープを感知出来ない。

では、その犯人らはどうか。恐らく、互いのタイムリープは感知出来ないはず。となれば、例えば今この瞬間、神大がタイムリープしたとすると、僕はそれを感知出来るがココノエはそれに気付けず振り出しに戻るということで。

 だが僕とココノエが組めば、ココノエは僕から情報を得られる。神大リープでさえ分かることとなり、ココノエにとっては良いことしかない。勿論神大リープが起こる度にその関係はリセットされてしまうが、タイムリープ犯であるココノエであれば、僕がタイムリープして来たと言えば容易に信じるはずだ。

ているのか? それとも神大に見つかり失敗したか、ココノエの仕向けた警官に捕まってしまったか……。もしくは……未姫と神大も、僕とココノエのように繋がってしまったか。もしそうなったとするなら……

「ココノエ」
「はい」

僕の取るべき行動は、決まったと言える。

「僕は……やはり君を[ピーーー]……!」

形にしたことは、僕の方が強く感じている。
 僕と未姫は同時に出発し、公園からの距離では、僕のいる大学と、神大の家や雛子の家、そう変わりはない。仮に未姫が両方の家に行ったとしても、時間は余るはずだ。なのに、未だ僕のタイムリープが解かれていないということは、神大は死んでいないということで……。

未姫はまだ躊躇っているのか? それとも神大に見つかり失敗したか、ココノエの仕向けた警官に捕まってしまったか……。もしくは……未姫と神大も、僕とココノエのように繋がってしまったか。もしそうなったとするなら……

「ココノエ」
「はい」

僕の取るべき行動は、決まったと言える。

1時間くらい経ったか。

 事前に未姫と打ち合わせていた通り、僕は公園の小屋へと戻ってきた。ラッキーなことに、警察に捕まるどころかその姿さえ見ていない。

「お、奏多くん戻ったッスかー!」

 扉を開けると、未姫が輝く笑顔で手を広げて迎えてくれる。新婚気分とはこういうことなのだろうか? 僕はそれを経験する前にこんなことになってしまったから初体験だ。

 ところで、なぜか未姫は着替えている。ミニスカートだったのがショートパンツになって、より露出度があがっていた。脚ばかり見るな、僕。

ねー、いつかあんな家に住んでみたいッスー!」

 あのでっかい家……雛子の家か。

 今日は6月5日。神大は、幸之助を僕が殺さないよう見張るため、雛子の家かその近くにいるはず。ただ、僕に警察を送り込んだのだから居場所も変わると思い、神大の家も教えておいたが……雛子の家が当たりだったのか。

こうして未姫が雛子の家について知っているということは、そこに行ったのは間違いないようだし、今ここにいる以上警察に捕まったわけではなさそうだ。

ではなぜ、僕の偽りの時間は解かれていないんだ!? ……やはり未姫と神大は……!

「そうそう、これ、見て欲しいッス! 壁にスマホを立てかけて、遅塚くんが来るのを待ってた……で、あたしの前を通り過ぎた時……」

 未姫は差し出したスマホの画面をこちらに向けて、反対の手でピースしている。スマホ画面が映すのは動画で……神大が崩れ落ちていく様子を捉えたものだった。

まず未姫は、神大の足を払った後、背中に馬乗りになり、タイムリープを使わせないように両肩を包丁で刺した。神大が両手を叩いてそれを行うこと、話していたからだろう。次いで片方の手首を切り落として、今度こそタイムリープをさせないようにしてから、足、腕、残った手、背中……最後に首……無慈悲にメトロノームのように、神大を刺し続けていた。後姿だけが映る未姫の笑い声が、ずっとBGMとして流れている。

「な……」
「ここでたくさん血を浴びたから着替えたんスよねー。ショートパンツだけど、スカートの方が好きッスか? けど、着替え持ってて良かったー」

 たぶんこんな映像、昔の僕……タイムリープなんてものに巻き込まれる前の僕が見たら、3秒後に口から出してしまったものでプレハブ小屋を汚していただろう。
 でも今は、何度も神大を[ピーーー]ためにイメージをしていたせいか、気持ち悪さは感じない。

