めぐり「ごめんね?はるさんや由比ヶ浜さんほど大きくなくて......」八幡「は?」 (82)

※エロ注意
※短めです

放課後、廊下

いろは「せんぱーい」

八幡「......」

いろは「せんぱい!無視するなんてひどいじゃないですかー」

八幡「おう、一色か。もう下校時間だぞ?面倒な事なら今度な」

いろは「それに私が面倒な事持ち込んでるみたい言い方しないで下さい!」

八幡「違うのか?」

いろは「違います!城廻先輩が生徒会室に来て欲しいとの事です」

八幡「そうか、悪いな」

いろは「......」

八幡「なんだよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1439391602

いろは「......先輩って城廻先輩と付き合ってる聞きましたけど本当ですか?」

八幡「ああ」

いろは「先輩みたいな人が......」

八幡「なんでお前に『みたいな人』って言われなきゃいけないんだよ」

いろは「しかも雪ノ下先輩と結衣先輩を差し置いて......」

八幡「あいつらはこの事を知ってるし差し置いても何もないんだがな」

いろは「私ともあんな事やこんな事もしたのに」

八幡「なんですかひょっとして選挙とクリスマスイベントの手伝いや2人きりで出かけたくらいでその気になってるんですかごめんなさいちょっと無理です」

いろは「ちょ!?それ、誰のマネですか!?」

八幡「雪ノ下のマネならもっと上手にできるぞ。聞きたいか?」

いろは「キモいので聞きたくないです!」

八幡「だろうな」

ーーーーー
ーーーー

八幡(俺はめぐり先輩と付き合い始めた)

八幡(めぐり先輩から告白され一度は断ったが......)

八幡(雪ノ下と由比ヶ浜にその事で説教された。俺の知らないうちに2人に相談したようだ)

八幡(それからまた告白されてやはり断った)

八幡(めぐり先輩の好意を疑ってるわけではないが受け入れるには自信がなかった。すると......)

八幡(今度は陽乃さんから説教された。恐ろしや......)

八幡(つーか、あの人にしては以外な行動だと思った。かわいい後輩の頼みなんだろうか?)

八幡(その後に三度目の告白でその勢いに負けて受け入れた......って三顧の礼かよ)

八幡(めぐり先輩は意外と積極的なんだと思った)

八幡(雪ノ下と由比ヶ浜とはこの事で少し揉めてしまったが今では良き友人だ)

八幡(この2人とは部活仲間として関係がしっくりくると思う)

八幡(もっとも雪ノ下とは今でも友達と言っていいかは疑問だが)

生徒会室

八幡「うーっす」

めぐり「あ、比企谷くーん。やっと来たー」

八幡「すんません、一色とちょっと話し込んでて」

めぐり「ふふ、何を話し込んでたのかなー?」ニコニコ

八幡「なんか俺が一色となんかありそうな感じっすね?」

めぐり「そこまでは言わないけど一色さんとも結構いろんな事したって聞いたよ?」

八幡「あいつを生徒会長にしたのは俺なんでその手伝いですよ」

めぐり「でも私としてはまだ不安かも?比企谷くんの周りってなんか綺麗な女子も多いみたいだし」

八幡「その『綺麗な子』の一部には色々言われたんですけどね」

めぐり「比企谷くんに二度も告白を断られたからねー」

八幡「ぐっ......」

めぐり「それに困った時は、はるさんに頼み事することも多いからつい」ニコ

八幡「雪ノ下さんは勘弁して欲しいです......」

めぐり「でも比企谷くんって随分、はるさんに気に入られてるんだね?」

八幡「......からかわれてるだけですよ」

八幡「それで城廻先輩、ここに呼び出してどんな用ですか?」

めぐり「その前にその呼び方はやめてほしいかな?」ニコ

八幡「そ、それじゃあ、めぐり先輩」

めぐり「うーん、もう一声!」

八幡(もう一声って値切りじゃあるまいし......)

八幡「め、めぐりさん」

めぐり「ふふ、今はそれで我慢してあげる」

スタスタ、カチ

待ってたよ

八幡「ど、どうしてドアに鍵を?」

めぐり「んーっと......ね、比企谷くん」

八幡「なんすか?」

めぐり「こ、ここでえっちしよっか///」

八幡「......はぁ!?」

めぐり「だ、だからえっちする?」

八幡「なんでまた」

めぐり「せっかく恋人同士になったし私もそろそろ卒業だし思い出作り、かな」ズイ

八幡(ち、近い......)

八幡「それはまた随分な思い出作りで」

めぐり「嫌......かな?」

八幡(付き合い始めて間もないのにビッチな気もするが全然そんな感じに見えない......)

八幡(これがめぐめぐぱわー☆ってやつか)

八幡「そうじゃなくて......それに結構遅いですよ?」

めぐり「生徒会室は人が遅めに残る事が多いから少しくらいなら怪しまれないよ」

めぐり「それと鍵は預かってるから大丈夫♪」チャリン

八幡「悪い生徒会長っすね」

めぐり「もう生徒会長じゃないよ?」ズイ

八幡(そりゃそうだよな。って、ん!)

チュ

八幡「んん、んっ」

めぐり「んちゅ、んっ、んっ」

八幡(キスしてきた......口が触れるだけだがそれでも気持ちよくて......)

めぐり「んんっ、んっ!んちゅ、れろ、んん、れろぉ」

八幡「ん!んんっ、れろぉ、んん、んちゅ」

八幡(って、舌まで絡めてきた......!)

めぐり「んちゅ、れろぉ、んんっ、ん、んちゅ」

八幡「んん、ちゅ、んっ、れろぉ、んんっ」

パッ

八幡「こ、ここまでされたら俺も止まれないですよ?それに上手くできるかどうか......」

めぐり「私も初めてだからもし、上手く出来なくても気にしなくていいよ?」

八幡「まずはどうしよう......胸とか触ってもいいんですか?」

めぐり「う、うん」

八幡「声が裏返ってたような」

めぐり「そうじゃなくて......男の子に触られるのは初めてだから」

八幡「それじゃあ......」

スッ、モミ

めぐり「んっ......」

八幡(服越しでも柔らかい......)

めぐり「ひ、比企谷くん......」

八幡「痛くとかないですか?」

めぐり「だ、だいじょうぶ、んっ」

八幡「なら、もう少し強く......」

めぐり「んん、んっ、んぁ......ちょ、直接触って欲しいから脱ぐね?」

八幡(そう言うと上着を脱ぎ始めた)

めぐり「んしょっと///」スルスル

八幡(なんか服の上から触った時より大きく見えるような......着痩せする感じ?)

パサ

めぐり「ごめんね?はるさんや由比ヶ浜さんほど大きくなくて......」

八幡「は?」

めぐり「やっぱり大きい方がいいよね?」

八幡「や、そんな事はないです」

めぐり「ほんとに?」ニコニコ

八幡「その2人と比べるとかではないですけど......めぐりさんもそこそこ大きい方なんじゃないですか」

めぐり「ふふ、嬉しいな......それじゃあ///」カチ、カチ

八幡(そう言うとブラを外した)

パサ

めぐり「ど、どうかな?変じゃない?」

八幡(確かに......いや、別に誰かと比較するつもりはないがそれなりの大きさで綺麗な乳房だと思う)

八幡「変じゃないです、このまま見てても飽きないくらい」

めぐり「それは流石に恥ずかしいから触って?」

八幡「はい」

めぐり「んっ、んん」

八幡(俺は乳房を直接揉み始めた)

女の子に触られた事ならあるんですか!!?

いつも息子がお世話になっております

八幡(手に少し余る大きさで服の上から触るよりさらに柔らかく感じる)

めぐり「んっ!......んっ、あぁ......」

八幡(揉むごとに声が甘くなっていく)

八幡「えっと......気持ちいいですか?」

めぐり「う、うん......揉まれるたびに頭がふわふわ、って、して、アソコがキュンってするかんじ......」

八幡「アソコって?」

めぐり「へ?えーっと、その......き、聞かないでよー」

八幡「めぐりさんから言ってきたんすけど......」

めぐり「うぅー」

八幡「いや、意地悪するつもりじゃないんで」

めぐり「そ、それじゃあ、こっちも触って?」

八幡(机に手をつくと、スカートがめくれ、純白の下着が見える)

八幡(お尻を突き出してエロい......しかも、これ、濡れてるのかな......)

八幡「下着......脱がしてもいいんですか?」

めぐり「う、うん......」

八幡(俺は少しずつ下着をずり降ろす)

めぐり「~~///」

八幡(すると丸みを帯びたお尻と局部が目の前に広がってる)

めぐり「ひ、ひきがやくん......あまり、見ちゃ......」

八幡「それなら......」

めぐり「んっ......」

八幡(割れ目の部分に指で触れてみる)

八幡「すごく濡れてますね」

めぐり「だって......ひ、比企谷くんがおっぱいを揉むのが上手だから......」

八幡「こうですか?」

八幡(片方の手で胸を揉む)

めぐり「んぁ、そ、そう......ふふ、なんか手馴れてきた感じだね?」

八幡「手馴れたも何も......普通に揉んでるだけですよ」

めぐり「あぁ、んっ、それっ......んん、両方気持ちいいよぉ」

八幡(割れ目の部分ももう少し強めに動かす)

めぐり「だ、だめっ、それ......そ、そこぉ......」

八幡(動かすたびに愛液も溢れてくる)

めぐり「ひ、ひきがやくんっ、も、もういいから......」

八幡(割れ目に指を入れているほうの手を掴んできた)

めぐり「そ、そろそろ、ね?」

八幡「そういえば、俺、ゴムとか持ってないんですけど」

めぐり「安全日だからそのまま来ていいよ?」

八幡「そ、そうすか」

めぐり「って、比企谷くん///......すごいことになってるね?」

八幡「そりゃ、めぐりさんの体を触っててこうなってるんで」

めぐり「ふふ、私が脱がすね?」

八幡「ちょ......」

八幡(ぎこちない手つきで俺のトランクスを下ろす)

めぐり「こ、これが比企谷くんの......///」

八幡(俺の屹立してるモノをジーっと見てる......ちょっと恥ずかしい)

めぐり「こ、これってすごいのかな?」

八幡「いや、どうなんすかね?他の人と比べたりしたわけじゃないんで......」

めぐり「ううん、凄いよ!きっと、比企谷くんのは凄いと思う」

八幡(なんの根拠もないのに妙に説得力あるような......)

