【艦これ】女性提督「ケッコンカッコカリへの意見?」 (1000)


※提督ラブな艦娘と女性提督のぐだぐだとしたもの
筆者の艦隊にいる艦娘しか出さないです

これ以降は女性提督を普通に提督と書きます
ゆっくりのんびり書いていきます

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1419885004

提督「…あの、青葉、これは?」

青葉「司令官に内緒でとってたアンケートですよ!」

提督「うん、そこじゃなくて、なんでこれがってことなんだけど」

青葉「司令官・提督が女性という環境下でどのような意見があるか、というものです!」

提督「目を通せと、拒否権は?」

青葉「無いです!」

提督「というか今日の秘書艦娘、五月雨なはずなんだけど」

青葉「こっそり変わってもらいました!」

提督「えー……」

青葉「匿名アンケートで、ケッコンに対する印象とかを書いてもらいました」

提督「どのくらい集まったの?」

青葉「艦娘ほぼ全員だと思いますよ?」

提督「……うちの鎮守府、艦娘何人いる?」

青葉「大体80人くらいかな?」

提督「……ほぼ全員?」

青葉「枚数は司令官に見せてからのお楽しみ、という感じでした、きょーしゅくです!」

提督「とりあえず恐縮ですっていっとけば何とかなると思ってる!?」


(いまさらですがキャラ崩壊注意です、書き忘れてました)

提督「と、とりあえず一枚一枚あけていこう…」

青葉「あ、匿名とは言いましたけどもイニシャルを書いてもらってますよ!」

提督「艦種まで書かれてたら簡単に特定できそうだけどなー…とりあえず一枚目いこうか」

青葉「あ、裏返しで並べてランダムにとるんですね!なるほどなるほど」メモメモ

提督「なんでメモしてるの!?」カサカサ

提督「まず一枚目…っと」

青葉「あ、一応名前の部分をイニシャルにして鍵かっこの中に書きますよ!」

提督「誰に向けて言ってるのよ……どれどれ」


A「相手が提督殿であれば、自分はどのような形でアレ受け入れる所存であります」


提督「特定しやすい!?」

青葉「わざわざ普段の口調で書いてくれるとは有り難いですね!」

提督「あきつま…じゃなくて、匿名Aさん礼儀正しいもんね……」

提督「次はーっと…」ガサガサ

青葉「あ、見たアンケートはこちらにまとめておきますね」

提督「ありがとう青葉、この事態を引き起こした張本人だけども助かるよ…どれどれ」


A「お嫁にもらってあげてもいいけど……連装砲くんのことも大事にしてよね?」

提督「イニシャルが連続した上にまた誰かわかるっていうね」

青葉「何だろう、青葉もっと突っ込まなきゃいけないところある気がするんですけど」

提督「え?どこ?」

青葉「…あの、お嫁にもらうって」

提督「何か変?」

青葉「えっ」

提督「えっ」

提督「…つ、次!」

青葉「そ、そうですね!」


A「提督さんのこと、阿加(下に小さい空白)…私は大好きよ?」


提督「阿賀野おおおおおお」

青葉「あ、あくまで匿名Aさんです!」

提督「なんで文字書くときに自分の名前で一人称を書こうとするの!?せめてペンで上から塗りつぶすとかああああ」

青葉「お、落ち着いてください!」

提督「あう…次…、次!」

青葉「ど、どんまいです!、きっと次こそはまともな…まともな答えってなんだろう?」


Y「提督のデータはばっちりなので、朝から夜(意味深)までお供しますよ!」


提督「なんで自分の情報をこっそり匂わせてるの?」

青葉「あ、そういえばこのアンケートを司令官にみせるって書いてなかったですね」

提督「えっ」

青葉「てへへ」

提督「(かわいい)」

提督「んー…次はーっと…」

青葉「自分でやっておいてなんですけどほんとに終わりが見えないですね」

提督「始まったばっかりだし…ってまたイニシャルAだ、次はだれだろ」


A「ケッコンしたらきっと近くに某Kさんが来たら頭突きするかもだけど、あたし怒られたくないなぁ」


提督「阿武隈あああああ!?」

青葉「某Kさんって…」

提督「そんなことしたら大井っちに怒られるよ阿武隈あああ」

提督「女同士のいざこざほど面倒なものは無いのよ…」

青葉「(司令官も女性じゃないですかー……)」

提督「もっと癒される…じゃなくて本当に『意見』が聞きたいんだけどなぁ」


S「瑞鶴も一緒にお願いしたいです」


提督「翔鶴さん!?」

青葉「つまりそれは…課金をお願いしている?」

提督「アンケートとはいえ自分のこともっと隠そうよみんな!」

提督「次はーっと……あ、二枚とっちゃ……」

青葉「?、どうしました指令か……」


扶「山城もお願いします」

山「扶桑姉さまもお願いします、それなら了承します」


提督「特定する要素が多すぎる」

青葉「というかあの、イニシャルってそうじゃない…そうじゃないんです扶桑さん山城さん!」

提督「偶然とれたのがなんでこの姉妹だったのか……仲良いなぁ」

青葉「(あ、司令官が現実逃避を)」

提督「次はだれかなーフフーン」

青葉「(でも好都合です!楽しいならそれで面白いスクープがあるかも!)」

提督「これにしよう」ペラ


H「多くは望みません、ケッコンしなくても、ただそばにいていただけるだけで」


提督「……筆跡からして、鳳翔さん、かな?」

青葉「!?」

提督「うれしいなぁ、こんな風に思ってもらえると提督冥利に尽きるよ…」

青葉「筆跡で分かるんですか?」

提督「鳳翔さんがくれた簡単なレシピメモみたいなのがあってね、なんか字が似てたから」

青葉「(なんですかそのメモ、私も見たい)」

提督「たまにこういうのあるとなんか楽しいね、次はーっと…」

青葉「楽しんでいただけてきょーしゅくです!」


I(上から×書いてある)
H「ドレスを着る機会をくれる…のだったら、ちょっとうれしいかな?もしそうなら二人で…ふふ」


提督「いずもまるって書こうとしたの…?」

青葉「軽空母でイニシャルH二連続ですね!」

提督「そういえば青葉のもあるの?」

青葉「はい!」

提督「次はだれかなー…ってか肯定的な意見ばっかりだねー、なんでかな」

青葉「なんででしょうねー」


さみだれ「いつかそうなれるように、がんばります!」


提督「五月雨、なんでひらがななの…?」

青葉「なんででしょうね」

提督「次秘書するとき、いろいろ聞いてみたいな…あはは……あとこれ意見?」

青葉「今更ですね」

提督「何人かはどんな内容なのか楽しみだなぁ」

青葉「たとえば?」

提督「曙とか、後駆逐艦全般はね……次々!」


N「もしもそうなったら、引退かなぁ……提督だけのアイドルになっちゃう!キャハ☆」


提督「那珂ちゃんだ」

提督「私だけのアイドルってどういう事なんだろう」

青葉「というか何を引退するんでしょうね、アイドル引退して何に…?」

提督「…さぁ」

提督「この作業終わり見えないんだけど」

青葉「書き溜めしておけばよかったですね」

提督「時々青葉が何言ってるのかよくわかんないんだけど…次は…」


I「およめさんになるのは、ちょっとはずかしいのです…><」


提督「電ちゃんだね」

青葉「およめさんになるのはちょっとはずかしいのです!」

提督「青葉、何してるの?」

青葉「声真似です!」

提督「かなり似てるね」

提督「次はだれだろう、たまにだれかわかんないの来ないのかな」

青葉「それはわかりませんね……目を通してないので」

提督「えっ…あ、次は…」


S「夜戦はするの?するならいっぱいシよ!」


提督「つまりずっと旗艦で夜戦に連れて行けってことだよね!」

青葉「え、これってつまり夜n」

提督「ないないないない!川内に限ってそんなことあるわけない!」

青葉「でもわざわざしよってのをカタカナに」

提督「そもそも女同士で何をしろと!?」

青葉「…青葉もそれはわからないので、今度取材してきます」

提督「…次は…あれ、普通に名前書いてる」

青葉「あれ?なんででしょうね」


多摩「そもそも提督LOVE勢が多い子の鎮守府でこのアンケートは提督に多大なるストレスを与えることになると思う」


提督「…スゴク普通な内容のアンケートに感動してる」

青葉「…あの、今何枚かちょっと見てみたんですけど、そういう内容の文章結構ありますね…」

提督「心配してもらえてるのか…うれしいなぁ…そういう子は読まないで飛ばそうか」

青葉「その方が労力もかかりませんしね、いろんな意味で」

提督「いろんな?」

青葉「いろんな」

提督「青葉、多摩っぽい内容の艦娘のってどれくらいいた?」

青葉「結構いますね…だいぶ減りました…というか、司令官ほんとに好かれてますねー」

提督「そう?うふふ…あ、次いくねー、一気に三枚いっちゃおう!」


I「いっつもたいへんなしれいかんをたすけてあげるおよめさんになりたいわ!」

H「あの、司令官さんいつもありがとうございますって、いってあげたいです、いつも言ってますけど」

В「お疲れ様、っていうのはいい響きだ、その言葉でねぎらうことができるなら、私はそれをしたい」


提督「……あ、やだ涙腺緩いのかな」

青葉「あ、ハンカチどうぞ」

提督「うう……雷、羽黒、ヴェールヌイ…ありがとう…」グスン

青葉「(よく見たらBじゃなくてキリル文字…!?)」

提督「次は一気に五枚行く!艦娘たちちょっと何人かハグしてあげたくなったからさっさと終わらせよう」

青葉「えー…で、でもおkです!やりましょう!」

提督「これと、これとこれと、これとこれ!」


S「僕としてはケッコンどうこうよりも扶桑と山城の内容が気になるんだよね、でも提督のことは大好きだよ」

K「大井っちとか阿武隈が変な目で見てきそうだよねー、まーあたしは提督嫌いじゃないけどさー」

M「火遊びも本気にしたら…ふふ♪」

K「何を言ってるのか、提督は元から俺の嫁なんだがな!」


金剛「あのー、アオバ?提督は一応ワタシとケッコンしてマース!あ、噂に聞くソクシツってやつですネー!」


提督「一番不安だったのがこれでよかったけども私そんな人気あるの!?」

青葉「これでよかったんですか!?」

提督「時雨、北上さん、陸奥、木曾ときて金剛ちゃんか…」

提督「金剛ちゃんの嫉妬する顔が目に浮かぶよ…コワイ」

青葉「(司令官、ファイト!)」

提督「著と金剛ちゃん怖いからまた五枚くらいいこう」

青葉「よく考えたら司令官ケッコンなさってたんですもんね」

提督「よく考えなくてもしてたよ!」


5「てーとくにつっこむでち!」

Y「しれぇといっしょならがんばります!しずみません!」

M「そうだったら面倒だから寿退職していい?てかしようよ」

S「おんなどうしってどうやったらあかちゃんできるの?れんそうほうちゃんにきいてもわかんなかったよ」

Z「毎朝お味噌汁と卵焼き、つくりますね!」


提督「ごーやちゃん、イニシャルってそうじゃない、君はIだと思う」

青葉「ていうか何を突っ込むんでしょうね」

提督「ゴーヤでしょうね」

青葉「どこに?」

提督「口にじゃないのかな…私ゴーヤ食べたことないよ…」

青葉「(あれ、なんか…あれ?)」

提督「また五枚いくよ、お腹すいてきたし」

青葉「あ、そういえば鳳翔さんと瑞鳳ちゃんから差し入れがあるんでした!」

提督「え、マジで?早く言ってよー…食べながら次いこう!」


A「前から胸部装甲かさねあわせてみたかったのよね~、うふふっ」

N「ケッコンとはそう、簡単に容易くするものではない、と私は思う…ぞ…?」

ま「いっしょにもぐもぐしたいです!」

N「まぶしいから電気消して、と言ってみたいものだな…」

Y「浮気とかしても、別に、怒ったりは……しない…よ」


提督「愛宕さんのおっぱいですと!?」

青葉「意外なとこ食いつきましたね」

提督「ってか、あのイニシャルNな二人、たぶん二回目のは長門で、一回目は那智さんかなぁ」

青葉「あの、ま、って人にも触れてあげたら」

提督「Yは弥生かな、まるゆは…まぁ、かわいいからいいや」

青葉「次も五枚ですか?」

提督「うん、さっさと終わらせよう」


C「うちの鎮守府にお姉を呼んでくれるならケッコン考えます」

K「…いいけれど、その、そういう知識は、あまりないのだけれど」

O「北上さんと同じくらい好きなのが、知られちゃうとちょっと、困る、かな?」

N「髪の毛がどうなってるのか知りたいって言われたけど、結婚したら教えてあげようかなー?」

M「そうなったらしあわせですね~しれいかんさま~」


提督「……あの、あの、このOって、OI?」

青葉「え、えっと…他のも気になるけれど……あの…」

提督「………大井っち……」

提督「だいぶ減ったねー、ほとんどが心配意見だったとは」

青葉「あと一気に五枚やったのがいいんでしょうねー」

提督「次は三枚にしよう、なんとなくだけど」


A「そんなことされるわけないじゃない!顔も見るの恥ずかしいから普段はついクソ提督とかよんじゃうんだから!」

K「二人っきりの時だけは、クズ司令官やさしいからきっとそうなったら……」(残りは鉛筆で塗りつぶしてある)

T「いっぱいよしよししたげないとねー!」


提督「あけぼ、の?かすみ……?」

青葉「あの、司令官顔真っ赤ですけど」

提督「あの二人にああやってあしらわれるの、嫌いじゃないのに…なんかキュンキュンくるし谷風によしよしされたい」

青葉「司令官気をしっかり!?」

提督「はいラストー!ラスト五枚!うっし!」

青葉「まだ顔赤いですよ?大丈夫ですか?」

提督「後でおもっきり曙と霞ハグして踏まれてくるから大丈夫…」


A「カッコカリじゃなくてガチならいいんですけどねー」

Y「あまえんぼな提督を、甘やかしてあげたいですねー」

Y「ぽ?ぽいっぽいぽい?ぽいぽぽぽーい!」

19「提督に女の悦びを教えてあげるの!」

R「うちとしては、まぁ、まだ練度たりんから、その、あこがれではあるかなーって」


提督「夕立はケッコンよりもレベルあげたいってさ」

青葉「なんでわかるんですか?」

提督「あと…19のこれ、何て読むの?」

青葉「…よろこび、だとおもいます」

提督「……楽しかったんだけどさ」

青葉「はい」

提督「これから何人か執務室に呼ぼうと思うんだけど、どうかな?」

青葉「撮影ならお任せください!」

提督「ドッキリみたいにして遊んでみようかな…?」

青葉「カンバンも用意してます!」

提督「なんで!?」


お腹へったのと軽いネタ切れ(構想はある)他いろいろあって
今回はいったんここまでです、ちゃんと続きも書くのでまだ終わらないです


安価、というわけではありませんが、どの艦娘を呼びたいとかそういうのがありましたら
書いていただけたらネタのほうに使いたいと思います

これに関してはもう、私が持っていない艦娘でも書いてみたいなと思うので
割と気軽にどしどしご意見などお寄せいただけると助かります



では後程、では後日かもしれませんが

まだ続きはかきませんがこれまでのあらすじを


青葉が作ったケッコンカッコカリに対する意見アンケート
だがその内容はアンケートとは名ばかりの、女性提督に対するラブレターばかりだった
だが時々艦娘たちがとてつもなくいとおしくなった提督は艦娘たちを執務室に読んで
めっちゃ甘い言葉でもてあそぼうという考えに至ったのであった
撮影する青葉、ドッキリ大成功の看板を用意する青葉
ケッコンしている金剛への言い訳を考える女性提督

はたして彼女たちの運命は…!?


とりあえず書き始めるときは木曾をトップバッターにしようと思います
どんなドッキリを仕掛けるとかそういうネタ提供もあったらうれしいなと思います

夕張を部屋に呼んでから壁ドン顎クイして耳元で「貴女のデータが欲しくなっちゃった」って囁いてほしい

途中から駆け足だったからもう終わるのかと思ったが続きあるのかやったぜ

>>30
ネタ採用しますさせてください

>>31
駆け足だったのはおなかがすいたのと、ほんとは私が持っている艦娘全員書こうと思ったけども
無理だと思ったので、パッと思いついた艦娘だけ書いたからです
他にもいるんですけど、いない子も多いですけど


現在の予定
木曾→夕張→曙→未定→霞→未定

個人的に天龍田呼びたいんだけどもネタが浮かばないです

呼ぶのはアンケに出てきた艦娘だけ?それとも>>1の艦隊にいれば誰でもOK?

>>33
アンケートとった艦娘はほぼ全員、という設定なので
艦隊にいればネタ提供があれば出てこなかった子でも出そうと思っております

艦隊にいない子でも、だ、出そうと思えば行けると思います

乙面白い
メモを机の上にこっそり放置しつつ曙を呼ぼう


19に女の悦びについて質問

ぽいぽい!

えっちぃのはアリですか?



曙ちゃんの和服が可愛すぎて思わずキス(可能なら襲う)をお願いします。

うざっと提督に出でくる天野提督なイメージだな

乙乙
こうしてイニシャル表記されるとAとN結構多いなw

最後のAが誰かわからぬ……

>>35 >>38
曙ちゃん呼びます、でこちゅーさせたいです
あと和服の下を確認する作業させたいです

>>36
案の段階ではそれだと問い詰められるとなんやかんや喋れない19になりそうです

>>37
ぽいっぽい?

>>39
支部とかの提督さんは詳しくないのです

>>40
書いてる途中ですごく混乱しました

>>41

提督「そういえば、最後のAって…あの…どう見てもさ」

青葉「あ、監視カメラ用意しないと!!」

提督「(どう見てもアンケート用紙のテンプレートと同じ筆跡なぁ…ワレアオバってことなの?)」

っていうネタを書き忘れてました 

他にわからない子がいましたら後々解説入れたいな、とも思っています
時間がとれたらですが

木曾→夕張→曙→19→霞→ぽいぽい→etc
上記は描きます
書くときは思いついたらちゃんと書き溜めします



ぽいぽいはこれでいいですかね、ぽいぽい

夕立「ぽい?」キョトン

提督「ぽいっぽい」キリッ

夕立「っぽいっぽ…い…」テレテレ

提督「ぽーい」ギュー


青葉「誰か、誰か通訳を…!」

金剛「テイトク、夕立に甘い言葉をささやいてマース…ちょっと嫉妬しちゃいますネー」

青葉「!?」

>>42
はいてない(公式発言)に感動の涙を禁じ得なかった

>>23
千代田と大井と巻雲はわかったけどほかの二人が…

>>44
知った時に口からきいたことない驚きの声が出ました

>>45
加賀さんと長波サマです
正確に言えば長波サマの髪の毛がどうなってるのかっていう事しか考えてなかったために
わかりづらいネタになってしまったかもしれません
一応実際のセリフとかにありそうなのと、完全に個人的に言ってほしいセリフとで
別れてたので…すみません

木曾編が思いつきましたので

木曾「なんだ?次の作戦の相談か?」

提督「あ、そうじゃないの、ちょっと顔が見たかっただけだったりするんだよね」

木曾「フッ、かわいいとこもあるじゃないか、さすが俺の嫁だ」

提督「えー(クスクス)、でも木曾もかわいいとこあるよね?」

木曾「?」

提督「ボイスレコーダーがありますので、再生します」


『お前に甘えたいなって時だってあるんだよ……』

『ん……頭なでるな……』

『まぁ…いやじゃない、けど……』


木曾「!!!????」

提督「木曾寝ぼけてたもんねー?」ニヤニヤ



青葉「多摩さん那珂さん!音声サンプリングにご協力ありがとうございます!」

多摩「にゃ、偶然声が似てたから手伝っただけにゃ」

那珂「つまりこれって那珂ちゃん執務室に呼ばれないってことだよね?」ドヨーン

青葉「ドッキリですよー!」

那珂「だよー!キャハッ☆」

多摩「にゃー」

木曾「………!???」

提督「木曾?顔赤いよ?熱でもあるの?」オデコピトッ

木曾「へ、あ、え……っ!!!」

提督青葉「「いえーい」」

木曾「ッ…っ!っ…!」

多摩「木曾が声にならない悲鳴を上げてる、にゃ」


木曾編おしまい
次の予定は壁ドン顎クイの夕張編だけれども出かける用事とかもあるので
今日中に書けたらな、とは思っていますがどうなるか……

でもゆっくり書いていくので、質問ネタ提供などありましたらどうぞ
そういうのがやりやすいのです

っていうのを↑のを書きこんだときに、コピペ忘れてました うっかりしてました

乙でち
リアル大事にか

みうs
「リアル大事に暇なときにオナシャス」って書きたかった


ラストはドッキリ被害者による青葉への逆ドッキリとか

乙でち

鳳翔さんとのゆるゆるイチャイチャが見たいでち

>>50 >>51
思いついて、時間に余裕があるときに描きためて、忘れなかったら
書いていきます、たぶん
普段は突発的に書くことばっかりなので……
実は木曾&ぽいぽいも即興で書いてました

>>52
被害者による、がなぜか「爆破」に見えて
ドッキリ爆破による青葉への逆ドッキリに見えました
そっちを視野に入れようかな…とも思います

>>53
あーそれいいですね、ゆるイチャ書いてみたいと思います


日付変わるまでに、夕張編が書けたらなと思っています
展開を決めるとセリフ選びに迷いますね


おまけ

ぽいぽい「夕立!夕立夕夕!」

提督「あ、やべ、ぽいぽいバグっちゃったっぽい」

青葉「!?」

提督「ぽい?ぽいぽいっぽぽ?」

ぽいぽい「夕立!夕立夕立立立夕っぽい!」

提督「ぽいっぽいっぽ」

ぽい立「っぽいー立夕!」

青葉「なんですかこれ怖いです」

~夕張編~

夕張「提督!お待たせしました!何か御用ですか?」

提督「あ、夕張!ちょっと会いたくなっちゃってね」エヘヘ

夕張「もう…しょうがないなぁ、あ、そういえば提督?」

提督「ん?何かな?」

夕張「今日って五月雨ちゃん秘書にする日だったわよね、けど、今日別な場所で見かけたんだけど…」

提督「ちょっと話したいことがあるからっていう艦娘と変わってもらったの、五月雨いい子だよね」

夕張「そうよね~」

夕張「あ、そうだ提督?前にちょっと、あるアンケートを青葉がとってたの」

提督「青葉が?どんなの?」

夕張「内容はちょっと…で、なんだけど、そういうアンケートって形でですね…」顔ズイ

提督「ちょ、夕張?顔近いよー」テレテレ

夕張「あ、ごめんなさい」

提督「まったく……意外と無防備なのよね」ボソ

夕張「…?何か言いました?」

提督「あ、ごめんなんでもないの、それで?」

夕張「あ、はい、装備の使い心地とかのアンケートとかもとればいいんじゃないかな?って思うんだけど…」

提督「あー、いいかもね、青葉と…そうだね、発案者の夕張、二人にちょっと手伝ってもらおうかな」

夕張「お任せください!」



夕張「では失礼しますね」

提督「あ、ちょっと待って夕張」

夕張「?」フリムキ

椅子から勢いよく立ち上がり、夕張へと歩み寄る提督。
その足取りに迷いはなく、ただ只管に一人の艦娘に近づいて行った。

「あの、提督…きゃっ!」

ドン、という音が耳元から聞こえ、驚きで
執務室の扉にほど近い場所にいた夕張は、壁際に体を寄せる。
音が聞こえたとき、つい反射的に目を閉じてしまい、状況はわからない、
少しずつ目を開くと、そこには提督の顔が目の前に。

「あ、え、ちょ、提督…?」

「ほかの艦娘のデータもいいんだけど、ね…」

提督は壁に手を付き、夕張が逃げられないように横をふさぐ。
状況が理解できず、ただ目の前にある艦隊司令官の顔を見るしかない夕張は
なぜか目をそらすこともできなかった。

「あなたのデータも、ほしくなっちゃったの、ね?夕張…」

片手を顔の下に持っていき、夕張の細く白い顎を、クイ、と引く。
そして顔を徐々に近づけていき、唇が触れる刹那まで近づける。

「え、や、提督、だって提督金剛さんと…っ」

「あくまでカッコカリだもの、いいじゃない……」

唇が触れるまで、わずか1cm。


提督「っ…やっぱむりいいいい冗談でもキスなんて恥ずかしいよおおおお」

夕張「え?え?」

青葉「夕張さん!はいっ!」

看板さん『ドッキリ大成功!』

夕張「……え?」

提督「青葉ああああなにこれすごい恥ずかしい、壁ドンってなにこれ恥ずかしい」

青葉「え?前大井さんにされてたじゃないですか」

夕張「!?」

提督「あ、あれは」


大井『あの、提督?壁ドンっていうのあるじゃないですか、北上さんにする練習させてもらえませんか?』


提督「って言われたから!」

夕張「待って提督!たとえそうだったとしてもなんでさせたの!?」

提督「だって北上さんが好きな大井っちステキじゃない!」

青葉「え、そっちなんですか?」


夕張編終わり
大井っちに「北上さんにする練習」っていう名目でいろいろされたいです


女性提督特有の近い距離感ほんとすき

酒匂といちゃいちゃする展開とかどうですか!!

次の予定は曙です
内容としては
曙のアンケート用紙を置きっぱなし(わざと)にして呼び出す、というのは決めてます
曙に部屋掃除してもらいたいです


>>60
女同士ならある程度までならセクハラも信頼し合ってるならセーフだと思ってます
距離感近いのは楽しいです

>>61
ぴゃあ!って言ってる子だという知識しかないのですが検討します
一応セリフとか聞いたり見たりしながら考えてみます…いちゃ酒匂

現状予定
曙→19→霞→鳳翔→酒匂
ゆっくり書いてるので、ほかにもネタ提供などありましたらどんどんお寄せください
ちなみにガッツリやらしい展開は持っていかない予定です
あとタイトル詐欺な気がしてならないです

秋月ちゃんにご飯を与えてほっこりする話はまだですか

>>63


提督「あ、秋月!ちょうどいいところに…」

秋月「?はい、なんでしょう?」

提督「実は赤城さんが急におなか壊してね(嘘)、ちょっとご飯が余ってる(大嘘)んだけど…」

秋月「…?」

提督「もしよかったら秋月、ちょっと食べるの手伝ってくれない…?」

秋月「私でよければお手伝いします!」


青葉「…あの、秋月さん、どうしちゃったんですか…?」

提督「ドッキリとして豪勢な食事用意したら見ただけで倒れちゃって…」

青葉「あの…スーパーの特売のお刺身と、値下げしてあるお惣菜…ですよね?」

提督「秋月って、どの程度からが豪華とか思うのかな、っていうのも兼ねて…」

金剛「秋月は前にテイトクがカップラーメン食べてるのを見て「そんなものを!?」って倒れてましたよネー」

青葉「あっ………」


こうですかわかりません><
これを前日編としてほっこりする話が書けたらいいなと思います
何食べさせよう…案があればどうぞ
個人的には好きなだけおにぎりとたくあん食べさせてあげたい気もするんですが

秋月・夕立番外編

夕立「ぽい!ぽいぽい!」カップメンモグモグ

秋月「(ゆ、夕立さんもかっぷめんを…!)」

時雨「夕立、そんなにそれ好きなの?」

夕立「ぽい!ぽ、ぽいぽい!」ガサゴソ

秋月「…?夕立さん、何を…?」

夕立「ぽいっぽい~」カップメンニシロメシドボーン

秋月「!!!!!!!!!!!??????」


提督訳
「うん!おいしいっぽい!」カップメンモグモグ

「うん!あ、そうそう!」ガサゴソ

「おにぎりぽいっぽい~」カップメンニシロメシドボーン


秋月の前でご飯の上にバターひとかけ乗っけてしょうゆ垂らして食べたい
上で鰹節を躍らせたい 食べたことないけど

犬なのに猫まんま食ってんじゃねーよ!

>>66
犬も確かネコ目だったからセーフっぽい?
あれ?違うっけ

秋月番外編 ほっこりさせたい

秋月「お野菜も必要かな…」

違う鎮守府の58「野菜ならあるでち!ゴーヤあまってるでち!」

秋月「!、本当ですか?もしよければ…」

違う鎮守府の58「ちょっと待ってるでt」

違う鎮守府の提督「おうでち公何してんだ」



提督「違う鎮守府の提督から新鮮なお野菜とかわけてもらいました!」

違鎮守府58「こっちの鎮守府はオリョクルがないからホワイトでち」

58「野菜のゴーヤはないの?」

違鎮守府58「無いでち、食べ物としてはこっちの提督嫌いなんでち」


本編?は来年になるかもしれません
ちなみにここの秋月は本能的に控えめな食事をとってるので
朝昼晩おにぎり&たくあんとか普通です 牛缶?いえ、知らない子ですね
後わが鎮守府には大和武蔵がいないので、彼女たちが来たら
食生活に混乱しそうですね

ゴーヤは嫌゛い゛な゛の゛でち!!

じゃあお蕎麦、なーんてどうかしら!

>>69

58「好き嫌いはだめでち!」

違鎮守府58「食べ物じゃないっていってるでち」

58「きっとそっちの提督♂も下のお口で受け入れてくれるでち!」

違鎮守府提督「あの、そっちのゴーヤ何を言って…」

提督「うちのごーやちゃんがご迷惑を……」



>>70

夕張「あ、そうそう、今日の晩御飯の後に年越しそばなんてどうかしら!」

秋月「わ、私も食べていいんですか!?」

提督「え…?もう今年終わるの…?え…?」

青葉「初詣どうします?」

提督「鎮守府に神社かお寺作る?」

金剛「スケールがビッグサイズネー」

何かホントいろいろしてたら曙へのドッキリの投下が明日以降になりそうで…
とりあえず今完成してる部分から一部セリフ抜粋して予告編、という形で…
突発ならいくつか思いつくんですがね……



「ちょっとクソ提督!このあたしを呼ぶなんて何?」

「へーいボノボノー!テイトクはちょっと席を外してるデース」

「ほんっと、何なの?ほんとにマゾなの?」

「いやそうじゃなくて…あの、その着物…かわいいね!」

『曙さんお着物の下にぱんつはいてませんでした!』



曙編 coming soon

おい、なんだこの予告w

衣笠さん書いてくれえええ

朝潮ちゃんオナシャス!

>>73
セリフ抜粋しただけです


衣笠「青葉ばっかりかまってるー」プクー

提督「え、だって青葉と一緒にちょっとしてるから…」

衣笠「私だって提督と遊びたいのー!」ハグー

提督「き、きぬがっささん…!」ギュッギュ

青葉「」パシャパシャパシャピロリンピロリンカコカコカコカコ

提督「……」

衣笠「……」ハッ!

提督「?」

衣笠「」テレテレ


>>74

朝潮「あの…最近艦娘にちょっかい出してるって聞きましたけど」

提督「え、ええ?そんなこと無いよ、ただみんなともっと仲良くなりたいだけで…」

朝潮「ん…それなら…」

提督「…?朝潮ちゃん?」

朝潮「私ももっと、司令官と仲良くなりたい、です」テレ

提督「……!えへへー」なでなで




キヌガッサさんと朝潮ちゃんのキャラがこれであってるかどうか…
育てたことが……あの……でもかわいい子だと思ってます

あけおめ番外編


提督「…艦隊のほうに明石がいればなぁ…」

夕立「大丈夫じゃないっぽい…?」

時雨「これは…大変だね」

曙「まったく、戦艦やら重巡やらが一気に部屋に押し寄せたらこうなるに決まってるじゃない!」


金剛『テイトックー!あけおメイクラーブネー!』ウィーヒック

陸奥『ちょ、誰か止めて!』

愛宕『きゃ!ちょ、金剛さん落ち着いて!』

金剛『テイトクとプリンセスファースト!キアイ!イれて!イきまーす!』ケラケラ

長門『さ、酒くさ、飲みす…ぎ…うえ…』

那智『あ、やばいこっちも』

山城『ね、姉さま落ち着いて…!』

扶桑『はい!ふそうはらいじょうぶれす!』ヒック


オボロボロボロバリーンギャアアアアドガン!テェー!テイトクゥー!


提督「リバースは何とか回避できたけど、その勢いで執務室の壁が…」

弥生「部屋の壁が…開けまして…」

春雨「え…」キョトン

清霜「ブフォォっ!んんっ、戦艦クラスのギャグだね!」プルプル

提督「!?」


あけましたね

番外

金剛「やべぇデース…テイトクに恥ずかしい姿を…」

木曾「まったく、ケッコンした相手がこれじゃあな…よめ、じゃなくてあいつも大変だろう」

金剛「ム、でもテイトクは私を選んでくれましたデスヨー」

木曾「いやいや俺だった可能性もあるだろう」

ヴェールヌイ「私だ」

木曾「お前だったのか」

金剛「これまた懐かしいネタデース」



曙編の文章を保存しないでパソコンを消してた事実が判明してやばい

頑張って思い出して根性で書きました
曙編


曙「ちょっとクソ提督!このあたしを呼ぶなんて何?」

執務室「しーん」

曙「……提督?」

金剛「へーいボノボノー!テイトクはちょっと席を外してるデース」

曙「ぼ、ボノボノ…!?ちょ、ちょっとかわいい、かも」ゴニョゴニョ

金剛「あ、用事はあるっぽいので、執務室で待っててほしいそうデスヨー」

曙「まったくもう…あたしを待たせるなんて…もう…」



曙「し、執務室に一人、なんて、初めてね…ん?」


【ケッコンカッコカリに関するアンケート】
何か思うことがあればお書きください

名前(イニシャルをどうぞ):A

ご意見:そんなことされるわけないじゃない!顔も見るの恥ずかしいから普段はついクソ提督とかよんじゃうんだから!


曙「」

曙「……なんで提督の机の上に…?青葉、え、なんで…?」

曙「ま、まだ見てないわよね、そう思いたい…やだぁ」


提督『曙ー?もしかしてもう来ちゃってた?』ノックシテモシモーシ


曙「!、え、ええ!このあたしを待たせるなんてずいぶん偉くなったわね!」

ガチャ

提督「ごめんねー…ってあれ?その手の紙は…」

曙「ちょ、ちょっとクソ提督の仕事っぷりを見ようかと思ったの!ちゃんとやれてるのかしらー!」アセアセ

提督「心配してくれてるの?ありがとうね」ニコニコ

曙「ほんっと、何なの?ほんとにマゾなの?」

提督「金剛ちゃんには『テイトクは根っこはサディスティックデース』とは言われたけど」

曙「あっそう…んで?用事って何?」

提督「あ、執務室の掃除を手伝ってほしくて…」

曙「はぁ?なんであたしが…」

提督「ほかの子より、まじめにやってくれそうだから…」

曙「しょうがないわねぇ…ほら、さっさと片付けるわよ!」

提督「ね、曙、ちょっと聞いてもいい?」

曙「何?掃除飽きたの?」

提督「いやそうじゃなくて…あの、その着物…かわいいね!」

曙「何?ご機嫌取りのつもり?」

提督「ちがうの!えっと…その、下はいてないって、聞いたんだけど…マジ?」

曙「は!?誰から!?」

提督「えっとね…」


雪風『しれぇ!足あったかいです!』

提督『雪風おこたから出ようねー、あと寒いならズボンかなにかはこう?』

雪風『そうですねぇ、でも曙さんも寒いと思います!』

提督『曙が?どうして?』

雪風『曙さんお着物の下にぱんつはいてませんでした!』

提督『』


提督「…ってことが」マジデ

曙「…!?」

提督「で?実際のとこどうなの?」

曙「何!?見たいの!?」

提督「えぇ!?ち、違うよ!ただもしそうだったらちょっと…その…」

曙「何よ!言いたいことがあるならはっきり言えば!?」

提督「あ、あんまり私以外の人に見せたくない、というか…」

曙「あ、あえ、え、ええええ!?」


青葉「そこまでです!ドッキリです!」

雪風「しれぇ!曙さんのお部屋からぱんつもってきました!」

金剛「テイトクゥ!私のすら見たことないのに何言ってるデース!」プンスカ

曙「」

提督「てへ」



曙編終わり
駆け足なのは思い出しながらでいろいろ端折ったからです
さて、ぽいぽい番外か秋月番外か、本編頑張るかどうしましょうね
新年から何してんだろうとか思ったけど楽しいのでOKです

おまけ番外
以前別なSSで登場した二人です、異世界の同一人物みたいなものです


赤城「お正月の食べ物はいっぱいあって楽しいですね」モグモグモッシャモッシャ

響「赤城さん、またこぼしてるよ」

赤城「ふふぃふぁふぇんふぃふぃふぃふぁん」

響「大丈夫だよ」


電「あ、響ちゃん、お洋服、乾かすのも終わったのです」

響「ありがとう…さて」ヌギヌギキルキル

ヴェールヌイ「やりますか」

赤城「ヴェールヌイさん!ご飯がなくなりました!」

ヴェールヌイ「おかわりもってくるね」


勝手な設定ですが、ヴェールヌイは普段は響の時の服着てると思ってます(私服として)
その間は周りも響って呼んでたらいいなぁと思いました

見てるぞ

女性提督がこの曙ちゃんに迫ったら最終的に押し倒せそう

>>86
(曙ちゃんの着物の内側)を、でしょうか

>>87
女性提督による全艦娘押し倒し計画の始動でしょうかね
押し倒してその後どうなるか、布団まで行かずに耐え切れるかみたいな


今後の、割とちゃんと書く予定の艦娘たち
19→霞→鳳翔→酒匂  →青葉

「19?おんなのよろこびってなんなの?」
「霞にも曙ちゃんみたいな恰好してほしいなー、なーんて…」ハハ
「うん、鳳翔さんのおひざは安心するね」
「ぴゃ?」「ぴゃぁ」「ぴゅぅ」「ぴゃぁ!」「ぽいっぽーい!」
「ちょ!なんでです!?なんでカメラが爆発するんですか!?」

という全然内容の決まっていない予告をお送りします

書きあがるまではレスで艦娘指定いただければ突発的に
ナニカするかもしれません

○のじゃっ娘利根との

ねかってなんだねかって

>>90


提督「とねねー!」

利根「ん?なんじゃ?」

提督「とねねってやっぱりはいてないの?」

利根「うむ、そうじゃよ」

提督「めっちゃハイレグ…とかではないんだよね?」

利根「ノーパン健康法じゃ!」

提督「え、それってはかないのって寝るときだけじゃないの?」

利根「……なん、じゃと…!?」

ぬいぐるみじゃないクマー

>>92

提督「………」ヌイグルミモッフモフ

球磨「ちょ、何をして」

提督「球磨ちゃんなでなでしたら怒るもん」ムッスー

球磨「お、怒ってないクマ!」

提督「ほんと?」ウルッ

球磨「む、むむむ!ど、どうぞぞんぶんになでなでするクマ!もうやけクマ!」

提督「ぃよっしゃあああ!!」カリカリモフモフキュンキュンキュイ

球磨「球磨はぬいぐるみ、ぬいぐるみクマー……あ、案外悪くない、クマ」



球磨「」トr-ン

多摩「あー、あー、んんっ、『モフモフには勝てなかったクマー』……にゃ」

青葉「球磨さん、ちょっとピースしてみましょう!」

球磨「ぴぃ、す…クマー」

提督「球磨がすごい生き生きしてる」



どうしてこうなった

球磨「」トr-ン ×
球磨「」トローン ○
球磨「」ンホォン ◎

誤字ってましたね

榛名お願いします

>>95

榛名「なんだか執務室が騒がしいですね…」

金剛「ハールナー!ヘイカモーン!」

榛名「?、お姉さま、何かごようd」ガシッ

金剛「ハルナ、ゲットだぜ!デース!」

榛名「!?」



金剛「テイトクー!ヘイ榛名一丁お待ちィ!」

提督「ご苦労!」

榛名「え?え?」

提督「榛名?大丈夫?大丈夫じゃない?」

榛名「え、えっと、は、榛名は大丈夫です!」

提督「本当に大丈夫?」ナデナデ

榛名「え、えっと…」

提督「ん?」ナデナデゴロゴロ

榛名「ちょっと、大丈夫じゃない、ので、もうちょっとだけ…こうしていてもいい、ですか?」

提督「OK」ナデナデギュッギュ

榛名「ん……」



青葉「」パシャパシャパシャパシャ

金剛「キュートデース、あ、後でその写真ください」

春雨ちゃんの麻婆春雨

>>98


春雨「お夜食にどうぞ!」

提督「あー…うん、正月からの麻婆春雨、案外いいかもしれない…」

秋月「おぉ…これが…!」

提督「秋月も…春雨ちゃんも一緒に食べよう?」

春雨「はい!」

秋月「まあぼお…」チュルチュル

春雨「もぐもぐ」チュルチュル

提督「もっきゅもっきゅ」チュルチュル



春雨ちゃんの髪の毛ちゅるちゅるしたいです
春雨ちゃんといちゃいちゃしながら秋月ちゃんに餌付けしたい

雷のダメ提督製造機

如月から姫始めのお誘い

>>101

雷「どうしたの?ちょっと元気ない?」

提督「あ、雷ちゃん…ちょっとねー…」

雷「新年早々そんなに疲れてるなんて大丈夫?」

提督「(ほかの艦娘といろいろ遊んでるのが原因なんて言えない)」

雷「そうだわ!司令官!何か手伝えることあったら言ってちょうだい!私が力になるわ!」

提督「あ…ああ…あう…そばにいてくれるだけで…力が湧いてくるよぉ…!」


金剛「即堕ちデスネー…青葉?」

青葉「おかーつぁん…」

金剛「!?」



>>102

如月「ね…?司令官?ちょっとだけ、ね?」

提督「ちょっとって、何を?」

如月「とぼけちゃって…そんなところもス・テ・キ♪」

青葉「残念ながら司令官はもう今年済ませちゃってますよ?」

如月「えっ」

提督「えっ?」

青葉「青葉は見ちゃいました、意外と司令官って…」

如月「ちょ、ちょっとそれ以上は…!」

提督「え?え?」


ここの女性提督さんわかってるようでいてわかってない感じで行きたいと思います
赤ちゃんがどこから来るかはわかるけれども方法がわからない的な?

