愛海「安価でみんなのお山に登るよ!」 (139)

前スレ
智絵里「安価で皆さんと仲良くなりますっ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1453108198/)


愛海「智絵里ちゃんは安価というものでみんなと仲良くなったらしい」

愛海「ふひひひ、あたしも安価でみんなのお山に登るよ!」ワキワキ

愛海「コンマ以下はお山の感度だよ!」

愛海「じゃあ最初は>>2のお山に登ろうっと♪」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1453256940

愛海「最初は奏さんかあ」

愛海「奏さんってたまに寂しがることあるよね」

愛海「奏さん!今あたしがその心の隙間を埋めてあげるからねーーーっ!!」ダダダダ

愛海「奏さーーん!!いただきまーーす!」バッ

奏「!?」

愛海「うーん・・・このハリ・・・」モミモミ

愛海「小さくもなく大きくもない、体型にあったTHE美乳だねっ!」モニモニ

奏「ちょ、ちょっと・・・///」

愛海「顔を赤らめながら身悶える奏さん・・・これがまた登山欲をかきたてる」モミモミ

愛海「グッド」モミモミ

奏「も、もういいでしょ?///」

愛海「そうだね、ヤツが来る前に逃げるか」モミ

愛海「じゃあねーーーっ!!」ダダダダ

愛海「ふう、えがったえがった・・・」

愛海「さあ!こんな感じで次は>>6のお山だ!」

高峯のあ

愛海「のあさんって目立たないけどデカいよね」

愛海「のあにゃん・・・のあぱい・・・」ジュル

愛海「おっといけない」フキフキ

愛海「さて、どんな恥じらいの表情をみせてくれるのかな?」

のあ「・・・」

愛海「目標発見!ターゲットロック!発射ァ!」ピョーン

のあ「!?」

愛海「ああああ!指が沈む!ふひひひ、いいよお・・・」モニュモニュ

愛海「ねえ、のあさんなら避けれたんじゃない?どうして避けなかったの?もしかして・・・待ってたんだねー!?」モニュモニュ

のあ「・・・違う・・・」

愛海「クールなのあさんはやっぱりクールだね、揉まれても表情一つ変えないなんて」モニュモニュ

愛海「ミステリアス」

のあ「・・・そろそろ」

愛海「うん、そうだね!ごちそうさまでしたーー!」ダダダダ

愛海「とみせかけて!!」ガバッ

のあ「ちょ、ちょっと!!」

愛海「ふひひひ、あのねのあさん、あたしはただ自分が揉んで満足するだけじゃあないんだよ!」モミモミ

愛海「ヤるほうもヤられる側も満足するサービス!それこそが本当のエンターテイメントッッ!!」クリクリ

のあ「やっ・・・そこは///」

愛海「ほう、やっぱりここか・・・ここがええのんか?」クリクリ

のあ「わかった、もう分かったから・・・んっ///」

愛海「いやあ~、満足してもらえたみたいでよかったよ~」パッ

愛海「じゃあ今度こそバイバイ!」ダダダダ

のあ「・・・///」


愛海「う~ん、いまいち感度がよくないなあ、頼みますよ皆さん!」

愛海「じゃあ次ッ!>>13ッ!」

ナターリア

愛海「ナターリアちゃん・・・14歳にして84・・・」

愛海「いったいどんなハパッションを見せてくれるのか!?」

愛海「レッツカーニバルッ!」ダダダダ

すいません、今から書きます

愛海「そりゃぁーーーっ!」ワシ

ナターリア「なっ・・・ア、アツミ!」

愛海「ふひひひ、ここがええのんか~?」モミモミ

ナターリア「あっ・・・止めテ・・・んんっ///」