めぐり「は、入るかな?」

八幡「た、多分」

めぐり「無理かも......」

八幡「じゃあ、やめます?」

めぐり「こ、ここまでしてやめれないし、が、頑張るよ!」

八幡(再び、机に手をついてお尻を突き出すような体勢になった)

めぐり「比企谷くん......きて......」

八幡「はい......」クチュ

めぐり「ん......っ」

ズププププ

めぐり「つぅ......ぅ......!」

八幡(やばっ......これだけでも気持ちよすぎて......)

八幡「めぐりさん、全部入りましたよ」

めぐり「そ、そうなんだ......やっぱり、痛いね......」

八幡「苦しいなら......」

めぐり「す、少しだけこのままで、ね?」

八幡「は、はい」

めぐり「それより、比企谷くんはどうかな?私の中、変じゃない?」

八幡「いや、このままでもめちゃくちゃ気持ちいいです」

めぐり「ふふ、よかった......そろそろ動いて?」

八幡「じゃあ......」

八幡(俺はゆっくり動きはじめる)

ズチュ、ズチュ、ズチュ

めぐり「んっ、ん......んんっ」

八幡「大丈夫ですか?」

めぐり「う、うん......あんまり痛くないからそんなにゆっくりじゃなくてもいいよ?」

八幡「はい、くっ......っ」

ズチュ!ズチュ!ズチュ!

八幡(動くスピードを速める。ただでさえ気持ちいいのにすぐに果ててしまいそうだ)

めぐり「あっ、んんっ、んっ、ん、ん、んっ!」

八幡「くっ......うっ」

めぐり「んはぁ、はっ、んんっ、んぅ!」

八幡「もう、げ、げんかいで......!」

めぐり「い、いいよっ、比企谷くんっ!私もダメだからきてっ!」

八幡「めぐり!めぐり!」

めぐり「あっ!あ!あ!んんんぁぁぁあああ!!」

ビュルルルルルル!ビュク!ビュク!

八幡「はぁ、はあ、はぁ」

めぐり「ひきがやくぅん......」

ーーーーー
ーーーー

めぐり「んしょっと、これで後始末は終わりだね」

八幡「はい、ところで......めぐりさん、どうでした?卒業前の思い出としては」

めぐり「うん、いい思い出だね」

八幡「そりゃあよかったです」

めぐり「......ところで呼び方、戻ってるよ?」

八幡「呼び方って?」

めぐり「名前で呼んだよね?」

八幡「い、言ってましたっけ?」

めぐり「言ってたよ♪」

八幡「」

めぐり「最後の方、『めぐり!めぐり!』って」

八幡(は、はずい!恥ずかしすぎる......!!)ズーン

八幡「す、すみません......」

めぐり「えー、謝る事はないよ?」

八幡「や、多分夢中で覚えてなかったんで......」

めぐり「せっかくだから普通に名前で呼んで欲しいな?」ニコニコ

八幡「そろそろ、時間も遅いんで帰らないと」ダッ

めぐり「もうー、待ってよー」

ここまで
めぐめぐの胸は「ささやかな」とありますが脱げば結構大きいはず!
という事で中の大、的なイメージがあります
(あと、ちょっとムッツリな感じも)
以下、短編形式で2つ続きます

めぐりさん、けーちゃんの声でヤッてよ

・引越し手伝い

八幡「......よいしょっと」

めぐり「これで終わりかな?」

八幡「そうっすね」

めぐり「お疲れ様ー」

八幡「ふぅー」バタ

めぐり「もぉー、床に寝転がるなんてだらしないよ?」

八幡「久々の肉体労働なんでつい」

めぐり「......それなら、こっちにしない?」スタ、ポンポン

八幡「へ?」

めぐり「ひざまくら♪」

八幡「い、いいんすか?」

めぐり「引越しの手伝ってくれたお礼......にしては安い、かな?」

八幡「や、そんな事ないです」

めぐり「それじゃあ、どうぞ♪」

スッ

めぐり「ん......どうかな?」

八幡「なんか心地いいです」

めぐり「よかった」ナデナデ

八幡(頭撫でてきた?)

めぐり「......いやだった?」ナデナデ

八幡「そんな事は......」

八幡(あ、でもマジで心地いい。しかも眠くなって......)

>>34
ちょっと修正


めぐり「引越しを手伝ってくれたお礼......にしては安い、かな?」

八幡「や、そんな事ないです」

めぐり「それじゃあ、どうぞ♪」

スッ

めぐり「ん......どうかな?」

八幡「なんか心地いいです」

めぐり「よかった」ナデナデ

八幡(頭撫でてきた?)

めぐり「......いやだった?」ナデナデ

八幡「そんな事は......」

八幡(あ、でもマジで心地いい。しかも眠くなって......)

ーーーーー
ーーーー

八幡(......ん)

八幡(あれ......俺寝てた?)

八幡(そういや、めぐりさんが大学に備えての引越しを手伝いをして......)

