菜々子「ポケモンマスターになる!」(174)

ペルソナ4の堂島菜々子が主人公です

物語は初代ですが、色んなキャラがでるのでパラレルワールドです

誤字脱字はご了承ください

よろしくおねがいします

鳴上 「菜々子出かけてくる」

菜々子「行ってらっしゃい~じゃ私はポケモン見よっと!ポケモン可愛いな~私も触ってみたいな~」

ピカ 「ピカチュウ~ピカピカ~」

菜々子「ピカチュウってどのくらい大きいのかな?・・あれ?このピカチュウ私を見ているような気がする・・」

ピカ 「ピッカ!!(手招きしている)」

菜々子「でもテレビの中・・んっ!手がテレビに!!きゃぁああああ!」

菜々子はテレビに吸い込まれていった・・

???「大丈夫かっ!!」

菜々子「んっ・・あれ?ここは?」

???「気がついたようじゃな!わしはオーキド博士じゃ、ポケモンの研究をしておる」

菜々子「えええっオーキド博士!?ということはここはマサラタウン!?」

オーキド「そうじゃ!わしの助手が君を運んできたんじゃ、道に倒れていたそうじゃ」

菜々子「(どうしよう・・菜々子ポケモンの世界にきちゃった・・)ぷるぷる」

オーキド「何か訳ありみたいじゃな・・ところで名前は?」

菜々子「堂島・・菜々子です」

オーキド「珍しい名前じゃな・・(にしても可愛いわい//)なぜあそこで・・」

グリーン「来たぜ!!」

レッド「・・・」

オーキド「おお~よくきたな」

グリーン「ん?こいつ誰だ?」

オーキド「ああ・・この子は菜々子ちゃんじゃ、仲良くしてやってくれ」

菜々子「よろしくおねがいします」

グリーン「おっ・・おお//」

レッド「分かった」

オーキド「おほん・・では本題に入ろう!」

オーキドは話をして、グリーンはヒトカゲ・レッドはフシギダネを取った

オーキド「ならゼニガメは菜々子ちゃんに預けよう」

菜々子「えっ?私!!いいの??」

グリーン「よっしゃ!俺は先にいくぜ!!」

レッド「ママに挨拶しておくか・・」

二人はすぐ出ていった

オーキド「元気じゃのう~菜々子ちゃんにはわしから道具をあげよう、大変だと思うが頑張ってくれ」

菜々子「菜々子頑張る!」

オーキド「うむっ!何かあったらすぐに帰ってくるんじゃぞ」

菜々子はシューズを履き帽子をかぶり、リュックを背負って・・今旅に出る!

菜々子「とりあえずゼニガメに挨拶しないと!ええっと・・こうかな」

ポン・・プシューー!!

ゼニガメ「ゼニゼニ~~♪」

菜々子「わぁぁぁぁ~可愛い~(なでなで)」

ゼニガメ「ゼニィ~(うひょぉぉなんて可愛いマスターなんだ//まじ勝ち組っす)」

菜々子「ピカチュウみたいにボールに入れないほうがいいのかな?ボールに入りたい?」

ゼニガメ「ゼニゼニ!!(自分は一緒に行きたいです!!)ぶんぶん」

菜々子「じゃぁ一緒にいこっ!(にこっ)」

ゼニガメ「ゼェェェニ!(おいらまじがんばるっす!!)」

最初の草むら

菜々子「大丈夫ゼニガメ!?」

ゼニガメ「ゼニっ!(優しすぎる泣)」

ポッポ「ポッポ!!」

菜々子「わっ!ポッポだ!」

ゼニガメ「ゼニガメガー(おいらにお任せを!!ひっかき!)」

見事急所にヒット!

ポッポ「ポッ・・ポ」

ゼニガメ「ゼニゼニ!(とどめっ!!)」

菜々子「待ってゼニガメ!!このままじゃ死んじゃうから・・私ボール持ってないから・・」

そういうと菜々子はポッポをなでて

菜々子「苦しそう・・あっ!!傷薬!!これでよくなるかな?」

ゼニガメ「ゼニィ・・(おいら悪いことしたかな・・)」

ポッポ「・・・ポッポ!!ポポポ!」

菜々子「よかったぁーいきなりごめんね・・本当は捕まえたかったけど今ボールないの・・」

そういうとポッポは菜々子の肩に乗りすりすりしてきた

菜々子「くすぐったいよ//これって仲間になってくれるのかな??」

ゼニガメ「(おいポッポ!あんまりマスターに近寄るな~」

ポッポ「(私はこの人に忠誠を誓ったのだ!私はついてゆくぞ)」

菜々子「やった!!ボールなくても仲間にできるんだね!よろしくねポッポ!」

ポッポ「ポッポー(死んでも守り抜きます!)」

ゼニガメ「ぜぇ・・・に(めんどくさそうなやつだなぁぁ)」

ポッポを仲間に入れトキワシティについた菜々子

菜々子「次は森に行くんだよね!頑張ろうね!」

ポッポ・ゼニガメ「(おおおおっす!!!)」

レッド「菜々子これ・・」

菜々子「あっ!レッドお兄ちゃん!」

レッド「んっ・・お兄ちゃん?///」

菜々子「これ菜々子にくれるの??」

レッド「ああ・・無茶はするなよ・・じゃ」

菜々子は図鑑とマップをもらう

菜々子「ありがとう!!じゃしゅっぱぁつ!」

菜々子は森に入っていった・・

ポッポ「ポッポ!!(虫には私の出番だ、まかせてもらう)」

ゼニガメ「ゼニっ(まかせたっ)」

菜々子「木がいっぱいだね!!キャタピーとかいるのかな」

虫取り「そこの君っ!僕と勝負だ!」

菜々子「えっ!菜々子のこと??」

虫取り「そうだ(かわええ///)いけっビードル!」

ビードル「びぃいいー」

ポッポ「ポッポ!!!(必殺!!かぜおこしー!!)」

菜々子「(そうだよね・・ポケモンは勝負して強くならないといけない・・私がちゃんとしないと!)」

菜々子「ポッポー頑張って!!」

ビードルは倒れた

虫取り「ああ・・せっかく捕まえたのに・・」

菜々子「ポッポーやったね!えらいえらい//」

ポッポ「ポポッー(感無量だ//)」

ゼニガメ「(うらやましいでござる・・)」

菜々子「ねぇ虫取り君はこの森に詳しいの?」

虫取り「当たり前だ、毎日来てるからな」

菜々子「その・・よかったら道案内してほしい!菜々子怖くて・・」

菜々子は虫取りの手を握った

虫取り「////わかったよ!!(やべっちょーかわいい//)離れんなよ!」

菜々子「ありがとう!」

ゼニガメ「(こいつ惚れてるな)」

ポッポ「(ああ、間違いなかろう)」

案内のおかげで出口まですぐついた

菜々子「案内ありがとう~」

虫取り「分からなかったらまた聞いてくれ、じゃあな」

菜々子「またねー!ばいばい」

虫取り「(俺も旅にでるか・・)」

そしてニビシティについた菜々子一同

菜々子「わぁあニビシティだぁ!みんなポケモンセンターで休憩しよ!」

ポッポ「ぽっっぽー(さすがはマスター)」

ゼニガメ「ぜにぜに(腹減ったぁぁぁ)」

ピカ「ぴかぴか(僕もお腹空いたー)」

全員「!!!!!」

ゼニガメ「ぜにっ!!!(お前いつの間に!)」

ポッポ「ぽぽぽぽっ!(尾行しておったのか!)」

菜々子「ピカチュウだぁぁぁ!ついてきたのかなぁ?可愛い///」

ぎゅーーー

ピカ「ぴ~か~(幸せ~ついてきてよかった~)」

なぜかピカチュウをゲットしポケモンセンターに到着

菜々子「すいません!この子たち回復してください」

ジョーイ「あらあら可愛いトレーナー//ボールに入ってないなんてよっぽどなついているのね!さぁこちらにどうぞ」

菜々子「また迎えにくるね」

一同「(了解です!)」

ポケモンを預け外に出た菜々子

菜々子「外も暗いし・・お腹空いた・・野宿になるのかな・・お金置いとかないと・・」

???「ん?どうしたの?可愛い女の子が外歩いてちゃ危険よ」

菜々子「わぁ!ごめんなさい・・泊まる所探してて・・お腹も空いて・・泣」

???「大丈夫?(ぎゅーー)お姉さんがなんとかしてあげるからついてきて」

菜々子「いいの??」

???「ええ(うるうる顔やばいわ//)。あっ、私はシロナ!名前は?」

菜々子「菜々子・・ありがとうシロナお姉ちゃん!」

ぎゅー

シロナ「よしよし//(キュン//)じゃ行こうか菜々子ちゃん」

シロナは菜々子をつれてホテルに

シロナ「この子を泊めてあげて、お腹空かしているからご飯もね」

店員「かしこまりました。それではこちらに・・」

シロナ「じゃ菜々子ちゃん私は行くわね、ゆっくり休んで」

菜々子「行かないで・・菜々子と一緒にいてほしい・・//」

袖を引っ張る

シロナ「(萌え死ぬわこれ//)仕方ないわね・・今日だけよ」

菜々子「やったぁぁぁ!!一緒にお風呂入ろうね!」

菜々子とシロナはご飯とお風呂を済ませ布団に入った

菜々子「私ね・・ここの人間じゃないの・・」

シロナ「なんとなくそんな気がしたわ、だから声掛けたの」

菜々子「私ポケモンマスターになって元の世界に戻る、戻れるか分からないけど」

シロナ「大変よ・・とても長く険しいわ」

菜々子「お姉ちゃんと旅したい・・」

ぎゅー

シロナ「(この破壊力//)ダメよ・・私は博士に呼ばれただけだから・・」

シロナ「それに甘えてちゃマスターになれないわよ」

菜々子「お願い・・///」

ぎゅー

シロナ「(かわいぃぃ///)じゃちょっとだけよ!とりあえず博士の用事済ませてくるから・・」

菜々子「ほんとっ・・ほんとに??//」

シロナ「ええ//旅に慣れるまで一緒に行きましょ、だからもぅおやすみ」

菜々子「やったぁ//大好きお姉ちゃん//」

シロナ「(これから楽しくなりそうね)」

そして朝

菜々子「ん・・・・あれお姉ちゃんは・・」

店員「シロナ様から伝言です。用事を済ませてくるので朝ごはん食べてて、菜々子様朝ごはんができています」

菜々子「ほんとにお姉ちゃん来てくれるんだ!!やった!」

ご飯を食べて、支度をして外に出た菜々子。外にはシロナの姿があった

シロナ「お待たせ!それじゃ行きましょうか!」

菜々子「うんっ!!」

シロナ「菜々子ちゃんはポケモン持ってるの?」

菜々子「ポケモンセンターに預けてるから取りに行くぅ」

シロナ「それはいいわね」

ポケモンセンター

ジョーイ「ポケモン元気になってますよ!」

ゼニガメ「ゼニゼニー(マスターー会いたかった///)」

ポッポ「ぽぽぽぽ!(こら!私が先だっ!)」

ピカ「ぴかちゅう!(僕もっ///)」

菜々子「きゃぁはは~もぅ元気になりすぐだよ//」

シロナ「めちゃくちゃなついてるわね・・(バランスはいいわ)」とりあえずリーダーの所にいきましょ!」

菜々子「うん!頑張ろうね」

道中

シロナ「この子たちボールに入らないのね」

菜々子「うん、ポッポとピカチュウは仲間になってくれたの!」

はよ書けや






















すいません続きをお願いします

ありがとうございます

鳴き声や話し方が変な部分がありますがご了承おねがいします

アドバイスや要望があればどうぞ

それでは続きです

シロナ「ふふふ・・珍しいわね・・着いたわ」

ジムに入った二人

菜々子「えーと、岩タイプだから・・ゼニガメだね!頑張ろうねゼニガメ!」

ゼニガメ「ゼニ!!(いいところ見せるっす)」

ポッポ「ポッ!(応援してるぞ!)」

ピカ「ぴかぴちゅ~(がんばれ~)」

タケシ「ん?挑戦者か?子供だからって手加減しないぞ」

菜々子「よろしくお願いします!!」

タケシ「さぁ始めようか!」

シロナ「(ゼニガメがいるからかなり有利ね)頑張るのよ!」

バトル開始!!

イシツブテVSゼニガメ

タケシ「いけっ体当たりだ!!」

イシ「うっし!!」

菜々子「あわ攻撃ぃ!」

ゼニガメ「ゼニゼニ!!(うおっしゃーー)」

あわは見事ヒットしイシツブテは倒れたが、体当たりもあたってしまい

タケシ「やるなっ・・いけイワーク!!」

菜々子「ゼニガメ大丈夫!!?」

ゼニガメ「ぜぇ・・ぜぇ・・(危なかったす・・マスターの為負けられない!)」

タケシ「がんせきふうじだ!!」

イワーク「ふんっ!」

菜々子「ゼニガメ避けて!!あわ攻撃!」

ゼニガメ「ゼニッ!(おいらをなめんなよ!)」

ゼニガメはなんとか回避し、反撃

タケシ「イワーク我慢だ!!」

イワーク「イワーク!!」

菜々子「あっ!ゼニガメまるくなる!!」

だが・・あわの我慢が解き放たれゼニガメは瀕死状態に

ポッポ「ポッポ!!(私と変われ!!無理はするな)」

菜々子「ゼニガメ!!(菜々子ボールないから戻せない・・どうしよう)」

タケシ「次はどのポケモンかな?」

ゼニガメ「ぜぇ・・(おいらを愛してくれるマスターを裏切るわけにはいかないっす)」

ゼニガメは立ち上がり、走りながらジャンプして

ゼニガメ「ゼニッッ!!!!!(くらえええぇ)」

強烈な水鉄砲がイワークに直撃!!

