パワプロ「さて、どうしようか」 (966)

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2:野球マン「決闘!野球マン」 「対!」 野球仮面「野球仮面!」

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 パワプロ「おはよう~」


 みずき「あっ・・・おはよう」ドヨーン


 パワプロ「うわぁっ!?ど、どうしたのその隈!?」


 みずき「どうしたもこうしたもないわよ・・・昨日は最悪だったわ・・・」


 パワプロ「そ、そうなんだ・・・(プリン奢ってあげよう)」



 パワプロ10「よぉ~~し・・・今日はここまでぇ~~~」


 ザコプロ「え!?早くないですか!?」


 パワプロ10「何だこの野郎、お前だけ10倍にすんぞ」


 ザコプロ「理不尽な!?」


 
 パワプロ「はぁ~・・・よし、気合入れていきますか!」


 パワプロ「さて、誰に会いに行こうかな・・・」



安価

1ほむら
2聖
3みずき
4はるか
5雅


>>5>>7まで

1

3


 パワプロ「ほむら先輩に会いに行こう」


 
 パワプロ「あ、居た居た。せんぱーい!」


 ほむら「あっ、パワプロ君。こんにちはッス」


 パワプロ「ども、先輩今日何か用事ありますか?」


 ほむら「ん~・・・無いッスよ?」


 パワプロ「じゃあどこか遊びに行きませんか?」


 ほむら「おっ、久しぶりのデートッスね!いいッスよ」




 パワプロ「じゃあ・・・>>10に行きませんか?」

バッセン


 パワプロ「バッティングセンター行きませんか?」


 ほむら「バッティングセンターッスか?」


 パワプロ「はい」

 
 ほむら「じゃあウチに来るッス」


 パワプロ「え?」


 ほむら「知らないんスか?ほむらの家はバッティングセンターッスよ」


 パワプロ「え!?そうだったんですか!?」


 ほむら「そんなにまで驚かなくても・・・」


 パワプロ「あ、す、すみません・・・じゃあ、そうさせてもらいます」


 ほむら「はいッス。付いてくるッス」

 
 
 ー川星宅ー



 ほむら「ここがほむらの家ッスよ」


 パワプロ「おぉ、立派な家ですね!あっ、裏にバッティングセンターがあるんですか?」


 ほむら「そうッスよ。上がってッス」


 パワプロ「はーい」



 ほむら「ただいまー」


 パワプロ「おじゃまします」


 ほむら「おかあさーん居る~?」


 シーン・・・


 パワプロ「誰も居ないみたいですね」


 ほむら「そうッスね。じゃあ、ここの廊下を真っ直ぐ行くと受付に出るッスから、先に行っててほしいッス」


 パワプロ「はい」


 パワプロ「よしっ、バットも借りたし準備OK!」


 ほむら「頑張ってッス、パワプロ君!」


 パワプロ「はい!」



 パワプロ「じゃあ軽めに・・・>>13 kmからにしようかな」

再安価
>>15

130


 パワプロ「130kmからにしようかな」


 「おいアイツ見ろよ、来たばっかりなのにいきなり130行ってるぜ?」


 「マジで?」


 パワプロ「っしゃ・・・来い・・・」


 ウィィィン…ポォンッ!


 パワプロ「サラブレェット!」カッキィーーーン!


 ヒュゥ~~~~・・・パコン!


 「あっすげぇ!的当てやがった!」

 
 ほむら「(さすがッス♪)」


 パワプロ「んっ・・・(弾道いつの間にか25になっちてるからなぁ・・・上がりすぎるのがなぁ・・・)」


 ウィィィン…ポォンッ!


 パワプロ「コ~~・・・ジマッ!」カキィーーーン!


 ヒュゥ~~~~・・・パコン!


 「また当てたぞアイツ!」


 「マジかよ」


 

 パワプロ「よしっ、5連続で当てたから肩慣らしもこのくらいにしよっかな・・・」


 ほむら「あれ?もういいんッスか?」


 パワプロ「いえ、肩慣らしだから次に行こうかなって」


 ほむら「130kmがッスか・・・?」


 パワプロ「うん。ほむら先輩、ここで一番最速の何kmですか?」


 ほむら「あっ、誰も使ったこと無いッスけど・・・>>17kmがあるッス」

0.18


 パワプロ「じゃあ、それでお願いします」


 ほむら「了解ッス。あっ、因みにパワプロ君的に何回当てたッスか?」


 パワプロ「5回です」


 ほむら「(おっ♪)ウチでは10回的に当てたら景品が出るんッス」


 パワプロ「景品?何ですか?」


 ほむら「それは・・・ひ・み・つッス♪」


 パワプロ「?」


 ほむら「まぁ、ガンバってッス!」

 
 パワプロ「は、はぁ・・・」



 パワプロ「おしっ・・・ふぅ・・・」



 ほむら「(さぁ・・・お手並み拝見ッス)」ワクワク



 ウィィィン…バシュンッ!


 パワプロ「うぉっ・・・と!」キィン!


 パワプロ「(ちょっち速いなぁ・・・でもタイミングはなんとか)」



 ほむら「ん~・・・腰がブレてるッス」



 ウィィィン…バシュンッ!


 パワプロ「ッバルッス!!」ガキィン!


 パワプロ「おっ・・・?」


 ヒュ~~~・・・ポスッ


 パワプロ「あぁ~~!外したぁ・・・もうちょい、右かな」


 パワプロ「(落ち着け落ち着け・・・あおい先輩や猪狩先輩、みずきちゃんに比べたらこんなの・・・)」


 ウィィィン…バシュンッ!


 パワプロ「なまら遅せぇぇッ!!」ガキィーーン!


 ヒュゥ~~~・・・パコン!

 
 パワプロ「イエァッ!」


 パワプロ「やったぁ!10回当たったぁ!」


 ほむら「おめでとうッス!パワプロ君!」


 パワプロ「あっ、先輩」


 ほむら「じゃあ、景品をあげるッス」


 パワプロ「(何がもらえるんだろ・・・)」ワクワク



 ほむら「景品は・・・>>21ッス!」

トルマリングと私のハンカチ


 ほむら「トルマリングと私のハンカチッス!」


 パワプロ「・・・あっ、どうも・・・(・・・トルマリングって何?)」


 ほむら「?。どうしたんッスか?」


 パワプロ「い、いいえ?でも、いいんですか?先輩のハンカチ貰っちゃって・・・」


 ほむら「いいんッスよ!クリスマスプレゼントのお返しもしてないッスし」


 パワプロ「そうですか?じゃあ・・・ありがたく、貰います」


 ほむら「そうしてくださいッス!」


 パワプロ「じゃあ、もう夕方なんで帰りますね?」


 ほむら「はいッス。また」


 パワプロ「じゃあっ!」タッタッタッ


 ほむら「・・・パ、パワプロ君!」


 パワプロ「はいぃ~?」キキィ



 ほむら「・・・>>23!///」

昨日の対決カッコよかったっすよ

確かトルマリングは疲れが減るアイテムだったよ
まあいくらしてもスタミナ切れない、絶倫になるとか考えれば良いかも

安価は下で

>>24
あっ、ありがとうございます!


 ほむら「昨日の対決カッコよかったッスよ!///」


 パワプロ「・・・え?」


 ほむら「じゃ、じゃあまた明日ッス!//」


 パワプロ「・・・え??」



 パワプロ「・・・昨日の対決って・・・アレの事?」


 パワプロ「・・・いやいやいや、あんなの正義のヒーローとして絶対にありえないでしょ・・・」


 パワプロ「あっ、そう言えば・・・野球の神様」

 
 
 野球の神「何だい?」



 パワプロ「このさ、トルマリングって何?」


 野球の神「知らないのか?お前」


 パワプロ「はい」


 野球の神「トルマリングってのはな、>>24の言った通りの代物だ。簡単に言えば、付ければ絶倫になるってこった」


 パワプロ「え」


 野球の神「今のお前にぴったしじゃんww」


 パワプロ「いや、笑いごとじゃないよ・・・」


 ユメヲツカミトレー!ボクラノーメザスミライハ、カナラズココカラツヅイテイルカラー!


 パワプロ「おっ・・・もしもし?」


 ダイジョーブ『パワプロサンデスカ?』


 パワプロ「あっ。ダイジョーブ博士、どうしたんですか?」


 ダイジョーブ『少シ私ノ研究所ニ来テクダサーイ。見セタイ発明品ガアルンデース』


 パワプロ「?、はい。わかりました」


 ―研究所―

  
 ダイジョーブ「来テクダサッテ、アリガトウゴザイマース!」


 パワプロ「それで見せたい発明品って?」


 ダイジョーブ「ゲドー君。例ノ物ヲ」


 ゲドー「ギョー!」


 パワプロ「?・・・これは?」


 
 ダイジョーブ「右カラ行クト、『ロリっ娘ーンスープ』。コレヲ女性ガ飲ムト、子供ニ戻ッテシマイマース」


 パワプロ「何・・・だと・・・?」


 ダイジョーブ「そして『獣ッポ』。コノオ菓子ヲ食ベルト、想像シタ動物ノ耳、尻尾生エマース」


 パワプロ「おうふ・・・」


 ダイジョーブ「極メ付ケハ『♂♀ハンテーン』!」


 パワプロ「・・・名前からしてなんとなくわかります」


 ダイジョーブ「ソレハ話ガ早クテ助カリマース!コレヲ是非使ッテクダサーイ!」


 パワプロ「いいんッスか?欲張りじゃないですか?俺」


 ダイジョーブ「人間ハ欲望ニ忠実デアルベキデース」


 パワプロ「・・・では、ありがたく、ありがたく使わせていただきます!」


 ダイジョーブ「ハーイ」




 ー小波宅ー


 パワプロ「・・・ん~・・・」


 野球の神「どうしたよ」

 
 パワプロ「いやぁ・・・これさ、本当になれるのかなぁって・・・。いくらダイジョーブ博士でもこれはさすがにな・・・」


 野球の神「じゃあ試してみれば?」


 パワプロ「えぇ・・・ん~・・・」


安価

1気になるから食べてみる
2いや、気になるけど楽しみまでとっておく

>>29>>31まで

とりあえず今日はここまで

乙2


 パワプロ「いや、気になるけど楽しみまでとっときます」
   

 野球の神「そうなの。まぁ、好きにして」


 パワプロ「はい」


 野球の神「じゃ、おやすみ」ポンッ


 パワプロ「おやすみなさい」


 パワプロ「さぁて・・・俺も寝るかな。おやすみ・・・zzz」


 パワプロ「おはよー、ごさまいまーす」


 
 パワプロ「よし。まずどれから試してみようかな・・・」

 
 安価
 
1ロリっ娘ーンスープ
2獣ッポ
3♂♀ハンテーン

>>34>>37

誰かに飲ませるなら1

1

>>34
無理なら3

>>38 >>38
あっ、自分が飲むんじゃなくて、みずき達に飲ませます


 パワプロ「これにしよ、♂♀ハンテーン」


 パワプロ「注意事項は・・・あっ、特に無しなの?・・・まあ大丈夫か!」



 パワプロ「よしっ!誰に飲ませよっかなぁー」

安価

1みずき
2聖
3雅
4はるか
5ほむら

>>41>>43

4

3(ゲス顔)


 パワプロ「いよーしよーし。雅ち」ん先輩から行きまひょかねぇ」ウェヒヒ

 
 野球の神「おい、大丈夫か」


 
 パワプロ「せーんぱーい!」ギュッ


 雅「ひゃあ!?///パ、パ、パワプロ君!?///」


 パワプロ「あっ、すみません。テンション上がりすぎちゃいてました」


 雅「そ、そっか・・・///(ビックリしたぁ・・・でもちょっと嬉しかったかな///)」


 パワプロ「先輩。トッポ食べませんか?」


 雅「トッポ・・・?」


 パワプロ「はい」スッ


 雅「うん、一本貰うね」


 パワプロ「どうぞ♪」


 雅「いただきまーす・・・」ポリポリ


 パワプロ「(さぁ、先輩。その可憐な姿の通り、女の子に変身するときです!)」


 雅「・・・んっ、ごちそうさま・・・あれ・・・」フラッ


 パワプロ「(いょっしゃあ!)」

    
 雅「・・・パワ、プロ・・・」


 パワプロ「はいはい?(あれ?何か、眉毛がキリッと・・・)」


 雅「ありがとな、美味しかったぜ」


 パワプロ「・・・え」ポカーン


 雅「どうした?そんなに驚いて」


 パワプロ「え?あ、う?え?(あ、あんれぇ?先輩、こんな口調だったけか?)」


 雅「パワプロ、どっか行こうぜ」   


 パワプロ「あ、は、はい・・・」


 
 雅「どこ行きたいんだ?」


 パワプロ「俺は、特には無いですから・・・先輩が決めていいですよ」


 雅「そうか?じゃあ・・・>>45に行くか」 

俺の家


 雅「俺の家に行くか」


 パワプロ「先輩の家にですか?」


 雅「ああ。お茶ぐらい出してやるから」


 パワプロ「はい。いいですよ」


 雅「じゃあ、行くか!」



 ー小山宅ー


 雅「たーいまー。母さーん?・・・あっ、市役所か」


 パワプロ「おじゃましまーす」

  
 雅「俺の部屋に行っといてくれ」


 パワプロ「はい」



 ー雅の部屋ー


 パワプロ「・・・あれぇ?おっかしいなぁ・・・」


 パワプロ「・・・んん~~?」


 ピリリリリリ、ピリリリリリリ・・・ 


 パワプロ「・・・ダイジョーブ博士、出ないなぁ」


 パワプロ「・・・まさか、先輩・・・」


 雅「お茶淹れたぞ」


 パワプロ「あ、ありがとうございます」


 雅「ついでに、モンブランも持ってきたぞ」


 パワプロ「(あ、よかった。これだけは先輩なんだ)」ホッ


 雅「遠慮せず食べるなり飲んだりしな」


 パワプロ「はい。じゃあ、いただきまーす」


 雅「んっ・・・美味いな♪」


 パワプロ「はい」


 パワプロ「(さて、どうしようか・・・)」


 安価

>>47>>48

雅の膝の上に座らせてもらう

野球マン5号について話題をふってみる


 パワプロ「先輩、お願いしていいですか?」


 雅「何だ?」


 パワプロ「先輩の膝の上に座っていいですか?」


 雅「いいぞ。ほら、こいよ」ポンポン


 パワプロ「失礼しまーす」ヨイショ


 パワプロ「(・・・何か・・・何か落ち着くなぁ・・・)」


 雅「どうだ?」ナデナデ


 パワプロ「あ、えっと・・・兄貴ができたみたいです」


 雅「はは!そうかそうか♪」ナデナデ


 パワプロ「は、はい」テレテレ


 雅「でも、俺達の場合はもう兄弟じゃなくて、恋人同時だもんな」ナデナデ


 パワプロ「・・・そ、そうですね//(そんなストレートに言われたら恥ずかしいですよ//)」


 雅「どうした?顔赤いぞ?」ナデナデ


 パワプロ「い、いえ何でも!そ、それよりも、野球マン5号について話しませんか?」


 雅「・・・野球マン5号、か?」


 パワプロ「はい。昨日知ったんですけど、野球マン6号が新しく入ったみたいなんです。それでどう思ってるんだろうなぁって」

 
 雅「そ、そうだなぁ・・・う、嬉しいんじゃないのか?後輩ができたみたいな感じてさ」ナデナデ


 パワプロ「あぁ、なるほど」

 
 雅「ああ」ナデナデ


 パワプロ「あの、先輩。何で撫でるんですか?」


 雅「嫌だったか?」

 
 パワプロ「いえ、全然。気になっただけですから」

  
 雅「ふぅん・・・」


 
 パワプロ「(次は、どうしようか・・・)」


安価

>>50>>51

抱きついて密着する

膝枕して耳掃除をしてあげることにする


 パワプロ「(順番を逆にしよ)先輩、膝に乗せてくれたお礼に膝枕してあげますよ」スク、ポンポン


 雅「そうか?ありがとな、じゃあ・・・よっと」ゴロン

 
 
 パワプロ「それと、耳掃除もしてあげます」



 雅「ん、頼む」


 パワプロ「動かないでくださいね・・・」プスッ


 雅「・・・んっ」ビクッ


 パワプロ「うぉぉ、せ、先輩動かないで」スポッ


 雅「わ、悪い・・・続けていいぞ」


 パワプロ「はい・・・入れますよ」プスッ


 雅「っ・・・」

 
 パワプロ「(歯食い縛ってるのかな)そのままですよ・・・」ホジホジ


 雅「っ、っ・・・」ピクッ


 パワプロ「(手がプルプル震えてる・・・)」ホジホジ          


  雅「んっ・・・」

 
 パワプロ「・・・(んー、先輩の耳の穴綺麗だから全然無いや)」ホジホジ


 雅「・・・ま、まだか?」プルプル


 パワプロ「あ、終わりです」スポッ


 雅「ふぅ・・・誰かに耳かきされるのは久しぶりだったから、ちょっと怖かった」


 パワプロ「あ、そうなんですか・・・(よし、次は)」
   

 パワプロ「先輩♪」ギュッ


 雅「ん・・・?」

  
 パワプロ「(さぁ、どういう反応を・・・ってえ?)」

 
 雅「・・・」ギュッ


 パワプロ「(現状報告、先輩も抱き締めてくれた)」


 雅「・・・パワプロ」ギュッ

  
 パワプロ「はい?」


 雅「・・・>>53

あのトッポを食べてから体が少しおかしいんだ…ギュッ


 雅「あのトッポを食べてから体が少しおかしいんだ・・・」ギュッ


 パワプロ「おかしいって?」ギュッ


 雅「何か知らねぇけど・・・おかしいんだ」ギュッ


 パワプロ「・・・」


 雅「・・・なぁ、パワプロ」ギュッ


 パワプロ「はい?」


 雅「・・・ホモ展開になってもいいか?」


 パワプロ「・・・(どうしよう・・・確かに先輩とは元々そうだったけど・・・何か今は別の道に進んでるような・・・そんな気がする)」


 パワプロ「・・・(野球の神様、どうしよう?)」

 
 野球の神「(ちょっと待ってて)」



 
 野球の神「皆さーん!ホモ展開になってもいいかなー?」タモリ風


 野球の神「ありがとう!そしてありがとう!」


 野球の神「(良いみたいだぞ。ちょっと掘るか掘りまくるかは、お前次第だ)」


 パワプロ「(わ、わかった・・・)」


 パワプロ「・・・いいですよ//」


 雅「!///・・・ありがとな・・・///」


 パワプロ「(さて・・・どうしようか)」


 安価

 >>60>>61

互いの息子を擦ってみる

抱きしめてディープキス


 パワプロ「・・・先輩」チュッ


 雅「ん・・・///」レロ


 パワプロ「(・・・あ、やっぱり舌使いは変わらないな)」レロ、チュル


 雅「んっ・・・っ///」クチュ、レロ


 パワプロ「・・・(顔が真っ赤だ。いつもながら綺麗な顔だなぁ・・・でもおかしいな~、何で女の子にならなかったんだろ・・・)」チュク、レロ


 息子「営業開始」ムクムク


 雅「(あっ・・・パワプロの、デカくなってるな・・・///)」レロ、サスサス


 パワプロ「っ!?///(うぉ!?と、唐突に俺の息子擦ってきた!?///)」


 雅「(パワプロ・・・俺で興奮してくれてるんだな・・・///)」クチュ、レロ、サスサス


 パワプロ「(やられっぱなしは、俺も嫌ですからね)」レロ、サスサス


 雅「んっく・・・///(っ、お前もか///)」ピチャ、レロ、サスサス


 パワプロ「んっ・・・むっ//」チュク、レロ、サスサス


 雅「ふっ・・・ん///」ハァハァ、レロ、サスサス


 パワプロ「(あっ、そろそろ限界っぽいな)っふぁ・・・///」ピチャ


 雅「はぁっ・・・はぁっ・・・///」タラー


 パワプロ「先輩、涎」ペロ


 雅「んっ・・・悪い//」ニヒヒ


 パワプロ「(次はどうしようか)」



安価

>>63>>64

裸になって直に触れる

↑+して射精したら雅の体が女に戻る


 パワプロ「先輩、服脱がしますよ」


 雅「お、おう・・・///」


 パワプロ「(ん~・・・何でだろ、いつもの雅ちゃん先輩の独特の甘い匂いが全くしない・・・)」シュル、パサッ


 パワプロ「あ・・・先輩、さらし巻いてたんですか(どうりで固いわけだ)」


 雅「まぁ・・・男だからな」


 パワプロ「・・・カッコいいです(え?普通巻くかな・・・)でもこれ、どうやって解けば・・・」


 雅「ちょっと待ってろ・・・」クイックイッ、シュルル、パサ


 雅「ほら、これでいいだろ///」
 

 パワプロ「は、はい・・・///(何でだろ、今一瞬ドキっとした)」


 雅「ズボンも脱ぐのか?//」


 パワプロ「当然です。じゃないとできないですから」


 雅「あ、ああ・・・///」カチャカチャ、スル、パサ


 パワプロ「(先輩の肌白いなぁ・・・)」


 雅「あ、あんまり見るなよ///」


 パワプロ「恋人同士なんですから、いいじゃないですか」


 雅「っ・・・///はいはい///」スル、パサ


 パワプロ「(パンツも脱いだ・・・確か先輩の、赤ちゃん象さんだったから・・・)」


 不良息子「やんのかコラ」


 パワプロ「」ポカン


 雅「?、どうした?///」


 パワプロ「(待て待て待てぇーーーい!え?え?何これ!?)」


 息子「お、俺よりデカイだと・・・!?」


 パワプロ「(う、嘘だ・・・確かに俺は先輩のに触ったことがあるからわかるんだ!こんなにデカイはずがねぇ!)」


 雅「・・・あの、さ・・・寒いから、早くしないか?///」ブル


 パワプロ「あっ・・・はい」


 パワプロ「触りますね・・・」サワサワ


 雅「んっ・・・!///」ビクッ


 パワプロ「(お、おぉ・・・は、初めて他人のチ○コ触った・・・)」サワサワ


 雅「お、お前の、手、冷たいなっ・・・///」ビクビクッ


 パワプロ「そうですか?別に冷え症でもないですよ?」サワサワ


 雅「んっ・・・っ!///」ビクッ、ビクッ


 パワプロ「・・・(フェラは・・・さすがになぁ。手で我慢してもらおう)」シュコシュコシュコ


 雅「んっぅ、っく///」ビクビクッ


 パワプロ「・・・(・・・俺もみずきちゃん達とかにも、こうされてたんだ・・・)」シュコシュコシュコ


 雅「っ・・・パワ、プロっ///」


 パワプロ「はい?」シュコシュコシュコ


 雅「っ、っ///出るっ///」


 パワプロ「いいですよ、思いっきりイってください」シュコシュコシュコ


 雅「くぁっ・・・!///」ビュルルル、ビュク、ビュク、ビュル


 パワプロ「っ・・・」ビチャ、ビチャ


 雅「は・・・っぁ・・・っはぁ・・・はぁ・・・///」ビクビクッ

 
 パワプロ「どうでしたか?」


 雅「あ、ああ・・・気持ちよかった、よ///」シュゥゥ・・・


 パワプロ「そうで・・・・・・・(あり?)」


 雅「(あれ・・・僕は確かパワプロ君のトッポ貰って、それを食べて・・・そこから記憶が・・・)」


 雅「(ここ・・・僕の部屋?それに目の前にパワプロ君が・・・白いネバネバしてそうなのにが顔にいっぱいついてる・・・)」


 雅「・・・え」ハッ


 パワプロ「・・・え」ハッ


 パワプロ・雅「・・・」


 野球の神「なまらビックリ」


 雅「あ・・・あ・・・」ブルブル


 パワプロ「・・・雅ちゃん先輩・・・」


 雅「(バ、バレちゃった・・・)」


 パワプロ「・・・」


 雅「・・・ごめ、ん、なさい」ジワァ、ポロポロ


 雅「(怒ってるよね・・・当然だよね。だって、ずっと嘘ついてきちゃったんだもん・・・)」ポロポロ


 パワプロ「・・・」ギュッ


 雅「え・・・?」


 パワプロ「泣く必要ないですよ。俺言ったじゃないですか」


 雅「・・・?」グスッ


 パワプロ「恋人同士に変わりはありませんって」


 雅「!」


 パワプロ「・・・大丈夫ですよ。嫌いにもなりませんし、誰にも言いませんから」


 雅「・・・うん・・・うんっ・・・あり、がとう」ポロポロ


 パワプロ「(やっぱ先輩、女の子だったんだ・・・)」



 -10分後-


 雅「ごめんね・・・ずっと黙ってて」ニギニギ


 パワプロ「(現状報告、先輩俺の膝に座って俺の手弄んでる)」


 雅「何ていうか・・・その・・・」


 パワプロ「言いづらいなら言わなくていいですよ。追及はしません」


 雅「・・・ありがとう」ニコ


 パワプロ「(うん、この少し恥ずかしそうにはにかむ笑顔、これぞ雅先輩だ)」


 雅「・・・ねぇ。パワプロ君・・・」


 パワプロ「はい?」


 
 雅「・・・>>69?///」

僕と最後までしてくれないかな?クパァ


 雅「僕と最後までしてくれないかな?///」クパァ


 パワプロ「・・・はい」ニコ、ギュッ


 雅「んっ・・・///(押し倒されちゃった・・・///)」ポス


 パワプロ「・・・先輩」クチュ


 雅「ぁ・・・いいよ、僕も・・・破れちゃってるから、思いっきり来て///」


 パワプロ「はい・・・っ」ズチュ


 雅「んぅぅ・・・///」ビクビクッ


 パワプロ「痛くないですか・・・っ?(すごい、締め付けがっ///)」


 雅「う、ん///大丈、夫だから、動いて、いいよ///」ウルウル、ニコ


 パワプロ「っ、はい///」ズチュ、パンパン


 雅「んぁっ、んぅ///はっぁ、んっ///」ズチュ、クチュ


 パワプロ「(先輩の、中っ///やばいっ、油断したらすぐ、イきそうっ///)」パンパンパン

 
 雅「んっはぁ///っ、んっく///」チュク、ズチュ

 
 パワプロ「っ、先輩///」パンパンパン


 雅「パワ、プ、ロ君///」クチュ、チュク、ズチュ


 パワプロ「っ///もう、出ますっ///」パンパンパン


 雅「いい、よっ///僕の中に、出してっ///いっぱい、いっぱい///」ギュッ、ズチュ、クチュ


 パワプロ「っ・・・出るっ・・・///」ビュルル、ビュク、ビュク


 雅「あっ・・・!///(熱いの、お腹にいっぱい・・・///)」ビクビクッ


 パワプロ「くっ・・・はぁはぁ・・・///」ビュク、ビュル

 
 雅「パワプロ君、まだ出てる・・・///」


 パワプロ「す、すみません・・・///」ビュク


 雅「僕のおなかに、いっぱい入ってきてるのが、わかるよぉ///」サスサス

オナニーして膜が破れる事があるからオナニーしまくってたんじゃない?


 雅「はふぅ・・・///」チャプン


 パワプロ「はぁ・・・(現状報告、先輩船で俺の前に座って寄りかかってる)」チャプン


 雅「ふふ♪///パワプロ君とお風呂には入れるなんて、夢みたい♪///」


 パワプロ「そうですね。先輩、今年と去年の合宿は最後に入るって言ってましたもんね」


 雅「うん・・・でも、もうそういうのも無くなっちゃうからね」


 パワプロ「・・・あ」チャプ


 雅「・・・」


 パワプロ「・・・先輩、来年で卒業ですね」


 雅「そうだよ。パワプロ君やみずきちゃん、矢部君や2年生ザコプロ君達よりお姉さんだからね」


 パワプロ「俺だけですけどね、お姉さんって知ってるの」


 雅「ふふ♪そう言えばそうだね」


 
 パワプロ「ありがとうございました、雅ちゃん先輩。お風呂まで入らせてもらっちゃって」


 雅「ううん。いいよ♪」


 パワプロ「じゃあ、また明日!」


 雅「うん、またね。・・・パワプロ君」


 パワプロ「何ですか?」


 雅「>>72♪」


 雅「僕が女の子っていうのは二人だけの秘密だよ」チュッ


 パワプロ「・・・は、はい//」


 雅「今日はありがとうね、パワプロ君」ニコ


 パワプロ「はい!では」スタスタスタ


 雅「(・・・僕も女の子になっちゃった♪///)」



 パワプロ「・・・はぁ、衝撃事実を知っちゃったなぁ」


 パワプロ「二人だけの秘密かぁ・・・嬉しいような複雑なような・・・」


 パワプロ「・・・よし、気合いを入れ直して次行こう!」



安価

1みずき
2聖
3はるか 

>>77>>80

3

3


 パワプロ「はるか先輩に会いに行こう」


 パワプロ「公園に居るかな?行ってみよ」



 -公園-


 パワプロ「あっ、いたいた。読書中か・・・」


 はるか「・・・」Vペラペラ


 パワプロ「(静かに静かに・・・今っ!)」パッ


 はるか「きゃっ・・・!?」


 パワプロ「だ~れだ?」


 はるか「!・・・パワプロ君♪」


 パワプロ「正解です♪」パッ


 はるか「どうしたんですか?」Vパタン


 パワプロ「はるか先輩、どこか行きませんか?」


 はるか「はい、いいですよ。今暇を持て余してましたから」



 パワプロ「どこか行きたいところありますか?」


 はるか「ん~・・・あっ、>>82に行きたいです」

コスプレショップ


 はるか「コスプレショップに行きたいです」


 パワプロ「あ・・・はい。いいですよ」


 はるか「色んな物を売っているゴリラさんの看板があるお店の近くにありますので、そこに行きましょう」


 パワプロ「はい」


 はるか「そこのコスプレショップでアレを買ったんですよ」


 パワプロ「あぁ・・・アレですか」


 はるか「はい♪」 



 -コスプレショップ-


 はるか「ここですよ」

 
 パワプロ「へぇ、こんな所があったんですか(やっぱりドンキだった)」


 はるか「入りましょう」


 パワプロ「はい」


 -店内-

 はるか「どれにしましょうか・・・」ウーン


 パワプロ「(コスプレなんてしたことないけど・・・まぁ適当に選ぼっか)」


 パワプロ「じゃあ・・・これにしよっかな」



 安価

 >>85のコスプレ服 

チャイナ服


 ~試着中~


 パワプロ「ホワチャー!」


 パワプロ「うーん・・・やっぱ俺野球で生きてるからなぁ。似合わないや」


 野球の神「でもお前の母ちゃんは柔道師範だろ?」


 パワプロ「うん。俺こう見えても一応柔道できるよ?」


 野球の神「何帯?」


 パワプロ「・・・ちゃ、茶色」


 野球の神「微妙だなぁ~」


 パワプロ「さ、さぁ!次行ってみよう」パンパン


 野球の神「これか?」つ


 
 >>87のコスプレ

鎧武者


 パワプロ「いざ出陣!エイエイオォーーーッ!!」


 パワプロ「これカッコいいなぁ・・・でもなぁ」


 野球の神「何?」


 パワプロ「重っもいの!これ!」ズシッ


 野球の神「いいじゃん、似合ってるよ?」


 パワプロ「似合ってるとかそういう問題じゃないの!これダメだ、使えない」


 野球の神「練習にはいいんじゃないの?」


 パワプロ「いやぁ、これ着て練習なんかしたかないよww」


 野球の神「じゃあ、やめるかい?」


 パワプロ「うん、ダメだこれ」


 野球の神「じゃあ・・・最後はこれ」つ


 >>89のコスプレ

はかま


 パワプロ「袴。うん、これいいかな・・・来年の正月に着て行けるから買おう」



 パワプロ「あれ?先輩は・・・」


 はるか「あ、パワプロさんパワプロさん」


 パワプロ「?。あっ、まだ試着中でしたか」

  
 はるか「ちょっと・・・///」キュッ


 パワプロ「え」 


 はるか「入ってください///」グイ


 パワプロ「えっ、ちょっと・・・!?」


 
 パワプロ「どうしたんです・・・か・・・」


 はるか「どうですか・・・これ///」



 パワプロ「プ、プラグスーツ・・・>>91version・・・!?」

アスカ


 はるか「はい・・・///」


 パワプロ「(ちょっ、生地薄すぎだろ!?///胸以外の体もろ見えちゃってるし!///)」


 はるか「新作の物なんですけど・・・ちょっと薄過ぎますかね?///」


 パワプロ「最高です(な!?く、口が勝手に?!)」


 はるか「そ、そうですか・・・ふふ//ありがとうございます///」


 パワプロ「じゃ、じゃあそれ買って、行きましょうか。ははは」アセアセ

 
 はるか「はい。でも、その前に・・・///」ドン!


 パワプロ「あだっ」ドサ


 はるか「ふふ///前にお願いしたじゃないですか・・・コレを着て逆レイプをしてほしいって///」


 パワプロ「(あっ、そう言えば・・・)」


 はるか「だから・・・今日がその日ですね///」チュッ


 パワプロ「んっ・・・///」


 はるか「今日の日の為に、これ肌身離さず持ってて正解でした♪///」ガチャッ、キリリ


 パワプロ「えっ、これ・・・(俺がクリスマスに買った手錠!?)」


 はるか「これで準備OKですね///たっぷり・・・遊んであ・げ・る♪」ペロ


 パワプロ「(お、ぉおおゾクゾクしたぁ)」ゾクゾク


 はるか「まずは・・・ここからですかね///」レロ、ピチャ、ペロ


 パワプロ「うっ・・・(耳・・・っ///)」ビクッ


 はるか「ふぎはぁ・・・ほほれふね///」ハム、クプクプ


 パワプロ「っ・・・///」


 はるか「んっ・・・首の根元に跡付いちゃいました///」ペロリ


 パワプロ「えっ、マジすか?///」


 はるか「はい///でも、これで・・・今だけはパワプロ君は私のモノですね♪///」


 パワプロ「(はるか先輩攻めになるとあおい先輩みたいになるな・・・)」


 はるか「じゃあ・・・ここですね///」ツンツン


 パワプロ「っ・・・//」ピクッ


 はるか「あ・・・もう、大きくなってますね///」サワサワ


 パワプロ「せ、先輩・・・///」


 はるか「・・・(興奮してるんですね///)」カチャカチャ


 はるか「・・・大きいですね///」


 パワプロ「(絶倫地獄サプリメントの影響で2倍くらいのデカさが残っちゃんだよね・・・)」


 はるか「こうされると・・・もっと興奮しますか?///」フミ


 パワプロ「うぅおっ・・・///(あ、足で・・・っ///)」

 
 はるか「どうです、か///私の足で踏まれるの///」スリスリ 


 パワプロ「っ、やばいです///」


 はるか「ふふ///足裏でも、パワプロ君のおち○ちんが・・・ドクドク脈打ってるのわかりますよ///」スリスリ


 はるか「(あっ、どうしましょう・・・//まだ、買ってないのにプラグスーツ汚しちゃいました///)」ジワ、スリスリ


 パワプロ「んっ・・・///」ビク


 はるか「気持ちいいですか?///」スリスリ


 パワプロ「は、はい・・・///」


 はるか「イきそうになったら教えてくださいね///」スリスリ


 パワプロ「っ、はい///」スリスリ


 はるか「っはぁ・・・はぁ・・・///」スリスリ


 パワプロ「せ、先輩。目が怖いんッスけど・・・(あっ、先輩のあそこ・・・濡れてきてる)」


 はるか「はぁ・・・え?何か、言いましたか?///」トロン、スリスリ


 パワプロ「あ、いえ・・・(ぞ、俗に言うレイプ目か!?)」
 

 はるか「(パワプロ君の、スリスリしてる内に私も、興奮してきちゃいました///)」スリスリ


 パワプロ「っ///(あっ、やばい///)」


 パワプロ「せん、ぱい///イきそう、です///」


 はるか「はい、わかりました///」ニコ、ピタ


 パワプロ「え・・・?(と、止められた・・・)」


 はるか「まだ、イかせてあげませんよ///」


 パワプロ「(嘘ん・・・)」



 はるか「次は・・・>>95してあげます///」

えと、再安価
>>97

ディープキスと息子意外ナデナデ

意外ではなく以外です、すみません…

>>98 ノープロブレムです♪


 はるか「んっ///んむ///」レロ、チュル


 パワプロ「んっ・・・///」レロ、チュク


 はるか「ふぁっ・・・んむ///」クチュ、チュルル、レロ


 パワプロ「っ///」レロ、クチュ


 はるか「ひゃ・・・んん///」クチュ、チュク


 パワプロ「ふっ・・・んっ///」レロ、クチュ


 はるか「んぁ・・・はぁっ、んん///」レロ、チュルル、クチュ


 パワプロ「んっく・・・」チュル、レロ


 はるか「ぱわ、ふろ君の、唾液、おいひいれす///」クチュ、レロ、チュルル


 パワプロ「せ、んぱい・・・/」レロ、クチュ


 はるか「(パワプロ君の体、すごく逞しいです///)」レロ、ナデナデ


 はるか「(ボタンを外して・・・はぁぁ///素晴らしいです///)」レロ、チュル、ナデナデ

 
 
 パワプロ「っ///(先輩のか細い、冷たい手が///)」レロ、ピクッ



 はるか「んあっ///あっぁん///」レロ、ピチャ、ナデナデ


 パワプロ「んっぅ///」クチュ、レロ


 はるか「んぁっ・・・///ふぁぁ・・///」ピチャ

 
 パワプロ「んっ・・・///」


 はるか「次は・・・パワプロ君が攻めてくださいね///」


 パワプロ「い、いや、俺の手」


 はるか「こうするんですよ///」ノシッ


 パワプロ「わっぷ・・・!?」


 はるか「はぁ・・はぁ///私の、おマ○コ、舐めてください///」


 パワプロ「っ///ふ、ふあい///」レロ、ペロペロ


 はるか「んあぁ!///ひゃぁ、っん///」ビクビクッ


 パワプロ「(すごい濡れて・・・)」


 はるか「あん・・・んぅ///はぁっん///」


 パワプロ「んっ・・・///」レロ、ペロペロ


 はるか「ひゃあっ、んっ///あっ、ダメっ!//」レロ、ペロペロ


 パワプロ「んっっく///」レロ、ペロペロ


 はるか「んひゃっ///っ・・・んぅぅ///」ピクッ


 パワプロ「(どんどん、先輩のエッチな汁が溢れて、プラグスーツと俺の口の周りビチャビチャに///)」レロ,クチュ


 はるか「んや・・・あっん///」ビクビクッ


 パワプロ「んっむ///」レロ,ペロペロ


 はるか「あぁ・・・んんっ///」ビクンッ

 
 パワプロ「んっ・・・んっく///」ジュル,ペロペロ


 はるか「ひゃっ///ん・・・あっ///」ビクンッ


 パワプロ「(あっ)んっ・・・イきましたよね?」

 
 はるか「はぁ・・・ぁ、はぁっ///」ビクッ、ビクッ,クタ


 パワプロ「(さてと・・・)」


 パワプロ「先輩、まだできますか?」


 はるか「は、い・・・///」ニコ,ムクリ


 パワプロ「じゃあ・・・お願いします」


 はるか「はい・・・」フラフラ


 パワプロ「(あ、大丈夫かな・・・そう言えば体弱いんだっけ)」


 安価

1手錠を外してもらって、自分がしてあげる
2いや、お願いしたのは俺だしこのまましてもらおう

>>104>>106まで

2

2


 パワプロ「(このまましてもらおう)」


 はるか「パワプロ君はそのままでいてください///私がしてあげます・・・///」


 パワプロ「は、はい・・・//」


 はるか「よい・・・しょ・・・///」クチュ


 パワプロ「っ//」


 はるか「入れますね・・・///」ズププ


 パワプロ「っく・・・///」

 
 
 はるか「あっ、奥まで入って///」ビクッ



 パワプロ「はる、か先輩///」


 はるか「んっ、んぅ///あっ、んっはぁ///」ズチュ,チュク,ズチュ


 パワプロ「うっ・・・っ///」


 はるか「土、卯ですか?///んっぁ//」ズチュ,ズチュ

 
 パワプロ「すご、く気持ちいいです///」ビクッ


 パワプロ「(ヤバイ、これが、騎乗位か///)」


 はるか「んあっ!///あぁっ、はぁっあ///」ズチュ,チュク,ズチュ


 パワプロ「っく・・・///」ビクッ


 はるか「あっ、また、大きっ、く///」ズチュ,チュク,ズチュ


 パワプロ「先輩っ///」


 はるか「あっ///んっ、んぅ///パ、ワプロ君///んん///」ギュッ,レロ,ズチュ,チュク,ズチュ


 パワプロ「んっう///」レロ,チュルル


 はるか「んっふぁ、んんっぅ///」レロ,ズチュ,チュク,ズチュ


 パワプロ「(ヤバイ、出るっ///)」レロ,チュル


 はるか「(パワプロ君、苦しそう・・・出そうなんですね///)」プハッ


 パワプロ「先、輩///俺っ///」


 はるか「いいで、すよ///いっぱい、出してくださいっ!///」ズチュ,チュク,ズチュ


 パワプロ「っくぅ!///」ビュルル,ビュク,ビュルル


 はるか「んぁぁっ!///」ビクンッ


 パワプロ「っ///」ギュッ,ビュク,ビュル


 はるか「ぁっん、っ///」ギュッ 
 

 パワプロ「はぁ・・・はぁ・・・」ビュクッ


 はるか「(パワプロ君の・・・精子が私の中、満たしてくれてます・・・///)」コポッ


 パワプロ「先輩、大丈夫ですか?」ナデナデ


 はるか「はい・・・大丈夫ですよ///」ニコ


 パワプロ「よかった・・・気持ちよかったですよ///」ニコ


 はるか「私も、です///」


 「ありがとうございました」



 パワプロ「(バレてないかヒヤヒヤしたけど、バレてなくてよかった)」


 はるか「今日はありがとうございました。パワプロ君///」


 パワプロ「いえ、楽しかった・・・ですよ/」


 はるか「はい///あっ、そう言えば・・・明日ですね」


 パワプロ「何がですか?」


 はるか「何がって、明日でこの年が終わるんですよ?」


 パワプロ「あっ・・・あ!すっかり忘れてた!」


 はるか「えぇ・・・ふふ。面白いですね、パワプロ君」クスッ


 パワプロ「あ、あはは・・・(やべ、本当に忘れてた)」


 はるか「じゃあ、また」


 パワプロ「あ、はい!また」

 

 はるか「パワプロ君♪・・・>>110♪」

 

来年もたくさん練習頑張って、たくさん仲良くして、こういう楽しいことをしましょうね


 はるか「来年もたくさん練習頑張って、たくさん仲良くして、こういう楽しいことしましょうね♪」


 パワプロ「はい!もちろんです
」ニコ

 
 はるか「では」ペコ,スタスタスタ


 
 ー小波宅ー
                

 パワプロ「そう言えば明日が大晦日だ・・・色んな事がありすぎて、忘れてたよ」


 野球の神「もちろん、彼女達と過ごすだろ?」


 パワプロ「いや、多分皆午後ぐらいじゃないと無理だと思うよ」


 野球の神「そうなの?」


 パワプロ「だってさ、色々あるかもしんないじゃん。家のお手伝いとか」


 野球の神「なるほど」


 パワプロ「うん。じゃあ、寝るかな」


 野球の神「ん、じゃあおやすみ」


 パワプロ「おやすみー・・・zzz」

 


 ー大晦日ー


 パワプロ「んん・・・おはようございます」


 
 パワプロ「んー・・・今日はどうしようかな・・・」

 
 どうする?

 安価

>>113>>114

大掃除はしたんだっけ?
してないなら大掃除、したらみずき宅で年越しそばのそば打ち

みずきに動物になるアレを食べさせてついでに聖に男になるトッポを食わせる


 パワプロ「あっ、大掃除しよ」


 
 パワプロ「ふー、ふーふーん♪」ゴォォォオ


 パワプロ「よーし。掃除機終わり、次は窓拭きしよう」


 パワプロ「はぁー・・・」キュッキュッキュッ


 パワプロ「うん、ピカピカになった!」


 パワプロ「龍神石も綺麗にして・・・」フキフキ


 パワプロ「布団を干そう」ゴソゴソ,グイ



 パワプロ「よっ・・・いしょ」ボフッ


 パワプロ「良い日和だなぁ、洗濯日和だ」


 パワプロ「さて・・・」



 パワプロ「母さん、何か手伝うことある?」


 「家の中の掃除は大体終わってるから・・・特にないわよ」


 パワプロ「じゃあ、遊びに行ってくるよ。来年帰ってくるからw」


 「何よそれw。気をつけて行ってくるのよ」


 パワプロ「はーい」



 パワプロ「どこ行こっかなぁ・・・あっ、みずきちゃんの家に行ってみよ」


 パワプロ「・・・って、俺みずきちゃんの家どこか知らないや」


 パワプロ「電話電話・・・」


 ピリリリリリ、ピリリリリリリ


 みずき『もしもーし?パワプロ君?』


 パワプロ「こんにちは、みずきちゃん」


 みずき『やっほー、どうしたの?』

 
 パワプロ「あのさ、みずきちゃんの家に行きたいんだけど、いいかな?」


 みずき『!。も、もっちろん!待ってて、迎えを向かわせるから!』

 
 パワプロ「え?」


 -数分後-


 ババババババババ!


 パワプロ「」


 「お待たせいたしました、小波パワプロ様ですね?」


 パワプロ「・・・は、はい」カチンコチン


 「みずき様よりお迎えいたしました。どうぞ、お乗りください」


 パワプロ「は、はい・・・」


 
 -橘邸-


 みずき「そろそろかな」


 ババババババババ!


 みずき「あっ!来た来た!」


 「ただいま到着いたしました!」


 みずき「いらっしゃーい♪ようこそ~♪」


 パワプロ「みずきちゃん・・・」


 みずき「ん?何?」


 パワプロ「車でいいよ?ヘリコプターで迎えに来なくても・・・」


 みずき「いいじゃん、早く会いたかったんだから//」キュッ


 パワプロ「・・・まぁ、今回は許してあげるよ」


 みずき「さっ、入って入って。今ね、年越しそばのお蕎麦を作ってるの」


 パワプロ「(おっ♪)そうなんだ」


 
 -厨房-

 
 パワプロ「あれ?聖ちゃんも来てたんだ(着物に割烹着か・・・似合ってるなぁ)」


 聖「む、パワプロ先輩か。先輩も蕎麦を作りに来たのか?」


 パワプロ「ん~、ちょっと違うけど遊びに来たついでに作ろうかなって」


 聖「そうか」


 みずき「じゃあ、作ろー!材料と調理器具はバッチリ用意してあるから」

 
 聖「・・・その前に作り方は知ってるのか?」


 みずき「・・・パワプロ君♡」


 パワプロ「・・・うん、作れるけどもだ。何で調べなかったの?」


 みずき「ごめーん」テヘペロ


 パワプロ「・・・悪い子」チュッ


 みずき「!?////」ボッ


 聖「なーっ!?///」カァァ


 パワプロ「さて、作ろう!/(自分でやって恥ずかしい///)」パンパン


 みずき「は、はい・・・///」


 聖「むぅぅ・・・///(ズルいぞみずき・・・)」プクゥ
 


 
 パワプロ「どれくらい作る?」


 みずき「えっとね・・・後からはるか先輩達も来るから6人分かな」


 パワプロ「OK。調理開始と行こう」


 パワプロ「まず、蕎麦粉とつなぎ(割粉)をふるいにかけながらこね鉢に入れて」サラサラサラサラ


 みずき「はーい」サラサラサラサラ


 聖「うむ・・・」サラサラサラ


 パワプロ「掌を上にして、手の甲で粉をかき混ぜて」


 みずき「こう?」 


 聖「これは・・・難しいな・・・」


 パワプロ「次は、水を3分の2くらいを加える、今度は普通に掌で初の全体から中央に向けて腕と手首、指先をスナップを使いながらよくかき混ぜて」


 みずき「おっ、スナップなら得意♪こうでしょ!?」バファァァ


 パワプロ「・・・」パサァァ


 みずき「あ」


 聖「・・・今のはみずきが悪い」


 みずき「ご、ごめんね?」


 パワプロ「・・・あまりおふざけが過ぎないようにね?」パッパッパッ


 みずき「う、うん・・・」ションボリ


 パワプロ「もういいよ、怒ってないから」ナデナデ


 みずき「ホントに?」


 パワプロ「・・・またしてほしいの?」ボソ


 みずき「!///い、いや、も、もういいよ!///」


 パワプロ「じゃあ、続けよう」



 
 パワプロ「大分混ぜたね。小さい団子みたいなの出来てる?」


 みずき「うん」


 聖「出来てるぞ」


 パワプロ「じゃあそれを両手で軽くほぐしながら揉んで、団子を無くしていってバサバサのそぼろみたいになるまで、水を入れて」


 パワプロ「そぼろみたいになったら、もう一回さっきと同じ作業を繰り返して、少しずつ揉む力を加えていって」


 みずき「わかった」


 聖「うむ・・・」



 
 パワプロ「大っきい団子出来た?」


 みずき「うん」


 聖「ああ」


 パワプロ「ネバネバは出てる?」
 

 みずき「・・・あっ、うん。出てるよ」


 聖「同じくだ」


 パワプロ「そうなったら、手前からこねて、横長にして」



 
 パワプロ「横長になったら、今度は縦にして鉢の中に残ってる団子を少しずつ取り込みながらこねて一つの塊にして」


 みずき「はーい」


 聖「うむ・・・」 


 パワプロ「よぉーし。じゃあ伸ばそう」


 みずき「あっ!それやってみたい!」


 パワプロ「難しいよ?」


 みずき「大丈夫!教えてくれれば出来るから♪」


 

 みずき「・・・ごめんなさい」


 パワプロ「・・・ww。俺も一発で出来るとは・・・少しは思ってたけどやっぱ無理だったね」


 聖「みずき、ここはパワプロ先輩に任せよう」


 みずき「はーい・・・」


 パワプロ「よっ、ほっ・・・」グッグッグッグ


 みずき「おぉ、すごぉーい」


 聖「見事だな・・・」



 
 パワプロ「半分に折って・・・よし、蕎麦包丁で切ろう」


 みずき「あっ・・・」


 パワプロ「・・・切るのは大丈夫だよね?」


 みずき「!、うん!」



  
 みずき「切れたよ!」


 パワプロ「(あぁ、指切らないでよかった)茹でるのは皆が来てから茹でようね、出来立てが美味しいから」


 みずき「そうだね。んっっぉ~~はぁ~・・・疲れた」クタ


 パワプロ「お疲れ様」


 聖「後片付けもするんだぞ」


 みずき「うあぁ~~・・・めんどっちー」


 -みずきの部屋-

 みずき「ふぅ、やっと終わった」


 聖「みずきは作った後の片付けを人任せにするのが悪い癖だ」


 みずき「うぐ・・・あっ、お茶持ってくるね」スクッ、トタトタトタ


 パワプロ「(よし、先に聖ちゃんに・・・)」


 パワプロ「聖ちゃん、これ食べない?」


 聖「?。お菓子か?」


 パワプロ「うん。どうぞ」


 聖「うむ、いただこう」パクッ、ポリポリポリ


 パワプロ「(雅ちゃん先輩の場合は頼れる男前の先輩だったけど・・・聖ちゃんはどうなるんだろ・・・)」ワクワク



 みずき「おまた・・・せ?」


 聖「む、持ってきましたか。みずき殿」


 みずき「・・・誰?」


 聖「誰と申されましても・・・僕ですよ、聖です」


 みずき「はぁ!?」


 パワプロ「まぁまぁみずきちゃん、落ち着いて」


 みずき「い、いやいや、落ち着いてって、んむ!?///」


 パワプロ「んっ・・・」レロ


 聖「わっ・・・」


 みずき「(パ、パワプロ君!?///)」


 パワプロ「(これで流し込んで・・・)」ニュル、クチュ


 みずき「んわっ///(く、口の中にドロッとした何かが入ってきた・・・///)」


 パワプロ「んっ・・・」クチュ


 みずき「パ、パワプロ君、何を・・・あ、あれ・・・?」クラ


 パワプロ「(みずきちゃんは何になるんだろ・・・)」


 みずき「な、何よ、これ・・・!?」ピョコ


 聖「>>121の耳と尻尾が生えてますよ」

オオカミ


 聖「狼の耳と尻尾が生えてますよ」


 みずき「どうなってるのこれ!?」ワタワタ


 聖「さぁ?」


 パワプロ「お手」


 みずき「アォンッ♪じゃなーーーい!!」ガルル


 パワプロ「おぉ、怖い怖い」


 聖「おかわり」


 みずき「アオォンっ♪・・・喰うわよ!?」ガルルルッ


 聖「お回り」


 みずき「オン、オンッ♪ガルァアアア!!」クルクル、バッ!


