【咲】咲「私が京ちゃんを大好きって風潮www」京太郎「……」【たまに安価】 (151)


【Case1 宮永咲の場合】

咲「私が京ちゃんを大好きって風潮www」

京太郎「……」

咲「そんなことあるわけ無いじゃんwwww」

京太郎「そう、だな」

咲「大体さwww中学からずっとwwww同じクラスとかさwwww」

京太郎「うん」

咲「しかもwwww席はずっとwwww隣だったよねwwww」

京太郎「おう」

咲「それでさwwwwよくクラスメイトにwwwwイイ嫁さんwwwwとか言われてるけどwwww」

京太郎「相手はともかく、イイ嫁さんにはなれるんじゃないか?」

咲「ほらwwwwそうやってwwwwすぐ褒めるwwww勘違い不可避だよwwww」

京太郎「ごめん」

咲「なんでwwww謝るwwwwのかwwwww意味不明wwww」

京太郎「……」

咲「むしろwww嬉しいwwwwふぇぇぇwww」

京太郎「悪い。今日は部活休むから、先に帰るぞ」

咲「え? でも、昨日帰る時に約束……」

京太郎「すまん、母さんがどうしてもって。クレープ屋はまた今度な」

咲「あ、うん……でも……」

京太郎「それじゃ明日」

 ガラガラバタン

咲「……」

         ,. : :´: : : : : : : : : : : : : `ヽ、
      ,. : :´: : : : : : : :/: : : : : : : : : : : : ヽ

     --/: : : : : : /: : ': : : : : : :V: : : ∨: : ',
     / : : : /: ': /l:|: :|:!: : :!: :、: |: : l: : :V: : :
   /': : : /: ': :{:/ハ七从: : |\:`lー/: : : | : : |

    /: :イ7: :{: :从{ __ {/\{  _从ハ : : /: : :.|
   '´   |: 八: :| ((__))     ((__)) |: :/} : ハ:|
       |: 人\〉:.:.       :.:/:イ ノ: , }'
       |/  `ム   , ‐--‐、   ムイ: /
          个 . ー― ‐'   个从{
           \:}`}>-<{:/}/

           _,..イ,'    V:\

        r<:´::::::::::::{--、 , -|:::::::::`ーr-、
       / ∨:、::::::::::∧, ---、/::::::::::::::/::/∧
       ∧ \:\:::::::∧  /:::::::::::///
        l  ヽ \ー<、_∧ ,:::::::::> ´ィ´   }
        |   } \//ヽ、∨/´/// }     |


咲「あーもう……私のばかぁ」ゲシゲシ

 

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1439297889



【Case2 片岡優希の場合】


優希「私が京太郎を犬扱いしてるって風潮www」

京太郎「……」

優希「あっwww噂をすればwwwなんとやらだじぇwww」

京太郎「悪い優希。今日は部活に出ないんだ」

優希「じょwwww休みwwww」

京太郎「だからいつもみたいに相手してやれないぞ」

優希「別にwwww私がwwww相手してやってるwwwだけwwwだしwww」

京太郎「そっか」イラッ

優希「あっ」ビクッ

京太郎「それはどうもありがとうよ」

優希「うぇ、その」モジモジ

京太郎「じゃあな」スタスタ

優希「ま、待って! い、今のはちが……」オロオロ

京太郎「……」

優希「ごめっ……ヒック、怒らせる、つもりは、なくて……」ジワッ

京太郎「いや、オレの方こそごめん」スッ

優希「ふぇ?」

 ナデナデ

京太郎「ちょっとからかっただけだ」

優希「あぅ……うぅ」パタパタ


京太郎「じゃあオレ、急ぐから」

優希「うん。でも、明日は相手してくれる?」ジィー

京太郎「ああ」

優希「えへへっ! ならよし!」

京太郎「っと、そうだ」

優希「?」

京太郎「はい。部活に出れない代わりに、これやるよ」

優希「これって……タコス!!」パァァ

京太郎「ありがたく食えよ?」

優希「う、うんっ! 大切に食べるじょ!」

京太郎「おう。じゃあ、またな」

優希「うんっ」

            _  _
         ,..:.':´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`:.:.、
       /:,:.r:';.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\

.       /:/:/:.:/:.:/:.:.:.:.:.;r::-::、:_:ヽ
.      ,'イ:.:/:./:./:./:.:./:/:.:.:l|::::::::::l:::i:.:',
.      ! !!|!!|/‐l、l:.l:./:/:.:.:.:i:`:.ー:.':`:ミヽ、
       `/  ,:;'Y !!/:.:.:.//:/:.::.:ト.:.:.:ヽ:.ヽ
     r- '  ,:;'' ! 〃:.:.//:/l.:.:.::!:.';.:.:.:.';.:.:ヽ

     l    ''   /l:.:.:〃:/:.l:.:.:.:!:.:.':,:.:.:.:';.:.:.',
.       ̄`!  // l.!l:.:.:ll:.:.l、:.:';.:.:.';.:.:.:',ヽ:.:';.:.:.!
       ノ     ! !:.:.ll:.:.l ';.:.:';.:.:.'; 、:ヽ \:、!
       ヽ     ! ';.:ハ:.:l. ';.:.:!ヽ、l ` `  ``
       `ー― 、 ,rv` >!__iリ

           ノ Y , '´::::::::::::ヽ、             =、― 、 、      、
           ー/;r-- 、::::::::::::::丶、          ヾ-、ヾ  ヽlヽ 、、!ヽ !ヽ
.  ,ヘr 、       i::/!    \::::::::::::::::`:::...、       \`'   lヽ  ヾ丶 ` ヽ
  //´丶ヽ、      |l::l __  l. \::::::::`::::、:::::`>        ヽ    l   l     l
. l/    r.-ヽ_     |::i´   ヽ.l   ヽ:::::::::η::/          Y   !   l     l
  l、  _/ ,..r<_ \ ヽ:!    l     ヽノι'            i    !  !    l
  l \i /:::; '´ ヽ. \.`l      l       ヽ            キ== 、 /    ノ
 .!  ├〈::/    \ `l ノ     !          ヽ         |   i ×、   /
 i.  !l  l       Y      l           ヽ、.      〒 = 、'  ヾ、 /
 |  i.   \     ヽ.     l           `_ 、      T ‐/、ヾ、   ,メ、
  、::::::、:::::::::::\          l          / ,...-\_   l  // ヽ ヽ、'
  ヽ::::::::::::::ノ \        l        、、,,,/ /:::::::::::ヽ、`:.ヽ//   /ヾ
.    ̄ ̄     \      /\    ミ  `、'::::::::::::::::::::::::ヽ、::::...、::<
            ` 、 _ /ミ、 \  ,ミ、 、ミ:::ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ::ヽ

.                i:::::', `   \/ ./'゛i:::::::::.ヽ::::::::::::::::::::::::::::;; ''フ:::::ヽ_
                ヽ:::',     >' /:::::::::::::::.\:::::::::::::_ノi と_ /::ノ

                  ヽ',    , ' /:::::::::::::::::::::',::と  ̄   ノ  i .と
                   ';!   / /l::::::::::::::::::, -っ::::`つ /   ノ:::ノ
                     ι'/::::|::::::::::::/ と:::::/ /  /:/

                      /:::::(_ ̄ ̄       /  ,' ̄
                      /::::::::_ ⊃        /  /
                      K_.7´         /  /
                       /         /  /

優希「えへへっ♪」パタパタ


【Case3 原村和の場合】


和「私が須賀君を嫌っているという風潮www」

 ガチャッ

京太郎「お疲れ様でーす……って、和だけか?」

和「はいwwwおやこれはwwww昨日部活をお休みの須賀君www」

京太郎「……」

和「何かwww大事なwwww用wwwwでもwww?」

京太郎「まぁ、その」

和「もしかしてwwwwデートですか?www妬いちゃいますねwwww」

京太郎「いや。実は、叔父さんが亡くなってな」

和「……え?」

京太郎「ごめん、皆が全国大会を控えてるのに休んで。全く、雑用くらいしか取り柄がねぇってのに」

和「……須賀君」

京太郎「やっぱダメなのかな。弱いくせに、ここに残り続けるのは……」

和「そんなこと、無いですよ!」

京太郎「え?」

和「須賀君は頑張ってくれているじゃないですか」

京太郎「和……」

和「周りの誰も認めてくれなくたって、私は……ちゃんと、見ていますから!」

京太郎「……」

和「いつも早く来て、卓も、牌も磨いて……お茶菓子の用意もしてくださって」

京太郎「……それは」

和「帰る時は一番最後……後片付けも、何もかも」

京太郎「俺にはそれくらいしか出来ないから」

和「ええ、その通りです」

京太郎「え?」

和「須賀君は、それでいいんです」モジモジ


和「いつも、私達の対局を見守ってくれて」

京太郎「……」

和「時々見せる間抜けな顔や、驚いた顔……」

京太郎「うっ」

和「そして何より、対局が終わった後に、私達を迎えてくれる笑顔」ドクンドクン

京太郎「!」

和「それに、私達は癒されているんです」

京太郎「俺に?」

和「はい。そして、その役目は須賀君にしか出来ないこと……ですから」ニコッ

京太郎「っ」

和「それくらい、でいいじゃないですか」

京太郎「……」

和「私達にとっては、その【それくらい】が、何よりも力になるんです」

京太郎「ありがとう、和」

和「いいえ、どういたしまして」クスッ

          ,>─.:::.──- .ィ─-、._
    __┌.、/          \/:::::|
    |:::::::∨′  .: : : : : : :. : : :.  ',::::::::}
.   ,ゝ::::/ : : : : : : : : : : :ト、:: : : :  :∨::::゙i
    {::::/  ,.! ! !:.:.|:.| :| :| ', :!:!:}: : : ',;;;;ィ゙
    ヽ ! .{: :{:| | | 」|:.| :|: :ィ‐十ト|:|:} : : }:::::\
   / |/{ |.!.| {斤人|ヽj\| .レ゙リリル: :ノ::::ィレ′

   ヽ:::::.{',从|レィ==、   ィ==x .リ/:|」|

     ├┤| :沁 ::::::::    :::::::: ノ/: : !
     |:.:.|',| : :人    r─‐┐  ハ/  /:|
     |:.:.|::| : : |> , `.-- ' ,∠// /! :|
     |:.:.|::|   .:|ィ‐=_,,} ー  {.__//゙ /_.| i|
     |...:|::| ! :リ.|::::{_   __.//゙ / ヽ!|
     |:.:.|:.| ! / /_,ヽ.∠ィ'/ /─=||
     |:.:.|:.| / /─'、,..ィ‐-、_,..|:|  |_    ||

和「(私は、そんな須賀君のことが……)」


【Case5 竹井久の場合】


久「私が須賀君をこき使っているという風潮www」

京太郎「部長、これどこに運べばいいですか?」

久「ほらwwwまたwww勝手にwww」

京太郎「?」

久「まだ私www何もwww言ってないでしょwwww」

京太郎「だけど、ここにあっても邪魔じゃないですか」

久「気が利くのはwww助かるけどwwwwアナタwww働き過ぎwwww」

京太郎「まぁ男ですから」

久「それでもwwwこれはwwwwありえないwww身体www壊すわよwww」

京太郎「もしかして……心配してくれてます?」

久「えっ」

京太郎「別に、俺なら……」

久「……そうよ」

京太郎「部長?」

久「バカね。アナタも大切な部員の一人なんだから」ポン

京太郎「でも、オレ……予選で」

久「もう、情けない声出さないの」ヨシヨシ

京太郎「うわっ?!」

久「結果なんてどうだっていいわ。頑張ったの、見てたのよ?」

京太郎「あはは、恥ずかしいですね」

久「立派だったわよ。だから、胸を張りなさい」

京太郎「……」

久「そして来年こそリベンジよ。ふふ、全国が終わったら皆でシゴいてあげるから覚悟しておくのね」クスッ

京太郎「ほ、本当ですか?」



久「だから、キチンと皆の対局を見ておきなさい」

京太郎「でも」

久「雑用なら皆で分配すればいいわ。そりゃ、力仕事は任せるかもしれないけど」

京太郎「……」

久「だって私達、仲間でしょ?」

京太郎「は、はいっ! オレ、絶対強くなります!! うぉぉぉお!」

 ダダダダッ

久「もう。世話が焼けるわね」フフフ

                __
            . . : . : . : . : . : . : . : . .
         /: . : . : . : . : . : . : . : . : .:.\
        . : . : . : /: . : . : . : . : . : ヽ: . : . .
       . : . : . :/: . : . : . : イ: . : . : . ヽ: . : . ,
       ,: . : . :/: . : . : ./ /{: ヘ: . : . : . ヘ: . : . .
      ,: . : .:./: . : . /  ,' {:ソ∨: ..ヘ: . : ', : . :.,

      {: . :.:/: . : ../    {  ヾ V: . :ヘ: . : . : . :}
      : . :./: . :/--    ―‐-ヽ: . : }: . : . : ..:
      : . :{: . / __       __  ',: . :!: . : . : ..,
       ,: .: . :{             }: リ: . : . : .7
       .V: . :ハ`ー=‐'     `ー="}:./: . : . : /
       ヘ',: ..ハ            {: . : . //
        `ヽ从     '       }: . :.〃
          ヽ>.、 ヽ ニ ア   イ==={
          /==={`ォ   __  イ |/: . : .:ヘ
          ,': . : . ヘ j       i{: . : . : . ヘ、
       >"{: . : . : ..ヘ         ハ: . : . : . :} :;:;:;.,.,<
    >":;:;:;:;:;:ヘ. : . i: . :.}_     __,7:;:ヽ. : . : ノ :;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:>、
    〈ヘ:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}..:.人. :ノ ヽ  ,イ´ 7:;:;:;:;}. /}ソ :;:;:;:;:;:;:;:;:〃/ヾヘ
   /ヘ ',:;:;:;:;:;:;:;ノ/:;:;:ヾ_______7:;:;:;:ノノ:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:; /ヘ  ヽ
   7  .マ',:;:;:;:;:;:'´:;:;:;:;:;ム      7:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:; /  ヘ ノ\
   {_ {  マ',:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;ム     /:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:; /    λ   .\
   i!ヽ  }\ヽ:;:;:;:;:;:;:;:;:;ム    7:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:; >´ {     / ',
    ヽ i!ノ へヽ:;:;:;:;:;:;ム   ./:;:;:;:;:;:;:; >"     .ヽ  ∨  ',    ヘ
   |    {    へヽ:;:;:;ム  /:;:;:;:; >"        \/   ',  /
  /{   ,'       へヽ', /:;:>"         ヽ_ノヘ   }  ./     \
  {   ヽ        \∨/             イ   `` 」 7      ∨
      {         {  }            /!        ∨    -- }
  | ',  ',         iiiiiii            / i        ヽ /    リ
    ',   }        iiiiiiii          ノ ,’          〉-‐     /
  ノ     i        iiiiiiiii         /  ,’         /      /
 ,'   ヘ  ,'        iiiiiiiii       , '   ,’        ,      /


久「ま、そこが可愛いんだけど♪」


【Case4 染谷まこの場合】


まこ「わしと京太郎じゃフラグが建たないという風潮www」


久「まこ! 例の対局の牌譜なんだけど、どこにしまったか分かる?」

まこ「ああ、それはあの棚じゃな」

咲「染谷先輩、ここって……」

まこ「咲なら迷わずカンじゃろ。相手に流されすぎるのもよくないけぇの」

和「では対する私はどうすれば?」

まこ「和ならまっすぐ自分の打ち筋を信じちょれば大丈夫じゃ」

優希「おぉ、流石は染谷先輩だじぇ!」

まこ「優希はもっと集中力を鍛えんとのぅ」

久「まーこー! 次の牌譜なんだけどー!」

まこ「ああもう! すぐ行くから待っちょれ!」

咲「あの、その後にここを」

まこ「分かった分かった」

 


まこ「……ふぅ」

京太郎「お疲れ様です」コトッ

まこ「ん? おぉ、悪いのぅ」

京太郎「今日は大人気ですね」

まこ「ていのいいように使われただけにも思えるけぇ、複雑じゃな」

京太郎「らしくないセリフですね」

まこ「……そう、かのぅ?」

京太郎「はい。でも……」

まこ「?」

京太郎「普段は弱音を吐かない染谷先輩が、俺に心情を吐露してくれて」ポリポリ

まこ「……」

京太郎「なんだかちょっと、嬉しいっす」

まこ「っ!」



まこ「べ、別に弱音じゃ……無い、けぇ」

京太郎「照れてます?」

まこ「っ! 年上をからかうな京太郎!」

京太郎「あははっ、すみません。でも、こういう染谷先輩は貴重ですから」

まこ「っぅ……」カァ

京太郎「俺でよければ」

まこ「……?」

京太郎「俺でよければ、いつでも力になります」

まこ「!」

京太郎「だから、遠慮しないでください」ニッ

まこ「……ふん」ペチ

京太郎「あぃたっ!」

まこ「年下の癖に、一丁前のことを言うのぅ?」クリクリ

京太郎「お腹を押さないでくださいよ」

まこ「わしをからかおうとした罰じゃな」

京太郎「えー?」

まこ「ふふっ、おとなしくしてればすぐ済むけぇ」

京太郎「うぅ……くすぐったい」

まこ「しかし、まぁ……」クスクス

:|:  ::: :::::::::|!li::,!::::..::::...::::::::::::::::::::::::`ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::|
ノ..::..::::.:::::::::::V |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::゙、:::::::::::::::::::::::::::::::゙、::::::::::::::::::::::::::ヽ|
::::::::::::::::::::::::::| ヽ、::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ::::::::::::::::::::::::::::゙、:::::::::::::::::::::::::::::ヽ
:::::::::::::::::::::::::::l  `> <´::::::::::::::::::、:::、::::::::::i::::::::::::::::::::::::::::::゙、:::::::::::::::::::::i::::、::ヽ
::::::::::::::::::::i:::::::| _´ ,二、i:::ハ::::::::::ハ::ト、:゙、:ノ::::::::::::::::::::::::::::::::゙、:、::::::::::::::::|:::ヾ、::゙、

:::::::::,::::::::::|、:::::i i ヽ´ |::|::!、|::::::/ リ  ヾ::::/ `ヽ::::::::::::::::::::i:::゙、i::::::::::::!:::::::! ヽ
::::::::i ゙、::::::| ヽ:::i|  ゚i  i:::::r、!ノ       V /`  i::::::::::::::::::::i:::::|:::::::,::/:::::/
、:::::l  ヽ:::゙、 `トi .  i  ヽ:ミ'/        i   }::::::::::::::::::::|:::::|:::::i::!::::/
 ヾ!    `   ノ ゙、  |   冫                /:::::::::::::::::::::|:::::|::::iハ:::i
.        /  ヽJ;;;;;;::              ノ:::::::::::::::::::::::i|:::::|::::| ヽ:!
       ヽ    """              /´、:::::::::::::::::::/i::/i::::∧::::、_,`
       丶                 /   \:::::::::::/ ソ |:/  `´
         ー、-‐'                  \::::i
           ヽ                   iヽ!
              \   _ , -<       _,..--┴―‐┐
               `ー '     ゙、 _, -‐ ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ

まこ「案外、やってみるもんじゃのぅ」


 こういう感じで短編的なのを投下していこうかと思います
 染谷先輩はわざとじゃないよ、本当だよ

 清澄が終わってので次の標的安価
 同時に風潮も考えてくれると助かります


 ↓2~5 のキャラ 風潮もあれば採用するかも
  



石戸霞 【ババアとかボールクラッシャーだとかいう風潮】 ※カムイはどっちかというと姫様のイメージなので無しにしました

松実玄 【京太郎と同志だとかいう風潮】

新子憧 【京太郎を他のヒロインに寝取られるのが似合うという風潮】

宮永照 【】
 
 ではこの四人が確定で
 照の風潮を決めたいと思います


1 【妹と仲が悪いとかいう風潮】

2 【お菓子ジャンキーだとかいう風潮】

3 【京ちゃんの幼馴染だとかいう風潮】

4 【その他 自由な風潮】

 ↓3

 これで四人の風潮が決まったら
 次はその風潮が【事実】か【嘘】かの判定を行う予定です


 四人の風潮は事実か否か

・コンマが奇数で事実 ゾロ目で嘘
・コンマの大きい順に投下します


石戸霞 【ババアとかボールクラッシャーだとかいう風潮】 ↓1

松実玄 【京太郎と同志だとかいう風潮】 ↓2

新子憧 【京太郎を他のヒロインに寝取られるのが似合うという風潮】 ↓3

宮永照 【チャンピオン(笑)だとかいう風潮】 ↓4
 

偶数はどうなるんだ


>>38
 偶数と間違えてゾロ目と打ちました
 ゾロ目取ったの照だけなので、照だけ嘘で救済します


新子憧 【京太郎を他のヒロインに寝取られるのが似合うという風潮】 事実

宮永照 【チャンピオン(笑)だとかいう風潮】 嘘

松実玄 【京太郎と同志だとかいう風潮】嘘

石戸霞 【ババアとかボールクラッシャーだとかいう風潮】 事実


 照以外は全滅なんですがそれは大丈夫なんですかねぇ

 


【Case6 新子憧の場合】


憧「私が京太郎を他のヒロインに寝取られるのが似合うという風潮www」


京太郎「あ、憧……」

玄「はわわっ! 憧ちゃん……!?」

憧「ねぇwww二人でwww何してたのwwww? 玄wwwwおっぱい丸出しwww」

京太郎「落ち着いて話を聞いてくれ」

憧「ここwww学校wwww部室wwwなんですけどwww」

京太郎「これには深い訳があって」

憧「しかもwww玄とかwww」

京太郎「だから、これはだな」

憧「んんwwww私www結構www本気wwwだったのにwww」

京太郎「あ、憧?」

憧「あぁwwwくそぉwww出遅れちゃったwwwあははwww」

京太郎「いいから話を聞い……」

憧「……サイッテー」ボソッ

京太郎「うぐっ!?」グサッ

憧「可愛いって、言ってくれたじゃん」

京太郎「いや、だからこれは!」

憧「私……バカみたい、ヒック、京太郎が、来るって……いっぱい、化粧もしたのに、ヒック」ゴシゴシ

玄「憧ちゃん、これはね? あの、違うの」

憧「違くないよっ!!」バンッ

玄「ひっ」


憧「……あー、もういいや」

京太郎「どう説明していいか……」

憧「もういいよ、うん。分かったから」

玄「え?」

憧「結局さ、どれだけピュアでいたって……強引に横から掠め取られて終わるんだ」

京太郎「??」

憧「うぅ……うぅっ」ポロポロ

京太郎「だから、その! そもそもこれは誤解で!」

憧「京太郎のばかぁぁぁぁっ!」タタタタ

 ガチャバタァーン!

京太郎「……」

玄「あわわわわっ」

京太郎「……憧」






穏乃「落ち着いた?」

憧「……うん」ゴシゴシ

穏乃「(何があったのかな? 凄く泣いてたけど)」

憧「しず、私決めたわ」キッ

穏乃「?」

憧「これからは……奪わられる側じゃない!」

                  /               \
                                   ヽ
               _/: :/       /       \
             /:/: :/: : /: : :/ :/: : : : : : : : : .    {{⌒丶
          /: : ′ : : : i : : : :/|: |: : : : : : : : : : : : : : :⌒\: \
            /: :/:|:i : |: i: i : : |!|: |: : : |: |: : : | : : :| : : : : : :|\: : .
        /: :/ |:i : |: |: i \|│|: |: : : |八: :斗‐|:│: /: : : :|  ': : .
          /: :,'   |八:|: |八二|\|八 : : |/\:|: :|:│//: : : :|   ; :│
         : : |    |:\ハ 《 _)汽   \イ忙汽トミ|:│7: : : : :|   | : |
       |: : |    │:| :i   乂ツ      乂)ツ彳: |^| : : i : |   | : |
       |: : |    │:| :ト i /::/  ,     /::/:: | : jノ| : : i : |   | : |
       |: : |    │:| :|八     ___      |: : :│: : i : |   | : |
       |: : |    厶,| : : : 丶  ∨::::ノ   ィリ /: :゙: : : i : |   | : |
       |: : |  〃 八: ∨: /i:i> _..   ´ Ⅳ:∧/ : : : :!: :|   | : |
       |: : |  / /i:i/\∨i:i/  }     厶イi:/ : : : : : : : . / :│
       |: : | {∨|i/: : :/\/丶      /i:i:i:i:/ : : : : /: : : ∨: : :|
       |: : | {│/: : :/i:i:i:i|\ {   /i:i:i:i:i:i:/ : : : : / : : : / : : 丿

憧「この身体で! 寝盗り返してやるのよ!」ドヤァ

穏乃「あ、はい」

あれ?憧、事実になってる?偶数で嘘じゃない?


>>46
 あっ、ふーん
 大丈夫です、後で嘘ってことになるので……うん

 なんでもするので許してください
 



【Case7 宮永照の場合】


照「私がチャンピオン(笑)だとかいう風潮www」

菫「いいか照。今日は清澄の……」

照「ツモ、3900」ギュルルル

菫「え」

照「ツモ、満貫」ギュルルル

尭深「」

照「ツモ、跳ね満」ギュルルルルル

誠子「」

照「ツモ、倍満」ギュルルルルルル

四人「」

照「ふふっwww全員焼き鳥www私ww最強wwww」

菫「ど、どうしたんだ照……? こんな、暴虐の限りを?」

照「別にwwwただwww私の強さを見せつけたwwwだけだけどwww?」

菫「(なぜだ? なぜよりによってこの日に……?)」ガクガク

照「あぁーwww麻雀www楽しいwwwwなぁ」チラチラ

菫「(どこを見て……はっ?!)」チラッ


咲「うわー、やっぱりお姉ちゃんはすごいね」

京太郎「ああ。流石チャンピオンって感じだよなぁ」


照「みwwwなwwwぎwwwっwwwwてwwwwきwwwwたwww」ツヤツヤ


菫「(まさか……妹の前だから格好つけたのか!?)」


久「でもこれじゃ見学としてはどうかしらね」

まこ「そろそろ混ざってみるかのぅ?」

優希「」ブルブルブルブル

和「いい経験になりそうですね」



咲「京ちゃんも入る?」

京太郎「え?」

照「っ」ピクッ

咲「当たって砕けようよ」

京太郎「いやいや無理だって。俺なんかじゃチャンピオンの相手なんてできねぇよ」

照「!?」

京太郎「きっとボロ雑巾のように……」

照「そんなことないよ」ニコッ

                    / // /:.;.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...    \
                   ./ // /.:/   .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:... ヽ:.丶
                 -<⌒ ~ /:.:, ....:.:.:.:.:.:.:|:.:.:/:.: ト:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:..    \
               / て / / /:.:. | .:.:.:.:.: ─┼─ 、:|  ヽ :.:.:.:|:.:.: 从|:.:.:.:|:.:..    \
              ./ f_ ノ_ ノ / .:.:. |.:.:.:.:.:.|:.:.:/}/  :.:.;   |.:.:.:.:.:.:.「 ̄:|:.:.:.:.:.:.:.:.:..   \
             /       \ :.:.:.|.:.:.:.:.:.|:./  __|/   :.:.:.:/)/  |ハ:.:.:|:.:.:.:.:.. _   \
          ─-/          ̄ ̄`ヽ:.:.:|,ィ示笊ト   |.:/r笊テx |.:.:.|:.:.:.:.:.: l   ̄ ̄

        /)\     r── ー-:.:.:.⌒:.:.:.:.〈( ト//(__,     j/ ト//(_, )〉j.::/|:.:.:.ハ:|
       /      ̄ ̄ ̄}    , .:.:.:.:.:.:. \:.:.:|弋:.) ソ      V:.) ソ ,:.:.:. |:.:/:.:.:..\    てるふぃーんっ
      /        /     .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\{              :.:.:.:.: |/:.:.:.:.:.:.:..`
     ./         /      | :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\""      '   ,,,, :.:.:.:.:.:.:.:. (\:.:.:.:.:.:.:...
    /         /       .:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. \   _ _     八:.:.:.:.:.:.:.:\\:.:.:.:.:.:.:.:..ヽ
   ./         /        :.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\:.\   ノ   イ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\`  :.:.:.:.:.
   /         /         V|:.:.:.: |:\:.:.:.:.:.\:.|\:.ヽ   <:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ト :\ `ヽ:.:.|
  ./         /       _  ─― |:.:.{{\:.:.:.:.:.\ ヽ:|  ト、:.:.:.:.:.:\:.:.:.\.:.:.:.:.:.:| \:\ j:./
 /        /\ー── ´ \ \ 人:.:\ \.:.:.:.:.:.\ :| _|ノ\:.:.:.:.:ハ:.:.:. |\:.:.:.:|   ヽ:.} /
./        /  ノ         \ \ \:.:{   ̄ ̄ ̄  /   \\/\|:.:.:.:|  ):.:/    j/
{        / /     \         | \ V    \/\   |  ヽ   ̄ ̄ `
>                        |   V     \ \/ \ | \    \
    ー──                  |    \   /\ |:   \   \    \


京太郎「うぇっ?」ドキッ

照「誰だって最初は上手く打てないよ。でも、練習すればきっと上手くなるから」ニコニコ

京太郎「そ、そうでしょうか?」

照「うん。せっかくだから一緒に打とう? 何か掴めるかもしれないし」

京太郎「うぉー! 流石チャンピオンは気遣いも違うぜ!」

咲「……そうかな? 私には何か猫かぶってるように見えるけど」

照「……うふふ、やだなぁ咲。お姉ちゃん傷ついちゃうよ」クスクス

菫「(怖い)」



京太郎「あ、それロンです!」

照「ウワーヤラレター」

京太郎「うぉぉぉお! チャンピオンから和了れたぞぉぉぉ!」

咲「」

菫「(こ、こいつ……!?)」ワナワナ

京太郎「まぐれでも嬉しいなぁ」

照「才能だよ、才能」ウフフ

京太郎「(やっぱチャンピオンってすげぇ)」ドキン

咲「ぐぬぬぬっ」

照「まだまだ甘いね、咲」クスクス


淡「……ふーん?」



【Case8 松実玄の場合】
 
玄「私が須賀君と同志だとかいう風潮www」

京太郎「同志?」

玄「そうwwwおもち愛好家www固い絆なのですwww」

京太郎「おもち?」

玄「とぼけちゃってぇ……」

京太郎「いや、よく分からないです。それより憧はまだ来ないんですか?」

玄「え?」

京太郎「いや、今日阿知賀に来たのは憧と約束していたからなんですよ」

玄「そう、なんだ」

京太郎「はい。いやー、全国の会場以来だから久しぶりだなぁ」

玄「そ、それより! おもちの話をしようよ!」

京太郎「え? おもち?」

玄「和ちゃんのおもちはどうだった? 堪能した?」ズイッ

京太郎「よく分かりません。あの、そのおもちってなんなんですか?」

玄「おもちはおもち! おっぱいのことだよ!!」ドヤァ

京太郎「……えぇっ?」

玄「好きでしょ?」ニコッ

京太郎「そりゃまぁ、男ですから」

玄「それなら同志なのです! おもち愛好家として!」

京太郎「いや、それは……」

玄「え?」

京太郎「男でそういうこと言ったら、セクハラですし」

玄「わ、私は気にしないよ?」

京太郎「でも他の女性は気にすると思います」

玄「うぐっ」

京太郎「だからその、おもち愛好家とかいうのにはなれませんよ」

玄「ここに来てwwwwまさかのwww正論www」

京太郎「じゃあオレ、憧を待つんで……」

玄「……」ムムムム

京太郎「あいつに買ってきたプレゼント、喜んでくれるかなぁ」

玄「こ、こうなったら!」ギュッ

京太郎「え?」

玄「無理矢理にでも! おもちの良さを分からせるのです!!」


京太郎「く、玄さん!? 何をする気ですか!?」

玄「須賀君と私はあらゆる並行世界でおもち愛を語り合った仲……」

京太郎「は?」

玄「その絆を取り戻す為なら、私は一肌脱ぐくらいなんでもないもん!」グッ

京太郎「ま、まさか!?」

                 .. ----  .
             .  ≦        ミ  .
              /    . . . . . . . . . . . .   \
         /  . . . : : : : : : : : : : : : : : : . . . . ヽ

        . ....: : : : ..:.:./.::.:.. ..:..:..\ ..:.. ヽ: : : ∨‘,

          / ./../..:.:.:./:./:.:.:.:.:.:.i:.:.:.:.:.:.ヽ:.:.:..:Vヽ: . ∨ハ
       / \′:.:.:.:.':.:′:.:.:.:.: |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.Vハ:....ノ i
        / .7T..ト....:.:i :i| :i:.:.:.:.{:.|、:{:.:.:.:.:ハ:.:.:.:ト::.i一:. . |
      ′/..:|..:|、:.:./|:.|{ :|:.:.:.:.ト:{ \:.、:.:.:/ : ヽ:|:.:.. i: .|
      : / ..:i|..:{:.\ |:ハ:{、:.:.:.廴__ 斗<:.:|::.:.:.|:.:|:.:.. |: .
.      |:il .:.::ii:八:{::{ |≧十\:∨ ,.     `|:.:.:..ト:|:.:.: |: .{
.      |:|!..:.::,| ..:.トド\ _,   `  z.、__レ|::.:.:.|´j:.:.:..|: .   ( \    / ) {_.}_} r‐
      ,|:{ .::/l| .:小≧==' '^     ´` ̄´`!:.:.: |' }:.:.:..|: . {   \ \/ /    _| |_/ )
     八| :ハ| .:.:{:.i xxx   ,     xxx |:.:.:.:|_,}:.:.:..|: . .i    .>  /    (__  __ ヽ  __
       (__) | .:. 八            |:.:.:.:}V:.:.:..:: . . {   / 〃        | |  ) } (_  ヽ
      .イ   i! .:.:| :i::..     丶 ノ     ,:.:.:./:i::.:.:. :i: . .   { {____.     | |  (_ ノ    )  }
     〃{   .}: :.:.{ :|::::i:>...      イ/.:.:/i:,′:.::.八 : .l  乂 ___ )    ._ノ         (__ノ
     {:i.:{   ハ:.:.:V :::|l:.:.:.}:.r } ̄ __ ノ/:.:./:./:.:.:.:. ::i{: . . {
.    八从 ,: .∧ :.{:::::リ::::::ノ 入_/'i{  /ィ /::/:.:.:.:. /::{:. . . .
       ∨ .:.:.:.\V‐≦ムイ  /》___.ノイ 7:.:.:.:. /廴:.. . .八
       /;..:.:.:.:.:./ \}!  r‐〉ォ´ ̄  }ノ /::.:.:.:./  , ヽ: .∧
.      /:/ .:.:::::/  ノ{{   '介′   i{ ./::.:.:.:./  /  ∨. ∧
     ノイ ..:.:.:./! く 廴. / .|乂 __人/::.:.:.:./   /    i: : . .:.
    __ノ/ ..:..::厶}/  \ ノ{ /j__ 斗-/::.:.:.. / i /      {: : . ∧

玄「おねえちゃんほどじゃないけど、私にだっておもちはあるのです!」

京太郎「いや、ちょっ!? えっ!?」

玄「おまかせあれ!!!」ドッギャーン

京太郎「ゲェーッ!? おっぱいの超人!?」

玄「う、うぅ……ど、どうかな?」ドキドキ

京太郎「あ、えっ」カァァ

玄「ちゃんと……見て」

京太郎「っ」ゴクッ

玄「変じゃない? ほら……触っても、いいよ?」

京太郎「あ、いや! それは流石に!」アセ

玄「ふふっ……私、須賀君になら……」

 タタタタタッ

京太郎「!?」

玄「!?」

 ガラガラッ

憧「京太郎!! 久しぶ……り……?」

京太郎「あ」

玄「あっ」

憧「……え? 玄、おっぱ……え?」パチクリ

京太郎「……」



憧「私が京太郎を他のヒロインに寝取られるのが似合うという風潮www」


 アコチャーはこれでどうか勘弁してください
 霞さんは次回の更新でやろうかと思います

 今日はこれで終わります
 出して欲しいキャラや風潮があれば、次回投下までに出てる部分は拾っていきます
 

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom