アルミン「シガンシナ区出身!アルミン・アルレルトです!!」ブルンブルン (32)

キース「そうか、帰っていいぞ」

アルミン「ここで働かせて下さい!!!」ブルンブルン

キース「帰れ」

アルミン「ここで働きたいんです!!!!!!!」ブルンブルンブルンベッチィイイン!!

コニー「うわすっげぇ!垂直にジャンプしながら勢い良く体を捻ってちんこで教官の頬を殴った!!」

マルコ「うわぁ凄い音‥‥」

ジャン「おい教官起きねぇぞどうすんだ」






※八話ネタバレ有

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エレン「アルミン!」

アルミン「エレン‥‥!勝手に営倉に入ったらマズいよ、君も罰則だよ?」ブルンブルン

エレン「何言ってるんだよ、もう一週間も入ってるんだぞお前。ちゃんと食べてるか?」

アルミン「うん、食事は平気だけど‥‥毎日毎日、ズボンと下着を出されるのが苦痛かな‥‥」ブルルンッ

エレン「‥‥クソッ!!訓練兵団ではちんこも出せないのか!?」

コッコッコッ

アルミン「!!きょ、教官が来た!隠れてエレン!!」ブルブルン

キース「貴様はいつになったらそのふざけた態度を改める気だアルミン・アルレルト?」

アルミン「教官、信じて下さい!!好きで露出させているわけではないんです!!」ブルンブルンピチャッ

エレン(アルミン‥‥あんなに目とちんこから涙を流して‥‥)ギリッ

キース「‥‥とにかく下半身に衣服を着用さえすれば、すぐに訓練へと合流させてやる」フキフキ

アルミン「‥‥なら、見ていて下さい教官!!僕の雄姿を‥‥!!」ブルルルルンブルンブルンッ

エレン(!! 一気に履いた!!)

アルミン「ぐ‥‥うぐぅ、ぐぅうううう‥‥ッ!!」ビクンビクンッ

キース「ふん‥‥わざとらしい真似を。何が「ふんッッッ!!」ビクビクッバリバリブッチーン!!

エレン(やっぱり駄目だったか‥‥ズボンと下着が粉々に破れて飛び散ってる。両手は間違いなく頭上にあったのに‥‥)

キース「‥‥営倉から出ろ、アルミン・アルレルト」

アルミン「きょ、教官‥‥!分かってくれたんですね!!」ブルンブルンボッキーン

エレン(アルミン、良かったな‥‥)グスン




アルミン「そして僕は、一人開拓地へ戻された。

たった一枚か二枚の布をまとっているか否かで判断されてしまう世の中は間違っていると思う。

今日も、同期になる筈だった彼らの活躍が、遠く離れた僕の耳まで届く‥‥」ブルンブルン...





コンティニューしますか?

ではコンティニュー






エレン「アルミンが営倉から出てきたぞー!!」

アルミン「ええっと‥‥みんな、改めてよろしくね!」ブルンブルン

ライナー「ああ。俺はライナー・ブラウン。コイツがベストドレッサーだ」

酷いよライナー!「ベルトルト」

アルミン「よろしくライナー、ベカンテス!」ブルブルッベチン!!

ライナー「おいおいいきなり顔面はよしてくれ!順序があるだろ、ハハハ!」

無視しないでよ!「ベルトルト」

エレン「お前は明日が立体機動の適正審査だよな、頑張れよ!」

アルミン「うん、頑張るよ!」ブルルルンボッキーン!!

エレン「おっと!いきなり勃起するなよ、ぶつかっちゃうだろ!」

アルミン「アハハハ、ごめんごめん」

ジャン「すげぇな‥‥女みたいな顔のくせに、何センチあるんだ‥‥?」

コニー「俺の腕くらいありそうだな‥‥」ゴクリ

マルコ「勃起しても硬いだけでなく、振り回すとしなやかに動いてる。すごい‥‥」

キース「それでは、アルレルト訓練兵!前へ出ろ!」

アルミン「はいッ!!」ブルビタン!!

キース「敬礼はちんこではなく手でするように‥‥次はないぞ」ギロリ

アルミン「し、失礼しました!!」シオシオ

ライナー「はは、しょげて垂れ下がると大人しいもんだな」

頑張れー「ベルトルト」

アルミン「くっ、バランスとりにくい‥‥」シオシオ

エレン「!!ア、アルミンの奴、さっき怒鳴りつけられたせいでちんこがしょんぼりしたままだ‥‥あれじゃバランスなんて取れねーよ!!」

アルミン「くそ‥‥っ、こんな、ところで‥‥!!」シオシオヘナヘナ

爺ちゃん『アルミン‥‥』

アルミン(お爺ちゃんの、敵を取るんだ‥‥!!‥‥あ、駄目だお爺ちゃんの顔思い出したら余計萎えてきた)チンショボン

爺ちゃん『お前またワシのエロ本持ち出したじゃろ、あの金髪巨乳娘のお宝本』

アルミン「‥‥ぅおおおおおおおおおおおおおおおお!!」フルボッキーン!!

エレン「やった、フル勃起だ!」

ライナー「いや、駄目だ!あんなにちんこが反り返ってしまったら‥‥!」

アルミン「!? う、うわぁあああ!!」グルンッブララララーン

エレン「後ろに倒れた‥‥もう、駄目なのか‥‥?」

キース「‥‥降ろ「フンッ!!!」ブルルンッグルンッ

ライナー「うまい!!ちんこを振り子にして起き上がった!!」

凄いやアルミン!「ベルトルト」

エレン「ははは‥‥アイツのちんこ、どうだ!って誇らしげに旋風回転してやがる」



新人士官「あの‥‥先輩、あの少年は‥‥?」

熟練士官「‥‥いいおにんにんだ。ショタ属性を持ちながらあの根性と素晴らしいチンテクニック、将来が楽しみだな」

トロスト区防衛戦



エレン「行くぞー!!」

34班「おおー!!」

エレン「!! 奇行種だ、避けろ!」

トーマス「食われたー」

エレン「あちゃー」

アルミン「‥‥ぅおおおおおおおお!!」ブルンブルンブルンブルン!!

ナック「アルミン!単独行動は‥‥!!くそ、追うぞ!!」

奇行種「下からサーセンwwwwww」バクッ!!

アルミン「」ブチィッゴロゴロゴロ

エレン「うわああああああああアルミンのアルレルトがあああああああああああ!!!!」

アルミン「」チンチーン



エレン「その後巨人化したりなんやかんや頑張ってトロスト区は奪還した。

アルミンは死んだ。」






コンティンティンニューしますか?

ではコンチンコニュー





ミカサ「エレン!怪我はない?」

エレン「‥‥ああ‥‥」

ミカサ「良かった‥‥ミーナ達も無事なのね」

ミーナ「結構危なかったけど、なんとか‥‥でも、トーマスが」グスン

エレン「‥‥アルミン、アルミンも‥‥死んだよ」

ミカサ「っしゃー!!」ガッ

ミーナ「早く帰ってパーティーしないと」

エレン「仲間が死んだんだぞ!!ふざけるな!!」


ゥオアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!


エレン「!?」

コニー「な、なんだ!?巨人の声みたいだけど‥‥」

ジャン「悲鳴、みたいだったな‥‥」

マルコ「!! あそこだ、あの公衆トイレの付近!!」


巨根の巨人「オアアアアアアアアアアアアアアアア!!」パンッパンッパンッパンッ

巨人「」チーン


ライナー「巨人が‥‥巨人を犯してやがる‥‥」

うわあ‥‥「ベルトルト」

アニ「‥‥ぅぐ」

ミーナ「アニ、しっかり!」サスサス

エレン「あの巨人が暴れたおかげで助かったな」

ジャン「コニー、お前の作戦のおかげだ。さすがは座学トップだな」

コニー「よせよ、褒めるのは壁を登ってからだ!行くぞ!」ダッ

エレン「!!あの巨人が‥‥」

巨根の巨人「ォア....ォオオオオ....」プラプラ

巨人「めっちゃ不味い」モグモグ

エレン「共食いされてる‥‥」

ライナー「‥‥なぁ、アイツを助けないか?人類の希望になるかもしれん」

ジャン「んな馬鹿な‥‥」

エレン「!!と、トーマスを食った奇行種だ‥‥!」ギリリ

巨根の巨人「ォオオオオアアアアアアアアアアアアアア!!!!!」ムクムクボッキーン!!

奇行種「!?」

巨根の巨人「アアアアアアアアアアアアアアア!!!!」ズンズンズンガシッ ズボボボボボボ!!

奇行種「ッアー!!」ガクガク

ジャン「‥‥あれ、助けに行きたいか?」

ライナー「‥‥いや、でも‥‥うーん、いいか‥‥」

巨根の巨人「フゥ」スッキリ ズシーン....

ライナー「流石に打ち止めか‥‥」

エレン「!? あ、あれ‥‥!!」ダッ

エレン!?「ベルトルト」

エレン「‥‥ア、アルミン!!」ギュッ!!

アルミン「‥‥」プラプラ

エレン「心臓の鼓動が聞こえる‥‥それに、食いちぎられたはずのチンコがある‥‥!!」

アルミン「うーんむにゃむにゃ」ブランブラン

エレン「‥‥ぅわあああああああああああああん!!」ムギュー

コニー「ア、アルミンが生きてたのか!?一体何があったんだよ!!」

ミカサ「チッ」

ミーナ「クッソ‥‥」

アニ「死んどけよ‥‥」

ジャン「何があったか、か‥‥ハハ、すぐにわかるさ、お前らにもな‥‥」







アルミン「その後なんやかんやあってトロストを奪還した。

壁の穴は僕のチンバットで大岩をジャストフィットさせて塞いだ。

僕はリヴァイ班で人類の為にちんこを掛けると事になった。

気が付いたら僕は全ての巨人を犯し尽してしまったので、旅に出ることにした」ブルンブルン



エレン「俺達の進撃はコレからだ!!」



〜完〜







なんかほんとごめんなさい‥‥

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