ギシギシ…アンアン…鳴「ダメ…恒一君…みんなが…見てる…。」(176)

恒一「いいじゃないか…ウ…どうせ僕らは…アッ…“いないもの”…クッ…なんだし。」パンパン

赤沢「……。」ジー

鳴「で、でも!…ア!ァ!…やっぱり…ン…こんな…ヤ!…ソコ、キモチィ…。」

赤沢「………。」ジー

アッアッ…パンパン…ン!…ジュプ

恒一「鳴!…鳴ぃ~!」ハァハァ

赤沢(なんでこいつら授業中に…)イライラ

鳴「来て!恒一君!…中にいっぱい…来てぇ~!!」フリフリ
赤沢(よりによって私の机の上でヤッてんのよッ!?)ムラムラ

…鳴ィ!…恒一クゥン!…プシャアァ!!…ドビュ…ビュク!ビュク!…ビュルルル!…

赤沢「……。」(机が二人の汁まみれなんだけど…)

望月「…ハァハァ。」ハ…ハァハァ

勅使河原(…。)シコシコシコシコ…

風見「…」カシャ!…ピロリロリーン♪

恒一「ハァハァ…鳴…その…もう一回…。」ギンギン

鳴「うん…いいよ、恒一君…このまま、抜かずに動いて…。」ウルウル

赤沢(まだ続くのこれ!?)…ザワ…ザワ…アカザワ…

ヌチュ…ズチュ…アァ…イィ!…

ゆかり「…」プルプル…

パンパン…モット!モットォ!…ズンズン

久保寺先生「…で、あるからして、問二の回答は…」チラ…チラ…

恒一「…!…鳴…そんなに締めたら…僕…また…クッ…」パンパンパンパン!

鳴「みんなに…見られてると思うと…ン…私も、腰が…勝手に…。」ヘコヘコ…ヘコヘコ…

赤沢(やだ…繋がってるとこ丸見え…)ハァハァ

恒一「ごめん!…鳴…ハァハァ…僕、もう…出したい!…出したいよ~!」パンパンパパンパンパン

赤沢(目の前で…出たり入ったりしてる…)ポケー

鳴「いいよ…恒一…ン!ン!…全部…受け止めて…あげる…。」ギュウッ

赤沢(私も…なんか変な気分になるじゃない!)…ゴク…

恒一「出る!…出るぅ!!」
…ドビュ!ビュクビュク!…ビジュ…

赤沢(あ!…おちんちんが脈打って…榊原君…すごく気持ち良さそう)ハァハァ…ハァ…ハァハァ…

鳴「あ…恒一のが…ハァハァ…中で暴れて…ン…熱いのが…溢れる…。」ドロリ…

中尾(榊原ァ!てめぇ!!)シコシコシコシコシコ…

恒一「ふぅ…一旦抜くよ…。」ズル…ヌポン

鳴「…ン…。恒一、お掃除してあげる…。」アーン

恒一「鳴…。じゃあ、お口に入れるよ?」チュプ…

鳴「うん…レロレロ…残ったの、吸い出して…あげるね…。」

チュプ…ピチャ…レロレロ…ズズッ…ブポ!…ピチュ…

恒一「う……ぁ…。」プルプル…

中尾(ちくしょ~~!!!!!!)シコシコシコシコ…ドプ!ビュルル!!

水野(姉ちゃん…事件です)ガクガク…

ピチャピチャ…ズズ…ヌポン!

鳴「…ゴックン。」

恒一「鳴…飲んでくれたのか。(ジーン)」ボッキーン

中尾「……ッ」ブクブク…

勅使河原(あ…中尾が犠牲に…。)

ゆかり(…。)プルプルプルプル

赤沢(何か…体が熱くなってきた…)カァ

鳴「…。」

鳴「恒一…耳かして。」チョイチョイ…

恒一「ん?…どうしたの?」
鳴「…。」ヒソヒソ…ヒソヒソ…

久保寺先生「…ということで問五の解答は…」チラ…チラ…

恒一「…分かった」ニヤニヤ…

…スタッ…クルリ…

赤沢(…私の机から降りて…向かい合うように立った?)キョトーン

鳴「…」スッ…カチャカチャ…

赤沢(…?…見崎さんは榊原君の後ろにしゃがんで何してるのかしら?)ドキドキ

風見「…」ジー

鳴「…。」カチャカチャ…ズル…

……ボロン!…

赤沢(ちょっ!…やだ!…何考えてんの!?榊原君のズボンがパンツごと下ろされて…)ビクッ

恒一「…。」

赤沢(…おちんちんが…目の前に…。)オドオド

風見「…」カシャ!…ピロリロリーン!…ピロリロリーン!

鳴「恒一…少し、足ひらいて…。」

恒一「うん。」ワクワク

赤沢(今度は何する気よ?)アセアセ

勅使河原「…。」ジー

鳴「じゃあ…いくよ?」ギュッ
恒一「うん。」

シコシコシコシコ…コロコロ…コロコロ…

赤沢(見崎さんが…後ろから右手でおちんちんをしごいて…)

赤沢(左手で榊原くんの…た、玉を掌で転がしてる!?)ザワ…アカザワ…

勅使河原「…」シコシコシコシコ…

赤沢(っていうか…嘘でしょ!?…このまま私にぶっかける気??)ビクビク…

恒一「うぅ…ハアハァ…くっ…」ピクピク

ムクムク…ムクムク…

赤沢(待って!それ以上大きくしないでっ!!)

望月「ハァハァ…」

鳴「恒一…出したくなったら言ってね…」シコシコ…コロコロ…

鳴「かけたい所を狙ってあげるから…。どこにする?」シコシコ…コロコロ…

赤沢(はぁ!?何言って…)

恒一「ハァハァ…赤沢さんの…ウッ…口が、いいな…」ハァハァ

赤沢(嘘よね!?…何とかしないと…けどリアクションしたら…)

赤沢(“いないもの”が無効になって“現象”が始まるかもしれないし…)アセアセ

鳴「わかった…じゃあ口に向かって射精させてあげるね。」シコシコ…コロコロ…シコ…

恒一「あ…あ…ぁ…」ガクガク…

赤沢(待って待って待ってぇ!!)

ゆかり「…」チュクチュクチュクチュク…

恒一「イク!…鳴!…イクぅ!!」ブルッ

鳴「…。」シコシコシコシコシコ…!

赤沢(ひぃ!)ドキッ

…シコシコシコッ!…ギュ…グイッ!

…ビクビクッ…トピュ!ビュッ…ビジュ…ビュルル…ドプ!…

赤沢(!!!!!!!!)

…ベチャ…ドローリ…

鳴「気持ち…良かった?」シコシコ…シコシコ…コロコロ…

恒一「はぁはぁ…うん。」ブルル!