「ところで、奏多くんも戻ったってことは……」
「ああ、僕は動画じゃなくて写真だけど……」

 僕が捕まってから、1年。久しぶりの外の空気で、なんだかめまいがしそうだ。

 真犯人も想定していないだろう、僕がこんなに早く外に出られるなど。もちろん、脱獄でもなければ、裏取引のようなものをしたわけでもない。僕は神大か、もしくは真犯人に仕組まれた分だけ、ちゃんと刑期を終えたのだ。

 僕がタイムリープなんてものを知らず、1年も無意味な時間を過ごすハメになったら発狂ものだと思う。でも僕は、神大との争いの中で、長期戦を見込んで最大5年、神大を[ピーーー]のを待っていたことがあった。だから1年なんて大した時間じゃないし……全部元に戻してみせる。

「よし、届いているな……」

 僕は実家に来ていた。

 刑務所にいる間、1人暮らしのアパートは家賃が払えないから、当然捕まった段階で解約している。だから、僕が資料送付を依頼していたのは実家だった。両親には、僕が捕まるのは訳があり、この資料は出てきてから絶対に必要なものだから開けないで欲しいと言っていて、開けた様子はないようだ。

「思ったより少ないな……」

 1年前、未姫と別れてから僕がしたことは、探偵への依頼だった。依頼内容は、4年半前から今に至るまでの、雛子と神大の身辺調査。神大は死んでいるから、過去の調査をしてもらっただけだが。

僕が雛子と、本来出会っていた時の半年前から、という意味で。偽りの時間で、雛子が僕のことをいっさい知らないというなら、その少し前に何かあったということ。それなら、その時点で雛子と関係が深い人物が真犯人である可能性が高い、となる。

 もしこれを、僕がシャバにいる段階でやってしまっては、真犯人に気付かれたら即タイムリープ。それ以降、探偵なんて使えなくなってしまう。

しかし、僕は探偵に依頼した後のこの1年間、ずっと塀の中にいた。真犯人だって、そんな僕を警戒する意味もない……探偵の存在に気付くはずがない。未姫に、逮捕されてこそ出来ることがあると言ったのは、これが理由なのだ。

「幸之助は雛子の家庭教師だったのか……」

 偽りの夫、野中幸之助。

 雛子は、『大学生にもなって家庭教師を雇ってしまいましたわ』と、正しい時間の中でも語っていた。それが幸之助。

 目的は何か資格を取るためだったはず……僕の記憶にもあるということは、元々幸之助は雛子の家庭教師で、時間改変による変化はないということのようだ。違うとすれば、その資格取得に僕が知っているよりも力を入れていること。本当なら、それをやりつつ僕と同じテニスサークルに入って、僕と出会っていたのに。

と、次に出てきたのは遅塚神大の名前。

 どうも雛子が資格を獲得するのを後押ししたのが、神大だったらしい。もしかしたらそれは上辺だけで、本当は幸之助と雛子をくっつけるためのものだったのだろうか。
 もしそうなら、たったそれだけのことで、僕は今こうしているということ……時間の流れとは、本当に恐ろしい。

「重要なのはここから……」

 偽りの時間の中で、僕が雛子と結婚しなかった……それはもういい。だが、全くの1度も、雛子と僕が会っていないなんておかしい。

 僕と雛子は、学科は違えど同じ学部で、同じ年次なのだ。講義が同じになったり、何度か大学ですれ違ったりすれば、『どこかで見たことがあるかも?』程度にはなるはず。
 でも、初めてタイムリープを自覚し、雛子の家に行った時に見た雛子の態度……そんな様子は微塵もなかった。

「誰かが、僕らが出会わないようにコントロールしていたはず……」

 ちょっとしたことで変化する時間の流れなのだから、僕と雛子が少しでも知り合ってしまえば、結果は違うはず。だから全てが上手くいくまで、真犯人は何度もタイムリープしたのだろう。僕がタイムリープに気付いたのは、それが成就して生活が一変したからか。

「……いない」

 ところが。

 雛子の周りには、大学内では僕も知っているような友達、大学外では幸之助と神大……それくらいしかいないのだ。その友達だって、箱入りだった雛子はあまり多くはいなかったはず。しかも表面上の付き合いのように感じると僕は思っていた。
 そして、サークルに入るまで、雛子は暗い性格だったとも聞いている。そんな雛子のサークルに入っていない状態での友達が、大きな影響を及ぼせるわけがない。


「……これは……」

 僕は獄中でも、誰が真犯人かずっと考えていた。
 僕がこうなってしまった全ての元凶なのだから、それ以外のことなんて考える必要はない。そうして、雛子をコントロールして僕と会わせないようにして、幸之助や神大とも繋がりがあるような人物。それが真犯人だと考えていたのだ。

 そして遅塚神大は、ただのスケープゴート。

 真犯人は、僕が幸之助を殺したことで、僕がタイムリープを感知していることに気付いたのだろう。そうして、神大に怪しい動きをとらせて僕に注目させた。
 神大に対して、『ピンチになったら手を叩けば必ず助かる』とか、『いつも回りを警戒しろ』とか、言ってあったのだろうな。

そんなことを言われても信じないだろうが、真犯人はタイムリープ出来るのだ。未来に起こることを予言すると言って、大きなニュースになることをあらかじめ伝えておき……それが実際に起こったことを見せれば、犯人の言うことを、誰だって信じてしまうだろう。

 僕が初めて神大を襲った時に神大が動揺していたのは、そんなやりとりがあったからだと考えれば納得出来る。

「でも……1人だってそんな人間、いないじゃないか……!」

 なんだこれ。目から涙が出る。止める方法、誰か教えてくれないか?

 この1年……いや、何度も何度も時間を繰り返したのだ。もう何十年、何百年かもしれない。僕の時間を奪った、ずっと殺したいと追っていた犯人が、分かった。

……それは……。

タイムリープのせいで、僕の体感時間ではもうどれだけ前なのか分からない、雛子との出会い。確か、サークルに入った雛子が初めて打ったサーブが、僕に直撃したからだったか。

「ここに来るのも久しぶりだな……幸之助を殺した時以来かな?」

 今日幸之助がいないのは分かっている。僕が勤めていた会社は、第3土曜だけは会社に行かなくてはならない。業務の都合上仕方ないし、代わりに水曜が休みになるから文句はなかったが。

そして雛子も、今日は出かけない。さらに、家にいる時は自室にいることが多いと知っている。特に1人でいる休日は、間違いなくそこにいるのだ。

 すでに家の中には裏口から侵入した。僕が侵入したことを真犯人に気付かれているかどうか、その判断は簡単。タイムリープしたかどうか……これだけだ。今はまだ、僕はこの時間の中にいるということは、気付かれていないということだ。

 これ以上気付かれる危険を冒す必要もないから、後はただ、部屋の前で待つだけにしよう。真犯人の部屋に入ってしまえば、即座にタイムリープだろうが、飯かトイレか、そのために部屋から出て来たら……。

「!」

 そう考えていた刹那。まさにその扉が開く。思ったより早かった……これで……!

僕が使ったナイフと赤い液体……倒れた真犯人がある。

 犯人はこちらを見ている。僕が刺した胸を手で抑えているが、そんなことで栓が務まるはずがない。

「なんで……なんでだ、雛子……!」

 犯人の……雛子の身体から流れ出る液体が多いか、それとも僕の瞳から流れ出る液体が多いか。僕はただ、雛子との本当の記憶を……思い出をただただ繰り返すことしか出来ない。こんな走馬燈みたいな……これじゃ、死ぬのは僕の方みたいじゃないか……。

 雛子……君は結婚式の直前、僕に何と言った?

『幸せにしてくださいね、奏多』

 そう言ったじゃないか! あの言葉、嘘だったとは思えない……思いたくない!

「だけど……だけど……!」

 雛子が真犯人ということ以外考えられない……全ての筋が通ってしまうんだよ……!


 僕が神大を犯人だと思ったのは、幸之助との繋がりが強かったから。
 そして、幸之助の死後のタイムリープは、翌日起こったものだったからでもある。これで犯人は、幸之助の家族ではないと考えられた。でも雛子が真犯人であり、僕に神大が犯人だと思わせるため、わざと1日タイムリープをずらしたのだとしたら……。

 僕が神大を何度も殺そうとした時、達成の直前にタイムリープしている。当然、神大が自分の命を守るためにやっていると僕は思っていた。でも雛子が真犯人であり、神大の近くで監視していて、神大が死なないようにコントロールしていたのだとしたら……。

 結婚式の翌日。はあ、と溜息をついたら、未姫もわざとらしく溜息を吐いた後、僕に寄りかかってきた。かわいいやつめ。

「そのうちマイホームが欲しいッスねー」
「未姫、その、~ッス、って話し方、どうにかならないのかな?」
「んー今更ッスねー。もう癖だからねーッス」
「今のは絶対わざとだろ……」

 結婚式、披露宴、2次会3次会……何次会までやったのか? 起きたら、もう12時近くなんて。こんなに寝たのは大学以来だ。
 まだ2人の貯金ではマイホームは厳しいから、アパートを借りている。それでも2DKあり、まあ、新婚には充分だ。

もうすぐ未姫が来るわよ。いい加減、なんとかして欲しいのだけど」
「は……?」

 何を言っているんだ、こいつ……。それに、なんで未姫に追われていることを知って……!?

「私に気を取られている場合じゃないわよ」
「え」

 ……あれ。

「その通りッスよ奏多くん。それに悪いクセッスね。考え始めると周りが見えなくなって、足、止まってたッスよ? ま……ここにいるのは知ってたんスけどね……」

なかさこ このえ》さん……? そんな人、この研究室にはいないけど……」
「え……?」

 いつものように大学院の研究室に行くと、私の席がなくなっていた。イスとテーブルはあるのに、私のお菓子がない。徹夜した時だけのお楽しみ、バイト代をつぎ込んだチョコもない。

 しかも、いつも席を隣にしている人からそんなことを言われる始末で。私の名前に興味がなくて知らないというのはいい。
 でも、私は大学入学時から話題になってしまったから、私を知らないって人を探す方が難しいのに。小学生の飛び級か? とか、合法ロリ来る、とか言われたわね。それでいて、大学は主席で卒業してしまい、また目立ってしまったけど。

 そんな私に対して、

「えっと……小学生……かな? 迷子なら、外まで案内するけど……」

ような対応をするなんて、どういうこと?

「もういい。学務課に行くから」

 イジメってやつ? これまでは、こんな容姿だからイジられることはあってもイジメなんてなかったのに……。

大学の学生ではないようですが? 学生証は?」

 そうして早速学務課に来れば、なんで小学生が紛れ込んでいるのだろう? と言わんばかりの顔で、事務員は答えた。

「学生証……ない」

 私はいつも、研究室棟に裏口から入り、そのまま校舎を行き来していた。だから、学生証はカバンの奥にしまったまま。でもそれが、ない。

 なんで? どうして?

 研究室内で私がハブにされるだけ、というなら、一時のことかと思ってあきらめるつもりでいた。でも、学務課を巻き込めるわけない。それに、学生証はどこに?
 でもこれ、まずい。この大学は、基本的には学生証がないと入れないのに、私は持ってない。不法侵入、と取られてもおかしくない状態だ。

「えっと、迷子かな? よかったらお姉さんが案内するよ?」

 ……こんな時だけは、私の幼児体系に感謝ね。

するから」

 案内は面倒だから、やんわりと断る。もっとも、私の親はいないから、とりあえずは逃げ出す口実で電話するフリだけでも……。

「……え?」

 あれ……私のスマホ、壊れたの? 日付がおかしいのだけど。

「今日って何月何日?」
「今日は6月5日の日曜日だよ。お姉さん、休日出勤なんだ」
「……!?」

 私の質問に答えまだこっちを見ている事務員も、壊れたの? 言っている日付、間違っているのだけど。

 今日は、平成28年6月8日でしょ?

