マコト「あれ?入らない?」千秋「そこはおしりの穴だバカヤロー」(2)

学校

休み時間

トイレ

千秋「お前のモノを挿れるのはこっちだ」くぱぁ

マコト「そ、そうなのか…ごめんな千秋」

千秋「気にするな。それより早くしないと休み時間が終わってしまうぞ」

マコト「わかった!」ググッ

千秋「おい…だからそこはおしりの…」

マコト「あ…そっか…間違えちゃった…」

千秋「お前…もしかして私のおしりに挿れたいのか?」

マコト「い、いや…その…」
千秋「今正直に言えば挿れさせてやってもいいぞ」

マコト「挿れたいです!姫!」

千秋「姫って言うなこの変態バカヤロー!」

腹筋かと思ったら…

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