全てが安価で決まる物語 (898)

グロ以外なら何でもありの物語をのんびりと作って行きます。
では早速
世界観>>2
主人公の性別>>3
主人公の性格>>4
主人公の職業>>5
主人公の見た目>>6




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1461239355

荒廃した近未来

近すぎて絶対被るなこれ 核戦争後の地下シェルター

ホモしか居ない世界

配達屋

うお、被っちゃいましたね...
では
>>10
>>15
>>20
>>25
で再安価します

クズ

ksk

傭兵

因みに安価は
3=10
4=15
5=20
6=25
となっております
安価なら下

金髪貧乳童顔ロリッ娘だぁ!

今のところは
荒廃した近未来でクズの傭兵の女
ですね。
なにこれ大変だぞ

ではこの設定で行きます
荒廃した近未来でクズの女傭兵(金髪貧乳童顔ロリッ娘)
の話になります!!
※基本マイペース更新なのをお忘れなく

ss

ー近未来ー
男「はぁ...はぁ...」
男(俺の名は男。この荒廃した近未来で何とか生活を送っている...)
男「しかし水も食料も尽きてしまった...何処かに街でもあればいいんだg....!!」

意気消沈としている男の目の前にうっすらと街が見える!

男「た、助かった...ひとまずあの街に行こう...」

〜街の門の前〜

男(...あの人がこの街の傭兵さんかな...?見た所女の子みたいだけど...)
男「あの...すみません...」
女(主人公です)「>>35

女(おっ、カモ発見!)
女「お疲れのようですね。どうされましたか?」
男「実は...食糧も水も尽きてしまい...出来ることなら食糧を分けて頂きたいのですが...」
女(ちっ...こいつ何も持ってないのか...使えないな...)
女「なるほど...それは大変でしたね。ではこちらへどうぞ」ニコッ
男「..!!...は、はい!ありがとうございます!」
男(可愛い娘だなぁ...//)

男が連れていかれた場所とは?>>38

奴隷市場

sage忘れるとは...

〜奴隷市場〜
女「さ?着きましたよ」ニコッ
男「へ...?あの...ここって...?」
女「見てわかりませんか?奴隷市場ですよ?」
男「い、いや...ここに連れてこられた意味が...」
女(こいつ鈍いな...)
女「あなたは食糧に困っているのですよね?」
男「は、はい...」
女「なので、餌を与えてくれるご主人様を紹介してあげようかと」ニコッ
男「え...?あ、は.....?」
女「.....ったく、鈍いやつだな...テメェを売るっつってんだよ!」
男「...え.....い、いやだ.....いやだぁぁぁあ!!」ダッ
女「あ、おい!...ちっ.....めんどくせぇな...」

男はあまりの恐怖に逃げ出した!
男を捕まえようと女が取った行動とは??>>44

男の足下に正確無比な発砲

タァン!!
奴隷市場に鉄砲の音が1発響いた...

男「う.....うわぁぁぁあ!!!??」
男(こ、この娘...俺の逃げ道に正確な発泡を.....)
女「ったく...めんどくせぇから逃げんじゃねぇよ.....もし傷がついちまったら売値が下がっちまうだろ...?」
男「あ....あぁ.....」ガクッ
女「ほら、立てよ...商人の所に連れてくからよ」
男「や、やめてくれぇ....」
女「往生際が悪いぞ!言う事を聞け!」
男「ひ、ひぃぃぃ!!」
女「さぁて...いくらで売れるかなぁ...」

女は男の表情とは反対にこれから手に入るであろう金の事でどこか楽しげであった

男(こ、このままじゃほんとに奴隷にされてしまう...!)
男(ならいっそのこと最後の抵抗を...!)
男「う、うわぁ!!」
女「!?」
男の最後の抵抗とは?>>47

砂かけ

女「...っっ!!」
男「や、やった!!ざまぁみろ!!」ダッ
男(とにかくここから逃げないと!!)
女「....んの野郎...ぜってぇ許さねぇ...」
女「奴隷市場に売り払おうと思ったがやめだ...ばらして臓器を売る事にしよう...」

〜街〜
男「...ハァッ...ハァッ...!!」
男「ひ、ひとまずここで体を休めよう...流石にここまでは来てないだろ...」
男「そうだ...裸足では流石にまずい...靴をはかなければ...」

その頃女は男を探していた...

女「...どこに行ったのかなぁ...??」キョロキョロ
女「あ...あの人に聞いてみよっと...」
女「すみません...少しボロボロの男の人を見ませんでしたか?裸足なのですが...」
通行人「あぁ...さっき見たかも知れんなぁ...」
女「本当ですか!?教えてくれませんか??」
女(案外早く見つかりそうだな...)
通行人「>>49
女「え.....?」


情報料5000デナリ

5000デナリ(D)は日本円にして5万円である!

女(まてまてまて、それ私の傭兵としての雇金より高いんだが...?)
女「は、はは...お兄さん面白いこと言いますね...」
通行人「冗談じゃないよ?5000Dくれないなら教えられないなぁ...」
通行人「それともこっちで払ってみるかい?僕はロリでも行ける口なんだよね...」ニヤニヤ

そういうと男は女の体を触ろうとしてきた...

女(...こいつ...いい気になりやがって...)
女「あ、あの...やめてください...」
男「ふふ、大丈夫だよ...怖くないから...」
女(あぁ...マジでキモいわこいつ...)

この後どうなった!!?>>52

男の股間を蹴り飛ばした

女「んの....いい加減にしろ!このロリコンが!!」

そう言うと同時に女は通行人の股間を蹴り上げた

通行人「が...!!?うが....ぁぁぁぁああああ!!!」
通行人「た、玉がぁぁぁぁあ!!!」
女「うっせぇよこの豚が!」ゲシゲシ
通行人「ありがとうございます!ありがとうございます!」
女「うわぁ...マジでキモいわお前...」
通行人「ありがとうございます!」
女「はぁ.....で?男はどこ行ったの?」
通行人「じ...住宅地の方れふ...」プルプル
女「あっそ...じゃあな...」タァン!!
通行人「うっ.......」ガクッ
女「ったく...酷い目にあったな....」

〜住宅地〜
女「よし...聞き込みするか...」
女「すみませ〜ん」

女が話しかけた相手とは?>>56

武芸者

武芸者「む?」
女「あの...この辺りで(以下略)」
武芸者「あぁ、似た男なら先程見たぞ?」
女「え、本当ですか!?」
女「もし良かったら教えてくれませんか...?」
女(まさかこいつもロリコン何てことは無いよな...?)
武芸者「>>57

ミス>>59

貴様邪悪な気配を纏った奴、今ここで成敗いたす

武芸者「貴様邪悪な気配を纏った奴、今ここで成敗いたす」
女「え?あの...?」
武芸者「隠しても無駄だ...」
武芸者「貴様は人を殺めた事のある顔をしている」
女「か、勘違いですって...」
武芸者「問答無用!」

そう言うと武芸者は懐の刀を取り出し切りつけてきた

女「!!!」
女(こいつ...本気で私を殺そうとしている...!!)
武芸者「今のを避けるか.....貴様相当な手練だな...?」
女「くっ.....」
女(このままじゃ流石にまずいかもな...)

女はどうした?>>62
※因みに女を[ピーーー]のは無しでお願いします

閃光手榴弾をばらまいてトンズラ

女(ひとまずここは...)
女「お兄さんお強いんですね!なんか勝てそうにないので逃げますね?」

女は服のポケットから閃光手榴弾を取り出しばらまいた!

武芸者「な、しまっ...」

ー カッー
周囲を光が包む...

武芸者「.....くっ...逃がしたか.....」

〜???〜
女「ふぅ...危ない危ない...」
女「ってあれ?逃げるのに夢中になってて道に迷ったみたいだな.....どこだろここ...」

女が迷った場所とは?>>66

裏路地

〜裏路地〜
女「あぁ...ここ裏路地か...」
不良A「ニヤニヤ」
不良B「ニヤニヤ」
女「.....ゴミが湧いてやがるな...」
女「さっさとこんな所出るか...」

女が裏路地を抜けようとした時だった
何者かが女の腕をつかんだ

女「!?」
不良A「まてって嬢ちゃん」ニヤニヤ
不良B「結構いい服着てるなぁ...?」
不良B「持ち物全部置いてけや」ニヤニヤ
女「...離してくれませんか?」
不良A「まぁそう焦るなよ...」
不良B「ヒヒヒヒヒ....」

そして不良達は女に>>69した!

女「....っ!!」

ksk
安価なら↑

ナイフをつきつけて脅す

女は隙を疲れて男達にナイフを首に突き立てられてしまった...

女(しまった...油断しすぎたな...)
不良A「おら、早く脱げよ...死にてぇのか??」
不良B「ヒヒヒ...チョロイな...」
女(....クズめ...)
女「絶対許しませんよ.....」ジロッ
不良A「おお、怖い怖い...」
不良B「気が強いみたいだな」ニヤニヤ
不良A「ならまずは>>71から脱いでもらもうかなぁ...?」
不良B「ニヤニヤ」
女「ちっ.....」

スパッツ

女(ここは従うしかないか...)

女は渋々スパッツを脱ぎ出した...

女「......」スルスル
不良A「ニヤニヤ」ジロジロ
不良B「ヒヒヒ...いい眺めだぜ...」ジロジロ
女「...あまりジロジロ見ないでください...」
不良A「お?もしかして照れてんのか??」
不良B「ニヤニヤ」
女「.........」
女(うぜぇ......)

女が脱いだスパッツを不良Aが手に取る

不良A「ん?なんかこのスパッツ汗くせぇなぁ?」クンクン
女「っ...匂いを嗅がないで下さい....」
女(うざい上にキモい.....)
不良A「これはマニアに高値で売れるぜ...」
不良B「なら次は>>73な」ニヤニヤ

靴下

いい機会なので服装を決めます
細かいと嬉しいです

上着>>75
上着の下>>78
上の下着>>80
スカート>>82
パンツ>>84
靴下>>86

上着は>>77でお願いします

上着は防弾チョッキで行きます

ヒートテック

スカートじゃなくてジーンズ

ksk
安価なら下

鎖が編みこんであるもの

防刃繊維の靴下

女「......」スルスル
不良は先ほどと同じ様に靴下を手に取った

不良A「うわ...すっげぇ蒸れてるぜこれ...」
不良B「うっわwくせぇwww」
女「っ....嗅ぐなってば!」
不良A「怒ってる怒ってるwww」
不良A「って、んん?この靴下...結構丈夫そうだな...」
不良B「ほんとだ...見たことない繊維で出来てるぜ...」
不良B「ぜってぇこれ高値だぜ!」
不良A「あぁ!そうに違いねぇ!」
不良A「じゃ、次は>>88な!」
女「くぅ......」

ズボン

スパッツ脱いだ後にジーンズってどうやるんだろうか……

ジーンズの上からスパッツを履いていた…?

女「......っ.....」スルスル

女は一瞬迷ったが意を決してズボンを脱いだ。

不良A「このズボンも丈夫そうだな!」
不良B「この女脱がせば脱がすほどお宝が出てくるな!」
不良A「あぁ...しかしパンツをあんなのはいてるとはなぁ」ニヤニヤ
女「っ....み、見るなぁ!//」

流石の女も下着を見られて恥ずかしがっている
その下着の色と形とは!?
>>90
>>92

安価は↓1とか↓2みたいな表記にしたほうがええんでない?

ミスです
安価は
>>100
>>102にします

スパッツは...まぁズボンの下にはいてたということで
※安価は絶対

なるほど...
>>95さん
ありがとうございます。
次からはその形にさせていただきます

光を反射し七色に輝く

普通のやつ

女「......//」
不良A「なんか虹色に光ってるぜwww」
不良B「あぁw趣味悪いぜwww」
女(屈辱だ...こんな奴らに見られるなんて...)
不良A「しかもなんか鎖も編み込んであるぜwww」
不良B「形は普通なんだがなぁ...」
不良A「さ、次々」
女(このままじゃほんとに全裸にされてしまう...なんとかしなきゃ...)

ここでアンケート
このスレの↓1~5までで多かった奴に物語が進みます
①このまま不良に脱がされ続けて全裸にされる
②隙を見て不良達を倒す
③隙を見て不良を倒すがもう1人に押し倒される

女「....!!!」
女(ナイフが首元から離れてる...!今しかない...!!!)
女「たぁ!!」

女はナイフを奪い不良の腕をそのナイフで刺した

不良A「ぐぁ!!?う、腕がぁ!!」
不良B「こ、このガキ!よくもAを....っ!!?」
女「遅いよ...」

女は既に不良Bの心臓をナイフで突き刺していた...

不良A「な、何なんだお前...!!?」
女「お兄さん達がいけないんだよ...?」
女「だから私言ったのに...」
女「許さないって.....ね?」ザクッ
不良A「ぐぁぁあっ.....あぁぁっ...」バタッ

女の体は返り血で真っ赤になっていた...

女「あぁ...こんなゴミ共の血で汚れちまった.....ついてねぇなぁ...」

そして女は服を着て男の捜索を開始した

女「ん...?あれは...?」

女が発見したものとは?↓1

女「1upキノコ....!!?」
女「これ本当に存在したのか....」

女は試しに食べてみることにした

女「もぐ....もぐ...」テレテレテレン
女「あ...効果音もなるのか....」
女(なんだか心臓が二つになった気がする...)

女「よ、よし。気を取り直しておとこをさがしにいこっと....」
女「.....!!!」
女が発見したものは?↓1

女「金属製肩パッド...!!!」
女「荒廃した近未来っていったらやっぱりこれを付けてヒャッハー!に限るなぁ...」
女「......んん?ヒャッハー!ってなんだろう....」
女「...世紀末...核の炎...うっ...頭が...」
女「あ、愛で空が落ちてくる前に男を探そう...」
女「あ、あれは!!?」
女が発見したのは??↓1
※基本的にネタが分かるものは返していきます。

女「やっと見つけた....!!」

女が発見したもの。それは野犬の群れに襲われる男だった。

男「ぎゃぁぁぁぁあ!!!!」
犬「わんわん」
男「何でこんなに野犬がいるんだぁぁぁあ!!」
犬「わんわん」
女「やぁっと見つけたぁ....」
男「ひっ...お、お前はあの時の女...!!」
女「覚悟は出来てる....??」

ここから男編のラストに関わってくる大事な分岐点です。
アンケートとります。↓1~5で
①男を売買する
②男に返り討ちに合う
③犬にすき放題される

女「ふふふふ....」
犬「わんわん」
女「犬は少し黙っててね?」ギロリ
犬「きゃうん」

女は睨むだけで凶暴な野犬の群れを怯ませてしまった...!!

女「さ、まずは寝ましょうね?」プスッ
男「あ...が、しまっ....」バタッ

女は男の首に注射器を刺した。
この注射器には強力な麻酔が仕込まれているのだ。

〜解体室〜
男(うーん...?ここは...?)

男は見覚えのない部屋で目が覚めた。

男(たしか俺はあの女に眠らされて...ってなんだこれ!?体が動かない...!!?)
男「もが!もがもが!」
女「あ、起きたのか...」
女「もう少し寝てれば楽だったのに...」

男の体は手足をしっかりと固定されていた。

闇医者「では、女さん。解体を始めてよろしいですかな?」
女「えぇ、お願いするわ...」
男「もがもが!」
男(何をする気だ!!)

闇医者「では早速腹を切っていきますね...」

そう言うと闇医者はメスで男の腹を切り始めた...

男「もがもがもがもが!もが!もが!」

ー数時間後ー

闇医者「では今回はこの値で買い取らせていただきます。」
女「あぁ、いつもすまないな」
闇医者「いえ、女さんにはいつも新鮮な物を提供していただいて感謝しております...」
闇医者「では私はこれで...」
女「また頼むぞ...?」
闇医者「勿論ですとも...」

そう言って闇医者は男『だった物』を大事そうに抱えて帰っていった...

男編ー完ー

次は↓1編だ!!!

〜街〜
モブA「おい...しってるか...?」
モブB「何をだ?」
モブA「出たんだってよ...インフェルノが...!!」
モブB「なっ...!!?あのロリばかり狙った犯行をするって噂のあのインフェルノが...!!?」
モブA「あぁ。インターネット上でふぇぇするロリ可愛いのぉ!の略称だからな...奴は生粋のロリコンだぜ...」
モブB「やべぇやつだ...男でよかったぜ...」

女は偶然その会話を聞いていた

女「ふぅん...インフェルノか...捕まえたら金もらえるみたいだし...捕まえるかなぁ...??」
女「まずは聞き込みが大事だからな...」
女「すみませーん」
女が話しかけた相手とは?↓1

解体屋「ん?なんですか??」
女「実はインフェルノの事について知りたくて...」
解体屋「インフェルノってのはお嬢さんみたいな小さな子を狙う悪い人のことですよ。気をつけてくださいね?」
女「ありがとうございます」ニコッ
女(そんな情報はいらないんだよ...)
女「どこで見たかは知りませんか??」
解体屋「↓1」

解体屋「そういうことか…情報料7500デナリだ」
女「そ、そんなに払えませんよ...」
解体屋「なら↓1」
女「!?」

解体屋「俺の仕事を手伝いな」
女「あなたの....?」
女(めんどくせぇぇえ!!)
解体屋「そうだ。」
女「わ、わかりました...でも解体って何を解体するんですか...?」
解体屋「俺が解体するのは↓1や↓2。たまに↓3を解体するぞ」
女「へ、へぇ....」

解体屋「俺が解体するのは戦車や人、たまに企業を解体するぞ。」
女「と、とりあえず手伝います...」

手伝いは夜まで続いた...

女「はぁ...はぁ...終わった...」
解体屋「いやぁ、助かった...」
解体屋「あ、そうそう。インフェルノだけどな、この時間帯の裏路地で目撃情報が多いぜ。じゃあな!」
女「はぁ...やっと捜索できる...」

〜裏路地〜
女「!!?」
女が裏路地で見たものとは?↓1

人形殺人兵器「うぃぃぃいん」
女「な、何だあれ...」
人形殺人兵器「↓1」
女「↓2」

人型殺人兵器「ハカイセヨ、ハカイセヨ」
女「解体できそうな兵器が有りますよぉ」
人型殺人兵器「!!!ハカイ、ハカイ」
女「ふふ、解体してやる...」
※これからバトルはアンケートで統一したいと思います
では↓1~5アンケートです。
①兵器を破壊する
②女が解体(意味深)される

続きは明日になります。ここまで付き合ってくれた方ありがとうございました。

ksk
安価は↓1~5

このまま1か...
あるいは2の大逆転か...
目が冷めちゃったよ...
↓1~3

このまま1か...
あるいは2の大逆転か...
目が冷めちゃったよ...
↓1~3

人型殺人兵器「ハカイセヨ、ハカイセヨ」
女「!!」

人型殺人兵器はそう言うと無数の機関銃を取り出し、女に標準を定めた。
そして一斉に攻撃を始めた...
そして銃撃が終わった時には女のいた所は黒コゲになっていた...

人型殺人兵器「目標、消滅確認」

しかし...

女「甘いんだよポンコツが」
人型殺人兵器「!」

女は人型殺人兵器の背後から攻撃をした。
攻撃は確実に機械の弱い所を突いていた。
突然の攻撃に人型殺人兵器は反応しきれない。

女「このまま解体してやる....」
女(ありがとう。解体屋の人...)

そう。女が機械の弱点を知っているのは全て昼間解体屋の人が教えてくれたからである。
女はまず腕を破壊した。そして足、胴体と次々に破壊して行った。
そして頭だけが残った...

人型殺人兵器「ハ...カイ....セ.....」
女「無理だよばーか」

そして女は残った頭を踏み潰した

女「はぁ...ったく誰だよ...こんなくだらねぇポンコツ作ったのは...」
??「私だ」
女「!!」

ポンコツを作った人物とは!?↓1


機械職人「私だ」
女「!!」
女(うわぁ.....)

女が引いた理由は機械職人の見た目のせいである。
いわゆるガチムチと呼ばれるその体型は結構うわぁ...となるのだ。

機械職人「よくも俺の作った機械を壊したな...」
女「機械?あぁ、あのポンコツのことか...」
機械職人「許さねぇ...こい!お前達!」

機械職人がそう呼ぶと背後から3体の機械が現れた。

その機械とは!?↓1~3
出来れば攻撃方法など詳しく書いてくれたら嬉しいです

女「!!」

女の前に3体の機械が現れた!

機械職人「まずはこいつだ!!」
つよロボ 「つよ〜つよ〜」
機械職人「こいつは戦闘させるとすごく強いがサポートプログラムしかインストールされていないぜ!」
女「.....それって意味あるの...?」
機械職人「うるせぇ!次だ次!」
サポートロボ 「サポートー」
機械職人「こいつは敵のサポートを始める機械だ!今はお前のサポートをする事になる!」
女「は...?え...あの....?」
サポートロボ「ヨロシク」
女「あ....よ、よろしく...」
女(え?これ実質2対2だよな...?)
機械職人「そして最後はこいつだ!」
ビームロボ 「ビームビーム」
機械職人「こいつは充填に時間が掛かるが広範囲にビームを放つことが出来るんだぜ!」
女「はぁ.....」
女(何だろうこの微妙な感じ...)
機械職人「さぁ!いけお前達!人型殺人兵器の敵を取ってこい!」

ここでアンケート。このあと女はどうなる?↓1~5
①普通に機械を倒す(全部)
②サポート以外倒す
③サポートが裏切って負ける
④いい所まで行くがやられる
後女の口調もハッキリさせたいので詳しく書いてくれたら嬉しいです
↓1~5
【投稿例】
①.冷静な性格

因みに口調は出てきた案でまたアンケートをします。
では↓1~3

ミス、↓1~2

タイミングが被ってしまった...
安価なら↓

ストーリーは1が確定しましたが、口調は後一枠募集してますよー↓1

すこしごちゃごちゃしてしまいましたが口調のアンケートです。
①俺っ娘サバサバ
②リアリストで皮肉屋
③冷徹でサバサバした性格
↓1~5お願いします

はい...
この反省を次に生かします...
※このコメントは安価に含めません

あと一枠...
一体どうなるのか...

では冷徹なリアリストの皮肉屋のサバサバとした口調で行きます。

女「はっ!」

女はとりあえず1番厄介そうなビームロボに攻撃を仕掛けた。

つよロボ「!!!」
つよロボ「さぽーと!さぽーと!」

しかしつよロボが女の攻撃を全て受け代わりに破壊されてしまった!

女「ちっ.....まぁもう一回攻撃すればいいか...」
サポートロボ「女サン!アノビームロボノジャクテンh...」
女「うるさい」グシャ

なんと女は味方であるはずのサポートロボまで破壊してしまった!

機械職人「な...!!?サポートロボを...!!」
機械職人「おい!ビームロボ!充電は完了したか!!?」
ビームロボ「充電完了...発射シマス...」
女「遅いんだってば...」

女はすぐさまビームの当たらない間合いまで近寄りそのままビームロボを破壊した!

機械職人「な...なんてことだ.....」
女「で?次はお前が相手か...?」
機械職人「あぁ...もう許さねぇ...この俺直々に相手してやる...!!」
女「ポンコツ使ってないで最初からそうしろよな.....」

ここでアンケート!
↓1~5
①女が普通に勝つ
②機械職人に負ける
③まさかのインフェルノ登場

機械職人「おらぁ!!!」

機械職人は力任せに女に殴りかかった!
しかし...

女「だから...遅いんだってば...」
女「ポンコツ作るやつは脳みそまでポンコツみたいだな...」

女はひらりひらりと機械職人の攻撃を避ける!

機械職人「ポンコツ...!?この俺がポンコツだと...!!?」
機械職人「このやろu......!!?」
女「ほら、こことか欠陥してるよ」

女は機械職人の腹に持っていたナイフを刺し込んでいた。

機械職人「な.....いつの間に...!?」
女「だから遅いんだって何度も言ってるよね?」
女「やっぱりポンコツか...」

女はそう言うと刺していたナイフを勢いよく抜いた!
当然男の腹からは大量の血が溢れている。
しかし女は何度も抜き刺しを繰り返していく...

機械職人「あ...あがぁ...」
女「ここも...ここもここも...オイル漏れしてるけど?」
女「こんなポンコツはスクラップにしないとね?」
女「↓1を使ってね...」
機械職人「ひ、ひぎぃぃぃぃい!!!!??」

女が使ったものとは!?

女「これ、なんだかわかるよね...?」

女の手には無数の刃が高速で回転する機械があった。
これは人型殺人兵器からむしり取ったチェンソーである。

女「今からこれでポンコツを解体するから...」
女「ポンコツがスクラップになれるんだから本望でしょ?」
機械職人「う....うぁぁぁあ.....」

すると女は閃いた様にこう言った

女「そうだ。最後に言い残した事は?」
女「その位聞いてあげるよ...」
機械職人(...母ちゃん...すまねぇ母ちゃん...)

機械職人には母がいた。この母は女手一つで機械職人を育ててきた。
しかし最近は病に倒れてしまい寝たきりとなっている。
人型殺人兵器を作ったのは母の病を治す為の金を手に入れる為だった...

機械職人(最後に母ちゃんに謝ろう...)
機械職人「母ちゃ.....」
女「てぇい」ブンッ

機械職人が何かを言おうとした瞬間、女が機械職人の首を切り落とした。

機械職人の頭「」ゴロン
機械職人の体「」ドサッ

女「ポンコツは考えるのも遅いみたいだな...」
女「さてと...解体しなきゃね」

ー数分後ー
女「よし...上手く解体出来た」
女「さてと、↓1するかな」

女が取った行動とは?

女「ふわぁ....なんかインフェルノどうでもよくなってきたな...」
女「よし、この機械と機械職人売って帰って寝よっと...」

こうしてまた1日が過ぎていった...

ーインフェルノ編完ー
インフェルノ「俺は!?」

次から↓1編が始まるよ!!

最近似たようなパターンなのでここで幾つか安価をとります。
まずは今回の話の展開を募集します。
↓1

ふむふむ。
では今回は人造人間目線で物語を進めていきます。
では次です。
今回の話のジャンルを募集します。
例:バトル、恋愛等...
↓1

ふむふむ。
つまり今回は人造人間目線で心が浄化される物語になる訳ですね。
では最後に人造人間の見た目を募集します。
これはコメントが早い人を優先します
募集するのは
性別
性格
服装
口調
そして今回の女の立ち位置です
コメントする時は例のようにしてください
例:性別、女

性別女にしちゃおうかな...

よし、性別女でスタートします!

ーとある研究所ー
科学者「おい...」
科学者「おい!起きろ!」
科学者「起きろ!人造人間!!」
人造人間「ぅ....うぁ....?」

ここは人造人間を作っている研究所である。
なぜ人造人間を作るかというと食料確保の為の兵としてや、身の回りの雑用等なかなかに売れ筋がいいからだ。

科学者「お前は〇〇国の兵士として送り込まれる。」
科学者「いいな?では明日を待て...」
人造人間「....はぃ....」
人造人間(私の名前は人造人間。)
人造人間(生まれた時からそう呼ばれていたからこれが名前です...)
人造人間(兵士として送り込まれる...つまりそれは死にに行くのも同然です...)

この人造人間は他の人造人間よりも一際小心者だった。
そこでこの人造人間はある計画を考えた...

ー次の日ー
科学者「おい。今からお前をトラックに乗せて〇〇国に輸送する!立て!」
人造人間「ひ、ひぃぃ....」
人造人間(や、やるんだ...今ここでやらなきゃ私は死んでしまう....)

人造人間は科学者の隙を突いて逃げ出した!

科学者「な、おい!まて!どこに行く!!」
人造人間「ハァッ!!ハァッ!!」タッタッタ
人造人間(今はここから離れることだけを考えなくちゃ...!!!)
科学者「まさか逃げ出すとはな...」
科学者「まぁいい...探索兵を雇うか...」

その数日後、探索するための兵が50人程集まった。

科学者「君たちには脱走した人造人間を捕らえて貰う!報酬は弾むから頑張ってくれ!!なんなら狩ってしまっても構わない!」
兵達「うおおおおおおお!!!」

そしてその中には...

女「これは...大金の予感...!!!」

一方その頃
人造人間「ま、まずは...↓1に行ってみますか....」

人造人間が向かった場所とは?
※因みに人造人間を死なせる予定はありませんのでご了承ください。

人造人間「この廃ビル...」

人造人間はある廃ビルの前で足を止めた。
何の事はないただのビルだが何故か人造人間はこのビルに惹かれた。

人造人間「そうだ...ここを拠点にしましょう...」
人造人間「ここなら簡単には見つからないでしょうし...」

こうして人造人間の廃ビル暮らしがはじまった。

人造人間「まずは↓1しないとですね...」

人造人間が行った事とは?

人造人間「とりあえずこの辺りを散策してみますか...」
人造人間「なにか発見があるかもしれません...」

女は周囲を散策して見ることにした。
ここでアンケートです。
このアンケートは結構物語を左右します。
↓1~3
散策して出会ったのは!?
①ネコ
②探索隊
③女

人造人間「何かありませんかね...?」

人造人間がそこら辺をぷらぷらしていた時だった...

女「おい、そこの人」
人造人間「は、はぃ...?」ビクッ
人造人間(びっくりしたぁ...)
女「私はとある奴を探しているんだが...こいつを知らないか?」

そう言うと女は人造人間の顔写真を見せてきた。

人造人間「さ、さぁ...存じ上げません...」
人造人間(これ私...!?...てことはこの人...)
人造人間「この人をどうするんですか?」
女「こいつには懸賞金がかかっていてな、生活費にするんだよ」
人造人間「へ、へぇ....」
人造人間「頑張って下さいね?...それでは...」

人造人間が立ち去ろうとした時だった

女「...そういえばあんたこの写真の奴と結構似てる...よな...?」
女「もしかして....」
人造人間「!!!」
人造人間(どうしよどうしよ!?)アタフタ
女「少し↓1して確かめさせてもらう...」

女が行った行動とは!?

人造人間「えええ!!?な、何するんですか!!?」
女「大丈夫大丈夫。すぐ終わるから。」

そう言うと女は人造人間の額に銃を撃ち込んだ...

のだが...

人造人間「はぁ...はぁ...あ、危ないじゃないですか!!」

人造人間は元々普通の人より強く作られているので銃撃を避けることなど簡単なことだった。

女「やっぱりな...あんたが人造人間だったとはな...」
人造人間「あ....あぁ.....」
女「さて、金になってもらおうか...?」
人造人間「あ....許してくださいぃ...」
人造人間「なんでも...なんでもしますから...!!」
女「ん?」
女「へぇ...何でもしてくれるのか...」
人造人間「は、はい...私に出来ることなら...」
女「なら↓1してもらおうかな」

※人造人間が死ぬような安価なら再安価で

女「この男を消してもらう...」
人造人間「こ、この人は...?」
女「こいつは以前私に解体術を教えてくれたやつだ...」

そう。女が人造人間依頼したのはあの解体屋の抹消だった...

人造人間「な、ならなんで消さなきゃいけないんですか...?」
女「簡単なことだ...」
女「こいつは私が楽しみにとっておいたプリンを勝手に食べてやがったんだ...」
人造人間「....え...?」
女「許さん.....絶対に許さん....」
人造人間「で、でもプリンなんかで...」
女「プリンなんかだと!!?」
女「あれを私がどれだけ楽しみにしていたか知っているのか!!?」
人造人間「ひ、ひぃい!!わかりましたぁぁあ!!」

こうして人造人間の解体屋抹消作戦が開始された。

人造人間「うぅ...何でこんなことに...」
人造人間「怖いなぁ.....」

人造人間がぶつぶつと独り言を言っていると...

解体屋「すやぁ...」
人造人間「はっ...あれが解体屋さんですか...」
人造人間「恨みはないですが...消えてくださいっ!!」

ここでアンケートです。
この後どうなる?↓1~5
①人造人間が勝つ
②解体屋が勝つ
③解体屋が女をお仕置きする

解体屋「はっ!」パシッ
人造人間「あぁっ!」

解体屋は人造人間が持っていた銃を叩き落とした!

解体屋「全く...どこの誰だか知らないが...何故俺を殺そうとした...?」
人造人間「え、えっと...そのぉ...」
人造人間「えと....えとえと...」アタフタ
解体屋「さっさと言えよ」
人造人間「は、はぃぃぃ!!」

ー説明中ー

解体屋「なるほど....」
人造人間「うぅ.....」
解体屋「つまり俺はプリン如きであのガキに消されかけたのか....」
解体屋「これはお仕置きが必要だな...」

解体屋の顔はどこか微笑んでいた。

解体屋「お嬢さんも手伝ってくれるな?」
人造人間「わ、わかりましたぁぁ.....」
人造人間(ごめんなさい女さん...)

ー女の家ー
人造人間「お、女さん...?戻りましたよ...?」
女「お、ご苦労だったな...」
女「それで?奴はちゃんと消せたんだろうな...?」
人造人間「あ、それが...あの...えと...」
女「??」

すると女の背後から声がした

解体屋「俺ならピンピンしてるぜ?」
女「な!!?」
解体屋「ふっ!手錠で拘束してやる!!」

突然の事に流石の女も逃げられなかった!

解体屋「悪いガキにはお仕置きしないとな...?」
女「くっ...何をする気だ...」
人造人間(何故でしょう。悔しがってる女さんを見てると魂が浄化される気分です...///)キュンキュン

解体屋のお仕置きとは!?↓1

人造人間が負けたら人造人間にお仕置きしようと思っていました。
安価なら↓

解体屋「これから1週間...みっちり仕込んでやるからな...?」
女「いやだ!やめてくれ!その本はもう飽き飽きだ!」

解体屋は嫌がる女に無理やり本を読ませている。
どうやら機械解体の極意が書いてあるようだが本は広辞苑の5倍はありそうだ...

女「うううぅぅ.....」
人造人間「女さん...私わかりました...」
女「??」
人造人間「私小さな娘が悔しそうな顔をしてるのを見ることに幸せを感じるようなんです...」
人造人間「なのでこれからはそれを生き甲斐にして行こうと思っています...」
解体屋「いい趣味してるじゃねぇか」
女「あ...そ....がんばって....」グテー

もはや女は懸賞金所の話では無さそうだ。

人造人間「よぉし!幼女を困らせて泣かせまくります...!!!」

人造人間の心はとても晴れやかだった...

ー人造人間編完ー

次は女について更に深く書こうと思います。
女について知りたいことを↓1~3まで募集します。

解体屋「えー...今回はですね。謎(笑)に満ちた女について色々探っていこうと思います」
女「.....」
解体屋「?どうした女?まだプリンの事で怒ってるのか?」
女「いや...いきなり人の家来て我が物顔で居座ってるお前見て呆れてたんだよ...」
女「あと謎(笑)ってなんだ!(笑)って!」

解体屋はこの日女の家に勝手に上がり込んでいた。

解体屋「にしてもこの家結構広いよな...」
女「あぁ...正直私1人じゃどうしても余ってしまう...」
解体屋「このご時世に4LDKだもんなぁ...?」
女「ふっ...まぁそれだけ私が傭兵としてこの街に貢献したってことだよ」

女は案外街に貢献していた...

解体屋「中身はクズだけどな」
女「うるさい」
解体屋「あ、そういやなんでお前は傭兵してるんだ?まだ10歳位だろ?」
女「は...?私は15だぞ...??」
解体屋「へ......???」
女「??.....まぁいい、私が傭兵をするきっかけを話してやる...」
解体屋(15...?この見た目で15なのか...??)
女「簡単に言えば金が欲しかったからだ。」
女「元々戦闘は得意だったからな...」
解体屋(15...15...15...)
女「...おい?きいてるのか...?」

解体屋は上の空だった

解体屋「はっ...!?あ、あぁ聞いてるぜ!」
解体屋「後お前ってクズだけど最初からクズだったのか?」
女「なんだその質問...」
女「私がこんな正確になったのはな...」
解体屋「ふむ...」
女「6歳の頃に楽しみにしていたプリンを泥棒に食われたからだ!!」
解体屋(あー、なんとなく察してた)
女「あのプリンはれあだったんだぞ...」
女「で?他に聞きたいことはないのか?」
解体屋「あ、あぁ...↓1~3かな...」

解体屋「お前って家族いるのか?」
女「さぁ...わからないんだよな...」
女「私が物心ついた時にはもういなかったから...」
解体屋「そ、そうか...」
解体屋「あ、そういえば俺以外の誰かと話してる所あまり見ないが...友達いないのか....?」
女「.......」
女「........いない....」

女はどこか悲しそうな顔をしていた

女「やっぱりこんな性格だからかな...」
解体屋「....」
解体屋「ほんとはそんな性格になったのプリンだけのせいじゃないんだろ...?」
女「.....わかるか...」
解体屋「なんとなくな...」
女「プリンを盗まれたあの日...私は取り返しに行ったんだ.....」
女「しかし泥棒がどこにいるかわからない」
女「だから私は人に聞くことにしたんだ...」
解体屋「ふむふむ」
女「しかし情報はデマだった...私はその頃から人間不信っぽくなってこんな性格になったんだ...」
解体屋「へぇ...」
女「もういいか?ほら、帰れ帰れ」
女「それに私といたって楽しくないだろ?」
解体屋「いや、普通に楽しいんだが?」
女「!?」
解体屋「まぁ今日は帰ってやるよ...」
解体屋「じゃあな!」

そう言うと解体屋は帰っていった

女「......寝よっと」

ー新女編完ー

さていつもの
次は↓1編だ!

〜レジェンドオブヤクザ編〜
の前にこれからの方針を決めます。
いままでのように女が敵を倒していくスタイルでいいなら①
苦戦しながらも敵を倒していくスタイルなら②
苦戦(意味深)しながらも敵を倒していくスタイルなら③
↓1~5お願いします

女「やくざ??」
解体屋「そう。ヤクザ」

解体屋は女と次の仕事についての話をしていた。

解体屋「次の俺達の仕事はこのヤクザの組織を解体することだ。」
女「えぇ...なんか大変そう...」
解体屋「多分今までで一番でかい組織かもな」

このヤクザ組織は女のいる街の近隣を拠点としておりかなり巨大な組織だった。

女「ま、金をくれるならやってやるよ」
解体屋「うむ、お前ならそう言うとおもってた!」
女「でもどうやって解体していくんだ...?一筋縄ではいかないだろ?」
解体屋「その辺は安心してくれ」
解体屋「↓1する!」

解体屋「軍も動かすから!」
女「...これ結構重大な作戦だったりする?」
解体屋「無茶苦茶重大よ」

女は一瞬驚いた顔をしたがすぐに呆れたような顔になった

女「はぁ.....」
女「毎度の事だが急すぎるって...」
解体屋「どんまい!!」
女「うるさい!」

こうして女と解体屋は組織解体に向かった...

女「まずはどうするんだ?」
女「潜入?それとも聞き込みか?」
解体屋「うーむ...」
解体屋「↓1だな」

解体屋「よーし!破壊工作をしよー!」
女「おおー!!」
女「って馬鹿か!?」
女「いきなり破壊工作なんかしたらバレて私達簡単に捕まって拷問されるぞ!??」
解体屋「大丈夫大丈夫」
解体屋「ほら、いくぞ!」
女「いやだぁぁぁあ!!」

〜組織の本部〜
女「ホントに来ちゃったよ...」
解体屋「よし、この爆弾を沢山つけるだけの簡単なお仕事だ!」
解体屋「見つかるなよ!」
女「お前もな....」

ここで結構重要なアンケート
↓1~5お願いします
①破壊工作成功
②破壊工作成功するも解体屋が捕まる
③破壊工作成功するも女が捕まる

女「はぁ...」

女は1通り爆弾を設置し終わり解体屋を待っていた

女「あの野郎...どんだけ待たせんだよ...」
解体屋「おーい!」
女「あぁ、やっと帰ってきたk....!!?」

やっと帰ってきた解体屋。
その背後には沢山のヤクザがいた!

女「な、何見つかってんだてめぇ!!」
解体屋「わ、悪い!やらかしちゃった☆」
女「と、とりあえず逃げるぞ!」

女と解体屋は逃げ出した
しかし...

ヤクザ「おい!シャッターを下ろせ!」
ヤクザ「おう!」

突然出口がシャッターで塞がれ始めた!

解体屋「こ、これは本気でやばいかm....!?」
女「.....逃げろよな」

解体屋は女に突き飛ばされシャッターの外に出た
しかし女はまだ中である

解体屋「お、おい!女!早く逃げろって!」
女「.....見てわかるだろ?無理だって」
女「助けに来いよ...?待ってるからな...」

そして出口は完全に閉じてしまった...

解体屋「女!女ぁぁあ!!」

〜数分後〜
ヤクザ「ボス。今回のテロの実行犯の一人を確保しました。」

爆弾は次元式だったため起動したのだった

ボス「こんな小娘がな...」
女「....てめぇがこの組織のボスか...」
ヤクザ「お前!ボスに向かってなんて口の聞き方だ!」

ヤクザは女の頬を叩いた

女「っ.....痛ってぇな...」ギロリ
ボス「ふっ...気の強い女は嫌いではない...」
ボス「拷問室に放り込んでおけ!」
ヤクザ「はっ!...おら!来い!」
女「っ....!!」
女(解体屋...早く来いよ...)

女はどんな拷問を受ける?↓1
解体屋はどうやって助ける?↓3

寝落ちすみません。
投稿開始していきます。

えっと...
↓3が安価に出来ないので再安価します。
↓1

ー拷問室ー
ヤクザ「じゃあ、お前には今から仲間のことについて喋ってもらうからな?」
女「誰が言うか...」

女は拷問室の何かの装置に拘束されていた。

ヤクザ「まぁ、すぐに言いたくなるさ...」ポチッ
女「......っっっ!!!??」
女「な....!!?なんだこれ.....っ!!?」
ヤクザ「どうだ?体が痺れるだろ?これはまだ弱だからな...?」ニヤニヤ

ヤクザがボタンを押すと女の身体に電流が流れた。
女が拘束されていたのは電気ショックを永続的に与えるための装置だったのだ...

ヤクザ「一旦切ってやろう」ポチッ
女(今ので弱...?嘘だろ.....)
女「はぁ...はぁ.....この...っっっ!!!!???」
ヤクザ「怖いなぁ.....あまり睨むなよ」ポチッ
ヤクザ「で?どうだ?仲間のことを喋る気になったか?」
女「っっっぁ!!!??だ、だれが.....喋るかぁ...っ...!!!!!」
ヤクザ「ほう...以外と粘るな...」
ヤクザ「なら中にしてみるか」ポチッ

すると女の体にさっきまでとは比べ物にならない電流が流れ始めた

女「っっっっっっ!!!!?っぁぁあ!!?」
ヤクザ「大体の奴らはここで折れるんだが...」
ヤクザ「まさか声も殆ど出さないとはな」
女「っっっっっ!!!!!」
女(まずい...これ以上は...耐え切れない...っ)
ヤクザ「なら一番強い強にしてみるかな...」
女「っっっ!!?や、やめ....ぁぁぁぁぁぁぁああっ!!!!!???」
ヤクザ「おぉ、流石にこれだと声出るのか」
ヤクザ「どうだ?強の気分は?」

女の身体に流れているのは人間がなんとか耐えられる限界にほぼ近い量の電流だった。

女「ぁぁぁぁぁあ!!!?ひっ...ひぁぁぁあ!!!?」
女(ま...まずい....死んでしまう...)
ヤクザ「さぁ、喋る気になっただろ?」
女「やだぁぁっ!!!いわないぃぃ!!!」
女(情報だけは絶対に言わない...!!)

ヤクザ「そうか...ならもっとやらなくちゃな.....」
女「なぁぁ!!?ま、まだやる....っ!!?ぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!!???」

女は最終的にどうなった?↓1
※死ぬ、喋る、逃げ出したは無しでお願いします
解体屋の行動も募集中です。
解体屋の行動を提案する時は
解体屋:侵入する
↑のように投稿してください

〜数時間後〜

女「........」グッタリ

女は死んでしまったかのようにグッタリして倒れていた。

ヤクザ「.....死んだ...か...?」
ヤクザ「結局情報は聞けなかったな...」

その時拷問室の扉が空いた

ボス「どうだ?順調か?」
ヤクザ「あ、ボス....じつは...」
ボス「.....うーむ...死んでしまったか...」
ボス「少しでも情報を喋ったか?」
ヤクザ「いえ...それが全く...」
ボス「ふむ....まぁいい。そいつは捨てておけ...」
ヤクザ「はっ!」

ヤクザは外のゴミ捨て場に女を捨てた...

女「.......ぅ......ぁ.....」
女(なんとか....生きてたか....)

女は生きていた。
しかし瀕死に近い状態であり危ない状態は変わらない。

女「.......っ.....」
女(だめだ...手も足も動かない.....)
女(暫くはここにいるしかないか...)

さて、この後の展開とは!?
↓1でお願いします
できるだけ細く展開を設定してくれると嬉しいです。

投稿者「よっこらしょ」

俺は今クソスレを立てた責任を負われている。
なんでも首を吊って詫びを入れ無ければいけないらしい...

投稿者「では皆さんさようなら」
投稿者「」プラーン

ー完ー

投稿者「ふふふ...分かってますよ...」
投稿者(読んでくれてる人がいて結構嬉しかったです。)
投稿者「では↓1で再安価します。」

解体用の巨大なアームが付いた軍用大型重機が部屋を破壊して解体屋参上

今回の安価は解体屋がどのように助けに来るかなので>>276の方の安価を採用します。

女「はぁ.......はぁ.......」
女(あれからどの位時間が経ったんだろう...)

女はまだ動けないでいた...

女(私は....ここで終わるのか....?)
女(まだ...冷蔵庫のプリン食べてないのに.....)

女が色々考えていた時だった
どこからか重機の動く音が聞こえた。

女「......?」

するとごみ捨て場の壁が音を立てて崩れ落ちた!

解体屋「女!大丈夫か!!?」
女「......おせぇよ.....ばーか.....」
解体屋「悪かったな.....生きててホッとしたぜ....」

解体屋は大型の軍用重機を使い女を救出に来たのだった!

解体屋「とりあえず軍で治療するからな!帰るぞ!」
女「....おぶって...」
解体屋「へいへい.....」

こうして女は軍で治療を受ける事になった。
奇跡的に後遺症は全く残らなったようだが暫くは安静が必要らしい。

解体屋「ヤクザめ...許さん...!!」

解体屋が取った行動とは!!?
↓1

ー数日後ー
軍隊長「ではこれより、巨大ヤクザ組織解体に向かう!」
軍「おおお!!!」
軍隊長「扉は先日の破壊工作により全て壊れている!」
軍隊長「なのでまずA隊は正面から!B退とC隊は裏から行け!そしてD隊は解体屋が破壊した壁の穴から突入しろ!!」
軍隊長「では各隊作戦に移れ!!」
軍「はっ!!」

ついにこの日、ヤクザ組織解体作戦が決行されたのだ。

解体屋「おらぁ!!」ボコォ

解体屋は組織の壁に例の重機で穴を開け通路を作った!
そしてD隊と共に突入したのであった!

ここでアンケート。
今回も↓1~5でお願いします
①軍と解体屋で圧勝
②軍と解体屋でなんとか勝利
③女が既に解体していた

アンケの結果普通に勝ったってことにします。

あと荒らしとか安価になってないやつが来た場合は最安価よりその次のやつを選んだほうがええよ

軍隊長「今戦況はどうなっている!」
軍「はっ!まずは軍隊ABCD各隊順調に制圧しています!」
軍隊長「そうか!一先ずは安心だな!」

その頃解体屋は...

解体屋「おらぁ!!」
軍「すげぇ!流石解体屋だ!色々解体している!」
軍「しかも早い!!」

解体屋は職を生かして色々と解体していた。
そしてついにボスの部屋まで辿りついた!

ボス「くっ...ここまできたか...!!」
解体屋「最後に一つ聞くぞ?」
解体屋「女を拷問したのは誰だ?」
ボス「お前が今踏んでる奴だ...」

見ると足元にはヤクザが1人転がっていた。

解体屋「お前だけは許さん...!!」グチャッ
ヤクザ「」

そういうと解体屋はヤクザの頭を踏み潰した。

解体屋「さて.....これで解体完了...だな!」
軍「ご協力感謝します!!」
解体屋「あぁ、いいってことよ!」
解体屋(はやく女に知らせてやるか...)

〜女の病室〜
解体屋「おーい女ぁ〜?」
女「↓1」

女は何をしていた??

>>287さん。ありがとうございます。
次からそうします。
※安価なら↓

女「すー.....すー.....」
解体屋「ってなんだ...寝てんのかよ...」

女はとても穏やかな顔で昼寝していた。

解体屋「....今回は悪かったな...」
女「すー...すー...」
解体屋「って聞いてねぇか」
女「むにゃ......」
解体屋「...こうして黙ってると普通に可愛いんだが...」
解体屋「中身があれだからなぁ....」
女「ぷ.....りん.....」
解体屋「......退院したら買ってやるか...」ナデナデ
女「すやぁ.....」

〜退院日〜
女「あぁ...暫く寝たきりだったせいか体が鈍ってる....」
解体屋「まぁ何はともあれ退院おめっとさん!」
女「はいはい」
解体屋「じゃあ行くか...!」
女「?行くって.....どこに...?」
解体屋「退院祝いにプリン買ってやるよ!」
女「!!!」
女「早く!早く行こう!」グイグイ
解体屋「うおっ!引っ張んなよ...」

こうしてヤクザ組織は壊滅したのだった...

ーレジェンドオブヤクザ編完ー

女「ところでレジェンドってなんなんだ?」
解体屋「さぁ?」

次回!↓1編!!

ファッ!?

DASH村編で血を流したくないのでジャンルを募集します。
↓1お願いします。
バトル以外でお願いします...

〜DASH村編〜

解体屋「おい女!」
女「どうした?急に大声出して...」
解体屋「農業!農業するぞ!!」
女「はぁ?」

解体屋はいきなり農業しようと言い出した。

解体屋「最近は野菜不足だから農業すれば金になるんだよ!」
女「でも私達栽培方法知らないよな?」
解体屋「ところが福島って所のDASH村に行けば教えてくれるらしいんだよ」
女「福島...?まぁいいや...私も暇してたし付き合ってやるよ...」
解体屋「そうと決まれば前は急げだ!」

〜移動中〜

女「やぁっと着いたか.....」
解体屋「流石に長かったな....」

二人の目の前にはトタンで作られた門があった。

解体屋「すみませーん!農業教えてもらいに来たんですけどー!」
女「誰かいませんかー?」

すると...

城島「おっ、人や!久しぶりに人がきたで!!」
山口「今開けるからちょっとまっててね!」

門が開くとベースとギターを持ってそうな2人が出迎えてくれた。

解体屋「初めまして。解体屋って言います。今日は農業を教えてもらいに来ました!」
女「同じく」

2人は軽く挨拶をした。

城島「いやぁ!うれしぃわぁ!ささっ、どうぞこちらへ!案内しますわ!」
山口「ゆっくりしていってね」
城島「本当はまだメンバーいるんやけど島やら海岸やらに行ってて今おれへんのや!かんにんな!」

こうして農業生活が始まった...

城島「まずは↓1の栽培方法を教えるで」

城島「まずはこれや!!」
山口「農業の基本。マンドラゴラだね。」
山口「こいつを栽培できるようになれば基礎はバッチリだよ」
女「へぇ...」
解体屋「ほほう...」

ここで解説
この物語のマンドラゴラは実在する植物のマンドレイクです。
薬草です。

城島「まずは土やな。アルカリ性で有機質に富んだ柔らかくて軽い排水性の良い土が好ましいで!」
山口「次に種を巻く時期だね。これは春、又は秋に植えるといい感じだよ。」
解体屋「ふむふむ...」
山口「マンドレイクは直根だからポットから移す時は土を崩さないようにね!」
城島「あとは日当たりが良くて風通しもいい所で管理するんや!」
山口「過湿を嫌うから水のやりすぎには注意だよ!」
女「ひりょう...とか言うのはいらないのか?」
山口「いい質問だね。肥料は結構必要になるよ。根の植物は基本肥料を沢山食べるからね!」
城島「最後に虫についてや!ナメクジやアブラムシの被害に会うことが多いで!あと病気にも注意や!」
解体屋「勉強になるな...」
山口「このマンドレイクの葉は薬草になるからうまく行けば商店なんかで売れるかもね」

こうして一日が過ぎていった...

〜風呂〜
女「はぁ...農作業は腰に来るな...」
女「にしてもこの風呂なんで黄色のアヒルがいるんだ...?」
女「村...長.....?...まぁいいや、明日も頑張ろっと...」

〜次の日〜
山口「今日は↓1の栽培方法だよ!」

山口「ロマネスコだよ!」
女「なんか...ドリルみたい...」
城島「基本は昨日のマンドレイクと同じや!」
山口「でも一つだけ気をつけることがあるよ!」
山口「ヨウトムシっていう虫がいるんだけど、この植物はヨウトムシからの被害がとても大きいんだ」
城島「農薬か防虫網を使うんや!!」
解体屋「なるほど....」
城島「あと、大きくなってきたら土を寄せて倒れないようにするんやで!」

こうして2日目が終わった...

その後も様々な植物を育てていった...

〜最終日〜
山口「二人ともいままでよく頑張ったね!」
山口「今日の植物で教えられることは最後になるよ!」
城島「最後はこれや!!」

最後の植物とは!?↓1

城島「い、いくら安価だからって...しかしかなわへん....」
山口「こうすればいいんだよ!」

〜栽培方法伝授中〜

女「いままでありがとうございました。」
解体屋「お陰で栽培上手くできそうです!」
城島「ほなな!楽しかったで!」
山口「またきてね!」

〜帰宅〜
女「はぁぁ.....つかれたぁ....」
解体屋「よし!明日から早速栽培だ!」モグモグ
女「.......あ?」
女「お前...何食ってんの...?」
解体屋「プリンだけど」
女「.....コロス!!!」
解体屋「ぎゃぁぁぁぁあ!!!」

こうして1日が過ぎていった...