 昨日の就寝前にスマホを触って日付は見ていた。6月7日から夜が明けたら6月5日になっているなんて、どんな現象よ、これ。

振り切って、門に向かう。

 私、友達は多くないし、親もいない。親戚はいるらしいけど、会ったことない。これ以上、今私に起こっている事態を聞ける人はいない……。
 でも、大学内のコンビニにある新聞や食堂のテレビを見たし、持ってきていたノートPCでも日付を確認した。ニュースも確認したけど、有名人殺害に隕石落下に特許取得に。全部見たことあるものばかり。

「時間、戻った?」

 なんて。そんなSFみたいな話、研究者として、考えるだけバカね。
 本当に時間が戻せるのなら、私についたあだ名をなかったことにしたい。最初の自己紹介で、『なかさ、ここのえ』と噛んでしまったのが原因だから。

 だけど。

 周りを見たら分かる。皆、皆、私のことを迷子か何かだと思っている。学生の数がいつもより少ないから、私はより目立ってしまっているみたいね。

 本当に、私の身はいったい、どうなってしまったの……?

さこ このえ》さん……? そんな人、この研究室にはいないけど……」
「え……?」

 いつものように大学院の研究室に行くと、私の席がなくなっていた。イスとテーブルはあるのに、私のお菓子がない。徹夜した時だけのお楽しみ、バイト代をつぎ込んだチョコもない。

 しかも、いつも席を隣にしている人からそんなことを言われる始末で。私の名前に興味がなくて知らないというのはいい。
 でも、私は大学入学時から話題になってしまったから、私を知らないって人を探す方が難しいのに。小学生の飛び級か? とか、合法ロリ来る、とか言われたわね。それでいて、大学は主席で卒業してしまい、また目立ってしまったけど。

 そんな私に対して、

「えっと……小学生……かな? 迷子なら、外まで案内するけど……」

振り出しに戻ったような対応をするなんて、どういうこと?

「もういい。学務課に行くから」

 イジメってやつ? これまでは、こんな容姿だからイジられることはあってもイジメなんてなかったのに……。

この大学の学生ではないようですが? 学生証は?」

 そうして早速学務課に来れば、なんで小学生が紛れ込んでいるのだろう? と言わんばかりの顔で、事務員は答えた。

「学生証……ない」

 私はいつも、研究室棟に裏口から入り、そのまま校舎を行き来していた。だから、学生証はカバンの奥にしまったまま。でもそれが、ない。

 なんで? どうして?

 研究室内で私がハブにされるだけ、というなら、一時のことかと思ってあきらめるつもりでいた。でも、学務課を巻き込めるわけない。それに、学生証はどこに?
 でもこれ、まずい。この大学は、基本的には学生証がないと入れないのに、私は持ってない。不法侵入、と取られてもおかしくない状態だ。

「えっと、迷子かな? よかったらお姉さんが案内するよ?」

 ……こんな時だけは、私の幼児体系に感謝ね。

「大丈夫。親に連絡するから」

 案内は面倒だから、やんわりと断る。もっとも、私の親はいないから、とりあえずは逃げ出す口実で電話するフリだけでも……。

「……え?」

 あれ……私のスマホ、壊れたの? 日付がおかしいのだけど。

「今日って何月何日?」
「今日は6月5日の日曜日だよ。お姉さん、休日出勤なんだ」
「……!?」

 私の質問に答えまだこっちを見ている事務員も、壊れたの? 言っている日付、間違っているのだけど。

 今日は、平成28年6月8日でしょ?

 昨日の就寝前にスマホを触って日付は見ていた。6月7日から夜が明けたら6月5日になっているなんて、どんな現象よ、これ。

けど日曜日……学生の数が少なすぎると思っていたけど……。

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