【R-18】女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2っ!」 (204)

【キャラ紹介】
女(15)
髪型:黒髪、ショートヘア
見た目:15歳、B
服装:白ブラウスに赤カーディガン、ミニスカノーパン
口調:丁寧
性格:ゲス(設定)
目的:今は特にない
エロの好み:痛くなければ大丈夫
エロに対する考え:嫌いじゃない
持ち物:遠隔操作手袋、ドSの鞭
能力:ハーピーの血により高速飛行が可能に

幼(15)
髪型:白髪、ツインテール
見た目:12歳、C
服装:裸オーバーオール
口調:元気っ娘
性格:ビッチ
目的:女を落とす
エロの好み:スカ以外大体大好き
エロに対する考え:大好き
持ち物:退魔師が使うお札、凝固剤
能力:スキュラの血により移動速度が早くなった

悪魔っ娘(500)
髪型:金髪、ロングヘアー
見た目:18歳、碧眼、E
服装:セーラー服(ノーブラ、熊パン)
口調:少し上から
性格:少し偉そう、案外怖がり
目的:今は特にない
エロの好み:責められるより責めたい
エロに対する考え:好き
持ち物:対幻術魔法のかかった指輪、各種属性付き魔法の矢とボウガン
能力:サキュバスの能力(魅力強化)

グリフォン娘(15)
髪型:紫髪、ショートヘア
見た目:9歳、B
服装:短いタンクトップ、スパッツに少し長めのスカート
口調:丁寧
性格:気弱
目的:今は特にない
エロの好み:痛いのは嫌い
エロに対する考え:苦手を克服中
持ち物:聖なる鉄パイプ(今は普通の鉄パイプ)
能力:グリフォンの能力(飛行能力強化)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462325622

その1 http://ex14.vip2ch.com/i/responce.html?bbs=news4ssnip&dat=1461372720

では、これからの展開を↓1に募集します。
今回募集するのはどういったジャンルにするかです。
例:日常、バトル等...

募集してるのはジャンルなので再安価で

了解です。
では「日常」でどのような事をしますか?詳しくお願いします
↓1

ジャンルは例に上げたように日常、バトル、番外、などの物語の主軸を決める物を募集していました。
マンチラダンスはジャンルではなく行動なので再安価を取りました。
安価なら↓

女「さて、一通り部屋の模様替えも終わりましたし!」
悪魔「近所に挨拶に行かないとね?」
幼「どうして?」
グリ「幼さん...近所付き合いは大切ですよ?」
幼「へぇっ!そぉなんだ!」
悪魔「ほら、さっさと行くわよ?」

〜家の外〜

グリ「というか、私達の家って↓1に建ててたんですね」
女「今更気づいたんですか!?」
幼(グリちゃんってすこし抜けてるよねっ!)

悪魔「王国の1等地って凄いわよね」
幼「綺麗な所だねっ!」
女「それじゃ、一つ一つ挨拶していきますよ!」
グリ「近所に住んでるのは↓1人ですね」

女「ふたなり人...?」
悪魔「なんでも、結構希少な種族らしいわ」
グリ「この当たりには5世帯の家族が住んでいますね」
幼「なら挨拶は5回するんだねっ!」

ここで募集↓1~5
今回募集するのはどんな挨拶をしたか、挨拶してどうなったかを募集します
投稿例:普通の挨拶、結構好印象を与えた

〜一軒目〜

幼「こんにちはっ!」
住人「おや?引っ越してきた方かな?」
幼「はいっ!」ズコッ
住人「うわっ!い、いきなり何をするんだ!」ズコズコ
幼「はぁぁあっ///」ビクッ

幼は挨拶替わりに住人をハメようとしたは逆に嵌められてしまった!!

住人「この...無礼にも程があるだろっ!」ズコズコ
幼「ご、ごめんなひゃぃぃっ///」ビクビクッ
住人「まったく!」ズコズコ
幼「ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ

〜2軒目〜

グリ「は、はじめまして...近所に引っ越してきた者です...」
住人「あら、可愛い娘ね!これからよろしくね?」
グリ「はいっ!」
住人「そうだ!丁度おやつ時だし、食べていって?」
グリ「い、いいんですか?」
住人「ええ、作りすぎちゃったのよね!」

こうしてグリはタルトをご馳走になった...

〜3軒目〜

女「こんにちは、最近ここに越してきた者です。これからよろしくお願いします」
女(一応私もふたなりになってきましたが...大丈夫ですかね...?)
住人「あ、あぁ。よろしく。」
住人「どうして君、ふたなりになってるんだい?」
女「へ!?あ、いえ、近所の方々がふたなり族だと聞いたので...」
住人「そういうことか。」
住人(この娘性格いいな!)
女(ふっ!好印象を与えましたよ!)

〜4軒目〜

女「...では、私はこの辺で」
姉妹「「うんっ!お姉さんバイバイ!」」
女(可愛い姉妹だったなぁ...)

女が挨拶を済ませ帰ろうとした時だった!

女「ひゃうっ!?」ビクッ
姉「ご、ごめんなさいお姉さん!」ズコズコ
妹「が、我慢出来なくて!」ズコズコ
女「も、もぉっ//しょうがないですねっ//」ビクビクッ
姉「ありがとうお姉さんっ!」ズコズコ
妹「お姉さん大好きっ!」ズコズコ
女「はぅぅっ///二穴同時しゅごいよぉっ///」ビクビクビクッ

この後女は暫くハメられた!

〜5軒目〜

悪魔「こんにt...!?」
夫「お、君は最近越してきた娘かな?」ズコズコ
妻「こ、これからよろしくねぇっ//」ビクビクッ
悪魔「え、えぇ。よろしく頼むわ」
妻「よかったら貴女も一緒にヤらないっ///」
悪魔「え?そんな水を指す様なことしていいのかしら?」
夫「あぁ、別に構わないよ!」ズコズコ
悪魔「じゃあ、お言葉に甘えて...」

〜数分後〜

妻「貴女胸大きいのね!羨ましいわ!」モミモミ
悪魔「そ、そうかしらっ///」ビクッ
夫「おお!吸い付いてくる!名器だな!」ズコズコ
悪魔「き、気に入ってくれたならぁっ///よかったわぁっ///」ビクビクビクッ

こうして悪魔は夫婦と仲良くなった!!


続きを考えてくるので投稿ペースが遅くなります

〜挨拶終了後〜

幼「はふぅ...疲れたよぉ〜!」
グリ「皆さんお疲れ様でした」
女「ん?グリそれ何?」
グリ「あ、これはですね。挨拶に行ったお宅の方に貰ったタルトです」
悪魔「へぇ、後で食べましょ!」

4人は挨拶を一通り終わらせ家で寛いでいた!

悪魔「それにしても広い家よね〜」
女「はい。私達の四部屋だけじゃなくキッチンやバスルーム。リビングやトイレまでありますからね」
幼「トイレいい匂いしたよ!」
グリ「そうなんですか!」
女「トイレの匂いは大事ですよね!」
悪魔「あんたらのトイレへのこだわりはよく分かったわ...」
悪魔「あ、折角だし何かしましょうか!」
幼「あ、なら私↓1したい!」
グリ「私は↓2を...」
女「いや、ここは↓3です!」

※この三つでアンケを取って選びます。
因みに私の発想力ではやはり力不足でした。内容がスカスカになりますがご了承ください。

ではアンケートです。
↓1~5で募集します
2.2.1で被った場合2と2で再アンケします。
①カードゲーム
②ジェンガ
③お風呂

悪魔「お風呂も湧いてないし、カードもないからジェンガしましょ?」
女「ならしょうがないですね」
幼「やろっか!!」
グリ「あ、ありがとうございます!」

こうしてジェンガが始まった!!

幼「せいっ!」スポッ
女「お、幼っ!そんな下の部分を抜き取るなんて!」
幼「ふっふっふ!これで不安定になったね!」
グリ「な、なら反対側を取るだけです!」スポッ
悪魔「やるわねあんたら...」
女「そういえばこのジェンガって崩したら何かのカードを引くのよね?」
悪魔「たしかラブジェンガだったかしら」
幼「しかもこれ崩した人以外もペナルティが来るやつだよ!」
グリ「へ!?そうだったんですか!?」
悪魔「知らなかったのね...」
女「番号指定の罰ゲームみたいですね」

ここで募集!
募集は↓1~5
募集内容は崩した人、罰ゲームの内容です!
因みに番外は
1女
2幼
3悪魔
4グリ
です。
投稿例:女、崩した人が3番を高い高いする

女 電気あんま くすぐり拷問

>>40の方は誰が何番にされるかを踏まえてもう一度お願いします。
※このコメントは安価とは関係ありません

女が女に...?申し訳ありません。再安価で

〜数分後〜

ジェンガ「がっしゃーん」
グリ「あぁ!やってしまいました...」
悪魔「下を狙いすぎたわね!」
女「では、カードを引いてください?」
幼(わくわく)
グリ「...はぁっ!!」ドロー
グリ「えっと...崩した人が1番を手コキ手マン...?」
女「......え?」
幼&悪魔「「プルプル」」(笑いを堪えている)

