P「事務所に落ちてた触手の卵拾ったら、千早がエロ天使になってた」【R-18安価】 (1000)

以下注意事項、苦手な方はブラウザバック、クソスレですので『触手の卵』でNG入れてください

安価進行

R-18、場合によってはR-18Gかも

触手、モンスター娘、性転換などの特殊性癖

色々ぶっ飛んだ世界観(オリキャラ有り、オリジナル設定あり)

原作どこいった

のんびり気まぐれ更新


前スレです


P「事務所の前にボールみたいな物が落ちてる…」【R-18安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1407173454/)④
P「事務所の前に触手の卵が落ちてた…」【R-18安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1409068782/)⑤
P「事務所の前に落ちてた触手の卵拾ったら、世界が変わった」【R-18安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1411564757/)⑥
P「事務所の前に落ちてた触手の卵拾ったら、俺が竜になってた」【R-18安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1413419023/)⑦
P「事務所の前に落ちてた触手の卵拾ったら、春香も竜になってた」【R-18安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1414940067/)⑧
P「事務所の前に落ちてた触手の卵拾ったら、伊織が大天使になってた」【R-18安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1415981993/)⑨
P「事務所の前に落ちてた触手の卵拾ったら、美希も大天使になってた」【R-18安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1417541700/)⑩
P「事務所に落ちてた触手の卵拾ったら、雪歩がスライムになってた」【R-18安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1420562352/)⑪

他スレとのコラボのようなもの、詳しくは↓
【サキュバス伊織×触手の卵スレ】雑談、ときどきクロススレ
【サキュバス伊織×触手の卵スレ】雑談、ときどきクロススレ - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1422632750/)

伊織「サキュバス伊織ちゃんが夜のオカズになるスレだったのに」【R18安価】22
伊織「サキュバス伊織ちゃんが夜のオカズになるスレだったのに」【R18安価】22 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1431875675/)


エロ書くの苦手だけど頑張る
直、作者はサキュバスいおりんの方を尊敬しております

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1433513313

最初のおはなし>>4

まずはそれぞれの仕事風景でも…裏じゃ普通じゃないんだろうな

数日後

P「ふむ、久々にまとまって仕事が入ったな」ピラッ

律子「全員フル出動ね……これは久し振りに腕が鳴るわ」グルグル

小鳥「961プロの方にも仕事が入ったみたいです、ハデス君とロキ君も大変ねぇ」

P「ま、普通の人間だったら過労死してますけど、今の皆だったら平気でしょう」


上空

神竜P「俺の仕事が無い時間帯は、瞬間移動か高速飛行で皆を送り届けて…」バッサバッサ

律子「プロデューサー、あと30分ですが間に合いますか?」

神竜P「…ははっ、おつりが来るくらい余裕だな!」

律子「瞬間移動は出来る人が限られてるんですから、頼りにしてますよ…!」



久々のお仕事、最初は…>>9

撮影スタジオ

カメラマン「いやぁ!2年ぶりだねぇ!」

春香「あ、お久しぶりです!かなり前のお仕事と間が空いちゃいましたねー」

千早(…私は初対面だけど)

スタッフ「765さんって超人気アイドル事務所でしょ?中々お仕事頼めなくて…」

カメラマン「何はともあれ、また765さんとお仕事出来て嬉しいよ!」


春香(…2年振りって事は、私達がまだ人間だった頃に会ったきりなんだよね)

春香「何か突っ込まれないか不安だよ…」

千早「…私も少し不安ね、話は極力合わせるつもりだけど」

スタッフ「衣装着れたー?終わったら声かけてねー!」

春香「あ、はぁーい!」


数十分後

カメラマン「んー…」ジー

春香「…ど、どうしました?」

千早(春香の方をじっと見てるわ、やっぱり何か変化に気付いたのかしら?)

カメラマン「>>12

いやぁ、2年もたったからなのかなぁ。なんていうか、大人になったって言うか、綺麗になったなぁって

カメラマン「なんというか……ハク?オーラがついたね、二人とも…まるで現世の人間じゃないような……」

春香&千早「「!?」」ドキッ

カメラマン「いやぁ、2年もたったからなのかなぁ。なんていうか、大人になったって言うか、綺麗になったなぁって」

春香「え、あ、あぁ!そうですね!た、確かに自分でも成長したとは思ってます!」

千早「オーラは付きましたけど、私達はまだまだ普通の人間……ですよ」

カメラマン「あっはっは、誇張して言っただけだよ!でも、成長したって言うのは良く分かるよ」


スタッフ「それじゃ、グラビア特集に乗せるインタビューも宜しく頼むよ!」

意地悪な記者「ひっさしぶりだね~♪」フリフリ

春香(あっ、あの記者さんは…)

千早「どうしたの春香、あの人も知り合いなの?」

春香「……あの人、意地悪な質問とかする事で有名な記者さんなんだよ」

春香(カメラマンの人もスタッフさんも皆良い人なんだけど、あの記者さんだけ癖があるんだよね)

意地悪な記者「へー、これが今日取った水着特集?見せて見せて~!」ペラッ

千早「…確かに一癖ありそうな感じね」

意地悪な記者「>>16

へー、なかなかに綺麗に写ってるね。カメラマンの腕がいいんだね

意地悪な記者「いやぁ、何だかすごい美人さんだね。まるで2人じゃないみたいだww」

春香「…ほらね」

意地悪な記者「へー、なかなかに綺麗に写ってるね。カメラマンの腕がいいんだねー」

千早「素直に褒めようとしないわね」

意地悪な記者「それにしてもいやー、千早ちゃんが水着?ふふっ、独特だねぇ、いや、どこがとは言わないけどねえwww」

千早「なっ……!」

意地悪な記者「2年経っても変わらないわね、あ、写真どうもありがと」ベシッ


春香「あんまり良い気はしないけど、ここはプロ根性見せないとね」

千早「……そう、ね、トップアイドルとして相応しい対応しないと…」

意地悪な記者「それじゃ、インタビュー始めるね~」



インタビューの様子は…>>21

ksk↓

意地悪な記者「ふぅーん、それじゃプロデューサーとは仕事上の仲なんだ~」

千早「…あくまでアイドルとプロデューサーですから……」

意地悪な記者「じゃあじゃあ、他に仲良くしてる男の人とか~」

千早「……だからそんな人、居ないって言ってるじゃないですか」ムスー

春香「…あらら」

春香(千早ちゃんとは初対面だからかな、やけにしつこく質問してるよ…)


春香「千早ちゃん少し落ち着いて…ね?」アセアセ

意地悪な記者「…ねぇ、春香ちゃん」

春香「ふぇ!?あ、はい?何でしょう!」

意地悪な記者「さっきの写真見たけどさ、何か少女臭が抜けたって感じがするのよね、何かあったでしょ……?」ニヤニヤ

春香「>>25

春香「そうですね、デビューの頃のような緊張感も抜けてだいぶ楽に仕事ができるようになりました」キリッ

意地悪な記者「…はーい、そうですかぁ」チッ

千早「…春香は慣れてるのね」ボソッ

春香「あはは、これくらいの挑発には乗らないよ」b


数十分後 控室

千早「…はぁ、ダメね、すぐ挑発に乗ってしまうわ」

春香「感じ方は人それぞれだから仕方ないよ、今回は慣れてるって事もあったけど」

千早「でも鋭かったわね、あの記者…」

春香「確かにねー、意地悪なだけじゃないのかも」ノビー


春香「……休憩中だし、ちょっとだけ力抜いちゃおうっと」ビシッ バキバキ…

千早「!ちょっと春香、変身解いちゃダメじゃない!いつ誰が来るのか分からないのに!」

炎竜人春香「>>28

来てもいいんじゃない?もし見られたらなかった事にしちゃえばいいんだし

炎竜人春香「来てもいいんじゃない?もし見られたらなかった事にしちゃえばいいんだし」

千早「確かに出来るけど、やっぱり警戒はしておいた方が良いと思う気が…」

炎竜人春香「…もう、そうやって肩の力入れてるから、ストレスが溜まるんだよ」サワサワ

千早「ひゃっ!?ど、どこ触ってるのよ!」

炎竜人春香「……ふふ、本当は千早ちゃんもセクシーなのに、記者さんは分かってないね」スリスリ


千早「ほ、本当はあの時言い返したかったわよ…っ」ピクッ

炎竜人春香「…せめて、今だけでもセクシーな千早ちゃんになろうよ♪」コリコリ

千早「はぁ、はぁ…セクシーな、私……」ビクッ

炎竜人春香「セクシーでえっちな千早ちゃんの方が正しいかな?」ギューッ

千早「>>31

千早「せ、セクシーでえっちな、私…い、いや、ここでなるわけには…」

千早「でも…なってしまっても…いやいや、まだ現場だから…」

炎竜人春香「…中々手強いね」

千早(ここが事務所なら変身しても良いのだけど…迷うわね…)

炎竜人春香「千早ちゃんの決意が固まるまで、シャワー浴びて来よーっと」ササッ


千早「んむむ…」

炎竜人春香(まだ迷ってる…こうなったら最終手段を使うしか!)

炎竜人春香「ねぇねぇ、千早ちゃんもシャワー浴びようよ~」ガチャ

千早「……そ、そうね、私も行くわ」



はるちははグラビア撮影のお仕事中、お次は…>>34

雪歩と真で

一方その頃事務所

雪歩「久々だね、真ちゃんと二人でお仕事…」

真「確かに……ここの所、別々に仕事してたよね」

雪歩「真ちゃんは私と違って、2倍お仕事があるから大変だよね」

真「2倍?…あぁ、ハデスのね!確かに忙しいけど、移動も能力で何とかなるし、そこまでは大変じゃないかな」

ハデス(実際、別々の人間が仕事してるようなもんだしな)

雪歩「ぺルセポネさん、今日は居ないの?」

真「今日は冥界で仕事中、僕とハデスの仕事が被った時はぺルセポネに任せてるんだ」


雪歩「えっと、今日のお仕事は…」

真「…>>37だね」

CD収録

真「CD収録だね、雪歩と僕のソロとデュエットソングの2種類を録るみたい」

雪歩「あ、この前練習してた曲だよね?…間が空いちゃったけど、上手く歌えるかなぁ」

真「雪歩なら大丈夫だよ!経験だって積んできたんだ、きっと上手く歌えるよ」

雪歩「そうだといいんだけど…」


収録スタジオ

録音スタッフ「いやー、また会えてうれしいよ、今日も宜しくね!」

真「はいっ、宜しくお願いします!」

雪歩「よ、宜しくお願いしますぅ」

録音スタッフ「収録する前に、軽く発声練習しておいて!その間、僕達は機材の点検しておくから」

真「分かりました!」


ボイストレーナー「…」ムスッ

雪歩「~♪」

真「~~♪」

雪歩(……ここのトレーナーさん、いつも無表情でちょっと怖いんだよね…)

ボイストレーナー「>>40

ボイストレーナー「…こんなものね、もういいわ。これ以上やっても、上手くならないわ」

真「…!」

雪歩「は、はいぃ…すいません…」

ボイストレーナー「私が指示したって意味が無いわ、伸びしろが無いんだもの」スタスタ

真(行っちゃったよ…)

雪歩(うぅぅ、言う事までキツイよぉ)


真「……あの態度、いくらなんでも酷過ぎじゃないか!」

ハデス(同感だ、あんなので良くトレーナーなんてやってるな)

雪歩「ち、違うよ、私が自信なさそうに歌ってたから……多分そのせいだよ」

真「そんな事無いよ!むしろ、あんなつまらなそうな顔されて、気持ち良く練習できるわけ無いし」

ハデス(……真、少しだけお灸すえてやろうぜ、将来地獄に落とさない為にも)

真「>>44

そうだね……少しくらい、やりすぎないくらいならいいよね?

真「こっそり見に行こう、ばれないように魔法をかけてね」

雪歩「…真ちゃん?」

真「雪歩はスタッフさん達の様子を見てて!僕、あのトレーナーさんにちょっと会ってくる」

雪歩「え、えっ!?真ちゃん、もしかして…」

真「…はは、ほんの少しお灸すえてくるだけだよ、冥王としてね……」ズズズ


スタッフ控室

真「ここに居るみたいだね」

ハデス(あぁ、そうみたいだな…)

真(ご丁寧に部屋にカギがかかってるよ、僕達には何の意味もないけど)

真「……あの人には悪いけど、覗かせてもらうよ…!」ズズズッ



控室に入ってみると、トレーナーは…>>48

↑でもああでも言わないとと今のアイドルはとか持論展開

ボイストレーナー「いやー、私なんかが指示したって意味ないですもの、だって完璧なんですから!」

ボイストレーナー「むしろ私が色々教えてもらいたいくらいよ!…はぁ、現役時代に会えていれば……」ウットリ

雑用スタッフ「…選ぶ言葉が悪過ぎません?もっとストレートに褒めてあげれば良いのに」

ボイストレーナー「でもああでも言わないと、今のアイドルはダメなのよ、褒めすぎは良くないわ!」

雑用スタッフ「そういうもんですかねぇ…?」


真「ありゃー?」

ハデス(……ただのツンデレかよ、オイ)

真「何だ、僕達の事気に入ってたのか……何気に神社のお守りとか持ってるし」

ハデス(765プロが関わってる神社だからな、多分それに釣られて信者になったんじゃないか?)

真「これじゃ、お仕置きは無意味だね」


待合室

雪歩「あ、真ちゃんお帰り……ど、どうだった?」

真「…それがさぁ、拍子抜けしちゃったよ!あの人極端なツンデレだったみたいでさ…」

雪歩「>>52

↑安心感のあまりドロドロしちゃってる

雪歩「ふぇ?そうなんだ……それじゃ、何もしてないんだよね?良かったぁ……」グタァ

真「う、うん、何もしてないけど…」

雪歩「心配してたんだぁ……はぁぁぁ…」ドロ…

真「!?」

聖スラ歩「ぶくぶく…」ドロドロドロ

真「やめてー!!ここで溶けないでよ―!」


数時間後

真「一時はどうなるかと思ったよ……無事に収録出来て良かったけど」

雪歩「ご、ごめんね?…気が抜けたら、身体の力も抜けちゃって」

真「いいよ、もう気にしてないし!」


雪歩「えっと…次はハデスさんで961プロの方でお仕事だよね?」

真「そうだよ、ロキと一緒にミニライブするんだ!」

雪歩「……あの子、私にちょっと似ちゃって頼りない所あるから……ちゃんとお仕事出来てるか心配だけど…」

ハデス「…そんな心配するな、意外と逞しいんだぜ、アイツ」ズイッ

雪歩「>>55



そこはプロデューサー似たのかな?
ハデスさん、どうかお願いしますね

雪歩「そこはプロデューサー似たのかな?ハデスさん、どうかお願いしますね」

ハデス「あぁ、任せとけ」

雪歩(…急に真ちゃんから替わるとビックリするんだよね)

ハデス「……さて、真の替わりにぺルセポネ連れてくるか」

真(そろそろ仕事に飽きてさぼりだす頃だしね、そうなったら面倒だし)


数十分後

ぺルセポネ「やっほー!ひっさびさのセポネちゃんでーす♪」

雪歩「ど、どうも…」

ぺルセポネ「ハデスが仕事行くまでかまってーっ!」ギューッ

雪歩「…は、はい、私でよければどうぞ…」

雪歩(……改めて見比べると面白いなぁ、真ちゃんの中から生まれた2人なのに全然違う…)



次のお仕事の様子は…>>58

ロケ現場

P「まさか親子でドラマ撮影になるとはな」

伊織「莉奈にはいい刺激になるんじゃない?本人もそう思ってるでしょ」

莉奈「はい、母上の演技を間近で見る事が出来るので期待しております」

P「…流石水瀬一族、大した向上心だ」


P「今回のは、王道の学園ドラマ、主人公を中心に進んでいく…シリアスありギャグありのストーリーだな」

伊織「……私が主役、莉奈は副主役と言った感じね」

莉奈「そのようですね、残念ながら」

伊織「ふふん、まだ莉奈に主役の座は渡せないわ!いくら娘とはいえ、厳しく行くつもりよ」

莉奈「>>61

↑お父様も見ていてくださいね

莉奈「確かにまだ準主役です、ですが……いずれは母上を超える所存です」

伊織「…流石は私の娘ね、素晴らしい向上心だわ」

莉奈「父上も見ていてくださいね」

P「もちろんだ、この目にバッチリ焼き付けておく」


撮影中

監督「…」

伊織「良い?私がこの学園のトップなの、アンタなんかにこの座を渡すわけにはいかないわ!」

莉奈「ええ、心配しないでください、もとより奪う気でいますから」

伊織「!」

莉奈「アナタも力ずくでその座に付いた筈、私も同じ事をするまでです!」

伊織(……良く分かってるじゃない、大口叩くだけあるわ…)ゴクリ

伊織「…気に入ったわ!そういう事ならとことん付き合ってやる!!アンタが力尽きるまで容赦しないわよ!」

莉奈「望むところです…!」


監督「カーット!!」カツンッ

監督「>>65

監督「……いいねぇっ!! 最高だね、何ていうか本当に火花が飛び出そうに感じたよぉ。」

監督「もしかして、2人とも本当にライバル関係だったりしますぅ?」

伊織「…さて、どうかしらね」

莉奈「はは、監督にはそう見えるのでしょうか?」

監督「………って冗談ですよ、冗談。この調子で頼むよ」


P「お疲れ様、伊織、莉奈!…さっきのアレ、別に隠さなくても良かったんじゃないか?」

伊織「アレって、ライバル関係だって事?」

莉奈「…私は別にどちらでも良かったのですが」

P「伊織とライバル関係だって事が、広まった方がお互い人気が出そうだが…」

伊織「>>69

伊織「失礼ね、私の親愛なる娘がライバルなんて」

P「あれ?さっきまではそんな事言ってたじゃないか」

伊織「あれは芸能活動してる時だけよ!オフの時は別、可愛い一人娘だと思ってるわよ」

P「…なるほどな、そりゃそうだ」

莉奈「母上は優しいですからね、生意気な口を聞く娘でも可愛いと言ってくれますし」

伊織「当たり前でしょ、自分の子ですもの、可愛いに決まって…」

苺「……それじゃ私は?」ピョコ

莉奈「!?い、苺が何故ここに…!」


メカミキ「私が送り届けた、母親の元に行きたい、そう言っていたから」

P「お、ミルじゃないか!久しぶりだな」

メカミキ「お久しぶり、です」

苺「だって私もお母さんとこ行きたかったからさ……2人だけでずるいなって思っちゃって…てへ♪」コツン

伊織「>>72

伊織「よしよしごめんね、おいで…一緒に可愛がってあげるわよ」ドーン

苺「…お母さんっ!」ギュッ

莉奈「すみません苺、独り占めする気は無かったのですが…」

苺「いいよー、だって莉奈もお母さんに甘えたかったんでしょ?」

莉奈「……!」ポッ

苺「素直じゃないねぇ」


メカミキ「伊織とそのご家族の、移動は任せて」

P「分かった、俺もまだ沢山仕事が残ってるしな!頼むよ」

伊織「あら、もう移動するの?残念ねぇ」

莉奈「ですが、これもプロデューサーの務め……頑張ってくださいね」



仕事場の様子ラスト>>75

淫触手貴音「はぁ、はぁ……うおぁぁぁ…♡」しゅるるるっ ポタポタ…

淫触手響「ぐるる、ぐおぉぉっ…!」にゅるにゅるっ

触太郎「ど、どうしたのですか二人とも!これから仕事なのでしょう?早く人の姿に擬態しませんと!」

淫触手貴音「う゛うぅぅぅっ…!」ビキビキッ

淫触手響「あづいのが流れ込んでくるゥゥ♡」ムクムクッ

触太郎「…一体二人に何が起きているのでしょう?……私の言葉が届かないとは」

美希「あー、それ、ミキ達にたまに起こる現象なの」

触太郎「…美希さん、教えて頂けますか?」


美希「向こうの世界に、もう一人の自分が居る事があるのは知ってるよね?」

美希「ミキは普段は何ともないんだけど、腕輪を付けたりしておちんちんが生えると…」

美希「向こうのミキの電波を受信しちゃうの、インキュバスの性欲とか色々」

触太郎「……なるほど、似た魂を持つ者同士、共鳴してしまうのですね」

美希「多分、あっちの貴音と響に何かあったんだと思うな」



>>78

↑近くの観光名所に行くことに

美希「お仕事中はミキがフォローするから、心配しなくて大丈夫なの」

触太郎「…頼みましたよ、この二人に何かあったら私は……!」

美希「任せてっ、こう見えてもミキ結構頑張ってるから!」


ロケ現場

美希(……取りあえず今は大人しくしてるけど)

美希「これから休憩無しで5時間連続で収録かぁ、色々とキツイの…」

スタッフ「そこを何とか…この旅番組はこの局の看板番組、内容が濃いのが自慢ですから!」

監督「どうしても休憩を挟むと内容の薄い物になってしまうんだ、それだけは避けたい……」

ディレクター「これでも近くの観光名所だけを集めたので、かなり時間短縮は出来ているハズですが」

貴音「そ、そうですか……」モジモジ

響「じ、自分っ、がっ、頑張るよぉぉ…!」ギラギラ

美希「>>81

↑後ろの二人は顔が赤いけどギリギリ大丈夫そう

美希「わかったの!がんばろ?二人とも」チラッ

貴音「ふぅ……」ポッ

響「ふぁぁ」カァァ

美希(後ろの二人、顔が赤いけどギリギリ大丈夫そうなの)

スタッフ「すみません、体調が良くないのに来て頂いて…」

美希「大丈夫なの!フォローはミキがするから安心してほしいなっ」


撮影中

貴音「ここが和菓子で有名なお店です、創業100年を誇る老舗で…」

響「へぇぇ、昔からあるんだ!それだけ続いてるって事は、きっと美味しいんだろうなぁ」

美希「おいしそーな匂いがするの、ミキ、大福とか食べたいなぁ」

美希(………流石プロなの、本番中は頑張って堪えてるみたい)



>>84

↑まあ美希も巻き込まれるわけで、駄目だこりゃ

5時間後

ディレクター「はい!ありがとうございましたー!」

監督「長い間お疲れ様、後は僕達で編集するからもう帰って大丈夫だよ!」

スタッフ「体調良くないみたいだし、ゆっくり休んでね」

美希「はーいなの!」

貴音「…お疲れさまでした」

響「お疲れ様だぞ!」


裏路地

貴音「はぁ、はぁ……」ヨロヨロ

響「あうぅ、ぐるるる…」ヨタヨタ

美希「……うん、ここなら大丈夫そうなの」キョロキョロ

貴音「早く、早くぅぅぅっ!魔法を解いてくださぁぁい!!」モジモジ

響「がうあぁぁぁ…!」

美希「それじゃ、封印魔法解除なの!」パチン



2人の身体を抑えつけていた魔法が解け…>>87

貴音「うひいいいぃぃ…!!!」ズルズルズル

響「きたあぁぁぁぁぁ…♪」ニュルニュルニュル

美希「…ま、こうなる事は分かってたの」

貴音「うひ、きひっ、あひぇ♥」ズルッズルッ

響「ぐりゅるうううぅ…」ヌチャヌチャ

美希(あ、何かこっち来てるの)


美希「……ミキも巻き込む気だよね?」

貴音「あ゛ぁぁぁ…!!」じゅるじゅる

響「うえ゛へぇぇぇ…!」ずるっずるっ

美希「ミキはお断りなの、今そんな事したくないし…」

貴音「うっ!?……あぎいいいぃいいいい!!?」ビキィッ

響「がああぁぁあぁぁぁぁ!!?」バキィッ

美希「!?」



ジリジリ迫ってきたと思ったら、いきなり大声をあげて…>>90

↑両手で抱えるほどの巨大なペニスを持ってうっとりしてる

触手貴音「ぎいいぃぃいぃぃっ…」ビリビリッ バツンッ!!

触手響「あひぃぃぃ、あ゛ひぃぃっ!」ずるるるるるるるっ

美希「う、うわっ!?」

触手貴音「いぃぃ……ふああぁぁぁぁ♥」ビキビキッ ビギッ

触手響「おちんぽっ、でっかいおちんぽっ…♥」ビクンッ ビクンッ


美希「やだっ、ミキこんな汚い裏路地でしたくないっ!!」パァァァァァ!!!

触手響「いひひひひひ、いたああぁあぃぃ…♥」ジュウウウウウ

触手貴音「はぁぁぁぁっ…♪」ジュウウウウ

美希(痛みが快感に変わってるのー!!?)


ズルルルルルルルッ… ジュルゥゥゥッ  ヌチャァッ…… ズロロッ


シュルルルルッ ギュルルルルッ ズチュッヌチャァッ…





美希「いーやーーー!!!!!」ズルルルルル



数十時間、いや…1日を過ぎた頃、おびただしい触手の中から
精液塗れの美希が救出されたそうな…


出せなかった子ごめんね次>>93

向こうの闇族のようにこっちも魔獣はムラムラがおさまらないのだろうか

あ、↑か妹ちゃんの好きそうなやつで

数日後

P「…そういえばこの前、女体化した時……助けてくれたのは誰だったんだろうか?」

P(意識がほとんど飛んでたし、吸精した後は記憶が殆ど残ってないんだよな…)

P「助けてもらったのに申し訳ないなぁ…」

P(……あっ!あずささんに一言言うの忘れてたっ!!)

P「あずささんめぇ、よくも俺に変な物食べさせたな…!)


あずさ「どうしたんですかプロデューサーさん、怖い顔して…?」

P「あずささん!あの時は良くもやってくれましたね!!」ワッ

P「アレのせいで、俺は酷い目に…!!」

あずさ「>>96


(悪魔というか闇だけれども……)お詫びと言ってはなんですがプロデューサーさんになんでもしてあげますね~

あずさ「あらあら、ごめんなさいねぇ、悪気はなかったんだけれど……私、悪魔だから」ペロッ

あずさ(悪魔というか闇だけれども……)

P「んなっ!?」

あずさ「お詫びと言ってはなんですが、プロデューサーさんになんでもしてあげますね~♪」

P「何でも、ですかぁ…」


P「あー、そうだ、俺ある人物を探してるんですよ」

あずさ「ふむふむ、人探しですねぇ?」

P「あの時、誰かが俺の事を助けてくれたんだと思うんですよ、あずささんは知ってますか?」

あずさ(……あらあら、プロデューサーさんったら…目の前に探し人が居るとも知らないで…)

あずさ「>>99

秘密ですよ、うふふ……

そういえばプロデューサーさん、最近竜の姿で交わりましたか?

あずさ「秘密ですよ、うふふ……」

P(…何か知ってそうな口ぶりだなぁ)

あずさ「そういえばプロデューサーさん、最近竜の姿で交わりましたか?」

P「そ、そうですねぇ、ここのところはあまり…」

あずさ「…もし良ければ、私の秘密の場所で……交わりませんか」

P「…!もしかして、あずささんも変身出来るんですか!?」

あずさ「あら、知らなかったんですか?もちろん出来ますよ、ふふ……!」ズズズズ…

P「うわわ、身体が床に沈んでく!?」


??

P「ここは…一体?事務所にこんな部屋は無かったハズ…」

邪竜王あずさ「……私の研究室兼住処へようこそ♪」ズシッ

P「その姿、まるで俺達と同じ竜…」

邪竜王あずさ「この姿を見せたのは、まだアキちゃんとプロデューサーさんだけなんですよ…」ミシミシ

邪竜王あずさ「どうです?この白銀の鱗、闇の波動を吸ってギラギラ輝いて……綺麗だと思いません?」ゴゴゴゴゴッ

P「>>102

P「すごい…春香や伊織と違って感覚、違った美しさを感じます」

邪竜王あずさ「闇族には闇の輝きがありますからね、光族にだって負けませんよ?」

邪竜王あずさ「もちろん、光族の輝きは私も大好きですけどね…♪」

P「はは、俺も鱗の白さには自信ありますよ」

邪竜王あずさ「ふふっ、光の神竜ですものね」


P(…俺も変身した方が良いんだよな)

P「あずささん、それじゃ……俺…」

邪竜王あずさ「えぇ、分かってますよ、変身してくれるんですよね?」

P「はい、ただ…その、スペースが狭いんでもう少し奥に…」

邪竜王あずさ「あら、ごめんなさいねぇ」ズシッ


P(……よし、これで俺も変身して…)

P「…ん?何か足元にお香が焚いてあるな」クンクン

邪竜王あずさ「…」ジーッ

P(この匂いは…)クンクン



謎のお香を嗅いだPは…>>105

↑目の前の『雌を犯す』事を考えるようになり、ペニスがさらに一回り大きくなる

一応抵抗権はあるけど一度身を任せたら~的な感じで

P「…っ!?」ドクッ!!

P(な、何だこれっ、身体が勝手に変身してやがる…!)バキバキ

神竜人P「ぐおおぉぉ…」ビキッ バギッ…

邪竜王あずさ「ふふ、そのお香かなり効くでしょう?」

神竜P「ガルルルルル……グルォォォ…!」ビキッビキッ ミシミシイッ

神竜P(ナンダコレ、ヤバイ、アタマガオカシクナル……)ズキズキ

邪竜王あずさ「そんなに心配しなくて大丈夫ですよ、ほんの少し人の心と記憶を忘れてもらうだけですから♥」

神竜P「ガウゥゥゥゥ、ガオォォォォッ!!」ビギッ ギチギチギチ…


邪竜王あずさ「プロデューサーさん、最近男らしい事出来てないなって、おっしゃってたじゃないですか」

神竜P「……グルルルッ」ギチギチ

邪竜王あずさ「元々は雄で生まれてきたのですから、雌を犯すのは当然だって思いますよ、ほらぁ♪」グパァァッ

神竜P「グルッ、ヴォォォォ…」ドクッドクッ バキバキッ… ビギギッ…

邪竜王あずさ「…何を躊躇してるんです?その5mはあるペニスは飾りなんですか?」クスッ

神竜P「>>109

神竜P「ウグオオオオオオオ!」ガシッ!!

神竜P(メス……コウビ…!)ビギッ

邪竜王あずさ「それでいいんですよ、今のプロデューサーさんは雄の竜、人間ではありませんから」

神竜P「グルル、フシューッ…!!」グ゙リグリ…

邪竜王あずさ「がうぅ…!」ビクゥッ


神竜P「…オ゛オォッ、ガルオオオォォォッ!!!」ズドォッ!!!

邪竜王あずさ「クオオォォォッ!!!?」ドゴッ

邪竜王あずさ(おおきいっ、こんなに大きいなんて、ワタシィィッ…!!)ポタポタ

神竜P「ガウッ、ガルァッ……ヴォォッ…」ドゴッ ゴリュッ ガゴッ ジュボッ

邪竜王あずさ「クルッ、オォォッ!!」ダラァッ



>>102

神竜「グフォォォッ、グギャアアアアーッ!!」ドボォォォッ!!! ドボボボッ! ゴブッドグッ…!

邪竜王あずさ「ア゛ォォォォォッ…♥」ブクッブクッ

邪竜王あずさ(…キモチイイ……ワタシマデ、アタマガ…オカシクナル…!)

邪竜王あずさ「ガウ、アウゥゥゥゥッ…!!!」ミシミシ

神竜「…グルルルルッ」ゴプッ ドジュッ ドグッ ズドォッ

邪竜王あずさ「ア、アァァァァ……」ブツンッ

邪竜王(……オス、コウビ…ハンショク…)


神竜「フシュ、フシュル…」ベロッ

邪竜王「クルルル♥」ペロペロ

神竜「……フーッ、ガウッ、ガオォォッ…!!」ブジュッ ドゴッ ズロロッ ゴチュゥッ

邪竜王「グォオォオッ!…オ゛ォォォォーッ♪」ギュゥゥゥッ



いつの間にか、2人は記憶と心を忘れ……ただの竜となっていたのだった、そこに感情なんてものは無く

雄と雌の本能だけが身体と心を支配していた…>>115

上精液と愛液の匂いだけが空間を支配する

神竜「フーッ、フグルルッ……フシュッ…」ゴブッ ズヂュゥッ

邪竜王「オ゛オォォオォ、ギャウゥゥゥゥゥーッ!!!」ギュウゥゥッ

邪竜王(キモチイイ、ウレシイ…オスモ、ヨロコブ……?)ギュルギュル

神竜「グオッ!ガルァアァァッ、アオォォ――――ッ!!」ビクゥッ!! グボォッ グブッ グジュルッ

神竜(…キツイ、デモ、スゴク、キモチイイ…!!)グボッ グボッ グリュゥッ…!!

邪竜王「クルルッ、クゥーッ…♥」ダラァッ ポタポタッ

神竜「ガウウゥッ、グゴォォォォォ!」ドブゥゥッッ!! ドポッ ゴボォォッ!! ドプッドプッ




一日後…?

神竜「……グルル」ウトウト

邪竜王「…クゥゥ」zzz

神竜P(…俺、いつの間に寝てたのか……随分変なにおいの部屋だな…どこだここ…)パチパチ

神竜P「…!」




>>118

↑記憶にない卵があったりする


プロデューサーとの間に生まれた子達はおじおばに当たっちゃうんだよなぁ

神竜P「おわぁあぁ!?」ビターン

神竜P(部屋中精液まみれじゃねぇか……もしかして俺、この部屋に連れて来られた後、ずっと交尾してたのか?)

神竜P「……記憶が無いって事は、多分人の意識が飛んでたんだよな」

神竜P(あぁ、春香と初めて竜セックスした時を思い出すな、あの時は確か大きな卵も産まれてて…)

邪竜王あずさ「…ふふっ、卵ならここにありますよ?」ゴロン

神竜P「あーそうだそうだ、大体そんな感じでええええええええええ!!!?」


邪竜王あずさ「私、初めて竜の姿で卵を産んだのですけど…結構気持ち良いものですね♪」

神竜P「あはは、そ、そうですか…良かったですね」

邪竜王あずさ「……でも、私の子供達は成長するのが遅くて、この可愛い卵もいつ孵化するか分からないんですよね」

邪竜王あずさ「お腹の中にいる、2人の可愛い子達もまだまだ産まれる気配が無いんです」

神竜P(…あずささん子持ちだったの!?)

邪竜王あずさ「…産まれてくるのに何年、何十年、もしかしたら何百年かかるかもしれません……」

邪竜王あずさ「でも、いずれ必ず孵化しますから、その時は……パパとして可愛がって、くださいね♥」スリスリ

神竜P「>>121

神竜P「ははは……勿論ですよ、どんな子供だって俺の子供な以上しっかり父親として愛情を注ぎます」

邪竜王あずさ「そう言って頂けて嬉しいです…♪」フリフリ

神竜P「血の繋がりのある子共達を把握出来る能力を持ってますし、孵化した時は飛んでいきますよ」

邪竜王あずさ「…えぇ、この子と一緒に待っていますね」ギュッ

白銀の卵「…」


数日後 事務所

P「……良く考えたらすごい事だよなぁ」

P(血の繋がった子供達が、沢山居るってさ)

P「多分これからも増えていくんだろう、遠い未来……余裕で千人超えてたりしてな!」

P(…徳川家斉も真っ青だろうな)




反動で女体化しそうで怖い次>>124

女体化Pと亜美でイチャイチャ子作り

数日後

竜娘P「うぅ、やっぱりこうなるか…」

竜娘P(あれだけハッスルしたら、身体の力も抜けるよなぁ)

竜娘P「…はーぁ、おっぱい重い」たゆん

竜娘P(身体も非力だし能力も使えないし、無力だよなぁ…)



1階 事務所

亜美「あずさお姉ちゃん!何だか最近ごきげんだねー、何かあったの?」

あずさ「うふふ、それがねぇ…」ゴニョゴニョ

亜美「ふんふん……へぇぇ、いいなぁ…兄ちゃんとの赤ちゃんかぁ」

あずさ「孵化は大分先なんだけどねぇ」

亜美「亜美はもう子供作れないからねー、作らせる事は出来るけどさ」


竜娘P「……うー、襲われるのだけは嫌だぁ」トボトボ

亜美「>>127

亜美「ほほう、それは『フリ』と見てよろしいのかい、兄ちゃん?」

竜娘P「違うよ!本気で言ってるんだよ!!」

亜美「まーまー、今のはからかっただけだよー?亜美は紳士だから襲ったりしないもん」

竜娘P「ホントかなぁ…?」

亜美「ささっ、お仕事しよっ!兄ちゃん!今日も色々やる事あるんでしょ?」

竜娘P「亜美から言い出すなんて……どう考えても疑うだろ!?」

亜美(……亜美は本気なんだけどなぁ)


竜娘P「よいしょっと!…あー、書類重いなぁ……」フラフラ

亜美「あ、それ亜美が持ってくよ」グイッ

竜娘P「お、おぉ、サンキューな」

亜美「力仕事は亜美に任せてよ、こう見えて結構力強いんだからさー♪」

竜娘P「……分かった、力仕事はお願いするよ」



>>130

数時間後

竜娘P「亜美、これ持ってくれー」

亜美「あいよ!」グイッ

竜娘P「…それ終わったら、あのダンボール持ってきてくれないか?」

亜美「それくらいお安い御用だよ→」

竜娘P「ありがとう、助かるよ…」


亜美「はい、これ!重いから気を付けてね」ドサッ

竜娘P「ふんっ、俺を誰だと思ってるんだ、短時間なら持っても問題は……うぅ…っ」ヨロッ

竜娘P(やば…この段ボールこんなに重かったっけ!?)ヨロヨロ

亜美「ちょっ、兄ちゃん危ない!」

竜娘P「へ?……うあぁっ!?」ガクン

竜娘P(しまった、足元に段差が……!)フラァ

亜美「…っ!!」ミシッ バキビキッ!!


竜娘P「わぷっ」モフッ

神獣人亜美「もう、無茶しちゃダメだって言ったじゃん!」ぎゅ

神獣人亜美(ふー…間に合って良かったぁ)

竜娘P「>>134

竜娘P「あ、あわわ……あわわわわ……」カァァ

神獣人亜美「どしたの兄ちゃん?」

竜娘P「…うわあああああああ!!!!」バッ タタタタ…

神獣人亜美「!?」

竜娘P「あああああああぶえっ」ドンガラガッシャーン

神獣人亜美「わあっ、派手に転んだね…兄ちゃんだいじょーぶ?」


竜娘P「……うぅ」ボロ

神獣人亜美「急に走ったりするからだよ、せっかく受け止めたのに意味無いじゃん…」

竜娘P「だ、だって…あんな風にぎゅってされたら驚くだろ……」イジイジ

神獣人亜美「へぇー、兄ちゃんでも驚くんだ?…もしかして、ハートがきゅんってなっちゃったの?」ニヤニヤ

竜娘P「………良く分かんないけど、心臓が締め付けられる感じはしたかな…」

神獣人亜美「>>138

兄ちゃんも乙女ですな→よしよし、可愛いですよ

神獣人亜美「兄ちゃんも乙女ですな→よしよし、可愛いですよ」ナデナデ

竜娘P「…からかうなよ」ムスー

神獣人亜美「えへへ、ごめんごめん…」

竜娘P「どうせこの後襲われるんだ、抵抗する力もないし……はぁぁ」

神獣人亜美「……あのねぇ、別に亜美は兄ちゃんを襲おうと思って、近くに居るんじゃないんだよ…」

竜娘P「ふーん、どうだか…俺が女になると皆色んな手を使って襲ってくるじゃないか!」


神獣人亜美「…亜美、ちょっと前に兄ちゃんが泣いてるとこ見てたっしょ?」

竜娘P「あ、あの時か!…まだ覚えてたのかぁ」

神獣人亜美(……当たり前だよ、あんな風にシクシク泣いて、悲しんでる兄ちゃん…忘れられるわけ無いじゃん)

神獣人亜美「えっちしてた最中だし、ちゃんと伝わって無かったかもしれないけど、亜美はね…」

竜娘P「…」

神獣人亜美「兄ちゃんの事、守ってあげたいっていつでも思ってるよ」キリッ

竜娘P「>>141

亜美ぃ……乙女のように涙ポロポロ

竜娘P「亜美ぃ……」ポロポロ

神獣人亜美「うぇっ!?な、何で泣くのぉ!?」

竜娘P「う、嬉しいんだよ…俺の事大切に思ってくれて…っ…」ポロポロ

神獣人亜美「…兄ちゃんは大げさだよ」

竜娘P「うぅ、だって涙が勝手に…」ツー


神獣人亜美「兄ちゃん…亜美の膝、暑くない?」

竜娘P「全然暑くないよ、タテガミがふわふわしてて気持ち良い…」モフモフ

神獣人亜美「そう?兄ちゃんが良いならいくらでも膝貸すよー」

竜娘P「…んー♪」モフモフ



>>144

↑意外とかわいいかも……

神獣人亜美(…亜美の知らない所で、きっと襲われまくってたんだよね……)

神獣人亜美(……やっぱり亜美が守ってあげないと!紳士としてっ!)ナデナデ

竜娘P「肉球ぷにぷに…」プニプニ

竜娘P(まだまだ子供だと思ってたが、案外内面も成長してるんだなぁ…)シミジミ

竜娘P「………もちろん身体も成長してるけど」サワサワ


神獣人亜美「ねぇ、兄ちゃん」

竜娘P「ん、何だ?」もふもふ

神獣人亜美「お仕事終わったらさー、何かしようよ」

竜娘P「……何かって何だ」

神獣人亜美「何でも良いよ、兄ちゃんのしたい事でも」

竜娘P「>>147

もうちょっとこうしてたいなー、でお腹が鳴って↑

竜娘P「もうちょっとこうしてたいなー…」グゥゥ

神獣人亜美「」

竜娘P「じ、じゃあ、うまいもんでも食いに行くか?」

神獣人亜美「そうだね、終わったらすぐ行こっ!」


~一時間後~

竜娘P「ぐぬぬ、いつもならこんな時間かからないのに…」

神獣人亜美「そっかな?いつもと変わんない気がするけど」

竜娘P「いや、本当ならもっと早く終わるはずなんだ!……取りあえずお腹空いたからどっか行こう!」

神獣人亜美「うん!…あ、ちょっと待って、行くとこなんだけど、亜美が決めて良い?」

竜娘P「どこでもいいぞ、物凄い変な所じゃなければな」

神獣人亜美「いくらなんでもそんなチョイスしないよ→」

神獣人亜美(獅子男でも姿隠さないで行ける所にするけどね)


竜娘P「準備OKだ!亜美、テレポート頼む」ギュッ

神獣人亜美「はいよ!ちゃんと掴まっててねっ!」シュンッ!!



亜美がご飯に連れて行った所は…>>150

↑娯楽好きでこの世界の来たとかで玩具やゲームでも大丈夫だったり

天界 天使のレストラン

天使「おじ様、今日はこの仔牛の肉でステーキを」

料理長「はいはい、この肉でステーキねー!」

若い天使「私はこの野菜と、魚でホイル焼き」

店員「はい、お預かりさせていただきます」


神獣人亜美「最近出来たばかりなんだけど、結構美味しいんだよー」

竜娘P「天界にもこんな店があるんだなぁ」

神獣人亜美「料理の世界の人達が出張してきたんだってさ、違う世界でも料理で持て成したいって」

竜娘P「……あれ、食材持ち込み制って書いてあるけど大丈夫か?」

神獣人亜美「大丈夫だよ?ちゃんと持って来てあるし」

竜娘P「どう考えても手ぶらにしか見えないんだが…」

神獣人亜美「おじさーん、今日も来たよ!」

料理長「おぉ、神獣様じゃないか!今日は何の食材で作ればいいんだ?」

神獣人亜美「このゲームに出てくる、黄金豚の肉って奴とー」ボンッ!

竜娘P「!?ゲーム機の画面から変な色の肉が…!」

神獣人亜美「このレストランに入ると、現実には無い食材も実体になって現れるんだ、玩具とかゲームとか……」


料理長「また面白い物を出してきたな、頑張って料理するから待ってろ!」

竜娘P「大丈夫かな…どれも奇抜な食材ばかりだったけど」

神獣人亜美「ゲームの中で主人公が美味しそうに食べてたんだもん、大丈夫っしょ」



一時間後、運ばれてきた料理は…>>154

料理長「良いねぇこの食材!どんなに調理しても美味さが逃げないんだよ!」

店員「なので高級料理風に仕上げてみました!…もちろん見た目では無く味も、ですが!」

ズラァァァ…

神獣人亜美「おおぉぉぉー…!」キラキラ

竜娘P(う、美味そう!ちょっと不安だったけど……この匂いは…)グゥゥ


神獣人亜美「い、いただきまーす…!」パク

竜娘P「…あぐっ」モグッ

神獣人亜美「…!!」ピキーン

神獣人亜美(この味、この舌触り…!)ジワッ

竜娘P「>>157

美味しいぃ……うぅ……あれ、なんだか美味しすぎて涙が

竜娘P「美味しいぃ……うぅ……あれ、なんだか美味しすぎて涙が」ポロポロ

神獣人亜美「ちょ、兄ちゃん泣き過ぎだよー」フキフキ

竜娘P「あはは、おかしいな…」

料理長「不味くて泣かれるよりは良いかぁ…」ホッ

神獣人亜美「美味しくて良かったね、兄ちゃん♪」ポンポン

竜娘P「あぁ、こんなに美味しい料理は久し振りだよ!」パクッ


数十分後

神獣人亜美「はーぁ、お腹いっぱい」

竜娘P「あれだけあったのに、全部食べられたのは料理が美味しかったお陰だな!」

神獣人亜美(兄ちゃんが喜んでくれてる…連れてきて正解だったよ!)

竜娘P「この姿でゆっくり食事出来たのも久し振りかも…」



食事を終えた2人は…>>160

↑亜美ちゃんはめっちゃドキドキな1日を味わった

天界喫茶

神獣人亜美「ここで休憩してく?」

竜娘P「…へぇ、仮眠室とかもあるのかぁ」

神獣人亜美「事務所じゃ色々狙われるし、ここで休んでおいた方が良さそうだね」

竜娘P「あぁ、そうだな……確かに事務所じゃ昼寝も出来そうに無い…」


店員「こちらがメニューになります、仮眠室をご希望でしたら一度スタッフに声をかけてください」

竜娘P「お、どうもー」

神獣人亜美(……あ、向こうの席に妊婦さんと旦那さんが座ってる)

妊婦(天使)「楽しみね、あなた…」

旦那(天使)「早く赤ちゃんに会いたいよ、僕達の可愛い天使…」ナデナデ

妊婦「もう、何言ってるのよ、元々皆天使じゃない」クスクス

旦那「ははは、それもそうか!」


神獣人亜美(いいなぁ、赤ちゃん…亜美も居ない訳じゃないんだけど、蜂娘ちゃん達はちょっと違うんだよね)

神獣人亜美(女王様第一だし、何より自分の父親にそこまで興味持ってないんだよねぇ…)

神獣人亜美「パパー♪みたいな感じで駆け寄ったりしてくれないし…」ブツブツ

竜娘P「…何ぶつぶつ言ってるんだ?」

神獣人亜美「>>164

↑なんちってー、えへへ

神獣人亜美「いやー、いつか亜美も結婚して子供ほしいなーって…なんちってー、えへへ」

竜娘P「ん…あぁ、あの夫婦か……確かにほほえましいよな」

神獣人亜美「…亜美はもう女性側にはいけないけど、あっちの旦那さん側にはいけるからねー」

竜娘P「きっと亜美なら良いお父さんになれるよ、元々女だし女性の気持ちを理解してあげられるからな」

神獣人亜美「え、そうかなぁ…」ポリポリ


竜娘P(子供かぁ、父親側には居るけど、母親側になった事は無いなぁ)

竜娘P(子孫繁栄の神として、逆の立場になってもいいかもしれ……いや、戻れなくなったら怖いな)

竜娘P「…でも、もしかしたらこの姿で神の力が使えるようになるかもしれん……ぐぬぬ」

竜娘P(………いつも女体化した時は、早く戻ることしか考えて無かったから新鮮だな)フッ


竜娘P「あー、やっぱりおっぱい重いなぁ」たぷん

竜娘P(お?テーブルに乳乗せると楽だな…)むにゅ

神獣人亜美「兄ちゃん…その体制は色んな意味で良くないよ→」

竜娘P「>>167

↑何が良くないか教えて欲しいな

竜娘P「そうなのか?んー…肩が凝るし楽なんだけどなぁ」

神獣人亜美「ダメだってば!」

竜娘P「何が良くないか教えて欲しいな、俺良く分かんないや」

神獣人亜美「…目のやり場に困るって言ってるんだよぉ」プイッ

竜娘P(……むぅ、別に見たって気にしないのに)

竜娘P「!」ニヤッ


竜娘P「へへ…」ゴソゴソ

神獣人亜美(何か兄ちゃんがゴソゴソしてる…)

竜娘P「…ふぅ、ボタン外すと楽だなぁ」パタパタ

神獣人亜美「うわわ、ダメだよそんなにボタン外しちゃあ!」

竜娘P「……ふふっ♪」チラッ

神獣人亜美「>>170

……にいちゃん、それ、襲って欲しいの?

神獣人亜美「……にいちゃん、それ、襲って欲しいの?」

竜娘P(媚薬も何も使っていないシラフな状態、なのに…)

竜娘P「…どうかなぁ?」ペロッ

神獣人亜美「…」ドキドキ

竜娘P(さっきの夫婦を見た時から…無性にお腹の下あたりが熱くなってる)

竜娘P(…自然と行動が女みたいになってるのも、きっとそのせいだ)

竜娘P「………ははは、今日の俺は一段と女に近づいてるな」ガタッ


神獣人亜美「に、兄ちゃん…?」ドキドキ

竜娘P「良く考えたら、今日一日俺は最初っから変だったんだ、恥ずかしがったり、泣いたり……誘惑したり…」スタスタ

竜娘P(…襲われるのは怖いけど、こっちから誘うのは嫌いじゃないな)ストン

竜娘P「………なぁ亜美、仮眠室に行きたいんだ、一緒に来てくれるか…?」コソコソ

神獣人亜美「>>173

い、いいけど…ど、どうかなっちゃうかもしれないよ?

神獣人亜美「い、いいけど…ど、どうかなっちゃうかもしれないよ?」ドキドキドキ

神獣人亜美(な、何この色気ぇ!?フェロモンめっちゃ出てるー!)

竜娘P「大丈夫だ、もうどうにかなってるから…」

神獣人亜美「うあうあー!亜美の紳士が服脱ぎ始めてるよ!」


店員「当店の仮眠室は完全防音なので、快適な眠りを提供出来ます!」

店員(もちろん、眠り以外の目的もありますが…♪)ニヤニヤ

竜娘P「そりゃいいな、利用客も多そうだ」

神獣人亜美(この店員さんめっちゃニヤニヤしてる)


仮眠室

店員「それではごゆっくり!」ササッ バタンッ

神獣人亜美(ここ一番良いお部屋じゃん…)

神獣人亜美「無駄に広い仮眠室だね、兄ちゃん」

竜娘P「…」



Pは部屋に着くや否や…>>176


竜娘P「うぉりゃぁぁぁ!」ドンッ

神獣人亜美「のあっ!?」ドサァッ


竜娘P「…ふっふーん!女子に突き飛ばされるなんてだらしないぞー?」

神獣人亜美「だ、だって、いきなりだったんだもん!」

竜娘P(……割と死ぬ気でタックルしたのに、あんまり飛ばなかったのは秘密にしておこう)

竜娘P「ま、何にせよ俺が亜美の上に乗れたわけだ…」モゾモゾ

神獣人亜美「うあぁぁ……!」


竜娘P「へへ…亜美が見惚れてたおっぱいだぞ~♪」ゆさっ

神獣人亜美「み、見惚れてなんかないし…」プイッ

竜娘P「そんな拗ねるなってぇ、ほら、好きに弄って良いから♡」シュルッ パサッ

神獣人亜美「>>179

神獣人亜美「もう、亜美は紳士らしくしようとしてるのにさ、兄ちゃんはどうされたいの?」

竜娘P「ん?見りゃ分かるだろ…?」ジリッ

神獣人亜美「わ、分かるけどさぁ、亜美は兄ちゃんの事襲いたくないし」

竜娘P「俺だって襲われるのは嫌だよ、でも……今は俺が亜美を襲ってるんだ!!!」ガバッ

神獣人亜美「もぶっ!?」むにっ


竜娘P(…今まで俺はこの体質を嫌って受け入れて来なかった、だから途中で記憶が飛んだりしてたんだ)

竜娘P「今日の俺は違う、この身体を受け入れた女の俺だからな!」むにゅん

神獣人亜美(何か兄ちゃん開き直ってるー!?亜美変な事しちゃったかなぁ…)

神獣人亜美「…がうー!!」ガシッ

竜娘P「>>182

↑よしよし、亜美……可愛くてかっこいいよ

竜娘P「おー、獣みたいにセックスしたいのか?しょうがないなー」

神獣人亜美「ちっがうよ!苦しくて息が出来なかったん」

竜娘P「よしよし、亜美……可愛くてかっこいいよ」スリスリ

神獣人亜美「がるる、そこは…!」ビクッ

竜娘P「んー?ちょっと硬くなってるな、半勃ちってとこか…?」スリスリ


神獣人亜美(嬉しい、嬉しいよ!亜美めっちゃ興奮してるよ!)ドキドキ

竜娘P「ほれほれぇ、亜美のチンポはこんなもんじゃないだろ?もっと大きくなれよぉ♪」スリスリ

神獣人亜美「うー……で、でも、紳士で居るって言った以上、プライドがあるって言うか…」アセアセ

竜娘P「…確かに男のプライドは大事だ、でもな……据え膳食わぬは男の恥、って言う言葉があるんだ」

神獣人亜美「何それー…?」

竜娘P「女性の方から寄ってくるのを受け入れないのは、男の恥!そう言う意味だ!」

神獣人亜美「!」 ピクッ


竜娘P「意味が理解出来たなら、亜美はどうすべきか分かる……よな?」ツンツン

神獣人亜美「>>186

神獣人亜美「兄ちゃんを……めちゃくちゃにする」ビキッ

竜娘P「ふふん、今日の俺は一味違うぞ…?」

神獣人亜美「グルルルッ!」ガバッ

竜娘P(っ…!凄い迫力だ、やっぱり本気モードだと顔がちょっと怖い)ビクッ


神獣人亜美「ハァ、ハァ……!」ペロペロ ジュルル…

竜娘P「んっ…♪」びくん

竜娘P(夢中でおっぱいにしゃぶり付いてる、やっぱり我慢してたんだな…♡)

神獣人亜美「フーッ、フゥゥッ…!」ビキビキッ

神獣人亜美(もー無理!亜美のチンポ抑えられないよぉ…!)ムクッムクッ

竜娘P「>>189

↑まあどっちでもいいけどな、ほれほれ

竜娘P「ほらほら、興奮するのもいいけど穴間違えるなよ?」グイグイ

神獣人亜美「ガウウ…!」ヒクヒク

竜娘P「まあどっちでもいいけどな、ほれほれ♪」ヌルヌルッ

竜娘P(うお!?俺の股間ぐっしょぐしょだ…パンツ脱ご)スルッ ポイッ


神獣人亜美「兄ちゃん……めっちゃ濡れ濡れだね…」

竜娘P「ムラムラしてたからな!当然…だろっ……!」ヌチャ

神獣人亜美「って、この体勢で入れんの!?上じゃきつくない…?」

竜娘P「へ、へへ、今日は俺が襲う側だから…なぁっ…!」ずちゅっ!

神獣人亜美「ガウウッ…!」

竜娘P「あ、あはぁぁぁ……っ…♡」ぞくっ


竜娘P(やばっ…♪この体勢すごっ……♡)ゾクゾク

竜娘P「はぁっ、ふぁぁっ、あおぉっ…!」ずぷっ じゅぷぅっ ぬちゃっ ぐりっ

神獣人亜美「>>193

神獣人亜美「に、兄ちゃんが一番気持ちよさそうじゃん……あ、亜美だってもう手加減しないかんね!」ぐいぃっ

竜娘P「あひっ!?」

神獣人亜美「下からグイグイ突いてあげんねっ…!」ごちゅっ!

竜娘P「んあぁぁっ…お、俺だって、負けないっ…♡」ゆさゆさっ

神獣人亜美「はぁ、はぁ、亜美のトゲ…忘れちゃこまるなぁ…?」ぞりゅっ ぞりゅっ

竜娘P「あ゛うぅっ……っふぁ…♡」きゅぅぅっ


神獣人亜美「ゴルルルルッ…!」ぐぶっ ごつんっ

竜娘P「んあ、ひいんっ、くあぁぁ……♡」ぱちゅっ ぱちゅんっ ぱんっ

竜娘P(あは…お腹きゅんきゅんしてやがる……♪)きゅぅぅぅっ

神獣人亜美「…う、うぁっ」ドクンッ



>>196

ねっとりとたっぷり放出、思わずリミッターを外したくなる衝動に

神獣人亜美「ぐおぉぉぉ……!」ぶびゅるるるるるっ!! どぐっどぐっ…

竜娘P「お、おほぉっ、でてるぅっ…♡」きゅんきゅん

神獣人亜美(……お?溢れてない…兄ちゃん、亜美のせーえき吸収してるんだ)ぬぽっ

竜娘P「あ…あぅぅっ!?美味しいっ、口じゃないのにっ!何でぇっ♡」ムクムク

神獣人亜美「…」ギンッ!

神獣人亜美(…いかんいかん、ここでリミッター解除しちゃったら、この前みたいに兄ちゃん壊しちゃうよ)


竜娘P(はー…♡これが吸精ってやつか!いつもならここら辺で記憶が飛んでたハズ…勿体無い事したなぁ)

竜娘P「………亜美ぃ、まだまだ、イケるだろぉ?」ペロッ

神獣人亜美「おぉー、記憶飛んでない!良かったね兄ちゃん!…んっふっふ、もちろんですとも…!」ギンギン

竜娘P「そんじゃ、2回戦目…いくぜ……♪」ぬちゃっ



開き直ったお陰か、Pの記憶は飛ばなかったようだ、お陰で新しい快楽を見つけられた様子
Pとしての意識を保ったまま2人は…>>199

安価は子作りだけど子供どうするか……

果てるまでやり続ける果てる事はないけど、Pが女性らしくなってきたのがその合図?

数時間後

竜娘P「あ゛ぁっ、ひぃんっ…♡」ハァハァ

竜娘P(こうやって、俺も…子作りしてたんだよな…そりゃ孕みたくもなる…♡)

神獣人亜美「グルルッ、兄ちゃんっ…!」パンッ パンッ

竜娘P「んぁ…子供、かぁ……母親として、子を産むのも…悪く無い…かなぁ♪」

神獣人亜美「…えっ!?」ピタッ

竜娘P「なぁ、亜美……俺、父親と母親の両方の立場を経験したいんだ、ダメか?」


神獣人亜美「本当にいいの…?兄ちゃんが良いなら、亜美…本気でするよ?」

竜娘P「…はは、元々竜人は両性有具、元に戻れるも何もそういう身体だし、今思えば心配する事なんて無かったんだ」

竜娘P(俺の場合、雄の方のバランスが高くて例の首輪を付けるまで、目覚めなかっただけの話だ)

神獣人亜美「…いいんだよね?」

竜娘P「>>202

竜娘P「うん…女性にこれ以上言わせないでよ/////」

神獣人亜美「……分かった!それじゃ、行くよ…!!」ズンッ

竜娘P「んああぁぁっ…♡」ガクッ


神獣人亜美「亜美、嬉しいよっ…!」パン パンッ

神獣人亜美(亜美にも赤ちゃんが出来る…!亜美もお父さんになれるんだ…!)

竜娘P「わ、私も、嬉しいぃッ…♪」

神獣人亜美「…兄ちゃんのお嫁さんにはなれなかった、でも……お婿さんになれるんだよね!?」パンッ パンッ パンッ

竜娘P「はぁ、はぁっ、亜美が私の、初めてのお婿さん……だね♪」スリッ

神獣人亜美「……ガウウゥゥゥッ!!」ぶびゅるるるるるっ!!! びゅるるるっ! どくっどくっ…

竜娘P「あはぁぁっ…きたぁっ……♡」きゅぅぅっ

神獣人亜美(亜美の子種、しっかり受け取ってね…兄ちゃん……♪)どくっ…


竜娘P(……奥に、いっぱい…どくっ、どくっ…って…♡)ハァハァ

竜娘P「…ひいんっ!?」トクンッ



Pの身体に変化が…?>>205

孕んでたら腹部に紋様が出来た後母乳が勢いよく吹き出す
ハズレだったらきつく亜美のペニスを締め上げる

竜娘P「ふああぁ…っ♪」ズズズッ

竜娘P(お、おっぱい膨れるうぅっ…)ぷしゃぁぁぁっ!

神獣人亜美「…お、おぉぉ…!この紋様って、妊娠したって証しだよね!?」

竜娘P「んぅぅ…?……あぁ、ほんとだぁ…♡」ナデナデ

神獣人亜美「……やった…亜美、兄ちゃんのお婿さん第一号になれたんだねっ!」ぎゅぅぅっ

竜娘P「…うん!よろしくね、お父さん♪」ギュッ


竜娘P「はぁ…まさか本当に妊娠出来たとはなぁ、驚きだ…」サスサス

神獣人亜美「あれ?何か喋り方もとに戻ってる?」

竜娘P「ん?いや、あれはテンション上がってたからで……吸精してたのもあるだろうけど、俺は俺だよ?」

神獣人亜美「……ふむ、確かにその方が兄ちゃんっぽくていいかも!」

竜娘P「ま、これからは女口調になってる時も、前みたいに記憶が飛ぶ事は無いだろうな」

~事務所~

神獣人亜美「兄ちゃん、転ぶと危ないから抱っこしてあげんね♪」ヒョイ

竜娘P「だ、大丈夫だよ、まだ小さいし…」

あずさ「あら、お帰りなさい♪亜美ちゃん、プロデューサーさんっ」

神獣人亜美「んっふっふー、ただいま!あずさお姉ちゃん~!」

竜娘P「あ、あずささん…ただいま戻りました」


あずさ「ふふふっ、亜美ちゃん……中々のテクニシャンねぇ、プロデューサーさんを女性に目覚めさせるなんて」

竜娘P「…た、確かに亜美に口説かれたのもありますけど、半分は俺の開き直りでもありますね」

神獣人亜美「いやー、ちょっとずつ女の子になってく兄ちゃんが可愛くて可愛くて……えへへ」

あずさ「すっかりのろけちゃってぇ……それじゃ、お腹少し見させてもらいますね」

あずさ「………大体1週間程度ですね、千早ちゃんの時と同じくらいです」

竜娘P「そうですか…やっぱり胎生だと時間かかるんですね」

神獣人亜美「兄ちゃん、身の回りのサポートは任せてよっ!……料理とかは自信ないけど」

あずさ「大丈夫よ、私もサポートするし、他の皆だってお手伝いしてくれるわ♪」




春香「…ね、ねねねねぇ、今の聞いた!?」

千早「……先を越されたわね」クッ

美希「思わぬ所に伏兵が現れたの…!」ギリッ

伊織「……いや、主にアンタ達がしつこくするから、亜美に隙をつかれたんでしょ…?」

雪歩「凄いなぁ亜美ちゃん、女の子のプロデューサーってかなり頑固なのに…」

春香「>>210

↑思いっきり吠える

春香「で、でも正妻の座は譲らないからね! 正妻は!」

春香(い、いいもん!女の子のプロデューサーさんがメインじゃないしっ…!)ギリギリ

美希「……はーぁ、亜美が最初のお婿さんになっちゃったの」

千早「…くっ、一番手を奪われたのは悔しいわ」

伊織「別に…私はそこまで気にしないけど……!?」アセアセ

雪歩「伊織ちゃん、おでこの汗凄いよ…」


??「ガアァァァァァァァァァァ―――――ッ!!!!」ビリビリビリ

竜娘P「うわっ!?な、何だ今の声…」

神獣人亜美「めっちゃ気合の入った雄叫びだったね…」

あずさ「…あらあら」




4階と3階の部屋の拡張を考えるあずささんなのでした


>>213


たまには向こうを絡めて……ダメなら上でも

翌日

ハデス「……くっそおぉぉ…腰に力入んねぇ」グタァ

真(昨日搾られまくってたもんね)

ぺルセポネ(まったく情けない、これじゃどこにも行けないじゃないの)

真(あー…じゃあハデスは休ませて変わりに僕が仕事に行くから、ペルセポネは遊んでて良いよ!)

ぺルセポネ(え、マジで!?きゃはっ♥ラッキー♪)

真(この前一人で仕事してくれたしね、たまには許してあげるよ)


ぺルセポネ「ひゃっほー!今日は一人で遊べるわー♪」

ぺルセポネ(邪魔も居ないし、何より2人が身体に居ないのが嬉しいわね)

ぺルセポネ「これで今日一日チンポ漁り放題ね…」ジュル



>>216

というよりも、私もたまにはまほに会いたいわね。最近、あいつしかあってない気がするわ

ぺルセポネ(……私もたまにはまほに会いたいわね。最近、あいつしかあってない気がするわ)

ぺルセポネ「そろそろ解放されてる頃でしょうし、ちょっと覗いてみましょうかね」


2階 異世界の間

ぺルセポネ(確かこの花の扉よね…?)

ぺルセポネ「どれどれぇ…」

まほ「……うへー…全身べったべただよ…!」

まほ(早く身体洗いたいなぁ…)ウズウズ

ぺルセポネ「ん、居た居たっ♪」


ぺルセポネ「やっほー★久し振りっ、まーほちゃんっ♪」パッ

まほ「うわっ!?…あ、何だぺルセポネさんか…会うの久々だねぇ」

ぺルセポネ(アイツの身体では何度も会ってたんだけどねー)

ぺルセポネ「ね、良かったらうちの温泉入ってかない?身体洗いたいでしょ?」

まほ「>>219

まほ「え、いいんですか?」

ぺルセポネ「うんうんっ、遠慮しないでっ!」ニコニコ

まほ(ベルセポネさんは優しいなぁ……前も優しくしてくれたし、律子やハデスは……)

まほ(うーん、何ていうか優しいんだけど、怖いというか……)

まほ「…それじゃ、お邪魔させてもらいますね!」


B1 温泉

ぺルセポネ「ふふーん、広いでしょ?」

まほ「わぁぁ…本当だ、広いですねぇ」

ぺルセポネ「温泉のほかにも、ジャグジーとか色々あるからどんどん使ってちょうだい♪」

ペルセポネ(……ふふ、思う存分に身体を綺麗にして!…その後また汚しちゃうかもだけどっ★)ペロッ

まほ「最初はどれのお風呂に入ろうかなぁ…」ワクワク



2人は温泉に入る事に…>>222

活火山から湧き出た新鮮な温泉のお風呂に入ってみる

ぺルセポネ「入る前に身体洗っちゃいましょ、私が洗ってあげるわぁ♪」ゴシゴシ

まほ「あっ、ありがとうございます!」

ぺルセポネ「…どう?痛くないかしら?」ゴシゴシ

まほ「はい、全然痛く無いですよー」

ぺルセポネ「ふふっ、こっちも優しく洗ってあげるわぁ~…♥」ヌリュヌリュ

まほ「え、いっ、良いですよ!そこは念入りに洗わなくても…」

ぺルセポネ「だめよ、ここは垢が溜まりやすいんだから!」ゴシュゴシュ


火山温泉

まほ「…ふぅぅ」ちゃぽん

まほ(何か物凄い念入りにおちんちん洗ってたなぁ…)

ぺルセポネ「はぁ、良いお湯…♪」ざぶん

まほ「……この温泉、お湯がサラサラで気持ち良いですね~」バシャッ

ぺルセポネ「>>226

ペルセポネ「そうねぇ、ふふ、色々な意味で満足だわぁ」

ぺルセポネ(……身体はまだ満足してないけどぉ…♪)たぷん

まほ「良いなぁ、事務所に温泉があるって…」

ぺルセポネ「あなた達の事務所でも作れるんじゃない?神様居るんだしさぁ」

まほ「…確かに、やろうと思えば僕でも出来そうかも」

まほ(温泉が湧くまで地面掘り返せばいいんだし)


ぺルセポネ「…」チラッ

まほ「…ふぅ」ボーッ

ぺルセポネ(くつろぎ過ぎてぼーっとしてるわね…このままじゃゆったり気分のまま終わっちゃうわ…!)

ぺルセポネ「……ねぇ、まほちゃん、最近アイツ変な事してないかしら?」

まほ「ハデスの事ですか?」

ぺルセポネ「えぇ、私なりに注意はしてるんだけど…」

まほ「>>230

・・・いや、言うほど変な事はしてないかな?

まほ「・・・いや、言うほど変な事はしてないかな?」

ぺルセポネ「あら、以外ねぇ」

まほ「まぁ……前よりは優しいですよ。何だか、前は乱暴だったのに、今は乱暴だけど優しいっていうかぁ……」

ぺルセポネ「ふーん、アイツなりに頑張ってるのね」

まほ「はは、今は大分落ちついてますよ」


ぺルセポネ(も、もうそろそろ良いわよねぇ…?)ソワソワ

まほ「…?」

ぺルセポネ「ねぇ、まほちゃぁん…たまには私とも良い事しましょうよぉぉ♪」ぎゅっ

まほ「>>234

↑触手ちんぽがぎんぎんに

まほ「うわぁぁぁぁぁぁっ!?」ビクッ

ぺルセポネ「んふふ、私身体には自信あるから…♥」むにゅむにゅ

まほ「…あ、あぅ……!」ビキビキ

ぺルセポネ「…あら、もうボッキしちゃったの?」シコシコ

まほ「だ、だって…そんなおっきなおっぱい押しつけられたら、誰だって興奮しちゃいます!」ギンギン


ぺルセポネ(相変わらず美味しそうなおチンポねぇ…♪)ジュルリ

ぺルセポネ「お口で可愛がってあげる…んっ♥」じゅぼっ

まほ「んぅっっ…!」ビクッ

ぺルセポネ(んーっ、この味よぉ…♪ずっと待ってたんだからぁ♥)じゅぼっ じゅるるっ じゅるっ



>>237

ぺルセポネ「んふ、フェラだけじゃ物足りないかしらぁ?」むにゅぅ

まほ「あうぅ…っ」ビクン

まほ(ぺルセポネさんのおっぱい、柔らかくてふわふわだ…♪)

ぺルセポネ「はむ…ちゅるっ…♥」むにゅむにゅ


まほ「はぁ、はぁ…ぺルセポネさん、そ、そろそろ……出そうです…」ビクッ

ぺルセポネ「…ふぁ、んぅっ、じゅるぅ……♪」ゆさゆさっ

ぺルセポネ(おっぱいの中でビクビク跳ねてる…ふふ、可愛いわぁ……♥)にゅるっ にゅぷ

ぺルセポネ「いつれも、だひて、いい…のよ……♥」じゅぼじゅぼ

まほ「>>240

でちゃう……でちゃうよおおおおお!! は……あぁぁ……

まほ「でちゃう……でちゃうよおおおおお!!は……あぁぁ……」ゾクゾク

ぺルセポネ「じゅるるっ…!」むぎゅぅぅっ

まほ「はああぁぁぁっ…♥」びゅるるるるるっ!! びゅるるっ!

ぺルセポネ(きゃはっ★濃いの来たっ!)ごぽっ

ぺルセポネ「…んぅ、んぐっ♪」ゴクッゴクッ


まほ「う、すいません…沢山出しちゃいました……」

ぺルセポネ「……ん、御馳走様ぁ♥」ぺろっ

まほ(…全部口で受け止めてくれたけど、苦しく無かったかな?)ちらっ

ぺルセポネ「>>243

ぺルセポネ「あぁ……美味しいわぁ」ペロペロ

まほ(あ、大丈夫そうだ)

ぺルセポネ「こちらこそ、ごめんなさいねぇ…急におちんぽ弄っちゃってぇ」

まほ「い、いいですよ別に!僕は淫魔ですし」


数十分後

ぺルセポネ「んー、もう帰っちゃうの?」

まほ「本当はもう少し居たいんですけど、どうしても仕事が…」

ぺルセポネ「あら、残念ねぇ」

まほ「真とハデスにも宜しくと伝えておいてください!今日はありがとうございました!」ペコリ

ぺルセポネ「えぇ、ちゃんと伝えておくわ!…あ、帰る前にこれ持って行きなさい」

まほ「…?何でしょう?」

ぺルセポネ「>>246

ぺルセポネ「私の写真よ」ピラッ

まほ「…写真ですかぁ」

まほ(……どの写真もセクシーな格好で写ってるなぁ、裸エプロンだったりバニーガールだったり)

ぺルセポネ「うふふ、自分の好きなように使ってくれて良いのよ♪」

ぺルセポネ(………ほんの少しだけ魅了の魔法がかかってるから、大体用途は決まっちゃうんだけどね★)


ぺルセポネ「…はーぁ、まほちゃん帰っちゃったー」

ぺルセポネ(後もう少し時間あったら本番もやれたのにぃ…)

ぺルセポネ「でもボロが出るかもしれないし、あれくらいで自重してた方が良いのかしら」



>>249

ありがとなの

安価ならムラムラしてるところを誰かに見つかっちゃう感じで

ぺルセポネ「…そーだ、アイツに自慢してやろ」ビビビ

ハデス(……何だよ、お前から連絡してくるなんて珍しいな)ビビビ

ぺルセポネ「ふっふっふ、やっぱり私はハデスと違って賢いわー♪」

ハデス(何が言いてぇんだコラ)

ぺルセポネ「まほちゃんとお風呂でイチャコラしてしてきたのぉ♥うらやましいでしょ♪」

ハデス(ハァ!?…ッテメェ、俺が居ない間に楽しいコトしてんじゃねぇよぉぉぉ!!!)


ペルセポネ「最後に魔力込めた写真もあげられたしぃ?本番は出来なかったけど大満足よぉ!」

ハデス(……はぁぁーん、そうか…なら丁度そこの事務所で、馬鹿みてぇにムラムラしてた奴が居たな)

ハデス(俺がテレパシー飛ばして、冥界の痴女がチンポ探してる事教えてやるよ…)

ぺルセポネ「あら、アンタにしては気が利くわね、それじゃ頼むわー♪」

ハデス(………お前の望み通りにはいかねぇと思うけどな!)

ぺルセポネ「…どういうことよ」



数分後、ぺルセポネの前に現れたのは…>>253

堕天使美希「ぺルセポネさん、久しぶりなの!」

ぺルセポネ「う、うっ…!?美希ちゃん…」

ぺルセポネ(私の天敵の一人じゃないの!…この子にハメられたら完全に主導権握られちゃうわ!)

堕天使美希「よっきゅーふまんだって聞いたよ?ミキも同じだから丁度いいの♪」ムクムク

ぺルセポネ「っていうか何でそんな姿してんのよ!?アンタ天使でしょうが!」

堕天使美希「んー、良く分かんないけど、おちんちんが生えてる時はー…向こうのミキの影響が凄いからだと思うの!」

堕天使美希(腕輪を付けると堕天使の姿になっちゃうみたい、あの時クセが付いちゃったのかな…?)


ぺルセポネ「あっ、やだぁ…!アンタとはしたくないっ……!」モゾモゾ

堕天使美希「えー?この前は自分から誘ってきたクセに、ワガママ過ぎだって思うなー」ガシッ

やよい「…ぺルセポネ様っ!?」タタタッ

ぺルセポネ「あっ!?や、やよいちゃん助け」モゴッ

堕天使美希「やよいも一緒にするー?ぺルセポネさんがおちんちん欲しいんだってー♪」

やよい「>>257

やよい「はい!!えへへへ、楽しみかなーって!」

やよい(ペルセポネ様と最近えっちして無かったから、嬉しいですー♪)

ぺルセポネ「んぐぐっ!?」

堕天使美希「あはっ☆たまには攻められる側も悪く無いって思うなー」


B3 繁殖室

ペルセポネ「ふ、ふんっ、やよいちゃんのおチンポは良いけど、アンタのおチンポは要らないわ!」シコシコ

闇やよい「はぁ、はぁ……♥」ビクッ

堕天使美希「えー?ミキのおちんちん嫌いなの?こんなに太くて大きいのに…」ギンギンッ

闇やよい「ふぁ……お、おっきいです…」

ぺルセポネ「た、確かにアンタのはデカイし黒いし凶悪だわ、でもね、私の好みじゃないのよ!」プイッ

堕天使美希「…ほんとに?」むわぁ

ぺルセポネ(ふぁ、何この匂いぃぃぃ…♥)ふんふん

ぺルセポネ「>>260

ぺルセポネ「やっぱり好みかも……」ぽわー

堕天使美希(流石インキュバスのフェロモンなの、100%の濃さじゃないけど効き目は凄いの!)

黒やよい「…ん、良い匂いです…♪」ふんふん

堕天使美希「あはっ☆やよいまでありがとうなの♪」

堕天使美希(向こうのミキのパワーを受け取るのは大変だけど、これもハニーの為…ミキ、いっぱい頑張るからね)


ペルセポネ「んぶっ、じゅるっ…♥」じゅぼじゅぼ

堕天使美希「…やよいも、気持ち良くしてあげなきゃ……ダメだよ?ほら、下のお口でご奉仕してあげるの」ぐいっ

ペルセポネ「ぷあっ…!っはぁ、や、やよいちゃん…♪こっちにいらっしゃぁい…♥」ふりふり

黒やよい「>>263

黒やよい「はーい!いつもはハデス様ですけど、今日は私がしてもいいんですよね?」

ペルセポネ「えぇ、良いわぁ…♪おまんこにぶち込んでちょうだい♥」くぱぁ

黒やよい「…えへへ、今日は何だか凄く受け身かなーって♪」ぐぷぷっ

ペルセポネ「はうぅん♥」びくっ

堕天使美希「良かったねぺルセポネさん、でもミキのおちんちんも忘れちゃダメなの」ぴたぴた

ペルセポネ「はぁぁーい…♪」ぺろぺろ


黒やよい「はぁ、はぁ……私も、頑張ります、からっ!!」パンッ パンッ

ペルセポネ「ん゛ぅぅっ、ふぅぅ…っあ…っ…♥」ぺろぺろ

堕天使美希「くぅっ…!!」びくん

堕天使美希(ぺルセポネさん、おちんちんの弄り方じょーずなの…♪)



二つのお口で頑張ってご奉仕しちゃうぺルセポネさん…>>266

堕天使美希「ぐぅぅ……悔しいけど、すっごく気持ち良いの…」ぐぼぐぼ

ペルセポネ「ふーっ、ん゛ぅぅっ、んおぉっ…♪」じゅるじゅる

闇やよい「きっつきつのぬるぬるで…い、イっちゃいそうですっ!」パンパンパンッ

ペルセポネ(ふふ、私を舐めてもらっちゃ困るわ…冥界一のテクニシャンとは私の…)

堕天使美希「おぉぉっ…!!!」ブビュルルルルルッ!!!

闇やよい「ふぁ、あうぅっ…♥」ビュルルルルッ!! ドクッ ドクッ

ぺルセポネ「おぶっ!?」ぶくっ


堕天使美希「…はぁ、まさかこんなに速くイっちゃうなんて思ってなかったの」

ペルセポネ「ごぶっ、ごぐっ…!」どろっ

ペルセポネ(うわ、2人ともめっちゃ濃い…それに味も匂いも強烈……)

闇やよい「ふぇー、久し振りにいっぱい出ちゃいました…」



>>269

↑第2ラウンドと行きますか、今度はやよいを口で美希を下で

ペルセポネ「んーじゃ、次はやよいちゃんがお口で美希ちゃんが下ね!」

堕天使美希「分かったのー」

闇やよい「はい!私もまだまだイケますよー♪」

ペルセポネ「ふふん、萎えるまで頑張ってもらうわよ」

堕天使美希「へぇ、随分強気だね、冥界一族は皆ミキに弱いのに♪」ずぶっ

ペルセポネ「おほぉっ♥」がくん


闇やよい「…ご、ごめんなさいっ、無理矢理入れちゃいますね!」がぽっ

ペルセポネ「んごぉ…!!」もごっ

堕天使美希「はっ、はぁっ、ふぅっ…!」パンッ パンッ パンッ

ペルセポネ「おっ、おほっ…ふぉ……♥」もごもご

闇やよい「あぅ…息がくすぐったいです♥」

堕天使美希「>>272

堕天使美希「もう気持ち良さそうなの……このまま一気にやっちゃうの」ぱちゅんっ!

ペルセポネ「はうぅぅぅ…♪」トロォ

闇やよい「…えへへ、それじゃこっちもスピードアップしちゃいますね」じゅぶっぐぼっ

ペルセポネ(いひいぃぃぃぃぃぃ♥)ガクガク

堕天使美希「あはっ☆良い顔になったね、ペルセポネさん」パンパンッ


数時間後

ペルセポネ「はぁ、はひっ……も、もう無理ぃ…!」どろっ

堕天使美希「何言ってるの!まだまだミキのおちんちんはギンギンだよ?」ギンギンッ

闇やよい「えーっと、私もまだ頑張れそうかなーって」ビキビキ

ペルセポネ「ちょ、ちょっ…待っ…」



この後冥界一ビッチでちょっとお馬鹿?な女王様は…>>275

↑最初はひんひん言わされてたけど美希たちが満足しても逆レイプし続けてた

ペルセポネ「ひぃんっ!あはぁっ、んああぁぁっ♥」ゆさっゆさっ

堕天使美希「ふんっ、やっぱり、ミキには、勝てないって…カンジだねっ☆」パンッ パンパンッ

闇やよい「あー、手が止まってますよ?…ちゃんとシコシコしてください♪」ぬりゅっ

ペルセポネ(…あー、エンジンかかってきたー……数ヶ月ぶりのチンポで目覚めてきたわー…ふふっ♪)しこっしこっ

闇やよい「はわっ!?さ、先っぽは、刺激が…」ビクッビクッ

堕天使美希(……ん、何かうねうねって…中がぐにゅーって動いてる…?)


ペルセポネ「あぁっ、い、イクゥゥゥゥゥゥゥゥッ…!!!」ぷしゃぁっ

堕天使美希「…くぅぅっ…!」ドビュルルルルッ!!! ブビュルッ!

闇やよい「ふあぁぁ…っ!!」びゅるるるるるっ! びゅるっ! びちゃっ

ペルセポネ「はぁー…は゛ぁぁぁ……」でろっ




堕天使美希「ふぅ、それじゃ満足したし、ミキ達帰るね~」

闇やよい「はい~…久々に沢山出しちゃいましたぁ…」

ペルセポネ「……は!?何言ってんの本番はこれからでしょ!!!!!!!」ガバァァ ビチャビチャッ!

美希&やよい「「…えっ?」」

ペルセポネ「まだ私の攻めタイムが終わってないじゃな~い♪」ガシッ ガシッ

堕天使美希「え゛ぇ…ミキちょっと疲れたし、もう良いって思うな…」

闇やよい「…わ、私もう出ないかもです……」

ペルセポネ「何言ってんの!?この2本のチンポはまだおっきしてるじゃない!」ぐいんぐいん

堕天使美希「おちんちんと身体の疲れは別物なのー!」

闇やよい「うああぁぁ…やっぱり攻められちゃうんですね、私ぃ……♪」ぞくっ


堕天使美希「うぐっ…」ビュルルルルルッ!!! ブビュルルルッ!! ドクッドクッ

ペルセポネ「ほーら、搾ればいっぱい出てくるじゃなぁい♪」ずぷっ ぬちゃっ ぬぷっ

闇やよい「はぁ、はぁ……あうっ…!」ぶしゃぁっ!!

ペルセポネ「あらあら潮吹いちゃうの?…ま、それはそれで美味しいから良いわ♪」きゅぅぅっ ぎゅぅっ

ペルセポネ(2穴は最高ねぇー♥腰と膣動かすだけで勝手に射精してくれるんだもの♥)ぎゅんっ


ガチャ


竜娘P「…美希はどこだー、もしかして最中かー?」ぽこっ

竜娘P(まったく、腹が膨らみ始めてるんだから少しは気を…)

堕天使美希「………は、ハニー、た、助け…ふうっ!?」びゅくぅっ!!

ペルセポネ「んまぁ、残念♪生憎美希ちゃんは私のチンポ奴隷なのよ~♥」どろどろ

ペルセポネ(チンポ欲が満たされたら帰してあげるわ~♪)ずちゅ じゅぶっ

闇やよい「あひっ、にゃひっ…」ガクガク

竜娘P「あー…えっと、うん、失礼しました」ガチャ



この後も数ヶ月間の欲を満たす為にひたすらチンポを貪り食うペルセポネさんでした

>>279

次抜けてました>>280

子供たち一同がまた見たいかなーって


竜娘Pをいたわってる感じ?

~数日後~

亜美「兄ちゃんの事は頼んだよ、皆…!」

ルカ「うん、お仕事頑張って来てね、亜美さん」

ユダ「この時期に泊まりがけのお仕事が来ちゃうなんてねぇ」

亜美「本当は兄ちゃんの事、見守ってたかったんだけど、今回の仕事はキャンセル出来そうに無かったんだよ~…」

ジン「ふん、お前が居なくともお父様の安全は私達が守る」

ファム「安心して行くと良いわ」

ロキ「僕達に任せて!精一杯頑張るよ!」

亜美「…ん、その言葉信じてるかんね~!しっかり頼むよっ!」

莉奈「えぇ、お任せください」


竜娘P「ふぃー…ちょっと重くなってきたなぁ」のそのそ

竜娘P(腹も大分出てきたし、順調に成長してる証しではあると思うんだけどな)さすさす

ルカ「あ、パパ来た!」

竜娘P「おー、亜美やっと仕事に行ったのか、アイツ俺の事気にして中々行こうとしなかったからな……」ハァ

ユダ「>>283

↑ヨシヨシとかなでなでとか

ユダ「なんだか今日のパパかわいいねー」ヨシヨシ

竜娘P「そ、そうか?自分じゃよく分からないが」

ルカ「ねー…ママが抑えられないのも分かるよ」ナデナデ

竜娘P「…あ、そういや最近春香の姿が無いな、ルカ何で居ないのか知ってるのか?」

ルカ「うん、何か色々抑えられないって言ってた!今有給使って遠い所に出かけてるよ」

竜娘P「う……そうだったのか、何だか悪いなぁ俺のせいで…」


ロキ「でも何だか不思議だねぇ、女の子になる日はいつも機嫌悪かったのに」

竜娘P「あぁそれか…いや、ただ単にこの女の姿も俺の身体なんだって思うようにしただけだよ」

竜娘P(正確には開き直りが正しいが、実際俺は後悔してないし……女としての自分も楽しめてるしな)

ジン「なるほど、表情が柔らかくなったのはそのせいですか…」


莉奈「お父様、何か手伝えることがありましたら、何なりとご命令ください」

ファム「私達全員で手助けさせて頂きます」

竜娘P「>>286

町に出て男を逆ナン

竜娘P(町に出て男を逆ナン…?いやいやサキュバスじゃないんだしそんな事しねーよ!)

竜娘P「ん゛んっ、今のところは特に無いかな」

莉奈「そうですか…」

ファム「今は無くとも、何か用件があればいつでも命令してくださって良いのですよ」

竜娘P「う、うん…分かった、何かあれば手伝ってもらおうかな」


ルカ「皆!パパから目を離しちゃダメだよ!」

ユダ「何か起きてからじゃ遅いんだからね」

ロキ「僕しっかり見張ってるよ!」

ジン「いつでも駆け付けられるよう、準備体操はしっかりしなければ…」グイグイ


1時間後

竜娘P「…何か視線を感じるな」

竜娘P(……子供達なりに気遣ってくれてるんだな、ありがたい)



>>290

↑ワロタ

春香「いつから子供の視線だと錯覚していた…?」スッ

竜娘P「……で、でたああああああ!!!」ビクッ

春香「…ふふふふふふ、亜美が居ない今……プロデューサーさんはフリー…!」ペロッ

竜娘P「待て…俺は今妊娠中だぞ!?」

春香「いいじゃないですかぁ、妊娠中でも出来る事は出来るんですよ!!!!」ゴォォォ

竜娘P「ひいいいいいいお、お助けぇぇぇぇぇ…」

炎竜人春香「ガアアアアアアァァァァァァ!!!!!」ドゴオオオオオオオッ!!!


ルカ「不味い、ママが凄い興奮してるよ!」

莉奈「…床材が溶けてます…」

ロキ「冷ますのは僕に任せて!」

ユダ「皆行くよ!パパを守らなきゃ!」バッ

ロキ「喰らえぇぇぇウォータースプラッシュ!!!」バシャアアアアッ

炎竜人春香「っ…!?」シュウウウウウウ…

ファム「よし、良い具合に水蒸気が!」

ジン「お父様を逃がさなければ…」ヒョイ

竜娘P「ジ、ジン…それに、皆……」ウルッ

ジン「取りあえず遠くまで逃げましょう、あの炎竜の手が届かない場所まで…!」


炎竜人春香「どうして邪魔するの!?亜美が居なくなるまで頑張って姿を隠してたのに!」ボオオオオオッ

ロキ「うぇぇ…あれだけ冷たい水かけたのに、もう炎が復活してる」

炎竜人春香「フシャアアアア…」メラメラメラメラ

ルカ「>>294

ルカ「まま、落ち着いてよ!今パパはお腹に子供がいるんだよ。だから、一緒に守ろう?」

炎竜人春香「グウウウ…」メラメラ

ロキ「確かに興奮するのも分かるよ!僕だって1日我慢できるか自信ないもん!」

ユダ「おいっ!?」

ファム「とにかく今はダメなのです、母親である貴女なら分かるはず…!」


炎竜人春香「……分かったよ、今は我慢するね…」メラメラ

莉奈「ふぅ、理解して頂けたようで良かったです」

炎竜人春香「…でもね、身体の興奮が収まらないんだぁ……誰か相手してぇ♪」ボォォォォ

ユダ「えっ」


ロキ「い、いやいや僕男の子だもん!それにお尻は敏感だから苦手で…」コソコソ

ユダ「わ、私触手だから水分奪われるのはキツイなー!」

莉奈「え…えっと、私はまだ経験していないので何とも……」

ファム「ルカ、あなたが行きなさいよ!同じ火属性なんだから平気でしょ!」

ルカ「それだけの理由で!?」

炎竜人春香「>>297

↑Let's こづくり☆

炎竜人春香「千早ちゃんも今近親相姦してるしへーきへーき!」ムクムク

ルカ(何かいつもよりおっきい気がするよー!?)

炎竜人春香「Let's こづくり☆」ギンッギン

ルカ「……まだお母さんになる気は無いけど……分かったよぉ、相手すればいいんでしょー」

ファム(ルカ、あなたの犠牲は無駄にはしないわ)

莉奈「無事に帰ってくるのですよ」

ユダ「…あ、そういえばジンとパパはどこに行ったのかな?」

ロキ「ジンがお姫様抱っこして運んでたのは見たけど…」


ジン「ここまで来れば大丈夫でしょう」

竜娘P「ここって…事務所の外じゃないか!」



ジンと竜娘Pが来た所は…>>300

大型ショッピングモール

ジン「この人混みに紛れば、流石の炎竜も探すのを諦めるでしょう」

竜娘P「…鼻も利くし瞬間移動も出来るし、多分見つかると思うが……」

ジン「そこは御心配無く、ファム達が上手く注意を引きつけてくれているはずです」

竜娘P(……確かに気配というか熱気は感じられないな)


数分後

ジン「……ふむ、ルカが何とかしてくれたのか…分かった、お父様に伝えておく」ピッ

竜娘P「…ファム何て言ってたんだ?」

ジン「ルカが囮になったそうです、炎竜の興味は娘に向いたので暫くの間は大丈夫でしょう」

竜娘P「>>303

竜娘P「そ、そうか……ルカに感謝しないとな。はは…」

ジン「尊い犠牲というやつです」

竜娘P(結局今度は春香の相手をすることになりそうだけど、今は……な)

竜娘P「で、どうしようか、ここまで来ちゃったし、何か……見てくか? あまり一緒にこういうところ来る機会もないし……」

ジン「…!僕で良ければ是非!」


ベビー用品店

竜娘P「これからもっとお腹大きくなるし、ゆったりした服買っておいた方が良いよなぁ…」

ジン「そうですね、お母様も服と下着は重要だと言っておりました」

竜娘P「なるほど下着もか…確かに3サイズ全部大きくなるもんな」

ジン「自分専用の物を所持しておいた方が良いかと、体型はそれぞれ個人差があります故」



>>306

↑女のセンスがまだわからない模様

竜娘P「これなんかどうだろ?」カチャ

ジン「…いささか地味ではありませんか?普段着として着るのなら分かりますが……」

竜娘P「んー…店員さんに聞いてみるかぁ」


店員「お客様の容姿でしたら、もう少し派手なお色でもお似合いかと…」

竜娘P「や、やっぱりそうなんですか」

竜娘P(うーん、衣装選びなら自信あるんだが…自分の服選びは得意じゃないみたいだ)

竜娘P「女物の服のセンスはまだ身に付いていないか…」

ジン「…いずれ慣れる時が来るでしょう!」


数十分後

竜娘P「さて、服も買えたし次は…何しようか?」

ジン「>>309

ジン「子育てグッズも買っていきましょう、荷物は僕が持ちますので」

竜娘P「確かに今の内に揃えた方が良さそうだな、哺乳瓶とか抱っこ紐とか…」


一方その頃 子供達組は…

ファム「…ジン達はここに居るって聞いたけど……何処に居るのかしら?」

ユダ「うーん、ご飯食べる所とかかな?」

莉奈「もしくはマタニティショップかもしれませんね」

ロキ「マタニティ?」

莉奈「妊婦の為の~…と言う意味です、つまり妊婦さんの為の店ということになります」

ロキ「そうなんだ!僕知らなかったよ…」


ファム「取りあえず2手に分かれて探しましょ」

ユダ「それじゃロキと一緒に飲食店街の方に行こうかなー」

ロキ「うん、いいよー!」

莉奈「私はファムと一緒に、マタニティショップへ向かいます」



一足遅れて子供組もショッピングモールに到着、その頃ジンと竜娘Pは…>>312

竜娘P「何だか視線を感じるな…」

ジン「そ、そうですね…」

女性「…」ニコニコ

おばさん「新婚さんかしら…二人とも若いわねぇ」

店員「…ほほえましいですね♪」

店員「うぅ…私もリア充になりたいです…」


竜娘P「はぁ、一通り買い物したしそろそろ休憩するか…」

ジン「僕も付き添いますよ」

竜娘P「悪いなぁ、それじゃ一緒に行く……うぅっ…!」びくん

ジン「ど、どうされました!……まさかお腹が!?」

竜娘P「い、いや、母乳が溜まって乳が張ってきてるみたいで…ちょっと苦しくてな」

ジン「>>315

だ、大丈夫なのですか?
一度、お手洗いに行きましょう

ジン「だ、大丈夫なのですか?一度、お手洗いに行きましょう」

竜娘P「あぁ、多目的トイレを使わせてもらおう…」


多目的トイレ

竜娘P(…っ、結構溜まってるな……乳がパンパンだ)ミチッ

竜娘P「ジン、悪いがボタンを外してくれないか?」

ジン「は、はいっ…」ぷちぷち

ジン(…これは医療行為だ、やましい気持ちは持ってはいけない…!)もんもん

竜娘P「お、ボタン外すと大分楽になるな…」


ジン「お父様、これで外し終わります…!」ぷちっ

竜娘P「外せたら後は自分で何とかするから大丈夫だ…」

ジン(よし、これで最後…)ぷち


ぶるんっ! ゆさっ! 


ジン「…!」



>>318

触るのを抑えてたのに竜娘Pが苦しそうの近づいてきて触って無意識に揉んでしまう

ジン「うおぉ…」

ジン(おっぱいがいっぱいおっぱいがいっぱ……ハッ!?)

ジン「いかんいかん…!」ブンブン

竜娘P「…っ、うぁ……胸が楽になったら今度は乳首が…」ぷくぅ

竜娘P(ミルクが出口に押し寄せてるのか、そうか締め付ける物が無くなったからか…!)


竜娘P「はぐぅぅ……」フルフル

ジン「…こ、今度はどうされました!?もしや、まだ楽になっていないのでは?」

竜娘P「ひぐっ!?」ガクンッ

ジン「あ、危ないっ!!」ガシッ ムギュゥゥゥッ

竜娘P「……っあぁっ!?だ、ダメだっ、そんなギューってしたらあぁぁぁ……」ポタッ… ポタポタポタ…

ジン「…こ、これは……母乳…!」

ジン(しまった、無意識のうちに胸を掴んでいたのか!)


ジン(………それにしても、この甘くて美味しそうな匂い…嗅いでると変な気持ちになるな…)フンフン

竜娘P「はぁ、はぁ……搾るならもっと優しく搾ってくれ…」ポタポタ

ジン「>>321

ジン「…はぐ」ちゅぷ

竜娘P「あぁっ、ちょ、直飲みは……!」

ジン(医療行為医療行為…これはあくまで医療行為なんだ)

ジン「んっ、んぐっ…!」ごくっ ごくっ

竜娘P「はぁ……し、仕方ないなぁ…優しく吸ってくれよ?」


ジン「…んぐ、じゅるっ」ごくごく

竜娘P「お、おい…ちょっと力入れ過ぎ…!」

ジン(美味しい、もっと……飲みたい…)モッコリ

竜娘P(って、ジンもテント張ってるじゃないか…冷静な子だけど、やっぱりジンも男だなぁ…)



>>324

数十分後

ジン「…ぷはっ!」

ジン(これで大分楽になったでしょう、胸の張りも収まりましたし…本当はもう少し吸い付きたかったですが……)

竜娘P「あぁ、ありがとう!かなり楽になったが……えーと、ジン…非常に言いづらいんだけど」

ジン「な、何でしょうか?もしや痛かったとか…?」

竜娘P「それは平気なんだが…ジンの股間のテントがな、ぐっしょり濡れてるんだよ…」

ジン「…!?な、なぁぁぁぁっ!!!?」グショォ


竜娘P「まさか興奮して射精しちゃうなんてな…」フキフキ

ジン「くっ!俺とした事が…」

ジン(この状況で性欲を持つなど…俺は何て馬鹿なんだ!)ギリギリ

竜娘P「真面目な双子の事だ、ほとんどオナニーしてないんだろ?竜族だし時々は処理しないとな…」ジジジ…

ジン「お、お父様っ!?だ、ダメです!今はまだ…っ!」


ギンッ!!!


竜娘P(ん、この雄臭い匂い……大分溜まってるな)クンクン

竜娘P「今は手で我慢してくれよ?その分気持ち良くしてやるからさ…♡」ぬちゃぬちゃ

ジン「>>327

ジン「うぅ、あうぅ……がるぅ、お。お父様ぁ……」ヒクヒク

ジン(あぁぁぁ…こんな事、してはいけないのに…!止めて欲しいと言えない……!)ムラムラ

竜娘P「そう抵抗するなって、1発抜くだけなんだからさ」ぬりゅっ ぬゅくっ…

ジン「……うぅ、自分が情けないです……ぐるる…」

竜娘P(…ロキは割と積極的なんだけどなぁ)


ジン「ハァ、ハァ……うぉぉっ…!」ビクッ

竜娘P「…もうそろそろ、イきそうか?」ぬちゃぬちゃ

ジン「ぐるっ…!は、はい゛ぃっ……」どくん

竜娘P(射精したらかなりの量出そうだな、片手でガードしておいた方が良いか…)

竜娘P「分かった、溜まった分いーっぱい出すんだぞー♪」ぬちゅぬちゅぬちゅっ!

ジン「ぐあぁぁぁ…!!!」ブルッ



ジン君、竜娘Pにシコシコされて久々の射精…>>330

上罪悪感もあるけどそれ以上に今は気持ちい……当然、兄の行為を妹も感じ取って……

ジン「お゛ぁぁっ、で、出るっ……!」ぶびゅるるるるるっ!! どびゅるるっ!

竜娘P「…!」ビチャッ

竜娘P(うはー…すげー出てる、手からはみ出ちゃったな)でろー

ジン「ぐるるっ…!お、お父……様、すみま、せん…!」びゅくっ! びゅーっ!

ジン(あぁ、お父様の綺麗なお身体に、僕の汚れた白い染みが…)ゾクッ


一方その頃

ファム「んはぁ……!?」びくんっ

ファム(こ、この感覚は…まさか……それに、この独特な体液の匂い…)

莉奈「ど、どうしましたか?」

ファム「……莉奈、すぐ2人を集めて!お父様達の行方は匂いで分かるわ!」

ファム(ジンったらこんな時にナニやってるのよー!!!)




ジンの行為を感じとったファム達は急いで多目的トイレへ…>>333

↑止めに来たファムだけど竜娘Pを見て姉妹、母乳を飲みたくて、混ざりたい

多目的トイレ

ユダ「この鍵なら触手で開けられるよー」シュルシュル

ファム「頼むわよ、ユダ……!」

ロキ「…このドアの向こうから良い匂いがするよ……」

莉奈「同感です…流石の私でも、この距離なら匂いが感知できるようですね」ふんふん

ユダ「っよし、開いたよ!」ガチャッ

ファム「お父様ぁっ!!!」ガラガラッ 


ジン「んぐっ…ふぅぅっ……」ゴクゴク

竜娘P「んっ、もっと吸っていいぞ…♪」ナデナデ

ファム「!?」

莉奈「こ、これは…」

ファム(わ、私も吸い付きたい……じゃなくてぇ!)

ファム「お、お父様っ!それにジン!ここは公共の場所ですっ、そろそろ帰りますよっ!」




ショッピングモールでわちゃわちゃしてる子供達とP、一方その頃ルカは…>>336






ママは興奮してるけど許してくれる?

ルカ(うわ、お腹重っ……!お腹って精液だけでも膨れるんだね……)ごぼっ

ルカ「ママぁ、出し過ぎだよぉ…」ペロペロ

炎竜人春香「グルルルッ…!フシュー……」ギラギラ

ルカ「そろそろ落ち着こ?パパももうそろそろ帰ってくる頃だし…ね?」ペロペロ

炎竜人春香「グウゥゥゥ…」


ルカ「炎の竜だから特に興奮しやすいのは分かるけど、今は抑えなきゃダメだよー」ぺろん

炎竜人春香「う゛ー…頭では分かってるんだけどねぇ……身体がどうも言う事聞かなくて」ヒクッ

ルカ(身体が本能に負けちゃうんだ、私も将来そうなるのかな…ママと似てるし)

ルカ「でも、耐えなきゃいけない時もあるから!」

炎竜人春香「>>339

姉貴さんありがとうございます!翼のモコモコ感素晴らしいですな…
暫くの間、うちのPはTSしたままでしょうね……後何回襲われるやら

炎竜人春香「うぅ……娘にそう言われるとつらいよぉ……わかってるんだけど、わかってるんだけどさぁ……」

ルカ「むー…」

炎竜人春香「うぅ、プロデューサーさんがいてくれたら…」

炎竜人春香(でも傍に居たら絶対襲っちゃうしなぁー…!)

ルカ「……!そうだ!それなら他の事に体力を使えば良いんだよ!」

炎竜人春香「他の事に?…でも並大抵の事じゃ私疲れないよ?」

ルカ「確か丁度良いお仕事があったはず、ちょっと舞さんに聞いてくるね!」


舞「あー、アマゾンの奥地に突然現れた凶暴な化物の事ね」

舞(時々あるのよね、偶然他の異世界から生物が迷い込んでしまう事が…)

ルカ「並大抵の天使じゃ対抗出来ないって言ってましたよね?」

炎竜人春香「あの、良かったら私に退治をやられせてもらえませんか…?」

舞「え?良いの?結構大変な仕事になると思うけど」

炎竜人春香「……さ、最近どうも元気が良過ぎてて…その、暴れ足りないんですよね……」ソワソワ

炎竜人春香(ほとんど性的な意味だけどね!)

舞「>>346

舞「そういいことならいいけど、やるからには全力でやりなさいよ」

炎竜人春香「はい!任せてください!」

ルカ(…よし、これで暫くの間パパも安静に出来るよね!)


4階 育児室

ファム「じゅるっ、れろっ……んむっ…」ゴクッゴクッ

ジン「お父様ぁぁぁ…」ペロペロ

竜娘P「はぁ、はぁ、ま、まったく…二人は甘えん坊さんだなぁ…♪」ナデナデ

ユダ「わ、私も飲みたいなー…」ゴクリ


莉奈「…あぁ、これでは父上をお守りする任務が果たせません!無理にでもあの2人を引きはがして…!」

ロキ「大丈夫じゃないかなぁ…?別に襲ったりする訳じゃないし」

莉奈「し、しかし……あのまま放っておけません…」

ロキ「………それよりも、僕のムラムラしてるのをどうにかしてほしいかな…!」ギンッ

ロキ(さっきから勃起したままだし、僕が一番襲っちゃいそうなんだけど)ムラムラ

莉奈「えぇぇ!?そ、そう言われましても……私は経験をあまり積んでいないですし…」

ロキ「>>349

大丈夫だよ、多分

ロキ「だからだよ、何事も経験だよ。それともできないのかな、無理には言わないけど…」ニヤ

莉奈「…なっ!」

ロキ「トップに立ちたいなら、色んな事を経験しないとダメだよ…?」むにゅ

莉奈「っ……い、良いでしょう、これも良い機会です…受けて立ちましょう!」ガシッ

ロキ「いたっ!?おちんちんはそんな強く握っちゃダメだよー!!!」


ユダ「いつまでしゃぶってるの?私にもおっぱい飲ませてよ…!」グイグイ

ジン「ぐぬぬ、このおっぱいは俺のだ!」

ユダ「ふーん?……おちんちん弄られながらじゃ、流石にちゅうちゅう出来ないよねー?」シュルシュル ニュルッ

ジン「ぐぁっ、お、おぁっ!…ひ、卑怯な手をぉぉ……!」びくっ


ファム「お父様ぁ、美味しいですぅぅ…あむっ…ちゅるっ」ゴクゴク

竜娘P「ふふっ…あんまり飲み過ぎると赤ちゃんの分が無くなっちゃうぞ?」ナデナデ

ファム(あああああこんな事してる場合じゃないのに身体がぁぁぁぁ!!!!!)




子供達の竜娘Pお助け作戦、色々脱線してるけど結果は…>>353

↑みんなくたくた、Pはつやつや

数日後

亜美「兄ちゃーん!!!ただいまーっ!」ダダッ

竜娘P「おお!お帰り!待ってたぞ~」ぼてっ

亜美「お腹おっきくなったねぇ…」ナデナデ

竜娘P「あぁ、速くて明日、遅くても明後日には産まれるって所かな」サスサス

亜美「……あっ!大丈夫だった?襲われたりしなかったよね!?」

竜娘P「それは大丈夫、子供達が助けてくれたからな」ツヤツヤ

亜美(無駄にツヤツヤしてるのは気のせいかな…?)


莉奈「つうぅっ、腰が痛い…」ポンポン

ロキ「莉奈ちゃん……あんなに激しく締めつけたら、僕の千切れちゃうよ…」ズキズキ

ルカ「何かまだお腹に入ってる気がする…」

ユダ「おっぱい争奪戦が、こんなに激しい戦いだなんて知らなかった」ボロッ

ジン「まさか搾り取られるとは…飲んだ分全部搾られた感じだな」ゲソッ

ファム「あぁぁぁー……私とした事が…はぁ」



結果的に竜娘Pが元気だったのでめでたしめでたし…
次の>>356


竜娘P「いよいよ明日かぁ…」とくん とくん

竜娘P(胎動もかなり大きくなってるし、時々赤ちゃんがお腹を蹴ってるのが分かる)

竜娘P「…ふぅ」

亜美「兄ちゃん、大丈夫?」

竜娘P「あ、あぁ、心配しないでくれ、初めての事で少し緊張してるだけだ」


亜美「それじゃ、お休み兄ちゃん……あ、何かあったら呼んでね!?すぐ飛んでくからっ!」

竜娘P「おー、おやすみー…頼りにしてるからなぁ」フリフリ

亜美(…何か亜美の方が緊張してる気がするよ!)

竜娘P「赤ちゃんの為にもしっかり寝ないとな、明日何かあったら大変だし………」ウトウト



そして、次の日の翌朝…>>359

とてつもなく強い快楽が走り目が覚める

翌朝

竜娘P「…」zzz

ドクンッ!!

竜娘P「っあぁっ!?」ビクンッ

竜娘P(これが陣痛ってやつか!?…で、でも、この感覚は……まるで…)

ドクンッ!! ドクンッ!! ギュゥゥゥッ…

竜娘P「あ゛あぁっ、ひぎぃぃっ…!!!!」ビクンビクン


亜美「兄ちゃんっ!?」バタンッ

竜娘P「う、産まれるぅぅぅ……うまれりゅぅぅぅぅぅ……♡」ハァハァ

竜娘P(痛いどころかむしろ気持ち良い…!)ゾクゾク

竜娘P「亜美ぃぃぃっ、早く…俺を3階へ、連れて行ってくれぇぇぇ……!」ハァハァ

亜美「わ、分かったよっ!!!」



>>362

↑なんか運びながらキスとかしてくるし、近くにいたルカやジンファムにあずささんを呼んでくるように頼む

神獣人亜美「今運んであげるかんね…!」ヒョイ

竜娘P「はぁっ、あひぃぃっ……」じわぁ

竜娘P(あぁ…産まれるんだ、俺と亜美の、赤ちゃん……♡)きゅーん

竜娘P「亜美ぃ、亜美ぃぃ…♪」ちゅっ ちゅっ

神獣人亜美「えぇ!?い、今そんな事してる場合じゃ…!あ、ルカっち!あずさお姉ちゃん呼んできてっ!」

ルカ「わ、分かった!ジンとファムはお部屋の準備してきて!」ダッ

ジン&ファム「「了解!」」


3階 出産室

竜娘P「んひぃぃぃぃぃっ!!!」ガクガク プシャァァァッ

あずさ「ふふ、後もう少しですよぉ…!」グニュッ

神獣人亜美「痛みは無くても、苦しいのは変わんないよね…頑張って、兄ちゃんっ!」

竜族P「んおぉぉっ♡う、産まれるぅぅぅぅぅぅぅ♡赤ちゃん産まれりゅのおぉぉぉぉ…!!!」ミシッ!!


ゴポッ!! ズルッ…


竜娘P「あ、あ゛ぁぁー…っ……ふぁぁぁ…♪」ダラー

あずさ「う、産まれました!」

神獣人亜美「お…おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ…やった、やったあああああ!!!!」プルプル



遂に産まれた竜娘Pと亜美の赤ちゃんは…>>366

ネコ耳と龍の翼が生えてる

ふたなりで胸もチ○ポもすでに中学生並

獣竜の子「おぎゃあー!!」ビエーン

あずさ「亜美ちゃん、抱っこしてみせてプロデューサーさんに見せてあげて♪」

神獣人亜美「う、うん……お、おぉ、軽いねー…」ぽすん

竜娘P「はぁ、はぁ……」

神獣人亜美「兄ちゃん…ほら、見て!産まれたよ!」

竜娘P「…ははは、可愛いなぁ……翼は俺似で…耳が亜美そっくりだ…」ナデナデ


数十分後

竜娘P「ふぃー…やっと落ち着いたな、早くおっぱい飲ませないと」たぷっ

獣竜の子「あう……あぶぅ…」もぞもぞ…

亜美「お疲れ様、兄ちゃん…身体大丈夫だった?」

竜娘P「ん?いや、思ったよりも平気だったなー、ちょっと苦しかったけど痛みは無かったし…」

獣竜の子「…」ちゅぱちゅぱ

亜美「それにしても…赤ちゃんにしてはちょっと大きいねー」

竜娘P「通りでお腹ぱんぱんだった訳だわ、竜人の胎児は成長早いのかな…?」


亜美「あ、この子に名前付けてあげないと!」

竜娘P「…母親目線で名前を考えるのは初めてだ」



お名前を決めましょう>>368->>370

ミーア(千早並みのネーミングセンス)

エリナ

竜娘P「…アテネ、なんてどうだろうか?ギリシャの最も古い都市から取った名前なんだが…」

亜美「アテネかぁ…うん、何かめっちゃ強そう!それに…えっと、語感…だっけ?亜美気に入っちゃったよっ!」

獣竜の子「あぷ…」もぞもぞ

竜娘P「あはは、くすぐったいなぁ!…お前も気に入ったのか?」

アテネ「あぷぁ…!」もぞもぞ

亜美「うんうん!喜んでそうだし、名前はアテネに決定だねっ!」



あずさ「それじゃあ、私は向こうの世界にこの子の事を教えてくるわねぇ~♪」パタパタ

千早(……お姉様、きっと驚くでしょうね…)ムムム

竜娘P「あれ?伊織が居ないな…」

雪歩「あ、伊織ちゃんは春香ちゃんを呼びに行きましたよ、子供が産まれたから報告してくるって」

竜娘P「そうだったのか、確かアマゾンの奥地に化物退治に行ったんだっけ…」


アマゾン奥地

伊織(……木が不自然に折れてるわね、きっとこの辺りで戦ったんだわ)

伊織「春香ー!プロデューサーが無事出産したわよー!居るなら返事しなさーい!」



>>373

↑闘争本能でなんかギンギンになってるけど見ないふり

炎竜春香「ガオォォォォォォォォッ!!!!」バサァッ

伊織「うわっ!出たっ!!」

炎竜春香「グルッ、ゴルゥ……ソレ……ホ、ホントォ!?」ヒクヒク

伊織「そ、そうだけど…化物はどうしたのよ?」ビクッ

伊織(…興奮し過ぎて人の言葉喋れてないじゃないの、しかも色々はみ出て……まぁいいわもう)

炎竜春香「…イオリノヨコニイルヨ、ゲンケイ…トドメテナイケド」

化物だったもの「」グチャ

伊織「うわ…」


炎竜春香「ハァハァ、ジュンビスルカラ…マッテテ……!」ガブッ

伊織「って何してんのよ!もう止めは刺したんでしょ!?」

炎竜春香「ニク…オミヤゲニ、スルンダァ……!」ブチッ ブチブチ…

伊織「>>377

伊織「少しだけにしとくのよー」

炎竜春香「グルルゥ…アシ、イッポンダケダヨォ」バキバキ

伊織(…いつも以上にワイルドねぇ)

炎竜春香「…フググッ」モゴモゴ

伊織「あ、口に咥えて持っていくのね」


事務所

アテネ「…」ちゅぱちゅぱ

竜娘P「よしよし、いっぱい飲んでどんどん大きくなれよ~♪」なでなで

千早「…元々この子は身体が大きいのかしら、胸も男性器も赤ちゃんにしては大きいような……?」

雪歩「ふふっ、将来が楽しみだねぇ」

亜美「そりゃー亜美と兄ちゃんの子供だもんね→」


数十分後

伊織「ただいまー…春香連れてきたわよ」

竜娘P「んぉ、おかえりー」

炎竜春香「ゴルルルッ…オメデトウゴザイマス、プロデューサーサン!コレ、オミヤゲデス!」ズシッ

竜娘P「>>380

あはははは、ありがとう、春香。すごく嬉しいよ。後で食べるよ

竜娘P「あはははは、ありがとう、春香。すごく嬉しいよ。後で食べるよ」

炎竜春香「フフフ…センリヒンナノデ、ダイジニタベテクダサイネ……」グルル

亜美「…はるるん?分かってるとは思うけど、兄ちゃんはまだ全快してないんだから乱暴はダメだよっ!」バッ

炎竜春香「ワカッテルヨー…」しゅん

竜娘P「おい亜美、いくらなんでも春香がそんな事する訳ないだろ?」

竜娘P(俺は春香を信じてるからな…♪)ニコ

炎竜春香「…ガウ、ガウゥゥゥ」フシュフシュ


堕天使美希「ヤバいよでこちゃーん」

伊織「何よ、アマゾンから帰って来たばかりなんだから少し休ませて……」

堕天使美希「ハニーが可愛過ぎてミキのおちんちんギンッギンなのー」ビキビキッ

堕天使美希(1週間ずっと男の人なってるからかなー?)しこしこ

伊織「ちょおおおお!?」

堕天使美希「>>383

↑ミキからの出産祝いなのおおおおおおおおおお!!!!

堕天使美希「もう我慢できないの…!濃いのが出ちゃうの……っ」

伊織「ばっ、馬鹿っ!こんなとこでぶちまけたら…」

堕天使美希「…ミキからの出産祝いなのおおおおおおおおおお!!!!」どびゅうううぅっ!!! どびゅるるるっ!

伊織「私にかかっちゃうじゃないのよぉぉぉ…!!!」びちゃびちゃっ

堕天使美希「お゛おぉっ……くぅっ…」びゅるるっ びゅくっ びゅっ!


竜娘P「…うわっ!?今何か顔についたぞ……」ねとぉ

雪歩「…そ、それってまさか精液じゃ…!」

堕天使美希「はぁ、はぁぁ……ごめんねぇ、ミキの祝砲が暴発しちゃったみたいなの♪」ギンギン

亜美「み、ミキミキまで…だから今はダメだって言ってるじゃーん!」

千早「ふむ…ここは私に任せてください、美希の相手はこの私が!」ズイッ

伊織(ただ単に千早も欲求不満なだけじゃない…)ベトォ



あずさ「…手紙、読んでくれるかしら……ベルちゃん」

あずさ(プロデューサーさんのミルクもプレゼントに置いてきたから、多分受け取ってくれるとは思うけど…)




こうして新たな家族、アテネちゃんが増えたのでした…
次の>>386

↑子育てを手伝ってあげる?とか
エッチな話でもどっちでもいいの

数日後

竜娘P「今日もおっぱい沢山飲むんだぞー♪」

アテネ「あぷっ、あぶっ!」くにゅくにゅ

竜娘P「ひあっ!?乳首は齧っちゃダメだって!……あれ?」

竜娘P(齧ったって事は…まさか、もう歯が生えたのか!?)ぷに

アテネ「んくんく…」ちまっ

竜娘P「……おいおい、もう前歯が揃って上下4本生えてるじゃないか…!」


千早「…離乳食ですか!?随分と早いですね」

竜娘P「アテネは成長速度が早いみたいでさ、もう母乳だけじゃダメだろうな……」

アテネ「かぷかぷ」

千早「そうですね…でも乳離れはまだ早いでしょう、母乳を使った離乳食にした方が良いかと」

竜娘P「なるほど、普通じゃこんなに早く離乳しないもんな」

千早「良かったら手伝いましょうか?経験者なので、人並み以上には上手く出来ると思いますけど」

竜娘P「…頼む!」

竜娘P(おしめの世話とかは手伝ってたし出来るんだけど、料理はまだやった事無かったんだよなぁ…)ショボーン



>>389

千早「まずは料理の材料、母乳を搾りましょう」

竜娘P「あぁ、そうだな…鍋か何かに搾れば良いのか?」

千早「それだと時間がかかってしまいますよ、もっと効率の良い方法があります」

竜娘P「お、じゃあその方法とやらを教えてもらおうかな、どうやってやるんだ?」

千早「…そうですね、身振り手振りでは教えられないので、実際に私と一緒にやってみましょう」


3階育児室 授乳部屋

竜娘P「……これは…搾乳機か!?」

千早「えぇ、美希用の搾乳器の小型バージョンです」

竜娘P「さ、搾乳って…お、俺じゃ無理だろ…」

淫女神千早「んはぁぁっ…♪だぁいじょうぶですよぉ、私でも使えるんですからぁぁ…♡」たぷんっ

竜娘P(えぇぇぇぇ……!!!?)

淫女神千早「こうやって先端の穴を乳首に合わせて…スイッチを押せば……」きゅぽっ カチャ

ヴォォォォォォン…!!

淫女神千早「あひぃぃぃぃっ!!!」ぷしゃぁぁぁっ!!!

竜娘P「う、うぁぁ…」


淫女神千早「はぁ、はへぇぇ……プロデューサーも、いっしょに、搾りましょう…♪」ぷしゃぁぁー

竜娘P「お、俺は普通に搾るから遠慮しとく!手で十分だから!」

淫女神千早「そんな事、言わずに…一回だけでもぉっ……♡」カチャカチャ

ウィィィィン… ブォンッ

竜娘P「うわっ!?機械が自動で動いてる!…千早ぁぁ!と、止めろォッ!」きゅぽんっ

淫女神千早「ふふ…嫌です……っ♡」カチッ

竜娘P「>>394

…ヴオォォォォォォンッ!!! ギュイィィィィィンッ

竜娘P「あへぇぇぇぇぇぇぇっ!!!???」ぶしゃあああぁっ! どぷぅぅぅっ!!

淫女神千早「ほらやっぱり、沢山出るじゃないですかぁ…」ぷしゅぅぅっ

竜娘P「あへぇぇぇぇ……♡」びくんびくん

淫女神千早(…いきなり強で搾るのはきつかったかしら)


竜娘P「おっ、おほぉっ、とめへぇぇっ…!!」どぷっ どぷぅっ…

淫女神千早「…んふふっ、すぐ慣れますよ……最初は、大変かもしれませんけどっ…♪」びゅーっ ぷしゅーっ!

竜娘P「んおおぉぉぉぉぉ……!!」どぷっどぷっ… ぶしゅぅぅぅぅっ!

竜娘P(あは♡………おっぱいびゅーびゅーきもちー♡……)



2人でおっぱいミルクびゅーびゅー搾乳中…>>397

このスレも1年経過(休止期間含め)か…

だいたいいもーとちゃんのすれにずっとはりついてたこいつのせいです、おれはわるくないです


伊織「変なお薬を飲まされた私はサキュバスになっていたわ」
1 :以下、転載禁止でVIPがお送りします:2014/04/27(日) 19:02:00.99 ID:VrHZPj7r0
伊織「何よ、これ……この見た目……」

伊織「肌も青いし、牙も生えてるし……嘘よね、これじゃあまるで悪魔じゃ……」




サキュバスが見た目を変えれるのを利用して胸大きくしたり両性具有になって犯して見たりとか
Pにツンツンいおりんが精神までサキュバスになってデレデレいおりんになる話がみたいのです、誰か書いて

竜娘P「くりゅるるる…」どぷどぷっ…」

淫女神千早「…えっと、あの……もう十分な量が取れましたけど…」トントン

竜娘P「おほぉぉぉぉ…♡」ガクガク

淫女神千早「もう外しますよ…?」カチャ

竜娘P「とめないれぇ……もっとびゅーびゅーするのぉ…!」ハァハァ

淫女神千早(……ちょっとやり過ぎたわ…でも、無理に引き剥がすのは悪いわね)

淫女神千早「満足するまで、代わりに私がアテネの面倒を見ましょうか…」



育児室

亜美「どしたの?もしかしてお腹空いちゃった?」

アテネ「ふぇ、ふぇぇ…」グズグズ

亜美「むー、亜美はご飯用意出来ないしなー…」

千早「あら、丁度良いわね亜美、離乳食の材料を持ってきたわよ」ガサゴソ

亜美「>>409

亜美「りにゅーしょーくー? んあり? これって牛乳も入ってんの? 何だか甘いっていうかいい匂いだね」

千早「プロデューサーの母乳と私の母乳、それと裏ごしした野菜と鳥肉のそぼろよ」

亜美「ほえー…あ、赤ちゃん用だから食べやすくしてるんだ」

千早「材料を温めながら混ぜればすぐ出来るわ、亜美も手伝いなさい」

亜美「うん!亜美もりにゅーしょく作れるようにならないとねっ!」


千早「……お姉様、今頃楽しんでいるかしら…?」

亜美「何の事ー?」まぜまぜ

千早「…いえ、何でもないわ……ところで亜美、火加減はちゃんと調節してるの?」

亜美「だいじょーぶだよっ!焦げが出来ない様に弱火で…混ぜながら煮込むんだよね……!」まぜまぜ

亜美(亜美だってアテネのパパだもん、ちゃんとお世話出来るようにならなきゃ!)

千早(………亜美なりにちゃんと考えているのね)


数十分後

亜美「よっしゃー!出来たぁー!」

千早「後は冷ましながら、飲み込むまでゆっくり様子を見てあげるのよ」

亜美「よ、よーし…ふぅーふぅー……」

アテネ「…あぷぃ?」

亜美「…うん、これくらい冷めれば熱く無いよね……アテネ、りにゅーしょくだよー」すすっ



初めての離乳食を見たアテネの反応は…>>412

亜美が作った離乳食は好きみたい

アテネ「あむ!」もにゅもにゅ

亜美「おぉっ、食べた!」

アテネ「んくっ……あー!」

亜美「まだまだいーっぱいあるから、沢山食べてねっ!」

千早「良かったわね!亜美、ちゃんと食べてくれて」

亜美「うん…!これも千早お姉ちゃんのお陰だよー!」

アテネ「あむあむ…」もにゅもにゅ


千早「…でも」

アテネ「あぷー!」ぷいっ

千早「私が作った物は食べないのね…」

亜美「あれぇ…?おかしいなぁ、亜美のは喜んで食べてくれるのに」

アテネ「あむ!!」もにゅもにゅ

千早「これは……恐らく、親の匂いがしない料理は食べないのかもしれないわ」

千早(獣人と竜人の子なら鼻が利くだろうし…)

亜美「ごめんねぇ、千早お姉ちゃん…せっかく作ってくれたのに」

千早「良いのよ、後で自分で食べるわ」



ちょっとトラブルはあったけど、赤ちゃんのお腹は満たされた様子…>>415

大きいゲップさせたあと↑

亜美「ほいほいほい…」ポンポン

アテネ「…げふー……」ゲプ

亜美「お、ちゃんとゲップ出来たねぇ」

アテネ「あぷ……ふぁぁ…」ネムネム

千早「寝かせてあげましょう、よく食べて良く寝る、赤ちゃんにはそれが一番大切な事よ」


アテネ「…」zzz

千早「良く寝てるわね…」

亜美「取りあえずは一安心だねー」

千早「起きるまでそっとしておきましょう…」

亜美「ふぃぃ、分かってたけど…赤ちゃんのお世話って大変だよー」ノビー

千早「今の内に休憩しておきなさい、親の息抜きも大事よ」

亜美「うんー…そーするー」



>>418

ue

亜美「そういえばさ、兄ちゃんは?まだ産んだばっかだし無理しない方がいいよね?」

千早「無茶は……してないと思うけど…そろそろ止めに行った方が良いのかしら?」

亜美「止める?兄ちゃんなんかしてたの?」

千早「ちょっとね…私は止めたのだけど」

亜美「…?」


亜美「えぇ!?だ、大丈夫なのそれ…」

千早「本人がやりたいって聞かなかったのよ」

亜美「うーん、様子見に行った方が良いんじゃない?」

千早「そう、ね……アテネも大人しくしてるし、席を外しても良い…」


炎竜人春香「くんくんくん……こっちから良い匂いがするぅぅ…」ふりふり

亜美「…うぇぇっ!?はるるん!」

炎竜人春香「ぐるるるっ…」ガリガリ

千早「>>421


母乳だってー!?的な

千早「は、春香!?ま、まさか、プロデューサーの母乳に反応したっていうの?あっ……」

炎竜人春香「ぼ、母乳だってー!?」

亜美「千早お姉ちゃん…それ言っちゃまずいっしょー」

炎竜人春香「じゅる……じゅるう…ガウウウウ…!」

アテネ「うあぅ…」

亜美「うあぁー…うるさくてアテネが起きかかってるよー!」

千早「…春香、せめて唸り声は抑えなさい」


あずさ「千早ちゃん、プロデューサーさんの様子を見て来たけど……」トテトテ

千早「ど、どうでしたか…?」

あずさ「しばらくはダメそうね…まぁ、でもベルちゃんと一緒に居るから…大丈夫だと思うけど」

亜美「それなら安心だねぇ、おっぱい淫魔のサキュバスなら、今の兄ちゃんの事も色々分かるっしょ」

炎竜人春香「ふんふんふん……はぁぁ、あずささんから甘い良い匂いが…」ふりふり

あずさ「あら、匂いが付いちゃったのねぇ、さっき身体に浴びちゃったから、そのせいかしら?」

炎竜人春香(プロデューサーさんと千早ちゃんのミルクの匂い……うぅ、舐めたいよぉ…)ボタボタ

あずさ「>>424

あずさ「実験材料に使おうと思ってたけど…もしかして欲しいかしら?」

炎竜人春香「!!ほ、欲しいですっ!」

あずさ「それじゃ一瓶あげちゃうわ、まだまだ在庫はあるから遠慮しないで♪」

炎竜人春香「うぅー……ありがとうございます~!!」

あずさ「うふふっ、大切に使って頂戴ね」


亜美「…えっと、はるるん……?」

炎竜人春香「はぁ、はふっ…美味しいよぉぉ……れろっ、じゅるっ…♡」ピチャピチャ

炎竜人春香(竜人とサキュバスの匂いとか反則だよ…!)ビキッ

あずさ「……あらあら」

炎竜人春香「ふしゅー…ふしゅるる……!」ビキビキッ

千早「>>427

仕方ないわね……春香、私でよかったら相手になるわよ

千早「仕方ないわね……春香、私でよかったら相手になるわよ」

炎竜人春香「ぐるるるる…!」ガシッ

千早「こ、ここではダメよ!確か3階にも寝室があったからそこでしましょう?」

あずさ「いってらっしゃい、千早ちゃん」

亜美「アテネは亜美が見てるから大丈夫だよー」


3階 寝室

淫女神千早「はぁぁぁっ…♡」ムクムク

炎竜人春香(がうぅぅぅ、向こうからえっちな匂いがぁぁ…!)くんくん

淫女神千早「…春香、準備出来たわよ」

炎竜人春香「…」ギンギンッ

淫女神千早「春香…?ぼーっとしてどうしたの、早くしましょうよ」

炎竜人春香「>>430

炎竜人春香「うん、わか……ぐりゅうぅぅ……てる、よ。でもねいいのい……するるる、してねぇ……」グルグル

淫女神千早「!?」

炎竜人春香「もう、がまっん、デキナインダァ……ぐるるるぅぅぅぅ、チハヤチャン!!」ガバァ

淫女神千早「きゃあぁっ!!?」


炎竜人春香「はっ、はぁっ、ぐるぅっ……がぷっ…!」ぐぷっ ずちゃっ

淫女神千早「あがっ!…っあぁっ!?」

炎竜人春香「グルルルルルッ…」ぐちゅっ ぐりゅぅっ

淫女神千早「お、おっぱい噛んじゃ、だめえっ…♡」ビクビク

炎竜人春香「ガウゥゥッ!!!ガルゥッ!」じゅぷっ ずぷぷぷっ…

淫女神千早「>>433

い、いつにも増して激っ…しいわね!孕んじゃう勢いね…おっぱいやめてぇっ///

淫女神千早「い、いつにも増して激っ…しいわね!孕んじゃう勢いね…おっぱいやめてぇっ///」びくん

炎竜人春香「グォ……フフフッ、分かる…?」ぐぷぷっ ずちゅっ

淫女神千早「はぁ…っあぁぁぁっ……!!」びくっ びくぅっ

炎竜人春香「…孕ませたい人が、いるからねぇ!分かってるとは…思うけどっ!」ぬぼっ じゅぶぷっ…


淫女神千早「んあっ!…ひぃっ…!!」たぷっ ゆさぁっ

炎竜人春香(…腰振るだけじゃ、足りない…もっと刺激が欲しい……!)ビキッ

炎竜人春香「ほらほらぁ、もっとキツく締めつけてよぉ…♪」ぱちゅ ごりごりっ

淫女神千早「はぁ、はぁっ、んおぉっ!!?」がくんっ きゅううぅぅっ…!!

淫女神千早(ご、ゴリゴリってしたやらぁぁぁ……♡)きゅんきゅん

炎竜人春香「>>436



名前欄に笑った

炎竜人春香「ごりゅぐりゅうううううう!!!もっとぉぉぉぉ!!」ぐりぐりぃっ ごりゅっ!

淫女神千早「お゛ぉっ…♪んほぉぉ……♡」きゅぅぅっ

炎竜人春香「気持ち良いよぉ…ぐりゅるぅぅぅぅぅ……♪」じゅぽっ ずろろっ… ごちゅっ!

淫女神千早「春香ぁ…♡春香ぁぁっ!!」ハァハァ

炎竜人春香「…グルルゥ……モット、キモチヨク、してあげるねぇ…!!!」ビキッ ビキッ…

炎竜人春香(久々に使うから、ちょっと不安だけど…どこに置いたっけ……?)ゴソゴソ



炎竜人春香「あ、あったあった…」ジャラ

淫女神千早「…ま、まさかそれって…」

炎竜人春香「あの腕輪だよ、美希の持ってる奴と同じの…!」ガチャ

淫女神千早「!?だ、ダメっ……それだけは……だめえぇぇぇぇぇ!!!」

炎竜人春香「グガアアアアァァァ!!!!」バギバキッ!!!




>>440

最初はおとなしい?とみせかけて
問答無用で本能に身を任せ犯しちゃう激しく

雄竜人春香(膣が無くなる分、快楽が全部ペニスに集中するんだよねぇ…!)ビキビキ

雄竜人春香「……それじゃ続きしよっか」ギンッギンッ

淫女神千早「え、えぇぇ…」くぱっ

雄竜人春香「さっきより大きくなってるから、ゆっくり入れるね…」ずぷぷぷ…

淫女神千早(意外と大人しいわね、もっとガッツリ犯してくると思ったのに)

雄竜人春香「…ゴルルッ」バキッ ビギッ


淫女神千早「ひぐっ、やっぱり、おっきいわぁ…っ!」ゆさゆさ

雄竜人春香「グルル……そりゃ、そうだよっ!大きい方が孕ませやすいからね…!」ごちゅごちゅ

雄竜人春香(う、やっぱり大きいとその分凄いな………あ、ヤバ…っ)クラクラ

淫女神千早「お、おほっ♡で、でも、はませたいのは、わたひじゃなくてぇ……♪」

雄竜人春香「……グルッ、グルゥゥゥ…ダマレェ…!!」ごりゅごりゅごりゅっ

淫女神千早「いひいぃぃっ!!?あっ、あへぇぇっ…♪」ゾクゾクッ

雄竜人春香「メスハ…ミンナ、オカシテヤル!ガオオォォォッ!!」ぐりぃぃっ! じゅぽっ どちゅぅっ!!




久々の凶暴雄モード、抑えが効かないのは当たり前で…>>443


春香はニンシンさせたいけどお互いの合意がってかんじ

雄竜人春香「グギャアアァァァッ!!」ごりゅごりゅごりゅっ!!!

淫女神千早「お、おごっ…」ガクガクガクッ

雄竜人春香「オ゛ォッ……グ、グホオオオォォッ!!!」どぶぅっ!! どぷっ どぼぉぉっ…

淫女神千早「ひ…ぃぃっ……」ゼェゼェ

雄竜人春香「ハラメ…ハラメェェッ!!」どぷっ どぐっ…

淫女神千早(…だ、だめ……よ、ここで妊娠したら後が…た、大変……)バタッ


数十分後

淫女神千早「おちんぽ突っ込まれて失神するのは久し振りだわ…」クラクラ

雄竜人春香「グルルッ……残念、後ちょっとだったのに」ビキビキ

淫女神千早「はぁ…別に嫌じゃないのよ?ただ、最近忙しいのとプロデューサーの子育てのお手伝いがあるから…」モジモジ

雄竜人春香「だ、大丈夫だよ、私も理解してるから!…あはは、雄の本能って怖いねぇ」

淫女神千早「>>446

うえ

淫女神千早「えぇ、それは全く同意ね。春香の場合は更に強すぎるものね」

淫女神千早(オネエサマとプロデューサーは大丈夫かしら?何となくすごい事になってる気も……)

雄竜人春香「…くんくん、結構派手にやったみたいだねぇ」

雄竜人春香(匂いだけしか分からないけど…)

淫女神千早「私、プロデューサーの様子を見てくるわね」


淫女神千早「…無事だとは思うのだけど」ガチャ

堕天使美希「わぁっ」ドンッ

淫女神千早「っ!?ご、ごめんなさ……」

堕天使美希「あーっ!千早さぁん♪ミキね、ハニーの匂いに釣られて来たら、あずさに今は入っちゃダメって言われて…」

堕天使美希(久々の再開だから、邪魔しちゃダメーって言われちゃったの)

淫女神千早「そ、そうだったのね、私は用があるから失礼するわ…」

堕天使美希「>>449

変身してるの……えっちなことしてたでしょ

堕天使美希「変身してるの……えっちなことしてたでしょ」

淫女神千早「え…ま、まぁ少しだけよ」

雄竜人春香「う゛ぅ…抜いても抜いてもおっきくなるよー……」しこしこ

堕天使美希「少しだけ…へぇ、じゃあミキともしてくれるよね?」ムクムク

淫女神千早(…最近、異常に雄の性欲が高まってるわね…美希も春香も)

堕天使美希「ふふ…♪」ペロ


淫女神千早「っ、ふぅんっ…!」ゆさゆさっ

堕天使美希「はぁ、はぁっ、気持ち……良いのっ!!」パンパンッ

雄竜人春香「グルルル…」ぬちゅっ ぐぼっ

淫女神千早(流石に…デカちんぽ2本相手は、ちょっとキツイわね……)


ガチャ


ラファりん「っ…何でよ、何でこんなにムラムラするのよぉ……!」ギンッ

聖スラ歩「うぅぅ……千早ちゃーん…相手してぇ…!」ぶるんっ


淫女神千早(………気絶どころか一回死ぬかも知れないわね)ゾゾゾ




性質が淫魔に近い千早はターゲットにされやすいそうです…

首ギブス辛し次>>453

P関連続いたし一旦ハデス君
まほがつけちゃったハデス石の影響でまたまほにななってたり性格変わってるとかで

数日後

ハデス「…はぁ、最近つまんねーなー」

ハデス(ダチは育児中で絡めねぇし、まほは都合が合わないと中々会えねーからなぁ)

真(アイドル活動も最近安定してきてるよね、停滞期じゃないけど暇はそれなりにあるし…)

ペルセポネ(冥界の仕事も忙しいっちゃ忙しいけど、まぁ……慣れたわ)

ハデス「……冥界でも散歩すっか」ズズズ


冥界

ハデス「相変わらず暗ぇなぁここは」

真「明かりはあるんだけどね」

ペルセポネ「雰囲気が良く無いのかしら」

ハデス「死者が来るとこだから暗いのも当然……ん、何だこりゃ」

真「赤い石…だね、何かどっかで見た事あるような」

ハデス「………あー…この前魔獣化した時に、身体から出た石みたいな奴か」

ペルセポネ「…何かその石、まほちゃんの匂いがするんだけど」

ハデス「>>456

↑くんくん……家宝にしよう

ハデス「まほ!?そっかそっか、まほーまほー…そう言われるとまほのにおいがビンビンに伝わってくるぜ…」

真「あはは、良かったね……でもなんでまほの匂いが…?」

ペルセポネ「知らない間に石がまほちゃんの所に飛んでたとか…かしらね?」

ハデス「くんくん……家宝にしよう!」ゴソゴソ


冥界 冥王の間

真「それじゃボク達は亡者のお店に行ってくるねー」

ペルセポネ「あそこの店すっごくセンス良いのよね、何でこんな所にあるか不思議なくらい」

ハデス「おー」

ハデス(ふひひ……この間に弄りまくってやるぜ…)



ハデス「何で……こんなにまほの匂いがするんだ…!!?」くんくん

ハデス(元々は俺の魔力だったのに…いや、少し変質しているような気がするな)

ハデス「…他の邪神の魔力が混じってるような」



赤い石を弄りまくるハデス…>>459

ハデス「…何か良い香りがする……」

ハデス(まほの香り…では無いが、この匂いも中々……)くんくん

ハデス「い、いかん、変な気持ちになってきたぞ!?」ドクドク

ハデス(ぬ、ぬぉぉぉぉ…!!?)


数時間後

真「…何か嫌な予感するんだけど」

ペルセポネ「買い物終わったし、ちょっと様子見て来ましょうか」

真「そ、そうだね…」

ペルセポネ「ただ単にまほの匂いに酔ってるだけだと思うけど…」

真「うーん、僕はそう思えないんだよね」



>>462

姿がまほになった

まほハデス「お、おぉぉぉぉ……」ブルブル

真「…また変身してる」

ペルセポネ「……まほちゃんは好きだけど中身がアイツじゃあねぇ」

まほハデス「いよっしゃああああぃ!!良く分かんねぇけど変身出来たぜー!」ガッ




「……フフフ、今回ばかりはそう上手くいきませんよ…♪」しゅるしゅるしゅる




まほハデス「うおぉぉ!!?な、何だぁっ!?」するする

まほハデス(石から何か変なもんが生えて来やがった…!)

真「!?あ、あれって…植物のツタ…だよね?」

ペルセポネ「…もしかして花神の一部じゃ……」

まほハデス「お、お前らっ!見てないで助け…!!!」しゅるしゅる…




突然石の中から植物のような触手が生えてきて…>>465

梨美味しいなっしー

まほハデス「ぬがああああああ!!」ブンブン

まほハデス(ぐ……まほの身体じゃ抜け出せんっ…)

「…私の身体を傷つけた罰ですよ」しゅるっ ぎちぎちっ

まほハデス「ぐぅぅぅ…!」ビキッ

まほハデス(クソっ、無理矢理勃起させて来やがった…)


「たまにはこっちにも…イタズラしちゃおうかなぁ」しゅるるるっ

真「…!?触手がこっちにも…!」

ペルセポネ「…アイツには悪いけど逃げましょ!」

まほハデス「お、おいぃ!待て!俺を置いてくなぁ……うぐっ…!」びゅくっ



>>470

まほハデス「んんっ…!!」むにゅぅっ

「こっちも気持ち良くなりましょうねぇ…♪」しゅるっ ぎゅるん

まほハデス(チクショー!!せっかくまほになれたのに…よりによってまほの親なんかと……!)

まほハデス「ぐ、ぐうぅぅぅぅぅ……」びくびく

「……あ、結構逃げ足速いなぁ…もう触手届かないね」ぎちっ


真「ここまでくれば大丈夫だね」

真(あとは瞬間移動で逃げてっと)

ペルセポネ「あのチンポ神には散々掘られたり色々されてるけど、まさか花神にまで弄られるとは…」

ペルセポネ(絡み過ぎないで良かったわー)

「…私が使えるのは触手だけじゃないですよ」ドンドンッ


真「いたっ!!?」ゴツンッ

ペルセポネ「あだっ!…な、何よこれ…種……?」

種「…」コロン

「…贈り物だよ、真ちゃん……大分魔力使っちゃったなぁ、残留思念もそろそろ切れちゃう…」



花神さんからの最後のプレゼント?らしき種が…>>473

↑ 投げた種はPに命中

種「ぱかー」わさわさわさわさ…

真「うわああぁぁぁぁぁ!!!」ぞわわわわわわ

ペルセポネ「よっとおおぉぃ!!!!」びゅんっ

真「根っこが…根っこがぁぁぁ!」ぶんぶん

ペルセポネ「あ、あっぶなー……怖いわー…花神怖いわぁ」

真「もがががががが…」わさわさわさ


まほハデス(…マジ使えねーなアイツら!!)

「ふふ、時間は限られているんですから…もっと楽しみましょう?」ぎちぎち

まほハデス「あぁぁっ…!や、やめろぉぉぉ…」モゾモゾ


地上

竜娘P「ふー、ご飯作るのも楽じゃないなぁ」

竜娘P(今日はかなり上手く行ったが明日もちゃんと出来るかな…)

竜娘P「………いぎゃ!」ゴツンッ

竜娘P(い、痛ぇぇぇ…!!今頭に何か当たって……」キョロキョロ


種「…」ころころ

竜娘P「>>476

竜娘P「何だろ……これ?何かの種……かな?」

種「…」カタカタ

竜娘P「ひっ!?う、動いてる…」ビクッ

竜娘P(なんかよく分からんがとにかくヤバい代物な気がする…!)

雪歩「…?プロデューサー、そんなに驚いてどうしたんです?」

竜娘P「ゆ、雪歩…!実はな…」


種「…」カタカタ

雪歩「それがこの種ですか」

竜娘P「そうなんだよ…突然俺の頭にぶつかってきたんだ」

種「…」ズモモモ

雪歩「>>479

雪歩「この種から私に似た何かを感じますぅ…」

竜娘P「お、俺には分からないが…」

雪歩「…これは、私が…持っておくべきです……ね」フラフラ

竜娘P「えっ!?無理に触らない方が良いぞ!」

種「…」ズモモモ

雪歩「えへへ…大丈夫ですぅ、私の事は私が一番よく分かりますから……」スッ

竜娘P「…?」


冥界

ペルセポネ「よ、良かったぁ…プロデューサーが拾わなくて」

ペルセポネ(旦那に何かあったら、嫁達が怒って襲ってくるもの…特に赤いのが)

ペルセポネ「………取りあえず危険要素は排除したし、そろそろ助けてあげますかねぇ」

ペルセポネ(…死んではいないと思うけど)



>>482

たっぷり絞られたけど幸せそう

まほハデス「ちくしょー……ちくしょぉぉぉぉ♥」びゅるっ

真「う、うぅぅ…何で僕にまで触手ちんぽが……あぅっ!?」びゅるるっ

「…うふふ、何だかんだで喜んでもらえたみたいですね♪」

ペルセポネ「良かった死んでなくて」

「今日はお時間が来てしまったので帰りますけど…次会えた時は、あなたも一緒に……フフフ」スゥゥゥ…

ペルセポネ「…遠慮しとくわ」


まほハデス「……おい真、まだ触手ちんぽ取れんのか」

真「うん…何かこう、根元からガッチリ寄生されてる感じだよ」ぐいぐい

ペルセポネ「こりゃ見事にくっ付いてるわー」

真「しかもお股から根っこみたいなのがピロピロしてて…」ぴろろん

まほハデス「何か全体的にリリスっぽくなってんな」

ペルセポネ「あー、言われてみるとそうかも」

真「……お腹の中が熱いのはそのせいかな?」ぬちゃ

まほハデス「>>485

だろうな
俺もまほの姿になるとそうなることがあるからな

まほハデス「だろうな、俺もまほの姿になるとそうなることがあるからな」

真「見た目だけじゃなくて、ちゃんと内側も淫魔っぽくなるんだね…」

まほハデス「あぁ、男の部分が搾られた分…女の部分が疼いてるんだろ」

ペルセポネ「私は四六時中疼いてるけどね」

真「それは知ってるよ」


まほハデス「俺もムラムラしてきたな…」

真「…悪いけど今は無理だよ?」

まほハデス「…そんじゃ、チンポ漁りに行くとしよう」

ペルセポネ「>>488

↑歩いていると触太郎一家とすれ違う

ペルセポネ「マジで!?いくいく!あっ、でもさすがにあの炎竜は勘弁ね…こっちが死ぬわよ!?」

まほハデス「最近チンポが収まらないらしいからな…」

真「腕輪が外れないとか言ってたね」

ペルセポネ「巨根以上のサイズは苦手だわ」


冥界 中心部

まほハデス「おい、何でお前らが冥界なんかに居るんだ」

触太郎「おや、貴女は…お隣の世界の……」

真「あー、まほっぽく見えるけどこの人はハデスだよ」

まほハデス「そうだ!無許可で入って来やがって!」

貴音「これは失礼しました…私達は一度死んだ経験が有る故、冥界への入り口を見つけやすいのです」

響「時々見つけちゃうんだ、ぽっかり空いた真っ暗な裂け目をね」

ペルセポネ「…なるほどね、まぁ入っても良いけどこれからは報告してよ?」


触太郎「そうですわ!お詫びに何かさせてくださいな」

まほハデス「>>491

まほハデス「ちょうどいいや、気持ちよくさせてくれ」

触太郎「ほう…それは雌としてです?それとも雄ですか?」

まほハデス「雌だ、ついでに精液もよこせ」

触太郎「おやおや、男性なのに随分と大胆な発言をしますね」

まほハデス「ハッ、今の俺の身体は淫魔だぜ?男とか女とか関係ねぇよ!」

触太郎「…欲望に忠実なお方ですこと」


ペルセポネ「貴音ちゃんは私の相手してちょーだい★」ぺろ

貴音「冥界の女王様と、ですか……釣り合うかは分かりませんが、私で良ければ是非」

真「はぁ、はぁ……♥」ぐちゅぐちゅ

響「え!?ちょ、真っ!流石にここでするのはダメだぞー!」

ペルセポネ(あれまぁ、淫気に当てられて疼いてきちゃったのね)

ペルセポネ「あーごめんねぇ♪この子、花の神様に身体弄られて淫魔っぽくされちゃったのよ」

響「そういえば確かにいつもの真と違うかも…」

真「>>494

↑とにかく部屋に連れて行こう

真「響…体が疼いて疼いて早くやろうよ…もう我慢できないんだよぉぉぉ〜」ハァハァ

響「と、とにかく部屋に連れて行こう!」

まほハデス「この周辺で使える建物っつったら…あそこだな」


鬼の遊廓

ペルセポネ「ここは地獄で働く鬼を、遊女が持て成す所なのよ」

まほハデス「遊女っても元々は性犯罪を犯した男、身体を無理矢理淫魔にさせてるだけなんだが」

触太郎「……なるほど、罪人の裁き方にも色々やり方があるのですね」

ペルセポネ「ま、ここに居るのは皆軽度の罪だけどね、もっと重い罪人は地獄送りよ」

ペルセポネ(…淫魔にさせられると、大概はこの仕事に苦痛を感じなくなるし)


鬼女(珍しいなぁ…冥界の主様がこんな所にくるなんて)

ペルセポネ「vipルーム使わせてほしいんだけど空いてる?」

鬼女「えぇ空いてますよ、どうぞこちらへ」

貴音「…まるで吉原ですね、江戸の日本を見ているようです」



>>497

外国人罪人には人気でね。みたいな他愛のない話をして部屋に通されるが、実は性欲爆発寸前
漂う魔翌力雰囲気がそうさせるのか

鬼女「外国人罪人には特に人気でして、罪も無いのにここに来たいと希望する亡者もいるのですよ」

響「へ、へぇー…」そわそわ

真「はやくーはやくー♥」もじもじ




「止めろ!そんな汚ぇもん押し付けんな!」

「ハハハ!良く言うぜ、お前ぇだって現世で散々ヤってたクセによォ!!」

「んはぁぁ……♪後一年、すれば……コイツだって、すぐ慣れるさ…♪」

「だなぁ、お前さんも…一年前はツンツンしてた、今じゃ逆にあの態度が懐かしい…なぁ!」

「ねぇー♥もうここに100年居るけどォ……んっ、大体1年が限界だったわぁー♪」

「……いい加減転生したらどうだ?もう刑期は終わってるだろ…」



まほハデス「…ハッ、声が丸聞こえじゃねぇか!これも罰の一つだな」

ペルセポネ「ぬーん…コンセプトは良いけど、女が攻めに回れないのがちょっとねぇ」きゅんきゅん

貴音「…」ムクムク

触太郎「…貴音、ここはまだ通路ですよ、そう先走ってはいけません」

鬼女「ふふ、ここは淫気が特に高い場所ですからね…魔界にだって負けませんよ?」

新人淫魔「……冥界御一行様、こちらがvipルームでございます…どうぞお入りください」ガラガラ




淫らな音と匂いが漂う長い長い通路を抜け、すっかり性欲で満たされた冥界主御一行は…>>500

男達「ハァハァ…」ギンギン

真「…おちんぽがいっぱいだぁ……♥」

古株淫魔「普段は女性客を持て成す事が余り無いので、急遽処罰予定だった男達を集めて参りました」

まほハデス「ほう、そう来たか…」

新人淫魔「…何で俺がこんな事しなきゃなんねーのよ」

古株淫魔「コラッ、文句言わないの!……元々性欲を持て余した男共、役には立つでしょう」

男達「…うおおおお!!!」バッ

触太郎「………あら、これでは私達の出る幕がありませんねぇ」クスッ


1時間後

まほハデス「オラァ!気合が足んねーぞ!!さっきの威勢はどうしたゴラァァ!!」ゆさっゆさっ

男「ふえ、ふえ……」ブルブル

真「もう出ないの…?もっとちょーだい…こんなんじゃお腹いっぱいならないよ……♪」しこしこしこ

男「か、かんべんしてくらさい!ダメダメダメ赤玉でちゃうううう!!」ガクガクガク

ペルセポネ「話になんないわね、3回イっただけで萎えるとかふざけてんの?」げしげし

男「はうぅぅぅん!!!」


男達「…」ゲッソリー


古株淫魔「!!!!新人っ!早く男達を追加して!」

新人淫魔「ったってもういねーっすよ、これが全員ですっけど?」

まほハデス「>>503

やっぱりさっきあいつたちを帰らせるんじゃなかったな。僕はまだまだ物足りないよ
竜娘Pみたいに犯されまくって一時的にまほっぽくなってるけど、無自覚で仕草は女性より女性らしくなってる

まほハデス「やっぱりさっきあいつたちを帰らせるんじゃなかったな。僕はまだまだ物足りないよ」

新人淫魔「あー、さっきの人達なら廊下に居ると思いますよ」

古株淫魔「お客様を満足させることが出来ず申し訳ございません…」

ペルセポネ「そうね、これからは女性向けのコースも用意しておいてちょうだい!」

真「んむ……れろっ…♥」ぺろぺろ

まほハデス「真、あの触手達を探そう、そんな薄い精液舐めてないで行くよ」


廊下

まほハデス「…あ、みーっけた」

触太郎「ふふ、1時間も焦らすなんて酷いお方ですこと…♪」ギチギチ

ペルセポネ「まぁ、良い放置プレイになったんじゃない?」

貴音「…私達も一応淫魔です、このような淫気の漂う場所で放置されてしまいますと……」にゅるるっ

響「色々、我慢できなくなっちゃうぞ…!!」ビキッ

真「>>506

↑はぁはぁ……でも、ボクのより凄くて美味しそうぅ……

真「ひぃっ!?なんだかすごいことになってる!?」

触手響「ひひ…ぎひひひひっ♪」ビキビキッ ウジュル…

真「はぁはぁ……でも、ボクのより凄くて美味しそうぅ……♥」じゅる

触手響「うぎゅるるる…身体が熱いぃぃぃ……!!」ビギギッ

真「はは、おっきいね♥ボクのお口に入るかなぁ…?」れろっ


ペルセポネ「ちょ、ちょっとぉ…攻めは私でしょー?」にゅちっ

触手貴音「ふふふ……ぐふふふふ…♥」ギチギチギチ

ペルセポネ「もー、そんなに触手出した肝心のチンポが見えないでしょーに…」

触手貴音「ちんぽ……?ふひひひ…お゛ちんぽぉぉぉっ……♪」ずるるるっ

ペルセポネ「そうそう、メインはアンタ達のチンポなんだから♥」ぱくっ


まほハデス「へー、触手達も結構おっきいんだね」

触太郎「えぇ、これでも淫魔ですから…」ギチギチ

まほハデス「……でもさ、キミ貴音と響の親なら…もっと凄くなるはずだよね、何で隠してるの?」クスクス

触太郎「そ、それは親としてのプライドですよ、子供達の様に乱れては母としての威厳が…!」

まほハデス「へぇ、そういうのこだわるタイプなんだ……どうせすぐ壊れるクセに…♥」スリスリ

触太郎「>>509

↑うふふふ、あなたも何か変わりましたね。
面白そうです

触太郎(…うふふふ、あなたも何か変わりましたね。面白そうです)

触太郎「それでもですよ。さて、では始めましょうか?」

まほハデス「良いね、空になるまで搾り取ってあげるよ…!」

触太郎「…いくら相手が神とはいえ、邪王の恩恵を受けたこの身体……そう簡単に行くでしょうか?」にゅるるるっ


触手響「おへえええぇぇ…うごぉぉぉ……♥」ぐぼっぐぼっ

真「おぶっ、んぐぅっ!」がくがく

触手響「ふじゅるる…!!」どくどく…

真(う…先走りがいっぱい出てるっ、どろどろしてて喉に絡みつくよぉ……)

ペルセポネ「ま、真ぉ…この子達、ちょっと怖いわ、ねぇ…」ぬちゃ

真「…!」コクコク

触手貴音「う゛ぅぅ…!あ゛あぁっ、はぐぅぅっ♥」ぐじゅっ じゅぽっ ねとぉぉ…

ペルセポネ「はぁ、んっ、触手がこそばゆいわっ…」ブルブル



>>512

これって母親の触太郎にやられてるはですが危ないんじゃ…
見てみると予想通りというか大量の触手に絡まれていた

触手響「うぎゅるるる…」じゅぶ じゅぼっ ぐちゅぅっ

真「んぁ、ふぅっ……もごっ…」にゅるにゅる

真(の、喉にも触手が入ってきてる…!)

触手響「…ふぎいぃぃ♥」じゅるっ

ペルセポネ「んふ…♪大分慣れてきたわ、貴音ちゃん、私とも超ディープなキスしましょ?」

触手貴音「うじゅるるるる…!!!」ずろろろ

ペルセポネ「きゃっ!凄ーい♪……んむぅっ…!」

ペルセポネ(私は結構楽しんでるけど、ハデスは大丈夫かしら…?)チラ



まほハデス「ぐ…ぬるぬるの触手が絡みついてくる……」ぎゅるるっ

触太郎「貴女の怪力を以てしても、この触手達は外せませんよ……」ぬにゅるるる

まほハデス「こ、こんな事してないで早く挿れてよ…!」

触太郎「まぁまぁ、そう焦らずに…時には前戯も良いではないですか」にゅちゅ

まほハデス「…はぁ、はぁ……うぁぁっ…♥」にゅぷにゅぷ

触太郎「腰が動いていますよ…ふふ、待ちきれない様ですね、とても可愛らしいですよ…♪」ヒクヒク

まほハデス「>>515

わかってるならはやくいれてくれぇっ

まほハデス「わかってるならはやくいれてくれぇっ!」ねとぉ

ペルセポネ(おーい、素出てるわよー…)

触太郎「ほほほ…そこまで言うのでしたら、お邪魔させてもらいますわね…♪」ずぶぶぶっ

まほハデス「お、おほぉぉっ…♥き、きたぁぁぁっ……♥」きゅうぅぅぅ…

触太郎「ふふ、良い締まり具合です…!」じゅぶっ


真「ふあぁ…凄いよぉ、いっぱい出てるよぉ……!」ごぽっごぽっ

触手響「と、とまりゃないぃぃ…♪」びゅるるっ! びゅるっ! びちゃびちゃっ…

ペルセポネ「はぁ、んぁぁっ、きもちぃー…♥」ずりゅん

触手貴音「ぐひ、ぐりゅぉぉぉぉっ…!!」ぐじゅるる… ぬじゅるるっ

ペルセポネ(何かおまんこにも触手入ってるぽいけど…これはこれでイイかも……)ハァハァ

まほハデス「い、イイっ…ぬるぬるちんぽ気持ち良いぃっ♥」ゆさゆさ

触太郎「はぁっ…んうっ、皆さん、喜んで……いただけたようで、何より、ですっ…♪」




本格的に絡んでぐっちゃぐちゃのねとねと、触手祭りに……>>519

うえ

まほハデス「あはぁぁぁっ、んひゃあぁぁぁ♥」ギチギチ

触太郎「ふあぁぁっ…!?い、いぎゅうぅぅぅぅ……」ぶびゅるるるるるっ!!

触手響「はああぁぁぁ…ふへ、ふひぃぃぃ♪」びゅくっ びゅるるっ びゅくぅっ

真「ふぁ、んはっ、じゅるっ…♥」ぺろぺろ

ペルセポネ「やぁん♪こっちに飛んで来てるからぁっ♥」びちゃびちゃ

触手貴音「ふじゅうううぅぅぅ…!!」びゅるるるっ


黄鬼「へへへ、こりゃ良いもん見たぜ…」しこしこ

緑鬼「俺達のもぶっかけてやろう、今なら上司も許してくれるだろ」ギンギン

紫鬼「ぐははは!ソレ良いな、飛び入り参加するか!」

淫魔「……私達は責任持ちませんよ…」

数時間後

まほハデス「あー……♥」ボー

真「…はぁぁ、やっと寄生してたの取れたよ」へにょん

ペルセポネ「まさか鬼達まで来るとはね、まぁ、気持ち良かったから良いけど」

黄鬼「この分は仕事で返すんで許してくだせぇ」


ペルセポネ「んで、触手達は大丈夫なの?」

触手塊「…♥」ウゾウゾ

触太郎「お、おほほ…この子達は目を離すと、いつもこうなってしまいますの」

真「……何だか祟り神みたいだね」

まほハデス「あひゃー…♥」アヘ

ペルセポネ「こっちも大分壊れてるわね…やっぱり花神に弄られたせいかしら?」

真「多分そうじゃないかな、でも僕は治ったしハデスも少ししたら治るでしょ」



この後、ハデスは真の言った通りすぐ元通りに、まほの姿を写真に残せず後悔したとかしないとか…

次の>>523

↑デートでもしよう

数日後 やよいの精神世界

シュバルツ「最近やよいと姫がすれ違ってる気がする…」

ノワール「えぇ、そろそろ私達もあずさに会いたいわね」

シュバルツ「そうだね、でも僕達は不安定な存在だ……姫の力が無いと表に出る事が出来ない」

ノワール「ん~……やよいちゃんに呼びかけてみましょうか」

シュバルツ「無意識下の存在だからどこまで届くか分からないけど、やってみる価値はありそうだ」

ノワール「……ねぇ、やよいちゃん…聞こえるかしら……あのね…」

やよい「…」zzz


翌朝

やよい「ふぁぁ……」

やよい(淫魔なのに寝ちゃうクセが治りませんー…)

やよい「何だか夢を見てた気がします、内容は良く覚えてないですけど」

あずさ「おはようやよいちゃん、朝ご飯出来てるわよ~」

やよい「>>526

ありがとう……ございます……ぼけー

やよい「ありがとう……ございます……」ぼけー

あずさ(珍しいわねぇ、いつものやよいちゃんなら朝も元気に起きてくるのに)

やよい「えへへ、すいません…」

あずさ「疲れてるのなら、無理しないで起きなくてもいいのよ?」

やよい「い、いえ、大丈夫です!あずささんのご飯、いただきますね!」


一時間後

やよい「…ごちそうさまでした!」

あずさ「うふふ、元気になったみたいで良かったわ」

やよい「あの……あずささんが良ければ今日、どこか一緒に出かけませんか?」

やよい(何となくですけど、今日はあずささんと一緒に居たい気分なんですよね…)

あずさ「>>529

ええ、そうね、それじゃあたまには二人で開けた静かな森にでも行きましょうか

あずさ「ええ、そうね、それじゃあたまには二人で開けた静かな森にでも行きましょうか」

やよい「ほえー…森林浴ですかぁ、でも近所に森は無いですねぇ……」

あずさ「ふふ、私が瞬間移動でパパっと連れて行ってあげるわぁ」

やよい「うあー!ありがとうございますー!」

あずさ「ちょっとだけ目を瞑っててちょうだい♪」

やよい「こ、こうですか?」パチッ


どこかの静かな森

あずさ「…もう開けて良いわよ」

やよい「……!」

あずさ「結構良い所でしょ?…ここ、私のお気に入りの場所でね」

やよい「……風が気持ち良いですー…」そよそよ

あずさ「ね?良い場所でしょう?」

やよい「はい!とっても!…あの、お散歩してもいいですか?」

あずさ「もちろんよ♪一緒にのんびりお散歩しましょ~」



>>534

シュバルツ(こんなに近くに居るのに、姫に触れることが出来ないなんて…)

ノワール(…やよいちゃんの指輪を光らせましょう、きっと気付いてくれるわ!)ズズズ

やよい「…あれ?私の指輪がピカーって光ってます……」

あずさ(……なるほど、そう言う事だったのね…)

あずさ「…出来なさい、シュバルツ・マルス」ボソッ

やよい「ひぐっ!?あう、あぁぁぁぁっ…!!!!」ズズズズ…


あずさ「ふふ、久しぶりね」

シュバルツ「ありがとう、先に僕を呼んでくれて…!ずっと、会いたかったんだ…」ぎゅうっ

あずさ「私もよ、今まで呼び出してあげられなくて、ごめんなさい」ぎゅっ

シュバルツ「>>537

大丈夫さ、それよりアズサ、こんなに開けたところに連れてきたのは訳があるだろう?体の中にしまい込んでるのは窮屈じゃないかい?

シュバルツ「大丈夫さ、それよりアズサ、こんなに開けたところに連れてきたのは訳があるだろう?」

あずさ「さぁ、どうかしらねぇ♪」

シュバルツ「体の中にしまい込んでるのは窮屈じゃないかい?」さすさす

あずさ「…ん、ダメよぉ、まだ、会ったばかりなのに…っ」びくっ

シュバルツ「ふふふ、僕はあくまで淫魔だからね……性質はやよいと同じなのさ」

シュバルツ(……まぁ、僕以外の男と子作りしたのが悔しいってのが本音なんだけど)


あずさ「んぅ、ふぁぅ……♥」ぞわぞわ

シュバルツ「僕はアズサの色々な姿が見たいんだ、そんなに我慢しないで見せておくれ…」ちゅっ

あずさ「…ひゃぁぁぁっ!?」びくびく

シュバルツ「僕は本気だよ…♪」コソッ

あずさ「>>540

ふふっ。だったら、わたすも本気にさせてくれないかしら?

あずさ「ふふっ。だったら、私も本気にさせてくれないかしら?」

シュバルツ「…良いね、そうこなくっちゃ」

あずさ「もう少し奥に行きましょ、もっと良い場所があるわ」

シュバルツ「分かった、そこまで移動しよう」


巨木の木陰

あずさ「ここで良いかしら?」

シュバルツ「あぁ…ここなら落ち着いて身体を合わせられそうだね」

あずさ「……それじゃあ、見ていてくれるかしら?私の変身する姿を…」ゴゴゴゴ

シュバルツ「うん、是非見せてほしいな、君の本気の姿」

あずさ(…どの姿になろうかしら?)



>>543

闇姫の姿に変身して抱きつく

闇姫あずさ「…ふふっ、どうかしら?この姿、気に入ってもらえると嬉しいのだけど…」ばさぁ

シュバルツ(あぁ……何て美しいんだ…!)きゅーん

シュバルツ「普段のあずさも、素敵だけど、この姿も…とても……!」ウットリ

闇姫あずさ「まぁ、すっかり見惚れちゃって…でも、それだけじゃ物足りないわ♪」ぎゅっ

シュバルツ「…んっ!?」

闇姫あずさ「今度こそ始めましょ、シュバルツ…♥」ボソッ

シュバルツ「アズサ…」ドクン


闇姫あずさ「はぁ…んあぁっ、く、くすぐったい…わぁ……!」プルプル

シュバルツ「…はぁ、はぁ、姫の身体が凄く、魅力的過ぎて…つい…!」モゾモゾ

闇姫あずさ「い、いやぁ……私も、触りたいのぉ…♥」さわさわ

シュバルツ「>>546

いくらでもどうぞ、お姫様

シュバルツ「いくらでもどうぞ、お姫様…」

闇姫あずさ「良いの?…それじゃ遠慮しないわよ…♪」さすさす

シュバルツ「っ…ぬ、布越しでは無く、その……直に触って頂けると嬉しいです」

闇姫あずさ「うふふ、ごめんなさいね…可愛くて、つい♪」

シュバルツ「か、可愛い…ですか」

闇姫あずさ「えぇ、とっても可愛いわよ?…あ、でももちろんカッコイイ所があるのも知ってるわぁ」




シュバルツ「…」ギンギン

闇姫あずさ「んふ、ゴツゴツしてかっこいいわぁ…♥」にぎにぎ

シュバルツ「アズサ…」ナデナデ

シュバルツ(愛しの姫が僕のペニスを……あぁ、これだけでも達してしまいそうだ…)ゾクゾク

闇姫あずさ「>>549

↑触手も使ってなでなで

闇姫あずさ「どんどん大きくなるわ。もしかして……興奮してるのかしら?」

シュバルツ「…興奮しない方がおかしいかと、思いますよ」ビキビキ

闇姫あずさ「……そう言ってもらえてうれしいわ♪」にゅるるっ

闇姫あずさ(触手で先っぽナデナデしちゃいましょ~♥)しゅるんっ しゅるっ

シュバルツ「…ぁうっ!」ひくっ



闇姫あずさ「んっ、おつゆが勿体無いわね…♥」れろっ

シュバルツ「ふ…うぅぅっ……」ビキッ

闇姫あずさ「…んむっ」ねとぉ

闇姫あずさ(もう、こんなに垂らしちゃってぇ…んふふふ、本当可愛いわぁ♪)しゅるるる…

シュバルツ「>>552

あずさ……だ、出したい……

シュバルツ「アズサ……だ、出したい……」

闇姫あずさ「あ、あら、もうそんなに限界が近かったのね」

シュバルツ「長期間出していなかったせいもあり、かなり溜まっておりまして…」ドクンドクン

闇姫あずさ「……んふふっ、出すならお腹の中にたっぷり注いでほしいわ」バサッ

シュバルツ「…はい……喜んで」

闇姫あずさ(…私も結構ムラムラしてたのよねぇ♥)ぬちゃぁ


シュバルツ「はぁ、はぁ……アズサ…!!」ぬるぅっ

闇姫あずさ「…んぁぁ、シュバルツ…早くぅ、入れてぇ……♪」にちゃっ

シュバルツ「あ、あぐぅぅぅぅっ…!」ずちゅぅぅぅっ

闇姫あずさ「はあぁぁぁっ……ひにゃぁぁぁ♥」ブルブル



>>555

シュバルツ「っ、ごめん……ぼ、僕、もう…我慢出来ないっ……!!!」じゅぷっ ずちゅっ!

闇姫あずさ「んいぃっ、良いのよ……!たくさん、出してちょうだぁぁい…!」きゅうぅぅっ

シュバルツ「うぐっ…っああぁぁっ!!!」どぷっ! どぐっどぐっ……

闇姫あずさ「ふぁ、す、凄いわぁぁ…せーしドクドク流れてきてぇ♥」ごぷっ

闇姫あずさ(こんなに注がれたらお腹膨らんじゃうわぁ♥)ぶくっ


シュバルツ「はぁ、はぁ……すまない、溜まっていたモノが溢れてしまって…ブレーキが利かなかったんだ」

闇姫あずさ「…ふふ、大丈夫よ、心配しないで」しゅううううう…

シュバルツ「アズサ、ごめんね」なでなで

闇姫あずさ「もう、気にしないでって言ってるのにぃ!…ほら、そんな暗い顔しないで?お掃除してあげるから♪」

シュバルツ「……うん、お願いするよ」でろん


闇姫あずさ「はふ、んむぅっ…れろっ」ぴちゃぴちゃ

シュバルツ「>>558

↑そんなに気持ちいいとまた出ちゃうかもしれない…っ!

シュバルツ「あうっ、あっあぁ……アズサ、きもちぃぃきもちぃぃよぉ…」ゾクゾク

闇姫あずさ(…んもう、自分から誘ってきたのに可愛く喘いじゃってぇ♪)

闇姫あずさ「はぁ、んむぅっ…じゅるっ」ペロペロ

シュバルツ「そんなに気持ちいいとまた出ちゃうかもしれない…っ!」ビキビキッ

闇姫あずさ「んふ……れろぉっ」ピチャッ

シュバルツ「ハァ、ハァ……っあぐぅぅぅっ…!!」びくんっ



一時間後

闇姫あずさ「んくっ、こくっ……」ゴクゴク

シュバルツ「ぅ……お、おおぉぉっ…!!」びゅくっ! びゅるるるるっ!

闇姫あずさ(あら、まだまだ出るのねぇ…これで何回目かしら~?)

シュバルツ「あ、アズサ…!こ、これ以上、吸われたら……僕っ…!」ハァハァ

闇姫あずさ「>>561

闇姫あずさ「大丈夫、きっと大丈夫だから出して…っ」ずるるるっ じゅぷぷっ…

シュバルツ「…!!!」ビキビキッ

闇姫あずさ(……こんなに激しくした事無いから戸惑ってるのね…)

シュバルツ「ぐおおおぉぉぉぉ!!!?」どぶぉっ!!!  ぶびゅるるるっ!! どぐっどぐっ…

闇姫あずさ「…っ!」どばぁっ!!

シュバルツ「お゛ぉぉ…!?お、おごぉぉぉ…」どくどくどくっ




闇姫あずさ「ふぁ、ちょっと、こぼしちゃったわね…勿体無いわぁ」ペロペロ

シュバルツ(な、何なんだ、急に身体の底から…溢れるみたいに…!!)

シュバルツ「……もう限界だと思ったのに、何故なんだ?」

闇姫あずさ「ん……やっぱり、気付いて無かったのねぇ」

シュバルツ「……アズサ、知ってるのかい?」

闇姫あずさ「>>564

闇姫あずさ「もちろん……だってあなたには私の力の一部が注がれてるんですもの……」

シュバルツ「…そうか、だから僕自身でも気付けなかったのか」

シュバルツ(僕はまだ表に余り出た事が無い、まだまだ知らない事だらけ…と言う事か)

闇姫あずさ「今感じたのはその力の片鱗ね、よく覚えておいてちょうだい」

シュバルツ「あぁ、姫の為にも肝に免じておこう」

闇姫あずさ「えぇ……まだまだ隠された力は沢山残っているんですもの」



シュバルツ「……アズサ、ノワールが姫に会いたいと言っているんだ、変わっても良いかな?」

闇姫あずさ「もちろんよ!私も会いたいわ」

シュバルツ(アズサと再び別れるのが辛いが、ノワールも僕と同じ存在…僕ばかり贅沢しても良く無いよね)

闇姫あずさ「また会いましょう?近いうちにね…♪」

シュバルツ「うん、僕もやよいの中から、また信号を送るね…」ズズズ


ノワール「……ん、あぁ、やっと外に出られたわ…!」

闇姫あずさ「久しぶりね、ノワール…会うのが遅くなってごめんなさい」

ノワール「>>567

この匂い、懐かしいわ……とあずさの胸に顔をうずめる

ノワール「この匂い、懐かしいわ……」ぽすん

闇姫あずさ「…あら、甘えん坊さんモードなのかしら?」

ノワール「……少しだけ、このままで居させて…」ぎゅっ

闇姫あずさ「ふふっ、良いわよぉ…♪」なでなで

闇姫あずさ(ノワールも可愛いわぁ、やっぱりやよいちゃんの血筋ねぇ~)にこにこ



ノワール「ん…もう大丈夫よ、十分堪能したわ」

闇姫あずさ「もう良いの?…まだ甘えていても良いのよ~?」

ノワール「……私がしたい事はそれだけじゃないし、大丈夫よ」

闇姫あずさ「したい事、ねぇ……何かしらぁ?」

ノワール「何って、もちろんシュバルツと同じよ、私もあずさと身体を重ねたいの…♥」

闇姫あずさ「>>570

↑どれぐらいの大きさがいいかしら?と股間に手を当てるとペニスが生えてくる

闇姫あずさ「うふふ、いっぱい愛してあげるわよ」

ノワール「今度は私が女役でお願いね♪」

闇姫あずさ「…どれぐらいの大きさがいいかしら?」スッ ビキビキッ

ノワール「えっ、いきなり!?……そ、そうねぇ…」アセアセ



闇姫あずさ「ふふ……止めてくれないと、どんどん大きくなっちゃうわよぉ…♪」ビキビキ ビキッ

闇姫あずさ(おちんちん生やすのは久しぶりねぇ♪張り切っちゃうわぁ~)

ノワール(すごぉい…!もうあんなに大きい……じゃ、なくて…!)

ノワール「も、もう良いわ!あんまり大きいと入らなくなっちゃう…」

闇姫あずさ「はぁ~い、これくらいで止めるわねぇ」



>>573

↑だけど大きさは自在に変えられるから挿れた瞬間大きくしようと考えてる

ノワール「私の腕ぐらい太いわぁ…長さも肘から上くらい大きい…」にぎにぎ

闇姫あずさ「…入れたらとっても気持ち良いわよぉ」ぴくぴく

ノワール「自信たっぷりね、それじゃ言葉通り貫いてちょうだい♪」くるっ

ノワール(……あずさの蕩けた顔が早く見たいわぁ♥)

闇姫あずさ「ふふ、きっと気に入るわよ~…」ぬぷっ… ずぷぷぷぷ…



ノワール「…んぅ、太いわねぇ…♪」ビクッ

闇姫あずさ「そうかしら?…これからもっと、大きくなるのだけど…」ビキビキ

ノワール「ふぐうぅっ…!!?」ギチッ

闇姫あずさ「んふふふ、どんどんキツくなっちゃうわねぇ♪」ビキィッ

闇姫あずさ(余計に大きくなっちゃいそう…♥)ドクンドクン

ノワール「>>576

ノワール「いいわぁ!!もっともっと大きくしてぇぇぇ!!もっと気持ちよくなって気持ち良くしてぇぇぇぇ!?」ギチギチィッ

ノワール(何これえぇぇっ…!お腹が苦しくなるのにどんどん快楽が増してくなんて……!!)グググッ

闇姫あずさ「はぁぁぁぁ……♪」ビギッ

闇姫あずさ(さ、流石にこれ以上大きくすると、意識飛んじゃいそうね……美希ちゃんも言ってたけど…)ドクン

ノワール「うぎぃぃっ…おごぉ…!!」ボコォッ

闇姫あずさ「…ふふ、元はやよいちゃんの身体だからこれくらい耐えられるわよね…♥」ずるるるっ



ノワール「おへぇぇぇ…」ガクンガクン

闇姫あずさ「はぁ、はぁ……オナホみたいに、吸い付いてくるわぁぁ…♪」どちゅっ ぐじゅぅぅっ

闇姫あずさ(あぁ、大切な人なのに、こんな乱暴に扱っちゃうなんて…んふふ、酷い神様ねぇ♥)ぐぶぶぶっ

ノワール「あう…あぐうぅぅんっ…!!!」ビクゥッ

闇姫あずさ「>>579

↑吸い付きが強くなってさらなる快感が

闇姫あずさ「ふふっ、ちょっとやりすぎちゃったかしら? でも、どんな姿でも可愛いわぁ。」ナデナデ

ノワール「はう…んにゃぁぁ……♥」ギチッ!

闇姫あずさ「…!!!」ぐにゅぅぅ

闇姫あずさ(あ、あぁ……!!奥の方からぐにゅうぅって…!)びくびくっ



ノワール「あがぁっ!おごほぉぉぉっ!!」ごちゅごちゅ

闇姫あずさ「はぁぁぁ……♪」ゴポゴポ…

闇姫あずさ(こんなに吸いつかれたら、精液登ってきちゃうじゃない……)

闇姫あずさ「はぁ、はぁぁんっ…おっきいと、感覚が凄いわ…ぁ」

ノワール「んお、ふぎぃぃぃ…!!」ぐにゅっ ぐちぃっ

闇姫あずさ「う……ううぅぅっ…!!?」ゴボボッ



>>582

なので、めちゃ溢れるくらい精液を注ぎ込む

闇姫あずさ「ふあぁぁぁぁぁっ!!!」どぶぅぅぅぅっ!! どぶぉぉっ!

ノワール「お……あぁ…っ…!!!?」ぶくっ! びちゃびちゃびちゃ…

闇姫あずさ「あはぁぁぁ…すごぉぉい……♪」どぶどぶ

闇姫あずさ(…ど、どうしましょう、このままだと魔獣に変身しちゃうかも、しれないわぁ……)バリバリッ

ノワール「おごっ…!!」がくんっ




数十分後

ノワール「…やっと目が覚めたと思ったら、全身精液まみれでドレスがグチャグチャ……んもう、出し過ぎよ、あずさ」

闇姫あずさ「んふふ…あまりの気持ち良さに、ついね…」バリバリ

ノワール「…!?あずさ、あなた顔に銀の鱗が生えて…」

闇姫あずさ「……ちょっとやり過ぎちゃったみたい♪」ピシピシ

ノワール「あずさ、一体何がどうなって…」

闇姫あずさ「ん~……この姿、二人には秘密にしておきたいのよねぇ、やよいちゃんに変わってもらっても良いかしら?」ピシピシ

ノワール「やよいに…?………ふふ、なるほど、私達だけあずさを独り占めするのは良く無いって事ね、分かったわ」



やよい「…はわっ!か、身体が精液まみれですー!?い、いつの間に…こんな……」ベトォ

闇姫あずさ「>>585

闇姫あずさ「それはね、私の発散に付き合って貰ったのよ。それに聞いてほしい話があるの」ピシピシ

やよい「んぅ…あっ!?は、はいっ!」ペロペロ



闇姫あずさ「やよいちゃん、魔獣の事は知ってるわよね?」

やよい「えっと、一部の闇族の人や淫魔が変身出来る、特別な姿ですよね?ハデス様も冥王鬼になれますし……」

やよい「…あ!あと、光族の人達は魔獣じゃなくて、魔物っていうんですよね」

闇姫あずさ「そう、正解よ……ただ色々と条件があってね」

闇姫あずさ「竜人や龍の力を持つもの以外は、外部から魔獣の魂を吸収しなくちゃいけないの」ピシピシ

やよい「魂……それって、誰でも使える訳じゃないですよね」

闇姫あずさ「…そうね、使えるとしたら…ワタシトカ、カシラ…♪」バキバキバキッ!!!

やよい「あ、わ、あわわわわっ!?」

闇姫あずさ「グオォォォォォォォ……!!!!」ボコッ ビキィッ!!



邪竜王「……オドロカセテゴメンナサイ、ヤヨイチャン」バサバサ

やよい「あ、あずささん……」

邪竜王「…フフフ、タマシイハモッテナイケド……ワタシモ、ヘンシンデキルノヨ……♪」ズシィッ

やよい「>>588

↑はわぁ、あs、触ってみてもいいですか?

日付が変わった後再開

やよい「すごく…綺麗です……」

邪竜王「ソウイッテモラエルト、ウレシイワァ…♪」ギラギラ

やよい「…はわぁ、さ、触ってみてもいいですか?」

邪竜王「グルル…イイケド、ヤサシクサワッテネ…」ズイッ

やよい「……硬くてツルツルしてます、でもちょっと柔らかいような…?」

邪竜王「フフ、オモシロイデショ…?」



やよい(羨ましいけど、身体がバキバキーってなるのは、ちょっと怖いかな…)ナデナデ

邪竜王「…」

やよい「んー…あうー……」もんもん

邪竜王(思った通り、かなり悩んじゃってるわね…やよいちゃん)

邪竜王「>>592

↑やよいの脳内に竜化したPがあずさを貫く感覚が送られる

邪竜王「ヤヨイチャン……プロデューサーサンヤワタシトモットナカヨク、ハゲシイコトガデキルヨウニナルワヨ」

やよい「……え、わ、私まだ何も…」ワタワタ

邪竜王(もう、心を読まなくても表情だけで…考えてる事くらい、すぐ分かっちゃうわよ)

邪竜王「マジュウノチカラヲノゾムダケデイイノ、ソウスレバアトハワタシガ…ユウゴウサセテアゲル」

やよい「…不安なんです、身体も今の何十倍も大きくなるし、私じゃ耐えきれないかもって…」

邪竜王「ソンナコトナイワ、ヤヨイチャンナラダイジョウブヨ……イマカラオシエテアゲルワ…」ズズズズズッ

やよい「あうっ…!?」ピキッ

やよい(頭の中に、何かが入ってきました……もしかして、あずささんの記憶かな…?)



「…オ゛オォッ、ガルオオオォォォッ!!!」ズドォッ!!!

やよい「ぐうううぅぅ…!!!?」ズキッ

「ガウッ、ガルァッ……ヴォォッ…」ドゴッ ゴリュッ ガゴッ ジュボッ

やよい「かはっ、う゛あうっ…!!」ガクンッ


邪竜王「フフ、アノトキノワタシト…オナジカンカクヲ、ヤヨイチャンニオシエテアゲタノ、スゴイカンカクデショ…?」

やよい「…はぁ、はぁ……ひゃわぁ…」クラクラ

邪竜王(あら、激し過ぎて目を回してるわ……ちょっと強過ぎたかしら…?)

邪竜王「……フフ、イマノウチニ…ヤヨイチャントユウゴウサセル、タマシイヲエラビマショウカ…♪」



あずささんが選んだ魔獣の魂は…>>595

↑落ち着いた性格の魂
中の2人にも影響あったりして

邪竜王「古代竜ババムート…コノコニシマショウ」シュウウウ…

邪竜王(巨大なドラゴンでは珍しい、人型に近い姿をしていたのよね…何千年も前に死んでしまったけど)

邪竜王(4足歩行の竜よりも大人しい種族だから、優しいやよいちゃんにぴったりよね)

やよい「い、今のはすっごい頭に響きましたぁ~…!」クラクラ

邪竜王「ゴメンネェ、ヤヨイチャン…マダ、コノシゲキハ、ハヤスギタワヨネ」

やよい(頭のてっぺんから火花がバチバチーってー…)


邪竜王「デモ、ソレモスグナレルワ……ヤヨイチャンモ、マジュウニナルノダカラ♪」

古代竜の魂「……ゴオオオオオォォォ!!!」ズオォォォォォ

やよい「う、うぐあぁぁぅっ!!?」ズズズッ

邪竜王「フフ、ヤッパリ…マジュウノチカラヲノゾンデイタノネ……」

邪竜王(心の底から拒否していたら、こんな順調に魂がやよいちゃんに混ざって行かないもの)

古代竜の魂「オオォォォォォ……」ズオォォォォ

やよい「>>598

やよい「な、何か…何か…すごい…!!体から、力溢れて……グルルルルル…」ズズズッ

邪竜王「ネ、スゴイデショ…?コレガマジュウノチカラヨ…」

やよい「ハァ、ハァ……グウゥゥッ!!」ビシビシッ

邪竜王「アトモウスコシヨ、ガンバッテ…!」

古代竜の魂「オォォォ…」ズォォ

やよい「……ガウゥッ…!!!」ビシビシ

古代竜の魂「オォ…」ズッ



邪竜王(よし、これでバハムートの魂は全て……やよいちゃんと融合したわね)

やよい「ガウゥゥゥッ…!?」ゴバァァッ

邪竜王「アトハ、ヘンシンスルダケ…ナンダケド」

やよい「あずささん……私、ワタシイィィィィ…!!!!」バキバキッ

邪竜王(…まだ不安が残ってるのかしら、変身し切れていないわ)




>>601


おっきいの欲しいわぁ、と興奮して竜化or竜人みたいな姿になる

竜人なら爆根黒チンポ欲しい

邪竜王(ちょっと誘惑してみましょうか、効果があるかは分からないけど)

邪竜王「…ヤヨイチャン、コッチヲミテ……」クルッ

やよい「ぐるぅぅぅゥゥゥ…?」ちら

邪竜王「オッキイノ、ホシイワァ…♥ハヤク、ヘンシンシテェェ…!!」グパァッ

やよい「…グウウウゥゥ!!?」ミシミシ

やよい(ダメですよぉ…!!そんな、凄いの見せられたら……フアンナンテ…ワカラナク……!!!)バキバキバキッ!!!



バハムート「……ッギシャアアアアアアァァーッ!!!!」ズドォォンッ

邪竜王(ふふ、元はやよいちゃんだけど、この姿はプロデューサーさんに負けないくらいカッコいいわねぇ…)

バハムート「フシュー…シャギアアアァッ……!!」バサバサ

邪竜王(全身真っ黒な鱗と大きな翼、オレンジ色の2本の捻じれた角……それに…)

バハムート「…グルゥゥゥゥゥ!!!」ビギッ!!! バギッ… ズルルルッ!!

邪竜王(とーっても大きくて、黒い鱗がビッシリ生えた魔獣のペニス、人型でもこんなに大きいなんて…♪)ドロドロ… ビチャッ…

バハムート「>>604

↑コレガリュウジン……プロデューサートオナジ……

ア、ァァァァァァ、グァァァァァァッ、ガァァァァッ!(大量に放出)

バハムート「グルゥゥゥゥゥッ……ァァァァァァァァァァァァ……」ギンッギンッ

邪竜王(…ふふ、メートル級のペニスに戸惑ってるのね、少し楽にさせてあげましょう)ズシッ ズシィッ

バハムート「コレガリュウジン……プロデューサートオナジ……!」ドクンドクン

邪竜王「…グラァァァ♪」ペロペロペロ

バハムート「…ア、ァァァァァァ、グァァァァァァッ、ガァァァァッ!」ドボォォォォォッ!!! ドブゥゥッ!!ドブッドブッ……!

バハムート(あぁぁ、すごい…私のせーえきが滝みたいに……♥)




邪竜王(んはぁ…どうしましょ……またタマゴ産みたくなってきたわぁぁ…♪)ゴロッ

邪竜王「クルルルッ、クルルルゥ…♥」ぐぱぁぁっ

バハムート「…グルル……アズサ、サン…!!」ビギビギッ

邪竜王「……コウビ、シマショ…♪」ポタポタ



>>607

↑精液で川が作れんばかりの勢いで交わる

数十分後

バハムート「ゴルルル……ギシャァァァッ…!」ズドッ ゴリュッ!! グブブブッ…

バハムート(コウビ…キモチイイィィ…モット、モットォォ!)

邪竜王「ガルゥ、クオオォォォーッ…」ゴブッ ボタボタ…

邪竜王(さっきまで、あんなに戸惑ってたのに…すっかり心も身体も魔獣になっちゃったわねぇ…♪)


バハムート「フシュー……グ、グルッ、グオオオォォォォッ…!!」ドボォォォッ!! ドバアァッ! ゴブゥッ!!

邪竜王「オ゛オォォォォーッ…」ゴプッ! ブシャァァァッ!!

邪竜王(あぁ、また精液が溢れて…このままだと森に白い川が出来ちゃう……)ドプッ

バハムート「ハァ、ハァ……ガウゥゥゥッ!」ズボォッ!!

邪竜王「ヒギャアァァァ!!!」ドバアアァァッ!! ドボボボッ…



バハムート「グルルル…?」

邪竜王「…グオオォ、グルゥゥゥゥゥッ……」ブルブル

邪竜王(あはぁぁ…!!!う、産まれるぅぅ……♪)ぷくぅっ むりゅぅ…

バハムート「…グォ!?」

邪竜王「クウゥゥゥゥゥ…♥」ごろんっ




白く染まった森の中、種付けされた竜が巨大な卵を産み落として…>>610

バハムート「…クルルルッ」ナデナデ

バハムート(タマゴ…ワタシノ、コドモ……)スリスリ

邪竜王「ガウゥ…クゥゥゥッ…!」クイクイ

バハムート「ガルルッ…?」

邪竜王(卵も無事生まれた事ですし、続きをしましょ…♪)フリフリ

バハムート「グルゥゥゥ…!!」バギッ ビギギッ



邪竜王「フシュー…グオォォォォ……!!」ダラダラ…

バハムート「グホオオォォォッ!!!」ドチュゥッ グブブブッ…

邪竜王「ヒギャァァァァァ…」ベロン

バハムート「ゴルルルルゥ……」ピチャピチャ

邪竜王(…ふふ、キスしてくれるの?激しいけど、そういう所は優しいのねぇ♪)

バハムート「…グルウゥゥ」ズチュゥッ グチュッ ゴブッ…




激しいけど労りもある様子、数十時間後やよいの意識が戻ると…>>613

あずささんとお風呂に入っていた、体もあずささんが洗ってくれたみたい
Pの卵と合わせて2つの卵がオーラの様に保護されて近くに浮いている

紫色の不思議な浴室

やよい「…はわっ!?」バシャッ

あずさ「ふふ…おはよう、やよいちゃん」

やよい「あ、あれ?私…確か森の中に居て……おっきなドラゴンになったんじゃ…?」キョロキョロ

あずさ「えぇ、確かにそうだけど…あの後、疲れて倒れちゃったのよねぇ」

あずさ「しかも…そこが精液の川の真ん中だったから、私もやよいちゃんも全身精液まみれになっちゃって」

やよい「あうー、そうだったんですかぁ…何だかカッコ悪いかも……」

あずさ「そんな事無いわよ、初めての魔獣化だったのに、あそこまで耐えたのは凄くカッコイイと思うわぁ♪」

やよい「え、えへへ…」



やよい「ふえー…あれがあずささんの産んだ卵ですかぁ、凄く大きいですねぇ!」

あずさ「そうよぉ、あっちがプロデューサーさんので、こっちがやよいちゃん」

やよい(あの時私が感じた感触…夢じゃなかったんだ……)

やよい「……って言う事は、私もお父さんの仲間入りですか…!?」

あずさ「産まれるのは当分先だけどねぇ……でも、いつか孵化した時は…一緒に育ててくれるかしら?」

やよい「>>616

やよい「うっうー!!勿論です。えへへ、何だかすごくここがポカポカするかなーって」ギュッ

あずさ「…ありがとう、そう言ってもらえてホッとしたわぁ」フゥ

やよい「私、子供達のお世話は得意なんで、困った事があったら何でも聞いてくださいね!」

あずさ「えぇ…!頼りにしてるわぁ~」



一方その頃、やよいの精神世界


ノワール「……あずさは一体、やよいに何を与えたの…?」

シュバルツ「分からない、だけど物凄い力を持った何か……これだけは分かる」

ノワール「…あの時、あずさの身体に現れた鱗と、何か関係があるのかしら」

シュバルツ(やよいの魂が一段と黒い輝きを増してる…?何かが混ざっているのか?)

シュバルツ「そうかもしれないね…」

ノワール「むぅ……やよいが寝ている時にでも調べてみましょうか」




あずさ「あらあら、2人ともすっかり心配しちゃってるわねぇ…」

あずさ(ふふ、心配しなくても大丈夫よ…あの竜はとっても大人しい良い子だから……)




お待たせしました次です>>619

↑ついでに夏イベすっぽかして秋イベやるぞ! 秋分の日近いし

とある秋の日

竜娘P「あぁ…もう服のサイズが合わない」

アテネ(3歳位)「…?」ピチピチ

ルカ「…あっという間に成長しちゃうもんね」

竜娘P「歯が生えたと思ったら、今度は歩きだして…それに驚く間も無く喋り出したからな」

アテネ「まま、きついよー」パタパタ

竜娘P「ご、ごめんなぁ…すぐ新しいの準備するから、かわりにユダのお古着ててくれ」


アテネ「まま…どこいくのー」

竜娘P「ちょっと服を買いにな、アテネはルカとお留守番しててくれ」

ルカ「アテネちゃん、おいでー」

アテネ「……ままといっしょがいい!」ギュッ

竜娘P「>>622

↑じゃあ、一緒に行こうか?と母親に変身

竜娘P「はは、そういわれてもなぁ」

アテネ「…うぅー」グス

竜娘P(……留守番してくれたら、元の姿に戻れるしさっさと帰って来れるんだけど…)

ルカ「ありゃぁー、どうする?パパ?」

竜娘P「仕方無い、ここは一緒に行ってくるよ!…すっかり甘えん坊に育ったなぁ、よしよし」ナデナデ

アテネ「ままー♪」



竜娘P(…俺が元に戻れたのはつい最近の事、アテネが完全に離乳した時だった)

竜娘P(どうやら俺の強制女体化は、子供が離乳すると解除される仕組みらしい)

竜娘P(今は自由に、元の男の身体に戻る事が出来るのだが……アテネは元の姿の俺を母親と認識しない)

竜娘P(多分、まだ幼いから理由が分からないだけで、いずれ理解してくれる時がくるだろう)

竜娘P「………この姿だと色々狙われるし能力もほぼ皆無、結構大変なんだよなぁ」

アテネ「ままぁ、だっこー」

竜娘P「はいはい、今抱っこするからなー」ぐいーっ



>>627

↑一緒に嫁達も来る
出かけるならプロデューサーさんはママだしパパになった方がいいのかなぁ?

竜娘P「ふぅ…流石に重いなぁ」

アテネ「ふふ~ん♪」

ルカ「うぅ…代わりに抱っこしてあげたいけど、私だと泣き出しちゃうんだよねぇ」

竜娘P「あはは……」

亜美「んもー、しょうがないなぁ……!アテネ、抱っこしてほしい時はパパに頼むんだよ~?」ひょい

アテネ「あ、ぱぱ~♪」パタパタ

竜娘P「おぉ…ありがとう亜美、助かるよ」



ルカ「……亜美さんも随分お父さんらしくなりましたね」

亜美「んっふっふ~…やっぱり分かっちゃう?身長とか最近めっちゃ伸びてるし、顔もイケメンっぽくなったっしょ?」キリッ

ルカ「そうですね、でも不味いんじゃないですか?こんなに変化してしまうと、TVに出れなくなっちゃうんじゃ…」

亜美「そこはちゃちゃーっと魔法で元の亜美の姿に化けて誤魔化してるよ、なぜかちんちんだけは消せないけど」

ルカ(…やっぱり男の部分だけは消せないんですね)

竜娘P「俺も最初はびっくりしたよー…あんなおこちゃまが、いつの間にかこんなに大きくなってなぁ……」

亜美「>>630

お子ちゃまって誰のことだー!

亜美「お子ちゃまって誰のことだー!」

竜娘P「双子以外居ないだろ!事務所に来るたび俺の机にイタズラしたり、狭い事務所の中で走り回ったりさぁ……」

亜美「今はもうしてないじゃーん!!…そ、そりゃー亜美も昔は……してたかもしれないけど…」

竜娘P「…ま、今じゃすっかり頼れるお父さんになったから、それはチャラにしてやるよ」

亜美「……むー、兄ちゃんは変わんないねー」

竜娘P「そりゃそうだろ、俺は今も昔もずっと俺だからな」



ロキ「ねーねー、ルカちゃん何してるの?」

ルカ「あ、あぁ、ちょっとアテネの服を買いに行こうとしてたんだ…私は留守番だけど」

ユダ「なーんだ、皆でお出かけするんじゃないんだー……久々にどっか行きたかったな~」

ジン「こら、ユダ!お父様は今育児中なんだから、邪魔しちゃダメだろ」

ファム「そうよ、私達は兄姉としてアテネのお手本にならなくちゃ」

莉奈「お手本と言っても、アテネは人見知りですから……多分見向きもしないと思いますよ」



竜娘P(……子供達も出かけたかったのか、何か悪い事したなぁ)

亜美「ねぇ、せっかくだしさ、皆で遠出しない?服はお古があるんだし、急いで買いに行く事も無いじゃん?」

竜娘P「>>633

そうだな、よーし、みんな、どっか高い山でも行こうか!

竜娘P「そうだな、よーし、みんな、どっか高い山でも行こうか!」

亜美「お、いいねぇ!この時期は木が紅葉しててめっちゃ綺麗だかんねー…」

竜娘P「そうそう、後は落ち葉で焼き芋とか作ったりしてなー」

アテネ「…こうようってなーに?やきいもってたべもの?」

亜美「んー、紅葉っていうのはねー……」




莉奈「母上、父上がアテネを連れて山まで出かけるそうですよ」

伊織「……それは私も参加しろって事かしら?」

莉奈「えぇ、父上が是非参加してほしいとの事です」

伊織「…当たり前じゃない、行くに決まってるでしょ!」

莉奈「それは良かったです!…父上が、『伊織には是非来てもらいたい、というか来てもらわないと困る』と言っていましたので」

伊織「あぁー……把握したわ、そりゃそう言う筈だわ」



ロキ「最近、変な種を見つけてからさ……僕のママが何かおかしいんだよね、大丈夫だと良いんだけど」

ルカ「ママ居ないな~…パパと一緒に出かけられるチャンスなのにぃ」

ユダ「……多分、私のママと一緒に地下のエロ部屋に居ると思うよ…」ハァ

ルカ「あぁ…やっぱりそうだよねーそうなるよねー」

ユダ「うん、だってこの頃……うちのママはちんちん生やしっぱなしだし、ルカのお母さんは熱暴走してるし…」



>>636

そんなかんだで山が燃えるように赤く紅葉した森に到達した、とかそんな感じかな?

春香さんの事ならオナホにハマっちゃってる系で

B3 繁殖室

ユダ「ういー」ガララッ

ルカ「せ、せめてノックとかしようよ…!」

炎竜人春香「あぁっ……これ、ヒダヒダしてていいねぇ…♪」じゅぼじゅぼ

堕天使美希「ねっ、いいでしょ…!最近のミキのお気に入りなんだぁっ……!!」ぐちゅっ ぐぶっ

ユダ「……2人とも仲良いよねー」

ルカ「…そうだねー」




ロキ「ママ~!どこに居るのー!」

ロキ(うーん、返事が聞こえないなぁ……事務所の中には居ると思うんだけど)

ロキ「…パパがお出かけしよーって言ってたよー!!」

ロキ(またおかしくなってるのかも、心配だなぁ)キョロキョロ

雪歩「ふふふ……」コソコソ

ロキ「……ん?あ、居たっ!!」タタタッ



ロキ「ママ!こんな部屋の隅で何してるの!?」

雪歩「>>639

雪歩「しょ、植物の飼育だよ!ほらこれ!」わさっ

ロキ「ふ、ふーん…ならいいけど」

雪歩「えっと、プロデューサー達と出かけるんだよね?もう準備は出来てるよ!」

ロキ「分かったぁ、じゃ僕も準備してくるね…」

ロキ(……コソコソしなくてもいいのに、何で部屋の隅なんかで育ててるんだろ…)

雪歩(あ、危なかったぁ…後少し早かったら、ロキに秘密がバレちゃうところだったよー!)



ジン「お母様まだ帰って来ないな…」

ファム「きっとお仕事で忙しいのよ、昨夜慌てて事務所から出て行ったのを見たわ」

ジン「そうか、ならお母様の携帯にメールを残しておこう、お仕事が終わったら気付いてもらえるように」

ファム「そうね……あ、どこに行ったのか場所も書いておかないと」



竜娘P「移動はバスで良いかな、確か車庫にあずささんが廃バスを拾って改造したのがあったはず…」テクテク

竜娘P(……おー、これだこれ!…見た目は普通のバスなんだがなぁ、中身が色々と…)

メカミキ「運転、私がする、鍵は持ってる」ジャラ

竜娘P「お、ミルがしてくれるのか!……うん、頼むよ、多分俺達じゃ運転できないと思う」

メカミキ「了解した、安全運転第一、速度は調節する」



そんなこんなで秋の山に出発…>>642

↑そこは改造車だし周りから見えてないとか普通のスピードに見えるとか。喜ぶ子供の中で強がりのジンファムとか

改造バス内

メカミキ「燃料異常無し、エンジン始動、エンジン異常無し」ギュゥウウウウウウン

亜美「…どう考えても車のエンジン音じゃないよ→」

アテネ「ぎゅうううーん」

メカミキ「光学迷彩出力100%、エレキクッション出力100%、アクセル出力50%」ピピピピッ ガチャッ

竜娘P「珍しいな、いつもはアクセル全開なのに」

メカミキ「安全運転第一」



竜娘P「よーし点呼と席決めするぞー、亜美ー」

亜美「うい、アテネもいるよ」

アテネ「はぁいー」

竜娘P「よし、伊織!」

伊織「はいはい、居るわよー」

竜娘P「……頼む、莉奈と一緒に俺の後ろの席座ってくれ」

伊織「そういうと思ったわ」

竜娘P「悪いな隣じゃなくて、俺は亜美と一緒にアテネ抱っこして座んなきゃいけないし」

伊織「ま、そうなるわね」


竜娘P「春香と美希は何するか分からんから俺の斜め後ろな、もっと後ろでもいいぞ」ぷいっ

ルカ&ユダ((……直前まであんなことしてるから…))ハァ

春香「>>645

堕天使美希「>>647

↑ひどいよぉーとか言いながら後ろにとぼとぼ

↑すっかり黒く染まった翼をバサバサ

春香「そんなぁ!正妻なのにぃ!」

竜娘P「分かってるならせめてその匂い落としてけー!!!」

竜娘P(鼻だけはまだ良く利くから分かるんだよ…!)

春香「ひどいよぉー…」とぼとぼ

堕天使美希「べつにいいの、寝てるし……むぅ…!」バサバサ

竜娘P(…あの腕輪外せば良いだけなのに)



竜娘P「雪歩はロキと一緒に俺の、隣の列の席なー」

雪歩「あ、はーい…」

竜娘P「…雪歩、ロキから聞いたぞ、何か変な植物育ててるんだってな、あんまり危ない事するんじゃないぞ?」

雪歩「だ、大丈夫ですよぉ!ただの植物ですからぁ」

ロキ「ほ・ん・と・にぃ~!?」ジィーッ

雪歩「ほ、ほんとだよぉ…」


竜娘P「後は自由席で大丈夫だ、皆好きなとこ座って良いぞー」

メカミキ「全員着席し、シートベルト着用後、発進する、安全な運転を約束」

ジン「…安全な運転って、結構遠い山なのに大丈夫なのか?」カチン

ファム「お父様の子供が乗っているとはいえ、長時間の移動は大変なんじゃ…」パチッ

メカミキ「シートベルト全員着用確認、チャイルドシートベルト着用確認………発進します」ギュォォォォォォッ!!!



ギャギャギャガガガガガッ!!! ブオオオォォォオッ!!! キュルルルルルルッ!!!!



伊織「ちょ、ちょちょちょっ…!!?」ビクゥ

竜娘P「うおー、絶対衝突しないとはいえ相変わらずすげーテクニックだな……速度はいつもより遅いが」

亜美「亜美も前乗った事あるけどヤバいよねー、安全なのは分かってるけどさ…」

アテネ「すごーいはやーい!」キャッキャッ

春香「えっ、これ大丈夫なの?警察に見つかるんじゃ…」

メカミキ「化学迷彩発動中、現在の人類の科学では、判別不可能」

堕天使美希「…ミキは何となーくこうなると思ってたの」



メカミキ「この速度で走行すれば、一時間で到着する、アクセル全開なら30分」

ルカ「えぇ!?何百キロもあるのに1時間で!?」

ユダ「…いやー、この窓の景色を見ればわかると思うな、それにしても凄いね…」

ロキ「ねー!こんな大きなバスが車の間を縫って走ってるよ!」キラキラ

雪歩「怖く無い怖く無い」ブツブツ


竜娘{

メカミキ「この速度で走行すれば、一時間で到着する、アクセル全開なら30分」

ルカ「えぇ!?何百キロもあるのに1時間で!?」

ユダ「…いやー、この窓の景色を見ればわかると思うな、それにしても凄いね…」

ロキ「ねー!こんな大きなバスが車の間を縫って走ってるよ!」キラキラ

雪歩「怖く無い怖く無い」ブツブツ



竜娘P「ふー…今までは結構ビビってたけど案外なれるもんだなー」

亜美「うん、一応安全っぽいしー」

竜娘P(……確かジンとファムは、初めてミルの運転で出かけるよな、大丈夫か?)

竜娘P「おーい、二人ともー!乱暴に見えるけど安全だから心配するなよー!」

ジン「>>651

ファム「>>652

は、はい!(ガチガチ

い、いいいいつも鍛錬しています。こここここの程度……

ジン「は、はい!」ガチガチ

ファム「い、いいいいつも鍛錬しています。こここここの程度……」バクバクバク

竜娘P(あーだめっぽいな…)

メカミキ「加速」ギギュアアアアアッ

ジン&ファム「「ひいいいいぃぃっ…!!!」」ギュウウッ

莉奈「…あまり強がると良く無いですよ」



数十分後

メカミキ「もう少しで、目的地」

亜美「良かったねー♪もう少しでとーちゃくだってよ!」

アテネ「おやま、まっかなおやま…」

竜娘P「んおー、そうかー……よっこいしょっと」ひょこ

伊織「…何よ、もう少しで着くんだから大人しくしてなさいよ」

竜娘P「んー……いや、お礼を言おうと思ってさ、忙しいのにわざわざ来てくれてありがとうな、伊織」

伊織「>>656

あんただけだと子供達になんかありそうだもの、私もついてなくちゃ安心できないわ

伊織「あんただけだと子供達になんかありそうだもの、私もついてなくちゃ安心できないわ」

竜娘P「はは、確かにそうだな」

伊織「今のアンタはうちの事務所の誰よりも貧弱なんだから、誰か頼れる人が居ないとダメでしょ」

莉奈「私も精一杯サポートしますので安心してください」

伊織「そうよ、私達二人で………っ、しっしっ!!」パッパッ

竜娘P「ど、どうした?何か虫でも飛んでたか?」

伊織「…気にしないで、悪い電波がちょっと飛んできただけよ」



秋の色に染まった山

メカミキ「目的地に到着」シュゴオオオオオ ウィーン

竜娘P「よーし、着いたぞ!」

アテネ「ぱぱ、はやくおりたいー」

亜美「はいはい、兄ちゃんが先だからちょっと待っててねー」


竜娘P「……おおぉぉ~…思ってたよりも、紅葉って凄い綺麗だなぁ」

亜美「ほれ、アレがこうよーってヤツだよ!」

アテネ「>>659

↑お母様の方が美しいに決まってる、とかなんとかの双子

アテネ「わぁ、すごいきれい……ままみたいだよねぇ」

竜娘P「いやぁ、大自然の美には負けるよ」

ジン「ふ、ふっ…お父様の方が……いや、アテネから見たらお母様か…」ヨロヨロ

ファム「お母様の方が美しいに…決まってるじゃない……」ゲッソリ

竜娘P「……無理しなくて良いんだぞ、そこのベンチで休んでな」



メカミキ「荷物、運ぶ」ガシッ

竜娘P「あぁ、頼むよ、食べ物沢山持ってきたから荷物が重くて…」

伊織「その荷物は私のね、野菜持ってきて欲しいって頼まれたから、薩摩芋とか野外料理に合う物持ってきたわよ」

ロキ「僕は釣り道具とか、お魚は現地調達するからねー」

雪歩「私は飲み物を持ってきましたぁ、ちゃんと全員分ありますよぉ」



竜娘P「…あれ、肉は持って来なかったのか?確か春香に頼んだと思ったんだけど」

堕天使美希「あ!春香なら、さっきバスから下りて調達してくるーって森の中に入って行ったの」

竜娘P「えっ、肉まで現地調達するのか!?」




十数分後、春香が森の中から帰ってくると…>>662

プロデューサーさん、大量ですよ、大量!! 猪とか熊とかいましたよ。後、川に魚もいたんでもってきちゃいました
魚はボイルになっちゃいましたけど

春香「プロデューサーさん、大量ですよ、大量!!」ドサァ

竜娘P「うわぉっ!?」

猪「プギ…」ヒクヒク

大きな熊「グオ…」ピクピク

亜美「すっげー…流石はるるんだね、毎日狩りしてるだけあるよ→」

春香「猪とか熊とかいましたよ!後、川に魚もいたんでもってきちゃいました!」

魚「」じゅわー

春香「……魚はボイルになっちゃいましたけど」



山道

ユダ「広場までは歩いて移動だね~」テクテク

メカミキ「道が狭い、バスでは移動不可、改造すれば走行できる」

ルカ「あれ以上改造しなくて良いよ…」

ロキ「焼き魚はゲットしたけど、生魚もたべたいなぁ~」


春香「プロデューサーさん、私頑張りましたよ!」

竜娘P「あ、あぁ、そうだな…ありがとう、春香」

春香「…うううぅ」キラキラ

竜娘P「>>666

ほら、近くに来いよ……(なでなで

竜娘P「ほら、近くに来いよ…」

春香「…」ヒョコヒョコ

竜娘P「良く頑張ったなー」ナデナデ

春香「うふへへへ…」デレー

アテネ「……まま、わたしもいいこ!」グイグイ

堕天使美希(うむむ…美希も頑張らないと、ハニーに良い子良い子して貰えないの……)

堕天使美希「美希も何か探してくるの!!!」ババッ

ユダ「あ、ママが森の中に入っちゃった…」

亜美「ミキミキー!広場で待ってるからねー!」



暗い森の中

堕天使美希「あはっ★ここならキノコとか生えてそうなの!」

堕天使美希(木の実とかもあったら持ってこーっと)ガサゴソ

堕天使美希「……うーん、落ち葉が邪魔で見辛いの…」バサバサ

堕天使美希(…間違って毒キノコとか持ってきても、大抵の事じゃ死なないし大丈夫だよね?)



森の中でゴソゴソ物色していると…>>669

大量の松茸が!

なんか怪しいの

堕天使美希「松茸が大量に生えてるの…!?」

堕天使美希(しかも形が妙におちんちんに似てる気がする…)

堕天使美希「…何か怪しいけど、特に変な気は感じないし取りあえず持ってくの」ヒョイヒョイ



紅葉広場

亜美「兄ちゃんはアテネと遊んでてよ、亜美は準備手伝ってくるからー」ドサッ

竜娘P「ん、そうか、じゃあ頼むよー」

アテネ「ぶー!!ままはアテネのだよ!おばさんになんかわたさないよ!」ぷんすか

春香「お、おばさん…!!?」

竜娘P「こらこら、そこはせめてお姉さんっていいなさい」

アテネ「…ふーんだ!」


ジン「はぁ…やっと気が楽になってきた」

ファム「帰りは飛んで帰ろうかしら……でもお母様を待たないとね」

ロキ「おーい、ジン!落ち葉集めるの手伝ってよー」

ルカ「ファムも枯れ木一緒に集めてよ!」

ユダ「働かざる者食うべからず、皆で頑張んないと」




>>672

莉奈「母上、飯盒にご飯を入れました!水はどのくらいでしょうか?」

伊織「…そうね、線より少し多めに入れた方が良いわ、飯盒で炊くと米が硬めになりやすいのよ」

莉奈「分かりました!…後は重石を上に置いて……」

ファム「かまどはもう組み立てたわ、出来たら並べるから貸しなさい」


ジン「はぁぁぁっ…」ヒュオオオオ…

ルカ「ファイアーッ!!!」ボオオォォッ

春香「うんうん、風と炎は相性良いねぇ~」

雪歩「凄い……あっという間に炭に火が付いたよ!」

ロキ「よいしょっと…次はこっちの枯葉にも点火宜しくね、野菜は落ち葉で焼くから~」


ユダ「よいしょぉー!!」スパーン

亜美「お、もう切り終わった?早いね~……そんじゃお肉に串刺してくよー!」ブスブス

ユダ「はーい!」ズブシャアア

亜美「ちょ…そこは優しく刺してくんないと千切れちゃうっしょ!?」


アテネ「…」じー

竜娘P「お姉ちゃんもお兄ちゃんも、皆頑張ってるな」

アテネ「……まま、わたしもおてつだいする」

竜娘P「…ははっ、偉いぞ!…それじゃ、野菜にアルミホイルを巻いてみようか!これならアテネでも出来るぞ」カサカサ

アテネ「うん…」クルクル



相変わらずの人見知りだけどママと一緒にお手伝い…>>675

竜娘P「両端もちゃんと包むんだぞ、少しでもはみ出てたら焦げちゃうからな」

アテネ「こう…?」

竜娘P「んー、もうちょっとキツくても良いな、こうやって手でぎゅっと…」ギュッギュッ

アテネ「……んー!」ぎゅううう

竜娘P「お、良いぞ良いぞ!その調子だ!」


アテネ「…できた!」ぴかー

竜娘P「うん、上出来だ!パパにも見せに行こうか、上手く出来たって」

アテネ「みせるー」トテトテ

亜美「ん、どったの?まだ準備出来てないよー」

アテネ「あのね、ままといっしょにおやさいつつんだの」

亜美「そっかー!偉いねぇ、上手に出来てるよー♪」ナデナデ

アテネ「えへへ…」ニコニコ



春香(…向こうから不思議なにおいがする……何だろ、キノコ?)

堕天使美希「ただいまなの~」ガサゴソ

春香「お帰り美希、何かいい物見つかった?」

堕天使美希「うん、変な形の松茸とね…>>678

秋の山菜

堕天使美希「秋の山菜~」もさぁ

伊織「…一回アク抜きしなきゃダメなのが多いわね、煮るからこっちに寄越しなさい」

雪歩「あ、それじゃ松茸は残りの飯盒に入れて松茸ごはんに……ふぇぇ!?か、形が…はうぅ」

春香「んー、そのままでも大丈夫な山菜は天ぷらにしちゃうかなー」


堕天使美希「ハニーハニー!ミキも食材探し頑張ったの、褒めて欲しいな~」

竜娘P「…わ、分かったよ……」ナデナデ

堕天使美希「……何でビクビクしてるの?」

竜娘P(あれだよあれ…!)スッ

堕天使美希「?」クルッ

アテネ「…」ジイイィィィィィィ

堕天使美希「す、凄い眼力なの…」


数時間後

千早「お、お待たせしました…!」

ジン「…お母様!お待ちしておりました!」バッ

ファム「もう少しで料理が完成する所です、お母様はそこで休んでいてください」

春香「おっかえり~千早ちゃん!……どう、久々の再開は?他の向こうの人とも仲良くなれた?」

千早「そうね……勿論お姉様とは楽しく会話出来たわ、他の人とも少しは親睦を深められたんじゃないかしら」

春香「>>681

↑お楽しみだったんだね

春香「そうか、よかったね。……それに、会話だけじゃなかったんだよね?臭いで何してたかわかるよ」ふんふん

春香(お楽しみだったんだね……あれ、珍しい匂いがする、千早ちゃんの言うとおり他の人とも仲良く出来たのかな?)

千早「別に隠すつもりは無いわ、どうせ体を洗っても春香には気付かれるもの」

春香「あはは、確かにそうかも」


竜娘P「千早も帰ってきたし、料理も出来あがったからご飯にしよう!」

雪歩「あ、私飲み物持ってきたので準備しますね!」

雪歩(私の入れたお茶と、ジュースと……あれ?こんな大きな瓶入れたっけ…?)

雪歩「…お手紙がくっ付いてる」ベリ


プロデューサーさん達がお出かけするって聞いたので、手作りのお酒をプレゼントします
色々な果実や薬草を混ぜて作りました、味は保証しますよ♪

飲み過ぎには注意です、飲酒運転はダメですよ~ あずさ


雪歩「プ、プロデューサー!…あの、お酒が入ってたんですけど、どうします?」

竜娘P「うーん、車もミルが運転するし飲んでも良いんじゃないか?アテネは、流石にまだ早いから飲ませられないけど」

伊織「いいんじゃない?お酒があればご飯も進むでしょ」

ルカ「お酒?…ね、私も飲んでも良い?」

春香「…そうだねぇ、もうルカ達も身体は大人だし飲んでも良いと思うよ」



全員揃った所でご飯スタート、お酒もあるようだ…>>684

最初は穏やかに食事が進んでいたが、お酒が入ってか徐々に竜娘P取り合い口論に発展

ルカ「ほえー…お酒ってぽかぽかするんだ~……」ホワホワ

ユダ「食が進んでいいねぇ、ご飯がおいしくなってる気がする!」ガフガフ

莉奈「なっ!?行儀が悪いですよ、女たるもの食事は礼儀正しく優雅に…」バリバリ

ロキ「…熊の腕にバリバリ齧りつくのは礼儀正しい事なのかな…?」


ファム「ひっく……アンタ3杯も飲んでるのに全然酔って無いわね」

ロキ「はは、僕以外とお酒強いのかも~」ゴクゴク

ジン「うっ、俺には合わん…」

竜娘P「の、飲めないんだったら無理して飲まなくて良いんだからな…」

ジン「お父様は、飲まないのですか…?」

竜娘P「あぁ、俺はやめとくよ、アテネの面倒見なきゃだし」



春香「あ゛ー……体温上がるぅぅ…」ゴクッ

千早「…時々は水も飲まないとダメよ?春香は特に熱上がりやすいんだから…」

亜美「そーだよー?あんまりねつぼーそーしてると、兄ちゃん亜美に取られちゃうよ~」

春香「…!!そ、そんなことあるわけ無いでしょ!わ、私は正妻なんだしっ!」

堕天使美希「……正妻ならあそこまで露骨に避けられてないハズなの、ミキもだけど」

伊織「はっ、このままじゃその地位も危ういわね!安心しなさい、その地位は私が大切貰ってあげるわ~♪」



>>687


酔ってるよってる

春香「…ぷはぁっ!!……皆して私の事馬鹿にしてぇ…!!!」ゴトン

雪歩「…ふふ、春香ちゃんを馬鹿になんてしてないよ」

春香「雪歩…」

雪歩(怖い天敵から、プロデューサーを守ってあげようとしてるだけだもん)クスクス

堕天使美希「あー、雪歩悪い顔してるの~!…絶対何か企んでるでしょ~?」

伊織「雪歩は大人しそうに見えて、以外と狡猾だから油断できないわ……」

亜美「ま、そんな事してても亜美には負けるけどね→」

千早「……亜美?あなたも油断してると足元掬われるわよ、誰かさんにね…」



竜娘P(皆結構飲んでるな…)

雪歩「…プロデューサー、安心してくださいね……私が、守ってあげますからぁ」ニコ

竜娘P「あ、あぁ……ありがとう?」

伊織「ハッ、何言ってんだか神様でも無いのに…ここは守護天使伊織ちゃんの出番でしょーが!」ズイッ

堕天使美希「あー!ずるいの二人とも、ミキもそっち行くのー!」

千早「だ、ダメよ美希っ!プロデューサーが嫌がるでしょ、代わりに私が行くわ!」

竜娘P(何か口論しながらこっちに近づいてきてるような…?)

亜美「……やば、はるるん酔い過ぎっしょ…」

アテネ「うぐぐ……おばさんそっちいっちゃだめー!!!」ズリズリズリズリ

春香「がるるるるる…!」ヅカヅカヅカ

竜娘P「ちょ、何なんだ皆して…>>690

こらっ、どこに手を伸ばしてるんだお前らァァァァァ!

竜娘P「…こらっ、どこに手を伸ばしてるんだお前らァァァァァ!」がばっ

雪歩「ちっ、ガードが硬いなぁ…」ギリッ

伊織「ほら言わんこっちゃない!雪歩だって狙ってんじゃないの!」

千早「……美希、まだお酒は残ってたわよね?」

堕天使美希「うん、4杯分くらいかな…」ちゃぽん

春香「ううう…!!!」ガシッ

堕天使美希「あっ」パッ

竜娘P「は、春香!?何す……んぶっ!!」ゴボッ

雪歩「あは、春香ちゃんナイスー♪」

千早「…まさか瓶のまま飲ませるなんて……」


アテネ「ままー!!」バタバタ

亜美「ういー…あんまお酒飲んで無くて良かったぁ、ダメだよアテネ、あっち行くと危ないよ」

アテネ「うう、なんで?ぱぱ…」

亜美「アテネがママの事大好きなのと同じで、他の皆もママが大好きなんだよ」

アテネ「…」

亜美「……アテネ、少しだけで良いからさ、他の人にもママを貸してあげようよ、独り占めは良く無いっしょ?」

アテネ「…ぱぱはいっちゃだめだよ、ひとりぼっちはいや!」ぎゅっ

亜美「うん、向こうでパパと一緒にドングリ拾いしよ?」ナデナデ



亜美は空気を呼んで退散、お酒を無理矢理飲まされたPは…>>693

↑淫乱に

竜娘P「ごほっ、ごほっ……」

千早「…」ゴクリ

竜娘P(うぅ、酷いじゃない…無理矢理お酒なんか飲ませて……)シュルシュル

竜娘P「身体が熱くなってきちゃった…♡」ぱさっ

堕天使美希「へぇ、お外でやるのも悪く無いかも…」

雪歩「……やったね、春香ちゃん」

炎竜人春香「そ、ソウダネェ…!!」ビキビキ

伊織(あー……もう戻れないわね、この状況じゃ)


竜娘P「…ふぇ、あちゅいぃ……♪」ダラー

伊織(……プロデューサーがこんな状況だし、私ももう我慢しなくてもいいかしら…?)

雪歩「ふふ、このままプロデューサーの痴態を見てるのも良いかなー」ジー

堕天使美希「…やりたい事が多過ぎて、何から手を付けたら良いか分からないの……」ムムム

伊織「…ど、どうせ覚えてないだろうし、良いわよね……!」

炎竜人春香「>>696

炎竜人春香「さぁ、プロデューサーさん……熱いんですよね……」ひくひく

竜娘P「ふへぇ……?」もじもじ

炎竜人春香「今モットアツクナルケド……セイサイダモンネ……イイヨネ?」

ラファりん「…」ムクムク

堕天使美希「お、デコちゃんもやる気だね」

千早「……2回戦いけるかしら?」

聖スラ歩(まだ楽しい時間は始まったばかりだし、焦る必要はないよね)


ラファりん「あっ…!」

竜娘P「へんなにおい…」ふんふん

ラファりん「しまった、最近あまり弄らない様にしてたの忘れてたわ……ちょっと汚いわねぇ…」アセアセ

堕天使美希「デコちゃん不衛生なの~…ミキ達は毎日弄ってたからチンカス何て溜まんないの」

竜娘P「…」にぎ

ラファりん「ちょっと待ちなさい…!あ、洗ってくるから今は…!!」

竜娘P「>>699

↑言いつつくわえちゃう

竜娘P「ついてるからってなんだよぅ……別にきにしふぁい……」モゴ

ラファりん「!?」

竜娘P(……今ね、ワタシもチンカスお掃除してるのぉ♡あは、くしゃいぃ♡)ぐちゅぐちゅ

堕天使美希「…ミキもやってもらいたいけど、溜めてる間弄れないのは辛いの…」

炎竜人春香「グルゥ…!」ガクッ

炎竜人春香(…垢が出ても体の炎ですぐ燃えちゃうから私じゃ出来ないッ…!!)



一方その頃子供達は…

ルカ「…私達もする?しなくても巻き込まれそうだけど…」

ジン「お、俺は無理だ……酒が…うぐぐ…」

莉奈「私はもう準備万端ですよ?」スッポンポン

ファム「いいじゃん、アンタもおちんちん出しなさいよーww」

ユダ「何かファムと莉奈のテンションおかしい…」

ロキ「>>702

あの親にしてこの子ありだね……

ロキ「あの親にしてこの子ありだね……」

ユダ「お酒入ると結構かわるタイプかな?…隠れてた本性が出てくるとか」

ロキ「……ま、まぁ僕も一応興奮してるんだけどさ」ギンッ

ファム「…!?うわ、デカっ!」スッ

ロキ「えっ」

ファム「あのヘタレのドラゴンとは大違いね!トカゲ男のくせに生意気だわ、ふふ…」ペロペロ

ユダ「…お母さんそっくり」


ジン「ば、馬鹿言え…!俺はお父様の血を受け継いだ、誇り高き竜族…!……ぐぇ…」ぐたぁ

ルカ「大丈夫?何か飲む?」

ジン「あ、あぁ…頼む、酒以外なら何でも良い……」

ルカ(元気になる飲み物ってあるかな?…あ、そうだ……とっても効きそうなのがあるじゃん!)

ルカ「ちょっと待っててね今持ってくる~」トテトテ

ジン「すまん…」


数分後

ルカ「はいこれ!すっごい効くと思うよ!」

ジン「…何だこれ、トマトジュースか?…ん……不味くは無いな」ゴクッ

ルカ「えっとね、私とお母さんの血!さっきママの尻尾に噛みついて採ってきたの!私のは普通に手からポタポターっと」

ルカ(ママったら痛覚マヒしてるみたいで、全然気付いて無くて驚いたよ…)

ジン「はぁ!?ちょ、お前なんてもん飲ませて…」

ルカ「んー…何か竜の血って凄い元気になるらしいよ!…特に元気な私のママの血なら、効果あるかもって思ったから」

ジン「>>705

ジン「待て待て待て! これは元気になるとかそういう話じゃ・・・!」どくん

ルカ「え?違うの…?だってパパが竜の血は良く利くって…」

ジン(元気の方向性が違うんだよ……!…クソっ、頭ん中にまで血が…!!)ぐるぐる

ジン「ハァ、ハァ……ルカアァァァ……!!」どくんどくん

ルカ「ジ、ジン!?」

ジン「グオォォォォォ!!!」ビギビギッ!!



ユダ「おーおー…何か凄い事になってんね」

莉奈「…ユダ!何をしているのです?早くその無数の触手で、私の身体を愛撫してください!」

ユダ「えぇ!?私もやんの!?」

莉奈「当たり前です!」

触手ユダ「……しょうがないなぁ」しゅるるるるる

触手ユダ(酔っ払いの相手って大変だなぁ……よく覚えとこう…)




その頃竜娘Pと嫁達は…>>708

春香と美希に二穴されながら伊織のしゃぶったり千早のシゴいたりやりたい放題

炎竜人春香「フシュウウウッ…オ゛ォォォッ…!!」パンパンパンッ

堕天使美希「あっ、あひっ!すごいの゛ぉぉ…♪」じゅぶぅっ じゅぽっ ぐじゅうっ

竜娘P「はぁ、んぶっ…じゅる……♡」じゅるるるっ ぐちゅぐちゅ

ラファりん「くぅぅっ…♪」かくかく

ラファりん(そんな熱心にしゃぶったらまた出ちゃうじゃない…!!)

竜娘P(んふ、オチンポだぁーいすきぃ…♡)しこしこ

淫雌神千早「おへえぇぇぇ……!イクッ、イグゥゥゥッ♡」ぶびゅるるるるるっ!!! びゅくびゅくっ



聖スラ歩「…ふふふふ、もうおっぱいがこんなに膨らんで……ふひ、いやらしいですぅ…♪」むにゅぅぅっ

竜娘P「…♡」どぷん

聖スラ歩(……プロデューサーのえっちなミルク、私の身体に混ぜ混ぜしたいなぁ…)ぐにゅぅぅぅっ

ラファりん「くうぅぅぅぅっ……あぐぁぁっ!」びゅるるるるるっ! どくっどくっ

竜娘P「んぐ、んくぅっ…」むくむくっ

聖スラ歩「>>711

聖スラ歩「あー!?ずるいですー!私も飲んじゃいますね!飲んでも良いですよね?」ちゅぷ

竜娘P「ふあぁぁっ…」ぴゅるるる

聖スラ歩(す、凄い…口に含んだだけでミルクが溢れて来ますぅ……♪)ごくごく

ラファりん「はぁ、はぁ……っ、春香ぁ!次変わんなさいよ!」しこしこ

炎竜人春香「グルルルル……!」パンパンパンッ



一方その頃亜美とアテネは…

アテネ「…」zzz

亜美「疲れて寝ちゃったみたいだね~…」

亜美(初めての遠出だししょうがないかぁ、体冷えない様に車まで戻んないと)

アテネ「ぱぱ……まま…」ムニャムニャ

亜美「……多分凄い事になってるよねぇ」


メカミキ「…」ジー

亜美「あれ、ミルっちじゃん!どしたのこんな道のど真ん中で」

メカミキ「>>714

↑それと散歩です

メカミキ「何も起きないように、監視しているのです、散歩も兼ねています」

亜美「…ロボットも散歩とかすんだね」

メカミキ「……エラーデータが発生した場合、処理する時間が必要」キュイイイ

亜美(ひょっとして考え事でもしてんのかな…?)

メカミキ「向こうに行くなら、その幼児に耳栓をした方が良い、これを使ってください」ころん

亜美「あ、ありがとー」

メカミキ「バス内にベッドを用意してある、そこに寝かせて」


バス内

亜美「よいしょっと」

アテネ「…」zzz

亜美「大人しくおねんねしてるんだよー…」なでなで

アテネ「…」もぞもぞ


亜美「…えっと、こっちからだとルカ達の居るとこの方が近いよね」

亜美(ルカ達もほとんど大人だし、お酒も入ってるだろうから……多分えっちい事してんだろうけど…)



亜美が戻ってきた頃、子供達は…>>717

炎竜の血を飲んだジンが炎と風の属性を持った竜になってるけど……それよりも巨大な男性器に集中してるみたい

風炎竜人「ウガアアアアァァァ!!!」ごちゅごちゅ

ルカ「あ゛っ、あひっ♡」あへぇ

風炎竜人「…オマエノセイダ……マダオワランゾ、カクゴシロォォ!!!」ぐぃぃっ ずちゅっじゅぷぅ

ルカ「はぁ、はぁ、ごめんらひゃああいぃ…!」あへあへ

ルカ(おっきいのがおなかにごちゅごちゅってええ…♪)

亜美「おうおう、盛んですな~…」


莉奈「おうっ♡そこです…そこをぐりぐりしてくださいぃぃ!!」びくびく

ユダ「はいはい…」ぐぶぶぶぶ ぐりゅううっ

莉奈「おひいいいい!?そこじゃないですぅぅぅぅ!!!」びくびくびくんっ

ユダ「えっ?違うの!?」ぐりぐり

莉奈「お゛ぅ…ち、が……うぎぃぃ…♡」ぷしゃっ


ロキ「……えぇ~、まだやるの?」

ファム「当然でしょ!まだこんなに元気じゃないの!」にぎにぎ

ロキ「…体の元気と心の元気は別なんだけど……ま、いっか……乗ってきていいよ~」

ファム「ふふ……あ、あはぁぁぁ…♪」ずぶぶっ


亜美(…一部なんか変になってたけど気にしない…)

ロキ「あー……パパのとこ行くなら、気を付けた方が良いよ」

亜美「え、どして?」

ロキ「>>720

ロキ「亜美の爆根ちんぽ欲しいよぉって呻いてたから…」

ファム「あっあっ♡」ゆさゆさ

亜美「……マジで?」

ロキ「うん!あ、それと……それを聞いたルカちゃんのママがショック受けてたかな」

亜美(えぇ…何か亜美が悪いみたいじゃん、それ)



炎竜人春香「ガオオォォーッ!!!アオオォォーッ!!!」ずこずこずこ

炎竜人春香(うええええええええん!!!!!もうしらなぁぁぁい!!!)びえー

堕天使美希「お゛あぉぉ……は、はるかぁ゛っ、い、入れるとこが…違うの゛っ!!」ハァハァ

亜美「!?」

雪歩「春香ちゃん…いくらショックだったからって、お尻に突っ込むのは…」

伊織「…あ、おかえり亜美、プロデューサーのとこ行ってあげなさい、待ってるわよ」

堕天使美希「あっ!!?そ、そこダメなのぉぉ…♡」どろぉ…

亜美「……う、うい」


竜娘P「あみーあみー」よろよろ

亜美(ありゃぁー…おっぱいでっかく育ってる、めっちゃ吸精したっぽいよ~)

竜娘P「…あは、あみぃ♡」たぷたぷ

亜美「>>723

亜美「しゃーないなー…いっぱい構ってあげるかんね!」がし

竜娘P「ひゃわぁ♡」ぴゅるるる

亜美(…いっぱい出てきたね…飲んじゃお……)ごくごく

亜美「……ん、そんじゃえっちしよっか」ムクムク

竜娘P「…!!きてきてっ♡」くぱ



堕天使美希「う……お尻でイッちゃったの…」ひくひく

炎竜人春香「クゥゥゥゥ…」いじいじ

千早「…春香、元気出して……ね?」なでなで

伊織「……亜美には勝てないわね」

雪歩「正夫と正妻じゃ反応が違うのかも…?」



アテネ「…」zzz

メカミキ(………生物の生殖行動、私には理解出来ない部分が多い)ジー




お待たせしました次>>726

↑でもいいの、嫌ならハデス君で何かでも

数日後

炎竜人春香「うー…」もぞもぞ

ルカ「…もう、ママ元気出して!アテネが大きくなって一人前になるまでの辛抱だから!」

炎竜人春香「わ、分かってるよう…私もプロデューサーさんの子育ては邪魔したくないし……」

ルカ「終わったらまた、前みたいにママとラブラブしてくれるって」

炎竜人春香「…」ぐでー


ルカ「…そういえば、近々お隣から誰か来るって言ってたっけ」

炎竜人春香「ぐー」zzz

ルカ「…不貞寝してるし」

ルカ(……そっとしてこう、ママの代わりに狩り行ってあげるかぁ)バサバサ

炎竜人春香「くぅーん……」zzz



??(誰も居ない…?)

??「…勝手に入ってもいいよね」ガチャ



だーれが来た?>>730

アキ(うえ~…久々の暇だぁ~……)

アキ「適当に歩いてたら最上階まで来ちゃったよ」

カルマ「…ここ、竜の匂いがする」

アキ「あぁ、ここは竜の部屋だからね~、そりゃ匂いもする……あれ」

炎竜人春香「くー…」zzz

アキ「寝てる!?…あの炎竜が…珍しい……!」

カルマ「春香さん…?」


アキ「……当たり前だけど寝てる時は大人しいなぁ」

カルマ「私みたいだね」

アキ「あはは、言えてる」

炎竜人春香「ぐる…」びたびた

アキ「うわぉっ、尻尾が跳ねてる!」べしべし



何かする?>>733

妥当にツンツンしてみる

カルマ「角ぴかぴかしてる…」

アキ「ちゃんと磨いてるみたいだね、つやつやだ」つるつる

炎竜人春香「…」ごろん

アキ「牙はみ出てちゃってるよ~、犬じゃないんだからさぁ~」ぷに

炎竜人春香「…むぐ」べろん

カルマ「やっぱり春香さんも舌長いんだね」

アキ「指舐められたー」

炎竜人春香「むふ…」もごもご



カルマ「おっぱい触ったら起きるかな」むに

炎竜人春香「ぁう…」もぞもぞ

アキ「……へぇ、以外と起きないもんだね」

アキ(こういう事されたらすぐ飛び起きるイメージあるけど…)

カルマ「>>736

暑い……ちょっと涼しく、ふー…っと寒い息

ちょっと休止します

あまりにも酷過ぎるので解約して別のに切り替えるかも、テザリングだと限界がありますので
もう萎え萎えです…

jcomネットのメンテ終わりましたが……正直安定してくれるか怪しいです、現段階でも調子悪いので
取りあえず夕方か夜に回線安定してたら再開します

カルマ「暑い……ちょっと涼しく、ふー…」ひゅおおおお…

炎竜人春香「…くうぅ」びたびたびた

カルマ「あう、暑い風が……もう一回、ふー…」ひゅおおお…

アキ「カルマにはちょっと暑過ぎたかな」

炎竜人春香「…」もぞもぞ



カルマ「…あれ」

炎竜人春香「…ん」ふんふん

アキ「寝ながら匂い嗅いでるね」

アキ(……ここで鼻くすぐったらどうなるかな?)こしょこしょ

炎竜人春香「むふ…」ぴくぴく



>>744


口から思いっきり炎が噴き出る

炎竜人春香「…ぶえーっくしょいこんちくしょう!」ボオオォォッ!!!!

アキ「あぢいいいいいい!!!!」メラメラ

カルマ「い、引火しちゃった…!早く消さないと……」オロオロ

炎竜人春香「ずび……ほえ?」ぐしゅぐしゅ

アキ「早く消して早くー!!!!」メラメラ



数分後

炎竜人春香「ごめんなさい!私ついうっかりしてて…」

アキ「いいよいいよ、寝てる所にイタズラした私が悪いんだからさ」プスプス

カルマ(…髪の毛アフロみたいになってる)

カルマ「……春香さんが寝てるの、珍しいなと思ってつい」

炎竜人春香「>>747

↑そろそろプロデューサーさんも戻ってくると思うんだけどなぁ……それまで暇なんですよ、暇!!

炎竜人春香「あははは、やることがなくて……そろそろプロデューサーさんも戻ってくると思うんだけどなぁ……」

カルマ「パパは子育てで忙しいから…」

炎竜人春香「それまで暇なんですよ、暇!!]

アキ「そうなんだ……あれ、ルカちゃんはどこに…?」

炎竜人春香「多分狩りに行ってると思います、丁度ご飯の時間だったので」



ルカ「ただいま!」ドサッ

水牛「…」グタッ

炎竜人春香「おかえりルカ、アキさんとカルマちゃんが遊びに来てるよー」

アキ「おー、久し振りだねぇ」

カルマ「ルカ…!久し振り……元気してた?」

ルカ「>>750

↑チカもいるから……暇はしてない

ルカ「うん!そっちも元気?」

カルマ「チカもいるから……暇はしてない」

ルカ「そっかぁ、チカちゃんにも会いたかったな~」

カルマ「この前よりかなり大きくなった、態度も…だけど」



炎竜人春香「あの、お腹空いちゃったんで食べても良いですか…?」ぐうう

アキ「あ、あぁ、気にしなくて良いよ、ご飯の時間なんだし遠慮しないで」

炎竜人春香「……いただきます!!!」ガブッ

ルカ「あー!私も食べるっ!!」バリッ

炎竜人春香「がふがふ…」ガツガツ

ルカ「ばりばり」ゴリゴリ

カルマ「…」じゅる

炎竜人春香「んぐ……カルマちゃんも食べる?アキさんも良かったらどうぞ!」ぺろ




2人は水牛(生)を勧められ…>>753

カルマちゃんは食べるけどアキちゃんは淫魔ゆえお腹が空かないので見てるだけにしておく

カルマ「食べる…!」がぶ

ルカ「えへへ、一緒に食べよー」

アキ「私はお腹空かないから大丈夫~」

炎竜人春香「そうですかぁ、じゃあ3人で頂いちゃいますね…」バリバリ

アキ(…と言うかこの食べっぷりを見てるだけでお腹いっぱいかも)



炎竜人春香「…ふぃ~……ごちそうさまでした!」

カルマ「美味しかった…けぷ」

ルカ「牛皮は後でジャーキー作るから取っておこー」ベロン

アキ「食事は済んだかな?この後暇だったら何かしようよ」

炎竜人春香「>>756


炎竜人春香「何かって…食後の運動とかかな」

アキ「運動?……そんじゃ取っ組み合いでもする?」

炎竜人春香「取っ組み合い………ふふふ、私力強いですよ~」

カルマ「…私、やってみたい」スッ

アキ「え、カルマが!?」

カルマ「私……ママの親友の春香さんと、力比べしてみたい…」

炎竜人春香「えぇぇ…!!か、カルマちゃんと…!?」



カルマ「ママが言ってた、普段は優しいけど本当は凄い強いって」

炎竜人春香「う、うーん…」

ルカ「ママ、カルマがやりたいって言ってるんだし、少しだけ相手してあげなよ」

炎竜人春香「どうしようかな…怪我させたくないし……こういう事はあんまり…」

カルマ「>>759

もう解約しなyo


大丈夫、私もパパの子だから

カルマ「怪我しない範囲でも……ダメ?」

炎竜人春香「わ、私…狩りとかは本気でやるけど戦いみたいなのは……」

カルマ「大丈夫、私もパパの子だから…!!」ヒュオオオ!!!

炎竜人春香「ガウ…!!」バサッ

アキ(…戦闘本能を無理矢理引きずり出してきたか……)

カルマ「……たまには激しい運動もしてみたい、良いよね?」パキパキ

炎竜人春香「グルルル…フォオ……!」ガリガリ



カルマ(いつも寝てばかりだったから、身体動かすの楽しい…!)

カルマ「ふぅっ…!!!」ドガガガガッ

炎竜人春香「ゴオオオォ!!」ジュオオオオ…

炎竜人春香(う……本能で動き過ぎると不味い…手加減はしないと…)バサバサ

ルカ「どっちも頑張って~」




>>762

↑最後は大人気ない

数分後

カルマ「…っ」ピシピシッ

炎竜人春香「ガウ……グオォ…?」パキイイッ

アキ(お、凄い!炎ごと体を凍らせた…!)

炎竜人春香「ウゴオオオ…」ジュオオオオ…

炎竜人春香(動けない…早く融かさないと……)

カルマ「…もらった」ヒュンッ

ルカ(やっぱり千早さんの娘だから頭が切れるなぁ、私とは違う…)

炎竜人春香「………オ゛ォォォォ…!!!」ボコボコ… ドロッ…

アキ「あ…何か嫌な予感……守んないと不味い!」フヒュ


炎竜人春香(…ここで負けたら死んじゃう……!何とかしなきゃ………ウアアアアアァァァァ!!!!)ドゴオオオオォォォ!!!

カルマ「うわ…!?」

アキ「カルマ、後ろに下がってて!!」バシュウウッ

ルカ「私、ママ止めてくる!」バッ

ルカ(もーママったら、訓練と実戦の区別くらい付けてよ~…!!)



カルマ「……目の前がいきなり白い炎に包まれて驚いた…」

炎竜人春香「>>765

炎竜人春香「ごめんね、つい本気出しちゃって…」

カルマ「怪我してないから大丈夫」

アキ「ほぼ毎日野外で狩りしてるから、その分本能が強まってるんだろうねぇ」

ルカ「多分事務所で一番野生に近いんじゃないかな」

炎竜人春香「い、いつも本能剥き出しな訳じゃないよ!」



カルマ「…あ、一か所だけ擦り剥いてた……」ジワ

炎竜人春香「!!た、大変…止血しなくちゃ!」ガバッ

カルマ「いい、これくらいすぐ治る」

炎竜人春香「だ、ダメだよ、傷口だけでも綺麗にしないと…」ペロ

カルマ「!」ビク

ルカ「炎竜の唾液は強力な殺菌成分入ってるから効くよ~」

アキ「……確かに凄く効きそうではあるけど」




>>769

↑熱い……
下的なのか属性的て意味でなのか

アキ「…媚薬成分とかも入ってるんじゃ」

ルカ「……精力剤みたいな効果もあるらしいよ、血液よりは薄いけど」

カルマ「熱い…」

炎竜人春香「ごめんねぇ、私…体温高いから……」ペロペロ

炎竜人春香(…運動した後だから余計上がってるのかも)

カルマ「…頭に血が上る……」ドクンドクン



ルカ「も、もう良いんじゃない…カルマ熱そうにしてるよ?」

カルマ「はぁ、はぁ…!」ポタポタ

炎竜人春香「…」れろー

アキ(これ思ったんだけどさ、傷口舐めるって事は微量に血を舐め取るのと同じじゃ…)

炎竜人春香「…グルルル」べろん




医療行為?のはずが…>>772



回線新しくするんだね

カルマ「あぐっ…!?」ビキッ ビキィッ!!

炎竜人春香「わーおっきいねー…」スー

カルマ「ダメ…触らないで……そんな熱い手で触ったりしたら、私…」ヒクヒク

炎竜人春香「大丈夫だよぉ、融けるほど熱く無いから」ぎゅ

カルマ「あ、あぅ…!やっぱり熱いよ…!!」びくん



アキ「どーしましょ」

ルカ「ああなっちゃったら、もう止められないよ」

アキ「……向こうが心配だし帰ろうかn」くる

堕天使美希「あはっ★それは阻止するの」ヒュン

アキ「のわっ!?」

堕天使美希「久し振りだね、アキ…♥ミキの事、覚えてるよね……?」バサバサ

アキ「>>775

↑言いつつ逃げようとするんだけど・・・

アキ「あ……えっ、美希?それ気に入ったのかなーって」スススス

堕天使美希「そうだよ、すっごく気に入ってるの!ここ最近はずっとこの姿で居るよ」

アキ「ずっと…って、それヤバいんじゃないの!?美希は特に影響受けやすいのに…」

堕天使美希「うん、結構キテると思うの……今じゃ天界に入ろうとしても弾かれちゃうし」

アキ(そりゃそうだよ!すっかり邪神の魔力に犯されて、光の魔力が微塵も感じられないもん)

アキ「……ほ、程々にしないと戻れなくなっちゃうよ!それじゃ!!」ぴゅー

堕天使美希「ふへへへ…!!逃がさないのぉぉ!!!」ゴォォ



ルカ(アキさん行っちゃったけど2人が心配だからここで見てよ…)

炎竜人春香「……カルマちゃんっておちんちん大きいけど、メスのフェロモンも濃いね…」しこしこ

炎竜人春香(どこかで嗅いだ事ある懐かしい匂いがする…)ふんふん

カルマ「はぁ、はぁ……っ、ママは、サキュバスだから…」びくびく

炎竜人春香「そっか、そうだよねぇ…!……だから、私のおちんちんが反応しちゃうのかぁ…」ビキビキ

カルマ「>>778

す、すごく……大きくなってる……

カルマ「す、すごく……大きくなってる……」

炎竜人春香「ふふ…カルマちゃんには負けるけどね」ギンギン

カルマ(…よく見ると凄い色してる、炎みたい…?)つん

炎竜人春香「んぅ!つ、冷たぁぁい…♪」ひくっ ひくっ

カルマ「……ここ、かなり熱いね…兜合わせしたら凄い事になりそう」

炎竜人春香「じゃあ…する?」

カルマ「…危なく無ければしたい」


カルマ「う……うあ…熱っ…!」びくんっ

炎竜人春香「はぁ、はぁ……お、温度差が凄いねぇ…」すりすり

カルマ「わ、私のおちんちん…冷たい…?」

炎竜人春香「>>781

炎竜人春香「うん…でも冷んやりとしてて…いい…♪」ぬちぬちゃ

炎竜人春香(新感覚って感じで新鮮だよ!おぁ~…)ジワ

カルマ「こ、こっちも熱いけど以外と悪く無い…かも……」すりすり

炎竜人春香「ぐるるる…いつもより早くイっちゃいそ…!」びくん

カルマ「わ、私も…!」ぴくっ



炎竜人春香「がおおぉ…!」どびゅるるるるっ!! びゅるるっ!

カルマ(…せ、精液も熱い……!?)びちゃびちゃ…

カルマ「あぐっ、ぐおぉっ!」ぶびゅるるるるっ!! びゅるるるっ!!

炎竜人春香(あぁ、冷たいのがおなかにぃ…♡)びゅくっ びゅっ

カルマ「…っはぁ、はぁ……いっぱいかかったね…」べとー




>>784

↑精子ペロペロカルマペロペロ

炎竜人春香「それじゃプロデューサーさんが来る前にもう一回戦……」でろー

カルマ「まって、お掃除した方が良い…」ペロペロ

炎竜人春香「ふおぉ…♡」びくっ

カルマ「さっき舐めてくれた、お返し」ぴちゃぴちゃ

炎竜人春香「グルゥ……フシュ、フシュ…」ビキビキ



カルマ「…うん、綺麗になった」

炎竜人春香「グォ、ルオオオオ……」ギンギン

カルマ「もう一回戦、するんでしょ?」

炎竜人春香「……ア゛アアァァ!!!」グィッ

カルマ「!?」ズルッ

炎竜人春香(カルマチャン…ゴメンネ……モウ、ガマンデキナイ…♡)ぐりっ

カルマ「…え、何するの……っまさか……!?」

炎竜人春香「グオオオオ!!!」ズドッ

カルマ「うあ゛ぁっ…!」がくっ




おちんちん入れられちゃった…>>787

炎竜人春香「オ゛ォォ……」ぐちゅっ じゅぷっ じゅぽっ

カルマ「あつ、あづぅ…」ひゅおおおお…

カルマ(お腹が…あついよぉ……!)ぎちぎち

炎竜人春香「…グルウウウゥ!?」ピキピキ…

カルマ「はぁ、はぁ…こ、凍っちゃえ……!」ひょおおおお

炎竜人春香「グホォォォッ…ギャオォ♡」びゅくぅっ!! びゅるるるるっ……

カルマ「あ、あぁぁぁぁ……」どくどく…



ルカ「冷えたり燃えたりなんか凄い光景だなぁ」

ルカ(気持ち良さそうにしてるけど…お互い未知の刺激だったからかな?)

P「……た、ただいま…何か凄い事になってるな」

ルカ「お帰りパパ!今日はいつもの姿だねー」

P「あぁ、アテネの面倒は亜美が見てるからな!」

ルカ「甘えんぼさんだから大変だよねぇ…」

P「……あ、そういえばさっきアキと美希が追いかけっこしてたけどあれは何だ…?」

ルカ「………さ、さぁ、何だろうね」




すっごい遅くなって申し訳ない次>>790

直ったのかな?

続いちゃうけど、制裁春香とPとルカでお出かけ

うーん……出番無さ過ぎて可哀想な子達が居るので再安価>>794


1000ぐらい超えてても不思議じゃないカモ

女王蜂真美「全員整列っ!!」バッ

蜂娘達「はい!女王様!!」ビシッ

女王蜂真美「…うむむ」ジー

蜂娘達「…」ズラァァァァァァ

女王蜂真美(……最近数えてなかったけど増えたな~…)

ゆま「女王様、私達に何なりとご命令を!」

女王蜂真美「あー、それじゃ全員で協力して娘達が何人いるか数えてくれる?」

ゆま「はい!畏まりました!!…皆、聞いたか!全員で協力し女王様に働き蜂の総数を教えるのだ!!」

蜂娘達「了解であります!!!」ビシィィッ



数十分後

ゆま「……じょ、女王様…」

女王蜂真美「お、もう終わったの?早いねーやるじゃん」

ゆま「それが…」

蜂娘「…申し訳ございません女王様、私……いえ、私達は皆数を数えるのがとても苦手で…その……」

ゆま「たくさん居る、という事しか分からないのです…」

女王蜂真美「>>797

↑んー…じゃあ列並んで、カウントするから

女王蜂真美「うあー、やっぱり真美の子だね、ほら、これ」

女王蜂真美(物資集めとかは器用にこなすのにさぁ……お馬鹿なとこまで似なくて良いのに…)

ゆま「すみません…私も頑張ったのですが……」

女王蜂真美「んー…じゃあ列並んで、カウントするから」

ゆま「は、はい!」


女王蜂真美「…十、十一……十二…」カチカチ

働き蜂「…これ今日中に終わるんかな」コソコソ

働き蜂「しっ!静かにしてなさい!」コソコソ

女王蜂真美(…そういう所も真美そっくりなんだよねー)カチカチ

働き蜂「zzz」こくりこくり

働き蜂「…」ぼけー

女王蜂真美「…二十五……二十六…」カチカチ



1時間後

女王蜂真美「………四百六十一…ギギギ……四百六十二…」カチャカチャ

働き蜂(もう限界だなーあれは…)

女王蜂真美「四百六十……ギギャアアアアア!!!」ガシャーン!!!

ゆま「うへ!?」ビクッ

女王蜂真美(もうヤダぁ!まだ半分も行ってないじゃん!!!)ガシャガシャ

女王蜂真美「1000以上って事で解散っ!!」



ストレスの限界であいまいに…>>800

↑神様のみんなみたいにいっしゅんでなんでもわかったらなー

事務所

女王蜂真美「うーん、あずさお姉ちゃんに相談するかー」カサカサ

女王蜂真美(…神様のみんなみたいにいっしゅんでなんでもわかったらなー)ブゥゥン

吸血律子「…」zzz

女王蜂真美「りっちゃんもう朝だよ、天井で寝てるとビックリするから起きなよ」つんつん

吸血律子「ぐぎぎ……煩いわね、私の朝は夕方なのよ!」バサァ

女王蜂真美「ふーん、大分吸血鬼っぽくなってきたじゃん」

吸血律子「天井にぶら下がって寝ないと、気持ち良く眠れなくてね……おやすみ」バサッ



??

あずさ(…真美ちゃんが私を呼んでるわねぇ)カチャカチャ

あずさ「……せっかくですし私のお部屋に呼んであげましょうか」スウ…

女王蜂真美「ギギッ!?」ズボッ

あずさ「ふふ、無理矢理連れて来ちゃってごめんなさい♪この部屋入り口が無いのよぉ」

女王蜂真美「あ、あずさお姉ちゃん…?」

あずさ「>>803


あずさ「それでご用は何かしら?蜂ちゃん達なら……匹よ」

女王蜂真美「…!い、今何て……言ったの…!?」

あずさ「働き蜂の総数が知りたかったんでしょう?」

女王蜂真美「……何でもお見通しなんだね、あずさお姉ちゃん」

あずさ「何でもは流石に言い過ぎだけど…大体の事はお見通しよぉ~♪」

女王蜂真美「そんじゃ真美の言いたい事も分かってるよね、早く教えてよー」



あずさ「…一瞬で何でも分かるようになりたい、ねぇ」

女王蜂真美「こう、パッと瞬時に頭に浮かぶような感じでさー」

あずさ(……神様の能力に似てるわね)

あずさ「ちょっと待っててね、色々調べてくるわ~」



>>806

↑魔法で識別番号を魂に結び付けるのよー、牛の耳についてるあれと同じね

[ピーーー]の頭「久々の来客だな…」きょろきょろ

女王蜂真美(…アレ何だろ、首だけで生きてんのかな?)

名状しがたい生物「メンヨー?」コソコソ

名状しがたい生物「メンヨォォ…」コソコソ

女王蜂真美「何か周りに変な生き物がいっぱい……あずさお姉ちゃん早く来ないかな…」



あずさ「色々と調べてきたわよぉ……でもどれがいいのかしら?」

女王蜂真美「何々!?何でも良いから教えてっ!」

あずさ「簡単なのは魔法で数を数えちゃうのね、魔法で識別番号を魂に結び付けるのよー」

女王蜂真美「ほえー…よく分かんないけど魔法使うんだね」

あずさ「牛の耳についてるあれと同じね、バーコードみたいな物かしら?」

女王蜂真美「他になんかないの?もっとド派手にばばーんと数えちゃうのとか…」

あずさ「…難しいのだと……」

あずさ(あぁ……でもこれはあっちにも迷惑がかかるからその内にしましょう)

女王蜂真美「お、やっぱりあるんだねっ!!」

あずさ「んー、今は秘密にしておくわ♪」

女王蜂真美「>>809

女王真美蜂「ヒソヒソでいいからおしえてYO」

あずさ「…ふふ、きっと近い内に教えることになるから今はだ~め♪」

女王真美蜂「ちぇー…ケチンボー!」

あずさ「大丈夫よ、真美ちゃんがもっと頑張ればその時が来るわ…」

女王真美蜂「…分かった、今は魔法の方が大事だしね、今回の所は諦めるよ」



あずさ「それで、魔法なんだけど…今の真美ちゃんじゃ魔力が殆ど無いから……使うのは無理ね」

女王真美蜂「だろーねー」

あずさ「だから魔力を得るために一頑張りして貰う必要があるわ、それでも良いかしら?」

女王真美蜂「うん、死なない程度になら頑張るよ!」

あずさ「>>812

↑突然触手がスルスルと

あずさ「そう、それじゃあ頑張ってもらいましょうか…死なない程度に」するする

女王真美蜂「…う、うん」ドキドキ

触手あずさ「そんなに怖がらないで、真美ちゃんなら大丈夫だから…」ぎゅるぎゅる

女王真美蜂(何するんだろ…?触手が真美の身体にめっちゃ巻きついてるけど…)

触手あずさ「……ちょっとだけ私の身体の組織を真美ちゃんに混ぜるだけよ♪」ドシュッ

女王蜂真美「ギギャ!!?」ブシャッ



触手あずさ「私の闇の気が混ざらない様に、気を付けて移植しないとねぇ」ぐにゅぐにゅ

女王蜂真美(痛っ……これかなり痛いよ…)モゾモゾ

触手あずさ「もう少し我慢してちょうだい…痛いのはすぐ収まるわ」ずるずる

女王蜂真美「だ、大丈夫…イギイイイイ……!!」




あずささんの触手が真美の身体の中を這い回る…>>815

気持ちいいやら吐き気がするみたいな感じが襲う



メガスピアーにならないはず

触手あずさ(…虫の身体って面白いわねぇ、色んな器官がたくさん詰まってるわぁ)ぐちゅぐちゅ…

女王蜂真美「ギジジジジ…」ガクガク

女王蜂真美(な、何か内臓が変な感じだよー…うぐぐ…)

触手あずさ「この丸くて堅いのは何かしら…?」つんつん

女王蜂真美「ギュギギギ…あ、あずさお姉ちゃん……遊んでないで早くしてぇ…!!」



触手あずさ「さてと、後は仕上げだけ…」ずるるるる

女王蜂真美「ギィイイイ…」ビクッビクッ

女王蜂真美(な、何か吐き気通り越して気持ち良くなってきたかも…)

触手あずさ「吐き気が収まれば終わるわよ、触手は全部抜いちゃうわね~♪」ずぼおおっ

女王蜂真美「ギギェエエエ!!」ブシュー


一時間後

触手あずさ「…どう?気分は良くなったかしら?」

女王真美蜂「>>818

え……? あっ、うん、あり? 終わったの? 何だか不思議な気分だよ

女王真美蜂「え……?あっ、うん、あり?終わったの?何だか不思議な気分だよ」

触手あずさ「ふふ、これからもっと凄い事になるはずよ、まだ活性化させてないもの…それ♪」ぐちゅ

女王真美蜂(あれ…か、体の中で何か動い……ギイイイ…!!?)ビリッ

女王真美蜂「イ、イヒヒヒヒヒヒヒ…!ナンダカドンドンチカラガワイテクルゥ!」ギチギチギチ

触手あずさ「…凄いでしょ?」

女王真美蜂「ギェ…ギジジジ……ギッ、ギギャ…♥」ウゴウゴ


触手あずさ(身体の方にも影響が出てるかしら…?)

触手あずさ「ちょっとボディチェックするわねぇ」するする

女王真美蜂「ギイイイイ…♪」ビクンビクン



あずささんのボディーチェック>>824

↑体つきが更に大人っぽくなり乳も増量

女王真美蜂「…!!」ビクンビクン

触手あずさ(……身体に刺青が浮き上がってるわね、白と黒って事は……属性が中立の立場にいるって証明かしら)

触手あずさ「良かったわぁ、闇の気が混ざらなくて済んで…」

女王真美蜂「…ギュグググ……♥」どぷっ… どろぉ

触手あずさ(身体もかなり成熟したわね、もう見た目だけなら向こうの真美ちゃんにだって胸張れるわぁ)

触手あずさ「お腹も更に大きくなったから、これでもっと産めるわね」さすさす



女王真美蜂「い、行かなきゃ…」グググッ

触手あずさ「大丈夫?もう一人で立てる?」

女王真美蜂「……皆が、待ってる…から…ぁ」どろっ

触手あずさ(…本能が働いてるのね、止めたら可哀想だわ)

女王真美蜂「ギイィィィ…!」ブウウウウン




病み上がり?の身体で巣を目指す女王蜂>>828


働き蜂達は今まで以上に真美のことを尊敬するように

女王真美蜂「…ふふ、みんな揃ってるねぇ」ブウウウン

働き蜂達「…」ザワザワ

働き蜂「…女王様が一際美しく見える……一体何があったんだろう」

働き蜂「白と黒の模様何て今まで無かったはずよ、禍々しくて怖い…でも、凄くカッコいいわ」

ゆま「このフェロモンの匂いは……全員整列!女王様の命令だ!各自位置に付け!」バッ



女王真美蜂「これから皆にちょろっと魔法をかけるからね、じっとしててよ…」キュイイイイ

ゆま(!!じ、女王様が魔法を使っている………魔力は殆ど無かったはずなのに…!)

働き蜂達「…!」スゥゥゥ…

女王真美蜂「……あぁ、よく分かる…目で見無くても、勝手に頭の中に入ってくるよ…」ギューン

女王真美蜂(…こんなに居たんだ、真美の子供達……1000匹も超えてるなんて…)


働き蜂「女王様…あの、先程は申し訳ございませんでした!」

女王真美蜂「もう、ぜーんぶ分かっちゃったから大丈夫…それよりも今は皆のご飯が先だよ♪」どぷぅっ!!

働き蜂「ふぁ…女王様の蜂蜜がこんなに……!」どろぉ

女王真美蜂「皆もおいで、全身蜂蜜まみれにしてあげる♡」ねとっ ねちゃぁっ

働き蜂達「…お、おぉぉぉ…!!」 

数時間後

女王真美蜂「真美の可愛い娘達……お腹いっぱいになったかな?」

働き蜂達「はい、女王様!私達は一生貴女に付くす事を誓います!!」ビシッ

働き蜂(これからは二度とさぼりません…!)

働き蜂(私の一生は女王様の為に…女王様万歳!!)

女王真美蜂「……ふむ、それもいいんだけど…そろそろ分蜂しても良さそうだね」

女王真美蜂(真美のお腹も新しい女王を作りたいって訴えてるし…♡)シャキン



ゆま「女王様、私に特別な話があると…」

女王真美蜂「…ゆまは働き蜂のリーダーとしてよく頑張ってくれたね、ありがとう」

ゆま「い、いえ……そんな、褒められる事でも無いですよ…」

女王真美蜂「ううん、とっても凄い事だよ、普通の働き蜂じゃ絶対に出来ないもん」

ゆま「私はハデス様のお力を少しだけ貰っていますから、確かに他の働き蜂とは違いますけど…」

女王真美蜂(ゆまは覚えて無いだろうけど……父親も淫魔の超エリートだしねぇ)


ゆま「そ、それでは私は持ち場に戻りますので…」

女王真美蜂「ダメだよ!今日からゆまはリーダー終わり、クビね」

ゆま「……え、えぇぇぇ!!?そ、そんなぁ…!」

女王真美蜂「だって…ゆまは新しい女王様になるんだもん♪」ガシッ

ゆま「…は、はい?」

ゆま(ちょ、ちょっと待ってください!クビとか新しい女王とか話しに付いていけ…)

女王真美蜂「これは真美からの最後の命令……ゆま、新女王になって新たなコロニーを作るんだよ…♥」ドスッ!!!

ゆま「ギギャアア!!」



女王の針がゆまの身体に深く刺さった…>>832

女王真美蜂「凄いっしょ?パワーアップした真美はこんな事も出来るんだ…」ドクドク…

ゆま「ギュギギ……」ブクブクブク…

ゆま(お、お腹が膨らんでるぅぅぅ……)

女王真美蜂「ゆまは真美と違う繁殖方法も出来るようにしとくね、その方が種を残しやすくなるからさ♪」ドクドク

ゆま「え…それって、一体な……ンギィィィィ!!!?」ビキビキビキッ!!

女王真美蜂「お、でっかいのが生えたねぇ♥流石エリートの血筋なだけあるよ~…」

ゆま「……じょ、女王様ぁぁぁぁ…♥」クラクラ



一時間後

女王真美蜂「…ふむ、文句無しだね」

王女蜂ゆま「ギュグググ…♥」びくっびくっ

女王真美蜂(顔も大人になったし、髪もロングでさらさら……女王の証しもちゃんとあるね)

女王真美蜂「……流石におっぱいは元々大きかったから、そこまで成長しなかったっぽいけど」

王女蜂ゆま(あぁ……女王様…私の胸からも蜂蜜が…♪)どろっ

王女蜂ゆま「>>835

ぁぁ……これで私も女王様と同じ……

王女蜂ゆま「ぁぁ……これで私も女王様と同じ……」

女王真美蜂「うん、これからは真美と一緒に蜂娘一族をさらに繁栄させるんだよ…」ナデナデ

王女蜂ゆま「はい…♥ですが女王様…私のこの2本の大きなペニスは何のために…?」びくびく

女王真美蜂「…ゆまは元々働き蜂だから、女王の身体になっても真美ほど沢山の卵は産めない」

女王真美蜂「その代わりに、働き蜂の一部を産卵蜂に変化させる能力をゆまは持ってるんだ…ここにね♪」むぎゅ

王女蜂ゆま「ひゃいぃ…♥」びくっ

女王真美蜂「でも、単為生殖は出来ないから…定期的に新鮮な精液を摂取しなくちゃダメ、ここは真美と一緒だよ」

女王真美蜂(多種多様な遺伝子を持っていないと、子供達が劣化しちゃうからね)


王女蜂ゆま「あの…巣立ちをする前に、一度会っておきたい方が居るのですが……」もじもじ

女王真美蜂「…言うと思ってた、行ってきなよ!ついでに精液も沢山貰ってさ」

女王真美蜂(あの遺伝子なら、凄い優秀な子供達が産まれてくるだろうしねぇ)

女王真美蜂「……生意気そうな子供になりそうだけど」



冥界

王女蜂ゆま「ハデス様……ハデス様…♥」ブゥゥゥゥン

ハデス「……ゆ、ゆま!?何だその姿は…!」

ハデス(何かすげぇデカくなってんぞ…まるで巣の主みてぇじゃねーか…)

王女蜂ゆま「実は…」



事情を説明するゆま>>838

かくかくしかじか+ハデス様のオチンポ下さい的な

明日にはテンションも回復するはず

王女蜂ゆま「かくかくしかじかで…」

ハデス「まるまるうまうまなのか」

王女蜂ゆま「…女王様に選ばれたのも、ハデス様のお陰です♪」

ハデス「ま、それはあるだろう……」

ハデス(しかし、俺の奴隷はどいつもこいつも昇格してきやがるな…)

王女蜂ゆま「女王蜂となった今でも、忠誠心は変わりませんのでご安心ください」



ハデス「…おい、もうそろそろ行った方が良いんじゃねぇか?引越しするんだろ?」

王女蜂ゆま「それが…子供を産む為には新鮮な精液が必要でして……」

ハデス「あぁ…なるほどな、だから俺のとこに来たわけだ」

王女蜂ゆま「はい…!……私にハデス様のオチンポを下さいませ…♥」

ハデス「>>842

ゲテモノが生まれてもしらないぞ?フフ(イチモツを見せつける)

ハデス「ゲテモノが生まれてもしらないぞ?フフ」ビキッ

王女蜂ゆま「…それでも構いません、産まれてきた子はどんな姿、性格をしていようとも私の子ですから」

ハデス「なら良い、さっさとご奉仕しろ!」

王女蜂ゆま「はい…♥」


ハデス「…俺のチンポが蜂蜜まみれなんだが」ギトギト

骸骨「オボボボ」ブクブク

王女蜂ゆま「ふふ、この方がより美味しそうで良いじゃないですかぁ」ペロペロ

ハデス「……後でその蜜瓶に詰めて渡せよ?」

王女蜂ゆま「…もちろんです、ハデス様」ちゅるちゅる

ハデス(しかしこいつ等の口ってどうなってんだ?複雑過ぎて理解出来ん…)



王女蜂ゆま「……ハデス様ぁ…早くぅぅ……ギイイイイ…♪」フリフリ

ハデス「おいおい、俺はまだ入れてやるとは言ってねえぞ」

王女蜂ゆま「もう、我慢できないのです……生殖欲が私の身体を支配して……ギギギッ…!!」ぐぱぁっ

ハデス「ハッ、でけぇまんこだな!足も余裕で入りそうだ」



>>845

こんなんならぐちゃぐちゃにしても大丈夫だろうと荒々しく挿入

ハデス「こんなんなら乱暴にやったって平気だよなぁ!?」どちゅっ

王女蜂ゆま「ギェギギギ…!!!」びくびくっ

ハデス「…女王になっただけあるじゃねぇか」じゅぼっ じゅぷっ ぬぶっ

王女蜂ゆま「ギッ、ギギッ…こ、光栄です……ハデス様にお褒めの言葉を頂けるナンテ…♥」ギチギチ

ハデス「まほの遺伝子が入ってるからな、当たり前だろ?」ずるるっ じゅぶぶぶっ…


ハデス「…っ、そろそろ出すぞ……久々にたっぷり注いでやるぜ…!」じゅぼじゅぼ

王女蜂ゆま「……ギジジジッ…は、ハデス様ァァァ…!」シャキンッ

王女蜂ゆま(こ、これは、ゆまからのささやかなお礼です…受け取ってください……♪)ブスッ

ハデス「の゛あぁぁ!!?」ドスッ

ハデス(せ、背中に針が……ゆま、俺に何をした…!?)



ゆまがハデスの背中に一突き>>848

魔翌力がうまくコントロールできなくなって暴走状態
男性器がパワーアップ

王女蜂ゆま「女王蜂の特別な毒ですよ…ふふ」

ハデス「…うお!?……お゛あ゛あぁぁぁ!!!俺のチンポがぁぁぁ!」ビキビキビキ

ハデス(勝手に暴走状態になっちまった…)

王女蜂ゆま「…ギギ……ハデス様のオチンポは、暴走すると馬ペニスになるのですね…」

ハデス「ぐうう…もう良い、このまま犯してやるぁ!!!」どすっ

王女蜂ゆま「ギギェェェェ♥」ぐぶっ



一時間後

ハデス「……おい、これいつ戻るんだ」ギンギン

王女蜂ゆま「いずれは効果が切れるでしょう♪」

ハデス「…随分とでけぇ置き土産だぜ」

王女蜂ゆま「いえいえ、こんなに精液を注いでくれたのですから…お返しするのは当然です」どろっ

ハデス「お前なりの感謝の気持ちだって事は分かったよ…」ハァ



膨らんだお腹を抱えながら巣に戻ると>>851

真美がゆまの旅立ちの準備を

女王真美蜂「1番から50番、ベテラン働き蜂として新女王に付いて行くんだよ…いいね?」

熟練働き蜂「はい!補佐ならまかせてください!」

熟練働き蜂「巣の建設から食材集めまで、完璧にこなしてみせましょう!」

女王真美蜂「うんうん、頼もしいね!期待してるよ~」

女王真美蜂(……新しいお仕事が増えるけどね、ゆまのとこの巣じゃ)


王女蜂ゆま「女王様…私の為にありがとうございます……」

女王真美蜂「良いんだよ、女王として当然の事してるだけだし」

王女蜂ゆま「……暇が出来たら、貴女に会いに行っても良いですか?」

女王真美蜂「そりゃー構わないけどちゃんと仕事をしてからにしてね、ゆまももう女王様なんだから」

王女蜂ゆま「ええ、心得ております…」



働き蜂達「行ってらぅしゃいませ女王様、お元気でー!!!」フリフリ

王女蜂ゆま「えぇ、また会いましょうー!」フリフリ

熟練働き蜂「私達が居なくなってもしっかり働くんだぞー!!」

女王真美蜂「皆の事、応援してるからねー!」




女王真美蜂(ありがとね、あずさお姉ちゃん!…新天地の場所まで紹介してくれて)

あずさ(良いのよ~、あの森は元々私のお気に入りの場所だったからねぇ)



皆に見送られ新天地に向かった新女王御一行は…>>854

静かな森

王女蜂ゆま「ここに土台を立てましょう、皆は資材を集めて来なさい」カンカン

働き蜂「女王様は休んでいてください!それは我々の仕事です!」

王女蜂ゆま「良いのよこれくらい、元働き蜂なんだから」カンカン

働き蜂「…そ、そうですか……分かりました、土台は女王様にお任せします」

王女蜂ゆま(……どうも作業癖が出ちゃうわね)カンカン



数時間後

働き蜂「…ふぅ、巣が完成しましたね」

王女蜂ゆま「そうね、これくらい広ければ卵も産めるでしょ」ニョキニョキ

働き蜂「…あれ?女王様……それは産卵器官ではないのでは?」

王女蜂ゆま「ふふふ…これは貴女達を産卵蜂に変える器官よ……♪」ビキビキ

働き蜂「え…」

王女蜂ゆま「…全員とは言わないけど10人くらいにはぶちこむつもりよ!」ブゥゥゥン

働き蜂達「きゃああああ!!?」ワチャワチャ




この後めっちゃ卵産んだし産ませた次>>858

↑が嫌ならなんか好きな子で一つどうぞ

あくる日

アテネ(8歳)「…ママ」ぎゅ

P「はいはいよしよし」ナデナデ

P(……アテネが8歳になり、男の俺でも母親だと認識出来るようになった事で、俺は妊娠前の体質に戻る事が出来た)

P「暫くは元の身体で居られるな……周期が来た時はまた女になっちまうが」


春香「……あれ、プロデューサーさん?食べないんですか?」

P「ん、何だか食欲が湧かなくてな」

春香「…勿体無いですし、私が残り食べちゃいますね!」ガツガツ

P(おかしいな、元の身体に戻ったんだから沢山食べれるハズなのに…)

P「ぬう…まだ身体が本調子じゃないのかな?」




P「眠れん…」ゴロ

P(いつもなら1分足らずで寝れるのに…なぜだ……?)




身体が元に戻ったはずなのに、何だか体の調子がおかしい様子>>861


ふと春香、雪歩、美希……と次々とみんなの顔が浮かんできてうなされる
気がつくとペニスが今まで以上に起ち上り何度射精しても萎えそうにない

P(……これは…春香と交尾した時の夢か…凄い気持ち良かったよなぁ……)

P(…雪歩と美希が2人がかりで俺を誘惑してきてさ……)

P(ベル…サキュバスの身体は卑怯だろ……あぁ、ダメだって…)

P(伊織ぃ……もっと素直になれよ、お前は今龍なんだから…)

P(…天使のくせに…千早は淫乱だな……淫魔でもそうそう居ないぞ…)

P(…………さっきから、嫁達の淫らな夢ばかり浮かんでくる…これに何の意味が、あるんだ…?)

P「ぐるるる……」ビキッ




P「……っ、はぁ、はぁ……っ!!」ガバァッ

P(クソッ…全然寝れしやしねぇ、ウトウトしただけで変な夢ばかり浮かんできやがる……)ギンギンッ

P「…うお、すげえ朝勃ちしてんな!……少し抜いた方が良いか…」シコシコ

P(何かいつも以上にガチガチだな…)シコシコ


数時間後

P「ハァハァ……ぐうううっ!!」どびゅるるるるるぅっ!! びゅるるるっ!!

P(いい加減萎えないと不味い…今日も仕事あるんだぞ……)ぬちゃぬちゃ

P「まだ変身してもねぇのに…!」ぬちゃぬちゃ



>>864

精液の匂いで数人ほど引き寄せられてくる

春香「…プロデューサーさぁん、今日も朝から元気ですねぇ……♪」ふんふん

伊織「朝っぱらナニやってんのよ…」

千早「はぁ…この青臭い匂い、久々だわ……♡」

春香「お仕事の前に軽く発散させてあげよっか!」


P(……ドアの向こうから嫁達が近づいてくる……これはダメだ、何か良くない事が……)ドクドク

P「か、身体が熱い…クソ、服が邪魔だ!」ビリビリ

P(は、はぁ…!?な、何で俺は変身しようとしてるんだ…!?)

P「ハァ、ハァ……ぐおぉぉぉ…と、止まれぇぇ!!」バキッ ボゴッ…

P(…止めろ、来るな……お、俺の身体が言う事を聞かないんだ…!)バギャ

P「…ガハッ、グァッ………グシュウウ…」ボコッ




嫁達の気配に気づいた途端、身体が勝手に変身し始め…>>868

色々研究してたらこんな時間に・・・

↑で善悪の判断が付かなく+フェロモンもパワーアップして嫁たちがセックスの事しか考えなく
ダレニモジャマサセナイ・・・的な?
時間だけじゃなくて空間も歪んでるので異世界からの扉も一時的にここにつながるようにすれば問題ないかと…

P(も、もう…ダメだ……衝動が抑えきれん!)

神竜人P「グルオオォォォァァァ―――――ッ!!!!」ゴバァァァァァァァ

神竜人P(チッ、ついに変身してしまった……不味いぞ、何か良くない事が起きるかもしr……!)ピクッ

神竜人P「………ナニガヨクナイコトダッテ?…サイコウニヨイコトジャナイカ……」ビギギッ ギチィッ

神竜人P(遂にこの時が来たんだ…早く嫁達を呼ばないと……)ゴゴゴゴゴ


時空の歪んだ空間

春香「…え、えっと……私達、さっきまで廊下歩いてたよね?」

千早「ここは一体どこなのよ…?次元の裂け目に入ってしまったのかしら?」

伊織「ドアに手をかけるまでは普通だったハズよ」

春香「うっ……何だかここ、空気悪いね…心臓がバクバクする…」ドクドク

千早「ほ、本当ね…身体がムズムズしてくるわ……んはぁっ♪」ゾクッ

伊織「この緊急事態だってのにアンタ達はあぁぁっ!!?っくうぅっ……」ビクビクッ


神竜人(竜のフェロモンに反応したか、だが今回はこれまでとは何もかも違うぞ)

神竜人「…オレノモトニ、ハヤクコイ」クイクイ



>>871

竜のペニスから放出されるフェロモンによって嫁達も辿り着く時には無意識に変身していた

春香「…プロデューサーさんが、呼んでる」フラッ

千早「はぁ、はぁ……い、行かなきゃぁぁ…」むくむく…

伊織(…うぅぅっ、身体が変なのも全部アイツのせいよ、この変な空間もプロデューサーが…!)

ラファりん「待ってなさい…今そっち行ってぶん殴ってやるんだから……っ」バサァッ



数分後

神竜人P「…」

炎竜人春香「クルルルル…♡」

ラファりん「ふふふ、見ぃつけた…♪」ぬちゃ…

淫女神千早「あぁぁぁぁぁ♡」フラフラ

神竜人P「>>874

↑マズオマエガ……オレノヲハラメ……!

精液が噴き出して最初にかかった相手が一番手な模様

神竜人P「キタカ……ワガシモベタチヨ……」

淫女神千早「は、はひいいい…!」ビクッ

炎竜人春香「クオォッ、グルォォォォ♡」ハァハァ

ラファりん「……!!な、何よっ、アンタが呼んだくせしてっ」バッ

ラファりん(っ、危ない危ない…このままじゃお股がぐしょ濡れなのがバレちゃうわ)

神竜人P(…伊織め、無理矢理意識を戻したか…まったく、素直じゃないな…)



神竜人P「マズオマエガ……オレノコヲハラメ……!」ドプッ!! ブビュルルルッ!!!

ラファりん「きゃああぁっ!!!?」ビチャビチャッ

神竜人P「グルルル……イオリ、モットスナオニナレ、オマエモオレノツマダロウ?」ヒクヒク

ラファりん「あ…ああぁぁぁ……♡」ガクガク

神竜人P「ワカッタカ?」

ラファりん「>>878

ラファりん「はい……ご主人様♥」くぱぁ

神竜人P「ゴシュジンサマカ、ソレモ……イイナ!」どちゅぅっ!

ラファりん「かはっ…!!」ガクッ

神竜人P(久々の夫のチンポだぞ、しっかり味わえよ…)ぐぶっ じゅぐっ

ラファりん「ひいいっ、お、おっきぃぃッ…♪」ビクビク



神竜人P「グフフフ…」ぐぼっ ぐぷっ ぬぷぅっ

ラファりん「ふぁ……あっ、やぁぁっ、ひぃんっ!」ゆさゆさ

ラファりん(こ、こんな馬鹿男なんかにぃぃぃ♥」きゅんきゅん

神竜人P「グルッ、ガウァァァ…!!」ぐぼぉっ ぐじゅっ ごちゅっ



>>881

まずは天使姿ではめられまくってお腹が膨らむくらい注がれる
はるちはも同じようになってからの↑で

ラファりん(莉奈と苺に下の子が出来ちゃうじゃない…♡)きゅううっ

神竜人P「グルルル…ソレデイイ、コヲハラメ…!!」ごりゅぅぅ

ラファりん「ひぐ……ああぁ…!」ボコッ

神竜人P「グルオォォォォォォッ!!!」どびゅるるるるるるっ!!! どくっどくっ… ごぶっ…

ラファりん「お゛ぁ……ぐ、ぐるじ…ぃ…」ぶくぅぅっ



炎竜人春香「クゥゥゥゥゥ…♡」ぺちゃぺちゃ

淫女神千早「はぁ……んぁっ…♪」くちゅくちゃ

神竜人P「ガルル、ツギハオマエタチダ…」バサバサ

炎竜人春香「…キュルルゥゥ」フリフリ

淫女神千早「はい…旦那様…♪」ボー

神竜人P「>>884

神竜人P「いい匂いだし…とっても綺麗だ」サラサラ

淫女神千早「あぁ……♡」びくびく

炎竜人春香「クオオオォォッ♪」

神竜人P(…興奮して人の言葉が喋れなくなってるな)

神竜人P「グルル、スグブチコンデヤルカラナ……カクゴシロヨ…!」ビキビキ



一方その頃…… 歪んだ道

ミキトロン「千早さぁん……いい加減下ろしてなのぉ…」ぐぷ

サキュベル「嫌よ、あの人に会うまでは下ろさないわ」

ミキトロン「むー…」

サキュベル「後もう少しで着くから我慢してなさい、私も色々と耐えてるのよ」

ミキトロン(前が見えないから良く分かんないの…)




ベルと美希が歪んだ空間に足を踏み入れ>>887

美希には早速効果が出てきて全身の感覚が敏感になってる
逆に淫魔のベルちゃんは精液の匂いで夫が発情中なのに気付いて搾り取る気まんまん

ミキトロン「…はう……な、何か身体がムズムズするのぉ」

サキュベル「……はぁ、そういう事だったのね」

ミキトロン「?」

サキュベル「プロデューサーが発情してるのよ、だからこの変な空間に連れて来られたのね」ドサ

ミキトロン「きゃん」ぽえん

サキュベル(ふふ、久々にあの方の濃厚な精を堪能できるわね…♥)

ミキトロン「んー……お腹の中が変な感じ…」ぶるっ



雪歩「今日はお花の調子が悪いみたいですぅ」

花神草「…」へな

雪歩「……何が原因何だろう?」

??「はは、雪歩め……そんな危ない物育ててたのか……」

雪歩「え、えっ…!?だ、誰ですか!?」

??「……俺だよ、お前の夫………主人が呼んでるんだ、早くこっちに来い、雪歩…」ズズズズ

雪歩「>>890


例の部屋まで無意識に流れていく

聖スラ歩(……ふえ?あれ、身体が勝手に溶けて……)ドロ

聖スラ歩「あ」べしゃあっ!!

聖スラ歩(……………………)ゴボゴボゴボ…



時空の歪んだ空間

ラファりん「ぐるるるる…クオオオ…」バキッ バキッ

炎竜人春香「グガアアァ…」ビシビシ

淫女神千早「ハァ、ハァ……クルルル……」ボコォッ ミシミシ

サキュベル「お久しぶりですね、プロデューサー」

神竜人P「おう、相変わらずいやらしい体してるなぁ…」ギンギン

サキュベル「……サキュバスですから、当たり前でしょう?」

ミキトロン「はにゃ……はに…ぃ…」ビクビク

神竜人P「…美希はフェロモンでマヒしちゃったか」




>>893

聖スラ歩「ごぼ……っ…ふふ、ふふふ…♪」にゅうううっ

神竜人P「グルゥ…!」びく

サキュベル「おや、全員揃ったみたいですね」

聖スラ歩「良く分からないけど…気が付いたら、ここ居たんだぁえへへ…」にゅるぅ

神竜人P「グルルル…よく来たな雪歩、偉いぞ」



ミキトロン「っ、んにゃあぁ…」ビクビク

神竜人P「美希…」スッ

ミキトロン「はに、はにぃぃ…♡」ブルブル

サキュベル(……ここに来る前にも沢山弄ったから余計にマヒしてるのね)

神竜人P「>>896

もう胸が張り裂けそうなくらいパンパンに張り詰めてるな、そんなに俺の子が欲しくなったのか?
ベルは平気なのか、それとも我慢してるのか?……まあいい、どちらにせよこいつでイキ狂わせてやるよ

神竜人P「もう胸が張り裂けそうなくらいパンパンに張り詰めてるな、そんなに俺の子が欲しくなったのか?」ぎゅううう

ミキトロン「あ゛あぁっ、ぎゅーしちゃダメなのおぉぉぉぉ!!!」ぶしゅううううっ

神竜人P「何でだ?美希は雌牛なんだから搾乳されるのは当たり前だろ?」ぐっぐっ

聖牛美希「んも゛おぉぉぉぉ…♡」むくむくむく

サキュベル「…急にやり過ぎですよ、プロデューサー」

神竜人P「ベルは平気なのか、それとも我慢してるのか?」

サキュベル「……さぁ、どうでしょう?」クス

神竜人P「……まあいい、どちらにせよこいつでイキ狂わせてやるよ」ギンッ



サキュベル「…はぁぁぁ……いつもより、ずっと…大きいぃっ♥」ずぶずぶ…

神竜人P「ガウゥゥゥ…!!!」ぐりぃっ

サキュベル「ひぁぁっ…♪」がくっ

神竜人P「グルルッ……ベル、ベルゥゥ…!!」ずちゃ ごちゅっ ぐぷぅっ

サキュベル「>>899

サキュベル「うぐぅぅぅっ♥プロデューサーぁぁぁぁ……♥」ぎゅるぎゅる

神竜人P「グ………フハハ、流石サキュバスだ、俺のフェロモンに屈しないとは…」ぐぶっ ぐぷっ

サキュベル「…♥年中発情してる淫魔に……効くとお思いで?」ゆさゆさ

神竜人P「…そうか、その通りだ………ならこれはどうだ!」ガブッ

サキュベル「きひぃっ!?」ビク

神竜人P「フフフ…竜は本来乱暴に交尾する生物、淫魔はとは別の意味で激しいぞ…!」ギリギリ



サキュベル「い、痛いのに……キモチイイ…♪」じわぁ

神竜人P「ベルも竜の血が少し流れているからな…!」ジュブッ ゴチュッ

神竜人P(あの時飲ませた血が役に立つとは…)

サキュベル「…ウゥ、グウゥゥ……!」ギチギチ

神竜人P「>>902


イケッ!突かれて両方イキやがれ!

神竜人P「痛めつけられて締め付けも勃起もさっき以上になってるじゃないか……」

サキュベル「がぁぁぁ…!!!」ビギャ

神竜人P「イケッ!突かれて両方イキやがれ!」ガッ! パンパンパンッ

サキュベル(!?ちょ、ちょっと待って今やられたら確実に……)ゾゾゾ

サキュベル「おごおおおお♥」びゅるるるるるるっ

神竜人P「ルオ゛ォォ!!?」びちゃびちゃ



サキュベル「わ、わざとじゃないんです…」ひくひく

神竜人P「それは知ってるが…」でろー

聖牛美希「……んも」べろべろ

神竜人P「うぶ」

聖牛美希「>>905


二人とも、ミキで気持ちよくなっていいよー

聖牛美希「ベルさんのせいえき、おいしいのー」べろべろ

神竜人P(誰かと思ったら美希か、少しフェロモンに慣れたか)

聖牛美希「ん……二人とも、ミキで気持ちよくなっていいよー」のしのし

サキュベル「い、良いの?私貴女の事…」

聖牛美希「良いの良いの、この姿の美希は攻められるのだーい好きだからへっちゃらなの」

神竜人P「…グルルルル……齧ったら美味そうだ」ビキビキ

聖牛美希「ぽっちゃりしてて美味しそうなのは分かるけど、流石に食べるのはダメっ!」ぴしっ



神竜人P「フシュー……イイニオイダ……ガウゥゥ」ずぶぶぶ…

聖牛美希「はう…♡」

サキュベル「…それでは私はお尻のほうに……」ぐぶっ

聖牛美希(千早さん…ミキの身体ですっきりしてね♪)ふりふり

聖スラ歩「美希ちゃぁぁん…私に水分補給を~…」むにゅうぅぅっ

聖牛美希「良いよー…って雪歩!?」

聖スラ歩「は、春香ちゃんが変身しかけてて熱くて…蒸発しそうで……」ぎゅむうっ

聖牛美希「んもおおお…♡」びゅううううっ



>>908

水分といっても、精液かミルクか唾液かお股の液しかないよ?好きなの選んだらいいの

聖牛美希「水分といっても、精液かミルクか唾液かお股の液しかないよ?」

聖スラ歩「ふえ…?」

神竜人P「ガルゥゥゥ…!!!」ぶびゅるるるるるるっ!!! ごぼっ

聖スラ歩「ひゃわああ!」ボタボタボタ

聖牛美希「んも…♪……好きなの選んだらいいの」

聖スラ歩(この位置じゃ全部吸収しちゃうよぉ…)ぶくぶく



聖牛美希「ミキ的には…このままミルク飲んでくれた方が、ありがたいの…♡」どぷどぷ

聖スラ歩「う、うん…そうさせてもらってるよ」

聖牛美希「…だって、そうじゃないと……ミキ…」たぷっ たぷっ

サキュベル「ハァ、ハァ……い、イグゥゥゥ♥」どびゅるるるるる…

聖牛美希「み、ミルクでおっぱい膨らんじゃうからぁぁぁぁ!!!」ぶくぶくぶくっ

聖牛美希(さっきから吸精しっぱなしでどんどんミルクが出来てるのぉぉぉ…♡)びゅーっ びゅううううっ

聖スラ歩「ひぇ!?」ばしゃあああああ




雪歩に大量のミルク+精液その他諸々が降り注ぐ…>>912


↑雪歩の(胸?)がどんどん大きく

聖スラ歩「あ゛ううぅぅぅぅ♡」ごぼごぼごぼ

聖スラ歩(こ、こんなに要らないよおおおおおお…♪)ぶくぅぅぅっ

聖牛美希「ふーふー……♡」ぽたぽた…

神竜人P「グルルル……うお、雪歩が膨れてる…」

聖スラ歩「ぷ、ぷろりゅーひゃ……♡」ぶるん

サキュベル(ほぼ一部分だけど…)



聖牛美希「…ふぃ……ちょっとだけすっきりしたの」

天龍伊織「…ナニイッテンノ、マダコレカラデショ……!」グルルル

炎竜春香「ヤッパリオイシソウ…」ぺろ

聖牛美希「ひぃ」

グリフォン「ヤメナサイ、ハルカ」ベシ

サキュベル「……あら、皆魔獣化し終わったのね」

神竜人P「>>916

↑はい
本能だけで暴れれるようになれるほどの熱いキスを下さい、プロデューサー

神竜人P「ベル、まるで他人事だな……これからお前にも付き合ってモラウンダカラナ……!」ベキベキ

サキュベル「はい…本能だけで暴れられるようになれるほどの熱いキスを下さい、プロデューサー」

神竜人P「…グルル」べろん

サキュベル「ん……ぅ…♥」れろ

神竜人P(…ベルのキスは格別だ……素晴らしい…!)ぎゅうっ

サキュベル(あぁ…プロデューサーの気持ちが伝わってくるわ……ドクドクと脈打つ鼓動が聞こえる…♥)びく

神竜人P「クルルル…!」ハァハァ



数分後

聖牛美希「…キスしながら変身してるの」

神竜P「クルゥ…!」べろぉ

フェンベル「クゥゥン…♥」はふはふ

聖スラ歩「ふぁ……しゅ、すごい……」ぷるぷる

炎竜春香「キュルルルル…」ジー

天龍伊織「キモチハワカルケド、スコシガマンシテナサイ…」ぽんぽん



>>919

↑ハァ…ハァ…プロデューサーサァン

フェンベル「…プロデューサー……♥」ヒュオオオオ

グリフォン「!……ツメタイカゼガ…」ブルッ

炎竜春香「…グルウウウ」ゴオオォォォ

天龍伊織「ソウサイシテルワネ…」

炎竜春香「ハァ…ハァ…プロデューサーサァン……!!」ズシズシ

神竜P「グルル、ハルカモシタイノカ…?」



炎竜春香「…ソ、ソレヨリモ……ハヤク…ワタシニ……」モゾモゾ

神竜P「グルルル…」ビギッ

炎竜春香「…オ゛ォォ、グウゥゥゥゥゥ……♪」ボタボタボタ…

聖牛美希(……春香のお股から滝みたいに膣液が出てるの…)ビチャ

神竜P「>>922

↑マズハハルカ、キサマカラァ……!

神竜P「ハァ……ハァ……オレモガマンデキナイ……オレノ……ヨメェェ……」ヒクッ ヒクッ

神竜P(マズハハルカ、キサマカラァ……!)ズシズシ

炎竜春香「クオオオオォォ♡」ぐぱぁ…

神竜P「ガァァァァァッ!!!」ズドッ

炎竜春香「グォ…!?ヴゥゥゥ……!!!」フシュー



神竜P「ガルァッ、ゴルルルル…」ガリッ

炎竜春香「オ゛オオオォォォーッ♡」ぐにゅうううう

神竜P(…ははは、本気の締め付けだ、子供を産む気で居るな?)

神竜P「グオ、グルゥゥゥゥ…!!」ごちゅうっ ごりゅうぅ

炎竜春香(早く種付けしてください♡……私の卵に精液を沢山…♪)ごろ

神竜P「……グオァァァァァァァッ!!!!」ドボオオオオオッ!! ゴボッ!! ドグッ ドグッ…… 

炎竜春香「オォ……ルォォォォォ……♪」ぶくぅっ



フェンベル「…アァ、モッタイナイ……」ペロペロ

神竜P「フシュ………ベル、ツギハオマエダ…!」ズボォッ

炎竜春香「……グエエエエ!!」ブシャアア

フェンベル「>>925


自他の牡牝の区別がわからなくなった

フェンベル「ハァァァ……アナタ……ワタシモ、モノスゴクシソンヲノコシタイキブン……!グゥゥゥ!」ビキビキッ

神竜P「!?」

フェンベル「……グルルル♥」ギンッ

神竜P「ま、待て待て、俺に挿入しても子供は出来ん!」

フェンベル「…ダメ、デスカ?」ヒクヒク

神竜P「い、今の俺じゃ無理だ…いや、挿入は出来ない訳ではないが……」

神竜P(まさか俺のフェロモンがベルのペニスに効いてしまうとは…)



フェンベル「グゥゥ……シャセイ…シタイ……!」ビキッ

神竜P「…………ソンナニ、クルシイノカ…」

フェンベル「ガゥ……ペニス、ハチキレソウ…♥」ヒクッ ヒクッ

神竜P「…コウビスレバ、ショウゲキデシャセイスルハズ……ベル、イレテイイカ?」つんつん

フェンベル「…!ドウゾ……♪」ぐぱ




魔獣チンポがどうも疼いて仕方ないベルちゃん、取りあえず交尾の体勢に…>>928

誰かマ○コ空いてる相手に入れてみんなで連結すればいいんじゃないかな

神竜P「グルゥ……」ぐぐぐぐ…

フェンベル「クゥ…グオォォン……!」ビキ

神竜P「…ダイジョウブカ?」ぐぷ

フェンベル「グルル…ダイジョウブ……デス…!」ぎゅ

神竜P「グゥ…ソレナライイガ……」ごちゅごちゅ



フェンベル(…くっ、久々の交尾なのにおちんぽがジンジンして疼いちゃう……)ヒクヒク

炎竜春香「グルル……クルシソウダネ…」びちゃ

フェンベル「ハルカ…」

炎竜春香「……ワタシノ、ツカッテイイヨ…」ぐぱ ごぶっ…

神竜P「……グルゥ、マジュウノスガタデ3Pカ…」ごちゅ

神竜P(それも悪くないな、うむ)

フェンベル「ソ、ソレジャ…イレサセテモラウワネ……」ギンッ

炎竜春香(…あれ、千早ちゃんのおちんちんって包茎だったっけ……?)




>>931

↑結合部から大量のしるが溢れ出る

フェンベル「…グォォォォ♥」ぐじゅぅ

炎竜春香「オォッ…ル゛オォォォォォ……!!」ブシャァッ ボタボタボタ…

フェンベル(っ…より一層ペニスが疼くぅぅ……♥)

フェンベル「ガルゥゥゥゥゥ!!!」ずこずこずこ

炎竜春香「ア゛ガァァァァァ…♡」ポタポタ…

神竜P「グルル……!」ぎゅうううぅ

神竜P(う、凄い締まってる…!?)



フェンベル「グルルゥ…!!」ずこずこ

フェンベル(イク……イグゥゥゥゥゥ…!!!)ドクッ…

フェンベル「……ガァッ!?ガルァァァ!!!?」ビキビキッ

炎竜春香「…!?」ビクッ

フェンベル(イ、イケない…!射精したいのに……ど、どうして…!!?)ビギッ

炎竜春香「……ギャヒイイイ!!!」ガクッ

炎竜春香(千早ちゃんのおちんちん、中で…おっきくなってる……!!)




射精の直前に膨張し始めたベルのペニスは…>>934

↑そのまま中に出しまくる

フェンベル「ガアアァァァァァァ…♥」ビギビギィッ…

炎竜春香「ギャウゥゥゥ…!!」ギチギチ

フェンベル(イ、イク……ぶっといチンポイグウウウウウウゥゥゥ♥)どぼおおぉぉぉぉぉっ!!! どぶっどぶっ…

フェンベル「グホオオオォォォ♥」どぶっどぷっ……

炎竜春香「ヒギャアアアァ……」ぶくぅっ 



神竜P「…スゴイナ」

神竜P(……あまりの衝撃に驚いて抜けてしまった)

天龍伊織「グルルルル…」ギチッ

グリフォン「クオォォォォォ♡」ブルブル

天龍伊織「フフフ…ワタシノペニスモナカナカワルクナイデショ……♪」ぐぼっぐぼっ

神竜P(…向こうは向こうで交尾してるし)

神竜P「ソウダ……ミキトユキホハドコダ…?」キョロキョロ




美希と雪歩は…>>937

おっぱいを出しながら、またスライムの状態で興奮しながら待ってた

聖スラ歩「あっあっ♡」ぷるんぷるん

聖牛美希「…んも……♪」たぷっ

神竜P「マタセテスマナイ、オマエタチモナカマニシナイトナ…」ズシッ

神竜P(……竜の魂のかけらを分けてやろう、俺の魂だから大量には分けてやれないが…)バキッ

神竜P「……まずは雪歩からだ、こっちへおいで」

聖スラ歩「ふぁ、はぁぁい…」ずるずる



神竜P(雪歩は聖牛になれる美希と違って、魔物とは程遠い魂だからな…)

聖スラ歩「わたしはなにをすればいいですかぁ…?」ぷるん

神竜P「そのままじっとしていてくれ…」グググ

聖スラ歩「…?」ズブ…

聖スラ歩(私の中に何か……入れてる…?)ごぼぉ

神竜P「ナカマハズレハヨクナイ、ダカラリュウノタマシイヲイレテルンダ…」グググ

聖スラ歩「……!」ゴバアアアアアァ…






水竜「シャガアアアアアアア!?」


液体の身体が竜の形へと変形し……>>942

水竜歩「……シャガアアアァァ♡」にゅるるるる

神竜P「グオ…」

水竜歩(何だか分からないけど…とってもイイキモチです……♡)ぐにゅぐにゅ…

竜の口「…ジャアアア!」ぐば

水竜歩「プロデューサー…ワタシ、ワタシイイイイ…」ぐにゅっ

神竜P「マ、マテ…!オレニハマダヤルコトガ…!!!」ギリッ



あずさ(…うふふ、皆さん楽しそうですねぇ、私も混ぜてくださいな♪)ヒュンヒュンヒュン

神竜P「…えぇっ!あずささん!?」

あずさ「ふぅ、1億倍の速さで動くって大変ねぇ……いいもの見つけたわよ、美希ちゃん~」トテトテ

聖牛美希「…え、あずさ…!?何もって来たの……?」

あずさ「えっと…確か牛の魔物の魂だったと思うわぁ、乳牛の女王と呼ばれた伝説の牛……名前は忘れちゃったけどぉ」

聖牛美希「ふ~ん、それならミキにも合いそうかも…!どうやって使うのそれ」

あずさ「ふふ、簡単よぉ♪飴みたいにポリポリ齧れば良いのよ」

聖牛美希「……あむ」ポリポリ



あずささんからの誕生日プレゼント…?>>945

ミキヌス「モオオオオオオォォ……」メキメキ…ボコッ バギィッ

あずさ「牧畜の神ファウヌス、牝牛の神様よ♪」

あずさ(ふふ、母乳の生産量は魔物の中でも一番だったらしいわね、何でも川が作れるくらいとか…)

ミキヌス「ブフ……」ムクムク

神竜P(おぉ…すっげーでっけーうし乳だなー……)



ミキヌス「ンモオォ…!」キョロキョロ

ミキヌス(何だか凄い事になっちゃった…ミキの身体どうなってるの……!?)ノシノシ

水竜歩「オッキイ…イイナァ……」ジャバァ

ミキヌス「つめたいのぉ……」ぷるん

天龍伊織「グルルル、ウシダカラッテナマイキナノヨ……!」ガプ

ミキヌス「んもぉぉぉ…♪」びくっ




遂に嫁達が全員魔物(魔獣)化したようだ>>948


全員変身したのを見ると本能が再び活性化した模様

フェンベル「……アァ、ヤットヌケタワ…」でろん

炎竜春香「オォォ……♡」ごぼっ ごぼっ…

グリフォン「クルル…♪」ピチャピチャ

天龍伊織「フン、ケモノクサイセイエキネ…ハヤクソウジシマショ」ペチャペチャ

水竜歩「シャガアアアアァァ!!!」ザバァッ

ミキヌス「ンモオオオォォ…」のそのそ

神竜P「……グルルルゥ」ビキビキ

あずさ(あら、プロデューサーさん…やる気みたいねぇ、ふふふ……私は邪魔しない様に退室しましょう♪)ヒュンヒュンヒュン



神竜P(…そうだ、早く種付けして孕ませなければ……)ギンッ

神竜P「グルル…ダレニスルカナ……」

神竜P(皆俺と同じくらいでかいんだ、遠慮は要らないな…!)フシュ




誰にしよう…>>951

炎竜春香「キュウウウウウ…」ごぼぉ…

神竜P(…すっかりガバガバになってまぁ……)

神竜P「ソノホウガツゴウガイイカ、グルルル…」ピトッ

炎竜春香「…クルル!?」ビク

神竜P「コヅクリスルゾ…!ハルカァァァ!!!」じゅぶぶぶぶぶ

炎竜春香「グオオォォォォォ♡」ガクガク



神竜P(俺と子作りしたがってたよなぁ…春香ぁ!!)じゅぶっ ごちゅっ

炎竜春香「クゥゥゥゥゥッ♪」ハァハァ

神竜P「…ママニナルノハオマエダ……グウウゥゥ…」どぷぅぅぅぅっ… どぐっどくっ…

炎竜春香「アガァァァァ…♡」ぶくぅっ




お前がママになるんd……>>954

炎竜春香「きちゃうよぉぉぉ、きちゃうぅぅぅ!! プロデューサーのがきちゃうぅぅぅぅぅ」

神竜P「グオオオオォォォッ……!!!!」どくっ…どくっ…

炎竜春香(お腹が疼くぅ……卵がゴロゴロ動いてるぅ…♪)ごろぉ

神竜P「…ウゥ……ガゥゥッ!」ぬぽぉっ

炎竜春香「オ゛ルゥゥ♡」びくっ


淫女神千早「…ふふ、ルカに弟妹が出来るわね」

ラファりん「また家族が増えるのね…ま、賑やかなのは良いことだけど」

水竜歩「コレ、ドウヤッテモドルノ…?」ぐね

ミキヌス「ミキモワカンナイノ…」のそっ

フェンベル「ショウガナイワネ、オシエテアゲルワ」



炎竜春香「グウウウウウ…!」むりゅ… ごとんっ

神竜P「フフ…ウマレタカ、オレノコガ…」スリスリ

神竜P(……もう、元に戻っても良いよな…うん……流石に疲れた…)フゥ




子供が産まれた事でPも徐々に元に戻り>>957


精液大好きなベルちゃんあたりに

神竜人P「ふぅぅ……」でろん

神竜人P(久々に萎えたな…こんな頑張ったの何時以来だろうか…)

ベル「ふふ、精液でベチャベチャじゃないですか…♪」ペロペロ

神竜人P「あー、ありがとうベル…助かるよ」

神竜人P(何だろ、凄い脱力感が…)



竜の巣

炎竜春香「くるるる…」ぎゅっ

炎竜春香(…私のタマゴ……2人目の可愛い子供…今温めてあげるからね…♪)のし

ルカ「おはようー、朝ご飯出来てるよ~」

炎竜春香「おはよう、さっきルカの弟か妹が生まれたんだ…ほら、見て♡」ころん

ルカ「……うええぇぇぇぇぇ!!?い、いつの間に……」

ルカ(…朝ご飯呼びに行ったら、私に弟妹が出来てるなんて……な、何があったんだろ)





ベル「熱心にお掃除し過ぎましたかね…」

竜娘P「いや、単に反動が帰ってきただけだと思う…ベルは気にしなくて良い…うん……」



次スレに続く

埋めおまけ>>962


いろんな世界を監視中

天界

ガブリ絵理「…」ジー

愛ミカエル「今日も皆派手にやってますね~」ジー

涼ウリエル「ね、僕達に見られてるなんて誰も気付いてないし…」ジー

ガブリ絵理「あ……やっぱり駄目だった…」



愛ミカエル「そろそろ別の世界の様子も覗いた方が良いですよねー」

涼ウリエル「うん、この前覗いた時から大分時間経ってるから…皆で覗いてみようか」

ガブリ絵理「3人で一緒の仕事をすれば……3倍の速さで終わる」

愛ミカエル「そうですねー、それじゃ覗いちゃいましょー!!」キュィーン

愛ミカエル(……取りあえずランダムに見てみよーっと)




>>965

どこの世界かは知らないけどこことは違う女体化したPが大変な目にあってる様子が映し出される

次スレす
P「事務所に落ちてた触手の卵拾ったら、亜美が獣人になってた」【R-18安価】

女P「ぎゃああああああ!!!」タッタッ

愛ミカエル「あれって765のプロデューサーさんだよね」

涼ウリエル「…何故か女性になってるみたいだけど」

ガブリ絵理「……後天女体化みたい…」

愛ミカエル「何かに追われてる…?」



女P「ひいいい…」タッタッタッ

涼ウリエル「ここの世界のプロデューサーさんも苦労してるみたいだね」

ガブリ絵理「…プロデュース職は苦労が付きものだから……」

??「待てぇぇぇぇ…!!!!」ドガガガガガ

愛ミカエル「あっ、向こうから何か走ってきますよ!」



愛ちゃん達が目にしたものは…>>969

真美「待て待てにーちゃんー!!!」

亜美「今日こそは絶対逃がさないかんねー!」

女P「ぐああああああ……もう来やがった!!」

真美「ふっふっふ、女体化して体力が落ちた今…兄ちゃんに勝機は無いよ!」

亜美「大人しく亜美達の性玩具になりたまえにーちゃん…!」

女P「ぜってー嫌だ!」



涼ウリエル「中々酷いね」

ガブリ絵理「…この世界でもプロデューサーの受難が」

愛ミカエル「助けてあげた方が良いんでしょうか…」

涼ウリエル「>>972

涼ウリエル「いいんじゃないの?どうやら自業自得みたいだし」

愛ミカエル「流石涼さん!冷たいですね!」

ガブリ絵理「裁きの大天使は言う事が違う…」

涼ウリエル「えぇ!?別にそういう意味で言ったんじゃないんだけど…」



真美「真美達の身体改造しといて良く言うよね~」

亜美「ね、ちょー無責任だよね兄ちゃん」

女P「うるせー!俺がお前達の身体とと引き換えに、女体化するって知ってたらやらなかった!!」

真美「やった後に言われても説得力無いよね」

愛ミカエル「これは擁護出来ませんね」

ガブリ絵理「……他の世界見る?」



>>975

愛ミカエル「…ん、この世界はかなり近い所にあるみたいですね」

涼ウリエル「IFの世界ってやつだね」

ガブリ絵理「……もしかしてあれ、美希さん?」

邪神美希「ダーメなの!今日はミキがアキとイチャイチャするのー!」グイグイ

インキュ美希「え~…あんまり渡したくないな~…」ぎゅっ

アキ「あはは……どうしてこうなった…」



愛ミカエル「どっちもインキュバスになってますね」

涼ウリエル「片方はオールドタイプの男性型インキュバスかな?懐かしいな~」

ガブリ絵理「神レベルのインキュバスが二人も…」

愛ミカエル「>>978

愛ミカエル「そーとー傷ついてそうですね、誰がとはいいませんが」

涼ウリエル「…あ、あぁ……そうだろうね…」

ガブリ絵理「ちょっと見てみる?」

愛ミカエル「一応見ておきましょうか…」

愛ミカエル(両手を血に染めてなきゃいいですけど)



ガブリ絵理「……この部屋から気配がする」

涼ウリエル「それじゃ失礼して…」キュイイイン

愛ミカエル「念のため覗かせてもらいますね、プロデューサーさん」

涼ウリエル(一応攻撃準備しておくかな)シャキン



このIF世界のPは…>>981

↑魂まで汚染されるレベルのキメセク

竜人P「ア゛オォォォォォォォォッ♥」ばこばこばこ

炎竜人春香「ギャアアアアァァ…!!!」ゴォォォ

ガブリ絵理「凄い激しい…部屋がボロボロになってる……」

涼ウリエル「…うーん、どうやらこの部屋…汚染されてるね、麻薬でも使ったのかな?」

愛ミカエル「キメセクって奴ですね、魂まで澱んじゃってます」

ガブリ絵理「取りあえず浄化の光を…」パァァァァ



涼ウリエル「多分これからも同じ事するだろうね」

ガブリ絵理「うん…警告はしておいたけど」

愛ミカエル「ちょくちょく見に行った方が良いですね」

涼ウリエル「愛ちゃんは優しいなぁ」


ガブリ絵理「次の世界も…見る?」

涼ウリエル「そうだね、まだ時間ありそうだし」



>>984

竜娘Pとベルセポネが入れ替わった世界

ハデス(すまん、寝ぼけて鎌振り下ろしちまった……)

ペルセポネ(竜娘P)「おいおいマジかよ…俺戻り方知らねーぞ」

真(プロデューサーすいません、身体が慣れるまで待ってください…慣れれば鎌出せるようになりますから!)

竜娘P(ペルセポネ)「はぁ、最悪…何でこんな弱っちいトカゲ女の身体なんかに……」

ハデス(…ま、無力なお前には都合が良いんじゃないか?俺達の能力が使える訳だし)

ペルセポネ「あぁ!確かに!…それは得かもしれないな」



炎竜人春香「プロデューサーさんとペルセポネさんが入れ変わったと聞いて…」じゅる

竜娘P「うわっ、炎竜…!!」

炎竜人春香「ふふふ、その体じゃあ…テレポートも使えませんし、空も飛べないですよね…!!」ビキビキ

竜娘P「な、何でアタシなの!?アンタの好きな方はあっちよ!!」

炎竜人春香「>>987

確かにそうですけども・・・私は体だけもイケる!

炎竜人春香「確かにそうですけども・・・私は体だけもイケる!」ギンッ

竜娘P「ひぃっ!?お、犯されるっ!!」

ペルセポネ「あれ、あんたセックス好きじゃないのか?」

竜娘P「犯されるのと犯すのじゃ違うの!!私は攻めのセックスが好きなの!」

炎竜人春香「グオオオォォォォォ!!!」ドドドドドド

竜娘P「いやああああああ……」へなぁ…



炎竜人春香「グフフフフ…♪」ばっさばっさ

竜娘P「へるぷみぃ~~~…」シクシク

ペルセポネ「……達者でな!」

ハデス(ま、死にゃしねーだろ……もし死んだとしても俺が元に戻してやるからさ…)



竜娘P(ペルセポネ)の末路>>990

炎竜人春香「グホオオオオォォォォ…」ぶびゅるるるるるるっ! どくっどくっ

竜娘P「あへぇぇぇぇっ♥」べろん

炎竜人春香「フフフ…キモチイイデショ……♪」ハァハァ

竜娘P「く、くやひぃいぃぃ……!」びくっびくっ

炎竜人春香「グルルッ、次はもっと激しいですよぉぉぉ…!」



愛ミカエル「これは……」

ガブリ絵理「得してるの…春香さんだけ?」

涼ウリエル「あはは、そうかも…」

愛ミカエル「でもペルセポネさんも何だかんだで楽しんでる感じですよ?」

涼ウリエル「あの人は~……子宮で物考える人だってハデスさん言ってたし…ねぇ」



おまけ終わり

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