ξチョロ・・・。   おじさん「やっべ」(23)

おじさん「くそう、膀胱が精液で満タンだ」

おじさん「エロいssを考えながら歩いていたら、突然精巣が動いてしまった」

おじさん「今、射精しなければ漏らしてしまう」


おじさんは、クネクネと歩いていた。

女性「あは~ん」

おじさん(み、水着い!)

おじさん「あ、あ・・・あ・・・・・・・」ガクッ

おじさん「はあ、はあ、・・・」

おじさん「いくかと思った・・・」

おじさん「よーし、あの木の陰で出そう」

おっさん「ハアーーーーーー。」

おっさん「ι’’ょせぃぱんっにだしてやったぜい」

おっさん「女性用下着は付け心地がいいなあ」

おっさん「さて、帰るか」

おじさん「あふん」

おじさん「j、女性用下着と言ったら精液が・・・・・・」

おじさん「漏れる!」

おじさんは、電柱に股間を押しつけた。

おじさん「み、みんな見てるか・・・・・・・・・ワシは今、精液が漏れそうで・・・」

おっさん「んっん」

おっさん「うっうっ」

おっさん「ああっ・」

びぢびぢぐちょちゃべちょ!!!

おっさん「ハハハ、電柱がドロドロだ」

おっさん「君のちんこは鉄で出来ているのかあ」

おっさん「精液、くさいね・・・・・・・・・・・・」

おっさんは、中学教師である。

やべえおっさんになってる

おじさん「ぼくのくさいくさいきゃるぴす♪くさいよくさいよ~」

おじさん「結構濁ってきたな」

おじさん「はじめは透明な池だったのに、ワシの精液で米のとぎ汁のように真っ白だ」

ザバッ

おじさん「さて、そろそろ帰るか」

おじさん「やっぱ、クリームシチューに近いかな」

おじさん「そうだ、今夜は精液シチューにしよう」

おじさん「それを女子生徒に飲ませよう、うひひ」


おじさん「まずは精液を鍋にありったけ出して熱し」

おじさん「ほどよく温まったところでルーを入れる」

おじさん(つーか、これってシチューに精液入れただけじゃん)

おじさん「どれどれ、味見を」

おじさん(え・・・!そんなばかな!)

おっさん「まずかった、レーズンパンならぬ鼻くそパンのように」

おっさん「やはり自分の汚物を自分で食べるのは無理」

おっさん「でも他人に食べさせたらいけるかもと思い、これを作りました」

おっさん「初めて汚物を食べたのは小2の時だった」

おっさん「あれから35年・・・・・・」

おっさん「女子生徒3人を牢屋に捕らえた」

女子生徒「a・・・・a・・・」

おっさん「しゃべれないように舌をきったったぜw」

おっさん「さあ飲みなさい、僕のホッカホカの精液汁を」

女子生徒「aaaaa」

おっさん「飲め!」バシャッ

女子生徒「uu・・u」

おっさん「おいしいか?そうだろう、ハハッw」

おっさん「さあ次は僕のう○こを噴射してあげよう」

うtyつっbytbyぶbyびゅyぶっびゃ!

まあそんなわけでこれからは「おっさん」と呼ぶことにする

おっさん「とどめっ!人間でんまだ」ブルブル

女子生徒「~~~~~~~!!」チョロ

おっさん「おしっこ出ろ!出ろ!」

女子生徒「ゃん」シュルルルー

おっさん「黄金の噴水だーヒャハハハー!」ドクドク

おっさん「また精液が出まちたぁぁぁぁ」

おっさん「ぼくのおちんちーんちゅわんをきれいにしてくだちゃ~い!」

おっさん「ほら」


女子生徒「ガブッ!グチャッ!」

おっさん「はああああ~~~~んw」

おっさん「ああ~~~~~~~おお~~~~~~~~~~」

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飽きたら>>22に行け

おっさん「シチューが切れた」

おっさん「>>12]

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