ー罰ゲーム開始ー

女「うぅ...手コキもだからふたなり薬まで飲まされました...」
グリ「で、ではヤりますね...?」サワサワ
女「んっ//...ぐ、グリ...さっさと私をイかせて終わらせてください...//」
グリ「わ、分かりました!!」シコシコ
女「ふぁっ//ち、ちょっと待ってぇっ//」ビクビクッ
グリ「い、いえ!早く終わらせてあげます!」シコシコシコシコ
女「はぁぁっ///激しいぃっ///」ビクビクッ
悪魔「グリ?ちゃんとま〇こも弄ってあげなきゃだめよ?」
幼「そうだよ!女ちゃんのここヒクヒクしてるよ?」
女「ちょっ//二人共余計な事言わないでぇっ//」ビクビクッ
グリ「わ、分かりました!」シコシコクチュクチュ
女「ふぁぁぁあっ///り、両方はらめぇっ///」ビクビクッ
グリ「あ!ち、チ〇コがビクビクしてきましたよ!」
女「あぁっ///も、はやくイかせてぇっ///こわれちゃいまひゅっ///」ビクビクッ
グリ「はい!任せて下さい!」シコシコシコシコクチュクチュクチュクチュ
女「あっ//も、でるっ///でまひゅっ///」ビクビクビクッ
グリ「イっちゃって下さいっ!!」クチュクチュクチュクチュシコシコシコシコ
女「あぁぁぁぁぁぁあっ///うぁぁぁあっ///」ビュルルルルッビクビクビクップシャァァァ
悪魔「おぉ....」
幼「射精しながら潮噴いてるね...!!」
女「ま、前にもこんなことあったようなぁっ///」ビクッビクッ

ジェンガ「がっしゃーん」
グリ「あああ!!?」
女「またグリが倒しましたね!」
幼「ギリギリを狙いすぎたね!」
悪魔「さ!カードを引いて?」
女(ふふ、次は私が他の人が乱れる姿を見る番です!)
グリ「えーっと...崩した人は1に10回射精するまでゲーム続行...?」
女「へ?」
幼&悪魔「「プルプル」」(笑いを堪えている)

ー罰ゲーム開始ー

グリ「す、すみません女さん!」ズコズコ
女「い、いえっ//グリは悪くありませんよっ//」ビクビクッ
女(さっきイったばかりだから敏感になってますぅっ//)
悪魔「さ、ゲームを続けるわよ?」

幼「はっ!」スポッ
女「てやぁっ//」スポッ
グリ「えい!」スポッビュルルルル
女「はぁぁぁんっ///」ビクビクビクッ
悪魔「皆やるわね!私もギリギリを狙うわよ!」スポッ
ジェンガ「がっしゃーん」
悪魔「あらら...」
幼「さ?カードを引いて?」
悪魔「くっ.....なになに?2と同時イきするまで強制69...?」
幼「え?」
女「ふふっ//私の苦しみを味わって下さいっ///」
グリ「え?苦しかったですか...?」ビュルルルル
女「ふぁぁっ///きもちいれふぅっ///」ビクビクビクッ

ー罰ゲーム開始ー

幼「いい?悪魔ちゃんっ//同時にイかないとだめなんだよっ//」ペロペロ
悪魔「わかってるわっ//タイミングをあわせなきゃっ//」ペロペロ
幼「ひゃぁっ///そうっ//そこもっとなめてぇっ//」ペロペロ
悪魔「さ、さきにイっちゃだめよっ//」ペロペロ
幼「わ、わかってるよぉっ///」ビクビクッ

グリ「さ!女さん!あと1回です!耐えてください!」ズコズコ
女「ひゃいっ///はやくくだひゃいっ///」ビクビクッ
グリ「ろ、呂律回ってませんよ...?」ズコズコ
女「り、りゃってきもちよすぎてぇっ///」ビクビクビクッ

悪魔「んぁぁっ//そうっ.....//そこよわいのぉっ///」ビクビクッ
幼「ふぁぁっ///わ、わたひはいつでもイけるよぉっ///」ビクビクビクッ
悪魔「わ、わたしもよっ///このままっ///」ビクビクッ
幼「うんっ///悪魔ちゃんもそのままぁっ///」ビクビクッ

女「あぁっ///またぁっ///またイきますっ///」ビクビクッ
グリ「女さん!もう出ますよ!」ズコズコ
女「はやくっ///はやくくらひゃいぃっ///」ビクビクッ
グリ「ああぁぁぁあ!」ビュルルルル
女「んはぁぁぁぁぁあっ///あついのきたぁぁっ///」ビクビクビクッ

悪魔「イくっ///も、我慢できないぃっ///」ビクビクビクッ
幼「ふぁぁぁぁあっ///もうらめぇぇっ///」
悪魔&幼「「イっ...くぅぅっ///ひぁぁぁぁあっ///」」ビクビクビクップシャァァァ

幼「さっ!続きやろっ!!」
悪魔「あんた本当に元気ね...//」
女「ふぁぁ....//」
グリ「お、女さん大丈夫ですか...?」

〜数分後〜

ジェンガ「がっしゃーん」
悪魔「あちゃ...またやっちゃったよ...」
幼「さ!カードを引いて!」
グリ「つ、次は一体どんなカードが...」
悪魔「えっと...崩した人は5回イくまで1に顔面騎乗しながらゲーム続行...?」
女「え?」
幼「女ちゃん...」

ー罰ゲーム開始ー

悪魔「んっ//さぁ続きをしましょ...」ビクッ
女(苦しい...さっさと終わらせてあげます...)ペロペロ
悪魔「ひゃんっ///ちょ、さっきイったばかりで敏感なんだらぁっ///激しくしないでぇっ///」ビクビクッ
女(ふふ、イかせてあげますよ!)
幼「ほら!次は悪魔ちゃんの番だよ?」
悪魔「うぅ...//」ビクッ
悪魔「はぁっ///」スポッ
グリ「おお...上手ですね...!!」
幼「流石だねっ!!」

〜数分後〜

悪魔「ひゃぁぁぁあっ///やめてぇぇっ///」ビクビクビクッ
女(ふふ、後1回ですね!)ペロペロ
幼「凄い!女ちゃんは顔面騎乗責めも受けも上手だねっ!」
グリ「そ、そうですね!」
悪魔「あっ///らめっ///またイかされちゃぅっ///」ビクビクッ
女(イっちゃって下さい!!)ペロペロ
悪魔「ふぁぁぁぁあっ///もぉむりぃぃっ///」ビクビクビクッ

悪魔「まったく!酷い目にあったわ...//」ビクッ
女「ふふ♪ジュース美味しかったですよ?」
悪魔「あ、後で覚えときなさい...//」ビクッ
幼「さ!次だよ次!」
グリ「次で最後にしましょっか!」

グリ「はぁっ!!」スポッ
女「ここは安全に上を狙います!」スポッ
ジェンガ「がっしゃーん」
女「そ、そんなぁっ!」
グリ「さ、カードをどうぞ!」
幼「どうなるのかな?」
女「.....崩した人を3番が馬乗り往復ビンタ...だそうです.....」
悪魔「......」ガバッ
女「きゃっ!!」
悪魔「準備はいいわよね?」

ー罰ゲーム開始ー

女「うぅ...」
悪魔「まぁ、さっきあれだけやってくれたんだから覚悟は出来てるわね?」
幼「あ、悪魔ちゃん?あまり酷いことはしちゃダメだよ...?」
グリ(な、なんだか不穏な空気に...)
悪魔「じゃ、行くわよ?」スッ
女「っ!!」ギュッ
女(く、来るっ!!)
悪魔「なーに本気でビビってるのよ?」ペチッ
女「へ??」
悪魔「私があんな事で怒ると思ったの?」ペチッ
女「う.....うぇぇ....」ポロポロ
幼「あっ!悪魔ちゃんが女ちゃん泣かせた!!」
悪魔「え!?ちょ、泣かないで!?」ナデナデ

〜数分後〜

悪魔「まったく...一体どうしたのよ?」
女「だ、だって顔が怒ってました...」グスッ
幼「すごい顔してたよ!」
グリ「こ、怖かったぁ...」
悪魔「えぇ!?そんなつもりは...」ペチッ
悪魔「てか女ってほっぺたもちもちしてるわね」ペチペチ
女「うぅ.....」グスッ

こうして女は何回かペチペチされて罰ゲームは終了した!!

悪魔「さて、そろそろいい時間だし↓1にしましょうか?」
幼「そうだね!」
女「じゃあ、準備してきますね!」
グリ「私も手伝います!」

悪魔「それで、なに作るの?」
女「うーん...」
幼「あっ!なら私↓1食べたいっ!!」
グリ「美味しそうですね!」
女「決まりですね!」
悪魔「じゃ、早速作り始めるわよ」

幼「ビフテキってどうやって作るの?」
悪魔「ま、見てなさい」
悪魔「まずは肉を常温にしておくことが大切よ」
女「あとお肉に塩をすりこんで3分くらい放置しましょうね」
幼「その間に大根おろしを作ろううねっ!」ゴリゴリ
グリ「は、早い!」
悪魔「そして、鍋に水を入れて沸騰させて...」
女「酒を入れて煮立たせないようにして...」
悪魔「五分待つのよね?」
女「です!」
幼「お腹減ったね!」
グリ「ですね!」
悪魔「さてと...そしたらこの肉を焼いていくわよ」
女「あ、油は要りませんよ?」
グリ「焦げちゃいますもんね!」
悪魔「焼き目がつく程度に焼いたらいいわよ!」
幼「美味しそう!!」
女「焼けたら4分くらいまってから切って下さいね?」
悪魔「あとは切り分けておろしポン酢で完成ね」

〜数分後〜

幼「ふぅ...美味しかったね!!」
グリ「お肉柔らかかったです!」
女「流石悪魔ですね!」
悪魔「それ程でもあるわ!」ドヤァ
女「さて...すっかり暗くなっちゃいましたね!」
グリ「そうですね!」
悪魔「じゃ...↓1する?」
幼「名案だね...!!」

お風呂は1人ずつ?それともみんな?
↓1~3でアンケート!
①1人ずつ
②みんなで

女「じゃ、皆でお風呂入りましょっか!」
幼「そだねっ!あのお風呂広いから4人でも余裕で入れるね!」

〜脱衣場〜

悪魔「あ〜...なんか今日1日で凄く疲れたわ...」ヌギヌギ
グリ「そうですねぇ...」ヌギヌギ
幼「疲れたのはこの大きな胸のせいじゃないの?」モミモミ
悪魔「ひぁっ//ちょ、やめなさい!」
女「ふふ、胸が大きくなった罰ですね!」
悪魔「な、泣き虫な女には言われたくないわ!」
女「.....幼?もっとしていいですよ?」ヌギヌギ
幼「りょーかいっ!!」モミモミ
悪魔「ひゃぁぁぁあっ///」ビクビクッ
グリ「皆さん元気ですね...」ヌギヌギ

〜風呂場〜

悪魔「ほら、背中洗ってあげるわ」ゴシゴシ
女「ん...ありがとうございます...//」
幼「むぅ...」ゴシゴシ
グリ「お、幼さん?」
幼「やきもち焼いてただけだよっ!」ゴシゴシ
グリ「知ってますよ!?」

そして4人は湯船に浸かりながら↓1について話し始めた!!

悪魔「そういえば、さっきから私の胸の事ばかり言ってるけど...」
悪魔「幼も結構大きいからね?」
女「そ、そういえば...」
幼「そ、そんなことないよ!?」
グリ「いえ、私より確実に大きいです...」
幼「うぅ...」
女「はぁ...私ももっと大きくなりたいです...」
悪魔「大きくても邪魔なだけよ?」
グリ「そうなんですか?」
悪魔「えぇ。移動も不便だしね」
女「それは巨乳の人だからこそ言えるんですよ」
幼「なら、揉んであげよっか?そしたら大きくなるかもよ!」
女「それって本当なんですか?」
女「だって私毎日揉んでますk...はっ!!」
グリ「女さん......」
悪魔「毎日揉んでたのね.....」
女「いっ、今のは忘れて!忘れて下さいっ!///」
幼「これからは毎日私が手伝ってあげるね!」モミモミ
女「ひゃぁっ///だ、大丈夫ですからぁっ///」ビクッ
グリ(わ、私も毎日揉むことにします!)

〜数時間後〜

一同「「「「の、のぼせた...」」」」クラクラ

こうして4人の1日は終わったのだった...

次回予告!
「↓1」

〜ある日〜

幼「女ちゃんの馬鹿っ!!」
女「それはこっちのセリフです!もう顔も見たくありませんっ!!」
幼「女ちゃんなんて大っ嫌い!!」
女「私も嫌いです!どっか行って下さい!」
幼「っ!!!ふんだっ!!」バターン
女「......ふんっ!!」バターン

悪魔「い...一体何があったの...?」
グリ「あ、悪魔さん...」
悪魔「グリ、何か知ってるなら教えてくれない?」
グリ「それがですね...」

ー回想ー

女と幼は何時ものように遊んでいた!
それなのになぜ喧嘩してしまった!?↓1

おねしょ...だと...
すみません。再安価で...

ー回想ー

女(うぅ...今回の生理は少しキツイですね...)
幼「あ!女ちゃんっ!ゲームしよ!」
女「へ?あぁ、いいですよ」
女(まぁゲームくらいなら...)

〜数分後〜

幼「うわぁ!負けちゃった!」
女「ふふ、私の勝ちですね!」
幼「むぅ.....えいっ!」モミモミ
女「ひゃ!?ちょ、ダメです幼!き、今日はやめてくださいっ!」
幼「んー?毎日手伝ってあげるって言ったよね?」モミモミ
女「だ、だからダメなんですって!」
幼「わかってるってぇ♪」モミモミ
女「ちょ...いい加減にしてくださいっ!」ドンッ
幼「へ.....?」ドサッ
女「はぁ.....はぁ.....」
幼(や、やりすぎちゃったかな...?)
幼「お、女ちゃんごめ...」
女「大体!幼はいつもやりすぎなんですよ!」
幼「え...?」
女「私が嫌って言っても何時もやめてくれませんし!」
幼「そ、それは女ちゃんが可愛くてつい...」
女「どうだか...本当に私の事を好きなら止めてくれるはずですけどね?」
幼「そ、そんな!私は本当に女ちゃんのことを...」
女「私は嫌いですよ?同性愛者の幼馴染なんて...」
幼「そんな...ずっとそう思ってたの...??」
女「えぇ。気持ち悪いと思ってましたよ?」
幼「......いつから...?」
女「出会った時からです」
幼「お.....女ちゃんの......」
女「私がなんですか?」
幼「女ちゃんの馬鹿っ!!」
女「それはこっちのセリフです!もう顔も見たくありませんっ!」
グリ(はわわ...しゅ、修羅場です...)


グリ「と、言うことが...」
悪魔「なるほどね...」
グリ「あの、女さんは本当に幼さんのことを嫌っていたんでしょうか?」
悪魔「なわけあるはずないじゃない。多分かっとなって思っても無いこと言ったんでしょ」
グリ「そ、そうですよね!」

〜女の部屋〜

女はベッドの布団にくるまっていた!

女「..........」
女「うわぁ!なんで私はあんな事を!」
女「私が幼を嫌い?そんな事あるはずないじゃないですか!!」
女「一体何年幼馴染してきたと思ってるんですか!」
女「幼が同性愛社だろうが何だろうが私にはどうでもいいことなのに!」
女「なのに......なんであんな事言っちゃったんでしょう.....」
女「......幼...」


〜幼の部屋〜

幼は部屋の隅で小さくなっていた!!

幼「うぅ.....」
幼「女ちゃんに嫌われちゃった...」
幼「はは.....そっか...ずっと気持ち悪いと思ってたんだ...」
幼「そうだよね...私みたいなのが幼馴染だと迷惑だよね...」
幼「いいもん...私も女ちゃん嫌いだもん...」
幼「...あれ...おかしいな...」ポロッ
幼「なんで...私泣いてるんだろ...」ポロポロ
幼「.....ごめんね.....」ポロポロ
幼「...ごめんね...女ちゃん.....」ポロポロ
幼「うぁぁぁ.....」ポロポロ


悪魔「とりあえずあの2人何とかしないとね」
グリ「で、でもどうやって?」
悪魔「大丈夫よ。私に考えがあるわ」

悪魔っ娘の考えとは!?↓1

〜夕食〜

悪魔&グリ(空気悪いわね/ですね...)
女「.......」パクパク
(幼...目が赤くなってますね...悪いことしました...)
幼「.......」パクパク
(女ちゃんこっち見てる.....気持ち悪がってるのかな...)
女「.......」パクパク
女(な、なにか話さないと...!)
幼「.......っ!」
幼(いけない...また泣いちゃいそうだよ...)
女「.....あn幼「ごちそうさま」」
女(ああああ!なんて最悪のタイミング!)

そして幼は部屋に戻ろうとした!
その時だった

悪魔「あ、そうだ!明日4人でショッピングにでも行きましょうか!」
グリ「いいですね!私買いたいものあったんですよ!」
女「.........別に構いませんが」
女(ナイス!ナイスタイミング!)
幼「コクリ」
悪魔「じゃ、明日ね?ちゃんと服は着るのよ?」

〜つぎの日〜

悪魔「女、ちゃんとパンツはいた?」
女「はい.....」
グリ「幼さん!その服似合ってますよ!」
幼「......ありがと...」
女(あの幼が服を着てる!?黒いワンピースですか...髪の毛の色と対象になってて可愛いですね!)
幼(.....また女ちゃんに見られてる...やっぱり私と行くの嫌だよね.....服も変だよね.....)

こうして4人はギスギスしながら結構店のある都市にやってきた!
そして...

悪魔「あっ!!私今日用事があるんだったわ!!」
グリ「はっ!!私もです!!」
女「え?」
幼「ちょ...」
悪魔&グリ「「2人で楽しんでね!!」」
女「行っちゃいました......」
幼「..........」
幼(私も帰ろっかな.....)
女「.........で?どこ行きますか?」
幼「へ.....?」
女「来ちゃったんだからしょうがないでしょう?」
女(な、なんでこんな言い方しか出来ないんですか!)
幼「うん......」
幼(嫌々付き合ってくれるんだね.....優しいなぁ...)

2人は歩き出した!

〜物陰〜

悪魔「な、なんとかデートを始めたわね!」
グリ「第一段階は成功ですね!」
悪魔「安心するのは早いわ!」
グリ「そ、そうですね!」
悪魔「見て!まずは↓1に行くみたいよ!」

※店の名前を書いてください

〜ブティック〜

店員「いらっしゃいませ」

2人はブティックに来ていた!

女「.......幼も服を着るんですね」
(あああ!なんで似合ってるって言えないんですか!)
幼「うん...........変かな...?」
女「ま、似合ってるんじゃないですか?」
幼(絶対思ってないよ......)
女(言えた!言えたけど違う!!)

〜物陰〜

悪魔「な、なんてギスギスした会話なの...」
グリ「空気が重いです.....」

女「で?何を買うんですか?」
幼「あ.....えっと...ちょっとね...」
女「そうですか。さっさと買ってきたらどうです?」
女(そこは私も選ぶの手伝いますよ?でしょ!!!馬鹿!!)
幼「うん.....」

〜数分後〜

女「あ.....この服幼に似合いそうですね...」

女が見ていた服は黒いフリルのスカートだった!

女「幼って黒好きですし...何よりあのワンピースに似合いそうですね」
女「........内緒で買っちゃいますか」

こうして女は内緒で服を買った!

幼「あ.....用事終わったよ...?」
女「そ、なら次はどこ行きます?」
幼「あ.....その....これ.....」
女「?」

幼はブティックで買った物を女に渡してきた!

幼「これ.....女ちゃんに似合うかなって.....」
女「これ.....カチューシャですか?」
女(シンプルな白のカチューシャだけど白いコサージュが1つ取り付けられていますね!私の服を考えて買ってくれたんでしょうか...)
幼「うん......あ、いらないなら別に...」
女「ほら、さっさと次行きますよ?」スチャッ
幼「へ......?あ......うん....!」
幼(女ちゃん....カチューシャ付けてくれた.....嬉しいなぁ.....)
女(大事にしなきゃですね!)

〜物陰〜

悪魔「いい!いいわ!結構いい感じに仲直りしてきたわね!」
グリ「見てください!次は↓1に行くみたいです!」
悪魔「おおお!!」

女「へぇ、映画館ですか」
幼「う...うん.....観たい映画があったんだ....」
女「ほら、行きますよ」グイッ
幼「あ....うん...!」
幼(手.....握ってくれた.....)

〜受付〜

店員「いらっしゃいませ」
女「それで?なんて映画を見たいんですか?」
幼「え...と...↓1を....」
女(それ私も見たかったやつですね)

映画は周囲の人に同性愛をバカにされ狂気に走った男の映画だった!!

幼(これ...いま見るべきじゃなかったかな...?)
女「......」グスッ
幼(女ちゃん泣いてる.....私が狂気に走るのを想像したのかな...)
女(あの男の人が幼に見えて可哀想でたまりませんでした...)

〜劇場の外〜

女「どうでした?楽しかったですか?」
幼「あ...うん...面白かったよ...」
女「っと...私少しトイレに行ってきます」
幼「わかった.....」
女(なんてね!幼!貴女がさっき劇場限定グッズの狂気!同性愛男のぬいぐるみを物欲しそうに見ていたのは知ってるんです!買ってあげましょう!)

〜数分後〜

幼「はぁ...どうやったら仲直り出来るのかな...」
幼「って女ちゃん最初から私の事嫌いだったんだよね...」
幼「どうしよ....」
幼(あ、女ちゃん戻ってきた)
女「ふぅ...待たせましたね?」
幼「ううん.....大丈夫....」

〜物陰〜

悪魔「ふふ、女やるわね!幼に極秘でプレゼントを買ってるわ!」
グリ「何だかんだで女さんって幼さん大好きですよね」
悪魔「そりゃそうでしょ、じゃなきゃとっくに帰ってるわよ?」
悪魔「あ!次は↓1に行くみたいよ?」

女「へぇ...結構いい感じのお店ですね」
幼「で、でしょ...!」
店員「いらっしゃいませ。2名様ですね?こちらへどうぞ」

2人は席に付いた!

女「それで?今日はいつまで遊ぶつもりです?」
幼「えと.....考えて...なかった...」
女「あははw幼らしいですね」
幼「ご、ごめんね....」
女「...まぁ気が済むまで遊んであげますよ」
幼「う、うん.....」
幼(それって今日を最後にするからかな?最後くらい沢山遊んでくれるってことかな?)

〜数分後〜

女「うん...コーヒーも美味しいですね」
幼「だ、だね...!」
幼(昨日一応調べたもんね...!)
女(なんて言うか...幼が何時もの調子じゃないと調子狂いますね...)
女&幼((なんとか今日中に仲直りしなきゃ!))

〜物陰〜

悪魔「よしよし、いい調子よ!今はまだ14時!まだまだ時間は沢山あるわ!」
グリ「仲直りしてほしいですね!」
悪魔「してもらわないと困るわ...って、次は↓1に行くみたいね」

〜雑貨屋〜

女「ここで何を買うんです?」
幼「えっと.....ちょっとね...?」
女「まぁいいです。1時間後にここに集合しましょうか」
女(ああもう!ここは一緒に見てまわりましょうと言うべきでしょ!)
幼「ぁ...うん...」
幼(よし...あれを買わなきゃ...)


〜女side〜

女「はぁ...幼が喜ぶものって何なんでしょう...」
女「きっとバイブとかディルドとかなら大喜びするんでしょうが...」
女「うーん.....あっ!そうだ!!」


〜幼side〜

幼「ここならきっとあるはず...」
幼「頑張って探さなきゃ...」


女「↓1を買いましょう!」
幼「↓2を!!」

〜数時間後〜

幼「........」
女「あれ、早いですね?待ちました?」
幼「ううん....」
女「ふぅん、で?欲しかった物は買えました?」
幼「うん.....」

幼はなにか小さい物を買っていた!

女(ふ、ここは私がプレゼントをして一気n...)
幼「あ、えっと.......これ....」
女「....?私に....?」
幼「う、うん........」
女「これ.....指輪ですか...?」
幼「そ...そうだよ...?」

幼は結構高そうな指輪を買っていた!
因みに女にぴったりはまるサイズだ!

女「へぇ.......」
幼「あ、や、やっぱりいらないよね.....ごめんn」
女「幼」
幼「な、なに.....?」
女「これ、貰いますね?」スチャッ
幼「......!!」
幼(は、はめてくれた!)
女(凄いですねこれ!私の指にぴったりはまりましたよ)
幼「あ、ありがと....!!」
女「どうして幼が礼を言ってるんですか...」
幼「え、あの...えっと....なんでだろ...」
女「ふふwで?次はどこにつれて行ってくれるんですか?」
幼「あ、↓1に......ダメかな...?」
女「ほら、早く行きますよ?」グイッ
幼(ま、また手を握ってくれた...!!)

〜物陰〜

悪魔「順調...順調すぎるわ!」モグモグ
グリ「ですね!...って悪魔さん何食べてるんですか?」
悪魔「クレープよ!1口食べる?」
グリ「わーい!」モグモグ

女「でも、どうして本屋なんです?」
幼「す、少し読みたい本が...」
女「へぇ.....一緒に探してあげましょうか?」
幼「あ、ううん、大丈夫.....だよ...」
女「そ、そうですか?」
女(こ、断られた!)
幼(こ、断っちゃった!)
女&幼((ど、どうしよう!!))

〜物陰〜

悪魔「あの2人の頭の中絶対面白い事になってるわよ」
グリ「そ、そうですか??」

女「うーん...特に欲しい本がありませんね...」
女「......幼が何探してるか見に行きますか...」

〜幼side〜

幼「えっと...あ、あった!」
女(ん...??何でしょうあの本...)
幼「さ、さっさと読まなきゃ!」
女(えっと....友達と仲直りする秘訣...?)
女(うわぁ!可愛い!一々行動が可愛い!!)
幼「あ、やっぱりプレゼントは効果あるんだね!」
幼「....仲直りしたいなぁ.....」グスッ
女(あああ!!罪悪感がぁ!!昨日の私はなんてことを!!)
女(許してます!もう許してますよ幼!!)
幼「.....あ、そろそろ時間だ。待たせちゃ悪いよね...」
女(まだ後10分もありますよ!!)

〜集合場所〜

女「...あれ?待たせちゃいました?」
幼「う、ううん...今きたところだよ...」
女「そうですか。お目当ての本はありましたか?」
女(さっき泣いてたから幼の目が真っ赤ですね...)
幼「う、うん.....あったよ。」
女「ふぅん...ま、いいです。それよりもう夕方ですね?どうします?」
幼「↓1」

〜物陰〜

悪魔「ほう...そうくるのね...」
グリ「どうくるんです?」
悪魔「まぁ見てなさい!」

幼「.....ょに....たい...」ボソボソ
女「え?よく聞こえませんでしたよ?」
幼「.....一緒に帰りたい....手...繋いで...?」
女「!!」
幼「だ、だめ.....かな....??」
女「ふふ、いつまでオドオドしてるんですか?」
幼「ふぇ?」
女「ほら!帰りますよ?」ギュッ
幼「あ.....うんっ!」

〜物陰〜

悪魔「やったわ!!!ついにやり遂げたわ!!!」
グリ「よ、よかったぁ...」
悪魔「しばらく2人だけにしてあげましょ?」
グリ「はいっ!」

〜帰り道〜

幼「ほ、ほんとに怒ってない...?」
女「えぇ、昨日喧嘩した直後にはもう許してましたよ」
幼「き、気持ち悪いって思ってない...?」
女「そもそも思ってたら一緒に旅にも行ってませんし今日のショッピングだってすぐに帰ってますよ」
幼「よ、よかったぁ.....」グスッ
女「変な意地張ってすみませんでしたね?」ナデナデ
幼「うわぁぁあんっ!!」グスッ
女「ふふ♪」ナデナデ

〜家〜

女「あ、幼?これプレゼントです」
幼「こ、これ...いいの?」
女「もちろん。大切にしてくださいね?」
幼「うんっ!!女ちゃん大好きっ!!」ギュッ
女「私もですよー♪」ナデナデ

〜外〜

悪魔「イイハナシダナー」
グリ「そ、そろそろ寒くなってきました...」

こうして幼と女は仲直りした!!
ついでに服装も変わった!!

次回予告「↓1」
※しまった、エロ要素を忘れていた

〜ある日〜

悪魔「あれ?幼って服変えたのね?」
幼「うんっ!この服も下着も女ちゃんにプレゼントしてもらったんだよ!」
女「我ながら凄くいいプレゼントだと自負しています!」
グリ「皆さん!依頼が来てますよ!」
幼「おおっ!!」
悪魔「どんな依頼なの?」
グリ「えっと...巨大迷宮地下道の清掃...だそうです!」
女「凄く面倒な気がします」
悪魔「奇遇ね私もよ!」

こうして4人は巨大迷宮地下道の清掃をする事になった!

〜地下道入口〜

グリ「さあ!やりますよ!」
女「待ってください!なにか注意書きがありますよ?」
幼「なになに...この迷宮はハズレの道に沢山のセクハラトラップが仕掛けられているよ!だって!」
悪魔「えぇ...本当に面倒になってきたわね...」
グリ「大丈夫です!さぁ行きましょう!」

4人が入口から中に入ると道が4本に別れていた!!

悪魔「じゃ、ここからは別れて進むことになるわね」
グリ「依頼人の話によるとどの道を進んでもいつかはゴールに着くらしいです!」
女「ではまた後で...」
幼「頑張ろうね!!」

こうして大規模の清掃が始まった...

4人はこれからどうなる!?
詳しく書いてね!
女↓1
幼↓2
悪魔↓3
グリ↓4

〜女の場合〜

女「清掃っていってもチリ一つ落ちてませんね...」
女「なにか.....騙されているような...」

女が考え事をしていると...

女「!!」サッ
女「くっ...服はビリビリになってしまいました...」

なんと、壁から手裏剣が飛び出し女を襲ってきたのだ!

女「やはり...この依頼なにか裏がありますね...」

〜幼の場合〜

幼「ゴミないねー?触手君?」
触手「ぬるぬる」

幼は暇つぶしに触手と話していた!
すると...

女性A「はぁぁっ///だ、誰か助けてぇっ///」ビクビクッ
女性B「あっ///そこの方ぁっ///お助けをぉっ///」ビクビクッ

見ると女性達がスライムに犯されていた!!

幼「大変!今助けるねっ!!」ズコズコ
女性A「ひゃぁぁあっ!!?ど、どうしてぇっ///」ビクビクッ
幼「す、スライムに操られてるんだっ!」ズコズコ
幼「と、とりあえずこのままゴールに向かおっか!」ズコズコ
女性A「ふぁぁぁあっ///」ビクビクッ

〜悪魔の場合〜

悪魔「くっ...何よこれ...身動きがとれないわ...」ガシャン

悪魔っ娘は四肢を拘束され股下には水車のような機械があった!!
すると...?

悪魔「ひゃんっ//な、水車が!?」ビクッ
はけ水車「かたかた」
悪魔「あっ///一定のリズムで刺激がぁっ///」ビクビクッ
はけ水車「かたかた」

〜数分後〜

悪魔「い、いつとまるのこれぇっ///」ビクビクッ
水車「かたかたかたかたかた」
悪魔「な、なんか速度もあがってるよぉっ///」ビクビクビクッ
水車「かたかたかたかたかたかたかたかた」
悪魔「ひぁぁぁぁぁぁあっ///らめぇぇえっ///」ビクビクビクビクッ

〜グリの場合〜

グリ「むぐむぐ!」
触手「ぬるぬる」

グリは触手に拘束され謎の薬を飲まされていた!

グリ「!!?わ、私のお股におち〇ち〇がぁ!?」
触手「うねうね」
グリ「ひぁっ//さ、触らないでぇっ///」

グリはふたなり薬によりふたなりになってしまった!

グリ「な、なにこれぇっ///触られるだけで気持ちいいですぅっ///」
触手「ぬるぬる」シコシコ
グリ「ふぁぁっ///し、しごかないでぇっ///」
触手「ぬるぬる」
グリ「な、なんか出そうですっ///あ、あぁぁぁぁあっ///」ビュルルルルル

こうしてグリは絞られ続けた...

〜ゴール〜

女「お、やっとみんな揃いましたね」
幼「もぉっ!悪魔ちゃん遅いよ?」ズコズコ
グリ「だ、大丈夫ですか...?//」
悪魔「い、イかされ続けちゃって...」
女「皆、一ついいですか?」
一同「?」

〜???〜

依頼主「ははは!今回もいい動画が撮れたぜ!」
依頼主「さて、これをマニア共に高値で売りつけ...」
女「やはりそういう事でしたか」
依頼主「!!?」
幼「もぉっ!!隠し撮りは犯罪だよ!?」
依頼主「な、なぜここが!?」
幼「触手君が探索してくれたんだよ!」
依頼主「な、なにぃっ!?」
悪魔「覚悟はいいわね...?」
グリ「ゆ、許しません...!!」
依頼主「う、うわぁぁぁぁあ!!!??」

〜数日後〜

幼「あのおじさんお金たくさん持ってたね!」
女「えぇ、あの変態は牢屋の中ですしね」
悪魔「そうだ!このお金で皆でなにか食べに行かない?」
グリ「いいですね!」
幼「やったぁ!」

こうして4人は美味しい物を食べたのだった...

今回は少し短かったかな!?
次回予告「↓1」
今日の投稿は終了です。お疲れ様でした。

あれの2回目ですか...
すこし流れを思いつかないので詳しい内容を↓1で募集します

女「え?あの大会またやるんですか?」
悪魔「そうなのよ。それも今度は私達4人で誰が一番強いかを決めるみたいよ?」
グリ「そ、そんなぁ...」
幼「楽しそうだねっ!!」

あの大会とは!以前女達4人が出場した処女膜破り大会の事だ!

〜数日後〜

大商人「やぁ!よく来てくれたね!」
幼「大商人さんっ!お久っ!!」
女「またこの大会に出るとは思ってませんでしたよ...」
悪魔「それで?今回も客は少ないの?」
グリ「少ない方が嬉しいです...」
大商人「それがね...なんか前回の50倍くらいに増えてるんだよね...」
グリ「えぇ!?」
女「ど、どうしてそんなに...」
大商人「君達結構人気なの知ってる?」
幼「い、一体どこで私達のことをっ!?」
悪魔「あんな格好して色んな街歩いてたら目立つわよ...」

こうして大会は開始された!!

〜客席〜

客A「やっぱり女ちゃんだよ!あの黒髪が清楚っぽくて何とも言えねぇ!」
客B「俺はやっぱり幼ちゃんだな!あの活発そうな笑顔がたまらねぇぜ!」
客C「ぼ、僕は悪魔ちゃんかな...ふ、踏まれたいんだ!!」
客D「ふっ、甘いなお前ら...グリちゃんが一番だろ...守ってあげたい...」
客B「お前ロリコンかよ...」
客D「お前には言われたくないな...」

〜会場〜

女「やるからには手加減しません!」
幼「勝つのは私だよっ!」
悪魔「いえ、私が勝者になるのよ!」
グリ「が、頑張りますっ!」

こうして戦闘が始まった!!

ここで募集
今回は↓1~?募集
明日の7時までに数が多かった順に順位が決まります!
1.女
2.幼
3.悪魔
4.グリ

票集まるかなぁ...
では、質問等があったらその1にどうぞ。

人気投票みたいで嫌だとのコメントを頂いたのでこれから皆さんには1~4の好きな数字を投票してください。
私のトリップがその投票のコメントになっています。
明日の7時にこのトリップを公開します。

※もし朝までこれ以上増えそうになかったらまた最安価します...

2

これが昨日のトリップです。
#1osa2onnna3guri4akuma

それでは書いていきます

戦いは互角だった!

女「はぁ...はぁ...!」
悪魔「やるわね.....」
グリ「す、隙がありません...」
幼(触手君持ってくるの忘れちゃったなぁ...)

4人は一進一退の攻防を繰り返していた!!

〜客席〜

客A「頑張れー!女ちゃーん!」
客B「幼ちゃーん!!負けるなー!!」
客C「悪魔さーん!!悪魔さーん!!」
客D「グリちゃん!そこだ!いけぇ!」


女「っ!!チャンス!!」
悪魔「!しまった!!」

女は悪魔の一瞬の隙を見逃さなかった!!
しかし...

グリ「女さんも人の事言えませんよっ!!」
女「なっ!?まずい!!」

悪魔に挿入れようとする女をグリは狙った!!!
そして...

幼「ふふ!この時を待ってたよ!」
グリ「はっ!まさか!!」
幼「これが漁夫の利だよ!!」

そう、幼は3人が同時に落ちるのを待っていたのだ!

女「くっ!せめて悪魔さんだけでも!」ズコズコ
グリ「女さんを落とさなきゃ!!」ズコズコ
幼「イっけええええ!!」ズコズコ

そして...

悪魔「ひゃぁぁぁぁあっ///ま、負けたぁぁっ///」ビクビクビクッ
女「んはぁぁぁあっ///く、悔しいですぅぅっ///」ビクビクビクッ
グリ「ふぁぁぁあっ///ず、ずるいですおさなさぁぁんっ///」ビクビクビクッ
幼「やったぁ!!私の勝ちだねっ!」ズコズコ

悪魔、女、グリは同時に膜を破られ3人とも2位となった!

〜客席〜

客B「よっしゃぁぁぁあ!!!」
客A「あらー...負けちゃったかぁ...」
客C「そ、そんな....」
客D「惜しかったなぁ....」

〜数分後〜

大商人「今回の商品はどこかの学者さんが作った薬だよ!」
幼「おお!すごいね!色んなのがあるよ!」
悪魔「1番手に渡っては行けない人に渡った気がする...」
女「いえ...気がするんじゃなくて渡ってしまったんです...」
グリ「な、なんてことでしょう...」

こうして大会は幕を閉じた!

※次回何にするかアンケ取ります
1~5で
①女と幼の大喧嘩Ver.夜
②レギュラーメンバー誰か1人の1日に密着
③何時ものように次何をするか募集

2

1も気になるが彼女らの一日の過ごし方に興味あり

因みに1日観察されるキャラとは↓1

全員みたいが一人なら幼

あ、書き方が悪かったですね。
全員書くつもりですが最初は誰にしようかと
あとこの密着編は作者が全て考えた方がよろしいでしょうか?
↓1~3
①作者が考えろバーカ
②安価とれバーカ

2で
安価スレだし所々安価あったほうがいいかな
順番は全員やるなら女が最初が多いんで逆にグリからで

では今回密着する順番は
1幼
2グリ
3悪魔
4女
で行きます。

では幼が日常でしてそうな事を↓1~5で募集します。もし被ったら再安価で

幼、誰よりもはやくおき、寝ているみんなを一人ずつ犯しながら起こしてあげる

その新天地の移動方法が分からないんですが

〜幼〜

幼「女ちゃん!!起きて起きて!朝だよっ!」ズコズコ
女「ひゃぁっ!?お、幼ぁ//毎日挿入れるのやめてくださいぃっ///」ビクビクッ
幼「体は正直だよ!女ちゃん!」ズコズコ
女「んぅぅぅうっ///」ビクビクビクッ

幼「悪魔ちゃんも起きてっ!」ズコズコ
悪魔「んんっ///...お、おはよ幼ぁ...///」ビクビクッ
幼「うんっ!おはよう悪魔ちゃんっ!」ズコズコ
悪魔「いつもありがとねぇっ///」ビクビクッ
幼「それほどでもあるよっ!」ズコズコ

幼「グリちゃん!朝だよ起きて!」ズコズコ
グリ「わぁぁっ!!?お、幼さんっ///ビックリするのでやめてくださいぃっ///」ビクビクッ
幼「慣れてね!!」ズコズコ
グリ「む、無理ですぅぅっ///」

幼は毎朝3人を犯して起こしていた!!

女「はぁぁ...///め、目覚ましとしては最高ですね...///」ビクッ
悪魔「高性能よね!」
グリ「うぅ...///心臓に悪いですぅ...///」
幼「さ!ご飯作ったから食べてねっ!」
女「うぅ...幼のごはんは美味しいんですが...」
グリ「今日は誰なんでしょうか...」
悪魔「お腹減ったから私もう食べるわ」パクパク
女「.....仕方ない。私も食べます...」パクパク
グリ「わ、私も.....」パクパク
幼「はーいっ♪召し上がれっ!」

〜数分後〜

悪魔「んんっ....///」ビクッ
悪魔(今日は私だったのね...)
女「悪魔?どうかしましたか?」
グリ「具合わるいんですか...?」
悪魔「だ、大丈夫よ...///」
幼「本当に大丈夫?背中さすってあげるね?」サワサワ
悪魔「ひぅっ///」ビクッ
悪魔(ぜ、絶対分かっててやってるわね...)
幼(今日は悪魔ちゃんが媚薬ご飯だったんだね!)

その後悪魔は幼に弄られ続けた...

幼「じゃ、私散歩してくるねっ!」
女「気をつけてくださいね?」
悪魔「い、行ってらっしゃい...//」ビクッ
グリ「遅くならないように気をつけて!」
幼「うんっ!ありがとっ!!」

〜近所〜

幼「やっほー!遊びに来たよっ!」
住人「あっ!幼ちゃん!いらっしゃい!」
幼「今日もヤるよね?」
住人「ヤるヤる!!はやくしよっ?」
幼「うんっ!」
住人「とりあえずあがって?私の部屋でヤろ?」
幼「わかった!おじゃましまーす!」

幼は近所の女の子(ふたなり)の家に遊びに来ていた!

住人「幼ちゃんのスカートってふりふりついてて可愛いよね!」
幼「ふふっ♪このスカートは私の大好きな人がプレゼントしてくれたんだぁっ♪」
住人「そっか!なら大切にしなきゃだね!」ヌギヌギ
幼「うんっ!」ヌギヌギ
住人「わっ!幼ちゃんのもうおっきくなってるね?」サワサワ
幼「あんっ♪そういう住人ちゃんも大きくなってるよ?」サワサワ
住人「んんっ//さ、はやくヤろっ//」ビクッ

〜数分後〜

住人「か、貝合せしゅごいよぉっ///」ビクビクッ
幼「んぁっ///でしょっ///お互いのペ〇スを挿入し合えるなんてぇっ///最高だよぉっ///」ビクビクビクッ
住人「こ、これ考えた幼ちゃんって天才だねっ///」ビクビクビクッ
幼「んふふっ///って....あっ///もうダメかもぉっ///」ビクビクビクッ
住人「わ、私もイっちゃいそうっ///」ビクビクビクッ
幼「あぁっ///もうダメぇっ///出ちゃうよぉぉっ///あぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルルルルル
住人「あぁぁぁあっ///あついのきてるよぉっ///」ビクビクビクッビュルルルルル

〜更に数分後〜

住人「また来てねっ!」
幼「うんっ!!ばいばいっ!」

〜少し離れた所〜

幼「...さてとっ!特訓しなきゃね!」

そう言うと幼は走り込みを始めた!

幼「このスキュラの能力を高めて...私も進化しなきゃ!!」
幼「今日こそ光の速さをこえるぞっ!」

幼は影で結構努力をしていたのだった!!

〜夜〜

幼「たっだいまぁ〜!」
女「あ、おかえりなさい幼」
幼「あれ?2人は?」
女「なんか疲れたらしくて...二人とも寝ちゃいました」
幼「そっか.....」
幼「なら女ちゃんに沢山甘えられるねっ!」ダキッ
女「わっ!...ふふ、幼はいつからこんなに甘えん坊になったんですか?」ナデナデ
幼「んー...わかんないや!」ギュッ
女「えぇ...?まぁいいですけどね」ナデナデ
幼「あぁ...女ちゃんいい匂いするねぇ...」ギュッスースー
女「ち、ちょっと...吸わないで下さいよ...//」ナデナデ
幼「いいじゃん!....ふぁぁ.....私もなんだか眠くなっちゃったな...」
女「そうですか...なら、部屋に行きますか?」
幼「うん......」

〜幼の部屋〜

幼「すやぁ.....」
女「寝付き早いですね....」
女(...可愛い寝顔ですね.....)
女「........今なら...」

そう言うと女は幼に顔を近づけた!

女「む...無防備な幼が悪いんですからね.....」
幼「........」ガバッ
女「へ!?」
幼「ふふ、私の何が悪いのかな?...ん...」

幼は寝たふりをしていた!そして女の頭を抱えてキスを始めた!

女「あ....ん.....んちゅ...」
幼「んん.....れろぉ.....んちゅ....」
女「んむぁ.....んん.....はぁ....」
女(舌が.....凄いです.....)

部屋には粘着質のある水音が響いていた!

幼「ん......ぷぁっ........女ちゃん....しよ...??」
女「ん.......しょうがないですね......」
幼「.....可愛がってね....?」
女「わかってますよ.......」ガバッ
幼「ひゃんっ//うれしいなぁ....//」ビクッ

こうして夜は開けていった.....

※次はグリのしてそうな事を↓1~5で募集

本屋でエッチな本を隠れて立ち読み
しながら色々妄想

〜グリ〜
※時列は幼編と同じ日です。(と言うかみんな同じ日)

〜朝食後・グリの部屋〜

グリ「はぁ...皆さんは幼さんの目覚ましに慣れているのでしょうか...」
グリ「.....私も耐性をつけなきゃいけませんね!」

そう言うとグリは部屋の収納の中からディルドを取り出した!ボタンを押すと伸縮したり振動がくるぞ!

グリ「これを使って.....慣れなきゃ.....んっ//」ヌププ
グリ「うはぁ...っ//これぇ.....思ったより凄っ.....//」ビクビクッ
グリ「ぼ、ボタンも押さなきゃ.....」ポチッ
ディルド「うぃんうぃん」
グリ「はぁぁっ///こ、これっ///本当に挿入れられてるみたいですぅっ///」ビクビクッ
グリ「で、でも耐えなきゃっ///絶対に負けませんっ///」ビクビクビクッ

〜数分後〜

グリ「あっ///もうダメですっ///イっちゃいますぅっ///」ビクビクッ
グリ「はぁぁぁぁぁあんっ///らめぇぇえっ///」ビクビクビクッ
グリ「はぁ...//はぁ...//」ビクッ
グリ「......なにやってるんでしょう私...//」
グリ「散歩してきましょ...//」

グリは賢者モードで散歩に出かけた!

〜本屋〜

グリ「...!!!」
グリ(あれって...エッチな本...でしょうか...?)

グリが見つけたのは1人の女性が3人の女性に責められ続けるというエロ本だった!

グリ「うわぁ.....//」
グリ(これ...もし私だったら.....)

ー妄想の中ー

女「グリ...?ここがいいんですか...?」モミモミ
グリ「はぁぁっ///女さん...//なんでこんなことっ///」ビクッ
悪魔「グリはここも気持ちいいのよね...?」サワサワ
グリ「あぁっ//悪魔さんっ//お腹をそうな風にしないでぇっ///」ビクッ
幼「あれ?グリちゃんもう濡れてるの?ふふ♪変態さんなんだね!」クチュクチュ
グリ「ち、違いますっ//私は変態なんかじゃっ///」
女「その割には乳首が固くなってきてますよ?」コリコリ
グリ「ひゃぁぁあっ///コリコリやめてぇっ///」ビクビクッ
悪魔「クリも固くなってきてるわよ?」コリコリ
幼「わっ!ジュース沢山出てきたよ?」ジュルルル
グリ「そ、そんなぁっ///2人で一緒に責めないれぇっ///」ビクビクビクッ
女「グリ?呂律が回らなくなってきましたね?」コリコリ
グリ「ひょ、ひょんなことないれふぅっ///」ビクビクッ
悪魔「ふふ、イかせてあげるわ!」コリコリ
幼「私達に任せて!」ジュルルル
女「グリは体の力を抜いてればいいんです。わかりましたね?」コリコリ
グリ「わ、わかりましたぁっ///んぁぁっ///もうダメれふぅっ///がまんできまひぇんっ///」
幼「イっちゃえ!!」ジュルルル
グリ「ふぁぁぁぁぁあっ///イくっ///イっちゃうぅぅぅっ///」ビクビクビクッ


グリ「.....はっ!わ、私はなんてことを...///」

〜数分後〜

グリ「こ、こんにちは!」
住人「あら!いらっしゃい!今日も練習に来たのね?」
グリ「はいっ!」
住人「ふふ、どうぞ?あがってあがって!」

グリは定期的にこの住人の家で料理の手伝いや練習をしていた!!

〜数時間後〜

住人「いやぁ、グリちゃん上手になったわね!」
グリ「そ、そうでしょうか...?」
住人「うん!きっといいお嫁さんになるわよ?」
グリ「へ!?あ、ありがとうございますっ!」
住人「ふふ、なんだか娘が出来た気分だわぁ...」
グリ「あ、あのっ、また来てもいいですか?」
住人「ええ。いつでも歓迎よ?また来てね?」
グリ「はいっ!!」

〜夜〜

グリ「ただいま帰りました!」
悪魔「おかえり〜」
女「グリおかえりなさい」
女「あ、私すこし用があるので部屋に行きますね?」
グリ「わかりました!」

〜数分後〜

悪魔「あ、グリ!私の爪切ってくれないかしら?胸が大きくなってから足の爪を切りにくくて...」
グリ「いいですよ。任せて下さい!」

グリは悪魔の爪を切り始めた!

グリ「それにしても...悪魔さん胸が大きくて羨ましいです...」パチンッ
悪魔「そうかしら?私はC.Dが一番楽だと思うけどね?」
グリ「私はBなんですよ...」パチンッ
悪魔「でも、胸なんてすぐに大きくなるわよ?」
グリ「ほ、本当ですか...?」パチンッ
悪魔「ええ。気長に待ってなさい?」
グリ「わ、わかりました...」パチンッ
悪魔「ふぁぁ....なんだか今日は疲れたわね.....早いけど寝ようかしら...」
グリ「私も寝ます...あ、爪切り終わりましたよ?」
悪魔「ありがとね?じゃ、寝ましょうか」
グリ「はい....」

こうして2人はそれぞれの部屋で寝たのだった!

※次は悪魔のしてそうな事を↓1~5で募集します。

街を幼と散策、気に入った人がいたら捕獲して二人で味見
最近は気弱そうな小○生男子と欲求不満そうな人妻がお気に入り

〜悪魔〜

悪魔「まったく...//幼め...いつか絶対反撃してやるわ...//」ビクッ

悪魔は幼に反撃するための特訓を始めた!

悪魔「まずは散歩でもして誰かを襲おうかしらね」
悪魔「そうだ、あの惚気夫婦なんかいい感じね」

〜惚気夫婦の家〜

悪魔「.........」
夫「でさ!妻がさ!」
妻「やぁん♪もぉ夫ったらぁ♪」
悪魔(いつまで惚気ける気なのよ...)

〜数時間後〜

悪魔「まったく...んっ//...あんた達惚気が長すぎるのよ...」クチュクチュ
妻「はぁんっ///ご、ごめんなさいぃっ///」
夫「仕方ないだろ!惚気たかったんだよ!」ペロペロ
悪魔「あんたは無駄口叩いてないでもっと上手く舐めなさいよ...」クチュクチュ
妻「ひゃぁぁあんっ///」ビクビクッ
夫「は、はいぃっ!!」ペロペロペロペロ
悪魔「んんっ///や、やれば出来るじゃない...」ビクックチュクチュ
妻「ああぁぁあっ///き、気持ちいいぃっ///」ビクビクッ
夫「はぁ...はぁ...」ペロペロペロペロ
悪魔「っ...//の、飲みなさいっ!」プシャァァァアックチュクチュ
夫「むごごごごっ!?」ゴクッゴクッ
妻「ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ

こうして夫婦は悪魔にリードを奪われたのだった!!

〜巨人の国〜

スルト「おお!?悪魔か!?なんか胸でかくなったな!」
悪魔「まぁ色々あってね...」

〜数分後〜

スルト「うおお....す、すごいな...」
悪魔「でしょ?伊達にEカップじゃないわよ?」ズリュズリュ
スルト「包まれてるぜ!!」
悪魔「ついでだし舐めてあげるわ...ん...」ジュポジュポ
スルト「うおおおお!!?」
スルト(な、なんだか無性に悪魔を涙目にしたくなってきたぞ...)ムズムズ
悪魔「ん...んむぅ....んん....」ジュポジュポ
悪魔(固くなってきた...そろそろ出そうなのかしら...?)

するといきなりスルトは悪魔の頭をつかんだ!

スルト「すまん!我慢できない!!」ズコズコ
悪魔「んむぅ!!?んんんん!!!!」
悪魔(ちょ...激し...)
スルト「くっ!出るぞ!!」ビュルルルルル
悪魔「んんんんんんんっ!!!!!」ゴクッ
悪魔「けほっ....けほっ...もぉ....いきなり何するのよ...」
スルト「いやぁ...なんだか急にお前を涙目にしたくなってな...」
悪魔「な.....なによそれ.....」
スルト「とりあえず続きやろうぜ」ズコズコ
悪魔「ひゃぁっ!?な、なんでもう回復してるのよっ///」ビクビクッ
スルト「早くお前をハメたかったからだ!!」
悪魔「なっ...//ば、バカじゃないの...っ///」ビクビクッ
スルト「あとお前この体位好きだよな?」ズコズコ
悪魔「なっ//なんで知ってるのよぉっ//」ビクビクッ
スルト「前に自分で言ってたぜ!」ズコズコ
悪魔「いっ///言った覚えはないわぁっ///」ビクビクッ
スルト「いや、言ってたんだって。確か屈服されてる気がして好きなんだろ?」ズコズコ
悪魔「っ///」ビクビクッ
悪魔(私本当に喋ったのね...)
スルト「お前って責められ続けるとドMになるもんな!」ズコズコ
悪魔「そ、そんなことぉっ///ないぃっ///」ビクビクッ
スルト「まぁいいや!!そろそろ出そうだ!出すぞ!」ズコズコ
悪魔「あっ///私ももう限界みたいっ///」ビクビクビクッ
スルト「おらぁっ!!」ビュルルルルル
悪魔「はぁぁぁぁあっ///あ、あついのがぁっ///たくさん来てるぅっ///」ビクビクビクビクッ

〜数分後〜

悪魔「馬鹿!やりすぎよ!」
スルト「悪い悪い!ま、暇な時また来いよ!」
悪魔「気が向いたらね!」

悪魔「ったく...酷い目にあったわ...」
悪魔「あれ?あそこにいるのって幼...?」
幼「はぁ...はぁ...よし!今日の特訓は終わり!」
悪魔「おーい」
幼「あ!悪魔ちゃん!こんな所で会うなんて奇遇だね!」
悪魔「そうね...あ!そうだ!私と一緒に暇つぶし行かない?」
幼「うんっ!いいよ!!」

2人は街に来ていた!

悪魔「ここで美味しそうなの見つけて味見するのよ」
幼「いいね!楽しそう...ってあれ見て!あそこの親子とか良さそうだよ!」
悪魔「ほんとね!あと人妻欲求不満って顔をしてるわ!!」

〜数分後〜

幼「ほらっ//お姉ちゃんのここ沢山触って?」クパァ
ガキ「う、うん....」クチュクチュ
幼「ひゃんっ//」ビクッ
ガキ「わっ!?だ、大丈夫!?」
幼「うんっ//大丈夫だからもっと触って?」
ガキ「うん....」クチュクチュ
幼「ひぁぁぁあっ///」ビクビクッ

悪魔「ふふ、いいの?貴女の子供玩具にされてるわよ?」クチュクチュ
人妻「は、はいぃっ//大丈夫れふぅっ///」ビクビクッ
悪魔「ふふ、貴女欲求不満なんでしょ?」クチュクチュ
人妻「はいっ///最近夫が全くしてくれなくてぇっ///あの子がいるから自分ですることも出来なくてっ//」ビクビクッ
悪魔「なるほどね...いいわ、私が貴女の欲求を解消してあげる...」
人妻「あ、ありがとうごさいますぅっ///」

こうして2人は暇つぶしをしたのだった!!
その後.....

幼「私はもう少し遊んでから帰るねっ!」
悪魔「遅くならないようにね?」
幼「うんっ!!」

〜夜〜

悪魔(.....そろそろあれをやろうかしら...)
悪魔「じゃ、寝ましょうか?」
グリ「はい.....」

ー悪魔の部屋ー

悪魔「ふふ、グリに嘘ついちゃったわ....」
悪魔「最近アナニーにハマってきてるのよねぇ...」
悪魔「さて、道具を消毒してはじめようかしら!」

〜数分後〜

悪魔「んっ...///はぁ...///気持ちぃ...///」ビクッ

バタんっ!

悪魔「...ん?幼が帰ってきたのかしら...//」ビクッ
幼(可愛がってね?)
女(わかってますよ)
幼(うれしいなぁ...)
悪魔「どうやらお楽しみみたいねっ///」ビクビクッ
女(幼...ここ凄いことになってますよ...)
幼(はずかしぃよぉ...っ///)
悪魔「な、なんか聞いてるこっちも興奮してきちゃった...///」ビクビクッ
女(イくんですか?イっちゃいそうなんですね?)
幼(うんっ///もうダメぇっ///我慢出来ないよぉっ//)
悪魔「あっ//私ももうダメみたい...っ///」ビクビクビクッ
幼(好きっ///好きだよ女ちゃんっ///)
女(ふふ...可愛いですよ幼....)
悪魔「ひゃぁぁぁあっ///イくぅっ///」ビクビクビクッ
幼(はぁぁぁぁぁあんっ///)

こうして悪魔の1日は終わった...

※最後は女のしてそうな事を↓1~5で募集!!

近所の子供達と遊んであげる
子供達からは「ノーパンおねえさん」として親しまれているが、なぜかいつも最後は大勢の子供達(男女問わず)に犯され白濁液塗れに

〜女〜

女「むぅ.....最近くせっ毛が気になりますね...」
女「そうだ!ストレートパーマかけに行きましょう!」

〜街〜

店員「ではパーマかけていきますね〜」
女「はい」
店員「当店はパーマ中のお客様に耳かきのオプションがございます。」
女「へぇ...なら、お願いします」
店員「かしこまりました」

そして店員は耳かきをはじめた!

店員「ほじほじ」
女「っ...//」ビクッ
女(こ、この人の指が...耳にあたって...なんだか気持ちいいです...)
店員「ほじほじ」
女「ん....っ///.....」ビクッ

〜数分後〜

女(あ、ダメっ///イっちゃうっ///こんな所でぇっ///)
女「っっっ///っっっっ////」ビクビクビクッ
店員「お客様?大丈夫ですか?」
女「は、はい...///大丈夫です...///」ビクッ

そしてパーマは終わった!!

女「あ!そうだ!折角街に来たんですから大商人さんのお店を手伝いに行きましょう!」

〜メイド喫茶〜

大商人「おお!女ちゃん!また来てくれたの!?」
女「はい。生活費など色々お世話になってるので...」
大商人(いい娘だなぁ...)

客「お!今日は女ちゃんいるんだね!」
女「お久しぶりぶりですっ♪ご主人様っ♪」
客「あれ?髪型変えたのかい?似合ってるよ!」
女「本当ですか?ありがとうございますっ♪」
客(女ちゃんって素で接客してそうで俺大好きなんだよなぁ...)
女(お客様をドMにしなくてもいいなんて!このお店はとてもホワイト企業ですね!)
大商人(女ちゃん...生活費余分に送ってあげるね...)

〜帰り道〜

女「〜♪」
少年A「あ!ノーパンお姉さんだ!!」
少年B「ほんとだ!おーい!!」
女「あ、久しぶりですね?また遊んであげましょうか?」
少年A「うんっ!!」

〜数分後〜

少年A「お姉さんっ!出るっ!」ビュルルルルル
少年B「ぼ、僕もっ!!」ビュルルルルル
女「はぁぁあっ///ま〇こもお尻も犯されてますぅっ///」ビクビクッ
少年C「お姉さん!こっちもでそうだよ!」
少女A「わ、私ももう漏れちゃいそう...」
女「うんっ♪私に沢山かけて下さい?」
少年C「あぁぁぁぁあ!」ビュルルルルル
少女A「ひゃぁぁっ///」プシャァァァアッ
女「あっ///私汚されてますぅっ///」ビクビクビクッ

〜更に数分後〜

女「はぁ...汚れちゃいましたし、皆でお風呂行きましょっか?」
少年少女「わーい!!」

〜銭湯〜

受付「おっ!女ちゃん!またヤったのかい?綺麗にしていきな!」
女「おじさんお久しぶりです!いつもお世話になってます!」
少年少女「こんにちはー!」
受付「ははは!いいんだよ!ここ最近客足が少なくてね!ゆっくりしていきな!」
少年少女「ありがとー!!」

〜風呂場〜

女「まずは体を洗わないと...」
少女A「あれ?お姉さんどうしておち〇ん〇んがついてるの?」
少年A「ほんとだ!大きいね!」

女の股には巨大化してペニスの様になったクリがあった!!

女「これはですね...知り合いを喜ばせるために特訓して大きさを変えられるようになったんです!」
少年B「でも、いつもそんな大きいと不便じゃないの?」
女「ふふ、大きさは自由に変えられますよ!」

女がそう言うと擬似ペニスは普通のクリに戻った!

少年C「すごい!!!」ツンツン
少年B「あっ!ずるい!俺も触る!」ツンツン
女「ひゃぁっ///こらっ///やめなさいっ//」ビクビクッ
少女A「お姉さん胸がコリコリしてるよぉ?」コリコリ
少年A「ほんとだ!!」コリコリ
女「あぁっ///ちょ、ほんとに止めてぇっ///」ビクビクッ
受付(元気でよろしいっ!!)

そして女は少年少女に弄られ続けてついに...

女「あっ///ダメっ///こんな小さな子達にぃっ///」ビクビクビクッ
少年少女「ツンツン」
女「あぁぁぁぁぁっ///らめぇぇえっ///」ビクビクビクップシャァァァアッ
少年A「お姉さんお漏らしした!」
少年B「やった!お姉さんに勝った!」

〜夜〜

女「はぁ....なんだか今日は疲れましたね...」
幼「たっだいまぁ〜!」
女「あ、おかえりなさい幼」

ー 4人の1日 ‐完‐ ー

次は↓1だ!!!

王国のお祭りに参加、(店側、お客側両方)

〜ある日〜

女「祭り?」
悪魔「そ、なんでも王国の祭りらしくってね?一等地に住んでる私達には店舗を出す権利も与えられたわ!」

この王国の祭は三年に一度開かれる結構大規模の祭りだ!

幼「すごいねっ!」
グリ「楽しそうですね!」
女「なら、早速何の店を出すか決めましょうか!」
幼「↓1とかいいんじゃない!?」
悪魔「それよ!それにしましょう!」

最初に言っておくと投稿者はスマホで投稿しており新天地?とやらにはまだ行けません。ご了承ください。
※このコメントは安価とは関係ありません

幼「まずは...このバナナを....よしっ!出来た!」
グリ「う、上手いです!」

幼はバナナをナイフで巧みに細工しペニスの形に仕上げた!!

幼「あとはこれにチョコをかけて...」
幼「冷やしたら完成だねっ!!」
グリ「これは売れますね!」
悪魔「あとは服ね!」
女「え?私服じゃダメなんですか?」
悪魔「なにかのコスプレの方がよく売れるのよ」
幼「あ、ならメイド服にしようよ!」
幼「絶対儲かるよっ!!」
悪魔「それだ!!」

こうしてチョコバナナはなんと1万本も作られついに祭り当日を迎えた!

女「いよいよですね!」
幼「楽しもうねっ!」
悪魔「じゃ、私とグリは最初に祭りを見て回るわね?」
グリ「お二人共頑張って下さい!」
幼「まかせて!頑張って売るよ!」
女「これで生活費を!」

4人の祭りが今始まる...!!!

女と幼に起こった出来事とは!?↓1

悪魔とグリに起こった出来事とは!?↓2

なんとか向こうに書けそうなのでとりあえず安価が書き込まれたら新天地にスレをうつします。
ここはHTML願いを出します。
ご了承ください。

女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2...?」
女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2...?」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1462428923/)

新スレです〜


移転先についてこれない人とかいるんかな

いえ、このリンクならスマホでも飛べるはずです。

スマホやガラケーは色々めんどいからなう

はやく対応して欲しいんですけどね...

うーむ...

どうですか?見れるようになりましたか??

安価スレは皆さんに支えてもらっていますもんね.....

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