イワーク「イッ・・イワァァ・・」

ゼニガメ「ぜぇ・・(やった・・)」

タケシ「なんということだ、俺の負けだ・・」

菜々子「ゼッ・・ゼニガメーーー!!」

ポッポ「ポッポポポポポ!(よくやった!!)

ピカ「ぴかっ!(うわぁぁん~よかったよ~)」

菜々子はゼニガメを抱きかかえて

菜々子「ひくっ・・勝って良かった・・頑張った頑張った////」

ゼニガメ「ゼニゼニ(マスター泣かないで、マスターの為なら死んでも勝つっす)」

シロナ「しくしく・・(なんていう戦いなの///菜々子ちゃんの戦略も素晴らしかったわ)」

菜々子「お姉ちゃん~~菜々子勝ったぁぁ!」

シロナ「よくやったわね菜々子ちゃん!!」

タケシ「このバッジを授けよう!!いい戦いだった」

菜々子「やった!これで先に進めるね!」

シロナ「次はオツキミ山だから今日はもぅ休みましょ」

ポッポ「ポッ!(ゼニガメ君体をゆっくり休めるんだぞ)」

ピカ「ぴかぴか(ぼくマッサージ得意だよ)」

ゼニガメ「ゼニィ~(ありがとうっす//)」

バッジを手に入れた菜々子一同、ポケモン達はセンターに預け菜々子とシロナは布団に入った

菜々子「すーすー・・お兄ちゃん・・」

シロナ「ふふ・・天使の寝顔ね、よっぽど疲れたみたいね」

シロナ「でもあの戦い方とポケモンの信頼・・案外チャンピオンになる日も遠くないかもね」

菜々子「ん・・お姉ちゃんまだ寝ないの??」

シロナ「もう少ししたら寝るわ」

なでなで

菜々子「お姉ちゃん・・だいす・・き・・すーすー」

シロナ「ほんと可愛い子ね//ずっとついていきたいくらいね・・」

そして朝になり、ポケモンを連れてオツキミ山に向かった

菜々子「わぁぁぁ大きい!!」

シロナ「迷子にならないようにね」

レッド「菜々子・・」

菜々子「あっ!レッドお兄ちゃん!」

レッド「バッジ取ったみたいだな、これやるよ」

そういうとモンスターボール5個差し出し

レッド「無理はするなよ・・先に行く」

菜々子「ありがとう!!やったぁ」

シロナ「あらよかったわね(あの子も凄い力を秘めてるわね・・)」

菜々子「ゼニガメ、ポッポ、ピカチュウこれから危なくなるからボールに入ってくれるかな」

ポッポ「ポッポー(マスターのご命令ならば)」

ピカ「ぴかぴかちゅう(わかりました!)」

ゼニガメは体でアピールし

ゼニガメ「ぜにぜにがめがめっ(おいらはマスターを守るっす!!)ふんふん」

菜々子「うんっ!ゼニガメは一緒にいこっ!

シロナ「(菜々子ちゃんなんていい子なの//自然と顔がにやけるわ)」

準備は終わり中に入った菜々子とシロナとゼニガメ

シロナ「ズバットに気をつけて」

菜々子「ちょっと怖いね」

理科男「これはこれは可愛い女の子だ・・そんな子にはこれをあげよう」

そういうと化石を差し出し

理科男「さぁどちらがいいかな?」

ゼニガメ「ゼニッ!(怪しいっす!!)」

菜々子「菜々子にくれるの!?んーーー両方!!どっちも欲しい!!」

理科男「(かわいいぃぃ///)仕方ないな~両方あげるけど君のパン・・」

シロナ「ドラゴンダイブっ!!」

理科男「ぐはっ・・」

シロナ「ささっ先に進みましょう!」

ゼニガメ「ゼニ・・(このお姉さん実はやばいかも・・)」

ズバット「キィィ!」

菜々子「ピカチュウ電気ショック!!」

ピカ「ぴかっ!(初めての出番!!)」

イシテブテ「うっしぇ!」

菜々子「ゼニガメ水鉄砲!!」

ゼニガメ「ゼーニ!(くらえ~)」

シロナ「(学習能力の高さ・・成長も著しいわ)もうすぐ出口よ!」

菜々子「ついた~~ハナダシティだ!!」

シロナ「ふぅ~とりあえずポケモンセンターに行きましょ」

菜々子達はセンターでポケモンを預け、シロナと外を歩くことに

シロナ「菜々子ちゃんはお兄ちゃんが好きなの?」にやにや

菜々子「えっ!どうして知ってるの?///」

シロナ「うふふ・・寝言でよく言ってるから」

菜々子「恥ずかしい//お兄ちゃんは将来菜々子と結婚するの!!お兄ちゃん大好き//」

シロナ「(ちょー可愛いんですけど//)寂しくない??」

菜々子「寂しいけど・・お姉ちゃんがいるから大丈夫だよ!」

菜々子はシロナに抱きついた

菜々子「菜々子お母さんいないからお兄ちゃんやお姉ちゃんができたら凄く嬉しい//」

シロナ「(だめ//泣きそう//)ほんといい子ね・・私も精一杯協力するから頑張りましょ」

菜々子「うん!!」

朝になり、ポケモンを取ってジムに行く途中

グリーン「おっ!菜々子じゃん!ジムの前に俺と勝負しようぜ」

菜々子「グリーンお兄ちゃん!んーー菜々子お兄ちゃんとは戦いたくない」

シロナ「(この子も凄いポテンシャルを秘めてるわね)」

グリーン「まぁそういうなって!俺に勝てねーとリーダーには勝てねーぜ」

ゼニガメ「ゼニゼニ!(返り討ちにしちゃいましょう!)」

???「俺が相手だ!!」

グリーン「ん?誰だ?」

菜々子「あっ!!前の虫取りの人!」

虫取り「俺が代わりに勝負だ!」

グリーン「おもしれぇ!勝負!」

シロナ「若いっていいわね、それじゃジムに行きましょう」

菜々子「菜々子応援してるよ!その・・名前は?」

ミキヤ「ミキヤ、がっ頑張ってこいよ//」

菜々子「うん!ありがとう//」

ゼニガメ「ぜに 笑(マスターを追いかけてきたっすね)」

ジムリーダー カスミ戦

菜々子「わぁぁぁプールだ!綺麗~~」

カスミ「あなたが次の挑戦者??可愛い挑戦者ね!」

シロナ「頑張って菜々子ちゃん」

ゼニガメ「ぜにぜにっ!(燃えてきたっす!)」

菜々子「水タイプだから・・ピカチュウいくよっ!」

ピカ「ぴかっ!!(僕がんばるっす)」

カスミ「私が使うポケモンは水タイプよ!かかってきなさい!」

バトル開始!

カスミ「いけっヒトデマン!!」

ヒト「ヘァッ!!」

菜々子「ヘァッ・・?面白い鳴き声だね!!ねぇピカチュウ!」

ピカ「ヘァッ!ヘァッ!(僕もできますよ!!)」

菜々子「きゃはは//ピカチュウうまぁい!」

カスミ「ちょっとwwヒトデマン!スピードスターよ!」

ヒト「ヘァッ!!!」

菜々子「ピカチュウ電気ショックで星ごといっちゃえー」

ピカ「ヘァッ!!(びりびりあたっくーー)」

ヒト「ヘ・・・」

ヒトデマンは倒れた

カスミ「やるわね・・いけっスターミー!!」

シロナ「(ピカチュウwwものまねwwwぷふっwwくっ・・)」

ゼニガメ「ぜにぜにww(あいつあんなキャラだったのか)」

スターミー「フゥァ!」

菜々子「うわぁでかい・・ピカチュウ!電気ショック!」

カスミ「甘いわ!スターミーのほうが速いわよ!いけバブルこうせん」

スターミー「フゥゥ!!」

ピカ「ぴかっっ!!(速いです!!)」

ピカチュウはもろに当たってしまい

ピカ「ぴぃ・・ぴぃ(当たってしまいました・・)」

ゼニガメ「ゼニゼニニー!(大丈夫か!)」

菜々子「あぁぁぁ・・ピカチュウ頑張って!!」

シロナ「(いくら相性良くても相手が速ければきつい相手だわ)」

ピカ「ぴかっ!!(マスター!僕はマスターの為頑張る!!)」

ピカチュウはこうそくいどう!!

菜々子「(速くなってる・・いける!!)ピカチュウ10万ボルト!!」

カスミ「無駄よ!!スターミーバブルこうせん!」

スターミー「フゥァ!!」

そして決着・・

スターミーは倒れ、ピカチュウが勝った

菜々子「やったぁぁぁ!!!ピカチュウやったね!!」ぎゅーー

ピカ「ぴかぴかちゅう!(勝ててよかった~嬉しいです)」

ゼニガメ「ぜにっ!(感動したっす!!)」

ボールからポッポが 「よくやった!!素晴らしい戦いだった」

シロナ「ふぅ・・おめでとう菜々子ちゃん」

カスミ「負けね・・はい、バッジ!あなたみたいな子供に負けるなんてまだまだね」

カスミ「幸運を祈るわ!また遊びにきてね」

菜々子「うん!!ありがとう」

ミキヤ「はぁはぁ・・どうなった!!?」

菜々子「あっ!ミキヤ君!!菜々子勝ったよーー!」

抱きっ

ミキヤ「こらっ//ばか//抱きつくなよ//・・よかったな」

シロナ「ふふふ・・いいボーイフレンドね、それじゃ帰りましょうか」

グリーン「俺が虫に負けるだと・・くそっ!鍛えなおしだ!」

ポケモンセンターに行く途中

菜々子「ねぇミキヤ君はどうしてこっちにきたの??」

ミキヤ「そっそれは//あれだよあれ//」

ゼニガメ「ゼニ・・(素直じゃないっすね)」

シロナ「菜々子ちゃんが可愛いからつい追いかけてきちゃったのよ、ねぇ?」

ミキヤ「ちちちち違うし//俺も旅したいと思っただけだし!」

菜々子「菜々子が可愛い??・・ほんと?嬉しい//ありがとうミキヤ君//]

ぎゅー

ミキヤ「だから違うから~//(来て良かった・・//)」

シロナ「微笑ましいわ・・ん・・ちょっと電話」

シロナ「分かったわ・・それじゃ」

菜々子「どうしたの??」

シロナ「私そろそろ帰らないといけないみたい、だから今日で最後ね」

菜々子「えぇぇ!ほんと?」

シロナ「ごめんね・・最後までいてあげられなくて」

菜々子「お・・お姉ちゃん!!//」

ぎゅーー

シロナ「泣かないの・・あなたは素晴らしい力があるわ。チャンピオンになる日も遠くないわ」

シロナ「それにこれからは私の代わりにミキヤ君が守ってくれるわ」

ミキヤ「えっ!俺が・・」

そういうとシロナはミキヤを抱きしめ

シロナ「頼んだわよ」

ミキヤ「うん//俺頑張るよ!」

ポッポ「(あんな小僧に何が・・ふがふが・・何をっ)」

ピカ「(空気読んでください!!)」

ゼニガメ「うぅぅ・・ゼニっ(泣けるっす)」

シロナ「いいチームになりそうね、私は明日出るから今日は美味しいものでも食べましょ」

菜々子「・・ぐすん・・うん!!いっぱいいっぱい食べよう!!」

ミキヤ「俺もいいんですか??」

シロナ「ええ!もちろんよ!さぁ行きましょうか」

レッド「・・・・ふっ」

グリーン「ケーシィつかまんねぇぇぇぇ」

三人はご飯食べてお風呂に入り布団に入った・・

菜々子「ミキヤ君一緒に寝よ!はい!どうぞ」

ミキヤ「(死ぬほど嬉しいけど・・無理無理//)ひっ一人で寝るよ//」

シロナ「こーら、菜々子ちゃんがせっかく気にしてくれてるのに」

そういうとミキヤを抱っこして菜々子の布団に入れた

菜々子「えへへ//弟ができたみただね」

ミキヤ「おっ俺のほうが年上だよ//(すっげぇぇいい匂い//可愛い//」

シロナ「じゃ私も失礼しちゃおうかしら」

シロナはミキヤの後ろに入った

菜々子「わぁぁサンドイッチみたいだね//」

シロナ「たまにはこっち向いてもいいのよ」

ミキヤ「うぅぅ恥ずかしい//(胸っ//やばいやばい//しんじゃうぅぅ)」

菜々子「きゃははは//」

シロナ「うふふふ//(私もこんな旅したかったわ・・)」

そして朝

ミキヤ「んっ・・んっ!!!」

ミキヤは菜々子に抱きしめられていて動けない

菜々子「すーすー・・」

ミキヤ「(色々当たって//チューしてもばれないかな//・・ちょっとだけ)」

菜々子「ん??あっ・・おはよー」

ミキヤ「おおおおおはよーー///」

菜々子「あ!!お姉ちゃんわぁ!?・・この手紙!」

菜々子ちゃん ミキヤ君へ
寂しい顔を見たくないので先に出ていきます。とても楽しい旅でした。またどこかで
会える日を楽しみにしています。ミキヤ君菜々子ちゃんをよろしくね。それと、一匹ポケモン
を置いていきます。大事に育てて下さい。シロナより

菜々子「お姉ちゃん・・うん!菜々子頑張るよ!」

ミキヤ「俺も頑張らないと!!」

菜々子「なんだろこのポケモン・・あとで出してみようよ!」

ミキヤ「そうだね・・てかシロナさんポケモントレーナーだったんだ・・」

菜々子「あっ・・そういえば・・」

菜々子「ねぇミキヤ君?」

ミキヤ「ん?何?」

手を握り

菜々子「これからよろしくね///」ニコっ

ミキヤ「ああっ!もちろん//よろしくっ!」

シロナと別れ、新たに加わった虫取り少年ミキヤ
菜々子の冒険が新たに始まる

???「困ったことになりました・・まさかポケモンの世界に入ってしまうとは・・」

???「解決策はあるはずです・・まずはポケモンをゲットしないと・・」

直人かな?

