スネーク「了解した。>>5へ侵入する。」(31)

大佐「今回の任務は>>5へ侵入し、>>10を果たすことだ。」

スネーク「一体何が待ち受けているのか分からんな・・・・ところで、装備は?」

大佐「>>15だ。」

スネーク「・・・・わかった。」

大佐「君の役割はあくまでも隠密作戦だ。」

スネーク「分かっている。では任務を開始する。」

皇居

ハーレム構築

ダンボール

大佐「今回の任務は皇居へ侵入し、ハーレム構築を果たすことだ。」

スネーク「一体何が待ち受けているのか分からんな・・・・ところで、装備は?」

大佐「ダンボールだ。」

スネーク「・・・・わかった。」

大佐「君の役割はあくまでも隠密作戦だ。」

スネーク「分かっている。では任務を開始する。」

皇居警察「・・・・・・」てくてくてく・・・

スネーク「・・・やはり正面突破は無理があるな。」

オタコン『夜間は警備が特に厳しいからね。でも大丈夫。ダンボールがあるよ!』

スネーク「おい、オタコン。このダンボールは一体・・・放射能マーク!?」

オタコン『そうさ。色んなものが入っているだろ?』

スネーク「そ、それはそうだが・・・」

オタコン『近くに猫はいない・・・?』

スネーク「ま、まさか・・・・捨て猫でもするつもりか?」

オタコン『違うよ、スネーク・・・・』


ねこ「みゃー・・・・」

かぽっ

ねこ「みゃっ!みゃっ!みゃー!!」ドドドドド!

「な、なんだ!?放射能マークが書かれたダンボールが突っ込んでくるぞ!!」

スネーク「大分混乱しているな」

オタコン『不謹慎だけど、日本人のトラウマを利用させてもらったのさ♪」

スネーク「混乱に乗じて内部への侵入は完了したが・・・・誰もいないぞ。」

オタコン『もう寝てしまっているんだと思うよ?」

オタコン『あはは、今のスネークは差し詰め夜這い目的で入ってきた不審者だね』

スネーク「おいオタコン、冗談になってないぞぉ・・・・ん、誰か来た!?」

「今日も冷えるな・・・交代の時間だ。ゆっくり休め。」

「そうさせてもらうよ・・・。」

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