【安価】モバP「全てを奪い返す」【R18】 (1000)

モバマスのSSです。

アイドルを後輩のPに奪われたモバPが奪い返すべく、奮闘します。

NTRと胸糞注意。エロはそんなに期待しないでください。

基本、亀更新です。特に月末は・・・

では、よろしくお願いします。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1454331357

モバP「はあ・・・なんでこうなったんだか・・・」

後輩P「どうしました?」

ため息の原因が何も知らずに話しかけてくる。

モバP「なんでもないよ」

いきなりの安価。

安価下でやってきたアイドルをお願いします。

後輩Pといちゃつくので注意!

まゆ

まゆ「後輩Pさあん、お弁当ですよお」

佐久間まゆがやってきた。手には赤いリボンでくるんだ弁当箱がある。

後輩P「ありがとう、まゆちゃん、いただくよ」

まゆ「うふふ、愛情たっぷりの・・・」

まゆは以前は俺にべったりだったが、今ではすっかり後輩Pに・・・

まゆ「あ~ん・・・」

後輩P「まゆちゃん、恥ずかしいよ、先輩も見てるし」

まゆ「あら、ごめんなさい。じゃあ、こちらで・・・うふふ」

二人は別室に行ってしまった。

モバP「くそう!あの野郎!いちゃつきやがって」

ちひろ「何やっているんですか」

後ろから、呆れ顔のちひろさんが現れた。後輩Pはちひろさんが発掘した。

モバP「いやですね、糞悪いものを見ちまって・・・」

ちひろ「アイドルと仲がいいのはいい事じゃないですか」

モバP「・・・」

以前は俺や他の担当Pがアイドルと仲良くしている事が多かったが、

いまやすっかり後輩Pに・・・

しかし、こうなってくると精神がきつくなる。

何しろ、自分を慕っていたアイドルが他人にいちゃつかれるのだからな。

他のPもそうだろう。

我慢しながらも仕事を続けていたある日の事。

俺は社長に呼び出された。その理由は・・・


社長「いきなりだが、君は少し休んだ方がいい」

モバP「えっ?何故ですか?」

社長「このままでは君の精神がもたないだろう」

社長はすべて御見通しだったのか・・・

後輩Pとアイドルのいちゃいちゃを何度も見せられて、俺はいつの間にか摩耗していたようだ。

社長「一週間ぐらい、リフレッシュしたまえ」

モバP「・・・」

しえん

結局、俺は社長の言う通り、休む事にした。

こんなにのんびりしたのはいつ振りだろうか。

モバP「さてと、せっかくの休みだ」

なんとなく公園に足が向く。


モバP「爽やかな空気だなあ・・・ん?」

見た顔がやってきた。俺はなぜかベンチ近くのトイレの裏に隠れてしまう。

やってきたアイドルを安価下でお願いします。

日菜子

時子

時子

すまない、連投してしまった

モバP「喜多日菜子か・・・やな予感がするぜ」

ベンチに座る日菜子。聞き耳を立てる俺。

日菜子「むふふふ、後輩Pさん、今日もかっこよかったですねえ」

また後輩Pかよ!

日菜子「優しくて、頼りになって、むふふふふふふふ」

アイドルがしてはいけない顔になっているぞ!

日菜子「はあ・・・もう・・・告白したいです」

おい!やめろバカ!妄想しているだけならまだしも、それを口にしちまったら戦争だろうが!

日菜子「モバPさんもいい人なんですけどね・・・王子様は・・・」

俺は逃げ出した。

モバP「はあはあはあ・・・」

気が付いたら、コンビニにいた。

モバP「なんか買うか・・・」

俺はジュースを買いながら考えた。

モバP「このままではまずい・・・」

俺は考えた。日菜子が暴走したら、大惨事になるかもしれない。

ならば、全てを元に戻すべきではないかと。

しかし、その方法が思いつかない。

モバP「やはり、ここは・・・」


自宅に戻った俺はインターネットを閲覧する。目的は俺と同じように別の男のもとに行きそうな彼女を

どうつなぎ留めるかを。

『やっちまったら』

『彼女の情報を集めては?』

『別の男との仲を裂くとか』

モバP「どれも良さげだが、それだけに判断が・・・」

モバP「よし、まずは」

モバPに協力してくれるアイドルを2レス下までお願いします。

モバPへの親愛度はかなり高い。コンマが高いほどエロくなります。

アーニャ

泰葉

Coolしかいない......

アーニャえろい

他の属性にも協力者欲しい所ではある

やったぜ

>>20
逆に協力者をCoで統一するのもいいかも
まあ全ては安価次第

アーニャはかなりモバPに色々とされています。

泰葉はそこそこ。

モバP「アーニャと泰葉に頼むか」


数分後、二人はやってきた。

アナスタシア「ドーブラエウートラ、貴方のアーニャがやってきましたよ」

泰葉「ふふふ、今日も私にエッチな事を・・・?」

モバP「いや・・・」


状況を説明する。

泰葉「なるほど・・・」

アナスタシア「困ったもの、ですね」

二人も後輩Pを取り巻く状況に辟易しているようだ。

モバP「まずは・・・」

三人で色々と話し合う。

期待

今回はここまでにします。

次は夜更新予定。

このあとはアーニャと泰葉に何をさせるか・・・

いくつか候補がある。

日菜子にいたずら

後輩Pに色仕掛け

他のアイドルを取り込む

エロはあまり期待しないでください。

乙です 幸子協力者にしたいぜ

このアーニャはミィナミィ襲う側ですわ

ミナミィを奪われたアーニャの決断はいかに!(勝手)

nrtって寝取り?寝取られ?

ねるとんパーティーですかぁ…懐かしい響きですねぇ…

>>29、両方ですね、奪ったり、奪われたり

そろそろ更新します。

途中で遅くなりそうだけど・・・

アナスタシア「ダー、わかりました。あとは・・・」

アーニャの瞳が妖しく輝いた。


アナスタシア「うああっ!バリショーイ!私のなか、でえっ!」

アーニャを正面から抱きしめるように犯す。中が熱く、搾り取られそうだ。

泰葉「モバPさんとアナスタシアさん・・・すごい・・・あんなに乱れて・・・んっ!」

さらに泰葉は俺達の方を見ながらスカートの中をまさぐって自慰をしている。

アナスタシア「すごいっ!ふあああっ!」

さらに激しく腰を動かして、アーニャに快楽を打ち付ける。普段はクールなアーニャいやらしい顔。

俺は何回も見ている。

モバP「アーニャ、気持ちいい?」

アナスタシア「プリヤートゥヌイ!プリヤートゥヌイ!んんんっ!」

さらにむさぼるようにキスをする。お互いの舌が容赦なく絡み合う。

モバP「そろそろ・・・」

アナスタシア「きて、くださ、いいっ」

泰葉「私も自分で・・・」

俺はアーニャの中に精液を注ぐ。

泰葉「んっ!んっ!こんな動物みたいな・・・」

アーニャを休ませて、泰葉を四つん這いにして犯す。

モバP「ははっ!いいなあっこれ」

泰葉「はうっ!もう・・・えいっ!」

いきなり泰葉の中が締まる。全身がビクッとなる。それを見た泰葉がニコリと笑う。む

泰葉「どうですか?あんっあんっ!激しいですよ!」

お返しとばかりにこちらも腰を振る。

泰葉「だめ・・・あああっ!」

絶頂する泰葉。

モバP「こちらも・・・」

当然、中に注ぐ。

モバPが中に出していた頃、喜多日菜子は後輩Pを自分の王子様にすべく、後輩Pに近づいていくが・・・

日菜子「むふ、困りましたねえ」

後輩Pと他のアイドルがいちゃついていた。

日菜子「離れてくれません、今日は無理ですかねえ、後輩Pさん人気者ですからねえ、むふう」

喜多日菜子は離れる。次の機会をうかがう為に。

日菜子(今日は大人しく妄想で・・・♪)


安価を・・・

後輩Pといちゃついているアイドルを岡崎泰葉とアナスタシア以外で2レス下までお願いします。

いちゃつくので注意。

新田美波

かれん

卯月

美波「うふふ、ずいぶんとお疲れですね」

加蓮「いつもアタシ達のために頑張ってくれてるんだよね」

後輩P「なんか悪いね」

後輩Pは新田美波と北条加蓮にマッサージを受けていた。

美波「気にしなくていいですよ」

加蓮「アタシらは好きでやっているんだし」

後輩P「ありがとう、二人供」

美波「うふふ、どういたしまして」

加蓮「それっ!」

後輩P「おおっ!」


後輩P「体が軽くなった」

美波「そうですか、美波も嬉しいですよ」

加蓮「そうだね」

後輩P「本当、ありがとうな、これでまた頑張れるよ」

二人の頭をなでる後輩P。二人が嬉しそうに顔を赤くしていた。

少し時間を置きます。

このあとは八神マキノ襲来イベント

アーニャが暴走してアイドルを・・・

アイドルのスレで情報収集

見たいのがあればどうぞ

破瓜シチュは見たいにゃあ

アーニャ暴走気になる

>>40、後輩Pといちゃついているアイドルが・・・

>>41、エロいアーニャがアイドルにセクハラして、モバPに・・・

そろそろ更新します。

モバP「さて、と・・・」

アナスタシア「・・・」

泰葉「んん・・・」

二人はすっかり熟睡している。まあ、俺の家に行っているなんて言っていないだろうから、放っておくか。


俺は隣の部屋に移動して、自分のプロダクションのスレを覗く。

モバP「好評と悪評が半々に別れているな、それに噂も多い」

まあ、アイドルや有名人になると噂がついて回るのは仕方のない事だ。

モバP「おっ!なかなかこれは・・・」

『八神マキノが色々なところで聞き込みをしているらしい』

モバP「ほう、何を企んでいるのやら」

諜報活動が趣味なだけになんとなく気味の悪さを感じるな。

モバP「二人が動いている間に俺は・・・」

翌日・・・

アナスタシア「んんっはむう・・・おちん○ガリャーチイですね」

アーニャに朝フェラで起こしてもらいつつ、指令を与える事にした。

アナスタシア「ダー、まかせてください・・・ちゅっじゅる」

泰葉「私にもおちん○と指令を・・・」

アナスタシア「ニェート、ヤスハはあっ・・・あとで」


二人の顔にかけたところで俺は奪取作戦を発動させる。

さて、ここからは八神マキノに注意しつつ、アイドルをNTR返しをします。

奪取するアイドルを安価下でお願いします。コンマが高いほどエロくなります。

幸子

幸子はそこそこエロいようだな。


モバP「まずは輿水幸子を奪取してやるか」

あのカワイイ幸子を奪取する。確か、後輩Pとはそこそこ仲がいいようだ。

モバP「よし、行くか・・・」






幸子「ふふん、今日もボクはカワイイですね!後輩Pさんもそう思いますよね?」

後輩P「そうだね」

幸子「もっとほめていいですよ」

後輩P「ああ、いつも頑張っていて偉いよね」

幸子「カワイイ上に努力家なんて、後輩Pさんはついていますよ!こんなアイドルをプロデュースできて

後輩P「ははは」

今回はここまでにします。

明日も夜かな・・・

幸子を処女にするか悩むな。

八神マキノ襲来の際はマキノにエロい事して味方に引き入れます。

八神マキノは非処女でエロさマックス。えぐい事はしないのでご安心を


それもコンマ判定にするとか>>処女

乙です


話自体は面白いんだけど、なんでこのPは社長から休ませられるほど
精神的に追い詰められてるんだww
アイドルみんな後輩に取られたかと思えばアーニャとかいるし



まゆが奪われた事に動揺を隠せない

この作者が以前書いたSS史上に残る伝説的作品「絶対に笑ってはいけないプロデューサー」も是非どうぞ

あ、BIG魔王かやっぱり…
今度はこっちのサイトなのね…

全く成長も学習もしてないよな
今までの安価放置SSと全く同じじゃねーか

BIG魔王しねよ

相変わらず文章もアイドルの扱いもクソカスだな

まともな知能もない欠陥品はさっさと施設に入ってネットなんかするなよ

syamu_gameの方がまだ文章うまい

今まで誰も何も文章や安価に言及しなかったのに作者名?が出た途端なんなの。

まゆは寝取らせたらダメだろ
なんというかキャラの根幹がブレるというか…

この作者ちゃんはモバマスまともに知らずキャラの見た目でシコシコしたいってだけのヤツだから全員もれなくキャラ崩壊するんだよな

ルー大柴なアナスタシアとか熊本弁使えない蘭子とか

文法のイカレぶりとかも散々指摘されるのに全部無視して安価すら自演するようなマジキチだから

んなことどうでもいいよ

>>60
>>ルー大柴なアナスタシア
>>熊本弁使えない蘭子

そんなのこの作者以外にもいるだろw

Pが触るとどのアイドルも個性が消滅して全員全く同じリアクションで喘ぐダッチワイフ化するのもBIG魔王の特徴

こういうあからさまな荒らしがいると逆に出来がいいものと思っている

作者につられてアンチまでついてきたか
またひとりで発狂してレス埋めるのかな?

>>48、やっぱりそうなりますかね

今回はあまり更新できなさそう

処女だとか処女じゃないだとか差別的にも程があるぞ

幸子「そろそろ仕事に行かなきゃいけませんね。では後輩Pさん、頑張ってくださいね」

後輩P「みんなの為にも頑張るよ」

幸子(むう、ここはボクの為と言ってくださいよ)

それでも不満は表に出さない。



モバP「さて、まずは・・・」

俺はコンビニに向かう・・・のだがその前にやらなければいけない事がある。

マキノ「・・・」

八神マキノが尾行している。本人はばれていないと思っているのかね。

俺はすでに八神マキノの弱みを握っている。

モバP「どうしてやるかな」

それは三日前の事。

モバP「今日も後輩Pの奴、いちゃついてるな」

仕事の休憩中に忘れ物をした俺はデスクに戻ると八神マキノが何かをしている。

モバP(何やってんだ?俺のデスクで)

周りを気にしながらデスクの下に何かを仕込んだ。

マキノ「・・・これでいいわね」

マキノはそそくさと俺のいない方のドアを開けて立ち去る。

モバP「なにしたんだ」

デスクの下を調べると、怪しい小さな機械が。俺は思わずスマホで撮影した。

しばらくは放置して、画像検索をしてみると、盗聴器の可能性がかなり高かかった。

モバP「なんでまた・・・」

問い詰めるかどうか悩んでいるうちに社長い強制休暇をもらい、うやむやになるが、

こんな形で役に立つとは。

明日は早いのでここまでにします。

急に忙しくなるとは・・・

明日、明後日は更新できるかわかりません。

21時までに更新がなければ次の日だと思ってください。

更新しなくていいよ

二度と書くな

この圧倒的デリカシーの無さと、それをさも当然のように容認している世界観
間違いなくBIG魔王

アイドルがシコられる為に都合よく働く異世界だからなぁ
侵入し放題のセキュリティー皆無な事務所だったり色々世界観がファンタジーレベルなのもBIG魔王臭

【R18】モバP「逆襲のモバP改」【安価】 - SSまとめ速報
(http://jbbs.m.shitaraba.net/b/i.cgi/internet/14562/1436263018/)

ほれ

【R18】モバP「鋼鉄の三P」【安価】 - SSまとめ速報
(http://jbbs.m.shitaraba.net/b/i.cgi/internet/14562/1443875290/)

何で性懲りもなく速報に来るんだよ
pixiv辺りに籠っててくれ

BIGってよりPIG魔王ってか
お似合いな名前だな

>>78
煽り方下手くそか

そろそろ更新します。

八神マキノの運命は・・・

>>79
ワロタ
荒らしにも厳しいなw

モバP「とりあえず・・・」

俺は走って曲がり角に入る。

マキノ「っ!待ちなさい!!」

当然、追いかけてくるよな。だが・・・

マキノ「消えた!?」

モバP「残像だ」

マキノの背後に回り込む。

マキノ「な、なんで?」

モバP「俺は角に入った後に壁に張り付いて、お前が来るの待っていたんだよ」

つまりは曲がり角の入り口で待っていただけだ。

モバP「さて、お前には色々と聞きたい事がある」

マキノ「そんな事していいの?私が大声を出せば、貴方は警察行きよ」

モバP「そうだな、そしたらお前が盗聴器仕込んだ事も周りのアイドルや後輩Pに報告するだけだ」

マキノ「な、なんでそれを・・・!」

俺は一通り説明した。

ヘタクソ

マキノ「くっ・・・不覚だわ」

モバP「という訳だあきらめろ」

マキノ「何を聞く気なのよ」

モバP「ここじゃなんだし、場所を変えるか」



近くのファミレスに連れ込む。

モバP「さっそくだが・・・」

マキノ「・・・」

モバP「つけてた理由を聞こうか?」

マキノ「それは・・・ちひろさんに頼まれたからよ」

モバP「ほう、だが、それだけじゃなさそうだな」


八神マキノがつけていた理由があれば安価下でお願いします。ない場合はないで

煽り方に下手も糞もねえよ
頭悪い奴しかいねーなこの板

>>85
マジで煽りのセンスねーな
黙ってる方がマシじゃない?

煽りのセンス(笑)
煽りに人生でも賭けてんのかよってくらい頭悪いな

さっきから煽りのレベルにしか口出せない自称煽り上級者まだ?
それともここの作者かな?

BIG魔王に生きる勝ち無い

あなたのことが好きだから

マキノ「貴方の事が好きだからよ・・・」

顔を赤くしながら小さい声で告白してきた。

モバP「本当かよ、信じられんな」

マキノ「本当よ・・・確かにちひろさんの手先として動いていたけど、それも貴方に近づくチャンスだと思ったわ。
でも、盗聴器はやり過ぎたわね、それについては謝罪するわ」

嘘をついているか見極める必要があるな。

モバP「そうか、なら、頼まれてくれないか」

マキノ「な、なに?」

何を頼みますか?

A 輿水幸子の調査

B 後輩Pの周りを調査

C モバPに寝返りそうなアイドルに工作

D いっそ全部

安価下でお願いします

D

本当に糞ヘタだなBIG魔王は

pixivだけでシコシコしてりゃいいんだよ知的障害者

モバP「まずは輿水幸子の調査だ。それと・・・」

さらに後輩Pと自分に寝返りそうなアイドルについても調べさせる。

マキノ「わかったわ・・・それで・・・」

さて、どう動くかな。



八神マキノと別れて、俺はなんとなく気になったアーニャに電話をする。

アナスタシア『ズドラーストヴィチェ、モバPさん?』

モバP「いや、そっちは大丈夫かなって」

アナスタシア『ふふふ、問題、ないです』

なんか変な音が聞こえてくる。

今回はここまでにします。

明日更新できるかわかりません。

基本的に21時以降に更新がなければ更新はないと思ってください。

アーニャ暴走イベント発生。

アーニャがセクハラしているアイドルを安価下でお願いします。

だりーな

関裕美

よく知らんけど、否定せずに無言を貫くって事は肯定と同義だからなぁ

誰かが作者の名前出すまでは荒れてなかったんだし、取りあえず否定しとけば粘着君も諦めただろうに。内容の雑さは目立つものの、ここまで荒れる事は良かったのに

いやいやコイツのクズっぷりはまだまだここからだから
モバマスまともに知らずオナネタにしか思ってないヤツの個性無視ダッチワイフ化SSだからな

ヘタクソというレベルにすら達していない珍しいタイプ

またこのスレも埋められてお仕舞いだろうな

少しだけ更新するんじゃ・・・

李衣菜『やめて・・・アーニャちゃんっ!胸ばっかりぃっ!』

アナスタシア『ふふふ、リーナがいけないんですよ』

李衣菜『だめえっ!!』

何してんだ、あの二人は・・・

アナスタシア『ヴァーシ、すばらしい体、ですね』

李衣菜『ちょっ!そこは・・・んあっ!!』

アナスタシア『イズヴィニャーッツア、ちょっと取り込んでますのでまた・・・』

李衣菜『ふあっ!だれかにぃっ電話あっしてっ!あああああっ!』

電話が切れた。これはあとで問い詰める必要があるな。



とりあえず自宅に戻り、俺は八神マキノを待つ・・・だけでは落ち着かないので、色々と動く事にした。

八神マキノ視点になります。


マキノ「まずは輿水幸子に接触する必要があるわね」

輿水幸子を捜す。目立つ子だからすぐに見つかった。

幸子「まったく、カワイイボクを放ったらかすなんて・・・」

明らかに不満そうね。これは簡単に・・・

マキノ「どうしたのかしら?」

幸子「あっ、えーと確か・・・」

マキノ「八神マキノよ」

幸子「そ、そうでしたね!もちろん知ってましたよ」

見栄っ張りか・・・これは本当に・・・

マキノ「ずいぶんと不満そうにしていたけど、どうしたのかしら?」

幸子「うっ・・・それは・・・」

マキノ「安心しなさい、誰にも言わないわ。それにあんまり不満そうにされるとレッスンの効率が落ちるし、
私にも飛び火するわ」

幸子(この人に話しても大丈夫かな、でも、誰にも相談できないし、ここで吐き出すのも・・・)

十中八九、後輩Pの事でしょうけど。

幸子「わかりました」

要約すると、後輩Pが他のアイドル達に時間を取られて自分に構ってくれない事に不満なようだ。

マキノ「なるほどね」

幸子「まったく、こんなカワイイボクがいるのに・・・まあ、みんなも同じような不満は抱えていそうですけどね」

それだけに言い出せないって事ね。

幸子「よく考えたら、マキノさんは後輩Pさんに・・・」

マキノ「さあ?ただ、私は後輩Pがなぜそこまでにアイドルに好かれるのか興味があるだけよ」

幸子「ふーん」

興味があるのは本当だし、でも、手が回らないようでは話にならないわね。
他のP達も後輩Pにアイドルを取られたと愚痴っていたものね。いずれ、致命的な結果にならなきゃいいけど。

幸子「ふう、話したら、少しすっきりしました。ありがとうございました」

マキノ「別にいいわよ」

なんだかんだ言って真面目なのよね。だから自分のせいで周りの和を乱さないために我慢してストレスを
ため込むタイプってところかしら。

マキノ「私はもう行くわ」

幸子「はい」

次の指令を・・・

今回はここまでにします。

今日は更新できないですね。

次は後輩Pの周りを調べる。後輩Pといちゃついてほしいアイドルがいれば2レス下までどうぞ。

ちなみに出たアイドルは担当Pがいるという設定になります。

例=高垣楓の場合、楓P。コンマが高いとエロくなります。

美優

リアル知的障害者BIG魔王

マキノ「次は後輩Pの周りを・・・」



仮眠室を覗いた私はなかなか面白いものを見た。

美優「かわいい寝顔ですね・・・」

巴「大人に対してかわいいはどうかと思うがのう」

三船美優が後輩Pを膝枕し、村上巴がのぞき込むように後輩Pを見つめている。

巴「普段から頼りない感じしゃが、こうして見るとなんか・・・」

美優「ふふふ・・・普段から私達の為に頑張ってくれているんですもの、このくらいは・・・」

巴「み、美優姐さん、ワシもやってみてええかのう?」

ずいぶんと顔が赤いわね。いつもの強気な姿勢はどこに行ったのかしら。

美優「うーん・・・もう少しだけ・・・」

完全に恋人を見る目になっているわね。

巴「むう・・・仕方ない・・・かのう、て何をしとるんじゃ!」

三船美優が後輩Pの額にキスを・・・なかなか大胆ね。

美優「ふふふ、早い者勝ちです・・・」

巴「ええい!ワシも!」

後輩P「んんっ・・・」

後輩Pのお目覚めね。一旦、引き上げるかしら。

休憩室に私は紛れ込む。目的は・・・

美優P「最近、美優さんが後輩Pのところばかりに・・・」

巴P「お前もか、俺も巴が冷たくて」

二人のプロデューサーが愚痴っている。あわよくばこの二人も取り込みたいわね。

巴P「以前は衣装や歌の方向性でもめながらもそれなりにうまくやっていたのになあ」

美優P「セクシーな衣装にし過ぎたのがいけなかったのか・・・」

巴P「でも、この間のライブじゃ、結構な衣装だったぜ」

美優P「マジか?」

巴P「ああ、後輩Pさんのためならって着ていたよ」

ライブは大盛り上がりだったらしいわね。

巴P「思い出した。巴も後輩Pと将棋していたな。楽しそうだった」

美優P「なんてこった・・・」

巴P「俺達はもう、アイドル達に必要とされていないのか・・・」

美優P「後輩Pがいれば、アイドル達も・・・」

どんどんネガティブになっていくわね。他にも同じようなプロデューサーがいるのかしらね。

まあいいわ、次の作戦に・・・

今回はここまでにします。

次は寝返り工作をするアイドルを安価下でお願いします。

コンマが高いとエロくなります。

ユッキ

目的が支離滅裂、単なる怨恨でもう訳が分からん

ここまで意味不明な内容だと、某カイザーS君のような、なんJ民の釣りだと信じたい。最後に「VIP民度低すぎww」で釣り宣言するんだろ?

姫川友紀はそこそこエロく。



さて、あとは姫川友紀と接触ね。確か、彼女は仕事を休んでいる。



女子寮の姫川友紀の部屋に向かう。彼女は後輩Pに告白したらしい、結果は玉砕だったらしいけど。

友紀「はあーい・・・マキノちゃん?」

目を腫らした姫川友紀が出てきた。泣いていたのかしら。

マキノ「様子が気になってきたけど」

友紀「ああ、そう・・・」

なんか早く帰れというオーラが伝わってくるわね。モバPにもらったこれの出番かしら。

マキノ「とりあえず、とある人からもらったこれを渡すように頼まれたのよね」

友紀「なによう」

茶封筒の中身を見たら、姫川友紀の顔色がみるみるうちに変わっていく。

友紀「これマジ?」

マキノ「ええ、嘘だと思うならモバPに聞くといいわ」

友紀「・・・・・」

マキノ「今は色々あって休んでいるけど、今後もこういった仕事をできるだけ回してくれるらしいわ」

友紀「そう、なんだ・・・」

マキノ「早く立ち直ってほしいって事よ」

マキノ「私は用があるから行くけど、よく考えた方がいいわ」

友紀「・・・・・」

それなりに効果があったようね。あとは本人かモバPに任せるだけね。

モバP視点に戻る。



マキノ「・・・という訳よ」

モバP「なるほどな」

マキノ「ねえ、それより私の胸はどう?」

報告を受けながらもボディスーツ姿のマキノのパイズリ奉仕を受けていた。やわらかい胸の感触がペ○ス包み、
熟練のテクニックに自然と腰が動く。

モバP「ああ、なかなかいいよ」

マキノ「ふふふ、本当にスケベね、こんな格好させて・・・」

さらに激しく胸を上下させて刺激する。やばい、マキノの表情と胸の柔らかさで・・・

モバP「うおっ!」

マキノ「きゃっ!すごい量ね・・・それに大きい」

精液をマキノの顔と胸にかける。いやらしく染まる胸と顔にまた、興奮してきたが・・・

モバP「と、とりあえず、輿水幸子の件は姫川友紀と同じ方向性でいこうと思う」

マキノ「声がうわずってるわよ、それに関しては同意見ね」

モバP「少し準備が必要だが、まあ、なんとかなるだろう」

マキノ「相変わらず有能ね、今は私の胸に夢中に・・・」

マキノはさらにパイズリを続ける。一晩中ねマキノの体を味わった。

次の日、俺はマキノを女子寮に帰して、昼食時にある人物と接触する。

休みの終わりまであと三日。少し急ぐべきかな。



モバP「さあて、今日はわざわざありがとうございます」

スポンサー「はっはっはっ、構わんよ、君も色々と大変だねえ」

俺はレストランでスポンサーと接触する。目的は・・・

モバP「さっそく本題ですが・・・うちのプロダクションの輿水幸子の件で」

スポンサー「ああ、うちのお菓子のCMに使いたいという」

モバP「そうです、新しい一面を引き出そうと」

スポンサー「でも、彼女は体を張ったバラエティーとかの方がいいのでは?」

体を張ったバラエティー番組の受けがいいのは知っている。だが、ここは目的と新しい一面を引き出すためにも
引き下がる訳にはいかない。

モバP「それは充分に承知しています。ですが、それではいずれ頭打ちになります。ここが勝負の時かと」

スポンサー「むう、一理あるが・・・うーん」

おっ、考え始めたな。あとはもう一押しといったところか。ならば・・・

モバP「受けてくだされば、今後はそちらに手厚いひいきを」

スポンサー「ほう、それは・・・」

結局、二つ返事で交渉はまとまった。あとは待つだけだ。

輿水幸子の視点にて・・・



今日もボクは水を浴びたり、パン粉の中に落ちて真っ白になったりしています。

幸子「ふう、最近、体を張った仕事が多いですね」

後輩Pさんが持ってきた仕事ですから、きちんとこなしますけど、もっとこう、ボクのカワイイ部分を引き出してほしいような。

後輩P「ご苦労様、幸子ちゃん、今日もよかったよ」

幸子「あ、ありがとうございます」

後輩Pさんの笑顔を見ると不満が不思議と消えていきます。でも、時間が経つとまた疑問と不満が・・・



後輩Pさんを待たせないためにも素早く支度を整えるボクって優しいですね。

後輩P「えっ、あ、はい、わかりました」

電話をしているようですね。少し早く来すぎましたかね。

後輩P「でも、幸子ちゃんは体を張ったのが受けがいいですし・・・スポンサーの希望・・・それなら・・・」

もしかして、ボクが体を張った方がいいんですか?でも、ボクはもっと・・・

後輩P「はあ・・・本人と打ち合わせを・・・失礼します」

葛藤しているうちに電話が終わったようですね。

幸子「お待たせしました!行きましょう!」

後輩P「幸子ちゃん、帰ろうか」

幸子「はい」

帰り道もボクはその事で悩み続ける。そして、あの人と接触します。

今回はここまでにします。基本的に22時過ぎても更新がなければその日はないと思ってください。

輿水幸子のエロ度は安価下でお願いします。コンマ30以上で非処女で・・・

舞台は一応、冬です。

次は担当Pとアイドルをくっつけるかな。

かわいい

内容ワンパターンな上に展開も描写も雑すぎて失笑すらできない
作者は自分で書いてて楽しいの?