次も期待してます頑張ってください

ありがとうございます!

また明日の夜に書きますね

菜々子「ここでお姉ちゃんからもらったポケモン出してみるね」

ぽんっ・・しゅー!!

フカマル「ふかぁ!ぎゃ!(おいっすぅぅ)」

ミキヤ「おおー!ドラゴンみたいだ!初めて見た!」

ゼニガメ「ゼニゼニ!(新しい仲間っすね!よろしくっす!)」

フカマル「ふかふか!(こちらこそっす!新しいマスター可愛いっすね//)」

菜々子「わぁぁぁ可愛い//一緒に頑張ろうね!」

ぎゅーー

フカマル「ぎゃんぎゃん//(ぁぁぁ幼女最高//)」

ポッポ「ぽっ!!!(おいっ!)」

ピカ「ぴかっ!!(おいっ!)」

新しい仲間フカマルをゲットした

菜々子「ミキヤ君!次どこに行ったらいいのかな??」

ミキヤ「んーー実はあの森以外行ったことがなくて・・」

マサキ「ん?可愛らしいコンビやな!何か困ってるんか?」

菜々子「バッジ取ったんだけど次どこに行ったらいいかわかんなくて・・」

ゼニガメ「ぜにぃーー(なんか変な野郎っす)」

マサキ「ほなサントアンヌ号にいったらええわ、違う街にも行けるし」

ミキヤ「でもチケットないと入れないんじゃ・・」

マサキ「これやるわ!わいもう使わんしな」

菜々子「ほんと??やったぁ!!ありがとう//」

マサキ「ほんなら旅頑張ってや!!」

ミキヤ「ただのいい人だったね」

菜々子「うん!それじゃいこっ!!」

クチバシティに向かった菜々子一同

菜々子「見て見て自転車!ミキヤ君は乗れる??」

ミキヤ「もちろん!得意だぜ」

菜々子「すごーい!!また後ろに乗せてね//」

ミキヤ「おっ//おお・・(密着計画24時・・//)」

ゼニガメ「ぜにっ・・(マスターもなかなかの小悪魔っすww)」

ロケット「はやく逃げろ!!」

ミキヤ「何だ何だ!!」

ロケット「くっ子供か!!ええい邪魔をするな!!」

ロケット団が勝負を仕掛けてきた!!

菜々子「悪い人だよね・・じゃフカマルいっけーー!」

フカマル「ふかっ!!(かかってきなさーい)」

ロケット「いけドガース!」

ドガース「ドガース!」

菜々子「えーと・・これかな?りゅうのいかり!!」

フカマル「ぎゃ!!(がってんです!!)」

急所にヒット!! ドガースは倒れた

ロケット「くそっ!!逃げるぞ」

ロケット団は逃げていき わざマシンをゲットした

菜々子「やったねフカマル!!よしよし」

フカマル「ふかぁ(暴れたんないっす)」

ゼニガメ「ぜにっ!(つっ強いっす・・)」

ミキヤ「強くなったな菜々子、でも気を付けないと!ロケット団は悪いことばかりする奴らだから」

菜々子「うん!でもミキヤ君が守ってくれるから//」

ぎゅー

ミキヤ「わっ//・・指一本触れさせないよ//」

ポッポ「ぽぽぽぽぽぽぽ!(私の出番はまだか!!)」

ピカ「ぴかぁぁぁ~(青春だねぇ~)」

そしてクチバシティに到着

菜々子「はぁぁぁつかれたぁぁ!着いてよかったね!」

ミキヤ「そうだね!とりあえず今日はもう休憩しよっか」

菜々子「うん!ポケモン達も疲れてるもんね」

ゼニガメ「ぜにっ!!(お腹ぺこぺこっす!)」

レッド「菜々子・・」

菜々子「レッドお兄ちゃん!!来てたんだね!」

ミキヤ「(すごいオーラだ)」

レッド「これやるよ、彼の分まであるから気にせず使え」

かなりのお金の入った袋を差し出した

菜々子「こんなにぃ!!?いいの??」

レッド「無理はするなよ・・」

菜々子「菜々子お兄ちゃん大好き//]

ぎゅーー

レッド「恥ずかしいから//じゃあな」

ゼニガメ「ぜにっ!!(わーい(*´▽`*)」

ミキヤ「俺もあんな風にならないとな・・」

グリーン「ああーー!わーったよ!んじゃ俺からはこれな!!」

スーパーボール5個差し出した

グリーン「まったくレッドの奴・・おいそこの虫取り野郎!また今度勝負な!あばよ!」

レッドとグリーンは消え去った

菜々子「みんな優しいね//これでいいとこ泊まれるよ!!ミキヤ君いこっ!」

ミキヤ「あっ・・ああ・・(俺役にたてれるのかな・・)・・ん?」

ゼニガメ「ぜにっ!(お互い頑張りましょうぜ!)ぽんぽん」

ミキヤ「ありがとう」

ポケモンセンターに預けホテルに入った二人

菜々子「わぁ!お風呂大きいね!一緒に入ろっ!」

ミキヤ「えっ!!一緒に//いいよ・・一人で入るし・・」

菜々子「菜々子のこと嫌いなの?しくしく」

菜々子「一緒がいい//」

ミキヤ「ごくり・・じゃじゃあ入ろっか//」

菜々子「やった(^^♪」

菜々子「菜々子いつも一人だからミキヤ君と入れて嬉しい//恥ずかしいけど//」

ミキヤ「俺も恥ずかしいけど・・おっ俺も嬉しいよ//」

こうしてお風呂と食事を済まし、布団に入った

菜々子「すーすー」

菜々子はミキヤを抱きしめたまま寝てしまい

ミキヤ「(もしかしてこれ毎日か//違う意味で死んじゃう//)


そして朝 支度をし

ミキヤ「なぁ菜々子、今日はトレーニングしないか?この先強いトレーナーが多いと思うし」

菜々子「うん!菜々子も思った!じゃ草むらにレッツゴー!」

菜々子達はポケモン強化の為草むらに向かいトレーニングに励んだ

ポッポ「ぽっぉぉぉぉ(我に力を与えたまえ!!)」

ピカ「ぴーかーちゅう!!(ヒトデマン師匠!!僕をパワーアップして下さい)」

ゼニガメ「ゼニッ!ガッ!(ジャンプ水鉄砲100連発!)」

フカマル「ふぅかっ!!(切り裂けファングスラッシャーー!!)」

菜々子「みんなー頑張って!!」

ミキヤ「よし!俺のポケモンたちもいけーー」

バタフリー「ふりふり~(ねむりごな旋風!!)」

スピアー「ピィィィ!(俺のツキが見切れるか!)」

コイキング「ぴちぴち(私は進化してからが本番ですww)」

こうしてトレーニングしてポケモン達は次々レベルアップし

菜々子 カメール ピジョン ピカチュウ フカマル
ミキヤ バタフリー スピアー ギャラドス

菜々子「みんな強くなったね!お疲れさま!」

カメール「かめかめっ(負ける気がしないっす)」

ミキヤ「うん、いい感じだね!それじゃ船に行こうか!」

菜々子「楽しみだね♪」

二人は船に乗り込み

菜々子「広ーい!色んな部屋があるね」

ミキヤ「みんなトレーナーだから気を付けて行こうぜ」

探索していると船長の所にたどり着いた

船長「これはいいトレーナーだな!見ただけでわかる」

菜々子「ほんと?嬉しい//」

ミキヤ「ありがとうございます」

船長「そんな君たちにいあいぎりをあげよう!頑張れよ!」

菜々子「やった!ありがとうおじさん」

ミキヤ「また行ける場所が増えたね」

二人は外に出た

ミキヤ「いあいぎりは俺のポケモンが覚えるから任せて!」

菜々子「うん!ミキヤ君頼りになるね//」

カメール「かめー(いいコンビっすなぁ)」

ミキヤ「よしできた!えーとやり残したことは・・あっ!会長に会おうか」

菜々子「会長??」

ミキヤ「うん、ポケモン大好きクラブの会長!ここにいるはずだよ」

ポケモン大好きクラブ

会長「ふひひひひひひひ(あぁ可愛い//)」

菜々子「・・・・」

ミキヤ「・・・・」

カメール「・・・・」

会長「ふひふひっ(はぁはぁ//)」

引換券をもらった

菜々子「よーしジムに行こうよ!!」

ミキヤ「引換券は自転車と交換できるからあとで行こう」

カメール「かめっ!!(はやく闘いたいっす!)」

ジムリーダー マチス戦

マチス「オオ!チャレンジャーデスネ!ワタシノデンキタエラレマスカ?」

ミキヤ「電気ならフカマルだ菜々子!」

菜々子「よしっ!フカマル頑張って!(お姉ちゃん・・私頑張るよ!)」

カメール「かめっかめっ(電気はむりっす~~)」

フカマル「ふっかぁ!(いくぜガイル先輩!!)」

マチス「ビリリダマデバンデース!」

ビリ「びりびり~」

バトル開始っ!

菜々子「りゅうのいかり!」

フカマル「ふかぁ!(ソニックブーム!!)」

マチス「タイアタリデース!」

ビリ「びぃぃぃ!」

りゅうのいかりがヒットしビリリダマは倒れた

マチス「ワァオ!ツヨイデース!ツギハピカチュウデース!」

ピカ「ぴかっ!!」

菜々子「フカマル!もう一回!」

フカマル「ふかぁぁぁ(アイルビーバック!!)」

カメール「かめっww(あいつふざけてんのに強いっすな)」

マチス「コウソクイドウカラノデンコウセッカデース!」

ピカ「ぴかぴかちゅう!」

でんこうせっかが急所に当たり、りゅうのいかりも当たり相打ちに

ピカチュウは倒れnフカマルは瀕死状態に

菜々子「フカマル!いいきずぐすり!頑張って!」

フカマル「ふかっ(油断したっす)」

マチス「デモツギハカテマスカー??イケライチュウ!!」

ライ「ちゅぅぅぅ!!」

カメール「かめぇぇl・・(あれが進化形・・相変わらず可愛いでやんす//)」

ミキヤ「これは強敵だ、菜々子!頑張って!」

菜々子「うん!フカマルすなかけして暗ませるのよ!」

フカマル「ぎゃっす!(我愛羅さんから学んだこの砂扱い!!)」

マチス「ハハハ!オソイデース!10万ボルトデース」

ライ「らいちゅーー!!」

フカマルに直撃!!大ダメージ!

ミキヤ「フカマルっ!!」

フカマル「はぁはぁ・・(シロナマスターとの約束守らなきゃ・・)

菜々子「フカマルよく頑張ったよ!!戻って!!」

そういうと・・フカマルの様子が・・

でんでんでんでんでんでんでんでー

でんでんでんでんでんでんでんでー

ちゃきーん!!

なんとガバイトに進化した

マチス「ナンデストー!!」

菜々子「すごーい!!かっこいい!」

カメール「かめっかめっ(すっげーーー)」

ミキヤ「菜々子!いまだっ!」

菜々子「うん!えーと・・ガバイト!きりさく!!」

ガバイト「ぎゃっす!(うおっししゃあああ)」

ライ「ちゅ!!??」

急所に当たり、ライチュウは倒れた

マチス「ワタシノマケデース・・バッジヲサシアゲマース」

菜々子「やったぁぁ!やったねガバイト!!」

すりすり

ガバイト「ぎゃふぎゃふ(えへへ//シロナマスターありがとう)」

ミキヤ「おめでとう菜々子」

ピジョン「ピジョー(たくましくなったものだな)」

ピカ「ぴかぁ(やった!ガバイト君かっこいい!)」

マチスとの戦いに勝利した菜々子は自転車も手に入れ、明日の為に体を休めた

レッド「ふっ・・さすがだな」

グリーン「あぁぁぁディグダに道具とられたぁぁぁ!!」

シロナ「あの子たち頑張ってるかしら・・」

???「こんな所にモンスターボールがあるなんて・・助かりました、一匹いるだけでだいぶ違いますからね」

マルマイン「ふしゃぁぁぁ」

???「うっわっ!!!!ぼぼぼボールじゃない!!ひゃやぁぁぁ!!」

フカマルに電気は効かないはず

すいません・・じめんタイプでしたね

失礼しました

ミキヤ「おはよ菜々子!今日は山を越えていこうか」

菜々子「うん!ミキヤ君最初に比べて優しくなって菜々子嬉しい////」

ミキヤ「そうかな//菜々子のおかげだよ!じゃ行こうか」

ポケモンを連れて出発した

カビゴン「Zzz.,」

菜々子「カビゴンだぁ!可愛い~お腹触っていいかな?」

ミキヤ「多分大丈夫…なかなか起きないからね」

カメール「かめっかめ(でかいっす!)」

ぽよんぽよん

菜々子「ふっかふかだね!!菜々子カビゴンほしぃ!」

ミキヤ「確か笛がないと起きないって聞いたからそれゲットしたら捕まえてみよう!」

菜々子「そっか…じゃまたねカビゴン!」

そして山に入った一同

ミキヤ「ここはディグダがいるから注意して!」

菜々子「わかった!カメール慎重に行こうね」

カメール「かめっ!!(了解っす!)」

ディグダ「でぃぐぅ~」

カメール「がめっがめが!(でたっす!!水鉄砲!)」

ディグダ「だぐぅ~」

ディグダは倒れた

ミキヤ「カメールがいれば安全だね!!さっ出口はすぐそこだよ」

菜々子「カメール頼りになるね!」

無事出口に到着し、外には助手がいた

助手「これは菜々子さん、お久しぶりですね」

菜々子「???菜々子知ってるの?」

助手「ええ、私が菜々子さんを博士の所に運んだのですから」

カメール「がめっが!(命の恩人というやつ!)」

ミキヤ「そうなんだ~(そういえば菜々子の出身とか聞いてないな)」

菜々子「そうなんだ!ありがとう!」

助手「いえいえ…そういえば博士から技マシン預かってますよ!旅にはかかせないらしいです」

助手はフラッシュを渡した

菜々子「ありがとう!!フラッシュ??何に使うのかな?」

ミキヤ「暗い場所でも明るくできる技マシンだよ!やったね菜々子!」

菜々子「すごーい!!」

助手「それでは頑張ってください」

フラッシュをゲットし、いあいぎりをして色々な場所を探索した

菜々子「疲れたね~今日はもぅ終わりにしよ!」

ミキヤ「そうだね、ポケモン達も疲れてるし」

カメール「が~め(疲れたっす!)」

ミキヤ「次はイワヤマトンネルだからハナダシティに泊まろうか」

菜々子「うん!ミキヤ君いなかったら菜々子全然前に進めなかった!…大好き//」

ぎゅー

ミキヤ「//そっそんなことないよ…じゃ…行こうか(こんなまっすぐな子いるんだ)」

カメール「がめぇが(お熱いことで)」

ハナダシティにつくとカスミが話しかけてきた

カスミ「あら?前の可愛い子たちね、どこに行くの?」

菜々子「カスミお姉ちゃん!今日はもうおやすみするの!明日イワヤマトンネル!」

ミキヤ「カスミさんもおやすみ?」

カスミ「そうね~まだ休まないわ、なんか楽しそうね!私もついていこうかな?」

菜々子 ミキヤ「!!?」

カメール「がめめめっ!!(ハーレムフラグ??)」

菜々子「いいの!??やった!」

ミキヤ「じじジムはいいですか!?」

カスミ「なぁんてね!んじゃ旅頑張ってね!」

そう言うとカスミは去っていった

ミキヤ「ふぅ~面白い人だね」

菜々子「菜々子ショック…でも菜々子にはミキヤ君がいるからいいもん//」

ミキヤ「おお俺は菜々子一筋!//」

カメール「がめぇ~(期待してたくせにw)」

菜々子たちは明日に備えゆっくり休むことにした

エリカ「レッド様の草使い素晴らしいですわ…良かったら私にも教えてくれませんか?)」

レッド「…(困った…)」

グリーン「ひゃぁぁぁおばけぇー」

ゴース「ごぉぉーす!!」

シロナ「ふぅ…疲れたわ…」

管理員「シロナ様、一週間ほど休まれたらいかがですか?」

シロナ「あら?チャンピオン不在でいいの?」

管理員「実はバッジを偽造して乗り込むトレーナーがいまして、それを取り締まるためこの施設を改造するんです」

シロナ「それは大変ね…じゃ終わり次第連絡くれる?私はリフレッシュの旅にでるから」

管理員「分かりました」

シロナ「ふふ…今どこにいるのかしらね」

???「なんとか街に来れましたね…ここはタマムシティ!ここで休息を取りましょう!」

つりおやじ「ん?見ねぇ顔だな!!おまえ釣り好きか?」

???「うわっ!!つっ釣り??…はっはぃ…(ビックリしました)」

つりおやじ「おおそうか!!じゃこれやるからいっぱい釣ってくれ!じゃな」

???はいい釣竿をもらった

???「これはラッキーですね…この釣竿でポケモンをゲットしましょう!」



ミキヤ「フラッシュはバタフリーが覚えるから覚えさすね!さぁ行こうか」

菜々子「うん!!出発!!」

カメール「がぁんめぇっ!「(おっしゃぁい!!)」

菜々子一同はイワヤマトンネルに到着した

ミキヤ「ここだね!バタフリーフラッシュ!」

バタフリー「ふりふり~(ぺかっ!!)」

辺りは明るくなった

菜々子「すごーい!これで進めるね!」

ミキヤ「バタフリー今回は連れて歩くからよろしく!」

バタフリー「ふりぃ~(はいミキヤ様)」

カメール「がめっ!(よろしくっす!)」

ミキヤ「そういえば菜々子はどこ出身?あの助手の人が運んだって言ってたけど」

菜々子「(言ったほうがいいのかな・・でも・・)マサラタウンだよ・・」

ミキヤ「そうなんだ~(今少し困った顔した・・何かあるのかな)」

ドンッ!!

ガール「キャッ!今おしり触ったでしょ!?」

ミキヤ「わっ!さっ触ってないよ//」

ガール「子供は正直にいいなさい!」

菜々子「ミキヤ君はそんなことしないよ!本当だよ!」うるうる

ガール「うっ///わかったわよ!じゃあポケモンで勝負よ!!」

ミキヤ「望むところだ!」

カメール「か~め(無茶苦茶っすww)」

ミニスカガールとバトル!

ガール「いけピッピ!!」

ミキヤ「ギャラドスいけっ!」

菜々子「頑張って!!」

ピッピ「ぴっぴ~」

ギャラ「ぎゃぁおす(俺様初登場!!)」

ガール「げっ!!子供なのに可愛くないわね!ピッピ指をふる!」

ピッピ「ぴっぴっぴ!」

ピッピの・・・はねる

ぴょんぴょん

菜々子「きゃはは可愛い//」

カメール「かめWW(はっ恥ずかしいっす)」

ミキヤ「チャンスだ!かみつく!」

ギャラ「ふんがー(雑魚だぜ!ひゃっはー)」

ガール「ピッピ!!避けて!!」

かみつく見事ヒットでピッピは倒れた

ミキヤ勝利

ガール「ついてないわね・・疑って悪かったわ、またね」

菜々子「ミキヤ君容赦ないねWW」

ミキヤ「なっ菜々子を守る為だよ//」

カメール「かめん~(やっぱり優しくて可愛いマスターが一番っす//)」

順調に進んでいき

菜々子「ピカチュウ10万ボルト!」

ピカ「ぴかぴか(ヘァッ!!)」

ミキヤ「バタフリーねんりき!」

バタフリー「ふりぃ~(わかりましたミキヤ様)」

群がるズバットを倒し

ワンリキー「ふんっ!」

ミキヤ「あっ!ワンリキーだ!バタフリーねむりごな!」

バタフリー「ふ~りぃ(眠くなぁれ(^^♪)」

ワンリキー「zzz・・・」

菜々子「捕まえるんだね!はいボール!」

ミキヤ「ありがとう菜々子!いけっ!」

こん・・こん・・こん・・カシャ!!

ワンリキーをゲットした!

ミキヤ 菜々子「やったぁぁぁ!!」

カメール「かめぇ!(息ぴったしっす!)」

バタフリー「ふりふりぃ(さすがですわ)」

ワンリキーをゲットし無事出口に到着した菜々子達

そしてシオンタウンに着いた

菜々子「ついたーーやったね!!」

ミキヤ「うん!無事で良かったよ」

菜々子「でもここなんか暗いね・・菜々子怖い」

ミキヤ「ここはポケモンが眠る墓とかあるからね仕方ないよ・・」

カメール「かめ・・(気が重いっす)」

菜々子「そうなんだ・・」

シロナ「菜々子ちゃん!!///」

ぎゅーー

菜々子「えっ!!お姉ちゃん!!」

シロナ「ミキヤ君!!//」

ぎゅー

ミキヤ「わぁぁ!!///シロナさん//」

カメール「かめかめっ!(お久しぶりっす!)」

菜々子「もしかしてまた菜々子と旅してくれるの??」

シロナ「ええ!時間ができたからまたよろしくね!」

菜々子「やったぁぁぁ!!」

ミキヤ「よろしくお願いします」

シロナ「あらミキヤ君おとなしくなったわね~菜々子ちゃんと何かあったわね?」

シロナ「今日はゆっくり聞かせてもらうからね」

菜々子「なっ何にもないよ~//」

ミキヤ「そっそんなことないですよ//」

シロナ「うふふ・・部屋取ってるから行きましょっか」

カメール「かぁ~め(楽しくなりそうですな)」

ポケモンを預け、ホテルに入った菜々子達

お風呂とご飯を済ませシロナは二人に話を聞いた

シロナ「バッジ三つあるなんて凄いわ!かなり速いわよ」

菜々子「えへへ//あっ!お姉ちゃんからもらったフカマル大活躍だったんだ」

シロナ「マチス戦ね、タイプもしっかりわかってて偉いわ」

菜々子「ミキヤ君が全部アドバイスくれたの!//」

ミキヤ「ぼっ僕の力じゃないよ//」

シロナ「さすがは菜々子ちゃんの彼氏ね!(ミキヤ君おとなしくなっててぐぅ可愛い//)」

ミキヤ「彼氏っ!!///」

菜々子「彼氏っ!!///」

二人は真っ赤になり

シロナ「ふふふ・・そういう純粋さがポケモン達の信頼を得ているわけね」

ミキヤ「そっそういえばシロナさんはポケモントレーナーなんですか?」

シロナ「うんそうよ、ちょっとは名の知れたトレーナーよ」

ミキヤ「へぇ~綺麗で強いなんてかっこいいです」

シロナ「ありがとう、さぁ明日に備えて寝ましょうか!」

ミキヤ「明日はタマムシティで色々調達しようと思ってます」

菜々子「菜々子たのしみぃ~!」

シロナ「それはいいわね!じゃ寝ましょっか」

またサンドウィッチ状態になり

菜々子「すーすー」

ミキヤ「(寝れない・・シロナさんの胸が・・//)」

シロナ「(ねぇミキヤ君)?」

ミキヤ「(ぴくっ!はぃぃ・・?)」

シロナ「(菜々子ちゃん大切にね)」

ミキヤ「(うん//大切にします//)」

シロナ「(いい子ね・・今日は私の方見て寝て・・)」

そういうとくるっと回してぎゅーっとした

ミキヤ「(わわわわわ////だめぇぇぇ//)」

シロナ「(可愛い//おやすみなさい)」

シロナ「(この子はまだ菜々子ちゃんの本当のこと知らないのね・・)」

三人は眠りについた

一方ポケモン側

ピジョン「私の出番がないではないか!!カメール君私と変わりたまえ!」

カメール「だめっすよーおいら主人公っすから」

ピカ「僕なんかズバット狩り・・」

バタフリー「いいご主人様ですから大丈夫ですよ」

ガバイト「ふりふりちゃん可愛いー俺とふりふりしようよ~」

バタフリー「はい~どうぞ!(ねむりごな)」

ワンリキー「おいどん新人なんでよろしくどす!!」

スピアー「頼りにしてるぜ!!」

ギャラ「まぁ俺様がいればこの先も楽勝よ!」

一方

カスミ「いい男いないわね・・そういえば前に来た赤い帽子の彼カッコよかったわね」

カスミ「よしっ!私も旅にでるぞーージムはあの子に任せてっと」

エリカ「ご指導ありがとうございました、良ければお礼に我が家にお泊りくださいませ」

レッド「・・分かった(にっ逃げれない汗汗)」

エリカ「(うふふ//レッド様素敵//」

グリーン「たのもーー!!」

ガール「エリカ様はもぅおやすみになられたのでまた明日きてください」

グリーン「なにーーまだ夕方なのにーー」

???「ボールがないのに釣りをしても意味がない・・買うお金もない・・」

???「お腹ももう限界に来ています・・本当に困りました・・」

レッド「・・ん?どうした?」

???「わっ!いっいえ・・何もありません・・」

ぐぅ・・・

???「あっ////」

レッド「あてがないならついてくるといい・・腹は満たせるはずだから」

???「(悪い人ではなさそうですね・・選択肢もありませんし)」

???「お願いします」

レッド「分かった・・エリカには俺から言うから安心してくれ」

レッド「あと・・着物ももらうといい、女なのに変わった服装だな」

???「(僕が女ときずいた・・この人ただもんじゃありませんね、どこか先輩にも似ています)」

エリカ「あらお友達ですか?」

レッド「・・ああ」

そして朝

ミキヤ「だめだよ菜々子~キスははやいって~むにゃむにゃ」

シロナ「あらすんごい菜々子ちゃんに抱き着いてるわね・・シロナショック泣」

菜々子「ん~あっ///ミキヤ君//]

ミキヤ「ん~~ん?わぁぁぁ!!ごめん///」

シロナ「朝からいちゃついてないで朝ごはん食べていくわよ!」

菜々子 ミキヤ「/////」

支度をし三人は旅に出かけた

今後のストーリーの展開

バトルは多めがいいか
エロはいるのか
ネタ系を多く入れるのか
キャラクターを増やして会話重視
ポケモンをもっと喋らせる

アドバイスをくれたら幸いです

あと最近入れないことがたたあるので更新遅めです

エロはいらんだろ

タマムシティに到着
菜々子「わぁぁいっぱいお店がある~ねぇねぇ早く行こっ♬」

ミキヤ「明るい街だね!ぁああ引っ張らないで//」

シロナ「まるで私がお母さんみたいね…ふふふ//」

カメール「かめぇ~(何買うんだろ?)」

一番でかいデパートに入った

シロナ「菜々子ちゃんお金はあるの?」

菜々子「うん!いっぱいあるよ~」

ドンッ!

ミキヤ「全然使っていなかったからね、今日はいっぱい買っちゃおう!」

シロナ「(こっこんなに…w)」

店員「いらっしゃいませ!技マシンから道具まで幅広く取り扱っています、ぜひご覧になってください!」

ミキヤ 菜々子「わぁーい!」

シロナ「(ピッピ人形欲しい//)」

カメール「かめかめ!(テンション上がるっす!)」

いっぱい買った菜々子一同

菜々子「いっぱい買ったねー!重たい~(^O^)」

ミキヤ「整理するため一度ポケモンセンターに戻ろうか」

シロナ「(人形買いすぎちゃった//)」

カメール「かめ!(サイコソーダ美味しいっす)」

外に出ると
レッド「ん?…菜々子か」

菜々子「レッドお兄ちゃん久しぶりだね!」

???「えぇぇ!!!!菜々子ちゃん!」

レッド「知り合いか?」

エリカ「あら可愛いらしい子//」

菜々子「探偵さん!!なんでいるの!?」

直斗「そっそれはこっちの台詞ですよ//」

ミキヤ「菜々子の知り合い??」

シロナ「(この人も訳ありね…)」

カメール「かめ!(盛り上がってまいりました!)」

エリカ「詳しい話は私の家でしませんか?立ち話もなんですし」

そう言うとみなエリカの家に集まった

直斗と菜々子は全てを話した

エリカ「そんなことがあるのですね…大変ですね」

ミキヤ「菜々子…」

レッド「直斗はどうする?」

直斗「僕は菜々子ちゃんについていきます、二人にはお世話になりました」

シロナ「私も精一杯お供するわね、ナオちゃん可愛いし//」

だきっ

直斗「ひゃっぁ//」

シロナ「うふふ//」

レッド「ミキヤ…そう落ち込むな、菜々子を頼んだ」

カメール「かめ…(複雑っすね)」

菜々子「直斗お姉ちゃんよろしくね!ミキヤ君菜々子のこと嫌いにならないでね…」

ミキヤ「菜々子は僕が守るんだ!うん、頑張るよ」

エリカ「素晴らしいですわ、それではジムでお待ちしております」

レッド「エリカ世話になったな…それでは先を急ぐか」

そしてみんな外に出た瞬間

カスミ「ぁぁぁ見つけたっ!君私と旅をするわよ!」

レッド「!!」

エリカ「あらカスミさん、ジムはよろしくて?」

カスミ「二番手に譲ったから大丈夫!私と旅と青春したいもん//ついていくからね!」

レッド「まぁ…いいか」

カスミ「えへへー」

エリカ「(許しませんわ…私もいきますからね!)」

シロナ「(女の戦いは怖いわね)」

グリーン「やっと見つけたぜっ!勝負だ!」

エリカ「ジムにまでいらっしゃってください」

菜々子「みんないっぱいいて楽しいね!」

ミキヤ「(菜々子…帰っちゃうんだ…ぅぅ)」

ぽんぽん

シロナ「(今を楽しみましょ、あなたが暗いと菜々子ちゃん悲しむわ)」

ロケット団「アジトに急げ!!」

菜々子「あっ!ロケット団!」

カスミ「そういえばゲームコーナーにアジトがあるって聞いたわ」

レッド「そうか、ならロケット団を叩くか。グリーン協力してくれ」

グリーン「はぁ?俺はバッジがあればいいんだよ」

エリカ「私も協力しますわ!大事な街を荒らされたくありません」

腕をぎゅー

カスミ「ちょっとエリカ!私が行くからジムに居てなさいよ!」

菜々子「よし!ミキヤ君、ナオちゃん、お姉ちゃん!私たちも協力しよ!」

ミキヤ「うん、そうだね!」

直斗「ナオちゃんて……分かりました、キャプテンに従いますよ」

シロナ「ええ、もちろんよ」

グリーン「わぁーったよ!俺様が全部蹴散らしてやるよ!」

カメール「かめかめっ!(すごいチームができたっす)」

こうして
レッド エリカ カスミ グリーン 菜々子 直斗 ミキヤ シロナ
が集まりロケット団のアジトに乗り込んだ

うーんエロはいらないかな個人的に

でも1の書きたいようにしてください

わかりました

それではネタっぽく書かせて頂きますね
ありがとうございます

直斗「これは二手に分かれた方がよさそうです。メンバーは」
レッド エリカ カスミ グリーン
菜々子 ミキヤ シロナ 直斗

直斗「これがベストだと思います」

菜々子「わぁーナオちゃんさすがだね!」

シロナ「賢いなんてますます気に入ったわ!」

レッド「…行くか」

グリーン「片っ端から叩き潰すぜ」

カスミ「これよこれ!旅って感じ♬」

エリカ「(ここで差をつけないと…)」

ミキヤ「よし!頑張ろっ!」

カメール「かめー!(成敗するっす)」

菜々子チーム
菜々子「ナオちゃんはポケモン持ってるの?」

直斗「いえ、お金が無かったので持っていません。僕はアドバイスの方させて頂きますよ。」

ミキヤ「直斗さんって女の人ですよね?僕って呼ぶの変です」

シロナ「立派な女の子よ!ミキヤ君も触ってみて、すんごい大きいわよ」

もみもみ

直斗「ひゃっ!////やめてください//」

ミキヤ「わっわぁ////」じー

菜々子「むー…ミキヤ君のえっち…」

カメール「かめかめ(おいらも触りたいっす)」

ロケット「侵入者か!!帰らないと痛い目を見るぞ!」

ロケット「おとなさしく帰れ!」

ロケット団が勝負をしかけてきた

ダブルバトル!
ロケット「いけゴルバット!」
ロケット「いけアーボック!」

ミキヤ「いくよ菜々子!」
菜々子「うん!」
ミキヤ「いけっ、バタフリー!」
菜々子「ピカチュウ!頑張って!」

バタフリー「ふりぃっ!(ご主人様のために頑張ります!)」

ピカ「ぴかちゅー!(僕の出番だーーってまたズバットかーいw)」

直斗「相性はいいですよ!」

シロナ「(ダブルバトルは相性よりも戦略が大事…どう見せてくれるかしら?)」

ミキヤ「バタフリー守るっ!」

バタフリー「ふりふりー(はいっ!)」

ロケット「ゴルバットあやしい光!」

バタフリーは守っている

菜々子「ピカチュウほうでん!!」

ピカ「ぴっかちゅー!!(サンダーブレーク!!)」

ゴルバットは瀕死 アーボックは麻痺

アーボックはしびれて動けない

ロケット「くっ!強いっ…」

菜々子「ピカチュウでんこうせっか!!」

ピカ「ぴかぴー(光の速さで蹴られたことがあるかい?)」

ゴルバット「ぎゃーーす」

ゴルバットは倒れた

ミキヤ「バタフリーサイケ光線!」

バタフリー「ふっりぃ!(ビームゥゥ)」

アーボック「しゃぁぁぁ…」

アーボックは倒れた
ロケット団に勝利した

ロケット「くそ!こんなガキに」

ロケット「ボスに報告だ!退くぞっ!」

菜々子「やったね、ミキヤ君!」

ミキヤ「うん!ばっちしだったね」

ハイタッチ!

直斗「お見事でした!アドバイス所か完璧でしたよ!」

シロナ「(はっ…初めてよね…)素晴らしい戦略と相性ね、驚いたわ」

カメール「かめぇん(やっぱり使い手っすよ!)」

菜々子たちは奥へ進んだ

レッドチーム
ロケット「バケモンかこいつら!」

ロケット「撤退だ!」

グリーン「レッド手出しは無用だぜ!俺一人で充分だ」

レッド「…ふっ」

カスミ「私たちの出番はなさそうね…ってエリカ!どさくさにまぎれて腕掴まないの!」

エリカ「わたくしこういうの怖くて…」

ぎゅー

レッド「…(柔らかい)」

カスミ「レッドもまんざらでもない顔しない!」

グリーン「へっ!この程度の力で悪さしようとかバカかじゃねーの?」

サカキ「ほー、なかなかのこと言うな小僧」

レッド「…こいつか」

サカキ「エリカにカスミ何をしている?お前らはジムリーダーの仕事があるだろ」

カスミ「今はただの旅人でーす!」

エリカ「この街を荒らすわけにはいけません」

サカキ「そうか…ならひと勝負してくれるか?」

グリーン「なら俺が…」

レッド「いや、俺がやろう」

サカキ「いい目だ、さぁ始めよう」

バトルが始まった

菜々子「あっ!レッドお兄ちゃん達だ!」

ミキヤ「さすが!やっぱ早い!」

直斗「この振り分けに間違いは無かったみたいですね」

シロナ「(ナオちゃん可愛いわーいじめたくなっちゃう///)」

カメール「かめっ!(ついに終盤っすね!)」

バトルはあっけなく終わり
シロナ「なんて強さなの…」

菜々子「さすがお兄ちゃん!」

サカキ「面白い…ここは引くとしよう、代わりにこれをやろう」

シルフスコープを渡した

サカキ「さらばだ」

そう言うとすぐ姿を消した

エリカ「さすがはレッド様//」

グリーン「やっやるじゃん!」

直斗「(さすがは主人公…鍛え方が違いますね)」

カスミ「これから私も鍛えてもらって強くなるもん!レッドこれからよろしく!」

菜々子「これ、何に使うのかな?」

ミキヤ「多分幽霊とかが見える奴だったような…」

グリーン「そんなのあんのかよ!俺あんなとこ二度といきたくねーよ」

レッド「菜々子にやるよ…不思議な場所だから行くといい…」

菜々子「いいの!?やったー」

レッド「じゃ先を急ぐ」

グリーン「エリカジム戦!」

エリカ「わかりました、菜々子さん達もあとで挑戦してくださいね」

菜々子「うん!じゃゆうれいさん見に行ったら挑戦するね」

直斗「そうですね、グリーンさん先にやるみたいですから」

シロナ「そうね、今日はもぅ休みにして明日行きましょうか」

ミキヤ「うん、僕お腹空いたー」

カメール「かめぇ…(ゆうれい…苦手っす)」

レッド「菜々子無茶するなよ…エリカ世話になったな…またどこかで」

エリカ「ええ、お待ちしてますわ(旅の支度しないと)」

カスミ「それじゃみんなバイバーイ」

こうしてみんなと解散し、菜々子たちはホテルに泊まった

お風呂

菜々子「楽しかった~みんないると楽しいね!」

シロナ「みんな強いから未来がとても楽しみだわ…ん?ミキヤ君こっちいらっしゃい」

ミキヤ「いっいえ…僕男だし…直斗さんもいるし//」

シロナ「いいじゃない、家族みたいなものだし…ねぇナオちゃん!」

直斗「どこ触ってるんですか!//まぁ…ミキヤ君くらいなら気にはしませんよ」

ボインボイン

菜々子「菜々子も大きくなるかな」

シロナ「羨ましいわぁ~」

もみもみ

ミキヤ「(でっか!直斗さんってあんな…///)」鼻血ぷしゅー」

シロナ「あらあら////」

菜々子「大丈夫ミキヤ君!?」

直斗「恥ずかしすぎて死にそうだ//」

こうして夜は過ぎ…



菜々子たちはシオンタウンに向かった

ミキヤ「ここだね、ゴースたちが出るから気をつけて!」

シロナ「…わっ!!」

直斗「うわぁぁあっ!!!なっ何するんですか!////」

シロナ「可愛いわぁ~ふふ、行きましょう」

菜々子「楽しみぃ~♬」

カメ「かめかめ~(緊張するっす)」

中に入った菜々子たち

シロナ「なかなかの霊圧ね…はやく終わらせたいわ」

菜々子「うん…何があるのかな?」

ミキヤ「先に進んでみよ……」

ゴース「ごぉすーー!」

ミキヤ「うわっ!!でたっ!」

直斗「おおおお落ち着いてください!!」

菜々子「カメール水鉄砲!」

カメール「かめっ!(了解っす!)」

ゴース「ごぉ~~」

ゴースは消えた

シロナ「さすが菜々子ちゃん♬」

ミキヤ「直斗さん…そのいなくなりましたよ///(胸が///)」

直斗「すっすいません///怖いのが苦手で」

シロナ「ならミキヤ君にくっついて守ってもらったら?ふふふ」

ミキヤ「ええっ!?…頑張ります//」

直斗「おっお願いします//」

ぎゅー

ミキヤ「(近くで見ると凄く可愛い///)」

菜々子「レッツゴー♬」

菜々子たちは最上階までたどり着いた

シロナ「だいぶ来たわね~疲れたわ」

ミキヤ「ん?誰かいるよ!」

おば「………」

菜々子「おばあちゃんどうしたの?」

カメール「かめんっ!(なにこれ怖い)」

話しかけるとおばあちゃんは消えていった

直斗「何だったんでしょうか?」

ミキヤ「ん~~あっ!何か落ちてる!」

ポケモンの笛を手に入れた

シロナ「これがあればカビゴン起こせるわ!やったわね」

菜々子「わーい!カビゴンゲットしたい」

ミキヤ「良かったね!さぁ帰りますか」

シロナ「お風呂入りたいわ~」

直斗「収穫はありましたね!」

菜々子「うん、帰ろう!」

カメール「かめかめっ!(お腹減ったっす)」

菜々子たちはポケモンタワーを出た

ミキヤ「直斗さんもぅ大丈夫ですよ」

直斗「ありがとうございました、助かりました//」

シロナ「少しタマムシティで休憩しましょうか」

菜々子「うん!菜々子もお腹減ったー」

菜々子たちはタマムシティに行き休憩をすることにした

直斗「これ着るんですかぁぁ!?」

菜々子「可愛い~似合ってる//」

シロナ「せっかくなんだしいいじゃない!とっても可愛いわよ」

直斗はミニスカガール姿に

ミキヤ「すすスカートなんか//短すぎますよ!」

ミキヤ「(可愛い…)ぼー//」

シロナ「私もイメチェンしようかしら♬」

菜々子「ミキヤ君!菜々子も…その…スカートの方がいい?//」もじもじ

ミキヤ「えっ!//菜々子はいっ今でも可愛いから…その//」

シロナ「あらあら」

菜々子「えへへ!ありがとう//」

カメール「かめ~(マスターのミニスカ見てみたいっす)」

直斗「すーすーします…//」

休憩も終わり、カビゴンの前に着いた

シロナ「菜々子ちゃん、カビゴンは起きると凶暴だから気をつけてね!」

菜々子「頑張ってゲットする!!」

ミキヤ「じゃ笛は僕が吹くね…いくよ!」

ぴーぴーひゃらぴ~ぴーぴ~ぴぃぴ♬

カビゴンは起き上がった

直斗「菜々子ちゃんまずは麻痺か眠らせましょう!」

カビゴン「かびぃぃー!」

ミキヤ「大きいっ…何かのためにバタフリーを出しとくよ!」

バタフリー「ふりふり!(はいミキヤ様)」

カメール「かめ!(やるっす!)」

菜々子はカビゴンの前にたち

菜々子「ねぇカビゴン!菜々子カビゴンと一緒に旅したい!仲間になって!」

菜々子のキラキラビーム

直斗「危ないです菜々子ちゃん!」

そう言うとカビゴンはおとなしくなり

カビゴン「ごんごん♬(こんな可愛い子みたことないわい!わしで良ければ仲間になりますぞ)」

カメール「かめぇ!(なんとっ!!マスター仲間になってくれるみたいっす!)」

カメールは菜々子にジェスチャーして

菜々子「ほんと!?じゃモンスターボール!!いっけー!」

カビゴン「かーびごん(精一杯尽くしますぞ)」

カビゴンはすんなりボールに入った

菜々子「やったぁぁぁ!!」

ミキヤ「菜々子らしい捕まえ方だな」

直斗「こんなことってあるんですね汗汗」

シロナ「私は今凄いものを見たような気がする…菜々子ちゃん一体何者なの…」

菜々子「そういえばナオちゃん釣竿もってたよね!?菜々子やってみていい?」

直斗「そういえば…どうぞ!僕がもってても仕方ありませんし」

菜々子「ミキヤ君水タイプいないから菜々子が水ポケモン捕まえてあげるね」

ミキヤ「ありがとう!菜々子なら凄いの釣れそうだよ」

カメール「がめっ!(良かった~ライバルができるかと思った)」

シロナ「あそこでやりましょ!引いたら引くのよ、頑張って」

直斗「何かあるといけないのでピカチュウ出しておきましょう」

菜々子「うん!ピカチュウよろしく!」

ピカ「ぴかちゅー(もしかしてヒトデマン師匠と出会う日が!!)」

ミキヤ「あっバタフリー戻すの忘れてた、ごめんバタフリー」

バタフリー「ふりっ!(いえ、楽しくて嬉しいです)」

ミキヤ「そうだ、バタフリーも一緒にいよう!カメールみたいに!どうかな?」

バタフリー「ふりぃー♬(嬉しいです//幸せですマスター)」

バタフリーはミキヤにすりすり

シロナ「うふふ…ほんと見てて楽しいわ」

菜々子は釣りを始めた

菜々子「んーーあっ!!引いたっ!」

直斗「えっ?引いてますか?」

カメール「かめ!(ピカチュウ一緒に引くぞ!)」

ピカ「ヘァッ!(がってんです!)」

シロナ「(くっ…あのピカチュウ…ww欲しいわ…ヒトデマンの…ふふw)」

ミキヤ「楽しみ♬なんだろう~引いてないけど菜々子なら」

菜々子「そりゃーー!」

引き上げると

???「ぐぅえっ…」

カメール「かめか!(うわっ!死にかけてる)」

ピカ「ぴかぴ(なんじゃこりゃぁぁあ)」

直斗「こんなのみたことありません…見た目あまり良くありませんね」

菜々子「かわいそう…大丈夫かな」

シロナ「ミキヤ君はやく捕まえなさい!」

全員「!!!」

ミキヤ「うううん!!行けモンスターボール!」

???はあっさり捕まった

菜々子「お姉ちゃん知ってるの?」

直斗「シロナさんが声を張るなんて珍しいですね」

シロナ「ごめんね…でもそのポケモンはヒンバスと言ってまぼろしのポケモンよ。目にかかれるトレーナーは少ないわ」

カメール「かめ!(あっあれが!)」

ピカ「ぴかぴかちゅ(確かに見た目がまぼろしみたいだった)」

菜々子「すごーい!!やったねミキヤ君!まぼろしだって」

シロナ「ここの地方にはいないはずなんだけど…菜々子ちゃんの釣竿がよっぽど魅力的だったのかしら」

ミキヤ「強そうには見えなかったけど…でも菜々子ありがとう!大切にするよ」

バタフリー「ふりふ~(やりましたねマスター)」

シロナ「(まさかヒンバスを釣るなんて…ほんとこの世界の人間じゃないのが悔やまれるわ)」

菜々子「ねぇ一回出してみようよ!」

ミキヤ「そうだね…」

そう言うとヒンバスを出した

ヒンバス「ばすぅ~(ご主人様恥ずかしい姿でごめんなさい//)」

バタフリー「ふりふり(あら!可愛い話し方です)」

ピカ「ぴかぴ(強くなさそうっす!)」

直斗「コイキングみたいに進化すると強くなるタイプでしょうか?」

シロナ「鋭いわ~ミキヤ君頑張ってね」

ヒンバス「ばすぅー(その…綺麗にしてくれたら進化できると思います//)」

菜々子「なんて言ってるのかな??教えてカメール!」

カメ「かめかめ(任せてくださいっす」

カメールはホワイトボードに細かく書いていった

直斗「なるほど…つまりアイテムを捕まって綺麗にすればいいんですね」

菜々子「タマムシティに行って買ってみようよ!」

ミキヤ「うん!よーし、テンションあがってきた!!」

ヒンバス「ばすばす!(あっありがとうございます//)」

シロナ「あの~カメールの動作に何も突っ込まないのねw」

バタフリー「ふりぃ♬(楽しみです)」

ギャラドス「ぎゃぉ…(俺水なんだけど…)」

タマムシティに買い物に行った菜々子たち

一方

カスミ「ちょっとなんであんたまでくるのよ!」

イエロー「決めたんです!レッドさんについて行くって!」

レッド「……(また増えた…)」

暴走族「ああん?何勝手に通ってんだ!!ごらぁぁぁぁ!」

グリーン「ひぃぃぃすいませーん!」

暴走族「追えー!!」

菜々子たちは買い物を済ませ広場にやってきた

菜々子「よし!これとこれだね!」

ミキヤ「いっぱい買ったから全部使っちゃおう!」

直斗「あまり負担かけないよう慎重にいきましょう!」

シロナ「(プリン人形買ったのばれてない…ふふふ////)」

ヒンバスを出してアイテムを使った

すると…

カメール「かめ!(光ってるっす!)」

ピカ「ぴかち(キタキタキタっ!)」

バタフリー「ふりぃん(いよいよですわ)」

菜々子「楽しみ~~」

ミキヤ「わくわくしてきた!!」

シロナ「びっくりするわよ~♬」

直斗「来ますよっ!」

ヒンバスはミロカロスに進化した!

キラキラキラキラキラ

ミロ「ミロゥ~(ありがとうございますマスター、この恩は一生忘れません)」

菜々子「わぁぁぁぁー綺麗っ!」

直斗「なんと美しいポケモンでしょうか!まぼろしの意味がわかりましたよ」

シロナ「いつ見ても綺麗だわ」

ミキヤ「綺麗…よっよろしく//////」

なでなで

ミロ「ミゥゥ~(はい…マスター//)」

ピカ「ぴんかぁぁ(おねぇさまぁぁ)」

ピカチュウはミロカロスに抱きつくと

べしっ!!

ミロ「ミゥッ!!(触るなネズミっ!)」

カメール「かめ…(ひぃぃー!)」

ピカ「ぴ…か…(昇天っす)」

バタフリー「ふり!(頼もしいですわね)」

ミロカロスに進化し、菜々子たちは草むらでトレーニングし休息を取ることにした

菜々子 カメール ピカチュウ ガバイト
ピジョン カビゴン

ミキヤ スピアー バタフリー ギャラドス
ミロカロス

ホテル
菜々子「明日はエリカさんに挑むね!」

直斗「ピジョンがいますから有利にいけそうですね」

ミキヤ「頑張ろうな菜々子!」

シロナ「ミキヤ君背伸びたわね!」

菜々子「ほんとだ!最初は菜々子と一緒だったのに!」

ミキヤ「いっぱい大きくなって菜々子を守らないと!」

直斗「ふふふ」

シロナ「うふふ」

ミキヤ「////なっ何っ!」

菜々子「うん…守ってね//」

夜は更けていった

一方ポケモン側

ピジョン「次は私が主役だな…ふふふ!あーっはっは!!!」

カメール「うわっ!出番ないからやばいことになってる!」

ガバイト「ミロカロスに会えるなんて光栄だな~相変わらず美しい」

ミロカロス「私はマスター以外馴れ合うつもりはない」

ギャラドス「まぁそう硬いこと言うなよ、マスターをチャンピオンにするのが俺たちの役割だ」

バタフリー「そうですわ、協力的にいきましょう」

ミロカロス「仕方ありませんわね…ってさっきから何をしている!」

べしっ!

ピカ「あべしっ!!」

ゴーリキー「さっきのメンバーにおいどんかかれていなかったような…」

カメール「あれから一度もでてなかったから忘れられたのかも…進化もしたのに」

カビゴン「若いもんは元気じゃな!わっはっはー!!」

スピアー「まったくだぜ!うるさくて眠れやしねぇ」

朝を迎え エリカ戦

誤字脱字
ポケモン忘れ
話し方がひどくなってきて申し訳ありません。できるだけミスのないよう頑張ります

エリカ「お待ちしておりました、それでは初めましょうか!」

菜々子「よし!!みんな~頑張ろう!」

ミキヤ「絶対勝てるよ菜々子!!」

シロナ「ファイトよ菜々子ちゃん!」

直斗「ピジョンメインで控えはカビゴンでいきましょう!頑張ってください」

エリカVS菜々子

菜々子「行けっピジョン!!」

ピジョン「ピジョォ!(私は今…猛烈に興奮しているぞ!!!)」

エリカ「さすがは菜々子さん、いい信頼を築けていますね。行きなさいウツドン!」

ウツドン「ウッツゥー」

菜々子「ピジョンつばめ返し!!」

ピジョン「ピジョ!(私の技に酔いしれるがいい!)」

急所にヒット!

ウツドン「うつぅ…」

ウツドンは倒れた

エリカ「やりますね…行きなさいモンジャラ!」

モンジャラ「もんじゃー」

カメール「かめ!(うわっ!毛深っ)」

菜々子「ピジョンもう一回!!」

ピジョン「ピジョんっ!(私はマスターのためにっ!)」

モンジャラにヒットしたがギリギリ耐え

エリカ「よく耐えてくれました、モンジャラしびれごな!」

モンジャラ「じゃらじゃら~」

ピジョンは麻痺になった

エリカ「モンジャラメガドレイン!」

菜々子「ピジョン戻って!カビゴン出番だよ!」

ピジョン「ピジョー(申し訳ない…)」

カビゴン「がびぃごん!(わしに任せんしゃい!)」

カビゴンにメガドレインヒット

カビゴン「ごんっ!(なんじゃ今のは?かゆいわい」

菜々子「カビゴンのしかかり!!」

カビゴン「がびっ!(100トンプレス!)」

モンジャラにヒットし倒れた

エリカ「お強いですわ!ラフレシア頼みましたよ」

ラフレシア「らっふー!」

菜々子「カビゴンのしかかり!」

エリカ「させませんわ!ねむりごな!」

ラフレシア「らふふー!」

カビゴンは眠ってしまった

シロナ「(さてどうでるかしら)」

エリカ「今ですわ!はなびらのまい!」

カビゴンにヒット、カビゴンは寝ている

菜々子「カビゴン戻って!ガバイトいっけー!」

ガバイト「ぎゃお!(まかしときー!)」

ラフレシア「らふらふ!」

はなびらのまいの攻撃!

ガバイト「ぎゃふ!(やるじゃん!!)」

菜々子「ガバイトすなあらし!!」

天候は砂になった

ラフレシア「らふ??」

ラフレシアはガバイトが見つからず攻撃を外してしまった

エリカ「これは厄介ですね、ラフレシアメガドレイン」

菜々子「ガバイトきりさく!!」

ガバイト「ぎゃー!(やったらやり返す!倍返しっす!)」

急所にヒット!

ラフレシア「らふぅ…」

メガドレインは当たらずラフレシアは瀕死に

菜々子「よし!りゅうのいかり!」

ガバイト「ぎゃおー!(フィニッシュ!)」

ラフレシア「らふふーー!」

ラフレシアは倒れた

菜々子勝利!

