変態女「君の気を引くためならば」(966)

変態女「どんなことでもしようじゃないかっ!」
男「急にどうしたんだよ・・」
変態女「脱げといえば脱ぐ!キスがしたいといえばキスする!レイプしたいといえば思う存分犯すがいいっ!!!」
男「・・・・はあ」

変態女「どうだ? 君が望むのならば、なんだって自由なのだぞ? その代わり・・私と付き合ってくれれば・・・ポッ」

男「・・・・・・。」

変態女「さあ、なんでも言うがいい!」

男「脱げ」

変態女「おおっ!いいぞ!私のカラダに見とれるがいい!」

男「いや、部屋ン中入ったら靴を脱げ」

変態女「あうっ」

これはいい変態女

変態女「なんだその冷めた態度は!私が嫌いなのか!?」

男「嫌いじゃないけど、つきあうってそう言うもんじゃないと思って」

変態女「正論を言うな~~~~~~!!!」

しえーん

学校

男友「おい、変態女さんと付き合いはじめたんだって?」

男「うん、まあ・・・ま、好きなことには違いないしね」

男友「なんだよクールぶりやがって、変態女さんって言ったら才色兼備文武両道、学校内外問わず超人気の・・・」

男「そんなベタなキャラだったのかよ・・・」

授業中

変態女「なあ(小声)」

男「どした(小声)」

変態女「こ、恋人になってくれて・・・ありがとう////」

男「あ、ああ」

変態女「それでだな、そろそろ命令の一つもくる頃かと思って、色々と準備をしてきたのだぞ。君のために」

男「はいはい、リストの一番上のことでもやってなさい(テキトー)」

変態女「な、なぜリストを作った事を知っている!?」

男「え」

変態女「先生!トイレに言ってきます!」

先生「え、ああ」

変態女「わーーっ、足がもつれてスカートがおもいっきりめくれてしまったー(棒読み)」

一同騒然

男「真っ先に思いついたのそれかい・・・」

変態女「子供っぽくて、かわいいだろう?(ペロっ)」

二人きりの屋上にて

男「人前であんなことしてどうすんだよ。笑いもんになっちまうぞ」

変態女「や、やさしいな君は////」

男「あのな・・・一体どんだけ考えてあるんだ?」

変態女「夜も寝ずに393個考えた」

男「それらすべて、実行禁止な」

変態女「な・・・なんだとおお!?」

男「これにこりてもうやめ」

変態女「このリストをはるかに越える命令を下す気だな!ぞくぞくしてきたぞ」

男「変態じゃなくて馬鹿だろおまうわなにをするやめr」

周りの評価と変態女って呼び名の落差が半端ねぇなw

男「あんな関節技喰らうとはおもわなかった・・・」

変態女「ふふ、胸や股を擦り付けられて、楽しかったぞ(はぁと)」

男「たしかにやわらかか・・・いや、文武両道ってマジなのな」

変態女「当然だ。君が命令もせずにダラダラ付き合ったりしないように、あらゆる面を完璧に鍛え上げたのだ」

男「おう・・・」

クズ「おい、憧れの変態女さんに色目使ってパンツ丸出しにしたってのはお前か?」

男「うわ、バカきた」

変態女「呼んだか?」

男「いや、お前じゃないって」

変態女「いや、てっきり『バカ』と仇名をつけて呼びたいという、君のサディスティックな一面かとおもったのだがハァハァ」

男(バカでもいいかも知れねえなこいつ・・・)

クズ「・・・」

>>3 >>5 >>9 様方 ここでの初ssに早くもレスありがとうございます。


変態女「クズは片づけたぞ、さあ、二人の甘い蜜のような時間をすごそうではないか」

男「いいかげんにしろっつーの。学生の本分は勉強うわなにをするやめr」

変態女「キン肉バスター」

男「超いてえ!股を裂かれそうだ!おい、よせえ!」

変態女「ふふふ、このまま飛び上がり、着地をすればその衝撃で、君は首と背骨を折られ、股を裂かれる。股を裂かれるか・・・うぅ、いい響きだ」

男「やめろ、バカーーー」

変態女「複雑骨折したら、毎日お見舞いしてやるからなっ!ジャーーーンプ!」

男「6をひっくり返すと9になる!」

変態女「ぐはーーーーーっ!!!!!」

男「加減はしておいたぜ。ゆでたまご漫画を読破した俺にキン肉バスターをかけたのが失敗だったな」

変態女「あああ・・・男に・・・大股開きをさせられた・・・あぅぅうん・・」

男「ちょ、ここでオナんな」

変態女「も、漏らしてしまった・・・・・おしっこ・・・」

男「結局最後までオナりやがって・・・」

変態女「こんなところまで見られてしまったら、お嫁にもらってもらうほか無いな///」

男「ば、ばか////」

変態女「おおっ、クールな男の頬が染まるなんて!あああっ、かわいいいっ!!!!」

男「う、うるせーーっつの////」

変態女「今日は赤飯だーーっ!!」

男「はぁ、なんつー彼女だ・・・・」


一旦落ち。明日の晩に戻ってまだスレあるだろうか?勝手がわからん

ここまで適当な扱いされるといくらクズといえどネタキャラの地位からは脱せないだろうな
ntrの心配がなくなってひとまず安心

変態女「ただいま~」

男「人に留守番させといてどこ行ってたんだ」

変態女「ふふふ。私の部屋に5時間、男である君が何もしないはずは無い・・・って、何にもした形跡が無い・・・だと・・・?」

男「そらな。少なくとも、いつお前が帰って来るかわからん状態でお前が期待するような事をするなんて不用意なことすると思うか」

変態女「・・・今日は泊まって行け・・・・」

男「csでプロレス見るからだめ」

なら変態女が泊まりに行くしかないだろ

翌日学校

変態女「はあ・・・」

男「そんな落ち込むなって」

変態女「プロレスに負けたのだぞ・・・彼女なのに」

男「つったって・・好きなんだよなあ・・・・」

変態女「そんなに好きなら・・・」

変態女「喰らってみろっ!」

男友「おおっ、変態女さんの三角締めだぁあっ!うらやましいっ!」

変態女「フフ、私の股で窒息するがいい。それとも、人前で女性に許しを請うか? 力で負けてごめんなさいするところを人前で・・・いや、失禁もいいな。あう、夢が膨らむではないか・・・」

男「甘いぜ・・・」ゴロッ

男友「おおっ、技をかけられたまま転がって、カバーに!」

1,2,3!

男「おっしゃーーーーっ!」

変態女「な、ななななな・・・」

男友「男もけっこーアホだな」

>>19

変態女「何故それに自分で気づかなかったか・・・・」

男「いやまて。今日はだめだ」

変態女「ほう?見られて困るものでもあるのか?」

男「母さんが仕事休みで家にいるんだ・・・」

変態女「ほほう。君の母上が? ふぅむ、ならば挨拶を一つ」

男「いや、だからあわせたくないっつーか」

変態女「わ、私になにか落ち度があるというのか? 母上に恋人として紹介できぬと?」ウルル

男「そーゆーこっちゃなくてさ・・・」


男家

男「あいつ、つけてきてやがる・・・」

変態女「フフ、私の完璧な尾行術に、全く気づいていないな男め。おそらくはマザコンなのだろう。母に甘えるそのかわゆい姿をとくと見せてもらおう。」

変態母「おっかえり~、男ちゃん(はぁと)ママ寂しかったのよ~~?」ムギュ~

男「ぐ、ぐるじ・・・」

変態女「あれが男の母上・・・ぬう、胸は顔に押し付け股どうしを擦り合わせ・・・何!?ズボンに手を突っ込んで肛門に指を挿入れている!? 師匠と呼ばせてください!」

ん?id違うけど同じ人が書いてるのか?

>>22
同じっス。何故idが変わるのかは自分でも不明

変態母「良い彼女が出来たじゃないの男ちゃん。ママうれしいわ~」

変態女「いえいえ、わたくしなどまだまだです師匠」

変態母「これで待望の3pが出来るわね」

変態女「それは素晴らしい!」

男「あー壮絶にやばそーだーー」

変態女「ところで、男の変態父上はどうしているのですか?」

男「いねーよ」

変態女「・・す、すまん」

変態母「いいのよ変態女ちゃん、男ちゃんはね、私が教会の前で拾った子なのよ」

変態女「え?」

変態母「血がつながってないし、実際は養子縁組もしてないし・・」ジュルリ

変態女「ら、ライバルだった・・・・」

翌日

変態女「ライバルと3pなど出来るか・・結局昨晩は牽制のしあいで終わってしまった・・・」

変態親友「そりゃ残念だったわね。でも、私を交えての3pならいいわよね」ジュルリ

変態女「それならまあいいが・・・男に本気で手を出さねばな」

変態親友「いいのいいの、セフレセフレ」

男「妖しげな相談しとる・・・っつか寝不足で眠い」

男友「うぅむ、こうも変態ばっかしなら、俺が入っても快く受け入れてくれるのでは」

変態女「だめだ」

>>14

クズ「誰がネタキャラだ・・・ntr、やってやろうじゃないか・・・フヘへ」

クズ「この時計型変声機で・・」

変態女「あ~あ、男のちんぽをしゃぶりたい。」

クズ「おい」

変態女「その声は男!どこだ?」キョロキョロ

クズ「命令だ」

変態女「キターーーーーーーーーーーー!!!!」

クズ「今ここで・・・素っ裸になれ」

変態女「ああ、いくらでも脱いでやる! 皮を剥げと言えば剥ぐし、肉を削げといわれれば削ぐ!!骨をも削り取って、骨髄だけになろうと構わん!」

クズ「そ、そこまでしなくていい。早く、服だけ脱げ」

変態女「お、おおすまない。じっくりがいいか? それとも一気に行くか?」

クズ「え、ど、どうしようかな・・・ちょっと待ってくれ女」

変態女「・・・女? 私は変態女だぞ。男が私の名を間違うはずが・・・貴様、声だけ似た別人or声真似名人だな!?」

クズ「ひえーーーーっ!」

クズ「失敗したか・・・いや、まだまだ。今度は名前を間違わなければいいだけのこと」

クズ「おい、変態女」

変態女「ぬっ、またしても男の声!」

クズ「全裸になれ」

変態女「さっきのクズは素っ裸になれといったが今度は全裸といっている・・・つまり別人。それにしても、素っ裸に全裸、真っ裸に丸裸にオールヌード、すっぽんぽんなど、色々な言い方がある。それぞれに趣があり・・・」

クズ「いいからとっとと脱げよ。そしたら、裸踊りしながら校庭1万週して、逆立ちして股開いて噴水みたいに小便とクソしてそれを食え」

変態女「おお、これまでになかった注文の嵐だな。やるとも。お前のためならば、裸踊りでも脱糞でもブタの真似でもなんでもしよう」

クズ「おーっしゃーー・・・」

男「おう、変態女どうした?」

変態女「今から、脱ぐからな///」

男「って、おいおい、いくらなんでもこんなとこで脱ぐなよ!」

変態女「え?でもいま・・・」カクカクシカジカ

男「しらねーしらねー」ブンブンブン

クズ「やべ・・・」

男「じゃあ、近くにクズがいるかもな」

クズ「ギク」

変態女「みいつけた、ぞ」

クズ「ひええ」

変態女&男「バスターバリエーション・パート5!」

クズ「ギャアーーーーーーーッ!」

変態女「・・・助かったぞ、男」ニコッ

男「え、いや//」

変態女「流石にあの命令では、体力的に不安があった。警察の方々もこられるだろうからな」

男「そっちのことか・・・」

変態女「しかし、だ。あの命令は使える。どうだろう。君の前で裸踊りをしたいのだが」

男「バカヤロー・・・・」

変態女「一晩中アイマスクをし続けるなんてヒドイではないか~~~~~~!!」

変態女「ウゥ~グスッ」

変態親友「泣かない泣かない。私の胸に顔をうずめるのはとても良いことだけど」

変態女「男が私の事を想って、私が行動を起こすのを阻止していることは良く解る。しかし、私は・・・!」

変態親友「こうなったら、一つやってみましょうか」

変態女「?」

変態親友「変態王様ゲームをね」

変態女「今回はここまで。明晩、股合おう」

男「また会おう、だろ」

変態親友「シチュ募集~~」

男「よせ、応募0によるダメージが測り知れん」

シチュって何のだ。変態王様ゲームのか?

>>35

変態親友「いちお、全体についてのつもりでした」

男「よせ。どうせ応募は来ん。」

変態女「かまわんさ、私だけのスキルでお前の気を引いてみせよう」

男「既に親友の手ぇ借りてるじゃないか・・」

変態女「あう」

変態親友「親友ではありません。変態親友です」

男「あう」

温泉旅館に一泊二日の旅行とかどうだろう
勿論混浴で。

変態女「だったらばもう開き直って、誰の手でも借りてやろうではないか」

変態親友「そう来ると思って、女友1~3・・・いや、変態予備軍1~3(以下、予備1~3)を呼んでおきました」

予備1「男くんをイカせて辱めて奴隷にするんでしょ? 楽しみ~」

予備2「屈辱を与えましょう」

予備3「調教してm男にしてまえ」

変態女「・・・・なんか違うぞ・・私の思惑となんか違うぞ・・・」

変態親友「あれ?」

>>38

予備1「採用。大勢で囲ってしまいましょ」

変態女「そこは二人っきりにしてくれないか・・・うっ鼻血が」

変態親友「・・」サスサス

変態女「す、すまん」

変態親友「では、混浴温泉王様ゲーム変、スタート」

変態女「編、だろ」

旅館~~~まずは二人っきりで

変態女「ようし、まずは温泉だな」

男「さっそく過ぎるだろ」

変態女「混浴だぞ~、混浴~~」

男「ちょ、まてよ。他に人いたらどうする気だ」

変態女「お前の体は俺だけのもの、と言うことか? うれしいぞお///」

男「そーゆーこっちゃねーっつの・・・////」

変態女「いいから入るぞっ!」

男「うおあっ!引っ張るなって!」

女将「混浴に入る場合は水着でお願いします」

変態女「あう」

変態女「とはいえ、水着姿を見せ合うのは初めてだなっ」

男「v字・・・か」

変態女「ふふ。君のは普通のボクサー型か。しかし、なかなか良いキンニクをしているな」サワサワ

男「ま、まあいちおう、な」

変態女「柔らかくもあり硬くもあり、引き込まれそうだ・・・」サスサス

男「ほ、頬擦りすんなって///・・・ってか、谷間すげ・・」

変態女「おおっ、勃っているではないか!」

男「わわっ!」

変態女「至福・・・!」

変態女「胸に石鹸を挟んで・・・と。よし、体を洗ってやろう」

男「よ、よせよ。自分でやるって」

変態女「遠慮をするな。体は正直ではないか」

男「体より心が大事だろ」

変態女「うっ、良い事を言うのだな・・・惚れ直した・・・ん?つまり・・・私に体を洗われるのが嫌と言う事・・・なのか?」るるる・・・

男「・・・・なんて言ったら上手くいくのかわからねえ・・・」

男「結局、洗って貰っちまった・・・・」

変態女「胸石鹸、気持よかったぞ♪」

男「・・・・」

変態女「君は気持よくなかったというのか?」

男「んな事無えけど・・・」

変態女「わかっているわかっている。未だにギンギンだものなあ」ギュッ

男「つかむなああっ!」

男「なんのかのと胸の感触はものすごかったもんなぁ・・・」

変態女「君のちんぽの感触、なかなかのものだったぞ♪」

男「くっ、情けない・・・」

変態女「そう気にするな。本当は君も、求めているはずなのだから」

男(言い返しても否定しきる自信が無え・・・・)

変態女「さて。次は私を洗って貰おうかな」

男「え」

男「う、ぐう」

変態女「どうした?早くしてくれ」ワクワク

男「さすがに抵抗あるよぉ」

変態女「意気地が無い、などとは言わぬぞ。君はできる男だからな」

男「うううう・・・こうなりゃ目を閉じて・・・くそっ!」ぷるんっ

変態女「おうっ!いきなりおっぱいとは!」

男「え、わわわっ!ごめっ!」

変態女「いいぞいいぞ、もっとやれっ!」ギュ

男「いでで、バカ力で手首を掴むな!」

変態女「胸の後は、股に手を入れてもらおう」

男「わわ・・・わ!モジャリトシタカンショクガ」

変態女「最後は・・お菊///だ」

男「い、いやいやいやいや」ブンブン

変態女「ぬ! 君は彼女の肛門が汚いままで良いと言うのか?
    何かの拍子に、他人に顔面騎乗してしまい、肛門が汚く臭いと評判が立ってもいいというのか?
    いや、そういう事を君が望むのならば私としてはよいのだが」

男「わ、わかったよ、あらうって」ゴシゴシ

変態女「あふぁぅあああん」

変態軍団合流

男「あれ、みんなも来てたのか」

変態親友「奇遇」

予備1「変態女さんとご旅行なんて、世の男性が羨ましがるわね」

変態女「よせ、照れる」

変態親友「お風呂はどうだったの(小声)」

変態女「水着でだったが、なかなか楽しめたぞ(小声)」

変態親友「水着無しでも良い混浴露天風呂の宿がある。そこでお風呂だけ使わせてもらうといい(小声)」

変態女「おおっ、そう言うサービスが」



予備軍「「「あ、部屋お隣ぃ?じゃあ後で乱入しよーっと」」」

男「おまえらな~・・」

夕食後

予備1~3「「「予告どおり、男君&変態女さんのへやに突撃~~~!」」」

変態親友「とつげき~」

変態女「うおっなんだこらかってに(棒読み)」

男「なんだよ折角キャメルクラッチ講座しようとしてたのに」

変態女「あう(プロレス関連だけは積極的なのか!?)」

予備1~3「「「王様ゲーム、スターーーートッ!」」」

男「は?」

変態女「おおおっ、おもしろそうだなやるぞ(棒読み)」

変態親友「大根役者・・・」

男「よし、王様が3番にキャメルクラッチ」

予備3「あ、あだだだだやめぇやめぇウッ!」ピクピク

予備1~2「「ガクガクブルブル」」

変態女「どういうことだ、男は王様にならぬ筈(小声)」

変態親友「一度くらいはやらせないと怪しまれる(小声)」

変態親友「のびた予備3の分を減らして・・・と」

「王様だ~~れだ!?」

変態女「おおおおおおおっ!わたしだああああああっ!」

男「な、何をやらす気だ?」

変態女「(キラン☆)三番は上半身、裸だ!」

男「うぐ・・」ヌギヌギ

変態親友「すでに浴衣の男くんは、帯とトランクスの姿になりました」

男「じ、実況解説するなあ///」

変態女「素直にルールに従うとはイイコイイコ」ナデナデ

男「よ、よせぇ///」

王様変態親友「2番、パンツを脱いで頭に被る」

予備1「げ、私・・・」

変態女「男じゃないのか・・・帯一丁でパンツ被る姿は見物だろうなあ・・・・」

男「あのな」

予備2「へえ、ピンク」

予備1「あまりみないで・・・」

変態親友「予備2のほうが素質あり、と」

王様予備2「4番が1番の足を舐める」

変態親友「さ、男君舐めて」

男「う、ううう・・」レロレロ

変態親友「あふぅ」

変態女「人前で足を舐める男・・・良い」

男「お前、いいのかよォ」

変態女「お前に気のある女でなければ、私は構わん」

変態親友(やだ、男君お上手・・・あぅぅん)

変態女「あれから十回やったが、男がターゲットにならん。男がどの数字を取ったかわかるようにすればよかったか」

変態親友「・・・」ボー・・・

変態女「変態親友が上半身ブラ1枚、予備1が頭にパンツ、予備2と私が無傷・・・くっ」

王様予備1「一番が、葉っぱ1枚!」

変態女「な・・・なっ!?私が一番・・・やった!!!!!」

男「は、葉っぱって!」

予備1「さあ、いまから着替えてもらいましょう! え、ここには葉っぱが無い?だったら取りに行きなさい!当然、素っ裸で!」

変態女「お、男・・・見届けてくれ!」

男「嫌な予感しかしない」

男「いや、葉っぱだったらさっき食った柏餅のがあるから、外までとりに行かなくても」

変態女「あう」

変態親友「ともかく、哀れな葉っぱ1枚になってしまったわが親友、変態女さん。お股だけが隠された惨めな格好で、どこまで男さんの気を引けるかどうか・・・? 続きは明晩に」

変態女「フフ、どうだ男よこの姿」

男「せ、正視できん・・・」

変態女「精子できん?そんな」グス・・

男「精子はでるっつの」

変態女「おおっ、それはよかった! さあ、好きなだけ見てオナるがいい!」

男「だから見れねえんだってば!」

変態女「おっぱいも丸出しなのだぞ?」

男「うう・・」チラ

変態女「葉の許容を超えて毛もはみ出ているし・・・」

男「う・・・」チラチラ

変態女「少しのことで葉が落ちて、股間は丸見えだ」ポロッ

男「・・・・」ジーーーッ

変態女「そうだ・・・見てくれ・・・・そしてめくるめく夜の世界をry」

変態親友「上手い具合に二人だけの世界になったみたいです。我々は退散・・・え」

予備2「まだまだ。次は私が王様」

予備2「3番と2番がキス」

変態親友「私が3番」

変態女「二番・・・だと」

男「え」

変態女「ま、まだ男としてないのに・・・・!?」

予備2「王様の命令は~~」

予備1「ぜった~~~い!」

変態親友「まさかの流れだけど、しかたがない(予備2、暴走のツケは後で・・)」

変態女「そんな・・・そんな!」

男「変態女・・・」

チュウウウウウ

変態女「・・・・!」

男「・・・・・」

変態親友「あらまあ」

予備2「な・・・・男が変態女にキスした?」

男「王様ゲーム中に恋人とキスしちゃいけないってルールはないだろ。さ、ファーストキスもすんだことだし、続きやろうか」

変態女「君・・・・・・・!!」

変態親友「さ、あとは私達で」

変態女「ファーストは済んだからな、心置きなく」

変態親友「ちゃんと葉っぱをもどして」

変態女「あう////」


ぢゅうううううううううう

男「/////」

予備2「変態親友&変態女のレズディープキス・・・素晴らしい」

予備2「まだ男のちんちん見てない」

男「なに考えてるんだ」

予備2「ナニの事を考えている」

男「あのな」

変態親友「予備2さん、あなたが主導権を握る場でないことはご存知ですか?」

予備2「ぐ」

変態女「そうだな・・・さっきから調子に乗りすぎているぞ、私達を相手に」

予備2「げ」

変態女「さ、王様ゲームを続けるとするか。4番は全裸どじょう掬い。廊下で」

4番、予備2「あひぃいいいいいいいいいいい」



変態女「さて、風呂に入るとしようか。今度は別の宿の・・・全てを晒せるところでな」

露天風呂


変態女「どうだっ!堂々と素っ裸だぞっ!」

男「大の字にポーズ取るな///(くそ、さっき見たはずなのに全裸が眩しい!)」

変態女「変態親友が気を利かせて、この時間は私達の貸切だ。さあ、君のも見せてくれ!」

男「ちょ、ちょいまちいいいい!」

変態女「ほほう、嫌がる所を見ると、短小、それとも包茎? 安心しろ、たとえどんな情けないモノだとしても、私は愛し優しく包み込んであげようではないか」

男「そ、そんなんじゃねーよ!」

変態女「ならば、なぜ見せぬ。私は丸出しモロ出しな上に中出しオッケーなのだぞ」

男「あうううあああ・・・・」

男(どうする・・・どうしたらいい!?)

別に、小さいわけじゃない。ムケてるし・・・でも、さすがに俺が自分から見せるのは一線を超える気がする・・しかし、しかしだ。変態女にここまでさせといて・・・・うう


変態女「どうした。固まってしまって。おかげでタオルも奪い易かったし、がに股バンザイポーズを取らせるのも簡単だったがな」

男「え・・・うわああああああああああ!!!!」

変態女「反応が可愛いな♪ ソレもなかなか可愛いが(小さいって意味ではないぞ!)」

変態女「・・ま、なんだ。元気を出せ。見られた相手は私なのだぞ?嫌ったり、バカにしたりなど絶対にしない。むしろ、幸福感と愛情を持っているのだぞ?」

男「・・・・ああ・・・」

変態女「気持のよい湯だ・・見ろ、星空のきれいなこと」

男「ホントだ・・・吸い込まれそうだな」

変態女「さっきは、嬉しかったぞ」

男「・・・」ササッ

変態女「おちんこのことではない。まああれも良かったが。それより、王様ゲームでのキスのことだ」

変態女「あそこで君がキスしてくれなかったら、私はファーストキスが同性の変態親友相手ということになっていた。やっぱり、そう言うのは本気で惚れた一人と・・・だな」

男「変態女・・」

変態女「さて・・・・レスもつかぬしそろそろさらば、か」

男「俺の股間から手をはなしてから言ってくれないか・・」

変態女「ふふふ、野に咲く菊を眺めながら彼氏の菊に指をやる、と」

男「あう」

なんかいきなり純愛爽やかカップルになったと思ったら…

やっぱそれかいw

>>70

変態女「当然だ。私を誰だと思っている」

変態女「・・純愛には違いないがな」ポッ

変態女「ではまた明晩お会いしよう」

男家にて

男「変態女・・・」ムニャムニャ

変態母「あらあら、男ちゃんったら。寝言で変態女ちゃんの名前を呼んだりして。これ、彼女に聞かせてあげたら喜ぶわね♪」

変態母「それにしても可愛いわね、男ちゃん。変態女ちゃんだけの物になる前に・・・」

男「う~変態・・・」グーグー

変態母「下半身すっぽんぽん完成~♪」

男「ん・・・む・・・」

変態母「朝立ち最高!そうだ、毛を剃ってしまいましょう。男ちゃんのびっくりする顔が目に浮かぶわ~、髭剃りをとりに行きましょう」

男「・・・」ドピュッ


男「不覚・・変態女で夢精しちまった・・・ん?」

男「げ、飛び散ってる!」

変態親友「ハァ、ハァ・・・男君、足舐め上手だったなぁ・・・」ドキドキ

変態親友「まずい・・・これ、恋。変態女さんがいるのに・・・」

予備2「人前で大恥をかいた・・・ドsが『させられる』ことの屈辱・・・」

予備3「ウチなんて男に締め落とされてなんも出来んかった・・・・」

クズ「俺だって散々な目に会ってるんだ・・・」

予備2「あいつらに更なる屈辱を与える。私達の何十倍にもね」

予備3「とりあえず、男の机の上にウンコしてきてやったわ」

予備2「予備1が役に立ちそうになかったから、縛り上げて校門に吊るしてきた」

クズ「こいつらもう予備軍じゃねえな・・・」


今後

予備2→変態1
予備3→変態2
クズ→クズ

変態1「さらに。あの人を仲間に加える」

変態2「へえ、あの人を?」

クズ「大風呂敷ってやつか・・・」

変態1「ところでクズ君、かなりイケメン」

クズ「え、そうだったのか」

変態1「あのお方への貢物として、ちんちんを捧げなさい」

クズ「い」

俺のパソコン半角のカタカナがでねえ。
本当は心理描写に全角カタカナを使用しなきゃいけないのがかなり苦痛だ・・・

f8とか無変換でも無理なのか?
難儀なパソコンだな。

変態女「今日は夏祭りだぞーーーーーーっ!!」

男「神輿に乗るって本当か?」

変態女「おお!晒しに褌と、正に日本の祭りだ!」

男「すげえ食い込み・・////」

変態女「後ろも見るがいい」

男「tバックっ!」

変態女「ふふ、あの温泉旅行から、君もすこしずつ積極的になってくれているようで嬉しいぞ////」

男「って、お、おい、これはいくらなんでも」

変態女「?」

男「ケツ毛がかなりはみ出てる・・・」

変態女「なっ!?」ササッ

男「わ、わざと出してたんじゃないのか?」

変態女「い、いやそのなんだ。ちょっとトイレ」ササーーーーッ

男「・・・・あいつ」


変態1「弱点発見・・・」

>>78 
ローテクって言うのでしょうかね、残念ッス


男「まさか、あいつが恥ずかしがるなんてな・・・」

クズ「おい、ちょっと付き合いな」

男「ケツはかさねーよホモ野郎」

クズ「そうじゃねえよ、用事があるんだ」

男「・・・・行ってやるよ」

女子トイレ

変態1「変態女さん、ケツ毛丸出しとは良いご身分ですこと」

変態女「予備2」

変態2「今は変態1、変態2やねん」

変態女「お前達、何か用か」

変態1「褌頂戴」ガシッ

変態2「おどれには恥じかいて貰うで」ガシッ

変態女「両腕を取ったくらいで勝てると思うか!」ビシッバシッ

変態1~2「ぐえーー」

変態嬢「変態女さん。バックに私が控えていることを知っておくといいですわ」ゴカッ

変態女「なにっ? ぐわあっ!」ドサッ

変態嬢「恨みはありませんけれど、クズ君のおちんちんを味わわせて頂きましたので・・・」

変態1「褌を奪い、下半身裸に」

変態2「後はケツを突き上げる格好にして、こーもんおっぴろげーっちゅう寸法やw」

変態嬢「お尻の毛が満開ですわ。面白い・・・しかし、そんな弱点を持つとは、彼女もまだまだですわ」

変態女「う・・・ぐ・・・」

男「ここか」

クズ「おう」

男「何をしようって言うんだ・・って、お前ら」

変態1~2「ふふ、これを見るがいいわ」

変態嬢「あなたの彼女の、とても恥ずかしいお姿ですわ。私にとっては愛らしいですが」

男「へ、変態女っ!」

クズ「おおっ、毛ぇボーボー!すっげーーーっ!!!!」

変態女「く・・・男以外に見られてしまうとは・・・・!」

変態嬢「さて。敗北のお姿を晒したあとは、撮影会の開始ですわ。勿論、私の言いなりになれ、という脅迫つきで・・・」

変態女「トイレまで追っかけてきた男だけに見てもらいたかったのに・・・ん?なに?撮影?おおっ、是非とも撮れた写真は男にも分けてやってくれっ!」

変態嬢「・・・・・は?」

男「つまり・・・最初から、毛を出してたのね」

変態女「ああ、君の気を引くために、わざと恥らった風に見せたのだ」

変態嬢「甘く見ていたようですわね。ならば、私と勝負ですわ!」

男「おっしゃードロップキーーーーック!」ピョーン

変態嬢「今から互いに男君とクズ君の前でパフォーマンスをして、より良い反応を起こさせたほうがしょうrがうあ!」

変態女「見事にドロップキックが決まったな・・・さて」ブスッ×2

変態1~2「アッーーーーーーー!」ばたっ

クズ「げ・・・まずい・・・」

男&変態女「肉⇒lap!!!!」ガッシィイイイ!

クズ「ぎょへえええええっ!」

変態女「さて、ふざけた輩を潰したところで、祭りにもどるとしよう」

男「ああ、神輿に乗るなんてすげーな。頑張れよ」

変態女「おお!私の雄姿を見るがいい!」タッタッタ

男「って、褌穿けよ!」

変態女「あうww」ペロッ


変態嬢「次こそは勝ちますわ・・・今度は財力もたーんと使ってね・・・」

変態親友「お祭り、盛況だったようですね」

変態女「ああ。楽しかったぞ。お前は来なかったのか」

変態親友「オナニーが忙しくて」

変態女「ははは、お前らしい」

男「せめて男性のいないところで出来ないかその話」

変態親友(男くんのことを想いながらしていたとは言えない・・・///)

変態女「どうした?」

変態親友「な、なにも」

変態女「ところで、変態嬢と戦ったのだ」

変態親友「」

男「変態親友が絶句するほどの相手なのか・・・?」

つづくっ!

クズ「うう変態嬢に逆レイプされまくりだ・・・」

変態嬢「次はスカンクの格好をしておなら100連発していただきますわ。ソレが終わったらアニメ・漫画の変態エロシーン再現100連発、あ、その前にアナルに箒と塵取りとモップと雑巾を一度に差し込んでのお掃除をお願いしますわ。あ、トイレは舐め掃除で」

クズ「ひでぇぇぇ」

変態嬢「変態女め・・・次は目の前で男君の童貞を奪って差し上げますわ・・」

変態嬢「ああは言ったものの財力を使った復讐方法が思いつきませんわ・・」

クズ「バカだったのか・・・」

変態嬢「変態とバカは紙一重というでしょう」

クズ「バカだ・・・」

変態嬢「うるさいですわ!あなたはアニメ・漫画の変態エロ100連発をすればよいのですわ!ド○えもんのターザンパ○ツの回をするのですわ!パンツ一丁で叫びまくって挙句に人前で全裸におなり!」

クズ「ひぃいい~~~」

クズ「セットとかコスチュームとかエキストラも存分に用意しやがって・・・ん? だったら、男にこれをやらせればいいんじゃないのか?エロゲーとかのシチュを使って・・」

変態女「み、未成年がエロゲーなどやってはいけませんのよ!?」

クズ「・・・・。」

げ、変態嬢と変態女間違えた・・・orz

変態女「たしかに未成年がエロゲーをするのはいけない。しかし、私の体をどうしようが私の勝手だ」

男「まんぐりオナニーすんなよ・・・」

変態親友「男君としたい・・・しかし、変態女さんが・・・」

変態親友「・・・・」

変態親友「3p・・・・」

変態親友「だめ。変態女さんは勘が鋭い・・・」

変態親友「嗚呼。どうすれば・・・」

男友「さいきんどーよ」

男「ん~、幸せっちゃあ幸せ」

男友「いいなあ・・・」

影が薄いな男友

変態女「男~、寝技の訓練をしよう」ニヒヒ

男「おk。ローリングクレイドルからのスリーパー、さらに足四の字にstf」

変態女「あう あう あう (こういうことは真剣にやりおって!)」

男友「互いの友達同士、俺達で付き合うってなし?」

変態親友「なし」

男友「うわああああん」

変態親友「突き合うのはあり・・って、あれ?どこいった」



男友「グス・・・ヒック」

変態嬢「どうしたのそこのあなた」

男友「なんかさ、変態嬢がお前達を倒すために計画立ててるんだってさ。劇団のバイトと偽って裸の王様とかのやりようによってはエロにできる芝居をお前らにやらせて、撮影して服従させようとしてるらしい」

男「ソレどこから聞いた」

男友「本人」

男「あはっ」

変態女「裸の王様ごっこか・・・今度どうだ」グッ

男「どうせやるなら’98夏の東京ドームドリームマッチごっこのほうが・・」

男友「はいプロレス厨死ね~」

変態女「いやまて。たしか’99年夏の東京ドームドリームマッチではある選手のタイツが脱げてポロリがあったという。その勢いとノリでアナルファックのようなことまでやってしまったという・・・男、ソレをやろう」

男「い~や98年だ」

変態女「己プロレス厨」

ある日

変態女「男のバカーーーーッ!」ドガ!

男「ぐはっ!」バタッ

男友「喧嘩とは珍しい」

男「いつつ、それも食い物のことでだぜ?」

男友「ほんとに珍しいな」

変態女「違う、アワビが大好物なのに私のアワビを食べてくれないから怒ったのだ」

男「いや、貝のアワビよ?」

変態女「ぬう、貝合わせのアワビが好きだったのか・・・すまん。今度変態親友に頼んで、見せてやるから許してくれ」

男「いやいやいや」

変態親友「ポッ」

男「さて。こないだ男友が教えてくれたことによって、変態嬢の企みを軽く阻止できたわけだが」

変態嬢「どういたしましょう・・・」

クズ「う~む、いっそのこと直接対決の方がいいような気が」

変態嬢「なるほど。私も一流のコーチに技を教わってますし・・・」

変態1「バトル編スタート?」

変態2「不安やね~」

変態嬢「ただのバトルじゃありませんわ。変態異種格闘技編、明晩スタートですわ」

クズ「俺も戦わされるの?」

変態女「気づけば100レス越えか・・・1000レスいくだろうか?」

男「そんなに長々やってられっか」

変態女「(ムッ)やってやろうじゃないか・・・」

変態女「変態嬢から5対5の変態異種格闘技マッチ招待状が送られてきた」

男「まるでスレ名のような言い方だな」

変態親友「とはいえ、こちらはたったの三人。あちらは少なくとも4人揃っています。あとの二人をどうするかですね」

男「三人・・・俺も入ってるのかそれは」

変態親友「ルールは三本先取、それぞれに特殊ルールと罰ゲームを設け、勝利チームは敗北チームを1ヶ月奴隷に出来る・・とあります」

変態女「ふざけた奴らだ。どうせ、我々を奴隷にした後「命令だ。一生奴隷になれ」と言うに決まっている」

男「すげえ決め付けだな・・・してきそうだけど。で、俺も3人のうちに入ってるんだよな・・どうせ」

変態親友「その問いに答えます。当然。」

男「はあ・・・」

変態親友「また、それぞれの勝負はポイント制になっており、勝利条件を満たすと100ポイント入って戦いは終了。しかし、試合内で行なった変態行動によってポイントが随時加算されるので、場合によっては勝っても試合の勝者にはなれない可能性もあり・・また、一度も変態行動をせずに試合を終えると、マイナス100点」

男「そのポイントに意味あんのか?」

男友「よう、なにしてるんだ?・・・って、それは変態嬢の挑戦状?」

男友「よし、俺も参加するぞ」

男「友情だと信じろ・・・友情だと信じろ・・・・神様頼む、終了後『変態友』が生まれていませんように・・・」

一人での帰り道

変態女「変態嬢・・・残る一人をどうするつもりだ・・いや、そもそも変態1,2やクズが参戦するかどうか・・・まてよ。変態嬢自体の参加もわからんではないか」

変態嬢「安心しなさい。私も変態1さんも変態2さんもクズ君も参加いたしますわ」

変態女「む・・」

変態嬢「そして、この方も」

変態母「よろしくね~、変態女ちゃん☆」

変態女「な・・なんだと!?」

変態母「純粋に、ただ純粋に、あなたと勝負がしたくって」

変態女「なるほど・・・」

変態母「変態嬢さんの、一般アニメ・漫画のエロシーン再現って、かなり役立つわ。グレードアップした私を見せてあげる」

変態女「なにがグレードアップだ・・・ショタコンめ」

変態母「うふふ・・・レズ属性もあるのよん☆」

変態女「やるならここでやろうではないか」

変態母「良いわよ」

変態嬢「くくく・・・バカな女」

変態女「はああーーーーっ!!」

変態女「・・・・」

変態母「うふふ☆」

変態女「やるな・・ん?」

パラパラパラ・・・

変態女「え・・あ・・服が!?」

変態嬢「やだ、道端でパンツ一丁♪」

変態母「ニンジ○戦隊カク○ンジャーより。『魔剣とパンツ』!」

変態女「い、いつの間に刀など・・・!?」アセアセ

変態嬢「ふふふ。人目につきやすい道端で、敵に無理矢理辱められるなんて・・・」

変態女「く・・・ぐうう・・・」

変態嬢「そう。あなたが実力を発揮できるのは男君の気を引くときや、近しい友人と楽しむときだけ。その他のときは、ただの惨めなパンツ女でしかないのですわ」

変態女「うぐ・・・ぐううう・・・!」

変態女「負けるのものか!」ダダッ!

変態母「向かってくる勇気は買うわ。ついでにパンツもいただいちゃお☆」

変態女「な・・なんと・・・!?」

変態嬢「すっぽんぽん!すっぽんぽん!哀れ~」

変態母「かわいいおパンツね。どこで買ったの?」ヒラヒラ

変態女「う・・ぐうううう・・・ばかな・・・」

変態嬢「もはやただの裸女ね。そう名乗りなさい」

変態女⇒裸女「だ、だれが裸女だっ!」

変態母「そうよ、裸女なんかじゃないわ。いまからお着替えするんだもの」

変態嬢「え?」

変態母「こうして、こうして、これつけて・・・と、か~んせい!」

変態嬢「水かきつきの手袋と足かき、背中に小さな甲羅、くちばし・・・これって」

裸女⇒???女「・・・・・え・・・え・・・・」

変態母「最後のし・あ・げ☆」ばさっ

???⇒カッパ女「えーーーーーーーっ!?????」

変態嬢「あらまあ!髪の毛をお切りになって!すっきりしましたわ~~~~!」ケタケタケタ

カッパ女「う・・うあああああ!?う、うそ・・・そんな、嘘だ・・・!」

変態母「これもカクレ○ジャーのシーン再現よん☆」

変態母「かわいい・・・・カッパのお皿がよく似合うわ」

カッパ女「うぐ・・ぐすっひっく」

変態嬢「哀れで惨めで無様で・・・お似合いですわ。ほれほれ、お禿げになった頭ばかり隠さないで、お尻やおまんこも隠してはいかが?」

カッパ女「私が・・・こんな姿に・・・」

変態嬢「そうですわ。クズ君を呼んで犯させましょう」

カッパ女「!」

変態母「だーめよ変態嬢ちゃん、かわいそうじゃない」

カッパ女「かわい・・・そう?」

変態母「今日のところはこれでおわり。お情けをかけてあげる」

カッパ女「お・な・さ・け・・・・」

変態嬢「そう・・ですわね。では、次に会うとき・・・・1週間後の勝負の時を楽しみにしていますわ」

変態母「あ、変態嬢さん。強力毛生え薬とウィッグを差し上げてね。勝負に出られないと困るから」

変態嬢「解りましたわ。楽しみですわね、カッパさん」

カッパ女「おなさけ・・・おなさけ・・・・」

男「変態女の奴、勝負のことに夢中になって一人で帰っちまって・・・」

変態親友「入れ込まないかが心配です。あれ?何でしょうアの人は」

男「カッパのカッコしてるぞ。全裸かよ・・・・」

変態親友「そそりますね。あの絶望的な佇まい。誰かにやらされているのでしょうか」

男「・・・あれ?あれって、変態女!?」

カッパ女「お、男!(み・・・みるな、みないでくれっ!)」ブンブン

男「な、ななななんで頭を押さえて他は丸出しなんだよ!こんな場所で・・・コスプレまでして・・・・うっ」

鼻血ブーーーーー・・・・・・・・・・・

変態親友「男くん、鼻血ブーしちゃいました」

カッパ女「お、男が私の恥ずかしい姿を見て鼻血を・・・」

かっぱ女「鼻血・・・」

かっ女「はな・・・」

か女「は・・・」

か態女「う・・」

へん態女「うお・・・」

変態女「うおおおおおおおおおおおおおおっ!!!やった!男が私を見て鼻血に勃起に我慢汁~~~~~~~~!!!!!」

男「わわっ、頭まで剃ったのかよ!?」

変態親友「すごい気合の入りよう。アブノーマルですね」ジュルリ

変態女「お前の気を引けるのならば、敗北も屈辱も大歓迎だ!さあ、今すぐセックスだ!」

男「ばか、路上だぞ!」

変態女「路上セックスという言葉を知らんのか!」

男「知るかーーー!」

変態女「さて、変態嬢から送られてきた強力毛生え薬によって髪も復活。ついでにマン毛もボーボーにしてみたぞ」

男「家にわざわざ呼び出してソレかよ・・・」

変態親友「私にも使わせてください」

男友「こんにちわー」ピンポーン

変態女「おっと、男友が来た。すぐに服を着ないと」

男「・・・・。」

学校にて
予備1「あの・・・」

変態女「む?お前は」

予備1「私・・・変態嬢との戦いに加わりたいの」

変態女「なんだと?」

男「おいおい、こないだおまえ変態1に・・・その、全裸逆さ吊りにされたじゃないか」

変態女「男の口からそんな言葉が・・望むのならばいつでも言ってくれ。実行する」

男「あのな」

変態女「なんのかので、予備1を加えてチームが完成した」

予備1⇒予備「頑張るわ」

男「だいじょーぶかな・・・」

変態女(ちなみに敵最後の一人が変態母であることは秘密だ。その実力については話したが)

変態親友「では、決戦の場へと赴きましょう」

舞台は変態嬢の屋敷地下のスタジアムで・・・

仮面女(変態母)「来たわね~、男ちゃん達☆」

変態嬢「無様に負けさせ、一生奴隷にしてあげますわ~」

変態1「どじょう掬いの屈辱、晴らす」

変態2「あばれたるで~~」

クズ「変態女は俺のものだ・・・」

男友「うぅ~、楽しみだぜっ」

予備「変態1・・・必ず私が」

変態親友「ハァハァハァハァ」

男「なあ、勝負自体を無視することって出来たんじゃねーの?」

変態女「・・・負けぬ。今の私には、男がいる!」

変態女「決着をつけようぞ!!!!」

アナ「さあ、変態嬢様のコロシアムへようこそ、アナといってもアナウンサーの私が司会を務めます」

変態1「まずは私。リングに上がって」

変態親友「第一戦は、私が出ます」

予備「変態1とは戦えないのね・・・」

アナ「5番勝負の最初の一戦は、ヘル・イン・ア・セル!!」

男「へ、ヘル・イン・ア・セル!?」

変態女「知ってるのか?」

男「ああ。金網デスマッチは四方を囲った戦いだが、こちらは天井も金網つきだ。しかも反則裁定が存在しない」

変態女「なるほど・・・・お前がそこまで詳しいということは、プロレスルールというわけか」

男「やりてぇぜ・・・」キラリン☆

アナ「試合開始!」

変態観衆「ウォーーーー脱がせーーーーッ」

アナ「ちなみに、プロレス同様、相手の両肩をリングにつけて押さえ込んで3カウントを取ることが勝利条件です」

変態親友「ルール上、勝利条件というよりは終了条件・・・」

変態1「隙あり」ヒュンッ

変態親友「甘いキックですね・・そんなに足を上げると・・・」ズッ

変態1「アッーーーーーーー!」

変態親友「女同士でそれを言うのはイレギュラーかもです」ガシッ

変態1「ふ、服を脱がされる・・・」

変態親友「格の違いです」

アナ「おっと、変態親友、変態1をトップレスに!さらに、おっぱいを金網に押し付ける~~~~!」

変態1「くっ!」

変態親友「う・・・目潰し」

変態1「頭上から攻撃するため、天井の金網にぶら下がる・・・」

変態親友「甘すぎです。下も脱がしてしまいましょう」

アナ「あーーーっと変態1、フルヌードだアアアアッ!」

変態観衆「おおおおーーーーーーっ!!!」

変態1「う・・・きゃあああああっ!!!」

変態親友「あなたはあらゆる面で甘い」グイッ

変態1「ぎゃっ!」バシッ

アナ「足を引っ張って思いっきり背中から叩きつけ・・1,2,3!変態親友さん、圧勝ーーーーッ!」

アナ「変態親友さんは勝利ポイント100、技術ポイント10、変態ポイント40ポイント!変態1さんは技術ポイント3のみが入りました!ではポイント差により、変態1さんにはこの罰ゲームをしてもらいます」

モニター『全裸で鼻の穴にニンジン、肛門に大根ブッ挿して阿波踊り』

変態1「あ、あひいいいいいいいいい!!!!!」ちゃんかちゃんかちゃんかちゃんか♪

変態親友「とても素晴らしい」

観衆も変態か…

変態女「次は男友、出てみないか」

男友「おうし、やったるぜ」

変態2「相手はウチがしたるで、短小クン」

男友「み、見たことも無いくせに勝手なこと言うなよ!」

変態2「ムキになって否定するんは自白も同然やで~」

男友「こ、この・・・!」

アナ「次の勝負は、ラダー&バッグ!」

男「ラダーってことは梯子を使った勝負だが・・・ん。バッグが天井から吊るされてきたぞ。ってことは、梯子を使って天井のバッグを取りあう戦いか」

アナ「その通り。但し、勝利・・・っつか終了のためには、バッグの中のスイッチを押さなければなりませんが」

変態女「ふうむ・・・」

男「真面目な顔して俺のズボンに手を入れるな」

変態女「これくらいしとかんとな」

>>127

変態嬢「変態のための地下コロシアムなのですわ」

仮面女「うふふ、実は私も常連なのよ☆」

男「あの仮面女、マントの下全裸だぞ・・・」

変態女「変態母め・・・男に正体ばれたらどうする気だ・・・」

アナ「試合開始!」

男友「よし、やってやるぜ!っと、リングの内外いたるところに梯子ってか脚立があるんだな。それぞれ自由に使えって事か」

変態2「なにしてんねん、ボーっとしないな!」ゲシッ

男友「ぐふっ、みぞおちに入った・・・」

変態2「一気に終わりや・・・それっ!」ぐわっ

男友「うわわわわっ!」どしゃーーん

アナ「おっと、男友さん、脚立に放り込まれた!頭をぶつけたようです!」

男友「い・・・でででで・・・」

男「おい、血が出てるぞ頭から!」

男友「こんなの何でもねえって・・・今から・・素晴らしい光景が待ってるんだぜ!」

変態女「お、おい、変態2は梯子を上っているぞ・・・って」

男友「tバックか・・・」

変態2「な、何見てんねん!」

アナ「あーーっと、男友、仰向けに寝ていると思ったら、梯子を上る変態2のスカートの中を覗いている―---!」

変態2「この・・・アホ!」ドグッ!