プリンツちゃんのプリンを

ビスマルクと暁の絡みをオナシャス

ながもんお願いします

>>104 >>105 >>106
見た瞬間思いついたので申し訳ないですが一気にやります


プリンツ「上手にできましたー!えへへー」

暁「うん!すごくおいしいわ!」

プリンツ「これ秋月に持っていったら喜んでくれるかなぁ…」

提督「最初はびっくりしちゃうかもだけど、喜んでくれるよ!」


ビスマルク「……」チラッ

長門「……」チラッ

提督「あれ、ビス子さんに長門さん」

暁「ごきげんようです」ペコ

プリンツ「Guten Morgen!ビスマルク姉さま~!長門~!」手フリフリ

長門「あ、ああ」フリフリ

ビスマルク「Guten Morgen」

プリンツ「あ、そうだ!Admiralさんたちと一緒に作ったプリンがいっぱいあるんです!お二人もどうですか?」

暁「自信作なんだから!」

長ビス「……!」

提督「ずっと見てたけど、もしかしてプリン食べたかったの?」

暁「あら、そうだったの?」

プリンツ「そうなら早く…」

長門「はっ、ち、違うぞ!?」

ビスマルク「そ、そうよ!?わ、私はAdmiralの顔が見たかっただけで…!」

長門「わ、私もだ!提督の顔が急に見たく……」

長ビス「「……あれ?」」


長ビス「「や、やっぱプリンで!」」



暁「ビスマルクさん!はい、あーん!」

ビスマルク「だ、大丈夫よ?一人でたべ…」

暁「司令官が『大人のレディにあーんをしてあげるとレディに近づくかも』って…」

ビスマルク「…!そ、それならしょ、しょうがないわね…」アーン


青葉「」パシャパシャパシャパシャ


提督「なんだろう…こころが「!すでのな」してる……」

長門「」モッキュモッキュチュルチュルズゾゾゾゾ

プリンツ「な、長門…さん?あの、なんでストローでプリンを……」

長門「い、一度やってみたくてな…」カオマッカ



秋月「あの、茶わん蒸しではないですか…?これ、不思議…」

提督「!?」

番外

暁「…まさか、あなたがあの情報をリークしたなんて…!」

  「何を言っているのか、私はただ自分の仕事をしたまでですよ」

雷「腐ってるわ、あなた!」

響「そうだね、私もそれはどうかと思うよ」

電「なのです!」

  「いうだけ言えばいいのです、それが私の…」

青葉「報道者(スパイ)青葉のお仕事ですから」



青葉「…っていう夢を見ました」

提督「ケッコンアンケートの天罰じゃない?しかも初夢がそれとか…」

青葉「な、なら司令官はどんな夢を!?」

提督「TO○IOと一緒に街を開拓する夢を…(実話)」

青葉「!?」

DASH鎮守府!TOKIOは海の平和を護れるか!?(例のナレーション)

>>110

「えぇ!?この船解体しちゃうんですか?」みたいなネタをどこかで見たことがあります
多分那珂ちゃんだったと思います

ヲ級「ほっぽサマガ最近…ヨク見テル」

ほっぽ「マナ板ニスル!レップウオイテケ!」

RJ「アカン」

番外の番外


ほっぽ「」カベチラ

提督「…?、あれ、北方棲姫…?なんで鎮守府に…」

ほっぽ「」コレ

提督「…?え?大量の魚?」

ほっぽ「」ミンナニモッテケッテイワレタ

提督「なんで?」

ほっぽ「」シンネンアケオメ、コトヨロ

提督「あの…敵じゃないの?」

ほっぽ「」シンカイニモイイヤツトワルイヤツイル

駆逐棲姫「」ヒメサマ、オムカエ

ネ級「」イツモオセワニナッテマス

ヲ級「ヲッヲッ」ソレデハ


提督「……なんだったんだ今の」


>>111でほっぽ出してみたら
深海とも仲良くしたくなりました
深海と鎮守府含めてハーレムにできればいいのになぁ

(ハーレムを)書いて、どうぞ

>>113

【深海と海と陸のハーレム】

提督「……えっと、どうすればいいのこれ」

金剛「私が旗艦ネー!」

ほっぽ「」レップウモッテク

大井「なにこれ怖い」

あきつ丸「どうすればいいのでありますかこれ……」

レ級「」ヒメサマトテイトクカワイー

チ級「」ワタシニ甲標的ツムノ?


港湾棲姫「」ルスバンハマカセテ

提督「どうすんだこれ…あ、お手できるかな?」ソワソワ

イ級「」ワンワンオ!


深海連中にケッコン指輪を送ったら
普通の艦娘の姿になる(性能は深海棲艦のまま)みたいな妄想を
したことがあります

頑張ってほっぽちゃんの練度99にしてきます

なにこれほっこりする

>>115
深海状態でケッコン後艦娘となりレベルは1に戻る、とか面白そうかもですね


>>116
ほっこりしていただけたならうれしいです

1レス完結ほっこりネタ募集中
本編(艦娘へのドッキリ)が全然進みません

うーちゃんとおままごとしよう

山城や千歳みたいなシスコン勢と仲良してる提督が見たいな

男苦手な潮ちゃんに心を許される提督ください

球磨型とたのしくお茶会

まさかの提督 レ級(無自覚M)にS攻め

>>118
簡単な内容を考えたらどう考えてもリアルおままごとになりそうですが
それでよければ

>>119
シスコン勢…
どちらかというと千代田のがシスコンっぽい?
あと大北、比叡…シスコン艦娘ってほかにどれくらいいますかね

>>120
うしおちゃんの頭をなでなでほっこりするのを書こうと思います

>>121
お茶の用意担当金剛ちゃんですかね
書きます

>>122
レ級ちゃんにも壁ドン&顎クイするべきですかね


とりあえず明日あたりに今お返事した安価先を1レスずつ書いていこうと思います
本編(?)に使えそうなネタも募集しておりますのでそれっぽくおよせください

あと今後の方針をまとめると
・女性提督ラブな艦娘たちをドキドキさせるドッキリ(一応本編)
・ほっこり短レス
・秋月ちゃんへの餌付け
・ぽいぽい
・深海側とイチャコラ
だと思います、ゆっくりやっていきます。

おまけ番外


イ級「」オテシタ、ゴハンホシイッポイ!

ぽいぽい「おさかなぽいっぽーいい!」

イ級「」ガツガツ

提督「あのイ級、ぽいぽいになついたっぽい…?」

(ポ)イ級「」ッポーイ!

【うままごと】

卯月「うーちゃんはお嫁さんだぴょん!」

提督「えっと…?ごめんもっかい聞かせて、そのセリフの前の言葉」

卯月「司令官はうーちゃんの高校時代の同級生で同窓会で再開した大企業の御曹司ぴょん」

弥生「…弥生は…?」

卯月「お見合いで知り合った旦那さんで、最近残業が増えてるぴょん」

如月「ゲストで、私が弥生の会社の受付で、浮気相手…うふふ♪」

提督「爛れてるなー…やるなら本気でやるけど、男役でいいんだよね?」

卯月「ぴょん?」



卯月「さ、あがってぴょん!旦那さん、今日は帰ってこないから…ぴょん」

提督「別にここでもいいんじゃない?…じゃなくて、いいんじゃないか?」

卯月「ぴょん?って、きゃあ!」

如月「司令官が押し倒した!?」

弥生「玄関…?」

提督「ここでしたほうが興奮するんじゃないの?」

卯月「そ、そんな…それは…(やべぇぴょん、流されそう)」

弥生「ストップ…さすがに、それはちょっと」

如月「玄関、そういうのも…」

卯月「司令官絶対わざとやってるよね」

提督「あの、これも大井っちが北上さんにする練習ってやってて」

卯月「大井っちさん何考えてるぴょん!?」

【シスコンの集い】

比叡「違います!これは私の全身からあふれる、金剛姉さまへの、らーぶ!」

山城「シスコンって言われるなんて…不幸だわ…」

筑摩「利根姉さんも一緒におしゃべりしたいですね」

瑞鶴「翔鶴姉ぇは演習の準備で忙しいのかぁ…」

千代田「千歳お姉は来ないの?」

大井「チッ、シスコン扱いなのね…あ、いえ、なんでも」ウフフ

龍田「天龍ちゃんが心配なだけなんだけどなぁ~」


提督「そんなに姉妹のことが大事なんだ、みんな優しいんだね!」


一同「……」


比叡「お、お姉さまのケッコン相手ですし、その…」モジモジ

山城「姉さまとまぁ、その、一緒にいてもその…不幸ではないですし…」

筑摩「とねねって愛称かわいいですよね」

瑞鶴「しょ、翔鶴姉じゃなくてその、まさぐるならこっちに…」

千代田「た、たまに千歳お姉いない時になら、その…」ゴニョゴニョ

大井「北上さんの次に嫌いじゃないですよ?」シレッ

龍田「天龍ちゃんも嫌いじゃないみたいだしね~、おさわり、ちょっとだけならいいですよ~?」


青葉「シスコン艦隊てなづけてますね」

【うしおちゃん】

~勝手なあらすじ妄想~
この鎮守府の潮ちゃんは、改二が実装されるもっと前に、違う鎮守府で
解体されかけていたところを女性提督さんが倍の資材で引き取った
しかもそっちでセクハラ受けてた聖もあり、比較的積極的ではない
という妄想をしました、まだレベル低めだと思う


潮「あ、あの…えっと…」

提督「あれ、潮ちゃん?おはよー!」

潮「お、おはようござい、ます」

提督「とはいってもまだ朝はやめだけど…」

潮「えっと…うぅ」グス

提督「もしかして、怖い夢でも見ちゃった?」

潮「そ、そんなわけでは…あの…」

提督「そうだね…まだ秘書艦娘の子くる時間まであるし、ちょっとだけ執務室おいでよ」

潮「そ、そんなわけには…」

提督「いいからいいから、ほら、よしよしってしてあげるよー」ナデナデ

潮「っ……」カオマッカ



青葉「あの、それがその状況の理由なんですか?」

金剛「二人で一緒の布団なんて…うらやましいデース!」

提督「いや、金剛ちゃんは普段基本一緒だからいいじゃん」

青葉「!?」

潮「(あ、あの提督じゃないにおい、金剛さんだったんですね…)」

【球磨茶会】

球磨「提督ー、お茶ほしいクマ」

提督「もー、ちゃんと自分で飲まないとだめだよー?」

多摩「…それは、何をしてる、にゃ?」

球磨「哺乳瓶でお茶を飲ませてもらってるクマ、あぶー」

大井「きっ、北上さん!私とアレやりませんk」

北上「えー、普通に飲もうよ、大井っちー」

木曾「提督、何なら俺が飲ませてやってもいいぞ、貴様にだがな!」

提督「やだぁ、恥ずかしいもん…」

大井「私でもいいですよ?」キュン

北上「大井っち?浮気ー?」ケラケラ



青葉「なんで誰も突っ込まないんですか!?」

金剛「落ち着くネー!」



多摩→提督の椅子になってる

球磨→キグルミを着て提督に抱っこされてる

木曾→マントで提督を覆ってる

大井→北上さんの椅子になってる

北上さん→提督の腕マッサージしてる


金剛「楽しいお茶会ってなんなんデース…?前に比叡もイスになってました…私の」

青葉「えっ」


【申し訳ないが略】

レ級「」テイトクオハヨー

提督「あ、レ級ちゃん、おは…ってなんで執務室に」

レ級「」アイニキタ

提督「ほっぽちゃんたちに無断で?まったくもう…」

レ級「」サイキンカンムスタチトヤラシイコトシテルッテキイタ

提督「ちょ、そんなことしてないって!」

レ級「」ユウバリガカベドンッテノサレタッテキイタ

提督「夕張め…」

レ級「」カベドンッテナニ?ドンブリ?タベタイー

提督「……(イラッ)教えてあげる、ちょっと壁際までよって?」

レ級「」コウ?

提督「そう、それでいい、わよっ」

ドン

レ級「」ヒャッ、ナニヲ

提督「壁ドン教えて、って言ったのはあなたでしょ?」

レ級「」ゾクッ

提督「近くで見るとやっぱり顔はかわいいのよねー、眼もきれいで」顎クイッ

レ級「」ア、テイトク、チョ、コレ、ナンカムズムズスル



ほっぽ「」レキュウガメイワクカケタ、ゴメン

ヲ級「ヲッヲッ」クルノガオソクナッタ、モウシワケナイヲ

提督「あーいいよ、大丈夫…でも大丈夫?レ級」

レ級「」ンホォ…ビクンビクン

ほっぽ「」ワカンナイ



次の日

(ポ)イ級「」ワンワンオ!

レ級「」ワンワンオ!

ぽいぽい「…なんか増えたッぽい」

やりました
とりあえずぽっと思いついた奴だけです
なんか一個一個が長くなっちゃった気がしてならないです

なんとなくほっぽちゃんは一番外見幼い深海棲艦だけれども
お姉さんっぽいポジションにいたらかわいいんじゃないかという妄想があります

あと起き掛けのテンションでいろいろとおかしい内容になってても気にしないでください

【大井っちさん】

木曾「まず北上姉さんが大井っちっていうだろ?」

まるゆ「はい」

木曾「提督も大井っちっていうようになるだろ?」

まるゆ「はい」

木曾「大井っち、という名称が定着しちまったんだよ」

まるゆ「なるほど…」

【秋月ぽいぽい】

ぽいぽい「ぽいっぽい~」

レ級「」ポイッポイー

(ポ)イ級「」ッポイッポーイ

秋月「ぽ、ぽいっぽい~」魚投げ

レ級「」ッポーイ!


提督「かわいい」

【本編が浮かばないので本編後の妄想的な】

19「やられたの…」

58「無知キャラでいってる提督ほど恐ろしいものはないでち」

168「そんなこと言ってるとオリョール連れてかれるわよ?」

58「うちの鎮守府にはオリョクルなんてそんざいしn」

提督「おうでち公おりょくるいくぞー!これ言ってみたかったんだよね」

58「でち!?」

提督「あとでち公って言い方かわいいね、でち子ちゃん!」

58「」デチ


(ポ)イ級「」オチコンデルッポイ?

ぽいぽい「オリョールにいくっぽい?」

【ていとくVSひえい】


提督「ここにケッコン書類一式があります(レプリカだけど)」

比叡「はい!」

提督「私と金剛ちゃんは女同士です」

比叡「はい!」

提督「比叡ちゃんは金剛ちゃんとケッコンしたいですか?」

比叡「はい!」

提督「OK、戦おう…種目は何がいい?」

比叡「金剛お姉様に考えてもらいましょう!」



金剛「え?比叡とケッコン?姉妹ですしムリですヨー」

比叡「」

提督「あー」


こんなネタしか浮かばない…
しかも一度書いてたのが消えてああああって…あああって……
雷ちゃんに縋り付いて頭よしよししてもらいたい…

空母棲鬼と赤加賀とか駆逐棲姫と春雨とかそこら編の組み合わせ見てみたい

【なんか似てる?(>>140)】

ほっぽ「」ハズカシガラナイデデテクル!

空母棲鬼「」チョットハズカシインダ

駆逐棲姫「」アンマリカオアワセタクナイ


春雨「あの、食べます?」つ【麻婆春雨】

駆逐棲姫「」!…タベル!…!オイシイ!

赤城「おいしいれふねこれ」チュルチュルモグモグ

加賀「……あの、そんなに見つめられると」

空母棲鬼「」…!チ、チガウ、コレハケシテ

赤城「お腹すいてる顔してます!はい、あーん!」

加賀「…!(赤城さんが、自分のご飯を…?)」

空母棲鬼「」ムム……!

赤城「おいしいですねぇ」

空母棲鬼「」……オイチイ


ほっぽ「」アンガイドウトデモナル

提督「かわいいなぁ……」


おまけ


港湾さん「」ポイポイ、エサノジカン

ぽいぽい「ぽいっぽい!それ~ぽいっぽい~!」

(ポ)イ級「」ポイッポイー!

レ級「」ポイッポイー!



あきつ丸「この鎮守府、ある意味すごいであります」

(提督を取り合う武蔵と長門が見たいでち)ボソッ

【実際の筆者鎮守府には武蔵がいないので武蔵祈願も込めたいでち(>>142)】

長門「提督、明日の秘書の予定はどうなっている?」

提督「まだ決めてないよ、どうしようかなぁ」

長門「だ、だったら私を」

武蔵「提督!明日の秘書の話なんだが…」

長門「!」

武蔵「…!、ほう、なるほど」

長門「私が先に来ていたのだがな」

武蔵「なんだ、先に来ていたからという理由で優先させるのか?提督が決めるべきだろう?」

長門「何を…」

武蔵「提督!明日の秘書、この武蔵に任せてもらおうか!」

長門「な、提督!明日は私を」

提督「ごめーん、なんとなくごーやちゃんな気分になっちゃったから、明後日とやなさっての秘書お願い!」



58「ひどいでち!なんででちかあああ」

武蔵「八つ当たりだ!」

長門「オリョクルいってこい!」

提督「なんだか最近ちょっとだけ資材に余裕が出るなぁ…なんでだろ?」


(潜水艦娘の中で順番づけると58は三番目に好きです)

【ぽいぽい迷子っぽい】

ぽいぽい「ご飯の時間っぽーい!」

(ポ)イ級「」ポイッポー…アレ?

ぽいぽい「?、どうしたのっぽい?」

(ポ)イ級「」アメフリソウダカラキヲツケテホシイッポイ

ぽいぽい「ぽい?…って、きゃあああああ!」ドシャブリ



夕立さん「提督、あの、雨降った時にパラソルみたいな感じで、なんかつけてほしい…です、ックシュン」ビショヌレ

提督「ぽいぽいどこ行った!?」

夕立さん「ポイ級とかも、レ級とかも、そしたらずっと水面に顔出せますし…」

時雨「」

夕立さん「時雨…?」

時雨「ぽいぽいっていわない夕立を見るのがはじめてな気がしてびっくりしてる」

提督「語尾って大事だよね、球磨多摩から語尾とったらちょっとクールでかっこよくなっちゃうし」

時雨「北上のことを気にしない大井っちさんとか、そんな感じだよね」

夕立さん「北上さんだけキャラが普通に見える…っぽい?」

時雨「!、夕立おかえり!いつからいたんだい!?」

夕立「さっきからいたっぽい!」

提督「時雨ちゃんどうしたの!?」

【一瞬だけのシリアス】

夕張「提督、あの、ちょっといいかしら?」

提督「ん?どうしたの夕張」

夕張「夕立ちゃんたちになついてるあの駆逐イ級なんだけど…」

提督「ポイ級ちゃん?あの子がどうかしたの?」

夕張「もしかしたら、どこかで沈んだ夕立ちゃん…だったりするのかなぁ、って」

提督「あー…かもね」

夕張「……」

提督「でも最初っからお手とかできたってことは、夕立ちゃんだったとしてその子がいた鎮守府…」

夕張「……そっとしておいたほうがいいかな」

提督「だね」


提督「ぽいぽいちゃーん」

ぽいぽい「ぽい?」

提督「(スッ)」手出してみる

ぽいぽい「ぽい!」お手

提督「」マジカー

【ぽいぽい】

ぽいぽい「お客さんっぽい?」

違鎮守府夕立「夕立っぽい!」

ぽいぽい「夕立っぽい!」

(ポ)イ級「」ポイッポイ!

違鎮夕立「ほんとにイ級がいる~かわいいっぽい!」

ぽいぽい「ぽいっぽい!」

違鎮夕立「おてできるって聞いたけど、本当なの?」

ぽいぽい「ぽい!」オテ

違鎮夕立「夕立もお手するっぽい!」ニパニパ


違鎮守府提督「かわいいっぽい!」

提督「っぽい!」

龍田にオモチャにされる提督を書いて下さいなんでもしますから

【ん?(>>149)】


龍田「ほらー、猫じゃらしよ~」

提督「!」ヒョイッヒョイ

龍田「ネコミミなんかも似合うかもしれませんねぇ~」

提督「にゃっ、にゃっ!」

龍田「あははっ♪楽しいですね~」フリフリ



天龍「…あの、金剛サン?あれはいったい…」

金剛「テイトクが龍田の頭の輪っかを使って、ぽいぽいとフリスビーをしてて…」

天龍「何してんだあの人……」

金剛「さっきまで天津風めいた衣装を着せて犬耳をつけて首輪にリード付けて鎮守府の散歩してましたデース」

天龍「オレが遠征にいってる間に何があったんだよ!」

金剛「ちなみにお散歩中はこう…球体的な口かせもつけてましてデスね…」

天龍「龍田ああああああ!」

夕張さん早くポイリンガル作ってよ

【ポイリンガル(>>151)】

提督「って意見が出てるけど、どうなの?」

夕張「つくればいいの?」

提督「私はぽいぽい言語わかるからいいけど…わかんない艦娘もいるからねぇ…」

夕張「…ぽいぽい言語?」

提督「ぽいぽい言語」


夕張「試作品ができたわ!」

提督「使ってみよう」


ぽいぽい「ぽいっぽい?」
夕立  「今日はいい天気っぽい?」

ぽいぽい「ぽいっぽい~?」
夕立「今日は傘使わなくてもいいかな?」

ぽいぽい「ぽいっぽい♪」
夕立「あ、ポイ級のご飯の時間っぽい♪」


夕張「……どう!?」

提督「あってるけど、私は使わないし…アイテム屋さんで売ってみる?」



【チラシ】
ポイリンガル、アイテム屋にて各資材300ずつと交換実施中!
艦娘個室への家具として置く場合は家具コイン(お気持ち)をお持ちいただくと
設置を夕張が引き受けます!(間宮券でも可)
連絡は軽巡夕張まで!
(現在お問い合わせが多くなっており、設置・配布にお時間がかかっております)


提督「めっちゃ売れてるっぽい!?」

夕張「違う鎮守府からも問い合わせが…、あと深海側からも」

提督「!?」

【北のほうの鎮守府だとたぶんこんな光景が】

金剛「ひぃ~!腰が…腰がぁ…」

夕張「雪かき…ほんっと…ああああもう!」

提督「まだまだ終わってないよー、ほれほれー」ザックザック

ぽいぽい「雪玉ぽいっぽい~」

提督「こらぽいぽいちゃん遊ぶな!雪かき終わらせないと!」

金剛「…テイトク、何でこんな元気に…あいたた」

夕張「出身が雪深い場所だったとか?」

赤城「…!提督!雪にかき氷のシロップかけて食べたら減ります!やらせてください!」

提督「ばっちいからやめ…いや、赤城さん!自己責任になるけど食べていいよ!やれ!ぱっと見きれいなとこだけね!」

加賀「……止めないの?」

提督「子供のころやったからね、おなか壊すかも…と思ったけど赤城さんなら大丈夫かなって」ポリポリ

加賀「…その右手のつららは」

提督「…なんか、懐かしくなって、つい」

北?大湊警備府かな?
でち公 オリョクルはいいから津軽海峡に行ってマグロ捕獲してこい

【棲息はそっち方面(>>154)、筆者は南側っぽいサーバー】

金剛「って言ってましたデース」

夕張「あ、そうなんだ」

提督「冬の津軽海峡さなめんじゃねえべさ…!なにしちゅうの!」

58「クシュンッ、ま、マグロとってきたら、よろこぶとおもった、でち、ヒグシュッ」

提督「そったことしねくてもええはんで!とりあえずこっちさ来なが!」

58「うう…あったかいでち…」


58は凍えそうなカモメ見つめ泣いていましたっぽい?

自分も鯖はともかく棲息はそっちです それとでち公 さっきはすまん。一緒に布団で冷えた身体を温めよう…ん?こんな時間に誰だ?

人になってるから海の中とか実際死ぬほど怖いだろうな
マグロとか自分と同じくらいのサイズの魚が群れで泳いでるんしょ

あかしの秘密道具で艦娘と提督の性別が逆転とか

深海の土産で大量のグロい魚がやってきた
とか
鍋つついてたら思いついたけど

>>156
憲兵さんあっちです、こっちじゃないです

>>157
艦娘だから手づかみで行けそう
沈むよりは…多少はね

>>158
艦息子と男性提督、どの層に需要が…あ、秋雲ですかね

>>159
深海土産&イタズラっこたちによる闇鍋とか怖くてできない
でも深海魚っておいしい、という話を聞いたことがあるような…


性別逆転と鍋は書きたいと思います
時間があれば

提督の生理周期とかメモってる艦娘いそう

【体調不良で来ないと一大事になる(>>161)】


1.善意で把握している

鳳翔「あの、もしかしてちょっと今回遅れてます…?最近夜更かしとか多かったからですね」


2.趣味

大井「今回はタイミングが北上さんと同じでしたね、偶然ですね、次は私ですかねうつるって言いますし」

阿賀野「もしかして…阿賀野お父さんになっちゃった!?」ナンチャッテ

58「でも前回はちょっとはやかったでち、こんなもんでちね」


3.実益を兼ねている

明石「い、言えません!けしてそんな、一部の艦娘さんと情報を共有しているなんて!高値で取引されてるなんて!」


4.まだ来ていない、そして温度差

暁「えっと、そんなに大変なの…?その、えっと、せいり」

雷「大人の証拠だって聞いたわ!でもその、体調悪いなら休んでてね?」


電「……」ウゲェ

響「…電ちゃん、どうしたんだい?」

電「パンツについちゃったのです…あの、響ちゃん…」

響「わかった、持ってくるからちょっと待っててね」



ふと思いついたから書いたけど…やだ…なんか生々しい…

【男体コレクション(>>158)】

提督♂「どうしてこうなった!」

金剛♂「ヘーイテイトクー!私はそんなテイトクでもOKデース!」

夕張♂「ちなみに共同制作です!」エッヘン

提督♂「………でもさ、あれはどういう事なのかな」


58♀「い、イムヤの歯がなんかギザギザで、違うアニメに出てきそうな人になっちゃったでち!」

168♂「夕張が見てた水泳アニメに似たような人がいたような…」


漣♀「メシウマ…ウマイ…っ」イエスッイエスッ

秋雲♀「どんどん描きたい…ッ!」シュババババ


これもシリーズ化したら面白いかもしれないっぽい?
ただメンツの選出にすごく迷いました

【深海合同闇鍋パーティ(>>159)】

※事前連絡※
・ボーキサイト等の混入禁止(赤城さんは特に)
・提督が参加するので人間が食べれるものにしましょう(深海)


提督「…ごめん、あんまり食べれそうにないから鳳翔さんたちとするね…」

赤城「そんな!」

レ級「」テイトクダイジョウブジャナイッポイ

ぽいぽい「心配っぽい~」ナデナデ

タ級「」オミマイツイデニダイリサンカスル

ヲ級「」デモタノシム、テイトクノブンモ

大井「そうですね、では電気消しますね…」


~次の日~


提督「よし!体調も良くなったし昨日の闇鍋どうだったか聞いてみよう!…と思ったんだけど」

加賀「赤城さん以外腹痛でアウトです、深海側も轟沈レベルの被害を負っています」

ほっぽ「」コウワンセイキガオミマイニッテモッテキタ、ダイジョウブナサカナアル!

提督「どうしてこうなった」



大井っちは北上さんの食べかけのお菓子を入れたそうです

【闇鍋の中身】

鳳翔「一応…一応全部確認したはずなんですけど…」ショボン

提督「何を入れたの…?」

大井「き、北上さんの食べかけのお菓子を」

レ級「」ウマイボウッテオカシイレタ!

ぽいぽい「ぽいっぽい~」つ【ドーナツ】

タ級「」オモイツカナカッタカラ…ウミノソコノオサカナ

ヲ級「」タコトカイカトカイレタ

赤城「私用の冷蔵庫の中にあったものいっぱい入れました!」

提督「……赤城さん、賞味期限は?」

赤城「一週間くらいなら切れてても大丈夫です!」

鳳翔「お皿に用意してた段階でしか見てなかったので、そこまでは…」

提督「犯人は無傷か……」



悪いもの×悪いもの+まともな物=わるいものがS勝利

かわいい

金剛ちゃんに本気で迫られるていとくください

【ふうふ(>>168)】

金剛「最近テイトク、ほかの娘と遊んでばっかりデース!」カベドン

提督「ごめんねー、でもほかの子と遊ぶのも楽しいよ?」

金剛「ケッコンしてるのは私デスヨー!…たまには、テイトクと二人でアツイ夜を過ごしたいデース」ギュゥ

提督「金剛ちゃん…」キュン


~次の日~

提督「朝起きたら布団の横に鼻血を出して倒れてる青葉と大井っちがいたんだけど」

大井「い、意外とハードなんですね、勉強になりました」ドバドバ

提督「ほら、ちゃんといったん拭こう?ね?」

【ながもんさんとたけぞうさん】

提督「…それじゃあ、今日はちょっと書類とかも多くてね、二人に手伝いを頼んでいいかな?」

長門「任せてくれ」

武蔵「三人いれば早々に終わるだろう…フッ」


長門「この書類の不備なんだが…」サワッ

提督「ちょ、お尻!おしり触ってる!?」

長門「気のせいだろう」シレッ


武蔵「む、この文章はこうしたほうがいいのではないか?」ムニュン

提督「あの、武蔵さん?武蔵さんの胸部装甲が顔にあたっているのですが」

武蔵「あてているんだぜ?」ドヤァ



金剛「二人とも、正座」

長武「「はい」」

金剛「わかる?お仕事中、邪魔するのダメってわかる?」

長武「「はい」」

金剛「二人とも強い戦艦だもんね?わかるよね?」

長武「「はい」」

金剛「はいしか言えない?それしか言えない?」

長武「「ごめんなさい」」


大井「あの…金剛さんがデースとか使ってないんですけど、一体何が…?」

提督「二人に布団まで連れて行かれそうになった、剥かれて」

大井「仕事中に?」

提督「うん、ほとんど終わってたからいいけどね…そしたら金剛ちゃんが用事で来てさ、そしたら」

金剛「テイトクゥー!お仕置き終わったDEATH!」

提督「ああなった」

ながもん「ゴメンナサイ、モウシマセン、ゴメンナサイ、モウシマセン、ゴメンナサイ、モウシマセン、ゴメンナサイ………」

たけぞう「あぶぅ…だぶぅ…キャッキャ……ふみゅ…」指チュパチュパ

大井「武蔵さんに何が!?」


書いてる途中で「武蔵と赤ちゃんプレイ」という電波を受信しました
でもどうしてこうなった
あともてあそばれてないよこれ

記憶喪失になる提督さん

【明石夕張ブランドのお薬は怖い(>>172)】

提督「てい、とく?つまりあなたたちの上司、ってことでいいのかな?」

金剛「っ…そ、そうデース!私たち艦娘を率いてるリーダー…?デース!」

電「困ったことがあったら何でも言ってね!私たちが協力するわ!」

提督「ありがとう…えっと、電ちゃんと…金剛さん」

金剛「…、わ、私ちょっと、明石のトコで話を聞いてきマース!」



青葉「わ、金剛さんしっかり…!だ、誰か!金剛さんが倒れて…!」

長門「金剛しっかりしろ!大丈夫だ!明石がやらかしたなら何とかなる、絶対!」

比叡「お姉さま、お姉さまあああ!!」

長門「クッ、武蔵も大井もあの状態の提督を見てショックを受けているんだ…何とかしないと…!」


---


提督「……っていう地獄絵図になっちゃった場合、その責任取るならその薬を飲んでもいいよ」

明石「」

夕張「」


っていうオチしか考えられませんでした
記憶喪失になって艦娘たちが「私があなたの嫁よ!もうおなかに子供がいるの」って言い出すのも好きですが
ドシリアスっぽいのもいいかな、と思ったら書いててつらくなりました


【おまけ】

金剛「私とテイトクは、永遠の愛で結ばれているんデース…!」

たけぞうちゃん「まま!ままー!」

金剛「私たちの娘デース…!」

大井「私と北上さん、提督は三人で家族だったの、みんな私のお嫁さんで……」

鳳翔「私と一緒に来てくれるって約束をしたじゃないですか…!」

夕立「提督さん!しっかりしてほしいっぽい!みんな嘘をついてるっぽい!」

時雨「夕立、普通に喋れたんだね」

夕立「ハッ」

吹雪の改二実装お祝い会

【どうぞよろしくおねがいします!(>>174)】

提督「吹雪?あのさ、相談があるの」

吹雪「はい!なんでしょう!」

提督「吹雪がはれて改二になった時、パーティをしたいと思うんだけどね…」

金剛「せっかくなので立食パーティみたいな感じにしたい、と思ってマース!」

吹雪「わぁ!ありがとうございます!」

提督「それでさ、吹雪が何か食べたいものとかあったら言ってほしいの、何かある?」

吹雪「うーん…ハッ、えっとですね、ほかのみなさんにも聞いてみましょうよ」

提督「?」

吹雪「私は司令官やほかのみなさんに、お祝いしていただけるだけで十分です!」



主人公さんまじ主人公さん、っていうのが書きたかった
お祝い会という名のパーティ自体は、書けたら書きたいな、と

解体アイドル那珂ちゃんをプロデュースする提督

荒潮の何気ない仕草の艶っぽさにはらはらの提督

>>176
内P風に

舞風と野分

【兼業中ですから(>>176)】


提督「那珂ちゃん!ほらほらもっと声出して!」

那珂「あ!え!い!う!え!お!あ!お!」

提督「はい決め台詞!」

那珂「艦隊のアイドル!那珂ちゃんだよーっ!よーっろしくぅ♪」

提督「甘い!もっとすべての人間を魅了するように!」

那珂「て、提督ってすごいアイドルに厳しくない…?」

提督「別な世界で、仕事をしないアイドルとか猫好きなアイドルとかエクステがかわいいアイドルとか相手にしてるとね…」

那珂「別な世界ってなに!?」

提督「あ、そういう設定」

那珂「そういう設定なら仕方ないね」


>>178 内P、名前は知ってるけど見たことないのです
どちらかというのぶたをぷろでゅーすする…のも内容覚えてないです

【あらあら言うのはこの子が一番似合う(>>177)】


荒潮「あら、提督」

提督「荒潮ちゃんおはよー…髪の毛ちょっと跳ねてるよ?」

荒潮「あら、そうですか?どこかしら」髪サラッ

提督「(わー、すっげえ女の子のにおいする)あ、直すよ?」

荒潮「いいんですか?うふふ、ありがとうございますぅ~」

提督「(なんだろうこの、仕草とか雰囲気とか、長門や武蔵さん、金剛ちゃんとも違うこの…)」

荒潮「あら?うふふふ、頭なでてもらってるみたぁい」クスクス

提督「え、きゃ、そ、そんな…な、直ったわよ!」

提督「(なんか私中学生男子みたいなテンションになってない!?)」

【二人とも好きなのに手元にいなくてつらい(>>179)】

野分「あっちむいて…ほいっ」

舞風「っ!…ってあああ、間違えたあああ」

野分「なんで指を振ったほうに反射的に首を…?」

舞風「なんでかなぁ…踊ってるから?」

野分「そうかな?」

舞風「そうですよ!」

提督「…なんであっちむいてほいしてるの?」

舞風「あ、提督ー」

野分「あ、指令!?ち、違うんです!その、舞風が遊んでほしいっていうから、その…!」

提督「かわいいからOK!」

舞風「やったー!なら提督も一緒に遊びましょう!」

提督「いいよ!」

大井「提督?まだ提督のお仕事終わってませんよ?」



全然内容浮かばなかったのであっちむいてほいさせました
アルプス一万尺と迷いました

あっちいむいてぽい?

【……!(>>183)】

ぽいぽい「ぽいっ!」ウエ

レ級「」マケタ

ぽいぽい「ぽいっぽい~!」

提督「ぽいぽいちゃんあっちむいてホイ、いやあっちむいてぽい超強ぇ…」

金剛「ぽいぽいにはきっと才能があったんデスね…!」

たけぞう「まぁま!あっちむいえ!あっちむいえ!」キャッキャ

金剛「…武蔵はいつまでこのままなんデショ?」

提督「…これはこれでかわいいと思うんだけどなぁ」

正妻鳳翔さん

大和の胸部装甲の秘密を知ってしまう提督

【正妻というか……(>>185)】


提督「ほうしょうさあああああん」

鳳翔「あら?どうしました、って、きゃあっ」

提督「つかれたよおお…ああ…鳳翔さんいい匂いする…焼き魚…?」ギュゥ

鳳翔「そうですよー、今日はサンマです」

提督「やったー!さんまの塩焼きがあればご飯二杯は余裕だよ~」

鳳翔「ふふ、赤城さんや加賀さんに全部食べられる前にいっぱい食べてくださいね?」

提督「はい!おかあさ…あ、鳳翔さん!」

鳳翔「……」カオマッカ

提督「……」カオマッカ

【装甲があつい(>>186)】

提督「おっぱいミサイルっていうかミサイルおっぱいだったとは…」

大和「うぅ…」マッカ

提督「やけに先端が常に盛り上がってると思ったら…そういう……」

大和「そ、そんなに見てたんですか…?」

提督「うん…でもさ、普通におっぱい大きいのに…そういう下着なの?」



艦娘型録を眺めていた時にリアル母に見られた時の
母の発言を参照しています、ほんとにこんな風に言ってました

お腹見せ服従ポーズのぽいぽいのお腹撫でてかわいがる
どんどん下のほう撫でていって反応みてみよう

大鯨を捕鯨する

七面鳥を飼い始める加賀

猫に手を焼くエラー娘s

ニコチン中毒の提督を荒治療する艦娘

【ぽいぽいなでなでっぽいっぽい(>>189)】

提督「ぽいぽいちゃーん…ってあれ?」

ぽいぽい「ぽいっぽい!」ネソベリ

提督「どんどん犬っぽくなってない?気のせい?」

ぽいぽい「ぽいっぽい~」

提督「もう…そうだ、うりゃうりゃうりゃ~!」オナカクスグリ

ぽいぽい「ぽいっぽい~♪」ポイポイ

提督「それそれ~!」ナデナデコショコショ

ぽいぽい「ぽいっぽい~っ…んっ…」ビクン

提督「」ゾクッ

ぽいぽい「てい、とく、さぁん」トロン


[この後めちゃくちゃぽいぽいした]

【手懐けたら、捕まえてきた(>>190)】

ぽいぽい「ぽいぽい!」

提督「ん?どしてのぽいぽいちゃん…ん?」

大鯨「どうしましょう…迷子になっちゃいました…」クスン

ぽいぽい「ちょっといってくるっぽい!」

提督「ちょ、ぽいぽいちゃ、夕立ちゃん!?」


数分後


ぽいぽい「捕まえてきたっぽい!」

大鯨「こんばんはぁ、大鯨です」

提督「なんであんなとこに、裏路地だよ…?」

大鯨「58ちゃんが「いいところに連れてってあげるでち!」って言ってて、そのあと迷子に…」

ぽいぽい「近くにはピンク色のホテルがあったっぽい!」

提督「…冬の海にドボンしてから、ごーやちゃん、どこかアレしちゃったのかな…?」

【本当の七面鳥だったら申し訳ない(>>191)】

提督「あ、加賀さん!なにして……」

瑞鶴「」フーッフーッ

加賀「あら、提督」

提督「なにをしているんですか」

加賀「ペットの七面鳥と散歩をしていました」

提督「そのきわどい下着と目隠しと首輪とリードはなんですか」

加賀「ペットだから、逃げないように」

提督「それ瑞鶴だよね?」

加賀「ペットです」

【エラー娘かわいい(>>192)】

提督「ふー、すっきりしたー…って…あれ?」

エラー娘「」チーン

提督「エラー娘ちゃん!?どうしたの?」

提督「え、猫に逃げられたの…?あー、だからそんなに髪の毛ぐしゃぐしゃに」

提督「ほかの妖精さんたちも追いかけてるんだ…なるほど、とりあえず髪の毛結直してあげるね」

提督「いいのいいの!たぶんあの猫ちゃんは多摩ちゃんのところだと思うよ?」

提督「気にしないでー、それじゃがんばって!」ファイトー



金剛「……はた目から見たらすごく危ない人に見える気がシマース…」

秋雲「絵にはなるんだけどなぁ…」


[この後めちゃくちゃ猫った]

【ストレスの発散らしい(>>193)】

>>197の後)

提督「……」カチッ…シュボッ……

鳳翔「けほっ…」

提督「あー、鳳翔さんごめん、嫌い?」

鳳翔「いえ…あの、さっきから時々通りかかってますけど、それ何本目でしたっけ?」

提督「えーと…あー、吸い殻超たまってる…ごめんわかんない、でも今朝買った一箱無いもんなぁ」

鳳翔「吸いすぎでは…?」

提督「ほぼ無意識で吸ってるからなぁ……」



金剛「テイトクの口、おいしくないデース…」

電?「あ、司令官さん、ちょうどいいところに、タバコください、全部」

明石「ごめんなさい…!さっき電ちゃん…っぽい子が全部かっていっちゃたんですよ…!」

ぽいぽい「自販機不調っぽい!」


提督「」ゲッソリ

鳳翔「……さ、さすがにやりすぎましたかね?」

雷「やるなら徹底的にやらなきゃ!」


雷「でも、煙草吸ってる司令官、かっこよかったなぁ」

艦娘カレンダーを買ってみた提督

【カレンダーって気に入った一枚あるとそれ以降めくらなくなるから困る(>>199)】

提督「」ペラッ

提督「」ペラッ

提督「」ペラッペラッ

提督「………」

提督「」パラパラ

提督「……」ジーッ


金剛「て、テイトクが必死にカレンダーの途中を見てるデース…」

青葉「あれ…?(あの月、金剛さんのページじゃ…)」


提督「これは飾るとして…あー、普通にめくる用と卓上カレンダー買えばよかった…」

(提督にとって)美味しい美味しいカレー(と言う名のナニカ)を作る(創る?)提督(しかも寸胴!)