 聖「うぉおおお!?」バッ


 パワプロ「おすわり!」


 みずき「きゃんっ・・・」チョコン


 パワプロ「(おっ♪)」


 みずき「?・・・・っ!?/////」ボッ、ッバ


 パワプロ「あぁ・・・残念」シュン


 みずき「スケベ!///」


 パワプロ「むっ、悪い子だなぁ」フニフニ

 
 みずき「くぅんっ///」ビクッ

 
 パワプロ「あ、やっぱ耳弱いだ♪」


 みずき「ひゃんっ、パワ、プロ君///」ビクビク


 パワプロ「聖・・・君も触ってみなよ」


 聖「では、お言葉に甘えて」フニフニ


 みずき「ひゃぁっん///」ビクッ


 聖「あ、ホントですね」フニフニ


 みずき「も、っや///やめ、てっ///」ブンブン


 パワプロ「もうスケベとか言わない?」


 みずき「い、言わない・・///」ビク


 パワプロ「じゃあ、いいよ」パッ


 みずき「んぁっ・・・///」


 パワプロ「聖君、終わr((聖「では、僕もちょっと・・・」え」


 聖「みずきさん、いつも僕のお腹を擽るのをやめてくれますか?」


 みずき「そ・・・それは嫌///」フイ


 聖「何故です?」


 みずき「だ、だって面白いんだもん///」


 聖「・・・じゃあ、お仕置きが必要ですね」ペロ


 みずき「きゃっ・・・!?///ひ、聖・・・!?///」


 聖「やめると誓うまで・・・やめないからな」ペロ、レロ


 みずき「ひゃぁん///」ビクビク


 パワプロ「・・・はっ(ボーっとしてた。どうしよう)」



安価

1やめさせる
2そのまま観察
3交ざる

>>124>>127まで

2

3

あぁ、すみません。

ここまでにします。3でいきます

おやすみなさい


 パワプロ「聖君」


 聖「む・・・?」


 みずき「パ、パワプロ君///(よかった、止めてくれた・・・///)」


 パワプロ「俺も交ぜて♪」ペロリ


 みずき「ひぅ!?///」ビクッ


 聖「いいですよ」レロ,チュル


 みずき「やら、やめれ///」ピクッピクッ 

 
 聖「呂律回ってきてないぞ」ペロ


 パワプロ「そんなに、気持ちいいの?」


 みずき「ち、ちらうぅ・・・///」ビクビクッ


 聖「・・・可愛いな」ボソ

 
 みずき「~~っ!?///」ボッ


 パワプロ「(さて、どうしようか)」


 >>131>>132

二人でモフモフしまくる

聖とペロペロする


 パワプロ「尻尾はどうなんだろ」モフ


 みずき「きゃんっ///」ピクッ


 パワプロ「おぉー、モフモフしてる♪」モフモフ


 聖「僕も触らせてください」モフモフ

 
 聖「あ、ホントだ。触り心地もいいですね・・・」モフモフ


 みずき「くぅん、ァオン///」ビクビクッ

 
 パワプロ「あ、こっちもしないとね」ペロリ


 みずき「きゃんっ!///」ビクンッ


 聖「そうでしたね」レロ,チュル


 みずき「んゃっ、くぅん///」ビクビクッ


 パワプロ「ん・・・」ペロペロ,モフモフ


 聖「はぁ・・・っ」レロ,モフモフ

 
 みずき「も、やめ・・・///んぅっ///」ビクッ


 パワプロ「もうちょっと我慢して」ペロペロ,モフモフ


 聖「そうだぞ、みずき」レロ,モフモフ


 みずき「じゅ、充分でしょ・・・!///」ビクンッ


 パワプロ「まだ」ペロペロ,モフモフ


 みずき「くぅぅん///」ビクビクッ

 
 聖「(こっち(人耳)の方はどうなんだ?)」レロ,チュルル


 みずき「んぁっ、んぅ///」ビクッ

 
 聖「こっちも感じるんだな」レロ,モフモフ


 みずき「ぁぁんっ//へ、変になるっ・・・///」ビクッ


 聖「なっていいぞ」レロ,モフモフ


 みずき「きゃんっ・・・///」ビクビクッ


 パワプロ「(次はどうしようかな)」ペロペロ,モフモフ


 >>134

聖は胸、パワプロはクンニしてみずきをイカせる


 パワプロ「みずきちゃん・・・」パサ

 
 みずき「きゃっ!?///ス、スカート捲らないれよ!///」ジタバタ


 パワプロ「めっ」


 みずき「っ・・・くぅん///」ピタッ


 パワプロ「いい子♪」クリクリ


 みずき「んぁっ!///パ、パワプロ君・・・!?///」ビクビクッ


 パワプロ「あれ?パンツ越しでもわかるくらい濡れてるよ?」クチュクチュ


 みずき「う、そ・・・///」ビクッ


 聖「耳を舐められたのと、尻尾モフモフしたからか?」レロ,モフモフ


 みずき「ァォンっ///」ビクンッ


 パワプロ「んっ・・・」レロ,チュル


 みずき「は、ぁっ///パン、ツ舐めちゃ・・・っ///」ビクッ


 聖「では僕はこっちを」ワシッ,フニフニ


 みずき「くぅんっ!///ひ、聖っ・・・!///」ビクビクッ


 聖「案外胸はあるんだな」フニフニ,レロ

 
 みずき「ぁぁっ///耳と、同時なんてっ///」ビクビクッ


 パワプロ「んむっ、んっ・・・」レロ,チュル,モフモフ


 みずき「んぅっ///はぁ、っんっく///」ビクビクッ


 聖「みずき、僕とパワプロ先輩、どっちが気持ちいいんだ?」フニフニ,レロ


 みずき「そ、んなの、んっぁ///知ら、な、ぁうっ///」ビクッ,ビクン


 パワプロ「んっ、んんっ・・・(ちょっとズラして)」クイ,レロ


 みずき「ひ、ぁぁあっ!///」ビクビクッ


 聖「(あ、先輩直接やってるのか・・・じゃあ、僕も)」プツ,プツ,プツ,プツ,パサ


 みずき「やぁ///ひじ、りっ///」ピクッ


 聖「柔らかいな・・・」フニフニ,レロ


 パワプロ「(どんどんエッチな汁が溢れ出てくる・・・)」チュルル,チュプ,クチュ


 みずき「あっ、あっ///んっ、ぅ//くぅ、ん///」ビクッ,ビクビクッ


 聖「みずき・・・」フニフニ,クイ


 みずき「ふぇ?んんっぅ///」チュッ


 パワプロ「(自分の顔に向かせてDキスか・・・聖君元が大胆だからなぁ)」レロ,チュプ,クチュ,チュク


 みずき「んぅ、ふぁっ///んっく、んん///」レロ,チュプ  


 聖「んっ・・・」チュク,レロ,フニフニ


 パワプロ「んっ・・・んっむ」レロ,チュルル,モフモフ


 みずき「ぁ、っ、イ、イく///イっちゃうぅ!///」ビクビクンッ,プシャッ


 パワプロ「んっ・・・」ピチャッ


 聖「ふぅ・・・」チュプ


 みずき「はっ・・・ぁっ///はぁ・・・はぁ・・・///」クタ,ビクビクッ


 聖「・・・む?」シュゥゥゥ...


 パワプロ「(あ、二人共戻った)」


 聖「・・・なーーーーーっ!?///////」ボォォォオ
 


 聖「本当にすまない、みずき!」ドゲザ


 みずき「・・・」


 聖「そ、その・・・自分でも何があったのか覚えていないんだが、みずきには本当に悪いことをした。本当にすまない!」


 みずき「・・・別にさ・・・パワプロ君にクンニしてもらったのはよかったけど・・・」


 パワプロ「(俺にされたのはよかったんだ・・・)」


 みずき「・・・聖、アンタ覚えてないだろうけど、男になってたのよ?」


 聖「なっ!?そ、そんな・・・!?」オロオロ


 みずき「それに・・・キスまでしてしたのよ?」


 聖「そ、それは・・・唐牛で何となく・・・」ボソッ


 みずき「・・・まぁ、私の事可愛いって言ってくれたのは嬉しかったわ」


 聖「そ、そんなこと言ったのか!?私は!?」 


 みずき「言ったわよ・・・だから聖」スクッ

 
 聖「な、何だ・・・?」ビクッ



 みずき「・・・>>138

今度は私が仕返しする番ね(ニッコリ


 みずき「今度は私が仕返しする番ね」ニッコリ


 聖「え・・・」ゾクッ


 パワプロ「(おぉ 小悪魔だぁ・・・)」


 みずき「んー・・・(どうしようかなぁ)」


安価

1楽しみにとって、またの機会に仕返しする
2善は急げで、今すぐにする

>>140>>142まで

1

1


 みずき「ま、今日はやめてといてあげる。でも、いつか仕返しするからね♪」ニッコリ


 聖「うぅ・・・」ビクビク

 
 パワプロ「あっ、そろそろ6時になるね」


 みずき「先輩達も、もうすぐ来る頃ね」


 コンコンッ


 みずき「どうぞー」


 「みずき様。ご招待しました皆様がお越しになりました」


 みずき「あ、通してさしあげて」


 「畏まりました」ペコッ


 みずき「私もお出迎えしてくるね。二人はここにいて」


 パワプロ・聖「はーい/うむ」




 ほむら「こんにちはーッス」


 はるか「こんにちは。おじゃまします」ペコリ


 雅「お、おじゃましまーす・・・」


 みずき「いらっしゃいませー、来てくださってありがとうございます」


 ほむら「家の手伝い終わって、その後の予定全然無かったッスから、丁度ラッキーでしたッス」


 はるか「私も、丁度暇を持て余していましたから」


 雅「ぼ、僕も同じで・・・あははは・・・」

 
 
 みずき「大晦日って午前中は何かと忙しいですけど、午後からは結構暇になるんですよね」



 ほむら「ホントそうッスよね。・・・ん?この靴・・・」


 みずき「あ、パワプロ君も来てるんですよ」


 ほむら・はるか・雅「!」

 
 みずき「私の部屋にいるんで、上がってください」


 雅「(パ、パワプロ君も来てるんだ///)」


 ほむら「は、はいッス・・・//(まさかパワプロ君と大晦日を過ごせるなんて///)」


 はるか「(これは来て正解でした♪//)」


 パワプロ「あっ、こんにち・・・こんばんはですかね?」


 聖「こんばんはだ。本年も御愛顧ありがとうございましただ、来年もよろしくお願いいたします」


 はるか「こちらこそ」ペコ


 ほむら「パワプロ君も、来てたんッスね/」


 パワプロ「はい、たまたまみずきちゃんの家に遊びに行こうって思って」


 ほむら「そうだったんスか/」


 みずき「じゃあ、食べましょうか」


 パワプロ「じゃあ厨房行ってくる」


 聖「私も手伝おう」


 

 -厨房-


 パワプロ「さてと・・・蕎麦を茹でますか」


 聖「うむ・・・」


 パワプロ「・・・ん?あれ?」


 聖「どうした?」


 パワプロ「出汁作んの忘れてた」


 聖「え」


 パワプロ「大丈夫大丈夫。これさえあれば」スッ


 聖「ポケットから出したそれは・・・?」


 パワプロ「常備味料の出汁粉」サラサラ


 聖「先輩、プロ野球と料理人どっちを目指す気だ?」


 パワプロ「何馬鹿な事聞いてんのさ、僕は野球一筋で生きてくよ。5歳までは母さんに柔道やれ柔道やれ言われてさ、一生懸命柔道やってやろうと思ったさ。
      一回優勝目前まで行って足引っかけられてコケて負けて泣きじゃくって母さんに「その顔はなんだ。その目は、その涙は何だ!」とドギツいビンタおみまいされて柔道嫌いになって北川さんのあの永遠に続く球界の伝説とも言えるお釣り無し代打逆転サヨナラ満塁優勝決定本塁打をリアルタイムで見て、今の人生だよ?」スガガガ、ガガガ、ズガガ

 
 聖「」ポカン


 パワプロ「おっと・・・あまり、昔の事は振り返りたくないので・・・ここまでに、ね?」


 聖「・・・うむ」


 パワプロ「よぉ~~しっ!出来たよぉ」


 聖「うむ、良い香りだ」ホッ


 パワプロ「おぼんに3つずつ乗せて行こうか。持てれる?」


 聖「伊達にキャッチャーをやっていない」ヒョイ


 パワプロ「さっすが♪」



 みずき「あっ、来た来た」


 BGM:菊下楼


 パワプロ「お待たせしました。年越しそばです」コト、コト、コト


 聖「お待ちどうさまだ」コト、コト、コト
 

 ほむら「おぉ!美味しそうッス!」


 はるか「かつお出汁の良い香りがします・・・」


 みずき「あれ?お出汁作ってあたっけ?」


 パワプロ「俺が作ったよ」


 みずき「へぇ・・・パワプロ君、将来りょu((聖「さぁ、伸びる前に食べよう。熱い内が美味しいからな」あ、う、うん・・・」


 パワプロ「じゃあ・・・いただきましょうか」


 雅「うん。お腹ペコペコだよ」

 
 みずき「そうね、じゃっ、いっただきまーす」


 はるか・ほむら「いただきます/いただきまーッス」


 聖・雅「いただきます/いただきまーす」


 パワプロ「いただきます」


 雅「ズルルル・・・うん!美味しいよ!」


 はるか「あっさりとした味ですね」


 ほむら「コシがあって美味しいッス!」


 パワプロ「よかったです。出汁は即席だったので心配だったんですが、気に入ってもらえてうれしいです」


 雅「え?このお蕎麦パワプロ君が作ったの?」


 パワプロ「6人分だから、俺とみずきちゃんと聖ちゃんとで2等分して作りました」


 雅「そうなんだ・・・//」




 パワプロ「ふぅ、ごちそうさまでした」


 はるか「とても美味しかったです」


 ほむら「満腹ッス♪」


 みずき「7時半か・・・まだまだ時間はありますね」


 雅「何かして時間潰す?」


 聖「そうだな、11時にここを出てウチで除夜の鐘を聞く予定だからな」


 パワプロ「あっ、聖ちゃんの実家に行くんだ」


 聖「ああ。今回はお父さんが特別に私が鳴らして良いと言ってくれたから、私が突くんだ」


 パワプロ「へぇ~、すごいね!」


 聖「そ、それほどでもないぞ///」


 みずき「じゃあ、その間何する?」


 パワプロ「ん~・・・」


安価

何する?


>>148>>149

風邪の谷のナウいシカのDVDを見る

マッサージしよう


 みずき「あっ、DVD見て暇つぶしましょうか」


 はるか「そうしましょうか」


 雅「あの、パワプロ君・・・」チョイチョイ


 パワプロ「ん?何ですか?」


 雅「ちょっと、足攣っちゃったみたいなの・・・」


 パワプロ「え?大丈夫ですか?」


 雅「だから・・・その・・・///」モジモジ


 パワプロ「・・・あ、はい。寝転んでください」


 雅「うん・・・///」コロン


 パワプロ「ここ、ですか?」グッグッグッ


 雅「う、うん・・・///」


 
 みずき「これですこれ!風邪の谷のナウいシカ!」


 ほむら・はるか「・・・?」チンプンカンプン


 みずき「面白いんですよ、これ」ウィーン・・・ピッ


 ―ジプリ―


 【あぁ、寒ぃ~。マジムカつくなここ、早くこっからおさらばしてぇよ、MAJIDE】


 【これ、ナウいシカ。この風邪の谷は何れお前のモノになるのだぞ?そんなことを言ってはこの谷は滅んでしまう】


 【いらねぇよこんな難病人ばっかの谷なんて、つかさ、ここにデッカイホテルとかおっ立てた方が絶対人来るべ】


 ほむら・はるか「」


 みずき「あっははははwwww」ゲラゲラ


 ほむら「(笑いえないッス)」

 
 はるか「(別のに変えてほしいのですが・・・みずきさん物凄く笑っていらっしゃるし・・・)」


 みずき「どうです?wwww面白いですよね?ww」


 ほむら「は・・・はいッス・・・」


 はるか「コ、コミカルですね・・・はい」


 みずき「ですよね~?wwあはははwwww」


 パワプロ「(ホントにちょっと攣っちゃってるな・・・)」グィ∼∼


 雅「んん~~・・・いたたたた・・・」


 パワプロ「大丈夫ですか?」グィ∼∼


 雅「・・・んっ、うん///痛かったのが治ったよ、ありがとう。パワプロ君///」


 パワプロ「いえいえ、大事に至らなくてよかったです♪」


 雅「う、うん・・・///」


 パワプロ「・・・(可愛いなぁ)」ニコ


 

 【さぁ、私と一緒に来るのだナウいシカ】


 【あぁ行く行く。んじゃ、風邪の谷バイビ~~~】


 【待つんじゃ!ナウいシカ!ナウいシカァアア~~~~!!】


 -完-


 みずき「あぁ~・・・面白かった」


 ほむら・はるか「(どこがッスか/どこがですか・・・)」ゲッソリ


 みずき「あっ、もうすぐ11時になるわね。じゃあ、準備していきましょうか」


 ほむら「そうッスね」


 はるか「特に荷物はありませんので、大丈夫です」


 聖「私もだ」


 みずき「よぉーっし、パワプロ君、雅君。いつまで見つめ合ってんの」


 パワプロ・雅「あっ、うん/う、うん・・・」


 -西万涙寺-

 みずき「おぉ、いっぱい人来てるわね」


 ほむら「あっ、顔見知りもかなりいるッスね」


 あおい「あっ、皆!」


 はるか「あおい!」


 パワプロ「東條君と初野君。それに、加奈ちゃんも」


 東條「こんばんは、小波先輩」


 初野「新年まであと少しですね」


 加奈「来年もよろしくお願いします」ペコ


 パワプロ「こちらこそ。よろしく」


 みずき「先輩も来てたんですか!」


 あおい「うん!後・・・」


 友沢「・・・」


 みずき「やっぱりね・・・まぁ、居るとは思ってたけど」


 友沢「文句あるか」


 みずき「べっつにー」

 
 聖「では、私は支度があるのでまた」スタスタスタ


 ほむら「頑張ってッス~」


 はるか「11時30分・・・後30分で、この年も終わりですね」


 パワプロ「あ、ちょっと俺お手洗い行ってくる」



 パワプロ「ふぅ・・・寒い寒い。早く行こっ」


 「あっ、パワプロ先輩」


 パワプロ「ん?あっ、猛田君!」


 猛田「先輩も来てたんですか、除夜の鐘聞きに」


 パワプロ「うん。猛田君も?一人で来たの?」


 猛田「い、いや・・・一緒に来ました」


 パワプロ「誰と?」 


 「あ・・・確か・・・」


 パワプロ「君は・・・須神さんだっけ?」


 絵久「は、はい・・・」


 パワプロ「・・・え、もしかして・・・猛田君と一緒に来た人って・・・」


 猛田「まぁ・・・そういう事ッス//」ヘヘッ


 パワプロ「やっぱりなぁ~、ボカァ何かそんな気はしてたんだよ。いつから?」


 猛田「俺が入院してる間(1日)、絵久先輩と話して・・・まぁ、俺の一目惚れッスけどね//」


 絵久「猛田君・・・///」


 パワプロ「うんうん、お似合いだと思うよ?今度は、キッチリと守ってあげなよ?」


 猛田「もちろんッスよ!命かけても絵久に傷一つ付けたりなんかさせないッス!」


 パワプロ「おぉうし!その心意気だよ!」


 猛田「はい。じゃあ、俺達は別の所から聞くんで、来年もよろしくお願いしますね」


 パワプロ「うん!じゃあ、良いお年を!」タッタッ


 絵久「お元気で、新年をお迎えください」ペコ




 「60秒前!59,58,57・・・」


 パワプロ「おぉ、カウントダウン始まっちゃってる」


 みずき「あっ、やっと来た!」


 はるか「遅いですよ、パワプロ君」


 パワプロ「ごめんごめん!大分混んでたからさ」

 
 ほむら「もう少しで一人ぼっちで新年迎えるところだったッスよ」


 パワプロ「あはは・・・それはやだな」
 

 パワプロ「あっ、そうそう。友沢、猛田君も来てたぞ」


 友沢「・・・そうか。一人でか?」


 パワプロ「ううん、彼女さんと」


 友沢「何?あいつに居たのか?」


 パワプロ「うん。大人し目の猛田君とは正反対の子だった」


 「30秒前!29,28,27・・・」


 雅「あと30秒前だよ・・・」


 パワプロ「あっ、聖ちゃんが鐘の所に立った」


 「10秒前!」


 みずき「あっ!もう10秒!?」


 「9!」


 ほむら「何て言うんッスか?ハッピーニューイヤーッスか?」


 「8!」


 はるか「ここはあけましておめでとうでしょう?」


 「7!」


 「6!」


 雅「合図誰がする?」


 「5!」


 あおい「ここはキャプテンの、パワプロ君にしてもらおうよ」


 「4!」


 パワプロ「俺が?いいの?」


 「3!」


 みずき「いいからほら!」


 「2!」


 パワプロ「じゃあせーの!」


 「1!」


 「「「「「「「「「「あけましておめでとーーー!」」」」」」」」」」



 ゴーーーーン・・・・ゴーーーーーン・・・・ゴーーーーン・・・・


 パワプロ「皆、新年あけましておめでとう!」


 みずき「おめでとう!パワプロ君!」


 はるか「おめでとうございます」


 ほむら「おめでとうッス!」


 雅「あけましておめでとうございます」


 あおい「おめでとう。今年は僕はキャットハンズ行ってるから会えないかもしれないけど、よろしくね♪」


 友沢「・・・おめでとう」ボソ


 東條「あけましておめでとうございます、小波先輩」


 初野「おめでとうございます!パワプロ先輩!」


 加奈「今年もおねがいします」



 
 聖「ふぅ・・・」


 パワプロ「お疲れ様、聖ちゃん。あけましておめでとう」


 聖「先輩、それに皆も・・・。・・・あけましておめでとうだ」


 みずき「おめでとう、聖。今年中の何時かに仕返しするからね」ニッコリ

 
 聖「うっ・・・(覚えていたか・・・)」


 はるか「それでは、そろそろお暇します」


 ほむら「ほむらもッス」


 みずき「私も帰ろうっと。準備もしないといけないしね」


 雅「元旦のだね」


 パワプロ「あっ、そうだね」


 みずき「じゃあ、ここで解散しましょうか!」


 パワプロ「うん、じゃあ!皆今年もよろしくね」 



 -A Happy New Year   Jikkyō Powerful Pro Yakyū -

ここまで。あぁ~・・・何か思いっきり今更かよって後悔が(グサリ

では、パワプロ君達も寝るのでここまでにします

俺も寝させていただきます。おやすみなさい


 ー元旦ー

 パワプロ「えぇ、皆様。あけまして、おめでとうございます」

 
  
 野球の神「おめでと」



 パワプロ「今年も、よろしくお願いします」


 野球の神「新年早々二十五回抜きしたのにまだハッチャけてんのかよ」

 
 パワプロ「黙っててくれないかい?」


 「パワプロ~!朝ごはんできたわよ~!」


 パワプロ「あ、はーい」


 
 パワプロ「よし、袴も着たし、初詣に行くとするか」


 
 ー西万涙寺ー

 パワプロ「おぉ、賑わってる賑わってる」


 みずき「あ、パワプロ君!」

 
 パワプロ「あ、みずきちゃん、それに皆も。おはよ♪」


 聖「うむ、おはよう」


 ほむら「おはようッス」


 はるか「おはようございます」ペコリ

 
 雅「おはよー」

 
 パワプロ「(皆個性的な着物着てるなぁ。聖ちゃんはいつも通りのだけど)」


 みずき「パワプロ君も神頼みに来たの?」


 パワプロ「うん。そうだよ」


 はるか「では一緒に行きませんか?」


 ほむら「今年はパワプロ君達が甲子園に行けるようにお祈りするッス!」

 
 パワプロ「ありがとうございます」


 雅「うひゃぁ、混んでるね・・・」


 聖「年に一回限りの行事だからな。今年は以前より多いが」


 ほむら「並ぶの大変ッスよ」


 パワプロ「・・・ここから投げたら入るかな?」


 聖「先輩、そんな罰当たりな事を本気で言ってるなら私は怒るぞ」

 
 
 パワプロ「冗談だって!(目がマジになってる!)」アセアセ



 聖「ならいい・・・」


 みずき「しょーうがない。待つしかないわね」


 
 ー30分後ー

 パワプロ「やっと着いたね」


 みずき「さて、お賽銭に、ほいっ」チャリン


 はるか「はい」チャリン


 ほむら「よっス」チャリン


 雅「それっ」チャリン


 聖「うむ」チャリン


 パワプロ「じゃあ俺も・・・54円」チャリンチャリン


 みずき「何で?」


 パワプロ「甲子園に行けます様にってね」


 ほむら「活きッスねぇ、何か」


 はるか「素敵です」


 パワプロ「よし、鈴を鳴らして」ガランガラン


 パンパンッ


 パワプロ「(甲子園に行けますように・・・後、皆健康でいられますように)」

 
 パワプロ「よしっ、これでOK」


 みずき「私もお祈りしたからいいよ」


 はるか「私もです」


 ほむら「ほむらもッス」


 雅「僕も」


 聖「うむ」


 パワプロ「じゃあ、絵馬しよっか」



 パワプロ「(甲子園出場・・・健康祈願)」キュッキュッキュッ


 パワプロ「うん、良い出来映え♪」


 みずき「んー・・・うん、こうかな」


 聖「・・・うむ」


 はるか「・・・こうですかね」


 ほむら「ふーふふーん・・・♪」


 雅「・・・ふひ///」


 パワプロ「(皆何て書いたんだろ・・・)」



 みずき「皆掛けましたか?」


 パワプロ「掛けたよ」


 はるか「はい」


 ほむら「バッチリッス!」


 雅「うん」


 聖「うむ」


 みずき「じゃあ、次はおみくじしましょうよ!」


 ほむら「おっ!待ってましたッス!」

 
 ワイワイ・・・


 パワプロ「・・・皆行ったね。えーっと・・・あ、これはみずきちゃんのだ。何々・・・?」


 絵馬「>>161

野球でプロに行ってからアイツの子供を孕む


 パワプロ「アイツって俺の事だよね・・・行ってから孕むか・・・まぁそうだよね」

 
 パワプロ「高校生での妊娠は、何よりも後が大変って聞くからな・・・後悔先に立たずって、よく言ったもんだなぁ」


 パワプロ「・・・ってあ、あぁ!プロ野球行くって書くの忘れてた!・・・も、もう遅いよね」ガクッ


 パワプロ「次は・・・聖ちゃんのだ」


 絵馬「>>163

世界征服


 パワプロ「・・・ん?」


 絵馬「世界征服」


 パワプロ「・・・んん?」ゴシゴシ


 絵馬「>>165

>>167

あ、安価下で

世界を統べる捕手になりたい


 パワプロ「あぁぁ~~~~~~!!!・・・よかっっっ・・・たぁぁあ」ヘナヘナヘナ


 「ねえねえおかーさん、あのお兄ちゃんなんでおんなのこみたいな座りかたしてるの?」


 「しぃー、そっとしてあげときましょ」


 パワプロ「世界征服って俺の目がおかしくなったのかとなまら怖かったよぉ」


 パワプロ「いやぁ・・・よかった。うん、聖ちゃんなら絶対に世界一のキャッチャーになれるよ!」


 パワプロ「俺はそう信じれる。でしょ?野球の神様」


 野球の神「んだ」


 パワプロ「さて、次は・・・ほむら先輩は」


 絵馬「>>169

野球の知識をもっと深めて甲子園に出場させる


 パワプロ「先輩・・・これからもサポートお願いします」


 パワプロ「ほむら先輩なら名審判になれると思う。動体視力とか鍛えれば」


 野球の神「責任感と忍耐力も必要だけどな」


 パワプロ「まぁね・・・一つ間違えれば、エライ事だからね」



 パワプロ「次は・・・はるか先輩だ」


 絵馬「>>171

みんなのサポートに徹しながら、Hなコスプレの勉強をする


 パワプロ「おぉ・・・最後のこれは何だろう・・・」


 野球の神「流石と言うか何と言うか・・・wwww」


 パワプロ「笑うんじゃないよ、アンタはぁ。失礼だよ、それは」


 パワプロ「はるか先輩は毎っ日ね、俺達に丁度いいぬるい目の塩分が効いたドリンクを配分してくれるんだぞ。それにだ、ボールをピッカピカに新品の様に磨いてくれてるんだよ」


 野球の神「でもHなコスプレの勉強って、どうだい?」


 パワプロ「可愛いじゃないかよ」


 野球の神「まぁ、可愛いね」


 パワプロ「最後は雅ちゃん先輩の・・・」



 絵馬「>>173

みんなに大切なことがバレませんように、あの人ともっと仲良くいられますように


 パワプロ「・・・先輩・・・やっぱまだ言わないんですね」

 
 パワプロ「大丈夫です、俺が嫌いになるはずがありません。逆に貴女が俺の事嫌いになったら四国のお寺を八十八か所回って清めてきます」


 野球の神「何を?ww」


 パワプロ「俺の悪いところをだよ。逆に憑りつかれそうで怖いけども」


 野球の神「大丈夫なんじゃないのか?お前、掃除出来て、料理も出来て、顔は・・・まぁまぁだし」


 パワプロ「よぉうっし、お前いっちょやるか?」


 野球の神「ごめんごめんごめんww冗談だってば」


 パワプロ「アンタ失礼ですよ。神様のくせに」


 野球の神「そうだね」


 パワプロ「うん」


 野球の神「そういう君も失礼だよ。神である俺にそういうこと言って」


 パワプロ「あっはははははははwwwwww」


 野球の神「じゃあ、そろそろ行こうよ」


 パワプロ「うん、そうだね・・・あれ?」


 野球の神「なした?」


 パワプロ「友沢のもあった・・・」



 絵馬「絶対服従」



 パワプロ「おっかねぇ~~~!!」ダダダダダダダ


 
 みずき「あっ、もうどこ行ってたの!?」プンプン


 パワプロ「ご、ごめん、ちょっとお腹の調子が悪くなって・・・」


 はるか「大丈夫ですか?」


 パワプロ「はい、じゃあおみくじ引きますか?」


 ほむら「ほむら達は先に引いたんで、パワプロ君だけッスよ」


 パワプロ「あっ、そうですか・・・じゃあ引きます」


 カラカラカラ…スポッ


 パワプロ「おっ・・・八二六番」


 パワプロ「じゃあ、いっせーのーでで開けてみましょう」


 みずき「うん。いいよ」


 はるか「はい」


 ほむら「OKッス」


 雅「いいよ」


 聖「うむ・・・」


 パワプロ「じゃあ・・・いっせーのー・・・でっ!」カサカサ


 みずき「あっ・・・ちゅ、中吉」

 
 はるか「吉です」


 ほむら「大吉ッス!よっしゃぁ!」


 雅「ぼ、僕も大吉だった。うれしいなぁ・・・」


 聖「・・・小吉か」


 みずき「パワプロ君は?」


 パワプロ「・・・末吉」


 みずき「あぁ~・・・そっか。何か微妙だね」 


 パワプロ「うわぁ~、心配だわぁ・・・」


 みずき「まぁまぁ、凶とかじゃなくてよかったじゃん。さっ、あそこに巻くんだよね?」


 パワプロ「うん、そうそう」



 パワプロ「よし・・・いい年になってくれるといいんだけどなぁ」


 みずき「さぁってと、どこか行こっか」


 聖「む、それはやめた方がいいぞ?」


 雅「何で?」


 聖「せっかく頂いた福を落とすからだ。寄り道は程々にすると良い」


 みずき「えぇ~・・・じゃあ福袋だけでも買っていい?」


 聖「それぐらいなら・・・まぁ、いいだろう」


 みずき「よかった」ホッ


 -デパート-


 みずき「買った買った!これが毎年の楽しみなのよねぇ~」


 パワプロ「実は俺も。今年何だろ・・・」ワクワク


 ほむら「また同時に見せ合いますか?」


 雅「ん~・・・先に自分から見た方がいいかな」


 みずき「私もその方がいいです」


 ほむら「そうッスか。じゃあ、パワプロ君お願いッス」


 パワプロ「え?これは別にいいんじゃ・・・」


 ほむら「いいッスから、早く早く」


 パワプロ「はい、じゃあ・・・いっせーのーで」カサ



 パワプロ「(あ・・・これは・・・>>177>>178だ)」

プロモデルのスパイク

アイマスク


 パワプロ「(プロモデルのスパイクとアイマスクだ。へぇ、これは嬉しいなぁ・・・ん?)」カサカサ


 =アイマスク=~【ダイジョーブ印】


 パワプロ「・・・皆、何が入ってた?」


 みずき「私は・・・>>180>>181


 聖「私は>>182>>183だ」

プロテイン

変声機

新しいキャッチャーミット

ダイジョーブ印のフルフェイスヘルメット


 みずき「プロテインと変声機」


 聖「新しいキャッチャーミットとダイジョーブ印のフルフェイスヘルメットだ」


 パワプロ「!?。あ、あのね、聖ちゃん。ダイジョーブ印のフルフェイスヘルメットは説明書があったら絶対に読んだ方がいいよ」


 聖「無論だ。心配するな」


 パワプロ「そ、そうだよね・・・あはは・・・」


 みずき「プロテインか・・・私あんまり好きじゃないんだよね・・・」


 聖「確かに一度飲んだが美味しくなかったな」
 

 みずき「うん・・・それよりも・・・この変声機は何?」


 パワプロ「コ○ン君みたいだね」


 みずき「ちょっと使ってみよっかな・・・じゃあパワプロ君の声」


 パワプロ「え?俺?」


 みずき「うん・・・あー、あっ!?」


 パワプロ「おわっ!?」


 聖「パ、パワプロ先輩の声になったぞ・・・!?」


 みずき「えっ、これ超スゴイじゃん!面白い!」


 パワプロ「(俺も似たような物持ってるけど・・・これただ単に声が女性の声になるだけだもんなぁ・・・)」


 みずき「へへ~、得した♪」


 聖「よかったな」


 パワプロ「じゃあ、はるか先輩達は?」


 はるか「私は・・・>>186>>187です」


 ほむら「ほむらは、>>188>>189ッス」


 雅「僕は>>190>>191だよ」

アスリートのご飯レシピ本

ダイジョーブ印の仮面

新しいノートパソコン

再安価

>>190>>191>>192

超小型カメラ

超リアルなペニパン

良いグラブと首輪


 はるか「アスリートのご飯レシピ本とダイジョーブ印の仮面です」


 ほむら「新しいノートパソコンと超小型カメラッス」

 
 雅「・・・い、良いグラブと首輪だよ」


 パワプロ「(またダイジョーブ印!?)そ、それも説明書をよく読んでくださいね」


 はるか「?、はい。わかりました」


 ほむら「やったッス!これでより多く情報が入るッスよ♪」


 パワプロ「おぉ、頼りにしてます。先輩♪」


 ほむら「任せてほしいッス!」


 パワプロ「雅ちゃん先輩の良いグラブと首輪・・・首輪何に使います?」


 雅「ま、まぁその内考えとくよ、あはは・・・」


 パワプロ「そうですか」
 

 雅「(こ、これ何!?///超リアルなペニパンって書いてあるけど・・・これ、本物じゃ、ないよね?///)」カァァァ


 みずき「さてと・・・じゃあ、そろそろお昼になるし帰ろっか」


 はるか「そうですね。家に帰って親族との会談もありますので」


 ほむら「ほむらも家でおせち食べるッス」


 聖「私もだ」


 雅「僕も帰るね」


 パワプロ「じゃあ、また練習再開の時に会いましょうね」


 みずき「うん!じゃあ、またね!」タッタッタッタ


 聖「またな、先輩達」ペコ、スタスタスタ


 はるか「では、また」スタスタスタ


 ほむら「またッス~」スタスタスタ


 雅「ばいばーい」スタスタスタ


 パワプロ「はい!じゃあ、また!」タッタッタッ


 パワプロ「ん~、おせちも食べたし、すること無いなぁ~・・・」


 野球の神「遊びに行けば?」


 パワプロ「いやぁ、寒いからさ・・・あっ、そうだ」ガサガサ


 パワプロ「これつけてみようかな・・・説明書読もう」


 パワプロ「ふむ・・・何々?これを着けて寝ることで約5時間安らかな眠りにつけます。注意点は・・・特に無いのか」


 パワプロ「じゃあ、昼寝としますか。おやすみ~・・・zzz」寝付き◎↑、スタミナ↑↑↑↑、弾道31↑↑↑↑↑↑

 
 野球の神「あっはははははっはははwwww」ゲラゲラゲラ



 -橘邸-
 

 みずき「はぁ~あ・・・暇だなぁ・・・パワプロ君と電話でもしよっかな」ピッピッピ

 
 ピリリリリリ、ピリリリリ・・・


 みずき「・・・。・・・あれ?出ない」


 みずき「家のお手伝いかな?・・・じゃあしょうがないか」


 みずき「あっ、そうだ。これ使ってみよ」つ変声機


 みずきp「(パワプロ君の声にして)あーあー、んんっ。・・・野球やろうよ!」

 ※pとはパワプロ君の声になってるって事で


 みずきp「大丈夫じゃないよ!俺の頭球がゴチーンって来たんだよ今!?」


 みずきp「あっはははwwおもしろーい・・・じゃあ・・・次は何言おっかなぁ・・・」


 みずきp「・・・みずきちゃん」


 みずき「ん?何?」
 

 みずき「・・・>>195

一緒にずっこんばっコンしない?


 みずきp「一緒にずっこんばっコンしない?」


 みずき「え?どういう事?」


 みずきp「だから・・・>>197ってこと//」

SEXしよう


 みずきp「SEXしようってこと//」


 みずき「わっ、ま、待ってパワプロ君///」トサ


 みずきp「待たない」


 みずき「んん///(自分の指でパワプロ君の舌を思い浮かべよ・・・//)」クチュ、レロ、チュルル


 みずきp「んっ、はんひてるの///」


 みずき「んっぅ///はんひて、らいもん///」レロ、チュク、チュプ


 みずきp「んっ、じゃあ・・・どうして濡れてるの?」ピラ


 みずき「んやっ///スカート、捲らないで///」ジワァ


 みずきp「やっぱり感じてるんじゃん」ズル、クチュ、クチュクチュ


 みずき「んあっ!///んぅ、ぁん///い、きなり///」ビクビクッ


 みずきp「可愛いよ、みずきちゃん」クチュクチュクチュ


 みずき「あっ、ん//パワ、プロ君っ///」ビクッ


 みずきp「こっちも触ってほしいよね//」クイッ、フニフニ


 みずき「あっ、んっぁ///りょ、両方で、攻めるのは、ズる、んっぅ///」ビクビクッ


 みずきp「こっち、どんどん、濡れてきてるよ///」フニフニ、クチュクチュクチュ


 みずき「だ、っぁ///って、気持ちい、んだ、も、んっ//」ビクビクッ


 みずきp「そっか。じゃあ、もっと気持ちよくなりなよ」クチュクチュクチュクチュクチュ


 みずき「んんっ!///は、激しっ///あっ、んっ///っ//」ビクン、ビクッ


 みずきp「いつで、も、イって・・・///」 


 みずき「あっ、も、ダメっ///イく、イっ・・・!///」ビクンビクンッ


 みずき「はぁ・・・はっぁ・・・///」ビク、ビク


 みずきp「きも、ち、よかった?///」


 みずき「う、ん//ごめ、ちょっと激しくし過ぎたから、寝るね///」クタ


 みずきp「うん・・・おやすみ//」


 みずき「おや・・・すみ・・・すぅ・・・すぅ・・・」


雅ちゃんの[田島「チ○コ破裂するっ!」]してるとこ書いた方がいいですか?

あ・・・雅ちゃんのオ○ニーしてるとこを書いた方がいいですか?


 -小山宅-


 雅「・・・///」つペニバン


 雅「これ・・・どう使うんだろ・・・///」


 雅「・・・こ、こうかな?///」


 雅「んっ・・・///・・・あ、あれ?入らない・・・」


 雅「あっ、そっか・・・濡らさないとね///」スルル、パサ


 雅「よいしょ・・・んっ///(ちょっと手を唾液で・・・これで///)」ペロ、クチュクチュ


 雅「っ・・・ん///・・・ぁっ///」クチュクチュ


 雅「・・・(やっぱり一人じゃ濡れないよぉ・・・あっ、そう言えば・・・)」


 雅「これ・・・///」つローター(XMASで貰った奴)

 
 雅「・・・わっ」ブブブブブブブ


 雅「・・・んっ!///」ビクッ、ビクン


 雅「あっ、こ、れっ///んっぁ///んっや///」ビクンビクン


 雅「あっ///んっぅ、ひゃっ///(すごい、気持ちいいよぅ・・・っ///)」ビクビクッ、ビクン


 雅「(どうし、よ///も、イき、そう///)」


 雅「んん~~~っ///あっ、はぁっん!///」ビクン、ビクン


 雅「はぁ・・・はぁ・・・///・・・イっちゃった・・・///」


 雅「・・・まだ、もうちょっとシたいし・・・これ、使ってみよ///」つペニバン


 雅「んんっ・・・ぁぁあっ!///」ズズズプ・・・


 雅「入っ、ちゃった・・・っ///こ、こから、こうすれ、ば///」ヌチュ、クチュ、クチュ


 雅「あっん///っぅあ!///」パチュ、クチュ、クチュクチュ


 雅「(これ、何でだろ、パワプロ君の、んっ///おチ○チンに、そっくりで///)」ビクビク


 雅「んっく///んぁ、ひっぅ///んんっあ・・・っ///」ビクビクンッ


 雅「あぁっ!///イ、ク、イッちゃうぅっ・・・んっぅぅ~~~!////」ビクンビクン


 雅「は・・・ぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・///」クタ


 雅「(疲れた・・・少し、寝ちゃお///)」


 雅「すぅ・・・すぅ・・・」


 チュンチュン・・・


 パワプロ「・・・ん?」


 野球の神「やっと起きたか」


 パワプロ「あれ・・・?え?今何時?」


 野球の神「お前にとっちゃ数時間寝てたと思うけど、今日はもう1月2日だぞ」


 パワプロ「嘘んっ!?やっべ、シャワーだけでも浴びてこよ」ムクッ、スタスタスタ




 パワプロ「はぁ~・・・朝シャワーですっごい目が覚めた」ホカホカ


 パワプロ「さてと・・・今日は何しようかなぁ・・・」


 安価

 >>204

>>206

安価下

>>207


 パワプロ「よし、聖ちゃんとデートに行くか」


 パワプロ「電話してみよ」


 ピリリリリリ、ピリリリ


 聖『パワプロ先輩か?』


 パワプロ「おはよう、聖ちゃん。これからさどこか行かない?」


 聖『うむ・・・いいぞ。今日は特に用事はないからな』


 パワプロ「じゃあ、聖ちゃんの家に行くから、待ってて」


 聖『了解だ』


 
 パワプロ「聖ちゃーん」


 聖「来たか、おはよう。パワプロ先輩」


 パワプロ「おはよう、聖ちゃん♪寒くない?」


 聖「ああ。問題ない」


 パワプロ「そっか、よかった。じゃあ、行こっか」


 聖「うむ・・・先輩」


 パワプロ「ん?」


 聖「その・・・手・・・//」


 パワプロ「あ、うん♪」キュッ


 聖「・・・♪//(やっぱり先輩の手は温かいな・・・♪///)」



 
 パワプロ「(さて、どこ行こうか)」


 安価
 >>209

ゲーセン


 パワプロ「聖ちゃん、ゲームセンター行こうか」


 聖「クリスマスに行った、らうんどわんと言うところにあったあれか?」


 パワプロ「うん」


 聖「ああ、いいぞ」



 ーゲームセンターー

 パワプロ「(どれにしよっかなぁ。聖ちゃんが好きそうなのは・・・)」


安価

1UFOキャッチャー
2太鼓の達人

 >>211>>213

1

1


 パワプロ聖ちゃん、UFOキャッチャーやろ♪」

 聖「うむ・・・(知らない・・・)」


 
 パワプロ「どれがした・・・あれ?」


 聖「・・・」ジィー


 パワプロ「(猫のぬいぐるみを喰らい付くように見てる・・・)」


 パワプロ「それやろっか」ナデナデ


 聖「なっ!?///わ、私は別にやりたくは///」モジモジ


 パワプロ「俺言ったよね?自分に素直になりなよってさ」


 聖「・・・じゃ、じゃあ///やる・・・」


 パワプロ「(可愛いなぁ)」ニコニコ


 パワプロ「じゃあ100円入れて・・・はい、どうぞ」

 
 聖「わ、私がやるのか?」アセアセ


 パワプロ「もちろん!頑張って♪」ポンポン


 聖「わ、わかった・・・」


 聖「(このボタンを押せばいいのか・・・?)」ポチッ


 ウィーーン


 パワプロ「あぁ行きすぎに注意して」


 聖「え?なっ、あっ・・・も、もう遅いかもしれない・・・」


 パワプロ「大丈夫、まだ耳か頭に引っかければ・・・もう一個のボタンを押して。俺がストップって言うから」

 
 聖「うむ・・・」


 ウィーーーン

 
 パワプロ「ストップ」


 聖「ここからどうするんだ?」


 パワプロ「赤色のボタンを押せばあの動いてるのが下に行って景品を取ってくれるんだよ」


 聖「なるほどな・・・取れるか取れないかは運次第か」


 パワプロ「まぁね」


 聖「では・・・いくぞ」ポチッ


 ウィーーーン・・・ウゥーン


 パワプロ「(あっ、あっ!)」


 ウィーーーン


 聖「持ち上がった・・・!?」 

 
 パワプロ「(首輪のところにギリギリアームが入った・・・スゲェ!)」


 ウゥーン・・・


 聖「・・・え?」


 パワプロ「あ、店員さーーん」



 聖「落ちないからびっくりしたぞ」

  
 パワプロ「たまにあるんだよ、ああいう事」


 聖「そうか。次は何をするんだ?」


 パワプロ「そうだなぁ・・・あっ」


 聖「?・・・あれは?」


 パワプロ「プリクラだよ。カメラで自分を撮って、撮った写真を小さいシールに出来るんだよ」


 聖「ほぉ・・・」


 パワプロ「やってみる?」


 聖「うむ」



 パワプロ「どのフレームが良い?」

 
 聖「・・・この、花柄で」


 パワプロ「わかった。よし、5秒後に勝手にカメラが撮るから」


 聖「も、もうか!?」


 パワプロ「ほらほら、さんにーいち」


 聖「っ・・・」


 パシャッ


 パワプロ「後三回あるからね」


 聖「あ、あぁ・・・」ドキドキ


 パワプロ「(あ、さっきの・・・聖ちゃんが目瞑っちゃってる)」クス


 聖「どうした?」


 パワプロ「ううん、何でも。ほら、さんにーいち」


 聖「うむ・・・」


 パシャッ


 パワプロ「(よし、最後はお決まりの・・・)」ニヤニヤ


 聖「・・・先輩、顔がにやけてるように見えるぞ」
 

 パワプロ「え?あ、気、気のせいだよ。あはは・・・」


 聖「・・・ふむ(なるほど)」


 パワプロ「ほら、さんにー((聖「先輩」ん?・・・っ!?///」チュッ


 聖「っ・・・//」


 パシャッ


 聖「ふぁ・・・ふふ//」ニコリ


 パワプロ「ひ、聖、ちゃん///」

 
 パワプロ「(ふ、不意を突かれた・・・まさか聖ちゃんからしてくるとは・・・//)」

  
 聖「先輩の考えてることは・・・お見通しだぞ♪///」テレ

 
 パワプロ「(グハッ!)あはは・・・そっか//」


 聖「良く撮れてるな」


 パワプロ「そうだね。でも残念だなぁ・・・最後に撮ったあれが欲しかったのに」


 聖「あ、あれはダメだ!///は、恥ずかしいから///」
 

 パワプロ「はいはい(なーんてね。聖ちゃんには内緒で取ってあるもーん)」ニヤニヤ

  
 聖「さ、次はどこに行くんだ?」


 パワプロ「そうだね・・・>>218に行こうか?」

パワプロ家


 聖「先輩の家にか?」

 
 パワプロ「うん。そろそろ昼頃だから、お昼御飯作ってあげるよ」


 聖「・・・うむ。では、そうする」


 パワプロ「うん。じゃあ行こっ」



 ー小波宅ー


 パワプロ「ただいまー」


 聖「おじゃまします・・・だ」


 パワプロ「かあーさーん?」


 パワプロ「・・・(案の定居ないか)居ないみたいだね、入って」


 聖「うむ」


 パワプロ「俺の部屋に行ってて、ご飯作るから」


 聖「わかった」


 パワプロ「お肉の料理以外ならいいんだよね?」


 聖「ああ。そうしてくれたら助かる」


 パワプロ「りょーかい」




 パワプロ「さぁ、秋刀魚と煮物が完成しました」


 パワプロ「ここで恒例の一手間加えます!」


 パワプロ「何を入れよっかなぁ・・・」


 >>220

調味料と媚薬


 パワプロ「はい、いつもの媚薬を・・・どれくらいかけよっかな?」


 パワプロ「んー・・・もうちょっと入れたいなぁ。てか調味料は元からあるから意味ない気がするし」


安価

媚薬の掛け加減
>>222

他に入れるもの
>>223

バレない程度に多めに

大根


 パワプロ「バレない程度に、それいて多めに・・・OK」


 パワプロ「大根おろしを、秋刀魚におろしとこ」シャッシャッシャッ


 パワプロ「これでよし!持っていこう♪」


 
 パワプロ「お待たせ、聖ちゃん。秋刀魚と煮物作ったよ」コト


 聖「おぉ、美味しそうだな」

 
 パワプロ「じゃあ、食べよっか」


 聖「うむ、いただきます」


 パワプロ「いただきまーす」


 聖「・・・うむ、焼き加減も丁度良くて美味いぞ」


 パワプロ「そっか♪ありがとう♪」




 聖「ごちそうさまでした」


 パワプロ「ごちそうさま。お皿持ってくね」


 聖「うむ・・・」


 ガチャ、パタン
 

 聖「・・・はぁ、はぁ///」

 
 聖「(煮物を食べ終わってからだ・・・///体が熱く・・・///)」ハァハァ


 聖「・・・ぁっ///(これは・・・///)」


 
 パワプロ「ふぅ、お待た・・・」


 聖「すぅ、はぁ・・・すぅ、はぁ・・・///」ビクビクッ


 パワプロ「(現状報告、聖ちゃんが俺のTシャツ嗅いでる)」


 聖「・・・あっ!?///せ、先輩・・・///」ハァハァ


 パワプロ「・・・聖ちゃん」


 聖「何、だ?///」ハァハァ

 
 パワプロ「>>225?」

直に肌の匂い嗅ぎたくないかな?


 パワプロ「直に肌の臭い嗅ぎたくないかな?」


 聖「え・・・///」カァァァ


 パワプロ「Tシャツより・・・興奮するかもしれないよ?」ボソ


 聖「ひぁっ・・・///(先輩の、吐息が・・・///)」


 パワプロ「どう?」ナデナデ


 聖「・・・嗅・・・ぎたい///」


 パワプロ「いいよ♪おいで」


 聖「っ・・・先輩っ///」ギュッ


 パワプロ「・・・可愛い♪」ボソ,ナデナデ


 聖「すぅ・・・はぁ・・・(先輩の、匂いだ・・・///)」

 
 パワプロ「(頬っぺたを桜色に染めて遠慮がちに嗅いでる・・・やべ、たまらねぇ)」


 聖「すぅ、はぁ・・・すぅ・・・はぁ・・・////」


 パワプロ「・・・聖ちゃん、他にしてしたいことある?」


 聖「え・・・?///」ハァハァ


 パワプロ「どっちでもいいよ?聖ちゃんの、好きなようにして♪」ナデナデ


 聖「・・・>、>>227////」

く、クンニしてほしい…///


 聖「ク、クンニしてほしい・・・///」


 パワプロ「ん、いいよ♪じゃあ、ちょっと苦しいかもしれないけど」


 聖「?///ふむっ・・・///(せ、先輩のTシャツが・・・///)」シュル


 パワプロ「軽く巻いてるから苦しくなったら自分で解いてね?」


 聖「ふ、ふむ・・・///」コクコク


 パワプロ「じゃあ・・・いくよ」サワサワ


 聖「んっ・・・ふぁっ///」ビクッ


 パワプロ「(無地の下着・・・聖ちゃんらしいなぁ)」サワサワ


 聖「んっぁ、ふぁ///んっ、すぅ、はぁ///」ビクビクッ


 パワプロ「(感じながらも匂い嗅いでる・・・」サワサワ


 聖「ふぇ、んぱい・・・///」ビクッ


 パワプロ「どっちで興奮してる?俺がクンニしてるのと、匂い嗅いでるの」サワサワ


 聖「っ///・・・りょ、りょうほう///」ビクビクッ


 パワプロ「正直でよろしい♪ご褒美あげないとね」ズル


 聖「んぁっ///」ビクッ


 パワプロ「あ、すごい濡れてるね」クチュクチュクチュ


 聖「んあっ、ふぅっ、ん///んっあ///」ビクッ


 パワプロ「そんなに興奮してたんだ」クチュクチュクチュ

 
 聖「ひぁ、っん///ふぇん、ぱい///」ビクビクッ


 パワプロ「・・・今更なんだけど」クチュクチュクチュ


 聖「ふぇ・・・?///」ビクビクッ


 パワプロ「聖ちゃん、敏感だよね」クチュクチュクチュ


 聖「そ、それは・・・んんっ//」ビクッ

  
 
 パワプロ「まぁ、気持ち良くなってくれてるなら、俺は嬉しいよ♪」ニコ,クチュクチュクチュ



 聖「んっ・・・///」カァァァ,ビクビクッ


 パワプロ「あっ、どんどんエッチな汁が溢れてきてるよ」クチュクチュクチュ


 聖「んんっ、ぁっぅ///ひゃっ///」ビクッビクビク


 パワプロ「ちょっと奥まで指入れてみるね」ズププ


 聖「んんんっぅぅ!///」ビクビクッ

 
 パワプロ「(すっごい熱くなってる・・・媚薬のせいかな)」


 聖「っぁ、ふあっ///んっぅぅ、ひゃっ///」ビクッ、ビクビク


 パワプロ「・・・んっ」レロ、チュルル


 聖「あっ・・・!?///ふぇ、んぱい・・・!?///」


 パワプロ「んっ、んっむ、・・・んっく//」レロ、チュルル、クチュ、ヌチュ


 聖「やっ、そこ、舐めるっんぁ!///なっ!///」ビクビクッ


 パワプロ「おい、ひいよ//」チュク、レロ、ピチャ、チュク


 聖「あぁあっ!///も、もう、ダめ・・・っ!///」ビクンビクンッ


 パワプロ「・・・んっ」チュルル


 聖「きゃっ・・・!///」ビクンッ


 パワプロ「んむ・・・」ピチャ


 聖「せ、んぱい・・・///」


 パワプロ「気持ちよかった?」ニコ


 聖「・・・あ、あぁ///」


 パワプロ「ふふ♪」


 聖「パ、パワプロ先輩///こんな事までしなくても・・・///」


 パワプロ「いいよいいよ。足腰に力入らないんでしょ?」トコトコトコ


 聖「そ、それはそうだが・・・///」


 パワプロ「もう少し我慢して?」


 聖「・・・う、うむ///」


 パワプロ「良い子♪・・・そう言えばさ、聖ちゃんは昨日、絵馬に何て書いたの?」


 聖「絵馬にか?それは・・・」


 パワプロ「当ててあげようか?世界を総べる捕手になるんでしょ?」
 

 聖「なっ!?な、何でわかったんだ!?」


 パワプロ「ア、アッテタンダ。ヤッター。でもさ、聖ちゃんなら・・・きっとなれるよ。世界レベルに匹敵するキャッチャーに」


 聖「・・・先輩・・・」


 パワプロ「あっ、ほら着いたよ」


 聖「あ、う、うむ・・・ここからは一人で行ける。降ろしてくれ」

 
 パワプロ「うん、わかった」ソッ


 聖「じゃあ・・・またな、先輩」


 パワプロ「うん、バイバイっ」スタスタスタ


 聖「・・・先輩///」

 
 パワプロ「ん?」



 聖「・・・>>231///」

私は世界を代表する捕手になるから、先輩は世界一の打者になってくれ


 聖「私は世界を代表する捕手になるから、先輩は世界一の打者になってくれ///」


 パワプロ「!・・・・うん!なってみせるよ!」


 聖「約束だぞ?」

 
 パワプロ「もちろん!」


 聖「・・・ありがとう、先輩///」


 パワプロ「ううん、じゃあまたね!」スタスタスタ


 聖「ああ・・・また」ニコ



 
 パワプロ「・・・よしっ、決めた!今まで守備と走力を基準に鍛えてたけど・・・パワーと肩力を鍛えよう!」


 野球の神「えぇ?お前いきなり変えて大丈夫なのか?」


 パワプロ「大丈夫、ほむら先輩から貰った、これ(トルリン)があるからスタミナは問題ないよ」


 野球の神「それは大丈夫だと思うけど・・・てかお前、野手だろ。意味なくないか?一応、お前のステータス見せてよ」


 パワプロ「いいよ」


 [パワプロ]


背番号=9


打法=スタンダード1


右投左打


弾道=34

ミート=>>234

パワー= >>235

走力=>>236

肩力=>>237

守備力=>>238


エラー回避率=>>239


守備位置=外

D

F

A

C

B

A


 野球の神「うわぁぁwwww疎らww!」


 パワプロ「やっぱり基準でやってるのは高いけど・・・ミートとパワーがダメだなぁ・・・」


 野球の神「だからお前、弾道はよくてもそんなに前に飛ばないんだなww」


 パワプロ「だから、パワーを鍛えようって言ってんの」


 野球の神「そかそか、それはごめん。応援するよ」


 パワプロ「そうしといて・・・じゃあ、今後の俺の目標はパワーと肩力を強化だ」


 野球の神「ついでにミートも鍛えれば?」


 パワプロ「ん~・・・そうしよっか」


 野球の神「後さ、打法もインパクトあるのにしない?」


 パワプロ「えぇ~・・・別に打法はいいよ」


 野球の神「馬鹿者!自分だけもオリジナルを作ってみろっての」


 パワプロ「・・・ん~~・・・」


 野球の神「その方がカッコいいじゃん。誰にも出来ない打法とかさ」


 パワプロ「・・・わかった。考えとく」


 野球の神「よし、頑張れ」


 パワプロ「はいはい。さてと・・・走って帰るか」タッタッタッタッ



 
 -小波宅-


 パワプロ「さてと・・・ちょっと持ち物の整理でもしよ」


1.媚薬             (改良型)

2.ホテルPAWA 無料宿泊券    (3枚分)

3.ネックバンド         (女性声帯専用変声機)

4.Tシャツ           (媚薬使用時効果絶大)

5.雅とお揃いのリストバンド   (練習時に筋力が増え、体力がちょっとだけ減少する)

6.神龍石            (お助けキャラが寄ってきやすくなる)

7.野球仮面変身カプセル     (野球仮面に変身可能)

8.トルマリング         (練習消費体力軽減)

9.ほむらのハンカチ       (甘い香りでやる気アップ)

10.ロリっ娘ーンスープ     (女性専用、子供になるスープ。コーン味)

11.獣ッポ           (ランダムで獣になる。チョコ味)

12.♂♀ハンテーン       (男女両用、男が女、女が男になる。イチゴ味)

13.袴             (期間限定)

14.常備味料の出汁粉      (特に意味なし)

15.プロモデルスパイク     (走力+5・肩力+5)

16.ダイジョーブ印のアイマスク (寝付き◎、スタミナ+4、弾道+6)



 パワプロ「色々持ってるなぁ、俺・・・そう言えば・・・これ一回も使ったことないな・・・」つロリっ娘ーンスープ


 パワプロ「う~ん・・・まぁ、またの機会があると思うし。持っとこう」


 パワプロ「さぁ~て・・・そろそろ眠くなってきたし。ダイジョーブ印のアイマスク付けて寝よっと。おやすみ~・・・zzz」寝付き◎、スタミナ↑↑↑↑、弾道36↑↑↑↑↑↑

今日はここまで

では、おやすみなさい


 ー起床ー

 友沢「・・・んっ」ムクリ


 友沢「・・・ふぅーっ」パンパンッ


 ートレーニングー
 
 友沢「ハァッ、ハァッ」タッタッタッタッ
 

 友沢「47っ!48っ、49っ!50!」ブンッブンッブンッ!


 ー帰宅ー

 友沢「ふぅ・・・ただいま」ポソ

 

 ーシャワーー
 
 シャーーー・・・カチッ

 
 友沢「・・・」ポタポタ


 
 ー朝食作りー
 
 チーンッ・・・ジジジ・・・

  
 朋恵「ふあぁあ・・・おはよう、お兄ちゃん」グシグシ


 友沢「おはよう、朋恵。翔太は?」


 朋恵「まだ寝てるよ」 


 翔太「そうか・・・ほら、朝ごはん出来たぞ」


 朋恵「うん、いただきまーす」


 

 翔太「おはよ・・・」グシグシ


 友沢「おはよう、翔太。ずいぶん寝てたな」


 翔太「昨日残ってた宿題やってて、寝るの遅くなっちゃって・・・」


 友沢「だから計画的にやっとけって言ったのに・・・」ハァ


 翔太「ごめんなさい・・・」


 友沢「まぁいいさ。ほら、食べろ」


 翔太「いただきまーす」


 翔太「遊びに行ってくるねー!」


 友沢「お昼頃には帰ってくるんだぞ、昼ごはん作ってあるからな。また遊びに行くんなら、ちゃんと鍵かけとけよ」


 翔太「はーい!」タッタッタッ...


 友沢「・・・朋恵、お前もどこか行くか?」

 
 朋恵「ううん。今日はお友達が来るから家に居るよ」


 友沢「そうか・・・もし何かあったら電話してくれ。お兄ちゃん、ちょっと用事があるから、行ってくるな」スクッ


 朋恵「はーい。行ってらっしゃーい」




 友沢「・・・まだ来てないのか」


 友沢「・・・あっ」


 あおい「ごめーん!遅れちゃった」タッタッタッタッ
   

 友沢「いえ、ついさっき来たので」


 あおい「ごめんね。じゃあ行こ♪」キュッ


 友沢「・・・はい」ニコリ



 ー河原ー

 
 あおい「今日は良い天気だね~」トコトコ


 友沢「はい。そうですね」


 あおい「よくここで練習して、水切りしたんだよ。水切りする時の投げ方がアンダースローによく似てるからね」


 友沢「あぁ、そう言われれば似てますね」


 あおい「ちょっと投げてみよっと♪」ヒョイッ


 あおい「ふっ・・・!」ビシュッ!


 パシュッ!パシュッ!パシュッパシュッ!パシュパシュパシュパシュッ...

 あおい「うん、昔より上達したって感じがする」


 友沢「それはそうでしょ。先輩、今年からプロ入りなんですから」


 あおい「あはは♪そうだね・・・」


 友沢「?・・・どうかしたんですか?」


 あおい「プロに行ったら・・・しばらく会えなくなるね」


 友沢「・・・そうです、ね」


 あおい「・・・ねぇ、リョー君」


 友沢「はい?」


 あおい「僕がプロに行ってる間でも・・・好きでいてくれる?」


 友沢「・・・当たり前じゃないですか」


 あおい「・・・そう言ってくれると、信じてたよ♪」ナデナデ


 友沢「ちょっ、普通逆じゃないですか?//」
 

 あおい「ふふーん♪だって僕が先輩だもーん♪」


 友沢「うっ・・・(それを言われたらおしまいですよ・・・)」

     
 あおい「あっ、ねぇねぇ。僕の家に来ない?」

 
 友沢「え・・・先輩の家にですか?」


 あおい「うん♪オモシロイモノがあるんだ♪」


 友沢「(面白いもの・・・?何だろう・・・気になるな)」


 友沢「・・・じゃあ、お言葉に甘えて」


 あおい「うん♪」



 ー早川宅ー
 
 あおい「ただいまー」


 友沢「おじゃまします・・・」


 あおい「今日は誰も居ないからゆっくりしてね♪」


 友沢「はい・・・(ここが先輩の家か・・・落ち着いた雰囲気がするな・・・)」


 あおい「私の部屋こっちだよ」


 友沢「それで・・・面白いものって?」


 あおい「これなの」


 友沢「・・・?。これ・・・ポッキーですよね?」チラ


 あおい「うん。昨日(1/3)に貰ったの」


 友沢「アイツから?・・・でも普通のポッキーにしか見えないですけど・・・」


 あおい「僕も初めはそう思ったんだけどね・・・結構面白かったよ♪」ニッコリ


 友沢「(あ、この笑みはヤバイ!)そうなんですか・・・」


 あおい「食べてみて?」


 友沢「いえ、俺はあまりチョコ類は好きじゃないので」


 あおい「アレー?去年のバレンタインのチョコ美味しそうに食べてくれてたのになー」


 友沢「(くっ・・・)あ、あの時はそう思っただけで」


 あおい「今年の祈願は何にしたんだっけ?」


 友沢「(あ、もうだめだ・・・)・・・食べれば良いんでしょう」


 あおい「うん♪じゃあ・・・(あっ、そうだ)」


 あおい「(どうやって食べさせてあげようかなぁ・・・ポッキーと言ったらやっぱりアレかな?)」

 
 安価

 >>248

ポッキーゲーム


 あおい「(定番だよね♪)んっ」パクッ     

 友沢「?。何で先輩が食べて・・・。・・・!」


 あおい「ポッひーはこれひゃなひほね♪」ピコピコ

 
 友沢「せ、先輩・・・/(よりによって・・・)」
 

 あおい「さ、ほうろ?」ジィー


 友沢「・・・(南無三)」パクッ


 あおい「んー・・・(僕から動こうかなぁ・・・それともリョー君にしてもらおうかなぁ)」



安価

1僕から動く
2リョー君が動くまで待つ

>>250>>252

1

1


 あおい「(僕からにしよ)んっ」ポリポリポリ


 友沢「(やっぱりあおい先輩からか・・・)」


 あおい「・・・」ポリポリ、モグモグ


 友沢「・・・(あと少し・・・)んっ/」チュッ

 
 あおい「(ふふっ♪この表情が大好き♡)んっ、んむ・・・」ジュク、ジュプ、レロ


 友沢「l・・・//(入ってきた・・・イチゴ味なのか・・・)」ドロ、レロ 


 あおい「はぁっ・・・」


 友沢「んっ・・・」ゴクン


 あおい「(これでよし)どお?」


 友沢「・・・(・・・あ、何か・・・胸と・・・な、何だ!?//)」シュゥゥゥ・・・


 あおい「(お♪)」


 友沢♀「な、何ですかこれ!?////お、俺、お、女になったんですか!?///」


 あおい「あれ?自分が男なの覚えてるの?」


 友沢♀「あ、当たり前じゃにゃいですか!///俺は正真正銘男として、生まれて・・・!///」カァァァ


 あおい「(あれ~?昨日みずきに試してみたけど、全然覚えてなかったのに・・・)」


 友沢♀「わっ・・・む、胸が・・・///」フニュ


 あおい「(もしかして女の子だと自分が女の子だったのを忘れちゃうのかな?)」


 友沢♀「ちょ、ちょっと!///どうしてくれるんですか!///」


 あおい「大丈夫、その内戻るから。じゃあ・・・」ズイ


 友沢♀「えっ・・・!?///な、何を・・・!?///」



 あおい「>>254

女の子としてかわいがってあげるよ?


 あおい「女の子としてかわいがってあげるよ?」


 友沢♀「へ・・・?」


 あおい「だから、今から僕はオトコノコだよ?んっ」ドンッ


 友沢♀「ひゃっ・・・!?///」カァァァ


 あおい「自分で可愛い声出して恥ずかしがるなんて・・・本当に男の子だったの?」ペロリ


 友沢♀「な、何言って・・・!///」


 あおい「でも、反抗的なところはリョー君だね♪」レロ、ピチャ


 友沢♀「んっや!///ぅっ・・・んっ///」ビクッ


 あおい「耳だけでそんな声出ちゃうの?」ペロ、レロ、ピチャ
 

 友沢♀「ち、違っ・・・んぅ///」ビクン


 あおい「(レズって案外良いかも♡)」


 あおい「んっ・・・(さて、どうしよっかなぁ)」ペロ



 安価

 >>256 >>257 >>258 

くすぐる

あおいちゃんも女の心保ったまま性別反転

ディープキス


 あおい「亮ちゃんっ♪」コチョコチョコチョコチョ


 友沢♀「ふぇ?///っ!?//あは、あはははははっ!///や、やめっ!///」


 あおい「やだ~」コチョコチョコチョ


 友沢♀「あははははww///あはははww///く、くるしっ、あははww//」


 あおい「(なるほど、性格はオトコノコのままだけど体は女の子なんだ・・・へぇ)」コチョコチョコチョ

 
 友沢♀「ほ、んっあははww//や、めて、くだww///」ハァハァ


 あおい「(もういいかな)はーい」パッ


 友沢♀「ハァ・・・ハァ・・・まったく、先輩はっ((あおい「あっ、イチゴ味なんだ」・・・へ?」


 あおい「・・・(あぁ、なるほど・・・段々女の子だって言う自覚が薄れていくんだ。でも・・・)」


 あおい「(無☆意☆味だね♪)」対ピンチ4


 あおい♂「おぉ~・・・これが男の子の体かぁ・・・」


 友沢♀「せ、先輩・・・!?///」


 あおい♂「ん~・・・胸が萎んだのと、おち○ちんがついた以外はそんなに変わらないなぁ」


 友沢♀「な、何で先輩も!?///」


 あおい♂「ん?ふふーん♪言ったよね?女の子としてかわいがってあげるって・・・んっ」チュル、レロ


 友沢♀「んわっ!///んっふぅ、ひゃん//んんっ//」チュク、ピチャ


 あおい♂「(へぇ、男の子はキスの時こんな感じになるんだ・・・これは興奮するね)」レロ、チュプ、チュプ


 友沢♀「ひぇん、ぱ、んぃい///んんぅ///」チュプ、クチュ、ピチャ


 あおい♂「(顔真っ赤だね。可愛い♡)んっむ、んっ」レロ、チュルル、チュプ、クチュ


 友沢♀「んぅぅ///ひゃぁ、ん///」チュプ、ピチャ、チュク


 あおい♂「(息がそろそろ苦しいかな?)ふはぁ・・・」チュク


 友沢♀「はぁっ・・・はぁっ・・・///」ビク


 あおい「ふふ♪どお?オンナノコになって、オトコノコにキスされるの」


 友沢♀「っ・・・///し、知りません・・・っ///」フイ


 あおい「(ツンデレって言うのかな?次はどうしようかなぁ~)」



 安価

 >>260>>261

アナルファック

69


 あおい♂「(69やってみよ♪)亮ちゃん、服脱いで?」


 友沢♀「や、やです・・・!///」


 あおい♂「えぇ~・・・じゃあ、僕が脱がしてあげる♪」グイ、スル


 友沢♀「ちょっと!///本当に、やめてください!///」スルル


 あおい♂「へぇ・・・意外とあるもんだね」ワシッ、フニフニ


 友沢♀「いたっ・・・!///」ビク

 
 あおい♂「あ、もしかして成長期だからかな?なら揉み応えあるなぁ」フニュフニュ


 友沢♀「せ、んぱい、もうちょっと、優し、く///」ビクビクッ


 あおい♂「わかった。これくらい?」フニフニ


 友沢♀「は、はい・・・///じゃなくて!///やめてください!///」


 あおい♂「もう、言うこと聞かない子には・・・こうしてヤるっ」ズポ

 
 友沢♀「ひゃぁぁぁあああ!!?////ど、どどどこに手入れて!?////」


 あおい♂「・・・ん?」クチュクチュ


 友沢♀「んぁっ・・・。っ・・・!///」ビクビク

 
 あおい♂「・・・何だ、ヤる気満々なんだ♪」クチュクチュ


 友沢♀「そ、んな、わけ///んんぅ///」ビクッ


 あおい♂「ふふ♪じゃあ、僕も・・・」ヌギヌギ、ボロン


 友沢♀「ひゃっ・・・///」


 あおい♂「(わっ・・・///)これが・・・僕のおち○ちん///」


 友沢♀「(お、大きすぎる・・・///)」


 あおい♂「亮ちゃん、69ヤろ///」


 友沢♀「え!?///そ、そんなっ!///」


 あおい♂「よっと・・・//」


 友沢♀「おわっ・・・!///(せ、先輩のが・・・///)」ゴクリ


 あおい♂「ズボン脱がすね・・・」カチャカチャ、ズル


 友沢♀「あっ・・・///」


 あおい♂「・・・やっぱり濡れてるね♪」クチュクチュ


 友沢♀「ん///」ビク


 あおい♂「ほら、亮ちゃんもやってよぉ」


 友沢♀「・・・っ///んっ・・・んむ///」パク、チュポ、クプ


 あおい♂「っ・・・あっ///」ビク


 友沢♀「んむっ、んっく・・・///んぅ///」ジュポジュポ、チュプ


 あおい♂「kん///(な、何これ・・・///すごい・・・これ、がオトコノコの感じ方なんだ///)」ビクビクッ


 友沢♀「はぁっ・・・んむ///(先輩の。固くて、熱い・・・///)」チュプ、ジュプ、クチュ


 あおい♂「んっ・・・んっふ、んむ///」チュルル、レロ、チュク


 友沢♀「ひあぁっ///んっ、んっく///」ジュポ、ジュポ、チュプ


 あおい♂「っんん///あぁっ、んむ///(亮ちゃんのおマ○コ、すごいビクビクして、どんどんエッチなお汁が溢れてくるよぉ・・・///)」チュルル、レロ、クチュ


 友沢♀「あっ、ふぇんぱ///っく、ぁん///」ジュプ、クチュ


 あおい♂「あっ・・・何、これ・・・///亮ちゃん、何か、出そっ///」チュク


 友沢♀「・・・(イきそうなんだ・・・どうしよう・・・)」


安価

1このままイかせてみる
2寸止めして、アナルに入れてほしいとお願いする


>>265>>267まで

今日はここまで

1
>>243だけど安価取ってないのにリクエストしたみたいですまんな

>>265 いえ、全然大丈夫ですよ♪


再安価

>>267>>268

1

1


 友沢♀「んっ、んっふ・・・///」レロ,チュク,ジュプ


 あおい♂「あっ!亮、ちゃんっ、ダメっ・・・!っあぁあ///」ビュルル,ビュク,ビュル


 友沢♀「んっ・・・むっ///」コプ


 あおい♂「っか、は・・・っ!///」ビュク,ビュル,ビュルル


 友沢♀「っ、んっく、んっ///」ゴク,ゴク


 あおい♂「亮、ちゃんっ・・・///」


 友沢♀「んっ、けほっ、けほっ・・・濃くて、多いですね///」


 あおい♂「は、初めてだから・・・///」


 あおい♂「(・・・あれ?僕何をしてたんだろ)」


 あおい♂「(何で、リョー君にこんなことしたんだろ・・・)」


 友沢♀「それで、続き((あおい♂「ごめんね・・・」え・・・?」

 
 あおい♂「無理矢理、ヤって・・・ごめんね・・・」ギュッ


 友沢♀「先輩・・・?」


 あおい♂「嫌だったよね?リョー君、男の子だから、気持ち悪いと思ったよね・・・」ギュッ,ナデナデ


 友沢♀「・・・(あ、もしかして・・・あれか)」


 友沢♀「大丈夫ですよ。その・・・」


 あおい♂「うん・・・?」


 友沢♀「あおい先輩のなら・・・///」


 あおい♂「!。リョー君・・・///」キュン


 友沢♀「・・・先輩///」


 あおい♂「ん?///」ナデナデ


 友沢♀「・・・その・・・>>271

挿入してくれませんか?


 友沢♀「挿入してくれませか?///」


 あおい♂「・・・いいの?」


 友沢♀「正直に言いますと・・・もう、我慢できなくて///」クパァ,トロ

 
 あおい♂「・・・わかった///」


 友沢♀「お願いします・・・///」


 あおい♂「入れるよ・・・」


 友沢♀「っ・・・来て、ください///」


 あおい♂「・・・あ、あれ?・・・ごめんちょっと」クチュクチュ


 友沢♀「んんっぅ!?///ど、どう、しっ///んぁっ///」ビクビクッ


 あおい♂「あっ、ここだね///」クチュ


 友沢♀「っ・・・///」


 あおい♂「じゃあ・・・いくよ」


 友沢♀「は・・・い・・・///」ビクッ


 あおい♂「・・・っ」ズププ


 友沢♀「ぅっ・・・」ピクッ


 あおい♂「(キツい・・・っ)・・・痛かったら、言ってね」ズチュ


 友沢♀「は、いっ・・・」


 あおい♂「(こんな、に、キツいところに、入れるんだ・・・っ)」

 
 友沢♀「(い、痛いっ・・・っ!)」ギリリ


 あおい♂「痛い?」


 友沢♀「・・・は、いっ」ポロポロ


 あおい♂「(えと、どうしよう・・・)」


 >>273 >>274

思いっきりやる

キスして宥める


 あおい♂「・・・ごめんっ」ボソ


 友沢♀「?」


 あおい♂「・・・っ!」ズプ、


 友沢♀「」カハッ、パクパク


 あおい♂「(痛かったよね、ごめんね・・・ごめんね・・・)」ナデナデ


 あおい♂「んっ」チュッ、レロレロ


 友沢♀「っ・・・」


 あおい♂「(キスとか、色々弄れば・・・いいよね)」レロ、チュルル、チュプ


 友沢♀「んっ・・・」レロ、チュプ、クチュ

 
 あおい♂「んっ・・・はぁ」フゥ、レロ


 友沢♀「ぁっ・・・//んぅ・・・//」ビクッ


 あおい♂「(耳の次は・・・鎖骨とかかな?)んっ・・・」ペロ、ピチャ


 友沢♀「ひゃ・・・///」ビクッ


 あおい♂「んっ・・・んむ(胸も、してあげないとね)」ペロペロ、フニフニ


 友沢♀「あっぅ、ん///んっ・・・ぁ///」ビクビク


 あおい♂「んっふ・・・どお?」ナデナデ


 友沢♀「・・・結構、落ち着きました///」


 あおい♂「よかった♪じゃあ・・・ゆっくり動くからね」チュク、クチュ

 
 友沢♀「あっ、は、はっい//んぅっ///」ビクッ


 あおい♂「んっ・・・///」クチュ、ズチュ、ヌチュ


 友沢♀「ひぁっ、あ、んっぁっ!///んっぅ///」ビクン

 
 あおい♂「っ///(す、すごっい///これ、がオンナノコの中なんだ・・・///)」ヌチュ、ズチュ、クチュ


 友沢♀「(先輩、のが、出たり、入ったり・・・///)」


 あおい♂「りょ、うちゃん///」ヌチュ、クチュ、パンパンパン


 友沢♀「せ、んぱい///」ビクッ


 あおい♂「っく・・・///」パンパンパン


 友沢♀「やっ・・・んんっ、んぁっ///」ビクビクッ


 あおい♂「きも、ちよ過ぎって、腰、止まらなっ///っ///」パンパンパン


 友沢♀「っ、んぁぁっ///」


 あおい♂「あっ、も、限界・・・///」ゾクゾク、パンパンパン


 友沢♀「んぅ//せ、んぱい・・・///」


 あおい♂「亮ちゃ、ん・・・///」パンパンパン


 友沢♀「い、いいですよ///先輩、のっイきたいときに///」


 あおい♂「っ///ごめ、イくっ・・・!///」ビュルル、ビュク、ビュル、ビュル


 友沢♀「あっ・・・」





 友沢「・・・ん・・・?」パチ


 あおい「あ、起きた。おはよ」

 
 友沢「あ・・・あおい先輩・・・」


 あおい「その、ね・・・えっと・・・」


 友沢「はい?」


 あおい「ちゃんと、外に出したからね?中に出して、大変なことになったらいけないから・・・」


 友沢「・・・そうですか」クス


 あおい「・・・ねぇ、亮ちゃ・・・君。・・・どうだった?/」


 友沢「・・・痛かったですよ」


 あおい「ご、ごめん・・・」ショボン


 友沢「・・・でも、その・・・き、気持ちよかったです///」


 あおい「!。・・・ふふっ♪そっか///」

 
 友沢「でも、もう女にはなりたくないです」


 あおい「え~。女の子の時のリョー君可愛いのに~」


 パワプロ「ふっかぁぁああああああっつっ!!!」


 パワプロ「何か長い夢を見ていたようだ・・・さて、今日から練習だ!バシバシいくぞー!」




 パワプロ「さて・・・アイテムを使ってみよっかな」


 パワプロ「まぁプロモデルのスパイクと雅ちゃん先輩とトルマリングだね。後は使える物無いからいいや」


 パワプロ「おしっ!行こうっ!」



 -学校 inグラウンド-


 パワプロ「おはよう!」


 みずき「おっはよぉ~」


 聖「おはようだ、先輩」


 ほむら「おはようッス!」


 はるか「おはようございます」ペコ


 雅「おはよう~」


 矢部「おはようでやんす!」


 パワプロ「おぉ~~~~!!矢部君!退院したんだ!」


 矢部「そうでやんす!年越しも食べれなくて、おせちも食べれなかったでやんすが・・・」


 パワプロ「あ~、それは残念だったね。もう大丈夫なの?」


 矢部「もちろんでやんす!」


 パワプロ「よかった!今日から俺達にとって最後の高校野球の時期だからね。お互い、プロ入りするように頑張ろう!」


 矢部「うんでやんす!」


 パワプロ「よぉ~っし、どの練習にしよっかなぁ~」


安価

1筋力練習
2打撃翌練習
3肩力練習


>>278

1


 パワプロ「筋力練習にしよう」


 
 東條「・・・」グイッ、グイッ


 パワプロ「あっ。おはよう、東條君。ダンベルやってるんだ」


 東條「・・・」グイッ、グイッ


 パワプロ「・・・(あ・・・今は「コジロー」君じゃなくて「東條」君の方か・・・)」


 パワプロ「よしっ、腕立てから行くか」


 パワプロ「ふっ・・・ふっ・・・ふっ(1,2,3・・・)」グッ、グッ、グッ、グッ


 東條「・・・」グイッ、グイッ




 パワプロ「(21,22,23・・・もうちょっと、手の幅をっ・・・)っ・・・っふ・・・っふ・・・」グッ・・・グッ・・・グッ


 東條「・・・」グイッ、グイッ


 パワプロ「っぅく・・・っふ・・・ふっく・・・(27・・・にじゅう、はちっ・・・29・・・30!)」グッ・・・グッ・・・グッ・・・


 東條「・・・」グイッ、グイッ


 

 パワプロ「(よんじゅうぅ、ななっ・・・49っ!・・・)ごじゅうっ!っっっはぁ~~~・・・」


 東條「・・・」グイッ、グイッ


 パワプロ「(うんっ、これだけは言いたい。気まずい)」


 パワプロ「(さて、どうしようか・・・)」



 安価

 >>280 >>281

 

淡々と筋トレをする

筋トレのアドバイスを頼む

東條ってパワプロにまだでてるの?


 パワプロ「(そうだ、今年で練習するのも残り少ないんだしアドバイスしてもらおう)」


 パワプロ「東條、アドバイスしてくれないか?」


 東條「・・・何故」


 パワプロ「え?い、いやぁ、東條ってさ筋力練習が得意だから的確な練習方法教えてくれると思って」


 東條「・・・そんなの自分で考えろ。アンタは俺より学年は上なんだろ、だったらそれなりの知識ぐらいあるはずだ」


 パワプロ「(ぐっ・・・こっちの東條君は苦手だなぁ)そ、そんな事言わないでさ!頼むよ!」


 東條「・・・何でそこまで頼むんだ」


 パワプロ「まぁ、さ・・・俺達の学年は今年で最後なんだし、せっかくだから後輩の皆と一緒に練習した方が思い出が残ると思って」


 東條「・・・」


 パワプロ「だから、ちょっとしつこく頼んでたんだ・・・ごめん」


 東條「・・・それがアンタに俺がアドバイスする理由になるのか?ただ教えるだけなのに」


 パワプロ「それでもいいだよ。助けてもらったら、俺がその分助けてやるからさ」


 東條「信用できないがな・・・半分は」


 パワプロ「もう半分は信用してくれてるんだ」ニヘ


 東條「・・・はぁ・・・じゃあ、そこのダンベルを持て」


 パワプロ「!。うん!」グイッ、グイッ


 東條「それを持ち上げろ」


 パワプロ「わかった、このくらい?(腰あたりかな)」グイッ


 東條「低い、もっとだ」


 パワプロ「え?こ、これくらい?(肩・・・?)」グイ


 東條「・・・参った時にするポーズは?」


 パワプロ「お手上げ・・・え?」ブルブルブル


 東條「その体勢のままスクワットしろ」


 パワプロ「(嘘ん)」


 パワプロ「ぎっ・・・ごぉぉ・・・がっ・・・」グッググ・・・グッグ・・・


 東條「9・・・・10。ストップ」


 パワプロ「っっ・・・・くはぁああぁぁ~~・・・」ゴトッゴトッ、バターン


 東條「次やるぞ」


 パワプロ「えぇ!?ま、まだあるの!?」


 東條「当然だ。アドバイス頼んだのはアンタ自身だろ」


 パワプロ「(それはそうだけど・・・足が、足ががくがくする・・・)」ガクガク

 
 東條「どうした、生まれたての小鹿になってるぞ」


 パワプロ「は、ははは・・・東條もこれぐらいやってるの?」


 東條「足の親指立ててな」


 パワプロ「(鬼だ)・・・それで、次は?」


 東條「まず、ここに座って端に手を付け」


 パワプロ「うん・・・」


 東條「手幅は肩のところに、太ももギリギリだ」


 パワプロ「これぐらい?」


 東條「ああ。そのまま手を付けたまま尻を前に離せ、膝を真っ直ぐにしろ」


 パワプロ「こ、こうかな・・・っと・・・(あぁ、これはキツイ・・・)」


 東條「背筋もだ」


 パワプロ「あっ・・・っくっ・・・」ピン


 東條「尻が床に付くか付かないかギリギリまで肘を曲げ、体を上げる」


 パワプロ「ぐぉぉ・・・っぐ・・・」グググッ・・・グググッ


 東條「それを・・・まぁ、最初だから15回だ。肘を壊すのもダメだからな」


 パワプロ「う゛っ・・・うん・・・っ・・・くっ」グググッ・・・グググッ


 パワプロ10「今日はここまでだ。最近インフルエンザが流行ってるみたいだから、気をつけろよ」

 
 
 「「「「はい!!」」」」



 パワプロ10「解散」


 パワプロ「あ、あぁ、足と腕が・・・」ガクッ、ズル、ガクッ、ズル、ガクッ


 東條「だ、大丈夫ですか?バットを杖替わりにして歩いてますけど・・・」アセアセ


 パワプロ「(別の君のせいだよ・・・)一応・・・今日は、家でゆっくりするよ。じゃあ、また明日」


 東條「はい。さよなら」



 -小波宅-


 パワプロ「くはぁ~~~・・・あぁ~・・・疲れたぁ~・・・」


 野球の神「大丈夫か?」


 パワプロ「足が時たま痙攣するの。腕は然程動かないわけじゃないけど・・・」


 野球の神「まぁいいじゃん。パワーも上がったんだし」


 パワプロ「それはそうだけど・・・」


 ユメヲツカミトレー!ボクラノーメザスミライハ、カナラズココカラツヅイテイルカラー!


 パワプロ「!。もしもし?」


 みずき『あ、もしもしパワプロ君?』


 パワプロ「みずきちゃん。どうしたの?」


 みずき『あのさ。これからパワプロ君の家に行っていいかな?』


 パワプロ「え?あ、うん。いいよ」


 みずき『やった!聖も一緒に行くから』


 パワプロ「聖ちゃんも?」


 みずき『うん。じゃあ、すぐに行くから』プツ、ツー、ツー


 パワプロ「何で急に家に来るんだろ・・・。・・・・あっ」


 野球の神「どうした?」


 パワプロ「・・・ふふっ♪」ニャリ




 パワプロ「大晦日の時の仕返しをするんだね♪」

今日はここまで


>>282
出てますよ。2014にも


東條ってコジローのときは辛辣だけど敬語のままじゃなかったか?

>>287
え!?「コジロー」じゃなくて「東條」の時ですよね?辛辣になるのは

さっき改めて動画とか色々見ました。確かに敬語でしたね。以後は気を付けます(汗

でも眼鏡を外してユニフォームを着ると、口調も変わり、先輩であろうと「アイツ」呼ばわりは確実にしてました

二重人格キャラ結構好きですから、東條は結構好きです♪


 ピンポーン


 パワプロ「はーい」ガチャ


 みずき「やっほー、パワプロ君♪」


 聖「さっきぶりだ。先輩」


 パワプロ「いらっしゃい、みずきちゃん、聖ちゃん。上がって上がって


 みずき「おっじゃましまーす♪」


 聖「おじゃましますだ」


 
 
 パワプロ「お茶持ってくるね」


 
 みずき「あ、お構いなくー」


 聖「ありがとう、先輩」


 パワプロ「あぁ、そうそう。みずきちゃん」


 みずき「ん?何?」


 パワプロ「結構前に借りた本、そこの本棚の一番右端に置いてあるからね」


 みずき「え?」


 ガチャ、パタン


 みずき「(・・・私パワプロ君に本なんか貸したっけ・・・)」ゴソゴソ


 みずき「(・・・全然知らない本・・・貸した覚えは・・・あっ、奥に何か・・・)」


 みずき「・・・ナイス」ニヤ


 聖「?(さ、寒気が)」ブルル




 パワプロ「お茶持ってきた・・・よ」


 みずき「んっむ・・・///」レロ、ジュク、クチュ


 聖「んん~~~~!///」ゴクン


 パワプロ「(現状報告、みずきちゃんと聖ちゃんがレズキスなう)」


 みずき「ふぁ・・・っ。ふふーん♪」


 聖「な、何を・・・あっ・・・!?」クラ


 みずき「おぉ~」


 聖「なーっ!?///」



 パワプロ「>>291の耳と尻尾が生えた」


 パワプロ「狸の耳と尻尾が生えた」


 聖「ど、どういう事だみずき!?///今日は先輩の家でPカードと言うものをするんじゃ!?///」ブンブン


 パワプロ「(荒ぶるアホ毛・・・)」


 みずき「あぁ、嘘だよ♪」


 聖「なっ!?///」


 みずき「今日は・・・仕返しだよ♪」


 聖「・・・あっ・・・」ギク


 みずき「と言うわけで・・・パワプロ君。あれも頂戴」


 パワプロ「はいはい」つ♂♀ハンテーン


 みずき「んっ」カリッ、ポリポリ


 みずき「(えっと・・・先輩の話では・・・一瞬完全に自分が女の子だって言うのを忘れそうにんるときに・・・食い縛る!)」ギリ、シュゥゥゥ・・・


 みずき♂「おぉ~・・・!なったぁ~!」


 聖「み、みずき・・・!?」


 みずき♂「へへ~ん、どぉ?イケてる?」


 パワプロ「イケメンになったね。さて・・・どうする?みずき君」


 みずき♂「ん~、そうだなぁ~・・・犯す以外の事してあげる♪」


 安価

 >>293 >>294 >>295

アヘ顏するまで絶頂させる

全身をなめ回す

パワプロとキスして見せつける


 みずき♂「じゃあ・・・パワプロ君♪」


 パワプロ「へ?んむっ!?//」チュッ

 
 聖「なーーーっ!?///」カァァァァ


 みずき♂「ん、っふぅむ///」チュッ、レロ、チュル


 パワプロ「ひょっ、みひゅ、ひひゃっ・・・!?///」


 みずき♂「んむ、んっ・・・///」レロ、チュルル、チュク


 聖「み、みずきな、何故接吻を・・・!?///」ピコピコ、ブンブン


 みずき♂「んっ、へへっ♪お前が自分からお願いするまでやめないからな。んっ///」レロ、チュク


 聖「(く、口調が男になってきている・・・)」


 パワプロ「(く、喰われる!)」


 みずき♂「んっ、んむ・・・んっふ//」レロ、クチュ


 パワプロ「んっむ・・・///」レロ、チュク、ヌチュ


 みずき♂「(あぁ、これクセになりそう・・・♡)」レロ、チュク、チュルル


 聖「・・・~~~っ!みずき!」


 みずき♂「・・・ん~?」


 聖「・・・わ、私にも・・・そ、その・・・し、してくれ・・////」


 みずき♂「何を?」ニヤニヤ


 聖「なっ・・・///・・・せ、性行為をだ///」

 
 みずき♂「わかなーい、そんなのじゃー」


 聖「~~っ!///>>297!」

あ、安価下;

>>299

SEXしてくれ!


 聖「SEXしてくれ!///」


 みずき♂「ん~・・・(予想してたのとは違うけど・・・まいっか)」


 みずき♂「いいよ♪でも、SEXはしないけどね」ドン


 聖「ひゃっ・・・///」トサ


 みずき♂「んっ・・・」レロ、ペロペロ


 聖「っん!?///」ビクッ


 みずき♂「んっ・・・全身舐められるの好きか?」レロ


 聖「そ、そんなことは・・・///」ビクッ


 みずき♂「ふぅん・・・へぇ・・・」ニヤリ


 聖「な、何だ・・・!///」


 みずき♂「じゃあ・・・ここは?」ペロ


 聖「んぅっ・・・!?//」ゾクゾク


 みずき♂「やっぱり耳弱いんだな。尻尾もどうだ?」モフモフ、ペロペロ


 聖「やっ・・・んっぁ///ひゃっ・・・//」ビクビクッ 


 パワプロ「・・・あ(頭が真っ白になってた)」ブンブン


 パワプロ「・・・(俺どうしようかな・・・)」



 安価 どうする?
 

 >>301 

一緒にペロペロしながらみずきのナニを擦る


 パワプロ「(俺も混ざるか。みずき君も攻めて)」


 パワプロ「俺も混ぜて」

 
 みずき♂「いいよ。じゃあ、ここお願い」チョンチョン


 聖「ひゃっ・・・///」ビク


 パワプロ「(脇か)りょーかいっ」ペロペロ


 聖「ひあっ!///んっぅ・・・///」ビクビクッ


 パワプロ「(・・・甘く感じる)」ペロペロ


 みずき♂「はむ・・・」クチュクチュ、モフモフ


 聖「んぁっ・・・!///」ビクビクッ


 パワプロ「・・・んっ」レロ、ペロ


 みずき♂「んっ・・・」ペロクチュ、モフモフ


 パワプロ「・・・んっ」ペロペロ、ワシッ


 みずき♂「んわっ!?////パ、パワプロ君!?///」ビクッ


 パワプロ「(うん・・・前の俺と同じくらいかな)」ペロペロ、ツツッ


 みずき♂「っく///んっ、ぅあっ///」ビク、クチュクチュ


 聖「ひゃっ、んっ///あっ、ぅ///」


 パワプロ「んっ・・・」レロ、ピチャ、コスコス


 みずき♂「パ、パワ、プ、ロ君っ///」ビク、レロ


 パワプロ「気にせず、続けて」レロ、レロ、コスコス


 聖「ひゃぁぁ・・・///」


 みずき♂「んっぅ///はぁっ、っくっ///」レロ、ピチャ、クチュクチュ


 パワプロ「・・・(ん~、どうしよう。アヘ顔にするのは決めてるけど・・・的を絞ろうか)」


 パワプロ「ごめんね、どうぞ」パッ


 みずき♂「っ・・・///お、おう///」ペロ、クチュクチュ、モフモフ


 聖「み、ずき///も、もう、耳と、尻尾はやめろ・・・っ///」


 みずき♂「はいはい。じゃあ・・・こっちか」クチュ


 聖「ひゃんっ///」ビクッ


 みずき♂「こんなに濡れてたのか・・・悪い、気づかなかった」クチュクチュ


 聖「っあ!///んっ、あ、あ・・・///」ビクッ、ビクンッ


 みずき♂「ははっ、ドンドン濡れてきてるな」クチュクチュ


 パワプロ「・・・みずき君?自我あるよね?」チョンチョン


 みずき♂「・・・あっ、危ねっ。一瞬忘れるところだった」クチュクチュクチュ


 パワプロ「(俺も攻めるか)じゃあ、俺はこっち」シュルル、パサ、フニッ


 聖「あっ・・・///」ビクッ、ビクンッ


 みずき♂「相変わらずちっさいな」クチュクチュクチュ


 聖「な・・・っ!?///」ビクッ


 パワプロ「みずき君、それは失礼だよ。女の子を胸で決めるのはダメっ」フニフニフニ


 聖「んぅぅ///」ビクンッ


 みずき♂「えぇ~~、でもさぁ~」クチュクチュクチュ


 パワプロ「大きさよりも感じやすさだよ」フニフニ


 聖「あっ///も、もぉっ・・・んぁああっ///」ビクンッビクンッ


 みずき♂「そうかなぁ~。でもさ、Aカップの子だったらどうするの?」クチュクチュ


 聖「ひああっ!?///み、みず、き・・・っ!?///」


 パワプロ「ん~・・・」フニフニフニ


 聖「パ、ワプロ、先輩もっ・・・!///も、もう、イった、からっんんぅ!///」ビクンビクンッ


 みずき♂「一番Aカップに近いのは・・・ほむら先輩じゃん。揉んだの?」クチュクチュ


 パワプロ「男として揉まないバカはいないよ」フニフニ


 聖「っはぁ・・・んぁああっ、ひっぁ・・・///」ビクンッビクッ、トロン


 みずき♂「そうなの?」クチュクチュクチュ


 パワプロ「胸は男のロマンさ」フニフニフニ


 みずき♂「ふぅ~ん・・・そうなんだ」クチュクチュ


 聖「も、やっらあ、やめれっ//んひゃっ、ぁっぅあ///」ビクビクッ、ダラダラ


 みずき♂「あのさ、絶倫地獄サプリメント飲んだ時ってどんな感じになるの?」クチュクチュ


 パワプロ「無敵になった感じww」フニフニフニ


 みずき♂「大きさでは誰にも負けないってことww?」クチュクチュクチュ


 聖「っっ!・・・ぁも・・・っ!・・・///」ビクンビクン、ビクッ


 パワプロ「まぁ、そんな感じ。んで、副作用なのかわからないけど」フニフニ


 みずき♂「うん?」クチュクチュ

 
 パワプロ「1回目は2倍デカくなって、2回目には4倍になってその2回目使ったら2倍の大きさになっちゃうの」フニフニ


 聖「やんっ・・・ふぅっあ・・・っ!///」ビクンッ、ビクッ


 みずき♂「ほほぉ・・・今も?」クチュクチュクチュ


 パワプロ「うん。興奮したらね」フニフニ


 聖「・・・」ビクンッ、フシュッ


 みずき♂「あ」ピタッ

 
 パワプロ「ん?あ」ピタッ


 聖「はっぁ・・・ひぁっ・・・へっぁ・・・///」ビクッ、ビクッ、アヘ


 みずき♂「・・・ヤりすぎだね」


 パワプロ「うん」

1です。ちょっと一旦ここまでにします

あ、ついでに聞きます。
みずき君との、ホモエロ書いた方がいいですか?


