ミリマス P「ゲーム?」 アイドル「2」 (40)

前スレ

ミリマス P「ゲーム?」
ミリマス P「ゲーム?」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1442057673/)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1442300503

のり子「プロデューサー、今日は早く仕事終わるかな?」

P「んっ?今日は早く終わるが」

のり子「じゃ、じゃあさ…一緒にご飯食べない?」 モジモジ

P「い、いいけど」

のり子「何を食べに行く?」

P「そうだな…焼肉はどうだ?」

のり子「いいの?」

P「最近頑張ってるし、ご褒美だ。他に誰か…」

のり子「ぷ、プロデューサーと二人っきりで行きたい!///」


P「っ!そ、そうか///」

のり子「う、うん///」




琴葉「…」 ジトー

美奈子「…」

百合子「最近、のり子さんとプロデューサーさんがイチャイチャしてます」

翼「この前なんてカフェでデートしてたんですよ!」

このみ「…まずいわね」

杏奈「のり子さん…いいなー」

風花「何が原因ですかね?」


美奈子「…」 ブツブツ

琴葉「…」 ヒソヒソ


静香「…怪しいですね」

ひなた「琴葉さんたち何があったか知ってそうだべ」

莉緒「聞いてみましょう」

莉緒「美奈子ちゃん、琴葉ちゃん」

美奈子「ダメです。見つかりません…琴葉ちゃんは?」

琴葉「こっちもダメね」

美奈子「う~!プロデューサーさん、のり子ちゃんとイチャイチャして…どうにかしないと」

琴葉「キスは羨ましいわ。私も」

志保「…キス?」

朋花「…キス?うふふ♪誰が誰にですか?」

琴葉「プロデューサーがのり子によ」

莉緒「えっ!?」

朋花「ふふ♪お二人とも詳しく聞かせてもらいませんか?」

琴葉美奈子「「…あっ」」

このみ「なるほど。この黒ひげ危機一髪が原因なのね」

莉緒「か、かなり命令が過激ね///」

ひなた「~///」

静香「二人ともずるいです」

朋花「それでお二人はプロデューサーさんに何をしてもらったんですか?」

美奈子「私はお姫様だっことポッキーゲームだよ」

翼「えー!ずるいですよー!」

琴葉「私はプロデューサーをダーリンと呼んでプロデューサーにハニーと呼ばれたわ」

風花「なっ!?」

志保「…のり子さんは?」

琴葉「プロデューサーの膝の上に座って、ほっぺにキスされたわ」

百合子「そんなー!?」

翼「私たちもプロデューサーさんとこのゲームしたいです!」

風花「で、でも///」

莉緒「プロデューサーくんはしないわね」

このみ「別のゲームを探さないといけないわね」

アイドル「…」

アイドル(探してプロデューサーと!)

一旦中断

遊ぶゲームはジェンガにしますがアイドルは悩んでます。では

遅くなりすいません。現在14歳組から3名か成人組3名で悩んでます。昼前には投下を開始します

数日後

おもちゃ屋

志保「…」

志保(ないわね)

静香(見つからないわ)

志保 静香 「「…あっ?」」

静香「…」

志保「…」

静香「志保。こんな所で探し物?」

志保「えっ、ええ。弟と遊ぶゲームでも…。静香は?」

静香「わ、私は友達と遊ぶ物を…」

志保 静香((させるか!))

志保「…」 キョロキョロ

静香「…」 ウロウロ

志保「ん?」

静香「これは?」

志保 静香 「「あった!」」

ガシッ

志保「っ!」 ギロッ

静香「…くっ」

静香 志保 「「…」」

静香「志保。まさか弟君とこれをするの?悪趣味ね」 ニコッ

志保「静香はこれを友達とするのね。そんな趣味があったのね」 クスッ

静香「…表で話しましょう」

志保「いいわよ」

ギャーギャー

杏奈「…」 キョロキョロ

杏奈「…あっ」

杏奈「す、すいません…これ…ください」

ありがとうございました

杏奈(か、買っちゃった///)

