女「イグウウウゥゥゥおまん〇イグウウウゥゥゥ!!」男「!?」(38)

女「はひぃイグウウウゥゥゥイグウウウゥゥゥのあおぉ!!はっはひっ!!」

男「先生!女はどうしちゃったんですか!」

医者「……分からない、現代医学では解決できない病かもしれん」

男「そんな!」

女「あはぁぁぁあイックゥううぅ!!」ビクンビクン

医者「暴れてはいかん、縛っておけ」

看護師「はい」ギュギュー

男「女ぁ!お願いだから普段のお前に戻ってくれ!!」

女「あぁぁあっ……はぁぁぁあ///」プシャァァア



男「どうしてこんな事に」

女「」ビクッビクッ

看護師「気絶しましたか、何かあったら呼んで下さい」

医者「男君、今のところ為す術はない」

男「……独りにしてください」

医者「すまないな……」

男「女、一体どうしちゃったんだよ……うぅ」

女「」

男「すごい汗だな、拭いてあげよう」ヌガセヌガセ

男「!!」

男(ノーブラ!ノーパン!!)

男(そうか、風呂上がりに女はおかしくなっちゃったんだよな……それで救急車を呼んで……)

男「やべっ、勃起してきた」ギンギン

女「」ビクンビクン

男「女ぁ」ムラムラ

男「ちょっとくらいいいよな?」クチュッ

男「女のここ、すごく濡れてる……」クチュクチュ

女「ん……」

男「女?」クチュクチュ

女「あれ?ここは……?」

男「女!!意識が戻ったか!」ズボッズボッ

女「ちょっ///なんで裸なの?弄るなww」

男「すまない、つい///今やめるから!」ピタッ


女「イグウウウゥゥゥおまん〇イグウウウゥゥゥ!!」


男「!?」

女「らめぇ!はひっ、おまん〇イグウウウゥゥゥ!!」ビクッビクッ

男「俺は何もしてないぞ!?触ってないぞ!」アセアセ

女「あふ………っ!!」ビクンビクン

女「」ガクガク

男「気絶した……まさか……」

医者「陰部を弄ってる間、普通に会話できたと?」

男「はい」

医者「信じがたい……男君疲れているのかね?」

男「嘘じゃないです!やってみましょう!」

医者「うむ……」

女「」ビクンビクン

男「女、ごめんな……恥ずかしいかもしれないけど、お前の為なんだ」クチュクチュイジイジ

女「……ぁ」

医者「目を覚ました!」

女「ちょwまだ弄ってたんかいww」

男「女!!」クチュッ

女「なんで!人が見てる!?ちょっと、やめてよ、男!白衣のおっさんが見てる前で!」

男「我慢してくれ!」ズボボッ

医者「いい手付きだ、男君」

女「いや、恥ずかしい!男、やめてぇ!///」

おやすみー!

医者「君は今まで、奇妙な言葉を発しながら暴れていたのだよ?女君!」

女「……え?」

男「先生、やっぱり……」クチュクチュズボボクリトリスピンッピンッ

医者「あぁ、何もされていない状態に快感を覚える、新たな病だ」

女「どういう事なの……」

看護師「つまり、快感を得ている時のみ普段の自分に戻れる、と?」

医者「そのようだ」

男「腕疲れた」ピタッ

女「イグウウウゥゥゥ男スゴイィウィ///////」

医者「困ったな……」


看護師「とりあえず、私愛用のこちらをさしておきましょう」ウィンウィン

医者「なんていびつな形のジョークグッズなんだ……」ズボッ

女「目が覚めたら、大人のおもちゃに弄ばれていた」ウィンウィン

男「看護師さん何もってんすか」

医者「女君、気分はどうだね?」

女「知らないおっさんと白衣の天使と男君に視姦されて最低の気分です」

看護師「白衣の天使……」スイッチ弱

女「なにこれ、微弱の方が気持ちいいイクゥッ///」ビクン

医者「何もされていない状態に近いからか?」スイッチ強

女「あ、何も感じない」

男「頭痛とか、吐き気はないか?」

女「お腹がすいたかな……?」

看護師「ご飯持ってきます」


医者「何か思い当たる事はないかね?」

女「特にありません」

男「昨日まで普通に生活してたもんな」

女「うんうん」

看護師「はい、あーん」

女「自分で食べるので縄解いて下さい」

看護師「チッ」スイッチ止

女「あぁっ、イィッ……///おっさんとナースたんと大好きな男君に見られてイッちゃぅのぉぉお」ビクンビクン

医者「看護師君、スイッチ入れてあげて……」

男「女////」ギンギン

看護師(ナースたんって言われた)ワクテカ

女「はー、ご飯美味しかった」

看護師「媚薬混ぜてみました」

女「は?」

医者「なるほど、試しにジョークグッズを外してみよう」ズルン

女「お?何ともない」

男「やった!」

医者「解決法がひとつ見付かったな」

看護師「しかし私が愛用してる媚薬な中で一番弱いので長時間の効果は期待できない上、いずれ耐性がつきます」

女「媚薬愛用してるんすか」

男「しかし、大人のおもちゃを使い続ければ、女の穴がガバガバになってしまう……」

看護師「ローターで栗とリスを刺激し続ければ、その心配は無くなります」

医者「名案だ」

女「根絶する方法を考えて」

女「あ……媚薬の効果切れてきたっぽい……///」ゾクゾクッ

看護師「」おっぱいモミモミ

看護師「」おっぱいチューチュー

女「何も感じないけど、無言でやるのやめて……」

医者「看護師君はレズプレイも許容範囲なのかね?」

看護師「はい」モミモミ

男「すごいね」

女「何が?」

女「あー……もうだめぽ」

女「イッくぅうううぅ!はひぃっ////キモチィィウイのぉぁおお」プシャァァア

医者「うむ、解決策はいくつか見付かったし、今日はこのへんでやめておこう」

看護師「はい」

男「ありがとうございます、先生!」

医者「男君もそろそろ帰りなさい、希望を捨てるなよ」

男「はい!!」ペコッ

看護師「女さん、おはようございます」

女「朝起きたらナースたんに双頭バイ〇で犯されていた」

看護師「体温はかります」ヌガセヌガセ

女「なぜ乳を揉む」

看護師「」ユッサユッサ

女「無言で腰振りながら乳を吸わないで」

看護師「あっ……いくっ///」ビクンビクン

女「イきました?」

看護師「36.5℃、平熱ですね」ピタッズルン

女「あひぃん!淫乱ナースに犯されてイックゥううぅ!!!」ビクンビクンプシャァァア

看護師「レズプレイでも症状緩和、と」メモメモ

医者「うむ、脳に問題はないようだ」

女「らめっイクッエンドレス昇天なのぉおっ!!」

男「女、もういいよ」ズボボッ

女「はぁ……イッたイッた……」クチュクチュ

医者「今のところ、男君の愛撫・おもちゃでの陰部の刺激・媚薬・看護師君のレズプレイで症状が和らぐ事が分かったな」

看護師「孕まセッ〇スしてみてはどうでしょう?」

男「生中〇しと言う事ですか?」
医者「まず段階的に避妊具を付けてから、孕まセック〇する方がいいのではないかね?」

看護師「では、男さんヤッてみて下さい」

女「えー……」

男「女の為なら///」

看護師 ●rec

医者「看護師君、録画はやめたまえ」

看護師「チッ」


男「女、挿入れるよ///」

看護師「おもちゃ外しますね」ズルルッ

女「男きてぇぇえ!!いっぱい出してぇええ!!イグウウウゥゥゥ!!」

医者「最初からクライマックスだぜ」

男「せいっ!」ズボボ

女「お、入ってる入ってる」

男「女の中、すごい締め付けだよ///」ギシギシ

女「おう、そっか」

医者「男君が腰を振るたびに、女君はどんどん真顔になっていくな」

看護師「暗に気持ちよいという事ですね」

男「イクゼッ!」ドピュウゥ

女「男のち〇こ、めっちゃどくどくしとる」


男「ふぅ……チッ、マグロめ」

看護師「賢者タイムが壮絶」

医者「見ているこっちがもの悲しい」


男「はぁ、シャワー浴びてぇ」ズルン

女「おちんち〇抜かれたけどキモチィィウイのぉぁおお!!イクゥ!!////」ビクンビクンプシャァァア

医者「次は孕ま〇ックスか」

看護師「孕まセッ〇スですね」

男「まさか、次にこの病院に来たのが、出産のためなんてな」

女「うぅゎしゅごいぃぅい!!陣痛すごいぅうのぉおお!!!」

看護師「女さん、頑張って!」

女「生まれたー!あれ?なんともない!?」

赤ちゃん「イグウウウゥゥゥ、生まれたてなのにイグウウウゥゥゥ!!!」

男「無限ループって怖くね?」


――――end――――

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