パワプロ「さて、どうしようか」 ー2ー (1000)


 パワプロ「んぁ~~~っ、よく寝たぁ~」


 パワプロ「よしっ、気合を入れて朝練に行きますか!」


 -学校-


 パワプロ「おはよう!」


 みずき「あっ・・・お、おはよう、パワプロ君///」


 ほむら「おはようッス」


 はるか「おはようございます」ニコ


 聖「おはようだ、パワプロ先輩」


 雅「おはよぉ」


 パワプロ「よしっ。何の練習しようかなぁ・・・」


 パワプロ「あ、そうだ。誰かとペアになろっと」


安価

1みずき
2雅
3聖


>>2>>4


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3

3

前スレ

パワプロ「さて、どうしようか」
パワプロ「さて、どうしようか」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1420899641/)

>>5 あ!!忘れてました!!ありがとうございます!!


1:パワプロ「えっ!?ハーレムマシーンですか?」ダイジョーブ「ソノ通リデース」

パワプロ「えっ!?ハーレムマシーンですか?」ダイジョーブ「ソノ通リデース」 - SSまとめ速報
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2:野球マン「決闘!野球マン」 「対!」 野球仮面「野球仮面!」

野球マン「決闘!野球マン!」 「対!」 野球仮面「野球仮面!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1420826184/#footer)


 パワプロ「聖ちゃんと練習しよう」


 パワプロ「聖ちゃん。一緒に練習しよ?」


 聖「うむ、いいぞ」


 パワプロ「じゃあ・・・>>8しよっか」

まずストレッチ


 パワプロ「まずストレッチしよっか」


 聖「うむ」コク


 パワプロ「じゃあ、俺から押してもらっていいかな?」


 聖「わかった」


 パワプロ「んっ・・・」


 聖「いくぞ・・・」ググ


 パワプロ「っ・・・んっ・・・」グイ∼


 聖「先輩、大分腰が柔らかくなってきているな」ググッ


 パワプロ「まぁ、一応、投手に、なった、わけだしっ。これぐらい、じゃないとね」グイ∼


 聖「うむ。いい心がけだ」ググッ、パッ


 パワプロ「んっ、くはぁ~~・・・じゃあ、今度は聖ちゃんの番だよ」


 聖「うむ、よろしく頼む」


 パワプロ「オッケー」


 パワプロ「いくよー」グッ


 聖「うっむ・・・んっ・・・」グイー


 パワプロ「(おぉ~やっぱすごい曲がるなぁ・・・)」


 パワプロ「(あ、ちょっと悪戯してみてみよ)」ニヤ



 パワプロ「(ん~、>>10をしてみようかな)」

腰を揉む


 パワプロ「(腰を揉んでみようかな)」

 
 パワプロ「・・・」ググッ、モミ


 聖「ふやっ!?」ビクン


 パワプロ「どうしたの?」


 聖「せ、先輩・・・今、変な事しなかったか?」キッ


 パワプロ「してないよ?」ケロッ


 聖「・・・なら、いいが・・・」グイー


 パワプロ「(と言ったがあれは嘘だ)」モニュ


 聖「ひっん・・・!//」ビクッ


 パワプロ「どうしたの~、腰が上がってきてるよー」ニヤ、モミ


 聖「っふ・・・んっ・・・///」ビク、グイー


 パワプロ「(おぉ耐えるねぇ・・・)」モニュ、ググッ


 聖「んっぅ・・・//」グイー


 パワプロ「よし、そろそろいいかな」パッ


 聖「んっ・・・ふぅ・・・///」ジトー


 パワプロ「(ジト目最高)ん?何?」


 聖「・・・何でもないっ//」フイ


 パワプロ「(デレた)じゃあ、次はキャッチボールでもしよっか」


 聖「・・・うむ」コクリ


 パワプロ「いくよ~」シュッ


 聖「ん」パシッ、シュッ


 パワプロ「今日も良い調子みたいだね」パシッ、シュッ


 聖「うむ。そうだな」パシッ、シュッ


 パワプロ「(さて、何か話しながらやろうかな)」


 >>14>>15

今日はここまで

甘いものを食べに行かないと誘う


 パワプロ「聖ちゃん、甘いもの食べに行かない?」パシッ,シュッ


 聖「む・・・いいのか?」パシッ,シュッ


 パワプロ「うん、聖ちゃん次第で」パシッ,シュッ


 聖「・・・う、うむ、先輩の誘いであれば・・・行かないわけでもないが///」パシッ,シュッ,モジモジ


 パワプロ「はは♪うん、じゃあ行こうよ」パシッ,シュッ


 聖「・・・うむ//」パシッ,コクリ



 ~30分後~


 パワプロ10「おーしっ、野球部朝の練習終了ー」


 「「「あざしたー!!」」」

 
 パワプロ「ふぅ、良い汗かいたなぁ」


 聖「・・・先輩」クイクイ


 パワプロ「あ、聖ちゃん。何?」


 聖「・・・約束、だぞ?//」ジィー


 パワプロ「(うぉー!上目使いだぁ~!)うん♪もちろん!」ナデナデ


 聖「ん・・・//・・・ふふっ♪/」ニコリ


 パワプロ「んーっ・・・数学は辛い」ノビーッ


 矢部「同感でやんす。でもお昼になったでやんすよ」


 パワプロ「あ、ホントだ。じゃあ弁当食べよっかな」


 矢部「そうでやんすね」ゴトッ


 パワプロ「相変わらず大きなお弁当だね・・・」


 矢部「愛が籠ってるでやんすよ」


 パワプロ「あはは・・・ってあれ?」ガサガサ


 矢部「どうしたでやんすか?」パクパク


 パワプロ「・・・やっちまった」


 矢部「お弁当忘れたでやんすね」モグモグ


 パワプロ「うん。あちゃぁ・・・購買行くかな」ガタッ


 「ーーー」


 パワプロ「あっ」


1みずき
2雅
3ほむら

>>17>>19

3

2


 パワプロ「ほむら先輩!」


 ほむら「お弁当持って来たッス」


 パワプロ「あっ、ありがとうございます!いやー、ラッキーだなぁ」


 ほむら「どうしたんスか?」

  
 パワプロ「お弁当・・・忘れちゃいまして」


 ほむら「おぉ、それはそれは珍しいッスね。いつも用意周到のパワプロ君が忘れ物なんて」 

 パワプロ「あはは・・・じゃあ、ありがたくいただきます」


 ほむら「・・・パ、パワプロ君//」キュッ


 パワプロ「はい・・・?」


 ほむら「・・・屋上で一緒に食べないッスか?//」


 パワプロ「もちッス」


 ほむら「あ、ありがとうッス///」テレテレ
 


 ー屋上ー


 ほむら「誰もいないッスね(二人きりッスか・・・//)」


 パワプロ「みたいですね」


 ほむら「じゃあ、あそこで食べるッスか」


 パワプロ「はい」


 
 ほむら「どうぞッス、パワプロ君」


 パワプロ「(あ、今回のは普通のサイズだ。まぁ、これの方がいいよね)どうも」


 ほむら「愛情込めて作ったッスよぉ//」テレテレ
 

 パワプロ「ありがとうございます(おぉ、美味しそう♪)」パカッ,ジュル


 パワプロ「(しかーし、ただ自分で食べても真のお弁当の美味しさとは引き出されない)」


 パワプロ「(さて、どうしようか)」


 >>21

膝の上に乗せてアーンしてもらう


 パワプロ「先輩。膝の上に乗ってもらえませんか?」


 ほむら「え・・・//」ポッ


 パワプロ「それで、アーンしてほしいんですけど・・・」


 ほむら「そ、そうなんッスか//なら・・・良いッスよ//」


 パワプロ「あ、対面でお願いしゃす」


 ほむら「ふぇ!?///」カァァァ


 パワプロ「その方が食べさせやすいですよ?」


 ほむら「そ、そうッスけど・・・//」モジモジ


 パワプロ「はい?」


 ほむら「・・・スカートの中が見えちゃうッスよ///」


 パワプロ「・・・>>23

俺は見たいですよ


 パワプロ「俺は見たいですよ」


 ほむら「えぇっ!?///そ、そんな・・・っ///」ボボボッ


 パワプロ「何か問題でも?」


 ほむら「あ、当たり前じゃないッスか!///は、恥ずかしいッスよ///」


 パワプロ「じゃあほむら先輩の、顔だけしか見ませんから」


 ほむら「ホ、ホントッスか?//」


 パワプロ「俺、ほむら先輩に嘘ついたことありますか?」


 ほむら「・・・じゃ、じゃあ、良いッスよ//」


 パワプロ「じゃあ乗ってください」ポンポン


 ほむら「失礼しまス・・・///」ヒョイ


 パワプロ「(近いなぁ)アーン」


 ほむら「は、早いッスね//」


 パワプロ「お腹空いてるんで」


 ほむら「・・・は、はい//」スッ


 パワプロ「んっ・・・」パクッ,モグモグ


 ほむら「ど、どうッスか?//」ドキドキ


 パワプロ「うんっ、美味しいです!」


 ほむら「よかったッス・・・///」テレ


 パワプロ「(天国だぁ)」


 ほむら「はい、アーン//」


 パワプロ「あ、んっ」パクッ,モグモグ


 パワプロ「ごちそうさまでした♪すっごく美味しかったですよ!」


 ほむら「そうッスか///」


 パワプロ「じゃあ、戻りましょうか」


 ほむら「はいッス」


 パワプロ「・・・水玉」ボソ


 ほむら「!?////」ボボボッ


 パワプロ「(すんません、俺男ですから)」タタタタタ


 ほむら「パワプロクゥーーーン!!///」ダダダ


 
 -放課後-

  
 パワプロ「さてと、どうしようかな」


1聖とデート
2他の子とデート

>>26>>28

1

1


 パワプロ「聖ちゃんとデートしよう!」


 
 パワプロ「聖ちゃーーん」


 聖「む、パワプロ先輩・・・」


 パワプロ「今からさ、どっか行かない?」


 聖「ふむ・・・約束のあれか?」


 パワプロ「うん」


 聖「いいぞ。どこにするんだ?」


 パワプロ「じゃあね・・・あ、去年行ったあの和菓子屋さんに行かない?」


 聖「本年87歳のおばあさんが営んでいるあそこか?」


 パワプロ「そうそう」


 聖「うむ、いいぞ。あそこの和菓子は気に入ったからな」


 パワプロ「そっか、じゃあ行こっ」



 -パ和菓子屋-


 パワプロ「こんちゃー」


 「おぉ、パワプロ君かい。それに、彼女さんも一緒で」


 聖「こ、こんにちは・・・だ」


 パワプロ「じゃあ、おばあちゃん特製のたい焼きを2つと・・・聖ちゃん、決めていいよ」


 聖「む、では・・・きんつばと」


 パワプロ「(あ、やっぱりきんつば選ぶんだね・・・)」


 聖「饅頭を頼む」


 「あいよ。・・・きんつばと饅頭は包んどいたからね、ちょっと待っててくれよ」ヨボヨボ



 ~数分後~


 「はい、たい焼き2つ」


 パワプロ「ありがとう、おばあちゃん。じゃあ、またね」


 聖「失礼する」


 「ありがとね。また来んさい」


 パワプロ「さーてと。俺の家で食べる?」


 聖「うむ、その方がいい」


 
 -小波宅-


 パワプロ「(さぁ、今は俺の部屋でお茶も用意した。そして今聖ちゃんはたい焼きを食べてます)」


 聖「んむ・・・美味いな」モグモグ


 パワプロ「そっか」ニコニコ


 聖「・・・先輩?」ゴックン


 パワプロ「んー?」


 聖「どうしたんだ?一口も食べていないが・・・」


 パワプロ「(さぁ、行動開始だ)」


 パワプロ「聖ちゃん、>>31

ポッキーゲーム風に食べ合う


 パワプロ「ポッキーゲーム風に食べ合おうよ」


 聖「?、ぽっきーげーむとはなんだ?ぽっきーは去年のみずきの自宅で食べた事あるが・・・」


 パワプロ「まず、このたい焼きを。・・・ん。あはまのほおおくはへます」


 聖「うむ」コク


 パワプロ「ほれへ、はんはいはわをひりりはんがくはへへ?」


 聖「ほうは?」パク


 パワプロ「うん、ほほはらたへてひくの」


 聖「・・・ほ、ほれへはせっふんしへしまうは・・・//」


 パワプロ「ほうはよ?」


 聖「ふぇ?//」


 パワプロ「ほういうへーむなお」


 聖「なぁーーーっ!?///」カァァァ


 パワプロ「ん、ほうひうこほれ」パクパクムグムグ


 聖「ま、まへ!///まはここほのひゅんひは・・・!?///」


 パワプロ「もんほうふよー」ムグムグ


 聖「ふわわ・・・///」ドキドキ


 パワプロ「んっ・・・(さすがにここでちゃんと咀嚼して飲み込まないと)」モグモグ


 聖「・・・むぅ・・・///」ムグムグ


 パワプロ「(お♪)」ゴックン


 聖「・・・っ///」ムグムグ

 
 パワプロ「(俺は口だけ動かして食べてるフリでもしとこ)」モゴモゴ


 聖「んっむ・・・///」ムグムグ


 パワプロ「(後5cm・・・)」モゴモゴ


 聖「・・・///」ピタ


 パワプロ「んん?」ピタ


 聖「・・・///(せ、先輩が動くまで待とう・・・///)」


 パワプロ「(ははぁーん・・・俺が動くまで待とうって魂胆か・・・よろしいならば耐久戦と参ろう)」


 聖「っ///」プルプル


 パワプロ「(目を強く瞑って羞恥心から耐えようとしてる・・・やべぇ、たまらん)」ニヤニヤ


 聖「・・・ぅ///」チラ、プルプル


 パワプロ「・・・」ジィー


 聖「っ・・・///」ジワァ、プルプル


 パワプロ「(ありゃ、目尻に涙が・・・)」


1可愛そうだから俺から行ってあげよう
2心を鬼にして、聖ちゃんが折れるのを待つのだ

>>34>>36

1

1


 パワプロ「・・・よふはんまりまひた♪」


 聖「ぅ・・・?///」ウルウル


 パワプロ「んっ・・・」ムグムグ、チュッ


 聖「んぅぅ・・・///」チュッ


 パワプロ「んっ・・・んぐ(半分は飲み込んで・・・)」チュ、ジュプ、グチュ


 聖「んっぅぁ///んんっ・・・///」ゴックン


 パワプロ「っぷは・・・」チュ・・・


 聖「んっはぁ・・・///はぁ・・・はっぁ・・・//」


 パワプロ「甘い?」


 聖「・・・う、む///」コクリ、ニコ


 パワプロ「(ぐはっ・・・!)」



 聖「はふ・・・//」


 パワプロ「(現状報告、俺は胡坐をかいてその上に聖ちゃんを乗せている)」


 聖「こうすると・・・落ち着くな・・・//」


 パワプロ「そっか」ナデナデ

 
 聖「ん・・・♪//」ニコ


 パワプロ「・・・(さて、どうしようか)」


>>38 >>39

抱きしめていいこいいこしよう

キスしてもらおう

今日はここまで。寝ます


 パワプロ「聖ちゃん♪」ギュッ


 聖「んっ・・・先輩?///」


 パワプロ「ふふ・・・♪」ギュッ,ナデナデ


 聖「ふぁ・・・///」


 パワプロ「聖ちゃん、お願いがあるんだけど・・・」


 聖「む、何だ・・・?///」チラ


 パワプロ「・・・俺にキスして?」


 聖「なっ・・・!?///」カァァァ


 パワプロ「いつも俺からしてるからさ、たまには聖ちゃんからしてほしいなぁって」ギュッ,ナデナデ


 聖「し、しかし・・・///」モジモジ


 パワプロ「ダメかな・・・?」ナデナデ

 
 聖「・・・ぅぅ・・・///」モジモジ

 
 パワプロ「(可愛いなぁホント・・・」ギュッ,ナデナデ


 聖「・・・せ、先輩・・・なら腕を解いてくれないか?///」


 パワプロ「あっ♪うん」パッ


 聖「よいしょっ・・・///」クル


 パワプロ「(おぉ、対面でやると言うのを心得てるんだ。関心関心)」


 聖「では・・・い、いくぞ///」

 
 パワプロ「うん・・・」ニコリ


 聖「・・・んっ///」チュッ


 パワプロ「んっ・・・(手で頬を支えながらのキス・・・逃さないと言う本能なのか)」チュッ


 聖「んっ・・・んっふ、んっく・・・///」チュッ,チュッ…チュッ


 パワプロ「(ヒジリチャンノ性格上、控えめなキスからだとは想定していたけどその割りに激しいね)」チュッ


 聖「んっむ、っはぁ・・・//んっふぁ・・・///」チュッ,チュク


 パワプロ「(一所懸命にキスに集中してる聖ちゃん・・・愛おしいなぁ)」チュッ…


 聖「んんんっ・・・///」プルルッ,チュッ,チュウ


 パワプロ「ん?(何か震えたね・・・)」チュッ


 聖「っぷぁ・・・///」トロン


 パワプロ「(あぁこの顔好きだなぁ・・・トロンとした目、口から垂れる唾液・・・堪んねぇ)」ゴクリ


 パワプロ「苦しかった?」ナデナデ,ニコッ


 聖「す、すまない・・・///」


 パワプロ「いいよ♪頑張ったご褒美あげないとね」


 聖「ん・・・?///」ポォー


 パワプロ「何がいい?」ジィー


 聖「・・・>>44///」

私とお風呂に入ってほしい


 聖「私とお風呂に入って欲しい」


 パワプロ「お風呂?」


 聖「うむ・・・///」


 パワプロ「わかった。じゃあ、沸かしてくるからちょっと待ってて?」


 聖「ん、わかった・・・///」コク


 ~十数分後~


 -風呂-


 パワプロ「あぁ~・・・何か眠くなってきた」チャプ


 聖「風呂で寝るのはよくないぞ。湯冷めするからな」


 パワプロ「うんんうん、大丈夫。起きてるから」


 聖「ならいいが・・・」チャプ


 パワプロ「(さぁて、眠気覚ましに何か話そうや)」


 >>46

身体の成長について


 パワプロ「聖ちゃん、いつから身長伸び始めた?」


 聖「む?・・・今の身長までにか?」


 パワプロ「うん」


 聖「そうだな・・・幼き頃はみずきやあおい先輩、雅先輩にリョー君先輩よりも」


 パワプロ「えちょ、ちょっと待って?」


 聖「何だ?」


 パワプロ「リョー君先輩って・・・友沢の事?」


 聖「もちろんだが?」


 パワプロ「ぐふぉぉwwww」


 聖「どうした?」


 パワプロ「そ、そっかそっかww。うんうん、それで?・・・くっww」


 パワプロ「(俺が過去で友沢の事リョー君って呼んだから今に影響しちゃってるのか・・・ww)」


 聖「よりも低かった。まぁ、歳の差もあるからな」


 パワプロ「まぁ、そうだね。でもさ、今はみずきちゃんとはそこまで大差無くないかな?」


 聖「そうだな。小学生になってから伸び始めて、今にまで身長が伸びたな」


 パワプロ「へぇ、そうなんだ・・・胸はいつから膨らみ始めたの?」


 聖「そ、そんな事言えるかっ・・・///」


 パワプロ「えぇ~、いいじゃん。教えてよ」


 聖「し、身長は良いが、そんな破廉恥な事は言えん///」


 パワプロ「・・・充分破廉恥な事してきてるじゃん」ニヤ


 聖「うっ・・・」ズボシ


 パワプロ「さぁ、どうぞ」

 
 聖「・・・知らん//勝手に膨らんでいた//」ブクブク


 パワプロ「ふぅん・・・そっか」ナデナデ


 聖「むむぅ・・・///」ブクブク


 パワプロ「(まぁ、あそこの事は言ったらボコられるから言わないでおこう)」


 聖「んっ・・・そろそろ出たいな//」


 パワプロ「あ、そうしよっか」


 聖「うむ//」ザパァ




 聖「では、パワプロ先輩。また明日」


 パワプロ「うん。気を付けて帰ってね?」


 聖「うむ・・・」ガチャ、パタン



 ~数時間後~

 
 パワプロ「あぁ~、楽しかった・・・」


 パワプロ「・・・リョー君先輩ってwwダメだ、思い出しただけで笑っちゃうww」ケラケラ


 パワプロ「今度会ったらからかってみようかな、これ渡すついでに」つ奴隷スープ


 パワプロ「さぁて、寝るとしますかね。おやすみ~・・・」


 ~1/29~
 (※今度からは、日付書いていきます)


 パワプロ「ッツァ!」ビシュッ


 田中「・・・!」バシッ!


 パワプロ「ふぅ・・・ありがとう、田中君!そろそろ上がろうか」


 田中「おう、そうするか」


 パワプロ「いやぁ~、ドロップも大分上達してきた気がするよ」


 田中「そうか。でも、俺はアレは捕れねぇわ」


 パワプロ「そっかぁ・・・」


 
 パワプロ「さてと・・・どうしようかな」

 
1雅
2ほむら
3みずき

>>50>>52

3

1


 パワプロ「雅ちゃん先輩と遊ぼう♪」


 
 パワプロ「せんぱーい」


 雅「あ、パワプロ君」


 パワプロ「これからどこか遊びに行きませんか?」


 雅「あっ。それ僕も言おうと思ってたんだ♪」


 パワプロ「あ、そうなんですか・・・?(珍しいな、先輩から誘うなんて・・・)」


 雅「うん、僕の幼馴染の「男の子」と一緒だけど」


 パワプロ「あ゛ぁ゛っ゛!?」クワッ


 雅「ひゃっ!?」ビク


 パワプロ「行きます、もちろん(やべぇ、つい我を忘れて大声を出してしまった・・・)」ニコニコ


 雅「び、びっくりしたぁ・・・」


 パワプロ「ごめんなさい」


 雅「い、いいよ。じゃあ、行こっ?」


 パワプロ「はい(よくよく考えれば雅ちゃん先輩、男って偽ってるから男友達が居て不思議じゃないよね・・・うん)」


 -街-


 雅「あ、居た居た。おーい」フリフリ


 パワプロ「あ」


 友沢「・・・何でお前が居るんだ?」


 パワプロ「(幼馴染って友沢の事か・・・なぁ~~~んだぁ、そうかそうか。友沢かぁ)」


 雅「僕が誘ったんだけど・・・ダメだったかな?」


 パワプロ「邪魔なら帰るよ?滅多に会わないんだと思うし・・・」

  
 友沢「・・・いや、別にいいぞ」


 雅「そっかぁ。よかったね、パワプロ君」


 パワプロ「はい」

 
 雅「どこに行く?」


 友沢「そうですね・・・」


 パワプロ「(何か、雅ちゃん先輩と友沢が話してる所見るの新鮮だなぁ・・・)」


 友沢「雅先輩はどこ行きたいんですか?」


 雅「んー、僕は特に無いかなぁ・・・」
 

 友沢「じゃあパワプロは」


 パワプロ「あ、お、俺?俺が決めていいの?」


 友沢「俺も行き先は決めていないからな。だから決めてもいいぞ」


 パワプロ「そ、そうなの?んー・・・じゃあ、>>55はどうかな」

遊園地

今日はここまで


 パワプロ「遊園地はどうかな?」


 友沢「遊園地か?・・・久しぶりに行ってみるか」


 雅「うん♪昔何回か行ったことがあったよね」


 友沢「そう言えば、昔のメンバーでよく行ってましたね・・・」


 雅「うん♪」


 パワプロ「(そのメンバーの内三人は俺の彼女で、一人は友沢の彼女さんかぁ・・・)」


 ー遊園地ー

 雅「わぁ・・・変わったね~」キョロキョロ

 
 友沢「俺達が見たときと全く違いますね・・・」


 パワプロ「そんなに変わったの?」


 雅「うん。それじゃあ、どれから乗る?」


 パワプロ「ここは友沢か雅ちゃん先輩が決めてくださいよ」

 
 友沢「俺がか?・・・そうだな、>>59にするか」


 雅「僕は>>60がいいな♪」
 

コーヒーカップ

ジェットコースター


 友沢「コーヒーカップにするか」

 
 雅「僕はジェットコースターがいいな♪」

 
 
 パワプロ「(え!?逆じゃない性格上か!?普通!)」



 パワプロ「あ、う、うん。じゃあ、ジェットコースターから乗りましょうか!」
   

 友沢「そうだな」


 雅「やったー♪」


 
 ガタン・・・ガタン・・・


 パワプロ「(そう言えば・・・)」


 友沢「うぉぉ・・・これはやっぱり慣れないな」


 雅「う、うん、そうだね・・・」ドキドキ


 パワプロ「・・・俺、ジェットコースター乗ったの二回ぐらいしかないや」


 ギャァァォォア~~!!! ウォォ~~!! キャーーーッ!!


 友沢「ぐぉぉ~~っ!くぁぁあ!」


 雅「ぁぁあぁあ~~!」


 パワプロ「」ブクブクブク


 友沢「っ・・・おい!?パワプロ?パワプロ!?」


  
 パワプロ「ぅぁぁ・・・ん?」パチ


 雅「あ、起きた」ホッ


 パワプロ「あれ?(何で俺は雅ちゃん先輩の柔らかい太股の上で膝枕を・・・)・・・あ、そかそか」

 
 友沢「やっと起きたか。気絶してたんだぞ」


 パワプロ「ごめんごめん」ムクリ


 友沢「ほら、水」


 パワプロ「あ、ありがと・・・んっぷはぁ・・・」


 雅「大丈夫?」


 パワプロ「はい(脳ミソがシェイクされたみたい・・・)」


 友沢「次のに乗れるのか?」


 パワプロ「乗りたい、コーヒーカップは乗りたい」


 友沢「無理はするなよ・・・?」


 パワプロ「うん・・・(ここで心配かけたら時間がもったいないもんな)」



 
 雅「わーはははー♪」クルクル


 パワプロ「(できればもうちょいゆっくり・・・)」


 友沢「・・・なぁ、パワプロ」


 パワプロ「あ、何?」


 友沢「・・・お前の家系に外国人は居るか?」


 パワプロ「・・・え?んーと・・・いや、居ないよ?」


 友沢「そうか・・・ならいい。気にしないでくれ・・・」


 パワプロ「・・・(あぁ、もしかして過去で会った俺の事を言ってるのかな・・・)」


 パワプロ「そっ、か・・・」


 友沢「ああ・・・」


 パワプロ「(まさか俺がワプロだ!なんて言っても信用されないだろうしなぁ・・・諦めるか。さってと)」


 パワプロ「(何か話そう)」


>>63 >>64

遠い親戚にいると聞いたことはあると言う、でも会ったことない

恋人とどこまでしたか自慢しあう


 パワプロ「あぁでも・・・」


 友沢「何だ?」


 パワプロ「遠い親戚にいると聞いたことはあるよ」

 
 友沢「何・・・!?本当か?」


 パワプロ「うん、でも会った事はないな。一度日本に来たけどすぐに帰っちゃたから」


 友沢「その人の名前はわかるか?」


 パワプロ「えっとねぇ・・・ワ」


 友沢「ワ・・・?」

 
 パワプロ「ワ、ワ・・・ワ・・・ごめん、忘れた。すっごく簡単なんだけどそれいて忘れやすくて」


 パワプロ「でも、友沢が言ってる人って料理が上手で、野球やってて野手と投手の二刀流の人でしょ」


 友沢「ああ、間違いなくその人だ。今はどこに居るんだ?」


 パワプロ「わからないなぁ。本当に聞いた事あるだけであった事はないんだよ」


 友沢「そうか・・・」


 パワプロ「今度母さんに聞いてみるよ。その人が今どこに住んでるのか」


 友沢「ああ・・・頼む」


 パワプロ「ところでさ・・・友沢はあおい先輩とどこまでした?」ヒソヒソ


 友沢「・・・どこまでって・・・あっちの方の話か?」ヒソヒソ


 パワプロ「あったりまえじゃん。男同時なんだし」ヒソヒソ


 友沢「・・・雅先輩もだろ。何でこうやってヒソヒソ話す必要があるんだ」ヒソヒソ


 パワプロ「先輩、あっち方面の話は極端にダメだからさ。気絶しちゃうのは目に見えてる」ヒソヒソ


 友沢「・・・言えてるな」ヒソヒソ


 パワプロ「じゃあ俺のターン」


 友沢「おう」


 パワプロ「まぁ、ソフトに。聖ちゃんとアーンして食べ合った」


 友沢「それなら俺もあおい先輩と何回もしたな」


 パワプロ「だよねー」


 友沢「じゃあ、俺のターンだな。・・・マニアックだが歯磨きプレイだな」


 パワプロ「うーん、マニアックだねぇ。だが、残念俺も聖ちゃんとヤっちゃった」


 友沢「そうか・・・」


 パワプロ「んで、くしゃみした拍子に歯茎が傷ついて血が出たから舐め治してもらった」


 友沢「それはしてもらった事は無いが・・・それは流石に嫌じゃないか?血を舐めるのは・・・」


 パワプロ「まぁ、確かに・・・あれはちょっと俺も痛かったしね。てか友沢がやったの?」


 友沢「・・・俺が出来る権利があると思うか?」


 パワプロ「あっ・・・ごめん。どうぞ」


 友沢「俺のターン・・・お弁当を作ってもらった」


 パワプロ「うーん、定番だなぁ。って、あおい先輩の料理食べたの!?」


 友沢「ああ。心配するな、お前が知っているよりもあおい先輩は料理は上達しているんだ」


 パワプロ「あ、そ、そうなんだ・・・でも、最初の頃は・・・」


 友沢「聞かないでくれ・・・」ズーン


 パワプロ「ごめんごめん」ポンポン


 友沢「次はお前だぞ」


 パワプロ「そうだなぁ・・・(ディープキスとか手を握って歩いたとか、ハグしたとかセックスしたとかは無しだな)」


 パワプロ「あっ、口移しで食べさせてもらった」


 友沢「・・・甘いな。俺はそれに水を飲ませてもらった」


 パワプロ「なぬ!?むぅ・・・」


 友沢「俺のターンだ・・・夜中の公園で野外セックスをした」


 パワプロ「うわ高度な・・・それは俺できねぇわ」

 
 友沢「さぁ、お前の番だ」


 パワプロ「俺のターンか。ふむ・・・あ、俺の匂いがついたTシャツを嗅がせてイチャイチャした」


 友沢「お、それはしていないな・・・今度してみるか」


 パワプロ「あおい先輩は無理だと思うよ?何か、隙が無いって言うか」


 友沢「・・・そうだよなぁ」ヘタリ


 パワプロ「まぁまぁ(やっぱり奴隷スープ完成したらイの一番に友沢にあげよう)」


 友沢「次は俺か・・・まぁ、これは自慢とは言えないが」


 パワプロ「うん?」


 友沢「・・・お、俺が、変なお菓子食べさせられて女になって・・・その・・・あ、あおい先輩もそれを食べて男になって・・・//」


 パワプロ「え・・・え!?」


 友沢「こ、これ以上はあまり言いたくないな//」


 パワプロ「そ、そっか・・・(あおい先輩恐っそろしいぃ~・・・)」ゾワワ


 パワプロ「俺か・・・んーっとね、あ。ほむら先輩とホテルPAWAでヤった」


 友沢「何・・・!?ホテルPAWAだと・・・!?」


 パワプロ「うん。本当だよ」フフン


 友沢「じ、実在したのかあの伝説のラブホが・・・」


 パワプロ「ほら、証拠」つ無料券


 友沢「本物だ・・・スゲェ」キラキラ


 パワプロ「住所教えようか?」


 友沢「是非頼む」

今日はここまで


 パワプロ「じゃあ、次は友沢だぞ」


 友沢「んー・・・もう無いな」


 パワプロ「え!?そうなの?」


 友沢「そこまで俺は欲求不満じゃないぞ。まぁ、毎日欲求不満なやつは居ないと思うが・・・」


 パワプロ「・・・」


 友沢「・・・お盛んだな」ハァ


 パワプロ「いやぁ、でもさ友沢だって3日連続でオ○ニーした事ぐらいあるだろ?」


 友沢「まぁ・・・中学校の頃は盛っていたが・・・」


 パワプロ「だろ?」


 友沢「・・・自慰よりもヤる方が多かったぞ。俺の場合は」


 パワプロ「ファッ!?」


 友沢「どうした?」


 パワプロ「え?そ、その年で・・・負けた」ガクッ


 友沢「馬鹿者。あれはな、逆レイプされたんだぞ。初めての時も・・・」


 パワプロ「いや、そこは別に驚かないよ。いつもの事って感じだし」


 友沢「ぐっ・・・言い訳もできないな」ガックシ


 パワプロ「まぁまぁ、あおい先輩にゃ勝てないって。色んな意味で」


 友沢「まぁな・・・」


 雅「2人とも?」


 パワプロ・友沢「あ、はい?」


 雅「もう終わったよ?」


 パワプロ「あぁ、はい(話に夢中になって忘れてた)」

Q.エロ方面に進行しますか?

1だめっ
2べ、別に進行しなくていいんだからね!(訳:進行だぁっ!
3あおい先輩を入れるなら

>>71>>73

3

2


 雅「あぁ~、楽しかった♪」


 友沢「そうですね」


 パワプロ「(ジェットコースターはもう乗んない)」


 友沢「他の所に行きますか?」


 雅「まだ時間あるよね。じゃあ・・・>>76に行いたいなぁ」

お化け屋敷


 雅「お化け屋敷に行きたいなぁ」


 友沢「あれですか?」


 雅「うん!」


 パワプロ「俺はいいですよ(雅ちゃん先輩がパニくって首絞めるような行為をしないであれば)」

 
 友沢「俺もいいですけど・・・先輩、あれダメなんじゃなかったですか?」


 雅「きょ、今日は何だか、パワプロ君と友沢君が居るから行ける気がして・・・」


 パワプロ「あぁ、そういう事ですか」


 友沢「わかりました。行きましょう」


 パワプロ「うん」


 雅「ありがとう、パワプロ君、友沢君」ニコ



 ガシャーン!


 雅「きゃーーーっ!」ギュゥゥ


 パワプロ「」ペシペシペシ


 友沢「先輩先輩、首絞めちゃダメですって」ポンポン


 雅「あっ、ご、ごめんなさい・・・」パッ


 パワプロ「けっほけほっ、けほ・・・先輩、ん゛ん゛っ」


 雅「な、何・・・?」


 パワプロ「手、手繋ぎましょう?」


 雅「あ・・・う、うん・・・///」キュッ


 パワプロ「(これなら問題無いな・・・)」


 友沢「・・・」


 雅「・・・」


 パワプロ「・・・」


 「・・・」


 パワプロ・友沢・雅「・・・」


 「・・・」


 パワプロ「・・・ねぇ」


 友沢「おぉぅ、何だよ」


 パワプロ「ごめんごめん・・・あのさ、後ろ・・・」


 雅「・・・気づいた?」


 友沢「・・・いっせーのでで、振り向くか?」


 パワプロ「おしおし・・・じゃあ、いっせーのでっ!?」


 「・・・」


 パワプロ「・・・あ、聖ちゃん!?」


 聖「・・・」


 友沢「何だ、聖か・・・」


 雅「びっくりしたぁ・・・でも、その服って・・・幽霊とかが着てる服だよね?」


 聖?「・・・」


 パワプロ「あ、もしかして・・・バイトかぁ!なーんだ、聖ちゃんバイトしてたんだぁ!」


 友沢「この季節外れに幽霊とはな・・・」


 雅「大変だね。薄着で寒くない?」


 聖?「・・・」


 友沢「・・・?。おい、聖、返事ぐらいは」


 パワプロ「あぁ、もしかして超集中モードで幽霊の芝居をしてるから聞いてないフリしてるのかも」


 友沢「・・・あぁ、そういう事か」


 雅「じゃあ、行こっか」


 パワプロ「うん、あ。そうだ♪」


 パワプロ「聖ちゃん♪」


 聖?「・・・」


 パワプロ「んっ」チュッ


 雅「あ!?//」


 聖?「・・・」


 パワプロ「頑張ってるご褒美だよ♪じゃあ、頑張って!」ナデナデ


 聖?「・・・」


 パワプロ「じゃあ、行こって痛てててて!?」


 雅「パワプロくぅーーんっ///」ギュムゥ


 パワプロ「いひゃいれふ」


 友沢「・・・あれ?聖・・・?」


 友沢「・・・裏方に回ったのか?」スタスタスタ



 -どっかの道-


 雅「もうっ・・・僕だって妬いちゃうんだからねっ!///」


 パワプロ「ごめんなさい」ヒリヒリ


 雅「むむぅ・・・///」


 友沢「さて・・・まだどこか行きますか?」


 雅「んー、そうだなぁ・・・」


 パワプロ「じゃあ、俺の家に来ます?」


 雅「パワプロ君の家に・・・?」


 パワプロ「何か小腹減ってきましたから、おやつ作りますよ」


 友沢「確かに、ちょっと腹が空いて来たな・・・」


 雅「そうだね・・・じゃあ、そうしようかな」


 友沢「先輩がそうするなら、俺も」


 パワプロ「じゃあ、行こうっ」



 -小波宅 inパワプロの部屋-


 友沢「ここがお前の家か・・・意外と広いな」


 パワプロ「そうかな?あ、ゆっくりしてて。お茶とおやつ作ってくるから」


 雅「あ、ありがとう」


 友沢「悪い・・・」


 パワプロ「(・・・友沢ってあんなに素直だったっけ?何か若干丸くなってるなぁ・・・)」ガチャ、パタン


 友沢「・・・あ、柔道着が」


 雅「え?パワプロ君、柔道やってたのかな・・・?」


 友沢「でも・・・これ子供用ですよ?」


 雅「そうだよね・・・」




 -キッチン-


 パワプロ「さぁ~て、簡単に作ろっと」


 パワプロ「スライスしたジャガイモでポテトチップスを作りまーす」


 パワプロ「の前にここで・・・皆さんにご質問です。エロはやります、が!」


 パワプロ「以下の通りの安価をお答えいただきたいです」


安価

1友沢と混ざって雅を3P
2友沢と混ざらず、見せつけるセックス
3あおい先輩を呼んで4P


>>81>>84

3

3

今日はここまで。ちょっとネタ考えときます


 パワプロ「あおい先輩も呼ぼう」


 ピリリリリ、ピリリリリ


 あおい『もしもしパワプロ君?』


 パワプロ「先輩。>>87

今来れますか?
友沢がムラムラしてるって言ってますが


 パワプロ「今から俺の家に来れますか?友沢がムラムラしてるって言ってますが」 あおい「すぐ行く」


 パワプロ「あ」プツッ


 パワプロ「切れた・・・」


 ピンポーン


 パワプロ「」


 パワプロ「は、はーい」タッタッタ、ガチャ


 あおい「こんにちはー♪」


 パワプロ「早いッスね」


 あおい「実はさ、僕も丁度ねぇ・・・ふふっ」ニッコリ


 パワプロ「(おっそろし~!)」ゴクリ


 パワプロ「そ、そうですか。あ、3時のおやつにしようかと思ったんですけど、食べますか?」


 あおい「あ、いいの?」


 パワプロ「はい。今からポテトチップスあげようかと」


 あおい「おぉ・・・あっ」


 パワプロ「?、どうかしたんですか?」


 あおい「・・・ふふっ」ニヤリ


 パワプロ「(おぉう)」ゾゾソ
 


 パワプロ「お、お待たせ・・・」


 友沢「出来た・・・か・・・!?」


 あおい「あ、雅君も来てたんだ」


 雅「あおいちゃん」


 友沢「な、何で、来てるんですか?」ダラダラ


 あおい「んーっと、ちょっと借りてた物を返しに来たついでに、おやつを一緒に食べようかなぁって」


 友沢「は、はぁ・・・」


 パワプロ「じゃ、じゃ、じゃあ食べましょうか!熱々のカリカリは滅多に食べれないですから!」コトッ、コトッ


 雅「あれ?2皿分作ったの?」


 パワプロ「ス、スライスした分が多かったみたいなので。あはは・・・」


 あおい「じゃあ、いただきまーす」


 友沢「・・・(絶対何か企んでいるな・・・)」パリパリ


 雅「あ、おいひぃ」パリパリ


 パワプロ「・・・」


 
 ~数分前~

  
 パワプロ[え!?本気ですか!?]


 あおい[僕はいつだって本気だよ?]


 パワプロ[いやいやいや、だからって>>90を入れるって・・・]

バイアグラ


 パワプロ[バイアグラを入れるって・・・]


 あおい[何か問題ある?]


 パワプロ[いや、何ていうか・・・俺達勃起不全じゃないですよ?]


 あおい[いいからいいから、そこは気にしないの♪]ポイッ、ポイッ、ポイッ


 パワプロ[あ゛っ]



 パワプロ「・・・(勃起不全じゃない奴がバイアグラなんて飲んで大丈夫なのかな・・・)」


 友沢「美味いな。お前料理できたのか」パリパリ


 パワプロ「こ、こここれくらい誰だって作れるよ・・・」


 雅「?、パワプロ君食べないの?」パリ


 パワプロ「」ギクッ


 パワプロ「お、俺はいいかなぁって・・・」ダラダラ


 雅「食べようよぉ?」


 パワプロ「うっ・・・」


 雅「はい、どーぞ♪」つポテチ


 パワプロ「・・・あ、あ~ん」ヒクヒク


 雅「はい♪」ポイッ


 パワプロ「んぐ・・・」パリパリ、ゴックン


 パワプロ「あぁ・・・(食べちゃった・・・)」ガックシ


 雅「?」


 あおい「ごちそうさま♪」


 友沢「・・・ごちそうさま」


 パワプロ「ごちそうさま・・・」


 雅「はぁ、美味しかった♪」


 友沢「・・・ちょっと、パワプロ。トイレかしてくれ」スク


 パワプロ「あ、ここを降りてすぐ右側にあるから」


 友沢「ああ・・・」ガチャ、パタン


 パワプロ「・・・あっ。俺は皿キッチンに持って行きますね」カチャカチャ、ガチャ、パタン


 あおい「・・・ふふーん♪」ニッコリ


 雅「あおいちゃん、どうしたの?」


 あおい「んーん?なーんでも♪」


 
 -キッチン-


 パワプロ「・・・」


 息子「scramble!!scramble!!」


 パワプロ「っ・・・やべ、痛てぇ・・・」


 パワプロ「これ、大丈夫なの・・・?今思い出したけど、勃起不全じゃない人がバイアグラ飲んじゃダメって聞いた事あるぞ・・・」


 パワプロ「・・・ん?(バイアグを包んでた・・・)」


 [ダイジョーブ印]


 パワプロ「うわぁぁぁぁぁ、よかったぁ~~・・・」ヘナヘナ


 パワプロ「・・・はぁ・・・覚悟決めますか!」つ媚薬


 -トイレ-

 友沢「っ・・・」ビュルル、ビュク・・・


 友沢「っく・・・はぁ・・・はぁ・・・」クタ


 友沢「・・・まだ、かよ・・・」ゼェゼェ


 友沢「・・・はぁ」ザァー


 
 
 友沢「・・・(大丈夫だ、あおい先輩達にバレなければ・・・)」



 パワプロ「あ、友沢・・・//」


 友沢「パワプロ・・・(ん・・・?目が虚ろになってるぞ?)」


 パワプロ「あ、俺は使い終わった皿を、洗いにね・・・//」


 友沢「そうか・・・パワプロ?顔赤いぞ・・・?」


 パワプロ「あぁ、大丈夫大丈夫、季節外れの日焼けだから・・・//」


 友沢「はぁ?」


 
 -パワプロの部屋-


 あおい「んっ。んっむ・・・///」チュ、チュプ、クチュ


 雅「んやぁ///んっふぁ・・・んん///」ググッ、チュッ、チュク


 あおい「んっ、そんなに嫌がらなくてもいいのに・・・///」


 雅「な、何するの!?///」ハァハァ

 
 あおい「ふふ///ちょっと、味見したくってね~///」ニッコリ


 雅「こ、こんなの、ひどいよぉ・・・///」ウルウル


 あおい「あぁ、その顔・・・そそられるよぉ///」ウットリ

ここまで


 あおい「じゃあ、こっちも・・・//」ツツ


 雅「!だ、ダメ!///ダメダメダメッ!///」ササッ


 あおい「?、何で?」


 雅「そ、そこは絶対にだめなのぉ///お願い、キスきすだけで許して・・・///」ポロポロ


 あおい「はぅ・・・///」ゾクゾクゾク


 あおい「・・・もう、しょうがないなぁ///んっ//」チュッ、レロ


 雅「んんっ・・・///」チュッ


 あおい「んっふ・・・んっ///」チュルル、レロ、チュク


 雅「んあぁ///んっむ・・・んぅ///」チュッ、チュプ、クチュ


 友沢「すみません、戻りましたああああああああああ!?!」


 パワプロ「おふぅ・・・///」


 あおい「んふぁ///あ、おかえり///」


 雅「ふやぁぁ///んっぁ//」トロン・・・


 友沢「な、ななななっ!?///なに、何してっ!?///」カァァァ

 
 あおい「ふふ///ちょっと味見をねぇ~///」クスクス


 友沢「はぁ!?///」


 雅「うぅ、何か、体が熱い・・・///」


 あおい「(キスしてる最中に媚薬も飲ませたからね~///)」ニコニコ


 あおい「じゃあ、続きやろっか///」フゥ


 雅「ひゃぁぁ///耳、息かけないでぇ///」


 友沢「って、パワプロ!お前も何か言えよ!?///」


 パワプロ「へ?//」


 友沢「聞いてないのか!///」


 あおい「でもさぁ・・・リョー君だってその気じゃないの?//」


 友沢「っ!///こ、これはアンタが何かしたんでしょう!///」


 あおい「なんのことかなー?//」


 友沢「ぐっ・・・」


 パワプロ「あの、先輩・・・///」ハァハァ


 あおい「んー?何ー?///」レロレロ


 雅「んっや//首、舐めちゃっ・・・///」ビクン


 パワプロ「俺も、混ざりたいんですけど・・・///」ハァハァ


 友沢「はぁぁっ!?///」


 あおい「んー(このまま混ざっても面白みが無いしなぁ)・・・そうだ、じゃあね」


 あおい「>>99

じゃあ二人共裸になってよ


 あおい「二人共裸になってよ」


 友沢「はい!?///」


 パワプロ「わかりました//」ヌギヌギ


 友沢「おい!?//パワプロ!?//」


 あおい「ほら、リョー君も脱ぎなよ///」レロ


 雅「ひゃっんぁ///んんっ///」


 友沢「な、何しようっていうんですか、アンタは・・・!?///」


 あおい「決まってるじゃん//Hなこーとっ♪///」フフン


 友沢「くっ・・・//」


 パワプロ「脱ぎました//」


 友沢「躊躇無さすぎるぞ!?///お前、どうしたんだよ!?///」


 あおい「よろしい、じゃあ>>101♪」

りょーくんおてをしなさい


 あおい「リョー君お手をしなさい」


 友沢「はい?」


 あおい「だから、お手」


 友沢「いや、する意味が全くわからないんですが・・・」


 あおい「いいから、お手」


 友沢「は、はい・・・」ポンッ


 あおい「いい子いい子♪」ナデナデ


 友沢「・・・先輩?」ポカン


 あおい「ふふ♪じゃあ、リョー君に・・・」ドンッ

 
 友沢「いてっ・・・って!?///な、何乗ってるんですか!?///」


 あおい「ご褒美あ・げ・る♡///」カプリ


 友沢「っ///」ビク


 
 パワプロ「先輩・・・///」ハァハァ


 雅「パワプロ、く・・・///」


 パワプロ「・・・もしかして・・・何か飲みました?//」ジッ・・・


 雅「の、飲んだんじゃなくて・・・//飲まされた、の//」ポォー


 パワプロ「そうですか・・・//・・・実は、俺も///」


 雅「え・・・!?///の、飲まされたの!?///」


 パワプロ「いや、ポテトチップスに何か入れられてたみたいで・・・//」


 雅「あ、あぁ・・・そっかぁ///」


 パワプロ「・・・いいですか?///」


 雅「・・・うん//キて///」


 野球の神「皆さん(画面の貴方でございます)、ムラムラときてますか?」


 パワプロ「(さて、どうしようか・・・)」


 あおい「(どうしよっかなぁ・・・)」


パワプロ=>>105,>106

あおい=>>107

ディープキス

フェラ


 パワプロ「先輩・・・//」


 雅「ん?んむ・・・!?///」


 パワプロ「指、舐めてください//」

 
 雅「・・・んっ///」ペロ、レロ、チュプ


 パワプロ「・・・//」


 雅「ふぁ///んんっ・・・んっ///」チュプ、クチュ、レロ


 パワプロ「(くすぐったい・・・//)」


 雅「んっむ・・・///んっ、ふひゃぁ//」ペロ、レロ、チュル


 パワプロ「っ//もう、いいですよ//」チュポン


 雅「ふぁ・・・//」


 パワプロ「よく出来ました//」ナデナデ


 雅「えへへ・・・//」ニッコリ


 パワプロ「ご褒美あげないといけませんね//・・・んっ//」チュッ


 雅「んぅ///」チュッ・・・


 パワプロ「んっむ・・・んっく///」チュ、レロ、ピチャ


 雅「んっぁ//っは、ん//」チュプ、レロ

 
 パワプロ「んっ・・・っ///」レロ、ピチャ、クチュ



 
 あおい「フェラしてあげるね///」カチャカチャ


 友沢「ちょっ・・・///」ギンギン


 あおい「わっ♡///元気がいいねぇ///」


 友沢「せ、先輩が何かしたんでしょうに・・・///」


 あおい「ふふ///っふ・・・///」クプ、ヌチュ、クチュゥ


 友沢「っ・・・///」ビク


 あおい「・・・//」グチュ、ピチャ、レロ、ジュプ


 友沢「くっ・・・///」ビクビク


 あおい「んん~~っ」チュゥゥ、ハムハム


 友沢「くっ・・・///」



 パワプロ「んっはぁ・・・//」


 雅「んっ・・・//」ペロ


 パワプロ「・・・(先輩、女の子ってバレちゃマズイですよね?)」ヒソヒソ


 雅「・・・(まぁ・・・うん)」ヒソヒソ


 パワプロ「(じゃあ・・・>>110お願いします///)」ヒソヒソ

俺の尻をスパンキング


 パワプロ「(俺のお尻をスパンキングお願いします)」ヒソヒソ


 雅「・・・?(スパンキングって何?)」ヒソヒソ


 パワプロ「(えっと・・・お尻ぺんぺんのことです)」ヒソヒソ


 雅「(えぇ!?///)」ヒソヒソ


 パワプロ「(お願いします)」ヒソヒソ、ゴロン


 雅「ほ、ホントにいいの・・・?」アワアワ


 パワプロ「だからうつ伏せになってるんですよ」


 雅「・・・わ、わかった。いくよ?」


 パワプロ「どうぞ」


 雅「・・・えいっ//」ペチッ


 パワプロ「・・・(あぁ、やっぱり)」


 雅「ていっ///」ペチン


 パワプロ「(先輩の性格上、こうなるとは予想してました・・・)」


 雅「そりゃっ//」ペチッ


 パワプロ「(でも癒されるなぁ、なんか・・・)」


 パワプロ「・・・あ、先輩。もういいですよ」


 雅「え?あ、そ、そっか・・・」


 パワプロ「はい」




 あおい「んっ、んむ///」ジュポジュポ


 友沢「くっ・・・!///」ビュルル、ビュク、ビュク


 あおい「ん~・・・///」チュルル、ゴクッゴクッ


 友沢「っ・・・はぁ・・・はぁ・・・///」


 あおい「んっ・・・いっはいれたね///」アー、タプタプ


 友沢「み、見せなくていいですよ・・・///」


 あおい「ふふっ・・・///んっく//」ゴックン


 パワプロ「じゃあ、先輩。フェラ、してくれますか?//」


 雅「ふぇ、ふぇらって・・・あれ?///」ピッ


 パワプロ「はい//」


 雅「うん、いいよ///」


 パワプロ「ありがとうございます//」


 雅「ん・・・//」カチャカチャ


 息子「halo」ビキビキ


 雅「ひゃぁぁ・・・///」カァァァ


 パワプロ「だ、大丈夫ですか?///」


 雅「う、うん・・・///」ニギニギ


 パワプロ「っ・・・///」


 雅「(わっ、熱くて固い・・・///)」ニギニギ


 パワプロ「うっ・・・//」

 
 雅「じゃあ、いくね///(髪掻き上げとこ//)」


 パワプロ「は、はい///」


 雅「んっ・・・」カプ


 パワプロ「っ///」


 雅「んっふ・・・///んんっ///」クプ、チュクチュプ


 パワプロ「んっ・・・くっ///」ピクン


 雅「ぷはっ、んんっ///」クププ・・・チュル


 パワプロ「ぅっぁ・・・///」ビク


 雅「(あ、先から、ねばねばしたのが・・・///)」チュプチュプ、レロ

 
 パワプロ「っ・・・っふ///」ビクビク


 あおい「んっ///」チュプ、クチュ


 友沢「っ・・・///先輩、いつまでやるんですかっ//」


 あおい「ん~?///ぷはぁっ・・・リョー君が、おねだりするまで///」ペロ


 友沢「うっ・・・///」




 雅「んっむ、んんっ///ふぁっ、んっく///」チュプ、ジュプ、チュク


 パワプロ「っ、はぁ・・・はぁ・・・///」ビクビク


 雅「んむ・・・んっふ、んんっふぅ///」ジュプジュプ、ジュプ


 パワプロ「くっ・・・んっ///」ビクン


 雅「はぁ・・・はぁ~///」


 パワプロ「っ///(吐息が、息子にっ・・・///)」


 雅「はぁ~・・・///んっ//」パク、ジュル、チュプ


 パワプロ「くぅ・・・っ///」


 雅「はっぁ・・・ん///」


 パワプロ「っ///先輩っ、もう、出ます・・・っ///」


 雅「ひいよ、らひて?///」チュゥゥ


 パワプロ「っ!///」ビュルル、ビュク、ビュク


 雅「んんっ・・・んっ///」ゴクゴクッ、ゴックン


 パワプロ「っくはぁ・・・っはぁ、っはぁ・・・///」


 雅「んぁ・・・っ///んっ///」ペロリ


 パワプロ「・・・気持ちよかったですよ///」テレ


 雅「そ、そっか・・・///」モジモジ


 あおい「さぁ、どうしたい?///」


 友沢「っ・・・///」


 あおい「んー?言えないのー?」

 
 友沢「うぅ・・・っ///」


 あおい「じゃあ・・・」スク


 友沢「え・・・?」

  
 あおい「パーワプーロ君♪///」


 パワプロ「え?はi、おごっ!!」ドサ、ゴチーン!


 雅「わわっ!?」


 パワプロ「いだぁぁ・・・って!?///」


 あおい「は~~む///んっ///」パクッ


 友沢「なぁっ!?」


 雅「あぁ!?///」


 あおい「んっむ・・・んんっ///」


 友沢「なっ!?なっ!なっ!?///」


 雅「ちょ、ちょっとあおいちゃん!何やってるの!?///」


 あおい「ん~?ぷはぁ、リョー君が言ってくれないからだよぉ~」ニヤリ

 
 友沢「っ!///」


 あおい「んっ」カプリ、チュク、チュプ


 パワプロ「ぅっぁ///」ビクン


 友沢「っ・・・///」


 雅「・・・///」


 友沢・雅「・・・」チラッ


 友沢・雅「!///」カァァァ


 友沢・雅「・・・///」


 
 雅「・・・と、友沢君?///」


 友沢「は、はい?///」


 雅「・・・>>117

もっと来ていいよ


 友沢「え・・・?えっと・・・どういう意味で・・・」


 雅「だ、だから、そのっ・・・>>119って事///」

りょーくんのむすこをくわえたいの


 雅「友沢君の・・・ぉ、ぉち、○ちん咥えたいの///」


 友沢「はい!?////」


 雅「・・・もう、我慢できない、し///」ドン


 友沢「うぉっ!?//ちょ、雅先ぱ・・・っ!?///」ドサ


 雅「ちょっと黙ってて///」カチャカチャ


 友沢「や、やめてくれださい!///な、何でこんな事!?///」


 パワプロ「あぁ、っ、と、友沢//あおい先輩に媚薬盛られたみたいで///ぅっ///」ビク


 あおい「ふふ///」チュプ、レロレロ、ピチュ


 友沢「ア、アンタ、よくそんなもんをっ・・・!///」


 雅「わっ///」スルル


 友沢「ッ///(外気に触れただけでっ・・・///)」ビキビキガチ


 雅「(おっきぃ・・・でも、パワプロ君のよりかは小さいかな?///)」スンスン


 友沢「ちょっ・・・///」


 雅「スンスン・・・やっぱり、友沢君の・・・なんだね///」


 友沢「っ・・・///」カァァァ、フイ


 雅「はぁ・・・///」


 友沢「っ!///(先輩の、吐息が・・・///)」ビク


 雅「・・・んむ//」パク


 友沢「っ!///」

 
 雅「(ごめんね、121さん・・・//)」


 雅「んんっ、んむ//」グプッ,グチュ,ペロ,チュルル


 友沢「くっう・・・///」


 雅「んっ、んっふ・・・んん///」レロレロ,チュプ


 友沢「あっ、っ・・・!///」ビクン


 雅「っん、ひもひいい?///」ウワメ,チュプ


 友沢「っ・・・、はっ、いっ・・・///」ビク


 雅「んっ、ふぁっ、んっく//」チュルル,ピチャ,レロ


 友沢「あっく・・・ぅ・・・///」ビクビク


 雅「んん~、ぷはっ//んん、んむ」パクッ,ペロジュプ,チュル

 
 友沢「っ・・・せん、ぱっ・・・っ///」


 雅「んっふ・・・んん///」ジュプ,レロ,ピチャ


 友沢「っく///っ・・・ん///」ビクン


 雅「んっ、ほほひもひいいれひょ?///」レロレロ


 友沢「っ!///」ビクンッ!


 雅「(わっ///びくんってなった・・・///)」レロレロ、チュルル


 友沢「ぅっぁ・・・///くっ・・・ん///」ビク


 雅「んっ・・んふっ・・んんっ///」


 友沢「くっぁ・・・//」


 雅「んむ・・・んん///」クプ、チュプ、チュル

 
 友沢「っ、んっ//」ポォー


 雅「んっ、んむ・・・んんっ//」クプ、チュルル、グプ


  
 あおい「ん・・・っはぁ、ん~っ・・・///」チュルル、チュプ


 パワプロ「はぁ、はぁっ///」ビクビク


 あおい「んっ///ぱわふろふんの、おっひふてあほはふかれふひょ・・・///」フーフー・・・


 パワプロ「す、すんません・・・///」


 あおい「ん~~っ・・・///」グプ、レロレロ、チュル


 パワプロ「ぅっ・・・///」ビクン


 あおい「はむっ、んん///んはぁっ・・・んんっ///」チュプ、チュルル、レロ、


 雅「んっふ・・・ん///」レロ、チュプ、クチュ、レロ


 友沢「~~・・・っ!///」ビクン


 雅「んっ、んむぅ///」チュルル、ペロ、クチュ

 
 友沢「っ//先輩っ、も、やめっ・・・///」


 雅「んっ・・・ひいよ、らひて///」チュルル、レロ


 友沢「っっ!///」ビュルル、ビュク、ビュル


 雅「んんっ///~~~っ///」ゴプ


 友沢「はっぁ・・・っぁ///」ビュル、ビュク


 雅「んっ・・・んんっ///」チュゥゥ


 友沢「ちょっ、くっぁ・・・///」ビュル、ビュク、ビュク


 雅「ん~~っ・・・んっむ///」チュルル、コプ・・・


 友沢「っはぁ・・・はぁ・・・////」グッタリ


 雅「っはぁ・・・んっ」モゴモゴ


 雅「みへ、こんらにれはよ?///」アー、タプタプ


 友沢「み、見せなくていいですって///」フイ


 雅「んふふっ・・・///んっく///」ゴックン




 あおい「んっむ、んん、んふぅ・・・///」チュプチュプ、グチュ


 パワプロ「くはぁっ・・・///」ビクビク


 あおい「(あ、おち○ちんすごい脈打ってる・・・出るのかな?///)」チュルル、ジュプ、クチュ


 パワプロ「せん、ぱっ、い///」


 あおい「でひゃう?///」チュプ


 パワプロ「は、いっ・・・///ぅっ!///」ビュルル、ビュル、ビュル


 あおい「ん・・・んんっ・・・///」グプ、コプ・・・


 パワプロ「っ・・・///」ビュルル、ビュク、ビュル


 あおい「んっふ・・・///」ゴクッ、ゴックン・・・


 パワプロ「はぁっ・・・はぁっ・・・///」ポケー


 あおい「ん・・・//ふふっ、沢山出たね///」ナデナデ


 パワプロ「せ、先輩・・・//」


 あおい「んー・・・パワプロ君」


 パワプロ「は、はい?」


 あおい「悪いとは思ってるけど・・・このままリョー君とシていいかな?」


 パワプロ「え?あ、はい・・・。・・・?」キョトン


 あおい「ありがとう♪」スクッ


 パワプロ「(べ、別に聞かなくても・・・)」


 あおい「リョー君♪」ポンポン


 友沢「え?はi、ごっ!」ドサッ!


 あおい「ふふっ・・・//」


 パワプロ「(押し倒すの好きだなぁ先輩)」


 あおい「いれるね・・・///んん~~・・・っ///」ズチュ、クチュ・・・

 
 友沢「くっ・・・!///」


 あおい「んっ・・・ふぁ///」チュク


 友沢「いき、なりっ過ぎですって・・・///」ビクン


 あおい「だって、っぁん//我慢、できなっ、んぃっ///んだもん・・・///」ズチュ、グチュ、ズチュ


 友沢「っ・・・!」

 
 パワプロ「・・・(どうしようかな)」


 >>127>>128

雅をとことん言葉攻め

友沢にリードしろとはっぱをかける


 パワプロ「(そうだなぁ・・・)」


 あおい「ふぁっ、んんっ///はっぁ、っ///」グチュ、ジュプ、グチュ


 友沢「っ・・・く!///」


 パワプロ「(・・・何か情けないなぁ、友沢)」


 パワプロ「・・・友沢」


 友沢「っ!?なっ、だ・・・!///」ビクン、チラ


 パワプロ「ヤられっぱなしでいいのか?」


 友沢「っ!?///」


 パワプロ「ダサいなぁ、先輩であっても彼女をリードしてあえげるのが恋人としての務めナンジャナイノカナァ~」


 友沢「・・・っ!///」グイッ!


 あおい「ひゃぅんっ!?///えっ?えっ?///」トサッ、キョトン、オロオロ


 パワプロ「(おぉ、繋がったまま押し返した)」フムフム

 
 友沢「・・・」


 あおい「リョ、リョー君・・・?///」オロオロ


 友沢「・・・パワプロの言う通りだな」ヌチュ、グチュ


 あおい「んっぁ・・・///」ビクン


 友沢「先輩。気持ちよくさせてあげますよっ」パンパンパン


 あおい「んやぁっ!///ちょっ、激しっ・・・!///」ビクビクン


 パワプロ「さぁ~て・・・俺は」


 パワプロ「先輩♪」


 雅「・・・あ、うん?///」ハッ


 パワプロ「・・・ここ」サワサワ


 雅「!?///」ピクン


 パワプロ「・・・ズボン越しでも湿っちゃってますよ?」サワサワ


 雅「っ~~・・・!///」ビク、ビク


 パワプロ「友沢とやって・・・興奮したんですか?」


 雅「あぅっ・・・///」


 パワプロ「幼馴染とある意味ちょっとだけ一線越えちゃいましたね」


 雅「そ、それはっ・・・///」


 パワプロ「あれ?もっと濡れてきちゃってますよ?」ニヤリ、スリスリ


 雅「っひぅ・・・///」クチュ・・・チュク


 パワプロ「でも今ここで変に動くとバレちゃうかもしれませんしね・・・」ボソ


 雅「うっ・・・///」ゾワワ


 パワプロ「・・・後で、ちゃんと可愛がってあげますからね?」ボソ


 雅「んっ・・・///」コクコク


 パワプロ「(あぁ~やべぇ~ムラムラしてきたわぁ)」ムラムラ




 友沢「っ!///」パンパンパン


 あおい「あぁっ!///あっぁ、あぁぁっ!///」ビク、グチュ、ヌチュ


 友沢「先輩っ・・・///」パンパン


 あおい「あっ!///だめっ、だっめぇ・・・!///」ビクンビクン!


 友沢「くっ・・・///」ギリ


 あおい「あっは、っはぁ・・・っぁ///」ビクビク、プルッ


 友沢「・・・先にイくなんてヒドイですよっ」パンパンパン


 あおい「あぁああっ!///やっ、イった、ばっかりっ!///」ビクン!


 パワプロ「(激しいなぁ)」ジィー


 友沢「んっ、っ!」パンパンパン


 あおい「ひゃああっ!///んぁっ、やっ!///」ビクビクッ


 友沢「っ!///」パンパンパチュ


 あおい「あぁっ!///んひゃぁっ!はっぅ・・・///」ビク


 友沢「っ、出るっ・・・!///」ギュッ、ズプ


 あおい「あぁああああっ!///」ビクビクンッ!


 友沢「っ!・・・!///」ビュルル、ビュクビュク、ビュル


 あおい「あぁっ、ぁっ・・・あぁ・・・!///」ギュッ、ビクビク・・・


 友沢「っはぁ・・・はぁ・・・///」


 あおい「はぅぅ・・・///」クッタリ



 友沢「その、悪かったな。床汚したりしてしまって」


 パワプロ「いいよいいよ。もう綺麗にしといたからさ」


 あおい「すぅ・・・すぅ・・・」


 友沢「じゃあ。この気絶するように寝てしまった先輩を送り返しに行ってくるわ」


 パワプロ「ああ。じゃあな」


 雅「またね、友沢君」


 友沢「はい。じゃっ・・・」ガチャ、パタン


 パワプロ「・・・」チラ


 雅「んー・・・///」

 
 パワプロ「(キス待ちの顔キタァ―――――――!!!)」 理性「oh」ブチッ


 雅「・・・///」


 パワプロ「(小さな唇をこちらにほんの少し突き出して顔を真っ赤にしながらキスを待っている・・・)」


 パワプロ「(さて、どうしようか)」


 >>133 >>134 >>135

ディープキス

胸を揉む

強く抱きしめる


 パワプロ「んっ・・・」チュッ


 雅「んっ・・・♡///」チュッ、チュッ・・・


 パワプロ「・・・///」レロ、チュル


 雅「んっ・・・//」ギュッ、レロ、チュプ


 パワプロ「んっ・・・っ///」ギュゥッ、レロ、チュッ・・・チュプ


 雅「ふぁっ、んんっ・・・んっぁ・・・///」レロ、チュプ、チュル


 パワプロ「んっ・・・んっく///」レロ、チュプ、フニフニ


 雅「ふぁぁっ、んっ・・・///」ビク、レロ、チュル


 パワプロ「んっ・・・んっく・・・っ///」チュ、チュプ、レロ、フニフニ


 雅「ふっん・・・///っは、ぁ・・・んっ///」レロ、チュル


 パワプロ「ぷはっ・・・///」


 雅「ふぁ・・・///」ポォー


 パワプロ「やっぱり柔らかいですね。先輩の胸」フニフニ


 雅「ひゃぁぁ///んっぅ・・・///」ビクン、ビクン


 パワプロ「気持ちいですか?」フニフニ


 雅「んっぁ・・・///う、うん・・・///」ビクン


 パワプロ「よかったです・・・」フニフニ


 雅「んんっぁ・・・///っひゃ、ん///」ビクビク

今日はここまで


 雅「ふぁっ、んっ・・・///ひゃあっ///」トロン


 パワプロ「(もう顔が蕩けてきた・・・)」フニフニ


 パワプロ「胸揉んでるだけで感じてるんですか?」


 雅「だ、だって・・・っ///パワ、プロ君のっ、手つきが・・・っ///」


 パワプロ「俺の手つきが何ですか?」


 雅「っ・・・い、いやらしいんだもん///」カァァァ


 パワプロ「ふーん・・・」


 雅「ん、ぁっ・・・///」ビクッ


 パワプロ「・・・先輩、服脱いでもらえませんか?」


 雅「えぇ・・・っ?///・・・う、うん///」プツッ、プツッ、プツッ、スルル・・・


 パワプロ「・・・」ジィー


 雅「・・・はい、脱いだよ?///」


 パワプロ「ありがとうございます」ワシッ


 雅「ひゃぁっ・・・///」

 
 パワプロ「んっ・・・はむ」ハムッ、フニフニ


 雅「んぁ!///み、耳っだめっ・・・//」ビクンビクン


 パワプロ「んっ・・・んんっ・・・///」ペロ、レロ、ハム


 雅「ひぅぅ・・・///っくは///っ、んんっ///」ビク


 パワプロ「・・・」レロ、チュプ、フニフニ


 雅「んんっやぁ・・・///んっふぁ・・・///」ビクビク


 パワプロ「んっ・・・」パッ


 雅「はぁっ、はぁっ・・・///」


 パワプロ「・・・どうしですか?」


 雅「うぅ・・・///・・・よ//」


 パワプロ「はい?」


 雅「・・・足りっ・・・な、い・・・よ///」カァァァ


 パワプロ「ふむ・・・>>142

胸吸わせてください


 パワプロ「胸すわせてください」


 雅「へっ!?///・・・あぅぅ・・・///」プシュ∼


 雅「・・・ブ、ブラ取れば、いいの?///」


 パワプロ「はい」


 雅「・・・んっ//」プツッ、スルル、プルン


 パワプロ「(あぁ、SHIHUKU!)」


 雅「・・・ど、どうぞ?///」


 パワプロ「SHIHUKU!」ガバッ!


 雅「きゃんっ・・・!?///」トサッ


 パワプロ「ん・・・んっむ」レロ、チュゥ、チュプ


 雅「んっふぁ///んぃ・・・っぁ///」ビク


 パワプロ「ろう、れふか?」チュルル、レロ、チュプ


 雅「ひゃぁっ、んんっ///じんじんするよぉ・・・///」


 パワプロ「んっ・・・」ハムハム、チュプ


 雅「ぃあっ!///噛んじゃ、だめぇっ///」ビクビクッ


 パワプロ「んっ・・・先輩」


 雅「はぁ・・・ぅん?///」ピクン


 パワプロ「・・・いいですか?」


 雅「・・・うん、いいよ///」


 パワプロ「じゃあ・・・今日は、よっと」ゴロン


 雅「え・・・?///」


 パワプロ「先輩から、お願いします」


 雅「えぇ~~っ!?///」


 雅「そ、そんなっ///恥ずかしいよぉ///」フルフル


 パワプロ「でも・・・我慢できないでしょう?」


 雅「うっ・・・///」モジモジ


 パワプロ「・・・(ここは無言で)」


 雅「・・・っ///」


 パワプロ「(あ、跨った・・・)」


 雅「・・・んんっ///」ズチュ


 パワプロ「っ・・・(ゆっくり・・・入れて・・・)」ピク


 雅「あっ、っぁ///・・・んっ///」


 パワプロ「くっ・・・」


 雅「はぁっ・・・んっ・・・///」


 パワプロ「っ・・・全部、入りましたっ、ね・・・」


 雅「ふぁっ・・・う、ん///」コクコク


 パワプロ「じゃあ・・・動いてください」


 雅「う、っん・・・!///」パチュ、クチュ、パチュ

 
 パワプロ「っく・・・んっ」ビクン


 雅「ひゃぁっ!んっ、はぁっ///んっく・・・///」パチュパチュパチュ


 パワプロ「っ//先輩っ、激しいっ、ですよっ///」


 雅「だ、って、腰っ止まらな・・・!///」パチュパチュパチュ


 パワプロ「っ・・・///」


 雅「あっぁ!っんん!//ふぁぁ・・・!///」パチュパチュ


 パワプロ「っ!//」


 雅「ど、うしよっ///おまんこ、熱くなって・・・///腰、止まらないよぉ・・・っ!///」パチュパチュ


 パワプロ「・・・いいですよ、それっで//」フニフニ


 雅「ひゃぁぁっ!///おっぱい、揉んじゃだめぇっ///」パチュパチュ


 パワプロ「っ、絞まるっ・・・///」


 雅「あっ、ごめ、もっ無理っ・・・!///」ビクンビクン,ビクン!

  
 パワプロ「くっ・・・!///」ビュルル,ビュク,ビュルル


 雅「あぁ・・・!///っ・・・ぁ///」ブルル,ビクンッ,ビクビクッ 


 パワプロ「っ・・・はぁ、はぁ・・・///」ビュルビュク

 
 雅「まだ、出てるよ・・・?///すごい・・・っ///」コポォ



 ー小山宅前ー


 雅「ご、ごめんね?//おんぶして家まで送ってもらっちゃって・・・//」


 パワプロ「いえ、腰が抜けちゃってるんじゃあ帰れるわけないですし」


 雅「うっ・・・//」


 パワプロ「じゃあ、また」


 雅「うんっ・・・///・・・パワプロ君」


 パワプロ「?、はい?」


 雅「・・・>>146///」

今度は僕の家に来てね、もっとしてほしいから…


 雅「今度は僕の家に来てね、もっとしてほしいから・・・///」


 パワプロ「・・・は、はいっ!」


 雅「ふふっ・・・///じゃあ、おやすみ//」フリフリ


 パワプロ「おやすみなさい」ペコッ


 
 -小波宅-


 パワプロ「はい、ただいまー」


 野球の神「おかえり。荷物来てるぞ」


 パワプロ「荷物?クロネコ?」


 野球の神「いや、白い箱にDって書かれてる」


 パワプロ「キタァァアァァアァァアアアアアアアアア!!!」ハッスルハッスルソイヤソイヤ


 パワプロ「じゃあさっそく!」パカッ


 パワプロ「おぉ、これが頼んだ例のやつか・・・」


 パワプロ「レディル、奴隷スープ、ラブィスケット・・・あれ?何かネーミングセンスがガクッと落ちてる・・・ww」


 パワプロ「まぁ、しょうがないか。さぁさぁ、ここまた再び絶好調に行くぞぉぉおお!!」


 やる気↑
 体力回復+12
 『レディル』を手に入れた
 『奴隷スープ』を手に入れた
 『ラブィスケット』を手に入れた

猛田絵久カップ編


 猛田「ヨッシャァ!!来いっ!!」ブンッブンッ!


 久遠「フッ!」ビシュッ!


 猛田「オリャァアッ!!」ブンッ!


 チッ・・・パシンッ!


 「ファールだな」


 猛田「あ、当たってたッスか?」


 「おう。ギリッギリでな」


 猛田「あははー!そッスかぁ~・・・はぁ」ポリポリ


 山口「監督、そろそろ・・・」


 守木「む、そうだな。休憩に入れ!帰る者は忘れ物の無いようにな」

 
 猛田「おっと・・・じゃっ、お先に失礼っ」


 久遠「あれ?「久遠っ!もう一勝負だぁっ!」って言わないんだ・・・」


 友沢「あいつ・・・これ居るらしいからな」b


 久遠「あぁ~・・・例の、町中で会った?」


 友沢「ああ。他校らしいが、順調らしいぞ」

 
 久遠「そうなんですか・・・そう言えば最近頑張ってますもんね」

 
 友沢「ああ・・・」


 久遠「でも先輩もいるんでしょう?先輩の」


 友沢「・・・ああ」ズーン


 久遠「え?え?どうしたんですか、先輩?」オロオロ

 
 猛田「へぇっ、へぇっ・・・あ、居た居たっ!」ダダダッ


 絵久「・・・あっ」


 猛田「すみません先輩!遅くなっちゃいまして」


 絵久「すごい汗・・・そんなに急いがなくてもよかったのに」フキフキ


 猛田「あ、いや、後輩が先輩より遅れるのは礼儀としてなってないですから」


 絵久「・・・ふふっ、そっか。はい、拭き終わったよ」


 猛田「ありがとうッス!じゃあ、どこか行きますか?」


 絵久「えっと・・・>>151に」

喫茶店


 絵久「喫茶店に」


 猛田「喫茶店ですか?」


 絵久「うん。すぐ近くの可愛い喫茶店があるの」


 猛田「了解ッス!じゃあ、行きましょう!」キュッ


 絵久「あっ・・・//」ポッ


 
 -喫茶店-


 猛田「(へぇ、喫茶店ってのはこういう風な店なのか・・・)」キョロキョロ


 絵久「ここの紅茶美味しいんだよ」


 猛田「へぇ、そうなんですかぁ」


 絵久「私は紅茶にするね。慶次君は?」


 猛田「んーっとぉ~・・・あっ。トマトジュースで」


 絵久「わかった。店員さーん」


 友沢「はい、いらっしゃいま・・・」


 猛田「あ、どもッス」


 友沢「・・・ご注文は?」

 
 絵久「えっと、紅茶を一つとトマトジュースを一つお願いします」


 友沢「かしこまりました」ペコッ、スタスタスタ


 絵久「知ってる人?」


 猛田「ウチの部の先輩で友沢亮って言う人なんッスよ。ここのバイトの他にも色々してるみたいッス」


 絵久「わぁ、すごーい・・・頑張り屋さんなんだね」


 猛田「そうッスね・・・って」チクリ


 絵久「?、どうかしたの?」


 猛田「いや、ちょっとさかむけが・・・」


 絵久「さかむけ・・・?」


 猛田「あ・・・ささくれのことです」


 絵久「あぁ・・・ちょっと見せて?」


 猛田「え?あ、はい・・・」


 絵久「これはね・・・。・・・猛田君」


 猛田「あ、はi・・・って!?//(近っ!?)」


 絵久「・・・」ジィー


 猛田「あ、ああ、あの、せせせせ、せ先輩?///」


 絵久「そのまま・・・はい、いいよ」


 猛田「あ、はぁ~~・・・あれっ。取れてる・・・?」


 絵久「お母さんがよくやってたのマネしてみたの。痛くなかった?」


 猛田「は、はい。ありがとうございます」


 絵久「どういたしまして。野球選手って指先も大事だから、気を付けてね?」


 猛田「はいっ。気を付けます」




 友沢「お待たせしました。紅茶とトマトジュースです」コト、コト


 絵久「ありがといございます」


 猛田「あざッス、先輩」


 友沢「ではっ」スッタカスッタカ


 猛田「(何も逃げる事ないのに・・・)」


 絵久「急いでたみたいだね」


 猛田「え?そう見えます?」


 絵久「?、違うの?」


 猛田「あ、いや・・・そう見えるんならそうなんッスかね・・・」ジュージュー


 猛田「(あぁー、やっぱオレンジにしとけばよかったかな・・・不味くは無いけど美味しくもないな)」ジュージュー


 絵久「スン・・・はぁ、落ち着く」ホッコリ


 猛田「っふぅぅ~・・・(ごっそさん)」

 
 絵久「んっ・・・美味し」ニコリ


 猛田「・・・」ジィー


 絵久「ん?慶次くん、どうしたの?」


 猛田「あ、いえ、その・・・>>155

アーンしてください


 猛田「アーンしてください・・・」


 絵久「・・・え?」


 猛田「・・・」


 猛田「あ」


 絵久「えっと・・・あ、ちょっと待ってね?すみまーせん」


 「はい」スタスタスタ


 絵久「えっと、ホットケーキを・・・一つください」


 「かしこまりました」ペコリ、スタスタ


 絵久「今度は違う人が来たね」


 猛田「そ、そうッスね・・・(何で料理頼んでもないのにアーンなんて要求してんだ俺・・・)」ガックシ


 絵久「慶次くん、お腹空いてたの?」


 猛田「え?あ、そ、そういうわけじゃ」グゥ~


 絵久「・・・ふふっ、あははっ」


 猛田「(あぁ~、俺の馬鹿野郎~・・・)」


 絵久「無理しなくていいからね?」


 猛田「は、はいっ・・・」


 「お待たせいたしました。ホットケーキです」コト


 絵久「ありがとうございます」


 絵久「はい、あーん」


 猛田「ア・・・アーン・・・」


 絵久「はい♪」


 猛田「んぐ・・・」パクッ


 猛田「んっ・・・」ゴックン


 絵久「美味し?」コテン


 猛田「スッゲェ美味いッス!」


 絵久「そっか♪じゃあ、はい」

 
 猛田「あ、アーン・・・」


 絵久「はい」ニコリ


 猛田「ん・・・んぐ」モグモグ、ゴックン


 絵久「ふふ・・・♪」ニコニコ




 -公園-


 猛田「はぁ~、腹持ちになりました。ありがとうッス、先輩」


 絵久「ううん。慶次くんが喜んでくれて私も嬉しいよ」ニッコリ


 猛田「(おっ・・・)」ドキ


 猛田「じゃ、じゃあ・・・次どこか行きますか?」


 絵久「んー・・・あっ。あそこに行ってみたい」


 猛田「あそこ?」


 絵久「えっとね、お城みたいな所」


 猛田「お城?遊園地ですか?」


 絵久「ううん、違うの。付いてきて?」キュッ


 猛田「は、はいッス・・・」




 絵久「ここだよ」


 猛田「へぇ、ホントだ。お城みたいッスね」


 絵久「何かのアトラクションみたいな所なのかな?」

 
 猛田「さぁ・・・入ってみます?」


 絵久「うん」



 「いらっしゃい・・・」


 猛田「えっと・・・二名で」


 「・・・おたくら未成年?」


 猛田「え?あ、はい・・・そうッスけど・・・」


 「・・・割引だね。どの部屋にするか選択してくれ」


 猛田「部屋?・・・あぁ、これ・・・んー・・・どれがいいッスか?」


 絵久「えっと・・・あ、この>>159の部屋がいいかな」 

小人


 絵久「小人の部屋がいいかな」


 猛田「あれッスか。じゃあ、その部屋で」


 「毎度あり・・・。これ、無料券3枚」


 猛田「あ、どうも・・・」



  
 猛田「ぅぉお、スゲェ。冷蔵庫デケェ」


 絵久「窓も大きいし・・・ベッドも大きいね」


 猛田「おぉースゲー、風呂デカイなぁ~!」キョロキョロ


 絵久「この部屋の家具とか色々な物が大きいんだね・・・」


 猛田「みたいッスね・・・ん?・・・」


 絵久「・・・?。どうしたの?」


 猛田「これって・・・」つコンドーム


 絵久「・・・」


 猛田「・・・」


 猛田・絵久「・・・!?///」ボボッ


 猛田「あぁえぇっとこれはこれはえぇっとぇぇっと!?///」ワタワタ


 絵久「はぅ・・・///」プシュ~・・・


 猛田「(んな、なっ、何でこんなモンがあるんだよ!?///)」ポイッ


 絵久「・・・えっと・・・///」


 猛田「な、何かテレビでも見ましょうか!」ピッ


 [アァン!アッ、ァッ!]


 猛田「」ガビーン


 絵久「ひゃぁぁ・・・///」カァァァ


 猛田「ぬぁあああ!///」ピッ 


 猛田「(な、何なんだこの施設はっ!?///)」ゼェゼェ


 絵久「け、慶次くぅん・・・///」


 猛田「あ、あの業とじゃないんッスよ?//」アタフタ


 絵久「う、うん・・・///」モジモジ


 猛田「あ、こ、このクローゼットもデカイっすね!///」


 パカッ


 猛田「あ、何か色々な服があるッスよ。これ、看護婦さんのッスね・・・これは警察の人の・・・」


 絵久「ここ、病院とか警察署とかじゃないよね・・・?」


 猛田「そりゃそうッスよ。あ、これは猫の耳がついてるヤツッスね」


 絵久「・・・慶次くん」


 猛田「あ、はい?」


 絵久「ちょっと、ベッドに座って目を瞑ってもらえないかな?」

 
 猛田「?、わかりましたッス・・・」ギシ


 絵久「絶対に目を開けないでね?」


 猛田「りょ、了解ッス!」


 絵久「・・・//」


 スルル、パサ・・・


 猛田「(ん?何か布か何かが落ちた音が・・・あれ?今度は服着る音に・・・)」


 絵久「目、開けていいよ・・・//」


 猛田「あ、はい・・・って、ヴぁっ!?///」カァァァ


 絵久「えへへ・・・///どう、かな?///」


 猛田「な、ななな、何で>>162を着てるんッスか!?///」

チャイナ服


 猛田「チャイナ服を着てるんッスか!?///」


 絵久「えっとぉ・・・ちょっと、着てみたかったから・・・///」


 猛田「(ななな生足、生足が、白くてスベスベしてそうな綺麗な足がががが///)」


 絵久「・・・やっぱり・・・似合わない?」シュン


 猛田「はっ!?・・・い、いや、に、似合ってるッスよ・・・?」


 絵久「ホント?」ズイ


 猛田「はいっ(近いッス近いッス!//)」アワアワ


 絵久「・・・ふふっ。よかった//」ニッコリ


 猛田「あ、あはは・・・はぁ・・・」


 絵久「隣良い?」

 
 猛田「あ・・・ど、どうぞッス」サッ


 絵久「ん・・・」ポスン


 猛田「(やべぇ、足に目が向いちまって・・・いや、先輩の顔を見ろよ俺!?//)」ブンブン!


 絵久「どうしたの?」


 猛田「あっ、えっと・・・その・・・>>164//」

すごい可愛かったのでつい見とれてました


 猛田「すごい可愛かったのでつい見惚れてました//」


 絵久「えっ・・・//」ポッ


 猛田「あぇ、えっと、ごめん、なさい・・・」


 絵久「・・・ううん///嬉しいよ//」


 猛田「そ、そッスか//」


 絵久「うん・・・//」


 猛田「にしても、ここ何をする所なんッスかね・・・」


 絵久「服屋さんでもなさそうだからね・・・」


 猛田「多分、店屋ではないッスよ」


 絵久「ん~・・・じゃあ、何だろ・・・」


 猛田「さっきの店員さんに聞いとけばよかったッスね」


 絵久「そうだね」


 猛田「まっ、ゆっくりしましょうよ。こんなにデッカイベッドに寝転べるんッスから」ゴロン


 絵久「うん・・・そうしよっか」ニコ


 猛田「あぁ~、フカフカだ・・・」ノビノビ


 絵久「慶次くんはベッドで寝ないの?」


 猛田「まぁウチの家系は床に布団敷いて寝る習慣ッスから」


 絵久「そうなんだ・・・」


 猛田「(さーて・・・どうしようか)」


 >>167,>>168

太ももを撫でる

膝の上にのせる


 猛田「・・・先輩」


 絵久「ん?」


 猛田「・・・膝の上、座ってくれませんか?」


 絵久「え・・・?・・・う、うん、わかった」


 猛田「お願いします」ムクリ


 絵久「えっと・・・こ、これでいいかな?//」チョコン


 猛田「(軽いなぁ、先輩。ちゃんと食べてるのか?)」


 猛田「はい。いいッスよ」


 絵久「・・・?」


 猛田「・・・」サワ


 絵久「!?///」ビクン


 猛田「(おぉ・・・)」サワサワ


 絵久「け、け、慶次くん!?///」


 猛田「あ、はい?」サワサワ、ナデナデ


 絵久「な、何を・・・して、るの?///」ビクン


 猛田「えっとぉ・・・太ももを触ってます」サワサワ、ナデナデ


 絵久「・・・撫でたりもしてるよ?///」


 猛田「あ、そうッスね」サワサワ、ナデナデ


 絵久「んっ・・・///」


 猛田「(先輩の太もも・・・スベスベしてて触り心地良いな・・・)」サワサワ、ナデナデ


 絵久「・・・・///」モジモジ


 猛田「(うぉぉ・・・すげぇ・・・)」サワサワ、ナデナデ


 絵久「け、慶次くん?///」

 
 猛田「・・・」ナデナデ


 絵久「・・・え?け、慶次くん?」ツンツン


 猛田「あ、な、何ッスか?(夢中になってて気づかなかった)」


 絵久「その・・・えっと・・・い、いつまで続けるの?//」


 猛田「あ・・・も、もういいッスよ」パッ


 絵久「そ、そっか・・・//」ホッ


 猛田「・・・」


 絵久「・・・」


 猛田「(き、気まずくなっちまった・・・)」アセアセ


 猛田「(こ、こう言う場合は・・・>>171か?)」

すごい美しいです


 猛田「せ、先輩」

 
 絵久「ん、ん?」


 猛田「え、えっと・・・その・・・す、すごい、う、美しいです・・・」

 
 絵久「・・・え!?///あ、っぇ///」カァァァ


 猛田「(何言ってんだ俺はぁ~~!!?///)」


 絵久「・・・あ、ありがとぅ///」


 猛田「へ?あ、い、いえっ・・・」


 絵久「慶次くんも・・・カッコいいよ//」


 猛田「あっぅぇ・・・?//」ボォォォ


 絵久「えへへ・・・///」


 猛田「・・・」


 絵久「?、慶次くん?」


 猛田「・・・ふっ」


 絵久「ふ?」


 猛田「風呂入って来るッス!」タタッ、ガチャ、パタンッ


 絵久「あっ・・・」ポツン


 -風呂場-


 猛田「はぁ・・・」シャー


 猛田「なーにやってんだ俺・・・」シャー

 
 猛田「・・・何か今日は無性に胸の内側がイライラしてきたな~・・・何でだ?」ムラムラ


 猛田「・・・」シャー


 絵久「慶次くん?」


 猛田「・・・ん?」


 絵久「どうかしたの?」


 猛田「」


 絵久「け、慶次くん?」


 猛田「ななななななななな!?////」


 絵久「え?え?」


 猛田「なな、何で、何でここに居るんッスか!?///」ザッパァ


 絵久「えっと、お背中流してあげようと想って・・・」


 猛田「そ、それならノックぐらいしてくださいよ・・・」


 絵久「あ・・・ごめんね?」シュン


 猛田「い、いいですよ。怒ってませんから」ザパァ

 
 猛田「(あぁ、タオルは巻いててくれてありがたいな・・・)」ホッ


 絵久「じゃあ座って?」


 猛田「はい」ストン


 絵久「ん、洗うよ」ゴシゴシ


 猛田「んー・・・もうちょっと強めで」

 
 絵久「え?あ、うん」ゴシゴシゴシ


 猛田「あぁ~、それくらいです・・・」


 絵久「痛くないの?」ゴシゴシゴシッ


 猛田「丁度いいですよ」


 絵久「そっか・・・」ゴシゴシゴシッ

一旦ここまで

 
 絵久「はい、終わったよ」


 猛田「あ、どうもッス」


 絵久「今度は慶次くんが私の背中洗って?」


 猛田「え!?」


 絵久「ふぇ?」ビクッ


 猛田「あ、い、いえ。わっかりました・・・」


 絵久「う、うん・・・お願いね」パサ


 猛田「(だぁ~~!?な、何でタオル取るんスか!?///)」カァァァ

 
 猛田「な、何で取るんですか?//」アセアセ


 絵久「え・・・?洗えないから・・・」

 
 猛田「あ・・・そ、そうッスよね!あはは・・・」


 絵久「・・・ふふ。慶次くん
面白い」クス


 猛田「(な、情けない・・・)」ガックリ


 猛田「じゃあ洗いますね・・・」ゴシゴシ


 絵久「んっ・・・」ビクッ


 猛田「・・・」ゴシゴシ


 絵久「・・・んっ・・・っ」


 猛田「・・・」ムラムラ

 
 絵久「っ・・・っん・・・ぁ」ビクン


 猛田「(そんな色っぽい声出さないでくださいよー!//)」


 猛田「(176先輩マジすんません!)」



 猛田「お、終わりした」シャー


 絵久「んっ・・・ありがとう、慶次くん」ニッコリ


 猛田「は、はいっ」


 絵久「体冷えちゃったらいけないから、浸かろっか」


 猛田「そうッスね・・・って」


 猛田「一緒にッスか?」


 絵久「え?うん、そうだけど・・・」キョトン


 猛田「(あじゃぱ~~・・・)そ、ッスすよね」


 絵久「?、入ろ?」チャプン


 猛田「・・・ふぅ~」チャプン


 絵久「温かいね・・・」


 猛田「は、はいッス(熱っちぃ・・・)」


 絵久「・・・慶次くん」ピト


 猛田「ひゃいっ?(あ、噛んだ)」


 絵久「・・・>>178?」

寄りかかってもいいかな?


 絵久「寄りかかってもいいかな?」


 猛田「え」


 絵久「ダメ、かな?」


 猛田「・・・ア、イイッスヨ」カチコチ


 絵久「えへへ//ありがとう//」ピットリ


 猛田「ぅぉ」ビック


 絵久「・・・慶次くんの腕、すごいね」ツンツン

 
 猛田「ま、まぁ・・・鍛えてますから」ドギマギ


 絵久「胸板もスゴイね・・・」ピト


 猛田「鍛えてますから・・・」


 絵久「腹筋も・・・」ピト


 猛田「鍛えてますから」


 絵久「・・・ここは?」ジィー


 猛田「もちろん、ここも鍛えて・・・っ!?///」ザバァッ


 絵久「どうしたの?」


 猛田「何でもないッス」


 猛田「(うぉぉ~~~~!!鎮まれ!!鎮まれバーロー!//)」ベシベシベシ


 絵久「お腹痛いの?」アセアセ


 猛田「・・・だ、大丈夫ッス」


 絵久「そ、そっか・・・なら、よかった」ニコリ


 猛田「そ、そろそろ出ないッスか?温まったッスし」


 絵久「うん、いいよ」


 絵久「アイス美味しいね」ペロペロ


 猛田「そッスね」シャリシャリ


 絵久「・・・ねぇ、慶次くん」


 猛田「はい?」ゴックン


 絵久「・・・さっきの、その・・・」


 猛田「さっきの・・・あ、ああああ、あれはマジですんません!//」アセアセ


 絵久「ううん・・・怒ってるんじゃないよ?」


 猛田「え?じゃ、じゃあ・・・何ッスか?」


 絵久「・・・もう一回見せてもらえないかなぁって//」テレ


 猛田「マジスか?」


 絵久「う、うん//」


 猛田「え、えぇっと・・・」


 絵久「うん・・・?」


 猛田「>>181

触ってくれるなら良いですよ?


 猛田「触ってくれるなら良いですよ?」


 絵久「・・・いいよ///」


 猛田「・・・あ、はい」


 猛田「(頭がぶっ飛びそうになった!)」ハァハァ


 絵久「・・・脱がすね?」カチャカチャ、ジー


 猛田「ああぁちょ!!?///自分で脱げますから!//」アセアセ、スルル


 猛田「あ゛っ・・・//」ビキビキ


 絵久「ひゃっ・・・///」カァァァ


 猛田「(うわぁスゲェ恥ずかしい・・・//)」


 絵久「こ、これが・・・慶次くんの・・・///」ジィー


 猛田「あ、あんまり見られるとやばいんッスけど・・・//」


 絵久「・・・触るね?///」ニギ


 猛田「!?///」ビクン


 絵久「わっ・・・びくんってなったよ?///」ドキドキ


 猛田「び、びっくりしちゃいまして・・・///」


 猛田「(やべぇ、気許したらすぐにでもイっちまうな・・・)」


 絵久「そ、そっか・・・もうちょっと触るね?//」ニギニギ


 猛田「は、はいっ・・・//」ビクッ

 
 絵久「こ、こうかな・・・//」ニギニギ


 猛田「っ!///」ビクン


 絵久「(すごい、びくびくんって動いてる///)」ニギニギ


 猛田「っ!・・・くっ、んっ・・・///」ビクビク


 絵久「だ、大丈夫?慶次くん・・・?すごく苦しそうだけど・・・」ニギニギ


 猛田「っ・・・先輩っ、すんませっ・・・くっ///」ビュルル、ビュル、ビュク


 絵久「ひゃっ!?///」ベットリ


 猛田「っ、はぁ、はぁ・・・///」ビク


 絵久「こ、これって・・・///」ベットリ、ネチャネチャ


 猛田「(・・・あれ、俺何やってたんだっけ・・・)」


 猛田「・・・あ!?ご、ごごご、ごめんなさい!先輩!」


 絵久「う、ううん、大丈夫だよ」ニコ


 猛田「え、えと、えと、ティ、ティッシュ!」


 絵久「・・・ん」ペロ


 猛田「あ・・・え・・・?」ポカン


 絵久「んっ・・・んっふ、ぁ・・・ん///」ペロ、ネチャ、ペロ


 猛田「・・・」


 絵久「っ・・・んっく・・・はい、綺麗になったよ///」


 猛田「・・・」


 絵久「・・・?、慶次くん?」キョトン


 猛田「・・・あの、先輩」ガシッ


 絵久「え・・・っ?」ビク


 猛田「・・・>>184!///」

好きです!先輩を俺のものにしたいです!


 猛田「好きです!先輩を俺のものにしたいです!///」


 絵久「!・・・///」


 猛田「・・・ダメ、ッスか・・・?」ドキドキ


 絵久「・・・優しくしてね///」ニコ


 猛田「!・・・先輩///」


 
 猛田「じゃ、じゃあ・・・いいッスか?」ドキマギ


 絵久「うん・・・//」


 猛田「・・・っ///」チュッ

 
 絵久「ん・・・///」チュ


 猛田「・・・」


 猛田「(やべ、こっからどうすりゃいいんだ)」アセアセ


 絵久「んぅ・・・けいひふん?///」キョトン


 猛田「(と、とりあえず・・・舌、入れてみっか・・・)」レロ、クチュ


 絵久「ん・・・!///」ビクン


 猛田「(で・・・こっから・・・)」レロ、チュル、ピチャ


 絵久「ん、っふぁ・・・///(慶次くんの、絡んでくる・・・///)」クチュ、ピチャ


 猛田「(うぉ・・・スゲェ、柔らかい・・・)」レロ、チュク、ピチャ


 絵久「k、んぁ・・・///んんっ//」チュク、クチュ


 ~5分後~


 猛田「ぷはっ・・・///」


 絵久「はぁっ、っ//んひゃぁ・・・///」トロン


 猛田「(や、やりすぎたかな・・・?)」


 絵久「っ、慶次くん、激しいよぉ・・・///」モジモジ


 猛田「す、すんません・・・」ショボン


 絵久「・・・今度は優しくしてね?///」コロン


 猛田「は、はいっ」



 猛田「(えっと・・・どうしようか)


 >>187 >>188 >>189

ハグ

全身を優しく愛撫

息子を優しく撫でてもらう


 猛田「先輩・・・///」ギュッ


 絵久「んっ・・・///」


 猛田「・・・すっごい良い匂いがするッス//」ギュッ


 絵久「・・・慶次くんも、温かくてホッとするよ///」ギュッ


 猛田「・・・先輩///」サワサワ、ナデナデ


 絵久「ひゃ・・・///」ピクン


 猛田「(先輩の体、華奢ですぐに壊れそうだな・・・)」サワサワ、ナデナデ


 絵久「っ・・・んんっ///」ビクビクッ


 猛田「・・・」サワサワ、ナデナデ


 絵久「ひゃぅぅ・・・///」


 猛田「・・・先輩、あの・・・これ」ビンビン


 絵久「!///」カァァァ


 猛田「・・・撫でてもらっていいですか?///」


 絵久「・・・うん、いいよ///」ナデナデ


 猛田「っ!///」ビクン、サワサワ、ナデナデ


 絵久「あぅ・・・///」ビクンッ、ナデナデ


 猛田「ぅ///(やべ、気持ちよすぎるっ・・・///)」サワサワ、ナデナデ


 絵久「んんっ・・・///」


 猛田「(つ、次は・・・)」

 >>191

絵久の胸を愛撫


 猛田「・・・」フニュ


 絵久「きゃっ・・・///」ピクン


 猛田「柔らかいッスね・・・」フニフニ


 絵久「やぁ・・・///恥ずかしい・・・///」ビク


 猛田「(服越しでもこんなに柔らかいもんなのか・・・)」フニフニ、ワシ


 絵久「んんっ、ぁぁ///んっぁ・・・///」ピク

 
 猛田「・・・」フニフニ


 絵久「はっぁ・・・///んっ・・・っ///」ピクン


 猛田「(・・・あっ、いけね。夢中になりすぎた)先輩、服脱がしますね・・・」プツッ、プツッ、プツッ、スル


 絵久「あっ・・・///」


 猛田「・・・おっきいですね(やっぱり可愛いの着てるんだな・・・)」ジィー


 絵久「やぁ・・・///そんなに、見ないで・・・///」


 猛田「いや、無理ッス」ワシッ


 絵久「んんっ・・・!///」ビク


 猛田「(うおぉぉ・・・スッゲェ。服越しで揉んだ時よりも柔らかいな・・・)」フニュフニュ


 絵久「っぁ//ひゃぁ、っはぁ・・・///っふぁ//」ビク、ピクン


 猛田「・・・先輩、気持ちいいッスか?」フニュフニュ


 絵久「ん~っ・・・///・・・ぅ、・・・っと・・・く///」


 猛田「?、すんません。もうちょい大きな声でお願いします」ジィー


 絵久「うぅ・・・///も・・・ぅちょっと、強く・・・お願い///」カァァァ


 猛田「あっ、はい」ワシッ、フニュフニュ


 絵久「んっぁ・・・///」ピクン


 猛田「これくらいッスか?」フニュフニュ


 絵久「んっ・・・///」コクコク


 猛田「・・・先輩、可愛いッスよ」フニフニ


 絵久「ひゃぁっ///んんっ、ぁっ・・・///」


 猛田「・・・これ取りますね」


 絵久「んっ・・・//」


 猛田「えっと・・・あれ?」


 絵久「あ・・・ちょっと待ってね」ムク、プツッ


 絵久「・・・はい///」スル、プルン


 猛田「」ブッ


 絵久「きゃっ!?は、鼻血、鼻血!」アワアワ


 猛田「平気ッス、平気ッス(ぐぉぉ、紙縒りを~・・・)」ネジネジ


 猛田「これで問題無いッス」


 絵久「ホ、ホントに・・・?」アセアセ


 猛田「はい。じゃあ・・・」グッ


 絵久「あ・・・///」ポスン


 猛田「(えっと・・・まずは)」クリクリ


 絵久「ひゃんっ!///


 猛田「痛かったッスか?」ピタ


 絵久「う、ううん///気持ちいい、よ・・・///」


 猛田「そうッスか・・・続けますよ」クリクリ

 
 絵久「んんっ//んっぁ、ひゃぁ///んぅ・・・///」ビクン


 猛田「(舐めたりもするよな・・・)」ハム、チュルル

 
 絵久「あぁっ!///んっ、慶次、くっん・・・///」ビク


 猛田「んっ・・・」チュルル、レロ、ピチャ


 絵久「んぁっ・・・っ!///ぁっ、あぁっ・・・///」ビクビクッ


 猛田「ひもちひいっふか?」レロ、チュプ


 絵久「んっ、うん・・・///」ビク


 猛田「(次は・・・)」
 

 >>195 >>196

挿入

口でゴムをつけてもらう


 猛田「先輩・・・」


 絵久「ふぁ・・・///ん・・・?///」


 猛田「・・・これ」つコンドーム


 絵久「!///」


 猛田「つけてもらえますか?」


 絵久「・・・うん、いいよ・・・///」ムク、ペリッ


 絵久「・・・んっ//」ハム


 猛田「?、何で口に・・・っ!?///」


 絵久「ん~・・・///」


 猛田「く、口でつけるもんなんッスか?///」


 絵久「え・・・?・・・んー、こうやった方が男の子は喜ぶって聞いたから・・・//」


 猛田「そ、そうッスか・・・」


 絵久「・・・えっと、入れるん・・・だよね?///」

 
 猛田「・・・いいッスか?」


 絵久「・・・うん///」コロン


 猛田「じゃあ下、脱がしますね・・・」クイ


 絵久「んっ・・・///」スルル、パサ


 猛田「・・・何か湿ってますよ」ジィー


 絵久「だ、だって、感じちゃってたから・・・///」カァァァ


 猛田「そうッスか・・・これも脱がしますね」


 絵久「う、うん・・・///」スル


 猛田「・・・(うぉぉ・・・)」


 絵久「やぁ・・・そんなに見ないで・・・///」


 猛田「(すごい濡れてる・・・こんなに濡れるもんなのか?)」


 猛田「触っていいッスか?」


 絵久「うん・・・///」


 猛田「・・・」ピト

  
 絵久「んっ・・・///」ピクン


 猛田「(すげぇ・・・これが女の・・・)」クチュクチュ


 絵久「ん~っ、んぁっ・・・//っ・・・///」ビクン


 猛田「すごいですね・・・」クチュクチュ


 絵久「んっ・・・///恥ずかしいよぉ・・・///」カァァァ、ビク


 猛田「・・・じゃあ・・・」


 絵久「・・・うん///」


 猛田「・・・」ピト


 絵久「・・・///」ビク


 猛田「・・・いきますよ」グッ


 絵久「う、ん・・・」ウルウル、ビクン


 猛田「・・・優しくしますから」ギュッ、ジィー


 絵久「!・・・うん//」


 猛田「・・・っ」ズチュ


 絵久「ひっぎ・・・っ、っ・・・」


 猛田「う・・・っぁ(キツッ・・・)」


 絵久「痛、いよぉ・・・慶次、くん・・・」ポロポロ


 猛田「っ、先輩・・・」チュッ

 
 絵久「んっ・・・//」


 猛田「んっく・・・っ・・・」レロ、チュプ


 絵久「んぅ・・・//」ピクッ


 猛田「んっ・・・んむっ・・・//」レロ、チュク、クチュ


 絵久「んんっ・・・//」


 猛田「っ・・・どうッスか?/」ハァハァ


 絵久「うん・・・少しは楽になった気がするよ・・・//」ニコ


 猛田「そうッスか・・・//」
 

 絵久「だから・・・遠慮しないで?///」


 猛田「っ・・・!///」ズチュ、グチュ


 絵久「んぐっ・・・んぃっ//」ビクン


 猛田「先輩っ、っ・・・!//」ズチュ、グチュ、チュク


 絵久「んんっ・・・っ・・・んぁっ///」ビクビクッ


 猛田「(やべっ、締め付けがっ・・・///)」ズチュ、チュク


 絵久「慶次っ、くぅん・・・///」ビクビクンッ


 猛田「っく//」グチュ、ズチュ


 絵久「あぁっ、んっぁ・・・///」ビク


 猛田「っ、先輩///」ズチュ、グチュ


 絵久「慶次くんっ///」ビクビク




 猛田「っ、もうっ・・・//」パンパン

 
 絵久「私もっ・・・///イクッ、イクッ・・・!///」ビクンビクンッ

 
 猛田「っっ!///」ビュルル,ビュク,ビュルッ


 絵久「ん、んん~・・・///」ビクビクッ,ビクンッ


 猛田「っ・・・っ、はぁ~っ!はぁ、はぁっ・・・っ」ヘト


 絵久「だ、大丈夫・・・?//」ナデナデ


 猛田「ちょっ、ちょっと・・・疲れちゃいました・・・///」


 絵久「慶次くんの、熱いせーえき、いっぱい入ってくるのわかるよぉ・・・///」ビクンッ


 猛田「先輩・・・///」ギュッ


 絵久「慶次くん・・・///」



 ~数時間後~
 
 猛田「ここが先輩の家ッスか?」


 絵久「う、うん・・・///」


 猛田「降ろしますよ」スッ


 絵久「ありがとう、送ってくれて//」 


 猛田「いやいや、これくらい当然ッスよ」


 絵久「そっか・・・//」


 猛田「じゃあ、また連絡してくださいッス」


 絵久「うん♪///」
 

 猛田「じゃあ失礼しますっ!」


 絵久「・・・け、慶次くん!//」


 猛田「あ、はいっ!?」クルッ


 絵久「・・・>>200///」

kskst


 絵久「今度はホテルでね・・・///」


 猛田「えっ、ぁっ・・・ウ、ウスッ!」


 絵久「じゃあ、おやすみ//」


 猛田「おやすみッス!」




 猛田「すっかり夜になっちまったなぁ・・・ん?」


 猛田「・・・あっ、友沢先輩だ!せんぱっ・・・あれ?誰かと歩いてる・・・?」


 猛田「あぁ、確か・・・そうだそうだ!早川選手だ!」


 猛田「デートちゅうかぁ・・・なら話しかけない方がいいな」トコトコトコ




 あおい「ふふっ///どお?//」ハァハァ


 友沢「ちょっ、マジで勘弁してくださいって・・・///」


 あおい「お楽しみはこれからだよ?///」ハァハァ


 1/31


 パワプロ「今日はどの練習にして、どうしよっかなぁ~」

 
 練習=>>205

 何をする?=>>206

ピッチング練習

聖を座らせて実践形式で打者に投げる


 パワプロ「よしっ、実践形式でピッチング練習をするか」



 パワプロ「聖ちゃん!」


 聖「む、パワプロ先輩。どうしたんだ?」


 パワプロ「練習一緒にやろ?」


 聖「うむ、いいぞ。何をするんだ?」


 パワプロ「えっと、実践形式で練習したいからキャッチャーボックスに入ってもらえないかな?」


 聖「うむ。わかった」


 パワプロ「で、バッターは誰に・・・おっ、>>208!」

猪狩
あとメンバーが誰いるか書いてくれると嬉しい

猛田

>>208 すみません。気を付けます!

>>209 えっと猛田は帝王実業なので無しで。すみません


 パワプロ「猪狩先輩!雅先輩!」


 猪狩「ん・・・?パワプロ君」


 雅「どうかしたの?」


 パワプロ「ちょっと実践形式のピッチング練習したいのでバッターお願いできませんか?」


 猪狩「そうか。もちろん、いいよ」


 雅「僕もいいよ」


 パワプロ「あざっす。じゃあお願いします」



 猪狩「(彼の実力がどれ程上がったのか、楽しみだ)」ブンッ、ブンッ


 パワプロ「実践形式なので、3球勝負でいいですか?」


 猪狩「ああ。本気で来てくれ」


 パワプロ「はいっ!」


 パワプロ「(よしっ。まずは・・・ストレートで)」



 コンマ安価

 ストライク:00~10 or 37~57
ボール :11~21 or 58~85
ヒット :22~32 or 86~93
 ホームラン:33~36 or 94~99

kskst

 
 パワプロ「っ!」

 
 猪狩「っ!」カキーン!

 
 パワプロ「あ゛」


 聖「・・・ホームランだな」

 
 パワプロ「うわぁ~~・・・・やっちまった」


 猪狩「(中々の速球だった・・・けど、まだまだだな)パワプロ君、まだまだ君の実力はこんなものじゃない筈だろう?」


 パワプロ「・・・はいっ!(いかんいかん!ここで弱音を吐いちゃピッチャーになった意味がないじゃないか・・・っ!)」


 パワプロ「(次は・・・>>217で勝負だ)


 球種=ドロップ or レッドDRAGON=>>217
 
 ストライク:00~10 or37~57
 ボール  :11~21 or58~85
 ヒット  :22~32 or86~93
 ホームラン:33~36 or94~99
 
 >>218

ドロップ

ドラゴン


 パワプロ「(ドロップで!)」


 パワプロ「ツァッ!」ビシュッ


 猪狩「っく!?」ブンッ!


 パワプロ「っしゃぁ!」


 聖「ないすぴっちだ。先輩」シュッ


 パワプロ「ありがとう!」パシンッ


 猪狩「・・・(すごい・・・ここまで来ていていたのか)」


 猪狩「次、投げていいよ」


 パワプロ「(よしっ!ラストはレッドDRAGONだ!)」


 ストライク:00~10 or37~57
 ボール  :11~21 or58~85
 ヒット  :22~32 or86~93
 ホームラン:33~36 or94~99

 >>220

ほい


 パワプロ「・・・」コキッ、コキッ


 猪狩「・・・(あの球で来るか・・・)」ゴクッ


 パワプロ「・・・」ギャォォオン,ザッ


 パワプロ「ッッ!」ビシュッ!!


 ククン、ククン


 猪狩「ぐっ・・・!?」キンッ!


 パワプロ「あっ!?」


 聖「ヒットか・・・」


 猪狩「・・・いや、あそこにショートが居たらアウトだったかもしれない」


 パワプロ「いやいやいや、初球でホームラン打ったんですからやっぱ、流石としか言いようがないッスよ」


 猪狩「そうか・・・さっ、次は小山の番だ」


 雅「う、うんっ」


 パワプロ「よしっ・・・いきますよ。先輩」グルングルン


 雅「うん・・・」ブンッブンッ


 パワプロ「(初球は・・・)」


 球種=>>ストレートorドロップ orレッドDRAGON=>>222

 ストライク:00~10 or37~57
 ボール  :11~21 or58~85
 ヒット  :22~32 or86~93
 ホームラン:33~36 or94~99

>>223

ドラゴン

ほい


 パワプロ「(いきなりだけど、DRAGONでっ!)」


 パワプロ「・・・」コキッ、コキッ


 雅「(いきなり・・・)」グッ


 猪狩「(初球からレッドDRAGONか・・・)」


 パワプロ「・・・」ギャォォオン,ザッ


 パワプロ「ッッ!」ビシュッ!!


 ククン、ククン

 
 雅「っ!?」


 聖「っと」バシンッ!!


 パワプロ「よっしゃぁ!」


 聖「うむ」シュッ


 雅「あぁ~・・・やっぱり軌道が読めないなぁ・・・」ボソボソ


 猪狩「・・・」


 パワプロ「よしっ、この調子で・・・」


 球種=>>ストレートorドロップ orレッドDRAGON=>>224

 ストライク:00~10 or37~57
 ボール  :11~21 or58~85
 ヒット  :22~32 or86~93
 ホームラン:33~36 or94~99

>>225

まっすぐ


 パワプロ「(ストレート・・・でっ!)」ビシュッ


 雅「!、よしっ!」カキンッ!


 パワプロ「あぁっ!」


 猪狩「(狙われたか・・・)」


 パワプロ「マジか・・・」


 聖「先輩、項垂れるのは早いぞ。あと一球残っている」ポイッ


 パワプロ「・・・うんっ」パシッ


 雅「(ストレートは何とか打てた・・・)」ホッ


 パワプロ「・・・フゥ~っ・・・(次で最後っ)」


 球種=>>ストレートorドロップ orレッドDRAGON=>>228

 ストライク:00~10 or37~57
 ボール  :11~21 or58~85
 ヒット  :22~32 or86~93
 ホームラン:33~36 or94~99

>>229

ドロップ

まっすく


 パワプロ「(ドロップでっ!)」


 パワプロ「ッツァ!」ビシュッ!


 雅「(!!、ドロップ!)どんぴしゃっ!」カキーーン!


 パワプロ「あっ・・・ぁぁ~~・・・」ガクッ


 猪狩「・・・さすが、サヨナラ男・・・か?」

 
 雅「やったぁー!」ガッツポーズ


 聖「・・・6球中、ホームラン2本とヒット2本、ストライク2回か・・・」


 パワプロ「何だろう、2回ずつ・・・全部2回ずつだ、ね」


 猪狩「君の欠点はまずストレートだね。まぁ、球速は申し分ないが・・・読まれやすいと言った方が簡略かな」


 パワプロ「そうですか・・・」


 猪狩「でもレッドDRAGONは凄かったよ。なぁ、小山」


 雅「うん、軌道が読めないもん・・・それに・・・」


 パワプロ「それに・・・?」


 雅「・・・い、いや、やっぱり何でもないよ・・・」


 パワプロ「?」


 猪狩「まぁ、とくにかく。たまに僕と一緒に練習をしよう」


 パワプロ「え?猪狩先輩とですか?」


 猪狩「ああ・・・。君にライジングシリーズのコツを教えてあげるよ」
 

 パワプロ「マジすか!?」


 猪狩「君ならきっと投げれる筈だ」


 パワプロ「うぉぉ・・・頑張りますっ!」


 猪狩「うん。そうなれば・・・六道」


 聖「何だ?」


 猪狩「君もパワプロ君が僕と練習するときは、一緒に練習するように頼むよ」


 聖「・・・うむ。わかった」


 パワプロ10「よーしっ、一旦休憩に入れー」

今日はここまで


 パワプロ10「ふぅ~・・・今年で大分戦力が減るなぁ・・・」


 パワプロ10「Wエースの猪狩と早川が抜けて、主砲の小山も抜けるとなるか・・・」


 パワプロ10「後輩に戦力として残るのは・・・」ペラッ

 

 キャプテン=小波 パワプロ [外・投]


 副キャプテン=猪狩 進 [捕]


 3矢部 明雄 [外]
 
 4橘 みずき [投]
 
 5[禁則事項です] 条太郎 [三]

 6田中 正平 [捕] 

 7六道 聖 [捕・一]

 8東條 小次郎 [三]

 9初野 歩 [二]

 10ザコプロ[外]
 11ザコプロ[遊]
 12ザコプロ[外]
 13ザコプロ[二]
 

 卒業生=猪狩 守  早川 あおい  小山 雅


 パワプロ10「で、我が優秀なマネージャー2人の七瀬と川星も抜けて・・・小田谷だけになるのか・・・」


 パワプロ10「・・・これはどうなるかなぁ・・・まっ、期待のルーキーが来るのを待つとしますか」パタンッ


 進「監督、そろそろ休憩時間が終わりますよ」


 パワプロ10「おっし。よぉーしっ!練習再開だ!」パンパンッ

 
 「「「「「ウーッス!!」」」」」



 パワプロ「よしっ!次の練習をしよう!」


 パワプロ「さっきは投手だったから、次は野手の練習をしようかな」


 パワプロ「じゃあ・・・」


野手練習=>>234

何をする?=>>235

素振り

雅にバッティングフォームを見てもらう


 パワプロ「素振りをするか。で、雅ちゃん先輩にフォームを見てもらおう」



 パワプロ「雅ちゃん先輩」


 雅「ん?どうしたの?」クルッ


 パワプロ「バッティングフォーム見てもらえませんか?」


 雅「うん、いいよ」


 パワプロ「じゃあお願いします」


 
 パワプロ「ふっ!っ!」ブンッ、ブンッ


 雅「・・・」


 パワプロ「ふぅっ・・・どうッスか?」


 雅「うーん・・・パワプロ君はスタンダードだよね?」


 パワプロ「え?はい、そうですけど・・・?」


 雅「えっと・・・もう少しここを、こうやって・・・」グッ


 パワプロ「こ、こうッスか・・・?」グイッ


 雅「うんっ。それで素振りしてみて」


 パワプロ「は、はい・・・っ!」ブンッ!


 パワプロ「!、おぉ・・・!」


 雅「ね?ちょっとだけ軸が移動しちゃってたから」


 パワプロ「ありがとうございます!先輩!」


 雅「ふふ・・・//(やった♪)」


 パワプロ「よーしっ!この調子で頑張るぞー!」


 雅「後、5回。頑張って」


 パワプロ「へぇっ・・・へぇっ・・・1っ、2っ、3っ・・・4っ・・・5おぉ~~~っ」ブンブンッ


 パワプロ「1000本、ノック・・・やっぱキツいッスね・・・」ゼェゼェ


 はるか「パワプロ君。水分補給してくださいね」スッ


 パワプロ「あ、先輩。ありがとうございますっ・・・」ゴクッゴクッ


 ほむら「雅君も飲んでくださいッスよ」


 雅「ありがとう」コクコク



 パワプロ10「よーし、練習はここまで!居残りしてもよし、帰ってもよしっ」


 「「「「あざしたーっ!!」」」」


 パワプロ「くぁ~~、疲れたぁ~・・・」


 パワプロ「さて、どうしようかな・・・」


 1息抜きでどこかに一人で遊ぶ
 2デート
 3居残り練習

 >>238>>239

3

3


 パワプロ「よしっ!居残り練習するか」


 パワプロ「えっと・・・(顔見知りのメンバーで残ってるのは・・・猪狩先輩と進君に東條君とあおい先輩か)」


 パワプロ「じゃあ・・・」


 練習=>>241

 何をする?=>>242

バッティング

あおいの投げたボールを打つ


 パワプロ「よしっ、バッティングの練習であおい先輩に投げてもらおう」



 パワプロ「あおい先輩!」

 
 あおい「ん?どうしたの?」


 パワプロ「バッティング練習したいので、投げてもらっていいですか?」


 あおい「うん、いいよ♪」

 
 パワプロ「お願いしますっ!」



 パワプロ「ネットの位置も良しっ。いいですよー、先輩」


 あおい「5球でいい?」


 パワプロ「はいっ!」ブンッ!ブンッ!


 あおい「わかった。いくよー!」


 パワプロ「(よしっ、雅ちゃん先輩直々にフォームを直してもらったんだ、ヒットは・・・まぁ精々3本・・・はね)」

 
 あおい「っ!」ビシュッ!


 パワプロ「(きたっ・・・!)」

 
 空振り1 :33~36 or37~57
 ボール1 :94~99 or00~10
 ヒット  :22~32 or86~93
 ホームラン:58~85 or11~21
 
 >>244

ほい


 パワプロ「ッダラァ!!」カキーーン!


 あおい「!?」


 パワプロ「おっ!?」


 あおい「・・・ホームランだね」


 パワプロ「やったぁー!」


 あおい「すごいね!いきなり打たれるなんて思わなかったよ」


 パワプロ「い、いえいえそんな・・・」


 あおい「じゃあ・・・次、行くよ?」ギラッ


 パワプロ「は、はいっ(め、目がギラって光った・・・)」ゴクリ


 あおい「・・・」ザッ

 あおい「っ!」ビシュッ!シュルルルン!!


 パワプロ「!?(マリンボール!?)」


 空振り1 :58~85  or94~99
 ボール1 :37~57  or00~10
 ヒット  :22~32 or33~36
 ホームラン:86~93 or11~21
 
 >>246


 パワプロ「うあぉっ!?」ブンッ!


 あおい「よしっ!」


 パワプロ「(先輩・・・マジで投げる事ないじゃないッスか・・・)」


 あおい「次いくよー!」


 パワプロ「・・・はいっ!(いいッスよ!乗ってやろうじゃないですか!)」


 あおい「・・・ふぅ・・・」


 パワプロ「・・・(マジだな、こりゃ・・・)」ゴクッ、グッ

 
 あおい「・・・っ!」ビシュッ!ググン!


 パワプロ「(カーブで来たっ!)」


空振り2  :58~85 or37~57
ボール1 :94~99 or00~10
 ヒット  :11~21 or33~36
 ホームラン:86~93 or22~32
 
 >>249

p


 パワプロ「どわっとぉ!」ブンッ!


 あおい「ストライク!」


 パワプロ「当てれなかった・・・」


 あおい「さぁ、次いっくよー!」


 パワプロ「はい!(ラスト2回・・・絶対打つ!)」


 あおい「っ!」ビシュッ!


 パワプロ「っ!(来たッ!)」


 空振り3  :58~85 or22~32
 ボール1 :37~57 or00~10
 ヒット  :94~99 or33~36
 ホームラン:86~93 or11~21

 >>251


 パワプロ「くぁっ!」ブンッ!


 あおい「よしっ・・・!」


 パワプロ「・・・(やっぱ先輩すげぇわ)」


 あおい「次ラストだよー!」


 パワプロ「・・・はいっ!お願いしますっ!」


 パワプロ「(次は・・・おそらく、マリンボールか)」


 あおい「(って思ってるから・・・お望み通りっ!)」


 あおい「っ!」ビシュッ!シュルルルン!!


 パワプロ「!(来たぁっ!)」ザッ


 空振り4  :00~10 or86~93
 ボール :94~99 or58~85
 ヒット  :37~57 or33~36
 ホームラン1:22~32 or11~21

>>253


 パワプロ「っ!!」カキーーーン!!


 あおい「!?」


 パワプロ「・・・あっ」


 あおい「・・・2本目だね」


 パワプロ「・・・ぃよっしゃぁ~~!!」

 
 あおい「やっぱりすごいね、パワプロ君」


 パワプロ「いやいや、5球中空振り三振してるんですから・・・」


 あおい「それでもすごいよ。最後の最後にホームラン打っちゃうんだから」


 パワプロ「そうですかね・・・?」


 あおい「うんっ。じゃあ、これ」


 パワプロ「?、メモですか・・・?」


 あおい「うん。帰ってから見てね?」


 パワプロ「あ、はいっ。わかりました」


 
 パワプロ「ふぅ~・・・今日も疲れた~」


 パワプロ「ん~・・・どうしようかな」


1別のルートで帰る
2いつものルートで帰る


 >>255>>257

1

2

とりあえず今日はここまで


 パワプロ「気分転換に別のルートで帰ろうかな」

 
 パワプロ「こっちから帰ろう」


 
 パワプロ「あぁ~、この道何か昔通ったことある様な気がするなぁ~」


 「おい、これどうしてくれるっつってんだよ!?」


 「だ、だから・・・この子達は謝っているじゃないかっ」


 パワプロ「うわ、何かイベント発生しちゃってる!?」 


 「おーおー、舐めた口聞くなぁテメェ」グイッ


 「ぐっ、ぎっ・・・!」


 パワプロ「アイツら・・・前に猛田君を殴ってた奴らじゃないか!?もう釈放されちゃったの!?」


 「オラ、立てよ!」ガシッ


 「っ・・・!」
 


 パワプロ「ど、どうしようどうしよう!?」アワアワ

 1け、警察に連絡を!
 2変身だっ!

 >>260>>261

2

2


 パワプロ「って・・・俺、野球仮面じゃないか。警察の人を呼ばなくても・・・ってのダメだけど」


 パワプロ「とりあえず変身だっ!」


 パワプロ「へん~~しんっ!」


 
 
 「待てぇ~~いっ!」



 「あぁん?」

 
 ?「天が呼ぶ、地が呼ぶ、人が呼ぶ・・・悪を倒せと俺を呼ぶ・・・」


 「ま、まさか・・・」


 ?「聞け!悪人どもよ!」 


 野球仮面「俺は正義の戦士!野球仮面っ!!」ジャジャーン!


 「げっ、アイツ・・・!」


 「また出やがった!」


 野球仮面「その台詞はこっちの方だ。貴様ら、まだ懲りてないようだな」


 「う、うるせぇっ!テメェを一度殴らねぇと気が済まないんだよ!」


 野球仮面「動くな」つ┳┻


 「うぐっ・・・!?」


 野球仮面「これの威力は貴様ならよく知ってるはずだ。大人しくしてもらおう」


 「テ、テメェそれでも正義の味方かよ・・・」


 野球仮面「ふっふっふっふ・・・」


 「お、Aじゃん」


 野球仮面「え」


 「あっ、お前ら」


 「何そいつ。変な恰好してやがんな」


 ゾロゾロゾロ


 野球仮面「」


 「・・・形勢逆転ってやつだな。おい」


 野球仮面「・・・(沢山いらっしゃる)」ゴクリ


 「へっへっへっへ。運が悪かったみたいだな、野球仮面さんよ」


 「これだけの数、相手に出来るか?あ?」


 野球仮面「・・・黄緑色の髪の君」


 「ぼ、僕ですか・・・?」


 野球仮面「君以外居ないでしょうに。その子達を連れて、逃げるんだ」


 「で、でもっ・・・」


 野球仮面「俺の心配よりも、その子達を守る事に集中しろ」


 「・・・わかりました。付いてきて」


 「う、うん・・・」


 「あ?おい!お前等!誰が逃げて良いつった!」


 野球仮面「彼とあの子達に手を出すなら、この俺が許さん!」


 「上等だぁ!ヤっちまえ!!」


 
 ~30秒後~

 「がっは・・・」バタン


 野球仮面「痛ててて・・・マジで殴られた・・・」


 野球の神「えwwやられたの?ww」


 野球仮面「四方八方から殴りかかって来るんだもん。そら一発当たるよぉ」

 
 野球の神「そっかそっかww変身解けば?」


 野球仮面「そうだね」プシュー


 パワプロ「ふぅ~~・・・あっ、口の端から・・・」


 「あ、あの・・・」

 
 
 パワプロ「え」クル



 「大丈夫ですか?やっぱり心配で・・・」


 パワプロ「(見られたァァァアアァアァアアアアアアア!?)」


 パワプロ「エ、エット何ノコトカナ?」ガチガチ


 「・・・ついてきてください」クイッ


 パワプロ「え、あのっ」


 野球の神「俺、こいつら通報するから」

 

 -???宅-


 「ちょっと沁みますよ・・・」ピト


 パワプロ「痛ててててて!!」

 
 「う、動かないでください!傷口がひどくなりますよ」


 パワプロ「ご、ごめんごめん」


 「・・・はいっ。終わりました」

 
 パワプロ「あっ・・・ありがとう。傷の手当してもらっちゃって」


 「いえ。助けてもらったお礼です」


 パワプロ「そっか・・・。あっ、俺小波パワプロって言うんだけど、君は?」


 犬河「犬河和音です」


 パワプロ「犬河君か。あの子達は?」


 犬河「家まで送り届けました。ちょっと怖い思いをさせてしまいましたけど、大丈夫ですよ」


 パワプロ「よかったぁ。ところでさ、犬河君も野球やってるの?あそこにグローブ置いてあるけど」


 犬河「あ、はいっ。ポジションはピッチャーです」


 パワプロ「へぇ、そうなんだ。俺もピッチャーやってるんだよ、野手も兼ねて」


 犬河「え・・・!?二刀流ってことですか!?」


 パワプロ「まぁ、うん。そうだよ」


 犬河「すごいですね・・・」


 パワプロ「それほどでもないよ。プロ野球にも何人かいるんだからさ」


 犬河「でも、そう言った技術を持った人は中々いないですよ。尊敬します」


 パワプロ「あははっ、ありがとう」


 犬河「ところで・・・さっきの仮面とか衣装は」

 
 パワプロ「何でもないよ、うん、何でもない」


 犬河「?」


 パワプロ「じゃっ、じゃあそろそろおいたしようかな」


 犬河「あっ、もうこんな時間ですか・・・」


 パワプロ「うん。じゃあ、さよなら」


 犬河「あ、あの小波さん」


 パワプロ「ん、ん?(あんまり小波って呼ばれないから聞き逃しそうになるな・・・)」


 犬河「小波さんはパワフル高校の野球部ですよね?」


 パワプロ「え?あ、うん。そうだよ?」


 犬河「・・・いえ。ただ気になっただけです」


 パワプロ「?、そっか。じゃあ」ガララ、パタン


 犬河「はい」

 
 犬河「・・・パワプロさん、か・・・」


 
 ~帰路~


 野球の神「おう、パワプロ君」


 パワプロ「あ、野球の神様。あいつらは?」


 野球の神「警察の方々に連行したよ」

 
 パワプロ「そっか。じゃあ、帰りましょうかね」

 
 「---」


 パワプロ「あっ」



 1みずき
 2聖
 3ほむら
 4雅
 5はるか

 1~3

>>267>>269

5

2


 パワプロ「聖ちゃん!」


 聖「どうしたんだ。もう帰っているかと思っていたんだが」


 パワプロ「ちょっと寄り道しててね」


 聖「そうか・・・むっ」


 パワプロ「ん?」


 聖「・・・口の端、怪我したのか?」


 パワプロ「あ、ああ!うん。ちょっと転んで石か何かにぶつかっちゃって・・・」


 聖「そうか・・・気を付けるんだぞ?」


 パワプロ「うん、ありがとう、心配してくれて」


 聖「う、うむ・・・///」


 パワプロ「(可愛いなぁぁもぉ~・・・)」ニヤニヤ


 聖「先輩・・・一緒に帰らないか?///」


 パワプロ「断る意味がわからない」


 聖「へ・・・?」


 パワプロ「あ、いや、何でもないよ」


 
 聖「パワプロ先輩。聞きたい事があるのだが・・・」
 

 パワプロ「ん?何?」


 聖「私は幼児期から着物で過ごして来たんだが・・・くらすめいとの女子に他の服を着てみればと言われたんだが、先輩は私は

   どんな服が似合うと思う?」


 パワプロ「え?ん~~・・・そうだなぁ・・・」


 パワプロ「(ん~・・・これは難しいなぁ、聖ちゃん=着物しか頭に浮かばないけど・・・)」


 パワプロ「(俺はショートパンツに黒ストッキングが正義だからなぁ・・・うーん)」


 パワプロ「・・・聖ちゃんは着てみたいとか思う服はあるの?」


 聖「私は然程気にしないからな。だから先輩に聞いているんだ」


 パワプロ「あ、そうだよね・・・うーん・・・」


 パワプロ「・・・>>272?」

ゴスロリ


 パワプロ「ゴスロリかな?」


 聖「ごすろり・・・とは何だ?」


 パワプロ「えっと・・・簡単に言えば日本独自の流行してる服の事だよ。黒とか白の服が多めなんだよ」


 聖「ごすろりか・・・うむ。わかった、ありがとう」


 パワプロ「ううん。お礼を言われるほどじゃないよ」ユメヲツカミトレー、ボクラノー


 パワプロ「あっ・・・もしもし?あっ、母さん・・・うん・・・うん・・・あ、そうなの?・・・うん、わかった。じゃあ・・・」ピッ

 
 聖「どうかしたのか?」


 パワプロ「ちょっと用事が出来たから、留守番お願いねだって。じゃあ、今日は俺家で一人か・・・」


 聖「!・・・せ、先輩」


 パワプロ「ん?」


 聖「・・・そ、それなら、ウチに泊まって行かないか?//」

 
 パワプロ「いいよ」


 聖「そ、即答だな・・・///」


 パワプロ「(考えるよりも先に口が動きやがった・・・まぁ、泊まらない理由が無いしね)」


 パワプロ「あははっ・・・じゃあ、行こっか」


 聖「う、うむ・・・///」

 
 「あっ、パワプロ君、聖ちゃん」


 パワプロ「あっ、雅ちゃん先輩!」


 雅「今から帰るの?」


 パワプロ「えっと・・・聖ちゃんの家にお泊りするんで」


 雅「!!」


 雅「・・・ぼ、僕も泊まっていいかな!?」


 パワプロ「へ?雅ちゃん先輩もですか?」


 雅「え、っと、ひ、聖ちゃんがOKしてくれるならだけど・・・」


 聖「・・・う、うむ、構わない、ぞ。幼馴染の付き合いだからな」


 雅「!、ありがとう。聖ちゃん」


 パワプロ「よかったですね。先輩」


 雅「うん・・・/」


 -西満涙寺-


 聖「お茶を淹れてくる。好きにしててくれ」


 パワプロ「ありがとう、聖ちゃん」


 雅「ありがとう」


 聖「うむ」ガララ、パタン


 パワプロ「でも、先輩。いいんですか?家に帰らなくて・・・」

 
 雅「あ、明日どうせ休みだし、それに久しぶりに聖ちゃんの家に泊まろうかなぁって思ってたから」


 パワプロ「そうですか・・・ならいいですけど」


 雅「うん」


 パワプロ「(さぁ~って、どうしようかな・・・道具も一応持ってきてるし・・・)」レディル、♂♀ハンテン、獣ッポ、ラブィスケット


 >>275 >>276

れでぃる


 パワプロ「(レディル使ってみよう)」


 パワプロ「(使用方法は・・・・ふむふむ・・・なるほど)」


 聖「持ってきたぞ」コトッ、コトッ、コトッ

 
 パワプロ「(お茶に入れるか)あれ、聖ちゃん」


 聖「何だ?」


 パワプロ「あそこに置いてあるのって何?」


 聖「?」クルッ

 聖「・・・何も無いが・・・?」


 パワプロ「エェ~?雅ちゃん先輩。あそこに何かありますよね?」


 雅「え?・・・何も、無いけど・・・」


 パワプロ「(今の内に)」シャッシャッシャッシャッ


 パワプロ「(OK)あれ?俺の勘違いかな?ごめんごめん」


 聖「・・・そうか」


 パワプロ「じゃあお茶いただきまーす」ズズ


 雅「いただきます・・・」ズズー


 聖「ふむ・・・」ズズ


 パワプロ「(さぁ、大人の聖ちゃんと雅ちゃん先輩はどんな風な人になるんだろう・・・)」ズズー、ゴクゴクゴク


 聖「んっ・・・」コトッ


 雅「ほっ・・・」コトッ


 パワプロ「(これを服用して数秒で効果は表れるって書いてあったから・・・)」


 聖「・・・何だか、暑いな・・・」シュゥゥ


 雅「僕も、なんだか・・・体の芯が・・・」シュゥゥ


 パワプロ「(キタッ)大丈夫?二人共」

 
 聖「・・・ああ、大丈夫だ」


 雅「ちょっと熱くなった気がしただけだから」


 パワプロ「そっか・・・(・・・めっちゃ美人になった)」
 

 パワプロ「(聖ちゃん、大人になると髪が長くなるんだ・・・雅ちゃん先輩はそこまで変わったところは無いけど、何か色っぽい。超色っぽい)」

今日はここまで


 聖「パワプロ〝君″どうかしたの?」


 パワプロ「おぉういいいや、何でもないッスよ)」


 パワプロ「(聖ちゃんに君呼びされたぁ・・・感動だ。後悔できない)」


 雅「本当に大丈夫?」ズイ


 パワプロ「だ、大丈夫ッス(うぉぉぉおおおほ、ほ豊満な雅ちゃん先輩のバストがぁああああ!!)」


 雅「なら、いいけど・・・」


 パワプロ「(ぅぁやべぇ、めっちゃ良い香りが聖ちゃんの部屋に充満してきた・・・)」


 パワプロ「(あぁ、ムラムラする・・・)」


 雅「んっ・・・聖ちゃん。お茶のおかわりいいかな?」


 聖「うむ、いいぞ。パワプロ君もおかわりするか?」


 パワプロ「あ、はいっ」

 
 聖「うむ、わかった」カチャカチャ


 パワプロ「あっ、手伝います」


 聖「すまないな」

 
 
 -台所-



 聖「ふーんふふーん・・・♪」


 パワプロ「(鼻歌歌うんだ・・・)」


 パワプロ「・・・(って・・・何やってんだ俺は、今の聖さんは無防備の状態だ)」


 パワプロ「(さて、どうしようか)」


 >>279>>280

おもむろに抱きつく

手伝いするフリして


 パワプロ「手伝いますよ」


 聖「ん、ありがとう。パワプロ君」


 パワプロ「はい・・・(よし)」

 
 
 パワプロ「じゃあお茶淹れましょうか」ギュッ



 聖「うむ・・・じゃあそこのお茶っぱ取ってくれ」


 パワプロ「はい」スッ


 聖「うむ・・・」パッパッパッ


 パワプロ「・・・(うなじ・・・)」ジィーー


 聖「・・・パワプロ君」


 パワプロ「あ、はい?」


 聖「何故ずっと抱き着いているの・・・かな?」


 パワプロ「(ぐぁぁあああ!!やばぇぇ、かなってかなって)」ウハウハ


 パワプロ「>>282

嫌ですか?こういうハグが大好きなので、つい…


 パワプロ「嫌ですか?こういうハグが大好きなので、つい・・・」


 聖「そ、そうだったの・・・なら、このままでいいよ」ニコ


 パワプロ「ありがとうございます」


 聖「ふふ・・・」コポコポコポ


 パワプロ「(聖さん大人になってもなー!って言ってくれるのかな・・・)」


 パワプロ「(てか今の現状でなー!って言わないしな・・・)」

 
 聖「パワプロ君?」


 パワプロ「あ、はい?」


 聖「お茶、淹れたから・・・」


 パワプロ「(うーん・・・何か色々と寂しいな・・・)」


 
 雅「それでね、そこのケーキ屋さんのモンブランがすっごく美味しくって」


 聖「そうか。でも、やはり私はきんつばが一番だからな」


 パワプロ「(何だろな・・・聖さん基調が安定しないな・・・)」


 聖「む、そろそろお風呂に入るか」


 パワプロ「あ、そうですね」


 聖「じゃあ・・・」チラ


 雅「・・・」コク


 聖「先にパワプロ君、入っていいよ?」


 パワプロ「あ、はーい・・・」

 
 
 -風呂-


 
 パワプロ「はぁ~・・・癒される・・・」チャプン


 パワプロ「・・・」


 聖「パワプロ君、背中流すぞ」


 雅「僕も♪」

 
 パワプロ「(お約束ですね、はい)」


 パワプロ「(うわぉぉ、何か緊張する・・・)」ドックンドックン

 
 聖「では・・・んっ」ヌリヌリ


 雅「ん・・・」ヌリヌリ


 パワプロ「(うわぁぁぉぉあぁあぉ雅ちゃん先輩の豊満な果実がふにょんふにょんってぇしえfjmかでゅぁ!!)」ボォォォオオ


 聖「洗うぞ」スリスリ

 
 雅「よいしょっ」スリスリ


 息子「yeaaaaaaaaaar!!!!」


 パワプロ「(馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿!出てくるな!)」


 聖「どうだ?パワプロ君」


 雅「気持ちいい?」


 パワプロ「はぃっ」コクコク


 聖「そうか」ヌリュニュル


 雅「よかった♪」スリスリ

  
 パワプロ「(ヤバい、精神的にも息子的にもやばい。破壊力がパネェ・・・)」ムラムラ


 パワプロ「(ど、どうしよう)」


1無の状態になって耐える
2プツッと理性切れて襲っちゃう

>>285>>287

1

1


 パワプロ「・・・」


 聖「パワプロ君、腕を上げてくれ」


 パワプロ「はい」スッ


 聖「ん・・・」スリスリ、ヌリュヌリュ


 パワプロ「(桃色の突起が当たっている・・・がこれくらい)」


 雅「よいっしょ」フニュン、パフ


 パワプロ「(腕が豊満な果実にサンドイッチされてるぅぅあぁぁああああ!!!)」


 パワプロ「(やばいやばい無だ、無となるのだ・・・)」


 聖「(・・・ほぉ、中々耐えるな。パワプロ君)」ヌリュヌリュ

 
 
 雅「(こういうのって結構堪えると思ってたんだけどなぁ・・・)」



 聖「・・・前、失礼するぞ」


 雅「あっ、僕も」
 

 パワプロ「(大和撫子と金髪美人の上目遣いktkr)」


 聖「・・・逞しい胸板だな」スリスリ、ヌリュヌリュ


 雅「それに腹筋も・・・」スリスリ、ヌリュニュル


 パワプロ「ど、どうもっ・・・」


 パワプロ「(無だ無だ無だ無だ無だ無だ無だ無だ無だ無だ無だ無だ無だ無だ無だ無だ無だ)」

 
 聖「・・・んっ、終わったぞ」


 雅「綺麗にしたからね♪」ニコ


 パワプロ「・・・はっ。あ、ありがとうございます・・・」


 パワプロ「(・・・どうだ、息子?)」


 息子「(safe)」


 パワプロ「ふぅ・・・」


 聖「次は・・・パワプロ君が洗ってね?」


 雅「もちろん僕もだよ?」


 パワプロ「(あかん)」


 パワプロ「はぁぁ・・・(やばい、精神的に大ダメージを喰らい過ぎた)」


 聖「夕食持ってきたぞ。秋刀魚と野菜炒めだ」

 
 パワプロ「あ、ありがとう・・・ございます」


 パワプロ「(何でだろうなぁ、敬語になっちゃう・・・)」


 雅「美味しそう」


 聖「パワプロ君の料理には敵わないがな」


 パワプロ「そ、そんなことないですよ!めっちゃ美味しそうです!」


 聖「そ、そうか・・・さっ、食べてみてくれ」


 パワプロ「いただきます」


 雅「いただきまーす」


 聖「いただきます」


 パワプロ「あっ、野菜炒め美味しいです」


 聖「そうか、よかった」


 雅「うんっ、とっても美味しいよ」


 聖「ありがとう、雅先輩」


 パワプロ「(美味しい。絶対俺よりも美味いって・・・)」パクパク、モグモグ

今日はここまで


 パワプロ「あぁ~美味しかった。ごちそうさまでした」


 雅「ごちそうさま」


 聖「お粗末さまでした。さて・・・主菜も食べるか」チラ


 雅「あっ・・・うん。食べよっか」ペロリ


 パワプロ「あ、まだあるんですか?」


 聖「うむ、私と雅先輩はな」


 パワプロ「え!?俺には無しなんッスか!?」

 
 聖「心配するな、水飴をあげるから」


 パワプロ「あ、そ、そうッスか・・・」


 聖「では・・・パワプロ君、寝室に行っていてくれ」


 パワプロ「え?寝室?何でですか?」


 雅「主菜は、あっちで食べるものだから。ね?」


 聖「うむ。そうだな・・・」


 パワプロ「りょ、了解ッス・・・」

 
 聖「うむ。では雅先輩」


 雅「はぁーい♪」



 -寝室-


 パワプロ「・・・まだかな?結構時間経ったけど・・・」


 聖「待たせたな、パワプロ君」


 パワプロ「あ、聖さ・・・んん?」


 雅「えへへ~、似合ってるかな?」クルン


 聖「大きさが合ってよかったな」

 
 パワプロ「何故に巫女服着てるんッスか?」

 
 聖「決まっているだろう」


 パワプロ「はい?」


 雅「主菜を・・・食べるから、だよ?」ペロリ


 パワプロ「(あ)」


 聖「と言うわけだ」ドシッ


 パワプロ「うごっ・・・!?」ドサッ


 聖「んっ・・・//」チュッ


 パワプロ「んっ!?///ちょっ・・・!?///」


 雅「あぁ~、ずるーい・・・」ムスッ

 
 聖「んっむ・・・んふ♡///」チュパ、レロ、チュプ


 パワプロ「んっ、むぁ・・・んっく///」


 雅「僕も混ぜてよっ、んっ♪//」チュッ、レロ、チュル


 パワプロ「んっぐぅ・・・っぅ///(二人同時って・・・)」チュプ


 聖「んんっ、ふぁ・・・///」レロ、チュルル、チュプ


 雅「んっぁ、んむぅ・・・//んっふぁ・・・///」チュプ、レロ、クチュ


 パワプロ「んっぐ・・・//」


 聖「ふぇんぱいのたえひがまはるほ・・・///」チュプ、レロ、クチュ


 雅「ひひりひゃんのもね。んっ・・・んむ・・・///」


 パワプロ「(ちょっ、酸欠にっ・・・///)」


 聖「むっ・・・(顔が・・・あっ)」


 聖「ぷはっ・・・//」


 雅「ん・・・?//」パッ


 パワプロ「はぁ~~っ、はぁっ、はぁっ・・・」ゼェゼェ


 聖「大丈夫か?パワプロ君・・・?」


 パワプロ「は、激し、過ぎッスよ・・・///」ゼェゼェ


 聖「まだまだ、これからだぞ?」


 雅「覚悟してよね♡」


 パワプロ「(お二人共目が獣になっておりますよ)」

 
 雅「じゃあ・・・聖ちゃん、髪留め解いて?」シュルル


 聖「うむ」シュルル


 雅「これを・・・こうやって」キュッ

 
 パワプロ「ぅおっ!?///」


 雅「ふふっ♡これで出せないね♪///」


 パワプロ「ちょっ、これ・・・///」


 聖「これでたっぷりゆっくりと・・・食べれるな//」


 雅「うん♡//」


 パワプロ「ちょっ、やめてっくだ((聖「問答無用だ」えぇ~」


 聖「さて・・・どう食べるか」

 
 >>295>>296

全身を舐め尽くす

指で乳首を刺激


 聖「まずは・・・味見を・・・」プツッ、プツッ、プツッ、スルル


 パワプロ「ちょっ、服っ・・・!//」アワアワ


 聖「下もな・・・」カチャカチャ、スルル

 
 聖「これでいいな・・・んっ//」ペロ、レロ


 パワプロ「んっ!?///」ビク


 雅「あ、僕も♪ん~っ・・・」ペロペロ


 パワプロ「ぅっ・・・///」


 聖「ん・・・ふっ、んんっ///」


 雅「ぼふはこっひもふるね///」クリクリ、ペロ


 パワプロ「ぅあっ・・・!?///」ビクン


 聖「む・・・わたひも///」クリクリ、ペロ、レロ

 
 パワプロ「っ・・・っく・・・///」ビク


 聖「んっ・・・んーっ」レロ、ペロ、ペロ


 雅「んっふ・・・んん///」ペロペロ


 パワプロ「っ・・・//」


 聖「ぱわふろふんは、ふひぎなあひがふるね・・・///」レロォ、チュクチュク、クリクリ


 雅「うんっ///とっへもおいひい・・・///」レロレロ、クリクリ


 パワプロ「ぅっく・・・///」


 聖「ん・・・じゃあ、今度は・・・///」


 雅「このカチコチのホットバナナ食べようかなっ///」ツンツン


 パワプロ「っ!///」ビクン


 雅「わっ、びくんって跳ねた♪///」クスクス


 聖「では・・・いただきますっ♡///」パクッ


 雅「あぁ~・・・むっ///」パクリッ


 パワプロ「うあっ・・・!?///」ビクンッ


 聖「んん、っむ・・・んっ・・・///」チュプ、レロ、ピチャピチャ


 雅「ふっむ・・・んんっ///んむっ・・・///」チュル、レロレロ、ピチャ


 パワプロ「(ぅあっ///やべっ、何だこれっ・・・///)」ビクビク


 聖「きもひいい?ぱわふろふん///」ジィー、クプクプチュルル、レロ


 雅「んんぉ~?///」ジィー、チュルル、チュプ


 パワプロ「(W上目遣いかよっ・・・!///)は、いっ・・・///」


 聖「んっ、つふけるひょ・・・///」チュプ、クチュ、チュル


 雅「んっ、んむっ///んっふぁ・・・///」レロレロ、クチュ、チュプ


 聖「んぅっ・・・///んんっ・・・///」レロ、クチュ、チュルル


 雅「んっ・・・んっふぅ・・・///んっぁ・・・///」レロ、チュプ、クチュ


 パワプロ「っ、っくぅ・・・///」ビクン


 聖「んっ、んむ・・・///」ハムハム


 雅「んむっ・・・///」ハムハム


 パワプロ「っ・・・先輩っ・・・///」


 雅「(あっ♪ビクビクッてなったぁ///)」


 雅「でひょお?///」レロレロ


 パワプロ「っ・・・///」コクコク


 雅「ん~・・・どーひよっかなぁ・・・///」クプクプ


 パワプロ「あのっ、マジでやばいんッスけど・・・///」ビクビク


 雅「むぅ・・・ひょうがないなぁ・・・///」シュルル


 雅「んっ///」チュルル


 聖「むっ・・・///」チュルル


 パワプロ「うっぐ・・・!///」ビュルル、ビュルル、ビュク、ビュク


 雅「あっ♡///」パタ、パタパタッ


 聖「んっ・・・///」ピチャ、ピトッ


 パワプロ「はっぁ・・・んっく・・・///」ビュルル、ビュクゥ、ビュルル


 雅「んっ・・・もぉ///出し過ぎだよっ///んむ///」パクッ


 聖「なぁっ!?///」


 雅「んっ・・・///チュルル、チュクゥ


 パワプロ「ちょっ・・・っぁ・・・///」ビュルル、ビュル、ビュル

 
 雅「んっ・・・///」レロ、チュプ


 パワプロ「はっぁ・・・はぁっ。はぁっ・・・///」


 雅「んーっ・・・///」チュプ


 聖「ず、ずるいぞ先輩!///独り占めしてっ・・・///」


 雅「んーっ・・・んっ♪」


 雅「んんんんんっ」モゴモゴ


 聖「?、何を言ってるのかわからない・・・」


 雅「むぅ・・・んっ!///」チュッ


 聖「んむっ!?///」チュッ


 パワプロ「(レズキスキタ)」


 雅「んっ、んんっ・・・んっふ///」レロ、チュプ、クチュ


 聖「んんーーーっ!んっ!///」ググッ、チュプ


 雅「んっ・・・んむ//」レロ、チュルル、チュク

 
 聖「んっぅ・・・ふぁ・・・///」トロン、レロ


 パワプロ「(大人しくなった・・・)」


 雅「ぷあっ///」パッ


 聖「ぷはっ!///はぁっ、んはぁっ・・・///」ハァハァ


 雅「ふふっ///どお?美味しかった?///」


 聖「せ、先輩っ・・・///」カァァァ


 雅「じゃあ・・・パワプロ君///」


 パワプロ「あっ、はい?」

 
 雅「貝料理好き?」

 
 パワプロ「え?ま、まぁ、はい。食べますけど・・・」


 雅「じゃあ・・・よいしょっ」ノシッ


 聖「ぇっ・・・?///」


 雅「貝合わせ・・・いかがですか?///」


 パワプロ「いただきます」


 聖「せ、先輩・・・胸が当たってるぞ///」モジモジ


 雅「ふふ///聖ちゃんのお胸もね///」


 聖「む、むぅ・・・///」


 パワプロ「(さてと、どっちの貝を食べよっかなぁ)」


 パワプロ「(んー・・・>>302の後>>303)」


 パワプロ「聖さんのからいただきまーす」レロ,グチュグチュ


 聖「ふぁっ!?///んんぁっ!」ビクビクッ


 雅「えぇ~・・・」ムスゥ


 パワプロ「んっ・・・んん」レロ,クチュ


 聖「やぁぁ///んんっ、んっ!///」ビクンビクンッ


 パワプロ「(やべぇ、聖さんの声エロ過ぎんだろ)」レロ,チュク,チュルル


 聖「んんっ、んっ!///あっ!んっぁ!///」ビクビクッ


 パワプロ「ひひりはん、ほんなにひもちひいんれすか?」レロレロ


 聖「んっ!///う、っん・・・///」カァァ,ビクンッ


 息子「foooour!!fantastic!!」ビキビキ,ビーン

 
 パワプロ「(落ち着け、息子・・・)」

 
 雅「いいなぁ~・・・」ジィー


 パワプロ「・・・ならっ」クチュ、レロレロ


 雅「ひぁ、んっ!?///」ビクンッ


 パワプロ「ゆひでしてはげまふよ」レロレロ,クチュクチュ


 雅「んんっ、っぁ・・・///」ビクビクッ


 聖「ふやぁっ!///っん、ぁん///っぁあ!///」ビクビクッ,ビクンッ


 息子「error!!error!!」


 パワプロ「(やばい・・・息子がやばい)」レロレロ,チュク,ピチャ,チュルルクチュ


 聖「っだめ!///・・・んっあぁぁあ!///」ビクンッビクンッ


 パワプロ「んっ・・・聖さん、イッたんですね」グチュ,チュク


 聖「はっ・・・ぁ・・・///」トロン


 パワプロ「じゃあ・・・雅先輩の番ッスね」レロ,チュク,チュルル


 雅「ふぁっ、んんっ///」ビクビクッ


 雅「んんっ、はっぁ///ん、んっん///」ビクビクッ


 パワプロ「(雅ちゃん先輩、何かあんまり声出さないな・・・)」


 パワプロ「先輩、声我慢しなくても良いんですよ?」


 雅「んんっ、し、て///ぁっ//ない、っよ//」ビクビクッ 


 パワプロ「・・・ホントですか?」ピタッ


 雅「ふぇ・・・?//」ピクッ


 パワプロ「正直に言ってくれたら・・・動いてあげますよ?」ボソッ


 雅「っ、っ・・・///・・・が、我慢してましたっ///」


 パワプロ「よく言えました」グチュ,チュク,クチュ


 雅「ぁぁあっ!///ふぁっ、んんっ!///っやぁ、激しっ・・・!///」ビクビクッ,ビクンッ

  
 
 パワプロ「(・・・今更なんだけど・・・)」



 パワプロ「あの、聖さん」クチュクチュ,グチュ


 聖「はぁ・・・///うん?///」


 パワプロ「雅ちゃん先輩、女性ですよね?」クチュ,チュク,グチュ


 雅「んっっ!///ぁあ!っん!///」ビクビクッ

 
 聖「・・・当たり前だろう?」ハァハァ


 パワプロ「で、ですよね(め、目が怒りと快感に混じってレイプ目に)」グチュ,チュク,クチュクチュ


 雅「んんっ!ダメっ、イくっ!///イッちゃっ・・・~っ!」ビクビクッ,プシュッ


 パワプロ「わっ・・・。・・・潮吹くほど気持ちよかったんですか?」ビショビショ


 雅「はぁ、っはぁ、ん・・・///」コクコク


 パワプロ「(beautiful・・・)」ムラムラ


 聖「大丈夫?パワプロ君・・・」フキフキ


 パワプロ「あ、ども・・・」


 雅「はぁ・・・///パワプロ、君の指使い、すごかったから・・・///」ニコッ


 息子「out」


 パワプロ「(だな)」


 パワプロ「じゃあ、今度は・・・二ついっぺんに」ニュル

 
 聖・雅「んっぁ!?/// /ふっあ・・・!?///」


 息子「sandwich!!」


 パワプロ「(うぁっ・・・!///これ、すっげ・・・っ///」ビクンッ


 パワプロ「動き、っますよっ・・・///」ズチュ,グチュクチュ

 
 聖「ぁっ!///んんっ、ぁあ!///やっ、んっぁあ!///」ビクビクッ,ビクンッ


 雅「っはぁ、パワ、プ、ロッく・・・!///」ビクンッ


 パワプロ「(これが、貝合わせ・・・)」ズチュ,ズチュ,クチュグチュ


 聖「んぁっ、ふぁぁ!///(パワプロ君のっ、熱いモノが・・・!///)」ビクビクッ


 雅「っん、ひぁぁ///(私っと聖ちゃ、んんっ///の、おマ○コっ擦ってぇ・・・///)」ダラダラ,ビクンッ


 聖「んんっ、先輩///涎・・・///」ビクンッ,ポタポタ


 雅「あぁ、あっぅ・・・///ご、ごめ、っんひゃあ///」ダラダラ


 聖「・・・っ、仕方ない先輩だなっ///」


 雅「ふゃ・・・ぁ、んんっ?///」チュッ


 聖「んん・・・///」チュプ


 パワプロ「(唐突のレズキス)」ズチュ,ズチュ,クチュグチュ


 聖「んっ、んんっ、っぁ、ん///」チュ,チュルル,チュッ


 雅「っんぁ、ひひりっんんひゃ・・・///」チュプ,レロ,クチュ


 聖「っんん///」チュッ,レロ,チュルル


 パワプロ「っっ///やばっい・・・///」ズチュ,グチュクチュ


 聖「ぷぁ・・・///パワ、プロッ君・・・出して、いいっよ?///」


 雅「んんっぁっ///僕っも、イッちゃう・・・///」


 パワプロ「っ!///うっ・・・///」ビュルル,ビュク,ビュクッ


 聖「ふぁぁああ!///」ビクビクッ,ビクンッ


 雅「んっ!///ひゃあぁぁあ!///」ビクンッビクンッ


 パワプロ「(あ・・・やべボーッとしてきた・・・)」


 聖「お腹、熱い・・・///」ネバネバ


 雅「僕も・・・///」ネトネト


 パワプロ「そッスか・・・」ウトウト


 聖「・・・ん?パワプロ君?」ツンツン


 パワプロ「ぐーぐー・・・Zzz」


 雅「疲れて、寝ちゃったのかな///」ナデナデ


 聖「・・・正直な話だが・・・まだし足りないな・・・///」


 雅「じゃあ・・・僕が///」トンッ


 聖「ひゃっ・・・?///」コロン


 雅「可愛がって・・・あ・げ・る///」ペロッ


 聖「っ・・・お願いします///」ニコッ
 


 パワプロ「・・・んん?」


 パワスンスンッ~・・・ここ・・・あぁ、聖ちゃんの家か・・・」


 パワプロ「・・・まだ5時か・・・ん?」スンスンッ


 パワプロ「・・・何か、線香より強い臭いが・・・」チラッ


 雅「すぅ・・・すぅ・・・」ベトベトヌルヌル


 聖「くぅ・・・くぅ・・・」ベトベトヌルヌル


 パワプロ「WAO」


 パワプロ「(先ほどの状況をご説明しましょう。俺の真横に貝合わせの状態で、汗と何かエッチな液体でヌルヌルになってた聖ちゃんと雅ちゃん先輩が抱きついたまま寝てました以上)」


 パワプロ「(とりあえず、雅ちゃん先輩に服を着させて二人を布団に寝かせております・・・)」 


 聖「くぅ・・・くぅ・・・」


 雅「すぅすぅ・・・」


 パワプロ「・・・ランニングにでも行くかな」スクッ



 ー河川敷ー


 パワプロ「っ、はぁっ、はぁっ!」タッタッタッタッ


 パワプロ「~・・・っっ、はぁっ、はぁっ・・・」


 パワプロ「・・・ふぅっ・・・大分明るくなってきたな・・・」


 友沢「パワプロ?」


 パワプロ「あっ、友沢!おはよう」


 友沢「ああ。お前もランニングか?」


 パワプロ「うん。・・・あっ
そだそだ!」ゴソゴソ


 友沢「ん?」


 パワプロ「ジャジャーン」つ奴隷スープ


 友沢「・・・何だ?それは」


 パワプロ「ゴッホン。友沢、お前は悔しいか?あおい先輩に攻められっぱなしで」


 友沢「悔しくないと思うか?」


 パワプロ「まぁ、そうだね」


 パワプロ「そこで、これをあげよう。これをあおい先輩に飲ませるんだ」


 友沢「・・・で、どうなる?」


 パワプロ「奴隷となる」

 
 友沢「パワプロ。俺は今心の底から親友だと思えた」キュッ


 パワプロ「握手するほどでもないよ」


 友沢「これを飲ませるんだな・・・よし」


 パワプロ「説明は裏に書いてあるから」


 友沢「恩にきる」


 パワプロ「じゃっ、今度いつ会えるかわからないけどまたな」タッタッタッタッ


 友沢「ああ。じゃあなっ」タッタッタッタッ


 パワプロ「任務完了」



 ー西満涙寺ー


 パワプロ「ふぅ・・・6時丁度」


 パワプロ「んー・・・どうしようかな・・・とりあえず朝御飯作ろう」



 パワプロ「よっと、朝食完成」


 パワプロ「さて、どうしようか」


 >>311 >>312

みんなを起こす

聖の布団に添い寝


 パワプロ「二人を起こそう」


 
 聖「すぅ・・・すぅ・・・」

 
 雅「くぅ・・・くぅ・・・」


 パワプロ「二人共ー、起きてー!」


 雅「ふぁー・・・い」ムクリ,フラフラ


 パワプロ「聖さ・・・ちゃん。起きてー」ポンポン


 聖「・・・んん・・・あと、三分・・・」ムニャムニャ


 パワプロ「えぇー・・・もうっ、しょーがないなぁ」ゴソゴソ


 聖「すぅ・・・すぅ・・・」


 パワプロ「起きて?」レロ


 聖「んんっ!?」バッ


 パワプロ「起きて?」


 聖「ふぇ、ふぇんぱい・・・!?///」アタフタ


 パワプロ「寝惚けてないで、起きる」ナデナデ


 聖「ふ、ふむ・・・///」ムクッ


 パワプロ「朝御飯できてるから、食べよ?」


 聖「う、うむ・・・そうするか///」スクッ


 パワプロ「(案外聖ちゃん、疲れて寝ると寝起き悪くなるんだね)」ムクリ,スクッ
 


 雅「このお味噌汁美味しい・・・」ズズ


 聖「先輩が作ったものだからな」ズズ


 パワプロ「いやいや、聖ちゃんの家のお味噌汁が良いんだよ」ズズ
 

 聖「ところで、先輩」


 パワプロ「ん?」パクパクモグモグ

 
 聖「今日はどこかへ行くのか?」


 パワプロ「あぁ・・・」


 パワプロ「(今日は日曜日かぁ・・・どうしようか)」


 >>315

みんなでバッセンへ行く

 
 パワプロ「皆でほむら先輩の実家のバッティングセンターに行かない?」


 聖「皆と言うのは・・・皆の事か?」


 パワプロ「え?あっ、うん。そうだよ」


 雅「じゃあ、一度どこかで待ち合わせしないと」


 パワプロ「そうッスね。じゃあ俺は、ほむら先輩に連絡しますから、後の二人に公園で待ち合わせしてもらえるか聞いてもらえませんか?」

 
 聖「うむ。では、私はみずきに」スタスタスタ


 雅「僕ははるかちゃんに連絡するよ」


 パワプロ「・・・あ、もしもしほむら先輩ですか?・・・はい、これから皆でそっちに行こうと思ってるんですけど・・・」


 雅「うん、これから皆でほむらちゃんの家に遊びに行こうと思ってるんだけど・・・」



 パワプロ「ほむら先輩に手配してもらいました」


 雅「はるかちゃんに公園で待ち合わせしてもらったよ」


 聖「こっちも、みずきに公園で待ってもらっている」


 パワプロ「じゃあ行こう」


 聖「(置き手紙を・・・)」スラスラスラ


 ー公園ー


 パワプロ「あっ!居た居た!」


 みずき「やっほー、パワプロ君!聖、雅君!」


 はるか「おはようございます」ペコリ


 聖「おはようだ、みずき、はるか先輩」


 雅「おはよー」


 みずき「じゃあ、挨拶もすんだところでほむら先輩の家に行きましょうか!」


 パワプロ「うん(今日のみずきちゃん元気だなぁ)」


 ほむら「いらっしゃいッス!皆さん」


 パワプロ「おはよう、ほむら先輩」


 みずき「おはよーございます!先輩」


 はるか「おはようございます」

 
 聖「おはようございますだ、ほむら先輩」

 
 雅「おはよー」


 ほむら「どーぞどーぞ、入ってくださいッス」



 パワプロ「よしっ」


 みずき「じゃあ、久しぶりに私もバッティングしよーっと」

 
 聖「うむ」ブンッブンッ


 雅「飛ばすぞーっ」ブンッブンッ!


 はるか「ふふっ(皆さん気合い入ってますね・・・)」



 パワプロ「来いっ!」


 ヴィィィン・・・バシュッ!!


 パワプロ「ほっ!」カキーン!


 パワプロ「ん~、我ながら上出来・・・なのはいいけど・・・」


 みずき「おりゃっ」ブンッ!スカッ


 聖「おろ?」ブンッ!スカッ


 雅「あふんっ」ブンッ!スカッ


 パワプロ「どうしたんだ、三人は・・・」


 はるか「やっ」カキーン


 パワプロ「すげぇ、はるか先輩」

 
 パワプロ「(聖ちゃんと雅ちゃん先輩の調子が悪いのはわかるけど・・・みずきちゃんはちょっとやばいかな)」


 パワプロ「みずきちゃん、全然当たってないよ」


 みずき「わ、わかってるよ!次こそは」


 みずき「おりゃぁっ!」ブンッ!スカッ


 みずき「あっ」コケッ


 パワプロ「おいおい・・・」


 みずき「あたたた・・・」ヒリヒリ


 パワプロ「大丈夫?」


 みずき「う、うん・・・」


 パワプロ「あのさ・・・見えちゃってますけど」


 みずき「へ・・・?・・・!?///」


 パワプロ「・・・水玉」


 みずき「パワプロ君!///」ポカポカッ


 パワプロ「痛い痛い」ニヤニヤ


 みずき「もぅ、やっぱりスケベなんだから///」プンプンッ


 パワプロ「何とでも。でもさ、ホントに大丈夫なの?全然打ててなかったけど・・・」


 みずき「うーん・・・そうだなぁ・・・」


 パワプロ「・・・あっ、じゃあご褒美あげるってのはどお?」


 みずき「え・・・?」


 パワプロ「5回ヒットしたら、俺からご褒美あげるよ」


 みずき「・・・それホント?」


 パワプロ「もちろん」


 みずき「よしっ!絶対に打ってやるんだから!」


 パワプロ「(これでやる気でたかな?)」



 みずき「やったー!5回ヒットした!」


 パワプロ「おめでとう。じゃあ・・・>>320

何でもしてあげるよ


 パワプロ「何でもしてあげるよ」


 みずき「え・・・?///」


 パワプロ「みずきちゃんが俺にして欲しいことは?」

 
 みずき「そ、そんな急に言われても・・・」


 パワプロ「別に今すぐってわけじゃ、ないからね?ゆっくり考えなよ」


 みずき「う、うん・・・」


 パワプロ「じゃっ、俺はもう一回かっ飛ばしますか」



 ー数時間後ー


 パワプロ「ふぅ・・・そろそろ終わりにしますか」


 聖「うむ、そうだな」


 みずき「あぁ~・・・ホント今日はよく打ったわね・・・」


 はるか「いっぱい打てました♪」


 雅「僕も♪」


 パワプロ「よしっ、次は・・・」


 みずき「あの、パワプロ君・・・」


 パワプロ「ん?どうしたの?」


 みずき「・・・ちょっと来てっ」クイッ,スタスタスタ


 パワプロ「え、あ、うん?」ズルズル


 ートイレー

 パワプロ「あの、何でこんなところに?」


 みずき「さっき何でもしてあげるって言ったでしょ?だから・・・」


 みずき「・・・>>322?///」

ここで私の体を弄って!


 みずき「ここで私の体を弄って?///」


 パワプロ「ここで?」


 みずき「うん・・・///」カァァ


 パワプロ「・・・まぁ、みずきちゃんがいいなら」ドンッ


 みずき「ひゃっ・・・///(これ・・・壁ドンってやつかな///)」


 パワプロ「・・・遠慮しないからね」フゥ


 みずき「んっ・・・///(パワプロ君の吐息が・・・///)」


 パワプロ「じゃあ、まずは・・・」フニフニ


 みずき「あっ・・・///」ピクッ


 パワプロ「・・・あんまり声は出さないでね」フニフニ

 
 みずき「う、んっ・・・///」ビクッ


 パワプロ「(・・・私服でHするのってめっちゃ興奮するなぁ)」フニフニ


 みずき「んっ・・・///パワ、プロ君・・・胸だけじゃなくて・・・///」


 パワプロ「んっ・・・わかってるよ」フニフニ,ピラッ


 みずき「ひゃっ・・・///」


 パワプロ「(スカート捲りは男のロマン)」サワサワ,フニフニ


 みずき「ひゃぁ・・・っ///」


 パワプロ「(さて、どうしようか)」


>>324 >>325

尻をなでる

指で舌を撫ぜる


 パワプロ「(みずきちゃんのお尻と舌を撫でてみるか)」


 パワプロ「口開けて?」


 みずき「?///あ・・・///」ハァハァ

 
 パワプロ「苦しかったら言ってね」クチュ,ピチャ


 みずき「んん!?///」ピクッ


 パワプロ「(で、お尻も・・・)」フニュッ


 みずき「んっ!///」ビクンッ


 パワプロ「(うおぉ、柔らけぇ)」フニュフニュ,クチュ,チュプ


 みずき「んっふ、んんっぁ///っんぅ///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ「・・・」


 みずき「っはぁ、んっ///ふぁぁ、っんく///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ「・・・」フニュフニュ,チュプ,クチュクチュ


 みずき「んんぅ、くふっ///っん、んぅ///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ「(あ、いけね。無言になっちゃった)」ハッ,フニュフニュ,クチュ,ピチャッ


 パワプロ「みずきちゃん、これだけじゃ足りない?」フニュフニュ,クチュ,チュプ


 みずき「んっ、んぅ////」コクコク


 パワプロ「どうしてほしいの?」フニュフニュ,チュプ,クチュクチュ


 みずき「ふぁっ、>>327////」


 パワプロ「(じゃあ、ついでに何か使おう。>>328を使ってみようかな)」

胸をお願い…///

電動マッサージ機


 みずき「胸をお願い・・・///」


 パワプロ「(じゃあ、ついでに電動マッサージ機を・・・無いから携帯のバイブ機能で)」


 パワプロ「服、捲って?」


 みずき「ぇ・・・///・・・んっ///」スルル


 パワプロ「(えっと、設定から・・・よし)」ヴヴヴヴヴ


 みずき「ひゃうっ!?///」ビクンッ


 パワプロ「片方もしてあげないとね」フニフニ


 みずき「んんっ、ぁっん///」ビクビクッ


 パワプロ「どお・・・?」ヴヴヴヴヴ


 みずき「やぁぁっ、きもち、いいよぉ・・・///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ「ブラ、外すね」プツッ


 みずき「んっ・・・んあっ、ひぅっ///」ビクッ


 パワプロ「・・・はぁ」ヴヴヴヴヴ


 みずき「ひぁぁっ///」ビクッ


 パワプロ「息かけただけだよ?感じたの?」ヴヴヴヴヴ


 みずき「だっ、て///パワプ、ロッ君と、んんっ///・・・っするの久しぶり、だから・・・んっ////」カァァァ,ビクッ,ビクンッ


 パワプロ「へぇ・・・」ヴヴヴヴヴ


 みずき「っんんぁ、っあぁ///っひぁっ、んっく・・・///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ「・・・そう言えばさ」ヴヴヴヴヴ


 みずき「んんっ、な、にっ・・・?///」ビクッ


 パワプロ「みずきちゃんと初めてHした時も胸だったね」ヴヴヴヴヴ,フニフニ


 みずき「ばっ・・・!?////何言ってん、っのよ!///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ「ごめんごめん・・・」ヴヴヴヴヴ,フニフニ


 みずき「ふぁぁっ、んんっ///ひゃあっ、ぁんっ・・・///」ビクッ


 パワプロ「みずきちゃんって胸弱いよね」


 みずき「そ、んっなことっ///ないもんっ!///んぁっ///」ビクビクッ


 パワプロ「ふーん・・・嘘つくこにはこうだっ」キュッ,クリクリ,ヴヴヴヴヴ


 みずき「ひゃぅぅ!///」ビクッ


 パワプロ「ほら、弱いじゃん」クリクリ,ヴヴヴ


 みずき「ひぁっ、んっ!///ぁあっ!んっぁ///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ「あれ?」


 みずき「ふぇっ・・・?///」ビクッ


 パワプロ「・・・ここさ、もうこんなになってるよ?」クチュゥ


 みずき「やぁん・・・っ///」ビクビクッ


 パワプロ「(すごい濡れてる・・・ホントびっくり)」クチュクチュ,ヴヴヴヴ


 みずき「やぁぁっ、はずかしぃよ・・・///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ「下着このままだといけないから、脱がすよ」スルル


 みずき「やっ・・・///」


 パワプロ「糸引いてる・・・」ヌチュヌチュ


 みずき「イチイチ言わなくていいよっ!///」プンプンッ


 パワプロ「はーいよ。じゃあ・・・(>>331)」

ディープキス


 パワプロ「んっ・・・」チュッ


 みずき「んぅっ!?///」チュッ


 パワプロ「んっ、んむ・・・」チュ,レロ,チュプ,クチュ


 みずき「んんっ、んぅ・・・んっふ・・・///」チュ,レロ,クチュ,ピチャ


 パワプロ「・・・んっ、っは(ここで離すと・・・)」チュパ

 
 みずき「ぷぁぁ、ふぁ?///」ハァハァ


 パワプロ「(キス途中だったのに何でやめたのと言いたげな顔が見れます)」チュッ


 みずき「んっ・・・んぁ、んっ///」チュプ,レロ


 パワプロ「っんん、んっふ・・・」レロ,チュルル,クチュ,チュプ


 みずき「んん~・・・っ///ふぅっん、んっぁ///」レロ,チュプ,クチュ


 パワプロ「(ここでもう一回)」プハッ


 みずき「んむ・・・ふぇ・・・?///」


 パワプロ「(今度はせがむまで待つべし)」


 みずき「ぱわふろふん、もっとひてぇ・・・///」ハァハァ,スリスリ


 パワプロ「(あっ、これは予想外。リミッターが)」プツッ


 パワプロ「・・・みずきちゃん」


 みずき「んん?///」コテン


 パワプロ「・・・我慢できそうにない」ムクムク


 みずき「!・・・いいよ///」カチャカチャ


 パワプロ「(俺のズボンを脱がしてくれた。何て良い子なんだ・・・!)」


 みずき「ど、どうする?///入れちゃうの?///」


 パワプロ「ん・・・んー・・・」


1ずっこんばっこん
2口でずっこんばっこん

>>333 >>335

1

2


 パワプロ「口でしてもらえるかな?」


 みずき「ん、オッケー///」クプッ


 パワプロ「んっ・・・」ナデナデ


 みずき「んー、んむ・・・んっ、んむ///」レロレロ,クプ,チュルル


 パワプロ「っく・・・」ナデナデ


 みずき「んん~・・・っん、っふむ////」ジュポジュポ,レロ,チュル


 パワプロ「(やっば、みたいちゃんっ前より上手くなってる・・・っ)」ピクッ,ナデナデ


 みずき「ほぉ?////」ジュプグプ,レロ


 パワプロ「気持ち、良いっよ・・・」ナデナデ


 パワプロ「・・・そのまま上目使いでフェラして?」


 みずき「んっ・・・ひょーはい///」ジィー,チュルル,ジュプチュプ


 パワプロ「(うぉぉ・・・エロいッス)」ビクッ,ナデナデ


 みずき「ん、ふ・・・っふぅ///」ジィー,チュパ,レロレロ,グプ


 パワプロ「っ・・・みずきっちゃん・・・///」ナデナデ


 みずき「んっ、らひて///」チュルル,クプ


 パワプロ「っっ!///」ビュルル,ビュクッ,ビュクッ


 みずき「んー・・・///」チュル,コプッ


 パワプロ「ぅっぁ・・・///」ビュクッ,ビュクッ,ビュルッ


 みずき「んぅ・・・」チュプ,パタパタ


 パワプロ「あっ、顔に・・・(トイレットペーパーで)」カラカラカラ


 みずき「んっ・・・♪///」ゴックン


 パワプロ「(よーく拭いて・・・)」フキフキ


 パワプロ「はい、OK」ポイッ


 みずき「っん、ありがと///」


 パワプロ「ううん。こちらこそ」


 みずき「じゃあ・・・入れて?///」クパァ


 パワプロ「(立ちバックの体位で広げるとか・・・サソッテンノカコラ)」


 パワプロ「うん・・・あっ、ちょっと待って」

 
 みずき「えっ・・・?//」


 パワプロ「毎回生はマズイでしょ」クックッ


 みずき「あっ・・・うん///」


 パワプロ「よし、いくよ・・・」ニュチュ


 みずき「んんっ・・・////」ビクッ


 パワプロ「っ・・・」ズチュ,ズププ


 みずき「んぁぁあっ!////おっきい・・・///」ビクッ


 パワプロ「っ、いつもよりっスゴい締め付けっ・・・//」ズチュ


 みずき「だ、っだから、久しぶりっん///だからぁっ・・・ぁっ///」ビクンッ


 パワプロ「っ、そうだったね」パンパン


 みずき「んあっ!ぁあっ!///ふぅっ、んっぁ!///」ビクッ


 パワプロ「みっ、みずきちゃん・・・もうちょい声をっ・・・」ズチュ


 みずき「だ、だってぇ・・・///」ビクッ,ビクッ


 コンッ、コンッ


 パワプロ・みずき「!!?」ドキッ


 「みずきさん、大丈夫ッスか?」


 みずき「あっ、ほ、ほむらっ先輩っ・・・?」


 「あっ、居た。お手洗いが長いから皆心配してたんッスよ」


 みずき「そ、そうだったんんっ、ですっか・・・ごめんなさっ・・・ぃ!?///」ビクンッ


 パワプロ「・・・」ズチュズチュ


 みずき「(ちょっ、パワっんぁ///プロくっ・・・!?///)」ビクッビクッ


 「?、どうかしたんッスか?」


 みずき「いっ、いぇ・・・//だいっ、じょーうぶ・・・んっ、です///」ビクッ


 「そうッスか。じゃあ待ってるッスよ」


 みずき「はぁぃ・・・///」ビクンッ


 パワプロ「・・・行ったね。あぁ、ビックリした」ズチュ


 みずき「ばかっ、ばかばかばかっ・・・んんっ!///」ビクンッ!


 パワプロ「あれ?・・・イッちゃったの?」


 みずき「気、緩んじゃって、我慢できなかったのっ・・・///」カァァァ


 パワプロ「・・・ふーん。じゃあ動くよ」パンパン


 みずき「んぁっ!///待っ、まだっ動いっちゃ・・・!///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ「だってみずきちゃんだけイくなんてひどいよ」パンパン


 みずき「やっぁ、んんひぁっ!///はぁっ、んっ///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ「っ・・・と言っても、俺もヤバイかもっ・・・」パンパン


 みずき「んんっ、出してっいいよ・・・///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ「くっ・・・んっ///」ビュルル,ビュクッ,ビュクッ


 みずき「ひぁぁあぁっ///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ「っ・・・」ヌチュ...


 みずき「はーっ、はーっ・・・////」ビクッ


 パワプロ「・・・こんなに出たよ//」タプタプ


 みずき「わっ・・・すごい///」


 みずき「ちょって貸して?///」


 パワプロ「え?はい・・・」スッ


 みずき「んっ・・・///」チュルル,チュプ


 パワプロ「(コンドームを逆さにして俺の出したやつ飲んでるよ)」


 みずき「んん~・・・///」モゴモゴ


 みずき「っ///」ゴックン


 パワプロ「・・・そこまでしなくても」


 みずき「だって・・・パワプロ君のだもん///」テレテレ


 パワプロ「(やばい。けどもう行かないと)」


 パワプロ「じゃあ、服着てね。俺外で待ってるから」


 みずき「うん///わかった・・・///」スルル,スルッ

 ~数分後~ 

 みずき「お待たせー!」


 聖「遅かったな。体調でも悪いのか?」


 みずき「ううん。だいじょーぶ!」

 
 パワプロ「・・・げっ!?」


 みずき「?、どうしたn((パワプロ「やだなぁーもう!みずきちゃん鼻水ついてるよ!」んぇ?」


 パワプロ「拭いてあげるからねー」フキフキ


 みずき「んわっ、ちょ、ちょっと・・・」


 パワプロ「はい、いいよー(危ない危ない。白い液体が頬っぺたについてた)」ホッ


 みずき「もー、びっくりさせないでよ」ムスゥ


 パワプロ「ごめんごめん。さてとっ、これからどうする?」


 はるか「>>342?」

ウチでティータイムにしませんか?


 はるか「私の家でティータイムにしませんか?」


 パワプロ「あっ、いいんですか?」


 はるか「はい。大丈夫ですよ」


 パワプロ「じゃあ、そうする?」


 みずき「意義なし!」


 雅「僕も」


 ほむら「家の人に言えば、ほむらもOKッスよ」


 聖「私も問題ないぞ」


 パワプロ「じゃあ行きます」

 
 はるか「わかりました。では、使いの人に車で迎えに来てもらいますね」


 ー七瀬邸ー

 はるか「着きましたよ」


 パワプロ「(やっぱりみずきちゃんの家ぐらいデカイなぁ)」


 はるか「どうぞ、お入りになってください」


 みずき「おっじゃましまーす♪」


 ーはるかの部屋ー
 
 はるか「紅茶です」コトッ,コトッ


 みずき「ありがとうございます。んー・・・良い香りがしまね」


 雅「あ、これ最近流行ってる紅茶?」


 はるか「はい。そうですよ」


 パワプロ「美味しいなぁ・・・(さて、何か話そっかなぁ・・・)」

>>344 >>345

マッサージについて

それぞれの触られると弱い場所を教えてもらう


 パワプロ「皆はさ、マッサージとか受けたりする?」


 みずき「マッサージ?」 


 パワプロ「雅ちゃん先輩はよく、マッサージとかやりますよね」


 雅「そう、かな・・・?」


 パワプロ「はい」

 
 ほむら「ほむらはする方ッスね。お父さんが肩こりひどいッスから」


 はるか「私はしませんね・・・」


 みずき「私もはるか先輩と一緒だなぁ」


 パワプロ「じゃあ・・・皆はどこを触られると弱いの?」


 みずき・はるか・ほむら「!?///」


 聖「触られて弱いところか?」


 雅「んー・・・僕は>>347かな」


 聖「私は>>348か?」


 みずき「わ、私は・・・や、やっぱ・・・胸、かな・・・///」


 はるか「私は・・・>>349ですかね///」


 ほむら「ほ、ほむらは>>350ッスかね///」

お尻

胸と腰回り

背中

あー、すみません
今日はここまで。おやすみです・・・Zzz


 雅「僕はお尻かな」


 聖「私は胸か?」


 みずき「わ、私は・・・や、やっぱ・・・胸、かな・・・///」


 はるか「私は・・・胸と腰回りですかね///」


 ほむら「ほ、ほむらは背中とふくらはぎや太ももッスかね///」


 パワプロ「へぇ、そうなんだ」


 みずき「パ、パワプロ君は?//どこか触られて弱いところとか・・・//」


 パワプロ「俺?俺はそうだなぁ・・・」


 みずき・ほむら・はるか「・・・」ドキドキ


 パワプロ「んー・・・(息子を触られてすぐイくってほど早漏じゃないし・・・)」


 パワプロ「(何だろなぁ・・・)」


 パワプロ「・・・>>354かな?」


 パワプロ「足かな?」


 みずき・ほむら・はるか「足??」キョトン


 パワプロ「えっと、擽られたりするのが」


 みずき「あ・・・そう言うことね・・・」ガクッ


 パワプロ「え?何か期待してた?」


 みずき「いやっ、別に・・・(ちょっとはしてたけど・・・)」


 はるか「(揉むのはどうなんでしょうか・・・)」


 聖「ところで先輩。ずっと前から聞きたいことがあったんだが・・・」


 パワプロ「ん?」


 聖「・・・パ・ワプロという人物を知っているか?」


 パワプロ「え」


 みずき「あっ、そうだった。私も一度聞こうかなぁって思ってたの」


 雅「僕も」


 パワプロ「え、えっと・・・それは友沢にも聞かれたけど、会ったことはないんだよ」


 聖「では、身内なのは確かなのか?」


 パワプロ「うん。そうだね」


 みずき「へぇ・・・今何処にいるかもわかんないの?」


 パワプロ「うん。色んな所を旅して回ってるらしいから」


 雅「そっか・・・」


 はるか「あの、お話の途中で失礼ですが、ワプロと言う方は皆さんとどのようか関係なのですか?」


 ほむら「ほむらも気になるッス!」


 聖「簡略的に言えば、私達が幼き頃に会った留学生の男だ。パワプロ先輩にそっくりな奴でな」


 はるか「そうなのですか・・・その方がどうかなさったんですか?」


 みずき「何も言わずにどこかへ行っちゃったんですよ。最後に会った聖にも、どこへ行くのか言わずに・・・」


 ほむら「風来坊ってやつッスか。カッコいいッスね」


 パワプロ「・・・」


 みずき「でもビックリだよねー。私達未だに離れ離れになってないもん」


 聖「そう言われれば、そうだな・・・」


 雅「あはは・・・学校もリョー君は違うけど一緒だしね」


 ほむら「幼なじみなんッスよね。私とはるかさんを除いて、三人方は」

 
 みずき「そうですよ。でもワプロが聖に野球を勧めなかったら多分聖は野球をやってなかったよね?」


 聖「そうだな。まぁ、学校は一緒だと思うが、ワプロに野球を教えてもらえなければこうして、楽しく過ごしてなかったかもな・・・」


 パワプロ「(なんか暗くなっちゃったよおい)」


 パワプロ「あっ、そうだ。王様ゲームしませんか?」


 はるか「王様ゲームですか?」


 パワプロ「クリスマスで遊びに行った時、帰りのバスでやったんですよ。その時二人はいませんでしたから、今やろうかなぁって」


 みずき「あー、そういえばそうだね」


 ほむら「ほむらやりたいッス!」


 はるか「私もやってみたいですね」

 
 みずき「じゃあクリスマスと同じ時みたいに、あおい先輩と友沢も呼ぶ?」


 パワプロ「あー・・・(今日は休みだし・・・)」


 安価=友沢あおいを呼ぶ?

1呼ぶ+誰かも呼ぶ(安価で書いてくださると嬉しいです)
2呼ばない
3別の誰かを呼ぶ

 >>357>>359

2

2


 パワプロ「いや、やめとこう。多分二人もデート中だと悪いから」


 みずき「あぁ、それもそうね」


 パワプロ「じゃあ、このメンバーでやりましょう」

 
 みずき「はいはーい」


 はるか「では・・・この数字を書いた紙を使いましょうか」


 パワプロ「よし、じゃあ・・・せーの」


 パワプロ・みずき・ほむら・はるか・雅・聖「王様だーれだ?」


 王様=>>360

2パワプロ
3聖
4>>361
5雅

2

むむむ


 パワプロ「(ご、ごめんちゃい>>367さん)」


 はるか「あっ、私が王様ですね」


 パワプロ「(さぁ、どんな事を命令するのか・・・)」


 みずき「(まぁ先輩のことだから、ハードなのは出さないわよね)」


 はるか「ではですね・・・>>369番の人は>>370番の人に>>371をしてください」

5

2

ハグ


 はるか「5番の人は2番の人にハグしてください」


 雅「僕5番」


 パワプロ「2番」


 雅「あっ・・・じゃ、じゃあ、いいかな?///」


 パワプロ「ドーンと来てください」


 みずき・ほむら「(くっ・・・)」


 雅「・・・ぎゅーっ///」ギュッ


 パワプロ「(あ、甘い香りが・・・)」ポケー


 雅「(パワプロ君の匂い・・・///)」ホッ

 
 パワプロ「(よくよく考えたら何で俺はこの香りで女の子って疑わなかったんだろなぁ・・・」ボソボソ


 雅「(パ、パワプロ君、声出てるよっ////)」ポソポソ


 パワプロ「(あっ、さーせん)」ボソボソ


 はるか「・・・はい、そこまででーす」


 雅「あっ、うんっ」ササッ


 みずき「むぅ・・・(何かひそひそ話してたけど・・・)」


 ほむら「(何なんッスね、気になるッス)」


 パワプロ「じゃあもう一回。せーの」


 パワプロ・みずき・はるか・ほむら・雅・聖「王様だーれだ?」


 選択肢=パワプロ・みずき・聖

王様=>>373

2はるか
3ほむら
4>>374
5雅
6>>375

みずき

パワプロ


 みずき「あっ、私だ。じゃあねー・・・」


 パワプロ「(みずきちゃんの命令は何だろ・・・)」ワクワク


 みずき「>>377番の人が>>378番の人に>>379

3

2

くすぐりをする


 みずき「3番の人が2番の人にくすぐりをしてください」


 ほむら「ほむらが?」


 はるか「私に・・・?」


 パワプロ「(まだ普通だな・・・今は)」


 ほむら「じゃあいくッスよぉ~、こちょこちょこちょ」コチョコチョ


 はるか「ふふっっ・・・~~~っ・・・」
 

 ほむら「(あぁ、お嬢さまッスからリアクション超控えめッスね・・・)」


 ほむら「・・・(あっ、こうすれば・・・)」ツツッ


 はるか「ひゃっ・・・」


 パワプロ「(え)」


 ほむら「こちょこちょ・・・」コチョコチョ、ツツー


 はるか「ふっぁ、ふふっ・・・くふっ、んっ・・・//」


 パワプロ「(笑いながら何かわからんがエロい顔してやがるます・・・)」ゴクリ


 はるか「ほむらっさ・・・んっ//も、やめっ//」


 ほむら「ん~・・・みずきさん、いいッスか?」

 
 みずき「は、はい。も、もういいですよ」アセアセ

 
 ほむら「りょーかいッス」


 はるか「はぁっ、はぁっ//」


 パワプロ「・・・(やべ、ちょっと息子が・・・)」ゴソゴソ


 はるか「もう、ほむらさんたら・・・」プクゥ


 ほむら「いやぁ~ちょっとリアクションが薄かったので」


 みずき「じゃ、じゃあ次行きましょう!次!」


 パワプロ・みずき・はるか・ほむら・雅・聖「王様だーれだ?」


 選択肢=聖、雅、ほむら

 王様=>>381

2>>382
3みずき
4>>383
5パワプロ
6はるか

ほむら


 雅「あっ僕だよ」


 雅「じゃあ・・・>>385晩の人に>>386番のが>>387

2

1

頬にキス


 雅「2番の人に1番の人が頬っぺたにチューして」

 
 みずき「私が・・・?」


 聖「・・・私にか」


 みずき「んじゃ遠慮なく♪ん~~♡」


 聖「ま、待て。心の準備というのがあるだろう・・・」

 
 みずき「そんなの最初っからしときなさいよ。試合の時でもそうでないと、ダメでしょ」


 聖「そ、それとこれとは・・・」


 みずき「はいはい。じゃっ、んーっ」チュッ


 聖「んぅ・・・//」ピク


 みずき「んっ・・・んっふ・・・」チュッ、チュッ・・・


 聖「ひゃっ・・・!?み、みずきっ・・・!?///」ピクン


 みずき「いっかいらへっていっへないもんね//」チュッ


 聖「んんっ・・・//」


 みずき「ん~っ・・・ひひりのほっぺはあまひね//」


 聖「そ、んなわけあるかっ・・・!//雅、せんぱっ・・・止めてっ//」


 パワプロ「あーあー、そびらが立っちゃってるじゃないですか。痛いでしょうこれ」


 雅「そ、そうでもないけど・・・//」


 パワプロ「痛いですけど、我慢してくださいね・・・」ピッ


 雅「っ・・・」ジワッ

 
 パワプロ「ゆっくりしますから・・・」

 
 雅「う、うんっ・・・//」ウルウル


 聖「なーっ!?//」


 みずき「んーっ、んっふ・・・//」チュッ


 聖「ひっぁ・・・///」


 みずき「んっ・・・/ひーじりっ//」

 
 聖「な、何をっ・・・!?//(か、顔が近く・・・!?//)」


 パワプロ「はい、取れましたよ」


 雅「あ、ありがとうパワプロ君・・・//・・・ってあ!?//み、みずきちゃんも、もももういいよ!//」


 みずき「えー、これからがいいところだったのにー」ムス


 聖「・・・っはぁ//(た、助かった・・・//)」ホッ


 雅「じゃ、じゃあ次行こっか//」


 パワプロ・みずき・はるか・ほむら・雅・聖「王様だーれだ?」


 選択肢=聖、パワプロ、ほむら

 王様=>>391

1>>393
2雅
3みずき
4はるか
5>>392

パワプロ

ほむら


 パワプロ「あ、俺だ」


 みずき・はるか・ほむら「!」


 パワプロ「ん~・・・(どうしよっかなぁ~・・・エロいのにしようかなぁそれともHなことにしよっかなぁ)」


 パワプロ「(ってかどっちも同じ意味だけどww)」


 パワプロ「じゃあね・・・あっ、>>395番の人は>>396番の人と>>397番の人を>>398!」

5

2

4

おねえちゃんと呼ぶ


 パワプロ「5番の人は2番の人と4番の人をお姉ちゃんと呼ぶ!」


 雅・聖「僕が?/私がか?」


 はるか「私をお姉ちゃんって呼ぶんですか?」


 パワプロ「はい。そうです」


 雅「わ、わかった」


 聖「うむ」


 パワプロ「で、もしもお姉ちゃんと呼ばなかったら罰ゲーム有りッスから」


 雅・聖「え!?/なーっ!?」


 パワプロ「内容は(ちょっとハードで)>>400です」

王様に胸をすわれる


 パワプロ「王様に胸を吸われるというものです」

 
 雅・聖「えぇーーー!?///・/なぁーっ!?///」


 みずき「ぅわぁ、一気にハードにしたね」


 パワプロ「大丈夫だよ、ただお姉ちゃんって呼べばいいだけなんだからさ」


 雅「そ、それはそうだけど・・・」


 聖「き、気を付けなければ・・・」ゴクリ


 パワプロ「じゃあ、次の人に行ってみよー」


 パワプロ・みずき・はるか・ほむら・雅・聖「王様だーれだ?」


 選択肢=ほむら、聖、雅

 王様=>>402

1パワプロ
2>>403
3はるか
4>>404
5みずき


 

ほむら


 聖「む、私か」


 聖「ふーむ・・・では、>>406番は>>407

2

1番の手の甲にキス


 聖「二番は一番の手の甲に接吻をしてくれ」


 パワプロ「(わぁ、ソフトだなぁ)」


 雅「えっと、僕2番だけど・・・」


 パワプロ「どぞ」スッ


 雅「あっ・・・う、うん///」


 雅「んっ・・・//」チュッ


 パワプロ「・・・こっちもお願いします」


 雅「えっ・・・?///」カァァァ


 パワプロ「どっちの手の甲って言われてないから」ニヤ


 雅「・・・うん//」チュッ


 パワプロ「・・・(やべ、自分でやっといて恥ずい)」


 みずき「パワプロ君・・・そっち系だったの?」


 パワプロ「え・・・って、雅ちゃん先輩と付き合ってる時点でそうと思わないの?」


 みずき「・・・あっ」


 聖「次行くぞ次。ほら、次だ」


 パワプロ「(聖ちゃん・・・そんなにまで焦らなくても・・・)」


 
 パワプロ・みずき・はるか・ほむら・雅・聖「王様だーれだ?」


 選択肢=ほむら、はるか、みずき

王様=>>411

1パワプロ
2>>410
3>>409
4聖
5雅

みずき

はるか

ほむら


 みずき「よっし!私だ♪」


 ほむら「ほむら一回も王様になってないッス・・・」ショボン


 みずき「んーっとね・・・じゃあ>>413番は>>414をしてください」

1

あれ王様ほむらじゃないの?
安価は四番にくすぐられる

>>414 あ、ホントだ。すみません、逆にしてたの忘れてました(汗
んー・・・ほむらちゃんには悪いですけどこのまま続行させていただきます

とりあえず今日はここまで。
この調子だとどこまで続くのだろうなぁとふと思いました・・・がんばります。

ps Erosは無限だなぁ by 1


 みずき「1番は4番にくすぐられてください」


 聖「む、私が一番にか」


 パワプロ「俺くすぐられるの多いなぁ」


 パワプロ「(去年のクリスマスパーティでも友沢にやられてたし)」


 聖「では行くぞ先輩」コチョコチョコチョ


 パワプロ「あはははははw!ちょっいきなりっあははは!?」ゲラゲラゲラ


 聖「心の準備は早めにしておけ」コチョコチョ


 パワプロ「はははっ!も、もういいって!もういいって!」ゲラゲラゲラ


 みずき「はいっ、いいよ」パンパン


 聖「うむ」パッ


 パワプロ「ぜーっ、ぜーっ。も、もう、聖ちゃん容赦なさ過ぎでしょ・・・」


 聖「命令だからな」


 パワプロ「えぇー・・・(よし、いつか仕返ししたろ)」ニヤリ


 みずき「あっ、もうこんな時間ね。そろそろお開きにしましょうか」


 はるか「そうですね。では、お車の用意をお願いしてきますね」


 
 ~数十分後~

 パワプロ「じゃあ、皆また明日ね!」


 みずき「バイバーイ!」


 聖「またな、パワプロ先輩」


 はるか「今日はとっても楽しかったです」


 ほむら「またねッスー」



 ーパワプロの部屋ー


 パワプロ「・・・あれ?」


 野球の神「どうした?」


 パワプロ「野球の神様、今日何月何日?」


 野球の神「え?今日は・・・昨日で1月終わったから2月1日」


 パワプロ「・・・あ」


 2/2
 
 パワプロ「おはよーござます」


 パワプロ「あ、1は寝てたわけではないですよ?はい」


 パワプロ「419さん、遅れて申し訳ございません。色々ありまして」



 ー通学路ー

 パワプロ「おっ、今日はこっちの道で行こうっと」


 
 パワプロ「確かここで・・・あっ」


 犬河「あっ、小波さん!」


 パワプロ「犬河君。おはよう」


 犬河「おはようございます」ペコッ


 パワプロ「犬河君はここが通学路なの?」


 犬河「はい、小波さんは別ルートなんですか?」


 パワプロ「うん、こっちの道だとちょっととおまわりになるからね」


 犬河「そうなんですか・・・あっ、すみません。朝練があるので、これで」


 パワプロ「あ、頑張ってね」ポンポンッ


 犬河「はいっ。では」タッタッタッ


 パワプロ「うんうん、元気でいいなぁ。よしっ、俺も行くとするか」タッタッタッ


 ー学校ー


 矢部「パワプロ君、おはようでやんす」


 パワプロ「おはよう。矢部君」


 矢部「朝の練習が無かったから今日はゆっくり起きれたでやんすよ」


 パワプロ「あはは、そっか」


 矢部「ところで今日は何の日か覚えてるでやんすか?」


 パワプロ「もちろん。みずきちゃんの誕生日だよ」


 パワプロ10「で、中間でここ出るから覚えろよ」


 矢部「パワプロ君は何かプレゼントあげるでやんすか?」ヒソヒソ


 パワプロ「もちろん。でもまだ決まってないんだよなぁ・・・」


 矢部「プリンはもうやめたんでやんすか?」


 パワプロ「プリンはもういいよ。さすがに、ね?」


 矢部「それもそうでやんすね」


 パワプロ10「はい、そこのメガネ君と年中帽子、琵琶湖の面積と周囲は何だったか?」


 パワプロ「げっ・・・えっと・・・面積は669平方㎞で」


 矢部「周囲は211㎞でやんす・・・か?」


 パワプロ10「矢部ちがーう。覚えろっつったろ」


 矢部「ごめんなさいでやんす」


 パワプロ10「もっかい言うぞー、ここはだ。面積669平方㎞の周囲722で、ろくろ首もびっくりの琵琶湖フヒヒだ」


 パワプロ10「覚えたか?」


 矢部「はいでやんす」


 パワプロ「かん・・・先生、フヒヒで277は覚えにくいですよ~。それだったら矢部君が言った211になっちゃいますよ」


 パワプロ10「馬鹿野郎、無理矢理でも覚えるんだよ」


 パワプロ「えぇー・・・」


 パワプロ10「さぁ次だ。えぇ日本海流と千島海流について」


 ー昼休憩ー


 パワプロ「んーどうしよっかなー・・・」


 矢部「みずきちゃんに聞いた方が手っ取り早いでやんすよ?」


 パワプロ「いやいやいや、それじゃあ面白味が・・・いや待てよ・・・」


 矢部「どうしたでやんす?」


 「みずきん、誕生日おめでとー」


 「これ私達からのプレゼントっ」


 みずき「ありがとー、二人ともー!」


 「中身は帰ってから開けてね」


 みずき「えぇー、すごい気になるー」ワクワク


 「でも、私達よりも彼のプレゼントが気になるんじゃないの?」ニヤニヤ


 みずき「そそそそそ、そんなななことにゃいもん!////」


 「慌てすぎ慌てすぎ。ごめんごめん」ポンポンッ


 「羨ましいなぁ、みずきん。このこのー」クリクリ


 みずき「も、もぅっ・・・///」プクー


 「橘さん、ちょっとお話があるって子が来てるよー」


 みずき「え?あっ、わかった。ごめんね」


 「いってらー」



 みずき「えっと、貴女?私と話があるって・・・ん?」


 「う、うん。ちょっと聞きたいことがあって・・・」


 みずき「・・・あぁ・・・そうなの?えっと何?」


 「みずゲフンゲフン。橘さん、今日誕生日だよね?」


 みずき「うん、そうだけど・・・?」


 「欲しいものってある?」


 みずき「欲しいもの?うーん・・・」


 「さすがにプリンではないよね・・・?」

 
 みずき「ん?・・・あっ、そうだ!パワプロ君に特大のプリン作ってもらお!」


 「えぇーーー!?」


 みずき「ぅわっ!?な、何で貴女が驚くのよ」ドキドキッ


 「あ、いや、そ、その・・・プリン以外はない、の?」


 みずき「プリン以外・・・。・・・恥ずかしいから大きい声で言えないけど・・・」


 「うん?」


 みずき「・・・>>423かな///」

手作りチョコレート


 「え?チョコ?」


 「(ふ、普通だなぁ・・・ん?待てよ・・・ましゃか・・・)」


 「あの、手作りってカカオから作るまでの手作り?」


 みずき「そんなわけないでしょ。板チョコからハート型に作る方よ」

 
 「だ、だよね。あはは・・・」


 みずき「てか、何でそんな事聞いてきたの?」


 「え、えっと・・・き、気になっただけって言うか何て言うか・・・」


 みずき「それだけ?」


 「う、うん・・・」


 みずき「・・・あっそ。ほら、休憩終わっちゃうわよ」


 「あ、ホントだ。じゃあ、ありがとうね!」タッタッタッ


 みずき「・・・あの子、パワプロ君にそっくりだったわねぇ・・・」


 
 パワプロ「うーん・・・」


 矢部「パワプロ君、どこ行ってたでやんすか?急に飛び出して行ってたでやんすけど・・・」


 パワプロ「んや、ちょっとそこまで」


 矢部「やんす?」


 
 ~放課後~

 -部室-


 あおい「みずき!」


 「「「「「誕生日おめでとう!/ございます!/だ/ッス!」」」」」


 みずき「ありがとう、みんな!」


 あおい「ごめんね、今日に限って平日だから、こんな小さい誕生パーティになっちゃって」


 みずき「いえいえ、嬉しいですよ!」


 東條「あれ?・・・小波先輩は?」


 あおい「あっ・・・ホントだ。居ないね」


 みずき「えぇ~~!?まさか私の誕生日忘れたんじゃ・・・!?」

 
 矢部「そんなわけないでやんすよ。だって今日の朝みずきちゃんの誕生日って言ってたでやんすよ?」


 みずき「むぅ~・・・どこ行っちゃったのよ・・・」


 みずき「じゃあ皆また明日~!」


 あおい「ばいばい、みずき」


 矢部「バイバイでやんす~」


 聖「またな、みずき」


 
 みずき「・・・パワプロ君、結局来なかった・・・」


 みずき「・・・っ。何でよ・・・パワプロ君・・・」ジワ


 みずき「・・・わっ!?(ま、前が見えな・・・!?)」


 「だーれだ?」


 みずき「!・・・パワプロ君」


 パワプロ「あったりー♪よくわかったぶねっ!?」パシンッ!


 みずき「ばかっ!ばかばかっ!//」ボカボカ


 パワプロ「痛い痛い!精神注入棒で殴らんといて」ベシベシッ!


 みずき「もぅっ・・・何やってたのよ・・・」ウルウル


 パワプロ「あぁ、えっと・・・これ」つ箱


 みずき「ん・・・?これは・・・?」


 パワプロ「プレゼントだよ」


 みずき「え・・・?・・・開けていい?」


 パワプロ「うん♪」


 みずき「・・・!、こ、これって・・・」つみずきの顔型チョコ⊂


 パワプロ「半分は猛田君に指導してもらって、作ったんだよ。ちょっと髪型が変かな?」


 みずき「・・・ふふっ。全然変じゃないよ」


 パワプロ「そっか。よかった」


 みずき「でも・・・これ、食べれないよ」


 パワプロ「え。えぇぇえええ~~~!?何で!?せっかく頑張って作ったのに?!」


 みずき「だって・・・そのせっかく頑張って作ってくれたから・・・食べれないんだよ?//」


 パワプロ「あっ・・・みずきちゃん・・・」


 みずき「あぁ、でも・・・食べちゃおうっかな//また・・・作ってくれるなら///」


 パワプロ「・・・もっちろん。みずきちゃんの頼みなら」


 みずき「えへへ///・・・じゃあ、すぐそこの公園で食べよっかな」


 パワプロ「そうする?」


 みずき「うん♪」

 
 ー公園-


 みずき「じゃあ・・・髪の毛の部分食べてみよーっと」パキッ


 パワプロ「どうぞ」


 みずき「んっ・・・」パクッ、モクモク


 パワプロ「どお?って言っても元は板チョコから変わらないよね」


 みずき「ううん・・・とってもおいしいよ」ニコッ


 パワプロ「そっか。それならよかった」


 みずき「・・・えっと・・・パワプロ君。食べさせてくれる、かな?//」テレテレ


 パワプロ「うん、いいよ♪」スッ


 パワプロ「はい」スッ


 みずき「ん・・・///」パクッ


 パワプロ「おいしい?」


 みずき「うんっ///・・・パワプロ君も、一口食べていいよ?//」

 
 パワプロ「え?いいの?」


 みずき「うん・・・///」


 パワプロ「・・・ありがと。じゃあ・・・」

安価

1頬っぺたに塗ってそれを舐める
2口に咥えさせてキスりながら食べる
3みずきをチョコにする(意味深に考えてください)

>>429>>431

今日はここまで

3

 
 パワプロ「はい」スッ


 みずき「へ・・・?」キョトン


 パワプロ「咥えて?」


 みずき「・・・ん」ハムッ


 パワプロ「んっ・・・」チュ,レロ


 みずき「んん・・・///」チュッ


 パワプロ「っ・・・ん」レロ,チュプ


 みずき「んぅ、んん///」カァァ,レロ


 パワプロ「んっ・・・美味しい」
 

 みずき「ぷぁっ・・・///パワプロ君・・・///」


 パワプロ「・・・もう一口」パキッ


 パワプロ「(ちょっと手で溶かして・・・)」キュッ...トロ

 パワプロ「・・・」ヌリヌリ


 みずき「えっ、ちょっ、ちょっと?///」アセアセ


 パワプロ「んっ・・・」ペロ,ペロ


 みずき「ひゃっ・・・///」ピクッ


 パワプロ「みずきちゃんの頬っぺた、チョコより甘いよ」ニコリ


 みずき「そ、そんなわけっ・・・///」カァァ


 パワプロ「ホントだよ・・・」ヌリ,ペロペロ


 みずき「っ・・・///」ピクンッ


 パワプロ「・・・みずきちゃん」


 みずき「っ・・・何?///」


 パワプロ「・・・ここだとやばいから・・・ね?」
 

 みずき「!・・・///」コクリ


 ー森ー

 みずき「んんぅ、んっふぁ・・・んんっ///」レロ,チュク,ピチャ


 パワプロ「んっ・・・んっ・・・」レロ,ピチャ,チュプ


 みずき「ぷはっ・・・ここで・・・大丈夫かな?///」


 パワプロ「多分ね・・・//」
 


 パワプロ「じゃあ・・・いい?///」


 みずき「うん・・・///」


 パワプロ「(えっと確か・・・あ、あったあった)」つ板チョコ


 パワプロ「服、脱がすね」スルル,シュル


 みずき「ん・・・///」スルリ


 パワプロ「・・・今日ニーソなんだね」


 みずき「そ、そうだけど・・・何?///」


 パワプロ「いや、別に・・・(ニーソは残さねば)」ニヤニヤ,スルスル


 みずき「んっ・・・///(こんな、森の中で裸になるなんて・・・///)」


 パワプロ「(裸のニーソ・・・あやべぇ、これはやべぇよ)」ムラムラ


 パワプロ「じゃあ・・・塗りまーす」ヌリヌリ

 
 みずき「んっひゃ・・・///」ピクッ


 パワプロ「(みずきちゃんの肌白くてツヤツヤだなぁ・・・)」ヌリヌリ


 みずき「ね、ねぇ・・・まだ塗るの?///」ベトベト


 パワプロ「うん、これでいいかな」


 みずき「うぅ・・・//こんなにべとべとに塗って・・・綺麗にしてよ?///」


 パワプロ「りょーかい」ペロ,ペロ


 みずき「んん・・・///」ピクンッ


 パワプロ「(甘い・・・)」レロ,ペロ


 みずき「ひゃうっ・・・んん///」ビクンッ


 パワプロ「んっ・・・手、木について?」


 みずき「こ、こう?///」スッ


 パワプロ「うん・・・(俺にとって野外でヤるのは立ちバックが一番だと思うのだ)」ウンウン


 パワプロ「・・・あ」


 みずき「えっ、な、何?///」


 パワプロ「・・・ううん、ただもう濡れてるって思っただけ」


 みずき「も、もう!///やっぱりそう言うと思ってた!///」プンプンッ


 パワプロ「ははっ・・・♪。じゃあこの蜂蜜と一緒に・・・」ヌリ


 みずき「んぃっ!?///」ビクンッ


 パワプロ「んっ・・・」レロ,クチュクチュ


 みずき「ひぁっ!?っあ、っんん!///」ビクビクッ


 パワプロ「(すごい・・・溢れ出てくる・・・」レロ,クチュクチュ,ピチャ


 みずき「あっ、だめっ///っんぁ!///パワ、プロっくん、それっホントっだめっ・・・!///」ビクビクッ,ビクンッ


 パワプロ「へぇ・・・もっほひてほひいんら」レロレロ,ピチャ


 みずき「やぁぁ!///ちが、っんぁ!///っひっん、んんっぅ///」ビクビクッ


 パワプロ「んんっ・・・んっ」レロ,クチュクチュ


 みずき「あっ、だめっ!///だめっだめっ///んあんぁぁああぁ!///」ビクビクッ


 パワプロ「んんっ・・・」


 みずき「やぁ、ん///ダメって言ったのにぃ・・・///」


 パワプロ「今度はみずきちゃんの番だよ」カチャカチャ,ボロン


 息子「feveeeeeeer!!!!」ギンギンビキビキ


 みずき「う、うん・・・///」


 みずき「・・・(あっ、そうだ♪)」ガサゴソ


 パワプロ「(ん?何を取り出そうとしてるのかな?)」


 みずき「・・・」スッ


 パワプロ「え、それ俺が作ったチョコ・・・っ!?///」


 息子「oh!?」ベト


 みずき「ふふーん、仕返しー♪///」ヌリヌリ


 パワプロ「ちょ、そんなっ!?///(チョコを息子に塗ってやがる!?///)」


 みずき「どうせ私が食べるんだもん///」ヌリヌリ


 パワプロ「いや、あのっ・・・///」


 みずき「よしっ・・・ん///」パクッ


 パワプロ「んっ・・・//」


 みずき「んん、んー・・・っん///」レロレロ,チュルル


 パワプロ「ぅ、あっ・・・///(バキュームヤバイって・・・)」ビクッ


 みずき「はむ、んん・・・んん///」レロ,クチュクチュ


 パワプロ「み、みずきっちゃん///」ビクッ


 みずき「・・・ぱわふろふんのもあまひひょ?///」レロ,クチュ


 パワプロ「(上目使いでそれ言わないで・・・)」ビクンッ


 みずき「ふふ、びふんってなっふぁよ?///」レロレロ


 パワプロ「っ、くっ//」


 みずき「いひたいの?///」


 パワプロ「っ・・・///」コクコク


 みずき「んっ、ひいよ///」レロレロ,チュルル
 

 みずき「ぱわふろふんの・・・みるふ、いっふぁいらして?///」ジュプ,レロ


 パワプロ「っ///ぅ、あ・・・///」ビュルル,ビュク,ビュル


 みずき「んんー・・・♪///」チュルル,レロ


 パワプロ「(吸われるのっやばいっ・・・!///)」ビュルル,ビュク


 みずき「んっ・・・んん///」レロレロ,チュルル


 みずき「んふ・・・///」チュポッ


 パワプロ「そんなにまで吸わなくても・・・///」


 みずき「んっく・・・だって、もったいないもん///」ニヘ


 パワプロ「(ちきしょーエロ過ぎだって)」


 パワプロ「・・・このままいい?」


 みずき「んっ・・・うん///・・・入れて?//」フリフリ


 パワプロ「(お尻を突き出して誘ってる・・・あ、無理だわ)」 理性「oh」プチッ


 パワプロ「っ・・・(あぁでもゴムは・・・)」スッ、クルクル


 パワプロ「いくよ・・・」スッ、クチュ


 みずき「んっ・・・///」コクコク


 パワプロ「っ・・・」ズチュ


 みずき「あぁっ・・・!//」ビクッ


 パワプロ「っ・・・!//」ワシッ


 みずき「やぁっ!///胸っだめぇっ・・・んんっ///」ビクンッ


 パワプロ「動くよっ・・・//」ズチュ、ズチュ、パンパン


 みずき「あ、はっぁ///んんっ、んぁっ・・・ひっぁ///」ビクビクッ


 パワプロ「はぁっ・・・んっく・・・//」パンパンッ


 みずき「やっぁぁ///はげっ、しぃよっ///んっぁ!///」ビクンッ


 パワプロ「なんかさ、っ///こんなとこで、シてるって考えたらっ//興奮しちゃってさ・・・っ///」パンパン


 みずき「あっ、あんっ//んっぁ、ふぁっんん・・・!///」ビクッ、ビクンッ


 パワプロ「くっ・・・!///」パンパンッ


 みずき「んぅ!///はっぁ、ひゃぁあっ!///んぁっ、あっ、あっ///」ビクビクッ


 みずき「あっ、だめぇっ///もっ、イ、っちゃう・・・!///」ビクッ


 パワプロ「っ、イ、って?///」パンパンッ


 みずき「んぁああああっ!///」ビクビクッ


 パワプロ「っ、俺もっ・・・!///」パンパンッ!


 みずき「あっ、ちょーだいっ!///んっぁぁ!///顔にかけてっいぃからっちょーだぃっ!///」


 パワプロ「ぐっ・・・!//」ズチュ、ズルッ


 パワプロ「っ///」ビュルル、ビュルッ、ビュルル


 みずき「んん~っ、んんっ・・・ん♡///」パタッ、パタパタッ


 パワプロ「くっ・・・んん///」シュコシュコッ、ビュルル、ビュク


 みずき「んっぁ、んむぁ・・・///」ベットリ


 パワプロ「っはぁ・・・はぁ・・・///」


 みずき「んっ・・・んっむ///」ペロ、ペロ


 パワプロ「これで、よかった?///」ハァハァ


 みずき「うん・・・///おいしかったよ///」


 パワプロ「そ、そっか・・・///」テレ


 みずき「・・・綺麗にしないとね///」シュコシュコ


 パワプロ「み、みずきちゃんっ・・・//」


 みずき「ん・・・///」レロレロ、ペロ


 パワプロ「っ・・・//」


 みずき「・・・はいっ、綺麗になったよ//」チュポッ


 パワプロ「・・・ありがとう///」


 みずき「ふふ・・・///」ニッコリ


 みずき「じゃあ、また明日ね///」


 パワプロ「うん。じゃっ」


 みずき「あっ・・・」


 パワプロ「ん?」


 みずき「・・・ばいばいのチューして?///」


 パワプロ「んっ・・・」チュッ


 みずき「んっ・・・//」


 パワプロ「これでいい?」


 みずき「うん・・・///ありがとう///」


 パワプロ「じゃあ、また明日」


 みずき「うん、ばいばい///」ヒラヒラ

 
 -帰路-
 
 パワプロ「はぁ~・・・初めて野外でヤったよ・・・」


 パワプロ「・・・今日もこっちから帰ろうっかな」


 
 パワプロ「(今日は犬河君、帰ってないみたいだなぁ・・・)」

 
 パワプロ「・・・ん?」


 「・・・」


 パワプロ「わぁああああああからさまイベント発生してるぅ~~~!!」


 パワプロ「なーんてしてる場合じゃないない!君!?大丈夫!?(お、おっきい女の子だなぁ・・・)」


 「ぅ・・・」


 パワプロ「(意識はある・・・どうしようか)」

安価

1一先ず俺の家に
2助けを呼ぶ

>>441>>443

1

2

あぁ、すみません。今日はここまで

ps=聖ちゃん・・・俺よりおっきいんだねorz by1 

  む?百六十八せんちだが? by六道 聖


 パワプロ「一先ず俺の家に運ぼう・・・」レロ,クチュクチュ

 
 パワプロ「おいっ・・・しょっ・・・え、うそ」グググッ


 パワプロ「(女の子にこんなこと言っちゃあいけないけど・・・結構な育ちですね)」


 パワプロ「ぐぉっ・・・」ノッシノッシ


 「んっ・・・。ぇ?」


 パワプロ「ふっぐ・・・ふぅっ、ふぅっ・・・」ノッシノッシ


 「えっ、えっ・・・ちょ、ちょっと?」アセアセ


 パワプロ「あっ。目、覚めた?」ノッシノッシ


 「い、いやあの・・・何してるの?」


 パワプロ「何って・・・君倒れてたんだよ」ノッシノッシ


 「・・・ぁ」


 パワプロ「一先ず、俺の家まで運ぶから」ノッシノッシ


 「そ、そんなっ、いいよ!大丈夫だから」


 パワプロ「・・・歩けるの?」ノッシノッシ


 「っ・・・」


 パワプロ「・・・無理は、しないことだよっ」ノッシノッシ


 「・・・うん」


 ー小波宅ー

 パワプロ「よっ・・・と」ギシッ


 「あ、ありがとう・・・」


 パワプロ「ううん。君、名前は?」


 太刀川「・・・太刀川 広巳」


 パワプロ「太刀川さんか。どこか痛いところとかない?」


 太刀川「う、うん、大丈夫だよ・・・」


 パワプロ「ホントに?だってさっきまで倒れてたんだよ?」


 太刀川「ちょ、ちょっと目がくらーっとして、その後、急に足腰に力が入らなくなっちゃったんだ・・・」


 パワプロ「今は大丈夫なの?」


 太刀川「うん・・・」


 パワプロ「そっか。それなら、よかった」


 太刀川「えっと、もう大丈夫だから帰るね?」スクッ


 パワプロ「え?もう少し休んだ方が・・・」


 太刀川「でも長居しちゃ悪いから・・・。・・・ぁ」フラ


 パワプロ「ぉおっと!?」ガシッ


 太刀川「あっ、ごめん・・・」


 パワプロ「言ったじゃないか、無理はしないことだよって・・・」


 太刀川「ご、ごめんね・・・」 


 パワプロ「遠慮しないで?ゆっくり休みなよ」


 太刀川「・・・うん、ありがとう」ニコリ


 パワプロ「太刀川さんは何年生なの?」


 太刀川「3年生だよ」


 パワプロ「あっ、先輩・・・だったんですか」


 太刀川「ううん、言い方が悪かったね。中学三年生だよ」


 パワプロ「あ、あぁ。そうだったんだ」


 太刀川「うん。君は・・・と言うか、名前聞いてなかったね」


 パワプロ「あ、これは小波パワプロだよ。パワフル高校二学年で、今年から三年に上がるんだ」


 太刀川「あっ、私の方が後輩なんじゃん・・・」クスクス


 パワプロ「はははっ、そうだね」


 太刀川「・・・パワプロ先輩は野球やってるんですか?」


 パワプロ「見ての通り」
 

 太刀川「そうなんだ・・・私もやってるんですよ」


 パワプロ「へぇ、そうなんだ。あ、じゃあ早川あおいさんって知ってる?」


 太刀川「もちろん!パワフル高校に居るんだよね」


 パワプロ「うん。でも今年で卒業しちゃうけど・・・」


 太刀川「あっ・・・そうだったね・・・」


 パワプロ「でも、だからこそ今度は俺たちが頑張らないといけないからね。俺が今年からキャプテンになったんだ」


 太刀川「わぁ、そうなんだ。でも、確か猪狩守さんの弟さんが居るんじゃ・・・」


 パワプロ「うん。でも・・・俺になったんだ」


 太刀川「・・・理由とかは聞いたの?」


 パワプロ「いんや。ただ・・・任されたって感じはちゃんと伝わってきたよ。その弟の進君も俺がキャプテンになったことを認めてくれたしさ・・・」


 パワプロ「だから、頑張らないといけないんだ」

 
 太刀川「・・・そっか。頑張ってね」


 パワプロ「うん」

 
 太刀川「じゃあ、本当に帰るね?もう大丈夫だから」


 パワプロ「うん」

 -玄関- 

 太刀川「じゃあ、さよなら。パワプロ先輩」

 
 パワプロ「ああ。じゃあね」


 
 太刀川「・・・パワフル高校、か・・・」


 ~夜~


 パワプロ「ん~・・・」


 野球の神「どうしたの?」


 パワプロ「いやさ・・・これ」つラブィスケット


 野球の神「あぁ、前に安価で作ってもらいたいもので博士に作ってもらったやつ?」

 
 パワプロ「うん・・・これさ、使い道無い気がする」


 野球の神「唐突だなおいw!?え、じゃあ・・・どうするの?」


 パワプロ「よく考えたらさ・・・媚薬使おうが、奴隷スープ飲ませて使おうが、どちらにせよ・・・レズプレイは可能だと考えついてさ」


 野球の神「あぁ・・・なるほど」


 パワプロ「・・・どうしようか?」


 野球の神「もっかい安価で頼もっか?」


 パワプロ「だね。というわけで!ダイジョーブ博士に作ってもらいたい物を安価!」



 ※1薬じゃなくてもOK(例: 触手、自分で考えた玩具)
  2欲望に忠実に
 
 >>448 >>449 >>450

頭の中でイメージした人に姿が変わる薬

2

1被らせた人を自由に操れる仮面

えっと、>>449さん申し訳ありません、作ってもらいたい物を安価したので。
もう一度安価
>>452

胸が大きくなるお菓子(1日限定)


 パワプロ「449さん、ありがとうございます!」
 

 パワプロ「よーしっ。まずは・・・頭の中でイメージした人の姿に変わる薬と被らせた人を自由に操れる仮面・・・」


 パワプロ「最後に胸が大きくなるお菓子。OK!再度申し上げます、449さん、すみませんでした」


 パワプロ「さて、博士に電話っと・・・」プルルル、プルルr


 ダイジョーブ『ハーイ、パワプロサン。ドウシタノデスカ?』


 パワプロ「えっと作ってもらいたいものが3つ程あるんですけど、頼めますか?」


 ダイジョーブ『オー!ソレハソレハ、ドンナ代物ヲ作レバイイノデスカ?』


 パワプロ「えっと、まず最初に頭の中でイメージした人の姿に変わる薬、被らせた人を自由に操れる仮面、胸が大きくなるお菓子。をお願いします」


 ダイジョーブ『了解デース!早速作リマース』


 パワプロ「はい。ありがとうございます」


 ダイジョーブ『デハ、マタ』プツッ


 パワプロ「よし。これでOK」


 パワプロ「じゃ、寝るとするか・・・おやすみ~」

select
1ポケ9奈津姫夫妻

2パワ10空夫妻
>>455>>457

2

2


 -パワ10宅-


 パワプロ10「あぅぁ~、首が痛てぇ・・・」ゴキゴキ


 空「お疲れ様。はい」コト


 パワプロ10「おう。サンキュ」ゴクゴク


 空「どお?最近のあの子たち」


 パワプロ10「ん、まぁ順調かなぁ?みずきの奴今日は珍しくバッティング練習してたが、結構良くなっててな」


 空「そう・・・」


 パワプロ10「・・・あいつは?もう寝たか?」


 空「ええ・・・ね、そろそろ・・・二人目考えてみない?//」


 パワプロ「ぬぇ?いや、えぇっと・・・今か?」


 空「ええ、今・・・//」


 パワプロ「・・・明日も忙しいんだけどなぁ」

 
 空「その言葉、いっつも聞いてるけど・・・」ムス


 パワプロ10「わ、悪い・・・」


 空「・・・ところで、さ・・・」
 

 パワプロ10「ん?・・・あれ?」


 空「ふふっ・・・お盛んね//」スリスリ


 パワプロ10「お、おい・・・/(足で擦るなよっ・・・ってか何で俺のこんなフルパワー全開なんだよ!?)」


 パワプロ10「・・・俺に何かしたか?」


 空「これ」つ『絶倫地獄サプリメント』


 パワプロ10「何じゃそりゃ」ポカン


 空「ね・・・?久しぶりに・・・//」


 パワプロ「・・・容赦しねぇぞ?」ガタッ


 空「ふふっ・・・いいよ///キて//」


 パワプロ10「よっ」ヒョイ


 空「わっ・・・さっすが元プロ野球選手・・・///」


 パワプロ10「おう・・・」ポスッ


 空「ん・・・///」コロン


 パワプロ10「ん・・・(よし、どうしてやろうか)」


 >>463>>464

くすぐる

くすぐる


 パワプロ10「・・・」ナデナデ


 空「ん・・・ん?」キョトン


 パワプロ10「まぁ、久しぶりだからな・・・ゆっくり、シようぜ?」ナデナデ


 空「・・・うん///」


 パワプロ10「・・・」ナデナデ、ツツ


 空「っ・・・//」ピクッ


 パワプロ10「・・・」ナデナデ、ツィー


 空「ん・・・//」ピクンッ


 パワプロ10「・・・空」


 空「ん・・・?/んっ・・・//」


 パワプロ10「・・・」レロ、チュプ


 空「っ、耳、弱いって知ってるくせにっ・・・///」ビク


 パワプロ「ふんっ・・・」レロレロ、スリスリ


 空「んっぅ・・・っん///」


 パワプロ「その弱いところを攻められるのが好きなくせに・・・」ニヤリ、レロ


 空「やっ、ちがっ・・・///」


 パワプロ「まっ、いつまでも耳だけじゃつまらないな」スッ


 空「んっ・・・///」

今日はここまで


 パワプロ10「(1の野郎、俺と小波の方を間違えやがって)」


 パワプロ10「・・・(よし、じゃヤりますか)」


 >>469 >>470

再安価
>>470 >>471

もういっちょ
>>471 >>472

耳栓目隠し

くすぐり


 パワプロ10「・・・空」


 空「え・・・?//」


 パワプロ10「・・・」ギュッ


 空「んっ・・・あなた?///」


 パワプロ10「・・・」クリクリ


 空「んんっ、んぅ//ま、また耳・・・///」ビク


 パワプロ10「・・・よし」


 空「・・・あ、あら?(き、聞こえない・・・?耳栓入れたのかしら・・・?)」


 パワプロ10「・・・」スッ


 空「きゃっ・・・?///(め、目隠しも?)」ドキドキ


 パワプロ10「これで・・・何するかわからんけんな」


 空「え、そ、そんな・・・///」


 パワプロ10「・・・(さーて、ちょっと待ってろよ)」ゴソゴソ


 空「え、あ、あなた?どこ?///」キョロキョロ


 パワプロ10「(よーしよし、次はどうしっよかなぁ・・・)」


 >>474 >>475

クンに

息を吹きかける


 パワプロ10「・・・」ソロー,トンッ


 空「きゃっ・・・?///」コロン


 パワプロ10「・・・」スッ,スルル


 空「えっ・・・!?///ちょ、ちょっと・・・///」ドキドキ


 パワプロ10「んっ・・・」レロ,クチュクチュ


 空「やっぁ!?///し、下着、汚れちゃうっ・・・!///」カァァァ


 パワプロ10「・・・」レロ,チュッ


 空「んっんん・・・///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ10「・・・下着からして、マジでヤりたかったんだな」レロ,チュッ


 空「だ、だって・・・///」カァァ


 パワプロ10「まっ、確かに下着も汚れるしな・・・」ズル


 空「えっ・・・///」


 パワプロ10「・・・」レロ,チュルル


 空「ひぁっ・・・!?///」ビクンッ


 パワプロ10「もぅ、こんな濡れへるのは」レロ,クチュクチュ


 空「んんっん!///ふぁっ、んっく///」ビクビクッ


 パワプロ10「気持ちひいか?」レロ,クチュ,ピチャ


 空「う、っん・・・///」コクコク,ビクッ


 パワプロ10「っん・・・」レロ,ピチャ,クチュクチュ


 空「ぁっ・・・んんっ!///」ビクンッ


 パワプロ10「・・・あ?」ヌチュ


 空「はぁっ、はっぁ・・・///」ビクビクッ


 パワプロ10「・・・久しぶりだもんな。こんな早くイくとは思わなかったが」ナデナデ


 空「ぅ、うぅ・・・///」


 パワプロ10「・・・で、どうしてくれるんだ?」ジィー


 空「っ・・・わかってるわよ///」ズル


 パワプロ10「・・・(俺のこんなデカかったか?)」


 空「ぅわ・・・こんなおっきくなるんだ///」


 パワプロ10「知らなかったのかよ・・・」ハァ


 空「まぁ、いいじゃない・・・んっ///」パクッ


 パワプロ10「っ・・・」


 空「んっふ・・・んんっ、ん///」チュルル,レロ


 パワプロ10「・・・っ」ピクッ


 空「んん、おっきふぎてあごはふれひゃいほう///」チュプチュプ


 パワプロ10「・・・無理にフェラじゃなくてもいいだろうよ」ナデナデ


 空「んっ、そうね///じゃあ・・・///」スッ,スルル


 パワプロ10「・・・(何だっけか・・・あぁ胸で挟んでやるやつか)」


 空「んっ・・・///」パフッ


 パワプロ10「っ・・・結構、気持ちいいなっ」


 空「ふふっ///動くね・・・///」スリスリ


 パワプロ10「っ・・・ん」


 空「っん///」スリスリ,チュパ,レロ


 パワプロ10「っ」


 空「(この人の、すっごく熱くて・・・びくびくしてるっ///)」スリスリ,チュプレロ


 パワプロ10「っく・・・」


 空「んっ、んん・・・んっふ///」レロ,クチュクチュ


 パワプロ10「っ・・・空っ」


 空「ひぃよ、らして///」



 パワプロ10「っく・・・!」ビュルル,ビュク


 空「んっ、んんっんぅ///」ゴクッゴクッ


 パワプロ10「っ・・・ふぅ」


 空「んっ・・・///あら、あんまり出ないわね・・・」


 パワプロ10「・・・後出す分に、残してるんだよ」


 空「ふふっ・・・そう///」コロン


 空「ね・・・入れて、くれるわよね?///」


 パワプロ10「・・・おう」スッ


 空「ん・・・///」ドキドキ


 パワプロ10「っ・・・」ズチュ


 空「ぁ・・・ん・・・///」ビク


 パワプロ10「っ、キツっ・・・//」パンパンッ


 空「んんっ!んっぁ!///い、いきなっり・・・///」ビクッ


 パワプロ10「悪いがよっ、俺も我慢っできねぇんだっ///」パンパンッ


 空「んっふぁ!///んっぁ!っ、んん!///」ビクビクッ


 パワプロ10「っ・・・!っ!///」パンパンッ


 空「ぃっぁ!///んんっ、っあ、あっ!///」ビクンッ


 パワプロ10「っ!///」パンパンッ


 空「ふっ、んん///んっぁ・・・!///」ビクッ


 空「あっぁんっ!///ふぁ、んんっ///」ビクッビクッ


 パワプロ10「っ、空っ・・・出るっ・・・!」ビュルル,ビュク,ビュルル


 空「ぁ、あぁぁあっ!////」ビクンッ


 パワプロ10「っく・・・んっ」ビュルル,ビュク


 空「ま、だ・・・熱いの、出てる・・・///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ10「・・・まだ、足りないだろっ」パンパンッ


 空「んっあぁあ!///やっ、まっ・・・!///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ10「っ・・・!//」パンパンッ


 空「あんっ!あっあぁ!///っふぁあ!んっんん、んっふ・・・///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ10「っ、ここ、弱いんだっけな?」パンパンッ


 空「はぁっ、ん!///そっこ・・・!///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ10「っ、締め付け・・・んなっ///」パンパンッ


 空「やぁっん、もっ、イっ、イくっ・・・!///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ10「っ空」パンパンッ


 空「っんん、あっん///な、にっ・・・?///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ10「・・・愛してるぞっ」パンパンッ


 空「!・・・///」ビクッ,ビクッ


 パワプロ10「っ!」ビュク,ビュルル


 空「ぁっ・・・!///」ビクッ,ビクンッ


 パワプロ10「お、おい・・・ホント明日練習が・・・っ」


 空「んーっ・・・♪///」チュパ,レロ


 パワプロ10「っく」ビュルル,ビュク



 空「んっふぅ・・・///」チュルル,レロ


 パワプロ10「っ・・・んっ」


 空「んっはぁ・・・まだまだ出るんでしょ?///」ジィー


 パワプロ10「・・・はぁ・・・あぁ、正直物足りないな」


 空「じゃあ、もっと・・・シて?///」クパァ


 パワプロ10「・・・ふんっ。しょーがねー嫁だな、お前は」ドンッ


 空「あんっ・・・♪///」


 2/3


 「パワプロー、起きなさい。もう朝よ?」


 パワプロ「んーんんぅ・・・まだいいよ・・・」


 「はぁ・・・起きなさーい」ポロポロポロ


 パワプロ「ぬな!?んなっ!?」ペチペチ,ガバッ


 「全く、今日は珍しく寝起きが悪いんだから」


 パワプロ「何で豆なんか顔に落とすんだよ・・・」ポリポリ


 「とか言いながら食べてるくせに。今日は節分の日でしょ?」


 パワプロ「・・・あっ、そうだった」ポリポリ


 「ほら、さっさと起きてご飯食べなさい」


 パワプロ「ほいほい・・・」ポリポリ


 ー通学路ー

 パワプロ「とまぁ、今日は節分の日だ」


 野球の神「そだね」


 パワプロ「・・・戦争になるな」


 野球の神「・・・はw?」


 パワプロ「学校では・・・あの小悪魔が待ち伏せているだろうなぁ・・・」


 野球の神「あれかい?水色の髪の女の子」

 
 パワプロ「うん」


 聖「パワプロ先輩」


 パワプロ「あ、聖ちゃん。おはy」ペチペチ


 パワプロ「・・・んん?」


 聖「・・・豆だ」


 パワプロ「あ・・・あはは!そっかそっか。節分の日だもんね」


 聖「うむ。先輩も食べるか?」ポリポリ


 パワプロ「あ、食べる」ポリポリ


 -学校 in部室-


 パワプロ「おっはよー・・・って」


 矢部「」チーン


 パワプロ「・・・やばい。かなりやばい」


 みずき「ぱーわぷろくんっ♪」


 パワプロ「あ」


 みずき「えいっ!」ビシュッ!


 パワプロ「あわぁー!?」サッ


 みずき「あーおっしぃ~」チッ


 パワプロ「おっしぃ~じゃないよ!危ないだろ!?至近距離であんな豆の散弾喰らったら!?」


 みずき「はーい」


 パワプロ「・・・(ぜってー反省してないな)」


 田中「おーっす」


 みずき「あ♡」


 田中「え?」


 パワプロ「逃げっ・・・!」


 
 ギャァアアアアアア!!


 ~数分後~


 パワプロ10「後片付けしとけよ」


 みずき「あぅぅ~・・・」プスプス


 パワプロ「(デッケェタンコブ・・・)」ゴクリ


 あおい「監督・・・なんかやつれてません?」


 パワプロ10「気のせいだ・・・」ヨロヨロ


 パワプロ「(足つきが覚束ないな・・・何かあったのかな?)」


 ~昼休憩 in屋上~


 矢部「いやぁ、酷い目に遭ったでやんすよ・・・」ボロボロ


 田中「まったくだ・・・」

 
 初野「まだ赤いボタンがいっぱいありますね・・・」


 パワプロ「痛そ・・・」


 矢部「でもこうして男子だけで集まるのは久しぶりでやんすね」


 田中「だなぁ、最近は忙しくて部活以外ではすれ違うだけだもんな」


 パワプロ「まぁ、そうだね」


 矢部「そうでやんす!こうして男子だけで集まったでやんすから・・・」


 パワプロ・田中・初野「から?」


 矢部「健全な男子ならではの話題をするでやんす!」


 田中「たとえばどんなだよ」


 矢部「最近ハマってる同人誌の内容とかでやんす」


 初野「へ!?///」


 田中「なるほど」


 パワプロ「ん~、俺最近見てないからなぁ・・・」


 初野「ぼ、ぼぼぼく、ぼくも、見たことない、ですし・・・///」


 矢部「そうでやんすか。でも話すことぐらいはしないでやんすか?」


 パワプロ「・・・そうだね、じゃあ俺も話の輪に入れて」


 初野「え、えぇ~・・・///」


 矢部「では、最近ハマってる内容はなんですやんすか?」


 田中「ん~・・・牛娘だな」


 パワプロ「何それww?ケモナー?」

 
 田中「いや、獣人系」


 パワプロ「へぇ~」


 矢部「オイラは触手系でやんす」


 パワプロ「に、プラスで孕ませるとか?」


 矢部「どんぴしゃでやんす!」


 田中「あぁ~~、俺もあるわ。何か片っぽの手がバイブの何か化けモンみたいなやつ」


 パワプロ「それはアニメでしょ?3Dの」


 田中「おう」


 矢部「パワプロ君はなんでやんすか?」


 パワプロ「何って?」


 田中「お前がハマってる、何かこうムラムラしてくる同人誌とかだよ」


 パワプロ「ん~・・・(正直見てないんだよなぁ・・・)」


 パワプロ「・・・>>486

おねしょたかな


 パワプロ「おねしょたかな?」


 矢部・田中「へぇ~・・・」


 パワプロ「(実際リアルで見たからなぁ~・・・)」


 矢部「おねしょたでやんすか。それはどういった内容でやんすか?」


 田中「おねしょただから・・小学生とかか?」


 パワプロ「(え、内容まで言うのか・・・)んーっと・・・>>488>>489な内容」

大人のお姉さんが若い男の子を誘惑して

逆レイプ


 パワプロ「大人のお姉さんが若い男の子を誘惑して逆レイプな内容」


 やんす「オードソックスでやんすね」


 田中「だな」


 パワプロ「そっか・・・(実際緑の髪のお下げ僕っ子もそうなんだけどなぁ・・・)」


 矢部「今日は節分でやんすから、鬼の衣装を着た同人誌なんかが出てそうでやんすね!」


 田中「おぉ~、ありえるな」


 パワプロ「・・・あ」


 初野「どうかしたんですか?」


 パワプロ「あ、いや、何でも・・・」

 
 キーンコーンカーンコーン


 パワプロ「あ、昼休憩終わりだね」


 矢部「そうでやんすね」


 田中「よっしゃぁ~、残り2時間は寝て過ごすかな」フアァ∼


 初野「そんなことしてたら怒られますよ・・・」アハハ


 ~数時間後~


 パワプロ「っふぐ・・・んっぐ・・・!」


 聖「49・・・50。終わりだ」


 パワプロ「ぐあぁっは、っはぁ~~・・・」


 聖「腕立て伏せ3セット。キッチリやり遂げたな」

 
 パワプロ「あぁ~・・・キツイ」


 パワプロ10「よーしっ!集合!」


 ザザッ


 パワプロ10「2月に入って3日経ったな。そろそろ練習試合解禁も近くなってきた。お前らの実力は段々ついてきてると思う」


 パワプロ10「これからも練習に気を抜くなよ?いいな!」


 「「「「「はいっ!」」」」」


 パワプロ「以上!解散」


 「「「「「あざしたーっ!」」」」」


 パワプロ「さーてと、帰るとしますかね」


 はるか「パワプロ君」


 パワプロ「あっ。はるか先輩。それにほむら先輩も」


 ほむら「この後部室に残ってもらないッスか?」


 パワプロ「え?」


 はるか「お見せしたいものがありますので・・・」


 パワプロ「は、はぁ・・・わかりました。じゃあまた後で」


 
 -部室-


 パワプロ「(よし、読みは間違ってなかった)」

 
 はるか「どうですかね?///パワプロ君///」


 ほむら「ちょっと寒いッスけど・・・似合ってるッスか?///」


 パワプロ「(鬼コスプレ来たよ)」


 パワプロ「(ほむら先輩のはよく見る、トラ柄のへそ出しで手袋着用・・・)」


 パワプロ「(対そてはるか先輩のは同じくトラ柄でへそ出しだが、手袋とニーソックスを履いてる・・・見えそうで見えない絶対領域・・・!)」


 はるか「みずきさん達も来る予定だったんですが・・・生憎今日は用事が入ってしまったみたいでして」


 ほむら「そういうわけで・・・今日はほむら達と節分を楽しむッスよ♪///」


 パワプロ「は、はい」


 はるか「じゃあ、まずは・・・」


 ほむら「・・・ほむら達の、おまめ、食べてくれるッスか?」ピラッ


 パワプロ「(いきなりキタァアアアアあ!)」


 息子「HIiiiiihalaaaaAAAA!!」ビンビン


 パワプロ「じゃあ・・・先に>>492先輩から」

今日はここまで

再安価しときます=>>493

はるか


 パワプロ「はるか先輩から」


 はるか「はい・・・♡///」


 ほむら「むぅ・・・///」


 パワプロ「じゃあ・・・いきますね」スル


 はるか「んっ・・・///」


 パワプロ「(スカート捲ったらノーパンだったなう)」


 パワプロ「・・・」


 はるか「・・・あ、あの?パワプロ君?///」


 パワプロ「あ、さーせん」


 パワプロ「(とりあえず・・・クンニから、かな)」


 パワプロ「ん・・・んっふ・・・」ハム


 はるか「あっ・・・あぁぁ///」ビクンッ


 パワプロ「っ、んん・・・」クニクニ


 はるか「んぁぁっ、やっぁ・・・///」ビクビクッ


 パワプロ「きもちひいれすか?」レロ、クチュ


 はるか「はっぁ、いっ・・・ん///」ビクビクッ


 ほむら「(いいなぁ・・・///・・・オ○ニーするッスかね///)」クチュクチュ


 ほむら「んっふぁ・・・んん///」


 パワプロ「んんっ・・・んっむ、んっ・・・」クニクニ、レロ


 はるか「ぁっ!んんっ・・・///」ビクビクッ


 パワプロ「っ・・・」レロ、クチュ


 はるか「あっん、んんっー・・・っ///」ビクンッ


 ほむら「はっぁ、んっひゃぁ・・・///」クチュクチュ、ビク
 


 パワプロ「んっ・・・」


 はるか「っはぁ・・・///え・・・?」


 パワプロ「(何かクンニ疲れたな・・・)」


 はるか「どう、したんですか?///」ハァハァ


 パワプロ「いえ・・・(そだ、何か道具使おうっと)」

 
1♂♀ハンテーン
2獣ッポ
3ロリっ娘ーンスープ 
4奴隷スープ

はるか=>>496  ほむら=>>497

1

2


 パワプロ「はるか先輩、これ食べてください」


 はるか「ふぇ・・・?///」ハァハァ


 パワプロ「ほむら先輩も」


 ほむら「っ・・・へ?///」


 はるか「わ、わかりました・・・///」ポリポリ


 ほむら「んっ・・・//」サクサク


 パワプロ「(んー、どっちにしようかな・・・)」


安価=はるかをどうするか

1自分が女だと言う事を保ったまま男になる
2そのまま自分が男だと思ったままにする

>>499>>500

すみません、今日はここまでにします。再安価しときますね

>>500>>501

2

2


 パワプロ「(このまま男と思わせておこ)」


 はるか「・・・あれ?僕は・・・」


 ほむら「な、何ッスかこれ!?///」


 パワプロ「あ、>>503の耳としっぽが・・・

トラ


 パワプロ「トラの耳としっぽが・・・」


 ほむら「な、何食べさせたんッスか!?パワプロ君!?///」


 パワプロ「まぁまぁ、気にしないでくださいよ。ほむら先輩」キュッ


 ほむら「ひゃっ!?///し、しっぽ握っちゃ・・・!///」ビクン


 パワプロ「(さーてと、どんなプレイしよっかなぁー)」


>>505 >>506 >>507

お手をする

頬をなめさせる

しっぽを揉む


 パワプロ「ほむら先輩。お手してください」スッ


 ほむら「え・・・?///」

 
 パワプロ「はい」


 ほむら「・・・が、がお///」ポンッ


 パワプロ「よしよし♪」ナデナデ


 ほむら「グルル・・・///」


 パワプロ「(おぉ一瞬ビビった)」ゾク


 パワプロ「か、顔舐めていいッスよ」


 ほむら「んっ・・・///」ペロペロ


 パワプロ「(はるか先輩)」スッス、パッパ


 はるか「(ん?サイン・・・?)」パッパ


 パワプロ「(尻尾を、握って、ください)」スッパ、スッス


 はるか「(え?尻尾を?)」スッス、パッ


 パワプロ「(はい。俺がこおして、抱きしめておきますから)」ギュッ


 ほむら「んん・・・///」ギュッ、ペロペロ


 パワプロ「(今です)」グッ


 はるか「(はい・・・)」ソロー、キュッ


 ほむら「ぎゃんっ!?///」ビクンッ、チャキン


 パワプロ「」


 ほむら「あ、ご、ごめんなさいッス・・・///」シュン


 パワプロ「だ、だだだ、大丈夫ッス、あはは・・・(爪が俺の背中にめり込んできた・・・)」ゴクリ、ナデナデ


 ほむら「(続けますか?)」ハラハラ、スッス、パッパ


 パワプロ「(も、もちろん!)」スッ、グッ


 パワプロ「先輩、もっと舐めていいですよ?」


 ほむら「ん・・・///」ペロペロ


 パワプロ「(よし、このまま・・・)」


 パワプロ「・・・先輩、」


 ほむら「ぐるる?///」


 パワプロ「んっ」カプ


 ほむら「ふぁ!///首、だっめ・・・///」ビクン


 パワプロ「だめれふは?きもひよはほうなのひ・・・」クプクプ


 ほむら「あっ、っふ・・・ぁん///」ピクッ


 パワプロ「ふぅん・・・(はるか先輩。しっぽ、食べちゃってください)」スッスッパ、ッパッス


 はるか「(え!?あ、わ、わかりました・・・)ん・・・」パクリッ


 ほむら「ふぁあぁぁ!?///」ビクン


 パワプロ「んっ・・・」チュッ、レロ


 ほむら「んん~・・・///んっふ・・・///」チュ


 はるか「はっ、んっく・・・」ハムハム、チュプ


 パワプロ「んっ、んむ・・・」レロ、チュル


 ほむら「やっ、ん・・・//ふ、っぁ・・・///」ビクン


 はるか「・・・」クニュクニュ


 ほむら「ひゃっぁ・・・!//」


 はるか「(・・・パワプロ君、次、どうしますか?)」サッサ、ッパッス


 パワプロ「(んーっと・・・>>510 >>511?)」

二人の息子をなめさせる


 パワプロ「・・・」レロ、チュプ、クチュ.スッス、パッパ


 はるか「・・・」コクリ


 パワプロ「ん・・・じゃあ、先輩」


 ほむら「はぁ、はぁ・・・がぅ?///」トロン


 パワプロ「俺とはるか先輩の・・・お願いできますか?」カチャカチャ、スル、ボロン


 はるか「あ、あまり見せたくないですが・・・//」ピラ


 ほむら「!?///」ボフン


 ほむら「・・・は、はいッス///」スッ


 パワプロ「っ・・・(先輩の、細い指がっ・・・)」


 はるか「ぅ・・・///」ビクン


 ほむら「はむぅ・・・///」ハム、レロ、クチュ


 パワプロ「っく・・・」


 はるか「っ・・・ぁっ・・・//」ビクン


 ほむら「んっむぅ・・・んっふぁ・・・///」レロ、ジュプ、クチュ


 はるか「あっ、僕っ・・もぅっ・・・!///」ビュルル


 パワプロ「(え、早)」


 ほむら「んんむ~・・・///」ゴクン


 はるか「す、すみません・・・///」ハァハァ


 ほむら「んんっ、はるははんはやふひっふひょぉ・・・///」レロレロ

今日はここまで


 はるか「うっ・・・///」


 パワプロ「(まぁ、仕方ないよね。元々女の人だったんだもん)」


 ほむら「んっ・・・///(パワプロ君の、おっき過ぎて口の中、入れるの難しいッスよ・・・///)」レロ,ジュプグチュ,ジュポッ


 パワプロ「っん・・・先輩・・・」


 ほむら「んっ、はるははんもまだでるっふひょね?///」レロレロ,ジュプ
 

 はるか「っ!///は、いっ・・・///」ビクンッ


 ほむら「んっ、んっふ・・・///んはぁ・・・っん///」ジュプ,レロジュプ,クチュ


 はるか「あっ、くっ・・・///」


 パワプロ「っ・・・」


 ほむら「(お二人のおち○ちんで、ほむらの口の中いっぱいッス///)」ジュプジュプッ,クチュ,レロ


 パワプロ「(あっ、そろそろっやばい・・・っ)」


 パワプロ「せん、ぱいっ・・・」


 ほむら「でほうふか?///」レロレロ,ジュプ


 パワプロ「っ、はぃっ・・・」コクリ


 ほむら「いいっふよ///いっぱひらひてふだはい///」ジュポジュポ


 パワプロ「っく!///」ビュルル,ビュク


 はるか「ぼくもっ・・・!///」ビュルル,ビュク,ビュルル


 ほむら「んんっ、んっ・・・///」ゴク,ゴクッ


 パワプロ「あ・・・先輩っ」グッ

 
 ほむら「ぷあぅ・・・んんっ///」パタパタッ


 はるか「えっ、あっ・・・?///」ビュルル 


 パワプロ「(顔射だったの忘れるとこだった・・・)」


 ほむら「んんっ・・・///(パワプロ君、とはるかさんのせーえきで、ほむらの顔あったかいッス・・・///)」ベトベト


 はるか「ご、ごめんなさい、ほむらさん」アセアセ


 ほむら「んむ・・・なにふぁっふか・・・?///」ベットリ


 パワプロ「(俺とはるか先輩の白濁液で顔中べとべとに・・・)」ゴクリ


 はるか「そ、その・・・汚しちゃって・・・」


 ほむら「んっ・・・だいひょうぶっふよ///」レロ、チュルル、ピチャ

 
 ほむら「んっ、むぁ・・・んっふ・・・///」チュルル、ピチャ、レロ


 パワプロ「(掌で白濁駅を掬い舐めてる・・・)」


 はるか「な、舐め取らなくても・・・///」


 ほむら「んっ、だって・・・おいしいッスから///」テレテレ



 パワプロ「(んーっと・・・どうしっよかな)」


安価
このまま続ける?やめる?

>>519>>521

続行

続行するしかないな


 パワプロ「(OK,brother)」


 パワプロ「よいしょっと」ヒョイ


 ほむら「きゃっ・・・!?///」


 パワプロ「(駅弁って結構腕の力使うなぁ・・・って)」


 パワプロ「あれ?先輩のここ、もうこんなにグチョグチョですよ?」クチュクチュ


 ほむら「ひゃあっ!///パ、パワプロ、君っ何で、ほむらを持ち上げてっ・・・///」ビクン

 
 はるか♂「はわわ・・・///」ビキビキ


 はるか♂「(ぼ、僕の、また大きく・・・///)」ドキドキ


 パワプロ「これならもういいですよね」


 はるか♂「い、いいって・・・まさか!?///」


 パワプロ「まさかですっ・・・ん・・・//」ズチュゥ


 ほむら「ふぁあぁあああ!///っ・・・!///」ビクン


 はるか♂「わっ・・・///」


 はるか♂「(す、すごい・・・パワプロ君の、大きいのが入っちゃってる・・・///)」


 パワプロ「っ・・・」ズンッズンッズン


 ほむら「あっぁ!んっぁ///っひぁ、んんっ・・・!///」ビクビク


 パワプロ「(腰も、キツいなっ・・・//)」ズンッズンズンッズン


 はるか♂「(パ、パワプロ君がほむらさんを抱き上げたまま、腰振ってる・・・//)」ドキドキ


 パワプロ「っ・・・はる、か先輩」ズンッズンッ


 はるか♂「ひゃ、はい!?///」


 パワプロ「・・・こっち、空いてるんで、入れてくれませんか?」クパァ


 ほむら「あぁああっ!?そ、そっちは、お尻のっ・・・!?///」


 はるか♂「え、えぇぇえ!?///」

生殺しで悪いが、右腕の傷が疼くのでまた明日。

ps『右手の掌に5cmの傷を負った!』『右肘を擦り剥いていっぱい傷口が出来た!』
 『右肘を軽く打撲した!』『二度と雨の日にテントなんか張るもんか!ボケ!』 by 1


 ほむら「む、むむ、無理ッス!///そんなっ、とこ、入らないッスよぉ///」ジタバタ


 パワプロ「大丈夫ですよ。俺のが入るわけじゃないですから」


 ほむら「そ、そういう問題じゃ・・・!?///」


 はるか「・・・い、いいんですか?///」


 ほむら「ひぇっ!?///」ドキッ


 パワプロ「どうぞ」グイッ
 

 ほむら「やっ、ぁ!///ま、待っ・・・!///」


 はるか「・・・っ!///」グププ   


 ほむら「んぁっぁぁあっ!///」ビクンッビクンッ


 ほむら「(はるかっさんの、が、ほむ、らのなかにっ・・・!///)」


 パワプロ「っぐ・・・スッゲェキツいっ・・・」グチュ


 はるか「かっ・・・はっあ・・・!///」


 ほむら「あっ、ぁあっ、っん・・・///」フルフル


 パワプロ「っ・・・動きっます」ズンッズンッズンッ


 はるか「っ!///」グプ,グプ


 ほむら「ひぁぁあぁっ!///あっぅ、んぃ!っくぁ!///」ビクビクッ


 パワプロ「うっ、ぁ・・・//」ズンッズンッズンッ


 パワプロ「(これっ、やばいっ・・・!//」ズンッズンッズンッ


 ほむら「ふぁあっ!っん、あっ、あっん!///」ビクビクンッ


 はるか「っぁ、っく・・・///」グプ,グプ


 ほむら「んゃぁあっ、んっ!///あっ、んぁあ!///」ビクビクッ


 パワプロ「ほむらっ先輩、すごい締め付けっですよ」ズンッズンッズンッ


 ほむら「そ、んなっ、知らなっ・・・ふぁあっ!///」ビクビクッ


 はるか「ぐっ・・・!///」


 パワプロ「っ、先輩っ・・・もぅっ/」ズンッズンッズンッ


 ほむら「ぁっん、ぁ、はぁっ///」コクコク


 はるか「ぼ、僕もっ・・・!///」グプ,グプ


 ほむら「ぁっ、あっ、っ!///んぁあっ!///」ビクビクンッ


 パワプロ「(やべっゴムしてないっ!)」


 パワプロ「っく!//」ヌポッ,ビュルル,ビュクゥ,ビュルルッ


 はるか「ぅあ!///」ビュルル,ビュル,ビュク


 ほむら「ぁ、ぁあぁぁあ!///」ビクビクッ


 ほむら「(あっつ、いっのが、ほむらのお腹のなか、いっぱい入って来るッス・・・!///)」


 パワプロ「(あ、あぶなかった・・・)」ビュルル,ビュク


 ほむら「んん~・・・っ///はるか、さんのっあついのが、ほむらの、お腹の中にいっぱい入ってきてるッスよぉ・・・///」


 はるか「あっ・・・んっ///」ヌプッ


 ほむら「ぁんっ・・・///」コポォ...
 

 はるか「ご、ごめんなさい・・・」


 ほむら「だ、いじょうぶッスよ・・・///」


 パワプロ「立てますか?」


 ほむら「ちょっ、ちょっと無理ッスかね・・・//」


 パワプロ「じゃあ、よっ・・・(ベッドの上に座らせよう)」ポスッ


 ほむら「あ、ありがとうッス・・・///」

 
 -校門-


 パワプロ「暗いですから、気を付けて帰ってくださいね」


 ほむら「は、はいッス///」モジモジ


 はるか「はい・・・」


 パワプロ「じゃあ、また」ペコ


 ほむら「じゃ、じゃあ、また明日ッス!///」


 はるか「え、えっと・・・で、ではまた明日(私は何をしていたんでしょうか・・・?)」

 

 -帰り道 in別ルート-

 
 パワプロ「いやぁ~3Pってやっぱいいなぁ~」


 犬河「あ、パワプロさん」


 パワプロ「おぉ、犬河君!・・・あれ?太刀川さん」


 太刀川「どうも、パワプロ先輩」ペコリ


 パワプロ「え・・・?二人とも知り合いだったの?」キョトン


 犬河「学校が同じで、同じ野球部の同期なんです」


 パワプロ「そうだったんだ」


 犬河「太刀川さんから、話は伺っています。ありがとうございました」ペコリ


 パワプロ「ううん。気にしないで」


 犬河「・・・太刀川さん。しつこくは言いたくないけど、あまり無理な練習はしないように」


 太刀川「はぁ~い・・・」


 犬河「そう言えば。パワプロ先輩は今帰りですか?」


 パワプロ「うん、まぁ、ね・・・」


 太刀川「こんな遅くまで練習をしてるんですか・・・やっぱりキャプテンに選ばれたってだけの事はありますね!」


 犬河「流石ですね。尊敬します」


 パワプロ「あ、あはは・・・そ、そうか、な・・・?(言えない、絶対に言えるわけがない・・・Hな事してただなんて・・・練習もしたけども)」タラー


 パワプロ「と、ところで二人も帰ってるところなのかな?」
 

 犬河「いえ・・・今日は自主練習をしようと思って、バッテリーを組んでる奴を待ってるんです」


 パワプロ「あ、そうなんだ・・・って、まだ来てないの!?こんな遅い時間なのに!?」


 太刀川「あの子、気分屋みたいですから・・・」アハハ・・・


 「ごめんごめん!遅れた!」


 犬河「・・・今何時だと思ってるのかな?」


 「え、えと・・・ろ、ろくじさんじゅっぷん!ろくじさんじゅっぷん!」


 犬河「めざましくんのマネで誤魔化すな」ペシッ


 「あだっ・・・」


 太刀川「もうっ。相変わらずマイペースなんだから・・・」ムス


 「ご、ごめん・・・で、そちらの方は?」


 犬河「小波パワプロさんだ。前に話しただろ」


 猫神「あっ、貴方がパワプロさんですか!初めまして!俺猫神優って言います!」


 パワプロ「あ、うん。初めまして。猫神君」


 猫神「じゃ、さっそく公園でやりますか!」

 
 犬河「おい。遅れてきてその言いぐさは何だ」


 猫神「うっ・・・」


 パワプロ「まぁまぁ、犬河君。猫神君にも何か用事があったから遅れたかもしれないんだから、ね?」


 猫神「あ、いえ、毛糸の玉が転がってたんで、遊んでたらつい・・・」


 パワプロ「あぁ、ごめん。俺フォローできないわ」


 犬河「・・・まぁ、時間もないから。今回ばかりは許してはあげるが、次は無いからな」


 猫神「ほーいっ」


 太刀川「あの、パワプロ先輩は何か用事がありますか・・・・」


 パワプロ「ん?無いけど・・・?」


 太刀川「あの、よかったら一緒に練習しませんか?」


 パワプロ「え?・・・んー・・・(どうしようか)」


安価

1する 2しない

>>529>>531

今日はここまで

ps 俺は犬河と猫神をよく間違える(犬河の髪は名前的に茶髪をイメージしてしまうから)

1


 パワプロ「うん、いいよ」


 太刀川「ありがとうございます!」


 パワプロ「ちなみに、二人はポジションは?」


 犬河「俺と太刀川さんは投手で、猫神は捕手なんです」


 パワプロ「へぇ~、そうなんだ」


 犬河「じゃあ、近くの公園で練習をしますから」


 パワプロ「わかった」


 -公園-


 太刀川「いっくよー」


 猫神「いいよ、いつでも」


 パワプロ「(さてと、どんな投球なのかな。ちょっと楽しみだったり)」


 太刀川「フッ・・・!」ビシュッ!


 猫神「っ」バシンッ!


 パワプロ「(速いねぇ・・・)」
 

 太刀川「うん、良い調子♪」


 猫神「ナイスピッチ」パンパンッ、シュッ


 太刀川「ありがと」パシンッ


 パワプロ「すごいね、太刀川さん」


 太刀川「えへへ、ありがとうございます」


 犬河「次は僕だ」


 猫神「おーしっ!いいよ!」


 犬河「っ!」ビシュッ!


 猫神「っ・・・」パシン!


 パワプロ「(おぉ、中々・・・でも太刀川さんの方が速いかな・・・?)」
 

 太刀川「調子良さそうだね」

 
 犬河「・・・ああ」


 太刀川「?、何か不満でもあるの?」


 犬河「・・・正直、君との球速では劣っていることかな」


 パワプロ「んー・・・そうかもしれないね。さっきの二人の速さでは太刀川さんの方が速かったし」


 犬河「ですよね・・・」


 太刀川「あ、パワプロ先輩の投球も見てみたいです!」


 パワプロ「え?俺?」


 太刀川「はい!」


 犬河「僕も、見てみたいです。高校球児の実力の差がどれほどが、知りたいんです」


 パワプロ「え、あぁ・・・わ、わかった」


 

 パワプロ「いくよ、猫神君」


 猫神「どうぞッス!」

 
 パワプロ「・・・」ザッ


 パワプロ「っ!」ビシュッ!


 猫神「っ!」バシンッ!


 パワプロ「(よし、絶好調!)」


 太刀川「速ーい・・・」


 犬河「・・・さすがです」ペコリ


 パワプロ「いやいや。それほどでも」テレテレ


 猫神「すごいッスよ先輩!ひろピーの球より速かったッス!」


 パワプロ「ひろピー?」


 太刀川「あぁ、私のあだ名です。広巳なので・・・」


 パワプロ「あぁ、そうなんだ」


 犬河「はぁ・・・はぁ・・・」


 太刀川「ふぅ、良い汗かいたなぁ」フキフキ
 

 パワプロ「そう言えばさ、3人は進学先どこにするか決めてあるの?」


 犬河・猫神・太刀川「え?」


 パワプロ「いや、もう後ちょっとで受験シーズンでしょ?だから、どこに行くのかなぁって」


 犬河「えぇっと・・・」


 太刀川「うーん・・・」


 パワプロ「・・・え?まさか、決めてないとかじゃないよね・・・?」タラー


 犬河「ま、まさか!そんなわけないですよ」アセアセ


 太刀川「そ、そうですよ・・・」


 猫神「あれ?犬河は俺と帝王実業でひろピーは聖ジャスミン学園じゃ・・・」


 犬河「あ、おぃっ」


 パワプロ「あぁ・・・そうなんだ・・・」ションボリ


 太刀川「え、えっと、ま、まだはっきりとは決めてないでけど・・・」


 パワプロ「あ、そうなの?」パァァ

 
 犬河「まぁ・・・はい」


 パワプロ「・・・あのさ、もしでよければなんだけど・・・」


 犬河「・・・パワフル高校に、入学してほしいと・・・?」


 パワプロ「願わくば、でね・・・」


 犬河・太刀川「・・・」


 パワプロ「・・・(やばい、俺焦り過ぎたかな・・・?)」ドキドキ


 犬河「・・・とりあえず、滑り止めて受ける予定はしていましたから・・・もしも、帝王実業がダメだった場合は・・・」


 太刀川「わ、私も・・・とりあえず・・・」


 パワプロ「え?ホントに?」


 犬河「仮の話です・・・」

 
 太刀川「はい・・・」


 パワプロ「そ、そっか・・・そうだよね!無理に進みたい進学先があるのに、邪魔しちゃ悪いよね!ごめんごめん!じゃ、さっきまでの話は無しってことで」


 犬河・太刀川「・・・」


 パワプロ「じゃあ!3人とも、気を付けてね!」


 犬河「ありがとうございました」


 太刀川「また一緒に練習しましょねー!」


 猫神「どうもー!」フリフリ


 
  
 パワプロ「・・・はぁ・・・」



 「ん・・・?あ!パワプロ!」


 パワプロ「ん?・・・誰?」


 「なっ!?わ、私を忘れたのか!?」


 パワプロ「うん」


 「ひ、ひどい・・・」ウル


 パワプロ「うっそぴょーん」


 「え・・・?」


 パワプロ「忘れるわけないじゃん、ちーちゃん」


 ちーちゃん「そ、そうか、よかった・・・ってちーちゃんって呼ぶな!」


 パワプロ「名前表記がちーちゃんなんだもん」


 ちーちゃん「えぇい!>>1!何をしてるんだ!?今すぐ戻せ!私は美藤 千尋だ!」



 安価 名前を戻しますか?戻さない?

 >>535>>537

もどさない

もどさない

再安価
>>544>>545

戻す

戻すか


 美藤「はぁ、これでいいな」
 パワプロ「えー、ちーちゃんでもよくない?」


 美藤「よくない!私の名前だけちーちゃんになると、浮いてるみたいだろ!?」


 パワプロ「そうかな?」


 美藤「そうだ。まったく・・・」プンプンッ


 パワプロ「あ、そう・・・で、最近どう?」


 美藤「ふっふっふ、聞いて驚け!」


 パワプロ「うん?」


 美藤「>>547!」

Kskst


 パワプロ「へぇ~・・・」

 
 美藤「なっ!?な、何でむ、無反応なんだ!?」


 パワプロ「いや、俺が在校生でちーちゃんが後輩のころ、はっはっは!残念だったな、私は野球が恋人だー!とか言ってたけど?」


 美藤「うぐ・・・っ」


 パワプロ「・・・まぁ、聞くけど誰に?」


 美藤「え?いや、でも・・・」


 パワプロ「・・・正直に言いなさい。ちーちゃん」


 美藤「うぅ・・・>>550

あおいちゃん


 美藤「・・・あおい大先輩に」


 パワプロ「嘘つけ」


 美藤「う、嘘じゃないもん!」


 パワプロ「会ったこと無いでしょうが。ちーちゃんまだ中学生なのに」


 美藤「あ、会ったぞちゃんと!」


 パワプロ「んで、会ってキスした理由は?」


 美藤「うっ・・・ア、アメリカ式のあいさつを・・・」


 パワプロ「あおい先輩彼氏いるの聞いた?」


 美藤「え!?うそぉ・・・!?・・・あ」


 パワプロ「・・・」


 美藤「うぅ、ごめんなさい・・・」ションボリ 


 パワプロ「はい、よろしい。もう嘘つかないんだよ?」


 美藤「はい・・・」


 パワプロ「ん。あ、そうそう!ちーちゃん、進学先は決めたの?」


 美藤「もちろんだ。パワプロと同じ、パワフル高校にな」


 パワプロ「よかった!今さ、うちの部員大分減っちゃったからさぁ」

 
 
 美藤「そうなのか・・・なら、頑張って勉強しないとな」



 パワプロ「うん。頑張って」


 美藤「ああ!じゃあ、私はこれで」


 パワプロ「バイバーイ」



 -小波宅 inパワプロの部屋-


 パワプロ「ただいまー」

 
 野球の髪「おう、荷物来たぞ」


 パワプロ「お、そかそか」ガサガサ


 パワプロ「えっと、これは・・・イメージした人に変われる薬の「イメチェン」」


 パワプロ「人を自由に操れる仮面の「ソウサマースク」」

 
 パワプロ「胸が大きくなる・・・「カップリン」


 パワプロ「・・・なんだろ、「ソウサマースク」だけおかしい・・・」 


 パワプロ「さてと、ちょっと道具を整理しますか」


1.媚薬             (改良型)

2.ホテルPAWA 無料宿泊券    (2枚分)

3.ネックバンド         (女性声帯専用変声機)

4.Tシャツ           (媚薬使用時効果絶大)

5.雅とお揃いのリストバンド   (練習時に筋力が増え、体力がちょっとだけ減少する)

6.神龍石            (お助けキャラが寄ってきやすくなる)

7.野球仮面変身カプセル     (野球仮面に変身可能)

8.トルマリング         (練習消費体力軽減)

9.ほむらのハンカチ       (甘い香りでやる気アップ)

10.ロリっ娘ーンスープ     (女性専用、子供になるスープ。コーン味)

11.獣ッポ           (ランダムで獣になる。チョコ味)

12.♂♀ハンテーン       (男女両用、男が女、女が男になる。イチゴ味)

13.袴             (期間限定)

14.常備味料の出汁粉      (特に意味なし)

15.プロモデルスパイク     (走力+5・肩力+5)

16.ダイジョーブ印のアイマスク (寝付き◎、スタミナ+4、弾道+6)

17.プロ野球偉人伝       (歴代プロ野球の選手達の栄光の軌道とピッチングフォーム、球種、バッティングフォームのあらゆる事が載っている)

18.お手製お守り        (野球マン2号と3号から貰った手作りのお守り。何からでも守ってくれるかも?)

19.ピッチャーグラブ(伊藤智仁モデル) (スライダーP専用グラブ)

20.パワー極バット        (パワプロ10から祝い物で貰ったお古。ところどころ血痕が・・・)

21.レディル          (男女両用、大人になれる。バター味)

22.奴隷スープ         (奴隷にできる。但命に関わる命令はNG)

23.イメチェン         (頭の中でイメージした人になれる薬)

24.ソウサマースク       (人を自由に操れる仮面。付けると透明になる)

25.カップリン         (胸が多くなるプリン)


 パワプロ「うん・・・多い!?こんなに持っていくのかよ!?」

 
 パワプロ「・・・あ、そうだ。博士に何か四○○ポ○ット作ってもらえばいっか」


 パワプロ「さーて、寝ますか。おやすみ~・・・」

リクエストターイム

Hなことでも、何でもどうぞ。誰でも可です

>>554>>555

ソウサマースクを雅につけてエロエロ

聖にマッサージしてもらう


 パワプロ「・・・やばい、眠れん!」ガバッ


 パワプロ「明日も練習だってのに・・・」


 パワプロ「・・・しょうがない」


 ~30分後~


 パワプロ「っ・・・!」ビュルル、ビュク


 パワプロ「・・・30回も抜いたのに・・・」


 パワプロ「これは、本格的にやばいな・・・」


 パワプロ「・・・あっ、そうだ。よぃっと・・・」グイッ、ガサガサ


 パワプロ「これ・・・」つ♂♀ハンテーン


 パワプロ「(・・・一回体験してみたかったんだよなぁ、女の子の絶頂って)」


 パワプロ「じゃ、さっそく」ポリポリ


 パワプロ「っ・・・」シュゥゥゥ


 パワプロ♀「おぉ・・・今更だけど、俺の胸って雅ちゃん先輩より勝ってるよね♪」


 パワプロ♀「俺のランキングで言えば、1位ははるか先輩で2位は雅ちゃん先輩、3位は・・・ん~、微妙だけど聖ちゃんかなぁ?」


 パワプロ♀「まぁ、いいや・・・んっ・・・」コスコス


 パワプロ♀「・・・」


 パワプロ♀「・・・今まで自分でみずきちゃん達を攻めてきたけど・・・」


 パワプロ♀「どうやってたっけか?」


 パワプロ♀「・・・ここは誰かにアドバイスしてもらおうか・・・」


 パワプロ♀「いや、でもこんな時間・・・まぁ、とりあえず」スッ



 安価=誰にアドバイスを聞く?

1あおい
2進
3ちーちゃん
 
>>558>>560

1

2


 パワプロ♀「進君に聞いてみよう・・・あ、声大丈夫かな・・・」


 パワプロ♀「・・・まぁ、いいや。えっと・・・」ピッピ、ッピ


 プルルルル、プルルルッ


 パワプロ♀「やっぱ出ないか・・・?」


 ピッ


 パワプロ♀「おっ・・・」


 進『んん・・・はぃ?』


 パワプロ♀「あ、進君?パワプロなんだけど・・・」


 進『ぇ?パワプロくん・・・?どうしたの?』


 パワプロ「ぇえっと・・・>>562?」

性転換した


 パワプロ♀「性転換した?」


 進『・・・ん?・・・僕は男の子だよ?ちゃんとついてるし・・・』


 パワプロ♀「あ、えっと俺が、性転換したの」


 進『へぇ、すごいね・・・』


 パワプロ♀「(うん、多分目ボケてるな)」


 進『・・・んん、それで・・・何か用かな?』


 パワプロ♀「えっと・・・>>564

逆レイプって嬉しいか?


 パワプロ♀「逆レイプって嬉しいか?」


 進『・・・僕、彼女いるけど・・・あんまり好きじゃないかも・・・』


 パワプロ♀「え!?彼女いんの!?」


 進『アメリカに、在学中・・・』


 パワプロ♀「へぇ、そうだったんだ・・・まぁ、進君なら居るとは思ってたけどね」


 進『・・・切っていい?』


 パワプロ♀「あ・・・(てか・・・進君、男の子だからオ○ニーのアドバイスなんて聞いても仕方ないか)」


 パワプロ♀「うん、ごめんね?夜分遅くに」


 進『ううん・・・気にしないでいいよ・・・お休み・・・』


 パワプロ♀「おやすみ~」プツッ、ツーツー


 パワプロ♀「・・・んー、しょうがない。あおいちゃんか、ちーちゃんに電話するか」


 パワプロ♀「どちらにしようか・・・?」

 
 安価=あおい先輩? ちーちゃん?
 
 >>567

あおい

今日はここまで

ちーちゃんを彼女に入れてくださいお願いします(懇願)

>>569 大丈夫です。ん~~・・・・


安価で決めまーす♪

入れますか?


1入れる

2入れないって言うわけないだろう

3入れるしかないだろ

>>573>>575

再安価
>>574~>>576

入れるしかないならいれれば?
増やしすぎて回らなくなるよ、

この選択肢を安価にする理由が分からん

いれなくていいんだけど

わかりました。確かに・・・無理がありますね

では、ちーちゃんはそのまま後輩キャラでいきます。


 パワプロ♀「あおい先輩にしよう」ピッポ,ピッポ

 プルルル、プルルルル、ッ


 パワプロ♀「(あ、掛かった)」


 あおい『もしもーし?パワプロくん・・・?』ムニャムニャ


 パワプロ♀「あ、あおい先輩。夜分遅くすみません」


 あおい『ほんとだよぉ・・・何か用事?』


 パワプロ♀「(目的はオ○ニーだからな・・・)」


 パワプロ♀「>>579?」

自慰したことあります?


 パワプロ♀「自慰したことあります?」


 あおい『・・・オ○ニーのこと?』


 パワプロ♀「はい」


 あおい『・・・んー・・・』


 あおい『>>581

あるよー

 
 あおい『あるよー』


 パワプロ♀「えっと・・・単刀直入に言いますと、俺性転換したんです」


 あおい『・・・あぁ、あのお菓子で?だから声高いんだ・・・』


 パワプロ♀「はい」


 あおい『・・・それで、何で性転換したの・・・?』


 パワプロ♀「(あおい先輩になら、言っても大丈夫だよね?)寝れなくて、さっきまでヌいてたんですけど中々眠たくならなくて・・・」


 あおい『うん・・・?』


 パワプロ♀「それで、ちょっと変わった快感を味わったら眠くなるかなぁって思いまして」


 あおい『・・・それで、ボクに女の子のオ○ニーの仕方を聞こうと?』


 パワプロ♀「まぁ、はい・・・」


 あおい『・・・運動した方がいいんじゃないの?』クスクス


 パワプロ♀「いや、それじゃあ逆に目が冴えてしまうんで・・・」


 あおい『あぁ・・・なるほどね・・・うん、いいよ』


 パワプロ♀「え、承諾早いッスね」


 あおい『んー、実は僕もちょっとムラムラしてたり・・・』


 パワプロ♀「え?友沢とは・・・えっと・・・」


 あおい『んー、今日もシたけど、途中でリョー君がバテちゃって』


 パワプロ♀「(お気の毒に・・・)」シンミリ


 あおい『えっと・・・じゃあ>>583しながら>>584

好きな人を考えながら

股間を優しく触ってみようか


 あおい『好きな人を考えながらおま○こを優しく触ってみようか』


 パワプロ♀「は、はい・・・」スッ


 パワプロ♀「(・・・皆の事を考えよう・・・)」


 パワプロ♀「・・・ん」コスコス


 パワプロ♀「・・・(・・・何だろ、すっごくふわふわする・・・)」コスコス

 
 パワプロ「んっ・・・っふ・・・」コスコス


 あおい『・・・どお?』


 パワプロ♀「・・・ぁ、えと・・・何か、不思議な感じで・・・」コスコス


 あおい『へぇ・・・』


 パワプロ♀「・・・んっ・・・ぁ、ん・・・」コスコス、ジワ


 パワプロ♀「(あ、何か・・・)」コスコスヌチュヌチュ


 パワプロ♀「せん、ぱい・・・濡れてきました・・・っ」ヌチュヌチュ


 あおい『下着汚れちゃうと結構大変だから、脱いだ方がいいよ」


 パワプロ♀「りょーかい、です・・・」スルル、ヌチュ


 パワプロ♀「(うわ、こんなにもう濡れてる・・・)」ヌチュ、クチュ


 パワプロ♀「んんっ・・・っはぁ・・・//」チュク、ヌチュ


 あおい『んっ・・・』クチュクチュ

 
 パワプロ♀「・・・ん?あの、先輩?」コス、ピタ

 
 あおい『んっ・・・ん?』クチュクチュ


 パワプロ♀「何の音ですか?」


 あおい『ボ、クも、してるんっ・・・だよっ』クチュクチュ


 パワプロ♀「・・・え?」ポカン


 あおい『だって、パワプロ君の、騒ぎ声、聞いてたら・・・シたくなっちゃたんだもん・・・っ』クチュクチュ


 パワプロ♀「は、はぁ・・・っ、ん//」クチュ、チュク

生殺しすみません。眠いので、ここまで


 あおい『んんっ、はぁ、っん//ど、お?パワプロくん//』クチュクチュ


 パワプロ♀「は、いっ・・・っ//きもち、いいっです//」チュクチュク


 あおい『んっぁ・・・クリト、リス、摘まんだりもしてみて?』クチュクチュ,ピチャ


 パワプロ♀「んんっ、はいっ・・・んっ!//』ビクンッ,チュクチュク,キュッ


 パワプロ♀「(これ、っすげ・・・)」


 あおい『どぉ?っ、気持ちいいっ?んっ、ふぁっ』クチュクチュ


 パワプロ♀「はい、っこれ//すご、っいです//」チュクチュク


 あおい『ふふっ、んっ・・・パワプロく、んっ//』


 パワプロ♀「は、いっ・・・?///」チュクチュク

 
 あおい『ごめ、んっ//ボクっ、もぅっ・・・//んんっ・・・!//』プシュッ


 あおい『わっ、すごっ・・・//潮吹いちゃったよぉ・・・//』ピチャピチャ


 パワプロ♀「んっ、あっ・・・//せん、っぱいっ・・・俺もっ・・・//」チュクチュク


 あおい『いいよ?イって・・・?』


 パワプロ♀「あっ、んっ・・・ああっ!///」ビクンビクンッ


 パワプロ♀「あっ、あっ//んっ、ぁっう・・・//」ビクンビクンッ


 あおい『イッちゃった?//』


 パワプロ♀「は、っい・・・んっ//」ビクンッ


 あおい『・・・もしかして、まだイッてるの?』


 パワプロ♀「っ・・・も、治まりました・・・//これ、すごいですね・・・///」


 あおい『ふふっ・・・//』


 パワプロ♀「んっ・・・ごめん、なさい。眠くなりました・・・//」



 あおい『いいよ。おやすみなさい』


 パワプロ♀「はい、おやすみなさい・・・」


 ~翌日~

 2/4

 
 パワプロ「・・・んっ・・・」


 パワプロ「・・・ぅわ、布団汚れちゃってるよ・・・洗濯しないと」


 ~1時間後~

 パワプロ「いってきまーす」


 「いってらっしゃい。気を付けて」


 
 ー通学路ー


 パワプロ「あ、聖ちゃん!」


 聖「む、パワプロ先輩か。おはようだ」


 パワプロ「おはよっ(あ、そうだ)」


 パワプロ「聖ちゃん、朝練でちょっとマッサージして欲しいんだけどいいかな?」


 聖「ん?どこか痛いのか?」


 パワプロ「うーん・・・うん。少しふくらはぎが張ってたりしてて・・・」


 聖「そうか。わかった、任せてくれ」


 パワプロ「ありがとう♪」ナデナデ


 聖「・・・うむ//」テレテレ


 パワプロ「(可愛いなぁ・・・)」ナデナデ

 
 あおい「おっはよー。朝からお熱いねー」


 パワプロ「あ、あおい先輩。おはようございます」


 聖「おはようございます、だ」ペコリ


 あおい「うん。今日も練習頑張ろうね」


 パワプロ「はいっ!」


 聖「ああ」


 ー学校  inグラウンドー

 聖「さて・・・パワプロ先輩、ここに寝転がってくれ」
 

 パワプロ「はいはーい」ゴロン


 聖「まずは・・・どこが痛いんだ?」


 パワプロ「えっと・・・>>590>>591かな」


 パワプロ「腰と肩かな。足もだけど」


 聖「わかった。では・・・(先輩をうつ伏せにして・・・)」グイッ


 パワプロ「っん・・・」ゴロン


 聖「よっと・・・(手を踏まないように股がって・・・)」


 聖「痛かったら言ってくれ」


 パワプロ「ほーい」


 聖「んっ・・・」グッグッ


 パワプロ「ぅ~~・・・」ゴキゴキッ

 
 聖「・・・」ゴリゴリ,グッグッ


 パワプロ「あ~,そこそこ・・・ぅ~~・・・」ゴキッ


 聖「(すごい音が鳴るな・・・)」グッグッ,グリッ


 パワプロ「んっ・・・んー・・・」ゴキッ


 パワプロ「ん、もう大丈夫だよ。次は、腰お願い」


 聖「わかった」スッ,ノシッ


 パワプロ「んっ・・・(聖ちゃん、乗っかってるのかな?軽くてわかんないや)」


 聖「・・・」グイッグイッ


 パワプロ「んー・・・(何か、話そうかな)」


 安価=何を話す?

 >>593

身体の成長具合を聞く
身長とか体重とか、胸とか


 パワプロ「聖ちゃん、最近身長伸びた?」


 聖「む?そうだな・・・去年より1cmは伸びたぞ」グイッグイッ

 
 パワプロ「へぇ・・・(まぁ、1cmじゃ見た目で判断できないよね)」


 聖「パワプロ先輩はどうなんだ?」グイッグイッ


 パワプロ「ん?俺?どうだっけかなぁ・・・測ってないからわかんないや」


 聖「そうか・・・」グッグ


 パワプロ「でも、聖ちゃんより俺の方が大きいでしょ?」


 聖「それもそうだが・・・」


 パワプロ「じゃあ体重は?」


 聖「むっ・・・そ、それも言わなければいけないのか?」


 パワプロ「うん」 


 聖「・・・ま、まぁ身長が伸びた分、少しだけ・・・な//」
 

 パワプロ「きんつばの食べ過ぎとかじゃなくて?」


 聖「なーーっ!?///」ググッ


 パワプロ「あだだだだだだ!痛い痛い痛い!」

 
 聖「き、きんつばのせいにするな!//そ、そもそもきんつばで太ると言う事は無い・・・とは言い切れないかもしれないがだな!//」ググッ


 パワプロ「ひ、聖ちゃんっ、ギ、ギブ、痛いっ・・・!」


 聖「あっ、す、すまない!」パッ


 パワプロ「あたたた・・・」ズキズキ


 聖「だ、大丈夫か、先輩・・・?」


 パワプロ「う、うん・・・(よかったぁ、マジで痛めてなくて・・・)」ホッ


 聖「そ、そうか、よかった・・・」


 パワプロ「あ、続けて?」


 聖「わ、わかったぞ」ノシ、グイッ


 パワプロ「んー、聖ちゃん。今度は足お願い」


 聖「了解だ」スッ、ググッ


 パワプロ「あいてっ・・・」


 聖「右の脹脛が少し張っているな・・・」グッグ


 パワプロ「あ、マジで?(冗談のつもりだったのに・・・)」


 聖「ちゃんとストレッチをしないといけないぞ。先輩」グッグッグ


 パワプロ「ぅぅ~、は、はいぃ・・・っんぐぅ~・・・」


 パワプロ「(あ、そうだ。次のこと聞いてみよ)」


 パワプロ「ねぇねぇ、聖ちゃん」


 聖「ん?何だ?」ググッ


 パワプロ「・・・身長も大きくなったってことはさ・・・」


 聖「うん・・・?」


 パワプロ「・・・胸もちょっとは大きくなった?」


 聖「なっ!?///し、知らん!そんなことは///」グッグッグ


 パワプロ「えぇーー。でもさ、体の成長に合わせて胸も大きくなるもんなんじゃないの?」


 聖「だ、だから知らないと・・・///」


 パワプロ「(よぅし、後一押しで・・・)」ニヤニヤ


 パワプロ「本当は?」


 聖「・・・み、みんなには言うんじゃないぞ?///」ヒソヒソ


 パワプロ「おう」ヒソヒソ、b



 聖「・・・>>596///」ヒソヒソ

胸はお、大きくなったぞ

 
 聖「胸はお、大きくなったぞ///」ヒソヒソ


 パワプロ「へぇ・・・どれくらい?」ヒソヒソ


 聖「い、言えんっ///」ヒソヒソ


 パワプロ「あぁ、そっか・・・まぁ、お楽しみの時にいつでも見れるしね♪」ヒソヒソ


 聖「~~~~っ!!////」グギギギ


 パワプロ「cめふぁkんsdvcmくぃかcm、q!?!?!」メキメキ、ダンダンッ


 矢部「わぁあああ!!聖ちゃんがパワプロ君に綺麗に四の字固めしてるでやんす!?」


 
 ~数十分後~


 パワプロ「四の字はダメ、オーケー?」


 聖「い、いえす・・・」ションボリ


 パワプロ「(かーわぇー)まぁ、俺もちょっとフザけ過ぎたね。ごめん」


 聖「あ、謝らなくてもいいぞ・・・」


 猪狩「パワプロ君。準備はいいかい?」


 パワプロ「あ、はい!」
 

 猪狩「まずは・・・昔僕が使っていた、この・・・」ザッ


 ビュッ!シュルルルル


 聖「・・・」バシンッ!


 猪狩「ライジングショットからだ」


 パワプロ「ライジングショット・・・」


 パワプロ「(今しれっと聖ちゃん普通に捕ったよね・・・)」


 猪狩「全身のバネと回転をボールに伝えて、拳銃の弾丸のように高速横回転をかけて投げる直球だ。ポイントは打者の手元で浮かぶことだ」


 パワプロ「お、俺に投げれますか・・・?」


 猪狩「大丈夫だ、僕がしっかり投球法を教える。ただ、生半可じゃないことは覚悟しておくことだよ」


 パワプロ「は、はいっ!」


 猪狩「では・・・まずは握り方からだ」


 パワプロ「はい・・・」

 
 猪狩「よし。じゃあ、実際に投げてみてくれ」


 パワプロ「はいっ」


 猪狩「3球中に一回でも投げることが成功できれば、ライジングショットを取得できる。頑張りたまえ」


 パワプロ「わ、わかりました・・・」



 パワプロ「いくよ、聖ちゃん!」


 聖「うむ・・・」


 パワプロ「(よしっ、握り方はこれでよし・・・いくぞぉっ!)」


 パワプロ「・・・」ザッ・・・


 聖「・・・」ゴクリ

 
 パワプロ「ッ!」ビシュッ!

 
 1球目

 バシーンッ!  :00~10 or37~57
 ポスッ     :58~85 or11~21 or33~36
 ポトッ     :22~32

 >>599


 ポスッ


 聖「・・・」


 パワプロ「・・・」


 猪狩「・・・」


 パワプロ「・・・い、猪狩先輩・・・今のは・・・?」


 猪狩「・・・ライジングショットの型ではあるが・・・威力も何も無いストレートと言った方がいいね・・・」


 パワプロ「も、もう一回お願いします!」


 猪狩「ああ」


 パワプロ「こ、今度こそ・・・」

 
 パワプロ「っ!」ビシュッ!


  
バシーンッ!  :22~32 or11~21 or86~99
 ポスッ     :58~85 or37~57 or33~36
 ポトッ     :00~10

>>602

@


 ポスッ

 
 パワプロ「あれ?」


 猪狩「・・・(やっぱりぶっつけでは無理があったか・・・)」


 パワプロ「ちょーっと待ってください・・・」


 パワプロ「精神統一・・・」スーハー・・・


 パワプロ「(落ち着け・・・落ち着くんだパワプロ)」


 パワプロ「(考えるな、感じるんだ・・・)」


 パワプロ「(この俺の顔をあったかく抱きしめている、この柔らかさ・・・を・・・ん?)」


 聖「・・・」ギュッ 


 パワプロ「聖チャン何ヤッテルノ?」


 聖「む・・・?・・・>>605

今日はここまで

31だからバシーンじゃないの?安価はした

>>605
あ、ホントですね。間違えました

あちゃー・・・ごめんなさい。このままでいきます


 聖「落ち着いた方が成果は出るだろう?」


 パワプロ「あ、そ、そうかも・・・ね・・・」ドキドキ


 聖「・・・(何だか懐かしいな・・・ワプロにもこうしたっけな)」ギュッ


 パワプロ「・・・(あぁ落ち着く・・・)」

 
 パワプロ「(おっ、何か・・・おっ、おっ!?)」ドックンドックン


 パワプロ「うぉおおおおおお!気合い入ってきたぁぁあ!」ガバッ!


 聖「うむっ」タッタッタッ


 聖「こいっ、パワプロ先輩・・・」ザザッ


 パワプロ「うぉっしゃあ!」ザッ


 パワプロ「っ!」ビュッ!


 バシーンッ!  :22~32 or33~36 or06~21 or86~99 or58~85
 ポスッ     :37~57

 ポトッ     :00~05


 >>609

はい


 バシーンッ!


 聖「っ!?」


 パワプロ・猪狩「!」


 聖「・・・お見事だ。猪狩先輩の投げたらいしんぐきゃのんと感触は違うが、ノビと横の回転が凄まじかったぞ」


 猪狩「おめでとう、パワプロ君」ポンッ


 パワプロ「やったー!」


 『ライジングショットを取得した』


 猪狩「けど、これくらいで満足してもらっては困る。この球はまだほんの初級編だ」


 パワプロ「は、はいっ」


 猪狩「もちろん、ライジングキャノンも取得してもらいとも思っている」


 パワプロ「ラ、ライジングキャノンもですか・・・」ゴクリ


 猪狩「僕はまだまだ進化するからね。いづれライジングキャノンよりも更に強力な球を生むつもりさ」


 パワプロ「流石です・・・」


 猪狩「さぁ、今の調子を崩さない内にこのまま投球を続けるんだ」


 パワプロ「は、はい!」


 聖「私はいつでも捕れるぞ」パンパンッ


 パワプロ「いくよ!聖ちゃん!」


 聖「うむっ」コクリ


 ~昼休み in屋上~


 パワプロ「はぁ~~朝からよく投げたなぁ」グルングルン


 矢部「そうでやんすか。それよりもオイラは聖ちゃんが四の字固めを決めていたのに驚いたでやんす」パクパク


 パワプロ「俺もあれにはびっくりして声もでなかった」モグモグ


 田中「よぉ、パワプロ、矢部」


 パワプロ「あ、田中君。?」


 田中「いや、何面白いもんを昨日買ってさ」


 パワプロ「面白いもの?」


 矢部「何でやんすか?」


 田中「これだ」


 パワプロ「?・・・いや、エロ同人誌じゃんか」


 田中「よく見ろ」
 

 パワプロ「ん?・・・BLかい!」バシッ!


 田中「あ!馬鹿!何叩きつけてんだよ」パッパッ

 
 矢部「どうしたでやんすか、これ?」

 
 
 田中「たまたま拾ったんだ。綺麗なままだったから、中はちゃんと読めるぞ」



 パワプロ「いや、その前に読む気しないよ・・・」


 田中「え?何でだよ、お前小山先輩と付き合ってんだろ?」


 パワプロ「え?・・・ぁ(そうだった、先輩が女の子だって知ってるの俺だけだった・・・)」
 

 パワプロ「ま、ま、まぁそうだけど・・・」


 田中「・・・え、まさかお前・・・」


 矢部「掘られたでやんすか?」


 パワプロ「なわけねぇーたろがい!」

 
 
 田中「じゃ掘ったのか!?」



 パワプロ「掘ってねーよ!どっちもしてないから!」


 田中・矢部「なーんだ/でやんす」


 パワプロ「まったく・・・で、これ持ってきてどうするの?」


 田中「いや、一緒に読もうかなと」


 パワプロ「俺はパス」


 矢部「オイラもいいでやんす」


 田中「えぇ~~、せっかく持ってきてやったのに・・・」


 パワプロ「読まないよ、そんなもん。俺、教室戻っとくから」


 矢部「オイラもそうするでやんす」


 田中「あっ、ちょっ!これどーすればいいんだよ!」  


 パワプロ「そこら辺に置いとけば?腐女子の人とかが拾うんじゃないの」


 田中「ちぇっ・・・そうするか。ここら辺に置いとこ」パサッ


 ー教室ー


 パワプロ「(さーてと・・・次は、これ使うか)」つソウサマースク


 パワプロ「(説明書読むか・・・)」


 パワプロ「(このマスクは付けた人を自由に操る事ができます)」


 パワプロ「(自我がある場合と、ない場合を選べることができます)」


 パワプロ「(・・・てことは、つまり・・・)」

 
 パワプロ「うぉおおおおおお!スゲェェエエ!」


 ザワザワ、ザワザワ 


 パワプロ「お、いけねっ」 


 「こ、小波くん?どうしたの?」


 パワプロ「いや、何でもないよ!」


 「そ、そっか・・・」


 パワプロ「ふぅ~・・・(つまり、授業中に俺が操ってエロエロできるってこったね)」


 パワプロ「(ぃよしよし、雅ちゃん先輩のとこに行こう)」ニヤニヤ


 パワプロ「えっと、あ。ここだ」



 パワプロ「失礼し)」。小山先輩居ますか?」


 雅「え・・・?パワプロ君」ガタッ,スタスタスタ


 パワプロ「あ、先輩」


 雅「どうしたの?僕のクラスまで来て・・・?」


 パワプロ「ちょっとこっちへ」


 雅「え?え?」キョトン



 パワプロ「(ここらでいいかな)」


 パワプロ「ちょっと目を瞑ってください)」


 雅「え・・・?・・・こ、こう?」キュッ


 パワプロ「そのままで・・・(よっ)」スッ,カポッ


 雅「ん・・・?(今、何か顔に・・・?)」


 パワプロ「(お、透明になった)もういいですよ」


 雅「あ、うん・・・?」


 パワプロ「どうかしました?」


 雅「・・・う、ううん。何でもない」ニコッ


 パワプロ「そうですか。じゃあ、授業始まるんで」タッタッタッ


 雅「う、うん、また・・・?」フリフリ


 ~数十分後~


 「で、弥生さんは親父狩りをしました」


 アハハ,ゲラゲラ オッカシー 


 パワプロ「(さてと・・・見れないのは残念だけど、思う存分何かエロエロしたろ)」ニヤニヤ


 パワプロ「(じゃあまずは小手調べに、>>614 >>615)」

下着を見せてもらう

抱きついてもらう

 パワプロ「(・・・抱きついてもらおう・・・で、下着を・・・って)」


 パワプロ「(今授業中!?)」


 バターンッ!


 雅「わわわっ!?」タタタッ,ギュッ


 パワプロ「ぐぇっ!?ちょっ、早っ!?」


 「おぉ!?お、お前小山!?何してるんだ!?」


 雅「ぼ、僕も何が何やら!?」ギュッ


 「と、とにかくだな!小波から離れなさい!」


 雅「は、離れたいけど,離れられないんです!」


 エ,マサカ キャーッ ウマウマ オゥフ...


 パワプロ「(と、とりあえず、離れてください・・・)」


 「何を訳のわからんことを言ってるんだ!」


 雅「ホ、ホントに・・・あ、あれ?」パッ


 パワプロ「ぷはっ・・・はぁ、はぁ」


 雅「あ、え、えっと・・・」
 

 「小山・・・何がしたかったんだ?」


 雅「あう、えっと、あの・・・」ウルウル


 「えっ、ちょっおい」


 アーセンセーナカシター イーケナインダイケナインダー オンナノコナカスナンテ,ヒドイデスヨ オイオイ,アノヒトハオトコダゾ ア,ソウダッタ


 パワプロ「(やべっ)せ、先輩!保健室いきましょうか!」キュッ


 雅「ふぇ・・・?」グスッ


 パワプロ「先生!保健室行ってきます!」


 「え、おい・・・行っちまった・・・」


 ー保健室ー


 パワプロ「失礼しまーす」  


 雅「し、失礼します・・・」 


 加藤「あら、パワプロ君じゃない。それに小山君も・・・どうしたの?」


 パワプロ「えっと、その・・・先輩が気分悪くなったらしくて、保健室まで送りに来ました」


 加藤「あら、そうなの・・・じゃあ、そこのベッドに寝かせて」


 パワプロ「はい、わかりました。先輩」


 雅「う、うん・・・」コロン


 加藤「私はちょっと用事があるから、鍵は置いておくわ」


 パワプロ「あ。はい、わかりました」

 
 加藤「じゃっ・・・楽しんでね」ウィンク


 パワプロ・雅「え/!?///」


 パワプロ「・・・」


 雅「・・・パ、パワプロ君・・・」


 パワプロ「あ、はい?」


 雅「・・・ううん、やっぱり何でもない・・・」


 パワプロ「そ、そうッスか」


 パワプロ「(うっかり授業中だってこと忘れてた・・・)」


 雅「・・・(僕の顔、何も付いてないよね?)」スリスリ


 パワプロ「(んー・・・まぁ、ここでするかな)」


 パワプロ「(じゃっ>>618>>619)」

ディープキス

オナニーしているところをみせてもらう


 パワプロ「(ディープキスしようっと)」


 パワプロ「先輩」


 雅「ん?・・・んむ!?///」チュッ


 パワプロ「ん・・・」レロ、チュッ


 雅「んんっ!?んっふぁ、んむ・・・!///(か、身体が勝手に・・・!?///)」ジタバタ、レロ、チュル、チュプ


 パワプロ「んっ・・・っ」レロ、チュプ、クチュ


 雅「んっふ・・・んんっむ・・・んふぅっ///(やぁぁ、こ、ここで、こんなこと・・・///)」レロ、チュッ、チュク


 パワプロ「ん・・・(すごい激しいな・・・)」レロ、クチュ

 
 雅「んっく、んん・・・//んっふぅ・・・んっむ///(パワプロ君からしてほしいよぉ・・・//)」ウルウル、レロ、チュプ


 パワプロ「(あ、やべ。もういいッスよ)」


 雅「!、ぷあぁっ・・・///」ハァハァ、トロン、タラー


 パワプロ「んっ・・・涎、垂れてますよ」フキフキ


 雅「ご、ごめ・・・///」カァァァ


 パワプロ「・・・中々激しかったですよ」ニコ


 雅「!///」ボォォオオオ


 パワプロ「(頭から湯気が・・・)」


 雅「うぅ・・・///」モジモジ


 パワプロ「(じゃあ今度は・・・)」


 雅「・・・え、あっ・・・!?///」


 雅「(な、何でまた勝手に・・・!?///)」ググッ


 パワプロ「え、先輩・・・?何やってるんですか?(棒)」


 雅「か、身体が勝手に・・・!?///きゃぁっ!?///(こ、こんな格好・・・!///)」ガバッ


 パワプロ「(俺に面向かってM字開脚でしてる・・・何でだろう、ズボンで下着見えないのにめっちゃくそ興奮するぜ)」ジィー


 雅「やっぁぁ///見ない、でぇ・・・///」


 パワプロ「・・・>>621

綺麗ですよ?

 
 パワプロ「綺麗ですよ?」


 雅「ひぇっ・・・!?///」カァァァ


 パワプロ「(ズボン越しからでもわかる、本当に野球をやってるのかってぐらい細い脚にその柔らかそうなお尻・・・)」


 パワプロ「(堪んねぇッス)」ハァハァ


 雅「は、恥ずかし・・・///」


 パワプロ「(んー、どうしようか?)」


 安価=ズボンを脱がさず、チャックを開けながらのオ○ニーさせる 
    下だけ全部脱がしてオ○ニーさせる
    全裸でオ○ニーさせる
    

 >>623>>625

全裸

ぬがさずチャックのやつで


 パワプロ「(おっしゃ!マニアックにチャックを開けて・・・)」


 雅「(ど、どうしよう、ホントに体が・・・えぇ!?///)」チー


 雅「ダ、ダメ・・・!///」


 パワプロ「(隙間から見える下着、最高ッス)」


 パワプロ「(ちなみに黄色の白の縞パン)」


 雅「やっ、だっめぇ・・・!んんっ!///スリスリ


 パワプロ「あのー、先輩?急にオ○ニーしたしてどうしたんですか?(棒)」


 雅「ぼ、僕、はシたくないっのに・・・!///勝手に動い、ちゃうのっ・・・!///」スリスリ


 パワプロ「へぇー(棒)」


 雅「(あ、濡れて・・・っ!///)」クチュクチュ


 パワプロ「(濡れてきた)」ニヤリ


 雅「パ、パワプロ、君、お願いっ///僕の体、止めて・・・!//」クチュクチュ


 パワプロ「いや、無理ッス」


 雅「ど、どうして!?///んっふぁ・・・!///」クチュクチュ


 パワプロ「だってそんな姿見せられたら・・・止めるなって本能が言ってくるんですよねー」


 雅「そ、そんな・・・!///」クチュクチュ


 雅「ふあっぁ、んっ!///ひぁあ!///」クチュクチュ


 パワプロ「(うぉぉ、エロい・・・)」


 息子「もごもご」ムクムク


 パワプロ「(いてて、息子も起きたか・・・)」


 雅「やっ、あっ・・・んっぁ!///はぁっ、んっふぁ・・・!///」クチュクチュ


 パワプロ「・・・(もうちょい鑑賞するか・・・)」ジィー


 雅「やっぁ、そんなにっ・・・ん///見ないっで・・・!///」クチュクチュ


 パワプロ「だから無理ですってば」ジィー


 雅「んっ、んんっ!//ふぁああっ///」クチュクチュ


 パワプロ「(下着が汚れちゃうし、そろそろ直でさせますか)」


 雅「ひゃっ、んっ・・・//あっ!?んんっやぁっ!///」クチュクチュ


 パワプロ「(うん、エロい)」


 雅「んっ!んんっ///あっ、くっん・・・!///」クチュクチュ


 パワプロ「(・・・やべ、もう我慢できねぇわ)」カチャカチャ


 雅「んぅっ、ふぇ?///パ、ワプロくん・・・?///」クチュクチュ


 息子「hello」ボロン


 雅「!?///」クチュクチュ


 パワプロ「すみませんけど、俺も我慢できないんで」シュッシュッシュッ


 雅「あ、うぅ・・・///」クチュクチュ


 パワプロ「っ・・・」シュッシュッシュッ


 雅「(パワ、プロ君、すごい激しくしてる・・・///)」クチュクチュ


 雅「んっ、あっ///ひぁっ、っ///」クチュクチュ


 パワプロ「んっ・・・」シュッシュッシュッ


 雅「だめっ、もぅ・・・!///」クチュクチュ


 パワプロ「いいッスよ、先にイッて・・・くださいっ」シュッシュッシュッ


 雅「んぁぁあぁあ!///」ビクンビクンッ


 パワプロ「っ・・・」シュッシュッシュッ


 雅「はっぁ・・・ぁぁ・・・///」クタッ



 パワプロ「(ヤバイっ、っ・・・!)」シュッシュッシュッ


 パワプロ「っ、俺もっ・・・!」ビュルル,ビュク


 雅「んっんん~~・・・///」ピタッピタッ


 パワプロ「(いけねっ、顔射してしまった・・・)」


 雅「んっ・・・いっぱい、出た・・・?///」ハァハァ


 パワプロ「は、はい・・・」


 雅「そ、っか・・・///」ニッコリ 

 
 パワプロ「(あーその顔反則ッスわ)」


 パワプロ「(でも、授業まだあるしなぁ・・・どうしようか・・・)」


 安価=続ける?やめる?

 >>629>>631

続ける

つづける


 パワプロ「(やるかぁああ!)」


 パワプロ「先輩!」ドンッ!


 雅「ひゃぅっ!?///」ドサ


 パワプロ「んんっ・・・」チュッ


 雅「んぅ!?///」カァァァァ

 
 パワプロ「(先輩の口柔らかいなぁ・・・)」レロ、チュプ


 雅「んっ、んっむ・・・///」


 パワプロ「(さて、どうしようか?)」


>>634 >>635

フェラ

乳首を摘む


 パワプロ「んっ・・・」プツップツップツッ、レロ、チュク


 雅「んわっ!///ま、まっへ・・・!///んんっ・・・///」


 パワプロ「んっむ」レロ、クチュ、フニフニ


 雅「ん~~~っ!///」ビクン


 パワプロ「・・・」レロ、クチュクチュ、フニフニ


 雅「んっふぁ・・・///んぅ、んんっ///」ビクビク


 パワプロ「ん・・・」パッ


 雅「ふぁ・・・///パワ、プロくん・・・?///」


 パワプロ「先輩・・・これ」カチャカチャ、ボロン


 息子「待たせたな」ギンギン


 雅「!・・・///」


 パワプロ「フェラお願い・・・できますか?」


 雅「・・・っ、うん・・・///いいよ///」キュッ、シュコシュコシュコ


 パワプロ「うぅっ・・・」ビクン


 雅「はぁ~・・・///」シュコシュコ


 パワプロ「っ・・・(先輩の、吐息がっ・・・!)」


 雅「んむぅ・・・///」パクッ、チュブ、ジュプ


 パワプロ「くっ・・・」


 雅「ぱわふほ、ふんのおひん、ひん///おっひふてあふひひょぉ・・・?///」レロレロ、ジュポ、クチュ

 
 パワプロ「(上目使いで咥えたままそれ言うのやばいッスよ・・・!)」


 雅「んっぅ。んむ・・・///~~~っ!///」チュゥゥ、チュルル、チュパ


 パワプロ「ぅっ・・・んっ・・・/」


 雅「(あ、先から、何か出てきた・・・///気持ちいいのかな・・・?///)」チュプ、グプ、レロレロ


 パワプロ「っ・・・せんぱ、いっ・・・//」


 雅「でふ?///」レロ、チュプ


 パワプロ「は、はいっ・・・!//」

 
 雅「ひいよ、らひて・・・///」チュゥゥ


 パワプロ「っく!//」ビュルル、ビュゥ、ビュクビュク


 雅「ん~~っ・・・!///」チュウウゥゥ


 パワプロ「ぅあっ・・・!//そ、れっ・・・っ//」ビュク、ビュクッ、ビュゥゥ


 雅「んっ・・・んむ・・・//」レロ、レロ、ゴク、ゴクンッ


 パワプロ「っ・・・//」グイッ


 雅「んっぷぁ・・・//」チュポッ


 パワプロ「・・・雅ちゃん先輩・・・//」


 雅「・・・うん、いいよ///」コロン


 パワプロ「(ゴムを・・・)」ゴソゴソ


 パワプロ「・・・」クルクル


 雅「あ・・・//(つけるんだ・・・//)」


 パワプロ「入れますよ・・・っ」クチュゥ、ズチュ


 雅「んっ!んんっ、ん~~~っ・・・!///」ビクッ、ビクン


 パワプロ「っつぅ・・・//」ズチュ、グチュ、ズチュ

 
 雅「あっ、んー・・・///おっきぃ・・・///」ビクッ、ビク


 パワプロ「っ・・・」パンパンパンッ


 雅「ひぁっ!///ぁ、んっ・・・激しっ・・・!///」ビクビクンッ


 パワプロ「んっ・・・」レロ、チュク、パンパンッ


 雅「んっは・・・ぁっ・・・///」チュッ、ビクン


 パワプロ「っ、気持ちいいっですか・・・?//」パンパンッ


 雅「うっん・・・!///も、っと・・・///」ビクッビクン


 パワプロ「っ!///」パンパンッ


 雅「ぁっ!うっぅ・・・!///んぁっ!///」ビクビク


 パワプロ「くっぅ・・・!//」パンパンッ


 雅「あぁっ!///そこ、っ・・・!///」ビクンッ


 パワプロ「っ、先輩っ!//もうっ・・・//」


 雅「ぼ、僕っも・・・!///イク、イッちゃぅぅ・・・!///」ビクンッビクンッ


 パワプロ「ック・・・!///」ビュルル、ビュゥゥ、ビュク


 雅「あっぁ・・・あぅ・・・///」クタリ

 
 パワプロ「うっ・・・//」ビュゥゥ、ビュク


 雅「まだ、出てる・・・//」

 
 パワプロ「っ・・・」ズルッ


 雅「わっ・・・すごい、こんなにパンパンに出てる・・・//」ジィー


 パワプロ「・・・(あ。そうだ♪)」タラー


 雅「えっ、あっ!ベッド汚れちゃう・・・!//」


 パワプロ「大丈夫ですよ・・・ほら」


 息子「自分のでも気持ち悪いな」ベットリネトネト


 パワプロ「汚れちゃったんで・・・綺麗にしてもらえますか?」


 雅「うっ・・・うん///」ハム、レロレロ


 パワプロ「っ・・・」ナデナデ


 雅「んむ・・・んっぅ・・・//」チュプ、ジュプ、レロ


 パワプロ「・・・もう、いいと思いますよ・・・」


 雅「んむ・・・うん、綺麗になったよ///」ニコリ


 パワプロ「もう1Rお願いしゃす」ドン


 雅「え、ええぇ~~~!?じゅ、授業はっ、あぅんっ♡///」



 ~30分後~


 雅「あっはぁ、んっぁ・・・♡///」ベトベト、トロン、ビクビク


 パワプロ「ま、中出しはしなかっただけ、偉いとしよう。じゃあ、先輩回復するまで寝てていいですよ。監督には言っておきますから」


 雅「う、んっ、わかっひゃぁぁ・・・///」ハァハァ、トロン


 パワプロ「あぁ・・・ちょっと、ヤ過ぎて息子痛い・・・」ヒリヒリ


 息子「error error er errorror・・・」チーン


 パワプロ「・・・さてと、部活いきますか」


 
 -グラウンド-


 パワプロ「何の練習しようかな・・・」


1投手練習
2野手練習
 
>>640>>642

1

1


 パワプロ「投手練習をするか」



 パワプロ「ん~・・・(居るのはみずきちゃんに、聖ちゃん、後は進君と田中君か)」


 パワプロ「じゃあ・・・どうしようかな」


 >>645

すみません、少ないですが今日はここまでにします

聖に投げ込む姿をみずきに見てもらう


 パワプロ「聖ちゃん、みずきちゃん」


 聖「む、パワプロ先輩か」
 

 みずき「やっほー♪どうしたの?」


 パワプロ「投手練習しようと思ってるんだけど、みずきちゃんにピッチングを見てもらいたいんだ」


 みずき「オッケー、いいわよ♪」


 聖「うむ、わかった。防具をつけてくるぞ」


 パワプロ「ありがとう、二人とも」



 パワプロ「いくよっ。っ!」ビュッ!シュルルルルッ!


 聖「・・・」バシーンッ


 パワプロ「どうかな?」


 みずき「うん。中々いいと思うよ」


 聖「うむ。今朝と変わらない球威とノビだ」


 パワプロ「そっか!」


 みずき「そのまま続けてみて」


 パワプロ「うん!」

 
 
 パワプロ10「ん?・・・集合!」



 ザザッ


 パワプロ10「雲行きが怪しくなってきたから、今日はここまでにする」


 パワプロ10「練習試合解禁までの練習は少ししかないが、雨に濡れて風邪を引いても意味がないからな」


 「「「「「はいっ!」」」」」


 パワプロ10「解散っ!」


 「「「「「お疲れしたー!」」」」」


 ー帰り道ー

 
 ザーーーー

 パワプロ「ホントに降りだしたよ・・・よかった、折り畳み傘持ってきてて」


 「ーーー!」


 パワプロ「あっ」


 安価 誰が来た?=聖 ほむら みずき 
 >>647

ひじりん


 聖「パワプロ先輩!」

  
 パワプロ「ひじりん!」


 聖「なーーっ!?////」


 パワプロ「あ」


 聖「な、な何だその呼び方は!?///」


 パワプロ「ご、ごめんごめん、つい、ね・・・あはは」


 聖「ま、まったく・・・からかい過ぎだぞ
//」ムスッ


 パワプロ「ごめんって、て言うか入りなよ。ほらっ」スッ


 聖「う、む・・・//」


 パワプロ「いやー、監督の言った通りだね。すごい雨が降ってきたよ」


 聖「そうだな・・・」


 パワプロ「(これが相合い傘か・・・)」


 パワプロ「(なるほど、確かに聖ちゃんの方に寄せすぎると俺の肩が濡れる。だが、余り寄せ過ぎなければ俺も濡れないんだな)」


 パワプロ「(ただ・・・夏でなら、ブレザーじゃないから、下着が透けて見えるのに・・・」


 パワプロ「くっ・・・」


 聖「どうした?先輩」


 パワプロ「あ、う、ううん!何でも!」


 聖「そうか・・・む、私の家に着いたぞ」


 パワプロ「あ、ホントだ。聖ちゃん、ちょっとだけ雨宿りしていいかな?」


 聖「もちろんだ」


 ー西満涙寺ー


 パワプロ「うーん、止む気配はないな・・・」


 聖「そうだな・・・」ビチョビチョ


 聖「(ブレザー脱ぐか・・・)」ヌギ


 パワプロ「・・・(おおっ?)」ピクッ


 聖「(むぅ、シャツまで濡れたか・・・)」ズルッ


 パワプロ「・・・」ジィー


 聖「はぁ・・・」バサッ!バサッ!


 パワプロ「(言わずとも後ろを向いてるから、ブラのホックが透けておるよ)」

 
 聖「・・・」バサッ


 聖「・・・む、どうしたんだ?先輩」クル


 パワプロ「ううん・・・何でも」ジィー

 
 聖「?・・・!?///」カァァァ、バッ

 
 パワプロ「あ、バレた?」ニッコリ


 聖「え、えっち!///」


 パワプロ「(ぐはぁ~~~~!可愛いなぁ~~~もぉ~~~!)」ズキューン!


 聖「わ、私は、服を着替えてくる・・・///」ガララ、ピシャン


 パワプロ「はーい」


 パワプロ「・・・さて、どうしようか?」


 >>650 >>651

覗き

濡れた下着を素早く取ってクンカクンカ


 パワプロ「まぁ、当然だ。見ないなんて・・・男じゃねえぇよな」


 
 -聖の部屋前-


 パワプロ「(匍匐前進で進めー!)」サッサッサッ


 パワプロ「(ここだ、開けろー!)」ソロー



 聖「はぁ・・・本当にパワプロ先輩は・・・//」ヌギヌギ


 
 パワプロ「(何とぉおーーーー!!スカート脱いでシャツだけだとぁあああvm、いwwfjd、vに!!)」


 野球の神「落ち着けよwwww」


 パワプロ「(だ、だな・・・)」スゥーハァ


 パワプロ「(濡れてブラが透けているシャツを着たままスカートを、掛けている・・・スポブラかな?)」ジィー


 
 聖「・・・」スルル、シュル


 
 パワプロ「(おっとシャツの喉元にある紐を解いている。あれは確か他の学校ではリボンとかだが我がパワフル高校は紐なのだよ諸君)」


 野球の神「9の時の制服だよ」


 
 聖「んっ・・・」ハラリ


 
 パワプロ「(やはりスポブラだったか・・・スポーツ女子だなぁ)」ウンウン


 
 聖「・・・これも濡れてしまっているからな」スッ、プツッ、スルッ



 パワプロ「(ブラ取ったああぁあああ!!」


 聖「なっ!?」


 パワプロ「(やばっ!)」サッ


 
 聖「誰だ!?」 


 聖「・・・む?気のせいか・・・?」パタン


 野球の神「・・・もう大丈夫っぽいよ。てかよく天井に張り付くって考えたねww」


 パワプロ「・・・いや、見てて」


 ガララ!


 聖「・・・やはり、気のせいか・・・」パタン


 パワプロ「ね?」


 野球の神「よくわかったなww」


 パワプロ「(よい・・・っしょ)」ストン


 パワプロ「(さてさて、次はどうるんだ・・・?)」ソロー



 聖「さっきの声は誰だったんだ・・・もしかして、パワプロ先輩か?」フキフキ


 パワプロ「(濡れた髪を拭いてる。しかも女の子座りでだ!)」ムッハァ~

 
 聖「・・・これも、脱ぐか・・・ぐしょぐしょで気持ちが悪い」スク



 パワプロ「(ま、まさか!?)」


 
 聖「・・・」スルル


 パワプロ「(最後の砦を脱いで、素っ裸だよおい)」ムラムラ



 聖「ん、さすがに何か着ないと寒いな・・・」ゴソゴソ


 パワプロ「(タンスから服を取り出した・・・あっ、ウチの野球部のジャージだ。持ってたんだ、ちゃんと)」


 聖「・・・」スル、スルル。ジーーーッ


 聖「うむ。これで寒くはないな・・・パワプロ先輩は大丈夫なのか?」


 
 パワプロ「(やべっ、また部屋出る!)」サッ


 
 聖「せんぱーーい・・・」


 聖「・・・む?先輩!どうしたんだ?」スタスタスタ


 
 パワプロ「(今の内に!)」スタンッ!


 ガララ


 パワプロ「えっと・・・あった!」パッ、ガシ!


 パワプロ「では・・・~~~~っ!」スゥゥ~~~~


 パワプロ「っ、っ。はぁ~~~~・・・」


 パワプロ「・・・何だろう、この昂揚感・・・すごい、漲ってきた」


 パワプロ「・・・(すごい、聖ちゃんの香りがする・・・)」


 パワプロ「・・・」スゥ~~~ハァ~~~
 

 パワプロ「・・・はっ!やばい!俺外居ないといけないんだ!」


 パワプロ「・・・ごちそうさまでした。ここだったよね」スッ


 パワプロ「急げ急げー!」タッタッタッタ


 
 -玄関-


 聖「む?パワプロ先輩?」


 パワプロ「な、何?」ハァハァ


 聖「・・・む?いつの間にそこにいたんだ?」


 パワプロ「あ、ちょ、ちょっとお手洗い借りてたんだ」


 聖「そうか。・・・雨はまだ止む気配はないな」


 パワプロ「うん・・・」


 聖「・・・お茶でも飲んでいくか?」


 パワプロ「あ、ありがとう」


 -聖の部屋-


 聖「入ってくれ」


 パワプロ「おじゃましま・・・あ」


 聖「む・・・?・・・ああぁーーーー!!///」カァァァ


 パワプロ「ご、ごめん(棒)」


 聖「い、いや!先輩は、悪くないぞ///わ、私がこんなところに置いておいたのが悪かったんだ・・・///」サッサ


 パワプロ「そ、そっかぁ(棒)」


 聖「で、ではお茶を入れてくるから、待っててくれ・・・///」


 パワプロ「うん」

ここまで、寝ます


 パワプロ「うーん。いつ来ても聖ちゃんの家は落ち着くなぁ~・・・」


 パワプロ「(さて、どうしようか・・・)」


 パワプロ「(道具を使うもありだし、別に使わなくても良いし)」


 >>656>>657

あ、安価踏んでしまってるのでもっかい
>>658>>659


 パワプロ「よし・・・」カャカチャ,スルル


 パワプロ「あ、寒っ・・・ふ、布団にくるもう」ポフッ


 パワプロ「あー、あったけー・・・それに聖ちゃんの香りがするよ~・・・」クンクン


 パワプロ「・・・」クンクン


 パワプロ「これを見られたら、また四の字固めくらうかな・・・」ゾクゾク


 パワプロ「(因みにさっきのゾクゾクは恐怖の方です。快感ではありゃーせん)」クンクン


 パワプロ「・・・そろそらかな?」


 聖「待たせたな、お茶だ
・・・む?せ、先輩・・・何故私の布団に・・・//」カァァァ
 

 パワプロ「ちょっと、寒くて・・・」


 聖「む、大丈夫か?まさか、雨に濡れて・・・」


 パワプロ「(心配そうに俺を覗きこむ顔が近くに・・・)」


 パワプロ「いや、違うよ。雨降る前に傘はさしてたから・・・」ゴソゴソ


 聖「そうか・・・」


 パワプロ「・・・聖ちゃん」


 聖「む?何だ?」


 パワプロ「>>660


 パワプロ「一緒に寝ない?」


 聖「なっ・・・///そ、それは、どういう・・・///」アワアワ

   
 
 パワプロ「いや、寒いからさ。一肌で暖めてもらえると嬉しいんだけど・・・」



 聖「あ・・・な、なるほど。そう言うことか。それならいいぞ」


 パワプロ「ありがとう。聖ちゃん」ニコッ


 聖「た、大したことではない・・・///」モゾモゾ


 パワプロ「あー、暖かい。聖ちゃんの温もりを感じるよ」ギューッ


 聖「く、苦しいぞ先輩・・・///」


 パワプロ「嫌なの?」ジーッ


 聖「い、嫌では・・・ないが・・・///」


 パワプロ「ならいいじゃん///」


 聖「む、むぅ・・・///」


 パワプロ「・・・(不思議だ、何故か息子が営業開始しない・・・)」


 聖「・・・先輩」


 パワプロ「ん?なーに?」


 聖「・・・んっ///」ズイッ


 パワプロ「んん?」キョトン

 
 聖「・・・んっ!////」ズズイッ


 パワプロ「・・・(なるほど、キス狙いか)」


 パワプロ「(じゃあ遠慮なく・・・と言いたいが)」


 パワプロ「・・・」クチュ


 聖「ん・・・んぅ?///」チュプ


 パワプロ「(・・・指で遊ぼっと♪)」クチュ


 聖「ぅ・・・///っん///」レロ,チュプ


 パワプロ「(聖ちゃんの舌柔らかいなぁ・・・)」


 聖「(先輩の指・・・ゴツゴツしてて硬いな・・・///)」チュプ,クチュ,チュク


 パワプロ「(・・・あ)」


 息子<営業開始


 パワプロ「(よかった、それでこそ息子だ)」


 聖「っん、んっつ・・・んむ///」レロ,チュク


 パワプロ「(・・・聖ちゃんから動くの待とう♪)」


 聖「・・・?///(何故指を止めたんだ・・・?///)」キョトン


 パワプロ「(俺の指、咥たまま見つめてくる・・・)」


 聖「・・・///」レロレロ,チュプ


 パワプロ「(おっ)」


 聖「んっふ・・・///」


 パワプロ「(うんうん、物分かりがよくていい子だなぁ)」


 パワプロ「(じゃあご褒美あげないとね)」チュプ


 聖「はぁ・・・///せ、先輩?///」ジィー


 パワプロ「聖ちゃん・・・>>664

もっと強くすっていいよ


 パワプロ「もっと強く吸っていいよ」


 聖「う、うむ・・・んんっ」チュウゥ,レロ


 パワプロ「・・・」


 聖「んっんんっ///」チュウ,チュパ


 パワプロ「(舌も絡ませてくるからくすぐったい)」

 
 聖「ふぁ、んんっ///んむっ、ん///」チュウゥ,レロ,チュプ


 パワプロ「・・・赤ちゃんみたいだよ」クスクス


 聖「っ!?///」ボッ


 パワプロ「ふふ・・・」

  
 聖「ふぇ、ふぇんぱいが吸へといったはら・・・///」モジモジ


 パワプロ「じゃあさ・・・俺が赤ちゃんになってもいい?」


 聖「は・・・?///」


 パワプロ「こう言うこと」ヌプ,トサッ


 聖「っ・・・!・・・そ、そんな言い方では伝わらないぞっ///」フイッ


 パワプロ「えー?空気読んだ来はするんだけどなー」ニヤニヤ


 聖「む、むぅ・・・///」


 パワプロ「・・・あ、そうだ」ゴソゴソ


 パワプロ「(これ・・・)」つカップリン


 安価=カップリンを使う?

 使う or  微乳万歳

 >>666>>668

つかう

つかう


 パワプロ「あーん」


 聖「へ・・・?」キョトン


 パワプロ「口開けて」


 聖「あ、あー・・・」アーン


 パワプロ「はい」ポトッ


 聖「んぐっ・・・」モムモム,ゴックン


 聖「何を・・・食べさせ・・・っ?」チクリ


 パワプロ「ん?どうかした?」
 

 聖「い、いや・・・胸に少し痛みが・・・って・・・てっ!?///」


 パワプロ「おぉ~~・・・」


 聖「な、何だこれはっ!?///」カァァァァ,フヨン


 パワプロ「(一口だけで・・・聖ちゃんCかな?からEになったよ)」


 聖「先輩!何を食べさせたんだ!!?////」


 パワプロ「んー、胸がおっきくなるプリンだよ」


 聖「なーっ!?////」


 パワプロ「というわけで、いただきまーす♪」カプッ


 聖「ひあっ!///」ビクンッ


 パワプロ「んっ、んっぅ」チュウゥ,レロ 


 聖「やっ!あっん!んんっぁ!///」ビクンッビクンッ


 パワプロ「(やべ、やみつきになるわ)」チュウゥ,チュプ


 聖「せん、パッい!///まっ、待って・・・!///」ビクンッ

 
 
 パワプロ「むりっ、んんっ」チュウゥ,レロ



 聖「くっ、んんっ!///」ビクンビクンッ


 パワプロ「んっ?ぷぁ、もしかしてイッたの?」


 聖「せ、先輩が、激しくっ、んっ出てするからだっ///」キッ

 
 パワプロ「(涙目で睨み付けても効果はないよ)」ムラムラ


 パワプロ「でも気持ちよかったんでしょ?」ニヤニヤ


 聖「そ、それは・・・///」

 
 パワプロ「ん?」


 聖「それは、そうだが・・・///」モジモジ


 パワプロ「んー・・・(どうしようか)」

 >> 671,>>672

パイずりしてもらうか


 パワプロ「聖ちゃん」


 聖「な、何だ?///」


 パワプロ「パイずりして」


 聖「・・・パ、パイ・・・?」


 パワプロ「胸で俺の・・・」カチャカチャ


 息子「hello」ボロン


 聖「っ・・・!?///」カァァァ


 パワプロ「息子を包み込んで?」ゴロン


 聖「・・・わ、わかったぞ///」フニュ


 息子「むふぅ~」


 パワプロ「おぉっぅ」


 聖「んっ・・・(先輩の、熱くて硬いな・・・///)」スリスリ


 パワプロ「っく・・・!(ヤバイっ、これはやばっ)」


 聖「・・・(先も舐めた方がいいよな///)」スリスリ,レロレロ


 パワプロ「っ・・・」


 聖「っ・・・///」スリスリ,レロレロ


 聖「(先から、何かねばねばしたものが・・・///)」スリスリ,レロレロ


 パワプロ「っ、聖っちゃん///」ナデナデ

 
 聖「んっ・・・きもひいいか?///)」スリスリ,レロレロ


 パワプロ「うっん・・・//」ナデナデ


 聖「(私も、撫でられるの気持ちいいぞ///)」スリスリ,レロレロ


 パワプロ「んっく・・・///」


 聖「んんっ///」スリスリ,レロレロ


 パワプロ「っ・・・うっ・・・///」ビクン  


 聖「(びくんと跳ねた・・・///)」


 パワプロ「っ、やばいっもう・・・!///」ゾクゾクッ

 
 聖「出していいぞ///」スリスリ,レロレロ


 パワプロ「うぁっ・・・!///」ビュルルル,ビュク,ビュルル

 
 
 聖「んむぅ・・・///」パクッ,チュルル



 パワプロ「っ!?///ひ、聖っちゃ・・・!?///」ビュルルル,ビュルル


 聖「んっん・・・///」チュルル


 パワプロ「くっ・・・!///」ビュク,ビュルル


 パワプロ「っ・・・も、出ないよっ///」


 聖「はぁ、むっん・・・///」チュポ,ペロリ


 パワプロ「ふぅぁ~・・・」ハァハァ


 聖「中々濃いな///」


 パワプロ「ははっ・・・」


 
 ~数十分後~


 聖「・・・萎んだな」ポンポン


 パワプロ「残念?」


 聖「べ、別にっ・・・そんなことはないぞ」フイッ


 パワプロ「あははっ・・・(でも巨乳の聖ちゃんってのも中々よかったな・・・)」


 パワプロ「あっ。そろそろ帰るね?雨もあがったし」


 聖「そうか・・・またな、パワプロ先輩」


 パワプロ「バイバイ」ナデナデ


 聖「うむ・・・//」

友沢あおいカプor猛田絵久カプ

どちらにしますか?

>>676>>678

あおい

猛田

 
 -友沢宅-

 翔太「遊びに行ってきまーす!」

       
 朋恵「わたしもー!」


 友沢「気を付けて行って来いよ」


 <ハーイ! ワカッター!


 友沢「よしっ・・・俺も準備するか」ポキポキ


 友沢「これの、な・・・」ニヤリつ奴隷スープ

 
 ~数十分後~


 あおい「こんにちは~♪リョーくぅ~ん」


 友沢「どうも、先輩。早かったですね」


 あおい「今日は珍しくリョー君からお誘いだもん♪」


 友沢「ははっ・・・さっ、上がってください」


 あおい「おじゃましまーす」



 -リョー君の部屋-


 あおい「久しぶりだな~、リョー君の部屋に来たの」


 友沢「そうですね。最近どうですか?調子の方は」


 あおい「うん、バッチシだよ」


 友沢「そうですか(さて・・・どうするか)」

 
 友沢「(目的はただ一つ。あのスープをどう飲ませるかだ・・・)」


 友沢「(時刻はまだ朝の8時・・・お昼まではまだまだあるしな・・・)」


 友沢「・・・(いや、待てよ?別にスープにせずに飲ませれば・・・)」


 あおい「どうしたの?何か悩み事?」


 友沢「あ、い、いえ・・・何でもないです」


 あおい「そっか。ねぇねぇゲームしようよ!」


 友沢「ゲーム?」


 あおい「うん、>>680

kskst


 あおい「筋トレゲーム」


 友沢「筋トレゲーム?何ですかそれ?」


 あおい「えっと・・・>>684

筋トレして先に音をあげたほうが負け、負けたら勝った人の奴隷に1日なる


 あおい「筋トレして先に音をあげたほうが負け」


 友沢「なるほど・・・」
 

 あおい「負けたら勝った人の奴隷に1日なる」


 友沢「え」


 あおい「じゃあ、じゃんけん!」


 友沢「えっ、ちょっ」


 あおい「じゃんけん!」 友沢「あっ」


 あおい・友沢「ポンッ!」


 あおい「先行で行くね♪」


 友沢「(う、ウソだろ・・・あのスープの意味は・・・)」


 あおい「まずは・・・腹筋から。足押さえてくれる?」


 友沢「は、はい・・・」


 ~数十分後~


 友沢「(キ、キツ過ぎる・・・)」ゼェゼェ


 あおい「ふぅ~・・・どうしたの?まさかもうギブ?」


 友沢「っ・・・そんなわけないでしょう。さぁ、次は何ですか?」


 あおい「えっとぉ・・・スクワット100回。リョー君が持ってるダンベルを持って」


 友沢「」


 
 あおい「はい、100」


 友沢「(へ、下手したら、練習に支障を来たすぞ・・・)」


 あおい「ん~・・・どうする?」


 友沢「こ、この際、じゃんけんにしません、か?」ハーハー


 あおい「そうだね。時間ももったいないし」


 友沢「(よしっ・・・絶対勝ってやる!)」


 友沢・あおい「じゃんけんっ!」


 友沢勝ち :00~10 or37~57 or58~85 
      
 あおい勝ち:22~32 or11~21 or33~36

kskst

あ。すみません
>>693

ほい


 友沢「勝った・・・(よしっ!)」


 あおい「あー・・・負けちゃった」エヘ


 友沢「じゃあ、ちょっと待っててくださいね」スクッ


 あおい「?。うん」


 

 友沢「どうぞ。喉乾いたんで」コトッ


 あおい「あっ。ありがとう」ニコッ


 友沢「(さぁ・・・先輩・・・)」コクコク


 あおい「んっく・・・んっ」ゴクゴク


 友沢「(俺の奴隷になってください・・・)」


 あおい「・・・」コトッ


 友沢「・・・先輩?」


 あおい「・・・」


 友沢「・・・ん?先輩?」


 あおい「・・・ご主人様ぁ・・・////」ポツリ


 友沢「」


 あおい「ボ、ボクのことは・・・あおいと呼んでください///それか、淫乱な犬とか、発情牝とか」  
 

 友沢「いいい、いいいやいや!そ、そんな呼び方するわけないでしょう!?」


 友沢「(こ、効力凄まじいな・・・)」ゴクリ


 友沢「じゃ、じゃあ・・・あ、おいって、呼びますから」


 あおい「あ、あの・・・」


 友沢「は、はい?」


 あおい「敬語じゃなくてもいいんですよ?///私は、奴隷なんですから・・・///」


 友沢「・・・わかっ、た・・・」


 あおい「はい///では、何かご命令はござあますか?///」

  
 友沢「え?・・・>>695

裸になってくれ


 友沢「裸になってくれ」


 あおい「はい・・・///」


 友沢「(おぉ・・・)」


 あおい「・・・っ///」スルル


 友沢「(プラグスーツは通常通り着てたか・・・)」


 あおい「・・・あ、あの、ご主人様///」


 友沢「あっ、な、何でs・・・だ?」


 あおい「そ、その、見られながら脱ぐのは、とても恥ずかしいんですけど・・・///」


 友沢「・・・拒否権はないと知れ」 

 
 あおい「あぅ・・・///・・・はい///」プシュッ,スルル


 友沢「(何だろう、この高翌揚感は・・・)」ムラムラ


 あおい「はいっ、脱ぎましたよ・・・?///」


 友沢「下着してなかったのか?」


 あおい「え?////あ、えっと・・・///プラグスーツが代わりですから・・・///」テレテレ


 友沢「(やべぇーだろ、おい)」


 あおい「・・・えっと、次は何を?///」


 友沢「(そうだな・・・>>697)」
 

俺がプラグスーツを着せてやろう、ただし何をされても声を上げるなよ?
あげたら尻を叩くからな


 友沢「俺がプラグスーツを着せてやろう」


 あおい「え?ぬ、脱いだ意味は」


 友沢「不満か?」ギロリ


 あおい「あ、ありません・・・///」


 友沢「ん。ただし何をされても声をあげるなよ?あげたら尻を叩くからな」


 あおい「えぇ・・・!?・・・わ、わかり、ました///」ドキドキ


 友沢「じゃあ・・・(これは、下から履かせるように着せるんだったよな)」


 友沢「・・・仰向けに寝転べ」


 あおい「は、はい・・・///」コロン


 友沢「・・・(足をなぞってみるか)」ツツ

 
 
 あおい「っ!///」ビクンッ



 友沢「・・・(そのまま太股を・・・)」モミッ  

 あおい「ぁ・・・///」ビクンッ

  
 友沢「あっ」ペチンッ


 あおい「ひあっ!?」ビクンッ!


 友沢「小さい声でも・・・わかるからな?」モミモミ  


 あおい「っ!・・・///」


 友沢「(おお、いつもなら反撃してくるのにな・・・)」モミッ


 友沢「・・・(こっちも使ってみるか)」スッ


 あおい「・・・えっ、あ、あのっ!?////」


 友沢「こらっ」ペチンッ!ペチンッ!


 あおい「ひんっ!////」


 友沢「声をあげるなよって言っただろ?」


 あおい「うっ、うぅ・・・///」モジモジ


 友沢「・・・(尻の穴を使うのは恥ずかしいか・・・)」


 友沢「(太股を撫でるか)」ナデナデモミッ


 あおい「っ・・・//ぁ・・・///」

 
 友沢「・・・」ペチンッ!


 あおい「ひっ・・・!///」プシュッ


 友沢「・・・!?」ペトッ


 あおい「あっ・・・うぅ///」カァァ


 友沢「・・・」ペロッ


 友沢「・・・何感じてるんだよ」スルル,ゴソゴソ


 あおい「(ご、ごめんなさい・・・///)」ウズウズ


 友沢「(腹・・・舐めてみるか)」ペロッ,レロー


 あおい「っっ・・・!///」プルルッ


 友沢「(程好くついた腹筋、硬いけど甘いな・・・)」ペロペロ   


 あおい「~~っ///」ビクンッ


 友沢「(次は、背中・・・)」レロ


 あおい「ひっぁ・・・///」


 友沢「・・・」ペチンッ 


 あおい「あぅ・・・///」プルルッ


 あおい「(ぁっ、何、か・・・///)」


 友沢「(乳頭もしてみるか。でこぴんで)」ピンッ


 あおい「っ・・・ぅ///(ホ、ホントに何か来るっ・・・!)」ビクンッ


 友沢「・・・」ペチンッ!


 あおい「ん・・・!ぁ・・・///」チョロロ...


 友沢「えっ、ちょっ・・・!?」


 あおい「やっ、いゃっ・・・///み、見ないっで・・・///」チョロロ


 友沢「・・・」ジィー


 あおい「ごめんな、さいっ・・・///」チョロ...


 友沢「(・・・プラグスーツの中に入ってるぞ・・・)」ジィー


 あおい「はぁ・・・はぁっ・・・///」ウルウル


 友沢「・・・>>701

仕方ねえな、俺が飲んでやる


 友沢「・・・仕方ねえな、俺が飲んでやる」ズルッ


 あおい「ふぇ・・・!?///そ、そんな、だめ・・・!///」


 友沢「(スーツの中からおしっこは滲み出てないな・・・)」タプタプ


 友沢「んっ・・・」ジュルル,ジュズズ


 あおい「ご、ご主人様ぁ・・・!///」ウルウル


 友沢「・・・」ゴックン


 友沢「・・・(甘酸っぱく感じる・・・)」ボーッ


 あおい「うぅ・・・///」


 友沢「・・・」


 あおい「ご主人、様・・・?///」


 友沢「・・・あおい。動物になるあの菓子はまだ、残ってるか?」


 あおい「は、はい・・・ボクのズボンのポケットに・・・//」


 友沢「・・・」ゴソゴソ

 
 友沢「これだな」つ獣ッポ

 
 あおい「は、はい。それです・・・何をなさるのですか?//」


 友沢「食べろ」スッ


 あおい「えっ・・・。・・・んっむ///」ポリポリ


 友沢「まだ咀嚼してろよ・・・」つスマホ


 あおい「んっ・・・///」コクコク


 友沢「・・・あおい。これは何だ?飲み込んで答えろ」

 
 あおい「?・・・っんく、牛さん・・・ですか?」


 友沢「牛は牛でも・・・」


 あおい「・・・乳牛?」シュゥゥゥ

 
 
 友沢「(おっ・・・おおおおお!)」息子ビンビン

 
 
 あおい「え?あっ・・・!?///」タプンタプン


 
 友沢「(胸が大きくなって、腹筋が溶けるように消えてむっちり体型に・・・)」ゴクリ
 


 あおい「な、何で・・・///」ピコピコ


 友沢「何となく、思い付いたからだ・・・それよりも」


 あおい「はい?///」タプンタプン


 友沢「・・・」ツンツン

 
 
 あおい「んんっ!?///」トロッ



 友沢「(出た)」


 あおい「やぁ・・・///何でおっぱいから、ミルク出てくるんですかぁ・・・///」トロー

 
 友沢「乳牛だからな。当たり前だ」ピンッ


 あおい「ひゃうっ!?///」ピューッ


 友沢「・・・」ペトー


 あおい「あ、ご、ごめんな・・・///」アセアセ
 

 友沢「・・・覚悟はできてるな」ゴゴゴゴ


 あおい「ひっ・・・///」ビクビクッ

 
 友沢「じゃあまずは・・・そのエロすぎる胸をどうしてやろうか?」


 >>704 >>705 >>706

すいまくる

目隠しさせてフェラさせる

乳首をノックしたり捻ったり、擦ったりと入念に愛撫する


 友沢「んっ・・・」チュルル


 あおい「ふぁあぁああ!///」ビクビクッ


 友沢「んっく、んむ・・・」ゴクゴク


 友沢「(軽く吸うだけでこんなに出るのか・・・)」チュルル


 あおい「んぁあっ!んんっ!///ふぁ、んぃっ・・・!///」ピューッ


 友沢「かはっ、げほっ、ん``ん``っ」パッ


 あおい「あ、あぅ・・・?///」ポーッ


 友沢「もう少し抑えろよ・・・喉の奥に直で当たるんだから」ケホッ


 あおい「そ、そんなこと言われても・・・///自分ではどうしようも出来ないですよ///」モジモジ


 友沢「口答えするな」キュッ


 あおい「あぁぁぁあっ!///」ピュルルッ


 友沢「ふんっ・・・摘まんだだけだぞ?それだけでこんなに出すのか」コリコリ 

  
 あおい「そ、そんっ、な///あっぁ///」ピューッ


 友沢「ほら、エッチなミルクが出てくるのはここかー?」ツンツン


 あおい「ぅあっ///んんっ、んぁ、っ!///」ピュルル   


 友沢「(すごい出るな・・・毎日牛乳飲めそうだ)」コリコリ


 あおい「あっ、乳首,擦っちゃ・・・///」ピューッ


 友沢「そうだな。擦るだけじゃ物足りないしな」キュッキュッ


 あおい「ひんっ!?///」ピューッ,ピュルル


 友沢「あー・・・(口だけ開けてれば勝手に飲めるな)」コリコリ,キュッキュッ


 あおい「んんっ、んふぁ!///擦っるのと、練るの、気持ちいい・・・///」トロン,ピュルル


 友沢「んっ・・・」ゴクゴク,キュッキュッ


 あおい「んっ、あっはぁん・・・///」ピュルル,ピュルル


 友沢「・・・四つん這いになれ」


 あおい「は、いぃ・・・///」


 友沢「ちょっと待ってろ」スクッ,ガチャ,パタン


 あおい「あっ・・・?///」


 ~数分後~ 
 

 友沢「待たせたな」ガチャ


 あおい「そ、その手に持ってるのは・・・まさか・・・?///」カァァァ


 友沢「水を貯めるタンクだ。これでホントの乳牛だな」キュゥッ


 あおい「あっ、あっ、ぁあぁあ!///」ピュルル,プシュップシュッ


 友沢「これでしばらくは牛乳買わなくて済むな」キュゥッ,コリコリ


 あおい「やっ、やぁぁ!///そな、ことっ、しなっい、でくださっ///んぁあっ!///」ピューッ,ピューーッ,ピュルル


 友沢「心配するな、あおいのミルクは美味いからな。翔太も朋恵も喜んでくれるはずだ」キュゥッ


 あおい「っ!///や、やぁっ・・・!///」フルフル,ピューッ,ビューーッ


 友沢「何だ?またお漏らしするつもりか?」キュゥッ


 あおい「ち、違っ!もう、出ませんーっ!///」ピュルル,ピューッ,ピュルルー,ピュルルッ


 友沢「どれだけ出すんだ?まだまだ出そうだな」ニヤニヤ,キュッキュッ


 あおい「し、知りませんよぉ・・・///」ピュルル,プシュップシュッ,ビューーッ


 友沢「まぁ、俺にとっては嬉しいけどな」キュゥッキュゥッ


 あおい「ふぇ・・・?///」ピュルル,ピュルル,ビューーッ,プシュップシュッ


 友沢「あおいのミルクがこんなに飲めるんだからな」キュゥッ


 あおい「っ!///」ピュルル,ピューッ,プシュッ


 友沢「だから・・・」ペチンッ!


 あおい「いひゃいっ!?///」プシュップシュッ!


 友沢「もっと出せよ。あおいのミルクを」ペチンッ!ペチンッ!


 あおい「あ、ふぅっ!///んんっ、ひゃぁん!///」ピューッ,ビューーッ,ピュルル


 友沢「満タンだな。牛乳パック6本分か?」


 あおい「ひゃふぅ、んっぁぁ・・・////」ビクビクッ,トロン


 友沢「お疲れ。あおい」ナデナデ


 あおい「ごひゅひん、はまぁ・・・もう、れませんよぉ・・・///」


 友沢「ああ、充分だ。ご褒美やらないとな」


 あおい「ごほおび・・・///?」ハァハァ


 友沢「・・・」シュルル


 あおい「ふぇ?ま、まえ、見えないれふ・・・///」


 友沢「それでいい。これは何だ?」ピト


 あおい「んぅ・・・?///(お口に何か、温かいものが・・・?///)」


 友沢「お前の好きなものじゃないのか?」スリスリ


 あおい「んっ・・・ぁ・・・///(ご主人様の、おち○ちんだぁ・・・///)」トロン


 友沢「舐めろ」


 あおい「はむ・・・///んんーっ///」チュルル,チュプ,レロ


 友沢「っく・・・」


 あおい「んっふ、んむっ、んんっ///」ジュプ,ジュプ,レロ


 友沢「っ、気持ちいいぞっ。あおい」


 あおい「ごひゅひん、はまのおひ、んひん///ふごふあふいれふ///」ジュプ,ジュプ


 友沢「・・・何いってるのかわからないぞ」


 あおい「んんっふぅ・・・///」ジュポッ,チュルル,ジュプ


 友沢「(聞いてないのかよ・・・)」


 あおい「んっふ、んんっ///んむっ////」ジュル,ジュプ,レロレロ,
 

 友沢「っ・・・あおい、そろそろっ・・・」


 あおい「んっ、らひてふらはい」ニコッ,チュルル


 友沢「っっ!」ビュルル,ビュクッビュクッ

 
 あおい「んーっ・・・んんっ///」ゴックン,ゴクッ


 友沢「っ・・・んっ・・・ふぅ・・・っ」ビュクッビュクッ


 あおい「ぷぁ、っん///」パタ,パタパタッ


 友沢「はぁ・・・はぁ・・・」


 あおい「ふふ///こんらに、でまひたよ///」アー、タラー


 友沢「お前そうやって見せつけるの好きだな・・・」


 あおい「んっ・・・んぅ///」ゴックン


 あおい「っ、おいひい・・・///」ウットリ


 友沢「・・・(次はどうしようか・・・)」


 >>711>>712

目隠しして全身くすぐる

挿入


 友沢「・・・」ツツ


 あおい「ひゃっ///」ピクッ


 友沢「あおいの肌、もちもちして柔らかいな・・・(筋肉が無くなってるからか)」ツンツン


 あおい「んんっ・・・///」ピクピクッ


 友沢「・・・」スリスリ


 あおい「んっ、くすぐったいですよぉ///」ピクンッ


 友沢「(小さかった頃のあおい先輩も、こんな感じだった気がするな・・・)」ツツ


 あおい「ふぁ・・・///」ピク


 友沢「・・・よく見ると、太ったか?」


 あおい「ふぇ!?///そ、そんなことないですよ!///」


 友沢「いや、だってさ・・・」プニプニ


 友沢「(腹の肉、こんなプニプニしてるのか・・・)」

 
 あおい「はぅっ、んんっ・・・///」ピクンッ


 友沢「さて・・・そろそろ・・・」カチャカチャ


 あおい「ぁっ・・・///」


 友沢「もう一度四つん這いになれ」モニュモニュ


 あおい「うぅ、お腹揉まないでください・・・///」


 友沢「はいよ。ほら」パッ


 あおい「ん・・・//・・・これで、いいですか?///」フリフリ


 友沢「・・・(尻尾振って誘ってやがるのか・・・?)」ピクッピクッ


 あおい「ご主人様・・・私の、おま○こに・・・///」クパァ


 友沢「」プチッ


 友沢「・・・優しく・・・しないからなっ」ズプッ


 あおい「はっぅ、ぁ・・・!///」ブルルッ、ピュルルッ、プシュッ

 
 友沢「ん?・・・おい、もしかして・・・」


 あおい「ん、いきなり、入れちゃうからですよぉ・・・///」


 友沢「優しくしないっつたろ」ズチュ


 あおい「んん、っあ///」ビクン


友沢「っ・・・(いつもながらっ熱いっ・・・)」ズチュ、グチュ


あおい「あぁっ・・・!//」


友沢「くっ・・・」パンパンッ


あおい「は、ぁん・・・//ご主人、さまぁ///もっとぉ・・・ぁ・・・//」ビクッ


友沢「っ、あぁっ・・・」パンパンッ、ワシッ


あおい「ひゃぁっ!?///」ビクビクッ


友沢「あおいの、尻柔らかいなっ・・・」パンパンッ、ムニュムニュ


あおい「おひりっ、揉んじゃ・・・らめっれすぅ///ぁっ、うぅ///」ビクビクッ、ピュルル、ピュー


友沢「何でだよっ」パンパンッ、ムニュムニュ


あおい「余計に、感じちゃいまふからぁっ、んぁ///」ビクンッ、ピュルル、ピュルッ


友沢「ふんっ・・・淫乱が。呂律もろくに回ってないじゃないかっ」パンパンッ、ペチンッペチンッ


あおい「あぁっ!///きもち・・・ぃぃ、れす・・・っ///」ビクッ、プシュプシュッ


友沢「まだミルク出んのかよっ」パンパンッ、ペチペチンッ!


あおい「ら、って、止まらないんれすよぅ・・・///」ビクビクッ、ピュー


友沢「っ、それにっ・・・締付け、過ぎだぞっ・・・」パンパンッ、ワシッ


あおい「やあっ!///気持ちよすぎっ、ますよぉ・・・///あぅっ・・・ご主人、様、またっ・・・おしっこ、出ちゃいそうっ///」


友沢「あぁ?」ピタッ


あおい「んぅ///」ビクン


友沢「さすがにそれだけは勘弁してくれ。今日寝る俺のベッドが無くなる」グチュ


あおい「んっ///らって、お尻、感じちゃいますからぁ・・・///」ビク


友沢「・・・漏らすの我慢できるんだったら、動いてやってもいいぞ」


あおい「・・・っ///我慢、しますから・・・動いて、くださいっ///」


友沢「よく言えましたっ」パンパンッ、ワシッ、ムニュムニュ


あおい「ふぁっ///んんっ、んっぅ///」ビクビク


 友沢「あおいっ・・・」パンパンッ、ムニュムニュ


 あおい「ひゃああぁっ///・・・っ!///」ビクンッ、ピュル、ピュルル


 友沢「っ・・・!」パンパンッ、ツプ、クププ


 あおい「ひぅっ!?///そ、っちは・・・!///」ビクンビクンッ、ピューッ、ピュルル


 友沢「こっちも、使ってみないか?」パンパンッ、クチュグチュ


 あおい「あっ、ふ・・・///ひ・・・ぁんっ///」ビクビクッ、ピューッ、ピュル


 友沢「くっ・・・」パンパンッ、チュク、クチュグチュクチュ


 あおい「ひぁ、ぁ・・・あっ・・・!///」ビクンッ、プシュk、プシュッ
 

 友沢「っ・・・?イったのか?」パンパンッ、クチュクチュ


 あおい「あぅ・・・っ///」コクコク、ポタポタ


 友沢「っ・・・そろそろっ俺もっ・・・」パンパンッ、クチュクチュ


 あおい「あっ・・・///出してっ、くださいっ///いっぱい、ご主人様の、せーし出してっ///」ビクンッ


 友沢「くっ・・・!」ビュルル、ビュクビュク、ビュルル


 あおい「あぁっ・・・///」、ビクン、プシュッ


 友沢「っ・・・っ・・・」ビュルル、ビュク


 あおい「ごしゅ、じんさまの・・・いっぱい・・・///」


 友沢「んっ・・・」ヌプッ


 あおい「ぁ・・・///溢れちゃいますよぉ・・・///」コポォ


 ~数分後~

 -お風呂場-


 あおい「牛だからって、こんな格好で洗う必要ないと思うんですけど・・・///」フリフリ
 

 友沢「いや、これじゃないとだめだ」ゴシゴシッ


 あおい「四つん這いのままって、結構膝が痛くなるんですよぉ・・・///」ムスッ、フリフリ


 友沢「はいはい、流すぞ」シャーーーッ


 あおい「はい・・・///」


 友沢「・・・今ここでおしっこしても構わないぞ?」シャーーー


 あおい「ふえっ!?///」

2/8   


 パワプロ「ふーふふーん♪」カチャカチャ


 野球の神「よっ。何してんの?」


 パワプロ「持ち物の整理。こんだけ持つんだから毎日しないと、無くしたりしたら大変でしょ?」カチャカチャ

 
 野球の神「あー、なるほど」


 パワプロ「よしっ、これでいいかな。7時か・・・今日は休日だから皆と遊べるな」


 パワプロ「さて、どうしようか・・・」

 
 安価=誰と遊んで、何をする?
>>717 >>718

雅と遊園地で遊ぶ

みずきと海で遊ぶ


 パワプロ「んー・・・じゃあ、今日は雅ちゃん先輩と遊園地で遊ぼうっと」


 パワプロ「まずは、電話」ピッ,ピッ


 プルルル、プルルル


 雅『もしもし?パワプロ君?』


 パワプロ「おはようございます、先輩。今日、一緒に遊びに行きませんか?」


 雅『う、うん//いいよ。準備終わったら、公園で待ち合わせしよ?//』


 パワプロ「りょーかいです」


 雅『うん//じゃあ、また後で//』


 パワプロ「はい」プツッ


 パワプロ「よしっ。準備は終わってるから、もう行こうか」


 ~数十分後~

 ー公園ー


 パワプロ「あっ、来た来た。せんぱーい!」


 雅「ごめんね!待たせちゃって・・・」


 パワプロ「いえ、気にしてませんよ。じゃあ、どこに行きますか?」


 雅「えっと・・・遊園地に行きたいな」


 パワプロ「前に、友沢と行った遊園地ですか?」


 雅「うん」


 パワプロ「わかりました、そこにしましょう」


 雅「ありがとう、パワプロ君//」ニコッ


 パワプロ「いえいえ、じゃあ行きましょう」


 雅「うん・・・あ、あの、パワプロ君・・・//」


 パワプロ「はい?」


 雅「その・・・手・・・//」スッ


 パワプロ「あ・・・はい」キュッ


 雅「えへへ・・・///」


 ー遊園地ー


パワプロ「今日は休日ってだけあって人が多いですね」


雅「うん、そうだね」


パワプロ「まぁ、多いって言っても行列が出来る程じゃなさそうですしね。どれからにしますか?」


雅「んー・・・あ、あれやってみない?」


パワプロ「的当てですか?いいですよ」


パワプロ「すみません、的当てをやらせてください」


「かしこまりましたー!ボールを投げて、的を抜いた枚数で景品ゲットです!」


パワプロ「えっと景品は・・・0枚と2枚で残念賞、 3枚と5枚で小景品か」


雅「6枚と8枚で中景品、全部的を抜ければ・・・大景品だって」


パワプロ「よしっ!ボールは12個ありますから、6個ずつで挑戦しましょう!」


雅「うん!」


パワプロ「じゃあ俺から行きますよ」


雅「頑張って、パワプロ君」


パワプロ「はいっ!よーしっ・・・(的は全部で9枚・・・)」ザッ


パワプロ「っ!」ビシュッ


パコン(1枚抜き) :1~10 or 37~57 86~99
スカッ      :58~85 or 11~21
パコーン(2枚抜き) :33~36 or 22~32

>>721

ほに

 
 バコーンッ!


 パワプロ「おおっ!3枚抜きだ!」


 雅「枠に当たったからかな?」


 パワプロ「ラッキーですね。じゃあ次は先輩の番ですよ」


 雅「うん・・・すぅ~、はぁ~・・・」


 雅「っ!」シュッ!


 
パコン(1枚抜き) :1~10 or 37~57 86~99

スカッ      :58~85 or 11~21
パコーン(2枚抜き) :33~36 or 22~32  
バコーンッ!(3枚抜き) ゾロ目


>>724

再安価=>>725

ほい


 パコン

 
 
 雅「あぁ、1枚かぁ・・・」指パッチン



 パワプロ「でもど真ん中でしたよ。流石ですね」


 雅「あ、ありがとう・・・///」テレテレ


 パワプロ「よしっ。俺だ」


 雅「今4枚抜いたから・・・小景品が貰えるね」


 パワプロ「いやいや、もっと上を狙いましょう!」


 雅「そうだね。頑張ろう、パワプロ君」


 パワプロ「はいっ!ヨシッ・・・」ザッ


 パワプロ「フッ!」ビシュッ


パコン(1枚抜き) :23~32 or 58~85
スカッ      :37~57 or 12~21 86~98
パコーン(2枚抜き) :34~36 or 1~10
バコーンッ!(3枚抜き) ゾロ目 


 パコン


 パワプロ「1枚っと・・・これで5枚抜き。どうぞ」


 雅「うん」


 雅「(残りは4枚・・・左上ら辺はほとんど抜いてあるから、なるべく下ら辺を
狙おう)」ブツブツ


 パワプロ「(先輩から何かわからんが物凄いオーラが漂っている・・・)」ゴクリ


 雅「・・・っ!」シュッ!


 
パコン(1枚抜き) :58~85 or 37~57
スカッ      :1~10 or 34~36
パコーン(2枚抜き) :12~21 or 23~32 86~98
バコーンッ!(3枚抜き) ゾロ目



 パコーン


 雅「よしっ!」


 パワプロ「残り2枚!この調子でいけば楽勝ですね!」


 雅「う、うん・・・」


 パワプロ「よしっ・・・とは言っても浮かれちゃダメだよね」


 パワプロ「集中集中・・・。・・・」ザッ

 
 パワプロ「っ!」

 
パコン(1枚抜き) :1~10 or 37~57
スカッ      :58~85 or 11~21 86~98
パコーン(2枚抜き) :34~36 or 23~32
バコーンッ!(3枚抜き) ゾロ目

>>733


 スカッ


 野球の神「あ」

 
 パワプロ「・・・」


 雅「・・・」


 パワプロ・雅「・・・」


 雅「・・・パワプロ君・・・」フフッ


 野球の神「ダセッw」


 パワプロ「(半笑いしちゃってるよ・・・神、貴様は後で殴り返す)」ガックシ


 雅「言った傍から・・・」


 パワプロ「ごめんなさい」ペコリ 


 雅「まぁ、まだボールもあるし、大丈夫だよ」

 
 パワプロ「はい。気を付けます」


 雅「ふぅ・・・(僕も気を付けないと)」ザッ


 雅「フッ!」シュッ!


パコン(1枚抜き) :12~21 or 37~57
スカッ      :58~85 or 1~10
パコーン(2枚抜き) :34~36 or 22~32 86~98
バコーンッ!(3枚抜き) ゾロ目


 パコーン


 雅」やったぁ!」


 パワプロ「お見それしました」ドゲザ


 雅「そ、そんな土下座しなくても・・・」アセアセ


 パワプロ「いや、さすがとしか言いようがないです」


 雅「も、もういいからぁ」



 「おめでとうございます!大景品でございます!」


 パワプロ「ありがとうございます・・・って箱デカ!?」ズッシリ

 
 雅「何が入ってるんだろ・・・?」


 パワプロ「んー・・・気になりますけど、帰るときに開けましょうよ」


 雅「そうだね。そろそろお昼だし、あそこのレストランで何か食べよ?」


 パワプロ「賛成です!」


 ーレストランー


 パワプロ「じゃあ俺はハンバーグ定食にします」


 雅「じゃあ・・・僕はこれにするね」


 パワプロ「エビフライ定食ですか?」


 雅「うん。ボタン押すよ?」


 パワプロ「え?あ、はい・・・(珍しいなぁ、デザートを頼まないなんて・・・)」


 ~数分後~
 

 「お待たせしましたー、ハンバーグ定食とエビフライ定食でございます」


 雅「わぁ・・・美味しそう」


 パワプロ「そうですね。じゃあ、いただきまーす」


 雅「いただきます」


 パワプロ「うん!美味い熱っ」パク,モグモグ


 雅「冷まして食べないと・・・」フフッ

 
 パワプロ「・・・(あっ、そうだ)雅ちゃん先輩」


 雅「ん?なぁに?」


 パワプロ「>>739

はい、あーん


 パワプロ「はい、あーん」


 雅「え・・・?」


 パワプロ「あっ、冷まさないといけませんね」フーッフーッ


 パワプロ「では。はい、あーん」


 雅「・・・あ、あーん//」パクッ


 パワプロ「どうですか?」

 
 雅「うん・・・おいひいよ//」モグモグ


 パワプロ「そうですか。でも、今日は珍しいですね、雅ちゃん先輩がデザートを頼まないなんて」


 雅「あ・・・えっと、その・・・」


 パワプロ「はい?」パク,モグモグ


 雅「・・・エビフライ、食べるときはデザート食べないことにしてるの」


 パワプロ「え?何でですか?」


 雅「その・・・>>742

お肉ついちゃうと大変だから…


 雅「お肉ついちゃうと大変だから・・・」


 パワプロ「あ・・・そう言うことですか(てっきり俺が作ってあげたエビフライに関係あるのかと思った)」パク,モグモグ

 
 雅「そろそろ体調管理もしないといけないからね・・・」パク,モグモグ


 パワプロ「そうですか・・・」パク,モグモグ


 雅「うん。でも、ちょっとだけご褒美に食べたりはするんだよ?」


 パワプロ「その方がいいかもしれませんね」

 

 パワプロ「次どれにしますか?」


 雅「んー・・・あっ、観覧車に乗ろう?」


 パワプロ「はい」

 
 ー観覧車ー


 雅「わぁ~、高かーい」


 パワプロ「そうですね・・・町が全部見えますよ」


 雅「うん。とっても綺麗だね」


 パワプロ「はい」


 雅「・・・パワプロ君//」


 パワプロ「何ですか?」


 雅「その・・・寄り掛かって、いい?//」


 パワプロ「もちろんです(上目上目キタコレ)」


 雅「えへへ・・・//」コテン


 パワプロ「(・・・手で抱き寄せてみよう)」クイッ


 雅「んっ・・・//パワプロ君//」ニコッ


 パワプロ「(夕日のせいなのかそれとも恥ずかしいのかわからんが、頬が赤く染まってる)」ドキドキ

 
 雅「・・・キス、して?///」


 パワプロ「んっ・・・」チュッ


 雅「ん・・・///」チュ


 パワプロ「・・・これでいい、ですか?」


 雅「・・・もっと、していいよ?///」


 パワプロ「(落ち着けぇー、落ち着くんだ俺の理性よ)」ムラムラ


 雅「今日は楽しかったよ、パワプロ君♪」ニッコリ


 パワプロ「俺も楽しかったですよ。雅ちゃん先輩」


 雅「えへ・・・あっ、そうだ。大景品の箱、開けてみようよ」


 パワプロ「そうですね。あそこのベンチに座って開けてみましょうか」


 
 パワプロ「開けますよ」


 雅「うん・・・」ワクワク


 パワプロ「(何が入ってるんだろう・・・すごい期待しちゃうなぁ)」ドキワクドキワク

 
 パワプロ「オープン・・・」


 雅「これは・・・>>746?」

男女お揃いの下着と野球マンのマスク?


 雅「男女お揃いの・・・下着!?///」カァァァ


 パワプロ「それに・・・これは野球のマンのマスクだ」つマスク


 雅「え!?」ドキッ


 パワプロ「と言っても、なりきりのおもちゃですね。にしてもよく出来てるなぁ~」マジマジ


 雅「あっ・・・そっか」ホッ


 パワプロ「ピンクですから・・・5号のマスクですね」


 雅「そうだね・・・(ちょっと嬉しい・・・♪//)」ニコリ


 パワプロ「で・・・この下着は・・・」


 雅「い、今ここで出さなくていいから!///」アセアセ


 パワプロ「はいはい、ごめんなさい・・・。じゃあ・・・どうぞ」


 雅「ふぇぇぇ!?///も、持って帰るの!?///」


 パワプロ「いやだって・・・せっかく貰った品ですから」


 雅「うぅ・・・///でもぉ・・・///」


 パワプロ「いいじゃないですか。俺とお揃いって」


 雅「・・・そ、そうか、な?///」


 パワプロ「はい」


 雅「・・・じゃぁ・・・貰うよ///」


 パワプロ「はい。で、このおもちゃの野球マン5号のマスクは・・・俺が貰っていいですか?」


 雅「う、うん。いいよ(僕は本物持ってるし・・・)」


 パワプロ「ありがとうございます」


 ~数時間後~

 
 雅「じゃあ、またね。パワプロ君」


 パワプロ「はい、また」


 雅「ばいばい」ヒラヒラ


 -帰路 別ルート- 

 
 パワプロ「ん~・・・寄り道して帰ろう」


 みずき「あれっ?パワプロ君!」


 パワプロ「おっ、みずきちゃん!奇遇だね」


 みずき「やっほ♪どこか行ってたの?」


 パワプロ「そうだよ、みずきちゃんも?」


 みずき「うん。パワ堂のジャンボプリンを食べに行ってたの♪」


 パワプロ「そっか・・・。あっ、そうだ。もう家に帰る?」


 みずき「う~ん・・・もう少し時間があるから大丈夫よ。どうかしたの?」


 パワプロ「今から海に行かない?」


 みずき「海?」


 パワプロ「うん。海からの夕日を見に行こうと思って」


 みずき「あっ!それ素敵ね!賛せーい!」



 -海-


 ザザーッ・・・


 みずき「わぁ~~!綺麗~!」キラキラ


 パワプロ「うん・・・。海風が心地良いよ」


 みずき「そうね・・・それにしても、人少ないね」


 パワプロ「まあ、まだ2月上旬だから泳ぐには早過ぎるしね」


 みずき「それもそっか・・・あっ、そうだ!水切りやらない?」


 パワプロ「水切り?うん、いいよ」


 みずき「ふふ~ん♪あっ・・・(良いこと思いついた♡)」ピキャーン


 パワプロ「(ははぁ~・・・今何か思いついたな)」ピクン


 みずき「じゃあ、勝負しよう!どっちが多く水の上を弾くか」


 パワプロ「いいよ。勝ったらどうなるの?」


 みずき「ふっふっふ・・・>>746よ!」

ごわぁやっちまった
>>751

わたアメリカのプロテインプレゼント


 みずき「わたアメリカのプロテインをプレゼントよ!」


 パワプロ「おぉ~~!よっしゃあ!やってやる!」ガッツポーズ


 みずき「勝てたら、だからね?負けたらプリン奢ってもらうから」


 パワプロ「あやっぱり」ハァ


 みずき「何よーっ」ムスゥ


 パワプロ「いや、何でも。じゃあ、先にどうぞ?」


 みずき「ん?いいの?」


 パワプロ「うん」


 みずき「じゃっ・・・」


 みずき「・・・」ザッ


 みずき「っ!」ビシュッ!
 

  
ピチャンッ     12~21 or 37~57

ピシュッ、ピシュッピシュッ   :58~85 or 1~10 86~98

ピシュッピシュッ、ピシュッピシュッピシュッ :34~36 or 22~32

>>753

今日はここまでにします。

再安価 >>756


 ピシュッピシュッ、ピシュッピシュッピシュッ


 みずき「おっ♪いいじゃーん♪」フフーン♪


 パワプロ「さっすが~」パチパチッ


 みずき「さっ、次はパワプロ君の番よ」


 パワプロ「よしっ!」


 パワプロ「(みずきちゃんみたいに投げたらいいのかな・・・?)」


 パワプロ「・・・(サイドスローで投げてみよ)」ザッ


 みずき「ん?・・・(パワプロ君、サイドスローで投げれるの?)」


 パワプロ「っ!」シュッ


ピチャンッ 12~21 37~57

ピシュッ、ピシュッピシュッ   :58~85 or 1~10 86~98

ピシュッピシュッ、ピシュッピシュッピシュッ :34~36 or 22~32

シュルルルルッ! ゾロ目

>>760


ピシュッピシュッ、ピシュッピシュッピシュ


 パワプロ「おっ、みずきちゃんと同じくらいだね」


 みずき「そうね。じゃあ、引き分けってことにしたげる」


 パワプロ「まぁ、プリンは買ってあげなくても作ってあげるよ」


 みずき「あっ・・・そ、そうね・・・」


 パワプロ「さーて・・・代わりにジュース買ってくるよ」


 みずき「あっ。ありがとう」


 パワプロ「ここで待ってて」タッタッタッ


 ~数分後~
 

 パワプロ「お待たせ・・・!?」


 「なぁ、俺たちと遊ばね?」


 みずき「しつこいわね!私は彼氏がいるのよ!」


 「そんな奴ほっとけよ!俺達と遊ぶ方が面白いぜ?」ケラケラ


 みずき「(あぁ~~、ムカつくぅ・・・今ここで変身しちゃおうかしら)」イライラ


 「待てぇ~~い!」


 「「げっ・・・」」


 みずき「・・・この声・・・!?」


 野球仮面「天が呼ぶ地が呼ぶ人が呼ぶ!悪を倒せと俺を~~呼ぶっ!」


 野球仮面「聞けーい、悪人どもよ!俺は正義の戦士!野球仮面!」


 「やべ・・・」


 野球仮面「お前らまた悪さしてるのか。ならば・・・」チャキッ


 「「ひ、ひぇ~~~~!」」スカコラサッサッ


 野球仮面「次現れてみろ!容赦しないぞ!はっはっはっ!」


 みずき「野球仮面・・・」


 野球仮面「大丈夫かい?お嬢さn((やっと見つけたわよ!」え?」


 野球マン2号「野球少年をいじめる奴らは、この私が許さない!野球マン2号、参上!!」


 野球仮面「」ポカーン


 野球マン2号「さぁ、野球仮面!観念しなさい!あの時の屈辱・・・絶っっ対に許さないんだから!」


 野球仮面「・・・え、あ、う?」


 野球マン2号「今さら惚けたって無駄よ!さぁ、大人しくお縄を頂戴((野球仮面「みずき、ちゃん・・・?」・・・へ?」


 野球仮面「みずきちゃんが、野球マン2号・・・だったの・・・?」


 野球マン2号「な、なんで私の名前知ってるのよ!?」


 野球仮面「いや、あのっ・・・」オロオロ


 野球マン2号「ま、まさか、ストーカーじゃないでしょうね!?」


 野球仮面「・・・(ど、どうしよう・・・)」


安価  どうする? 

 >>764 >>765

抱きつく

逃げて物陰で変身を解く

まだ?

おーい

1も忙しいんだ…
気長に待とうぜ


 野球仮面「(>>766>>767、遅れてホンマすんまそん。>>768・・・ありがとう、そしてありがとう)」


 野球仮面「・・・あっ!」


 野球マン2号「え?」クルッ


 野球仮面「」ダダダダダッ


 野球マン2号「な、何よ。何もないっ・・・って逃げた!?」


 野球マン2号「くぬぅ~~~~!待ちなさーーいっ!」タッタッタッ


 ー路地ー


 野球仮面「変身解除っと」プシュッ


 パワプロ「よしっ。これで会える」スッ


 野球マン2号「あっ」 パワプロ「え?」


 ゴチーンッ!

 
 パワプロ「」ゴロゴロ


 野球マン2号「いたた・・・あっ。だ、大丈夫?」アセアセ
 

 パワプロ「大丈夫じゃないよ!たん瘤できてるてしょ!?」プクゥ


 野球マン2号「あ、あはは、それはお気の毒に」


 パワプロ「他人事みたいに言うなっ!」


 野球マン2号「ご、ごめんなさい・・・」ションボリ

 
 パワプロ「まったく~・・・(おぉ~~痛い・・・)」

   
 野球マン2号「あっ、そうだ。さっき野球仮面見なかった?」


 パワプロ「いいや?見てないよ」


 野球マン2号「そう・・・(くっ、逃げ足の速い奴ね・・・)」グヌヌ


 パワプロ「・・・ところで、野球マン2号さん」


 野球マン2号「え?何・・・?」


 パワプロ「前から気になってたんですけど・・・何か、俺の恋人の声に似てるんですよね・・・」


 野球マン2号「!?(ま、まさか、バレた!?い、いやそんなはずはないわっ)」


 野球マン2号「き、気のせいよ・・・」ダラダラ


 パワプロ「(マスク越しでもすごい汗の量・・・)」


 パワプロ「えぇ~~、でも聞いたことあるんだけどなぁ・・・」


 野球マン2号「な、ないって!」


 パワプロ「・・・じゃあ」ススッ


 野球マン2号「へ?」

  
 パワプロ「」ギュッ


 野球マン2号「きゃっ!?ちょ、ちょっと!?///」カァァァ


 パワプロ「あ、その反応・・・やっぱり知ってるなぁ」ギュ~ッ


 野球マン2号「う、うぅ///ち、違うもんっ///」モジモジ


 パワプロ「(ん~、かなり粘るなぁ・・・粘り打ちがついてたりして)」ギュッ


 野球マン2号「ね、ねぇ、もう、離して?////」
 

 パワプロ「・・・>>771

いやだ、可愛いもん


 パワプロ「いやだ、可愛いもん」


 野球マン2号「なぁ!?///」


 パワプロ「だから離れないよ」ギュッ


 野球マン2号「あ、うぅ・・・っ///」ドキドキ 

 パワプロ「どうかした?」ギュッ


 野球マン2号「な、何でもないっ・・・///」ギュッ


 パワプロ「(抱き返してきた)」


 パワプロ「ところで野球仮面はいいの?」


 野球マン2号「あっ・・・もういいわよ、あいつは。また今度勝負するわ」


 パワプロ「そっか(諦めたわけではないんだ・・・)」


 パワプロ「(んー、どうしようかな)」

 >>773 >>774

その姿のままデート

手を握る


 パワプロ「じゃあちょっと、歩きませんか?」


 野球マン2号「えっ?あっ、う、うん。いい、わよ?」


 パワプロ「やった♪ありがとう」キュッ


 野球マン2号「ちょっ、ちょっと、何で手握ってるのよ!?///」アセアセ


 パワプロ「んー?いけませんか?」


 野球マン2号「ぅ・・・べ、別にいいけど///」プイッ


 パワプロ「じゃあ行こう」


 
 パワプロ「暗くなってきたね。もう夕日も沈んじゃってるし」


 野球マン2号「そうね。あっ、あれ一番星かしらっ!」


 パワプロ「どれどれ?」


 野球マン2号「ほらっ、あそこっ」ピッ


 パワプロ「あっ。ホントだ、一番星だね」

 
 野球マン2号「・・・」ブツブツ


 パワプロ「?。何してるの?」


 野球マン2号「願い事」


 パワプロ「え?願い事って流れ星にするんじゃ」


 野球マン2号「一番星でも願い事はするものなのよ」


 パワプロ「へぇ~、そうなんだ」フムフム

  
 野球マン2号「君も何か願い事してみたら?」


 パワプロ「俺も?ん~~、そうだなぁ・・・」


 パワプロ「(・・・>>776)」

もっと良い投手になってチームを支えたい


 パワプロ「(もっと良い投手になってチームを支えたい・・・)」


 野球マン2号「何をお願いしたの?」


 パワプロ「もっともっと良い投手になってチームを支えたいってお願いしたよ」


 野球マン2号「そっか・・・君ならきっと、チーム全員の頼りになるキャプテンになれるよ」


 パワプロ「ありがとう、野球マン2号」


 野球マン2号「た、大したことは言ってないよ・・・//」


 パワプロ「ところで何で俺がキャプテンだって知ってるの?」


 野球マン2号「え。あっ、えっと、チームを支えたいって言ってたからキャプテンなんだろうなぁって思って」アセアセ


 パワプロ「あぁ、そうですか」


 野球マン2号「う、うんっ!」


 パワプロ「・・・あっ、そうだ。恋人を待たせてるんだった!じゃあ、頑張って待ちを守ってね、野球マン2号」


 野球マン2号「あっ、うん。じゃあ!(私も行かないと!)」



 パワプロ「あっ、居た!みずきちゃ~~んっ!」


 みずき「もうっ、何やってたのよ!遅いじゃない」


 パワプロ「ごめんごめん(さっき一緒にいたけどね)」

 
 パワプロ「はいっ。ジュース」


 みずき「あっ、ありがとう」


 パワプロ「そろそろ帰ろうか?もう夜になってるし」


 みずき「そうね」


 ー帰路ー


 みずき「じゃあまた明日ね!」フリフリ


 パワプロ「うん。また明日」ヒラヒラ

 
 ~数時間前~


 雅「えっと、あっ。これも隠した方がいいよね・・・」ゴソゴソ


 雅「ふぅ・・・後は良いかな」


 ピンポーン


 雅「あっ、は~い」


 
 聖「こんにちはだ、雅先輩」


 雅「こんにちは、聖ちゃん。上がって?」


 聖「うむ。失礼する」


 
 雅「はい、お茶」コトッ


 聖「うむ。すまない」


 雅「それで今日はどうしたの?ついさっきメールで、僕の家に来るって来たけど・・・?」


 聖「うむ、実はな・・・」


 雅「うん・・・?」


 聖「・・・保健の授業で、わからないところがあったから、そこを教えてもらいに来たんだ」
 

 雅「へ?」キョトン


 聖「む?何か変な事を言ったか?」


 雅「えっと・・・つまり勉強をしに来たって事でいいのかな?」


 聖「まぁ、丸めればそうだな」ズズッ


 雅「あっ、な、何だ。そう言うことなんだ、うん。いいよ」フーッフーッ コクコク


 聖「ん、すまないな」


 雅「それでどこがわからないの?」


 聖「>>783だ」

子供は何をしたらできるのか


 聖「子供は何をしたらできるのか」


 雅「」ブフォッ


 聖「どうした」


 雅「けほっ!けほっ!そ、そそそそれはパワプロ君に聞いた方がいいと思うよ!///」フキフキ


 聖「それが電話しても出ないんだ。どこかに行ってるのかもしれないな」ズズッ


 雅「あぅぅ~・・・///」カァァァ


 聖「やはりダメか?」


 雅「ダメっ・・・てわけじゃないよ?///ただその、教えるのは・・・恥ずかしいって言うか///」


 聖「?」

 
 雅「(うぅそんな純粋な目で見つめられたら断れないよぉ///)」モジモジ


 雅「・・・。わ、わかったよ、教えて、あげる///」


 聖「いいのか?無理しなくても・・・」

 
 雅「う、ううん。大丈夫だよ?//」


 聖「そうか。なら、よろしく頼む」ペコリ


 雅「う、うん//(もう断れないよね・・・)」ハァ


 
 聖「このページなんだが、来襲の授業で小てすとに出ると言っていたんだ」


 雅「(あぁ、このページは私も習ったよ・・・懐かしいけど恥ずかし過ぎるよ///)」


 聖「・・・雅先輩?」


 雅「あっ、え?な、何?」アセアセ


 聖「つまりは、子供はどうしたら出来るんだ?」


 雅「(直球過ぎるよぉ!///)」カァァァ


 雅「え、えっと・・・>>787

異性同士で裸てハグする


 雅「異性同士で裸で、ハグするんだよ」


 聖「ふむ・・・ん?それは・・・」


 雅「えっと・・・そう言うこと///」

 
 聖「なーーーっ!?///」


 雅「・・・///(苦笑いしかできない)」


 聖「そ、そうなの、か・・・///」カァァァ


 雅「う、うん・・・///」


 聖「・・・///」


 雅「///」モジモジ


 聖「っ・・・///」


 雅「(何か言ってよぉ~~!///)えっ、えっと、さ、さっき言ったのは正式な答えじゃないからね?//」


 聖「そ、そうなのか//」ホッ


 雅「ほ、他にわからないところはある?///」


 聖「あ、あぁ・・・次は英語なんだが」


 雅「えっと・・・」


 ~数十分後~
 

 雅「ふぅ~、やっと終わったね」コキッコキッ
 

 聖「うむ。ありがとう、雅先輩」


 雅「ううん。困った時はお互い様だよ」ニコッ

 
 聖「・・・ところで、だ。先輩」


 雅「ん?なぁに?」コクコク


 聖「その・・・先輩でも子供はできるのか?」
 

 雅「ぇ?」


 聖「異性同士で裸で、ハグすると言っていたが・・・先輩は同姓だろう?」


 雅「ま、まぁ、うん・・・」


 聖「・・・雅先輩」


 雅「ん?」


 聖「>>789

やらないか


 聖「やらないか」

 
 雅「・・・へ?」


 聖「だ、だから・・・そのままの意味なんだが//」


 雅「なななななっ!?///」カァァァ


 雅「い、いやちょ、っと待って?落ち着こう?ね?」アセアセ


 聖「慌ててるのは雅先輩の方なんだが・・・」


 雅「ぼ、僕とはダメだよ!パ、パワプロ君と、その・・・えっと・・・///」


 聖「む?大分前だが、みずきが問題ないと言っていたぞ」


 雅「(ど、どうしよう!僕が女の子だって事バレちゃうよぉ!)」ダラダラ


 雅「で、でもそれは、流石に・・・」ダラダラ


 聖「・・・私は」ドンッ


 雅「きゃっ・・・!?」トサッ


 聖「本気と書いてマジ、だぞ?」ジィーッ
 

 雅「あ、うっ・・・///(どうしよう・・・っあ!そうだ!)」ピンポーン

 
 
 雅「ひ、聖ちゃん!ちょっと待って!ちょっとだけでいいからっ!」



 聖「何だ?」


 雅「一度降りて、後ろ向いて?僕を見ないで」


 聖「・・・逃げたりしないか?」


 雅「う、うん」コクコク


 聖「・・・わかった」ノソッ,クルッ


 雅「ほっ・・・(えっと・・・)」スクッ,ゴソゴソ


 雅「(どこに・・・あっ、あった!)」つペニバン

 雅「(お正月に買った福袋の・・・あぁ、まさかまた使うことになるなんて///)」


 聖「まだか?」


 雅「も、もうちょっと!(と、とにかく着けなきゃ!)」スルルッ,パサッ


 聖「・・・?(衣類を脱いだのか?・・・いや、気のせいか)」


 雅「(うぅ///後輩の子がすぐ後ろにいるのに何で僕普通に脱いでるんだろ・・・///確か・・・こうやって・・・)」カチャカチャ


 聖「(何の音だ?)」


 雅「(こ、これでいいんだよね・・・?///)」


 雅「(パ、パンツとズボン履いて・・・)」スルル,カチャカチャ


 雅「い、いいよ///」ドキドキ


 聖「うむ・・・ん?・・・っ!?///」

 
 雅「どうかした?」


 聖「い、いや・・・何でも・・・//」


 聖「(せ、先輩の・・・ズボン越しからでもわかるくらい・・・大きくなってる///)」ゴクリッ


 雅「えっと・・・するん、だよね?///(は、恥ずかしい・・・///)」


 聖「あ、あぁ・・・///(い、今更やめようとは言えないな・・・//)」


 雅「じ、じゃあ・・・///(チャ、チャックだけ開けて・・・///)」ジーッ


 聖「・・・///」ゴクリッ


 雅「・・・っ///」ズルッ,ボロン


 聖「!?///(や、やはり先輩も、男なんだな・・・////)」カァァァ


 雅「(ぅぅ・・・自分のじゃないから、見るのも辛いよ・・・////)」


 聖「・・・り、立派だ、な///(以前先輩は小さい象さんと言っていた気がするが・・・何かの間違いじゃないのか///)」


 雅「(え、えっと・・・今はオフ状態だから、このスイッチを押して・・・)」カチッ


 メカ息子「起動」ムクムクビキビキガチガチ


 雅・聖「っ~~~~~~!?!?////」ボボッ


 聖「(い、今自分でも頭から湯気が出たのがわかったぞ・・・///)」ドキドキ


 雅「(な、何なのこれぇ///)」ドキドキ


 聖「・・・ま、まずは」ニギッ


 雅「ひぇぇっ!?///」


 聖「な、何だ?痛かったか?」オロオロ


 雅「う、ううん、違う、けど・・・///(ひ、聖ちゃん、大胆過ぎるよぉ!///)」


 聖「(先輩の、パワプロ先輩よりかは小さい気がするが、硬くて熱いな・・・///)」ニギニギ


 雅「(え、えとえと、説明書には・・・///)」チラッチラッ


 聖「・・・雅先輩?」ニギニギ


 雅「ふぇっ!?な、何?///」


 聖「舐めていいか?」ジーッ


 雅「う、うん・・・っ///」コクリ


 聖「ん、では・・・はむっ///」パクッ


 雅「(わわっ///)」


 聖「んっ、んん///」チュル,レロ,ピチャッ


 雅「・・・///(す、すごい、舐めてる・・・///)」ドキドキ


 聖「んっ、ふぅ・・・///んぅ、んっ・・・///」レロレロ,ジュプ


 雅「(一所懸命に、僕の・・・舐めてる・・・//)」ゴクリッ


 聖「(みずきに頼んで、コツを伝授したんだが・・・上手く出来てるのか?///)」ジュプ,グププ,チラッ


 雅「(か、可愛い・・・///パワプロ君もこんな風に見てるのかな・・・//)」ジーッ


 聖「どうは?///みやひふぇんぱい//」チュプ,レロ,ジーッ


 雅「あっ、き、気持ちいい、よ・・・///」ナデナデ


 雅「(ホントは感じてないけど・・・ごめんね//)」ナデナデ


 聖「んっ、ほうか///」チュルル,チュプ,レロレロ


 雅「う、んっ・・・///っ・・・//」モジモジ,クチュ


 雅「(あっ・・・///ぬ、濡れてきちゃった・・・///)」


 聖「んっ、っ///んんっ、んぅ///」チュルル,レロレロ


 雅「(どうしよう・・・このまま続けても出るわけないし・・・//)」


 聖「んっ・・・(先端を軽く噛んでみるといいんだよな・・・//)」ハムハム


 雅「(ごめんね聖ちゃん、本物じゃないから出ない・・・)」


 ビュルルッ、ビュルルル


 聖「んむ・・・!///」ゴプッ


 雅「」


 聖「んっく・・・んぅぅ///」ポタポタ


 雅「」


 聖「っ・・・んぐ///」ゴックン


 雅「(えぇ~~~~っ!?!?////)」


 雅「(な、何か出たっ!?///えっ、えっ!?何これっ!?)」


 聖「っ、先輩の、何だか甘いな・・・臭いは変わらないが///」ハァハァ


 雅「えっ!?///・・・ちょ、ちょっとごめん・・・んっ//」ペロッ


 聖「ん・・・///(頬っぺた舐められた・・・//)」


 雅「(ホ、ホントだ。甘い・・・けど精子の臭いだ・・・///)」カァァァ


 雅「(せ、説明書・・・「栗の花ローション」?)」


 雅「(な、何だかよくわからないけど・・・ローションなんだ・・・///)」


 聖「ほうかひたか?///」レロ,チュル


 雅「(舐めながら聞かなくても・・・///)う、ううん///」


 聖「・・・今度は先輩の番だぞ///」コロン


 雅「う、うん・・・///」  


 雅「(お着物の脱がし方よくわからないけど・・・こう、かな?)」クイッ,スルル


 聖「んっ・・・///」


 雅「わぁ・・・///(聖ちゃんのお肌真っ白で透き通ってて綺麗・・・///)」


 聖「先輩?///」


 雅「あっ・・・綺麗だよ、聖ちゃん///」ナデナデ


 聖「あ、ありがとう、だ・・・///」


 雅「(可愛い・・・//)じゃあ、いくよ?//」


 聖「うむ・・・いいぞ///」ニコリ


 雅「・・・んっ///」チュッ


 聖「っ・・・んっ///」チュッ


 雅「んっ・・・んっ、っ///」レロ,チュル


 聖「っふ、ぁ///んんっ、ぁ///」レロ,チュプ,クチュ


 雅「(聖ちゃん・・・キスしてる時、顔真っ赤になってる///)」レロ,チュプ


 聖「んっ、ふぁ///」レロ,チュク


 雅「んうっ、んんっ///」


 聖「ふぇん、っぱぃ、くるひっ・・・///」トントンッ


 雅「んむ・・・ごめんね///」


 聖「はぁ、はぁ・・・///」トロン


 雅「(顔がトロけてる・・・///)」ジーッ


 聖「せ、先輩・・・あまり見られると恥ずかしい・・・ぞ///」モジモジ,フイッ


 雅「あっ、その、聖ちゃんが可愛過ぎるから・・・///」


 聖「ななっ!?///・・・ぁぅぅ・・・///」


 雅「(何だろ、僕女の子なのにすごく興奮する)」ハァハァ


 雅「聖ちゃん・・・」フニフニ


 聖「ひゃっ・・・!?///」ビクンッ


 雅「柔らかい・・・//」フニフニ,クリッ


 聖「やっ、んんっ///ふぁっ///」ビクビクッ


 雅「んっ、んん//」レロチュル,フニフニ


 聖「吸っちゃ、だ、めっ・・・っ!///」ビクンッ


 雅「あまひよ///ひりりひゃん///」チュゥゥッ,レロ,フニフニ


 聖「んぅっ、ぁっ!///つっ!んんっ!///」ビクンッ,ビクビク


 雅「(こっちはどうかな?)」スッ,ピト


 聖「っ!?そっち、は・・・///」ビクンッ


 雅「ふごい、もうこんふぁにぬれひぇる///」レロ,フニフニ,クチュクチュ


 聖「あっんん!///雅っ先輩・・・んんっ///」ビクビクッ


 雅「んっ、んむ///」チュルル,クチュクチュ

 
 聖「ふぁぁ!///あっ、っ!///ぁ、んんっ!///」ビクビクッ,ビクンッ


 雅「(聖ちゃん、気持ち良さそう///)」チュルル,クチュクチュ


 聖「っん!///せん、ぱいっ・・・///イくっ・・・!////」ビクビクッ!


 雅「んっ・・・///・・・上手にイけたね///」チュプ,ナデナデ


 聖「ふぁ、んんっ、んぁ・・・///」ビクビクッ,フルフル


 雅「(震えてる・・・)」


 雅「聖ちゃん・・・」ナデナデ


 聖「んっ・・・?///」フルフル


 雅「どうして・・・欲しい?」ジーッ,ナデナデ


 聖「っ・・・の・・・て、ほしい・・・」ポソッ

 
 雅「ん?」ナデナデ


 聖「先輩の、で、私の・・・は、恥ずかしいところ、激しく、してくれっ・・・っ!///」カァァァ


 雅「」プツッ


 雅「よく言えました♪」ズチュ,ズププ


 聖「あぁぁあっ!///奥っ、まで・・・///」ビクビクッ


 雅「動くよ?」ズチュ,ズチュ


 聖「あっ、んんっぁ!//せ、先輩っも、少しゆっく、り・・・!///」


 雅「ふふ♪聖ちゃん可愛いよっ!」パンパンパン


 聖「っあ、んんぅ!///ひぁっ!んっ、あっぁ///」ビクビクッ


 雅「聖ちゃん、気持ちいい?」パンパンパン


 聖「ぁ、あっ!///っん、ひゃあっ!///」ダラダラ


 雅「へぇ、涎垂らすくらい気持ちいいんだ・・・」パンパンパン


 聖「らっめ、そんっ、らに、激しっく・・・!///」ビクンッ,ビクンッ


 雅「気持ちいいでしょ?」パンパンパン


 雅「(僕は気持ちよくないけどね・・・)」


 聖「ひぅっ、んぁ、あっ!///」ビクンッ,ビクンッ


 雅「・・・(そろそろ出そうかなっ?)」パンパンパン


 雅「聖ちゃんっ、出すけどいいの?」


 聖「っんん!///らしっ、て・・・///」


 雅「っ」ズンッ!ビュルル,ビュルルビュルルッ


 聖「ふぁぁぁあっ!////」ビクビクッビクンッ


 雅「・・・どお?」ビュルル,ビュルルビュルルッ


 聖「ふぇん、ぱいの、あついせーしが、わらしのお腹に、いっぱいでてるぞ・・・///」ビクビクッ


 雅「ごめんなさい」ドゲザ


 聖「せ、先輩、謝らなくてもいいぞ」アセアセ


 雅「いや、ホント、ごめんなさい」


 聖「大丈夫だぞ、雅先輩。先輩は何も悪くないのだから・・・」


 雅「・・・ホ、ホント?」


 聖「ああ・・・むしろ・・・」


 雅「え?」


 聖「よ、よかったぞ、その・・・///」


 雅「(かわいい」


 聖「なーーー!?///」カァァァ


 雅「(あっ、口に出ちゃった!?///)」


 雅「あの、えと、そのっ///」アワアワ


 聖「な、何だ?///」


 雅「・・・や、やっぱり何でもない・・・//」


 聖「そ、そうか・・・//・・・で、では私はそろそろ帰るとする//」


 雅「あっ、そっか。もうこんな時間だしね」


 ー玄関ー


 聖「先輩、勉強に付き合ってくれてありがとう」


 雅「ううん。じゃあ、また明日」


 聖「うむ」


 雅「・・・はぁ~~・・・///」ヘナヘナ


 雅「何とか乗り越えた・・・」


 雅「・・・///」クチュ


 雅「・・・ま、まだお母さんも帰って来ないし・・・///」


 雅「・・・んっ///」


 ー小波宅ー
 

 パワプロ「わかってしまった」


 野球の神「どうした急に」


 パワプロ「これさ」つロリコーンスープ


 野球の神「飲めば女性が幼くなるスープだっけ?」


 パワプロ「そう。このロリコーンスープは飲むと子供に戻る。事実、以前はるか先輩に飲ませたら思いっきり小さくなった」


 パワプロ「だが、よくよく考えてみればあれはちょっと量が多かった気がする」


 野球の神「そうなの?」


 パワプロ「そうなんです。だから、量を少な目にして、誰かに飲ませれば・・・」


 野球の神「うん?」


 パワプロ「JCとかありになるじゃん」


 野球の神「あれ、お前ロリコンじゃなかったんじゃなかった?」


 パワプロ「え?ロリコンて何歳から何歳までなの?」


 野球の神「知らんそんなの」


 パワプロ「あっそ。まぁそれはさておき!」


 パワプロ「誰に試してみようか」


 安価=JCにしたい人

 みずき
 聖
 はるか
 ほむら 
 雅

 >>800>>803 

ほむら


 パワプロ「えっとどうしよ・・・」

 
 パワプロ「ん~・・・じゃあみずきちゃんと、ほむら先輩にしよう!」


 パワプロ「はるか先輩は意味違うけど、飲んでもらったし雅ちゃん先輩は何かさっき出た気がするし」


 パワプロ「よーしっ!来週の水曜は建国記念日だから休みだったな・・・」

 
 パワプロ「その日に使ってみよう」


 パワプロ「じゃあ、寝ましょかね」


 野球の神「じゃっ」


 パワプロ「おう」

 2/9

 パワプロ「おはよーッス」


 パワプロ10「おう」


 パワプロ「さーて、今日はどうしようか」


 パワプロ10「さっき猪狩が弟連れてブルペン行ってたぞ」


 パワプロ「あっ、そうですか」


 パワプロ「(どうしようかな)」


 パワプロ「(今、野手練習してる居るメンバーは・・・東條君に初野君と矢部君に、田中君か)」

 
 1ライジングシリーズ習得特訓
 2野手練習

 >>807>>809

1

2


 パワプロ「よしっ!特訓だ!」


 ーブルペンー


 パワプロ「猪狩先輩!おはようございます!」

 
 
 猪狩「やぁ、パワプロ君。おはよう」



 進「おはよう、パワプロ君」


 パワプロ「おはよう、進君」


 猪狩「何か用かな?」


 パワプロ「はい!ライジングシリーズの特訓をお願いします」


 猪狩「もちろんだ。六道!」


 聖「お呼びか」


 猪狩「パワプロ君の特訓だ。頼むぞ」


 聖「うむ」コクリ


 
 猪狩「準備はいいかい?」


 パワプロ「バッチリです」


 猪狩「六道もいいか?」


 聖「うむ。いつでも来い」


 猪狩「少し前、君に教えたのはライジングショット。そして、今回は・・・」ザッ


 シュルルルルッ!


 聖「っ!」バシンッ!


 猪狩「ライジングキャノンだ」


 パワプロ「も、もうキャノンなんですか・・・」


 猪狩「ああ。このライジングキャノンは、ライジングショットほどのホップはないが威力は上回る」


 進「アメリカのメジャーリーガー、神童裕二郎選手のツーシームを基に作ったものなんだよ」


 パワプロ「えっ、そうなの?」


 猪狩「コツは、軽く握って回転を意識して投げる。キレを増すためにボールに縦の高速回転をかけるんだ」


 パワプロ「軽く、ですか」


 猪狩「爪を引っ掻ける感じだ」


 パワプロ「なるほど」


 猪狩「今回も、三回だ。頑張ってくれ」


 パワプロ「はいっ」


 進「六道さん、痛くなかった?」ヒソヒソ


 聖「・・・痛い」ヒソヒソ,ヒリヒリ


 進「(だよね・・・)」


 聖「進先輩。ライジングキャノンを捕るコツはあるか?」


 進「(コツかぁ・・・)どうだろう、それだけはわからないや」


 聖「そうか。まぁ、その内掴んでおくとしよう」


 進「頑張って」ポンポン


 聖「うむ」


 パワプロ「(爪を引っ掻ける感じで・・・よしっ)」


 パワプロ「聖ちゃん、いくよ!」


 聖「・・・」コクッ,キュイーン


 パワプロ「(超集中モードだ)」


 パワプロ「・・・」ザッ


 パワプロ「っく!」ビシュッ!


 1投目

 バシーンッ!  :00~10 or37~57
 ポスッ     :58~85 or11~21 or33~36
 ポトッ     :22~32

 >>812

96書き忘れてたので、その前の数字にします。


 聖「うっ!?」


 バシーンッ!


 パワプロ「おぉっ!?」


 猪狩「・・・おめでとう。まさか一発で決めれるとはね」


 パワプロ「えっ、あれが・・・ライジングキャノン・・・」


 猪狩「あぁ。紛れもなくライジングキャノンだ」


 パワプロ「ぃ、いやったー!」


 [ライジングキャノンを取得した]


 パワプロ「自分でもビックリしました。まさか、一発でちゃんと投げれたなんて・・・」


 猪狩「(やはり彼を投手にさせて、正解だったか)」


 猪狩「さぁ、忘れない内に残り30回だ」


 パワプロ「はいって30回っ!?」


 ー教室ー
  
 パワプロ「30回は無茶だって・・・」


 矢部「よく肩を壊さなかったでやんすね」


 「席に着けー。今日は報告があるぞ」


 ザワザワ エーナンダロ ガッコガヤスミニナルトカ?


 「はい、そこ正解。明日休みになるからな」


 パワプロ「え?」


 矢部「何ででやんすか?」

 
 「よく知らんが受験の予定が1つ早まったんだ」


 パワプロ「受験?・・・あっ、高校受験ですか!」


 「おいおい、忘れてたのかよ」


 パワプロ「はい」


 「はいじゃねーだろ。まぁ、そう言うわけだから明日は学校来るなよ?部活も休みになるからな」


 ハーイ ラッキー,ドッカアソビニイク? 


 矢部「やったでやんすね!パワプロ君!」


 パワプロ「うん・・・(あっ、てことは・・・)」

 ~放課後~


 ーパワフル中学校ー


 パワプロ「んー、居るかな・・・。あっ、いた!」


 美藤「よっ!」カキーンッ!

 
 パワプロ「ちーちゃん」


 美藤「ちーちゃんって呼ぶな!・・・ってパワプロ!」


 パワプロ「頑張ってるね。明日大丈夫なの?」


 美藤「何がだ?」


 パワプロ「いや、何がって受験だよ。受験」


 美藤「・・・あぁ!そうだったな!」 

 
 パワプロ「コラー!?ちょ、大丈夫なの!?ホントに!?」


 美藤「大丈夫だ。きちんと勉強もしたし、面接の練習もバッチしだ!」


 パワプロ「そ、それならいいけど・・・」


 美藤「それでどうかしたのか?」


 パワプロ「あー、さっきの事を聞きに来ただけなんだけど、大丈夫そうでよかったよ」


 美藤「そうなのか」


 「あれー?ちーちゃん」


 パワプロ「ん?」


 美藤「部、部長!」


 「まだ居残り練習してたんだ。言ってくれれば付き合ってあげたのに」


 美藤「そ、そんな滅相もない!部長は高校受験を控えてる身なのですから!」


 パワプロ「ちーちゃんもでしょ」


 美藤「ちーちゃんって呼ぶな!」


 「そっちの人は?」


 美藤「えっと、幼馴染みの・・・先輩?です」

 
 パワプロ「何でハテナつけるの」


 「あぁ。前に話してた小波さん?」


 パワプロ「うん。そうだよ」


 小鷹「初めまして、小鷹美麗です。ちーちゃんがお世話になってます」


 パワプロ「いやいや、こっちの方こそ」


 美藤「パワプロ。こちらはソフトボール部部長の方で・・・私の命の恩人だ」


 パワプロ「命の恩人?」


 美藤「あれは・・・私がたまたま散歩をしているときだった。どこからか「危ないでやんすー!」と声と共に私めがけてボールが飛んできた」


 パワプロ「(やんす?)」

 
 美藤「そして・・・私は顔の一部に深刻なダメージを受けたんだ」


 パワプロ「ええっ!?俺初耳だけど!?どんなケガしたの!?」


 美藤「メガネのレンズに・・・ヒビが入ってしまってな・・・」


 パワプロ「なんだ、メガネか」


 美藤「なんだとはなんだ!ヒビ程度で済んだからよかったものの、一歩間違えば大ケガだったんだぞ!?」


 パワプロ「ま、まぁ確かに割れたら目に入ったりして危ないね」


 美藤「そして、私は眠る間も惜しんで代わりになるレンズを探した。しかし見つけられず、私の目が3になるまで秒読みという状況にまでなった!」


 パワプロ「ごめん、意味がわからない」


 美藤「だから!私の目が3になるの!」


 パワプロ「どれどれ?」スッ,スチャッ


 美藤「あっ、こ、こら!」


 パワプロ「なってないじゃん。はい」スッ,スチャッ


 美藤「あ、ありがとう・・・それで、部長が救世主の如く現れ、自分のゴーグルを貸してくれたんだ!」


 パワプロ「え、そのゴーグル度入ってるの?」


 小鷹「ええ。・・・はい」スルル


 パワプロ「・・・あ、ホントだ。ちょっと歪んで見える。普段それ着けて生活してるの?」


 小鷹「まさか。普段はコンタクトをつけてて、これは勝負の時だけつけるんです」


 パワプロ「へぇ~」


 美藤「そして・・・何とそのゴーグルの度が私のメガネとピッタリだったんだ!」


 美藤「それ以来、そのゴーグルは今も私の一部・・・そう、このメガネのレンズとなって私の中に生きてるんだ」


 パワプロ「・・・その言い方だと小鷹さん死んじゃってることになるよ。現にここに居るのに」


 美藤「えぇい!美談の締めに下手なオチをつけるんじゃない!」


 パワプロ「ごめんね」


 美藤「とにかく、その一件で私は大きな恩義があるんだ」


 パワプロ「なるほど。だから小鷹さんはちーちゃんにとっては命の恩人ってわけか・・・」


 美藤「だーかーらー!ちーちゃんと呼ぶなと何度言えばわかるんだ!」


 パワプロ「何で小鷹さんはよくて俺はダメなのさ」


 美藤「命の恩人である部長が、親しみを込めて「ちーちゃん」と呼んでくれている。私はそれを喜んで受け入れているんだ!」


 美藤「それに、パワプロ。お前には大きな恩義がないからな」


 パワプロ「・・・なあ!?あるだろ!?いっぱい!」


 美藤「な、何!?あるのか!?」


 パワプロ「忘れたの!?・・・ちーちゃ・・・千尋は俺と何年の付き合い?」


 美藤「ん?えっと・・・確か5歳の時に出会って、現在に至るところ・・・11年だな」


 パワプロ「その11年間、振り返ってみなよ」


 美藤「・・・そう言えば、ハチに刺されそうになったとき、私を庇って刺されたり・・・」


 美藤「川や海に落ちそうになった所を庇って代わりに落ちたり、不良から怪我を負いながらも守ってくれた記憶が・・・」


 パワプロ「・・・」


 美藤「・・・」


 小鷹「・・・」タラー


 美藤「わ、私の記憶違いか!あっはっはっ!」


 パワプロ「そんなにまで呼ばれるの嫌なの!?」ガビーン


 小鷹「あ、あはは・・・」


 ー帰路ー


 パワプロ「ひどいなぁ、ちーちゃんは・・・」プンスカ


 パワプロ「・・・あっ、そう言えば犬河君や太刀川さんもそうだったな・・・」


 パワプロ「・・・来てくれると嬉しいんだけどね」 


 パワプロ「さーて・・・まだ時間あるしなー」


 パワプロ「さて、どうしようか」


 安価=何をする? 

 >>818

誰かとストレッチ


 パワプロ「・・・んー、誰としよう・・・」


 パワプロ「あっ、そうだ」


 
 ー西満涙寺ー


 パワプロ「ごめんね、急に来ちゃって」


 聖「いや、気にすることはない。パワプロ先輩だからな」


 パワプロ「ありがと。でさ、ちょっとお願いがあるんだけど」


 聖「何だ?」


 パワプロ「朝練でライジングキャノンの練習したよね?

      それでちょっと肩が痛むと怖いから一緒にストレッチをするのをお願いしたいんだけど、いいかな?」


 聖「うむ。構わないぞ、パワプロ先輩の頼みならな」

 
 パワプロ「ありがとう。聖ちゃん」


 聖「では、肩のすとれっちをするか」


 パワプロ「うん。よいしょっ・・・と」

 
 聖「ん・・・」ググッ


 パワプロ「くぅ~っ・・・ってて・・・」グイーッ


 聖「・・・」ググッ


 パワプロ「~~っつ・・・」グイグイッ


 聖「・・・上げるぞ」パッ


 パワプロ「っはぁ~~・・・もう一回」グイッ


 聖「うむ・・・」ググッ


 パワプロ「っく・・・」グイグイッ


 聖「・・・もういいか?」パッ


 パワプロ「うんっ。ありがとう」フゥ


 聖「うむ」コクリ




 パワプロ「じゃあ、また明明後日ね」


 聖「ああ、またな」

やっと用事終わりました(汗 

用事って言うか、台風対策のごたごたとかその他もろもろで手がつけられなくなってしまいまして。

822>> 824>> ありがとうございます。


 2/10


 パワプロ「んっ・・あれ?」


 野球の神「おはよう」


 パワプロ「んー・・・あっ!?今何時!?」ガバッ  


 野球の神「え?もう7時過ぎ」


 パワプロ「バカじゃないの!?何で起こさないんだよ!」アセアセ

 
 
 野球の神「いやだって今日は休みじゃないのか?」



 パワプロ「・・・あ」
 

 野球の神「日々の慣れって怖いもんだね」


 パワプロ「あぁ・・・首痛くなった」ゴキゴキッ

 ~数分後~

 パワプロ「さーて、みずきちゃんに電話しよう」


 みずき『もしもし?パワプロ君?』


 パワプロ「おはよう、みずきちゃん。今日どこか遊びに行かない?」


 みずき『オッケー!公園で待ち合わせね』


 パワプロ「うん。わかった」


 パワプロ「よし・・・コイツの出番だ」つロリッ娘ーンスープ


 ー公園ー


 みずき「おはよう!パワプロ君♪」


 パワプロ「おはよう。急いでこなくてもよかったのに」


 みずき「えへへっ。そうだったかな?」


 パワプロ「うん。喉乾いてない?飲む?」つ水筒


 みずき「あ、ありがとう」カポッ,ゴクゴク


 パワプロ「(成功)」ニヤッ


 みずき「んっ・・・はい」


 パワプロ「うん」


 ボフンッ


 パワプロ「けほっ!ごへっ!ヴオッヘ!しょ、少量でもこれは変わらないんだ・・・」パタパタ


 みずき「んー?あれ?ここどこ?」キョロキョロ


 パワプロ「(おお、中学生の頃のみずきちゃんか・・・やっぱり今と変わらない気がする)」


 みずき「・・・ちょっとアンタ。何ジロジロ見てんのよ」


 パワプロ「(あー。俺と恋人になる前のみずきちゃんだ)いや、後ろ髪に虫がついてると思って(嘘だけど)」


 みずき「えっ!?うそっ!?ちょ、ちょっと!取ってよ!」


 パワプロ「はいはい・・・。はいっ、取ったよ(嘘だけど)」


 みずき「あぁ、びっくりしたぁ・・・い、一応・・・ありがとっ」フイッ


 パワプロ「(ツンデレだなぁ」


 みずき「なぁっ!?///だ、誰がツンデレよ!///」バシッ!パシッ!


 パワプロ「いたっ!いたい!」ベシベシッ!


 みずき「はぁっ、はぁっ。ま、全く、これだから男って・・・」


 パワプロ「ご、ごめん。つい」


 みずき「ついって何よ!?」


 パワプロ「精神注入棒は振り回さないで!」アワワ


 みずき「ふんっ!」プンスカ


 パワプロ「お詫びにプリン奢ってあげるから」


 みずき「」ピクッ


 みずき「・・・ま、まぁ、奢ってくれるなら・・・食べてあげないこともないけど」ツン


 パワプロ「(やっぱツンデレだ)いいよ。行こ」スタスタ


 みずき「あっ、ちょっと行くってどこへ」タッタッタッ


 パワプロ「美味しいプリンを売ってるところがあるんだよ」


 みずき「ふ、ふぅ~ん・・・」ジィーッ


 パワプロ「・・・え、えっと何か顔についてる?」


 みずき「・・・ううん。何でも・・・」


 みずき「・・・(似てる・・・)」


 みずき「うん!美味しい!」パクパク


 パワプロ「よかった。気に入ってもらえて」


 みずき「ウチの専業シェフのプリンも美味しいけど、庶民のプリンも中々なものね」


 パワプロ「(何だろう、ものすごく懐かしく感じるよ。この性格のみずきちゃんは」


 みずき「んっ、ごちそうさま。・・・ところで、アンタ・・・」


 パワプロ「うん?」


 みずき「どっかで会ったこと無い?」


 パワプロ「え?」


 みずき「・・・ワプロ?」


 パワプロ「(あっ、そ言う事か・・・)」


 パワプロ「え?いや、俺は・・・(やべ、本名もこのみずきちゃんに言うのダメじゃん)パワプだよ」


 みずき「パワプ?何かアニメの名前みたいね」


 パワプロ「(あれか、南国・・・)ははは、よく言われるよ」


 みずき「ふぅ~ん。まぁ、さっきは変な事聞いて悪かったわね」


 パワプロ「いや、気にしてないよ」


 みずき「ならいいけど。さて、パワプって高校野球児って感じするけど、そうなの?」


 パワプロ「うん。そうだよ」


 みずき「ポジションは?」


 パワプロ「ピッチャーとライト。ピッチャーは遅咲きで始めたんだけどね」

 
 みずき「へぇ~。そうなんだ」


 パワプロ「み・・・き、君は?どこのポジションをしてるの?」


 みずき「パワプと同じ投手よ。まぁ、私の場合は根っからの投手だけどね」


 パワプロ「そうなんだ」


 パワプロ「(さて、会話が盛り上がってきたけど、どうしようか)」

 
 安価
 >>831

野球以外に好きなことはあるか?


 パワプロ「野球以外に好きな事はあるの?」


 みずき「野球以外?ん~・・・そうね・・・」


 パワプロ「(よくよく考えてみれば、みずきちゃんって野球以外の事してるのあんまり見たことないな・・・)」


 みずき「まぁ、>>833ね」

サイクリングとごっこ遊び


 みずき「サイクリングとごっこ遊びね」


 パワプロ「へぇ、そうなんだ」


 パワプロ「(確かに、登校時にはマウンテンバイクで登校してるよね)」


 パワプロ「どこまで行ったことあるの?」


 みずき「そうね・・・まぁ、短い距離だけど隣町のさらに隣町まで行ったことあるわよ」


 パワプロ「すごいね。それだったら足腰鍛えられそうだし」


 みずき「うん。でもパンクとかチェーンが壊れたりして治すのが大変なのよね・・・」


 パワプロ「そんなにまで乗るんだ・・・じゃあごっこ遊びはどんな事をするの?」


 みずき「そうね。>>835かしら」

ヒーローもの


 みずき「ヒーローもので、野球マンの格好をで遊んだりすることかしら」


 パワプロ「(い、意外だな・・・もしかしてこの頃から野球マン2号になってたのかな?)」

 
 パワプロ「(いや、でも当時は俺も同い年だから野球マンは1号だけしかいなかったし・・・)」


 パワプロ「(2号から5号が出てきたのは高校に入学してきてからで、6号は去年・・・あ、高校1年の時になったのかな?)」


 パワプロ「野球マン、カッコイイよね」


 みずき「うん!憧れるわよね・・・」


 パワプロ「君は、野球マンになってみたいの?」


 みずき「ん~・・・まぁ、なれたら嬉しいわね」


 パワプロ「そっか。・・・なれると思うよ。きっと・・・来年には」ボソ


 みずき「え?何か言った?」


 パワプロ「いや、何でも。さて、そろそろ人も多くなりそうだから出よっか」


 みずき「あ、う、うん・・・そうね」


 
 パワプロ「俺も野球マンじゃないけど、別のヒーローに憧れてたんだ」


 みずき「ふぅ~ん、何て言うの?」

 
 パワプロ「レッドって言う、ヒーローだよ」


 みずき「知らない。聞いたことすらないわ」


 パワプロ「男の子の方に人気だったし、俺が小さい頃に活躍していて今はもう現れなくなったからね」


 みずき「野球マンよりも前にいたの?」


 パワプロ「うん。そうだよ」


 みずき「へぇ・・・で、これからどこか行くの?」


 パワプロ「あ、そうだな・・・うーん・・・>>839

kskst

遊園地


 パワプロ「遊園地に行かない?」


 みずき「あっ、それならいい所あるわよ」


 パワプロ「え?」

 
 -遊園地-

 
 みずき「ここ。結構安くて楽しいのよ?」


 パワプロ「(あぁ、よく来てたって言ってた・・・いつも来る遊園地だ)」


 みずき「(ん?何か、変わった気が・・・気のせいかしら?)じゃあ・・・あ!あれやりましょ!」ピッ


 パワプロ「あれ?・・・的当て?」


 みずき「そう!私が払うから、気にしないで」


 パワプロ「え、いや、でもっ」


 みずき「いいから!すみませーん!」


 
 みずき「よぉ~しっ!大景品を狙うわよぉ!」グルングルン


 パワプロ「(前、雅ちゃん先輩とした時は・・・野球マンのマスクとお揃いの下着だったな・・・)」


 みずき「あ、パワプからでいいわよ?」


 パワプロ「あ、いいの?」


 みずき「ええ、高校野球児の実力も見てみたいし。頼むわよ?」ポンッ

 
 パワプロ「あ、あはは。りょーかい」


 パワプロ「じゃあ・・・」ザッ


 パワプロ「っ!」ビシュッ!


 パコン(1枚抜き)  :58~85 or 23~32
 スカッ       :1~10 or 34~36 86~98
 パコーン(2枚抜き) :12~21 or 37~57
 バコーンッ!(3枚抜き) ゾロ目

 >>841

それ

 
 パコーン


 パワプロ「よしっ。まずは二枚」グッ


 みずき「ふぅ~ん。まぁまぁじゃない」


 パワプロ「ありがと。次はみずきちゃんだよ」


 みずき「ふふ~ん♪見てなさい」


 みずき「そりゃっ!」ビシュッ!


 パコン(1枚抜き)  :1~10 or 37~57 12~21
 スカッ       :58~85 or 34~36 
 パコーン(2枚抜き) :86~98 or 23~32
 バコーンッ!(3枚抜き) ゾロ目

 >>844

とう


 パコーン


 みずき「イエイ!」


 パワプロ「ナイスボール。これで4枚で、あと5枚だね」


 みずき「ふふ~ん♪これくらい朝飯前よ」


 パワプロ「そっか。よしっ、負けないよ」ザッ


 パワプロ「っ!」シュッ!

 
 パコン(1枚抜き)  :34~36 or 12~21
 スカッ       :37~57 or 1~10  
パコーン(2枚抜き) :86~98 or 23~32 58~85
 バコーンッ!(3枚抜き) ゾロ目


 >>847


 パコン


 パワプロ「あぁ~、一枚か・・・」


 みずき「何やってんのよ。情けないわね」


 パワプロ「ご、ごめん」


 みずき「まっ、あと4枚だからいいけど」


 パワプロ「ボールはあと9個あるよ」


 みずき「楽勝~♪」ザッ


 みずき「よっ!」ビシュッ


 パコン(1枚抜き)  :1~10 or12~21
 スカッ       :37~57 or 34~36 58~85
パコーン(2枚抜き) :86~98 or 23~32
 バコーンッ!(3枚抜き) ゾロ目


>>849

@


 パコン


 みずき「あぁ!?」


 パワプロ「あちゃ~。一枚だったね」


 みずき「くぅっ・・・不覚をとったわね」


 パワプロ「まぁまぁ、ただのゲームなんだし気楽にやろよ」


 みずき「・・・そう、ね。たかがゲームに落ち込むなんて、私らしくないし」


 パワプロ「そうそう」


 パワプロ「あと3枚。ここで俺が枠に当って3枚抜きできるとい、い、け、どっ」ザッ


 パワプロ「ねっ!」ビシュッ!



 パコン(1枚抜き)  :58~85 or 23~32
 スカッ       :1~10 or 34~36 86~98
 パコーン(2枚抜き) :12~21 or 37~57
 バコーンッ!(3枚抜き) ゾロ目


 >>852

今日はここまで

乙です


 スカッ


 パワプロ「あちゃぁ」


 みずき「えぇぇ~~、普通外す?」


 パワプロ「あはは・・・面目ない」


 みずき「はぁっ・・・まっ、次は気を付けるのね」


 パワプロ「うん」


 みずき「ふぅ・・・的が少なくなったから当り難くくなったわね」


 パワプロ「そうだね」


 みずき「・・・集中しましょうか・・・」ザッ


 みずき「っ!」ビシュッ!


 
 パコン(1枚抜き)  :37~57 or 12~21
 スカッ       :1~10 or 34~36 86~98
 パコーン(2枚抜き) :23~32 or 58~85
 バコーンッ!(3枚抜き) ゾロ目


 >>854

やま


 パコーン


 みずき「やったぁ!」


 パワプロ「おぉ~、さっすが」


 みずき「ふふ~ん♪さっ、後はよろしく」


 パワプロ「オーライ」


 パワプロ「ふぅ~っ・・・」ザッ


 パワプロ「ッツア!」ビシュッ!


 パコン(1枚抜き) 1~33 46~50  ゾロ目
 スカッ 51~98 34~45

 >>856

おうよ


 スカッ


 パワプロ「ウワ」


 みずき「どんまい。結局私が決めちゃうのね」


 パワプロ「でもあと5しか・・・」


 みずき「心配いらないわよ・・・多分」


 パワプロ「ははっ・・・お願いね」


 みずき「ん・・・」


 みずき「・・・」ザッ


 みずき「っく!」シュッ! 


 
 パコン(1枚抜き) 1~33 46~50 79~86 ゾロ目
 スカッ 51~62 63~78 87~98 34~45

kskst


 スカッ


 みずき「あっ、やばい」


 パワプロ「おぉ・・・っと」


 みずき「・・・後何個だっけ?ボール」


 パワプロ「さっきのが5個目だったから、あと4個」


 みずき「うわぁ・・・運任せね」


 パワプロ「元からそうだろうけどね」


 みずき「パワプ、意地の勝負よ!」


 パワプロ「オッケー」


 パワプロ「・・・ふぅ~」ザッ


 パワプロ「っ!」ビシュッ!


 パコン(1枚抜き) 1~33 46~50 79~86 ゾロ目
 スカッ 51~62 63~78 87~98 34~45

 
 >>862


 スカッ


 パワプロ「お」


 みずき「残り3個・・・」


 パワプロ「やばいやばいやばい!何かハードル一気に高くなったよこれ!」


 みずき「・・・面白いじゃない!とことんやってやるわよ!」


 パワプロ「う、うん。よっしゃ!やってやろうよ!」


 みずき「うん!ラスト3個に賭ける!」


 みずき「っ!」ザッ


 みずき「ふっ!」ビシュッ!


 
 パコン(1枚抜き) 1~33 46~50 79~86 ゾロ目
 スカッ 51~62 63~78 87~98 34~45


 >>865