八幡(お礼にって膝枕して横になったんだよな)

八幡(だんだん目が覚めてきた。それにしても膝枕してたのに頭の位置が低くね?)

八幡(なんか下半身がムズムズ......して)

八幡(というかなんか気持ちいい......!?)

めぐり「ん、んんっ、じゅぼっ、ちゅる」

八幡(めぐりさんが俺の......しゃぶってる!?)

めぐり「んっ!あ、やっと起きたね」

八幡「なにして......いや、見ればわかるか」

めぐり「なんか、比企谷くんが寝てる最中にここがお、大きくなって......」

めぐり「口でするのは初めてだけど、か、彼女として処理しないといけないから///」

八幡(やってる事がエロいのにそんな風に見えないのはきっと、めぐめぐぱわー☆のおかげ)

八幡「処理はいいんすけど......」

めぐり「気持ちよくない、かな?」

八幡「いや、気持ちいいんで続けてもらっていいですか?」

めぐり「うん」ニコ

八幡(その笑顔を見るとますます......)

めぐり「ちゅるっ、ちゅぷちゅぷっ、んん、ちゅう」

八幡(口を動かすだけでなく、じゅるじゅると音を立てながら熱心に続ける)

八幡「く、つぅ、それにしてもどれくらいしてたんですか?」

めぐり「んちゅ、んんっ、そんなになはくはしてらいよ?」

八幡「うっ......つっ......」

めぐり「ちゅる、れりゅ、ひひたにくんがしゅくすいして......んっ!」

八幡(こ、声が響く......)

めぐり「じゅぼんが、んちゅ、ふくらんれ、くるしほうらなぁって」

八幡「しゃ、喋るか口でするかどっちかにしてくれませんか?」

めぐり「んっ......どっちがいい?」ニコ

八幡「......そのまま口で続けて欲しいです」

めぐり「ふふ、素直だね。それなら私も頑張らないと」

めぐり「んんっ、ん!ちゅるっ、ちゅぷっ、んん、んちゅ」

八幡(そのまま口淫を再開する。先程より激しくなってきた)

めぐり「んっ!んちゅ!ちゅる、んちゅ、んん、んっ、んっ」

八幡(よく見るとめぐりさんの片手が自分のところに伸びてる)

八幡(めぐりさんも我慢できないのかな。それよりも......)

八幡「やばっ......もうっ」

八幡(俺はつい、腰を引いてしまう)

めぐり「んちゅ!ちゅ!んっ、んっ、んっ!」

八幡(腰を引いた分、めぐりさんの顔も近づき、さらに腰に手も回してくる)

八幡「ちょ、もう......出るっ......くっっ!」

ドピュ!!゙ピュルル、ピュル、ピュル

めぐり「んん!んんぅぅぅぅ」

八幡「はぁ、はぁ」

めぐり「んくっ、んっ、んっ......」

八幡(すでに果てたにもかかわらず、咥えたまま離してくれない)

めぐり「んっ、んく......んくっ......」

パッ

めぐり「んく......変な味だね......」

八幡「の、飲まなくてもいいんすよ?」

めぐり「ん......そ、そうなの?」

八幡「いや、嬉しいには違いないんですけど」

めぐり「そ、それより比企谷くん......」

八幡「なんですか?」

めぐり「わ、私も......」

八幡(何かモジモジしてる。一応わかってるつもりだが......)

八幡「どうしたんですか?」

めぐり「わ、わかるよね?」

八幡「ちゃんと言わないとわかりません」

めぐり「意地悪だよー」

八幡(そう言うと服を脱ぎ、俺の手を掴んで下着の部分に持っていく)

めぐり「ね?比企谷くんのを口でしてた時から私も気持ちよくなっちゃって......」

八幡「自分でイジってましたからね」

めぐり「わかってるんじゃないー///それに比企谷くんのだってまだ大きいままだよ?」

八幡「まぁ、口でしてもらったのも気持ちよかったんですけどまだイケそうというか」

めぐり「それなら......///」

八幡(めぐりさんは下着を脱ぎ俺の上に跨いできた)

クチュ

八幡「んっ......これも引越し手伝いのお礼ですか?」

めぐり「ちがうよ?これはただ、彼氏と彼女がすること......んっ!んああぁぁぁ」

八幡(言いながらもめぐりさんの中の俺のモノが飲み込まれていった)

八幡「やばっ、凄く気持ちいいです......」

めぐり「うれしいな、あと私が動くね?」

ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ

めぐり「んぁ、んっ!ああっ!あぁ、ど、どう?ひきがやくん?ちゃ、ちゃんとできてる?」

八幡「は、はい......入ったばっかりですけど、あまりもたないかも......」

めぐり「い、いいよ、好きなときに出していいからっ!」

八幡「じゃあ......」

八幡(腰に手を固定して俺の方からも動く)

めぐり「あ、あっ、ひ、ひきがやくんっ!そ、それ!あぁ、ああ!」

八幡「すみません......お、おれももうすぐなんでっ」

めぐり「うんっ!わ、わたしもっ!もうすぐ!」

八幡「めぐり!めぐりっ!」

めぐり「ひきがやくん!ひきがやくんっ!」

八幡「くぅっ!」

めぐり「ああっ!あああぁぁぁぁぁ!!」

ビュルルル!!、ビュル、ビュル、ビュル、ビュル

八幡「はぁはぁ......」

ズイ

めぐり「ひきがやくん......んっ、んちゅ、ちゅる、ちゅ」

八幡「んっ......んちゅ、ちゅ」

八幡(暫くは抱き合いながらキスを続ける)

ーーーーー
ーーーー

八幡「それじゃあ、めぐりさん。そろそろ帰りますね」

めぐり「え!?泊まっていかないの?」

八幡「や......小町も待ってるんで」

めぐり「もう伝えたよ」ニコ

八幡「......俺が寝てるときにですか?」

めぐり「うん♪一応電話してみたら?」

八幡(いつの間に連絡先知ったのかな)

八幡「それなら......」

ピッピッピッピッ

八幡「もしもし、小町?」

小町『あ、お兄ちゃん、今日はめぐりさんとこに泊まるんだよね?』

八幡「あ、ああ......」

八幡(ほんとに伝わってるのかよ)

小町『めぐりさんとラブラブなのはいいけど小町ちょっと寂しいな......』

八幡「う......」

小町『でもそんなお兄ちゃんの事を健気に待ってるなんて小町的ポイント高いよ!』

八幡「はいはい、高いっすねー」

小町『それじゃあねー。今度まためぐりさんをウチに連れて来てねー』ピッ

めぐり「ということで泊まっていくよね?」ニコニコ

八幡「......はい」

めぐり「それと、比企谷くん」

八幡「なんですか?」

めぐり「また、最後に名前で呼んでたね?」

八幡「よ、呼んでました?」

めぐり「うん♪『めぐり!めぐりっ!』って」

八幡「」

八幡(マジで!?なにが理性の化け物だよ!気付かなかった!)

めぐり「ということでそろそろ普通に名前で呼んでよー」ニコニコ

八幡「......やっぱり小町が心配なんで帰りますね」ダッ

めぐり「だーめ」ギュウウウ

八幡「おわっ」

めぐり「今日こそちゃんと言うまで帰さない♪」

八幡「マジっすか......」

最高だぜ

次で最後です
アニメ二期では出番が少なくても私服めぐめぐが見れてそれで満足
あと原作が終わるまでにめぐめぐ(とイラスト付きのルミルミ)のキャラ紹介が見たい!

めぐりんぱわー補給出来てありがてえ…

>>50
おかげで気づきました
こうした方が正しいかも......

>>9
ということで修正その1


八幡(これがめぐりんぱわー☆ってやつか)

八幡「そうじゃなくて......それに結構遅いですよ?」

めぐり「生徒会室は人が遅めに残る事が多いから少しくらいなら怪しまれないよ」

めぐり「それと鍵は預かってるから大丈夫♪」チャリン

八幡「悪い生徒会長っすね」

めぐり「もう生徒会長じゃないよ?」ズイ

八幡(そりゃそうだよな。って、ん!)

チュ

八幡「んん、んっ」

めぐり「んちゅ、んっ、んっ」

八幡(キスしてきた......口が触れるだけだがそれでも気持ちよくて......)

>>37
修正その2


めぐり「ん、んんっ、じゅぼっ、ちゅる」

八幡(めぐりさんが俺の......しゃぶってる!?)

めぐり「んっ!あ、やっと起きたね」

八幡「なにして......いや、見ればわかるか」

めぐり「なんか、比企谷くんが寝てる最中にここがお、大きくなって......」

めぐり「口でするのは初めてだけど、か、彼女として処理しないといけないから///」

八幡(やってる事がエロいのにそんな風に見えないのはきっと、めぐりんぱわー☆のおかげ)

八幡「処理はいいんすけど......」

めぐり「気持ちよくない、かな?」

八幡「いや、気持ちいいんで続けてもらっていいですか?」

>>13
きっとこんな感じかと

陽乃(高校時代)「おっ!私には負けるけど、めぐりって見た目より結構大きいねー」モミモミ

めぐり「は、はるさんっ///やめてくださいよー」


>>32
そういえば同じなんですよね
バレンタインイベントにて

京華「おねーさん、なんか声そっくりー」

めぐり「ん?私?」

くらいのやりとりがあっても違和感はないはず


>>7
>>14
>>47
ありがたいお言葉です

それ以外でもレスしてくれた方はありがとうございます

・まだ私の事を

陽乃「比企谷くん!めぐりー!ひゃっはろー」

めぐり「あ、はるさーん、お久しぶりです」

八幡「う......」

陽乃「比企谷くん、そんな嫌そうな顔しないでよー。私だって傷つくんだよ?」

八幡(傷は傷でもかすり傷だろうな)

陽乃「それに私は2人の仲を取り持った恋のキューピットでもあるんだから♪」

八幡(に、似合わねぇ、今まで散々ちょっかい出しといて......まぁ、めぐりさんとの付き合いは悪くないが)

八幡(それにキューピットと言えば天使、やっぱり戸塚だよな!)