天龍に絡まれ(意味深)龍田に虐められる(意味深)提督

【創造神 女性提督(>>201)】

提督「今日は私が、みんなにお世話になってるお礼としてカレーを作りました!」

比叡「ひえええええ!?」バターン

金剛「…あ、味は、その、あ、こ、個性的なテイストデース!」

鳳翔「(こ、金剛さん!素直に言っていいんですよ!?)」ヒソヒソ

金剛「(言えるわけあるめぇ!デース!あんな笑顔で…ううっ)」ヒッソォ!

赤城「ごちそうさまでした」

加賀「あか、ぎ、さん?」

赤城「加賀さん?どうしました?」

加賀「あの、一杯しか食べて…」

赤城「なんだかおなか一杯なんです、不思議ですね」

秋月「すごくおいしいです!いくらでも食べれちゃいます!」

提督「よかったぁ!いっぱいあるからどんどん食べてね!」ズドーン

秋月「はい!おかわりお願いします!」

金剛「…あの、提督は食べないのデスか…?」

提督「実は私カレーってあんまり好きじゃないの、自分で作ってまで食べるのもなって…でもみんなにお礼したくて…
   あ、でもみんなの作るカレーは好きだよ!」テヘ

金剛「(怒れない)」

【天龍田の愛玩具?(>>202)】

天龍「いいじゃねーかよーちょっとくらい!最近遠征ばっかだしよぉ!」ヒック

提督「ちょ、天龍ちゃん!胸!胸!顔に!顔にあたってるから!」

天龍「なんだよぉ!武蔵のはよくてオレのはだめなのかよぉ!」ウィーヒック


提督「疲れた…普段はあの人を止めてくれるいい子なのになぁ…」

龍田「あの人って誰かしら~?」

提督「た、龍田…さま…」ビクビク

龍田「天龍ちゃんにいっぱいかまってもらえてよかったわねぇ~?」ズイ

提督「あの、龍田さま、顔、顔が近いです」ビクッビクッ

龍田「あら~?天龍ちゃんはよくて私はだめなのか・し・ら?」耳フゥ

提督「~~っ!」ゾクゾクッ



金剛「たぁ、つぅ、たぁ…?」ユラァリ

龍田「ヒッ」


龍田さん、いや龍田さまにいろいろされたい

提督にビュッフェに連れてきてもらったが右往左往する秋月

【ビュッ、びゅっひぇ、びゅ、ば、バイキング!(>>205)】

提督「…と、いうわけで来てみました、びゅっ、びゅっひぃぇ、ば、バイキング!」

秋月「こ、これがびゅっひぇ」

金剛「赤城や加賀がおいしいって言ってましたデース!リーズナブルでおいしいビュッフェデース!」

提督「秋月の分は私がお金出すから、好きなだけ食べていいんだよ!」ムフー

秋月「そっ、そんなわけには…!ほ、ほんとに食べていいんですかこれ!?」

提督「おいしい食べ物がいっぱい、好きなものを食べていいんだよ…!」

秋月「ほ、ほぉ…!」ワクワク

提督「……こ、金剛ちゃん!ほんとにこれ食べていいんだよね?いいんだよね!?」ソワソワ

金剛「なんで秋月以上にテイトクがビビってるんデスカー?」

提督「た、食べ放題的な、そういうものに来たのが生まれて初めてで……」

金剛「……えっ…?」


余談ですがいわゆるバイキングとかビュッフェ、筆者的には一度行ったことがある気がしますが
よく覚えてません、もしかしたら気のせいかもしれません、しかもリアル小学生時代の
修学旅行なので……ウン年前ですね、秋月と金剛ちゃんと赤城加賀と行きたいです

目の前で武蔵に提督を弄ばれ、憤慨するも縛られて動けない長門

曙にクソ提督って言われたら泣いてみる

潜水艦たちと一緒にスク水着て遊泳

リクエストスレになってるけど全然おkです
初めて立てたSSスレっぽいものもリクエストスレになってました
むしろリクエストいただけたら嬉しいです

とりあえず明日・明後日、書き込めるかどうかわからないので
何かリクエストがあれば、もしよければどっしどしお書きくだされば検討します


本編?いえ、知らない子ですね

じゃあ明石に開発(意味深)されちゃう提督

アレだ、自信満々に提督を押し倒してきた夕雲ちゃんを金剛譲りの技(意味深)で返り討ちにするてんかいください!!

女性憲兵を手篭めにして百合百合する提督

浜風(ドS)とSMプレイ

浜風(ドM)とSMプレイ

アニメを見る艦娘達

ヤンデレに囲まれて夜も眠れないということは無く事態に全く気付かない提督

【武蔵さんたけぞうちゃんから復帰したんですね(>>207)】

武蔵「ふははは!どうだ!動けまい!」

長門「提督っ!くそ…っ!」

武蔵「さぁ、どうもてあそんでくれようか…そうだな」

提督「」スヤァ……

武蔵「まずは額に水性ペンで肉と書こうか」

長門「えっ」

武蔵「あとはひげだな…」

長門「む…武蔵…?」

むさし「あ、そうだ!写真も撮っておこう!」キャイキャイ

長門「あ、案外簡単にほどけた」

むさし「ながともいたずらしようぜ!」

長門「(たけぞうからむさしに進化したのか)」

【泣いちゃうぞ!(>>208)】

曙「まったくもう…この糞提督!」

提督「…っ…」ポロ

曙「!?」

提督「あれ、いつも、ひっ、言われてるのにな、あはは…グスッ」

曙「て、提督…?」

提督「ひっ、ぐす、えぐ…うぇええええええ…」

金剛「テイトクゥウウウウウウウ!」

むさし「あけぼのがていとくなかしたー!」

青葉「提督の泣き顔とかレアですね!」パシャパシャパシャ

曙「…て、提督?ほら泣かないで!ね?飴食べる?」

提督「たべう…ひっぐ…」


青葉「え、あれドッキリじゃなくてマジ泣きだったんですか!?」

提督「泣きまねしようかと思ったらほんとになんか…泣いちゃった」テヘ

【水練でち(>>209)】

提督「鎮守府にプールを作りました」

金剛「へ?近くに海があるのにデスカ?」

提督「忘れてるかもしれないけど、深海から攻撃受けてる設定でしょ」

金剛「そういえば」

19「提督!一緒におよぐの!」

58「でち!」

まるゆ「浮かぶのなら得意です!」



提督「あの、さすがにさ、この歳でスク水はきついなぁって」

58「提督っていくつなんでち?」

提督「…18以上30以下くらいじゃないかな」

19「煙草すってたの!」

58「早く泳ごうでち!ほら!はよ!」

まるゆ「わーい!ぷかぷか~!」

大鯨「楽しいですねぇ」

168「あれ…?ちょ、あの!?」

??「まったく、まるゆが心配で来てみたが杞憂だったな」

提督「あ、あなたは…!?」

木曾(スク水)「なんだ?どうした提督」

提督「……水に、沈めるの?」

木曾「……」

【明石の工廠、明石と交渉(>>212)】

提督「あ、あかし、さん、やめ!」

明石「いいじゃないですか!ちょっとくらい!」

提督「だ、だれに、誰に頼まれ…!」

明石「何人かの艦娘さんから頼まれたんです!提督の改修を!」

提督「だ、だめぇ…!あ、あかしさぁん!」


提督「うちの艦隊に艦娘として入ってくれるなら考えます!」


明石「あ、ちょっと用事を思い出したので帰りますね」

【ねぇねぇ奥さん、米屋です(>>213)】

提督「あの、夕雲さん?なんで私は押し倒されてるのかな?」

夕雲「うふふ」

提督「これはそういうアレなのかな?最近はやりの夜這いなのかな?」

夕雲「(流行り…?)甘えんぼさんな提督と遊ぼうかな、と思いまして」

提督「ほえー…なら遊んでもらおうかな?」

夕雲「提督ぅ(はぁと)」ガバァ


提督「」スパー

夕雲「て、ていとくぅ…」トロン

提督「遊んでもらうはずがたっぷり遊んでしまったねぇ」スパー

夕雲「(提督って攻めなんですか受けなんですか)」

青葉「(少なくとも金剛さんと龍田さんにはくっそドMですよ)」

夕雲「(青葉さん、直接脳内に…!)」

【憲兵のアイドル、提ちゃんだよっー!よっろしくぅ!(>>214)】

憲兵「ぶっちゃけ外はそったにり忙しくないんですよ、忙しいのは艦娘さんばっかだはんで…」

提督「そうなんですか?艦娘たちかわいいからてっきり不審者とかいると思ってました」

憲兵「私たちばなめんでください、いたら速攻転がしますんで」

提督「よろしくお願いします」ナデナデ

憲兵「(あ^~)」

提督「あ、飴食べます?」

憲兵「はい!」アーン

提督「はい、あーん」


青葉「(これとか外に漏れたらだいぶスキャンダルな気もするんですがそれは)」


これは一気に二つでいいかな

--


【浜風 サイドS?(>>215)】

提督「浜風さん!おはようございますっ!」

浜風「あ、おはようございます」

提督「………」

浜風「……」脇コショコショ

提督「ひゃっちょ、はまかぜさん、やぁっ」ビクビク

浜風「(提督かわいい……!)」

提督「ひぃん、や、ちょ、く、くすぐったぁ…っ!」

浜風「(提督の涙目かわいい、もうちょっと見てたいですね)」


【浜風 サイドM?(>>216)】

提督「えっと今日の秘書艦は…浜風か…」ガチャ

提督「あれ、まだ来てないっぽい?…(ムギュ)……?」

浜風「お、おはようございます提督」

提督「……浜風、何してるの?」

浜風「提督のおみ足がちょうど來るあたりに胸を置いて寝そべっていました」

提督「……なんで?」

浜風「ダメ?」

提督「……踏むならおしりのほうが」

浜風「すぐに脱ぎます!」

提督「いや脱がなくていいからとりあえず四つん這いになっておしりを…」


青葉「(怖くて写真撮れない)」

【田舎なのでBSで放送時間が夜中でさっき起きました(>>219)】

那珂「那珂ちゃんが出てるぅ!」

提督「金剛ちゃんが…金剛ちゃんが動いてる…」

夕張「(あ、私もいるー)」

五月雨「私!私も映りましたよ!」

長門「(ドヤァ)」

むさしちゃん「ぐぬぬ」


アニメすごく面白かったです
色々すごく泣いちゃいました
色々とありすぎて何を文章にすればいいのかわからなかった

【ヤン(略)提督(>>220)】

AOBA「こちらAOBA、執務室に潜入した」

KONGO「こちらKONGO、引き続き監視を続けるデース」

AOBA「…!、さっそく動く影を発見、監視観察へと移行します」


大井「はぁ…提督……北上さんと同じくらい…はぁ…」

AOBA「天井裏にOIを発見」

長門「提督、ていと、提督」ハァハァ

AOBA「執務室机の中に全裸のNAGAMONを発見」

木曾「提督…ふふ、提督…」

AOBA「提督の私服クローゼット内部より木曾の声が聞こえます」

提督「」スヤァ

AOBA「提督はすやすやお眠りです、かわいい」

KONGO「かわいいデース…!」

ああ^~

カーンカーンするんじゃぁ~

【解体系アイドルここに極まれり】

那珂「>>230->>233なんなの!?那珂ちゃんびっくりだよ!?」

提督「中の人的な意味でそういうアレだったんじゃないの?」

那珂「那珂の人?」

提督「中の人、というか再放送でぴょんぴょんするアレを見始めてるから見てなかったらこのネタ浮かばな」

那珂「てかこころカンカンってなんなの!?こころを解体するの!?」

提督「マインドクラッシュ!」

那珂「」

提督「心のパズルを組み立ててから出直してきなさい、那珂ちゃん」

【某アイドルアニメを見たり色々】

提督「声のついてない担当アイドルが背景にでも出て本当に良かった」ウルウル

金剛「あのリンってこのわんちゃんかわいかったデース!」

青葉「確かに!なんというかあのPさんとわんちゃんに全部持ってかれちゃいました!」

提督「うああ、うあああ…ほんとうに、ほんとうによかった…!」

金剛「…というか、提督はリアルタイムで見てたはずデスヨネー?」

ぽいぽい「なんかリアルタイムで見てテンションあがっててやっともう一回見れるくらいに落ち着いたっぽいー」

青葉「そういえば、ぽいぽいちゃんだいぶぽいぽい言ってましたね、アニメで」

金剛「そこまでぽいぽい言ってるイメージはなかったデース…あ、ぽいぽいちゃんは除外デース」

提督「除外デースって、なんか片目に千年アイテムぶっこまれたカードゲーム作った人みたいだね」

金剛「ゆーぎぼーい」

青葉「ぼーい」

ぽいぽい「ぽーい」

今さらNARUTOにハマる艦娘たち

山城、女性提督に自分の巫女服?を着せご満悦

【NINJA(>>238)】

提督「はい!実家から送られてきたよ!NARUTO!」

川内「わーい!読みたかったんだよねー!」

時雨「なんであるんだい?」

提督「惰性で集めてた、録に読んでなかったけど」

金剛「Oh!NINJA!ラセーンスリケン!」

プリンツ「シャーンナロー!」

提督「楽しそうで何よりだよ」

時雨「…そういえば映画のDVDとかはないのかい?」

提督「NARUTOはないなぁ…それに私原作派だし、アニオリとかついていけないし…最終回前後もろくに見てないし…それに」

時雨「?」

提督「よくわかんないけどサスサクなんでくっついたし、あそこはくっつかないでいてほしかったんだけどってか娘どう見ても母親違うじゃんなんでだよサクカリとかそういう可能性だってあったじゃない」ブツブツ

時雨「お、落ち着いて提督!」

提督「わああああああんなんでアスマといのいちさんとシカクさんとイタチ死んじゃったのおおおおおお!!!!」ブワッ

時雨「提督!?」

金剛「テイトクは好きなキャラがいっぱいいたんですネー」

【ミコフクカワイイヤッター(>>239)】

提督「ごめんねー、私服も制服も全部なんでか汚れてて…」

山城「服の予備なら私達には結構あるし、大丈夫ですよ」

提督「でもちょっといろいろと大きいかなぁ…」

山城「……(青葉さんどうですか写真撮れましたか)」

青葉「(ばっちりです山城さん)」

時雨「(後で焼き増ししてね、僕もほしいかな)」

提督「…それにしても、汚れのが体液や燃料の可能性って…何かの嫌がらせかなぁ…」

山城「!?」

提督にミルク味のアイスキャンディーを咥えさせる扶桑

青葉、明石、夕張の盗聴器vs提督&ぽいぽい

【じゅっぽじゅっぽ(>>242)】

扶桑「提督、おつかれさまです」

提督「扶桑姉さまー!わ、ありがとうございます!」

扶桑「いえいえ」ニコニコ

提督「扶桑姉さまが幸せそうだと私も楽しいなー…っと、溶けちゃわないうちに…」

扶桑「そういってもらえるだけでも私は幸せですよ…」


山城「(姉さま、アイスキャンディーよりもいいものがあると時雨から連絡が)」

扶桑「(山城?直接脳内に…って、いいもの?何かしら?)」

時雨「(桃にかぶりついてもらえれば一部の艦娘はこう、喜ぶと思うよ)」


扶桑「…提督、そういえば時雨が桃がある、とか言ってたのですが…」

提督「桃!?大好きだよ!食べる食べる~、でもアイス食べてちょっとしたらね!」

扶桑「(違う意味で幸せになれました)」キュン



案外普通に艦娘同士は直接脳内にができる、というよりは
「直接脳内に」はちゃんと聞こえているっていう合図みたいなものなんじゃないかと思い始めた

【VSってなんですか!?(>>243)】

提督「それじゃあぽいぽいちゃん、よろしく」

ぽいぽい「まかせるっぽいー!……ふむ、まずはここっぽい!」

提督「うわ、ほんとにある…」


青葉「あばばばあっばばばばば」

明石「か、回収!早く回収しないと!」

夕張「ど、どうし、あばばばばばば」


ぽいぽい「くんくん…なんだかこれ青葉っぽい!」

提督「あー、そういえばドッキリの時の盗聴器もこれだったような…?」

ぽいぽい「こっちのは加賀さんっぽい、こっちのは……大井っちさんっぽい」

提督「他にざっと何個くらいありそう?」

ぽいぽい「んー、机の下だけで盗聴器五個、盗撮用カメラが15個もあるから…両方合わせたら100はありそうっぽい?」

提督「」

ぽいぽい「あ、あくまで机周辺だけで100っぽい…念のため執務室の普通の監視カメラの回線も調べるといいっぽい」



青葉「あの、私たちそんなにつけてませんよね?」

明石「……カメラも盗聴器も売り上げがいいんですよ」

夕張「改良のお礼でで間宮券もらったりすることもあるから……」

ぽいぽい教か文月教どっちに入信するか迷う提督

春雨もぐもぐ

【ジャンルが違うネタもぶっこんでますが許してください(>>247)】

文月「いっぱい「おふせ」っていうのもらってきたよぉ!」

ぽいぽい「いーっぱいいろいろな贈り物がきたっぽい!」

提督「二人がいるだけでいろいろとコイン的に潤いが出るなぁ…」

青葉「提督はどっちに貢いでるんですか?」

提督「うーん…どっちにも同じくらいかなぁ、二人ともかわいいし」

文月「えへへ」

ぽいぽい「ぽい?」

提督「でも私違う宗教だから…」

青葉「そうなんですか?ちなみに何教で?」

提督「え…教」

青葉「?」

提督「円堂教に…」

青葉「あっ」

アラアッラー教の語呂の良さほんと好き。
過激派と穏健派の語呂もよし。

【実は春雨(食材)ってそこまで食べたことない(>>248)】

提督「……(春雨の髪の毛ちゅるちゅるしたいなぁ…)」

春雨「?」

提督「(加賀さんの髪の毛ご神体にしたいなぁ…)」

加賀「…私の顔に何か…?」

提督「(曙の髪の毛はどんな味がするんだろうなぁ)」

曙「(じ、じっと見ないでよ…)」

提督「(霞はソーダ味かな?…那智はイカスミパスタっぽい、由良はピーチミントかな?)」

提督「…おなかすいた…春雨ちゃぁん」

春雨「はぁい♪」

【あっらー(>>250)】

提督「宗教は自由だよね」

陸奥「あらあら」

提督「たまには陸奥さんに甘えたい」

陸奥「あらあらー」

提督「個人的には長門よりも陸奥さんが好き、わずかな差だけど」

陸奥「どのくらいの差?」

提督「ティッシュ一枚の差」

陸奥「あらあらー」

>>249
円堂教ってイナイレかwwww

【わかっていただけたのなら幸い(>>253)】

提督「とりあえず無印のDVD置いておくから、気が向いたら見てもいいと思うよ」

金剛「サッカーすごいデース!」

吹雪「同じ名前のキャラがいるんですね!と言っても苗字ですけど」

飛鷹「そうよね、普通はとびたかって読むほうがまだ…でもこの髪型って…」

提督「スカウトキャラとかは普通に名前同じキャラいそう…」

高雄「一部の艦娘はサッカー以外にもテニスやバスケのほうにもいそうですけどね」

提督「…でもそんな人たちよりもこの鎮守府の艦娘が物理的に強いと思うと……」

高雄「……」

今期の某アイドルアニメをみてプロデューサーになりたいと駄々をこねる提督

艦娘をプロデュースすれば提督とPが兼任できる!(ティンッ)

そういえば殿はどうなったんだろう

【実はこんなネタ(>>180)もありました(>>255)】

提督「やっぱり那珂ちゃん以外もアイドルとして売り出すべきだよね」

金剛「へ?」

提督「とりあえず鳳翔さんと、大井っちと、うーんと吹雪、五月雨と金剛ちゃんと大和かなぁ…?」

金剛「な、なんでそのメンツなんデース…?」

提督「声帯の妖精=サン的な意味d」

金剛「NOOOOO!」


>>256
の書き込み見る前に書き始めたらネタとして採用できました(?)
出費はどうなんでしょうね、大変ですね、リアルマネー的な意味で

【すっかりログインしてなかった(>>258)】

??「殿ぉ!お願いです、こっちにも来てくださぁい!」

金剛「お、落ち着いてくだサイデース!」

??「殿ぉ!さみしいですよおおお!」

提督(殿)「鹿野嬢ちゃん!城娘状態にならないで!壊れる!鎮守府壊れちゃうよぉ!」


こうですか

ビスマルクと那智と隼鷹と提督が酔っ払う

酒なら千歳おねぇも呼ばなきゃ

【ヒャッハーしてる(>>260>>261)】

提督「あひゃひゃひゃ!もーなっちゃんったらー!おちつかながー!」ゲラゲラ

ビスマルク「なにがおっきぃ暁よぉ!あろみらーう!そんなにおこしゃまなのぉ!?」ビールビンガブガブ

那智「あああ!なんれえ、なんれわらひがさいごなんらぁ!いきおくれじゃないもん!」プンスコ

隼鷹「ヒャッハー!ヒャッハー!あれ、もうない?てえとくぅ!おさけなくなったぁ!」

提督「うぇ?ああまだあるよー!ほれ(机の引き出しズイ)」

那智「!これは…ていとくもわるだな!」

ビスマルク「いーけないんだーいけないんだー!びーる!びーるじゃないじゃない、ヒック」

隼鷹「やっるぅ!ってビス子ちゃーんまだまだビールもあるってー」ウリウリ

ビスマルク「ほんと!やったぁ!びーる♪びーる♪」ルンルン

提督「あー楽しい!」ヒック

千歳「あーもうれきあがっひゃっれるじゃないれすかー!ずーるーい!」ヒック

那智「ちとしぇ、その両手に抱えてる空き瓶はなんら?」ヒック

千歳「ちょっとだけ味見したんですよぉ~」

提督「お酒追加?追加?ビールある?」

千歳「もちろん!」ドヤァ

ビスマルク「やったー!びーる!ビス子ビールのむのお!」

提督「ビス子ちゃんいっぱいのんでるねー!」ゲラゲラ



電「……で、このありさまなのですか」ウワァ

提督「ごめんねー、みんな潰れちゃって、お酒臭いでしょ」

電「…なんで司令官さんは平気なのですか」

提督「ふっ、あの程度でつぶれてたら私何度お持ち帰りされてると思う?」

電「あっ…そういう事ですか」


人格崩壊するほどしこたま飲ませて(艦娘だから大丈夫)録音して
それをビス子に聞かせてあげたい(?)

ふな●しーの真似をする提督

第六駆逐隊をもっふもふにする女性提督

実家からお見合い写真(女性)が送られてくる提督

五条勝さんは格好いいでち

【キグルミは取り寄せました(>>263)】


提督「今日はこの鎮守府に、遊びに来たなっしー!」

隼鷹「あ…(こないだ酔ってる時に言ったの、ほんとにやるんだ…)」

提督「この艦娘たちを応援するためにやってきたなしなー、案内よろしくなっしー!」ビョイーン

隼鷹「あ、うん」

提督「ヒャッハー!」


大井「ねえ北上さん、もしあの提督が…じゃなくてあのゆるキャラさんの中身に入ったらね」

北上「うん」

大井「それってもしかして提督のお腹の中につまりこれ胎内回帰になるんじゃないかって思うの!」

北上「大井っちごめん、さすがにそれはちょっとついてけないや」

【!すでのなふもふっも(>>264)】

提督「…というわけで羊のキグルミです」

暁「こ、これを着るの!」

響「もっふもふ、だね」

雷「もう、しょうがないわねぇ」

電「ひつじさんのきもちになるですよー、なのです」


提督「あっあっかわいい……かわいい……」

雷「泣かないの!もう、しょうがないわねぇ」モフモフナデナデ

電「提督もアッチ側の人間だからしゃーねーのです」ボソ

暁「?、何か言ったかしら」

電「いえなにも、なのです」

【女性(術後かな?)とか思ってごめんなさい(>>265)】

提督「…深海側って同性婚って認められてたりする?」

ほっぽ「」ドウセイコンドコロカイップタサイモキョヨウハンイダッタリスル

提督「そっかぁ…いざとなったら深海提督になるのもいいかなぁ」

ほっぽ「」ソレハダイカンゲイ

提督「でも、そしたら金剛ちゃんたちと戦わなきゃいけないのかなぁ」

ほっぽ「」ナデナデ

提督「しかもなんでお見合い写真女なんだろう…、一応金剛ちゃんと一緒に実家に還ったことあるのになぁ」

ほっぽ「」ツギハホッポモツレテケ

提督「私の実家に砲撃されそうだなぁ、それは」

ドジっ娘五月雨

【個人的にはダンボール側のM・ゴジョーさんが好きです(>>266)】

提督「じゃあとりあえずコイルにでちちゃんってつけようか」

58「でち!?」

酔って次々と艦娘を襲っていく提督

【ドジッ娘は感染する(>>270)】

五月雨「もう…だめですよ?」

提督「わああ…さみだれえ…ふえええ…」

青葉「あの、何があったんですか?」

五月雨「わたしが沈む夢を見たそうでその…布団に世界地図を」

提督「もういい年なのにい…あああ五月雨よかったあああああ……」

青葉「あ、あらら…」

提督「ふええ…さみだれぇ…きょうの夜一緒にねてええ…おもらししないからぁ…」

五月雨「はいはい」ナデナデ

青葉「さすが初期艦ですね…」


次の日

提督「五月雨が目覚ましの時間をミスりましたごめんなさい」

五月雨「つ、ついドジを…」

金剛「今夜23時デスケド、どんだけ寝てたんデスか…」

>>272 前篇】

青葉「ついに…完成したんですね!」

夕張「私たちAUA連合が集めた情報・材料によって遂に完成しました!」

明石「提督を酔っぱらわせるためのお酒、名付けて「提督とにゃんにゃんしたいZ」!」

夕張「これを提督が飲めば、一杯でご都合主義パワーによりだいぶ酔っぱらってしまう優れもの!」

明石「これがあれば駆逐艦だろうと私だろうと簡単に部屋に連れ込める…はずです!」


??「………」

>>272 中編】


龍田「きゃぁっ」

提督「あれれ?もうおしまい?もっと抵抗しなよ~」ヒック

龍田「や、やめ」

提督「愛しの天龍ちゃんはもっと抵抗したよ~?ほらほらー、ね…?」ミミモトデボソボソ

龍田「っ…っ…!」

提督「さすが龍田さんだ、しぶとい…大井っちー?」

大井「」ガッシィ

龍田「あら…?大井っち、さん…?」

大井「提督、言うとおりにすれば…」

提督「うん、提督権限で大井っちと北上さんと私とほか数名でねんごろだよ~」ヒック

龍田「!?」



青葉「きゅ、救護が間に合いません…!」

たけぞう「きゃっきゃっ」

ながもん「あぶぅ…ひゃっ」

びすこ「だぶぅ…?」

明石「ほんとにこれ全員、耳元でいろいろと危ない単語を呟かれただけなんですか!?」

夕張「ビスマルクさんなんかあの今の提督と同じ缶ビール飲んだだけですよ!?間接キスでこれですよ!」

びすこ「あばばばー」

青葉「びすこちゃんだめですよ!おもらしはだめです!、めっ!」

びすこ「ひっ…うぇええええええ」

夕張「青葉さん!今すぐ提督をこれで気絶させてきて!早く!あ、龍田さんが陥落した!」

青葉「わああ、わああ急げええ!」

>>272 後編】

??「…本当に性格悪いのです」

提督「そうかな?電ちゃんほどじゃないと思うけど」

電「電はただ事実を伝えただけなのです、というかちょっと口調崩して言いますけど…酔えよ」

提督「あはは、あんなんじゃぜんっぜん酔えないねえ、あの薬全部使ったのにねぇ」

電「…あの行動は一体」

提督「頑張って用意してくれたなら、せっかくならフリだけでもしてあげようかな?って」

電「うわぁ、なのです」

提督「てか電ちゃんも結構いけるクチだったんだねー、アレ飲んで酔ってないの?」

電「電の体はアルコールとシケモクでできてるのです」

提督「……ほんとに電ちゃん?」

電「一応そうなのです、呼び分けたいのならブラックサンダーでもぷらずまでも可なのです」

提督「…茄子食べる?」

電「嫌い…じゃないのです、そっちじゃないのです…酒のアテにもらうのです」



微妙にぷらずま化っぽいことをさせつつ、ただのやさぐれ電ちゃん
電ちゃんにはやらしいことできない

何かしゅごい事になってた………

>>277

どうしてこうなったんでしょうね

女性提督と純情響ちゃん

【それは、まだ提督が金剛と出会う間のお話(>>279)】

提督「ひびきちゃーん!」

響「っ、なんだい司令官」

提督「えへへー、やっぱ当分響ちゃんを秘書にしておこうかなぁ」

響「どうしてだい?」

提督「響ちゃんは私にえっちなことをしてこないから」

響「あ…ああ…あう…」マッカ

提督「響ちゃん?どしたの?」

響「私には、その、司令官にそういうことをするのが、ちょっとよくわからなくて…」

提督「私もわかんないなー」

響「恋とか、そういうのもちょっとわかんないし、その、女の子同士、だし」

提督「私もちょっとよくわかんないけど、そういうもんなんじゃないかなぁ」

響「そう、なのかな…」


現在(服だけ響のを着てる時は響と呼称するがВерныйである)

響「司令官、その、目のやり場に困る」

提督「あーごめんねー響ちゃん、また服が体液燃料騒ぎで汚れちゃって」

響「わ、私のでよければ…」

提督「ほんと!?助かるー……んだけど」

響「?」

提督「響ちゃんの服が胸以外ぴったりなのはどうにかしたい」

響「くっ……(おへそがみえてる)」

陸軍と合同演習
陸軍代表は あきつ丸 まるゆ 異能生存体船坂弘

>>282
な、内容が全然思いつかない…そもそも異能生存体ってなんだよ!?ってなりましたごめんなさい
船坂さんはお名前存じてたけど、異能生存体って検索しようと思ったら検索候補に
異能生存体 雪風ってでて「あっ(察し)」になりました

もう一度言います すいませんこのネタ書けません
むしろどんなのを期待してたんですか……と聞かせていただきたい

朝潮ちゃんツンツン

【ツンツンしたい(>>284)】

提督「あーさしーおちゃん」ツンツン

朝潮「司令官?」

提督「朝潮ちゃんって正面から見ると美少女じゃん?」

朝潮「!?」

提督「でも後姿って美女じゃん?なんかずるくない?」

朝潮「!!???」カオマッカ

提督「あれ、固まっちゃった?おーい、あーさしーおちゃん?」ツンツンツン

提督がインフルエンザになり誰が看病するかで抗争勃発

【争った結果鎮守府が機能停止になるところまで想像した(>>286)】

金剛「ケッコンした私がやるべきデース!」

大井「いいえ!私がやります!そして北上さんに私も看病してもらいます!」

飛鷹「ケンカしてる場合!?提督が大変なのよ!だから私が行くの!」

曙「ちょ、邪魔しないで!あのクソ提督のマヌケ面を拝みに行くんだから!」

瑞鳳「せ、せめておかゆだけでも…!」

青葉「寝汗でびっしょりでちょっと色っぽい姿を写真に収めに行くんです!」

加賀「ここは、譲れません」(アニメ版的ドスの利いた声で)

春雨「し、心配なのはみんな一緒なんです!」

五月雨「そうですよ!」



-執務室-

ほっぽ「」シンカイハカゼヒカナイ、シンパイスルナ

提督「ほっぽちゃん、ありがと…っ…ごほっ…うぇ…うう…」

チ級「」セキスルノモキツイナラ、ムリニハナサナイホウガイイ

提督「…ありがと…」

港湾「」…ソトガサワガシイ

ほっぽ「」ホッポガチョットヨウスミテクル

チ級「」オネガイシマス

>>282 なんだかすみません 一日遅れだけど鎮守府の鏡開き

異能~のくだりはボトムズのキリコみたいになかなか死なない(多分殺せない)ってだけで
舩坂弘 が本命かと
普通の人間じゃ生きてるのがありえないくらいに負傷しても闘い続けた実在の軍人だったけかな

艦娘との姫初め

連投すみません ぶっちゃけ他所では艦娘と殴り合えたり「もうこいつだけでいいんじゃないかな」みたいな提督がちらほらいるのでじゃあ陸軍は? 斬られても死ななさそう… 復帰が無茶苦茶早い… そんな人 あっ… と言うアホみたいな理由でした長文すみませんなんでもしますから

提督に首輪や犬耳、尻尾を装着させて散歩に行く艦むす

と、いう夢を見た誰か(艦むす)

まあ根本話実際の人と二次創作を一緒に話されても

>>288 >>291
まさか実在した人物の名前が来るなんて予想してなくてすごく戸惑ってました
鏡開き書きます、いずれ…
あとここの提督はアルコールに強くてケッコンはしてるけどもノーマルで成年済みで
深海側とも深いかかわりを持ってるので、本人は普通の提督です(?)

ん?今何でもするって


>>289
確かそんな人です、あ、そうかボトムズなのか…
むしろどうやってSSに出せばよかったのかと…
誤射が雪風とその人の間をぐるぐる謎の軌跡を描いているのでも書けばよかったのでしょうかね

>>290
>>103】の後半部分だけで堪忍してつかぁさい…
相手はご想像にお任せします

>>293
実在した人物をもとに書ける人ってたぶんすごい度胸いると思います


鏡開き(>>288)と散歩夢(>>292)(龍田以外で)は後日書かせていただきます

【おまけ】

提督「あーもしもしお母さん?お見合い相手の子女の子じゃんかー」

J( 'ー`)し「いいとおもったんだけどねぇ」

提督「艦娘ちゃんたちの相手で忙しいんだもん」

J( 'ー`)し「今思ったんだけど、かんむすっていうと天むすみたいだねぇ」

提督「えっ」

(後半実話)

青い電が僕(提督)を攻める

レズジゴロ提督にしよう

陽炎にちょっかいをかけたら姉妹総出で輪姦される提督

殿のほうでイベントがクリアできなかったのを千弧の煽りのせいにする提督

殿(提督)とケッコンするために御嬢が押し寄せる話が見たい

深海棲艦を倒す城
城の敵を倒す艦娘

【オープンミラー怪事件(>>288)】

提督「おしるこおいしい」モグモグ

プリンツ「きなこもちもたべたいです!カガミワリ!」

金剛「確か鏡割りっていう言い方もあるんですよネー、よく知ってますネー」

提督「へー、そうなんだー」



五月雨「それにしてもびっくりしましたよね、武蔵さんと長門さんが素手で割っていったの」

提督「擬装つけない状態でアレだもんね…あ、そういえば五月雨ちゃん」

五月雨「はい?」

提督「このおもちってなんのおもちなの?」

五月雨「え?えっと鏡開きの…」

提督「すっごく聞きたかったんだけども金剛ちゃんとプリンちゃんの手前聞けなくてさ…」

五月雨「え、はい」

提督「カガミビラキっておもち食べる行事なの?」

五月雨「えっ」

提督「生まれてこの方○○年、人生初のカガミビラキだよ…」

五月雨「えっえっ」


(鏡開きをググったのは内緒にしておいてください)

【お散歩(>>292)】

提督「クゥン」

五月雨「いい子ですねーよしよし」

提督「キャン!」

五月雨「犬耳似合ってますよー♪」

夕立「あ、五月雨っぽーい!」

ぽいぽい「ぽいー」

五月雨「お散歩ですかー?」

夕立「っぽいー」

提督「クゥン……」

ぽいぽい「ぽい?」

………
……



五月雨「ハッ!?」

時雨「五月雨…?どうしたの?」ウトウト

五月雨「わ、わたし…恥ずかしい夢を…!」アウゥ

【こころからだやきつk(略)(>>297)】

電「マジありえねぇ、なのです」スパー

提督「うう、面目ない」

電「そもそも執務室に大量の艦娘の個人的な出入りを許す時点で…はぁ、なのです」

提督「鍵をつけたら合鍵を、監視カメラは視覚から粉砕…もうどうしていいのか」

電「まじぱねぇ、なのです」

提督「…あのさぁ、電ちゃん、いくら私の前でしかやらないとはいえ、語尾に申し訳程度になのですつけるのってどうなの?」

電「最低限のアイデンティティーは残しておきたい、のです、姉三人のキャラに負けないように、なのです」

提督「(もう十分キャラ強いんじゃね?)」


---


【ちなみに男に貢がせる女性はジゴレット、って調べたら書いてて知識が増えた(>>298)】

提督「ジゴロって…すでにそうじゃない?」

電「すでに電にタバコを貢がせてるのです」

提督「まあそのおかげで電ちゃんも煙草すえてるわけで」

電「ウィンウィンなのです」

提督「食費とか服とかは、まぁ…貢がせてる、かなぁ…」

電「今のカギ付きクローゼット、艦娘の衣装だらけなのです」スパー

提督「さすがに仕事関連まではお金はねぇ…まぁ赤城さんたちへの餌付け…じゃないつまみ食い用ボーキとかは…まぁ」

電「誰が買ってるのです?」

提督「加賀さんが買ってくれてる、その代りって自分もつまみ食いしてるけど」

電「妖怪食っちゃ寝って呼ばれるだけのことはあるのです」

提督「まあ活躍はしてくれてるんだけどね」

電「まぁほどほどに、なのです」

【当SS?はそれなりにエロは無しで行こうと思っています(>>299)】

提督「ふえぇ…許してぇ」

秋雲「あーイイ!その表情…!創作意欲がどんどんわいてくる!どんどん描きたい!」ズバババ

雪風「しれぇ、泣かないでください!」

天津風「ちょっと秋雲!何をしたのよ!」

時津風「なでなでしたげるねー」なでなで

不知火「先ほど、司令のラッキースケベで陽炎の服が破けたので、その罰として提督を剥こう…と、秋雲が」

不知火「そしてそれに悪ノリをした陽炎型数名がこのあとめちゃくちゃ、的な感じに」

天津風「ちょっと、目に光がないじゃない!」

雪風「しれぇ!」

時津風「しれぇ!」

提督「あ…おそら、おそらきれい…」

天津風「ちょっとあなた!ここ窓無いじゃない!」

ちょっと長いですが、城プロとの軽度のクロス?三つまとめました
すっかりメンテあるのも忘れてたよ城プロ


【千狐ちゃんのファンやめます(>>300)】

提督「あの妖精さんもどき…執務室に飾ってやろうかな…」

金剛「とってもキュートな妖精さんみたいデース」

提督「でもやくもちゃんかわいいからなぁ…」

金剛「というか資材集めでインしてないだけd」

提督「金剛ちゃんに会いにきてたの!」


??「うう、殿ぉ…」


【そして伝説へ(>300)】
(誰だすか悩んだのですが個人的に持っている子で選びました
 ぜんっぜんやってないのです、ゆるしてくださいなんでもしません)

??「ここに、おるようじゃのう」

??「御帰還をお待ちしておりましたのに」

??「雨乞いでもするか?驚いて気づくかもしれんぞ?」

??「私たちの目的は、殿どんにお会いしに来たんですの~、通してもらいますよ~?」

??「ケッコンっていうものもあるらしいですし…ちょっと興味がありますよね」

??「殿ぉ!さみしいですよぉ!」


金剛「テイトクゥ!なんなんですあの巨大娘たち!」

提督「山形城に、窪田城、龍王山城、宇土古城に鹿児島城…!?」

金剛「て、テイトクゥ!」

提督「総員戦闘配備に…!少なくとも捕虜として、捕虜としてアレすればなんとかなる…!」



【互いの敵をどう倒すんだろう(>>301)】

金剛「バーニング、ラァブ!」ドカーン

鹿児島城「群鶏十一鶴!」ドカーン

提督「……」ウワァ

山形城「ふむ、この程度じゃな」

あきつ丸「なんでありますかこの…えっと、これ」

まるゆ「わぁ、大きい…!」

提督「艦娘が兜型生命体を倒した…こわい…」

ほっぽ「」ウチノワルイヤツラガデッカイノニタオサレタ…ワリトマジデカエレ、コワイ

(この後めちゃくちゃ説得して帰ってもらった)

【提督の本業?】

提督「うーん…親用意しておけばよかったなぁ」ポチポチ

漣「何してるんですかー?」

提督「あ、漣ちゃん、ツタージャの孵化あまりとかいない?」

漣「あ、もしかしてあまのじゃくジャローダ目当てですか?」

提督「夢♀用意しようと思ったんだけど、先に高個体♂用意したほうがいいかなと思ってさぁ」

漣「残念ながら漣はツタージャ育成経験がないので居ないんですよ~」

提督「うーん……やっぱ親から孵化始めたほうがいいかなぁ」

漣「夕張さんあたりに聞いてみたらどうです?」

提督「あー…手っ取り早そう、あと孵化はXYでやろうかなぁ…」



金剛「提督は何の話をしているんデース…?」

電「ポケのモンだとおもうのです」

金剛「……さすがにそっちのアレは鎮守府に来ません…よネ…?」

電「何とも言えないのが怖いのです」

【思いついたけども詳細は思いつかなかった」

びす子「よーでるよーでるよーでるよーでる」

暁「よーかいでるけんでられんけん」

びす子「もんげー!」


びす子「こまさんがかわいいの!」

ながもん「じばにゃん!」

むさしちゃん「じばにゃん!」

提督「私はフユニャンが好きかなぁ…映画見に行きたい」

びすながむさ「!?」

絶対に笑ってはいけない鎮守府24時

鎮守府麻雀大会がエライことにとか

【筆者が見てたのはふゆにゃんが出ていた紅白でした(>>310)】

明石「金剛さんとか絶対耐えきれないこと多いと思います…」

夕張「で、この企画なんだけど…」

青葉「ふむふむ…」

提督「はーい何ろくでもないことたくらんでるのー?」

夕張「あ、提督……エリート塩って知ってます?」

提督「へ?」

<デデーン 夕張 (色々)アウトー

夕張「!?」

ほっぽ「」シンカイジコミノタイキックヲクラウガイイ

夕張「ッァウォヲオッ!?」

明石「」ブフゥ

青葉「」ブヒャッフイ

<デデーン 明石ー、青葉ー、アウトー

ビス子とこまさんは中の人一緒なんだよな

>>313
そうなんですよ

【麻雀って、楽しいね!(>>311)】

赤城「ツモ、嶺上開花」

加賀「あの…赤城さん、さっきからそればっかりですね」

赤城「なんだか楽しいです!」

愛宕「私にもやらせてほしいわ~!」

間宮「わ、私もですか?」

雪風「やりたいです!」

天津風「なんで私まで…」



提督「誰だよ雀卓かってきたの!」

金剛「赤城がなんかの食べ物で当てたらしいデース」

提督「てかなんでみんな麻雀が当たり前のようにできるの!?」

金剛「声帯の妖精さんの仕業だと思うデース」

提督「私にはよくわかんないや…」

鎮守府主催限定ジャンケン大会

【一瞬だけ思いついたネタ(>>316)】

提督「新しい艦娘?」

飛鷹「ええ、なんだかとがってるらしいわ」

提督「とがってる?」

エスポワール「私がエスポワールよ!客船だけど、よろしくね!」ザワ…

提督「!?」

----

提督「…うう、変な夢見た…」

暁「司令官!限定ジャンケンってなんなの?」

夕張「赤城さんがなんか、とがってるの」

提督「」バタン

金剛「て、テイトクゥー!?」



実際にやらせたらどうなるんでしょうね
名前くらいなら知ってるけど、見たことがなくて何とも言えません

>274->>276の仕返しでイロイロされる提督

【色々よりもイロイロのほうがどことなくやらしい(>>318)】

提督「龍田にこってり絞られました、いろいろと」

電「ざまぁ、なのです」

提督「まあ戦艦組がほとんど覚えてないのが助かってる、精神幼児化してるけど」

電「ちなみに龍田には何をされたのです?」

提督「おむつとよだれかけとおしゃぶりで幼児プレイを強要されたよ」

電「」ウワァ

提督「ちなみにこれから大井っちにも呼び出されてるんだよなぁ…」

電「他には誰から呼び出しを?」

提督「えーと、阿賀野、矢矧、山城、加賀、瑞鶴、づほちゃん、羽黒ちゃん、木曾…かな?」

電「…えっと、同性愛者ではない、んですよね…?