カワイイうえにエロい幸子か・・・



後輩P「幸子ちゃん、明日は仕事の打ち合わせに・・・」

幸子「わかってますよ。では・・・」

後輩P「・・・」

後輩Pさんが何を思ったかはわかりませんが、先ほどの電話はあまり気持ちのいいものではなかったようですね。ボクはやっぱり体を・・・



お部屋でくつろぐボクもカワイイですね!て、電話ですね。相手は・・・

幸子「もしもし、泰葉さんですか」

泰葉『はい、幸子ちゃん、今日もお仕事お疲れ様でした』

幸子「ふふん、楽な仕事でしたよ」

泰葉『本当ですか?』

幸子「ももも、もちろんですよ」

泰葉『・・・単刀直入に言います。幸子ちゃん、本当は他の仕事がしたいんじゃないですか?』

幸子「いやいやいや、仕事の選り好みなんて・・・」

泰葉『そうですか、ならいいですけど』

なんなんですか、まるでボクの心を読んだすのような。

あとは適当な世間話をして、電話を終わらせた。

話に起承転結が全く無いな

モバPの視点に戻ります。



モバP「さあて、泰葉はうまくやってくれたかな?明日の打ち合わせの結果次第だ」

果たして、幸子はお菓子のCMを受けるのか?それはわからない。

モバP「ううむ、釘を刺しておくか」



打ち合わせの時間。ボクは不思議とウキウキしていました。カワイイボクを見せるチャンスです。

後輩P「さっそくだけど、これを・・・」

会議室で後輩Pさんの説明を受けます。なるほど、ボクのカワイさを引き出すCMですね。

幸子「しかし、後輩Pさんもすごいですね。こんな仕事を持ってくるなんて」

後輩P「・・・・・」

なんか、後輩Pさんの表情が曇りましたね。

後輩P「実はこの仕事は僕が持ってきたものでは・・・」

幸子「そうなんですか?一体、誰が?」

後輩P「わからない・・・ただ、向こうが是非、使いたいと」

幸子「ふふん、向こうの人もよくわかってますね。このカワイイ仕事こそ・・・」

後輩P「・・・・・」

あっ、へこんでますね。ちょっと言い過ぎてしまいましたか・・・

後輩P「やはり、僕の持ってきた仕事では・・・」

幸子「あっ、いえいえそういう意味では・・・」

後輩P「今後のバラエティーは他の娘に頼んで・・・」

幸子「えっ?」

後輩P「だって、その方がいいんでしょ?」

や、やばいですね・・・

コンマ判定します。安価下で。50以上でお菓子の仕事は断ります。

幸子「いえいえ、そんな事はありませんよ!そうです!そんな訳のわからないところから来た仕事なんて断りましょう」

後輩P「えっ?でも・・・」

幸子「いいんです!それにあのお菓子、嫌いですし、不味そうな顔をしたら、先方にも迷惑がかかりますし」

後輩P「わかった、じゃあ・・・」

これでいいんですよね、これで・・・また体を張らなければいけませんが・・・

幸子「では、またお仕事をくださいよ」

後輩P「ああ、またバラエティー番組の・・・」

やっぱりそこに行きつくんですね。



幸子「はあ・・・」

打ち合わせを終えたボクは後悔をしつつも帰路につく。

泰葉「あら、幸子ちゃん」

幸子「泰葉さんですか」

泰葉「なんか思いつめた顔をしてるね、どうしたの?」

そんな顔をしていたんですか、ボクは・・・

幸子「いえ、その・・・」

泰葉「よかったら、話を聞きますよ」



ボクはやってみたかった仕事を後輩Pさんに気を遣って断ってしまった事を話す。

泰葉「なるほど・・・でしたら・・・」

モバP「よく来たな」

幸子「モバPさん、ですか?」

モバPさんの住む雑居ビルに連れて来られました。

モバP「色々大変だったようだな」

幸子「・・・・・」

モバP「まあ、警戒しないでくれ」

幸子「何をさせる気ですか?」

泰葉「幸子ちゃんの疲れを癒すんですよ」

幸子「どうやってですか?」

モバP「ここで色々と不満をぶちまけるといい」

幸子「面白い事言いますね。今のボクは手加減できませんよ?」

モバP「私は一向に構わん!」



こうして俺は幸子の不満を受け止めた。

幸子「だいたい、ボクは本来、カワイイアイドルなんですよ。後輩Pさんはわかってません」

幸子「スカイダイビングも本当はかなり怖かったんですよ!」

幸子「他の娘ばっかり・・・」



幸子「言いたい事を言ったらすっきりしました」

モバP「そうか」

泰葉「それはそれは」

幸子「モバPさんはいい人そうですから、これからも遊びに来てあげますよ」

モバP「お菓子を用意して待っているよ」

幸子「ボクは帰りますね」

視点はモバPに・・・

モバP「とりあえず、しばらくは幸子の愚痴を聞く事になりそうだな」

泰葉「はあっああんっ!」

幸子が帰ったあと、下着だけ脱がした泰葉を四つん這いにさせて存分に腰を振る。中の具合もなかなかいい。

泰葉「ふあっふあっ!すごいっ!幸子ちゃんもすれば良かったのにぃっ!」

モバP「慌てるな・・・これからだ」

泰葉「楽しみですっ!んんんっ!」

けいれんする泰葉。軽くイッたようだな。

モバP「いいぞっもっと・・・」

泰葉「はあいっ!私を使ってくださあい・・・ふふ」

いやらしく振り向く泰葉。さすがの先輩だ。こちらも激しくするか。

泰葉「あああああっ!そんなにぃっ!」

モバP「イクぞっ!うおっ!!」

泰葉「熱いのがあっ!」

ちゃっかり中に出す。

今回はここまでにします。

次は三船美優と村上巴を担当Pとくっつける予定。輿水幸子にエロい事を・・・

あとはさらに担当Pとくっつけたいアイドルをどうぞ。一人か二人を予定しています。

おつ
藍子で

ライラ

美優と巴は後輩Pじゃないの

誤字脱字誤変換無変換多すぎ。ついでに設定と話の流れも滅茶苦茶だから矛盾も多い

少しは見直せよヘタクソ

自分も肉体関係を持っているアイドルが何人もいて味方も多いのに、何故後輩を恨んでいるか全く理解できない

変なストーリー書かずに、普通に安価エロ展開だけにしとけば
いいんじゃないの?登場人物全員共感も理解も出来ない

何がやりたいのか全然分からないし、作者も分からせようという気が全く無い様子に見える

まぁ一度自分をちやほやした女が、後で他の男になびくのが許せない独占欲まるだしのクズってなんならそういう話って事で分かるけど、他のP達と復縁させるってのがよくわからん
作者がただ後輩Pとかいうオリキャラを酷い目に合わせようっていう、自分の鬱屈をssで晴らそうって意思が読み取れて気持ち悪い

過去作を流し見したけど延々とアイドルをダッチワイフ化するだけの茶番が続くだけで起承転結0だからなあ…

しかもアイドルもみんな同じリアクションだからこのPは個々の人格や個性を均一化させる超能力でもあるのかってツッコミたくなる

さてと、あと二日だ・・・



泰葉を女子寮に帰して、俺はフォローに向かう。相手は・・・



モバP「この度はお騒がせして、申し訳ありませんでした」

スポンサーの会社で今回の幸子のキャンセルの件を謝罪する。

スポンサー「構わんよ、まあ、残念だったがね」

モバP「埋め合わせは必ず・・・」

スポンサー「なるほど、なら・・・」



モバP「そうきたか・・・骨が折れそうだ」

何を思ったのか、今度は三船美優、村上巴、高森藍子、ライラを使ってみたいと言ってきた。

モバP「まずは・・・」

三船美優、村上巴、高森藍子、ライラのうち、コンビを組ませたいアイドルを安価下で二人、お願いします。

残りの二人がコンビになります。

ライラ

モバP「まずは巴とライラだな・・・」

三船美優と高森藍子は後回しにする。

モバP「忙しくなるぞ・・・」

俺は二人の人物に接触を試みる。



夕方・・・俺は二人の人物と居酒屋にいた。

ライラP「・・・」

巴P「お前、休んでいたんじゃないんかい」

モバP「いいじゃないか、飲みたかったんだよ」

ライラP「ふーむ・・・」

さて、ここからだ。色々と聞き出して・・・



ライラP「なんでこんな事に・・・」

巴P「ぐおおおおおお」

色々と鬱憤がたまっているんだな。すぐに酒を飲んで酔いだす。

モバP「そもそも何があったんだよ」

ライラP「ああ・・・」



ライラPの回想。

ある日俺は休憩室で仕事先と電話をしていた・・・

ライラP「いや、そうですけど、無理ですって」

仕事先と口論になって、語尾も荒くなっていた。

ライラP「だから、ライラじゃ無理だって!ライラの力じゃ無理なんだよ!」

ライラP「だいたい、彼女の普段の姿を見ればわかるでしょ!そういった事に鈍いんだから」

ライラ「ライラさん・・・鈍いから、ダメなんですかー」

ライラP「とにかく、そういう訳ですから、他の娘に当たってください」

電話を切った。まだ恋愛トークやアクションは早いだろと思っていたら・・・

ライラ「・・・ライラさん、もっとがんばりますー」

あとでわかった事だが、ライラは一部始終聞いていたらしく。レッスンに打ち込むようになるが、なんか思いつめたような状態になって距離が・・・

巴P「俺の話も聞けー」



巴Pの回想・・・

巴「今日は演歌のレッスンか・・・いい仕事を持ってきたのう」

巴P「ああ」

巴ちゃんも喜んでいるな。苦労したかいがあった。

巴「よーし、行くぞ」



巴P「今日はよろしくお願いします」

先生「はい、後輩Pさんにはいつもお世話になってますよ」

巴「ほう、後輩Pが」

先生「ええ、今日のレッスンも頼まれましてね」

巴P「ど、どういう事ですか!」

先生「聞いていませんか?巴ちゃんが演歌をやりたいって言っていたからと・・・」

巴「ほう、なかなかやるのう、見直したわ」

巴P「」

これがきっかけで巴は後輩Pと親密になって・・・

回想終了

モバP「それは辛かったな」

ライラP「なんとか誤解をををを」

巴P「うごごご・・・」

だんだん酔いがひどくなってきたな。しかし、自分はこんなに冷静なんだろう。

モバP「もう、帰った方がいいんじゃ・・・」

誤解を解くのは難しそうだな。どうするか・・・

結局、さらに一件付き合って解散となる。すっかり夜中だ。

モバP「明日は自由時間にするかな」

俺は帰宅してすぐに寝た。

今回はここまでにします。

モバPの休みの最後の自由行動です。

やってほしい事があればどうぞ。あまり変なのは無理ですが・・・エロも可

じゃあここからエロ、アダルト方面のネタ禁止で書いてみて
散々無個性ダッチワイフとか罵られてるみたいだし
実力見せてもらいましょか

アーニャを通して美波にコンタクトをとってみる

ろくにエロ描写出来ないんだからエロ抜きで。ただでさえ文才0なんだし

「絶対に笑ってはいけないプロデューサー」は未だ伝説になっているモバマス史上最低作品だもんな

>>146

やってほしい事といわれても、モバPも作者も何がやりたいのか全然理解不能すぎるからなあ・・・

やってほしいことかあ
じゃあツイッターのカギを開けて公開してほしいかな

圧倒的なつまらなさ

そして、朝がやってくる。

モバP「ふああ・・・寒いなあ」

みんなはまだ寝ているのか・・・

ぼんやりと考えていると、新田美波の顔が浮かぶ。どうにかこちらに引き込めないかと。

モバP「むう・・・気は進まないが、アーニャに・・・」

少し間を置いて、電話をする。

アナスタシア『ドーブラエウートラ』

モバP「いよう、実は頼みがあってだな・・・」

アナスタシア『なん、ですか?』

新田美波とコンタクトを取れないかと頼んでみる。ラブライカというユニットを組んでいるし、いけるかな。

モバP「そんな感じで大丈夫か?」

アナスタシア『ダーいじょうぶだ、問題ない』

モバP「いきなりどうした」

アナスタシア『おまかせを』

モバP「・・・・・」

時間はかかるかもしれないが、なんとかしてくれるらしい。

アナスタシア『ダザーフトラ、楽しみにしていてください』

どうなる事やら。

>>146は無視か
これが変なのに入るとか

急用ができたのでここまでにします。

毎日急用入るといいねBIG魔王君

まだ、時間があるな、どうするか。

どうしますか?

A、社長に休みを伸ばすように交渉

B、買い物をする

C、ネットでアイドルの噂を・・・

D、アイドルの様子を見にいく

安価下でひとつお願いします。

2

Bでいいのかな?

モバP「食料も少なくなってきたし、買い込むか」



大型デパート・・・ここは俺もよく利用するデパート、豊富な商品が売りだ。

モバP「ううむ、この肉は安くておいしいんだよな」

食べたい物を中心にカートに放り込む。



買い物を終えて、会計を済ませたら、あとは帰るだけだが・・・

モバP「あれは、三船美優と高森藍子?」

三船美優と高森藍子が買い物袋を両手に持って歩いている。気になってあとをつける事にした。



人気のない駐車場で二人が何やら怪しい男と話している。男の方が何かを二人に頼んでいるようだ。

モバP「誰だあいつ・・・」

二人は迷っている感じがする。本当に何をしているんだ。

そうこうしていたら、男は立ち去った。何やら怪しい感じがするぜ。



お昼ご飯を食べて、俺は考えていた。

あの怪しい男・・・見た目はどこにでもいそうだが、ただ者じゃない感じがする。

モバP「社長に報告しとくか」



社長『ほう、わかった・・・気を付けよう。明日から出勤だが、大丈夫かね?』

モバP「ええ」

社長『なら、いいが・・・そういえば、似たような事を他のプロデューサー達も言っていたな』

モバP「そうなんですか?」

社長『うむ、嫌な予感がするわい』

確かに俺も嫌な感じはしている。

社長との電話を終わらせた俺は時間を適当に潰す。



時間を潰して夜になるが、気になる事がある。

三船美優と高森藍子だけでなく、他のアイドルとも接触しているという怪しい男だ。

モバP「何かを企んでいるのは確かだな」

しかし、答えは出ずに出勤日を迎える。

久しぶりに来た感じがするな。しかし、やけに静かなような・・・

社長「た、大変だ!」

俺の姿を確認するなり飛び出してきた社長。明らかに顔色が悪い。

モバP「どうしたんですか?」

社長「アイドル達が・・・」



なんと、アイドル達の大半が新しいプロダクションに移籍したとの事。

社長「なんでも、後輩Pについていくとか・・・」

モバP「マジですか!?」

社長「ああ、マジだ」

モバP「ど、どうするんですか!」

社長「まずは状況を確認を・・・」

まさかの展開に頭が追いつかない。それでも俺は状況を整理する。後輩Pがプロダクションを新設して、大半のアイドルがあちらに移籍したとのこと。

モバP「なんという事だ・・・まさか、あの怪しい男は・・・」

スカウトの可能性が浮上してきた。

社長「うむ・・・信じたくないが、否定できないな」

これでは仕事ができない・・・どうすればいいんだ。

今回はここまでにします。

ここから先はライラと村上巴、三船美優と高森藍子を取り戻しながら、他のアイドルを取り戻すべく奮闘します。

アナスタシア、八神マキノ、岡崎泰葉は残っています。

あとは数人かな・・・残っているのは誰を残すかね。

何?その気持ち悪い次回予告(笑)

誰も聞いてねえよ下手くそ

モバP「マジですか!?」

社長「ああ、マジだ」

モバP「ど、どうするんですか!」

社長「まずは状況を確認を・・・」


これが社会人の会話かよ…中学校の部活じゃないんだからさ・・・

何も考えずに書いてるとしか思えない異常すぎる文章だな

ケータイ小説(笑)のほうが数段マシだ

モバP「待てよ・・・お菓子のCMはどうなるんだ?」

こんな状態ではCMどころではないような気もするが・・・

社長「やるよ」

モバP「でも、アイドル達は・・・」

社長「向こうに奪われたよ」

モバP「ど、どういう事ですか?」

社長「まさか、彼らがここまでやるとはね」

モバP「もしかして、強力な後ろ盾が?」

社長「その通りだ」

モバP「考えられるのは・・・」

後ろ盾になっているアイドルは?

A、櫻井桃華

B、水元ゆかり

C、涼宮星花

D、相原雪乃

E、鷹富士茄子

F、黒川千秋

G、高橋礼子

H、片桐早苗

安価下と2レス下で一人ずつお願いします。後輩Pに対する親愛度はかなり高いです。

F

モバP「相原雪乃と黒川千秋ですか?」

社長「そうだ」

相原雪乃と黒川千秋・・・二人の金持ちが手を組んだという事か。

モバP「なるほど、そりゃ、あの二人がバックにいれば強気になれるわな」

社長「絶望的な状況になってきたな」

モバP「いや、まだ手は残されているはずだ」

社長「そう言えば、この場合は違約金とか請求できないのかな」

モバP「もしかしたら、まだ手続きとかも・・・」

社長「しばらくはゴネて時間を稼いでそのうちに切り崩しを図るか」

モバP「いいですね、アイドル達も親とか説得しないといけないし、未成年組は特に」

社長「よし、それでいこう」

モバP「この一か月が勝負だ」

こうして新たな闘争が始まった。

まずはライラとライラPの間にある誤解を解くか・・・まあ、ライラPには協力してもらうがな。

とはいえ、ライラPがいきなり真実を伝えたところで効果は薄いだろう。まあ、すでに仕込みは始まっているがね。まずは待つとしよう。



アナスタシアの視点に・・・

モバPさん、の命令でライラさんに私はライラさんに接触します。

ライラ「フゴフゴさんのパンを鳥さん達に・・・」

パンくずを鳥達にあたえて、いますね。ここはさりげなく・・・

アナスタシア「ズドラーストヴィチェ、ライラさん」

ライラ「あなたは確かー」

アナスタシア「アーニャです」

ライラ「そうでしたー、ライラさんになにか用ですかー」

アナスタシア「アイスを買ったので一緒に・・・」

ライラ「おおー、高そうなアイスですねー」

ベンチで並んで座ります。色々聞き出しを・・・



今回はここまでにします。そろそろ終了宣言も難しくなってきたな・・・

モバPと社長の口調というか会話のやりとりが完全にガキ同士のノリでうすら寒い
作者はまともな社会経験も無いんだろうか?

口調とかやりとりがガキっぽいとかそんなのどうでもいいけど、
モバP側だけ盛り上がってるのがアホらしい。「新たな闘争が
はじまる」って、後輩Pに相手にされてないのに何言ってんの?
最後までモバPの独り相撲で終わりそうだな

ライラさんとアイスを食べます・・・

ライラ「アイス、おいしいですねー」

アナスタシア「スパシーバ」

ライラ「ライラさんもすぱしーば?ですか?」

アナスタシア「ダー、上手ですね」

ライラ「どうもですー」

アイスを食べながら、話を聞くと、色々な事がわかりますね。

ライラ「ライラさんは修業が足りませんからー、もっと機敏に動けるようにー」

アナスタシア「それでしたら、わざわざ・・・」

向こうに行く必要はないのでは、という言葉を飲み込みます。

ライラ「後輩Pさんのもとで体験レッスンすれば、もっと輝けると言われましてー、設備も教えてくれる人もすごいですねー」

なるほど、見えてきましたね。でしたらここは無理に動くべきではないですね。

アナスタシア「ところで、時間・・・」

ライラ「おっと、そろそろですねー」

ライラ「アイス、ありがとうございましたー」

アナスタシア「バジャルースタ、気をつけて帰ってください」

ライラさんは足早に立ち去りました。私も帰るべきですね。

アナスタシア「以上です」

モバP「なるほど・・・」

プロダクションに戻った私はありのままに話します。

モバP「ありがとう、あとはゆっくり休んでくれ」

アナスタシア「ダー・・・できれば今日は・・・ごほうび」

今夜はおたのしみです。



モバP「やれやれ、今夜は大変だな・・・ライラの件はライラPに知らせておくか」

アーニャにごほうびをあげる事を約束する、ライラの件はタイミングが重要になってくるな。まあ、気長になんて言ってらんないが・・・

モバP「スタドリ飲むか」

これを飲むと疲れがとれて頭が冴えてくるんだよな。

モバP「そう言えば、ちひろさんは・・・」

千川ちひろとは連絡が取れなくなっている。考えたくないが、向こうにいる可能性が高いな。

モバP「村上巴の件はまあ・・・」

有能なスパイに任せてある。大丈夫なはずだ。

巴「むう・・・なんだか最近、イラつく事が多いのう」

理由は自分でもわかっとるが、自分の力でどうにもできないのはもどかしいのう。

巴「演歌のレッスンがあの時以来、取れないらしいのう」

巴「しかも最近はまた・・・」

アイドル雑誌を読む。こういったふりふり・・・なのは好かんのじゃが仕事とあらば文句は言えんからのう。後輩Pにも迷惑がかかるしな。

巴「ううむ、いい方法はないかのう」

しかし、一人で考えたところでいい知恵なんざ浮かぶはずもないわ。

巴「・・・と、時間か」

移籍してすぐに仕事とはのう。まあ、正式にはまだじゃが・・・後輩Pが親父のところに説得しに行ってるらしいな。

正直、これでいいのかのう・・・一応、世話になった所を裏切っているんじゃしのう。

巴「他の娘もワシと同じ悩みを抱えているのか?それとも・・・」

これは接触を図るべきか。移動中もそんな事ばかりワシは・・・

今回はここまでにします。

八神マキノ以外で村上巴と接触させたいアイドルがいれば安価下でお願いします。

みく

つまらなすぎる上に作者の独り善がりな[田島「チ○コ破裂するっ!」]丸出しなんだが

まとめられたらまとめサイトの※欄壮絶な事になるだろうな

「絶対に笑ってはいけないプロデューサー」もまだ※伸びてるぐらいだし

>>180
まとめ民は目障りだから消えろ

あの荒れ具合じゃさすがにもうまとめもスルーだろ
米稼ぎリロ稼ぎって意味では期待できそうだけど

エレ速のコメに命かけてるヤツは大変だな
どんだけ狭い世界で生きてるんだか

心あらずな状態でも仕事をなんとか終わらせたワシは前川先輩と接触する。

みく「巴ちゃん、どうしたんだにゃあ」

巴「実はのう・・・」



だいたいの事を話したワシは前川先輩の反応をうかがう。

みく「お、重い問題だにゃあ」

巴「演歌のレッスンもできなくて、イライラが・・・」

みく「だったら、リフレッシュしたらどうかにゃあ」

巴「リフレッシュか・・・確かにここんところ働きづめだしのう

みく「猫カフェとかはどうかにゃ?」

巴「ううむ・・・」

猫と戯れるのもいいかのう、いやいや、ありえん!

みく「ダメ、かにゃ?」

巴「・・・・・」

結局、前川先輩の上目遣いには勝てず、次の休みに一緒に猫カフェへ行く事を約束した。

マキノ視点になります。

マキノ「ふふふ、うまく行っているようね」

演歌のレッスンの先生には私の手に入れた情報を見せたら、あっさりこちらに寝返ったわね。ふふふ・・・

マキノ「まあ、モバP達の人脈がなければ手に入らなかったけど、まあいいわ」

私は次の工作に移る前に・・・



マキノ「ねえ・・・すごいでしょ?」

モバP「すごいねえ」

モバPにベットでごほうびをもらう、やっぱりモバPはいいわね。

マキノ「ねえ・・・泰葉ちゃんは・・・」

モバP「彼女にも動いてもらっているよ」

あの子は芸能界歴が長いし、ヘマはしないでしょうね。

マキノ「さすがね、あとは待つだけかしら?」

モバP「そうだな、それより・・・」

マキノ「ええ、ちひろさんの動きも気になるわね」

黒川千秋と相原雪乃もだけど。

マキノ「今は楽しみましょ?」

モバP「そうだな」

いい夜になりそうね。

高森藍子は悩んでいた。

藍子「美優さん、大人っぽくて、スタイルよくていいなあ」

美優「どうしたの?藍子ちゃん・・・」

藍子「な、なんでもありません」

美優「そう・・・」

私はこちらのプロダクションに来てから、悩むようになったような気がします。



雪乃「あら?藍子ちゃん、紅茶でもどうかしら?」

歩いていた私に相原雪乃さんが声をかける。噂によると、このプロダクションを設立する際に資金を提供したらしいです。

藍子「そうですね・・・・」



雪乃「どうですか?」

藍子「おいしいです」

雪乃「それは良かったですわ」

本当においしい紅茶です。

雪乃「こうしてゆっくり紅茶を飲む時間は至福ですわ」

藍子「そうですね」

この人もスタイルが・・・

巴の広島弁が滅茶苦茶だぞ

まさかこんな茶番がまた1000スレまで延々続くのか?

ゆったりとした時間を過ごした私はお散歩したい気分になりました。



藍子「公園の空気はやっぱりいいですね」

泰葉「あれ?藍子さんですか?」

藍子「泰葉さん?」

泰葉「ちゃんでいいですよ、私の方が年下ですし」

この子は岡崎泰葉さ・・・ちゃん。この芸能界では私より先輩です。

藍子「はい、泰葉さ・・・ちゃんはここで何を」

前のプロダクションに残っている事を思い出し、少し警戒します。

泰葉「お散歩ですよ」

藍子「そうなんですか?」

泰葉「そんなに警戒しなくていいですよ、同じアイドルなんですし、藍子ちゃんとは切磋琢磨したいと思っていますから」

藍子「はあ・・・」

泰葉「せっかくですし、お話をしませんか?お互いの近況とか」

藍子「ええ」



泰葉「私は向こうのプロダクションとも仲良くやりたいと思っていますよ」

藍子「私もできればそうしたいですけど・・・」

後輩Pさんが独立したいと聞いてついていきました。なんでも泰葉ちゃんのプロダクションとの住み分けという話を聞きましたが。実際はよくわかってない部分も多いです。仲良くやれるなら、それに越した事はないですよね。

泰葉「藍子ちゃんもそう思いますか」

藍子「はい」



今回はここまでにします。

基本的に22時までに更新がなければ進行はしないと思ってください。

完全にリアルに頭がおかしい障害者の書いた文章って感じ

>>190
小学生の口喧嘩で出てきそうな煽りですね

おつでしたー

まぁガチで障害者だから仕方ないんだろうけどな

気が付いたら、泰葉ちゃんと結構な時間まで話し込んでしまいました。

泰葉「藍子ちゃんと話していると、時間を忘れてしまいますね」

藍子「よく言われます・・・」

話しているといつの間にか時間が過ぎてしまいます。泰葉ちゃんに限った事ではないですが。

泰葉「そろそろおいとまします、藍子ちゃんの邪魔をしては悪いですし」

藍子「ふふふ」



モバP「みんなはうまくやっているようだな」

マキノは俺のベットでぐっすりだ。さて、次の手を打たねばな・・・

ある意味、一番厄介な大人のアイドル、三船美優。

どうするべきか・・・

ひたすら策を巡らせる。その結果・・・

レッスンを終えた三船美優はとある人物に誘われて居酒屋に来ていた。

美優「たまにはみんなで騒ぐのもいいかしら・・・」



いきなりの安価。一緒に来ている20歳以上のアイドルを安価下と2レス下で一人づつお願いします。

ヘレン

ユッキ

BIG魔王しね

ヘレン「ふっ・・・なかなかの個室ね」

友紀「今日はガンガン飲むぞー」

個室に集合する三人のアイドル。

個室はなかなかきれいで、女性にも受けがいい。

美優「では・・・」



ヘレン「このからあげ、なかなかね」

美優「こちらのおとうしも・・・」

友紀「うーん、やっぱりレッスン後のビールはうまい!」

店員?「お待たせしました」

次々と注文の品が運ばれる。



どんどん酒が入り、テンションも上がり始める。

友紀「ねえねえ、ヘレンさんは今は・・・」

ヘレンは後輩Pのプロダクションに所属しているか?コンマ50以上で所属しています。

今回はここまでにします。

>>199はさらに安価下でお願いします。

コンマが多くなるかも?不満を言ったり、他のアイドルの噂とかで

「お通し(おとおし)」な

SS書く前に日本語のお勉強しな

ネットに落書き晒す前に最低限の文章の書き方覚えてこいよ


文法もストーリーも全部滅茶苦茶すぎ

友紀「後輩Pさんのプロダクションにいるんですよね」

ヘレン「そうよ」

美優「まだ、正式には決まっていませんけど・・・」

友紀「契約の関係とかもあるし、簡単にはいかないよね」

美優「・・・・・」

ヘレン「こればかりは仕方がないわね、レッスンをしながら待つだけよ」

友紀「そうだね、ところで、美優さんは今のプロダクションになじめてるの?」

美優「・・・・・」

安価下でコンマ判定をします。50以上で不満を抱いています。

美優「・・・あまり、馴染めていません」

友紀「そうなんだ、やっぱり慣れない環境だとそうなるのかなあ」

ヘレン「私はどこでもベストを尽くすだけよ」

美優「正直、戸惑っています・・・スカウトされて・・・私は・・・」

友紀「もしかして、後輩Pさんの事でなんかあったの?」

美優「・・・!」

ヘレン「まあ、後輩Pは人気者だものね、ライバルは多いわよね」

友紀(攻めるなあ、ヘレンさん)

美優「そ、それは・・・」

友紀「美優さん、顔が赤いよ」

美優「よ、酔ったのかしらね」

ヘレン「そうかしら?」

美優「そうですよ」

また、安価下でコンマ判定をします。コンマが高ければ高いほど、アイドルの秘密を暴露してしまいます。

20ごとに一人。アイドルの名前を書き込めばそのアイドルの秘密が・・・

美穂

美優「そ、それより、聞きましたか?」

友紀「なにが?」

美優「美穂ちゃんの話・・・」

ヘレン「彼女が何か?」

小日向美穂の秘密を安価下でお願いします。>>1に任せる場合は任せると書き込んでください。あまり変なのは>>1が考えます。

身の危険を感じて辞表を提出して熊本に帰った

美優「なんでも、熊本に帰ったとか・・・」

友紀「なんで!?」

美優「身の危険を感じていたらしいですよ」

ヘレン「辞表は出したのかしら?」

美優「ええ・・・その辺はしっかりした子でしたから・・・」

友紀「いったい、何が起こっているのよ・・・」

美優「・・・言われてみますと、私達の周りもなんか妙な感じがしませんか?」

ヘレン「フッ、くだらないわね」

友紀「やめよう!それよりも他の話をしようよ!!」

今回はここまでにします。

だんだん通信規制が・・・更新は23時までにしようかな。

あと、3レス下まで秘密を知りたいアイドルを・・・秘密の内容はあれば書き込んでください。ない場合は名前だけでいいです。

頑張って

美嘉 実は後輩Pの子供を身籠っている

おっつ

未央
体調不良でした演劇の失敗の責任をとれと自主的にアイドル辞めるか枕営業するかの2択を迫られてる

文香 プロダクションでセクハラされてよく影で泣いている。
   叔父の書店が経営難らしくセクハラに耐えてるらしい

どのアイドルでどんな安価でも作者が糞だから期待は出来ない

話がまったく進んでないけど、あと何ヶ月これが続くの?

台本形式なのに地の文半端に入れて、さらに一人称で視点がコロコロかわるから読みにくい
視点を頻繁に変えたいなら名前欄無くすか、地の文全部抜いたら?

作者もプロデューサーも結局何がしたいのかサッパリだし文才も無い上に改善する気も無いし努力もしない

独りで書いて独りで満足するだけの落書きならネットに晒すな

ヘレン「そう言えば、あのカリスマギャルの城ケ崎美嘉がなんか変よね」

友紀「うん、いきなり気持ち悪くなってトイレに駆け込んだり」

美優「しょっぱい物をよく食べるようになりましたね」

ヘレン「来ない・・・どうしよう・・・ともつぶやいていたわね」

美優「まさか、妊娠してるとか・・・?」

友紀「あはは、ないない、それはない!」

ヘレン「そうかしらね・・・」

友紀「だって、妊娠してたらえらい事じゃん!」

美優「それはそうですけど・・・」

友紀「まっ、気にしない気にしない」

ヘレン「まあいいわ、その件はいずれわかるでしょうし」

ヘレン(まさか、あの時のは・・・調べてみた方がいいかもしれないわね)

さらに酒と食べ物が入り、次は・・・

友紀「・・・未央ちゃんは風邪治ったのかな」

美優「無理して演劇に出たら・・・」

ヘレン「見事にやらかしたわね」

友紀「あれはやばかったよね・・・」

美優「なんだかんだで責任感の強い子でしたから・・・」

ヘレン「裏目に出たわね」

美優「偶然、立ち聞きしてしまったのですが・・・自主的にアイドルをやめるか枕営業でどうにかするか迫られているらしいです・・・」

ヘレン「なんか下心が見えるわね」

友紀「確かに・・・」

ヘレン「後輩Pのプロダクションにいたわよね、その男」

美優「はい、未央ちゃんに目をつけている噂も・・・」

友紀「枕営業といえば、文香ちゃんもセクハラされてるって聞いたけど・・・」

美優「ええ、一人で泣いているのを何度か見たわ」

ヘレン「叔父の書店が経営難らしいわね」

友紀「うん、それで我慢してるらしいね、逆らったら、何されるかわからないから。干されるかもしれないし」

美優「・・・ひどいですね」

ヘレン「その男って、未央に枕営業を迫っている男じゃない?」

美優「はい・・・」

友紀「思い出した!ご飯食べてる時に隣に文香ちゃんを座らせてたけど、文香ちゃん、顔真っ赤にしてうつむいてたのってまさか・・・」

ヘレン「それね」

友紀「まったく!他の娘にもしてるのかな・・・」

美優「可能性は高いですね」

ヘレン「今度、その娘達を呼んで、対策を練ろうかしら?」

友紀「いいね!」

こうして、居酒屋の夜は更けていく。

今回はここまでにします。

忙しくなりそうなので更新が滞るかもしれません、ご了承ください。

居酒屋イベントは終わります。

次は鷹富士茄子さんを出すかも。

提案された安価をキャラクターにただ喋らせているだけなんだけど…何?これ

キャラが全員コレジャナイ感凄い

モバマスやった事無いだろ

店員?「ふふふ、なかなかいい情報を得られたな」

店員「モバPさん、お疲れさまー」

店員?「こらっ!俺はただの店員だ」

店員「はあ・・・あっ、そうそう、店長が呼んでいましたよ」

店員?「わかった、すぐ行く」



モバP「店長、無理言ってすいません」

店長「気にしなくていいよ、それより・・・」

モバP「わかっていますよ」

店長との取引で居酒屋でしばらく働かせてもらう事にした。大人アイドルは色々と交友関係が広い。貴重な情報源になりそうだ。

モバP「さて、今日はあがらせてもらうとするかね」

店長「お疲れさま」

んー、果報は寝て待てって事かね。さっさと寝るか。

その頃の鷹富士茄子・・・

茄子「今日も楽しかったですねー♪」

後輩Pさんのプロダクションに移籍してから毎日が楽しいです。

茄子「あら?あれは・・・」


登場させるアイドルは?

小日向美穂

城ケ崎美嘉

本田未央

鷺沢文香

安価下で一人、お願いします。

未央

ただしエロはいらない

茄子「未央ちゃんですか?何をしてるんでしょう?」

扉がうまい具合に開いていますので、覗いちゃいましょう。


未央「本気で言って・・・」

未央P「ああ、アイドルを続けるにはもう、枕しか・・・」

未央「うう・・・確かにあれは私のミスだし、でも、そこまで・・・」

もしかして、この間の演劇のミスを責められているのでしょうか?

未央P「覚悟を決めた方がいい、そうでもしなきゃ生き残れないよ」

未央「・・・・・」

未央ちゃんは今にも泣きそうな顔をしています。枕ですか・・・何の事かはわかっていますが・・・

未央P「まあ、すぐに決めろとは言わないから」

未央「・・・・・」

茄子「これは由々しき事態ですね・・・」

私はその場から立ち去って、考えます。ですが、さらに問題が発生します。

それは次の日の朝の事・・・

茄子「なんだか騒がしいですね」

物々しい雰囲気です。

トレーナー「ライラさんが高熱を出して倒れたって本当ですか?」

美優「ええ・・・なんでも、たまたま様子を見にきていた巴ちゃんとみくちゃんが寮の廊下で倒れているのを発見したそうです」

トレーナー「どうして・・・」

美優「レッスンのあとも隠れて自主トレをしていたようです・・・」

トレーナー「もっと早く気付いていれば・・・」

どうやら、無茶がたたって倒れたようです。

トレーナー「・・・今日のレッスンは妹に任せて、私は様子を見てきます」

美優「お願いします・・・私も様子を・・・」

トレーナー「わかりました」

茄子「私も行っていいですか?」

トレーナー「さすがに多すぎると思いますので、茄子さんはレッスンに行ってください」

茄子「・・・はい」

私はレッスンに集中します。

一人称コロコロ変わるな
ナレーションとごちゃ混ぜにするなってのバカが

今回はここまでにします。

次はライラのお見舞い。

また居酒屋で出したいアイドルがいればどうぞ。できるだけやってみます

菜々さんも寝返らせようか

小学生レベルの文章直す気無いならやめちまえ

と、小学生レベルの文章で煽っています(笑)

↑ようBIG魔王

文章の感じからすると小5くらいだろうか

一人称視点が直前の展開に引っ張られて制御できずに、作者から見て都合良くたえず変えられてしまっている
キャラ名と鍵かっこを外すとどれがセリフでどれがモノローグでどれが地の文なのか判別不能
性描写をしたがるが明らかな性的未熟

確実に子供

もし子供じゃないのに一人称視点の不安定な文章しか書けないのだとしたら何らかの疾患持ち

叩いてるやつはあんまり子供をイジメてやるなよ

作者は漫画でもラノベでもSSでもいいのでもう少し他人の書いた創作文章を読んだ方が良い
書くにしても俳句や詩などの短文からはじめた方が向いてるかもしれない

>>236
クソみたいなプロファイリングご苦労さん。長文なのに何一つ同意出来なかったわ。
この程度の文章力の作者は珍しくないし、取り立てて問題にするほどでもない。それより深刻なのは>>1のストーリーの
構成力。話の展開もキャラの思考も何一つ理解出来ないのに、そんな状態で安価募集して読者に意見求めるから不愉快な
SSになる。この作者は根本的に安価SSに向いてない。
それでもどうしても安価SSが書きたいなら、まずはベタでもいいから自分1人でSS書いて構成力を鍛えるか、シンプルに
過程をすっ飛ばしてただPが安価アイドルとSEXするだけの単純なSSにするかだよ。

自分でスレ荒らしてレス稼いでる?

>>238
コレにそんな知能無いよ。
あと安価無理ってのは同意だが安価じゃないSSも壮絶だったぞ

「絶対に笑ってはいけないプロデューサー」で検索しよう。モバマスSS史上最低傑作と未だに言われ続けているから


ただし読み続けると吐き気や目眩を起こす場合があります

まとめキッズはお呼びじゃないから大好きなエレ速(笑)に帰れよ
それにモバマス史上最低ってエレ速の中でだろ?あんなガキしかいない所の評価を押しつけないでくれる?
まとめられてないだけであれよりひどいSSは過去にいくらでもあったし、あれが最低とかエレ速でまとめ
られたものしか見てないにわか丸出しなんだよ。

↑隣国に帰りな(笑)

素人の文章批判ほど見苦しいものはないな
ただの粘着アンチなら帰ってほしい

自演認定に特ア認定とか、典型的なネトウヨのガキだな
そんなんだから雑談スレで異常者扱いされるんだよw
ネットばかりしてないでリアルも大事にしろよ

>>243
キモオタ語は健常者には分からないので人間様の言語で

ライラの部屋では前川みくと村上巴がライラをベットに寝かしつけていた。

ライラ「ライラさん、倒れちゃったですか」

みく「そうだにゃ、巴ちゃんと二人で運んだにゃあ」

巴「まったく、無茶しおって・・・ウチとみくが来んかったら、どうなっとったか・・・」

ライラ「ごめんなさいです」

みく「次から気を付けるにゃ」

巴「そうじゃぞ」

ライラ「ぐうの音もでないですね」

ライラの体を拭いたり、栄養のつく物を食べさせたりしていくうちに時間は過ぎていく。


巴「ウチらはそろそろ行くけん」

みく「大人しくするにゃ」

ライラ「はいー」

二人は帰っていった。

ライラ「早く治してレッスンです」

懲りてないようだ。

モバP「ライラが倒れたか・・・いつかはこうなると思っていたがね」

俺はとある人物と電話をする。

モバP「じゃあ、手筈通りにね」

あとはライラP次第かな。うまくやってくれるといいが・・・

モバP「しかし、あの怪しい男は何者なんだろうか」

今回のアイドルの移籍騒動、あの男が何かしらの形で絡んでいるような気がする。

モバP「そう考えると奴らの規模や内部の関係を知る必要があるな」

マキノ、泰葉、アーニャはこちらに残っている以上、潜入はまだ難しい。となると・・・

モバP「接触するか・・・どうなるかわからないが」



菜々「ふいー、やっぱりキツいですね・・・」

ナナは今日もがんばってレッスンを受けています。正直、体が・・・

菜々「うーん・・・」

そんな時にメールが来ます。相手は・・・

ファミレスに安部菜々を呼び出す事に成功した俺。あとは・・・

菜々「マキノちゃん、今日は・・・」

マキノ「菜々さんと一緒に食事がしたくて・・・」

菜々「はあ・・・あと、さんづけはちょっと・・・」

マキノ「失礼しました」

菜々(マキノちゃん、前のプロダクションに残ったアイドルの一人・・・何を考えているかわからない感じがしますねえ)

マキノ「どうしたのですか?」

菜々「あっ、なんでもありませんよ!ていうかなんで敬語なんですか!」

マキノ「さあ?」

菜々「もうっ!怒りますよ!」



マキノ「なかなかいい感じのステーキね」

菜々「ナナの若いころはあまり食べられませんでしたからね」

マキノ「ふふふ」

マキノ(少しづつ警戒が解けてきたわね)

いきなりの告知。

そろそろ通信規制の関係で更新が難しくなります。一応、更新は毎回22時に止めます。毎日更新も難しいかも・・・忙しいし。

終了宣言もないものと考えてください。

誰か一人でも「続き待ってます」なんて言ってねぇだろ

勝手にやめろ

菜々「ナナも色々と頑張っているんですけどね、うまくいかなくて・・・」

マキノ「そう」

菜々「この間なんかレッスン中に腰をやっちゃってしばらく休んじゃいましたよ」

マキノ(なんでそんな状態になるまでやるのかしら)

菜々「後輩Pさんにもみっともないところを・・・」

マキノ「後輩Pさんはそんな事で見捨てないと思うけど」

菜々「そうですよね、でも、ナナも正直若くないし・・・あっ、いえいえ若いですけど」

マキノ(ふーむ、焦っているようね、なら・・・)

菜々「ライバルもたくさんいますし、うーん・・・」

マキノ「だったら、大胆に攻めてみたら?」

菜々「えっ?それってどういう意味ですか?」

マキノ「これよ」

わざとらしく胸を強調するマキノ。

菜々「ええっ!でも・・・」

マキノ「のんびりしていたら、奪われちゃうわよ、ただでさえ人気あるみたいだし」

菜々「うぅ・・・」

マキノ(どうでるかしらね)

菜々「確かに、千秋ちゃんや雪乃ちゃんが後輩Pさんに・・・スポンサーだから、強く言えないし・・・ブツブツ・・・」

マキノ(黒川千秋と相原雪乃が後輩Pにアタックしてるようね。これは色々と・・・)

菜々「今日はありがとうございました。なんだかんだで色々と吐き出せてすっきりしました♪」

マキノ「それはよかったわね」

菜々「よーし、菜々は猛アタックしちゃいますよ、キャハッ☆」

マキノ(ふふふ、結果が楽しみね)



菜々「とはいえ、猛アタックと言っても具体策が・・・」

ウサミン星に帰還したナナは思わぬ壁にぶつかります。ですがへこたれませんよ。

菜々「ここはネットの力を借りましょう」

女性が男性をオトすテクニックを検索します。明日から実行に移しますよ。

今回はここまでにします。

今月最後の終了宣言になりそうだ。

安部菜々が後輩Pにどんなアプローチをするか2レス下までお願いします。

エロ展開一切無しで千葉の自宅に招いて肉じゃがでも食わせる

大人っぽい態度で普段とは違う面を見せる

そしてBIG魔王は安価を全く生かせずお決まりのダッチワイフ化

通信規制じゃなくて「ママに怒られるから」の間違いだろ?

うわ、ママとかきっも
マザコンかよ

>>257
何を見当違いな事言ってんだ?その頭の悪さはBIG魔王か?

ママー(笑)

皮肉も理解出来ない北朝鮮人かw

菜々「ふーむ・・・一人暮らしが長いから、料理はできますけど」

ウサミン星に招いて肉じゃがをふるまうのはいい作戦ですね。

菜々「さらにはそこから大人の態度で普段とのギャップですか・・・」

菜々は大人・・・ではないですけど!とりあえず、参考になりそうなのは・・・

こうしてウサミン星の夜はふけていきます。まずは後輩Pさんをうまくウサミン星に招かなければいけません。



そのチャンスはすぐにやってきます。

菜々「ナナの地元でロケ・・・ですか?」

後輩P「そうだよ、一日まるごとそこで仕事をね」

大チャンス到来ですね!ここは・・・

菜々「だったら、ついでにウサミン星に行きませんか?」

後輩P「へえ・・・」

菜々「肉じゃがをふるまいますよ、それに宿泊費も浮きますし」

後輩P「じゃあ、晩ご飯だけでも・・・」

これはワンチャンありますね。

??「ふふふ」

数日後・・・ついにその日はやってきました!



菜々「今日はナナのために集まってくれてありがとうっ!キャハッ☆」

ロケもうまくこなせて言う事なしです。

ファン「ウーサミン!!」

ファンのみんなもナナのパフォーマンスに大満足って感じですね!

菜々「ここのお肉、おいしいんですよ・・・ナナも若い頃に・・・はっ!今も17歳ですけど」

地元の人「あら、菜々ちゃん、久しぶり」

あっ、やばいです!地元の知り合いの人が・・・

地元の人「大きくなったねえ・・・」

菜々「いやいやいや、何を言っているんですか!大きくなんてないですよ!キャハッ☆」

地元の人「そうかしら?おっぱいとか大きいじゃない」

そっちですか・・・ふう、ひやひやしましたよ。

菜々「まだまだウサミンは成長しますよ」

地元の人「がんばってねー、菜々ちゃん」

なんとか乗り切りましたね。後輩Pさんも楽しそうに見てますね。いよいよ勝負の時です。

菜々「ここがウサミン星ですよ」

後輩P「いい所だね」

そんなに広い訳ではありませんが、二人だけなら余裕ですね。

菜々「今から、ウサミン式晩御飯をふるまっちゃいますよ」

後輩P「それは楽しみだね」

一人暮らしスキルをフルに使っちゃいますよ。

菜々「ミミンミミンウーサミン♪」

後輩P「・・・・・」

これは・・・

安価下でコンマ判定をします。40以上で料理成功。

うさ

はいはいダッチワイフダッチワイフ

菜々「見た目もおいしそうですし、大成功っ☆」

どうやらうまくいったようです。

後輩P「おいしそう・・・」

反応もかなりいいですね。あとは大人っぽい部分を・・・



楽しい食事の時間はあっという間に過ぎていきます。

後輩P「僕はみんなの為にプロダクションを設立したんだけど、なかなかうまくいかないものだね」

食事をしながらもポロリと弱音が漏れていますね。

菜々「大丈夫ですよ、後輩Pさんなら。愚痴ならいつでも聞いてあげますし」

後輩P「菜々さん・・・」

菜々「好きなだけ頼ってください。これでも色々苦労してますから、力になれますよ・・・」

後輩P「ありがとう、菜々さん」

菜々「どういたしまして」

あれ?この反応は・・・?

だからナレーションと一人称コロコロ変えんなっつーの
変えるなら変えるで説明入れろよ知的障害

今回はここまでにします。

また、安価下でコンマ判定をします。アイドルの名前を書き込んでください。そのアイドルがやってきます。

40以下で寝返り工作失敗。やってきたアイドルがモバPに寝返る可能性が・・・

ゾロ目で両方とも寝返ります。

料理が失敗した場合は20以下にする予定でした。

出た出た(笑)無意味な「次回予告」(笑)

知らねぇよさっさと[ピーーー]

りーな

知的障害者

マザコン

アルツハイマーBIG魔王

ピンポーン・・・

誰ですか、いい雰囲気なのに・・・

李衣菜「開けてくださーい、後輩Pさん、いるんでしょー」

李衣菜ちゃんですか、いったい何の用なんですか?

菜々「今、開けますよ」

李衣菜「いたいた、後輩Pさん、早く戻ってきてください」

後輩P「どうしたの?」

李衣菜「千秋さんがけがしちゃって・・・」

後輩P「本当?わかった、すぐ行くよ」

菜々「えっあれっ?ちょっと」

後輩P「ごめんね、菜々さん、じゃあ」

よくわからないうちに後輩Pさんは慌てて立ち去りました。肉じゃががこぼれて・・・

菜々「なんなんですか、これ・・・せっかくの手作りが・・・」

すべてが台無しに・・・

片付けながら、ナナはある事を思い出します。

菜々「千秋ちゃんと後輩Pさんてかなり仲がいいですよね」

一緒に食事をしたり、プライベートでも会っているみたいな話も聞きますね。

菜々「あと、雪乃さんも・・・」

もしかして、最後まで・・・?これは確かめる必要がありますね。



その頃、多田李衣菜は後輩Pを連れ戻してホテルの自分の部屋でくつろいでいた。

李衣菜「ふう、ここはアーニャちゃんがいないから・・・」

李衣菜「あれ?これって画像付きのメール?」

マキノちゃんからのメールを私は思わず開いてしまう。あまりに衝撃的な内容と知らずに・・・

李衣菜「ウソ・・・なにこれ・・・」

その画像は後輩Pさんと千秋さんがキスをしている画像だった・・・

李衣菜「ご、合成だよね?でも、うーん・・・」

頭がぐるぐると回って訳がわからなくなっていく・・・

今回はここまでにします。

しばらく更新できるかわかりません。

はいお仕舞い

BIG魔王に生きる価値無し

マザコン

マキノはホテルの部屋でくつろぎながら、スマホを見つめる。

マキノ「さて、どうでるかしらね」

移籍騒動の少し前に偶然、目撃した二人の情事を隠し撮りしていたけど、まさかこんな形で使う事になるとはね。

マキノ「ライラPもライラと今頃・・・ふふふ」

モバPの策略でライラはかいがいしくライラPの世話をされているはず・・・もしかしたら、もうしているかもね。

マキノ「やっぱり、彼を敵に回さなくて正解だったわね」

色々と調べてキナ臭い感じもするけど、やはり情報は大事って事かしら。どうも後輩Pというより、その先を見ている感じもするけどね。

マキノ「次は・・・」

私は自分のノートパソコンを動かす。さらなる情報が必要だ。

マキノ「後輩Pのプロダクションの背後関係を調べるわ」



数日前のライラは寮の自室で寝転んでいた。

ライラ「ありがとうございますです」

ライラP『旬の野菜の盛り合わせだよ』

ライラ「すごいですねー」

ライラさん、熱で倒れて以来、ライラPさんに密かに食料をもらっていますー。

正直、かなり助かっていますねー。メールでしか会えないのは寂しいですけど。

ライラ「レシピもできるだけ細かく書いてくれていますねー」

これなら、ライラさんでもなんとかなりそうです。

ライラ「・・・できれば作ってほしいです」

こっちに来たせいで気軽に会えません。失敗ですかね。

ライラ「いい方法はありませんかねー」

もともとライラPさんがこっちに来るといいますから来ましたのに、来る気配がまったく感じられません。

ライラ「トモエやミクでは厳しいですよねー・・・」

そろそろお菓子のCMも始まりますし、どうしましょう?

ライラ「とりあえず、寝ます」




お菓子のCMの当日・・・

ライラP「それマジ?」

アナスタシア「ダー、マジです」

ライラP「それが本当なら・・・」

アナスタシア「案内、なら、すぐにでも」

ライラP「そうだなあ・・・」

アナスタシア「チャンス、ですよ」

ライラP「ぐぬぬ・・・」

22時過ぎたけどまあいいや、今回はここまでにします。また、更新が滞るかもしれません。

だから何がしたいのかどういう話なのか全く意味不明なんだが。
作者君はガイジか何かか?

ママー

前にbig魔王のTwitter見たときに毎日「寝る」「帰宅」とだけつぶやいてた
他人との会話はほとんど無かった
何のためかと思ったら美少女アイコンのbotに「おやすみ」とか「おかえりなさい」って返事をもらうためにつぶやいていると気付いた
人間の心の闇を垣間見た心地だった

結構な数のフォロワーが居て(フォロー返し後放置が大半だが)
自分から話しかけに言った時以外は一切触れられてないからな
なんでも聞いてください的な呟きしたときでさえも

みんなにどう思われてるかほんと良く分かる

アナスタシア「どうします?」

ライラP「・・・・・」



お菓子のCM撮影現場でライラは・・・

ライラ「冷たいチョコですねー、アイスみたいですー」

カメラマン「いいですね、もっと近づけてみましょうか?」

ライラ「はいー」

カメラマン「そうそう、ドレスも似合ってますよ」

ライラ「おいしくてアイスみたいに冷たいチョコレート、みんなも食べてくださいー」

監督「いい、笑顔です」

監督殿が喜んでくれてますねー。ライラさん、いい仕事しました。

監督「よし、カット!あとは細かい部分をチェックして終了だな」

どうやら終わりみたいです。

カメラマン「お疲れ様でしたー。では、着替えに・・・」

ライラ「はいー」

他のみなさんは順調ですかねー。



撮影も無事終わりました。みなさんと別れてライラさんは寮に帰りますー。予定はない・・・

ライラP「よお」

ライラさん、気が付いたら、ライラP殿のおうちに招待されちゃいましたー。

ライラP「撮影、終わったようだな」

ライラ「はーい、監督さんに笑顔をほめられました」

ライラP殿が手料理を作ってくれてます。いいにおいがしてきます。

ライラP「お祝いにライラの好きな物をたくさん作ってやるぜ」

ライラ「おおー、楽しみです」


ライラP(よし、いい感じのできだ。あとは頼まれ事をさりげなく・・・)

ライラP殿、なにか考え事をしてますかねー。でも、料理はおいしそうです。

ライラP(やるか・・・ただ、誰の情報を得られるかだな、問題は。アーニャは誰でもいいから情報が欲しいって言ってたけど)


お料理がたくさん並んでいまするどれもこれもおいしそうです。

ライラ「いただきます」

ライラP「いただきます」

楽しいお食事が始まります。

ライラP「ところでライラは最近・・・」

ライラは本田未央のほかに誰と仲がいいかを安価下でお願いします。

ちゃま

ライラP「未央、桃華と仲がいいと聞いたが・・・」

ライラ「そうですねー、ミオもモモカもいい人です」

ライラP(なるほど、俺の勘は正しかったか)

ライラ「色々とお世話になってます」

ライラP「それはそれは」

ライラ「モモカは時々、おごってもらってますね」

ライラ「ミオはダンスを・・・」

ライラP(わかりやすいな)

ライラ「ところで、こちらも質問ですが、ライラPさんはいつこちらに?」

ライラP「えっ?なにそれ?」

変ですねー、ライラPさん、知らない顔してますね。

ライラ「ライラさん、ライラPさんがこっちに来ると言うから行ったのですが」

ライラP「ないない、それはない」

あの人の言っている事とずいぶんと食い違ってますー。

ライラ「うーん、これはミオとモモカに問い合わせですねー」

ライラP「どういう事なんだ?」

すべてを話しました。ライラP殿はこちらに来る気はないようですね。

ライラ「・・・・・」

ライラP「あの野郎、マジでムカつくぜ」

相当、怒ってますねー。あの怪しい男殿はウソをついてたようです。

ライラ「ライラPさんはどうしますですか?」

ライラP「むう、もちろん・・・あの怪しい男を・・・」

ライラ「それはまずいです、捕まります」

ライラP「なら、どうすれば・・・」

コンマ判定をします。50以下でライラPのもとへ51以上でしばらく後輩Pのプロダクションに残って情報収集をします。


ライラ「ライラさん、戻るです」

ライラP「へ?」

ライラ「移籍の手続きも終わってませんです。つまりはまだライラP殿のプロダクションですねー」

ライラP「でも、大丈夫なのか?」

ライラ「はい、いざとなればアーニャに」

ライラP「・・・・・」

ライラ「という訳でー、ライラさんは戻ります。ふつつかものですが、よろしくお願いしますー」

ライラP「なんか釈然としねえな」

ライラ「そうですかー」

ライラP「まあいい、ご飯を食べるか・・・」

ライラ「はい」



よくわからないうちにライラはモバPのいるプロダクションに戻る事になった・・・

よくわからないのはこのSSの内容と作者のオツムだろ

今回はここまでにします。

次の作戦を安価下でお願いします。

A、村上巴と前川みくの猫カフェ

B、本田未央と櫻井桃華の偵察

C、鷹富士茄子の調査

D、小日向美穂に会いにいく

E、城ケ崎美嘉の様子を見る

F、鷺沢文香の様子を見る

明日は更新できるかわかりません

>>296見てなかったww

面白いつまらないという線にまで達していない「意味不明」ぶりなんだけど?
コレが面白いと思って書いてるなら作者は正真正銘のキチガイ
コレが面白いと思ってもらえてると勘違いしてるなら作者は確実にヤクかハーブをキメているような人種なんだろうな

時間はお菓子のCM撮影の三日前に遡る。村上巴の視点で・・・



巴「前川先輩はまだかのう」

ウチは待ち合わせ場所の駅前広場で前川先輩を待つ。だが・・・

桃華「あら、巴さん」

巴「なんじゃ、櫻井か」

桃華「あなたも猫カフェに?」

巴「お前も来るんかい」

桃華「ええ、そうですわ」

巴「ふん、まあいいわ」

みく「お待たせにゃ」

やっと来たか。しかし、櫻井がなんでおるのか。

みく「桃華ちゃん?昨日、たまたま誘われたんだにゃあ」

巴「ほう・・・」

桃華「猫カフェに興味がありまして、先輩である前川さんに・・・」

巴「なるほど」

みく「出発するよ」

ウチは猫カフェにやってきた。

みく「ここがみくのよく行く猫カフェだにゃ」

落ち着いた色使いの空間と静かな音楽、たくさんの猫・・・猫好きにはたまらんだろうな。

みく「まずは店長に」

店長「いらっしゃいませ、前川様、いつもごひいきしていただきありがとうございます」

穏やかそうな店長じゃな。

みく「はいにゃ、で、今日は二人。新人がいるんだにゃあ」

店長「ではね初心者向けのコースで」

桃華「よろしくお願いしますわ」

巴「お、おう、頼む」



前川先輩の言われるがままにウチらは大人しめの猫が多いエリアに連れてかれたけえ。

巴「ほう・・・」

そしてウチは一匹の猫に目をつけたんや。

いきなりの安価下でコンマ判定をします。

コンマが高ければ高いほどストレスがたまります。合計で3回やります。コンマの合計が180以上でお菓子のCMがうまくいかなくなります。

巴「前川先輩の言われた通りにやってみるけえ」

猫じゃらしを借りたウチは軽く猫の前で振ってみる。

猫「にゃにゃ?」

興味もったんか?寄ってきたけえ。ウチはさらに振る。

猫「にゃ・・・」

軽く肉球で猫じゃらしを叩いたら、後ろに引いていくのう。

桃華(巴さん、顔が少しひきつってますわね、緊張してますの)

猫「にゃあ」

さらに軽く叩いたら、離れていく・・・むう。何がいけなかったのかのう。

みく「ま、まあ、緊張するのはしょうがないにゃあ、次に・・・」



そうして前川先輩はさらに別の猫を・・・

安価下でコンマ判定をします。高いほどストレスがたまります。

巴「これはまた・・・」

桃華「かわいいですわ」

みく「人気ナンバーワンの猫ちゃんだにゃ」

ナンバーワンもうなずけるかわいさじゃな。

巴「こ、こっちへ来るんじゃい」

桃華「あらら」

いきなり櫻井の方に抱きついていったぞ・・・

巴「まてまてまて、なんでそっちにいくんじゃ」

桃華「さあ?きゃっ!くすぐったいですわ」

そうこうしてる間にぺろぺろとじゃれておるわ。う、うらやましくなんかないぞ!

巴「ほーら・・・」

この猫じゃらしなら・・・

猫「にゃ」

そっぽ向かれたぞ!

みく「相性がよくなかったのかにゃあ」

最後のコンマ判定をします。42以上でお菓子のCM撮影がうまくいかなくなり、プロダクション移籍を白紙にします。

負けっぱなしはごめんじゃ!

巴「そらそらそら」

猫「にゃにゃん♪」

今度は一回転させたら、なんか興味を持ち始めたぞ。チャンスじゃ!!

巴「ほーれ」

猫「にゃあ♪」

桃華「あっ」

猫はするりと櫻井のもとを離れて・・・

巴「ははは、こやつめ」

猫「にゃんにゃんにゃん」

ぺろぺろされたり・・・

巴「なんじゃ、急に・・・」

猫達がわさわさと寄ってきたのう。か、かわええ・・・



巴「ふう・・・」

桃華「有意義な時間を過ごせましたわ」

みく(いいリフレッシュになったようだにゃ)

なんだかんだで楽しく過ごせたのう。最初は・・・まあええわ。

店長「ありがとうございました。またのお越しをお待ちしてます」

巴「おう」

桃華「はい」

みく「またにゃ」

これはCM撮影、うまくいきそうじゃ!!

休憩します。

次は夜の予定。

村上巴のCMは成功します。

次の展開は

A、後輩Pのプロダクションを調査

B、>>295の残りをやるか

C、他のアイドルを取り込むか

どれにしようか考え中。あればレスをどうぞ

Cありす
ふみふみの件で悩んでる

こうして迎えたCM撮影当日。


巴「これは抹茶のクッキーかのう?」

監督「そうだよ、巴ちゃんの衣装にぴったりでしょ」

巴「うむ、ウチの和服にも合いそうじゃな」

ウチは衣装と抹茶味のクッキーに気合いも入るけん。


巴「これが抹茶クッキーじゃ!食べればたちまち抹茶が好きになるけん」

巴「絶賛発売中じゃい!!」

監督「カーット!すごい迫力だったよ」

まさか、模造刀で斬り伏せるシーンからのクッキーを紹介するとはのう・・・

巴「あ、ありがとうございます」

ちゃんと礼儀は通さんとな、顔をつぶす訳にはいけん。

監督「だいたい終わったな、あとは・・・」

他の連中は大丈夫かのう・・・ライラはうまくやっているようじゃが。前川先輩と櫻井に感謝じゃな。

モバPの視点に戻ります。

モバP「ふうむ、村上巴はうまくやっているようだね」

まあいい、まだ焦る必要はない。巴Pには我慢してもらおう。

モバP「あとは高森藍子と三船美優だな」

あの二人はどうなるか、まあ様子見だ。それよりも・・・

モバP「橘ありすか・・・」

橘ありす。彼女が悩んでいるという話を聞いた。鷺沢文香が絡んでいるとか・・・

モバP「これはこちらに引き入れるチャンス到来かね、うまくいけば鷺沢文香も・・・」

後輩Pはどうやらうまく回せていないようだね。まあ、奴はおそらく神輿だしな。

モバP「んー、少し調べたら寝るかね」



鷺沢文香はどのくらいまでセクハラされているか?

安価下でお願いします。

何度か枕経験

それとなく腰やお尻をなでられたり、胸を揉むなど
未遂で終わったが強引に夜に誘われたりなど

セクハラ越えてるwww

モバP「んー、相当やられているようだな・・・」

マキノから預かったUSBメモリーを閲覧すると鷺沢文香の受けたセクハラが生々しく記録されている。

モバP「これは早めにやらないとまずいね」



同時刻、橘ありすは怒っていた。

ありす「なんなんですか、あの未央Pさんは!」

私は文香さんが未央Pさんにセクハラされている現場を目撃してしまいました。動画とかで密かに視た事はありますがまさか・・・

ありす「あんなのもはや・・・」

昼間に文香さんは仮眠室で未央Pさんに犯されていました。それどころか・・・

ありす「枕営業までさせようなんて・・・」

このままでは文香さんは・・・なんとかしないといけません。でも・・・どうすれば・・・

力ではまず勝てませんし、後輩Pさんは忙しくてそれどころではありませんし。

ありす「うーん・・・」

考えても何もいい方法が浮かびません・・・気が付いたら、私は寝ていました。

次の日の昼間、モバPは居酒屋にいた。

モバP「おはようございます」

店員「おはようございます」

モバP「今日は確か、個室のお客様が・・・」

店員「そうそう、名前は未央P様ですね」

なるほどなマキノのデータ通りか、位置的にも適度に距離があり、個室がほぼ防音なここは色々と逢引きやアイドル達の秘密の会議に使いやすいのだろう。

モバP「では仕込みとかを・・・」

店員「お願い」



奴が来るまでには時間があるな。仕込みが終わったら、スマホで・・・昼間は客なんてほとんど来ないし。



仕込みも終わり、軽く店内を清掃する。

店員「そろそろ休憩しようか?」

モバP「はい」

俺は外に出る。すると、橘ありすが思いつめた顔して歩いていた。こちらには気づかないか・・・

ありす「文香さんを助けるには・・・ブツブツ」

文香を助ける気か?これは使えそうだねえ。

ありす「とりあえず、証拠を・・・」

証拠集めか、なら、今夜には解決するかもな。これは面白い事になりそうだね。本田未央も鷺沢文香も橘ありすもこちらに取り込めるかもね。

休憩用の着替え室で俺は橘ありすと鷺沢文香を助ける準備を始める。

モバP「いよいよだな」

時間も迫っている。落ち着いてやりゃ、大丈夫だろう。

店員「そろそろ・・・」

モバP「今、行きます」

そう、仕込みは終わっている。あとは実行するだけさ。



鷺沢文香は未央Pの命令で居酒屋にやってくる。表情は暗い。

未央P「ふふふ、やってきたな」

文香「はい・・・」

未央P「なあに、アルコールを飲ませなきゃ、問題はない」

文香「・・・・・」

私は今日もこの男にいいようにされてしまう・・・でも、そうしないと今度は未央さんやありすさんが・・・

未央P「楽しませてもらよ」

文香「・・・っ!」

さっそくお尻を撫でまわしてきます。でも、逆らう事はできません。

未央P「相変わらず、いい体つきだね」

うつむくだけの私。そして個室ではもっと・・・

今回はここまでにします。また、いつ更新できるかわかりません。

22時までになければ、進行はなしで。更新も22時以降は・・・

コンマが多いスレだ・・・他にセクハラや嫌がらせされているアイドルがいればレスをどうぞ。内容も・・・あまり多いとさばけないかもしれませんが。

高森藍子と三船美優のCM撮影と交互にやるかも。

飛鳥
脅されていろんな写真撮られている

もしかしてこれスレ埋まるか全員分安価出るまで延々と続くわけ?

エロやるなら「モバP「エロトラップダンジョン?」」読んで勉強してこい

BIG魔王はアレに比べたらマジで未熟児のゲロ程度のレベルだから

個室では未央Pさんのセクハラが激しくなります・・・

文香「や、やめてくだ・・・さい」

二人っきりになった途端、胸を触られて・・・私は何もできません。

未央P「気持ちいいだろう」

私は無言で首を振ります。でも、やめてくれるはずもなく・・・

未央P「へへへ・・・」

店員?「お待たせしました」

文香「えっ?」

未央P「とっ・・・どうも」

未央P(ちっ、空気読めよ)

一応、私が未成年である事を配慮してくれたんでしょうか、ジュースがやってきました。

未央P「未成年向けのコースだからな」

文香「そうですか・・・」

とりあえず、ジュースを飲む事にします。

しかし、このあと異変が起こります。

未央P(なんだ?頭が重いというか・・・)

ジュースを飲んでから、未央Pさんの様子がおかしいです。

未央P「うう、ね、眠い・・・」

眠い?まだ、そんな時間ではありませんのに・・・

未央P「」

寝てしまったのでしょうか?

店員?「あらー、寝てしまったんですね、あとは任せてお帰りください」

文香「えっ?」

店員?「大丈夫大丈夫」

気が付いたら、店を出ていました。私はどうにもできず、寮に帰る事にしました。



店員?「さて、任務完了」

店員「モバPさん、お疲れ様です」

店員?「・・・・・」

モバP「あとはこいつを送り付けるだけだな」

カメラの画像には全裸の未央Pが・・・顔も赤い。

次の日・・・

未央P「ひ、ひえ」

私と目が合うと怯えだす未央Pさん。

未央P「うおおお」

逃げ出しました。昨日までとは明らかに態度が違います。一体、何が・・・?

それ以来、私へのセクハラがなくなりました。

ありす「・・・本当にあの人の言う通りに・・・」

ありすちゃんのつぶやきが聞こえました。ありすちゃんは何かを知っているのでしょうか?



ありす「とある人と取引をしたんです。文香さんや未央さんを助ける代わりに私を・・・」

文香「誰なのですか?」

ありす「モバPさんです」

モバPさん、確か、前のプロダクションの・・・

文香「ありすちゃん、もしかして・・・」

ありす「はい、約束ですから、モバPさんのプロダクションに戻ります」

文香「・・・・・」

私はどうする事もできませんでした。ありすちゃんにそこまで悩ませて・・・私はただやられるだけで・・・これでは・・・

文香「待って、ありすちゃん」

ありす「何ですか?」

今回はここまでにします。

次は二宮飛鳥と三船美優編かな。明日は更新できるかわかりません。

橘ありすと鷺沢文香と本田未央は戻ってきます。

そういう「次回予告」誰も聞いてないってのバーカ

おつ

モバP「んー、これはこれは」

ありす「文香さんを助けたようですね」

文香「・・・・・」

私はモバPさんとありすちゃんの待ち合わせ場所に一緒に来ました。

ありす「約束通り、私はそちらのプロダクションに戻ります」

モバP「はっはあ、ちゃんと約束は守ってくれるんだねえ」

ありす「当たり前です」

文香「わ、私も・・・」

モバP「へえ、それはそれは・・・でも、あんた、後輩Pはいいのかい?」

文香「しばらくは移籍保留という形で・・・」

モバP(こりゃ、迷ってるなあ)

ありす「・・・・・」

ありすちゃんは何を考えているのでしょうか?

ありす「またよろしくお願いします」

モバP「はいはい」

橘ありすをこちらに取り込んだ?鷺沢文香もこちらに・・・

モバP「さて、思わぬ収穫だね」

橘ありす達と別れた俺は自宅に戻る。

モバP「そろそろ、奴らの背後関係も把握しておきたいね」

俺はとあるアイドル達に目をつける。

モバP「二宮飛鳥・・・彼女はおそらく・・・」

以前、たまたま見たネット掲示板で二宮飛鳥のきわどい写真が流出していた。だが、うまく顔を隠していたため、騒ぎにはならなかった。俺はこの写真を流出させたのは飛鳥Pだとにらんでいた。

モバP「飛鳥のPは結構前から後輩Pと仲がいいんだよな」

二宮飛鳥とも仲がよろしかったはずだが・・・

モバP「なんかキナ臭いねー」

とりあえず、情報収集だ。



モバP「おーおー、出てくる出てくる」

飛鳥Pはどうやら色々とやらかしているようだ。

飛鳥Pが二宮飛鳥や他のアイドルにやらかした事を2レス下までお願いします。

ちなみに飛鳥Pは女性です。性格はかなり・・・

飛鳥の着替えやトイレなど、ありとあらゆる恥ずかしい場面を盗撮し、逆らえないように脅している

後輩Pに引き抜きさせるため、他のアイドルに嘘を吹き込んで担当Pとの仲を遠ざけた

モバP「うーん・・・やっぱり、あれだけじゃなかったか・・・」

きわどいどころかトイレ、着替えその他もろもろを盗撮していたようだ。

モバP「というか、これは俺も他のPもキレていいレベルだね」

他のアイドル達に嘘を吹き込んで担当Pとの仲を引き裂きやがったか。

モバP「その結果、後輩Pのプロダクションに大勢のアイドルが・・・」

これは手加減する必要はなさそうだ。

モバP「ありとあらゆる力を使って・・・」

たぶん、この一手が後輩Pのプロダクションと後輩Pの背後関係に大きな転機をもたらすはずだ。スタドリを飲んで、気合を入れ直すか。

モバP「後悔させてやりますかね」



次の日、二宮飛鳥は・・・

飛鳥「ボクにこんな事・・・」

飛鳥P「ふふふ、いい格好ね」

ボクは普段着だけど下着はつけるなと言われて、その通りの恰好で街を歩いている。これではボクが他人に触れたらきっと、欲望のまま・・・

飛鳥P「とっとと歩きなさい、トロいわね」

飛鳥「く・・・」

この人はボクに何の因縁があるのか・・・

今回はここまでにします。

飛鳥Pは次々とアイドルを・・・

ボクはできるだけ早足で歩く。

飛鳥P「ふふふ、恥ずかしいのかしら?ステージじゃ薄着なのにね」

それとこれとは違う、だが、彼女は聞く耳を持たないただろうね。

飛鳥P「今日は特別なステージを用意したわよ」

飛鳥「何・・・?」

どうせろくでもない事に決まってる。



モバP「さてと、二宮飛鳥はどこかな」

どこを捜すかな?

A、公園

B、駅

C、ファミレス

場所によって二宮飛鳥がエロい目にあいます。

安価下でひとつお願いします。

B

モバP「駅にいそうだな」



駅前に着いた俺は二宮飛鳥を捜す。

モバP「うん?」

いきなり二宮飛鳥を発見した。隣にはサラリーマン風の男が・・・

モバP「あっちは自転車置場・・・」

二人に気づかれないように自転車置場に向かうことにする。


自転車置場のすみで飛鳥はサラリーマンのち○ぽをくわえていた。

飛鳥「んぐっ、ちゅ・・・」

サラリーマン「ああーいいよー」

飛鳥「出して・・・キミの欲望を・・・」

サラリーマン「うう・・・」

サラリーマンがけいれんする。飛鳥の口から白濁液があふれていた。射精したか・・・

サラリーマン「よかったよ、これを・・・」

サラリーマンが一万円札を三枚渡す。なるほど、そういう事か。

モバP「よし、飛鳥のもとへ・・・」

安価とってんのOばっかだな

飛鳥「ううう・・・」

こんなにしても、収穫はすべてあの女の手に収まる・・・ボクは泣いているのだろうか・・・

飛鳥P『よくやったわね、お金をこっちに・・・』

飛鳥「はい・・・あれ?」

インカムで話していたら、モバPさんがこちらに来る。

飛鳥P『あれはモバP?ちょうどいいわ、あいつに色仕掛けをしなさい』

飛鳥「えっ?」

飛鳥P『要注意人物らしいし、ここで後輩Pさんの・・・』

当然、反逆は許されないボクはモバPさんに色仕掛けをする。


飛鳥「モバPさん、今の見てたでしょ・・・どうかな?」

モバP「・・・!」

ボクはモバPさんに抱きついて股間をさする。

飛鳥「特別にただで・・・いいよ」

モバP「そうか・・・」

いきなりモバPさんがボクの手を引っ張り、ダッシュする。どこに連れていくというの・・・

気が付いたら、ハイエースの中に・・・

飛鳥「こ、ここは・・・」

モバP「くくく、ハイエースだよ」

飛鳥「何をする気だい?」

モバP「お前を彼方へ連れて行こうと思ってね」

飛鳥「へえ」



車はしばらく走っていた。この間は沈黙するだけ。飛鳥Pからのメールを見る。

飛鳥P『しばらくモバPの様子を探りなさい』

飛鳥「ふうん・・・」

何を恐れているんだか。

モバP「着いたぞ」

ここは・・・前の女子寮?改装工事をしてるみたいだけど・・・

ありす「飛鳥さんですか?」

文香「あなたも・・・?」

なぜ、二人がここに・・・

モバP「まあ、それは食堂で話すかね」

今回はここまでにします。明日明後日更新できるかわかりません。

おつおつー

この作者って安価も自分で取って自演するのが恒例の手口だぞ?

マザコンが何か言ってる

食堂にやってきた。見慣れた場所だけどね。

モバP「単刀直入に言おう。あんたをスカウトしにきた」

飛鳥「ずいぶんとストレートだね」

モバP「・・・飛鳥Pにはかなり迷惑しているだろう?」

飛鳥「どこまで知っているのかな?」

モバP「さあて、ね」

どうやら全てを知られている可能性が高いようだね。

飛鳥「迷惑しているのは事実だけど、何かしてくれるのかい?」

モバP「そうだな、例えば、お前の恥ずかしい写真とかを消去するとか」

飛鳥「ボクを縛る鎖を壊すと・・・?」

モバP「ふむ」

どうやら運命の女神がこちらに微笑んでいるね。

飛鳥「だったら、ボクはしばらくここに通うよ。飛鳥PさんにモバPさんに色仕掛けをするように言われているし」

モバP「それはそれは」

本当に堕とすのも悪くないかな・・・

モバP「そうだ、それと三船美優と高森藍子について何かないか?」

飛鳥「うーん・・・」

こうして、二宮飛鳥をこちらに引き入れると同時に三船美優と高森藍子をもとのPのもとに収める作戦が開始される。

モバP「こんなところかね」

二宮飛鳥を帰して、色々と整理する。

モバP「まずは・・・」



だいたいの準備は終わる。

モバP「よし、あとは・・・」

パソコンを起動する。

三船美優の噂、目撃談を2レス下までお願いします。

婚活パーティーに出てるのを見た

薬指に指輪してた

モバP「婚活パーティーね・・・」

どうやら、婚活パーティーに出てるとか、そんな事しなくても引く手あまただと思うけどね。

モバP「で、これは・・・」

薬指に指輪・・・まさか、結婚してるとか?それとも・・・

モバP「これは作戦変更も止むを得ないかな」



そして、三日後、婚活パーティーの会場のあるビルにやってきた。

モバP「一応、変装はしたし、簡単にはバレないはず」

受付を済ませて、会場に潜入する。



モバP「色々な職業の人間がいるようだね」

まずは三船美優を捜さないとね。

安価下でコンマ判定をします。55以上で三船美優。それ以下で他のアイドルを発見します。

へい

モバP「おお、あっさり見つかったな」

どうやら、若い男と話しているようだな。近づいても大丈夫だろう。



美優「はあ・・・私は何をしているんでしょう・・・」

若い男「どうしました?」

美優「あっ、何でもありません・・・」

若い男「そうですか、なら向こうで・・・」

私は言われるがままにテーブルに座ります。婚活パーティーに出るようになったきっかけはあの日に・・・


私は後輩Pさんに告白しようと後輩Pさんを呼ぼうと思ったのですが・・・

後輩P「うう・・・雪乃さん・・・まずいって・・・」

雪乃「ああんっ!あっ!」

倉庫にいると聞いて行ってみたら、雪乃さんと後輩Pさんがしていました・・・

雪乃「すごいですわ!」

私はその場から立ち去る事しかできませんでした。


私はショックで心の隙間を埋めるかのように婚活パーティーで・・・もうアイドルをやめてもいいかなと思っています。

今回はここまでにします。

アイドルの目撃ならともかくネットで婚活だの指輪なんて致命的やん美優さん

>>344

はよ自殺しろよマザコン

美優「ふふふ・・・」

なかなか楽しい方ですね。

若い男「ははは、ん・・・?」

なんか、若い男さんの様子が・・・?

若い男「薬指・・・失礼ですが、その・・・」

薬指・・・?あっ・・・

私は薬指に指輪をはめていた事を思い出す。たまたま後輩Pさんに買ってもらったものを・・・

美優「こ、これは違うんです・・・」

若い男「は、はあ・・・」

最悪の空気になってしまいました。その後も話は盛り上がらず、今日はもう・・・


モバP「今回は運がよかったが、これは急がないといけないねー」

あとは適当にぶらついて、時間を潰すだけか。

モバP「美優P、大丈夫かね」

そろそろストレスも最高潮になりそうだ。これは対策を立てるかね。

モバP「あと、巴Pもやばいような」

やる事が山積みだね。

とはいえ、愚痴ってばかりもいられない。まずは美優Pを・・・

メールで三船美優が落ち込んでいる事を伝える。さらには誘導のやり方を伝授。あとは美優P次第か。


そして、彼はすぐに三船美優を呼び出した。

意外にもあっさり応じたようだ。


美優「あの・・・今さら・・・何を?」

喫茶店に美優さんを呼び出した。理由はもちろん、こちらに戻ってもらう為だ。理由はわからないけど、落ち込んでいるらしいし、チャンス到来だ。

美優P「美優さんとゆっくり話がしたくてね」

美優「はあ・・・」

美優P「どう?アイドル活動はうまくいってる?」

美優「実はもう・・・アイドルをやめようかと・・・」

美優P「えっ?」

美優「やる理由がわからなくなりまして・・・」

美優P「何かあったんですか?」

美優「・・・・・」

安価下でコンマ判定をします。60以上で全て話します。

美優「実は・・・」



美優P「な、なるほどね・・・」

後輩Pが相原雪乃と仲がいいのは知っていたが、まさかここまで・・・

美優「・・・・・」

嫌な沈黙だなあ・・・

美優P「そうだ、これでも・・・」

美優「・・・・・」

美優さんの好きなアロマをプレゼントする。

美優(これって、私の好きな・・・覚えていてくれたんですか・・・)

美優「ありがとうございます」

美優P「いえいえ」

美優「・・・今日はこの辺で・・・」

美優P「そうですか、今日は僕が・・・」

美優「でも・・・」

美優P「いいっていいって」

少しはこちらに・・・

こうしてお菓子のCMを迎える。

監督「その表情、いいね」

美優「・・・・・」

ウィスキーボンボンのCMで・・・

美優「大人の味わいのウィスキーボンボン、好評発売中です・・・」

監督「よし、カット!」

美優「ふう」

監督「良かったよ、衣装も・・・」

虎をイメージしたセクシーな衣装です・・・美優Pさんと仕事した時の・・・

美優「ありがとうございます・・・」

監督(礼儀正しいな)

美優「私はこれで・・・」

監督「お疲れ様です」

あとは藍子ちゃん、確か、少し日を置いて・・・

私はあの人のもとへ・・・そう、美優Pさんの・・・

設定がガバガバすぎて作者の頭の悪さが丸出しだな

マザコンが何か言ってる

いったん、更新が止まります。

今日はできるかわかりません。

高森藍子の噂、目撃談を2レス下までどうぞ。

共演してた未央の体調不良の件およびその後の未央の処分・落ち込みに気を病んでる
泣いてる未央を抱きしめながら励ましていたが2人の空気が親友以上……恋人みたいに見えた

個人の仕事が増えた代わりにポジパでの仕事が異様に減らされていて悲しい

森や公園でロングコート一枚で野外露出を楽しんでいる

プロダクションでモバPは報告を聞く。

モバP「報告を聞こうか」

マキノ「ええ、美優さんはあのあと、こっそりとラブホに行ったそうよ」

モバP「あらかじめ、仕込んでおいたのが役に立ったか」

マキノ「ええ、あのアロマはなかなか手に入らないものだったわね」

泰葉「美優さんは・・・?」

モバP「戻ってくるよ、さすがにすぐには・・・だがね」

泰葉「あとは巴ちゃんと藍子さんか・・・」

モバP「高森藍子は確か・・・」

泰葉「この間、公園で泣いている未央さんを優しく抱きしめているのを目撃されたそうです。何か妖しいというか、恋人同士に見えていたとか・・・」

まさか、そういう関係なのか?

泰葉「それと、個人での仕事は増えましたが茜さん、未央さんとのユニット、ポジティブパッションの仕事がかなり減ってしまい、悲しいみたいな事も」

公園の件とつながっているのかね。

マキノ「ずいぶんと調べているのね」

泰葉「ふふふ」

モバP「ありがとう、今日はゆっくり休んでくれ」


だが・・・

泰葉「モバPさんっ!んんっ!」

マキノ「相変わらずの・・・ふふっ」

休ませてくれなかった・・・

なんとか二人を寝かしつけて、いよいよ高森藍子を・・・

泰葉には結構、心を開いているらしいから、そこを突かせてもらうか。



駅前広場で本田未央を待つ藍子。

藍子「未央ちゃん、大丈夫かなあ・・・」

今日は未央ちゃんとおでかけに行きます。気分転換になるといいけど。

未央「あーちゃん、お待たー」

などと考えている間に未央ちゃんがやってきました。かわいい私服ですね。

藍子「私も今来たところですよ」

未央「そっかー、じゃあ行こうか」

手をつないで街を歩きます。まずは映画を観に行きます。


藍子「未央ちゃん、元気になりましたよね、何かあったんですか?」

未央「実はね、失敗の件があやふやになったというか」

藍子「許してもらえたという事ですか?」

未央「うーん・・・ちょっとわからないけど、未央Pさんも急にその事について言わなくなったし」

藍子「以前は毎日言われてましたよね」

未央「どういう心境の変化かね」

話していたら、映画館に着きました。

未央「じゃあ、入ろう」

いきなりの安価。

映画館内で見かけるアイドルを2レス下までお願いします。

セクハラされます。内容もあればどうぞ。なければ名前だけで・・・

映画中の暗い中、千秋から未央との関係を世間にばらされたくなかったら未央に気付かれないよう大人しくしてろと脅されながら
映画時間ずっと胸と秘所を指でたっぶりいじられイカサレル続ける

まゆ
映画が終わった後で人気の無い場所に連れ込まれ淫らだと言葉責めとクンニをされ、一部始終を撮影される

すいません、セクハラされるのは名前の出たアイドルです。

すいませんがもう一度お願いします。

一度書きこみしてくれた人もできればどうぞ。

ちゃま

幸子
後ろから口をふさがれ体中あちこち触られる

こうして私達は映画を観るのですが・・・私はそれどころではなくなります。なぜなら・・・


私のすぐ近くの席に桃華ちゃんがいたのですが。

桃華「や、やめてくださいまし・・・」

?「はあはあ・・・」

桃華「ふとももばかり・・・んっ」

?「おや?感じているのかな」

桃華「いい加減に・・・やあ・・・」

どうやら、ふとももを触られているようです。相手の方はうまく死角に入っていてどんな人かわかりません。

桃華「ふあっ!あっ・・・」

?「大声出すとばれちゃうよ?櫻井桃華は知らない人にふとももを触られて喜んでいる変態だって」

桃華「っ!はあはあはあ・・・」

桃華ちゃんは必死で声を抑えています。

桃華「もう・・・おやめに・・・」

?「だーめ」

桃華「いやあ・・・うう・・・ああ・・・」

?「小さい胸もほぐしてあげるね」

桃華「もう・・・ゆる・・・あっあっあっ・・・」

私は目をそらしますが、そらした先では・・・


幸子「んぐぐ・・・」

?「幸子ちゃん、カワイイね」

幸子「ふむっ!んーんー!」

?「この控えめな体が・・・はあはあ」

幸子「おひっ!ぐう」

幸子ちゃんの背後から何者かが口をふさいで、幸子ちゃんの体を好き放題に・・・今はお尻を・・・

?「次はわきを・・・」

幸子「ひゃっ!ふほほほほほほ」

?「はあはあ」

幸子「そ、くはあ・・・」

なぜかお腹をさすっています。もう、映画の内容が頭に入りません・・・

?「最後はやはり、スカートの中を・・・」

幸子「むって!むうーーーー!」

スカートの中に手を入れられて、全身を震わせています。

幸子「んはっ!んっんっ!ふぐうぅぅぅぅっ!」

?「イッたようだね、カワイイよ・・・」

幸子「ふがっ!もうやめ・・・ふっふっ!ふっ!!」

延々と体を・・・私も・・・

未央「なかなかいい映画だったねー」

藍子「う、うん」

未央「いい気分転換になったよ」

藍子「そう、よかった・・・」

正直、心あらずなのが自分でもわかります。

未央「さて、次は・・・」


未央ちゃんに引っ張られながら、ご飯を食べたり、服を買ったりして、楽しい時間・・・のはずですが、どうしても映画館の事が頭から離れません。

藍子「ふう・・・」

未央「もうこんな時間かー」

すっかり日が暮れました。

未央「じゃあ、帰ろうか」

藍子「そうですね」

何とか平常心は保ちます。手をつなぎながらも。

でも、寮に帰る頃には・・・映画館での事がどうしても気になってしまい、私はパソコンを起動していました。

今回はここまでにします。

3レス下までアイドル達の噂や体験談、目撃談をお願いします。

コンマの合計が170以上で集中力が下がり、CMがぐたぐだになって、藍子Pのもとに戻ります。

茜が担当Pと揉めてるらしい

菜々 つぎのライブ結果によって引退

幸子が映画館で黙ってて欲しければこれからも、と脅されてるのを目撃した。
桃華もいて同じく脅されてるかんじ・・・

ここまで安価の意味がないSSは初めて見るな

藍子「えっ・・・?」

何気なく見た、アイドルの掲示板で私はとんでもないものを見てしまいました。

藍子「茜ちゃんが担当のPさんともめている・・・」

確かにあの二人はあまり仲がよくありませんがそんな状態になっていたなんて・・・

藍子「菜々さんが・・・?」

次のライブの結果次第では引退だなんて・・・菜々さんは人気だって充分にあるはずなのに。

藍子「幸子ちゃん、桃華ちゃんが・・・」

先ほど、何者かにセクハラされたあげく、脅されているなんて・・・

色々な事がぐるぐると頭の中で回っていきます。

藍子「見なきゃよかった・・・」

今更、後悔しても遅いですけど・・・

これがお菓子のCMに影響が出てしまいます。

ネットの書き込みや噂話を全て鵜呑みにする幼稚園児レベルのプロデューサーとファンの目も注意しない迂闊すぎるマヌケなアイドル達

ママー

監督「うーん・・・」

藍子「み、ミルフィーユチョコ、発売中です」

監督「表情が固いね」

カメラマン「なにかあったの?集中できてない感じが・・・」

この間の掲示板の事で悩んでしまい、うまく集中できません。

藍子「申し訳ありません・・・」


結局、何回かやり直して、ようやくOKが出ました。うう・・・みんなに迷惑をかけてしまいました。


藍子「はあ・・・」

帰り道、私はため息とともに歩いていると・・・

泰葉「元気がないてすね」

泰葉ちゃんと遭遇しました

藍子「泰葉ちゃん・・・」

泰葉「何か悩みでも?」

藍子P「大方、未央や茜の事で悩んでいるんだろう」

藍子「藍子Pさん!なんで・・・」

まさかの藍子Pさんに驚きを隠せません。

藍子P「泰葉ちゃんから、藍子が悩んでいるから、助けてあげてと言われてな」

藍子「でも、私は・・・」

藍子P「なに、ゆっくりカフェに行くぐらいいいだろ?」

泰葉「私が穴場を教えてあげますよ、そこで今だけでもプロダクションの事は忘れましょう」

藍子「はい・・・」

泰葉「それに、契約が完全に終わった訳ではないですから、いつでも戻れますよ」

言われて気付きました。移籍の手続きはまだ終わっていなない事に。

藍子P「いつでもうちに来い」

藍子「・・・・・」

それから数時間後・・・

泰葉「以上です」

モバP「時間の問題ってところかね」

泰葉「私も楽しい時間が過ごせました」

モバP「それは何よりだねえ」

泰葉「少しづつですが、確実に・・・」

モバP「果報は寝て待てだな」

泰葉「巴ちゃんは残念でしたね」

モバP「まだ、その時じゃなかったって事さ」

泰葉「・・・次はどうするのです?」

モバP「まずは本田未央を・・・さらには・・・」

次に接触するアイドルを本田未央以外で安価下でお願いします。

モバP「日野茜を・・・」

泰葉「確か、担当の茜Pさんと・・・」

モバP「もめてるというか、仲が悪いというか」

泰葉「原因はなんなんですか」

モバP「それはまだわからないな」

泰葉「でしたら、私が藍子ちゃんに聞きましょうか?ポジティブパッション同士ですし、何かわかるかもしれませんね」

モバP「そうだなー」

泰葉「ふふふ、お任せ下さい」



次の日、私は公園で藍子さんと接触します。

藍子「泰葉ちゃん、昨日はありがとう」

泰葉「すっかり元気になりましたね」

藍子「はい」

軽く、話をしたのち、さりげなく茜さんと未央さんの話をもちかけます。

泰葉「昨日、茜さんや未央さんの事で悩んでいたそうですが」

藍子「えっ?うん・・・実はね」


未央さんは体調不良で演劇を台無しにした事で責められた事をどうにかしてあげたいと思い。茜さんは担当Pさんとのもめ事をどう解決するかで、藍子さんは悩んでいたようです。

藍子「どうしようかなって・・・」

これは一度、モバPさんに状況を・・・

今回はここまでにします。

基本、22時までに更新がなければ進行ないと思ってください。

ママー

ママー

AOが一人で粘着してて笑える

256 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします sage 2016/02/21(日) 10:20:11.39 ID:/b+LdokAO
通信規制じゃなくて「ママに怒られるから」の間違いだろ?

ヒュー!カッケー!wwwwww
普段からママって呼んでるんだなwwwwww

マザコンキチガイが必死だな
流石BIG魔王の糞尿SS、同レベルの知的障害者が沸くんだな

泰葉「そうですね、まずは茜さんがもめている理由を探った方がいいのかもしりませんね」

藍子「そうですか」

泰葉「はい、何か心当たりがないのですか?」

藍子「ええと・・・」

日野茜と茜Pがもめている理由を安価下でお願いします。

>>1に任せる場合は任せると書き込んでください。

何かPからのアイドル活動の指示を逆らっている

藍子「そう言えば、茜Pさんの指示に逆らってばかりいるような・・・」

泰葉「何でですか?」

藍子「方向性の違いでしょうか?」

そんな、バンドじゃあるまいし。

泰葉「茜Pさんは茜さんをこう、おしとやかな感じにプロデュースしようとしていたような・・・」

藍子「そうでしたね」

なるほど、見えてきましたね。

泰葉「原因はそこですね、きっと」

藍子「どうしましょう?」

泰葉「方法は無い訳じゃないですが・・・」

藍子「それって・・・?」

泰葉「帰ってから考えます」

モバPさんに委ねてみます。

起承転結の無い飯事だな

モバP「正反対、か・・・」

泰葉「はい、茜さんの本来の性格と正反対なプロデュースを」

モバP「うーん、だったらこんなのはどうかね?」



泰葉が藍子と接触していた頃、日野茜は後輩Pのプロダクションで茜Pともめていた。

茜P「大声出すな!もっとおしとやかにしろと何回言わせる気だ」

茜「無理です!」

茜P「まったく、そんなんじゃ売れないだろ」

茜「そうでしょうか!そんな事はないと思います!!」

茜P「だから・・・て、飯の量、多っ」

茜「たくさん食べて元気に行きます!」

茜P「太ったらどうすんだ!控えろ!」

茜「その分、運動するので大丈夫です!!」

茜P「話聞いてたかっ!?それがダメだと言ってるんだろ!」

茜「大人しくしているのは性に合いません!」

茜P「ご飯減らせ!!」

未央(あかねちん、また、もめてるなあ・・・)

今回はここまでにします。

日野茜編が終わったら、七不思議編をやるかも。



待ってる

唐突に今までなかった設定の七不思議編とか言われてもポカーン(゚Д゚)なんだが
安価SSなら読者と一緒に話を進めていくくらいの気持ちで書いてくれよ

七不思議とかどっから出てきたんだよ

相変わらずBIG魔王は自己満足オンリーのシコシコ落書きしか出来ないんだな

粘着ウゼぇなww

>>403
他人のレスに乗っかってんじゃねえよマザコン野郎

マザコンはお前だろ(笑)ママ呼びに過剰反応してる30過ぎのマザコンキチガイちゃん

あ、七不思議とかマジ頭悪すぎなんでBIG魔王は今すぐこの世から消えてくれ

>>406
煽りまで乗っかるんだなお前ってww しかも煽った俺に乗っかるとかプライドないの?
あ、ないからいい歳してマザコンなんだねww めんごめんごww

>>407

あーあーマザコンキチガイが図星突かれて何か長文で必死に言い訳してるよマザコンキチガイ気持ち悪いなぁ(笑)
キチガイを産んだママー(笑)に慰めてもらってこいよキチガイ親子wwwwwwwwwwww


あ、BIG魔王はマザコンキチガイ以下なんで。当たり前だけど

たった2行が長文とか

茜P(ちぃっ!言う事を聞きやしねえ・・・こうなったら・・・)


そして、茜Pは前から計画していた事を実行に移そうとしていた。

茜P「企画は通るだろうし、ついでに・・・くくく」

表向きは普通の企画だが、その中で・・・


茜「合宿ですか!」

茜P「そうだ、数人とともにアイドルのレッスン合宿の様子をな」

茜「素晴らしいです!」

茜P(くくく、乗り気だな、内容も知らずに)

茜「私の他には誰が?」

茜P「ああ・・・」

合宿に来るアイドルを3レス下までお願いします。

いつき

未央

藍子

キチガイ障害者BIG魔王

茜P「真鍋いつきと本田未央と高森藍子だ」

茜「ポジティブパッションでのお仕事ですか!」

茜P(くくく、つられてるな)

茜P「詳しい日程はあとで教える。今はレッスンに行け」

茜「はい!」

茜P(楽しみだなあ)



藍子「しばらく合宿に行く事になりました」

泰葉「はあ」

いつもの公園で藍子さんと話をします。どうやら合宿に行くようですが・・・

泰葉「茜さんと未央さんも来るそうで」

藍子「はい、ポジティブパッションでのお仕事です」

楽しそうですね。

藍子「あと、真鍋いつきさんも来ます」

泰葉「なるほど、賑やかな合宿になりそうですね」

藍子「とっても楽しみです」

何か嫌な予感がしますね。


泰葉「合宿に行くそうです」

モバP「場所はわかるかね?」

泰葉「聖靴学園でするみたいな事を」

モバP「学校の教室を借りるとは、大胆な事するね」

泰葉「いかにも学校の合宿って感じですね」

モバP「うーん、後輩Pも思い切った事をするもんだ」

泰葉「そうですね」

モバP「まあいいや、準備をするか」

泰葉「お手伝いしますよ」

数日後、四人のアイドルが聖靴学園の正門に集まる。

いつき「なんか懐かしい感じがするね」

未央「私らはいつも来てるよね」

藍子「でも、合宿だと新鮮な感じがしますね」

茜「早くも燃えてきましたよ!」

茜P「よーし、合宿の内容を発表する」

茜Pがフリップボードを見せる。

茜「ダイエット・・・?」

いつき「合宿ですか?」

茜P「そうだ、お前ら、体重増えただろ?そこでダイエットして体重を減らしつつ、その様子を視聴者に・・・」

未央「マジで?」

藍子「体重は少し増えたかもしれませんが・・・」

茜P「とにかくだ、ここからはダイエットメニューをこなしてもらうぞ」

茜「が、頑張ります!」

茜P(うろたえているな、他の奴らはかわいそうだが、付き合ってもらうとするか)

こうして聖靴学園での合宿が始まった。

今回はここまでにします。合宿はさらに何人か登場させる予定。ダイエットメンバーではない

さっさと終われドヘタクソ

しかし>>1これを華麗にスルー

まずは校庭で走り込み。

茜「これは得意ですよ!ボンバー!!」

いつき「は、速いよ!」

未央「あかねちん・・・」

藍子「ふうふう、ついていくので精一杯・・・」


未央「なんでペース落ちないの・・・?」

いつき「どうなってるの・・・?」

藍子「」


茜「やりました!一番です!」

いつき「はあはあ・・・」

未央「レッスンとはまた違うね」

藍子「」

茜「まだまだいけます!」


続いては体育館でダンスレッスンを・・・

未央「これならまだ・・・」

いつき「でも、走り込みのあとはきついかも」

藍子「いけるかな・・・」

茜「リズムに合わせて・・・とと・・・」


いつき「コツをつかんできたかな」

未央「よしっ」

藍子「いい感じですね」

茜「なかなかうまくいきませんね!」

そして、夕飯の時間。


茜「す、少ないですね!」

未央「いや、まあ、ダイエット企画だし」

藍子「私はこのくらいで・・・」

いつき「ちょっと物足りないけど、しょうがないよね」

茜「うう・・・」

野菜を中心とした質素なメニューに不満顔の日野茜である。

茜P(くくく、どのくらいもつかな)


夜は軽いストレッチをして、簡易型のお風呂で汗とかを流す。

茜「ちょっとお腹が・・・」

いつもより少ないため、満腹感が得られない。

茜「こんな調子で大丈夫でしょうか!あ・・・」

腹が鳴る。

茜「やばいですね!今日は早めに・・・」

未央「おーあかねちん、いいタイミングで来るね」

いつき「なんか、こんなのを見つけちゃったのよね」

宿泊用の部屋に戻ったら、いつきさんがスマホを取り出して何やら未央ちゃんと話しています。

藍子「聖靴学園の七不思議・・・ですか?」

いつき「気になってこの学園を検索したら出てきたのよね」

未央「七つどころか結構あるらしいけどね」

茜「なるほど!」

藍子「例えばどんなものが?」

聖靴学園の七不思議を安価下でお願いします。登場させたいアイドルもいればどうぞ。

真夜中に屋上の合わせ鏡を複数人で見ると一人だけ少女の亡霊にどこかへ連れてかれ大事な秘密を暴かれさらに虜にしようと体に責め苦を受ける

まゆ

12時に美術室にいくと、動く石像(ダビデとか)に輪姦される。

エロトラップダンジョンのパクリにしか見えないんだが?

それは安価出してるヤツらのせいだろw

いつき「これなんか・・・」

未央「どれどれ」


真夜中の聖靴学園屋上。

そこの片隅にはなぜか合わせ鏡が置いてある。佐久間まゆとスタッフは七不思議を検証すべく、合わせ鏡を見る。

まゆ「やっぱり、なにも起きませんねえ」

スタッフ「デマだったのかなあ」

スタッフ2「そうそう七不思議なんて・・・あれ?」

スタッフ「佐久間さんは?」

佐久間まゆの姿が見当たらない。

スタッフ「おい!あれ!」

スタッフ2「うわっ!」

佐久間まゆが謎の少女に鏡に引き入れられそうになっていた。

スタッフ「ちょっ!」

スタッフは慌ててまゆを引っ張ろうとするも、まゆは鏡の中に・・・

少女?「ふふふ、お姉さん、かわいいね・・・いたずらしたくなっちゃうな」

まゆ「えっ?ああんっ!」

少女?は背後からいきなりまゆの胸を触り始める。

まゆ「うあっ!ふあっ!な・・はああああっ!」

少女?の愛撫に全身が甘くしびれ始めるまゆ。

少女?「やっぱりかわいい・・・もっと・・・」

スカートの中に手を伸ばす。まゆは抵抗するもまったく振りほどけない。

まゆ「なんて力なのおっ!そこはっだめぇですよお!あああっ!」

少女?「そうだ、お姉さんのこと、もっと知りたい・・・」

まゆ(何、口が勝手に・・・)

佐久間まゆの大事な秘密を安価下でお願いします

P達の頭の悪い悪巧みを密かにマスコミに売ってる

まゆ「ま、まゆは・・・プロデューサーさん達の悪巧みを・・・マスコミに売って、お金を・・・」

スタッフ「まじで?詳しく!!」

まゆ「はああっ!あんっあんっ!」

まゆのスカートの中から愛液がこぼれ始める。

少女?「へえ、お姉さんと気が合いそうだ」

まゆ「ふおおおおっ!」

激しく指を出し入れすると、佐久間まゆは絶頂したようだ。

少女?「まだだよ?」

まゆ「へっ?あああっ!!」

少女?の巧みな手がまゆの敏感なところをさらに責める。


まゆ「もう、らめえ・・・」

まゆはアへ顔で倒れる。

スタッフ「ふう・・・」

スタッフ2「ふう・・・」

その後、佐久間まゆとスタッフ達はなぜかロケバス内で目を覚ます。

まゆ「夢・・・?だったのですかあ」

しかし、股間は濡れていた・・・

今回はここまでにします。明日と明後日は更新できるかわかりません。

次は涼宮星花や水野翠あたりでも出すかな?

エロトラップダンジョンに比べるとカスみたいな描写だな

あとアイドル達の個性が皆無すぎ

お前本当にエロSS好きだよなw
エロSSオタクでマザコンで粘着ストーカーとか個性が渋滞しすぎだろw

>>432
マザコンキチガイはお前だろ?BIG魔王2号くん

24時間このスレ監視してるのかよ(笑)

>>433
はいはいエロいエロいwww
エロSS評論家(笑)の大先生のレスは気持ち悪いなあw

>>433
お前が粘着してんのバレバレだぞ末尾AO

あっ、IDコロコロ末尾oはしんでね

未央「これマジ?」

いつき「描写があまりにも・・・」

藍子「本当にまゆさんはその、やられてしまったのでしょうか?」

茜「興味深いですね!」

未央(それより、マスコミって・・・)

藍子「他にも何か・・・?」

いつき「えーと・・・」

茜「あれ?携帯電話が鳴っていますね!もしもし!」

茜P『お前ら、もうすぐ就寝時間だぞ』

茜Pさんからでした!

茜「わかりました!そろそろ寝ます!!」

藍子「言われてみれば、こんな時間ですね」

未央「七不思議はまた明日かな」

話もそこそこに寝る事にしました!

茜「あ、相変わらず少ないですね!」

朝ご飯も少ないです!満腹感が得られません!


茜「ふっふう!」

走り込みをしますが、うまく走れません!!

藍子「茜ちゃん、少しペースが落ちてる・・・」

未央「大丈夫かなあ」

いつき「無理しなきゃいいけど・・・」


ダンスレッスンも・・・

茜「ふんっ!」

未央「動きが鈍くなり始めてない?」

いつき「そうですね!」

藍子「倒れるんじゃ・・・」


茜「やっぱり、少ないですね」

藍子「声が・・・」

いつき「小さくなってる・・・」

未央「これはどうにかしないと・・・」

茜「ううー」

運動は平気ですが、食べられないのは堪えます。

お風呂から出た私は脱衣所で書置きを見つけました。相手は・・・


茜「み、翠さん?なぜここに?」

トイレに行くと水野翠さんがいました。

翠「実はこのロケで誰かが倒れた場合、その交代要員として呼ばれたのです」

茜「そうなんですか?」

翠「はい、正直、こんなところで渡すのもなんですが、これを・・・」

茜「赤飯にぎりですか!!」

翠「しっ!声が大きいですよ。一応、ダイエット企画なんですから、こんな事するのはかなりまずいんですよ」

茜「いただきます!」

美味しいです!お腹が満たされます。

茜「ありがとうございました!」

翠「その分、また、運動してくたせさいね・・・」

茜「任せてください!」

翠(脱落しては困りますからね)


茜「ごちそうさまでした!」

翠「倒れないように気を付けてね」

翠(さてと、私も戻ります)

水野翠は茜Pの部屋に入る。

翠「失礼します」

茜P「待っていたよ」

翠「ご用件は?」

茜P「ふふふ、わかっているだろう?」

翠「・・・私は明日は早いので手短に・・・」

茜P「大丈夫だ、茜もそろそろ倒れるし、そしたらこっちでの仕事になるよ」

翠「・・・・・」

茜P「まあいいや、楽しみはあとにとっておくとしよう」

翠「では・・・」


自分の部屋に戻った水野翠。

翠「あの人は・・・!」

茜Pが自分を狙っているのは明らかだった。

翠「なんとかしたいけど・・・」

今は日野茜が倒れないのを祈るのみ。自分は隠し持った食料を日野茜に・・・


今回はここまでにします。明日、更新できるかな・・・

そしていきなりの安価。

水野翠が茜Pに握られている弱みやされた事を2レス下までお願いします。

昔誤って人に弓を当て大怪我をさせた

制服や下着を以前ブルセラで売っていた

一人称と三人称混ぜるなよ馬鹿か

何百回指摘されたら学習するんだ?
いきなり七不思議とか読者置いてけぼりにするガイジ作者は学習能力も無いか

翠「・・・あの人は何故私が弓で大怪我させた事を知っていたのでしょうか?」

昔、初心者だった頃、集中し過ぎて矢を拾いに来た人に気付かずその人に矢を当ててしまい、大怪我をさせてしまいました。どうい訳か茜Pさんはそれを知っていて、ばらされたくなければ、と体の関係を・・・

翠「今は元気だし、許してくれましたが・・・」

怪我させた人がばらしたとは思えませんけど。

翠「お見舞いに行った時もちゃんと謝りましたし・・・うーん・・・」

ますますわからなくなります。

翠「あと、私の下着や制服がなくなると思ったら、あの人がブルセラショップに売っていたと茄子さんが・・・」

茄子さんは何故、そこにいたのかという疑問もありますが。

翠「とにかく、今は茜さんに頑張ってもらうしかありませんね、利用しているようで気が引けますが・・・」



翌日・・・

茜「ええーい!」

いつき「茜ちゃん、調子が戻ってきてませんか?」

未央「そうだね」

藍子「よかったあ」

茜P(なんだ?なんでいきなり・・・くそっ!脱落どころの話じゃなくなってきたな)

茜さんの調子が戻りましたね、あら・・・

翠「あんな人いたかしら?」

スタッフさんの中に違和感を感じる人がいますね。

モバP「変装成功だな、全然気づかないね」

スタッフに紛れ込んでみたら、思いのほか、気づかないね。

モバP「おや、水野翠か?こっちを見ているな、ひょっとして気づかれたか?」

これは放っておくのはまずそうだな。


休憩時間に接触を図る。

モバP「さてと、うん?」

トイレに入っていくな。隠れて出るのを待つか。


モバP「日野茜も・・・?何をしているんだ?」

日野茜まで入っていく。何をしているんだ?

茜「おいしい!」

モバP「おいしい・・・?」

茜「すいません!」

モバP「なぜ謝る?」

そしたら、二人が出てきた。

茜「ありがとうございました!」

翠「ええ・・・」

これはいったい・・・


さらに観察を続ける。二人はトイレで何かを食べているようだな。ダイエット企画のはずだが、大丈夫なのか?それに・・・

ダイエット企画も中盤が過ぎたが、日野茜がまた調子が落ち始めていた。

いつき「また、茜ちゃんが・・・」

茜「ぜえぜえ・・・」

未央「どうなってるの・・・」

藍子「大丈夫でしょうか?」

翠(どうしよう、もう食料が・・・)

モバP「ひょっとして・・・?そうだ!」

俺はある事を思いつく。予想が正しければ、これですべてがうまくいくはず。


夕方・・・俺は袋を持って水野翠と接触する。

翠「モバPさん・・・だったんですね」

イチかバチかで正体を明かす。

翠「・・・何の用ですか?」

モバP「ふふふ」

どうしますか?

A、条件を出して、食料を

B、他のアイドルの情報と引き換えに食料を

C、ただであげる

安価下でひとつお願いします。AかBの場合はさらに安価予定

A

モバP「これを見てくれ」

翠「これは・・・食料?しかもバランスを考えた・・・」

モバP「これがないと困るだろう?」

翠「ええ」

翠(このままでは・・・)

モバP「あげてもいいけど、条件がある」

翠「何ですか?」

モバP「そうだな」

水野翠に食料と引き換えに出す条件を安価下でお願いします。

茜Pを陥れる証拠をつかむために色仕掛けしてほしい

>>447、酉をつけ忘れてた・・・

今回はここまでにします。

水野翠の色仕掛け内容はこちらで決めていいですかね?

ストーリー破綻してない?突拍子も無くコロコロ話変えられても…

せめて安価消化してから終わらせろよ…
もらうだけもらって次回とか、そういうところが
安価と参加者をないがしろにしてるって言ってるんだよ
結局何がしたいの?

>>453
そういう終わらせ方(その時分のものを)する人他にも結構いるよ?

安価決めてその日の更新終わるのは普通やん
なんでもかんでも難癖つけんでも

BIG魔王の超有名傑作「絶対に笑ってはいけないプロデューサー」もよろしく!!

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一時間後・・・水野翠は茜Pの部屋にいた。


翠「ふふふ・・・茜Pさん・・・」

茜P「み、翠ちゃん?」

私は茜Pさんの部屋で茜Pさんに抱きつきます。茜Pさんはいきなり豹変した私に戸惑っているようです。

翠「ごめんなさい・・・私、照れくさくてつい、あんな態度を・・・」

茜P「お、おお、そうか、じゃあ・・・」

翠「はい・・・」

まずは股間をさすります。すでに固くなっているようです。

茜P「うおおっ!これはいい!」

体をびくびくさせています。効果てきめんですね。次は・・・


茜P「はあ・・・なかなかの胸だね、うっ」

さらに胸を触らせて直接ち○ぽをさすります。手つきが気持ち悪いですが、ここは我慢です。

翠「んっんっ!はあうっ」

茜P「翠ちゃん、感じているんだね・・・」

翠「はい・・・ああんっ!」

茜P「くくく、そろそろ・・・くうっ!」

いきなり射精しました。手がべとべとして・・・でも、なんか・・・いやいや・・・

翠「たくさん出しましたね・・・つんつん」

茜P「そんな先端をつつかれたらまたっ!」

さらに固くなりました。ここは・・・!

翠「その・・・聞きたい事が・・・」

茜P「あっえっ?」

せつなそうにこちらを見ています。

翠「答えてくれたら、口で・・・」

茜P「ごくり・・・」

聞きたい事は?

A、なぜ、昔、弓で人に大怪我させた事を知っていたか

B、ブルセラで下着や制服を売ったのは本当か?入手経路も

安価下でひとつお願いします。


A

BIG魔王の超有名傑作「絶対に笑ってはいけないプロデューサー」もよろしく!!

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翠「なぜ、私が弓で大怪我させた事を知っていたのですか?」

茜P「そ、それは・・・」

翠「教えてくれますか?」

じらすように股間をさすります。これならもう・・・

茜P「あ、ああ・・・話す!話すよう・・・」


翠「そんなからくりが・・・」

飛鳥Pさんがたまたま会った女性が私の通っていた学校の生徒でしかもその生徒は私の事を嫌っていたようです。

茜P「あ、飛鳥Pが教えてくれたんだ・・・だから・・・」

翠「仕方ありませんね・・・んぐっ」

早く終わらせるために私はち○ぽを口にふくみます。舌も激しく動かして・・・

茜P「あああ・・・」

さらに唇と舌でしごいたら・・・

茜P「あへえっ・・・」

私の頭を抑えつけて無理矢理精液を・・・口の中に不快感が広がります。だらしない顔が腹立たしいですね。

翠「ぷはっ!そんなに気持ち良かったですか?私の口ま○こ・・・」

茜P「あへ・・・」

あらあら、放心状態ですね、では、退散しますね。

BIG魔王の超有名傑作「絶対に笑ってはいけないプロデューサー」もよろしく!!

さて、ビデオカメラにもばっちり収めましたし、これでようやく・・・


次の日・・・

茜「ファイヤー!」

藍子「は、速い・・・」

いつき「調子が上がったり下がったり・・・忙しいね」

未央「でも、あかねちんは生き生きしてるのが一番だよね」

モバP「これであとは日野茜に・・・」


そしていよいよ最終日、結果発表。

茜「緊張してます・・・!」

体重計の前に立つ。

藍子「大丈夫かな・・・」

いつき「大丈夫!あれだけ動いたし・・・」

未央「一時はどうなるかと思ったけど・・・」

翠(ヘルシーな食べ物ばかりでしたから、大丈夫なはず)

体重計に乗った!結果は・・・

安価下でコンマ判定をします。40以上でダイエット成功。

BIG魔王の超有名傑作「絶対に笑ってはいけないプロデューサー」もよろしく!!

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茜「やりました!」

藍子「減ってますね」

いつき「頑張ったもんね!」

未央「やりぃ!」

茜P(ちっ!)

翠(うまくいったようですね)

歓喜に包まれながらもダイエット企画は終了した。そして、水野翠は日野茜をトイレに呼び出す。


茜「ありがとうございました!おかげでダイエット企画も成功しました!」

翠「実はその事なんだけど・・・」

翠は途中からモバPに食料を補充してもらった事を話す。

茜「モバPさんが・・・!」

翠「ええ、私だけだったらおそらく・・・」

茜「モバPさんはどこですか?お礼が言いたいです!」


誰もいない体育館裏で日野茜はモバPと会う。

茜「ありがとうございました!」

モバP「・・・・・」

茜「あのままでは私は倒れて、みんなに迷惑をかけていました!」

モバP「ははは、良かったじゃないか」

茜「お礼がしたいんですが!」

モバP「だったら、こっちに・・・」

茜「・・・わかりました!」

モバP「ずいぶんとあっさり決めたな」

茜「はい!実は迷っていましたが!今回の件でやっぱり・・・」

モバP「こっちの方がいいと?」

茜「それに・・・その・・・」

モバP「どうした?」

茜「いえ!とにかく私、日野茜はCGプロダクションに戻ります!」

モバP(顔が赤かったな、まあいいや。これで・・・)

今回はここまでにします。基本的に22時以降、更新がなければ進行しないと思ってください。

次は枕営業しているアイドルがいればレスどうぞ。とりあえず2、3人かな?

飛鳥Pと茜Pはまだこらしめません。

多田李衣菜と安部菜々さんを・・・

幸子

前川

ちゃんみお

BIG魔王の超有名傑作「絶対に笑ってはいけないプロデューサー」もよろしく!!

>>478
安価が終わるまで一旦待つとか妙なとこで優しいなお前
投下中は容赦無しなのに

ファンとアンチは紙一重だからな
この作者のSSを一番熱心に読んでるのはソイツだよ

BIG魔王の超有名傑作「絶対に笑ってはいけないプロデューサー」もよろしく!!

BIG魔王の超有名傑作「絶対に笑ってはいけないプロデューサー」もよろしく!!

BIG魔王の超有名傑作「絶対に笑ってはいけないプロデューサー」もよろしく!!

BIG魔王の超有名傑作「絶対に笑ってはいけないプロデューサー」もよろしく!!

こうして、日野茜を取り込む事に成功した・・・

色々と準備があるから、すぐには女子寮入りはしないが、今はそれでいいだろう。

それよりも水野翠から気になる情報が入った。

プロダクションに戻る。

モバP「枕営業ねえ・・・」

水野翠からの情報では輿水幸子、前川みく、本田未央が枕営業をしているらしい。

モバP「うーむ、あの後輩Pがそんな命令を出すとは思えないがね」

とはいえ、水野翠が嘘をついているとも思えないんだよね。

モバP「よし・・・ここは・・・」


文香「・・・枕営業の資料ですか?」

モバP「ああ」

飛鳥「ボクに任せてくれないか?」

モバP「ほう」

まだ、移籍保留状態の鷺沢文香と脅かされている二宮飛鳥に協力を要請してみる。

二宮飛鳥は乗り気だ。飛鳥Pに反逆するチャンス到来とみているようだね。

モバP「あとは・・・」

いきなりの安価。多田李衣菜と安部菜々、どちらを取り込みますか?安価下でお願いします。

菜々さん

モバP「安部菜々さんを・・・」

文香「菜々さんを・・・?」

飛鳥「ふふふ、面白い事になりそうだね」



まずは安部菜々と接触する。それには・・・



菜々「ふう・・・」

ナナはあの時の失敗を引きずっています。あれ以来、後輩Pさんと接触する機会もありませんし・・・

菜々「こういう時は・・・」



菜々「お帰りなさいませ、ご主人様」

メイド喫茶でバイトをします。仕事がない時の救済措置としてバイトはある程度までなら許可されています。

菜々「あれ?」

モバP「いよう」

菜々「なぜここに?」

モバP「菜々さんに会いにな」

菜々「そ、そうですか・・・」

モバP「・・・次のライブの結果次第ではかなりやばいと聞いてね」

菜々「・・・!」

モバPさんの言う通り、次のライブの結果次第では引退・・・いや、最悪・・・というかなんで知っているのでしょうか?

モバP「引退したい?」

菜々「いやいや、そんなの嫌ですよ!」

モバP「そうか、なら、取引しない?」

菜々「取引?」

長い話になりそうなので、テーブルについて話を聞きます。

それから少し時間が経った頃。

文香と飛鳥は資料室にいた。未央Pとともに。

未央P「えーと・・・」

飛鳥「まだ?そろそろ待ちくたびれたけど」

未央Pは完全に文香のいいなりになっていた。

文香「これは・・・?」

未央P「そ、それだよ・・・」

どうやら発見できたようだ。

文香「・・・・・」

無言で資料を見る。

未央P「な、なあ、もういいだろ?」

飛鳥「いや、もう少し付き合ってもらうよ」

文香「・・・・・」

文香も黙ってうなずく。

安価下でコンマ判定をします。20上がるごとにごとにさらに資料を発見します。

はあっ

文香「何か落ちました」

飛鳥「本当だ」

未央P(あれは・・・まずい!)

飛鳥「顔色が悪くなったね、都合の悪い物なのかな?」

未央P「うう・・・」

文香「回収です・・・」

さらに枕営業の資料をほんの少しだけ手に入れた。


飛鳥「ふふふ、面白くなってきたね」

文香「・・・・・」

飛鳥「すごいよね、これ。人の欲望は・・・」

資料を回収した二人は女子寮の文香の部屋で資料を見る。

そこには写真も添付されている。

たくさんの偉い人を相手にしたり、ステージ衣装でしたり、裸で夜の公園を歩かされたり、トイレで拘束して、便器扱いされたりと様々だ。

さらに枕営業しているアイドルを安価下で一人、お願いします。

穂乃香

文香「綾瀬穂乃香ちゃんも・・・」

飛鳥「していたんだね」

資料をまとめて、あとでモバPに届ける準備をする。



菜々「とりあえず勝つ・・・ですか?」

モバP「そうだ、まずは引退を回避だ」

視点はモバPに戻る。

菜々「それって・・・」

モバP「まあ見てなって」

ライブバトルに向けた策はある。

モバP「ただし、レッスンはしっかりしてね、そうしないと台無しになりかねない」

菜々「わかりました・・・」

さてと、次は・・・



モバP「丁度いいな」

文香「これで何を・・・?」

モバP「この資料が本当なら、奴らは枕営業しているアイドルをうまい事引退させて、AVにでも売り飛ばす気かもしれん」

飛鳥「それは・・・」

モバP「後輩Pもそろそろ感づいてもいい頃だがな」

飛鳥「で、策はあるのかい?」

モバP「一応な」

飛鳥「ふーん」

モバP「こんなものもらっちゃったし」

文香「何ですか?」

後輩Pのプロダクションからのライブバトルの挑戦状を見せてあげる。

飛鳥「読めたよ」

モバP「そうか、なら・・・」

あとは待つだけだ。すでに移籍手続きの完了まであと一週間。その一週間後にライブバトルだ。それまでに・・・

今回はここまでにします。

安部菜々、輿水幸子、前川みく、本田未央、綾瀬穂乃香のユニットか・・・つながりないな。

こっちは八神マキノと岡崎泰葉、アナスタシア・・・か

BIG魔王の超有名傑作「絶対に笑ってはいけないプロデューサー」もよろしく!!

それまで指をくわえて見てるのもなんだし、いよいよ背後関係を本格的に洗うとするか。

モバP「まずは高森藍子と三船美優に接触していたあの怪しい男だ」

あいつがカギを握っているのは間違いない。

モバP「どうやって接触するか・・・ここはひとつ」


美優Pを呼び出す。

美優P「美優さんから、怪しい男について聞いてほしいって?」

モバP「そうだ、頼めるか?」

美優P「いいけど・・・」

モバP「サンキュ」

美優P「ところで知ってるか?」

モバP「何がだ」

美優P「なんかさ、アイドル達を・・・」

美優Pからもたらされた情報は?

A、アイドル達の女子寮盗撮サイト

B、アイドル達にセクハラ報告サイト

C、アイドル達の過激なチャット

安価下でひとつお願いします。

B

美優P「いや、実はね・・・」


美優Pからの情報でアイドル達にセクハラ報告サイトなんてものがある事を知る。

モバP「って、金取るのかよ」

さっそく美優Pの言われた通りにするといきなり課金を要求された。

モバP「しょうがないか」

さっさと金を振り込んでサイトに行くと、さっそく案内される。

モバP「管理人か・・・」

管理人のプロフを見るとアイドルに詳しいとしか書かれていない。

モバP「っておい」

サイトを見るとアイドル達の予定やら居場所やらが載っている。

モバP「どうなってんだ?マジで・・・」

ここまで詳しいと不気味さすら感じる。

モバP「待てよ・・・アイドルにここまで詳しいとなると、後輩Pのプロダクション関係者ってことはないよな?」

大半のアイドルが後輩Pのプロダクションにいる。仮移籍だがね。ここまで詳しく調べるには普通の人間にはまず不可能だろ。

モバP「まあ、まずは・・・」

アイドルにしたセクハラを2レス下までお願いします。

美波、愛梨をこっそりお酒で酔わせホテルに連れ込み裸の写真を撮った

枕営業させてるアイドルの味見

モバP「・・・これはマジで・・・」

新田美波と十時愛梨を酔わせたあげく、ホテルに連れ込んで裸の写真を・・・

画像があるので見てみると、確かにホテルの部屋らしきところで二人の裸の写真が・・・二人の顔はもうろうとしている感じだった。

モバP「というかこれ・・・」

名前は書かれていないが、枕営業しているアイドルを味見しているとか。

モバP「うーむ、これは本物と見てよさそうだね」

しかし、ここである疑問が浮かぶ。

モバP「こいつら、リアルで会ったりしてるのか?」

集団でやっているものがわりとあった。その可能性は高い。

モバP「まずは信頼を得てみるか」

さらにサイトをチェックしてみる。

モバP「だいたいの人間関係がわかってきたな」

過去ログも読みふける。

モバP「ふう、もうこんな時間か」

気が付いたら、夜だ。

モバP「一旦、帰らせてもらうかね」

とっとと帰宅する。


モバP「もうひと踏ん張りだ」

帰宅してもまだサイトに張り付く。

モバP「こいつは扱いやすそうだな」

先ほどの新田美波と十時愛梨のセクハラと枕営業しているアイドルの味見の報告をしているのは同一人物っぽいな。

モバP「ようし、こちらも・・・」

準備を始める。

今回はここまでにします。

セクハラ報告は定期的にやりますかね?

もうちょい文章の書き方勉強しろ

で、出た~!マザコンだ~!

まずは睡眠をとる。そして、いよいよ接触を開始する。

朝早くからそいつは自慢げに報告をしていた。

『今日、昼間に枕営業しているアイドルを味見しようと思うけど、どう?』

なんか募集してるぞ。

『大丈夫大丈夫。作戦があるから』

不安しか感じないのだが・・・

『あの二人も軽くいただいたし』

やられたのか。

モバP『へえ、どんな?』

『おっと、新人さんか興味があるのかい?』

モバP『ああ、実況するとか?』

『よくわかったな、まあ、見てなって・・・不安を感じるって?だったらこれを・・・』

モバP「こいつ、テレパシーでも使えるのか?」

誰をどんな味見をしているか安価下でお願いします。

未央に枕営業を強制されてる事を友人にばらされたくなかったらと脅迫して電車で痴漢

動画のリンクが表示されたので視てみる。

満員電車内のようだ。本田未央が映っている。顔が赤く体をよじらせている。

未央『い、いやあ・・・あっ』

男『大人しくしてろよ?さもないと、枕営業をしてる事を近くにいるお友達にばらすぞ』

未央『んんっ!言わないっでえっ!』

後ろから胸や尻を容赦なく触られているな。

男『さすがニュージェネのセクシー担当。いやらしい体だ・・・』

未央『ああんっ!おっぱいいじめ・・・んっ!!』

胸が男の手で歪んでいく。いやらしい光景だ。

未央『あっあっあっ!固いのがお尻に・・・』

男『ああ・・・いいよお・・・未央ちゃんのお尻にかけるよ』

未央『えっ?ちょっ!だめっ!』

男『あああ・・・ふう・・・』

男が軽く震える。おそらくは未央の尻に精液をかけたんだろう。

未央『熱いのが・・・うう』

男『約束通り、お友達には言わないであげるよ』

周りの何人かは怪訝な顔で未央を見ている。

未央『くっ・・・』

すぐに立て直すのはさすがといったところか。ここで動画が終わる。

今時は小学生もSS書くんだな

『どうだ?』

モバP『疑ってすまなかった』

『いえいえ、で、どうする?』

モバP『やってみたいけど、どうすれば?』

『悪いが、新人にいきなり参加はさせられん。まずはこちらのやり方を・・・』

意外と用心深いな・・・まあ、証拠を掴めばいいんだし、それだけと割り切ればいいか。

モバP『はい、じゃあ・・・』

あっさり決まった。急いで着替える。もちろん、変装こみでな。



駅前広場・・・

男「モバPさんか?」

モバP「そうだ」

男2「へえ・・・」

どうやら俺をふくめて三人か。これで何をする気なんだか。

男「まあ、見てなって」

雑談をしながら歩く。

モバP「そういや、管理人ってどんな人なんだろうね」

男「うーん、俺も詳しくは知らないな」

いきなり管理人にはさすがにたどり着けないか。

男2「まあ、仕事をこなせば会えるじゃない?」

仕事、ねえ・・・

男「まずは・・・」

コンビニで誰にどんなセクハラをするか安価下でお願いします。

>>508
早く寝ないとママに怒られるぞ

みくを隅っこの雑誌コーナーに囲い口をふさいであちこち愛撫する

男「前川みくがコンビニで立ち読みしてるな」

男2「へへへ」


モバP「・・・・・」

男「みーくにゃん」

みく「んぐっ!んっ!」

男2「へへへ」

すみっこの雑誌を立ち読みしていた前川みくにいきなり近づいて、口をふさいだうえ、体中を触っている。俺は何をしているかって?

男「しっかり見張れよ」

モバP「はいはい」

みく「ぐぅっ!にゃあっ!」

前川みくは必死で暴れるが男二人に囲まれてはどうにもならない。

男2「そらそらっ!」

みく「ふっ!ふっ!」

さらにスカートの中に手を入れたり、服の中に手を入れている。

みく「にゃふっふがっ!」

嫌悪感だけであまり気持ち良さそうではないな。そろそろ助けるか、撮影もしたし。

モバP「おい、店員が・・・」

男「おっと、撤収!」

男2「枕営業をばらされたくなかったら、黙っててね」

みく「にゃっ!にゃんで知ってるにゃ!?」

今のも録音をしとくか。

モバP「・・・・・」

今回はここまでにします。

更新が不安定になるかもしれません。予めご承知を・・・

そういえば、水野翠や高橋礼子、鷹富士茄子、川島瑞樹などを出そうと考えているのだが、枕営業はどうしよう、リクエストがあれば。

あと、出してほしいアイドルもいれば・・・枕営業とかも

>>510
お前24時間365日BIG魔王監視してんの?

奈緒が露出度高いコスプレさせられてるとか

前川みくにセクハラした二人はなにやらボソボソと・・・

男「なるほど・・・奈緒ちゃんか・・・」

男2「ああ・・・」

神谷奈緒の話をしているようだ。

男「おお、モバP、お前、神谷奈緒ちゃん知ってるか?」

モバP「知ってるけど・・・」

男2「なかなかいい働きするから、特別に・・・」


やってきたのは雑居ビルの一室・・・

男「そろそろだな」

奈緒「・・・・・」

無言で神谷奈緒がやってきた。

神谷奈緒にどんなコスプレさせるか安価下でお願いします。なにをさせるかもあればどうぞ

巫女さん

男「奈緒ちゃん、これに着替えてもらおうか」

奈緒「・・・・・」

逆らう気力もないのか、それとも弱みでも握られているのか。


奈緒「これでいいか?」

紅白の巫女服で登場。なんか新鮮だ。

男「さあて、せっかくだから・・・」

いきなりち○こを出すのかい。

奈緒「ううう・・・」

ゆっくりと嫌そうに手コキをする。恥ずかしそうだ。

男「奈緒ちゃんいいよー・・・オ○ニーしたいから来てって言ったら来てくれるなんて・・・やっぱりアイドルだね」

奈緒「そうしないと・・・早く出してくれよ・・・うう」

やっぱり弱みを握られているっぽいな。

男2「俺も・・・」

もう一人の方にも手コキをする。

奈緒「うっうっ・・・」

男「いいよーいいよーうっ!」

男2「ああ・・・」

射精している。奈緒の手がべとべとになる。泣きそうだ・・・

奈緒「な、なあ、もういいだろ?」

男「そうだなあ、すっきりしたし、あとは・・・」


奈緒「・・・・・」

男「なかなかいいね」

巫女服をはだけさせて写真撮影をしていた。

男2「これくわえてね」

奈緒「・・・・・」

バナナをいやらしい舌使いでなめる。当然、撮影する。

さらに数枚、いやらしい写真を撮って、解放する。

いきなりの安価。

高橋礼子と川島瑞樹と鷹富士茄子の噂や体験談、セクハラ報告を3レス下までお願いします。

いったん、男達とは別れます

川島瑞樹の元アナウンサーという経歴は詐称

川島さんが幸子と桃華に涙ながらに助けを求められてるのを見た
脅され酷い目にあってるとか

司会相方の十時愛梨の様子の変化を見て川島瑞樹が後輩P達プロダクションに不信感を持ち始めてる

今日はここまでと言われ、俺は帰宅する事にした。


夕方になり、アイドルのスレを覗く事にした。

モバP「なかなか興味深いな・・・川島瑞樹さんばかりだがね」

元アナウンサーという経歴は詐称という噂が・・・すると、本当の経歴は・・・?

モバP「マジかよ・・・幸子も脅されているって・・・」

なんでも、櫻井桃華に涙ながらに助けを求めているとか・・・まさか、あいつらじゃないだろうな。

モバP「そういや、番組の司会をやっていたよな、十時愛梨と一緒に・・・様子がおかしいって、あの写真か?」

酔わされて、裸の写真を撮られていた事を思い出す。

モバP「これは接触したいところだな」

ライブバトルまであと五日・・・色々と策を練る。



そして、チャンスは翌日に訪れた。

モバP「たまには外でも眺めながらジュースでも・・・うん?」

川島瑞樹が周りを気にしながらプロダクションに入っていく。



気になった俺は川島瑞樹を捜す。どうやら社長室に入っていったようだ。

瑞樹「・・・私が悪かったわ、だからお願い、幸子ちゃんだけでも・・・」

社長「・・・・・」

聞き耳を立てると、川島瑞樹が社長と話をしている。

瑞樹「気に入らないなら、礼子さんと茄子ちゃんも・・・」

社長「・・・・・」

>>521って幸子がちゃまに助けを求めてるのを川島さんが見たんじゃなくて
幸子とちゃまが川島さんに助けを求めてるのを見た目撃談じゃないの

>>524、すいません、間違えました。

瑞樹「桃華ちゃんと幸子ちゃんも私に泣きながら助けを・・・お願い、信じて・・・」

モバP「ああ、そうか、桃華ちゃん達が川島さんに助けを求めていたのか」

自分の勘違いを反省しながらさらに聞き耳を立てる事にする。

社長「まあ、反省はしているようだし、そうだな・・・」


モバP「ほう、なかなか・・・」

瑞樹「わ、わかったわ、何とかやってみるわ」

社長「頼むよ」

瑞樹「ええ、今日は・・・」

社長「せっかくだし、食事でもどうかね?」

瑞樹「ええ、わかりました」

モバP「なかなか面白い事になってきたな」

そそくさと立ち去り、俺は準備を始める。

今回はここまでにします。

明日と明後日は更新できるか微妙です。

川島瑞樹への頼み事はさらにアイドルをこちらに引き入れる工作を・・・

片桐早苗や兵藤レナ、速水奏あたりかな?引き入れたいアイドルがいればレスを・・・

あと、セクハラや枕営業させたいアイドルがいればできるだけ・・・多すぎると無理ですが・・・


村上巴を川島さんに引っ張ってきてもらいたい

飲み仲間の楓さんやユッキ、大人組・幸子・桃華と縁のある仁奈ちゃんの引き入れ

俺はいつもの居酒屋でバイトをする。

モバP「さて、そろそろ店長に・・・」


店長「なんだい?」

モバP「店長には色々と俺の無茶に付き合ってくれたから、お礼を・・・」

店長「へえ・・・」

モバP「という訳で、こちらを・・・」

店長「片桐早苗さんと兵藤レナさんじゃないか」

スマホの画像を見せる。店長がこの二人のファンなのは知っていたからね。

モバP「そろそろ二人がここに来る」

店長「それは本当かね!」

モバP「本当です。ここからが本題です」

店長「・・・・・」

モバP「どうしますか?」

店長の行動を安価下でお願いします。>>1に任せる場合は任せると書き込んでください。

モバPのプロダクションがアイドル達に戻ってきて欲しいこと
実際に戻るアイドルや迷ってるアイドルがいることを二人にだけ聞こえるよう噂してもらう

店長「だったら・・・」


早苗「いやー、ビールがうまい!」

レナ「そうね、レッスンのあとは特にね・・・」

片桐早苗と兵藤レナはレッスン帰りに居酒屋の個室で飲んでいた。

レナ「それにしても、後輩Pさん、最近忙しそうね」

早苗「瑞樹さんもなんか暗いし・・・」

レナ「大丈夫なのかしらね、うちのプロダクション」

早苗「・・・実はね、うん?」

「ねえねえ、知ってる?」

「CGプロダクションだっけ?アイドルのみんなに戻ってきてほしいっていうアレ?」

いきなり扉の向こうからひそひそ声が・・・CGプロダクションという単語に思わず聞き耳が。

レナ「前のプロダクションの・・・」

「実際に戻ってきた人もいるとか・・・」

「迷っている人もいるとか・・・」

「それに後輩Pプロダクションってなんかうさんくさいよね」

早苗「様子がおかしい子が何人かいたけど、もしかして・・・」

レナ「私もそれは感じていたわね」

早苗「そう、実はそのうさんくささについて話そうと思ってね」

レナ「へえ・・・」

早苗「何人か様子がおかしい子を探っていたんだけど、どうも周りがおかしいというか」

レナ「川島さんが暗いのにも関係があるのかしら」

噂を聞き流しながら、二人は飲む。

今回はここまでにします。

明日、更新できるかわかりません。

今回の安価はわかりにくかったかな。

>>527>>528の要望はできるだけ答えます。エロもやりますかね。

片桐早苗と兵藤レナにセクハラやエロは・・・

安価募集じゃないとはいえ、要望あれば~なんて自分で書いておきつつ
要望はできるだけ答えますって何だよ
筋道修正する技量がないのはとっくにわかってるが問題はそこじゃない
最初っから聞き入れる気がないんだったら余計なこと言ってんじゃねえよレス乞食
ついでに言うなら、この場合は「答える」ではなく「応える」だ

ホント、周りが傷を舐めてくれるツイッターに篭もってりゃ良いものを
なんで努力する気もも向上心もないのに伴わない実力だけを引っ提げて
人目つく場所に垂れ流したがるのかねこの池沼は

要望=安価と認識するのが普通。>>527>>528から見るに
巴・楓さん・友紀・幸子・桃華・仁奈は名前が出たから
この6人は引っ張って来ないといけなくなる。それと>>528
飲み仲間の大人組って漠然とした括りで出たから最低でも
2・3人は欲しいところだな。要望なんて曖昧な言葉を使っても
安価SSで安価は絶対、「出来るだけ出します~」なんて半端な
姿勢だと安価出す読者の信頼を無くすぞ。
ついでに今回の安価がお前の思う通りに行かなかったのは
わかりにくいのもあるけど読者が協力する気がないからだよ。
お前はエロ展開に持っていきたかったんだろうが、読者側は
お前が思ってるより冷めてるし、お前に期待もしてないぞ。

努力する気もない
人の意見も聞かない
ひたすらヘタクソで独り善がりなシコネタを延々繰り返すだけ

で、起承転結は?オチは?
寿命が来るまで終わりの見えないこの茶番が続くのか?

マザコンが調子乗ってる

>>536
うわっ、相変わらずマザコンキチガイが24時間365日スレ監視してるのかよ

働けよ

>>537
誤爆したらちゃんと謝れよ
よそのスレに迷惑かけんなクズが

早苗「そう、それそれ、実はね、巴ちゃんや仁奈ちゃん、それに友紀ちゃんもなんかおかしいのよね」

レナ「楓さんと幸子ちゃん、桃華ちゃんも・・・」

早苗「もしかして、彼女達は枕を?」

レナ「あり得ない・・・とも言い切れないわね、前のプロダクションでもあったし」

早苗「でも、後輩Pくんがそんな事、命じるとは思えないんだけどね」

レナ「前のプロダクションでは社長やモバPさん達がうまくやっていたから、あんまりひどい事はなかった気がするのよね」

早苗「ただ、プライベートでは・・・」

レナ「さすがにそこまで気を回すのは無理よね」

早苗「・・・これ見る?」

いきなり神妙な顔になる早苗。

レナ「これってセクハラ報告サイトじゃない」

早苗「知ってたの?」

レナ「つい、最近だけど」

早苗「ひどいわよね・・・でも、なんかおかしいと思わない?」

レナ「何が?」

早苗「なんで彼らはあたし達のスケジュールをここまで把握しているなんて」

レナ「言われてみればそうね」

早苗「これはあたしの憶測だけど、あたしらのプロダクションにいるんじゃないんかしら」

レナ「このサイトを作った人が?」

早苗「そう、その辺も踏まえて調査してるのよ」

レナ「なるほどね・・・」

すでに閉店時刻になりつつある居酒屋。

早苗「さあて、そろそろ閉店時間だし、退散しようかな」

レナ「そうね、お会計を」

お会計を頼むと店長がやってきた。

店長「いえ、結構です」

レナ「えっ?でも・・・」

店長「実は、私は二人のファンなので、特別に・・・」

早苗「えっ?いいの?」

店長「はい」

レナ「ちょっと・・・」

早苗「まあまあいいじゃない」

店長「はい、今後もごひいきを」

早苗「いいわよお、なんなら、今度は他の娘も連れていくわ」

店長「ありがとうございます」

レナ「はあ・・・お言葉に甘えるしかないようね・・・」

早苗「ここのご飯、おいしかったし、いいじゃない」

レナ「・・・・・」

二人は店を出る。


店長「いやあ、ありがとう、モバPくん」

モバP「しっ!まだその名前は・・・」

店長「しかも、二人の飲食代までもらっちゃって・・・」

モバP「かまわんよ、今後も・・・」

店長「もちろんだとも」

モバP「では、失礼します」

店長「気を付けて帰ってね」

さあて、あと三日・・・!


モバP「今日は仕事をきっちり・・・」



数時間後・・・

モバP「・・・こなして、社長に昨日の件について聞いてみるかね」


社長「昨日?ちょっと食事に・・・」

モバP「川島さんとですか?」

社長「なんで知っているのかね?」

モバP「立ち聞きしちゃって・・・」

社長「そうか・・・ならわかると思うが、彼女はこっちに戻りたいそうだ」

モバP「そうでしたね」

社長「・・・どう思うかね」

モバP「いいと思いますよ」

社長「しかし、彼女は後輩Pと・・・」

モバP「なあに、誰とやろうが関係ありませんよ、最終的に戻ってくれればね」

社長「そうか、なら、受け入れる方向で進めよう」

モバP「はい」

社長「すまぬな、本当は君が一番つらいだろう・・・」

モバP「そんな事はないですよ」

社長「他の娘も・・・」

モバP「何とかしますよ、後輩Pの件は後回しで」

背後関係を探っていくのに丁度いいからね。

社長「・・・今度、お礼に何かする事を約束しよう」

モバP「それはどうも」

これで進展するな。

いきなりの安価。

川島瑞樹がされたセクハラを安価下でお願いします。

年齢を聞かれる

モバP「そもそも、川島さんはなぜ、こちらに戻ろうと?」

社長「ああ、何でも、しつこく年齢を聞かれていたとか」

モバP「あー・・・」

社長「もともと周りのスタッフ達は川島さんをよく思ってなかったらしいし、嫌がらせを結構、受けてたらしいよ」

モバP「うーむ」

また飛鳥Pの仕業じゃないだろうな・・・

社長「それと、まずは一人、連れてくるようだ」

モバP「誰ですか?」

社長「ああ・・・」

村上巴、高垣楓、姫川友紀、輿水幸子、櫻井桃華、市原仁奈のうち、最初に連れてくるのは?

安価下で一人か二人お願いします。

ユッキ、幸子

社長「すまない、二人だった」

モバP「それはそれは、誰が来るのですか?」

社長「うむ、姫川友紀と輿水幸子だよ」

モバP「なるほど・・・」

後輩Pに振られた姫川友紀とセクハラ報告サイトの連中に脅かされている輿水幸子か・・・

モバP「いつ頃、来るのですか?」

社長「明日には来る予定だよ」

モバP「わかりました」

ライブバトルを前に色々と動いてきたね。


モバP「もう夕方か」

発生させたいイベントは?

A、八神マキノ、岡崎泰葉、アナスタシアと食事

B、居酒屋で情報収集

C、セクハラ報告サイトで男達から情報を引き出す

D、鷺沢文香、橘ありす、二宮飛鳥と食事

E、温泉ホテルで湯ったり?

安価下でひとつお願いします。

E

モバP「湯ったりするか」


モバP「ここか・・・」

四階建てのビルに温泉旅館のような外装・・・なかなかのセンスじゃないの。


モバP「中もキレイでいいな」

フロントで休憩をする事を伝えて、まずは温泉に入る事にする。


モバP「ふう、なかなか・・・」

温泉に浸かっていると、疲れがとれるのを感じる。

モバP「今度、みんなに教えてあげようかね」

リフレッシュにいいかもな・・・やれやれ、温泉に浸かっても仕事の事を・・・

モバP「でも、客が結構多いし、時間帯を考えないと駄目だね」

うーむ、微妙かなー。


部屋は和室か、適度に広くていい感じだな。

モバP「少しゴロゴロしたら、お土産を選ぶかな?」

お茶をいただきながらも考える。


モバP「おっ、これいいな」

売店でお土産を買う。温泉まんじゅうをな。ベタだが、いいだろう。これを川島さん達に・・・


モバP「よし、リフレッシュできたな・・・うん?」

売店で会計を済ませると見た顔が・・・

見たアイドルを安価下で一人、お願いします。

藍子

モバP「変装しているが、高森藍子だな」

モバP「お土産を選んでいるのか?」


藍子「たまには温泉でのんびりするのも悪くありませんね」

私は泰葉ちゃんに教えてもらった温泉ホテルに来ています。

藍子「泰葉ちゃんへのお土産はこれでいいかな?」

あとは・・・

モバP「部屋に戻るのか、しかし、何を・・・」


藍子「お待たせしました」

藍子P「大丈夫だよ」

藍子「もうっ、私の姿を見るなりこんなにカチカチ・・・」

藍子P「おうっ!いきなり・・・」

藍子Pさんのおち○ぽをさすってあげます。できるだけ優しく・・・

藍子「あっ・・・ちゅっ、んぐ・・・」

と思ったらキスされちゃいました。すごく気持ちがいいです。

藍子「きゃっ!」

押し倒されて・・・藍子Pさんが野獣のように私を・・・

藍子「あんっ!あっ!」

藍子P「藍子ちゃん、気持ちいい?」

藍子「はいっ!ふあっ!」

あの日以来、私と藍子Pさんは会っていくうちにいつの間にか、こういう仲になっていきました。

藍子「愛してます・・・んんっ」

藍子P「俺も愛してるぞおっ!」

腰を激しく動かします。私も応えるように、体を・・・

藍子「もうっ!いっ・・・はああああっ!」

藍子Pさんももう限界そうな顔をしています。なんかかわいいです。年上なのに・・・

藍子P「ふおおっ!」

中に藍子Pさんのが注がれて・・・ふわふわした気持ちになってしまいます。


藍子P「よかったよ」

藍子「そうですか?」

急いで色々と片付けて、身支度を・・・幸せな時間はすぐ終わってしまいます。

今回はここまでにします。

明日はできるかな、更新

安価以前にSS書く文章力無いだろ…最低限の文章の書き方ぐらい勉強して来い

なんてときめかないエロシーンなんだ…

モバP「よし、土産も買ったし・・・」

藍子「・・・・・」

高森藍子か、顔が赤いような・・・まあいいか。


帰宅した俺は土産の整理をして、ある事に気づく。

モバP「川島さん、アナウンサーの経歴が嘘なら、何を・・・?」

アナウンサーの経歴が嘘だという噂が気になっていた。

モバP「まあ、それは明日にはわかるかな」

いよいよ輿水幸子と姫川友紀、そして、川島瑞樹がやってくる。おそらく、背後関係にも確実に近づけるはず。

モバP「とっとと寝るか」


ライブバトルまであと二日・・・!

モバP「そろそろだな」

三人がやってくる時間である。

社長「来たようだね」

三人は少し周りを気にしながらやってきた。

モバP「よく来たね、さあ、こちらへ・・・」

瑞樹「ええ・・・」

幸子「ふ、フフーン、相変わらず・・・何か・・・いえ、何でもありませんよ」

友紀「あたしは・・・」

会議室に案内して、いよいよ始まる。

俺は社長の隣に、三人は川島さんほ中心に向かい合うように座っている。

モバP「さて、三人はこちらに戻りたいって事でいいんだよね?」

瑞樹「ええ・・・そうよ」

幸子「も、もちろん、カワイイボクはこっちの方が合っていますからね!」

友紀「あたしはもう、あっちにいる理由はないし・・・」

理由はだいたいわかってるけどね、しかし、幸子はぶれないな。結構、ひどい目に遭っているのにな。

モバP「まあ、戻ってくれるならありがたいけどね」

幸子「やっぱりボクが必要なんですね」

友紀「ずいぶんあっさりと・・・」

瑞樹「・・・・・」

モバP「ただ、幸子ちゃんはライブバトルがあるから、それまでは向こうで・・・」

幸子「仕方がありませんね!まあ、ライブバトルが中止したらお互いのプロダクションに迷惑がかかりますからね。賢明な判断です」

友紀「あたしは?」

モバP「まあ、移籍を断ればいいよ」

瑞樹「私は・・・」

社長「友紀くんと同じでいいよ」

どうやら本気でこっちに戻りたいようだな。あとは瑞樹さんの疑惑を・・・



だいたいの話は終わり、お土産を渡す。そして、瑞樹さんを仮眠室に呼び出す。

瑞樹「何かしら・・・?」

モバP「聞きたい事があってね」

瑞樹「もしかして・・・」

察しがいいな。

川島瑞樹の前の経歴を安価下でお願いします。アナウンサーでも可。

アナウンサー

アナウンサー試験に落ちたので、お天気お姉さんとニュースの
アシスタントをやっていた

安価SSの意味が全く無い小学生の作文以下の落書き

>>558
安価しないなら黙ってろ小学生

瑞樹「アナウンサーよ、テレビにもちゃんと出てたわよ」

やっぱりデマか。

モバP「だよねえ、ははっ」

瑞樹「ふふふ、ねえ、社長にも頼んだけど、あなたにも頼んでいいかしら?」

モバP「なんだい?」

瑞樹「幸子ちゃんの事なんだけど・・・」


輿水幸子が色々とひどい目に遭わされているようだ。まあ、知っていたがね。ここはあえて知らないふりだ。

瑞樹「助けてくれる?」

モバP「いいけど」

瑞樹「本当?ありがとう・・・お礼は必ずするわ」

モバP「例えば?」

瑞樹「そうねえ・・・」


モバP「いいのか?これ?」

三人が立ち去ったあと、お礼の一部としてもらった、高橋礼子と鷹富士茄子の連絡先を握る。

あとで高垣楓や市原仁奈、櫻井桃華、村上巴の連絡先ももらえるとのこと。だが、それよりも大きいのは・・・

モバP「後輩Pのプロダクションの背後関係をまとめた資料か」

やはり背後関係について掴んでいたか。

モバP「これは大きな進展になりそうだな」


焦らず、確実に仕事を終わらせて、帰宅して資料を見る。

モバP「やはりな、後輩P一人じゃ、いくらなんでも無理だよな」

今回の独立騒動の発端、それは背後にあるプロダクション、ホワイトプロダクションの存在。

業界では色々と過激な事をするので有名なプロダクションだ。

アダルト業界にもつながりがあるとか。ただ、表向きはうまくやっている為、世間にはばれていないようだが・・・

モバP「・・・後輩Pはホワイトプロダクションの正体に気付いてないだろうな」

まだこの業界に入って日が浅い。そこに目をつけたんだろうな、奴らは。

モバP「アイドルにはやたらと好かれるし、そりゃ、目をつけるよな」

俺みたいにクセの強いのより、アイドルに好かれて、いいやつな後輩Pは操り易いだろうし。

モバP「どうするかな・・・」

しばらく思案にふけるのみ。

すっかり夜中・・・

モバP「さてと、そろそろ寝るかな」

ベットに入る。その前に・・・

モバP「マキノに資料の件をメールしとくか」


いよいよ明日がライブバトル・・・!

モバP「レッスンもばっちりのようだな」

アナスタシア「ダー」

泰葉「はい、ところで、マキノさんは?」

レッスン場で打ち合わせをする。

モバP「ああ、用事があるってさ、なあに今回は負けても問題ないからな」

アナスタシア「そう、なんですか?」

モバP「ああ、まあ、練習だと思ってくれ」

泰葉「はあ」

むしろ今回は向こうが負けたら、最悪、引退orAVだしな。

モバP「ただ、ばれない程度には本気を出してくれ」

アナスタシア「ダー、おまかせください」

よしよし、あとは彼女達は信じればいい。


まだ時間はあるな。よし・・・


ライブバトル会場を下見する。まあ、何度も使っている会場だから、あまり意味はないような気がするけどね。

モバP「おや?」

あれは高橋礼子か?目があったな。

礼子「あら?久しぶりね」

モバP「どうも・・・」

この人は後輩Pと親しいんだよな。思いだしたら、腹が・・・

礼子「・・・・・」

なんか表情が暗いような・・・これは・・・

高橋礼子の悩みは?後輩Pが他のアイドルといちゃついているの他にあれば安価下でお願いします。

ない場合はないでお願いします。

妊娠して中絶するように言われてる

モバP「もしかして、なんか悩んでいるのかな?」

礼子「な、なんで分かったの!」

マジかよ・・・これはチャンスだな。

モバP「なんなら、相談に乗ってあげますよ」

礼子「・・・そうね、違うプロダクションのあなたなら、問題は・・・」

相当やばいんじゃないか?これ?


で、近くの公園で聞いた訳だが、やばい予感が的中した。

礼子「そ、その・・・に・・・妊娠しちゃって、中絶をするように・・・」

モバP「」

礼子「他の娘にも言えないし、どうしたら・・・」

礼子「それに、後輩Pさんが他の娘ともしているのを見ちゃって、どうしたら・・・」

相当、弱ってるな、ここはひとつ・・・

モバP「そうだ、まずは中絶をだな、誰の子か知らないけど」

礼子「そうよね・・・」

モバP「あと、ここは・・・」

安価下でコンマ判定をします。60以上でこちらに取り込みます。

そらっ

俺は後輩Pのプロダクションの背後関係について話してみた。


礼子「本当なの・・・ホワイトプロダクションの噂は何度か聞いた事があったけど・・・」

信じているっぽいね、あとは資料を見せるか。

モバP「実はね、資料があるんですよ」

礼子「・・・・・」

迷ってる迷ってる。

モバP「コピーとって送りましょうか?」

礼子「ええ・・・」

モバP「あと、いい医者を知っているから、これを」

医者の詳細も紙に書いて渡す。

モバP「戻る決心がついたら、連絡を・・・」

礼子「わかったわ・・・」

よし、こりゃ、ライブバトルが終わった後には来そうだな。いい感じだ。


こうして、思わぬ収穫に大満足の俺は帰還する。

今回はここまでにします。

高橋礼子さん、とんでもない事になってきたな。

そろそろ忙しくなって、更新がかなり不安定になります。

ご了承ください。

しかし、ホワイトプロダクションて名前はありなんだろうか・・・

おつおつー

せめて最低限765と346のバトロワ程度の文章書けよ
セリフは棒読み地の文はナレーションとモノローグごちゃ混ぜ


カス過ぎ

と、カスが言っておりますが気にしないで下さい

夜になり、八神マキノが自宅にやってきた。

マキノ「お邪魔するわ」

モバP「いいよ」


資料をテーブルに並べて、成果を聞く。

マキノ「なかなかの資料ね、興味深いわ」

モバP「ああ、ホワイトプロダクションとのつながりはなんとなく予想していたがね」

マキノ「高橋礼子の妊娠もかなり衝撃的だったわね」

モバP「他にもいそうだな」

マキノ「・・・そうね」

モバP「まあ、それはおいおい・・・」

マキノ「ところで明日のライブバトルはわざと負ければいいのよね?」

モバP「ああ、そうだ」

マキノ「向こうは負けたらやばいらしいわね」

モバP「その通りだ」

マキノ「ふふ、演技は得意だからね、任せなさい」

マキノ「それに、資料にざっと目を通したけど、さっそく演技力を活かさせてもらったわ」

モバP「ほう?それは・・・」

マキノ「接触したわよ」

モバP「誰と?」

マキノ「黒川千秋と相原雪乃とよ、さらに高橋礼子のね・・・」

高橋礼子が妊娠させた相手を安価下お願いします。ただし、モバP以外で



礼子さんが妊娠させたのか

>>571、すいません、間違えました。

礼子さんを妊娠させた相手ですね。安価下でお願いします。モバP以外で

社長

マキノ「妊娠させた相手がわかったわ」

モバP「ほう」

マキノ「・・・社長よ」

モバP「うわあ・・・」

まさか、相手が社長だったとは・・・

マキノ「移籍する前からやりまくっていたらしいわね」

モバP「そういえば、川島さんも」

マキノ「ええ、社長のハーレムの一員よ」

社長はいわゆる大人アイドルの一部を自分のハーレムとして囲っていた事を思い出す。

モバP「まあ、俺も人の事は言えないか」

マキノ「川島瑞樹が移籍しようとしたのも、妊娠した高橋礼子に気を遣ったからかしらね」

モバP「そしたら、礼子さんが・・・」

マキノ「複雑過ぎるわね・・・」

モバP「まあ、それはいずれな・・・今は目の前の・・・」

ライブバトルの打ち合わせをする。いよいよ当日だ。

そして、迎えた当日・・・ライブバトル会場はなかなかの客入りだ。


舞台裏で俺は三人に最後の確認をする。

アナスタシア「ふふふ、ある意味ペールヴァヤライブですね」

泰葉「考えてみたらそうですね」

マキノ「まあ、今回は負ける戦いをしなければいけないのよね」

アナスタシア「ダー、しかたないです」

泰葉「だったら、色々と・・・」



一方、その頃、安部菜々達は・・・

菜々「い、行きますよ!」

菜々(ここで負けたら、あとがないですからね)

みく「わかってるにゃ」

未央「大丈夫!未央ちゃんがいれば問題なーし!」

穂乃香「いつも通りにやれば・・・」

幸子(フフーン、結果はわかっていますけどね、ボクはいつも通りに・・・)

幸子以外は緊張感が目に見えている。そして、ライブでは・・・


幸子「カワイイボクの登場ですよ!」

「幸子ちゃーん」

みく(幸子ちゃん、この状況でも・・・)

穂乃香「どうですか?このバレエで鍛えたダンスは?」

「すごーい」

菜々「きゃはっ☆ラブリー17歳っ☆」

「・・・・・」

菜々「なんで黙るんですかっ!」

未央「ガンガンあげるよ!」

「ちゃんみおー」

ライブバトルはかなり盛り上がっています。

マキノ(どうやら、心配する必要はなかったわね)

マキノ達もさりげなく引き立て役に徹した結果・・・ライブバトルはおおいに盛り上がり・・・

ファンの投票は・・・

モバP「よし」

ある程度の差をつけながら、安部菜々達は勝利した。これなら、引退およびAVは避けられたはず。


マキノ「ふう・・・これでよかったのかしら?」

モバP「ああ、最高だ」

ライブバトルが終わった三人をねぎらってやる。

アナスタシア「スパシーバ・・・」

泰葉「普通にやっても結果は同じだった気はしますけど」

モバP「まあいいじゃないの」

これで安部菜々はこちらに来るな。だが、飛鳥Pの動きが少し気になるが・・・

モバP「さてと、今日はゆっくり休むか」


その後、だいたいのアイドルの移籍手続は終わったようだ。なかにはまだ保留している者もいるらしいが・・・

ホワイトプロダクションが本格的に動き出すだろうな。

移籍を阻止できたのはライラ、三船美優、高森藍子、鷺沢文香、橘ありす、日野茜、川島瑞樹、輿水幸子、姫川友紀、安部菜々といったところか。

モバP「まだ、忙しい日々は続きそうだな」

今回はここまでにします。

更新が不安定になります。

次はどんなイベントを発生させるか。候補はいくつかある。

移籍阻止、七不思議、旅行潜入、セクハラ報告サイト潜入あたりを・・・気になるのあるかな?

今それぞれのアイドルがどんな状態か暇があったらまとめてほしい

お勧めの鍋の話でもしようぜ

ほうれん草たっぷりの豚バラ鍋最高だろ

次の日・・・俺は朝からアイドル達の近況諸々を整理していた。これからの事を考えたらやっておいた方が良さそうだしな。

モバP「よし、やるぜ」


佐久間まゆ・・・今も後輩Pに尽くしているらしい、他のP達の悪巧みをどこかに売り飛ばしていたが、最近、スタッフにばれた。

喜多日菜子・・・後輩Pに告白しようとしているらしいが、結果は不明

アナスタシア・・・モバPのハーレムの一員。多田李衣菜を調教してる?

岡崎泰葉・・・モバPのハーレムの一員。高森藍子から後輩Pのプロダクションの状況を色々と聞き出している

新田美波・・・後輩Pといちゃついていました。セクハラ報告サイトの連中に酔わされて、裸の写真を撮られる

北条加蓮・・・後輩Pといちゃついていた。

輿水幸子・・・お菓子のCMに出たりしていたが後輩Pの方針に不満が・・・セクハラ報告サイトの連中に脅されて色々とやられている。CGプロダクションに出戻りした。

八神マキノ・・・モバPのハーレムの一員。色々と協力してもらっている。セクハラ報告に近づいている

三船美優・・・後輩Pが好きだったようだが、CM撮影後は美優Pのもとに戻る

村上巴・・・後輩Pのプロダクションに残っているが、演歌のレッスンが出来ず、フラストレーションがたまり始めている

姫川友紀・・・後輩Pに告白するも振られて、CGプロダクションに戻る

ライラ・・・ライラPとの誤解により、無茶なレッスンをしてぶっ倒れるが、和解して、戻る。

高森藍子・・・お菓子のCMに失敗し、藍子Pに慰められ、そのまま戻る。藍子Pとやっている。

黒川千秋・・・後輩Pのプロダクション設立のさいに資金を・・・さらに肉体関係を迫り、やった

相原雪乃・・・同上

ヘレン・・・後輩Pのプロダクションに所属。よく居酒屋に・・・?

小日向美穂・・・後輩Pのプロダクションに身の危険を感じたのか、熊本県に帰った

城ケ崎美嘉・・・後輩Pの子供を身ごもっている

鷺沢文香・・・未央Pにセクハラされまくっていたが、モバPの策略により、逃れて戻る

本田未央・・・セクハラ報告サイトの連中にセクハラされまくり、さらには枕営業も・・・こちらに戻りたいらしい

安部菜々・・・引退させられそうになるが、モバPとの密約でCGプロダクションに戻る

綾瀬穂乃香・・・枕営業させられている

橘ありす・・・鷺沢文香を未央Pから救うためにモバPと協力し、CGプロダクションに戻る

前川みく・・・村上巴と猫カフェにいく。枕営業をしている

二宮飛鳥・・・飛鳥Pに弱みを握られて、枕営業や買春を・・・モバPのプロダクションに潜入しているがやる気なし

日野茜・・・茜Pと方向性でもめていたが、水野翠の忠告を受けて戻る

水野翠・・・茜Pに肉体関係を迫られいた。妙な動きを見せる

真鍋いつき・・・ポジティブパッションと一緒にダイエット企画に参加

櫻井桃華・・・輿水幸子とともにセクハラ報告サイトの連中に脅されている。輿水幸子とともに川島瑞樹に助けを求める

兵藤レナ・・・後輩Pのプロダクションに不信感を抱きつつある

片桐早苗・・・アイドル達の様子がおかしい事に気づき、独自にセクハラ報告サイトの調査を始める

十時愛梨・・・新田美波と一緒に酔わされて裸の写真を撮られる

鷹富士茄子・・・後輩Pのプロダクションにいる

市原仁奈・・・???

川島瑞樹・・・後輩Pのプロダクションでひどい目にあったらしく、助けを求める

高橋礼子・・・社長の子どもを身ごもるが中絶・・・

Pが無駄に大杉
あと「次はどんなイベントしようか」じゃないだろ。普通そのイベント一つでSS作らないか?途中から次々ごちゃごちゃと混ぜ込んでまた1000※まで延々続ける気かよ

多田李衣菜・・・アナスタシアに襲われて・・・


モバP「こんなところか・・・ふー疲れた」

結構な時間が経っていた。もうすぐ昼か。

モバP「さてと、次は・・・」

なんとなく気になった、セクハラ報告サイトを見る。

モバP「ほう・・・」

次に発生させたいイベントは?

A、後輩Pのプロダクション旅行

B、深夜ドラマの撮影

C、七不思議の追跡

D、いっそ全部。順番はこちらが決めます

安価下でひとつお願いします。

今回はここまでにします。どんどん不安定になる更新。

深夜ドラマの内容はオフィスを舞台にする予定。

出演させたいアイドルを3レス下までお願いします。セクハラされるので注意。鷹富士茄子は確定。

たまみ

奈緒

ユッコ

うわぁまだ続くの?

作者も作中のプロデューサー軍団も何がしたいのかサッパリわからん

とりあえずこれってジャンルは何なん?シュールギャグにしか見えないけど

わからんなら見にこんでもいいやん
自分に理解できるSSはいくらでもあるんだからそっち見に行ったら?

いやコイツの事だからこの調子で2スレ目3スレ目とか延々続ける気なのかな、と

続けることでお前にどんな不利益があるんだ?

モバP「そうだ、アイドル達が深夜ドラマの撮影を・・・」

脇山珠美、神谷奈緒、堀裕子と鷹富士茄子だったな・・・あとは何人かいたような気がするけど、まあいいだろう。


モバP「舞台はオフィスだったな、再現ドラマや不倫とかの撮影だったっけ」

さっそく書き込みや動画などを見る。

脇山珠美、神谷奈緒、堀裕子、鷹富士茄子がオフィスでどんなセクハラを受けているか安価下でお願いします。

>>1に任せる場合は任せると書き込んでください。

ネットの書き込みや噂が全て事実かつそれを鵜呑みにするガイジP軍団とセクハラセクハラとまともなエロも書けないのに無意味な執念に駆られてるキチガイ障害者BIG魔王

申し訳ありませんが、今回はここまでにします。

明日は早いので・・・

しばらく更新できないかもしれません。

脇山珠美、神谷奈緒、堀裕子、鷹富士茄子へのオフィスにちなんだセクハラも募集中。ない場合は>>1が・・・

二度と書くな

思いきりの良さとパッションが足りない
Pをキザなクールキャラにしたいみたいだが、そんなの誰得?
エロSSなら尚更アイドルがキュートじゃないとダメだろ

全てにおいて「雑」としか言いようがない…

モバP「うーん、これは・・・」

ドラマを視る。


ここはどこにでもあるオフィス・・・しかし、このオフィスには色々と黒い噂があるという・・・

その黒い噂を突き止める為に送られてきた脇山珠美、だが・・・ある日を境に連絡がとれなくなる。

脇山珠美を捜すため、社員としてオフィスへの潜入する神谷奈緒。だが、待ち受けていたのはセクハラの嵐だった。


裕子「むむむ・・・」

堀裕子はここの社員。自称エスパーである。

裕子「むー!見えました!」

奈緒「な、なんだよ!」

神谷奈緒、ここへ潜入して、脇山珠美を見つけるつもりだったが、見つからずイラついていた。

裕子「今日の奈緒ちゃんの朝ご飯は生ハムですね!」

奈緒「なんでわかったんだよ」

潜入初日から、堀裕子に気に入られてしまい、なぜか超能力の実験に付き合わされていた。

裕子「ふふふ、このエスパーユッコに不可能はありません」

茄子「あら♪だったら私にも超能力を・・・」

鷹富士茄子、彼女はここの社長の秘書である。

社長「こら、仕事中だ」

奈緒(この人はいい人そうだけど、なんか・・・)

温厚そうな中年男性だが、眼光が鋭い。

茄子「すいませーん」

二人は立ち去る。

奈緒(とにかく早く珠美先輩を見つけないと・・・)

仕事をこなしながらも情報収集をする。

今回はここまでにします。

ちょっと内容を変えました、すいません。

これから、色々とやられちゃいます。さらに何人かアイドルを出すかな

安価って意味知ってるのか?

ここまで何がしたいのか意味不明なSSは初めてだな

翌日・・・神谷奈緒は調べていない場所を調べる。そこは第3会議室。

奈緒「ここはまだ・・・え?」

いきなり、背後に気配がしたかと思うと、ブラックアウトする視界。


奈緒「う・・・ん・・・?」

珠美「あっあっ・・・珠美が、皆さんの便女になりますから、奈緒さんにはあ・・・ふあっ!」

聞いたことがある声。目を開ける奈緒。そこで見たものは?

奈緒「なっ・・・」

珠美「うあっ!激しくしないでえ・・・はい、んんっ」

脇山珠美は社員達に囲まれて穴という穴を肉棒で貫かれていた。必死で歯を食いしばりながら耐えている。

奈緒「た、珠美先輩っ!なっ、なんで本当に・・・」

ドラマの撮影なのに、本当に犯されている珠美を見て、戦慄する。

社員「ちっちゃいけど、それがいいな。よく締まるっ」

社員2「ああ、アイドルを犯せるなんてたまらねえぜ!」

奈緒「ど、どういう事なんだ!?」

裕子「ふふふ、これがさいきっく・・・きゃっ!もうっ!さいきっく乱交っ!はあああっ!ひあっ!」

すぐ近くでは堀裕子が楽しそうに社員達の肉棒をしごいたり、秘所でしごいている。

奈緒「な、なんなんだよ・・・」

茄子「この会社ではっ!はっ!はっ!あんっ!女性社員がっ!性欲処理を・・・しなくてはっいけないんですよっ!んんっ」

社長「相変わらず、いい胸だねえ・・・」

鷹富士茄子は社長の前に膝立ちになり、巨根を胸で挟んで激しくこする。

奈緒「う・・・あああっ!」

社員3「我慢できねえ!奈緒ちゃんも・・・」

背後から胸を揉まれる奈緒。体が反応してしまう。

奈緒「やめ・・・ひぎっ!あうっ!んぐっ」

必死で抵抗する奈緒の口に容赦なくち○ぽを突っ込む社員。

奈緒「あぐっ!ちゅうっ!ぷはっ!離し・・・ぐうっ」

ち○ぽを離そうとしても、頭を押さえられ突っ込まれる。

珠美「な、奈緒ちゃんにはああああああっ!熱いっ!」

珠美を犯して社員が射精する。中には精液があふれていた。

裕子「さいきっく、手コキっ!きゃっ!おいしい・・・さいきっく顔射ですね♪」

裕子は手で射精させて、恍惚の表情で精液をあびる。

茄子「おっぱいが・・・♪」

茄子の胸も白濁に染まる。ドロドロな胸が劣情をあおる。

裕子「私のさいきっくぱわーで筒抜けですよ。あなた達が潜入捜査官ってことはっ!んんっ!」

奈緒「えっ?あっ」

茄子「裕子ちゃんのテレパシーであっあっ!みんな・・・ふあっ!お見通しですっ!」

奈緒(あたしの朝メシを当てたのも・・・)

裕子「実はすべての情報をおおおっ!きましたあっ!新しいおち○ぽおっ!テレパシーでえっ!」

新しいち○ぽに喜びながら告白していた。

奈緒「そ、そんな・・・」

絶望するしかなかった。

今回はここまでにします。

また、更新が不安定になります。

乙です。
あんまりエロシーン入れないでもいいと思いますよ?批判増えますし。
気楽に読ませてもらってます。

「待ってる」とは言って貰えても一度たりとも「面白い」とは言われた事ないよね、この作者

しんでください

最近、忙しくて更新が不安定ですいません。

まだ不安定な時期がもう少し続きそうです。

高垣楓、市原仁奈、櫻井桃華、村上巴のうち、次に引き入れたいアイドルを安価下で一人か二人お願いします。

水野翠とからませる予定。

面白くないからもういいってば

とか言って、>>1が書かないと寂しいんだろマザコン?

マザコンがマザコンとか言ってるけど君の星特有の語尾か何か?

>>611
BIG魔王の別垢か金でも貰ってるのか知らんが毎日監視して楽しいか?マザコンくん

絶望した奈緒は考えるのをやめた・・・


奈緒「んあっ!はあっ!ち○ぽ、だいしゅきぃっ!」

社員3「へへへ、奈緒ちゃん、すっかり虜だね」

社員「ち○ぽには勝てなかったんただね」

奈緒「はあい・・・勝てませえん・・・あはっ」

ライブの時のような笑顔でち○ぽを受け入れていた・・・



モバP「ふう・・・って、いかんいかん!これはやばいんじゃないか・・・」

なんとかしようと動きたいところだが、どうするべきか・・・

モバP「そうだ!水野翠に・・・」

日野茜の件以来、こちらの味方になった水野翠の力を借りる事にする。

だが、ただではいかなかった・・・

次の日、水野翠を公園に呼び出した。

翠「何のご用ですか?」

モバP「ああ・・・実は・・・」



動画の事は伏せて、村上巴達を勧誘したい事を伝えた。

翠「だいたいわかりました、ですが、条件があります」

モバP「なんだい?」

翠「はい・・・」



モバP「うーん、やっかいな事になったな」

水野翠から提示された条件。それは茜Pと茜Pに色々とばらした女生徒に仕返しする事だった。

モバP「そうすれば、村上巴達の事もなんとかできるって言うし、やるしかないか」

まずはセッティングをしなくては・・・

今回はここまでにします。

明日は更新できるかわかりません。

エロも安価も全然できないんだからやるなっつーの

>>617
このスレの書き込みの半分近くお前なんじゃね?バレバレだぞ末尾AO

あと擁護コロコロ末尾oはさっさとしんでね

>>618
頭大丈夫か?

>>618
お前作者本人?って聞きたくなるぐらい病的に粘着してんな暇人かよ
まぁ作者はまともな日本語全く使えないアウアウアーだからコレ以下なんだけど

>>620
見事なブーメランっすねマザコン先輩!
いや~お見事っすwwwwww

数時間後・・・


茜P「いやー、翠ちゃんからの呼び出しかあ、楽しみだ」

茜Pは水野翠からのメールにより、合宿に使った聖靴学園に来ていた。

茜P「あれ?」

菜々「お待たせしました、ご主人様。では、参りましょう」

制服姿の安部菜々がやってきた。

茜P「なんで菜々さんが?」

菜々「ふふふ、わかっているでしょ?」

妖しく微笑む菜々。

茜P(もしかして、3Pか?)

