蘭子「混沌電波第10幕!(ちゃおラジ第10回 (35)

ちゃおラジの続編です。今まで読んでなくても大丈夫です。
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つかさ「新旧社長対決ってか?」
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飛鳥「ラジオネーム『魔法泡』さんからのお便りだよ」

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蘭子ちゃんマジアワ特別編お疲れさまでした。ローゼンブルクエンゲルの設定がとても凝っててよかったです。お仕事モードじゃない素顔の蘭子ちゃんも最高にかわいかったです。お願いですから美嘉ちゃんみたくお姉ちゃんぽくぼくを叱って下さい!
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蘭子「ええっ?!…お、弟くん、あまり無茶なこと言うとお、お姉ちゃん怒っちゃいますよ!」

飛鳥「この『ちゃおラジ』はゲストを呼んで掘り下げていく番組だよ。パーソナリティーはちゃおっす!二宮飛鳥と」

蘭子「こ、混沌!神崎蘭子と」

のあ「カオス!高峯のあでお送りするわ」

飛鳥「いきなりすごい無茶ブリだね。てっきりこ普通に喋るよう要求してくると

ミスです。

飛鳥「いきなりすごい無茶ブリだね。てっきりこの番組でも普通に喋るよう要求してくると思ってたよ」

のあ「それでもすぐ演じてみせるあたりさすが蘭子ね」

蘭子「くっ。顔から業火が…(うぅ。恥ずかしいです…)」

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でもすごく上手でしたよ
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蘭子「フッ。魔王ならば当然のことよ!(本当ですか?!だったらうれしいです)」

飛鳥「普段みりあと一緒にいるから慣れてるのかもね」

のあ「よくお姉ちゃんぶってるものね」

飛鳥「明日からつかさのDDDとアーニャの銀河青眼デッキがCGIに追加されるよ」

蘭子「あれはよき決闘だったな!(すごくいい決闘でしたね)」

のあ「初見で青き眼の乙女に攻撃してなかったら結果は違ってたのかもしれないわ」

飛鳥「そうだね。終焉があっても削り切れてなかったよ」

飛鳥「そろそろゲストを呼ぼうか」

のあ「10回という節目だから豪華だったりするのかしら?」

蘭子「有り得る話だな。では今宵の生け贄を召喚するぞ!今宵の生け贄は…新世代!(そうかもしれませんね。では今日のゲストを呼びます。今日のゲストは…この人たちです)」

卯月「がんばります!ニュージェネレーションリーダーの島村卯月です!今日はよろしくお願いします」

未央「ちゃおっす!ニュージェネレーション真のリーダー本田未央だよ!らんらん、あすあす、のあのあ今日はよろしくね!」

卯月「真のリーダー?!た、確かにドラマでは未央ちゃんがリーダーでしたけど…」

凛「蒼!ニュージェネレーション影のリーダー渋谷凛だよ。よろしく」

卯月「凛ちゃんまで?!私リーダークビなんですか?!」

飛鳥「よろしく」

のあ「よろしく」

蘭子「歓迎するわ!(よろしくお願いします)」

卯月「3人ともパーソナリティーなんですから少しはフォローして下さいよ…」

未央「ゴメンゴメン。ちょっと悪ノリしちゃったよ」

凛「私はプロデューサーがやってみろって言ってたから…」

卯月「プロデューサーさん凛ちゃんに何吹き込んでるんですか?!」

のあ「相変わらず仲がいいわね」

蘭子「真その通りだな!(本当にそうですね)」

飛鳥「そうだね」

飛鳥「さて、ツイッターの反応はどうかな?」

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うおーー!ニュージェネだーー!
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卯月ちゃんが普通にツッコミやってる件
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーのあのあってwww
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凛ちゃんファイブアーク出演おめでとう!
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ふーん、シンクロ次元?まあ悪くないかな。
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ライディングデュエル、アクセラレーション!
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卯月「私だってたまにツッコむことくらいありますよ!」

蘭子「極稀にだがな!(かなり珍しいですけどね)」

未央「えー?!のあのあっていいじゃん!」

のあ「…ノーコメントで」

凛「ファイブアークって何?」

飛鳥「決闘のアニメだよ。それに凛ってキャラが出てくるんだよ」

凛「ふーん。そうなんだ」

飛鳥「まずは質問からいくよ」

未央「質問かー!じゃんじゃん答えちゃうよ!」

卯月「がんばります!」

凛「これまともな質問来るの?」

蘭子「蒼の歌姫の懸念は当たっておるぞ!(凛ちゃんの心配通りのことになりますよ)」

のあ「最初の質問に行くわ。ラジオネーム『ペンデュラム次元』さんからの質問よ」

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卯月ちゃんに質問です。今まで学校のテストで平均点しかとったことがないって本当ですか?
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卯月「えええ?!何で知ってるんですか?!」

蘭子「何?!それは真の話か?!(えっ?それって本当ですか?)」

卯月「少なくとも平均が張り出されるテストではそうです。後スポーツテストでも学年平均なんですよ」

飛鳥「ボケたのにまさかの正解だったよ」

のあ「卯月の平均力はリスナーの想像を遥かに越えてたみたいね」

未央「しまむーちょっと待ったー!高校受験でも受験者の平均点だったの?!」

卯月「さすがにそれじゃ受かりませんよ。ただ私の点数が合格者の平均ピッタリでした!」

凛「ずいぶん都合がいい平均力だね…」

のあ「次はラジオネーム『スメラー』さんからの質問よ」

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凛ちゃんに質問です。プロデューサーがいない時は常にプロデューサーのスーツを嗅いでるんですよね?
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凛「いや、さすがに家にスーツ持って帰ったりしたらさすがにバレるよ」

卯月「そこは嗅いでることを否定する所じゃないんですか?!」

凛「う、うん。嗅いでない嗅いでない。プロデューサーが汗拭くのに使う私のタオルもすぐ洗ってるよ」

未央「そう言えばしぶりんタオルで顔を拭く時間がやけに長い気が…」

飛鳥「気のせいじゃないかな?」

蘭子「う、うむ。関わりはない気がする可能性も存在するやもしれぬだろう!(そ、そうですよ。もしかしたら関係ないかもしれないじゃないですか)」

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この話には触れない方向で
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のあ「その方がよさそうね」

のあ「次はラジオネーム『tryスター』さんの質問よ」

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未央ちゃんに質問です。この期に卯月ちゃんからリーダーの座を奪うつもりって本当ですか?
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卯月「えええ?!そうなんですかぁ未央ちゃん?!」

未央「ないない。あたし持ってるけど背負ってはないもん!」

飛鳥「何かどこかで聞いたような発言だね」

蘭子「昴星の輝姫はよく憑依されるからな。劇を動く魂の器に取り込む時も大変だったぞ!
(未央さんよく取り憑かれますからね。ドラマの撮影の時も大変でした)」

未央「いやー。あたしの中のリトル本田が出まくって困るね。課題を見つかったことをポジティブに捉えることも、伸び代ですも封じられたのもさすがに参ったよ!」

凛「いや、あれリトル本田じゃなくてダビッドソンだよね?未央クール担当のしぶりんとかキュート担当のしまむーとか言ってたし、遅刻の時の言い訳がミラノの方の時間を見てたからって言ってたよ」

未央「それは言いっこなしだよハリル」

のあ「最後にラジオネーム『真背台』さんからの質問よ」

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ニュージェネレーションの皆さんに質問です。ニュージェネレーションは本当は普段口も聞かないほど仲が悪いって本当ですか?
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凛「全くのデマだよ。2人とも大事な友達だし仲間だからね」

卯月「凛ちゃぁん!」

未央「しぶりーん!」

凛「ちょっと2人とも…。苦しいって」

蘭子「仲良きことは美しきかな!(仲がいいのはいいことですね)」

飛鳥「まあこの質問で出てくる噂なんて大抵デマだからね。…卯月以外は」

凛「冷静に見てないでどうにかしてよ」

のあ「以上で質問を終わるわ」

凛「見事に変な質問しかなかったね…」

飛鳥「これがボクらのスタイルだからね」

未央「うんうん。そうやって自分を持つのはいいことだよ!」

卯月「はい。みんな個性的でいいですね」

蘭子「ククク。我らは道を貫くのみよ!跪け崇拝者共よ!(私たちは自分たちらしくやるだけです。これからも応援して下さいねファンの皆さん)」

飛鳥「次は『闇変換』だよ。これはゲストにちなんだ物を蘭子の言葉で言い換えるコーナーさ」

未央「らんらんの言葉で?!かなり難しそうだね!」

卯月「大変そうですけどがんばります!」

凛「ちゃんと答えられるかな…?」

のあ「まあやってみたらわかるわ」

蘭子「ククク。我が瞳の力とくと見よ!(私が何を書いたのか考えて下さいね♪)」

飛鳥「最初の言葉はこれだよ」

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彩香の園
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卯月「うぅ。全くわかりませんよぉ!」

未央「そもそも3人もいたら誰のかわからないじゃん!」

凛「うん。全く絞り込めないとわからないよね」

飛鳥「まあ確かにそうかもね。3人もゲストがいるとわからなくなるのも無理はないよ」

のあ「ならヒントがいるわね。蘭子」

蘭子「数多の色彩と匂い立つ芳香が心地のよい空間を提供するわ(多くの色と漂ってくる香りがいい空間を作り出します)」

凛「わかった。花屋だね」

のあ「正解。さすが凛ね」

未央「あたししぶりんの家の花屋によく行くよ!」

凛「未央は主に冷やかしでしょ」

卯月「私は大切なことがあった時によく凛ちゃんの家で花買ってますよ」

凛「実際卯月と初めて出会ったのは私の家だったしね。デビューして会った時は驚いたよ」

蘭子「おおっ。劇と同じような出会い方をしたのだな!(ドラマと同じような出会い方をしたんですね)」

卯月「ただスカウトされたのは凛ちゃんの方が先でしたけどね。プロデューサーともかなりよかったですし」

未央「うんうん。あの時からしっぽブンブン振ってたよね!」

飛鳥「もしかして出会った時もすぐスカウトに応じたの?」

凛「あの時のプロデューサーほっとけなかったからね。まあ今もだけど」

のあ「それを聞いた後武内さんへの扱いを思い出すと笑えてくるわね」

飛鳥「次の言葉はこれだよ」

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万物の集束点
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未央「おおっ!なんか壮大なイメージがあるねえ!」

凛「うん。何だかすごそうだね」

卯月「やっぱり蘭子ちゃんの言葉は難しいです…」

のあ「ならヒントを出すわ。蘭子」

蘭子「最近振り子召喚が出現した、全ての召喚法が存在する次元の名称になっているわ(最近ペンデュラム召喚が出現した、全ての召喚法がある次元の名前にもなってます)」

凛「次元ってツイッターで出てきたシンクロ次元みたいなの?」

飛鳥「そうだよ。他に融合次元、エクシーズ次元、そして問題になってる次元があるんだ」

未央「さっきのラジオネームのペンデュラム次元は違うよね。そもそもペンデュラムって何さ?」

卯月「蘭子ちゃんの言葉によると振り子って意味みたいですけど…。結局何を言いたいのかわかりません」

飛鳥「まあ知らないとわからないよね。蘭子」

蘭子「あらゆる事象に存在する絶対的な真理よ!(どんな物事にも存在する絶対的な真理です)」

卯月「えっと、もしかして基準とか平均とかいうようなことでしょうか?」

未央「へ?どゆことかなしまむー?」

卯月「だって基準って色んな物を集結した結果見つかるものじゃないですか。それにどんな物にも基準とか平均とかは存在しますし」

凛「なるほど。言われてみるとそうかもね」

のあ「正解よ。蘭子が言ってた次元もスタンダード次元、要するに基準になる次元ってことだしね」

未央「しまむーって確かに普通だよね。…いや、普通にかわいくて万人受けするって意味だよ!」

凛「ほ、ほら。765の天海春香さんだって普通だけどトップアイドルだしね」

卯月「あはは。プロデューサーに個性がなくて悩んでるって相談したら2人と同じようなことを言ってました」

飛鳥「意外だね。卯月はそういうの気にしないのかと思ってたよ」

卯月「私だって悩むことくらいありますよ。それでも私いつもみんなの平均の結果しかできないって落ち込んでたらプロデューサー何て言ったと思います?」

蘭子「どのようなことを申したのだ?(何て言ったんですか?」

卯月「プロデューサーさんは『つまりお前が結果出せばみんな結果出せるってことだろ?結果が出るのが普通なんだから』って涼しい顔で言ったんですよ」

のあ「…かなり論理が飛躍してる気がするのだけど」

卯月「あははは…。でもプロデューサーさんがそう言ってくれたおかげで私はがんばれてるんです。私の努力が報われたってことはみんなの努力も報われるってこと。私がファンの人たちを笑顔にできてるってことは、みんなもファンの人たちを笑顔に出来てるってこと。私がトップアイドルになれば、みんな一緒にトップアイドルになれる。そう考えるとみんなの基準になるのって素敵なことだと思えてきたんです。ぶいっ!」

未央「…しまむーってやた

ミスです。

未央「しまむーってやっぱり天然だよね。たまにぶっとんだ発言するし」

卯月「ええっ。私変なこと言いました?」

凛「まあでも卯月ががんばってるから私たちもがんばれてるのは確かだよね」

卯月「えへへ。そうですか?それならよかったです」

飛鳥「次の言葉はこれだよ」

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狩人のベルト
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凛「狩人のベルト?一体何のこと?」

のあ「わからないかしら?一番有名よ」

卯月「有名?…うーん。やっぱりわかりません…」

蘭子「氷雪姫ならわかるのだろうな…(アーニャちゃんならわかるんでしょうね…)」

未央「アーニャンが?わかった!ロシア関係だね!」

飛鳥「残念。ロシアは関係ないよ。蘭子、ヒントを」

蘭子「火星の軍神の子の聖衣が象徴してるものと関係があるわ!(マルスの子供の聖衣が象徴してるものと関係があります)」

凛「そのアニメ奈緒に見せられたような…。マルスの子供のエデンの聖衣は確かオリオン座だね。…未央、オリオン座のベルトって知ってる」

未央「知ってるよ!ミツボシだよね。ありがとしぶりん」

のあ「正解よ。ここで答えが出るとは思ってなかったわ」

未央「いやー。ミツボシ☆☆★のCD出すまでは長かったですなー。あたしだけ忘れられたりしないか不安だったよー」

卯月「それわかります!凛ちゃんがCDデビューしたのはもちろんうれしかったけど、そのまま置いてかれたりしないか不安でしたもん!」

飛鳥「なんだかんだ言ってもCD出せてるマシだよ」

のあ「こっちは蘭子しかCD出せてないのにね」

蘭子「ま、まだ劇の続きが残っておるではないか!(ま、まだドラマの続きがあるじゃないですか! )」

凛「そ、そうだよ。加蓮と奈緒が出たってことはトライアドプリムスも結成されるだろうし、アーニャの新しいチャレンジってにゃん・にゃん・にゃんのことだろうし、蘭子を誰と組ませようってことでダークイルミネイトも組まれるって。多分シンデレラプロジェクト以外のアイドルと組ませるだろうから十分有り得る話だよ」

のあ「…そうね。二期を待ちましょうか」

飛鳥「そうするしかないね。最後の言葉はこれだよ」

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吹っ飛べ臆病者
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凛「あー。あれね」

卯月「よくドラマについてのインタビューで聞かれましたよね」

のあ「せっかくだからドラマみたいに言ってみてくれるとうれしいわ」

蘭子「さあ!高らかに宣言せよ!(大きな声で言ってみて下さい)」

未央「それじゃ言ってみますか!」

卯月・凛・未央「「「フラ、イド、チキーン! 」」」

未央「あれ単にあたしが好きな食べ物だしね。大層な意味に捉えられちゃったせいで気軽に食べに行けなくて参ったよ」

凛「うん。私もしばらくチョコレート買いに行きにくかったかな」

卯月「ドラマの掛け声に使われたってだけですごく売れましたもんね。なんだか私たちアイドルみたいです」

飛鳥「アイドルだよ。いや、アイドルだからそんなことになったという解釈はおかしいのかもしれないね」

のあ「実際かなり経済効果はあったみたいね。出てた物の問い合わせも多かったみたいだし」

蘭子「我が騎馬の魔除けも店から失せていたわ!(私の蹄鉄も品切になってましたよ)」

飛鳥「残念ながらお別れの時間が近づいてきたよ。1つだけ告知しておこうか」

のあ「来週は公開生放送があるわ。ゲストは…わかってるわよね?」

蘭子「今一度言おう。大魔王からは逃げられない!(もう一度言います。この番組からは逃げられませんよ)」

飛鳥「以上で告知を終わるよ。3人とも、今日はどうだった?」

未央「すごく楽しかったよ!」

卯月「少し戸惑いましたけど色々話せました!」

凛「思った通り変な番組だったね。まあ悪くなかったかな」

飛鳥「それじゃ番組を終わるよ。お相手はちゃおっす!二宮飛鳥と」

蘭子「混沌!神崎蘭子と」

のあ「カオス!高峯のあと」

卯月「がんばりました!島村卯月と」

未央「ちゃおっす!本田未央と」

凛「蒼!渋谷凛でお送りしたよ」

蘭子「それでは皆」

蘭子・飛鳥・のあ・卯月・未央・凛『闇に飲まれよ!』

放送終了後

未央「結局来週のゲストって誰なのさ!」

飛鳥「来週聞けばわかるよ。最も熱心なリスナーは知ってるだろうけどね」

凛「ふーん。時間があれば聞いてみようかな。トライアドプリムスでまた出番あるかもしれないし」

のあ「Pなら有り得る話ね」

蘭子「ウム!我が友なら間違いなくな!(プロデューサーなら間違いなくやるでしょうね)」

卯月「次があったらがんばります!」

同時刻事務所

乃々「……」ポカーン

P「乃々。来週頼んだぞ」ポン

乃々「む、むーーーりぃぃぃ!」

おわりです。かなり超理論すぎた気はします。

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