姉「夜這い♪夜這い♪」(45)

背筋50回
腕立て伏せ30回
腹筋30回
スクワット100回


筋トレスレへようこそ

姉「妹ちゃんはぐっすりかな~」

妹「スヤスヤ」

姉「…かわいい」

妹「んっ・・・すぴーすぴー・・・・・」

姉「(寝顔可愛いわぁ!では失礼して・・・・)」がさごそ もみもみ

妹「・・・・ちょっと、お姉ちゃん何してるのかな?」

姉「い、いやぁ・・・妹ちゃんの抜き打ち身体測定を・・・・」もみもみ

妹「バストサイズだけ?」

姉「バストサイズだけ・・・です・・・」もみもみ

妹「随分偏った身体測定・・・ね!」チョップ!ゴン!

姉「あいたたた・・・ごめんなさい・・・」トボトボ

翌朝 朝食

妹「でね、聞いてよ!おにぃ!お姉ちゃんったらもう毎晩夜這いしてくるのよ!」

男「あぁ、そうかそうか。」もぐもぐ

妹「昨日なんかいきなり胸を鷲掴みよ!?」

男「へぇ、そうかそうか」もぐもぐ

妹「・・・話聞いてる?」

男「そうかそうか・・・・あっ」

妹「おにぃのバカぁっ!もう学校行く!」たったったっ

男「やれやれ・・・・」

姉「ふぁぁ・・・おはよう。あれ、妹ちゃんは?」

男「・・・今日も平和だな。」

男「・・・・っというわけでだ。姉よ、妹の部屋への出入りは当分禁止だ。」

姉「えぇっ!?どうしてよ!」

男「いやいや、今説明しただろうが・・・」

姉「納得できないわ」

男「じゃあ何か?俺が姉貴に夜這いしたとして、嬉しいか?」

姉「嬉しくないわ!」

男「その通りだ。」

姉「だから何がその通りなのよ!」

男「じゃあ、あえて言う。妹に嫌われているんだよ、姉貴は」

姉「そ、そんなバカなこと・・・」

男「思い当たる節があるようだな」

姉「ぐぬぬ・・・」

姉「そ、そりゃあ妹ちゃんの下着の匂い嗅いだり・・・」

男「ふむふむ」

姉「装着してみたり・・・」

男「ふむふむ」

姉「こっそり留守中にゴミ箱あさったり・・・」

男「ふむふむ」

姉「日記を盗み見たりしたことはあるけど・・・」

男「ふむふむ」

姉「断じて嫌われるようなことはしていないと自負しているわ!」

男「姉よ、貴様相当の変態だぞ」

姉「えっ、そうかしら・・・?でもでも!」

男「答弁の権利は無い

姉「そこまで言われるなんて・・・」

男「じゃあ、逆に俺がそれを姉貴にしたらどう思う?」

姉「殺すわ。」

男「この自己中女め!」

姉「だってだって!」

男「だってもヘチマもあるか!」

姉「うぅ・・・じゃあどうすればいいのよ・・・・」

男「とりあえず距離を取るところから始めてはどうか?」

姉「距離・・・・」

男「入室禁止は当たり前だが、妹関連のものへの接触と妹自体への接触を、だ。」

姉「そ、そんなこと出来るわけないじゃない」ぷいっ

男「そうしないと本当に妹に嫌われるぞ。」

姉「そ、そんなこと言って、男は妹ちゃんと私の仲を引き裂くつもりね!」

男「・・・・仲良かったっけ、お前ら」

姉「好きなものは好きなのよ!」

男「あちゃぁ・・・もう手がつけられんレベルだったか・・・・」

姉「そうよ!何が悪いのよ!」

男「こいつ、開き直りやがった・・・」

姉「あんたなんか知らないんだからね!絶縁よ!絶縁!」

男「いや、そもそも俺とお前ら姉妹は血が繋がってないだろ・・・」

姉「戸籍上の話よ!ばーかばーか!」

男「ここまで子供だったとは・・・本当に大学生なのか、あんた。」

姉「ふん!とにもかくにも、妹ちゃんへの夜這い並びに接触は続けるわ!」

男「もう勝手にしてくれ。俺はそろそろ学校行くよ。じゃあな」スタスタ

姉「学校でもどこでも行ってきなさいよ!バカ弟!」

男「はぁ・・・はいはい・・・・」

幼馴染「おはよう、男くん!」

男「うぃっす、おはようさん。」

幼馴染「ん?なんか今日は元気が無いね、もしかして夜中までナニかしてたのかなぁ?」

男「お前は四十を過ぎたおっさんか。女として恥を知れ、恥を。」

幼馴染「ごめんごめん、性欲に溺れる健全な男子を想像してしまっただけだよぉ」

男「どうして俺の周りにはまともな女がいないんだ・・・」

幼馴染「何か言った?」

男「いや、もう飽きるほど口にしたセリフだから言わない」

幼馴染「あぁ!またそうやって人を上から見下して!」

幼馴染「いけないんだよ!そういう態度!」

男「はいはい、お前の性的妄想力はわかったから、さっさと学校へ向かうぞ。」てくてく

幼馴染「なんか納得いかないけど、遅れちゃまずいしね。」てくてく

キーンコーンカーンコーン・・・

男「今日もつつがなく一日が終わったな。さて帰るか。」

幼馴染「男くん、かーえーろー」たったったっ

男「あぁ、帰るか。」すたすた

幼馴染「ねぇねぇ、朝聞きそびれちゃったんだけど、なんか疲れてない?今日の男くん」

男「まぁ、なんだ。家庭の事情ってやつだ、気にするな」

幼馴染「か、家庭の・・・事情・・・・はぁはぁ」

男「お前が思ってるような事じゃないから安心しろ」

幼馴染「だってだって!義理とは言え突然、姉と妹が出来たなんて、男くんもしかして・・・」

男「もしもも何も無い。さっさと帰るぞ。」すたすた

幼馴染「えぇ~!詳しく聞かせてよぉ、意地悪ぅ・・・」すたすた

男「ただいまぁ・・・・ってお前らソファで何をしている」

姉「ん、お帰りなさい」ぎゅううう

妹「あばばばばば・・・・」

男「妹よ、いつからお前は姉貴の抱き枕になったんだ?」

妹「知らないわよぉ・・・助けてぇ、おにぃ・・・・」じたばた

姉「朝、男に色々言われたからね、もう実力行使に出たわけよ!」

姉「何か文句ある!?」

男「いや、文句は無いが、言いたいことは山積している」

妹「たすけ・・・て・・・・・」

男「とりあえずその大事にそうに抱きしめている哺乳類を解放しろ、姉貴」

姉「やだ」

男「ほぉ、ではこちらも実力行使に出るとするか・・・・!」

姉「な、何?私に楯突くつもり!?」

男「いいや、ほれ。姉貴が好きな駅前で売ってるたい焼きだ。」

男「これと妹の解放を交換条件としてここに提示させてもらおうか」

姉「た、たい焼き・・・・はぁはぁ・・・・・」

男「ん~、いい匂いだ。小腹が空く時間だなぁ姉よ。」

男「俺は腹が減っているからこのたい焼きを食べてもいいんだが、どうか?」

姉「し、仕方ないわね。おほん、その条件乗ったわ!」がばっ

男「ほれ」ポイッ

姉「はうぅ!たい焼きぃっ!!」

妹「はぁはぁ・・・助かったわ・・・・」

男「備えあれば憂いなし、だな。買ってきておいてよかった。」

男「大丈夫か、妹よ。」

妹「な、なんとか・・・・」

姉「はうぅぅ!おいしいいっ!」パクパク

男「さて、今のうちに部屋に逃げるぞ。」

姉「!? そうはさせな・・・・」

男「ほれ、もう一個だ!」ポイッ

姉「たい焼きぃいいい!!」ガバッ

妹部屋

男「さて、はじめるか、あまり時間が無い。」

妹「何を始めるの?」

男「お前の部屋に鍵を付ける」

ギュイィィイイイイイイイン!キュッ!キュッ!

妹「えっ、えっと・・・」

男「黙って見てろ。あまりギャーギャー言う女は嫌われるぞ」

妹「あっ、ありがとう・・・・おにぃ・・・・・(照)」

男「なんか言ったか?」

ギュイィィイイイイイイイン!キュッ!キュッ!

妹「な、なんにも言ってないわよ!」

男「出来たぞ。こいつは簡易的なものだからな、次の休みに本格的なものを取り付ける」

妹「えっ、う、うん・・・・(照)」

コンコン・・・・ガチャガチャ・・・・コンコンコン・・・・・

男「来たか」

姉「妹ちゃん、あ~け~て~・・・・」

妹「こ、怖いよぉぉおおお!」

男「どこの怪奇小説のセリフだ、姉貴よ。」

姉「どうして男がそこにいるのよ!さっさと開けなさい!」

男「なぜに鍵を取り付けたのか考えてみろ」

姉「ん~・・・二人でイチャイチャするためでしょ!!」

男「その飛躍的思考能力をもっと勉学に活かせんのか・・・」

姉「うっ・・・」

男「親から頼まれて、お前ら姉妹の面倒は俺が見てるんだからな。」

男「成績だって全部知ってるんだぞ。そろそろ単位がヤバイんじゃないのか?姉よ」

男「親にバラされたくなければ、ここは引くことが賢明と判断するが?」

姉「うぅ・・・・わかったわよ・・・・」てくてく

男「ふぅ、一時撤退したか」

妹「おにぃ・・・ありがとう・・・・」ぎゅうう

男「おい、こら、抱きつくな!離せ!」

妹「ふえぇぇん、おにぃ~!」ぎゅうぅ

男「・・・症のない奴だな。今日だけだからな」なでなで

妹「おにぃ・・・(照)」

夜 男部屋

男「ふむ、今日の宿題もこれで終わりか。他愛のない内容だったな。」

コンコン

男「ん、鍵は空いているぞ。」

ガチャっ

妹「おにぃ・・・・(照)」

男「・・・妹よ、なぜに寝巻きに枕持参なのだ?」

妹「だ、だってちゃんとした鍵が付いてるのっておにぃの部屋だけなんだもん」

妹「ちゃんとした鍵付けてくれるまでの間、おにぃの部屋で寝させて、お願い!」

男「それは特に問題無いが・・・一応、血は繋がっていないんだぞ、お前はいいのか、妹よ」

妹「大丈夫、お姉ちゃんから逃げられるし・・・・それに・・・・・」

男「?」

男「まぁいい。とりあえず今日は特に用事という用事も済ませたからな。先に横になっていていいぞ」

妹「じゃ、じゃあ失礼します・・・」ガチャっ

妹「そ、それにしてもおにぃの部屋ってどうしてこんなにお洒落なのよ」

男「ん、男性の部屋は少し散らかってる方が好みか?」

妹「そういう訳じゃないけど・・・ちょっと完璧過ぎる・・・・」がさごそ

男「まぁそう言うな。で、俺はいつも関節照明で寝てるが問題無いか?」

妹「ん、問題無いよ」ぽふぽふ

男「こんな具合だが」ピピッ

妹「うぅ・・・・なんかイヤらしいよ、これ。」

男「そうか?そういうことは受け取り側の考え方によるところが大きいと俺は思うが」

妹「バカ・・・・・(照)」

男「バカとは心外だな。豆電球では周りに何があるのか分かりづらいだろう」

男「それに比べてこれくらいの光度ならば就寝に問題はない。周りもよく見える。」

妹「そ、そうだね・・・(照)」

男「ところで妹よ。なぜ1人分の就寝スペースを空けているのだ?」

妹「い、一緒に寝ないの!?」

男「俺はこのままソファで寝るつもりだが」

妹「おにぃ、一生のお願いだから一緒に・・・・その、寝て欲しい・・・・(照)」

後は頼んだ

書きためる

しばし待て

男「一生のお願いと言われてもな・・・」

男「血は繋がってないのだからその一線は超えてはならんと思うのだが?」

妹「そこをなんとかお願い・・・怖くて眠れないの・・・・」

男「ふむ・・・致し方ないな。妹の健康管理も俺の仕事だからな」

男「寝不足で明日学校へ行かれては勉学にも支障をきたす恐れがある」

妹「そ、そうだよ・・・だから早く・・・・(照)」

男「わかった、今日だけだからな。」がさごそ

妹「あ、ありがとう・・・(照)」

男「しかし、シングルベッドは狭いな。肩と肩がぶつかってしまう」

男「背中合わせではどうか?」

妹「そ、そうだね。背中合わせなら問題無いよね・・・」

男「では就寝するとしよう・・・・して妹よ、1つ疑問があるのだが」

妹「な、なによ、おにぃ」

男「妹の背中には胸があるのか?」

妹「な、無いわよ・・・・(照)」

男「そうか。では質問を変えよう。なぜ俺の背中に抱きついているのだ?」

妹「こ、怖いからよ!何も問題ないでしょ・・・・(照)」

男「ふむ、まぁ狭いベッドの上では致し方あるまいな。」

男「それに、それで安心するのなら特に問題は無いな」

妹「うん、問題無い・・・よ・・・・」

男「して妹よ・・・・ん?」

妹「すぴー・・・・すぴー・・・・」

男「(もう寝てしまったのか。相当疲れていたのだな・・・姉貴の奴め!)」

妹「(おにぃの背中暖かい・・・えへへ・・・・)」ぎゅぅ

午前2時 妹部屋

カチャカチャ・・・・カチッ

姉「(この程度のピッキング、朝飯前よ!さぁ、妹ちゃんの胸をもみもみ・・・)」

姉「あれ、妹ちゃんがいない!?」

姉「まさか、男の部屋で寝てるの・・・!?」

姉「さすがに男の部屋の鍵は開けられないわ・・・サムターン回しはまだ習得してないし・・・・」

姉「もう、いじらしい!下着とゴミ箱漁りで今日は諦めるしか無さそうね・・・」

同時刻 男部屋

妹「すぴー・・・すぴー・・・・おにぃ、好きぃ・・・・・」

男「(眠れない・・・いっそのことこのまま引き剥がしてソファで寝るか?)」がさごそ

妹「どっかいっちゃやだぁ・・・・すぴー・・・・」ぎゅうぅ

男「(俺の貴重な睡眠時間がどんどん削られていく・・・何か対策を考えねば身がもたん!)」

翌日

男「っというわけでだ、今夜はこれを抱いて寝ろ」どすっ

妹「えぇ、やだやだ!ただの抱き枕じゃない!おにぃじゃなきゃヤダ!」

男「しかし俺の睡眠時間がどんどん削られていくのだ。」

妹「どうして?何か問題あるの?」

男「大アリだ。お前が俺に抱きつく所為で俺が熟睡できんのだ!」

妹「だ、抱きついたりなんか・・・してないもん・・・・(照)」

男「(こいつ、知らぬ存ぜぬで通すつもりか?)」

妹「・・・・(照)」もじもじ

男「(次の休日まであと3日。休日になれば本格的な鍵を妹部屋に取り付けられる)」

男「(それまで我慢しろと、そう言いたいのか?)」

妹「(おにぃと一緒に寝ると安心するし、なんだかちょっと変な気分になるしココは譲れない!)」

男「ダメだ。これで我慢しろ」

妹「ヤダ!おにぃじゃなきゃヤダヤダ!!」

男「困った妹が出来たものだ・・・あと3日。あと3日だけだからな。」

妹「やった、ありがとう!おにぃ!」

男「はぁ・・・」

夜 男部屋

男「さて寝るか・・・・(憂鬱な時間の始まりだ)」

妹「う、うん・・・(照)」がさごそ

男「はぁ・・・(幼馴染になんて言えばいいんだ・・・)」

12時間前 学校 昼休み

幼馴染「ねぇ、男くん、最近顔色が優れないね。ナニかあったの?」

男「何もナニも無い。」

幼馴染「成績で学年1,2位を争う男くんが授業中に居眠りしてるなんて、明らかに変だよ?」

男「うっ・・・・(まずい、考え事をしているフリをしながらの居眠りがバレていたか。さすが幼馴染)」

幼馴染「先生は気づいてないみたいだけど、悩み事なら相談に乗るよ?」

男「ほ、本当か?」

幼馴染「うん、なんでも聞いてよ!私に答えられる範囲で、だけどね!」

男「お、幼馴染は・・・寝付けない時とかはどうしているんだ?」

幼馴染「んとね、抱き枕を抱いてるよ。あれがあると安心するんだぁ」

男「(その手があったか!)」

男「で、ソファに横になっている抱き枕を見てどう思う、妹よ。」

妹「別になんとも思わないけど?」ぎゅうぎゅう

男「そうか・・・っておい・・・足を絡みつかせるな」

妹「だっておにぃは私の抱き枕だもん。」ぎゅう ゆっさゆっさ

男「あのな・・・貴様は抱き枕に足を絡みつかせて腰を振る性癖でもあるのか?」

妹「か、体が勝手に動いちゃうんだもん・・・摩訶不思議だよね・・・はぁはぁ・・・」ふりふり

男「(これはもう叱ってもいいレベルだと思うんだが・・・)」

妹「ねぇ、おにぃってばぁ・・・はぁはぁ・・・・」すりすり

男「おい、俺のどこを触ってる。」

妹「お、お腹の下の辺り・・・・(照)」

男「あのなぁ・・・どこの世界に抱きつきながら腰を振る妹がいると思ってるんだ?」

妹「少なくとも、ここに1名・・・はぁはぁ」

男「なぜに俺がお前の性欲のはけ口にならんといかんのだ?」

妹「だって、女の子の日が近いんだもん・・・・仕方ないじゃない・・・・はぁはぁ」

男「そういうものなのか?」

妹「そういうものぉ・・・はぁはぁ・・・・だよぉ・・・・」

男「あのなぁ、妹よ。」くるり

妹「はぁはぁ・・・なぁに・・・・んはぅっ!」

男「おっと悪い。ってなんで俺が謝罪せにゃならんのだ。」

妹「だって急にこっち向くから・・・おにぃのが当たって・・・はぁはぁ」ふりふり

男「当たってるって、おい、なぜに下半身が全裸なのだ」

妹「そんなこと言って・・・おにぃのだってこんなになってる癖に・・・」すりすり

男「け、健全な男子なら当たり前の反応だろう」

妹「でも嬉しい・・・わたしのでこんなになってくれるなんて・・・(照)」ふりふり

妹「ねぇ、おにぃも下脱いじゃおうよ?ね?いいでしょ?」するする

男「えっ、ちょっとダメだろう、流石に・・・・(こ、これ以上は理性が・・・)」

妹「女の子にここまでさせておいて、恥かかせるつもり・・・はぁはぁ」

妹「おにぃのことずっと好きだったんだからね、一目見たときから・・・」

妹「おにぃ、気持ちいいでしょ?ねぇ」シコシコ

男「くっ・・・ちょっと、やめ・・・・」

妹「おにぃの気持ちよさそうな顔かわいい・・・間接照明でよく見えるよ・・・・」シコシコ

妹「えへへ・・・お股に挟んであげる・・・はぅっ!熱くて硬い・・・・」ふりふり

男「き、気持ちいい・・・」

妹「ねぇおにぃ・・・挿れたいよぉ・・・私のアソコ、恋しいよぉ・・・・」ぎゅぅ

妹「もう、こここんなになって、早く挿れて欲しいって言ってるの、お願い・・・」にゅるにゅる

男「これは妹の健康のため健康のため健康の・・・ため!!」

男「入れるぞ?いいんだな?」

妹「う、うん・・・・正常位が、いいな・・・はぁはぁ」

男「わかった。」ガバッ!

妹「い、入口で焦らさないでよ・・・おにぃ・・・はぁはぁ」

妹「早くぅ、早く入れてぇ・・・」くいくい

ズブズブ・・・・

妹「は、入ってくるぅ・・・おにぃのがぁ・・・・はうっはうぅっ!」びくびく

妹「初めてだから、ゆっくり・・・お願い・・・・ひぅひぐっ!はうぅ!」

妹「あんっあっあっ!アソコが熱くてぇ、変になっちゃうよぉっ!」

妹「ひぐっ!はっはぁっ!ひぐぅっ!!」

妹「はぐぅっ!あふっあふぁああああ!!は、激し・・・いぃっ!」

妹「壊れちゃうよぉ、ひぐっ!はぅっ!あっあっあっ!!」

妹「もっと奥まで突いてぇ・・・はぅっ!あぁっ!」

男「そ、そろそろイきそうだ・・・・」

妹「おにぃ膣中に出してぇ、お願いぃっ!あっあっあぁぁん!膣中にぃっ!!」

妹「私もイ、イクっ!イクッ!イクぅぅぅううううっ!!」びくびくんっ

妹「はぁはぁ・・・・おにぃのぉ・・・いっぱい出てる・・・・・」

男「気持ちよかったか?」

妹「うん・・・でも、まだ物足りないかな・・・・(照)」

男「し、仕方ないな。妹の為だ、もう人肌脱ごう」

妹「えへへ、おにぃ大好きぃ・・・・(照)」チュッ

姉「(声が丸聞こえよぉ!サムターン回しを早く習得しなきゃ!)」

終わり

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