【コードギアス】ゼロレクイエムをオリキャラ入れて阻止するSS【安価】 (87)

衛生テレビにてコードギアスr2がもうすぐ最終回を迎える事を記念してスレ建て。

オリキャラを作ってゼロレクイエムを阻止する事が目的とします。

オリキャラ作製

00~50 ギアス持ち
51~99 無し

↓1



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1421480598


ギアス能力

00~33 支配系 (例、ルルーシュ
34~66 肉体系 (例、ロロ
67~99 感応系 (例、マオ

ゾロ目 自由安価

↓1


感応系ギアス 選択

1.読心
2.吹聴
3.聴力
4.近未来予知
5.透視
7.交信

↓1から二票獲得、先着


ギアスは透視となりました。

貴方が契約したのはどちらですか?

00~50 cc
51~99 vv

ゾロ目 自由

↓1


vvと契約をしました。

契約内容はvvの望み、嘘のない世界を作る協力をする事です。

これによりブリタニア人に決定します。

貴方の所属を決定します。

00~50 ギアス教団
51~99 軍人

↓1


ギアス教団に入団しています。

ギアスユーザーかつギアス教団所属の為、以下のボーナスを選ぶ事が可能です。

1.軍人としての官位
2.ccかvvの直属の部下
3.孤立無縁の孤高の存在

↓1


どちらの直属ですか?

1.cc
2.vv

↓1


ccが選択されました。

これによりギアス教団を脱退しているか否かを選べます

1.脱退している
2.していない

↓1


ギアス教団を脱退していません。

CCは脱退する時に貴方に何かを告げましたか?

00~50 無し
51~99 告げた

ゾロ目

↓1


何も告げることなく去りました。

貴方はCCを信頼していた為に無言で去った理由を探りました。

直前には王族襲撃事件、去った後ギアス教団ではVVを中心としたアーカーシャ計画が推進されています。

どちらに疑問をもちましたか?

↓1


アーカーシャ計画に疑問をもちました。

アーカーシャ計画の全容を探りました


00~50 結果無し
51~99 あり

ゾロ目 8割理解

↓1


アーカーシャ計画を探った結果、シャルル皇帝及びマリアンヌ皇妃が関係がある事を知りました。

アーカーシャ計画を探っていた事が発覚したことによりギアス教団で地位が危うくなりました。

以下の事がこれまでの決定事項を整理します

人種 ブリタニア人
ギアス能力 透視
所属 ギアス教団
好感度
cc 友好度 80信頼関係
vv 友好度 50部下(不信感あり)

貴方のステータスを決めます

貴方は何に秀でていますか?

00~50 肉体
51~99 頭脳

ゾロ目 両方

↓1


貴方は運動に優れています。

運動判定

↓1


貴方の身体能力はギアス能力透視によりランクを一段階上げます。

貴方の身体能力は藤堂及びジェレミア並みとなります。

性別は男になります。

名前を決めます


↓1~↓3


ゾロ目によりドリランに決定しました。

年齢は22になります。

ライは存在しません。

ステータス一括コンマ

知能 ↓1
パイロットセンス ↓2
交渉術 ↓3
閃き ↓4


知能12 一般人
パイロットセンス58 皇族親衛隊
交渉術 91 ルルーシュ並み
閃き 13
運動 80 名前付き武官並み


vv「ねえドリラン、君に頼みたい事があるんだ。今、エリア11の黒の騎士団って聞いてるよね?」

ドリラン「はい」

vv「君には黒の騎士団を潰してきて欲しいんだ。ついでにバトレーが逃したccを捕獲をしてきてよ」

ドリラン「…」

vv「あれ言ってなかった?まあ、それでも命令は達成できるよね?」

ドリラン「はい、問題ありません」

vv「他に聞きたい事はあるかな?」

ドリラン「…」

00~91 成功
92~99 失敗

ゾロ目

↓1


ドリラン「なら一つお尋ねしたい事があります」

vv「待ってその内容を当ててあげようか……なぜ捕獲している事を黙っていたのか?」

ドリラン「違います。私の命令は黒の騎士団の壊滅とありますが軍人としての階級はありません。それが与えられるかどうかを知りたいのです」

vv「ああ、その事ね。一応、決めてるけどドリランは希望はあるのかな?」

ドリラン「…」

希望指定

↓2


ドリラン「階級は与えられるのならばそれで構いません。ただし、現地で捕虜にした人間の生殺与奪権は私に一任してもらいたいのです」

vv「…それはゼロも含むのかな?」

ドリラン「ゼロは含みません」

vv「なら良いよ。それにドリランも男だから慰みモノが欲しいんだよね」

ドリラン「…はい」

vv「任せたよ、ドリラン。一応、僕は君に期待してるからね」

ドリラン「…ありがとうございます」

System

vvの好感度+2

エリア11

ギルフォード「貴殿が皇帝直属の者だな」

ドリラン「ナイトオブ1、ビスマルクの親衛隊のドリラン・V・エリスティンであります!」

ギルフォード「ほぅ…あのナイトオブ1の親衛隊とは。機会があれば手合わせをお願いしたい」

ドリラン「機会があればお願い致します。それよりは今は…」

ギルフォード「失礼、コーネリア殿下の元にお連れしよう」

ドリラン「ありがとうございます」


コーネリア「私は駆け引きが苦手だ。だから単刀直入に聞かせて頂こう。貴殿の目的は何だ」

ドリラン「黒の騎士団の壊滅であります」

コーネリア「…気に入らん」ジャキ

ドリラン「これはどういうことでしょうか?」

コーネリア「貴殿は私達では黒の騎士団を壊滅させれないと言っているのがわからないとみえる」

ドリラン「それが私に剣を向ける事とどの様な関係があるのか…理解しかねるのですが」

コーネリア「ほぅ…それは貴様、覚悟ができているのだな」スッ

ドリラン「…」

交渉判定

00~99 成功
ゾロ目

↓1


ドリラン「実績は信用できますが私はまだ殿下の軍の実力を見た訳ではございません。ビスマルク卿は常に見たものを信じよと私に教え、私もその教えを正しいと思っています」

コーネリア「つまり何が言いたい」

ドリラン「吠える前に結果を示して頂きたい」

ギルフォード「姫様に対してその様な口ぶりは…!」

コーネリア「よい、ギルフォード。なら結果を示せばお前は帰るのだな」

ドリラン「結果を出されたのなら私はこの場に必要ではありません」

コーネリア「その言葉、忘れるな。今日はもう下がってもよい」

ドリラン「ハッ!」敬礼

コーネリア「それと次は無いと思え」

ドリラン「…殿下の方も私の手を必要な時はいつでも仰ってください」退出

コーネリア「好かんな…」

ダールトン「身のこなしだけを見ると騎士よりも暗殺者と言われた方が納得しますな」

コーネリア「ダールトンもそう思ったか。父上は何故あの様な物を差し向けた」

ダールトン「…ゼロの暗殺が打倒ですがあのナイトオブ1の親衛隊と名乗った以上、KMFに乗る必要があるのでしょうな。だれか監視をつけますか?」

コーネリア「任せる。それよりもナリタの動きは?」

ギルフォード「明後日には準備が完了すると思われます」

コーネリア「…ならばその時だな」

政庁

ドリラン「……」

1.政庁散策
2.街を探索
3.特派詮索

↓1

ゾロ目補正

街を探索

人物指定(エリア11に居る人物のみ)

↓2


ジェレミア「私はオレンジのではないのだ…」ドン

ドリラン「失礼…貴殿は確か…」

1.ジェレミア
2.ジェレミア卿
3.オレンジ

↓2


ドリラン「ジェレミア卿」

ジェレミア「…お前は私をオレンジとは呼ばないのか」

ドリラン「私は貴方がどれだけマリアンヌ様に忠誠を誓っていたかを知っています。貴方が乱心してゼロに加担するなどあり得ないことも」

ジェレミア「我が忠義を…ありがとう。名前を聞かせてはくれないのか」

ドリラン「ドリランです。黒の騎士団を壊滅させる為に本土から派遣されました」

ジェレミア「黒の騎士団を壊滅……ドリラン、何か困った事があれば頼ってくれ。私はお前の力になろう」

ドリラン「あのジェレミア卿の力を借りれるのなら心強い。若輩者ですがお願いします」

ジェレミア「任せたまえ。私にできることならなんでもしよう!」

ドリラン(…チョロいな。だが確かに不可解な点がある。ゼロはどうやってオレンジを操ったのか)

閃き判定

00~13 成功
14~99 失敗

ゾロ目

↓1


ドリラン(ギアスでもない限り…ギアス?そう、ギアスか!操作系のギアスでオレンジを操作したと考えれば納得がいく。ゼロはギアスユーザーか…いや待て早まるなそれならばらなぜあの様なパフォーマンスをする必要が…)

ジェレミア「どうかしたのか、ドリラン」

ドリラン「いえ、何もありません。それよりも…」

1.用事があるので失礼します。
2.ジェレミア卿に聞いておきたい事が…
3.何をされていたのですか?

↓2


ドリラン「ジェレミア卿は何をなされていたのですか?」

ジェレミア「特派の連中に少し話があってな…」

ドリラン「特派?」

ジェレミア「シュナイゼル様の直属の技術者達の集団だ。第7世代ランスロットを製作している。興味があるのか?」

ドリラン「ランスロットの性能を生み出した次世代の技術は少し気になりますね」

ジェレミア「あそこは来るものを拒まない連中だ。忌々しいことに枢木も彼処にいる」

ドリラン「名誉ブリタニア人がですか?」

ジェレミア「ああ。ランスロットのテストパイロットはあやつだ」

ドリラン(ナイトメアに名誉ブリタニア人が乗っている?……探っておくべきか)

ジェレミア「私はこれで失礼する。また会おう、ドリラン」

ドリラン「はい、またお会いできることを楽しみにしていますジェレミア卿」

System

閃き+2
ジェレミア好感度 75
特派探索が追加されました



1.政庁散策
2.街を探索
3.特派に行く

↓1

街を探索

00~50 無し
51~99 人物遭遇

ゾロ目 特殊遭遇

↓1

人物遭遇(アッシュフォード学園生徒のみ)

↓1

ここまで

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