男「安価で幼馴染といちゃラブする」(29)

男「俺には幼馴染が4人いる」

男「勿論、全員女の子だ」

男「4人の特徴はそれぞれ

 1 ペチャパイ元気っ娘
 2 美乳ツンデレっ娘
 3  巨乳ドジっ娘
 4 爆乳メガネっ娘 

  ってとこだ」

男「さて、最初は<4に会いに行くか」

スマン、初めて書くもんだから安価の付け方すら知らん。

それでもいいなら読んでくれ

男「学校だ」

男「結局誰にも会わずに1日が過ぎた」

ハイ娘「おはよ!男君!」バン

男「肩に突撃された」

ハイ娘「誰と話してんの?」

男「気にすんな。おはようハイ娘。朝から元気だな」

ハイ娘「うんっ!それがあた
しだからな!(男が明るい人がいいって言ってたからな!)」

男「そうか、じゃあここにいるのも何だし、一緒に教室まで行こうか」

ハイ娘「うんっ」

男「さて、一限の授業って何だっけ?」

ハイ娘「それは>10だぞ」

男女合同水泳 (しかも男とハイ娘でバディ組む)

安価は10の前の記号もう1つ入れればできるお。

>>10 有り難う こんな感じか?

ハイ娘「確か男女合同で水泳やるんじゃなかった?」

男「あ~、そういやそうだ」

キガエテゴフンゴニシュウゴウシロ~

ハイ娘「じゃあまた五分後に!」

~~五分後~~

野郎共「今日は合法的にポロリが拝めるチャンス!その名も.......」

野郎共「ドキッ!美女と野郎の共演!合同水中運動会!二人三脚~~!!!」ドンドンパフパフ

実況「さぁ!ゲス共が待ちに待った二人三脚が間もなく開始致します!」

実況「まずは組み合わせを先に決めているようです!」

野郎共「さぁ次は男の番だ!早く引けっ!」

男「これだぁ!」

男「ふむ、12番か」

ハイ娘「ねぇ!男は何番だった?」

男「12番だけど、お前は?」

ハイ娘「実はあたしも12番なんだ!」

男「じゃあ俺らペアだな。よろしく頼む。」

ハイ娘「うんっ!」ニコッ

ハイ娘「あ、そーだ!」

男「どうした?」///

ハイ娘「今日は胸とか触っても不可抗力ってことで許したげるよ!」

男「///」

この後なら胸やデリケートゾーンを触っても赦される!

どうする?

1 触る
2 触らない
3 舐める

安価>>20

少しばかり消える。

テスト勉強¢イカンのよ。

じゃあ3で

おk それでは

実況「さぁ、出場する全選手の準備が終わったようです」

実況「ルールは簡単。一番早く50メートルを走りきったペアが優勝。他は全員敗者です」

実況「でゎ行きましょう。レディ、ゴー」

みんな「うぉぉぉぉぉぉ!」

男「よし!俺らも行くか」

ハイ娘「うんっ!」

男「みんな速えー!」

ハイ娘「でもキミとあたしだったら負けない。そうだろ!」

男「勿論!」

男「アーーーーッ!」

ハイ娘「どしたの!?」

男「アーーーーッ!脚吊った!」

ハイ娘「え?ちょっ!バランス崩れ」ドボーン

男「(まずいッ!溺れる!なんとかハイ娘だけでも助けないと!)」アセアセ

男「)丁度いいところハイ娘の身体が)」

男「(よし!なんとか掴んだ!)オイ!暴れるな!」ジェスチャー

男「(よし!とりあえず水から上がろう。)」

ハイ娘「ぷはっ!はぁ、はぁ、はぁ、」ザバー

ハイ娘「あぁつらかった。あれ?男がいない」(((‥ )( ‥)))

男「がはっ!ごほっ!」

ハイ娘「なんだ居るじゃないか、居るなら返事.......ふぇ?」

状況説明

ハイ娘←プールサイドに座っている

男←ハイ娘の後から浮上、現在咳き込んだせいで顔が股関に密着中

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