愛海「これ!この反応を待っていたんだよ!」モミモミモミ

愛海「反応のないおさわりなんてカレーが乗ってないカレーライスみたいなもんだよね!」モミモミ

愛海「グランデ」

ナターリア「だ、だめ!これ以上は・・・!」

愛海「名残惜しいけどしかたないね」パッ

ナターリア「もうお嫁にいけなイ・・・」グス

愛海「あっまずい逃げなきゃ」ダッ

愛海「はあ、よかった・・・」

愛海「もっと、もっと欲しい・・・!」

愛海「次は>>23!」

美世

愛海「次はみよっぱいか・・・」

愛海「作業服姿の美世さんって実にけしからんよね、揉まれても文句は言えないはず」

愛海「よっしゃいくぞーーー!!」ダダダダ

愛海「ほほう、美世さんは車の整備中か・・・」

愛海「暑いのかツナギの上を腰で結んでTシャツ姿だね」ジュル

愛海「なんて無防備なんだ!いきます飛びますいただきまーす!」ガバッ

モミ…

美世「ひゃぁあんっ!!」ビクッ!

愛海「この反応!素晴らしい!」モミモミ

美世「あ、愛海ちゃん!ダメ!あたしそこ弱いの!///」

愛海「うっひゃー!フルスロットルじゃあーーっ!」モミモミモミモミ

愛海「いい、いいよお!この柔らかさ、この感度、この反応!」クリクリ

愛海「エクセレント」フニフニ

美世「あぁぁぁっ!!//・・・あっ」ジュン

愛海「おっと、これ以上はやばそうだね」パッ

愛海「うしし、ゴチになりましたー!」ダダダダ

美世(ちょっと出ちゃった・・・)グスン

愛海「あー楽しかった・・・」

愛海「まあまだ満足してないけど!」

愛海「次は>>30だね!」

きよらさん

愛海「き、清良さんかあ・・・ちょっと怖いなあ」ブルッ

愛海「しかし!白衣の天使がどんな風に乱れるのか確かめねばッ!」

愛海「こ、こっちのペースに持ち込みさえすればなんとか・・・」

愛海「バッと襲ってバッと逃げる!」

愛海「おっと、清良さんはグラビアのために衣装合わせ中だね」

愛海「ナース服じゃん!!」

愛海「神は告げている・・・『時は来た』と・・・」

愛海「ナース清良っぱいをいただいて死ねるなら本望!逝きます!アーメン!」ガバッ!

清良「あら、出たわね悪い子が」

愛海(ここで決めるッ!指先に全神経をッ!」カッ

愛海「いっけぇぇえええええ!!堕ちろぉぉおお!!」モミモミ

清良「----っ!!」ビクッビクッ

愛海(やったぜ。)

愛海「どうしたの清良さん、怒らないの?いつもみたいに・・・」モミモミ

清良「ぁっ・・・-----っ!///」ピクピク

愛海「気持ち良すぎて声がでないんだねー!?嬉しいなあ」モニュモニュ

愛海「快楽にちょっぴり恐怖の混じった表情、白衣の堕天使だね!」モニュ

愛海「ギルティ」モミモミ

愛海「ここはどうかな?」クリッ

清良「っっっ!!」ガクッバタン

愛海「倒れちゃった、大丈夫?清良さん?」

清良「はあっ・・・はあっ・・・///」ジュンジュン

愛海(これは濡れてるね間違いない)

愛海「逃げよう殺される!!」ダダダダ

愛海「はあ、はあ、清良さんが素に戻ったら間違いなく復讐に・・・!」

愛海「そんなことになったら・・・」ポワワ

  清良「二度と過ちを犯さないようにしてあげる・・・!」

愛海「と、登山家人生が!まだ全然お山を堪能してない!」

愛海「は、早く次!>>41!」

ベリーイージーモードなところで
ままゆ

愛海「まゆちゃんかあ」

愛海「まゆぱい・・・柔らかそう・・・」ジュル

愛海「いざ!輝きの向こう側へ!」ダダダダ

ちゃんじゃなくてさんかな?

さんでいきます

愛海「まゆさんッ!覚悟ォォオオオ!」ガシッ

まゆ「あ、愛海ちゃん!?」

愛海「マシュマロおっぱい!いただきまーす!」フニ

まゆ「っっっ!!」ビクッ

愛海「ちょっと掴んだだけなのにこの反応だと!?」フニ

愛海「このままいつも通りに揉んだら・・・」ゴクリ

愛海「いいのか・・・?やっていいのか・・・?」

まゆ「だめぇ・・・///」

愛海「ダメって言ってるしやるっきゃないね!」モミモミ

まゆ「----っ!!///」

愛海「すごい、凄すぎるッ!なんて感度なんだッ!」モミモミ

愛海「そしてこの柔らかさ!指とのシンクロ率400%ッ!」

愛海「ファッシネイティン」

愛海「先っぽもちょっとだけ・・・」クリクリ

まゆ「っ!-----っ!!」ビクビクガクン

愛海「あっ」

まゆ「///」チョロロロロ

愛海「戦略的退却!!」ダダダダ

愛海「」ガクガクガクガク

愛海「やっちまった・・・あまりの良さについ・・・」

愛海「清良さんの時はすんでのところでセーブできたのに・・・」

愛海「まゆさんが素に戻ったら・・・」

  まゆ「ふふ、うふふふふふ♪」

愛海「」ゾッ

愛海「笑ってるだけなのに何故か底知れぬ恐怖が・・・」

愛海「つ、次はきっと安全だよ!>>53!」

プロデューサー

愛海「ぷ、プロデューサー!?」

愛海「へっへっへ、そういえば男の人のおっぱいって揉んだことないなあ」

愛海「もしかしたら新しい発見が待ってるかも!?」

愛海「そうと決まったらレッツゴー!」ダダダダ

愛海「プロデューサーは仕事中か・・・」

P「・・・」カタカタ

愛海「未知の世界へ!ホップステップジャーンプ!」ワシ

P「!?愛海!」

愛海「ふむふむ、柔らかくはないね・・・」

P「馬鹿!そういうのは女にやれ!」ワタワタ

愛海「ダメか・・・気持ちよくない?」ワシワシ

P「うーん、男はあんまり感じないんじゃないか?ほら、そろそろ下りろ」

愛海「・・・ここも?」クリクリ

P「ひゃん!」

愛海「へぇ・・・ここかあ」クリクリ

P「や、やめんか!ちひろさん!こいつ止めてください!」

ちひろ「Pさん遊んでないで仕事してください」カタカタ

P「鬼!悪魔!ちひろ!」

P「愛海、頼むからもう止めてくれ!」

愛海「はいよ、じゃあ止める」スッ

P「なんだ、意外と聞き分けいいんだな」

愛海「仕事の邪魔になっちゃうしね、それにもう十分楽しんだし♪」ワキワキ

愛海「また来るかもーーー!」ダダダダ

P「もう来るな!!!!」

愛海「はあ、楽しかった、男は乳首が弱い・・・と」メモメモ

愛海「でもやっぱ女の子の柔らかいお山がいいよね」

愛海「次!>>63!!」

藍子

愛海「へっへっへ、まな板だ、悪かねえぜ・・・」

愛海「小さいお山は総じて感度もいいし!コンプレックスな部分を触られて恥じらいも一入!」

愛海「あたしもう・・・じゅるり・・・」ジュル