 聖「すぅ・・・すぅ・・・」スヤスヤ


 パワプロ「濡れタオルで汗とか拭いてベッドで寝かせてるけど・・・大丈夫かな?」


 みずき♂「さぁ?それよりもさ・・・俺は何で戻らないの」

 
 パワプロ「・・・もしかして昨日みたいにイかないとダメなんじゃないの?」


 みずき♂「あぁ・・・そうなのかなぁ」


 パワプロ「あくまでも俺の仮説だよ?」


 みずき♂「んー・・・じゃあ・・・」


 パワプロ「ん?」


 みずき♂「・・・パワプロ君。頼みたいんだけど・・・」


 パワプロ「・・・ヤれと?」


 みずき♂「ス、ストレートに言えばな///」モジモジ


 パワプロ「・・・いいよ。まぁ、大体予想はしてたので」ドン


 みずき♂「おわっ・・・///」トサ


 パワプロ「・・・」つ獣ッポ


 みずき♂「え、そ、それ」


 パワプロ「」カリ、ポリポリ



 みずき♂「>>310の耳と尻尾が・・・」


 みずき♂「猫の耳と尻尾が・・・」


 パワプロ「みずき君も・・・んっ」ピコピコ


 みずき♂「んぅ・・・///」ゴクン、ピョコ


 パワプロ「これでお相子にゃ・・・あれ?」


 みずき♂「・・・ぷっww」


 パワプロ「・・・しょうがにゃい、カッコ悪いけど。んっ・・・」チュッ


 みずき♂「んっ、ふ・・・っ//」チュ、チュク


 パワプロ「んむ・・・っ//」ピチャ


 みずき♂「・・・っ///はっ//」


 パワプロ「・・・」チュ・・・


 みずき♂「・・・な、なぁ・・・舌、絡めないのか?///ずっと、プ、プレッシャーキスって言うのか?そればっかだけど・・・///」カァァ


 パワプロ「・・・ん」チュッ、チュプ


 みずき♂「んぅ・・・///(こ、これは・・・バード・・・キスって言うのか?///)」


 パワプロ「・・・」チュ、チュ・・・チュ


 みずき♂「・・・///(やべ、これスッゲェ恥ずい///)」カァァ


 パワプロ「ん・・・」チュルル、チュポッ


 みずき♂「~~~っ!?///」チュク


 パワプロ「・・・」チュル、チュポ


 みずき♂「っ///」チュ、チュプ、


 パワプロ「(ちょっと唇が赤くなってきた・・・もういいかニャ・・・)んっ」レロ、チュク


 みずき♂「(は、入ってきた・・・///)んむっ・・・///」
 

 パワプロ「(サーチングからしてみよ)ん、んむ・・・んっ」レロ、ピチャ、チュク、レロ


 みずき♂「んっぁ・・・ァオ///(は、歯茎、舐め・・・///)」チュク、ピチャ


 パワプロ「ん・・・(うん、綺麗にゃ歯にゃらびで歯磨きもちゃんとしてあるね)」ピチャ、チュク、レロ、チュ


 みずき♂「んぅ・・・くぅんっ・・・ぁっ///」ギュッ


 パワプロ「(スロート・・・)んっ・・・~~っ」チュルルル、ピチャ


 みずき♂「くんっ!~~~っ///(舌、すごい吸って来る・・・っ///)」

 
 パワプロ「んっむ・・・んっ」チュルルル、チュル、チュク
 

 みずき♂「んぅぅっ///んっく、っ///」


 パワプロ「っ・・・ふぅ・・・」


 みずき♂「んっはぁ・・・はふ・・・はぁ・・・///な、長いんだよ///」パタパタ


 パワプロ「悪くないでしょ?」ピコピコ


 みずき♂「・・・ま、まぁ・・・///」ピコピコ、パタパタ


 パワプロ「(耳と尻尾、両方動いてる・・・やっぱり良いんだ♪)」ピコピコ


 みずき♂「・・・つ、次はどうするんだよ///」


 パワプロ「こっちはどうにゃってるの」ワシッ


 みずき♂「きゃんっ!///」ビクッ


 パワプロ「・・・ふぅん」サワサワ


 みずき♂「くぅんっ///」ビクビクッ


 パワプロ「・・・(みずき君、みずきちゃんの時のままの姿で男になったからスカートが盛り上がってる)」ピラ


 みずき♂「お、おい///躊躇ないな・・・///」


 パワプロ「ふふっ♪へぇ・・・これがみずき君のかぁ・・・」チョンチョン


 みずき♂「っ///」ビクッ


 パワプロ「・・・ちょっと腰上げてよ」

 
 みずき♂「お、おう・・・//」グッ


 パワプロ「ほっ・・・」スルル


 みずき♂「っ・・・///」クイ


 パワプロ「こ~ら、スカートで隠さにゃい」ペイ


 みずき♂「くぅん・・・///」パッ


 パワプロ「スカートも脱がすから」スル


 みずき♂「は、恥ずかしいぞ・・・///」


 パワプロ「じゃあ俺も裸になればいいのか?」


 みずき♂「え・・・?/////」ボッ


 パワプロ「んっ・・・」プツプツプツ、スル、スル、カチャカチャ、スルル


 みずき♂「わーわーわーーー///!!ちょっ!おい!」アワアワ


 パワプロ「にゃに?」


 みずき♂「お、俺にもペースってものがあるからもうちょいゆっくり!//」


 パワプロ「今更何を・・・」スル


 息子「・・・漢か」ビキビキ


 みずき♂「!!///(デ、デカ・・・///)」


 パワプロ「これでいいよね?」スッ、ニギニギ


 みずき♂「わっ!?///い、いきなり触るなよ!?///」

 
 パワプロ「もういちいち反応しないの。次また騒いだら・・・こうだからね」パクッ、レロレロ、モフモフ


 みずき♂「アォンっ!///きゃん!///」ビクビクッ


 パワプロ「やっぱ弱いんだね♪じゃあ・・・」シュコシュコシュコシュコ


 みずき♂「きゃ・・・ぅんっ///ァ、オッン///」ビクビクッ


 パワプロ「・・・」シュコシュコシュコ


 みずき♂「パ、ワプ、ロ君っ///」ビクッ


 パワプロ「・・・(・・・やってみるか)」


 パワプロ「んっ・・・//」パク


 みずき♂「きゃ・・・んっ!///」ビクンッ


 パワプロ「ん・・・んむ///(こ、こうか・・・///)」クチュ、ジュル、チュプ、ジュプ


 みずき♂「っ!かっ、はっ・・・!///ぅあっ!///」ビクンビクン


 パワプロ「ふ、っん///んぐっ///(これ、意外と顎が疲れるにゃ・・・///)」ジュプ、クチュ、レロ


 みずき♂「ア、ォンッ・・・!くぅ・・んっ!///」ビク、ビクビク


 パワプロ「(あ・・・先走り出てきたにゃ//)」ジュルル、ジュピ、レロ、クチュ


 みずき♂「パワ、プロ、君・・・!出、るっ!///」ビュルル、ビュク、ビュルル、ビュル

 
 パワプロ「ぐふっ・・・んっぐ///」コポ・・・


 みずき♂「ア、オォ・・・ンッ///くぅ・・・っ///」ビュク、ビュク、ビュルル


 パワプロ「(スゴイ量だな・・・粘っこくて苦い//)」プクゥ


 みずき♂「は・・・っぁ・・・んっ・・・くぁっ・・・///」クタ、ゼェゼェ


 パワプロ「ん・・・ぐうっ・・・///」ゴクゴク、ゴクン


 みずき♂「っ・・・ハァ・・ハァ・・・///」ビク


 パワプロ「うぇ・・・っ。こんな味なんだ・・・」つティッシュ


 パワプロ「モゴモゴ・・・ぺっ」


 みずき♂「だ、出した本人の目の前で吐く?普通さ・・・」ピコピコ、ブンブン


 パワプロ「だって苦いんだもん」ピコピコ

ここまで


 みずき♂「・・・んで、イったけど戻らないのは?」ビンビン


 パワプロ「まだ先ヤる?」ピコピコ


 みずき♂「・・・マジで?///」カァァァ


 パワプロ「俺は・・・みずき君がしたいんなら///」ピコピコ


 みずき♂「・・・じゃ、じゃあ・・・頼む///」ゴロン


 パワプロ「・・・ん♪///」ギュッ,ナデナデ


 みずき♂「っ///」ピコピコ,パタパタ


 パワプロ「・・・(ちょっと解すか。指に唾液つけて)」レロ,ツププ


 みずき♂「っ!!////」ビクンッ


 パワプロ「(うわぁ・・・キツいなぁ・・・)痛い?」
  

 みずき♂「許容っ範、囲だ・・・っ///」ビクビクッ


 パワプロ「・・・無理なら」


 みずき♂「絶対やめるな・・・///」


 パワプロ「・・・りょーかい。入れるよ・・・」クチュ


 みずき♂「いい、ぞ・・・」ビクッ


 パワプロ「・・・っ」ズププ


 みずき♂「ぎっ・・・ぐっ・・・」ツキン,ビクビクッ

 
 
 パワプロ「・・・(どうしよう・・・女の子だったら痛み和らげる方法はいくらでもあるけど・・・)」



 安価

 >>317 >>318

くすぐってリラックスさせる

お菓子もう少し食べさせて記憶を消させて上げよう


 パワプロ「(♂♀ハンテーンをもっかい食べさせてあげよう・・・)」カリ,ポリポリ


 パワプロ「んむ・・・っ」チュ,レロ


 みずき♂「んぅぅ・・・///」ゴックン

 
   
 パワプロ「・・・みずき君。君は男の子?女の子?」



 みずき♂「え・・・今は、男の子だけど?///」


 パワプロ「(あれ?覚えてる!?)」ピコピコ


 みずき♂「・・・もしかして、さっきのトッポ食べさせて俺の記憶無くそうとしたのか?///」


 パワプロ「うっ・・・ま、まぁ、うん」


 みずき♂「・・・そんな、事しなくていいよ//このままで・・・頼む///」

 
 パワプロ「でも、痛いでしょ?」

 
 みずき♂「これくら、い我慢してやるよ///だからさ、もっと奥まで、入れてくれ///」ピコピコ


 パワプロ「」ムラッ


 パワプロ「(馬鹿野郎!理英を保てぃ!)」ピコピコ,ブンブン


 パワプロ「・・・じゃあ、せめて」コチョコチョッ


 みずき♂「くっwちょっ、な、にw///あははw////」ビクビクッ


 パワプロ「(ゆっくり入れよう・・・)」コチョコチョッ,ツププ


 みずき♂「んっぐw////っあは、っは///っぅ///」ビクンッ


 パワプロ「・・・入ったよ」


 みずき♂「そ、うか?///見たい・・・///」

  
 パワプロ「・・・こうすれば、どう?」グイ


 みずき♂「わっ・・・パワプロ君のが、俺の中に、入ってるな///」


 パワプロ「(理性切れる)」
 


 みずき♂「んっ・・・///も、もう、動いて良いぞ///」ビクンッ


 パワプロ「大丈夫?」ナデナデ


 みずき♂「これくら、い、我慢する///」


 パワプロ「みずき君・・・」


 みずき♂「だ、から、動いてくれ///」


 パワプロ「・・・わかった//」ズチュ,グチュ,ヌチュ


 みずき♂「あっ、ぐぅっ//んっ、っん//」ビクビクッ


 パワプロ「(ヤバイっ///マ○コよりも、締め付けっが///)」ジュク,ヌチュ,グチュ


 みずき♂「っく、んっ・・・ぁ///」ビクンッ


 パワプロ「んっ、ぐぉ・・・っ///」ズチュ,グチュ,ヌチュ


 みずき♂「パワ、プロ、君・・・///」ビクビクッ

 
 パワプロ「んっ///」ギュッ,レロ,ヌチュ,クチュ 

 
 みずき♂「ぁっんんっ///ふ、っん///」ギュッ,レロ


 パワプロ「っ、んっ・・・」レロ,チュルル,グチュ,ズチュ


 みずき♂「ふっ、むぐ///っん、くっ///」レロ,チュルル,,ビクン


 パワプロ「っぷは・・・んっ///」ヌチュ,グチュ,ズチュ


 みずき♂「はっ・・・っん///」ビクンッ

 
 パワプロ「ごめんっ、もぅ・・・っ///」ズチュ,グチュ


 みずき♂「・・・いいっよ、出してくれ///」ビクビクッ


 パワプロ「っく!///」ビュク,ビュル,ビュルル

 
 みずき♂「っ・・・!!///」ビュルル,ビュル


 パワプロ「っはぁ・・・はぁっ・・・」ベト


 みずき♂「はっぁ、っんっふ・・・///」ドロ


 パワプロ「・・・その・・・///」ギュッ


 みずき♂「ん・・・何だ?///」ナデナデ


 パワプロ「・・・気持ちよかったよ///」チュ


 みずき♂「!。・・・ありがと///」


 みずき「じゃあ、また明日♪」


 聖「またな・・・先輩///」
 

 パワプロ「うん、また明日」


 「出発します」


 ブロロロロ・・・


 パワプロ「・・・はぁ~~・・・人生初のホモセックスしちゃったよ・・・」


 パワプロ「・・・俺、そっち方面に向かいそうで恐い」ブルル


 翌日


 ー学校 in グラウンドー


 パワプロ「今日は何の練習してしようかな・・・」


安価

1筋力練習
2打撃翌練習
3肩力練習

>>323

3


 パワプロ「肩力練習にしよう」



 パワプロ「他まれかいるかな?・・・あっ、進君」


 進「パワプロ君。パワプロ君も肩力練習?」


 パワプロ「そそっ。よかったらタッグでやらない?」


 進「いいよ。寧ろお願いするよ」


 パワプロ「じゃあ・・・最初に>>325して、次に>>326をしようか」

遠投キャッチボール

パワプロがプルペンに入って投げ込み


 パワプロ「遠球キャッチボールして、次にブルペンに入って投げ込みをしようか」


 進「・・・ん?」コテン


 パワプロ「どうしたの?」


 進「・・・う、ううん。何でもないよ、じゃあ始めよう」


 パワプロ「うすっ」



 パワプロ「っ」シュッ

 
 進「よっ・・・」パシッ,シュッ


 パワプロ「・・・ねぇ、進君」パシッ,シュッ


 進「うん?」パシッ,シュッ


 パワプロ「・・・今さら聞くんだけどさ・・・俺がキャプテンでよかったのかな?」パシッ,シュッ


 進「え・・・?」パシッ,シュッ


 パワプロ「いや、今さっき思ったんだけど・・・去年のキャプテンは猪狩先輩だったから、弟の進君の方が本当はなってたんじゃないかって」パシッ,シュッ


 進「・・・」パシッ,シュッ
 

 パワプロ「キャプテン任命の時に2年生の皆が一列に並んで誰が任命されるのか、皆あの時は予想してたんだって」パシッ,シュッ


 進「・・・僕、だったの?」パシッ,シュッ


 パワプロ「うん。それでさ、俺も諦め半分で猪狩先輩がこっちに来るの見てたらビックリだよ」


 パワプロ「進君は真ん中に立ってたから、歩いてくる方向が俺の方に来て・・・肩に手を乗せてくれた」パシッ,シュッ


 進「・・・」パシッ,シュッ 
 

 パワプロ「その時、猪狩先輩は何も言わなかったんだよ。ただ、小さく任せたって・・・目で言ってくれてた」パシッ,シュッ


 進「・・・そうだったんだ」パシッ,シュッ


 パワプロ「でもさ正直俺、今でもまだ自信がついてないんだ。俺にはさ・・・特別何かすごいことあるってわけじゃないし」パシッ,シュッ


 進「・・・それでも、いいと思うよ」パシッ,シュッ


 パワプロ「え?」パシッ


 進「兄さんやあおい先輩、どんなの偉い人、強い人だって最初はただの人なんだから」


 パワプロ「・・・」


 進「パワプロ君にも、きっと何かあるはずだよ。自分だけにしかできない何かをね」  


 パワプロ「・・・ありがと、進君」シュッ


 進「どういたしまして」ニコ,パシッ,シュッ


 
 パワプロ「よし、遠球キャッチボールはこれくらいにしてブランチに行こう」


 進「・・・あの、パワプロ君」


 パワプロ「ん?何?」


 進「・・・パワプロ君はライトだよね?」


 パワプロ「うん。そうだよ?」


 進「・・・何でブルペンで投げ込みを?」


 パワプロ「・・・ぁ」

 
 パワプロ「(そう言えば何で俺あんな事言ったんだっけ)」



 パワプロ「え、えっとぉ・・・>>329

もし投手が足りなくなったり、ウチの投手が調子の悪い時に投げれる控えが必要だと思うからさ。
それに投げ込みで肩は鍛えられるし


 パワプロ「もし投手が足りなくなったり、ウチの投手が調子の悪い時に投げれる控えが必要だと思うからさ。
 それに投げ込みで肩は鍛えられるし」


 進「あぁ・・・え?それって、投手になるって事!?」


 パワプロ「んー・・・サブでね」


 進「で、でも突然変えるなんて・・・その前に投手としての基本は大丈夫なの?」


 パワプロ「(あ、ステータス見てみよう)」




 [パワプロ] 
 
 
 投球フォーム=>>331



 球速=>>332

 
 コントロール=>>333


 スタミナ=>>334


 球種=>>335>>336

オーバースロー

130km/h後半

B

D

ドロップ

Hスライダー


 パワプロ「・・・(ぁるぇ!?俺こんなのだったの!?)」


 進「?。どうかした?」


 パワプロ「あ、う、ううん!何でも!とりあえずさ、ブルペンに行こうよ」

 
 進「う、うん・・・(本当に投げるんだ・・・)」


 ーブルペンー


 パワプロ「いくよー」


 進「うんっ(まずはフォームを見てみよう・・・)」


 パワプロ「・・・」ザッ...


 進「!(兄さんと同じオーバースロー・・・!)」


 パワプロ「っ!」ビシュッ!


 進「(・・・130くらいか)」パシンッ!


 パワプロ「どうかな?」


 進「うん・・・まずまずかな。もういっかいお願い」

 
 パワプロ「うん(よし、次は・・・Hスライダーを投げてみよう)」


 みずき「あれ?パワプロ君だ」


 聖「む・・・?」


 あおい「何でブルペンで投げ込みしてるんだろ・・・?」


 パワプロ「・・・」ザッ


 パワプロ「フッ・・・!」ビシュッ!ギュイン!


 進「っと」サッ,パシンッ!
 

 みずき「え!?」


 あおい「今のって・・・」


 猪狩「・・・Hスライダーか」


 パワプロ「おぉ・・・(我れながら凄いと思う)」


 進「コントロールは高いね。他にも変化球ある?」
   

 パワプロ「もう1種ならあるよ」


 進「じゃあ、お願い」

あ、変化量忘れてました!

変化量=>>339

Hスライダー 7
ドロップ .2


 みずき「あ、あれ、猪狩先輩何時の間に?」


 猪狩「進に捕るのを頼もうと思って探してたんだが・・・まさか、彼が投げ込みをしているとは・・・」 


 あおい「しかも、さっきのスライダー・・・」


 猪狩「ああ。速度は多少遅いが・・・アイツよりも遥かに変化量が凄まじい。コントロールも進が言った様に高い」




 パワプロ「いくよっ(ドロップ!)」ザッ


 パワプロ「ッツアッ!」


 進「ぅおっと・・・」パシンッ!




 みずき「今のは、フォーク、ですかね?」


 あおい「ううん。微妙に横に変化してる、それに投げてからそのまま縦に割れてる」


 猪狩「ドロップだな。あれも改善すれば・・・」



 
 パワプロ「今ので終わりだよ」


 進「・・・すごいよ、パワプロ君。まさかここまで投手の能力があっただなんて・・・」


 パワプロ「そうでもないよ。球速も全然遅いし、スタミナも少ないからちょっとだけ疲れちゃったよ」


 猪狩「それは走り込めばいいだけだ。球速も投げ込みと遠投をすることだ」


 パワプロ「!?。い、猪狩先輩!?」


 進「兄さん。見てたんですか?」

 
 猪狩「お前を探してて、たまたま見かけたんだ・・・パワプロ君。君はライトだったよね?」


 パワプロ「あ、は、はい。そうですけど・・・」


 猪狩「投手になる気はないか?」


 パワプロ「え・・・?」


 みずき「(マジ!?)」


 あおい「(猪狩君が薦めるなんて・・・)」


 聖「・・・」


 猪狩「君ならその才能を更に開花させる事が出来るに違いない。今年からは僕と早川が抜けて2年の橘だけになってしまうから丁度いいと思うんだが」


 進「あっ、パワプロ君も同じこと考えてたよね」


 パワプロ「ま、まぁ・・・うん」


 猪狩「それなら話が早い。野手をやめて投手になるといい」


 パワプロ「・・・(どうしようか・・・)」


 パワプロ「(今の今まで俺自身もピッチャーとしての能力を見たわけだけど・・・正直怖いなぁ。さっきまで俺はサブポジとして投手をしようと考えてたけど、よくよく考えたら前例無いし中途半端になりそう。

      
      ・・・でも、誰かが言ってたっけかなぁ・・・「不可能」の反対は「可能」じゃない。「挑戦」だ。って)」
      

 パワプロ「・・・(・・・本当にどうしよう・・・)」


 
 あおい「(パワプロ君、すごい悩んでるね・・・」ヒソヒソ


 みずき「無理もないと思いますよ。だっていきなり野手から投手になれって言われても戸惑いますもん」ヒソヒソ


 パワプロ「(・・・真剣に考えよう)」


 パワプロ「あの、先輩。もう少し、考えさせてくれませんか・・・?俺もいきなり投手になれって言われて、テンパってるんですけど、もう少し考えてみようと思うんです」
 

 猪狩「・・・そうか。確かにいきなり過ぎだね、こちらもすまない」


 パワプロ「い、いえ!先輩は全然悪くないですよ」


 猪狩「・・・でも、考える時間は残り少ないから・・・明日までに決めておくことが重要だよ」


 パワプロ「あ、明日ですか・・・?」


 猪狩「選抜大会の組み合わせ抽選会が3月○○日、そして大会が○○日。どちらにせよ、急いだ方がいい」


 パワプロ「・・・わ、わかりました」


 猪狩「・・・進、フォームのチェックを頼む」スタスタスタ


 進「はい。じゃあ、また。パワプロ君」スタスタスタ


 パワプロ「あ、うん・・・」
 


 みずき「・・・パワプロ君」


 聖「先輩・・・」


 あおい「・・・」
  


 パワプロ10「では、解散っ!」


 「「「「「あざしたー!」」」」」




 -河川敷-

 
 パワプロ「・・・」


 野球の神「おっす~。見てたぞ、投手やんのか?」


 パワプロ「・・・考えてんの」


 野球の神「いいんじゃないの?あの実力なら」


 パワプロ「いやぁ~~~・・・俺もさ、ズバッと決めたいよ?決めたいけどだ・・・」


 野球の神「何がそこまで嫌なの?」


 パワプロ「嫌ではないよ?ただ、野手から投手になるってさ・・・プロ野球でも居ないじゃん?」


 野球の神「まぁ確かに。新庄(阪神時代)さんも結局公式戦では投げなかったしね」


 パワプロ「・・・だからさ、何て言うかなぁ・・・「不可能」の反対は「可能」じゃない。「挑戦」だ。って言ったけど無茶な挑戦はあんまりしたくないな」


 野球の神「大丈夫だろ、お前あの猪狩選手に薦められたんだぞ?」


 パワプロ「そうだけど・・・」


 野球の神「どうしたんだよ、いつものお前らしくないぞ」


 パワプロ「・・・うわぁぁぁぁ・・・本っっっ当にどうしよう」ゴロゴロゴロゴロ


 野球の神「危ないぞ、こんな坂転がってたr((パワプロ「あ~~ぁれぇ~~・・・」コロコロコロコロコロ


 野球の神「バカッwwwwww」


 

 パワプロ「・・・命っ」ビシッ


 「・・・グラウンドの端で寝そべったまま何のポーズを取っているんだ?」


 「しかも、そのネタは古いよ」


 パワプロ「げっ!?す、すみま・・・あっ!?」


 野球マン3号「どうした?そんな驚いた顔をして」


 野球マン2号「私達とどこかで会った事あったっけ?」


 パワプロ「い、いえ・・・な、何でも、ない、ですよっ、アハハハ(うぉわぁ、野球マン3号さんと2号さんだ・・・特に2号さんとは、今はまだ会いたくなかったのに・・・)」


 野球マン3号「?・・・ところで、何か悩み事でもあるんじゃないのか?」


 パワプロ「え?な、何でわかったんですか?」


 野球マン2号「ふふーん!野球マンは困っている人がいたら助けるのが使命だからだ!」バーン


 パワプロ「は、はぁ・・・」


 野球マン2号「で、何悩んでるの?」


 パワプロ「あ、えっと・・・あの顔近いんですが」


 野球マン2号「へ?あ・・・ご、ごめんなさい//」カァァ

 
 パワプロ「・・・実はですね、野球部の先輩に投手になれって言われたんです。でも、俺は野手なんですよ。
      

      プロ野球でもキッチリと野手から投手になったって選手の前例がないんです。だから・・・
     

      自身が無いんです。ハッキリ言っちゃうと」


 野球マン3号「なら・・・お前が初の野手から投手になったと言う前例を作ればいいんじゃないのか?」


 パワプロ「え・・・?」


 野球マン2号「あ、それいいじゃん!初の野手から投手になる選手!無謀な挑戦を打って出る!カッコいい!」


 パワプロ「で、でも・・・」


 野球マン3号「それにだ・・・こ、これを渡せと、紫の髪をした女の子が・・・//」

 
 パワプロ「紫の髪・・・?(・・・聖ちゃんかな?)」


 『前略。先輩、単刀直入に書くが私は先輩が投手になって欲しいと願っている』


 パワプロ「え・・・!?」


 『確かに先輩は不安だと思うが、猪狩先輩とあおい先輩や、みずきと矢部先輩も、進先輩も賛成しているぞ』


 パワプロ「・・・」


 『あのえいちすらいだーとどろっぷを改善すれば、もっと強力な武器になる。猪狩先輩はそう確信しているんだ』


 『今季で先輩達の高校野球最後だ、絶対に勝たなければならない。だから皆はぱわぷろ先輩に投手になって欲しいと思ってるんだ』


 『私はみずきとばってりーを組んでいるから、先輩と組めるかわからないがそれでも構わない。先輩に投手になって欲しいんだ』


 パワプロ「・・・聖ちゃん・・・」ポロリ


 『・・・明日の返事を待っている・・・言い訳をする人間に進歩はないぞ。』


 『恐れるな、立ち向かえ。草々 六道 聖』


 パワプロ「・・・くふっ・・・くくっ・・・」


 野球マン3号「む・・・?」


 野球マン2号「どうしたの?突然笑って・・・」


 パワプロ「いやさ、女の子って不思議だなぁって・・・この子とは約束してたんだ。「私は世界を代表する捕手になるから、先輩は世界一の打者になってくれ」ってさ」


 野球マン3号「!」


 パワプロ「・・・なせばなる なさねばならぬ何事も ならぬは人の なさぬなりけり、か・・・よく言ったもんだなぁ」


 パワプロ「ここまで皆が期待してるなら・・・やってやるか」


 野球マン3号「やった!」


 パワプロ「え?」


 野球マン2号「あはははは~~~!何でもなーーい、何でもなーーい!」 野球マン3号「もがもが」ジタバタ


 パワプロ「あ、そ、そうですか・・・(何で3号さんが喜んだんだろ・・・)」


 野球マン2号「よしっ!では、勇気を出した君にプレゼントをあげよう!」


 パワプロ「え?い、いや、いいですよ!そんな事しなくても・・・」


 野球マン3号「遠慮するな。さぁ、受け取ってくれ」スッ


 野球マン2号「どうぞ♡」スッ


 パワプロ「これは・・・>>346>>347

プロ野球偉人伝

2号3号のお手製御守とハグ


 パワプロ「プロ野球偉人伝と御守」


 野球マン2号「私と3号が作ったお手製だよ。これで貴方をどこからでも見守ってあげるからね」


 パワプロ「・・・ありがとうございます」


 野球マン2号「そ・れ・と・・・お祝いのハァーグッ!」ギュッ


 パワプロ「おぉっわ!?//ちょ、ちょっと!?///」


 野球マン3号「なっ!?ズ、ズルイぞ2号!私も!//」ギュッ


 パワプロ「何で!?///」


 野球マン2号「(これだけ勢いよく抱き着いても倒れないんだ・・・やっぱり足腰強いのかな///)」ギュッ


 パワプロ「あ、あのも、もう十分ですから」


 野球マン3号「わ、私はまだ満足していない。だからまだだ///」ギュッ


 野球マン2号「私も~~」ギュッ


 パワプロ「お、お二人共ぉ~~~!///」アワアワ


 野球マン2号「赤くなっちゃって~・・・可愛い♡」ギュッ


 パワプロ「(ゴ、ゴーグル越しでの上目使い・・・やべ、可愛いと思ってしまった//)」ドキッ


 野球マン3号「・・・むぅっ///」ギュッ


 パワプロ「あ、あの3号さん?さっきよりも抱きしめるのがキツくるのは何故でしょうか?」


 野球マン3号「何でもない///」ギュッ


 パワプロ「(や、やばい・・・二人から甘い香りと・・・柔らかい果実が///)」ムラ


 息子「いっちょやるか」


 野球マン2号・野球マン3号「!///」


 パワプロ「(あ!?バカっ!!)]


 野球マン2号「・・・//」 野球マン3号「っ・・・///」


 パワプロ「(あ、オワタ)」


 野球マン2号「・・・君、名前は?」


 パワプロ「小波・・・パワプロです」


 野球マン2号「・・・パワプロ君。この私の太ももに当たってるモノは何かな?」サスサス


 パワプロ「!?///」ビクン

ここまで


 野球マン2号「(わ、おっきい///)」サワサワ


 パワプロ「ちょっ、ホント何やって・・・!?///」カァァァ

 
 野球マン3号「ズ、ズルイぞ///私も・・・///」サワサワ


 パワプロ「っ・・・!///」ビクッ


 野球マン2号「(ふふ♪///もっと大きくなってる///でもここじゃマズイかな・・・)」サワサワ


 野球マン2号「・・・向こうに行こうか///」ギュッ

 
 パワプロ「・・・・///」



 ー鉄橋の下の影ー

 野球マン2号「ふぁっ・・・んむっ///」レロ,チュルル,ピチャ


 野球マン3号「っん、ふむ・・・///っ//」チュク,チュッ


 パワプロ「っく・・・///」


 野球マン3号「んっ、パワプロs・・・の三回も出したのにまだまだ元気だな///」レロ


 野球マン2号「そりゃだって、こーんな誰かに見られそうな所でヤってたら逆に興奮するもんね///?」シュコシュコ


 パワプロ「っ///・・・///」フイッ


 野球マン2号「図星なんだ//んむっ///」ペロペロ,チュル

 
 野球マン3号「・・・Mと言うやつか?///」ジィー,チュルル


 パワプロ「そ、それは断固違うっ///」ビクッ


 野球マン2号「はいはい。じゃあ次出したら終わりにしようっ///」レロ,ピチャ


 野球マン3号「うむ・・・///」チュク,チュッ


 パワプロ「くっ・・・///」ビクビクッ


 野球マン2号「(あ、そうだ///)3号」ヒソヒソ


 野球マン3号「なっ・・・!?///・・・わ、わかった///」


 パワプロ「?・・・///」フゥ,フゥ


 野球マン2号「よいっ、しょっ」スル,プルン


 野球マン3号「・・・~~っ///」スル


 パワプロ「!!?////」


 野球マン2号「パイズリしてあげる///」フニ 


 パワプロ「っぅ・・・///」ビクンッ

 野球マン2号「(はるか先輩に胸のところを脱げれる様にしてもらっといて良かった♪///)」スリスリスリ


 野球マン3号「(あ・・・先輩の、また大きくなった///)」スリスリスリ


 パワプロ「っくぅ・・・///」ビクビクッ,ビクン


 野球マン2号「気持ちいい?パワプロ君///」スリスリスリ


 野球マン3号「どうだ?///」スリスリスリ


 パワプロ「は、はい・・・すごく気持、ちいいです///」ビクビクッ

 
  
 野球マン2号「ふふ♪嬉しい///」スリスリスリ



 野球マン3号「う、む・・・///」スリスリスリ


 パワプロ「んっ・・・///」ビクッ


 野球マン2号「(先っぽからネチャネチャしたの出てきた///)」スリスリスリ


 野球マン3号「(イきそうなのか?///)」スリスリスリ


 パワプロ「っ、すみま、せんっ///も、もうっ///」ビクビクッ


 野球マン2号「いいよ///ぜーんぶ受け止めてあげる///」スリスリスリ


 野球マン3号「いつでも、出してくれ///」スリスリスリ


 パワプロ「っ!っく・・・///」ビュク,ビュル,ビュルル


 野球マン2号「きゃっ・・・♪///」


 野球マン3号「ん~~・・・っ///」


 パワプロ「ハァ、ハァ・・・///」ビクッ


 野球マン2号「んっ・・・いっぱい出したね///」


 野球マン3号「あふぅ・・・////」


 パワプロ「ご、ごめんなさい。スーツとかゴーグル汚しちゃって・・・」


 野球マン2号「ううん、気にしないで///」スルッ


 野球マン3号「う、うむ・・・///」イソイソ,スルッ
 

 野球マン2号「ではさらばだ!」スタタタ


 野球マン3号「あっ!?ま、待て!2号!」タッタッタッ


 パワプロ「・・・」ポツーン


 パワプロ「はふぁ~~~・・・」カポン


 パワプロ「風呂作った人天才だなぁ・・・」チャプ

 
 パワプロ「・・・ピッチャーか・・・でも、何で俺ピッチャーとしての能力あったんだろ・・・」


 パワプロ「もしかして子供の頃やろうと思ってたなのかな・・・?」


 パワプロ「・・・いや、気のせいか。それだったらずっと続けてるはずだもん」


 パワプロ「っふぅ・・・のぼせそうだから出よう」ザパッ


 
 
 -パワプロの部屋-


 
 パワプロ「さてと・・・明日は部活休みだから、色々買いに行こう。ポジションも変わるし」


 パワプロ「まぁ、根霧さんとこのスポーツショップに行こうかな」


 パワプロ「ふあぁ~・・・明日の計画も立てたし、寝よう。おやすみ~・・・zzz」


 翌日


 パワプロ「おはよー、ございます・・・」



 パワプロ「朝ごはんも食べ終わったし、

 
 パワプロ「さて・・・そうだ、誰か誘おう」




 誰にする?2人まで

1みずき
2聖
3雅
4あおい
5猪狩
6進


>>356>>357


 パワプロ「聖ちゃんと雅ちゃん先輩を誘おうっか」


 ピリリリリ、ピリリリリ


 聖『もしもし?パワプロ先輩か?』


 パワプロ「あっ、聖ちゃんおはよう。急で悪いんだけど、これからスポーツショップに一緒に行かない?ほら、俺投手になるから、色々と準備しないといけないしさ」


 聖『うむ、いいぞ。では、どこで待ち合わせをする?』


 パワプロ「ん~っと・・・公園でいいかな?」


 聖『わかった。待っている』


 パワプロ「うん、じゃっ・・・あ、ちょっと待って」


 聖『何だ?』


 パワプロ「昨日さ、手紙書いてくれてありがとう」


 聖『き、気にするな///』


 パワプロ「あ、そう言えば手紙には、聖ちゃんと猪狩先輩、あおい先輩、みずきちゃん、矢部君、進君は俺が投手になるのに賛成してるって書いてあったけど、他に知ってる人はいるの?」


 聖『・・・いや、その6人だけだ。・・・そう言えば、決めたのか?』


 パワプロ「うん。明日、返事するから・・・待っててもらえるかな?」


 聖『う、うむ・・・わかった、じゃあ公園で会おう』


 パワプロ「うん。じゃっ・・・次は、先輩・・・いや、待てよ・・・」


 パワプロ「(・・・そうだ!まだ雅先輩は知らないんだから、誘うのはやめて別の人にしよう)」


 パワプロ「(多分、猪狩先輩の事だから皆に報告するだろうしね。皆明日驚くだろうなぁ・・・ちょっと楽しみだったり)」


 
 パワプロ「じゃあ、知ってる人だけを誘おう。ただし矢部君は抜きで」


安価

1みずき
2あおい
3猪狩
4進

>>360>>162まで

再安価
>>361>>363まで

もっかいです
>>362>>364

2

2


 パワプロ「あおい先輩を誘おう」


 ピリリリリ、ピリリ


 あおい『もしもし?パワプロ君?』


 パワプロ「あおい先輩、今空いてますか?」


 あおい『うん。空いてるよ』


 パワプロ「あの今からスポーツショップでピッチャー用の用具を買おうと思ってまして」


 あおい『あっ!ピッチャーになるんだね!』


 パワプロ「はい。昨日、野球マンの2号さんと3号さんに助言をいただきまして・・・」


 あおい『・・・そっか。わかった、どこで待ち合わせすればいい?』


 パワプロ「聖ちゃんも一緒に行きますので、公園で待ち合わせお願いします」

 
 あおい『うん、わかった!』


 パワプロ「では・・・よしっ、行くか」


 
 -公園-


 パワプロ「あっ、もう来てる。おはよう、聖ちゃん。あおい先輩」


 あおい「おはよう、パワプロ君」


 聖「おはようだ、パワプロ先輩」


 パワプロ「じゃあ、行きましょうか」


 -スポーツショップ-


 根霧「いらっしゃいませ~」

 
 パワプロ「おはようございます、根霧さん」

 
 根霧「あら、パワプロ君。後・・・確かもう一方は早川さんだっけ?」


 あおい「はい、初めまして。早川あおいです」


 根霧「初めまして。今日は何を買いに来たの?」


 パワプロ「実はですね・・・俺、投手になるんです」


 根霧「えぇ!そうなの!?と言うことは・・・二刀流デビューってことかぁ」


 パワプロ「はい。それでピッチャー用の用具を買おうと思いまして」


 根霧「そっか、それなら左側のバットの横にあるわ」


 パワプロ「ありがとうございます」



 
 パワプロ「ん~・・・(ここはあおい先輩に決めてもらおうかな)」


 パワプロ「あおい先輩、どれがいいですかね?」


 あおい「そうだね・・・これなんかどう?」



 安価

1あおいが愛用してるのと同じ型のグローブ
2田中将大モデル
3伊藤智仁モデル


>>367>>370

2

スライダーPだし3がいいけどなあ
このレスのコンマが奇数なら3偶数なら1


 あおい「伊藤智仁モデル」


 パワプロ「おぉ、伊藤さんがモデルか・・・これ、いいですね」


 あおい「じゃあ、ボールも何個か買っとこうか」


 パワプロ「そうですね」




 あおい「これで十分だね。お会計済ませよっか」


 パワプロ「はい」


 根霧「決まった?」

 
 パワプロ「はい。これとこれをお願いします」コト


 根霧「これね・・・1101円と、4680円で5781円よ」


 パワプロ「はい・・・丁度で」カサ、チャリンチャリン


 根霧「ありがとうございました。また何か必要な物があったらいつでも来てね」


 パワプロ「はい。じゃあ、また」


 根霧「頑張ってねー!」 

 

 あおい「パワプロ君、これから何か用事ある?」


 パワプロ「え?・・・いえ、今日は買うだけしか考えてなかったので」

 
 あおい「ちょっとだけフォームのチェックと、Hスライダーとドロップを見せてくれないかな?」


 パワプロ「あっ、はい!いいですよ」



 -学校-
 

 聖「防具は着けた。遠慮なく投げろ」


 パワプロ「危ないって!着物で防具って・・・」


 聖「心配するな。着物で動くのには慣れている」


 パワプロ「・・・んん~・・・本当に大丈夫?」


 聖「ああ。さぁ、来いッ」


 パワプロ「よしっ、グローブも馴染ませないといけないから、最初は普通に投げるね」


 聖「わかった」


 パワプロ「フッ・・・!」シュッ


 聖「・・・」パシンッ


 あおい「・・・うん」フムフム


 聖「・・・先輩、本当に野手なのか?以外に上手いぞ?」


 パワプロ「俺もさ、昨日初めて自分でもすごいって思ったよ」


 聖「そうか・・・昔やっていたとかではないのか?」


 パワプロ「いや、全然。少年野球でも俺ずっとライトだったもん」


 聖「・・・そうか。すまない、余計なお喋りをしてしまったな。さぁ、来い」


 パワプロ「うん。・・・ッ!」シュッ


 聖「・・・」パシンッ



 
 パワプロ「ふぅっ・・・そろそろ変化球投げてみるよ」


 聖「ああ・・・来いっ」


 パワプロ「(まずは・・・ドロップからにしてみよっかな)」


 パワプロ「ッ・・・ツア!」ビシュッ!


 聖「っ・・・!」バシンッ!


 あおい「・・・(猪狩君の言った通りまだ少し変化量が甘いかな・・・)」


 パワプロ「ん~・・・どうかな?」


 聖「・・・私も初めて捕ったからよくわからないが、あおい先輩が言った通り本当に縦に割れるな」


 パワプロ「これ何故か握り方も知ってるんだよね・・・しかも自然に出来るし・・・」


 聖「まぁ、それは追々考える事にしよう。次、来いっ」


 パワプロ「うんっ・・・ッッ!」ビシュンッ!


 聖「おわっ!!?」ササッ、バシンッ!


 パワプロ「あっ!?だ、大丈夫!?」タッタッタ


 聖「う、うむ・・・しかし、今のは凄いな。咄嗟に動いて取れたが・・・もう一回頼む」


 パワプロ「う、うん。わかった」


 パワプロ「(自分でもビックリしたぁ・・・あんなに曲がるとは思わなかった)」


 聖「いいぞ・・・」キュイーン


 パワプロ「(おっ・・・と。超集中力モード発動か・・・)」


 パワプロ「(本気で投げろって言ってるんだね・・・わかった!)」


 パワプロ「いくよっ・・・」コキッコキッ


 あおい「(あ、パワプロ君が首の骨鳴らした。・・・パワプロも本気出すんだ)」ゴクリ


 パワプロ「・・・ッッ!」ザッ,ビシュンッ!


 ククン、ククン

 
 
 あおい「!!?」



 聖「っ!?」バッ,チッ....ポスッ


 パワプロ「」ポカン


 あおい「な、何今の!?」


 聖「左右に・・・大きくうねるように曲がったな」


 パワプロ「・・・」


 あおい「パ、パワプロ君?」


 パワプロ「スゲェェェエエ!!見た見た!?!今こう、こう曲がった!スゲェエ!」 

 
 あおい「う、うん・・・確かに、凄かったね」


 聖「ああ・・・有り得ない軌道だった」


 パワプロ「聖ちゃん!もう一回投げていいかな!?」

 
 聖「あ、ああ・・・(変化量は凄まじいが、球速はまだ捕れる方だ)」


 パワプロ「・・・」ザッ


 聖「・・・」キュイーン


 あおい「・・・」ゴクリ


 パワプロ「ッッ!」ビシュッ!


 聖「・・・っ!?」パシンッ!

 
 あおい「・・・あ、あれぇ?」ガクッ


 パワプロ「あれれ~~~???」


 聖「・・・これはただのスライダーだな」


 パワプロ「嘘ぉん!同じ握り方で力加減もちょっと弱くなったけど・・・えぇ・・・」ガックシ
   
 あおい「ま、まぁまぁ、そう落ち込まないで」


 パワプロ「はぁ・・・」シュン

 
 聖「(本当に落ち込んでるな・・・)」


 あおい「ま、また投げれる様になるよ!・・・多分」ボソッ


 パワプロ「まぁ・・・そうですね」


 
 パワプロ「じゃあ、また明日!」


 あおい「うん。また明日」


 聖「うむ」


 パワプロ「(帰ったらプロ野球偉人伝読もう・・・)」ウキウキ


 あおい「でも、本当に凄かったね!あの投げ方をマスターできれば」


 聖「ああ・・・きっと凄い球種になる筈だ」


 あおい「でも何でパワプロ君、あんなに投げるの慣れてるんだろうね」


 聖「・・・さぁな」


 ー小波宅 20:27ー


 パワプロ「フン、フン・・・ふーん」ペラッ


 パワプロ「あ、おでこキャッチ載ってるw」


 パワプロ「おっ・・・投手編だ」


 パワプロ「・・・マサカリもいいなぁ。ちょっと難しそうだけど」


 パワプロ「すごい、色々な球種が載ってる・・・」


 パワプロ「ん?あれ?・・・待てよ・・・」


 パワプロ「(これ・・・)」スクッ,ガララ


 パワプロ「えっとぉ・・・ケホッ、押し入れ綺麗にしとかないと。・・・あ・・・」


 パワプロ「・・・やっぱり」


 『プロ野球偉人伝』ピカピカ 『プロ野球偉人伝』ボロッ


 パワプロ「・・・これ、最新刊の筈なのに・・・」


 パワプロ「昔、俺が持ってた奴と同じだ・・・」

  
 パワプロ「しかも・・・古い方の年号、子供だったかは気にしてなかったけど・・・」


 パワプロ「今年の年号だ・・・」


 パワプロ「・・・どうなってんのこれ」


 パワプロ「・・・復刻版かな?」


 パワプロ「いやいやいや、それはない・・・。・・・まぁいいや。表紙を見て思い出したけど、内容までは覚えてないしもう一回読もう」


 
 パワプロ「っんーー・・・あれ?もうこんな時間か・・・」


 パワプロ「ふぁぁ・・・眠たくなってきたな
。明日練習えるし、寝ようっと」


 パワプロ「おやすみー・・・」

1.http://que.u.nosv.org/uploader/files/e/2/8/e28c1a9a2d229349fb26bd0e87172d0d.jpg


3.http://ulog.u.nosv.org/uploader/files/2/c/d/2cd53296a05c6b662f2bd4b9354a6cf3.jpg

昨日、衝動的に速攻で描きました。1は自分で描いて塗ったもので、2と3はデフォルメしました。


俺は、2が一番お気に入りですね。

絵も描くとか多芸だな乙

>>378さん、ありがとうございます

一旦ここまでで、また来ます


 翌日

 
 -学校 グラウンド-


 パワプロ「おはよう~」


 みずき「あっ、おはよう!パワプロ君!」


 聖「おはようだ、パワプロ先輩」


 猪狩「おはよう、パワプロ君」


 パワプロ「あ、先輩・・・」


 猪狩「・・・早速聞くが、どうだ?」


 パワプロ「・・・野球界に新風吹かせますよ」


 猪狩「!。はははははっ!そうか、やってくれるんだね」ポンッ


 パワプロ「ウスッ」ペコ

 
 猪狩「では・・・監督に知らせよう」


 パワプロ10「俺がなんだって?」ヒョコ


 パワプロ「あ、監督!あの、実は」


 パワプロ10「次にお前は「二刀流デビューします」という」


 パワプロ「二刀流デビューします・・・ハッ!?」


 パワプロ10「まぁ、無茶苦茶な考えだけどよ・・・面白い挑戦じゃねぇか。いいぜ、登録してといてやる」


 パワプロ「あ、ありがとうございます・・・」


 パワプロ10「まぁ、祝いと言っちゃあ何打だが・・・ほい。これやんよ」スッ


 パワプロ「これは・・・>>381

パワー極バット


 パワプロ「パワー極バット」


 パワプロ10「お前は弾道は良いが真っ直ぐに飛ばないからな。それでパワーを補えれるはずだ」


 パワプロ「監督・・・」


 パワプロ10「まぁそれ俺のお古だから気にすんなww」ヘッヘッヘ


 パワプロ「(え)」


 パワプロ10「そんな嫌そうな顔すんなら返せ」


 パワプロ「い、いえ!すっごく使い込んでる感じが出てて、そのえっと手に馴染みます!」


 パワプロ10「そうだろそうだろ~。それ使って頑張ってくれや」


 パワプロ「はい。ありがとうございます」ペコ


 パワプロ10「いよぉ~~っし・・・おーいっ!!集合っ!!」


 ササッ


 パワプロ10「パワプロ、ここ立て」トントン


 パワプロ「は、はい」


 猪狩「僕は並んでおきます」スタスタスタ


 パワプロ10「お前らも知っての通り、今年から守とあおいの我が校の2大スターがプロ野球に行くことになりウチの投手は橘だけになってしまった」


 ア、ソウダッタヨナ ピッチャーガミズキチャンヒトリダケニナッテチョットシンパイダッタデヤンス ナニ?ワタシジャタオヨリナイッテコト? メッソウモナイデヤンス!


 パワプロ10「そこで・・・キャプテンであるパワプロが野球界に新風を吹かせるべく、今季から二刀流としてデビューする事になった!」ポンポン

 
 エェエーーーー!?


 東條「小波先輩が・・・」

 
 初野「野手と投手の二刀流で・・・!?」


 ほむら「初耳ッス・・・」


 パワプロ10「無茶な挑戦だと思うが、それも青春の内だ!馬鹿やって騒いで怒られていくのも青春だが、自分自身に挑戦状を叩きこむのも挑戦だ。俺はそれに見直した」


 パワプロ10「お前らに言っとくぞ。自分を見つけない、見つけようとしない者に未来など無いっ!」


 パワプロ「・・・監督」


 パワプロ10「3月○○日から春の選抜だ。気ぃ引き締めていかねぇと足元掬われるぞ。いいな!」


 「「「「「「はいっ!!」」」」」


 パワプロ10「以上だ。各自練習に戻れ」


 ほむら「パワプロ君!」


 パワプロ「あ、ほむら先輩。それに他の皆も」


 初野「本当に、二刀流でいくんですか?」


 パワプロ「うん。そうだよ」


 雅「でも、大丈夫なの?春の選抜までに練習とかしないと・・・」


 あおい「大丈夫だよ。ね?」


 聖「ああ。パワプロ先輩の投手としての能力は甘く見ない方がいいぞ」


 東條「六道さんがそこまで言うぐらいなんですか・・・」


 みずき「その前に猪狩先輩からの直々に薦められたんだよね~?」ギュッ


 パワプロ「あははっ、まぁね」


 聖「むっ・・・」ムスッ


 はるか「猪狩君が・・・」


 聖「ところで・・・先輩」


 パワプロ「・・・うん。ちょっと、昨日投げたアレやってみるよ」


 あおい「握り方と力加減覚えてるの?」


 パワプロ「はい!大丈夫です!」タッタッタッ


 猪狩「早川、アレとは何だ?」


 あおい「見てのお・た・の・し・み・♪ふふっ♪」


 猪狩「?」


 パワプロ「いくよ~・・・っ」コキッ、コキッ


 聖「うむ・・・」キュィーン



 みずき「聖が超集中モードに・・・」


 東條「小波先輩も本気で行くみたいですね・・・」


 猪狩「(・・・お互いの緊張感がピリピリと伝わってくる・・・一体、どんな変化球なんだ・・・)」



 パワプロと聖はマウンドとバックホームの後ろ、それぞれのポジションにつく。パワプロはまだまだ馴染みの薄い、伊藤智仁モデルのグローブのハミダシを右手で柔らかくするために強く押す。
 グラブからキュ、キュと軋む音が耳に入る。特別良い素材とまではいはないが、馴染み深く、使い易い。
 マウンドの土をあおいやみずき、猪狩がやっている様に見よう見まねで足で掘ってみる。
 特に何も変わった事はないが、これから色々と学ぶのだからやっとくだけやっとこうと思った。



 パワプロ「(落ち着け・・・考えるな。思い出せばいいだけだ・・・あの時俺の目に何かが見えたんだ)」



 昨日ついでに買ったボールに目をやる。そのボールはあの時投げた時のボールだ。微かにだが、右側の表面に焦げ目が付いている。
 パワプロはゆっくりと深呼吸をして、目を瞑る。全神経を体中に集中させる、すると別の場所で練習をしている後輩と同学年の仲間達の声が聞こえなくなる。



 パワプロ「(赤く長い・・・うねりながら俺に近づいてきた・・・)」ドックン、ドックン、ドックン



 昨日聖が超集中モードになったのをきっかけに、自分も本気で投げる際に、目を一瞬だけ閉じた瞬間自分に何か血の様に真っ赤で、うねりながら自身目掛けて飛んでくる生き物の様なモノが見えたのだ。
 パワプロ自身でも、それは一度は本か何かで見た事のある生物だ。
 体の前身に流れる血の鼓動が聞こえる。後は何も聞こえない。その感覚は昨日と同じだ。
 


 パワプロ「(・・・そう・・・これだ・・・この感覚だ・・・)」


 パワプロ「・・・」カッ  



 パワプロが目を見開くと同時に丸かった瞳孔が悍ましくにカタチを変えて赤く変色し、神話の生き物の様な姿を現す



 パワプロ「・・・」ザッ



 投げる瞬間、脳裏に赤い生き物が自分の脳内で吼える。

 ―――ギャォォオン!!―――


 
 ―それは「竜」の咆哮―



 パワプロ「ッッ!」ビシュンッ!


 ククンッ、ククンッ


 聖「ッ!くっっ!!」ザザッ!バシィンッ!


 みずき「うぇえっ!!?」


 あおい「・・・」


 猪狩「・・・」


 東條「な、何ですか・・・あの軌道・・・」


 初野「スライダーに見えましたけど・・・赤く光って、大きく左右に曲がりましたよね?」


 ほむら「はいッス・・・咄嗟に撮って正解でしたッス」


 雅「録ってたの!?す、すごい、流石だね・・・」


 ほむら「何ていうか・・・勘ッスかね?」


 猪狩「川星さん。ちょっと見せてくれないか?」


 ほむら「あ、はいッス!」ピッ


 猪狩「・・・。・・・なるほど・・・」
 

 

 聖「っ・・・」ビリビリ


 パワプロ「大丈夫!?」タッタッタ


 聖「ああ・・・大した事はない・・・出来たじゃないか、先輩」


 パワプロ「思いしたんだ、握り方や力加減が重要なんじゃなくて、精神的感覚が重要だったんだって」


 聖「そうなのか?」


 パワプロ「うん、それと・・・」


 聖「それと・・・?」


 パワプロ「・・・まぁ、それだけ!はぁ~、でもよかった。ちゃんと投げれて・・・」


 猪狩「見せてもらったよ、パワプロ君」


 パワプロ「先輩・・・」


 猪狩「・・・あの変化球は回転しながら空気抵抗で、いわば空気の壁を削りながら曲がる」


 猪狩「早川が投げるマリンボールと同じ原理だ。特殊な回転をかけて大気中の水素と酸素を反応させて水を発生させ、その発生した水にボールを乗せて走らせる」



 猪狩「君の変化球は、ネオンとヘリウムが反応して赤く発光し、ヘリウムがボールを包み込んであの不規則な動きになるんだ」

    
 パワプロ「・・・はぁ」チンプンカンプン

??


 猪狩「・・・わからないようだが、簡潔に言うとオリジナル変化球だ」


 パワプロ「あ、なるほど」


 猪狩「けど、まだまだ改善の余地はあるようだね。やっぱりまだ速度が遅い」


 パワプロ「バッサリ言いますね・・・(ちょっと傷つく)」グサ


 猪狩「事実だからしょうがない。もっとレベルアップするべきだ」


 聖「そのために投げ込みと遠投をしろと猪狩先輩が言ってくれてるんだ」


 パワプロ「あ・・・そうか」


 みずき「パワプロ君!」


 パワプロ「あ、皆」


 ほむら「すっっっっごいッスね!あんな変化球見た事ないッスよ!」


 東條(コジロー)「球速を強化すれば、僕でも打てないかもしれませんね」


 東條(東條)「(・・・絶対に打つ)」


 初野「これは、本当に初の二刀流選手誕生も夢じゃないですね!」


 パワプロ「そ、それはどうかな・・・」


 雅「絶対にそうだよ!だって、野手としても守備とエラー回避もすごいんだから」


 パワプロ「あ、ありがとうございます」ニコッ


 雅「う、うん・・・///」


 猪狩「それで名前はどうするんだ?」


 パワプロ「名前?」


 猪狩「そうだ。君が編み出した変化球なんだ、君が付けて当然だよ」


 パワプロ「そ、そうですよね・・・ん~・・・名前かぁ・・・」


 パワプロ「・・・(・・・あれしかないな)」


 パワプロ「・・・名前は、俺に見えた「赤い竜」に因んで・・・」



 パワプロ「「>>387」にします!」

>>391

レッドドラゴン


 パワプロ「「レッドドラゴン」にします!」


 みずき「・・・普通過ぎじゃない?」


 パワプロ「えぇ~~!?シンプルでいいじゃん!」


 東條「いや、でも・・・ちょっとシンプル過ぎるんじゃないですか?」


 聖「どらごんとは竜の事だろう?」


 ほむら「そうッスよ。でも、それだったらかディープドラゴンの方がカッコよくないですか?」


 パワプロ「名前からして俺の手が血で真っ赤に染まりまっちゃいそうで怖いですよ」


 猪狩「では、クリムゾンリントヴルムはどうだい?そのまま赤い竜と言う意味になるよ」


 パワプロ「ん~・・・長いし、言いにくくないですか?」


 雅「あ、あの・・・英語にしてみれば?」


 パワプロ「英語?」


 雅「レッドだけカタカナにして、ドラゴンだけDRAGONにするの」


 パワプロ「レッドDRAGON・・・って?」


 みずき「あ、それいいよ!」


 東條「大分変りましたよ」

 
 パワプロ「ふぅん・・・じゃあ、「レッドDRAGON」で決まり!」



 Hスライダーが「レッドDRAGON」になった!
 


 猪狩「おめでとう、パワプロ君。これからの君の才華が楽しみだよ」ポンポン


 パワプロ「はい!これから頑張っていきます!」


 みずき「私も、色々アドバイスしてあげる!」ギュッ


 パワプロ「わっ!?み、みずきちゃん・・・」


 聖「・・・ズルいっ!///」ギュッ!