静香「はぁ、はぁ」

志保「諦めたかしら?」

杏奈「あれ?静香に…志保?なに…してるの」

静香「あ、杏奈!?」

志保「買い物?」

杏奈「う…うん///」

静香 志保 「「まさか!?」」

杏奈「えへへ。…杏奈…買っちゃった」

志保 静香 「「杏奈!お願い!」」

杏奈「?」

数日後

P「ふぅ。休憩するか」

杏奈「…プロデューサーさん」

P「ん?杏奈、どうした?」

杏奈「一緒に…ゲームしよ」

P「ゲーム?そうだな、いいぞ」

杏奈「じゃ、じゃあ…静香と…志保も…一緒にしよ」

志保「そうね」

静香「いいわよ」

P「で…何をするんだ?」

杏奈「…これ」 コトッ

P「ジェンガか。また懐かしいな」

杏奈「準備…するね」

P「じゃあ飲み物を淹れてくる」

杏奈「…できたよ」

志保(…勝負は)

静香(ここからね)

P「ジュース淹れてきたぞ。おっ、準備も完了か。しかし今のジェンガはカラフルなんだな。ピンク色とは」

志保「そ、そうですね」

静香「…」


P
志保 ジェンガ 杏奈
静香

杏奈「順番は…プロデューサーさん…杏奈…静香…志保だよ」

P「俺からか。なら」 スッ

P「これを上に…」

杏奈「プロデューサーさん。…番号…見て」

P「番号?」

13

P「…13?」

杏奈「13番…はい」

P「…?何々…次の順番の人の頭を撫でる?」

P「…へ?」

杏奈「やった~!プロデューサーさん、お願い」

P「あ、杏奈?いきなりスイッチonに…って、違うち!何だこのジェンガは?」

杏奈「…えへへ~♪」

P「…」 ジー

静香「…」 サッ

志保「…」 スッ

P「はぁ。…杏奈、来なさい」

杏奈「うん♪」

ナデナデ

杏奈「~♪」

静香 志保 ((羨ましい))

杏奈「…プロデューサーさん…ごめんなさい」

P「怒ってないさ。でも何でこんなゲームを?」

杏奈「え、えーっと///」

P「…はい、終わり。次は杏奈の番だぞ」

杏奈「うん!杏奈、頑張っちゃうよ」

杏奈「よーし、これにするよ」 スッ

28

杏奈「28番だよ」

志保「これが28よ」

杏奈「何かな~?」

異性のおでこにキス

杏奈「…っ」 ボフッ

P「あ、杏奈!?」

杏奈「プロデューサーさん…これ///」

静香「なっ!?」

志保「いきなり!?」

P「杏奈、無理には」

杏奈「だ、大丈夫だよ///」

P(顔が真っ赤だぞ)

杏奈「じゃ、じゃあ…するね」

チュッ

P「っ!」

杏奈「~///」

静香 志保 「「…」」 イラッ

静香「次は私ね」

静香「…」 スッ

21

静香「21よ」

杏奈「はい」 スッ

静香「…」

次の順番の人にハグ

静香「くっ」

静香「志保」

志保「なに?」

静香「…」 スッ

志保「…はぁ」

静香「するわよ」

志保「いいわよ」

ギュッ

パッ

静香「次は志保の番よ」

P「は、早すぎないか?」

静香「別に」

志保「…私の番」 スッ

46

志保「46番ね」

P「46か。はい」

志保「…」

異性にあーんをしてもらう

志保「…」 チラッ

静香「?」

志保「…ふっ」

静香「…」 ムカッ

志保「プロデューサーさん」

P「あー…何かあったかな?…クッキーがあったか」

志保「…」 モジモジ

P「あ、あーん」

志保「あー///」 サクッ

志保「///」 モグモグ

志保「あ、あー///」

P「あーん」

志保(悪くないわね///)

静香「…」 ジトー

杏奈「…いいなー」




P「次は俺か。攻めるか」 スッ

6

P「6番だな」

志保「6ですね」

次の順番の次の人にあすなろ抱き

P「…」 スッ

静香「!?」

杏奈「…」

志保「…っ!?」

P「し、静香」

静香「…プロデューサーは座っててください」

P「?」

静香「…失礼します」 トサッ

P「おっと」

志保「静香!何をしてるの!?」

静香「立ったままだと身長差があるから膝の上に座ってるのよ。プロデューサー、お願いします」

P「わ、わかった」

志保「プロデューサーさん!?」

ギュー

静香「っ!?///」 プルプル

杏奈「…」 ジトー

志保「静香。そろそろ降りなさい」

静香「…///」

P「静香?」

静香「も、もう少しお願いします///」

志保「静香!」

P「あと少しだぞ」

静香「…」 コクッ

静香「…」 ニヤッ

志保「…」 ピシッ

杏奈「プロデューサーさんの…バカ」 ボソッ

一旦中断

誤字や口調がおかしいかもしれませんが

静香「ふぅ」 ツヤツヤ

P「…んっ?」

グラッ

杏奈「少し…揺れたね」

静香(まだ終わらせないわ)

志保(ここでリードしないと…)

杏奈「次は杏奈の番だね」

スッ グラッ

杏奈「…あっ」

シーン

杏奈「よかった」

1

杏奈「1番」

静香「1番ね」

一回休み

杏奈「…」 ズーン

静香(…よしっ) グッ

志保(杏奈には悪いけど)

杏奈「…置くね」

スッ

静香「…どれにしようかしら。…これね」

スッ グラッ

静香(少し不安定になってるわね)

50

静香「50番ね」

志保「…はい」

次の番の人の手にキス

静香「…はっ?」


P「?静香?」

静香(何で私が志保にキスしないといけないの!?)

静香「…志保。手を出して」

志保「えっ?」

静香「これよ」

志保「…わかったわ」 スッ

静香「…」 チュッ

志保「…」 ピクッ

杏奈「…わぁ」

志保(流石に恥ずかしい///)

静香(プロデューサーに癒してもらわないと)

静香「その前に」

ソッ

グラグラ シーン

志保「…」

志保「…」 ソッ グラグラ

志保「っ!?」 ピタッ

志保(今のは危なかったわ)

志保「…」

スッ シーン

志保「…」 ホッ

36

志保「36番です」

P「36か」

志保「…」

前の番の人のほっぺにキス

志保「」

静香「…」

志保「…」 プルプル

静香「…なんで」

志保「静香、早く終わらせるわよ」

静香「…わかってるわ」

志保「…」 チュッ

静香「っ!?」

志保「プロデューサー!」

静香「次です!」

P「わ、わかった」

P「し、しかしバランスが悪いな」

グラグラ

P「…」

スッ

P「っ!」

グラッ

シーン

P「セーフだな」

54

P「54」

杏奈「54…」

P「内容は?」

このゲームに参加している異性全員に告白

P「…」

P「えーー!?」

ガッシャーン

杏奈「…崩れた」

静香「プロデューサー?」

志保「内容は?」

P「…」 スッ

杏奈「!?」

静香「これは!」

志保「…」

P「ま、マジかよ」

P「あのー…」

杏奈「プロデューサーさん…早く」

静香「命令なので」

志保「お願いします」

P「わ、わかった」

志保 静香 杏奈 「「「…」」」 ドキドキ

P「あー…その。皆、好きだぞ」

杏奈「…ダメ」

静香「普通すぎます」

志保「一人ずつ順番にお願いします」

P「えっ?」

杏奈「…」 ジー

静香「…」 ソワソワ

志保「…」

P「じゃあ杏奈から行くぞ」

杏奈「う、うん」

P(こうなったら)

P「杏奈!好きだ!俺と付き合ってくれ!」

杏奈「~///…うん///」

P(続けて)

P「静香!愛してる!俺と一緒に居てくれ!」

静香「は、はい///」

P(さっさと終わらせる!)

P「志保!大好きだ!結婚してくれ!」

志保「けっ、結婚!?///」

P(よし!固まったな)

P「営業に行ってくる!」

ガチャ バタン

杏奈 静香 志保 「///」 プシュー

杏奈「…!~っ!?///」 ジタバタ

志保「結婚…結婚///」

静香「愛してる…うふふ♪」

杏奈「~♪」

P「…」

美奈子「杏奈ちゃんがプロデューサーさんの膝の上に座ってます!」

静香「…zzz」

琴葉「プロデューサーにもたれ掛かって寝てるわ」

志保「プロデューサーさん。あの…お弁当作って来たんですが…食べてくれますか?」

莉緒「志保ちゃんまで!」

のり子「むぅ。…プロデューサー!今度一緒にドライブ行こう!」

P「どうしてこうなった?」

終わり

これにて終了です

次はゲーム3を書くか何か違うのを書くかもしれません。では

次のトランプは登場アイドルの年齢をバラバラにします

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom