男「君たちのリア充力には限界というものはないのか?」(4)

友「や、やめてくれよ」

幼「べ、別に私たちつきあってるわけじゃ///」

男「……」

男「僕たち三人は対等な関係の幼なじみだと、君たちはそういうのか?」

友「まぁ、そうだよな?」

幼「友、私、男くんの順で家が並んでて昔からの友達だよ」

男「フム……」

男「では、今僕が登校しようと友の家の前にさしかかったとき友の家から二人揃って出てきたのはどういうわけなんだ?」

友「それはこいつがお節介で……」

幼「なによ、私がお越しにいかないと遅刻する癖に!!」

友「別におまえがこなくても起きれますー」

男「フム……寝坊しそうな友をやさしい幼が起こしにいったと」

幼「そう!だらしない友を優しい私が面倒みてあげてるんだよ!!」

友「だから一人でも起きれるって!」

幼「いいや起きれません!」

男「起きれる!」幼「むり!」「起きれるから!」「むりだから!」・・・

男「……」

下から二行目男じゃなくて友だ……
ロムりますので許してちょ

俺が朝起こしにいってやるから書いてください

今なら洗剤も付ける

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