一夏「大怪我でISを動かせなくなった」(7)

一夏「倉庫で崩れてきた機材からラウラを庇って大怪我を負うとは…」

一夏「医者によると身体の異常は無いけど、利き腕の手首の骨がボロボロで強い運動にはもう耐えられないってさ」

一夏「笑っちまうよなー。もうis動かせないんだぜ?」



続きは>>3にバトンタッチ

一週間後

一夏(あれから俺は学園を去る事になった)

一夏(isに乗れない上に男である俺をこの学園においておく意味がないと判断されたからだ)

一夏(俺は…これからは平凡な一人の人間として生きて行くことにしたんだ)

― 完 ―

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