提督「うん」

電「????」

(この後呼び出された連中といろいろシた)

ひらがなよりもカタカナのほうがどことなくいやらしいと思います

ちょっとだけアンケートみたいなのなんですが、お聞きしたいです
ネタ提供にその場で答えるのと、いくつかネタが出てからまとめて、どっちがいいですかね
割とパソコンに向かってる時に見えたネタは思いつくままその場でぱぱっと書いちゃってます
まとめて、だと夜あたりに眠くなるまでばばっと書き溜めてからのを放出、という感じです

なんとなく思いついたネタもその時にまとめてか、思いついたときにか…みたいなのちょっと
もしよければ聞いてみたいです

ネタも募集中です

>>1のやり易いほうでオナシャス

あと球磨型と女性提督インこたつ

思いついたときでよいと思う更新頻度が大井ほうが嬉し大井っちにセクハラされる女性提督くだし

海のスナイパーな連中とFPSゲー

憲兵に深海との内通を疑われる提督

深海棲艦の方が優しくしてもらえる提督

ついに深海堕ちしてしまう提督


という夢を見る艦むす

思いついた時でいいと思う。

大型犬が迷い込んだ鎮守府の日常

個人的には思いついたとき&書き込めそうにない間に書き溜め、が一番楽です

とりあえずはその時の気分で自分の思いついたときにやりたいと思います

現在思いついたので>>326書いてたんですがクソシリアスっぽくなって困る
あと没ったのですが提督の過去もシリアスっぽくなりました
個人的には頭空っぽにして見れるバカエロくらいが書きたいんだけどなぁ

眠いのでとりあえず書き込みは明日しますっぽい
もっとネタ提供があっても、がんばります

頑張って下さい

秩序が崩壊し世紀末ヒャッハーと化する鎮守府

ヒャッハーさんの髪型になる出雲丸

【おこたでぬくぬく(>>322)】

球磨「あー…ぬくまー」ポケー

多摩「語尾が変…にゃ…」ポケー

提督「あははー、ぽけーってしてるねー」

木曾「ん?なんだ、こたつ入ってたのか、よっこいしょういち」

大井「北上さん、こたつこたつ」

北上「えー、入ったら出れなくなるからあたしはいいや」

大井「えー…ってもう四人入っちゃってたか」

提督「狭いかもだけど、大井っち隣おいでよ」

大井「………はい♪」

提督「その間は何大井っち」



【多いとかって打つ時につい大井になるよね(>>324)】

提督「や、ちょ、大井っち」

大井「ん~?なんですか提督?」ニコヤカ

提督「いくらこたつで密着してるとはいえ、さすがに…ちょ、服の中は!」

大井「わー、ていとくのおはだすべすべであったかーい(棒)」

提督「…こんにゃ、ろっ」

大井「…!、て、提督!?いまの、今の何を!?」

提督「片手でブラのホックをはずす必殺技」

大井「わ、私にも教えてください!」

提督「いいよ!」

木曾「(俺も教えてもらいたい)」

多摩「(いちゃいちゃにゃ)」

北上「(わー、大井っち楽しそう)」

球磨「(くまー)」

【えふぴーえす(>>325)】

提督「あーん!もうよくわかんないよお!」

168「こういうゲーム苦手?」

提督「ポケモンくらいしかゲームやったことないんだもん…」

58「嵌るとクセになるんだけどなぁ」

木曾「まるゆを見てみろ、目つきが違うぞ?」

まるゆ「あー…チッ」

提督「!?」


FPSってアレですよね、サカタハルミジャンとかコンボラーとかそういうの

【深海の内通者 提督(>>326)】

提督A「再三にわたる報告の不備があった」

憲兵B「あれはどういうことか説明がほしい、このままではほかの鎮守府にも示しが…」

提督「以前上層部に提出した資料にあるように、おそらく駆逐艦夕立だったと思わしき駆逐イ級と邂逅している事実がある」

憲兵A「しかし」

提督「駆逐棲姫は外見的に駆逐艦春雨に近いものがあり、現状嗜好も似通ったものだと発覚している」

憲兵B「それがどうしたと」

提督「私が行っているのは実験だ、もしもこのまま深海の怨念を取り除くことができれば、というな」

憲兵AB「!?」

提督「深海への対抗策として艦娘が増えるのも悪くない、たとえ深海棲艦のままであろうと戦力にできる可能性もあるだろう」

憲兵B「だがそれは…!」

提督「司令権限のない貴様達憲兵が口出しできることか?」

憲兵A「……くっ!」

提督「用が済んだらお帰り願おうか」


提督「うぇー…緊張したー、もうやだ」

ほっぽ「」イマノハナシホントカ?

提督「うっそー、私はただみんなと仲良くしたいだけだよ」

ほっぽ「」ダトシタラテイトクスゴイエンギリョクダナ

提督「てへ」




【…てなことがありまして(>>327)】

提督「あれかな?私は浦島太郎かな?」

ほっぽ「ヨウコソシンカイチンジュフヘ!」

提督「なんか声の聞こえ方違う」

駆逐棲姫「シンカイダカラダトオモウ」

ほっぽ「ほっぽタチイツモオセワニナッテルカラ」

チ級「オモテナシシタイッテイウハナシニナッテタンダ」

ヲ級「サ、スワッテスワッテヲ!」

提督「……」ぶわっ

ほっぽ「!?、ド、ドウシタテイトク」アワアワ

提督「普通にやさしくされるのが久々で泣いちゃった……」

【シンカイノテイトクダヨー(>>328)】

テイトク「ワタシハシンカイテイトク、コンゴトモヨロシク……」

金剛「くっ、どうすれば…!」

ぽいぽい「あ、テイトクっぽいー!」

テイトク「ぽいぽいチャーン!」ガバッ

ぽいぽい「えへへっぽいー」

テイトク「あ、金剛チャン、コレオミヤゲ」

金剛「えっあっハイ」

テイトク「サーテ、キョウモオシゴトガンバルカー、旗艦ワタシデイイカ」

金剛「!?」


----

五月雨「何なんですかもう!」

ぽいぽい「ぽい…ぽい?」

五月雨「あっごめんなさい」

時雨「五月雨…カウンセリングとか受ける?最近変な夢ばっかり見たいだけど…」

【さめさめ】

春雨「」チュルチュル

駆逐棲姫「」ハイ、アーン

春雨「あーん」

駆逐棲姫「」…ココハ、タノシイ

春雨「?」

駆逐棲姫「」ワタシガ、マダカンムスダッタコロノチンジュフハ、タイヘンダッタ、キガスル

春雨「…!」

駆逐棲姫「」ヨクハオボエテナイケド、タイヘンダッタ

提督「(あの二人かわいい)」

【わんわんお!(>>330)】

ぽいぽい「わんちゃんかわいいっぽいー!」

金剛「こんなにいっぱい…でも、迷子デスカー?」

サモエド「わん!」

ボルゾイ「わん!」

ボーダー・コリー「わんわん!」

チベタン・マスティフ「わんわんわーん!」

アイリッシュ・セッター「わん!」

グレート・ピレニーズ「わんわん!」

青葉「あ、近くのわんちゃんたちのショーみたいなとこから逃げ出したみたいですね…」ナデナデ

提督「…」ソローリ

ちべたん「わん!」

提督「ヒッ」

さも「わんわん!」

ぼる「ワオーン!」

ぼーだー「キャンッ!」

せったー「わふ」

ぴれにーず「キャウン!」

提督「い、いやあああ!!」

金剛「テイトクゥ!?」


青葉「あの…犬は好きなんだけど、実物は怖いそうです」

ぽいぽい「これもだめっぽい?」

ポメラニアン「クゥン?」

提督「ヒッ」



おっきい犬もちょろちょろ動く小型の犬も画像ならかわいいのになぁ

【愛で空が落ちてくる?(>>333)】

提督「モヒカンなふな○しーのキグルミがいっぱい…」

飛鷹「隼鷹の髪型のもあるわね…」

金剛「HYAHHAAA!」

川内「イヤーッ!」

金剛「グワーッ!」

きゃっきゃきゃっきゃ

あきつ丸「おまえもろうにんぎょうにしてやろうかあああ!」

まるゆ「とーりゃんせー…とーりゃんせー……」

提督「待って私の知ってる世紀末と違う」

木曾「まるゆは何をしてるんだ…その、変な仮面とその歌の関係性は…?」

【決闘者っぽい髪型(>>334)】

提督「あ、飛鷹さーん、ちょっとい…」

飛鷹?「あっ…」

提督「あれ、ヒャッハーさん…じゃない、髪の色と顔は飛鷹さんだ」

飛鷹「ね、寝癖よ!」

提督「どんな寝癖!?」

【おなかすいた】

ぽいぽい「キャタツとキャベツってにてるっぽい、言葉が」

提督「…そのキャベツはどうしたの?」

ぽいぽい「安かったから買ってきたっぽい!」

提督「……あー…お鍋食べたい」

ぽいぽい「っぽい!」

鈴谷熊野フィギュアのスカートの中を熱心に見る提督

隼鷹さん寝癖だったのか…
リク大丈夫なら寝ている提督にベタベタする隼鷹さん

【すずくまチェック(>>344)】

提督「……ふむ…」

鈴谷「うわぁ、何してんの?」

提督「……いや、私小学生の時から女の子フィギュアはスカートの中身から見るようにしてるから」

熊野「」マッカ

鈴谷「えー…まあいいけど、それでどしたの?」

提督「いや、普段うちの鈴谷がはいてるのとは違うなぁって」

鈴谷「なんで知ってるの!?」

提督「私だって艦娘の服の洗濯とかするもん!」

鈴谷「あー」

【ひゃっはー(>>345)】

提督「」スヤァ

隼鷹「あれー、寝てる…」ピーン

隼鷹「」ツンツン、プニプニ、ギュッギュ、もみみも

提督「うぅん…だぁれ…?」

隼鷹「!?(あっやべっ)あーっあーっ、わ、私です、大井です!」

提督「おおいっちかー…なら…しかたないか…」スゥ

隼鷹「(あっぶな…一緒に寝てもばれないかな…)」

スッ


提督「ふわぁ…よく寝た…あれ…?」

隼鷹「」スヤァ

提督「あれ…ひよ、じゃないこれ隼鷹さんだ!?髪おとなしいよ!?飛鷹さんみたいだよ!?」

ギャングスターPURAZUMA=SAN

球磨型とおままごと

長良型の不満

【ぎゃんぐすたぁにあこがれて(>>348)】

川内「ドーモ、プラズマ=サン、川内です」

電「突然のアンブッシュとは、やるじゃぁないか、なのです」

川内「イヤーッ!」

電「無駄無駄無駄無駄!」


提督「…あの二人は何をしているの?」

雷「よくわからないわ…」

神通「なんかごめんなさい…」

この駆逐艦電には夢がある!

【くままごと(>>349)】

提督「なんで配役で迷ってるの?」

球磨「クマが木彫りの置物役…?」

多摩「飼い猫…にゃ」

木曾「家出した不良息子って」

北上「他界した旦那の妹って何?」

大井「私と北上さんの昼どらがやりたかったのよ!」

提督「じゃあ私は旦那さんの後輩で仕事を教えてもらいながら奥さんにあこがれてた青年会社員やる」

大井「えっ」



提督「大井さん!俺はずっとあなたに…!」

大井「だめ!私にはあの人が…!それにあの子を、北上さんを守らなくちゃ…!」

木曾「いい加減認めろよ母さん!俺はすでにその人を父親として認めてるんだ!」

北上「義姉さーん」

多摩「修羅場、にゃー」

球磨「(球磨は置物、石の微笑…)」

【あんまり見ないよね、長良型(>>350)】

長良「五十鈴や鬼怒、阿武隈ばっかり…」

名取「むぅ…」

提督「長良は元気でかわいいし、名取だっておっぱいおっきいのにね」

名取「!?」

鬼怒「いまだに周りからおにおこっていわれるんだよー」

阿武隈「最近、球磨型がこわい……近くによるだけでオーラが怖い…」

五十鈴「電探?いえ、知らない子ですね…って言ってみたいわよ!」

提督「みんな大変だねー」もみもみ

由良「あの…提督さん、何を…」

提督「由良のサイドテールをモミモミしてるの」


個人的には長良型は由良が好き

【ふと思いついた(>>352)】

提督「…星の電(スタープラズマ)…クレイジー金剛(ダイヤモンド)……」

提督「うーん…いや金剛体験(コンゴウエクスペリエンス)」

提督「あー…うーん、龍田さんにD4Cの名前を呼んでもらうのもいいかもしれない」

提督「ザ・フール鷹…?ダークブルームーンは…睦月型かなぁ」

提督「艦娘がストレングス使えたら強そう…てか楽しそう…」

提督「あーん!ストさま…じゃなくて、考えてたらほかのことできないよお…」

提督「……酔っぱらったふりして艦娘たちに圧迫祭り頼もうかな…」

金剛体験(意味深

【金剛体験(>>356)】

提督「…!ジョルノコスの、金剛、ちゃん…?」

提督「……」(妄想中)

提督「おわりがないのが…」ボソボソ

提督「」ボフッ

提督「金剛ちゃん!私のことを!私のことをなじるように!あああああん!!」

金剛「何があったんデース!?」

吹雪のパンツをモグモグ

【見せすぎなんじゃ!(>>358)】

提督「醤油…?いやここはオーロラソースで…」

吹雪「一体何を!」

提督「履かなきゃ見えないからいっそダークマターで覆ってしまえばいいのよ!」

吹雪「いやああああ!?」

---

吹雪「…っていう夢を見たんですが」

提督「パンツは素材の味を考えて塩でしょうに…」

吹雪「!?」

WoWpをプレイしてショクハツされて戦闘機に乗り出したり

壁ドンされる提督

RJに胸をわしわしされてるうちにおかしなふいんきになる女性提督

秋月ちゃんとバイキング

【妖精さん用だけです(>>360)】

提督「あたしものるのー!」

58「だめでち!絶対だめでち!」

19「普段やらないゲームだったせいですっかりド嵌りしちゃったの!?」

妖精さんたち「だめだめー!」

提督「えうう……」


数日後

提督「……あの、工廠の妖精さんたちが、作ってくれたの!」

金剛「(妖精さんたちのお洋服デース!?)」

提督「あ、そういえばパソコンとか据え置きのゲーム取り上げられました」ショボン

【やられたのでやり返されたっぽい(>>361)】

提督「実際問題夕張への壁ドンは大変だった」

雷「提督、私たちとあんまり背変わらないものね」

提督「たっぱがほしい…」

電「あー、司令官さーん」

提督「ん?って、きゃっ」

電「電にもできちゃうのです、壁ドン」

<ドン!

提督「!?」

雷「あ、ここ大井っちたちの部屋じゃない!」

<私だって提督に壁ドンしたい!、あ、ヒャッハー!じゅんよーでーす!

提督「なんだ隼鷹か」

電「いやどう聞いても大井っちなのです」

【私のイメージするここの女性提督像をちょっと出してみましょう(>>362)】

龍驤「なんやほんま…なんなんや!うちらとあんま背かわらんやん!」

提督「へ?」

龍驤「なんなんこのおっぱい!愛宕や雲龍並ちゃうの!?」モッミモミ

提督「ひゃっ、ちょ、りゅう、じょ…ちゃん!」

龍驤「普段はおっとりしとるくせにやるときゃやるし黒~い面もあるし金剛とはねんごろやし!なんなん!?」

提督「ぅっ、んぅっ!」ビクビク

龍驤「……」ムラッ

提督「…?」

龍驤「キミ…うちがいわゆる「RJくん」やなくてよかったな」

提督「へ?」


>>363
>>206】でそんな感じのことやってるっぽい

そのまま龍驤と夜戦に突入してもいいんですぜ

>>367
RJちゃん軽空母だからされるがままになるんです?夜戦だし


今日はここまで、明日は書き込めるかどうかわかんないっぽい
明後日までに何か思いついたらメモっときます

あと一回書いたようなネタは思いつけば書きなおすけど思いつかなかったら
前に書いたやつ教えていく感じです



現代の技術と妖精の技術比較

おつおつ

電に抱かれる女性提督

瑞鳳の格納庫を弄る

乙です

和平の証として姫型とケッコンカッコガチするよう大本営から指示が来る提督

提督とワーカーホリック伊58 2泊3日オリョール バシー カレーのクルージング(資材回収戦闘もあるよ★)の旅

言葉せめ

川内がムッムッホァイ!を真似してホァイする
島風が速い移動のためにドゥエる

うん、どっちもHENTAI化な未来しかないな

思いついたら書き込もうと思ったけども今あるネタ書き終わってからまとめてやろうと思います
すいません用事とか+刀剣乱舞やってました

実際の強さ的には城娘>艦娘>刀剣男子だろうなぁとか思っています
あとBS組なので、艦これ二話(とモバマス)が楽しみです


【おまけ】

提督「ほ、ほんとごめんって!」

金剛「なんなんデース!?ところどころ女の子っぽい子もいるデース!」

提督「男子!刀剣男子だから!」

【乱藤四郎】<ボクトミダレタイノ?

提督「あああああ!ち、違うから!女装男子もありだから!ほ、ほかにもそれっぽい人いるかもだけど!」

大井「(提督から知らない男の人の匂いがすると、なんかちょっとイラっと来るわね…)」

【すごいねフェアリー(>>369)】

提督「そもそも妖精さんが存在する時点で…」

金剛「そ、それを言ったら…」

提督「まあよく考えたら整備とかも妖精さんがやってるのあるしなぁ…」

提督「それに艦載機の操縦も…!?すごすぎる」


提督「…だからあの、何とかなりませんか」

妖精さん「むり」

提督「ええええ!?」

妖精さん「さすがにおおいさんをだんせいがすきなようには…」

【ぷらずまほーるど(>>370)】

金剛「NO」

電「いいじゃないですかちょっとくらい、なのです」

金剛「NO」

電「い、電も司令官さんとなかよくしたいのです…」ウルッ

金剛「うう……い、YES」


電「と、いうわけなのです、一発やらせやがれなのです」ガバチョ

提督「何を一発!?」


電「あう…あう…」

提督「とりあえずシャワー浴びたら帰りなよ」

電「まさか…負けるなんて…」

【卵焼き食べたい(>>371)】

瑞鳳「んぅっ、や、やぁっ」

提督「あの、ちょ、おとなしくして」

瑞鳳「ら、らってぇ…んっ!」ビクンビクン


加賀「あの、あの二人は何を」

金剛「づほの服の中に提督のペンのキャップが入ってしまったんだそうデース」

加賀「…どうして?」

金剛「づほは実はまさぐってほしかったようデスネー」

加賀「…(なるほど、その手が)」

【シンカイカッコガチ(>>372)】

上司「…というわけなんだが」

提督「どの娘です?」

上司「えっ」

提督「姫と言っても駆逐棲姫、空母棲姫、中間棲姫、ほっぽちゃん、港湾さま、戦艦棲姫さん」

提督「飛行場姫に、南方棲戦姫、装甲空母姫に泊地棲姫とおりますが…」

上司「お…おすすめは?」

提督「割と親しくしてるのはほっぽちゃんと港湾さんですね、駆逐棲姫ちゃんは春雨と仲がいです」

上司「…君の好みで選ぶと…?」

提督「姫じゃないけど雷巡チ級ちゃんが好きです!」

上司「ふえぇ…」


上司(48)
オッサン、ふさふさ、偉い

【当鎮守府ではオリョクルはほとんど行ってない、ので(>>373)】

(>>68 >>71参照)

違鎮守府提督「いやぁ…すみません」

提督「いえいえ、お互い様ですよ」

違鎮守府58「おりょる、おりょる。でち、でちデチ」

58「おちついて!ね!?休暇でち!」

違鎮守府58「ヤだ、それジャ、ごーヤ、クびってこトになる、でチ」

提督「…どんだけブラック鎮守府なんですかそっち」

違鎮守府提督「いや…オリョールとバシーとカレークルージングに中毒になってしまってな…毎日出撃させてたんだよ」

提督「…んで、【>>373】してきた結果がこれですか」

違鎮守府58「でチいいいぃいいいいいゐゐゐ」

提督「今にでも深海堕ちしそうなんですがそれは」

違鎮守府提督「…どうしよう」

【誰が誰に?と思った結果こうなった(>>374)】

提督「金剛ちゃんって、割と普通なんだよねー」

金剛「へ?」

提督「もっとこう、「おーいえす!あーいえす!」みたいなのだと思ってた」

金剛「ちょ、て、テイトク!?」

提督「すっごいしおらしいっていうかなんて言うか、意外っていうか」

金剛「っ…っ!」アワアワ


電「…なにしてるのですか」

提督「電ちゃんって割と声出さないしね、私めっちゃでるもん」

電「…!?」


鳳翔「もう、あんまりいじめちゃだめですよ?」

提督「あー…あっあー…あーそこそこそこ…そこです鳳翔さん、あー」

鳳翔「あの、気が散るのでちょっと静かに…耳の奥に耳かき刺さるんで」

【たす(>>379)】

提督「おいぜかましにかわうち」

川内「ヒッ」

島風「オウッ」

提督「どうしてそうなった、そもそもタスって何をするつもりだったの」

川内「早く夜戦したいもん!」

島風「はやいほうがいいもん!」

提督「……」


かわうち「あばぶー…きゃきゃ」

ぜかまし「おうっ!おうっ!」


金剛「ひ、ひええ…」

比叡「!?」

【アニメを見た結果】

提督「OP最高だな」

扶桑山城「」

提督「ていうか青葉!青葉いたよ青葉!やったね青葉!」

青葉「はい!きょーしゅくです!」

五月雨「私もいました!」

提督「そういえばぜかましのケツエロかったね」

提督「あと曜日的に違うかもしれないけども無性にカレーが食べたくなったのでカレーを今日食べます」

金剛「あれ、テイトクカレーあんまり…」

提督「うん、あんまり好きじゃない…でも赤城さんがおいしそうに食べてて…」


響「赤城さん、ほら、こぼしちゃだめだよ」

赤城「ふみまへん」もぐもぐ


提督「モバマスのEDのきらりと杏ちゃんみたいになってるね、身長は逆だけど」

笑顔が理由でアイドルにスカウトされる提督

【笑顔です(>>390)】

提督「あ、すみません、346プロさんとはちょっと…」

??「……」

提督「私こういうものです」名刺数枚スッ

??「○○鎮守府少将……CGプロダクションプロデューサー…ポケモントレーナー…」

提督「では、失礼します」



金剛「いいんデスカ?」

提督「あす…じゃなくて、担当アイドルがアニメで動いたら考える、一瞬の出番で十分かもだけどさ」

金剛「はぁ…」

紅茶VSコーヒー

【提督は紅茶派(>>392)】

金剛「へ?コーヒーも飲まなくはないデスヨ?」

暁「うぇ、にがい…」

提督「」ガタ

響「ミルクはいるかい?」

暁「いい…レディは…うう」

提督「素直なレディかわいいと思います」

暁「ほんと!?…じゃ、じゃあもらう」

響「ハラ」ピシガシ

時雨「ショー」グッグ



提督「あ、金剛ちゃん冷蔵庫の午後○紅茶とって」

金剛「アッハイ」

うぅ…、扶桑姉妹に憧れているという設定さえも消されるとはね…。

【きっと違う世界線(>>394)】

提督「まぁ…ここに配属、みたいなセリフがあったしあそこの鎮守府にはいないかもねぇ」

金剛「アニメのほうの世界観がどうかはわかりませんけど、二次創作界隈だと同じ艦娘同時所属とかありますし」

提督「艦娘=トラブルシューター、提督=コンピュータ様と考えればいいのかな」

金剛「あの、言ってる意味が」

提督「次の吹雪はうまくやってくれるでしょう的な」

金剛「えっ」

提督「金剛ちゃん、あなたは幸福ですか」

金剛「はい!幸福は艦娘の義務デース!」

提督「よろしい」


提督「あ、でも今の冗談がもしそうだった場合あの吹雪はコミーだから扶桑姉妹の記憶が…?」

金剛「!?」


なんでこのネタになったんだろうか
扶桑姉妹好きなんだけどなぁ

ネコ龍田

【ネコなのか猫なのか(>>396)】

提督「ネコミミ龍田様とか私には畏れ多くてできない」

電「(あんなことしといてよく言う、なのです)」

龍田「あら~、天龍ちゃんがくれたの、似合わないかしら?」

提督「とてもお似合いです!」


提督「って…天龍ちゃんが!?」

龍田「そうなの、お店で見かけて、似合うと思うって言ってくれて、つい断れなくって~」

提督「…龍田、似合ってる」キリッ

龍田「へ?」ドキッ


電「(ああ、ネコってそういう…なのです)」

淑女な隼鷹さんとパーティーに

【紳士淑女が変態の象徴になってしまった(>>398)】

提督「おとなしいひゃっはーさんとぱーちぃ…?」

赤城「ぱーちぃと聞いて!」

隼鷹「うう、こお酒飲むの禁止とかさぁ…だめ?」

飛鷹「ダメよ!控えてもダメなんだから!たまにはおとなしく…」

隼鷹「?」

飛鷹「ノーパン?」

隼鷹「うん」

飛鷹「……」

隼鷹「さぁ!素敵なパーティにヒャッハー!」

飛鷹「待ちなさぁい!」

瑞鶴、瑞鳳、大鳳、RJのまな板空母同盟

【誰がまな板や!三枚に下ろしたろか!(>>400)】

瑞鶴「まな板ってほどじゃないじゃない!むしろあったほうが邪魔なの!」

瑞鳳「それにあの、失礼かもだけど、翔鶴さんだって…その…」

龍驤「キミらはアレやん、たっぱもあるからそういわれるだけやん…ウチまだ外見的に相応に見えへんの?」

大鳳「それに提督はこれはこれでいいって言ってますし…」



提督「まないたまないた言うけどむしろ龍驤が巨乳だったらなぁ…確かにワガママボディな気はするけど」

電「あの無い胸がいい、なのですか?」

提督「突起があれば膨らんで見えなくも」

電「おい提督、なのです」

提督と百合百合して大きくして貰えば?まないt

【そこに愛があるのなら(>>402)】

龍驤「大きくなる言う話は聞いたことあるで」

提督「…あの、私一応金剛ちゃん一筋なんで、その次に大井っちが好き…」

偶然執務室の前を通りかかった大井「!?」

龍驤「うん、金剛はわかっとったけど、大井は以外やね」

提督「北上さん一筋なあの感じすごいすき、何してけつかるとかかわいすぎない?」

龍驤「ウチそういうのようわからんわ…」

提督「まあ胸に貴賎なし、だよ」

龍驤「なんかまとめられた!?」

提督「それに何回も言ってるけど私普通に男の人好きだから」

龍驤「何を今更」

着物ぽいぽいでよいでわないかをやる

満塩、フレンチクルーラー付けるのやめるってよ

満潮、名前の誤字に怒る

【ぽいぽい?(>>404)】

ぽいぽい「ぽいー?」

提督「いくよ!」

ぽいぽい「ぽい!」

提督「すりー!つー!わん!ごー…ぽいー!」グルグルグル

ぽいぽい「たのしいっぽいー!」キャッキャ

提督「あっやばいめまわって…」

ぽいぽい「ぽい?…きゃあっ!」

提督「いたた…頭ぶつけた…ぽいぽいは大丈夫?」

夕立「うう、頭ぶつけちゃったよお…」

提督「夕立!?しっかりして!」

【フレンチクルーラーじゃなくてポンデリングをつけよう(>>405 >>406)】

提督「ごめん、満潮ちゃん、金剛ちゃんも泣き止んで、ね?」

満潮「ひっく、ぐす…うぇええええん、もうなによお!」

赤城「す、すみません、ついおなかがすいていて…」

金剛「うぇええ、てい、ていとく、ひっぐ…ぐす…」

提督「進撃のサシャみたいになってたよ、あれはすごかった」

赤城「しかも、私が提出した書類の満潮さんの名前が間違ってたそうで…」

提督「赤城さん、今度の休暇に、どっか遠いところのバイキングか時間制限無料系行脚とかすれば…?」

赤城「…響さんも連れて行っていいなら」

提督「よしきた、ただしその日にお土産としてエンゼルフレンチとポンデリングとエビグラタンパイありったけよろしく」

金剛「しゅがーれいずどおねがいでーしゅ…」グスン

提督「満潮ちゃんは?」

満潮「…あの、ちっちゃいのいっぱいはいってるやつ」


ミ○ドなんて何年行ってないだろうなぁ

提督が「とんでもない材料」で試作した料理らしき何かを、知らずに食べてしまった艦娘たちの意識対抗ロールとSANチェック

提督にイジられてあわてて「パンツじゃないから恥ずかしくないもん」と言ってしまう艦娘

提督と二人で一つのマフラーをする

曙、霞、満潮に罵倒される

ここの夕立は普通に喋ると異常扱いなのかw

提督、生理不順

【艦娘神話TRPG(>>409)】

提督「…と!いうわけでみんなに喜んでほしくて頑張りました!」ドヤァ

金剛「……い、いえーす!おいしいです!」

比叡「」ヒエエエバタンキュー

五月雨「て、ていとくおりょうりがんばったんですもんたべなきゃ」ボソボソ

秋月「おいしいです!」

青葉「」バタン

木曾「腹に、腹に入れば、腹に入れば一緒だ」ボソボソ

金剛「ち、ちなみにどんなものが入って…」

提督「じゃじゃーん!」つ【とんでもない材料(ご想像にお任せします)】(成功1d10、失敗1d100)

金剛「あっ」失敗 1d100→99

五月雨「っ!て、提督今度一緒にお料理しましょう!」成功 1d10→4

秋月「おいしいですねー」 成功 1d10→1

木曾「ひっ…ぐす、えぐ…やだぁ…おねえちゃん、どこお…」 失敗→1d100→7 アイデア成功 一時的狂気:感情の噴出

提督「うーん、何か駄目だったかんぁ」


提督「木曾?パンツ見えてるよ?」

木曾「ぱんつじゃないからはずかしくないもん、はいてないもん…」

提督「!?」


イジりが思いつかなかった
あとTRPGネタはどうすればいいのか迷ってしまう(知識しかない)

【マフラー(>>410)】

提督「大井っちー、何してるの?」

大井「あ、提督、ちょうどいいところに、ちょっと首貸してください」

提督「首…って、マフラー?」

大井「きっ、北上さんと一緒に巻けるように、と思ったんですけど、長さ大丈夫かどうかのテストをしたくて…」

提督「いいよー、ほれほれ、まきんしゃい」

大井「……あ、ちょっと長いかな?」

提督「いいんじゃない?これはこれで」

大井「……そう、ですかね」

提督「そうそう」

【なにそれご褒美じゃない(>>411)】

提督「…と思ったので、普段文句とかあったら何か言って、って三人に言ったらなんか泣き出しちゃって」

満潮「なんで笑顔で聞いてるのよぉ!」

曙「このクソ提督!文句とかつけてもいいのよ!」

霞「ほほえましい目で見てんじゃないわよ!」

金剛「えっそ、そんな目でなんて見てなイデースヨー」ニマニマ

提督「」にこにこ



貧弱な語彙で罵倒を考えると全然つまらないっていうこのつらさ
それを隠す方法 事後にする

【夕立はぽいぽいにあらず、ぽいぽいは夕立にあらず(>>412)】

提督「ぽいぽいは言語のほとんどを「ぽい」で片づけます、夕立は普通に喋ります」

提督「アニメの夕立はその中間にあたると思います」

提督「つまりはこういう事です」

ぽいぽい「我は汝、汝は我っぽい」

夕立「ペルソナー!ぽいぽい!」

ぽいぽい「素敵なパーティしましょ!」


提督「っていうのどう思う?」

ぽいぽい「それっぽい」

【実際不順ならいい、来ないよりは(>>413)】

提督「一年くらい来なかったときあるんだよなぁ、それに比べたらちょっとずれるくらい…」

大井「【>>162】みたいな感じになりますけどね」

提督「むしろみんなが把握してるなら私がいちいち手帳にメモしたりする手間省けてすごい楽なんだけどね」

大井「…(その情報は裏で高値で取引されてますけどね)」

青葉スカートでびゅー

天山にカップ麺ではなく、ガチのラーメンを食べさせてあげる

提督に性的に責められたい龍田

今度はヘルシングにはまる艦娘

二航戦サンド

女性提督を意識してしまう大井さん

【あ、でびゅーか、○○で、びゅーってしちゃうのかと(>>419)】

青葉「無理無理!むりですって!」

金剛「観念するデース!テイトクが「球磨多摩と青葉のスカート姿見てみたい」って言ってたんデース!」

青葉「あ、だから今日球磨さんも多摩さんもスカートだったんですか!?」

金剛「デース」

青葉「くっ…て、提督がスカートにするなら青葉もスカートにしましょう!」

金剛「…くっ!それは無理デース、大井ッチがスカートをはかせたことがありますがギャン泣きしましたデース」

青葉「なんですって」

金剛「隙あり!デース!」

大井「イヤーッ!」シタモバンザーイ

青葉「アンブッシュナンデ!?」


提督「青葉はかわいいなぁ」

【天山かわいいよね(>>420)】

天山「らーめん?」

提督「うん、出前で申し訳ないけど、カップ麺じゃないよ!」

天山「(チュルチュル……)!、おいしいです!」

提督「でしょ!あ、菓子パンじゃなくてサンドイッチもあるよ!」

天山「……!」キラキラ

提督「(あ、響が赤城さんに餌付けしたくなる気持ちわかってきた)」


赤城「天山さん、今度一緒にラーメン屋さんに行きませんか?」

天山「らーめんやさん!」

赤城「ラーメン三朗というお店なのですが…」

提督「ちょっと待て赤城さん」

【提督×龍田(>>421)】

龍田「(たまには提督に、いぢめられたいなぁって、思っちゃうのよねぇ)」

天龍「たーつた、たーつたー?」

龍田「(うぅ、あの時のことが忘れられないのかなぁ…)」

天龍「おい龍田、龍田ー?」

龍田「(でも、提督には金剛さんがいるのよねぇ…)」

天龍「…たーつたちゃん?」

龍田「…あれ?天龍ちゃん、いつからいたの?」

天龍「提督のこと考えてたろ」

龍田「ふぇ!?そ、そんなことないよ~?」アワアワ

天龍「(かわいい)」

提督「あれ、天龍ちゃんに龍田、何のお話?」

龍田「あら~?プライベートが気になるのかしらー」チャキ

天龍「龍田、それ武器じゃなくて物干し竿」

提督「そもそもなんで物干し竿があるの?」

【そういう担当は潜水艦(>>422)】

58「気になるでち」

19「提督に興味を持たせて関連グッズを集めさせるの!」

168「うまくいくといいけど…あれ、執務室の扉が」


提督「諸君、私は金剛ちゃんが好きだ」

提督「諸君、私は大井っちが大好きだ」

提督「諸君、私は艦娘のみんなが大好きだ」

提督「戦艦が好きだ」

提督「航空戦艦が好きだ」

提督「水上機母艦が好きだ」

提督「重巡洋艦が好きだ」

提督「航空巡洋艦が好きだ」

提督「軽巡洋艦が好きだ」

提督「重雷装巡洋艦が好きだ」

提督「駆逐艦が好きだ」

提督「潜水艦が好きだ」

提督「潜水空母が好きだ」

提督「潜水母艦が好きだ」

提督「艦娘たちが好きだ」

提督「オリョールで バシーで」

提督「カレーで………」


168「もう十分嵌ってた!?」

58「あのセリフわざわざ考えたんでちか…」

19「こ、こわいの…」


提督「征くぞ諸君、私にまた新しいマンガを買わせようとした報いを」

提督「オリョール、ちょっと行ってきてほしいな(はぁと)」


このネタしか知らないっていうか調べるまで思い出せなかったので
許してください
嵌ったのが艦娘じゃなくて提督ですが許してください

秋雲のパンツを被って執務する提督

【サンドされたい(>>423)】

飛龍「もう、あんまりいじめちゃ、めっ、ですよ?」

提督「だってー、漫画とか経費で落とせって言われそうで…」

蒼龍「確か前にもあったよねこういうこと」

提督「初期のこち亀が見たいから全巻かってとか言われた…」

飛龍「でも執務室になんかマンがいっぱいあるよね、あれは…?」

提督「す、SBRは私が趣味で集めてるの!最近嵌ったし!まだ全巻無いよ!」

蒼龍「趣味ならいいかー」

飛龍「……そういえば提督、仕事は?」

提督「やらなきゃいけない仕事は全部終わらせたよー」

蒼龍「暇だったから呼んでたり?…まぁ、のんびりした時間もうれしいなぁ」

カウベルつけた浜風

【大井→提督×金剛(>>424)】

大井「まったくもう……なんでこんなに気になるのよ…」ブツブツ

北上「大井っちー、なんかまた悩み事?あたしに相談しなよー」

大井「き、北上さん…北上さんは私のこと、どう思ってますか?」

北上「んぇ?どしたん大井っち」

大井「さ、最近北上さんと同じか、それ以上に気になる女(ひと)が……」

北上「あー、提督かー」

大井「な、なんで知ってるんですか!?」

北上「そりゃねー、姉妹艦だし、少なくともたぶん金剛さん覘いたらだけどさ」

大井「?」

北上「多分だけど、この鎮守府で一番純粋に提督を思ってるの、たぶん大井っちだよ?」

大井「!?」

北上「んもー、大井っちってスキンシップ多いくせに意外といじらしいよね~、かわいい~、うりうり」

大井「ちょ、北上さぁん!」

北上「まー、秘書艦してる時におもっきり甘えてみてもいいと思うよ、提督も嫌な顔はしないってー」

【あきぐもぱんつ(>>429)】

提督「」むー

金剛「て、テイトク…?何を…」

提督「秋雲に頼まれて…変態女性提督が描きたいと…」

金剛「Oh……」

秋雲「あー提督ー?もうちょっとゲヘゲヘした感じの顔してもらえる?」

提督「金剛ちゃんのパンツなら盛り上がるのに…秋雲のはなぁ」

秋雲「……金剛さん、脱いd」

金剛「脱ぎませんヨ!?」

【うしちち(>>431)】

浜風「……」カラン

提督「……浜風さん、それは一体」

浜風「もー……」ハァハァ

提督「浜風さん何してるの!?」

浜風「て、提督に見られて興奮してます…」

提督「!?」

浜風「素人牛娘はまかぜちゃん、衝撃のデビュー…みたいな感じで…」ハァハァ

提督「どうしちゃったの浜風さん!」

浜風「あの…提督、もっとなじるように呼び捨てにしてもらえませんか…」

提督「浜風さんに何があったの!?」


ほんとに何があったんでしょう

五航戦サンド

一航戦サンド

第六駆逐隊サンド

【ごこーせん(>>435)】

瑞鶴「しょくかくねえ~」スリスリ

翔鶴「もう、ずいかくったら~」ナデナデ

提督「(執務室にまで来てなんでいちゃいちゃしてんだ……)」

瑞鶴「提督さんもいっしょに~」

提督「!?…あっあっ……あ~……」ビクンビクン

翔鶴「提督?」

提督「(翔鶴姉のなでなでこんな…くやしいでもほんわかしちゃう!)」ビクンビクン


【いっこーせん(>>436)】

提督「二人はよく食べるねぇ」もぐもぐ

赤城「体が資本ですし」

加賀「普段は響さんと食べてるから、赤城さんと食べるのは久しぶりです」

提督「二人に挟まれて食べてると、なんかこっちまでお腹いっぱいだよぉ」

赤城「あの…食べないのであればそれをいただけないでしょうか…!」

提督「いいよー」

【ドンサ!すでのな(>>437)】

響「はらしょー」

提督「あ、そうか、今日加賀さんと赤城さん一緒に食べてるからね」

雷「そうよ!今日は四人でご飯食べてたの!」

暁「普段はめったに四人そろわないのよ?」

電「ひびあかはジャスティス、なのです」

雷「…ねぇ司令官?」ボソ

提督「ん?どしたの雷ちゃん」ボソ

雷「最近、電のしゃべってることがよくわからないの、どうしちゃったのかしら」ボソボソ

提督「どうなんだろうねぇ」ボソボソ

暁「あ!雷ちゃん司令官と何お話してるの?暁もお話したい!」

響「司令官、私のデザートのプリンを上げよう、あーん」

電「司令官もスミにはおけねぇ、なのですね」

提督「(みんなかわいいなぁ)」

武蔵達を元に戻そう(手段は問わない)

【このままでも、いいんじゃあないかな(>>440)】

たけぞう「あぶぅ…」指チュパ

提督「あ、たけぞうちゃんダメだよ、め、ほらおしゃぶりあるよ」

たけぞう「やぁ!まぁま!おっぱい!おっぱい!」ペチペチ

提督「ふぇ!出ない!出ないからね!?」

びすこ「ふえぇ、まんま、まんまぁ!」

金剛「びすこ、さっき食べたばっかデース!ね?おなかすいたのカナー?」

びすこ「ひっく、まんまじゃなくて、まま、ままいじめちゃやあなの!」

たけぞう「びえええ」

ながとちゃん「ふたりともないちゃ、め!ままこまってるよ!」

びすこ「ふああああああん」

たけぞう「びゃああああああ」

提督「……金剛ちゃん、明石と夕張を呼んできて、さすがにどうにもならんわこれ」

金剛「いえすまむ、デース」


長門「…ここ数日の記憶がないのだが、何があった?」

武蔵「提督よ、なんだかすごく甘えたいのだが…」スリ

びすまるく「ちょっと!なんでわたしだけこうなのよ!」プンスコ

夕張「すみません、ちょっとだけ不備があって、内面は戻ったんですけど外見が駆逐艦くらいに…」

提督「(…暁ちゃんみたいでかわいい)」

この金髪暁と暁ご対面させよう(提案)

【ちっちゃいくなったでっかい暁(>>442)】

暁「なるほど、つまり落ち着くまでは第六駆逐隊で保護なのですね」

びすまるく「よろしくおねがいするわ!」

暁「任せて!あ、そうだわ、ベットはどうしようかしら…」

びすまるく「ベットもだけど、おきがえもかりていいかしら?」

暁「響ちゃんがヴェールヌイになる前のがまだあったはずだから、それを使ってもらってもいいかしら?」

びすまるく「だんけ!いいわ!」

暁「なんだか、妹が増えたみたいね!」

びすまるく「ちょ、あ、あどみりゃーる!?いまのわたしそんなに子供っぽい!?」

提督「ほらほらびすまるくちゃん、こまさんのぬいぐるみだよ!」

びすまるく「わぁ!だんけしぇーんあどみりゃーりゅ!」

暁「司令官、私には?」ムゥ

提督「色合い的な意味で、フユニャンを…」

暁「やったぁ!」


響「ハラショー…ハラショー」グッグッ

電「ぶっちゃけ電よりも響ちゃんのキャラのほうがぶれまくりじゃねーの?なのです」

秋雲先生と響の対談

【緊急座談会?(>>444)】

秋雲「響先生敵にはどう思う?」

響「そうだね、いわゆる日常系ほのぼのだと、あの二人はおきがえシーンにばったり、何て感じが合うと思うよ」

秋雲「きゃあ!あ、ごめんなさい!なんで女の子同士なのにドキドキするの?、って感じですかね?」

響「ハラショー、着替えの時に髪の毛の隙間から見えるうなじとかにドキドキしたりだね」

秋雲「あ、きれい…な、なんでこんなこと思っちゃうだろう?みたいなアレですか」

響「そしてつい触ってしまってちょっと冷たい指で「ひゃっ」ってなっちゃうアレだよ」

秋雲「さらにそこでお互いに意識してたりで、どんどん唇が近づいていって…」

響「読者的に空気の読めない系主人公だったりする子がそこに入ってきて「何してるの?」ってなるんだね」

秋雲「ああああもどかしい!でもいい!あーそういうのいいなー、響先生的にどっちがリードしてる感じ?」

響「びすまるくだね、まぁ最初はちょっと大人ぶってリードするけど、最終的にどちらともなく、かな」

時雨「一人きりになった時にびすまるくがちょっと顔を赤らめて布団でもぞもぞするシーンはあるかい?」

秋雲「…!」

響「ハラショー、さすが時雨先生」

時雨「響先生には劣るよ」

某アイドルアニメのロシアキャラに脅威を感じる響

【だって彼女は…(>>446)】

TV<ダー

響「まさか吹雪が声優行までしているなんてね…知ってはいたけど…」

提督「どうするの?響、まさか私が考えてることと同じことしようとしてる…?」

響「しれいか、じゃない、プロデューサー、らくろすってどこで習えるんだい」

提督「やっぱりな!やっぱりな!そんな気はしてた!」

響「プロデューサー、金剛さんはすでに「わかるわ」の練習に励んでるよ」

提督「!?」

響「ちなみに聞きたいんだけれども、司令官の嫁アイドルにもしも、もしも艦これ声優が付いたらどうするんだい?」

提督「多分今まで以上にその子を愛でる気がしないでもない」

響「そんなわけだよ、さぁ、私にらくろすを」

提督「ごめんね響、すでにラクロスは鳳翔さんがやってるんだ」

響「!?」

鳳翔さんのラクロス覗きに行ってきます

季節外れの『本当にあった鎮守府の怖い話』

(楽しませてもらっとるで>>1)

もの凄い笑顔の筑摩に追われる提督と利根

【怖い話?無理無理(>>449)】

金剛「集まったメンバーはこれだけデースカ?」

電「暁ちゃんが怖がってたので、びすまるくと雷ちゃんが寝かしつけてるのです」

響「私はいるけど」

大井「北上さんはさっさと寝ちゃいました」

長門「フッ、その程度で怯えはしないさ」

木曾「そそそ、そうだよな、なぁ!天龍!(かえりたい)」

天龍「おお、おうよ!(龍田助けて)」

電「そういえば提督は…?」

提督『怖い話なんて聞いたら、夜ひとりでトイレいけないよぉ…』

金剛「だそうデース」

一同「……」

大井「執務室でやりましょうか」

長門「そうだな、武蔵も誘ってくる」

木曾「天龍、龍田連れてこい」

天龍「よし来た」


提督「な、なに?すごい寒気が…ストーブは…ついてる、よね?」ゾクゾク

【笑顔でタンバリン鳴らしながら追いかけてくる筑摩さん?(>>450)】

筑摩「^^」シャンシャンシャンシャン

利根「わあああ逃げるのじゃあああ!」

提督「とねね何したの!?」

利根「筑摩のお面を作ったのじゃあああ!そしたら怒られたのじゃ!」

提督「なんで私まで!?」

利根「巻き込んですまんの!うおおおおぜんそく全身JA!!!」

筑摩「^ω^」シャンシャンシャンシャンシャン



笑顔で追いかけられる、と聞いてこうなってしまいました、お許しください
も100人の人が見たら一人でもクスリと笑っていただけるようなものを目指しています

【ラクロスで思い出した(>>448)】

提督「ラクロスって初代プリキュアのイメージが強いんだよなぁ、あんまり覚えはないんだけど」

夕張「でも提督、割と序盤で切ってますよね、どのプリキュアも」

金剛「今のプリキュアは見てないデスカ?」

提督「なんか絵が苦手で…」

金剛「次のシリーズはどうするんデース?」

提督「パフちゃんかわいいから見ようかなー」

金剛「」ガタ

提督「今公式サイト見たんだけども何この王子、なんか面白い」

夕張「ムゲンザハンドとか使いそうですよね」

提督「そんなこと言ったらキュアマーメイドは美都先生なんだよなぁ」

金剛「(二人の会話についていけないデース……)」

【正直なところ、どうよ?】

青葉「提督が連れてるなら…どうします?」

【ショタ】【城娘】【イケメン】【オッサン】

金剛「ショタなら…こう、提督との子供だと思えば…なんとか…」

秋雲「おね提督×ショタ刀剣男子ですか…」

響「悪いね秋雲先生、私はショタおね派なんだ」

時雨「僕はショタ×イケメンかショタ×オッサンでもいいと思うけど」

金剛「!?」

大井「城娘だったらこう、そっちを手籠めにして提督を籠絡…とか?」

秋雲「あと提督の外見だと、オッサンだとこうお金のやり取りありそう」

金剛「!?」

青葉「安心してください金剛さん、求めてた答えは金剛さんのです」

○潮ってつく船多いよね

【しおしお…しお…し…しお…(>>456)】

提督「朝潮型戦艦…?」

荒潮「!?」

提督「ごめん、変な夢見てた」

金剛「テイトク…朝潮型は駆逐艦デスヨー?」

提督「うん、そうだよね、装甲空母がイタチ娘なわけないもんね」

提督「?」

提督「○○しお、っていうのはねぇ、ぱっと海っぽいしなぁ、水タイプっぽい」

金剛「水タイプ?」

提督「でも秋月とかはこう、草タイプっぽいかな」

金剛「えっ」

提督「島風はノーマルタイプで神速とか電光石火使いそうだし、金剛ちゃんは時の咆哮使いそうだし」

金剛「テイトク、寝ぼけてマス?」

提督「多分ね」

部屋が片付けられない艦娘

大和の胸に飛び込む→被帽で鼻グキィ→提督「これが・・・これこそが・・・○○か!」

穴埋め形式っす

今じゃどいつもこいつもミサイル搭載で戦艦より火力が厳つい○潮型

ラッキースケベで押し倒す

・・・女同士ならセクハラじゃないよね?

深刻なRJさんいじめ

ちっぱい軽空母トリオサンド?

ぷらずまの本気を見やがれ です

駆逐艦のスカート捲り

毎回乙なのです。

催淫ガスが鎮守府内にあふれ、艦娘たちか発情し酒池肉林と化す

提督にデレッデレな北上と大井

恋人繋ぎをしたい金剛と恥ずかしがってできない提督

【Oさんのお部屋に潜入(>>460)】

青葉「Oさん、片づけられないもの、というのは」

O「いえ、あの、知り合いから譲ってもらった服とかですね」プライバシー音声

青葉「あれ、それは某重雷装艦の改の時の服では?」

O「譲っていただいたんです、中破してしまってきれないからと」

青葉「…あれ、そちらの軍服は」

O「提督の服ですね、こっそり拝借しました」

提督「へぇ、私とか北上さんの服で散らかしてるんだ大井っち」

O「」

青葉「お、Oさん!あくまでOさんですよ!」

提督「あれ、大井っち、なんでこんなにここティッシュいっぱい…それにこの引き出しからはみ出てるコードみたいなの」

θ<ヴィイイイイイイン

OI「いやあああああああああ!!」

【どうネタにしていいのかちょっと迷いました(>>461)】

提督「やっまっとっちゃーん!」

大和「へ、きゃぁ!」

提督「………いだい…」

大和「だ、大丈夫ですか…!?」

提督「これが…これこそが徹甲弾の威力か…!これは…痛い…」ガクッ

大和「提督!?」



【現代の艦が期間限定実装とか来たら大変なことに(>>462)】
(○潮型でネタが浮かばなかったのでこうなりました)

こんごう「初めまして!イージス艦、こんごうです!」

比叡「ひええええ」

金剛「ホームステイデスカー?ヨロシクデース!」

こんごう「えっと、よろしくお願いします!おかあさ…じゃない、提督さん!」

提督「あたしもう死んでもいいや」

こんごう「ふぇ!?」

【幸運助平(>>463)】

青葉「いろんな艦娘さんにやってみました、司令官が」


榛名「きゃっ、だ、大丈夫ですか…?榛名は大丈夫です!」

武蔵「おっと、なんだ?甘えたかったのか?」

金剛「て、テイトクゥ、そういうことは二人きりの時に…」

足柄「お顔の上よッ私の!そのカワユイお尻で押しつぶしてッ。ああ、早く!」

扶桑「きゃっ…あ、て、提督…その、重くないですか…?」(上に乗っちゃった)


提督「夕張が開発した二分だけ眠らせる睡眠薬、持っててよかった」

【存在がRJさんいじめ提督(>>464)】

提督「」ぽいーん

RJ「」

提督「ふぅ、執務室に私専用のシャワーつけてもらってありがた…あれ、龍驤ちゃん?」

龍驤「ほんまなんなん?その胸の二つの塊」

提督「夢と希望?」ぽよん

龍驤「てかおっぱい隠してーな!もう!窓から丸見えやで!?」

提督「大丈夫だよ、妙高型四人に見張ってもらってるから」

龍驤「見張り!?」

提督「昨日羽黒ちゃんがこっち見てちょっと鼻血出しちゃったけど」

龍驤「うちだって…うちだってそんな目にあってみたいわ…!」

提督「ふと思ったんだけどボンキュッボンってシャッシャッシャッドーンみたいだよね」

龍驤「唐突すぎひん!?」


【軽空母はロマンが詰まってる(>>465)】

龍驤「ってなわけでなんか方法あらへん?」

瑞鳳「提督と一緒にお風呂に入れば、提督のほうを見ただれかの視線を…と思えば」

鳳翔「そんなにそういう目で見られてみたいんですか?」

龍驤「当たり前や!鳳翔さんなんかアレやん!人気あるやん!うらやましいわ…」

鳳翔「そ、そうですか?」テレテレ

提督「そうだよー、鳳翔さんの汗とか絶対売れるって」

軽空母「………」

提督「龍驤ちゃんのフラットな体で体あらわれたい人だっているよ!」

龍驤「!?」

【青葉に見せちゃいます?(>>486)】

青葉「突撃、隣の提督さん、っていう映像を売れば…?」

提督「ほう、どんな姿を撮影するのかな?」

青葉「それはもうくんずほぐれつで----が×××で○○……えっ」

アッー!


青葉「あひっ…あっ……」

提督「ほらほら青葉-?ぴーすぴーす」パシャパシャ

青葉「あ、あへぇ…」ピース



【ぷらずまの本気を見せたい(>>468)】

電「青葉のリベンジ、なのです!」θヴィイイイン

提督「ほう、それを使うと」

電「青葉ブランドの夕張明石印なのです」

提督「ほう」スッ

電「う、後ろをバックに!?とられたのです!」

提督「これを、どう、すると?」θヴィイイイン

電「アイエエエ!?」


【駆逐艦のスカートぺろり(>>469)】

提督「うーん」

島風「めくらないの?」ウリウリ

提督「…そそられない」

島風「!?」

提督「というか、あの、個々の艦娘たち基本嫌がらないから…やりがいが…」

島風「Oh…」

提督「やるなら恥じらいがあるのをやる、たとえば…」

島風「たとえば?」

提督「……とねちくのアレをペローンってしたい」

島風「うわぁ」

【しゅちにくにく(>>470)】

金剛「レッツ子作りデース!」

提督「無理!いろいろ無理!」

羽黒「し、しれいかんさぁん…」ウルッ

提督「は、羽黒ちゃんが色っぽい…!」

夕張「提督!これ試したい!」ヴィイイイイン

提督「自分に試して!」

大井「提督!こっち!」

提督「大井っち!そのガスマスクは!?」

大井「嫌な予感がしたの、これは違いなく……って、なんで提督は平気なの?」

提督「鎮守府に着任するにあたって一通りの薬物には耐性が…」

大井「どこの暗殺一家!?そうじゃなくて、逃げるわよ!ほら北上さんも!」

北上「わ、提督やばいやばい、後ろからみんなきてる!」

提督「にぃげるんだよぉ~~!!」

【大北提(>>470)】

提督「はぁ…なんとか騒動も収まった、ありがとね大井っち、北上さん」

北上「疲れたぁ…提督ぅ、肩かりるねぇ」

提督「もう…大井っちも本当にお疲れ様」

大井「ほんっと疲れた…提督、私も肩借りていいですか?」

提督「いいよー……」ナデナデ

大井「んっ…」

北上「あー…なんかいいなこれ、球磨多摩姉コンビがなでなで実は好きなのもわかるわー…」

大井「」悶々

提督「木曾の頭をなでたらどうなると思うー?」

大井「わ、私のほうが喜びます」

提督「そっかー」

北上「(いやー、提督と大井っちが仲良いとちょっとうれしいねぇ)」

【らぶらぶぎゅっぎゅ(>>471)】

提督「休暇も少ないけど、時間も少ないなぁ」

金剛「でも、鎮守府の設備が整ってるから、鎮守府デートで十分デースヨ?」

提督「そう?それならいいんだけど…」

金剛「……」スッ

提督「…!」バッ

金剛「…」シュン

提督「ひ、人前はちょっと恥ずかしい、かな」

金剛「たまには時間も場所もわきまえないのも、いいと思いマース」

提督「珍しいね金剛ちゃん」

金剛「そういう気分デース」

提督「じゃぁ…そうしようかな」

金剛「ふぇ?………っむぅ…ふぅ…」

提督「…ぷはぁ、いやあ、背伸びがつらい……」

金剛「(手繋ぐのは恥ずかしいのにKISSはOKナンデスカー…?)」


北上「大井っち、ねぇ大井っちしっかり、大丈夫だって、ほかの子ともしてるって」

大井「あ…ああ……」


おおい「ままー!まま!」

北上「ってなわけなんだけど」

金剛「テイトクがパパデスカー?」

【ふと頭をよぎる】

提督「ぽいっぽいゆうだっちー、ちょちょゆめごこちー」

提督「ぽいぽーいふぁんくらぶー」

ぽいぽい「動画見てたっぽい?」

提督「あ、うん、あとメッタメタなこと言うとさ」

ぽいぽい「ぽい?」

提督「タイトル【ぽいぽいふぁんくらぶ】って書いてあったんだけども何を書こうとしたか思い出せないんだ」

ぽいぽい「ぽいー」

提督「だんだん君とおんなじ言葉(ぽいぽい語)が使えるねー…ってことなのかな」



ほんとに何を書こうとしてたんだろう

【とうらぶからのゲストです】

薬研藤四郎「なんだ大将、こっちが鎮守府って奴か?」

五虎退「主様ぁ!」手ェフリフリ

大井「お…男!男ですよ北上さん!」

北上「わー、久々に見たかも…?」

堀川国広「兼さん!あれが艦娘っていう人たちですよ!」

和泉守兼定「へぇ、あれがか」

提督「わああ、なんで、なんでみんなこっちに…城娘の恐怖の再来か」

山姥切国広「挨拶に、って言い出した奴がいてな、大体は便乗だ」

乱藤四郎「わぁ!みんなよろしくね!」

提督「お前かあああ!」

青葉「あれが…刀剣、男子?」

金剛「提督はワタシのヒトでーす!」

ちっぱい艦娘大集合(ただしまな板はNG)

雪かき

究極の選択
比叡カレー改三(どう見ても改悪だろそれ)
or
提督しんかいすぺしゃる(鍋のタコ焼きとイ級には突っ込まんぞ)

艦娘 城娘 刀剣男子
三つ巴の戦い

>>485 タコ焼きはほっぽちゃんとかが連れているアレ

春雨ちゃんの春雨スープ(意味深)

金剛と羽黒が提督を巡って喧嘩寸前だったので、とりあえず提督が両方食べる

酔った勢いで提督に甘えまくる加賀さん。そのあとは・・・

比叡と磯風の料理対決

今度は筑摩と提督が利根に追われている模様

【ちっぱいの定義とは(>>483)】

提督「まず少女的な駆逐艦を省きます、彼女たちは成長の可能性があります」

青葉「ふむ」

提督「この時点で龍驤は残念ながら同じ理由で省かれます」

青葉「なるほど」

提督「…あと、ちっぱいとつつましやかな胸は違うので、軽空母なども省くので…ちっぱいってなんだ?」



【リアルな話雪かきして滑って転んで腰いためたり風邪ひいてたりしました(>>484)】

提督「屋根から降ってきた雪をよける艦娘とかかっこよすぎる」

青葉「あれはすごかったですね、高速戦艦…」

提督「リアルな話アレ田舎だと死んじゃうって…普通…」

青葉「いやぁ、雪は強敵でしたねぇ…」

提督「はぁ…あいたた…腰が…」

【どっちの料理DIE!?(>>485)】

提督「」ムフー

比叡「」ドヤァ

金剛「あのすいません、誰かこの対処法を…教えてプリーズ…」

ぽいぽい「さすがにこれは無理っぽい…」

秋月「あの…さすがに深海棲艦と艦載機はちょっと…」

赤城「意外といけますね、どっちも」

秋月「!?、な、なら私も」

きそちゃん「おねえちゃんこわいよぉ…」

球磨「木曾が見ただけで幼児退行ってどんだけトラウマになってるクマ!?」

金剛の中破フィギュアをくまなく調べる提督

【三つ…巴?(>>486)】

金剛「なんで鎮守府に集まるデスカー……?」

薬研藤四郎「なんでって、うちの大将はここにいることが多いからな」

鹿野嬢「殿はほとんど、こっちに来ないから…遊びに来てます」

鹿児島嬢「これ、お土産ですの~」

燭台切光忠「こっちもお土産、はい」

大井「あ、はい…」

薬研藤四郎「ところで大将はどこだ?」

金剛「えっと…さっきエクステを付けたボクっ娘とどこかに…」

鹿野嬢「ふぇ!?」

神通「那珂ちゃんもついていっちゃいました」

【意味深…(>>488)】

青葉「春雨ちゃん、このセリフを読みながら撮影をしてみましょう」

春雨「えっと…」


春雨「春雨のお汁も、いっぱいのんでくださいね?」


青葉「よし、これをCMにして普通の春雨を売り出し」

提督「^^」

【喧嘩できるようになった羽黒ちゃんとかステキ(>>492)】

金剛「て、テイトクは私と今日は寝るんデス!」

羽黒「きょ、今日は司令官さんもお疲れで、休ませてあげたらいいと…!」

金剛「ぐぬぬ」

羽黒「ぬぬぬ…」

提督「はっぐろちゃーん!金剛ちゃんも、今日は三人で一緒に寝ようか!」

羽黒金剛「!?」



【ほろよい加賀さん(>>492)】

加賀「ていとくは、ほかのひとにかまけすぎれす」ヒック

提督「そうだねぇ」

加賀「わらしも、たまには、ていとくと、いっしょにいたいです」

提督「じゃあ今日はこのまま一緒に寝る?って、ちょ、加賀さん!」

加賀「ふぇ、ていとく、のみもの、こぼれてまふ、もったない…」ペロ

提督「ちょ、加賀さん!よ、汚れたからシャワー浴びた、いんだけど!」

加賀「わらしもいきまふ」

提督「!?」

加賀「さすがにきぶんがこーよーしまふ」


【いけない(>>493)】

提督「ぶっちゃけ私は艦娘なら多少アレだから、と思って料理の下手さをごまかしている」

青葉「自覚あったんですか」

提督「ぶっちゃけ赤城さんが残っても全部食べてくれるから甘えてたんだ」

青葉「でも…さすがに……」

提督「……あ、そうだ、この間の鍋、鍋の残りを私が食べれば…!」

青葉「司令官!?」

磯風「」ソワソワ

比叡「」ヒエヒエ

提督「…あっ、ほんとにお腹痛い…ちょ、ちょっとお部屋で寝てきますね~」

青葉「逃げないで提督!え、食べれません、青葉もお腹いっぱいで、…アッー!」


【にぃげるんだよぉ!(>>494)】

利根「うおおおおおおおおおおおお!!!」

提督「筑摩さん何を!?」

筑摩「あの、姉さんの下着をIバックのとすり替えてみたんです!」

提督「何をしてるの!?」

筑摩「くっ、提督は逃げてください、ここは私が…!」

提督「筑摩、あなた何を!?」

筑摩「ペルソナ!」パリーン

提督「筑摩!?」

【実際の艦これ的な提督ってフィギュアとか経費で落とせそう(>>497)】

提督「………ふむ」

提督「ほう……」

提督「……」ペラ

提督「……やっぱ表情は改二になる前のがやらしいなぁ」

提督「でもなぁ、私が好きになったのはどっちもなんだよなぁ……」

提督「んー………」



金剛「~~~!」カオマッカ

深海棲艦にアンケート
【提督のどんな所に惚れましたか?】
提督「惚れられてる前提?!」

【深海から愛をこめて(>>504)】

ポイ級「ぽいっぽいー!(やさしい)」

レ級「イイヒトッポイ!」

ヲ級「アンガイフレンドリーダッタヲ」

チ級「スキッテイッテモラエタノガウレシイ」

ツ級「カッコイイトカイッテトッコウシテキタテイトクハハジメタダ」

ソ級「オッパイ…オオキイ」

港湾棲姫「リユウナンテナイ…スキ…」

駆逐棲姫「カンムスノヨウニウケイレテクレテ、ウレシカッタ」

ほっぽ「ゼヒコチラガワノテイトクニナッテホシイ」


青葉「だそうですが」

ネ級「」キョウリョクハワタシガシタ

提督「どういう事なの…」

青葉「ちなみにセリフがカギカッコなのは文章だからです、あと深海だとそうなるんです」

ネ級「」チジョウダトウマクシャベレナイコタチガオオイ

提督「てかイ級のあの子普通にぽいぽいしゃべれるようになってる!?」

金剛のアホ毛を三杯酢にくぐらせて啜りたいよぉ!!

秋月ちゃんの下の口にご飯を食べさせてあげたいよぉ!!

やきもちおおいっち

乙なのです!

不知火が提督をお持ち帰り、からの反撃

提督がヤンデレをやってみた

しょっちゅう無くなる、提督の下着等の行き先は・・・?

提督がどうしようもなく欲情した結果・・・

いいタイトルが思いつかなかったので、

>>506

提督「あ、私マヨネーズ派なんで」

比叡「そもそもなんで食べるんですか…」


>>507

提督「食べ物を粗末にするでない!」

大井「…………そういうのも…」

提督「!?」


エロっぽいリクっぽいものが来たらギャグにして何とかしたいっぽい

【もっちもち(>>508)】

大井「むぅ…」

北上「大井っち、最近提督のことばっか考えてるよね」

大井「へ!?そそそ、そんなわけ!私は北上さん一筋…ひと…ひとす…」

北上「んでもってさっきから金剛さん×提督的写真を眺めて嫉妬してるよね」

北上「ってかその金剛さん×提督的写真の金剛さん部分を自分の画像にコラージュしてるよね」

大井「うう……」

北上「だから大井っちー、案外提督は誘い受けみたいな雰囲気あるし、結果がどうなろうとルパンダイブしときゃいいんだって」

大井「で、でもぉ……」

北上「あ、これ食べる?おもち焼いたんだけど…提督が差し入れしてくれt」

大井「食べます!」

北上「(いやぁ、なんか楽しいねぇ)」

【落ち度はない、が(>>510)】

提督「不知火、なんで私は不知火に姫抱っこをされて部屋に連れ込まれてるのかな?」

不知火「さぁ?」

提督「そもそもなんで両手足縛られてるのかな?」

不知火「趣味かと」

提督「誰の?」

不知火「不知火の」

提督「……」シュル

不知火「…!?なんでほどけるの!?」

提督「大井っちにね、こういうことをされたときの縄のほどき方は一通り教えてもらってるの」

不知火「…!?」

提督「さて、と」


不知火「あ、あへぇ…」ピース

提督「はいはいいいねー!もっとにへぇ、って笑ってみようか!」

偶然部屋の外を通りかかった大井「……(わ、私にもあんなことしてもらえるのかな)」

【ヤンデレ提督は眠らない(>>511)】

提督「いやぁ、青葉助かるよー」

青葉「い、いえ…(大井さんと金剛さんの部屋に監視カメラ!?)」

提督「一度ヤンデレの気持ちになってみようと思ったんだけど、案外楽しいねこれ、監視とか」

青葉「あの…ちなみにどんな系統のヤンデレをやってみようと?」

提督「干渉せず観賞、って感じかな、ただただ見てる、ただし」

青葉「た、ただし?」

提督「ほかの艦娘にちょっとでもセクハラされたりみたいなことがあったらそれ以上のことをしてやろうかと、相手に」

青葉「!?」

提督「対象を神聖化してそぐわない行動をとらせないよう…って、青葉?あおばー?」

青葉「(やべぇ、ちょっとでも夕張さんや明石さんに「ヤンデレになる薬作りませんか」とか言おうと思った青葉が間違ってた)」

青葉「(それって割と普段の司令官じゃないですかー!?自分はいくら汚れても相手を守る的なそんなのって、普通の司令官じゃないですかー!?)」

大北とティータイム
イチャイチャもあるよ

瑞鳳の出汁が入った玉子焼きを食べさせて興奮する瑞鳳

【きっといずれ提督下着はかなくなりそう…と思いきや?(>>512)】

青葉「お待たせしました、チャリティオークションのお時間です」

青葉「提督の私物などをこっそり持ち寄り、自分よりも欲しいと思った人がいればその人にそれを渡し」

青葉「その分のお金で提督により良いプレゼントを贈る、そんな企画です」

青葉「今日の商品は…なんと、時雨さんからの提供品です!」

時雨「本当は刀剣男子さんたちから、提督の忘れものだって持ってこられたものなんだけど…」

金剛「…ひ、紐…パン…!?」

大井「う、上まであんな…エロ下着!?」

時雨「それ以外にもこっそり執務室に忍び込んで、新品とすり替えたりこっそり持ってきたものもいくつか」

羽黒「……さ、最低額はいくらですか!?そ、その10倍出す覚悟です!」

加賀「身につけるには少し小さいかもしれませんが……」



提督「あれ…また下着減ってる…?まぁ、着れれば何でもいいんだけどなぁ」

提督「さて…」カチャカチャ

提督「ありゃ珍しい、今回パクってったのは時雨?前回はとねちくだったんだけどな」

提督「さて、ぽいぽい」

ぽいぽい「ぽい?」

提督「匂いで探せる?どの艦娘の手に渡ったか」

ぽいぽい「ふむふむぽいぽい……今回は…天津風っぽい?」

提督「以外…」

ぽいぽい「スケスケのアレは加賀さんのとこっぽい」

提督「…着てる時教えて、問い詰めて顔真っ赤にさせてみせる」

ぽいぽい「ぽい!」

ヤンデレな提督に愛されて夜も眠れない青葉

【村々(>>513)】

提督「……」モンモン

提督「……仕事…は終わってるし」

提督「んー………」

提督「……(金剛ちゃんを呼ぶ?いやでもなんかなぁ……)」

提督「だからってそういうサービスを頼むのもなぁ……」



青葉「え、えええ!?本番まで行ってない!?」

金剛「お、大声で言わないでほしいデース…」

青葉「ちょ、え!?あのアヘ顔とかはどうやって…!?」

金剛「提督の健全なマッサージテクニックデース…」テレテレ

時雨「というか、どこからが本番なんだい?」

金剛「そ、それは…そのぅ…」マッカ

時雨「(あ^~)」ホクホク

【おおきたティーテイム(>>519)】

提督「たまに金剛ちゃん以外と、ってのもいいなぁ」

大井「お誘いいただきありがとうございます、提督」

北上「そだねー、普段は提督、金剛さんと二人っきりでお茶でしょ?」

提督「そうだね、基本は二人でゆっくりかなぁ」

北上「……!あ、ごめん、ちょっとお手洗い」

提督「ん?いってらー」

北上「……(頑張って、大井っち)」ボソ

大井「……!」

提督「はぁ…おいしいなぁ」

大井「……」スリヨリ

提督「ん?」

大井「」腕ギュゥ

提督「あらあら」

大井「(…ふ、普段北上さんにしてるようなことが…できない……っ!)」

提督「……」ナデナデ

大井「ふぇえ…っ」ゾクゾク


北上「(いいねぇ、萌(しび)れるねぇ)」

時雨「(ベリーナイス、北上さん)」

北上「(時雨、直接脳内に…!?)」

【瑞鳳ちゃんの卵焼き(意味深)とはならない(>>520)】

瑞鳳「どうぞ!」

提督「うーん、やっぱいいなぁ…瑞鳳ちゃんの味だぁ…」

瑞鳳「」ゾクッ

提督「ん?づほちゃんどしたの?」

瑞鳳「い、いえ!」

提督「いやぁ、何かそもそもの味が違うんだよなぁ…隠し味かなんか?」

瑞鳳「お手製の出汁です!」

提督「なるほどー、そういうのか…やっぱその人その人の味があるっていいなぁ…ほんと好き」

瑞鳳「」ゾクッゾクッ



加賀「そういう楽しみっていうのもありますもんね」

青葉「ちなみにほんとに変なものは入ってないんですよね、ちゃんと料理です」

加賀「脳内変換からの言葉責めね…よく見たら録音してるのよ」

青葉「あ、本当だ…」

加賀「後で音声合成とかで、自分に都合のいい文章にするらしいです」

青葉「…なんでそんな技術が……」


『瑞鳳ちゃん…ほんと好き…そういうの…いや?』

瑞鳳「」ゾクッゾクッビクンビクン

提督の友達、オネエ提督登場

【青葉は眠れない(>>522)】

提督「(実は、こっそりと青葉の部屋にも監視カメラを仕掛けてます)」

提督「(金剛ちゃんと大井っちの次に青葉が好きなんだよなぁ)」

提督「……ん?あれは……あー、監視映像のチェックかな?」

提督「(カチ、カチ)…あれ?この部屋のカメラ映像が映らなくって焦ってる?」

提督「技術があると、そういうの気になっちゃうよねぇ…?」

提督「青葉が気づくまで、ずぅっ……っと、不具合出させ続けようかな?」

提督「(知らず知らずのうちに私のことで頭がいっぱいっていうのもアリだなぁ)」

提督「あ、焦ってる焦ってる、かーわいい」


青葉「あ、あれぇ!?なんで、なんでですかぁ!?」

青葉「あーん!執務室が心配でつけた監視カメラなのにぃ…!」

青葉「壊され…てはいないから…ええなんでですか!?」

青葉「ほかの映像…は大丈夫だから…不具合!?」


提督「かわいい」

【オネェ提督登場(>>526)】

オネェ提督「やーん提督ちゃぁん!久しぶりぃ!」

提督「姐さん!お久しぶりー!」

オネェ提督「さっき見たけどほんとに深海棲艦居るのねぇ、驚いちゃったわ!」

提督「いい子たちがここに集まってるんですよー!あ、愛宕さんに金剛さん、お久しぶりです!」

金剛(オ)「久しぶりデスネー!そっちの金剛も元気デスカー?」

愛宕(オ)「お久しぶり~!」パンパカ

叢雲(オ)「ちょっと、私に挨拶は!?」

提督「叢雲ちゃんも久しぶりだね~!あ、五月雨ー!叢雲ちゃん来てるよー!?」

五月雨「ほんとですか!わーい!」


大井「あの…金剛さん?あっちの提督と、艦娘たちは…」

金剛「姐サンはテイトクの同期の提督で、××鎮守府の人デスネー」

大井「…あそこ、確かすごい勢いで提督たちがやめてるっていううわさが…」

金剛「全員経験済み♂になって帰っていくってヤツデスネー」

大井「あっ」



オネェ提督(??)
褐色で、ロングのブロンドで、すらっとしたイケメン
ただし極度の男色家、普段はスカートを履いてる
初期艦は叢雲、ケッコンは誰ともしていない
未工事、通称姐さん

っていうイメージです
もっとオッサン系にしようかと思ったけれどもきれいな女装イケメン提督みたいな

憲兵vsオネェ提督

【すでに…(>>529)】

憲兵A「あの、ほかの鎮守府の提督さんとはいえ…その」

オネェ提督「いいじゃないのぉ…あらいい筋肉」

憲兵A「ヒッ」

憲兵D「ア、アイエエエ!?ナンデ!?オネェナンデ!?」

憲兵B「あっそうか!憲兵Dは確か元提督だったと聞いたぞ!」

憲兵D「ア、アア、オシリ、オシリガ…」

憲兵C「す、すみませんオネェ提督さん!一時お引き取りを!」

オネェ提督「えぇ~?」

叢雲(オ)「ちょっと!さっさと帰るわよ!」

提督えづかせたい同盟

【どういうフェティッシュなのか(>>531)】

提督「そういうものがある、っていううわさを聞いたけど…これはどう取るべきなの?」

大井「こう、喉をゴンッゴンッってしたいっていうアレですかね?」

提督「それとも腹パンからのリバースへの期待…?」

大井「ずいぶん…その、ハードなプレイですね」

提督「……大井っち、夕張や明石が」

『股間に主砲を増やす実験です!』

提督「なんて言い出した日には、先制雷撃お願いします」

大井「はい」

【ポジショニング】

提督「金剛ちゃんは嫁兼秘書、なんだけどさ」

オネェ提督「ふむ」

提督「大井っちって、なんだか頼りがいがあってすごく好き」

オネェ提督「アタシのとこの大井とはちょっと違うのねぇ、アタシのとこの」

大井(オ)「北上さん!さあ!愛を育みましょう!」

オネェ提督「って感じだし」

提督「そっちが多分基本の大井っちだとおもうよ、アニメのOPとか二話とか…」

オネェ提督「でもああいう強い女って、男にはモてないわよねぇ…」

提督「歳とると、元気が一番なんだけどね、弱々しいふりして狡猾な女が持てるこのご時世よ…」

オネェ提督「でも男としては、たぶんそういう守ってあげたいっていうのがクるんでしょうねぇ、股間に」

提督「かわいい雌を見ると思考は股間のレバーに司令権限がいくのねぇ…はぁ…」



五月雨「難しい話してますねー」

叢雲(オ)「こ、こかんの…」マッカ

出番が少ない艦娘はどうしてる?

【出番の少なさ(>>534)】


提督「誰が出てだれが出てないか把握してない気がする」

青葉「えっ」

提督「基本好きな子ばっかだからね…みんなのんびりしてると思うけど…」

青葉「突撃します?」カメラスチャ

提督「いいねー」


誰かにスポット当てて書こうかとも思うのですがどの子にしましょう
極度に出番が多いのは
・金剛
・大井
・青葉

ですかね?

今更だけどスレタイは女性提督「ケッコンカッコカリ?」でよかった気が

【というかタイトル詐欺になってるのはこんなはずじゃなかったから(>>536)】

提督「一応カッコカリは金剛ちゃんとしてるから…」

青葉「最初はアンケートとってそれに突っ込みいれてたのにただの日常SSっぽくなってますしね」

提督「当初はそれで終わる予定だったんだもん……」



当初の予定?いえ、知らない子ですね

意見陳述が主題だったから何もおかしくない。今は壮大なOMAKEやろ

ジブリ作品に思いを馳せる提督

>>1しっているか

武蔵は

はいてない

まいてる

夕張市・明石「「出来ましたよ! 股間に主砲を生やすことで武装スロットを増やす技術です!」」

大井っちにグイグイいく提督とちょっと嫉妬する金剛を遠巻きに見ながら羨む青葉

壮大なおまけという素晴らしい免罪符を得ました

なんやかんやで今日はここまでにしときます、リアルで風邪ひいてたのです
夕張市で笑いすぎて喉痛くなってきたのです

とりあえず出番少ない子たちにスポット当てるネタ提供も、お待ちして今日はおとなしく寝ます

今度は名取がタスりだしてカサカサ動きで立ち去る姿に『うわぁ…』になる提督

金剛石と提督

お大事になのです。

絡み絡まれ雪だるま式に拡大する艦娘たちの飲み会

最上たちの女子会に参加する提督 セクハラもあるよ

他男性提督達によるぬるいやっかみと熱い声援

余りに構ってもらえない艦娘達が夕張 明石に作らせた自分達に依存する薬を飲ませた結果…
注意:提督はヤンデレの素質アリです、薬は用法 容量を守って使用しましょう。

【じぶり(>>538)】

提督「初めて耳をすませば見たときにさ」

青葉「?」

提督「バロンだっけ、あっちに惚れて、あまさわだっけ、アレ心底怖いと思った」

青葉「あー…」

提督「でもハウルみたいにぐいぐい来られるのも怖い」

金剛「じゃージブリキャラだと誰が好きナンデスカー?」

提督「………ムタさん」


提督「あと、ジブリではないけど、カリオストロの城やってたね」

青葉「ですねー」

提督「伯爵との結婚式のシーンあるじゃん」

金剛「ハイ」

提督「あそこのれいぷ目クラリスに小学生の時すごく興奮した」

金剛「えっ」


後半は半分実話です、金剛ちゃんにドン引きされたかった

【本当にはいてないよりは…(>>539)】

青葉「…えっと、この書類を渡せばいいんですね」

武蔵「なんだ?これは…えっと…」


『近日中にある検査を行います、普段通り過ごすように』


提督「武蔵には話しておいていいかな…全員の下着のチェックをしようかと」

武蔵「(オークションの売買がばれたか…?)どうしてだ?」

提督「こないだとねねのが風にめくれたら、履いてなかったから…」

武蔵「……(あと数日は普通の下着を履いておくことにしよう)」

提督「もし検査して履いてなかったら、数日名前の前にノーパンってつけようかと」

青葉「(一部の艦娘にはご褒美なんじゃ……)」

提督「さすがにさ、履いてない系艦娘のが見えると…その、女同士でも、恥ずかしいし」

武蔵「あっあっ」キュンキュン

【協賛がきっとそこなんでしょう(>>540)】

提督「なんで作った!?」

大井「」ウワァ

明石「一部の艦娘には需要があるかと!」

夕張「実験はまだしてないですが…どうしましょう?」

提督「…現時刻をもってその技術の凍結・破棄を命ずる」

明石「(あ、やばい)」

夕張「(提督が深海組の説明を憲兵にしたときのガチの仕事モードの顔してる)」

提督「明石・夕張の二名は三日間の営倉行きを命ずる」

大井「(さすがに…今回はそれ応援せざるを得ない)」

提督「(というかブツのサンプルはどこから…!?私ですら見たことないってのに…)」

大井「(某マダオなグラサン司令みたいなポージングしてるけど横から見たら顔真っ赤…ちょっとかわいいかも…)」

【嫁にしたい三人組です(>>542)】

提督「大井っちー!あーそーぼー!」

大井「て、提督!?仕事は!?」

提督「大井っちと遊びたいから終わらせちゃった!」

金剛「………むぅ」

提督「あれ、金剛ちゃんどしたん?」

金剛「私が秘書の時も同じくらい早く終わらせてほしいデース!」

提督「だって金剛ちゃんとは大体夜いつも一緒じゃん~、金剛ちゃんが一番だけどね」

金剛「も~!」

大井「あの、あ、あの、提督、その、さっきから私の腕が提督の胸に…」


青葉「………はぁ」

青葉「こういう写真もコラージュ素材として出せば人気あるんですけどねぇ…」

青葉「青葉もあそこに混ざりたいなぁ…でもなぁ…あの三人の邪魔はなぁ…」

【レギュレーション違反っぽい?(>>547)】

提督「ふーさっぱり…まさか執務室のシャワーが壊れるなんて…」

名取「ひゃっ、て、提督さん!?し、失礼しました~」カサカサカサ

提督「その動きはいただけないかな!」

ぜかまし「おうっ!」ドゥエドゥエドゥエドゥエ

名取「ひえぇ!?」


提督「うわぁ…やっぱどっちも…うわぁ」


【砕けない(>>548)】

提督「……指輪につける、とかかな?」

提督「……金剛石…かぁ…」

提督「……うーん……」

提督「……あからさますぎてなんか恥ずかしい……」

大井「部屋に刀のレプリカとお城の模型と担当アイドルのエクステおいてる人が何を今更…」

【この鎮守府だと雪合戦になりそう(>>549)】

大井「なによーもう!私だって提督みたいに北上さんと提督をはべらせたいのよ!」

青葉「青葉らって!しれーかん!もーっとあおばにたよっていいんですよ!」ヒック

千代田「おね~、おねえ~」ヒック

長門「ながもんじゃない!ながもんそんなことしないもん!」

武蔵「赤ちゃんプレイなんて…そんな、そんなのしてにゃい!」

電「うわぁ…ちょ、わ、絡むんじゃねー!なのです!」

長門「わああ!電ちゃんほっぺぷにぷに!ぷにぷにじゃあないか!」

足柄「お鼻クリクリしていいかしら!」

大淀「なんで私に今まで一度も出番がないんですか!?」ヒーック



提督「うわぁ……私が飲んだ量の半分も飲んでないじゃん…全員合わせても」

金剛「(提督酒豪にもほどがあるデース…ちなみにほとんどの艦娘が場酔いでダウンシテマース)」

【最上型女子会に混ざる(>>550)】

鈴谷「ちぃーっす!」

提督「今思ったんだけども女子会って普通に会って話しててもそう見えるよね」

最上「細かいこと気にしちゃダメだよ!」

鈴谷「あ、そうそう提督…」ボソボソ

提督「なんですと…?」ガバァ

三隈「とぉおう!?」

熊野「とぉおおう!?」

提督「くまりんこー!」スカートピラー

熊野「一体何を…!」

提督「わー…熊野…わあ……」

鈴谷「…ね?すっごい派手なのはいてるって言ったっしょ?」

熊野「こ…これは鈴谷が用意しただけで…!」

鈴谷「いやー、わざわざほかの下着全部洗濯に回したカイがあったわー」

提督「…いやこれダメでしょ、見えちゃだめだよ…隠れてるからいいんだよ…」

鈴谷「(´・ω・`)」

【いろんな鎮守府から集まってる会合か何か(>>551)】

先輩提督「ほんとなんなのオマエ、艦娘と仲良すぎだろ」

後輩提督「先輩マジリスペクトッス!」

オッサン提督「俺なんぞ艦娘と打ち解けるのにすごい時間かかるってのに」

提督「えー…」

オネェ提督「女の子の気持ちを理解しないからよ!」

男の娘提督「ほんとほんと!失礼しちゃう!」

深海提督「イヤ、サスガニコレハ素質ダロウナ…」

ヤのつく提督「いい加減鎮守府から出てって艦娘とねんごろでもいいんやで!」

ヲタ提督「フ、フヒ…金剛ちゃんとの仲の良さテラウラヤマシス……」

大淀さんの隠れた性癖

書いてあったネタはとりあえずほぼ回収
問題は>>552、誰で書くかなっていうアレです
予定では
・望月編
・木曾編

でヤンデレ提督したいと思ってます、
でも素敵なネタなので、ほかの艦娘でもやりたいなとか…誰にしましょうね、まだ書いてないです
でもそれ以外でも書いてあれば何かしら思いついたら書いていきますよー

【音声提供・瑞鳳(>>562)】

大淀「出来ましたよ!提督の音声をサンプリングして作った催眠音声が!」

明石「すごいですね…内容は?」

大淀「無理やり手籠めにされちゃう催眠、心の底までとろとろ催眠、些細なことで感じてしまう催眠です」

夕張「VR技術が完成すれば、もっといけそうね…」

明石「ほかの音声のリリース予定は?」

大淀「Mな提督にいっぱい鳴いてもらう催眠、ヤンデレな提督に縛られ催眠、絶対服従言いなり催眠などが…」

明石「TS系で、体をおもちゃにされちゃう系とか行けそうですか?」

夕張「あ、男体化、もしくははやしちゃった提督にずっぽしされる系とかどうです?」

大淀「音声サンプルがあれば何とか…あとお二人の力添えがあれば、ですね」



青葉「ヤンデレ提督催眠とかちょっと聞いてみたいかも…あからさまなのほしいですね」

提督『ほら…あなたの体にどんどん痕をつけてあげる、あなたは私だけのものよ…私も、あなただけのもの』

青葉「なーんて……きゃっ♪」テレテレ



提督(盗聴盗撮)「 ほ う ?」

【提督さんいらっしゃい】

提督「あの時の会合の写真を見たらみんな(うちの艦娘たちが)知らない人ばっかりだったねぇ」

提督「なので紹介するよ」

提督「別名なんとなく思いついただけなんだけど」


先輩提督:30代後半、嫁艦娘は五月雨、既婚者、二児の父

後輩提督:20代前半、チャラい、パツキン、鈴谷だいすき

オッサン提督:年齢不詳、バツ2子有り、鳳翔さんと一緒に育ててる

男の娘提督:年齢不詳、オネェ提督の親戚、天龍ちゃんと摩耶さまが好き、ちっちゃい

深海提督:深海出身の提督、ヲ級がお嫁さん、外見は人間

ヤのつく提督:背中に何か書いてある、漣大好き、雷は極妻

ヲタ提督:このメンツでは一番階級が高い、鎮守府の全員とケッコン済、最近はレーベがお気に入り、ムツリム


提督「その後出番があるかどうかはわからない」

極妻雷見たいです

【ヤのつく提督と極妻雷ちゃん(>>566)】

雷(ヤ)「元気ないわね!どうしたの?」

ヤのつく提督「うう…儂ゃあもう…だめかもしれん…」

雷(ヤ)「そんなんじゃ駄目よ!あきらめないで!」


天龍(ヤ)「オジキ!?何があったんだよ!」

雷(ヤ)「今回の目標は○○地点にいる深海棲艦へのカチコミよ!」

雷(ヤ)「天龍ちゃん!あなたとは先んじて出立準備を!」

天龍(ヤ)「おう!」

雷(ヤ)「霧島、龍驤はそれに同行!」

霧島(ヤ)「おどれらぁ!カチコミじゃあ!」

龍驤(ヤ)「アネさん怖いっすわー」

雷(ヤ)「漣もお願い、私はあの人を励まして連れてくるわ!」

ヤざなみ「んんwwwww了解いたしましたぞwwww」

雷(ヤ)「ほらしっかり、提督(かしら)ともあろうものがそんな態度じゃ駄目よ!」

ヤのつく提督「(いかんのう…雷ちゃん頼りがいありすぎなんじゃ…)」

アニメ三話を見た提督大北

ヤざなみ「んんwww深海棲艦(異教徒)は導くしかないwwww」

レ級「アイエエエナンデ!?論者ナンデ!?」



アニメはBSで入るまで待ってください
とりあえず今日は寝ます、ネタが思いついたらまた来ます
あとさっき出した>>565とかオネェ提督に関するネタも何か提供いただけたら
楽しいことになると思います

幸腹グラフィティの次回予告の歌(どぅびどぅば♪)にドハマりする提督達

各提督たちの結婚へのなれ初め

催眠音声いいなー
ということで
ヤンデレ提督に耳元で囁かれながら解体されるなら了承するか否か

インフルエンザに冒された提督

提督、艦娘たちの猥談に遭遇セリ

吹雪が提督を(内心パニックになりなから)押し倒した結果・・・

ある艦娘が依存型ヤンデレに

鬼軍曹マルユ=サン着任セリ

大淀にセクハラされてる明石を目撃する提督

意外に優秀なくまノン

MVPとって褒めて褒めて言う鈴谷をひたすら誉め殺し

提督のアノ日

【ネタ提供は書いてる途中ですが】

提督「き、きさ、如月はいる!?」

如月「あら?どうしたのていと…」

提督「う、うわああ、うわああああ!きさ、きさらぎ、如月ちゃん…!」

如月「ちょ、や、重いわよ…?」

睦月「きさらぎちゃあああああああん!!」

提督「生きてる!?幽霊じゃない!?深海側の如月ちゃんじゃない!?」

睦月「髪飾りついてる!?服も破けてない!?」

如月「ちょ、まだこんな夜中なのにどうし」

提督睦月「「わあああああ如月ちゃんが生きてるよおおおお!!!!」」

如月「??????」


大北と一緒にアニメ感想見るネタも書く予定ですが、あの
ほんとにちょっと待ってくれませんか、あの、ネットで事前に見てしまってはいたんですが
もう一度三話を見れる気がしません……

【え?後半?何かあったっけ?ああ、金剛ちゃんがかっこよかったね(>>570)】

提督「あ^~電ちゃんと雷ちゃんがくぁいいんじゃ^~」

大井「ちょ、提督!私と北上さんも見てくださいよ!」

提督「髪下ろしてる北上さんちょうかわいいね」

大井「ですよね!?」

北上「んもー照れるなー」

提督「そういえばOPのあれ、レズコプターって言われてるんだね」

大井「失礼ですよね!私の北上さんへの想いは純愛なのに!」

北上「んじゃ大井っちの提督への想いは?」

大井「それは…って何を!?」

北上「」ニヤニヤ

【人によるんだよ!(>>573)】

提督「なんで本編じゃなくて予告を…」

夕張「中毒になるかとおもって」

提督「ふむ………」

夕張「あ、ちょっと用事思い出したので行ってきますね」

~数分後~

夕張「おまたせ…提督!?」

提督「」

夕張「ど、どうしたの!?何事!?」

提督「何回か聞いてたら頭痛くなってきた(実話)」

夕張「!?」

提督「嫌いじゃないんだけど…なんでだろう…」


(予告だけ見聞きしました、本編は見てません)

【聞いてみた(>>574)】

先輩提督「それは…ああ、五月雨か、初期秘書だったのもあって、愛着がわいてな…実際のほうの嫁からも気に入られてるよ、子供たちからもなー」

後輩提督「チャンスズまじかわいいっしょー?一目ぼれしちったっつーかー」

オッサン提督「嫁に逃げられた直後にな、誰よりも子供たちも、俺のことも心配してくれてな……タイミングもあったかもだが、すっかりホの字さ」

オネェ提督「アタシ?誰ともケッコンしてないわよ?レベルキャップ解放っていうのに、そんな思い言葉使わなくてもネ…いいじゃないの」

男の娘提督「えー?天龍ちゃんも摩耶ちゃんも、かっこいいでしょ?そういうのってちょっと実はあこがれてたんだよね」

深海提督「オレガマダチジョウデテイトクシテタトキノ(聞き取れず)ガ、シンカイデモカワラズニイッショナダケサ」

ヤのつく提督「あぁ?一目ぼれじゃけぇ…頼りにもある、中々肝もすわっとる…儂にゃもったいない嫁さんじゃき」

ヲタ提督「ドゥフwwww今の嫁はレーベたんですぞwwwみんな大好きですからなwww」

ヲタ提督「だからこそ誰かを選ぶなんてできなかった、それが今の拙僧の罪さ」キリッ



提督「(ヲタ提督先輩、黙ってれば刀剣男子並みにかっこいいんだけどなぁ…)」


【解体されるのは気持ちいい、そうでしょ?(>>575)】

那珂「あっ…ああ…」ビクンビクン

提督「聞こえる音は何?その音は気持ちい音?」カーン

那珂「ああ…あっ…ああ…」

提督「その音が響くたび、あなたはどんどんなくなっちゃう、でも、それが気持ちいい」

那珂「あっ…ひゃ…」

提督「人生で一度きりのその快楽、悦楽、身を任せてしまいたい」カーン

那珂「あっ…んぅ……」

提督「どうする?このままなくなっちゃってもいい?那珂ちゃんじゃなくなってもいい?」

那珂「っ…っ…」

提督「それでもいいなら、このまま手をぎゅ……っと握って…?」

那珂「~~!」ギュッギュッ


青葉「す、ストップ!ストップです!」

提督「ちょ、青葉!まだ解除してない!催眠解除してないから!」

那珂「あっ…あへ…あっ…」ギュー


金剛「…か、解体…されてもいいかもデース…」

提督「!?」

【何人かで簡単なパターンを用意しました(>>552)】

望月「や、やめ、こんなつもりじゃ…っ!」

提督「なんで…?なんで嫌がるの…?も、望月が望んだことじゃないの…?」

望月「ち、ちがうよ…!あ、あたしはこんなの…」

提督「そん、な…な、なら…もう、あ、あた、し」

望月「ちょ!だめ!ナイフ危ないから!危ないから、ね!?」


木曾「……っ」

提督「木曾…?やだ、なんで泣いてるの…私のせい…?」

木曾「違う!俺はちょっと、ちょっと提督にかまってほしかっただけだってのに…」

提督「木曾ぉ…」

木曾「(ダメだ、やっぱ提督はなー、大井姉さんとかが好きなの見てるほうが楽しいんだなー)」

提督「…ぐす…」


木曾「あーかしちゃーん」

望月「ゆーばりちゃーん」

もちづきそ「あーそびーましょー」


提督「なんか最近木曾ともっちーがちょいちょい遊びに来る頻度上がったような…?」

【インフルはつらい(>>577)】

提督「あおばー、どーせみてるんでしょー」

提督「ほかのかんむすにつたえといてー、めんかいしゃぜつー」

提督「よーせいさんはかぜひかないらしいから、よぶようおねがいー」


青葉「…ま、まさかそんな、監視カメラと盗聴器をそう役立てるなんて…」


青葉「…という映像があるわけd」

武蔵「今提督の胸のこう、色の違う部分がちらっと見えなかったか?」

長門「髪もどこか乱れているな…ふむ…」

青葉「………(えー……)」



【ある意味での夜戦(>>578)】

大井「まず男性というものは…ねぇ…?」

天龍「お前の言いたいこともわかるけどなー…全否定かよ」

大井「股間に何か違うブツがあるとか想像できない…」

如月「もう、生産性の問題でしょ?」

龍驤「男なんて胸しかみいひんよ、感度の問題や!」

大井「そうよ!別な鎮守府の提督は胸とか足しか見てないとか…」

電「すべすべの脚にこすり付けたいとか考えてるに決まってるのです」

長門「なるほど、そういうのも…」

武蔵「女でもこすりつけることは可能じゃないか?」


提督「…ながもんとたけぞうは何してんの…?」

【ある種の抜錨(>>579)】

吹雪「……っ」

提督「あれー…なんでこんなことになったんだっけ?」


吹雪『(今日の秘書ガンバ…って)あ、あわわ!司令官あぶなーい!』

提督『へ!?』


吹雪「ご……ごめんなさい…」

提督「……あ、あのさ、吹雪今下着はいてる…?」

吹雪「へ!?…わ、きゃあああ!?」

提督「(何をそんなに焦ることがあったのか…)」

吹雪「(久々に秘書できると思って喜んでたのに…うう…)」



【依存性病愛症(>>580)】

睦月「ふぇ、あう~」

提督「よしよし…」ナデナデ

睦月「提督ぅ、睦月ね、アニメみるのつらいの…」

提督「むしろ良く見ようと思ったね」

睦月「アニメの睦月の笑顔辛すぎるよぉ」

提督「よしよし」

睦月「ね、提督…今日ね、睦月、提督と一緒に寝たいの」

提督「まぁ…いいか、逆に如月ちゃんの顔見れないっぽい?」

睦月「ふみゅ…」

提督「むちゅきはかわいいなぁ」

睦月「(提督のなでなで、すごく落ち着くなぁ…)」


提督「どうしよう、この子多摩より猫っぽい」

多摩「にゃ!?」

【二人目のまるゆ(>>581)】

まるゆ「あの…すごいですね、あの、あっちのまるゆ…さん」

木曾「マルユ=サンはジツが使えるとか言ってたな、鬼軍曹なのに」

提督「しかも【土竜】って書いたメンポまでつけてる…実際コワイ」


マルユ=サン「ドーモ、ゴーヤ=サン、マルユです」

58「でち?あたらしいまるゆでt」

提督「ごーやちゃん!アイサツは返さないとダメだよ!」

58「ふえっ…」バタン

川内「まさかアンブッシュで沈むとは」

木曾「誰だこの鎮守府にヘッズを呼び込んだのは」

提督「ごめんあたしだ」

【おおあか(>>582)】

明石「そういえば、大淀さんはあの催眠音声、自分で使ってるんですか?」

大淀「ええまあ、とはいっても私自身はトランス状態になりづらいのですが」

明石「へ?」

大淀「催眠にかからないように調整しながら、合成した音声の抑揚とかの確認を…」

明石「なるほど…」

大淀「そういう明石さんだって、自分で作ったおもちゃとか使ってるんです?」

明石「な、なぜそれを!?」

大淀「夕張さんから聞きました、とてもいい玩具をつくると」ニコニコ

明石「(なんだろうなんでこの笑顔こんなに…)」



提督「なるほど…セクハラ発言、実際に手を出さなくてもいいのか…」

青葉「あの、そういいながら青葉のおしりを触らないでほしいのですが」

提督「あ、ごめん、そこにあおばのおしりがあったから、つい」


【優秀の意味をはき違える(>>584)】

提督「なんだろう、熊野って世間知らず系お嬢様みたいなイメージ強かったんだよなぁ」

熊野「あら、そうですかしら」

提督「前はコンビニすら知らなかったっていうのに…それは」

熊野「『あまぞん』で注文したものですわ」

提督「……そっちは」

熊野「『おんらいんすーぱー』で取り寄せた食材ですわ」

提督「……というかその右手のアレは」

熊野「鈴谷と一緒に買った「すまーとほん」でしてよ!」

提督「(私まだガラケーなのに、畜生なんでみんなスマホなんだ)」

熊野「あら、そろそろ取り寄せた「高級かっぷめん」がいい時間ですわ」

提督「(あーこのくまちゃんジャンクフード付けにしてやりたい)」



【鈴谷かわいいよ鈴谷!ねぇねぇ鈴谷!(>>585)】

提督「鈴谷の青い髪の色すごくきれいだよね!!熊野以上だよ!」

提督「なんだかんだいっていろいろお世話も焼いてくれる鈴谷素敵だよ!」

提督「あ、鈴谷暇してない?あ、瑞雲の手入れとかしてるの!?さすがだね!」

提督「鈴谷鈴谷!今日はなんと!鳳翔さんのカレーのお手伝いをしたんだよ!盛り付けだけど!」

提督「鈴谷鈴谷!」

提督「鈴谷ってばー!」


鈴谷「最近提督にほめてもらったりかまってもらえたりはうれしいんだけど…」

熊野「どうしましたの?」

鈴谷「もしかして提督ってヤンデレってやつなのかなぁ」

熊野「……!つ、つまり鈴谷に対して乱暴を働いて支配すると!?」

鈴谷「ヤンデレ知ってたのか」

【アノ日(強)(>>586)】

提督「………」

金剛「テイトクゥ?」

提督「……あー…金剛、ちゃん?ごめん、何か用?」

金剛「テイトク、もしかしてその…アレですか?」

提督「うん…ちょっと今回の…痛みが…やばい…」

金剛「うー…おなかさすさすしますデース」

提督「あー…なんだろう、すごくなんか、安心感が…」

金剛「おくすりとか飲みますカー?」

提督「んーん…ちょっと休めばこれくらい…あー…」

金剛「…あの、マジでダイジョウブデスカー?」

提督「大丈夫…金剛ちゃんの発言にイライラしてはいないから大丈夫…」

金剛「大丈夫じゃないとどうなるデスカ…?」

提督「こっち着てだいぶ長いのに語尾がデースだったりするのが腹立たしくなる」

金剛「」

【あれあれ】

提督「大井っちー、アレどこだっけ」

大井「アレはあそこですよ」

提督「じゃーほら…あっちのアレはどこしまったかわかる?」

大井「もう…あっちのアレはそこでしょ?」

提督「あ、そうか…んじゃそれどこに置いとけばいいんだっけ」

大井「それはそっちですよ、まったく…」



金剛「むぅ」

青葉「(わ、ほんとにあってるんだ…すごい…)」

北上「(あたしも大井っちとあそこまでやれたらねぇ)」

【多分比較対象】

提督「うーん…歳かなぁ」

電「どうしたのです?」

提督「アニデレ見てたんだけどさー」

電「はい」

提督「飛鳥・みくにゃん推しの私としては、すっごく失礼なことを考えちゃってね」

電「?」

提督「まだ名前も出てないような新人がライブのバックダンサー、有名なアイドルがそれを宣伝」

電「はい」

提督「実際問題ネットにはわるぅい人もいるから、枕疑惑とかゴリ押しアイドル扱いされそうだよねーって」

電「あー…なんとなくわかるのです」

提督「それに背景に推しアイドルのポスターがあるだけで希望に満ち溢れてるはずなのにどうしてこんな考えに」

電「アニメ艦これで沈んだ娘が出たから…あれ?」

提督「お願いやめてまだ癒えてないのその傷口えぐらないで」

電「ブルーベリーの汁を塗りこんでやるのです」

提督「なんかすっごい痛そう!?」

【だからといえど】

提督「まぁ、アニメで逆に如月ちゃんが助かりましたー、何てやられたら逆にねぇ」

電「まあしゃーないのです」

提督「じゃあ最初から沈めなきゃよかったのに、ってなるしね」

電「むしろどういう展開がお望みなのです?」

提督「そうだなー…まあ史実とかを完全に無視するとする」

電「はい」

提督「まず如月の敵を討つために睦月ちゃんが独断で出撃、轟沈か営倉かなー」

電「えっ」

提督「んでもってこんなはずじゃないのにみたいに、長門さんに突っかかる吹雪かぽいぽい」

電「……」

提督「自分も本当は、とか思ってる長門さん、涙を見て揺れる吹、そしてそこに出撃した一航戦が轟沈したとの知らせ」

電「!?」

提督「信じられないと憤る吹雪、そこに現れる大和、過去の傷を乗り越えましょうとか言いながら抱きしめる」

電「お、おう」

提督「何かしらの理由で違う鎮守府に配属される夕立、離別する二人、新しい睦月の建造」

提督「再会した時、改二になっていてお互いが吹雪・夕立だと気づけない…みたいなとことん絶望に叩き落とすような」

電「」

提督「そして出撃する改二となった扶桑と山城、人知れず沈んだ金剛の敵を討つ姉妹たち」

電「!?」

提督「そして物語は深海に沈んでからの艦娘たちの物語へ…」

電「…お望みなのですか?」

提督「誰も沈まずにほのぼのしたアニメだったらよかったのに…うう…」

那珂ちゃんになりたい(真顔)

・執務室の提督の机の下に潜り込む艦娘

おつ。

ギャグマンガ子日

虚淵かなにかですかやだー

大淀さんがこっそり催眠音声を売り始めた結果ドハマりする中毒艦娘が数名出た模様。

食べ・飲み放題の店に突入する提督率いる大食い艦娘たち・・・

艦娘がベースの催眠音声を使ってみる提督、リクエストする模様。


布団から出たがらない初雪を・・・

バー執務室

>>600こんなこと言っちゃう大淀さんを、直接みみもとで囁いたりうなじフェザータッチしたりでトロトロにする提督

TOKIOに憧れて船舶免許、土木系の資格、危険物甲 乙種を取るために勉強するアイドル

【BLにありがちなシチュエーション(>>606)】

??「……!」ゴソゴソ

望月「はいってまーす」

??「な、なんで」

望月「なんかここ落ち着くんだよねー…で、何やってんのさ」


望月「はっちゃん」

8「もぐってると落ち着くから…かな」

望月「じゃあ…はいこれ」

8「…?」

望月「ここにあったBL小説、あたしはもう全部読んじゃったから」

8「だんけ…だんけ…!」

??「あら、新しいお客様?」

望月「やっほー如月ちゃん、はっちゃんが来たんだよ」

如月「うふふ、あ、そこの本とってくださる?」

8「(何なんだここ)」

【ソードマスター大和?(>>607)】

子日「ぎゃぐまんがねのひぃ~♪」

提督「ねのひちゃん何してるの?」

子日「大和さんと一緒に教えてもらった歌を歌ってたの!」

提督「……誰に?」

子日「夕張さんとか!」


提督「で、ソードマスターヤマトごっこをしていたの?」

夕張「はい……」

提督「録画映像は無いの?」

夕張「カメラが不調だったらしく…」

提督「」チッ

夕張「(やべえええ提督にガチ舌打ちされたああああ)」

【当たり前、そうでしょ?(>>608)】

『いらないもの全部、ぽいぽいしちゃお?素直になっちゃおうね…?』

時雨「あっ…あっ……」

『一生懸命頑張ってるもんね、ほら、なでなでしてあげるよ、なでなでされるたびに…』

綾波「ふあぁ、っ、や…」ビクンビクン

『ほんっとに!(ビチン)やらしいこだね…!(バチン)ほら(バチィン)ほらぁ!(バシィン)』

曙「あ…や…っ、ふ、んぅ…!」ビクン


電「ふむ…とりあえず一通り全部聞いてみたけど、なかなかやるのです」

提督「そして最近頭痛に悩む艦娘が増える…というわけで大淀さん?解除音声は付けてるよね?」

大淀「え、ええ、一応ですが、ちゃんと」

提督「多分あえて聞いてない子もいるだろうなぁ…どうしたものか」

大淀「(あの…なんで提督ちょっと詳しげなんですか、あとお咎めは…)」ヒソ

提督「(あえて解除音声聞かずに頭痛がやまなかったことあるから、あとでちょっと話ある)」




【上の続き(>>609)】

『ほら、テイトク、こんなにぎゅっ、ぎゅってしてマース…』

提督「あ、ああ…んぅ」

電(別室)「まさかのリクエストでしたか」

大淀(別室)「ちょっとサンプル少なくて大変でした…」

『ほら、提督、こっちも、こうやってしてあげるわ…』

提督「………」ガバァ

電「ちょ、まだ終わってないはずなのです」

提督「大淀ー、ほかの艦娘のサンプル使うのはどうかと思うネー…あいたた…」

大淀「えっ」

提督「大井っちの声に北上さんの声使ったでしょ?」

大淀「(なんでわかるんですか!?)」

電「愛なのです」

【うちの大食い連中はこんなイメージ(>>608)】

提督「いい?お店に迷惑をかけない程度にだからね?」

武蔵「ふっ、大丈夫だろうぜ」

赤城「一応限度を図ってやるつもりです!」

ヴェールヌイ「一応普段は赤城さんと同じ量食べてるからね」

金剛「引率の先生みたいデース!」

陸奥「あら、いいのかしら?」

加賀「たくさん食べましょう」

龍驤「いっぱい食べればおおきくなるかもしれへん…」

羽黒「す、すみません、私まで…」

提督「秋月は食べれる分、いっぱい食べようね?」

秋月「はい!」


『この後めちゃくちゃ食べまくった』

【くるまる(>>609)】

初雪「……さむい…」

提督「だねぇ…」

初雪「……!?、提督、なんで、ここに」

提督「初雪が寒そうだったから」

初雪「……そっか」

提督「理由付けて布団にこもるの、いいねぇ」

初雪「でたくない…」

提督「もうちょっとあったまるまでいようか」

【家具コイン足らんかったぁ…(>>611)】

提督「少なくとも、たまり場になるはずではない…はず」

秋月「そうですね…お部屋の広さも考えると…」

提督「あー…というわけで明石、夕張、バー作ろう」

明石「…つまりほぼ同じ部屋を作れと?」

提督「うん!」

夕張「うーん…できなくは…」

提督「二人の飲み代くらいなら経費で落とすよ」

明石「気合い!いれて!」

夕張「やりまーす!」


提督「やあ、いらっしゃい」

金剛「バーテンの格好のテイトク、これはこれで…!」

オネェ提督「あら、お邪魔してるわよ~」

ヤのつく提督「おう、いい酒あるのう」

電「お先に一杯やってたのです」

青葉「……あれ?」

【テクニシャン提督(>>612)】

大淀「ひゃ、ひゃああん…」

提督「あれ?大淀さん、もう、だめ?」ボソ

大淀「ら、らって…」

提督「てっきりそういう音声作ってるもんだから、経験豊富かと」指ツツー

大淀「そ、そんな、ことひゃ…」

提督「なるほど…耳が弱いのねぇ、そういえば催眠音声作ってる割りには耳責めが少ないよね」

大淀「」ビク

提督「耳責め音声作って聞いてみようか、大淀さん」

大淀「ひゃ、はい…」

【船舶免許っていうか…(>>613)】

那珂「提督が紹介してくれた「MIKU」っていう子と一緒にやってるんですよ!」(なんか通話ソフト)

MIKU『ちょっとPチャン!たまにはこっちに顔出すにゃ!飛鳥チャンとかもさみしがってるにゃ!』

提督「飛鳥の誕生日までにはそっちに一度戻るからちょっと待ってね」

MIKU『てか、NAKAちゃんっていくつにゃ?そういう免許とれるって…』

提督「…そういえば、那珂ちゃんっていくつ?」

那珂「な、那珂ちゃんは永遠の17歳だよ?キャハ☆」

MIKU『あの、Pチャン?すっごく知り合いっぽいにゃ、ほんとに違う人にゃ?』

提督「安心して、大丈夫だから(そういえば船舶免許ってかある意味船そのものっていうかホントはもっと上の可能性が)」

??『あ、Pかい?最近みくにゃんと一緒に勉強を始めたんだけどなかなか楽しいね』

提督「飛鳥=サン?いつからみくにゃんの後ろに…」



今更ながらアイドルやら刀剣男子やら城娘やら出してよかったのか悩んでたり
余談ですがここに出てるアイドルたちは以前書いたスレに出てきたっぽい
アイドルをモデルにしています

あと風邪ぶり返したっぽい

蒼龍の九九艦爆を揺らそう

>>620続き早よ

お大事に。次の更新を楽しみにしてる。

口が悪くても、働かなくても艦娘はいい子なんですアピールを真面目にする提督。

提督に縛られて耳舐め音声の被験体にされる大淀

>>605 そうだ、私がアニメの話を作れば良いんだ!と言う謎発想に至る提督
参考資料:魔法少女まどか☆マギカ
Fate/zero
PSYCHO-PASS
HELLSING
進撃の巨人
火の鳥
提督「ごく僅かでも救いのある話にするよ」
電「」如月「」

朝まで生議論! 提督はタチ派? ネコ派?

青葉、提督の弱みを握っちゃいました!これでこんどこそ提督を手籠めに…(フラグ

カラダニキヲツケテネ!

ある艦娘が提督の催眠音声を聞き続けたところ、耳元で囁かれた時の反応が・・・

布団を湿らせた(意味深)のは誰だ!

提督と、駆逐や軽巡たち+ながもんとホラー映画鑑賞会

らぁめんを食べにいくくまのんと鈴谷と提督。そこで遭遇したのは・・・

ロリコンカッコガチ

書いてあったのちょっとだけ書きました

【ぷる~んぷるん!(>>622)】

提督「ぶっちゃけさ、空母連中の格納庫って(意味深)ってことだよね?」

蒼龍「えっ?」

提督「つまり、おっぱいをこう、アルジラさん的にくぱぁして艦載機を…?」

蒼龍「アルジラさんって誰ですか!?」

提督「えっと…(カチカチ)…この人」

蒼龍「」

提督「それかエルメェスの兄貴みたいにしまってたり…?」

蒼龍「えっと、それ龍驤=サンの前で言ったらたぶん」

提督「実はエルメェスの兄貴ネタは彼女がふってきて…」

蒼龍「えっ」

【やればできる子(>>625)】

提督「私さー、鎮守府来るまで女の知り合い居なかったんだよね」

オネェ提督「?」

提督「アイドルとかそういうのは置いといてだけどね、ほら、あれはアイドル次元だから」

オネェ提督「ええ」

提督「というかむしろ女の子って嫌いだったんだけどねー」

オネェ提督「あら」

提督「なんか、艦娘たちだと、どんな子でも許せるようになったんだよねー」

オネェ提督「へぇ」

提督「ダルそうな子、口が悪い子、ちょっとネジぶっ飛んでる子、姉妹が好きな子、いろい

ろいるんだねぇ、って」

オネェ提督「自分の声で催眠音声作ったり、強姦まがいははセーフなの?」

提督「………セウト」

オネェ提督「………」

提督「でもどの娘にも本気で嫌われたら割と本気で鎮守府やめる覚悟だよ」

オネェ提督「あ、わかるー、アタシも叢雲ちゃんに嫌われたら死ぬわ」

提督「…金剛ちゃんや五月雨や大井っちに嫌われたら…あ…深海いこうかな…」

ほっぽ「」イツデモカンゲイスルゾ!

【ほら、>>624=サン、続きですよ(>>626)】

提督「耳舐めっていうか、リップ音は自分で作ってたのか…」

大淀「は、はい」

提督「……んで、せっかくなら私の音声がいいと」

大淀「はい!」

提督「……よく椅子に縛り付けられておきながらそんないい笑顔できるね」

大淀「ええ!」

提督「……どうやって録るの?」

大淀「申し訳ないですが指とかで…マイクの準備はできてます!」

提督「…大淀さん、目つむって」

大淀「?、はい」

提督「……」ハム

大淀「!?…て」

提督「(静かにしろ、のジェスチャー)」チュッチュ

大淀「っ…!…、!っ、~~~!!!」

提督「(いい反応するなぁ、普段金剛ちゃんにしかやらないけど)」

大淀「~~~!!っ~!!!、っ、っ!」ビクッビクッ……

提督「………あれ?」

大淀「っ…ぅ…」ビクンビクン

提督「ちょっと弱すぎやしませんか大淀さん」

【こんなの絶対おかしいよ!(>>627)】

提督「つまり、こういうことにすればいいってことかな?」


睦月『この感情は睦月だけのもの…愛よ!』ドヤアアア

吹雪『こんなの絶対おかしいよ!』

金剛『私たちは、あくまで戦うために提督に呼ばれた兵士デース』

大井『駆逐してやる…!一匹残らず…ノンケを!』


提督「色々資料用意したけど、フェイトと進撃とまどマギしか見たことないからなぁ」

電「女神如月ちゃんだけはちょっと見てみたいのです」

如月「あの、如月が死なない未来は…」

提督「魔女に頭から上食べられて体が落ちた上に髪飾りは砕けて残りもおいしくいただかれるよりはましじゃない?」

如月「」

電「」

提督「私としては本当はさやかちゃんが好きだから、青葉に魔女化してもらおうかなとk」

電「もうやめるのです!ちょっとプラズマってる電でも手に負えなくなるのです!」


北上「(大井っちはコミックリリーフなのかな)」

提督「ああ、北上さんに似た深海棲艦に「オアエリ」されるとかも考えたけどね」

北上「」

武蔵のサラシで悪代官ごっこ

阿賀野、読モにスカウトされる

無知シチュ矢作

提督に勝てる艦娘はいないんですか!