 パワプロ「ごふっ!?ひ、聖ちゃん、強いって・・・」


 みずき「ちょっと~私が今抱きしめてるんだから聖は後でしてよぉ~~」プクゥ


 聖「やだっ・・・♪///」ギュッ



 猪狩「・・・(・・・久しぶりに澄香に電話するか)」

今日はここまで

「レッドDRAGON」のモデルはどこぞの鋼鉄の虚無ロボットに出てくるアレです


 パワプロ「今日から学校だ・・・まぁ、思いっきり遊んだし、満足かな」

 
 パワプロ「さてと、朝練に行こう」

  
 
 ー学校ー



 パワプロ「あ、おはようございます」 


 猪狩「おはよう」


 進「おはよう、パワプロ君」

 
 あおい「おっはようー♪」


 「「「おざまーすっ!」」」


 パワプロ「よーしっ・・・どっちの練習しようかな」


安価

1投手
2野手

>>398~>>400まで

2

2


 パワプロ「たまには野手の練習をしよう」


 パワプロ「筋トレから行くか」
 

 パワプロ「よしっ、ダンベル持って、っと」ガシッ,ガシッ 


 パワプロ「ぐおぉっつ」グイッ


 パワプロ「スクワット、15回っ」グッ,グッ,グッ

 
 
 パワプロ「っく、ふっぐ、っん"ん"」グッ,グッ,グッ



 ザコプロ「あ、先輩。おざます」ペコ

 
 パワプロ「お、は、よ、うっ・・・っくく」グッ,グッ,グッ


 ザコプロ「それキツそうっすね。東條がよくやってますけど・・・」
 

 パワプロ「うんっ、教えてもらった、んだ。っふ、く」グッ,グッ,グッグッ

 
 ザコプロ「(話しかけない方がいいな)じゃあ頑張ってください」ペラッ


 パワプロ「う、んっ」グッ,グッ



 パワプロ「っくはぁ~~~っ・・・次」


 パワプロ「腕、だけで体を、持ち上げるっ」ググッ


 パワプロ「ぬおぉ~~~・・・っ!」ググッ,ググッ,ググッ


 パワプロ「こ、これは、やっぱりキツ、いっな」ググッ,ググッ,ググッ


 パワプロ「はぁっ、っぁ"ぁ"」ヘトヘト


 パワプロ「・・・筋トレはこれくらいにしとこう」スクッ


 はるか「パワプロ君」


 パワプロ「あ、はるか先輩。おはようございます」


 はるか「おはようございます♪はい、水分補給してくださいね」スッ

 
 パワプロ「どうも・・・んっく・・・」ゴク,ゴク


 パワプロ「ぷはぁっ・・・ふぅ」


 はるか「(もう空になっちゃった・・・)あ、そう言えば聞きましたよ、投手になるって」


 パワプロ「はい。先輩、昨日来れなかったから聞いてなかったんですよね?」


 はるか「はい。パワプロ君が投げるところ見れなくて、ちょっと残念です」


 パワプロ「・・・じゃあ、見せてあげますよ」


 はるか「え?で、でも今は野手の練習してるんじゃ・・・?」


 パワプロ「筋トレやっとけばいいと思いますから、次は変化球の練習をしようと思ってたんです」


 はるか「そうなんですか・・・?」


 パワプロ「はい。ちょっと待っててください、ピッチャー用のグラブ取ってきますので」タッタッタッ


 
 パワプロ「お待たせしました」

 
 はるか「(わぁ・・・//」ポッ


 パワプロ「?。どうかしました?」

 
 
 はるか「い、いえ、何でも・・・///(パワプロ君の投手姿新鮮でカッコいい///)」


   
 パワプロ「キャッチャーは・・・あ、田中くん!」


 田中「おう、パワプロ。何だ?」


 パワプロ「変化球の練習したいから、捕るのお願い出来るかな?」


 田中「おぉ!いいぞ!お前の変化球捕ってみようと思ってたんだ」


 パワプロ「ありがとう!」
 


 田中「よしっ!来いっ!」


 パワプロ「まずドロップからいくよー!」


 
 はるか「(本当に投げれるんだ・・・)」ワクワク



 パワプロ「・・・」ザッ


 パワプロ「ッツア!」ビシュッ!

 
 田中「っつお・・・!」パシッ!


 パワプロ「うん・・・良くも悪くも」


 田中「す、すごいな。お前ホントに少年野球からずっとライトだったのか?」シュッ


 パワプロ「それ聞かれるの何回目かな、ホントに初めてだって」パシッ


 田中「ふぅーん・・・で、次が本命ってやつか?」


 パワプロ「ん・・・そうだよ」コキッ,コキッ


 田中「(おっ、本気でやるのか)名前は何て言うんだ?」


 パワプロ「レッドDRAGON」


 田中「おぉ、名前からして凄そうだな」


 田中「よし・・・いいぞ」ザッ


 パワプロ「・・・」ギャォォオン,ザッ

  
 田中「っ!?」ビクッ


 パワプロ「ッッ!」ビシュンッ!

 ククン、ククン


 田中「っとぉお!?」ササッ


 パワプロ「なぁあっ?」ズコッ


 はるか「・・・?」コテン


 パワプロ「避けてどうすんの!」

 
 
 田中「わ、悪い・・・あのさ、これ捕った奴いるのか?」



 パワプロ「え?えっと・・・聖ちゃんだけかな。これのベースだったHスライダーを捕ったのは進君だけど」


 田中「そ、そうか・・・悪い、これ俺捕れねぇわ」


 パワプロ「え?何で?」


 田中「打者から見て軌道が読めないけど、俺から見ても軌道が読めないんだ」


 パワプロ「え?そうなの?」


 田中「六道は超集中力モードで捕れるじゃないのか?。あの変化球は並みの捕手じゃ捕れないぞ」


 パワプロ「嘘ん、ホントに?」


 田中「ああ。兄貴のライジングシリーズ捕ってる猪狩はどうかは知らないけど」


 パワプロ「んー・・・そっかぁ。わかった、色々教えてくれてありがとう」

 
 田中「どーいたしまして。ただ、ドロップは捕れるからな?」


 パワプロ「だよねw」

 
 はるか「パワプロ君!」


 パワプロ「あ、先輩。どうしでしたか?」


 はるか「その、えっと・・・カ、カッコ良かったです//」ポッ


 パワプロ「ありがとうございます♪いやぁ、でも参ったなぁ。並みの捕手じゃ捕れないか・・・」


 はるか「田中くんがそう言ったんですか?」


 パワプロ「はい。聖ちゃんはちゃんと捕れるんです。進君はまだ、捕ってもらった事がないのでわからないですが」

 
 はるか「そうなんですか・・・」


 パワプロ「(放課後の練習で進君に頼んでみよう)」


 はるか「そろそろチャイムが鳴りますから、行きましょうか」

 
 パワプロ「そうですね。そろそろ終わりにしましょー!」


 「「「「「ウースッ!」」」」」


 ー始業式ー


 学園長「今年度も頑張ってもらいたい」


 パワプロ「(このながーい話の後にテストか~・・・ぃやぁだなぁ~)」


 
 ー教室ー


 「よぉ、皆の衆。久しぶりだな」

 
 ザワザワ


 パワプロ「先生w!?どうしたんですかw?」

   
 矢部「頬骨が浮き出てるほど痩せちゃってるでやんす!」


 「いやぁ何?正月太りならぬ正月痩せだ」


 パワプロ「はい?」


 「もう気にすんな!病気じゃないから。じゃあ、さっそくだがテストだ」


 エェー ヤダナァ ベンキョウシテナイモン ネー?


 「大丈夫だ、一般常識の簡単な奴しか出してねぇーから」


 「ほい、後ろに配れ」カサ


 「はーい。はい、小波君」スッ

 
 パワプロ「んっ、はい」カサ、スッ

 
 「どーも」カサ



 「全員行き渡ったかー?じゃあ、始めっ」


 パワプロ「(まずは、国語からか・・・)」



 野球の神「こっからガチの勉強になりまーす」


 パワプロ「(次の漢字の読みをひらがなで書きなさい・・・)」


1夏至
2如実
3会釈
4遂行
5是正


 パワプロ「(・・・)」カリカリカリ

《解答欄》
1げし
2>>409
3えしゃく
4>>410
5>>411

にょじつ

すいこう

ぜせい


 パワプロ「(カタカナを漢字に直しなさい・・・)」


1問題をケントウする
2シコウ錯誤を繰り返す
3服をシンチョウする
4コウセイに名を残す
5キョクチ的に雨が降る

 パワプロ「(・・・)」カリカリカリ


《解答欄》

1検討
2>>413
3>>414
4>>415
5局地

試行

新調

後世

 
 パワプロ「(最後の問題は・・・対義語を語群から書きなさい)」

 

1虚構  語群  整然・満載・事実・拡充

2倹約      節約・公約・消費・浪費

3質疑      応答・解答・信用・安心

4感情      心情・本能・理性・能力

5服従      依存・反抗・孤独・分裂


 パワプロ「・・・」カリカリカリ


《解答欄》

1>>417
2>>418
3>>419
4>>420
5反抗

ちんこ

>>419~>>422

浪費

応答

虚構⇔事実


 パワプロ「・・・よし」



 「しゅーりょー。手止めろ」


 パワプロ「ふぅ~・・・」


 「後ろから回収してくれ」


 ゼンゼンデキナカッター ワタシモー サインコサインタンジェントダヨナ? ナニソレ


 「三時間目は俺が担当だから、そん時に返すぞ」


 矢部「パワプロ君、自信ほどはどうでやんすか?」


 パワプロ「まぁまぁかな」


 矢部「そうでやんすか。ところで例の「レッドDRAGON」でやんすか?」


 パワプロ「そうそう。レッドはカタカナ、ドラゴンはDRAGON」


 矢部「そのレッドDRAGONの事でやんすが、大掃除の時に田中くんが絶対に捕れないって言ってたでやんす」


 矢部「そんなに凄いんでやんすか?」


 パワプロ「うん、自分でもビックリしたよ。まさかあんな変化球投げれるなんて」


 矢部「そうでやんすか」



 ー昼休みー

 パワプロ「お昼だー」


 ほむら・はるか「パワプロ君」

 
 
 パワプロ「え、先輩方。どうしたんですか?」



 ほむら「えっと・・・///」


 はるか「こ、これを・・・///」


 パワプロ「ん?・・・これ、お弁当ですか?」


 はるか「福袋に入っていた、ご飯レシピ本を読んで、作ってみました」


 ほむら「ほむらもクリスマスプレゼントに貰った、フライパンで作ったッス」


 パワプロ「あぁ、ありがとうございます♪」


 ほむら・はるか「いえいえッス///」「いえいえ///」


 パワプロ「(でも・・・お二人揃って重箱ですか・・・)」


 パワプロ「美味しい・・・美味しいけど多」パクパク,モグモグ 

 
 矢部「何なら少しもらってあげても」


 パワプロ「no!」バクバク


 矢部「た、食べないでやんすからゆっくり食べるでやんす」


 パワプロ「ごふっ・・・」ドンドン   

 
 矢部「言わんこっちゃないでやんす」ヤレヤレ


 パワプロ「ゴクゴクッ・・・ぷはっ。けほっ、けほっ」


 矢部「落ち着くでやんす」


 パワプロ「ごめんごめん」


 矢部「じゃあ、オイラも食べるでやんす。よいしょ」ドン


 パワプロ「」ポカーン


 矢部「いただきまーすでやんす」


 パワプロ「矢部君、そのドカ弁何?」


 矢部「え?えーっと・・・作って貰ったでやんす」パクパク,モグモグ


 パワプロ「お母さんに?」パクパク,モグモグ


 矢部「違うでやんす」パクパク,モグモグ


 パワプロ「じゃあ、誰に?」
 

 矢部「・・・やんす」ニコニコ,パクパク,モグモグ


 パワプロ「・・・ん?」チラッ


 ビゴォォォン、ノッシ、ノッシ、ノッシ・・・


 パワプロ「・・・」パクパク,モグモグ


 パワプロ「あ、そう言えばテストの点数どうだった?」

 
 矢部「まぁまぁだったでやんす」


 パワプロ「そっか・・・賭ける?」


 矢部「・・・今日の掃除当番」


 パワプロ「よぉうしよぉうし!」ガサガサ


 矢部「いっせーのででやんすよ?」カサ


 パワプロ「じゃあ、いっせーので!」




 小波パワプロ  >>428


 矢部明雄    >>427

>>429

>>428

>>430 
>>429

88

89


 パワプロ「勝ったぁぁ~~~~!」


 矢部「一点差~~~!」


 パワプロ「あっははははwwと言うか結局今日矢部君掃除当番なんだから変わりないじゃん」


 矢部「そうでやんすが・・・悔しいでやんす・・・」ガクッ



 -放課後-
 

 パワプロ「じゃあ、部活で」


 矢部「わかってるでやんす・・・」



 -グラウンド-


 パワプロ「オオッシャァ!!何か今日はいつもより気合が入るぞぉ~~!!」


 進「パワプロ君」


 パワプロ「あ、進君!」


 進「田中君から聞いたんだけど・・・レッドDRAGONだよね?それを投げてもらいたいんだけど、いいかな?」


 パワプロ「うん・・・いいよ」コキッ、コキッ


 進「じゃあ・・・はいっ。いいよ」ザッ


 パワプロ「・・・」


 進「・・・」



 田中[あの球は、おっそろしいぞ~?俺には見えたんだよ]


 進[見えた?]


 田中[ああ・・・]



 パワプロ「・・・」ギャォォオン!ザッ

 http://commu.nosv.org/datas/profimg/b/a/e/bae7c51b76403e2665e72a15deac382b_kimimaro223_prof.jpg


 
 田中[竜がさ]



 パワプロ「ッッ!」ビシュンッ!

 https://commu.nosv.org/datas/profimg/a/1/8/a187ea4c6fd584e8922a6666ec5206b5_toror334_prof.jpg

 
 進「っ・・・!?」サッ、バシンッ!

 
 パワプロ「おぉーーー!さっすが進君!」


 進「・・・」ビリビリ


 パワプロ「・・・?。どうしたの?」


 進「・・・う、ううn・・・大丈夫だよ」


 パワプロ「?。じゃあ、もっかい投げるよ?」


 進「あ、も、もう、十分だから」


 パワプロ「え?でも、一回だけしか」


 進「僕、ちょっと兄さんに捕るの頼まれてるから、また今度お願いするよ」


 パワプロ「そお?なら、しょうがないね」


 進「・・・」


 進「(田中君が言った通りだ・・・あの変化球は・・・)」

今日はここまで

https://commu.nosv.org/datas/profimg/a/1/8/a187ea4c6fd584e8922a6666ec5206b5_toror334_prof.jpg


 パワプロ10「今日はここまで~ぃ!」


 「「「「「あざしたー!」」」」」


 パワプロ「はぁ~・・・今日の練習もキツかったなぁ」

 
 
 
 ー河川敷ー


 パワプロ「さてと、ちょっと久しぶりにステータス見るかな」


 [パワプロ]


背番号=9


打法=スタンダード1


右投左打


弾道=40

ミート=>>436

パワー= >>437

走力=A

肩力=>>438

守備力=>>439


エラー回避率=A


守備位置=外・投

40ってなんだよ
C

D

A


 パワプロ「なるほど。投手になったから肩力が急激に上がってる」


 野球の神「パワーも上がってるね」


 パワプロ「うん。でも守備練習、そんなにやってないから守備力は上がってないか」


 野球の神「そうだね。投手のステータスは?」


 パワプロ「んー・・・一応見てみようか」


 [パワプロ]


 投球フォーム=オーバースロー


 球速=>>443

 
 コントロール=>>444


 スタミナ=>>445


 球種=レッドDRAGON・ドロップ


 変化量=レッドDRAGON=446
     
     ドロップ=>>447

144

D

レベル.3

変化量=レッドDRAGON=>>447

    ドロップ=448

因みに聞きたいんですが、レベル3ってABCのランクで言ったら何でしたっけ?

5

ドロップ=>>449

3


 パワプロ「・・・あれ?コントロールがすごい下がってる?」


 野球の神「その代わりに球速が猪狩と同等レベルだぞ」


 パワプロ「ドロップも1つ上がってる」


 野球の神「やっぱあれだな。変化球の練習もそうだけど、コントロールの練習もしとかないといけないな」


 パワプロ「みたいだね・・・肩力が上がった分、送球が速くなったかも」


 野球の神「試しに、この小石であの向こう側の河川敷にある、ゴルフの旗に当ててみろよ」


 パワプロ「あそこ?遠くない?」


 野球の神「いいから投げてみろって」


 パワプロ「わ、わかった・・・」ヒョイ


 野球の神「さぁ三塁回ってバックホォーーームッ!」


 パワプロ「ッ!」ビシュッ!

 
 
 ヒューーーー・・・パスッ......コロン



 パワプロ「あ、当たって入った!」


 野球の神「あはははははwwww」


 パワプロ「レーザービームだよこれ!スゲェ!」


 野球の神「やったな、パワプロ君!」


 パワプロ「うん!」


 レーザービームを取得した!


 パワプロ「さて・・・そろそろ帰るかな」


 ?「ーーー」


 パワプロ「あ」


安価

1聖
2みずき
3はるか
4ほむら
5雅

>>452~>>454

5

5

 
 パワプロ「雅ちゃん先輩」


 雅「どうしたの?こんなところで」


 パワプロ「いえ、道草食ってただけです」


 雅「た、食べちゃダメだよ!」 


 パワプロ「そ、そう言う意味じゃないですよ」タラーン


 雅「あ、そ、そうだよね。あはは・・・/」テレ

 
 パワプロ「(うん、許せる)」


 雅「ねぇ、パワプロ君。これからどこか行くの?」 


 パワプロ「いえ、もう家に帰ろうかなぁって」


 雅「そっか・・・」ショボン


 パワプロ「・・・先輩。>>456

先輩の家お邪魔していいですか?


 パワプロ「先輩の家にお邪魔していいですか?」


 雅「え・・・?」

 
 パワプロ「(そんな悲しい顔されちゃあ帰れないッスよ)」


 雅「え、えと・・・い、いいけど・・・。家に帰らなくていいの?」


 パワプロ「はい!大丈夫です」


 雅「そっか・・・じゃあ、あ、いいよ//」


 パワプロ「ありがとうございます♪」ニコニコ


 雅「うん。行こっ?」


 パワプロ「はい」


 雅「・・・その・・・手、繋いでいい?//」


 パワプロ「もちろんです」キュッ


 雅「えへへ///」


 パワプロ「(可愛いなぁ先輩)」


 
 ー小山宅ー


 パワプロ「おじゃましまーす」



 雅「パワプロ君が家に来るの、三回目かな?」

 
 パワプロ「多分それくらいでしたね」


 パワプロ「(さて、どうしようか)」
 

 安価

 >>458 >>459

一緒に風呂

洗いっこ


 パワプロ「先輩、一緒にお風呂入りませんか?」


 雅「え?///」ボッ


 パワプロ「部活の後なんですから、シャワー浴びてもまだ汚れが落ちてないかもしれないので」


 雅「・・・そ、そうだね//うんっ、入る///」


  
 ー脱衣室ー


 雅「んしょっ・・・」ヌギヌギ


 パワプロ「(・・・先輩の体綺麗だなぁ)」スルル


 雅「・・・あ、あのパワプロ君///」


 パワプロ「あ、はい?」


 雅「その、ね・・・ジロジロ見られると恥ずかしい・・・///」

 
 パワプロ「・・・>>461

先輩のその美しい身体を見るななんて拷問ですよ


 パワプロ「先輩のその美しい身体を見るななんて拷問ですよ」


 雅「え・・・ぇぇ~~///」ボボボッ

 
 パワプロ「てことで。さ、入りましょう」


 雅「ひゃぁぁっ///ちょ、ま、前隠してよぉ///」


 パワプロ「今更何を」ヤレヤレ


 雅「そ、そう言われても・・・///」


 パワプロ「じゃあ、タオル巻いときますから」シュルル,キュッ
  

 雅「う、うん//そうしてくれると、ありがたいよ・・・///」


 パワプロ「はいはい(やべぇ、イジメてぇ)」



 ー風呂ー

 パワプロ「ふぅ・・・」カポーン

 
 雅「はふぅ・・・////」チャプン


 パワプロ「いい湯ですね・・・」


 雅「うん・・・///」


 パワプロ「・・・」ワシッ

 
 雅「ひゃうっ!?////パ、パ、パパワプロクン!?///」ビクッ


 パワプロ「あ、すみません。カッテニテガ」


 雅「やっ、ま、まだ体、洗ってないから・・・///」ビクッ


 パワプロ「大丈夫ですよ、ただ掴んでるだけどすから」ワシッ


 雅「んゃっ・・・///」
 


 パワプロ「(やっぱ大きさよりも、感じやすさだよねぇ~)」ワシッ


 雅「っ、んっ・・・///」ビク


 パワプロ「・・・はい、いいですよ(もうちょい鷲掴んでいたかった)」


 雅「も、もう・・・///さ、先に洗わせて///」ザパ


 パワプロ「あ、お背中流しますよ♪」ザパ


 雅「い、いいよ!///(絶対にHな事しかしないんだから・・・///)」


 パワプロ「遠慮しなくても~」


 雅「い・い・で・す!///」


 パワプロ「(むぅ・・・仕方ない)はい、わかりました」チャプン


 雅「もぅ・・・///」シャーーー


 パワプロ「・・・」ジィーー


 雅「・・・んっ・・・」シュコッ、クチュクチュ、ワシャワシャワシャワシャ


 パワプロ「(先輩、髪解くと長いんだよなぁ~。初めての体験の後にお風呂一緒に入って初めて知ったけど)」ジィーー


 雅「・・・」ワシャワシャワシャ


 パワプロ「・・・」ジィーー


 雅「っ・・・」シャーーー


 雅「・・・ふぅっ//」ポタポタ


 パワプロ「(洗いっこしなくても飽きないわこれ)」ジィーーー


 パワプロ「(でもさすがに何も話さないのはつまらないな。何か話そう)」



 パワプロ「(何を話そう・・・>>464についての話でいいかな)」

胸の大きさ


 パワプロ「(胸の大きさについての話でいいかな・・・俺感じやすさで決めるけど、雅先輩はどう思ってるんだろ)」


 パワプロ「先輩?」


 雅「ん?」シュコッ、アワアワアワ


 パワプロ「胸の大きさについて話しませんか?」


 雅「え・・・え!?///」カァァァ


 パワプロ「先輩ってやっぱり大きさとか気にするんですか?」


 雅「そ、それは・・・ま、まぁ・・・うん・・・一応・・・///」ゴシゴシゴシ


 パワプロ「へぇ・・・誰になら勝ると思いますか?」
 

 雅「えぇ!?///そ、そんなのわからないよ・・・///」ゴシゴシ


 パワプロ「正直に答えてください。そうしたら・・・ご褒美あげますから」ニコ


 雅「ご褒美・・・?」ピクッ


 パワプロ「(食付いた。チャーンス)」ニヤリ


 パワプロ「はい。ご褒美あげます」


 雅「・・・そ、その・・・自身は無いけど・・・///」


 パワプロ「はいはい?」


 雅「・・・>>466ちゃんと>>467ちゃんになら///」

ほむら

みずき


 雅「・・・ほむらちゃんとみすきちゃんになら///」


 パワプロ「・・・へぇ(確かに、ほむら先輩には勝るけど・・・みずきちゃんとはドッコイドッコイッスね)」


 雅「ん・・・///」シャーーー


 雅「はい、交代///」


 パワプロ「あ、はい」ザパ



 雅「はふぅ・・・///」ホカホカ


 パワプロ「ふぃ~・・・」フキフキ


 雅「温まったね///」ホカホカ


 パワプロ「はい。あっ、まだ湿ってますよ」フキフキ


 雅「んわっ!?///」


 パワプロ「はい、いいですよ」


 雅「も、もう~、びっくりしたなぁ///」プクゥ


 パワプロ「綺麗な髪なんですから、大事にしてくださいね?」


 雅「・・・はぁ~い」


 パワプロ「じゃあ・・・ご褒美は・・・」


 パワプロ「(どうしよ、考えてなかった・・・>>469)」

アイスがいいですか?それとも俺の抱っこ?

パワプロ君のアイスの棒が…///


 パワプロ「アイスがいいですか?それとも俺の抱っこ?」


 雅「そうだね・・・ってぇえぇ!?///」


 パワプロ「どうかしました?」


 雅「な、何その選択!?///」


 パワプロ「どっちでもいいですよ?」


 雅「そ、そんな事言われても・・・///」


 雅「(ど、どうしよう・・・///アイスも食べたいけど・・・パワプロ君の抱っこも捨てがたいし・・・///)」


 雅「・・・ち、因みに聞くけど、アイス買って来るの・・・?」



 パワプロ「いえ、作りますよ?」



 雅「(あ)」ピンポーン


 雅「・・・じゃ、じゃあね・・・りょ、両方・・・はダメ?」ウワメヅカイ


 パワプロ「いいッスよ」ニコニコ


 パワプロ「(やっべぇ~、鼻血出るとこだった)」


 
 パワプロ「さぁ、お手軽アイス作り~~!」


 野球の神「イェ~~~!」


 パワプロ「材料はこちら。卵2個、砂糖、生クリーム、バニラエッセンス(全て小山家の)。以上!」


 パワプロ「卵を割って、ボウルに入れる。そして黄身と卵白が混ざり合うまでかき混ぜる」カシャカシャカシャカシャカシャ


 パワプロ「混ざったら、砂糖を結構入れる。そして混ぜる!」カシャカシャカシャカシャ


 パワプロ「今度は生クリーム投入!そして混ぜる!」トポトポトポ、カシャカシャカシャカシャ


 パワプロ「ちょっち味見・・・うん、ほんのり優しい甘さだ」


 パワプロ「最後にバニラエッセンスを入れて・・・そして混ぜる!」カシャカシャカシャカシャ


 パワプロ「冷凍庫に入れる」ガチャ、ゴト、パタン


 パワプロ「固まるの・・・まぁ、30分待ちかな。じゃあ、抱っこしますか」


 野球の神「お前ww行動力早いなww」

アイスが固まるまで、今日はここまで

>>470さん。ごめんなさい、アイスの棒じゃなくて(汗

 
 パワプロ「せんぱ・・・」

 
 雅「あっ・・・!?////」

 
 パワプロ「(現状報告、雅ちゃん先輩俺のTシャツクンカクンカなう)」


 雅「こ、これはその・・・っ///」アセアセ


 パワプロ「・・・ま、予想はしてましたよ」

 
 雅「えっ!?///」


 パワプロ「でも、嗅ぎたいなら一言言ってくださいよ。いくらでも嗅がせてあげるのに」


 雅「ご、ごめんなさい・・・」ショボン


 パワプロ「はい、いいですよ」ナデナデ

 
 雅「・・・えへへ///」テレテレ


 パワプロ「じゃあ・・・(お姫様抱っこでいっか)よっ」ヒョイ


 雅「んっ・・・♪///」


 パワプロ「よーしよし♪」ユサユサ


 雅「や、やめてよぉ・・・恥ずかしいから///」モジモジ


 パワプロ「こうしてもらいたかったんでしょう?」ユサユサ


 雅「うぅ////」


 パワプロ「・・・(アイスが出切るまでこうしとこ)」


 30分後


 雅「すぅ・・・すぅ・・・」


 パワプロ「(嘘ん・・・)」ブルブルブルガクガクガク


 パワプロ「寝ちゃったよ・・・どうしよう・・・」 


 パワプロ「とりあえず、ベッドに」トサ


 雅「ん・・・」ポスン


 パワプロ「(さて、どうしようか・・・)」


 安価

1置手紙を書いて、帰る
2一緒に添い寝

>>476>>478まで

ここまで、明日更新します

2

2


 パワプロ「添い寝しようか・・・」


 雅「スゥ・・・スゥ・・・」

 
 パワプロ「失礼しまーす」ゴソゴソ


 雅「ん~っ・・・」ギュッ


 パワプロ「(あ、抱きついてきた・・・)」ギュッ


 雅「すぅ・・・すぅ・・・」
 

 パワプロ「(・・・どうしようか)」


>>480>>481
 

バレないようにキス

胸を弄る


 パワプロ「・・・ん」チュッ


 雅「んっ・・・」ピクッ


 パワプロ「・・・」ソソッ,フニ


 雅「っ・・・」ビクッ


 パワプロ「・・・」レロ,チュルル


 雅「んぁっ・・・んっふ・・・」ピチャ


 パワプロ「・・・」フニフニ,レロ 


 雅「っ・・・っん」レロ


 パワプロ「!?(お、起きた!?)」ドキドキドキ


 雅「・・・すぅ」


 パワプロ「(あ、寝ながらキスしてたんだ・・・すごいなぁ、先輩)」レロ,チュルル,フニフニ


 雅「んんぅ・・・っふぁ」レロ


 パワプロ「・・・っ」


 パワプロ「(次は、どうしようかな・・・)」


 >>483

乳首をつまむ


パワプロ「・・・」キュッ


 雅「んっぅっ・・・」ビク


 パワプロ「・・・(起きないなぁ・・・)」クリクリクリ


 雅「っ・・・んっぁ・・・」ビクン

  
 パワプロ「・・・」キュッ、カリッ


 雅「んんっ・・・/」


 パワプロ「・・・起きてるんでしょう?」フニフニ


 雅「・・・パワ、プロ君っ//」パチリ


 パワプロ「やっぱり」ニコ


 雅「そ、その・・・//」


 パワプロ「・・・んっ」チュッ


 雅「ん・・・///」


 パワプロ「んむ・・・ん・・・」クチュ、レロ、チュク、ピチャ


 雅「ふぁ・・・///んっぅ・・・///」レロ、チュル、クチュ


 パワプロ「んっ・・・」プハ


 雅「パワプロ君・・・///」


 パワプロ「・・・アイス、食べますか?」


 雅「・・・そうしよっか///」



 
 パワプロ「持ってきましたー」


 雅「ありがとう」ニコ


 パワプロ「どうぞ」


 雅「わぁ・・・パワプロ君、何でもお料理作れるんだね」


 パワプロ「まぁ・・・趣味です」


雅「うん、美味しい」

 
 パワプロ「よかったです♪」


 雅「・・・ねぇ、パワプロ君///」


 パワプロ「はい?」


 雅「・・・ちょっとだけ目瞑ってくれないかな?///」


 パワプロ「?。はぁ・・・」


 パワプロ「(何だろ・・・)」


 パワプロ「(・・・何か布と肌が擦れてる音と、ベルトを外してる音が・・・)」


 パワプロ「(今度は何か塗ってる音が・・・)」


 雅「いいよ、目開けて///」

 
 パワプロ「」ポカン


 雅「アイスが、溢れて体ベトベトなの///だから、綺麗に・・・して?///」ベットリ


 パワプロ「喜んで」ガバッ


 雅「きゃっ///」


 パワプロ「んっ・・・」レロ、チュルル


 雅「あぁ///んっぅ///」ビクン


 パワプロ「ん、ふぅ・・・んむ」レロ、ペロリ


 雅「あっ、ん///」


 パワプロ「んっむ・・・」レロ


 雅「あっ、無くなっちゃったね///」


 パワプロ「はい・・・」


 雅「まだ、余ってるから、もっと舐めて///」ヌリヌリ


 パワプロ「(FooooooOOOOおおおおおおおおお!!)」


 パワプロ「(い、いかん、暴走しそうだった・・・)」


 雅「はい・・・僕を食・べ・て?///」


 パワプロ「いただきまーす」


 雅「あん・・・///」




 パワプロ「はい、全部舐め終わりましたよ」


 雅「は、ひぁっ///んっ・・・///」ビクンビクン


 パワプロ「じゃあ・・・」カチャカチャ、スルル


 雅「ふえ・・・?///」


 パワプロ「俺のも舐めてくれますか?」


 雅「!。う、うん///」


 雅「じゃあ、パワプロ君のアイス頂戴?///」


 パワプロ「え?俺のですか?いいですけど・・・」つアイス


 雅「体に塗って食べさせたから・・・今度は///」


 雅「んっ、モゴモゴ」


 パワプロ「(あれ?食べたけど・・・)」


 雅「んっ・・・///」タラー,ピト


 パワプロ「ひっ!?(冷めて!?)」ビクッ,ゾゾゾ


 雅「っ・・・」タラー,ピト


 パワプロ「(せ、先輩、口に入れて溶かしてから俺の息子に掛けてるよ・・・)」


 息子「へっしゅん!」


 雅「んっ・・・これでいいね///じゃあ・・・いただきまーす///」


 パワプロ「め、召し上がれ//」


 雅「んっむ・・・」パクッ


 パワプロ「(っ・・・そう言えば、先輩にフェラしてもらうのこれが初めてだった//)」


 雅「んっ、ふっ///あまふて、おいひいよ///」ジュル,ジュプ,クチュ


 パワプロ「っく///(舌使いが、やばいっ///)」


 雅「っん///無くなっちゃった///んっ、モゴモゴ。っ///」タラー,ピト
 

 パワプロ「そ、それ繰り返すんですか?///」


 雅「アイスが無くなるまでね///はむっ///」ジュポ,クチュ,レロ,チュル


 パワプロ「(・・・これは、天国なのか拷問なのか)」


 雅「んぐっ、んぅっ///」ジュプ,クチュ


 パワプロ「っん//」ナデナデ


 雅「ふむぅ・・・♪///(えへへ♪///撫でてもらえた///)」ジュル,ジュプ


 パワプロ「(上目使いは反則ッスよ」


 雅「ふぁっ・・・パク、モゴモゴ。んっ・・・///」タラー,ピト


 パワプロ「っ・・・//」ビクッ


 雅「んっふむ///んっ、くっ///」ジュポ,クチュ,レロ,チュル


 パワプロ「先、輩・・・///」


 雅「はわぷろふん///」ニコ,レロ,チュル


 パワプロ「っ、もう///」


 雅「ん♪///」クププ


 パワプロ「っく!」ビュルル,ビュク


 雅「っ~~~っ///」

 
 パワプロ「っんっ、く///」ビュルル,ビュク


 雅「んっく、んっく///」ゴクゴク

 
 パワプロ「っ・・・はぁ、はぁ///」


 雅「んっ・・・ごちそうさま///」
 


 パワプロ「じゃあ、また明日」


 雅「うん。バイバイ//」


 
 ー小波宅ー

 パワプロ「ただいまー」

 
 「おかえり。パワプロ」



 ーパワプロの部屋ー


 パワプロ「んー・・・」


 野球の神「どうしたよ」


 パワプロ「これ」つロリっ娘ーンスープ
 

 野球の神「確か子供に戻るやつだっけ?」


 パワプロ「うん。そろそろ使ってかってみようかなぁって」


 野球の神「使えば?お前の自由だし」


 パワプロ「うん。じゃあ、寝よぅ」


 パワプロ「おやすみ・・・」


 ー翌日ー


 パワプロ「ファーストゴロ!」キンッ!


 聖「っ!」パシッ


 パワプロ「ナイス!」


 聖「うむ・・・(褒められた///)」


 パワプロ10「(そうかそうか今の俺達のチームはキャッチャー三人も居んのか)」


 パワプロ10「(だから今日は六道のやつ、サブポジの練習を・・・)」



 パワプロ10「今日はここまで」


 「「「「あざしたー!」」」」


 パワプロ10「六道。ちょっと」


 聖「?。はい・・・」


 パワプロ10「ほい」つ紙袋

  
 聖「?、これは・・・?」


 パワプロ10「きんつば」

 
 聖「!!」クンカクンカクンカ


 パワプロ10「こら!女の子がはしたい!犬じゃないんだから」


 聖「面目ない・・・」

 
 パワプロ10「まぁ、頑張ってくれな。ついでにアドバイスと言っちゃあ何だが・・・」


 パワプロ10「・・・鶏の胸肉位は食っとけ」


 聖「?」



 パワプロ「よし、今日はこれを使おう」つロリっ娘ーンスープ


 パワプロ「じゃあ誰に飲まそうか」
 

安価 早い者勝ち

>>493

はるか

聖 進 田中(補欠)だっけ?

>>494 そうです


 パワプロ「はるか先輩に飲ませてみよう。水筒にお湯入れてきたし」



 パワプロ「あ、居た居た。はるかせーん輩!」

 
 はるか「あ、パワプロ君。どうかしたんですか?」


 パワプロ「寒くないですか?」


 はるか「え?ま、まぁまだ春が来てませんからね・・・」


 パワプロ「コーンスープ飲みますか?」


 はるか「コーンスープ?」


 パワプロ「温まりますよ」つ□


 はるか「は、はぁ・・・じゃあお言葉に甘えて・・・」コクコク


 はるか「ほぅ・・・」ポカポカ


 パワプロ「・・・(さぁ、どうなる)」


 ボンッ


 パワプロ「うぉ~~~煙がぁ~~~!」


 モクモク・・・


 パワプロ「せ、先輩?」


 はるか「?」コテン


 パワプロ「小さくなってるーーー!すげ可愛い!」


 はるか「・・・どちらさま、ですか?」


 パワプロ「え?(あ、記憶も戻っちゃってるわけか・・・)俺は小波パワプロ。七瀬はるかちゃんだよね?」


 はるか「はい。ななせはるかです」ペコリ


 パワプロ「うん、ちゃんと挨拶が出来て偉いね(さすが先輩だ。こんな小さい頃から礼儀正しかったんだ・・・)」


 はるか「えへへ・・・///」

 
 パワプロ「はるかちゃん。どこか行きたいところある?」


 はるか「行きたいところ?」


 パワプロ「うん。どこにでも連れて行ってあげるよ」


 はるか「ん~・・・あ、>>497に行きたいです」

>>498

献血


 はるか「献血に行きたいです」


 パワプロ「・・・へ?」


 はるか「?」


 パワプロ「え、えと・・・はるかちゃんは何歳かな?」


 はるか「6歳です!」


 パワプロ「献血はね?もう少し大きくならないと、出来ないの」


 はるか「え?そうなんですか?」


 パワプロ「うん。でも、何で献血に行きたいの?」


 はるか「その・・・>>500

血が好きなの


 はるか「血が好きなの」


 パワプロ「」


 はるか「?、どうかしたの?」


 パワプロ「あ、あは、あははは・・・えと、どうしてかな?」


 はるか「綺麗だからです」


 パワプロ「わかった。ごめん、献血以外に行きたいところあるかな?」


 はるか「んー・・・じゃあ、>>502に」

水族館


 はるか「水族館に」


 パワプロ「水族館だね、OK!行こ」


 はるか「はい!あ、小波さん」


 パワプロ「ん?」


 はるか「・・・手つないでいいですか?//」ウワメ


 パワプロ「うん(タヒんでもいい)」ニコニコ、スッ


 はるか「わーい!」キュッ


 パワプロ「(可愛いなぁ。先輩もこんな時期があったんだなぁ・・・)」ニコニコ



 -水族館-


 はるか「わぁ~~!きれいなおさかなさんがいっぱい!」


 パワプロ「うん、綺麗だね」


 はるか「わたしのおうちにも、おさかなさんかってるんです!」


 パワプロ「へぇ、何を買ってるの?」


 はるか「えっと、お庭にコイさん、家の中にグッピー、金魚さん、クリオネさんをかってます」


 パワプロ「へぇ・・・(一つ海の生物が・・・)」



 はるか「あ、サメさんだ」


 パワプロ「」ビクッ!!


 はるか「わぁ~・・・大きくてりっぱな歯がはえてる」


 パワプロ「ヘェ、スゴイネ」


 はるか「・・・?。パワプロさん?」


 パワプロ「ン?」

 
 はるか「どうして後ろを向いてるんですか?それに目もつむって」


 パワプロ「・・・ごめんね。俺、鮫だけは苦手なの」


 はるか「どうしてですか?」


 パワプロ「怖いから」


 はるか「怖いんですか?」


 パワプロ「うん無理。いつ頃かは忘れたけど、鮫を見たらお風呂入るのだって怖くなっちゃうから」


 はるか「あわわ、じゃあ行きましょう!」


 パワプロ「俺目開けれないから手を繋いでくれないかな?」


 はるか「わかりました」




 はるか「次はイルカショーが見たいです!」


 パワプロ「丁度開演してるよ、行こうっ」


 「はーいみなさーんこんにちはー!」


 はるか「こんにちはー!」


 「はーい、皆元気いっぱいだねー!」


 パワプロ「(イルカショーなんて何年ぶりだろ・・・)」



 ザパァンッ!


 はるか「すごいすごーい!」


 パワプロ「(昔一番前座ってずぶ濡れになって泣いてたっけ・・・二度と前に座らないようにしたなぁ)」


 「はい、エルフちゃんありがとぉー!では最後にですね、この輪投げを会場の皆さんの誰かに体験してもらいたいと思いまーす!」


 「やってみたいお友達は手を上げてー!」


 はるか「はーい!」


 「ん~、いっぱい居るなぁ・・・あ、じゃああそこの赤い帽子を被ったお兄ちゃんの隣の女の子にけってーい!」


 パワプロ「俺だ(いっちばん目立つもん、365日ユニ着てるし)あ、俺も?」ジェスチャー


 「あ、はい!お願いします!」


 パワプロ「はるかちゃん、行こう」


 はるか「はい!」

 
 「はい、じゃあこれをジョーニア君に向かって優しく投げてみてくてね」


 はるか「はい!ん~~・・・えいっ!」ポイッ


 ジョーニア「(ー人゜)」ヒョイ、スポ


 「入ったー!もう一回投げてみよっか」


 はるか「ん~~・・・はいっ!」ポイッ


 ジョーニア「(ー人ー)」ヒョイッ、スポッ


 「おめでとう!二回連続で入りましたー!」


 はるか「やったぁー!」


 パワプロ「すごいすごい。はるかちゃん」


 「では、今度はお兄ちゃんもやってみますか?」


 パワプロ「あ、いいんですか?」


 「はい、ご兄弟の思い出にしてください!」


 パワプロ「(兄弟じゃないッスけどね・・・)じゃあ・・・離れて投げてもいいですか?」


 「はい、どうぞ」


 パワプロ「じゃあ・・・」スタスタスタスタ


 「え、え?あ、あの」


 パワプロ「ここからで」


 「そ、そこからですか?(25mあるけど・・・)」


 パワプロ「はい。じゃあ、行くよ!ジョーニア!」


 ジョーニア「(ー人ー)ノシ」パチパチパチ


 パワプロ「ほっ」シュパッ


 ジョーニア「(!゜人゜)」スポッ


 パワプロ「もういっちょ、よいしゃっ」シュパッ


 ジョーニア「(゜人゜!)」スポッ


 パワプロ「やしゃーっ!」


 「す、すごーい!さすが野球部って感じですかね!?」


 パワプロ「これぐらい余裕です」


 パワプロ「いやー、楽しかったね」


 はるか「はい!」


 パワプロ「(そろそろ戻るかな?)」


 ボンッ


 パワプロ「これだけは変わらないんスね・・・」


 はるか「あ、あれ?パワプロ君・・・?」


 パワプロ「どうしたんですか?先輩」


 はるか「え、えっと、確かコーンスープをいただいて・・・そこから何かありましたっけ・・・」


 パワプロ「いいえ?なーにも」


 はるか「そうですか・・・?・・・あ、もうこんな時間ですか、それではパワプロ君。失礼します」ペコ


 パワプロ「はい。では」



 -小波宅-


 パワプロ「いや~・・・これ中々よかったよ!」


 野球の神「そっか、よかったね」


 パワプロ「うん。さて、まだ少し時間空いてるからプロ野球偉人伝でも読もっかな」


 野球の神「それ何回読み返すんだよww」


 パワプロ「馬鹿者。飽きないから読むんだよ」


 ユメヲツカミトレー ボクラノー


 パワプロ「あ、電話。はい、もしm((「パワプロサーン!ゴメンナサーイ!)へ?」



 シュンッ


 
 野球の神「!!!?、お、おい!?パワプロ!?パワプロ!?」

ここまで。更新遅くなってすみません(汗


 パワプロ「うー・・・あれ?」


 パワプロ「・・・ここ、確かマンションが立ったから埋められた空き地・・・?」ムクリ


 パワプロ「お?」パサッ


 パワプロ「新聞・・・え?19○○年?」


 ピリリリリ、ピリリリリ


 パワプロ「あ。もしもし?」


 ダイジョーブ『oh 繋ガリマシタ!パワプロサン、大丈夫デスカ?』

 
 パワプロ「博士!あの、もしかして・・・」


 ダイジョーブ『yes、タイムマシン作ッテマシタ』

  
 パワプロ「ですよねー」

 
 ダイジョーブ『スグニハ戻レナイカモシレマセンガ、落チ着イテクダサーイ』

  
 パワプロ「大丈夫です。落ち着いてますから」

 ダイジョーブ『流石デース。デハ、マタ掛ケマス』


 パワプロ「はい・・・」ピッ


 パワプロ「・・・未来からでも電話できるんだ」


 ~数十分後~

 パワプロ「・・・待つの暇だなぁ。どうしようか」


 >>509>>510

野球観戦に行こう

女あさり


 パワプロ「野球観戦に行こうっと」

 
 -球場-


 パワプロ「


 『9回裏頑張パワフルズの攻撃は、4番セカンド パワプロ10』


 パワプロ「ふぁっ!?」



 パワプロ10「・・・」


 「(パワ10・・・お前の弱点は知ってるやぞぉ)」


 「(お前の苦手なのは・・・これだろぉっ!?)」ビシュッ!


 スパーン!


 「ストライクッ!」


 パワプロ10「・・・」


 「(しゃっ!やっぱりフォークが苦手か、大当たりだ・・・)」ニヤリ



 パワプロ「(そうか、この時代監督は主砲だった!確かあだ名はパワ10で、天ぷらのCMに出てたっけ・・・)」


 パワプロ「(よくよく見たら・・・すげぇ有名人がいっぱい・・・)」


 
 「かっとばせー!かっとばせー!」


 パワプロ「(隣の子元気いいなぁ・・・って?!)」

 
 ほむら「パワ10さーん!ホームラン打ってぇ~!」


 パワプロ「先輩!?」


 
 「(もういっちょ!)」


 パワプロ10「戯けぇっ!!」カキーーーン!!


 「っ・・・?!」


 
 ほむら「あ!」


 パワプロ「お?」


 ヒュ~~~ーーーーっ!


 パワプロ「危っ!?」ガシッ!

 
 パワプロ「あ、危ねぇw」タラー


 ほむら「す、すごい・・・!」


 パワプロ「あ、あはは、ありがとう・・・これ、あげるよ」


 ほむら「え・・・!?い、いいの!?」


 パワプロ「うん。はい」つボール


 ほむら「ありがとう!お兄ちゃん!」


 パワプロ「どういたしまして(先輩、こんな小っさな頃から野球を見てたんだ・・・)」



 パワプロ「いやぁ~・・・まさか先輩に会うとは・・・」


 パワプロ「さぁ~て、次はどうしよっか((「きゃっ!」ごふっ!」


 パワプロ「あだだだ・・・あ、ごめんね?大丈・・・ぶ!?」


 「いった~、もう!気を付けてよ!」

 
 パワプロ「(みずきちゃんだ。一発でわかる)」


 みずき「あっ。丁度いいわ!匿って!」


 パワプロ「え?ど、どうしたの?」


 みずき「追われてるの!だから助けて!」


 パワプロ「追われてる!?そ、それは大変だ!」


 みずき「だから!助けてって言ってるの!」


 パワプロ「(どどどどどうしよう・・・そうだ!)」ゴソゴソ


 パワプロ「これ、食べて」


 みずき「なっ、今はそれどころじゃ!」


 パワプロ「いいから!」


 みずき「んむ!?」パクッ


 「おい、居たか?」


 「いや、居ない」


 「あ!あそこに!」



 「そこのユニフォームを着た少年。止まれ!」


 パワプロ「え?な、何ですか?」


 「・・・ん?」


 みずき♂「おじさん達誰ー?」


 「・・・おい、違うぞ」


 パワプロ「どうかしたんですか?」


 「いや、これは失礼。人違いだったようだ」


 パワプロ「あ、そうでしたか」


 「では。おい行くぞ」


 スタスタスタ・・・


 パワプロ「・・・ふぅ~・・・」ヘナヘナ


 ボンッ


 みずき「あれ?どうしたの?」


 パワプロ「いや。さっきの人達はもう行ったよ」


 みずき「え?そうなの?」


 パワプロ「うん、この魔法のお菓子のおかげでね」


 みずき「イチゴ味のポッキーが?」


 パワプロ「うん。ところで、みz・・・君の名前は?(危っぶねぇ、名前言うところだった)」


 みずき「わたしはたちばなみずき。さっき助けてくれたことには感謝してあげるわ」


 パワプロ「(うん。付き合ってからは甘々だけど、その前時期の性格そっくりだわ)」


 みずき「さっ、行くわよ」


 パワプロ「え?どこに?」


 みずき「決まってるでしょ。遊びに行くの」


 パワプロ「あ、そ、そう・・・え?俺も!?」


 みずき「あったりまえでしょ!かよわい女の子を一人にする気!?」


 パワプロ「(あぁ・・・そうか。この頃、みずきちゃんは色々と複雑な事情があったんだっけ・・・)」


 パワプロ「・・・うん。わかった、どこにでも連れて行ってあげるよ」


 みずき「え・・・?、ホ、ホントに・・・?」


 パワプロ「だってそう言ったんじゃん」


 みずき「あ・・・そ、そうよ!早く行くわよ!」


 パワプロ「はーいはい」



 パワプロ「それで、どこに行きたいの?」


 みずき「そうね・・・>>516に行きたいわ」

今日はここまで

ダイジョーブ研究所


 パワプロ「・・・へ?」


 みずき「何よ」


 パワプロ「ご、ごめん。どこに行きたいって?(この時代博士日本に居ないだろ。てか何でみずきちゃんが博士の事知ってるの!?)」


 みずき「だから、>>518だってば」
 

みずきの親の研究所


 みずき「橘研究所だってば」


 パワプロ「あ、あぁ、あ、あ・・・あ?」


 パワプロ「(どこだよ)」


 パワプロ「えっと・・・ちょっと待ってね?」


 パワプロ「(ネット使えるかな・・・あ、使える!橘研究所・・・うげっ!?こっから4㎞!?)」


 パワプロ「うぅ・・・んー、わかった。電車で行こっか」


 みずき「でんしゃって何?」


 パワプロ「(電車も知らないの!?)皆がどこかに行きたい時に乗る、公共の乗り物だよ」


 みずき「ふーん・・・じゃあ、そうする」


 パワプロ「うん。行こう」



 -電車-


 みずき「わぁ~!意外と速いのね!」


 パワプロ「うん。でも、何で研究所に行きたいの?」

  
 みずき「・・・」


 パワプロ「・・・(ん?橘研究所・・・?・・・あ)」


 パワプロ「・・・会えるかどうかわからないよ?」


 みずき「それでも・・・行きたいのっ」


 パワプロ「・・・そっか」



 -駅-


 パワプロ「ここから歩いて15分くらいの所みたいだね」

 
 みずき「うん・・・」


 パワプロ「(・・・緊張してるみたいだな・・・何か話そう)」


 安価 何を話す?

 >>520

将来どんな投手になりたいか聞く


 パワプロ「(そうだ、将来について話そ)」


 パワプロ「みずきちゃん。将来どんな投手になりたいの?」


 みずき「え・・・?何で、私が野球やってるの知ってるの?」


 パワプロ「(あ)ヨク言ウジャン、手ヲミレバワカルヨッテ」


 みずき「へ、へぇ・・・まぁ、やってるわよ。あんたも?」


 パワプロ「もっちろん。この服見れば当然だよ」


 みずき「それもそうね。まぁ・・・世界に名を馳せる投手になりたいわね・・・自分の力で」


 パワプロ「お~、カッコいい。俺もつい最近投手になったんだよ」


 みずき「その前はどこやってたの?」


 パワプロ「ライト。二刀流にしたんだ」


 みずき「に、二刀流・・・?野手と投手の?」


 パワプロ「そうそう。最近知ったんだけど二刀流選手って意外にいっぱい居るんだよ?大谷翔平選手、景浦将選手とか」


 みずき「知らなーい」


 パワプロ「みずきちゃんが生まれていない時代の選手だからね。知らないのも無理ないよ」


 みずき「へぇ。得意玉は何?」


 パワプロ「ドロップとHスライダーをベースにした、オリジナル変化球のレッドDRAGON」


 みずき「レッドどらごん・・・?ぷっ、そのままじゃん!」


 パワプロ「それ言われたよ。シンプルでカッコいいと思わない!?」


 みずき「だってさ~、普通過ぎるもん」


 パワプロ「それも言われた。だから、野球部の先輩に英語にしてみればってアドバイスしてもらって英語にしたんだよ」


 みずき「それでも名前の呼び方は変わってないじゃん」


 パワプロ「まぁ、そうだけど。気に入ってるんだからいいじゃん」


 みずき「まっ、それならいいけど。・・・あ」

 
 パワプロ「あ、着いたね」


 みずき「・・・」


 パワプロ「・・・緊張してる?」


 みずき「そ、そんなこと・・・あるけどさ・・・」


 パワプロ「大丈夫だって。俺が何とか言ってあげるから」


 みずき「・・・ホントに?」


 パワプロ「うん」


 みずき「・・・すぅ~・・・はぁ・・・わかった」


 パワプロ「頑張って」ポンポン



 -受付-

 
 パワプロ「ですから、橘さんに会いたいからここまで来たんです」


 「そうおっしゃられましても。私共でも滅多に会えませんので・・・」


 みずき「・・・」


 パワプロ「じゃあ、電話だけでも」


 「申し訳ございません」


 パワプロ「んなぁむもぉ~~・・・(舌打ちしたいけど耐えるんだパワプロ!)」


 みずき「・・・」クイクイ
 

 パワプロ「ん?」


 みずき「・・・」フルフル


 パワプロ「・・・。・・・わかりました、じゃあ・・・」


 「大変申し訳ございません・・・」ペコリ


 
 -どっかの空き地-

 
 パワプロ「いやぁ・・・思いっきり舌打ちしたい」


 みずき「・・・」


 パワプロ「・・・(うわぁ気まずい・・・)」


 パワプロ「・・・そうだ!みずきちゃん。キャッチボールやろうよ!」


 みずき「・・・ボール無いじゃん」


 パワプロ「はっはっはー、庶民の子は・・・こういうところに・・・。あった~」つボール


 パワプロ「お、グローブもあるよ」


 みずき「・・・汚いじゃん」


 パワプロ「よく使い込んでるって事じゃん。ね、みずきちゃん」


 パワプロ「野球やろうよ」ニコ


 みずき「・・・」



 シュッ 


 パワプロ「おぉ~、良い球投げるね」パシッ


 みずき「これぐらい当たり前だし」


 パワプロ「いや、みずきちゃんぐらいの年頃でこれくらい投げれるのは・・・居ないとまでいかないけど、すごいよ」シュッ


 みずき「ふん・・・//」パシッ


 パワプロ「(あ、ちょっと嬉しそう)」


 みずき「・・・ねぇ」シュッ


 パワプロ「ん?何?」パシッ


 みずき「・・・どうしてさ、そこまで私を構ってくれるの?」


 パワプロ「え?」


 みずき「別にいいんだよ、無理しなくてもさ・・・。・・・結局無駄骨だったんだし・・・」


 パワプロ「・・・全然無理なんてしてないよ?」シュッ


 みずき「え・・・?」パシッ


 パワプロ「みずきちゃんのお父さんとお母さんには会えなかったけどさ、今こうしてキャッチボールしてるのが楽しいし」


 みずき「・・・変なの」シュッ


 パワプロ「ははっ」パシッ

 
 「みずき?」


 みずき「え・・・?」ビシュッ

 
 パワプロ「おごっ!」ゴチーン


 「みずきじゃないの!」


 みずき「お、お母さん。お父さん・・・」


 「どうしたんだ。こんな所で?」


 みずき「えっと、その・・・あのね・・・私、私ね・・・っ」ポロポロ


 「・・・寂しかったんだな。ごめんよ?みずき」ナデナデ


 「今日は一緒に帰りましょ?」


 みずき「!、・・・うん!」


 「ところで、どうやってここまで来たんだい?まさか、歩い来たわけじゃないよね?」


 みずき「あ、あそこの・・・あれ?」


 「?、誰も居ないよ?」


 みずき「・・・お礼ぐらい言わせてよね」ポツリ


 

 パワプロ「いてぇ~・・・タンコブ出来ちった」ップクゥ


 パワプロ「あ、お寺さんだ。ちょっと、休ませてもらお」


 パワプロ「・・・痛て」ズキズキ


 「・・・大丈夫か?」


 パワプロ「え?・・・あ(聖ちゃんだ。てことは、ここ西満涙寺だったんだ)」


 聖「すごい、大きなたんこぶだな・・・ちょっと待っててくれ」


 パワプロ「え?あ、うん・・・」


 
 聖「じっとしててくれ。薬を塗るからな」


 パワプロ「うん・・・」


 聖「沁みるぞ」ピトッ


 パワプロ「(ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁあああああおおおおおおおおおおおおんんんん!!!!!)」ズキキーーーン!!


 聖「・・・よし。あとは少し待てば時期に治まってくる」


 パワプロ「」チーン


 聖「・・・?どうした?」


 パワプロ「・・・あ?(あれ?俺、何があったんだっけ・・・?)」


 聖「大丈夫か?」


 パワプロ「・・・あ」

 
 パワプロ「ィイッテェェ~~~~~!!!!」ビョーン、ゴロゴロゴロゴロ


 聖「わわわっ!?」


 パワプロ「生きてきて今一番痛てぇ~~!!」ゴロゴロゴロゴロ


 聖「だ、大丈夫か!?そ、そんなにまで染みたのか!?」アセアセオロオロ


 パワプロ「ぐぉ~~~」orx


 聖「わ、私に何かできることは、あるか?」オロオロ


 パワプロ「」ニヤリ


 パワプロ「>>526>>527を~・・・」

ハグ

いいこいいこ


 パワプロ「ハ、ハグといいこいいこを~・・・」


 聖「ハ、ハグとは何だ?いいこいいこはわかるが・・・」アセアセ


 パワプロ「(あぁ、そか。やっぱ知らないんだ)抱きしめて」


 聖「こ、こうか?」ギュッ

 
 パワプロ「(うん、これは覆いかぶさってるね。これはこれでいいけど)」


 パワプロ「ちょっと、起きるね?」


 聖「う、うむ」


 パワプロ「で、抱きしめて」


 聖「こ、こうか?」ギュッ


 パワプロ「(俺ロリコンってわけじゃないけど、至福だぁ)」


 聖「それで、撫でるんだな」ナデナデ


 パワプロ「(小さくて可愛い少し冷たい手が・・・あ、治ってきてるかも)」


 聖「・・・もういいか?」


 パワプロ「まだ」キリッ


 聖「そ、そうか」ナデナデ




 パワプロ「いやぁ~、ありがとう。おかげで治ったよ(マジで治った)」


 聖「そうか。それはよかった・・・だが、何故あんなにまで大きいたんこぶが出来るんだ?」


 パワプロ「あ、いやぁ。ちょっとよそ見してたらボールが頭に当たっちゃってね」


 聖「ぼーる?」


 パワプロ「え?うん、ボール。こう、白くて赤い線がある丸い球だよ」


 聖「・・・」タッタッタッ


 パワプロ「あ、あれ?どこ行くの?」


 聖「これのことか?」つボール


 パワプロ「あ・・・うん。そうだよ」


 聖「これはぼーると言うのか・・・」


 パワプロ「知らないの?」


 聖「ああ。よく向こうの塀を越えて庭に落ちてくるんだ」


 パワプロ「へぇ・・・あれ?返してあげないの?」


 聖「私が向こうに行った時にはもういなかった」


 パワプロ「あぁ、そっか・・・。じゃあさ、キャッチボールしない?」


 聖「きゃっちぼおる?」


 パワプロ「うん。こうやって、ボールを投げ返すんだ」


 聖「・・・やってみたい」


 パワプロ「よしっ。じゃあ、軽く投げるよ」スタスタスタ


 パワプロ「いくよ、ほいっ」ポイッ


 聖「わっ」パシ


 パワプロ「(うん、やっぱ才能あるなぁ)上手上手!今度は俺に投げて?」


 聖「う、うむ・・・えいっ」ポイッ


 パワプロ「(ちょっとオーバーに)よいっしょぉ!」ローリング、パシッ


 聖「!?」


 パワプロ「こうやって捕る時もあるんだよ。ビックリさせちゃったね、ごめん」


 聖「そ、そうだったのか。てっきりおかしな方向に投げたのかと・・・」


 パワプロ「ごめんごめん。全然おかしな方向に投げてないから安心して?」


 聖「う、うむ・・・」


 パワプロ「ふぅ・・・あ、もう夕方だ(あれ?ダイジョーブ博士、まだ直せないのかな?)」


 ピリリリリ、ピリリリリリ


 パワプロ「あ。もしもし?」


 ダイジョーブ『パワプロサーン、申シ訳アリマセーン。マダ直リソウニナイノデース」


 パワプロ「・・・嘘ん」


 聖「?、どうかしたのか?」


 パワプロ「・・・あ、あの、帰れますよね?」ダラダラダラ


 ダイジョーブ『配線ヲ繋グダケナノデスガ数ガ多イノデ時間ガ掛カルダケデース。ゴ心配ナク』


 パワプロ「あ、よかった・・・でも、どうしよう。さすがに財布持ってきてないですから泊まるって事出来ませんよ?」


 ダイジョーブ『ソレモゴ心配ナク、転送スレバ問題アリマセーン』


 パワプロ「え?壊れてるんじゃないんですか?」


 ダイジョーブ『小サイ物ナラ、大丈夫ナノデース。人間サイズハ今ハムリデース』


 パワプロ「あぁ、なるほど・・・じゃあ、俺部屋から財布とついでに野球道具も転送できませんか?暇つぶしに使いたいので」


 ダイジョーブ『OKデース。今何処ニ居ルノデスカ?』


 パワプロ「西満涙寺と言うお寺さんです」


 ダイジョーブ『ワカリマシタ。ソコカラ動カナイデクダサイ、位置ヲ調ベテソチラニ転送シマース』


 パワプロ「わかりました・・・」ピッ


 パワプロ「・・・あの、そう君名前は?」

 
 聖「六道聖だ」


 パワプロ「聖ちゃん、ちょっとここに居ていいかな?届け物が来るみたいだから」


 聖「うむ、ゆっくりしていってくれ」


 パワプロ「ありがとう」ニコ


 ~数時間後~


 -シュンッ-


 パワプロ「お、来た来た」


 聖「来たのか?」


 パワプロ「うん。ありがとう聖ちゃん、ここにずっと居てさせてもらって。それじゃあ」


 聖「・・・待ってくれ」


 パワプロ「ん?」


 聖「・・・貴方の名前は?」


 パワプロ「俺?俺はこn・・・(待てよ・・・確か、ここで変な事を起こすと未来が変わるってドラ○も○で聞いた事が・・・)」



 パワプロ「お、俺の名前は・・・>>532だよ」

パ・ワプロ


 パ・ワプロ「パ・ワプロだよ」


 聖「ぱわぷろ?」


 パ・ワプロ「いや、パが苗字でワプロが名前だよ(何人の名前だよww)」


 聖「ワプロ・・・が名前か。外国に住んでるのか?」


 パ・ワプロ「ま、まぁね。日本語の勉強に来てるんだよ」


 聖「そうか・・・それワプロ。今日は宿に泊まるのか?」


 パ・ワプロ「うん。そうだよ」


 聖「・・・ではこの寺に泊まらないか?あまりしないが下宿も兼ねているんだ」


 パ・ワプロ「あ、そうなんだ。じゃあ、そうしようかな」


 聖「うむ」




 聖「今日は生憎住職の父は仕事の都合で居ないが、これに名前を書いてくれ」


 パ・ワプロ「うん。パワプr・・・(点を入れないと)」グリグリ


 聖「では、何を食べたい?」


 パ・ワプロ「あ、聖ちゃんが夕ご飯作るの?」


 聖「いや、私にはまだ早いと言われているから弁当を買いに行くんだ」


 パ・ワプロ「あぁ・・・そっか・・・。じゃあ・・・(コンビニの弁当あんまり好きじゃないんだよなぁ、美味しいけど・・・)」


 パ・ワプロ「・・・俺が作ってあげるよ」


 聖「え・・・?そ、そんな事してもらわなくても」


 パ・ワプロ「大丈夫!俺、料理得意だから」


 聖「し、しかし・・・客人にしてもらうのは・・・」


 パ・ワプロ「泊まらせてくれるお礼も兼ねてじゃ、ダメ?」


 聖「・・・。・・・わかった。そこまで言うのなら、頼もう」


 パ・ワプロ「うん♪さぁ~って、何を作ろうかな」


 パワプロ「よーしっ・・・聖ちゃんはお肉NGだから・・・>>535>>536を作ろう」


 パワプロ「デザートはきんつばで良っかな」

白身魚のフライ

おひたし


 パワプロ「白身フライとおひたしを作ろう」



 パワプロ「油がまさかの無いと言う事態だから急遽、ノンオイルに変更します。魚は何とかあったので良かった」


 パワプロ「まずは、魚の骨を取り除いて・・・塩と胡椒を振りかける」


 パワプロ「次にフライパンにパン粉をこんがり色付くまで乾煎りして、あ、油は抜きでーす」


 パワプロ「ボウルに薄力粉と卵を2個入れて」片手割り


 パワプロ「混ぜる」カシャカシャカシャ


 パワプロ「で、薄力粉と卵を混ぜたのにさっきの味付けをした魚の切り身を両面につける」


 パワプロ「そしてこんがり色がついたパン粉を、卵を付けた魚の切り身にしっかりと付けて・・・」


 パワプロ「七輪に乗せて焼く」


 パワプロ「その間に、おひたしを作りましょう」


 パワプロ「最初にホウレン草を茹でて、カツオ出汁と薄口醤油と味醂を混ぜる」



 パワプロ「茹であがったホウレン草を冷水に入れて冷ます」


 パワプロ「完全に冷めたら軽く絞って、まな板に乗せ3cmの幅で切る。そこからギュ~~~ッとキツく絞って容器に入れる」


 パワプロ「そしたら、味が染み込むように冷蔵庫に入れる」



 パワプロ「フライから良い匂いがしてきたので、お皿に乗せます」


 
 パワプロ「ホウレン草の入った容器を冷蔵庫から出して、色々混ぜた浸し地をたっぷり入れて。完成!」


 パワプロ「材料はこちら!さつまいも、塩、粉寒天、小麦粉、白玉粉、砂糖」


 パワプロ「まずは薄皮から。小麦粉をふるい、ボウルに入れます。そして白玉粉を同等より少し少な目に入れます」


 パワプロ「次に砂糖をちょっと多めに。塩は少な目」


 パワプロ「それで水を少な目に入れて、混ぜる。ヘラが無かったのでしゃもじです」


 パワプロ「ここで、しゃもじに付いた固まりにお湯をかけながら混ぜます」



 パワプロ「次がペースト。さつまいもを切ります」


 パワプロ「茹でます」


 パワプロ「茹であがったら、こします。因みに「こす」とは用語で荒い素材を細かくする為に細かい網目のものの上に乗せてヘラなどで押さえつけるようにする事です」

 
 パワプロ「ヘラが無い場合はしゃもじでも、フォークでもおOKです。フォークが簡単かな?」


 パワプロ「こしたら、今度は芋をかためます。粉寒天を沸騰したお湯に入れて、混ぜます」


 パワプロ「混ぜたら芋のペーストを入れます。そして混ぜます」


 パワプロ「ここで砂糖を多めに入れます。で混ぜます」


 パワプロ「混ぜたら平らなお皿に入れて固めます」


 
 パワプロ「固まったのをお皿から出します。よいっしょ、おおぉ芋羊羹」


 パワプロ「固まった芋のペーストを粉寒天とか白玉粉を混ぜたモノを、全面につけて焼きます」


 パワプロ「まずは持ちやすい方を持って、その前の面から焼きます」

 
 パワプロ「この作業を6面なので6回繰り返せば!」



 パワプロ「きんつば完成!」


 
 パワプロ「白身魚のノンフライ、おひたし、芋きんつばの4品かんせーーーい!」

ここまで。


 パ・ワプロ「はーい、おまたせー」


 聖「む・・・。!、き、きんつば・・・!」


 パ・ワプロ「うん。作ったよってあぁ!ダメダメ!これはまだ食べちゃダメ!」ヒョイ 


 聖「む、むぅ~~・・・」プクゥ


 パ・ワプロ「まずご飯を食べてから。その後にちゃんとあげるから、ね?」


 聖「本当か?」ジィーー


 パ・ワプロ「うん。さっ、食べよ」


 聖「うむ・・・いただきます」


 パ・ワプロ「いただきまーす」


 聖「・・・」パク,モグモグ


 パ・ワプロ「(うん、ノンフライだから油っぽくないしこんがり焼けてて美味いな)」

 
 
 パ・ワプロ「どう?口に合うかな?」



 聖「う、美味いぞ・・・!ワプロは料理人か!?」


 パ・ワプロ「違うよー俺は野球男児だよー(軽くショック)」


 聖「そうなのか・・・料理屋を始めれば食っていけるかもしれないぞ?」


 パ・ワプロ「俺は野球で生きていくよ」



 聖「ごちそうさまでした」


 パ・ワプロ「ごちそうさま。じゃあ、はいきんつ・・・」


 聖「・・・?、どうした?早く食べたいのだが・・・」ウズウズ


 パ・ワプロ「(どうしようかな。ただあげるだけじゃ何か面白味が無いし・・・)」


 >>541

アーンと口移し

 パワプロ「(あーんと口移し・・・っておいい!?)」


 パワプロ「(ア、アーンはいいとして口移しはダメだろ!?)」


 聖「ワプロ・・・いじめてるのか?」ムスッ 
   

 パ・ワプロ「い、いや?・・・じゃあ、食べさせてあげるよ」


 聖「なーっ!?///」


 パ・ワプロ「(はいなーもらいましたー!)」


 聖「そ、そそそんなことしなくてもいい!///自分で食べれる!///」


 パ・ワプロ「まぁまぁ遠慮せずに。はい」


 聖「う、うむむ・・・////」

 
 パ・ワプロ「(まぁとりあえず、アーンから)」


 聖「・・・うぅ//はむっ!///」パクッ


 パ・ワプロ「良い食いつきだね」


 聖「んむ・・・。・・・今まで食べてきたきんつばの中で一番美味いぞ・・・!」パァァ


 パ・ワプロ「それはよかった♪」


 パ・ワプロ「(さぁ難関だぞ・・・俺さっきまで否定してたのに何でもうヤル気満々なんだよ・・・)」


 パ・ワプロ「聖ちゃん、ちょっと目瞑ってくれないかな?」


 聖「?、何故だ?」


 パ・ワプロ「もっと美味しくなるようにするから」


 聖「・・・うむ、わかったぞ」


 パ・ワプロ「・・・(い、いいんだよな?いいんだよな!?)」ドキドキダラダラ


 パ・ワプロ「・・・」パク,モグモグ


 聖「・・・まだか?」


 パ・ワプロ「・・・絶対目を開けないでね?」
 

 聖「わかった。約束する」


 パ・ワプロ「すぅ、はぁ~・・・(行くぞぉ)」

 
 パ・ワプロ「・・・んっ」チュッ


 聖「・・・?(唇に何か柔らかいものが・・・)」


 パ・ワプロ「(や、やっちまった・・・だが、こっからが踏ん張りどころ!)」


 パ・ワプロ「っ・・・」レロ,チュク


 聖「!?(な、なんだ!?く、口の中に甘い・・・きんつばか?)」


 パ・ワプロ「(目開けないで目開けないで!)」クチュ


 聖「んっ、んっむ・・・んっふ」ゴックン


 パ・ワプロ「~~~っはぁ!」ゼェゼェ


 パ・ワプロ「い、いいよ・・・」


 聖「・・・確かに、一段と美味くなった」


 パ・ワプロ「そ、そっか、よかった・・・」


 聖「もう一回頼めないか?」


 パ・ワプロ「むむむ無理無理!あれは一回だけにして!(俺の理性崩壊の危機が迫る!)」


 聖「そうか・・・それは残念だ」


 パ・ワプロ「う、うん」
 

安価

風呂イベント発生させますか?

>>544~547

させよう


 パワプロ「ふぁぁ・・・やっぱ広いなぁ」


 パワプロ「・・・にしても本当に帰れるのかなぁ。心配だなぁ」


 パワプロ「・・・あ、そうだ」


 パワプロ「野球の神様ー!」


 シーン・・・


 パワプロ「居ねえのかよ。あのポンコツは」


 コンコン


 パワプロ「ん?はいはい?」


 聖「失礼するぞ」ガララ


 パワプロ「」


 聖「お背中流させてくれ、ワプロ」


 パワプロ「ちょーーーと待ってー!!ま、ま、前隠してよ!///」


 聖「?。何故だ?」


 パワプロ「(落ち着け落ち着け落ち着けパワプロ。多分聖ちゃんのことなんだ、夕御飯を作ってくれたお礼とかでやってくれるんだ)」


 パワプロ「(うん良い子だ。良い子だけどある意味悪い子だ)」


 聖「さっ、座ってくれ」


 パワプロ「ハ、ハイ」カチコチ


 聖「んっ・・・」ゴシゴシ

 
 パワプロ「(げったーらいこうべんけいべあーはやとりょうまむさしぼうさおとめおにぎりだいせつざん)」


 聖「痛くないか?」ゴシゴシ


 パワプロ「ううん、気持ちいいよ」


 聖「そうか。よかった」ゴシゴシ


 聖「(・・・ワプロの背中、広いな。それにすごい筋肉質で、傷跡も結構あるな)」


 聖「ワプロ。野球は怪我をしたりして辛くないのか?」


 パワプロ「ん?んー・・・まぁ、辛いけど一番辛いのは試合に負けたときかな」


 聖「そうなのか?」


 パワプロ「うん」


 聖「よし、終わったぞ」


 パワプロ「あ、ありがと。じゃ俺は先に」


 聖「んっ」つヘチマのブラシ


 パワプロ「へ?」


 聖「今度はワプロが洗ってくれ」

  
 パワプロ「(予想してた通りだーー!)」


 パワプロ「・・・わ、わかった(聖ちゃんがしてくれたんだし、俺もしないと不公平だよね)」


 聖「うむ」


 パワプロ「(や、優しくしないと・・・)」ゴシゴシ


 聖「んっ・・・」


 パワプロ「(だ、大丈夫だよね?)」ゴシゴシ


 聖「んっ・・・ふぁ」


 パワプロ「(やめて!何でそんな官能的な吐息が出るの!?」ゴシゴシ


 聖「んっ、ぅ・・・」


 パワプロ「(あ、洗い終わった。もういいよね)」ゴシゴシ


 聖「っ・・・まだ、か?」ビクッ


 パワプロ「・・・(あれ、何で俺手止めないんだ?)」ゴシゴシ

 
 聖「ワ、ワプロ?」


 パワプロ「(し、鎮まれ!手よ、手よ!鎮まりたまえ!)」ゴシゴシ
   

 聖「ま、まだなのか?もう、良いと思うんだが」ビクン


 パワプロ「(止まれって!)」ピタッ


 パワプロ「(あ、止まった。よかったぁ~~)はい、いいよ」


 聖「う、うむ」


 パワプロ「(どうしたんだ、俺の手よ・・・)」


 聖「では湯船に浸かろう」


 パワプロ「え」


 聖「ふぅ、良い湯だな」


 パワプロ「ウン、ソダネ」


 聖「・・・ワプロ、何故そんな遠くに居るんだ」


 パワプロ「(だって君スッポンポンでしょ!直視したら理性と言う壁が決壊するよ!)」


 パワプロ「オ、オ山見エルカラ」

 
 聖「?・・・近くに行っていいか?」


 パワプロ「え!?あ、うぅ・・・」ブクブクブクブク
 

 聖「・・・ダメか?」


 パワプロ「・・・い、いいよ」


 聖「うむ・・・」チャプ、ザパザパ


 パワプロ「(ウォヲヲヲヲヲ!!耐えろぉ!!小波パワプロォ~~~!!)」


 聖「・・・誰かと一緒に風呂に入るのは、久しぶりでな」


 パワプロ「そ、そうなんだ・・・」


 聖「正直に言うが、ワプロが泊まってくれてとっても嬉しいんだ」


 パワプロ「え・・・?」


 聖「一人は慣れているからと言っても・・・寂しいんだ。本当は・・・」


 パワプロ「・・・(聖ちゃん・・・)」


 聖「・・・ワプロ。客人に対しての礼儀となっていないが・・・一緒に、その・・・」


 パワプロ「・・・うん?」


 聖「・・・一緒に布団で寝てくれないか?」


 パワプロ「・・・うん、いいよ。聖ちゃんがいいなら」


 聖「!・・・ありがろう、ワプロ」ニコ


 パワプロ「(守りたい。この笑顔)」

http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira066360.jpg

訂正

× 聖「!・・・ありがろう、ワプロ」

○ 聖「!・・・ありがとう、ワプロ」


 パワプロ「ふぅ・・・」フキフキ


 聖「着替えはそこに置いてあるから使ってくれ。客人用のだ」


 パワプロ「あ、うん。ありがとう」



 -聖の部屋-

 
 パワプロ「(へぇ、聖ちゃんの部屋ってあんまり今と変わらない雰囲気だなぁ・・・)」


 パワプロ「(あ、このお手玉・・・今は結構使い込んで古くなっちゃってるけどまだ新品みたい)」


 聖「特に何もないが、ゆっくりしてくれ」


 パワプロ「うん」


 聖「では、そろそろ就寝時間だから寝るとしよう」


 パワプロ「(まだ7時でっせ!?)あ、う、うん。わかった・・・」


 聖「うむ・・・」


 パワプロ「(さて、どうしようか・・・)」


 >>553 >>554

添い寝する

だきつく


 パワプロ「(よし、添い寝してあげよう)」


 聖「おやすみ、ワプロ」


 パワプロ「おやすみ」ソッ


 聖「!?・・・ワプロ、その・・・恥ずかしいのだが//」


 パワプロ「(月明りに映る上目遣いでほんのり顔の赤い聖ちゃん可愛過ぎる)」


 パワプロ「いいじゃん、寂しかったでしょ?なら、俺が構ってあげるから♪」ギュッ


 聖「わっ!///だ、抱き着く事はないだろ!//」


 パワプロ「この方が温かくなるよ(小さいなぁ・・・今も俺がデカいから小さく感じるだけかもしれないけど、大きくなるんだよなぁ)」


 聖「む、むぅ・・・///」


 パワプロ「ふふ♪」ナデナデ


 聖「・・・(確かに・・・暖かいな//)」モゾモゾ


 パワプロ「(あぁ、温かいからすぐに眠れそう・・・)」ウトウト


 聖「・・・すぅ・・・すぅ」


 パワプロ「(あ、寝ちゃった・・・)」


 パワプロ「(・・・俺も寝よっと・・・おやすみ、聖ちゃん)」デコチュー


 聖「ん・・・すぅ・・すぅ」


 パワプロ「・・・zzz」


 -翌日-


 パワプロ「ん・・・」パチリ


 パワプロ「・・・あぁ、もう朝か・・・よっと」ムクリ


 パワプロ「・・・あれ?ここ、聖ちゃんの・・・あっ(そうだった。俺、過去の世界に来てたんだった)」


 聖「すぅ・・・すぅ・・・」


 パワプロ「・・・朝ごはん、作っとこ」



 ~数十分後~


 聖「む・・・」ムクッ

 
 フラフラ・・・


 
 パワプロ「あ。おはよう、聖ちゃん」


 聖「おはよう、ワプロ・・・」グシグシ


 パワプロ「朝ごはんにお味噌汁と卵焼き作ったけど、食べる?」


 聖「うむ、そうしよう・・・」



 
 パワプロ「よぉーっし・・・。聖ちゃん、どこか行こうか?」


 聖「え・・・?」


 パワプロ「たまにはさ、他の所に行ったりして楽しもうよ。お寺にずっといるのもなんだし」


 聖「・・・いいのか?」


 パワプロ「うんっ♪」


 聖「では、お父さんに置手紙を書いておこう・・・」


 パワプロ「(古風だなぁ・・・)」


 パワプロ「(とりあえず公園に来ました)」


 パワプロ「って・・・着物のままで来ちゃった!?」


 聖「?、何か問題あるか?」


 パワプロ「い、いや、無い・・・とは言い切れないような・・・」


 パワプロ「・・・ちょっとここに居て?」


 聖「?。うむ」



 
 パワプロ「あれ!?服屋が無い!?」


 パワプロ「あっ・・・。そうかあそこは確かもう少し後からオープンした店だった・・・」


 パワプロ「参ったなぁ・・・。・・・あ、そうだ!」ピンポーン



 -スポーツショップ-


 パワプロ「よかった、ここはあった」


 
 根霧「いらっしゃいませ」


 パワプロ「(お、根霧さん若い・・・と言うよりも今と変わんないなぁ)」


 パワプロ「あのユニーフォームはどこに置いてありますか?」


 根霧「はい、あちらの方に」


 パワプロ「ありがとうございます」




 パワプロ「聖ちゃんの背丈から見て・・・このサイズかな。んー、どれにしようかな・・・」


 パワプロ「やっぱまだ女の子向けのは無いのか・・・。・・・まぁ、しょうがないか」


 パワプロ「お待たせ。聖ちゃん、これ着てもらえる?」


 聖「?。これは・・・ワプロが着ているのと同じ服か?」


 パワプロ「ユニフォームって言うんだよ。あそこのトイレで着替えれるかな?」


 聖「うむ、わかった」



 
 聖「着替えたぞ」


 パワプロ「おぉ~、似合ってるよ!カッコいい!」


 聖「そ、そうか?//」


 パワプロ「うん。じゃあさ、キャッチボールしようよ。キャッチャーミットとボール買ったから」


 聖「きゃっちゃあみっと?」


 パワプロ「これに手を入れて、ボールを捕る物だよ」


 聖「昨日やったきゃっちぼおると同じようなものか?」


 パワプロ「うん、そうそう!はい、これをこうやって・・・」


 聖「・・・少し、固いな」


 パワプロ「最初はそんな感じだよ。段々と慣らせればいいから」


 聖「そうか」


 パワプロ「じゃ、やろっ!」


 聖「うむ」



 パワプロ「いくよー、ほいっ」ポイッ


 聖「っとと」パシッ


 パワプロ「上手い上手い!ほら、投げて」


 聖「うむっ」ポイッ


 パワプロ「よしっ」パシ


 聖「・・・やっぱり面白いな、きゃっちぼおる」


 パワプロ「でしょ?」ポイッ


 聖「うむ」


 パワプロ「・・・ねぇ、聖ちゃん。野球チームに入ってみない?」


 聖「野球ちーむ・・・?」


 パワプロ「うん、そうすればいつだって野球が出来るし、試合にも出れて楽しいよ!」


 聖「しかし・・・怖くないのか?」


 パワプロ「大丈夫だって!確かにちょっとだけ危ない事もあるかもしれないけど、それもでやめられないんだ。野球って」


 聖「・・・そうか。なら・・・入ってみようかな・・・」


 パワプロ「ホントに!?じゃあ、さっそく河川敷に行ってみようよ。野球やってるかもしれないから」


 聖「い、今からか?」


 パワプロ「善は急げだよ。ほらっ」


 聖「え・・・?」


 パワプロ「手、繋いで行こ?」


 聖「・・・う、うむ」キュッ



 -河川敷-


 ワーワー!


 パワプロ「おー、やってるやってるー」


 聖「き、緊張してきたぞ・・・」ドキドキ


 パワプロ「大丈夫。ほら、行こう」


 
 
 「ふっ・・・!」ビシュッ



 「うわ無理!」ブンッ!


 「ストライク!バッターアウト!」



 パワプロ「(おてんばピンキーズとやんちゃプラックスの試合かぁ・・・)」
 

 パワプロ「(あ、あおい先輩だ!それに、みずきちゃんも)」


 パワプロ「(ん?・・・あっ、やんちゃプラックスのベンチに友沢が居る!・・・え!?雅先輩!?)」


 聖「すごいな・・・あんなにすごい曲がるのか・・・」


 「っつつ・・・」


 OP監督「む・・・タイム!」


 あおい「え・・・?」


 OP監督「おい、キャッチャー。ミット取ってて見せてみろ」


 「は、はい・・・」スポッ


 OP監督「むぅ・・・いつ突き指をした?」


 「3回の時にちょっと・・・我慢してました・・・」


 OP監督「そうか。しかし困ったな・・・キャッチャーはお前以外に居ない・・・む」


 
 聖「!・・・ワプロ、ワプロ」クイクイ


 パワプロ「(え!?雅先輩、友沢と同じチームだったの!?)」


 聖「聞いてるのか、ワプロ!」クイ


 パワプロ「あ・・・ご、ごめん。何?」


 OP監督「話してるところすまない」


 パワプロ「どひゃっ!?(ビックリしたー!)」


 OP監督「この子の兄ですか?」


 パワプロ「え?あ、いえ、その・・・何て言うか・・・。あの、何か用ですか?」


 OP監督「この子はキャッチャーをやってるのかね?」


 パワプロ「え?」


 OP監督「さっきウチのキャッチャーが負傷してしまって捕る奴が居なくなってしまってな。だから代わりの選手として・・・」


 聖「わ、私を・・・?」


 OP監督「簡略すればそうなる」


 パワプロ「おぉ、やったじゃん!聖ちゃん!いきなり試合に出させてもらえるなんて!」


 聖「ま、待ってくれ!わ、私は、やったことが」


 パワプロ「ぜひ、この子を使ってください!」


 OP監督「助かる。さっ、来てくれ」


 聖「ワ、ワプロ~~!」ズルズルズル

ここまで

 OP監督「ユニフォームを着替える時間がない。だから帽子だけ被ってくれ」

 
 聖「だ、だから私は・・・」


 OP監督「ほら、早く行け」


 聖「う、うむむ・・・」タラー


 
 パワプロ「おぉー出てきた出てきた。頑張れーーー!!聖ちゃーーーん!」


 あおい「えっと・・・名前は?」


 聖「ろ、六道聖だ。一応出てきたが私は野球をやったこと無いんだ・・・」


 あおい「え!?そ、そうなの!?」


 聖「うむ・・・だから、どうすればいいんだ?」


 あおい「え、えぇ・・・と、とりあえず、あの白いのがあるよね?ホームベースって言うんだけど。あそこの後ろで屈んで捕ってみて?」


 聖「わ、わかった・・・」



 「よしっ、絶対打ってやる」ブンッ!ブンッ!


 聖「(あ、危ないから近くで振るな!)」


 「プレイボール!」


 あおい「(まずは・・・内角低めで小手調べしてみよう)」


 あおい「ふっ!」ビシュッ


 聖「(は、速い!?)」ビクッ


 「っ!」ブンッ!


 聖「わっ!」パシンッ!


 あおい「あ・・・」


 
 パワプロ「おぉ・・・!(初めてなのに・・・さっすが聖ちゃんだ!)」
 


「ストライク!」


 聖「と、捕れ、た・・・?」


 「・・おい、早くボールピッチャーに返してやれよ」


 聖「あ、う、うむ」ポイッ


 あおい「おっとと(ホ、ホントにやった事ないだ・・・返す球も弱いよ・・・)


 パワプロ「(昔から才能あったんだなぁ聖ちゃん)」


 あおい「(でも。うん、この子ならちょっとやそっとの球速なら、大丈夫だね!)」


 聖「(こ、こんなにも速いのか・・・)」


 あおい「(あと2球・・・)」


 あおい「っ!」ビシュッ


 「くっ!」ブンッ

  
 聖「っ!」パシンッ!


 「ストライクツー!」


 あおい「うん、ナイスキャッチ!」


 聖「う、うむ・・・」ポイッ


 あおい「あらら・・・っ」パシッ


 
 パワプロ「ツースト・・・さぁ、次は何で来るかな?先輩・・・」


 
 あおい「(次は・・・決め球投げてみようかな)」


 あおい「」チラ、ズル


 OP監督「む・・・(帽子のつばを横に・・・。・・・やってみろ)」ポリポリ


 あおい「(頬っぺたを掻いた。よしっ)」


 パワプロ「(おっと・・・監督さんサイン出したね・・・)」

 
 
 あおい「(行くよ、聖ちゃんっ!)」



 あおい「ふっ!」ビシュッ!!


 「今度こそ・・・っ!?」



 パワプロ「(シンカー投げてきた!捕れるか聖ちゃん!?)」



 聖「おわっ!?」パシンッ


 OP監督「ほぉ・・・」


 あおい「と、捕った・・・!」


 「ストライク!バッターアウト!チェンジ!」


 聖「(い、今のは・・・さっき見た曲がるボール・・・)」


 あおい「聖ちゃん!すごいよ!」


 聖「え・・・?」


 あおい「初めてなのに僕のあおいシンカーを捕れるなんて!」


 聖「わ、私も・・・驚いた。無意識に体が動いてな・・・」


 あおい「へえ・・・あ、そう言えば僕の名前言ってなかったね。僕は早川あおいだよ」


 聖「早川か・・・。さっきのすごかったぞ」


 あおい「あぁ、あれは僕の決め球でシンカーって言うんだよ。あ、ベンチに戻ろ?次は僕達のチームが打者になるから」


 聖「だしゃ・・・?」


 あおい「あ、そっか初めてなんだったよね?ベンチでちゃんと教えてあげるよ!」


 聖「あ、ありがとう・・・」


 
 パワプロ「さぁ、友沢と雅ちゃん先輩のチームが守備についた・・・」

 
 パワプロ「(にしてもびっくりしたなぁ・・・まさか先輩と友沢が同じチームメイトだったなんて・・・)」


 
 友沢「・・・」


 「プレイボール!」

 
 「よし、来い・・・」
 

 友沢「・・・」ザッ


 友沢「っ!」ビシュッ!


 「あ無理」


 「ストライク!」


 パワプロ「うわすげぇキレww。昔からあんなの投げれてたんだ・・・いやぁ、すごいなぁ」


 「ストライク!バッターアウト!」


 パワプロ「あれはあの歳位の子たちには打てないよww」


 パワプロ「あ、あおい先輩だ。ガンバレー!」



 あおい「(あの男の人誰だろ・・・?でも、応援してくれてる。頑張らないと!)」


 みずき「(あ!アイツ!?)」


 友沢「・・・」


 あおい「(今日初めて出てきた子・・・すごいキレのスライダーを持ってる)」


 あおい「(でも、スピードがまだそこまでスゴイってわけじゃない。狙いどころがうまくいけば・・・)」


 パワプロ「(あ、オープンスタンスになった・・・。へぇ。今の先輩も普段はスタンダードだけど、この頃からやってたんだ)」


 友沢「・・・」ザッ


 友沢「っ・・・!」ビシュッ!




 パシッ!


 「ストライクッ」


 あおい「・・・(若干左寄りかな・・・)」


 
 パワプロ「お、見極めてる見極めてる・・・」


 
 あおい「・・・」


 友沢「・・・(余裕なのかな・・・それもとも・・・)」ザッ


 友沢「・・・っ!」ビシュッ!


 あおい「っ!」キンッ!

 
 友沢「!?」

  
 パワプロ「おっ」

 
 「ファール!」


 友沢「(う、打たれた・・・こ、この女の子はダメだ。また投げたら打たれる・・・)」


 あおい「(って思ってるから、多分次は遅めか速めの・・・)」


 友沢「(ストレート!)っ!」ビシュッ!


 あおい「どんぴしゃっ!」カキーーン!


 友沢「!?」


 
 パワプロ「打った!」


 「あぁっ!」スカッ

  
 あおい「っ!」ザザッ!


 パワプロ「ヒットぉ!さっすが先輩だぁ・・・友沢が惚れるのも無理無いなぁうん」

 
 友沢「う、打たれた・・・」


 パワプロ「ナイスヒットォ!」


 
 あおい「あ・・・えへへ//」ペコリ


 パワプロ「うん、礼儀正しいなぁ。今何であんな(色んな意味で)風になっちゃったんだろ」

 
 パワプロ「お、次聖ちゃんだ」
 


 聖「」ガタガタガタ

 
 パワプロ「あぁ・・・足が地についてない」


 聖「(こ、これ(バット)を振ってボールに当てるだけだ。難しい事じゃない)」


 パワプロ「さぁ、どうなる・・・」


 
 友沢「(今さっき入ってきた女の子だ・・・って・・・)」


 パワプロ「あーあーあー、バ、バットの持ち方がアーロン(逆握り)になっちゃってる」


 「君、それでいいのかい?」


 聖「?、何か問題があるか?」


 「い、いや・・・ルール上問題無いが・・・まぁその持ち方が良いのなら何も言わない」


 聖「?」


 「プレイボールっ」


 
 パワプロ「(え!?それでいくの!?ちょっと、審判さん!もうちょっと何か言わないの!?)」


 
 友沢「・・・(バットの持ち方が逆だし、腰も入ってない・・・もしかして初心者なのかな?・・・だったら!)」


 あおい「(あ、バレちゃったかな・・・)」


 友沢「(三振出来る!)」ザッ


 友沢「っ!」ビシュッ!


 聖「う・・・」ビクッ


 「ストライク!」


 
 パワプロ「(うわぁ、容赦無いねぇwwこりゃ、無理かな・・・)」


 聖「(お、落ち着け・・・見えてはいるんだ。そこに合わせて振れば・・・)」


 友沢「(もう1球!)」ビシュッ


 聖「っ!」ブゥンッ!クルン、ドテッ


 友沢「あ・・・」


 「ス、ストライク」



 パワプロ「フルスイングからコケた」



 聖「いたたた・・・」


 OP監督「むぅ・・・(先ほど聞いたが、本当にやったことが無いのか・・・)」


 みずき「あーぁ、あれじゃダメだよ」


 OP監督「・・・いや、勝負とはわからんものだ」



 パワプロ「(持ち方云々の問題じゃなくて、当てるか当てれないかの問題かなぁ・・・)」


 聖「(た、確か、2回すとらいくを言っていた・・・次で打たなければ)」


 聖「(しかし、振っても当たらなければ意味がない・・・どうすれば・・・)」チラ


 あおい「(うぅん・・・あ・・・いやぁ・・・これ失敗したらこの回点無しだもんなぁ・・・)」


 あおい「(・・・まぁ、監督!大目に見てあげてください!僕が責任取りますから!)」


 あおい「(えっと、こう持ってみて?)」ジェスチャー


 聖「・・・?(こうか)」


 あおい「(そうそう!)」コクコク


 友沢「(バントする気かな・・・なら、バントエンドランするはずだ)」


 
 パワプロ「(バントか・・・ん?バント?)」


 友沢「(なら、ちょっとは手加減で・・・!)」


 友沢「っ!」ビシュッ!


 あおい「っ!」ダッ!


 聖「くっ!」コンッ!


 みずき「え!?バントエンドラン!?」

 
 |○コロコロ・・・~~ 


 
 友沢「(線から出るかな・・・惜しかったね)」


 |○ピタッ


 
 「!、フェア!」


 友沢「!?」


 聖「ひぃ、ひぃっ」ドタドタドタドタバタドタ


 みずき「遅!?」


 友沢「くっ!」ダッ、パシッ、シュッ!


 あおい「あ!(送球が速い!)」タッタッタッ


 「おわっ!?」スカッ


 友沢「!?」


 パワプロ「ファーストエラー!聖ちゃん走って走って!」


 聖「え!?な!?え!?」ドタバタドダバタ


 みずき「もう一個向こうのベースに行きなさいよ!」


 聖「あわわ」ドタバタドタバタ



 あおい「っと」ザザッ


 聖「はぁ・・・はぁ・・・」ゼェゼェ


 パワプロ「(二、三塁か。この時から聖ちゃんバント○出来てたんだ・・・!)ナイスバント!上手かったよー!」パチパチパチ


 聖「!・・・うむ」ニコッ


 友沢「(う、打たれた・・・)」


 あおい「・・・」


 パワプロ「(さぁ、九回裏最終回。3-3の同点で2アウト三塁)」


 パワプロ「(抑えのみずきちゃんが友沢の盗塁を許して、一塁から二塁、そして三塁に行き)」


 パワプロ「(ここで出てきたが・・・雅先輩だ・・・!)」


 雅「・・・」


 「よっしゃイケー雅!」 「男見せろ男ー!」


 聖「・・・(女か?いや、しかし男と言われているから・・・男か?)」


 みずき「(こいつ、先発のあおい(※当時は呼び捨て)少しだけ打って、中継ぎのザコプロの投げる球では全打席ヒット・・・気を付けた方がいいわね)」


 
 パワプロ「(あ、この頃から先輩って男って偽ってたんだ)」


 パワプロ「(でもピンチかなこれは・・・何せサヨナラヒット男の雅ちゃん先輩だもん・・・)」



 雅「・・・」


 みずき「(まず、こいつは相手の球を見てから来るわ。そこを突いて!)」


 みずき「(最初はこれよっ!)」



 パワプロ「(おぉ、速い球ストレー((雅「っ!」カキーーーンッ!

 
 みずき・聖「!?」


 「ファール!」


 
 パワプロ「あぶねぇぇ・・・wwww」スッテンコロリ


 あおい「大丈夫かな、あの人・・・顔に当たりそうだったけど・・・」


 パワプロ「ボールがこっち飛んできた。あぶねぇww」ムク



 みずき「(い、いきなり打ちに来た!?や、やばいわね・・・)」ドキドキ


 雅「・・・」


 みずき「(何よこいつ、弱っちそうだったのに7回から急に強くなって・・・)」



 パワプロ「(あぁそかそか。意外性と逆境○があるんだった)」



 みずき「(どうすれば・・・)」


 あおい「(迷うところだなぁ・・・ここでスクリューを投げたら次に打たれちゃうかもしれないし・・・)」


 みずき「・・・(もう、アイツも何かしなさいよ・・・。って言っても無理よね、ド素人だもん・・・)」


 聖「・・・(お腹減ったな・・・)」グゥ


 聖「・・・きんつばが食べたい」ポツリ


 雅「」ピクッ


 
 パワプロ「ん・・・?」


 パワプロ「(今微かに、先輩が何かに反応したような・・・)」


 
 みずき「(ええい!迷ってもしかたない!出したくなかったけど、決め球を!)」ザッ


 パワプロ「おっ」


 みずき「っ!」ビシュッ!

 
 雅「・・・」ザッ



 聖「こたつに入って、お茶と一緒に食べたいな・・・」ポツリ



 雅「・・・僕はケーキに紅茶がいいかな」ポツ



 聖「え?」

 
 雅「あ」


 聖「っと!?」ササッ、バシンッ!


 「ストライク!」 


 ザワザワザワ


 「お、おい・・・」 「やばいんじゃねぇの?」 「だ、大丈夫だろ!あの雅だぜ!?」


 友沢「(雅君が・・・振らなかった・・・?)」


 みずき「よ、よしっ!(ま、まぐれだけどラッキー!次で終わりだわ!)」


 
 雅「(い、いけない。集中しないと・・・)」


 聖「(びっくりした・・・突然話かけてきた・・・)」


 
 パワプロ「(おっと・・・これは・・・?)」


 みずき「(さぁ、終わりよ!)」ザッ


 雅「(来る・・・スクリューだね!)」ザザッ


 聖「(あとどれくらいやるのだろうか・・・)」



 聖「・・・できれば誰かと一緒に食べたないな・・・」ボソ


 雅「その方が楽しく食べれるかもね」


 
 聖・雅「あ」


 雅「(まだ間に合・・・!)」キィンッ!!


 
 パワプロ「おっ!」



 みずき「キャッチャーフライ!」


 聖「(ど、どうすれば!?)」オロオロ


 パワプロ「聖ちゃん捕って!」


 聖「!(ワプロ・・・)」



 パワプロ[よいっしょぉ!]



 聖「っ!」ダッ!


 みずき「!?(捕る気!?)」


 あおい「(む、無茶だよ!)」


 
 聖「っっ!!」ザザッ、グルン!


 パワプロ「!(あ、あれは・・・!?)」



 聖「うぅ・・・」


 「だ、大丈夫か?」


 聖「・・・」スクッ





 聖「・・・捕ったらアウトだったよな?」つボール

 「!。アウト!」


 「「「「「オォォオオオーーー!!!」」」」」パチパチパチパチ


 あおい「す、すごいすごい!」


 OP監督「ふっ・・・危なっかしいが、根性はあるようだな」


 みずき「やるじゃん、アンタ」


 聖「・・・私の名前は六道聖だ」


 みずき「ふぅん。私は橘みずき、あおいの2番目にすごいエースよ!」


 聖「・・・えーすとは何だ?」コテン


 みずき「あら」コケッ




 「「「「「「「「「「「ありがとうございました!!!」」」」」」」」」」」」


 パワプロ「いやぁ~、逆転勝ちぁ・・・」


 パワプロ「聖ちゃんの所行ってみよぉーと」


 OP監督「六道。いいプレーだったぞ、百点満点中・・・百点だ」


 聖「ど、どうも・・・だぞ」


 パワプロ「おつかれーぃ、聖ちゃん」


 聖「ワプロ・・・」


 OP監督「どうもありがとう、おかげで助かった上に逆転勝利で収められた・・・本当に感謝する」


 パワプロ「俺じゃなくて、聖ちゃんにお礼を言ってください。この子が頑張ったんですから」


 OP監督「そうか・・・六道。どうだ?ウチのチームに入らないか?」


 聖「え・・・?」


 OP監督「お前はこの先世界に通じる何かを持っているのかもしれない。勝手なのはわかるが・・・どうだ?」


 聖「・・・父が、何と言うかわからないが・・・」


 パワプロ「聖ちゃん。今はお父さんの事は置いといて、自分では。どうなの?」


 聖「・・・。・・・たぃ」


 パワプロ「ん?」



 聖「・・・野球を、やりたい」


 パワプロ「そうこなくっちゃ!」


 OP監督「うんっ。感謝する」


 聖「き、気にしないでくれ・・・」


 あおい「よろしくね。聖ちゃん!」


 みずき「ま、こーはいとして可愛がってあげるわよ」


 聖「よ、よろしく頼む・・・」ペコ


 パワプロ「うん、よかった・・・ん?」


 
 友沢「っ・・・えぐっ・・・すん、ひっく・・・」グスグス、ボロボロ


 雅「と、ともさわくん。皆もう帰っちゃったよ?僕達も、帰ろ?」


 友沢「だって・・・ぐす・・・だって」ボロボロ

  
 雅「そ、そんなに泣かないで?負けちゃったのは確かに悔しいけど・・・また頑張ろうよ!ね?」ナデナデ


 友沢「・・・」ボロボロ


 雅「うぅ・・・(どうしよう・・・)」オロオロ



 パワプロ「・・・」


 聖「・・・ワプロ、どうした?」


 パワプロ「あ、えっと・・・」


 みずき「ちょっと、あんた。ワプロだっけ?」


 パワプロ「あ、あぁ、みずきちゃん。ここのチームに所属してたんだね」


 みずき「そうよ。昨日はどうして黙ってどっか行っちゃったのよ」


 パワプロ「い、いやぁ、風の様に去るのがカッコいいかなぁって思って。あはは・・・」


 みずき「ふんっ。何それ」


 聖「ワプロ・・・お腹減った」


 パワプロ「あ、そう?じゃあ家に帰ってお昼ご飯食べよっか」


 聖「うむ」


 パワプロ「二人もどう?」 

 あおい「え?僕達も?」


 みずき「いいの?」


 聖「私は構わないぞ。誰かと一緒に食べるのは・・・楽しいと思うからな」


 パワプロ「じゃあ、いいね?」


 聖「うむ」


 あおい「じゃあ・・・うん。お昼ごはん食べさせてもらいます!」


 みずき「まぁ、変なもの作らないといいけど」


 聖「あまりワプロを嘗めない方がいいぞ?」


 パワプロ「おっとその前に・・・。先に聖ちゃん、家に連れて行ってあげてくれないかな?俺も後から行くから」

 
 聖「?、うむ。わかった」


 
 パワプロ「どーうしたい?少年よ」


 友沢「!・・・」


 雅「え、えっと・・・」

 
 パワプロ「あ、俺の名前はパ・ワプロ。パが苗字でワプロが名前だから気を付けてね」


 雅「は、はい・・・あの、何か用ですか・・・?」」


 パワプロ「一緒にお昼ごはん食べない?」


 雅「へ?」

 
 友沢「・・・へ?」キョトン


 パワプロ「お腹ペコペコだよね?」


 友沢「そ、そんなこと」グゥ∼∼


 友沢「あ・・・//」カァァ


 パワプロ「今の誰の腹の虫?」


 雅「ぼ、僕じゃ」グゥ∼∼


 パワプロ「(あらっ)二人ともお腹減ってるんだね。よしっ!じゃあついてきなよ!美味しい料理作ってあげるから」


 友沢「・・・どうする?雅君」


 雅「・・・行ってみる?」


 友沢「・・・う、うん」


 パワプロ「(あぁ~・・・その前に買い物行こう)」


 パワプロ「ちょっと、買い物に付き合ってもらえるかな?」


 友沢「あ・・・はい」


 雅「いいですよ」


 パワプロ「ありがとう」


  
 パワプロ「そう言えば、名前は?」


 友沢「・・・亮。友沢亮・・・」


 雅「僕は小山雅。亮君とは1歳年上なんです」


 パワプロ「そうなんだ。何が食べたい?何個でもいいよ、作ってあげるから」


 友沢「・・・>>577


 雅「僕は。>>578が・・・」 

豚の角煮

海老フライ


 友沢「・・・豚の角煮」


 雅「海老フライが・・・」


 パワプロ「おっしゃおっしゃ。腕が鳴るぜぇ」


 雅「ワプロさんは・・・料理得意なんですか?」


 パワプロ「んー、趣味」



 -スーパー-


 パワプロ「豚バラ買った・・・次に要るのは・・・これとこれで」


 友沢「コ、コーラ・・・?」


 パワプロ「あれ?知らなかったの?コーラがあれば簡単に出来るんだよ」


 友沢「へ、へぇ・・・」


 パワプロ「よし、次は雅ちゃんリクエストの海老フライ」



 パワプロ「あ。そうだそうだ、聖ちゃんの家油無いんだ。危ない危ない、忘れてた」


 パワプロ「よし。油買った・・・。次は海老も買った」



 パワプロ「あ、そうだ。聖ちゃん達に何が食べたいのか聞かないと」


 パワプロ「(前に聖ちゃんの家の電話番号聞いたけど、合ってるよね?)」ピリリリリ


 聖『はい、こちら西満涙寺だ』


 パワプロ「あ、聖ちゃん?」


 聖『ワプロ、どうしたんだ?』


 パワプロ「聖ちゃん達は何が食べたいか聞こうと思ってさ。今俺は買い物行ってるから」


 聖『うむ、ちょっと待っててくれ』




 聖『聞いてきたぞ』


 パワプロ「うん、何が食べたいって?」



 聖『みずきは>>580で、あおいは>>581。私は>>582で頼む』

ホッケの塩焼き

エビチリ

キンキの煮付け

友沢が一番可愛く見える謎


 パワプロ「OK、ありがとう」


 聖『うむ、では』



 パワプロ「よーっし。買った買った」


 友沢「こ、こんなにたくさん買うんだ・・・」ヨロヨロ


 雅「大丈夫?重たそうだけど・・・」


 パワプロ「こっちと変えようか?こっちの方が軽いと思うけど」


 友沢「だ、大丈夫・・・」ヨロヨロ


 パワプロ「・・・そっか。さっすが男の子、頑張れ頑張れ~」

 
 友沢「・・・やっぱり変えて//」スッ


 パワプロ「あっはははww」


 
 -西満涙寺-


 パワプロ「さぁ、料理のスタートーーー!」



 -聖の部屋-


 友沢「・・・」


 あおい「・・・」


 聖「・・・」


 みずき「(ねぇ、ちょっと)」ヒソヒソ


 雅「(あ、な、何?)」ヒソヒソ


 みずき「(何でアンタ達まで来てんのよ)」ヒソヒソ


 雅「(えっと、ワプロさんがお昼食べさせてくれるからって・・・お腹も空いてたから・・・)」ヒソヒソ


 みずき「(はぁ・・・私は別にいいけどさ、この3人どうにかできないの・・・?)」ヒソヒソ


 雅「(む、無茶言わないでよ・・・)」ヒソヒソ


 あおい「・・・君、名前は?」


 友沢「・・・。・・・友沢・・・亮」


 あおい「リョー君って言うんだ。僕は早川あおいだよ」
  

 聖「・・・六道聖だ」


 みずき「(これ、私達もしないといけない雰囲気かな?)」


 雅「(みたいだね・・・)」


 みずき「あ、えっとぉ。私は、橘みずき!あおいの2番目にスゴイエースよ!」


 雅「僕は、小山雅」


 友沢「・・・ねぇ」


 あおい「ん?」


 友沢「・・・何で・・・僕の・・・投球を打てたの・・・?」


 あおい「読みが甘すぎた事だよ。君のスライダーは確かにキレ味が凄い、でも速くは無かったよ」


 友沢「っ・・・」


 みずき「(い、いつになく容赦ない・・・)」


 あおい「だから最初はオープンで軌道を見てからとりあえず一度当ててみたの。まぁ、そこで当たらなかったら諦めようと思ったけど・・・」



 あおい「先に諦めて逃げた君の負けだったんだよ」



 友沢「・・・~~っ」ポロポロ


 雅「と、ともさわくん・・・」


 みずき「ちょ、あ、あおい」



 あおい「泣いたって意味は無いよ」



 友沢「っ!」ビクッ


 みずき・雅「(お、追い討ち・・・)」


 あおい「泣いてからどうするの?そこからどうすればいいか、自分でわからない?」


 友沢「・・・」グスッ


 あおい「試合に負けて悔しいの?それともストレートに変えて逃げたけど打たれたのが苦しいの?」フキフキ


 友沢「・・・両・・・方」ボロボロ、ズズ


 あおい「じゃあね・・・その両方を忘れずにこれからも練習してみなよ」フキフキ


 友沢「え・・・?」


 あおい「そうすれば、もっと頑張れるよ」


 友沢「・・・どうして」


 あおい「よく言うじゃん、悔しさをバネにすればいんだよ」

 
 友沢「・・・そんなの・・・負けた試合の後、ずっとしてるよ」


 あおい「どうやってやって投げてるの?ただ投げてるだけじゃないかな?」


 友沢「っ・・・!」ポロポロ
 

 あおい「努力って言葉があるけど、あれって必ず良い事に繋がるってことは絶っっっ対に無いんだよ」フキフキ


 友沢「・・・」ポロポロ


 あおい「むしろ多いよね?頑張ったのに良い事が無かったって事」フキフキ


 友沢「・・・」ポロポロ

 
 あおい「だからもっと頑張ろうって思えるんだよ」フキフキ


 友沢「・・・」


 あおい「イチローさんが言ってたけど、結果が出ないとき、どういう自分でいられるか。

    
     決してあきらめない姿勢が、何かを生み出すきっかけをつくる。って」


 あおい「だから諦めないって言う根性が君に必要なんだよ」


 友沢「・・・」ポロポロ


 あおい「勝負の世界での心得は、実力を身の差見せつければいいの。それぐらいできる男の子だよね?君は」フキフキ


 友沢「・・・わからないよ」


 あおい「出来るよ。だってさ・・・」


 
 あおい「僕と聖以外の皆は打たせなかったじゃん」



 友沢「!」


 あおい「だから、ね?これからも頑張って」ナデナデ、ニコ

 
 友沢「・・・。・・・うん・・・うんっ・・・!」ボロボロ

 
 あおい「ふふ・・・」




 パワプロ「あうぅうぅうううう」号泣

今日はここまで。

>>583 俺もそう思いましたwwww。幼少期は泣き虫で素直な子だったらしいです、ハイ


 パワプロ「(イ、イカンイカン。泣いてる場合じゃないや)」フルフルフル


 パワプロ「おまちー」カチャカチャ


 あおい「あ、ワプロさ・・・!?あ、頭に乗せがら両手で持ってきたんですか!?」 


 聖「大道芸人だな」


 パワプロ「ただ器用なだけなんだけどなぁ・・・あれ?友沢君目が赤いけど、どうしたの?」


 友沢「な、何でもないよ・・・」グシグシ


 パワプロ「そっか。はい、豚の角煮」コトッ


 友沢「あ、ありがと・・・(あ、おいしそう・・・)」


 パワプロ「雅ちゃ・・・君の海老フライ」コトッ


 雅「わぁ・・・美味しそう♪」


 パワプロ「それとケーキ」


 雅「え!?ど、どうして・・・!?」


 パワプロ「何となく」
 

 雅「へ、へぇ・・・(・・・やった♪//)」ニコ


 パワプロ「みずきちゃんはホッケの塩焼き」コトッ


 みずき「ふぅ~~ん・・・見た目は良いわね」


 パワプロ「ありがとう♪あと、プリン」コトッ


 みずき「!?。こ、これは頼んだ覚えが・・・」キラキラ


 パワプロ「じゃあいらな?」 みずき「いるッ!!」


 パワプロ「はははっwwはい、あおいちゃんはエビチリ」コトッ


 あおい「ありがとうございます。すんすん・・・美味しそうです!」


 パワプロ「そっかそっか、嬉しいよ♪はい、聖ちゃんのキンキの煮付け」コトッ


 聖「うむ・・・美味そうだ」


 パワプロ「じゃあ、手を合わせて。いただきまーす」


 あおい・みずき・聖・雅・友沢「「「「「いただきます!」」」」」

http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira066706.jpg


 あおい「ハム・・・もぐもぐ・・・あ、美味しい・・・!」


 雅「うん!すっごく美味しい!」


 パワプロ「ありがとう。みずきちゃんも美味しい?」


 みずき「うn・・・ま、まぁまぁね(何これ!?ウチのシェフより美味しい・・・!)」モグモグ


 聖「流石だ。美味いぞ」


 パワプロ「それほどでも。友沢君は?」

 
 友沢「美味しい!・・・とっても美味しいです・・・!」


 パワプロ「そっかそっか♪足りなかったら、まだ作ってあげるからね♪」



 ~1時間後~


 あおい・みずき・雅「ごちそうさまでした!」


 友沢・聖「ごちそうさま/ごちそうさまだ」


 パワプロ「うんうん、いっぱい食べだね♪えらいえらいっ、さて・・・皆これからどうするの?」


 あおい「んーっと・・・特にすること無いよね?」


 みずき「うん。今日は練習も無いって監督言ってたし」


 雅「あっ・・・お母さんに電話しないと」


 友沢「あ、僕もしとかないと」


 雅「聖ちゃん。電話貸してくれないかな?」


 聖「構わんぞ」


 雅「ありがとう、行こっ?ともざわくん」


 友沢「うんっ」


 みずき「私もしとこー。あおいもする?」


 あおい「うんっ」


 
 あおい「うん、じゃあね」チンッ・・・



 あおい「ありがとう、聖ちゃん」

 
 友沢「ワプロおにいちゃんは電話しなくていいの?」


 パワプロ「うん・・・って、おにいちゃん?」


 友沢「え、あ、そ、その・・・その方が呼びやすいし、か、かっこぃぃから・・・///」


 パワプロ「(何この可愛い生き物・・・ってバカ野郎!?おお、おお、おおお俺はショタコンなんかじゃないぞ!?決して違うぞ!?)」ブンブンッ


 パワプロ「あ、そ、そうだ。これから何かする?」


 あおい「んー・・・どうしよっかなぁ」


 みずき「ゲームセンターとかはダメって言われてるしね・・・」



 パワプロ「そっか・・・あ、じゃあさ。>>592しない?」

ストレッチ


 パワプロ「ストレッチしようか。試合が終わった後は、ストレッチをした方が筋肉痛とか残らないからね」


 みずき「あ、それいいじゃん」


 あおい「うん。いいですよ」


 雅「僕も、いいですよ」


 友沢「う、うん・・・」


 聖「・・・すとれっちとはなんだ?」


 パワプロ「あ、柔軟の事だよ」


 聖「ふむ、なるほど。なら、ここでは狭いから広い所でやろう


 
 
 パワプロ「ぐぅぇ~~~~ぅ~~・・・(あぁ、いたた・・・痛いっ)」グィ∼∼



 あおい「はい、せーの」ググッ


 みずき「っつつ・・・」ベターッ


 聖「ふっ・・・ふっ・・・」グッグッグッ


 雅「ふぅぅ~~・・・」ググーー


 友沢「・・・」グイッグイッ


 パワプロ「くはぁ・・・(あおい先輩とみずきちゃんはタッグでやってるのか・・・)」


 パワプロ「(俺も誰かと組んでやろうかな・・・)」


安価

1友沢
2聖
3雅

>>594>>595

再安価

>>595

>>596

2


 パワプロ「(聖ちゃんとタッグで練習しよう)」


 パワプロ「聖ちゃん、一緒にやろうよ」


 聖「む?いいぞ」


 パワプロ「じゃあ。最初に前屈するから俺の背中押して」


 聖「うむ、わかった」


 パワプロ「はい、いいよ」


 聖「ん・・・」ググッ


 パワプロ「っ~~・・・く」グイーー


 聖「・・・痛くないか?」


 パワプロ「痛いけど、我慢しないと体が硬くなるからね」


 聖「そうか・・・」ググッ


 パワプロ「んっ・・・く」ググーー



 
 パワプロ「次は聖ちゃんだね。優しくするから」


 聖「うむ・・・いいぞ」


 パワプロ「いくよ。ゆっくり息を吐きながら腰を前に、そうそう・・・」ググッ


 聖「ふぅ~~~・・・っ」ググーー


 パワプロ「(おぉ、女の子独特の柔軟性があるな)はい」パッ


 聖「はぁっ・・・ふぅ」


 パワプロ「もう一回いくよ」ググッ


 聖「うむっ・・・すぅ~、ふぅ~~~・・・っ」ググー


 
 パワプロ「はい、OK。柔らかいね、聖ちゃん」


 聖「そうか?その割には鈍足なのだが・・・」


 パワプロ「いやいや、関係ないよ」


 聖「そうなのか?」



 友沢「痛たたっ!」ツキーン!


 雅「ど、どうしたのともざわくん!?」アワアワ 

 友沢「足、足っ、あしがっ」ブルブルブル、ウルウル


 パワプロ「あぁ、攣っちゃった?ちょっと待ってね」」


 パワプロ「靴下脱がして・・・痛いけど我慢してね。・・・っ(友沢の方に向かって足の親指をっ)」グイッ!


 友沢「いたいたいたいたいたい!!」バシッバシッ


 パワプロ「(イタッイタッ!あ、頭叩かないで!俺も痛いから!)」ベチベチッ


 パワプロ「も、もうちょっと、我慢して。ゆーっくり息を吸って?」グイッ


 友沢「ひぃ、っはぁ、すぅっ、ぅっく」ポロポロポロ


 パワプロ「そしたら同じ様にゆっくり吐いて」


 友沢「はーっ、いっつ、っ・・・あ・・・な、治った・・・」グスッ

 
 パワプロ「よーしよーし。大丈夫?ちょっと立ってみて?」


 友沢「う、うん・・・」スクッ


 パワプロ「で、足首回して」


 友沢「こ、こう・・・?」クイクイッ


 パワプロ「痛い?」


 友沢「ううん?」


 パワプロ「ならOK。よく頑張りましたー♪」ナデナデ


 友沢「わっ!?・・・えへへ///」テレ


 パワプロ「(危ねぇ今何か俺の心の内に何かが目覚めそうになった!!)」


 あおい「んーっ・・・はぁっ。もういいよね」


 みずき「うん、じゅー分にやったわ」


 パワプロ「そっか。あ、そろそろ帰らないといけないんじゃないの?」


 あおい「あ、ホントだ・・・」


 みずき「・・・あのさ、ワプロ」


 パワプロ「ん?何?」


 みずき「アンタ、どこに住んでるの?」


 パワプロ「え?えーっと、ここにちょっと下宿させてもらってるんだよ」



 みずき「・・・なら私今日ここに泊まる!」


 パワプロ「・・・へ?」


 あおい「み、みずき?泊まるって・・・」


 みずき「べ、別にプリンが食べたいからってわけじゃないからね//」フイッ


 パワプロ「(それが目的か)」ジトー


 聖「私は構わないが・・・両親と話さなくていいのか?」


 みずき「あー大丈夫大丈夫。今日も仕事で忙しいみたいだし。それに家に居てもつまんないもん」


 パワプロ「・・・そっか・・・。・・・まぁ、俺が口出しする理由もないからね」


 みずき「てなわけで、今日は一日よろしくね。聖!」


 聖「うむ」


 あおい「・・・じゃあ僕も泊まろっかな!」手アゲ


 パワプロ「え」


 雅「・・・えへへ///」手アゲ

 
 パワプロ「み、雅君も?」


 友沢「・・・」


 パワプロ「・・・友沢君は?」


 友沢「ぼ、僕は・・・どうしようかな・・・」


 パワプロ「今日、お父さんは?(確かお母さんは入院中だったな・・・)」


 友沢「お昼に電話したとき、今日は遅くなるって・・・」


 パワプロ「・・・(よーっしよーっし。野球神様、アンタの仕業か)」


 野球の神「(あ、バレたww?)」


 パワプロ「(当たり前だよ。アンタが通る際にフヨフヨって音が聞こえんだよ!)」


 野球の神「(そっかそっかw)」


 パワプロ「(てかどうやって来たんだよ)」


 野球の神「(神の力)」


 パワプロ「(御見それしやした)」


 友沢「ワ、ワプロおにいちゃん・・・?」


 パワプロ「あ。う、ううん何でもないよ。じゃあ、友沢君も泊りなよ。家に一人でいるのは寂しいでしょ?」


 友沢「・・・うん・・・。・・・じゃあ・・・と、泊まる!」


 パワプロ「よしっ、決まりだね。じゃあ、皆それぞれお家の人に電話してきなよ」


 あおい・みずき・雅・友沢「はーーい!」


 聖「・・・今日は賑やかになるな」


 パワプロ「俺の料理スキルもパワーアップするね」


 野球の神「お前野球やめたのか?」


 パワプロ「よーし、一発殴らせろ」


 野球の神「あはははははっwwwごめんごめんごめんww」


 パワプロ「本気で殴ったるよ」


 野球の神「ごめんってww俺だってお前が心配出来たんだぞ?」


 パワプロ「だからってさ、2日目に来るかね?」


 野球の神「・・・ん?2日目?」
 

 パワプロ「そうだよ、俺が過去の世界に来てから2日経ってんだから」


 野球の神「あれ?お前が消えてから4時間後に俺がここに来たけど?」


 パワプロ「・・・え?え?じゃ、じゃあ何?そっちとこっちの時間はズレてるって事!?」


 野球の神「多分そうだね」


 パワプロ「あ、なーんだ!じゃあ2日分で4時間ってことは・・・全然帰るのに余裕あるじゃん!」


 野球の神「そだね」


 パワプロ「しかもさ、その分練習すれば一石二鳥じゃん!やったーー!」


 聖「ワプロ?さっきから何をそんなに燥いでいるんだ?」


 パワプロ「あ。い、いやぁ、何でも・・・あはは・・・」


 野球の神「じゃあ帰るわ」


 パワプロ「は!?帰るの!?」


 野球の神「だって元気そうだもん。心配して損したよ。んじゃね」ポンッ


 パワプロ「ぜってー帰ったらぶん殴ったる・・・」ギリギリ


 聖「?」

今日はここまで


それと、質問なんですが。友沢あおいカプの話も定期的に書いてもよろしいでしょうか?

それに伴ってパ10空夫妻、猛絵久カップルも書いた方がいいですか?


 あおい「電話してきました。ワプロお兄さん」


 パワプロ「あ、うん。さってと・・・って、あおいちゃんもお兄さん呼びにするの?」


 あおい「いけませんか?」


 パワプロ「ううん、寧ろ嬉しいよ♪親しい仲って感じでさ」


 あおい「そうですか。僕も嬉しいです♪」


 雅「・・・じゃあ、ぼ、僕もいいですか?///」


 パワプロ「もちろん!」


 雅「あ、ありがとうございます///」


 みずき「私はこのままがいいわ。私的に合ってるから」


 パワプロ「そっかぁ。残念だなぁ」


 聖「・・・私もこのままの方が親しく感じるから、このままでいい」


 パワプロ「うん、わかった。さてと・・・何かして遊ぶ?」

 
 あおい「えっと・・・あ、>>605をしたいです」

ゴロゴロ


 パワプロ「ん?ゴロゴロ?」


 あおい「はい!」


 パワプロ「えっと・・・ごめん。どんな遊びかな?」


 あおい「>>607

みんなでパワプロの上に寝転ぶ


 あおい「みんなでワプロお兄さんの上に寝転ぶんです」


 パワプロ「」


 みずき「あ、それ面白そう!」


 雅「そ、それは・・・(ワプロお兄さんがかわいそうな気が・・・)」」


 聖「面白いのか?」


 友沢「わ、わかんないよ・・・」
 

 パワプロ「・・・え、ホントにやるの?」


 あおい「はい。ダメですか?」上目


 パワプロ「喜んでさせてもらうよ(口が勝手に動きやがった!?)」


 雅「い、いいんですか!?」アセアセ


 パワプロ「うん(くそ・・・最近抜いてないから理性がおかしくなりやがった・・・)」


 あおい「じゃあ、寝転んでください」


 パワプロ「う、うん・・・」ゴロン


 あおい「じゃあ、失礼します」コロン


 パワプロ「(これは腕枕してるみたいだな・・・)」


 あおい「わっ、すごい筋肉ですね」


 パワプロ「まぁ、ずっと野球やってるからね」

 
 あおい「えへへ、こうやってると本当にお兄さんと思えちゃいます♪」


 パワプロ「(友沢の彼女さん友沢の彼女さん友沢の彼女さん)」


 みずき「じゃあ、次私ー!せーっの!」ピョンッ


 パワプロ「ごふぅぅ!?」


 みずき「あたたた・・・い、意外と胸襟ついてんのね」ヒリヒリ


 パワプロ「痛ったぃ・・・と、飛び込んでこないでよ!危ないから」プンスカ


 みずき「えー、だってあんたベッドでしょー?」


 パワプロ「いつから俺はベッドになったの!?」


 雅「や、やっぱりやめた方が・・・」


 パワプロ「大丈夫(おぉーーい!?どうしたんだ俺は!?)」


 雅「じゃ、じゃあ・・・反対側の腕で//」ソッ


 パワプロ「あ、う、うん・・・(気遣ってくれたんだね・・・ありがとう。雅ちゃん先輩)」


 雅「(わぁ・・・すごく、逞しい腕だなぁ///)」


 聖「(ふむ・・・)」 友沢「(僕はどこにしよう・・・)」


 パワプロ「(余ってる箇所殆ど無いけど、どこにするんだろ・・・)」



 聖「では、私は>>610にしよう」


 友沢「じゃあ・・・僕は>>610で」

お腹の上

顔 行こうか
しかもWで

>>611 えっとWとはどう言った意味でしょうか?」

あぁ、すみません(汗。
本当は「611」でしたが。間違えて「610」になってしまいまして

では、リョー君は顔で行きます。紛らわしくさせてすみません


 聖「腹の上にしよう」


 パワプロ「(わぁ、ちょっとキツイよぉ今は!)」


 聖「よっと」

 
 パワプロ「お"ぉ"お"お"お"(軽いけど・・・結構・・・)」


 聖「うむ、見事な腹筋だな」


 パワプロ「あ、ありがとう・・・(く、苦しい・・・)」


 みずき「で、友沢。アンタはどこにすんの?」


 あおい「乗る所無いから・・・少し寄ってあげるよ」ズイッ


 パワプロ「(顔近いッス!)」

 
 友沢「じゃあ・・・僕は・・・」コロン


 パワプロ「え」



 友沢「こ、ここでいいよ//」ウワメ



 パワプロ「(現状報告。俺が寝転んでるその頭上で、寝転んで首を上げて子犬の様に俺を見つめている)」


 みずき「乗ってないじゃん」


 友沢「ぼ、僕はここでいいよ・・・顔に乗るってことはできないから・・・」


 パワプロ「(落ち着け、俺・・・今は可愛いが今はどうだ。あんなだぞ)」


 パワプロ「あのあおいちゃん。どれくらいこうしとくの?」


 あおい「ん~・・・もうちょっと」


 パワプロ「(だからどれくらい!?)」

今日はここまで


http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira066827.jpg

自分では萌えた・・・と思った


皆さんはどうですか?


 みずき「そう言えばさ、ワプロは投手と野手やってんのよね?」


 あおい「え!?2つもポジションを持ってるんですか!?」


 パワプロ「ま、まぁうん。そうだよ」


 あおい「すごーい・・・」

  
 雅「難しくないんですか?両方の練習をするのって・・・」


 パワプロ「んー・・・まぁ、確かにちょっと難しいところもあるけど、何か楽しいんだよね」


 友沢「楽しいの・・・?」


 パワプロ「自分でもさ、何となく言った一言から投手としての自分を見つけられたんだ」


 パワプロ「ホントびっくりしたよ。自分でもさ」


 友沢「へぇ・・・」


 あおい「あ、もういいですよ」ソソッ


 みずき「あ、はいはーい」ヒョイッ


 聖「うむ」ソッ


 雅「ほっ・・・」ムクッ


 友沢「んっ・・・」ムクリ


 パワプロ「ふぅ・・・」


 あおい「でも、確かにすごい腕ですね!」


 パワプロ「でもなぁ、パワーが足りなくてあんまり前に飛ばないんだよね」


 みずき「ふーん、そうなんだ」


 パワプロ「さて・・・おやつ何か食べたい?」


 友沢「あ・・・」


 パワプロ「ん?何?」



 友沢「・・・>>618が、食べたい・・・///」

コロッケ


 友沢「コロッケが、食べたい・・・///」


 パワプロ「コロッケね。りょーかい」


 
 パワプロ「さてと・・・カニクリームコロッケっでいっか」


 パワプロ「丁度よくカニ缶買ってあるからラッキーだね」


 パワプロ「まずは玉ねぎをみじん切りにした後、底が深め鍋にバターを溶かして透明になるまで炒める」


 パワプロ「そこに、薄力粉を大さじ4杯入れて粉っぽさが無くなるまで混ぜる」


 パワプロ「牛乳を少しずつ加えて、なめらかになるまで混ぜて、カニ缶投入、塩と胡椒で味付け」


 パワプロ「調理器具のバットが無いから、平たい皿に入れて、ラップで蓋をする。本来は冷蔵庫だけど時間がかかるから、冷凍庫に入れて早く冷やす」


 パワプロ「ここでちょっと休憩・・・ふぅ。手洗お」ジャバジャバ




 あおい「ワプロお兄さんって料理ホント上手だよね」


 みずき「うん。その点だけは誉めてあげれるわ」


 雅「ねぇねぇ、何かして遊ぶ?」


 みずき「んー、じゃあ>>620でもしますか」

胸のもみ合い

 みずき「胸のもみ合いでもしますか」


 あおい「へ?」


 雅「ええぇぇぇえぇえ~~~!?////」ボォォォ
  

 友沢「・・・え・・・?///」カァァ


 聖「?」


 みずき「んー、でもどうしよっかなー・・・」


 あおい「ちょ、ちょっとみずき?何一転・・・//」


 雅「そ、そそそそうだよ!///お、おおお、男の子が居る前で!///」


 友沢「はわわ・・・///」ボフン

 
 みずき「だって、早く胸大きくしたいんだもん」

 
 雅「ま、まだ、その、こ、こどもだから///」


 みずき「だからいいんじゃん。こどもの内に大きくしとけば、男子共はメロメロになるし」


 雅「そ、そんなこと考えてたの!?///」


 聖「・・・あおい。何故胸を揉むんだ?」


 あおい「え、えと、その///」モジモジ


 聖「揉んだところで母乳も出るわけではないだろう?」


 あおい「あ、あうぅ///」カァァァ


 みずき「てなわけで・・・あーおーい!」フニ


 あおい「にゃぁぁあぁぁあ!?////」



 パワプロ「ん?・・・発情期の猫かな?」


 みずき「ふむふむ・・・へぇ」モニモニ


 あおい「ちょっ、み、ずき!///やめっ、やめって///」ビクッ


 雅「あわわわわ////」ボボボッ


 友沢「・・・///」モジモジ


 聖「・・・(何が面白いのだろうか・・・)」


 みずき「へぇ、結構膨らんでるのね。・・・ちぇっ」


 あおい「ひぁぁ///」


 聖「・・・私たちもするのか?」

 
 雅「うぇ!?////そ、そんなことは・・・///」


 友沢「・・・っ///」モジモジムクモジ


 みずき「やりなよ」フニフニ


 あおい「ひゃ、んっ///」


 雅「や、やだよ!///」


 みずき「あんた男ならそれぐらい興味あるんじゃないの?」


 雅「ぼ、僕は無いよ!////」


 みずき「ふーん・・・いくじなしなのね」


 雅「~~~!////ぼ、僕ワプロおにいさんの所に行っとくから///」トタタ


 友沢「え!?///」


 みずき「ふんっ、勝手にすれば」フニフニ


 あおい「ひゃっ///」ビクッ


 友沢「(お、男の子は、僕だけ・・・///)」ドキドキ


 聖「みずき、私にもしてくれないか?」


 みずき「おっ、興味持った?よろしい」パッ


 聖「うむ」


 あおい「ぁっ・・・///」


 みずき「んー・・・聖、ちょっと着物脱いで?多分このまま揉んでも意味ないからさ」


 聖「む?脱ぐのか?」 


 友沢「え!!?////」ボォォォ


 みずき「あ、なーんだ。友沢はこう言うの興味あんのね」


 友沢「ち、ちが!///」


 みずき「じゃあアンタはあおいの胸揉んだけで」


 友沢「!?///」


 あおい「ふぇっ!?///」


 みずき「ほら」


 あおい「リョー、君・・・///」ウルウル


 友沢「(ど、どうしよう・・・///)」


安価

1揉む
2揉まない。ワプロお兄ちゃんの所に行く

>>624>>626

>>625~>>627

>>626~628

2

2


 友沢「ほ、僕もワプロお兄ちゃんの所に行く!///」トタタ


 みずき「あっ・・・何よ、アンタもいくじなしじゃない」


 聖「みずき、脱いだぞ」パサッ


 みずき「あ、はいはい」


 あおい「・・・み、みずき///」


 みずき「ん?」

 
 あおい「・・・も、もう一回してくれる?///」

 
 みずき「・・・んー、後で」


 あおい「う、うん・・・///」



 友沢「はぁ、はぁ・・・」


 友沢「・・・っ・・・あ///」


 友沢「・・・ど、どうしよう・・・」



 パワプロ「よーし、こう丸くして?」


 雅「こう?」


 パワプロ「そそっ。あれ?リョー君どうしたの?」


 友沢「あ、その・・・て、手伝おうと思って」


 パワプロ「あ、そうなの?ありがとう♪じゃあ、これを丸くしてみて?」


 友沢「う、うん・・・」


 パワプロ「(さて、何の話をしようかなぁ)」


 >>631

好きなタイプ


 パワプロ「(好きなタイプの話の後に、俺の高校時代・・・って今だけど話すか)」


 パワプロ「二人に聞くけどさ」


 雅・友沢「はい?/ん?」


 パワプロ「あの3人の中で誰がタイプ?」


 雅・友沢「ええぇぇ!?///」


 パワプロ「(すげぇ、驚き方が同んなじだ)」


 雅「ぼ、ぼぼぼくはそそ、そう言ったのには、まだ興味無いって言うか、そのえ、っと!///」アワアワ


 友沢「・・・僕は・・・」


 パワプロ・雅「うん?/え?」


 友沢「・・・ぉ・・・ぃ、お姉ちゃんが・・・///」ボソボソ


 パワプロ「何て?」


 友沢「だ、だから・・・ぁ・・・ぉいお姉ちゃん・・・///」ボソ


 パワプロ「聞こえないよーん(まぁ、誰かはわかるけど)」


 友沢「あ、あおいお姉ちゃんが!好きなの!///」ババーン

 
 雅「えぇ~~~///」ポッ


 パワプロ「うん、知ってた」


 友沢「え・・・!?///」カァァァァ


 雅「し、知ってたって、な、何でですか!?///」



 パワプロ「んー・・・>>634

練習の時にチラチラ見てたから


 パワプロ「ストレッチの時にチラチラ見てたから」


 友沢「み、見てないよ!?///何言ってりゅの!?///」


 パワプロ「誤魔化しても無駄無駄。俺は見てたよ?(噛んだ)」


 友沢「ぅぅ・・・///」モジモジ


 パワプロ「まぁ、確かにあおいちゃんは可愛いし、頼りになるお姉ちゃんみたいだから好きになってよかったかもね」


 友沢「え・・・?」


 パワプロ「まぁ、まだリョー君には早いね。んー・・・中学校2年生の時にしときなよ?」


 友沢「な、何を?」


 パワプロ「いづれわかるさ」


 友沢「?」


 雅「ワプロさんは高校生なんですか?」


 パワプロ「うん。そうだよ」


 雅「留学なんですか?」


 パワプロ「うん。日本語の勉強に」


 雅「へぇ・・・高校生になって大変な事とか、楽しい事とか聞かせてくれませんか?」


 パワプロ「うん、いいよ。何を聞きたいの?」


 雅「えっと・・・>>636>>637


 友沢「あ・・・僕はやっぱり>>638の事を聞きたい!」

食事の腕前

勉強

ワプロの友達とか恋人とか


 雅「食事の腕前と勉強」


 友沢「あ・・・僕はやっぱりワプロおお兄ちゃんの友達とか恋人とかの事を聞きたい」
  

 パワプロ「じゃあ、一つずつね?まず、食事の腕前って言うか料理は、ただの趣味だよ」


 雅「でも、趣味でこんなに美味しい料理作れるってすごいじゃないですか」


 友沢「うん。あの豚の角煮すっごく美味しかったよ?」


 パワプロ「いやいや、ただ家に母さんが結局作ろう作ろうと言って最終的に読むだけに買ってるクッ○ング○パがあって、それをたまに読んで覚えただけだから」


 雅「(それはそれですごいなぁ・・・)」


 雅「じゃあ。勉強は?」


 パワプロ「まぁ、赤点は1年生の頃はズタボロだったけど、2年生からはギリギリな点数で凌いでるかな」


 雅「へぇ。何が苦手なんですか?」


 パワプロ「まぁ、数学と地理かな。英語は結構得意なんだよ?あと日本史と国語かな」


 雅「あ、僕も日本史は好きですよ」


 友沢「僕も!」


 パワプロ「そうだよね?覚えやすいし面白いから」


 雅「小学館の日本の歴史を毎日読んでます」


 パワプロ「懐かしいなぁww(その本学校から借りパクしたままだな、そう言えば)」


 パワプロ「じゃあ今度はリョー君の話だね。友達はいっぱいいるよ」


 友沢「どんな事したりするの?」


 パワプロ「まぁ、お昼ごはんを一緒に食べたり、昨日のテレビの話をしたりかな。リョー君と雅君は?」


 友沢「いるよ。久遠君と猛田君って名前の一つ下の友達が」


 パワプロ「(あ、この頃から会ってたんだ・・・)東條君って知ってる?」


 友沢「とーじょうくん?」


 パワプロ「あ、知らないならいいよ。そのお友達も野球をやってるの?」


 友沢「うん!久遠君は僕と同じピッチャーで猛田君は外野をやってるんだよ」


 パワプロ「ほぉ~ん、そうなんだ」


 友沢「じゃあ、今度はワプロお兄ちゃんの恋人の話を聞かせて」


 パワプロ「んー、まぁいづれあおいちゃんと恋人になるリョー君の為に話してあげますか」


 友沢「え・・・!?///そ、そんな・・・うぅ///」


 パワプロ「(否定しない時点でマジだったんだ・・・今どきの・・・って昔かww。気が早いなぁ)」


 パワプロ「まぁ、一つアドバイスしとくよ」


 友沢「アドバイス?」



 パワプロ「一つ、>>641。二つ、>>642。最後に三つ、>>643

積極的にガッツケ

普段は受けに回れ

とにか優しくしてあげる


 パワプロ「一つ、積極的にガッツけ。二つ、普段は受けに回れ。最後に三つ、とにかく優しくしてあげる」


 友沢「えっと・・・ガッツけとか受けってどういう意味?」


 パワプロ「(ん~・・・どうしようか?)」


安価

1教える

2その内わかるさ

>>645>>647

2

1


 パワプロ「(まぁ、今の内に変えてあげる方がいいよね・・・)」


 パワプロ「今から言うのは、ちょっとリョー君には早いかもしれないけど覚えていた方がいいから教えてあげるよ」


 友沢「うん!わかった」



 パワプロ「ガッツけは>>649って意味で、受けは>>650って意味」

積極的にスキンシップを図ること

あおいちゃんのお願いを何でも聞く


 パワプロ「ガッツけは積極的にスキンシップを図ることって意味で、受けはあおいちゃんお願いを何でも聞くことって意味」


 パワプロ「スキンシップはわかるね?」


 友沢「えっと・・・ごめん、わかんない・・・」


 パワプロ「簡単に言えば、ギュッて抱きしめたりすることだよ」


 友沢「あ、なるほど」


 パワプロ「いいね?」


 友沢「うん、ありがとう。ワプロお兄ちゃん」


 パワプロ「どういたしました。さて、話してる内にもうできたから揚げよう」



 
 パワプロ「よーし、かんせーい」


 雅「(ともざわ君、ちょっと見てきくれないかな?まだやってないか・・・)」


 友沢「(あ、う、うん)」


 友沢「僕ちょっと」


 パワプロ「ん?どこ行くの?」


 友沢「えっと・・・」


 パワプロ「あ、トイレ?」


 友沢「う、うん!」


 パワプロ「そっかそっか。じゃあ、お皿に乗せたら持っていくから」


 友沢「うん、わかった!」タッタッタ

今日はここまで


 友沢「・・・(まさか、まだやってるわけないよね・・・)」


 友沢「(覗いて見てみよ)」ソロー



 みずき「え?あおい、友沢が好みなの?」 


 友沢「!?///」ドキッ


 あおい「う、うん・・・何て言うか、可愛いから・・・///」モジモジ


 友沢「(え?え?///)」


 みずき「ふぅーん・・・まぁ、別に私は何も言わないけど」


 聖「好きなら、こくはくと言うものをするんじゃないのか?」


 あおい「えぇ~~~!?///そ、そんな、ま、まだ会ったばっかりだし///」モジモジ


 
 友沢「・・・///」モジモジ


 パワプロ「あれ?リョー君もうトイレ行ったの?」


 友沢「!?、あ、う、うん・・・///」


 パワプロ「そっか。ちょっと襖開けてくれないかな?」


 友沢「う、うん」ガラッ


 パワプロ「ほーい、おまちー」


 雅「(あ、よかった・・・)」ホッ


 あおい「あ・・・///」


 友沢「・・・///」


 みずき「(あれあれー?)」


 パワプロ「さ、召し上がれ♪」


 みずき「いったっだきまーす」パク


 あおい「い、いただきます//」
 

 友沢「いただきます・・・//」パク


 ~夕方~

 
 パワプロ「あぁ、もう夕方だね」


 聖「先風呂入るか?」


 雅「え・・・お風呂・・・?」

 
 パワプロ「(あ、そうか。先輩男の子って事になってるから・・・)」


 みずき「どうかした?」


 雅「あ、う、ううん・・・何でも無いよ・・・」


 雅「(ど、どうしよう・・・お風呂入りたいけど、バレちゃうよ・・・)」


 パワプロ「(ここはフォローしてあげないと・・・あ、そうだ)」


 パワプロ「雅ちゃん、ちょっとこっち来て?」


 雅「?、はい・・・」


 
 パワプロ「はい」つ♂♀ポッキー


 雅「?、これは・・・?」


 パワプロ「これを食べたら、不思議なことが起きるんだよ?」


 雅「不思議な事・・・?」


 パワプロ「うん。ほらっ」


 雅「は、はい・・・」ポリポリ


 雅「ん・・・」ゴクン

 
 パワプロ「どう?」


 雅「・・・あれ・・・?」フラッ、シュゥゥゥ


 パワプロ「・・・わっ!」


 雅「ひゃっ!?」ビクンッ


 パワプロ「(驚かしたら自我保ててたりして)」


 
 雅「び、びっくりしたぁ・・・」ドキドキ


 パワプロ「ごめんごめんww」


 雅「・・・あ、あれ・・・?」


 パワプロ「お?」


 雅「・・・き!?///」


 パワプロ「ストーーップ」 雅「むぐう~~~~!?!///」


 パワプロ「落ち着いて?深呼吸深呼吸」


 雅「むぐ、すぅ~~・・・・ふす~・・・」


 パワプロ「ふぅ・・・ごめんね、びっくりさせちゃって」ナデナデ


 雅♂「あ、あ、あの、あの、あぅ///あの、こ、こここれ・・・///」


 パワプロ「うん、t((雅「いいいいいあいあ言わなくていいです!///」あごめん」


 雅♂「な、何が、どうなって・・・!?///」


 パワプロ「男の子になったよ」


 雅♂「えぇええええ!?!?///」


 パワプロ「だってそしないとお風呂入れないでしょ?」


 雅♂「え、あの、え?///あの、ぼ、僕が女の子なの」


 パワプロ「知ってたよ。だって明らかに女の子だもん」


 雅♂「あ、あぅぅ・・・///」


 パワプロ「心配しないで?誰にも言わないから、ね?」


 雅♂「お、お願いします・・・」


 パワプロ「うん、じゃあ。入ろ?」


 雅♂「は、はい」


 -風呂-
 

 パワプロ「んん~~・・・」カポーン


 友沢「はぁ~~~・・・」ノビノビ


 雅♂「・・・///」モジモジ


 パワプロ「疲れた後の風呂は良いねぇ・・・」


 友沢「うん。でも、雅君が一緒に入るのって初めてだよね」


 雅♂「あ、う・・・うん///」ブクブク


 パワプロ「さて、体洗おうか?」


 友沢「はーい」


 雅♂「ぼ、僕は後で・・・///」


 友沢「えぇ?一緒に洗おうよ」


 雅♂「う、ぅぅ・・・」


 パワプロ「(こればかりはフォローできないわ・・・)」


 パワプロ「・・・一緒に洗おうよ?」


 雅♂「え・・・。・・・はい」


 パワプロ「(ごめんなさい)」


 
 友沢「ワプロお兄ちゃんの背中洗ってあげるよ!」


 パワプロ「ホント?ありがとう、リョー君」


 友沢「じゃあ、いくよー」ゴシゴシ


 パワプロ「あー、気持ちいぃよぉ・・・」


 友沢「えへへ♪」ゴシゴシ


 友沢「はい、流すよー」ザバー


 パワプロ「ありがとう。先にお風呂浸かってるね」


 友沢「今度は雅君を洗ってあげる!」


 雅♂「ぼぼぼぼ僕はいいよ!///」


 友沢「え?何で?」


 雅♂「その、えっと、あうぅ・・・///」


 友沢「ほら、遠慮しないで♪」ゴシゴシ


 雅♂「ひゃっ・・・!///」ビクンッ


 友沢「そんな女の子みたいな声出さなくても・・・」ゴシゴシ


 パワプロ「(うーん、リョー君はもしかして知ってやってるのだろうか、それともただ洗ってあげてるだけなのだろうか・・・」


 雅♂「うぅ・・・///」モジモジ


 友沢「・・・(あれ・・・何でだろう・・・雅君、男の子だよね・・・)」


 雅♂「あ、あの、はぁ、はぁ///も、もういいよ、ともざわく、ん///」ビクッ

 
 友沢「・・・(何か、もっと・・・聞きたい気持ちが・・・)」ゴシゴシ


 雅♂「んんっ//はぁっ、んぅ//ね、ねぇ、ともざわくん?///」


 友沢「はぁ・・・はぁ・・・」ボー、ゴシゴシ


 パワプロ「(あり?)」


 雅♂「ひゃぅぅ///」ビクン


 友沢「・・・っ」


 雅♂「も、もうやめっ///」


 友沢「・・・っ!?あ、ご、ごめん!///(な、何をやってるんだ僕は!)」バッ


 雅♂「はぁ・・・はぁ・・・///もう・・・///」プクゥ


 友沢「ご、ごめん!」アワアワ


 雅♂「・・・っ!?///」ボボボッ、フイ


 友沢「?、ど、どうしたの?」


 雅♂「・・・それ///」


 友沢「・・・っ!?///」ササッ


 雅♂「と、友沢君・・・ぼ、僕は男の子なんだから・・・///」


 友沢「ご、ごめん・・・///」


 雅♂「・・・早く、お湯流して///」


 友沢「あ、う、うん///」ザバー


 雅♂「ん・・・じゃあ・・・今度は僕が洗ってあげるよ//」


 友沢「え?で、でも・・・」


 雅♂「いいから・・・」


 友沢「は、はい・・・」



  
 友沢「・・・」モジモジ


 雅♂「・・・」モジモジ


 パワプロ「(気まずい・・・)」ウググ


 パワプロ「(こ、ここは何か話を振ろう!とりあえず、>>661の話を)」

今日はここまで

ショタダメですか?

ちょっとエッチィ話
ここで友沢とあおいちゃん調教したらむこうだと調教済みになるの?


 パワプロ「(ちょっとエッチィ話してみようかな)」


 パワプロ「ねぇねぇ、友沢君」


 友沢「ん?何?」


 パワプロ「>>664

女の子の体に興味はある?


 パワプロ「女の子の体に興味はある?」


 友沢「ふぇっ!?///」

 
 雅♂「ちょっ!?///ワ、ワプロお兄さん何言って!?///」


 パワプロ「いやー、男同士なんだからこう言う話もするの当たり前だからねー」


 友沢「そ、それは・・・な、無いって言ったら嘘になるけど・・・////」ブクブク


 パワプロ「あるんだ」


 友沢「・・・///」ブクブク


 パワプロ「恥ずかしがることないじゃん、男同士なんだしさ」


 雅♂「(僕は女の子のなのにぃ・・・///)」


 パワプロ「じゃあ、やっぱりあおいちゃんの体に興味あるの?」


 友沢「・・・///」コクコク


 パワプロ「だよね。てかそれしか考え付かないもん」


 友沢「も、もういいでしょ///この話」 

 
 パワプロ「はーいはい♪」


 雅♂「そ、そろそろ出ましょうよ///」


 パワプロ「あ、それそうだね。よし、出よっか」


 友沢「う、うん・・・//」


 雅♂「ふぅ・・・///(逆上せそうだった///)」
 

女の子組の風呂イベント発生させますか?


 


 みずき「ふぁぁ・・・良い湯ねぇ」チャプッ


 あおい「うん。ぽかぽかする・・・」 


 聖「なぁ、あおい。一つ聞きたい事があるのだが・・・」


 あおい「ん?何?」


 聖「おやつを食べているとき、あおいは友沢の事をチラチラと見ていたな」


 あおい「え!?////そ、そそそ、そんな事ないよ!?///」アワアワアワ


 聖「隠しても無駄だ。事実、みずきが教えてくれたからな」


 あおい「みずきぃーー!////」ザッパァ


 みずき「アレー?ナンノコトー?」


 あおい「ごまかさないで!///」


 聖「それと、友沢もあおいの事を見ていたんだぞ」


 あおい「・・・え・・・?////」


 みずき「あぁ、見てた見てた」


 あおい「ど、どうせ、みずきの嘘でしょ」


 聖「いや、この事は私が見たんだ」


 あおい「ホ、ホントに・・・僕の事見てたの?///」


 聖「あおいが見た後、友沢が。その次にあおいがと交互にな」


 あおい「・・・///」


 みずき「顔ニヤけてるわよ」ツンツン


 あおい「んぇ!?///」


 聖「うむ」


 あおい「うぅ・・・///」ブクブク


 みずき「ふぃ~~、良い湯だったぁ」


 聖「うむ。ちゃんと髪を拭かなくては」フキフキ


 あおい「・・・///」フキフキ


 
 パワプロ「あ、出た?」


 みずき「うん。あ、夕御飯はカレーなのね」


 パワプロ「うん。丁度8人分作ったから、おかわりしてね♪」


 みずき「んー、良い香り♪お腹減ってきたわ」


 あおい「あ・・・//」


 友沢「!・・・///」


 パワプロ「じゃあ食べよっか。座って座って


 みずき「じゃあ私ここー」


 聖「では私はここにする」


 あおい「え!?///(と、友沢君の隣・・・///)」


 友沢「・・・あ、あおいちゃん」
   

 あおい「あ、え?な、何?//」


 友沢「ここ・・・座って?」


 あおい「え・・・///」


 パワプロ「(さっそくガッツいてるーーー!?)」ドババ


 聖「そんなに食べるのか?ワプロ」

  
 パワプロ「あ!?ご、ご飯の割合より多い・・・」ガックシ


 あおい「・・・う、うん///」チョコン


 友沢「えへへ・・・///」


 パワプロ「(うん、美味しい♪ルー多すぎたけど・・・)」←ご飯多めルー少な目派


 聖「か、辛いな・・・」


 雅「か、顔が真っ赤だよ!?お水飲んで」


 聖「うむ・・・」ゴクゴク


 みずき「そっか、アンタ寺育ちだからこう言うのダメなんだっけ?」


 聖「ダメと言うわけではないが、食べたことがないんだ・・・でも、上手いな」


 みずき「ふーん」


 あおい「・・・」パクパク


 友沢「・・・」モグモグ


 パワプロ「・・・(よし、アドバイスしてあげよう。あれはダメだ)」


 パワプロ「(リョー君リョー君)」ヒソヒソ


 友沢「(え?あ、何?ワプロお兄ちゃん)」


 パワプロ「(>>671)」

抱き寄せろ


 パワプロ「(抱き寄せて)」


 友沢「んぐっ!?」


 パワプロ「ほいほい」つ水

 
 友沢「んっ・・・」ゴクゴク


 パワプロ「大丈夫?」トントントン


 友沢「な、何言って!?///」


 パワプロ「(言ったじゃん。積極的にスキンシップしろって)」


 友沢「(そ、それは、聞いたけど・・・でも、そんなことして嫌われちゃったら・・・)」


 パワプロ「(問題ないよ。うん、問題ない)」


 友沢「(・・・ホントに?)」 パワプロ「(うむ)」


 友沢「・・・(わ、わかった)」コクリ


 パワプロ「(おしっ)」


 友沢「・・・あ、あおい、ちゃん///」


 あおい「へ?//あ、な、なに?//」


 友沢「・・・~~~っ///」ギギギギ、ドックンドックンドックン


 あおい「?」


 パワプロ「(ブリキの様にゆっくりと腕をあおいちゃんの肩に乗せようとしてる・・・)」


 友沢「・・・っ!///」クイ


 あおい「ひゃっ・・・?///」ピトッ


 友沢・あおい「!?///」バッ


 パワプロ「(カレーが甘口かなぁ?辛口入れたのになぁ)」パクパク


 友沢「ご、ごめん・・・///」アセアセ


 あおい「う、ううん・・・///」


 みずき「ごちそうさま」


 聖「ごちそうさまだ」ペコ


 パワプロ「お皿持っていくね」

 
 あおい「あ、あの・・・リョー君、さっきは」


 友沢「あ、て、て手伝う・・・///」ソソクサ


 あおい「あ・・・」シュン


 -台所-

 
 パワプロ「いやぁー、あっと言う間にカレーが無くなっちゃったよ。美味しく食べてくれて嬉しいなぁ♪」ゴシュゴシュ


 友沢「・・・はぁ」


 パワプロ「あれ?美味しくなかった?」


 友沢「え!?あ、う、ううん!すっごく美味しかったよ!」


 パワプロ「そっか。それならよかった」


 友沢「・・・ねぇ、ワプロお兄ちゃん」


 パワプロ「んー?」


 友沢「・・・聖が言ってたんだけど、こくはくって何?」


 パワプロ「ヴぁっ!?え!?え!?ひ、聖ちゃんが言ってた!?」


 友沢「う、うん」


 パワプロ「(おいおいおい何で聖ちゃんがそんなのを知ってんだ・・・)」


 パワプロ「ま、まぁ簡単に言えば、好きな女の子にその・・・付き合ってくださいって言う事だよ」

 
 友沢「付き合う?」


 パワプロ「えっと、具体的に言えば・・・>>674

恋人になって欲しいとお願いする


 パワプロ「恋人になって欲しいとお願いするんだよ」


 友沢「え!?えぇ~~!?///」


 パワプロ「そんなに驚かなくても・・・ん?ちょっと、待って。聖ちゃんは誰に対して告白って言ったの?」


 友沢「あ、あおいちゃんに・・・」


 パワプロ「あおいちゃんに!?何で!?」


 友沢「な、何か・・・あおいちゃんも、その・・・ぼ、僕の事、す・・・好きって・・・///」カァァ


 パワプロ「(デタァァアああああ!両想いぃいいいいいぃぃ!!)」


 パワプロ「うん、じゃあ・・・いいんじゃないかな?告白しても」


 友沢「そ、そんな!?///ワ、ワプロお兄ちゃん、中学生になってからって」

 
 パワプロ「よくよく考えたら、あおいちゃんその頃には告白されまくってそうだなぁ(まぁ門前払い喰らわされるのは目に見えてるけど)」


 友沢「え・・・」


 パワプロ「うん、多分そうだろうね」


 友沢「・・・ぼ、僕・・・」


 パワプロ「ん?」




 友沢「・・・・告白して、いいのかな?」



 パワプロ「・・・>>676

当たって砕けろ


 パワプロ「当たって砕けろ」


 友沢「え・・・?」


 パワプロ「告白してどうなるかはわからないけど、リョー君が本当にそうするなら俺は止めないよ」


 友沢「!、う、うん!わかった!」


 パワプロ「頑張ってね」


 友沢「うん!」


 パワプロ「よしっ、じゃあ洗い物も終わったからあっちに行こっか?」


 友沢「はーい!」



  
 ~就寝時間~


 パワプロ「(案の定友沢はあおいちゃんの隣になっている)」


 友沢「・・・///」


 あおい「・・・///」


 みずき「それでさー、そいつが私とあおいを女の子だから弱いってバカにしてくたんだよ!?だから私は一発すごいのお見舞いしてやったんだよ!」


 雅「へ、へぇ・・・」ウトウト


 みずき「いやぁー、あいつの泣き顔見れて清々したわ」フフン


 聖「みずき・・・もう眠たいのだが・・・」


 みずき「えぇ~~、まだまだ話したい事なるのにー」


 パワプロ「まぁまぁ、また明日聞かせてよ」

 
 みずき「ちぇー」


 パワプロ「じゃあ、おやすみなさい」


 みずき・雅「おやすみ~/おやすみなさい・・・zzz」


 聖「おやすみなさいだ」


 友沢・あおい「・・・おやすみ/おやすみなさい・・・//」

パワプロ「あ、そうだ。今日○○の誕生日だ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1423839604/)


今日は○○の誕生日なので書きました!

おめでとう!これからも頑張ってね!


 ~数時間後~


 パワプロ「んぐ~~~・・・んぐ~~」


 友沢「・・・んぅ」パチッ
 あおい「すぅ・・・すぅ・・・」


 友沢「!?////」カァァァ


 友沢「(あ、あおいちゃんの顔が・・・すぐ近くに///)」


 あおい「すぅ・・・すぅ・・・」


 友沢「・・・(・・・可愛い///)」ポォ∼


 友沢「(髪の毛を解いて、下げてるの初めて見た・・・って初めて会ったばかりだけど)」


 友沢「(・・・でも何で初めて会ったばっかりのに・・・こんなに好きになっちゃったんだろ・・・)」


 あおい「んっ・・・」モゾモゾ

 
 友沢「(わわっ!?///)」


 友沢「(ぼ、僕の布団の中に入ってきた・・・///)」


 あおい「・・・りょぅ・・・くん」


 友沢「(はわわ・・・)///」ドキドキ


 あおい「すぅ・・・んん・・・」


 友沢「(うぅ・・・///)」モジムクモジ


 友沢「(ど、どうしよう///・・・ジンジンする///)」

ショタロリってありッスか?

 
 あおい「すぅ・・・すぅ・・・」


 友沢「・・・(・・・わ、悪いのはあおいちゃんなんだからね///)」ズズイ


 あおい「んん・・・」


 友沢「(>>683するからっ///)」

エロい話


 友沢「(エッチな話するからっ///)」


 友沢「(・・・って、寝てるから意味ないよ・・・)」


 友沢「(気を取り直して・・・>>685>>686)」

胸を触る

抱きつく


 友沢「(抱き着いてみよう・・・ワプロお兄ちゃんが言ってたスキンシップってやつだよね)」


 友沢「・・・んっ///」ギュッ


 あおい「んぅっ・・・」ビク


 友沢「(く、苦しくないかな?///)」ドキドキ、ギュッ


 あおい「・・・」ギュッ


 友沢「(え///)」ドキッ


 あおい「すぅ・・・すぅ」ギュッ


 友沢「・・・ぁ、ぁぉぃちゃん?///」ボソ


 あおい「・・・すぅ・・・すぅ」


 友沢「(寝てるよね・・・ほっ///)」


 友沢「(次は・・・ここ、触ってみようかな///)」ジィー


 あおい「すぅ・・・」


 友沢「・・・」フニ


 あおい「っ・・・ん」ピクッ


 友沢「(わぁ・・・あったかくて、やわらかい///)」フニフニ


 あおい「んっ・・・っ」


 友沢「(女の子のむねって・・・こんなに柔らかいんだ///)」フニフニ


 あおい「ひゃっ・・・///んっ///」ビク


 友沢「(ま、まだ大丈夫だよね///)」フニフニ


 友沢「(つ、次は・・・>>688///)」

>>690

kskst

脚を触る


 友沢「(脚も触ってみよ・・・///)」 


 友沢「・・・///」サワ


 あおい「っ///」ビクン


 友沢「(わぁ・・・しなやかな筋肉がついてる///)」サワサワ


 あおい「ん・・・///」


 友沢「(すごいなぁ・・・一つ年が違うだけで、しかも女の子なのにこんなにも違うんだ・・・)」サワサワ


 あおい「ん・・・っ///(・・・リョー君ったら///)」


 あおい「(もうっ、僕が起きてるの気づいてないのかな・・・///)」

 
 友沢「・・・///」サワサワ


 あおい「ぁ・・・///」ビク


 あおい「(・・・どうしようかな///)」


1起きる
2されるがままに

>>692>>694

>>693>>695

2

2

自演、厨二オリ変、ハーレムと関係ないクイズ、コメントに困る上手さの絵
いったいなにがしたいの?


 あおい「(・・・もう少しこのままさせてあげてみようかな///)」


 友沢「・・・///」サワサワ


 あおい「ん・・・///」


 友沢「(まだ、起きないよね・・・?///)」フニフニ


 あおい「っ///(起きてる、よっ///)」ビク


 友沢「・・・あおいちゃん//」ボソッ


 あおい「・・・///(・・・なぁに?///)」


 友沢「・・・>>696///」


 友沢「お尻を揉むからね///」


 あおい「(・・・ぅん///)」


 友沢「・・・」キュッ


 あおい「(あっ・・・んっ///)」ビク


 友沢「(あ、こっちもやわらかい・・・///)」フニュフニュ


 あおい「っ、ん・・・//(やっ///もうっ、リョー君のえっちぃ///)」ビク


 友沢「(両方一緒にやったら、どうなるかな・・・//)」フニュフニュ

 
 あおい「(ひゃぁぁっ、お、お尻と胸、一緒にやっちゃだめっ・・・///)」ビクビク


 友沢「(あれ?今、少し目が・・・)」


 友沢「・・・あおいちゃん・・・起きてる?」


 あおい「・・・んっ//」チュッ


 友沢「!?///」チュク


 あおい「・・・ん、はぁっ///」ピチャ


 友沢「あ、お、いちゃ、ん・・・////」カァァ


 あおい「もぅ、リョー君ったら///」


 友沢「その、あの、えっと//」アゥアゥ


 あおい「・・・ねぇ、リョー君?///」


 友沢「う、うん?///」


 あおい「・・・僕ね、リョー君の事好きなんだよ?///」

 
 友沢「・・・ぼ、僕も///」


 あおい「えへへ・・・そっか///」


 友沢「・・・あ、あおいちゃん///」


 あおい「ん?///」


 友沢「・・・も、もういっかい、ちゅーしちゃだめ?///」


 あおい「・・・いいよ///」


 パワプロ「んぁ・・・朝だ」ムクリ


 パワプロ「ん~・・・っくふぅ~。・・・ん?」


 友沢「んっ・・・」チュク


 あおい「ふぁ・・・」チュ


 パワプロ「何やってんの」



 パワプロ「はい、朝ごはんだよ~」


 みずき「ん~、ねむい・・・」


 パワプロ「歯磨きと顔洗ったのにまだ眠いの?」


 みずき「朝よわいのよ・・・」グシグシ


 パワプロ「そっか。まぁ、朝ごはん食べたら目が覚めるよ♪じゃあ、いただいます」

 
 聖・雅「いただきますだ/いただきまーす」

 
 みずき「いただきます・・・」


 友沢・あおい「・・・いただきます/いただきます・・・」


 パワプロ「(先ほど「何やってんの」と言いましたが、あれはキスしたまま寝てたのに対してのツッコみでした)」


 パワプロ「(俺がそれを言った後に、二人は同時に起きて同時に離れて起きました。もちろん顔を真っ赤にさせて)」


 みずき「ねぇねぇ、今日どうする?練習は今日は無いし」


 雅「どこか遊びに行く?」


 聖「うむ、私も行きたい」


 パワプロ「じゃあ、今日はどこか行ってみようか。リョー君とあおいちゃんも良い?」


 あおい「・・・あ、は、はい!」


 友沢「い、いいよ・・・」


 パワプロ「じゃあ、どこに行きたい?」


 みずき「そうね・・・あ、私は>>700に行きたい」


 雅「僕は>>701かな」


 友沢「僕は・・・>>702に」

バッティングセンター

街で見つけた工房

スーパーマーケット


 みずき「バッティングセンターに行きたい」


 雅「僕は街で見つけた工房かな」


 友沢「僕は・・・スーパーマーケットに」


 パワプロ「みずきちゃんとリョー君はわかるけど、雅君?」


 雅「はい?」


 パワプロ「何で工房に行きたいの?」


 雅「えっと・・・>>704

気になる仮面があったから…


 雅「気になる仮面があったから・・・」


 パワプロ「仮面?」


 雅「うん。それを見に行きたいから・・・」


 パワプロ「そ、そっか・・・わかった。じゃあ、行ってみよっか」


 雅「ありがとうございます」ニコ


 
 パワプロ「よし、じゃあバッティングセンター行こっか」


 みずき「やったー♪」


 パワプロ「(じゃあ、もちろんあそこだね)」



 -バッティングセンター-


 ほむら「いらっしゃいませ~」


 パワプロ「こんにちは」


 ほむら「あ!あの時パワ10さんのホームランボールくれた・・・」


 パワプロ「大人一人と、5人でお願い」


 ほむら「はぁい」


 パワプロ「(偉いなぁ、この歳でもうお店のお手伝いしてるんだ・・・)」


 
 パワプロ「よーっし。打ちまくるぞぉ~~!」ブンブン


 雅「僕と聖ちゃんはバッティングで、あおいちゃんとみずきちゃんと、ともざわ君はピッチングだね」

 
 聖「うむ。ばんとだけでは意味がないからな」


 みずき「よーっし!」


 ほむら「あ、そうそう。おにいさん」


 パワプロ「あ、何?」


 ほむら「あの的に5回ホームランを当てれば無料券で、10回当てたら景品があたるからね」


 パワプロ「(あ、そう言えば未来でもそうだったな)りょーかい、ありがと♪」


 ほむら「ふぁいとー」


 友沢「僕は90kmにしよ」


 雅「僕もそれにする」


 パワプロ「じゃあ・・・俺は170km行こっかな」


 友沢「ひゃ、ひゃくななじゅう!?」


 雅「そ、そんな速いの打てるんですか!?」


 パワプロ「慣れれば、打てるもんだよ?」


 パワプロ「(ライジングシリーズ見てたらいつの間にか慣れてた)」


 
 友沢「よしっ・・・」


 ヴィィィン・・・バシュッ!!


 友沢「っ!」キンッ!


 雅「・・・」


 ヴィィィン・・・バシュッ!!


 雅「・・・っ!」カキーン!


 パワプロ「(おぉ~、雅ちゃん先輩飛ばすねぇ~)」


 友沢「ん~、飛ばないなぁ・・・」


 雅「ともざわくん、腰が入ってないよ。こうやって」グッ


 友沢「こ、こう?」グッ


 雅「そうそう。それで打ってみて」


 友沢「う、うん・・・」

 
 ヴィィィン・・バシュッ!!


 友沢「っ!」カキーン!


 雅「おっ」


 友沢「やったー!」


 雅「ふふっ♪」


 パワプロ「(未来では別々の学校に行ってるけど、今でも友沢と雅ちゃん先輩って話したりするのかな・・・あ、そう言えばクリスマスの時、話したり隣に座ってたりしてたな)」

 聖「・・・」


 ヴィィィン・・・バシュッ!!


 聖「!」ブゥン!


 パワプロ「(あぁ、やっぱりまだ打てないよね・・・教えてあげよう)」


 パワプロ「聖ちゃん、持ち方それ打てる?」


 聖「む?やはり何か違うのか?」


 パワプロ「まぁ・・・うん。本当はね、右打ちの人はこう左手は下で右手は上なんだよ。これの方がしっくりこない?」


 聖「・・・うむ。何となくだが」


 パワプロ「じゃあそれで、打ってみて?」


 聖「うむ・・・」


 ヴィィィン・・・バシュッ!!


 聖「っ!」カキーン!


 パワプロ「おぉ~・・・その調子その調子♪」ナデナデ


 聖「う、うむ・・・///」



 パワプロ「よしっ・・・俺も打ちますか」


 ヴィィィン・・・バシュッ!!


 パワプロ「おりゃっ」カキーン!


 雅「あっさり打った!?」


 友沢「すごっ!?」


 ヴィィィンバシュッ!! ヴィィィンバシュッ!! ヴィィィンバシュッ!!


 パワプロ「せっ」カキーン!


 パワプロ「はっ」カキィーン!


 パワプロ「ほっ」カキィーン!


 雅「ぜ、全部的に当ててる・・・」


 パワプロ「よしっ、ラスト一球!」


 ヴィィィン・・・バシュッ!!


 パワプロ「もらったぁ!」カキーーン!

※雅ちゃんは友沢がピッチングの方と言っていましたが、間違えました

友沢「えっと・・・先にバッティングする」

雅「あ、そうなの?」


を入れ忘れてました 


 パワプロ「はい、10回クリアー!」
 

 雅「す、すごい!」


 友沢「10球全部的に当てちゃった!」 


 聖「よくわからないが・・・流石としか言えないな」


 ほむら「おぉ~、すごい!おにいちゃんなかなかやるね」


 パワプロ「ははっ、ありがとう」


 ほむら「じゃあ。これ景品だよ」


 パワプロ「あ、そうだったね♪」




 みずき「ふっ!」ビシュッ!


 あおい「っ!」ビシュッ!


 バコン!バコンッ!


 みずき「ふぅ・・・大分肩も温まってきたね」


 あおい「うんっ」


 友沢「みずき・・・あおいちゃん///」


 あおい「あ・・・リョー君///」ポッ

 
 みずき「あ、もうこっち来たんだ・・・って、何で私は呼び捨てであおいだけちゃん付けなのよ?てかいつからちゃん付けになってた?」


 友沢「べ、別にいいだろ・・・」フイ


 みずき「むっ。ふーんだ、別にいいですよーだっ」フイ


 あおい「け、けんかしないで?」アセアセ


 友沢「ご、ごめん・・・」


 みずき「・・・あおいが言うなら・・・こっちもごめん」


 あおい「ほっ・・・じゃあ、一緒に投球しよ?//」


 友沢「う、うん!///」


 みずき「・・・(ははーん・・・)」ニッコリ

 あおい「っっ!」ビシュッ!


 友沢「っ・・・!」ビシュッ!


 みずき「っ!」ビシュッ!

 
 
 バコン! バコン! バコン!



 あおい「よしっ」


 友沢「ふぅ・・・」


 みずき「うん、今日も絶好調♪」


 あおい「そうだね♪リョー・・・君は?///」


 友沢「う、うん///」


 みずき「(・・・なるほどなるほど)」

 
 パワプロ「どお?調子は?」


 あおい「あ、はい!絶好調です!」


 友沢「僕も!」


 みずき「言うまでも無いわね」


 パワプロ「そっか」ニコニコ


 みずき「あ、そう言えばワプロの投球見てみたいんだけど」


 パワプロ「おっ、いいよ♪」


 
 パワプロ「よしっ・・・ふぅっ」コキッ、コキッ


 パワプロ「・・・」ギャォォオン!!


 パワプロ「ッッ!」ビシュッ!


 ククン、ククン


 あおい・みずき・友沢「!?」


 バコーーン!!


 パワプロ「ストライーック」


 あおい「な、何今の・・・」


 みずき「グネグネ曲がったわよ・・・!?」

 
 友沢「・・・」ポカーン


 パワプロ「どう?あれが俺の一番の決め球。レッドDRAGONだよ」


 あおい「ど、どうやったんですか!?」


 パワプロ「んーっと・・・秘密♪」


 みずき「えぇ~!?何でよ!?」


 パワプロ「何でもなの、さぁ~て。そろそろ行こっか?」


 あおい「あ、そうですね・・・(さっきの変化球がすごく気になるんだけど・・・)」


 

 パワプロ「さぁて、次は・・・」


1スーパーマーケット
2工房

>>712>>713

>>713>>715

>>714>>716

>>1よ、落ち着け
1

>>695
文句言いつつも全部読むなんて可愛い奴だな
まあオリ変の件の痛さは分からんでもないけど現に楽しんでる人がいるんだから勘弁してよ

擁護するならレスの流れくらい読めよ
1

>>714 すみません(汗。安価で投稿する時間帯が遅すぎましたね
    今度から気を付けます

>>715 その・・・安価の流れで投手になるとは思っていませんでしたから・・・
    咄嗟に思いついたオリ変なんです・・・

>>716 すみません。ありがとうございます


とりあえず、今日はここまで。


 パワプロ「スーパーマーケットに行こうか」



 -スーパーマーケット-


 パワプロ「着いた~。ところで、リョー君。何でここに来たかったの?」



 友沢「えっと、>>719

果物が食べたかったから


 友沢「えっと、果物が食べたかったから」


 パワプロ「あ、そうなんだ。じゃあ・・・どうする?別々で行動する?」


 みずき「そうね・・・そうしようかしら」


 パワプロ「うん。じゃあ俺とリョー君はちょっと果物売ってる所に行ってくるから」



 -野菜・果物コーナー-


 パワプロ「ねぇ、リョー君」
 

 友沢「ん~?」

 
 パワプロ「朝さ、あおいちゃんとキスしてたよね」


 友沢「はぇっ!?///」ボフン


 パワプロ「ハエがいるの?」キョロキョロ


 友沢「そ、そそ、そんな事・・・してないよ!?///」


 パワプロ「その反応でもうわかってるよ。てか俺が見ちゃってるし」


 友沢「あ・・・ぅーぅー///」
 

 パワプロ「もしかして、付き合い始めたの?」ナデナデ


 友沢「・・・そーですよーだ///」ボソッ


 パワプロ「おめでとう」ニコニコ、グシャグシャ


 友沢「わっ!?か、髪がぐしゃぐしゃになる!」


 パワプロ「あぁ、ごめんごめん」ニコニコ、シャッシャッ


 友沢「もぅっ・・・でも・・・」


 パワプロ「ん?」


 友沢「・・・ありがとう。ワプロお兄ちゃん///ワプロお兄ちゃんのおかげで、その・・・こ、こくはくできたから///」


 パワプロ「いやいやいや、リョー君が頑張ったからだよ」


 友沢「そ、んなことないよ//」


 パワプロ「ふふ♪じゃあ、どれがいいの?」


 友沢「えっと・・・これとこれ」


 パワプロ「リンゴとバナナか。じゃあ、お祝いに俺が買うよ」


 友沢「え・・・!?い、いいよ、そんなことしてもらわなくても・・・」


 パワプロ「俺がしたいからさっ。遠慮しないで」ニコッ


 友沢「・・・い、いいの?」


 パワプロ「うんっ♪」




 友沢「ありがとう、ワプロお兄ちゃん」


 パワプロ「どういたしまして。じゃあ、皆の所に行こっか」


 
 パワプロ「お待たせ」

 
 みずき「おかえり~」


 あおい「次の所行きますか?」


 パワプロ「えっと・・・工房だっけ?雅君が行きたい所」


 雅「はい!」


 
 -工房-
  

 パワプロ「ここ?」


 雅「はいっ。そうです」

 
 パワプロ「それで、その仮面ってどこで見たの?」


 雅「えっと・・・あ、あそこです!」

 

 パワプロ「こ、これ?」


 雅「はい!これです!」


 パワプロ「(こ、これって・・・>>722じゃん)」

ダイジョーブ博士研究所


 パワプロ「(ダイジョーブ博士の研究所じゃん)」


 パワプロ「(何で工房の中にあんのよ・・・てかこの年代に日本に来てたの!?)」


 パワプロ「あ、あの中にあるの?」


 雅「うん」


 パワプロ「どうしても見たい?」


 雅「はい!」


 パワプロ「・・・み、皆も行く?」


 友沢「ぼ、僕はいい・・・」 


 みずき「私もパスね。興味ないし」


 あおい「僕も、待っときます」

 
 聖「同じくだ」


 パワプロ「・・・じゃあ俺と行こうか?」


 雅「はい」



 ーダイジョーブ研究所ー
 

 パワプロ「すみませーん」


 ウィーン


 ゲドー「ギョギョ?」


 パワプロ「あ・・・えっと、あのですね。仮面ありますか?」


 ゲドー「ギョ?ギョー」コクコク


 パワプロ「それをこの子が見たいんですけど・・・ダメですか?」


 ゲドー「・・・ギョ。ギョギョー」


 パワプロ「あ、ちょっと待っててほしいと・・・」


 ゲドー「ギョギョー」

 
 パワプロ「あ、これ・・・?(え、野球仮面の仮面じゃん・・・)」


 雅「は、はい!これです!」


 パワプロ「へ、へぇ・・・(この頃から作ってたんだ・・・二度と変身しないけど)」


 雅「カッコいい・・・」キラキラ


 パワプロ「(まぁ造形はね・・・でも中身がねぇ・・・)」ズキズキ


 雅「わぁ・・・」キラキラ


 ゲドー「ギョギョ?」


 パワプロ「そんなのこれ気に入ったの?」


 雅「はい!」


 ゲドー「ギョー・・・」ゴソゴソ


 ゲドー「ギョギョッ」スッ


 パワプロ「え?これ、くれるんですか?」


 ゲドー「ギョギョー」


 パワプロ「失敗作だからいらないんですか・・・。・・・いる?」


 雅「は、はい!」


 ゲドー「ギョー」


 雅「わぁ・・・!」キラキラ


 パワプロ「よかったね。雅君」


 雅「あ、ありがとうございます!」


 ゲドー「ギョギョー♪」ナデナデ


 パワプロ「じゃあ、行こっか?」


 雅「はい!あの、ありがとうございます!大切にします!」


 ゲドー「ギョギョー♪」


 パワプロ「お待たせー」


 みずき「それ?雅君が見たいって言ってた仮面って・・・」


 雅「うん!カッコいいでしょ!」


 みずき「ふぅ~ん・・・まぁ、うん」


 パワプロ「さてと・・・どうする皆?」


 みずき「んー・・・一旦家に帰ろうかな」


 あおい「僕も、そうする」


 友沢「宿題まだだった、そう言えば・・・」


 雅「あ・・・僕も・・・」


 パワプロ「じゃあ・・・ここらで、さよならだね」


 みずき「え・・・?ワプロ、どこか行くの?」


 パワプロ「ん?んー・・・まだ、多分ここに居るとは思うよ」


 みずき「そ、そう・・・よかった」ボソ、ホッ


 あおい「じゃあ、またね!」


 友沢「バイバイ!」


 雅「ばいばーい」
 

 パワプロ「バイバーイ!」


 聖「・・・ワプロ」


 パワプロ「ん?」


 聖「本当に、まだ行かないのか?」


 パワプロ「ん~・・・電話があったらすぐ帰るかもしれないけど、まだ大丈夫だよ」


 聖「・・・そうか」

ここまで


 聖「では、私も先に家に戻るぞ。そろそろ昼時だからな」


 パワプロ「あ、そうだね。・・・でも、もうちょっと俺、散歩してから行くよ」


 聖「うむ。わかった、じゃぁ・・・」


 パワプロ「うん、また後で」



 パワプロ「・・・ここの空き地、未来では埋め立てられてるんだよなぁ」


 「あ!危ない!」


 パワプロ「へ?ごふっ!?」ボカッ


 「ご、ごめんなさい!大丈夫ですか!?」アワアワ


 パワプロ「痛たたた・・・う、うん、大丈夫・・・」

 
 「よかった・・・」ホッ


 パワプロ「君、野球の練習してたの?」


 「あ、うん!そうだよ」


 パワプロ「ポジションは?」


 「ライトだよ!」


 パワプロ「へぇ・・・」


 「お兄ちゃんも野球やってるの?」 
 

 パワプロ「もちろん。君と同じライトやってるんだ」


 「そうなんだ!」


 パワプロ「・・・どこか座って話さない?」


 「うん。いいよ」
 


 パワプロ「それでさ、その子の投げたボールが頭にゴチーンッて当たってこんな大きいタンコブ出来たんだよ?」


 「ぅわぁ・・・痛そう」


 パワプロ「痛いよ。二日ぐらい治んなかったからね」


 「でもすごいなぁ。ワプロお兄ちゃんキャプテンなんでしょ?皆を引っ張るのって大変?」


 パワプロ「そりゃもちろん」


 「僕もワプロお兄ちゃんぐらい上手になりたいなぁ・・・」


 パワプロ「・・・あ、そうだ・・・。これ」つプロ野球偉人伝


 「?。これなに?」


 パワプロ「野球で凄いことをしてきた人達の事が載ってる本だよ。それを読めば、君も野球が上手になるはずだよ」
 

 「ホントに?」


 パワプロ「うん。だからさ、野球、頑張れよ」ポンポンッ

 
 「・・・うん!」


 パワプロ「さぁ~て・・・俺、そろろろ行かないと」


 「もう行っちゃうの?」
  

 パワプロ「うん。お昼ご飯まだだから、お腹空いちゃって」


 「そっか・・・ありがとう!ワプロお兄ちゃん。この本、大事にするね」


 パワプロ「ははっ♪じゃっ」


 「ばいばーい!」
 


 パワプロ「・・・あれ?・・・これって」


 ピリリリ,ピリリリリ


 パワプロ「あっ、もしもし?」
 

 ダイジョーブ『パワプロサーン!直リマシター!』
 

 パワプロ「あ~~~・・・その言葉待ってました!」


 ダイジョーブ『今ドコニ居マスカ?』

 
 パワプロ「あ、ちょっと散歩してて、西満涙寺に戻るところです」


 ダイジョーブ『デハ、オ寺ニ着イタラ、オ荷物ヲ持ッテ外デ待ッテテクダサーイ』 


 パワプロ「わかりました!」ピッ


 パワプロ「はぁ・・・やっと帰れる」

  

 ー西満涙寺ー

 パワプロ「聖ちゃん」


 聖「む、やっと戻ったか」


 パワプロ「あのね、俺今から帰る事になったんだ」


 聖「・・・え・・・」キョトン


 パワプロ「ごめんね?急で・・・せっかく会ったばっかりなのに」


 聖「・・・そうか。それなら・・・仕方ない、な」


 パワプロ「・・・お昼、何が食べたい?」


 聖「今から帰るのだろう?時間が間に合わなくなるぞ」


 パワプロ「大丈夫大丈夫。まだ時間はあるから」


 聖「・・・では、ここに初めてワプロが泊まった時に作った料理を頼む」


 パワプロ「白身フライとおひたしときんつばだね。りょーかい」


 
 パワプロ「出来たよ。食べよ?」


 聖「うむ・・・」


 ワプロ「美味しい?」パクパク

 
 聖「うむ・・・」


 パワプロ「・・・」


 聖「・・・ワプロ」


 パワプロ「ん?」


 聖「・・・向こうに帰っても・・・私達の事、忘れないでくれ」


 パワプロ「・・・もちろん」ニコッ



 パワプロ「皆にごめんって伝えておいてくれるかな?」

   
 聖「うむ・・・わかった」


 パワプロ「じゃあ・・・バイバイ」


 聖「・・・ぅむ」コクッ


 ーシュンッー


 聖「・・・さよなら、ワプロ」



 ~現代~


 パワプロ「んっ・・・あ?」ムクリ


 野球の神「お、おかえり」


 パワプロ「殴らせろこら」


 野球の神「おおw?帰って早々これかw!?」


 パワプロ「・・・まぁ、いいやもう・・・」


 パワプロ「・・・」ゴソゴソ


 パワプロ「・・・そういうわけか」つボロボロ野球偉人伝


 野球の神「おい、学校遅れるぞ?」


 パワプロ「うわやっべ!」


 パワプロ「さて・・・どうしようか」


 パワプロ「うわぁ久しぶりだ、この台詞」シミジミ


 安価 誰とデートする?

1みずき
2聖
3雅
4はるか
5ほむら

>>733>>735

1

4


 パワプロ「よし、はるか先輩に会いに行こうっと♪」



 パワプロ「んー・・・公園に居ないかぁ」


 パワプロ「じゃあ・・・あそこか?」


 
 ーコスプレショップー


 パワプロ「居た。あ、でも買い終わったみたいだな」


 はるか「♪」ニコニコ


 パワプロ「今度は何色のプラグスーツを買ったんだ・・・」


 パワプロ「まぁ、それはさておき。どう会おっかなぁ」


 パワプロ「・・・やっぱあれかな」


 
 はるか「・・・(ふふ♪パワプロ君、喜んでくれるかな・・・///)」


 パワプロ「・・・」サッ


 はるか「きゃっ・・・。・・・パワプロ君」ハァ


 パワプロ「あ、もうバレました?」パッ


 はるか「当たり前です。もう、いつも会う度にこれなんですから・・・」


 パワプロ「ダメですか?」


 はるか「・・・そ、そうでもないですよ///」モジモジ


 パワプロ「せーんぱい♪」ギュッ


 はるか「ひゃっ///パ、パワプロ君///」ポッ


 パワプロ「(あぁ・・・安心する)」ギュッ


 パワプロ「はるか先輩。どこか行きませんか?」


 はるか「あ・・・じゃ、じゃあ>>737に」

私の家


 はるか「私の家に」


 パワプロ「先輩の家にですか?」


 はるか「はい♪」


 パワプロ「わかりました、いいですよ」


 はるか「ありがとうございます」ニコ



 ー七瀬宅ー


 パワプロ「おおー・・・(予想通り大きなお屋敷・・・)」


 はるか「私の部屋はこっちです」


 パワプロ「はい」


 ーはるかの部屋ー

 
 はるか「ゆっくりしてくださいね」

 
 
 パワプロ「はい」


 
 はるか「こうしてパワプロ君とゆっくりお話しできて幸せです♪」


 パワプロ「そうですね。俺もですよ」


 はるか「パワプロ君///」


 パワプロ「(落ち着くなぁ・・・さて、どうしようか)」

安価

>>739
 

ハルカベッドにダイブ


 パワプロ「(よし、はるか先輩のベッドにダイブしよう)」


 パワプロ「はるか先輩のベッド大きいですね~」


 はるか「そうですか?」


 パワプロ「はい!ダイブしてみたいぐらいですよ」


 はるか「したいんですか・・・?」


 パワプロ「ダメならやめときます。させていただいたらご褒美あげようかと((はるか「どうぞ、してください」

 
 パワプロ「ありがとうございます♪(ご褒美の威力すごいなぁ)」


 パワプロ「じゃあ、失礼して」


 パワプロ「ほっ」ピョーン


 パワプロ「ぼふぅ・・・」ボフッ


 はるか「どうですか?」


 パワプロ「最高です・・・(はるか先輩の匂いがする・・・)」


 はるか「そうですか♪」ニッコリ


 パワプロ「はるか先輩もどうですか?」


 はるか「え・・・で、でも、そんなお行儀悪いこと・・・」


 パワプロ「いいじゃないですか、たまには」


 はるか「い、いいんでしょうか・・・」


 パワプロ「わがままになって良いですよ」


 はるか「・・・パ、パワプロ君が言うなら///」


 パワプロ「はい♪」


 はるか「し、失礼します・・・」ポスッ


 パワプロ「(控えめだなぁ・・・まぁ、はるか先生らしいから可愛いけど)」クスッ


 はるか「な、何か、ホッとするようなスッキリするような気分です・・・」


 パワプロ「そうですねぇ・・・じゃあご褒美にですね」


 はるか「はい・・・?」


 パワプロ「>>742

俺の身体を好きしていいですよ


 パワプロ「俺の体を好きにしていいですよ」


 はるか「え・・・?///」

  
 はるか「そ、それって・・・///・・・いいんですか?///」


 パワプロ「何なりと」


 はるか「・・・で、では///」


 パワプロ「(覆いかぶさってきた・・・)」


 はるか「・・・///」カプ


 パワプロ「っ・・・//(耳・・・甘噛みしてきた//)」


 はるか「はむ・・・んっ///」レロ、チュルル


 パワプロ「ふっ・・・///」ゾゾッ


 はるか「んむ・・・///」ピチャ、レロ


 パワプロ「(今度は、瞼・・・//)」ビク


 はるか「はぁ・・・///パワプロ君・・・///」


 パワプロ「は、はい?///」


 はるか「こ、こっちも、やってほしいですよね///」サスサス


 息子「I'll be bacK.」ビキビキ


 パワプロ「(おう・・・久しぶりだな)」


 はるか「ふふっ・・・///」カチャカチャ


 パワプロ「・・・先輩///」


 はるか「気持ちよくさせてあげますね///」シュッシュッ


 パワプロ「っ//(やべっ、久しぶり、だから///)」ビク


 はるか「んっ・・・///」


 パワプロ「っ!///」ビク


 はるか「んっ、んむ・・・///」チュプ、クチュ、ピチャ


 パワプロ「っく///んっ・・・///」ビクッ


 はるか「んっ、んふ・・・///ふぁ///」


 パワプロ「くぁっ・・・///」


 はるか「ぱわふろくん、の、くひのなひゃで大ひくなってまふよ///」ピチャ、クプ


 パワプロ「せ、んぱいっ///」


 はるか「まだ、イかせてあげませんよ///」


 はるか「んっ」スルッパサッ


 パワプロ「(・・・はるか先輩って着痩せするタイプだよなぁ、ホント。どこにこんな大きい果実が隠せるんだろ・・・)」


 はるか「よい、しょ・・・」フニュ


 パワプロ「っ!」


 はるか「男の子ってこれが好きなんですよね?///」フニュスリスリ


 パワプロ「はい///」


 はるか「ふふ・・・///(大きくて、よかった///)」スリスリ


 パワプロ「っく///(やばいっ、気持ち良すぎって///)」


 はるか「ん・・・///」スリスリ、チロチロ


 パワプロ「っ///(どうし、よ///イって、いいのかな///)」


1イかない
2イく

>>745>>746

1

1


 パワプロ「(ま、まだ耐えよう・・・///)」


 はるか「んっふ///」チュルル、スリスリ

 
 パワプロ「んっ///」ビクビク


 はるか「(先端から、ぬるぬるしたのが出来てきましたね・・・///)」


 はるか「ひもひいいれふは?///」スリスリ、レロ


 パワプロ「は、い///」ビクン


 はるか「ほうれふは///んっ、っ///」スリスリ、チュル


 パワプロ「っ・・・///」ビクンッ


 はるか「んっふ、ん・・・///」スリスリ


 パワプロ「く、ぁっ//」


 はるか「んっ///」スリスリ


 パワプロ「っ///すみませんっ、もう・・・///」


 はるか「ふぁっ///いいですよ、パワプロ君の好きな時に///んっむ///」クプ、クチュ、チュル


 パワプロ「っん・・・///っぁ///」ビク


 はるか「んっふ、んんっ///」クチュ、クプ、ジュルル


 パワプロ「出、ますっ・・・!///」ビュルル、ビュク


 はるか「ふむぅ・・・んっむ///」


 パワプロ「っ・・・っ・・・!///」ビュク、ビュルル、ビュル


 はるか「(すごく、多いです・・・///)」

 
 パワプロ「っはぁ・・・はぁ・・・///」ビク、ビク


 はるか「んっ・・・んっく///」ゴクン


 はるか「ぷはっ・・・///今日は、いつもよりも沢山出しましたね///」


 パワプロ「そ、その・・・溜めてましたから///」


 はるか「あ、そうだったんですか・・・//」


 パワプロ「・・・先輩っ///」ガバッ


 はるか「きゃっ・・・///」コロン


 パワプロ「・・・いいですか?//」


 はるか「・・・パワプロ君が、したいなら・・・いいですよ///」ニコリ


 パワプロ「ありがとうございます///」ギュッ


 はるか「んんっ・・・///(パワプロ君・・・やっぱり逞しい体ですね///)」


 パワプロ「(じゃあ・・・>>749>>750)」

>>750>>751

69


 パワプロ「(69しようかな・・・)」


 パワプロ「先輩、69ヤりましょうか」
 

 はるか「あ・・・あ、あの、パワプロ君・・・」


 パワプロ「はい?」


 はるか「・・・その、パワプロ君の顔を見ながら・・・シたいです///」


 パワプロ「りょーかいです(ちきしょー、上目遣いのカウンター喰らっちまった・・・)」


 パワプロ「じゃあ・・・>>752

フェラしてくださいよ


 パワプロ「(フェラしてもらおう・・・って、さっきしたよね!?)」


 パワプロ「(んー・・・どうしよう)」


1フェラしてもらう
2別の事

>>754>>757

2


 パワプロ「(うん、別の事をしよう)」


 はるか「あの、パワプロ君・・・?まだ、ですか?///」


 パワプロ「あ、す、すみません」ナデナデ


 はるか「い、いえ・・・///」


 パワプロ「(さて・・・改めて。どうしようか)」


 >>758

おかえしにクンニしよう

 パワプロ「じゃあ、先輩。ベッドに腰掛けてくれませんか?」


 はるか「は、はい・・・こうですか?///」


 パワプロ「はい・・・(スカートだからそのまま出来るな)」

 
 パワプロ「・・・捲ってください」


 はるか「は、はい・・・///」ピラ


 パワプロ「(エロイ・・・)」ムラ


 パワプロ「じゃあ、いきますよ・・・んっ」


 はるか「んんぅ///」ビクッ


 パワプロ「んっ、んっむ(・・・甘い)」ジュル,チュプ,クチュ


 はるか「んっ、ぁっ///っっ、はぁっ///(パ、ワプロ、君の舌っが、私のお、おマ○コの中、で///)」ビクビクッ


 パワプロ「(・・・ここだけじゃ物足りないし、こっちも攻めるか)」ワシッ


 はるか「ひゃうっ!///だ、ダメ、ですよ//両方、同時になん、て//」ビクッ


 パワプロ「>>760

 
 


 パワプロ「

え、もっとして欲しいんですか?


 パワプロ「え、もっとして欲しいんですか?」


 はるか「へ・・・?///ち、違っ///」カァァァ


 パワプロ「ふーん、じゃあ・・・もっと激しくしますね」


 はるか「ひゃっ!///ま、待って、んっぁ!///」ビクッ,ビクンッ


 パワプロ「んっ、んっ・・・っんむ」レロ,チュル,ピチャ,クチュ,フニュフニュ


 はるか「あんっ!///んっやぁ、パワ、プロッくっ///もうちょ、っと、優、しくっ///」


 パワプロ「はのんだのは、はるはへんぱいれしょ」レロ,チュク,クチュ,フニュフニュ


 はるか「そ、それ、っは・・・///んんっ///」ビクッ


 パワプロ「んっ」レロ,クチュ,ピチャ,フニュフニュ


 はるか「んっうぅ///っは、ぁ///」ビクッ


 パワプロ「んむっ・・・」クチュ,ピチャ,レロ,フニュフニュ


 はるか「あっん///も、もうっ、イっちゃいそう、ですっ///」ビクッ


 パワプロ「んっ、いいですよ。イってください・・・んむっ」レロ,チュク,クチュ


 はるか「んっ・・・~~~っ!///」ビクンッビクンッ

 
 パワプロ「んっ・・・どうでした?」


 はるか「はぁ・・・はっぁ・・・///もぅ・・・激しすぎですよ///」


 パワプロ「ふふ♪・・・先輩」ジィー


 はるか「・・・いい、ですよ///」


 パワプロ「ん・・・」ズイッ


 はるか「・・・///」トサ


 パワプロ「入れますよ・・・」


 はるか「はい・・・///」ドキドキ


 パワプロ「・・・っ//」ズチュ


 はるか「んんっ・・・あっ///」ビクッ


 パワプロ「先輩っ、すごい絞まりっですね・・・//」


 はるか「だ、だって・・・久しぶりの、パワプロ君のお○んちんです、もんっ///」カァァァ


 パワプロ「(やばい、っ、気を抜いたらすぐに出そうっ///)」

 
 パワプロ「動きますよっ・・・」ズチュ,クチュ


 はるか「んっ、は、いっ・・・///」


 パワプロ「んっ、んむ・・・」チュッ,ズチュ,パンパン


 はるか「んっ・・・///(キスしてくれてる・・・///)」クチュ,チュプ


 パワプロ「っ・・・っん//」レロ,チュル,パンパンパン
 

 はるか「んっふぁ///んんっ、ひゃっ///」チュ,レロ,ピチャ,クチュ,チュプ


 パワプロ「はるか、せ・・・はるか。気持ちいい?//」パンパンパン


 はるか「うんっ、あっ///パワ、プロッ君の、大きいのが、奥に当たってるの、わかります・・・///」ズチュ,ジュプ


 パワプロ「~~っ///」パンパンパン


 はるか「あっ、んっ///ひゃっ!///きゅ、急に、激しっ///んっぁ///」ビクッ,ズチュ,クチュ


 パワプロ「はるか先輩がっ、悪いんですからねっ///」パンパンパン


 はるか「あっん!///そ、んなっ、んっぅぅ///」グチュ,ピチャ,ズチュ


 パワプロ「先輩、激しい方がお好きなんでしょう?///」パンパンパン


 はるか「ち、ちがい、まっ///んんっ///」ビクッ,ズチュ,クチュ


 パワプロ「じゃあ、何でっさっきよりも、締め付けが強いんですか//」パンパンパン


 はるか「そ、それ、っは///んっぁ//パ、ワプロ、君が激しくっ///っんぅ///するか、らっ////」グチュ,ピチャ,ズチュ


 パワプロ「人のせいにする人は、っこうですよっ」パンパンパン


 はるか「あぁぁあっ!///そ、んなっ、深くっ!///」ビクッ,ズチュ,クチュ,トロン


 パワプロ「っく・・・//」パンパンパン


 はるか「あっぁ!///んっぁぁ!///」グチュ,ピチャ,

 
 パワプロ「(やば、いっ///もぅ、限界っ・・・///)」パンパンパン


 パワプロ「先輩っ、もうっ出ますっ////」


 はるか「は、いっ///なかに、中にっ出してっ///んんっ!///」ビクンッビクンッ


 パワプロ「っっくぅ!///」ビュルル,ビュクッ,ビュク


 はるか「っ~~~・・・は、ぁ・・・はぁ・・・////」クテ


 パワプロ「っはぁ・・・はぁ・・・//」


 はるか「パ、ワプロ、君・・・///」


 パワプロ「はるか・・・//」ナデナデ


 パワプロ「じゃあ、はるか先輩。また」


 はるか「はい///お気をつけて、帰ってくださいね///」


 パワプロ「はい♪じゃあ」


 
 パワプロ「はぁ~~~・・・久しぶりだった」

 
 
 「ーーー」



 パワプロ「あ」

安価

1聖
2みずき
3ほむら
4雅

>>765>>767

4

4


 パワプロ「雅ちゃん先輩!」


 雅「こんにちは、パワプロ君」ニコッ


 パワプロ「(やべぇ、何かわかんないけど猛烈に雅ちゃん先輩に抱きつきてぇ!)」ワナワナ


 雅「?、どうしたの?」キョトン


 パワプロ「ちょっとすみません」ギュッ


 雅「ひゃっ!?///パ、パワプロ君!?///」カァァァ,アワアワ


 パワプロ「んー・・・先輩。良い香りがします」スンスン,ギュッ


 雅「し、しないよぉ///さっき練習終わって、シャワー浴びれなかったから・・・///」ドキドキ


 パワプロ「だから、良い香りがするんです」スンスン,ギュッ


 雅「えぇぇ・・・////」


 パワプロ「(あぁ・・・よし、充電完了)」


 パワプロ「ありがとうございました♪」パッ


 雅「ぁ・・・」


 パワプロ「いやぁ~、何か急に先輩に抱き付きたくなっちゃって」


 雅「そ、そっか・・・そうなんだ///」テレテレ


 パワプロ「はい♪」


 パワプロ「それで、どうかしたんですか?」


 雅「あ、あのね。これから何か用事ある?」


 パワプロ「いえ、特にないですよ?」


 雅「じゃ、じゃあ一緒に>>770に行かない?」

プール


 雅「一緒にプールに行かない?」


 パワプロ「ぷーる?え?室内の市民プールですよね?」


 雅「あ、当たり前だよ。まだ冬なんだから寒いし・・・」


 パワプロ「ですよね。寒中水泳するのかと思っちゃいましたよ。アハハ」


 雅「しないしない」クスッ


 パワプロ「わかりました、じゃあ行きましょう」


 雅「ありがとう。パワプロ君♪」


 パワプロ「いえいえ♪」


 ー市民プールー

 パワプロ「支払い終わりました」


 雅「じゃあ行こっ」


 パワプロ「はい♪」


 ー室内プールー

 パワプロ「あれ?誰居ない・・・まぁ、冬だからね」


 雅「おまたせー」

 
 パワプロ「あ、先ぱ・・・」

  
 雅「えへへ///ど、どうかな?」


 パワプロ「>,>>772だと・・・」

スク水


 雅「これしか今日は持ってこれなくて・・・」


 パワプロ「十分です。可愛いですよ」


 雅「え・・・///」カァァァ


 パワプロ「(マジで可愛い過ぎんだろ!)」


 雅「あ、あり、がとう・・・えへへ///」ニコッ


 パワプロ「じゃあ、泳ぎましょうか」


 雅「うん♪」



 パワプロ「(あぁ、あったかい・・・)」


 雅「温かいね」


 パワプロ「はい♪(さて、どうしようか)」

>>774>>775

流れるプールで二人で流れる

膝の上に乗せてウォータースライダーを楽しむ


 パワプロ「先輩。ウォータースライダーやりめしょうよ!」


 雅「うん。いいよ♪」


 
 パワプロ「貸しきり状態ですね」


 雅「うん♪あ、これみたい」


 「あ、乗りますか?」


 パワプロ「はい、お願いします」


 「少々お待ちください・・・。はい、では・・・彼女さんですか?」


 パワプロ「はい」


 雅「(そ、即答過ぎだよ・・・////)」


 「では、彼女さんが彼氏さんのお膝の上に乗る形で滑りますか?」


 パワプロ「はい。もちろん」
 

 雅「(だ、だから即答過ぎるよ!///)」


 「わかりました。それでは先に彼氏さんからどうぞ」


 パワプロ「はい・・・よいしょっ」


 「お次、どうぞ」


 雅「は、はい・・・」


 「楽しんでくださいね♪」ヒソヒソ


 雅「あ、え、は、はいっ・・・///」


 「では、いってらっしゃいませ!」グイッ


 パワプロ「うぉぁ~~~!」

 雅「きゃぁ~~~!」


 パワプロ「(け、けけ、結構速いぞこれ!?)」


 雅「怖い怖い!」ググッ


 パワプロ「痛たたたた!先輩先輩!握りすぎ握りすぎ!痛いですって!」


 雅「だって怖いんだもん!」


 ーザッパァァン!ー


 パワプロ「ぶへっ!」ピョーン


 雅「あ、お、終わった・・・」ホッ


 雅「あ、あれ?パワプロ君・・・飛んでっちゃった」


 パワプロ「ぶはっ!・・・先輩、苦手なんですか?」ポタポタ


 雅「え?あ、そ、そうではないんだけど・・・」


 雅「(やぁ・・・水も滴る良い男って言うのかな///)」


 パワプロ「あぁ耳に水が・・・」トントン


 雅「ね、ねぇパワプロ君///」


 パワプロ「あ、はい?」


 雅「今度はあっちに行こうよ///」


 パワプロ「流れるプールですか。いいですよ」


 雅「ありがとう・・・///」



 パワプロ「んー・・・気持ちいいですねぇ」プカプカ


 雅「うん・・・パワプロ君は浮き輪使わないの?」


 パワプロ「力を抜いてれば勝手に浮くんで」


 雅「へぇ・・・」


 パワプロ「(んー、何か話そうかな)」


 パワプロ「雅ちゃん先輩。>>778

胸大きいですね


 パワプロ「胸大きいですね」

 
 雅「ひぇ!?///い、いきなり何言ってるの!?///」


 パワプロ「いやぁ、先輩サラシ巻いてるじゃないですか?だから、そう見えるんですよね」


 雅「そ、それはそうかもしれないけど・・・恥ずかしいよ急に入れたら///」


 パワプロ「今さら何を」クスッ


 雅「パ、パワプロ君、大きさより感じ方がいいんじゃないの?///」


 パワプロ「そうですよ?」


 雅「何で、急にそんなこと言ってきたの?///」


 パワプロ「>>780

もちろんですよ、ただ揉みごたえあるのは大きい方だと思いますし


 パワプロ「もちろんただ揉みごたえがあるのは大きい方だと思いますし」


 雅「う、うん・・・それは、そうだね」


 パワプロ「だから、雅ちゃん先輩の胸も揉みごたえありそうだなぁって」


 雅「あ、ありがとう?///」


 パワプロ「いえいえ」ニコッ

 
 雅「え、えへへ・・・///(やっぱり大きい方がいいのかな・・・)」


 ~1時間後~

 パワプロ「(そろそろ出ようかな・・・)」


 パワプロ「先輩。そろろろ、出ましょうか?手がふやけて来ちゃいましたし」


 雅「あっ、うん。そうだね」
 



 雅「ありがとう、パワプロ君。楽しかったよ♪」


 パワプロ「そうですか。まだどこか行きたいところありますか?」


 雅「んー・・・僕はないけど。パワプロ君はどこか行きたいところある?」


 パワプロ「俺ですか?んー・・・」


 パワプロ「(どこ行こうかな・・・)」

>>782

雅家


 パワプロ「雅ちゃん先輩の家に行きたいです」


 雅「僕の家?いいよ♪」


 パワプロ「ありがとうございます」ニコッ



 ー小山宅ー

 
 雅「パワプロ君が家に来るの何回目になるかな」


 パワプロ「んー・・・忘れちゃいました」


 雅「え~?・・・ふふ、パワプロ君らしい」クスッ


 パワプロ「そうですか?」


 雅「うん。あ、お茶持ってくるね」


 パワプロ「あ、ありがとうございます」


 パワプロ「・・・さて。何か使おうかな」

安価

1獣ッポ
2♂♀ハンテーン
3ロリっ子ーンスープ
4媚薬

>>784~>>787

3

1


 パワプロ「獣ッポ使ってみよう」


 雅「はい、紅茶淹れてきまよ」


 パワプロ「ありがとうございます。お菓子食べます?」
  

 雅「あ、うん。もらうね」スッ


 パワプロ「(先輩のは獣ッポだけど俺は予め用意してたポッキー。これで怪しまれない)」ポリポリ


 雅「んっ・・・」ポリポリ


 パワプロ「(さぁ、何になるんだろ・・・)」  

 雅「・・・ん?」シュゥゥゥ


 パワプロ「あ、>>789の耳と一歩が生えた」
 


 パワプロ「狐の耳と尻尾が生えた」


 雅「な、何これ!?」 

 
 パワプロ「うん、色合いが同じですね」


 雅「そ、そうじゃなくて!」


 パワプロ「よしよし」ナデナデ


 雅「きゅーん♪・・・はっ!?」


 パワプロ「今のスゲー可愛かったですよ」ナデナデ


 雅「や、やめてよぉ・・・」


 パワプロ「(さて、どうしようか)」


>>791>>792>>793

膝の上に乗せてモフモフ

ディープキス

しっぽをなでる


 パワプロ「よし、雅ちゃん先輩。ここ」ポンポン


 雅「こん?」 


 パワプロ「お膝に乗ってください」


 雅「きゅーん♪」ササッ,スリスリ


 パワプロ「(先輩。洗脳されやすいのかな、完全に狐みたいになっちゃってるけど・・・)」


 雅「こんこん♪」スリスリ
 

 パワプロ「じゃあまずは・・・尻尾から」ナデナデ


 雅「きゅーん・・・///」スリスリ,フリフリ


 パワプロ「ん?どうしたんですか?」ナデナデ


 雅「・・・きゅ//」ズイッ


 パワプロ「ん?」


 雅「ぺろぺろ・・・///」


 パワプロ「んむっ・・・キスして欲しいんですか?」


 雅「・・・///」コクコク


 パワプロ「言われなくても、するつもりでしたよ♪んっ・・・」レロ,ナデナデ


 雅「きゅっ、んむっ、きゅんっ///」レロ,チュル,クチュ


 パワプロ「んっふ、んっ・・・んむ」チュル,モフモフ,ナデナデ


 雅「きゅっ・・・///んっふぅ、きゅっ///」ビクッ,レロ,チュプ

 
 パワプロ「んっ、ぷはっ・・・」モフモフ,ナデナデ


 雅「きゅっ、きゅーん///」スリスリ


 パワプロ「また、したいんですか?」


 雅「こんっ♪///」スリスリ,フリフリ


 パワプロ「ふふ♪甘えん坊さんですね」モフモフ,ナデナデ


 パワプロ「んむっ・・・」レロ,チュク,モフモフ,ナデナデ


 雅「きゅっ、んっ///んっむ、んっきゅ///」レロ,ピチャ,チュプ


 パワプロ「んっむ//」レロ,ピチャ,モフモフ,ナデナデ


 雅「んっふぁ、きゅっん///っきゅ///」レロ,チュク,クチュ,フリフリ


 パワプロ「んっ、んむっ//」レロ,チュク,クチュ,モフモフ,ナデナデ


 雅「んっきゅ///」レロ,ピチャ,チュプ


 パワプロ「ぷはっ・・・はぁ、はぁ///」 


 雅「きゅーん・・・///」トロン


 パワプロ「先輩っ//」


 雅「きゅっ///」スリスリ


 パワプロ「・・・ベッド行きましょう?///」ナデナデ


 雅「きゅっ・・・///」コクコク


 パワプロ「よっと・・・」ギュッ


 雅「こんっ・・・///」ギュッ


 パワプロ「・・・はいっ」トサ


 雅「きゅんっ・・・///」コロン


 パワプロ「さて・・・どうしようか」


>>796>>797

焦らすに焦らし捲る

手で下半身をいじる


 パワプロ「先輩・・・♪」ニコ


 雅「・・・きゅんっ///」ペロリ


 パワプロ「んっ・・・ふふっ♪」ナデナデ、スッ


 雅「きゅっ・・・///」


 パワプロ「・・・(焦らしながら捲ろう)」ススッ・・・


 雅「・・・きゅ?///」コテン


 パワプロ「(どうしたのって言ってるのかな・・・)いえ、大丈夫ですよ」


 雅「きゅっ・・・///」コク


 パワプロ「(・・・綺麗な肌だなぁ。初めて会った時もそう思ったけど)」


 パワプロ「・・・」スス・・・


 雅「・・・///」モジモジ


 パワプロ「・・・」ススー・・・


 雅「・・・きゅーっ?///」クイクイ


 パワプロ「もうちょっと待ってください・・・ね」ナデナデ、スス・・・


 雅「きゅっ///」コク


 パワプロ「・・・」スル


 雅「きゅーっ・・・///」


 パワプロ「(胸上まで服を捲った、次は・・・)」


 パワプロ「こっち、シますよ」サワサワ


 雅「きゅんっ!///」ビクッ


 パワプロ「おぉ?」サワサワ


 雅「きゅぅん・・・///」モジモジ、ウルウル


 パワプロ「・・・(あぁ、その目・・・すっごいそそられます)」ゴクッ


 パワプロ「優しくしますから」チュッ


 雅「きゅっ・・・///」ピクッ


 パワプロ「(まずは・・・太ももから・・・)」


 パワプロ「・・・」サワ


 雅「きゅんっ・・・///」ビクッ


 パワプロ「(ハリがある太ももだなぁ・・・)」サワサワ


 雅「きゅっ・・・///」ビクンッ


 パワプロ「(ズボン邪魔だな・・・脱がしちゃおう)先輩、ズボン脱がせていいですか?」


 雅「きゅっ・・・。・・・きゅんっ///」コクコク


 パワプロ「腰上げてくれますか?」カチャカチャ


 雅「きゅんっ・・・///」グイ


 パワプロ「ありがとうございます」スルル・・・


 雅「きゅ~・・・///」カァァァ、ウルウル


 パワプロ「あれ・・・?・・・もう湿ってるじゃないですか」


 雅「きゅ~ん・・・///」モジモジ、フイ


 パワプロ「(んー。どうしようかな・・・)」


 >>800>>801