めぐり「その節は本当にありがとうございます」

陽乃「うんうん、めぐりは素直だね。で、どう?付き合いは順調?」

めぐり「はい!ただ、まだ私の事を『めぐりさん』って言うのがちょっと不満かも?」

陽乃「付き合い始めて結構経ってるんだっけ?それはないよねー」チラ

めぐり「そうですよねー」チラ

八幡「い、いや、俺、年上の人にはさん付けにしろって親父に躾けられてるんで」

八幡(嘘だけど)

陽乃「問答無用!比企谷くんは今から言う事を繰り返す!」

八幡「な、なにを......」

陽乃「『めぐり、愛してるぞ』はい、復唱」

八幡「」

めぐり「///」ドキドキ

八幡「言わなきゃいけないっすか?」

陽乃「ちょうどここ、人も少ないし大丈夫だって♪それにほら、めぐりだって期待してるよ?」

めぐり「///」ワクワク

八幡「く......」

八幡(仕方ないな......)

八幡「......」スーハー

八幡「め、めぐり、愛してるぞ」

めぐり「比企谷くんったらー///私も愛してるよ!///」

陽乃「ラブラブじゃない!うらやましいぞー、このこのっ!」ツンツン

八幡「い、いた......」

陽乃「続いて『陽乃、お前も愛してるぞ』はい、復唱」

八幡「......何言わそうとしてるんですか」

陽乃「うーん、惜しかったなー、言えば私も付いてくるのに♪」

八幡「恋のキューピットじゃないんすか?」

陽乃「そうだねー、それとめぐりも『比企谷くん』はないんじゃない?」

めぐり「すみません......私からこんな事言っておいて」

陽乃「ということでこれからは『ヒッキー』で......」

八幡「いやいや、それはないです」

陽乃「ん?そのあだ名、気に入ってるんじゃないの?」

八幡「諦めてるだけです。これは雪ノ下もそうですよ?」

めぐり「じゃあ、ちょっと普通だけど八幡くん、でいいかな?」

八幡「は、はい」ドキ

八幡(名前で君付けもなんかくるな......)ドキドキ

陽乃「これで一件落着だねー。という事で......はい、2人にこれあげる」スッ

八幡「いりません」

陽乃「即答しないでよー」

八幡「じゃあ、その封筒の中は何が入ってるんですか?」

陽乃「それは現地に行ってからのお楽しみってことで......スラスラっと」

陽乃「はい、ここがその住所」

八幡(すげぇ字が綺麗だ)

めぐり「今行っても大丈夫な所なんですか?」

陽乃「もちろんだよ」

めぐり「ひ、八幡くん、行こうよー」

八幡「めぐりがそう言うなら......」

陽乃「という事で私もそろそろ行くねー」

めぐり「はるさーん、ありがとうございますー」

陽乃「どういたしましてー」

スタスタ

めぐり「じゃあ、私達もいこ?」

ーーーーー
ーーーー

めぐり「///」

八幡「......帰りましょう」スタスタ

めぐり「ま、待ってよー」グイ

八幡「いや、ここって......まさか、さっきの封筒の中身は」ピッ、ガサガサ

八幡「......」

めぐり「これってここのホテルの割引券だよね?」

八幡「しかも普通のホテルじゃないですね」

めぐり「ラ、ラブホテルの///」

八幡「今度雪ノ下さんに会ったら絶対冷やかされる......つうか会いたくねぇ」

めぐり「でも、久しぶりだし......入らない?」

八幡「マジすか」

めぐり「はるさんに言わされたのかもしれないけど、さっきの事は嬉しかったし」

八幡「まぁ、あながち間違いではないんで」

めぐり「もちろん私もだよ」ニコ

ブーブー

八幡「あ、小町か......どっちにしろ遅くなるんでちょっと電話しますね」

めぐり「うん」

八幡「もしもし......」

陽乃『お兄ちゃん!ポイント高いよ!』

八幡「......なんで雪ノ下さんが小町の電話からでるんすか?」

陽乃『前にもこうやって出たじゃないー。それよりも今の似てなかった?』

八幡「似てるんで余計タチが悪いです。で......小町を誘拐でもしたんすか?」

陽乃『そんな事するわけないじゃないー、偶然会って小町ちゃんの電話から掛けてるだけだよ?』

陽乃『それに比企谷くんの場合、普通に掛けても無視されそうだからねー。まさかこんな美人なお姉さんからの連絡先を着信拒否にしてないよね?』

八幡(拒否してもこうやって掛かってくるんだから意味ないな......大魔王から逃げられない、みたいな?)

八幡「......それであの中身はどういう冗談ですか?」

陽乃『いいじゃないー、2人とも子供じゃないんだし。だからこの後の事は私は知らないからね?』

八幡(それにしてもどうやって手に入れたんだろう)

陽乃『うまく出来なかったとしても2人の問題だし』

八幡(もう経験済み......とは言えないが)

陽乃『......比企谷くん、今まで色々ちょっかいは出して来たけど2人の事は本当に応援してるんだよ?』

八幡「若干、腑に落ちないですが」

八幡(実はこうなる事も仕組んでたりとかはないよな?)

陽乃『んー、雪乃ちゃんとガハマちゃんより先にめぐりが思い切った事をしたからその後押ししたとも言えるけどねー』

八幡「今ではあいつらは良き友人ですからね」

陽乃『おっ、雪乃ちゃんの事を友達なんてお姉さん嬉しいけど浮気はダメだぞー』

八幡「前も似たような事言いませんでしたっけ?するわけないじゃないですか」

陽乃『とまぁ、あまり長々と話をしてもなんだから切るね。あと小町ちゃんにも遅くなるって伝えとくねー』

八幡「余計な事言いそうで不安なんですけど」

陽乃『私と小町ちゃんの仲なんだからその辺はちゃんとごまかすって♪』

八幡(そもそも、この2人の組み合わせはヤバすぎる気がするんだが)

陽乃『そういうわけだからめぐりの事これからも宜しくー』ピッ

八幡「はぁ......」

めぐり「随分長かったね?それに今のはるさん?」

八幡「はい、長いつっても要はめぐりを宜しくって事なんですけどね」

めぐり「でも『あいつらは友人』ってところがちょっと気になるなー」ニコニコ

八幡「......友達の少ない俺の女友達ですよ?」

めぐり「ふふ、そうだね。それじゃあ、そろそろ入ろう?」

ーーーーー
ーーーー

めぐり「わぁー、なんか凄く豪華だねー」

八幡「そ、そうすね」

八幡(とうとう入ってしまった......)

八幡(なんかチェックインの仕方とか、普通のホテルとかと違うのな......)

めぐり「あ、お風呂って自分で入れるんだね」

八幡「どうします?」

めぐり「せっかくだから一緒に入りたいな?」

八幡「それじゃあ、準備しますね」

スタスタ、ガラ

八幡(つっても普通に入れるだけか)

八幡(うーん、なんか緊張してきた......)

八幡(めぐりさんは緊張してないのかな)

ガラ

めぐり「まだかなー?」

八幡「今入れたばかりなんで......おわっ!?」

めぐり「きゃっ」

八幡「なんで裸なんですか......」

めぐり「お風呂はまだでも体を先に洗おうかなーって」

八幡「それと髪......?」

めぐり「え、うん。お風呂に入るんだからほどかないとね」

八幡(いつもの三つ編みじゃないから一瞬別人かと思った......)

めぐり「ひょっとして変......かな?」

八幡「い、いや......見惚れたつーか......」

めぐり「ふふ、それじゃあ八幡くんも服脱いで来て?体洗い合いしよ?」

ーーーーー
ーーーー

めぐり「んしょっと」ムニュウウ

八幡(俺も服を脱いで椅子に座ってきたと思いきや)

八幡「おわっ」

八幡(背中に胸の感触が......)

めぐり「あまり大きくないけど......どうかな?こういうのって喜んでくれるんだよね?」

八幡「大きいも何も、普通に気持ちいいんですけど......」

めぐり「よかった。あ、八幡くんのも大きくなってるね」

八幡「うっ」

八幡(そう言うと手を伸ばし、俺のモノを触れてくる)

めぐり「凄く固いね///」

八幡「髪ほどいて裸を見た時点でもうヤバいんで」

めぐり「そうなんだ。あ、ちょっとやってみたい事があるから向き変えて?」

八幡「はい」グイ

めぐり「よいしょっと///」

八幡(胸で挟んできた!?)

めぐり「ど、どうかな?ギリギリ挟めてる感じかな?」

八幡「いや、ちゃんと収まってるんじゃないんですか?」

めぐり「やっぱり、はる......」

八幡「めぐり」

めぐり「は、はい///」

八幡(つい、素で言ってしまった......)

八幡「『はるさん』や『由比ヶ浜さん』はなしで」

めぐり「う、うん///......あ、じゃあ平塚先生は?」ニコ

八幡「先生もです!」

八幡(あの人もスタイルいいし美人だもんね!それ以外でもいい所はあるから!誰か早く貰って上げて!)

八幡「とにかく、このままでも気持ちいいんで動いてもらってもいいすか?」

めぐり「うん!」

ムニュ、ムニュ、ムニュ、ムニュ

八幡「うわっ......」

八幡(俺のモノを挟んだ状態でその乳房の膨らみでしごき始める)

めぐり「どう?気持ちいい?」

八幡「は、はい......っ」

めぐり「あっ、この状態だとさきっぽが見えるね。なんかかわいいかも」

八幡「かわいいとか言わないでください......」

めぐり「えー、私は嫌じゃないのにな?んちゅ、ちゅ、ちゅ」

八幡(胸を動かしながらも先端部分に舌を這わせてくる)

八幡「やばっ、もう......」

めぐり「いいよ、そのまま出して?」

八幡「うわっ!!」

ドピュ!!ドピュ、ドピュ、ドピュ

めぐり「んっ!いっぱいでたね......」

八幡「す、すみません、顔にも掛かって......」

めぐり「んっ、それだけ気持ちよかったんだよね?」

八幡「はい、それにしても口でした時もそうでしたけど結構手際がいいっすね?」

めぐり「こうやって、え、えっちする時の為にちょっと練習して......///」

八幡「どんな風に?」

めぐり「だ、だからそういう事聞かないでよー///」

八幡「は、はぁ......」

めぐり「あ!他の人としたわけじゃないよ?私が嫌だから」

八幡「それは信じてますけど」

めぐり「それよりもお風呂いっぱいになったから体洗ってはいろ?」

ーーーーー
ーーーー

八幡「......」

めぐり「気持ちいいねー」

八幡(2人で湯船に浸かってる)

八幡(めぐりさんは俺の上に乗っかる感じで)

八幡(意外にこうやって体を密着させる事がないので俺も気持ちいいというか......)