男「ニードロップが顔面に落ちた・・・!」

男「男友・・失神か・・・」

変態2「ザコがでしゃばるからや。おっと、マイナス点は避けへんとな。チャック下ろして、チンコだして、シコったるわ・・・なんや、やっぱり短小包茎かいな」

クチュクチュピュッ

変態2「早漏。顔はまあまあなのに、残念やな~」

バサッ

変態2「・・・・・・。」

変態観衆「おおおーーーーーーーっ」

アナ「なんとぉ、スカートめくりだーー!!」

変態観衆「tバック!tバック!」

仮面女「まあ可愛い☆」

男「失神したままスカート捲りとは・・」

変態女「奴の変態・・・いや、スケベの本能がそうさせたのだろう」

アナ「まさかこの変態バトルの中でスカートめくりが出るとは意外でしたね。しかし、最後は変態2さんがカバンを開けてボタンを押し、試合終了。」

アナ「変態2さんのポイントは勝利100、技術5、変態15の計120、男友さんは0点ながら、スケベにより特別の50ポイントを差し上げます」

男友「罰ゲーム・・・かよ・・・」

男「何をさせる気だ!?」

アナ「パンツ1枚で犬の真似です」

男友「わ、わん、わん、わん・・・くうう」

変態2「あれしきで終わり?私に恥をかかせておいて・・・くそくそくそ・・・・・・」

アナ「次は・・・予備さん対クズさんですね。試合方法は、アナルキス戦!」

男「なんだそりゃ・・・」

変態女「知っているのか?」

男「鼻息荒いぞ・・・まあ、知らないけどさ、名前から察するにケツにキスさせたほうが勝ちなのかな・・・」

変態女「おお・・・いずれは男としてみたいものだな」

男「バカヤロ」

変態親友「私も男さんと・・・いえなんでもないです」

アナ「自らのアナルにキスさせたほうの勝ちになります」

クズ「勝っても負けてもダメージ残るぞ・・・」

予備「男の人のお尻の穴にキスだなんて・・・」

アナ「ちなみにキスまでの一連の動作は、変態行為に含まれませんのでご注意を。ではスタート」

予備「とりあえず、やってやるわ!」

クズ「そうだぜ!」

アナ「おっと、激しいぶつかり合い!打撃戦の模様です!」

クズ「疲れてきたみたいだな・・・よし、そろそろ行くぜ!」

アナ「おお、クズさん、脱がしにかかった!」

予備「きゃああっ!」

変態女「むう、違う・・・」

変態親友「気づきましたか。予備さん、もはや変態予備軍でもなんでも無い、普通の女の子と化しています」

予備⇒普通「や、やめて!」

変態嬢「変態1にやられたとき、牙を抜かれた犬コロに成り下がった、というわけですわね。それでここに来るとは相当のお間抜けサンですわ。何しろ相手は、私に調教されたクズ君なのですから」

クズ「そら、上を脱がすと見せかけて下脱がし!」ペロン

普通「や、やめてっ(半泣き)!」

変態観衆「おおおおーーーーーーっ!良いぞ良いぞ!新鮮だ!」

アナ「ここではノーマルな女の子、いませんからね~。さあ、クズさんは普通さんのお尻を丸出しに!普通さんは、股間が見えないように必死にスカートの前を押さえています!」

クズ「くくく・・これでも喰らえ」


ペン!ペンペンペンペンペン・・・・!

普通「い、いたいいたい、おねがい、やめてえええ!」

変態観衆「スパンキング!スパンキング!」

仮面女「うふふ、お尻ペンペンね☆」

クズ「気づいちまったんだよ・・・なにも俺がケツを出すことは無え。お前に変態行為を繰り返して変態点を101点以上貯めれば、お前のケツにキスしても俺の勝ちだ」

普通「そ・・・そんな・・・」

クズ「次は、逆さ吊りだぜ~~~」

普通「いやあん!」

クズ「ジャイアントスイーング!」ブンブンブン

普通「ひゃ、やめて・・!」

クズ「スカート抑えないと脱げちまうぜええ」

普通「おねがい、おねがい・・・」

アナ「おおっと、投げ飛ばした後は、ついにスカートとパンツを奪った!普通さんはパイパンだ!と、さらに電気あんま、上も脱がしておっぱい揉み、さらに、手を股間へと・・!」

クズ「処女奪ってやるぜ、手でな」

普通「やめて・・やめてくださいおねがいします・・・・!!!!」

クズ「だったら猿のまねをしろ」

普通「え・・・」

クズ「猿だよ。鼻の下伸ばしてがに股んなって、ウキキーーって鳴け」

普通「う・・・う・・・」

クズ「処女膜やぶられてえか?」

普通「う、ウッキッキーーーーーー!!!!!ウキキ、ウキキ、キキー!」

変態観衆「あっはっは・・・・!!!!」

男「ひでえ・・・(すでに目を閉じている)」

変態女「男の前であれをやりたい・・・・いやや、なんてひどい事を!」

変態親友「変態女さんとあれで競演したい・・・男さんのあんな姿見たい・・・いえ、あんまりです・・・!」

クズ「おい」

普通「き、キキッ?」

クズ「靴と靴下穿いた猿がいるかよ・・」

普通「き・・・」

クズ「処女膜、もらうぜ」

普通「キイイイイーーーーーーーーーー!」

変態女「・・・みごと」

変態親友「処女膜に手が伸びる前に、ジャンプしてヒップアタック・・・それによって、アナルキスを奪うなんて」

男「なんとか、試合を終わらせることは出来たんだな・・・」

アナ「と、言うわけで、クズさんは技術10、変態180。普通さんは、技術20ポイントです。点差は実に170。変態コロシアム史上ベスト3の点差です」

変態観衆「くくく・・ケラケラ」

普通「う。ううう、うぐう」グスッ

アナ「罰ゲームは、まんぐりしてからのスカ○ロプレイをしてもらいましょう。嫌いな人のために、描写無しにしときますが」

普通「ひいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!」

男「くそ・・・ゆるせねえ、次は俺が出るぞ」

変態女「ああ・・・良いだろう。但し、冷静にな」

変態嬢「・・・次の試合は私が。仮面女さん、大将戦は任せますわよ」

仮面女「ええ、モロチン☆」

アナ「三戦が終わったところで、続きは明晩といたします。男さん対変態嬢様を行い、変態嬢様が勝てば変態嬢チームの勝利となりますことをお忘れなく」

アナ「あ・・・変態嬢様、普通さんの勝利点100点を加算するの忘れてました・・・」

変態嬢「え・・・じゃあ、あれだけのことをしたクズ君に変態点100点を追加しときなさい」

アナ「りょ、りょーかいです」

男「あれからもう一日たったのか」

変態女「ああ。男友は今ごろ病院のベッドだな」

変態親友「普通さん、もう大丈夫なのですか?」

普通「は、はい・・・・」

変態女「次の試合は、男対変態嬢。反則の無いデスマッチルールで戦うらしいが、男よ、大丈夫か?」

男「ああ。なんとでもなるさ」

変態女「し、しかしだな。プロレス技が通用するルールや相手とは・・・」

男「なんとでもなるって」

アナ「さあ、ついに残り二戦となりました変態異種格闘技、第四試合は変態嬢様対男さんです!」

変態観衆「ワーワーワー!!!!!」

男「・・・・」

変態嬢「さあ、勝負ですわ。ふふ・・」

変態観衆「おお、ボンテージにムチ!叩かれたいぜ~~~~~!」

変態嬢「このムチにはナノダイヤ粒子を含んでありますの。一度叩かれれば勝負はつくでしょうね」

アナ「さあ、気絶させれば勝利です!スタート!」

変態嬢「はああああああああっ!!!」

バッシーーーーーーンン!

男「ぐあ・・・・!」

変態女「男!早くも血が!」

男「いってえな・・このクソ女」

変態嬢「威勢がよろしくて結構ですわ。しかし、次は服と皮膚をこそげ取ってごらんに入れましょう」

ばちいいっ!!

男「づ・・・・ぅ」

変態嬢「あらまあ、上の服がビリビリですわね。すっぽんぽんになったらこれ以上怪我をさせなで上げますわ」

男「・・・・・」

男「なめんな!」

変態女「おお、振るう前にムチを取った!」

男「このクソッ垂れ!」ゴツッ

変態嬢「ぎゃっ!頭突きだなんて・・・!」

男「とっととくたばれ!」

変態女「おおお、担ぎ上げたぞ! この後どんな技に・・・む!?」

クズ「じゃまするぜーっ」ビシ

男「なっ!?」

変態嬢「甘いですわね。反則なしといったはずですわ」

変態女「クズと変態女、変態1と変態2が、男を袋叩きに!?」

仮面女「あらまあ(どうせなら私の手でやりたいわ・・・)」

ねてた・・orz



変態女「やめろ・・止めるな変態親友!男が一晩中ボコされてしまっているのだぞ!」

変態親友「あなたには次の試合がある。普通さんには荷が重い」

普通「で、でも4対1じゃ・・・・」

変態親友「行くのは私だけ」

クズ「おらおら、まだくたばんねえのかよ」ボコボコ

変態1「そろそろ、ズボンの脱がせどき」

変態2「カンチョーの準備せぇへんとな」

変態嬢「撮影を忘れちゃだめですわよ」

変態親友「とー」グルグルグルッ、ドガーーッ

変態嬢「変態親友さんが回転しながら突っ込んできたっ!?」

男「変態1,2、嬢をなぎ倒してくれたおかげで、勝機が出来たぜ・・・・」

クズ「な!?あんだけやられて・・・うおっ!」ギュルルッ!

男「ドラゴンスクリュー!」

クズ「ぐへっ」

男「あんだけ俺のことボコしたやつの一人が一発で終わりかよ」

変態1「なんて体力・・・・」

変態2「どっちかっつーとあんさんのがおかしいで」

変態1&2「でも勝つことは出来なうっ!?」グイッ、ドテッ

変態女「ぬっ、スカートパンツが半脱ぎ・・・それによって両足が絡め取られ転んだ!」

変態親友「下半身丸出しgj」

男「gjだぜ変態親友・・・・・!ダブルラリアット!!」

変態1&2「「ぎょへっ!!」」

変態女「おおお・・・もう3人も倒したか!」

男「プロレスってのはな・・・やられにやられて耐え切って、最後に逆転するもんなんだぜ」

変態親友「おみごとで・・・くっ」ドサッ

普通「せ・・背中にナイフ!?」

変態嬢「甘いですわね・・私を忘れるとは」

男「てめ・・・・っ!」

変態女「変態親友!しっかりしろ!」

普通「わ、私が病院へ運びます!!」

変態嬢「ふふふ・・・まだまだ、こんなのもありますわ」バギュン

男「け、拳銃・・・つ!(頬を掠めた)」

変態嬢「私に手を出せばスナイパーの餌食ですわよ」

男「どこまでやる気だ・・・・!?」

仮面女(変態母)「ちょっと、男ちゃんを殺す気?」

変態嬢「両手両足を吹き飛ばすくらいでやめてあげますわ。哀れな芋虫にしてあげますわ・・・ぐえっ?!」バキッ

仮面女「男ちゃんはね、両手両足も美しいのよッ!」パシッ

男「!?」

仮面女「銃を奪って・・・スナイパーを、撃つ!」

スナイパー’s「ぐがあ」

仮面女「あとは自分で頑張ってね☆」

男「一体あなたは・・・・」

変態嬢「隙あり!」シュッ

男「るせえ!」バキッ

変態嬢「が、顔面パンチ・・・・」

男「どこまで舐めてんだお前はーーーーーーーっ!!!」

変態嬢「ひ、ひい」

男「おらあーーーーーっ!!!」

変態女「おお、フロントスープレックス!胸と胸を合わせることからベリートゥベリースープレックスとも呼ばれている!・・・お、男よ!変態行動をしなくてはマイナス点になるから気をつけろ!」

男「そ、そうだった・・・どうするか・・」

変態女「仰向けマンコを踏み潰せ!」

男「よし!」ゲシ

変態嬢「ぎゃあーーーーーっ!!!」ショロロロロ・・・・

変態嬢「あ、ありえませんわ・・・おもらし・・・」

変態観衆「あれがあの変態嬢か・・・みっともねーww」

変態嬢「わ、私が、私が・・・おもらし・・・」サァアアア←血の気が引く音

男「終わってないぜ・・・!ジャーマンスープレックス!」

変態嬢「ぎゃふ!!!」ミチミチミチ・・・・

仮面女「あらぁ、うんち?」

変態観衆「ボンテージの隙間から漏れ出してるぞ!うほーーーっ」

変態嬢「い、いや、いやですわ・・・あわあわあわ」ブリブリ

男「はやく気絶してくんねえかな・・・」ハァ

男「マッスルスパーク」すぽっ

男「流石にできねえか」

変態嬢「空中ですっぽ抜けて・・・そのまま頭から落下・・・これは効きますわよ・・・」ガクッ

アナ「試合終了ーーー!」

変態女「おおおおおおおお!!!勝ったぞっ!」

アナ「男さんは勝利100、変態20技術20点、変態嬢様は変態点30点・・110点差ですので、変態嬢様は全裸土下座してください」

変態嬢「せ、せめてお尻を拭かせてくださいまし・・・」

変態女「だめだ。今すぐだぞ」ヌガセヌガセ

変態嬢「ひぃいい」

変態女「ふん、汚いケツだ」

男「ふぅ・・・終わったか」バタッ

変態女「男!やはりダメージは大きかったか!」

男「ここで寝かせてくれ・・後は頼むぞ・・・」

変態女「ああ、任せろ!」

男「チンコ揉むな」

変態女「あう」

仮面女⇒変態母「男ちゃんが寝ちゃったから、正体出していきま~す」

変態女「ぬう・・・」

アナ「でも、意外と時間がかかってしまったので、明晩へ持越しです。試合のルールはアイ・クイットマッチで」

変態母「え・・じゃあ、夜には男ちゃん目覚めてるわよね・・・」イソイソ

変態母⇒仮面女「じゃ、お楽しみに☆」

男「アイ・クイット戦か・・・」

変態女「何か知っているか?」

男「簡単なルールだ。アイ・クイット・・・つまり、降参とか参ったって、口で言わせたほうの勝ちになる」

変態親友「決着方法として定められていると、またさらに屈辱感が高まりますね」ハァハァ

変態親友「・・・・うっ」ズキズキ

普通「起きちゃだめですよ・・・」

変態女「うぅむ、一生奴隷のリスクがなければ、力に屈して無様に降参し、負ける私の姿を男に見てもらえるというのに変態嬢め」

男「アホ」

男友の病室

男友「見てぇよ~変態最終決戦」

普通「寝てなきゃダメですよ。脳震盪なんですから」

男友「はあ、でも普通ちゃんもひどい目あったろ? 大丈夫かい?」

普通「・・・・」

男友「な、なんかごめん」

普通「いえ、いいです・・・・」シュン・・・・

男友「かわいいな」

普通「えっ////」

男友「おっと、口に出しちまった・・・」

普通「////」

男友「////」

試合会場

男「結局会場に残ったのは俺と変態女と・・・」

仮面女「私だけね☆」

男「変態観衆達も、アナウンサーも、変態嬢の一団も締め出しか」

仮面女「そゆこと☆」

男「なんであいつにそこまで出来るのか・・・」

変態女「変態母め、裏で何かしたのか・・・?」ボソ

仮面女「さ、始めましょ。」

バシッバシッ

変態女「強い・・一撃一撃が重い!」

仮面女「うふふ、あなたも中々速いわよぉ☆」

男「見ごたえのあるバトルだな・・」

仮面女「だったらこれもみてねん☆」バサッ

男「だ、大開脚・・・・それもノーパンで・・・!」

変態女「ああっ、己!だったら私も」ヌギ・・・バシッ

変態女「なに!?脱ぐ手を止められた!?」

仮面女「あなたの変態行為、すべて私が管理してあ・げ・る」

仮面女「おまんこキ~ック」げしっ

変態女「あふ」

仮面女「前かがみになった所を・・・こーもんトゥキック~~!」

変態女「はうっ!?」

仮面女「本気を出した私に勝てるわけ無いのよねん☆ 鼻フック~☆」

男「げ、顔が・・・!」

変態女「ふ、ふひぃいいっ!」

仮面女「『ふ』を『ぶ』に変えてもう一回言ってみて☆」

変態女「ぶ、ぶ・・・って誰が言うか!」ドゴッ

仮面女「ぐふ・・・・」

変態女「まだまだっ!正統ハイキック!」ビシッ!

変態女「負けるわけにはいかんのだ。カカト落とし!」ゲン!

仮面女「いた・・・あなたの攻撃力も相当ね。でも、この羞恥芸に耐えられるかしら?」

変態女「む」

仮面女「変態嬢さんから譲り受けたシーン再現の技を昇華し、流麗な奥義にまで高めた・・・」

仮面女「アクトレス・ファンタジスタ!よっ!」

変態女「なにが起きるのだ・・・!?」

男「へ、変態女・・・お前、服!」

変態女「ん・・・パンツ1枚だと?・・・ってあわわっ!」

仮面女「どう?いつの間にかパン1の気分は」

変態女「おのれ・・・って、あれ?何か着ている!?」

男「アの格好・・・どっかで」

仮面女「ドラゴ○ボ○ルのブル○ちゃんね。初期のパジャマ姿~」

変態女「これでどうしようというのだ・・・」

変態女「負けるわけにはいかんのだ。カカト落とし!」ゲン!

仮面女「いた・・・あなたの攻撃力も相当ね。でも、この羞恥芸に耐えられるかしら?」

変態女「む」

仮面女「変態嬢さんから譲り受けたシーン再現の技を昇華し、流麗な奥義にまで高めた・・・」

仮面女「アクトレス・ファンタジスタ!よっ!」

変態女「なにが起きるのだ・・・!?」

男「へ、変態女・・・お前、服!」

変態女「ん・・・パンツ1枚だと?・・・ってあわわっ!」

仮面女「どう?いつの間にかパン1の気分は」

変態女「おのれ・・・って、あれ?何か着ている!?」

男「アの格好・・・どっかで」

仮面女「ドラゴ○ボ○ルのブル○ちゃんね。初期のパジャマ姿~」

変態女「これでどうしようというのだ・・・」

男「スリか手品師のような速さで服を摩り替えたのか・・・でも、こんなコスプレ攻撃がなんになるんだ?」

仮面女「いいじゃないの、ほら、ほら~~~」バサッバサッ

男「変態女のスカート捲り上げ!?・・しかもノーパン!」

変態女「や、やめろ、何をする!」

仮面女「初期のエッチなシーンよん☆お次は・・・」

変態女「うぐ、また着がえさせられた・・・・しかし、まともな服のようだが・・・」

男「今度はおぼ○ちゃま○んのびん○っちゃ○!? 前だけ普通の服で、後が全部丸見えの奴だ!」

変態女「な・・なに!?うわ、尻丸出しではないか!!」

仮面女「さてと」

仮面女「お次のコスプレは、変態仮面なんてどうかしら?」

変態女「ソレはお前だろう」

仮面女「・・・・」

男「ん?ちょっと雰囲気変わったような」

仮面女「次はねえ・・・はっぱ隊のはっぱ1枚姿よ!」

変態女「残念だったな!これは以前経験済みだ!」

仮面女「なっ!?」

変態女「超高速・一気に服を着てからのキック~~~!」ベキッ

仮面女「くふ・・・・・!!!!」

男「あ、仮面割れた・・・って、母さん!?」

変態母「あらぁ、バレちゃったぁ☆」

変態母「純粋にね、変態女ちゃんと勝負がしてみたかったのよ。同じ男に惚れた仲だし」

男「お、同じって・・・」

変態女「喋りはここまでだ。さあ、決着をつけるぞ!」

ビシバシボカバキドガガガガ・・・・・・・・・

変態母「お尻ペンペンよ~~~~~!」ペンペン

変態女「いだだだだっ!ならばこっちはおまんこペンペン!」ペンペン

変態母「あうあああああああああっ!!!いいいいっ!!!」

変態女「追撃のおっぱいもみしだき!」

変態母「ああうあうあうあううあ、おじょうず・・・でも隙あり!」

変態女「ぐふっ!」

変態母「さて、最後は強烈な関節技でアイ・クイットをいわせてあげようじゃない」

変態女「グ・・・何だこの技は!」

男「あれは・・・全身を完全に封じるパロ・スペシャル!!!!」

変態母「抜けることもできず、全身を痛めつけられる。さあ、降参するのよ」

変態女「ぐ。があああああ・・・・・痛すぎる・・・筋肉がすぐにでも裂傷しそうだ・・・!」

男「ま、負けるな!頑張れ変態女!!!」

変態女「負けるな・・・だと?頑張れ・・・だと?」

変態母「無責任なこといっちゃダメよ、男ちゃん。可愛そうでしょ」

変態女「男が私に・・・命令をおおおおオオオッ!!!!!」

ボキィイイイッ!!!!

男「女!両腕が!」

変態女「折れた!しかし、君の命令には変えられぬぞっ!」

変態母「う、うそ・・・・!!!腕を自ら折って技から出るなんて・・・・!!!」

変態女「顔面キーーーーック!」

変態母「ぎゃふっ!!!!」

変態女「とどめの首四の字!!!!」

変態母「う・・・うぐあ・・・・まいり・・・ました」

男「終わったか・・・!」

変態女「さ、流石の強敵だった・・・変態母」

変態母「はぁはぁ、まけちった・・・・」

男「これで、変態嬢との戦いも終わったんだよな?」

変態女「うむ、一ヶ月奴隷にすることで、牙を抜けると良いのだが」

変態母「あぁん、きょうからママ男ちゃんのど・れ・い☆」

変態女「君の命令によって私の両腕が折れた。身の回りの世話を頼む」

男「う・・・」

男「わかったよ。何からすればいいんだ」

変態女「まずはペニスを擦ってくれ。あと、おっぱいを吸ってくれ」

男「だぁほ」

変態女「冗談だ(クスン)、まあとにかく、私の手の変わりはしてもらうぞ。トイレや風呂場でのな(ニヤリ)」


変態親友「次回はお二人の甘い生活をお送りします。また明晩。相変わらずシチュ・変態行為募集です♪」

この状況なら抱え上げてのオシッコシーシーは確実ですな

男「風呂沸かしたぞー」

変態女「両腕を折っているのに風呂には入れん。シャワーもダメだ。まあ、一緒に入りたいというのなら別だが」

男「じゃあどうするんだ?」

変態女「体を拭いてくれればいい。勿論、私の繊細で柔らかな身を包む衣類全てを脱がし、生まれたままの姿にしなければならぬが」

男「わ・・・わかったよ。やるから変な感じで克明に表現するな」

変態女「その命令は拒否する」

男「てめえ」

フキフキ・・・

変態女「あふぅん」

男「変な声出すなって」

変態女「出さずにいられるか。こんなにうれしいことは無いぞ。男の手が、肌が、布越しとはいえ私の体を優しく擦り這わせてくれるのだからな。ほれ、ちゃんとおっぱいも拭け」

男「ぐ・・・」ぷにょん

男「!」

変態女「ふふふ、ウブだな。かわいいぞ」

男「アホー(汗)」

変態女「マンコも拭くのだぞ~」

男「うわ、迫ってくるのやめろ~」

変態女「尻の谷間も拭かねばならぬぞ。前にも言ったが、彼女の恥部に臭みが残っては後々揃って恥をかくことになりかねん」

男「いいから、尻を顔に押し付けるなって・・・ムギュー」

変態母「男ちゃんったらひどいのよ。せっかくママが奴隷になったって言うのに、変態女ちゃんの家でしばらく過ごすことを許可させて行っちゃったの」クスンクスン

変態1「そうですか・・いいですね。私たちなんて互いの排便撮影を一ヶ月続けなくてはならないのに・・・」

変態2「哀れやぁ・・・」

変態嬢「私なんて、今度人前でわざとうんちおもらししなきゃいけないのですわよ・・?それも、すっごい偉そうに威張った直後に」

クズ「俺は普通に散々土下座させられたぞ・・・今後も、男友と普通のかばん持ちでよ」

変態母「あ~あ、いいなあみんなは」

他4人「・・・・・。」

変態女「>>182の意見を採用して、抱え上げてのおしっこをすることにしたぞ」

男「わざわざ必要の無い時にか・・・散々拭かせやがって・・・そもそも、ふいてる時だって潮吹きまくってなかなか拭き終わらなかったんだぞ」

変態女「すまんすまん。とにかく始めてくれ。なんだかんだで、尿意はあるんだ」

男「あ、ああ」ガシッ

しーしー・・・・じょろろ・・・

変態女「目を閉じていても、便器に水分が落ちる音は聞こえてくるだろう?どうだ?」

男「る、るせ////」

変態女「今更こんなことで・・・以前、目の前でおもらしをしたのを忘れたか」

男「あ、あの時と今とじゃ・・・」

変態女「ほほう、何かが違うというのか? 君の意識かな?」

男「・・・・っ」

変態女「図星か。ふふふ、心が開けているようだな」にこっ

男「また拭かなきゃいけねえのかよぉ・・・」フキフキ

変態女「当然だ。排泄の後は清潔にな」

変態女「ところで・・>>187の意見は確かにそうだが、だらしなく下品な女を演出して興奮させる、ということもあるので、毛の処理を怠るということもアリなのだ。しかし、今はソレをやっていないし、男に剃って貰えると言うのはとても魅力的だな。勿論、やってもらうぞ」

男「ついでにヒゲ剃りもしてやろーか?」

変態女「フフ、言うなぁ。私にヒゲは生えないが、どうだ?ムダ毛剃りに君の髭剃りを使っては」

男「コンビニで買ってくる」

変態女「ううっ腕が痛い」

男「嘘つけ。コンビニいってくる」

変態女「あう・・・ていうか己」

コンビニ~

男「髭剃り・・と。使い捨てのでいいか」

変態店員「お、彼女の悌毛ですね?やるぅ」

男「・・・・・なんだお前」

変態店員「アソコの毛をそりそり~~って、やっちゃうんでしょう?やぁん、イキソウ・・・」

男「レジ打てバカ」

男「あいつ、なんで当てやがった・・・」ブツブツ&そりそり

変態女「どうした?」

男「い、いやなんでも・・・」

変態女「脇と脛も忘れるのではないぞ?」

男「わ、わーってるっつの////」

そりり~~~~・・・・・・

変態女「ふふ、ウブな男の赤面を間近に見ながらの悌毛は非常に良かったぞ。この髭剃りを明日、君の頬や顎に押し当ててヒゲを剃るならばもっと素晴らしいが」

男「自分用のあるよ」

変態女「うぐ・・・トイレを頼む」

男「またかよ」グイッ

変態女「言われていきなりスカートとパンツを脱がすとは・・・良いな」

男「あ・・・つ、つい。とにかく、トイレ直行な」

トイレ

男「また、抱え上げて・・・か」グッ

変態女「え、ちょ、ちょっとまて。さっきと同じポーズはダメだ!」

男「だ~め。別の体勢がいいとかなんとか、言うんだろ?」

変態女「そ、そうではない・・・私はオシッコをしたいのではなく・・・・ッ」

ぶびびびび・・・・・・。

変態女「ギリギリで便器を外してしまった・・・・」ウルル・・・

男「な、なんつーかその・・・すまん」

変態女「いや、ちゃんと脱糞したいと言わなかった私が悪かった・・・」

男「足元のウンコは拭いとくから、お前は休んでろ」

変態女「尻にウンコがついたままなのだ(泣)」

男「ま~た拭くのか・・」

変態女「ふう、あのままじゃ休むに休めんからな」

男「またさんざん時間使ったぜ」

変態女「どうした?辛いか?」

男「いや、そういうことでは」

変態女「私の身の回りの世話は・・・面倒か?」

男「面倒とかそう言うものではなくて、やんなきゃいけないだろ」

変態女「イエスかノーで答えろ。面倒なのか?」

男「ノー。」

変態女「面倒でない・・・か」ふぅー

男「時間がかかると、それだけ別の事をしてやれなくなっちまうからさ」

変態女「男・・・・」

学校にて

女子1「あの二人、最近前より仲良くなってない?」

女子2「ああ、男くんと変態女さんね。ホント、わかんないもんねー」

変態親友「・・はぁ」

変態親友「私も背中を刺されたのに・・・男さん、なにかしてくれないのかな・・・」

普通「どうしたんですか?」ポン

変態親友「(ビクゥウ!)あぎやっ!!!!」

普通「きゃ、だ、大丈夫ですか?・・?」

変態親友「とにかく、今日はここまで次回へ続く・・・・」

変態女「おっとそうだ。食べる時はあ~んもいいが、口移しもいいな。どっちがいい?男よ」

男「あ~ん、な」

変態女「む・・・・まあいい、まだ時間はある」

男「次回、一気に怪我の治った2ヵ月後からスタートしたろうか」

変態女「あう」

変態女「気持ちのいい朝だな、男」

男「あれから1日しかたってねえのか・・・・」

変態女「簡単に二ヶ月など経とうはずも無い」

男「ふへー」

変態女「それにしても、君は一晩の間、何もしようとしなかったな。本当に健康な男子なのか?」

男「たぶんな。でも彼女がこんなだから、逆に自制心とかが芽生えてこうなるんだと思う」

変態女「ぬう」

男友「おっす、どうだ状況は」

男「大変の一言。口は相変わらず動くからな」

男友「へ、贅沢いってらあ。なんだってし放題なんだろ~?」

男「変態女がな」

男友「○○とか××とか△△とかできるんだろ?いいな~」

普通「え・・・男友さん、そんなことしたいんですか?」

男友「げっ普通ちゃん・・」

普通「バカッ!」ダッ

男友「ま、まってくれっ!」ダダーッ

変態親友「変わりましたね、彼女」

変態親友「彼女は以前、男さんを辱めて遊ぼうとしていました。変態1,2と同格くらいの変態さを持って・・・しかし、変態1に校門前に吊るされ、大勢の前でクズに辱められて完全に子猫ちゃんに変わりました」

男「いいこと・・・・なんだよな?」

変態親友「さあ。少なくとも、以前よりずっと臆病にはなりましたね。普通⇒臆病女とでも言うべきかと」

男「普通のままでいいって。ただでさえ名前変わりまくってるって言われてんだから」

変態女「つまりだ。私も今のままでいいということだな?」ガバッ

男「うおっ、今日は病院行くんじゃなかったのか!?」ムギュー

変態女「股のあたりを触るようにしておぶってくれ。いや、今日はいい予感がして、医者をキャンセルしてきたのだ。予感的中でイイ事を聞いた♪」

男「あほー」

変態嬢「皆さんはたかが庶民ですわよね。私は高貴な生まれの変態嬢。生まれた時から差がついているなんてお気の毒なこと。おーっほっほっほっほ!!!」

ぶりいいい・・・・

周囲「う、ウンコもらした・・・変態嬢さんが・・・・あんだけえらそうなこと言った後に・・・」

変態嬢「う・・・うううう・・・己変態女~~~~!」

女子「あ、パンツの間からうんち落ちた。」

変態嬢「ひいいいん・・・・」

変態教師「みんな、おはよう。つい先日、変態女ちゃんが両手を怪我してしまったので、優しく接してあげましょうね。」

周囲「は~い」

変態教師「で・・・今、男くんが変態女ちゃんの家に寝泊りして身の回りの世話をしているそうよ。うんちやお風呂、オナニーのお世話もしてくれるなんて、優しいのね」

周囲「ざわざわ」

男「な、何を言ってんですか先生・・・」

変態女「オナニーの手伝いはまだしてもらっていません。しかし、今晩にでもやってもらいたいと思います。頼むぞ男」

変態教師「うふふ、良いわね。・・・あ、ということは、うんちのお世話は少なくともしたって事よね~?」

周囲男「くそ、男め・・・」

周囲女「さいてー」

男「なんか俺の地位下がりまくってない?」

変態女「勝手な事を言いおってゆるせん奴らだ」

変態教師「あ、そうそう。男くん、そのことでお話があるから後で職員室へ来てね」

職員室~

男「失礼します」

変態教師「失礼? よくないわね。罰として、おちんちんさらしの刑、なんちて♪」

男「よしてくださいよ・・・で、お話とは?」

変態教師「ええ、まずは屋上にきて」

~屋上~

男「最初からここでいいじゃないですか」

変態教師「だって、いきなり屋上へ来てって、みんなの前で言ったら怪しまれるでしょう?」

男「ま、そりゃ」

変態教師「で、用と言うのは他でもないわ。変態女ちゃんにしたこと、私にもして?」

男「お断りします」くるっ、タッタッタ・・・・

変態教師「・・・・ひどーい」

変態女「すっぱり断ってくれるとはさすが男」

変態親友「私も先生と同じ気持ちです・・・」

変態女「なんと言った?」

変態親友「いえなにも・・・」

変態教師「・・・・男きゅんのバカ・・・許せない・・・」


変態教師「明晩、地獄のcfnm&cmnf編スタート。」

変態教師「全裸の男と、着衣の女。全裸の女と、着衣の男。これらのシチュエーションで、男きゅんと変態女をたっぷり可愛がってあげるわ・・・」

変態教師「これから臨時身体検査をします。該当者は保健室へ集合してね」

男「身体検査?」

変態女「突然だな・・」

変態嬢「フフ・・・」

変態教師「男君、変態女さん、変態親友さん、普通さん。病院側のミスらしいけど、もう一度受けて頂戴ね?」

変態教師「ありがとうね変態嬢さん、話に乗ってくれて」

変態嬢「いえいえ先生、私も奴らに恨みがありますからね・・・」

変態教師「あの試合ね。そういえば、まだ奴隷期間たっぷり残ってるのよね」

変態嬢「それを言わないでくださいまし・・・と、ともかく、私の息のかかった医師を使って、奴らをとことん辱めてやりますわ。幸いにも、不特定の人物に見られて悦ぶタイプがいなかったので」

変態教師「楽しみね・・・」

医師「さ。男君。まずは全部脱いで」

男「お、女の先生か・・・って、全部!?」

医師「ええ。パンツもちゃんと脱がなきゃダメよ。当然、おちんちん隠してもダメ。そこもちゃんと測るんだから」

男「な、何を言ってんですか!」

医師「これが私の仕事なのよ。あなたもきちんと協力してくれなくては困るわ」

男「そ、そんな・・・わかりました・・・」ぬぎ・・

医師「よろしい。まずはさっそくおちんちんを測ります」

医師「まずは、長さ・・」にぎっ

男「つ、掴まないでください・・」

医師「お黙りなさい。次には直径・・・と」

男「うぐ・・・」

医師「睾丸の直径も・・・次に、全体の重さを・・・」

男「ふ、へ・・・」

変態教師「どうです?進み具合は」

男「わ、先生!!」

医師「どうにもこうにも。プライドが高いのかしら、中々言うこと聞かなくて。コソコソとおちんちんを隠そうとしたりするんですよ」

変態教師「そう言うと思って、手伝いを連れてきたの。はいって」

変態嬢「人生、何があるかわからないものですわ」

変態1「ついにこの時が来た・・・」

変態2「前に締め落とされた仕返しにもなるなぁ・・・」

男「げ」

変態嬢「まあ。これが男君のおちんちんですのね。」

変態1「あわれなピンクぞうさんといったところでしょうか」

変態2「ムケてるのはええけど、それ止まりの粗チン候補やん。無理矢理皮かむらしたろ」

男「や、やめろっ!」

医師「男君。静かになさい。記録の邪魔よ」

男「く・・・くうう・・・」

変態教師「次は何をするのですか?」

医師「お尻の穴のサイズを測ります。」

変態一同「わあ~~ぉ。」

男「うあああ・・・」

変態嬢「こうなってはもう、威張ることもできませんわね。あまりにも・・・な格好ですものね。ちなみに今日の我々の格好は、時価1億はくだらない宝石をちりばめたパーティードレスですわ」

男「や、やめてくれぇえ・・・」

変態1「総額100億以上。それに比べ、あなたは・・・」

変態2「0円!やすあがりでええカッコやないか♪」

変態教師「私の苦しみを、少しでもわかってもらえたかしら?丸出しおちんちんの、お・と・こ・きゅん♪」

男「もう、許してください・・・」

医師「あと、検尿及び検便をしたら終わりよ」

男「あああああああ・・・・・」

変態親友「私達は二人いっぺんに受けるのですか」

普通「よ、よろしくお願いします・・・」

医師「じゃ、二人とも全部脱いで」

変態親友「はい」

普通「は、はい・・・」

ヌギヌギ

医師「じゃ、お手伝いの人入って」

クズ「じゃ、いっちょやってやるか」

普通「!!!!!」

クズ「皆も来いよ!!」

ゲス「おお、素っ裸だぜ~」

変態親友「く、クズの仲間・・!?」ササッ

カス「こら、前隠すな。今からはかんだよ」

ゴミ「取り押さえようぜ」

ギュッ、ガシッ、グッ

変態親友「な、何をしようというのですか」

変態嬢「これまで受けた屈辱の、ほんの一部だけでも返して差し上げますわ」

クズ「普通の乳首の長さは・・と」

普通「や、やめて!」

カス「正式な検査なんだからよ、ちゃんと受けろよミニクリ女」

普通「ひっ!!そ、そこはダメです!」

変態親友「ふ、普通さんを放して・・・」

ゴミ「るせーよ。腹に包帯なんか巻きやがって」スルスル

ゲス「なんだこれ、傷跡?」

クズ「ああ、あの試合のときに刺されたんだよ」

ゴミ「おもしれえや、ここに指入れると・・・」

変態親友「ひぎいいいいいいっ!!!!!!!!!!」

ゴミ「あはははは、こいつよがってやがる!雌ブタって奴だ!」

普通「た、ただ痛がってるだけです・・・ひどいことはやめて・・・」

医師「普通さん、変態親友さん。あなた達、検査を受ける身でありながらごちゃごちゃとうるさいわよ。静かになさい」

普通「そんな・・・!」

ゴミ「おらおら、しょんべんかけてやる!」

変態親友「いだ、いたいいたいいたいいたい!しみるからやめ・・痛いいいい!」

医師「これは、静かになるまで検査中断ね」

ゲス「その間、普通のケツでもいじってようぜ」

普通「ひ・・ひぃい・・・・・ああああああっ!!!!」

クズ「よし・・・とうとうやってやるぜ・・・」ヌギッ

変態親友「う・・・チンポ・・」

クズ「犯してやるぜ、お前ら・・・」

変態教師「あ、ソレはダメよ」

クズ「あん?」

変態教師「今日の目的はあくまでcfnm,cmnf地獄。レイプ地獄じゃないわ」

カス「でもよこれはぐあはっ!?」ドガアッ!!

変態教師「私のプライドの問題なのよ。あなた達、わかった?」

クズ&ゴミ&ゲス「は、はい・・・」

医師「では、静かになったので、変態親友さんと普通さんの検便及び検尿を開始します」

クズ&ゴミ&ゲス「お、おお・・・はいっ!」

変態親友「く・・はあ、はあ、はあ・・・せめて消毒して・・・・」ズキズキ・・・

普通「え、えう、えう、えう・・・」グスン

変態教師「さあ、最後はいよいよ変態女さんよ。気合を入れていきましょう」

一同「おーーーーーっ!」

医師「さ、入って変態女さん。」

変態女「はい。どうもよろしくお願いします」

医師「まずは全部脱いで」

変態女「この腕ですので自分ひとりでは・・・男を呼んでくだされば手伝ってくれますが」

クズ「俺達で十分だっての」

変態女「お前ら・・・・!?」

変態嬢「丸裸にして差し上げますわ。豪華な服を着たパーティーの中で、たった一人だけ全裸・・・しかも、体の全てを調べられてしまう屈辱を味わいなさい。ま、もっとも私の受けた苦痛の100分の1にも値しませんが」

変態1「どじょうすくいの恨み・・・」

変態2「いっくでー」

変態女「う・・や、やめろおっ!私は・・・・私は・・・」


「男の気を引くためにやってるんだっ!!!」

教室~~

男友「どうした?落ち込んじゃって。美人の女医さんにチンコでも見られたか?」

男「・・・・・! うう・・・」

男友「え?マジ?ちょっと羨ましいかもな・・・」

変態親友「・・・」

普通「・・・・」

男友「あ・・・お、お前らも終わったんだ」

普通「うう・・・」グスッ

変態親友「・・・・」

男「どうした・・?」

変態親友「カクカクシカジカ」

男「・・・・・」

「変態女・・・・!」

保健室~~

クズ「へへへ・・・この腕、ブーラブラだぜ」

変態女「う・・・ぐあああ・・・」

変態嬢「男君のおペニスくらい揺れておりますわ」

変態1「さあ、はやく検便のうんちをこのバケツにして」

変態2「うりうり、腕にちょんちょん、と」

変態女「ぐああああああっ!!!」

ゴミ「おっ、この女腕が性感帯だぜ」

ゲス「服に袖とおすたんびにイッてんだぜ、淫乱だーっ!」

変態女「く・・・くそ・・・非道な輩め・・・」

変態教師「悪いのは全部あなた達よ」ゲシッ

変態女「ぎゃああっ!」

変態教師「さて、そろそろ保健室も暑くなってきたことだし、このまま各教室や校庭に移動しながら検査するとしましょうか。何度でも、繰り返して。完璧なデータを取るためにね・・・」

男「やめろこのクソ!!!!!」

変態女「男・・・逃げろ!この人数では!」

男「ギプスや包帯まで取ったのかよ・・・この・・・ドチクショウ・・・」

ゴミ「あんだよ、もんくあんのか・・・ゴフッ!」ドボッ

男「全員、こっから出るんじゃねえぞ・・・」

ゲス「うるせギャアア!」ベキッ

変態2「やば、おこっとる・・・」

変態教師「でも残念ね。さっきの身体検査、写真に収めてあるのよ?恥ずかしい記録もね。男きゅん、後悔されたくなければ、すっぽんぽんになってからこの場を立ち去りなさい」

男「公開でも何でもしろよ!!!!!」ドロップキーーーック

変態教師「めぎゃ!!!!」

変態嬢「げ・・・」

変態嬢「そ、そうですわ・・・男君、変態親友と普通、そして変態女さんの記録もここにありますのよ?これを公開されるのは流石にまずいですわよね・・・?」

男友「ホース放水~~~~~~~~!!!!!!」

変態嬢「え・・・ぎゃあああっ、なんですの!?」

変態2「へ、部屋が水浸しや・・・!!!」

クズ「げ・・・携帯やカメラがぶっ壊れたぞ!」

変態1「防水加工の携帯もある。それに、水没したからといって必ずしも100%データが消えるわけでも・・・」

変態親友「全部、回収しました」

変態1「え」

変態親友「全部、細かく砕きます」

変態1「ちょ・・・ま・・・うっ!」グキグキグキ

男「スリーパーホールド、と」

クズ「ゆ、ゆるしてくれ・・ギャッ!」ラリアットー

男「許すかバーカ」

変態2「ひ、ひいい、完全敗北やああ・・・」

普通「1ヶ月奴隷・・忘れてませんよね? 今すぐ、そこの柱に頭から突っ込んでください。さもないと・・(怒)」

変態2「わ、わわ、わかりましたぁ! でぇーーーい!」ドシン!

変態2「くへ・・・」バタッ

変態嬢「あ。あああ・・・」

変態女「これで終わりだ・・男よ、よく見ておけ、全裸の私による、大股おっぴろげのハイキックだあーーーーーー!!!!」

変態嬢「げひゃああああっ!!!!」

男「ついでに、俺も後頭部に向けてハイキックしてやるっ!」

変態女「おおっ、うれしはずかしの共同作業キック、というわけだな!!」

男「あほ////」

変態嬢「ぎゃふ・・・・!!」どちゃあああっ


医師「わ、私は仕事をしただけゲボガボゴボ」バタッ

男友「放水ホース口に突っ込んでやった」

変態女「警察に通報すると面倒そうなので、敵全員、全裸で大股開きにして体に落書きして放尿脱糞させた状態で廊下に並べると良いと思うぞ」

変態親友「ゲスやゴミの裸なんか見たくないです」

変態女「そこは、互いにやらせればよい。そうすれば、我々は見なくて済む」

男「何もそこまでせんでも・・・と言えない相手だから辛いな。かといって、こんな復讐したら、今度は俺達が警察に追われることになるだろ?」

変態女「うむ・・・確かにその通りだ・・・」

男「始末に困る奴らだな・・・警察に言ったら、変態女の言うとおり、俺達が何をされたか喋らなきゃならんし、その証拠もさっき粉々にしちゃったし」

変態女「やはり、我々の独断で罰を選んだほうが」

変態親友「シチュ募集の要領で決めてみては」

男「だからさ、警察に追われちゃしょうがねえの!!」

男「結局、変態嬢たちの罰は決まらずじまいか・・・」

変態女「警察がどうのとややこしい」

男友「先生や医師さんをどうにかしたか・・・いやや」ブンブン

普通「・・・・・」

男友「ふ、普通ちゃんの前でこう言う話しも無いよな・・・わり」

普通「・・・かっこ、よかったです・・・////」

男友「え」

普通「ホース攻撃してた時の男友さん・・・・////」

男友「ふ、普通ちゃん・・・な、なにいってんだよ、はははは・・・・////」

変態親友「次は、股間のホースから液体が発せられるのを見たいのでしょう?」

普通「ち、ちがいますっ!!!」

男友「な、なんてこというんだよ!そ、それより、変態親友には好きなやつっているのか!?」

変態親友「う・・・・・」チラッ

男「ったく、変態女はいつもこれだ・・・」

変態親友「・・・いえ、特には・・・・」

変態親友「・・・はあ。3pしたい・・・・」

変態女「聞いたぞ。私が屈辱を受けるだろうということを聞いて、飛び込んできてくれた事をな」

男「・・・あ。ああ。俺がやられた時点で、変態親友や普通がやられることは予想できたはずなのにな・・不覚だった」

変態女「いや・・・あまりの苦痛に忘れてしまっていたのだろう。しかたがないことだ。しかしそれでも、私がやられると聞いて、君は自分を取り戻した。」

男「・・・・」

変態女「嬉しい限りだ。ありがとう、男」

男「////」

変態女「照れると可愛いぞ///」

男「お、お前こそ/////」

変態女「ふふ・・・///」

男「は、ははは///」

変態女「男よ」

男「ああ」

変態女「先ほど的にされたことの再現を互いに見せ合いたい」

男「あほー」

変態仙人「最終回じゃないぞよ。もうちびっとだけ続くんじゃ」

変態仙女「彼ら、中々良い目をしておるのう。変態ファンタジー世界にでも引き込んでみるか・・・」

変態仙人「ノープランじゃし、これまでの読者様がついてきてくれんかも知れんぞ」

変態仙女「そうじゃのう・・・ところでおぬしは、亀の仙人とは関係ないのか?」

変態仙人「ない。」

変態女「次回、修学旅行の船旅にて、無人島に遭難した私達は、全裸生活に突入する。変態無人島編、スタート!」

男「なわけねーだろ」

変態女「いや、ある!」

変態女「と、いうわけで運良く」

男「悪く、だろ」

変態女「レギュラーメンバー全員、無人島全裸遭難となったわけだが」

男友「いい眺めだな~(鼻血)」

普通「男友さんの、バカ」

男友「い、いやあのその、島の景色の話だよ!うん!」

変態親友「男さんの陰茎、なかなか上質」

男「なんでこうなったんだっけ?」

変態女「細かいことは気にするな。シチュエーションだけ楽しめ」

男「堂々とポーズ取るなよこんなところで・・・」

変態女「周囲に人がいないのにこんなところも無いだろう」

男「男友も変態親友も普通もいるから言ってるんだよ」

変態女「お前の体は俺だけのもの、といいたいのだな?」フフ

男「あほー///」

変態女「棒を拾った。大事な所を隠したものは尻を開通するぞ~」

普通「そ、そんな」

男「やめとけって・・・てうわ!」

変態女「ストーリーが成立せんのだ、したがってもらうぞ」

男友「・・・とりあえず、島の調査をしつつ食料を集めよう」

変態女「あと、住処と飲み水のの確保もな。二班に分かれよう」

男「じゃ、俺と男友が食料と水、変態女たちが住みかを・・・って」

変態女「私と君と変態親友の三人でよかろう」ギューッ

変態親友「う・・・」

森の中~~

変態親友「この木の実は食べられます。この草は食べると幻覚作用が」

男「よく知ってるな」チラチラ

変態親友「こういうこともあろうかと(男さん、私の体をチラ見してる・・・嗚呼)」

変態女「変態親友の尻は肉付きが悪いな。肛門が丸見えだw」

変態親友「はひっ!?」

男「い、言ってやるなって////」

変態女「っふふ、男よ、変態親友の裸はあまり見たことがなかったな。案の定、思春期風な反応を見せ始めたぞ」

男「ち、ちくしょー」

変態親友「ドキドキ・・・」

川発見~~

変態親友「洞窟もありますね。ここを拠点にしましょう。」

男「じゃ、男友と普通を呼ばなきゃな」

変態親友「貝殻で股間を隠してみました。これはこれで、全裸よりそそるものがあるかと」

男「・・・・」ジーーーッ

変態親友「どうやら上手くいったようでフヒ!?」ブスーーーッ

変態女「確かによろしい姿だが、尻に棒を挿すと宣言したはずだ」

海沿い~~

男友「うう・・・」

普通「よさげな場所、見つかりませんね」

男友「素っ裸の普通さん・・・」ジローーーッ

普通「あの」

男友「いっ!?」

普通「この海藻、食べられるかもしれません」

男友「そ、そうか、持っていこう」

普通「・・・・」チラチラ・・・

男友「は、ははは・・・」

普通「おちんちん・・・・キャッ」

変態猿軍団「ウキキキキーーーーッ!!!!!」

変態女「むう、荒ぶる猿共とは」

男「しずかに・・・抵抗しちゃダメだ」

変態女「いや、仲間と思わせるといいかも知れん。男、猿の物真似をするんだ」

男「何で俺」

変態親友「女の子に猿の物真似をさせるというのですか。クズに、普通さんがいじめられた時の事を思い出して」

男「う・・・わ、わかった・・・う、ウッキ、ウキキーーー!」

変態猿軍団「うきーーっ、ウキキ!」

変態女「大股開きでウキウキ言う男か・・・素晴らしい」

変態親友「かわいい・・・飼いたい・・・・」

変態女「うむ、良いな・・・」

男「や、やめろ、チンコつかむな、ウッキーーーーッ!!」

男「屈辱だ・・・チンコにのみ懐かれた・・・」

変態猿軍団「ウッキーウーキーウキキキキ」

変態女「ふふふ、良い格好だぞ男。猿友が邪魔だな・・・ペニスが見えん」

変態親友「小猿がぶら下がっています」

変態小猿「ウキーキー」

男「わああああっ、ちょっと、ソレはないでしょーーーーっ!?!?!??!」

男友「お、男、どうしたんだ」

男「猿軍団がオスメス関係なく俺のチンコに群がってきて・・・屈辱だ・・・」

変態女「男の童貞は守ったぞ」

普通「男さん、お猿さんにいじめられちゃったんですね」クスクス

男「わ、笑われた・・・」しょぼん

変態女「おお・・普通に笑われて落ち込むとは・・・可愛いな」

変態親友「・・・男さん、私が慰めてあげます・・・」

夜~~~キャンプファイヤー中

変態女「食料も水も豊富。住むところもあるし環境も適正。1週間くらいならば悪くはないな」

男友「眺めは抜群だし・・あづーーーーーーーーーっ!!!!!」

普通「ばか・・・・」

男友「なにも、焼けた石をチンポコに投げ込まんでも良いじゃないかああ・・・・」

普通「では、冷たいお水で縮み上がらせますか?」

男友「ち、縮み・・・・」

変態親友「素質のある子ですね。いえ、元々彼女は予備1でした。」


次回は明晩。呼んでくださってる方ありがとう

男「変態女・・・・」ムニャムニャ


翌朝

変態女「男が寝言で私の名前を・・・フフフ」ルンルン♪

男「///////////////」

普通「は、裸で駆け回るのよしましょうよ」

男友「あ、いてて・・・チンコの火傷が・・・」

普通「き、昨日はごめんなさい」

男友「あ、いや、まあ・・・俺も悪かったし・・」

普通「・・・」

男友「・・・・」

普通「・・・」ジーーーッ

男友「・・・・」ジーーーーッ

変態親友「互いの秘所を見詰め合うとはよいご関係ですね」

男友&普通「「!!!!!」」ビクゥッ!!

変態親友「ところで、昨日のお猿さん達はなんなのでしょう?」

男「また襲われると困るもんな・・・」

変態女「よし、男の童貞とアナル処女を皆で守ろう」

男「なんかすごい屈辱だ・・・」

変態女「いっそ、ここで私に捧げるという手も有るが」

男「い、いやそれはその////」

変態女「・・・ま、結婚まで取っておいても良いのだが・・・」

変態親友「・・・・」キュン・・・

変態親友「やけどに効く薬草です」

男友「いぢぢぢぢ、染みる~~~」

男「なんだかんだで、ここ色んな植物あるよな」

変態親友「はい。食料にも事欠きません。バナナも生えてますしね」チロッ

男「お、俺のこれは違うだろ」ササッ

変態親友「あ、おちんちん隠しましたね。変態女さーん」

男「え、ああ! ちょっと、ひでえよこんな計略アッーーーーーーーッ!!!」

変態女「悪いがこれもルールなのだ」

男「ひー、ひー」

変態親友「お薬をお尻に塗ります」ぬりぬり

男「わ、ちょ、待ってくれ!尻に指を入れるなあ!」

変態女「中々いい画だ」

変態親友(男さんのお尻の穴・・・あうふう)

男「深く入ってる!勘弁してくれ!」

変態女「どうした男よ、哀れな声を出してw 不安なのか?」

男「くそおおお・・・・」

男友「男の奴、なんだかんだで羨ましい思いしてるよなあ・・・あ」キョロキョロ

男友「ふう、周囲には誰もいない。。。と」

男友「普通ちゃんにきかれたら、また怒られちまうもんな」

男友「・・・・普通ちゃん、か」

男友「可愛いし、かわいいし、カワイイし・・・・」

男友「・・・見ちまったし、色々・・・」

男友「島から帰れたら・・・」

男友「へへ」

変態女「蛇にかまれた男友の遺体が見つかって3日か・・・」

男「わけのわからん事をいうな」

男友「ひでーよ」

変態親友「普通さんは、男友さんの事をどう思っているのですか?」

普通「え・・・あのその////」

変態親友「彼のおちんちんに焼け石を投げ込むなど正気の沙汰とは思えません。以前レイプされたのでしょう。かわいそうに」

普通「は、はい?ち、違いますよ」

変態親友「もしや相当のサディスト?なるほど、彼を愛するがあまり、彼が屈辱や痛みに悶え苦しむ所を見て興奮する、と」

普通「ち、違います!!」

普通「た、ただ気になるというか・・・ちょっとカッコいいというか・・・その」

変態親友「あなたがクズの命令で猿の物真似をさせられた人と同一人物とは思えません」

普通「どうしてここでソレを言うのですか」

男「変態女、食ってみろよ」

変態女「・・・・・・・なんだと?」

変態女「ついに・・・ついにその気になったか」

変態女「男を・・・・男をペロリと食べても良いのだな・・・」

変態女「うおおおおおおおおおおおっ!さあ、行くぞ男っ!!!」ダッ

男「いや、珍しいミカンみつけてさ・・」

変態女「あうーーーーーーーっ!!!!!」ズザザーーーッ

変態女「みんな集まったな。よし、では夕食をとりながら、これまでで一番恥ずかしかった話でもしてみるか」

男「殆んどがこの島での出来事になると思うが・・・」

変態女「男は、昨晩のお猿さん集中豪雨だろう?あれは良かった」

男「思い出させるなよ・・・」

男友「うーん、俺は現状あんま恥ずかしくないんだよな・・・どっちかってーと、運動会で並び順間違えて、全然違う列にいたことのほうが恥ずかしかったか」

男「羞恥ってそれぞれだな・・・」

普通「わ、わたしはその・・・変態嬢さんとの戦いのときの猿の物真似が・・・///」

変態親友「やはり。あれは人として相当の屈辱ですからね」

男&普通「・・・・」ショボーン

変態親友「私は・・・そうですね。座薬を入れたとき、その刺激のせいで脱糞してしまったことですね。座薬そのものも後ろの壁に吹っ飛んで、かなりの屈辱でした。」

変態女「誰かに見られたのか?」

変態親友「はい。保健室でやったのですが、覗いていた男子が数名・・・出した瞬間、彼らが大声を上げたのでわかったのです。あのころ私は若かった・・・」

男「た、大変だったんだな・・・」

変態親友「猿の物真似を見られるよりいいですけど」ニヤリ

男「後を引くなよぉお」

変態女「私はな・・・男に告白するときが一番恥ずかしかったな////」

男「そうはとても見えなかったぞ」

変態女「ふふ。そうは言っても、振られていたらただのバカで終わっていたではないか」

男「いや、今でも十分ただのバカだ」

変態女「おう、言葉責めとは・・・あふん」

男「ほらな」

翌朝

男「船が見えるぞ!」

変態女「むう、こちらの煙に気づいたようだ・・・もうすぐ、この生活も終わりだな」

男友「そうと決まれば、早く葉っぱとかで服作って着ようぜ」

変態女「くっ、致し方ないか・・・」

男「・・・」

変態親友「大変です、変態猿軍団が攻めてきました!」

変態猿軍団「「うぎぎぎーーーーーーっ!」」

変態女「ぬううう、なんだかんだで熾烈を極めたバトルに発展してしまった!」バキドカ

変態親友「やはり、男さんのおちんちんを狙っているようですね」ビシッ

男「なんでだよおお!」

男友「バナナの匂いでも発してるんじゃないのか!?」

男「んなわけあるかーっ!」

変態猿軍団「ギギーーーッ!」ガシイッ!

普通「ひゃあっ!」

男友「普通ちゃん!」

男友「普通ちゃんが捕まった・・・てめえら!」ダダーーッ

変態猿軍団「ギャッホーーーッ!!!」ビシ、バシッ、ドガガッ

男友「ぐあ・・・・」バタッ

変態親友「大変・・・うぐっ」バタ・・・

男「まずい・・・みんなやられてく!」

変態女「・・・・こうなれば・・・」

男「なにか策があるのか」

変態女「ああ。彼らは君のペニスに惹かれている。そこで、君のペニスに何かをかぶせ、隠してしまえば奴らも去るだろうということだ」

男「な、何かって・・・・」

変態女「匂いもあるだろうからな・・・手で隠してもムダだ。近くに手ごろな葉っぱも無いし・・・と、来ると使えるのは唯一つ」

男「」

変態女「私だ」

男「!?」

変態女「私の穴・・・3つのうちのどこでも良いぞ?」ワクワク

男「結局そう来るか・・・」

男「うぐ・・なら、もっとも匂いの強い場所に入れたほうがいいか・・・な」

変態女「アナルバッチコーーーイ!!!!」

男「うう・・・」

グサッ

変態女「 ア ア ア ア ア ア ア ア ! ! ! ! ! 」

男「ぐおおおおお・・・・!!!」

変態猿軍団「うき・・?き・・きき・・・」ザッザッザッザ・・・・

男「帰ってったな・・・森に」

普通「たすかりました・・・あ、そろそろ船がきますよ」

男「男友と変態親友を起こして、服を着ないとな。って・・・変態女?」

変態女「あぁん、もっとぐりぐり動かしてくれぇ、男ぉ(はぁと)」

男「あ、あほー////」

船の上~~

男「////」

変態女「ふふふ、ついにここまで来たか、私達も」

変態親友「おめでとう・・・ございます」シュン・・・

男「あんまり口に出して言うなよぉ・・・」

変態女「言わずにおれるか。現時点で、人生最高の瞬間だったぞ。野外でアナルセックス、それも友人に見られながらなどとな♪」

普通「み、見ちゃいました・・・////」

男友「ま、なんにせよこれで無事、元の生活に戻れるな」

男「まあな・・・」

変態女「見ろ。島があんなに小さくなっている」

変態親友「我々が来た証となるよう、名前を彫っておきました。いつか良い思い出になるように」

変態女「私にとっては既に良い思い出だぞ」

変態親友「ふふ、そうですね」

変態女「どうした?寂しいか」

変態親友「・・・・」

変態女「これにて、変態無人島生活編終了となった。如何だったかな?」

男「うp主は、後半を書く前に初心を忘れてたことに気づいたらしい・・・果たして、今後どのようになるかは未知数だ。初心に帰り、それを上手く利用するか、泥沼にはまるか・・・」

変態女「一応頑張ってはいるからな、楽しんでいただければいいのだが・・・」

学校~~~

男「変態嬢、おはよー」

変態嬢「おはようございますわ」

男「変態女や俺らを貶める策は練ったりしてないだろうな?」

変態嬢「あれで懲りましたわ。あのあと、変態女さんに動物物真似100連発をやらされて、顔から火が出る思いでしたもの」

男「あいつ、そんなことやらせてたのか・・・・」

変態嬢「ところで、知っています?裏社会において大きな権威をもつ、変態トーナメントの存在を」

男「変態トーナメント・・(泥沼かも・・・・)」

変態親友「変態トーナメントについては私も知っています。世界各国からつわものが集まり戦う、シンプルなトーナメントですね。賞金も莫大とか」

変態女「面白い。出るぞ私は」

男「やっぱしか・・・」

変態親友「また、勝者は敗者に何でも二つ命令を聞かせられます。片方はその場の罰ゲーム、もう片方は自由。」

変態女「もし、男を倒せば・・・フフフ」ジュルリ

男「俺、出るとは言ってないぞ」

変態親友「勝利条件は、フォールかタップ、反則・・・プロレスのようなものですね」

男「・・・・・・・・・・・・・。」

男友「変態嬢と1と2、出るってさ。クズ達も・・・まさか、普通ちゃんはでないよね?」

普通「・・・出ようと思っています」

男友「はあっ!?」

普通「このまま、変態1や2に敗北するような惨めな自分でいることは嫌ですから・・・」

男友「お、おいおい・・・いいよ、普通ちゃんはそのままで。何があったら、俺が守るからさ・・・」

普通「お、男友さん・・」

漢「立派だねぇ。でもよ、男友が何かの拍子に普通を守れなくなることもある。交通事故や病気とかな」

漢「普通自身が強くなる必要は、あるぜ」

男友「漢・・・・」

普通「え、えと・・・誰」

男友「俺と同じクラスの漢」

漢「俺も出てみるかな・・・そのトナメン」

変態女「さーて、レギュラーメンバー全員の出場も決まったことだし、男よ、名セリフを言わせて貰おう」

男「?」

変態女「ねえ、セックスしよ!」

男「あほー」

変態女「そう言うな。あの無人島でのあつ~~いアナルセックスを忘れたか」

男「・・////」

変態女「君のペニスは熱かったぞ(はぁと)」ボソ

男「・・」ボンッ!!

変態女「赤くなったか、ウブなやつめ///」

男「くっそー、なんか最近照れて赤くなってばっかだぁ」

変態親友「そんなことでは、変態トーナメントで辱められて恥をかいて終わりですよ」

男「そ、そうかあ・・・?」

変態親友「フルチンマラソンをしてそのテレ屋な性格を治しましょう」

男「断る」

男「変態女、今度映画でも観ないか」

変態女「ああ、どのポルノ映画にする?」

男「あのな」

変態女「ははは、冗談だ」

男「冗談だとは思わなかった」

変態女「あう」

変態女「よし、特訓だ」ビシバシ

変態親友「気合が入っていますね」バシバシ

変態女「ああ、運がよければ男と・・・」ジュルリ

変態親友「もし、私が勝てば・・・・」

変態女「む?何か言ったか?」

変態親友「何でもありません。明晩、楽しみですね・・」

なぜだろう?エロい状況の連発なのに笑ってしまうwww

そう言えば男のアナル処女は>>250で変態女の棒に奪われてしまったんだな…

       ④"
      ④④"
      ④④④"
( ´д`)っ④④④④"


>>273 

しまった・・・・

変態女「冷蔵庫の中に入れておいたソーセージがない。男のソーセージを変わりに頂こう」

男「あほー」

変態女「なんだ?君のお弁当のそのソーセージをいただくことがそんなに悪いことなのか?それとも、なにか別のものに例えたとでも思ったのか?どうなんだ?」ニヤニヤ

男「うるせー!ソーセージは俺の大好物なんだよ!誰にもやらん!取ったらコブラツイスト10時間だぞ!!!」

変態女「あう」

変態親友「キノコは美味しいですね」

周囲の男「「キノコを食べる美少女・・・くうう」」

変態親友「貴方達のキノコを咥えてほしいのですか?」

周囲の男「「う・・・・ええ、い、いやその・・・・」」

変態親友「・・・・どうせ密集したシメジの端っこのごく小さいもののようなキノコをぶら下げているに決まっていますよね」

周囲の男「「そ、そんなことないって・・・・」」

変態親友「証明してください」

周囲の男「「え、ええ・・・・む、無理言うなよ」」

変態親友「みなさん、ここにいる殿方は自らの陰茎が糸クズも同然と言って来ました」

周囲の女「「えーまじ? キモー」」

周囲の男「「いやらしい目で見ないから許してください・・・・」」

変態親友「キノコは美味しい食べ物です。馬鹿にするのは許しません。男さんのバナナorソーセージは咥えて舐めたいですけど・・・」

男友「普通ちゃんって食べ物何好き?」

普通「私は桃が好きです」

男友「へえ、俺はブドウかな」

普通「そうなんですか」

男友「・・・・」

普通「・・・・」

男友「ふつうだな、俺ら」

普通「そうですね・・・」

「変態集団登場!!」

男「!?」

変態女「トーナメントに向けての新たなるライバルか!?」

「一堂零! 冷越豪! 出瀬潔! 物星大! 大間仁! 五人揃って奇面組!!!」

通りすがり「なつかしい・・・昔は変態って言ったらああいう奴らだったなあ」

男「どうやら無関係らしい」

男「そろそろトーナメント始まるってさ」

変態女「よし、男。素っ裸になれ」

男「あほー」

男友「いこうぜ・・・・」

変態嬢「私の家の車で行きますわよ」

会場~~~

普通「凄い人ですね・・」

男「世界の名だたる変態達が集まってるって分けか・・・」

漢「なにも変態だけじゃねえよ。力自慢も大勢いるみたいだぜ。ほら、あそこにいる巨漢なんて」

巨漢「や ら な い か」

漢「違ったらしい」

変態実況「さあ、ついに始まろうとしています、人気番組ヘンタイxの特別番、変態トーナメント」

解説「この日のために大勢の人々が集まり、10万人収容可能の地下ドームが超満員となりました」

男「10万・・・世界は大丈夫なのか」

変態女「まさに、世界は我々が動かしているというわけだ」

男「あほー」

どうやら同世代のようだ

>>283

おそらく半世代後かと。昔のジャんプ作品が好きなので。


変態実況「さあ、次々と全裸や様々なエロシーンの見たくなる美男美女が集結しております。ブサイクもチラホラ見えますが、彼らは予選落ちが決定しています」

ブサイクa「お、おい、どういうことだ」

ブサイクb「ブス専デブ専いるんだぞ~~~」

変態実況「あなた達はこの世に要らないのです」

解説「・・・・ともかく、どのような戦いになるのか楽しみです。変態実況さん、予選の方法を教えてください」

変態実況「6ブロックに分かれてのバトルロイヤルをそれぞれ制した、12人の選手が本戦勝ち上がりとなります。さあ、皆さん、私の方向へ尻を突き出し、一列に並んでください」

解説「ソレはしなくて良いので、皆さんくじを引いて番号の場所へ集まってください」

くじ引き~~~

変態女「いきなり仲間うちで当たるのはご勘弁願いたいな」

変態超能力者「でしたら、私が助けてあげましょう」

変態女「ほう、いいのか?」

変態超能力者(以下、変力者)「こちらとしても、仲間同士結託されても困りますからね。引く時に餃子かブウのごとくクジをすり替えてあげましょう」

変態女「ううむ、一長一短か・・・まずい事を言ったかも知れん」

変力者「・・・そして、私とあなたが当たるようにしましょう。人前でボトムレスになった姿を見たい・・・」

変態女「ぬう」

変力者「私は生まれた時から、ちょっとした透視能力と小さな物同士をすり返る能力を持っていました。そして、女性の下半身裸を見たいと思って、とにかく軽い物を下へずり下げる能力を鍛えに鍛え、今の力を得たのです」

変態女「私を無様な姿にしたいというならやって見せろ。負けはせぬ」

変力者「ふふふ、期待していますよ。半裸悪あがきをね」

くじ引き終了~~~

男「俺が3番、変態女1番、男友4番、普通2番・・・と、仲間内では当たらなかったな」

変態母「あらん、ひどいわ男ちゃん。ママと同じグループになったじゃない」

男「母さんいたの・・・」

変態女「むう、男も強敵と当たるか・・・ピンチだな」

審判「試合開始1分前」

ドタドタ・・・

審判「はじめっ!!」

3番フィールド~

変態母「ああぁん、男ちゅわん、ママのおっぱいで守ってあ・げ・る☆」

男「胸を顔に押し付けるな・・・」ムギュー

変態母「他の人たち、み~んな潰しあってるようよ。あら、あの子見て見なさい。パンツ丸出しですごんでるわ」

男「自分の姿に気づいていないのか・・・哀れだ」

ブサイクb「こぉんのお、ベタベタしやがってぇ~~~~!!」

男「うわ、あいつ棍棒もってこっち走ってきた!」

変態母「あんまぁいわね☆」パシッ、クイッ、ズダアアッ

ブサイクb「うおおおわ!」

男「あっさり投げた・・・あの肥満体を」

変態実況「見てください、あの美女を。誰かに犯されていると画になりそうですね」

変態母「あらん☆」

変態母「みんな弱いわね、あら、あなたかわいいじゃない☆」

ザコ女「ひぐ、や、放して・・」

変態母「じゃ、シーン再現行きますか。そうねえ、ド○えもんの、パンツを脱がされて、すっぽんぽんで飛び上がって大慌てしちゃうシーン!」ポーン

ザコ女「ひょへええええええっ!!!!」

男「は、早脱がせ・・・」

変態母「あら?もう残すところ、私達2人だけね」

男「つまり、終わりってことか」

変態実況「変態母は犯されるべきです!彼女がただ勝ち上がるなんて間違っています。ただただあっさりと真っ先にやられ、大恥をかくべきです」

解説「見事なマーシャルアーツでした。本戦でどれだけ通用するかが見物です」

6番フィールド

変態嬢「クズ、カス、ゴミ、ゲス、ダニ。私を守るのですわ」

ダニ「文字にして並べると結構すげえ言い様だな。ってか、俺ダニなのか・・・」

漢「おらよ、そらそらそら・・・っと」ドカバキボカボカドカバタガツン

クズ、カス、ゴミ、ダニ、ゲス「うあわああああ・・・・・!!」バタバタ

変態嬢「・・・・・あら?」

漢「偶然助かったな。俺とお前だけ残りだ」

変態実況「漢はひどい男ですね。変態嬢の鎧を砕いて丸裸にした状態で、さらに先のステージへ進ませようと言うのです。変態嬢さんに同情します」

解説「・・・。漢の強さはマジですね。今後にも期待できそうです」

4番フィールド

男友「くっそ、普通ちゃんを守れるのか・・・こんな状況で。いや待てよ、こんな大勢いるんだし、一人くらい減っても増えてもかわんねえよな・・・よし」

変態ボス猿「ウッギイイーーーーーーッ!!!!」

男友「げええ、あいつ、あの無人島の猿!しかも、でけえ!まさか、男のチンポコ追ってここまできたんじゃ・・・」

変態ボス猿「ウギイイイイイイイギギギ!!!」ドカボカ

男友「うごあああっ!」バタッ

変態ボス猿「うっぎょおおおおおお!!!!」

変態実況「ものすごいパワーです。どうやら、第4フィールドの決着がつきました。それにしても、変態母はグラマーセクシーな美女ですね、屈辱の排泄シーンが早く見たいものです」

変態母「あらん☆」

5番フィールド

変態親友「全員潰しあい・・・もしくは不意打ちに倒れ、たいしたことはありませんね」

変態2「甘いで、ウチがマークしとるんや」

変態親友「あなたですか・・・」

変態2「いくで・・・そらあっ!」

変態親友「甘い膝蹴りですね・・・はいっ」バシッ

変態2「ぐふ・・・っ」

変態親友「パイルドライバー」

変態2「ぎょへっ!!!」

変態実況「第5フィールドの試合も終わったようです。変態親友はクール系ですね。ウンコをもらす姿も表情を崩さずさらすことが出来るのでしょうか」

第2フィールド

普通「うう・・・またあなたと・・・」

変態1「また、全裸吊るしの憂き目に会わせる」

普通「く・・・でも、負けるわけにはいきません!てぇい!」ビシッ

変態1「甘い」

普通「ぐ・・・強い・・・」

変態1「マンコ揉み」

普通「ひぐっ!!」

変態1「ここでイクようじゃ見込みなし・・・」

普通「ぐ・・ぐう・・・男友さん・・・私を守って・・・てえええい!」バキャッ!!

変態1「股間蹴り上げと見せかけ肛門キック・・・・ま、参りました・・・」

普通「や・・・やった、やりましたっ!勝ちましたギエッ!!」バタッ

巨漢「甘いぜ・・・お嬢さん方・・・」

解説「・・・残すは第二フィールドだけのようです」

第二フィールド

変力者「ふふふ、残り人数も少なくなってきたところで、そろそろお美しい下半身をさらしていただきましょう・・はあっ!」

変態女「甘い・・ブサイクaを盾に!」

ブサイクa「ひょへええ!!」

変力者「げ・・・きったねええ!気持ち悪・・げえええ・・・・」

変態女「ブサイク投げつけ!」ドガッ

変力者&ブサイク「ぐあ・・・・」バタッ

変態女「どうやら、勝ち抜けたな」

解説「予選の全てが終了しました。残ったのは・・・」

男、変態女、変態親友、変態嬢、漢、変態母、変態軍人、巨漢、変態女相撲、変態ボス猿、ボクサー、変態教師の12人

男「いよいよ、決勝トーナメントか・・・フォールやタップが奪えるのが楽しみだな」

第一試合 変態女対変態軍人 シード 変態親友

第二試合 変態母対変態ボス猿 シード 変態嬢
 
第三試合 男対変態教師 シード ボクサー

第四試合 漢対巨漢 シード 変態女相撲

男友「トーナメント表できたか・・・がんばれよ、男」

男「任せとけって」

変態親友「第二試合の獣姦プレイと第四試合のblが楽しみです」

変態女「試合は明晩から・・・優勝は貰うぞ」

第一試合・変態女対変態軍人

変態実況「さあ、そそり立つ股間をご覧ください!変態軍人は全裸です!」

解説「変態女を犯す気でしょう」

変態軍人「敬礼ッ!」ビンッ!

変態女「ポーズを取ると同時にさらにペニスがそそりたっただと・・・この男、できる」

変態軍人「行くぞ、砲身用意、弾込め用意、発射!」

変態実況「信じられません、まるで本物の銃弾のような勢いで白濁液が変態女に向かって放たれました」

変態女「かわした・・つもりが、足にかかった・・・!?」

変態軍人「飛沫の存在を忘れたか。これぞ、クラスター射精」

変態女「・・・それがどうした。ダメージなど何も無いぞ」

変態軍人「強がるな。屈辱が顔に書いてあるぞ」

変態女「顔に? フフ、自分でどのような顔をしているか見ることは出来んし、相手がどう受け取るかも知ったことではない。唯一つ言えるのは、お前が相手を見かけで判断する愚か者だということだけだっ!」ベシーーーーッ

変態軍人「こ・・・股間を蹴りに来ると思ったのに・・・・」

変態女「急所と言うのは他にも色々あるのでな。とどめ!」ガキッ

変態実況「射精を浴びた足でのカカト落とし!変態軍人、自らの精を顔面に受けました」

解説「それ以上に攻撃のダメージで、しばらくは立てないでしょうね。変態女が勝ちました」

男「いいカカト落としだぜ・・・」

変態女「褒められた♪」

変態親友「やはり彼女が上がってきましたか・・・どうすべきか・・・」

変態親友「もしも私が勝ったら・・・」

変態親友「・・・・」

変態親友「男さん・・・・・」


変態女「この場の罰ゲームとその後の自由命令を出せるのだったな。よし、私はお前に興味がないから、センズリをこけ。その後のことは・・・そうだな、マシンガンの銃身を尻に突っ込んで1ヶ月生活しろ」

変態軍人「ごげ~」

変態女「おお、300レスまでいったぞ」

男「読んでくれてる皆さんのおかげだな」

変態親友「うp主がここの初心者なので、かなり喜んでます。おそらくは素人の感じる喜びなのでしょうね」

男友「1000レスいけるかな?」

普通「現時点での今後の構想だとまだ・・・」


ともかく、今後もよろしくお願いします

第二試合・変態母対変態ボス猿

ボス猿「ウギュアアアアア~~~~~~~~~ッ!!!!!」

変態母「つ・・・・つまんない」

変態母「かわいい女の子やカッコいい男の子を」

変態母「プライドがなくなるぐらいかわいがって無様な姿へ変えるのが私の楽しみ・・」

変態母「でも・・・・こんなの・・・・」

ボス猿「あぎゃおーーーーーーっ!!!!」

変態母「おもしろくもなんともなゲハアアアアアッ!!!!」ドガッ

変態実況「巨猿、変態ボス猿の一撃になすすべなく変態母、ぶっ飛びました!骨が折れ、血を流し、大小便を漏らしている事を希望します!」

男「あのヤロふざけやがって・・・!」

変態女「ここで奴に手を出すと失格だ、落ち着け!」

変態母「だ、大丈夫よまだ・・・」フラフラ

ボス猿「ウギャアアガ!」バキイッ

変態母「かふ・・・・・っ」

男「母さん!」

変態実況「見てください、服がちぎれて下着が見えています」

解説「ものすごい一撃の上、固い毛が服をちぎってしまうのでしょう」

変態実況「私もズボンを脱がずにはおれません。試合が終わったら早速犯します」

男「くそくそくそ・・・・」

ボス猿「ぐほっ」しゃきーん

変態女「あのボス猿、変態母を完全に犯す気だぞ」

男友「・・・・ここは俺がとめに行くか・・・」

普通「私達なら失格にはなりませんからね。もう負けてますから」

男友&普通「とあああああーーーーーーーっ!!!」



変態母「ぎ・・・ぎゃああああああああああああっ!!!!!!!」

変態実況「バカ二人が乱入しましたが、あっさり吹っ飛ばされ、変態母は犯されました。しかもなんと処女!血と小便を垂れ流していますよ。哀れですね、まさに人間のクズです」

漢「・・・・・よく耐えたな、男」

男「終わったらあいつぶっ飛ばしてやる・・・あの猿もな」

変態女「準決勝に、私がやってやるさ」

変態母「あぁん、ボス猿ちゃんのおっきぃい☆」トローン

変態親友「目覚めてます・・・・獣姦プレイ」

男「あ・・・あのなー」

変態教師「男君、第三試合の始まりよ。かつてのcfnm地獄、忘れてはいないわよね?」

男「・・・その後あっさりやられたことも、忘れてませんよね?」

変態教師「・・・・」

男「気が立ってんだよ、たたっつぶす」

変態母「あぁん、ボス猿ちゃんのおっきぃい☆」トローン

変態親友「目覚めてます・・・・獣姦プレイ」

男「あ・・・あのなー」

変態教師「男君、第三試合の始まりよ。かつてのcfnm地獄、忘れてはいないわよね?」

男「・・・その後あっさりやられたことも、忘れてませんよね?」

変態教師「・・・・」

男「気が立ってんだよ、たたっつぶす」

男「ドロップキック!」

漢「自分を見失ってなきゃいいけどな」

変態教師「突っ込んでくるとはお間抜けさん。ムチの餌食よ」パシーン

男「ぐあっ!」

変態教師「うふふ、ズボンとパンツ、やぶけちったわね~」

男「え・・・おわああっ!」

変態女「おおっ、尻だ!・・・くっ、以前、私は奴のアナル処女を奪ったというのに、なぜかその感動を忘れてしまった・・・悔やんでも悔やみきれん」

変態実況「見てください、つるつるのお尻はまるで赤ん坊。きっと股間も、生まれてきてから何も成長していないに違いありません」

解説「それは流石にないと思いますが・・・ひょっとしたら、この後の攻撃でどうかがわかるかもしれませんね」

変態教師「へえ、運良く無傷ですんだんだ。でも、すぐにおちんちんまで剥いてあげるわ。皮もこのムチで弾き飛ばしてね」

男「くそっ」

変態女「ま、まけるな頑張れ!負けたら命令を聞かねばならぬのだぞ」

男「わかってる・・・でもどうしたら」

変態教師「さあ、第二撃!」パシーン

男「おっと、なんとかかわした」

変態教師「まだまだいくわよ、それそれーーーっ」

男「どうしたらいいか・・・そうだ」

男「なんでもいいから投げつけてやれ」ドカボカポイッカーン

変態教師「ぎゃっ!こ、これ・・・ゴングッ!?」

男友「あ・・・あたまに見事命中したな」

男「ミサイルキーーック!」

変態教師「ぎゃあはっ!」

男「とどめはバックドロップ!」ドガ

変態教師「あがああっ!」

男「あとは、3カウントだな」

1,2,3

カンカンカーン

男「ええ?命令しろって?ええっと・・・なんも思いつかん」

変態女「マンズリさせればどうだ?」

男「おいおい・・・あ、そだ。毛をそれ。(頭丸めて)ツルツルにな」

変態教師「あ・・・あうう・・・解ったわ。」ヌギヌギ

変態実況「なんとひどい男でしょう。女性に向かって、下半身の毛をそり落とすように命令するとは、男のクズです」

男「は・・はあ?いや、ちがうって、頭頭」

変態教師「ああ・・惨めなツルツルオマンコになってしまったわ・・・さあ、もうひとつ、何でも言いなさい」

男「いやその・・・服を着ろ」

変態実況「今度は尻込みして、当り障りのない命令を下しました。男はただのクソです」

男「あいつ、ほんとウザい」

変態女「まあまあ・・・そろそろ、漢の試合だぞ」

第四試合 漢対巨漢

巨漢「いい男だ・・・やらないか」

漢「戦いならやるんだけどなー、性行為は気じゃねえの」

男「巨漢って変態じゃないの?」

変態親友「ええ。単なるゲイであって、変態ではありません」

男「なんか深いな・・」

巨漢「無理に押さえ込んででも!」

漢「抑えられるか?それ」バシッ

解説「筋肉の躍動が生む素晴らしいとび蹴りです。巨漢がふらつきました」

巨漢「ちっ、これでもくらえ!」バキイイイッ

変態実況「大地を揺るがすような一撃が、試合台を真っ二つにしました!すごい!あの裂け目、まるでマンコですね」

巨漢「漢には当たらなかった・・・どこだ」

漢「お前の右横だよ」

巨漢「へっ」

漢「アホ」ベキッ

巨漢「ぐあ・・・」コテン

漢「1,2,3、カンカンカーン、と」

解説「圧倒的大差で終了いたしました。これにて第一回戦は終了、続いてシード選手を含めた第二回戦です」

第一試合変態女対変態親友

第二試合変態ボス猿対変態嬢

第三試合男対ボクサー

第四試合漢対変態女相撲

漢「あん?巨漢への命令? ・・・んじゃ、パン買って、あとは一週間家から出るな。これでいいか?」

巨漢「チクショウ、少しは興味持てよ、俺の体に・・・」


変態女「おまえとやる日がこようとはな」

変態親友「・・・・・・」

変態女「はあああっ、連打ーーッ」

変態親友「防御&回避」

変態親友「反撃」

変態女「ガード!・・・ふふ、流石だ」

男「すげえ・・・」

変態観客「「おおおーーーーーーーっ」」

解説「攻防のみに客が沸くとは珍しいですね」

変態実況「こんなもので喜ぶとは客もバカです」

変態女「はあっ!」

変態親友「ふっ」

ガキイッ

変態女「互角だな・・・と、言いたいところだが・・これ、なーんだ?」

変態親友「わ、私のブラ・・・」

変態観客「「おおーーーーっ」」

変態女「かわいいのをつけているではないか♪」

変態親友「ク・・・屈辱・・・といいたいところですが、これ、なーんだ」

変態女「・・・私のパンツ」

変態親友「さすが、色っぽいのをお穿きで」

変態観客「「くく・・パンツ抜かれて偉そうにしてたぜ・・・」」

変態女「お。。。己」

変態女「己・・・己・・・」

変態親友「男さんに見られているのですから、いいじゃないですか」

変態女「相手に良いようにされて、いいわけないわあアッ!」バギイッ

変態親友「ノーパン蹴り上げ・・・いい眺めですよ」

変態観客「「おおおおーーーーっ」」

変態女「さらに、カカト落としを受けてもそれがいえるかな?」ベキッ

変態親友「くっ」

変態女「実力差はここにあり!ジャイアントスイング!」

変態親友「う・・・あああ・・・っ!」

変態女「ここからだと、服がまくれてノーブラの小さな胸がよく見えるぞ!」ポイッ

変態親友「ぎゃっ!」ズザッ

変態親友「う・・・ううう・・・負けました」

変態女「・・・うむ、いい勝負だったぞ」

変態実況「なんとギブアップです!変態親友はただの惨めな敗北者である事を自分で認めたのです。まさにゴキブリも同然です」

変態女「・・・・・貴様ッ!!」

変態実況「おおっ?何か用ですか?私に手を出せば失格、そうなれば、次の準決勝の勝利者の命令を聞いた挙句、私の奴隷となりますよ?」

変態女「な・・・・んだと」ピタッ

変態実況「おやおや、動きが止まっていますよ?どうやら私に恐れをなしたようですね。口ほどにも無い、ただの負け犬です」

変態女「こ・・・この・・・」

男「お、落ち着け、まだ大会は終わってない」

第二試合、変態嬢対変態ボス猿

ボス猿「ウギャオオオオオッ!!」

変態嬢「私、獣姦プレイ大好きですの♪」

ボス猿「ギャお?」

変態嬢「さあ、お犯しになられてくださいましっ!」ばばっ

変態実況「おおっ、変態嬢様が、自らその美しきおみ足を開き、股間を曝け出しました!ボス猿、驚いて目を点にしています!」

ボス猿「あ・・ぎゃ?」

変態嬢「さあ、さあ!」

ボス猿「ぎょう・・・」ブスッ

変態観客「おお、挿入した!あの巨根を!!」

変態嬢「ああん、あらあああん!」ぐいっぐいっ

ボス猿「お、おおうおう」

男「あ・・・あれ? 変態ボス猿、背中を地面につけちまったぞ・・・・・」

1,2,3!

第三試合 男対ボクサー

ボクサー「そらそらそらっ」ビュビュッ

男「速い・・・いてえっ!」

ボクサー「お次はアッパー!」

男「ぐは・・・」

ボクサー「立ちな。倒れてる相手は打てねえんだ」

男「だったら・・・寝技で勝負ッ!」ごろん

ボクサー「うお・・・・っ!?」

男「丸め込みスモールパッケージホールド!」

1,2,3!

変態女「なんと、あっさり勝利とは!」

男「命令は・・・今後はプロレスを学ぶこと。そしていずれ、また勝負することかな?」

ボクサー「・・・また会おうぜ」

変態腐女子1「なにあれ、挿れないなんて!」

変態腐女子2「何を言っているのよ、十分妄想可能なやり取りだったじゃない」

変態腐女子1「バカ、この会場であの程度なのがおかしいのよ」


第四試合 漢対変態女相撲

漢「よろしくー」

変態女相撲「うふ、貧弱なボウヤね、私の豊満なボディで包んであげるわ」

男「漢を貧弱って・・・」

変態女「変態女相撲とやら、スタイルが非常に良い美女とは・・・ううむ、あの胸尻の大きさはうらやましい。回し一丁か・・男」

男「俺はやらんぞ」

漢「相撲か・・・良いな、日本人らしくて」キラン

変態親友「爽やかですね・・・漢さん」

変態女相撲「もろだしの勝利こそ我が身上!!!」ドドドドーーーーッ

漢「はりてっ」ぱんっ

変態女相撲「・・・・」ピクピク

男「一発・・・」

漢「カバー・・フォールと」

男「強すぎだろ・・・・ってか次の相手あれかよ」

漢「命令、命令っていちいち鬱陶しいな。まあ、そう言うルールだから仕方ないか・・・じゃ、ジュース買ってきて、あとは・・・一日腹筋100回な」

変態観客「「ふざけんなー、さっきからくだらねえ命令ばっかりしやがってーー」」

変態観客「「そうだそうだ、変態女相撲の回しを奪ってレイプしろー!」」

変態腐女子達「「男とボクサーのblエッチみせてみせて~~~!」」

変態実況「なんと言うことでしょう。あまりの怠慢さに、ついに観客の皆様が切れました。この収集は難しそうです」

解説「元々ルール上そうですし、続きは明晩と言うことで」

変態親友の控え室~~

変態女「・・・さて、そろそろ罰ゲームと行こうか。あのクソ実況者のせいでお流れになったからな」

変態親友「そうですね・・・では、何なりと」

変態女「お前、なにか隠し事があるだろう。吐け」

変態親友「・・・・・・っ!!!」

変態女「命令だぞ、吐け。解らないとでも思ったか。お前が私の親友であると同時に、私もお前の親友だ」

変態親友「・・・・・」

男「変態女、変態親友の部屋にいるっていってたけど・・・あ、ここか」ガチャッ

変態親友「わたし・・・男さんが好きなんです・・・あっ」

変態女「男」

男「ごめ・・・ノック忘れた・・・」

変態親友「・・・男さんと二人きりは悪いと思ったけれど、3pなら・・・って思って、勝ったときの命令として・・・」

変態女「・・・ならば、命令だ」

変態親友「・・・・はい」

変態女「私が男に決勝で勝ったら、逆レイプを命じるから、変態親友はそこに加わること。いいな」

変態親友「・・・・!」

男「お・・・おい」

変態親友「ありがとう・・・変態女さん・・・」ウルウル

変態女「きっと楽しい3pになる。な?・・・あれ、男はどこへ言った?」

男「絶対勝たなきゃな・・・決勝か・・・ん?あ、そうだ。」

変態女「おお、ここにいたか」

男「漢に負ければ、当り障りのない罰ゲームの上、変態女たちに逆レイプされずにすむんだな」

変態女「おい」

男「・・・・やば」

変態女「・・・」ツカツカ

男「お、おい待ってくれよ」

変態女「・・・・」ツカツカ

男「ちょっと、話を聞いてくれよ」

変態女「聞かん。聞いて欲しくば、決勝で私に勝って命令しろ。お前の卑劣な弁解をな」

男「ひ、卑劣って・・・」

変態女「自分のために変態親友を傷つけるような輩だったとはな」

男「お、おい。おまえ・・」

変態女「話は明晩に勝ってからだ!」

勝者の命令で実況ぶっ飛ばせばいいんじゃまいか



解説「さあ、大盛り上がりの最終日三日目、準決勝の始まりです。まずは借金苦でここにつれてこられたヌードダンサーの踊りをご覧ください」

変態観客「「「おおおーーーーーーっ!!!」」」

変態実況「正に人生を敗北した負け犬のあるべき姿ですね。恥を知るべきです」

解説「・・・ともかく、準決勝進出の変態女、変態嬢、男、漢に拍手を。驚いたことに、全員同じ学校の生徒です」

変態実況「その学校は相当狂っています。腐っているといって過言ではないでしょう」

男友「あの野郎、言いたい放題だな」

普通「だれも言い返しませんよね・・・なんだか気味が悪いです」

変態親友「・・・」ショボン・・・

準決勝第一、変態女対変態嬢!

変態嬢「またしてもあなたとですのね・・・ここであったが百年目といっておきましょう」

変態女「宿命の対決とでも言っておくか・・・」

変態嬢「あら?元気がないですわね。疲れてらっしゃいますの?」

男友「なんか雰囲気っつか・・・変態女さん・・・変だ」

男「・・・・・ちっ」

変態嬢「高速回転からのエルボー!ですわ」

変態女「ぐふっ!」

変態嬢「うかうかしてると、服もってっちゃいますわよ~」パサッ

変態女「ううぐ・・・」

変態実況「おお、美しい変態嬢様はさすがです。見事にバカな変態女の上半身を裸にし、薄汚い乳房を晒し者に変えました」

解説「さらに、ムエタイ仕込の連打が入ります」

男友「やべ、やべえ!」

男「・・・・」

変態親友「・・・男さん」

男「なに?」

変態親友「・・昨日のこと、聞いていました。私のせいで、すみません。でも、男さんがここで変態女さんを応援しないというのは、違う話だと思います」

男「・・・・」

変態実況「変態女はクズです、今後表社会を生きる資格はありません。何しろ生まれがゴキブリハウスですから。赤ん坊の頃から毎日、ゴキブリに犯され続けていたのです」

解説「メチャクチャ言わないでください」

変態実況「私はいつも真実しか言いません。あなたこそ、解説者として、出場者の出自や本当の姿を調べるべきでは?」

漢「>>329さんの意見取り入れてみるか・・?しかし、男や変態女にやらすのもな・・・かといって変態嬢にやらせようとすると、変態女を応援できなくなっちまう。」

男「頑張れ、変態女!!」

変態女「男・・・!?」

男「ここで負けたら変態嬢になにさせられるかわからねえ、俺に負けるまでやられんじゃねえ!」

変態女「・・・・ふん、君こそ私に負けた後の、屈辱に耐える準備をしておくのだな!勝った後の弁解を考えても良いが!」バキッ

変態嬢「ぎゃはっ!は、ハイキック・・・」

変態実況、とんでもねえ奴だな・・と思いつつかき続けている



男「強烈なのが決まった・・・・今だ、得意のカカト落としだ!」

変態女「おおっ!」

変態嬢「が・・・・!」

男「もう片方の脚で蹴り上げろーーーーーッ!」

男友「両足で敵の頭を挟むと・・・」

変態親友「虎王・・・!!」

変態嬢「かはーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!」バタッ

変態女「とどめはヴァキナ固めだ!」1,2,3!!

解説「おおおお、なんと変態女勝利!序盤の劣勢を跳ね除けました。恋人の助言が効いたようです」

変態実況「狂っています!しかも、あんな卑猥な攻撃をするなんて最低です。残忍卑劣極まりない、観客全員で精液をふりかけ、裸に落書きをして、マスコミもたくさんいるセレブパーティーに放り込むべきです!」

男「・・・・やったな」

変態女「・・・・礼は言っておく」

変態女「さて、罰ゲームだが」

変態嬢「さ、さっきの技で私のアワビちゃんが・・・ひいひい」

変態女「1年間セックス禁止だ」

変態嬢「そ、そんなのひどいですわ~~~~~~!!!!」アーン

変態女「もうひとつはこの場で、猿の物真似だ。人としてかなりの屈辱だぞ?なあ男」

男「・・・・・・。」

変態嬢「う、うっきっきーーーーーっ!!」

変態実況「かわいそうで見ていられません。許せないのは変態女。敗者に更なる責め苦を与えるとは残酷すぎます」

準決勝第二、男対漢!!

漢「総合力は変態女に劣るも、プロレスの技を駆使することで優位に立つ・・・そう聞いているがな」

漢「ま、よろしくな。俺が優勝しても変態女にエロいことさせたりしねえから安心しろ」

男「・・・・負けた後のことなんか考えてねえ。俺はあいつのとこまで行かなきゃならねえんだ」

漢「・・・いくぜっ」

変態実況「彼らの試合は退屈の一言になるに決まっています。私程の男が実況する価値はありません」

解説「ものすごいスピードのキックの連射、男は防戦一方・・・いや、一瞬の隙を突いて反撃した!」

男「顎に入ったぜ!」

漢「脳震盪・・・なもんで俺をやれると思うなよ」バキッ

男「すげえ、これが漢の拳か・・・血ぃ吐いちまった」ダラダラ

男友「なんかすげえバトルになっとるぞ」

普通「熱血ですね」

解説「さあ、今大会最長の25分という長い時間を、激しい動きで戦う男対漢戦、まだまだ止まる気配がありません!」

変態女「むう、このままでは勝っても決勝が危ういな」

普通「引き分けになるって言うことですか?」

変態女「いや、体力にさはあるだろうからな・・・しかし、勝った者に激しい疲れが残るだろうということだ」

変態実況「まだ終わらないとは、正に時間の無駄です。残ったのがブスでクズで、肛門から陰茎が生えた変態女と、男と漢という個性のないバカ二人では、決勝もたかが知れています」

解説「こいつ・・・・」

漢「男・・・悪いな」

男「え?」

漢「そうらああっ!!!!!」ブンッ

男「わああっ!投げられ・・・・」

ドッシーーーーン

変態実況「・・・・・・・・!?!?!?」

男「いてて・・・あれ?」

解説「な、なんと、漢が男を投げ飛ばし、それが運悪く変態実況の頭に直撃しました」

男「こ、こいつ、後ろの機材に後頭部打ってめっちゃ血でてるぞ!」

解説「・・・この場合、投げたのが漢ですので漢は失格。但し、故意にかどうか定かでなく、直接攻撃したわけでもないので、昨日変態実況のクソヤロウが言ったようなことにはなりません」

漢「・・・へ、残念」

男「・・・漢、お前」

漢「ってと、どうする? 罰ゲームだよな」

男「・・・・次また戦うってことで。それまでもっと鍛えときな」

漢「りょーかい♪」

実況「変態実況が頭を潰して入院したので、私が新たに実況します」ブルブル

解説「そんなに緊張しなくても良いです。さあ、ついに決勝戦が始まりますよ」

変態女「ここで君と対決とはな」

男「・・・・誤解を解きにきたぜ」

変態女「誤解ね・・・フフ、公衆の面前で逆レイプ・・・スカトロ、縛り、赤ちゃん、わんわん・・・夢が広がる」

男「・・・もう怒ってねえのか・・・まだ怒ってんのか・・イマイチハッキリしねえな」

変態親友「・・・・・二人とも、頑張って」

試合開始!

変態女「漢の言ったとおり、基本的な能力では私のほうが上!さらに疲れもたまっているとくれば・・・」

男「ふ、服を脱がされてく・・・!」

変態女「まずはパンツ1枚の刑だ!」

変態腐女子「「キャーーーッ美少年のパンツいっちょーーー!」」

男「く・・・くそっ」

変態母「カ○レンジャ○の魔剣とパンツハァハァ」

変態女「さて、パンツを脱がされたくなければ、土下座だ」

男「だ、誰が土下座なんか」

変態女「ならば素っ裸だな」シュッ

男「っと!」グイッ

実況「おっと男、パンツを抑えて動かなくした!」

解説「しかしそれでは、格闘スキルに対しガードを解いたも同然です」

変態女「そういう・・・ことだっ!」

実況「掌アッパー決まったーーー!」

変態女「仰向けに倒れたな。しかも、しばらくは動けまい」ヌガセッ

男「パ・・・パンツ脱がされた・・・!」

変態女「しかし、ペニスは晒させぬ。ほれ、私の両手でなんとか覆い隠せたぞ」

男「う・・・うわああ、恥ずかしい・・・!」

変態女「さて。ではそろそろオムツタイムと行こうか。」

男「・・・・このままやられるかっ!」ゴロン

変態女「・・・へっ?」

実況「あっと、男、オムツをはかそうとする変態女をゴロンと転がし、背中をつけさせた!」

解説「見事な丸め込みですね。惚れ惚れするほどです」

1、2・・・

変態女「う、わわわわっ!!」バッ

普通「な、なんとか脱出ですね」

変態観衆「変態女ぬがねえかな・・・・」

男「今のうちにズボンはいて・・・と」

変態女「ミドルキック!」

男「キャッチしてドラゴンスクリュー」グルン

変態女「うおぅ!」

男「stf!」ガキッ

変態女「ぐあ・・・っ!!」

男友「強烈な関節技が決まったぞ!詳しく知りたい方はググってくれ!」

普通「首を締められて苦しそうです!」

漢「それも有るが、足も痛い技だ。タップするか?プロレスのようにロープブレイクがないからな」

変態女「そう・・・これはプロレスではない!」グシッ

男「め、目突き・・・!?」

変態女「甘いぞ男!それっ!」ゲシッ

男「うわ・・・っ!」

変態女「首輪をつけてやる!ふふふ、これでお前は私の犬だ!」

男「ぐ・・・あ!」

変態女「それそれ、ワンと鳴け!」

男「く、くそっ、だれが・・・ぎゃっ!」

変態女「金蹴りをされたくなければ、ワンと鳴くのだ!吠えるのだ!」

男「・・・絶対いわねえぞ・・・蹴れば?」

変態女「よく言った・・それっ!」スカッ

男「つまり、次の攻撃は金蹴りってことでしょ~?」

変態女「しま・・・・!」

男「エルボーッ!」ドガッ

変態女「かは・・・・!」

実況「目にもとまらぬ早業です!強烈!」

男「首輪なんて窮屈だ・・・飼い犬達はどんな気持ちなんだろな」

変態女「ああっ、首輪を捨てるな!」

男「・・・さて、次はどうするか・・・」

変態女「・・・・・・」

実況「両者動かなくなりました。互いの出方を窺っています」

解説「首輪を取った時の隙を、変態女が見逃したせいで、両者の状態は丁度試合開始のような状態になったわけですね。最初の緊張感が戻ってきたのでしょう」

変態女「・・・・」

男「・・・・・・・」

実況「あれから12分も動かずです」

解説「準決勝とは違い、凄い緊張感ですね。この大会史上初かもしれません」

男(動いたほうの負けって奴かな・・・ん?)

ジョロロロ・・・・

男(この音なんだ?・・・って・・・って!!!!)

ジョロロロロロ・・・・・・

男「変態女、お前小便!」

変態女「隙あり!!!!」バキイイイッ

実況「なんと、突然男が叫び、その隙に強烈な一撃を!」

変態女「これでも捨て身の作戦なのだぞ!?それ、このまま顔面騎乗!」ムギュー

男「わぷ、や、やめ・・・・(小便の匂いがあああ)」

変態女「パンツの前のところを切り取って・・・と」ゴソゴソ

実況「変態女は何をしているのでしょう?」

解説「自らの両足を男の背に回しているため、男の背中は地面についていません。ですのでフォールにならず、試合続行ですね」

変態女「ふふふ、このままオナニーして・・と。あん、あん、あん」

男「~~~~~~~!!!!」

変態女「さあ、愛液を飲め!ジュルジュルで続けておるのだぞ!」

男「や、やめ・・・わ、げ、ぺっぺ、、ぺ・・・!」

変態女「吐くな!こんな人前でこんなことが出来るなど二度とないかも知れんのに・・・」

男「・・・二人っきりの時にしろよ・・・」

変態女「・・・何?」

男「お前と・・こういうことするのが嫌なわけじゃないんだよ。ただ、他の・・誰かが混じってるのは嫌なんだよ。俺はお前だけと・・・したい・・・からさ」

変態女「お、男・・何を言っているのだ」

男「変態親友だってそう。あいつのことは嫌いじゃない。かわいいとも思ってるけど、友達って言うか、その・・・どうしてもさ」

男「お前以上の気持ちにはなれないんだよ・・・・」

変態女「男・・・・・」

男「いや、悪い。でも、もしも変態親友や別の女の子に対して、お前以上の感情を持っても、3pなんてできないんだ。お前を裏切るような気がして」

変態女「ウ・・・グ・・・グスッ」

男友「変態女さん、泣いてるぞ」

普通「何を言っているのでしょう」

変態親友「・・・・」

変態女「すまん、男・・・君が私をそんなに想っていてくれたなんて・・・・知らなかった」

男「ごめんな、いままでこういうこと、あんま言ってやれなくて」

変態女「男・・・男ォ・・・・」

実況「あっと、変態女の足が崩れました。背中がつきましたよ」

1,2,3・・・・

実況「試合終了ーーーーーーーー!!!!!」

実況「おめでとうございます、優勝は、変態女さんです!!!」

変態女「え?は?・・・私が勝った?」

男「そか、試合だった」

男友「何があったか知らないけど、終わったな」

普通「二人とも、なんか晴れ晴れした顔ですね」

変態親友「どうやら・・・ハッピーエンドのようです」

解説「変態女さん、今のお気持ちは?」

変態女「・・・・まるで、非現実です」

解説「お見事でした!では、トロフィーの授与です。変態実況の立体全裸をかたどった・・・ってこんなもんトロフィーにすんな!」ガキン

変態女「・・・目の前で破壊することないだろう・・・ま、いいか」

解説「失礼。では金メダルをどうぞ。20回大会ですので、20とだけ彫られたシンプルなつくりのものです」

変態女「これはありがとう。」

実況「2位の男さんには銀メダルです。1位に負けた変態嬢さんが3位の銅メダル、2位の男さんに敗れた漢さんは4位の記念品をプレゼントします」

漢「何?主催者の趣味の高級ゴルフクラブ?・・ま、いいか。あんがとさん」

変態親友「おめでとうございます変態女さん。男さんとも仲直りできたようですしね」

変態女「ああ。心配かけたな」

男「おめでとう変態女」

変態女「・・・そうだ、命令できるのだった」

男「・・・あっ」

変態女「後の命令は後に残すとして・・・ふうむ」

男「・・・・」ドキドキ

変態女「そうだ・・・」

男「なんだ?」

変態女「・・キス」

男「・・・へ?」

変態女「温泉旅行以来、一度もしていないではないか・・・それに、あの時は不意打ちだったし・・・な?」

男「・・・お安い御用」

変態女「男・・・・」


変態親友「ふう、羨ましいですね・・・・」

男「変態トーナメント編、終わりました。読んでくれた方ありがとっス」

変態女「変態実況の奴が吉と出たか凶と出たか・・・」

変態親友「ところで、一番初めから読み返してみると、私のキャラが初期とかなり変わってました」

男「あー。ふつうの女言葉で話してたよな。今のキャラになったのもかなり最初の頃だったような」

変態親友「王様ゲームの頃からこの感じになってました。」

普通「私も相当変わりましたよね」

男友「普通ちゃんは変わるべくして変わったみたいだぜ」

男「色々とキャラ付けもされたよなー。変態女って、完璧キャラだけど演技下手とか」

変態女「男のプロレス好きもな」

変態親友「男友さんも、こんなに出るとは思ってませんでした」

男友「>>98さんが言ってくれたってのと、ストーリーに出そうと思ったのが半々くらい関わってんだって」

男「ううむ、しかし、一度自信なくなって>>69の時、やめようと思ったとは思えんくらいのノリだな」

変態女「レスつけてくれる方には本当に感謝せんとな」

男「重ね重ねありがとうございます。」

変態女「さて、男への命令はいかがしたものか・・・」

普通「ふう、あれから一週間。早いものですね・・・」

男友「おっす、普通ちゃんおはよー」

普通「男友さん///」

男友「さいきんさぁ、っていうかあの大会からさ、男と変態女、仲良いよなぁ」

普通「そうですよね。いいカップルです」

男友「羨ましいなあ、ったく。俺も彼女・・・欲しいっつか・・・さ・・」

普通「/////」

男友「・・・・その・・・・なんでもねえ、ごめん」

普通「・・・・」

変態博士「む、あの美少女に決めたぞ。スイッチオン」

変態増幅装置「起動。光線発射」ビー

普通「きゃああっ!!」

男友「何だ!?」

普通⇒変態普通「あんた・・・ウジウジいってないでチンポの一つでも見せなさいよ!」

男友「わ・・・やめてくれっ、わああいやーん」

周囲の女「「ヤダあ・・・何?」」

変態普通「け、だっせぇチンポしやがって。写メ撮ってネットにうpしてやろーっと」

男友「や、やめてくれ・・・たのむ」

変態普通「はいておくれ~、ざんね~ん。でも、顔もうpされたくなければ、奴隷として生きなさい」

男友「そ、そんな・・・」

周囲の女「「いいかげんズボンはきなさいよね~、ったく変態なんだから」」

男友「あ、あわわ」

変態博士「実験は成功じゃ、これを使って変態レズハーレムを創るのじゃ。ワシのおっぱいと処女マンコがうずくわい」

変態増幅装置「変態博士、股濡れ度58パーセント」

変態博士「ふふ、イイコじゃのうお前は」

変態博士「さて、本格的な活動は明後晩とするかのう・・・くくく・・・」

変態普通「そらそらー、亀甲縛り~」

男友「やめてくれ~」

男「わっ、なにやってんだあいつ」

変態女「普通め、中々やるではないか。衆人観衆の下・・・」

男「様子が変だろ!?」

変態女「あれが彼女の本来の姿だ」

男「なに変態実況みてえなこと言ってるんだよ、止めろ!」

変態女「命令なら止めるのではなく促進にして欲しいものだな。ろうそくとか」

男「あほー」

変態女「普通を亀甲縛りにしてなんとか押さえ込んだぞ」

男「そうする必要あったか? ってか、変態普通って何だ」

男友「何がなんだかわけがわからない」

変態親友「彼女は元々変態予備軍でした。それが変態1によって牙を抜かれましたが、あの無人島で元の自分を取り戻していきつつあったようです。今回、一気にそれが出たのでは」

男友「男と変態女さんとがいい感じになってきたな、って話をしていたら急にこうなったんだぞ。んなことあるか?」

変態女「い、いいカップルだなんてそんな////」

変態普通「そこのあんた、キンタマ潰させなさいよ」

男子「なななな」

変態普通「ねえねえ、マンコ何色?」

女子「やだ、なによこいつ」

男「縛り付けたら縛り付けたで来る人来る人にセクハラ発言しとる」

変態女「ふうむ、ここは話を聞いてみるか。おい、変態普通」

変態普通「へん、黙って男くんと一緒に愛液精液母乳小水でお風呂満杯にして、それを沸かして一緒に入れば?」

変態女「素晴らしい・・・」

男「あほー」

変態女「大会優勝者の権限、忘れてはいまいな?」

男「勘弁してくれ・・・」

クズ「あぁ?変態普通だあ?」

男「なんか知らないか?」

クズ「知るかよ、それより変態女さんと別れる予定ねえか?」

男「ねーよ。おまえは変態嬢とでも付き合え」

クズ「やだよ。あの人最近、あのボス猿を家に招いてずっこんばっこんしてらあ」

男「・・・俺んちも、母さんがな・・・」ハァ

クズ「互いに苦労するなあ」ハァ

男「変態嬢にも聞いてみるか・・・」

変態嬢「なにも知りませんわ。急に普通さんが変貌を遂げるなんて」

男「だよな・・・一体何が」

変態嬢「ところで、今晩お暇? 生きのいいメス猿がいましたの」

男「遠慮しとく」

テレビ「最近、裸婦画ばかりを狙う怪盗、変態紳士が、明晩、変態嬢の肖像裸婦画を盗むと予告状を出してきました。」

変態博士「ほほお、これは面白いのう・・・決めたぞ。わしも、その絵のある所へ行ってみるとしよう」

変態増幅装置「変態博士、股濡れ度63パーセント」

変態博士「調整完了、変態紳士ほどの者をさらにパワーアップすると・・・どうなるか楽しみじゃわい」

変態増幅装置「明晩楽しみですね」

変態博士「おう」

変態普通「首を落としてゾウのケツに突っ込んでやるわ~~」

男「とうとうとんでもないこと言い出したぞ」

男友「何がどうなってんだか全然わからん」

変態嬢「今日は皆さんに折り入ってご相談が」

男「?」

変態女「変態紳士、か?」

変態嬢「テレビで見ましたのね? 私の全裸肖像画が盗まれてしまいますわ」

変態普通「いいじゃんとられれば。噂どおりなら面白いわ」

男友「・・・噂?」

変態女「盗んだ裸婦画でオナって、ぶっかけるのか?」

変態普通「んーん。ベロベロナメナメして、唾液でべしゃべしゃにして、溶かしてからすすって食べて、うんちにして、それを着色して同じ絵に作り変えるんだって」

男「そいつのなにが紳士なんだ」

男友「金田○少年の怪盗紳○からとったって話もあるな」

変態嬢「守ってくださらない?私の絵を」

お屋敷~~

変態嬢「来てくださって感謝しますわ。普通の守衛や警察の方々はことごとく攻略されているそうですので、裏社会の実力者であるあなた達に来て貰うほかないと・・・」

男「俺達、裏社会の実力者になっちまったのか」

変態女「ふふ、くだらん設定だがまあいい。変態紳士にも興味があるのでな」

執事(変態博士)「変態嬢様、お茶が入りました」

変態親友「素晴らしい香りですね」

変態嬢「最高級の・・・・あら?停電ですの?」

変態普通「変態紳士の仕業?」

男友「予告の時間はまだあるんだろ?だったら普通の停電だよ」

変態普通「今のうちに・・・と」

男「おっ、電気ついたぞ。・・・ん?なんだこれ・・・げっ!!」

変態女「ほほお、人糞が床に」

男友「な、なんだよこれーーーっ!!」

変態普通「ふっふっふ・・・」

変態博士「実験は上手くいっとるのうw」

変態女「そろそろ、変態紳士の予告時間だな。ところで、絵はどこにあるのだ?」

変態嬢「このケースの中ですわ」

男「あ、これか・・・ってホントに全裸なのな」

男友「うほー・・・・」

変態普通「まっぱ!まっぱまっぱ!!マンコ丸出し克明描写!!恥ずかしくないのかしらねー描いてる方も描かれたほうも」

男友「うう、いつもみたく怒ってくれ・・・」

変態嬢「まあ、私の素晴らしいヴァギナをまるで恥知らずのように言うとは・・・よほど自分の物に自信がおありのようで」

変態普通「もちろん、いや、もろちん」

変態女「おマンコ自慢は後にしろ。時間だ」

ボーン、ボーン、ボーン・・・・・

ボン!

男「爆発音!?」

変態女「ケースに気をつけろ!」

警備員&警察「「うわっ!」」

変態女「どうしたのだ・・・!?次々皆倒れていく!」

男友「あ、あれ、上を見ろ!」

変態嬢「まあ、天井に!」

変態紳士「はーっはっはっは、愚かな諸君、私こそが変態紳士」

男「蝙蝠のようにぶら下がり、吹き矢で皆を倒したのか・・・」

変態紳士「その通り。おまけに吹き矢には強力媚薬が塗ってある。彼らが目覚めた後、しばらくは全身性感帯となってしまうのだ」

変態女「それを是非とも男に打ち込んでくれ!!!」

男「あほー」

変態博士「ふふふ・・・なかなかのものじゃ。しかし、いまここで、おぬしは更なるパワーアップを見せるぞ!」

変態増幅装置「キラリン・・・変態紳士、股濡れ度40パーセント・・・」

男「ってかあいつ、名前だけで紳士でもなんでも無いぞ」

変態博士(そう・・・奴は、名前の元ネタ同様、実は女だと言う噂がある。だから紳士ではない。しかも、ワシのレズハーレム第一号に相応しい)

変態紳士「ふっ!」

変態女「吹き矢はもはや通じぬ!」

男友「俺はやられた・・・・」バタッ

変態普通「おっ、これで男友は全身性感帯ね♪」

男「え、絵を取り囲め! あいつ、いつまでも天井にはぶら下がれないだろう」

変態紳士「甘い。私にはこの爆弾がある。絵の入ったケースをあっさり破れるほどのな。君たち、逃げるがいい」

ポイッ

男「ふ、ふせろっ!」

ドガン!!

変態紳士「煙にまぎれ、絵は頂くぞ!この美少女の顔や女性器に対し、射精するのは気分が良かろうて!」

変態博士「今だ、行け!」

変態増幅装置「光線発射」ビー

変態紳士「さらに排泄物を塗りたくり、ドロドロに溶かし、混ぜ合わせたものをジュルジュル飲み干すのが私の趣味ぐあああああ!」ガガガ

変態博士「このままでも十分変態じゃのう・・・まあ、楽しみじゃが」

男「なんだこの光線はああ・・・」

変態女「光がやんだぞ・・・むっ、変態紳士!動くな!絵から手をはなせ・・・なっ?」

変態紳士「ふははははーーーーっ!ちんちん丸出し~~~、挿入~~~~!」

男「げ・・・変態嬢の絵の股にチンコ入れてる・・・・いや、入れようと擦り付けてる・・・」

変態博士「なんじゃ・・・本当に男じゃったのか・・・」

変態増幅装置「博士、次はいかがしますか?」

変態博士「あそこにいる、変態女を狙うのじゃ」

変態増幅装置「ビーム発射」

変態女「ぐあっ!?」

翌日~

男「一応は盗まれずにすんだけど、男友は吹き矢のせいで休むし、怪盗紳士には逃げられるし」

変態親友「本屋さんなどから盗んで、エッチな本やビデオを幼○園や小○校にばら撒いたらしいです」

男「なに考えてんだか・・・・いや、なに考えてると言えば・・・」

変態女「男~~、今日は実にマンコな天気だな。オナニー日和だ。学校へ来る途中も、とにかくマンずった。見つかるとまずいからな。なにしろ、自らの肛門を敵の鼻にブッ込んでやる必要がある」

男「前より確実に頭おかしくなってるもんな・・・」

変態親友「なにがここまで・・・」

男「明晩、原因を突き止めるぞ」

変態親友「はい」

変態女「変態普通、今晩どうだ?」

変態普通「いいわね、夜の公園はどう?」

変態女「どちらが犬をやるか」

変態普通「どうせなら豚にならない?」

変態女「おお、いいな」

男「なんかやばいこと言ってる・・・・」

変態親友「しかも、男さんを誘っていませんね」

変態女「そんなやる気のない奴を誘ってもしようがあるまい。一人で隠れてオナニーでもしているがいい。私は夜の豚となって大空の下を這いずるのだ。土に汚れ、クソ小便を撒き散らして、ブウブウと泣き喚き・・・・」

男「変態女・・・」

男友「なんかさ、光ったような気がするんだよね。へんた・・・いやや、普通ちゃんの体がさ」

変態親友「そういえば、変態女さんも光を浴びたような。あの時は単にライトと思いましたが・・」

変態嬢「そうそう、変態紳士もそうでしたわ」

男「その光が共通点か・・でも、なにがなんだか・・・」

男「・・・・そろそろ、家に帰るか」

男友「あれ置いて帰る気か」

変態女「ふははははーーーっ!この世のすべてのエロサイトの騙しとブロックを消し去ってくれるわ~~~!!」

公園~~

男「変態女が変態普通と、わんわんプレーならぬブーブープレーするってか・・・」

変態親友「止めないと取り返しのつかないことになりかねませんよ。あ、乱交カップル」ハァハァ

男友「どこだろうな・・・少なくとも変態女さんはマッパだろうし」ウヒヒ

男「・・・・」ビシッ

男友「悪かったもうしない脳天唐竹割りは勘弁してくれ」

変態親友「あ、あれは・・・」

変態女「私が豚で君が猪と言うのはどうだ」ヌギ・・

変態普通「いいわねそれ。ブホーーーッって叫びながらダッシュ!とか」ヌギヌギ

男「二人を止めろーーーッ!!!」ガシイイッ!

変態女「何をする!?」

男「ロメロ・スペシャル!!」

変態女「動けん・・・!放せえ!私は醜い豚となるのだ!下剤もたっぷり飲んできていると言うのに・・・せっかくの・・・せっかくのプレイが台無しに!」

変態普通「変態親友、男友、邪魔しないでよ!」ギュウウ

男友「ここで止めなきゃ皆が後悔するんだ・・・・!」

カップル男「なんだあれ?」

カップル女「新種のプレイ?」

ぶびいいいい・・・・・・

変態女「く・・・くそおお、ぶちまけようと思ったのに、パンツの中を汚して終わってしまったではないか、馬鹿者オ」グスン

男「あほー。お前がなんかおかしいのに、その行動をそのままにして置けるかよ」

変態女「私は正常だ!」

男「いーやおかしい。お前がその、エロいことするのは俺の気を引くためだったはずだろ。スレタイトルと>>1見ろよ」

変態女「う・・・ううう・・・・うあああああああっ!!!!」パキーン

男「変態女?」

変態女「・・・・・男? ・・・ん?ここは屋敷の外か?何故急に?・・・む?」サワサワ

変態女「・・・・なぜ・・・」

変態女「脱糞している・・・・」

男「・・・というわけだったのさ」

変態女「そうだったのか・・・男の前で脱糞できたのも、男の私を思う気持ちのおかげか」

男「・・・どこを受け止めてんだ」

男「さて、あっちは?」


変態普通「放しなさいってばこの、痴漢!」

男友「変態に痴漢とか言われたかねーよ。普通ちゃんも元に戻れ!」

変態普通「るっさーーーい!!」

変態親友「首輪を5つ、手首足首にも巻いて・・・と」

変態普通「う、動けない」

変態親友「しばらくそうしててください」

男「お、変態嬢から電話だ」

変態嬢「男君、そちらはどうなりまして?こちらは大変ですわ。うちの執事が、トイレで、全裸で短小包茎を鎖につながれた姿で掃除係のメイド10人に見つかったのですわ」

男「・・・かわいそうに」

変態嬢「彼はイケメンでしたので皆でじっくり観察して・・・あとで動画をうpするのに大忙しでしたわホホホ」

男「ひでえことするなよ。漢にいいつけたらぶん殴られるぞお前」

変態嬢「・・・まあまあ、本題はここからですわ。執事によると、変な女にやられたそうなのですわ。女性に辱められたことで私達の興奮はさらにヒートアップしましたの」

男「・・・・・・」

変態嬢「で、で! その女がこの間、執事に成り代わって変態紳士との一戦に臨んでいたのですわ。しかも、その似顔絵を描かせたところ、裏社会でも知る人ぞ知る変態博士だということがわかりましたの

変態女「変態博士か・・・そいつの作った何かが、私達の精神を異常化させたかもしれぬのだな」

男「ああ。変態嬢が今捜索中だそうだ」

変態普通「放しなさいってば、変態女のお漏らしぱんちゅ食べたいのよ~~~!」

男友「く、口塞がないとあとで辛いんじゃないか・・?」ぎゅっ

変態普通「はぐっ!」

男友「しばらく我慢してないと、後で自分のしたことに後悔するぞ・・・ってな」

変態親友「これで変態普通さんは、動くことも喋ることもできなくなりました」ハァハァ

男友「あのなー」

ラボ~~~

変態嬢「ここが変態博士のラボですわ!」

男「でてこい、変態博士!」

変態博士「ワシのレズハーレムに何の用じゃ」

ハーレム女たち「「「あう~ん変態博士様~~」」」

変態親友「調べはついています。変態増幅装置によって人間の変態性を増幅し、さらにあなたに惚れさせると言う狂った実験ですね」

変態博士「そんな事を言って、本当はおぬしも加わりたいのであろう?」

変態親友「私は嫌です」

変態普通「むーむーむー(加わりたい!!)」

変態女「私ももうすこしであの一員になるところだったのか・・・本当に愛する者を忘れ・・・」

変態女「許さん」

漢「さて。普通や、ハーレムの奴らを元に戻しな。でないとどうなっちまうか知れないぜ」

変態博士「アホ抜かせーや。変態増幅装置にかかって、全員ワシの奴隷となるがいい」

変態増幅装置「ビーム発射」ビー

漢「・・・・なんだこれ?これが変態増幅装置?」バババ・・・

男「さすが漢。変態さのひとかけらも無い・・・むしろ異常だが」

変態博士「ならば、漢以外の全員に食らわせてやれ! 男性は全員処刑、女性は全員ワシの恋人じゃあああ!」

変態増幅装置「ビガーーーーッ、光線乱れうち・・」

漢「野郎!」ガシイッ

男友「漢が全身で押さえ込んで光線を止めている!」

変態女「今だ、全員でやっつけろ!」

ハーレム1「変態博士様に手出しはさせない!」ババッ

男「げ、全裸になった!?」

変態女「変態さが増幅されているからな。その程度の行動はあるだろうさ!」バキッ

ハーレム2「ばぶー!」

変態親友「あ、赤ちゃんプレイの格好をしてはいはいで突っ込んできた」ハァハァ

変態嬢「他のハーレムズも来ましたわよ!?」

変態博士「ワシに近づけると思うてか!はーっははは!」

男「全員やっつけねえと!」

ハーレム3「必殺ウンチ投げ!」ポイポイッ

変態女「予想済みだ!こんなもの、新聞紙でガードできる!」

男「コークスクリュー・エルボー!」ギュルルルッ

ハーレム4~8「「「ひいいっ!」」」ドタタッ

ハーレム1「そこのあんた、弱そうね!」プルンプルンっ

男友「う・・・おっ、全裸おっぱいたんが向かって来た・・・!」

変態普通「・・・・ムカッ」

変態普通「・・・(なに?今の苛立ち・・・)」

ハーレム1「とたああっ!」

男友「は、ハイキック・・・おっぴろげ・・・」

変態普通「・・・」イライラ

男「男友、大丈夫か!」バキイ

ハーレム1「ギャっ!」

男友「あ、ああ・・(あーあ)」

変態普通「むむ・・(ふう・・・ってなにを安心してるの)」

変態女「顔面パンチ!」

ハーレム3「ぎゃ」バタッ

変態親友「私も、あなた方にやられるほど間抜けではないですから」

ハーレム9~12「「ふげえええ・・・」」

変態嬢「まあまあの者達ばかり、といったところですわね。先のトーナメントでは、予選敗退でしょう」

ハーレム13~18「「ぎゃふううう・・・」」

変態女「とどめだ・・・!」

男「おう!」

変態女&男「マッスル・ドッキングーーーーーーッ!!!」

ハーレム1&2「ぎゃああーーーーーっ!!!」

変態女「嗚呼、男の後頭部に私の股間が・・・」アフゥ

男「あほー////」

漢「ね・・・じ・・・き・・る・・・ぜ!!!」メキャアアアッ

変態増幅装置「ギガーーー・・・・・・!」

男「この装置もこれで終わりか・・・」

変態嬢「私の美しい肖像画の仇も討てましたわ」

変態女「む・・・!変態博士がおらぬ!」

男友「あ、あそこをみてみろ!」

変態女「だれのアソコだ!? おっぴろげのハーレム1か!?」

男友「違う、天井だ!通路がある!」

漢「あれから逃げたのか?」

変態女「そうとは限らん。他の者は別の通路を探せ。私と男は、この通路を行く」

通路~~

変態博士「はあ、はあ!あいつら、ワシの研究室を壊したりしておらぬじゃろうか・・・いや、未練は断とう。もう、ここは使えぬ。別の場所に居を構えるのじゃ。」

変態博士「よし、外に出たぞ・・・ん?」

変態紳士「こちらにいましたか~~~、いとしの変態博士様~~~!」バササーーーッ

変態博士「げええっ、変態紳士!全裸に、ムササビ風にマントをつけて飛んで現われるとは!」

変態紳士「さあ、私の股間に熱いキスを!」ムヂュー

変態博士「ぎゃああ、ワシの顔に汚い物を押し付けるなーーー!」

変態女「みろ男、変態博士だ!この道で正しかったのか!」

男「変態紳士もいるぜ・・・よし、またあれを行くぞ!」

変態女「おお!」

男&変態女「マッスル・ドッキングーーーーーーー!!!!」

変態博士&紳士「ぎょはーーーーーーーーっ!!!!」

変態女「後頭部に感じる男のペニスの柔らかな感触・・ふふっ」////

男「あほー////」

変態女「さあ、皆を元に戻せ」

変態博士「は、はい・・・この装置の光を浴びれば・・・」パアア

ハーレム1⇒元ハ1「うぅ・・・あれ?私どうして裸なの?やだ、みないで!」

元ハ2「ば、バブうううーーーーッ!?!?!?じゃない、やだあ、オムツ姿って・・・私・・私・・・!」

元ハ3「や、やだ、お尻べちょべちょ・・・って・・・これ・・・う、うん・・・」サァアアア

変態親友「皆さん屈辱を浴びていますね」

男友「そ、それより普通ちゃんは・・・!?」

普通「む、むうう・・・(な、なぜ猿轡!?)」

男友「っと、色々外して・・・と」

普通「ぷはっ!い、いったい何があったんですか!?」

男友「よかった!戻ったんだ!」ギュウッ!

普通「キャアッ!きゅ、きゅうになんですか!?」/////

変態親友「どうやら、元の普通さんに戻れたようですね」

変態博士「ああああ、ワシのレズハーレムがああ・・・」

変態紳士「おおおっ!私は何故丸裸に!?ぬおおおおおおおおお!!!!!」

漢「るせー」ゴン

変態紳士「ぎゃふ」バタッ

変態嬢「変態博士と変態紳士は変態交番へ届けることにしますわ。これにて一件落着ですわね」

男「いーや、執事の人へ償わないとな」

変態嬢「いやに引っ張りますのね・・・まあ、確かにかわいそうかもしれませんから・・・ふう、彼の前でストリップショーでもして差し上げますか」

変態女「それはいい」

男「いいのか?」

男「あれからもう2週間か。早いもんだ」

変態女「ふふ、君が私をどれだけ想ってくれているか・・・また再確認できて嬉しいぞ」

男「////」

変態女「もはや萌えだな」

男「あほー////」

変態女「さて、ストーリー上、海の季節となった」

男「そーか」

変態女「ヌーディストビーチへの旅費はいくらか・・?」

男「よせ」

変態女「ヌーディストパークは・・・以前ハネ○ビでやっていたが、ツ○ジのみ全裸で、他は全員服を着ていた。あれも、自分でやる分には面白かろう」

男「よせっつの」

変態女「やはり、どちらかの家で、二人っきりでやったほうが良いか」

男「全部却下」

変態女「ひどい」ウルル

男「うぐ」

変態女「そうだ!今度の休みに、家に泊まりにくるが良い!家族も紹介したいぞ!」

男「ん・・・ま、それなら良いか」

変態女「決まりだ!!!よーーーーーーし!!!!!!」

男「気合入ってるなあ」

男「家族構成は?」

変態女「両親と姉と妹だ。ペットにメダカを飼っている。めだ○ボッ○スを期待するのではないぞ。」

男「安心しろ、読んでないから。評判は凄いらしいな」

男「それにしても・・・家族もあんな感じなのだろうか・・・変態母、変態父、変態姉、変態妹・・・・」

男「いやや、変態母だと家の母さんと被るからな。大丈夫大丈夫」

変態女家~~~

ド変態母「あはあああん、変態女たあん、男きゅぅんを連れて来てくれてあ・り・が・と♪お祝いのシャワーよぉおん」シャワーー

男「半裸で片足上げて犬みたいに小便・・・しかも玄関先で・・・うう、ド変態だった・・・」

父「娘がいつもお世話になっております。父です」

男「めっちゃまとも!?」

変態女「そう驚くな。姉を紹介しよう」

姉「ごめんね、家の母が。私は姉よ。よろしくね。あ、義姉と呼んでくれても構わないわよ。ね、変態女」

変態女「気が早いですよ姉上////」

男「超ムチムチのド変態母、渋くてまともな父、これまたまともなスレンダー姉、それに・・・はぐ!?」キーン

変態妹「キンタマヒットーーー!おらおら、変態女姉ちゃんに付きまとうな~~!」

男「い、いぎいいい、変態幼女の妹・・・」

変態女「こら、私の大事な大事な物を蹴るな!」さすさす

男「お、お前のじゃない、俺の・・・ってか、さすらないでくれ・・・」

ド変態母「あうああああああん、ちっちゃな女の子におちんちん蹴られちゃって、情けない男きゅん、かぅあああああいいい!!!」

男「か、体をブリンブリン揺らして悶えるのやめてくれ・・・」

ド変態母「レス400記念、皆でお風呂に入りましょう♪」

男「え、ええええ・・・・!?」

ド変態母「希望者はお風呂へしゅうご~~う」


風呂~~~

男「まるで浴場だ・・・」キョロキョロ

変態妹「隙だらけー!」キーーーーン

男「おふぅうう!」

変態女「こらあ!うらやましいことあっさりするな!」

変態妹「みっともなくぶら下がってるほうが悪いんだよーだ」

ド変態母「うふぁん、確かにぶーらぶらねぇん」

男「くそぉ、みんなして笑うなあ・・・」

ド変態母「あらあん、ごめんぬぁさぁ~~~い、と言いつつ後ろ手に縛っておちんちん開放♪」

男「くそ、変態女、変態妹、ド変態母の3人と入るのは自殺行為だ・・・」

ガララッ

姉「石鹸を切らしてて・・・・あら?」

男「・・・・・」

姉「・・・・クスッ」

姉「ごめんなさいね」

男「・・・・」グスン


変態女「みんなして私の男を辱めるなーーーーーーッ!!!!」

変態女の部屋~~

変態女「すまん、二人だけの時間を過ごしたかったのだが」

男「はなっから無理だろ」

変態女「しかし、泣きべそまでかくとはな」

男「いや、あの屈辱の連続では・・・」

変態女「・・・・私がしてやりたいのになあ」

男「確かに、お前にされるほうがましだよ」

変態女「そ、そうか////」

変態妹「お、男・・・いる?」

変態妹「さっきは泣かせてごめんなさい・・・」

男「い、いいよいいよ」

変態妹「で・・・その・・・・」

男「?」

変態妹「お、男のキンタマ、蹴ってたら・・・」

変態妹「男のこと・・・好きになっちゃった」

男&変態女「はあーーーーーっ!?!?」

翌日~~

男「昨日は参った・・・」

変態女「うむ・・・まさか変態妹が君を・・」

男「まさかなあ」

変態嬢「おはようございマンコですわ」

変態女「おはようございヴァギナ」

男「おい」

変態嬢「・・・ひとつ相談があるのですわ」

男「?」

変態嬢「こ、このあいだの話の執事の事が好きになってしまって・・・」

変態女「むう、恋愛ラッシュか」

男「ラッシュ?」

元ハ1⇒ハー「あ、あんなところを見られてしまったら・・・////」

男友「い、いや、あのさ」

ハー「結婚してくれないかしら?」

男友「だ、だからさ、俺、その・・・」

ハー「嫌なの?私、大切な所をさらしてしまったのに」

男友「だ、だからそのぉ・・・ふ、普通ちゃん」

普通「知りません!」プンプン

男友「助けてくれえ」

変態女「と、言うわけだ」

男「大変だ・・・」

変態女「それらの物語がどう進行するかは知らんが、明晩へ続く」

男「もうすぐ授業参観か・・・この年でそれも無いだろうに」

変態女「良いではないか。親御さん達に私達の淫乱振りを披露できるのだ」

男「おーお、とうとう自ら淫乱って言い出した」

変態女「呆れているのか」

男「ちょっとねー・・・グエー」

変態女「男のバカー」ギュー

授業参観当日~~

変態母「男ちゃん、来たわよ~☆」

周囲の男「「すげえ、美人で良いな~」」

ド変態母「あら、男くん。綺麗なお母さんね。一度お相手願いたいわ」

変態母「あらぁ、変態女ちゃんのお母さんね? いい体をして・・・いいえ、いい柔肉ねぇ☆」

ド変態母「そういうあなたこそ、ピッチピチのエロボディで・・・おっぱい同士でパフパフしてみないことぉ?」

変態母「いいわねえそれ!」

男「ううう頭が痛え」

変態女「なぜだ」

男「あほー」

男友「ふ、普通ちゃんのお母さんも来るの?」

普通「・・・・」プイッ

男友「ハーさんとは何も無いってば!機嫌直してくれよ~」

普通「・・・全裸ハイキック」

男友「うっ」キュピーン

普通「ほら、テント建てて・・・恥ずかしい」

男友「わーん許してくれー」

男「あ、変態親友、お前の親ってどこ?」

親友母「あ、私が変態親友の母でございます」ペコ

男「ええ!?すっげえ似てる!」

親友母「よく言われます。」ウフフ

男「変態親友よりずっと穏やかな感じだな。笑顔もさらっとしてるし・・・」

変態親友「どうせ私は根暗です」

男「悪かった・・・聞いてると思わなくて・・・・チンコに爪を立てないでくれ・・・」

変態女「そうだぞ」

男「お前もケツに指入れないでくれっ」

変態教師「では、保健体育の授業を始めます。69ページを開いて」

男「よりによって保健体育かよ」

ド変態母「まあ、シックスナインページですって」

変態母「いいですわねえ、なんなら今ここで」

男「やるなー!」

変態教師「そこ、しずかに!全裸で机の上にたってなさい!」

男「せ・ん・せ?」ギロッ

変態教師「・・・じょ、じょーだんじょーだん・・・」

変態女&変態親友&変態母&ド変態母「チッ」

男「舌打ちやめい」

変態教師「変態女さん、ページをはっきりと読み上げて」

変態女「はい。えー・・・思春期の男性は男性器を上下にすりあげてマスターベーションを・・」

男「!!!」

変態母「男ちゃん、これは真面目なお勉強でしょ?」

男「うう・・・」

変態女「続いて、セックスに入る時は勃起がうんたらかんたら」

男友他周囲の男「「ううう・・・・」」

変態親友「皆さん、今正にマスターベーションしたいようです」

男子の親達「「はぁ・・・・」」

女子の親達「「大変ですねえ・・・」」

周囲の女子「「男ってサイテー」」

男「俺がサイテー扱いされてる気が」

*ちなみに普通は別クラス

変態教師「さて、みなさん。セックスに最も必要なものは何かしら?」

変態母「おちんちんとおまんこね☆」

ド変態母「精子と卵子よぉ、あふ♪」

変態親友「互いの肉体」

男「・・・・」

変態女「愛です」

男「なっ!?」

変態女「真のセックスとは、ただ肉体を重ねるものではなく、愛し合う二人だからこその者であると考えます」

変態教師「まあ、そんな答えとは・・・甘いわね」

変態女「そして、二人の間に愛があるとき、それはあらゆる時間と空間を超越しはじめられるのです。さあ、男!」

男「あほー」

変態女「・・・私を愛してはいないと言うのか!?」

男「そうじゃない、お前と俺の愛への考え方が違うだけだ。お前のいう愛の形に答えられないだけであって、俺だって・・・」

変態女「・・・・」

男「お前のこと・・・」

変態女「・・・・・」

男「愛してる・・・ぜ?」

変態女「セックス開始だあーーーーーーーーーッ!!!!」ドタン

男「よせーーーーーっ!!!!」

周囲のまともなやつら(親含む)「うわ、最低だ・・・」

周囲のエロいやつら(親含む)「なにやってんだろ・・な(ううう、股間が~~!)」

変態母「イイ事を言うわね、男ちゃん。なみだがでちゃう」

ド変態母「流石の私も心打たれて・・・オマンコビショ濡れ♪」ズリズリ

変態親友「ああ、男さん・・・私も・・・」

親友母「ふふふ、可愛いカップルね」

普通「大変だったみたいですね」

男「・・・人前でパンツ下ろされた」

普通「////」

男「あ、ごめん」

普通「い、いえ・・・ところで、男友さん、あれからどうしてますか?」

男「普通のこと、気にしてたな」

普通「・・・・」

男「許してやっても良いんじゃないか?あいつだって、ついついその気になっちまうことだってあるさ。それこそ、『普通』の男なのかもナ」

普通「普通の男・・・」

男「そんじゃな」

普通「男友さん・・・・私・・・・」

普通「明日・・・謝ろう」

普通「そして・・・言おう」

普通「好きです・・・って」

普通「許して・・・くれるでしょうか・・・」

男友「あれ?普通ちゃん・・・赤信号渡ってるぞ・・」

ブロロロロォ・・・・

男友「バイクがすげえスピードで・・・!普通ちゃん!」

普通「頑張れ私・・頑張れ・・・」トコトコ

男友「気づいてない・・・おーい!」

普通「きっと明日は・・・」

ブロオオオオオ・・・・!!

男友「あ、普通に渡りきった」

クズ「くそ、変態嬢まであいつらと仲良くしやがって」

カス「このまま俺達が引き下がると思うなよ?」

ゴミ「幸せになんかさせるもんかよ」

ダニ「でも、どうする?ntr?」

ゲス「力も頭もない俺達にどうやって」

クズ「さっき、普通が赤信号渡ってるのを見て思いついた。もう、俺達に作戦は不要ってな」

ゲス「あん?」

クズ「ただ単に、奴らを不幸にすればいいのさ。明晩、思い知らせてやる」

変態嬢「執事!この間は本当に悪うございましたわ!」

執事「今更謝られても・・・」グスン

変態嬢「お詫びですわ、これをみて」

執事「はあ?・・・・って!!」

変態嬢「全裸全開のどじょう掬い!これでダメなら・・まだまだ何でもいたしますわあ!」

執事「わーわーわー!!!!」/////

変態嬢「あなたの気を引くためならばーー!」

男友「でさ、すっげー怒られちまったよ」

男「なるほど・・でもさー、それは普通だろ?」

普通「はい、なんでしょうか?」

男「・・・・」

普通「はあ、男友さんに何も言えない・・・どうしたら」

男友「ところでさあ、昨日赤信号渡ってたろ。あぶねえぞ」

普通「は・・はい」ハァ

変態女「変態だ変態だ!」

男「そりゃお前だろ」

変態女「あう」

変態女「違った、大変、だ。変態親友が襲われた」

男「え!?襲われた・・・ってどっちの意味?」

変態女「暴行だ」

男「暴行って・・・どっちの?」

変態女「な、殴られたのだ。それも棒とかで打ち据えられたと言う」

男「通り魔ってわけか・・・なんてことしやがる・・・」

男友「変態1と2も、同じような目にあったらしいぜ。今、別のクラスの奴らが騒いでた」

男「おいおいおい・・・・」

ザワザワ・・・

男「どうしたんだろ?人だかりだ」

男友「普通ちゃんもいるぞ」

普通「あ、お、男友さん・・・」

変態女「男と私もいるぞ。忘れては困るな。一体何があったのだ」

普通「それが、変態教師先生が頭から血を流しているんです。あ、救急車が着たみたい・・」

クズ「あーあー、みっともねえなあ美人の先生がよ。一生もんの傷がついたぜ」

男友「あいつ・・・」

クズ「邪魔」ドンッ

男友「・・・・くはっ」バタッ

男「お、男友!?」

男「男友の奴、急にぶっ倒れて・・変態教師と一緒に救急車で運ばれてったから安心・・か?」

変態女「何があったというのだ・・・私達と最近関わった人物が立て続けに襲われるとは」

男「と、すると次は変態嬢?」

普通「男友さん・・・大丈夫・・・?」



変態嬢「・・・・」

男「変態嬢、無事か」

変態嬢「・・・・無事」

普通「良かった、心配したんですよ」

変態嬢「私は無事ですわ・・でも・・・今朝・・・」

変態嬢「私を守るために、執事がバイクに轢かれて・・・・」

男「バイクに!?」

変態嬢「意識不明・・・うう、今日は二人で互いの排泄物を食べようと企画しておりましたのに」

男「意識不明とウンコ喰い・・・どっちが幸せなんだろうか」

普通「バ・・バイクと言えば・・・」

普通「昨日、私もバイクに轢かれそうになったそうです・・・」

男「なんてこった・・・・しかし、一体犯人は誰だ?」

変態女「我々に恨みを持つ人物・・・ふうむ、変態嬢は執事が襲われ、変態1と2、変態教師は本人らが襲われている」

男「いやまて、襲われた振りとかかも」

変態女「それも言うと何でもアリで辛いな・・・まあしかたがないか。で、他に恨みを持つ者と言えば・・・変態博士に変態紳士・・・とは言え奴らは塀の中」

男「変態博士らに仲間がいたのかもな」

変態女「また可能性を広げる~」プン

男「せ、正確に考えようとしてるだけだよ////」

普通「クズ」

男「え?」

普通「クズはどうでしょうか?」

変態女「確かに・・クズらには我々を狙う動機があるな」

男「戦う力のある奴らをもボコしてるし・・・大勢でやった可能性も高い」

変態女「一晩の準備の後、成敗してくれる・・・それまで男、オナニー紅茶で一休みしよう」

男「お、おな・・・いやや、何の効き目が」

漢「男、最近暴力事件が起きてるみたいだな」

男「ああ、男友も変態親友もやられた」

漢「クズたちの話を偶然聞いたんだが・・・あいつら、変態嬢が失敗したとか、次は普通だとか抜かしてた」

男「・・・・ううむ、ありえるな・・・やっぱあいつらか・・・」

男「そだ、これからやられたみんなのお見舞い行くんだ。漢もどう?」

漢「そうだな・・」

病室~~

変態親友「全員覆面を被っていたので、なにもわかりません。顔を見られたくないのなら、目隠しプレイにしていただければよかったのですが」

男「ま、元気なようだな」

変態親友「うう頭が痛い」

男「げ、元気じゃないんか」

漢「じゃ、男友の病室行くか」

変態女「ああ・・・」

普通「男友さん・・・」

男友「あの時・・・クズに一発、背中のあたりを叩かれたんだ」

変態女「その一発でやられたと?」

男友「うん・・そうなんだ。医者の話だと、内臓とか骨にかなりの衝撃があったとかでさ」

普通「だ、大丈夫なんですか!?」

男友「ああ、今は何とか」

漢「クズのやつ、秘孔でも突いたのか?」

男「ううむ・・・」

漢「そんじゃな」

男「ああ、またな」

変態女「さて、変態嬢に連絡を取るとするか。執事の看病をずっとしているそうだが」

男「じゃ、屋敷にいるのかな」

変態女「む・・・留守番電話だと? 仕様がないな」

変態女「あ、あぁぁん、変態嬢ぉお、あぅん、変態親友、覆面男の集団にぃ、やられ、たのぉ!」

男「ななっ!」

普通「よ、よがり声・・・。」

男「ふ、普通に喋れ!」

変態女「男友は、クズに秘孔をつかれた模様だ。以上」プツッ

男「急に普通になるなよ」

変態女「・・・む?携帯が鳴り出した」ヴィーヴィー

男「バイブを股間に当てんな」

普通「////」

クズ「変態嬢は今、俺達といるぜ~」

変態女「どういうことだ」

クズ「校舎裏にて待つ。」プツッ、ツーツー

変態女「・・・くっ」

男「漢・・・そういえば、あいつの連絡先知らねえ!」

普通「わ、私達だけで行くしかないのでしょうか!?」

男「・・・いや、もうひとつ連絡すべき場所があったぜ」

校舎裏~~

クズ「来たな・・・お、残りの三人全員か」

ゴミ「まずは、これを見な」

変態女「へ、変態嬢・・・・全裸で張り付けられ、股間と尻と鼻の穴と耳の穴にそれぞれ、ごぼう、大根、ニンジン、アスパラガスを突っ込まれている!あざも無数に・・・」

変態嬢「あうう・・・」

カス「時計型変声機で執事の声真似したらあっさりよ」

普通「なんてことを・・・!」

男「男友や、変態親友、変態1、変態2をやったのもお前らだな・・」

クズ「男友は知らねえなあ」

普通「私をバイクで轢こうとしたのも・・・」

クズ「いいや」

変態女「執事がバイクで轢かれている。普通もお前らだと言うことは・・・」

ダニ「俺ら全員、免許ないぜ。頭悪いし・・・」

変態女「無免許か」

ゲス「いや、そうじゃなくて」

男「ま・・まあ、変態親友と変態1,2をやったのはお前らって事だよな。変態教師も」

クズ「そう言うことだ。あと、変態嬢の足元を見てみろ」

変態女「・・・・ウンコ」

カス「きひひ、漏らさせてやったのさ~。たっぷり出したぜ~」

普通「か、かわいそう・・・」

変態嬢「うぐ・・・ひっく。執事に食べさせてあげようと貯めておいたのに・・」

ゴミ「・・・み、惨めだね~♪」ツンツン

ゲス「で、こいつは人質ってわけ。さあ、変態女」

変態女「私の目の前で男を辱め、男の目の前で私を辱めると言うのだな。良し」

男「良しじゃねーだろ・・・はい、お願いしま~す」

クズ「は?」

クズ「お前、お願いしますって・・・・状況わかっていってんのか?」

変態女「男・・・目覚めてくれたのだな。私は嬉しい」

男「あほー。俺がさっきどこに連絡取ったのか知ってるだろ」

女刑事1「婦女暴行、暴行傷害、強制猥褻の疑いで逮捕する」

女刑事2「全員手を上げろ」チャキッ←拳銃を構える音

婦人警官達「「「あなた達は完全に包囲されている。大人しく投降しなさい」」」

クズ達「「え・・・え・・・・・・ええええ・・・・・・」」

男「だって社会のルールじゃん」

変態女「もの足りぬぞ。私とお前の合体攻撃でやっつけるのではないのか」

男「裏社会だったらそうかもな。表社会でこんなことしたあいつらの運の尽きだったってわけだよ」

普通「なるほど・・・男さん、流石です」

変態女「・・・渡さんぞ」

普通「だ、だいじょーぶですよ・・」ハハ

変態女「さて、クズどもの逆襲編、と銘打ち、このシリーズも終わりだな」

男「皆も退院できたし、めでたし、かな?」

変態親友「執事さんを轢いたバイクは、彼らとは無関係だったそうです」

男友「俺を倒したのも、偶然すげえいい場所に当たっただけだったらしいぜ」

変態女「しかし、このシリーズ、大きな問題が」

男「なんだ?」

変態女「それは二人っきりで話そう。きてくれ」

学校の屋上~

男「どうしたんだよ」

変態女「・・・なあ」

男「っと、急に抱きつくなって・・・て、痛えええっ!」

変態女「このシリーズ、エロ分が少ないのだ」

男「つ、掴むな掴むな、チン毛・・・」

変態女「ここで一丁、やってやるっ!」

男「うぎゃーーーーっ」ブチイイイッ

変態女「これでつるつるだな」キラン

男「ひ、ひでえよぉ」

変態女「警察に任せるのは良し。しかし、それは彼らの言いなりになって屈辱を味わってからでも遅くあるまい?」

男「こ、怖い顔で迫るなあ」

変態女「私を怒らすと、恐いぞ? どうだ、陰毛を奪われた気分は」ニコッ

翌日

変態女「やあ、男ちゃん、いい朝だな。すがすがしいな」

男「は、はい・・」

変態女「特にここが」サワサワ

男「や、やめてくれえ」

変態女「ふふふ、まだまだ幼いのだな♪変態妹にお似合いかもな♪」

男「ちくしょお、変態め」

変態女「・・・へん・・・たい?」

変態女「私が変態だというのか!!!」

男「自覚なかったのかよ!?マジ変態だな!」

変態女「ひどい・・・ではないか・・・」

男「発言の前にこれまでのレスすべて読み直してくれ」

読み終わって~~

変態女「ぐううううう・・・・」

男「な?」

変態女「ならば、堂々と人前で言おう。君のペニス、捧げてくれ」

男「いままでと変わらんじゃないか」

変態女「あう」

変態嬢「執事~。元気になってよかったですわ♪」

執事「ど、どうも・・・で、どうしてまだ四肢がつながれているのでしょう」

変態嬢「まだまだ安静にしなくてはなりませんもの」

執事「で・・・どうしてズボンの股間が開いて・・・中からその・・・お、おちん・・ちんが出ているのでしょう」グスン

変態嬢「ああ、哀れな芋虫くん・・・私のミミズ(舌)とあつ~いキッス三昧を・・・」チュッチュッ

執事「ひいいいい、あ、あふぁうあうん」

普通「ふう、結局男友さんに告白できませんでした・・・」

変態親友「まだまだチャンスはあります。頑張って」

普通「え、ええ。500レス以上ありますしね」

変態親友「早ければ早いほど、恋人シーンを書かれる量が増えますよ」

普通「そ、それも恥ずかしいですね・・・////」

変態親友「しかし、可愛いですねあなたは。人気投票やったらきっと1位いけます」

普通「そ、そんな////」

変態親友「・・・食べてしまいたい」

普通「え・・だ、だめですよぉ、ひいいっ!」ガバッ

変態親友「明晩に言えなければ、食べます」

普通「え・・・・?」

変態親友「今晩は普通さんの出る幕のないバトル編などして一晩を明かすと言うのは如何でしょう」

変態女「?」

男友「こないだの怪我治りきってなくてさ。で、今日も病院行ったわけよ。そしたら看護士さん美人でさー」

男「お前、普通に聞かれたらまた怒られるぞ?」

男友「わかっちゃいるけどやめられない♪」

普通「・・・・」

男友「げっ」

男「まーたタイミング良く・・・・」

普通「ううう・・・男友さんのばか・・・ばか・・・」グスン

変態親友「たとえあなたが彼を嫌いになろうと、好きと言えねば頂きます」

普通「ひいいん」

変態親友「もちろん、いえモロチン、あなたに不利なことばかりではありません。告白のための準備をしましょう」

普通「準備ですか?」

変態親友「はい。全裸になってプレゼントの箱にはいるのです」

普通「わ・・・わたしをプレゼントってことですか?」

変態親友「はい」

普通「はい、じゃないですよおおおお!」

変態親友「かつての自分を取り戻すのです」

普通「無理です!」

変態親友「普通⇒ヘタレ女・・・」

普通「な、なにを言ってるんですか!」

変態親友「変態予備軍1だったのに、おちたものです」

普通「ひぐう」

変態親友「仕方がありません。今のあなたらしくいきましょう」

普通「今の・・・私らしく」

変態親友「洋服屋に行きましょう。可愛い服装で男友さんに近寄れば、おのずとムードがわくはず」

デパート~~

普通「このピンクのワンピース、いいかも・・」

変態親友「あなたにしてはスカートが短すぎます」

普通「け、結構真面目に選んでくれるんですね。変態親友さんや変態女さんなら、ノーパンで超ミニスカートを選ぶのかと」

変態親友「見せたりちらつかせたりする事が良いとは限りません。完全装備を剥ぎ取られる屈辱や、服越しの挿入など、良シチュはたくさんあります」ジュルリ

普通「は、はは・・・」

変態女「男~。この超ミニスカートはどうだ?今ならもれなくパンツ無しだぞ?」

男「おまえなあ」

変態親友「あ、来てたんですか・・・」

公園~~

男友「最近、普通ちゃんに嫌われるようなことしてばっかしだなぁ・・・」

男友友「おまえ、人一倍スケベだもんな」

男友「るせーな。そもそも、皆がおかしいんだよ」

男友友「皆って?男とか?」

男友「あいつもある意味おかしいな。あんな素晴らしい状況に浸らぬとは・・・」

男友友「いいよなああいつ。変態女さんと相思相愛で」

男友「・・・俺はやっぱ、普通ちゃんかな・・・」

男友友「でもさ、あの子、校舎の前で全裸磔されてた子だろ?いいの?」

男友「っ」

男友友「結構前だよな・・・・」

男友「・・・・・」

変態1「・・お久し振り」

男友「ん?あ・・」

変態2「男二人であんあんしとるんか? おさかんヤナア」

男友友「あ、変態1と変態2。なんかよゴフッ」ドボッ

変態1「クズ達に触発されて・・・復讐開始」

男友「や、やめ・・・」

普通「結局、いっぱいお洋服買っちゃいました・・・」

変態親友「で、今晩着る服を今着ない、と」

普通「あ、あはは・・・ちょっと恥ずかしくて」

変態女「私は今晩、男に見せるランジェリーをちゃんと身につけているぞ」

男「今晩、俺は一人でcsのプロレス見るぞ」

変態女「csのプロレスの日が今日出ないことは調査済みだ」

男「あう」

変態女「あほーw」

変態親友「・・・公園」

普通「やだ、男の人が二人・・・」

変態女「おー、全裸で重なり合っている。男と誰かがああなる様を見てみたいものだ」

男「お断りだ・・・って、あれ・・・男友!?」

普通「!!!!」

男「普通、見ないほうがいい」

変態親友「いえ、事実真実をありのままに受け入れ、しっかと見ましょう」ハァハァ

変態女「お相手は男友友か」

男「ど、どういうことなんだよ・・・ってこいつら気絶して縛りつけられてる」

変態女「だれかに無理にやらされたと言うのか」

普通「男友さんが・・・男の人と・・・」

男友「う・・・ううう・・・」

男「目覚めちまったか・・・まだ鎖といてねえのに」

男友「男・・・ん?わあああっ!なんだよこのカッコ!?」

男「・・・・」サッサッ

変態女「む・・見てやるな、というサインか。男が私の秘所をじっくりと見てくれるのならばそうしよう」

男「わーったから早く」

変態女「や・・・やった・・・!!!」クルッ

変態親友「む・・・(キョロキョロ)普通さん・・・・あ・・・いない」

普通「ううう・・・男友さんが・・・男の人と・・・」

普通「ぐすっ、あんな親密な仲だなんて」

変態1「こんにちは」

普通「へ、変態1・・・さん」

変態1「予備1・・・いえ、普通」

変態2「男友って、サイテーの奴しっとる?」

普通「・・・・知りません・・・・」

変態2「知らん?なんや・・・もしかしてもう、あの姿を見たんか?」

変態1「話は早い。あなたもああなる」

普通「え・・・・ええっ!?」

男「あいつら二人、公園のトイレに押し込んで大丈夫か?」

変態親友「素晴らしいシチュエーションが出来ましたね」

男「言ってる場合か。まあ、人に見つからないのはいいが・・・あいつらもノンケだろうし」

変態女「しかし、普通はどこまで行ったのか・・・む」


変態1「今からあなたは、犬に犯される」

変態2「こんなに服買ったのに、一枚も着れんって惨めやな~」

普通「ゆ、ゆるして・・・ううう」

変態女「全裸で押さえつけられて・・犬をけしかけられている!」

変態1「お尻と股間にバターを塗る」ぺたぺた

普通「ひ、ひぃいいいいい、ひゅうい!」

変態2「さ、ワン公、舐めたれ」

ワン公「ワオオン」ガブッ

普通「ぎゃひうぃいいいいーーーーーーーっ!!」

男「てめえらやめろ!ドロップキーーーーック!!」

ワン公「ぎゃほう!」

変態1「また出た・・・」

変態2「えやないか、こっからが復讐やで」

変態女「上にも注意~~~」

変態2「むぎょーーーーっ!!」

変態女「久々に得意のカカト落としが決まったぞww」

変態親友「素晴らしいシチュエーションをありがとう。けど、普通さんや男友さんを傷つけたのは許せません」ゴゴゴゴ

変態1「う・・・ひっ」

変態親友「かんちょー」

変態1「はぴっ!!」バタッ

変態女「肛門を抑えて白目を剥くのも中々扇情的だな」

男「・・・・。」

男「で、普通を公園に連れ戻したわけだが」

普通「男友さん・・・」

男友「・・・ごめん」

普通「えっ」

男友「俺・・前に君が辛い思いをした時のこと思い出して、迷っちゃったんだ。でも・・・さっき、あいつらにやられて・・君が悪いんじゃないって、気づいた」

普通「男友さん・・・」

男友「ごめん」

普通「わ、私こそ、男友さんと男友友さんができてるなんて勝手に思い込んで・・・ごめんなさい」

男友「いいよ、あんな姿見たら誰だって流石に。それより・・・」

男友「それより、言いたい事が・・・伝えることがあるんだ」

普通「・・・・・」

男「・・・」

変態女「言うのか・・・」

変態親友「・・・・・」


男友「俺・・・普通ちゃんが好きだ。他の女よりずっと・・・」

普通「男友さん・・・・」グスッ

ガシ・・・・ッ

男友「その・・・これからは、彼氏彼女ってわけで」

普通「はいっ!」

その晩~~

男「で、結局ランジェリーファッションショーか」

変態女「赤の透けブラだぞ? 乳首が見えるだろう?ほれほれ」

男「/// や、やめろよせ」

変態女「ふふふ、顔は赤いしペニスは勃起。体は正直だなあ」

男「や、やめえい」ブンブン

変態女「手を振り回すな」

男「う、うるせ・・なんだこの・・・ん?」

変態女「ふふ、どうやらブラが君の手に引っかかって取れたらしい。トップレスとは恥ずかしいな♪」

男「////////」

変態女「パンツ一丁にされた女性の屈辱がわかるか?この辛さを晴らすには、相手の股間を見るのが一番」

男「よ、よせえ」

変態女「ふふふ、ちょっとずつ毛が生えているようだな。あの時から幾分かは大人になれたのかなぁ?」

男「よ、よしてくれえ・・・」

変態女「ふはははは、力をすっかり失ったか。では、逆レイプタイムといこうかな」

男「そうはいくか、パッケージホールドからのゴリー・エスペシャル(関節技)」

変態女「がうあっ!う、失ってはいない・・ようだ・・・っ」

男「どうだ」

変態女「あうぅん、どうせならもっと体の当たる技もしくは寝技を頼む」

男「もちっと寝てろ」バコ

変態女「い、いったあああ!」

変態親友「おめでとうございます普通さん」

普通「あ、どう、どうもです」

変態親友「さて。しかしですね、男友さんが告白して、あなたはそれに答えた。」

普通「はい」

変態親友「で・・あなたはまだ言っていません。『男友さんが好き』と。さあ、いただきま~す」

普通「い、今すぐ電話で言いますから勘弁して~~~~~~~~!!!」


今日はここまで!また!

男友「そんでさ~わざわざ電話までして『好きです』っつってきてくれたんだぜ~」ニマ~

男「浮かれすぎだろ」

男友「言い終わった直後に悲鳴が聞こえてきたと思ったが・・ま、気のせいだろ。普通にあそこで座ってるし」

男「? ? ?」

普通「昨日は危なかった・・・・」

変態女「以前のトーナメントの命令なのだが」

男「おう」

変態女「回数を100万回に増やす、というのはどうだ」フフン

男「それ、俺に対してじゃなくて大会本部に対する命令にならないか?」

変態女「・・・・・・」

変態女「あう」

変態女「うぐう~、肝心な命令に限って良いのが思いつかん」

変態親友「私と3pをするという話を忘れてる・・・」

変態女「すまん忘れてた。しかし・・・・ううむ」

変態親友「ですよね・・・はぁ。」

変態教師「おはよう。皆さんお久し振りね」

男「あ、変態教師・・・クズ達にやられた傷は?一生もんとか聞いたけど」

変態教師「ええ、もう完治したわ。跡も残っていないわ」

変態教師「ところで、男君、変態女さん、変態親友さん。後で職員室に来て」

男「? またなんかたくらんでんのか・・?」

職員室~~

変態教師「じゃ、屋上へ」

男「やっぱそれか・・」

変態女「つまり、表沙汰に出来ぬ話というわけだな」

屋上~~~

変態嬢「やはりあなた方も呼ばれましたの。当然ですわね」

変態親友「私達4人を呼んだということは・・・」

変態教師「あ、cfnmやcmnfをさせようってわけじゃないわ。頼みがあるの」

男「頼み?」

変態教師「変態演劇大会って、知ってる?」

変態嬢「まあ・・・変態演劇大会ですの!?」

男「知ってるんだ」

変態嬢「ええ。裏社会の権威ある演劇大会ですわ。通称、エロパロ演劇大賞。略してエロ賞」

変態女「いい響きだが・・・それを私達にやれと?」

変態教師「ええ。実は、私の変態演劇仲間達が、別の変態劇団に引き抜かれてしまったの。私自身は、友達の曾祖母の代からの劇団を潰したくないから、その友達と二人だけ残ったわけだけど」

男「で・・俺達に代わりに出ろと?」

変態教師「ええ。お願い」

変態嬢「いいですわ。漫画アニメのエロシーン再現を得意とするこの私が、見事大会で優勝に導きましょう」

変態女「うむ・・・私も賛成だ。舞台上で男と愛を確かめ合えれば」ムフフ

変態親友「他の劇団員さん達のエッチなシーン見たいです」ハァハァ

男「ああ・・・なんで俺まで加わる必要が」

変態親友「演目はお決まりですか?」

変態女「裸の王様で決まりだろう」

変態教師「ダメよ。もとからエロがある話ではポイントが低いの。元の清廉潔白な物語を、どれだけ汚せるか。どれだけエロいか。どれだけ面白いか。審査員特別点。それらで評点がなされるのよ」

変態嬢「そうなると難しいですわね。桃太○でも、全裸で飛び出すシーンが元々ありますし」

変態女「イヌサルキジは服を着ぬしな」

男「で・・・なんで俺まで加わる必要が」

変態女「ん?待てよ・・・シーン再現・・・む!」キュピーン


変態女「新メンバーだ」

変態母「よろしくねえん☆」

男「何故俺まで加わる必要があああ」

変態親友「演目を決めたいので募集かけます」

普通「できればなにか・・エロパロにしてほしいものを・・・」

男「だーから、殆んど来るわきゃねって。んじゃまた明晩↓」

変態演劇祭だと…

( ・ω・)っ④"

題材か…プラトニックなロミオとジュリエットとか

活劇中心の三銃士とか

和物なら元祖日本sfかぐや姫とかかな

変態女「>>485のいうかぐや姫はどうだ」

男「俺に聞くな」

変態親友「エロパロは聞いた覚えがありませんね。斬新かもしれません」

変態女「よし、決まりだな。配役は・・・男、かぐや姫をやってみないか」

男「フ ざ け ん な」

男「やなもんはやだー」アーン

変態女「急に可愛くなるな。さあ行くぞ」

男「どこへ」

変態女「衣装部屋に決まっているだろう」

男「・・・・変態女の和服姿がみたいな。十二単とか」

変態女「その程度の挑発、現時点では通用せんぞ」

男「和服変態女にぶっかけたい」

変態女「私がかぐや姫をやる」

変態母「恐ろしい子」

変態1「なんでもいい。我々があいつらを越えるなら」

変態2「ウチらも出るでぇ、変態演劇大会」

ハー「男友君のハートをゲットよ!」

変態女相撲「私ら4人の演目は>>496ってことで」

ハー「登場人物が4人じゃなくてもいいわよ。一人何役でもやれるから」

とある劇団~~

変態団長♂「では、>>498の劇の練習を始めようぞ」

変態副団長♀「マン汁どばーーーっと出るようにするのよ」

変態ベテラン「いいわね?新入りども」

新人1「そ、そんなこといわれましても・・・」

新人2「私達、普通の演劇者でして・・・」

新人3「恥ずかしいことなんて出来ません!」

変態団長「よし。ならば、全員全裸で四つん這いになれ。日のついたろうそくを差し込んでやる」

新人達「ほげーーーーーーーっ!!!!」

変態副団長「あら、変態教師さんのところから引き抜いてきた裏切りさん達」

裏切1「我々変態劇団は、人数が多いから2グループに分けて演技するとのこと」

裏切2「ともかく、>>499を始めましょう」

裏切3「変態教師達、我々に刃向かおうって生意気ですよね~」

男「なんとか、竹取の翁の役になれた・・・」

変態女「男、どうだ?十二単だぞ」

男「お、おう・・・綺麗だ」

変態女「うむ////」

変態女「・・・ぶっかけは」ギロ

男「あ、後でな」

変態女「・・・本番で、と言うことか?」ジロー

男「あ、ああ。本番本番。本番に本番行為しような、なんつて」

変態女「おおおおおおおおおおおおお」

男「やばいこと言った」

変態親友「私はおばあさん役。変態女さんを差し置いて男さんと夫婦役だなんて」ポッ

変態嬢「私が帝ですわ、相応しい役ですわね」

変態教師「五人の貴公子は私と友達と変態母さんと、あと二人どうしようか」

変態女「男友と普通を呼ぶ」

男「かぐや姫への求婚相手の、6人中5人女って」

友達「だったら男君、帝をやってみない?ぴったりだと思うのよね」

変態母「そうね、変態女ちゃんと恋人なわけだし☆」

変態女「ふふ、一緒に月に行くか、地球に残るかと言うエンドが見える」

男「ほ、本筋代えるなよな////」

変態嬢「・・・ま、貴公子でもいいですわね。男友君は、おじいさんの役をおやり」

男友「おじいさんか・・・」

変態親友「だったら、私のおばあさん役と普通さんの貴公子役も取り替えましょう。これで二人もはれて夫婦。冒頭でセックスシーンを入れましょう」

普通「や、やですよお」

男「ってな訳で・・・」

かぐや姫 変態女

おじいさん 男友

おばあさん 普通

帝 男

貴公子 変態母 変態教師 変態嬢 変態親友 教師友達

月のお迎えと帝の兵 執事や変態嬢のメイド達

男「果たしてどうなることか・・・・また明晩!」

変態女「>>497,>>500,>>501が希望した場合、応えてやろう」

男「まーた無責任に・・・」

変態女「男は私に責任を取るのだぞ」

男「なんの」

さて一本目か…

ん~と『屁ひり嫁』だ!

貴公子の五人とかぐや姫のレズシーン希望

しじみ女房だっけ?
味噌汁を小便で作るやつ

性に疎い素直女おねしゃああす!

ミスった・・・

>>499>>502
>>500>>503
でおねがいしみす・・・

崩壊する芸術ホールを舞台に変態大活劇!

三本目がまだだっけ?
では『ピノキオ』で

ヘンゼルとグレーテルとかどうよ?

変態女「よおし、ついに始まるようだぞ」

男「練習してねえけど大丈夫か?」

変態教師「それはいいのよ。エロくパロればいいんだから」

男友「>>498しじみ女房ググったけどゲゲゲの女房しか出なかったぞ」

普通「ググッたんですか?」ジロー

男友「いや、あのその」

教師友達「・・我々の劇は最後だから、他のチームのを見ていましょう。参考になるかも」

新人1「>>498しじみ女房やります・・」

新人2「オシッコでお味噌汁を作ります・・うう」

新人3「具はうんちです・・・・うわ~ん」

審査員1「ストーリーを知らないらしいね。そもそも、元からマニアックエロのようだし・・・ま、排泄シーンは良しとして・・・」

審査員2「排泄は俺まあまあだわ」

審査員長「選択点(元ネタ選び)1点、ストーリー点0点、エロ点5点、審査員特別点3点、計9点!」

変態実況「まだまだ未熟な低級演劇でした。私は変態団長のチームと裏切らのチームを応援しますね。彼女らは、見事に役立たずの新人を切るという英断を下してチームを3つに分けて参加しています」

男「あ、あいつこんなところにも来てやがる」

変態1「始める」

変態2「屁こき嫁、やで!」

変態1 偉い人

変態2 姑

変態女相撲 嫁

ハー 旦那

でお送りします

変態女相撲「さあ、まずはある家に私が嫁ぎ・・・」ブーーーーッ

ハー「やぁだ、くっさあい」

変態女相撲「まあまあ旦那さん、元気のしるしよぉ」ブボーーーーッ

ハー「うげ・・・ホントに臭い・・・」

変態2「あんたぁなぁ、もう出てけやあ」

変態女相撲「うう・・・家を追い出された・・・」ブブッ

変態女相撲「だけど出るものは出る・・・」ブボ

ブバーーーーーーッ!

変態1「あ、風圧で木の実が落ち・・・おちない」

変態2「どういうこっちゃ!オナラで木の実が落ちて食べられるようになるはずやろ!?」

ハー「失敗!?」

変態女相撲「根性でおとしてやるわーーーっ!」ブー、ブー、ビー,ブバーーー!

ぼてっ

変態1「おちた・・・人糞」

変態女相撲「や、やっちゃった・・・♪」

ハー「喜んでる場合じゃないわよ、会場中臭くなったわ」

審査員長「・・・・・」ウゲー

すまんな、蛤女房と間違えておったわ

審査員長「元がマニアックエロのため、選択点1点。ストーリー点2点。エロ点は変態女相撲以外誰も良いことしなかったから3点。特別点5点。計11点!」

変態2「はああ!?エロ点3点!?だったらウチがぬいだるわ!」バサッバサッ

審査員長「エロ点プラス2。合計13点」

変態2「どうや、ウチの実力は!」

ハー「やだわもう」

変態1「私はマゾじゃない」

変態2「なんや、おどれらもやれ~~~~!」

変態女相撲「もうちっとウンコしたい・・・」

>>508

新人1「わ、私達は何のために・・・うう・・・」

新人2「くやしい・・・」

変態女「いや、素晴らしかったぞ」

新人3「褒められても嬉しくないです・・・」

変態教師「あ・・・裏切りチームが動くわ!」

ピノキオ

ショタ ピノキオ

裏切り1 じいさん

裏切り2 神様

裏切り3 クジラ

ショタ「どうしてぼく、こんなところでげきをするの?」

裏切り1「いいからやるの!」

ショタ「は、はい・・・」

ショタ「ふええん、ズボンとパンツ返してえ」

裏切り3(ナレーター兼任)「ピノキオは、学校をサボった罰で神様にパンツを取られてしまいました」

裏切り2「ピノキオ、学校へちゃんと行かなければおちんちんが伸びますよ」

ショタ「えええーー!? い、行きますぅ」



裏切り1「ピノキオ、ちゃんと学校へ言ったのかい?」

ショタ「う、うん、いったよ」

裏切り2「嘘を突きましたね」

ショタ「わあ、ごめんなさい!お、おちんちんがあああ!ソーセージくっつけないでえ!」

裏切り3「あわれピノキオは、人前でソーセージぶら下げのおちんちんをご披露したのでした~」

変態観衆♀「やだあ、かわい~ww」

変態観衆♀「ふふふ、泣きべそ―」

ショタ「うええん、どうしてぼくがこんなことを~」

裏切り1「いいから次のシーン行くっ」バシン!

ショタ「おしりぶたないでよお」

裏切り3「じいさん、飲み込むわよ~」ザッパン

裏切り1「うわああ、たすけて、ピノキオ~」

ショタ「お、おじいさん、今行くよ~」

裏切り2(ナレーター交代)「そうして、ピノキオはクジラの下の口から、飛び込みました」

裏切り3「あはあああん、やだ、イイ・・・♪」

ショタ「ああん、かっこ悪いよぉ」

裏切り3「あっはあん、潮吹いちゃったあ♪」プシャアア

裏切り1「潮と一緒に、出られたぞ!ありがとうピノキオ」

裏切り2「こうして、ピノキオはおじいさんをたすけ、幸せに暮らしました」

裏切り1「提供は>>502さんでした~」

変態観衆「ぱちぱちぱち」

変態実況「まさにアカデミー賞ものです。感動の潮が私の目と股間から噴き出ます」

男「あんなのでいいのかよ」

審査員長「選択点8点、ストーリー点7点、エロ点7点、特別点4点。計26点!」

変態実況「さすがです、これまでの最高点が出ました」

変態団長「私の優秀な部下達が>>503提供、ヘンゼルとグレーテルを行ないます・・・」

団員 ヘンゼル

変態副団長 グレーテル

女団員 魔女

変態団長 ナレーター


変態教師「最大のライバルのお手並み拝見・・・」

変態団長「意地悪な継母に、森へおいてけぼりにされたヘンゼルとグレーテル・・・」

変態副団長「どうしようお兄ちゃん、迷ってしまったわ」

団員「あんしんしなよカテーテル、いやグレーテル」

団員「ずっとお母さんとグレーテルをオカズにオナってたから、来た道すべてにザーメンがぶちまけられているんだよ」

変態副団長「まあ、これで帰れるわね」

変態団長「こうして一度は家に帰れた兄妹ですが、それにきづいた継母によって、ヘンゼルはオナ禁されてしまいました。さらに、またしても二人は全裸でおいてけぼりになってしまいます。」

変態副団長「寒いよう」オッピロゲ~

団員「家に帰りたいけど、道案内がないから・・・」

変態副団長「あんしんして。そこいらじゅうにウンチしておいたから、それをたどれば・・・ああっ!」

変態団長「なんと、グレーテルのしたウンチは、すべて変態野犬(演:変態団長)に食べられていたのです」ムシャムシャ

団員「ど、どうしたら・・・あ、あんなところに家が」

変態団長「うい~、ゲップ。・・・兄妹の前に、ローションやバイブ、ロウソク、ムチ、三角木馬などありとあらゆる性具で作られた家があったのです」

女団員「あらあら、君達、こんなところで寒いでしょうに。さあ、お入り」

変態団長「二人は、性具に囲まれて夢のような一夜を過ごします」

変態副団長「あぁうあんん、バイブきもちいいのおおお」ヴィイイ

団員「すげえエロ本いっぱいあるぜ~」シコシコ

女団員「ふふふ・・・あいつらの精液愛液を吸い尽くしてくれるわ」

変態団長「その夜のこと」

団員「なんだって?僕らの精液愛液を?」

変態副団長「ええ、さっき喋っているのを聞いたの。逃げましょう」

女団員「逃がさないわよ~~~~、ヘンゼルのちんぽとグレーテルのクリトリスに、鉄線を巻きつけておいたから、逃げられはしないわ」

変態副団長「残念だったわね。どちらも勃起時に巻いたようだから、萎えた今では簡単に脱出可能!」

女団員「おのれ~~~~はうっ!」

団員「三角木馬で股を突き上げてやったのさ。痛みと快感で何も出来まい」

変態団長「こうして、二人は無事に帰ることが出来ました。継母は雷に打たれ死に、帰ってきたお父さんと幸せに暮らしましたとさ」


審査員長「選択点10、ストーリー8、エロ点9、特別点10!計37点!!!マイナス点は、変態団長がウンコ食ってセリフをいえなかったためです」

変態実況「さすがです!!最高です!最後に控えた変態女チームのバカ達はきっと10点未満で再会でしょう」

変態教師「まずいわ・・・」

教師友達「このままでは、危険ね」

男友「まあまあ、落ち着きましょう」

変態母「ちゃんとやれば勝てる相手よ」

変態親友「・・・・」

男「どうした?顔色悪いぞ」

変態女「見ろ男、股間丸空き十二単だぞ」

男「いや、変態親友が気になる」

変態女「うぐ・・・ん?変態親友がどうした?」

男「わからんけど、顔色優れねえの」

変態女「どうしたのだ・・・?」

男「どうしたんだ?」

変態親友「大変な事を忘れていました・・・」

男「何?」

変態親友「変態王様ゲーム編を覚えていますか?」

男「あ、ああ」

変態親友「あの時、変態女さんは、演技をしました」

男「そうなのか?」

変態親友「ええ。その時の彼女・・」

男「なんだ?」

変態親友「大根役者でした」

男「どうすんだよ・・」

変態親友「今日の部はこれで終わりのようです。明晩、雑多チーム1~3がやったあと、最後に私達が劇をします。ですから、それまでに少しでも・・・」

男「やっべえな・・・・明晩か・・・」


変態親友「>>524>>525にて、再びシチュ募集。私達を助けるアイデアをどうか」

二人羽織しかあるまい

劇の間ずっとセクロス

雑多「では、私達の劇、こちら亀有駅前交番を終わります」

審査員「しーん・・・・・」

変態実況「雑多どもの演技はクソでした。では最後のしめのクソ人間達の劇をどうぞ」

ぱちぱちぱちぱち・・・・


かぐや姫 変態女

おじいさん 男友

おばあさん 普通

帝 男

貴公子 変態母 変態教師 変態嬢 変態親友 教師友達

月のお迎えと帝の兵、ナレーター 執事や、変態嬢のメイド達

執事「でははじまりはじまり。おじいさんが竹をとりに山へと出ると、光る竹がありました・・・」

男友「おお、なんだこれは。割ってみよう」

パカ

執事「すると、中から、十二単を着た大層美しいお姫様が出てきました」

男友「全裸じゃねえのか・・・」ショボン

普通「ばかあ」

変態女「おじいさんおばあさん、私はつきにかえr」

男友「違うだろ!」

変態女「あう」

普通「か、かぐや姫や。>>524を今からやるから、見ていなさい」

執事「こうして、おじいさんとおばあさんの二人羽織が始まりました。」

男友「えと、アツアツおでんを・・・ここかな?」

普通「ひゃが!鼻につっこまないでっ!あつうい!」

男友「あれ?あれあれ?」

普通「ひどい、鼻に入れたちくわぶを口に入れるなんて」バキ

男友「あぎゃ!どこ蹴ってんだあ!」

変態女「あはははおもしろい」


男「・・・確かに下手だな・・・」

執事「美しいかぐや姫を放っておくわけがなく、五人の貴公子が求婚します」

変態女「>>497さんからのシチュエーションだ。私を満足させた者に試練を与え、それさえも出来れば結婚してやろう」

変態母「あはぁ、たのしみぃ☆」

変態教師「まずはあなただけ丸裸におなり」

変態親友「貝合わせ・・・・」

変態嬢「ふっふっふ、負けませんわ」

教師友達「私を舐めないでね」

変態母「かぐや姫ちゃん、おっぱい張りがあるわあ☆ 一人だけ全裸できゃっわいい☆」

変態女「あう、お乳首コリってしてぇ♪」

変態教師「ほれほれ、一人だけ丸裸の気分はどう?はずかしいでしょう?はずかしいとお言い!」

変態女「あああん、ひどぃい」

変態親友「親友同士、包み隠すことはありません・・・」ぺと

変態女「おおおう、ズッってくれえ、あうあううう」

変態嬢「今月のギャグマン○日和から、かんちょー高速連発、ですわ!」ブスブスブス

変態女「どほ、はが、がう、どげ!」

教師友達「舐めるのは私よ。お菊ベロベロ~」

変態女「シ・・刺激、刺激されると・・・」

ぶううう・・・

男友「さいこおだぜえ・・いで」

普通「ばかあ」

男友「悪かったって、な?ごめんな?」

普通「・・・」

男友「>>526、二人でやろうぜ?」

普通「ばかあっ!」バシン!

男友「いってえええ・・・」

執事「と、色々やった挙句、5人の貴公子に試練が与えられます」

変態女「ではそれぞれ・・」

変態母「バナナをお尻につっこんで、うんちと一緒に出して、それを1000本食べる・・」

変態教師「全裸側転2000周・・・」

変態親友「素手で処女膜を引き裂く・・・」

変態嬢「鏡などを使わず、後走りで正確に、槍にお尻から突っ込む・・・」

教師友達「油をしみこませた褌をはいて、火をつけて、火が消えるまで全裸ダッシュ・・・」


変態女「さあ、やれ」

男「ああいうときだけは素に戻ってちゃんとセリフいえるわけね・・」

変態母「あ、あううう、お尻いたぁい」ズブブブ

変態母「あぅん、くちゃあい☆いっただっきま~~す」もぐ

変態母「あ、あうう、おいちぃいいい、まだまだ食べれま~す・・・」

変態母「って、1000本なんて無理でしょおお! 三本が限度!」

変態女「だらしがない」

変態嬢「こんな狭いところでなんて無理ですわあ!」ゴロゴロ、バキッ!

変態観衆「側転にともない全裸オッピロゲだぜ~」ニヤニヤ

変態嬢「下賎のものめ・・・」

変態女「全くダメだ」

変態親友「痛くて出来ません・・・もし私が非処女だったら成立してませんよね・・・」

変態女「そうだな・・・全く別の基準など考えてもいない」

変態嬢「お尻からやりに突っ込むなんて無理ですわあ!」

だだだだだ・・・ぶすっ

変態嬢「あいやああああああ!!!!」

変態女「哀れな」

教師友達「あづいあづいあづいあづい~~~~~~~!!!!」ポイ

変態観衆「おおお、自分から脱いでマッパんなったぞぉ!」

教師友達「ひいふ、ひいいふ、あっぢいいい」

男「たいへんだなありゃ・・」

執事「結局全員できませんでした」

変態実況「かれらに何かを成し遂げるなど無理です。結婚も不可能でしょうね」

執事「黙っててください!・・・さて、帝が屋敷へやってきました」

男「へんた・・いや、かぐや姫、結婚して欲しい」

変態女「おお、勿論だとも♪」

男「そーじゃねーだろおおお」

変態女「う・・・あ、いや、ダメだ」

男「そんな」

変態女「あ、あの・・その、わたしはつきの・・・ええっと、人間。月の人間だから、帰らなくてはならない。どうだ?一緒にこぬか」

男「あのねえ・・・」

執事「いよいよこの日、かぐや姫を迎えに来た月の軍勢が空を飛んでやってきました」

メイド1ら「月の奴らをおとせ!」

メイド2ら「姫様を取り戻せ~」

執事「しかし、月軍の力にかかっては、帝の兵達及び帝も老夫婦も・・・え?あ・・・す、すっぽ・・すっぽんぽんになってしまいました」

男「わあああっ!!」

変態女「おおおおっ、丸見えだ!」

男「見るなよー」

変態女「そういうな、私も見せるぞ・・・ほれ、ここの布を取ると、股間丸空き十二単の再来だ」

男「う・・・お」

変態女「ふふふ、勃起したな。その瞬間を拝ませて貰ったぞ」

男「あううう・・・見ないでくれえ」

審査員「ふうむ、いいねえ・・・ん?あれ・・・柱が折れてる?」

審査員長「むう、会場が崩れ始めた!?」

メイド1ら「「「「きゃあああああああああああああああああああ」」」」

~~ゲキホンペン

男友「ひええ、まるだしではずか・・・ん?」

普通「み、みないでくださああい!」

男友「gj」

執事「言ってる場合じゃありません!会場が崩れますよ!」

審査員長「まずい。戦に使われた火薬はとんでもないものかも」


変態女「さあ、挿れてくれ~。そのための丸出しだぞ」

男「よせー、終わってねえんだぞ~~~」

審査員長「会場が崩れる中、私は見た・・」

~~~

変態女「そうら、立て立て男~~~全裸で寝そべって!」

男「もう終わりだってえの~~~!」

普通「男友さんひどい・・他の人に夢中になって」

男友「い、いやそんなこと・・・あ、普通ちゃんの尻綺麗だな~」

普通「ひっ!」

メイド1ら「「「「あんた達だけ服着てるなんてずるいわ!」」」」

メイド2ら「「「「「やあん、コラダメよ引っ張らないでえ」」」」」すぽん!

男「ふう、すぐに服が見つかってよかったぜ」

変態女「責任は>>501が取る安心しろ」

審査員長「できるかあ!」

男「メタメタのまま終わりか・・・ん?わああ!」

変態女「どうした!?」

男「まえ、まえ!十二単がまだ・・・その・・丸出しだ!」

変態女「おう♪」


変態親友「大変な騒ぎになりましたが、ノーコンテストとなり決着はつかずじまい。では股、明晩」

乙(^ω^)
変態嬢と変態教師がごっちゃになってはいるが…

っか…>>501って俺じゃねぇか!

∑(;゚□゚)ガビーン!!

次は変態オリンピックか?
俺昨日そんな夢見た

変態女「>>545、だって崩壊するホールで~~って言ったの>>501なんだもん」

変態嬢「でもご指摘感謝。失敗しましたわ・・」

変態親友「>>546、いいですね。しかし変態オリンピックは去年やったので、次は3年後ということに・・」

変態嬢「ふうむ・・・・」

あ、一個ずつ数字ずれてたすまん

男「うぅー風邪引いた」

変態女「だいじょうぶかー」シコシコ

男「やめろーこんな時まで」

変態女「寝ろ。私は水枕を用意しよう」

男「いいよー自分でやったほうが安全そうだ」

変態女「なにい?何故そう言いきれる」クチュクチュ

男「ぜってーマン汁で水枕作る気だろ」

素直「>>499学園から転校しました、素直です」

男友「けっこー可愛いな」

男友友「普通ちゃんが聞いたら怒るぞ」

変態親友「・・・かわいい」ジュルリ

変態親友「はじめまして」

素直「はじめまして」

変態親友「好きな体位はなんですか」

素直「たいい? 体育ならマラソンとバスケが好きよ」

変態親友「・・・・全裸マラソン」

素直「へ」

変態親友「やる気はない?」

素直「何を言ってるんですか」

素直むずい・・・

変態女「私特製のおかゆを作ったぞ」

男「わるい」

変態女「私の愛液をた~~~っぷり注ぎ込んだ。おいしいぞ♪」

男「おまえなああ・・・・」

変態女「礼は要らんぞ。私が風邪を引いた時は、男の精液入りおかゆを作ってくれればそれでいい」

男「やっと風邪治ったぞ」

変態女「これも私の愛情あふれる看病のおかげだな」

男「あ、あほー///」

変態女「愛液もあふれたが」

男「あほー」

男「ところで、どこぞから転入生があったって?」

変態女「知らんぞ。ずっと君に付きっ切りだったからな」

男「////」

男「・・・あ。あ、あの子じゃね?」

素直「なんですかあなた達は」

変態女「学校一のラブラブカップルとは我々の事だ」

男「あほー///」

素直「ラブラブカップル・・・で、そちらの女性はアホと」

変態女「・・・・・・」

素直「ところで、この学校の保健体育はかなり進んでいるみたいね」

男「なんせ担当が変態教師だ」

素直「マスターベーションの仕方と言うのを教わったけど、イマイチ自信がないの。これでいいのかしら」ぐっちゅぐっちゅ

男「げ、何やってるんだバカ」

変態女「手つき腰つきがなっていないな。無駄な音を立てるものではない。こうするのだ」くちゅくちゅ

素直「ありがとう、勉強になるわ。コーチしてくれない?」クッチュ、クッチュ

男「よせー」

素直「この学校、保健体育は凄く進んでいるようでついていけないわ。これからも色々教えてもらえないかしら」

変態女「かまわんぞ。変態親友も変態嬢もいることだしな。とりあえず・・そうだ、男のペニスも貸してくれ」

男「貸せるかっ」

男「素直はどうして保健体育に熱心なんだ?」

素直「他は出来るけど、保健だけは苦手だから頑張りたいの」

男「そうか、頑張れよ・・・といいたいところだが、変態女たちから教えを請うのは止めとけ。教科書どおりやってりゃテストも問題ないから」

素直「そうなの・・ありがとう」

男「どーいたまして」

素直「・・・」

素直「男君、私を気遣ってくれたんだ・・・」

素直「・・・・・・・・。」

素直「男君って、たしか変態女さんと付き合ってるのよね・・・」

変態親友「はい」

素直「でも、それで諦めてはダメよね」

変態親友「え」

素直「自分の気持ちに素直にならなければ」

変態親友「ぐお」

素直「告白してこなくては!!!!!」

素直「男君、好きです!!」

男「ごめん」

素直「諦めません、勝つまでは!」

変態女「男と付き合いたいだと?君に覚悟があるか?脱げといわれれば骨まで削ぎ、キスがしたいといわれれば唇がちぎれ舌が抜けるまで吸われ!レイプしたいといわれれば気が狂い人生の全てを失うまでに脳を溶かされるまで犯され続ける覚悟が」

素直「う・・・・ぐ」

素直「・・・やってみせるわ。男君が・・・好きだもの」

変態女「ふふ、出来るものならやって見せろ」

男「いいかげんにしろ」

男「とんでもないのがまた出てきた。性知識のない変態女みたいな奴」

男友「いいじゃねえか、一生懸命お相手してくれる様はきっと可愛いから痛えええええ!」ぎゅちぎちちい

普通「ばかばかばか・・・」グスン

男友「いてて、最近作ったって言うこの技痛えなあ」

男「どんなことやられたんだ」

男友「普通ちゃんって、嫉妬深さは普通じゃないよな」

変態女「ならば、嫉妬女と変えてみては如何か」

男友「それだと嫉妬しかしねえ奴みたいでヤダナ」

変態女「なるほど」

男友「こうして二人で話すの珍しいなギャ――---」

嫉妬女「なにニタニタしてんじゃいコラァ」

普通「なんですかあなたは!」

嫉妬女「テメエかコラ、あたいの男友に色目使ってるってガキャあ、テメエなんかなあ、素っ裸で吊るされた哀れさを同情されただけじゃボケぇ」

普通「!!」

男友「そんなんじゃねえ!」

嫉妬女「!?」

男友「普通ちゃんは誰より可愛いんだよっ!」

嫉妬女「ふぐぁ・・・・・・・ぐがあああ・・・・!!!!!」バタッ

普通「男友さん・・・!」ジワワーー

男友「いこか、次理科室だし」

普通「はいっ!」

変態女「やれやれだな」

変態親友「とかやってる間に、素直さんが男さんに猛烈アタックしてます」

素直「男君男君、一緒に勉強しよう!」

男「いやだからさ、そんな抱きつかないでくれってば」

素直「どうしたの?顔赤いよ?」

男「む、胸を顔に当てるなぁ・・あーそーだ性知識0だったっけ」

素直「なぁに?胸を顔に?・・・・当てて欲しいって?いいよ、ほらほら」ポインポイン

男「よせってばああ!」

変態女「・・・・・・・!」

変態女「お・・・・男の・・・・・バカアアアアアア!!!!!といって男を殴ったり、走り去るようではただのまぬけなラブコメ展開。私は冷静なのだ」

男「だからって股間を顔に当てるのやめてくれ・・・」

素直「そうよ。男君はね、私の胸を顔に当てるのが好きなんだから」ポイン

男「そっちもやめてくれ・・・」

変態女「胸か。言い形だな」モミッ

素直「ぎゃんっ!」

素直「なに・・・・今の感じ・・・変態女さんに胸をもまれて・・・」

素直「/////」

男「まさか・・・」

素直「変態女さんも好きです・・」

変態女「残念だったな。私は男一筋だ」

素直「諦めません、勝つまでは」

変態女「ならば、法的にしかるべき処置をとってもらうまでだ」

素直「ひ・・ひどい、私は本気なのに・・・・」

変態女「本気?ならば、相手の事を思いやることが出来るはずだ。ただの一方通行の身勝手な気持ちを押し付けることが、本当の愛とは私は認めん。だとは思わないか?」

素直「・・・・・」

変態女「どうだ?」

素直「・・・・ごめんなさい。私が間違ってました・・・・」

変態女「いい子だ」フフッ

男「股を俺の股に擦り付けながら会話するの止めてくれ」

変態嬢「ついにできましたわ!!!」

男「なにが」

変態嬢「実現できたのですわ!本来ならば三年後の変態オリンピック、これを今年に出来たのですわ!」

変態女「ほほう、面白そうだな」

変態嬢「様々な競技を行い、勿論金銀銅のメダルがもらえますの。それぞれの得点をあわせて総合優勝すれば・・・」

変態親友「一体何が・・」

変態嬢「好きな人が奴隷になってついてくる!一週間世界旅行プレゼントですわあああああ!!!」

変態女「おおおおおおおおおお!!!!!」

男「やべ・・・俺も出ないと、変態女に何されることやら」

素直「・・・・男さんか変態女さんとお近づきになるチャンス・・・」

嫉妬女「男友、頂くわ」

変態嬢「私は勿論・・・いえ、モロチン執事をゲットですわ♪開催は明晩!変態オリンピック編スタートですわ!!!」

変態親友「>>570>>571>>572>>574>>575等の競技が行なわれるそうです。楽しみですね・・」

エアセックス

アクロバティックオナニー

射精

ウソかホントか射精オリンピックというのがあってな。
競技は3種
1.1人で
2.2人で
3.1人で。ただし、手を使わない

射精までの時間と飛距離を測るんだっけな??

放置プレイ耐久レース

安価のびなかったか・・・

変態実況「さあ、変態オリンピックの始まりです。なんかクソみたいなゴミも参加していますが、この大会の品位を汚さないうちに消えてほしいものです」

解説「こりない奴はほっといて、第一競技エアセックスの開始です」

普通「なんだか今まで以上にストレートですぅ・・」

変態女「ふふふ・・・勝ったぞこの勝負」

男「お前のこったからな・・・俺を相手にしてるつもりでやりまくってたんだろ?」

変態女「あぅん、言い当てられてしまったぁ♪」

男友「俺達もやるんだよな・・・それ」

男「耐えるしかないのか?」

普通「やですぅ」

嫉妬女「ははははは、みっともないなあここまで来て。普通と私の違いを見せてやるわ!」くいくいくうういいいいいいい

男友「すげえ腰の振り・・・」

変態女「見るがいい男、いつかはこれを二人でやるのだ!」

変態実況「へ・・変態女、まんぐりの体勢のままぶりんぶりんと全身を揺らし・・うおおおお・・・」

解説「あの変態実況を唸らせるとはやりますね。流石は変態トーナメント優勝者」

変態親友「まだまだ、アクロバティックオナニーと射精と放置プレイ耐久レースなどが残っているのですから、無理は禁物ですよ」ハックハック

男「なんだその効果音は・・」

男友「変態親友さんもすげえなあ、うんうん」

普通「ううう、ばかぁ」

男「っていうか、すでに変態女たち全裸なんだよな・・・それをスルーしてた自分が恐いわ」

変態女「男も早くやらんと失格だぞ。そうしたら、私が優勝したとき・・・・フフフ」

男「後の超屈辱より今の大屈辱ってことなのか・・・くそお」く・・くい、くいっ

変態実況「男は最低の人間です。服を着たまま、腰を振っています。チンコさえ立ってはいません」

解説「普通人が出れる大会ではないのですがねえ」

男友「よし、俺はやれるぜ!」バッッ

普通「キャアアッ!」

男友「ハーレムセックスだぜっ」くいっくいっくいっひゅるるっ

変態実況「な、なんと!大勢の女性が尻を向けている事を想定しているのでしょう、色々な場所へ次々と立ったチンコを突き出しています!」

普通「男友さんが遠い・・・」

男「変態を冠するのに時間はかからなそうだな・・・」

変態親友「予備友、と名づけましょうか」

変態嬢「ローリングオマンコで~~すわ~~~ほーーっほっほっほーーーー!!!」

普通「ギブアップします・・・・」

変態母「あうううああん☆」ぽぷんぽぷん

変態教師「ぎゃおあああああああっ!!!」もりゅりゅりゅりゅ

男「一体何をやったらあんな効果音に」

変態親友「想像して楽しみましょう」クチュクチュ

変態実況「全選手、競技を終えました!さあ、結果はどうでしょう!?」

変態実況「エアセックス優勝は、男友さんです!!!」

男友「おおおおーーーーーーーーーーっ!!!!!」

普通「しらーーーー・・・・」

男友「見捨てないでくれ・・・」

解説「銀メダルは変態アスリートさん、銅メダルは変態女さんに贈られます。金は5点、銀は4点、銅は2点です。また、次点の方々数名にも1点が与えられます。今回、変態親友さんにそれを」

変態親友「ありがとうございます」

男「おっそろしい大会になりそ」

変態女「それより、男友はともかく私を越えた奴、変態アスリートとは何者・・・?」

変態アスリート「明晩、アクロバティックオナニーで会おう」

変態アスリート「>>583>>584にて私のちょっとした設定を応募してみよう」

男「それはそれで面白くなるかも?ま、来なかったら来なかったで今までどおりだし、いんじゃね」

変態女「それより男。先ほどの演技はなんだ。罰を既に与えておいたぞ」

男「?」

変態女「ズボンとパンツの股間部分を切り取っておいたのだ」ウフフ

男「わあああ、ひでええええ!!!!」

変態女性陣「「クスクス・・・(と笑ってあげればさらに屈辱up!男くんかっわい~♪)」」

かつて強化選手にも選ばれた彼女、しかし彼女は出会ってしまったのだ

かつて変態陸上のメダルを総舐めにしながら股関節粉砕骨折とインポによって変態界を去った男
(主に原因はインポ)

そう伝説の変態コーチに!

彼によって作り上げられた変態サラブレッドそれこそが…

変態アスリート「それこそが私、変態アスリートだ」

男「女だったのか」

変態女「当初は男のような感じでやってたが、女でもいいかもと思って募集した結果らしい」

変態アスリート「それより、私が優勝した暁には、男くん。あなたを奴隷として迎え入れよう」

男「はあ?」

変態女「はあああああ!?」

変態実況「続いて、アクロバティックオナニーを開始します」

男「くそお、それにしても股間が涼しいぜ・・・(泣)」

変態女「そう落ち込むな・・・かわいいし、全裸の者等ほぼ全員だし・・」

男「神妙な言い方であいつ・・変態アスリートを睨みながら言うセリフじゃねーな」

変態アスリート「負けないさ。あの程度の敵になら。男くんの肛門と乳首は私のもの」

男「チンコは狙ってねえんだ・・・」

変態アスリート「や、やだなあ、ち、ちちちちち・・・ん、こなんて・・・/////」

男「変態の種類も色々だ」

変態アスリート「私の華麗なる技を見よ!」ギュルルルルッ

変態実況「素晴らしい!空中高速回転オナニー!右へ左へ飛び回り、大股開きで愛液乱射しております」

解説「彼女の師匠はかの変態コーチですが、既に師匠を超えた動きをしていますね。女性の筋肉のつきかたが有利に働いているのです」

変態女「負けるものか!」ギュリイイイイイイイイッ!

変態実況「あちらも凄い!思いっきり反り返り、頭髪でマンコをずっています!高速で!」

素直「ええっと・・ここでいいんですか?」

係員「はい。出場者はこちらです。好きに演技をしてください」

素直「演技?出場者・・?何のことかしら? あ、変態女さんだ。・・・なるほど、ああいう事をやればいいのね」

素直「ええっと・・・よし、逆立ち半裸でオナニーしながら頭で飛び跳ねます!」ぴょんっぴょんっ

男「おいおいおいおいおいおい」

変態観衆「アクロバットとはちょい違うが・・・gj」

男「このままじゃまずい・・・変態女はともかく、変態アスリートの奴隷にさせられる!こうなりゃヤケだ!空中三回転半ひねりオナニー!」

変態実況「なんと、カスの筈の男が、見事な技を決めました。あれは認めざるを得ません」

男友「よし、チンコ捻り空中回転放射ぐあ!」グキッ

解説「チンコ折れましたね。失格です。あ、担架で運ばれていく」

男友「ひゃなあうあ・・・・・・」

普通「きゃああああ男友さん大丈夫ですかあああ!?」

書いてたはずの部分が消えてた・・・

変態実況「今回の優勝はすばらしき変態アスリートです」

変態女「また変態アスリートに負けた・・・」

変態実況「変態アスリートが金、変態女銀、男は銅となり、変態親友と素直が次点です」

解説「変態アスリート現在9点、変態女6点、男と変態親友2点、素直1点となりました。男友はリタイアです」

普通「病院に付き添ってきます~~~~!!」

解説「次の試合は>>572の射精大会です」

男「出場者は男性だけなのかな?」

変態実況「知らないとはバカ丸出しですね。女性は好きな男性と組み、手伝うことで、点を稼ぎますので得点のチャンスありです」

変態女「ふむ、ならば男は私と組むしかないな」

男「へーへー」

変態嬢「執事、出番ですわ」

執事「は、は~い・・・・」

素直「え~っと、誰か組んでくれませんか~?」

変態親友「クズ達でも、警察に捕まっていなければ使い物になったというのに・・・」

変態アスリート「師匠はインポだから何の役にも立たないし・・・・・うぅむ」

???「「「こういう時は任せなさい!」」」

変態レッド「変態戦隊エロレンジャー!我々が力を貸そう!」

変態ブルー「組む男性がいない女性達よ、組んで差し上げよう」

変態イエロー「変態親友たん好みでゴワス」

変態グリーン「はひはひはひ、よろしくね~~」

変態ピンク「じゃ、私はブラックと組むから」

変態ブラック「おおし、任せとけ!」

変態親友「・・・生理的に、変態ブルーと」

素直「レッドさん、お願いしていいですか?」

変態レッド「じゅ、純真な瞳で見るな・・・」

変態イエロー「己変態親友、許さんでゴワス。だれか組むでゴワス。そこのご婦人どの」

変態母「いやあよ、私にはこの子がいるもん☆」

変態ボス猿「うぎいいいいっ!!うぎいいっ!!」

変態教師「私はあなたとね」

変態グリーン「よろしくでふぅう~~~」

変態イエロー「おべええええ!」

ド変態母「わぁたぁしぃとぉ、やああありましょおおおおおおっ!!!」

変態イエロー「もげえええええええええ!!!!!????」

変態実況「お見事、ド変態母は、ぼりゅんぼりゅんの全身をフル活用し見事に変態イエローのチンコをしごきまわし、数秒で射精に導きました。早漏ナだけかもしれませんが、高記録です。あ、でも変態イエローはぶっ倒れました。失格ですね」

解説「おっと、ルール説明を忘れていました。射精までの時間と、発した距離を競います。変態イエローは時間4秒、1メートルでした」

変態グリーン「あふぎぎひひぃ、でませぇん」

変態教師「何なのあんた、折角組んでやったのに、ひょろひょろお粗末で立ちもしないのをぶら下げてるだけで・・・」

変態グリーン「も・・もっといってえええ」むくむく

変態教師「そ、そうか・・・あなた、変態マゾでしょう? 最低ね」

変態グリーン「がっひゅああああああ!!」びゅしゅーーーーーっ

変態実況「おお、出ました変態グリーンです」

解説「1分2秒、59センチ。角度が上を向きすぎていた様子。あとは包茎か」

変態ピンク「必殺、早回し!」

変態ブラック「おおおお、いっくぜ~~~~~~!!!!」ドピューーーーーーッ!!!

変態実況「これは凄い!32秒で4メートル23センチ!!!」

変態嬢「さあ、早く出すのですわ」シコシコ

執事「だ、だって・・・人前で・・・はずかしい・・」グスングスン

変態実況「おっと、執事、泣いております。いい年をして無様極まりないですね」

メイド「やだーちっちゃーい」クスクス

執事「くやしいよぉ・・・くやしい・・・お金さえあれば・・・」ウグッヒック

変態嬢「く、くう・・・このままでは・・・」

変態レッド「さあ、素直さん、俺のチンコをしごいてくれ!」

素直「こうですかわかりません」シコ、シコ

変態レッド「まだまだたりない!もっと、もっと強烈にやってくれええ!!!」

素直「は、はい!いくわよ・・・・!!!」ギュイイイイイイイイイイッ!!!!

変態レッド「ぐうああ!こ・・これはすごい!」

素直「え・・・えいっ!」グッ

変態レッド「ぐあほあ!強く握られた・・・玉を」バタッ

変態実況「間抜けチンポのレッドは潰れました。玉は・・・潰れてはいない様子。」

変態母「さ、ボス猿ちゃん、頑張りましょうね☆」シコシコ

変態ボス猿「うぐい~~~~~!!」

変態実況「あっと、変態ボス猿の持続力は恐るべし!しかし、この競技では不利に働くか!」

変態母「あらら・・・く、くぬ、このぉ」

変態ボス猿「ぐおぎーーーー」どぴゅーーーーーーーーっ

解説「ぬ・・・時間は9分かかりましたが、飛距離は13メートルでした」

変態親友「ブルーさん、どうも」スコスコ

変態ブルー「よろしく・・・おお、早速か。独特な手つきで気持ちがいい」

変態親友「さらに、こんなのも・・・」

変態ブルー「ふふふ、いいぞいいぞ。さらに・・・」ぐりい

変態親友「じ、自分でこんな型を・・・素晴らしい」

変態ブルー「はっ!」ドピュっ!!

変態親友「が、顔面ぶっ掛け・・・・・飛距離が・・・・」

解説「残念、1分4秒の好タイムでしたが距離は0でした」

男「どんだけ近くでやってんだよ」

変態女「それより、変態アスリートが相手を見つけたようだぞ」

変態レッド「エロレンジャーが射精をし終えた時、そしてピンクが愛液を垂らした時、最強の変態ロボットが完成する!」

変態ロボ「がっしーん」ゴゴゴ

変態アスリート「やっぱりね。エロレンジャーが現われた時から、こうなると思ってたのよ。私のパートナーは・・・彼よ!」

変態ロボ「ごご・・・」

変態アスリート「知っているわ。変態ロボは、オナニーの絶頂とともに、射精砲を撃ちはなつ!!!」シコシコ―

変態ロボ「ぐっふ~~~~~~~ん!!!!」どばーーーーーーーーーっ


変態観衆「うわーーーーーーーっ、ここまで届くなんて!!!!」


変態実況「驚きの結果です。時間は14秒、飛距離は300メートル!!さすがです!」

男「めちゃくちゃすぎだろ・・・うおっ!?」シコシコ

変態女「さあ、我々も愛のオナニーを開始するぞ。さあ!」

男「ちょ、また人前でフルチンかよぉ」

変態女「ふふふ、皆が我らの愛の行為に注目しているな」レロッ

男「ひぃん」

変態女「可愛い声ではないか♪まだまだ足りぬぞっ」レロン、ルルリン、ロンッ

男「あ、あふはぁっ」ぴゅっ

変態実況「・・・・普通でしたね。2分と、45センチ」

男「くそおおおお・・・・」

変態実況「結果発表。金メダルは変態アスリート(変態ロボは選手でない)。銀メダルはド変態母(変態イエローは失格)&変態ピンク&変態ブラック。銅メダルは変態グリーンと変態教師。次点は変態母でした。」

解説「これで変態アスリートは14点とトップ独走となりました。」

2位変態女6点

3位ド変態母、変態ピンク、変態ブラック 4点

4位男、変態グリーン、変態教師、変態親友 2点

5位素直、変態母 1点

無得点 変態ブルー、変態嬢等

変態実況「では明晩、>>574でお会いしましょう」

変態実況「みなさんこんばんは。ドs男憧れの的、変態実況です」キラン

解説「放置プレイ耐久レースを行ないます。どんなレースなのでしょうか」

変態実況「何も知らないとは哀れですね」

解説「む・・・しかし、一体どんな競技方法なのですか?」

変態実況「ほらほら、始まりますよ」

解説「・・・・?」

変態女「ああああうううううう!たまってるのに!たまってるのに何もしてくれないなんてひどい!」

変態嬢「は、走らなければならないのですわ!とにかく走るのですわ!!」

変態アスリート「ぐがあああああ・・・放置プレイ辛すぎルルうう」

男「オナ禁と勘違いしとらんかあいつら」タタタタタ・・・・

変態実況「男が勝ちました」

解説「あっさりとまあ」

変態実況「一位変態アスリート16点、二位変態女10点、三位男7点。後は点数変わらず」

解説「もう終わりですか・・・」

変態実況「後一つ、最後の競技があります」

男「最後の勝負か・・・レスリングなら良いが」

変態女「それより、今度勝っても最大5点だから逆転不可能だぞ」

変態実況「ご安心を。最後の勝負は、三本勝負ですので、最大で15点入ります」

変態女「三本・・・一体何をやるというのだ」

解説「それは・・」

解説「全裸ウインタースポーツ三連戦!裸踊りフィギュアスケートレース、おっぴろげスキージャンプ、股間しもやけ大雪玉転がしです」

男「まーたメチャクチャな・・・」

変態実況「まずは、裸踊りフィギュアスケートレース!全裸で、美しく舞いつつスピードを競うレースをします!」

変態女「よし、行くぞ変態アスリート!男は絶対渡さん!」

変態アスリート「負けはしない。男を手に入れてみせる」

男「変なところで火花を散らすな」

変態実況「このレース、芸術点が合格に達しない場合は失格となりますのでご注意」

解説「全員一斉にスタート!」


素直「えーっと。裸踊りだから・・・よっ、ほれ、はっ」サッサッ

変態女「美しく舞えとのことだったが・・素直、普通の裸踊りではいかんのではないのか?」ギュルルルルッ

変態親友「変態女さん素晴らしい回転です・・・愛液飛び散ってますし」シュッ、サッ

変態嬢「まあ、変態親友さんもいい動きですわ。まるで連続ハイキックのように足をお揚げになられて。アソコ丸出しでいい塩梅ですわ」ツツーぴょんっ

男「あいつら寒く無えのか・・・といいつつ適当に踊る。あんな動き、思いつきもしねえよ・・・」グイン、グイン

変態母「あらら男ちゃん☆そんな動きじゃだめよぉ~~~~!?こんな、ふうに、ねっ!!」ぎゅりあいらいあいあいいあいいがr@いじゃいgらpふぉヴぁffbねjんまcbてんjれkっ!!!!!

男「どんなうごきだそれは」

変態アスリート「我が動き、存分に楽しむがいいっ!!」ギュリオオオオオッ!

変態実況「おお、変態アスリート、見事な動き!上下左右へ、円を描くような回転!小ぶりなおっぱいでさえも、縦横無尽に動きます!」

変態コーチ「教えたとおりの動きだ。貧乳も躍動しておる」

変態アスリート「貧乳言うな~~~~~~!!!」

変態ピンク「うう・・・全裸競技とは思わなかった・・」

変態ブラック「チクショウ、マスクを外させられるとは・・・」

ド変態母「ほは~~!!!!!!おっぱいおしりをどんどんゆらすわよおおっ!!」ドンッ、どん!

変態グリーン「ほひっ、すごいお肉の躍動ですねえ」

変態教師「負けはしないわよ・・・!!」しゅぴいいいいっ!!

解説「それぞれ効果音で、動きをご想像ください・・・おっ、ゴールです」

変態実況「と、言うわけで、一位は変態女、2位は男、三位は素直・・・といいたいところですが、素直はバカなので芸術点にたりない動きをしました。滑稽な裸踊りではねえ」

素直「だ、だってだって、裸踊りスケートって」ウルウル

変態実況「三位は変態嬢です。次点は変態親友、ド変態母、変態アスリートです」

変態女「これで私が15点、奴が17点・・・捉えたぞ」

変態アスリート「スピードを出せなかったが敗因。次は勝つわ」

変態実況「最終戦に競技眼はオッピロゲスキージャンプ!」

解説「普通であれば不利な体制である、大股オッピロゲでのジャンプをして距離をきそいます」

男「俺が一番目か・・・うおおおおおおおおっ!ち、チンコが風圧を受けて・・・ひぎいいいいいっ!さむ、寒いイイイッ!!」ギュオオオオオオオオ

変態女「おおおお、風を受けて無理にペニスが引っ張られているぞおオオ!」

素直「わあ、すっごい形ね」

変態アスリート「やだぁv男君ってばぁ////」キャッ♪

変態女「よおっし、いくぞおおおお、見ていろ男ーーーーーッ!!!」ギュパアアアッ!!

変態女「おっほおおおお・・おまんこに・・入ってくる・・強くつめたい空気が・・・あふいいい・・・いいっ!いいぞおおお・・・あふううん!」

男友「おっぱいもいい具合に変形して・・・そそるねえ」

普通「そんなこといってると包帯巻いてるおちん○ん、蹴りますよ」

男友「ご勘弁」

変態アスリート「あっはああああっ、風が・・・あああん、おなかが痛い・・・あうっ!」

ブリイッビチイイイイイィッ!

変態実況「なんとなんと、ウンコを漏らしました!下痢便が空中で凍りましたーーーッ!!」

変態コーチ「あれは・・私が完成に至らなかった変態奥義・空中の王国!!!」

解説「アホか」

変態アスリート「男君、見てくれた?」

男「・・・・・・」

変態アスリート「やだあ、鼻血だしちゃってぇ♪」

変態女「なんということだ・・・・!!!」

変態実況「スキージャンプ終了です。これにて、一位が変態アスリート21点、2位が変態女20点、3位が男10点となりました」

変態嬢「悔しいですわ・・発案私なのに」

解説「最後の勝負、雪玉転がしは、全裸で雪玉を作ってもらいます。その途中、相手の雪玉を自分の雪玉で飲み込むことが可能。時間終了時に、最も大きな雪玉を作っていた者ベスト3にメダルを渡されます」

変態女「絶対負けぬ・・・」

変態実況「では、明晩お会いいたしましょう」

変態実況「最終勝負スタート!!」

男「寒すぎだろ・・・」

変態女「私は男の愛を感じていれば寒くなどない・・のだが・・・」

変態アスリート「もう飽きられてるんだよ、わかんないの?」フフン

変態女「・・・・・」

男「うう、寒いぜ・・・」

変態親友「マズイ状況です・・」

変態親友「こうなったら、私たちでアシストを!」

変態嬢「確かに、どこの馬の骨とも知らない変態アスリートなどに優勝かっさらわれては恥の上塗りですものね。④ですわ」

変態ピンク「聞いたわよ。変態女一人に加勢するとはずるいわね」

変態ブラック「ならばこっちは変態アスリートに加勢させて貰おうか」

変態グリーン「おれ・・・・・も」

変態実況「と、いいながら全員が、体の半分ほどの雪球を作っていきます。さらに大きくなっていくのでしょう。まるでキンタマの成長を早回ししているかのようです」

変態母「だったら、私は男ちゃんをたすけ・・・きゃあっ!」

男「母さん!?」

変態ロボ「ぎごおおおお」

変態レッド「あいつ、変態アスリートを助ける気だ!」

変態イエロー「気持よかったんでゴワスなあ」

変態親友「あ・・・!」

男友「変態親友が殴られるぞ!」

バキイッ

変態親友「あれ・・・平気・・・あ!」

変態ブルー「パートナーは見捨てられねえよ・・・」ガクッ

変態親友「仲間を裏切ってまで・・」

男「・・・パートナー・・・か」

変態女「結局、チーム戦のようになってしまったか!」

解説「ド変態母も、変態ボス猿も、変態ロボに倒されました。いつまでも選手でない者が暴れてていいのでしょうか」

変態アスリート「勝てば良し勝てば良し」ゴロゴロ

変態実況「変態アスリート、上手く変態ロボを利用しましたね。最も雪球が大きいですよ」

変態教師「あぐ・・・なにするのよ・・・あっ!!」バタッ

変態グリーン「おれは変態アスリートの味方・・・ぐへっ」ドサッ

変態嬢「貧弱ですわね~。パートナーを見捨てたバチですわ」

男「・・・・」

変態女「男、危ない!」

男「げっ!」

変態ロボ「ミサイル発射」ボシュッ

変態女「くっそーーーーーっ!!!!」ドシイイン

男「変態女・・・!?」

変態実況「あっとっと、変態女は自分の雪玉を盾にして男を守りました」

変態ロボ「ごごおおお・・」

男「お、お前なんで・・・俺、他の女に・・・」

変態女「ふふふ、あんなエロい物を見て興奮しないほうがおかしい。しかし、もっと魅力的な物が、お前の目の前にいつでもいる事を忘れるな」

男「変態・・・女」

態アスリート「あーーーーー!いちゃいちゃしちゃって腹立つわーーーーっ!!!私の雪玉の下敷きになってしまうが良いわ!!」

ごろろろろろろろろっ!

変態親友「とめなければ!」どしんっ

変態親友「無念っっ」

変態嬢「本体狙いですわ・・・」がしっ

変態ブラック「そうはいかさん」

変態嬢「私を・・おなめにならないで!」ガキッ

変態ブラック「ぐげ・・・!」バタッ

変態ピンク「て・・的確に顎先を捕らえている・・・はっ!」バキイイッ

変態嬢「隙ありありでーすわ!」

変態ピンク「さ・・・最後に一発!」バシイイッ!

変態嬢「くふ・・・っ、雪玉をぶつけてくるとは・・・」バタッ

解説「変態嬢と変態ピンク、相打ち!」

変態女「皆がやられていく・・・・!」

男「くそっ、でも後の敵は変態アスリートと変態ロボだけになった!」

解説「あっと、二人で揃って走ります!・・・・お、おおお、変態アスリートの雪玉の前に、変態ロボが!」

どしいいいい・・・・

変態ロボ「行動不能・・・・下敷き・・・」

変態アスリート「そ、そんな!」

男「あとは・・・これでもくらえ!俺の事を好きになってくれたのはありがたいが、変態女を潰そうとするのはゆるさねえ!」

変態アスリート「ひ・・・ぎゃああああああっ!!!」ズッシーン

変態実況「見・・見事に、男が変態アスリートを自分の雪玉の下敷きにしました・・・」

解説「しかし、変態女が、変態アスリートの残した雪玉を超える雪玉を作るには時間がギリギリですね。男の雪玉も壊れてしまいましたし」

変態女「敵を倒せてもこのままでは男を取られてしまうと言うことか・・・・く、手足が・・・寒さで動かん!?」

素直「よいしょ、よいしょ・・ふう、おっきいの出来た出来た♪」

普通「素直さん、ずっと一人で作ってたんですね・・・」

男友「問題は男と変態女さんだ。変態アスリートはもう動けねえが・・」

変態女「うううう・・・動いてくれ、我が手足よ・・・寒い、冷たい・・・く、男の愛があればなどと、よく言えたものだ・・・ん?暖かい・・・」

男「ほら、こうすりゃあったかいだろ」

変態女「な、み、密着か/////」

男「こすってやるから、手ぇ動かしな」ゴシゴシ

変態女「あ・・う、こういう素朴なのやられると恥ずかしいな///」ゴロゴロ

男「足も・・ほら」コシコシ

変態女「あう、イイ・・・しかし、まだまだ完全じゃない・・・ん?一気に熱いものが・・・!?」

変態実況「男が勃起しました」

男「当然だよな・・こんな魅力的なもの見せられた上に密着じゃ」

変態女「男・・・・大好きだああああアッ!!!!!!」ゴロロロロロロッ!

変態アスリート「負けるかあああっ!」バッ

解説「変態アスリートが、復活!なんとか体力が残っていたか!」

男「・・・こんな良いもの見たら・・・・」

男「変態女の綺麗な顔・・・その下の、でかくて美しい乳房、スラリとしながら豊満な尻、ピチピチして、さらりとした毛の生えたマ○コ・・・こんなすげえ良いもの見たら、これくらいはやらなくちゃあな!」

シコシコシコーーーーー・・・・・・・・・どっぴゅーーーーーーーーっ!!!!!

変態女「おおおお・・・・熱い・・・男の熱いの体にかかっちゃたあああああああっ!!!!」ギュオオ―ーーーーーーーッ!!!

変態アスリート「ま・・・まけるわけには・・・」

男「こっちには小便かけてやれ」じょろろー

変態アスリート「あっ、あっ、雪玉とかすのやめて・・・あああ!!!」

変態実況「試合終了ーーーーー!!!」

変態実況「競技終了となりました。1位素直、2位変態女、3位変態アスリートです」

解説「これによって、変態女24点、変態アスリート23点・・・逆転しました!」

「優勝、変態女―---!!!!」

男「や・・やったな」ハァハァ

変態親友「よかった・・・です」

変態女「か・・・勝ったか。そうか・・・ははははは・・・・」

変態実況「これで変態女さんは、変態トーナメントと変態オリンピックの二つを優勝したことになりました。私も彼女を認めざるを得ませんね」

解説「しかし、素直に雪玉を作り続けていた素直さんが一位を取っていなかったら、同点優勝になっていたところがまたドラマチックと言うかなんというか」

変態女「そうか・・素直に礼を言わんとな」

素直「いいのいいの、いつも保健体育教えてもらってるし♪」

変態コーチ「惜しかったな・・」キンケリッ

変態コーチ「お・・おおおお・・・」

変態アスリート「だまれインポやろうあっちいけ」

変態女「長い戦いだった」

男「きつかった・・・・」

変態親友「素敵でした、最後のお二人」

男「///」

変態女「ふふ////」

変態親友「男さんのおしっこ姿も萌え萌えです」

男「言ってくれるな・・・」

変態女「私・・・それ見てない・・・・」

男「は」

変態女「男・・・奴隷旅行が楽しみだな・・・」

男「あ・・は・・は・・・忘れてた・・・」

んとにきつかった・・・


男友「んじゃ、明晩ね~。あと、おれのチンコは治りました」

普通「・・・・」ジロー

男友「ど、どしたの怖い顔で」

普通「スケベ」

男友「うおっ、みもふたも無いこと言われた」

変態親友「まあ、あれだけ他の人に惹かれれば・・・」

校長「変態教師が休み?男、変態女、変態親友、素直、男友も風邪で休み?」

変態女「男~。男~」

ド変態母「はっくしょん!」

変態妹「二人が寝込んでいる・・・というかおねえちゃんが寝込んでいる・・ということは・・・チャンス!!!」

男「うー、あんな大会でなきゃ良かった。ド風邪引いた~。でも、変態女はどうなったかな・・・ここにいないってことはあいつも風邪を・・?」

男「ごほ、ごほ・・見舞い行かなきゃな・・・」

変態妹「男ーっ、来てやったぞ~~~!」キンケリッ

男「ぎゃぼ!ロー・ブローはよせ!」

変態妹「ろーぶろー?」

男「いってええ・・・」

変態妹「まあいいや、お見舞いしてやるから安心して寝てなよ」

男「マズイ予感・・・」

変態妹「おかゆできたよ~」

男「もしかして、愛液とか入ってないよな」

変態妹「なあにそれ?」

男「・・・そか、まだ出る年じゃないか・・・」もぐもぐ

男「うまい」ガツガツ

変態妹「隠し味はお・し・っ・こ♪」

男「・・・・・・・・」

男「母さんの様子も見てくれないか?あっちも風邪なんだ」

変態妹「男が言うなら・・・」

変態母の部屋~~~

変態母「あら?どなた?」

変態妹「ったく、男と私の邪魔しないでよね」バサバサ

変態母「あらん、いやだわ、脱がせないでよォ☆」

変態妹「やあいすっぱだか~、小さい女の子にいじめられる気分はどーお?」

変態母「うぐ・・・お猿さんはなれたけど、幼女にやられるとまた・・・」

変態妹「記念写真とって~、汗まみれの服と水枕とお絞り取り替えて、御粥おいたら、ばいば~い」

変態母「意外とまともにやってくれるのね」

変態妹「だいじょーぶ?男」

男「ああ。楽になってきた・・・あとはもういいよ、寝るから」

変態妹「つまんない」

男「あのなあ・・・ん?ところでどうやって家に入った」

変態妹「お姉ちゃんの作った合鍵で」

男「あのやろ・・・」

男「とまあ、今日はこうして平和に終わったのでした・・って何してる」

変態妹「チンチン写メってる」

男「よせええっ!!」ジタバタ

変態妹「ああ、動くなってば!!!痛い!」

男「みょ、明晩あいましょーーーっ!!」

変態女「男に怒られた・・・」

変態親友「どうしたのですか?」

変態女「奴が、プロレスを見ていたのだが」

変態女「番組中、ずっとエロパロを囁き続けたら」

変態女「口を聞いてくれないのだ」メソメソ

漢「そりゃ怒るって」

変態女「あれから数日・・まだ仲直りのきっかけがつかめぬ」

変態親友「他の人には明るく話してくれるのですが・・・」

男友「変態女さんのときだけツーン、か・・・俺に対しての普通ちゃんも最近ツーンなんだよなあ・・・うう」

男「でさあ、その時の○○選手の動きがさ」

女「へー、なんか面白そうだね。男君、ホントにプロレス好きなんだ」ニコッ

男「ま、まーね//」

女「私も見てみたいけど、cs観れなくて・・・ねえ、男君の」

男「えっ、いやや、やるの夜だしさ!」

女「え・・・いやあね、そうじゃなくて、男君のところでdvdかブルーレイで録画して、貸してくれないかな・・・って言おうとしたところなんだけど」

男「あ、そ、そう。わるい」

女「あはは、やらしいんだ~」

男「/////」

変態女「う あ あ あ あ あ あ あ あ」

変態親友「変態女さんに、いきなり最大の敵が現われましたね・・ここまできて『女』さんの登場とは・・」

変態嬢「なんだかんだであの二人、なかなかいい雰囲気ですわよ。どうするのです?」

変態女「うぅうう・・・・・・」

変態嬢「変態オリンピックや変態トーナメントの優勝商品でいくらでもきっかけはつかめるはずですわ」

変態女「そうは言っても・・・男が怒っている状態で命令して、従わせたところで・・」ハァ

変態親友「重症ですね・・・男さんにも話を聞いてみますか・・・」

男「変態女か・・・あいつ、俺の気を引くためとか言っておいて、○○選手と××選手がゲイだとか△△選手の技がデカイチンコに見えるとか言ってバカにしやがってよ」

変態親友「そ、それは・・・うう」

変態嬢「それはあなたに対していつもしていることの延長のようなものでしょう?不愉快にしてしまうとまで思い至らなかっただけで」

女「そうかな?男君、大好きな選手をバカにされて本当に傷ついたのよ?」

変態嬢「おだまりっ」

女「なによ、脅す気!?」

変態嬢「なんですの!?」

男「よせ!喧嘩するな!あっちいけっ!!」

変態嬢&変態親友「失敗・・・・!」

男「・・・・はぁ。そりゃさあ、変態女にそう言う気持ちのないことは解ってるんだ」

男「でもなあ、めっちゃ怒鳴っちゃったし・・」

男「どう話し掛けていいのかわかんないんだよなあ・・・・」

女「そうだったの。ごめんね、変に口出しして」

男「おー、軽はずみだったな」

女「あたた、容赦ないねえ」

男「軽はずみか・・・そこんとこは俺も一緒だな」

女「ま、素直に謝ることね。互いに」

男「素直にあやまる・・か」

素直「私、何かされたっけ?」

男「あほー」

変態女「ううう、男が女とずっと仲良くしている・・・」

素直「いい雰囲気だったわ確かに」

変態親友「あ、ばか・・」

変態女「・・・」ズシーン

変態親友「何とかならないものでしょうか」

変態嬢「安価で募集してみては?」

変態親友「ここは、きちんと変態女さんがカタをつけるべきです」

変態嬢「まあ・・」

男友「俺は俺で、普通ちゃんと仲直りできんものか」

普通「だって男友さん、すごくいやらしいんだもの」

男友友「何を言ってるんだ、男性ならばエロいのは当然だ」

普通「男さんみたいな人だっています。彼女のために、自分のプライドを捨ててエッチな行動をする人が」

男友「俺には無理だってのかよ」

普通「だってそうじゃないですか!」

男友「だったら男と付き合えばいいだろ!」

普通「ば・・ばかあああっ!!」

男友友「まずいことになってきた」

変態親友「大変な状態で明晩へ続きます」

変態親友「>>647>>648で、男友さんへのアドバイスをお願いします。彼らの問題は彼らだけで解決することは不可能ですので」

変態嬢「ついでに・・・>>649で、私と執事のシチュを一つ頂きとう存じますわ」

まずは謝るとこより始めよ
誠意を持って接すればよし

そう言やこのss普通は当たり前に存在する『女』が居なかったな…

友はあれじゃね正直になればいいんだよ
正直な気持ち言わないでアッチコッチに興奮してるからダメなんだ

変態嬢「何にもきませんでしたわ!あーもーですわーーー!!」ビシバシ

執事「うるせーうるせー!お前なんか降板しちまえ~~~!!!」

>>648 あまりに真面目だから俺が怒られてる気分になったw

男友「>>649普通ちゃんが好きだって言ったことあるけど」

変態親友「そう言うことではありません」

男友「それにしても、なんで変態親友ちゃんはこんなに親身になってくれるんだハッもしかして俺のこt」バシッ

変態親友「ま ぬ け」

漢「なんか最近雰囲気悪いな・・」

漢「どうにかしないとな・・・」

男「いーよ、俺自身でどうにかするから」

漢「そっか」

男「会わないとな・・・まず」

女「変態女さん、話って何?」

変態女「・・・どうなんだ」

女「何が?」

変態女「男とは・・・どうなのだ」

女「と言われても。彼女のあなたにかないっこないし。ほっといてよ」

変態女「そう・・・か」

女「ま・・・変態女さんが男君と別れるって言うんなら、いくらでも突進する覚悟はあるけどね」

変態女「・・・・・っ」

女「なあに?ひょっとして彼と別れる?」

変態女「私ではないほうがいいのかも・・・」

変態女「女のほうが・・・いいのかも・・・」

男「お、変態女居た居た。おーい」

変態女「!」

女「あ、男君」

男「どうした・・・?」

変態女「別れよう」

男「やだよ」

変態女「即答か・・・君らしいな。でも、でも。私は気づいてしまったのだ」

変態女「君といるべきは、私ではない」

男「は・・・・?」

女「悪役になるつもりはないんだけど・・・ここは傍観ね」

男「どういうことだよ、一方的過ぎるだろ」

変態女「君を傷つけた。今までもずっとそうだ。cfnm地獄とかなんとか色々・・すべて、私がいなければおきなかったことだ。少なくとも、君の身の被害はな」

男「・・・・・」

変態女「すまん。元凶は君の元を去る」

男「・・・・悪かったよ」

変態女「えっ?」

男「プロレスのことバカに・・・いやエロパロされたからって、一番大事なお前を怒鳴った挙句シカトした俺が悪いんだ。ホントにごめん」

変態女「男」

男「器小さくて、ごめんな」

変態女「男ぉ・・・」

男「こんな俺なんか、お前の彼氏失格だよ。お前の元を去る」

変態女「男?」

変態女「お。おおおお男。どうしてこの流れからこうなった・・・って」

男「・・・」ニヤッ

変態女「・・ば、馬鹿者お!」アハッ♪

男「変態女」抱きっ

変態女「男っ、大好きだぁ」ギューーーーッ



女「熱き抱擁か・・・・もうちょっと前に告ってりゃなあ、なんちって」

変態親友「その頃」

男友「うわーごめんなさいごめんなさい俺が悪かった許してアイムソーリー許してちょんまげごめんちゃい見捨てないでくれーー」ワーン

普通「・・・・もう、オバカさんなんだから」クスッ

変態親友「なんだかんだで仲直りしたご様子でした」

変態嬢「今度は私が執事と仲直りしたいですわ・・・・」

変態女「というわけで。変態プロレス対決をしよう男よ」

男「あのなー」

変態女「変態どろっぷきーっく」バキッ

男「どういう技だイテテ」

変態女「変態つり天井固め~」グキキ

男「だからどういう技だよイテテテテ」

変態女「さあて肛門を舐めさせて貰おう」レロレロ

男「よせーーー」

男「フルネルソンで返せた」メキメキ

変態女「ぐふあああああああ」

漢「教室で暴れんなよ。ま、めでたしってところか・・・俺の出番はなかったが、まあ良かったな。また明晩」

男「ゲームのセーブしたはずなのに出来てなかった・・ああやり直しだ」

変態女「セーブ終了直前で電源を切ったのではないか?」

男「それかうっかりしてたから・・か。ふう、もうちょっと・・」

変態女「おっと、うっかりケツを触ってしまった」さわっ

男「うはっ・・・って、今ので電源切っちまった!またやり直しだ!」

変態女「またやりなおし・・股、犯りなおし!?」

男「ざけんなあほー!!!」

変態女「ごめーん!」

男友「なあなあ、デートしない?」

普通「え・・っ、い、いいですけど」ドキドキ

普通「・・・ストリップ劇場でしょうか」

男友「発想が変態女に近いぞ」

変態女「男、男友と普通がデートするそうだ。尾けよう」

男「お約束と言えば聞こえがいいが」

変態女「さあいくぞ」

男「へーへー」

男友「遊園地にきたぞー」

普通「変態遊園地なのですね。覚悟はしています」

男友「だからなんでそう言う発想なのー?」

普通「でも・・私、男友さんの気を引くために、頑張ります!」

男「変態女二号が生まれつつあるぞ」

変態女「普通を二号にするだと・・・二股は許さん。」

男「そうじゃねえよ、解ってるくせに」

変態女「ふふふ、すまんすまん。勿論わかっているぞ////」

男「なにをわかってるんだか//」

男友「どうしちゃったんだよー普通ちゃん」

普通「だって、こういうほうが男友さんの好みなんでしょう?私だってかつては変態予備軍だった女ですし」

男友「今のままの普通ちゃんがいいって、前に行ったじゃないかあ」

普通「そうでしたね・・・すみません」

男友「解ってくれればいいんだよ。素直なところも可愛いな」

普通「////」

素直「こんどは私のキャラが奪われる」

男友「観覧車も楽しいもんだねー」

普通「いい眺めです♪」

男友「・・・」

普通「・・・・」


男「あ、あっさりキスした」

変態女「では我々はセックスだ」

男「観覧車の中ではマズイだろ」

変態女「場所などどこでも良い。むしろ危険のある場所のほうが・・・」

男「回りきるまでに終わらせられるのかって話」

変態女「なるほど正論だ」

男「ふう(なんとかごまかせた)」

男友「さて、お化け屋敷といこうか」

普通「えええ、恐いですよお」

男友「俺がついてるって。さ、いこ」

お化け屋敷~~

幽霊「うらめしや~」

男友「へっちゃらへっちゃら」

普通「そうですね」

幽霊「最近は恐がらない若者が増えたなあ」

変態幽霊「犯やしや~」

男友「なんだこいつ」


普通「裸の女の人の幽霊!?」

変態幽霊「犯やしや~~」

男友「そもそもどういう意味だ」

普通「きゃあああっ!!男版もいます!」

変態鬼「鬼のパンツからそそり立ち、はみ出る肉棒を見よ!」

男友「ヤバイ、逃げろーーー!!」

変態カッパ「逃がすかーーー!」

変態傘化け「俺の傘の上でテメエのキンタマ転がしてやらあ!」

変態鬼「それよりそこの女を犯してやるぞ!」

男友「変態屋敷だったのかここはーー!?」

男「やばい、二人が捕まるぞ」

変態女「というか、普通が犯される」

男「ここは・・いくぞ!」

変態女「おお!」

男「ダブルドロップキーーーーック!!」

変態女「ダブル変態ドロップキーーーック!!!」

男「あう」

変態鬼「ウホッいい男!金棒をケツに突っ込んでやるぜ」

男「そうはいくか・・それっ」

カッパ「アッ―---!!俺を身代わりにするなーーー!!」バタ・・

男「それ、地獄突き!」

変態鬼「ごはっ!」バタッ

変態幽霊「犯やしや~~~」

変態女「意味のわからぬ事を言いおって。犯されたいなら犯されたい、犯されたくないなら犯されたくないと言え!」カカトオトシ!

変態幽霊「きょべっ!」ドテッ

変態傘化け「あ・・・あわあああ・・・逃げろーーー!」ドテドテドテ

男友「たすかった~」

普通「でも、何でお二人がここに?」

男「え・・いやその」

変態女「二人でアブノーマルプレイを楽しんでいたら悲鳴をきいてな」

男友&普通「なるほど~」

男「納得されると辛い」

男友「じゃ、ジェットコースター乗るか」

男「順番メチャクチャだな・・・ま、いいか。頑張れよ」

男友「おう、じゃあな~」

変態傘化け「・・・と、二人を見送ったのが最後だった。まさかジェットコースターが故障しているなどと考えもしなかった。幸せな二人は、最後まで手をつなぎ結ばれていた・・・」

男「何を縁起でも無いこといっとんじゃお前は」

変態傘化け「げ、逃げろー」ぴゅー

変態女「なんだあの化物は」

男「さあて・・ってか、本物だったんじゃね?」

変態女「ふふ、まあ良いか。では明晩股お会いしよう」

変態親友「出番なかったので無理矢理出てきました」

変態親友「ああ、私にも良いお相手はいないものでしょうか?」

変態親友「変態以外の、普通の人・・・例えば・・・」

変態親友「女さん、とか」ジュルリ・・・

変態親友「女さんか・・・いいかもです」

変態親友「女さん」

女「はい?」

変態親友「私の胸で泣きませんか?」

女「はいい?」

変態親友「振られて悲しいでしょう」

女「思い出させないでよ」

変態親友「さあ、来てください」

女「うう・・・」

変態親友「受け止めます」

女「う・・・うわああああん」

変態親友「このまま百合にまで持ち込めれば・・・」

女「男ぉ、男ぉ~~~~!」えーん

変態親友「・・・やりがいがありますね」

変態女「デートデート♪」

男「嬉しそうだな」

変態女「ほれ、アイスだぞ~」

男「あんがと。いくら?」

変態女「お金のことは心配するな。いずれ財産は共有するのだ」

男「ざいさ・・・って///」

変態女「可愛いなあお前は」ナゼナゼ

男「チンコ撫ぜるなってのに」

変態女「お、たこ焼きを売っているぞ」

男「あんま見かけないな。最近出来たのか?」

変態たこ焼き屋「うへへタコサンたちぃ、どろどろの中に入って焼けていく萌えええ~~~」

男「・・・・つーぶれろ、つーぶれろ」

変態女「ほっとけば潰れるな」

男「お、今度はイカ焼き屋だ」

イカ焼き屋「おいしいよ~」

変態女「今度は普通のイカ焼き屋か」

男「いっこ300円か。よしと・・・お、うめー」

変態女「と、全く平和に過ぎるのであった」

素直「あ、男さん変態女さん」

変態女「おお素直。下着でも買いにきたのか?」

男「おいおい」

素直「はい」

男「おい・・・」

変態女「白のレースだろう」

男「お・・・」

素直「いいえ、ピンクのフリフリです」

男「・・・・・」

男「さあて、そろそろデートも終わりかな?」

変態女「むうう、時間か・・・」

男「見ろよ一番星だ」

変態女「ほお、美しいものだな」

男「こういうのもたまには良いもんだな・・」

変態女「と、ごまかされはせぬぞ。ほれほれ乳首攻め~~」

男「とりあえずやりゃいいってもんじゃねえぞ」

変態女「あう」

男「ではまた明晩」

変態女「新シリーズの予定はなし、と」

変態女「運動会と言う案が出たぞ」

男「運動会と言えば昔は10月くらいだったらしいけど、今は5月が普通だよなー」

変態女「ごまかすな」

男「アウトドアねー。サバイバルはやったけど、これまた違うことになるかもねー」

変態女「ごまかすなと言ってるだろう。いいかげん・・・ん?」

男「はい、ちゃんと話は聞きましょうねー」

変態女「ややこしいんだややこしいんだややこしいんだ」

変態女「運動会をやるとすると、玉いれ、玉転がし、棒倒しが浮かぶな」

男「だろーね」

変態女「なんだその言い方は」

男「お前だったらまず浮かぶだろうからさ」

変態女「私を読んでいるつもりか?カチンとくるものがあるぞ」

男「あ、わりいわりい」

変態女「むう・・・と、とにかく、運動会をやるならば、それらの競技を・・・という前に、どのように行なうかだ。学校行事では不可能だぞ」

男「変態嬢の財力は?」

変態女「いつもいつも彼女の手を借りるのはな・・・」

変態嬢「いいですわよ・・・変態運動会」

男「え?」

変態嬢「その代わり・・その代わり、うう・・・執事が辞めるのを止めて~~~~!!」ウエーン

変態嬢「smっぽくムチで叩いたが最後、彼は私を嫌いになってしまわれて」エグエグ

男「前からひどいことしてたもんな」

変態嬢「あ、愛情表現のつもりでしたのっ」

変態女「気持ちは良く解る。私も、男になんでもしてやりたいしなんでもして欲しいからな」

男「あほー」

変態嬢「私が嫌われるだけならまだしも、彼が執事をやめたら彼の家の収入がなくなって、路頭に迷うことになるのですわ」

変態女「ふむ」

男「・・・ちょっとほっとけなくなったな」

執事「・・・・」ゴシゴシ

変態嬢「見てくださいまし、あの不機嫌そうな顔」

男「悲しそうにも辛そうにも見えるな」

変態嬢「ああ、言わないでください・・」

変態女「よし、変態嬢。彼の性欲を引き出そう」

男「は?」

変態嬢「え・・・」バサッバサッ

変態女「いけーーーーーっ!」ドンッ

男「変態嬢を全裸にして、突き飛ばして飛び掛らせるって」

変態女「題して、全裸誘惑作戦!」

変態嬢「あ、あら、やぁん♪」

執事「掃除の邪魔です」ゴシゴシ

執事「・・・・露出狂め」

変態嬢「うわああああん」

変態嬢「どうしたらよいのですの・・・私の優雅なスィートボディを見ても怒ったままだなんて・・・」

男「い、イッてるぞおい////」

変態女「ふうむ・・・こうなれば、この手段でどうだ」

変態嬢「一体・・・・?」

変態女「変態運動会作戦、だ」

変態親友「すみません、続きは明晩です」

変態教師「しかも、明晩も短くなりそうなのよね」

変態母「変わりに、私達のオナニーシーンで我慢してね☆」

変態ピンク「セリフだけじゃどーしようもないでしょう」

ド変態母「そっれじゃあ、『お』また、あっした~~~~♪」

変態実況「ドm女最高の恋人、変態実況です。さあ、変態運動会がこの地下街で行なわれようとしております」

解説「赤組と白組の入場です」

変態女「私たち一連の仲間は全員赤組だが、変態嬢と執事のみ白組だ」

男「・・・なあ、執事いないぞ」

変態女「・・・なに」

男「冷静に考えると、変態嬢の命令聞く気ない奴がここに来るわけないよな・・・」

変態女「あう・・・・じゃすまん・・・どうすれば」

男「もう競技始まるぞ。まずはお前と俺の二人三脚だって」

変態実況「ボトムレス二人三脚の始まりです。男性女性が組みます」

男「・・・・・ただで済むとは思ってねえよ・・・」

変態女「こうなれば、変態嬢の分まで幸せになるのみ」

男「コラコラ」

変態実況「ただの二人三脚ではありません」

男「わかってるよ」

変態実況「ボトムレスになった後、向かい合って、それぞれの足を縛り、杖を一本ついて走るのです」

男「下半身裸で向かい合って・・・って!」

変態女「ふふふ・・・」

解説「スタートです」

男「うぐうう・・変態女、あんまり体を近づけんな・・・」

変態女「んはぁ、男のそそりたつ肉棒が私の股間にぴっとりと・・・あふん」

男「げえ、立ってる!・・・当たり前か・・・う!」どぴゅううっ

変態女「うおお、マンコぶっかけか!素晴らしいぞ!」

男「うう、なんか情けない・・・」

変態女「と言ってる間に一位でゴール!」

変態実況「実に間抜けな姿でした。親はきっと後悔しているでしょう。次は変態玉入れです」

男友「まさか、俺の玉を?」

解説「男女一組になり、女性が男性の乗っている台車を押して、見事玉部分を専用のかごに入れられれば得点です」

普通「失敗したら・・・」

変態親友「潰れるかもしれませんね」

男友「こ、こえー・・・」

普通「えいやーーーーっ!!」

男友「ふぎゃあああ・・・・・・・こ、こわあああい!」ズムッ

男友「は、入った・・・かごに」

変態嬢「執事が居ねば、組むこともできませんわ・・・」

執事「しかたがないお嬢様ですね」

変態嬢「執事!?何故!?」

執事「これで多額の謝礼をもらえると、メイドに聞いたんですよ」

変態嬢「め、メイドに?」

執事「母の治療費もこれで払えますからね。さ、始めましょう」

変態嬢「・・・まあ、ここで執事と組んで戦えるなら、チャンスありですものね・・」

執事「何をごちゃごちゃ言ってるんですか?始めましょう。で、競技って・・・・変態玉いれ?」

執事「があああああああああ!!!!!!!!!!」

変態嬢「し、失敗しましたわ・・ごめんなさい」

変態観衆「やだあ、ちっちゃ~い、あの執事君って男の子」

執事「く、くやしいい・・・こうなったのも全部」

変態嬢「あああ、もっとやばいですわ・・・」

変態実況「続いては、変態玉ころがしです。選手はきき手の逆手で大玉を転がしている間中、パートナーの男性の玉を、きき手で撫ぜてください。」

解説「大玉が手から離れたら、その間コースに戻るまで、手コキをしてもらいます」

変態親友「今度の選手は私です。男さん、パートナーをよろしく頼みます」

男「げ・・・あ、ああ・・・・」

ゴロゴロゴロ・・・・コロコロスィンスィン

男「ひゃ、ひゃううう・・・」

変態親友「久々に体を触れ合いました・・・少し前の私なら、ドキドキだったんだろうなあ。」

男「ひいいいい、大玉が離れてくぞー」

変態親友「あ、いけない。手コキモード」コキコキ

男「ひゃああああん」

変態女「ぐぬううううう」

変態嬢「執事、行きますわよ」

執事「くそ、またこんなのか」

変態嬢「そう仰らずに。さ、優しくしてあげますからね」コロコロ

執事「ひゃふあ・・・・ひりいい、どこが優しいの・・・」

変態嬢「どうですの?快感でしょう?」

執事「くそ、また人前でこんな屈辱を・・・」

変態嬢「うう、まだまだですのね・・・・といってたらゴール」


変態実況「前半競技終了、明晩は後半競技をおこないます」

執事「ボクはあくまでノーマルですよ・・・」

変態嬢「このままでは・・・何も進展せずに終わりですわ・・・次の競技はなんですの?」

変態実況「最後の競技は100メートル走です」

変態嬢「終わった・・・・」

男「プログラムこれで終わり?」

変態女「むうう、変態嬢らの仲直りのステージになりそうも無いではないか」

変態親友「出場者全員で走るそうです。早くスタートラインに立ちましょう」


~~
変態アスリート「負けないよ~」

男「あいつも来てたのか」

変態実況「ではスタート!私は行かずにイキました!!」

変態嬢「このままではどうしようもないですわ・・・>>708、仲直りのための名案をお願いですわああ!」

男「果たしてくるかどうか・・・こなかったらわりとすぐに続き書くってさ」

男「残念、なんもなし」

変態嬢「あああ・・・・もうだめですわああ・・・あっ!」コケッ

執事「えっ」ズリリリッ

変態実況「おっと、ズボンとパンツがずり落ち、トップにいた執事が下半身裸になって転びました。ミジメですね」

執事「え・・あああああ、ま、まただ!もう嫌だ・・・・!」

変態嬢「あう、執事かわいい・・・じゃない、このままじゃますます嫌われてしまいますわ!」

変態実況「最後は変態アスリートが一位で終わりました。結果、赤組が一位です。ではまた。」



執事「ううう・・・」

変態嬢「ごめんなさい、また私は・・・」

執事「・・・いい。もういい。さようなら、変態嬢。お金だけ振り込んどけ」

変態嬢「・・・・はい・・・」

変態女「待て。君は、変態嬢が君の事を好いていると知っているのか?」

執事「・・・・まさか」

変態女「変態嬢」

変態嬢「は、はい・・・私は、執事が・・・本当は、好きなのですわ」

執事「・・・・今更そんなこといわれても」

執事「あそこまで恥ずかしい事をされ続けて、受け入れられるわけがない」

男「たしかに」

変態女「同意するな」

男「つっても・・・」

変態嬢「私には全く理解できませんわ・・・楽しかったのに」

執事「楽しかったのはそっちだけだ。やられてるほうの辛さを考えたことも無いのか」

変態嬢「!!!」

執事「・・・さようなら」

変態女「・・・かわいそうだったな、変態嬢」

男「まあそうだが・・・執事もかわいそうだったんだ。母親の病気の金のために、色々やられても黙ってなきゃいけなかったんだからな」

変態女「うむ・・・・しかし、変態運動会が効果をなさなかったのが残念でならん」

男「どうにかなると思ったのか」

変態女「ともかく・・・教訓を得た。愛無き変態に幸福無し」

男「・・・・・ま、そーだよな・・・・」

変態女「うむ・・・」

男「いいセリフっぽく聞こえなくもないんだから、せめて、ウンコやめてもらっていいか?」

変態女「~♪」

変態親友「次回、変態アウトドア編・・・やりますか?」

普通「さあ・・」

変態女「全くいいネタが無いではないか!」

男「どうなってんだろな・・・」

寿司屋「もんくあんなら帰んな」

男「何だとコラ」

変態女「どうやったらこんな腐ったネタが出せるのだ?お前の口に一度入れたか?」

寿司屋「はあ?」

変態女「小便を引っ掛けたか?シャリに使う酢に小水を混ぜたのか?それとも光物を締める酢のかわりにか?」

寿司屋「オ・・おい、他のお客に聞こえ・・・」

変態女「解った!イクラはお前の肛門に詰め、産卵プレイをしたものを出したのだろう!」

寿司屋「や、やめてくれ~~~!!」

変態女「そもそもマグロはお前のヤッた風俗嬢の処女膜破りの血で染めた紙粘土であろうが!!」

寿司屋「営業妨害だ~~~!!」

男「危うく訴えられるとこだったな」

変態女「うむ。まあ・・マズイ店なら自然に消えるか・・」

男「そうだな。それでも消えないようなら、ネットとかであくまで正等な評価を投降して、口上を促せばいいんだしな。」

変態女「なるほど。しかし、あのサバは絶対小便に漬かっていたぞ」

男「しっこの味わかるんかい」

変態女「さあて、今日は本屋にきたぞ」

男「何の本を買うんだ?」

変態女「私とは違う体型の女のヌードのある本だ。それを私の顔とコラって、様々な姿の私を作って、君にあげるのだ」

男「シャベリカタガバカボンノパパミタイダナー」

変態女「逃避するな。それとも何か?今の私そのものがいいか?」

男「目を輝かすな」

変態女「さあて、何の本があるかな?お、これはいいな。これもこれもこれも。よし、レジへいこう」

レジ「未成年にエロ本は売れません」

変態女「あう」

男「さあて、そろそろ寝るか・・ん?」

男「そうそう・・・アルバム片づけそこなったんだったっけ。机の中に・・と」

男「あれ?この写真・・・アルバムから落ちたのか? 家族と、だって」

男「なんだこれ・・子供の頃の俺を・・・ド変態母と父が抱いてる」

男「それに・・・姉・・・それと・・・」

男「変態女・・・・・?」

男「・・・・・・・・・まさか」

変態母「見つけたのね、男ちゃん」

男「お、おい、これ・・・」

変態母「一日あなたを預けた時の写真そこにあったのね。見つからないって、ド変態母が騒いで他のよ一時期☆」

男「このシリーズでこういうことで不安した俺がバカだった」

変態女「うう、男・・・・実は、私達は兄妹だったようなのだ」

変態女「さっき、母が、昔の写真が見つかったと言われ、見てみたらそれはなんと・・・」

男「かくかくしかじか」

変態女「よかった~・・・・・・・・・」

男「でも、俺のホントの両親ってどこにいんだろ?」

変態運動会で変態組体操がなかっただと?


>>718
俺のガッコ、一回も組体操やったことないから忘れてた

変態女「小説を書こう」

男「どんな」

変態女「当然、一人の男と一人の女の物語だ」

男「俺とお前の話なんだろ?」

変態女「ふふふ。君と私は、中々波乱万丈だからな。ここに、私の考えたシチュエーションをさらに追加して・・と」

男「あ、これってずっと前に・・・付き合いはじめのころにつくってたメモだ」

変態女「実行してはいけない、と命令されてしまったからな。しかしようやく日の目を見るぞ」

男「なんといっていいやら」

変態親友「漫画を描いて見ましょう」

男「お前もか」

変態親友「一人の男と一人の女・・そして、それを影で見守る美少女の物語」

男「それって、お前のこと?」

変態親友「なぜそれを////」

男「考えることは一緒なんだな・・・」

男「ま、あんまエロくするなよ」

変態親友「終わった・・・・・・」

男「エロ100%だったんかい」

変態嬢「映画を製作しますわよ」

男「さすが金持ち」

変態嬢「美しい令嬢が、逆らう平民愚民を押しのけ辱め、全てを手にするsm物語(ストーリー)ですわホーッホッホッホ」

男「執事の悲しみを紛らわすため?」

変態嬢「関係ないですわ・・・でも辛いですから思い出させないで・・・」

男友「アニメを作るぞー」

男「お前主演のハーレム物はよせ」

男友「うううひでえ」

男「なわとびしよう」

普通「この流れでですか」

男「二重跳び三重跳び」ヒュンヒュン

普通「わー、すごいですね」

素直「本当。惚れ惚れしてしまうわ」

男「そんなすごかないだろー」//

素直「いやや、私は出来なくって」

男「オチはないらしい」

普通「・・・・・」

クズ「留置所暮らしからしばらくたったな・・・」

カス「つっても、まだしばらくでれねえよ」

ゴミ「シャバじゃ700以上レスってるらしいし」

ダニ「俺ら、このまま死刑かな・・・」

ゲス「この罪状じゃ死刑にはならんよ」

変態看守「・・・お前ら、出たいか?」

変態総理♂「彼らを出すことで本当にメリットがあるのか?」

変態秘書♀「ええ。変態女や男のことを知り尽くしている・・とまでは行かずとも、戦った経験がありますゆえ」

変態総理「私の計画のために、変態女が邪魔なのだ・・」

変態秘書「解っております。では、明晩計画を進めましょう・・・・」

秘書「なんであの二人、お尻にバイブ入れて話してんだろう・・・あ、イッた」

男「と言う夢を見た」

変態女「ほう」

男「なんとも厨二な感じでさ」

変態女「厨二・・・ふうむ、どこからどこまでが厨二なのか・・・そこのところの正確なものが尻たいな」

男「胸をゆする必要があるのか今」

変態女「ま、どうでも良いことだな。それより、この小説の内容を実行しないか?メモを実行するのではないから、いいはずだろう?」

男「あほー」

変態総理「では、確かに明晩、計画を実行に移すぞ」

変態秘書「ええモロチン」


変態仙人「奴らの動向を男に伝えようとしたが、夢に見せることしかできんかったわい・・・」

変態秘書「変態総理の目的ってなんだろ」

変態秘書「ともかく・・変態女についてのデータを」

変態秘書「・・・得意技はカカトオトシ」

変態秘書「変態総理の目的ってなんだろ」

変態秘書「ともかく・・変態女についてのデータを」

変態秘書「・・・得意技はカカトオトシ」

変態女「変態アウトドアだ~」

男「普通のキャンプじゃダメなのかよ」

男友「久し振りに皆集まったな」

変態嬢「そうですわね」

普通「ところで、どんな事をするんですか?」

素直「変態女さん、詳しく教えてよ」

変態親友「私がお教えしましょう。青々とした空の下、満天の星空の下で、思い思いのエロい格好をして思い思いのエロを楽しめばよいのです。」

素直「エロい格好?」

変態親友「素っ裸などです」

素直「なーんだ、そんなこと」バサバサ

男友「・・・・・(おおお、いきなり全部脱いだ!!!でも、口に出していったら普通ちゃん怒るから言わない)」

変態女「私は全裸ハイソで決めてみたぞ。男よどうだ?」

男「あほー///」

変態女「その反応もおなじみだな。ふふ」

男友「パンツ一丁だぜ~普通ちゃん」

普通「よくそんなこと出来ますね。わたしなんてせいぜい上半身ブラ1枚がいいとこですよ」

男友「なんか厳しくね言い方」

変態嬢「執事服を着てしまう私・・やはり心の傷はいえず・・・」

変態親友「あーあ、女さんやっぱり来てくれませんでした・・・」

変態嬢「・・・・」

変態親友「・・・・・」

「「あの」」

「「・・・・・・」」

変態女「よし、まずは木登りだ」

男「足を開いて登るなよ」

変態女「そういいながら、木の根元から見上げているのだろう?」

男「んなことするか」

変態女「そういうな。解っているのだぞ。下を見ればわか・・・」

変態女「しゃがんで目を閉じて頭を抱えて・・・・完全に見ないようにしているだと・・・」

変態女「己男おおおお!」

男「いてて殴るなって」

変態女「君が見ていないと意味が無いのだぞ」プンプン

男「つったって、自分から見るのはやっぱりどうも」

変態女「見ないと自殺するぞ、と言ってもか」

男「う・・・・」

変態女「優しいな君は////」

クズ「あいつら、男以外全員アホなかっこしてやがるぜウヒヒ」シコシコ

カス「写真撮ってやろうぜ。お、変態嬢と変態親友がレズってら」

クズ「マジか。あの変態嬢め、今までの恨みも晴らしてやる」

ゴミ「じゃ、いくぞ」パシャパシャ

変態嬢「え・・・?」

普通「きゃああ、あの人たち私達の写真を!!」

ダニ「ネットで流されたくなかったら、来て貰おうか」

ゲス「明晩、こいつらの変態処刑を行なうぜ」

変態総理「彼女らの変態処刑を執り行う」

変態女「あっさり捕まってしまうとは・・・・」

男「くそ。俺なんか一人私服だったのにつれてこられる羽目になった」

変態嬢「変態処刑とは何をするのでしょう」ワクワク

変態親友「肛門からサーベルを突き刺すとか、ペニスに電気を放つとかするのでしょうね」

男友「そんなー」

普通「ひどいです・・・」

素直「やだー」

クズ「おい、普通」

普通「!!」

クズ「まずはお前だ。ウンコしろ」

普通「い、いやです・・・・」

クズ「良いからしろや」バキッ

普通「ぎゃっ!」

男友「や、やめろよ!」

普通「で・・・でちゃった・・」

クズ「うわくっせww」

クズ「で、これをあとで、男友の鼻と口に詰める・・と」

普通「!!!!!!」

カス「素直、お前、まんぐりして、ケツメドに鼻突っ込んで窒息死の刑な」

素直「・・・・!!」

ダニ「普通は、男友の死ぬのを見た後、男友のあばら骨の折れた奴を使って、腹を割いて内臓ぐちゃぐちゃにする」

普通「ひ・・・・・!」

ゲス「変態親友は、アナルにひも付き鉄球入れて、バンジージャンプな。いずれケツから鉄球が抜けて、お前は頭からおちるんだ」

変態親友「これはなんとも・・・」

クズ「変態嬢にも、これまでの復讐をかねて、俺のスペシャル処刑をしてやる」

変態嬢「楽しみなことですわ・・・くっ」

ゴミ「そして男に変態女、お前たちには最高のエンディングを披露して貰うぜ」

変態嬢「さすが変態総理・・・普通じゃありませんわ」

男「しかし、なんだって俺達を狙う」

変態女「多分、私の家系に問題があるのだろう」

変態総理「その通り。君の祖父・・現総理に、君の父はまともな大政治家だが、君は変態だ。私たち変態界の頂点に、奴らの血筋が加わるのはまずい」

男「お前、そこまで凄かったのか・・・」

変態女「うむ・・いままで黙っていてすまん」

男「ってか、変態界て」

変態総理「処刑を執り行う」

男「あっさりとまあ・・・」

処刑場~~~


男友「血なまぐさいところだな・・・」

変態親友「何人もここで死んだというのでしょうか・・・」

変態秘書「いいえ、食肉鮮魚を扱っております」

変態女「血の匂いでごまかす訳か・・」

男「いよいよやばいぜ・・・・誰か、母さんや漢とかの仲間に知らせることはできないのか」

全員「できないです・・・」

男「くっそ、このままホントに皆処刑かよ!」

秘書「あの・・・・」

男「誰だ?」

秘書「私、変態総理の秘書の一人でございますが・・・この件、ついて行けませんでして」

男「そ、そうなのか」

秘書「はい・・・・そんなわけで、皆さんを逃がそうと思います」カチャ

変態女「鎖が外れた・・・本当に信じていいのだな」

秘書「はい。私、変態界という場所に興味を持ちこの仕事につきましたが、その世界の是非はともかく、彼らが牛耳っていることだけは避けたほうが宜しいと思いました」

変態女「いい判断だ。さあ、あなたも立場が悪くならぬよう、ここから去ったほうがいい」

変態嬢「さあ、脱出ですわ!」

男「逆襲か脱出か・・はたまた敗北か・・・明晩、変態議事堂編パート2!」

変態女「パート1は今晩だな」

男「廊下にでたぞ」

変態女「壁掛け式オナホールの量が半端ないな」

変態親友「使ったあとがありますね」

男「入念に調べるのよせ」

変態2「あんた達、私達の娯楽の場で何してんねや?」

変態1「脱走・・・」

男「お前ら・・・」

変態女「全員で戦えば問題なかろう」

変態親友「ここは私が食い止めます。皆さんは進んでください。・・・というような状況ではありませんからね。そもそも、2、3人いれば十分です」

変態3~20「「あ~~~~っ、脱走者だ~~~!!」」

男「そうでもねえみてえな」

男「くそ、この人数やばいぞ」ドカドカ

変態女「だが、着実に減っている」ドカバキ

変態1「普通、覚悟。今までのように潰れるがいい」シュッ

普通「キャ・・・・」バキッ

普通「・・・え?」

男友「今は俺がいるんだぜ・・・ぐふっ」バタッ

普通「男友さん!!!」

変態1「愚か・・・一撃を防いだだけでは無意味」

男「そうでもないぜっ!」ddtーー!

変態1「ギャッ!」

変態2「変態嬢、うちらを裏切ってそっちにつくなんて、許せへんな」シュッシュッ

変態嬢「あまいですわねー」パシッ、パシッ

変態嬢「こちらに付いて悪いなら、あなたも突いて差し上げますわ」ドボッ

変態2「もぎゃあ!フィ・・フィストファ・・・いや・・・」

変態嬢「ブーツファアアックぅ・・」

変態2「ほげええ・・・」バタッ

男「あらかた片付いたな。よし、先を急ごう」

クズ達「「てめえら逃げるんじゃね―---!!!」」ドドドドド

男達「「ザコの癖にーーーーーー!!!!」」バキドガボゴボゴバゴ

クズ達「・・・・」

男「あっさり終わった。先進もう。ん?中庭か」

変態女「上を見ろ。何者かが、パラグライダーで飛んでいる」

変態紳士「久し振りだなーーーーーーっ、諸君!」

変態嬢「あれは・・・我が肖像裸婦画の仇・・・の怪盗ですわ!」

男「・・・まさか」

変態博士「気づいたようね!喰らいなさい!」

変態変態装置「ミゴーーーッビーム発射」

男「ふせろーーーーーっ!!」

変態博士「外したわね。ま、いいわ。数分後にエネルギーをチャージして、また撃ってやるわ」

男「それは一体・・・」

変態博士「ふふふ。この変態変態装置はね、相手を哀れな生殖器へ変態させてしまう装置よ」

変態博士「体のほかの部分はすべて、性器に吸い取られるようにして縮み消える。残されたのは、意識や知覚のある哀れな生殖器のみ!という代物♪」

男友「こえ~~、じゃ、俺が浴びたら俺、意思のあるチンコになるってことか」

素直「私の場合は、意識のあるマンコになるのね・・・」

変態紳士「それ、石投下」ポイポイポイ

男「うわ、あぶねえぞあいつ」

変態親友「それにしても、彼女らが刑務所を出るなんて・・・変態総理の権力によるものでしょうか」

変態嬢「そうに違いありませんわ。それより、空にいる変態紳士の攻撃を防がなければ、変態博士のところへたどり着くことも出来ませんわ」

普通「ええと、ええと・・・」

男友「>>755>>756、変態紳士と変態博士を倒す方法考えてくれ~~」

変態女「続きは明晩だ」

安価ズレてるぞ…

とりあえず裸婦画で変態紳士をおびき寄せる

で捕獲して縛り上げた変態紳士を股間から変態博士の顔面に投げつけ怯んだ所へ『変態人間ロケット』

1.倒したクズ達を盾に石攻撃とビームを防ぐ。
2.博士に駆け寄り、レッグラリアット
3.吹っ飛ばした博士をアワビに変換
4.エネルギー充填後、紳士をえのきに変換

紳士と博士とクズを消せるナイスな作戦だろ?

男友「どこに裸婦画があるんだーーーっ!安価ズレすま~~ん!!!」ゴン

普通「きゃああ、男友さん!頭から血が!」

変態女「違う、奴は最高級裸婦画を見て鼻血を出したのだ!」

変態紳士「最高級裸婦画!?どこだどこだ」ギューン

変態女「かかったな・・・!」カカトオトシ!

変態紳士「ぐふあっ!!」

変態紳士「騙されただと・・・くそ、また上空から石攻撃だ」ギューン

素直「さっきの通路からクズとゴミを引きずってきたわ」

普通「盾に・・できません、重くて持ち上げられない!」

変態変態装置「ミゴーーービーム発射」ビー

男「やばい!」

変態親友「誰か、鏡をつかってビームの反射を!」

変態嬢「そ、それなら私が!」ピカーーーーッ

変態博士「まず・・・こっちにビームが!」

変態博士「避ける!」サッ

男「隙あり・・・レッグラリアット!」ベキッ

変態博士「ギャッ!」

変態親友「残るは変態紳士・・・このビームで狙い撃ちにしましょう。チャージ開始」

変態紳士「その装置、破壊してくれる!」ポイポイ

変態変態装置「ギャッシャン」プシィー・・・・

男「>>756>>757の作戦を混ぜてみたが、どうやらここまでか・・・」

変態女「あとは我々だけでどうにかせねば!」

変態親友「クズ、ゴミ、変態博士を縛りつないで・・・」

男「しかし、あいついくつ石持ってるんだ」

変態紳士「ふははは、さあ降参しろ!」

素直「降参したら処刑じゃない、ふざけないでよ」

素直「・・・・っていうより、あなたのどこが紳士?」

変態紳士「・・・・・・・・」

男「失速した・・・・いまだ、皆で石投げろ!」ポイポイ

「「おおーーーーー!」」ポイポイポイポイポイ

変態紳士「ぎょへっ!」ピュー、バタッ

変態女「とどめの変態人間ロケット!!!」

変態紳士「ぐへえええっおゆるし!」パタ・・・・

変態嬢「中庭の戦いも終わりましたわね」

変態親友「ええ・・・・ところで、ここまで来たら変態総理まで倒せそうな気がしませんか?」

男「それもそうだな。やっぱり、逆襲ってことか」

変態女「うむ・・・・しかし、必ず倒せるとは限らぬし、やはり脱出が先決か。戦えるものばかりでも無し」

変態嬢「ここで二手に分かれるのもなんですし・・・結論を早く出したいですわね」

男「ううむ・・・・」

普通「男友さんがボロボロです。病院へ連れて行きたいのですが」

男「そっか・・・そうだった。携帯も誰ももってなかったよな?取り上げられて」

変態女「通信手段は無しだ。・・・ここは、脱出のほうがよさそうだな」

変態博士「二手に分かれたほうが良くない?だって、私の作った変態変態装置の巨大版が、変態議事堂の頂上部に設置されているのよ?いずれ日本・・世界いえ、地球そのものが生殖器の星へと変貌するのよ・・」ガクッ

変態女「な」

男「どうしてそんなことを・・・」

変態女「生殖器だけの生き物になどなってたまるものか。美しい顔や体つき、尻、胸、脚と、素晴らしい箇所は他にもたくさんあるのに・・・すべて股間部だけになるなど、ゆるせん!」

男「あのなー」

変態親友「漢さんたちに助けを求める為にも、ここは脱出班と戦闘班に分かれましょう」

男「よし、どうするか・・・」

変態女「結局」

戦闘班
男、変態女、変態親友

脱出班
変態嬢、普通、素直、男友

男「戦力バランスがきついな・・しかし、とにかくこれでやるしかない」

素直「私も戦えたらよかったんだけど・・・」

普通「さ、いきましょう」

変態嬢「イキましょう」

普通「あのですね」

戦闘班~~ある通路にて

変態格闘家「そらそら、ここはとおさねえぜ?」

変態女「金蹴り」ケンッ

変態格闘家「ムダだ。おれの金玉は固い金玉だからな」

男「じゃあ顎にキック」

変態格闘家「ぐへっ」

変態親友「ザコですね・・・変態の名を冠する事さえ間違っている」

脱出班~~~入り口付近

変態嬢「敵がザコばかりで助かりましたわね」

普通「もうすぐ出口・・・あれ?でもあれは?」

執事「変態総理の執事として生まれ変わった、ボクが相手だ変態嬢」

変態嬢「そんな・・・・!」

執事「そら、ふっ、はっ!」ビュビュビュッ

変態嬢「なんという鮮やかな動き!くっ」ヂイイッ

執事「ついで」バキッ

普通「あ・・よくも男友さんを!」

執事「怒った顔は悪くない、と」

普通「え・・・・」

執事「それハイキック、と

普通「きゃっ!」

執事「さて。続きは明晩・・・」

執事…(;゚ω゚)

でも結局は変態の手先なんだぞ目を覚ませ執事!

執事「はい・ニーキック連発、と」ベキバキボコ

変態嬢「強すぎる・・・」

執事「ボクを舐めすぎたな、このクソ令嬢」どごっ

変態嬢「か・・・・!」

素直「ひどい・・・」

執事「ひどいのは彼女だ。どれほどの仕打ちを受けてきたことか」

素直「だからってこんなのひどすぎるわ。私達は、友達を助けたいだけなのに」

執事「友達か・・・・君達にとっては大切だろう。ボクには違った」

素直「えっ」

執事「いい友達にめぐり合えなかった不運・・・・ま、この戦いには何の関係も無いことだけど」バキッ

素直「・・・・・・!!!」バタッ

男友「>>770のいうとおりだぞ・・・お前、ホントにそれでいいのか・・・」

執事「別に。変態の下で働くこと自体は、別に苦痛じゃないから」

変態嬢「私は・・ただあなたが好きだったから・・・」

執事「扱い方を知らなかった不運、って訳か。残念でした~・・・と」ドガ、ドガ、ドガ・・・

変態嬢「いた、いたいっ!」

執事「このゴミ女・・・・死ねええ!」グリイイッ

変態嬢「ぎゃおおおお・・・・!!」

執事「これで片付いたか・・・・ん?一人たりないな」



普通「早く、漢さんに知らせなくっちゃ・・・」コソコソ

男「ここか、変態総理の部屋!」

変態女「む、誰かいるぞ」

変態看守「ここは通さねえ」

読み返してみると、変態博士がジジイ言葉使ってた事を思い出すorz

変態看守「いくぞ、巨体でプレス攻撃!」

変態親友「ザコはお任せください。」ウケナガシ~

変態看守「ぐあがほ!」ドガーッ

男「あっさり壁に激突して、気絶。さ、決戦は明晩に。」

変態女「変態分が足りなすぎる。こいつを逆レイプしてやれ変態親友」

変態親友「・・・・・なら、男さんを逆レイプします」

変態女「ならば3pだな」

男「あほー」

男「こらあ、変態総理、いいかげんにしろ」

変態総理「いい加減にするのはそっちだ」

変態秘書「あなた方の秘所も弄んで差し上げましょう」

変態親友「秘所と秘書ですか・・・間抜けな」

変態秘書「・・・・・。」

変態女「倒すぞ・・・ただ単に、倒す」

ボカスカボコスカ

変態女「互角か・・・」

変態総理「無駄な事を。どうせ、あと数分で変態変態装置が稼動する」

男「その装置をぶっ壊すだけだ!」

変態秘書「いかせません」ササッ

変態女「つまり、奴の後ろにある機械がそれだということだな」キラン☆

変態秘書「・・・・!」

変態親友「やはり間抜けです」

変態秘書「この・・・・」

男「それっ・・・・ぐあ!」バキッ

変態秘書「私もそこまで舐めた相手じゃありません」

男「くそ、いってええ・・」

変態秘書「私を倒すには、生半可な武術では役立ちませんよ」

変態女「そんな事を言って。お前のマンコの方が役にたたんだろう」

変態秘書「くだらない挑発です・・・」

変態総理「む?」

執事「敵を捕まえてきました」

変態総理「おお、優秀なる執事よ!」

男「男友、素直、変態嬢が・・・やられたのか」

執事「ザコでした」

変態女(普通がいない・・・)

変態総理「よし、まず、変態嬢の首を折れ」

執事「はい」

変態親友「止してください!」バシッ

執事「いた・・・邪魔しないでくださいよ!」メキメキメキ

変態親友「ク・・・首が・・・・」

変態女「お、おいお前・・・自分が何をしているかわかっているのか!自分に惚れた女や、何の関係も無い相手まであっさり首を・・・」

執事「お前らゴミ共が何を言ってもムダだよ」メキキ・・・

変態親友「あ・・・くあ・・・」

ボキン

変態女「・・・・・・・!」

変態親友「・・・・・・・」ボテ・・・・

男「変態親友・・・!」

執事「死にました?」

変態女「貴様アアアアアアアアア!!!!!!!!!」バキィイッ!!

執事「ぐふっ!」

変態女「この・・・くそったれがああ!」ボカッ!!

変態女「童貞が!包茎が!短小が!よくもよくもよくもよくも・・・・」ベキッ、ベキッ、ドガッ!

変態女「私の大切な友達をーーーーーー!!!!」ガギイイイッ!

変態総理「執事がやられた・・・し、しかしだ、我々の変態変態装置がそろそろ作動する頃だ」

秘書「そうはさせません」ドカッ

変態秘書「!」バタッ

秘書「このコードを外せば・・・・」

変態変態装置「みぎい・・・」ピュュー――・・

男「装置が止まった・・・変態女、執事は後だ!残った変態総理を片づけろ!」

変態女「・・・・ああ」

変態秘書「おなめにならないで、といったでしょう」グイッ

秘書「きゃあ・・・・!」バタッ

変態総理「おお、マンコに指を入れて思い切り引っ張り、壁に叩きつけたか!」

変態女「己・・・!」

変態秘書「あと3分で再稼動できます!」

男「くそっ」

変態総理「射精タックルー!」

男「ぐあ!なんてパワー!」

変態女「チンコ蹴り!」

変態総理「ムダだ。変態看守の金玉を硬くしたのは私だぞ。私にも金的蹴りはきかぬ」

漢「だったらただぶっとばしゃいい!」

変態総理「ぬ!?」

漢「壁ぶち破って参上――---!」

男「漢!」

変態母「私もいるわよぉ☆」ヒップドロップ!

変態秘書「なんという豊満で柔軟な・・・ぐふっ」

漢「おらああああっ!」ボカボカボカボカボカボカボカボカボカ

変態総理「ぐああああ・・・・・」

男「いくぞ、変態女!」

変態女「おう!男!」

男&変態女「ダブルラリアット――ーーーッ!」

変態総理&変態変態装置「ギャミガーーーーーーーーー!!!!!!!」

変態女「ば・・・爆発しそうだぞ!」

男「早く脱出だ!」

変態母「変態親友ちゃんはそぉーーっと動かさなきゃダメよ☆」

漢「まかせとけって」

脱出~~~~

変態議事堂、爆発。

爆発する議事堂を見ながら~~

男「終わったか・・・この戦いも」

変態女「ああ。我々の勝ちでな。」

普通「変態親友さん、病院に運ばれました」

変態女「無事だといいが・・」

男「ん?なんだあれ」

漢「なんだ?」

男「あの煙の中の黒いの・・・」

漢「瓦礫じゃねえか・・・いや、動いてる」

男「え・・・え・・・あ・・・あれ・・・・・なんだと!?」

変態装置総理「ギゴ・・ユルサン・・・」

男「爆発して変態させる機能が暴走して、変態総理と変態変態装置が合体して、さらに巨大化してロボットになったんだ!」

変態女「見ろ・・・奴の同体部分!あれは、超巨大ペニスだ!」

変態嬢「なんということ・・・弱点剥き出しですわ!」

漢「大変なことになっちまったぞ」

全身機械で胴体部にのみ巨大ペニスの怪物が誕生した・・・ところでまた明晩!

変態女「あんなやつをどうしろというのだ」

男友「いや、でっっっっけえ急所ぶら下げてんじゃん」

男「かなり硬いらしいが・・・・」

漢「だからって、他より硬いとはかぎらねえ。岩でも投げつけてみるか」

変態装置総理「ギガアアアアアア、スベテヲオカシツクシテヤルゥウウ」ドガ―

男「そこらじゅうを踏み潰してこっち来るぞ」

普通「きゃあああ」

漢「ほい、岩投げ」ドム

変態装置総理「あああああああああ」

漢「きいてるぞ」

変態女「本体があれになったと考えて・・・うむ・・・」

変態嬢「金属部分は無視してもよさそうですわね」

漢「変なビーム撃ってきたぞ!」

変態女「よけろ!あれを喰らったら一撃必殺だ!」

変態装置総理「ミゴーーーー」

漢「瓦礫をぶつけろ!」ぐぐ・・・ポイッ

変態装置総理「アアアアッ」

男「よくあんなでかいもん持ち上げられるなあ・・・でも、敵を倒すに至るのか?苦しんではいるが、全く動きに衰えが無いぞ」

変態女「むうう・・機械部分を破壊しなくては意味が無いのかも知れん」

普通「なにか武器になるものは無いんですか?」

素直「あれ?なにか飛んでくる・・・」

キーーーーーーーーーーン

変態軍人「全戦闘機、ミサイル発射!」バシュシュッ

変態装置総理「グガ・・・・・グホ」

男「あれ、変態トーナメントのときに変態女と戦った変態軍人!?」

変態軍人「宿敵(とも)よ・・・お前との戦い、そして我がアナルへの罰ゲームの快感を忘れたことは無いぞ!」

変態女「なんと・・・・・!お前が来てくれるとはな!」

変態超能力者「私はボルトを下へとずらす能力を使って、耐久力を落としましょう」

変態ボス猿&変態猿軍団「ウッッキャアアア――ーーーッ!!!」

変態装置総理「シガミツクナ・・・グアアアア」

漢「外壁外しやがったぞあの猿共・・おい、ミサイルが危険だからこっちにこーい!」

変態女「おお、あのサルたち、執事や・・・変態議事堂から逃げ遅れた人たちをつれながらこっちへ来るぞ」

男「頭いいんだな~」

普通「あとは変態軍人さん達に任せれば大丈夫そうですね。それにしても・・どうして皆ここに」

変態教師「変態界では報道されてるのよ、この模様がね」

男「先生」

変態教師「変態テレビ独占生中継で知って、居ても立ってもいられなくてね。今テレビをつければ変態実況がガンガンやってると思うわ。」

漢「チッ、出番終わりかよ」ニッ

変態超能力者「チンコをギリギリまで下に下げ、思いっきり引っ張ります!皆さんはその付け根を狙ってください!」

変態軍人「了解・・奴のチンポに攻撃を集中しろ!」チュドーンチュドーン

変態装置総理「アアアアアア・・・・・」ブチイイイ・・・ボト

変態女「ペニスと機械部分が分かれたぞ」

変態装置総理⇒変態破壊装置「グア・・・ガゴオオオオ・・・ビーム!!」

変態軍人「うわっ、翼が解けた!!」

部下1「あれは最早、ただの破壊兵器です!」

男「なんだ!?」

変態女「まだ脅威さらずか・・・!?」

変態実況「戦いは、変態軍が逆転され大劣勢。しかし機械で出来た低劣極まりない怪物を、どうすることもできないはずはありません」

変態超能力者「力を使い切った・・・ふうはあ」

男「何か方法はないのかよ・・そうだ、変態博士、何か弱点はないのか!?」

変態博士「う・・・そんなものはない・・防水加工をしてあるから水分も役には立たぬわい」

男「くそ・・・ん?待てよ。さっき、猿軍団が外壁を一個取ったよな」

漢「そこへなんか・・・水分を打ち込めば」

変態嬢「そうは言っても、近くに水源など」

男友「みんなでオシッコ掛けるとか」

普通「ばか・・////」

変態女「オシッコ・・・そうか!!!」

変態破壊装置の足元~~

変態総理「う・・・なんだ・・」

変態女「ただの巨大ペニスと侮る無かれ。今からお前をすりあげ、イかせてやろうではないか」

男「気をつけろよ、すぐ近くにあいついるんだから」

変態女「ああ。しかし・・・君が見ていてくれれば、危機は無い」

男「・・・・さ、早く!」

変態女「私の身の丈の倍はあるな・・・ぬう」スリスリ

変態総理「あ、あびぃい」

変態女「く、これ全体に、私のエロボディを擦り付けてはどうだ」ズリズリ

変態総理「がひゅう!し、しかし、私はそう簡単にイかぬぞ!」

ド変態母「だあったらぁ、私たちでどうかしらぁ?」

変態妹「幼女にけられてイっちゃう変態なんでしょ~?」

変態女「母上!変態妹!」

ド変態母「さあ、親子三人、サイッコーの大サービスよ!」

じゅりじゅりじゅりじゅりじゅっぱ~~~~~~~~~~~~~

漢「よし、こっちだこっちだ!」

変態母「あの子は何を・・・あ、剥き出しの機械部分を、変態総理のおちんちんに向けさせようと言うのね」

漢「よし、今だ!」

変態女「さあ、イけーーーーーーっ!!!!」

変態総理「イ、いくぅううううう~~~~~~~~~!」

どっぴゅうううううう~~~~~~~~!

漢「よっし、命中!!!!」

変態破壊装置「ギャガアガガガアアア・・・・・・・・ビー、ビーム発射・・・」ビー

変態女「う・・・わ・・・・・・・・っ」

男「あぶねーーーーーーっ!!!!」ガシイイッ

変態女「おっ!」

ズザアアア・・・・・・・

変態女「すまん、助けられた」

男「もうちょっとで当たる・・とこだったな・・・」

変態女「・・・・・!背中、ひどい火傷だ!」

男「へへ、悪い。心配かけちまう」

変態女「馬鹿者・・・すぐに病院だ!!!」

男「変態総理は・・・どうなった・・・?」

ド変態母「変態総理は・・・絶頂を迎えて動けなくなったわ。変態破壊装置は・・」

変態破壊装置「-------」

変態妹「壊れちった」

変態女「終わったか・・・・今度こそ本当に」

病院~~~一週間後

変態女「皆が無事で本当に良かった。これで、「あの熱線で男のズボンが焼け、尻丸出しになっていればなあ」と言えるというもの」

男「あほー」

変態親友「・・・」フフッ

変態嬢「あまり変態親友さんを刺激なさらぬよう。まだ首が治っていないのですわ」

変態女「す、すまん」

漢「変態総理は元の姿に戻らなかったから、変態界とやらの特別展示室に飾られてるらしい」

変態教師「その手下達も、秘書さん以外は全員変態警察へと捕まったわ」

変態嬢「あの・・・執事は」

変態教師「彼は、普通の警察へ移されたわ。変態親友さんの首を折ったのがまずかったわね」

変態嬢「そう・・ですの・・・」

変態女「・・・」

変態嬢「いいのですわ。私は既に・・・新しい恋を」

変態親友「・・・」ニコ・・・・

男「どういうことだ」

病院の屋上~~

男「あの戦いが嘘みたいだ」

変態女「そうだな・・・私は、夢を見ていたかのように思える」

男「夢か・・・ふう。」

変態女「ふふ・・・しかし、醒めてみれば君とまた二人でいられる。幸せだ」

男「幸せ・・・か。そういえば、今日はムダに触ったりしてこないのな」

変態女「・・・放置プレイのつもりだったのだが」

男「かわんねーな・・・あほー」

変態女「あう」


男&変態女「「なーんてな」」

「ははははは・・・・」

???「終わったつもりか・・・確かに、現時点での強敵はすべて君達に敗北した」

???「しかし、まだ私が居る。君達の影で成長し、いまや真のラスボスとなった私が」

???「変態女よ、君は最後の試練に打ち勝つことが出来るかな・・・・最後を飾るに相応しい、私との戦いを・・・」


---変態男編、近日公開。

変態男「男は私のものだ・・・・!!!」

男「お見舞いにきたぞー変態親友」

変態親友「ありがとうございます。声もでるようになりました」

変態女「これで好きなだけ喘げるな」

変態親友「はい」

男「あのなー・・・それにしても、お前と変態嬢がいつの間にかくっついてたんだよな」

変態親友「変態アウトドアの時にですね・・・ポッ」

男「ポッじゃねえ」

変態女「お?もしや男、寂しいのか?」ニヤニヤ

男「あほー」

変態親友「足を舐めたければ舐めてもいいですよ」スス・・・

男「足を出すな」

変態嬢「~♪」

変態嬢「今日は変態親友さんと顔面凌辱プレイですわ~♪」

変態嬢「高級鼻フックと高級ボールギャグと・・・顔面落書き用高級マジックも忘れずに、と」

変態嬢「これで喜んでくれれば宜しいのですが・・・あ!」

変態嬢「間違っていましたわ・・・むしろ安物のほうが屈辱感をあおれる!」

変態嬢「もてなされる身になって考えることこそが本当のもてなし・・・・大切な事を知りましたわね」

男友「普通ちゃん、俺達もそろそろ・・・さ」

普通「エッチなことは嫌ですよ?」

男友「・・・・・・ぐう」

普通「そう言うこと、考えていたんですか」ジトー

男友「だってだって、男と変態女とか、変態嬢と変態親友とか、すっげえことやりまくってると思うと・・・」

普通「はあ、もうちょっと普通のことしましょうよ。公園でお弁当食べるとか」

男友「はは、顔がほころんじまうなあ・・・それでもいっか・・・」

普通「そっちのことは・・・け、結婚、してからでもいいじゃないですか・・/////」ボソッ

男「どうした?鯛焼きを睨んで」

変態女「うむ。鯛焼きは中までぎっしりアンコが詰まっている。人間も同様に、肛門近くにはぎっしりウンコが詰まっていると思ってな」ムシャムシャ

男「今日は本格的に変態だなあ」

変態嬢「鯛焼きのお尻に穴をあけて、そこからにょろろ~~っとアンコを出してそれを食べれば、クレ○んの再現が出来ますわね♪」

男「うう、鯛焼き食う気なくなりそうだあ」

変態サバイバルの島~~~

変態猿1「ウギーーーッ」

変態猿2「ウギ―ウギ―」

変態猿3「ウッキッキ~!」

変態猿4「ウーキーウーキ」

変態ボス猿「ウッギーーーーーーーッ!!!!!!!」

以上、特に何も無し

変態女「さて。学校も終わったことだし、部活でも行くか」

男「あれ?お前部活やってたっけ?」

変態女「君が火傷をしている間にバレーボール部の助っ人入部をな。なんなら、見てみるか」

男「ちょっと気になるな」


体育館~~


部員1「う、ううう・・・」

部員2「耐えるのよ・・・優勝のためだもの!」

部員3「変態女さんのアドバイス・・・きっと、正しい答えのはずなのよお!」

男「全員全裸で、名前入りのうちわをケツに挿して・・お前の考えたやり方か」

部員達「きゃああ~男子が居る~~~~~!!!!!!」

変態女「いいから黙ってやり続けるように。男を悪く言ったりしたら罰を与えるからな」

男「お前・・何をした」

男「最近金使ってないな。変態女にプレゼントでも買うか」

男友「思いやりながらも贅沢なセリフだな~」

男「お前はどう思う?男親友」

男親友「そうだな、持ち金の状況にもよるが・・・」

男友「ちょ」

変態親友「どちらさまで?」

男親友「なにいってんの。ずっと同じクラスだったじゃないか」

男「修学旅行だって同じ班だっただろ」

変態親友「変態修学旅行ではなく修学旅行? うう、記憶にありません」

男「あのな」

変態女「男、最近君の周りが騒がしいそうだが」

男「それは前からだろ」

変態女「・・・・嫌か?」ウルウル

男「心配性なのなお前」ナデナデ

変態女「~~~~~~~~~////」

男「・・・素朴なタッチには弱いよなお前」

男「問題は男親友のことさ」

変態女「男親友が?どうしてだ」

男「皆がその存在を知らなかったかのように言うんだ」

変態女「特に影が薄いわけでもないのだがな・・・不思議だ。変態トーナメントや変態サバイバルでもともに戦ったというのに」

男「だよなー。でも、変態総理の時は丁度居なかったんだよな」

変態女「そうそう。変態オリンピックの時は変態アスリートをけん制してくれていた」

他の皆「そ、そうだったっけ・・・・?」

男親友「(涙)」

男友「俺の立場が非常に微妙だ」

変態女「さて、男子トイレの立ち便器でウンコでもするか」

男「よせ」

変態女「君もどうだ?」

男「それはプロレスの予告編にあったセリフ・・・」

変態女「そ、それは違う!そんなつもりではない!」アセアセ

男「・・・ま、そうだよな・・悪い。でもよ、学校の男子トイレでケツ出すのはやめとけ」

変態女「うむ・・」ハキハキ

変態女「では、女子トイレでウンコしてくる」

男「黙っていけばいいだろー」

男友「おれさあ、普通彼氏にキャラ名変えようかな・・・」

普通「男さんに親友が居たからって、そんなに元気をなくさなくても」

男友「まあそうだよな・・・まるで男の友達やめたみたいに思われるかもだしな」

普通「そうですよ、元気を出してください」

男友「うん・・あんがと普通ちゃん」ムニュッ

男友「・・・・・うんこふんだ」

普通「え・・・」

女子「どうしたの?・・・あら~~・・・でも・・そういえば、さっき変態女さんがウン・・・大きいのをするって、おっきな声で言ってたけど・・・」

男友「ま・・まさか。変態女さんが、いくらなんでも学校の教室の隅でなんて」

普通「そ、そうですよねえ」

女子「・・・・・・」

変態ゴシッパー「学校のアイドル変態女、教室の隅で脱糞!!」

男共「うわ~幻滅だ~」

女共「さいって~」

変態女「な・・なんだこのふざけた誹謗は!!」

男「どういうこと何だ一体」

男親友「おい男・・・考え直したほうが良くないか」

男「ふ、ふざけんなよ!!!」

変態女「うう、皆が白い目で見る」

男「変態女はあの時、女子トイレですると宣言した。こいつは宣言を破る奴じゃない!!」

変態女「男・・・うわあああん」

周囲「「うーん、男がそう言うなら・・・」」

男親友「悪かったよ男」

男「しかし、こんな事件が起きるなんて・・・何か変だな・・・」

変態親友「わたしではありません」

変態嬢「最近便秘気味で・・・変態親友さん、今日の夜はあいております?浣腸してくださいな」

変態親友「モロチン」

変態1「しらない」

変態2「ウチもちゃうで」

男「う~ん、他に誰かしそうな奴は・・・」

変態女「単にもらしただけなのかも知れぬぞ」

男友「さっきのゴシップ書いてた奴に聞いたら?」

変態ゴシッパー「えーと、1組の先生と二組の先生のコラ写真でのキモホモ新聞を・・と。あたっ!!」

男「なんて事を考えるんだお前は」

変態ゴシッパー「あはは、冗談冗談。誰得な記事は作らないわよ」

男「それより・・・さっきのクソの記事、あれの情報源は誰?」

変態ゴシッパー「女子さん達が放してたからだけど」

男「ふざけた噂・・・でここまで言ったって言うのか・・」

変態ゴシッパー「ゴシップ記事なんてそんなものよ。それより、アンタと変態女さんのラブラブ記事書きたいんだけど」

男「変態女傷つけといてそれかよ!ざけんな!」バキッ

変態ゴシッパー「あうっ!ごめんっ!」

男「なあなあ、女子に変態女の話を聞いた奴って誰?」

女共「わたしたちそうだけど」

男「・・・そいつ、どこにいった?」

女共「見慣れない子だったけど・・・よくわからないわ」

男「・・・・見慣れない・・?」

男「悪い、手伝ってもらっちゃって」

漢「いや、いいさ。しかし、わざわざ女共に聞いて似顔絵まで描くとはな」

男親友「へへ、俺は絵が得意でね。でも、全校生徒女子の写真と照らし合わせるのは大変だ」

男友「2年にはひとりも居ないみたいだぞ」

男「3年にも居なかった」

漢「ここ3年以内の卒業生の中にも・・0だ」

男親友「1年にもだ・・・女共は確かに、俺の描いた絵をそっくりと言ったのに」

男「一体誰だ・・・・他校の女子か?」

男友「それとも、まだ中学生なのかも」

漢「これ以上手を広げるのは難しいが・・・乗りかかった船だ。やってやろうぜ」

男「いや・・・・やり方を変える必要がありそうだ」

男「変態女を貶めようとした奴が確かに居るんだ・・・」

男友「あいつ・・・本当に変態女さんのこと・・・」

男親友「俺達も、出来る限りの事をしてやらんとな」

漢「・・・俺は不器用だからなあ・・・他校の女子や中学生、ここ出身の大学生も地道に調べてみるとするか」

男「明晩へ続く・・・・」

普通「変態女さんが無意味に教室にウンチするなんて考えられません」

女共「「そーお?・・・・・・そおね」」

女「確かに、男君がらみだものね今までのことは」

女共「「でも、エスカレートしたってこともあるシィ」」

普通「信じてくれそうも無いです・・・」

漢「調べた結果・・・該当する女は居ないようだ」

男友「よく一晩で出来たな」

男「そうか・・あんがと」

男「しかし、確かに変態女を貶めた女子は居るはずなんだ・・・そう思って、こいつの事を知らないか?って、聞いて回ったわけだが」

男親友「・・・・ん?ところでこの似顔絵、ちょっとあいつに似てないか?」

男「あいつって?」

男親友「ほら、同じクラスの・・・変態男」

男友「あ」

漢「双子の姉か妹・・・ではないよな」

男「・・・・女装か」

男「変態男!変態男はまだいるか!?」

男子「もう帰ったみたいだよ」

男「くそっ入れ違いか・・・」

変態女「一体どうしたのだ?それより、あらぬ疑いとは言え、ネタ元になった。今晩はスカとロプレイとしゃれ込もう」

男「おまえなー」

変態女「犯人探しと、私とお前のラブラブライフは別の話だろう?」

男「確かに・・・いや納得しちゃダメだ俺よ」

男の家~~~


変態女「さあ、今日は何をしようか」

男「かわんね―なお前は」

変態女「良いではないか。しょぼくれた私よりずっとな」

男「・・まーな」

変態女「さて、まずは全裸になってと」ヌギヌギ

男「もう日常茶飯事となったのが辛い」

男「うわあああ!全裸で吊るされたあ!」

変態女「チン喰い競争だあ~♪」パクパク

男「ひいい、それは無いだろおおお!?」

変態女「フフフついでにしりの穴を」チョンチョン

男「はへ~!」

変態女「男のアへ顔いただき」

男「くっそおおお・・・・」

変態女「ところで、私を貶めようとしているかもしれんという輩とは誰かわかったか」

男「急に真面目になるな~」

変態女「ほれほれ、早く言え」つんつん

男「縄を解け~~!チンコと肛門突付くな~!」

変態女「ふふふ。まるで屈辱の拷問だな」スス~~~ッ

男「ひぎい!前 立 腺! い、言うからやめてくれ~~~!」

変態女「なんとも爽やかな気分だ」

男「ホントに、俺との時や変態の仲間内では、なんでも平気にやるんだな」

変態女「うむ・・・ま、世間に顔向けできぬと解ってはいるのだ。しかし、君を前にすると理性がなくなるときも有るがな」ジュルリ

男「・・・」

変態女「さて。本題だ」

男「あ、ああ・・・カクカクシカジカ」

変態女「変態男・・・・・?」

翌日学校~~

変態教師「変態男君は、事故で入院したそうです」

男「な・・・!」

変態女「これでは話が聞けぬ」

変態教師「あと、男友君も、何者かに襲われて病院へ行ったそうよ」

男「男友が・・?」

変態女「変態男と何らかのかかわりがあるのか・・・?」

普通「男友さん、大丈夫でしょうか。結局入院だったって聞きました」

漢「ああ・・それもそうだが、変態男に話を聞かないとな」

男「ああ。あいつの病院にお見舞い・・に行こうと思ってる」

変態親友「彼の病院がわかりました」

普通「私は男友さんのところへお見舞いに行きます」

漢「男友が、敵にやられていたとしたら一人で行くのは危険か・・よし、俺もついていこう」

普通「よ、よろしく・・・」

変態男のa病院~~~


男「変態男の病室ってどこですか?」

ナース「彼は面会謝絶です」

男「なっ」

変態女「早くも道がふさがれたか・・・?」

男友のb病院前~~

普通「わざわざすみません・・・ついてきてくれて」

漢「仕方ないさ。状況上」

キーーーーーー・・・・・・・

漢「バイクのブレーキ音か・・・?キツいことしやガラア」

覆面「己、邪魔をするなーーー!」

漢「何だお前・・・棒切れもって」

覆面「くらえ!」

漢「はいおしまい」ゴグッ

覆面「ぐへ;・・・」

漢「なんで俺を襲ったんだよ」

覆面「た・・たのまれて・・・」

漢「誰に?」

覆面「・・・・・・ガクッ」

漢「明晩へ続く、と」

漢「変態男が面会謝絶?」

男「ああ・・酷い重症なんだな・・・」

漢「タイミングが良すぎるな・・・」

男「ううむ・・・・」

変態女「偶然ではない、ということか」

男親友「どう偶然じゃないのさ」

変態女「さあな。しかし、全ては変態男と会わぬ限りわからぬということだ」

漢「そうでもないぜ。さっき、バイクに乗った覆面に襲われた。今は気絶してるが、起きたら話を聞くつもりだ」

変態嬢「・・こんなの負かされても、正直困りますわ」

変態親友「ブサイクな男ですね、覆面って」

素直「もう覆面してないのに覆面なんだね」

覆面「ぐ・・・」

変態親友「起きた」

覆面「て、敵か!」バシイッ

普通「きゃあっ!」

変態嬢「暴れ出しましたわ!」

変態親友「倒す・・・!」

覆面「おがああああ!」ブンブン

変態親友「石を投げましょう」ポイ

覆面「ぐあ」

素直「当たった!」

変態嬢「あとは一刀両断の手刀で・・」ビスッ

覆面「ぐ・・・や・・やられん・・・」

変態親友「パイルドライバー」

変態嬢「エルボードロップですわ!」

変態親友&変態嬢「とどめ・・・ラブラブカップルホールディング!」

素直「ボストンクラブとスリーパーホールドの同時撃ちーーー!!」

普通「すごいです!」

覆面「ぐあああ・・・・・」気絶。

男「で。また気絶させたのか」

変態親友「すみません、つい・・」

変態嬢「変態親友との愛が熱過ぎて・・・」

変態女「まあ、死んでいないのならば大丈夫だろう。ソレより男、私のパンツをかぶらんか?」

漢「ざけてるばあいか」

男「あのな・・・って、ええ~・・」

その夜~~~

覆面「脱出できたぜ。さ、俺は闇に姿を消そう」


???「・・・あいつ、役に立たなかったな。まあ、私の事をバラさなかっただけ良いが」

???「・・・また明晩」

亀甲縛りしておけば良かったのに…

しかしこのままじゃいつかは男もパンツ被って変態仮面しちゃいそうだ

男「>>848!だれが変態仮面だああっ(必死)!!」

変態女「いいから私のパンツを穿け」

男「・・・・」ボカ

変態女「いた!」

漢「覆面に逃げられたのが痛いな。ん~、変態男の病室になんとかいけんものか」

普通「面会謝絶ですもんね・・・もしもの事があったらいけませんから」

男「覆面探すしかないのか・・・・?」

漢「いや・・・待てよ」

街中~~

漢「こいつ探してま~す」

人1「チラシ配ってるぞ何だあれ」

人2「人探しか・・・変態男?」

人3「知らないなあ」

人1「○○学園に走って登校するとこを見たことがある気がする」

男「なんでわざわざ尋ね人なんかするんだ?」

漢「俺の勘に間違いが無ければ・・・」

男友「勘かよ」

漢「だからつきあわあなくて良いって言ったろ。お前達はお前達のやり方をやれよ。」

男「いや・・・漢なら信じられるさ」

男友「へーへー」

夜道~~

漢「~♪」

??「おい、お前」

漢「お?」

??「かぎまわってんじゃねえぞ!」ダッ

漢「やっぱな~」ガシッ

??「く、首掴むな・・・ううう・・・」ガクッ

漢「変態男が敵ならば、奴を調べることで刺客が呼び出される。そう思ったってわけさ」

男友「ほへ~」

男「漢がまた敵を捕まえてくれたぞ。頼りになるな」

変態女「ジェラシー・・・・」ジト―

普通「ハハ・・・」

敵「くっそお、手錠と鎖で縛られてしまった」

変態嬢「さ、洗いざらい吐いていただきますわ」ビシーッ

敵「いってえ!ムチで叩くな!」

漢「舌噛み切らないように注意しろよ」

敵「いくらなんでもそこまでして秘密を守る気はないよ」

敵「ってなわけでこういうことさ」

男「変態男は入院と偽っているだけ・・か」

変態女「しかも、地獄のcfnm~~編の、医師⇒変態院長がそれに協力したと」

変態嬢「暗躍するつもりだったようですが、私達には一歩及ばなかったようですわね」

教室~~

男「・・・なんだこりゃ」

変態教師「や・・られちゃった・・・」ガクッ

男友「俺らの仲間内以外のクラスのメンバーが・・・全員鎖で亀甲縛り・・・」

女共「たすけ・・て・・・食い込んで痛い・・・・」

男共「チンコが鎖で挟まれてるんだ・・・助けてくれえ・・・」

変態女「しかも、ケツの穴同士がチューブでつながれている」

クラスメイト共「説明しないで・・・」

普通「大変・・・私のクラスが・・・って、こっちも!?」

男友「普通ちゃんのクラスも!?」

漢「どうやら、学校中がやられたらしい。先生達もだ」

男「変態男がやったのか・・?しかも、俺達が現場に居なくて、他全員が現場に居る時を見計らって・・・?」

変態親友「・・・いえ、ちょいちょいと用事ができるよう仕向け、この状況を作ったようです」

男「な・・・なんなんだよ一体・・・」

男友「皆、瞬く間にやられて何も手がかりが解らんかったらしい」

男「変態男と関係のある事件かどうかも判断できない。しかも、変態男の居場所は依然としてつかめてないな」

変態女「うむ・・・まだなにも進展していないのか・・・」

変態女「・・・・ううむ」

変態女「そうだ」

男「屋上に看板作ったのか・・・『出て来い変態男。変態女が相手だ』って、真ん中にでっかい変態男の顔か」

変態女「この挑発に乗ってくれればいいのだが。待っている間、まさぐりあおう」ゴソゴソ

男「わああっ!」

変態女「ほれ、君も」

男「手をスカートに突っ込ますな~~~」

変態女「失礼な。パンツの中に入れているのだ」

男「あ、あほー///」

普通「男さん達、大丈夫でしょうか」

男友「あんな看板で挑発できると思えんからなー」

変態男「全くその通りだ。しかし、私は彼女を挑発する術を知っている」

男友「げっ!!」

普通「へ・・・変態男!」

変態男「アハハ アハハ アハハ」

変態男「このネタ解るやついないだろうな・・・」

変態男「こうして、こうして、こうしてやれば・・・挑発の第一段階だ」

男友「ぎ・・ぎぐう・・・」

普通「や・・やめて・・・・」


数十分後・・・


素直「こ・・・こっちよ!」

男「男友!普通!」

変態女「全裸にされて、互いの靴をそれぞれ口とアナルにぶち込まれ、セックスさせられている・・・ビデオカメラの前で」

素直「それも、鎖で強く固定されて・・・」

男友「た・・ひゅえてふへ・・・」

普通「ひひゅうう・・・」

男「くそっ、誰がやったかわかっててもわかんなくても、奴がやることは同じって事か!」

変態女「いいから鎖をとくのを手伝え」

男友「た・・助かった・・・とは、言えないよな・・」

普通「うう・・・ううう・・・」グス

男友「無理矢理挿れさせられた・・・・無理矢理・・・」

変態女「強制セックスか・・・くそ、酷い事を」

男「あいつ、どこへ行ったかわからないか?」

素直「・・・私達の仲間の、誰かの元へいったんじゃない?」

男「・・・今この場に居ない変態嬢、変態親友、漢、男親友のうちのだれかのとこ・・か?」

変態女「むう・・・」

変態女家の近く

変態女「・・・誰も、何もされていなかったか・・今のところは」トボトボ

変態女「ふう、帰ったらまずはオナニー紅茶でも・・・ん?」

変態女「母上・・・父上・・・姉上・・・変態妹・・・?」

変態女「4人とも・・・・全裸で・・・屋根から・・・首を吊って・・・尻に棒が突き刺さって・・・」

変態女「うわあああああああああああああああああっ!!!!!!!!」

病院~~

男「どうなんだ、お前の家族は!!」

変態女「うう・・・はああ・・・はああ・・・」

漢「どうやら、変態女が帰ってくるところを見計らってから吊るしたらしい。全員、すぐに助けられたから命に別状は無いってよ。ケツは重症らしいが」

男「とんでもねえことしやがって・・・変態男め・・・」

変態女「うううう・・・ひっく」

男「元気出せよ。みんな無事だったんだから」ひし・・・

変態女「うう・・・・悔しい・・・・ううう・・・」

男「くそ・・・ゆるせねえ・・・」

漢「普通も家で塞ぎこみ、男友も『守ってやれなかった』の一点張り・・・かなりキレたやつだな・・・敵さん」

漢「俺を襲いに来ないものかね・・・」

裏通り~~

漢「・・・来るか来ないか変態男・・・と」

覆面「おひさ」

漢「お前か。変態男の手下と言ってもいいのかな?」

覆面「金で雇われただけさ・・・手下じゃねえ。でも、俺には手下が結構いてね」

手下達「「「「「・・・・・・・・・・・」」」」」

漢「ずいぶん居るな・・・上下左右・・・マンホールの下にまで居るじゃねえか」

覆面「やれ・・・かこめ・・・こいつは殺せとの依頼だ!!」

漢「おいおい、警察に捕まるぞ」

覆面「やれえええええっ!!!!!」

変態嬢の屋敷~

変態嬢「我が家のメイド達が全員レイプされていますわ・・全身落書きされて・・・しかも、どうやってか壁、床、天井が鏡張りに!」

メイド1「ううう・・・」

メイド2「ひどい・・・油性でかかれた・・・」

メイド3「顔に豚ってかかれたあ・・・」

変態嬢「皆さん、自分の姿を見ないで!目を閉じていれば良いのですわ!すぐにその汚れを落とす業者を呼びますわ!」

メイド4「汚れたのは表面じゃない・・・・・女として・・・」

変態嬢「みなさん・・」

変態男「そして、お前も汚れるんだ」

変態嬢「!? 後に・・!」

変態男「おっと、すでに汚れきってるか。獣姦プレイ好きだものな」

変態嬢「この・・・っ」ビュッ

変態男「あまい」

変態嬢「甘く見ているのはそちらですわ」シュッ、バッ

変態男「おっと」ビシッ

変態嬢「さあ、本番ですわよ!」ビュルルッ

変態男「ぐあっ、得意のダイヤ粒子入りムチ攻撃・・・」

変態嬢「ちょこまかとお逃げにならないで!」ビシバシ

変態男「間抜け・・・お前、鏡張りの部屋でそんなもの振り回して、大量の破片をつくっているんだぜ?」

変態嬢「はあ?・・・あ!」

変態男「この破片を・・・俺はただ投げれば良い!」ビュッ

変態嬢「う・・・」

変態男「良ければ全裸の豚メイドどもに当たるぜ!」

変態嬢「あ・・・!」ビシイッ

変態男「ははは、醜い血がぴゅーーーっだ」

変態男「それそれそれーーーーーっ」ビュビュビュッ

変態嬢「うあ・・・・!!」バタッ

変態男「可愛い顔した変態お嬢様、その顔の皮膚をはいでやろう」

変態嬢「ううう・・・や・や・め・・・」

変態親友「そこまでです。変態・・・いえ、鬼畜男」

変態男「俺は変態男だよ」

変態親友「愛する人は私が守ります・・・・・」

変態男「その位置なら、破片投げをかわしても誰にも当たらんか・・・だったら、これでどうだ?」ビュッ

変態親友「変態嬢のムチ!?」バッ

変態男「ははは、長いムチだぜ。さすが金に物を言わせているな」ビュビュッ

変態親友「く、メイドさんや変態嬢に影響が無い位置にかわさなくては・・・」

変態男「それ、鏡投げ!」シャッ

変態親友「ぎゃ・・・・っ」ドス・・・ッ

変態男「おほ、いいとこに入ったな」

変態嬢「変態異種格闘技編での、古傷に・・・」

変態親友「・・・・・」

変態男「もうダウンか。よし、最後はマンコに鏡を突っ込んでやる。綺麗に処女膜が切れるだろう」

変態嬢「や、やめて・・・」

変態男「黙ってな」

変態親友「・・はああっ!!!」バッ

変態男「な・・なにっ!?」

変態嬢「と・・・捕らえた!」

変態親友「甘い・・・です・・・私を・・・舐めないで」

変態男「うお・・・」

変態親友「鏡の破片の真上に・・ツームストーン・ドライバー―ーーーッ!!!!」

変態男「がうあ・・・・・・・っ!!!!!」

変態男「はあ・・・はあ・・・・くそ、頭が切れた・・・すげえ傷が出来ちまった」

変態男「くそ、やつらに制裁できぬまま逃げることになるとは」

変態男「しかし、もう変態女に加勢はできまい。明晩は、素直や女、男親友を潰してやる・・・」

男「また、怪我人か・・・」

変態女「一体、この先どうなってしまうのだ・・・・ん?漢は」

男「それが・・・さっきから連絡つかねえんだ。それも、『携帯は現在電源が切れてるか~~~』のやつで」

変態女「まさか・・奴も」

男「かもな・・くそぉ・・・・・」

変態女「男親友が・・・尻に槍を突き刺され血を流した状態で発見されたそうだ・・・」

男「そんな・・・・・!!!」

変態女「あ、死んではいないぞ。挿されたのも槍の柄の部分だからな。血も、顔面をボコボコに殴られたからで・・・って、ハードだな」

男「また変態男か!!あいつの目的はなんなんだ!?」

変態女「・・・・私か?」

男「く・・・言いたくなかったが、やっぱそうか・・・此処最近、色んな変態大会で勝ちまくって、変態総理まで倒したお前を狙っているんだろうな・・・」

ピピピ・・・・

男「携帯が・・・ん?どうした?素直?」

変態女「まさか・・・!」

素直「た・・たすけて!男君!!」

変態男「フフフ、全裸ではこの公衆トイレから逃げられまい」

素直「えううう・・・・」

変態男「ほら、便器に顔面つっこみな!今時珍しいポットン便所に、頭からよオ!」

素直「ぎゃ・・・ばっ、オエエエ・・やめ・・・く・・ああああああっ」

変態男「ついでに犯してやる」

素直「ひ・・・・」

バタン!

男「ここか!!」

変態男「いいところで・・・チッ」

変態女「やはりお前か・・変態男!!」

変態男「アハハ アハハ アハハ」

変態女「いまここで潰す!」バッ

変態男「おっと」

素直「キャッ!」

男「素直を投げ込んできやがった!」パシッ

素直「うう・・・」

変態男「汚物塗れの全裸女を受け止めるとは・・・穢れたねえ」

変態女「だまれっ」カカトオトシ!

変態男「秘儀・チンコ受け!」

変態女「なんだと・・・受け止められた!?」

男「スピアー(強烈な肩タックル)!」ドムッ!!

変態男「ぐほあ!!!!」ゲボオオッ

男「丁度便器が間近だ・・・そこに吐けば?」

女「うう・・・やめて・・・」

男「!?」

変態女「女がすでにポットン便所に放り込まれていただと!?」

女「解説しないで・・・」

変態男「ゲブ・・・女は既にウンコと化した」

男「てめえ!」

変態男「女を引き上げなくていいのか?その前に俺がゲロってやろうか?」

男「・・・」

変態男「・・・あばよ!」

変態女「窓から逃げるぞ!」

男「くそ、逃がした!!」

女「ううう、お気に入りのワンピースが酷い汚れに」

素直「私のワンピースも・・・」

変態女「素直だけがワンピースを脱がされたのか・・」

素直「ううん、マンガの。燃やされちゃった・・・・」

変態女「なんと・・・」

素直「それで怒って引っ叩いたら、やられちゃったの・・・」

男「そういえば、トイレの外に焼けこげた跡があるな」

変態女「しかしなんという卑劣な奴だ・・・あんな良いマンガを」

男「おまえワンピース好きなのか。俺もまあ好きだけど」

変態女「フランキー先生・・・」

男「ふ」

男「しかし・・これで仲間内は全員やられたわけか・・・」

変態女「となると、残すところは私達二人・・・」

男「ここは固まって行動したほうがよさそうだ」

変態女「うむ・・」ひし。

男「こういう時でもチンコ握るのはやめないのな」

男「ただい・・・ま」

変態母「あう~、男ちゅわ~ん」

変態女「全裸・・・体に落書き・・・忘れていた・・変態母もターゲットになりうる」

変態母「あははははは、なぁにい?どぉしたのおおお?」

男「ん?酔ってる」

変態女「し、尻にウイスキーボトルがささっている!!」

変態母「あふぁん☆」

男「急性アルコール中毒の疑いがあるから病院に連れてって貰った・・・・」

変態女「これで、私達の仲間は全員やられたか・・・」

男「精神的なダメージもあるし、全員入院だよ」

変態女「・・・・全員、同じ病院か?」

男「ん?まあ」

変態女「いま・・・恐ろしいことが過ぎった」

男「恐ろしいって」

変態女「もしも病院になにかあったら・・・皆が・・・・」

男「まさか!」

男「爆弾か何か仕掛けられてねえか・・・っつっても、誰も信じちゃくんないよな・・」

変態女「うむ・・・全ての病室に勝手に出入りするわけにも行かぬだろうし・・そもそも、爆弾で来ると決まったわけでもない」

男「トラックで突っ込んでくるとか、暴徒を流し込むとか・・・」

変態女「外に通じる全ての窓やドアを塞いで、上から精液愛液糞小便を流し込むとか・・・」

男「あほー」

変態女「あう」

「・・・・」

男「・・・・」

変態女「・・・・・」

男「・・・また、こうやって笑おうな」

変態女「うむ」

変態女「そうだ、変態ニュースをつけよう。変態男の動向がわかるかも知れん」

男「いつからうちのテレビで見れるようになったんだ」


変態実況「大変です。変態男とかいうポッと出のクソが、ある病院を占拠しました」

男「くそっ!あっさりと!!!」

変態実況「この非道を許しては置けないと、変態戦隊エロレンジャーが向かいましたが、あまりの敵の数に大苦戦中です」

変態女「むう、行くぞ男!」

男「何の勝算も無しか・・・しかたねえ行くぞ!!」

病院内~~

変態男「ふふふ・・・来たな。マイハニー&マイエネミー」

変態男「行け・・・武装・変態猿軍団!!」

変態猿軍団「ウッキ~~~~~~~~~!!!!!!」

変態男「武装だけではなく、私に従うように調教し、また肉体改造も施したのだ」

男「さ・・・猿達だ!」

変態女「正気を失っているようだぞ・・・しかも、武器まで持っているではないか!」

男「くそ・・・何とかできねえのか!」

変態女「なんとか撒くしかない!」


