希望皇ホープ「……増え過ぎだろ」 (50)

http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira086392.jpg
参考画像




ホープレイ「…………」

ホープレイV「…………」

ホープレイヴィクトリー「………」

ホープONE「………」

ホープルーツ「………」

ビヨンド・ザ・ホープ「…………」

ホープドラグーン「………」

ホープ・ザ・ライトニング「……」

未来皇ホープ「………」

ホープゼアル「………」



ホープ「いやいや……増えすぎだろ」




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1440950579

ホープ「しかも殆どの奴、殺意が漲り過ぎだろ…。オリジナルの俺は守備的能力なんだぞ」


ホープレイONE「あの……これ」


ホープ「なんだよ」


http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira086393.jpg
ダブルアップチャンス


ホープ「…………」


ホープ「まあこんだけいると、プレイヤーも混乱すると思うんだよな」


ホープONE(スルーしたね)


ホープレイV(スルーしたよ)

ホープ「つーか、こんだけいて役割被ったりしねえのかよ……一回整理してみっか」


ホープ「じゃあまずホープレイからで」


ホープレイ「下敷き」


ホープ「は?」


ホープレイ「下敷き」


ホープ「えーと……なんの?」


ホープレイ「ライトニング」


ライトニング「………」ビクッ


ホープ「あー……でも一応能力あるよな」


ホープレイ「うん。でも下敷き」


ホープ「……まあ気持ちはわかる。えーと……強く生きろ」


ホープレイ「ぼくは下敷き、ぼくは下敷き」ブツブツ

ホープも下敷きなんじゃ…

ホープ「じゃあ、次はホープレイV」


ホープレイV「俺?うーん、何だろう……」


ホープ「お前はあれだよ。バーン除去も強いし、素材自分から落とせるから良いよな。そのままドラグーンになって俺を吊り上げたり」


ホープレイV「ああ…そういやそうだな」


ホープ「つーか、殺意漲る能力の開祖はお前だよな」


ホープレイV「え、でも一応ホープレイも」


ホープレイ「下敷き下敷き下敷き下敷き下敷き下敷き」ブツブツ


ホープレイV「………」


ホープ「………」


>>6オリジナルだからセフセフ



ホープ「……まあ、気をとりなおして……ホープONEは?」


ホープONE「ん?えーと、下敷きかなぁ?」


ホープ「下敷き多いな」


ホープONE「まあライトニングがね…」


ライトニング「………」ビクッ


ホープ「でもお前はホープレイみたいになってないな」


ホープレイ「したしたしたしたじきじきじきじき」ブツブツ


ホープONE「僕はたまに能力使われるからね」


ホープ「ああ、そっか。レイよりかは発動する機会が多そうだよな」


ホープONE「うん。割りと下敷き以外下敷き下敷き下敷き下敷き下敷き」


ホープ「お、おい」


ホープONE「下敷き下敷き下敷き……はっ。ぼ、僕なんか言ってた?」


ホープ「…….強く生きろよ」

ホープ「それじゃあ、ホープヴィクトリー」


ヴィクトリー「俺って言ったら阿修羅ヴィクトリーでしょ!」


ヴィクトリー「更にパックのイラストにもなった遊馬のエースモンスターさ!!」


ホープ「なんかwikiに不遇って書いてあるんだけど」


ヴィクトリー「HAHAHA!!そんなまさか!」


ホープ「そういやアニメでも他と比べてあんまり…….。というかぶっちゃけ能力的にライトニングと被って「それ以上いけない」」


ホープ「………」


ヴィクトリー「それ以上いけない」


ホープ「………」


ヴィクトリー「おれはヴィクトリー。阿修羅ヴィクトリー。凄く強い。OK?」


ホープ「……OK」

ヴィクトリー「阿修羅ヴィクトリー。強い。阿修羅ヴィクトリー弱くない。阿修羅ヴィクトリー強い」


ホープ「………」


ホープ「あー、じゃあ次はルーツとドラグーンで」


ルーツ「僕はランクが1だから、みんなと使われるデッキがそもそも違うね」


ホープ「あーお前はそうだよな。上にドラグーンが乗ったり、能力でワンキルしたりするよな」


ドラグーン「うむうむ。アージェント様々だ。V兄様万歳」


ホープ「ドラグーンは蘇生や耐性。打点も優秀だよなぁ」


ドラグーン「まあライトニングに殺されるけどな」


ライトニング「………」ビクッ


ホープ「後、ルーツに乗るのは最近新しいのが増え」


ドラグーン「そんなものはいない」


ホープ「へ?」


ドラグーン「ルーツに乗るのは私だけ。他にいない」


ホープ「で、でも」


ドラグーン「いない」


ホープ「………」

ホープ「えーと……ビヨンドは?」


ビヨンド「俺もランクが6だから入るデッキがちがうかな。まあアストラルフォースで呼ばれたりしなくもないが」


ホープ「そうだよなー。そもそもC.Noとかじゃないしな。能力も中々強いよなぁ」


ビヨンド「アニメの耐性もあったら…」


ホープ「いやいや鬼畜過ぎでしょ…。つーかビヨンドホープって絶望とか再起不能って意味があるらしいんだけど。ホープにあるまじき名前過ぎでしょ」


ビヨンド「相手が絶望するまでぶちのめすからじゃない?」


ホープ「ああ、そういう……」


ビヨンド「あ。後、阿修羅ブローつけても「それ以上いけない」」


ビヨンド「え?」


ホープ「それ以上いけない」


ヴィクトリー「あ、あ、あ、あ、阿修羅阿修羅阿修羅、しゅしゅしゅ」ブツブツ


ビヨンド「………」


ホープ「………」

ホープ「……えぇと、未来皇ホープ」


未来皇「ん?」


ホープ「能力や耐性が強い。終わり」


未来皇「えぇ?!それだけ?!」


ホープ「だってお前あんまりホープ関係ないじゃん。素材にしろ能力にしろ」


未来皇「ま、まあそうだけどさ」


ホープ「つーかランク0なのに1とかはややこしいんだよ。はっきりしろよ、NTR野郎」


未来皇「俺のせいじゃないだろ!つーかNTR言うな!」


ホープ「何だよ。だってNTRして相手を殴らしてから、また元に返すとか鬼畜の極みじゃねえかよ」


未来皇「変な言い方するな!」


ホープ「はいはい。後は強制終了とか相性いいんじゃん?終わり」


未来皇「えー….」

ホープ「……じゃあ、次はライトニング」


ライトニング「………」ビクッ


ホープ「ん?ライトニング?」


ライトニング「は、はい」ビクッ


ホープ「なんでそんなビクビクしてんだよ」


ライトニング「え、えっと……」



ホープレイ「下敷き…下敷き……」

ホープONE「僕は下敷き?下敷き?いや、違う下敷き……下敷き?」

ヴィクトリー「aAあアア阿修羅rrrrラララ」



ホープ「oh………」


ホープ「ま、まあ。あれだ。ああ見えてもあいつら内心は喜んでいるんだ」


ライトニング「は、はぁ……」


ホープ「神をも殺せるホープの若きエース何だからこれからも頑張ってくれたまえ!」


ホープ(こいつがデッキに入るって事は俺も入るって事だからな)


ライトニング「は、はい。分かりました。頑張ります!!」

ホープ「えーと、ホープゼアル?」


ホープゼアル「はい」


ホープ「お前は確か新入りだよな。たしかルーツにも乗れ「乗るのは私だけだ」………まだ能力自体は知らないんだ。えっと……」


ホープ「相手は効果を発動できない……?」


ホープ「は?」


ホープ「えっと…ホープゼアル君?」


ホープゼアル「はい」


ホープ「相手は効果を……?」


ホープゼアル「発動できません」


ホープ「まじで?」


ホープゼアル「はい」


ホープ「えぇ……」

ホープ「しかも、素材の数だけ攻撃力が上がるのか」


ホープ「素材の数…ホープ……あっ(察し)」


ホープゼアル「ホープレイやホープONEを下敷きにすると攻撃力が上がりますね」


ホープレイ「ああああああああああああああ!!」ガンガンガンッ


ホープONE「ああああああああああああああ!!」ガンガンガンッ


ホープ「お、おい!二人ともやめろ!!みんな、こいつらを取り押さえるんだ!デモチェを持ってこい!!」


ーーーー
ーー


ホープ「ふぅ….…昨日は大変だったな」


ホープ「暇だからVジャンプでも読むか…」


ホープ「ん?何々、アンチホープ?」


ホープ「ついにホープのアンチ野郎まで現れたのか……(困惑)」


ホープ「…まあ、でも流石にこれ以上ホープは増えないよな」


??「あの」


ホープ「はい?」


ホープカイザー「初めまして」


ホープ「えぇ……」


ーー完ーー


短いけどおしり
イラストはヴィクトリーが1番好きです

ネオス・ナイト
アクア・ネオス
エアー・ネオス
グラン・ネオス
グロー・ネオス
ブラック・ネオス
フレア・ネオス
マリン・ネオス
カオス・ネオス
ストーム・ネオス
マグマ・ネオス
レインボー・ネオス
ゴッドネオス
ネオスワイズマン
アナザーネオス

ネオス先輩パネェっす

ああ…そういやその二体もいたな…
ブラマジ派生も割りと多いよなぁ

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom