【TS】スタルキッド「オマエも女のカラダにしてやる」 (183)

※なんか色々注意

~とある森の中~


リンク「えっ!?」

スタルキッド「フンッ!」

仮面をかぶった小鬼、スタルキッドが手をかざすと勇者リンクの体に変化が現れた


子供らしかった身長が伸び、みるみるうちに大人のカラダへと成長していく

リンク「うっ、うわーーーー!!」

しかも、そこに現れたのは男らしいたくましさではなく
淫らな感情を惹起させる、みずみずしい女のボディラインであった


なだらかな肩のラインに、胸元にははち切れんばかりに踊るメロンのような乳房

腰はキュッとしまり、突き出したヒップは美しい曲線を描いていた


リンク♀「ぐ、えっ?……あっ!?」

膨らんでいく体に耐え切れず、まとっていた子供リンクの服があちこちから破れていった

その結果、ピンク色のツンとした乳首や、無毛の恥部が森林の空気の中に晒される


スタルキッド「ザマァみろ、それじゃこの馬はもらっていくぜ!」

エポナ「ヒヒーンッ」


リンク♀「ま、まてっ!うわっ?!」

エポナを走らせ去っていく小鬼を追おうとリンクが走り出す。

しかし慣れていないカラダでバランスを崩し、あえなく転倒。
白く透き通った肌が土で汚れてしまった。


チャット「ぷぷぷ、ダッサー」
トレイル「……///」


リンク♀「いてて……くっそー」


リンク♀(歩きづらい、胸のせいでバランスがうまくバランスがとれない)

ヨタヨタと、女体化した全裸姿で森の中をなんとか進む。


リンク♀(これ、ホントにオレのカラダなのか?女の人みたいになって……うう)

股間を見やると、そこに"おちんちん"の影はなく。
ただ淑やかな縦筋が一本刻まれているだけだった。


リンク♀(さっきのやつのせいなのか、いったいどうなってるんだ……くそ!)



リンク♀「ようやく追いついたぞ、こいつめ!エポナをかえせ!」


スタルキッド「なんだ もう来たのか、しつこい奴だな」

リンク♀「こんなカラダにして、この!」

チャット「えーいっ!」ポカッ

リンク♀「くあっ!」

小鬼へ飛びかかろうとしたリンクの体を、妖精チャットがいとも簡単に突き飛ばし 尻餅をつかせた。


チャット「ヨタヨタしてるアンタなんてぜんぜん怖くないのよ、オマケにそんなはずかしーカッコで」

リンク♀「く、うぅ…///」


女のカラダであることを指摘され、リンクはカアッと頬を染めた

反射的に胸の突起や、股ぐらの秘所を鞘や盾で隠す


スタルキッド「ふん、じゃあな」

トレイル「おねえちゃーん!」

スタルキッドが合図すると、チャットを残したまま部屋の扉が降りてしまった

ゴゴゴゴゴッ!
ガターンッ!

チャット「あっ!ち、ちょっとスタルキッド待ってよ!また私が」


硬く閉じた扉はビクともしない。
置いてきぼりをくったチャットは、怒りの矛先をリンクへと向けた。


チャット「ちょっと!アンタのせいで弟とはぐれちゃったじゃない!どうしてくれんのよ!」

リンク♀「し、知らないよそんなこと!」


よく目立つ女体化したリンクの乳肉へ、妖精がやたらめったらに体当たりをあびせかける

チャット「このこのこの!こんなバカみたいなものぶら下げてるくせに!」
ポカッポカッ!


リンク♀「ふあっ?!や、やめ……そんなとこ叩くな!///」


チャット「まったくもう、とにかくなんとかして先に進まないと、グズグズしてる場合じゃないわ」

リンク♀「誰のせいだよ……ったく」



チャット「私はチャット、アンタの名前は?」

リンク♀「……リンク」


チャット「リンクちゃんね了解、さてどこかに抜け道はないかしら……アンタも早く探しなさいよ」

リンク♀「リンクちゃんって! この、なんで乱暴な妖精なんだ……ナビィとは大違いだよ」


チャット「早くしないと……またトレイルがスタルキッドにイジメられちゃう」

とりあえずここまで
地の文はあったりなかったり


焦燥にかられる妖精を尻目に、リンクは自分の胸へとZ注目していた

リンク♀「……はぁ、んっ///」

リンク♀(胸のとこが熱い、とくに先っぽの方が……あの妖精にさっきめちゃくちゃにされたせいで)

胸が熱を帯び、先端の突起が少しだけ硬くなっていた。

リンク♀「なんでこんなことに……はぁ」


付近の草むらをかき分け探索していると、リンクは奇妙な木を見つけた。

リンク♀「………あれ?これは」


奇妙な木「」


チャット「なにそれ?気持ち悪……人の顔みたい」

子どもほどの大きさのその木には、まるで苦悶や無念を訴えるかのような表情が浮かんでいた。


リンク♀「なんか、死んでも死にきれない……そんな表情してる」

チャット「木目がそう見えるだけでしょ?目の錯覚よ、そんなのほっときなさい」

奇妙な木「……………」

リンク♀「……………」


その木を見つめていたリンクの胸中に、ある感情が湧き上がる
それは同情にも似た、慈しみのような感情だった。


リンク♀「っ……///」
スッ、むにっ♥︎


チャット「もう、完全に行き止まりじゃない、まったくスタルキッドのやつ、って……えっ!?」

リンク♀「……はぁ、はぁ///」

奇妙な木の前へ跪いたリンクは、その表面を優しく撫でた
そして抱えていた自らの乳房を押しつけ、ゆっくりと上下させていく


奇妙な木「……………」

チャット「ちょっ?!アンタなにやってんのよ!コラー!」

リンク♀「えっ?いや、なんか……可哀想かなと、なぐさめようと……思って」

奇妙な木「……………」


チャット「慰めってそれ、パイz……~~っ!だいたいアンタ男じゃなかったの?ねぇ」

リンク♀「そうだけど、なんかこの木を見てたら変な気持ちに……ぁ///」ピクンッ


木目のデコボコが乳首に当たるたびに肩を震わせる。

いつしかリンクの目元は潤み、口からは荒い息を吐いていた。

チャット「えぇぇ……」


奇妙な木「…………」

リンク♀「はぁはぁ、はあ……んんっ///」


動きは少しずつスピードアップし、まるで何かを求めるように腰までくねらせ始めた。

チャット「うわぁ……」

リンク♀(オレ、いったいなにやってんだろ……こんな、ムネなんかで……こんなこと)

頭の片隅でそう思っていても、肉体は止まる様子は少しも無かった

柔らかな乳房が木と体の間で押し潰され、そこから甘い痺れが広がっていく

リンク♀「ふあっ///」

奇妙な木「……」ピクッ


チャット「え?今この木、動いたような……」


リンク♀「ん、く……んんんんーーっ!///」ビクンッ

背筋を反らして、リンクは軽く浅い絶頂を経験した。


リンク♀「はぁ、はぁ……んっ///」

奇妙な木(……ありがとう)
テロレロリロリンッ♪


ゴゴゴッ
何かのスイッチはいったように扉が開いて先に進めるようになった

チャット「あっ!トビラが開いたわ!……でも、なんで急に……」

奇妙な木「…………」
リンク♀「はあはあ……ふぅ、ふぅ///」


チャット「まさか…………いやいや、ないか」



リンク♀「……………」ズーン

我に返ったリンクは、自分の行動を省みてひどく落ち込んだ。

というより、恥ずかしさで前を見れない状態となっていた。


チャット「なにガックリきてんのよ、さっきまであんなにノリノリでやってたくせに」

リンク♀「ち、ちがう……さっきのはその、とにかくえっと……ああ」


リンク♀(いったい何やってたんだオレは、くそぅ……これもあのスタルキッドってヤツのせいだ!)


チャット「何でもいいから、とにかく先に進みましょ、はやく」

リンク♀「……くそぅ、ちくしょぅ」ヨロヨロ




先を抜けるとそこは建物の中だった。

そこに、大きな鞄に沢山の面をぶら下げた一人の男が佇んでいる。


お面屋「……おやおや、どうやら大変な目にあったようですね、貴方も」

リンク♀「!……だ、誰だ」

お面屋「ワタクシはお面屋と申します、どうぞお見知りおきを」


お面屋と名乗るその男は、張り付いたような笑顔をリンクへと向けながら会釈をした。

チャット「げっ、アンタもしかして……あの仮面の」

お面屋「そういうアナタは、あのいまいましい小鬼の仲間ではないですか」


リンク♀「……あ!」バッ

リンク♀(すっかり忘れてたけど、今ほとんど裸なんだった……うぅ///)


お面屋「まったく、ワタクシのムジュラの仮面を……よくもよくも」

チャット「悪かったわね、ふんっ」


お面屋「どうでしょう、ワタクシの仮面を取り返す手伝いをしていただけませんか?」


リンク♀「あ、あの仮面を取り戻せば、このカラダも元に戻るのか?」

お面屋「えぇ恐らくは……ですからお願いですどうか、アナタならきっと出来ます!」

お面屋の口調に段々と熱がこもり出す。
リンクの方へと迫っていき、その両肩へむんずと掴みかかっていった。


リンク♀「ふぇ!え、あわ分かったから離れて、ちょっと!」

チャット「セクハラ!」

男性に急に迫られ、リンクは自分の裸体を見られまいとモジモジと身をよじらせた。

言いようのない恥ずかしさに頬が熱くなる。


お面屋「これはこれは取り乱しました、それにしても……ふむ」

リンク♀「な、なに?……」


お面屋「いえ、そのような格好のままではいささ不便でしょう?どこもかしこもボロボロで…」

リンク♀「そんなジロジロ み、みるなよ!」

改めて見返しても、リンクがいま身につけている服は、丈が足りない上に局部は破れて、
どこもかしこも大事なところは丸見えな状態だった。


お面屋「着るものを用意して差し上げましょう、さもないと仮面を取り戻すどころではありませんから」

リンク♀「そ、それは……助かる」


お面屋「では、僭越ながら失礼してと」
もみっ♥︎

リンク♀「えっ?」

チャット「え゛」


言いながらお面屋の両手が リンクの胸元にぶらさがる二つの柔肉へと伸びていった


お面屋「ふむふむなるほど、これはこれはなかなか良いものをお持ちで」もみもみ

そして真正面から二つの大きな乳房を揉みしだき、何事かウンウン頷く


リンク♀「ひっ、人の胸かってにさわ……!ていうか揉むなぁ!」

お面屋「服を買ってくるのにサイズが分からないと意味ないじゃないですか」もみもみ


吸いつくようなしっとりした肌の上を、お面屋の指が這い回る。

手のひらの動きに合わせて、おっぱいの形が自由自在に変化する。


リンク♀「それはそうかもだけど、だからって、ふぁあっ!///」


乳肉の根元から引きしぼるような動きから、先端を摘まれて思わず大きな声をあげてしまった。


チャット「………………」

チャット「……ちょっと私向こう行ってるから、終わったら呼んで」

チャットはそそくさとその場を離れていった。


リンク♀「ひぅ!んっ、んぁぁ///」

ふにふにっ♥︎
お面屋「ふむふむ…」


お面屋「腰回りも見ておきましょう、こちらも良い肉付きながらキュッとくびれていますねぇ」さわさわ

リンク♀「はぅ!んんっ♥︎」

指先がおっぱいから離れ、腰のラインを上下になぞり始めた。


お面屋「お尻もまた、むっちりとして肌触りもピカイチですねぇ」もみもみ

リンク♀「ふ、んっ……や、そんなとこ、まで///」

その先のヒップへと到達し、肉厚な尻たぶをやわやわ揉みほぐす。


お面屋「ここもしっかり女の体になってるようで」

リンク♀「ひっ!?あ、ああああ、あああああああっ!あんっ♥︎」

お面屋「ホホホホホ」


最後に、女性の肉体の一番大事なところを数度つついて笑みをこぼした。

チャット「あーあーあー、なにもきこえなーい」


お面屋「……ふぅ、大体わかりました、では服を用意してきますので少々お待ちを」

リンク♀「はぁ、はぁ………ぁ」

チャット「………大丈夫?アンタ」


リンク♀「うぅ、これくらい……なんでもな、あぅ」

熱に浮かされ、リンクは全身汗まみれになっていた。
特に股間のあたりがよく湿っていて、雫が何筋かたれていた。

チャット「ならいいけど」


お面屋「持ってきましたよどうぞ」

リンク♀「ど、どうも…」

テレレレーンッ♪

"ぴちぴちの服"を手に入れた!
サイズがキツい…


リンク♀「く、るし……裸よりはマシだけど、これって」

お面屋が持ってきた服は破れこそしないもののサイズはギリギリで、
胸には乳首や乳輪の形まで浮き出てしまうほどだった。

丈も足りず、Tバックの下着とお尻が丸見えになっている。

加えて、ムッチリとした脚線を黒いニーソが包みこみ、絶対領域を演出していた。


お面屋「ぴったりですね、よくお似合いですよ」

チャット「アンタ、サイズ感狂ってんじゃないの?」


お面屋「めっそうもない、信じなさい……信じなさい」

リンク♀「うぅ……ぐぐぐ」


お面屋「では くれぐれもお気をつけて、よろしく頼みましたよ」


ギィィ………







最初の朝
ーあと72時間ー


一方その頃
別の場所では…


薄暗い物置のような部屋。ベッドの上に一組の男女が眠っていた。

二人ともほとんど裸であり、シーツには情事の跡らしきシミが散見される。

カーフェイ♀「…………」


マニ屋のおじさん「……ん?んん、おおカーフェイ、おはようやな」

女の方、カーフェイが起き上がると、隣の男の方も目を覚ました。

カーフェイ♀「……おはようございます」


マニ屋のおじさん「なんやこんな朝早くから、どこへ行くんや?」

カーフェイ♀「ちょっと手紙を出しに……すぐそこのポストまで」

マニ屋のおじさん「ああ、そやったな……忘れとったわ」


カーフェイ♀「それじゃあ……行ってきます」


服を着替えたカーフェイが部屋から出ていこうとすると、おじさんがそれを後ろから抱きついて引き止めた。

カーフェイ♀「っ!?」

マニ屋のおじさん「待ちやカーフェイ、出かける前にやることあるやろ?」


たわわに実っているカーフェイの乳房をもてあそびながら、
せっかく整えた着衣をまた脱がせにかかった


カーフェイ♀「や、やめください///……そんな、早くしないとポストに回収が」


マニ屋のおじさん「つべこべ言うなや、こちとら慈善事業やないんやぞ」サワサワ

マニ屋のおじさん「匿ってやっとる分の見返りはキチンと払ってもらわんとなァ」


カーフェイの長い黒髪をかき分けて、その首筋に舌を這わす。
すでに服は脱がされ、あとは下着一枚の状態となっていた。

カーフェイ♀「っ、わ……わかり、ました……けど早くしてください」

マニ屋のおじさん「分かっとるって、ほなら一緒にベッド戻ろか、昨日の夜の続きしようや」ビンビンッ


執拗な態度に観念したカーフェイは、再度ベッドの上に寝転がり、下着を横にずらして性器を露わにする。


マニ屋のおじさん(事情はよう分からんが、この女がカーフェイなわけないしな、まぁたっぷり楽しませてもらうでw)

そこへおじさんが屹立したペニスを挿入した。
早朝の室内に隠微な水音が響き渡っていく。


マニ屋のおじさん「あ^~」

カーフェイ♀「っ……っ、ぅ///」
ギシギシギシギシ


時は経って
………
……

最期の夜


リンク♀「見つけたぞスタルキッド!」

スタルキッド「またオマエか、いいかげんしつこいヤツだ」


時計塔の上で、リンクは宙に浮かぶスタルキッドと相対していた。


トレイル「おねえちゃん、四人の人たちをはやくここに連れてきて」

スタルキッド「余計なことを言うな!」ばしっ

トレイル「あうっ!」

リンク♀「!」


チャット「トレイル!ちょっとスタルキッド、アンタ自分が何してるか分かってんの?!」

弟を叩かれてチャットが激昂するも、仮面の小鬼は全く意に介さない。


空にはおぞましい表情をまとった月が、今にも地表に激突せんと迫っていた。

スタルキッド「ウヒヒヒッ」



スタルキッド「それにしても……なかなかいい感じなったじゃないか、お似合いだぞ」

スタルキッドが舐め回すようにリンク♀の肢体を見つめる。
仮面の奥の表情が少しニヤつく。


スタルキッド「特にそのプルンプルンの胸がいいな」

リンク♀「う、うるさい!いいから早くオレを元に戻せ!」


スタルキッド「やなこった」

リンク♀「くっ、うあっ!」バタッ

ただの腕の一振りで簡単にリンクは倒れ伏してしまった。


スタルキッド「でも気にいったゾ、オマエをオイラのモノにしてやる!」グイッ

そこへのしかかり、有無を言わさずリンクの乳房を鷲づかみにしてきた

乱暴かつ荒々しい指の動きに、胸の形もいびつなほどに変化していく。


リンク♀「痛っ、はなせ!そんなところ強く、掴むな、ぁ///」

そう訴えても胸を揉みしだく手は緩めない。


スタルキッド「口ごたえすんな、ケケケケ」

リンク♀「あぅ、んっ!……あっ、ぅ///」


乳首の先端を千切れそうなほど強くつまみ上げる、乳房全体を押しつぶすなど動きはさらに乱暴になっていった。


チャット「うわぁ……す、スタルキッド……アンタ」

トレイル「お、おねえちゃん、スタルキッドは何してるの?」

チャット「アンタは知らなくていい……っていうか見ちゃダメ!」


スタルキッド「イイぞ、このおっぱい、このお尻……全部オイラのモノだ」

柔らかな媚肉をまとった女体にまとわりつき、隅々まで指を這いまわらせる。

それでリンクも思わずゾクゾクと背筋を震わせて反応してしまう

リンク♀「やっ、違!そんなのみとめな、ああっ///」


スタルキッド「ほら、オイラのを仕上げにぶち込んでやるぞ、ヤルゾ……ケケケケ!」

そのボロ布のような衣服を捲り上げると、そこに硬く、黒く勃起したスタルキッドの肉棒が現れた。


リンク♀「!や、やめ……それだけは、やっ」

スタルキッド「あ^~」ずぷぷぷっ♥︎


ぬるりと、リンクのナカにスタルキッドのペニスが挿入される。

切っ先が処女膜をブチブチと破り、最奥まで到達していった。


リンク♀「や、ぁ……あああうああああああああっ!!」ビキッ

男として未経験のまま、リンクは処女を喪失したのだった

刺激と痛みに全身を震わせ、あまりの恥ずかしさと屈辱に涙がこぼれおちる


スタルキッド「キツキツだ、気持ちイイ……気持ちイイゾ~」

それにも構わず、スタルキッドは乱暴に腰を振り、その肉壷の味を堪能していく


リンク♀「ひゃうっ!んぎ、ぃい……あああっ///」

未経験だった処女穴は、次第にその役目をまっとうするように愛液を溢れさせはじめた

肉ヒダもほぐれ始め、抜き差しを繰り返すスタルキッドの肉棒を優しく包み込む。


スタルキッド「チクビを弄りながら動いてやる、気持ちイイか?気持ちイイだろォ?」

リンク♀「やめ、ひ……あぁ、触るな、舐めるな……うご、おほぉおおおっ///」
ビクビクビクンッ♥︎


その間にも、徐々に月は地表へと近づいている。

チャット「………はぁ、まったく……もうすぐ月が落ちてくるっていうのにナニやってんだか」

チャット「もう世界も終わりかもね、これは…」


スタルキッド「ハァハァ、あぁ……ああっ」

リンク♀「あっ、あっ///……んぐ、ひぐっ!うぅ」


すでにリンクのカラダは、スタルキッドの激しい動きを受け入れてしまっていた

腰が打ち付けられるたびに、牝の悦びが膣内をめぐり、
背筋を走って脳髄を快楽で焼き焦がした



スタルキッド「イイゾ、もう出そうだ、オマエのナカにたっぷり出してやるゾォ」



キラッ

チャット「……ん?あれは、あれって」


リンク♀(体が裂けそうなくらい痛いのに、奥の方を突かれるたびに、胸がふわふわして……目の前が、チカチカ……する///)


スタルキッド「はぁ、はぁはぁ、はっはっはっひひっ」

リンク♀「あっ、あぅ……あっあっあっ!」

ズチュッヌチュッ♥︎ ズチュッズチュッ♥︎


腰の動きが次第に早まり、小鬼の息も荒々しいものへとかわっていった。

リンクのナカで肉棒が痙攣し、一際大きく膨れ上がる。

スタルキッド「出すゾ、出すゾ出すゾ!……うっ」
ドピュッドピュドピュッ

リンク♀「ッーーー♥︎♥︎」ビクンビクンッ


限界がきて、スタルキッドはペニスの先端から精液をナカヘとぶちまけていった。

リンクの膣内が小鬼の遺伝子で満たされていく。



スタルキッド「~~っ!……ふぅ、いっぱいでたゾ、ケケケ」

精液を吐き出したことで満足したのか、手懐けた牝を見下ろして小鬼は満足げに微笑んだ。


リンク♀「っ、ふぁ……あ///」


チャット「スキありっ!」パシッ

スタルキッド「なにっ?!」

リンク♀「はぁ、は……ふぇ?」

その賢者タイムの隙を見計らって、チャットがスタルキッドの腰にあったオカリナを弾き飛ばした。


チャット「受け取りなさいリンク、アンタの大切な物を!」

スタルキッド「何をする!この!」

リンク♀「あ、あああ……そうだ、これは!」


テレレレーンッ♪

"時のオカリナ"を取り戻した。
二度と無くさないように気をつけよう。

スタルキッド「こいつめ!」ガシッ

チャット「きゃ!やだちょっとイカくさっ!!」


リンク♀「………っ!」

時の歌 を奏でた


リンク♀(……なんかこのオカリナ、スタルキッドのにおいがする)

オカリナを演奏し始めると周囲の景色が遠くなり、
そして時間が巻き戻っていった。



……
………

行き着いた先はあの時計塔の中だった。


チャット「あれ?ここって、時間が巻き戻ったの?まさか……」

お面屋「……どうやら取り戻せたようですね」

初めて会った時と同じように、お面屋がそこに佇んでいた。

チャット「!」

リンク♀「……あ、えっと……まぁなんとか」

お面屋「よかった、ではさっそく約束の物を……」

リンク♀「それは……その」


お面屋「………まさか、まだ取り戻せてないのですか?ワタクシの仮面は」


リンク♀「ご、ごめんなさい!」


お面屋「このやろう!はやくあの仮面を取り返さないととんでも無いことになるのに!」


豹変したお面屋が鬼気迫る表情で、リンクへと詰め寄り、つかみ掛かる

どさまぎで胸も一揉み


リンク♀「わわ!だからごめんって、てまたドサクサにまぎれて胸を揉むな!///」


チャット「もういいからそういうの、さっさと行きましょうよ……はぁ」


お面屋「すみません、取り乱しまして…」

リンク「まったくもう……」

お面屋「ですが、どうかお願いします……ムジュラの仮面だけは必ず……取り返してください」

チャット「はいはいムジュラムジュラ」

http://i.imgur.com/94OiHWe.jpg
ビリィィ、みたいな
http://i.imgur.com/XldCPWf.jpg
ホンチャンらくがき
一旦切る

最初の朝
ーあと72時間ー


リンク♀「時間は戻ったけど、相変わらず体は女の人のまま、か……はぁ」

チャット「みたいね………そういえばアンタ、スタルキッドと……その」

リンク♀「違うから、あれは別にそういうのじゃなくて別にこっちだってそんな気は全然」

チャット「まだ何も言ってないじゃない」


リンク♀「とにかくそのことについては触れないで!いいから、分かった?!」

チャット「分かったってば、私だって別に思い出したくないし」

リンク♀「……………はぁ、まったくもう」


忘れようと頭を振ってみても、ついさっきの風景はリンクの脳内にこびりついたままだった。

肌を重ねあわせたことも、あの硬く熱い肉棒を受け入れて、精液を注ぎ込まれてしまった感覚もすべて


リンク♀「んっ///……く、ああもう……早く元の体に戻らないと」

チャット「そうね、それとトレイルの言ってたことも気になるし……4人って何のことなのかしら」


リンク♀「……さぁなー」

何事もなかったかのように振る舞うリンクだったが、
その股座はすでに濡れそぼり、何かを求めるように震えていたのだった。


……

……


ジム「なに?ボンバーズには入りたいって?」

リンク♀「あー……うん、そうなんだけど……ダメかな?」

団員1「なんでオトナのくせにオレたちの仲間に入りたいんだよー」

チャット「うるさいわね、つべこべ言わずに手帳よこしなさいよ」

リンク♀「そんな言い方するなよチャット」


ジム「…………」じー

団員2「どうするの?リーダー」


団員たちに話しかけられていたが、ジムの視線は一直線にある一点に注がれていたのだった。


ジム「……よし、いいだろう!とくべつにボンバーズの仲間にいれてやるよ」


リンク♀「……ほっ、良かった」プルンッ

ジム「ただし、そのためには一つ条件がある」

リンク♀「条件?」

チャット「なによ、その条件って……」


ジム「ついてこい、それから話ししてやる」




連れてこられた先で、リンクが腰をおろすと
すぐさまその豊かな胸元へ子供達の手が群がっていった。


リンク♀「ふぁ、ちょっと待……ああっ///」ぶるんっ

ジム「う、うるさいぞ!仲間に入りたいんだったら、団のみんなにおっぱいをさわらせるんだ」

団員4「ふぁー、やわらかいよぉ」モミモミ

団員1「くんくん、いいにおい~」スンスン


子供たちはみな思い思いにリンクのカラダへまとわりついていった。

胸を揉む、生足をすりすりする、匂いを嗅ぐなどなど

リンク♀「うっ、あぅ///」


チャット「……このエロガキども」


リンク♀(うう、まさか……自分よりうんと年下の男の子たちにこんなこと……っ///)


団員2「うわ、なんか股のとこがムズムズしてきた……///」モジモジ

団員3「これ、チンチンのとここうやってコスりつけると……きもちいい///」ヘコヘコ

団員4「あ^~……ちんちんが、変になるよぉ」

揃って股間を硬くして、それをまるで犬の交尾のようにリンクの柔肌へとこすりつけはじめた。


リンク♀「そ、んなとこ……硬くして、こすりつけるなんて、っ///」ピクンッ

リンク♀(体中、いじくりまわされて……こすりつけられるばっかじゃ、もどかしくて……なんか)


ジム「ふぅ……よしいいぞ、オマエをボンバーズの仲間として認めてやるよ」

リンク♀「うぅ、それならもう……離れろよ、この///」ヒクヒク

団員1「あ^~」モミモミ
団員2「あ^~」ヘコヘコ


ジム「ただし、オマエはオレたち共用のオモチャとしてだからな、新入り」

リンク♀「わ、分かった……それでいいよ」

ジム「よし!それじゃあ自分たちのものにはキチンと名前を書いておかないとな」

団員「「はーい」」


リンク♀「ふ、ふふっ……んっ、ぁ、くすぐったぃ」

ジム「よしできた、っと」

子供たちそれぞれの名前がリンクの肌に直接書き込んでいった。

お腹には大きく"ジムのもの!"と書かれていた。他にも腕や足、首筋にも子供達の名前が並んでいる。


リンク♀(…ま、まぁ時間を戻せば消えるだろうし……いいか)

チャット「これはひどい」

テレレレーンッ♪
"ボンバーズ団員手帳"を手に入れた!
イロイロな予定が勝手に書き込まれるスグレモノ。


ジム「明日もまたみんなで"遊ぶ"から ちゃんと来いよな」

リンク♀「え?……あぁ、うん」

ジム「へへへ、よーしじゃあさっそく手帳に書き込んでおいてやるよ」


チャット「…………やれやれ」

次の日いっしょに遊んでハートのかけらを手に入れた。

……

チャット「とりあえず、南のウッドフォールって沼地に行けばいいみたいね」

リンク♀「ああ、けど沼地かあ……木が多くて道に迷わなきゃいいけど」


チャット「そうね、どこかにマップでも売ってればいいんだけど」



沼までの道中、風船で浮かぶ怪しい人物と出くわした。

チンクル「緑の服……もしかしてオヌシもしかして森の妖精では?」

チャット「わー」

チャット(それっぽいやつキター!ひぇー!)


リンク♀「あぁ、えと……まぁそんなところかな」

チンクル「そうなのか ボクの名前はチンクル!妖精の生まれ変わりさ!」

チャット「へぇ、そうなんだー(棒)」


チンクル「オヌシたち、この先の沼地に行くのか?」

リンク♀「そうだけど」

チンクル「だったらチンクルの描いたマップは欲しくないか? 役に立つと思うんだが」

リンク♀「マップ?」

チャット(あー、なるほどね、そういうことね……マップと引き換えにってことなのね、へぇ~)


リンク♀「そりゃ欲しいけど、その代わりに……なにを要求するつもりなんだ?」

チンクル「ウッドフォールのマップなら40ルピーなのだ」

チャット「えっ?!」
リンク♀「えっ?」


チャット「……え?ルピーなの?ルピーとるの?アンタ」

チンクル「まぁオヤジの手伝いだから、マップだってタダじゃないぞ」


チャット「ああ、うん……そうね」

リンク♀「分かった、じゃあそれで」

ルピーーーーーーッ
チンクル「チンクルチンクル クルリンパッ♪」

チャット(えー……)
リンク♀(えー……)




チャット「ちょっと残念そうにしてない?アンタ……もしかして」

リンク♀「べっ……べつに残念だなんて、何勘違いしてんだよチャット」

チャット「ふーんあっそ」


チンクル「毎度ありー」フワフワ

~没パターン


チンクル「ルピー た・り・ね・ぇ・ゾ!」

リンク♀「その……マップは欲しいんけど、今持ち合わせが」

チンクル「なんと!だったら仕方ないカラダで払ってもらうのだ、ムフフw」

チャット「うわー、いっそう気持ち悪い」


チンクル「森の妖精同士、ちゃんと子孫は残さないといけないのだ」

赤いパンツの上からでも分かるほど、チンクルのイチモツは硬く勃起していたのだった。


チャット「妖精はそんな増え方しないと思うけど」

リンク♀「わ、わかったよ……仕方ないな」


チンクル「そこにちょうどいい茂みがあるのだ、そこへ行くのだ」


リンクの手を引いて茂みへと連れ込むと、チンクルはそこでパンツを下ろし
自身の肉茎を取り出した

大きさはそれなり、先まですっぽりと皮を被った包茎ペニスだった


チンクル「これでボクもついに立派なオトナの妖精の仲間入りなのだ!がんばるのだ!」ボロンッ

チャット(つまり童貞ってことね)


チンクル「妖精さんにも穴はあるのだ、そこにボクのオチンチンを入れるのだ!」

リンク♀「はぁ、ぁ……っ!///」

ズニュルルルルルッブチブチッブチィ♥︎


寝転んだリンクの股の間に入り込むと、そのまま勢いでスカートの奥へ挿入していく。

二度目となる処女膜喪失に、リンクは歯噛みしながらその痛みに耐えた。


リンク♀「んぐっ!う、うぅ……くっ」


チンクル「ハァハァ、フーフー……!」
パンパンパンパンッ♥︎

ねっとりと陰茎を包みこむ牝穴の心地よさに、チンクルはすっかり我を忘れ腰を振りたくった

リンク♀「あっあっ……あっ、ん///」

リンク♀(覆いかぶさりながら、必死に腰振って……なんか、カワイイ、ような……)


童貞らしい必死のストロークに、ついリンクも母性じみた感覚を覚えてしまう

チンクル「気持ちいいのだ、気持ちいいのだ!妖精さんのナカぁ」
カクカクカクカク

柔らかな女体にしがみつき、媚肉を貪る

膣内への挿抜を繰り返すうちに、肉茎の包皮がめくれていった

内側にこびりついていたチンカスが剝がれ落ち、リンクのオマンコに擦り付けられる

リンク♀「はーっ、はーっ……ぁああっん///」


チンクル「で、出るのだ、チンクル特性子種汁を妖精の子宮にたっぷり注ぎ込んでやるのだ!」

リンク♀「あぁんっ、ああんっ///んんんんーーーっっ!!」ビクンビクンッ

チンクル「おっほーーーーwwwww」

やがて限界がきたチンクルは、一際深くペニスを突き入れると
リンクの子宮目がけて精を放った。

ドピュドピュッドピュッドピュルルルルルルーーーーッ

リンク♀「ーーーーーっ♥︎♥︎」びくびくっびくんっ

リンク♀(あっ、ぁぁあ……出されてる、オレのナカ……また熱いのでいっぱいになってる)ドキドキ


すべてを吐き出し終えると、すっきりした表情で陰茎を膣口からぬぽっと抜き出した。

チンクル「うっ……ふぅ、いっぱい出たのだ」

リンク♀「……ふぁ、ぁ///」


さっきまで処女穴だった膣口はすっかり広がってしまい
ナカは吐き出された精液とチンカスまみれとなっていた


チンクル「スッキリしたのだ、それじゃ約束通りボクのマップをあげるのだ」

リンク♀「う、うん……んっ」ドロォ


衣服の乱れを直しながら、チンクルからマップを受け取る

立ち上がると、内太ももに赤い血の混じった白濁液が伝わっていった


チャット「やっと終わった……まったく良かったわねアンタもオトナの妖精にしてもらえて」

チンクル「うんなのだ、これでオヤジのことも見返してやれるのだ!」


チャット「……それはどうかと思うけど」


チャット「ま……どうせあとで時間を巻き戻すからいいけどさー」


リンク♀「!……あ」

リンク♀(そっか、時間を戻しちゃったら全部なかったことになっちゃうのか……)

その事実に気づきくと、リンクは不意に憐憫のような情を抱いた。

チンクルに対して申し訳なく、そして哀れとも思ってしまったのだ。


チンクル「ではボクはまた仕事に戻るのだ、妖精さんバイバイなのだ」

リンク♀「…………」


立ち去ろうとするチンクルの前にかがみこむと、リンクはその清らかな唇を チンクルの厚ぼったい唇へと押し当てた。

リンク♀「………ん」
チュッ♥︎

チンクル「んむ……?んうっ!?」ギョッ
リンク♀「んっ、んん…///」チュゥゥ

チャット「………えっ!!」

リップ同士をくっつけ、不慣れなキスを交わした。
口の端から唾液があふれ、甘い吐息がもれた。


リンク♀「ぷはっ、ふう……あ、えっとそれじゃ俺行くから……バイバイ」


チンクル「…………」ポカーン


チャット「ち……ちょっとアンタ、さっきの何?どういうつもりであんな」

リンク♀「うるさい何も聞くな!聞かないで本当に」


チャット「そんなこと言われても、何だってまたあんなのと、キs」

リンク♀「その場の流れでそんな感じになっちゃったんだよ、いいからもう先行くぞ!」
スタスタスタ

チャット「ちょ、待ってよもう!……ったく」



チンクル「………………」ポケー

没おわり

http://i.imgur.com/VDTosdr.jpg
ぼんばーず
http://i.imgur.com/qmiVJ3E.jpg
チンクル

バラつくなぁ色々。ムジュラのチンクルは普通にいい奴だったなと
変な格好だけど地図書いたりしてちゃんと仕事してる、岸田メルみたいな



なんやかんやあり雪山スノーヘッドに到着したリンク達は、ゴロンの里で長老の息子が泣きやまないという問題に直面していた。



長老ゴロン「息子がワシを恋しがって泣いておるじゃと?!」

リンク♀「うん」

チャット「そうよ、みんな迷惑してるんだからとっとと帰ってやりなさいよ」


長老ゴロン「そうは言ってもワシにはやることが……すまぬ息子よ」


チャット「だったら何かほかに方法はないの?泣き止ませる方法がなにか」


長老ゴロン「………ううむ」


長老ゴロン「そうじゃ!……息子が好きな曲を聞かせてやればきっと泣きやむはずゴロ」

チャット「それよ!さっさとそれを教えなさいよ、はやく!」


長老ゴロン「せかすなゴロ……ええと、あれ?」

リンク♀「?……どうかしたのか?」


長老ゴロン「おかしい、太鼓がないゴロ……どうやらここまでくる途中に落としてしまったみたいじゃ」


リンク♀「ええっ!……そんな」

チャット「それじゃ曲が演奏できないじゃない、どうするのよ……」


チャット「何かほかに方法ないの?口で説明するとか」


長老ゴロン「そりゃ無理ゴロ………むむむム、おや?」

リンク♀「?」

困った様子の長老ゴロンの視線が、ふとリンクの胸元で止まった。

長老ゴロン「これは……」

何気なく、その膨らんだ巨乳を一打ちすると、そこからポンッ♪と小気味いい音がなった。


ぷるんっ♥︎
リンク♀「あんっ!………ぁ///」

チャット「ぎゃーっ!」


長老ゴロン「おお、こんなところに太鼓が……ちょっと貸してくれゴロ」

リンク♀「えっ!た、太鼓って……太鼓じゃなくてこれは胸なんだけど」

半ば呆けた様子だがふざけているわけではないようだった。

リンクの乳ににじり寄り、叩かせてくれと懇願する。


チャット「ダメよ!ダメに決まってんじゃないこのセクハラエロじじい!」

長老ゴロン「たのむゴロ、こうしてる間にも息子が泣いてるかと思うと不憫でならないんじゃ」


リンク♀「………………」

チャット「そんなに心配なら帰ってやりなさいよ、アンタ」

長老ゴロン「ワシにはやらねばならぬことがあると言ってるゴロ、じゃから…」



真剣な様子の長老に、とうとう根負けしたリンクがおずおずと自らの胸を長老へと差し出す。

リンク♀「………分かった、その……使わせてやってもいい、ぜ」

長老ゴロン「おお!」

チャット「ちょ、またアンタはそんな…」


リンク♀「その代わり、やさしくだからな……あんまり激しく叩かないように」


長老ゴロン「わかったゴロ、それじゃあ……えっと」

長老が乳房を叩き、リズミカルにメロディを演奏していく

それに合わせて乳房もぷるんっぷるんっと跳ねまわった


リンク♀「あっ、あっ///あぅ……///」

長老ゴロン「………あれ?……えっと」

A▷◁~♪
ぷるっ ぷるっ ぷるんっ♥︎

リンク♀「ふっ、んっ///……~~っ////」プルプル


長老ゴロン「…………あれ?……えっと」

チャット「…………………」

ふと、演奏が途中でとまり、長老がまた最初から演奏しなおした

しかし、何度繰り返しても演奏は同じところで中断してしまっている


ぷるっ ぷるっ ぷるんっ♥︎

ぷるっ ぷるんっ♥︎ ぶるんっ♥︎


リンク♀「はっ///は、ぁ………んっ///」
トロォン

長老ゴロン「…………うーん、この先がどうだったかなゴロ」

どうやらメロディを忘れたらしく、同じリズムで何度も何度もリンクの胸を叩く羽目になっていたらしい。

チャット「………アンタ、この光景を息子がみたら泣くわよ……もう泣いてるけど」



長老ゴロン「仕方ないゴロ、とりあえず出だしだけで……」ポンポンッ
A▷◁ A▷◁

ぱよんっ♥︎ ぽよんっ♥︎

リンク♀「ふあっ、ぁぁああっ///」

テレレレーンッ♪
"半分だけの子守歌" をおぼえた!


未完成ながら曲を教わり終わったころには
すっかりリンクの乳房には長老の手形が赤い跡になって残ってしまっていた。

チャット「……はぁ、やっと終わった」

リンク♀(……けっきょく50回くらい叩かれた……///)


長老ゴロン「とりあえずこの曲を息子に聴かせてやってくれゴロ」


チャット「こんなのどうやって聞かせてやればいいのよ……」

リンク♀「わ、わかった……///」


長老ゴロン「よろしく頼むゴロよ、じゃ」
カチコチカチーン

リンク♀「あ、凍っちゃった」

チャット「ほっときましょ、めんどくさい」


長老ゴロン「…」カチーン



息子ゴロン「びえーーんっ!さむいよーとうちゃーん!!びえーんっ!」ビエーン


ゴロン族1「ああ、うるさいゴロ……たまらんゴロ」

ゴロン族2「うるさすぎて眠れんゴロ……」


チャット「とりあえずダメ元でやってみましょう、リンク」

リンク♀「ああ、分かった」


チャット「……ところでアンタ、さっき教えられたやつどうやって演奏するつもりなの?ねぇ」

リンク♀「え?……そりゃもちろん、教えられたとおりにやるしかないだろ」

チャット「ですよねー……」


息子ゴロン「びえーっびえーーんっ!!」


リンク♀(どうか泣きやんでくれますように……!)


リンクは胸を突き出し、さきほど教わった通りに胸を太鼓のようにして演奏した。

リンク♀「………っ///」
ぽよんっ ぷるんっ♥︎


ポンポンッと、胸からメロディが鳴り出す。

リンク♀「……ふっ///」

チャット「バカげてるにもほどがあるわよ……」


息子ゴロン「びえーん!……びえ?」

チャット「あ、泣きやんだ」

リンク♀「はぁ、よかった……」

そのメロディを聞いてか、息子ゴロンの泣き声が止んだ
視線が音が鳴っている先、リンクの乳房へと向けている


息子ゴロン「コロ、その曲はとうちゃんがよくたたいてくれた曲コロ……」

チャット「よかった、一件落着ね……これで」


息子ゴロン「オラ……オラ つづき たたくコロ!」

チャット「へっ?」
リンク♀「えっ!」


ふいに立ち上がると、リンクの胸へと飛びつき
同じくその乳ドラムを叩き始める。

リンク♀「んっ!…///」

チャット「……あー、親子だったかーコイツら」


息子ゴロン「こうしてこうして、こうコロ!」A▷◁ A▷◁ ▷A

ぽんっぽこぽんっぽこぽこ

若く無邪気な演奏に、胸もぷるぷるんっ ぷりんっ ばるんっ♥︎と激しく揺さぶられた。

リンク♀「ふぁああっ、んっ……ああっ///」


ゴロン族3「す、すごいゴロ……おっぱいが跳ねまわってるゴロ///」

ゴロン族4「こんなの見せられたら むしろ眠気がふっとぶゴロ///」

ゴロン族5「……うっ……ふぅゴロ」


リンク♀(こんな、みんなが見てる前で……胸を好き勝手される、なんて……///)

息子ゴロン「~♪」

ぽんぽんっ ぱんっ ぱちんっ♥︎


何度も演奏するうちに、衣服の胸のところが捲れあがり
充血して勃起した乳首や、手垢だらけの生乳があらわになった。


リンク♀「はうっ///ちょっと、待っ……そんな乱暴に、するなってば……///」


チャット「子供って無邪気ね……」

"ゴロンのララバイ"を 覚えた!


演奏し疲れたころに、ようやく息子ゴロンは寝息を立て始めた。

息子ゴロン「すぅ……すぅ、zzz」

チャット「ようやく寝たわね、まったく手間のかかるお子様だこと……」


リンク♀「だな、って……でもこれ、んっ」

息子ゴロン「zz……んむぅ」ガッチリ

リンク♀「……オレの胸に抱きついて、ぜんぜん離れてくれないんだけど」


しかしその体はガッチリとリンクの胸にしがみついて 外れる様子はなかった。

チャット「……あー」



息子ゴロン「あったかいコロ……zzz」
ぽふっ ぽふっ

チャット「しかも寝ぼけてまだアンタのムネ叩いてるし……こりゃ先が思いやられるわね」


リンク♀「無理やり引きはがしたらまた起きちゃうかもしれないし、どうしよ…」



まるで母に甘える赤子のように おっぱいに頬ずりをし、
そして先端の突起へとおもむろに吸いついた。

息子ゴロン「ん、んん………ちゅぅ」

リンク♀「ひゃわっ///……こ、の……急に、人の、乳首まで吸って、あっ///」ピクッ

息子ゴロン「ちゅぱ、ちゅぱ……んむぅ」



チャット「これじゃあまるっきりアンタがお母さんね、リンク」

リンク♀「そんな呑気なこと言って、ひうっ!や、やめ……そこは敏感なん、だから……っ///」プルプル

息子ゴロン「んむぅ……zzz」
ちゅぅ ちゅぅ♥︎
ぽんっ ぽふっ


乳首を吸いながら乳房を叩く行為は、しばらく続いたのだった。

……
~ロマニー牧場~

リンク♀「ここがロマニー牧場か、いいところだな」

チャット「あっ、あれってアンタの馬じゃない?」


エポナ「ヒヒーンッ」

リンク♀「エポナ!よかった、ようやく会えた……はぁ」

ロマニー「あれ?あの子、おねーさんの馬だったの?こないだ牧場のなかに迷いこんできたのよ」

リンク♀(!…ま、マロン……って、そんなわけないか)

リンク♀「そうだったんだ……ありがとう、助かったよ」


エポナ「ヒヒーンッ」


ロマニー「ねぇねぇ、実はバッタのおねーさんにお願いがあるんだけど……いい?」

チャット「なによそのバッタのおねーさんってのは」

ロマニー「緑の服着て足が長いから、バッタみたいだなって思って」

リンク♀「お願い?……ああいいよ、オレに出来ることなら何でも言ってよ」


ロマニー「よかった!実はこの牧場は夜になるのオバケがでるの……それを退治したいんだけど」

リンク♀「へえー、オバケ退治か」

ロマニー「それをね、おねーさんにも手伝ってほしいの……ぜったいにこの牧場を守らなくちゃいけないから」



リンク♀「わかった、そういうことなら喜んで力を貸すよ」

ロマニー「ホントに?よかった、それじゃあ今夜おねがいね!」

リンク♀「うん」

チャット「そんな風に安請け合いしちゃって、いいのかしら……」

リンク♀「エポナの世話をしてくれてたんだから恩返ししないとだろ」


リンク♀「だいたい、エポナとはぐれたのだってお前らのせいで」

チャット「さぁてオバケ退治がんばっていこー!」



リンク♀「どうやら、隣のゴーマン兄弟ってのがこの牧場にイタズラをしているみたいだ」

チャット「最初にあった岩もきっとあいつらのせいね……取っちめてやりましょうよリンク」


リンク♀「ああ!」

エポナ「ヒヒーンッ」


リンク♀「やいお前たち!向こうのロマニー牧場へ悪さをするのをやめろ!」


ゴーマン兄「あ?何だこいつ、急に出てきて…」

ゴーマン弟「オレ達にケンカ売る気か?女のくせに」

リンク♀「なにおう!」

ゴーマン兄「ふんっ、面白え……だったらオレたち兄弟と勝負するか?」

リンク♀「なに?勝負だって?」


チャット「望むところよ、こんな奴らさっさと切り捨てちゃいましょうよリンク!」

ゴーマン弟「怖っ!ちがうわ馬鹿!」


ゴーマン兄「勝負ってのは、このゴーマントラックでレースをしようぜってことだよ」


リンク♀「レース、だって?」

ゴーマン弟「あぁ、このトラックを馬に乗ってどっちが先に一周できるかの勝負だ」

チャット「何よ、そういうことなら早く言いなさいよね」


ゴーマン兄「どうだ、受けるか?この勝負」

ゴーマン弟「テメエが乗ってるそのポニーちゃんでよ」

リンク♀「ぐぬっ」


チャット「まぁ、今のあんたは身長が伸びて……ちょっとお馬がポニーに見えちゃってるけどね」

エポナ「ヒヒーン……」


リンク♀「このっ、ああもちろんだよ!その勝負受けて立つ」


ゴーマン兄「よっしゃ、もしお前さんが勝負に勝ったらいう通りにしてやるよ」

ゴーマン弟「ただし、もしもそっちが負けたときには……俺たちの言うことを聞いてもらうぜ!」


リンク♀「なっ、そ……それって、まさか」ドキッ

チャット「………ヘンタイ」

ゴーマン兄「まだなんにも言ってねえだろ!」

ゴーマン弟「そうだぜ!なにもそのデカい乳で搾乳プレイさせろやとか言ったわけじゃなし」

ゴーマン兄「ポニープレイがしたいとも言ってねーぜ!」


チャット「やっぱりヘンタイじゃないの!」

リンク♀「ひえっ」ゾワッ

リンク(こ、この勝負……ぜったいに負けられないぞ)ゴクリ



チャット「それじゃあよーい、スタート!」
パーンッ


リンク♀「いけ!エポナ!」

エポナ「ヒヒーンッ!」
パカラッパカラッパカラッ


ゴーマン兄「おっほ、やっぱり思った通り……あのポニー遅いぞ」

ゴーマン弟「乗ってる人間がデカすぎるんだよなぁ、あれじゃあ」


リンク♀「くっ、くそ!」


ゴーマン兄「この勝負いただきだぜ!ぐへへへ……って、あれ?」

ゴーマン弟「あっ?どうした、急にスピードを緩めたりして……」


リンク♀「い、いそげエポナ!」

エポナ「ヒヒーンッ!」


ゴーマン兄「みろよあの格好、こうやって後ろからみたら」

ゴーマン弟「ん?……あっ!パンツ見えだ!」


リンク♀「……えっ?あっ!」
ピラッ♥︎

ゴーマン兄弟「「うっひょー」」

リンク♀「ばっ、バカ見んな!こらァ!」


ゴーマン兄「たまんねーぜ、お馬さんの上に乗ってフリフリと尻ふりやがって」

ゴーマン弟「誘ってるようにしか見えないなぁ」


リンク♀「そんなわけないだろー!」
チラッ♥︎ プリッ プリンッ♥︎

ゴーマン兄「ぐへへへ」
ゴーマン弟「ぬへへへ」

リンク♀「くっ、くぅ……くそう///」


エポナ「ヒヒーンッ!」



チャット「ゴール!」

リンク♀「…へ?」

ゴーマン兄「えっ?」

ゴーマン弟「えっ?」


チャット「はい、なんかよくわかんないけど、リンクの勝ちー」

リンク♀「え?ぁ、ああ……ばんざーい」


ゴーマン兄「……し、しまったぁぁ!」

ゴーマン弟「パンツに気を取られて、なんと卑劣な作戦を……」

リンク♀「いや、別に作戦とかじゃないんだけど」

チャット「とりあえず、アンタらがバカ兄弟ってことは再確認できたわ」


リンク♀「さぁ!勝負に勝ったんだから俺の言うことを聞いてもらうぞ」


ゴーマン兄「ちっ、しかたねぇ……分かったよ」

ゴーマン弟「これのことだろ?」

リンク♀「ん?」


テレレレーンッ♪
"ガロのお面"を 手に入れた!
黄金騎士の力が宿ったお面……ではない
イカーナで使うと役に立つ


リンク♀「あっ、お面だ、じゃなくて!」

チャット「違うわよ!牧場にイタズラするのやめろって話だったでしょうが!」


ゴーマン兄「へっへーんだ!そんなことやめるわけないだろバーカ!」

ゴーマン弟「これからもあの姉妹にはたっぷり嫌がらせしてやるぜ!」


ゴーマン兄弟「「あばよー!」」ピュー



チャット「待ちなさいよ!この変態兄弟が!」

リンク♀「なんだ、結局骨折り損というか……パンツ見られ損か、いや男だし別にいいけど」

エポナ「ヒヒーンッ……」




ロマニー「オバケは無事退治できたみたいね、ありがとうおねーさん!」

リンク♀「いやいや、これくらい軽いもんだって、へへへ」


ロマニー「くすっ、なんだかおねーさんって女の人なのに男の子みたい、変なの」

リンク♀「あっ、いやまぁ……よく言われるよ、あ、あはは」

チャット「本当は男なんですけどねー……」


ロマニー「じゃあね、私 お姉さまが起きてくるまでに家に戻らなくちゃ」

リンク♀「ああ、またな」

チャット「バイバーイ」


リンク♀「はぁ、長い戦いだった……ふぅ」


チャット「実は一回ミスって時の歌で戻してるのよね、そしたらあの子が廃人みたいになっちゃって」

リンク♀「しーっ、それは言わない!ぜったいに」

チャット「はいはい」



クリミア「……あら?貴方、たしか」

リンク♀「?」

クリミア「妹のお友達、だったかしら?……こんにちは」

リンク♀「あっ、え……えっと、こんにちは」

リンク♀(こっちは大きくなったマロンか……)

チャット「チーッス」


クリミア「妹からよく話は聞いてるわ、とてもお世話になったみたいで」


リンク♀「いやぁ、それほどでも」

クリミア「………あのね、それで……実は私も、あなたに手伝って欲しいことがあるのだけど」


リンク♀「え?」

チャット「えー?」

クリミア「もしよければでいいの、あなたの予定が空いてれば……その」


リンク♀「えぇまぁ大丈夫だけど、時間なら別に」

クリミア「本当に? ああ、よかった……」


チャット「このお人好し、こっちはそれどころじゃないでしょうに…」

リンク♀「いいじゃないか、困ってる人を助けるのは悪いことじゃないだろ?」


クリミア「それじゃあ今日の夕方に、家の前に来てちょうだいね」

リンク♀「分かった」

チャット「ちぇ、調子いいんだから……」



クリミア「……弓の準備はいい?」

リンク♀「襲ってくる野盗から馬車と積荷を守ればいいんだよな」

クリミア「そうそう、町まで無事にこのミルクを届けないと……」


チャット「!……さっそく来たみたいよ、リンク!」

リンク♀「ああ!」


リンク♀(野盗か、いったいどんなのがくるんだ……)ゴクリ


野盗(ゴーマン兄)「積荷をよこせー!」

野盗(ゴーマン弟)「よこせーっ!」


リンク♀「…………」

チャット「…………」


バシュッ ドスッ!

野盗(ゴーマン兄弟)「「ぎゃーっ!」」

リンク♀「………ふっ」

チャット「残念ながら当然ね」



クリミア「積荷を守ってくれてありがとう、これはお礼に」


テレレレーンッ♪

"ロマニーのお面"を 手に入れた。
バー「ロッテ」の会員証。
けっこうビッグ

リンク♀「いや、そんな大したことでは、へへへ」

チャット「野盗っていうかヒゲ面のおっさん2人だったしね」


クリミア「それでも助かったわ、本当に妹に聞いてた通り 頼りになるのね」

リンク♀「そ、それほどでも……」


クリミア「………クスッ」


リンク♀「?」

クリミア「……あんたって不思議、女なのに……まるで男の人みたいに勇ましくて」


リンク♀「へ?……え、えっ?」

クリミア「そう思えば、時折子供みたいに純粋で……ステキ、とっても」

チャット「…………ワーオ」

リンク♀「あ、いや……それは、ちょっと……待って」


クリミア「ねぇ、私のビッグなお礼……受け取ってくれない?」

リンク♀「あっ……ひゃわ///」


やった! クリミアに
ギュッと してもらった!

とっても あたたかい
クセになりそう…


クリミア「ハァ、ハァ………ビッグなお礼といいつつ、あんたの方が大きかったね……ふふ」

リンク♀「……ぁ、はい……ん///」


クリミア「元々そんな胸に自信があるわけじゃなかったけど……ほら、乳首もこんなに大きくしちゃって……んっ」

リンク♀「はひっ///ひゃうっ♥︎」

チュパチュパ♥︎
チュゥ♥︎ モミモミ♥︎



チャット「……あんた荷物届けに来たんじゃないの?べつにいいけどさぁ」


ギシギシアンアン
…♥︎


クリミア「ゴメンね……こんなことしちゃって、私も 誰かに甘えたくなっちゃったのかな」


クリミア「ふぅ……じゃあね、またウチの牧場に来てね、妹もよろこぶから」

リンク♀「……うん、じゃあ」



チャット「こういう場合ってレズになるのかしらね」

リンク♀「………分からないよ、そんなの」



~グレートベイ


ミカウ「ゲホッ!ごほっ……ぉ、おお……助けてくれてアリガトよ、ベイベ」

リンク♀「お、おい大丈夫か?しっかりしろ!」


ミカウ「へっ、どうにも……オレはもうダメみてえだ……へへへ」

リンク♀「そんなこと言うなよって、おい!」


ミカウ「へっ、すまねぇが……アンタにひとつたのみたいことがあるんだが、いいか?……ベイベ」

リンク♀「な、なんだよ」


ミカウ「オレの最期の、魂のこもった一曲を……聴いてっちゃくれねぇか?なぁ……」


リンク♀「……分かったよ、オレでよければ」

ミカウ「へへ、サンキュ……ベイベ」

チャット(なーんか、全体的にダサいのよね……雰囲気が)


ミカウ「……そんじゃ歌うぜ、ベイベー!」

ガバッ!

リンク♀「へ?お、ぅわっ?!」

ミカウ「ワン トゥー スリー ベイベー!」


モミモミモミモミモミ♥︎

リンク♀「ひゃぁわぁあぉあっ?!」

ミカウ「たまんねぇぜー!起きたら目の前にぃ、こんなデケェ乳房があったんだからよー♪」


クチュクチュクチュクチュクチュ♥︎

ミカウ「ヘイユー♪オレの自慢の指テクでぇ、プッシーから潮を吹きな~ベイベー!」

リンク♀「ああっ///っ、はぁぁああああぁぁ♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクンッ


ミカウ「ベイベー、ベイベの腕に抱かれながら~♪ベイベを抱きながら~、イエェー♪」

リンク♀「はぁ、はぁ……///」

ミカウ「オレはー、存分に射精する~ぅ♪……うっ」
ドピュッドピュッ

リンク♀「あぅ……♥︎」


チャット「……あぁ、間違いなく今まで聴いたなかで最悪の歌だわ、これ」


ミカウ「ふぅ、たまんねぇぜベイベ……アンタはオレが出会ったなかで一番のベイベだぜ、ベイベ」

リンク♀「そ、んな……こと、言われても」


ミカウ「……なぁ、アンタ……オレのタマゴを産んでくれないか?」

リンク♀「ふえっ?!///」


ミカウ「たのむぜ、オレの最後のDNAをアンタに刻み込みたいんだぜ……ベイベ、なぁベイベ」

リンク♀「む、ムリだよそんな……だってオレ、オレは、その」

ミカウ「ダメって言っても産んでもらうからな、ベイベっ!」

チャット「アンタ、彼女がいたんじゃないの?それなのにこんなことして……」

ミカウ「へへっ、ルルはカキタレ、あんたはマジタレってヤツだぜ……ベイベ」



チャット「うわサイテー、これだからバンドマンは……ん?」


ルル「……………………」ジッ

チャット「あっ」

リンク♀「あっ///」



ミカウ「へへへ、あれ?………あっ!ルル、なんでここに

ルル「死ねえっ!!!」ぼこっ

ミカウ「ぐえっ」

ミカウは死んだ

……

ギターを墓標代わりに、浜辺には墓が立てられた。
『最低の浮気野郎、ここに眠る』


その後、なんやかんやあって
"潮騒のボサノバ"を 覚えた!

……
~イカーナ渓谷

パメラの父「あうあうあーwwww」


チャット「早くしなさいよリンク、あの子が戻ってきちゃうでしょ?」

リンク♀「そ、そんなこと言われたって……わ、うわっ!?」


パメラの父「あうあうあーwwwwwwww」もみもみ

リンク♀「ちょ、どこさわって……お、オレはそんなことするつもりじゃ、ひゃんっ!」


パメラの父「あうぅwww」カクカクカク

リンク♀「あぅ……あ、う///」


パメラ「きゃー!お父さん何やってるのーっ!?」

チャット「やべっ」


パメラ「その人だれ?!や、やめてよお父さん!」

パメラ「あうあうあうーあwwwwww」


リンク♀「ひゃうっ///ち、違……これはその、誤解で……んっ♥︎」

パメラ「誤解って、ナニが誤解なのよ!ふぇーーんっ!」ビャービャー

チャット「たしかに」

パメラの父「あうあう、うっw」

ドピュドピュッドピュドピュッ



パメラの父「………ふぅ、あれ?ここは……私は一体」

チャット「あら?どうやら元に戻ったみたいね」

リンク♀「はぁ、はぁ………」

テレレレーンッ♪
"ギブドのお面" を手に入れた!


パメラの父「ふむ、どうやら何かに取り憑かれていたのか私は」

パメラ「お父さん!」

パメラの父「おお!パメラ、心配かけたなぁ我が娘よ、もうだいじょうb」



パメラ「死ねぇえっ!!」
ドゴォアッ!!

パメラの父「うごぉああああっ!!?」


チャット「ま、そうなるわよね……」

パメラの父「はっ、ち、違うぞパメラ……これは誤解で」

パメラ「だからナニが誤解なのよ!ふえーーんっ!」ビャービャー
バキバキバキッ

パメラの父「ぐへぁ!?や、やめろパメラ、顔を殴るな!?」

チャット「さ、今のうちに行きましょうリンク」

リンク♀「あっ、うん……なんかゴメンなさい」

………
……


カーフェイ「……ボクが、カーフェイだ」

チャット「ウソだー、カーフェイは男の人なのよ?アンタどっからどう見ても女の人じゃ」

リンク♀「!……あ、まさか」


カーフェイ「スタルキッドってやつに女のカラダにされてしまったんだ……おかげでこのざまさ」

リンク♀「やっぱり、そうだったのか……」

チャット「スタルキッドのやつ、いつの間にそんなことを……」

………
……


カーフェイ♀「……ボクが、カーフェイだ」

チャット「ウソだー、カーフェイは男の人なのよ?アンタどっからどう見ても女の人じゃ」

リンク♀「!……あ、まさか」


カーフェイ♀「スタルキッドってやつに女のカラダにされてしまったんだ……おかげでこのざまさ」

リンク♀「やっぱり、そうだったのか……」

チャット「スタルキッドのやつ、いつの間にそんなことを……」



リンク♀「アンジュって人がアンタを探してるんだ、とにかく会ってあげてよ」


カーフェイ♀「会えって、このカラダで?……無理だそんなこと……」

チャット「でももしかしたらアンジュって人、レズかもしれないじゃない?そしたらむしろwin-winっていうか」

リンク♀「チャット……」


カーフェイ♀「何より、盗まれた太陽のお面を取り返さなければ……それが無いかぎり、彼女には会えない」

リンク♀「太陽のお面、って?」

カーフェイ♀「婚礼のお面さ、アンジュはもう片方の月のお面を持ってるんだ」

リンク♀「なるほど」


カーフェイ♀「約束したんだ、彼女と……それなのに」


チャット「……もう、またまたメンドくさいわね」


チャット「もうこいつ縛り上げてナベかま亭の真ん前に放り出したほうが簡単なんじゃない?」

リンク♀「ダメだよそんなこと、ちゃんと太陽のお面を取り返してから2人を会わせてあげないと」


チャット「そりゃそうだけど、取り返すって……誰から?」


カーフェイ♀「犯人は分かってるんだ、サコンってやつがボクから盗んだんだ」

カーフェイ♀「おそらく太陽のお面は、サコンのアジトにあるはずだ」


カーフェイ♀「ボクはそこへ行って、面を取り戻す、アンジュに会うのはそれが終わってからだ」

チャット「ふぅん、そう……」

リンク♀「なるほど、よし分かった!だったらオレもそれを手伝うよ」

カーフェイ♀「!……いいのか?そんなこと」

リンク♀「これくらい軽い軽い、気にすんなって」


カーフェイ♀「?……そうか、ならボクはサコンの後をつけてやつのアジトを見つけ出す、みつけたら2人でのりこむ」

リンク♀「オッケー、それでいこう」


カーフェイ♀「よし……それじゃあ、また明日」

リンク♀「ああ、明日な」


~サコンのアジト

カーフェイ♀「くあっ!?し、しまった…」

リンク♀「っ、くそ!罠か!」

アジトへ侵入した二人だったが、あえなくサコンの罠にはめられてしまったのだった。


柱に縄で縛り付けにされ、身動きが取れない状態となっていた。


サコン「んんん、ヒトの物を盗もうとするなんていけない子たちですねぇ」ニヤニヤ

リンク♀「お前が言うな!この盗人め!」

サコン「まぁいいでしょう、あなた達の持ち物は全ていただきましたし」


サコン「なんだか鬱陶しい妖精もビンに捕まえてやりましたよ」

チャット「こなくそー!出せー!出しなさいってこのー!」


カーフェイ♀「くっ……」

リンク♀(マズい……剣だけじゃなくオカリナまで取り上げられて、どうすれば)


リンク♀「な、なぁ頼むよ、せめてオカリナだけでも返してくれ!それがないと月が町に落ちちまうんだ!」


サコン「そんなこと言って逃げるつもりでしょう?ダメですよぉそんなの」

サコン「2人とも もうワタシのモノなんですから」ニヤニヤ

リンク♀「なっ!?」


サコン「二人ともオッパイが大きくて、美人だし最高ですねぇ」ニヤニヤ

笑みを浮かべながら、二人の肢体を舐め回すように見つめる。

瑞々しい女体に、たわわに実った乳房。サコンの下半身もおもむろにボッキし始めていった。

チャット「あーぁ、やっぱりそうなっちゃうか……」

カーフェイ♀「ふっ、ふざけるな!誰がそんな……勝手に決めるな!」


サコン「むむ、反抗的ですねぇ……ならこの、とあるお金持ちの家から盗ん…」

サコン「じゃなかった、貰ってきた媚薬を使うことにしましょう」

リンク♀「そ、そんな物まで持ってたのかよ!そ、そんな……ぐっ」


媚薬の液体を数滴ずつ垂らされ、リンクとカーフェイのカラダは無理やり興奮状態にさせられてしまった

カーフェイ♀「んぐっ、くっ……くは、ぁ……あっ///」
プルプルプル

サコン「どうです?エッチな気分になってきたでしょ?」


カーフェイ♀「だ、誰が……そんなこと、あるわけが……っ///」

サコン「w」



サコン「強情ですねぇ、乳首はもうこんなに硬くなっているのに」ニヤニヤ

ツンツンッ♥︎

カーフェイ♀「ひゃうっ///く、くひっ……あ、や……やめ///」

サコン「オマンコだって濡れ濡れじゃないですか、嘘はいけませんよ嘘は」
クチュクチュクチュ♥︎

カーフェイ♀「ひぐっ!ぅ、そ、んな……とこ。触るな……ぼく、ボク…は♥︎」



リンク♀「か、カーフェイ……?」

カーフェイ♀「み、見るな……みないで、あぅ///」


サコン「さてと、お友達の目の前でさっさとセックスだけさせてもらいますかね」ニヤニヤ


カーフェイ♀「!?や、やめ……それだけ、は、ボクはもう二度と、し、シたく……な」


サコン「ほいっ」
ズプッ♥︎ ニュププブブブプッ♥︎

カーフェイ♀「ひぐっ、うあ♥︎ あぁぁああああーーーーっ♥︎♥︎」ビクッビクッ

サコン「おっほw これはこれは、柔らかくていいオマンコ穴ですね、だいぶ使い込んだでしょう?これは」ニヤニヤ


カーフェイ♀「ち、ちが…違う……そんなんじゃ、ない……そん、なっ♥︎♥︎」

パンパンパンパンッ♥︎ パンパンパンパンッ♥︎


カーフェイ♀「だめぇ♥︎そんなに激しく動かれたらイ、イってしま……はうっ!///」


サコン「イってワタシのモノになるのだーっ!」カクカクカク

パンパンパンパンッ♥︎

カーフェイ♀「~~~っ♥︎ ふぁぁああああああっ!!」
ビクッビクッビクンッ

プシャァアアッ


カーフェイ♀「ぁ、ぁぁ……ぅあ」ビクッビクッ

サコン「……ふぅ、潮まで吹いてハデにイキましたねぇ、この子は」


サコン「さてと、次はあなたの番ですよ……」ニヤニヤ
ビンビンッ

リンク♀「ひっ!」



リンク♀「やっ……ま、待て……それ以上オレに近づくな!近づくなってば!」


サコン「ダメですねぇそんな男口調では、媚薬をたっぷり嗅いでキチンと女らしくならないと」

リンク♀「そうじゃなくて!だいたいオレは元々男で」

ピチャピチャッ

リンク♀「あっ///……ぅ」

サコン「w」


サコン「wwこっちはまた、まるで処女みたいにキツキツですねぇ、ハァハァ……たまりませんょこれは」

ズッチュズッチュ♥︎ ズッチュズッチュ♥︎
パンパンパンパンッ♥︎


リンク♀「はぁ、はぁ///んぁ、あっ♥︎はぅ………んっ///」

リンク♀「し、しかたない、だろ……は、初めてなんだから……んっ///」


リンク♀(時の歌で戻すたびに、リセットされちゃうんだよ……色々と)


サコン「wそれはいいことを聞きましたよ、ならその初めてのナカにワタシのをたっぷり注ぎ込んであげましょうね!」

リンク♀「やっ///だ、だめぇ……そんな、ナカになんてぇ♥︎」


サコン「ほぉぉおおっ!!」

ドピュドピュッ♥︎
ドピュルルルルルゥゥーーッ♥︎♥︎

リンク♀「くひぃいっ♥︎や、ぁ……あぁぁああああーーーーっ!!」ビクッビクッビクンッ


リンク♀(出てる、出されてる……こんな奴の精液が、おれのナカ……に///)


サコン「うっ、ふぅ………w」


リンク♀「う、ぅ……ぁ、だ、め……こんなので気持ちよくなったらダメ、なのに……うぅ///」


カーフェイ♀「……く、ごめん……アンジュ……ボクは、ぼくは……もう///」

サコン「w」

……

サコン「wwww 二人とも、薬のおかげでずいぶんと従順になったねぇホント」


リンク♀「ハァハァ、んっ……ちゅぶ♥︎」

カーフェイ♀「んく、んぅ……ちゅっ」

サコン「あーイイ、そこそこ……裏スジからタマの方までちゃんと舐めてね」


リンク♀「……ふぁい、んっ」

カーフェイ♀「……はぁ、はぁ」

ペロペロ♥︎
ペロペロ ペロペロ♥︎


サコン「wwさてと、じゃあ次はどっちの穴にナカ出ししてあげましょうかねぇ」


リンク♀「ん、ぷはっ……ハァハァ、お、おれのナカに……いれてくら、ひゃい///」

カーフェイ♀「は、ぁ……ボクも……もう、ガマンできにゃいの……いれて、くりぇ♥︎」


サコン「w」

チャット「……あーあ、薬のせいですっかり堕ちちゃったみたいね、二人とも」


チャット「まぁ、どっちでもいいけどね……楽しんでるみたいだけど、もう時間ないみたいだし」


ゴゴゴッ
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ!!


サコン「あれ?なんですかねぇ、この揺れは……まさか地震?」

リンク♀「ふぁ?……あっ」

カーフェイ♀「?」


リンク♀「やばい!こんなことしてる場合じゃなかった早くオカリナを!」

チャット「もう遅いわよ!」

月「どっかーーーーーーん!!!」

GAME OVER


お面屋「おお時の勇者よ 死んでしまうとはなさけない……なーんて」


お面屋「次は気をつけてくださいねえ」

……

~再び最後の夜


チャット「すごい!4人の巨人が月を止めちゃったわ!」

巨人たち「「ーーーーーーっ!!」」


リンク♀「よし、これでなんとかなったな……ふぅ」


スタルキッド「お、お前たち……なんで」

巨人「ーーーーーー」


チャット「みんなあんたのことが心配だったのよ、スタルキッド」

トレイル「おねえちゃん……」


スタルキッド「………そうだったのか」


スタルキッド「……ゴメン、オイラ……オイラこんなこと」



ムジュラ「チッ、なんだ……使えないゴミだな」

バチッ
スタルキッド「!?……あぎゃっ!」

チャット「スタルキッド!」


リンク♀「ま、まさか……仮面が喋ってるのか?!」


ムジュラ「まぁいい、最後の仕上げだ……町も、世界も全部、この月で滅ぼしてやる」

リンク♀「!…ま、まて!」



ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ!!!

月「お、オデ……喰う、ぜんぶ……喰う」


巨人たち「「ーーーっ?!」」

チャット「ま、マズイわ……なんとかして止めないと…」


チャット「トレイル、アンタはここでスタルキッドと待ってなさい、いいわね?」

トレイル「……う、うん……わかった、かならず戻ってきてね」

チャット「もちろん、じゃあ行きましょうリンク!」

リンク♀「よし!」



~?~

チャット「うっ、こ……ここは、え?」

リンク♀「?……なんで、月の中にこんな草原があるんだ?」


子供?「オマエ……」


リンク♀「え?」


子供?「……オレと遊ぶか?」

チャット「!…こ、この子供、ムジュラの仮面なんか被って、なんなのいったい」


子供?「オレと、遊ぶか?……」


リンク♀「遊び、か……いいぜ、付き合ってやるよ」

チャット「何言ってるのよリンク、私たちは別に遊びに来たわけじゃ……」


子供?「……そうか、なら鬼ごっこにしよう………」

子供?「オニは、鬼の面をかぶるんだ……」

リンク♀「!……これは」


テレレレーンッ♪
"鬼神の仮面" をもらった


チャット「あ、あやしい……見るからに怪しいわこんなの」

チャット「そんなの付けて、もしアンタまでスタルキッドみたくなっちゃったらどうするのよ」

リンク♀「……いや、大丈夫だ……きっとこれは」

チャット「え……?」


子供?「………く、ククク」


スチャッ
リンク♀「う、ううう、ぅ………うぉあああああああぉぉあっ!!!!」

チャット「リ、リンク!」


鬼神リンク♀「……………………」

チャット「ひぇ、な、なんなのよその姿……いったいそれは」

仮面をつけた途端、リンクは
鎧を押し上げる爆乳と、白く長い髪をもった鬼神の姿へと瞬く間に変身していた。

子供?「く、ククク……準備万端のようだな」


バサッ
ムジュラ「じゃあさっそく始めようか、鬼ごっこを」

鬼神リンク♀「……………」スッ


チャット「両方ともすごい迫力……いったいこれからどんな戦いが繰り広げられるっていうの?!」



鬼神リンク♀「剣ビーム」
バシュンッ

ムジュラの魔人「あ^~」


鬼神リンク♀「やったぜ」

チャット(えーーーーーーーっ!)


チャット「なによこれ!第三形態まで速攻じゃないの何このザコ!」


ムジュラの魔人「う、うぅ……ぐっ」

チャット「まったく拍子抜けもいいところだわ……ちゃっちゃとトドメ刺して帰りましょリンク」


チャット「………リンク?」

鬼神リンク♀「……待て、チャット」

パチッ パチッ

ぷるるんっ♥︎
鬼神リンク♀「ふぅ……」


鎧を外し服を脱いで、惜しげもなく乳房を放り出す。

チャット「なっ?!何いきなり服なんか脱いでんの、って……うわスッゴ、またなんか一段と胸大きくなってるし」

ムジュラの魔人「ぐ、ぬぬ……ぅ」

むにゅうっ♥︎

ムジュラの魔人「え?」


そしてその爆乳で、ムジュラの顔の部分を挟み込んでマッサージをし始めた。

鬼神リンク♀「よっと///……ほら、ぱふぱふ」
むにむに♥︎

ムジュラの魔人「ぬあ、何のつもりだオマエ……何を、そんな」


鬼神リンク♀「んっ、遠慮するなよ……お前もずっと、1人で寂しかったんだろ?」

ムジュラの魔人「ぐっ、うぉあ……ぐむむむむむむむ、つ、潰れ……んむっ」

鬼神リンク♀「ひとりぼっちは、さみしいもんな……♥︎」


ムジュラの魔人「ん、むっ………ぐ」
ムクムクムクッ

チャット「あっ、ちょ……見てリンク」

ボキーンッ

いつの間にか股間の部分からは太い幹のような肉棒がそそりたっていた。

その先端からは薄く透明な体液までにじませている。

鬼神リンク♀「……あ、何だよ、お前も結構乗り気なんじゃないか、これ」
サワッ

ムジュラの魔人「オオオオッ?!」


鬼神リンク♀「こんなに大きくしやがって……ふっ」
シコシコ♥︎


ムジュラの魔人「ウア、アッ!アッ!」


鬼神リンク♀「この、んっ……お前のせいで俺は……こんなカラダになって」
ズブズプッ♥︎ プチィ


処女にも関わらず、リンクの肉穴はすんなりとムジュラの巨根を受け入れていった。

鬼神リンク♀「~~っ///んん♥︎ すごっ、太いぃ……もうこんな、ダメ♥︎」
ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬぷっ♥︎

ムジュラの魔人「ア、アア……ア」


激しく腰を振りたくるたび、胸元でリンクの爆乳が跳ね回る。
汗とともに、ボッキした乳頭には薄く母乳まで滲み始めていた。



鬼神リンク♀「腰が止まらな、ああああああああああっっ♥︎♥︎」

ムジュラの魔人「あ^~」
ドピュッドピュッ


肉槍の先から、白濁液が噴出してリンクの子宮口をしたたか打つ。

鬼神リンク♀「あんっ♥︎」

カランッ

全てを吐き出し終えて、ムジュラの肉体は光の中に消えていき、
後に残ったのは仮面だけだった。



チャット「はい、オッケーでーす」

こうして ムジュラの仮面はたおされ

月の脅威は消え去り、タルミナの地に平和が戻った。

そして…



新しい日の朝



お面屋「おお、ムジュラの仮面を取り戻してくれましたか! ありがとうございます」


リンク♀「どういたしまして」

お面屋「おや?……心なしか邪気が消えているような、それになんだかイカ臭」

チャット「さあ?……無事に童貞卒業してそいつも浮かばれたんじゃないの?」


お面屋「はい?」

リンク♀「あ、あはははは!何でもありません何でも!」

チャット「今更なに照れてんのよ……こいつは」


お面屋「ふむ……どうやらアナタは この旅で多くの人たちと出会ったようですね……」

お面屋「出会いがあれば 必ず別れは訪れるもの。ですが、その別れは永遠ではないはず……」


お面屋「別れが永遠になるか、一時になるか……それはアナタしだい」

リンク♀「………はあ」

チャット「つまり 買ったゲームをちょっとの間しまっておくか、中古屋に売り飛ばすかって話?」

リンク♀「違うと思う」



お面屋「ホホホ、では 失礼します……」


リンク♀「ああうん、さようなら……色々とありがと」

チャット「いろいろとー」


チャット「……さてと、それでこれからアンタどうするの? けっきょく元の姿には戻れてないみたいだけど」


リンク♀「そういえば、けどまぁ……今さら元の姿に戻る必要も……ないのかもな」

チャット「……はい?それってまた、どういう」

……


マニ屋のおじさん「前々から言おう思うとったんやが、まぁ今日はお祭りってことでタイミングもええしやな」


マニ屋のおじさん「結婚しようや、カーフェイちゃん」

カーフェイ♀「……えっ?」


マニ屋のおじさん「お前さんがいったい何者で、あのカーフェイとどういう関係なのかはこの際どうでもええわ」

マニ屋のおじさん「そのカラダの抱きごこちが忘れられへんのや、なぁ頼むわカーフェイちゃん」


カーフェイ♀「…………」


カーフェイ♀(けっきょく、仮面はとり返せず、このカラダももとに戻ることはなかった……)


カーフェイ♀(到底、アンジュのもとへは帰れそうもない……だったら、もうこのままでも……いいのかもしれない)


カーフェイ♀「……わか、り……ました///」

マニ屋のおじさん「ホンマか?!よっしゃ、これでめでたく二人は夫婦っちゅうこっちゃ!」


マニ屋のおじさん「これまで以上にガンガン激しくしたるさかい、ちゃんと孕むんやでカーフェイちゃん」

カーフェイ♀「っ///………は、はい」


二人は誓いを交わし、夫婦となった

……


スタルキッド「え?オイラの友だちになってくれるって、ほんとか?」


リンク♀「あぁ、まあどのみちこのカラダじゃハイラルに帰るのは無理だしな……あはは」

スタルキッド「あっ、ゴメン……それってオイラのせいだよな?そのカラダも」

リンク♀「気にしなくていいって、おれたちはもう 友だちだろ?」


スタルキッド「!……そ、う……だな、えへへへ」

トレイル「よかったね、スタルキッド」

チャット「そうね~……はぁ、でもまぁ、これからは色んな意味で先が思いやられるわ、ホントに」


リンク♀「これからは、ずっと一緒にいてやるよ、スタルキッド」

スタルキッド「ウヒヒヒッ……ああ、よろしく、リンク」


エピローグ


リンク♀「……~♪」

とある昼下がり
リンクは川の浅瀬にのんびりと浸かり、清流の水でカラダを洗っていた

スタルキッド「…………」ジー

その様子を、スタルキッドは川辺の茂みの中なかこっそり覗き込んでいた。


リンクの細い指が、水滴を滴らせながら自身の乳房を撫で、キュッと締まった腰回しと
たぷんっと肉付きのいい尻肉を優しく清めていく。

リンク♀「~♪……」

スタルキッド「……はぁ、はぁ」ジーー


リンク♀「♪…………ん?」

スタルキッド(わっ、ヤバいっ!)



リンク♀「……?」

スタルキッド(バレた、か?……)


茂みに身を隠したスタルキッドが、再度川の方を覗いてみると、
そこにはもうリンクの姿はなかった。

スタルキッド「あ、あれ?どこいった、リンクは……」

リンク♀「こーらっ!また覗いてたな、スタルキッド!」

スタルキッド「ウヒャ!?」


いつの間にか背後に回り込んでいたリンクが声をかけた途端、スタルキッドは驚き飛び上がった。

両手で乳首と、股の間を隠しながらリンクは怒ったような表情を浮かべていた。


リンク♀「ダメだろ?こういうことしたら、いくら友だちが相手だからって……」

スタルキッド「ご、ゴメンよリンク……オイラ、つい」


リンク♀「はぁ~、まったく……スタルキッドは」

リンク♀「こんな事しなくても、言ってくれれば……見せてやってるだろ?いつも」


スタルキッド「それはそうなんだけどな、うん…」

パッと手をどけると、スタルキッドの目の前にリンクの女性器が露わとなった

そして上半身の方では、支えを失った乳房がぷるんっぷるんっと揺れ
濃い桃色の乳首が、ツンとやや上の方へ向いていた


リンク♀「またこんなに硬くして……オレのカラダを見たせいなのか?」

スタルキッド「そうだよ、リンクのカラダがエッチすぎるのがいけないんだ」


柔らかい手のひらで、スタルキッドの熱く膨らんでいた股間を服の上から撫でる。

イチモツがビクンッと跳ね、先っぽからシミが広がり始めた。

リンク♀「……だったら仕方ないな……責任、取ってやらなくちゃな」


スタルキッド「へ?……わわっ」


半ば押し倒しながらスタルキッドの服を脱がせ、リンクは股間で屹立している肉棒へと顔を近づけた。


リンク♀「ふ、ん……なんか初めて会ったころより大分大きくなってないか?これ」


指でツンツンつついてから舌を這わせ、ペニスにこびりついていた雄汁を舐めとっていく。

口の中いっぱいに、男の子の味と匂いが充満していき、反応してお股のワレメも少しづつ濡れだしていった。


リンク♀「んむ、ぷは……ぁむ、んちゅ……ぶちゅ……むぅ、ぢゅるるるっ」ぺろぺろ

リンク♀(臭くて、汚くて……美味しい、もうすっかりクセになっちゃってる……)


スタルキッド「うおぉ、ふぅ……そういうリンクも、髪伸ばして。にあってるぞォ」

言いながら、指先で優しくその毛先にに触れる。

リンク♀「!……っ///」キュンッ

長く伸ばした金髪は、すでにリンクの背中あたりまで到達していて、
もうすっかり風貌はオンナのものとなっていたのだった。


リンク♀(やばっ、今ちょっとキュンッてなった……///)ドキドキ


スタルキッド「うっ、もう出る!……ううっ」

リンク♀「んん?んぶっ!?」


どぴゅっどぴゅっどぴゅるるるるるっ!!

小さな腰を痙攣させながら、肉棒の先からザーメンを口内へ吐き出していく。

リンクはそれをなんとか受け止め、鼻呼吸しながら、少しずつ奥へ飲みくだしていった。


リンク♀「んふー、んふー♥︎……ぷはっ、はぁ……はぁ」

スタルキッド「ふぅ、スッキリした」


リンク♀「んっ、ぅ……はぁ、はぁ……はぁ」

リンク♀「な、なぁ?……つぎは、オレのここも気持ちよくしてくれるよな?スタルキッド」


くぱあっと、広げられた牝の蜜壺にはすでに何重ものいやらしい糸が引き

真っ赤に充血しながら、ヒクヒクと挿入を待ちわびている様子だった。


スタルキッド「仕方ないな、ふぅ……」

リンク♀「んっ///……んは、ぁ」


仰向けになったスタルキッドの股間で、ピンと上を向いてボッキしたペニスを
正面から跨いで、ズブズブと挿入していく。


スタルキッド「おお、オイラのが……リンクのナカに入って……あったかいぞ~」

リンク♀「はぁはぁ、はぁ……あぅ、んっ……んは、はひっ///」


リンク♀「ああ、これもう気持ちよく、て……ダメだ、ガマンできない、ぃい!!」

スタルキッド「おおっ、おうっ」


上に乗ったリンクが、上下左右に、そして円を描くように腰を振りながら
膣壁でスタルキッドのチンポをしごき上げていく。

スタルキッド「な、何度見てもすごい光景だな……これ」

リンクはしたなく舌も突き出して、汗やらヨダレやらを撒き散らしながら荒々しく肉欲を貪る

暴れまわる乳房をスタルキッドが両手で揉みしだきながら、その表面を舐めまわし、唾液をまぶし染み込ませていった。


リンク♀「うああ、オレのおっぱいも……アソコも感じすぎて、きもちい、んっ♥︎」



リンク♀「も、もうこんなの……いひ、好き……好きスタルキッドぉ///」

スタルキッド「オイラもだぞ、こんないいカラダ、ぜったい他のやつなんかに渡すもんか」

リンク♀「あんっ♥︎……んっ///」


スタルキッド「リンクはオイラだけの友だちだ」

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♥︎♥︎♥︎

リンク♀「ああんっ、ああん♥︎あぉあああああああああっ♥︎♥︎」

スタルキッド「うっ………ふぅ」

まぐわったまま、同時に絶頂し
そして二人は幸せキスをして終了した。



リンク♀「ん、んむ……ちゅっ、ちゅっ♥︎」

スタルキッド「ウヒヒヒ、ちゅっ♥︎」


性交が終わると、両者は茂みの中で寝そべりながら啄ばむようなキスを浴びせあった

熱を帯びたたぷんたぷんの乳房をスタルキッドが弄ぶ

スタルキッド「もう一回……するか?」もみもみ

リンク♀「あんっ♥︎……ん、うん」


それを妖精が、やや引きぎみな様子で見下ろしていた。

チャット「まったく二人とも毎日飽きもせずパコパコと……毎回なんとか弟を追っ払うこっちの身にもなってよね、まったく」



リンク♀「ん、あぁ……ゴメンゴメン、チャット、ぉおほっ?!♥︎」

チャットへのお詫びもそこそこに、二人は再度
今度は正常位でセックスを開始したのだった。


チャット「名前呼びながら喘ぐのやめてホントに」

リンク♀「だ、だって……あんっ、あんっ♥︎あっあっ///」

スタルキッド「ひぃひぃ、悪いなチャット……はぁはぁ」

チャット「……はぁ、あーあもう」


チャット「そんな考えなしにパコパコして、カーフェイのとこみたいに子供できても知らないからね」


リンク♀「んぁ、あは……はぁ、あ、こ……子供、か、ぁ///」

スタルキッド「もちろん、産んでくれるよな?リンク」

リンク♀「えっ、そ、それは……その、まぁ……」


リンク♀「………オレは……別に、いいけど///」

チャット「マジかよ」

スタルキッド「じゃあ オイラもっとがんばらないとな、フンッフンッ!」
パンパンパンッ

リンク♀「うぁ!やだ♥︎そんな強く突かれたらまた……あっあっ」
プシャァアア


チャット「……………………」



数年後、そこには平原を楽しそうに走り回る子供達とその両親、そして妖精らの姿があったそうな


チャット「おわりですー」

おわり

http://i.imgur.com/CQTPOmy.jpg
http://i.imgur.com/KaVcp82.jpg
http://i.imgur.com/43XgE8U.jpg

ほぼ一年前に女体化ss書いてて、まぁほとんど似たようなこと書いてんだなって
依頼出す

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2019年05月27日 (月) 21:23:32   ID: nTi2ckNU

長い戦いだったってスマブラやん

2 :  SS好きの774さん   2019年06月10日 (月) 21:53:06   ID: QD9X1WrF

ゼルダ出たって良かったやん

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