モバP「え、ちょ……」 (28)

P(朝起きたら事務所の倉庫で縛られていた……)

P(何を言っているのかわかんねーと思うが俺もよくわからん)

P(しかも全裸で大の字かよ……)

P「とりあえず抜け出さなければ……」ゴソゴソ

ガチャ
ちひろ「あ、起きました?」

P「ち、ちひろさん!?まさか……」

ちひろ「ええ、私がやりました」

P「な、何で……」

ちひろ「それはですね……」

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昨日
P「やっべー、寝坊してしまった」ガサガサ

P「とりあえず早く行かなければっ!」バタン バサッ



ヌッ
まゆ「ふう……寝顔を見るために目覚まし時計を止めていたらこんな時間になってしまいました」

まゆ「それにしても急いで行きましたので棚から本が……あらぁ?」ペラペラ

まゆ「////////////」

まゆ「うふっ♪Pさんったら……こんな趣味が……///////」

まゆ「これはちひろさんに報告ですねぇ」

まゆ「そ、それにしても……こ、こんな事まで……////」ペラペラ





ちひろ「って事なんですよ」

P「いや、どういう事ですか」



P(もっとセキュリティの高い所に引っ越すか)

ちひろ「まあ、簡単な話プロデューサーさんの願望を叶えてあげようかなぁと思いまして」

P「いや、確かに俺はドMですが……」

ちひろ(プロデューサーさんとアイドルは一つになれて私はアイドルから参加費が貰える……まさにWIN-WIN!)

P「ただ、アイドルは……」

ちひろ「プロデューサーさん、これ付けますので黙っていて下さい」

P(目隠しされて口を何かでふさがれてしまった……)

ちひろ「とりあえず>>5>>10のアイドルの相手をして貰いますね」

P「んーーーーーー」バタバタ

美穂

わだす

夜には再開します

ガチャ
美穂「お、おはようございますぅ」ソローリ

P「んーーーーーー」バタバタ

p「やあ!」ギンギン

美穂「キャッ!こ、これがプロデューサーさんの……」ドキドキ

美穂「あ、あの!プロデューサーさんの口に入っているの……私のパンツなんですよ!」

P「!?」ドピュ

ちひろ「はい終了でーす!」ガチャ

美穂「え!?私まだ……」

ちひろ「一人一発って約束でしょ?」

美穂「あぅ……」トボトボ

P(こ、こんなんで出してしまうとは……)

P(それにしても……これは美穂の……)モグモグ





こんな感じでテンポよくイきます
当直勤務時間中なので時間があるときに細々と

ガチャ
礼子「ふふっ……」

P(礼子さんか……)

礼子(こ、この歳で経験ないのがコンプレックスだったけどついに……)

P「んーーーーーーっ!!!!」バタバタ

スッ
礼子「大丈夫よ……私が虐めてあげるわ」

P(そんな事耳元で言われたら……)ドピュ

ちひろ「はい終了です」ガチャ

礼子「えっ、待って……」

ちひろ「はいはい後がつかえていますから」

礼子「いいいいいいやあああああああ折角のチャンスがあああああああ」




その頃待機室
まゆ「………………………」イライラ

凛「……………………」イライラ

蘭子「あっ……あぅ…………」オドオド

ガチャ
美嘉「……………………」ハァハァ

美嘉(つつつつつつつつつついに……)

美嘉(だ、大丈夫……雑誌で勉強したから多分いける……)

P(この息遣い……とときら学園の見学に行った時の美嘉の息遣いと一緒だ)

p「やあ!」ビビビーン

美嘉「うええっ!?」

美嘉(そ、そんな、雑誌では魚肉ソーセージ位って……)

美嘉「ゴクッ…………」ツンツン

P(美嘉の尖った爪先が俺のpを……)ドピュ

美嘉「キャッ!」ベチャ

ちひろ「はい終りょ「いやあああああああああ」バンッ

ちひろ「きゅう……………」バタリ







美嘉(ここここここここここれが)ヌチャ

美嘉「………………」ペロペロ

ちひら「いてて……」

P(おかしい……いくら何でも早漏過ぎる)

ちひろ「あ、昨日の夜に差し上げたエナドリに特製の媚薬を混ぜておきましたから頑張って下さいね」

ちひろ(回転数が上がったほうがみんなからお金を……ぐへへ)




思ったより人がおおいから亀更新になりまする

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