ゆかり「ハァハァ…ッ!」クチュクチュクチュクチュ…プシャア!

赤沢(うぅ…口に大量にかけられた…すごい臭い…)ワナワナ…

鳴「恒一…おちんちんにまだ残ってるの、出しきるまで…しごいてあげる。」シコシコ…シコシコ…。

トローリ…トロ…ウッ…ビュッ!…トロー

赤沢(うっ!残り汁が口に入った!?)ウグ…

恒一「…。」ジー

赤沢(見られてる!すっごく見られてる…!)ハァハァ

赤沢(うぅ…口の中が苦い…。苦いけど…)

鳴「…。」ジー

赤沢(これが…男の人のせーし…榊原くんの…味、なんだ…。)ポケー

風見「…。」ピロリロリーン!…カシャ!…ピロリロリーン

ゆかり「」アヘェ…ピクピク

一旦止める。

夕方再開予定。

恒一「…ハァハァ…ハァ…」ポー

赤沢(ハァハァッ…ハァハァッ)ドキドキドキドキ…

鳴「いっぱいでたね…恒
一。…でも…」…スッ…ギュッ

…抱キ締メッ…チュッ…シコシコ…

恒一「今日は甘えん坊さんだね、鳴。…でも、もうさすがに勃たな…。」

…シコシコ…ズブッ!…ブリュッ!

鳴「ン…ン…。ハァハァ」チュ…レロ…チュッ!

恒一「うぁ…ぁ…。」フルフル…
恒一(…ディープキスで口が塞がれて…鳴のやわらかい手でシゴかれて…)ビクン

鳴「ンフ…ン…ン…!」グリグリ

恒一(僕のおしりに…鳴の…指が入って…グリグリって…!)フゥ…!フゥ…!

…ム…ムク…ムクムクムク!…ビーンッ!!

赤沢(…!…冗談でしょ?…また…なの!?)ハァ…ハァ…ハァ…ハァ

高林(うぅ…心臓に悪いな…この光景は…)ゼェゼェ…ハァハァ…

鳴「恒一。もう一回、頑張れそう?」ウワメヅカイ

恒一「うん。…鳴のおかげでね…。」ニコッ

鳴「良かった。…私も、まだ…シテ欲しい…。」テレッ

久保寺先生「前後の文節から導き出される問八の答えは…」ガン見!

恒一「鳴…!」ムラッ

赤沢「はぁはぁ…。」

赤沢(…また、始めるつもりなの??)ハァハァ…ゼェゼェ…

中尾「」ピクッ…ピクピク…

ゆかり「…」アッヘェ~

勅使河原「…ゴクッ」ジー

望月「…ふぅ」シ…シコ…

鳴「ねぇ、恒一。…あなたは…」スッ…

くぱぁ…モワッ…ヒクヒク…

鳴「“こっち”にも…興味があるんだよね?」ヒクヒク…パクパク…

恒一「…!」

勅使河原「!」クワッ!

久保寺先生「!」ジー

望月「…!」シコシコシコシコ…ドピュ!…チョロチョロ…

風見「!」ピロリロリーン!ピリロリーン!ピロリロリーン!ピリロリーン!ピロリロリーン!

赤沢(ちょっ!…この子…頭おかしいんじゃないの!??)ゾワッ

恒一「本当に…いいの?」フラ…フラ…

鳴「いいよ。…初めてだから…優しくしてね?」モジモジ

ゆかり「………(ハッ!)」ピクン

望月(最悪のタイミングで桜木さんが復活しちゃった…。)

恒一「わかった…けど、その前に…。」ズイッ

赤沢(榊原くん?…見崎さんのおしりに顔を近付けて…??)はぁはぁ…

鳴「…!…あ…ぁア…ふぁ…。」ゾクゾクッ

高林(胸が!心臓がァ!)ハァハァ…ドクン…ドクン…

風見(高林君…苦しそうだな…。)ピロリロリーン!

恒一「…。」チュ…ピチャ…レロレロ…チュピ…

鳴「恒…一。そこは…汚いから…ン!…舐め、ないで…!」ヒクヒク…キュッ

ゆかり「!!!」サワサワ…クチュクチュ…

風見(桜木さんのオナ写真ゲット!)カシャ!ピロリロリーン!

恒一「…。」レロレロ…ペロペロ…

…スプン!…ブリュ…レロ…ピチャ…

鳴(…!…恒一の、舌が…おしりの穴に…ハァハァ…入って…私の中を、舐めてッ…!)

赤沢(何してるの?この二人は!?…うっ…気分が…)ウプッ…ハァハァ…

赤沢(気持ち悪い!…気持ち悪い!!…気持ち悪い!!!)ウゥ…ハァ…ハァ…

赤沢(…でもッ!!)フゥ…フゥ…

ソー…チラ…

赤沢(見ちゃう!…どうしても…見ちゃうよぉ!!)ハァハァ…

鳴「…ンッ…ンッ…そこッ!…もっと奥を、舐めて…ふあぁ…。」ヘコヘコ…ヘコヘコ…

赤沢(見崎さん…あんなだらしない顔して、腰振って…)ハァ…ハァ…

赤沢(お、おしりを何度も何度も、榊原くんの顔に…押し付けて…)ソー、サワ…サワサワ…

恒一「…。」ズプ…レロ…ブリュ…

ズプ…ズ…ズズッ…ブポッ!

鳴「ン…アン…!…やっ!…ダメ!恒一…吸っちゃ…ダメぇ!!」ビクッ…アセアセ

赤沢(やだ!…手が…勝手に…!)クチュ…クチュ…

勅使河原「…ッ」シコシコシコシコ…ビュブ…ビュルルル!

望月「…。」シコ…シコ…

ゆかり「…」クチュクュクチュクチャ…

風見「…」シコシコ…

腹減ったから小休止。

…ふぅ。

賢者モード解除。

再開!

鳴「ンァ…ンッ…アァ!!」ヘコヘコ…プシャァア!…ポタ…ポタ…

赤沢(ハァ…ハァ…手が気持ちいぃ…腰が、浮いちゃう…)チュクチュク…ジワッ

恒一「…。」ズチュ…レロ…ヌポン…

水野(姉ちゃん…俺、三組でホント良かったッ!)ブワッ

鳴「はぁはぁ…。ごめんなさい。一人で…勝手に、イっちゃって…。」ヒクヒク…ヒク…

恒一「いいよ…。それより、鳴はおしりの穴が敏感なんだね…。」ナデナデ…

鳴「…////」コク…

赤沢(ぜぇぜぇ…お、おしりの穴って、そんなに気持ち良いの?)ソーッ…クニクニ…ツプリ…

赤沢「…!!」ヘコ…ヘコヘコ…

赤沢(ど、どうしよう!?腰が止まらない…!)ヘコヘコ…ヌチュ…ブリュ…

赤沢(このままじゃ…みんなの前で…イッちゃう!…ダメ!…それだけはダメ!!)ヘコヘコ…ヌボッ…ブリュ…ズニュ…

恒一「…」ジー

鳴「…」ジー

中尾「……ッ(ハッ)」ガバッ

勅使河原(…中尾ォ!よりによってこんな時に復活すんなよ…。)アワアワ…

赤沢「…ン…ア…。」ヘコヘコ…ヌヂュ…ズモッ…ブリュ…

中尾(…!!赤沢さんの…ケツ穴オナニー…だとッ!?)クワッ!

中尾(うおぉぉ…!!!)シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ…!

ゆかり「…」チュクチュクチュク…

風見(赤沢さん…)カシャ!ピロリロリーン!

恒一「赤沢さん…なかなか頑張るね。」ジー

鳴「そうね…しぶとい。」ジー

赤沢(二人とも見てる…皆も見てる…)ヘコヘコ…ヌチャ…ズリュ…

赤沢(私がおしりの穴でイク瞬間を…)ヘコ…ヘコヘコ…チュク…ヌヂュ…

赤沢(心まちにしてるぅ…!!)ヘコヘコヘコヘコ…ヌブ…ブリュ…

中尾(赤沢さあぁぁん!!)シコシコシコ…ドビュ!ビュルル!…シコシコシコシコ…!!

ゆかり(中尾くん…ス…スゴいよぉ…。)チュクチュクチュクチュク…。

鳴「こ…恒一。私も…」モジモジ

恒一「鳴…。足震えてるけど、大丈夫?」

あぁ…眠い。

すまん。これまでのようだ。

明日また続き書くわ。

…ふぅ

鳴「足は大丈夫。…でも…」プルプル

恒一「…でも?」

久保寺先生「…ですから、次の選択肢の中で正しいものは…」ジー

鳴「おしりの穴が…我慢できないの…」ウルウル

くぱぁ…ヒクヒク…モワッ…

恒一「う~ん…どうしようかなぁ?」

鳴「いじわる…しないで…。」ウルウル…フリフリ…

恒一「じゃあ、いくよ…鳴。」ガシッ

鳴「来て…恒一。」ヒクヒク…パクパク…

…ぬ゙もっ…ブリュ…ブッ…

赤沢(はぁはぁ…あんな、太いのが…おしりの穴に…埋まっていく…)ヘコヘコ…ヌヂュ…ムリュ…

赤沢(私も…おしりの穴に…欲しい…。)ヘコヘコ…ヘコヘコ…ミヂュ…ブリュ…

中尾(赤沢さん!おしり!赤沢さん!おしり!赤沢さん!おしり!)シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ…!

ゆかり(中尾くんが…すごすぎるよぉ…ハァハァ)クチョクチュジュプクチャ…プシャアァ!…ピクピク
風間(桜木さんのアヘ顔も…っと)カシャ!ピロリロリーン!

水野(姉ちゃん…三組は天国に近い場所みたいだ…。)シコシコ…

恒一「鳴…おしりの力抜いてくれないと全部入らないよ?」…グ…ググ…

鳴「力は…抜いてる…」プル…プルプル…

恒一「じゃあ何で…」ググ…ギチギチ…

鳴「…ン…、さっき恒一が…おしりの穴…強く吸ったから…」プルプル

鳴「“アレ”が…アッ…おりてきたの…」

恒一「もしかして…今、僕の先っちょに当たってるのって…」

鳴「…////」コクッ…

勅使河原「!?」
望月「!?」
中尾「赤沢さん赤沢さ…」
風見「!?」
高林「!?」
赤沢(おしりが…おしりがイィよぅ…)
ゆかり「」ピクピク

久保寺先生「…だからこの漢字穴埋め問題の解答はそれぞれ『菊』と『門』が入ります。」ジー

恒一「と、とりあえず一旦抜くよ。」グィ…

…ズルル…ギュウゥ…

恒一「鳴?…そんなに締めつけたら僕のが抜けな…」

鳴「ダメ…このまま…」ギュウウゥ…

恒一「でも!」オロオロ…

鳴「初めてのおしりだから…」ギュウギュウ

鳴「あなたに…おしりの中で出させてあげたいの…」ウルウル…フリフリ…

恒一「鳴…。」ジーン

高林(ドキドキが…止まらないッ)バクン!バクン!

勅使河原「…。」シコシコシコシコ…
ゆかり「」ビクンビクン…

鳴「…んッ…」ググ…

…ググ…ブッ…メリ…ムリムリ…

恒一「鳴!…無理しちゃ…うっ…あぁ…」ブルッ

恒一(鳴がおしりを押し付けてくる…)

鳴「…ん……んッ!…」グググ…

…グ…メリリ…プッ…ミチッ…

恒一(僕のが…鳴の“アレ”を押し返して…鳴のおしりの穴に…飲み込まれてく…!)ゾクゾクッ


…ググッ…ミチミチ…ズプン…

鳴「恒一…全部…入った?」フゥー…フゥー…

恒一「うん。頑張ったね…鳴。」チュッ

鳴「////」カァ

赤沢(入っちゃった!…榊原くんのが…ハァハァ…見崎さんのおしりに…全部入っちゃったよぉ…!!)ヘコヘコ…ズヌ…ムリュ…

望月「ハァ…ハァ…」シコシコ…

久保寺先生「…よってこの問題の答えは『山』となります。」ハァハァ…

鳴「恒一…動いて…。」ハァハァ…

恒一「うん…。」ゴクッ

…ブリュ…ブッ…ヌモッ…

アッ…ァ…ヌチュ…ウゥ!…プッ…ムリュ…

風見「…」ピロリロリーン…ピロリ…シコシコシコ…

恒一「鳴ぃ!…締まる!…締まるーッ…!!」パンパンパンパン…!

…ズモッ…ブリュ…ブリッ…ヌチャ…

鳴「…ん…んッ!…恒一!…恒一ッ!!」ヘコヘコ…ヘコヘコ…

…ズボッ…プッ…ズルル…ブリュ…プッ…

赤沢(ハァハァ…また目の前で出たり入ったりしてる…)ヘコヘコ…ズッ…ズヌ…

赤沢(榊原くんのおちんちんが入る度に見崎さんのおしりからイヤラシい音が漏れて…)クチュ…ブリュ…ズチュ…
赤沢(…ぁ…ふぁ…何かキそう…こ、このまま…。…ってダメダメダメ!!…それだけは…ッ!!)ヌチャ…チュク…プッ…

赤沢(ダメなのに…!おしりでイクなんてダメなのに…!…もう…止まらないよぅ…!)…ヌモッ…ズリュ…ブッ…クチュ…ニチャ…

すまない…またなんだ…

その…

眠たい…。

明日は…頑張る。

恒一「鳴…ハァハァ…出すよ!…クッ…おしりの、中に…!!」パンパンパンパンパン!

ヌヂュ…プッ…ブリュ!…ムリュ…

赤沢(ダメ!もう我慢できない!…イク…イッちゃう…ッ!!)ヘコヘコ…ズニュ…ヌチャ…

鳴「ン…出して、恒一。…ア!…いっぱい…出して…気持ちよくなってぇ…!!」ヘコヘコヘコ…

…鳴ィ!…ドビュ!ビュク!…ビュク!…ビュルルル!…ビジュ!…

…ン…ンン!…恒一…アツイ…アツイヨォ…!…プシャアアア!…

勅使河原「…ッ」シコシコシコ…ビュブ!ビュルル!

赤沢(イ…イク!…おしりで…イクうぅ…ッ!!)ブリュ…プッ…プシャアァ!…ピクピク…

中尾(赤沢さあぁーん)シコシコ…ビュルル!…シコシコシコシコ…ドビュ!ビュク!…シコシコシコ…!

高林「ハァ…ハァ…ぐッ…!?」ドサッ…

望月(高林くん!?)シコシコシコ…

久保寺先生「…よって、この場合は…」ゴソゴソ…

鳴「はぁはぁ…恒一……良かった?」アヘェ…

恒一「ぜぇぜぇ…うん…。」ビクン…!ビクン…!

鳴「…うれしい…!!」ウルウル

赤沢「…。」アッヘェ…ピクン…ピクン…

中尾「赤ざ…ッ!?」シコ…ビュッ!…シコビュ!…シコ…バタッ!…

勅使河原(テクノブレイク!?…中尾…おまえってヤツは…)シコシコ…

水野(姉ちゃん…俺も近々病院送りになるかもしれん…。)シコシコシコシコ…

風見(今日も…大漁大漁♪)カシャ!ピロリロリーン!ピロリロリーン!…シコシコ…

赤沢「」ビクン…ビクン…

ゆかり「」…ピクピク…

勅使河原「…ふぅ」テカテカ…

望月「…。」シコシコシコシコ…!

中尾「」

高林「」

水野「…」シコシコシコシコ!…ビュ!ビュルル!

久保寺先生「ハァハァ…では…ハァ…次の問題を…ハァハァ…」ガクガク…

恒一「鳴…抜くよ?」ナデナデ…

鳴「うん///…ゆっくり…ゆっくり抜いて…」モジモジ…

恒一「わかってるよ。」ソーット…グググ…

…ズル…プッ!…ズルルル…ブプッ…ズルル…

鳴「ン…アァ……ッ!?」ビクッ!

…ギュルル☆…ゴロゴロ☆…

鳴「恒一…待って…ちょっと待って…!」ギュウゥ…

望月「…ッ」シコシコシコ…ビュル!…チョロチョロッ…

風見(…これは…かつてないシャッターチャンスの予感…!)キリリッ…シコシコ…

恒一「…!…ごめん!…もしかして、痛かった?」ナデナデ…チュッ

鳴「違うの…そうじゃなくて…あぅ…」ギュルル☆…キュッ

恒一「鳴?」オロオロ…

鳴「今抜いたら…ン…“アレ”が…で、出ちゃう…。」ギュウゥ…

恒一「“アレ”…って??」アセアセ…

鳴「……う〇ち☆」ボソ…

恒一「…ですよね…」

赤沢「……ハッ!」ガバッ

赤沢(私は…何を?…って…そうだった…。)グッチョリ…

赤沢(おしりとパンツがグチョグチョだわ…うぅ…糸までひいて気持ち悪い…。)ネトー…

中尾「」クンカ…クンカクンカ…

中尾(…!…赤沢さんのかほり…!!)ガバァ!…

高林「」ブクブク…ビクンビクン…
望月「…」チョロチョロ…ジョワワ~…

ゆかり「…」アヘァ~

恒一「…。」

鳴「…。」

鳴「恒一…」チョイチョイ…

恒一「どうしたの?」

…ヒソヒソ…ボソボソ…

風見(…来るッ!)メガネキラン!

赤沢(榊原くん…見崎さんに私の机の上でうんち座りさせて…何を…??)キョトン

鳴「恒一…私を信じて…」ギュルギュル…ゴロロ☆

恒一「鳴…僕は君を信じるよ(漏らさないと)」キリッ

赤沢(…えっ?…何これ??…え??)オロオロ

恒一「…ふんッ!」グィッ!

…ズルルルル…プッ…ヌポン!!

鳴「…ン…ンン…ひぅ…!」…ヒクヒク…パクパク…

赤沢(ふぁ…見崎さんのおしり…穴がぽっかり開いて…ヒクヒクしてる…。)ポー

水野(姉ちゃん…俺の中で何かが…目覚めそうだ…)シコシコシコシコ…

久保寺先生「ハァハァ…ハァハァ…お母さん…」ゼェゼェ…

勅使河原(先生もだいぶキてんなぁ…)

恒一「鳴!…お疲れ様…。」ギュ…抱キ

鳴「こ…恒一!…ア!…ア!…ダメ!…今お腹押したら…ダメえぇ~!!」ブッ☆

恒一「え?…あ…。」

赤沢(ヒ、ヒイィ!?)ゾワ

ブリ☆ムリリッ☆ブリュ☆モリ☆

赤沢「いやああぁぁぁあああ!!!!」ガタッ!!

…赤沢さあぁぁん!ハァハァ…ハァハァ…

…先生はもう先生やめます!母親の介護がなんぼのもんじゃい!ちくしょー!!リア充どもがぁ!!!シコシコシコ…

…カシャ!ピロリロリーン!ピロリロリーン!カシャ!ピロリロリーン!ピロリロリーン!カシャ!ピロリロリーン!ピロリロリーン!

…チョロチョロ…ジョワワワワ…

…姉ちゃん…三組って、最高じゃねぇか…

…胸が…胸ガァ…はぁはぁ…心臓が…でも、これはこれで////…ガクッ…

恒一「…。」

鳴「…。」

こうして、榊原くんと見崎さんのイケナイ遊びによって今年も無事に“現象”がはじまったのでした☆

死者「…」ニヤリ…


~ギシギシ…アンアン…鳴「ダメ…恒一君…みんなが…見てる…。」~
副題“アナther”

―完―

次回、戦慄の夏がっしゅく

はじまった“現象”を止めるべく一同は合宿へ。

赤沢さんはまたエッチな目に遭ってしまうのか!?

望月はおもらしを我慢できるのか!?

何!?中尾の中尾がスクリューじゃなくてあんなものに巻き込まれる!??

玲子さんと久保寺先生のポロリあるよ!!

緊迫の第二部

…coming soon?

ネタがアナザーと分かったので激しく支援させて貰おう

>>98

しばらくしたらまた書く。悪しからず。

では失礼…。

わんぱく盛りの恒一くんとムッツリ策士な鳴ちゃんのお陰で、

何やら“現象”がはじまった今日この頃…。

ムフフな合宿が始まるまでの数ヶ月の間、人間関係その他諸々が崩壊した三組のクラスメイトに、

様々な災いが降りかかるのでした…☆

~ギシギシ…アンアン…鳴「ダメ…恒一君…みんなが…見てる。」~
―番外編―

始まる…のか?

―ほうかご―

~昇降口前~

ゆかり(急がなきゃ!急いで帰らなきゃ!…お母さん…無事だといいけど…!)ハァハァ…

タッタッタッタッ…

望月「あっ!桜木さん!そこは…」フルフル…

ゆかり「ごめん!望月くん!…今急いでるの!」ゼェゼェ

望月「さっき僕がおもらしして…」ジョワ…フルフル…

ゆかり「…え?」ツルッ…

赤沢「桜木さん!…危な…!!」

中尾(…!…桜木さんが…階段から落ちて…!?)シコ…

ゆかり「きゃあぁぁああ!」フワッ…

…ポロッ…

恒一(桜木さんの鞄から…何かが飛び出して…階段を転がっていく…?)アセアセ…

…カツーン…コロコロ…

風見「桜木さん!…避けて下さいッ!」カシャ!ピロリロリーン!

ゆかり「…え!?」チラッ

勅使河原「いや!…避けるなぁ!!」シコシコ…

ゆかり(こ…これは!?…いや!…嫌ぁぁあ!!)ゾクッ

…グサッ!…メリリッ!…
ブシャアア!…ドク…ドク…

…ビクン…ビクン…

高林「うわぁぁぁ!!」ビクビク
赤沢「きゃあああ!!」ザワ…ザワ…アカザワ…

…ウィン…。ウィンウィン…。

…ウィンウィン…ウィンウィン…。

ゆかり「」ビクンビクン…

…ウィンウィン…。ウィンウィン…。

ゆかり「」プシャアァ…!!

望月「あれは…」チョロチョロ…

中尾「…バイブ!?」シコシコ…

鳴「恒一…あれ…何てプレイ?」ジー

恒一「いや…僕に聞かれても…」シコ…

…ガシッ!

恒一「!?」ビクッ

鳴「恒一…私以外の女で、欲情しないで…」ムーッ


恒一「ごめん…気を付けるよ…。」ナデナデ…

鳴「分かってくれたら…それでいい…」

…ウィンウィンウィンウィン…

ゆかり「」ビク…ビクビクッ…プシャアァ!!

水野(姉ちゃん…三組は今日も平和です…。)シ…シコ…

後に聞いた話によると、
この日から桜木さんにお股にバイブが刺さったまま抜ける事はなかったそうな…。

死者「…」クククッ…

―べつの日―

~授業中~

鳴「ねぇ…恒一。…どうして私達はまだ…“いないもの”扱いなの?」メイメイ…

恒一「…三組の総意なんだって。それに需要と供給がうんぬんって…赤沢さんが…。」

赤沢「…」ギク…

鳴「…そう。…破廉恥な女ね…」ジー

高林「…ハアハァ…先生、具合が悪いので保健室に行ってもいいですか?」ムネガァ…

久保寺先生「…勝手にいけばいいじゃないですか…どーせ先生の授業中なんて…」フルフル…フルフル…

高林「行ってきます…」ガタッ…トボトボ…

鳴「…。恒一。」チョイチョイ…。

恒一「ん?どうしたの?」ナデナデ…ヨシヨシ…

鳴「んっ////…ハッ!…そうじゃ、なくて…耳かして」ポッ

…ヒソヒソ…メイメイ…

恒一「…わかった。じゃあ行こっか?」ガタッ…テクテク…
鳴「うん。」ガタッ…トテトテ…

勅使河原(あいつら…教室から出てどこに行くんだ?)ジー

ゆかり「」ウィン…ウインウィン…

望月「…?」チョロ…

~ほけんしつ~

高林(誰もいないや…。)ハァハァ…バクン…バクン…

高林(とりあえずベッドで横にならせてもらおう…。)ゴソゴソ…

高林「ここは落ち着くなぁ」ホッ…

…zzz………。

…ン!…ンアァ!…コウイチィ!…モットォ!…パンパン…!

…ハァハァ!…メイ…メイィッ!…ウッ…パンパンパン…!…

高林「さっきから…」ドクン…

…クッ…鳴ィ!…アァ!…恒一ッ!…

高林(気になって寝られない…)バックン…バックン…

???「…。」カシャ!ピロリロリーン!

高林(…うぅ。…一旦トイレに行って落ち着こう…)ドキドキ…トボトボ…

恒一・鳴「…」スッ…

赤沢(あ…二人とも…もう止めるちゃうんだ…)チュクチュク…

中尾(赤沢さん赤沢さん赤沢さん…。)シコシコシコシコ…

~男子トイレ~

高林「…。」ジョロロロ…

…鳴ッ!…シマルッ!…シマルヨォ…!…パンパン!…

…ダッテ…ン!…ンン!…タカバヤシクンガ…ミテルカラ…ア…イ…イクッ!…プシャアァ!…

高林(胸が…ハァハァ…ここはまた、保健室に戻ろう。)トボトボ…ゼェゼェ…

~また ほけんしつ~

…ガラッ…

高林「…。」ハァハァ…バックン!…バックン!…

…鳴ィッ!…サッキ、ダセナカッタカラ…ボク…モ…デ…デルッ!…パンパンパンバンパン…!

…恒一ッ!…イイヨ…イッパイ…イッパイダシテェ…!…ヘコヘコ…

高林(ハア…うぐっ!…ハァハァ…)ドキドキドキドキ…

…鳴ィ…ドビュ!ビュルル!…ンア!…恒一ガ…ナカデアフレル…

三上先生「…三組って…ステキ…。」サワサワ…チュクチュク…

~屋上~

…ガチャッ…バタンッ…

高林「ハァハァ…ここなら大丈…」ハアハァ…ゼェゼェ…

…ウッ…パンパンパン!…アッ…ンッ!…ヘコヘコ…ヘコヘコ…。

高林(…先回り…された!?)

―午後の授業―

~きょうしつ~

久保寺先生「お母~さ~んッ!!」シコシコ…

…恒一ッ…ヤッ…ソコ、キモチィ…

…鳴ィ…パンパン!…ナデナデ…チュッ…

高林(胸が…胸ガァ…)ドキドキドキドキドキドキドキ!!

水野(姉ちゃん…三組はオカズに事欠きません…)シコシコシコ…

―ほうかご―

~高林家 玄関前~

高林(今日は酷くイヤラシイ目に遇ったな…ハァハァ…でも家に帰ればさすがに…)ドキドキ…バックンバックン…

…カチャカチャ…ガチャッ…

高林「…」

…鳴ィ!…パンパン!…恒一ィ…ヘコヘコ…ヘコヘコ…

高林「何でだぁぁあ!?」バックンバッケンバックンバックン!

高林「うぐッ!心臓が…苦しい…けど…」ギュッ…ガクガク…シ…シコ…

高林「切ないけど…ハァハァ…これはこれで…イィ////」シコシコシコ…ドビュッ!ビュルル!

…ビクン!…ドサッ…ブクブク…!!
鳴・恒一「…」ジー

それ以来…高林くんは命掛けの気絶プレイが、
大のお気に入りになったとかならなかったとか…。

死者「…。」イヒヒ…。

―また別の日―

ブロロロ…キキィッ…

赤沢「お待たせしました…。」ファサ…

中尾「…うぶッ」オエェ…オロロロ…ビチャビチャ…シコ…シコ…

望月「中尾君、大丈夫!?」サスリ…サスリ…チョロ…

勅使河原「おいおい…しっかりしろよ、中尾」

玲子「みんな揃ったわね。それじゃあ車二台で海水浴に行きましょ。」メガネキラン☆

ゆかり「はい…うぅ。」ウィンウィン…。

恒一「うん。」ガチャ…バタン…
赤沢「…。」ズカズカ…

…ガチャ…バタンッ!…

中尾「…!…赤沢さん!なんであっちの車に…」シコシコ…

― 車で移動中 ―

~高速道路~

ブオオォォォオン…!プップー!プップー!

玲子「オラオラァ!…ちんたら走ってんじゃないわよッ!…邪魔なタンクローリーねぇ!」バンバンバン!…イライラ…

…ガカッ…ガクン!…ギュリキキキッ!…ブオオォォォン!…

恒一「れ、玲子さん!…落ち着いて…」ヒヤヒヤ…

ゆかり「榊原くんのお姉さんって…す…スゴいね…」ウィンウィン…ジュワ…

赤沢「人は見かけによらないものよ?」サワサワ…チュクチュク…。

恒一(確かに…。)チラッ…シコシコ…

― 別車両 ―

中尾(…!…赤沢さんから…えっちぃ気配が!)シコ…

~海水浴場~

玲子「ついたわよ~」メガネクイッ…

中尾「…うぶッ」オロロロロロ…ビチャビチャ…

望月「…ふうッ」ジョロロロ…ピチャピチャ…

ゆかり「…ひぐ」ウィィィン…ピクピク…

勅使河原「よっと…」ドカッ

赤沢「アンタ…すごい大荷物ね…」ヤレヤレ…

勅使河原「後で必要になるんだよッ」ニヤリ…

…ヴヴヴヴヴ…ウィンウィン…ウィンウィン…

恒一(なにこの荷物…怖い…。)ジー

鳴「…あ…恒一。」トテチテ…

恒一「鳴!?…鳴も来てたの?」

鳴「うん…別荘がここの近くだから。」抱キツキ…ギュッ…

赤沢「恒一く…あら?見崎さん?」タッタッタッ…ピタッ…

鳴「ねぇ。こういち…こういち。」チョイチョイ…

鳴「…今私達、“いないもの”扱いされてなかったけど…。」ヒソヒソ…メイメイ…

赤沢「きょ、今日はいいの!…ここは夜見山じゃないもの!!」フンス

鳴「強引な女ね…。」ジー

恒一「…そういうこと言わない。」ナデナデ…

鳴「…恒一がそう言うなら…もう言わない。」ギュッ

玲子「くはー!このハムおいしー!ビールも最高ッ!!」…モグモグ…グビグビ…

…ザッ…ザッ…バサッ…ザッ…

望月「や…やめてよぉ!二人とも僕を埋めてどうするつもりなの!?」フルフル…モジモジ…

赤沢「…。」ザッ…ザッ…バサッ…

望月「うぅ…どうして…股間にばっかり砂をかけるのさ???」モジモジ…モジモジ…

…ザッ…バサッ…バシンッ!バシンッ!…

望月「…ア!…アッ!…上から叩いて固めちゃらめぇ!」ウルウル…フルフル…

ゆかり「望月くん…あなたも股間のトラブルに見舞われるがいいわ…うふふ。」ウィンウィン…ウィン…

望月「そ、そんなぁ…うぶ…水着越しのバ○ブを、僕の顔に押し付けないで…腰振らないでぇ!」ビクンビクン!…チョロチョロ…

勅使河原(望月…)シコシコ…

望月「あ゙ぁーーー!」ジョワワワワー

玲子「ふふ…。みんな楽しそうね…」グビグビ…

???「…ん?あれは…?」
ザッザッザッ…

???「玲子…だよな?」

玲子「……マツ?」キョトーン

松永「おうよ!松永だ。久し振りだなぁ…。」ニカッ

玲子「久し振り!…あんたオッサンになったわねぇ…。15年ぶりだものね。」シミジミ…。

松永「そうだっけか?…わりと最近会った覚えがあるんだが…」

玲子・松永「…」シーン

…ザザーン…ザザーン…

???「松永さん…ですか?」

松永「…そうだけど、君は?」

赤沢「夜見北の三年三組で対策係の赤沢いずみといいます。」

赤沢「松永さん…あなたは15年前の合宿で“現象”を止めたんですよね…。」ファサ…

赤沢「何をしたか覚えてませんか」…

松永「…。」

玲子「…マツ?」

松永「覚えてるよ…。」キリッ

赤沢「そうですか…やはり記憶が曖昧に……えッ!??」
ザワ…ザワ…アカザワ…

玲子「…ホントなの!?」ガバッ

松永「あぁ…。」スクッ…

赤沢「教えて下さい!」

松永「それはな…」ザッ







…死者とセックスすることだ!…





ドーーーーーーン


眠い…。今日はこのくらいで…。

あと死者が誰か最後までネタバレしないようにはするから安心してくれ。

中尾「どうも、最近人気急上昇中のスライサーこと中尾です。今回は俺が主演の話なのでマカセローください。」

先生「では、このクラスの対策係を決めましょうか。誰かやりたい人はいますか?」

皆「…」

赤沢「はい。私がやります先生。」

中尾「!?…」(赤沢さんがやるんなら俺も…でも…)

先生「他に立候補者はいませんか?…いなければクジであと2人ほど選ばなければならないのですが…」

中尾「お、俺やります!」(中学生活最後なんだ…赤沢さんと仲良くなるにはこれしかない‼)

杉浦「…わ、私も…私もやります…」チラッ

先生「えー…ではこの3人でいいですね?…じゃあ赤沢さん中尾くん杉浦さんよろしくお願いします。」

…パチパチパチ……

先生「えー…では、次は"いない者"を決めましょうか…」


…………………………

赤沢「よろしくね、中尾くん。」ニコ

杉浦「よ、よろしく…中尾クン…」カコイイ//

中尾「よ、よよよ、よろしく!赤沢さん!」(クゥ~やったぜ~。まぁ今年がある年とは限らないしな~。まさか階段から落ちて海で溺れてクルーザーに轢かれて細切れにスライスされるなんて事はねえだろwww)

