パルパティーン「余がそなたのサーヴァントだ…」時臣「よろしく」(4)

パルパティーン「余が来たからには聖杯戦争も勝ったも同然だ…」

時臣「なんと頼もしい。そうだろう?」

言峰「はい」

時臣「こちらが私の弟子の言峰君です」
パルパティーン「ふふ…」

言峰「?」

…ハートフルな聖杯戦争が始まる

パルパティーン「そなたが余のマスターか?」

沙条愛歌「ええ」

沙条愛歌「お友達になりましょう」

パルパティーン「ああ」

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom