【ペルソナ3】キタロー「性欲が止まらない…」 (92)

~キタローの部屋~

キタロー「…」むくっ…
キタロー「んっ…」

キタロー「ダメだ…止まらない」

僕はペルソナという特殊能力を使えようになって様々な人たちと触れ合う機会に恵まれた。
僕にはどうも人に好かれやすいカリスマ的魅力を持っているようで様々な人に好感を得ることに成功した。

僧侶…社長…女の子…病人…担任の先生などこの町に来て様々な人達と接してきた。
中でも女子とは多くの交流を持った。


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クール系とかよく言われると言われても僕は高校生男児性欲が溢れてもなんらおかしくないのだ。
思春期にこんな魅力的な女の子と仲良くなって、何か考えない方がおかしい
気が付くと僕は一日に三回もオナニーをしていた。
しかし朝には元通り…性欲が止まらない、これではもうおかしくなりそうだ。

キタロー(我ながら絶倫だ……)

キタロー(でもこんなオナニーし続けないととてもまともじゃいられない)

アイギス「手を出せばいいであります」

キタロー「わっ!」

キタロー「アイギス…急にどうしたんだ僕の部屋に…」


アイギス「キタローさん今すぐ女性と関係を持つべきだと思うであります」

キタロー「…何で?」

アイギス「キタローさんの思考回路、男性器の膨張、様々な要素を考慮した結果キタローさんは超欲求不満だと認定しました」

キタロー「アイギス…」

アイギス「キタローさん、そもそも人類とは男性の欲求を女性が受け止めて繁殖してきた生き物です」

アイギス「キタローさんが欲求を押し通すことは何も問題ありません」

キタロー「そうかな?」

アイギス「皆さん、あなたのことが好きなのですから断る理由が無いであります」

キタロー「…」

キタロー「分かった、行動に移してみる」

ガチャ
~分寮2F廊下~

とあたりを見渡すと、寮の廊下に同じクラスの岳羽ゆかりが自販機でジュースを買っていた。

僕は気づかれないように彼女の後ろに回る。

ゆかり「……」

キタロー(ゆかりの尻は小ぶりで形がいい)
キタロー(弓道部でよく鍛えてある)

キタロー「安産型だね」

僕は声をかけて彼女のヒップを撫でる。
引き締まった肉の感じが心地よかった。

ゆかり「えっ?キタロー君!?……どこさわっているの!」///

キタロー「小さいね」

ゆかり「なっ…///バカッ」

僕は七夕の日に彼女に殴られた事がある。
その時の二の前を踏まないよう彼女の腕をつかみ、引っ張る。

ゆかり「えっ!」

そして僕の体に密着させた。

ゆかり「キ…キタロー君?どうしたの?」

そのまま彼女に口付けをする。
彼女とはもう済ませている行為だがこういう知り合いが来る場所でするなんて初めてのことだ。

ゆかり「……!……!」

キタロー(ゆかり…の顔が真っ赤だ)

キタロー(普段強気な分こういう色恋には滅法弱く、小学生レベルなのが可愛いな…)

僕は唇を放し、彼女の正面にして抱きついた。

ゆかり「ん…、どうしたの?」
ゆかりの問いかけに答えず僕はゆかりの首筋を舐める。

ゆかり「あ…っ、んっ…ここは嫌…」

ゆかりの言葉に耳を貸さず僕は再びゆかりのヒップに触れた。今度は両腕だ。
キタロー(僕の手のひらの半分ぐらいしかない小さい…)

ゆかり「いっ…や、やめてよ」

僕はスカートの中から下着をつかみ、スルスルと下着をずらす。

ゆかり「えっ…!やだっ!やだっ!」

ゆかりの下着をずらしたら、今度はゆかりの性器に触れて見る。案の定濡れていた。
ゆかい「ひっ…」

ゆかりは電撃が走ったような顔をして、下半身に力を入れる。

ここまで来ると僕は勃起していた。
僕はズボンのジッパーを下ろしペニスを外に出すと手で支えながら彼女の性器に挿入した。

ゆかり「んっ!!駄目!」
ゆかり「こんなところで…」

ゆかりは既に立つのが困難だったので、彼女の体を支えながら挿入の続きをする。

ゆかりの膣は浅く、僕のペニスを程よく締め付けてくれた。

ゆかり「ん…」

僕のペニスが彼女の最奥部分まで到達して僕は彼女を壁によろけさせた。

このままじゃ動くことが困難だからだ。

そうして僕はピストン運動を始める

ゆかり「き、……!タロー!くんっ!」

その間彼女は20回以上僕の名前を呼び、気が付いたらあれだけ嫌がっていたのに僕の首筋に手を回し
「離れたくないと」言っているようだった。

キタロー「出すよ、ゆかり…」

ゆかり「えっ?…駄目っ…赤ちゃんできちゃうよ!駄目!」

その言葉を無視して、彼女の体を再び揺らし始める。

一時的に速度を増したピストン運動をして、絶頂に達した。
僕は彼女の膣に射精した。

ゆかり「あっ…あっ…」

僕のペニスがびくびくと動いた事に気が付き、射精したことをゆかりは理解したようだ。

僕は彼女の膣からペニスを抜き取ると大量の精液があふれ出た。

ゆかり「あっ…すご…」

キタロー「いっぱい出たな」

僕は持っていたハンカチで彼女の性器を拭いてやり、下着を履くよう促した。

キタロー「疲れた?」

ゆかり「うん…」

キタロー「じゃあ、部屋に行こう肩貸すよ」

ゆかり「…おねがい」

~ゆかりの部屋~

ゆかり「ねーキタロー君、今日危ないんだよ」

キタロー「そうなんだ」

ゆかり「そうなんだって、知っていた訳?最低!」

キタロー「怒ってる?」

ゆかり「当たり前でしょ!?」

ゆかり「でも……ちゃんと将来のこと考えてくれるなら許してあげてもいいよ」

キタロー「分かったよ、ゆかり責任は取るよ」

ゆかり「馬鹿…」

>ゆかりの部屋で遅くまで過ごした。

ゆかりの部屋で仮眠を取った後風花の部屋に向かった。

~風花の部屋~
コンコン

キタロー「風花、今いい?」

風花「はい?なんですか?」

キタロー「相談があるんだ、中いいか?」

風花「えっ!?えええ」

僕は風花の許可も取らず強引に部屋に入る。

キタロー(前と来た時と一緒の可愛らしい部屋だ。)


風花「そ、相談って何ですか?タルタロスの事ですか?」
キタロー「いや、…えい」

僕は風花の胸を触る

風花「え?きゃあ!」

キタロー(いい形だ…EかDか…)
キタロー「うん、いい大きさだね」

風花「や、やめて下さい」///

キタロー「うーん」


僕はそのまま風花を担ぎ込む
キタロー「軽いな」

風花「いえ…あっ」

僕と風花はそのままベッドに押し倒す。

風花「…」

キタロー「消すね」

風花「あっ、はい」

ぱちっ、スイッチの音がして風花が寝ている横に僕が座る

風花「どうしたのですか?」

キタロー「いつもどうやって風花は寝ているんだろうと思ってさ」

キタロー「風花…」

風花「あ…」

僕は風花の上着を取った、キャミソールが出てきて、その上から胸を触る

キタロー「着やせするんだね」

風花「い、や…」

僕はさらに上着を取り、ブラジャーだけにした。
薄い黄緑の下着だった。

風花「は、恥ずかしい」///

キタロー「大丈夫、可愛いよ」

僕は風花を落ち着かせようと自分のペニスを外に出し風花に握らせた

風花「あっ…」

キタロー「うん、手ひんやりしているね」

僕はブラを脱がすと、風花の乳輪が見えた。
小粒でピンク色の桃のような乳房だった。

風花「う~見ないでください」
キタロー(小粒で可愛い乳首だな)

僕は風花の胸を舐めた。
舌を立ててまるでキャンディーを舐めるように舌を付けた。

風花「あっ!…そんな…あっ!」

風化のピンク色の良い形をした乳首を右手で右の乳首を触り、撫でた。
すると少しずつ膨張していくのが分かった。

風花「もう…弄らないで」

僕は左の乳首を見つけると、甘噛みした。
歯を使わず、ゆっくりと唇だけで噛んだ。
その唇に馴染ませ、刺激を強めようと、風花の乳首を吸った。

風花「そ、そんなに好きなんですか?」
キタロー「風花のがね」

風花「…」///
その行動一つ一つに反応してくれる実に可愛らしい女の子だ。

キタロー「おいしいよ…」

風花「もう赤ちゃんみたいですよ」

僕は風花の下半身を触る。
キタロー(もう…濡れている)

風花はロングスカートだったので、下着を脱がしノーパン状態にした。
キタロー「入れるよ」

風花「え…はい」

僕はペニスを風花の膣に入れた
風花「あっ、大きい、痛い…」
風化は小柄だけに膣も小柄で僕には狭かった。その分締め付けもよかった。

早いうちに奥に到着したので早速動くことに決めた。
キタロー「動くよ」
風花「はい」

僕はその間風化の手を握っていた。ピストン運動を始める。
興奮が高まり僕はキスしようと彼女を起き上がらせて、抱きしめる。子供を抱っこしているようだ。
僕ら二人はこの状態でキスをした。

キタロー(小さな舌が愛らしいな)

そして僕は風花の膣に刺激され、そのまま射精した。

風花「あっ…?ええ?出したんですか?」

キタロー「うん、出したよ」

風花「そ、そんな…」

キタロー「心配ないよ」

キタロー「子供ができたら一緒に暮らそう、ね」

風花「え?…は、はい」///

僕は風花の部屋を後にして部屋に戻った。







翌日

キタロー「今日もいい天気だな」
キタロー「そういえば今日は生徒会だった」

僕は意気揚々と学校に向かい放課後を待った。

~生徒会~
HRが終わりを告げ、正面の生徒会室に入る
そこには一個下の千尋はいた

千尋「あ、キタロさん今日は出てくれたんですね」
僕は部活やタルタロスなどいろいろしているので生徒会に顔を出す事が少ない。

キタロー「ごめん、最近出られなくて」
千尋「いえ、キタローさんはお忙しい人ですからどうか無理しないで下さい」
キタロー「そう、じゃあ甘えていい?」

千尋「え?」
と僕は千尋後ろから抱きしめる。

キタロー「!」
千尋「!」
女子には解けない強さで千尋の細い体を抱きしめて、キスをする。
千尋とは何度もしたが学校で行うのは初めてだ。
千尋「…!…!」
千尋は嫌がるが僕は止めない。彼女の舌を舐めて、吸い口全体を僕の味に染める。
ちゅぱ、と僕は一時離した。
千尋「だ、駄目です。こんなところで…人が…」
キタロー「大丈夫、扉に鍵はかけた」
僕はそう言って彼女を長机に俯いてもらう。
この長机は生徒会が会議しやすいものとして多数置いてあるものである。

僕はそのまま彼女の下着を触る。
千尋「ひゃっ」
酷くぬれていた。

僕はその下着を下まで降ろす。白のレースのショーツだった。
清純な彼女が精一杯おしゃれしたのだろうと思った。
僕はその体勢のままバックからペニスを挿入する
千尋「ひっ…!」
思った以上に入りやすかった。恐らく彼女の愛液が思いの外効果を発動してくれたのだろう。
キタロー「凄いよ。入りやすいよ」
千尋「えっ…?ありがとうございます」
僕は彼女の順応さに感心し、股間が厚くなった。そうしてピストン運動を始める

千尋「あっ!やっ!ああっ!」
彼女は大きな声であえぎ声を出し始めた。
キタロー(声が大きい誰か来るかも…)冷や冷やしたが逆に興奮した。

僕はそのまま絶頂に達した
千尋「あっ…あっ」
キタロー「ふっ…」
僕は二度の痙攣の後、全てを出し終えペニスを彼女の膣から取り出した。
すると膣からぽたぽたと僕の精子が出てきた。
僕はポケットテッシュを取り出し、彼女の股間を拭いた。
そして千尋の様子を伺うと、彼女の体酷く汗ばみ、息を上げていた。
僕は彼女の着替えを手伝ってやり、汗を拭いてやった。

千尋「えっ…と、ゴムしてなかったですか」」

キタロー「うん」

千尋「だ、大丈夫ですよ、私赤ちゃんできても一人で育てますし」

千尋「キタローさんが他の人にも優しいのは知っています!都合のいい女で構いませんから」
キタロー「そんなことないよ、千尋は大切な女の子だよ」

千尋「キタローさん……」

千尋「妊娠したら認知してくれます?」

キタロー「うん、こちらこそお願い、子育て頑張ろうね」

千尋「はい!!」
僕は千尋が帰るのを確かめた、後生徒会を去った。

続き、明日

~学園2F廊下~

鳥海「キタローくん」

キタロー「ん?先生」

鳥海「まだ残っていたの?早く帰りなさい」

キタロー「…」

鳥海「どうしたの?具合が悪いの」

キタロー「…」フラッ

鳥海「危ない!」

ギュ
キタロー「…す、すみません」

鳥海「どうしたのよ、キタローくん?疲れているの」

キタロー「いえ、ですが…」

鳥海「…?」

キタロー(先生…唇セクシーだな)

キタロー「失礼します」

ちゅ

鳥海「!!??」

僕は彼女に口づけをした。
柔らかい唇から、薄くされた口内に侵入する。

キタロー(出会い頭だけあって警戒心が無いから楽に入れたな…)

鳥海「…!…!」

キタロー(舌が全然動いてない、抵抗するとか受け入れるとか、どっちでもないや)
キタロー(びっくりして驚いているみたい)
キタロー(顔が赤い…先生年の割にピュアだなぁ)

ちゅぱ
キタロー「……ふぅ」

鳥海「はぁ…はぁ」
鳥海「ど、どういうつもり?」

キタロー(涙目だ…)
キタロー「したとおりの事ですよ」

鳥海「へ?」

キタロー「僕は先生が好きなんですよ」
鳥海「え?」
キタロー「だからキスした」
キタロー「先生は?僕の事どう思ってます?」

鳥海「えっ…と」///
鳥海「…すき」

キタロー「なら問題無いじゃないですか…」
鳥海「え…!駄目だって、教師と生徒なのに!」

キタロー「そんな小さな事に気にしないでください…」
鳥海「そんな事…って」 

キタロー「えいっ!」
と僕は再びキスをした。
今度は優しく、触れただけだった。
鳥海「…!」

キタロー(驚いて動けないみたい…可愛い)
僕は彼女のピンクのスーツの上から尻を触る
キタロー(肉付きがいい、さわり心地が)
僕は一旦唇を離した。

鳥海「…」
キタロー(落ち着いて来たかな)
僕は胸部に触れる、さほど大きくないが両手で触れてみて
形は良いと思った。
ブラの上からだがワイアーが入っていて本来の感触が味わえないが微妙に触れる

キタロー(感触は悪くない)
僕は彼女の体をまさぐり、確かめたため自然とペニスが膨張した。

鳥海「えっ…」////
キタロー「男性器は膨張しますよ、先生」
鳥海「ああ…そうね」

僕は彼女のパンツスーツのベルトに手をかけた
鳥海「えっ…?」
キタロー「…」
かちゃ、かちゃと音を鳴らせて、彼女のベルトを外す。
鳥海「えっ…ちょっと…!」
彼女の静止も聞かず僕は彼女のパンツスーツを一気に下ろした。

>>41
>ブラの上からだがワイアーが入っていて本来の感触が味わえないが微妙に触れる
ブラの上からだがワイアーが入っていて本来の感触が微妙にしか味わえなかった。

鳥海「きっ!」

僕は先生が大声出そうとするので右手で押さえた。
そのまま回り込み、背後を取った。
キタロー「誰か来ちゃいますよ」
鳥海「…」
僕はその体勢から先生の下着を手に取り、下へ脱がした。
下着は白色だった。清純だ。
僕は彼女を傾けて、馬乗りの体勢を取らせる。

キタロー(先生の…綺麗なピンク色だなぁ)
僕はズボンのジッパーを下に下ろし、膨張したペニスを先生の性器に押し付けた。

鳥海「あっ!駄目こんな所で!」
キタロー「大丈夫誰でも見ていませんよ」
放課後既に人はいなく、誰も二階のこんな廊下戻る奴なんていないだろう。

僕はゆっくりと挿入を開始した。

キタロー(きつい…、多分これは…)
鳥海「…う」
するとぽたぽた、と床に血が垂れていた。破瓜の血だ。
キタロー「先生初めて…?」

鳥海「そ、そうよ!悪い?早く済ませてよ!痛いんだから」
キタロー「いえ、嬉しいです」
鳥海「…」

僕は再びペニスを奥に進ませた。
キタロー(余り入ると、可哀想だからここら辺で動くか)
キタロー「いきますよ…」

鳥海「えっ?」
僕はピストン運動を始める。
鳥海「痛い!」
キタロー「静かにバレちゃいますよ?」
鳥海「だって…」
キタロー「いい子だから我慢して…」

僕は彼女の膣に擦りつけ性器を刺激させる。
先生は口を閉じ、目をつぶり、壁に手をつき下腹部の痛みを感じていた。

僕は再び彼女の尻を揉む。
キタロー(柔らかい…可愛い)
僕は気分が最高になったことを確認すると、ペニスの刺激が満ち足りたことを確認すると
その勢いを発射した。
キタロー「はっ…はっ」

鳥海「はぁ…熱い」
僕はペニスの痙攣を収まったのを確認し、彼女の膣からペニスを抜き取った
すると破瓜の血と精液が混ざりピンク色の液体がどぼどぼと床に落ちた。
僕はポケットテッシュを取り出し、彼女の性器をふいてやった。

鳥海「この事は秘密ね」
キタロー「はい」
鳥海「大丈夫だから私に任せてキタローくんに迷惑かけないから」

キタロー「先生?」

鳥海「でも良かったら将来お婿さんになってくれない?」
キタロー「……嬉しいです」
鳥海先生はその場を後にした。

~校庭~
校庭を歩いていると
帰りの準備を始めていると結子に会った
結子は剣道部のマネージャーで僕の恋人だ。

結子「キタロー、今帰り?」
結子「うん、結子は?部活どうしたの?」
結子「なんでも顧問が調子悪いから今日は休みだって」

キタロー「そうなんだ、僕も生徒会終わった所だから一緒に帰らない?」
結子「うんいいよ、えへへ…こうして帰るのも久しぶりだねー」

キタロー「うん、ごめんね、他の事に忙しくて」
結子「いいよ、キタロー君はキタロー君の好きなことしてよ」

結子の家まで送って行く事にした
家に着き、せっかくなのでお茶をご馳走になることにした。

結子「最近キタロー君、部活来ないね」

キタロー「早瀬ももう居ないし、なんかモチベーションがあがらないんだ」
結子「駄目だよ、キタロー君強いんだから真面目にやらないと」
キタロー「じゃあモチベーション上げてくれる?」

僕は結子の右手を触る
結子「え?」
キタロー「ご褒美ちょうだい」
そのまま結子を引っ張った。

結子「あっ」
結子は僕の胸に飛び込んで来る

キタロー「…」
結子「恥ずかしいよ」////

僕は結子が上を向くと、僕達は唇を重ねた。

結子「ん…」
キタロー(柔らかい…)

僕はそのまま舌を結子の中に入れる
小さな口を僕は多い、吸い上げる
ちゅ、ちゅという音が部屋聞こえる。
僕はそのまま彼女を愛撫し、始める。
肩から胸に腹、腰に尻に足、肉つきが良く、柔らかく女性的な体だと思う。
そうして、上着を脱がしシャツの姿にした。

キタロー(上着を取ると分かるけど…結子ってスタイルがいいよな)

結子「ちょっ…余り見ないでよ」///
キタロー「スタイルいいね」
僕は彼女のYシャツのボタンをゆっくりはずし、優しく脱がした。
すると褐色の肌によく合う、健康的な青色の下着が出てきた。
結子「ど、どうかな?」
キタロー「似合っている」

僕がスカートに手を掛けると僕の手を持ち結子が嫌がった、
結子「下は止めてお願い」
キタロー「…」
結子「恥ずかしくて死んじゃう…」///

キタロー「分かった」
僕はスカートから手を離す

キタロー「でも下着は取ってね」
僕はスカートの中から女性器を下着の上から愛撫する。
結子「ひゃっ」
性器をなぞると、よく揺れていた。
そして下着をずらす。
僕はその時に自分のジッパーをずらし、ペニスを取り出した。
そいて結子の下半身にあわせる
結子「あっ…」
結子は僕のペニスに下半身触れ、敏感に反応した。

結子「キタロー君…」
キタロー「結子…入れて良い?」
結子「…うん」
僕は彼女の濡れた膣に挿入する。

結子「やぁ…あぁ…大きっ…!」
キタロー(ん…きつい)
キタロー(そんなにしてないから、まだキツイなぁ…)

キタロー「ん…」
結子「…入った?」
キタロー「うん、入ったよ」

結子「動いていいよ……」
キタロー「……」
僕は奥までペニスが挿入したことを確認すると、ピストン運動を始めた。

結子「あっ!痛!ん!」
強気だった彼女がこうも女らしくなる。そのギャップに僕は激しく興奮した。

だんだんと、息遣いが荒くなり、汗が出始める。
互いの汗が混ざり合い、二人ともまるで水泳をしているような気分になった。

激しい性交だった。
運動部に所属する同士のスポーツのような性交。

僕は快楽が絶頂を迎えた時、頭がぼっーとして何も考えられなかった。

結子「あっ…あっ…」

キタロー「ごめんね、出しちゃったよ」
結子「馬鹿…」
キタロー「機嫌直して…」
と僕は彼女を優しく、抱きしめてキスした。

結子「んっ…」
まるでファーストキスのように軽いキスだった。心なしか膣に精液が付着し、妊娠の可能性もあるのに
結子は心の底まで悪いように思って居なかったようである。

僕は彼女の家を後にして、寮へ戻った。





~分寮~


キタロー「美鶴先輩、後でお話が…」

美鶴「ん?…何だ、相談か?」

キタロー「まあそんなとこです」

美鶴「分かった、じゃあ部屋に来てくれないか」

キタロー「はい」

~美鶴の部屋~

美鶴「それで相談と言うのは何だ?」

キタロー「はい…あの」

キタロー「実は子供が欲しくなりました」

美鶴「は?」

キタロー「子供が欲しくなりました」

美鶴「……」

キタロー「どうしましました?」

美鶴「いや…その、どういう心境だ?」

キタロー「いや、どうもこうもこんないつ死ぬか分からない状態では、子孫を残したくなるのは当然では?」

キタロー「それに美鶴さんのお父さんは影時間の適正があったんですよね」

美鶴「ああ…」

キタロー「例えこの先世界を救えても未来にまた同じような事が起こるかもしれない」

キタロー「その時まで僕の力が持つとは思えないんです」

キタロー「その為にペルソナ使いを増やしておきたいんです」

美鶴「いや、ペルソナ能力は遺伝とは…」

キタロー「でも可能性は高い」

美鶴「…」

キタロー「だから協力してください」

美鶴「へ?」

キタロー「好きです!美鶴先輩」ガバァ

美鶴「ひゃっ?」

僕は美鶴の部屋の大きなソファに彼女を押し倒した。
美鶴の顔のすぐ横側で腕を突き、僕は彼女を見た。
いつもと違い、能動的で野生的な僕に美鶴に戸惑っているようだった。

キタロー「正直、美鶴先輩も望んでいたんでしょ?」

美鶴「なっ!?」

キタロー「僕に対する目つきが単なる後輩から気になる異性へと変わったのは分かっていますよ」

美鶴「えっ…」

キタロー「それに、正直男を自分の部屋に呼ぶなんて行為、抱いてくれと言いたげじゃないですか」

美鶴「そんな…っこと」

キタロー「認めてください、あなたは僕の事が好きなんですよ」

美鶴「…!」

キタロー「先輩…」

キタローはそのまま目をつぶり、美鶴の口をふさいだ。

美鶴「…!」

最初は互いの唇の感触も分からないほど、短い物だった。少し離し、再び触れる。次は唇全体を触れる。

彼女の感触を味わうようにゆっくりと触れる。

キタロー(柔らかい…)

美鶴「…」///
僕は肩を抱きしめると、怖がっていた彼女がキスするうちに序所に力を抜いていくのが分かった。
僕は次の舌を入れる。

キタロー(美鶴先輩の口は小さいなぁ…)

いつも高圧的な姿から想像でき無かった。
二人の唾液が絡み合い、行き来し、判別が付かなくなった時、僕は彼女の服に手をかける。

美鶴を白いブラウスを着ていた。僕はゆっくりとボタンを一つ、一つはずした。
その中には彼女らしい清純な白色の下着が顔を見せた。

美鶴「は、恥ずかしい、こんな事ならもっと良い物を着ておけば良かった」///」

キタロー「大丈夫ですよ、可愛いです」

美鶴「くっ…」///

美鶴は案外照れ屋かもしれない。あの父親や家族関係からあんまり褒められる事が無かったのかもしれない。
ブラウスを剥ぎ取り、僕はブラジャーに手をかけると美鶴は豊満な胸を手で塞いでしまった。僕は美鶴に優しく抱きつき、彼女の背中に手を入れる。
彼女の背中の奥を進んでいくと、ブラのフォックを発掘し、外しブラを取った。
美鶴の上半身を生まれたままにした。

キタロー「隠さないで下さいよ」

美鶴「嫌だ…」
ブラをとってもまだ隠そうとする彼女に僕は腕を掴み、上へ上げて万歳のポーズをとらせた。
すると彼女の豊満の胸と、小さなイチゴのような乳首が露呈した。

美鶴「あっ…」僕はその胸に触った。
キタロー「柔らかい…羽毛みたいです」

美鶴「……うっ」

キタロー「綺麗ですよ」

美鶴「ば、馬鹿…」

キタロー「失礼します」

美鶴「えっ…」

僕は美鶴を持ち上げて豊満な胸部を顔に近づけた。

キタロー「ん…」

美鶴「なっ…」

キタロー(甘い…)
僕は彼女の細い腰を抱きながら支え、乳首を舐め始めた。
不思議と甘い果実のような味がした。

美鶴「…」

美鶴「まるで稚児だな…そんなに吸い付いて」

美鶴「母乳も出ないのに…」

両手で美鶴の豊満な胸の愛撫した後
僕は美鶴の下半身に触れる、美鶴のヴァギナはもう濡れていた。

僕は彼女をゆっくりとベッドに押し倒し、彼女の下半身を挙げる。

美鶴「変な体型だな」

キタロー「入りやすいんですよ」

僕はペニスを彼女の性器に合わせる
美鶴「うっ…固いな」

そうして勢いよく彼女の中に挿入する

美鶴「わっ…!」
美鶴は驚いたように、身を震わせた。その後性器から破瓜の痕跡があった。
キタロー「大丈夫?ですか」

美鶴「だい…じょうぶ…だ、こい」

僕はゆっくりと体を倒し、自然に奥まで届いた。
僕は彼女の顔が近づき、ゆっくりとキスをした。
二人の口内の唾液が混ざり合い、舌を重ねあう濃厚な物であった。

キタロー(美鶴の表情が柔らかくなった…)

キタロー「はっ…!平気ですか?」
美鶴「んっ…ああっ…、慣れてきた」
美鶴「動いて良いぞ」

僕は彼女の手を掴み、ピストン運動を始めた。
彼女の吐息やあえぎ声が運動の度に部屋の中へ響き、僕を興奮させた。
そして彼女の膣に刺激されたペニスが欲望を開放した。

僕は彼女の胸に倒れた、すると彼女が優しく抱きしめてくれた。

美鶴「なんだ、疲れたのか?いつもはもっとスタミナはあるだろう?」
キタロー「温かい…」
僕達はしばらく体温を共存した。





美鶴「出したな…」
キタロー「ええ、すみません」

美鶴「いや、謝る必要は無い。ただ…」
美鶴「責任は取って貰うぞ…今度宗家に挨拶に来い」///

キタロー「はぁ…疲れた、精根尽きたよ…」

キタロー「寝よう…」

キタロー「…」


・・
・・・

~ベルベットルーム~

キタロー「…」

エリザベス「おはようございます」

キタロー「またここか…」

エリザベス「はい、私が呼ばせて頂きました」

キタロー「?」

キタロー「そういえば…イゴールは?」

エリザベス「主は今席を外していただいています」

エリザベス「…お伺いしたいことがあります」

キタロー「?」

エリザベス「何故私を頼っては下さらないのですか?」

キタロー「えっ?」

エリザベス「……あなた多くのコミュニティを築かれました」

エリザベス「そして新たなコミュニティを築かれようとされております」

エリザベス「家族という名の…」

キタロー「…」

エリザベス「何故私にも頼ってはいただけないのですか?」

エリザベス「とても辛いです」

キタロー「うん…」

エリザベス「私は‘怖い‘のでございます」

キタロー「怖い?」

エリザベス「私は日々のあなたとの絆を深めて行く内に連れあなたの事を深く思うようになりました」

エリザベス「それが失うのが恐ろしくなったのです」

キタロー「……」

キタロー「僕も怖いよ」ギュ

エリザベス「…!?」

キタロー「だから側にいてくれるかい?」

エリザベス「あなた様が遠くにいってしまうかといつも気がかりでございます」

エリザベスはそう声に出し両手をキタローの左右の頬に触れた。

エリザベス「だからこの時間が止まる事を願わせて頂きます」

銀髪の少女はゆっくりとキタローに近づき、唇を重ねた

キタロー「ん」

キタロー(二回目だけど…なんか味がしない)

エリザベス「べっとりしたキスから、薄いキスいかがでしょうか?」
キタロー「恋に落ちそう」

エリザベス「あら、私もです」

キタローはエリザベスをゆっくり、倒し彼女を青い部屋の青い床に押し倒す。
この部屋の床は不思議と汚いとは思わなかった。

エリザベスの青いワンピースを脱がし、下着姿にする、黒色の彼女らしい色の下着だった。

ブラの紐に指をかけ、ズラすと、綺麗なピンク色の乳房が現れた。
この青い部屋の中で咲く一輪の花のようだと思った。

僕は口を胸に近づけ、乳首を舐める。
まるで童女が飴を舐めるようにゆっくりとつばを乳首につける。


エリザベス「自分の体に興味を持たれるというのは…とても恥ずかしい物なのでございますね」///

キタロー(エリザベスの顔がほんのり光悦している…)

キタロー(いつもの冷静な彼女とは違い、可愛い…)

舐め続ける内に乳首が突起し始めたので、僕は甘く噛む。

エリザベス「あっ…」
行動に反応して、声が漏れる。
冷静な彼女の顔を見ると顔が紅潮していた。
キタロー(こんな一面があるのか…)

キタロー「下もいいかな…」

エリザベス「かしこまりました…」

下着を脱がし彼女を生まれたままの姿にする。
僕は彼女との密着状態を一時的に止めて、彼女に馬乗りの体勢を取る。

キタロー「綺麗だ…」
そうつぶやいた。彼女の裸体は人形のように美しかった。
白い透き通る肌、出るところは出るボディーライン、全体を優雅に染める曲線。
これを美と言わず何といえようか…

べス「どうなさいましたか…」

彼女は小悪魔の笑みを浮かべる。
僕は陰茎を取り出し。彼女の腰を浮かせて、女性器を近くに寄せる。
そうして挿入を始める。

べス「ん…あっ…」

敏感な膣のようで、僕が入るたびに彼女は声を上げる。
べス「あなたのは標準なのでございますか?」

キタロー「うん…」

べス「はあ…男性とは不思議ですわね」

少しばかり前へ行き、彼女に密着した。
べス「あなた様からいらっしゃってくださるなんて嬉しい限りでございます」

彼女に近づきたい、そう思うと焦ってしまう。
べス「失礼します」

すると彼女は腕を絡ませ、キスを求めた。
キタロー(目を閉じている彼女も綺麗だな…)

一回目は軽く。
二回目は息を吸い、口を舐め合い
三回目は息が詰まるほど長い物だった。

べス「うふ…随分とキスがお上手ですこと…」

キタロー「…」

彼女の銀色の瞳はゆっくりと笑みを浮かべる。

もう一度唇を重ねた

べス「…千の言葉より、一つの行動を望ませて頂きます」

べス「お願いします、私に命の子種を頂けますか?」

キタロー「うん…」

僕とエリザベスは両手を合わせ、まるで何かのダンスを踊るような格好になった。
べス「あなたを見つめていると不思議と…熱くなります」

僕は彼女の奥まで到達したペニスを動かし始める。腰は動かし、ペニスの血液をコントロールして
彼女と連動させる。

べス「そのような振る舞いはお止め下さい…」///

キタロー(頬が赤いて照れている?)
僕は腰を動かし始める。
二人の汗が飛び、流れ、混ぜ合う。

べス「もう…私の体温なのかあなた様の体温なのか、理解できません」

キタロー(エリザベスの肌凄い綺麗だ…いつもよりも白く見える)

キタロー(触りたい…)

べス「私に触れたいのでございますか…?」

キタロー「…」

べス「うふ…まるで生まれたて乳児のようです」

密着した先はエリザベスの乳房だった。
程よい形で均等の取れた曲線、神域にも勝る感触がした。

キタロー「柔らかい…」

べス「殿方は乳房がお好きだと認識していますが…ここまでとは…」

キタロー「え?」

べス「私の胸に触れてから、随分と下腹部を圧迫しています」

キタロー「…ごめん」

べス「謝らないでくださいませ、嬉しいのですから」

優しい声が僕の耳に届く

僕は彼女の乳房をさわり、冷凍菓子を食べるように舐め始めた。
キタロー(甘い…)

べス「あらあら、大きなお子様でございますわ…」

彼女の乳房に触れながら、また動き始める。
興奮に高揚が起きる
べス「あなたの顔はとても良い表情をしていらっしゃいます…」

キタロー「エリザベスも…可愛いよ」

そうしてペニスへの感触から絶頂を迎えようとしていた。


キタロー「で、出そう…!ん…」

ベスは声を出し、息が乱れていた。
べス「あっ…の」

べス「お願いたします…膣に…」

キタロー「ん…」

ペニスの痙攣と同時に僕はエリザベスの膣内で射精した。
まるで放水のような精子が彼女の下腹部を満たした。

べス「熱い…これが人と人の絆の象徴…そして、あなたの気持ち…」
キタロー「凄い……なんだろう」
キタロー(気持ちいい…)バタッ

ムニュ

べス「あら…」

キタロー(エリザベスの…柔らかい…)





~分寮1F~

べス「…」

キタロー「…」

べス「…」

キタロー「ん」

べス「お目覚めですか?」

キタロー「えっ…?エリザベス!?」

べス「先ほどはありがとうございます、確かに…受け取りました」

キタロー「う、うん」

べス「また…ベルベットルームでお待ちしております」

キタロー「え?」


ガチャ

キタロー「ここは…」

キタロー「寮のラウンジ…」

キタロー「一体どうやってここに…」

キタロー「エリザベスは持ってきてくれたのかな」

キタロー「まぁいい…今日は疲れた」

キタロー「さすがに昨日からヤリすぎだろ」

キタロー「これで性欲が治まるだろう」


キタロー「今日は早く寝よう…」

コツコツコツ

ガチャ

アイギス「お待ちしておりました」

キタロー「アイギス…?」

アイギス「皆さんと多くの絆を結べたようであります」

アイギス「なので、最後は私をお願いするであります」

キタロー「」

~数ヵ月後~
僕は性欲が強く前以上に強くなってしまった。
今日なんかは朝にゆかり、昼に千尋放課後にエリザベス夜はアイギスと
一日4回はした。

おかげでみんな妊娠しまくり、女子は学校は休学中である。
美鶴先輩もおかげで留年だと怒っていた。

鳥海先生も産休を取っている、たま~に顔を見せることにしている。
でもどうしよう最近彼女達じゃ、物足りなくなってきた

おわり

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