ーDASH村編完ー

次はどんな話にするか↓1で募集します。
主人公は女確定で。
例:女が〇〇する話

女「......」

女は考え事をしていた。

女(私は...もっと強くならなきゃ...)
女(この前の電流なんかに負けてるようじゃだめだ...)
女「解体屋!私はすこし修行してくる!」
解体屋「いってら〜」

こうして女の修行の旅が始まった。

※ここからの安価は少し特殊になります。
女が修行で戦うモンスターと攻撃方法、勝敗を書いてください。
例:怪獣、光線、女が勝つ
では↓1お願いします

女がしばらく歩いていると...

大蛇「シャーー!!」
女「うわ...でか...」

山一つはあろうかという巨体の大蛇に出会った。

女「...とりあえずこいつを倒さなきゃ先に進めないな...」
女「はぁっ!」

女は大蛇に向かって蹴りを入れ込んだ!

大蛇「....??」

しかし大蛇は全くダメージを受けていない!

大蛇「シャーー!!」
女「っ!!」
女(巻きついてくる気か...?)
女「くらうか....!!」

女は大蛇の巻きつき攻撃をかわした
はずだった...

大蛇「シャーー!!」ギュゥッ
女「な....うぐっ...!!」
女(こいつ...フェイントかけやがった...!!)

大蛇は女が攻撃をかわそうとした瞬間を狙って巻きついてきたのだ。

女「う....あが...っ...!!!」
女(だめだ...意識が....)
女「」
大蛇「シャーー!!」

女はそのまま気絶させられてしまった...

このあと女はどうなる?
※死ぬ等は再安価
↓1

大蛇「シャーー!!」

大蛇は女を丸呑みにしようとしていた

女「」
大蛇「シャーー!!」

女が大蛇の口に入る...その瞬間だった!

レンジャー「危ない!」ガシッ
女「」
大蛇「シャーー!?」

レンジャーが間一髪で女を救出したのだった!

レンジャー「とりあえず今はこの娘を安全な所に移さなければ!」
レンジャー「たぁっ!!」ブンッ

レンジャーは閃光弾を大蛇に食らわせ逃げ出した!!

大蛇「シャーー!!!??」
レンジャー「いまだっ!!」タッタッタ

〜数時間後〜
女「....んん...?」
女「ここは.....?」
レンジャー「目が覚めたみたいだな」
レンジャー「ここは俺の隠れ家だ」
レンジャー「お前、あと少しで大蛇に食われる所だったぞ?」
女「そうか...私負けたのか...」ギリリ

女は悔しがっている...
案外負けず嫌いなのだ。

レンジャー「まけたって...あれと戦ってたのか!?」
女「そうだけど?」
レンジャー「なんて無茶な...」
女「私は強くなりたいんだよ!」
レンジャー「なら↓1とかどうだ?」
女「↓1か...」

レンジャーの勧めてきたモンスターとは?
※攻撃や勝敗もお願いします

女「野良犬程度私の敵じゃない...」
レンジャー「いや、この辺りの野良犬は凄く凶暴なんだ...」
女「ま、ちゃっちゃと倒してくるよ...」

〜野良犬の巣〜
女「!いた!」
女「って...あれ野良犬...??」

女の目の前には犬がいた。
確かに犬なのだが...

女「あれ...ケルベロス...?」
野良犬「「「わんわん」」」
女「聞いてない....」
女「とりあえず攻撃だ...!」

女は野良犬に攻撃をした!!

ここでアンケート!
女はどうやって敗北する?
①気絶させられる
②ペロペロ(意味深)されて戦意を喪失させられる
↓1~3

核爆弾かなにかで犬が合体したんです(適当)
安価なら↓

野良犬「「「!!」」」サッ
女「ちっ...よけられたか...!!」
野良犬「「「わん!」」」ガバッ
女「なっ...!!?」

野良犬は女の攻撃をかわしそのまま女を前足で押さえ込んだ!

女「くっ.....食うならさっさと食え...」
野良犬「「「ペロペロ」」」シッポフリフリ
女「.....???」

女はいきなりの事で何をされているか分からなかった。
野良犬は何故か女に懐いてしまったのだ!
野良犬は顔をペロペロしている。

野良犬「「「ペロペロ」」」シッポフリフリ
女「ちょ...ふふっ...やめ...擽ったいw」

しかしペロペロしてるのは一つの頭である。
ほかの頭は顔以外の所を舐め始めた!

女「も...やめてって.....っ!!?」ビクッ
女「ちょ.....どこ舐めて....」
野良犬「「「ペロペロ」」」
女「っ!!.....んっ....//」ビクッ
女(なんでそんな所舐めるんだよ...)

野良犬は女の胸、股を舐めていた。
しかもただ舐めるだけでなく確実に弱点を舐めていた!

野良犬「「「ペロペロ」」」
女「んっ//...お、おい...そのへんに...んぁっ!?//」ビクビクッ
女(な、なんだ...?今の私の声なのか...?)

女はこれまで自分を慰めた事すらなかった。
だから初めての感覚が襲ってきて焦っているのだ!

野良犬「「「ペロペロ」」」シッポフリフリ
女「んっ//やぁ...だめだってば...//」ビクッ
女(こんなの...私知らない...)

そしてついにあの時が来てしまう。

野良犬「「「ペロペロ」」」シッポフリフリ
女「っ!?な...なにかくるっ//なんだこれ....ぁぁぁあっ///」ビクッビクッ
女(頭...真っ白だ.....何も考えられない...)
女「はぁ...はぁ...」クター

女は野良犬に骨抜きにされてしまった!!
因みにその後は野良犬と一緒に隠れ家に帰ったのだった...

レンジャー「なんで仲良くなってるの...」
女「私に聞かないでくれ.....」
レンジャー「あ、そうそう。次は↓1なんかがいいんじゃないか?」
女「↓1か...」

次こそ女は勝てるのか!!

農夫の攻撃方法と勝敗を↓1

女「農夫...?人間じゃないのか...?」
レンジャー「あぁ、なんでも変な魔法?だかを使うんだとか...」
女「とりあえず行ってくる」

〜畑〜
農夫「!?誰だ!」
女「お前が農夫か?」
農夫「そうだが??」
女「恨みはないがお前を倒さなければならない...」
農夫「簡単にやられるか!いけ!トマトの茎!!」

農夫が命令するとトマトの茎が女を拘束した!

女「くっ...!!」
女(動けない...)
農夫「そのトマトの茎には追加効果もあるぜ!」
農夫「謝るなら許してやってもいいぞ?」ニヤニヤ
女「だれが....っ!?」
農夫「おっ、追加効果が効いてきたようだな」ニヤニヤ

トマトの茎の恐るべき追加効果とは!?
↓1

女「なんだ...力が.....?」
農夫「ふっ、そのトマトの茎には筋弛緩剤が含まれてるのさ!」
農夫「元に戻るにはそのトマトの果実をたべるしかないんだよ!」
女「く、くそぉ...」

女は力が入らず抵抗もできなかった!

農夫「次はこれだ...!!」
女「な、何をする....っ!!」ゴクッゴクッ
女「ぷぁっ....」ケホッケホ
女「何を...飲ませた...」
農夫「水だが?」
農夫(トイレが早くなるな!)
女「くっ...!!」

この後の展開をアンケート!
①漏らしてしまうが女が勝つ
②なんとか漏らさずに女が勝つ
↓1~3

女「.....?//」モゾモゾ
農夫「どうした?急にモゾモゾし始めて」ニヤニヤ
女「....あの水に何を入れた...!」
農夫「いやなに、すこしトイレがしたくなる薬を混ぜてただけだよ?」ニヤニヤ
女「....下衆め...//」ジロッ

普通なら我慢できる尿意も薬のせいで力が入らない!

女(こんな奴の目の前で漏らすなんて...)
女「くっ.....ふぁ....ん....//」モゾモゾ
農夫「ほーれこちょこちょ」
女「なっ!?や、やめろ!//」モゾモゾ
農夫「諦めて漏らしちゃえって」ニヤニヤ
女「絶対に.....いやだ....!!//」モゾモゾ

しかし言葉ではなんとでも言えるが体はもう限界だった。
そして農夫もそれを知っていた。

農夫「茎!態勢を変えろ!」

農夫の言葉で茎が動き始める!
女は畑の方に向かってM字開脚の姿勢にさせられた!

農夫「このままお前の尿を畑の肥料にしてやるぜ!」
女「このぉ...!!」プルプル
女(な、なにか打開策は.....!!)

ふと横を見ると態勢を変えたおかげでトマトが手の届く距離にあった!

女「くっ....ぁぁぁぁぁぁあ!!!」

そしてトマトの果実を手に入れた!

農夫「な!?しまった!!」
女「もぐもぐ...」
女「力が....戻った!!!」

そして女は一瞬にして茎を引きちぎり農夫の頭を蹴り飛ばした!

農夫の頭「」
女「お...私の脚力も上がってるな...」
女「っと、漏れる漏れる...」

こうして女は大恥をかかずに済んだのだった!

次はダイジェストで紹介します!
敵の名前、攻撃、勝敗を書いてください
↓1~5

その後もたくさんの敵と戦った...!!

VS解体屋
解体屋「くらえ!ローリングソバット!」
女「痛っ!!痛い痛い!」
解体屋「お前もまだまだだな」ニヤニヤ
女「むぅ....」

VSマドハンド
マドハンド「「「「「「さわさわ」」」」」」
女「ひうっ//も....やめろぉ///」ビクビクッ
マドハンド「「「「「「クチュクチュ」」」」」」
女「ひぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクッ

VS人形
人形「!!」ブスッ!
女「痛っ!!」
女「うぅ.....」オシリサスサス

VS高電圧電気うなぎ
うなぎ「びりびり」
女「っっっっ!!くぅぅぅっ!!!」
うなぎ「びりびり」
女「だぁぁあ!!!」グチュ
女「はぁ...はぁ...頭を潰してやった...」

VSラスボス
ラスボス「おらぁ!!」ぼこぉ!!
女「だぁぁあ!!!」ぼこぉ!!
ラスボス「....ふむ...いいパンチだ...」
女「私は強くなれたのか...?」
ラスボス「あぁ...この俺と引き分ける程の実力にまでな...!」
女「そうか...!」
ラスボス「お前はもう最強と言っても過言ではないぞ!」
女「ありがとう!!」

こうして女の修行は幕を閉じた...

次回のアンケート!
①女を女らしくする編
②女の初恋?編
③いつものバトル

安価は↓1~5

バトルは何とバトル??↓1

そうですね。ぼこります。
因みに女の初恋相手は?↓1

安価によく出てきますからね。
しょうがないですね。うんうん。

女「解体屋〜?いるか〜?」
解体屋「ん?お前から会いに来るなんて珍しいな...なんだ?仕事か?」
女「そうそう。金がなくなっちまった...」

女はこの日仕事を求めて解体屋の所に来ていた。
しかしこの日は少し違った...

???「あら?お客さん?」
解体屋「あぁ、この街の傭兵をしてる女だ」
女「?新人か?」
解体屋「あぁ、こいつはだな...」
幼「初めまして。解体屋の幼馴染みです。」

この出会いが後に悲劇を起こすのだった...

〜女初恋?編〜

最初に言っておくと幼は解体屋に恋心を抱いてなどいない。
金を目的で近づいたのだ。

女「じゃ、行ってくる」
解体屋「いってら〜」
幼「行ってらっしゃい」

女は仕事にでかけた...
幼と解体屋は昔の事で話が盛り上がり気がついたら夜になっていた!

幼「じゃ、今日はもう帰るわね?」
解体屋「きをつけろよ〜」

〜少し離れた裏路地〜
幼「...えぇ...そうね。結構持ってそうだったわ...」
幼「大丈夫よ...バレないわ.....じゃあね」ピッ

幼は電話で何者かと解体屋から金を盗む計画を話していた...
物陰で盗み聞きされているとも知らずに...

女「.........ふむ」

〜つぎの日〜
解体屋「よう、女!」
女「ん?なんだか嬉しそうだな?なにかあったのか?」
解体屋「実はよ...幼に付き合ってくれって言われたんだよな!!」
女「へ、へぇ...良かったな!」
女(.....まさかこれって...詐欺...?)
解体屋「おう!じゃあな!」
女「あ、あぁ...」

その後女はしばらく考えていた。

女(別にあいつが詐欺られようが私には関係ない話だ...)
女(そもそもあいつは嫌な奴だし...)
女(プリンも勝手に食べるし...)
女(いつも危険な仕事持ってくるし...)
女(.........)
女(なのになんでこんな気持ちになるんだ...?)
女(なんで助けたい気持ちになるんだ...?)
女「あぁ!くそっ!わからん!!!」

その日女は1日中考え事をしていた...

ここで結構重要なアンケート!
このアンケートで物語が左右されます!
↓1~5
①幼が金を盗む所を女が目撃する
②女が解体屋に幼の正体を教える
③普通に幼をボコりに行く

名前を忘れました...安価は↓1~5

〜数日後〜
女「おい...ちょっと話があるんだが」
幼「?なんでしょうか?」

この日、女は解体屋にバレないように幼を連れ出した!

幼「あの、お話って....」
女「お前、解体屋の金目当てなんだろ?」
幼「な、何のことだか...」
女「隠しても無駄だぞ?」
幼「..........」

すると幼はいままでとは全く違う表情になった!

幼「だから?私が解体屋の金を盗んだらあんたに問題があるの??」
女「それがお前の本性か...」
幼「私はね、金が欲しいのよ!金のためなら手段を選ばないわ!」
女「......解体屋に謝る気は?」
幼「あるわけないじゃない!騙される方が悪いのよ!!」
女「そうか....」
女(なんだろう、久しぶりにイラッときたな...)
幼「文句があるならかかってきなさいよ!貴方みたいな小娘には負けないわ!」

この後のバトル展開をアンケート!
①普通に勝つ
②卑怯な手を使われ負けるが解体屋が助ける。
↓1~3

女「せいっ」ぼこぉ!!
幼「.....は?」

女はまず幼の左足を殴った!
勿論粉砕骨折になった!

幼「ぎゃぁぁぁあ!!!??」
幼「ば、化け物めぇ!!!!」
女「化け物?」
女「お前が解体屋を騙すから悪いんだろ?」
幼「くっ....こ、これを見なさい!このスイッチを押すとあの店が吹っ飛ぶわよ!」

幼が持っているスイッチは爆弾の起爆装置だった。
だが...

女「よっと」ぱしっ
幼「......へ?」

女は高速で移動して幼からスイッチを奪った!

女「まったく...どこまで卑怯なんだお前...」
幼「ひ、ひぃぃぃぃいっ!!」カタカタ
幼「な、なんで解体屋のことでそんなに起こるのよ...!!!」
女「さぁ...?私にもわからない.....」
幼「まさか解体屋に惚れてるの!?ぶっ!あんなのに惚れr....」

幼は最後まで言葉を言えなかった。
何故なら女が頭を吹き飛ばしたからである。

女「.....あいつを悪くいうな...」
女「さて...このゴミを片付けるか...」

〜次の日〜
解体屋「はぁ.....」
女「まぁ、なんだ...元気だせよ」
解体屋「だっていきなり居なくなったんだぜ?もぉぉ....」

解体屋は結構ショックを受けていた。

女「またいいやつが見つかるって...」
解体屋「...そういうお前はどうなんだ?」
女「ん?何がだ?」
解体屋「好きな奴とかいないのか?」
女「あぁ...いる......のかな?」
解体屋「俺に聞くなってw」
女「ふふっw」
女(私はこの関係のままで充分だ...)

ー完ー

さて次は↓1~5で募集してそれをアンケートします!

女と解体屋ののほほん自給自足生活

やっぱり↓1にして>>358の方のでいきますかね

解体屋「まずい...非常にまずいぞ...」
女「またお前は当たり前のように上がり込みやがって....」
女「で?何がまずいんだ?」
解体屋「実はな...家の食料が尽きたんだよ.....」
女「ニヤニヤ」
解体屋「笑ってんじゃねぇ!」
女「だって自業自得だろ!?」

どうやら解体屋が貧困の危機に陥ったようだ

解体屋「なぁ〜頼むよ〜」
解体屋「自給自足生活するから手伝ってよ〜」
女「い〜や〜だ〜!」
女「大体自給自足っていうのは自分d...」
解体屋「プリン」
女「.....ん?」
解体屋「プリン買ってやるよ」
女「しょうがないな...」
解体屋(チョロい)

こうして解体屋と女の自給自足生活が始まった!

女「自給自足って言っても何からやるんだ?」
解体屋「まずは↓1だな」

解体屋「まずは水の確保が大切だ!井戸を掘るぞ!」
女「うぇーい」
解体屋「えーと、まずは穴掘らなきゃ...」
女「分かった」どごぉ!!

女が殴った部分が50mほど掘られていた。

女「ほら、なんか水っぽいのも見えるぞ」
解体屋「お、お前いつの間にそんなに強くなったの...」
女「このまえ」
女「で?なんか石を積み上げるんだろ?」
解体屋「あぁ、そうだった!じゃあやるk...」
女「やっといたぞ」
解体屋「早っ!?」
解体屋「もうお前1人で自給自足出来るんじゃないの...」
女「ふふん」ホコラシゲ

〜数分後〜
解体屋「よし、水汲み上げる奴も立てたし完成だな!」
女「ゴクッゴクッ...うん、水も普通に飲めるし大丈夫かな」

何だかんだで半日で井戸が出来てしまった!

女「次はなにやるの?」
解体屋「↓1かなぁ」

解体屋「ミュータント犬...って知ってるか?」
女「なにそれ?」
解体屋「なんでも核爆弾の影響で頭が3個もある犬らしい」
解体屋「その肉は絶品らしいんだ」
女「あれ、それってポチのことか...?」
解体屋「ポチ?」
女「おいでポチ!」

女がそう言うと遠くから大きめの犬が現れた!

ポチ「「「わんわん!」」」
女「いい子いい子」ナデナデ
解体屋「...いつの間にてなずけたんだ....」
女「このまえ」
解体屋「お前この前何があったんだよ!」
女「とりあえず狩りに行こっか」
解体屋「お、おう」

〜狩り場〜
解体屋「よし!狩りまくるぞ!」
女「生態系壊さない程度にな?」

ー数時間後ー

解体屋「つ...疲れた...」
女「おつかれ〜」
解体屋「え、お前どんだけ確保してるの...」
女「なんかいっぱい取れた」
女「お腹空いたし帰ろ?」
解体屋「おう....」

結果
女:50kg
解体屋:1切れ

〜夜〜
女と解体屋は肉を焼いて食べていた

女「もぐもぐ.....おぉ、うまい」
解体屋「おう...そうだな...」
女「あ、そっか。一切れしか取れなかったんだっけw」
解体屋「うるせぇ!」
女「....ほれ、やるよ」
解体屋「!!!!やったぁぁあ!!!」
女「ふふっw」

こうして夜は明けて行った...

女「次は?」
解体屋「↓1だ!!」

解体屋「穀物の栽培だ!」
女「おお、これはDASH村で習ったから楽そうだな」

〜栽培中〜
女「そう言えばなんで解体屋なのに肉を1切れしか手に入れれなかったんだ?」
解体屋「俺は犬派なんだ...」
女「あぁ...」

などと会話していたらいつの間にか苗を植え終わっていた。

女「さて、これである程度環境は整ったんじゃないか?」
解体屋「あぁ、あとは↓1だな」

女「そういえばそうだな」
解体屋「家がないと何も始まらないからな...」
女「んじゃ作るか」
解体屋「おぉー」

〜建築中〜

結構まともな家が完成した。

女「案外すぐできるもんだな」
解体屋「確かにな。もっと大変かと思ってたぜ」
女「で」
解体屋「で?」
女「部屋割りどうするんだ?」
解体屋「はっ...!!」

この家には1つ欠陥があった。
それは部屋がトイレとリビングと風呂の三つしかないということだ!!

女「あらら」
解体屋「ど、どうする...??」
女「まぁ、ベット二つあれば大丈夫だろ」
解体屋「え、いや...まぁいいか...」
解体屋(着替えの時とか絶対気まずいよなぁ...)

こうして生活がスタートしたのだった!

この後何が起きる?↓1

〜ある日〜
解体屋「おい!女!」
解体屋「起きろって!!」
女「ん....なんだよ朝っぱらから...」
解体屋「戦車解体の依頼が入ったぞ!これで貧困から抜け出せるぜ!」

なんでも大きな仕事が入ったらしい。

女「へぇ、よかったな」
女「で、この家どうするんだ?壊すのか?」
解体屋「いや、せっかくだからこのままここに住もうと思ってる」
女「へぇ...」

そう言うと女は少し考え出した。

解体屋「女はもう元の家に戻っても大丈夫だぞ?」
解体屋「向こうの方がいい暮らし出来るだろ?」
女「.......いや、私もここに住む」
解体屋「へ?」
女「なに?文句ある?」
解体屋「い、いや...ないけど...」
解体屋(こいつも物好きだなぁ...)
女(こいつ絶対今失礼なこと考えてるな)

結構鈍い解体屋であった。

次のシナリオ募集!!
↓1

どうして絶体絶命になるのか!?↓1

女「解体屋〜?」
解体屋「ん?どうした?」
女「なんか結構報酬のいい仕事見つけたから行ってくるわ〜」
解体屋「おう、気をつけろよ」

このとき女は知りもしなかった...
まさかあんな事になるとは...

〜港〜

キャラバン長「おぉ、貴方達が今回護衛して下さる傭兵の方ですか!!」
傭兵「護衛は我々にお任せ下さい!」
女(でっかい船...)
キャラバン長「では、早速出発しましょう!」

そうして船は出発した...

女(どこ見ても海しか無いな...)
キャラバン娘(4)「おねーさんもようへいさんなの??」
女「ん?あぁ、そうだよ?」
キャラバン娘「すごい!おんなのひとでもなれるんだね!」
女「お嬢ちゃんも傭兵になりたいのか?」
キャラバン娘「うん!だってかっこいいもん!」
女「そっか」ナデナデ
キャラバン娘「〜♪」

出発したときは誰もが安全な旅を予想していた。
しかし...

敵国船長「おい、あれは敵国の船じゃないか??」
敵国船員「そのようです!船長!」
敵国船長「総員!戦闘配置につけ!!」
敵国船長「よし、突入しろ!!」
敵国船員「うおおおおおお!!!!」

そうして突如として戦闘が始まった...
いきなりの攻撃に傭兵達は対処しきれていない
あっという間に傭兵達は殆ど倒されてしまった...

女「はっ!」
敵国船員「ぐぁあ!!」

女は一人一人敵国船員を倒してく。
女の活躍もあり敵国船員も結構減ってきた。

女「もう一押しだな....」
敵国船員「船長!あの女無茶苦茶強いです!我々では歯が立ちません!」
敵国船長「うぅむ...」
ガタッ
敵国船長「誰だ!?」

敵国船長が物音のした所を見ると...

キャラバン娘「ひぃっ...」カタカタカタカタ
敵国船長「ほほう...ニヤリ」

その頃女は敵の9.9割を倒していた。

女「ふぅ、あとは船長だけかな...?」
敵国船長「おい!そこの女!これを見ろ!」
キャラバン娘「お、おねぇさん...」カタカタ
女「.....ゲスが...」
敵国船長「武器をおいて大人しくしろ!!」
女「.......」カラン
敵国船長「ふっ、賢明な判断だ」ニヤリ

こうして女とキャラバン娘は敵国に捕まってしまった...

これからどうなる!!?↓1

あれ?書き込めてない...?
安価なら↓

拷問の内容とは!?↓1

〜敵船-牢屋-〜
キャラバン娘「うぅぅ...」シクシク
女「よしよし...」ナデナデ
キャラバン娘「ごめんねおねぇさん...わたしがつかまらなかったら...」
女「そんな事は無いよ」
女「私が弱かったんだ...すまなかったな...」ナデナデ
キャラバン娘「おねぇさん...」
敵船員「おい!そこのチビ!こっちに来い!」
敵船員「楽しい拷問の時間だぜ...」ニヤニヤ
キャラバン娘「いやぁぁ...」カタカタ
女「おい」
女「その娘には手を出すな...」
女「私を連れてけ...」
敵船員「まぁいいか...じゃあお前来い!」
キャラバン娘「おねぇさん...」
女「私は大丈夫だから。いい子で待ってな?」
キャラバン娘「うん.....」

〜拷問室〜
女「ほら、拷問するなら早くしろよ」
敵船長「ふっ、お前は鞭打ちとかは効かなさそうだからな...」
敵船長「これから毎日これを投与することにした。」
女「......媚薬か...」
敵船長「そうだ。お前みたいな強い女が快楽に負けるところを見るのが楽しみだぜ...」
女「さっさとやれよ...」
敵船長「焦るな焦るな」プスッ
女「っ.....」

その夜...
女「はぁ.....はぁ....」
キャラバン娘「おねぇさん.....」
女「大丈夫.....大丈夫だよ...」ナデナデ
女(これはちょっとまずいかもな...)

どうなる女!?↓1

〜数日後〜
女「はぁ...はぁ...//」
敵船長「ふっ、段々出来上がってきたな?」
女「うるさい...//」
女「さっさとやれ...//」
敵船長「へいへい」プスッ
女「んっ//」ビクッ
女(あと2.3日同じ事を続けられるともうだめかもな...)

〜牢屋〜
女「ハッ.....ハッ.....///」
キャラバン娘「お...おねぇさん....」
女「だ....だいじょ...ぶ...//」ナデナデ

すると物陰から声がした

???「おい」
女「誰だ...//」
ベテラン「俺だよ、忘れたか?」
女「あぁ....お前か...//なんだ、死にぞこなったか...?//」
ベテラン「相変わらず口悪いな...」
ベテラン「とりあえずここから脱出するぞ?」
女「あぁ....//」

ついに脱出か!?
それは↓1の展開にかかっている!!

ベテラン「あぁ、そう言えばもう一人いるぞ」
女「.....?//」
解体屋「俺だよ」
女「....!!//」

なんと解体屋も付いてきていたのだ!

女「なんで...?どうやって....//」
解体屋「念のため積み荷に入り込んでたんだよ...」
解体屋「それより....」ガバッ
女「!!?//」

解体屋はいきなり女に抱きついた!

ベテラン「見ちゃダメ」
キャラバン娘「あぅぅ....」

ベテランはキャラバン娘の目を塞いだ!

解体屋「....よく頑張ったな...」ギュッ
女「あ....ぅあ.....///」
ベテラン「さてと...悪いがいちゃつくのは脱出してからにしてくれないか?」
女「な...いちゃついてなんかない...//」

こうして脱出が開始された!!

4人は脱出できた?
できるだけ詳しく書いてくれると嬉しいです↓1

〜抜け穴〜
解体屋「よし...2人はここで待ってな?」
ベテラン「後は俺らで片付けてくるからよ」
女「いってら...//」

4人は抜け穴から外付けされた脱出船に辿りついた!
そして女、キャラバン娘を脱出船に避難させ残りの2人は船長を倒しに向かった!

キャラバン娘「おねぇさん...」
女「ん...?どうした...?//」
キャラバン娘「あのおにいさんってかれし??」
女「彼氏...じゃないな...///」
女「私には勿体ない....///」
キャラバン娘「そう?わたしはおにあいだとおもうけどなぁ...」
女「そっか...//ありがとな//」ナデナデ
キャラバン娘「〜♪」

〜船内〜
ベテラン「さっさと片付けちまおうぜ」
解体屋「だな!」
解体屋「腹も減ったしな!」
ベテラン「違いねぇw」

などと会話していると目の前に船長室が現れた...

ベテラン「うし....行くぞ!」
解体屋「おう!!」

この後の展開を↓1お願いします!

敵船長「よう...待ってたぜ...!」
解体屋「なんだ気付いてたのか...」
ベテラン「めんどくせぇ...」

船長は乗り込んでくると気付いていたのだ!!

ベテラン「まぁいい、行くぜ!」
解体屋「うおお!!」
敵船長「はぁぁあ!!」

この後どうなる?
①普通に勝つ
②ベテラン死んで解体屋生きて勝つ
③女達を人質にされる
↓1~5お願いします

ksk
このコメは安価に関係ありません。

sage取るの忘れてました。
許して(´・ω・`)

敵船長「ぐはぁっ!!!」
ベテラン「あ、あれ?」
解体屋「弱っ!!」

なんと敵船長は最初の1発でやられてしまった!!

ベテラン「何でこいつが船長してるんだ...?」
解体屋「さぁ....?」

〜数日後〜
女「はぁ...やっと薬の効果がなくなった...」
解体屋「ずっと発情してたもんな」ニヤニヤ
女「うるさい」

女と解体屋は家に帰っていた。
あの後キャラバン娘はちゃんとした施設に預けられることになった。
ベテランもきっとどこかでまた仕事をしてるのだろう。

女「はぁ...プリン食べよっと...」

ー女絶体絶命編完ー

さて次は↓1編だ!

今日はすこし疲れたので続きは明日になります。
しかし投稿者はまだ起きてるのでもしも設定を付け足したい事があれば言ってください。
いい案なら採用するかもしれません。
例:女のプリンは何プリンなのか

おっと、1つ安価をし忘れてました。
次のインフェルノの逆襲編はどんな話の流れになるのかをできるだけ詳しく↓1に募集します〜。
なるほど髭ですか...

そうですね。一応同じベットで寝てますが(意味深)は付きませんね。ほんとに寝てるだけです。
しかし安価の力を使えば...?

一応冒頭部分を置いておきますね。

インフェルノ(俺の名前はインフェルノ)
インフェルノ(本当なら俺は少し前のインフェルノ編で登場する予定だったんだが...)
インフェルノ(残念ながら登場できなかった...)

これはなんとかしてレギュラーになろうと頑張るインフェルノの話である!!

インフェルノ「まずは女さんに弟子入りしよう...」
インフェルノ「なんて話しかけよう...」

インフェルノが女に話しかけた言葉とは!?↓1

ついでにインフェルノの性別と性格を↓1

ミスです。
インフェルノの性格と性別と見た目をお願いします。
細かく書いてくれればレギュラー入りもあるかも?↓1

そして安価のコメントによりボクっ娘も確定と...
了解しました。

ある日女は街を散歩していた。

女(暇だなぁ...)
インフェルノ「あ、あのっ」
女「?」

女が振り向くとそこには綺麗な女性が立っていた。しかも巨乳の。

女「なにか用?」
女(.....でかいな...いや、何とは言わないが...)
インフェルノ「すみませんあの...ボク解体屋のおじさんに憧れています!
弟子にして欲しいので話を通してくれませんか?」
女「解体屋?あぁ、確か人手が欲しいって言ってたから話通してやるよ」
インフェルノ「やった!ありがとうございます!」
インフェルノ(よし、まず第一段階は成功だね...)

〜解体屋の店〜
女「てことでこの人が働きたいんだってさ」
解体屋「え!いいの!?やったぁぁ!!!」
インフェルノ「宜しくお願いします。」
解体屋(こんな綺麗なお姉さんが働いてくれるなんて...!!)
インフェルノ(さて...次は↓1だね...)

インフェルノが次にとる行動とは!?

解体屋「うちは基本制服はないから私服で大丈夫だ」
インフェルノ「わかりました」

インフェルノは結構短いスカートをはいていた!

〜仕事中〜

解体屋「あ、そこの荷物を向こうに持って行ってもらってもいいか?」
インフェルノ「はい。わかりました。」
インフェルノ(主役級になるには色仕掛けも大切だよね...)

するとインフェルノはわざと解体屋に見えるように尻を向けた

インフェルノ「よいしょっ...と....」
解体屋「.....!!!」
解体屋(み、みえるっ!もう少しで見えるぞ!)
解体屋(言葉では伝わりにくいがあの見えそうで見えない奴が目の前にあるんだ!)
インフェルノ(ふふ、見てるね...)

インフェルノは男なら思わず見てしまうあのシーンを再現したのだ!
その後も...

インフェルノ「わっ!こけちゃう!」
インフェルノ(このまま背中にしがみついてやる...)
解体屋「!!!!??」
解体屋(背中に柔らかいのが当たってる!!)
解体屋(すげぇ!なんだこれすげぇ!!)

インフェルノ「ふぅ....暑ぅ....」パタパタ
解体屋「!!!!」
解体屋(汗ばんでて何とも言えない色っぽさがでてる!)
解体屋(しかも汗で服が肌に引っ付いてエロくなってる!!)
解体屋(エッロ!!この人エッロ!!)

インフェルノ「この荷物は二階に置くんですか?」
解体屋「あぁ、頼むよ」
インフェルノ「わかりました。」
解体屋「!!!!」
解体屋(階段を登れば登るほど見えそうだ!!)
解体屋(くっ、しかしもっと姿勢を低くしないと見えない...)
解体屋(だがそんな行動を取ればあまりにも不自然だ....)
解体屋(く、くそぉぉぉお!!!!)


こうして解体屋は一応興奮しまくりだったのだ...

〜物陰〜
女「.....男ってほんとに馬鹿だな....」ガクッ


インフェルノ(掴みは上々だね...)
インフェルノ(次は↓1だ!)

インフェルノが次に行う行動とは!?

女「解体屋〜?仕事くれ〜」
解体屋「ほれ」
女「どうも〜」
解体屋「気を付けろよ〜」
女「うぃ」

女は解体屋に仕事をもらいに来ていた

インフェルノ(初対面の時はあまり見てなかったけどあの娘可愛いな.....)
インフェルノ(結構強気な性格と見た!)
インフェルノ「解体屋さん。女さんってどんな方なんですか?」
解体屋「ん?どんなって...あいつは傭兵をしてるんだが多分そこらへんの奴より強いぞ」
インフェルノ「へぇ...」
インフェルノ(触ってみたいな...)

〜次の日〜
解体屋「すまないが今日店番を頼めるか?」
インフェルノ「わかりました。」

この日解体屋は仕事で店を開けたのだった

女「解体屋〜」
インフェルノ「あ、すみません。解体屋さんは今外出しています。」
女「あぁ、この間の人」
女「今日は1人で店番?」
インフェルノ「そうなんです。」
インフェルノ(声可愛い!!)
女「暇になったし、手伝おうか?」
インフェルノ「よろしいんですか?それではお願いします。」

こうして臨時で女もバイトになった

〜夕方〜
解体屋「ただいま〜...って女もいたのか」
女「手伝ってた」
インフェルノ「とても助かりました。」
解体屋「おぉ、お疲れさん。せっかくだし風呂にでも行ってきてくれ。店番は俺がしておくから」
女「ういー」
インフェルノ「はい。ありがとうございます。」

〜脱衣所〜
インフェルノ「ふぅ、疲れたね...」
女「あぁ...肩こりそう...」

2人は今日の仕事で結構仲良くなっていた。

インフェルノ「〜♪」ヌギヌギ
女「........」ペターン
女(やっぱりでかいな....)
インフェルノ「女さん?どうしたの?」
女「あ.....いや、なんでもない」
インフェルノ「??」
インフェルノ(女さん可愛いわ〜癒されるわ〜)

〜風呂場〜
インフェルノ「背中洗おうか?」
女「いいのか?じゃあたのんだ」
インフェルノ「はーい」ゴシゴシ
インフェルノ「力はこのくらい?」ゴシゴシ
女「いい感じ...」
インフェルノ(このまま泡で滑ったってことにしてセクハラしちゃえ...)
インフェルノ「.....コリッ」ヌルッ
女「っ!!//」
女「ちょ...そこは大丈夫だから...」
インフェルノ「ごめんね?泡で滑ったみたい...」
女「事故ならしょうがないな...」

しかしインフェルノのセクハラはしばらく続いた

インフェルノ「あっ!また滑った!!」クチュ
女「ひぅっ///」ビクッ
女「そ、そこはだめだって....//」
インフェルノ「ごめんね?」
インフェルノ(反応可愛い!!)

インフェルノ(背中も指でツーッってしちゃえ)
インフェルノ「.....」ツーッ
女「ふぁぁ...///」ゾクゾク
インフェルノ「ご、ごめんね?また滑っちゃったみたい...」
女「だ、大丈夫...//」

しかしセクハラはこれだけで終わらなかった!

インフェルノ「じゃ、そろそろ上がろっか?」
女「だな...のぼせそう...」

女が出ようとした時だった

女「!!?」ツルッ

インフェルノが仕掛けた石鹸トラップが発動した!

インフェルノ(チャンス!)
インフェルノ「わーたおれるー」

そして2人はいい感じに倒れた。
女の股の部分にインフェルノの口があるというすごい倒れ方だ!
わざとだ!

インフェルノ「おんなひゃんりゃいひょーふ?(女ちゃん大丈夫?)」
女「ひぁっ///だ、大丈夫だから喋らないで...//」ビクッ
インフェルノ「ほ、ほへんね?(ご、ごめんね?)」
インフェルノ(美味い美味い)
女「ぁぁあっ///」ビクビクッ

こうして女はセクハラされまくったのだった

解体屋「なんか凄い声聞こえるけど...気のせいか...?」

インフェルノ(女さん可愛いし美味しかった....)
インフェルノ(次は↓1だね!)

インフェルノ「あ、女さーん!」
女「おっす」
インフェルノ「待ちました?」
女「いや、今来たところだ」
インフェルノ「じゃあ行きますか!」

この日2人は買い物に来ていた。
まあインフェルノはデート気分なのだが...
なぜこうなったかというとそれは数日前に遡る

〜数日前〜

解体屋「女って何時も同じ服だよな」
女「これが1番楽なんだって...」
解体屋「おいおい、今度買ってこいって」
女「ええ...」
女「でも私センス悪いってよく言われるんだが...」

女は服のセンスがものすごく悪かった!!
なのでインフェルノを連れて買い物に行ったのだった!

インフェルノ(よし、このチャンスを逃すわけにはいかない!女さんって責めには弱そうだから落としてやる!)
インフェルノ「じゃ、まずはこれを着てみてください?」
女「えぇ、私には似合わないって...」
インフェルノ「いいから早く早く!」

インフェルノが最初に着させた服とは!!?↓1

女「き、着替えたぞ....」
インフェルノ「!!!!」
インフェルノ(す、凄い!!なんて破壊力!元々顔が童顔で可愛かったのに水色のワンピースを着ることによって更に際立っている!しかも金髪もアクセントになってて凄い!髪サラサラしてる!!可愛い!!恥じらってるその表情も可愛い!!)
女「に、似合ってるか...?」
インフェルノ「はい、とっても!」
インフェルノ(平常心平常心)
女「うぅ、やっぱり恥ずかしいな...」
インフェルノ「さ、次は↓1です!」

それはどんな見た目!?
↓1

女「ま、まぁこれならまださっきよりは...」
インフェルノ「!!!!!!」
インフェルノ(これも凄い!!普段さばさばしてる女さんが活発な女の子に見える!!可愛い!!鼻血出そう!!ふぉぉぉおおお!!!!!)
女「って、この服インフェルノとそっくりだな...」
女「なんか姉妹みたいだなw」
インフェルノ「そうだねw」
インフェルノ(こんな妹欲しいいいいいいいいい!!!)

その後も色々着せ替えた!
ダイジェストでお送りします!
↓1~5

あげます( ゚д゚)
※このコメは安価には関係ありません。

なるほど。sageでもあがるのですね。
ありがとうございます。
独陸軍?はすみませんが分からないので陸軍制服ってことにします。
すみません。

Ver.水着(セパレートタイプ)
女「お、おい...これ服じゃなくて水着だろ...」
インフェルノ「あ、ごめんね?間違えちゃった。」
インフェルノ(まぁ嘘なんですけど。っていうかこれも凄いです!!!体のラインが強調されてる!!無駄肉が一切ない!!しかも可愛い!!)
女「まぁ動きやすいが...」

Ver.浴衣
女「なんか歩きにくい...」
インフェルノ「それはそういう服なんだよ」
インフェルノ(これがヤマトナデシコってやつかぁ...)
女「うぅ...こんな服じゃ戦闘できない...」

Ver.陸軍制服
女「お、これは動きやすい上に結構かっこいいな」
インフェルノ「似合ってるよ!」
インフェルノ(やばい。普通にかっこいい。強そう。こんな上官にスパルタされたい!!)

Ver.男装
女「お、これも動きやすいな...」
インフェルノ「女さんの普段と殆ど変わらないね」
インフェルノ「まぁ何着ても可愛いんだけどね!!」
女「はぁ...私も男に生まれたかった...」
インフェルノ「だめだよ勿体ない!!」
女「え?」
インフェルノ「あ、なんでもないよ...」
インフェルノ(まずいまずい)

Ver.メイド服
女「うぅ...なんだこれ...」
女「ふりふり沢山ついてて鬱陶しい...」
インフェルノ「......」タラー
インフェルノ(言葉にできない...一言で言うなら可愛い...)
女「お、おい?鼻血出てるぞ...?」
インフェルノ「はっ!?だ、大丈夫だよ。その服とっても似合ってるよ!可愛い!」
女「うぅ...///」

結局試着した服は全てインフェルノが買ってしまった!!

インフェルノ「じゃあ↓1の服を着て↓3に行こっか」
女「わかった」

女は何の服を着てどこへ行ったのか!!

なるほど、ドイツの独でしたか。
理解力が足らず申しわけない...
※このコメントは安価には関係ありません。

ほ、本気で落としに来てやがる...!!!

〜街中〜
通行人「おい、あの娘見てみろよ...」
通行人「うお、可愛い...」

通行人達が見ているのは他でもない。
女である。

女「うぅ...///なんでよりによってこの格好なんだ...//」
女「そ、それに服は買ったんだからもう帰ってもいいんじゃないのか...//」
インフェルノ「ダメだよ?さっ、着いたよ!」
女「ここがその...らぶほ?ってとこか...」

インフェルノは女をラブホに連れてきていた。
もちろん女はラブホが何をする所かは全く聞かされていない。

女「えっと...ホテルってことはここに泊まるのか?」
インフェルノ「まぁ、そういうことだね」
女(なんで泊まる必要があるんだ...?)

〜受付〜

受付「いらっしゃいませ。本日は2人でのご利用でしょうか?」
インフェルノ「はい。」
受付「ではお部屋をお選びください...」
女(部屋も選べるのか.....なんか風呂が外から丸見えになってるな)
女(うーむ...わからん...)
インフェルノ「じゃあ↓1の部屋で」
受付「かしこまりました。」

女達が泊まる部屋とは!?

インフェルノ「SM部屋で」
受付「かしこまりました」
女(えすえむ...??)

〜SM部屋〜
女「これがえすえむ部屋か...」
インフェルノ「そうだよー」
女「お、ベットはふかふかなんだな」
インフェルノ「じゃあ、ボク最初にお風呂に行ってくるね?」
女「わかった」

そしてその後女も風呂に入り一段落した!

女(こうやってゴロゴロするのも悪くないな)ゴロゴロ
インフェルノ(うーむ...本当にヤってもいいのかな...ていうかどっちが攻めでどっちが受けなのかな.....)

ここでいくつかアンケート
まずはヤるかどうかを決めるアンケートだ!
①ヤる
②ヤらない
↓1~3お願いします

ヤらない (女ちゃんが主人公じゃなくなってまう)

女「ん...どうした?さっきから黙り込んで...」
インフェルノ「あ...な、何でもないよ!」
女「そうか?ならいいけど」
インフェルノ(なんか...段々罪悪感が...)
インフェルノ「もう遅い時間になったし寝よっか」
女「うぃ」

こうして2人は何事もなく夜を明かした!!

〜次の日〜

インフェルノ「帰りました」
女「解体屋〜帰ったぞ〜」
解体屋「おう、おかえr.....」
女「......//」
解体屋「おま、なんだその格好w」
インフェルノ「似合ってませんか?」
女「わ、笑うな!///」
解体屋「いや、似合ってるけど...www」
インフェルノ「だってさ、よかったね?」
女「うぅ...やっぱりいつものが1番だ...///」
解体屋「お前、1回俺のことご主人って呼んでみてwww」
女「言うか馬鹿!!」

こうして女はいろんな服を手に入れたのだった...

ーインフェルノの逆襲編完ー

ここでアンケート
女の服装についてのアンケート!
①やはりいままでの服になる
②メイド服を常に着るようになる
↓1~3お願いします

1(たまには着てもいいかな)

なるほど。
では今回買った服は女のタンスの中にしまわれました。
安価の力を使えば着替えることが...?
では次のアンケートです
インフェルノをレギュラーにするかのアンケート!!
①する
②しない
↓1~3でお願いします

1

わかりました。
しかしインフェルノでは長いので淫に短縮しますね。
ではこれが最後です!
次の物語の題名と内容を↓1で募集します!
詳しく書いてくれると嬉しいです

すみません。
題名と内容をセットでお願いします。
再安価します。

1.....?
すみません。↓1で再安価です。

了解しました。
それでは書いていきます!

〜ある日〜
女「帰ったぞ」
解体屋「お疲れ、飯出来てるぞ」
女「うーい」

この日も女は金を稼いで帰ってきた。
因みにまだあの家に同居している!

女「最初にトイレ行ってくるわ」
解体屋「おう」
淫「......」
淫「....あの、解体屋さん」
解体屋「どうした??お前もトイレか?」
淫「違います!女さんって家事できるんですか?」
解体屋「どうだろ...一応肉を焼いて食う事は出来るみたいだが...」
淫「謎って事ですか....」
解体屋「なんだか凄く気になってきたぞ...」

こうして2人は女の家事能力を極秘調査する事になった!!

〜次の日〜

解体屋「女、俺達はこれから少し遠くに仕事に行ってくる」
淫「帰るのは何日か後になるよ」
女「そうか、気をつけろよ」
解体屋(まぁ嘘なんだが)
解体屋「じゃあ行ってくるぜ!」
女「いてら〜」

〜少し離れた所の小屋〜

解体屋「よし、隠しカメラもちゃんと動いてるな!」
淫「これで監視し放題ですね!」
解体屋「お、さっそく女に動きがあったぞ」
淫「どうやら↓1するみたいですね」

女がとった行動とは!?
※因みに隠しカメラがバレる等の場合は再安価です

女「....暇だし掃除するか」

女はそう言うと掃除機を使って掃除し始めた!

女「この前報酬と一緒に貰ったが案外使えるんだよな。これ」
ダイソン「うぃーん」
女「うわ、解体屋のやつ掃除全然してないな」
女「部屋中に埃が溜まってやがる...」

女は掃除機で部屋中の埃を吸い尽くした!

女「次はこれだな...」

女の手にはクイックルワイパーの紙の部分が握られていた

女「これは本来棒につける物だが手を使って掃除しても結構効果がある」
女「ソファや机の上、本棚や窓とかは手で掃除した方がいいな」
ーモニター前ー
解体屋「あいつ誰に向かって解説してるんだ?」
淫「さ、さぁ...?」

女は独り言をブツブツ言いながら部屋を綺麗にしていった!

女「ふぅ...こんなもんか...」
ーモニター前ー
解体屋「ふむ、女もちゃんと掃除をするのか」
淫「案外マメですね。」
淫「あ、次は↓1するみたいですよ」

女が次にとった行動とは!?

女「うし...筋トレしよっと...」

そう言うと女は腕立て伏せをしだした!

女「1.....2.....3.....」
女(今日は何セットやろっかな)
ーモニター前ー
解体屋「あ、あいつ小指で腕立て伏せしてやがる...!!」
淫「しかも片手で...!」

女はその後も筋トレを続けた!!

女「9997.....9998.....9999.....10000!」
女「ふぅ...次は腹筋かな」
女「1.2.3.4.5.6.7....」
ーモニター前ー
解体屋「あいつ1秒間に2~3回腹筋してるんですけど...」
淫「あの筋肉はどこにあるの...?」

〜数時間後〜
女「ふぅ...いい汗かいた...」フキフキ
ーモニター前ー
解体屋「あいつの強さは日々のトレーニングも関係してたんだな...」
淫「あ、見てください!↓1するみたいですよ!!」

女「んー......」ゴソゴソ
女「...あ、あった!」

女はしばらく冷蔵庫を漁り目的の物を見つけた!

女「筋トレの後はこれ限る...!」
ーモニター前ー
解体屋「プリンか」
淫「プリンですね。」
解体屋「なんというかこれは何となく察してた」

女はそのプリンを持って座った
そしてプリンを食べ始めた!!

女「あー........んっ!」パクッ
女「うまい...!!」パァァァ
女「これの為だけに生きていると言っても過言じゃない!」
ーモニター前ー
解体屋「お前の人生それでいいのかよ...」
淫「はははw」
淫(やばい、なんだあの顔!写真撮りたい!!鼻血出そう!!)

女はしばらくの間幸せそうにプリンを食べていた!

女「美味しかった....」
女「.....↓1しよ」

女の次の行動とは!?

女「作り置きしなきゃ...」
ーモニター前ー
解体屋「あのプリンは女が作っていたのか!!」
淫「凄い!!」

女の前にはプリンの材料が置かれていた。

ーモニター前ー
淫「あれは卵黄4個に牛乳200ml、生クリーム100mlとゼラチン60g、あと水大さじ2杯ですね。」
解体屋「よくわかるなお前」

step1
女「〜♪」
ーモニター前ー
淫「あ、まずは牛乳と生クリームを沸騰させない程度に火にかけて温めるみたいですね」
解体屋「その後粉ゼラチンに水を加えて混ぜるみたいだな」

step2
女「〜♪」マゼマゼ
ーモニター前ー
淫「見てください!ボウルに卵黄とグラニュー糖をいれて、混ぜ合わせてますよ!」
解体屋「白っぽくなるまでな!!」

step3
女「〜♪」トロォ
ーモニター前ー
淫「どうやら最初の奴と今の奴を混ぜるみたいですね。」
解体屋「最初の奴は人肌になるまで待ってたみたいだな」
淫「少しずつ加えてかき混ぜてますね」

step4
女「後は冷やせば完成...だな」
女「因みに牛乳と生クリームは沸騰させないように注意だ」
女「あの馬鹿に食われないようにしなきゃ...」
ーモニター前ー
解体屋「あれ市販のより美味いぞ」
淫「へぇ.....」
淫(食べたい)
解体屋「お、↓1するみたいだぞ?」

何に着替える!?↓1

色と見た目もどうぞ!
↓1

やはり虹色からは逃れられないか...
了解しました!

女「筋トレで汗かいたし...服脱ご」ヌギヌギ
ーモニター前ー
解体屋「ブッ!!」
淫「か、解体屋さん!見ちゃダメ見ちゃダメ!」
解体屋「お、おう!」

女は服を脱ぎ出した!!

女「うわ、汗でべたべたしてる...」ヌギヌギ

そしてシャツとパンツだけのラフな格好になった!!

女「はぁ...涼しい...」
ーモニター前ー
淫「に...虹色...?」
解体屋「なに?虹色がどうした?」(後ろを向いている)
淫「い、いえ...女さんの下着の色が虹色だったので.....」
解体屋「...今度下着も一緒に買いに行ってやってくれ...」
淫「了解です...」

こうして女の知らない所で計画が建てられたのだった!

女「すやぁ....」
ーモニター前ー
淫「あ、女さん下着姿で寝ちゃいました」
解体屋「はぁ...あいつは家事は一通り出来るらしいがどこか抜けてるな...」

こうして極秘調査は幕を閉じた!!

〜数日後〜
解体屋「お前、今度淫と買い物に行ってこい...」
女「??」

ー完ー

次は↓1編だ!!
題名と内容を募集します!
詳しく書いてくれると嬉しいです!

キャッキャウフフを詳しく!!
↓1

〜ある日〜

解体屋「大きな仕事が入った!少し出てくるぜ!」
女「いてら〜」
淫「いってらっしゃい」
淫(これはチャンス!女さんにイタズラするチャンスだわ!!)

解体屋が仕事に出ることをいい事に淫は女にイタズラする計画を考えていた...
この日は雨が強く客は来そうになかった...

女「暇だな...」
淫「あ、ボクジュースとってくるよ。」
淫「オレンジジュースでいいかな?」
女「ああ、頼むよ」
淫「はーい」

〜数分後〜
淫「おまたせ〜」
女「ありがと」
女「ゴクゴク...美味いな...」
淫「そうだね...」
淫(ふふ...それはオレンジジュースじゃなくてオレンジを使ったお酒だよ!!)

女は結構酒に弱かった!!

女「うぁ....?///」
淫(酔ってきたね...!!!)
淫(まずは↓1だ!!)

首筋に手をスーッと

淫(まずは首筋に手をスーッとしよう!)
淫「スーッ」
女「ふぁぁぁぁ...//」ビクッ
女「な...なにするのぉ...?//」ポー
淫「あ、えっと首を支えてあげようかと...」
女「そっかぁ....//」ポー
淫「もっと支えてあげるね!」スーッ
女「ひぁぁぁぁぁ///」ビクビクッ
女「くすぐったいよぉ...///」ポー
淫(押し倒したい)

女は全身が結構敏感になっているようだ!!

淫(つ、つぎは↓1を...)

淫「女さん、暑そうだね?すごい汗だよ」
女「うん.....あつい...///」ポー
淫「服、脱いだ方がいいんじゃない?」
女「うん....///」ヌギヌギ
淫(ふおおおおお!!きた!きたこれ!!)

女は服を脱いでどんな格好になった!!?

↓1

女はゆっくりと服を脱いでいた。

女「ぬいだぁ.....///」ポー
淫「よく出来ました」ナデナデ
女「えへへ.....///」ポー
淫(こ、これがギャップ萌ってやつか!!!)
淫(普段のさばさばとした口調の女さんとは思えない!)

女はシャツとパンツだけの格好になっていた!

女「もっとなでて.....♪///」ポー
淫「は、はい」ナデナデ
淫(これが天国か....!!!)
女「えへぇ.....///」ポー
淫(しかも無茶苦茶いい匂いする!!!)
淫「お、女さん。↓1します?」
女「するぅ〜....///」ポー

2人は何を始めた!?

女「それで...やきゅーけんってなにぃ...?///」ポー
淫「じゃんけんをして、負けたら服を1枚ずつ脱いでいくんですよ」
女「かんたんだね....はやくやろ?///」ポー

そしてあの歌を歌いながら野球拳が始まった!

女「やぁきゅーうー」
淫「すぅーるならぁー」
女「こーいうぐあいに」
淫「しやしゃんせー♪」
女「あうと!」
淫「セーフ!」
女「よよいの!」
女、淫「「よいっ!!!」」

勝負は接戦だった...!!!

女「はぁ....はぁ....///」ポー
淫「や....やるね....!!」

ここでアンケート!
どっちが勝った!!?
①なんとか女が勝利
②なんとか淫が勝利
↓1~3

女「かったぁ〜///」ポー
淫「うぅ...」
淫(まさか負けるなんて...!!)

そう、淫はじゃんけんがすごく弱かったのだ!!
最初から服を2枚しか着てない女に敗北したのだ!!
それでもなんとか一勝はしたので女もパンツ1枚だけの格好になっている。
まぁ、淫は全裸だが。

淫「負けちゃったなぁ...」
女「いぇ〜い///」ポー
淫(ふふ、でも女さんの可愛い乳首が丸見えだね!色もピンク!可愛い!!鼻血出そう!!!)
淫(次は↓1だ!!!)

そのキスは成功する!?
↓1~3
①する
②しない

淫「ね、ねぇ女さん」
女「ん〜...?//」ポー
淫「ボク達友達だよ...ね?」
女「うん...かずすくないともだちだとおもってるよ〜?//」ポー
淫(普通に嬉しい)
淫「じ、じゃあ友達の証に...」
淫「キス.....しない?」
女「きすぅ〜?//」ポー

淫は女が酔ってるのをいい事にキスを迫った!!

淫「ね?いいでしょ?」グイッ
女「あぅ....しかたないなぁ...///」ポー

淫が詰め寄ると案外はやく女は折れた

淫(やっぱり!女さんは押しに弱い!!)
女「.....はじめてだから...じょうずにしてね.....?///」ポー
淫「ま....まかせて....!!」

淫と女の唇があと少しで繋がる...
その時!

解体屋「おーっす!仕事が案外早く終わったから帰ったz......!!?」
淫「あ」
女「あ//」ポー
解体屋「な、ななな、何やってんだお前ら!!!!??」

〜翌日〜
淫(解体屋さんにはボクも女さんも酔っていたと嘘をついたよ!)
女「ふわぁ.....痛っ...頭痛い...」
女「あれ.....私昨日何してたっけ...?」
淫(因みに女さんは昨日のことを覚えてないよ!)
淫「あ、女さん!おはよう!」
女「おは〜」
解体屋「お、おぉ...おはよう...」

解体屋は結構動揺していた。

解体屋(酔っていたとはいえこの2人が昨日あんな事を...)
女「解体屋?何でそんなに慌ててるんだ?」
解体屋「い、いや...何でもない...」
女「?へんなの」
解体屋(.....これから数日間くろうしそうだなぁ...)
淫(次こそ落としてやる!!)

こうして何事もなく?終わったのだった....

ー完ー

次は↓1編だよ!!

淫「はぁ.....疲れたな...」

淫は物資を届けに隣町まで出掛けていた
今はその帰りである

淫「あと少しで帰れる...頑張ろ...」

淫が再び歩き始めたその時!

賊A「おう!そこの姉ちゃん!!」
賊B「いい体してんなぁ!!俺らと遊んでくれよ!」

賊が淫の周りを取り囲んだ
因みに淫は戦闘など出来ない

淫「な...ど、どいてくれないかな...!家に帰る途中なんだ...!.」
賊A「連れないこと言うなって!」
賊B「うへへへ」モミモミ
淫「っ...!!!ちょ、やめてよ!」
賊B「でかいな!!」
賊A「うへへへへ!!」
淫「くっ....!!」

淫は賊に完全に弄ばれていた

賊A「まぁ俺らのアジトに行こうぜ?」
賊B「歓迎するぜ?うへへへへ!!」グイッ
淫「ちょ、腕つかまないで...!!」

淫が賊に連れて行かれそうになったその時!

女「そぉい」ぼこぉ!
賊A「」
賊B「な...!!?おいA大丈夫か!?」
女(流石に淫の前で頭吹っ飛ばす訳にはいかないからな)
女「淫、大丈夫だったか?」
淫「女さん...どうしてここに...?」
女「いや、仕事から帰ってたらちょうど淫が見えたんだよ」

女は仕事の帰りに淫を目撃。
そのまま助けにきたのだ!

賊B「よ、よくもAを!許さんぞ!」
女「うるさい」ぼこぉ!
賊B「」
女「さ、帰るぞ〜」
淫「う、うん....」

〜数日後〜
淫「女さん!ボクに戦闘を教えてくれないか!」
女「いいよ〜」
女「護身術は覚えといた方がいいからね」

こうして淫は戦闘訓練を受けることになった!
女「まずは↓1ね」

女が指示した行動とは!?

女「戦闘の基本、回避を教えるね」
淫「回避を覚えるとどうなるの?」
女「例えば敵が殴ってきても回避すればノーダメージでそのまま反撃、又は逃走できるよ」
淫「なるほど!」

〜訓練中〜

女「てい」ブンッ
淫「はっ!」ヒョイッ
女「うん。基本はできてきたかな。」
女「後は自主トレを忘れないでね?」
淫「ありがとう女さん!」

淫は回避を覚えた!

女「次は↓1ね〜」

淫「目潰し?」
女「そ、目を潰せば人間なら簡単に倒せるよ〜」
淫「わ、わかった!訓練頑張るね!」
女「おお〜」

〜訓練中〜

淫「てい!」ブスッ!
通りすがりの変質者「ぎゃぁぁぁあ!!!」
女「おお、いいよいいよ」
女「目潰しはこれで完璧かな?」
淫「変質者って大体太ってるから目潰ししやすいね!」
女「動ける変質者もいるから注意してね?」
淫「わかった!!」

この街の変質者は殆ど目潰しされてしまった...

女「つぎは↓1だよ」

女「次は骨の折り方だよ〜」
淫「骨を折るとどうなるの?」
女「もし敵に捕まった時とかも行動不能にさせられるんだよ」
淫「へぇ!」
女「まずはこの本を読んで人の骨を勉強してね?」

女が渡したのは理科の教科書だった...

淫「人の骨って沢山あるね〜」
女「因みにあばら骨は折れると普通に痛いよ。漫画の人たちは強すぎるよ」

〜訓練中〜

淫「はぁっ!」ボキッ!
変質者「ぐぁぁぁぁぁあ!!!!!!」
女「うん、いい感じだね」

淫は訓練の成果を発揮していた!
人の骨を上手く折れるようになった!
そしてこの街から変質者は居なくなった!

淫「私強くなれてる?」
女「うん。多分この前の賊なんか簡単にやっつけれるよ」
淫「やったぁ!」
女「じゃ、最後は↓1と戦って訓練はお終いだよ。今まで教えたことを使ってね」
淫「頑張る!」

女が用意した最後の敵とは!?

弱めのドラゴン

女「この前捕まえたドラゴン君だ〜!」
ドラゴン「がおー」
淫「.....へ?」
女「大丈夫大丈夫。この子まだ弱いから」

なんと女はドラゴンも手懐けていた!
因みにこのドラゴンはトカゲが核爆弾の影響でなんやかんやで突然変異したのだ!!
矛盾はないよ!いいね!!

淫「く...やるしかないか!!」
女「ファイト〜」

この後どうなる!!?↓1

淫「て、てい!」ブスッ!
ドラゴン「ぎゃおー」

なんとドラゴンに目潰しが効いた!
さらに...

淫「はぁっ!」ボキッ!
ドラゴン「ぎゃおー」

なんと骨も普通に折れた!!
ドラゴンも反撃をするが...

ドラゴン「ぎゃおー」ブンッ
淫「ひゃぁ!」ヒョイッ

回避にも成功した!

女「っと...そこまでそこまで」
淫「あ...女さん...」
女「うん、いい戦い方だったよ」
女「ドラゴン君もありがとね?傷を癒してね〜」
ドラゴン「ぎゃおー」
淫「あ...目を潰しちゃったけど大丈夫...?」
女「あの子元はトカゲだからすぐ治るでしょ」
淫「そ、そうなの...」
女「ま、これでセクハラ野郎も怖くないね」
淫「うん!ありがとう!!」

〜その後〜
賊C「へっへっへ!姉ちゃん俺と一緒に...」
淫「はっ!」ボキッ!
賊C「ぐぁぁぁあ!!!!」

こうして特訓は成功に終わった...

次回!↓1編!!

物語の詳しい流れを↓1お願いします!

暗殺者が女を狙っていてそのついでに狙われた

暗殺者「俺の名前は暗殺者」
暗殺者「俺は今あるターゲットを暗殺しろと命を受けている...」
暗殺者「成功報酬は弾むそうだ...」
子供「ねーママー?あのおじさんひとりでなにをいってるのー?」
母「こらっ!見ちゃいけません!」
暗殺者「......///」

〜その頃〜

女「すやぁ...」

女はすやすやと寝ていた!!!

暗殺者「えーっと...ターゲットはこの娘か...」
暗殺者「見た所子どもっぽいしまぁ楽勝だろ」
暗殺者「さて.....狙撃狙撃...」

女は狙撃されそうになっていた!
しかし...

淫「女さーん?起きて〜ご飯だよ〜」ユサユサ
女「うぅ...ん....?」ゴシゴシ
暗殺者「ちっ...邪魔が入ったか...」
暗殺者「あの女邪魔だな....」

こうして暗殺者は淫もターゲットに入れてしまった!

これからどうなる!?↓1

あ、暗殺者が喋ってたのは女の住んでる街なので同一人物です。

暗殺者「まずはあの胸のでかい方から...」

暗殺者は照準を淫に合わせた!
しかし...

女「...ん?淫、ちょっとしゃがんでて」
淫「え?うん...わかった...」
女「よっ!」ピョン
暗殺者「へ?へ??」
女「おっす」

女はジャンプして暗殺者の狙撃ポイントに着地した!

暗殺者「え、あの、は?」アタフタ
女「とりあえず戻ろっか」ガシッ
暗殺者「う、うわぁぁぁぁあ!!!」

女は暗殺者を連れて帰った

〜数分後〜

淫「へぇ...この人がボク達を...」
女「うん、狙撃しようとしてた」
暗殺者「ちっ....ここまでか...」
女「暗殺を依頼したのは誰?」
暗殺者「誰がいうか...」
女「そっか...なら仕方ないね...」
暗殺者(殺される...っ)
女「↓1しよっか」

そうですね。暗殺者はおっさんに変装してました。してました!!
※安価なら↓

拷問方法をどうぞ↓1

女「拷問してでも聞き出さなきゃ...」
淫「そうだね...」
暗殺者「くっ...!!」
暗殺者「俺は絶対に屈しないぞ!」

〜数分後〜

女「おりゃ」コチョコチョ
淫「それ!」コチョコチョ
暗殺者「あはははははははwやめてっwやめてくれぇっwww」
暗殺者「息できな....wあははははははwww」
女「ほらほら喋ったら楽になるよ?」コチョコチョ
暗殺者「やだぁwwwwしゃべらないぃぃwwwwww」

暗殺者はきつい拷問を受けていた...!!

この後どうなる!?↓1

女「ほら?喋って?」コチョコチョ
淫「喋っちゃえ!」コチョコチョ
暗殺者「やだぁwwwwwwいえないよぉぉwwwwwwww」

暗殺者が堕ちるのも時間の問題だった...
しかし

上司「なんてザマだ暗殺者よ」
暗殺者「せwwwwせんぱぃぃwwwww」
女「暗殺者にも先輩とかいるのか」コチョコチョ
上司「とりあえず今回の依頼主を喋るから暗殺者を開放してくれ」
女「それって勝手に言ってもいいの?」コチョコチョ
上司「金は貰ったからな。先払いした奴が悪い」
淫「なんて会社だ!!」コチョコチョ
暗殺者「やめぇwwwwwwやめてくれぇwwwwww」
上司「今回の依頼主...」
上司「それは↓1だ」
女「へぇ」コチョコチョ
暗殺者「もwwwwゆるしてぇwwwww」

今回の依頼主とは!!?

上司「お前らの敵国の船長だ」
女「あぁ、あいつ生きてたのか」
上司「相当恨んでたぞ」
女「それは逆恨みだな」
女「先に攻撃してきたのはあいつだ」

依頼主はあの敵国の船長だった!!

女「ま、約束だし返すよ」ポイッ
暗殺者「うわぁ!!?」
上司「よし、帰るぞ?」
暗殺者「は、はいぃ...」

こうして暗殺者達は帰っていった...

女「いやぁ...楽しかったな」
淫「でも命を狙われるのは嫌な気分だな...」

こうして暗殺されずに済んだのだった!!

ー完ー

次回は↓1編だ!

では解体屋編の主な流れをどうぞ!↓1

では愚痴の内容を募集します!
↓1~5お願いします!!

〜とあるバー〜
解体屋「マスター...いつものくれ...」
マスター「おや、今日はいつもよりお疲れの様ですね?」
解体屋「あぁ...わかるか...?」
マスター「えぇ、私でよければ愚痴を聞きますよ?」

解体屋はこの日行きつけのバーに来ていた。
解体屋はマスターに愚痴をいうことでストレスを発散していたのだ!!

解体屋「俺さ...知り合いに女の子が2人いるのよ」
マスター「ふむふむ」
解体屋「でもさ...最近その2人の絡み多くて俺孤立してるんだよ!」
マスター「おやまぁ」

解体屋「それにさ...俺そのうちの一人と同居してるんだけど...」
解体屋「正直いって風呂場とかで偶に欲情しちまうんだよ...」
マスター「ええ!?」
解体屋「俺だって男だ...普段は平然を装っているんだが...な...」
解体屋「そいつ無防備過ぎるんだよ」
マスター「それは仕方ないですね」
解体屋「さすがマスター!分かってくれるか!」

解体屋「あとさぁ、仕事が不定期で収入が安定しないのよ」
マスター「それは大変ですねぇ...」
解体屋「しかもこの前でっかい組織解体しちまって仕事がめっきり来なくなったんだよなぁ...」
マスター「なんてこと」

解体屋「あと俺ヅラなんだが最近ハゲが隠せなくなってきたんだ...」
マスター「植毛をお勧めします。」

解体屋「まだ聞いてくれるか...?」
マスター「ええ、勿論」

まだまだ続く愚痴!↓1~5でどうぞ!

解体屋「実は俺今日誕生日なんだよ...」
マスター「存じております。」
マスター「さ、ケーキをどうぞ」
解体屋「マスター!!」

解体屋「その同居してる奴がプリンがすきなんだが...」
マスター「ふむ」
解体屋「そいつのプリン市販のものだと思って食べてたらまさかの自作だったんだよ...しかも自分用の...」
マスター「それはやってしまいましたね」
解体屋「今更ながら罪悪感がすげぇよ...」

解体屋「あとそいつが俺の仕事をたまに手伝うんだが...」
マスター「ほほう」
解体屋「そいつが手伝うと大変なんだよな...」
マスター「あえて何が大変かは聞きません」
解体屋「流石マスター!!」

解体屋「あと俺性転換考えててさ...」
マスター「なんと」
解体屋「実はもうパイプは取ってあるんだよね...」
マスター「これからの安価に期待ですね」
解体屋「メタいよマスター!」

解体屋「あと最近妙な視線を感じるんだよなぁ...」
マスター「それは考えすぎでは?」
解体屋「だといいんだがなぁ...」

解体屋「今日も愚痴聞いてくれてありがとうなマスター!お代はここに置いとくぜ!」
マスター「いえ、またいらしてください」

〜夜〜
女「あ、解体屋〜?」
解体屋「ん?どうした?」
女「誕生日おめでと」
解体屋「!!!」

ー完ー

次回!↓1編!!

どんな女になる!?今回は見た目だけ募集↓1

どうやって女になった?↓1

解体屋「女....大事な話がある...」
女「どうした?」
解体屋「俺...いや、私は女になったのよ!!」
女「.....は?」

突然の告白に流石の女も理解が追いつかない

解体屋「だから、女になったのよ!」
解体屋「証拠を見せてあげるわ!」バッ

解体屋はいきなり下半身を露出した!

女「ちょ...//って....ほんとにない...」
解体屋「どう?これで信じてくれたかしら?」
女「うん...けどどうして女になったの?」
解体屋「それは↓1だからよ」

夢オチ=夢で性転換と捉えました。
安価なら↓

解体屋「それは長年の夢だったからよ!」
女「へぇ」
解体屋「私は本当は女に生まれたかった...」
解体屋「けれど私は男に生まれてしまったの!」
解体屋「この悲劇があなたに分かるかしら!?」
女「とりあえず今のお前の見た目が悲劇的だぞ」
解体屋「酷い!酷いわ!!」
解体屋「謝りなさい!」ユサユサ

解体屋は女を揺さぶってきた!

女「や、やめて...」
ー現実ー
女「や....めろぉ....」ムニャムニャ
解体屋「おーい、起きろよー」ユサユサ
女「う....うぅぅ...」ムニャムニャ
解体屋「こりゃ起きないな...」

〜数分後〜
女「はっ!」
女「解体屋!解体屋!!」
解体屋「なんだようるさいな...」
女「女じゃない...!!?」
解体屋「はい?」
女「解体屋が男になってる!?」
解体屋「何わけわからんことを言ってんだ!」
女「解体屋が男だ!!!」
解体屋「はぁぁあ??」

こうして1日が過ぎていった...

今回は少し短かったね!次は↓1編だ!
しかし今日は眠いので続きはまた明日。
眠気が冷めたら書くかも...?

じゃあ見た目とどうやってなったかを募集します。↓1
※見た目ゴリラは悲しいので再安価とします。

やはりハゲなのか...
じゃあ冒頭部分を書いて寝ます。
今日も付き合っていただきありがとうございました。

〜ある日〜
マスター「あ、解体屋さん。丁度いいとに」
解体屋「あ、マスター!どうしました?」
マスター「解体屋さんは性転換をご希望でしたよね?」
解体屋「はい...そうですが?」
マスター「知り合いに腕の良い医師がいるのですが...どうですか?」
解体屋「!!是非お願いします!」

〜夜〜

淫「今日解体屋さん来ませんでしたね」
女「そうだな...」
女「もしかしたら家に帰ってるかも」
淫「では私はこの辺で...」
女「気をつけてな〜」

女は家に帰宅した。
するとそこには.....

???「お、女おかえり!」
女「....誰?」
???「俺だよ俺!解体屋だよ!」
女「.....は?」
女(正夢になりやがった...)

解体屋はなんと女になっていた!
なんでも闇医者に頼んだそうだ!
しかしヅラである。

解体屋「ふふふ、ついにやったぜ!!」
女(男のままで良かったのに...)
女「女になったのはいいけど...これからどうするんだ?」
解体屋「とりあえず↓1かな」
女「ふむ」

解体屋の行動とは!?

解体屋「男子禁制にしよう!」
女「元からここには解体屋以外女しかいなかったよ」
解体屋「あ、それもそうか...」
女「.....」
女「↓1」

女が言った言葉とは?

女「じゃ、お前には興味無くなったし...さよなら」
解体屋「へ?な、何言ってるんだよ...!?」
女「今のお前には何の興味も沸かないし魅力も感じないんだよ」
女「....じゃあな、今まで世話になったな」

そう言うと女はどこかへ行ってしまった...!!!

女「...ばーか.....」

解体屋は1人で考えていた

解体屋「何故だ...何がいけなかったんだ...?」
解体屋「俺はどこで間違えてしまったんだ...?」
解体屋「.....この部屋、こんなに広かったんだな...」
解体屋「あいつがいたせいかもっと狭く感じてたぜ...」

そして解体屋はある行動をとった!!
その行動とは!?↓1
※badendになりそうなのは再安価

女「はぁ.....」トコトコ
女(酷いこと言ったかな...)

女はそこら辺を歩いていた。
前の家に帰ろうと思ったがやはりなかなか帰る気にはならなかったのだ。

女(あんな事を言った手前、すぐには戻れない)
女「はぁ...」

しかしその時後ろから急に抱きつかれた!

女「.....もう興味無いって言ったんだけど?」
解体屋「俺、分かったんだよ」
女「なにが」
解体屋「俺ってお前と一緒にいたいんだなって!」
女「......」
解体屋「お前がいくら俺に興味を無くしても、俺はお前と一緒にいたいんだ!」
女「.....どうして?」
解体屋「うーん...お前といると楽しいから...かな?」
解体屋「何だかんだで今までの同居生活楽しかったんだよ!」
解体屋「これが理由じゃ...ダメか...?」
女「.......ふっw」
女「ふふw何だその理由www」
解体屋「お、女...?」
女「ほら?帰るぞ?」
解体屋「!!!!」
解体屋「女ぁぁぁあ!!!」ダキッ
女「うわ、離せって...苦しい...//」

〜その後〜
マスター「あ、解体屋さんこれを渡し忘れていたらしいです」
解体屋「これは?」
マスター「男に戻れる薬だそうです」
解体屋「」

こうして解体屋はいつでも男に戻れるようになった!
※レギュラーキャラの性転換は色々面倒だしね。しょうがないね。

さて次は↓1編だ!!
※レギュラーキャラの性転換、死亡などは再安価とします!

内容を詳しく↓1

〜ある日〜
解体屋「女!久々に仕事が入ったんだ!行ってくるぜ!!」
淫「ボクもついて行ってくるね?」
女「二人ともいってら〜」

女は知らなかった...
これから起こる事件を...

〜???〜
仮面の男「計画は順調...」
仮面の男「ふふ、まずは邪魔な2人を移動させた...」
仮面の男「これで奴ひとりになったぞ...」
仮面の男「はっはっはっはっは!!!」

〜女の家〜
女「とりあえず暇だな」
女「プリン食べよ」

これからどうなる!!?↓1

仮面の男「残念だったな!」モグモグ
女「!!?」
仮面の男「貴様のプリンは既に俺の腹の中よ!」
女「な....てめぇ...」
仮面の男「美味いなこれ」モグモグ

なんと冷蔵庫の中から仮面の男が現れた!
さっき仮面の男が話していた所は冷蔵庫の中だったのだ!!
寒そう!

女「よくも私のプリンを.....」
女「大体お前誰だよ」
仮面の男「俺の正体は言うわけには行かない...」
仮面の男「因みに目的は女!貴様を倒すことだ!」
女「なるほど」
仮面の男「くらえ!↓1!!」

仮面の男の攻撃!
※技名と成功か失敗、失敗ならどれだけ効くかを書いて下さい。書いてなければ再安価です。

仮面の男「仮面投げ!!」
仮面の男(この技は敵を投げて戦闘不能にする恐ろしい技だ!)

仮面の男は物凄い勢いで女に襲いかかった!
しかし...

女「よっと」ヒョイッ
仮面の男「あれ?」
仮面の男「うおおお!?」ビターン

仮面の男は攻撃に失敗し壁に激突してしまった!!
結構いい音が鳴った!

仮面の男「痛ぇ...」クラクラ
女「せい」ぼこぉ!
仮面の男「!!?」
女「お、一撃じゃ落ちないか」ぼこぉ!
仮面の男「ぐおおおお!?」
女「お前案外丈夫だな」ぼこぉ!!
仮面の男「ぎゃぁぁぁあ!!!」

〜数時間後〜

女「ふぅ.....」
女(いいストレス解消になった...)
仮面の男「」(拘束中)
女「さて、コイツには色々喋って貰わないとな」

これからどうなる!?↓1

女「何から喋って貰うかな...」
仮面の男「」
仮面の男(ふ...隙を突いてこの拘束を抜け出して逆に拘束してやる!!)

仮面の男は何とか意識を取り戻し隙を伺っていた!

女「まだ目冷めそうじゃないし...プリン食べよ」
仮面の男(今だ!!)

女がプリンを食べるため背を向けた瞬間!
仮面の男は拘束から抜け出し逆に女を拘束した!
しかも亀甲縛りで!

女「!!?」
仮面の男「ははは!油断したな!」
仮面の男「さて...さっきはよくもしてくれたな...」
女「くっ.....」
仮面の男「↓1~6してやる!!」

仮面の男がした事は!?
※した事とオンナがどうなったかを書いてください
例:飛んだ、女はただ見ていた

56 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/23(土) 00:06:17.33 ID:2vN2clFz0
メモで書いてるから55までレスきてるとは思ってもみなかったwwwww
はえーよw

提督「ほら、間宮券だ」

陽炎「しーれーいーかーん?」

提督「何だよ、高価なもんだろ?」

陽炎「確かに高価だけどさぁ~……あーもういいや、今日は疲れちゃったから間宮さんのところで甘味食べて寝るよ」

提督「おうそうしろ……ところで陽炎?」

陽炎「なに?」

提督「来週にはたくさん間宮が手に入るかもしれんぞ?」

陽炎「……はぁ?それってどゆこと?」

提督「明日には説明するよ。ほら、今日はお疲れさんってことだ」

陽炎「全く意味わかんないけど……はーい」



提督「……あいつなら、あの3人を止められるかもしれないな」

提督「……人間性を捧げよ……か、あいつらは果たして救えるのか……」

提督「大丈夫だろうな、さてと、執務を終わらせるその前に磯風のところに見舞いに行くかな……」

57 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/23(土) 00:08:58.72 ID:2vN2clFz0
みなさまお疲れ様でした。



よろしかったらこちらも書いてますのでぜひ参加してください

陽炎「ダークソウル3?」提督「陽炎型は強制参加な」
陽炎「ダークソウル3?」提督「陽炎型は強制参加な」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1460706468/)

html出してきます

101 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/23(土) 01:07:00.08 ID:2vN2clFz0
陽炎

102 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/23(土) 01:08:12.71 ID:2vN2clFz0
ksk

131 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします sage 2016/04/23(土) 01:45:52.94 ID:2vN2clFz0
荒らし止めなよ
迷惑じゃないの?

201 ◆bcl3OxnGHI sage 2016/04/23(土) 21:40:51.18 ID:2vN2clFz0
今日の更新はお休みさせていただきます


荒らされてるから気の毒だと思ってたらこいつ自演作者じゃねえか
これは荒らされて当然だし荒らしはもっと荒らせよ

仮面の男「まぁ愚痴を聞いてもらおうか...」
女(面倒だな...寝よっと)

仮面の男は愚痴を言い始めた!
しかし女は寝ていた!

〜数時間後〜

仮面の男「...とまぁ俺の愚痴はこんな所だ。」
仮面の男「気が済んだから開放してやるよ」
女「すやぁ」
仮面の男「って寝てんじゃねぇか!!」ぼこぉ!!
女「うぐっ....」

仮面の男は女の顔を蹴って腹を踏みつけた!

女「痛い...」
仮面の男「はっ...!!」
仮面の男「す、すまん。ついカッとなって...」
女「大丈夫.....」

しかし女は結構我慢していた!

仮面の男「でも話を聞かなかったお前が悪いんだからな」
仮面の男「お仕置きだ!」
女「!!!」

そう言うと仮面の男は筆を取り出した!

仮面の男「これでお前の敏感な所を擽ってやる!」
女「な....なんだと」
仮面の男「ふふふ...くらえ!」コチョコチョ
女「っ....///」ビクッ
仮面の男「どうやら効果はあるようだな...!!!」コチョコチョ
女「ひぅ....///」コチョコチョ

〜数時間後〜

女は胸を露出させられ乳首や脇を擽られていた!!

女「はぁ....ふぅ...んん.....///」ビクッ
仮面の男「ふふふ、声が色っぽくなっているぞ?」
女「やめぇ....んんっ///」ビクビクッ
仮面の男「ここが弱いんだろう?」コチョコチョ
女「はぁぁぁぁあっ////」ビクッ
仮面の男「おや?先端が固くなってきてるぞ?」コチョコチョ
女「ふぁぁぁぁ//....いじるなぁ....///」ビクビクッ
仮面の男「ふ、ではそろそろ下の方も...」
女「やめろぉ///」

その時だった

ポチ「「「わんわん」」」
仮面の男「な、なんだこの犬!?」

ポチが助けに来た!
しかし仮面の男も最後の抵抗を見せる!

仮面の男「せ、せめてお前をひん剥いてやるぜ!」ビリッ
女「っ....!!///」
仮面の男「ははは!貧相な胸だな!!」
女「....カァァ///」
仮面の男「写真撮ってやるよ!」パシャッ
女(撮られた...)
ポチ「「「わんわん」」」
仮面の男「うわぁぁぁぁあ!!!」

仮面の男はポチに連れていかれた!

女「.....はやく拘束解かなきゃ」
女「寒いし」

しかし...

暗殺者「おっと、安心するのは早いぜ?」
女「お前はこの前の....」
暗殺者「上司に付いてきてたんだよ」

なんと暗殺者が現れた!
上司に付いてきていたらしい!!

暗殺者「まぁあの写真は消しといてやるから安心しな」
女「わかった」
暗殺者「だがまぁ、俺も前回良いようにされたし...」
暗殺者「この前の借りを返さなきゃな!」ドンッ
女「ひゃっ.....」
女(押し倒された...)
暗殺者「これから何をされるか分かってるな?」
女「うぅ...」
暗殺者「せい」コチョコチョ

そう言うと暗殺者は女を擽り始めた!

女「あはははwwwやめてwwww」
女「それだけはよわいんだよwwwwww」
暗殺者(擽りが弱点とか...こいつ案外可愛い所あるな)

女は完成に遊ばれていた!
擽り耐性が無かったのだ!
しかも今は全裸なので尚更だ!

暗殺者「いい気味だぜ!俺の苦しみを味わえ!」コチョコチョ
女「むりむりむりwwwwwwしんじゃうってwwwwww」
暗殺者「なら負けを認めるか?」コチョコチョ
女「やだぁwwwww」
暗殺者「ならもっと強くしないとな!」コチョコチョ
女「ひゃぁぁあwwwwwwむりwwwwwもうむりぃwwwww」
暗殺者「おら!負けを認めろ!」コチョコチョ
女「わかりましたwwwwwまけwwwwwわたしのまけですwwwwww」

〜数分後〜

女「はぁ...はぁ...//」
暗殺者「ふ...思い知ったか...」
暗殺者(やりすぎたかな...)
女「はい.....//」
女(笑いすぎて何も考えられない...)

女は暗殺者に完全に屈服していた!

これからどうなってしまうのか!?↓1

暗殺者「.......」
女「?」
女(急に黙ってどうしたんだろ)

暗殺者はしばらく何かを考えていた

女「どうかした?」
暗殺者「いや...なんかあの上司の下で働くのが急に嫌になってな...」
暗殺者「あの上司セクハラが凄いんだよ」
女「あぁ...」

暗殺者は上司の愚痴を言い出した!

〜数分後〜

暗殺者「決めた!俺もお前側につくわ」
女「うぇーい」
暗殺者「うぇーい」

こうして暗殺者は組織を裏切ったのだった!

女「てか、拘束解いて?」
暗殺者「へいへい」

因みに女の裸を撮ったカメラはポチによって破壊されていた!
やったね!!

次回↓1編

淫「女さん!女さん!」
女「どったの」
淫「私冒険したいんだ!腕磨きたくて!」

ある日淫は女に冒険がしたいと相談していた!

女「うーん...」
淫「ダメかな?」
女「心配だし私もついてく」
淫「わーい!」

こうして淫は女を連れて冒険に出かけた!

淫「じゃあ↓1に行こう!」
女「うぃ」

どこに向かった!!?

女「にしてもミュータントの巣食う旧文明の廃墟に行くなんて...」
淫「何かまずいの?」
女「立ち入り禁止区域だよ」
淫「ええ!?」

〜廃墟前〜

門番「おい!そこの奴ら!止まれ!」
門番「ここから先は立ち入り禁止だ!」
女「おいっす」
門番「お、女さん!あ...そちらの方はお連れの方ですね?どうぞ!お入り下さい!」
女「うぃ」
淫(女さんって何者なんだろう)

〜廃墟の中〜
女「なんかトラップとか変な魔物とかもいるから気をつけてね」
淫「わ、わかった...!!」

では淫達に何が起きたかを↓1~10の大募集!!
何があったかとどうなったかを書いてください!!書いてなかったらスルーします。
例:プリントラップ、女が喜んだ

安価は絶対ですからね。
あと2つ募集中です!

Ver.足拘束トラップ

ガシャン!!

謎の拘束音が響いた!
それは淫達の足の方から聞こえた!

淫「な、なにこれ!?」
女「拘束されてるね」

すると床が動き2人は仰向けに倒された!
そして拘束トラップは2人の足を開いていく!

淫「な、なんか嫌な格好だね...」
女「股がスースーする」

すると拘束トラップの真ん中から棒のようなものが現れた!
その棒のようなものは2人の股に密着性する形で止まった!

淫「な、何だろうこの棒...」
女「嫌な予感しかしない」

そして...
棒のようなものが股をグリグリしてきた!!

淫「な、ちょ、なにこれぇぇえ!!?」
女「いたたたた」

棒のようなものは不規則に刺激を与えてくる!

淫「あっ//な、なんか気持ちいい...かも...?」
女「うぅ...//はやくとまって...//」

しかし止まる様子はなかった...

〜数分後〜

淫「あっ//だめぇっ//もうグリグリちゃやだぁ//」ビクビクッ
女「はぁぁっ//こんなの...いたいだけなのにぃぃっ//」ビクビクッ
女「なんでこんなに...っ//きもちぃのぉ...//」ビクビクッ

拘束トラップはその後やっと止まったのだった!!

淫「はぁ...//はぁ...//」ビクッ
女「やっとおわった...//」ビクッ

2人は歩みを進めた!

Ver.女忍者

2人が歩いていると...

女忍者「たぁ!!」
女「うお」ぼこぉ!!
女忍者「ぐはぁぁ!!」

女忍者が襲ってきたが返り討ちにした!

女忍者「くぅ...」
女「いきなり襲ってくる人にはお仕置きだな」
淫「そうだね...」
女忍者「ひぃっ!」カタカタ

〜数分後〜
女「ここが弱いんだ?」クチュクチュ
女忍者「ひぁぁぁあっ///」ビクビクッ
淫「小さな娘にクチュクチュされて感じてるの?もしかしてロリコン?」
淫(ボクもされたい)
女忍者「ち、ちがぁっ///」ビクビクッ
女「てかあんたこの後どうするの?」クチュクチュ
女忍者「で、出来ればついていきたいです...」
女「うーい」クチュクチュ
淫「わかったー」
女忍者「ふぁぁぁあっ///」ビクビクッ

こうして女忍者が仲間に増えた!


Ver.ベテラン

ミュータント「がおー!」
淫「うわ!?」

淫はいきなり現れたミュータントに対応できない!
しかし...

ベテラン「てい」ブスッ
ミュータント「がおー」

ミュータントは逃げ出した!

ベテラン「ここは危ないよ」
淫「わかった!」

淫は忠告された!

Ver.武芸者

女「うわ、やばいかも」
淫「どうしたんだ?」

女の目線の先にはいつぞやの武芸者の姿があった!

女「逃げろ逃げろ」
淫「わー!」
女忍者「わー!」

3人は逃げ出した!!

Ver.催眠トラップ

プシュー!!

女「なんだこれ」ゴホッゴホッ
淫「さ、さぁ?」ゴホッゴホッ
女忍者「吸っちゃった...」ゴホッゴホッ

3人は怪しげなピンクのガスを吸ってしまった!!

女「.....なんで服なんか来てるんだろ」ヌギヌギ
淫「たしかにね。なんで着てたんだろ?」ヌギヌギ
女忍者「脱がなきゃ」ヌギヌギ

こうして3人は全裸になった!!
寒そう!!

Ver.暗殺者

女「...なんか後ろから気配を感じる...」
淫「だれ?いるのは分かってるよ!!」
女忍者「でてこい!」
暗殺者「気付かれた...」

なんと暗殺者がストーカーしていた!!
暗殺者も気になって付いてきていたのだ!
しかもさっきのガスを吸って暗殺者も全裸だ!

女「さ、先に進むよ」
淫「おー!」
女忍者「おー!」
暗殺者「おー!」

因みに何とは言わないが
A
E
C
C
である!!




Ver.プリントラップ

女「...!!!」
淫「どうしました?」
女「プリンだ!!」

女達の目の前にはプリンがあった!
しかし相当怪しい!

暗殺者「絶対罠だろ...」
女「罠でもいい!食べる!」

女は周りの注意を聞かず食べ始めた!

女「美味い!」モグモグ
淫「そんなに急いで食べなくても...」

女は急いで食べている!
そのせいで体中がプリンで汚れ始めた!
そしてカラメル部分を食べている時だった

女「ゴホッゴホッ」

女はむせた
その衝撃でカラメル部分の白いものが女の体中に引っ付いた!

女「うわ...べたべたする...」
一同(えっろ!!)

女はべたべたした体で先を進むことになった!

Ver.ミュータント

ミュータント「がおー」
淫「!?しまった!!」
女「あっ」

淫はミュータントに捕まってしまった!!
しかもミュータントの手の一部がバイブになっている!

女「あれはカエルとバイブが核の影響で合体した生物だよ」
暗殺者「なにそれ怖っ!」
淫「た、助けてー!」
カエル「ブブブブブ」(バイブ音)
淫「ひぁっ//全裸だから刺激が直接くるぅ///」ビクビクッ
女「おーエロいエロい」
暗殺者「そうだな...」
淫「たすけてぇぇ///」ビクビクッ

〜数分後〜

淫「ふぁぁぁあっ///らめぇぇぇえっ///」ビクビクビクッ
女「そろそろ助けるか」
女「せい」ぼこぉ!!
カエル「ブ....」

カエルは倒されてしまった!!

女「淫大丈夫?」
淫「あへぇ...///」ビクッビクッ

戦闘には勝利した!!

Ver.最奥

女達は廃墟の1番奥にたどり着いた
結構広い部屋のようだ。

淫「あれ?あそこにあるの何かな?」
女「んー?」

淫は何かを見つけた!!
それは箱だった。そして箱には「伝説の道具」と書かれていた!!

女「おお」
淫「こ、これ結構レア物何じゃないの!?」
暗殺者「すげぇな...」
女忍者「おおお...」

こうして伝説の道具を手に入れたのだった!!!



Ver.呪い

女「このボタンなんだろ」ポチッ
淫「あっ!?」
暗殺者「おい!」

女は部屋にあったいかにも怪しげなボタンを押してしまった!!
すると...

部屋のスピーカー「お前達は呪いにかかった!!ははははは!!」
淫「な、なんだって..!!?」
暗殺者「くっ...一体何の呪いなんだ...!!」
部屋のスピーカー「それはな...」
部屋のスピーカー「ここから先男に性的なことは絶対にされなくなる呪いだ!!」
淫「......」
暗殺者「.......」
女忍者「........」
部屋のスピーカー「あ、あれ?何この反応...」
女「それ呪いじゃないような」
淫「セクハラされないなら嬉しいし...」
暗殺者「あぁ.....」
部屋のスピーカー「ええ!?」

こうして変な呪いにかかってしまった!!

部屋のスピーカー「く、このままでは帰さんぞ!」
部屋のスピーカー「いでよ!↓1!!」

現れたのは!?
※一応ラスボスです。

すみません。
女解体屋は余程のことがない限り出す予定はありません...
それに戦う所を考えられないので。
再安価で↓1

部屋のあちこちからガラの悪そうなチンピラが現れた!!
しかも沢山!!

チンピラ「へへへ...全裸の女が四人もいるぜぇ...」
チンピラ「これは可愛がってやらないとなぁ??」
女「うわ、沢山来た」
淫「面倒だね...」
暗殺者「だな....」
女忍者「うーむ...」

女達はたちまちチンピラ達によって囲まれてしまった!!
チンピラの数は500人はいるだろう!
どこに隠れてたんだ!!

この後どうなる!!?↓1

どうせこいつも後々出てくるだろうから女忍者の見た目や性格を決めます!
見た目と性格を↓1お願いします!
二つ書いてないとスルーします。

上の方でCにしちゃった...まぁ小さくします!

女達は囲まれていた!!
しかし...

女忍者「ここは私が...」
女「おお?」
淫「どうやって戦うの?」
暗殺者「お色気の術か??」
女忍者「違う!」
女忍者「忍法!影分身の術!」ドロン

突如女忍者の体から煙が溢れてきた!
煙が晴れると....

女忍者「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「よし、やるか」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」

女忍者は無数に分身していた!

女「おお!」
淫「かっこいい!!」
暗殺者「あれ仕組みどうなってるんだ...?」
チンピラ「......は?」

チンピラ達は一瞬にして倒されてしまった!!

女忍者「ふぅ....」
女「結構やるな」
淫「今度やり方教えてね?」
暗殺者「仕組み...仕組み...」ブツブツ

こうして4人は廃墟を後にしたのだった!!

ー完ー

次は↓1編だ!!

〜ある日〜
淫「ねぇ〜忍者〜?」
女忍者「......なんだ?」
淫「ボクにも忍術教えてよ〜」
淫「頼むよ〜」
女「あ、私も教えてもらいたい」
女「暗殺者も教えてもらいたいってさ」
暗殺者「は!?」
女忍者「......結構きついぞ?」
淫「分かってる!!」

こうして3人は忍者修行する事になった!!

女忍者「まずは↓1だな」
女「ほほう」

女忍者「あの男を尾行する。これは隠密機動という忍者の基礎だ」
女「あれ解体屋だよね」
淫「だね!」
女忍者「む、適当に選んだのだが知り合いだったか?標的を変えるか?」
女「いや、面白そうだしあいつでいいよ」
暗殺者(俺一応暗殺者だから隠密は出来るんだよな...)

こうして解体屋のストーキングが始まった!

解体屋(背後に視線を感じる.....俺疲れてるのかな....)

〜数分後〜

女忍者「む、↓1に行くようだな」

女「軍部か...懐かしいな」
淫(解体屋さんも結構謎だよね)
暗殺者「あの男軍部に関わりが...!?」
女忍者「結構偉い奴だったようだな」

4人は軍部に忍び込んだ!

軍の偉い人「む、解体屋か」
解体屋「久しぶりだな!」
軍の偉い人「今日は何のようだ?」
解体屋「実は↓1.....」
軍の偉い人「ほほう」

解体屋が言った言葉とは!?

解体屋「実はな...俺女になったんだ...」
軍の偉い人「.....頭でも打ったか?」
解体屋「本当なんだって!」
軍の偉い人「分かった分かった。早く帰って同居してる娘とでも遊んでやれ」
解体屋「あいついまどっか行ってて暇なんだよ!!」

〜物陰〜

女「ここにいるけどね」
淫「プッ」プルプル
暗殺者(あいつどう見ても男だろ...)
女忍者「おい、次は↓1に行くみたいだぞ?」

解体屋が向かった場所とは!?
※解体屋の女体化ネタは極力控えてください。すみません。

〜宝物庫〜

解体屋「はぁ...軍のやつには馬鹿にされるし...癒されよ...」

〜物陰〜

女「こんな所あったんだ」
淫「どうやら解体屋さんのリフレッシュする為の場所みたいだね」
暗殺者(結構広いな)
女忍者「む、何かを持っているぞ?」

解体屋「あぁ、これだこれ。」
解体屋「今日は↓1で癒されるとしよう...」

解体屋「はぁ...なんて美しいんだ...」
解体屋「この光の反射加減が何とも言えない...」

〜物陰〜

淫「あれは...?」
女「金のレンチだな」
暗殺者(売ったら高そう)
女忍者「そろそろ隠密は辞めるか。3人とも結構筋良かったぞ」
淫「ほんと!?」
女「わーい」
暗殺者(まぁ当然だがな...)

3人は隠密を習得した!
これで変質者に気付かれずに攻撃することが可能だ!!

女忍者「次の訓練は↓1だな」

女忍者「次は壁上りだ。これも忍者の基礎だな。」
淫「分かった!」ペタッ
女忍者「......なぜ私の胸を触る」
淫「え?だって壁上r...」
女忍者「どうやら死にたいようだな...」

女忍者の手には手裏剣があった!!

淫「わぁぁあ!冗談!冗談だよ!」
女「遊んでないでさっさと始めようよ」
暗殺者(これも訓練でやったなぁ...)

〜数分後〜

女「ほっ」ピョンピョン
淫「よっ!」ヨジヨジ
暗殺者「....」ササササ
女忍者「うん、女と暗殺者は早いな。淫も初めてにしては上出来だな。」
女(私も初めてだけどね)
女忍者「じゃ、次は↓1だな」

女忍者「化粧だ。これは色仕掛けの一環だな。」
女「うぅ、苦手だな」
淫「頑張るぞ!」
暗殺者(これも訓練で習ったなぁ...)

〜数分後〜

女忍者「ふむ、全員出来たようだな。ではまず女から見せてくれ。」
女「うぅ//」

まずは女から!女の化粧はどうなった!!?
見た目をどうぞ↓1

女忍者「.....すまない。お前はどこかの部族かなにかか?」
女「うぅ、だから苦手だって言ったのに//」

女の顔はどこかの部族のようになっていた!!
すごく酷い出来だぞ!

女忍者「まぁ、後から手直ししてやる...」
女忍者「次は淫だな」
淫「おっけい!」

淫の見た目は!?↓1

淫「ふふ、結構自信あるよ?」
女忍者「ふむ」

淫は言ったとおり、ちゃんと化粧が出来ていた!
しかもいつもより色気も増している!!

女「上手いな」
淫「女さんにも後で教えてあげるよ?」
女「わ、私には似合わないからいいよ...」
女忍者「さて、最後は暗殺者だな?」
暗殺者「分かった」
暗殺者(経験の差を見せてやる!)

暗殺者の見た目とは!?↓1

暗殺者「ふふん!」
一同「「「......だれ?」」」

そこにいたのはいつもの暗殺者では無かった!
普段からは考えられないような美少女になっていたのだ!
それはもはや整形レベルだった!!

淫「か、可愛い!!」
女忍者「上手いな」
女「おお」
暗殺者「それほどでも無いけどな」
暗殺者(結構嬉しいな)
淫「ちょっと今だけ私って言ってみて?」
暗殺者「ん?....私暗殺者!よろしくね?」
淫「凄い!違和感がない!」
女「凄いな」

暗殺者は化粧がすごく上手かった!

女忍者「さ、次は女の手直しだな?」
淫「可愛くしてあげるからね?」
暗殺者「期待してろよ」
女「うぅ...」

女はどうなった!!?↓1
※因みに失敗は再安価

女忍者「できたぞ」
女「うぅぅ...//」
淫「どうなったんだろ?」
暗殺者「楽しみだな」

三人でやるとぐちゃぐちゃになるので結局女忍者1人で化粧をした!

女忍者「ほら?2人に見せてやれ」
女「や、やだ...恥ずかしい...//」

女は顔を手で隠している!

女忍者「往生際が悪いぞ!」バッ
女「あ!?」
淫「.......」
暗殺者「.......」

女忍者は女の手を掴んで2人に顔を見せた!

女「うぅ...やっぱり似合ってないんだ...//」
淫「いや...これは凄いよ...」
暗殺者「あ、あぁ...今すぐにでも押し倒したい...」
女「え?」
淫「可愛い!可愛いよ女さん!」
暗殺者「うむ!」
女「な...か、かわ...//」
女忍者「最高の出来だ...」

女は女忍者の化粧により更に美人になっていた!
しかも色気もむんむんだ!!
ロリコンじゃなくても落ちてしまいそうだ!!

女忍者「じゃあ次は↓1だな。おっと、メイクは落とすなよ?」
女「.....カァァ//」

女忍者「次は影分身の練習だ。これは結構難しいぞ」
淫「遂に忍術が習えるんだね!」
暗殺者「待ちわびたぜ!」
女(化粧落としたい)

〜数時間後〜

女「はぁっ!!!」ドロン
淫「やぁっ!!!」ドロン
暗殺者「ていっ!!」ドロン
女忍者「......」
女忍者「見事!!」

遂に3人は影分身の術を習得した!!

女忍者「まさかここまでとはな」
女忍者「少しお前達を甘く見ていたようだ」
淫「ふふん!」
女忍者「なら、最後の訓練だ!!↓1と戦ってみろ!」

最後の相手とは!?
募集するのは最後の相手、攻撃方法、勝敗です。
一つでも抜けていたらスルーします。

女忍者「私を倒してみろ!」
女「ほほう」
淫「でも3対1だよ?」
暗殺者「でも油断は禁物だぞ...」
女忍者「ではかかってこい!!」

〜数分後〜

女忍者「くっ.....」
女「追い詰めた」
淫「覚悟してね!」
暗殺者「この勝負貰った!!」

3人が一斉に攻撃を仕掛けた
その時背後から声がした!!

女忍者「残念だったな。そいつは分身だよ」
一同「「「!!?」」」
女忍者分身「ドロン」モクモク
女「なんだこの煙」ケホッケホッ
淫「臭いなぁ...」ケホッケホッ
暗殺者「...!!?体が痺れてきたぞ...!?」
女忍者「その煙には麻痺毒が仕込んであったんだ」

こうして女達は女忍者に拘束されてしまった!!

女忍者「じゃあこの前好き勝手してくれた分のお返しをしようか...」
暗殺者(なんで俺まで...)
女「くっ...」
淫「うぅ.....」

3人は下半身を露出させられていた!
そして女忍者は分身を出現させクチュクチュを開始した!

女忍者「ふふ、どうだ?あの煙には媚薬も混ぜていたからすぐに気持ちよくなるぞ?」クチュクチュ
女「っ...!!!んんっ//ふぁ...///」ビクッ
淫「あっ...//これすごい...//」ビクッ
暗殺者「おれなにもしてないのにぃ//」ビクッ
女忍者「ふふ、どうしてやろうかな」

3人は女忍者に敗北してしまった!
しかし女忍者は仕返しを続けるようだ!

こと後どうなる!?↓1

女「んぅっ//...ぷ、ぷりんあげるからゆるしてぇ//」ビクビクッ
女忍者「プリン?なんだそれは?」クチュクチュ
女「しらないのぉ?//」ビクッ

女忍者はとりあえずプリンを食べることにした!

〜女の家〜
女「はいどうぞ」
女忍者「これがプリンか...」
女「2人も良かったら食べる?」
淫「え!?いいの!!?」
暗殺者「ありがてぇ!!」
女忍者「美味いなこれ」モグモグ
女「でしょ」

こうして4人は仲良くプリンを食べて特訓を終わらせたのだった!

次回↓1編

因みに誰が出る?
参加者は1人!
どんな相撲大会かも募集します!↓1

例:女、プリンの上で相撲

淫「最近お金に困ってるんだよね」
暗殺者「ならこれに出たらどうだ??」
淫「なになに?女性限定ヌルヌルローション相撲?え!?賞金100万円!?」

ある日淫は暗殺者に金の話をしていた!!

淫「出る!!そしてかつ!!」
暗殺者「ファイト〜」

淫は参加を決めた!!

〜受付〜

淫「あの、参加したいんですけど」
受付「あぁ、それではこちらにサインをして控え室でお待ち下さい。」
淫「分かりました!」
淫(絶対に勝つぞ...!!!)

〜控え室〜

控え室には参加者が沢山あつまっていた!!

係員「皆様!これからトーナメント形式で相撲をとっていただきます!それにあたり皆様には相撲の際コスプレしていただきます!!」
参加者「わぁぁぁぁあ!!!!」
係員「賞金目指して頑張って!!」
参加者「わぁぁぁぁあ!!!!!」

こうして戦いが始まった!!

〜控え室トイレ〜
女(賞金は私がもらう)

淫「よし!最初の相手は↓1だね!」

※決勝までは負けることはないです。なので今回募集するのは相手の職と服装、淫の服装とどうやって勝つかです。
例:相手(学生、セーラー服)淫(プリン)ギリギリで勝つ

〜第1回戦〜
淫「よろしくね?」
学生「はい!よろしくお願いします!」

今回は二人ともビキニを着ていた!
結構きわどい!
そしてバトルが始まった!!

淫「ていっ!」
淫(けっこう滑るけど...水着をつかんだ!)
学生「くっ...」

審査員「ここでルール説明!」
審査員「この相撲バトルは相手がギブアップするか戦闘不能、もしくはステージから落下したら負けだよ!」
審査員「倒れたりしても負けにはならないからね!」

淫「ふふ、骨抜きにしてあげるね?」
学生「!?」

そういうと淫は学生の水着を両手で持ち上げくい込ませた!

学生「きゃうっ//!!?」
淫「ほらほら?お客さんに見られてるよ?」
学生「あわわ!み、見ないで!///」
淫「ウブなんだね?可愛いなぁ!!」グイグイ
学生「はぁんっ//ちょ...やめてください!!」
淫「ボクだってお金欲しいからやめないよ!」グイグイ
学生「んんっ//じ、じゃあせめてそこに攻撃しないでぇ//」ビクッ
淫「それは無理だね!」グイグイ
学生「はぁぁぁあんっ///」ビクビクッ
お客さん「うおおおおおおお!!!!」
お客さん「いいぞ!もっとやれ!!」

淫の攻撃に耐えれなくなるのは時間の問題だった...

学生「あっ!あぁっ!!らめぇ!も...らめぇぇぇえっ///」ビクビクビクビクッ
淫「あら?もしかしてイっちゃった??」
学生「うぅ...///」
学生「ギブアップします...///」

こうして一回戦は淫が勝利した!!

※今日の更新はここまでです。
続きは明日の朝投稿します。
それに伴い1~7まで先程と同じ内容を募集します!!
待ってます!!
例:相手(学生、セーラー服)、淫(プリン)ギリギリ勝つ

あと一人募集中です!↓1

女限定相撲なのでモブ女とさせていただきます。

モブ女の服装と淫の服装を募集してます!↓1

2回戦
チャイナ「お願いします!!」
淫「よろしくね!」
(今回の相手はチャイナ服のコスプレだね!)

因みに淫は1回戦と同じ水着だぞ!
そしてバトルが始まった!!

チャイナ「はっ!!」ガシッ
淫「!!?」
チャイナ服「はぁ!」グイグイ
淫「んんっ///」
チャイナ「さっきの試合見てました!」
チャイナ「貴女もイって下さい!!」グイグイ
淫「くぅ///」ビクッ

淫も負けずとチャイナ服の中に手を入れて直接下半身を触り始めた!!

チャイナ「はぁぁっ///な、直接は卑怯です///」ビクッ
淫(グイグイの力が弱まった!!今だ!!)
淫「くらえ!」サワサワサワサワサワ
チャイナ「はぅぅ///足に力がはいらないぃ//」ヘナヘナ
淫「そしてこのまま!!」

淫は電気あんまをはじめた!!

チャイナ「やめてぇ//グリグリしないでぇ//」
淫「貴女がさっきまで私にやってた事だよ!!」グリグリ
チャイナ「ぎ、ぎぶ///ぎぶですっ///」ビクッ

3回戦
魔法使い「ふふ、よろしくね?」
淫「よろしく!」
淫(衣装かぶったな...)

今回は二人ともスリングショット水着を着ていた!!
そしてバトルが始まった!!

魔法使い「魔法で貴女の感度を上げてあげるわ!!」
淫「!させないよ!!」コリコリ
魔法使い「はぁん//」ビクッ

淫は魔法使いが魔法を使う前に乳首をコリコリした!!

淫「ほらほら?どうしたの?お得意の魔法が使えないのかな?」
魔法使い「んぁっ//ま、魔法に集中できないぃ///」ビクッ
淫「このままイっちゃおっか?お客さんに見てもらお?」
魔法使い「そ、そんなぁ//」ビクッ

そういうと淫は魔法使いの胸をさらけ出した!!

淫「ふふ、直でいじってあげるね?」コリコリ
魔法使い「なぁぁっ///やめてぇ///」ビクッ
魔法使い「ちくびはよわいのぉ//」ビクッ
淫「うん、しってるよ?...ほら!イっちゃえ!!」コリコリコリコリ
魔法使い「はぁぁぁあんっ//だめぇ//イかされるぅぅう///」ビクビクビクビクビクッ
魔法使い「はぁ...はぁ...(戦意喪失)」

4回戦
空軍「よろしく!」
淫「よろしくね!」
淫(これはなんかのアニメのコスプレかな?)

因みに淫は今回トラ柄ビキニだ!!
しかも玩具を隠し持ってるぞ!
反則だ!!
そしてバトルが始まった!!

淫「はぁっ!!」グイッ
空軍「!?」
淫「ふふ、ごめんね?貴女強そうなんだもん」カチッ
空軍「んんっ//」ビクッ

淫は隠し持っていたローターを相手のブルマの中に入れた!
そしてスイッチを押したのだ!

空軍「こ、このぉ///」ビクッ
淫「はぁ!」クチュクチュ
空軍「はぁぁあんっ///」ビクビクッ

〜数分後〜

空軍「あぁっ!!イくっ!やだぁ!!負けたくなぃぃい///」ビクビクビクビクッ
淫「落ちちゃえ!!!」
空軍「落ちちゃうよぉ///負けちゃうぅぅぅ///」ビクビクビクビクッ

5回戦
淫「まさか暗殺者も出てるとはね...」
暗殺者「俺も金が欲しいんだよ。手加減はなしだぜ?」
淫(暗殺者はレオタードね...)

因みに淫は全身タイツだ!!
そしてバトルが始まった!!

淫「はぁ!」
暗殺者「てい!」

両者はどちらも一歩も引かない!
その時...

淫(これじゃ拉致が開かない!)
淫「くらえ!」コチョコチョ
暗殺者「なぁっ!?それwww反則だってwwwww」
淫「反則じゃないよ!!」コチョコチョ
暗殺者「そんなぁwwwwww」
淫「ギブ?ギブアップする??」コチョコチョ
暗殺者「ギブギブwwwwwギブアップしますぅwwwwww」
淫「やったあ!!」

勝負は結構早く片付いた!!
こうしてまたしても勝利した!!

6回戦
不良「さっさと終わらせてやる..,」
淫「むっ!」
淫(感じ悪いなぁ...服装はワイシャツにブルマか...)

因みに淫は3箇所に大きめの絆創膏を貼っただけだ!!
際どい!!!
そしてバトルが始まった!!

不良「おらぁ!」
淫「!!」ヒョイッ
淫(女さんに教わった回避術が役立った!!)
不良「ちっ!」
淫「次はこっちの番だよ!」

そういうと淫は床のローションを手に付け不良の胸や股を触り始めた!!

不良「なっ//ど、どこ触ってんだてめえ!!」
淫「うるさいよ!!」チュッ
不良「ん、んん!?」

なんと淫は不良にキスをしはじめた!!
しかも深いやつだ!!

淫「ん...んちゅ....れろぉ...」
不良「んん.....んむぅ.....//」
淫(このまま落としちゃえ)
不良「ん....んん!!?んんんっ///」ビクッ
淫「んふぅ...んちゅ...」サワサワサワサワサワ

淫の手が早くなる!
よく見ると胸は乳首を集中的に、下半身は手マンを始めていた!!
不良が落ちるのは時間の問題だ!!

淫「ん.....ぷぁっ....ふふ、もうイっちゃいそう??」
不良「て、てめぇっ//ぜってぇゆるさ...んんんんっ///」ビクビクッ
淫「ほら?イっちゃえ!お客さんに可愛い顔見せてあげなよ!」コリコリクチュクチュ
不良「あぁっ//こ、こんなやつにぃ//くやしぃぃ....んぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクッ
淫「ふふ、可愛かったよ?」
不良「うるせぇ///」
お客さん「うおおおおおおお!!!!」

不良は戦意喪失!
女は勝利を収めた!!

準々決勝
侍「よろしく頼む」
淫「よろしくね!!」
淫(この人は胸はサラシで巻いてるんだね!)

因みに女は1回戦の時のあの水着だ!!
そしてバトルが始まった!!

侍「はっ!やぁっ!!!」
淫「くっ...!!」

開始早々淫は防戦一方だった!!
侍の攻撃が速すぎるのだ!!

侍「ふふ、この勝負!貰った!!」
淫「ま、負けるもんかぁ!!」
侍「おっと、危ない危ない」

淫の攻撃は外れた!
ように見えたが...

ビリッ

侍「ん?何の音だ??」
淫「あの...えっと....ごめんね?」
侍「な、なぜ謝る?」
淫「さ、サラシが.....」
侍「サラシ?....っ!!カァァ///」
淫「け、結構大きいね?」
侍「み、見るなぁ!!降参だ!降参する!!///」
淫「やった!ラッキー!」

こうして淫は侍に勝利したのだ!!

準決勝
モブ女「よ、よろしく...」フラフラ
淫「よろしくね!」
淫(また服装被っちゃった...)

2人の格好は毛皮の谷間の見える下着だ!猫耳もついてるぞ!
そしてバトルが始まった!!
しかし....

淫「貴女も落としてあげる!」クチュクチュ
モブ女「ひぁっ//すごいぃ//」ビクッ
淫(この人最初から濡れてた...?)
淫「よく分からないけどこれなら...!」クチュクチュ
モブ女「はぁっ//こんなのぉ//すぐイっちゃうぅ///」ビクビクッ
淫「イっちゃえ!!」クチュクチュ
モブ女「ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ

なんとすぐに落ちてしまった!!
モブ女はさっきの侍の胸をみて鼻血が止まらず貧血になっていたのだ!!

淫「よく分からないけど勝った!」
淫「さぁ!次は決勝戦だ!!」

〜控え室〜
女「.....行くか」

決勝戦
淫「えーっと...次の相手は...!!?」
女「うぃっす」
淫「お、女さん!?」
淫(メイド服着てる!!可愛い!)
淫「その服、着てるんだね!!」
女「こ、コスプレがこれしか無くってな...//」

こうして決勝戦が始まった!!
因みに淫の服はナース服だ!!

この試合、どうなる!?
勝者の名前とどのようにして勝つかを募集します!できるだけ詳しく書いてくれると嬉しいです!!
↓1で募集します!
例:淫、プリンで釣った

女「悪いけど、賞金は私のものだよ」
淫「くっ!」

女と淫は女忍者の特訓の成果をはっきしとても素早い動きで戦っていた!
しかし元々の技量が女の方が高いため淫は次第に押されていた!

淫「はぁ...はぁ...」
女「淫も結構強くなったね」
淫(やっぱり強い...!!)

因みに2人はローションのせいで服の白い所が透け透けだぞ!
下着が透けててとてもエロい!!

お客さん「うおおおおおおお!!!!」

女「じゃ、楽にしてあげる」
淫「くっ!」
淫(ここは防御しなきゃ!)
女「残念。後ろだよ」
淫「へ!?ぐはっ!!」

女はフェイントをかけ後ろから攻撃をした!!
そして淫は場外してしまった!

淫「あー、負けちゃった...」
女「ふふ、賞金は私が貰った!」
淫(せめて女さんにも恥をかかせないと!)
淫「女さん!メイド服のスカートがめくれて下着が丸見えですよ!!」
女「へ!?わわっ///」ババッ

女は気付いていなかったが先程の戦闘でスカートがめくれ上がっていたのだ!!

お客さん「いいぞーー!!!もっと見せろー!!!」

女「くぅ///」
淫「女さん、今日は白なんだね!しかもフリル付いてる!」
女「か、係員がメイド服ならこれをはけって...//」
淫(ナイス係員!よくやった!!)
係員「b」

こうして女はお客さんに白のフリルパンツを見せてしまった!!
ブラも白のフリルだ!
まぁ、淫もスカートがめくれていたのだが...

〜閉会式〜
係員「では1位となった女さんには賞金が送られます!」
パチパチ
女「やった」
淫「おめでとう!!」


こうして相撲大会は幕を閉じたのだった...

〜その後〜

女「淫、なんか食べに行こっか。奢るよ」
淫「え?いいの?」
女「うん。100万もあるからね」
淫「やったー!女さん大好き!」ダキッ
女「わ//苦しい苦しい//」

二人はその後美味しいものを食べたという...

次回!↓1編!

~試合後の控え室〜

侍「くっ!まさかあんな恥をかいてしまうとは!!」
空軍「ま、まさかあんな大勢の前でイかされるなんて...//」
モブ女「私もイかされました...」

淫に負けた選手が悔しがっていた!!

侍「復讐しないと気が済まない!」
空軍「やるか!」
モブ女「やりましょう!!」

こうして3人の復讐が始まった...

侍「まずは↓1で復讐だ!!」

侍「まずは激辛プリンだ!」
空軍「おお!!」
モブ女「でも、どうやって食べさせるんですか?」
侍「それはな...」

〜数日後〜

女「淫〜プリン食べる?」
淫「食べる!」
女「おっけい」

女は淫にプリンをあげた!

~物陰〜

侍「ふふふ、そのプリンは我々が既にすり替えている!」
空軍「覚悟しやがれ!」
モブ女「わくわく」

淫「〜♪」パクッ
淫「っ...!!?辛っ!!?」
女「え?」
淫「お、女さん!このプリン辛いよ!!?」
女「そんな...」
淫「もしかして私を騙したの!?」
女「ち、違う!!」
淫「ならなんでこのプリン辛いの!?これ作ったのは女さんだよね!?」
女「そ、そうだけど...」
淫「............」
淫「.....ちょっと散歩してくるね」
女「...わかった」

淫は散歩に出かけた!

女「......友達1人減ったかもね」
女「..........うぅ....」グスッ

淫「うぅ、強く言い過ぎたかな...?」
淫「女さん泣きそうな顔してたし...」
淫(で、でも私を騙した女さんが悪いんだよ!しばらくはこのままだね!)

〜物陰〜

モブ女「...これやりすぎたんじゃ?」
空軍「なんだかあの2人の仲が悪くなったような...」
侍「ざ、罪悪感が...」
侍「と、とりあえず↓1だ!」

※因みに一応言っておきます。二人は仲直りします。

淫「うーん...思えば女さん違うって言ってたような...」
淫「でもあんな事言って出てきた手前帰れないしなぁ...」

淫はそこら辺を散歩していた!!
その時!!

侍「おい!」
空軍「この前はよくもやってくれたな!」
モブ女(セリフ全部言われた...)
淫「あ!この前の対戦相手の人!」

物陰から三人が現れた!

モブ女「この前の試合は友人も見ていました!あの試合以降友達と顔も合わせません!一騎打ちしてください!!」
空軍「負けたのが普通に悔しいから一騎打ちしてくれ!!」
侍「この前負けたのは偶然だ!今度こそ決着を付けてやる!!」
淫「なるほど...」

3人は一騎打ちを申し込んできた!!

淫「なら↓1で勝負しよう!!」

早脱ぎ勝負(この場で)

淫「ここで早脱ぎ勝負しよう!!」
侍「は、早脱ぎ勝負...?」
空軍「聞いたことないな...」
モブ女「それは、どんな勝負なんですか?」
淫「それはね....」

ここで↓1に募集!
早脱ぎ勝負のルールと一騎打ち方法を募集します!!詳しく書いてくれると嬉しいです。

一つ目は一騎打ちの方法が書いてありませんでしたがスルーすると書かなかった自分が悪いので...
二つを融合させます
次からは気をつけます...

モブ女「ふむふむ。つまり互いに自分の今の衣服からの早脱ぎをし下着まで脱ぎ切ったものが勝利となり敗者を弄くれる んですね」
空軍「そして一騎打ちと言っても複数人同時もできるという事だな!!」
侍「しかも脱ぐ時は芸術的な脱ぎ方をしなければならないと...」
侍「奥が深いな...」
淫「じゃ、早速やろうか!!」

こうして対戦の火蓋が切って落とされた!!

ここで↓1に募集です!
今回はとても長い募集です!!
募集内容は
4人の服装、誰が勝つか、敗者がどうなったか。です。
例:モブ女ふんどし、空軍ふんどし、侍ふんどし、淫ふんどし、勝者淫、ふんどしで叩いた
一つでも抜けていたらスルーします!!

↑加えて上の口から胸に下の口まで淫に対してゆっくりやりモブ女には下着から胸の谷間に指を入れさししたりもする

女「審査員は私だよ」
淫「女さん!?いつから審査資格を!?」
女「さっき取ってきた」
モブ女(資格とかあるんだ...)
女「がんばってね」
女(怒ってないみたい...よかった)
淫(女さん...目が少し赤い...後で謝ろっと)
女「では、よーいスタート!!」

こうしてバトルが始まった!!

モブ女「はぁっ!!」ヌギヌギ
空軍「せいっ!」ヌギヌギ
侍「はっ!」ヌギヌギ
淫「たぁっ!!」ヌギヌギ

四人はいっせいに脱ぎ出した!!
四人はとても芸術的に脱いでいる!
勝負はスピード勝負だ!!

モブ女「わたしはワンピースですからすぐに脱げますよ!!」ヌギヌギ
空軍(いくら仲間と言ってもわたしは一位になりたい!邪魔させてもらう!)
空軍「うわ!お前凄い下着はいてるのな!!」
モブ女「な、見ないで下さいっ!!」
モブ女「はっ!しまった!!」

モブ女は1人遅れてしまった!!

空軍「く、私は軍服だからすこし手間取る...!!」
侍「私も着物の帯を固く結びすぎてしまった...!!!」
淫「ふふ、ボクはドレスだからすぐに脱げるよ!」
淫「さ、後は下着だけだ!!」

淫は1人下着姿になった。現在1位だ!!
しかし...

女「あれ?それ私の?」
淫「あ.....」
女「なんで淫が着てるの??」
淫「い、いや....これには訳が...」
淫(女さんの匂いが嗅ぎたかったなんて言えない)
女「別に言ってくれればいつでも着せてあげるのに」
淫「え?」
い(やった!女さんの匂いがいつでも嗅げる!!)

淫は結構喜んだ!
しかし.....

空軍「ふ、会話に夢中になっている間に脱ぎ終わったぞ!」
侍「私もだ!!」
淫「はっ!しまった!!!」
女「決着はついたね」
淫「はぁ、負けちゃった...」
淫「あ、女さん。さっきはごめんね?言い過ぎちゃった...」
女「怒ってないよ」
淫「よかったぁ....」
女(ホントによかった...)

〜数分後〜
空軍「ふ、どうだ?1度勝ったやつにいいようにされる気分は!」クチュクチュ
侍「いい格好だな!」コリコリ
淫「はぁぁっ//同時はだめぇ///」ビクビクッ
女「同時進行で同じことをするよ」
モブ女「な、なんで私までぇぇっ///」ビクビクッ
女「ルールだから」

淫とモブ女は弄られていた!!

空軍「そうだ、お前はあの時私に玩具を使ってきたからな...私も使ってやるよ!」
淫「そんなぁっ//これいじょうされたらこわれちゃうよぉ//」ビクビクッ
侍「己を恨むんだな!」コリコリ

そして女は振動ディルドも挿れられた!!

淫「はぁぁぁぁあんっ///そこはよわいのぉ//」ビクビクビクッ
空軍「どうやらここがお前の弱点らしいな!!」クチュクチュ

空軍は淫の弱点を見つけた!!

淫「やぁぁぁぁあっ///ゆるしてぇぇえっ///」ビクビクビクッ
空軍「はははは!!もっと喘げ!!」
侍「そうだそうだ!!」コリコリ
女「てぇい」コリコリクチュクチュ
モブ女「ふぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ

この後クライマックス!!いったいどうなる!!?

>>747すみません...
その投稿を見ていませんでした...
今後このような事がないようきをつけます...
※安価なら↓

安価なら↓というか安価抜けてますよ

まずいな。今日やらかしてばっかだ...
すみません。
↓1です...

軍警察に痴女軍団として逮捕された(注意だけで釈放はされました)

淫やモブ女が絶頂しそうになったその時!!

軍警察「ピピーッ!!こら!そこの痴女軍団!何をやっている!!」
一同「やっべ」
軍警察「とりあえず逮捕だ!!」

こうして5人は逮捕された...
しかし

女「おっと手が滑った」カネチラリ
軍警察「!!」
女「あー、これを警察さんにあげたいなぁ」
女「逮捕しないのならあげたいのになぁ」
軍警察「いいでしょう。釈放します」
女「やったぜ」
軍警察「ま、一応注意はしますけどね」
女「えー」

こうして釈放された!!

〜数日後〜

女「淫.....プリン....食べる?」
女「今度は甘いから....」
淫「うん!食べたい!!」
淫(あの三人がプリンをすり替えたって話してくれたんだよね。女さんは知らないのかな?)
女「!!はい!これ!」
淫「うん!美味しい!!」モグモグ
女「そっか」
女(よかった.....)

こうして二人は仲直りした!!

次は↓1編だ!!!

そうですね。準レギュラー枠です。
では恒例の見た目、性格決めです!
できるだけ詳しく書いてくれると嬉しいです。
どちらかが抜けていたらスルーします。
まずはモブ女を↓1お願いします

レズだったのか...
では次は侍で↓1お願いします

得に描いたようなサムライルック。しかし和服と刀に金をかけすぎてド貧乏
生真面目な性格で冗談が通じない。
武芸者のことを好いている。

ここで武芸者が出てくるのか...
では最後に空軍を↓お願いします。
レギュラー編はこれでラストですね。

とうとう魔法が出てきた・・・

では3人の見た目と性格が決まりましたね!
では新章↓1編開幕です。

解体屋「女の誕生日を祝う」

あぁ、この世界では何やらかんやらあって魔法を使える人がたまにいます。
安価なら↓

解体屋「おい、淫よ」
淫「どうしたの?解体屋さん」
解体屋「近々女の誕生日らしいぞ」
淫「祝わなきゃ!」

そう。あと数日で女は誕生日を迎えるのだ!(16)

女「何の話してるの?」
解体屋「あ、いやなんでもないぞ」
淫「うんうん!」
女「?へんなの.....」
解体屋「.......で、どうする?」
淫「まずは↓1だよ」
解体屋「なるほどな!」

淫「パーティのメンバーを集めようよ!」
解体屋「なるほどな。あいつああ見えて結構寂しがり屋だから多い方が喜ぶぞ!」
淫「早速メンバーを集めに行こう!!」
解体屋「あぁ!!行こうぜ!」
淫「↓1~6が来てくれそうかな?」
解体屋「そうだな。知らない奴が来ても困るだけだろうし...」

〜その頃〜
女「はぁ...あと数日で誕生日か...」
女(どうせ今年も誰も祝ってくれないよね...)

今回は名前と誘う方法を募集します!
因みに絶対に参加してくれます。
新キャラは無しでレギュラー、準レギュラーをお願いします。
どちらか抜けていたらスルーします。

キャラバン娘 普通に誘えば来るだろう多分

侍 食べ物で釣る

〜その後〜

ーキャラバン娘ー
解体屋「てことで、女の誕生日会をするんだが、来るかい?」
キャラバン娘「うん!おねぇさんをお祝いしなきゃ!!」
淫「よろしくね!!」

ーベテランー
解体屋「てなわけで、あんたも来るかい?」
ベテラン「ふむ...」
淫「お酒も出るよ」
ベテラン「よし、行こう!」
解体屋「酒目当てかよ!」

ー女忍者ー
淫「ってことなんだけど、どうかな?」
女忍者「あぁ、行かせてもらう。」
解体屋「結構集まってきたな」
淫「まだまだ!!」

ーマスターー
解体屋「てことでマスターにはケータリングを頼みたいんだが...」
マスター「お安い御用ですよ。」
淫「やった!!!」

ー暗殺者ー
暗殺者(へぇ、女誕生日なのか...)
暗殺者(よし、俺も行こっと)

ー侍ー
解体屋「てなわけなんだが...」
淫「食べ物沢山食べれるよ!!」
侍「!行かせてもらう!!」

こうして結構集まったのだった...

〜誕生日当日〜

女「.....朝か...」
女「はぁ.....早く明日になってくれ...」
女(とりあえず動こ...)
淫「あ、女さんおはよう!」
解体屋「おはよっす」
女「おはよ」
解体屋(ではこれより作戦を開始する!!)

パーティはどうやって始まる!?

また抜けてた...
安価は↓1でお願いします

投稿者がssを投稿できるのは夜8時くらいから朝8時の間です。休みの日は基本1日投稿できます。夜中0時からは寝落ちの可能性が高くなります。今更ですがよろしくお願いします。

〜夜〜

解体屋「あ、俺ちょっと出てくるわ」
女「ん、わかった」
淫「行ってらっしゃい」
解体屋(淫、後は頼んだぞ!)
淫(任せて!!)

解体屋は何処かへ出かけてしまった!

女(.....やっぱり今年も祝って貰えなかったな)
女(まぁ私の誕生日なんて知らないよね)
女「....はぁ....」

女はため息をついた!
その時!

淫「おーんなさんっ!」ダキッ
女「わ、淫どうしたの?」
淫「いや、ちょっと付いてきて欲しいところがあるんだよね」
女「??」

〜移動中〜

女「い、いつまで抱きついてるの//」
淫「目的地までかなぁ...」
女「うぅ.....//」
女(なんか恥ずかしい)
淫「あ、あそこ!あそこが目的地だよ!」

淫が目的地と言った所は何かの会場のようだった!
しかし暗くてよくわからない!

女「あそこに何の用事なの?」
淫「まぁいいからいいから♪」
女「??」

そしてついに女が到着した!

〜???〜

解体屋「お、ついに来たか...」
マスター「こちらは準備出来ていますよ」
解体屋「うし、なら始めるか!」

淫「女さん、ここで座ってて貰えます?」
女「分かった」

〜数秒後〜

いきなり電気がつき周りが明るくなった!

一同「誕生日おめでとう!!」パァンッ!!
女「!?」
解体屋「女、今日はお前の誕生日なんだってな??」
淫「主役は女さんなんだから楽しんでね?」
女「へ....ぁ.....え....??」
女(主役.....??)
暗殺者「おいおい、しっかりしてくれよ?」
女忍者「まぁ、ひとまず落ち着け」
女「んぅ.....わかった.....」
女(何がなんだか...)

女はいきなりの出来事に気が動転している!

〜数分後〜

解体屋「落ち着いたか?」
女「う、うん...」
解体屋「なら、↓1するか!」

それではプレゼントを募集中します。
↓1お願いします。
募集内容は全員のプレゼント内容です。
一人でも抜けていたらスルーします。
プレゼントを渡すのは
〇キャラバン娘
〇ベテラン
〇女忍者
〇マスター
〇暗殺者
〇侍
です!

解体屋「まずはプレゼント渡しだ!」
女「お、おぉ!」
女(生まれて初めてだ!)

〜プレゼント渡し〜

キャラバン娘 「わたしはネックレスをつくってきたよ!」
女「ビーズで一生懸命作ってくれたんだね。ありがとう。嬉しいよ」ナデナデ
キャラバン娘「えへへ♪」

ベテラン「俺は切れ味のいいサバイバルナイフだ。よく切れるぞ」
女「おぉ、買う手間が省けた。ありがとう」

女忍者「私はニンジャなりきりセットだ。サイズは多分ピッタリのはずだ」
女「動きやすそう!ありがとう」

マスター「私からは高級ワインです。大人になったら飲んでくださいね?」
女「がんばって寝かせる。ありがとう」

暗殺者「俺からは下着だ。」
淫「気持ち悪いほど女さんにぴったりな下着だね...あ、褒め言葉だよ!!」
淫(てかこれこの前の相撲の時に女さんがはいてた白フリルじゃんか)
女「ふむ、今度はいてみるね」
淫(やった!!)

侍「私からはふんどしだ。」
女「ほほう...今度はいてみるね」
一同(えっ?)

暗殺者「淫達はプレゼントないのか?」
淫「いや、とっておきのを用意してるから楽しみにしててね?」
暗殺者「なるほど...お楽しみは最後にってことか!」
解体屋「そういうことだ!次は↓1やるぞ!!」
女(こんなにいっぱい貰えた.....)
女(.....嬉しい//)

あ、このやるぞ!は物をあげるのやるぞ!ではなく〇〇をするぞ!の意味のやるぞ!なので安価は王様ゲームになります。すみません。

解体屋「王様ゲームだ!!」
女「なにそれ?」
解体屋「ルールはだな...」

〜解説中〜

女「なるほど。大体わかった。」
解体屋「じゃ、早速はじめるぞ!!」

こうして王様ゲームが始まった...

今回は↓1~7募集します!
募集内容は王様の名前と誰に(番号付けて)何をさせるかです!
例:王様(女)、1と4が(淫と解体屋が)プリン食べる

あげます
※このコメントは安価に関係ありません

1回戦
すみません。書き溜めていたはずなのに消えていました...絶対に書くので待って下さい...
2回戦

ベテラン「お、今度は俺が王様か」
女「く...連続はなかったか...」
ベテラン「じゃ、3と1がポッキーゲームな!!」
淫「な!?もし男と男だったらどうするの!?」
ベテラン「そん時は腹くくって貰わないとな!」
暗殺者「で?3と1ってだれだ?」
解体屋「.....1は俺だ...」
淫「てことはマスターが3??」
マスター「いえ、私は5ですね」
女「..............私が3だ...//」
一同「!!!」

なんと、女と解体屋がポッキーゲームする事になった!!
凄いぞベテラン!!

解体屋「ち、直前で止めるからな...?」
女「わ、わかった//」
ベテラン「キスしろキス!」
解体屋「てめぇ!酒飲んだろ!!」

そしてゲームが始まった!!

解体屋「ぽりぽり」
女「ぽりぽり」
解体屋(段々女の顔が近くなってきた...)
女(わ、どうしよどうしよ//)
一同「にやにや」

そしてあと一口でキスするところまで来た!

女(ち、近い//)
解体屋(よ、よし!ここで止めればいいんだ!)
解体屋(よし、残りは吸ってしまおう!!)
女(あと1口...吸えばキスしなくても食べれるかな...?)

こうして二人は同時にポッキーを吸った!
すると...
ちゅっ
何かが2人の唇に触れた!!

