肉だるま・と・ランラン♪ 3rd season【安価NTR】 (191)


この作品は
【安価】肉だるま・と・ランラン♪【NTR】【オリジナル】
【安価】肉だるま・と・ランラン♪【NTR】【オリジナル】 - SSまとめ速報
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肉だるま・と・ランラン♪2nd season【安価NTR】
肉だるま・と・ランラン♪2nd season【安価NTR】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1416232502/)

の続きとなります。


いよいよ最終回となります。
長かったこの公演も終盤を迎えました。
残りのヒロインは二人。
そして全てのヒロインが顔を合わせることで最終目標のエンディング、【酒池肉林】が叶います。

では、一通りの説明書きの後、開幕致します。
今作もどうぞ、うっかりピエロのうっかりを生暖かく見守ってやって下さいませ………。


現在の主人公のパラメーター

名前:西岡晴人
年齢:38才
身長:170cm
体重:112kg
チンポ:巨根
性格:傲慢 強欲
《アイテム》
・マルボーロメンソーレ(一回)(レア)
・我儘ダイス(二回)
・怪しげなお香(レア)(二回)
・玉藻の勾玉(レア)(二回)×2
・コピーロボット(レア)(一回)
・玉藻の尾(激レア)(九回)
・佳苗1/10フィギア(激レア)(二日)

《トロフィー》
・脱童貞
・肉体開発度MAX記念
・肉体支配 初Sランク記念
・精神支配 初Sランク記念
・力100達成記念
・速さ100達成記念
・初完堕ち達成記念
・完堕ち1/2達成記念

力:100/100
速さ:100/100
ビビり度:0/100
コンティニュー回数:5

【特殊能力】
絶対領域(ビビり度+10)
泡沫の夢(ビビり度+10)
俺の恋人(ビビり度+10)Lv.3
寄生行動(ビビり度+10)
激敏感肌(ビビり度+10)
共感共有(ビビり度+10)Lv.2

【力】が強ければ強いほどヒロインに逃げられにくくなるが、加減を誤ると殺傷事件に発展しかねる。
【速さ】が高ければ高いほどピンチを切り抜けられる。
【ビビり度】は低ければ低いほどどんな事でも躊躇わずに行動出来るようになる。
【精神】がマイナス状態だと《精神支配バトル》《肉体支配バトル》《特殊能力》が使えない(それぞれのコマンドは後述)。

※力と速さは上がることはあっても基本減ることは無い。
※ビビり度は激しく上下する。主にマジックポイント的な役割。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1423902545


【行動力】

主人公の一日の行動選択は朝、昼、夕、夜の4回。
基本的には『筋トレ』『ジョギング』『ナンパ』『ハンティング』の4種が軸(アイテムがあればアイテム選択)。

『筋トレ』は行動時間一つ消費して【力】を上げられる。
『ジョギング』は行動時間一つ消費して【速さ】を上げられる。
『ナンパ』は行動時間一つ消費して【ビビり度】を下げられる。
『ハンティング』は行動時間一つ消費して【ヒロインとの接触】を計る。


町の移動は以下の通りに限定される。

1.駅
2.繁華街
3.中学校前
4.高校前
5.大学前
6.カラオケ
7.喫茶店
8.公園
9.ゲーセン
10.森林公園
11.クラブ
12.高級住宅地
13.ひまわり
14.オフィス街
15.日焼けサロン
16.実家
17.図書館
18.スーパー
19.教会
20.スーパー銭湯
21.エステ
22.桜通り
23.ラブホテル
24.漫画喫茶
25.外人墓地
26.宝石店
27.閑静な住宅地
28.市民体育館
29.ブティック


それぞれの日や時間帯によってヒロインの行動が決まるが、法則が変わることもある。
誰とも会えない時は『ビビり度-5』獲得と、イベント あり。
場所の横に【※印】のある所にヒロインが居る。
同時に【※印】がヒロインの人数と必ずしも一致するとは限らず、【※印】にまぎれて《濃厚なホモ》が用意されている。
関わると厄介なので掘られたくなければ運が無かったと諦めてすぐに逃よう。


『精神支配バトル』『肉体支配バトル』について。

精神支配バトル:主に口説き文句や論破などのやり取り。エロ要素はあまり無い。
肉体支配バトル:性的いたずらからレイプまで。肉体に快楽を知らしめてやることが目的。

バトル形式は二つとも同じ。
まずは↓1と↓2のコンマを出し、コンマ一桁同士の引き算で差分を出す。
その差分が『奇数』なら成功。『偶数』なら失敗。
失敗でも出た数値分、支配度のポイントとして加算。

【例】精神支配バトル
↓1がコンマ一桁5
↓2がコンマ一桁1
5-1=4
(偶数でバトルは失敗)
精神支配度C:4←加算

成功すると口説きなりセクハラなりのイベント発生+もう一度安価コンマがあり、そのポイントが加算。
つまり成功すれば2回ポイントを上げることが出来る。


【能力発動コンマバトル】

主人公のビビり度を一時的に下げて、大胆な行動をさせる。


《ビビり度行動目安》

ビビり度:00~19 何でもござれ!
ビビり度:20~39 挿入れる
ビビり度:40~59 触る
ビビり度:60~79 服を脱がす
ビビり度:80~100 視姦


能力発動コンマバトルは“一時的”に、皆の力でここから更にビビり度を下げられる。
↓五人のコンマ一桁の合算値分ビビり度が下がる。つまり全員が9なら45も下がることになる。
ただし、ゾロ目を出した人は+5になるから合算値からその分引かれるので注意。


【ゼロ0ルール】

1.
《精神支配度バトル》《肉体支配度バトル》が成功した場合、二度目のチャンスコンマで『0』だったら、一度目のバトルのコンマ数(差分)を引き継ぐものとする。

2.
《特殊能力達成時》、コンマがゼロだった場合は再安価とし、1~9が出るまで安価↓が続く。

ヒロイン紹介


神楽坂 遥(黒ギャル)
18才
158cm
95/58/90
Gカップ

露草 白音(セレブ)
30才
182cm
80/56/78
Cカップ

織田 柑菜(大学生)
20才
152cm
105/64/83
Iカップ

御堂 露里(幼馴染み)
39才
160cm
75/54/77
Aカップ

大堀 雪(OL)
23才
175cm
89/58/88
Fカップ

七篠 転(男の娘)
15才
162cm
45kg前後

西岡 静奈(妹)
25才
153cm
82/68/85
Cカップ

マリア・テレーシー(シスター)
26才
92/56/88
Eカップ


各ヒロインには以下のパラメーターが存在する。

精神支配度
肉体支配度
肉体開発度


これらは主人公の行いで増減します。

精神支配度:0~10までの数値で高ければ高いほど主人公に好意を抱きます。

肉体支配度:0~10までの数値で高ければ高いほど主人公の肉体に依存します。

それと連動し、ステップが用意されている。
『精神支配度』『肉体支配度』はそれぞれステップがあり、10まで溜まるとランクが上がる。
ランクはC、B、A、Sの順に上がり、Sまで行けば堕ち。
ランクは許されるレベルがあり、その目安は以下の通り。


『精神支配度』
C:如何なる時も嫌悪の色
B:話し掛けられたら話す
A:進んで話し掛ける
S:好きな人と別れられます!

『肉体支配度』
C:触れることも許さない
B:したいならすれば?
A:体が疼く…
S:オチンポくださいぃっ


注意点として、肉体支配度ランクが高く、精神支配度ランクが低いことは有り得るが、その逆はあまり現実的ではない。
従って精神支配ランクが上位(A)になった段階で肉体支配度ランクがそれ以下なら強制的に肉体支配度ランクを上げる。


【堕ち】と【完堕ち】

【堕ち】には二種類あり、《精神支配度S》と《肉体支配度S》があります。
どちらか一方がSになればとりあえず【堕ち】扱いとするが(【堕ち】ても攻略は可能)、最低でも精神支配度ランクがAは無いと、いくら肉体支配度がSでも主人公の命令(他の娘を堕とす際の命令)を聞かない。
精神支配度Sランクならば、自動的に肉体支配度も向上するので、割と無茶な命令も聞くようになる。
つまり、精神支配度を上げるのが【完堕ち(精神&肉体がS)】への近道。
従って、ヒロインを仲間(奴隷)として行動させるには最低でも《精神支配度A》《肉体支配度S》が必要。



【まとめ】

1.精神、肉体のどちらか一方がSであること。(【堕ち】状態)
2.精神支配度A以上であること。


精神支配度Sの女を呼び出し、同伴させることが出来ます。

同伴させると以下のコマンドが可能です。
《命令》
《傀儡》
《調教》

《命令》は別のヒロインを落とすことを中心とした命令を与えることです。(精神支配)
《傀儡》は別のヒロインを落とすことを中心とした命令を与えることです。(肉体支配)
《調教》は呼び出したヒロインを、安価コンマで肉体支配度を上げることが出来ます。


《命令》《傀儡》は二回のコンマバトルが可能で、成功や失敗はありません。
二回のコンマ数の和が単純に加算されます。


【意気投合】

呼び出しの出来るヒロインは今後、他のヒロインと何らかの接触を図るように【呼び出し】によって主人公が操作しなければいけません。
接触方法は《命令》《傀儡》のどちらでも構いません。
接触させることによって、対象のヒロインは必ず選択したどちらかの支配度が上がります。
意気投合すれば操作ヒロインのステータス欄に、対象ヒロインの名前に印しが付きます。

【例】
御堂 露里(幼馴染み)
39才
160cm
75/54/77
Aカップ
ヒーリング力:8/10
精神支配度:S
肉体支配度A:0/10

【意気投合】


柑 ★ ←こんな具合







【補足】
A(操作ヒロイン)B(対象ヒロイン)とした時。
AがBと意気投合すれば、自動的にBのパラメーターもAと意気投合したことになるので、BがAと意気投合を図る必要はありません。
メリットデメリットではなく、ただAとBの絡みが見たいというのならそれはそれで構いませんけども……。


とりあえず前置きは以上です。
投下はまた明日になるかと思います。
では暫しの休息を………。

ピエロおつ
彼氏とデートか?


>>12

彼氏なんか居ません。
仮にそういう存在が居たならば、私はもっと有意義な生活を送れているでしょう…。


………ホモじゃありませんっ!

ピエロ乙
チョコレートはプレゼントできたのかな?


>>14
あげることも、貰うこともありませんでした。
バレンタインなんて嫌いです。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


【二十七日金曜日 朝】

晴人「さぁ、残るは………学生二人か……。まぁ一人はもう自動的に堕ちるんだけどもww」


1.ナンパ(ビビり度-10)
2.ハンティング(寝取り行動)
3.アイテムを使う
4.御堂露里を呼び出す
5.西岡静奈を呼び出す
6.露草白音を呼び出す
7.織田柑菜を呼び出す
8.マリア・テレーシーを呼び出す
9.七篠 転を呼び出す
10.大堀雪を呼び出す

安価↓1


【二十七日金曜日 朝】

────公園────

七篠 転(男の娘)
15才
162cm
45kg前後
精神支配度:S
肉体支配度B:9/10
【意気投合】




雪 ★




※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


転「晴人さんっ♡」ダダッ ギュ-ッ!

晴人「あれ?学校いいの!?」

転「こんな朝から呼び出しといて今更何言ってるんですか。それに………晴人さんの為なら遅刻くらいいいですよ♡」スリスリ

晴人「変わったなぁww」

転「それより今日は何ですか?デートですか?」

晴人「うーん、呼び出しといて何だけどまだ決めてないww」

転「えー?また他の子を堕とすの手伝えとか嫌ですよ?」

晴人「いや、もうそれは無いな。皆ほぼ堕ちてるし………」

転「むっ!皆?皆って何ですか!何人いるんですかっ、もう!」ポカポカ

晴人「………テンは若いからまだ難しいかな?」

転「む、難しいって何?人を子供扱いしてぇ!」

晴人「いやいや、まだ子供だよテンはww 」

転「子供じゃないもん!」

晴人「拙者のような男を一人で独占しようなんてお子ちゃまな考え方なりよ。他の婦女子はそんなこと考えないで拙者を共有してるで御座る」

転「だ、だってそれは普通────」

晴人「もちろんクセのある婦女子が多いからそれぞれに思惑があるだろうけど、テンみたいにがっついてないなりよww 皆落ち着いたオトナなり」

転「うぐ……でも、でも………」

晴人「そうは言っても拙者にも責任の一端はある。テンをとことん堕としてないなりからな」

転「??僕はもう晴人さんにメロメロですよ?」

晴人「くくく、いいや。まだまだ余裕があるんだなぁ…これがww それが分かった時、拙者の言ってることも分かるようになるだろう」

転「………うーん?」



1,命令(別ヒロイン精神支配)
2,傀儡(別ヒロイン肉体支配)
3,調教(呼び出したヒロインの肉体支配)

※《命令》《傀儡》《調教》の詳細は>>9参照。

安価↓2

3


また読めなくなりました。
>>19までレスがあるはずなのに、再起動しても>>16までしか読めません。
しばらく待つしか無いのでしょうかねぇ。


おけ。
見えるようになりました。
3の《調教》ですね?
書き始めます。


────アダルトショップ────


転「またここですか?晴人さんも好きですねぇw」

晴人「うん、まあな」

転「えー、どれにしよっかなぁ♪ これも可愛いし、これもいいなぁ〜♡」

晴人「………いや、待て。今回はこれにしよう」カチャ

転「あっ………もう…、晴人さんもやっぱりそういうの好きなんだねー♡」

晴人「うん。じゃ、買ってこよう」ノシノシ



────晴人自宅────

転「お帰りなさいませ、ご主人様♡ ────なんて♪ 」ヒラッ

晴人「ほほう、やっぱり似合うなww メイド服」

転「えへへ…胸はスカスカだけどね…///」

晴人(今回はとことん肉欲に溺れさすのが目的だ。俺のチンポだけで言うことを聞かせられるように徹底した教育が必要になる…。従属的、隷属的に仕込むにはこの《メイドプレイ》が効果的だ………)

転「それで、どうすればいいかな?晴人さん♪」

晴人「あ?」ギロッ

転「………え?」ゾク…

晴人「おめぇメイドだろ?何だよ『晴人さん』ってよ…『ご主人様』だろうがっ」ゴゴゴゴゴゴゴ…

転「ご、ごめんなさ────」カタカタ…

晴人「それと何だ?『どうすればいいか』だって?…おい、自分で考えろよ。奉仕の精神もねぇのかてめぇはっ!」ガタンッ!

転「ひっ!…ごめんなさいっ…ごめんなさいっ!」ガタガタ ビクビク

晴人「…ちっ、おら……どうすんだよ。ご主人様が目の前で立ってんだぞ?何すりゃいいかも分かんねぇのかよ」

転「えっえ…?その…」ガクガク…

晴人「………もういい。帰れ」

転「そんなっ!何で────」

晴人「何でじゃねぇよ。ご主人様が何を求めてるかも分からねえ奴にメイドが務まると思ってんのか!?」

転「うぐっ、で、でもこれはお遊びじゃ」

晴人「お遊び?なるほど、テンにとって俺への気持ちは《お遊び程度》ってことか。よぉく分かったぜ」

転「ち、違いますっ!そうじゃなくてこのプレイが」

晴人「メイドプレイそのものがお遊びってか?そのお遊びも本気で出来ねぇようじゃ俺の “オンナ” としては失格だな」

転「っ!!」

晴人「悪かったよ。他の女と “同列” 扱いした俺が悪かったわ。やっぱガキ相手にはガキ相応に扱わないと駄目だったわなww」

転「っ!!!!」ギリッ

晴人「どっちにしてもお前は “その程度” だったってわけだ。いいよ、その服もくれてやるからもう帰ってくんねぇかな」

転「ぼ、…僕だって………」ワナワナ…

晴人「あん?」

転「僕だって出来るもんっ! “他の女の子と同じ” ように僕だって出来るもん!!」

晴人「………へぇ、“言った” な?」

転「言ったよ!僕だって……僕だっていつまでも……子供じゃないんだからっ………」

晴人「じゃあもう少しだけ、チャンスをやろうかな………」

転「………絶対、絶対認めさせてやるっ」

転「じゃあ…えっと……前…失礼します………」カチャカチャ…ジィィ…

晴人「…ふひひ」ボロ-ン

転「ひゃっ////……すごい……勃ってないのにこんなおっきく……////」ドッドッドッ…

晴人「………で?こっからどうすんの?」ズイ

転「わ、分かってるもん…」オズオズ

晴人「………まだ口の利き方がなってないな」ゴゴゴゴゴゴゴ…

転「ひっ!わ、分かってます……んっ」ペロ…

晴人「くくく…小さなベロだな。そんなんでチマチマされても全然気持ちよくないぞ?」

転「ん…は………んぅ♡」チュッ…ペロペロ…チュッ

転(…勃って………早く勃って………)チュルル…チュッチュッ…

晴人「…駄目だな。やっぱテンはその程度か…」

転「んむっ!? はむっ、んっ!」ジュポジュポッ

転(やだっ…、早く勃たせないとっ………捨てられる…捨てられちゃうっ!)ジュルルーッ!レロレロ…

晴人「お…?」ムクムク

転「んっ♡ んぅ…はっ…んむぅ♡」ハプハプ…ジュルルー

転(…おっきく…なってきた…♡)ジュプジュプ

晴人「玉も舐めるんだよ!」

転「っ!…ふぁい……んむっ…あっ…」レロォ…チュッチュッ

転(怖い…今日の晴人さん怖い……)ジュルジュル…

晴人「そうだ…ちんぽも扱きながらな」

転「んっ…んっ…あえ…はむ♡」チュルル…シコシコシコ

晴人「…よしよし、上手いぞ」ナデナデ

転「────っ////」キュ-ン


転(褒め…られた………褒められたぁ♡)ジュプジュプジュプジュプ

晴人「ほら、もっとねっとりやらしく舌を絡ませて…そう。このチンポが大好物なんだろ?」

転「ん…ふぁい………好き…れふ♡ このおちんちん…大好物れふ♡」ジュルジュル…

晴人「兄貴のチンポとどっちがいい?」

転「ふむ…ん♡ こ、こっちのおちんちんが…」

晴人「ちんぽ、だろ?」

転「んはっ…こっちの、お…おちんぽの方が………おっきくて、美味しくて…好きぃ♡ んっ、…はぁ、我慢汁が…出てきて……美味しっ♡ んむぅ…♡」チュルル…チュポチュポ

晴人「うっく…!」ビクビクッ

転(…あ、エッチな声が出た♡…嬉しい………感じてくれてるんだ…♡ えへへ…この裏筋も…)ヌロロ-…

晴人「くぅっ!やばっ────」ビュルルル---ッ!

転「ひゃっあん♡」ビチャビチャッ

晴人「うっく…!」ビュッ!ビュル!

転「あっ、ん…♡ ………ふふふ、すごい…熱くて濃いのがお顔に…♡ …ちゅるっ……あは、ご主人様の精子美味しぃよぉ…♡」ジュル…ペロペロ…

晴人「────うっ////」ドキッ

晴人(やっぱ………男の娘は可愛いっ!男の娘バンザイ!)



1.理性を保ち、目的達成を目指す
2.だめだ…。もう我慢できん!!


どちらもゲームオーバーの危険はありません。


安価↓2

隷属させたいし1かなぁ

多分ピエロは2が書きたいんじゃね?


1で

ショタホモだからね

晴人の独白にピエロの本音を垣間見た気がする


>>25
ちっ…

>>26
分かっててそれですかそうですか………



ばーかばーかっ!


>>27
だからホモじゃないと何度(略

>>28
独白?どこのことでしょう?(すっとぼけ)



晴人(はっ!いかんいかん!ここは理性を保たないとっ………初志貫徹!初志貫徹!)

転「…ご主人様?」クリ…

晴人「うぐっ!?////」

晴人(やめろぉおおお!その上目使い!分かっててやってるのか!?くそぉおお…可愛いっ!////この小悪魔めっ!………犯したいっ!今すぐにでもっ────)

晴人(────ああ、駄目だ!我慢しろっ…我慢………っ!)

転「ご主人様…僕………僕もう……」ウルウル…

晴人「くっ……////」

晴人(心を鬼に…心を鬼にするんだっ!)ス-ハ-ス-ハ-

晴人「………分かってねぇなぁテン」

転「えっ…?」

晴人「メイドごときの頼みをご主人様が簡単に叶えてやるとでも思ってんのか?あ?」

転「うう………でも…でもぉ…」ウズウズ

晴人「頼むにしても頼み方ってのがあるだろ?どうすんだ?こういう時はよ」

転「………ごめんなさい。分かりません………どうか、どうかどうすればいいのかだけでも、…この薄汚いメイドに教えて下さいませ…ご主人様ぁ……」ウルウル…ポロポロ…

晴人(くそぅっ…可哀想になってきた…チクショウ。俺だって、俺だって早くテンを犯してやりたいってのにぃい!!)

晴人「…ふん、少しは自分で考えたらどうだ?だからお前はガキだっていうんだ。何でもかんでも聞けば答えてもらえると思ったら大間違いだ」

転「うう……そんな………」ポロポロ

晴人(くぅ…っ)ズキズキ…

晴人「…………おねだり…」ボソ

転「…え?」


晴人「ごほんごほんっ!うえっほん────オネダリ げっほん!ごほんっ!」

転「っ」ピコ-ンッ!

晴人「んんっ!…悪いな、ちょっと喉の調子が悪くて…」

転「………いえ。………ありがとう…ございます
、ご主人様♡」スッ

晴人「ん?何のことかな?////」

転「ふふ…だから…晴人さんのこと大好き♡」ボソ

晴人「っ////な、何言ってるか分からんな////」

転「ではご主人様…お目汚し失礼します…////」スルルー…ファサ

晴人「………ほほぅ、パンティーだけを脱いだか。コスプレの意義を分かってるな」

転「ありがとうございます…」スゥ…

晴人(うほっ♡ 四つ這い女豹のポーズきたー!!)

転「…ご主人様、どうか……テンの卑しいアナルを………ご主人様の逞しいおちんぽで……滅茶苦茶にして下さい…////」スルル…

晴人(スカートたくし上げての、おねだりっ!最高!尻穴がヒクついてやらしい!後ろから見える小さな金玉もプルプルしてて可愛い!満点だろこれ!ええ!?これで犯さないと男じゃないだろ!)ギンギンッ

晴人(────いや、駄目だ!がっついてると思われたら本末転倒!ここは余裕を見せて、焦らすくらいじゃないと………。そう、あくまでも主導権を握るのは俺じゃなきゃならないっ)

転「は、早く……ご主人様どうか……////」

晴人「………そんなんじゃ駄目だな」

転「えっ?」

晴人「顔を床に付けて両手で尻穴を広げて腸の中まで見せろ」

転「そ、そんな…ただでさえお尻の穴見られて恥ずかしいのに…///」

晴人「別に俺は入れなくていいんだぜ?どうぞ、帰りはあちらです」

転「やっ、やっ…ごめんなさいっ、しますからっ」

晴人「じゃあとっととやれよ。ご主人様の言うことは全て『Yes』と答えろ。メイドのお前に一切の拒否権は無い!」

転「うぅ…分かり…ました………こ、こう………ですか?…ああ、や、恥ずかしいっ////」ググ…

晴人「…どれどれ………うへ、くっせぇ尻穴だなぁ?普段何食ってんだよ、あ?こんな穴持っといてよく普通に生活出来るな、お前www」

転「────!っくぅ…ひどぃ…////」ポロポロ

晴人(そんなこと無いから!嘘だから!本当はもうベロベロに舐めてやりたいからぁ!ごめんよー!ごめんよテン!)


転「うぅ…もう、やだ…やだよぅ…」ポロポロ

晴人「っ!………本当に淫乱でみっともないメイドだな、ええ?おい」

転「ふぐぅ…」ポロポロ…

晴人「………そんなみっともないメイドの尻穴にはお仕置きが必要だ」グッ

転「え…?」

晴人「ぶふぅーっ!」ジュルルーッ!

転「ふにゃあっ♡ あっ、晴人さ───ご主人様っ、いや、お尻舐めっ────♡」ビクビクッ

晴人「んぶふっ!むほっ!むふっ!」ルロロー…

転「あひっ!?ぁぁぁ…待っ………お尻に舌が入っ───ダメっ、ご主人様そこっ…ベロでほじっちゃ………ひぅっ♡ あっうっああっ♡」ビクンッビクンッ

晴人「むほほっ!駄目って言いながらこんな簡単にほぐれて………ひひっ!エロいケツマンコだなぁおい!お仕置きが足りないなこりゃ!」ベロベロベロベロ チュピチュピ

転「あっ、やん────ああっ♡ やめぇ…ほぐしちゃ…そんなほぐしちゃ…あひんっ♡ ヌポヌポ…んっ♡ ほぐれちゃう…ほぐれちゃうぅ♡」ムクムク…ピ-ン

晴人「ああ汚ねえ汚ねえ!とんでもねぇ尻穴だ!俺が全部綺麗にしてやんねぇとダメだこりゃ!次いってみよーww…なぁんてなwww」ジュルルー!シコシコシコ!

転「ひんっ!長さ…ご主人様♡ んっひ!おちんちん…おちんちんはぁ…♡ だめ、両方いじめちゃ…あっん!や、イクっ────♡」ビクビクッビクンッ!ドビュ--ッ!

晴人「ふひ…早漏だなぁ、テンww ほれ、拙者が上になるから寝転べ!シックスナインだ!」ゴロン

転「ふ…あ……は…い………ああ、下から見るおちんちん…エッチぃ♡ はむ♡ んっんっ…♡」チュポチュポ…

晴人「うへへ…このちっこいちんぽがまた♪ ふひひww 尻穴もホクホクじゃねぇか」レロレロレロレロ ツププ…

転「んっふぅ!?…んむぅ♡ ────はっ♡ あんっ、ご主人様………あっ、気持ちっ♡ また両方ぉ♡ あむっ…ん♡」ジュポジュポッ

晴人「うほぅっww メイドの分際で口まんこも最高だな!」ズッズッズッズッ!

転「んごぇっ!?んぶっ!んっんっ!」ジュポジュポッジュポジュポッ!

転(ああ…凄い♡ 喉の奥まで犯されて………苦しいのに…苦しいのに………だめ、これ…これ好き♡ 晴人さんのおちんぽ好き♡ 好きっ♡ ずっと…これ、ずっと…しゃぶってたいよぉ♡)ジュルル…ジュポジュポッ

晴人「ああっ、やば!イク!テンもイケ!未熟なチンポ汁飲んでやる!あむあむ…っ!」チュポチュポチュポチュポ ズッズッズッズッ!

転「んんんっ♡ はむ…ん♡ んんんんんっ♡」ビクビクッ

転(ああ…出して………晴人さんの、今度は全部飲むの♡ 濃いのいっぱい喉奥に…あ、僕も出ちゃうっ………出ちゃ────♡)ジュポジュポジュポジュポッ ドピュー!

晴人「んもっww んふふwww」ジュルジュル…ゴクゴク ドビュ--ッ!!ビュ-ッ!

転「んむぅっ♡ んっ…」ゴク…ゴクン…

転(凄い…ドロドロ……ってして………舌が痺れちゃう………♡ こんな味覚えたらもう………僕……晴人さんに逆らえない……♡ あ、しかも僕のも吸われて………恥ずかしい//// 恥ずかしいけど……嬉しいよぉ♡)

晴人「ちゅぽんっ♪ ぶふぅww たっぷり出したな、テン」

転「あ…はぁ…♡ ごめんなさ……んっんっ」ピクンピクン…

晴人「くく、なにへばってやがる。お楽しみはこれからだろうが………確りお仕置きしてやるからなぁ………ふひひ」ニヤァ

転「あ…あ…待って………少し休憩を………」ピクピク…

晴人「言っただろ?お前に拒否権は────無いっ」


1.おちんぽローター&ガン突きの刑
2.オナホ&ガン突きの刑
3.《激敏感肌》& 1 か 2

※3の場合は『31』か『32』と書いて下さい。


安価↓1〜3の多数決。
決まらなければその↓

ホモピエロのホモ描写すごく好き

>>35
ありがとうございます。
でもホモピエロじゃありません。うっかりピエロです。どうかお間違いの無いよう…。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※



晴人「さぁテン。これがなんだか分かるか?」プルプル

転「…はぁ…はぁ……わ、分かりません……」

晴人「くひひ、まあいい。とりあえず四つん這いになってこっちに尻を向けろ」

転「は…い…////」モソ…

晴人「……うん、よく “こなれてる” なww」クニクニ

転「あっ…♡」ゾクゾク…

晴人「イキ地獄を味わわせてやる………準備はいいか?ふひっww」グッ…

転「は、はい……」ドッドッドッ…

晴人「激敏感肌」カッ

転「」ドクンッ

晴人「いくぜぇっ」ズブゥッ!

転「あっ────ぐぅうう!?」ビュルビュルッ!

転(なっ────なに?これ………おかしっ………だ…め……お尻、お尻が熱っ♡)ビクビクッビクンッ!

晴人「おほほーwww 一突きで出たかww んじゃあそのちんぽにもお仕置きっ………と♪」ジュプジュプ…

転「ひにゃっ!?ああっ!」ビュ-ッ!ビュルビュルッ!

転「はひっ、待っ…らめっ!ちんちんのっ……それ、抜いへっ♡ やっ、らめら………あひっん♡ イクっ!イクイクぅ♡」ビュルビュルッ…ビュルビュルッ

晴人「抜く?どっちのことかな?ww」パンパンパンパンッ! ヌップヌップヌップヌップ♪

転「ふあっ!────かはっ♡ やめへっ……ホントにっっッ♡ ひっ、くっ…あがぁ♡ アッアッアンっっ!!あああっ!」ガクガクッ ビクンッ!ビュ-ッ!

晴人「いい?ちんぽ良いか?おい!」パンパンパンパンッ!ヌッコヌッコヌッコヌッコ

転「ひはっ!あんっッ!あっ────ひゃめっ、ひん♡ 死ぬっ♡ ひぬぅ♡ あはぁ………あっ、おひり………あぐぅ♡ おひりでイク♡ あっイぐっ♡やめへぇ♡ 」ガクンガクン!ビクビクーッ!

晴人「おーおーwww締まるっ!良いぞテン、その調子その調子♪」ズップズップズップズップ! ヌッヌッヌッヌッ…!

転「いやっ…いや………止めへっ♡ 止まっ…あっぐ♡ あっ…くる!何かっ、違うのっ………来───────」フワッ…

転「────はぁああああああああっ♡」ビュルビュルッ!ビュ-ッ!ドプドプ…

晴人「うぐっ!?何………だ、締まりがっ………うおっほ♡」ドビュ--ッ!ビュルルル---ッ!

転「あっ────は♡ ………あっ、すご♡いつも…より、中に出てるのが分かっ………あう♡ どくどくぅ♡ きてる…精子………せぇしぃ♡ はへぇ…♡ これ、あんっ♡ 中出し………中出し好きっ♡ あっあっあ…バカ…、バカになる♡ 全部気持ちぃ♡ ご主人様ぁ………♡」ゾククン…

晴人「うはぁ、完っ璧にドロドロだww このまま続けたらぶっ壊れそうだなwwwふひひひwww」



《男の娘陥落確変》モードに入ったぞ!
これは七篠転の陥落寸前限定のボーナスゲームだ!
オーバーキル(+12以上)を狙え!
オーバーキルでピエロが結構本気でエロを長く書くぞ。ピエロも書きながらもう我慢汁ダラダラだッ!


安価↓1のコンマ分《肉体支配度》が上がる
安価↓2のコンマ分《肉体支配度》が上がる
安価↓3のコンマ分《肉体支配度》が上がる

ホモ回は書くの早いな

ホモが語り出すぞ

ホモがーうたうよー

>>39
…気の所為です。

>>41
>>42
ホモじゃないって何度も!


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


七篠 転(男の娘)
15才
162cm
45kg前後
精神支配度:S
肉体支配度:S +17
【意気投合】




雪 ★



完・堕ち & オーバーキル!!
このターン、晴人の特殊能力に《特別条項》が刻まれる。

激敏感肌:発動すると半径二メートル圏内の人間一人の性感レベルを5分間上昇させる。(※対象者の意思とは関係無く肌の性感レベルが上がる。尻を撫でられただけでイくレベル。解除後も記憶は残る。使用時ビビり度+10)
《特別条項》
オーバーキル時のみ、ビビリ度消費0。
対象のヒロインの性的回復力は上がり、何度イッても身体への負担は軽減される(リジェネ状態)。


小学校六年生…いや、小さな事から言うなら小学校三年生くらいからかもしれない………。

司(つかさ)兄ちゃんは僕をよく可愛がってくれた。それはお母さんよりも愛情を強く感じたものだった。
元々体も弱く、成長が遅い僕をお兄ちゃんはいつも守ってくれ、溺愛してくれた。
身内からも他人からも『仲良し兄弟』と言われるほどに、僕達は常に一緒だったと思う。


小学六年生の頃。
いつものように家で遊んでいた時に、初めてお兄ちゃんは僕にキスをしてきた。
いや、正しくはいつもキスはされてたのだけど、その日は舌が入ってきた。余りに突然の事で、その時僕はお兄ちゃんを突き飛ばした。

「な、何すんの?お兄ちゃん!」

僕の問いにお兄ちゃんは笑顔で返す。


────転のことを愛してるからだよ


『愛してる』という言葉の意味をその時の僕はあまり理解していなくて、でも『大好き』ということは理解できていたんだと思う。
それは『でぃーぷきす』といって、愛し合う二人がするものなのだと聞いた。
僕はお兄ちゃんのことが大好きだったから、お兄ちゃんも僕を大好きだったから、『でぃーぷきす』をするものなのだと、僕は理解した。

『でぃーぷきす』を覚えてからは毎日必ず、一日に三回はでぃーぷきすをした。
それはとても甘い甘い感覚で、脳みそが蕩けてしまうような気持ち良さがあった。ぴちゃぴちゃとよだれを垂らしながら、よだれを交換しながら、お兄ちゃんの舌に吸い付いて、僕の舌も吸い付かれて……。
僕の時折出る甘い吐息がお兄ちゃんはエッチで好きって言ってくれた。エッチと言われて少し恥ずかしかったけど、お兄ちゃんが喜んでくれるから僕は恥ずかしいけど、我慢しないで声を洩らした。

甘い甘いでぃーぷきすを繰り返す内に、お互いがちんちんを触り合うようになったのはすぐだったと思う。
お兄ちゃんのちんちんは僕のより全然大きくて、硬くて、長くて、太かった。
それも恥ずかしかったのだけど、お兄ちゃんは僕の小さなおちんちんが好きだと言ってくれた。
僕もだから、お兄ちゃんのおちんちんが好きになった。いっぱいお兄ちゃんのおちんちんを触ってあげると、すぐに白いものが出ててきて僕を汚した。それが《精子》というものであることを僕は習っていたけど、凄い勢いで出たのでちょっと驚いた。
びっくりした僕の頭をお兄ちゃんが撫でて、「気持ち良かったよ」と言った。
お兄ちゃんの喜びは僕の喜びになっていたから、僕も嬉しくなった。顔に浴びた精液をすくって舐めると変な味がして、あまり好きにはなれなかったけど、お兄ちゃんがまた喜んだから僕は必死になって舐めた。

次の日にはお兄ちゃんが僕のおちんちんを舐めるようになった。
凄く気持ちよくって、僕も初めて精子を出した。
お兄ちゃんは何の抵抗もなく僕の精子を飲み込むと、美味しかったよ───と言ってくれた。
その時僕も、お兄ちゃんの精子が美味しく感じるようになれたらいいなと思ったから、お兄ちゃんのおちんちんをいっぱいしゃぶって、いっぱい精子を飲むことにした。
抵抗は無かった。ゼリー状の塊があって、ちょっと飲み込む時にイガらむけど、頑張って飲んだ。
お兄ちゃんが好きだったから……。

中学に入って暫くしてから、それが異常だということに気付いた。
勃起の仕組みも射精の仕組みも分かっていたつもりだった。保健体育の授業も真面目に聞いていたつもりだった。
けれど現実は違った。

周りの男子はやっぱり女子のカラダに興味を示していて、僕は特に何も感じていなかった。
ただ、お兄ちゃんと《気持ち良いこと》をすることに専念していたように思う。
ホモと言われたりオカマと言われたりして、僕は酷く落ち込んだ。ナヨナヨしてることが原因だったのだけど、それが僕には耐え難かった。
だから、男らしい人に僕は憧れて、またそれも僕をおかしくしたのかもしれない。
逞しい筋肉や男らしい仕草への《憧れ》はいつしか、僕の《男性嗜好》へと変わった。
逞しい筋肉に抱かれることを、僕は夢見るようになる。


お兄ちゃんは毎日のように僕の口を使って射精した。
嫌じゃない。お兄ちゃんの精子を飲むことにもう慣れた。
僕を玩具にして女装させたりしながら、僕のおちんちんを弄ぶことも増えた。
嫌な素振りを見せたこともある。でも僕は本心では嫌ではなかったし、女の子になりたいという願望をも持つようになっていた。

二年生になって、お尻の穴を弄られるようになった。浣腸をされたりして、綺麗にしてからお兄ちゃんは僕のお尻をいっぱい舐めたり指を入れたりとほぐしていく。
僕は女の子になったみたいな感覚を感じて、それこそ女の子のように喘いだ。
最初は痛かったりキツかったり苦しかったりしたけど、お兄ちゃんの執拗な開発は僕のお尻をすっかり柔らかくして………

────お兄ちゃんとの関係はもう一つ先へと進んでしまった。

お兄ちゃんはほぼほぼ毎日、僕のお尻におちんちんを入れてきた。
おちんちんの味をお尻の穴で覚えてから、僕はそれが楽しみになってしまった。
いけないと知りつつも、泥沼だと知りつつも、僕はお兄ちゃんを拒否することが出来なかった。
お尻の穴をこじ開けて入ってくるおちんちんの感触。擦りながら抜けていく感覚。ビクビクと震わせて腸内に注ぐ濃い精液の温度。

本当なら、これは女の子の中でされるもの。
でも僕はそれを全部お尻で受け止める。
穿った愛を……。

お兄ちゃんはそんな歪んだ愛情を僕で果たし、満たしていく。
僕はそんな歪んだ兄の愛情を受け止めて、自らも望んで求める。
幾度となくお兄ちゃんの精液を受け止めて、浴びて、飲み込む毎日。
繰り返す痴情はお母さんの目に触れることの無いように、時に部屋で、台所で、トイレで、お風呂で………繰り広げられた。

感覚が麻痺していた。
そうして僕はどんどんお兄ちゃんに溺れていき、仕込まれていった。

でも────

だけど────



転「ふぁあっ♡ あんっ、嘘…うそ………こんなっ………こんなのぉ♡」


お兄ちゃんのことが頭に過ることも無い。
あれだけ毎日仕込まれて、形を覚えさせられたお兄ちゃんのモノは、もう欠片も記憶にない。
それよりも遥かに大きなものが、その存在感を叩きつけるように僕のお尻を掻き回す。


転「あっあっあっ!あああっ!ひぐっ♡ んあっ、まってっ、まってまって────お尻、壊さないでっ♡ だめなのっ、もう、仕込んじゃ駄目なのっ♡ ご主人さ────ああああああああっ♡」


こんなもの…長い時間、長い年月を掛ける必要も無い。
一度挿れられたら確りと記憶させられてしまう。望もうと望むまいと、これだけ逞しい男性が挿入ってしまえば、気持ちだけで抗うことなど出来ない。
お尻の穴が覚えてしまう。おちんちんの浮いた血管まで感知してしまうほど、僕の腸内は敏感に反応して、それで────


転「ああああっ………凄っ…い、凄いぃ♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡ はひっ、犯して………犯して♡ ご主人様おちんぽもっろぉ♡ 来へぇ♡」


お兄ちゃんなんかより全然。
お兄ちゃんなんかより全然。
晴人さんのおちんちんが奥まで届いて…お兄ちゃんなんかより全然────


転「あひぃっ♡ はっあんっ、あっ…ちんちん♡ はひ、らめろぉ♡ おちんちんらめっ、いじめちゃ♡ また出ちゃうっ、おちんちん汁出ちゃうっ♡ ────くひぃいいいんっ!」


お尻の穴だけじゃなく、おちんちんまで………あの《おなほ》とかいうので僕を虐めて……。
射精が止まらない。
気持ちいい。
晴人さん………ご主人様はイキっぱなしで痙攣する僕の身体を後ろから突きつつ、支えながら僕の身体を捻転させ、唇を奪う。
この状態でキスまでされたら僕は────


転「んぶっ♡ ふぅぅ………ふぅうう♡ んちゅ…はっ…んむぅ♡」


────堕ちていく。
仕込まれて、僕の肉体はご主人様のものとなり、ご主人様以外では反応しなくなってしまうと思えるほど、ご主人様の所有物としてそれを享受する。
数ある内の一人でいい。
ご主人様を失うくらいなら……僕はご主人様の何人かの妾の内の一人で構わない。
僕はご主人様の所有物ではあるけれど、ご主人様は僕の所有物ではないのだから………だから────

────この時間がいつまでも、少しでも永く続きますように………


転「イクっ、イクイクイクイクイクっ♡ イキますっ♡ ご主人様ごめんなさっ────僕また────♡」

晴人「駄目だ、メイドのくせに勝手にイクな」


意地悪なことを冷たく言い放つ。
でもでも、その分永く続くと思うと僕の身体は悦びに震える。
どれだけ酷い目に合わされても、なじられても、ご主人様なら僕は何でも嬉しい。


ああ────僕は本当に幸せな────……


とっくに特殊能力の効果は切れている。
それなのにどうだ、テンのこの乱れ様。
俺のモノになったことはもう疑う余地もない。
口を寄せれば口に吸い付いてくる。
一突き毎に嬌声を上げる。
後ろから突く俺に、身体を捻って首に腕を絡ませてくる。
蕩けた顔はよだれを垂らしてより淫靡な表情を作っている。

掘っても掘っても足りない。
掘る度に肛門が強く締まる。締め付ける。
生粋の受けだ。
俺が中で射精をすると身体を震わせて同じタイミングで精子を出す。ところてん。
中出しで歓喜に震えるテンを更に転がして犯す。

小さなペニスにオナホを被せて扱きながら、正常位でケツマンコを掘る。
テンは涙を堪え、軽く握った右手の人差し指を噛みながら、押し寄せる快感に耐えているようで………それがまた俺の嗜虐心をくすぐる。
我慢など無駄だと言うように、俺は打ち付ける腰の速度をもう一つ上げた。たったそれだけでテンは弓なりに背中を反ると、小さなペニスから精子を迸らせた。尻穴もキュウっと締まる。

テンは恍惚の表情を浮かべた後、俺の腰に足を絡めてきて、首に腕を回した。


「………………もっと……」


耳元で囁く、テンの甘い声。
言われるまでもなく、俺は速度を上げる。
レイプするように、激しく、強く、ピストンを繰り返す。
悲鳴に似た嬌声を上げるテン。
薄いピンクの小さな乳首をつねり上げてやると、またテンは射精した。
堪らなく可愛い。
俺も中出しをする。
テンが唇を舐めて、顎を突き出す。キスのおねだたり。
むしゃぶりつくようにテンの唇を啜る。


「好き…んっ♡ 好きです…ご主人様………んむ♡ ちゅっ♡ お願い………僕を捨てないで………ご主人様ぁ♡」


愛情を感じるということは、恐怖を感じるということでもある。
好きであるが故に、その好きの対象を失ってしまうことを恐れる。
だからこそ────


晴人「それなら、俺の言うことを聞け」

転「はい……ご主人様…♡」


────付け込む隙がある。

少しテンの腰を浮かせると、俺は勢いよくチンポを打ち付けた。
テンは野鳥のように高い声で鳴く。
まだだ。まだ終わらせやしない。
心も身体も支配した今、テンは俺の自由にしていいのだ。
まだだ。終わらせない。
俺の “タンク” が空になるまで、終わらせない。
こいつを壊そうがどうしようが俺の自由。
そう思って腰を打ち下ろし続ける。
悲鳴を上げ続けるテンは、そんな俺の心を透かして見たのか………ふっと笑って頷いた。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

本気で書くとか言っといてそこまで長くならなかった。何故なのか………。
でも結構濃いめに書けたかな?




七篠転のエンディングを見ますか?

1.見る
2.見ない


安価↓2

見ないを選んでやりたかった

見ないを選んだらピエロが血涙流しながら悲しむからね
ピエロも嬉々として良いエンディングを書いてくれるでしょ

あんまり虐めすぎたら喜ぶしな

>>51
性格悪いですよっ!

>>52
そんな………言うほどあれですよ?書きたいわけじゃないですよ?男の娘だからって別に………

>>53
人をドMみたいに!
………もうっ!ウズウズ


転が居なくなってから一ヶ月が経った。
学校も探したし、よく行く公園も探した。
毎日毎日、足が棒になるまで探しても、転の影さえ見つけることも出来なかった。

突然。本当に突然居なくなった。
やり方を間違えたとは思えない。しっかりと俺をの “味” を味わわせたはず。そんな簡単に俺の元から離れられるとは思えなかった。

どうして…何故?
居なくなるにしても何か一言言ってくれても良かったのに……。
そうして日々が過ぎていく。転との思い出が色褪せるはずもなく。
ただ諾々と探す日々。
何もかもが夢であったかのような……。

────そんなはずはない。
俺の手の中にはまだ転の温もりがある。転の怒った顔も、笑った顔も、よがった表情も、全て覚えている。
でも、………見つからない。
もうあの生活は戻らないのか……。
俺のことが嫌いになったのか。



────と、思っていた。
そしてそれは真夜中、突然起きた出来事だった。


転「………お兄ちゃん………」


転が……。
俺の転が目の前に居る。
寝ている俺の上に、裸で……、俺の股間を撫でながら、妖しく笑いながら………。


転「……ね、お兄ちゃんのおちんちん………、食べていい?」


そう言う転の表情は、俺の見たことの無い顔で………。
でも俺はそんな転に何か声を掛けることも出来ずにただ、下を脱がされて────


転「あは…おっきくなってる。…うん、お兄ちゃんの匂いだね」


転の口の中に飲み込まれていく俺のペニス。
温かい。ねっとりとした転の唾液が絡む。久し振りの感覚と多幸感。
でも、同時に俺はうっすらと恐怖を覚えていた。
その恐怖の正体が分からずにいた。


転「んっんっ…ふっ…んむ…じゅるっ」


唇を窄めて、陰茎を吸引する。
睾丸は指先でくすぐり、たまにソフトに揉む。
舌が亀頭に絡み、甘噛みする。
俺は間も無く射精をした。それもまた、久し振りの射精。
転はそれを口の中でじっとりと味わうと、ふっと笑った。
俺の────

俺の感じた恐怖の元が分かった。
おかしい。
あまりにも “テクニカル” なフェラチオ。
俺の仕込んでいない技。
転は────俺の転は────

クスクス…と、転が嗤う。


転「もう、お兄ちゃん早いんだからぁ…」


脚を上げて俺に跨り、柔らかな尻を擦り付ける。
転じゃない……。
こいつは、俺の知ってる転じゃない!
転の姿をした別の “何か” だ!


するん────と挿入った。
キツキツだった転のアナルは、いとも容易く俺のモノを飲み込んだ。
転は腰を下ろした後、首を少し傾ける。
そして二度、三度とピストンを繰り返し、再び首を傾けた。


転「………お兄ちゃん……?」


嫌だ。言わないでくれ。
転の顔で、声で、それ以上言わないでくれ。


転「………ふふ…ふふふ……あはははははははっ!」


顔を両手で覆い、転は嗤う。
違う。転の穴じゃない。俺の “形” じゃない。
だからこいつは、…この男は転じゃない!


転「あー、笑った。あは、ごめんね…お兄ちゃん……急にこんな事しちゃって」


それでも────
それでも転の穴は心地良かった。緩やかに挿入ったのに、腸壁がペニスをグニグニと締め付ける。
何故か緩く感じない。
ただ “規格” が違うのだろうことは分かる。
だから、俺はその快感に抗うことも出来ずに────


司「ううっ!」

転「あっ…」


中に、出してしまった。
我慢が出来なかった。転のアナルがあまりにも気持ち良かったから………。


転「………なに、僕のお尻に勝手に出してんの?」


冷ややかな眼差し。
塵(ごみ)を見るような視線。
俺は転の憎悪の対象となった。
腰を持ち上げて、転は「んっ」と声を出して少し力むと、ブリュッと音を立てながら俺の精液をアナルから吐き出した。
それはぼたぼたと俺の腹にかかる。


転「………粗チンで早漏か…ふふ」

司「────っっ」




────お兄ちゃんのおっきぃ♡ 大好き♡

────すごい、僕の二倍はあるんじゃない?

────お兄ちゃんのおちんちんで壊れちゃうよぉっ



フラッシュバックする。
あの頃の転が、走馬灯のように………。


転「ありがと、よく分かったよ。お兄ちゃん」


気付くと転はいつの間にかベッドから降りていて、女物の服に着替えている。
………俺の知らない服だ。
上下はボンテージで、下はぴっちりとした尻の形が分かるミニスカ。脚は網目の広いタイツを履いている。
鼻歌を歌いながら鏡に向かって紅を引く姿が “サマ” になっていた。普段から化粧しているのだろう。
尻から腰、背中にかけての “しなり” 具合がオンナそのものにしか見えない。幼い顔も化粧のせいですっかりオトナのオンナに見える。


転「僕ね、『ご主人様』に内緒で来たんだ…」

司「ご主人…様………?」


喉がカラカラだ。
辛うじて出す声もかすれてしまう。
水………水が欲しい………。


転「ご主人様の事が大好きなの。だから、僕とエッチしたからって勘違いしないでね?」

司「何言ってるんだよ……転………俺は」

転「ねぇ、お兄ちゃん。僕の名前を気安く呼ばないで」


………遠い。
転は俺が手を伸ばせば届く位置に居る。
それなのにどうしてここまで距離を感じてしまうのか。
小指で唇をなぞっている。
艶やかな唇が妖艶さを醸し出す。


転「突然居なくなってごめんね。お母さんも心配してるよね?でも心配しないでって伝えて。近い内に手紙書くからって」

司「く、転……」

転「あのね、もう僕はお兄ちゃんのモノじゃなくなったの。お願いだから分かって。それに………その名前はもう “捨てた” の」

司「転!俺は………お前を探して……ずっと………」

転「………うざいなぁもう」


言葉が刺さる。胸を抉る。
本当にこいつは転なのか…?やっぱり違うのか?


転「そんなに僕が大事なの?そんなに僕が好きなの?」


転は鏡から俺へと向き直る。
妖しい。
引き込まれる程の魅力を携えて…。俺の知らない転は俺の顔を覗き込む。良い匂いがする。
何故だろう。俺はまた…勃起した。


転「じゃあ、僕のおちんちん舐めて。僕がイけたらお兄ちゃんのとこに戻ってあげる」


スカートを捲り上げて、タイツを下ろし、転は小ぶりなチンポを出す。
俺はすぐ様むしゃぶりついた。
転が戻ってくると言ったから………ではない。
我慢が出来なかった。転のチンポをしゃぶらずにはいられず、ただ本能の向くままに、俺は……。
小さなチンポはただ、硬度も変えずに俺の舌の上で転がり続ける。
いや、少しは硬くなってきている。少し、腰もヒクついている。
「あんっ」とやらしい声も出した。
でも………何故だろうこの違和感。必死にむしゃぶる俺の頭部に感じる視線。
これは────


転「……がっついて……まるで犬だね…」


嘲笑。
ガツンと頭を殴られたようなショックを受けて、転のチンポから口を離す。
勃起していた自分のモノも、すっかり萎えた。


転「どうしたの?僕イけてないけど………もう終わり?」


半勃ちした転のチンポがぷるるんと揺れる。


転「まあ、どっちにしてもお兄ちゃんじゃ僕をイかせることなんか…二度と出来ないけどね」


くすくす…
くすくす…
転が嗤う。
嗤い声は俺の三半規管を狂わして、部屋の中がぐるぐると回る。


転「確認出来て良かったよ、お兄ちゃん。ありがと。やっぱりお兄ちゃんでも僕を取り戻す事なんか出来なかったね………」


ああ、天井が回る。
歪んで見える。何もかもが………。
ぴんっ────と、俺のチンポが指で弾かれた。


転「こんなチンポじゃ、もう満足出来ないよ」


これは夢だ………。
悪い夢だ………。


転「お兄ちゃん?………あー…もうダメかな、これ。壊れちゃったか…。………あは、じゃね。お兄ちゃん。さよなら」ギィ………バタン





────覚めないと。
早く覚めないと………転が笑顔で………そう、またいつものように………。
窓から差し込む日差しを背に、転の笑顔が………。



────お兄ちゃん、おはよ!大好きっ♡────



「ああ、俺もだよ………転………愛してるよ………」




七篠転end
《幻影を追う者》


ふぅ………本編に戻ります。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

【二月二十七日金曜日 昼】

晴人「ああもう!可愛いっ!チョー可愛い!」


1.ナンパ(ビビり度-10)
2.ハンティング(寝取り行動)
3.アイテムを使う
4.御堂露里を呼び出す
5.西岡静奈を呼び出す
6.露草白音を呼び出す
7.織田柑菜を呼び出す
8.マリア・テレーシーを呼び出す
9.七篠 転を呼び出す
10.大堀雪を呼び出す

安価↓1

【二十七日金曜日 昼】


────喫茶店────

織田 柑菜(大学生)
20才
152cm
105/64/83
Iカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】

白 ★







※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


晴人「」ポケ-

柑菜「晴人さん、お久しぶりです♪ 」ギィ

晴人「お、おう、久しぶり」

柑菜「なんて、ふふ♪ まだ一週間も経ってませんけどね」

晴人「そうだっけ?」

柑菜「そうですよー、もう忘れたんですか?」

晴人「ああ、ごめんごめん」

柑菜「それで、私に何か用ですか?また…エッチなこととか…////」

晴人「あーいや、うん…今日はね」



1,命令(別ヒロイン精神支配)
2,傀儡(別ヒロイン肉体支配)
3,調教(呼び出したヒロインの肉体支配)

※《命令》《傀儡》《調教》の詳細は>>9参照。

安価↓2


織田柑菜は完堕ち状態です。
それでも《調教》しますか?

安価↓1〜3の多数決。


どれにしますか?

1,命令(別ヒロイン精神支配)
2,傀儡(別ヒロイン肉体支配)
3,調教(呼び出したヒロインの肉体支配)

※《命令》《傀儡》《調教》の詳細は>>9参照。

安価↓1

命令とかの他に顔合わせの選択肢が欲しいね

>>71

それは私も考えていました!
選択肢を増やしても良いですかね?


特に深い意味はありませんが【顔合わせ】にもいくつかのパターンを用意しました。


紹介:主人公がヒロイン同士の顔合わせをセッティングするものです。比較的和気あいあいな雰囲気を作るように努力します。

邂逅:呼び出したヒロインとのデート中などで、別のヒロインとの突発的な出逢いを果たします。誰と出会うかはランダム(ピエロの気分)で、ちょっと険悪なムードになったりする事もありますが、パラメーターに影響があったり【顔合わせの失敗】などはしません。

刺客:主人公の命令で呼び出したヒロインが別のヒロインに対して接触を図ります。どういった出逢いを作るかどういった会話をするか、各ヒロインの色が出やすいもので、どうなるかピエロにも分かりませんが、いずれにしても失敗はありません。


1, 紹介(顔合わせ→安価)
2, 邂逅(顔合わせ→ランダム)
3, 刺客(顔合わせ→安価)


安価↓1


あ、どの選択肢でも比較的あっさり目で書く予定です。
まあ、書かないと分からない部分もありますけども………。
(安価なら無視)

【二十七日金曜日 昼】


────ラブホテル────


柑菜「はぁ…はぁ………や、やっぱりエッチするんじゃないですかぁ……んっ…♡」ピクン ピクン

晴人「しないなんて言ってないなりよw」

柑菜「もう……腰が抜けちゃって……だめ。気持ち良すぎです…♡」

晴人「しっかりしろww ほれ、もう行くぞ」

柑菜「あん、待って下さいよぉ…」ヨロ…


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


────ラブホテル外────


柑菜「もう、待って下さいってば」タタタ…

晴人「やることやったら帰るなりww」ノシノシ

柑菜「ええっ!?これからどっか行かないんですかぁ?デートしましょうよデートぉ」ギュッ

晴人「いやいや、拙者はSEX出来れば────」

遥「あっ」

晴人「え?」

柑菜「?」


────邂逅────


神楽坂 遥(黒ギャル)
18才
158cm
95/58/90
Gカップ
精神支配度A:3/10
肉体支配度:S
※《俺の恋人》により二十五日に『精神支配度』が自動的に10上がる。
※《俺の恋人》により二十七日に『精神支配度』が自動的に10上がる。


二十五日、二十七日を迎えたので精神支配度が20上昇します。

神楽坂 遥(黒ギャル)
18才
158cm
95/58/90
Gカップ
精神支配度:S +20
肉体支配度:S
【意気投合】








完・堕ち!


遥「………」ジト-

晴人「うへぇ…」ダクダク…

柑菜「??どうしたんですか?晴人さん」

遥「………こんな昼間っからホテルかぁ。良い身分じゃん、あんた」

晴人「いや、遥、これはだな……ってか、遥も学校は」

遥「今、あたしの話はしてねぇんだけど…?」ゴゴゴゴゴゴゴ…

晴人「うぐ…」

柑菜「お知り合い…ですか?晴人さん」

晴人「ま、まあ一応…」

遥「コイツ?あたしを何度も犯した変態野郎だよ」

柑菜「────っ!晴人さん!?」

晴人「あ、いや、えっと、まあ…その」

遥「っつかさ、あんたは? このデブ岡と “そういう関係” ?」

柑菜「で、デブ岡って……私は晴人さんと交際してる者ですけど」

晴人(あ、何だろう…変な汗出てきた。やっぱ遥怖い…)

遥「へぇー!あんたにもカノジョ居たんだ?知らなかったよ、良かったねぇ〜デブ岡ぁ」ゴゴゴゴゴゴゴ…

柑菜「………」

晴人「いや、ま、待つなり遥。拙者は」

遥「あたしを散々犯しておいて…ダーの近くであんな事までして……あんたは……」プルプル…

柑菜「………遥さん…っていいましたっけ?」

遥「…あ?気安く呼ばないでくんない?今あんた関係無いから。ウザい、マジ消えて」

柑菜「私………少し分かりますよ…遥さんの気持ち」

遥「は?勝手に分かったつもりになんねぇでくれる?…分かるわけねぇから。あんたみたいな…フツーの女にあたしの気持ちなんか分かるわけねぇからっ」

柑菜「分かります…」

遥「うぜぇから。分かるわけ…ねぇからっ!」ポロポロ

晴人「ま、まま。ね?そう興奮せずに」

遥「うっせんだよこのヤリちん!」クワッ!

晴人「すいませんっ」

柑菜「…分かるんです、私には」

遥「っ!いい加減にしろよこのクソあま……!」ブルブル…ポロポロ

柑菜「だって、私も初め…晴人さんに何度もレイプされたんですから…」

遥「っ!?」

柑菜「好きな人も居ました…。その人とお付き合いもしました。晴人さんは…その人の目の前で、私を犯したのです………」

遥「………そんな……マジかよ…」

柑菜「だから、貴女の気持ち分かります」

遥「………」


遥「………そんな目に遭って、何でデブ岡と一緒に?」

柑菜「それは………遥さん、貴女と一緒だと思います」ニコ

遥「は……はぁっ?」

柑菜「好きに……なっちゃったんでしょ?」

遥「ばっ//// は、はぁ!?違ぇしっ//// 何で、あたしがこんなデブっ////」

柑菜「…ふふ、そうじゃなかったら私と晴人がホテルから出てきたくらいでそんな泣かないですよ」

遥「っ////」ゴシゴシゴシッ

柑菜「今更涙を拭っても…ww」

遥「ち、違ぇから!余計なこと言うなっての!デブ岡なんか、ど、どうでもいいし!デブ岡なんか!マジで…////」チラッ

晴人「」ニヤニヤ

遥「〜〜〜〜っ//// わ、笑ってんじゃねぇよこのボケ!」ドカッ!

晴人「痛いっ!な、何でそうやってすぐ蹴るなりかっ!?」

柑菜「ふふ…♡」

遥「っ//// も、もういい!あたし行くからっ!」スタスタスタ

晴人「あ、ちょっ、待つなりよ遥っ」

遥「」ピタッ

晴人「せ、拙者はその、遥も大切な」

遥「……勝手にすれば? …あたしも」

晴人「ん?」

遥「あたしも “勝手にする” から………」スタスタスタ

晴人「遥…ちょ………ええ?」

柑菜「………可愛い人ですね、晴人さん」

晴人「あ、うん…まあ………そうなんだけど………何だ、最後の」

柑菜「……鈍いなぁ、晴人さん」クスクス

晴人「え?え?柑菜は分かるの?」

柑菜「…さあ?それよりご飯でも食べに行きましょ♡」ギュッ

晴人「いや、……えええ…?」グイグイ


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

織田 柑菜(大学生)
20才
152cm
105/64/83
Iカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】
遥 ★ ←
白 ★






神楽坂 遥のエンディングを見ますか?


1.見る
2.見ない

安価↓1

最近うっかりピエロが可愛く見えてきたんだけど責任取ってもらえますかねぇ

おっちょこちょいのうっかり屋だけど中身はショタ好きでホモ愛好家やで
目ぇ覚ますんや


────晴人宅────


遥「………へへ、すっげぇ勃ってんじゃん♡ ガッチガチ♡」シコシコシコ

晴人「うあ…ちょ、遥………朝っぱらから………」ビクビクッ

遥「うっせぇなぁ…あんたはチンコ勃たせるのに集中してろっての………あむっ♡」ジュルジュル…

晴人「くひぃっww き、昨日夜からずっとやってるのに……うはっ!」ビクビク

遥「…んふっ…ぷあ♡……たぁこ、そんなこと言って本当は気持ちぃんだろ?あたしのフェラ…んっ♡ ここの玉の裏とか…んっ…弱いの知ってんだからな…♡」ペロペロ…チュッ…シコシコ

晴人「あぐぅっ…おま、早く学校行けよ」

遥「チュポン………へぇ……行っていいんだ?」ピタッ

晴人「うえっ…え?いや…」ギンギン

遥「そだね、チコクしちゃうしぃ〜。あたしも出席数足りてねぇからなぁ」スクッ…

晴人「ま、待つなりよっ」

遥「いやいやいや、あんたの言う通りさ、ガッコー行くわww ゴメンねー、後は勝手にシコっててwww」スッ

晴人「遥っ、まだ行くなって!」

遥「」ニヤ…

遥「………えー?だってぇ、あんたが言ったんでしょ?あたしも卒業したいしさー」

晴人「分かった、謝るから、ごめん!卒業出来なくても拙者が責任取るからっ」

遥「…ふぅん?………責任って?」

晴人「……お前を貰ってやるから………だから……」

遥「〜〜〜〜っっ////////」バタバタッ!

晴人「は、遥っ?な、何で暴れてるなりか!?」

遥「────別に?」ケロッ

晴人「お、おう………?」

遥「ケッコンねぇ……ふぅん……あたしは別に貰って欲しいなんて言ってないけどぉ……」

晴人「うう……」

遥「でも、あんたがどうしても、あたしが欲しいって言うなら………まぁ、貰われてあげなくもない……かなぁ?」チラッ

晴人「欲しいなり!遥が欲しいなりよ!」

遥「────っ♡」キュ-ン

晴人「………遥?」

遥「し………仕方ないなぁ。じゃあ、ヌいてやるよ♡」ヌギヌギ…ファサ

晴人「遥ぁ♡」

遥「ば、バカ……そんな嬉しそうな顔すんなっ////」ファサ…

遥(ああもうっ…なんでこいつ………チョー可愛いっ♡♡)

晴人「遥のその褐色の肌、艶も張りがあって色っぽいなりなぁ♡」マジマジ

遥「あ、ありがと////…あんま見るなってば////」ギシ…

晴人「おほ、上に♡」

遥「好きだろ?騎乗位………んっ♡」ズププゥ…

晴人「はぁあ…やばい、遥のまんこに飲まれるぅ」ゾクゾク

遥「んぅ………挿入っ…たぁ♡………ね、おっぱい吸う?」

晴人「す、吸う!吸いたい!」

遥「ふふふ……へ・ん・た・い♡」

遥「────あっ!!」


凄い、気持ち良い………。
必死に貪る晴人。あたしはその晴人に乳首を吸われて、胸を鷲掴みにされて、まんこに激しく出し入れされる。
こんなデブで、ダサくて、無職な奴に………あたしは……身体も心も許している。
鼻息を荒くしながら、あたしの胸に顔を埋めて、下から突き上げてくる。
その必死さがまた、あたしの母性をくすぐる。
可愛い………どうしようもなく、あたしはこいつを……晴人を………。


遥「あっあっ…ば、ばかっ♡ 少しは落ち着けって………きゃぅっ♡ あんっ、すご────♡」


やっぱりおっきい。
ダーのなんか比べ物にならないくらい…。あの短小包茎早漏な男と何で付き合ってたんだろう。
どうしても比べてしまう。
晴人はぎっちりとあたしに納まって、内臓を押しつぶしたり引っ張り出そうとしたり……大きなチンコであたしを滅茶苦茶にする。
素直になれないあたしを…この男は愛してくれて、抱き締めてくれる。
ダーは違った。あたしの好きの気持ちも届かなかった。ただ、身体を貪るだけで……そこに愛は無かった気がする。


晴人「ぶふぅっ!ぶふぅっ!遥っ!遥ぁっ!」


求められる。
男に求められる喜びを感じる。晴人は、あたしの心も身体も求めてくれる。
あたしはそれに応えたい………ずっと。
素直な気持ちを簡単には見せれないけど………それでもあたしはこの男を……この男に………。


遥「晴人………あっ♡ 晴人………♡ もっと…もっと動いてっ♡」


挿入ったまま、あたしは後ろへ転ばされる。
突然覆い被さる巨体。少し怖い。
けれど────


遥「あぐっ────はぁあんっ♡」


恥ずかしい声が出る。
深く…さっきよりももっと深いところまで、晴人が挿入ってくる。子宮が潰れちゃうくらい深く…。
駄目だ…あたしはもう、こいつを………晴人を………離せない。
絶対、離すことなんて………あたしにはっ。

ずどんずどんと上から落とし込んでくる。
晴人の腰に、首に、脚と腕を巻き付けて、あたしはしがみ付く。
突かれる度に頭が真っ白になる。でもそれはすぐに引き戻されて、また『気持ちいい』のが襲ってきて………。


晴人「遥っ、好きなりよ!愛してるなりよ!」


知ってる………知ってるよ晴人。
あんたのチンコから好きって気持ちがいっぱい入ってくるもん……。
あたしのまんこからは伝わる?好きって気持ち………伝わってくれてる?
喘ぐことしかできない。もうあたしは完璧にイカれてしまってる。
この男しか愛せない。この男しか受け入れたくない。他の男になんか挿れさせない。
あたしのまんこは────こいつの、晴人のものだから!ずっと………!
ぎゅうっと下から強く抱き締める。
大好きな晴人に………あたしが出来ることは少ないから………だから。


遥「うっくぅう♡ 晴人っ…ねぇ、晴人っ♡」

晴人「はぁっ、はぁっ……何なりか!?」

遥「貰って…あたしを、絶対……んっ♡ あんたのモノにしてっ────ああっ♡」

晴人「当たり前なりよぉっ!!」


結婚…か。
全然考えてなかったけど……現実味が帯びてきたかも。
晴人はそして、あたしの中にいっぱい出した。
そのままキスを求められて、あたしは晴人の唇を吸う。
今日も………学校休んじゃおう…。
晴人とずっと一緒に居たいから………。


晴人「おはよう遥」

遥「ん………もう朝ぁ?」ムニャムニャ

晴人「いや、夕方なりよ。飯でも食いに行こうか」

遥「ああ、もうそんな時間なんだ………あー、身体がダルいぃ〜〜〜」ムク…

晴人「そりゃあんだけエッチすればwww」

遥「うっさい……早くあたしの下着取って」

晴人「人使い荒いなりよ。少しは自分で動くで御座る」ポイ

遥「あんたはあたしの奴隷なんだから言うこと聞いてればいいの」モソモソ…

晴人「エッチの時の遥とは大違いなりなぁ。『ああん晴人ぉ♡もっと、もっとぉ♡』」

遥「っ!?////」ブンッ

晴人「ぶほっ!?ま、枕は投げるものじゃないなりっ!」

遥「じゃあいつもみたいに蹴ってやろうか?」ギロッ

晴人「う、嘘で御座る…枕は投げるものなり………」

遥「ふん、あんまり下らないこと言ってたら次は本当に蹴るから」モソモソ…

晴人「怖いなりなぁ……」

遥「ほら、せーふくも取って」

晴人「くそぅ、生意気な」ポイ

遥「にひっ、あんがとね」モソモソ

晴人「あー、腹減った。早く行くなりよ」

遥「オッケ、行こうか」スクッ

晴人「何食う?」

遥「そだねー、ブラつきながら考えよ」

晴人「りょーかい」ノシノシ

遥「……晴人」

晴人「あん?」

遥「あたしね…」

晴人「?」

遥「今、チョー幸せなんだ」

晴人「?…お、おう」

遥「それでさ、あんたと一緒になるじゃん…あたし」

晴人「そうだな」

遥「………でさ、言っておかなきゃいけないこともあってさ……」

晴人「あん?何だよ改まって…」


────あたしは、そっと…まだ “目立たない” 下っ腹を撫でる。
自然と顔が綻んだ。


遥「名前………何にする?」



遥end
《母となったギャル》


本編に戻ります。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


【二十七日金曜日 夕】

晴人「さぁて、どうしよっかなぁ?」


1.ナンパ(ビビり度-10)
2.アイテムを使う
3.御堂露里を呼び出す
4.西岡静奈を呼び出す
5.露草白音を呼び出す
6.織田柑菜を呼び出す
7.マリア・テレーシーを呼び出す
8.七篠 転を呼び出す
9.大堀雪を呼び出す
10.神楽坂 遥を呼び出す

安価↓1


>>84
責任の取り方は色々あります。
それをお教えする為にはまず>>84にベッドへお越し頂いて……大丈夫、優しくします。

>>85
また人をホモ扱いしてっ。
いい加減にしてください。あまり言うと肛門が酷い目にあいますよ?


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

【二十七日金曜日 夕】

────駅前────

大堀 雪(OL)
23才
175cm
89/58/88
Fカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】




転 ★

マ ★


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


────カツカツカツ

晴人「やあ、雪殿」

雪「西岡さん…今日はどのようなご用件で」

晴人「SEXしたい?」

雪「っ!?////な、なにを言って…////」カ--ッ

晴人「ほれ、チンコ触ってみ」グイッ

雪「あっ…////」サワサワ

晴人「欲しくなっちゃわない?ふひひwww」

雪「や、やめて下さい…このような所で…////」

晴人「とか何とか言っちゃってぇwww チンコから手を離さないじゃんwww」

雪「そ、それは貴方が無理やり触らせるからっ////」パッ

晴人「まだ絵里とばっかりやってるんだろ?チンポ恋しいんじゃないのぉ?」

雪「………それは………////」

晴人「ふひひ、まぁ、ここじゃあれだし。どっかで話そうか」

雪「………はい……////」



1, 紹介(顔合わせ→安価)
2, 邂逅(顔合わせ→ランダム)
3, 刺客(顔合わせ→安価)


※ 詳細は>>75参照

安価↓1

男かどうか確認しなくてもいいのかピエロ
うっかりすぎる


>>94
男か女かの確認?
必要ありませんよ。私からしたら “どっちでもいい” んですから………。

ピエロは男でも女でも構わず食っちまうんだぜ
バイセクシャルならセーフ…セウト?


>>96
まぁ、当たらずとも遠からず………ということにしておきましょうか


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


【二十七日金曜日 夕】

────公園────


雪「んぐっ…んぐ♡」ジュポジュポッ

晴人「ふひっww やけに必死にしゃぶるんだなぁ。チンポ嫌いじゃなかったっけ?」

雪「………ぷはっ♡…し、知りません………////」シコシコシコ…

晴人「ほら、パンツ脱いで跨るなりよww」

雪「本当に…こんな所で…?」

晴人「命令なり」

雪「……ぅぅ////」スルル…

晴人「うほ、そのパンツもちょうだいww」パシ

雪「あっ//// ちょ、ちょっと…」

晴人「スーハースーハー♡ くひひ、いいからほれ、後ろ向いて乗っかれ」ギンギンッ

雪「………はい////………んぅ♡」ズブゥッ…

雪「────はっぁ♡ 太っ…♡」ガクガク

晴人「動いてw」

雪「はっ…だめ…苦しくて………♡」ガクガク

晴人「もう………だらしないなり……なぁっ!」ズンッ!

雪「────かはっ♡」ビクビクッ!

晴人「ああ、良いまんこなりな!雪まんこ良いなりな!」ズンッズンッズンッ

雪「ひっ♡はっ♡ああっ♡ 言わないでっ………そんなこと………あっ!」ガクガク

晴人「ほれ、Fカップおっぱいも出すなりよ」ズルッ

雪「あっ、やっ♡」プルンプルン

晴人「恥ずかしいなりなぁ、こんな所でおっぱい出してチンポ生ハメされてwww」ズッチュズッチュ モミモミモミ

雪「あああ………いやぁ♡ はんっ♡ あっ…だめ、見られちゃ………誰か来たら────っ!!」バッ

晴人「お、おいおい!いきなり身体を捻ったら危な………」

静奈「………」

晴人「────あ…」


────邂逅────

西岡 静奈(妹)
25才
153cm
82/68/85
Cカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】



露 ★



静奈「なに……やってんの?」プルプル…

晴人「せ、静奈…これは違くて」

静奈「何が違うのよばかぁっ!」

晴人「うぐっ!!」

静奈「こんな、こんなとこで……誰よその女(ひと)!しんじらんない!」

晴人「せ、静奈、ちょっと静かに……落ち着くなり……」

静奈「はぁっ!?落ち着けるわけないじゃん!何なの!?何なのもう!!」

雪「あの…西岡さん……あの人は………?」コソ

晴人「あ、ああ………えっと、妹なりよ」

雪「そう………ですか……」

静奈「何話してんの!?ねぇ!いつまでくっついてんの!?離れなよ!」グイッ

晴人「おわ、ちょっ、ちょっとやめるなり!静奈、こらっ」

雪「────っ!」ユサユサ

静奈「いつまで “繋がって” んのって言ってんの!もうやだ!本当にっ、……サイテー!ばか兄貴っ!」グイグイッ ポロポロ

雪「……っ」グッ

静奈「えっ────んむっ!?」チュッ

晴人「うえっ!?」

雪「ん……♡」チュッ…レロ…

静奈「っ!!」バッ

雪「ふふ…」ペロ…

静奈「な、何すんの!?ぷえっ!」ゴシゴシゴシゴシ!

雪「ふふ…西岡さんの妹さんとは思えないくらい………可愛らしいですね…」ニヤ…

静奈「────っ!?」ゾワッ


雪「ちょっと待ってていただけますか?これが終わったら次は……あん♡ あ…貴女も食べてみたいです………んっはぁ…♡」ズッチュズッチュ…

静奈「ちょ、な、何言ってんの!?何続けてんのよ!?〜〜〜〜っ!お、お兄ちゃん!何なのこの人!!もうっ!」

晴人「い、いや、拙者もちょっと驚いてて……おふっ♡ 雪殿、ちょっとタンマww」ゾクゾク

雪「はっ、はっあん♡ 待って…西岡さん………私もそろそろ…イくっ♡ あっあっあっ♡」ズッチュズッチュズッチュズッチュ

晴人「そ、そういうわけだから、静奈………ちょっと待ってて………くれる?」

静奈「待つわけないでしょーっ!!」ガ-ッ

晴人「で、ですよねぇっ!?」ビクビクッ

雪「あっ!イクっイク♡ 西岡さんっ私もぅっ────くぅうう♡」ビクビクッビククンッ!

静奈「〜〜〜〜っ////」

晴人「は、はは………えっと、イった…そうです」

静奈「うるさいっ!そんなの聞いてないからっ!」

雪「はぁ…はぁ………お、お待たせしましたぁ」ヌルル-…

静奈「ば、ばっかじゃない!?もういい!知らないもん!勝手にしてればいいじゃんっ!」

雪「お、お待ち下さい」ヨロヨロ…

静奈「────っ////な、なによ!そんな………腰ガクガクさせて!気持ち悪いんですけどっ!こっち来ないで下さいっ!あの不潔兄貴とずっと交尾してれば!?」

雪「……お兄さん取られたみたいで……悔しいんですよね?」

静奈「────っ!うるさい……うるさいうるさいうるさいうるさいっ!」

雪「ごめんね…でも大丈夫。お兄さんは誰のものでもないですよ…」フラフラ…

静奈「………誰のものでもない?………誰のものでもないわけないじゃん……」

雪「え?」

静奈「誰のものでもないわけないじゃん、お兄ちゃんは “私の” だもん!」

雪「……それは、少し違います」

静奈「違くないっ!」

雪「それなら西岡さんは私のものでもある事になります……」

静奈「はぁっ!?」


晴人「あの、ちょっと冷静に」

静奈「お兄ちゃんはちょっと黙ってて!」キッ

晴人「………はい」

静奈「私とお兄ちゃんの間に勝手に入ってきて……お兄ちゃんは貴女のものなんかじゃないからっ!」

雪「……西岡さんは西岡さんのものです。例え血の繋がりがあろうとも、貴女とお兄さんは別人格ですし、他人です。個は個として尊重すべきだと思います…」

静奈「私とお兄ちゃんは…他人なんかじゃないっ…!何なの貴女……貴女こそ他人じゃない!バカにしないでよ!」

雪「そんな…バカになどしてません」

静奈「してるじゃない!私とお兄ちゃんが他人とか言ったり!お兄ちゃんとこんな所で………変なことしてるし!」

雪「それが…静奈さんをバカにしてることになるのですか?」

静奈「私の名前呼ばないで!汚らわしい!」

雪「………はぁ、西岡さん」

晴人「ん?」

雪「この娘────やっぱり “食べて” もいいですか?」チラッ

静奈「────っ?」ゾワワ-ッ

晴人「へ?」

雪「こういう何を言っても通じない子は……身体で教えてあげるほうが早いですから────」ニヤ


………………………
………………
………


晴人「こ、これは────……」ゴクリ…

静奈「いや…ああっ、だめ、だめぇ♡」ガクガクッ

雪「ふふ……だめって言いながらどうしてこんなにいやらしいお汁が溢れてるのですか?」クチュクチュ…

静奈「やめへぇ…あっんっ…やっ♡ 違う…違うぅ……こんな、こんなのぉ♡ ううっ、と、年下のくせに…年下のくせにぃっ………はぁっん♡」ビククンッ

雪「静奈さん、25歳でしたっけ?大丈夫ですよ…私のパートナーも25歳です。これでも “年上への扱い” は馴れてるんですよ。パートナーは絵里って名前で……今度皆で会いましょうか………ふふふ」ペロペロ…

静奈「私にそんな趣味無────ひんっ♡ ば、ばかばかばかっ!そんなとこ舐め────はぁっん!お、お兄ちゃ………見てないで助け…あんっ♡」ゾクゾク

雪「ほら…ね?《こんな所》だからいつもより感じちゃうでしょう?どうですか?ほら…ほら」グチュグチュグチュッ!

静奈「あっ、ひっ♡ やめっ…激しくしたらっ………ひああっ♡」プシャ-ッ!

晴人「おお………潮吹き」

雪「…ふふ、もう少し……」

………………………
………………
………


静奈「んふっ…んんぅ♡」ジュポジュポッ

晴人「ああ、静奈……」ゾクゾク

雪「ほら、静奈さん。もっと西岡さんをお口で悦ばせて差し上げて……」クチュクチュクチュクチュ…

静奈「んっ…ふぁ…はいぃ♡ あむ…♡」ジュルジュル…

晴人「ふひょっww 出るwww出るwww」ドビュルルッ!

静奈「────んぅっ♡」ゴク…ゴク…

雪「西岡さんは西岡さんのもの………でも、西岡さんが私達を求める以上、私達も西岡さんのもの。そして私達が西岡さんのものである以上、私達は西岡さんを皆で共有すれば利害関係が一致するのです」クチュクチュ

静奈「はひっ♡ あっあっ…ああっ♡」ビクビクッ

雪「さあ、解放しましょう………肉欲に溺れて………」チュルル…

静奈「ああ………ああああっ♡」



西岡 静奈(妹)
25才
153cm
82/68/85
Cカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】



露 ★
雪 ★←


【二十七日金曜日 夜】

晴人「やっぱ3Pは良いなりなぁww もっと増やしたいなぁーwww」


1.ナンパ(ビビり度-10)
2.アイテムを使う
3.御堂露里を呼び出す
4.西岡静奈を呼び出す
5.露草白音を呼び出す
6.織田柑菜を呼び出す
7.マリア・テレーシーを呼び出す
8.七篠 転を呼び出す
9.大堀雪を呼び出す
10.神楽坂 遥を呼び出す

安価↓1

【二十七日金曜日 夜】


────クラブ────

神楽坂 遥(黒ギャル)
18才
158cm
95/58/90
Gカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】

柑 ★






※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

─♪──dd────♪──d──♪♪───dd─♪


遥「……何の用?」

晴人「そんな怖い顔するなよぉww」

遥「あの女と仲良くやってんじゃねぇの?今さらあたしに何かあんのかよ」

晴人「あの女?………ああ、柑菜のことかwwなに?嫉妬なりか?www」

遥「っ////………!」ドカッ

晴人「痛っ!いくら図星突かれたからって乱暴は良くないで御座るよ!!」

遥「図星じゃねぇし!」

晴人「もぉ……遥は素直さが足りないなりよ………痛たた…」スリスリ…

遥「で?何の用?あたしこれでも忙しいんだけど」

晴人「その前に、ちょっとキスしていいなりか?」

遥「は…はぁっ!?//// なんっ、何でだよ////」

晴人「遥…」スッ…

遥「うっ………ばかっ//// こんなとこで………んっ♡…んふ♡」チュッ…チュル…

晴人「遥…可愛いなりよ…」チュ…モミモミモミ

遥「んっん♡…ばか…変なこと言うな………ぁ…んっ♡」チュ-…レロォ…

晴人(チョロい……ww)

晴人「ぷは………うーん、遥の唇は柔らかくて美味しいなりなぁ」

遥「は………ぁ………////」トロ-ン…

晴人「さて…と」


1, 紹介(顔合わせ→安価)
2, 邂逅(顔合わせ→ランダム)
3, 刺客(顔合わせ→安価)


※ 詳細は>>75参照

安価↓1

あと堕ちてないやつっていたっけ

>>108
ヒロインは全て完堕ち状態です。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


【二十七日金曜日 夜】

────森林公園────


晴人「ここでヤる?ヤっちゃう?www」

遥「ば、ばかっ…出来るかよ……こんなとこで////」

晴人「大丈夫なりよ。もうこんな真っ暗だし、誰も来ないなりよ」モミモミモミ…

遥「あっ♡ ちょっと、待てって…ん♡ あっ…こらぁ…♡」ピクン

晴人「ふひひひ、ダメよダメよも好きのうちってなwww」モミモミモミ

遥「ばかっ……そんなわけ…ああ♡ ちょっ、やめ…んっ♡」ビクビクッ

転「……は・る・と・さん…」ゴゴゴゴゴ…

晴人「うひっ!?」ビクッ

遥「………はぁ、またかよ…。何でこんなにモテてんだこのクソデブ……あたしも大概だけど………」ボソ…


────邂逅────


七篠 転(男の娘)
15才
162cm
45kg前後
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】




雪 ★


転「どういうことか説明してもらいませんかねぇ…?」ピクピク…

晴人(うぇぇ……さっきからずっとこんなんばっか………)

転「僕という者がいながら………そんな、…なんか、ガングロの訳わかんない女とぉ…っ!」ワナワナ

遥「………あ?なに?あーしに何か文句あんの?」

転「うっ…」ビクッ

晴人「は、遥。やめなさい」

遥「っせぇな。あたしにケンカ売ったのはこのガキだろ」ザッ…

転「な、なに……や、や…やんの?」プルプル…ビクビク

遥「おま…………はぁ。あのなぁ、ビビるくれぇならケンカ売んなってぇの」

転「び、ビビってなんか」

遥「────シッ!」ヒュッ!

転「」ブワッ

晴人(………顔面スレスレの恐ろしく速い回し蹴り…。オレでなきゃ見逃してるね……)

転「わ………あわわわ……」ペタンッ

遥「ふんっ、前髪触っただけで腰抜かしてんじゃん………ダッサ」

転「うう………ううう…」

晴人「テン…」

転「何で…何でよぉ……晴人さん。僕のこと、嫌いになったのぉ?」ポロポロ…

晴人「ち、違うなりよ、これは、その…」

遥「さっきまで怒ってたと思えば今度は泣きかよ……本当、この手の女ってのは面倒くせぇなぁ。デブ岡ももっと考えて女と付き合えよ」

晴人「いや、こいつは男なり」

遥「だろぉ?その点あたしは出来た女………は?」

晴人「こいつは “男” なりよ」

遥「嘘……マジ?」

晴人「マジ」

遥「やっ、だって、こんな……どっからどう見ても女だし。スカートだし…」

晴人「まぁ…信じられんだろうけど……」ノシノシ…

晴人「────ほれテン、立て」グッ

転「うう…ひっく…」

晴人「よいしょっ♪ 」ズルルゥッ!

転「っっ!?」プルルンッ♡

遥「あ…」マジダ…

転「キャーーッ!!」バッ

遥「いや、キャーって……」

晴人「な?カワイイの付いてただろ?ww」

転「ばかっ//// 晴人さんのばかばかばかばかっ////」ポカポカッ

晴人「痛っ!痛たたっ!ちょ、テン、やめろって」

転「えーん!もうお嫁に行けないぃっ」

遥「いや、お嫁って……」

晴人「まぁ、こういうことなりよww」

遥「えーと…ちょっと待って。整理するから…」


遥「つまり……あんたらはホモなわけ?」

晴人「違うなり」

転「違います…」グスン…

遥「じゃあ、何なの?」

晴人「テンは女の子みたいなもんなりよ」

転「僕は男の人が好きなんじゃなくて、晴人さんの事が好きなんです」

遥「だから、それホモだろ?」

晴人「違うなり」

転「違います」

遥「………頭痛いわ」グシャグシャ…

転「……その、神楽坂先輩は……」

遥「あー、あたし苗字で呼ばれんの嫌なんだわ。遥でいーよ」

転「あ…じゃ、じゃあ………遥先輩は………その、晴人さんの……」

遥「デブ岡はあたしのペット。ただのペット」

晴人「What!?」

遥「何で急に英語なんだよwwwばかww」

転「恋人とか…そういうのじゃ……」

遥「うーん…無いね。無い」

晴人「二回言った!」

遥「だってそうだろ?大体あんた他に何人も女居るでしょ?」

転「え…」

晴人「あ、いや、それは……」

遥「別にいいって、今更取り繕わなくても」

転「………」

晴人「」ダクダク…

遥「ただなぁ……」

転「?」

遥「好きだよ、あたしも。こいつのこと」

転「っ!?」


遥「何だろ…何でか分からないけどね。こんなデブで不潔で無職な奴の何がいいか今でも分かんないけどさ………」

晴人「ちんちんはおっきいなりよ?」

遥「黙れ変態ww………つってもまぁ…そうだね、確かにこいつのでっかいので堕とされたようなとこはあるかもなぁ」

晴人「そうで御座ろ?そうで御座ろ?ww」スリスリ〜

遥「ああもう、うっとおしぃな!」ゲシゲシッ

転「………」

遥「テンって言ったっけ?」

転「……本名は “くるり” です」

遥「そ、転ね。別にあんたからこのデブを取るつもりは無ぇよ」

転「え………でも…遥先輩は……晴人さんのこと………」

遥「うん、好き」ニカッ

転「………」

遥「だけどまあ、コイツはコイツで女関係で忙しいみたいだし?転も大変だろうしねぇ…」

転「………」

遥「だからさ、たまに貸してよ。別にこの男を独占するつもりは無いからさ」

転「……遥先輩………」

遥「っつぅわけで、ごめん!今日のとこはコイツ貸して」

転「………」

晴人「……テン………」

転「………分かりました。でも次は……」

遥「うん、約束する。あんたの番ね?」ニカッ

転「………」クス

遥「………」フフ…

晴人「ま、まあ何はともあれ、ね?万事解決ってわけでwww」

遥「元はてめぇのだらしなさが原因だろっ!」ゲシッ!

晴人「ぎゃふんっ!」


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


七篠 転(男の娘)
15才
162cm
45kg前後
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】
遥 ★←



雪 ★



ここで現在の全ヒロインパラメーター


神楽坂 遥(黒ギャル)
18才
158cm
95/58/90
Gカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】

柑 ★


転 ★




露草 白音(セレブ)
30才
182cm
80/56/78
Cカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】

柑 ★







織田 柑菜(大学生)
20才
152cm
105/64/83
Iカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】
遥 ★
白 ★







御堂 露里(幼馴染み)
39才
160cm
75/54/77
Aカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】





静 ★


大堀 雪(OL)
23才
175cm
89/58/88
Fカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】




転 ★
静 ★
マ ★


七篠 転(男の娘)
15才
162cm
45kg前後
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】
遥 ★



雪 ★




西岡 静奈(妹)
25才
153cm
82/68/85
Cカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】



露 ★
雪 ★




マリア・テレーシー(シスター)
26才
92/56/88
Eカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】




雪 ★



【二十八日土曜日 朝】

晴人「まだまだ先は長いなりなぁ」


1.ナンパ(ビビり度-10)
2.アイテムを使う
3.御堂露里を呼び出す
4.西岡静奈を呼び出す
5.露草白音を呼び出す
6.織田柑菜を呼び出す
7.マリア・テレーシーを呼び出す
8.七篠 転を呼び出す
9.大堀雪を呼び出す
10.神楽坂 遥を呼び出す

安価↓1

【二十八日土曜日 朝】

────スーパー────

御堂 露里(幼馴染み)
39才
160cm
75/54/77
Aカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】





静 ★


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


露里「あっ、晴人 ♪ 」

晴人「うぃーww」

露里「なぁに、あたしに会いに来てくれたんだ?」

晴人「はは、そういうことにしとくかww」

露里「あー、何それぇ。可愛くないなあ」プイッ

晴人「うそうそ、嘘で御座るよww 露里の顔が見たくて我慢が出来なかったなり」

露里「………よし、許してあげる♡」チュッ

晴人「うぉい、店ん中でキスとかすんな」

露里「どうせ誰も見てないわよ。でも珍しいね、こんな朝早くにスーパーに来るなんてさ」

晴人「まぁな。…ちょっとバイト抜け出せる?」

露里「いや、無理だってば。そんな急に…」

晴人「大丈夫大丈夫。ほら、ちょっと “うなじ” 見せてみ?」

露里「え?うなじ?…こう?」

晴人「ほっ」シュパンッ

露里「」ガクン

晴人「よっと」ガシッ

晴人「すいませんっ!誰か!店員さんが急に倒れました!誰かーー!!」


………………………
………………
………

────公園────


露里「………」

晴人「」←土下座

露里「ちょっとやり過ぎだと思うよ、あれ…」

晴人「すいませんでした」←土下座

露里「あたしも初めてだよ…あんな落ち方するの」

晴人「……」←土下座

露里「はぁ………お陰様で早退することになりました。良かったね、願いが叶って」

晴人「」←土下座

露里「あんたあたしに対する扱いが雑じゃない?」

晴人「そんなことは…」←土下座

露里「………ま、いいや。もう二度とあんな真似しないでよ?」

晴人「勿論で…」←土下座

露里「もう分かった。頭上げなよ。………で、あたしに何かしてほしいことでもあるの?」

晴人「うん、ある」



1, 紹介(顔合わせ→安価)
2, 邂逅(顔合わせ→ランダム)
3, 刺客(顔合わせ→安価)


※ 詳細は>>75参照

安価↓1


紹介安価
誰にしますか?苗字か名前で答えて下さい。


神楽坂 遥(黒ギャル)
露草 白音(セレブ)
織田 柑菜(大学生)
大堀 雪(OL)
七篠 転(男の娘)
西岡 静奈(妹)
マリア・テレーシー(シスター)

安価↓2

【二十八日土曜日 朝】

────オフィス街────


露里「ちょ、ちょっと、やだよ!こんなとこ!」

晴人「ん?何が?」ノシノシ

露里「あ、あたし達浮いてるじゃん!何で気にならないのあんた!どっかネジ飛んでるんじゃない?」

晴人「浮いてる?」

露里「こんなビル群の中でカジュアルな服着てるのあたしらくらいじゃん!しかもこんな安物の服だし……ああ恥ずかしいっ!」

晴人「そうでもないなりよ?そこらにジーパン履いてるのとか居るし、ほら、あそこにもパーカー着てるの居るし」

露里「あれはオシャレって言うの!あたし達のはただの貧乏服!」

晴人「あのなぁ、誰も俺らのことなんか見てないっての。それより雪殿は出られるかなぁ?」ピッピッピッ…

露里「はぁ………もっといい服着てくれば良かった……もうっ……化粧だって手抜きだし……眉しか描いてないってのにぃ」ブツブツ

晴人「………もし?拙者なりww …うん、今雪殿の会社の下にね……あ、出れる?じゃあ近くの喫茶店で待ってるなりよww うぃーwww」

露里「………ねぇ、何なの?何でこんな都会に…」コソコソ

晴人「だから、新しいお友達を紹介するなりよwww」ノシノシ

露里「だから何で今更そんな交友関係を広げなきゃなんないのよぉ」コソコソ

晴人「楽しいからww」ノシノシ

露里「はぁ………ほんっと意味分かんないわね、あんた」コソコソ

………………………
………………
………


晴人「遅いなりなぁ……」

露里「で?その大堀雪って人はどんな人なの?」

晴人「バリバリのキャリアウーマン」

露里「うあ…いきなりカウンターパンチ。人間として負けてる感じだわぁ」

晴人「で、レズ」

露里「ふぁっ?」

晴人「静奈も瞬間的に堕とされたなりww」

露里「ちょ、危険人物じゃないそれ!そんな人をあたしに紹介してどうするつもりよ!」

晴人「いや、ゆくゆくは雪殿と露里のレズショーを観たいとwww」

露里「あ、あたしはそっちの趣味無いからっ!やめてよね!そういう悪趣味なのは!」

雪「遅くなりました!」カツカツカツ

露里「っ!」

晴人「おー、雪殿!こっちこっちwww」


────紹介────

大堀 雪(OL)
23才
175cm
89/58/88
Fカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】




転 ★
静 ★
マ ★


雪「ちょっと書類整理が立て込んでまして……あ、オレンジペコでお願いします」

───カシコマリマシタ

晴人「バリバリですなぁww」

雪「でも西岡さんのお呼び出しなら何とかしますよ……あ」ペコ

晴人「うん。こちら、僕の幼馴染みの御堂露里」

露里「ど、…どうもぉ初めまして…」ペコ

雪「初めまして、大堀雪と申します。………はぁ、西岡さんが連れてる女性は皆お綺麗ですね…」

露里「いやいや……そんなっ、大堀さんこそ」

雪「スタイル良いですね。何かスポーツでも?」

露里「あ、うん。バレーボールやってて…大堀さんも身長高いし、プロポーション抜群じゃないですか」

雪「いえ、私なんか…」

晴人「二人共魅力的なりよww」

露里「まぁた口ばっかりな…」

雪「ふふふ…でも西岡さんにはこんな風に新しい出逢いを作ってくれて感謝してます」

晴人「うへへ、そうなりか?」

露里「ダメよ大堀さん。こいつ後ろできっとろくな事考えてないんだから」

晴人「そ、そんなこと無いなりよ?」ギクッ

雪「………私と露里さんを絡ませようとでも画策してるんでしょうかね…私には願ってもない事ですけれど………」チラッ

露里「」ゾワワッ


晴人「いや、まあ…ふひひww」

露里「ちょっと晴人」コソ

晴人「ん?何なりか?」

露里「この人…マジもんじゃない?」コソコソ

雪「ええ、同性愛者ですよ」ニコ

露里「あ、あはは…そう、なんだ…」

露里(…一刻も早く帰りたい…)ゾワゾワ

雪「ああ、ごめんなさい。時間です」ガタ

晴人「へ?」

雪「会議があるのでこれで失礼します」

露里「………」ホッ

晴人「え?え?まだ紅茶来てないなりよ」

雪「私の分の清算は済ませておきます。宜しかったら露里さん召し上がって下さいね」

露里「あ、はい、頂きます」

雪「では、失礼します」カツカツカツ

晴人「うーん、露里とは違ったサバサバ系女子」

雪「あ、露里さん」クルッ

露里「うひっ、は、はい」

雪「………また、お会いしましょうね?」ニコ

露里「そ、そうデスネー…」ゾワゾワー

雪「ふふふ…」カツカツカツ

露里「」

晴人「ふむ…二人共仲良くできそうなりなww」

露里「………………あんたって本っっっ当に自分勝手よね……」ゲッソリ


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

大堀 雪(OL)
23才
175cm
89/58/88
Fカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】



露 ★
転 ★
静 ★
マ ★

【二十八日土曜日 昼】

晴人「露里青い顔して帰ってったなりなぁ。心配なりよ」


1.ナンパ(ビビり度-10)
2.アイテムを使う
3.御堂露里を呼び出す
4.西岡静奈を呼び出す
5.露草白音を呼び出す
6.織田柑菜を呼び出す
7.マリア・テレーシーを呼び出す
8.七篠 転を呼び出す
9.大堀雪を呼び出す
10.神楽坂 遥を呼び出す

安価↓1

【二十八日土曜日 昼】

────ひまわり────

マリア・テレーシー(シスター)
26才
92/56/88
Eカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】




雪 ★




※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

晴人「マリアー」

マリア「晴人様っ♡」スッスッ

晴人「俺に向かって胸で十字切るのやめなさいwww」

マリア「あ、つい……ごめんなさい」

晴人「クリスチャン抜けないなぁww」

マリア「虐めないで下さい。物心ついた時からずっとカトリックに従事ていたのですから……。それで、今日はどうされたのですか?」

晴人「ちょっと一発出したくてww」

マリア「…//// はい、私はいつでも……////」

晴人「じゃあちょっとしゃぶってくれる?www」ボロ-ン

マリア「あ、でも子供たちが……////」

晴人「大丈夫。木の陰だから見えないで御座るよww」ブラブラ

マリア「……分かりました//// …お変わりなく………逞しいですね♡ …はむ♡」チュルル…チュッ

晴人「ふひぃwww やっぱりこのシスターにフェラさせてるってのが良いよなぁ、背徳的でwww」ゾクゾク

マリア「んむ…ん♡ 悦んで頂けて嬉しいです…んむ♡ はぁ……凄い、お口に収まりきらない…あむ♡」ジュルジュル…

晴人「とりあえず出したらまた別の用事があんだけど…」

マリア「…んむ?」ジュポジュポ…




1, 紹介(顔合わせ→安価)
2, 邂逅(顔合わせ→ランダム)
3, 刺客(顔合わせ→安価)


※ 詳細は>>75参照

安価↓1

【二十八日土曜日 昼】

────繁華街────


マリア「何処へ行くのですか?」

晴人「出すもの出したら腹が減るww」

マリア「お食事でしたら私が御用意致しましたのに」

晴人「やだよwwカトリックの飯って精進料理みたいなもんだろ?」

マリア「私の料理は添加物など一切使用しない健康的なものですよ?」

晴人「味がしないってやつだろそれwww」

マリア「そんな…ちゃんとします。素材の味を活かした────」

晴人「だから、そんな薄味のものじゃなくって、もっと濃いのが食べたいのww」

マリア「うう…ひどい」

白音「あら、晴人様。お久し振りでございます」

晴人「いっ?し、白音…」

マリア「あ、いつぞやの………」



────邂逅────

露草 白音(セレブ)
30才
182cm
80/56/78
Cカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】

柑 ★






白音「奇遇ですわね」

晴人「お、おう…」

マリア「あの、いつぞやは…」

白音「……晴人様、まだこの様な方といるのですか?」

晴人「へ?」

白音「宗教者と共に居るとおかしな洗脳をされてしまいますわよ」

マリア「そんな、私は……」

白音「晴人様より助けられた命………、感謝するならせめて晴人様へ金輪際近寄らない事です。晴人様が貴女のせいでおかしな事にまた巻き込まれでもしたらどうするおつもり?」

マリア「────っ!」

晴人「おい、やめろ白音」

白音「晴人様も。お優しい方なのは存じておりますが、何でも首を突っ込むような真似はされない方が宜しいかと思います。危機管理能力が足りません。もう少し御自愛下さいませ」

晴人「う、いや…でもな」

マリア「私が…晴人様を危険な目に……」プルプル

白音「当然でしょう。大きな石を晴人様の脳天に振りかざすような男を、貴女は司祭と崇めていたのですよ?私もあの時は気が気でなかったのです」

マリア「」ズキンッ…

晴人「もうその事はいいじゃねぇか白音。それにマリアは悪くねぇよ。言ってみりゃ宗教を傘にした詐欺をくらったようなもんなんだ。まあ、俺からしたら宗教そのものが詐欺みたいなもんだけどな」

白音「晴人様がそうやって甘やかすからこういった人が反省もしないままに晴人様に依存することになるのです」

晴人「別に甘やかしてるつもりじゃ」

マリア「私が……晴人様のお側に居ることは叶わないのでしょうか?」ウルウル…

白音「………」

晴人「ほら見ろバカ。マリアはお前みたいにスレてないの。真に受けちゃうんだからやめろって」

白音「わ、私もスレてなどいませんっ」

晴人「スレてるよ。お前は社会に出て、しかも成功を納めてるじゃないか」

白音「でも、私は」

晴人「ああもういい。こっちのことは放っとけ。………大丈夫だよ、マリア。もう泣くな」ナデナデ

マリア「うう…私…私…ごめんなさい。晴人様………ごめんなさい……」ポロポロ…

晴人「気にするな。大丈夫だ…」ナデナデ

白音「………私は、私は晴人様の事を思って……」ポロポロ…

晴人「うえっ!?な、何でお前まで泣いてんだよ!」


白音「晴人様は…あの時、あの司祭が石を振りかぶって晴人様を襲い掛かった時、私がどの様な気持ちでそれを見ていたかご存知ですか!?確かに晴人様がお強いのは理解しております!けれど、それでも私は一個の女として、恋慕を寄せる想い人がその様な目にあって心臓が止まるかと思ったのです!」ボロボロ

晴人「うっ、ちょ、待て、落ち着け。こんな町の往来で────」

白音「ええっ!私の片恋慕ですっ!分かっていますとも!じゃあ、じゃあ片恋慕では好いた殿方の心配をする事も許されないのですかっ!?私は、私はそうして晴人様を想い続けることも許されないのですか!?」ボロボロ

────ザワザワ

晴人「うぐっ…!わ、分かったから、落ち着けって」

白音「確かに私には夫が居ます…でも、その夫よりも貴方を強く愛してしまったのです!もう、それは止められないのです!いけませんか!?私が居なくなることをお望みですか!?」ボロボロ

晴人「違うっ、違うから。ちょっと、なあ、せめて場所を変えて…」

白音「私がこれほどまでに想いを寄せているのに………それなのに…っ、その様な女にばかりお優しくしてっ………私はっ………私はっ!!」ボロボロ

晴人「いや、白音…それはね、だから…」オロオロ

マリア「……いいえ、白音さん。私が原因なのです…」ポロポロ

白音「────っ?」ボロボロ

晴人「ふぁ?」

マリア「私が…私が諸悪の根源です。私さえ居なくなれば…いいのです…」ポロポロ

晴人「ちょっ!?マリア!?」

マリア「甘えていました…私こそが晴人様に害為す存在……白音さんの想いをどうか受け止めて差し上げて下さいませ…」ポロポロ…

白音「…貴女……」ボロボロ

マリア「………ごめんなさいっ、失礼しますっ」ダッ

晴人「ま、マリアっ!」


────カラオケ────


白音「」

マリア「」

晴人「全く!いい加減にするなりよ!」プンプン

白音「申し訳ございません…」

マリア「ごめんなさい…」

晴人「白音っ!」

白音「は、はいっ」

晴人「確かにお前には心配掛けた。拙者も悪かったと思ってるし、感謝もしてるなり」

白音「いえ、そんなことは……」

晴人「でもあの事件は解決したし、それをマリアのせいだけにするのは乱暴なりよ!」

白音「………はい」

晴人「マリアっ!」

マリア「は、はい!」

晴人「お前も自分を責めるのはもうやめるなり。拙者の側で奉公するのがお前の務めなりよ」

マリア「………でも」

晴人「拙者の言うことに反論はするな!ただただ尽くせっ!」

マリア「はいっ」

晴人「二人共、拙者にとって欠けてはいけない大切な女なり。だから、仲良くするなりよ」

白音「………かしこまりました」

マリア「………はい」


晴人「よし、んじゃ…」ボロ-ン

白音「は、晴人様!?」

マリア「っ////」

晴人「仲良くできるか…手始めに拙者のチンポを二人でフェラするなりww」

白音「…」チラッ

マリア「…」チラッ

晴人「ん?二人共、どうしたなりか?ほれ、早く舐めるなり。早くしないとちんこ寒いなりよ」ブラブラ

白音「………ぷっ、ふふふ……」

マリア「………うふふふ」

白音「…お互い、とんでもない人を好きになってしまいましたわね?」

マリア「ええ……でも、仕方ないです」

晴人「白音、マリア、早くぅ」ブラブラ

白音&マリア「…はい、御奉仕させて頂きます♡」



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

露草 白音(セレブ)
30才
182cm
80/56/78
Cカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】

柑 ★




マ ★

【二十八日土曜日 夕】


晴人「白音とマリアのダブルフェラwww 仲良くチンポしゃぶってる姿がなかなかwww」


1.ナンパ(ビビり度-10)
2.アイテムを使う
3.御堂露里を呼び出す
4.西岡静奈を呼び出す
5.露草白音を呼び出す
6.織田柑菜を呼び出す
7.マリア・テレーシーを呼び出す
8.七篠 転を呼び出す
9.大堀雪を呼び出す
10.神楽坂 遥を呼び出す

安価↓1

【二十八日土曜日 夕】

────晴人宅────

七篠 転(男の娘)
15才
162cm
45kg前後
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】
遥 ★



雪 ★



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


転「晴人さんただいまっ♡」ガチャッ

晴人「お前の家じゃないwww」

転「えへへ、呼んでくれたから嬉しくって♡」ギュ-

晴人「いきなり抱きつくなww」

転「……ん〜〜〜〜 ♡晴人さんの匂い………♡」クンクン

晴人「テンも良い匂いするなりよ…」ムクムク

転「…あ//// ………もう、ここ、こんなおっきくしてぇ………♡」サワサワ

晴人「ふひ、服脱ぎながらしゃぶってくれww」

転「ん、いいよ…♡」スルル…ハム♡

晴人「おっほほww お尻は綺麗にしてきたか?」

転「うん…//// いつれも…あむ♡ んっ………準備出来てるよ♡」ジュルジュル…ヌギヌギ

晴人「じゃあとりま、一発やっとくか!」ガバッ

転「あんっ♡ えっちぃ♡」


1, 紹介(顔合わせ→安価)
2, 邂逅(顔合わせ→ランダム)
3, 刺客(顔合わせ→安価)


※ 詳細は>>75参照

安価↓1

紹介安価
誰にしますか?苗字か名前で答えて下さい。


露草 白音(セレブ)
織田 柑菜(大学生)
御堂 露里(幼馴染み)
西岡 静奈(妹)
マリア・テレーシー(シスター)

安価↓2

【二十八日土曜日 夕】

────実家────


転「ここが………晴人さんの実家?」

晴人「うん」

転「い、いよいよ晴人さんの御両親と……」ドキドキドキ

晴人「そういうのじゃないww まぁ似たようなことするけどww」ガチャ

転「あー緊張するっ」ドキドキドキ

晴人「ほれ、入れ。ただいまぁー」

静奈「お兄ちゃんっ♡ お帰りなさい♡」シタタタッ

転「あ、ど、どうも…こんにちはぁ…」ペコ

静奈「………え゛?」


────紹介────


西岡 静奈(妹)
25才
153cm
82/68/85
Cカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】



露 ★
雪 ★
転 ★


転「えっと、………あの…今日は」モジモジ

静奈「このっ────ロリコンっ!!」ドゴォッ!←飛び蹴り

晴人「ぶふぅっ!?」ドサッ

転「ふえっ!?」

静奈「女ったらしだとは思っていたけどその上ロリコンなんて!バカ兄貴バカ兄貴バカ兄貴!!」ドスドスドスッ!

晴人「あぶっ!ぐえっ!おふっ!ま、待つなり静奈っ………ごふぅっ!」

転「あ、あの」

静奈「ごめんねっ!酷い目に合わなかった!?今この男を退治してるからね!」ドスドスドス!

晴人「ぎゃああああああああっ!」ビクビクッ

転「あ、あの、いいんです!僕、晴人さんのこと好きなんですっ!」

静奈「…へ?………僕?」ピタッ

転「だから、その……静奈さんも…その辺でもう……」

静奈「………え?もしかして、テンくん?」

転「はい、そうです」

静奈「え?え?何でテンくん、女の子の格好してるの?それと兄貴が好きって……」

転「あー、それはその……話すと長くなりまして………」

晴人「」ピクピク…

………………………
………………
………

────居間────


晴人「暴力反対なり…」ボロ…

静奈「ま、まあまあ、いいじゃない。大体お兄ちゃんが何の説明もしないから」

晴人「説明する間も無く飛び蹴りで襲い掛かってきて散々踏み付けておいて…」

静奈「だ、だってそれは……わ、悪かったわよぅ…」

転「でも、お二人は仲悪かったですよね?いつの間に仲良く?」

静奈「あ、あー…えっと、それはね…」

晴人「拙者のチンポで仲良くなったなり」

転「っ!?」

静奈「あっ、バカ、こらっ////」ビシッ

晴人「照れることないなりよ。拙者のチンポでズボズボして仲良くしたなりww」

静奈「わーっわーっわーっ!////」

転「あの…それは兄妹でエッチしたっていう……」

静奈「あ、あのね、違うの!それはね、その」

晴人「違くないなり。何回もエッチしたなり。静奈は拙者のチンポに病み付きなりwww」

静奈「兄貴はちょっと黙ってなさいよ!」ガ-ッ

転「……あはは、またかぁ」

静奈「え?」

転「ううん、“順番待ち” がまた増えたなぁって…」

静奈「??」

転「うん…でも、そうだよね。晴人さんを独り占めなんて図々しいよね…」

静奈「あの…テンくん?何言ってるの?」

転「僕も………晴人さんのおちんちんに “病み付き” の一人です♪ 」

静奈「!!??」


………………………
………………
………


転「────という事がありまして」

静奈「………はぁ、知らなかった。まさかお兄ちゃんに男色の気があったなんて……」ズ-ン

晴人「テンはそこらの女の子より可愛いなりよ」

静奈「分かってるわよ!分かってるけどさ………性別は男の子じゃん…」

晴人「納得いかないなりか?」

静奈「どう納得しろっていうのよ…もう……」

晴人「テン」

転「はい」

晴人「脱げ」

静奈「え?ちょっと」

転「……分かりました」スルル

静奈「は?いや、テンくん」

晴人「納得できないとか頭で考えるから駄目なんだ。静奈は身体で納得した方が早い」

静奈「は、はぁっ!?」

転「脱ぎました…」

静奈「っ////」バッ

晴人「さあ、分かり合おうか」ニヤ


………………………
………………
………


晴人「どうだ、静奈……久し振りの拙者のチンポ」パンパンパンパンッ

静奈「んぶっ…ふぅ♡ あんっ…んぅう♡」ジュルジュル…

転「はぁ…あんっ♡ 静奈さん…気持ちいいよぉ♡ もっと、もっと僕の子供チンポ舐めてぇ♡」ビクビク

晴人「ほれ、テンが言ってるぞww もっとしゃぶってやれwww」ズッチュズッチュ

静奈「ふあっ…あむぅっ♡」ジュルルー

転「あんっ♡ 凄いっ…静奈さんのお口まんこ良いよぉ♡」ゾクゾク

静奈「ん、ふ…んん♡ ────あっ!ひゃんっ、こんな…こんな…だめぇ♡」

転「あっ、イク♡ 出ちゃう♡ 静奈お姉ちゃん飲んでっ♡ 僕のおちんちんミルク飲んでぇ♡」ドピュー!ビュクビュク…

静奈「んんんっ♡ …んぅ…ん…♡」コクン…コクン…

晴人「ふひひひ…堕ちたなww 母ちゃんが帰ってくるまで楽しもうなぁwww」

静奈「………はぁ…ぁ…♡」ピクピク…



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


西岡 静奈(妹)
25才
153cm
82/68/85
Cカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】



露 ★
雪 ★
転 ★


【二十八日土曜日 夜】


晴人「うんうん、順調順調ww」


1.ナンパ(ビビり度-10)
2.アイテムを使う
3.御堂露里を呼び出す
4.西岡静奈を呼び出す
5.露草白音を呼び出す
6.織田柑菜を呼び出す
7.マリア・テレーシーを呼び出す
8.七篠 転を呼び出す
9.大堀雪を呼び出す
10.神楽坂 遥を呼び出す

安価↓1


【二十八日土曜日 夜】

────喫茶店────


織田 柑菜(大学生)
20才
152cm
105/64/83
Iカップ
精神支配度:S
肉体支配度:S
【意気投合】
遥 ★
白 ★







※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


晴人「おす、待った?」ノシノシ

柑菜「晴人さん♪ いいえ、そんなに待ってません」

晴人「懐かしいなぁ」

柑菜「え?何がです?」

晴人「ここ。柑菜の初めてを拙者が奪った場所ww」

柑菜「あー…ふふ、そうですね」

晴人「あの頃と比べたらすっかりエッチになっちゃってwww」

柑菜「もう、こんなカラダにしたのは晴人さんですよぉ?」

晴人「くひひww違いないwww」

柑菜「今日はあの…ギャルの………」

晴人「遥?遥は居ないなりよ」

柑菜「あの子も晴人さんのこと好きなんですよね?」

晴人「まぁ、そうなりなぁ…」

柑菜「ちょっと妬けちゃいます。一体何人の女の子と関係を持ってるんですか?」

晴人「うーん、それはその内分かるなりよ。それより────」



1, 紹介(顔合わせ→安価)
2, 邂逅(顔合わせ→ランダム)
3, 刺客(顔合わせ→安価)


※ 詳細は>>75参照

安価↓1

全員完堕ち状態なら終わらせて新しく始めてもいいんじゃない?

>>153

それでもいいですが……ここで終わります?
多数決で決めましょうかね。


1.終わりでいい
2.続ける
3.その他(要望を記入)

安価↓1〜5の多数決。

終わるにしてもハーレムエンドは見たい



ではっ、これでおしまいとなります!
皆様お疲れ様でした!
>>156氏のご要望は申し訳ありませんが、他の方からの要望に叶わなかったのでご期待に添え兼ねます。
ご了承下さいませ。


が、次に書くものがまだ決まってません。
次は安価ものを書くなら、定型的な安価文ではなく、もっと自由な安価にしたいと思ってます。
こう来たらこういう安価、このタイミングではこういう安価みたいなものではなく、不規則に発生するようなものがいいかなぁと。
内容は………どんなものがいいですかねぇ。
寝取られものか、TSものか、男の娘(実は既に今チョコチョコ書いてる)か、ファンタジーか、ホラーか、………まあ他にも色んなジャンルはありますけれども………。
良かったら皆様のご意見をお聞かせください。
ここからは自由に。どうぞ。
あ、エロは絶対入ります。ホラーでもコメディでも。
だって書くのは私だもの。


アブノーマルは参加しにくいなあ

乙、ピエロが書きたいと思ったモノを書けばいいんですよ
ホモピエロからバイピエロに変われて良かったね
希望で言うなら日常系とかかな

ファンタジーもの期待


>>160
ぐ、具体的にはどんなのがNGです?


>>161
書きたいもの…あるにはありますが…。
日常というとホラーとかファンタジーは無しですね。
ふむ…。


>>162
ファンタジー。
それを考えてはいたんです。
主役は男の娘なんですが…(またかとか言わない)

乙ピエロ
趣味に走って男の娘だけでもいいんじゃないの?


>>165

それもいいんですけど、女の子も書きたいんですよ。
ちょっと考えます。
ここからいくつか新しいお話の『あらすじ』を書いてみて、皆様の多数決で決めようと思うのでお時間をください。


UKKARI clown presents…


僕は勇者でも戦士でもない。
魔法使いでも賢者でもない。
ただの村人。
そんな僕が何故こんな危険な森に来なきゃいけないのか…。

片手に持つ檜の棒が心許ない。
こんな木の棒で恐ろしい盗賊団にどう立ち向かえと言うのか。
いや、盗賊だけじゃない。もっと恐ろしい存在がこの森には潜んでいる。
そう、凶悪なモンスターが…。


盗賊「へぇ、こんな所で上玉を見つけるたぁ…俺もツイてるなぁ…へっへっへ」

スライム娘「あはぁ…人間の雄見ぃつけた♡」

ゴブリン「キシシシ、交尾、交尾!」

ハーピー「うふふ……可愛い坊やねぇ」



うっかりピエロはまだめげない!
今回はファンタジーエロスに挑戦だ!
主役はやっぱり《男の娘》!
ホモって言われても構うものか!!


弱くても!
「うっ…く、痛い………痛いよぉ…」

立ち上がり!
「負けない…絶対………負けないもん!」

犯されても!
「あっ、ダメ…お尻ぃ………だめぇっ♡」

例え堕ちても!
「しゅごいっ♡ おちんぽ良い♡」

勝利をその手に!
「や、やった…勝った…勝ったぁ!」


主人公の分岐はプレイヤーの安価次第!
コンマ安価で主人公を成長させろ!
チャンスコンマで《リミットブレイク》発動!
性技を駆使して敵を骨抜きに出来るぞ!


「村を…村を救うのは僕だっ!!」


うっかりピエロのゲームブック第三弾!


『男の娘の冒険 〜頭隠して尻丸出し〜』

3月上旬 発売!

《新妻・と・ルンルン♪》
《肉だるま・と・ランラン♪》

あのグダグダ迷作を打ち出した『うっかりピエロ』の第三弾が本邦初公開!!

主人公は前作とはうって変わって美形男子────のはずが…?






────その日の朝は、何だか寝覚めが悪くって…



「よぉっ、迎えに来たぜぇ───え?」

『おう、おはよー。ちょっと待っててくれ。今から支度するから…』

「あ、あれ?すんません…部屋間違えちゃって」

『あん?意味分かんねーボケすんなよ』

「いや、、え?お前…それ…」



美形男子が────



『お、女だとぉおおおおっ!?』



美形女子に大変身!
およそ通常の三倍の女性フェロモンを撒き散らして、今平成の女神が降臨っ!
群がる男に悪戦苦闘!
目が合うだけで男を虜にするオトコ(♀)!


級友も────

「はぁはぁ、良いだろ?な?友達だろ?俺ら」

教師も────

「成績を上げる方法が一つだけあってな…」

近所の優しいおじさんも────

「お、おじさんと一緒に遊ばない?」



猛烈にモテてモテてモテまくる!
女子にも嫌われて味方は居ない!
選択肢を誤れば即────


『やめっ───ろってば』
『あっ違う、俺はそんなことっ…』
『やだ、やだやだぁ!────あああんっ!』


男に戻る道を探り、男へ戻るのが先か!
女の悦びを味わって堕ちるとこまで堕ちるか!

うっかりピエロが送るありきたりTSストーリー!


『フェロモン注意報 〜ところによりビッチ〜』

来月初旬公開!乞うご期待!


presented by UKKARI clown



────私達が何をしたっていうの?────


2016年夏。
日本は他国の侵略行為を許してしまった。
脆弱な政府は内部の反政府運動家等に依って内側から脆くも崩れ去る。
平和憲法は名ばかりとなり、秩序は崩壊し、日本国民は極左過激派と侵略国軍に蹂躙される。

「いやぁああっ!やめて!やめてぇええ!」
「逃げろっ!早く逃げるんだ!」
「駄目だ!回り込まれた!路地裏に回れ!」


戦争の放棄…
戦力の不保持…
交戦権の否認…
日本国憲法の平和主義は他の国にとって《都合の良い条文》でしか無く────

いずれ『平和』を叫んでいた者はいつしか『争乱』を求めていた事が知れる。
しかし、時既に遅し………

友好国であると思っていた。
その国は『隣にある』というだけで安心しきっていた。
各メディアの「お隣の──」という親近感を持たせるような報道は、彼の国に好意を寄せるよう仕向けられた偏向報道であった。


「男は殺せ」
「女は犯せ」


主要都市は全て陥落。
外からも内からも攻められた日本は抵抗する間も与えられず、濁流に飲まれていった。
自衛隊の出動は野党の反対勢力に足を引っ張られ決議が遅れる。
結果、政府は瓦解した…。
同盟国である米国は日本中枢の指揮系統の麻痺と内外からの圧力と争乱により一時撤退。基地を放棄して自国へと戻った。

虐殺、強姦がまかり通る。
瞬時に荒廃した街には一般市民の骸、骸、骸…死屍累々の惨事。
街角では複数の軍服を着た兵士らに犯される婦女子。そして首を斬られていく男達。

絶望…。

しかし────
そんな中、瞳に強い力を秘めた貴女が立ち上がる。
強い日本を取り戻す為に────


「武器?そんなのはあいつらから奪えばいいじゃない」
「犯られる前に殺ってやるわ」
「大和撫子はまだ…死んでないっ!」


日本に寄生した輩と侵略軍相手にどこまで戦えるか!その細腕に日本の未来が掛かっている!
女の武器で寝首を欠き、友好国の助太刀が来るまで生き伸び、逃げ切れ!!
絶望、期待、強姦、輪姦、裏切り、誘惑、交渉、陥落…。
様々な障害が貴女を襲う!
選択安価、ゲームオーバー率80%超!!
犯されメインの超スペクタルレイプヒストリー!
《くっ殺系女子》よ!
異民族チンポに負けるな!


「さぁ……戦闘開始ねっ!」ガシャンッ


強気女のヤラレっぷりに目が離せないっ!

『乱暴 怒りの撫子』


coming soon


あの『佳苗』が────

────帰ってくるぅ!?


「姉さん………一体どこにいるの…?」


うっかりピエロが描くのはやっぱり【NTR】!
今度のヒロインは《新妻・と・ルンルン♪》でお馴染みの佳苗────の妹!


「確か……この町だったはずだけど………」


夫の転勤で東京から寂れた町へ行った姉の佳苗。
暫くして妹の元へ届いた姉からの手紙…。

『たすけて』

電話をしてもメールをしても届かない。
あの明るく奔放な姉の身に一体何が…。

「あなた…私姉さんを探してくる」

夫に告げると妹は荷物を抱えて家を出る。
────あの………ただれた町へ………

「ええ、今着いたわ。…うん、見つかるまで暫く帰らないけど心配しないで」

義理の兄、紫雲寺 裂とも連絡が取れないままに、義兄と姉の住むアパートへと向かう。
細い身体に大きな胸と尻…。
寂れた町に適さない洗練された清潔感のある装い。
長い黒髪をたなびかせて田舎町を闊歩する姿に、地元住民は目を奪われる。
色気ムンムンの突然の来訪者に町の男衆は股間に血を巡らせ、どうしてくれようかと各々がふしだらな策を企てる。


会長「佳苗さんねぇ…確か町内会に名簿があったかな」

男の子「僕知ってるよ!こっちこっち!」

オタク「知ってるけど教えない…ふひひ」


前作の寝取り男と新たな寝取り男も出現!
常時欲情してる腐った男どもの精液に溺れる!


「やめて下さい!私はそんなつもりで来たわけじゃ────ああっ!」
「だめ…だめなの、そこは赤ちゃん産むところだから………あっだめっっ♡」
「こ……これでいいですか?ああ…いや、見ないで…見ないでぇっ…」


遠い地で待つ夫の与り知らぬ所で、愛妻は衣服を剥かれ咽び泣く。続け様に与えられる他人棒。
否定しても拒否しても、抵抗しても拒絶しても、侵入してくる別の男の異物。
抗えど抗えど、気持ちとは裏腹に濡れる女の証し。


「あ…そこ…そこそこぉっ♡」
「気持ちっ…や、凄っ…子宮にっ♡」
「んぶっんんっ…はっ…太…はむぅ♡」


姉の歩んだ軌跡を辿る。
姉の足跡を辿るほどに、色濃く滲む淫靡な世界。
危機を回避して真相へと辿り着くことが出来るのか!
真相に辿り着く前に泥沼へと堕ちるのか!
全てはプレイヤーの安価次第!


「ごめんなさいあなた…私もう…帰れない」


全ての寝取られフェチに送る負けても美味しい大興奮の一作!


『新妻・と・ルンルン♪ after SEX』

3月上旬、ON AIR


一通り書いてみました。

1.>>170
2.>>171
3.>>172
4.>>173

皆さんが気になるのはどれでしょう?
その他要望も聞きます。


ファンタジーとNTRが同数。
さあ、どっちにしましょう?

1. >>170
2. >>173

安価下1〜5の多数決。


>>170 に決定しました!


寝取られご希望の方には申し訳ありませんが、恨みっこなしです。
また機会があれば頑張って狙って下さい。

とは言ってもファンタジーエロスは実質一度しか書いたことがありません。しかも安価無しの短編。↓
【男の娘】勇者「ぼ、僕は男だぞ!?」オーク「それがいい」【R-18】【超短編】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1414395791/)

上手く書けるかどうか………。

ある程度構想を練ってから書きますので、暫くお待ち下さい。
書き始めたらここに添付します。

乙乙
乱交楽しみにしてます

2

くっ最後の決選投票に参加できなかったか
まぁ決まったものは仕方ない楽しみにしてまふ

>>187
乱交書くの楽しいんですが書くの大変なんですよねww でも頑張ります。乙ありがとうございます。

>>188
遅いですよww

>>189
残念でした。申し訳ありません。
ありがとうございます。頑張ります。


上げました。

【安価】男の娘の冒険 ~頭隠して尻丸出し~
【安価】男の娘の冒険 ~頭隠して尻丸出し~ - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1425551442/)


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