めぐり「あっ、八幡くん。このお尻に当たってるのは?」ニコニコ

八幡「し、仕方ないじゃないですか。こんなに体がくっつくと......」

めぐり「あんなにいっぱい出たのに?」

八幡「せっかくこんなとこに来てまだ終われませんよ。こっちだって」

めぐり「あっ、いきなり......」

八幡(後ろからめぐりさんの胸を揉み始める)

八幡「それにここも硬くなってるじゃないすか」

めぐり「んあっ!ちくびっ......」

八幡「すみません、もうしたくなりました」

めぐり「んっ、だめぇ、ベットに戻ってから......」

八幡「ここもこうなってるのに?」

めぐり「ひゃっ!」

八幡(秘処に触れてみると明らかにお湯ではないものが溢れてくる)

めぐり「もう......しょうがないなぁ」

八幡(立ち上がり、お尻を突き出してくる)

めぐり「いいよ......きて......」

クチュ、ズプププ

めぐり「あああぁぁぁぁ......すごいよぉ」

八幡「これだけで......すごく気持ちいい......」

めぐり「私も気持ちいいからいっぱい動いて?」

八幡「もちろん」

ズチュ!ズチュ!ズチュ!ズチュ!ズチュ!

めぐり「あぁ!ああっ!そ、それ、はげしすぎっ、んっ、んん!」

八幡(勢いよく動かすと湯船のお湯もジャブジャブと大きく音を立てる)

めぐり「ひ、ひきがやくんっ!すごいよぉ、んあっ、ああ」

八幡「呼び方が戻ってるんじゃないすか?」

八幡(繋がってる部分の突起を摘んでみる)

めぐり「あっ、そ!それ!ご、ごめんなさいっ!は、はちまんくん!気持ちいいよぉ!」

八幡「よっ」

めぐり「ひゃっ」

八幡(俺は片足を持ち上げ、その状態で動く)

めぐり「は、はちまんくん、このかっこう、は、はずかしいよぉ、んっ、あぁ」

八幡「でも、ますます締め付けてきて......」

めぐり「あぁ、あん!あぁ!あぁ!」

八幡「めぐりっ!も、もうっ!」

めぐり「はちまんくんっ!わ、わたしもっ、あっ!あっ!んあっ!」

八幡「くぁぁぁ!!」

めぐり「あぁ!ああ!あああぁぁぁぁぁ!!」

ドピュルル!ビュル!ビュル!ビュル!

八幡「めぐり......はぁはぁ......」

めぐり「はちまんくぅん......すきぃ......」

ーーーーー
ーーーー

八幡(それからベットにて何度かわからないくらい体を重ねあって......)

めぐり「いっぱいしたねー」

八幡「も、もうだめです......」

めぐり「うん、すごかったね。デキちゃうかも?」

八幡「」

めぐり「いくら大丈夫な日でもこれだとわからないよ?」ニコニコ

八幡「い、いざとなったら責任は取るんで......」

めぐり「働く?」

八幡「もちろん」

めぐり「専業主夫は?」

八幡「そんな余裕は......ってあれ?俺、専業主夫になりたいとか言いましたっけ?」

めぐり「言ってないよ?実は少し前に雪ノ下さんと由比ヶ浜さんに会って聞いちゃった。あの2人、今でもすごく仲いいよねー」

八幡「仲がいいのは知ってるんで......てか俺の事を?」

めぐり「うん。私も奉仕部には結構お世話になったから2人になんかお礼したくて聞いてみたんだ」

八幡(あいつら余計な事を......)

めぐり「そしたら八幡くんが将来ちゃんと働くようにって」

八幡(言ったのかよ......)

めぐり「ということで八幡くんは将来ちゃんと働く!元々優秀なんだから!」

八幡「は、はい」

めぐり「ちょっと......結構捻くれてるけどね?」ニコ

八幡「それは余計です......けど否定はできないっすね」

めぐり「そういうことでこれから2人でがんばろー、おー」

八幡「お、おー」

めぐり「声が小さいよ!」

八幡(くそ、こうなりゃ)

八幡「おー!将来はめぐりとデキたらその子供を養うぞー!」

めぐり「キャー///はちまんくーん///頼りにしてるからねー///」

八幡(なんかノリでとんでもない事言った気がする......)

八幡(これからもこんな感じでこの人のマイペースさに振り回される気もするが)

八幡(まぁ、それも悪くはないかな)


おわり

これで終了です
髪を解いためぐめぐも見たいけど無理だろうなぁ......

原作では出番が少なくなりつつあり
このSSの自体もハーレムやコスプレ(似合いそうなのは魔法少女とか?)
もなく、ごくシンプルなイチャエロですが
めぐめぐはサブヒロインの中でかなり好きなキャラなので作りました

それではここまで読んでくれた方はありがとうございます
HTML化します

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年11月08日 (日) 16:53:36   ID: GV6lQlKo

勃った!

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