P「エロい」 (23)


P「天海春香」



春香「ひゃっ!? ビックリした、亜美と真美か」

春香「え? あ、ちょっとダメっ! きゃっ、あは、あははははは!!」

春香「くすぐ、りはっ! ひゃぁ! ふっ 、ははははは、あははは!」

春香「ははは! ちょ、ちょっと、どこ触って…ァン!!」

春香「……///」



P「ふとした拍子に出る喘ぎ声がエロい」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1429709952


P「如月千早」



千早「言われた衣装着てみたんですけど」

千早「…じ、若干ボディラインが出過ぎてしまう気がするんですが」

千早「え、この上に薄いドレスを…?」

千早「……本当に忘れたんですよね?」



P「芸術品のような完成されたラインがエロい」


P「星井美希」



美希「ミキね、今まで特に意識してなかったけど、アイドルになったから身体に磨きをかけることにしたの」

美希「やっぱりたくさんの人に見られちゃう訳だから、こっちも魅せられるように頑張るの!」

美希「そしてたくさんファンを増やしてトップアイドルになったら、最後はハニーを振り向かせるの!あはっ!」



P「自信満々に押し出してくる魅力がエロい」


P「萩原雪歩」



雪歩「お、おはようございますぅ」

雪歩「ひゃんっ! びっくりしましたぁ…」

雪歩「これ、マッサージチェア? いいんですか? じゃあ…」

雪歩「…んっ、…ぅん…アッ……んん…」

雪歩「…はいぃ、気持ち、いいですぅ…」



P「雰囲気がもうエロい」


P「菊地真」



真「へへっ、おっはようごさいまーっす!」

真「あ、見てください! 新しいスパッツなんですけど、どうです? このワンポイントが気に入ったんですけど…え?」

真「っ! す、すいません/// はしたなかったですね! は、ははは///」



P「無防備且つ健康的にエロい」


P「我那覇響」



響「うぅ…」

響「うん、正直言うとちょっと不安なんだ…ちょっとだけだぞ!」

響「だって突然あんな大きな箱でソロライブなんて…」

響「もちろん嬉しいぞ、嬉しいけど」

響「なぁ、自分、大丈夫だよな?」



P「普段自信家な分、不安げな時エロい」


P「四条貴音」



貴音「…えぇ、月を眺めておりました」

貴音「ふふっ、私が、ですか? さぁ、どうでしょう? とっぷしぃくれっとですから」

貴音「強いて言うのであれば、あなた様だから、でしょうか」

貴音「…今宵もいい月です」



P「ミステリアスな雰囲気と流し目がエロい」


P「双海亜美」



亜美「あ、兄(c)! おはおは→」

亜美「この前のダンス、振り付けがチョ→難しいよね!」

亜美「よっ、ほっ、あれ? 違うなぁ、よっほっはっ!」

亜美「あれ? あれあれ→? んっふっふ〜! 今どこ見てたのかな→?」



P「偶にくるチラリズムがエロい」


P「双海真美」



真美「ん、兄(c)、おはろ→!」

真美「いやはやあっついね→! 真美喉カラッカラだよ→」

真美「お、こんなところにお茶はっけーん! いっただき→!」

真美「ぷは〜! …え、兄(c)の飲みかけ…ご、ごめん///」



P「恥じらいからのしおらしさがエロい」


P「三浦あずさ」



あずさ「あら〜、この衣装ちょっと恥ずかしいわねぇ」

あずさ「まぁ! 似合ってるわ、大丈夫よ、やよいちゃん」

あずさ「うふふ、そうね、頑張りましょう、真ちゃん」

あずさ「あらまぁ、響ちゃんったら、今手伝うわね」



P「大人の余裕と色気がエロい」


P「水瀬伊織」



伊織「ふん! なんで私のファンは踏んで欲しいなんて変態ばっかりなのかしら!」

伊織「もっとアイドルとしての私を見なさいよね! アンタもそう思うでしょ?!」

伊織「…なに人の脚ジロジロ見てんのよ! いーや見てたわ!」

伊織「まさかアンタも…! この変態! …ふ、踏んづけるわよっ!」



P「綺麗な脚といじらしさがエロい」


P「高槻やよい」



やよい「うっうー! おはようございまーす!」

やよい「プロデューサー! はい、ターッチ! いぇい!」

やよい「え! いいんですか! ありがとうございます!」

やよい「じゃあ今日は一緒に晩御飯食べて行ってください!」

やよい「今日はいつもより楽しいご飯になりそうかなーって! えへへ!」



P「やよいマジ天使」


おわり


終ー了ー

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom