【安価】ガールフレンド(仮)でポケモン(45)

ポケットモンスターの世界へようこそ
わたしは白石陽子
まわりからはポケモンはかせと呼ばれています

まずはじめにあなたはSWEETですか?それともCOOLですか?もしくはPOPですか?

>>3

COOL

白石陽子って誰だよ

そうですか、あなたはCOOLなんですね?

はい←

ではあなたの名前を教えてください

1心実

2文緒

>>7


>>4月白でした、ごめんなさい

心実

そうですか あなたが心実さんですか

では心実さん これからあなただけのストーリーが始まります

夢と希望をもってポケットモンスターの世界へ飛び込んで下さい

では 研究所でお待ちしています

母「起きなさい心実、今日は月白博士に研究所へ来なさいと言われているんでしょ?」

心実「そうでした、今日は…」

おはようございます、心実です
今日は月白博士からポケモンをもらえる日なんです
どんなポケモンをもらえるのかドキドキです

心実「いってきます、おかあさん」

母「いってらしゃい、心実」

さぁ、研究所へ出発です

ここはセイオウ地方

月白研究所

月白「おはようございます心実さん、お待ちしておりましたよ」

心実「おはようございます、月白博士」

月白「さっそくですが、今日あなたを呼んだのは他でもありません、ポケモン図鑑でのポケモンの収集をお願いしたいのです」

心実はポケモン図鑑を手にいれた

心実「はい、頑張ります!!」

月白「よろしくお願いしますね、ではこの中からあなたのパートナーとなるポケモンを選んで下さい」

心実の前に18個のモンスターボールが並べられた

心実「すごいたくさんですね」

月白「えぇ、このセイオウ地方には現在様々な地方のポケモンが入り乱れていると言われているの、そのため各地方の初心者用ポケモン18種の中から選んでもらっているの」

心実「そうですね~、ではこの子にします」

>>13 1~6世代の御三家でお願いします

ヒトカゲ

心実はヒトカゲをてにいれた

月白「では旅立つあなたに餞別を」

心実はモンスターボール×5ときずぐすり×5をもらった

心実「ありがとうございます、月白博士」

月白「じゃあ、お願いしますね」

心実「はい、頑張ってきます」


こうして心実の旅は始まりを告げた

心実「さて、出てきてくださいヒトカゲ」

ヒトカゲ「カゲ」

心実「これからよろしくね」

ヒトカゲ「カゲ~」

心実「そういえば、ポケモン図鑑にはステータスを見る機能がついていましたね。ではさっそく…」

ヒトカゲ レベル5

タイプ:炎

特性:もうか

性格:いじっぱり

覚えている技:ひっかく、なきごえ


心実「なるほど、まだ炎タイプの技は覚えていないんですね」

ヒトカゲ「カゲカゲ」

心実「え、どうしたんです?」

ヒトカゲ「カゲ、カゲ」

あ!野生の>>17がとびだしてきた

クロエ・ルメール

クロエ「あ、心実サン奇遇デスネー」

心実「クロエさん、こんな所でどうしたんですか?」

クロエ「フッフッフッ、ワタシさっき博士からポケモンをもらったデスネ、だからさっそくバトルの相手を探してました」

どうやら月白博士は心実の他にクロエにも ポケモンを渡してたらしい

心実「そうなんですか、実は私もさっき博士からポケモンをもらったんですよ」

クロエ「オー、心実サンもナンデスネ!?じゃあ是非ワタシとバトルお願いします!!」

心実「はい、よろしくお願いします」


新米トレーナーのクロエが勝負をしかけてきた

クロエ「いくデース、>>20

また御三家1~6世代の中でお願いします

ケロマツ

ケロマツ「ケロ!」

心実「いってください、ヒトカゲ」
ヒトカゲ「カゲ」

心実(ケロマツは確か水タイプ、だけどもらったばかりだから相性は関係ないよね…)

クロエ「ケロマツ、あわデース!!」

心実「」

こうかはばつぐんだ

ヒトカゲ「カゲ~」
心実「あぁ、ヒトカゲの体力が…」



心実(確かケロマツは水タイプ、だけどもらったばかりっていうから相性は関係ないよね)


クロエ「オー、ケロマツ強いデースネ」

ヒトカゲ「カゲッ!!」

ヒトカゲはまだやれるという顔をしている
心実「…分かりましたヒトカゲ、ひっかく!!」
ヒトカゲ「カゲ!!」

ひっかくはケロマツに当たったが、まだケロマツは元気そうだ

クロエ「まだいけますネ、ケロマツ?」
ケロマツ「ケロッ」

クロエ「では、またあわデース」

こうかはばつぐんだ

ヒトカゲはたおれた

心実「大丈夫ですか、ヒトカゲ!?」

クロエ「どうやらワタシとケロマツの勝ちのようデスネ」
ケロマツ「ケロッ!!」

心実「うぅ、完敗です」

クロエ「ヒトカゲ、ナイスファイトでした」

心実「…今回は負けましたが、次は絶対にクロエさんに勝ちます」

クロエ「ウィ、楽しみデース」

心実「じゃあ、私は一度町に戻りますね」

クロエ「ソーデスカ、ではまた会える日を楽しみにしてますヨ」

クロエは去っていった

心実「さて、一旦家に帰ってヒトカゲを回復させなきゃ」

心実とヒトカゲのはじめてのバトルは負けに終わったが、心実はクロエへのリベンジを決意し…帰宅した

心実「ただいまです、おかあさん」

母「あら、早かったのね」

心実「うぅ、ポケモンバトルにまけちゃって…」

母「そうなの?じゃあちょっと休んでいきなさい」

心実は自宅でしばらく休んだ


母「うん、心実もヒトカゲも元気になったわね。じゃあ気を付けていってらしゃい」

心実「はい、いってきます」

心実「さて、まずはここら辺の野生のポケモンを捕獲しつつ、レベル上げをしましょう」

ヒトカゲ「カゲ!!」


近場の草むらのポケモンを捕まえたり倒したりしているうちにヒトカゲは【ひのこ】と【えんまく】を覚えた

心実「うん、今はこのくらいで大丈夫ですね」

ヒトカゲ「カゲ」

心実「さて、捕まえた子達の中から一匹だけ連れていきたいのですがどうしましょうか…」

>>28

↑ポケモンでお願いします

ドガース

心実「よし、このドガースにしましょう」

ドガース「ドガース」

心実「では、ドガースのステータスの確認を」

ドガース レベル4

タイプ:毒

特性:ふゆう

性格:わんぱく

覚えている技:どくガス、たいあたり、スモッグ

心実「では、ドガースを育てながら次の町へ向かいましょう」

ドガース「ドガー」

コウテイタウン

心実「到着です」

ヒトカゲ「カゲッ」

ドガース「ドガー」

心実「さて、さっそくポケモンセンターに…」

お爺さん「おー、そこのお嬢ちゃんよ君はポケモントレーナーかな?」

心実「はい、そうですけど?」

お爺さん「ならばここにあるコウテイジムに挑戦するんじゃろ?」

心実「ジム…ですか?」

お爺さん「うむ、トレーナーならば誰もがジムに挑戦し、バッジを手にいれ、その先のポケモンリーグを夢見るものじゃ」

心実「うーん、でも私にはポケモン図鑑を収集する役目が…」

お爺さん「ならば尚更挑むべきじゃ、ジムバッジには特別な効果があって秘伝技をバトル以外でも使えるようになるんじゃよ」

心実「秘伝技ですか…」

お爺さん「試しにほれ、これをあげよう」

心実は秘伝マシン1をもらった

心実 「え、いいんですか?」

お爺さん「うむ、若者に秘伝マシンを配るのが老い先短いワシの趣味なんじゃよ。ちなみにこの中に入っているのは【いあいぎり】、道を塞ぐ木を一刀両断できるスグレモノじゃよ。まぁ、使うためにはこの町のバッジが必要じゃがの」

心実「ありがとうございます、お爺さん」

お爺さん「ほっほっほっ、ではさらばじゃ」

謎のお爺さんは去っていった

コウテイジム

心実「よし、何事も挑戦ですよね」

心実はジムの門を叩いた


ジムの専門タイプ>>34

ドラゴン

柚子「ようこそ、コウテイジムへ」

心実「えっと、あなたがジムリーダーの…」

柚子「はい、ジムリーダーの柚子っていいます」

心実「ではジムに挑戦したいのですが」

柚子「分かりました、でもその前にお姉さんはバッジを何個持ってますか?」

心実「まだ1つも持っていません」

柚子「分かりました、ではルールは2vs2のシングルバトルでお相手しましょう」

ジムリーダーの使用ポケモン↓から選んでください>>37 >>38

ミニリュウ、タツベイ、フカマル、キバゴ、モノズ、チゴラス、ヌメラ、オンバット

ミニリュウ

ミニリュウ

柚子「私の使用するポケモンのタイプはドラゴン、扱いにくいと言われてますけど結構強いですよ!!」

心実「お、お手柔らかにお願いします」

柚子 「まずはこの子です」

柚子はミニリュウを繰り出してきた

心実「ミニリュウですか、では私は…」

心実はドガースを出した

柚子「ドガースですか、中々ユニークなポケモン使いますね」

心実「でも結構強いですよ」

柚子「ではお手並み拝見といきますよ」

ミニリュウのたつまき

ドガース「ドガ」

ドガースはまだまだ余裕そうだ

心実「ドガース、まだいけますよね?」

ドガース「ドガー」

心実「ドガース、スモッグ」

ドガースのスモッグ

ミニリュウはどくにかかった

心実「よし、どくにかかってくれました」

柚子「ふふっ、それはどうですかね」

ミニリュウはだっぴして状態異常が治った

心実「」

柚子「じゃあ、少し本気だします」

ミニリュウのしんそく

ドガースはかなりダメージをうけた

ドガース「ドガー」

心実「大丈夫ですか、ドガース」

柚子「もう一息ってとこですかね、そのドガース」

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