タラヲ「小鳥遊ひなちゃんと遊びたいデースwwww」(131)


サザエ「あら、タラちゃん1人でどこに行くの?」

タラヲ「公園デースww」

サザエ「そう、遅くならないうちに帰っていらっしゃいね?」

タラヲ「はーいデースwww」


バタン!!バタバタ…

ひな「おいたん!はやう、はやう行くぉ!」

裕太「わかった、わかったからちょっ…!ひな、そんなに急がなくてもアイスは無くならないから!」

美羽「んー、お姉ちゃんはチョコのアイスで良かったんだよね?」

空「うん、種類は適当に選んでくれたら良いよ、美羽に任せるから」

裕太「ごめんな空ちゃん、1人で留守番させちゃって」

空「ううん、お兄ちゃんが悪いんじゃないよ。それに玄関の鍵壊れちゃってるから、誰かが残らないと泥棒入るかもしれないし…」


美羽「修理屋さん午前中には来るって言ってたのにね。もうお昼過ぎだし、お腹空いちゃった」

裕太「昼飯まだだったもんな…なるべく早く買い物済ませて戻るから、悪いけど少しの間待ってて」

空「うん、それにお兄ちゃん達が買い物行ってる間に修理屋さん来るかもしれないから。ほら、早く行かないと、ひなが待ってる」

ひな「おいたんはーやーうー!」グイグイ

裕太「わかった、わかったから!…じゃあ、ちょっと行って来るね」

美羽「いってきまーす!」

空「うん、いってらっしゃい」


ひな「ひな、いちごのアイス食べう!」

美羽「私はお店に着いてから決めようかなー、おじさんはどうします?」

裕太「俺は別に良いよ、それよりお昼何にしようかって…」

ひな「そーめんが良いぉ!」

美羽「まぁ、今日は暑いし私もアイスと素麺で良いやって気分ですね」

裕太「ん、じゃあそうしようか」


キコキコキコキコ


タラヲ「ひなちゃんの家、見つけたデースwww」

やーめなーいデースwww
  / ̄ ̄ ̄ ̄\
  / \__从__ヽ
 | / """ """ |
 |/ (●) (●)|
 (6  ノ(_)、 |
  ヽ  ト==イ ノ
   \_`ニ"/

ピンポーン

空「あれ、修理屋さん来たのかな?」

ピンポーン

空「はい、今開けますから!」ガチャ

タラヲ「こんにちわデースww」

空「あれ、僕どなた?」

タラヲ「僕はタラちゃんデースwwひなちゃん居るデスか?ww」

空(ひなのお友達かな?)

空「ごめんね、今ひな達買い物に出掛けてて居ないの。えっと…タラちゃん、ひなのお友達?」

タラヲ「そうデースww」

タラヲ(この子も結構可愛いデースwww遊んでやりますかww)



空「そっか…もし良かったら、お姉ちゃんと一緒に待ってる?そんなに遅くならないって言ってたし」

タラヲ「そうするデースww」

タラヲ(うはww自分から招き入れたデスwちょろいデスねw)

空「好きな所に座ってて。でもタラちゃん、よくこの家の場所わかったね?」

タラヲ「当たり前デスw僕はなんでも知ってるデスからww」

空「フフッ、そうなんだ。タラちゃん物知りさんなんだね」

空(お兄ちゃんが親御さんに教えたのかな?)


空「ごめんね、ジュースしか無くて。お兄ちゃん達が返って来たら何かお菓子もあると思うんだけど…」

タラヲ「シケてますねwwまぁ別に良いデスwwその代わりお姉ちゃんのお膝に座らせて欲しいデースww」

空「え、あ、うん。良いけど…」

タラヲ「わーいデースww」ピコピコピューン

空(ちょっとこの子怖いなぁ…子供っぽくないっていうか…)

タラヲ「ひなちゃん達はいつ帰って来るデスか?ww」

空「んー…スーパーは駅の近くだし、30分はかかっちゃうかなぁ…」

タラヲ(それだけあれば余裕デースwwww)

タラヲ「お姉ちゃんww」

空「ん、なにタラちゃん?」

タラヲ「おっぱい見せてくださーいww」

空「なっ!?な、何言ってるのタラちゃん、そんなのダメに決まって…ッ!?」ゴンッ

タラヲ「女の子1人押し倒す位余裕デースwww抵抗すると怪我しますよ?ww」

空(なにこの子…子供の力じゃない…!!)


タラヲ「うはww生意気にブラなんかしてやがるデスwwひん剥いてやるデースww」

空「やっ…!ダメ、やめて…!」

タラヲ「やっぱり大したことないデスwwまぁガキはこんなもんが普通デスかねw」

空(こんな子がひなのお友達なんて…絶対怪しい…!)

タラヲ「おっぱい美味しいデスww」

空「んっ、やだ!やめなさい…っ!」

タラヲ「乳首立ってるのに笑わせないでくださーいww」

空「っ…!もう、いい加減にしなさい!お姉ちゃん怒るよ!?」ドンッ

タラヲ「!?」ビクッ

空(あっ…)


タラヲ「………うわぁーん!お姉ちゃんが叩いたデスー!痛いデス!うわぁーん!」

空「た、タラちゃんごめんね!?ちょっと強く叱り過ぎちゃったかも…」

タラヲ「うわぁーん!わぁーんわぁーんわぁーん!お姉ちゃんがいじめるデスー!」

空「ごめんね、ごめんね!?お願いだからそんなに泣かないで…?」

タラヲ「ヒック…遊んでくれるなら…許してあげるです…」

空「うん、遊んであげるから!一緒に遊ぼうね、タラちゃん?」

タラヲ「わーいデースwwww」ケロッ

空(ふぅ…良かった、泣き止んでくれた…さっきのはちょっとイタズラが過ぎただけだったのかな…)

タラヲ(ちょろいデスwwwww)


空「それで、何して遊ぶの?」

タラヲ「目隠ししてくださーいww」

空「め、目隠し?こう?」

タラヲ「手で隠すとか意味ないデースwwタオルでも巻いといてくださーいww」

空「うーん…もう変なことしない?」

タラヲ「しませんww僕は反省したデースwwちゃんとしたゲームデースww」

空(ん…流石にさっき怒っちゃったし、拒否するのも可哀想かな…)


空「うん、わかった。これで良いかな、タラちゃん?」

タラヲ「やれば出来るじゃないデスかwwじゃあ、これが何か、触って当ててみてくださーいww」

っ[目覚まし時計]

空「えっと…あ、これ時計じゃないかな、目覚まし用の」

タラヲ「正解デスwwwじゃあ次はこれデスww」

っ[ぬいぐるみ]

空「これは…ぬいぐるみ!ひなの持ってるうさぎの奴かな?」

タラヲ「また正解デスwwじゃあルール変えるデスww待っててくださーいww」ピコピコピューン

タラヲ(これひなちゃんのだったデスかwwお土産に頂いて帰るデースww)

ガタガタ ガタッ バンッ
ピコピコピューン

タラヲ「冷蔵庫漁ったデスwww今度は手も禁止デスww全部食べ物だから口で当ててくださーいww」

空「う、うん。わかったよ、タラちゃん」

空(漁ったって…全部食べ物なら…まぁ…大丈夫かな…?)

タラヲ「あーんデースwww」

っ[みかん]

空「ん…みかんかな?」

タラヲ「正解デスwwじゃあこれはどうですかww」

っ[暴君ハバネロ]

空「んっ…!?あ、これ、ハバネロ…!?」

タラヲ「冷蔵庫の横にあったデースw」

空(タラちゃんにはまだ辛いだろうから、間違って食べないようにしといたのに…)

空「んー…辛い…タラちゃん、お水くれないかな?」

タラヲ「これを当てられたら考えてあげるデースwww」

ボロンッ


タラヲ「今度は噛むのもルール違反にしまーすwwなめるだけで当ててくださーいwww」

空(んー…舌がヒリヒリする…)

タラヲ「なめるデースwww」

空「ん…?なんだろ、あんまり味しない…アイスバーとかかな?」
タラヲ「全然違うデースwwもっとちゃんと根元までくわえてなめるデースww」ズボッ

空「ふもっ…!?っ…ちゅっ、んっ、はらひゃん、ふるひ…っ…」

タラヲ「当てたら抜いてあげまーすwww先っぽなめるとわかりやすいかもデースww」


空「んっ、ちゅ、ふぁっ…やぁ、んぅ…」

タラヲ(うはwwビデオカメラ持って来れば良かったデースwww)

タラヲ「お姉ちゃんの口マンコ気持ち良いデスwwww腰も振ってやるデースwww」ガシッ

空(んっ、これってもしかして…!!)

タラヲ「お姉ちゃん、出るデス出るデスwwwお水飲ませてあげますwww」ジュッポジュッポ

空(やだ、頭掴まれて…抜けな…っ!)

タラヲ「ハイドロポンプデースwwwwww」

ビュッ ビュルビュルッ ビュッ

空「…!!?」


空「っ、けほっ、このっ…!」

タラヲ「ふぅデスwwwまだ時間はあるデスねwwこっちも頂くデースww」

空「えっ、なに、やだぁっ!離して!離してよぉ!」

タラヲ「いやデースwwwさっきみたいに暴れられると面倒デスから、一気にヤるデースwww」

空「やだぁ!誰か、お兄ちゃん!お兄ちゃん助けてよ…!」

タラヲ「うるさい雌デスねww騒がないでくださーいwww」ズプッ


空「やめて!やめてぇっ!」

タラヲ「もう遅いデスwwwww」ズグッズグッ

空「いっ…!!?」

タラヲ(やっぱり処女デースwww)

タラヲ「お姉ちゃんから血が出て来てるデスwww痛くないデスか?ww」ジュッポジュッポ

空「グスッ…やだぁ…痛いよ…お兄ちゃん…助けて…」

タラヲ「お兄ちゃんが今のお姉ちゃん見たらどう思うデスかねwww」ジュッポジュッポ

空(!?…お兄…ちゃん…)キュッ

タラヲ「あれ、お姉ちゃん今マンコが締まったデスよwwもしかして見られたいんデスか?ww」

空「そっ、そんな訳ない!いい加減なこと言わないで!」キュンッ

タラヲ「また締まったデスwwwこいつはとんだ雌豚デスねww」ズップズップ

空「ん、やっ、そんなの…!」

タラヲ「あ、お兄ちゃん達帰って来たみたいデスww」

空(えっ――!?)キュゥッ

タラヲ「やっぱりデスwww嘘に決まってるデースww」ジュプジュプ


空「んっ、やぁ…!もう許して…」キュンキュッ

タラヲ「まだデスよwwwしっかり種付けしてやるデースwww」ズップズップ

空「えっ…種付けって…!?」

タラヲ「中に出すデースwwwww」ズグッズグッ

空「ダメ、ダメだよ!やめて、そんなことしたら赤ちゃんがっ…!」

タラヲ「僕には関係ないデースwww孕んだらしっかり育ててくださーいww」ジュッポジュッポ

空「やだ…お願い…許して…?誰にも言わないから…お願い…」ガタガタ

タラヲ「もう手遅れデスwwwあぁ、もう中に出しまーすwww」ズグズグズグズグ

空「いや、許して、いやだぁ!お兄ちゃん、お兄ちゃぁぁぁん!」

タラヲ「イクラチャーンwwwwwww」ビュルビュルビュルビュル

空「あっ…やぁ…こんなの…やだよ…」


空(出されちゃった…もし赤ちゃん出来たら…お兄ちゃんにも…美羽とひなにも迷惑かけちゃう…)

タラヲ「スッキリデースwwwお姉ちゃん、今日のことは僕とお姉ちゃんだけの秘密にしてくださーいwww」

空「そんなの…無理に決まってるじゃない…っ…!」グスッ

タラヲ「そうデスかwwじゃあ今度はひなちゃんを犯してやるだけデースwww」

空「なっ――!?」

タラヲ「同じ幼稚園同士、チャンスはいくらでもあるデースwwwもしかしたらもう二度と会えなくしてやるかもしれないデスねwwww」

タラヲ(嘘デスけどwwwwww)



タラヲ「こんな子供が犯罪者なんて言っても誰も信じないデスwwwお姉ちゃんの返答次第デスよ?www」

空(ひなに…会えなくするなんて……私が守らないと…)

空「…誰にも言わなかったら…本当にひなを見逃してくれるの…?」

タラヲ「約束は守るデスww」

空「……わかった…内緒にしてあげるから…ひなを傷つけないで…!」

タラヲ「賢い選択デスwwwじゃあ、お兄ちゃんとやらが帰って来ると面倒なので僕は帰るデースww」ピコピコピューン

ガチャッ

空「……………」

空(足…力が入らない…全然立てないや…床も汚れてるのに…お兄ちゃん達が帰る前に片付けないと…)グスッ

空「ッ…ヒック……ヒック…ェェェン…」

空(泣いてる場合じゃないのに…お兄ちゃん達帰って来ちゃう…心配かけちゃうのに…)

空「………やだよぉ……赤ちゃん産みたくないよぉ…っ…」


サザエ「あらタラちゃん、さっき公園行ったのに居なかったじゃないの」

タラヲ「裏のおじいちゃんの家で遊んでたデースwww」

サザエ「あらそうなの、もうすぐ夕御飯だからおうちに入りなさい」

タラヲ「はーいデースwww」


美羽「お姉ちゃん、今日も元気なかったですよね。おじさんまた何かやったんじゃないですか?」

裕太「うーん…って言っても、最近は気をつけてるつもりなんだけどな」

美羽「なんかこないだの休みの日から元気ないですよね。アイスも買って来たのに食べようとしなかったし」

裕太「…俺達が居ない間に何かあった、とか?」

美羽「まだわからないですけど…おじさんが励ましてあげるのが一番効果的じゃないかと」

裕太「俺が?美羽ちゃん達のがよく知ってるんじゃないかと思うけどな…」


ハッピーハッピガ-ハッピーハッピガー

裕太「ん…來香さんから?ごめん美羽ちゃん、ちょっと電話が」

美羽「どうぞ、気にしないでください」

裕太「―――――…ごめん美羽ちゃん、サークルの呼び出しで戻らなくちゃ…」

美羽「じゃあ、先に家に戻ってますね?夕方にひなを迎えに行きますから」

裕太「いや、良いよ。今日は俺が行くから、美羽ちゃんは留守番しててよ」

美羽「んー、わかりました。じゃあお願いしますねっ!」



タラヲ「という訳で今日もひなちゃんの家に遊びに行くデースwww」


ピーンポーン

タラヲ「誰も出ないデスww流石に昼間は無理があったデスww」

美羽(ん…あれ?なんだろ、あの子…)

美羽「僕、どうしたの?うちに何かご用?」

タラヲ「お姉ちゃんこの家の人デスか?wwひなちゃんと遊びに来たデースww」

タラヲ(うはwwまた可愛い子デスねwwしかもランドセルってことは小学生デスかwwごちそうさまデスww)


美羽(ん、ひなのお友達の子かな、でもまだ幼稚園終わる時間じゃないのに…)

美羽「あー、ひなまだ幼稚園なんだよね。だから今は私だけなんだ」

タラヲ「そうデスかwwじゃあお姉ちゃん、僕と遊んでくださーいww」

美羽「んー…うん、それじゃあひなが帰って来るまでお姉ちゃんが遊んであげよう!僕、お名前は?」

タラヲ「タラちゃんデースww」

美羽「タラちゃんかぁ、私は美羽っていうの、よろしくねっ」

タラヲ(みなぎってきたデースwww)


タラヲ「お姉ちゃんの髪の毛綺麗デースwwお人形さんみたいデスww」

美羽「ん、そうかな?えへへ、嬉しいな、ありがとっ」

タラヲ(反応がビッチくさいデースwww)

美羽「んーと、タラちゃんお菓子とお茶で良かったかな?」

タラヲ「子供には普通ジュースデスww相変わらずしけた家デスねww」

美羽「あはは、ごめんね。ジュースもう無くなっちゃってたよ」

美羽(前にも来たことあるのかな…?ちょっとこの子変だなぁ…)

タラヲ「まぁこないだのブラコンの雌よりは良いもの出して来たデースwww」

美羽「えっ…?」



タラヲ「お姉ちゃんwwww」

美羽「な、何かなタラちゃん?」

美羽(この子…もしかして…)

タラヲ「パンツ見せてくださーいww」

美羽「えっ、やっ、何言ってるのタラちゃん?女の子にそういうこと言っちゃ…」

タラヲ「うるさいデスねwwどうせ見せパンなんだから早く見せるデースww」

美羽「ダメだよ、そんなこと、ママに言い付けるよ?」

タラヲ「そんなことしたらブラコンのお姉ちゃんとひなちゃんが痛い目に合うだけデースwww」

美羽(っ…なんでお姉ちゃんのことまで知ってるの…!?)


タラヲ「こないだブラコンのお姉ちゃんにトラウマ植え付けてやったデスからwwwひなちゃんなんかいつでも犯せるって言ったら簡単に口止め出来たデースww」

美羽「じゃあ…お姉ちゃんが最近元気無い原因って…!」

タラヲ「うはwwwガキ孕んだ心配でもしてるデスかww生理が来てるかどうかも怪しいのに良い気なもんデスww」

美羽「そんなの…警察や親に言ったら、凄く怒られることだよ!?」

タラヲ「もしバラしたらビデオをネットでばらまくデースwwwお姉ちゃんが表に出られなくなっても良いならどうぞデースww」

美羽「…ひどい…そんなのって…!!」

タラヲ(後半は嘘っぱちデスけどwww)


タラヲ「お姉ちゃんが遊んでくれないなら、ひなちゃんにも幼稚園でイタズラしてやるデースwww」

美羽(…このままだと……私も……)

タラヲ「わかったデスか?wwじゃあパンツ見せてくださーいwww」グイッ

美羽「やだっ…引っ張らないでよぉ…!」

美羽(こんな小さい子なのに…なんでこんなに力が…!?)

タラヲ「ヤるデースwwwwwww」


タラヲ「うはwwガキのくせにビッチみたいなパンツ履きやがってデスwwwお仕置きしてやるデースww」グイグイ

美羽「んっ、やだ、離して…!!」

タラヲ「いただきますデースwwww」ベロン

美羽(やっ…ヌルヌルしてる…気持ち悪いよ…)

タラヲ「これがバター犬デースwwwwwお姉ちゃんのパイパン美味しいデースwww」ペロペロ

美羽「あっ、いやぁ、そんなとこなめちゃやだってばぁ!」

タラヲ(カメラ持って来て正解だったデスww同じ鐵は踏まないデースwww)ジーッ


タラヲ「これだけ濡らせば余裕デスかねwwwお姉ちゃんにブチ込んで良いですかwww」ボロンッ

美羽「ダメ…もうやめよう、ねっ?そんなの入れたら…!!」

タラヲ「保健の授業デースwww拒否権はないデスwww」ズブゥッ

美羽「っ…あ……ゃ…!?」

タラヲ「うはwwwお姉ちゃんの処女マンコ、気持ち良いデスwww」ズップズップ

美羽「いっ…やぁ…!抜いてぇ…抜いてよぉ…!」ジタバタ

タラヲ「諦めが悪いデスねwww抵抗する子を無理矢理犯すっていうのもオツなもんデスけどwww」ジュポジュポ


美羽(これだけ騒いでれば隣や下の階の誰かが気づいてくれる筈…っ!)

美羽「やぁぁ!やめてよ、気持ち悪いことしないで…!」バタバタ

タラヲ「うはwwそんなに暴れて良いデスか?wwお姉ちゃんが暴れる度に僕のおちんちんが喜んでるデースwwww」ビクッビクンッ

美羽(えっ、今…中でビクッて…!?)

タラヲ「あんまり暴れたら僕のおちんちん余計刺激されて中で出ちゃうデースwwwwそれでも良いデスか?www」ニュプッニュプッ

美羽「…………っ…」キッ

タラヲ「うはwww涙目で睨まれても怖くないデースwww」グチュッグチュッ

タラヲスレの醍醐味は自他共に感じる不快感デースwwwww



美羽(ぁっ…また中で動いてる…もうやだ…早く終わってよ…)グスッ

タラヲ「あぁ、もうイキそうデスwwwお姉ちゃん、中出しされたくなかったらお願いしてみてくださーいwww」ジュポジュポ

美羽「ぅぅ、お願いって……どんな…?」

タラヲ「そんなの自分で考えるデスwww少しは頭を使うデースww」

美羽「っ…ぅ…タラちゃん…」

タラヲ「なんデスか?ww」ズップズップ

美羽「もう…許して……皆にも内緒にしてあげるから…タラちゃんの言うこと…何でも聞くから…」

タラヲ「何でも聞いてくれるデスか?wwじゃあ中出しさせてくださーいwww」ジュポジュポ

美羽「えっ…!?あっ、違っ…!!」


美羽「違うよ!今のは、間違いで…!!」

タラヲ「せっかくのチャンスだったのにバカな奴デスwww思いっきり出させてもらうデースwww」ズップズップズップズップ

美羽「んっ、だめ、だめだめだめぇ…!やめて、お願いだからぁ!」

タラヲ「もう無理デスwwwお姉ちゃん出るデースwwwwww」ビュルルルルルル ビュルッ ビュルッ

美羽「~~っ!!?」

美羽(やだ…いやだっ…お父さん…お母さぁん……)


タラヲ「ふぅデスwww1発目だからいっぱい出たデースwww」

美羽(足…動かない…赤ちゃん出来たら…学校辞めさせられちゃうのかな…)

タラヲ「おちんちんベチョベチョデスwwwお姉ちゃんの髪で拭いてやるデースwwww」グイッ

美羽「んっ、痛っ…!?やめて、そんなのくっつけないで…!」

タラヲ「髪コキデースwwww引きちぎられたくなかったら先っぽなめてくださーいwww」グググッ

美羽「っ、やめてぇ…!わかったから…」ペロッ

タラヲ「だいぶ聞き分けが良くなったデースwwww」スコスコ

美羽(うぅ…苦いよぉ…口の中でベタベタして飲み込めないよ…)クチュッ クチュル


タラヲ「お姉ちゃん、これ何かわかるデスよね?www」スコスコ

美羽「えっ…ビデオカメラって…もしかして…!」

タラヲ「全部録画済みデスwwwという訳で今日のことは2人だけの秘密にするデースwwww」スコスコ

美羽「そんなの…」

美羽(でも…これで私が断ったら…きっとお姉ちゃんも…それにひなも…)

美羽「……わかった…誰にも…言わないから……」グスッ

タラヲ「お利口さんデスwwwそんなお姉ちゃんにご褒美デスwwぶっかけてやるデースwwww」ビュルビュルッ ビュルッ

美羽「っ、やぁっ!?」


タラヲ「また汚れたデスwwwお姉ちゃんが飲まないからデスよwww」

美羽(服も髪もベチョベチョ…床も…もうやだ…誰か助けてよぉ…)

タラヲ「まぁ僕も鬼じゃないデスwww今日はこの辺で勘弁してやるデースwww」

美羽「早く…帰って…帰ってよぉ…!」グスッ

タラヲ「泣き虫のお守りは勘弁デスwww言われなくても帰るデスwww掃除頑張ってくださーいwww」ピコピコピューン

美羽「……………」

美羽(終わった…シャワー浴びないと…床も片付けて…服も洗わなきゃ…おじさんとひな帰って来ちゃう…)

美羽「…お父さん…お母さん…っ…」

タラヲ「カツオ兄ちゃーんwww」

カツオ「なんだいタラちゃん」

タラヲ「なんで同じ小学生でもカツオ兄ちゃんの周りの女子は丸顔三頭身ばっかりなんデスかwwww」

カツオ「なんの話だいタラちゃん」


裕太(うーん…なんか変だよな…空ちゃんだけじゃなくて美羽ちゃんまで…やっぱり無理してるのかな…)

來香「裕太」

裕太「うわぁっ、ら、來香さん!?」

來香「今日また裕太の家に行きたい、皆に会いたいから」

裕太「えっ、あぁ、良いですよ!最近ちょっと皆元気無いですから、元気づけて貰えると助かります」

來香「わかった、頑張る」

裕太「すいません、俺も今日バイトだから助かります…」

來香「任せてくれて良い」グッ


裕太「あ、部長に連絡しないと…」

來香「問題ない、今日路研は休み」

裕太「えっ、そうなんですか?」

來香「今日は皆用事がある、私も一旦家に帰るから」

裕太「そうですか、鍵は多分空ちゃんが開けてくれてますから」

來香「わかった」コクッ


タラヲ「うはwww今日はひなちゃんのお家には行かないデスwwww」


タラヲ「今日は來香ちゃんの家に遊びに行くデースwww」

タラヲ(とか言ってるうちに見つけたデスけどwww)

來香「……………」テクテク

タラヲ「作戦開始デースwwwwとりあえず先回りするデスwww」ピコピコピューン


タラヲ「うわーん!ベタベタデス、うわーんうわーんうわーん!」

來香(…………?)

タラヲ「濡れて気持ち悪いデスーうわぁーん!」

來香「どうしたの、僕」

タラヲ「水溜まりで転んだデス、お風呂入りたいデスーうわぁーん!」

來香(ひなちゃんと同じ位…ちょっと可愛いけど…何か変な感じ…)

來香「じゃあ私の家に来ると良い。お風呂貸してあげる」

タラヲ「わーいデースwwwwww」

タラヲ(楽勝デスwwww)


タラヲ「おじゃましますデースwww」

莱香「どうぞ、お風呂は左側」


タラヲ「お姉ちゃんwww僕まだ1人で入れないデスww一緒に入ってくださーいwwwww」

莱香「…わかった、一緒に入る」ガチャ

タラヲ(作戦成功デースwwww)

莱香「僕、お名前は?」

タラヲ「タラちゃんデスwww」

莱香「タラちゃん、可愛い名前。私は莱香で良い」

タラヲ「莱香お姉ちゃんwwwww」


タラヲ「1人じゃ脱げないデスww脱がしてくださーいwww」

莱香「わかった、バンザイして足上げて」ゴソゴソ

タラヲ「はーいwww」ボロン

莱香(…っ…子供なのに…おっきい…)

タラヲ「うはww早くお姉ちゃんも脱ぐデスwww一緒に入りたいデスwww」

莱香「わかった、待ってて」ゴソゴソ プルンッ

タラヲ(ヤってやるデースwww)


タラヲ「お姉ちゃんww抱っこしながら入ってくださーいwww」

莱香「うん、おいで。熱かったら薄めるから言って欲しい」チャプッ

タラヲ(うはwww柔らかいデースwwww)

タラヲ「お姉ちゃんおっぱい大きいデスねwwwプカプカ浮いてるじゃないデスかwww」ムニュッ

莱香「っ……そう?」ビクッ

タラヲ「全くけしからんおっぱいデスwwww」ムニュムニュムニュ

莱香(…やっぱり…ちょっと普通の子と違う…)ビクッ


タラヲ「お姉ちゃんのせいでおちんちんが腫れて来たデスwwwwww」ムニュッ

莱香「…タラちゃん…そういうこと言ったらダメ…」ムッ

タラヲ「僕に説教デスかwwwじゃあひなちゃんに無理矢理なめさせるデスけどwww」

莱香「………!?」

タラヲ「僕が何も知らないと思ってるデスか?wwあの家の三姉妹を傷つけられたくないなら僕にご奉仕してくださーいwwww」

莱香「…………!!」

タラヲ「それとも三人共見捨てるデスか?wwそれならそれであの三姉妹に孕ませるだけデースwwww」

莱香「……本当に……知り合い…?」

タラヲ「ひなちゃん美羽ちゃんと…1人は名前聞きそびれたデスwwwわかったらおっぱいで挟んでなめるデースwww」


莱香「っ、ん、ふ…ぅっ…」ジュッポジュッポ

タラヲ「うはwwwパイズリフェラなんて最高デスねwwwお姉ちゃんのお口気持ち良いデースwww」

莱香「んっ、ちゅ、ぅ…」ジュポジュポ

タラヲ「お姉ちゃんの判断は正しかったデスよwww僕に奉仕するだけで3人の未来は保証されたデスからwww」

莱香「……それなら、良い…」ジュポジュポ

莱香(空ちゃんも美羽ちゃんも頑張ってる…これ以上の苦労はさせない)

タラヲ(ひなちゃん以外はとっくに壊し済みデスけどwww)


タラヲ「うぅ、お姉ちゃんそろそろ出そうデスwww出るデスよwww残さずに飲んでくださーいwwww」ビュルッ ビュルルルルッ

莱香「んっ…うー…!!」

タラヲ「ふぅデスwwwまだ休憩は無しデスよwwwこのままこっちにも入れるデスからwwww」

莱香「っ…わかった…ぅ…けほっ」ウルウル

タラヲ「うはwwネバネバ精子の味はどうデスかww涙目そそるデスwwww」ムクムク


タラヲ「お姉ちゃん早く後ろ向いてくださーいwww」

莱香「…っ…はぁ…けほっ…」スッ

タラヲ「何にも抵抗しないデスかwwwちょっとつまらないデスけど、まぁ許してやるデースwww」ズブゥッ

莱香「……ぁ…!!」キュゥゥッ

タラヲ「あれ、お姉ちゃん処女だったデスか?www見かけの割には遊んでないデスねwwwこいつは儲けたデスww」ズブッズブッ

莱香「…ぅ…あぁ、んっ…」

タラヲ「小さい鳴き声デスねwww我慢しなくて良いデスよwwwお姉ちゃんのおっぱいプルプル揺れててプリンみたいデースwww」ムニュッ グッチュグッチュ

莱香「…っ…ん…ゃ…!!」キュゥッ

タラヲ「犯されて締め付けるなんてお姉ちゃんのマンコはえっちいデスねwwwそんなお姉ちゃんには中出しのプレゼントデースwww」ズブッズブッズブッ

莱香「…………」


タラヲ「拒否しないデスか?www赤ちゃん孕ませちゃうデスよwww」グッチュグッチュ

莱香「…ひなちゃん達に、何もしないって言ったから…」

タラヲ「お姉ちゃんすごいデスwww上のお姉ちゃん2人は泣いて嫌がってたデスよwww」ズブズブッ

莱香「えっ……!?」ビクッ

タラヲ「あ、言っちゃったデスwwwwまぁ、もう良いデスwww金髪とブラコンの2人はとっくに犯してやったデスからwww」グッチュグッチュ

莱香「…皆に何もしないって言った…!!」

タラヲ「約束する前に犯してやっただけデスwww何の問題もないデースwww」グチュグチュ

莱香「…ぅ…最低…っ…」

タラヲ「うはwww最低なんて言葉じゃ足りないデスけどwwwww」


タラヲ「騙されてくれてありがとうデスwwwお詫びにたっぷりプレゼント出してやるデースwww」グチュグチュグチュグチュ

莱香「…最低…最低…最低…っ…!」

タラヲ「何とでも言うデスwww種付け開始デースwwwwwww」ビュルルルルルッ ビュルッ ビュルルルッ

莱香「っ…ぁ……!?」

タラヲ「完了デースww赤ちゃんが産まれたらあの3人と親戚になれるデスよwww良かったデスねwwww」

莱香「…空ちゃんにも…美羽ちゃんにも…こんなこと…っ」

タラヲ「一番上は空ちゃんっていうデスか?wwwどいつもこいつもひなちゃんを犯すって言えばヤり放題デスwwwちょろすぎワロスデースwww」

莱香「…本当に…最低…」


タラヲ「お姉ちゃんにも一応言っておくデスwww今日のことを誰かに話したら即効で空ちゃんと美羽ちゃんのビデオをばらまくデスよwwwあの3人を思うなら黙っててあげた方が良いデスwww」
莱香「…………」

タラヲ「黙ってるってことは了解ってことで良いデスねwww僕はおやつの時間だから帰るデスwwまた遊びに来るデースwww」ピコピコピューン

莱香(…まだ…立てない…)

莱香「…裕太に…伝えなきゃ…」

タラヲ(3人のためを思うなら…www)

莱香(………………)

莱香「…裕太には…まだ…言えない…」

.
.
.
タラヲ「電車の中でも意外にバレないもんデスねwwwwwお姉ちゃんのマンコ、気持ち良いデスwww」ズップズップ

空「いやっ…待って、やめて……誰かに見られたら…!」ガクガク

タラヲ「とか言いながらグチュグチュに濡らしてるデスよwwwあぁ、もう出るデス出るデスwww」ビュルルルルルッ

空「んっ…もう…許して………お兄ちゃん……ごめんね…っ…」

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タラヲ「これが対面座位デースwwwwお姉ちゃん相変わらずキツキツデスねwww」ズブッズブッ

美羽「んっ、やっ、深いっ…お腹の、お腹の奥、突かれて…っ…!!」キュゥゥッ

タラヲ「うはwww奥に直接射精するデスwww赤ちゃん産ませてやるデースwww」ビュルルルルルッ

美羽「んっ、やだ、離してぇ!あっ、やだぁ、奥で跳ねてるよぉ…!!」

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タラヲ「お姉ちゃん、ローションをおちんちんに塗ってくださーいwwww」

莱香「っ…わかった…」ニュルルルル

タラヲ「うっ、これはww良いデスよwwwwこんなの耐えられないデスwww」ビュルルルルルッ ビュルッ

莱香「っ……!?」

タラヲ「うはwwwこれで挿入したら無限種付けが出来そうデスねwwお姉ちゃん、早く入れたいデースww」

莱香「……変態……」


タラヲ「これだけ中に出したら赤ちゃん出来ても不思議じゃないデスwwww」

タラヲ「皆に赤ちゃんが出来たら皆親戚になれるデスねwwwwまぁ莱香お姉ちゃんに限った話デスけどwwww」

タラヲ「赤ちゃん出来たら僕がパパになるデスかwwwうはwwwどういうことなのデースwwwwwとりあえずもう1回ヤるデースwww拒否権はないデスwwww」



「パパの言うことを聞きなさい、デースwwwwwwwwwwwwwwww」

いかに不快感を与えるかでタラヲスレを立てたのに支援されてびっくりした、付き合ってくれてありがとうデースwww

部長とか新キャラとか私にはわからん、誰か頼む

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年04月04日 (金) 12:38:06   ID: AhE8Zp56

タラヲ死ね

2 :  SS好きの774さん   2015年01月25日 (日) 23:45:07   ID: CUkJAZnx

タラオ死んどけ

3 :  SS好きの774さん   2015年04月01日 (水) 19:29:43   ID: p-tNfeun

な ぜ ひ な が 出 な い

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