赤沢「じゃあ、いない者も見崎さんに決まったわけだし、対策を考えていきましょう。」

………

先生「えー…このクラスに東京から転校生がやってくることになりました…」

…ザワザワ……

赤沢(…なんでこのクラスなのよ…ゆかり達クラス委員長と会いに行って説明しなくちゃ…)

赤沢「…というわけだから、ちょっと病院に行きましょう。あ、中尾くんと杉浦さんは大丈夫だから。大人数で行っても仕方ないしね。」

中尾「…わ、わかったよ。よろしく赤沢さん…」(男か…まぁ何処の馬の骨やらわからん奴に心配する必要はないか。もう今年はある年じゃないだろうしな。)


………

~病院~

赤沢「よろしくね。恒一くん。」

榊原「うん、こちらこそ。」

赤沢(キャー何?かっこよすぎ!やばいわ~マジ都会の男っていいわ~。中尾みたいなナルシキモ男とは大違いね!)フフ…


~中尾宅~

ハクシュンッ‼

中尾「何だ~?誰か噂してやがんな。もしかして、赤沢さん…?」

中尾「やべー、マジ赤沢さん可愛いよ~…シコシコシコ…うぅっ!」ドピュッ!

中尾「ふぅ…赤沢さんと話すようになってオナニーが捗るぜっ!」

月日は経って桜木、高森、水野の姉ちゃん、久保寺先生が死んだ…

そして俺たちは対策係、ライバルのky勅使河原、クソ榊原、ホモ望月で一緒に海に行く事になった。

車酔いが激しいから酔い止め薬は飲んだし準備万端だぜっ!

今さっき階段から落ちて頭を強打したけど問題ない…赤沢さんの…水着が見れるんだからっっっ!!!!

クゥ~楽しみだぜぇ~


ピンポーン

中尾ママ「順太~、赤沢さんて娘が来たわよ~」

中尾「はいはーい!んじゃいってきまーす。」

赤沢「さぁ乗って中尾くん。今から榊原くん家行くから。」

中尾「オッケー☆」ニコッ
(うひょー!赤沢の車ぁ!いつか俺の車の助手席に乗せてやんよぉ!…あ、お義父さん!!僕があなたの娘の未来の旦那ですよ…)ニヤニヤデヘヘ

~榊原家到着~

赤沢「おまたせ~恒一クンッ」ニコッ

榊原「やあ赤沢さん。えっと…僕はどっちの車に乗ればいいのかな…」


中尾「ゔ…ゔぉええぇぇえぇぇぇぇ!…ゔぉえぇ…うゔぉろろろろろろろろろろろろろろろろろろろ!!!!!!!!!!!」ウウゥ…

赤沢(うっわ…中尾最悪…何かに轢かれてスライスされればいいのに…)

望月(あいつだけはマジないわ~絶対ありえないわ~きついわーマジで)

杉浦「だ、大丈夫?中尾くん…」シンパイダナー

榊原(チッ!…ゲロって俺の杉浦さんに介抱してもらってんじゃねえよ!クソスライスゲロ尾が!!)

~海到着

中尾「うゔぇろろろろろろろろろろ!!!!うゔぉろぉ!!ゔぇらおあらあああああああ!!!!!ゔらっしゃあああああ!!!」ウゥ…コンナハズジャ…


皆「……」

中尾(あ、頭いてぇ…なんか脳が……でも…ここでリタイアしたら赤沢さんの水着が…水着がぁ!!!)

榊原「まぁ日陰で休んでなよ中尾くん。」(死んでろカスッ!杉浦さんのおっぱいは俺のもの!!!!)




中尾(赤沢さんのビキニ!!?ブルァァァァァァァァァァァァォァァァァァァァァォァァァ!!!!!!!!!!!!!!!)

榊原(杉浦さんのおっぱいキターーーーーーーーーッッ!!!)

赤沢望月(恒一クンの半裸姿…ハァハァ)

杉浦(中尾くんの筋肉…スゴイ…)

…oh…何か話が…

とりあえず再開する。

>>138から続き。

松永「死者とセックスすることだ!」ドーン!

…………。

玲子「…(ハッ!)…ちょっと待って!…15年前の死者は確か…男の子じゃなかったかしら??」ヒヤアセタラリ…

松永「あぁ…。」ウツムキ…

勅使河原「じ…じゃあ松永さんって…死者の尻を…掘ったのか!?」ゴクッ…

松永「いや…俺はそんなことしてないよ…。」フルフル

ゆかり「そう…ン…ですよね」ウィンウィン…ジュワァ…

松永「15年前の合宿の日…俺は……」プルプル…

一同「…。」ゴクリ…







――…掘られたんだ…!――






ど~~~~~~~ん!!

玲子「!?」
中尾「!?」
恒一「!?」
赤沢「!?」
望月「!?」チョロ…
ゆかり「!?」ウィンウィン…
鳴「!?」モジモジ…

松永「…おまけに…中に出された…」ホロリ…

玲子「…マツ。あんた…そんな重い過去を…」メガネクモル…

松永「…尻が…まだあいつの形を覚えてるんだ…」ヒクヒク…

玲子「…マツ!…もういいの!…もうやめて!!」ガバッ!…ダキッ…

松永「…玲子…俺はあれ以来…女に興味が持てないんだ…。」ガクガク…

玲子「…!…そんな…」ウルウル…

松永「はぁ…はぁ…」ムクムク…
…ガシィ…ジロジロ…

中尾「…な、何スか!?」ビク…

松永「君…いいモノ持ってるじゃない…」ギラリ

中尾「…い…嫌だぁ!!」ダダ…ッ!!

松永「待ってくれ!」ダダダッ!…

…バシャバシャバシャバシャ…!…
望月「二人とも泳いでいっちゃった…」フルフル…

…ザザザザザザ!!

ゆかり「あれは…アッ!…二人に向かって、クルーザーが!!」ウィンウィン…プシャアァ!…

勅使河原「マジかよ!?…助けに行かないと…サカキー!行くぞ!」ダッ!

恒一「うん!」ダッ!…

…ガシッ!…ガシッ!…

鳴「…行っちゃ…ダメ。」

勅使河原「何すんだよ?」シコシコ…

恒一「鳴…どうして…?」シコ…

鳴「放っておいた方が…きっと、面白い。」ワクワク…メイメイ…

恒一「…それも…」シコ…

勅使河原「…そうだな…。」シコシコ…

鳴「それから、恒一…私以外の男に欲情しても…ダメ。」ダキッ…チュッ…

中尾「く…来るなぁ~」バシャバシャ…

松永「待って!!痛いことしないからッ!…しないから~ッ!!」ハァハァ…バシャバシャ…

…ザザザザザザザ!…

玲子「…二人とも!危ない!!」クワッ

中尾「…!…クルーザーが!!うわあぁぁ!」ゾクッ

…ザザザザザザザ!!!…

松永「…!」バシャバシャ!

…ザザザザザザザザザ!…

…ザザザザザザザザザッ!!…

……ドンッ!!!!!


……シーーーン……。

…ザザーン…ザザーン…

ゆかり「クルーザーが…アン!…止まった…?」ウィン…ウィン…

望月「…みんな!…良く見てよ!!…あれ!!」ジョロリ…

勅使河原「松永さん…嘘、だろ?」ビクッ…

赤沢「クルーザーの船首を…お、お、おしりで…ハァハァ…アッ…」ツプ…ブリュッ…ヌチュ…

玲子「受け止めたの!?」レイチャン…ドーシテ…

松永「はぁ…はぁ…大丈夫か?中尾くん。」ガクガク…

中尾「…は…はい…。」ポケー

松永「そうか…大丈夫か…では……。」グイットナ…

中尾「…え?…え???」ゾクリ…
松永「来なさい!」クワッ!

…くばぁ…ヒクヒク…パクパク…

中尾「アアアアアアアッ―」ブクブクッ…

松永「そうだ!イィぞぉ!!…ほら!…もっと!…もっとだ!!俺を突き上げてくれないかッ!!!」…ヘコヘコ…ヘコヘコ…

玲子「マツ…どうして…私にはシてくれないの?」レイチャン…ドーシテ…ドーシテ?…

勅使河原「赤沢…これ、使うか…」ゴソゴソ…ウィンウィン…
赤沢「あ、ありがと…」ウィンウィン…ツプッ…ブリュッ!

赤沢(…ア…ア!…おしり…おしりがイィよぅ…)ヘコヘコ…ヌチュウィンウィン…ムリュ…

望月「それより誰か…僕を砂浜から掘り出して!」ウルウル…

望月「うぅっ…桜木さんも僕の顔でお股こするのやめてぇぇ!」ジュンジュワ―

ゆかり「ごめんなさい望月くん!…でも…でも!…腰が止まらないのぉ~!」ヘコヘコヘコ…ウィンウィン…プシャアァ!!…

鳴「恒一…私も…おしりに、欲しい。」モジモジ…

恒一「じゃあ向この岩陰に行こっか。」サワサワ…ホジホジ…

鳴「…うん////」ワクワク…メイメイ…

―しばらくして…―

玲子「じゃあそろそろ帰るわよ…」レイチャン…ショボーン…

勅使河原「うーっス」テクテク…

鳴「またね…恒一。」テカテカ…ツヤツヤ…

恒一「うん。…鳴。また学校でね。」テカテカ

松永「俺も帰るか…。」テカテカ…

中尾「」

ゆかり「も…望月くん…また、今日みたいな事、お願いしてもいいかな?」ウィンウィン…テカテカ…

望月「う…うん////…いいよ。」ジョワワ…

赤沢「うぅ…またおしりでシてしまったわ…」テカテカ…

玲子「みんな…そこ、階段になってるから気を付けてね。」レイチャン…シンパイ…

勅使河原「へいへい。…わかってますよ~。…って、うわぁッ!」ヨロッ…ポロリ…

……ドンッ!……

ゆかり「あっ…」フワッ…ウィンウィン…

望月(…!…桜木さんがまた、階段から落ちて…!?)ゾクッ

ゆかり「……ッ!?」

…カツーン…カツーン…コロコロ…。

恒一(あれは…!?勅使河原の荷物から飛び出したモノが…!!!)

赤沢「桜木さんッ!避けてえぇ!!」ザワ…アカザワ…

ゆかり「え?…何これ…えぇ!??」ヒュウゥ……

中尾「いや…避けるなァ!」ガバッ…シコ…

ゆかり「嫌あぁぁああ!!」

……ドスッ!…ブシャアァァ!!

…ビクン!ビクン!…

…ドクドク…ドロー…

勅使河原「あ…あぁ、ぁ」ブルブル…

望月「そんな…!」チョロ…

ゆかり「アッヘェ…」ウィンウイン…ヴヴヴヴ…

赤沢「お、お、おしりの穴にも…ハァハァ…」ツプッ…ヌチュ…ブリュ…

恒一「…バイブが…」ジー

中尾(赤沢さんおしり赤沢さんおしり松永さんおしり…)シコシコシコシコシコ…

玲子「どうして?…これも、現象…なの?」ドーシテ…レイチャン…ドーシテ…

この日を境に桜木さんの下半身の穴は完膚なきまでに常時、辱められる事になりました。

スクリューは免れたものの中尾くんの中尾くんも、
あんな…あんな過酷なモノに巻き込…飲み込まれてしまうなんて…。

望月くんのおもらしは相変わらずです…。

近頃、赤沢さんの肛門自慰が激しいんです…。

恒一くんも、最近出来たガールフレンドにすっかり調教されて、
彼女のおしりの中じゃないと射精できない体になってしまいました…。

その鳴ちゃんも、恒一くんにますますハードなプレイを要求しているようです…。

玲子「マツ…私は…どうしたら…」メガネクイッ…

玲子「とりあえず、マツが帰り際に渡してくれたこのカセットテープを聞いてみよう…」レイチャン…ポチットナ…

―カセットテープの音声―

…ジジ…ジー…ジジジ…

松永「これを聞いている君へ…いや…君達…なのかな?」

松永「俺は…ザー…の松永って言います。」

玲子「マツ…。」

………。

松永「俺の…ザザ…の告白を聞いて欲しい…。」

松永「夏に、合宿に行ったんだ…そこで…ザザ…」

松永「俺の目の前を歩いていた浜口って男がいて…」

松永「浜口はスッゲー明るくて…ザザ…カワイイやつで…イイケツしてて…ザー…」

松永「思わずムラムラってして…後ろから掘ってやろうと思ったら…」

…ザザ…ガー…ザザザッ…

玲子「…??マツ???」キョトン…







…その、掘られちまッたんだ…





…ザザ…ザ…ザーーーッ…

玲子「………。」

レーちゃん「レイチャン…ドーシテ?…ドーシテ?」

玲子「……。」

レーちゃん「レイチャン…ゲンキダシテ…レイチャン…」

玲子「ふえぇん…」グスッ

~ギシギシ…アンアン…鳴「ダメ…恒一君…みんなが…見てる…。」~
― 番外編 ―

―完―

第二部…
戦慄の夏がっしゅくに続く。

何か色々ややこしくなってきたから、第二部は新しくスレ立ててやることにする。

…というわけでとりあえず終わりにする。

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