まどか「2015年」 ほむら「私達まだ中学生」 さやか「これがサザエさん時空かぁ」 (104)

まどか「織莉子さんに殺されたり神様になってたと思うけど、まだ中学生だよねわたし達」

ほむら「盾が壊れて魔女化したり悪魔になってた覚えがあるけど、まだ中学生よね私達」

さやか「色々あった気がするけども無事に年が明けましたなぁ」

まどか「明けましておめでとうほむらちゃんさやかちゃん」

ほむら「今年もよろしくねまどか。とさやか」

さやか「今ちょっと間を挟まなかった?」

ほむら「気のせいよ気のせい」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420087512

なぎさ「アケオメなのです杏子」

杏子「おー。今年もよろしくな」

なぎさ「早速ですけどお年玉チーズを要求するのです」

杏子「やっぱりそこはチーズなのか」

なぎさ「当然なのです。おとしダヴェンヌチーズなのです」

杏子「んな聞いたことねえチーズの名前言われても」

杏子「あたしが持ってるのなんてチーズ味のうんまい棒くらいだぞ」

なぎさ「わぁいありがとなのです」

杏子「あげるなんて一言も……」

杏子「そんなお預け喰らった仔犬みたいな顔すんなよ、ちゃんとあげるっての」

なぎさ「えへへぇ、杏子はやさしいのです」

杏子「お子様に甘いだけだよ」

なぎさ「貰ってる立場だから言い返せないのです。ぐぬぅ」

織莉子「あら、雪降ってるじゃない。寒いと思ったわ」

キリカ「正月に初雪とはねぇ、新春というのに」

織莉子「このまま積もるかしら」

キリカ「庭が織莉子色に染まるね」

織莉子「そんな妙な言い方されても」

キリカ「私の頭の中はいつでも織莉子色一色だよ」

織莉子「つまりは真っ白なのね」

キリカ「何も考えてない訳じゃないよ、織莉子の事ばかり考えてるって事だよ」

織莉子「からかうつもりだったのに逆に恥ずかしいこと言われたわ」

キリカ「織莉子色がほんのり赤く」

織莉子「追い打ちしないの」

キリカ「ごめんよ」

(書き溜めが)ないです

サザエさん時空でだらだら日常
すずマギたるマギ要素はありません

ゆま「マミおねえちゃん、おみくじだって!ゆま引いてみたいな」

マミ「おみくじねぇ。やってみましょうか」


ゆま「ゆま中吉だったよ」

マミ「私は吉ね」

ゆま「大吉だと『やったー!』って思えたり、大凶なら『さいあくー!』って気になるけど」

ゆま「こうハンパな運勢だとリアクションに困るよね」

マミ「まぁそういう気持ちも分からなくはないけど。悪い運勢じゃなかったんだからありがたく思わなきゃ」

ゆま「ところで中吉って吉よりもすごいの?」

マミ「知らないで言ってたのね……」

沙々「この辺にぃ、ウマいうどん屋の屋台来てるらしいですよぉ?」

あすみ「なんでそれをあすみに言うかな」
沙々「いいじゃないですか同じ腹黒ロリのよしみで!年明けうどんってよく言うでしょう?」

あすみ「聞いたことはあるけどよくは言わないと思う。それとあすみを腹黒ロリ枠で括らないで欲しいな」

沙々「あ、お代はワリカンでお願いしますよ。わたしも馴染み薄い幼女に奢ってやるほどデキた人間じゃないですから」

あすみ「そっちから誘っておきながらすごく酷い言い種でびっくりだよ」

沙々「ともかく食べにいきましょうよ、わたし一人で食べに行って寂しいヤツだとか思われたくないですしぃ」

あすみ「本音漏れてるし……でも、あすみもお昼ごはんまだだったし付き合おっかな」

沙々「さっすがぁ!やっぱり持つべきものは友ですよくっふふー!」

あすみ「なんて白々しいんだろこの人……」

クソザコ改行ミスゆるして
かずマギは読破済みだけど出すかどうかは未定です

沙々「屋台で食べるうどんもいいものですねー。ちょっと背中が冷えますけど」

あすみ「はふっ、あったかいおつゆが身に染みるぅ」

    「おかわりー!次はとろろ昆布プラスで頼むぜー!」

沙々「……隣に座ってる天パのお姉さん、これで2度目のおかわりですよ?」

あすみ「すごいね。あすみは一杯でお腹いっぱいなのに」

沙々「わたしも負けてられませんよぉ!店主さん、もう一杯タマゴ乗せでくださいな!」

あすみ「どうしてそこで対抗意識燃やしちゃうかな」

    「うへへぇ、讃岐うどんはやっぱりコシが違うぜ! はふはふちゅるるー♪」

あすみ「……なんだか親近感を感じるような」

さやか「このケーキめちゃうまっスよマミさん!」

なぎさ「やっぱりマミが作るチーズケーキは美味いのです」

なぎさ「生地がしっとりとしていて、それでいてベタつかない、スッキリした甘さなのです」

マミ「ふふっ、ありがとう」

なぎさ「チーズはフィラデルフィアのものを使用したのです?」

マミ「そうだけど……そこまで分かるなんて流石ね」

さやか「そこまでチーズに詳しいなら、自分で作ってみたらどうなの?」

なぎさ「なぎさは食べ専なのです。それに自分で作るより、マミが作ったチーズケーキのほうがいいのです」

マミ「あら、嬉しいこと言ってくれるわね」

さやか「いっそのこと二人でお菓子作りしちゃえばいいと思うのよ」

さやか「なぎさとマミさんが一緒にキッチンでなんやかんや……っていう構図が絵的にオイシくない?」

なぎさ「誰目線なのですかそれは」

マミ「いいじゃない。私もなぎさちゃんが頑張るとこを見ていたいわ」

なぎさ「マミまでそんなことを……むぐぐ、退路を塞がれたのですぅ」

ねっとり投下ペースでセンセンシャル
セっちゃん要素はありません(大嘘)

キリカ「コタツで織莉子と足を絡めあいたい」

キリカ「けど織莉子の家にはコタツが無いんだ。私とっても悲しいよ」

ほむら「そんなこと私に言われても」

キリカ「コミック版ほむホームは四畳半の和室だったしコタツもあるかなと思って」

ほむら「あるにはあるけど、一人用のものしか無いわよ」

キリカ「むしろ狭いほうが私的には燃えるし」

ほむら「ちょっと何言ってるか分からないけど少し待ってなさい」


ほむら「持ってきたわ」

キリカ「え、何それは」

ほむら「何って、コタツよ。箱型のものに毛布を乗せて使うタイプの」

キリカ「私が想像していたのと違う……こんなんじゃ織莉子と足を絡めあいっこできないよ!」

ほむら「コタツをなんだと思ってるのよあなた」

和子「お正月にカレーを食べるのはアリでしょうか、ハイッ中沢くん!」

中沢「どっちでも」

和子「――は昨日当てたから上条くん!」

恭介「ええっ」

恭介「その、日本人なら正月はおせちを食べるべきだと」

和子「その通り!折角おせちを用意したのに味が薄いだのカレーが食べたいだの言い出すなんてもってのほかです!」

和子「女子はそういう男性とは付き合わないように!男子は食べ物の好き嫌いはしないように!」

中沢「くっ、やるなぁ上条。俺もまだまだ半人前って事か……」

恭介「中沢は一体何と戦ってるのさ」

なかきっちゃんが来る前に中沢を登場させたから俺の勝ちな!

1日2レスとか少っくね(自虐)

ゆま「モチベーションって言葉なんだかえっちな感じするよね」

杏子「急に何言い出すんだお前」

まどか「わたしピュアだから全然なに言ってるかワカンナイヨー」

ゆま「モチでベーションするなんていやらしい」

杏子「意味がよく分からねーけどとりあえず食い物は粗末にするんじゃねえ」

まどか「杏子ちゃんのほうがもっとピュアだったよ」

杏子「あとbationじゃなくてvationな下唇を噛むように」

ゆま「さすがキョーコ目の付けどころが違う」

まどか「下唇を噛むってなんだか恥ずかしい響きだよね、下の唇って」

杏子「あんた全然ピュアじゃないな」

織莉子「キリカったら伊達巻と甘露煮と栗きんとんばかり食べてしまうのよ」

さやか「さすがキリカ先輩ですなぁ、おせちに対しても甘党精神」

織莉子「私があーんしてあげないと他のおせちに手をつけてくれないの」

さやか「自覚ないでしょうけど惚気話になってるっスよ織莉子さん」

織莉子「始めのうちはちゃんと食べてくれてたのに、なますを一口食べさせた後からは目をうるうるさせてたわ」

さやか「先輩って酢の物とか苦手そうですもんねー」

織莉子「涙を滲ませながら目で訴えてくるキリカが可愛くて、ついなますばっかり食べさせてしまったわ」

さやか「酷な事しますね織莉子さん……」

あすみ「あすみ甘いものが食べたい気分」

QB「この時期での甘いものといえば。そう、おしるこだね」

あすみ「おしるこあるの?」

QB「ないよ」

あすみ「じゃあなんでおしるこの話したの」

QB「おしるこ好きだからね僕」

あすみ「キュゥべえも好き嫌いするんだ」

QB「きな粉もちはあんまり好きじゃないね。むせるから」

あすみ「キュゥべえもむせるんだ」

QB「おしるこ食べたいなあ」

あすみ「あすみも食べたいなあ」

おしるこ食べたい
ねむいねる

タツヤ「ごぉー!さやかぁー!」

さやか「うぃーんがしゃーん」

まどか「さやかちゃんったら本当のお姉ちゃんみたい」

仁美「微笑ましいですわね~」

タツヤ「ごぉー!まろかぁー!」

まどか「ぐわぁーがおー」

仁美「まどかさんもタツヤくんも可愛らしいですわ」

さやか「やっぱり血が繋がってると似るもんだね」

タツヤ「ごぉー!ひろみぃー!」

仁美「えきぞちーっく」

タツヤ「うぇっひひひ」

さやか「なにかおかしい」

まどか「でもタツヤは一番喜んでるね……」

ニコ「幽体離脱」

カンナ「死にました~↑」

ニコ「復活」

カンナ「あぁ~生き返るわぁ~↑」

海香「んふっwwwww」

カオル「その言い方は反則だろーwww」

かずみ「おばさんwwwおばさんwwwww」

ニコ「言い方で笑いを取っていくスタイル」

カンナ「おばさんじゃないし……私まだ2歳だし……」

ニコ「そーいや重くなったなあ。成長したもんだ」

カンナ「重いとか言うなァ!」

かんな違いネタとか誰も分かってくれなさそう
無理矢理すぎんよ~(自虐)

キリカ「レンジで1分チンして柔らかくなったお餅でチョコレートをひとかけ包んでお手軽チョコもち」

ゆま「おいしそう」

杏子「けどあたしは砂糖醤油が好き」

キリカ「なるほどキミは甘じょっぱいのがお好みか」

ゆま「ゆまあんこがすき」

杏子「あんころ餅か……それも良しだな」

キリカ「誰一人としてきなこ餅派がいないね」

杏子「悪くはないんだがナンバーワンかと聞かれるとどうもな」

ゆま「きなこトーストだったらめちゃおいしい」

キリカ「それだと牛乳が欲しくなるね」

杏子「わかるすげーわかるぞその気持ち」

沙々「うぅー冷えますよぉ、顔が痛いほどヤバイですよぉ」

マミ「えいっ」

沙々「ホワァあったけぇ!」

沙々「って誰かと思えば巴マミ大先輩じゃないですか。ご無沙汰してましたねぇ」

マミ「お久しぶりね優木さん、どう?温かい飲み物でも一杯」

沙々「頂こうかと思いましたけどチーズフォンデュはちょっと遠慮したいです」

マミ「あら間違えたわ、こっちがミルクティーね」

沙々「チーズとかそんな高カロリーなの飲んでるからお腹に脂肪が」

沙々「アツゥイ!マジスイマセンでしたーっ!」

真夜中なのにお腹すいてきたつらい
夜食は我慢しなきゃですよ~

双樹「カンナーお腹すいたよー」

カンナ「何を言ってるんだか、さっき食べたばかりだろう」

双樹「ルカじゃなくて私のほうが空いてるの!」

カンナ「二人で1つの胃袋使ってるのに腹は減るのか……」

あいり「人は物を噛んだ感覚で空腹が満たされるってユウリが言ってた」

カンナ「そんな解説されても」

双樹「スイーツ食べたーい」

あいり「私もデザートなら別腹でイケる」
双樹「白玉ぜんざいとかいいですねぇ」


カンナ「お前達ほんと燃費悪いな!あと片割れ出てるぞ双樹!」

なぎさ「見滝原にはチーズフォンデュの自販機があるのです。悪魔の粋な計らいなのです」

ほむら「チーズフォンデュ用のチーズの自販機なら実際にあるらしいわ」

なぎさ「もちろんなぎさはそのまま頂くのです」

マミ「けどカロリー高そうよね」

ほむら「悪魔パワーで脂肪分ばっさりカット」

なぎさ「悪魔さまさまなのです」

マミ「こんな世の中でいいのかしら……」

どうしてイレギュラー(改行ミス)は発生するんだろう?

ネタが浮かばないので適当にやってほしい事でも言ってくれれば参考にしなくもないよ(上から目線)

里美「もうすぐ春ねぇ」

みらい「早く暖かくなって欲しいな。ボクの魔法少女の衣装すっごく寒いし」

里美「私とみらいちゃんとかずみちゃんでプレイアデス三大エロ衣装だものね」

みらい「好きであんな服着てるんじゃないから!」

里美「そうそう、春といえば猫ちゃんたちの発情期よね。動物の声が聴こえるから私ヘンな気持ちになっちゃう」

みらい「里美はもう既に充分ヘンだよ……なんでそういう話をボクにするかな」

里美「だってこんな話、年中発情してそうなみらいちゃんくらいにしか出来ないもの」

みらい「誰が年中発情期だよ!発情期だとしてもサキ限定!サキ限定だし!」


サキ「……今のは聞かなかった事にしよう」

サキ「ああ、もうすぐ春だなぁ」

伊吹「僕のお気に入りのベンチで誰か寝てる」

    「……んぅ」

伊吹「どうしよう、起こしてあげたほうがいいのかな」

    「むにゃ……いぶきたん……」

伊吹「? どうして僕の名前を、それを寝言でなんて」

伊吹「かなり関わりが深いって事かな……僕には覚えがないんだけど」

    「うへへぇ……殺してやりたいほどスキだぜぇ……母乳のませろぅ……」

伊吹「」

伊吹「なんだかよく分からないけど今すぐここから逃げなきゃダメな気がする」

伊吹「名残惜しいけど、今は自分の命のほうが大事だからね……サヨナラ、だよ」


    「…………行ったかな」

セヴァン「よっこいせっと。はー、逃げられちゃったなぁ」

セヴァン「にしても楽しいわー寝言セクハラ、クセになりそうだぜ」

(キャラ難しくて扱え)ないです
セヴァいぶ流行らせコラ!

ほむら「キュゥべえって本当に宇宙からやって来た生き物なのかしら」

QB「今更それを疑うのかい」

ほむら「もしかしたら宇宙の熱的死なんてデタラメで、インキュベーターの星なんていうのも存在しないのかも」

QB「何を言い出すんだい君は、ここにいる僕は紛れもない宇宙生命体だよ」

ほむら「はたしてそうと言い切れるかしら。あなた自身真実を知らずに行動している可能性もないとは言い切れないわよ」

ほむら「そう、キュベレイスレみたいに」

QB「……そう言われるとなんだか急に不安になってきたよ、僕は本当に宇宙から来たんだろうか?」

ほむら(面白いわねコイツ)

まどか「1人SS選手権面白いなぁ」

さやか「投下ペースもネタの質もまるで勝ててませんな……」

仁美「私の出番が少ないと思います!本編の準レギュラーなのに酷いですわ!」

さやか「そりゃ仁美は魔法少女じゃないしなあ」

まどか「キリカさん達と絡ませづらいし」

仁美「私も魔法少女だったら……グローブで体術特化のキャラになったり、鎖鎌で主役ばりの活躍をしてみせますのに!」

さやか「いいかげん他のSSを巻き込みすぎじゃないですかねぇ」

まどか「メタ発言の連発は衰退の原因だってそれ一番言われてるから……」

仁美「先のSS作者のお三方申し訳ありませんでしたわ。許してください何でもしますから!」

マミ「ここがねっこーランドかぁ」

ゆま「キョーコと来たかったのに予定があるからって。もうキョーコったら」

マミ「ああっ、ねっこーが風船配ってる!ちょっと行ってみましょゆまちゃん!」

ゆま「マミお姉ちゃんったらはしゃぎすぎだよー」


マミ「ねっこー!私と記念写真お願いしてもいいかしらっ!?」

ねっこー「d」 グッ

マミ「やった!それじゃあゆまちゃん、撮影お願いね?」

ゆま「そこ普通は逆だと思うな」

もうこれ(内輪ネタだらけで何のSSか)わかんねえな
かなめけ要素はありません(大嘘)

まどか「キリカさんとキリキザンって響きが似てません?」

キリカ「実際はがね・あくタイプと思われなくもない」

キリカ「そういう君はノーマルタイプっぽいよね、ハピナスとかタブンネ系って感じの」

まどか「メガシンカすると白くなってフェアリータイプが付きます」

キリカ「メガどころか女神シンカ」

まどか「わたしのドレインキッスで悪魔ほむらちゃんに効果抜群」

キリカ「あくタイプでなくても一撃で落ちそうだけどね」

まどか「キリカさんは織莉子さんのめざましビンタで」

キリカ「……ちょっと痛そうだけど受けてみたい」

あすみ「あっあー」

なぎさ「ですです」

あすみ「ほんとにあすみと声がそっくり、こわい」

なぎさ「きゃーっあすみん困っちゃーう☆なのです」

あすみ「あすみの声真似でらしからぬセリフ言うのやめて」

なぎさ「ふっへへへ、このまま恥ずかしーいセリフをたくさん言ってやるのです」

あすみ「……しょうらいのゆめ、○年○組百江なぎさ。わたしはおおきくなったらチーズの国のおひめさまに――」

なぎさ「その作文どこから持ってきたのです!? なぎさボイスで音読するのは止すのです!返せなのですぅ!」

♀のキリキザンにマーゴットって名付け奴~
自分だけですかそうですか…

ゆま「朝早くに目が覚めちゃったから寝てるキョーコを堪能するよ」

ゆま「ほっぺたつんつん」

杏子「にゅぅ」

ゆま「かわいい。うなじさわさわ」

杏子「んっ……ぁ」

ゆま「えっちぃ。るみなするみなす」

杏子「うー」

ゆま「やらかい。いっしょにおねんね」

杏子「むにゃー」

ゆま「すーすー」


杏子「なんでゆまがベッドに潜り込んでんだ?」

杏子「……せっかくだし寝てるゆまを堪能してやるか」

さやか「マントがあるのにどうしてあたしは飛べないのか」

QB「使える魔法は人それぞれだからね。」

さやか「マントあるんだし飛びたいわー空、自由に飛びたいわー」

QB「……方法がない訳ではないよ」

さやか「マジすか!是非それお願いしゃす!」


さやか「あたし今飛んでる……飛んでるけど」

QB「空飛ぶ僕らを使ったキュゥべえヘリコプターさ。どうだい?」

さやか「鬼太郎かよ!すごい揺れてて怖いんですけど!」

QB「ただでさえレアな空飛ぶ個体をこんなに集めて飛んでるなんて贅沢だろう?」

さやか「でも凄くダサいよ今のあたし!もっとスタイリッシュに飛びたいよ!」

QB「さやかにはこれが似合うと思うんだけどなぁ」

さやか「ミミミのキ太郎ってかぁ?やかましいわ!」

べえさんは浮かぶけどネタは浮かばない
悲しいなあ

織莉子「じっとしててねキリカ」

キリカ「う、うん……優しくしてね?」

織莉子「分かってるわ、いきますよ……」

キリカ「ん……あっ」

キリカ「……は、ぁふっ……ひゃうんっ!」

キリカ「やっ、んはぁあっ!こしょこしょダメえっ!わたしヘンになっちゃうよぉっ!」

織莉子「はい次反対の耳ね」

キリカ「織莉子に膝枕されながらの耳かきヤバいよマジヤバい」

QB「僕はどこにでもいる普通のキュゥべえ。レア度は1だよ」

ほむら「エンカウント率高すぎてイライラするわ」

QB「僕はあまり人前には出てこない顔芸キュゥべえ。レア度は42さ」 ドヤァァン

ほむら「そんな顔を頻繁に見せていたら契約してもらえないでしょうしね」

QB「僕は空飛ぶキュゥべえ。飛ぶ必要がほとんど無いからレア度は59だよ」 フヨフヨ

ほむら「顔芸キュゥべえよりもレア度高いのね…」

QB「僕はごく一部の時間軸にしかいないたてながキュゥべえ。レア度は980なんだ」 ミョーン

ほむら「マミが女王やってた時間軸に居たわねあなた」

JB「オイラはジュゥべえってんだ。この世に1体しかいねえからレア度は3500だぜ」

ほむら「見た目からしていかにも激レアって感じの奴が出てきたわね……」

DB「私の名はデュゥべえ……キュゥべえを基にして造られた魔女。レア度は3520だ」

ほむら「キュゥべえの亜種なんて2匹もいらないわよ価値が薄れるわ」

ベアト「ボクはクヴァンツ・ベアトリクス、略してQBさ。レア度は25001だよ」

ほむら「誰よこの白髪ロリペドつるぺた幼女」

他所様のオリキャラを無断で出演させるライターの屑
二次創作SS書いてる時点でやってる事は大して変わらないからヘーキヘーキ(自己解決)

ユウリ「グリーフシードのバター炒め」

JB「ふむ、意外といけるモンだな」

QB「僕は認めないね。やっぱりグリーフシードは生のほうがいいよ」

ユウリ「アンタら食べるなら口から食べろよな」

JB「グリーフシードはデコから食うのがマナーだぜ」

QB「何を言ってるんだか。背中からの摂取のほうがスマートだろう」

JB「なにおう?」

QB「やる気かい?この耳毛往復ビンタの威力味わってみるかい?」

JB「オイラの首毛スピンアタックは大型犬だって撃退できるぜ?」

ユウリ「ケンカするならもう作ってやらないよ」

QB「やれやれ仕方ないね」

JB「グリーフシードうめー」

沙々「ム沙々シ!」

双樹「双樹ロウ!」

カンナ「カンニャースでにゃーす!」

ニコ「いやいや無理あるだろ特にソジュロウ、小次郎から宗十郎に進化しちゃってるぞ」

双樹「うるさいなぁそれ以外に思い付かなかったんだからしょうがないでしょ!」

かずみ「あなた何処から来たの?あすなろの魔法少女じゃないよね!」

沙々「えーと、つい最近までは見滝原に居ましたよ」

かずみ「見滝原からかー、今度一緒にご飯でもどう?」

沙々「奢ってくれるなら付き合ってあげなくもないですよぉ」

カンナ「お前達なに馴染んでるんだよ!私の恥ずかしい名乗りをスルーしやがって!」

ニコ「恥ずかしいと思うなら最初からやらなきゃいいのに」

カンナ「ううー!やな感じぃー!」

談義スレ民見てるかー?
ホラホラ魔女にバター塗りたくるSS書いてやったぞこれで満足だろ!

ゆま「おばけにゃ学校も~」

なぎさ「試験もなんにもない♪」

杏子「あたしにも学校なんてないぞー」

ゆま「キョーコは赤い幽霊だもんね」

なぎさ「魔法少女はゾンビみたいなものなのです」

杏子「な、なんてこった……あたしはおばけだったのか……?」

ゆま「くうかい体操第一~」

なぎさ「作品が変わってるのです」

ネタ浮かんでたはずなのに直前で忘れたゾ(池沼)

織莉子「タマゴから生まれた小さなキリカを目一杯愛でる夢を見たわ」

キリカ「もう早くもツッコミ入れたいんだけど」

織莉子「ポフレを食べて御満悦なちびキリカ、なでなでされてデレデレのちびキリカ」

キリカ「完全にポケパルレじゃないか私ポケモンじゃないのに」

織莉子「目が覚めたら鼻血がとめどなく溢れ出てたわ」

キリカ「だから今朝は枕が赤く染まってたんだね、何事かと思ったよ」

織莉子「あの夢をもう一度見たいわ……」

キリカ「……現実の私よりも夢の中の私のほうがイイんだね織莉子」

織莉子「ふふっ、夢での自分に妬いてるキリカかわいい」

キリカ「や、妬いてないしっ!今更か、かわいいなんて言ったって……」

織莉子「大丈夫。夢や幻のキリカより、本物のキリカのほうがずっと好きよ」

織莉子「だってこの温もりを感じられるのは、此処にいる貴女だけだもの」 ギュッ

キリカ「あ、うぅ、そういうのズルいよ織莉子ぉ……」

百合ってよくわかんねぇな~
お前どう?

セヴァン「毎日うどんなのは全然イケるんだけど栄養偏っちゃうよなー」

ティロ「そんなときはティロちゃんにおまかせ!」

セヴァン「どっから入ってきたのさ、しかも他所のSSにまで出張してきて」

ティロ「フィナのスキマワープだよー」

セヴァン「すっかりその設定忘れてたぜ……で、何を作るのさ?」

ティロ「ふふふん、あなたの為にティロが考えてきたスペシャルメニュー!」

ティロ「その名もクリームチーズめんたい釜玉うどんだよっ!」

セヴァン「普通のうどんより健康によろしくなさそうなんですがそれは」

ティロ「いらないの?」

セヴァン「もちろん頂くぜー♪」

フィナ「……何も解決してないじゃない、野菜を摂りなさいよ野菜を」

ティロ「わぁ!びっくりしたー脅かさないでよぅ」

セヴァン「急にどこから出てきたのさフィナちゃん」

フィナ「……いちいち説明しないとダメなの?」

マミ「こう毎日戦いに明け暮れていると肩が凝るのよねぇ」

なぎさ「そんなたゆんたゆんしたモノぶら下げてるからなのです」

ゆま「ゆまちょうど肩のマッサージに良さそうなハンマー持ってるよ」

マミ「それはやめましょうねオチが他所のとこと被っちゃうから」

なぎさ「肩のマッサージに良さそうなゴルフクラブなら持ってるのです」

マミ「……意外と良いわねこれ、でもどうしてこんな物を?」

なぎさ「ほむらがマミに使ってあげてって言うから貰ったのです」

マミ「なんだか嫌な予感」

ゆま「ゴルフクラブから時計の音が」


            . -‐ニ ̄ニ‐- .
       _/           \_
 =二 ̄ /               ',  ̄二=
     ̄7'' ―― ___ ―― 戈 ̄

――― 从,,i ;         `. 、 .尢r、――――
      /\じ'jl|此ト=メ i;_,,爻,,i| 刈ゞメ
       ``‐ヾ:;!Iヅ 〃!iメト辷-" ^

こいついつも人のネタパクってんな(自虐)

おうおうどんどん堂々とパクりまくれ
_人人人人人人人_
> なぎさ×プラント <
 ̄Y^YY^YY^YY^YY ̄が次のお題な
ゲルトルート絡ませろよ

ほむら「ハコボーイ難しいわ……」

まどか「カービィのとこの会社が作ってるパズルゲームだよね、ニンダイで紹介してた」

ほむら「頭も使うけど、タイムアタックとかアクション要素も強いのよね」

ほむら「体験版もあるからまどかも遊んでみるといいわ」

まどか「てぃひひ、今3DS持ってきてないからまた今度ね」

まどか「そういえば、セーブデータを消すときの『こうかいしませんね』はあるのかな?」

ほむら「まだ試してなかったわね……ちょっとやってみましょう」

     ~~~

ほむら「ぬううううううう!」

まどか「酷いよ……こんなのあんまりだよ」

ほむら「私のベストタイムが……ハイスコアが……」

まどか「1回『はい』を選んだだけでデータが消えちゃうなんて絶対おかしいよ!」

ほむら「こうかいしませんねなんて……あるわけない……」

まどか「ほむらちゃんしっかりして!それはさやかちゃんのセリフだから!」

ベベ「ベベ チーズ マルカジリ」

マミ「ベベったら出会った頃と比べて随分と表情が豊かになったわよねぇ」

杏子「というか顔つき自体変わってるよな?」

マミ「そうね……あの黒くてつぶらな瞳の無表情なベベのほうが可愛かったかも」

ベベ「ファッ!?」

杏子「まぁなー、サンリオのマスコットみたいで愛嬌はあったよな」

マミ「どうして顔が変わっちゃったのかしら?」

ベベ「ウワァァン!マミノバカァー!カースマルツゥー!アオカビー!」

マミ「ああっ!どこへ行くのベベ!ごめんなさい謝るから戻ってきてぇ!」

杏子「チーズ残すんならあたしが食べちまうぞー」

ベベ「ダメー!」

キュゥべえとキュービィって似てる…似てない?

ハコボーイネタは実体験です(半ギレ)
もう許さねえからな桜井ァ!

なぎさ「家庭菜園を始めてみるのです、なぎさはプランターになるのです」

さやか「ほう?」

なぎさ「チーズによく合うフレッシュなお野菜を育ててやるのです」

さやか「おおー頑張れ頑張れ」

なぎさ「円環で出会った薔薇の香りがするお姉さんから色んな野菜の種を貰ったのです」

さやか「用意もバッチリね」

なぎさ「まずはお水の代わりとろとろのチーズをあげて」

さやか「はいアウトー」

なぎさ「えーっ、でもまどかがお米の磨ぎ汁をあげると栄養を吸っておいしくなるって言ってたのです」

さやか「それとこれとは全然違うんだよなぁ」

まどか「ほむらちゃんの為にクッキーを作ったの」

ほむら「嬉しいわまどか」

まどか「ただのクッキーじゃないよ、名付けてホムチュンクッキー」

ほむら「ほ、ほむちゅん……?」

まどか「中身は食べてからのお楽しみ!さぁ食べてみて!」

ほむら「なんだか怖いわね……じゃあ、一つ頂くわね」

ほむら「むぐふっ」

まどか「いきなりタコワサ入りクッキーを引くなんてついてるねほむらちゃん!」

ほむら「こ、これが当たりなの?他には何が……」

まどか「えっとね、のり佃煮とか、イカの塩辛とか、あと食べるラー油入りのも作ったような」

ほむら「どうしてご飯に合うものばっかりなのよ!」

まどか「ほかほかごはんのお供に向いてるフォーチュンクッキー、略してホムチュンクッキーだよ!」

ほむら「名前も中身も無理があるわよっ!」

(ネタもモチベも)ないです

>>83見てるかー?

キリカ「恩人の奢りで喫茶店なう」 ドポドポ

マミ「そんなに砂糖入れて大丈夫なのかしら……あら?」

キリカ「?どうしたよ恩人」


姉「砂糖は最低でも2つ入れないと飲めないなぁ」

妹「もう姉さんってば甘党なんだからー」


マミ「あの席の二人、私がまだ新人の頃に共闘した事が……って呉さん?」

キリカ「砂糖たった2つで甘いだって……?舌がどうかしてるんじゃないか?」

マミ「残念だけどそれは貴女が普通じゃないと思うの」


姉「そういえば魔法少女狩りの噂、最近めっきり聞かなくなったよね」

妹「むごい事してるから魔女に食べられちゃったんじゃないの?バチが当たってさー」


キリカ「ぬぐぐぐぐ……!」 ドボドボ

マミ「落ち着いて呉さん、シナモンはそんなに沢山入れるものじゃないわ」

ゆま「エビフライにはウスターソースだよ!フライ物にはウスターが合うのがジョーシキだもん!」

なぎさ「寝言は寝て言えなのです!タルタルソースに決まってるのです!もちろんチーズ入りの!」

ゆま「じゃあここは食のプロのキョーコにどっちが良いのか決めてもらうよ!」

なぎさ「望むところなのです!杏子、エビフライにはタルタルソースでしょう!?」

ゆま「キョーコはゆまの味方だもんね!ねっキョーコ!」

なぎさ「うわっセコいのですこの幼女!でも杏子はちゃんと公平な判断してくれるですよね!」

杏子「エビフライか……モモもエビフライが大好物だったなぁ、醤油かけて食べるのが好きだったっけ……」

ゆま「あっ……(察し)」

なぎさ「なんで急にこんな重い空気になるのです……?」

投下ペースが遅すぎるってそれ一番言われてるから(自虐)
TDS姉妹は原作でのセリフ少なすぎてキャラ捏造しないとやってられないんだよなぁ…

ホムチュンクッキーは偶然だゾすっかり忘れててネタが被ったゾ

織莉子「おにはーそとー」 ズドドドド
沙々「なんつーモン投げ付けてきやがりますか!?あんたのほうがよっぽど鬼ですよ!!」
キリカ「ふゥゥゥくはうちィィィイ!!」 ドギャス
沙々「ぐふぇえ!?コイツに至っては直接蹴ってきやがったし!信じらんねえ!!」
キリカ「さあゲスロリ小者ちっぱい女!トリックオアトリートだスイーツをよこせ!」
沙々「季節感ガバガバすぎだろ!糖分摂りすぎて頭ン中アリに食われてんじゃないですかアンタ!?」
織莉子「糖分は頭の働きが良くなると言われてるけど実際に脳のエネルギーになるのはブドウ糖だけなのよ」
沙々「んな事聞いてねえよ!どうでもいいわ!!」

改行したはずなのに出来てないとかこれもうわかんねぇな

頭に来ますよ~

織莉子「おにはーそとー」 ズドドドド

沙々「なんつーモン投げ付けてきやがりますか!?あんたのほうがよっぽど鬼ですよ!!」

キリカ「ふゥゥゥくはうちィィィイ!!」 ドギャス

沙々「ぐふぇえ!?コイツに至っては直接蹴ってきやがったし!信じらんねえ!!」

キリカ「さあゲスロリ小者ちっぱい女!トリックオアトリートだスイーツをよこせ!」

沙々「季節感ガバガバすぎだろ!糖分摂りすぎて頭ン中アリに食われてんじゃないですかアンタ!?」

織莉子「糖分は頭の働きが良くなると言われてるけど実際に脳のエネルギーになるのはブドウ糖だけなのよ」

沙々「んな事聞いてねえよ!どうでもいいわ!!」

なぎさ「節分だから恵方巻きを食べるのです。なぎさのは恵方ロールケーキなのです」

マミ「今年の恵方は西南西よ」

なぎさ「西南西ってどこなのです?」

マミ「えっと……南西よりちょっと西にズレた方を向けばいいのよ」

なぎさ「なるほどなのです」

マミ「食べてる途中に喋ったり、口を離したりしたらダメよ」

なぎさ「わかってるのです。それではいただくのです」

なぎさ「んぐんぐ」

マミ(なぎさちゃん……お菓子……恵方巻き……うっ頭が)

ねますよ~ねるねる
う、羽毛(掛け布団)

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