~~~~~~

男「ふう、隠れながら進めば何とかなるな・・・」

変態女「しかし・・・逃げる途中、見てしまった・・エロレンジャーも変態軍人や変態超能力者、変態女相撲らもやられていた・・・」

男「くそ・・・病室は見ていないけど、他の皆無事かなあ・・・?」

男「さて、廊下を進んでいくと、あんたがいたわけだが」

変態院長「お久し振り」

変態女「ずいぶん出世したものだな。しかも、ここはお前の病院ではないのに」

変態院長「ここの院長に取って代わるなど、変態男様に取っては楽なもの」

男「うるっせえ、また口に放水ホース突っ込んでやろうか」

変態院長「下の口にお願いね。バイブがショートしてバチバチってなるのを期待するわ」

男「くそ、完全に変態と化したか」

変態猿軍団「うギッ」

変態女「しまった・・・後にいつの間に」

男「囲まれた!」

変態院長「お間抜けなものね。さ、ついてきなさい」

男「くそ・・・」

変態院長「続きは明晩・・・」

院長室~

変態男「ようこそ」

男「こんなろ・・・」

変態男「そう睨むなよマイハニー」

男「はあ?」

変態女「狙いは男だったのか・・・」

変態男「当たり前だろ、お前なんか誰が」

男「んだとてめ・・・」

変態院長「立場を考えなさい。貴方達の後ろには、武装変態猿軍団がいるのよ」

変態女「男を掘るのが目的だったのだな・・」

変態男「正確には、少し違う」

変態男「私の最終目的は、惨めな恋人を愛でることだ」

男「誰が惨めだ」

変態男「君は惨めではない。だからこそ、私の手によって堕としたい」

変態女「調教か・・・」

変態男「それも違う・・・おい」

変態院長「はっ」パラッ

男「カーテン開けて・・・その先にあったのは、手術台と・・・」

変態女「培養カプセル、とでも言えばいいのかな」

変態男「男君、ここに寝たまえ。変態女の頭を砕かれたくなければ」

男「・・・手術か・・何をする気だ?性転換?」

変態院長「拘束」ガチャン

変態女「ぬううっ」

変態男「動くなよ変態女。さあ、手術を開始しよう。まず、首を落とす」

変態女「!?」

男「く・・・・び?」

変態院長「念のため・・・変態猿軍団、変態女を押さえ込みなさい」

変態猿軍団「ウッキ!」ドカドカドカ

変態女「ぐ・・・あ!」

男「殺す気か・・俺を」

変態男「そんなことはしない。生きてもらわねば困る。頭と、ペニスと、肛門と、心臓と、性感帯だけの姿になってな」

変態女「な・・・なんだそれは!?」

変態男「生きるのに必要な部分と、性的興奮を覚える箇所を残し、他は全て排除する。男は私のものとする為」

男「なんて気持ち悪い奴だ・・・」

変態男「栄養を完全に行き渡らせられるから、飢え死になどの心配はない。チンコも肛門もあるから、性遊戯も楽しめる」

変態女「ふざけるな!!!私の男を、いじくるなど!うぐっ」

変態猿「キー」

変態男「あ、そうだ。変態女の首も落として、一緒のカプセルに入れてやろう。平常時は、いつでもフェラチオ状態にして置いてやる。ただ、変態女は首だけだから、死んでいるけどな」

男「てめ・・いいかげんに・・・うグッ」

変態院長「電流を流しました。大人しく、生きた性具となりなさい」

男「うぐぐ・・もうだめか・・・」

変態女「男・・・・」

変態「アビャビャビャビャ~~~~~~~~~」

変態男「何者!?」

変態「ぎゃっぼ~~~!!」ドテドテドテ

変態猿軍団「う・・ううっぎ~~~~~!」ドカドカドカ

変態女「サルたちがやられていく!」

変態ボス猿「うっぎいいいい・・・・」

変態「ひょーむむむ~~~!!」ベシッ

変態ボス猿「うがっ!」バタッ

変態「あげーーーーーーっ!!!」

変態女「ペニスを振り回しながらバタバタ動き回り、脱糞放尿射精潮吹き母乳発射を同時に行なっているだと・・・」

変態男「あ・・・あれはもしや・・純粋にして根源、そして究極の・・・」

男「・・・・・・・・変態だ」

変態院長「そういえば・・・この病院の特別室に、精神科のとんでもない患者が入院していると聞きました・・・彼が・・いや、彼女が・・・彼?彼女?どっち?」

変態「あびゃーびゃーぼーめぎあっちゃ~」

変態男「なんということだ。この病院に、変態がいるとは」

変態「もーぎゃっぎゃ~」

変態男「逃げるぞ・・」

変態女「させるか!」グイ

変態男「わっ」ズデ

変態女「とんでもない助けがはいって・・・うわあ!」

変態「もーべーばー」

変態女「やめろ!私を犯す気か!私には男という恋人が」

変態院長「・・・どうやら、あなた達を助けに来たわけではないようね」

変態男「この隙に逃げよう。変態が女を料理してくれる」

漢「ざけんなっ」バキッ!

変態男「ゲハッ!!」

男「漢!!凄い怪我・・・」

漢「覆面の奴らとずーーーっと戦ってた」

変態院長「く・・・失敗したというの」

漢「ああ。もうあっさりと何事も無く終わる・・・ってなんだこいつ」

変態「みーぎょんぱーみーぎぃおんぱー」グイグイ

変態女「私から離れろー」げしげし

漢「当て身」

変態「もぽ」バタッ

漢「さ、これであとは、最終決戦だけだ」

変態男「く・・・ふふふ。しかし、私達に勝てるかな」

変態院長「そう。漢くんは疲れているようですし・・しかも、最後の一人」

執事「・・・・どうも」

男「お前!」

変態男「これで3対3、最終決戦だ・・・・」

じり・・・・

男「みんなの恨み晴らしてやる・・・」

変態院長「あとで、麻酔無しで手術してあげるわ」

漢「疲れてると思うなよ」

執事「・・・・疲れた・・」

変態女「負けぬぞ・・・絶対だ」

変態男「男は私の性遊具だ。お前にはもったいないのだよ」

ダッ

漢「一気に行くぜ!三連打!!」バシドガバキ

執事「うぐっ」

変態院長「がは・・・!」

変態男「むぐ」

男「いきなり三人に一撃ずつか・・流石だぜ!俺も・・・とび膝蹴り!」バキイッ

執事「ぐあっ!」

男「てめえ、なんで変態男なんかと一緒に戦う!変態嬢の元へ戻れとまでは言わないが・・ぐあ!」ビリリッ

変態院長「電気銃を作らせておいてよかった・・・これでおちんぽも縮み上がるわね」

変態女「おのれっ!」カカトオトシ!

変態院長「ギャッ!」コロン

変態女「銃がなくなったら、こっちのもの!それっ!」

変態院長「いだ・・・・・・くう・・・」

執事「変態院長に手を出すな!!」

変態女「なんだと!?」

執事「母の手術に・・・この人が必要なんだ!!」

変態女「なんと・・・・!!」

変態院長「殺すッこのメスで刺して!」

男「だか・・・・・らって・・・倒さないわけには行かない・・・・」

変態院長「死ねッっ!!!!」

男「」

男「へ・・・んた・・・」

変態女「ぬあ・・・・・・っ」

漢「首を刺された・・・・!!」

男「くっそおおおおおっ!!」ダッ

執事「よせ!」バキッ

男「うぐっ」バタッ

漢「ち・・・・」

変態男「隙ありぃ!!!」ドガアッ

漢「ぐあっ!」ズザアアッ

変態医師「ふう」

漢「まずい・・・・」

変態女「・・・・・・・」

男「・・・・・・・・」

漢「くそ・・・3対1・・・しかし・・・」

漢「あいつら、俺が気絶していないと気づいてない・・・ん」

漢「電気の銃・・・」

漢「よし!」

バッ

変態男「なにっ!」

漢「くらえっ!」バシュッ

変態男「うわ・・・・・」バチバチバチッ

漢「次だ!」バシュッ

執事「うあああああ・・・・・!!!」

漢「もう一発・・・いや」

変態院長「っ」

漢「執事のおふくろさんの手術があるって?なら、今は気絶だけな」ベシッ

変態院長「けは・・・・」バタッ

漢「終わったか・・・」

変態男「まだまだ・・・・」

漢「後一人・・・か。でもな、最後の相手は俺じゃないみたいだぜ」

変態男「ん?」

男「・・・・・よお」ハァハァ

変態男「・・・・・お前か」

男「ハァハァ」

変態男「男萌えハァハァ」

男「クソヤロウめ・・・」

変態男「スカトロプレイが好みかな」

男「変態女とならアリかもな・・・」

変態男「 」

男「うおらああああああっ!!!!!」ビュッ

変態男「弱い!」サッ

男「くそっ、くそっ!」ババッ

変態男「とりあえずオナラで」ブーッ

男「うあ・・・ぷ」

変態男「すかさず秘技・セックスレスハリケーン」ビュワワ

男「なっ」ズダアッ

変態男「さあ、これでとどめとなるか?ノンケ大破壊トルネード・ショック!!!」

男「うわあああああああああああああああ!!!!」

漢「ああは言ったが・・・クソ、乱入するかどうか・・・」

変態女「待て・・・」

漢「ん?お前」

変態女「お前は倒れている別の敵をけん制してくれ・・・」

漢「つっても」

変態女「鼓動が床を伝わってくるのだ・・・少しずつ、敵は回復している」

漢「なんだって」

変態女「男の事なら・・・私に任せろ」

漢「死ぬぞ」

変態女「死ぬ・・・・か。動いていてもいなくても同じ事だ」

変態女「さあ・・・立つか」グググ・・・・

漢「彼氏を悲しませるような戦術を立てる奴の言うことなんて誰が聞くかよ」

変態女「何!?」

漢「うおらああっ!」ベキイッ

変態男「なにっ!?」

男「隙あり・・・・今度はお前がなッ!!」

ガシッ、ゴロゴロゴロ・・・・・

漢「掴んで丸めて転がって・・・まるでプロレスの動き・・・こんな時までプロレスか!」

男「窓から落ちろオオオオオオッ!!!!!」パリーン

変態男「うおおおおおおおおおおっ!!!!」

漢「落ちた・・・な」

男「はあ・・はあ・・・・やった」

漢「電気銃こわしとこ」ベキ

執事「体が・・・ようやく動いたが・・・」

執事「戦う必要はなくなったか・・・」ホッ

変態院長「終わってしまった・・・あっさりと・・・私の金づるが・・・」

男「って、変態女!!」

漢「そうだ、首を刺されてんだ!すぐに・・・別の病院へ運ぶぞ!!」

数日後、変態嬢の病院~~

男「ふう、金持ちの友達って助かるぜ。あんな大勢の患者を一気に搬送できたんだから」

変態嬢「医師も最高ですわ」

変態女「声を出すのも難しかったが、こんな早くに治るとはな」

漢「サルたちも島に戻ったってよ」

普通「どうも・・・」

変態親友「普通さんの精神も回復したようで・・・」

普通「ええ、なんとか・・・男友さんとも・・・ちょ、ちょっとだけ・・・嬉しかったですし・・・////」

変態女「さすが元・変態予備軍1」

普通「ソレはやめてください///」

男友「結局、執事は再逮捕・・・変態院長も逮捕か」

変態嬢「執事のお母様の手術は、私のお抱えの先生が責任を持って行なっていただきますわ」

漢「じゃ、俺はそろそろ帰る」

男「ああ、またな」

バタン

男「変態女・・・良かったな」

変態女「ああ・・・一度は死を覚悟したぞ」

男「あほー」

変態女「漢のやつめ、やってくれおって」

変態女「しかし、君のプロレス技は強力だな。あれはなんだ」

男「ああ、丸め込みのあとはローリングクレイドルで転がって、体勢を整えてから投げっぱなしジャーマンした」

変態女「ほほう・・・ローリングクレイドルか・・・セックスに取り入れると面白いかもな」

男「あほー」

変態女「ふふ。さて、喋りつかれたな。・・・・・・少し、眠るか」

そういって、彼女は眠りについた。薄い唇、白い肌、茶色がかった髪。
それは彼女が目をあけていたときと全く同じ美しさのまま、そこにあり続けた。
小さく笑っていた。透き通るように儚く、美しい笑顔。小さくて、細くて、細やかで、艶やかな笑顔だ。

気づくと、頬を涙が伝っていた------

変態男「死ねぇ男ーーーーーーっ!!!!!!!」ドダアアアッ!!

変態親友「変態男!?」

変態女「うわっ!なんだなんだ!?」ガタッ

男「あいつ、まだ!?」

変態男「この爆弾でフッ飛ばして・・・」

変態女「うるさい!眠れないだろう!」ガシャン!

男友「あ、花瓶ぶつけたら花瓶割れて中の水で爆弾しけった」

変態男「・・・・あ」

皆「全員ドロップキーーーーーーック!!!!!」

変態男「ごべばーーーーーっ!!!!」

変態「あっぴ~~♪」

医者「だれですか暴れたのは?隣の病室、刺激をあたえてはいけないんですよ?」

男「あ、すんません」

医者「まったくもう」バタン

男「ちょっと・・・見てくるわ様子」

変態女「ああ。私は寝る」グーグーゴガーピーグースカ

男「さっきの綺麗な寝顔なんだったんだ」

変態女「う~ん、ああぁん、男ォ~~~」

男「ついにはあんな寝言まで・・皆いるのに///」

皆(若干除く)「ニヤニヤ」

男「ども、さっきはすんません・・・」

??「えっ」ガタン

男「ん?」

??「・・・男?」

男「え」

男「なんかー隣の病室の人俺のホントの母ちゃんで執事の母親でもあるんだってー」

変態母「あらら。じゃあご挨拶に行かないとねうっお尻いたい☆」

男親友「なんでお前のことだけ捨てたの?」

男「離婚したときに俺だけを引き取ったら、金が無くて苦しかったんだってさ」

変態嬢「執事の・・年から言って、弟ということですのね」

男「まっさか、こんな事実が出てくるとはな」

変態女「うるっさい!!今男とアナルセックスしてダブル鼻フックして臍に射精させるところだ!邪魔をするな!!」グーグー

男「こいつは」

変態男編、完。

変態刑務所~~

男「おーーっす、アニキ~」

執事「あに・・・?」

男「俺、アンタの弟だってさ」

執事「は・・・・!?」

男「かあ・・・なんていうのかな。母さんだとその、普段の母さんのことだし、ホントの母さんも同じだとややこしいっつか」

執事「状況が飲み込めないよ・・」

男「アンタ、母親をなんて呼んでる?」

執事「お、お母さん」

男「じゃ、お母さんで。俺、お母さんに引き取られたんだけど、貧乏苦で捨てられてたんだ」

執事「な・・・・!記憶に無かった・・・」

男「当時1歳だろ?仕方ないって。ま、なんにせよだ」

執事「うん・・・・」

男「ところで、俺のお父さんって誰?」

執事「 」

執事「それは・・・変態だ」

男「嘘!?」

執事「嘘だよ」

男「ふう・・・で?」

執事「さあ・・・いつだったか・・・小さなお金を残して姿を消した。今となっては、顔くらいしか覚えていない」

男「そっか・・・」

変態女「結婚したぞ」

男「あっさりとまあ4年経ったわけだが」

男「変態トーナメントの命令を結婚にするとはなあ・・・もうちょっと待ってりゃ働けるようになったのに」

変態女「待ちきれなかったのだ。金ならあるからな。これまでの大会の賞金・・・」

男「ったく・・・はは」

変態女「ふふ」

変態女「さあ、変態オリンピック優勝者の権利、変態奴隷旅行へ出発だ」

男「あう」

ヌーディストビーチ~~


男「うう、目のやり場に困る&恥ずかしい」

変態女「私の目のやり場はお前の一箇所だけだぞ♪」

男「あのなー」

女性「ラブラブねえ、あなたたち」

男「わわっ」ササッ

変態女「隠す姿が可愛いな♪ しかし、隠すな。命令だ」

男「くっそ~(泣)」

女性「クスクス」

変態女「泳ぐぞ~!」

男「お、おお」

男「うわ、すきとおった海かよ・・・隠れねえじゃねえか」

変態女「小便しようが代弁しようがモロバレだな」

男「やめろやるな」

変態女「やっていないのだが」ジー

男「あ、わり」

ピピピ・・・

男「あれ?携帯がなってる・・・アニキだ」

変態女「執事⇒兄だな? 確か今は・・・」

男「普通のサラリーマンやってるよ・・・・もしもーし」

兄『今お前達のいる場所に、俺達の父親がいるらしい。お母さんが、友達から聞いたんだ』

男「えっ」

変態女「なんと」

兄『うわなにをするやめr』

変態母『男ちゅわ~~ん、変態女ちゃんと頑張ってね~~~エッチを☆』

男「あのなー///」

変態女「頑張ります」

男「服を着てくれてるといいのだが・・・本当の父親」

変態女「しかし、君の両親は何故離婚したのだ?」

男「そう言えば聞いたこと無いな・・ま、お母さんにとって嫌な思い出だろうし・・・」

変態女「そうか・・・ん?」

男「どした」

変態女「男そっくりの人があそこの屋台に」

男「・・・・・え」

変態女「服は着ているな」

男「ほっ」

男「服を着て・・・あのー」

変態屋台「いらっしゃいマンコー」

男「うわっ」

変態女「ペニスホットドッグください」

変態屋台「いいね~おねえちゃん、フェラするように食べてくれよぉ?おじさんのホットドッグはフェラしてもいいけど、噛み切っちゃや~よ♪」

男「トンでもねえのがいるな・・・」

変態女「うむ。うまいな」もぐもぐ

男「こいつが父親かもしれんのか・・・でも・・・なんか、兄にもにてるな・・・鼻の辺りとか」

変態女「むう・・」

変態店主「ん?」

変態女「と、言うわけだ」

変態店主「・・・・・むううう・・・・」

男「あんた、もしや・・・・」

変態店主「おそらく、想像の通りだ」

変態女「今、写メとって兄と母に送ったのだが・・・似ているという」

男「お母さんと兄の写真が・・・ほら、皆で旅行に行ったときの」

変態店主「おお・・・わが愛しの母」ベロベロベロ

男「お、おい、俺の携帯!!」

変態女「むうう・・分かれた理由はこれか」

変態店主「・・・その通り」

変態店主⇒変態父「私は、かつては普通の男だった。母とも、普通に恋愛をして、普通に結婚をした」

男「ソレが何故」

変態父「あの時・・・あってしまったのだ。偶然、変態に」

男「変態・・・あの時の!?」

変態父「おそらくはな・・・・聞いた話によると、変態はどこにでもいるらしいからな・・・・」

変態女「変態は・・・どこにでもいる、か」

男「なるほどよくわかる」

変態父「私は、変態に目覚めた。そのせいで君の母親をレイプし・・傷つけた。だから、自ら離婚した。」

男「兄を引き取り、母は俺を引き取り・・・その後、兄を捨てたのは?」

変態父「兄を・・・まだ年端も行かぬ子供だった兄の、尻を掘ろうとしてしまった。私は・・・兄を守るために、自ら彼の前を去った」

変態女「辛い決断だったろう」

変態父「うむ・・・彼にとって、どちらがより不幸かを考えた結果・・・したことだが、今ソレが正しかったかどうか。唯一つ言えるのは、一緒にいればいつか必ず、彼を犯していたことだけだ」

男(・・・・・結局、変態嬢に色々やられちまったけどな・・・)

変態父「その証明に、私は連続婦女暴行魔になった。心の弱さが導き出したのかも知れん・・・しかし、息子に手を出さなくて良かった・・・」

男「・・・」

変態父「捕まった後も、看守を犯したりした。肛門をのぞいた刑務官に向けて屁をこき脱糞もして見せた。自分を抑えきれず・・・そして出所後、外国・・・此処へ移り住んだのだ」

変態女「しかし、今はなんとか公正したようだな」

変態父「いやあ、なんとかね・・・ホットドッグ売りになって、自然に下ネタを使うようになってからは無理なく抑えられるようになったよ。」

変態父「しかし・・・知らない間に出来た子が、こんなに立派に成長し、こんな綺麗な嫁さんを貰うとはな」

男「・・・・・」