期待に胸を躍らせる。


安部菜々さんの案内に従って、教室に入る。

茜P「ここでするのかな?」

菜々「・・・ちょっと、目を閉じていてくれますか?」

茜P「おお、さすがはリアルJK、恥じらいを持っているのだな」

ホイホイと目を閉じると、ガチャッという音がする。

茜P「ガチャッ?」

思わず目を開ける茜P、手錠をかけられている。

茜P「なっ!これは?」

菜々「・・・こんなにあっさりひっかかるとは思いませんでしたよ。さて、覚悟はいいですか?」

茜P「な、何をする気だ?」


茜P「あちゃあちゃああっ!」

菜々「まずはこのちくわを・・・」

どこからか取り寄せた熱々のおでんを押し付けられる茜P。

茜P「こ、こ、[ピーーー]気かあ~!」

菜々「次は大根ですね」

茜P「ちょっ!やめ・・・あうちっ!!」

菜々「さらにはこの大根を・・・」

茜P「ふおわっ!汁が服の中にぃっ!」

茜P「もう勘弁してくれえっ!話すからあっ」

菜々(話す・・・?)

心が折れたのか、自白を始める。

茜P「み、翠ちゃんに頼まれたんだろう?下着の入手経路の事をっ!」

菜々「・・・・・」

茜P「じ、実は・・・女生徒が、下着を・・・持ち出して・・・」

菜々「なるほど・・・」

水野翠の同級生の女生徒がちょろまかしていたようだ。

茜P「も、もういいだろ?」

菜々「まだですよ?さらに・・・」

茜P「わ、わかった!」

弱みを握られているアイドルを安価下でお願いします。弱みの内容がなければ名前だけでも。

赤西瑛梨華

茜P「赤西瑛梨華を・・・」


菜々「なるほど、瑛梨華ちゃんの下着や盗撮もですか・・・」

茜P「うう・・・そうだ・・・女生徒のやつ、気に入らなかったらしいし・・・」

菜々「では、約束通り・・・」


茜P「手錠は外さないのかよ!」

逮捕された犯罪者のような状態でゴツい男達に連行される茜P。

菜々「安心してください、家に着いたら、外してあげますよ」

茜P「」



菜々「これでいいんですか?」

茜Pを見送った菜々。

モバP「ああ、ありがとう」

菜々「まったく、こんな事、二度とごめんですよ」

モバP「でも、なかなかの演技だったね、ドラマの撮影に使ってもらえるように交渉しようか?」

菜々「なるほど、月9ですか?ナナも若い頃は憧れていましたよ」

モバP「へえ・・・」

菜々「あっ!いえ!ウサミン星ではって意味で・・・」

モバP「まあいいや、次の準備だ」

菜々「じゃあ、ナナはこれで・・・」

今回はここまでにします。

女生徒への仕返し内容は茜Pと似たような感じでいいですかね?

赤西瑛梨華を登場させて仕返しも・・・

これギャグSS?

笑えるだけマシだな
マザコンはいつも上手い事言おうとしてスベってるもんなww

瑛梨華「また下着がFU・N・SHI・TU・・・」

視点は変わって赤西瑛梨華はレッスン後のロッカーで下着がなくなっていた事に意気消沈していた。

瑛梨華「誰が・・・?」

後輩Pのプロダクションに所属しているが、そろそろやめたくなっていた。

巴「どうしたんじゃ?」

瑛梨華「巴ちゃん?実は・・・」



巴「なるほどのう・・・許せんな」

瑛梨華「DA・YO・NE!」

巴「じゃが、どうしたもんかのう・・・」

瑛梨華「うーん・・・」

相談するが、考えがまとまらず、その日は解散となった。


瑛梨華「誰かに見られてるKA・N・GIが・・・」

コンビニで軽い買い物をするが、落ち着かない感じがする。

瑛梨華「うーん・・・」

適当にお菓子等を買って帰る。


瑛梨華「U・MA・I!」

自室でお菓子を食べるていると、いきなりメールが・・・

瑛梨華「誰かな?」

メールを見た赤西瑛梨華は・・・


菜々「下着ドロの犯人がわかったんですよ」

瑛梨華「MA・JI・DE?」

なぜか河川敷のベンチで話し合う二人。

菜々「はい、犯人は茜Pさんと部外者が・・・」

瑛梨華「なんと」

驚きを隠せないようだ。

菜々「茜Pさんはこらしめましたので、もう大丈夫だと思いますが、問題は部外者の・・・」

瑛梨華「その人はNA・NI・MO・NO?」

菜々「翠ちゃんの同級生らしいです」

瑛梨華「でもなんでアタシを・・・?」

菜々「なんだか気に入らないとか」

瑛梨華「うーん・・・」

菜々「どうしますか?」

瑛梨華「・・・・・」



いきなりの安価。

16から18歳のアイドルで登場させたいアイドルを安価下で一人お願いします。

女生徒を誘い出したり、モバPと・・・

道明寺歌鈴

歌鈴「な、なんか私、大変な事に巻き込まれているような・・・」

次の日、道明寺歌鈴は安部菜々と赤西瑛梨華に河川敷へ呼び出されていた。

瑛梨華「歌鈴ちゃん、女生徒さんとNA・KA・YO・SHIって菜々さんから聞いたよ☆」

歌鈴「別に仲がいいという程では・・・ただ、先輩ってだけでしゅし」

菜々「そうなんですか?」

歌鈴「はい」

瑛梨華「ううむ、困ったぞ☆」

歌鈴「そもそも私はなんで・・・」



菜々「かくかくしかじかという訳です」

歌鈴「ひどいですね・・・」

説明を聞いた歌鈴は何とも言えない表情になっていた。

歌鈴「私も協力します!」

瑛梨華「さすが歌鈴ちゃん☆でもアタシ達だけじゃ・・・」

菜々「あっ、それなら大丈夫ですよ。女生徒さんをおびき寄せれば、あとはモバPさんが・・・」

歌鈴「モバPさんが?」

瑛梨華「ほう、意外なSU・KEE・TO☆」

歌鈴「後輩Pさんは・・・?」

瑛梨華「忙しくてそれどころじゃないらしいよ☆」

菜々「とにかく、何とかして女生徒さんをおびき寄せましょう」

作戦が固まり始める。

SUKETTO、な

今回はここまでにします。

基本的に22時までに更新がなければ進行はないと思ってください。

道明寺歌鈴と赤西瑛梨華と水野翠がどんな場面を盗撮されていたか3レス下までお願いします。

ローマ字すら間違うって相当だな

マザコンマンに監視されてるBIG魔王のシコスレ

んで?「意外なスケエト」って何語?

俺が言わないと気付かなかったくせにww
マザコンは自分じゃまともな批判が出来ないから他人のレスにすぐ乗っかる
家でママに何でもやってもらってるからそれがネットでも出ちゃってるんでちゅね~wwwwww

道明寺歌鈴が体育館裏でモバPに中出しされてる所と産婦人科から出てくる所
水野翠が弓道場で自慰している所

とりあえず、進めます。



女生徒「さーてと、今日もアイドル達で・・・」

女生徒はファーストフードでスマホをいじりながら、作戦を練っていた。

女生徒「明日はここでライブね・・・」

スマホの位置情報機能でライブ場所を確認する。

女生徒「あの道明寺・・・すっかりだまされちゃってる、ふふふ、バカな女ね」

女生徒「ファンだと言ったら、すっかり信じちゃって・・・赤西瑛梨華に会いたいと言ったら、まんまと・・・」

道明寺歌鈴を利用して赤西瑛梨華と接近する。そして盗撮や下着を盗んで金に換えていた。

女生徒「アイドルなんてバカばっかりだね」

これでまた金が入ると思うと笑いが止まらなかった。

女生徒「腹ごしらえもそこそこに帰ろっと」


女生徒「おっ、買い取りたい人が出てきたね」

セクハラ報告サイトで自身が上げた動画を買いたい人が出てきた。

女生徒「いい値だな、さっさと売り飛ばすに限んべ」

売値が良かったのか、上機嫌で動画のダウンロードキーを売る。

女生徒「水野翠のか・・・そんなにいいのかね」

水野翠の動画ようだ。

水野翠がどんな動画を撮られているか安価下でお願いします。

弓道部の顧問にセクハラされ下着一枚で指導を受けているところ

637とBIG魔王って兄弟か何かか?ローマ字も知らない知的障害者とマザコンのコンビとか生きてるだけで迷惑だよなw

女生徒「しかし、こんなのが撮れるとはね」



動画を再生させると、そこには体育館裏で・・・

歌鈴「ええっ!ここでしたい、でしゅか?」

モバP「うん」

歌鈴「でもお・・・」

モバP「誰も来ないから、頼む!それに・・・」

歌鈴の手を股間に当てさせる。

歌鈴(か、固い・・・)

歌鈴「わ、わかりました・・・その、鎮めて・・・」



少しのつもりが・・・

歌鈴「だ、だめえ!」

モバP「なかなかだよ・・・」

服を着たまま、モバPと道明寺歌鈴が抱き合って、していた。

歌鈴「はあうっ!なんでこんなにぃっ!」

だめと言いつつも感じている。

モバP「制服を汚さないように、中に出すか」

歌鈴「えぇっ!駄目ですよっ!あああっ!」

容赦なく精液を流し込む。

歌鈴「うう・・・ひどいですよ・・・」

モバP「ぴかぴかガールがカピカピガールだね」

歌鈴「もうっ!」

ほほを膨らませる。


画面が切り替わると、産婦人科。そこから道明寺歌鈴が出てきた。表情は読めないが、なんとなく、気落ちしているような。

女生徒「清純そうに見えて、やる事やってんだな。大方、枕営業だろ」

さらに画面を切り替える。



弓道場のような場所だ。

翠「はあはあはあ・・・」

弓道着姿の水野翠が弓道着をはだけさせて秘所をいじっていた・・・

翠「ファンのみんなの視線が・・・んんっ!」

翠「ふあっ!だめっ!」

体が熱くなり、さらに激しく指を出し入れする。

翠「あああっ!イクっ!んんんっ!」

全身を震わせて、絶頂する。顔はとろけていた。

翠「こんな神聖なところで・・・」

神聖な弓道場で自慰をする。背徳感で興奮が高まる一方だった・・・

翠「次はこのバイブを・・・」

ピンク色のバイブを秘所に入れる。

翠「んはあっ!これよ!これっ!」

乳首をつまんでさらに快感を高める。

翠「はあああ・・・またっ」

さらなる絶頂を迎えた瞬間に画面が切り替わる。


弓道場だが、今度はいかにもすけべそうなおっさんがいた。

顧問「ぐふふ、いい格好だな」

翠「・・・・・」

水野翠は下着姿になっていた。恥ずかしそうだ。

顧問「まさか、弓道場でオ○ニーしているとはな」

胸や尻を触る。翠は唇をかみしめて耐えている。

翠「はあ・・・うう」

顧問「さあて、しっかりと指導してやらないとな」


顧問「しっかりと引きな」

翠「や・・・あ」

弓を射る姿勢をとらせつつ、顧問は抱きつきながら、股間を尻にこすりつける。

顧問「ほれ、手が下がっているぞ?」

翠「ひゃあっ!」

胸を触る。

翠「も、もう、この辺で・・・」

顧問「だめだ、しばらくはケツの感触を楽しませてもらうぜ」

翠「ううう・・・」

泣きそうだが、顔が赤い。

顧問「いい顔だな」

しばらくセクハラが続いたようだ。

女生徒「あの顧問にこの動画を渡して正解だったわね」

顧問に自慰動画を渡したのは女生徒だった。

女生徒「明日はライブだし、茜Pに協力してもらってまた撮影しようかしら」

すでに金が入る事前提状態になっていた。

女生徒「アイドルも大変よね、あんなキモイファンや金持ちに媚びなきゃいけないんだから」

女生徒「私はイケメン彼氏がいるのにね」

色々と片付け始める。



次の日、女生徒は道明寺歌鈴と遭遇する。

女生徒「あら、道明寺さんじゃない」

歌鈴「こんにちは」

女生徒「何をしてるのかしら」

歌鈴「はい、ライブを・・・」

女生徒「あらそう、私もよ」

歌鈴「そうなんですか?なら、いっしょに行きますか?」

女生徒「そうね」

女生徒(ついてるわ、いざとなったらこいつに罪をなすりつけて・・・)

二人はライブハウスに向かう。


女生徒「ちょっとトイレに・・・」

ライブハウスについた途端、トイレに行く。

今回はここまでにします。

女生徒の運命は・・・

末尾AOがくるぞ!

ロリコン待機!

トイレに入った女生徒は・・・


女生徒「さてと、ここに・・・」

個室にカメラを仕掛ける。

女生徒「ここはアイドル達も使う事は前の時に・・・」

シュー・・・

女生徒「何の音?」

空気が抜けるような音がする。

女生徒「うん?あっ!目が・・・・しみるっ!」

歌鈴「えいっ!」

女生徒「ふおっ!」

何かが口をふさぐ、いきなり強烈な眠気に襲われる女生徒。

女生徒「」

歌鈴「換気をしましゅ」



女生徒「うーん・・・」

眠りから覚めた女生徒は暗い部屋にいた。

女生徒「どこよ、ここ?」

歩いてみる。出口らしきドアを見つけるが開かない。

女生徒「なんなの・・・」

『お目覚めのようだね』

いきなりのアナウンス。

女生徒「誰よ!」

『ははは、まあ、落ち着きたまえ、なに、軽くクイズをするだけだよ』

女生徒「クイズ・・・?」

『ちゃんと答えれば、帰してあげるし、なんならお金もあげよう』

女生徒「マジ?」

『マジだ。では、そこのイスに座り給え』

パイプいすがある。女生徒はイスに座る。

『では第一問。好感度調査で一番嫌われているアイドルは?』

女生徒「へえ、いきなりね。うーん・・・」

『難しく考えずに自分の嫌いなアイドルとかにするのは?』

女生徒「なるほど、その手があったわね」

『では、答えをどうぞ!』

女生徒「そうね・・・」

女生徒が嫌っているアイドルを安価下でお願いします。理由もあればどうぞ。ない場合はこちらが考えます。

クラリス。海の向こうてどこなのよ?

ヘレンとクラリス混ざってる疑惑

女生徒「クラリスってアイドルね」

『ほう、理由を聞いてもいいですか?』

女生徒「海の向こうってどこなのよ?意味がわからないわ」

『なるほど、では答は・・・・・正解です!一万円を進呈します!』

女生徒「ほんと?ついてる!」

『では、次の問題!』

もはや閉じ込められている事を忘れつつある。

『あなたにはイケメンの彼氏がいるようですが、イケメンの彼氏が好きなアイドルを・・・』

女生徒「・・・はあ?」

明らかに機嫌が悪くなる。

女生徒「ととと、こほん」

すぐに冷静になる。

女生徒「えーと、確か・・・」

イケメンの彼氏が好きなアイドルを安価下でお願いします。

盗撮やセクハラをかなりやられているので注意。

みく

一ノ瀬志希

女生徒「前川みくよ」

『ほうほう、てっきりクラリスさんかと思ったんですがね』

女生徒「あの女、私の彼氏に色目使って・・・だから色々とね・・・ふふふ」

『セクハラとかですか?』

女生徒「想像にお任せするわ」

『では・・・・・正解です!5万円ゲットです!』

女生徒「やったわ!」

『いよいよ最後の問題です!聖靴学園にある七不思議をひとつ答えなさい』

女生徒「そんなの楽勝じゃない・・・えーと・・・」

聖靴学園の七不思議を安価下でお願いします。

このイベントのあと、それにちなんだイベントを発生させる予定。

開かずの旧生徒会室

女生徒「開かずの旧生徒会室・・・でしょ?」

『・・・正解です!10万円ゲットです!』

女生徒「マジ!?やったあ!」

『今回のクイズはここまで、そこにいる人から賞金を受け取ってください』

ドアが開いて、黒服の男が現れた。

黒服「どうぞ」

女生徒「やりぃ!」

茶封筒に入った10万円を受け取り、黒服に案内されて上機嫌でライブハウスに戻る。

女生徒「あの小屋だったのね」

自分が閉じ込められていたのはライブハウスのすぐ近くにあるボロい小屋だった。

女生徒(さっさと回収して帰ろう)

道明寺歌鈴にメールで帰る事を伝えて、さっさと回収。



歌鈴「どうやら、うまくいったみたいですね」

菜々「ええ・・・」

瑛梨華「大SEI・KO・U☆だね」

小屋のすぐ近くに隠れていた三人。

歌鈴「大金が入ったのがよほどうれしかったのかなあ」

瑛梨華「そうだね☆」

菜々「疑ってすらいませんでしたよ。あとは・・・」

モバP「任せろ」

背後にモバP。翌日の聖靴学園に舞台は移る。

今回はここまでにします。明日はできても少ないかないと思ってください。

仕返し内容は

A、彼氏に前川みくとクラリスが色仕掛け

B、クイズの内容が学校にばれる

C、???(自由にどうぞ)


安価下でお願いします。七不思議にからめます。

A

B

末尾AOは全員同一人物だと思ってるBIG魔王以下がいるなW

あ、SSは起承転結も着地点も無いので意味不明ですわ

IDが被ることはあるかもしれんが、マザコンまで被る確率は
どれくらいあるのだろうか。なあマザコン?

翌日、やってきたのは開かずの旧生徒会室のある旧校舎。

先生「よく来てくれました」

クラリス「いえいえ、これも立派なアイドル活動ですから」

みく「ふふん、それに・・・」

彼氏「やっべ、みくにゃんといっしょに・・・」

前川みくのファンである彼氏もなぜかいる。明らかにテンションがおかしい。

先生「それでは行きますか」

みく「はーい」

彼氏「うへえ」


七不思議の取材という名目でやってきたクラリスと前川みく。

彼氏「み、みくにゃんは今日も猫っぷりが絶好調だね」

みく「ありがとうだにゃ、彼氏くんもかっこいいにゃ」

クラリス「ええ・・・本当に」

先生「先生は?」

みく「・・・・・」

先生「なぜ黙る!?」

クラリス「いえいえ、先生も素敵な方ですわ」

先生「おお、だよなあ」


しばらく歩く四人。

先生「うっ、すまん、ちょっとトイレに・・・」

彼氏「ふぇっ?」

言うが早く、先生は素早く立ち去った。

彼氏「マジかよ・・・まあ、旧生徒会室はもうすぐだし、ぼちぼち・・・」

みく「はいにゃ」

クラリス「ふふふ」

今回はここまでにします。

少し不安定になってきたな。

旧生徒会室の中で色仕掛けをする予定。

マザコンマザコンって頭おかしい馬鹿がいるな

BIG魔王はもちろんアレだけど連日マザコンとか騒いでる荒らしも同レベルですな

>>665
「頭おかしい」「馬鹿」って意味が二重にカブってるな。よくこれで人をバカに出来たもんだ
ママに正しい日本語を教えてもらえよマザコンww

「二重に」「カブってる」とかブーメランデカ過ぎんよ

あっという間に旧生徒会室前にたどり着く。

クラリス「ここが・・・」

彼氏「旧生徒会室です」

みく「そもそも、ここはなんで開かずの旧生徒会室なんだにゃ」

彼氏「ああ、それは・・・」


クラリス「なるほど・・・」

みく「すごいにゃあ・・・」

この旧生徒会室では夜な夜な逢引の場所になっていたが、ある日、そこにいたカップルが資材の倒壊に巻き込まれて死んだらしい。そして、現場検証が終わった次の日、また資材が倒壊して、扉が開かなくなったとのこと。

噂によると、満月の夜にあえぎ声が聞こえてくるとか・・・

彼氏「まあ、あくまで噂ですけど、実際に開かないんだよな、この扉」

クラリス「さようですか」

みく「ほんとかにゃ?」

彼氏「この間、行ったやつがいたけど開かなくて帰ったって言ってたし」

みく「ふーん・・・」

クラリス「でも、せっかくだから試してみては?」

彼氏「でもなあ・・・」

みく「みくも手伝うにゃ」

彼氏「よし、やろう」

クラリス「・・・・・」

三人で扉に手をかける。すると・・・

彼氏「うおっ!」

ガターンと音とともに扉が開く。人一人通れるくらいの・・・

みく「あ、開いたにゃ」

彼氏「マジかよ・・・」

クラリス「せっかくですから、入ってみますか?」

中はなぜか小ぎれいだが、扉の近くには色々書類や小さなロッカーが散乱していた。

彼氏「これは・・・」

クラリス「ずいぶんと散らかっていますね、おや・・・?」

みく「どうしたにゃ」

クラリス「写真・・・でしょうか?」

彼氏「なんか汚くてよく見れないけど・・・」

みく「ハンカチで拭いてみるにゃ」

拭いてみると・・・?

クラリス「えっ!?」

写真をきれいにしてみるとそこには・・・


アイドルのどんな写真だったかを安価下でお願いします。写真と同じ色仕掛けをさせる予定です。

アイドルが泣きながら騎乗位で腰を振っているおり
血のようなもので死んだ私達をもう一度産んでと書かれている

マザコン馬鹿が来るぞー

彼氏「うわっ!」

写真に写っていたのは美少女が涙を流しながら騎乗位で男と交尾している写真。だが、問題は・・・

みく「死んだ私達をもう一度生んで・・・?」

と血のようなもので書かれていた。

クラリス「もしかして、さっき言っていましたカップルの・・・?」

この部屋で資材の倒壊に巻き込まれて死んだカップルを思い出す。

みく「あ・・・れ・・・」

彼氏「目まいが・・・」

クラリス「しますわ」

三人は突然、目まいに襲われる。

彼氏「そうだ・・・」

みく「セッ○スするにゃ」

クラリス「あなた達、セッ○スしなさい」

三人の目は虚ろになり、服を脱ぐ。

彼氏「はああ・・・」

クラリス「おち○ぽ・・・おち○ぽ・・・はむう」

クラリスはち○ぽをおいしそうにくわえている。

みく「んちゅううう」

彼氏「ふはっ!」

みくは彼氏にディープキス。舌が激しく絡み合う。

クラリス「むほうっ!んんんっ!早く・・・あっ!」

彼氏「ほあああ!」

クラリスの口に精液放出!

みく「準備OKだにゃあ・・・」

クラリス「あああっ!はあっはあっ!」

彼氏「たまらんっ!」

みく「早くっ!みくもおっ」

自分でしながら、懇願するみく。そして、涙を流しながら、彼氏の上で腰を上下させるクラリス。中がそんなにいいのか、彼氏は早くも射精しそう。

クラリス「私はあっ男性の方を生みます!みくさんはっ!女性のおっ!」

彼氏「もう一度やり直してやるうっ!」

さっきとは比べ物にならない量の精液が出る。

クラリス「ひあああっ!絶対、妊娠します!元気な男の子を・・・ふふふ、楽しみにしていてくださいね」

聖母のような笑みを浮かべる。汗と目が幸せそうに光っていた。



みく「やっとだにゃあああっ!」

小刻みに早く、涙を流しながら彼氏の上で腰を振るみく。

彼氏「みくにゃんとできるうううっ!最高でしゅうううっ!!!」

ファンである前川みくと致せて幸せそうだ。

みく「にゃあっにゃあっ!!」

わざとらしく胸を揺らす。

彼氏「みくにゃん、揺らしちゃあらめえええっ!」

みく「みくは女の子をっ!」

彼氏は精液さらに・・・



彼氏「うーん・・・」

気がついたら、扉の前に立っていた。

クラリス「あれ・・・」

みく「ここで何してたんだっけ・・・?」

三人とも、服を着ている。記憶が飛んでいる様子。

彼氏「ああ、そうだ、何にもなかったから、帰るんだった」

クラリス「そうでしたわ」

みく「先生に怒られるし、扉を・・・」

旧生徒会室の扉を閉めて立ち去る。みくとクラリスは股間違和感を感じつつ。



旧生徒会室の片隅には写真が・・・また汚れて見えなくなる。

今回はここまでにします。

彼氏はこのままみくにゃんの虜になります。

いよいよ村上巴が取り込まれます。

視点はモバPに戻る。


モバP「なるほど、よくやった」

俺は電話で安部菜々の報告を受ける。

菜々『全て、ビデオカメラに収めています。あとでそちらに送りますので、自由に使ってください』

モバP「わかった、じゃあ・・・」

菜々『ええ・・・』

電話を切ったら、次は水野翠に報告だ。

翠『そうですか、ありがとうございました。約束通り、巴ちゃんの事は任せてください』

モバP「ああ」

翠『では・・・』

これで村上巴はこちらに来るだろう。あとは高垣楓、市原仁奈、櫻井桃華だ。

モバP「慌てる必要はない、それより少しでも金策を・・・」



という訳で・・・

モバP「生中、一丁!」

居酒屋で金を稼ぐ。今はプロダクションが大変だからな。自分の給料も自力で稼がなくては。

モバP「おっ!」

アイドルがやってくる。ある程度の変装をしてるから、よほど接近しない限り、気づかれないはずだ。

やってきた20歳以上のアイドルを安価下と2レス下でお願いします。

荒木比奈

高垣楓

斉藤洋子

モバP「荒木比奈と高垣楓か・・・」

比奈「今日は飲むッスよー」

楓「そうね」

個室に入っていくな。よし、聞き耳を立ててやるか。



楓「ふう・・・日本酒が二本でしゅ・・・ふふっ」

比奈「ははは、絶好調ッスね!」

楓「今日はびっくりしたわね」

比奈「あー・・・巴ちゃんの・・・」

楓「やっぱり、裏切れないって後輩Pさんのプロダクション移籍を断るとはね」

比奈「まあ、演歌のレッスンも受けられなくてストレスもたまってたらしいし」

楓「でも、なんか陰謀のにおいがするわね」

比奈「何度か翠ちゃんと一緒におでかけしてたらしいッスけどね」

楓「瑛梨華ちゃんの相談に乗っていたのも何か関係があるのかしらね」

比奈「下着が盗まれていたとか言ってたス」

楓「もうすぐ解決するって言ってたけど」

比奈「よくわからないッス・・・」

楓「私達も下着がなくなったり、なんか視線を感じる事もあるけど」

比奈「まさか・・・」

水野翠のやつ、仕事が早いな。

比奈「もしかして、後輩Pのプロダクションにいるのは危険なんじゃ・・・」

楓「・・・でも、いまさら・・・」

比奈「ここは早苗さんあたりに・・・」

片桐早苗に相談をする気か。これは・・・

どちらを先に取り込みますか?

A、市原仁奈、櫻井桃華

B、高垣楓

C、片桐早苗

安価下でひとつお願いします。

Aちゃま

モバP「早苗さんなら大丈夫だろ、それより櫻井桃華だ」

彼女は弱みを握られて、エロい目に遭っているとか。

モバP「うん?」



楓「そういえば、桃華ちゃんは大丈夫かしら?最近、暗いというか・・・」

比奈「言われてみれば・・・」

櫻井桃華の話題に切り替わったか。

比奈「うーん・・・」

楓「私達も力になりたいけど・・・」

比奈「どうすればいいんスかね」

これ以上は無意味だな。



モバP「では、これで・・・」

店員「モバPさん、お疲れ様です」

モバP「だから、その名で・・・もういいや」



モバP「さてと、明日からまた・・・」

櫻井桃華の取り込みというより、助けるために寝る。

今回はここまでにします。

明日は更新できるかわかりません。

塩見周子と槙原志保を出そうと考えている。セクハラされる予定。

677,678みたいな隠しもしないあからさまな連取りすらありとか安価スレと名乗っていいのか

帰宅した俺は、久しぶりにセクハラ報告サイトを見る。

モバP「ううむ・・・」

自分でもしかめっ面してるのがわかるくらい、気になる報告があった。

モバP「塩見周子と槙原志保もか」

塩見周子と槙原志保もセクハラに巻き込まれているようだ。

モバP「あの二人は後輩Pといちゃついていたからな・・・だが・・・」

後輩Pと仲がかなり良かったが、まさかこんな事になっているとはな。

モバP「さてと、まずは・・・」

色々とログをあさる。



モバP「結構やられてるね」

櫻井桃華のもあった。

モバP「ここはひとつ・・・」

俺は前回、接触した二人組に再び接触する事にした。

『なんか久しぶりだな』

モバP『色々忙しくてな』

『お前と会ってない間にこちらはセフレが増えちゃって大変だよ』

モバP『マジかよ・・・』

『ああ、塩見周子ちゃんと槙原志保ちゃんだよ・・・二人とも後輩Pの名前だしたら、あっさりだまされたよ』

モバP『櫻井桃華ちゃんも?』

『おうよ、映画館で襲ったら、あとは・・・』

モバP『おこぼれ預かろうかな』

『いいぜ、いつがいい?』

モバP『明日は?』

『いいぜ』

モバP『わかりました』

あっさり決まった。あとは・・・

次の日の朝、なぜか高架下の広場に集まることになった。

男「相変わらず早いな」

モバP「どうも」

男2「では、行くか」

モバP「今日は何をするんだっけ?」

男「おいおい、忘れたのか?」

男2「尾行だよ尾行」

モバP「そうだった、ごめんごめん」

男「たくっ、しっかりしろよ」

モバP「はい」

こうして俺達は櫻井桃華、塩見周子、槙原志保の尾行を開始する。

今回はここまでにします。

櫻井桃華、塩見周子、槙原志保にどんなセクハラをするか3レス下までお願いします。

桃華を車に連れ込み体を縛って皆で犯す

ちゃま
無理やり自慰をさせビデオで撮る

周子をミニスカノーパンで連れまわす

はいはいマザコンマザコン

文章が幼稚すぎますわな

男「ここだ・・・」

モバP「ここは?」

広場から少し歩いた所に連れていかれた。人通りが少ないというかないな。

男2「櫻井桃華ちゃんの通学ルートだよ」

モバP「へえ」

男「なんでも頻発するセクハラ対策でルートを変更してるらしいが、無駄な事を」

男2「こっちは頼りになる情報源があるからな」

なるほどな、そりゃあルート変更も意味がないな。

男「来た来た・・・」

櫻井桃華がやってきた。あまり警戒してないっぽい。

男2「いくぞ!」

素早く櫻井桃華の前後を囲う、慣れているな、相変わらず。

桃華「な、なんですの?きゃあっ!!」

手際よく櫻井桃華の腕を縛って、さらに手で口をふさいでいた。

桃華「んーんー!!」

もともと体重も軽い桃華が抵抗したところで敵うはずもなく、停めてある車に連れ込む。俺は適当に見張っていろと言われた。だがね奴らは知らない・・・車の中には小型カメラを仕込んである事をな。



桃華「や、やめてくださいっ!てっ・・・また貴方達ですの?」

縛られても男二人を睨むが却って男達の嗜虐心をあおるだけだった。

男「ほーら、ち○ぽだよ」

男2「桃華ちゃんの大好きな」

桃華「そ、そんなもの、引っ込めてくださいっ!んぐっ!」

無理矢理、口にち○ぽを突っ込む。

桃華「ふぐっ!むーむー!ちゅっ」

男「ああーいいよー、舌が必死で押し出そうとしてるのが・・・」

頭を押さえつけながら、ち○ぽをはい回る舌の感触に歓喜する。

男2「俺はもちろん・・・」

桃華「まっ、ぐうっ!じゅるるっ!」

桃華(いやあ、こんなの・・・腕が動かなくて・・・)

男2「そらっ!おおおっロリま○こ最高っ!」

容赦なく秘所に勃起したものを挿入する。桃華の意思とは裏腹に男の肉棒にからみつく。

桃華(抜いてっ!いやですわっ!)

男「おおお・・・舌がっ!イクっ!」

しゃべろうにも口をふさいでいるち○ぽのせいでしゃべれず、そればかりか舌が動いて男を射精させてしまう。

桃華「んんんっごぶうっ!」

桃華(口の中が気持ち悪いですわっ!)

男2「こっちも・・・ふおっ!」

桃華(い、いやあ・・・中に・・・)

しかし、これだけでは終わらない。

桃華「はあっはあっんっ!!」

男「いいねー」

秘所からあふれる精液をかき出すかのように秘所を自分でいじっている。顔が赤い。男はビデオカメラで撮影している。

桃華(頭がぼうっとして・・・思考がまとまりませんわ・・・)

桃華「ふあっ!はうっ!あああんっ!」

男2「いやらしいねー、こんな所でオ○ニーなんて・・・」

桃華「し、しないと出してくれないとおっしゃりますから・・・あんっ!」

だんだん動きが激しくなる。

男「でも、カメラで撮られてるよ?恥ずかしくないの?」

桃華「そ、それは・・・いあっ!はあはあはあ・・・」

男2「しょうがないよね、だって、そうしないと他のアイドルが狙われるちゃうからね」

桃華(そうですわ・・・あくまでこれは他の方達を守るためにしているだけですわ・・・)

桃華「んはあっ!も、もう・・・あっあっああああっ!」

全身を震わせてとろけた顔をさらす。

男「下手なAVよりいやらしいね」

桃華「あ・・・あ・・・じゃあ、もう・・・」

男「気をつけてね」

男2(いい情報をゲットしたしね)

桃華はふらふらと身支度をして車から降りる。

男「ご苦労さん、誰も来なかったな?」

モバP「大丈夫だ、問題ない!」

男2「そうか、次行くぞ」



少し待たされると、塩見周子が広場にやってきた。ただし、かなりのミニスカで上着もかなり胸が開いている。谷間も・・・

周子「い、言われた通りの格好をしてきたよ・・・」

かなり恥ずかしそうだ。

男「へっへっへっ・・・」

下卑た視線が周子に刺さる。来る途中もおそらく・・・

周子「もう、いいでしょ?帰して・・・」

男「これからが本番だぜ?」

男2「そうそうねまずは・・・」

周子「うう・・・」



街を歩かせる。

周子「・・・・・」

うつむきながら歩く事しかできないようだ。

周りの反応は・・・

「なにあれ?売春婦?」

「あんな格好して恥ずかしくないのかしら?」

「よく見るとかわいくね?やりたい」

「あーもう、我慢できねえ、やっちまおうかな」

「アイドルの塩見周子じゃね?」

周子(早く満足してよ・・・)

「あれ?あの娘、ノーパンじゃね?」

「もしかして、痴漢OK娘か?」

うつむいた事でスカートが上がり、生尻が・・・

周子(やばっ!シューコちゃん、ノーパンだってばれちゃう!)

慌てて尻を隠す。しかし、顔を見られるのも恥ずかしい。

「もじもじしてるな」

「やっちゃう?」

周子(もう、逃げ出したい・・・!)

それでもなんとか歩いて・・・

一旦、更新が止まります。

一応、次は夜更新の予定ですが、わかりません。

高垣楓と市原仁奈の噂や弱みを2レス下までお願いします。

楓、モデル時代から付きまとっているストーカーがいるらしい

仁奈
小さいころから親に売春のまねごとをさせられていた

今も小さいじゃねえかww

周子「ここまで来れば・・・」

やってきたのは先程の広場。車も見える。

周子「これでやっと・・・へ?」

車から排気ガス。

周子「ちょっ!ちょっと!!」

慌てて駆け寄るも車は発進していずこかへと消えた。

周子「」

つまりはこの格好のまま、女子寮に戻らなくてはいけなくなる。

周子「ううう・・・」

その場で泣き崩れる。



男「ここまでにしとくか」

男2「そうだね」

モバP「あんまりやり過ぎると目をつけられるしな」

公園で会話をかわして解散となる。

たぶん、奴らはこれが最後かもしれんがね。



帰宅した俺は昼飯を食べながら、市原仁奈と高垣楓の噂を閲覧していた。

『高垣楓にはモデル時代からのストーカーにつきまとわれているらしい』

もともと嫌とかあんまり言えなさそうな性格だしな、そこをうまいこと突かれているんだろうな。

『仁奈ちゃんは小さい頃から親に騙されて売春のまねごとをしてるとか』

モバP「今も小さいだろ」

櫻井桃華の件は間もなく解決するだろう。そうすればこちらに来るだろうな。

モバP「あとは高垣楓と市原仁奈の件を・・・」

とにかく情報が欲しい。さらに色々とまとめてみる。



気が付いたら夕方だ。だいたいの情報をまとめて、明日に備える。

今回はここまでにします。

次は高垣楓のストーカー退治か市原仁奈の両親を・・・?

末尾AOは本当に複数人が通じると思ってるの?www
ギャグかよwww

>>702

何語?

マザコン雑談スレでまとめキッズ扱いされててクソワロタwww
どこ行っても害悪だなwww

翌日・・・俺は街で市原仁奈の尾行を始める。



モバP「さて、見つからないように・・・」

マキノの情報でこの道を通るとのこと。しばらく待つ。


モバP「来たか・・・」

市原仁奈が歩いてくる。よし、尾行を始めるぞ。



モバP「誰かと待ち合わせか?」

少し歩くと公園に入っていく。



見つからないように様子をうかがう。

モバP「あれは・・・?」

やってきたアイドルを一人、安価下でお願いします。一緒に売春をします。

蓮実

モバP「長富蓮実か・・」



蓮実「仁奈ちゃん、ごめんね、待たせちゃって・・・」

仁奈「気にしないでくだせー」

蓮実「で、今日は・・・」

仁奈「うん・・・」

モバP「彼女は市原仁奈の両親と協力してるのか?」

それとも単なる興味本位か・・・

蓮実「ここで待ってれば来るのよね?」

仁奈「はいです」

しばらく様子見だな。



昭和アイドルの着ぐるみの話か・・・

モバP「来たか・・・」

二人の話を聞いているうちにやってきた。あれが客か・・・

市原仁奈と長富蓮実がどんな売春もしくは色仕掛けをするか?安価下でお願いします。

>>704

毎日欠かさずスレ監視ご苦労様。
知的障害者は仕事もせずキチガイ産んだ糞親に飼われて毎日無意味にネット荒らしか

産まれた時から欠陥品なんだから早く[ピーーー]よ(笑)

大きいお友達とホテルでお医者さんごっこ

モバP「ずいぶんと・・・」

やってきたのは20代後半くらいのさえない男。

蓮実「お待ちしてました」

仁奈「おー・・・じゃあさっそく・・・」

移動を始めたな。



モバP「ふーむ」

三人はホテルに入っていった。当然、俺も入るが、さすがに部屋には入れない。どうするか・・・



部屋に入った三人は。お友達はかばんから白衣を取り出して着る。

お友達「さーて・・・診察を・・・」

仁奈「はいでごぜーます」

蓮実「いいですよ」

二人は着ている上着をめくり上げて、肌を見せる。

お友達は聴診器を仁奈の胸に当てる。

仁奈「んっ・・・くすぐってーです」

少し顔が赤くなる。するとお友達は聴診器をこねるように・・・

仁奈「あっあっ・・・へ、変な気持ちになるです」

お友達「心臓がどきどきしてるね・・・はあはあ」

蓮実「あの・・・私は?」

お友達「わかってるよ・・・そらっ」

蓮実「きゃっ!生暖かいですね」

聴診器を蓮実の乳首に・・・

蓮実「せんっせい!うっ!そこは・・・ああんっ!あああ・・・」

仁奈「蓮実おねーさん、気持ち良さそうです」

お友達「うーん・・・なんか固いなあ・・・」

にやにやしながら聴診器を動かす。

仁奈「ふえっ!またですか!はあうっ!」

また仁奈の胸に当てる。全身を震わせる。

お友達「どっちも異常なしかなあ?」

蓮実「ふあっ!やだあ・・・」

仁奈「す、すげーです!あっあっ・・・」

交互に聴診器を当てて、反応を楽しむお友達であった・・・

今回はここまでにします。

次は仁奈ちゃんの両親をこらしめたあと、高垣楓かな?

蓮実「そうだ・・・先生・・・えいっ!」

お友達「うおっ!」

仁奈「仁奈もやるですよっ」

お友達の股間を足で揉み始める二人。絶妙な足使いにお友達はひたすら悶える。

お友達「うあああああ・・・・・」

蓮実「先生、だらしない顔してますよ」

仁奈「それっ!ドSの気持ちになるでごぜーます」

激しく動かす。お友達は痛がるどころか、快感でもはや・・・

お友達「あうう・・・」

ドビュッと音ともにズボンの中で射精する。

蓮実「あら、そんなに良かったですか?」

仁奈「仁奈の足もなかなか・・・」

輝くような笑顔の二人。行為とのギャップにまた射精。

お友達「さ・・・いこ・・・うっ!」

仁奈「おお、股間がぬるぬるしやがります」



しばらくしてから、お友達はすっきりした顔で部屋から出る。

モバP「待たせてくれたな」

お友達に接触する。



お友達「な、なんだよ?」

モバP「さっき、何をしてたのかなって」

お友達「いや、部屋でくつろいでいただけだが・・・」

モバP「へえ、アイドルとか?」

お友達「!?」

モバP「それにズボンに精液がついていて、何やったかバレバレだよ」

お友達「えっ?あれ?ふいたのに!」

モバP「ほう」

お友達「あっ・・・」

墓穴を掘ったようだな。

モバP「ひどい目に遭いたくなければ話してもらうぞ」

聞いた話では市原仁奈の両親に金を払って斡旋してもらっているとのこと。

モバP「なるほど・・・」

お友達「も、もういいだろ?」

モバP「そうだな」

お友達は立ち去る。

モバP「さて・・・」



数時間後、仁奈父と仁奈母は自宅で・・・

仁奈母「ほほほ、仁奈はうまくやっているようね」

仁奈父「ああ」

仁奈母「ほほほ、これなら・・・あら?電話?」

電話を取る。

仁奈母「もしもし?」

?『くくく、実の娘に売春させて食べるメシはうまいかね?』

仁奈母「なっ・・・誰よあんた!」

?『誰かなんてどうでもいい、それより、仁奈ちゃんの売春をやめさせてほしいのだがね』

仁奈母『嫌だと言ったら?』

?『証拠その他を周りや職場にばらまく』

仁奈母「えっ?いや、そしたら仁奈も・・・」

?『知らん』

仁奈母「なっ・・・」

?『さあ、どうする?』

仁奈母「くう・・・仕方ないわ」

?『言っておくがごまかそうとしない事だ』

仁奈母「」



モバP「こんなところかな」

あとは市原仁奈にどう伝えるかだ・・・うまく伝わるといいが。

今回はここまでにします。

高垣楓のストーカーを退治します。

片桐早苗と兵藤レナも・・・

これ全アイドルやるつもり?山も谷もない真っ平らな荒野を延々と歩かされてるような気分になるんだけど

さてと、いよいよ最終段階だな。高垣楓のストーカーを始末するか。



夜・・・帰宅した俺はあるホームページを見る。

それは高垣楓の盗撮記録が載っていた。

モバP「これって居酒屋か?」

俺の働いている居酒屋の個室らしきものが載っている。

モバP「例のセクハラ報告サイトにもリンクされているな」

さらに読み進めていくと、レッスン風景や帰り道に着替えなども・・・

モバP「うーむ」

これは居酒屋で待ち伏せした方が良さそうだな。結構な数の居酒屋の写真があるから、常連っぽいし。

モバP「おや?高垣楓だけじゃないのか?」

他のアイドルもいくつかあるな。居酒屋が多いような・・・?高垣楓が圧倒的に多いがね。

写真を撮られている20歳以上のアイドルを2レス下までお願いします。

どんな写真かもあればどうぞ。ない場合は名前だけで・・・登場します。

荒木比奈 入浴シーン

並木芽衣子

泥酔状態で服を脱がされてる写真

削除依頼

マザコンのレスは今日もスルーされるのであった……wwwwww

モバP「これは荒木比奈か?風呂のか・・・」

荒木比奈が風呂に入っているところが盗撮されていた。

モバP「並木芽衣子・・・っておいおい、脱がされてるじゃないか」

顔が真っ赤な並木芽衣子が服を脱がされている。酔っているのか?

モバP「これはなんとかしないとな」

さらに調べていく。そして、寝る事にした。



翌朝・・・まだ時間がある。夜まで暇つぶしをしてやるとするか。

暇つぶしの方法を模索する。

モバP「ふむ」

>>720
毎日いるけど作者の別垢か?
他人ならBIG魔王以下のマジキチだぞお前

そもそもマザコンマザコンってずっと勘違いして言い続けてるけどお前ログ読み直してこいよ。BIG魔王への嫌みを意味理解出来ずズレた思い込みして毎日バカ面晒して喚いてるとかリアルに知的障害者としか思えないわ

あとスルー出来てないし

今回はここまでにします。

暇つぶしに見る七不思議を安価下と2レス下でお願いします。

鷹富士茄子は確定で他に出したいアイドルがいたらどうぞ

はいはいわかったから、もう寝ようなマザコン?
ママがお布団敷いて待ってるぞ

>>256
この発言からマザコンマザコンって病的に騒いでるみたいだけどさ・・・

どこをどう解釈したらこのレスから「マザコン」になるんだ?この読解力の無さは>>1と同一人物と思われてもおかしくないぞ

>>726
マザコン君=BIG魔王(作者)なんだろ?やっぱり
毎日粘着して自演するぐらいならもうちょいマシな文章書けるように勉強しろよ。どうせまともに働いても無いんだろうし

願った願いが一つ叶う代わりに、願った時に絵に移った人物の願いを叶えなければならなくなる風景画

神崎蘭子

とりあえず進めます。

モバP「神崎蘭子か・・・」

動画を見る。



聖靴学園の七不思議。

願った願いが叶う代わりに、願った絵に写った人物の願いを叶えなければならなくなる風景画・・・

蘭子「これが願望器・・・」(願いが叶うと噂の風景画・・・)

美術準備室で片付けをしていたら、たまたま、崩してしまった資材の中に噂の風景画を発見する。

蘭子「しかし、迷うな・・・」(願いが多くて迷っちゃいます)

蘭子「・・・我が選択は定まれり」(試しにこのお願いを・・・)

神崎蘭子のお願いを安価下でお願いします。

新曲のPVで使う衣装案が通って欲しい

ちょっと連取なので、さらに安価下でお願いします。30分ない場合はそのまま採用します。

もっとみくちゃんりーなちゃんと仲良くなりたい

蘭子「前川みくと多田李衣菜との友誼を深めるとするか」(みくちゃんりーなちゃんと仲良く・・・)

すると、風景画の色が変わり、さらには人物が浮かび上がる。

蘭子「こ、これは鷹富士茄子っ!」(茄子さん・・・?)

鷹富士茄子が浮かび上がる。

蘭子「対価はこの者の願いか」(代わりに願いを叶えなきゃいけないんでした)

七不思議の全容を思い出す。

蘭子「神聖文字がキャンパスに!」(文字がいきなり!?)

そこには鷹富士茄子の願いが・・・

蘭子「むう・・・」



さっそく、効果が現れ始める。

蘭子「これはっ!我が友からの招待状」(みくちゃんと李衣菜ちゃんのメール)

内容は今度一緒に遊びに行こうというものだった。

蘭子(まさか、あの風景画の・・・)

効能を感じずにはいられなかったが、不安も襲いかかる。

蘭子(茄子さんの願い・・・)

それを叶える事ができなかったら・・・

今回はここまでにします。

叶えるのに失敗した場合はどうなるかを安価下でお願いします。

鷹富士茄子の願いを2レス下で・・・

蘭子はたくさんの男たちに襲われる
別の場所でみくは薬で発情させられたりーなに襲われる

事務所の全員が一生最悪の不幸に見回れる

>>736
警備員に転職でもするのかな?
見舞われる、なら意味が通じるが

>>735.736が>>1の自演に見える。無変換具合とか誤字とか
実際>>1って自演安価の常習だし…

はいはい
勝手に自分以外の書き込みを全部同一人物だと思ってたらいいよ
今後このスレ見なければ少しはそんな妄想も治まるんじゃない?

うわっ、また出たよ作者の自演マザコン君w

BIG魔王の自演安価は昔から有名だし今更自演養護とか露骨すぎだろバレバレだよバーカw
SSの内容通りリアルに頭おかしいガイジなんだな

鷹富士茄子の願いを安価下でお願いします。

コンマ50以上で願いが叶います。願いが叶う場合はさらに七不思議を追加

温泉番組のオーディション合格してますように

蘭子「熱き風呂の女神の選考会・・・」(温泉番組のオーディションに合格したいか・・・)

そして、ある事を思いつく。



蘭子「我が願い、聞き入れられぬか?」(どうでしょうか?)

後輩P「確かに、温泉ロケはやった事あるし、一緒にやれば盛り上がりそうだね」

蘭子「そうであろう!」(その通りですね)

後輩P「よし!じゃあさっそくオーディションを・・・」

蘭子「勝利は確実よ」(これは受かったも同然ですね)



茄子「あら♪温泉ロケですか、ちょうど行きたいと思っていたんですよ」

蘭子「一緒に選考会を勝ち抜かん!」(オーディションを受けてくれるのですか?)

茄子「はい♪お願いします。後輩Pさんのために頑張りましょう」

蘭子「うむ!」(はい!)



モバP「そういえば、後輩Pのプロダクションで温泉ロケうんぬんの話をしていたな」

八神マキノの情報を思い出す。

モバP「まあいいや、次・・・」

まだ時間があるからな。

聖靴学園の七不思議を安価下でお願いします。

幽霊教室の終わらない授業

モバP「幽霊教室の終わらない授業?」



ここは教室・・・だが、薄暗い。

先生「では、授業を始めます」

生徒「・・・・・」

先生「今日の授業は・・・ビデオの視聴です」

テレビにスイッチを入れると・・・

みく『ふにゃあああっ!りーなちゃん!かわいいにゃあっ』

李衣菜『やめっ!みくちゃんっ!おかしい・・・ふあっ!』

うつろな目をした前川みくが多田李衣菜を押し倒していた。

みく『ふふふ、女の子同士の・・・ロックだにゃ!』

みくがどこからかバイブを取り出して李衣菜の秘所にあてがう。

李衣菜『待ってっ!あんっ!こんなのっ!ロックじゃあああんっ!』

みく『なかなかがんばるにゃにゃ、でもいつまで持つかにゃあ?』

みくの足元にはドリンクのビンが転がっている。これが原因で・・・?

李衣菜『ふっ!あっあっ・・・んっ!へうっ』

みく『いいにゃあ・・・みくもっ・・・ああんっ!』

もうひとつのバイブで自慰を始める。

李衣菜『らめえっ・・・ロックにはじけちゃうううっ!!』

みく『はへえ・・・いいにゃ・・・もっとお・・・にゃははははは!!!』

トリップする二人。完全にアへ顔である。

(」゜□゜)」ゴミダコレッ

今回はここまでにします。

明日は更新できるかわかりません

プールの授業で幽霊?にどんなセクハラをされるか2レス下までお願いします。アイドル指定も可。

喉奥まで指を入れられ嘔吐させられる

性器タバスコ

>>740

>>自演養護とか

最近誤字多いぞマザコン。ちゃんとママにチェックしてもらってから書き込めよww

>>750

まだマザコンマザコンって言ってるのかよ(笑)そんなに勘違いしたのが恥ずかしいのか?

そんな心配しなくてもお前はマザコンじゃなくて知的障害者だよ自演作者ちゃん(笑)

そもそも作者が更新すると必ずマザコン自演だもんな(笑)

時間を置いてレスするとか頭使えよ知的障害者(笑)

はいはいマザコンマザコン
お前が養護学級出身とかどうでもいいからww
勘違いも何も、大した内容の無いくだらん短レスを連投するクセでお前がマザコンAOだってバレバレなんですけどww

ここまでロコツでバレバレな自演も無いわな

で、このマザコン自演=BIG魔王は文章も知能も糞だとここまで露呈してまだ糞を垂れ流し続けるのか?メンタル強いとでも思って貰えてるとか誤解してるなら迷惑なんですけど

批判にいちいち食いつく暇あったら文章の勉強しろ

55 名前:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage] 投稿日:2016/04/16(土) 12:02:34.62 ID:Igmakr8AO
(」゜□゜)」ゴミダコレッ

ふーん、こんなクソみたいな絵文字使ってるヤツが「文章の勉強しろ」って?
何の冗談かな?

(」゜□゜)」ゴミダコレッ

先生「次は・・・」

生徒「・・・・・」



今度はプールの場面に切り替わる。

生徒「・・・・・」

プール内ではアイドル達がはしゃいでいる。

しかし、彼女達は知らない。このあとに起こる災難を・・・

この生徒、実はアイドル達に認識されていない。

つまりは・・・

指を口に突っ込まれるアイドルを安価下でお願いします。嘔吐する可能性あり。

美波

生徒が定めたターゲットは双葉杏。彼は認識されない。言ってしまえば透明人間のようなもの。



プールの隅で双葉杏は・・・

杏「ふっふっふっ・・・計画通り」

ほとんど人のいないプールの隅で双葉杏はのんびりと浮いていた。

杏「ここなら人も来ないし、だらだらと授業を・・・んぐっ!」

いきなり、口の中に異物感が襲う。

杏「な、なにっ!?んごご・・・」

細長いなにかが口の中で暴れている。

杏「わ、私以外に誰も・・・うぐっ!」

周りには誰もいない。しかし、何かが確実にいる。恐怖を感じる事しかできない。

杏「ふぼおっ!おぐっ!!」

さらに喉の奥まで突っ込まれて、気持ち悪くなる。

杏(やばいっ!この感じ・・・っ)

胃の中身が逆流しそうな感覚。しかし、ここで吐く訳にはいかず、突破口を模索する。

杏「ふごうっ!!」

体を必死でバタつかせると、なにか固い物が手に当たる。

杏「んごっ?チャ・・・ンス?」

突っ込む動きが明らかにゆるむ。一気に脱出をする。

杏「はあはあ・・・やばい・・・」

しかし、気持ち悪さは限界だった。フェンスのすぐ近くまで移動して・・・

杏「おっぶううう」

吐き出した。幸い、外に出したので気づかれていない。

杏「ふうふう・・・最悪・・・もうさぼろう」

先生に言って、保健室で休む。



次は性器タバスコされるアイドルを安価下でお願いします。

梨沙

さらに生徒は自分の隠密性を利用して、とんでもない行動に出る。



どこに隠していたのか、タバスコのビンを取り出す。プールの中に沈めれば気づかれない。そう考えたのだろう。

梨沙「スク水なんて子供っぽいというか、マニアックというか・・・まあいいわ、授業だし、しょうがないか」

やや中央でばしゃばしゃと泳ぐ。

梨沙「暑い日はプールに限るよね、って杏の奴、なんかぐったりしてない?」

思わず近づこうとする。しかし・・・

梨沙「あれ?なんか・・・掴まれている感じが・・・」

動けなくなる。すると、下腹部に触られているような感じが梨沙を襲う。

梨沙「ちょっ!どこ触ってるのよ!ヘンタイ!・・・あれ?」

周りにアイドルは何人かいるが、触っている様子はない。ただ、叫んだせいで注目されている。

梨沙「な、何でもないわ!」

散っていくアイドル達。

梨沙「なんなのよ・・・ひあっ!ちょっと!あっ!」

また下腹部に感触が今度は敏感なところも触られている感じがする。

梨沙「んんっ!誰だか知らないけど、いい加減にぃっ!」

水着をずらされて、いよいよタバスコのビンをあてがう。

梨沙「固い物が・・・?あんっ!えっ?」

突然の違和感。その正体は・・・

梨沙「ちょっ!痛い痛い痛いっ!」

タバスコが秘所に流れ込む。訳のわからない痛みが梨沙を襲う。

梨沙「あうっ!はぐっ!本当に・・・いああああああっ!」

卯月「り、梨沙ちゃん!大丈夫?」

痛がっている梨沙を心配して駆け寄るアイドル達。

梨沙「ぎぃっ!ふおおおおおおっ!」

痛みと涙で顔が・・・

卯月「と、とりあえず、保健室に・・・」

しばらくプールは騒然となる。

今回はここまでにします。

いよいよ、高垣楓と荒木比奈、並木芽衣子の飲み会が始まります。

更新の後はマザコン自演マンに早変わりですねわかります

さて、そろそろ時間だ。

幽霊教室は惜しいが、今は居酒屋潜入が優先事項だ。



モバP「まだ少し余裕があるな」

店長「こちらの仕込みは済んでいるけどね」

モバP「ありがとうございます」

あとは待つだけ。



楓「ここのお酒、おいしいですよ」

芽衣子「楓さんのおススメかあ、楽しみ~」

比奈「今日は飲むっスよ」

来たな・・・

ストーカー「・・・・・」

店長「奴です、例の常連」

モバP「わかった」



三人は個室に入る。

比奈「かんぱーいっス」

楓「乾杯っ♪」

芽衣子「かんぱーい」

そして、酒を飲む。

楓「今日もレッスンとお仕事お疲れ様です」

比奈「ははは」

芽衣子「そろそろ旅番組のオファーが・・・」

三人はそれぞれに仕事やレッスンの事を語る。

次は夜更新予定です。

ストーカーが高垣楓にどんなセクハラをしたか、安価下でお願いします。

ロングスカートの中に潜り込まれた
そのまま「動くとパンツ撮ってネットに晒す」と脅してしばらくパンツガン見された

マザコン魔王

(」゜□゜)」ママ-ミンナガムシスルヨーエーン

楓「・・・これを見てほしいの」

話もそこそこに高垣楓は神妙な顔でスマホを見せる。

比奈「なんスか?」

そこに映っていたのは荒木比奈の入浴シーンと並木芽衣子が泥酔して服を脱がされている画像だった。

芽衣子「ちょっ、ちょっと!これって・・・」

比奈「まさか、楓さん・・・」

楓「違います!私も・・・」



それは数日前の居酒屋でのこと、ストーカーは直接、私に・・・

楓「ふう・・・えっ?」

トイレから出た私はいきなりストーカーに襲われた。腕を強い力で掴まれて痛い。

楓「なっ・・・」

突然の恐怖に動くことも叫ぶこともできない私にストーカーはスカートの中に潜り込んで・・・

ストーカー「動くなよ?声も出したら、パンツを撮ってネットに晒すからな」

私はただ黙ってうなずく事しかできませんでした。

ストーカー「はあはあはあ・・・高垣楓のパンツ・・・」

鼻息を荒くして、私のパンツをひたすら見る。気持ち悪い・・・

ストーカー「いつもこんないやらしいパンツ履いているの?レッスンも・・・」

楓「ううう・・・」

恥ずかしさでうなる事しかできません。

ストーカー「たまらねえ・・・」

楓「もう・・・いやあ・・・」

その後、人が来る気配を察知したストーカーは立ち去った。

芽衣子「楓さんも結構・・・」

比奈「アタシらもたいがいだけど・・・」

楓「あと、これも・・・」

ストーカーのホームページを見せる。

比奈「楓さんだけでなく、他の人も・・・」

芽衣子「やられているようね」

楓「実はその事について相談があるの」

比奈「なるほど、アタシらを呼んだ理由はそこにあるっスね」

芽衣子「相談って?」

楓「実はストーカーをなんとかしてくれるって人が・・・」

比奈「いいじゃないスか。いったい誰が・・・」

楓「社長とモバPさんです」

芽衣子「前のプロダクションの・・・」

楓「はい、ストーカーをなんとかしたら・・・」

芽衣子「戻れってこと?」

楓「はい」

比奈「うーん、あの人は・・・」

芽衣子「で、楓さんはどうするの?」

楓「私は・・・戻ろうと思います。これ以上の被害は見過ごせませんし」

芽衣子「そう・・・」

比奈「アタシらも戻るっスかね・・・」

芽衣子「正直、後輩Pさんにはもう・・・」



モバP「さてと、そろそろ・・・」

ストーカーは隅っこの席で飲んでいる。

モバP「お待たせしました」

ストーカーにジュースを差し出す。

ストーカー「どうも」

ストーカーはジュースをぐびぐび飲む。

ストーカー「うーん・・・」

いつの間にか寝てしまったらしい。

ストーカー「って、なんで俺の部屋にいるんだ・・・?」

帰宅した記憶がないのに自宅にいる。

ストーカー「どうなってるんだ?って・・・動けないっ!?」

身動きがとれない。

ストーカー「なんなんだ!」

モバP「さてと、お目覚めか」

暗くて顔は見えない。

ストーカー「なんだお前は!」

モバP「いやね、君、高垣楓や他のアイドル達に色々したらしいじゃないの」

ストーカー「なっ・・・」

モバP「という訳でお仕置きしに来たということさ」

ストーカー「何をする気だ!!」

モバP「そうだなあ・・・」

どこからともなく黒服が現れる。

ストーカー「な、なんだ!?」

モバP「安心しろ、死にはせん」

ストーカー「いやいや!死にはしないって!ぐおっ!」

ボディに一発。

モバP「助かりたいか?」

無言で何度もうなずく。

モバP「じゃあ、ホームページの管理の権利とセクハラ報告サイトの潜入を手伝え。もちろん、アイドル達には近づくなよ」

ストーカー「わ、わかった・・・」

こうして、ストーカーはこちらに取り込んだ。

今回はここまでにします。

次は七不思議とホワイトプロダクションに潜入の予定。

七不思議を2レス下まで募集します。出したいアイドルもいれば・・・

明日、更新できるかな・・・

腹パン

男子トイレの幽霊 白坂小梅

女生徒を襲う二宮金治郎 今井由香

今日は更新できません。

申し訳ありません。


>>777はアイドルを安価下でお願いします。

美波

今井由香じゃなくて今井加奈だった

>>779-780、わかりました。両方で。

ではこれで…

BIG魔王のpixivと
Twitterとホームページ晒すか

ストーカーのパソコンをいじる。

モバP「検索履歴も見ておくか」

検索履歴を見ていると、面白いものを見つけた。

モバP「お前、七不思議に興味あるのか?」

ストーカー「・・・ああ」

モバP「最近、見たのが男子トイレの幽霊と女生徒を襲う二宮金次郎像か・・・」

ストーカー「・・・・・」

モバP「どれどれ」

それとなく興味を惹かれたので見てみる。



聖靴学園の男子トイレには幽霊がいるという噂がある。

なんでも勉強ノイローゼと女生徒達からいじめを受けて、精神的に不安定になって、自殺したらしい・・・

夜な夜なトイレから、獣のようなうめき声が聞こえてくるとのこと。

そんな夜中の男子トイレに近づく影・・・

小梅「うん・・・聞こえる・・・」

ホラー大好きアイドル白坂小梅。前々から七不思議に興味があって、「あの子」と一緒に調べていた。

小梅「やっぱり・・・いる・・・大丈夫・・・」

ゆっくりと近づいていく。



男子トイレに遠慮なしに入る。

小梅「こんばんは・・・」

反応がない。

小梅「わ、私は退治しにきた訳じゃ・・・」

うめき声が響き始める。

小梅「えっ・・・?あっ・・・」

誰もいないはずなのに体を触られている感じがする。

小梅「い・・・いや・・・待って・・・落ち・・・んっ着いて・・・はうっ・・・」

小梅は何をされているかわかっている様子。幽霊に体をまさぐられていた。

小梅「ううっ!やめて・・・ああっ!」

はためには自慰をしているよにしか見えない。

小梅「あっあっあっ・・・そこは・・・ううううあああああっ!」

体をのけぞらせてけいれんする。下着が濡れていた。

小梅「はあはあはあ・・・あれ・・・消えた?」

きょろきょろする。幽霊が移動?したのか。



数分後・・・中庭で待機していた、新田美波と今井加奈が・・・

加奈「い、いやあああっ!」

美波「なんですか!あああっ!」

中庭にある二宮金次郎像が動き出し、二人に襲い掛かる。

あまりに訳のわからない出来事に叫ぶ事しかできない。

二宮金次郎像は今井加奈と新田美波の腕を掴む。

加奈「な、なんですかっ?ええっ?これって・・・」

美波「お・・・ち○ちんっ!なんで?」

股間に手を持っていかせると、立派なち○ぽが・・・

加奈「うう・・・離してください・・・いやあ・・・汚あい・・・」

美波「あ・・・」

さらに手でしごかせる。

加奈「ううっ・・・ぐすっ、いやだよお・・・こんなの」

美波「固い・・・それにすごく立派で・・・」

泣き出す加奈となんか顔がとろけ始めている美波。

加奈「もう、いいから早く終わって・・・」

美波「ふふっ・・・固くて大きくてしごきがいがありますね」

すると、まさかの・・・

加奈「へっ?きゃああああっ!」

美波「あはっ、熱くて濃いのが・・・」

射精した。手が白く染まる。

加奈「なんで銅像なのに・・・」

美波「銅像が射精・・・」



美波「はむっちゅる・・・」

加奈「また手で・・・」

積極的にフェ○する美波と涙目で手でさする加奈。対照的だ。

美波「あはっ・・・美波のお口、気に入りました?・・・ちゅっ」

加奈「わたし・・・帰りたい・・・」

美波「ふごっ!いきなり突っ込んだらあっ!んぐっんんんんんっっ!」

美波の口をオ○ホ代わりと言わんばかりに腰を振る。

美波「あうっ!ごくごく・・・」

射精した。ひたすら飲み干す美波。

加奈「・・・・・」

もはや気力がない。

小梅「大丈夫・・・?あとは任せて・・・」

小梅が救援にやってきた。

小梅「えいっ・・・」

手を振ると、二宮金次郎像が震えだして、元の場所に戻っていく。

加奈「助かった・・・の?」

美波「もう少し・・・楽しめたかな」

泣き止む加奈と名残惜しい美波。

今回はここまでにします。

ホワイトプロダクションに潜入するかな。

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クッソワロタ

おつー

ちょっと潜入は残りレスの関係で厳しそうなので、最後の七不思議を安価下でお願いします。

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スカートで人体模型の顔を隠しながら10秒間顔騎
立ち上がらずにスカート捲って人体模型の顔をみて、
人体模型が目を閉じていれば、翌日怨みを晴らしてくれる

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夜中2時に見ると中に閉じ込められる体育館の鏡

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数日後・・・俺はニュースを聞きながら、七不思議の事を調べていた。

『お昼のニュースです。芸能プロダクションのホワイトプロダクションが詐欺および横領の罪で家宅捜索・・・』

モバP「ふふふ、まさかあの書類がな・・・」

ホワイトプロダクションに決死の潜入をして、不正の証拠をリークしたら、ご覧のありさまだ。

モバP「後輩P、大丈夫かな」

後輩Pはホワイトプロダクションに操られていた事を知り、行方をくらました。

モバP「まあいいや・・・」

七不思議に注目する。

『スカートで人体模型の顔を隠しながら10秒間顔騎、立ち上がらずにスカート捲って人体模型の顔をみて、人体模型が目を閉じていれば、翌日怨みを晴らしてくれる』

モバP「これはいったい・・・」

少々困惑しながらも確認をする。



放課後・・・下校時間はすでに過ぎている。誰かが理科室の扉をこっそり開ける。

奏「・・・・・」

唯「・・・・・」

速水奏と大槻唯である。

奏「これが・・・」

唯「ウワサの人体模型ってやつだよね」

ゆっくりと人体模型を仰向けに寝かせて、まずは速水奏が・・・

奏「ふふ・・・いくわよ?」

妖しい笑みを浮かべながら、人体模型の顔にまたがり、スカートで頭を隠す。

奏「あっ・・・あっ・・・んんんっ!」

顔面にこすりつけるかのように腰を振る。

唯「奏ちゃん、やらしー」

奏「貴方もするでしょ・・・それより・・・」

スカートをまくると、目が閉じている。

奏「やったわ・・・」

唯「次はゆいの番でしょ」



唯「あはっ!いいよっ!んっんっ!」

こちらは激しく腰を振る。

奏「貴方も人の事、言えないじゃない」

唯「そろそろ、それっ」

こちらも目を閉じています。

唯「やった、日ごろのおこないがいいからかな」

奏「そうかもね」



モバP「怨み、か・・・」

自分もかつては後輩Pを怨んでいた時期があったが・・・今となっては・・・

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ゴミ

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後輩Pのプロダクションにいたアイドル達はこちらに戻ってきた。

何人かは気まずいが、そのうち打ち解けていくことだろう。

モバP「さあて、明日からお仕事頑張りますか!」

社長は川島瑞樹と結婚したらしい。高橋礼子は愛人に・・・

ちひろさんはひょっこりと戻ってきた。

他のPも担当アイドルとうまくやっている。

モバP「忙しくなりそうだぜ」

こうしてまた、日常に戻るのであった。


終わり

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↑マザコン

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このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2016年06月26日 (日) 19:53:42   ID: J98ZWEyY

ここの管理人さんは荒しコメントを削除して整理してから掲載するということが出来ないのでしょーか?
不快極まりない。

それと300ぐらい以降急激につまらなくなったけれど、乗っ取りにでも合ったのか。

2 :  SS好きの774さん   2016年06月27日 (月) 13:53:03   ID: ZDaMBS24

最初だけしか読んでないけど訳分からん。展開がコロコロ変わるし何がしたいのかも意味不明、安価をそのまま書いてるだけの薄っぺらい内容。登場人物多すぎ、風呂敷拡げすぎ、描写雑すぎ
ちゃんと読んでる人に分かる様に書きなよ。

結局どういう内容だったのか誰か教えて欲しい

2 :  SS好きの774さん   2016年06月27日 (月) 13:53:03   ID: ZDaMBS24

最初だけしか読んでないけど訳分からん。展開がコロコロ変わるし何がしたいのかも意味不明、安価をそのまま書いてるだけの薄っぺらい内容。登場人物多すぎ、風呂敷拡げすぎ、描写雑すぎ
ちゃんと読んでる人に分かる様に書きなよ。

結局どういう内容だったのか誰か教えて欲しい

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