一同「!!!!」
解体屋「!!?」
女「あ......え.....??」
女「今のって......?」
解体屋「あの、その.....すまん...」
女「な、なぁ!!?カァァ///」
女(は、初めて...!!)
一同「おおおおお!!!!」
解体屋「う、うるせぇ!!」
女「あ.....あぅぅ....///」

2人はキスをしてしまった!!(事故)

3回戦

侍「お、私が王様か...」
侍「では3と5が...衣服を変える!」
女忍者「3は私だな」
解体屋「な!?もしここでベテランが5を選んでたら色々やばいぞ!」
ベテラン「安心しろ!俺は4だ!!」
淫「あ、5は僕だね」
暗殺者「セーフ!」
女(キス.....解体屋とキス.......)

こうして二人は衣服をを変えた!
女はまださっきのキスが忘れられないぞ!

〜数分後〜

淫「うわ、この服結構際どいな...」
女忍者「淫が普通の服を着ていてたすかった...」
一同「おおお!」

二人は新鮮な姿になっていた!!

淫は胸が強調されており危ない雰囲気を出している!!エロい!!
女忍者は普段着ないような服を着ていてそれはそれで男心を擽る!!

解体屋「ベテランじゃなくて本当に良かった...」
マスター「そうですね」

4回戦

淫「ふっふっふ!ついにボクの番だね!」
淫「4番にオー・チンチンを歌ってもらうよ!」
キャラバン娘「私だ!」
淫「な、なんかごめん!」

こうしてキャラバン娘は歌わされることになった!

キャラバン娘「チン チン チンチンチン
チン チン チンチンチン
ヤイ ヤイ ヤイヤイヤイ
チン チン チンチンチン
こどもの頃の 雪の朝
白くつもった 庭に出て
ちんちんつまんで おしっこで
雪に名前を 書いたっけ
オー チンチン オー チンチン
あのチンポコよ どこ行った

チン チン チンチンチン
チン チン チンチンチン
ヤイ ヤイ ヤイヤイヤイ
チン チン チンチンチン
夕焼け空が 燃えていた
トンボつりした 帰り道
ちんちんつまんで おしっこで
日暮れの町に 水まいた
オー チンチン オー チンチン
あのチンポコよ どこ行った

チン チン チンチンチン
チン チン チンチンチン
ヤイ ヤイ ヤイヤイヤイ
チン チン チンチンチン
夏の河原の 水遊び
ちっちゃくちぢんだ ちんちんを
つまんで伸ばして ひっぱって
大きくなれと 泣いたっけ
オー チンチン オー チンチン
あのチンポコよ どこ行った♪」

解体屋「なんで歌えるんだよ!!」

解体屋「ふぅ....次は↓1だな!」

解体屋「そろそろ締めと行こうか!!」
淫「女さん。今日は楽しかった??」
女「うん。みんなありがとう!!」
淫「ふふ、ならよかった!!」
解体屋「さぁ!最後は俺と淫の誕生日プレゼントだ!」
淫「やっぱり誕生日っていったらこれだよね!!」

そして2人が持ってきたのは...
巨大なバケツプリンに生クリーム等の装飾がしてる物だった!
蝋燭も16本刺さっているぞ!

解体屋「さあ!火を消してくれ!」
女「うん!...フーッ!!」

蝋燭の火は1発で消えた!!

一同「わー!!!」
女「改めて言うね。今日は本当にありがとう!!」
女(私も祝ってもらえるんだ...!!!)

こうして誕生日パーティは大成功に終わった...

〜数日後〜
女「......」ゴソゴソ
淫「女さーん?少し話g....」ガチャ
女「あ//」
淫「女さん...そのパンツ結構気に入ったんですね!」
女「うぅ...///」

女は白フリルパンツを気に入った!
そして女の首にはビーズのネックレスがかけられていた...(今後標準装備)

次は↓1編だぜ!!

了解です。キリがいいので今日はこのへんで投稿を終わります。
↓1で物語の流れを詳しく募集します。
詳しくなければ最安価です。

あれ...キスはセーフかと思ったんですが...
ダメでしたかね?

冒頭だけ

解体屋「おい、女に空軍。お前らに仕事だってよ」
空軍「私にも?」
女「金だ金」

ある日女と空軍に仕事がやってきた!!

陸軍「貴女方は腕が立つと聞いてやって参りました!実は....」
女「ほほう」

陸軍の話によると武装した村民達が襲ってきて新型兵器の粒子砲を奪われたのだという

空軍「なんてことだ...」
陸軍「貴女は確か空軍の...?」
空軍「私を知っているのか?」
陸軍「えぇ、空軍の魔法部隊には美人で強い兵がいるとお聞きしていましたので...」
空軍「お、おぉ...なんか照れるな...」
女「魔法使えたの?」
空軍「少しな?」
女「じゃ、その粒子砲を奪い返せばいいんだね?」
陸軍「そうです!お願いします!報酬は弾みますので...」

こうして女と空軍は奪還作戦に向かった!!

解体屋「因みに俺も別行動で奪還作戦に参加するぜ。」
解体屋「向こうでベテランと落ち合う事になっている!」
女「そっちもファイト」
解体屋「おう!」

〜農村〜

女「ここがその村みたいだね」
空軍「気をつけろ...何があるかわからんぞ...」

この後どうなる!?↓1

個性的な村人さんを↓1に募集!!
5人書いてください!!
足りなければスルーします。

今喧嘩してそうな人達ですね!

???「おい!そこから先は入るな!!」
女「なんか色々出てきたぞ」
空軍「なんだあれ...」

女達の前にコスプレ?集団のような奴らが現れた!!

鎧「私がこの村のガードをしている鎧男だ。」
女「動きにくそうな服だね」
緑「俺は科学者だ」
空軍「いやあんたプロレスラーかなにかだろ...」
盾「私は身体能力が高いぞ!」
女「なんかその服ださいね」
盾「シクシク」
弓「俺の弓は爆発もするんだぜ!」
空軍「あっちの鎧男の方がよくわからないけど強そうだな」
弓「シクシク」
雷「俺は雷を操る!」
女「あんたは強そうだな」

こうして個性豊かな5人と戦闘になった!!

どうなったかを↓1で募集
今回は勝敗とどんな試合だったかを募集!
投稿例:女と空軍が勝利、一方的な試合だった
ではまた明日〜

5人の村人はそこそこ強かった!!
しかし...

空軍「はっ!」ドゴッ
女「せい」ボコォッ
5人「ぐはあっ!!」

空軍と女の連携には勝てなかった...

女「行くか」
空軍「だな!」

こうして二人は村に足を踏み入れた!!

この後どうなる!!?↓1

その水は2人に当たる?当たらない?↓1

プシャァァァ!!
何処からともなく大量の水が噴射された!

女「空軍、当たっちゃだめだよ」
女「ほっ」サッ
空軍「っく!」ヒョイッ

しかし二人はこれを綺麗に避けた!
そして.....

女「ん......??」
女「あぁ、やっぱりか」
空軍「どうしたんだ?」
女「この水、媚薬が入ってるよ」
女「しかも相当協力な奴がね」
空軍「なんだと...!?」
女「ほら、あのバッタを見てよ」

女の指を指した先には先程の水を浴びたバッタがいた!

バッタ「あへあへ//」
空軍「ば、バッタがあへってやがる...」
女「当たらなくてよかったね」

〜物陰〜

村人「ちっ....」

次の展開はどうなる!!?↓1

村人「次は.....」

村人の言葉はそれ以上聞くことは出来なかった。
なぜなら...

村人「かっ....!?」ヒューヒュー
ベテラン「ったく...手間取らせやがって...」
解体屋「お、片付いたか」
ベテラン「あぁ...この調子で減らしていこうぜ」
解体屋「おう」

ベテランがナイフで喉を裂いたのだ...
こうして村人は減っていくことになる...

次の展開を↓1お願いします

女「あ、1回解体屋達と合流しようか?」
空軍「その方が連携も取りやすいしな!」

〜集合場所〜

女「お、いたいた」
解体屋「遅いぞ!」
女「ん?なんか血の匂いがするけど...もしかしてフライングした?」
解体屋「てへ☆」

こうして4人は合流した!

次の展開を↓1お願いします

取引の内容とは!?↓1

村長「おっと、そこまでだ!」
女「誰だお前」
村長「俺はこの村の村長だ。お前らに取引をしてやろうと思ってな」
解体屋「取引?」
村長「なぁに簡単なことだ!そこの女2人が俺の村の女と貝合せをして勝ったら降伏してやろう。しかし負けたら...分かってるよな?ニヤニヤ」
女「なぬ」
ベテラン「おいおい、そんな取引する必要無いだろ?」
村長「おっと、これを見てみろ?これは粒子砲の発射スイッチだ...俺に触れればこれが自動的に押される...粒子砲の向いてる先はあの陸軍の基地だ...」
空軍「ちっ、ゲスめ...」

こうして女と空軍は取引する事になった...

女「で、貝合せってなに?」

この後どうなる!!?↓1

〜数分後〜

空軍「くぅっ//んんんっ//ふぁぁぁあ...//」ビクビクッ
女「うぅ...//股がじんじんするよぉ///」ビクビクッ
村人達「おおおお!!!」

二人は戦っていた!!

しかし村人のテクニックに防戦一方だった!!
村長「ははは!!いくら戦闘は強くてもこっちは弱いみたいだなぁ!!」
女「やぁっ///んぁぁあっ///」ビクビクッ
空軍「こ、こんなやつらにぃっ//」ビクビクッ
女(解体屋...はやく...)

〜その頃〜

解体屋「おぉ、これが粒子砲か!」
解体屋「って、これ結構簡単に解体出来るな」カーンカーン
ベテラン「はやっ!!」
解体屋「さて、女達を助けに行こうぜ!」
ベテラン「おう!」

〜数分後〜

女「あっ//あぁっ//ら、らめぇぇ//」ビクビクビクッ
空軍「はぁぁぁぁあんっ//いやぁぁあっ///」ビクビクビクッ

女達はイかされる寸前だった!
しかし...

解体屋「女!空軍!大丈夫か!!」
女「.....おそい....ばかぁ....//」ビクッ
空軍「あ、あぶなかったぁ//」ビクッ

解体屋は女と空軍をギリギリで助け出した!

村長「ふ、どうやら粒子砲の威力を見たいようだな!!粒子砲発射!!」ポチッ
解体屋「あぁ、悪い。お前のその兵器、解体しちまったぜ?」
村長「は...?」
ベテラン「さぁ、覚悟はできてるよな??」
村長「ひ、ひぃぃいっ!!!」カタカタ

こうして村は制圧された!!

女「あ、あと少しで負けてた...//」
空軍「やばかった...//」

次回!↓1編!!!

空軍「え?魔法を??」
淫「うん!ボク魔法使ってみたいんだよね!!」
モブ女「私も使ってみたいです!」
空軍「しょうがないな...教えてやるか!!」
淫「わーい!!」

空軍「まぁ、まずは↓1な」

空軍「じゃ、この白い粉を飲んでくれ?」
淫「これは??」
空軍「もし才能があれば翌日に魔力に目覚めるんだよ」
淫「なるほど!!」

そして次の日

淫「!!!」
モブ女「!!!」

二人はどうなった!!?↓1

空軍「ふむ、二人とも一応魔力はあるみたいだな!!」
淫「ほんと!?やったぁ!!」
空軍「でも魔法ってのは人に教えられる物ではなくていつの間にかふっ...とできるようになるんだよな...」
淫「まぁ、しょうがないね」
モブ女「早く使えるようになりたいです...」

こうして二人は魔法が使えるようになった!!

短いけど完で
次は↓1編だ!!

ついに来ましたね...
では詳しい内容を募集します!詳しく無かったら再安価で!
↓1

なるほど!では次の安価です。
その伝説のカカオ豆を求める旅の内容を募集します!
↓1でお願いします!
詳しく書いてくれると嬉しいです!

女「.....」ゴソゴソ
淫「あれ?女さん?どこか行くの??」
女「あ、淫。私は今から旧世紀の工場に行ってカカオ豆を入手してくるんだよ」
淫「え!?あの伝説と言われるカカオ豆を!?」

この時代はバイオ食品。言わば人口で作られた食品しか存在しないのだ。
カカオ豆を使ったチョコはバイオチョコなどとは比較にならない旨さを誇るのだ!!

淫「ボクも!ボクも行くっ!!」
女「うん。いーよ」
女「暗殺者も今回来るらしいから3人で行くことになるよ」
淫「分かった!!」

〜その頃〜
下っ端「ボス!旧世紀の製菓会社、morinagaを発見しました!」
ボス「よし!そこに特殊部隊を向かわせろ!」
下っ端「ははっ!」

裏でなにかの陰謀が蠢いていた...

暗殺者「そういえば、今回行くのはなんて所なんだ?」
女「今回いくのはね」
女「morinagaだよ」
淫「morinaga!?存在したの!?」

こうしてカカオ豆争奪戦が開始された...
この後どうなる?↓1
因みにチョコ渡し編もあるからお楽しみに!

3人はmorinagaの前に立っていた

女「...様子がおかしい...」
暗殺者「だな....」
淫「うん、さっきから怪しい人たちがで入りしてるよ....」

morinagaはすでに敵のボスが制圧していた...

女「しょうがないな、ふたりはここで待ってて」
淫「どこいくの??」
女「ちょっとね」

〜数分後〜

女「ただいま」
暗殺者「お、おい!お前血が!!」
女「ん??」

女の身体には血が沢山ついていた!

女「あぁ、これは返り血だよ」
淫「なんだ返り血か...」ホッ
女「さ、あとは多分ボスだけだから行こうよ」
暗殺者「おう!」

〜社長室〜

ボス「わ、我が特殊部隊が...」
女「おいっす」
ボス「ひ、ひぃぃい!!!」
女「カカオ豆よこせ」
女「じゃないと....」
ボス「わ、分かった!!分かったよ!」

こうして伝説のカカオ豆を手に入れたのだった!!

次回!チョコレート調理編!!
詳しい内容を募集!!
↓1

〜帰り道〜
女の手にはたくさんのカカオ豆が入った袋があった!!

女「ふふ、沢山とれたね」
淫「うん!これで美味しいの作ろうね!」
暗殺者「だな!」
淫「てか暗殺者は誰に渡すの??」
暗殺者「だ、誰でもいいだろ...//」

〜数日後〜
女「マスター?」
マスター「おや、いらっしゃい。何のようですかな?」
女「チョコの作り方を教えて欲しいんだ」
マスター「ふむ...」
マスター「いいでしょう。教えますとも!」
女「よっしゃ!」

〜試行錯誤中〜

女「け、結構形になってきたかな...?」
マスター「そうですね。女さん結構筋がいいですね」
女「ふふん」ドヤァ

その時だった

侍「すまん...私にカカオ豆を譲ってくれないか...?」
女「!!?」

どうなってしまう!?↓1

女「少しならいいよ」
侍「ほ、本当か!?」
女「うん」

こうして侍はカカオ豆を手に入れたのだった...
そして

女「で、できた...!!!」
マスター「ふむ、いい出来ですね」
マスター「では...はい、ラッピングしておきましたよ」
女「ありがとうマスター!」
マスター「がんばってくださいね」

こうして女はチョコを完成させた...
そしてついに次回チョコレート渡し編!!
↓1は女が誰にどうやって渡してどんな反応だったかを募集します!!
因みに投稿は明日になります!

ついでに淫と暗殺者と侍も募集します
↓1

〜バレンタイン当日〜

解体屋「ちっ...街中がいやな空気だぜ...」
リア充「イチャイチャ」
解体屋「あーもう!家帰ろっ!!」

解体屋は生まれてから母からにしかチョコをもらったことが無かった!!

解体屋「ただいま!」
女「おかえり」
解体屋「女ぁ〜?聞いてくれよ!街中がリア充ばっかで嫌になるぜ!」
女「お疲れ様」
解体屋「はぁ...」
女「あ、そうだ。解体屋プリン取ってきてよ。」
解体屋「何で俺が.....」
女「お願い」
解体屋「はぁ....分かったよ....」
解体屋(全く...自分で動けよな...)

解体屋は冷蔵庫の扉を開けた!

解体屋「ん?」
ラッピングされた箱「解体屋へ、いつもお疲れ様」
解体屋「お、女...?これは.....?」
女「チョコ」
解体屋「お、俺に....!?」
女「そうだけど」
解体屋「い、いいのか.....!!?」
女「いらないの?」
解体屋「いります!ありがとうございます!!」
女「ふふ...♪」

こうして解体屋はチョコを手に入れたのだった...

女(喜んでくれてよかった...)
解体屋「うめぇ!!」

〜暗殺者〜

暗殺者「久しぶりだなお前ら」
上司「ん?暗殺者か!?急に組織やめやがって!」
暗殺者「だってあんたのセクハラ酷かったんだもん」
上司「ぐ.....んで?元気にやってるのか??」
暗殺者「まぁ、それなりにね...」
上司「そうか、元気ならそれでいい...」
上司「じゃあな」
暗殺者「あ、待て待て」
暗殺者「これやるよ!」
上司「.....毒でも入ってるのか?」
暗殺者「な訳あるか!せめてもの詫びだよ。受け取ってくれ」
上司「あぁ...ありがとな」
暗殺者「おう」

義理でした。

〜淫〜
淫「あ!女さん!」
女「お、淫だ。ちゃんとチョコ渡せた??」
淫「いや、ボクは今からだよ」
女「へぇ、がんばってね」
淫「ボクが渡すのは女さんにだよ?」
女「へ??」
淫「いつもお世話になってるからね!!」
淫「そのお礼だよ!!」
女「ありがと...//」
淫「んふふ♪」

二人の仲がさらに良くなった!!

〜侍〜
侍「ふふ...非常食の完成だ....」

ー完ー
次は↓1編だ!!
今度こそ明日更新だ!!

空軍「第2回ぬるぬるローション相撲だと...!?」
淫「そ、リベンジしたいでしょ??」
空軍「ああ!!勿論だ!!」
淫「ふふ、ボクも今度こそ勝ってお金を...」
女「あ、その大会前回優勝者と準優勝者は出れないらしいよ」
淫「」

〜試合当日〜

空軍「ふぅ...今度こそ優勝するぞ...!!」

こうして試合が幕を開けた....

1回戦
シスター「宜しくお願いします」
空軍「よろしくな!」
空軍(ふむ、向こうは競泳水着か...)

因みに空軍はスリングショットだ!
そして1回戦が始まった

シスター「ふふ、前回の試合見てましたよ。」
シスター「貴女が擽りに弱い事も知っています!」コチョコチョ
空軍「はははwwwやめろってwwww」
シスター「迷える子羊の為にお金が必要なのです!」コチョコチョ
空軍「あはははははwwwww」
空軍(このままじゃやばい!!)

空軍はシスターの競泳水着を股にくい込ませた!!

シスター「っ!!//」
空軍「更にここから...っ!!」ゴシゴシ
シスター「ご、ごしごしはだめですぅ//」ビクッ
シスター「ぎぶ、ギブアップですぅぅぅ///」ビクッ
空軍「よし!勝ったぞ!」

こうして1回戦を突破した

2回戦
チャイナ娘「よろしくお願いします!」
空軍「よろしくな!」
空軍(こいつはチャイナ服だな。)

因みに空軍はストパンだ!
そして試合が始まった

チャイナ娘「このローション。今回から媚薬が混ざってるって知ってましたか?」ヌリヌリ
空軍「んあっ//な、塗るなぁ//」ビクッ

チャイナ娘は空軍の体中にローションを塗りたくった!

チャイナ娘「ゆっくりと落としてあげます...」モミモミ
空軍「んんっ//も、揉むなぁ...//」ビクッ
チャイナ娘「ふふ、胸の感度いいんですね...」モミモミ
空軍「やめろぉ///」ビクッ
チャイナ娘「強がっちゃって...」コリコリ
空軍「ひゃぁあっ///」ビクビクッ
チャイナ娘「わぁ!乳首少し弄っただけでこの反応!」

そしてチャイナ娘は空軍のブルマにも手を入れてきた

チャイナ娘「あれ?もうここ濡れてますよ?」クチュクチュ
空軍「そんなことないぃっ//」ビクッ
チャイナ娘「おかしいですね?どんどん溢れてきますよ?」クチュクチュ
空軍「ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ
空軍(こ、このままじゃ負ける!何か魔法を...!!)

空軍は感度上昇魔法を使った!

空軍「くっ....たぁぁぁあ!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ
チャイナ娘「なっ!?あっ//なにこれぇっ///激しいよぉっ//」ビクビクッ

空軍は手にローションを付けてチャイナ娘の下半身を直接弄り始めた!

チャイナ娘「うぁっ//足に力が...///」
空軍「よくもさっきはしてくれたな!」
空軍「このまま胸もまんこも同時開発してやる!!」モミモミクチュクチュ
チャイナ娘「いやぁぁぁあっ///らめぇぇえっ///」

こうしてチャイナ娘は胸とまんこを開発されてしまった...

3回戦
いぬまる子さん「よろしく!」
空軍「よろしくな!」
空軍(??いぬまる子さん...??)

そして試合が始まった!

いぬまる子「たぁ」
空軍「くっ!」
空軍(こいつの攻撃...なんて下品なんだ...!!)
空軍(.....ん?なんか力が溢れてきたぞ...??)

空軍は何故かパワーアップした!
そして試合に勝利したのだった!

4回戦

格闘娘「よろしくです!」
空軍「よろしくな!」
空軍(衣装被ったな...)

因みに今回の2人の衣装は水着だ!!
普通のビキニだぞ!
そして試合が始まった!

格闘娘「はっ!!」ぼこっ!
空軍「くっ...!!」
空軍(早い!!)

空軍は格闘娘の素早さと格闘術に苦戦していた!

格闘娘「このまま落としてあげます!」サワサワ
空軍「なぁっ//む、胸をそんな風に触るなぁっ//」ビクッ
格闘娘「ふふ、股ががら空きですよ!」クチュ
空軍「ひぁぁぁぁあっ//」ビクッ

空軍は格闘娘のテクの前に敗北寸前だった!!
しかし...

格闘娘「うわぁっ!?」ヌルッ
空軍「!チャンス!!」モミモミ
格闘娘「なぁっ//揉まないで下さいっ//」ビクッ

格闘娘はローションで滑ってしまい形勢が逆転してしまった!!

空軍「お前意外とでかかったんだな...」モミモミ
格闘娘「こ、こんなのっ//ただの脂肪の塊ですっ//」ビクビクッ
空軍「その塊を揉まれる気分はどうだ??」モミモミ
格闘娘「な、なんともありませんっ//」

〜数分後〜

格闘娘「ふぁぁぁあっ//も、もうやめてぇぇえっ///」ビクビクビクッ
空軍「お前さっきから何回かイってるのに意外と耐えるな」コリコリクチュクチュ
格闘娘「い、イってないれふぅぅうっ///」ビクビクビクッ
空軍「なら、これでどうだっ!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ
格闘娘「あっ!?ら、らめぇっ//激しすぎますぅぅっ///ぎぶ、ぎぶしますぅぅうっ///」ビクビクビクビクッ

こうして4回戦も勝利した!

5回戦

雀士「よろしくね!」
空軍「よろしくな!」
空軍(ん?あれはどっかの学校の制服か?なんか麻雀強そうだな)

因みに空軍の服装はなでしこジャパンのユニフォームだ!!
そして試合が始まった!

まずは前半21分!!空軍の華麗なシュートにより先制!!
しかしその後前半23分!今度は雀士も負けずにシュートを決め同点!
ここで前半が終了!!
その後後半、ロスタイムでも両者得点は決まらず遂にPK戦に!!

〜PK戦〜

雀士「はぁ...はぁ...」
空軍(今は2-2...しかし雀士はシュートを外しているからここで私が入れれば勝利だ...)
空軍「絶対に決める!!」ゴォッ!!

そして空軍はシュートを打った!!

雀士「見切った!!右!」

空軍のシュートは右に曲がり始めた!
しかし雀士はそれを見切りシュートに食らいつく!
はずだった...

空軍「甘いな!」
雀士「何っ!!?」

空軍のシュートは突然左に曲がり始めた!!
空軍はフェイントをかけたのだ!!

そして空軍のシュートはゴールに入った...
空軍は5回戦に勝利した...

準決勝と決勝を募集中!!↓1~2

準決勝

僧侶「よろしくお願いしますね!」
空軍「よろしくな!!」
空軍(ふむ、ドラクエ3の僧侶のコスプレか!)

因みに空軍はいつもの軍服だ!!
そして試合が始まった!
のだが...

空軍「てい!」
僧侶「きゃぁぁあ!!?」ヌルヌル
空軍「え、ええ...??」

なんと僧侶は空軍に押された勢いでそのまま場外してしまった!!

空軍「な、なんか勝ったぞ...」

そして決勝戦に進んだ!!

決勝戦

ゴジラ「ギャァァァァアオ」(独特のコントラバスを録音したテープを逆から再生した低音)
空軍「......は?」

因みに空軍の服装はGフォースの制服だ!!
そしてゴジラは核爆弾の影響で目覚めてしまったぞ!原作そのままだから問題はないね!!

空軍「そ、そもそもあいつ女なのか!?」
係員「VSメカゴジラでタマゴ産んでましたしミニラもいますし雌でいいんじゃないんですか?(適当)」
空軍「おい!ゴジラは無性生殖だろ!?98ゴジラでそうだっただろ!!」
係員「あれをゴジラとは認めない!!私は認めんぞ!!!!」
空軍「お前認めない派の奴か!!」
係員「許さんぞエメリッヒ!!ネームバリューだけ借りやがって!!」

そして試合が始まった!

一体どうなる!?↓1

空軍「ん??後ろにチャックが...??」

空軍はゴジラの背びれの隙間にチャックを発見した!!
そしてチャックを下ろすと...??

淫「あ」
空軍「あ」

こうして淫はルール無視で反則負けとなった!!

〜数分後〜

空軍「おらっ!!この!反則しやがって!!」クチュクチュ
淫「だ、だってぇ//ボクだってお金が欲しかったんだもんっ//」ビクビクッ
空軍「悪い娘にはお仕置きだ!!」クチュクチュ
淫「はぁぁぁんっ//許してぇっ//」ビクビクッ

こうして空軍は賞金を獲得し大会は終わったのだった...

次回!↓1編!!!

空軍「にしてもこの金どうしようかな...」

空軍は金の使い道に困っていた!!

空軍「とりあえず↓1に使おう!!」

空軍「そうだ!!このお金で私を守ってくれる女騎士を雇えばいいんだ!!」

〜女騎士養成所〜

空軍「よし!強そうな女騎士を雇うぞっ!!」
空軍「どんな人がいいかなぁ...」

こうして女は女騎士を選び出した!!

女騎士の見た目と性格を詳しく↓1

騎士「この度は雇って頂き感謝しますわ」
空軍「あぁ、よろしく頼むよ!」

こうして空軍はお金を守ってもらうため女騎士を雇った!!

空軍「にしてもあんた、結構いい髪してんのな」
騎士「そうでしょうか?別に特別なことはしていませんが....」
空軍「いや、結構上質だぜ?」
空軍「もしかして、喋り方からして貴族とかの血筋だったりする?」
騎士「.....」
空軍「おっと、聞いちゃ行けなかったかな...」
空軍「ま、これからよろしくな!」
騎士「はい。」

次の展開とは!?↓1

〜ある日〜

淫「女さ〜ん?いる〜?」
女「淫?どうしたの?」
淫「あっ!いたいた!」

この日淫は女を今度こそ落とそうとしていた!!

淫「実はね?↓1しようと思ったんだ!」
女「ほほう」

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