アルミン「女々しくて辛いよ」安価(85)

アルミン「なので今からみんなからアドバイスを貰おうと思う」キリッ

エレン「おまえそんなこと気にしてたのか?」

アルミン「そりゃ僕も一応男なんだし女々しいって言われれば気にもなるよ」

エレン「誰に言われたんだ?」

アルミン「>>3に」

兵長

アルミン「兵長に」

エレン「リヴァイ兵長に?」

アルミン「この前トイレに行った時に

リヴァイ「おいここは男子便所だぞ?お前は隣だろ」

エレン「素で性別間違えられるのは結構きついな…」

アルミン「わかってくれたかい…」

エレン「よし事情はわかった、それでどうやってアドバイスを貰うんだ?直接聞くのが一番手っ取り早いけど」

アルミン「実はもうアンケートをとってあるんだよ」ドッサリ

エレン「おお!結構あるな…よくみんな答えてくれたな」

アルミン「アンケートに答えてくれたら僕ができる範囲で頼みを聞いてあげるのを条件にしたらみんな書いてくれたよ」

エレン「サシャだったらパンを要求してくるだろうな」

アルミン「女々しさを捨てれるなら安いもんだよ…」トオイメ

エレン「もう中身は見たのか?」

アルミン「まだ見てないよ…ちょっと一人で見るのは怖かったからね」

エレン「よしじゃあ一つずつ見ていくか」ガサガサ

進撃の巨人のキャラだけでお願いします
>>8

子供の頃アルミンを殴ってたガキ共

エレン「…」

アルミン「エレン?どうしたの?」

エレン「なんであのアルミンのこといじめてたガキ共も答えてんだよ!?」

アルミン「あー多分僕のアンケート用紙が街にも出回っちゃったのかな?」

エレン「何でそうなる…一応読んでみるか…」

アドバイス>>12
頼み>>14

感情や状況に流されず、軟弱、妥協を嫌う生き様、いわゆるハードボイルドな生き様を身に着ける。
そのために自分の中で必ず護らなければならないルールを設定し、それに準じた生き方をするのはどうだろうか。

あっけなく死んだりするんじゃねえぞ。お前にはまだ借りがあるんだからな。

名前:ガキ共

アドバイス:感情や状況に流されず、軟弱、妥協を嫌う生き様、いわゆるハードボイルドな生き様を身に着ける。そのために自分の中で必ず護らなければならないルールを設定し、それに準じた生き方をするのはどうだろうか。

頼み:あっけなく死んだりするんじゃねえぞお前にはまだ借りがあるんだからな

エレン「いっ…今更こんなこと言ったってなアルmアルミン「今度の休み会ってくる」ジワッ

エレン「アルミン!?」

アルミン「エレンも一緒に行こうね♪」

エレン「俺は別nアルミン「何?」ニコッ

エレン「ミカサも連れて行こう」ブルッ

アルミン「とりあえず簡単にまとめてみよう
・感情に流されない
・軟弱、妥協を嫌う
・ハードボイルド
・自分へのルール設定
こんなとこかな?」

エレン「アルミンは、感情に流されやすいタイプか?」

アルミン「エレンよりかは冷静を保っていられるつもりだよ」

エレン「軟弱、妥協を嫌ってるよな」

アルミン「うん」

エレン「ハードボイルドってなんだ?」

アルミン「んー、僕のイメージでは冷静で冷酷っていうイメージがある」

エレン「冷酷か…アルミン冷酷になってみて」

アルミン「明日提出の課題まだ終わってないでしょ」

エレン「あ、ヤバイ後で写させて」

アルミン「やだ」

エレン「むごい…なんか違う気がする」

寝ます
20時くらいに再開

移動すべきか

アルミン「ベルトルト・フーバー」

エレン「おおベルトルトかあいつ常に周りのこと気にしてるからな、なんでかは知らないけど結構いいアドバイスくれるんじゃないか?」

>>37アドバイス
>>39頼み

顔にハーロックみたいな傷をつける

エレンの好みのタイプを調べて報告してほしい

乗っ取りじゃないです
名前つけとくか

名前:ベルトルト・フーバー

アドバイス:顔にハーロックみたいな傷をつける

頼み:エレンの好みのタイプを調べて報告してほしい

アルミン「ベルトルト…本人隣にいるよ…」

エレン「好みのタイプ?対人格闘のことか?主に柔道と空手を使うぞ」

アルミン「それでいいよ」

名前=固定ハンドルネーム=コテハンはやめたほうがいい、荒らしや乗っ取りに真似されるから

なのでトリップのほうがいいよ
付け方は名前欄に「#任意の文字列」ね
不安ならテストスレでテストしておいで

>>41アザスッ

エレン「顔にハーロックみたいな傷をつける…ハーロックってなんだ?……」

アルミンハーロック「…」

エレン「なんだそれ」

アルミンハーロック「ベルトルトのアンケート用紙にベルトルトのコスプレ写真と傷のシールみたいなのが同封されてた」

エレン「…」(似合わねぇ…)

アルミンハーロック「確かに顔に大きな傷があると歴戦の勇者みたいな雰囲気が出るよね」

エレン「あっわかる気がするけど…」

アルミンハーロック「けど?」

エレン「アルミンの場合いじめられてつけられた傷みたいに見える」

アルミン「次いってみよう」ガサガサ

進撃の巨人のキャラでお願いします
>>44

サシャ

アルミン「サシャ・ブラウス」

エレン「あぁ…ついにきたな」

アルミン「エレン…明日パン分けて」

エレン「課題…」ボソッ

アルミン「やらせていただきます」

アドバイス>>47
頼み>>49

私にいっぱい食べ物をくれることで男としての優しさが身に付きさらに自分のお腹が減っても私に食べ物をあげ続けることで男らしさに必要不可欠な我慢強さを得ることができると思います。明日から早速実践してみましょう

エレンの好きな食べ物を教えてください

名前:サシャ・ブラウス

アドバイス:私にいっぱい食べ物をくれることで男としての優しさが身に付きさらに自分のお腹が減っても私に食べ物をあげ続けることで男らしさに必要不可欠な我慢強さを得ることができると思います。明日から早速実践してみましょう

頼み:エレンの好きな食べ物を教えてください

アルミン「…」

エレン「俺はチーハンが好きだぞ」

アルミン「パン一つどころか全てを奪おうというのか…」ゲッソリ

エレン「でも我慢強さは必要だと思うぞ」

アルミン「エレン試してみるかい?」

エレン「遠慮しとくわ」

アルミン「しかしサシャは、詰めが甘いね」

エレン「ん?どうしてだ?」

アルミン「アドバイスだから僕が必ず実行しないといけないわけじゃないんだよ、パン一つにしとけばよかったのにね」フッ

エレン「サシャは欲に走りすぎたんだな」ガサガサ

進撃の巨人のキャラでお願いします
>>52

アニ

エレン「アニ・レオンハート」

アルミン「アニよろしく頼むよ」

アドバイス:>>55
頼み:>>57

すごくイカ臭い時があるので何とかした方がいいと思う

休日にエレンと二人で食事にいく手筈を整えてほしい(ロマンチックな雰囲気であればあるほどよい

名前:アニ・レオンハート

アドバイス:すごくイカ臭い時があるので何とかした方がいいと思う

頼み:休日にエレンと二人で食事にいく手筈を整えてほしい(ロマンチックな雰囲気であればあるほどよい

アルミン「これなんのアドバイスだよ全く関係ないじゃないか」

エレン「あまりにも酷かったから女々しさを捨てるよりもそっち優先しろってことじゃないか?」

アルミン「僕一ヶ月に一回やるかやらないかくらいなのにどうしたらいいんだよ…」

エレン「他の奴臭いの移ったんじゃないのか?」

アルミン「そしたらエレンも臭くなるはずでしょ」

>>60>>62からだよ」

訂正

名前:アニ・レオンハート

アドバイス:すごくイカ臭い時があるので何とかした方がいいと思う

頼み:休日にエレンと二人で食事にいく手筈を整えてほしい(ロマンチックな雰囲気であればあるほどよい

アルミン「これなんのアドバイスだよ全く関係ないじゃないか」

エレン「あまりにも酷かったから女々しさを捨てるよりもそっちを優先しろってことじゃないのか?」

アルミン「僕一ヶ月に一回やるかやらないかくらいなのにどうしたらいいんだよ…」

エレン「他の奴臭いが移ったんじゃないのか?」

アルミン「そしたらエレンも臭くなるはずでしょ」

>>61>>63からだよ」

マルコ

ミカサ

ライナー

アルミンが夢精している

ミカサ「それはアルミンが夢精してるせい」

エレン「ミカサ!?何でここにいるんだよ!」

ミカサ「エレン今何時だと思っているの?この時間ならもう寝ているはず」

エレン「あ、もうこんな時間かよ…じゃなくて!何で男子宿舎にお前がいるんだよ!」

ミカサ「エレンとアルミンのいるところにミカサあり」

アルミン「え?僕夢精してるの?」

ミカサ「気づかないのも無理はない私が全て拭き取って保管してるから」

アルミン「え」ササッ

エレン「それどこに保管してるんだ?」

ミカサ「>>66

私の錬金術の研究所にホムンクルス精製の実験材料として保存してあるから安心してほしい

ミカサ「私の錬金術の研究所にホムンクルス精製の実験材料として保存してあるから安心してほしい」

アルミン「ミカサ錬金術できるの!?」

ミカサ「アッカーマン家に代々伝わる秘術…」

アルミン「ミカサ…知ってると思うけど人体錬成は禁じられているんだよ」

ミカサ「わかっている…だけど私はどうしても>>69が欲しいの」

(ゆーぽんデザイン的な)ミニエレン

ミカサ「わかっている…だけど私はどうしてもミニエレンが欲しいの」

アルミン「ミニエレン?」

ミカサ「私の研究所に来ればわかる」

女子宿舎

エレン「本当に入って大丈夫なのか?」

ミカサ「エレンとアルミンなら大丈夫>>72を引き換えにもう許可を貰ってあるから」

エレンのパンツ

ミカサ「エレンとアルミンなら大丈夫エレンのパンツを引き換えにもう許可を貰っているから」

エレン「誰に渡したんだよ!?」

ミカサ「それは言えない」ガチャッ

アニ・クリスタ「遅い」

ミカサ「ごめんなさいちょっと手違いがあって遅れてしまった」

アルミン「お、お邪魔します…」

クリスタ「アルミンエレンいらっしゃい♪」

ミカサ「ミニエレンに精製に必要なものはアルミンの夢精と>>75>>76>>77

私の卵子

エレンの絞りたて精液

愛情と数種類のハーブ

ミカサ「ミニエレンに精製に必要なものはアルミンの夢精と私の卵子とエレンの搾りたて精液と愛情と数種類のハーブ」

アニ「今ここにないのは?」

エレン「….え?」

どうしようエロ書くの苦手なのにエロ展開になってしまった…エロ書いたほうがいい?

搾乳中…

ミカサ・アニ「ご馳走様でした」

エレン「…」ゲッソリ

アルミン「…」(すごい光景だったな…)

ミカサ「よし材料は揃ったみんな少し離れて」パンッ

成功?失敗?失敗なら何が精製されたかも

>>84

身長60m超のエレン

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