菜々子「やったぁぁぁ!みんなぁー菜々子やったよ!!」

カメール「かめ!(ナイスファイト!)」

ガバイト「ぎゃふ!(やったぜ!)」

ミキヤ「おめでとう菜々子!つい見惚れちゃったよ!」

直斗「砂が有効になるなんて…素晴らしい戦術です!とにかくおめでとうございます!」

シロナ「素晴らしい戦いだったわ!おめでとう!(菜々子ちゃんガバイトの特性を知ってて使ったのかしら…恐ろしいわ)」

エリカ「菜々子さんのポケモン愛素晴らしいものでした、バッジをどうぞ!また遊びにいらしてください」

菜々子「うん!」

菜々子は無事バッジを取り、次の目的地に向かった

エリカ「さて…レッド様は何処に//」

一方
イエロー「ラッキーですよレッドさん!捕まえましょう!」

カスミ「じゃあ私はレッドを捕まえるわっ!すりすり~」

イエロー「なっ何してるんですか!//あなたみたいな軽い女にレッドさんを渡せません!」

カスミ「なーにぃぃ!!」

ラッキーは逃げていった

レッド「……(あー逃げた…)」

グリーン「どうやったらつくんだよ!!ぁぁぁぁぁぁぁあ!!」

ナツメ「あの子馬鹿ね」

格闘王「女にしてこの実力!感服いたした」

???「たっのし~♬あたしもっともっとやれるよ!!」

サワムラー「(あいつ女じゃねー)」

ミキヤ「次はヤマブキに行こうか!確か次のバッジはそこにあるはず」

菜々子「張り切っていこー♬」

シロナ「ふふふ、元気ね」

直斗「菜々子ちゃん見てると自然と元気がでますね」

道中

ヤンキー「おい!ここ通るなら交通料払え!」

ミキヤ「誰が払うかっ!やっつけてやる」

ヤンキー「ぁあん?やんのか?」

シロナ「ここら辺は暴走族が多いから気をつけて!」

菜々子「喧嘩はやめようよ!お兄さん…菜々子ここ通りたいの!お願い…」うるうる

カメール「がめっ!(マスターの言うことを聞くんだ!)」

ヤンキー「ちっ!ガキには用はねぇ、先に行きやがれ」

菜々子「わぁぁぁ!ありがとう!」

直斗「さすがですね、その健気さは尊敬しますよ」

シロナ「良かったわね、ミキヤ君も勇敢よ」

ミキヤ「菜々子には敵わないや」

ヤンキー「おいお前ら!こいつらには手を出すなよ!」

したっぱ「ウスっ!」

ヤンキー「(久しぶりに妹の顔でも見に行くか)」

菜々子は先に進んだ

直斗「ミキヤ君はどこで菜々子ちゃんと知り合ったんですか?」

菜々子「トキワの森だよ!案内してもらったの~」

ミキヤ「懐かしいなぁ~」

シロナ「んで、あまりにも可愛いからついてきちゃったんだよね?」にやにや

菜々子「そうなの!?///」

ミキヤ「…うっ…うん//」

シロナ「素直で可愛い~キュンキュンしちゃった//」ぎゅー

菜々子「えへへ//ありがとうミキヤ君」

直斗「ふふ…いい話ですね」

シロナ「ナオちゃんは恋人いるの?」

ミキヤ「んーー(むっ胸が//)」ふがふが

直斗「こここ恋人!?いいいないですよ///」

ミキヤ「直斗さん可愛いしスマイルいいからいそうですけどね」

シロナ「怪しいわね~正直に言わないと今日は寝かさないから」

直斗「ぅぅぅ~(鳴上先輩のこと好きだけど…菜々子ちゃんいるし///)」

カメール「かぁめ~(おいらも恋したいっす)」

菜々子「あっ!ヤマブキシティ見えた!」

ヤマブキシティに着いた菜々子たち、とりあえず町を見ることに…

助手「菜々子さぁーん!!」はぁはぁ

菜々子「あっ!助手の人だ!」

シロナ「何か用かしら?」

助手「ふぅ~先ほど見かけたので追いかけて来ました!これを渡しに」

ひでんマシン そらをとぶをゲット

助手「これがあればいろんな町に行けますよ!ではご武運を」

ミキヤ「やったね菜々子!便利になるね」

直斗「ピジョンに覚えさせましょう!」

菜々子「うん!ありがとう助手さん!空を飛ぶなんて夢見たいだね」

ピジョン「ピジョ~(私の時代が来たな…ふはははは)」

カメール「かめっん!(うわっ!暴れてるw)」

シロナ「暗くなってきたからそろそろホテルに行きましょう、明日はどうするの?」

ミキヤ「明日はポケモン達を鍛えてジム戦に備えようと思う!」

直斗「それがいいですね、ここからまたきつい戦いが始まりそうですし」

菜々子「カメール頑張ろうね!」

カメール「かめっ!!(マスターの為強くなるっす!)」ふんふん

エリカ「レッド様ぁぁぁぁぁ!!!」

ザザザザザザザザザッ!!!!

ミキヤ「なっなんだ!!」

菜々子「あれ?あれはエリカお姉ちゃん?」

シロナ「あらあらw」

直斗「レッドさんも大変ですね」

菜々子たちはホテルに入り、食事とお風呂を済ませた…

シロナ「いいお風呂だったわ~ナオちゃんほんとすべすべで羨ましいわぁ」

直斗「さっ触りすぎです//」

ミキヤ「その……タオル巻いて欲しいです//」

シロナ「とか言ってガン見してるくせに~うふふ」にやにや

菜々子「…えっち//」

ミキヤ「////」カァァ

シロナ「ナオちゃん~さっきの話~恋人はいるのかしら??」

直斗「もぅ……好きな人はいます//」

菜々子「もしかしてお兄ちゃん?」

直斗「ええっ!!!//////いいいやぁぁそそれわわ」汗汗

ミキヤ「直斗さんわかりやすくて面白いですねw」

シロナ「菜々子ちゃんもお兄ちゃん好きなのよね?モテるのねお兄さん」

菜々子「みんなお兄ちゃんのこと好きだよ!」

直斗「(あの人の魅力は…僕では解決できないほどですからね)」

ミキヤ「菜々子は…お兄さんと僕どっちが好き……?//」

菜々子「どっちも大好き…ミキヤ君にお兄ちゃん会わせてみたいな」

ミキヤ「菜々子が言うくらいだからよっぽどなんだな~頑張らないと!」

シロナ「(ねぇナオちゃん、菜々子ちゃんの家庭って複雑なの?)」

直斗「(簡単に言うと母親が他界し、兄妹もいないので父と二人暮らしです…そこにお兄さんが来て菜々子ちゃんは大きく変わりました)」

シロナ「(なるほどね…にしてもよくできた子だわ)」

菜々子「ミキヤ君…一緒に寝よ?」

ミキヤ「えっ!?…うん//」

シロナ「あら~お熱いこと!じゃ私はナオちゃんと寝るわ!」

直斗「ひゃっ//近いですっ!」

一方
カスミ「ちょっとあんたがなんでここにいるわけ!?」

ナツメ「何か不満でもあるのかしら~まな板さん?」

カスミ「だーれーがまな板ですって?」ピキピキ

イエロー「ジムはいいんですか!?」

ナツメ「今日だけよ、レッドとか言ったわね?いい男ね…どぅ私と旅でもどうかしら?」

レッド「……(助けて…)」

エリカ「レッドさまぁぁぁぁぁ!!」


係員「ブーー終了です!」

グリーン「ぁぁぁあコンパンしかでねぇじゃねーかぁぁぁ!!金がぁぁぁ」

朝を迎え菜々子たちはポケモントレーニングに励んだ

カメール「カメー(水遁!バブル百連発!)」

ピカ「ぴっかちゅー(ラムウおじいちゃん…おいらに力を!)」

ピジョン「ピジョ~!(真マッハスペシャル!!)」

ガバイト「ぎゃおー!(砂と言えば我愛羅さんっしょ~)」

カビゴン「ごぉん!(のしかかりは腰に悪いの~)」

スピア「ぴぃぁあ(一回目の突きでガードを崩し、二回目で決める!破滅へのロンド!!)」

バタフリー「ふぅりぃ~(ミキヤさまの愛が溢れてこんなに粉が…///)」

ギャラドス「ぎゃあらぁ!(あばれたんねぇぜ!ひゃっはー)」

ゴーリキー「ぬぅん!(おいどんの出番はまだどすか!?ふんっ!)」

ミロ「ミロォ(マスターのためなら命なんて惜しくありません!)」

菜々子
カメックス ピジョット ピカチュウ カビゴン ガバイト
ミキヤ
バタフリー スピアー ギャラドス ミロカロス カイリキー

菜々子「みんな強くなったね~頑張った!」

ミキヤ「お疲れ様~これでいい戦いができると思う!」

直斗「いい感じですね!あとひと枠あるのでタイプ考えて捕まえましょう」

シロナ「そうね(この子達の成長力はほんと凄いわ)」

菜々子「ごめんねカメックス…大きいからボールに入ってくれる?」

カメックス「かめっ!(寂しいっすけど了解です)」こくこく

カメックスはボールに入った

菜々子「代わりにピカチュウ出そうかな♬おいで!!」

ピカ「ぴかぁぁ(主役きたぁぁ( ^ω^ ))」
ピカチュウは変なダンスを踊った

直斗「菜々子ちゃんのポケモンはほんと個性が強いですね!」

シロナ「うっ…ぷふっ…くっ(あのピカチュウだめ…wwwあのダンスなんなのw)」

???「はぁ~楽しかった!なんかポケモンまでもらっちゃったし!ここヤマブキシティだよね~何しようかな~」

菜々子「ポケモンセンターに…あっ!!?千枝お姉ちゃん!!」

ミキヤ「千枝お姉ちゃん??」

直斗「さっ里中さん!?なぜこんなところに!?」

シロナ「あら?また迷い込んだのかしら」

千枝「えー!菜々子ちゃんに直斗君!?」

千枝にここまでの旅を話した

千枝「なるほどね~じゃああたしもついて行くよ!一人で不安だったんだ!」

菜々子「わーい!千枝お姉ちゃんゲットだぜ!」

千枝「ミキヤ君とシロナさんよろしくね」

ミキヤ「うっうん…(可愛い…///)」

シロナ「可愛いわぁ~あなたたちの世界は可愛い子だらけね!」

ピカ「ぴか~(タイプです…///)」

菜々子「千枝お姉ちゃんはポケモン持ってるの?」

千枝「もちろん!えーっとね」

シャワーズ サワムラー フーディン キュウコン レアコイル

直斗「これはバランスがいいですね、一人でよくここまで強くなれましたね」

千枝「でしょでしょ!結構苦労したんだ!」

シロナ「千枝ちゃんの話是非聞きたいわ!少し休憩しましょ」

菜々子「菜々子も聞きたい!」

レッド「…菜々子か…」

菜々子「レッドお兄ちゃん!」

エリカ「菜々子さんこんにちわ」

カスミ「ぐぬぬぬーエリカまで…」

ナツメ「知り合い?」

イエロー「かっ可愛いです!//」

シロナ「凄いハーレムねw」

ミキヤ「レッドさんも新しい仲間増えてますね!」

レッド「も?…あっ」

千枝「(レッド君だよね)どっども~」

レッド「…///可愛い」

エリカ「れれレッド様!?」

ナツメ「ほ~あんなのがタイプな訳ね」

カスミ「次から次と~!!」

イエロー「はぅ~ライバル多すぎです」

レッド「名前は?」

千枝「里中千枝!あっ、千枝でいいよ」

レッド「俺はレッド…よろしく。菜々子これやるよ」

レッドから石シリーズを受け取った

レッド「ピカチュウはこれで進化できるから好きな時に使ってくれ」

菜々子「ありがとう!良かったねピカチュウ!」

ピカ「かぴかぴ(ありがとうヒトデマン先輩)」

直斗「(里中さん、レッドさんって鳴上先輩に似てません?あのハーレム具合)」

千枝「(あたしもそんな気がした…って直斗君も鳴上君好きなの!?///)」

直斗「(いいいえ///って…も!?)」

菜々子「お兄ちゃんはこれから何するの?」

レッド「シルフカンパニーに行く…ロケット団が占拠してるらしいから潰しにいく」

エリカ「素晴らしいですわレッド様」

ナツメ「困ってたのよねアレ、レッドなら楽勝よ」腕だきっ

カスミ「あんたはジムにいなさい!頑張ろうねレッド!」腕抱きっ

イエロー「はぅぅ//」

菜々子「菜々子も協力するー!みんないいかな?」

直斗「もちろんですよ!」

千枝「もっえてきたぁー!」

ミキヤ「よーし!頑張るぞ~」

シロナ「うふふ、楽しくなりそうね」

ピカ「ぴかぁぁ(ゴルバットならお任せをb)」

レッド「菜々子たちがいるなら心強い…」

菜々子「ちょっと休憩しようよー!みんなでごはん食べたい♬」

エリカ「いい案ですわ、せっかくみなさんいることですし」

千枝「肉食べたいな~にっく♬」

ナツメ「ならいい店あるわ、ついてらっしゃい」

直斗「里中さんは相変わらずですね」

菜々子「イエローお姉ちゃん一緒に行こ?」

イエロー「あっ…うん//(可愛い)」

ミキヤ「すっごい見られてる…」

シロナ「ジムリーダーに今注目の二人…そりゃ見るわよ」

カスミ「ちょっとレッド!千枝さん見すぎ!」

レッド「なっ…///」

千枝「えぇっ////…あっあたし!?」

菜々子たちは店に入っていった

カスミ「そう言えばシロナさんってジムリーダーか何か?」

シロナ「そうね…もぅ隠す必要はないみたいだし。私はチャンピオンなの」

全員「!!??」

ミキヤ「えー!だから詳しかったんだ」

エリカ「確かに…オーラが違いましたわ」

菜々子「チャンピオン?凄いの?」

イエロー「その地方で一番強いってことです…美人で強いなんて凄いです」

千枝「チャンピオンと一緒に…もぐもぐ…旅なんて…もぐもぐ…凄いね」

レッド「チャンピオンか…」

シロナ「私から言うと未来がとても楽しみだわ。みんな凄く才能あるしポテンシャルも高いわ、私と戦う時もそう遠くないわ」

菜々子「菜々子お姉ちゃんと会えて良かった!大好き//」ぎゅっ

シロナ「ありがとう菜々子ちゃん、私も大好きよ」

ナツメ「私もリーダーだけじゃなく、上を目指さないとね」

カスミ「その為にレッドと一緒に旅してるんだよ~ねっ?」

レッド「…(千枝可愛い//)」

ミキヤ「シロナさんがロケット団と戦ったらすぐ壊滅しそう」

直斗「手も足もでないでしょうね」

シロナ「私はあなたたちの成長を見届けるわ」

レッド「そろそろ行くか」

ナツメ「シルフカンパニーに案内するわ」

イエロー「チャンピオンにこれだけいれば楽勝ですよ!」

エリカ「楽しくなってきました」

ミキヤ「行くぜ菜々子~!」

菜々子「おー!♬」

ピカ「ぴかぁぁ(おー!♬)」

シルフカンパニーに向かった

グリーン「シルフカンパニーは俺にまっかしとけ!!…って…先に行くなぁぁぁぁぁ」

シルフカンパニー
ナツメ「ここよ、ロケット団がかなりいるから気をつけて」

直斗「ここも二手に分かれましょう」

シロナ「ナオちゃん任せたわ」

レッド「ん?いたのか?」

グリーン「はぁはぁ…俺も行くぜ!強くなってやる」

菜々子チーム
ミキヤ シロナ 千枝 直斗
レッド
カスミ ナツメ エリカ イエロー グリーン

直斗「まぁいつもと変わりませんが」

グリーン「俺にまっかしとけ~お先~」

エリカ「あの人面白いですわね」

カスミ「まぁ心強いと言えば心強いけど」

レッド「気をつけろよ菜々子…じゃ行くぞ」

菜々子「みんな!頑張って!!」

全員「おー!!」

菜々子、レッドたちはシルフカンパニーに乗り込んだ

菜々子チーム
ロケット「ん!侵入者!排除する!」

ミキヤ「さっそく来たぁ!!」

千枝「あたしに任せて!!」

ロケットVS千枝
ロケット「行けっゴルバット!」

千枝「レアコイル!」

ロケット「ゴルバットつばさでうつ!」

レアコイルにいまひとつ

千枝「レアコイル10万ボルト!」

コイル「ピロピロー(どうも私がレアコイルです)」

効果は抜群!ゴルバットは倒れた

ロケット「ぐぬぬぬぬ」

したっぱ「俺も援護する!」

ミキヤ「千枝さん僕も加勢するよ!」

千枝「よーし!ミキヤ君やるよ!」

ダブルバトル

ロケット「行けマタドガス!」
したっぱ「ペルシアン」

千枝「フーディンいっけぇ!」
ミキヤ「カイリキー出番だよ!」

フーディン「ふしゃ~(軽く遊んでやろう)」

カイリキー「うっしゃぁい(ついにきたぁぁぁぁ)」

千枝「サイコキネシス!」

フーディン「ぬん!(ほれほれ~)」

マタドガスに効果は抜群!マタドガスは倒れた

したっぱ「ペルシアン!きりさく!」

カイリキーにヒット、半分削られ

ミキヤ「カイリキークロスチョップ!」

カイリキー「ふんっ!(くらえぇい!)」

効果は抜群!ペルシアンは倒れ 勝利

ロケット「くそ!幹部に報告だ!」

千枝「やったねミキヤ君!」抱きっ

ミキヤ「はははははい//(柔らかい)」

直斗「言うことなしですね」

ロケット「いたぞー!!」

したっぱ「邪魔をするなら消えてもらう」

シロナ「行くわよ菜々子ちゃん!」

菜々子「うん!!」

ダブルバトル

ロケット「アーボック!いけ」
したっぱ「オコリザル!」

菜々子「ピカチュウ頑張って!」
シロナ「ルカリオ任せたわ」

ピカ「ぴかぴか!(頑張っぴよ!)」

ルカリオ「りぃぉ(お任せください)」

直斗「シロナさんのポケモンやはり見たことありませんね」

ミキヤ「かっこいい!!」

千枝「負ける気がしないね♬」

シロナ「インファイトよ!」

ルカリオ「りぃ!(ははっ!)」

ルカリオのインファイト!強烈でオコリザルは倒れた

菜々子「ピカチュウでんじは!」

ピカ「ぴかぁ!(ヤタノカガミ!)」

アーボックは麻痺になった

アーボック「しゃぁぁぁ」

ルカリオにかみつく!だが当たらなかった

シロナ「しんそくよルカリオ!」

ルカリオ「りぃぃ(御意!)」

アーボックに急所!アーボックは倒れた

ロケット「強すぎる」

したっぱ「ここは引きましょう!」

菜々子「やったねお姉ちゃん!!」

シロナ「楽しいわぁ~ダブルバトルって新鮮よね」

ミキヤ「強い…チャンピオンの戦いが見れるなんて!」

千枝「ささっどんどん行っちゃおー♬」

直斗「シロナさんがいますからね、勢いづきましょう!」

菜々子たちは先に進んだ

レッドチーム
カスミ「スターミーサイコキネシスよ!」

エリカ「ラフレシアソーラービームです」

ナツメ「フーディンサイコウェーブ!」

グリーン「サイドン!いわなだれ!」

ロケット「なんだあいつら!」

レッド「…千枝大丈夫かな…//」

カスミ「ちょっとレッド!ボーッとしてないでいくわよ」

ナツメ「こんな乱暴女なんてほっといて行きましょうレッド」

カスミ「何ですって!?」

イエロー「ぅぅ…緊張してきました//」

エリカ「あらあら可愛い//」

グリーン「大将でてこーい!」

レッドチームも奥に進み菜々子チームと合流し最後の部屋に着いた

サカキ「またお前らか」

菜々子「悪い事しちゃだめ!」

ミキヤ「そうだ!今すぐやめろ」

エリカ「ふふ、勇ましいですわ」

サカキ「なら俺と勝負して勝ったら引いてやる、ただし…負けたらお前らは牢屋行きだ」

グリーン「おもしれぇ!!」

ナツメ「まぁこんだけいれば楽勝だと思うけど」

千枝「燃えてきたぁー!」

イエロー「こここっちにはシッシロナさんがいるんですぅー//」

ピカ「ぴっかぴー(そうだそうだ!)」

シロナ「なおちゃんの胸触らせてくれるならいいわよ♬」

直斗「えええぇー//」

サカキ「相手は俺が決める…そこの少女だ。名前は?」

菜々子「菜々子だよ!!勝ったらやめてくれる?」

サカキ「ああ、約束しよう!さぁ勝負」

レッド「菜々子頑張れ…」

グリーン「なぁんだ俺じゃねーのかよ」

エリカ「楽勝ですわよ菜々子ちゃん」

カスミ「菜々子ちゃん全開フルパワーで応援するからね」

イエロー「絶対勝てます菜々子ちゃん!」

ナツメ「あなたの闘い見せてもらうわ、頑張って」

ミキヤ「菜々子…信じてるよ」

直斗「菜々子ちゃんサポートは任せてください!」

千枝「ボッコボコにしちゃって菜々子ちゃん!」

菜々子「みんなありがとう!シロナお姉ちゃん菜々子頑張る」

シロナ「心配はしてないわ、あなたなら大丈夫よ…頑張って(ぎゅっ)」

菜々子「みんな!いくよっ!!」

ピカ カメックス カビゴン ピジョット ガバイト 「いくぜ!!」

サカキ「一応見張りを張らせてもらう、勝ち負けの条件は絶対だ」

ロケット団が周りを囲んだ

サカキ「さぁ勝負だ!」

菜々子「みんな…菜々子頑張る!」

サカキVS菜々子

サカキ「いけニドリーノ!」

菜々子「カビゴン頑張って!!」

ニドリーノ カビゴン

サカキ「つのでつくだ!」

ニドリーノ「ニドォー!」

カビゴンにヒット!

カビゴン「ご~ん!(かゆいの~)」

菜々子「カビゴンのしかかり!」

カビゴン「ごんっ!(攻撃はこうやるんじゃい!)」

ニドリーノに大ダメージ

サカキ「カビゴンか…分が悪いな…戻れ!サイホーン出番だ」

サイホーン「ぐぎゃお!」

直斗「(カメックスに交代した方がいいですが…これだけ囲まれていたらアドバイスできない」

菜々子「今だよカビゴン!地震!」

カビゴン「がぉー(新技じゃい!どやっ!)」

サイホーンに大ダメージ

レッド「さすがだ菜々子…」

シロナ「(これは読めないわ…)」

千枝「菜々子ちゃんその調子!!」

サカキ「カビゴンの地震じゃその程度、サイホーンふみつけ!」

サイホーン「ぎゃゃーお!」

カビゴンに急所ヒット!

カビゴン「ごんっ!(これは効いたわい…)」

菜々子「カビゴン頑張って!!もう一回地震だよ!」

カビゴン「ごー!(マスターの為じゃ!)」

サイホーンは倒れた

サカキ「強いな…ガルーラいけ!」

菜々子「カビゴンやったね!次はガバイトいくよ!」

カビゴン「ごんごん(頼むぞ若僧)」

ガバイト「ぎゃお(任しとけっじじぃ!)」

ガバイト ガルーラ

菜々子「ガバイトすなあらし!」

ガバイト「ぎゃふ!(よっしゃ!)」

サカキ「ガルーラ連続パンチ!」

ガルーラ「がるぅぅ!」

ガバイトにヒット!

ガバイト「ぎゃっ(くはっ…強烈!)」

グリーン「くぅぅぅーー菜々子!!負けんじゃねーぞ」

エリカ「私も熱くなってきましたわ」

菜々子「ガバイト踏ん張り時だよ!からてわり!いっけー!」

ガバイト「ぎゃぉー!(俺も新技だ!くらえぇ!)」

ガルーラに大ダメージ

千枝「今の技かっちょいい!」

シロナ「(からてわり!?…どこで覚えたのかしら…)」

サカキ「よく耐えたな、ガルーラ次で沈めろ」

ガルーラ「がるぅー!」

ガバイトは連続パンチを避けた

菜々子「やった!ナイスナイス!よーし、ドラゴンクローだよガバイト!」

ガバイト「ぎゃぉー!!(朝孔雀!!)」

ガルーラは倒れた

サカキ「まずいな、ニドリーノ!あやつを仕留めろ」

ニドリーノ(瀕死) ガバイト(半分以下)

サカキ「ニドリーノつのでつく!」

ニドリーノの攻撃はガバイトに急所ヒットでガバイトは倒れた…

菜々子「ガバイト!!頑張って!」

直斗「(急所を喰らうとさすがに…)」

カスミ「痛そー!」

イエロー「あわわわわ////」

ガバイトは立ち上がり

ガバイト「ぎゃおぉぉ!!(負けれねぇんだ!!)」

菜々子「ガバイト!!(うるうる)ドラゴンクロー!」

ニドリーノにヒット!ニドリーノは倒れた

菜々子「頑張ったよーガバイト!えらいえらい!(ぎゅっ)」

ガバイト「ぎゃふ(マスターの為なら自分死ぬ気でいくっす)」

ナツメ「あなたの教育が素晴らしいのね、感動するわ」

シロナ「私は何もしていないわ、あの子がただ凄いだけよ」

ミキヤ「いけるよ菜々子!!ファイトー!」

直斗「もう一息です!!」

エリカ「菜々子ちゃんの愛は本当素晴らしいですわ」

サカキ「くっ、ニドクイン!お前に託したぞ」

菜々子「ピカチュウ!いくよ!」

ニドクイン「ぎぃしゃぁぁ!」

ピカ「ぴかぴかちゅ~(ぼっくに~まーかしとけぇー)」

ピカチュウは出てくると同時に踊りだした

ピカ「ぴかぴかぴぃ~かぁぁちゅ~」

しゅっしゅってくてくふりふり~♬

レッド「元気なピカチュウだな」

ナツメ「……可愛い/////」

千枝「あははは!面白い♬いっちゃえーピカチュウ!」

シロナ「ぷふふふ…くっ…」

イエロー「どどどうかされたんですか?」

シロナ「おほん!…何でもない(何てセンスのないダンスなのww)」

菜々子「ピカチュウ!電磁波!」

ピカ「ぴっかぁ!(ヒトデマン先輩!力をください)」

ニドクインは麻痺をした

サカキ「ニドクイン!のしかかりだ!」

ピカチュウに大ダメージ!

ピカ「ぴ…ぴか(まっ…まだ…)」

菜々子「よく耐えた!!ピカチュウ交代!戻って」

直斗「やはり一筋縄ではいきませんか」

グリーン「だがこちらがまだまだ有利だ、負けるわけねぇ」

ピカ「ぴっぴか~(ごめん、あとは頼みました)」

菜々子「出番だよカメックス!」

カメックス「かめぇぇ(主人公見参!)」

サカキ「今だ!のしかかり!」

カメックスにダメージ

菜々子「バブルこうせん!!」

カメックス「かめっぇ!(修行の成果見せてやる!!)」

ニドクインにダメージ

カスミ「私があげた技マシン!使ってくれてるんだ」

ミキヤ「菜々子は技構成もきちんと考えて凄いや…頑張れ…菜々子」

サカキ「倒せニドクイン!」

ニドクイン「!!?」

痺れて動けなかった

菜々子「チャンスだよ!バブルこうせん!!」

カメックス「かめー!!(フィニッシュ!)」

ニドクイン「ぎゃゃぉ~…」

ニドクインは倒れた

菜々子 勝利!!

菜々子「やったね!みんな頑張ってくれてありがとう!!菜々子嬉しい//」

カメックス「かめっ!(マスターの前では負けるわけにはいかないっす)」

レッド「いい戦いだった…お疲れ様」

カスミ「さっすがぁ菜々子ちゃん!尊敬しちゃうよ!」

エリカ「さすがですわ!本当にお疲れ様でした」

グリーン「へへっ!当然だぜ」

ナツメ「小さいのによくやったわ」

イエロー「菜々子ちゃん~やったです~\(^o^)/」

直斗「本当…凄い人です…菜々子ちゃんは」

千枝「ナイスファイト!!やったね菜々子ちゃん!」

シロナ「私が教えることがないくらい素晴らしい戦いだったわ。ただただ感心するばかりよ…よくやったわ…」

ミキヤ「菜々子!!やっ…うわっ!!」

菜々子「ミキヤ君!菜々子頑張ったんだよ!!」

抱きっ! ぎゅーー

ミキヤ「菜々子//みんな見てるから…よくやったな菜々子」

ぎゅー

エリカ「微笑ましいですわ!」

ナツメ「うふふ」

ロケット団「どうしましょう?」

サカキ「撤収だ、約束だからな!菜々子とか言ったな、いい勝負だった。記念にこれをやろう……バッジでの再戦を楽しみにしているぞ。じゃあな」

サカキたちは撤収していった

菜々子はマスターボールをもらい、みんな宿に集まった

アニポケみたいにタイプ相性無視で書いてるならいいけどさ
ニドクインは毒・地面だから電気技のでんじはって・・・

>>173
すいません…鳴き声やストーリー、技構成など適当なのでご了承ください。じめんついてたんですね、ありがとうございます

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