ミリマス P「年末のイベント景品が決まらない」 小鳥「だったら♪」 (15)

P「今年も残りわずかですね」

小鳥「そうですねー」

P「あー…そうだ。イベントの景品決めてなかった」

小鳥「あっ…そうでしたね」

P「うーん。年少組とか大人組もいますし…あーーー!」 ガシガシ

小鳥「難しいですよね。去年は確か…」

P「遊園地や水族館などのチケットでした」

小鳥「なるほど」

P「あー、女性の欲しがるものなんてわからん!」

小鳥「…♪そうだ。私に良い考えがあります♪」

P「ほ、本当ですか?それは?」

小鳥「でもこれはプロデューサーさんに頑張ってもらわないと…できますか?」

P「自分に出来ることならなんでもします!」

小鳥「♪わかりました。私が景品を作ります」

P「はい」

小鳥(ぴへへ♪)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1449824569

あっ…(察し)

765プロ劇場 深夜

小鳥「ぴへへ♪最近は退屈でしたから景品は面白い物にしますよー♪」

小鳥「まずは…プロデューサーさんと…」

小鳥「ぴよっ♪これでよしっ、と」

小鳥「後はアイドルにLINEで景品内容を送って」

ピロン

小鳥 今回の年末イベントの景品はなんと!

○○

○○

その他

小鳥「皆の反応は?」

ピロリン

小鳥「来た!」

は、破廉恥ですよ///

何を考えてるんですか!?

わーい♪いいんですか

…く、くだらない

きょ、興味ないし


小鳥「…ふむ」

小鳥 いらないなら参加しなくてもいいわよ

ピロン

小鳥「さて…」

ピロリン

さ、参加しないなんて言ってない!

まっ、年末のイベントだし参加しても

わっほーい♪参加しますよー

その他

小鳥「全員参加ね♪」 


飯と風呂に

>>2 どんな景品だと思って?

そして

小鳥「さあ!本日の目玉ですよ。準備はいいですか?」

アイドル「おー!」

P(盛り上がってるなー)

小鳥「今回の年末イベント…景品はこれだー!」

パッ

プロデューサーの手料理が食べられる券

プロデューサーとデート

プロデューサーの私物 (好きなもの)

プロデューサーとお風呂に入れる券

プロデューサーを一日好きにできる券 (常識の範囲で)

プロデューサーと一緒に寝れる券

プロデューサーに頭を撫でてもらえる券

プロデューサーとお泊り一泊券

小鳥「以上です!」

P「…へっ?」



P「ちょっ、ちょっと!何ですか、この景品は?」

小鳥「いやー。厳選して選ぶの大変でした♪」

P「こんな景品誰もいりませんよ!」

小鳥「皆さんを見てください」

P「?」 チラッ

琴葉「プロデューサーとお泊り。ふふ…ふふふ」

環「おやぶんの料理かー。くふふ…楽しみだぞ♪」

桃子「…」

美奈子「プロデューサーさんの私物…何にしようかなー♪」

可憐「いっ、いっ、一緒にお風呂///」 プシュー

アイドル「ふふふ」

小鳥「皆さん、やる気ですよ」

P「」

仕事場から電話が…ちょっと資料を届けに 一旦中断

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