ミー「(食パンうまいなあ)」(22)

ミー「(7時50分。。学校行かなきゃ・・・)」

ミー「行って来ます」

ミー「ミーお弁当持ったの?」

ミー「うん。持ったよ。」

ミー「はい!行ってらっしゃい!」

ミー「うん。行ってくる」

ミー「ミー行ってくるよ」ワシワシ

ミー「ミー」ゴロゴロ

ミー「あ、音楽聴きながら行こ」ボソッ

ミー「(go!go!にするか。解散したけど)」ソラトブニンジンキノウミ...シャカシャカ

ミー「(icokaでイグウウウウウウなんつって)」ポピッガシャ

歩く事5分電車に乗る事4分歩く事12分

ミー「(学校着いた)」

ミー「(教室着いた)」

ミー「オース!ミー!」

ミー「・・・」ライラライライライライ...シャカシャカ

ミー「ミー!!」

ミー「うわっ!びっくりした!」

ミー「なんだよミー朝からでかい声出さないで」

ミー「お前が無視するからだろ!馬鹿!」

ミー「ところでミー今日一時間目数学だけどミー「見せないよ」

ミー「良いじゃねえかよオオ減るもんじゃねえし!!」

ミー「ミー。愛のムチだよこれは」

ミー「宿題は自分のためにやるんだよ?提出して点数貰うのが目的なんじゃなミー「おーい!ミー!宿題見せてくれ!!」

ミー「人の話を聞けっ!!」

ミー「(全く・・・)」

この宿題乞食はミー。僕が親友だと思ってる大事な人。中学の時に知り合って以来週に一回は遊んでる。
いつもおちゃらけてるがバスケットをやってる時はかなりマジになる熱い奴だ

ミー「(ミーの奴あんなので志望してる大学行けるのかな・・)」

ミー「(大学行ってもミーとゲームしたりして遊びたいのになあ・・)」

ミー「おはよっ!」

ミー「!」

ミー「おはよーミー今日も元気ねー」

ミー「えへへっ。昨日楽しい夢見てさ!」

ミー「あんたいっつもそんな感じねー。羨ましいわあ」

ミー「ミーも笑った時が一番かわいいんだからもっと楽しそうにしなよ!」

ミー「バッ・・・///朝から恥ずかしいわ!」ペシッ

ミー「あたっ」ミー「もーなによー・・・アンタガハズカシイコトガヤガヤガヤ

この子はミー。何を隠そう僕の初恋の女の子。いつも明るくて皆から好かれてる。弓道部だ
隣の子はミー。多分ミーの親友でいっつもあんな調子で仲良くしてる。正直ちょっと暗い子だ

ミー「(あーミーは今日もかわいいなあ...)」

ミー「ンンッ?wwww」ヌッ

ミー「・・・何さ。」

ミー「サテハまたミーの事を見てたでござるな?www」モシャモシャ

ミー「シーッ!///'声が大きいよミー!'ボソボソ」

ミー「事実ミーはかわいいですからなあwwwwって何でアンパン食ってんだ俺!ww」モシャモサヤアゴクリッ

ミー「(しらねえよ)声が大きいってば!」

ミー「・・んん?」クルッ

ミー「(ギャッ///見られちゃったじゃん人に言った癖に大きい声出しちゃった僕・・・)」
ミー「失敬wwww今日は人狩り!行きますかミー?www」

ミー「・・・う、うん。でも朝だから!まだ朝だからモンハンなら昼休みにね!」

ミー「ラジャー、ガッチャないし御意!では後ほどwwwwwww」ダダダッ

ミー「速い・・・流石陸上部」

さっきのはミー。走りが速くて見た目は活発な男の子。言動が完全にヲタクで空気も読めないが底抜けに優しい人。
因みに彼が口を開くと周りは大概ギャップに驚いて失禁する。僕とは約2年程の付き合いだ。今年でクラスは別々になった

キーンコーンカンコオオンキンコンキンコン

カタ ガタガタ
ザワ ガヤガヤ アーシュクダイ ネミーキノウニジカ ザワザワザワ
デサー
ガラッ

ミー「(あミー来た)」

ミー「はーい皆おはよー」

ミー「「おはようございまーす」」

ミー「きりれーちゃくせーき」

トントン
ミー「?」クルッ

ミー「'ミー36ページの7番から後だけ写させてくれ!'ヒソヒソ」

ミー「(フフッ。ずるい奴め)・・・分ったよ。ホラ」スッ

ミー「オオーココロノトモヨォ」ガシャンガシャン

ミー「その機械音をやめろ」

ミー「はーい。宿題後ろから回してー」

ミー「ほい」バサッ
ミー「here.」バサッ
ミー「今日はたまたまやってきてたわwww」バサッ
ミー「・・・はい」バサッ

ミー「(糞ッ...!!後一問ッ...!!後一問なんだ....!!)」カリカリカリカリ

ミー「おい、ミー」バサッバサッ

ミー「・・・(気付かない振りで続行だ!!)」ガリガリガリガリ

ミー「・・・のやろッ」バシーン!!

ミー「ってー!何すんだよ急に!!」
ミー「うるせえしらばっくれんなはよ受け取れ」バサッバスァッ

ミー「わあったわあった!!」

ミー「・・・」ジト
ミー「(やべえミーめっちゃこっち見てるよ...!だが・・・っし終わり!)」

ミー「'サンキューミー!お前の分もここに入ってっから!'ボソボソ」バサッ

ミー「オッケー。ありがと。」スタスタ

トサッ・・テイシュツ
ミー「・・・」ジトー

ミー「(ヘヘッ・・・今日もバレずにミッションコンプだ!流石俺!)」

ミー「・・・」
ミー「(ばれてないと本気で思ってるらしい所に可愛げを感じてしまう僕)」

ミー「きりーれーちゃーく」
ミー「第二次世界大戦の影響で経済は活性k....」
ミー「you should probably wanna buy a chicken....and then...」
ミー「 これにこれ入れると危ないから。コラそこ遊ばn.....」

キーンコ=ンカナンアンカカナ

ミー「(ふう・・・取り合えず昼休み)」

ミー「ミー!ミー「ミー!www」ダダダダダダ」

ミー「二人とも張り切りすぎ!ミーは廊下ガチ走りしすぎ!」

ミー「モンハンはまり過ぎで最近まともにご飯食べる時間なくなってきてるじゃんか!」

ミー「こまけーことは良いんだよ!!」ミー「三度の飯よりモンハンですぞjkwwwwおっといかんネッツ用語出たんんんwww」

ミー「プラスwwwwミーもガチはまりじゃありませんことでござるかwwwww」

ミー「まあそうだけどさ・・・//」

ミー「じゃあ今日はアマでも狩りに行くか!」

ミー「おっwwwww行くでござるかミーwwwwww」

ミー「アマ強いよー!!二人とも準備は良いかァアア!!!」

ミー「ミーwwwwテンwwwwションwwwwマンションwwwwwwwドクフwwww」
ミー「お前実は一番ガチだろwwwww」

7分後

ミー「ちょっと・・ww強すぎたでござるなこれは・・・ww」
ミー「ああ・・・俺驕ってたわ・・・」
ミー「・・・・」ガクッ

ミー/ミー「やっぱりこいつ/ミーガチすぎる/でござるww」

ミー「おい・・ミー元気出せよアマくらい後ちょっと装備整えりゃ行けるって。」
ミー「んんんwwwwアマ何ぞ雑魚と呼べるように俺はなるッwwwwwwwナンテwwww」

ミー「・・・・今日は僕の家でアマ狩り耐久!お泊りお咎め無しだ!!」

ミー「お前はまりすぎwwwwww」
ミー「オホォwwwwwwwwwwwキタコレwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

ミー「やるぞオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!」

ミー「気迫やべえ・・・・・ん?」
ミー「おい、ミー」

ミー「アマアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!」

ミー「おい!ミー!!」

ミー「マアアアアアアアアアアア・・・ア?」

ミー「あっち」チョイチョイ

ミー「・・・」ジー

ミー「ァ・・・(ミーじゃないか///)」

ミー「///」ササッ

ミー「・・・///」

ミー「ンンッ?wwwwwwwwww今のはまwwwさwwwかwwwwwりwwww?www」
ミー「'おいッ!ミーありゃお前に気あるんじゃねえのかミー!'ボソボソ」

ミー「あのミーだよ?僕なんか・・あり得ないよ・・・(絶対嫌われた。。。変な声出しちゃって)」

ミー「あのなあお前・・・そんなん言ってたら一緒になれるもんもなれなくなるぞ?」
ミー「チャンスwwwwwこれは大事な大事なアタッwwチャーンwwwwww」

ミー「大体昼休みにミーは屋上に居ないはずなんだいつもは食堂の東から参列目4つ目の席に....ブツブツ」

ミー「(こええよ)」
ミー「ちょwwwwミー怖いwwwwwwwwwww」

ミー「ミーらしくないじゃないの」ニヤニヤ

ミー「だって・・・///」

ミー「黙って目逸らしちゃうなんてね?」ニヤニヤアアア

ミー「あんた・・・」

ミー「な、何・・・?//」

ミー「ミーの事ッワ!ミー「あーあーあー聞こえなあああああい!!!」

ミー「図星なんだー?」ニヤニヤ

ミー「・・・ミーのその笑顔は・・・嫌い」

ミー「ありがと」ニマァ

ミー「ゲェッ・・・ほ、褒めてないよ!!」

ミー「もう・・ミーったら・・・(だってずっと好きだったんだもん・・・ミーの事)」

キンコンカンコンデェッシャアス

ミー「じゃあ着替えたら家着てよ!今日は寝かせないよ!」

ミー「お前いつも一番乗りでベッドinじゃねえかよww」
ミー「ミーのベッドinはそれはモーwwwwwお見事wwwwww巫女とwwwイチャイチャwwwシタイッ」

ミー「そ、そんな事ないってば!じゃあ後でねミー、ミー!」

ミー/ミー「オース!/wwwwww」

バイバーイ

ミー「帰りは...pillows聴こ」ボソッ

ガタンゴトンガタンゴトn
ミー「・・・」トホーニクレーテーナイt....シャカシャカ

ミー「・・・」アウイエー....ドンッ

ミー「ッ・・・すみません」ペコ

ミー「・・・」ギロッ

ミー「あはっ・・・(怖ー)」

プシュー ドアヒラキァス
ミー「・・・」スタスタ

ミー「(さっきの怖い子僕の一個前の駅の子なんだ・・・)」クタバッチマエヨ...シャカシャカ

ミー「(・・・ちょっと可愛かったな)」タノシミタイナアイシンk...シャカシャカ

ミー「(家着いた)」アウイエップツッ

ガチャッ
ミー「ただいま。ミー」ナデナデ

ミー「ミー」ゴロゴロ

ミー「ミーただいまー」

ミー「おかえり!ミー!」

ミー「今日友達来るけど大丈夫だった?」

ミー「約束してから聞かないの。用事あっても断れないんだからそれ」
ミー「まっ今日は用事も何も無いから遊び倒しなさい!」

ミー「ありがとう。(実はミーに思った癖に僕もズルイ所がある)」

トントントン
ミー「(制服ってちょっと窮屈だから僕も着替るか)」

ミー「あ、おかえり!ミー」ヒョコッ

ミー「わぁあ!い、居たんだミー」

ミー「居るよそりゃ」

ミー「だよね。。びっくりした」

この子はミー。僕の妹だ。かなり可愛いと噂らしいが僕には良く分からない
年が4つ離れてるのに僕のことをミーと呼ぶ。良いんだけどね

ミー「ミー今日友達来るから、うるさかったらごめんね」

ミー「構わんよ」

ミー「誰だお前」

ミー「ミーだ」

ミー「お前がミーか」

ミー「ではこれにて」バタンッ

ミー「(ミーが部屋に入るタイミングだけは何年たっても分らない)」

10分後

ピンポーン
ミー「はーい!お友達かしら」バタバタ

トントントン
ミー「あ、ミー僕が出るよありがとう」

ミー「はいはい~」

ガチャ
ミー/ミー「オッス!/wwwww」

ミー「来たね。入って入って」

ミー「お邪魔します!」
ミー「お邪魔します!wwwww'オオキナコエデピリカピリリララ'ボソボソ」

ミー「はい!こんにちは!」

ミー「(何か言わないと気がすまないんだろうなミーは)」

ミー「何時も通り僕の部屋で良いよね」

ミー/ミー「もち!/構わぬよwwwww」
トントントン

ミー「お菓子と飲み物取ってくるよ。」

ミー「すまん!サンキュー!」
ミー「補給物資wwww感謝wwwww」

ミー「ミーん家のカルピス濃いよな」
ミー「あれはもはや芸術作品と呼んでもwwwwwって何で俺ズボン破れてんだ!ww」
ミー「(しらねえよ)あれはうめえぜええ!!あれさえありゃ何時間でもモンハン出来るぜ!!」

ガチャ
ミー「モンハンやる前から盛り上がってるねミー」

ミー「そりゃこいつが飲めるんだからよォ!!」ガッ
ミー「頂くぜ!ミー!」ゴクゴクッ

ミー「ッ・・・・!!」

ミー「薄いッ・・・・!?」

ミー「・・・」バリッボリッ

ミー「臼井だとオオオオオォォオオ!!?」

ミー「・・・」モグモグ

ミー「ミーそれ僕のだ。濃いカルピス苦手なの」

ミー「・・・」ザーッ

ミー「ミーよ・・・お前狂ってる・・・狂ってんぜええ....?」

ミー「密かにコンソメパンチファミリーサイズ空けてんじゃねえよミー!!」

ミー「食べちゃうwwwwとっまらないwwwwwwwww」ゲフゥ

ミー「よしッモンハンやろう!!」

ミー「ワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
ミー「オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオンンンンン」
ミー「ヤッタカ・・・・?」
ミー「ヒィイイイイイイイイイイイイイイイイイイ」ミー「アワワワワワワワワ」

6時間後

ミー「zzz....」

ミー「寝たな・・・」
ミー「予想の範囲内ですなwwwwwwwwwwwwww」

ミー「にしてもアマ強すぎだろ」
ミー「予想の範囲を遥かに超えてくるッ・・・wwwそこに痺れrrrwwwwwwwww」

ミー「うしっ帰るか!」
ミー「ラジャーwwwwwwwwwwwww」

ミー「じゃあな、ミー」
ミー「また明日でござるwwwwwwっうふぁwwww」

ミー「zzz...」

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