愛海「やっほーーーーう!」ダダダダ

訂正:まな板→ドラム缶

愛海「ゆるふわ発見!事務所の庭をお散歩中かあ・・・」キラーン

藍子「~~~~♪」

愛海「ふひひ・・・その無防備な姿・・・いただきまー!!」ガシ

藍子「ひゃっ!あ、愛海ちゃん!?」

愛海「346の登山家、棟方愛海でーす!」フニフニ

藍子「わ、私のそんなとこ触っても面白くないよ、小さいし・・・」

愛海「そんなことないッ!」モミモミ

藍子「!?」

愛海「巨艦巨砲の戦艦の主義は衰退したんだよ!今は索敵と制空に長けた空母の時代!つまり甲板胸!フラットな胸の時代なんだよ!」モミモミ

藍子「そ、そうなの・・・?///」

愛海「そうなのッ!!」フニフニ

愛海「まさに時代の最先端!ちっぱいは正義!」

愛海「ジャスティス」

藍子「ぁっ・・・も、もう分かったから・・・///」

愛海「うむ、わかればよろしい」パッ

愛海「あっ、先っぽ忘れてた」

藍子「ひゃあああんっ!///」ビクンッ

愛海「じゃあねーーっ!!」ダダダダ

愛海「ふう、つい熱く語っちゃった・・・」

愛海「次!>>70!」

幸子

愛海「幸子さんかあ」

愛海「自称完璧少女の乱れる姿・・・ふひひひ」

愛海「いってきまーーす!」ダダダダ

愛海「ふひひ、いたいた・・・」

愛海「とぉぉぉぉおおう!」ガバッ

愛海「ううーーん、発達途上♪」モミモミ

愛海「幸子ちゃんどう?気持ちいかな?」モミモミ

幸子「い、いきなりなんですか!?止めてください!」プンプン

愛海「えっ」モミ…

幸子「可愛いボクの胸を無許可で触るなんて・・・」ブツブツ

愛海「そんな・・・さ、先っぽ・・・!」クリクリ

幸子「もう!離してくださいよ!」

愛海「ご、ごめん・・・」

幸子「はあ、可愛いボクだから許しますけど、他の人だったらどうなっていたか」ブツブツ

愛海「はい・・・」トボトボ

愛海「だめだった・・・」

愛海「気を取り直して!>>78のお山に登ろう!」

こずえ

愛海「こずえちゃんかあ」

愛海「ロリ・・・それは魅惑の峡谷」

愛海「だが登山家たるもの是前進あるのみ!」

愛海「出発だぁーー!」ダダダダ

愛海「やっぱり寝てたか」

愛海「いただきます・・・」ゴクリ

愛海「・・・」サワ

愛海「これはッ・・・!この気分はッ!」

愛海「背徳感と高揚感の入り混じった・・・これがロリ・・・」

愛海「小学生は最高だね!」

こずえ「ふわぁ・・・あつみ、なにしてるの?」

愛海(な、何してるかだってーーっ!?)

愛海(この純粋さ・・・何だかいけない気分に・・・)

愛海(どうしよう、続けようかな止めようかなめちゃくちゃにしちゃおうかな)
>>82

愛海(やめないとやばそうだからやめとこ・・・)

愛海「で、でもちょっとだけ・・・」クリクリ

こずえ「あんっ・・・今のなにぃ・・・///?」ジーッ

愛海「」プツン

愛海(逃げろダメだ逃げろダメだ逃げろダメだ!!!)

愛海「バイバイこずえちゃん!!大きくなったらまた会おう!!」ダダダダ

愛海「あ、危なかった・・・」

愛海「もうちょっとでロリの虜になるところだった・・・」

愛海「あたしじゃなかったら襲ってたね」

愛海「ふう、次は>>89にしよう」

愛海「晴ちゃんかぁ」

愛海「晴ちゃんの恥らう姿・・・ふひひひ」ジュル

愛海「ふひひひひ・・・」ワキワキ

愛海「晴ちゃんは・・・おっ、雑誌読んでるのかあ」

愛海「無防備、それはおさわり黙認のサインッ!」ワシワシ

晴「なっ!・・・ああっ///」

愛海「ほうほう、いい反応だねえ♪」モミモミ

愛海「発達途上のはるぱい・・・いいぞいいぞ!」モミモミ

晴「やっ・・・!やめろっ・・・!///」

愛海「ふひひ・・・可愛いなあ!ほらここはどうかな?」クリクリ

晴「くううっ・・・///」

愛海「快楽に溺れまいと必死に食いしばって耐える晴ちゃん」クリクリ

愛海「キュート♪」クリクリ

晴「お、お願いします・・・もう・・・///」

愛海「おっと口調がおかしい・・・そろそろまずいね」パッ

晴「うっ・・・うう」グス

愛海「やべえ逃げよ」ダダダダ

愛海「よく考えたら晴ちゃんも小学生なんだよね・・・」

愛海「ま、まだロリコンにはならないぞ!」

愛海「つ、次!>>101!」

麻理菜ねーさん

愛海「ふひひ、麻理菜さんかぁ」

愛海「ただ襲い掛かるだけじゃなくて、たまには趣向を変えてみようかな?」

愛海「まあ見ててよ!」ダダダダ

愛海「ねえ、麻理菜さん・・・」

麻理菜「あら、愛海ちゃん、どうしたの?珍しく浮かない顔して」

愛海「うん、人に頼みたいことがあるんだけど、皆あたしが寄ってくと何も聞かずに逃げちゃうんだ・・・」

麻理菜「ええっ?それはひどいね・・・」

愛海「・・・」ウツムキ

麻理菜「あ、愛海ちゃん!じゃあお姉さんが聞いてあげる!」

愛海「ほんと?ほんとに?」キラキラ

麻理菜「お姉さんにどーんと任せちゃいなさい!」

愛海(ちょろ~~ん)

愛海「じゃあ・・・うひひひ・・・いただきまーす!!!!」ガバ

麻理菜「!?」

愛海「いやあ、優しいなあ、麻理菜さん!」モミモミ

愛海「でもお願いの内容が何かも聞かずにOKしちゃうなんて心配だなあ」モミモミ

愛海「あたしだったからよかったけど、変な男とかだったやばかったよ?」モミモミ

麻理菜「だっ・・・騙したなぁ・・・!?///」

愛海「騙してないよ、麻理菜さんがあたしのお願い聞いてくれるって言ったんだよ?」

麻理菜「うううう・・・///」



早苗「コラッ!!!!!」

早苗「あんた、よりによってPa部屋で犯行に及ぶなんていい度胸じゃない」

早苗「あたしが帰ってくるかもって考えなかったワケ?」

早苗「さあ、〆るからこっち来なさい!!」

愛海「・・・どうしてあたしが〆られなきゃいけないんですか?」

早苗「あんた・・・麻理菜ちゃんに襲い掛かってる犯行現場見られといてしらばっくれる気!?」

麻理菜「うう・・・///」

愛海「嫌だなあ早苗さん・・・これは『和姦』ですよ」ニヤリ

早苗「!?」

早苗「ど、どういうこと!?麻理菜ちゃん・・・本当に?」

麻理菜「・・・はい・・・本当です・・・私がいいって、言ったんです」

早苗「」

愛海(勝利・・・!圧倒的勝利・・・!)

愛海(ざまあ見ろボディコンババァ!毎回毎回あたしの邪魔をしやがって!)

愛海「そういうわけなんで早苗さんの出番はありませんよ、帰ってください」

早苗「」トボトボ


愛海「うひひひ・・・麻理菜さん、お礼にいっぱい気持ちよくしてあげるね?」モミモミ

麻理菜「///」

愛海「はあ・・・最高だった・・・」キラキラ

愛海「そろそろ最後にするか?」

愛海「じゃあ>>110のお山にしよう!」

友紀

愛海「最後は友紀さんか」

愛海「あの健康的でたわわなお山♪」

愛海「もう我慢できない!うひゃーーっ!!」ダダダダ

愛海「さてと♪うひひ、いたいた!」

愛海「さてと!最後はもちろん全力だよね!」

愛海「じゅるり・・・行きます飛びますいただきまーーす!」バッ

友紀「!?あ、愛海ちゃん!ダメ!」

愛海「えー、そんなの聞くわけないじゃん!」モミモミモミモミ

友紀「あぁぁああんっ!!や、やぁぁっ!」ビクビク

愛海「うひひ、いい反応♪ここがええのんか~~?」クリクリ

友紀「ほ、ほんとにダメ!あっ・・・!///」ジュン

愛海「へっへっへ・・・柔らかい・・・それに手にすっぽりはまるいい形♪」モミモミ

友紀「----っ///」ツーーッ・・・

愛海(あっ・・・お股から・・・)ピタ

愛海(えーーっと・・・やっちゃった?みたい・・・)

友紀「・・・いで・・・」

愛海「!」ビク

友紀「止めないでよ・・・」

友紀「あたしの恥ずかしいとこ見たんだから、ちゃんと最後まで気持ちよくしてよ!」

愛海「友紀さん・・・」

愛海「うひひひ・・・任せて♪」ワキワキ

友紀「じゃあ直接・・・///」ヌギヌギ

愛海「」

友紀「何してるの・・・?はやく気持ちよくして?」

愛海(ここが事務所だってこと忘れてんのかな・・・?)

愛海(まあ友紀さんがいいならいっか!いただきまーす!)モニュ

友紀「んんっ!はあぁ・・・///」コウコツ

愛海「むっひゃー!!やっぱり生は違うよぉ!」モニュモニュ

愛海「大きさ、形、感度、そしてこの反応!」ムニムニ

愛海「文句なしパーフェクトだね」クリクリ

愛海「へっへっへ、ここから何してやろうかなあ?」

愛海「>>125しちゃうか!」

事務所に居たPとちっひも入れて4P

すいません愛海ちゃんの登山スレなんでハメハメはNGで
再安価>>129で行きます

お持ち帰り

最初に書いとくべきでした、ちなみにお山以外の戯れもないです

愛海(お持ち帰りしちゃお♪)

愛海「友紀さん、これでおしまい!」

友紀「ちょ、ちょっと待ってよ!あたしまだ・・・」ウルウル

愛海「続きはあたしのうちで、ね?」

友紀「じゃあ早く帰ろ?早く早く!」グイグイ

愛海「えっちょっ」ワタワタ


@棟方部屋

友紀「さ、続きして?」ヌギヌギ

友紀「愛海ちゃんも脱いで、ね?」ヌガセヌガセ

愛海「え、あ、あたしは・・・」

友紀「ダメ!あたしも愛海ちゃんのこと気持ちよくさせてあげたい!」サワサワ

愛海「ひゃっ!」

友紀「えっへへ~」サワサワ

愛海「くっ・・・!」モミモミ

友紀「んんっ~~!」フニフニ

愛海「~~~っ」モニュモニュ

友紀「はぁっ・・・んんぅ・・・!」フニフニ

友紀「ねえ、愛海ちゃん、こっちもして・・・!」トローン

愛海「・・・ダメです」

友紀「えっ・・・?そんなあ・・・」ウルウル

愛海「あたしはお山にしか登らないんです。あたしはレズじゃないですから、これ以上のことはしません」モミモミ

友紀「じゃあちゃんと胸だけで・・・イかせてよ?」サワサワ

愛海「むひひ、あたしを誰だと思ってるんですか?」モニョモニョ

愛海「じゃあ本気で行きますよ?」

友紀「うんっ・・・!」

愛海「とりゃぁあああああっっ!!」モミモミクリクリグワングワン

友紀「---っっ!!ぅううあぁああっっ!!!」ビクンビクン・・・シャアアアア・・・

愛海「ふう、満足してもらえたみたい」

友紀「・・・zzz」

愛海「疲れて寝ちゃったのかな?うしし、しょうがないなぁ」

愛海「あたしも寝ちゃお!」ゴロン

愛海「・・・・」

────────
──────

愛海「・・・んっ、寝ちゃってた・・・」

愛海「友紀さんは・・・」

友紀「zzz」

愛海「まだ寝てるね」

愛海「はあ、今日は楽しかったなぁ」

愛海「またお山に登りたくなったらやろうっと!」

愛海「おやすみなさーい・・・」

愛海「zzz」



おちまい

愛海はお山は登るけどそれ以上はしない、一応けじめのある人間というオチにしたかったので>>125は再安価を取らせていただきました。

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