おぎやはぎの小木じゃない方でちゃうかー

艦娘の頭に顎乗っけてうだうだしてる提督

【朝まで生激論!(>>628)】

金剛「テイトクは…ぶっちゃけどっちでもイケそうデース」

大井「誘いネコ提督よ!バリネコ!」

望月「いんや、ドMタチとみたね」

58「バリタチでち」

木曾「俺がボイネコだからタチであってほしいがな」

天龍「ぼいねこ…?よくわかんねーけど、タチだと思うけどなー」

長門「バリタチだろう」

武蔵「フェムリバの可能性は?」


青葉「……(司令官、ストレート、ノンケなんだけどなぁ…一応…ん?)」ヘヤノソト

青葉「…あれ?なんか違う書類が混じって…!」


~~~


【青葉、握っちゃいます!(>>629)】

青葉「まさか…まさか提督が…こ、これを弱みに側室に…!」

五月雨「……青葉さん?」

青葉「ヒッ、さ、五月雨ちゃ…ん?」

五月雨「面白そうなもの、持ってますね?」ニコニコ

青葉「え…あ…え…?」

五月雨「青葉さんはいい子だから、これ秘密にできますよね?」ニコニコ

青葉「は、はい…」

五月雨「あ、でも私がドジっ娘だから、これ見つかったこと、提督に言っちゃうかも…」

青葉「な、何でもするんでそれだけは~!」

五月雨「ん?」


五月雨「おごってもらっちゃってありがとうございます~」オオモリゴハン

青葉「あ…あは……」

五月雨「それにしても…懐かしいなぁ、これ」

青葉「あ、あの、それって実際は何なんですか…?」

五月雨「ああ、この資料はですね、提督の改ざん前のプロフィールですよ」

五月雨「提督が、提督になる前の」

青葉「……(やべぇもん、見ちゃいました……)」


シリアスは続かない

【悔しい、でも(>>630)】

鳥海「おはようございます」

摩耶「おはよーっす」

提督「二人は元気だねー…」

鳥海「…」

提督「…?あれ、ちょーかいさーん?」ミミモト

鳥海「っひゃっひゃい!?」ビクッ

摩耶「?」

提督「…!ねぇねぇ摩耶さん」

摩耶「?」

提督「鳥海さん体調悪い?」ヒソ

摩耶「いやそんなこた…」

提督「(耳フゥー)」

摩耶「ひゃっ!?」

提督「(あー……あの音声使ってるかー)」

必殺仕事人 金剛姉妹

【ぬれたこだれだ(>>630)】

提督「えーっと、私がちょっと夜仕事をしている間に…」

青葉「まさか監視カメラの配線を切ってまでやるなんて…」

金剛「むぅー、一体誰デース…?」

提督「…ていうかなんで濡れてるの?」

青葉「え?」

大井「え?」

金剛「えっ」


??「(やっべー、ちょっと司令官の部屋でハッスルしすぎたかな)」

睦月「あ、望月ちゃん?昨日の夜どこ言ってたのかにゃー?」

如月「心配したのよ?」

望月「ああ、夜の散歩だよー、ただ散歩にしてはハッスルしちゃったかなー」




【某提督の漫画思い出した(>>630)】

提督「うわおおおおおあああああ帰せ!私を指令室に返してえええ」

望月「あーもー落ち着きなよー」

朝潮「そうよ!まったくもう…」

長門「漣、曙や霞は?」

漣「くだらないとか言って帰ったよー」

提督「やだもぉあたしも!あたしも帰る!コワイのほんとやだあああ」

若葉「(すごいことに…)」

初霜「(帰してあげてもいいんじゃ…)」

提督「もっちぃ…ぎゅっ、ってして?」

望月「あーもー、はいはい」ギュー

提督「うん、後で一緒になんか食べに行こう、おごるから」

望月「はいはい、ほかにだれか誘う?」

提督「金剛ちゃんとか青葉とか」

長門「(……映画の内容が頭に入ってこないな)」

提督「まだ?まだこわいのやってる?」

望月「まだやってるよー、ほら見たくないなら目もぎゅってしようねー」

提督「うん、うん(…あれ、あの日の布団と同じにおいがする…)」

【めんような(>>631)】

??「面妖な…これがちんじゅふ名産らぁめん…」チュルチュル

鈴谷「あ…あの、さ、提督?あの、ちょっと謎っぽい熊野っぽい…」

熊野「私っぽいですか?」

提督「ちょ、ちょっと待っててね…?」


提督(P)「あの、もしかして765プロの四条さん…?」

貴音「おや、どこかで…」

提督(P)「あ、私CG(346ではない)プロや315でPをしています…」

貴音「そうでしたか…はて、そちらの」

提督(P)「ああ、私ここの鎮守府で提督業もしていまして、彼女たちはそこの…」

貴音「なるほど…」


鈴谷「あー…P業務のほうのアレでの知り合い…かな?」

熊野「…!鈴谷!四条貴音です!あいどるです!本物の!」

??「あ、ちょっといいかい?お店で何か…おや」

??「ちょ!Pチャンなにしてるにゃ!765プロにまで手を出すのにゃ!?」

提督(P)「何!?こんな辺鄙なとこになんでこんなアイドル集まってるの!?」

薬研藤四郎「お、大将じゃねーの」

五虎退「あ、あるじさまだ~」

鹿野嬢「ここのらーめん、おいしいんですよ~?」

提督(P・審神者・殿)「この店怖い!」

貴音「面妖な…人ならざる者の気配が…」

【どちらかというと(>>633)】

提督「ロリコン…ロリコン?」

望月「女性提督だからねぇ、そこまで突っ込まれないんじゃない?」

提督「だよねぇ」

望月「確かに朝潮あたりはちょっと危ないかもだけど」

提督「まるゆとか犯罪集半端ない」

望月「えー、そうかな?」

提督「龍驤さんあたりは合法ロリっぽいけどねぇ…」

望月「……でさ、その机の上のそれは…」

提督「えーと、五虎退くんと薬研くんとイナズマのキャラの写真…かな?」

提督「ノンケ提督だもんねぇ」

【あーれー(>>638)】

提督「…しようかと思ったけどつまんない」

武蔵「何?」

提督「だって武蔵さん嫌がらないし?」

武蔵「えっ」

提督「せっかくだから、私は嫌がる子の服を剥きたいのよ」

武蔵「えっ」

提督「…ってなわけでやるなら羽黒ちゃんに着物着せてやりたい、鳴かせたい」

武蔵「………(´・ω・`)」

【どこの薄い本かな?(>>639)】

提督「読モ出身アイドルもいるよ?」

阿賀野「ちょっと?そこなの!?」

提督「ごめーん、ちょっとモデルとかはよくわかんなくて…」

阿賀野「スカウト自体はどうなの…?」

提督「えーとさ、もしこういう事だったら?」


スカウト「いいねー、阿賀野ちゃんもうちょっと視線こっちねー」

阿賀野「きれいに撮ってくださいねー」

スカウト「お疲れ様ー、あ、これ飲み物ね」

阿賀野「ありがとうございまーす♪…あれ、なんだか…ねむ、く」

んほおおおおお


提督「っていうことになる可能性も無きにしも非ずだからねー」

阿賀野「」ガクガクブルブル

【同じ間違いしたことあるよ…(>>640)】

矢矧「えっ、赤ちゃんって好きな人同士がチューして授かるんじゃないの?」

電「えっ」

矢矧「えっ?」

電「…しゃーねーのです、電が教えちゃるのです」

矢矧「本当?」

電「まず服をぬいd」

提督「あら~?」

龍田「あら~?」

陸奥「あらあら?」

電「」

矢矧「?」


矢矧「やっ、なんですかこれ、くすぐっ、た」

提督「うーん、くすぐったいだけ?気持ちよくない?」

矢矧「よ、よくわかんな、んぅっ!」

電「なんで電は司令官が矢矧の脇腹をモミモミするところを見なければならないのですか」

龍田「次はあなたの番よ?」

電「えっ」

陸奥「撮影担当って言われたんだけど…どうして?」

提督「(あ~性的な快感を知らない子って…尊いなぁ…)」

電「(ノンケってうそだろ、なのです)」



今日はとりあえずここまで、続きは明日以降書いていきます

乙ぅ!

ぽいぽいたちがすてきなパーティ(意味深)無双する提督とぽいぽい

提督と艦娘たちがロボットアニメについて語る

よその鎮守府の第六駆逐隊とほっぽちゃんを子守することになった提督

たまちゃんと多摩

赤城の意外な性癖・・・?

加賀、提督を部屋に連れ込む

女性提督を籠絡する会、提督に集団で襲い掛かる

街中でナンパから拉致された提督
マジ切れする艦娘達

現在書いてあるやつ書いてる最中ですが

【アニメ感想】

金剛「ど、どうしよう…テイトクが泣いてるネー」

提督「アニメの金剛ちゃん戦闘以外ポンコツだよおおお!!あとむちゅきが泣けて本当に良かった泣かせやがって畜生」

夕張「混乱してますね」

提督「てか!ブッキーとかぜかましって言ってた!?ここの金剛ちゃんもあだ名キャラだったよ!?」

夕張「えっ?」

提督「だいぶ序盤に曙のことボノボノって言ってたネー!確か!」

金剛「テイトクゥ、口調かわって」

提督「あとなんやあの、大淀へのアレ、うらやま…ゲフンゲフン」

金剛「あそこの鎮守府の金剛はハードネー」

提督「後でもっかい見なきゃ……金剛ちゃんが女神…あと次回加賀さん回かぁ…」


睦月ちゃんは受け止められたのかなぁ、とか思いながら見てました

【勝利条件とは(>>641)】

提督「戦力的な意味なら勝てるからいいじゃん」

陸奥「あら、そういう意味じゃなくて…こう、夜の意味じゃないの?」

提督「うーん、勝敗はどう決めるのか」

陸奥「というか、あなた基本勝っちゃうものね」

提督「さすがにさ、艦娘って一応部下的なものだよね?」

陸奥「ええ」

提督「部下に負ける上官って、どうかなぁ」

陸奥「映画とかなら裏切られるわね、たぶん」

【うだうだうー(>>643)】

提督「うー」

多摩「にゃ、やめるにゃ」

提督「だってさー、ねー?」

多摩「縮むにゃ」

提督「私より大きけりゃセーフだってばよ」

多摩「にゃー」

提督「うー?」

多摩「にゃー」

提督「うー」

多摩「にゃー」

【必殺姉妹(>>646)】

提督「どちらかというとキャッツアイっぽくない?」

金剛「デスカー?」

比叡「そんなことは…」

榛名「?」

提督「霧島さんあたりインテリヤクザくさいけども」

霧島「えっ」


その後、アニメを見てそのイメージが覆されたのは言うまでもない

【すてきなぱーりぃ(>>654)】

金剛「…あの、テイトクゥ?その恰好は?」

提督「かたくらこじゅううろうだよ!」

ぽいぽい「夕立はだてまさむねっぽいー!」

金剛「…あ、コスプレpartyデースカ…?」

提督「そうだよ!ほら、ネギとゴボウもあるよ!」

金剛「……?」

ぽいぽい「れっつぱーりぃっぽいー!」

金剛「Oh...Japanese culture...?」

【申し訳ないくらいロボットアニメ見てない(>>654)】

提督「エヴァってロボットアニメ?」

金剛「んー、人によりますネー」

夕張「提督が思いつく限り、ロボットに乗って戦ってたのってどんなのがあります?」

提督「エヴァ、ギアス、ガンダム…は00ちょっとしか知らない、クロスアンジュ…」

夕張「うーん…微妙なあたりですね」

提督「ファフナー?も最近興味あるよ!」

夕張「あ、ゼノグラシアとk」

提督「知らない」

夕張「……」

提督「あ、ダンボール戦機は…どうかな?」

電「申し訳ないのです、マジでロボットアニメわかんねーのです」

【よその鎮守府にもほっぽちゃんがいるのか…(>>655)】

(よその鎮守府の子たちは名前をカタカナで表記します)

提督「まさか、ほかの鎮守府にもほっぽちゃんがいたなんて」

ほっぽ「」ヨロシク

ホッポ「」ヨロシク

イナヅマ「あ、あの、よろしくおねがいします…」オロオロ

イカズチ「もうイナヅマったら情けないわね!司令官さん!よろしくお願いするわ!」

ヒビキ「こっちの響はВерныйなんだね、私はまだ遠征要員さ」

アカツキ「よろしくおねがいしますのです!」

提督「……」イナヅマナデナデ

イナヅマ「……?」

電「ちーっす司令官ー、タバコ切れたんだけど余裕ありますのですかー?」ガチャ

イナヅマ「えっ……?」

電「……あっやべ、し、司令官さん、ちょっと、用事があったのです」

提督「諦めろ電、隠し通せると思うな」

ほっぽ「」ホッポッポー

ホッポ「」ポッポッポポー

提督「……(はっしゃくさま?)」

【ゲンドウポーズにトラウマもちの艦娘が二人(>>655)】

提督「……案外このポーズ楽かも」

大井「提督、提督だったんですね」

提督「突然何を」

明石「あ、失礼しまー……」ビク

夕張「?、明石さんどうし…」ビク

提督「……」ゲンドウポーズ

大井「……ああ、そういえばあんなこと(>>555)ありましたね」

赤城「えっと、私は提督の愛人役をすればいいんですか?」

青葉「あ、青葉はギターを弾けばいいんですか!?」

摩耶「……この服は……なんだこれ」

日向「まぁ、こうなるな」メガネ

提督「あとは…高雄、長良、多摩、北上さん…としおい、かな、声的に」

夕張「調べたら他には、武蔵、阿賀野、大井、最上、加賀もいけるようです!」

提督「…アスカ枠は保留かなぁ」

二宮飛鳥「およびかな?」パイスーガンタイ

提督「CGプロカエレ!」

【たまちゃんって言われたけど思いつくキャラにいなかったから許して(>>657)】

多摩「…!にゃぅ、にゃっ!」

??「」コロコロー

球磨「あの…えっと、あれは、何クマ?」

提督「ああ、ちょっとワケアリでね、タマちゃん!」

球磨「えっと…何のワケが?」

提督「かわいいぬいぐるみを手に入れたと思って…」

球磨「あの青い丸い物体はほんとに何クマ!?多摩がめっちゃ食いついてるクマ!」

提督「コンテスト用に孵化してたタマザラシのたまちゃんことタマザブロウだよ!?」

タマザブロウ「タマ~」

多摩「にゃっ、にゃー」

球磨「とうとうこの鎮守府にポケモソまで来たクマ…どうなってるクマ…」

【赤城さん性知識ありますのん?(>>658)】

赤城「あの…提督、ちょっと相談が」ヒョコ

提督「赤城さんが?珍しいね、どうしたの?」

赤城「いえ、あの、私、前から響さんとご飯食べてるのは、ご存知ですよね?」

提督「うん、響があーんしたり、口拭いたりしてもらってるよね」

赤城「あの…それなんですけど、えっと、私もよくわからないんですが」

提督「?」

赤城「その、口元を拭かれてたり、食べさせてもらったりしてるとその…なんというか」

赤城「えっと…ちょっと興奮する、といいますか、なんというか…」

提督「ふむ」

赤城「この間、響さんからおしゃぶり型の飴をいただいたのですが」

提督「わぁ懐かしい」

赤城「口に含んだとき、響さんに頭をなでられたとき、おなか一杯になった時くらい幸せで……」

提督「(赤城さん、赤ちゃんプレイ好きだったりするのかなぁ)」




【そんなことがありまして(>>658)】

提督「(加賀さんに部屋に連れ込まれちゃったけど…どうしたのかな、赤城さんの心配かな)」

加賀「……」スッ

提督「…?加賀さ」

加賀「…ばぶぅ」

提督「」

加賀「…きゃいきゃい…ばぶぅ…」

提督「」

加賀「…赤ちゃんプレイが好きなのでは?」

提督「えっ」

加賀「武蔵さんや長門さんは、よくこうなっていたけれど」

提督「……えっ、そ、そういうわけでは…」

加賀「そう…」

提督「…どちらかというと赤ちゃん側がいいかな」ボソ

加賀「っ!?」

【手ぬるいわ!(>>659)】

加賀「くっ、まさか擬装をつけていないだけでここまでの戦力差なんて…!」

長門「私たちも身体能力こそ高いが、獲物を持った相手にこれか…!」

大井「しかも相手は、一応男の人だものね…!」

次郎太刀「あっはっは!アタシらに頼まれちゃぁ、やるしかないってねっ!」ブン!

二宮飛鳥「みんなこっちに!ボクが足止めをする!」

大井「あなたアイドルの!?」

薬研藤四郎「おっと、こっちも行かせないぜ?」

乱藤四郎「提督さんへの、おさわり禁止!」

武蔵「やるじゃあないか…!」



提督「ま、撒いた…?」

金剛「まったく、後でお説教デース!」

兼さん「少し様子見に来て、まさかこんな目に合うとはな…」

提督「てか刀持った連中と互角に渡り合う艦娘怖い」

鶴丸国永「ま、驚かされたがな」

電「(誰も気づいてないのですか…司令官も帯刀してるんですけど…)」



【おまけ】

加州清光「最近はこーいうネイルも流行ってるかなー」

熊野「おおお…!」キラキラ

鈴谷「あ、これすごいデコってる、かわいい~!」

【多分提督私服だったんだろうね(>>660)】

金剛「どこのヨタモノデスカー!?」

長門「全員に通達!青葉がつけている発信機の電波をキャッチした!」

金剛「提督が心配な人たち全員ついて来いデース!」

大井「……!ま、まさか提督の処女が散らされてたりなんかしたら私…!」

電「(処女だという確証はどこにあるのですか)」

武蔵「うおおおおおお!!!」

羽黒「シレイカンサンシレイカンサンシレイカンサンシレイカンサン」

五月雨「…大丈夫かなぁ…」


どっかの倉庫

金剛「テイト……ク……?」

ヨタモノ「グワーッ!」

提督「…ふぅ、こんなもんかなー…って、あれ?金剛ちゃん?」キョト

武蔵「(あれ、あっちで倒れてる奴腕変な方向曲がってないか?)」

羽黒「(司令官さん真っ赤…だけどどこも怪我してない…?)」

大井「(服や呼吸が乱れた形跡がない…?)」

金剛「だ、大丈夫デスカー!?ケガとか、何か」

提督「大丈夫だよ?あーでもちょっと服が汚れちゃったかな」


五月雨「(提督にボコボコにされたであろうヨタモノさんたち、生きてるかなぁ)」

【司令官どう思うよ】

金剛「元艦娘、とかの可能性もアルカト」

大井「私としては元憲兵かなぁ、とか」

夕張「うーん、一応提督だから、それなりに実力があるとはいえ…」

金剛「まさかあそこまでだとは…むしろ今までなんでわからなかったんデスカー」

青葉「……」ガクガクブルブル

金剛「青葉ー?どうしたんデース?」

青葉「いっ!?いえ、なんでもないrせうよ!?」

夕張「そ、そんなに驚いたの…?」



正体は考えてないです

楽しい

・赤城さんに哺乳瓶で授乳プレイ
・大淀「出来ました、立体音響で分身した提督にもみくちゃにされる音声です!」

たまちゃんは多摩川にいたアザラシ説。

妙高さんのキレた顔って人をあやめそうだよね。

大本営直轄命令:ブラック鎮守府ヲ討伐セヨ

邪悪な艦娘が支配するロアナプラ鎮守府、及び周辺地域、海域、住人、提督を解放せよ
なお、大本営から支援艦隊として旗艦扶桑 山城 赤城 加賀 蒼龍 飛龍を出動させる。因みに貴殿に参加の拒否権はない
難易度★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

提督強ぇ・・・

性格が反転した艦娘、してることは普段と変わらず・・?


提督がノックせず部屋に入ったところ、アカン場面に何度も出くわす(修羅場とかオ○○ーとか謎のポージング中や違反物持ち込みとか)

提督のデレ

ツンデレ、デレデレ、ヤンデレNo1の艦娘は?

逃げちゃだめだ! ってなる艦娘

【ひびあかは私の正義(>>675)】

赤城「え、えっと、その…それは」

響「よく口からこぼしているから、たまにはこういうのもアリかなとか」

赤城「そ、そんな…むぷっ!?」

響「赤城ちゃん、ほーら、いっぱいのむんだよ」ナデナデ

赤城「……!」チウチウ

響「(ハラショー)」

赤城「(案外…悪くない、かも…)」アバブー



【大淀さん率いる開発チームの技術力すごい(>>675)】

明石「頑張りました!」

夕張「VR技術の完成も楽しみにしててね!」

曙「早く!早く売って!」

電「とりあえずさっさとよこすのです!」



提督「えー…最近一部の艦娘が常時トランス状態、というか」

提督「常にボーっとしてたりで、仕事に手がついてない」

提督「…原因を究明すると催眠音声…はぁ…」

提督「解除音声聞いてない連中はあとで執務室に来るように!」

提督「私が直接やったるわ!」

夕張「!?」

明石「あっその手が」

提督「あと大淀ォ!後で執務室でお説教な!」

【割と記憶から飛んでた(>>676)】

提督「タマザラシは頭にあったのに、記憶からすっかり…」

金剛「カワイイデース!」

提督「さすがに実写でオリーブオイルの人が演じた狐を呼ぶわけにはと思ってたけど」

金剛「えっ」

提督「こういうたまちゃんもあったかー」



【えっ、妙高さんって(>>676)】

提督「激おこすると改二であろうとそうなる前の中破絵になるんじゃないの!?」

妙高「」マッカ

那智「あー…なりそうだな」

提督「でも、鳳翔さんとかが起こったほうが怖そう」

那智「……司令官、貴様にいいことを教えてやろう」

提督「?」

那智「ぶっちゃけ怒った時一番怖いのたぶん羽黒だぞ」

妙高「怒るとまず拳が飛んできますね」

提督「知ってる、でも怖いっていうよりは手ごわい、かなぁ、勝ったけど」

那智「!?」

【ブラックってそっちかよ!?(>>677)】

提督「どっちかってーと提督が邪悪そうなんだけど?」

ヴェールヌイ「顔に傷のある女性提督かな」

提督「大本営やる気ないでしょ、やるんだったら大和武蔵や長門陸奥くらいは…」

金剛「こっちを信頼してるんデース!」

提督「連合艦隊を組むか…?だがそうなるとこっちの守備が手薄に…」

ほっぽ「」コノチンジュフノヘイワハホッポタチニマカセロ

提督「ありがと、さて、どうすっかなぁ…」

青葉「か、勝てるつもりなんですか!?」

提督「青葉、『めありぃ・すぅ』や『でうす・えくす・まきな』って知ってる?」

青葉「………あっ(察し)」


元ネタをよく知らない場合こうなります

【どの程度を反転とみなすかは人それぞれ(>>678)】

大井「男の人大好き!」キタカミサンスリスリ

電「変化がないってどういうことなのですかー!?」

初雪「めっちゃがんばる」

曙「すきすきすきすきすきすきすき」

金剛「…夕張達の実験の結果?」

提督「ご飯に薬盛るとかほんと…ほんと…」ハァ

金剛「…そう、提督には、変化は?」

提督「鍛えてるし」

金剛「さすが…ね」

武蔵「ひこーき!ひこーき!」

長門「ぶうううん!ぶううん!」



【ノックしてもしも…(>>678)】

大井「ひゃっ、て、提督!?」θ<ヴィイイイイン


武蔵「む…なんだ、用か?」何かがどこかからヴィイイイン


望月「だからごめんって!まさかはっちゃんの本だとは思わなくて」

8「ちが、あれは、ちが」アワアワ

望月「まさかはっちゃん、初老くらいの男に寝取られて助けた後のお浄めおセとか…」

8「あばばばばばば」


提督「今日は厄日ね…」

電「ちょっと用事があって執務室に行ったら金剛と真っ最中だったのを見た電が一番厄日なのです!」

提督「えー、キスだけじゃん?」

電「あの、電、外見のロリっぽさには自信があるのですが」

提督「なんだやきもちか」スッ

電「や…あ…」

【常にデレているような気が(>>679)】

金剛「ぶっちゃけいいマース、提督の心からの笑顔は」

武蔵「…」ゴクリ

長門「……」ゴクリ

金剛「多分深海との戦いがすべて終わりマース」

武蔵「ああ…たぶんな」

長門「最近は深海側に和平のあかしとして引き渡され深海側の奴隷になる提督の妄想をよくするぞ」

金剛「あ"?」

長門「ごめんなさい」

金剛「というかデレってなんなんデース?」

長門「……なんだろうな」

【デレってなんだろうね(>>680)】

提督「ツンデレは大井、デレデレは金剛ちゃん、ヤンデレは…なんだかんだ五月雨かなぁ」

五月雨「そうですか?」

提督「どの程度からがそうなのかわかんないし」

五月雨「…でもヤンデレだったら提督がNo,1でしょうけど」

提督「そうかな?」

五月雨「多分」

提督「自覚はある?」

五月雨「ええまあ、提督は?」

提督「割と」



【逃げたい状況とは(>>680)】

青葉「(どうも、青葉です)」

青葉「(現在執務室の棚の中です)」

青葉「(色々とアレなトークをする司令官と五月雨=サン、怖いです)」

青葉「(逃げちゃだめだって脳内でずっと流れてます)」

青葉「(ぶっちゃけ、逃げるよりここで息絶えるのを待ちたいくらいです)」


提督「…で、青葉はいつまでそこにいるつもりなのかな?」ニコニコ

青葉「に、逃ぃげるんだよぉ~~~!!!」ガチャバタンカサカサカサ

酷くしょうもない事で言葉も出ないくらい落ち込んでる提督とそれを慰める金剛の図

いつも乙です。

提督にガン泣きする扶桑お姉様


裏オークションにて目玉商品多数。激化する争奪戦


「寝ている提督の布団にもぐり込み、そのまま寝る」というのがは流行った模様

>>683
扶桑?「大本営から出動した新型航空戦艦改五です。ケッコンカッコガチを済ませ私を含む艦隊は練度250の精鋭です。さあ提督(マスター)、邪悪な艦娘が巣食う地に潜む生命を根絶やしにしに逝きましょう」
電「」
天竜(眼帯カッケー///)

提督にお仕置きされるのが快感になってきた青葉

出番が欲しい艦娘集会に密着

電(プラズマ)の本気

【ちょっと休憩提督】

提督「…ってなわけで、四日まで帰ってこないかもしれない」

金剛「担当アイドルの誕生日デースカー?」

提督「うん、ドン引きされるレベルでちょっと祝ってくる」

金剛「イッテラデース」


4日くらいまで書けない、かもなので
とりあえず、【>>691】のネタで出してほしい艦娘などいましたら
教えていただけたら嬉しいです

【半分実話(>>687)】

提督「……」ショボーン

金剛「げ、元気ダスネー!ほら、飴チャンありますヨ!」

提督「……」ショボーン

金剛「ちょ、ちょっとくらいの間違いは誰にでもあるデース!」

提督「……」モショーン


電「何やらかしたのですか?」

ぽいぽい「任務、押し忘れてたっぽい」

時雨「刀剣乱舞の自動で達成になるシステムのせいでうっかりしてたらしいね」




【内容はこうだろうかなと直感で思った(>>688)】

扶桑「なんで私には、アニメの出番がないのかしら…」ウウ

提督「ねー、吹雪ちゃんは浮気性だものね」

扶桑「あこがれなんてどうせすぐああなるのね…おかしいわ、赤城さんとか、同じ声なのに…」

提督「扶桑さん、大丈夫、大丈夫だから、ね?」

龍驤「うちも慰めてーな!睦月と同じ声なのに出番ある気がせえへんよぉ~!」

提督「空母が強すぎるのがいけないんだよね…仕方ないね…」

【オークション出品お疲れ様です(>>688)】

青葉「…まだオークションやってるんですね」

長門「もう一部のメンツしか残ってないがな」

加賀「今回の出品目録はなんですか」

大井「今回はなんか、人を選ぶトンデモなものがあるとか聞きましたが…」

羽黒「匿名の方からの出品だと…」

武蔵「……使用…キン……だと…?」

大井「?」

武蔵「提督…使用済みナプキンに…染みのついた下着…!?」

大井「!?」

羽黒「ほ、ほかには!?」

武蔵「提督が以前(>>241あたり)使用していた、私たちの予備の服…着用済み」

加賀「一体誰からの……?」



提督「悪いわねぽいぽい、実験とはいえ変なことさせて」

ぽいぽい「いいっぽいー、てかさすがにゴミ混ぜたのはどうかと思うっぽい」

提督「…盗聴器によると、その『ゴミ』は羽黒ちゃんが競り落としたっぽい」

ぽいぽい「…さすがにちょっと、引くっぽい…」

【提督が起きる前にそっと部屋を出ていきます(>>688)】

提督「ぽいぽい、どう?」

ぽいぽい「ぽいぽい…今日は…三隈っぽい」

提督「くまりんこか…」

ぽいぽい「よく寝れると感心するっぽい…」

提督「……ほんとにね…天井には長門がいるのにね」

ぽいぽい「布団を敷く床下にはもっちーもいるっぽい」

提督「仕掛け扉のある壁の向こうには武蔵もいるのに…」

ぽいぽい「それに深夜一時になると子日がヌっと現れるっぽい」

提督「……今思えば凄くホラー………だなぁ」

ぽいぽい「ぽいねー」


書いた後に大型建造で初めて三隈とお会いしました

【眼帯扶桑様とか死人が出る(>>689)】

提督「あ…大本営からのって…先輩のか…」

電「あ…あのヲタ提督の艦娘なのですか…」

提督「だってあの人、実装されてる艦娘全員とケッコンしてるし」

電「」

天龍木曾「(かっこいい…!)」

吹雪「(かっこいい!!!!)」

提督「ていうかうちの連中いらなくない?」

【青葉がんぎまり(>>690)】

提督「青葉さー、また最近カメラ取り付けた?」

青葉「はい!簡易シャワールームに防犯的ないみd」

提督「あーおーばー?」ホッペムニムニ

青葉「うぇえ!?あんええうか!?あえあえあんえうか!?」

提督「青葉ーとりあえずあとで寝室なー」

青葉「あ、あい~」ゾクゾク



提督「青葉ってMだったっけ?」

金剛「目覚めたのかと思いマース」

【密着・前篇(>>691)】

大鳳「少しは出番があったっていいじゃない!」

加古「同じ声なんだし、大井さんの出番譲ってほしいかなー」

島風「TASる意外にも出番がほしい!」オウッオウッ

168「まあ、58みたいにオリョクルネタばっかなのもあれだけどね」

春雨「麻婆春雨お持ちしました~」

(ポ)イ級「」デバンガナイッポイー

ネ級「」コナイダ、チ級ガテイトクノシンシツニイッテタ…

曙「ほんとなんなの!?あのクソ提督!」

青葉「大変ですね…青葉の出番お譲りしましょうか?」

168「盗撮してお仕置き受けるのはちょっと……」




【密着・後篇】

飛龍「ここもだけど、アニメでセリフのある出番あるかな…あっ」

扶桑「」ドヨーン

山城「」ドヨヨヨーン

不知火「ほんとに…何か不知火に落度が…?陽炎には一応出番があったというのに」ブツブツ

朝潮「アニメの私小学生みたいとか、元からそうだとか何?だめなのかしら?」ブツブツ

五月雨「あ、いいてんきですね、きょう、うふふ」

妙高「なんで、なんで私だけちゃんとしたカットの出番が……羽黒や那智にはあったのに…」

名取「み、みなさん元気出してください…!」

由良「もう、ぽいぽい言うしかないかな…」アハハ

黒潮「陽炎と不知火はええやん、ウチなんて…」ハァ

三日月「最近はおじいちゃんと遊んでましたね…」

青葉「おじいちゃん?」

三日月「えっと…こちらの」

三日月宗近「はっはっは」

青葉「!?」

【もはやフラグでしかない、が(>>692)】

電「なのです!」

敵深海棲艦「」ギャース!

ほっぽ「」タスカル、チョットナワバリアラソイガアッタ

電「夜戦マップなら任せるのです」

港湾「」ヤセンカットインコワイレンゲキモコワイ

電「電の本気を見るのです…ってね、なのです」

レ級「」ムリニナノデスイワナクテモココハヒトミテナイカライイッポイー

電「なのですをいわない電は、ぷらずまでも電でもないのです」

【ちんじゅふに】

提督「ただいまー、あーたのしかっ…おじいちゃん!?」

三日月宗近「おや」

提督「おじいちゃん何してるの?本丸帰ろう?」

三日月宗近「いやぁ、帰るのに手間取ってな…と、厠はどこかな」

提督「あっち!あ、金剛ちゃん!?トイレまで案内して!」

金剛「イエスマム!」

三日月「あ、おじいちゃん帰るんですか?」

提督「…帰れるかな…薬研呼ぶか、それとも…」ムムム



三日月おじいちゃんが着任したようです

【迷子のお知らせです】

薬研「…で?三日月の爺さんは…」

骨喰「…」ハァ

提督「…さっき飛鳥と輝子から連絡があった、CGプロのほうにお邪魔してるって」

金剛「あの人何者デスカー…?」

三日月「あ、あの、迷子の方がいらしてます…」

提督「…えっ?」

???「あらあら~?ここはどこかしら~」ドタプーン

龍驤「」

【女性提督の性癖】

提督「龍驤とか駆逐艦くらいの、平坦なお胸の子たちと赤ちゃんプレイがしたいんだよ!」

大井「……気持ちはわかります!北上さんとの赤ちゃんプレイだなんて…ああ!」

提督「…でも、私がお母さんじゃなくて赤ちゃんのほうやりたいのにみんな…」ハァ

大井「わっ、私でよければおつきあいしますよ!?」

提督「……えっ」



提督「ままー!ままー!」キャキャ

大井「おーよちよち、いいこでちゅねー」アブアブ

北上「……大井っち、何してるの?」

大井「北上さんとの間に子供が生まれたときの練習です」

提督「練習なら仕方ないばぶ」

北上「??????????」

乙なのです。

扶桑山城と様々なものの買い出しへ

飛龍と蒼龍が提督に甘えまくる

人をダメにするソファをいくつか購入したところ・・・

ヤンデレ提督の艦娘コレクション 駆逐艦編

何故か駆逐艦に大人気な三日月宗近おじいちゃん
三日月宗近おじいちゃんも嬉しくて飴ちゃんとかお小遣いとかいろいろあげちゃう

そうか、島風はまだTAS仲間が足りんのか(湾曲)

なら秋雲にマックスウェルの不思議なノートを渡そう
無とドニと竜巻と死んだライオンが量産されるかもしれんが

戦災孤児と艦娘

提督に迫られて「こぉの、変態ヤローが!」と罵りながらも赤面する加古。
提督に卵焼きの味を褒められて、三日三晩三食提督へ卵焼きを焼き続けるずほちゃん。

同名の別固体の艦むすについて
(世界観的にナシなら無視でいいっす)

お腹痛くてふて寝してたらこんな時間でした、づほちゃんに看病されたい

>>710にだれを出そうかなとか、TASるとか言いながらそういう動画はほとんど見てなかったり
>>715にだれを出そうかなとも考えてたりします
同盟別個体艦娘については、この世界にたくさん提督いるので…というかオネェ提督のとこにも金剛がいたり
別鎮守府の第六駆逐と遊んでたりもするので大丈夫です

大丈夫じゃないのは誰を出すかです

あと、前作というわけではないのですが、以前に似た形式でモバマスのSSを書いててそこでも人をダメにする
ソファをネタにしたな、というのを思い出しました
以前はみくにゃん教徒飛鳥とか、誤字で五月雨を沈めてたらしかったり
那珂ちゃんとぜかましとか、龍田とか木曾かわいいとかしてたと思います

バレンタインの計画話

鳳翔さん同士の会合

【買い出し姉妹(>>709)】

提督「えーっと…あとはなんだっけ?」

扶桑「えっと…そういえば、鳳翔さんがお砂糖切れてた、って」

山城「あ、あと念のために電池も買っておいたほうが、とも」

提督「なんだかんだいって、扶桑と山城がいると、荷物持ちにしちゃうけど助かるね…」

扶桑「いえ…あら?山城、あれは…」

山城「福引ですね…」

提督「あ…福引の券あるよ!どっちか行ってきなよ!」

扶桑「え、えぇ!?」



扶桑「……」アライシキカイテンチュウセンキガラガラー

山城「……!」

抽選機「ハァイ!」キンノタマー

おっちゃん「大当たりー!最高級和牛おめでとうー!」

山城「……し、幸せだわ!」

扶桑「やったわ山城!」

提督「地味にすごい」

【にこーせんさんど(>>709)】

蒼龍「提督ぅ~♪」スリスリ

飛龍「ていとくぅ~♪」スリスリ

提督「はいはーい、提督ですよ~♪」

蒼龍「」ゴロゴロニャーン

提督「あの二人もこのくらい甘えてくれれば…」

飛龍「あの二人?」

提督「いっこーせんさんど」

蒼龍「……」


赤城「ていとくぅ、ごはん、あーんしてくださいぃ」

加賀「ここはゆずれません」ペロペロ


飛龍「…だっダメ!絶対だめ!」ガタ

提督「へ?」



【どちらかというと船をダメにするソファか(>>709)】

金剛「」グデーン

武蔵「」グデデーン

あきつ丸「」ノビーン

天龍「」フャフューン

木曾「」ヘニャーン

提督「…ねぇ明石、夕張、あれ入渠ドックに改造できない?」

明石「やってみます!」

夕張「なるほど…?、あの、提督?使ってないのが一個なんだかモゾモゾして…」

鶴丸国永「ドジャァァ~~~ん」

明石「」

夕張「」

鶴丸国永「…?あれ、おかしいな、本丸に来た連中驚かすはずが…」

提督「鶴丸、なんで鎮守府に…」

鶴丸国長「お、驚いたか?ならよし」

【ヤンデレコレクション~睦月の場合~(>>710)】

(むつきさと書いてあったので、一人ずつ分けました)

提督「むちゅきはかわいいな~」ナデナデ

睦月「にへへ~」

提督「むちゅき~」ギュッギュッ

睦月「提督~♪」ギュッギュッ



如月「……あら?」

睦月「おょ?どしたの?如月ちゃん」

如月「ううん…なんでもないの」


如月「……睦月ちゃんから、司令官の匂いが…?」


ヤンデレ提督行動録:何かをにおわせる

【おじいちゃん大人気(>>711)】

薬研藤四郎「大将!…ってやっぱりこっちにいたか…」

三日月宗近「ほれほれ、雨ちゃんだぞ~」

雪風「ありがとうございます!」

ほっぽ「」アリガタクモラウ

ぽいぽい「うれしいっぽい!」

三日月「あんまりおじいちゃんを困らせちゃだめですよ?」

提督「…お爺、すっごくなじんでる…」

薬研藤四郎「今剣も来たがってたぞ、あと五虎退」

提督「……ねぇ、鎮守府ってなんだっけ?」

薬研藤四郎「さぁ、なんだろうな」



五虎退「お母さん、って呼んでもいいですか…?」

金剛「……!?」

提督「(……どちらかといえばおばあちゃんなんだよなぁ…)」

【TASけて(>>712)】

提督「……頭痛くなってきた」

金剛「そういえば、テイトクは訓練を受けてないんデシタネー」

提督「……たとえばなんだけどさ」

金剛「ハイ?」

提督「あたしぃ、チーバグのがぁすきなんだよねぇ、とか言ったらどうなるのかな」

金剛「……多分今よりひどいことになるかと」


獅子王「」グッタリ

薬研藤四郎「……ああ、死んだライオン、か…(生きてるけど)」

【シリアスにしようかと思ったけどこうなった(>>713)】

(すこし昔の話、たぶん>>112よりも前)


北方棲姫「」コウワン…ミンナ…ドコ…?

敵深海「」ホッポウセイキダ!

敵深海「」アイツヲタオシテセイカイケンヲ!

北方棲姫「…!?」イヤ、コナイデ、クルナ…!


金剛「ばあああにんぐぅ、るぁあああああぶ!!!!!」

木曾「お前らの指揮官…つっても烏合の衆か?無能にもほどがあるな!」

ヴェールヌイ「Ура!」

時雨「まったく、嫌な雨だね」

羽黒「だ、大丈夫ですか…?」

飛鷹「多少の防御力の弱さなんて、カバーすればいいのよ!」

北方棲姫「」…?ナンデ、ホッポハテキ

木曾「何言ってんだ、俺らに敵意がないのであれば助けるさ」

金剛「あとテイトクからのラブコールネー!助けてあげてって!」

北方棲姫「……!」


港湾棲姫「」ホッポ…?ホッポ!

北方棲姫「」コーワン!

金剛「テイトクゥ?北方プリンセスはちゃんと送り届けたネー!」

提督『ほんと?よかったぁ…深海の子たちだって生きてるものね』

木曾「さすがは俺の嫁だ、慈悲深いな」

金剛「な!?テイトクはマイワイフデース!」

提督『はいはい、とりあえず帰投してねー』



ほっぽ「」…ッテナコトガアッテ、オセワニナルコトガオオクナッタ

駆逐棲姫「」ナルホド…!

【提督×加古(>>714)】

提督「加古ー?ねぇ加古ってばー、話聞いてる?」オッパイモミー

加古「うへぇぁ!?ちょっ、何すんの!?この変態提督!」

提督「あら、変態ヤローが!とは言わないのね」

加古「だっ、だって…提督は女だしぃ…」

提督「加古?どったの?顔赤いよ?」

加古「あ、あぅう…」プスプス



【正直づほちゃんの卵焼きだったら三食全部あってもいいや(>>714)】

提督「むむ…!今日のは一味違うね…これはマーガリン?」

瑞鳳「そう!焼くときに油じゃなくってマーガリンを引いたの!」

提督「あー、私の家だとそうだったんだよね、懐かしいなー」

瑞鳳「明日はどうしようかな~♪」


鳳翔「……あの、確かマーガリンって加熱すると……」

金剛「気にしたら負けネー」

【別個体如月だけども沈んでない(>>715)】

如月「えっと…顔は何度に向けるの?」

キサラギ「えっと、72度ね」

ヲタ提督「うちのキサラギは、ほかの如月より胸が小さいでござるよ」

提督「へぇ、個体差ってやつね」

キサラギ「それでもって…こう、くっ」

如月「こう、かしら?」クッ

キサラギ「あら、うまいじゃない♪」

如月「うふふ」

【ヴァレンタイン計画…って書くとなんか(>>718)】

金剛「興奮してきた、服を脱げ、っていえばいいんデスかー?」

大井「…チョコって媚薬になるって言わない?」

長門「ほう…」

武蔵「私の体をチョコレートに見立てるというのはどうだろうか…」

青葉「しおいさんは日焼けですからね…褐色肌の特権ですね」

秋雲「うーん…チョコクリームを体につけて…なめる?」

時雨「いや、提督が食べてるのを「自分も欲しい」と舌をぶっこむほうが…」



提督「え?いや、ダメかな?」

赤城「えっと…さすがに私も進んでは…」

加賀「…おいしいの?」

提督「おいしいよ!私ご飯のおかずに生クリームとかチョコとか行けるし」

瑞鳳「ほぇ~」

提督「あんこみたいなもんだよ?おはぎとか」

赤城「…ああ!」

【鳳翔さんと鳳翔さん(>>719)】

(オッサン提督のとこの鳳翔さん)

鳳翔「なるほど、そういうお献立もアリですね」メモメモ

ホウショウ「とはいっても、うちの人が好きな料理なんですけど…」

鳳翔「あら…♪」

ホウショウ「あっ…で、でもあの人のお子さんも好きなんですよ」

鳳翔「お母さん、なんて呼ばれてたり?」

ホウショウ「……」コク

鳳翔「うふふふ…♪」

【えっ】

提督「………」

大井「………ほいじゃ!」

提督「まて大井っち、なぜ私の部屋のタンスの中にいる」

大井「お、起こしに来たんですけど、つい…」

提督「大井」

大井「」ビクッ

提督「今日一日タンスの警備な」



大井「………」

長波「……」

清霜「……ほいじゃっ!」

大井「待って!?」

【そういう性癖だもの】

時雨「うーん、イケメンだと背徳的、オッサンだと犯罪的、かな」

秋雲「オッサンだとこう、ビタミン剤だと称して…とかのがいいかなぁ」

響「あ…そうだ、あっちの人たちだと誰が個人的に好みかな」

時雨「僕的には…そうだね、太郎太刀さんあたりかな、体格差的に」

秋雲「何かの理由で性欲のケモノになった蜻蛉切さんとか、山姥切さんに無理やりってのも…」

響「薬研さんに何かの連絡をしてる背後で、岩融さんやぴかちゅーさんに優しく、みたいなのも…」

8「五虎退くんや、今剣くん、骨喰くんや鯰尾くんに性教育とかでもいいとおもうかな」

望月「えー?次郎太刀さんとか乱さんだっけ?あのあたりにめちゃくちゃぬるぬるゆるいのってのも…」

羽黒「あの、私としては薬研さんとの純愛らぶらぶが…」


青葉「あの、何の話を…?」

時雨「提督とのカップリング相手について考えてたのさ」

青葉「……えっと……」

堀川国広「え?兼さんとのCPは無いの?」

青葉「!?」

睦月かわいい

本当のところ瑞鶴さんは加賀さんをどう思ってる?
本当のところ加賀さんは瑞鶴さんをどう思ってる?

催眠音声に夢中な艦娘の一連の変化の比較、推移

コタツでみかんを食べ、ぬるいお茶を飲んでくつろぐ提督と利根姉妹

提督の執務室に監視カメラと盗聴器を再度付け直す青葉 そこには狂気的とも言える量の艦娘達の生活の記録が…

調教された青葉のその後

雷と極妻の雷

【イベントが進まない】

提督「運がないのか……運が……」

金剛「E-2で止まってるデース…」

提督「道中大破がなければ…うう…」


ネタとアニメ感想は攻略の合間に書いていきます

Uちゃんが染まっていく過程

【下ルートだよ!!???】

金剛「ああああなんで軽空母連れて行けば毎回大破デース!?」

飛鷹「私だって大破したいわけじゃないわよ!?というかなんでほぼ毎回無傷なのよ!」

提督「実際問題そこまで艦娘そろってないから…ローテ回してってのもいいと思うけど…」

金剛「…というか、仕事してる提督久々に見る気がシマース」

時雨「たしかに…」

提督「!?」


なぜかボス前で高確率でいろんな攻撃で飛鷹だったり軽空母が大破させられております
ゆーちゃんネタにできるか…なぁ…、乙とか丙って簡単なのかな

【アニメのずいかが至高だった(>>732)】

瑞鶴「やっぱり私を連れて行ったほうがよかったんじゃないの?(E-2)」

加賀「そうね、赤城さん一人に仕事を押し付けるのもアレだものね」

瑞鶴「あら…珍しいじゃない」

加賀「あなただってやるときはやるのでしょう?」

瑞鶴「まぁ…とはいってもあ、あなただってなかなかやるじゃないの」


提督「あ、加賀ー瑞鶴ー、二人のどっちか烈風か流星もってない?」

加賀「あるわよ」

提督「無いと思ったらここだったかーありがとねー」


【出撃前のトリップは禁止です(>>732)】

初風「何?私に何か…ってどこさわってんの!?」

初風「ん、何?私ちょっと急いでるの…部屋に戻るだけよ?」

初風「ちょっと提督、きょ、今日は触ったりしないわけ?…や、く、首は、やぁ…っ」


卯月「うっそっぴょーん!…え?べくたー?もっと変な顔しろって…何を求めてるぴょん!?」

卯月「ヒッ!?…あ、なんだ提督かぴょん、驚かさないでほしいぴょん!」

卯月「ぴょんぴょこぴょ~ん!あれ、驚かないぴょん?というか驚いたついでに罵倒してもいいんだぴょん!」



提督「やべぇ、あの二人催眠と現実の区別つかなくなり始めてる」

夕張「見た感じデレてるようにも…」

提督「『ヤンデレ提督に首輪をつけられる催眠』と『鬼畜提督に只管罵倒される催眠』って何かな?」

夕張「……はい」


他に推移みたいなのもやりたいかもですね

【意外とオカン属性?(>>723)】

球磨「木曾と大井はいないクマ?」

提督「うん、どうしたの?」

球磨「あの二人が提督に何かしでかそうとしてたクマ」

提督「慣れてるけど?」

球磨「大井はまだ北上にやる分は、姉妹艦だから大目に見るクマ、でも提督はちょっと…」

提督「大丈夫だってー」

球磨「それに最近提督の服やら下着やらをあの二人が持ってたりするクマ」

提督「ふーん…えっ…?く、球磨、よく見てるねー」

球磨「そりゃ…まぁ、これでもお姉さん系クマ、球磨型のスケジュールやらは全部管理してるクマ」

提督「…意外とやるねぇ」

ああ^~いいっすね~
じゃあ提督が鳴くタイプの催眠音声聞いてる娘の推移オナシャス!

【のんびりと(>>734)】

提督「あ~……」ズズズ

利根「なんじゃ、だらけてるのー」

提督「新規艦娘がサイドテールだったりツーサイドアップだったらもっと頑張れるのに…」

筑摩「お疲れ様です」モグモグ

提督「情報だけしか知らないけど、なんか新しい深海棲艦……阿賀野+那珂ちゃんっぽいよねぇ…」

利根「ふむ、ほれ、あーん」

提督「あーん……うーん、香取さん?とか天城も気になるけど…」

筑摩「メッタいこと言いますけど、イベント海域ってそこまで本気でやった事って…」

提督「無いね~、まだ実際の提督歴一年もたってないもんね~」

利根「ふむ、大変じゃのう…む、このみかんすっぱい」

筑摩「あ、こっち甘いですよ」

那珂ちゃんと阿賀野だから…と考えて、まだそこまで言ってないけど
「なかちゃん…あがの…イベントのE…えが…ちゃん?」という発想に至ったので
もしもE-3いけたらえがちゃんとして登場するかもです

【青葉…ちゃいました(>>735 >>736)】

青葉「怒られてももはや楽しいので、監視カメラ映像見るのも楽しいんですよーだ」

青葉「…?あれ、港湾さん…?あ…ああ…そんな…そんなことを…!?」

青葉「む、次は…陸奥さんって、ええ!?そ、そんな、机の……ああ、そんなに…!」

青葉「武蔵さんは……ああ、監視カメラ仕掛けてますね、後で回収しないと…ああバレバレ」

青葉「あれ?那珂ちゃん…あ、普通に提督に用事があったんですね…あら、ペンなんて咥えちゃって…」

青葉「大井さん、執務室で全裸はどうかと…」

青葉「大鯨さんったら…裸エプロンでこっそり潜入…?」

青葉「あれ、那智さん?ちょっと髪の毛がみじか…あ、そこにしまって…えええ」

青葉「駆逐艦の子たちは潜入したり探検したりでかわいいなぁ…」


青葉「司令官!今日はこのくらい勝手に執務室に入ってましたよ!」

提督「待って青葉どこから突っ込めばいいのかわかんないんだけど今どっから出てきた?」

青葉「どこって、提督の部屋の隣の部屋に仕掛けた隠し扉から」

提督「待って」

【二次創作中の二次創作(>>741)】

提督「」

58「ん?どうしたんでち?」

提督「あ、新しく配備される可能性のある艦娘の資料を…眺めて…」

58「ああ、大本営(のヲタ提督)から来たんでちね……!?」

提督「えっ…えっ?何があったの…?」

58「えっ…えっ…?」

提督「ゆーちゃんのはかなげな雰囲気もいいけどろーちゃんの快活そうな感じもいいね…」

58「……えっと、いわゆる改二でちね、これ、たぶん」

提督「日焼け跡から察するに、たぶん野外でいろいろと“お勉強”したんだろうね」

58「ドイツのおじさん、信じて送り出した艦娘がこんな…」

提督「ゆーちゃんの涼しげな顔がろーちゃんでアヘ顔ダブルピースとか見たい」

58「!?」

提督「つってもこの子に会えるかなー…あはは」

58「薄い本が厚くなりそうでちね」

提督「おはようって意味だよっていいながら 「んほぉ」とか言わせたいね」

58「……(案外、提督も結構アレでちねー)」

【いまさらですが思いついたときに描いていただいたネタは書いてます】

青葉「ふむ…今日の珍入者はこんな感じですねー…ん?」カチカチ

青葉「司令官がトイレに行った時の金剛さんかー…あ、電話に出てる」

青葉「えーっと、音声はーっと、ちょっと前から…」カチカチ


提督『あ、ごめん金剛ちゃん、ちょっと私便所いってくる』

金剛『ノー!お手洗いやお花摘みと言えとは言いませんが、せめてトイレって言ってネー!?』

提督『じゃあ厠いってくるー』バタン

金剛『んもー……あ、電話』


青葉「司令官ったら…もう」ニコニコ


金剛『はい、こちら○○鎮守府、執務室ですが』


青葉「!?」


金剛『提督でしたらすみません、今しがたお手洗いに…はい、すぐに戻ってくると思いますので、はい』


青葉「……金剛さん、普通に話せるんですね…」

キャー 普通にシャベッター!

北上の寝込みを襲う大井っち

を監視してオナる青葉

…をレイプ目で監視、記録、妄想に耽るヤンデレ提督

幼児化してながもんやたけぞう化した艦娘たちを交代であやす
長女の艦娘たちの巻

刀剣乱舞の本丸で仕事中の提督に凸するLOVE勢たち
和服の提督を見て大興奮の巻

提督が指輪をカッコカリの指輪を課金したという噂に翻弄される艦娘たちの巻
の三本立てオナシャス

乙なのです。

曙とか瑞鳳とかほかの艦娘の催眠音声の推移

ヤンデレ提督も見たいです

【ちょっとだけ外見がお姉さんっぽく見えるごくつま(>>737)】

雷「すごいわね、ほとんどあなた一人で切り盛りしてるんでしょ?」

雷(ヤ)「そうね、でもあの人のためだと思うとそこまで苦ではないわ!」

雷「…私も、司令官に頼られたいなぁ…」

雷(ヤ)「あら、自信無いの?」

雷「この鎮守府に来たの、電のが先なの、私はちょっとあと」

雷(ヤ)「順番なんて大した意味はないわ、金剛さんはもっと後でしょ?」

雷「……うん」

雷(ヤ)「なら気にすることはないわ!今の司令官があるのは自分が頑張ったからって思えばいいのよ!」

雷「……ちょっと胸かりてもいい?」

雷(ヤ)「いいわ、たまには甘えたっていいのよ?」ギュゥ

雷「……うん」


ヤのつく提督「ああああ…雷ちゃんかわいいんじゃ…!」

提督「電ちゃんと比べたら信頼してるんだけどなぁ…」


【提督が鳴くタイプって催眠よりもシチュエーションCDっぽい(>>748)】

羽黒「ひゃっ、え、ええ?さ、催眠ですか…?そ、そういうのもあるんですね…」

羽黒「……なるほど、これがあれば……」

羽黒「司令官さん、私がいます、大丈夫です!何があろうと、私が守ります!」改二


木曾「催眠?よくわからないな…まあ流行ってるみたいだし、ちょっと聞いてみるか」

木曾「…いい、実にいい、なるほど、流行るわけだな…!」

木曾「ふっ、可愛い俺の嫁を守るためだ、全力で行くぜ!」改二



提督「士気高揚につながってるんですがそれは」

明石「私も予想外です」

提督「……『提督とリンクして二倍の快楽催眠』、『大好きな提督と朝までガッツリ』…」

明石「結構ハードなやつですね…」

提督「…そういえば、これのネーミングは…?」

明石「秋雲さんや時雨さん率いる碓氷本亭得っていうサークルですよ!」

提督「……サークル?うすいほんていとく?」

明石「はい!私や大淀さん、夕張さんもサークルですよ!」

提督「…ああ、うん」

>>755の連鎖、やらしいのは書かないっていったヨー?】

大井「もう我慢できないわ…やる、ヤる、提督には返り討ちにされるから…」

北上「」スヤァ

大井「き、北上さぁん…あ、ああ、匂いだけで落ち着いて何もできな…」ビクンビクン


青葉「わ、わああ、あ、あんなすごいことしてる…!」

青葉「あああ、青葉もあんなこと、司令官にされてみたい…」ウズ

青葉「……う、ううう」モンモン


提督「わぁ、青葉かわいい」

提督「実際青葉って割とうぶなんだよねぇ、妄想がはかどるなぁ」

提督「耳年増艦娘に性知識を植え込む妄想でご飯がおいしい」

【さぁて、今回の鎮守府は?(>>756)】


【鎮守府、赤ちゃんのお世話体験】

阿賀野「もー、ながもんちゃんったらー」

ながもん「だぶぅ…?」

球磨「幼児化してるとはいえ、実際問題ほとんど変わってないクマ、気を付けるクマ」

睦月「えへへー、長門さんも武蔵さんもかわいい♪」

たけぞう「まんま、まんまー!」

陽炎「え、ご飯?…ふ、普通のご飯でいいのよね?」

夕雲「巻雲さんはこういう時は哺乳瓶でテンションが上がってたわね…」

たけぞう「是非それで頼む、だぶぶー」

夕雲「よちよちー、いいこでちゅねー」


陽炎「……なんだろう、ついていけない…」

飛鷹「あら、奇遇ね」



【本丸で和っぽい服艦娘並んだらかわいいだろうね】

審神者(女性提督)「ちゃんと攻略も調べてるのに…なんでぇ…」

薬研藤四郎「陣形とかミスってるわけでもないんだよな」

次郎太刀「あんま気にするもんじゃないさ、資材とかも大事だろうけど」

金剛「ぶっちゃけ道中大破は一人しか出ないのデース」

鯰尾藤四郎「だったらダメコン積むとk…あれ?」

鳳翔「お邪魔してます」ペコ

燭台切光忠「いえいえ…って普通に挨拶されるとはね」

木曾「……いいな」

金剛「デース」

審神者「え?え?」

鳳翔「あら、ちゃんと着物着てますね、着付けとか…」

審神者「そ、そんなに見ないでよぉ!」

薬研藤四郎「(着物に関しては次郎太刀が着せてやってるのは黙っておこうか)」

乱藤四郎「(男に見られて恥ずかしくないのに、女の子にはみられると恥ずかしがるんだねー)」


【指輪大事件(>>756)】

提督「………うーん、練度は…足りてないんだよなぁ」

提督「レベル90行ってる艦娘は……金剛ちゃんだけ、が100超え」

提督「全体的な底上げか、集中するべきか…」


明石「え、カッコカリ一式の展示サンプルですか?」

提督「うん、大本営から送られてきた奴と違いはあるのかなーって」

明石「わかりました、ちょっと待っててくださいね」


電「…で、そのときのほっぽたちの顔がほんとにもう…」

夕張「最近深海のほうとよく遊んでるのね…ん?」

電「どうしたのですか?」

夕張「えっと、あれ」

電「…!?」


提督「うーん、指輪のデザインとかに違いがあるかと思ってたけど…」

明石「オーダーメイドとかもできますよ?」


電「…カッコカリの指輪なのです?」

夕張「……まさか、重婚を決めたの!?」


大井「えっ、重婚の噂…!?」

青葉「青葉それ知らない…誰とですか!?金剛さんの次に練度が高いのは…」

木曾「俺の時代が来たああああああああ!!!!!!!!!!」

加賀「頭に来ました」

赤城「ごはん…」

響「花より団子だね」


提督「うん、ありがと、やっぱ同じだよねー」アハハ

明石「名前彫るくらいならできそうですけど」

提督「だったら私は艦娘ちゃんの柔肌に私の名前彫るよ」

明石「へー…へ?」

【づほとボノボノ(>>757)】

曙「さ、催眠音声…?『提督に心底罵倒される』……」ゴク

曙「(ぼー……)あー、ていとくー…んー…なんでもない…」フラフラ

曙「ご主人様♪何なりとお申し付けくださいな♪」

漣「曙がおかしくなった!?」


瑞鳳「やっぱり音声のレベルが違う…さすが…!」

瑞鳳「提督?どしたの?…?えへへ、卵焼き食べたいの?」

瑞鳳「ほめてほめて、今日いっぱいがんばったよ?ね?頑張ったよ?」


提督「瑞鳳超かわいい」

夕張「曙ちゃんにツッコミは無いの!?」

提督「ああ、大丈夫、割と本気で迫ったら元に戻ったから」

夕張「えっ」


提督「ねぇ、曙、私、あなたにそんなこと求めた?」

曙「えっ、ご、ごしゅじ」

提督「あなたは私のためにしようとしなくていい、普段のあなたでいいの」カベドン

曙「えっ、ひゃっ」

提督「ねぇ、あ け ぼ の」

曙「あ、あああああ」


提督「艦娘の排水量なめてたわ」

夕張「一体何が!?」

提督拷問したい同盟

【拷問!?(>>764)】

浜風「ハケ水車」

長波「筆」

清霜「いぼいぼ!」


青葉「…ひ、ひぃ~」

提督「なんだ快楽拷問か、つまんないの」

夕張「えっ」

提督「ファラリスとか苦悶の梨とか石抱きとかかと」

明石「」

提督「ぶっちゃけしびれた足をツンツンされるほうが精神的に辛そうだけど」


E-2をやっと突破できました、運が悪かったみたいです
でも資材とバケツがやばいのでE-3はちょっと保留です

催眠と現実が段々混同していく艦娘達

妙に硬い軽巡棲鬼ちゃん

【最悪轟沈or深海化(>>766)】

望月「んぅ、…あれ、三日月ぃ、どしたの?」

三日月「あ、望月、菊月の様子がおかしいの」

望月「菊月の…?」


菊月「あれ…ん、あれ………?」


望月「なんかふらふらしてんねー」

三日月「さっき着替えてる時に『あ、無いんだっけか』とか…」

望月「……無い?…三日月、ちょい」

三日月「?」


三日月「って、勝手に荷物あさったりなんて…」

望月「いいんだって…お、あったあった」

三日月「…?『ふといの、はやして、ていとくに、じゅぽじゅぽ、さいみん』?」

望月「催眠音声流行ってるの知ってるよね」

三日月「え、うん」

望月「菊月、催眠と現実がごっちゃになっちゃってるみたい」

三日月「えっ」



提督「……駆逐艦に催眠音声売るの、やめようか」ニコニコ

夕張「えー…、仕方ないですね…」


最悪しぬ
解除音声はちゃんと聞きましょう

他に誰催眠中毒にしようか

【深海のアイドルかな(>>767)】

軽巡棲鬼「」ホッポー

ほっぽ「」ケージュン!

提督「へっ!?け、軽巡棲鬼!?」

軽巡棲鬼「」ア、コレカシオリ、ワタシノベツコタイガメイワクヲカケルナ

提督「は、はぁ」

軽巡棲鬼「」ヨロシクタノム

提督「………」ムニ

軽巡棲鬼「」ナゼワタシノオッパイヲモム?

提督「……かたい……」

軽巡棲鬼「」キアイデカタクシテル、アイドルダカラナ

提督「あ、あいど…?」

軽巡棲鬼「」シンカイノアイドル、イロイロアッテゲイメイハエガチャンダ

提督「え、えがちゃん…」


阿賀野「…なんだろう、あんまり顔合わせたくないなぁ」

那珂「ねー、なんかね…春雨ちゃんと駆逐棲姫ちゃんすごいよね」


深海棲艦っておっぱいの固さ変えれそう
ナカノちゃんとかアガちゃんとかも考えたけどもえがちゃんです

【伝説というかなんというか】

ほっぽ「」マエニシンカイデエンカイヲシテイタンダ

提督「うん」

ほっぽ「」ソノトキニ、ケージュン、トンデモナイコトヲヤラカシタ

提督「とんでもないこと?」

ほっぽ「」ドッカノチンジュフカラパクッテキタナカチャンノイショウデオドリダシタ

提督「」

ほっぽ「」イッカイノデンセツヲノコスタメニゴウチンスンゼンニナッテタ

提督「……もしかしてさ、軽巡棲鬼ちゃんって…」

ほっぽ「」ケージュンハチョットタリナイッポイ

レ級「」アトケージュンサンハオヘソガカンジルッポイー

提督「……へそ、か」

港湾棲姫「」ア、アト、チョットヨウスミニイッタトキ、アイテノテイサツキノホウニ、ヨキュウヲブンナゲタリ…

提督「えっ」


まだE-3挑戦してないのに、書いてる文章のせいで軽巡棲鬼がドジっ娘属性に
見えてしまったらどうしよう

軽巡棲鬼「ドーン!」ヨキュウナゲー
ですねわかりまそん

・深海側にも催眠音声が流出

ヨ級「シャッ」カ級「シャッ」ソ級「シャッ」軽巡棲鬼「ドーン!」

【事業拡大(>>773)】

チ級「」コレ、ホントニモラッテイイノ?

夕張「うちの鎮守府で流行ってるの、サンプルだけどね」

ネ級「」ウン、キイテミルネ


ヲ級「」ヲッヲッ、ヲヲヲ 【のーみそぐちゃぐちゃさいみん】

チ級「」ヤッテイトク、ダメェ 【一点集中責め特集】

ネ級「」アッアッアッアッ 【頭なでなでさいみん】

ワ級「」~~!! 【ぼてばらあへがおしはいさいみん】


駆逐棲姫「」ホッポチャン、コレ、ダメカモシンナイ

ほっぽ「あ、うンそうだね、ダめかモね」

駆逐棲姫「」!?

ほっぽ「あの催眠音声聞いてたらチョっとだけふつうニしゃべれるようになッタ」

駆逐棲姫「」……ナニソレコワイ

なんかシリアスなの(無茶ぶり)

【シリアスなやつ(>>775)】

「いい加減にしてもらおうか」
一人の、艦娘ではない少女が、高速戦艦、金剛へと近づく。
「こちらも困ってるんだ、こちらばかりにかまけてもらってはね」
一歩一歩、その歩みに迷いはない。
「NO、ネー、そっちは副業デース、一応、提督の本業はこっちデスヨ?」
「確かに、そうかもね」
少女-二宮飛鳥-はコツコツと靴を鳴らして歩く。
提督の執務室、今はここに二人きりだ。

「たまにはこっちに帰ってきてもらわない、アイドルたちも困るんで…ねっ!」
右手を振りかぶり、その手に持っていたもので殴りかかる。
「おーっとぉ!艦娘をなめたらダメネー!」
その一撃をひらりと躱し、手心を加えたものではあるが軽くつかみかかる、が
「残念、左手もあるんだ、よっ!」

「残念はお前だぜ、そこまでだ」
彼女の左手をつかむのは、薬研藤四郎。
「大将を困らせるようじゃ、だめだぜ?」
「くっ…!」


【…を、簡単に書いてみると】

飛鳥「たまには提督にP業に戻ってきてほしいんだよ!」ポカポカ

金剛「落ち着くネー!提督はこっちが一応本業デース!」ドウドウ

薬研藤四郎「はいはい、お前ら落ち着け、大将の部屋荒らすんじゃないぞー」

飛鳥「(´・ω・`)」

釣りをしよう!
シマノがリールをHANAGE…もとい、HAGANEと言い出したし新製品でイカとカサゴ(どちらも冬物)を釣り上げよう

【釣りなんてザリガニくらいしか…(>>777)】

金剛「大物つってゴハンにするネー!」

鳳翔「イカはお刺身かなぁ、それとも…うーん、あ、カサゴもつれてるのだったら…」

望月「あー…のんびりするっていいなぁ」

三日月宗近「だなぁ」

望月「うわぁ、すごい普通になじんでる…」

ぽいぽい「イ級がつれたっぽいー」

時雨「食べないでね」

武蔵「…というか、なんでこんなに釣りの道具がそろったんだ」

夕張「海も近いしそろえてみました」

明石「おまかせください」キリッ


提督「……」ピコピコ

青葉「あれ…?司令官なにしてるんです?」

提督「魚触ったりするの怖いから…ぽけもん…連続釣りしてた…」

青葉「あっそうで…ああ、ちょ、ら、ラブカス光りましたよ!?」

提督「ウロコ稼いでる時に来られるとちょっと困る…」

モヤモヤ鎮守府

【(おそらく)元ネタ(と思われるものを)見たことがない(>>779)】

提督「……むぅ」

響「あれ、どうしたんだい、生理?」

提督「それは数日前に終わってる…けどなーんかもやもやするというか…」

響「多分その正体はアレだろうね」

提督「アレ…?」


青葉が仕掛けた監視カメラ「オイッス」


提督「……」

響「さっきのいざこざであらわになったみたいだね」

提督「カメラがあって落ち着かなかったのか私…」

ASKAくんかわいい
他にもアイドル(那珂ちゃんではない)に登場して欲しい

>>781
飛鳥は可愛いです

前にも書いたかもですが、このスレに出してる那珂ちゃんじゃないほうのアイドルたちは
以前書いていたスレ(【モバマス】「退屈な日々といつもの日常」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1397067113/))で出してた子達を
モデルにしている二次創作の二次創作みたいなものです
一部のアイドルがやけにみくにゃんが大好きだったりするのです
出してほしいアイドルとかいたら検討します、ただ
艦娘以上に一部のアイドルの知識しかないので難しいやもしれません

後このままもし次スレ立てて書きたいな、くらいになったら
アイドルも刀剣男子も城娘も艦娘も出しまくりたいと思ってます

可能なら、艦娘によって拷問にかけられる提督

球磨型と家族のように買い物

【ガチな拷問がお望みだった場合申し訳ない(>>783)】

夕張「浜風さんのリクエストで作りましたこのハケ水車」

提督「で、なんで私が拘束されてるの?」

夕張「催眠音声と同じくらい提督主演のエロビデオがほしいというリクエストが…!」

明石「タイトルは『普段強気な提督快楽拷問』ですよ!」

大淀「後最近どんどん発明発案を没にされてる腹いせです」

提督「私提督だからね!?」

夕張「と、いうわけでスイッチ、オン!」ポチットニャ


提督「………んー…そこまで…どうという事も…」

夕張「えっ」

提督「確かにちょっとくすぐったいけど…あんまり…、あ、焦らしプレイ拷問?」

明石「えっ」



えろいの書くと恥ずかしいし物理的に痛そうなの書くとつらいので
このくらいほわほわしたので勘弁してください

深海棲艦協力の艦娘を深海堕ちさせる催眠を作った夕張

【球磨型ってちょっと閉鎖的な田舎の村の家族って感じがする(>>784)】

大井「て、提督、アレ欲しいです…」

提督「ん?ネックレス?なんで?」

大井「て、提督に買ってほしいんです!」

北上「大井っちー、提督を困らせちゃだめだよー?」

提督「いいよいいよ、あ、みんなもほしいのあったりする?」

木曾「お、俺も何かアクセサリーが…」

北上「せっかくなら大井っちと同じ奴がいいなー、お言葉に甘えちゃおうかな」

多摩「チョーカーとかほしい、にゃ」

球磨「もー、みんな提督に甘えすぎクマー」

提督「いいよいいよ、だいじょぶだいじょぶー」


【おまけ:買い物してる服装のイメージ】

球磨:普通の服、ショートパンツとだぼだぼした服着てそう

多摩:案外ロングスカート

北上:パンツ系でスラッとしてそう

大井:ふりふりのスカートでふわふわふりふり

木曾:芋ジャー

【二次創作界隈の夕張・明石の発明力は異常(>>786)】

提督「営倉」

夕張「えっ」

提督「軍法会議」

夕張「えっ」

提督「よく思い出して夕張、一応私たち深海棲艦と戦ってる」

夕張「あっ、そういえば」

提督「もう…秘密にしといてあげるから、公にはしちゃだめだよ?」

夕張「はい……」

提督「……逆って作れる?」

夕張「へ?」

提督「いや、深海棲艦を、艦娘にできる…催眠っていうか、改修装置っていうか…」

夕張「……むしろなんでそっちを思いつかなかったんですか私」

提督「もしつくれたら……どうなるんだろうね」

ミカン食いすぎて指が真っ黄色になってるのにまるで懲りない提督と利根姉妹

【そういえばずっとみかんなんて食べてないなぁ(>>789)】

提督「とねねー、みかんー」

利根「ほれ、あーん」

提督「あーん」

筑摩「私にもー」

利根「あーん」

筑摩「あーん」

赤城「三人で私ひとり分と張り合えるってすごいですねー」もぐもぐ

響「赤城さん、比べる相手間違ってる、はい、あーん」

赤城「あーん」

提督「あ、響ー、私にもちょーだい」

響「はい、あーん」

提督「あーん」

猫がよくいる場所(漁港等)で釣りしてると、猫からの『おぅ、はよ食えるやつ釣れや』とプレッシャーがきっつい
もうハマーン様もドン引きレベルのプレッシャーを与えてくれるよ

>>792

多摩「さぁ、さっさとつるにゃ、にゃんにゃらにゃまでもいいにゃ」バシバシ

球磨「サケはタマゴがいちばんクマ~♪」

電「いっそ投網とかしたほうがいいかもしれないのです」

提督が積極的(意味深)になる催眠音声を作る大淀

大勢の駆逐艦にもみくちゃにされる提督

【もみくちゃ(>>795)】

雪風「しれぇ!やりました!」

提督「無傷のボスマス旗艦を夜戦で一撃だなんて!すごいね~」ナデナデ

弥生「……これ、つくったから…えっと…」

提督「へ?おにぎり?ありがとー!」ナデナデ

漣「髪の毛にゴミついてますよ~♪」

提督「ほんと?あ、とってくれたの?」ギュッギュッ

雷「たまには甘えてもいいかしら?」

提督「おいでー!」

時雨「わん、わん、くぅ~ん」

提督「ちょっと疲れてたのかなー、はい、よしよし」ナデナデ



天龍「駆逐艦があんなにわらわらと…」

龍田「遠征に行くときみたいね~」

天龍「幼稚園っていうより保育園みたいになってるなー」

書き込む順番間違えた…


【積極性の方向(>>794)】

提督「青葉~、大井っち~えへへ~」

大井「あ、ぁう…」マッカ

青葉「ひゃ、そ、そこはだめですよぉ~くすぐったいですぅ~」


大淀「どうしてこうなったんですか」

明石「艦娘を指定しなかったのがいけなかったのかもしれません、ちゃんとそこを指定しないと…」

金剛「テイトクが青葉と大井とのケッコンに積極的になる催眠とか誰得デスカー…?」

そういえば戦争してましたね

夕張「出来ました!深海棲艦に捕まって快楽攻めされる提督を見せ付けられる音声です!」

【催眠音声担当部とシチュエーションドラマ担当部の妖精さんとかいそう(>>798)】

夕張「(明石さんが執務室に呼ばれたから代わりに店番してます)」

大井「……あの…」

夕張「あれ、大井っちさんじゃないですか、どうしました?」

大井「て、提督が深海側にいろいろ…っていう音声が出たと聞いて」

夕張「大井さんも聞いてるんですか…」

大井「え、えっと、簡単に内容教えてもらえないかなーって」

夕張「えーっとですね」


提督『やあああらめええ』

ナレーション『提督の体はツ級に押さえつけられ、ただただうねる触手に弄ばれ…』


夕張「って感じですね、ナレーションは明石さん、深海側の音声は大淀さんです」

大井「えっと…あの、言いづらいんだけど…」

夕張「(北上さんが責められるの!とか言うのかなー)」

大井「て、提督が刀剣男子に寝取られる系のってある…?」

夕張「………えっ?」


羽黒「それが出たらそっちも買わせてください!」ズザァ

夕張「!?」

【大井っちって案外乙女だからねー】

提督「憲兵から連絡があって、鎮守府周辺に変質者が出るって話があります」

長門「変質者?」

提督「まあコートを開いて見せつける感じのアレだよ」

陸奥「あらあら、こんな寒い中ご苦労ねぇ」

提督「鎮守府周辺だけど、一応気を付けてねー」


大井「うーん、こんなものかな?」

北上「大井っちは何着ても似合うってー、わざわざ鎮守府の外に出て買い物しなくても」

大井「でもー…あら?」

変質者=サン「ゲヘヘ、イヤー!」ガバァ

大井「いっ、ひ、や、いやあああああああああああ!!」

北上「に、逃げるよ大井っち!」


提督「ってことがあったから、私もちょっと見回り行ってくるねー」

金剛「気を付けてネー!」


私服提督「艦娘にケガさせられるとか考えないのかなぁ…ん?」

変質者=サン「ゲヘヘ…ゲヘェエエ!!」ガバァ

提督「……ちっせぇ」ボソ

変質者=サン「グワーッ!」


大井「……心配でつけてきたけど…いらない心配だったわね…」

北上「ってことは、提督は見たことがあるってことだよねー」

大井「えっ…あっ……~~~っ!!」マッカ

北上「(あー大井っちかわいい)」

マグロに衝突された潜水艦娘

【ツキジメイタコウケイガヒロガッテイタ(>>801)】

提督「命を落としたマグロさん、ごめんなさい…」ショボン

58「ゴーヤの心配はしないでちか!?」

提督「マグロとぶつかってよく生きてたね」

58「それな!でち!艦娘の体の頑丈さを改めて思い知ったでち…」

提督「まだうちにはいないけど、ゆーちゃんだのろーちゃんだのってイルカと仲良くしてそうな外見だよね」

鳳翔さん「今日の晩御飯はマグロのお刺身ですよー」

58「うわああああん最近扱いわるいでちいいいいいいい!!」

戦艦水姫や港湾棲姫と井戸端会議する提督

白雪姫(朗読劇)

【井戸端っていうかどこで会話してんだ(>>803)】

提督「よく考えたら、そのでっかいのも一緒にわざわざ鎮守府まで…」

港湾棲姫「」アンガイカルイ、ワタシタチテキニダケレド

戦艦水鬼「」ブッチャケオドロカシノドウグミタイナモンダカラナ

提督「え、そうなの?」

港湾棲姫「」インパクトハダイジ、ホッポダッテチイサイカラオドロクデショ…?

提督「ぶっちゃけ相手がきれいなお姉さんってだけで驚きたい」

港湾棲姫「」キ、キレイ…?

提督「かっこよくてきれいなお姉さんばっかだからそろそろこう、筋骨隆々マッチョ女子が来てもいいのよ?」

戦艦水鬼「」ジュヨウガナインダロウナ

提督の刀剣男子×艦むす(逆か?)妄想

【朗読:提督、セリフ:白雪(姫だけ)(>>804)】

提督「ちなみに内容はうろ覚えなのを脚本にしました」

白雪「えっ」


提督「刹那―、狩人の攻撃を躱し、ずっと城の中にいたはずの姫は」

白雪「え、えっと『この程度?あの女がよこした刺客とは思えないわね』」

提督「狩人はもう一度弓を構えるが、指が震え、弓にかけた……」


雪風「しれぇ!全然内容違います!」

島風「もしかして白雪姫見たことない?」

提督「えーっと…一回…くらいは…」

金剛「でもちょっと、続き気になるデース…!」



ほんとは朗読中に催眠音声思い出した連中があれこれ、とも考えましたが没です

【どちらでもOK(>>806)】

提督「組ませるなら、薬研くんは…うーん…イケロリ…」

秋雲「普通に木曾さんあたりでいいと思うけど?」

時雨「それか逆に雪風あたりじゃないかな?」

提督「むむむ…三日月おじじと三日月のコンビは鉄板すぎるし…」

望月「CP的妄想だったら誰がいいかな」

提督「加州と雷の共依存見たい」

秋雲「なんとなく次郎太刀さんと那珂ちゃんあたりとかどうかなー」

時雨「大井っち×師子王さんの無知シチュなんてどうかな」

望月「五虎退くんの虎とぜかましの連想砲ちゃん」

提督「…その発想はなかった!」

提督に質の悪いドッキリを仕掛けたらマジ泣きされて、しばらくヤンデレ分が強まった・・・

布団に世界地図を作ってしまった犯人探し・・・

艦娘たちのテニス(?)大会

【轟沈ドッキリしか浮かばないんですが(>>809)】

金剛「(さすがにそのドッキリは…)」

大井「(やりたくないわね……)」

青葉「……提督を驚かすためには……」


提督「……へ?青葉がハイエースされた?」

金剛「そ、ソウデース…!」

提督「ど、どっち!?」

金剛「あ、アッチデース!」

提督「あ、青葉ぁ!」


大井「こ、金剛さ、たいへ…!」

金剛「大井ッチー?ドシタデスカ?」

大井「あ、青葉、ほんとに、は、ハイエースされちゃ、って」

金剛「えっ…?」


提督「青葉大丈夫!?ひどい事されてない!?」

青葉「し、しれいか、しれいかあああああん!」ビエエエエ

提督「ひっ、あ、あおば、あおばああ、うええええええ」


提督「あ、青葉、どこ行くの…?」

青葉「トイレですよ~?」

提督「私も一緒に行く」

青葉「えっ」

提督「離れないからね」

青葉「」ゾクッ

【世界地図(>>809)】

提督「えーと……誰だほんとに」

金剛「テイトクが部屋を空けている間に…そういうシュミですかー?」

大井「……あれ、これ、体液とかじゃないわね」

提督「えっ?」

大井「……これ、お茶?」

秋月「あっ…ご、ごめんなさい!雑巾取りにいってて…!」

提督「……」ナデナデ

秋月「へっ!?」




【テニスってあれだよね、ホームランとか(>>309)】

提督「えっと…なんで鎮守府にテニスコートが」

明石「せっかくだから運動するスペースをと…」

提督「えー、やだぁ、ずっと部屋にいたい…」

明石「ほら、せっかくだから見に来てくださいよ!」


望月「…ああ、残念、もう終わってるよー」

提督「……えっと、なんで?」

金剛「」シーン

長門「」ズーン

ほか数名「」ズズズーン

望月「テニスっていうかテニヌになっててね、テニスコートぶっ壊れちゃったよ」

提督「……あのさ、明らかに連装砲ちゃんからテニスボール射出した跡が…」

望月「そういうことだよー、あー、めんどくせー」

あかし「」

提督「明石ー?明石ー?しっかりー」

明石「ずかたかいz」

提督「それはいけない」

提督に依存される青葉

依存度が上がった提督の行動パターン。なおそれにハマってしまった艦娘がいる模様

Sな提督の催眠音声にハマった艦娘の推移

青葉です…また提督の執務室のカメラと盗聴器が故障したとです…

青葉です…最近私物がよく無くなります。特に洗濯前の下着がよく無くなるとです…

青葉です…最近ねっとりとした粘っこい視線をよく感じます。そんな時に限って提督と「遭遇してしまう」とです…

青葉です…青葉です…青葉です…

【提督より強い艦娘たちは彼女の涙を恐れた(>>812)】

青葉「あ、あのー、司令官?ちょっと話していただけると」

提督「だーめー!」ギュー

青葉「あの、一緒に寝るのはいいんですが、トイレに…」

提督「一緒に行く」

青葉「そ、それに金剛さんにも申し訳なく…」

提督「金剛ちゃんは大井っちと部屋の見張りしてるもん」

青葉「うう……」

提督「どこにも行っちゃやだぁ…」

青葉「」キュン


大井「基本私たちのせいだものねー…」

金剛「テイトク泣かせたらだめだけどこれは艦娘がダメになるデース」




【ヤンデレが好きだったのか…(>>813)】

提督「駆逐艦・潜水艦・軽巡は外出の際は戦艦とかと一緒にねー」

提督「あ、何かって来たの?変な人とかに会ってない?」

提督「ぽいぽい、変な人の匂いとかしない?」

提督「ならよかったぁ!」ニパー


金剛「…ちょっと心配症になりすぎデスネー」

大井「駆逐艦でも多少なら何とかなるのにね、油断と慢心がない限り…」


雪風「しれぇ、転んで足すりむいちゃいました…!」グスン

あきつ丸「提督殿、スカートがちょっと破けてしまったのであります」ショボン

提督「あらあらあら大変!ちょ、ちょっと待っててね!」

雪風「(なんだかいまのしれぇ、すごくかわいいです!)」

あきつ丸「(ちょっと今の提督殿手籠めにしたい感覚に陥るであります)」


金剛「まー気持ちはわからないでもないデスケドー…?」

大井「表向き過保護だけど、実際のところは…ねぇ…」

青葉「まぁ、青葉たちのせいだからなんともいえないですけどねー…」

【もうこの鎮守府提督の音声合成ソフトでも販売したらどうだろうか(>>813)】

北上「ふーん、こーいうのはやってるんだねー」

北上「……んー?なにー、提督ー」

北上「案外実際の提督も割とSだよねー」


鈴谷「は、流行ってるからってなぁ…まぁ一応聞いてみるけど」

鈴谷「ひゃっ!?て、提督じゃん、何~?」ビクビク

鈴谷「んー?どうする?ナニする…?ナニするの?」wktk


不知火「不知火に落度でも?」イラッ

不知火「し、不知火に落度でも…あ、ありましたか?」ビクビク

不知火「不知火に何か落度でも!!!???あったの!?やったああお仕置きだああああ!!!イヤッフウウウウウ!」ハァハァ



提督「三者三様とはまさにこのことか、特に不知火とか別人じゃねーか何があった」

北上「あたしが変わらな過ぎるだけかもねー」

提督「…てか北上さん、北上さんも提督LOVE勢だったの…?」

北上「あたしはねー、あたしと提督のことが好きな大井っちが好きなんだよねー」

提督「人のこと言えたもんじゃないけど、北上さんも割と相当アレだったんだね」

北上「よく考えなよ、大井っちとずっと一緒なんだよ?」




【ちょっとまって(>>814)】

提督「私艦娘の私物には手付けないよ…?」

青葉「えっ?」

大井「…ねぇ、あなたの下着ってどういう…?」

青葉「えっと……」ゴニョゴニョ

提督「……えっ、それさっきキヌガッサさんが持ってたよ?」

青葉「えっ?」

提督「………はぁ」

大井「ちょっと確認行ってきます」

ミカンは流石に食い飽きたが、
はてそれなら何を食べようか思案する提督と利根姉妹 in コタツ

【多分みかんとみかんの間にリンゴとかワンクッションあったんだと思う(>>817)】

利根「むむー、簡単なものー……」

筑摩「ちくわー…はないですねー」

提督「枝豆とか…?」

利根「ビール欲しくなるのー」

筑摩「それに夏ってかんじですしー」

提督「ストーブの上でおもちとか?」

利根「移動が面倒じゃのー」

提督「とりあえずポテチあるけどどうする?」

筑摩「それでつなぎましょうかー」

あきつ丸「提督殿を手籠めにするであります!」

チームまな板 天城に噛み付く

提督を籠絡しようとする深海棲艦→信じて送り出したあの子がエヘ顔ダブルピースビデオレターを送ってくるなんて…

【シメるとこはシメとかないと(>>819)】

提督「よく考えて陸軍艦さん」

あきつ丸「はい」スマキ

提督「仲良くしてるけどあなた一応陸軍艦なんだよ?」

あきつ丸「はい」

提督「うちの子たち自分のこと棚上げに」

『陸軍艦が提督を手籠めにして支配する気だ!』

提督「…って理由をつけてフルボッコとかありえたからね?」

あきつ丸「はい」

提督「何かしたいなら正面きってきてくれれば多少は何とかなるから」

あきつ丸「迫ることに関してはお咎めは無いのでありますか」

提督「男女の関係で問題が生じるのと女同士のいちゃつきって残念ながら後者は許される風潮が…」

あきつ丸「えっ」




【チームは壊滅寸前、残るはただ一人(>>820)】

天城「……?」

龍驤「……」ジーッ

天城「えっと、あの…」

龍驤「……」ブワッ

天城「!?」

龍驤「うちおっぱいなんかきらいやあああああああ」

提督「さっきからちっぱい艦娘が泣きながら執務室に来てたのはこういう事か」

【深海レター(>>821)】

チ級「」ヤッパリガマンデキナイ

ワ級「」マジデイクノ?

チ級「」ヤッパリワタシテイトクノコトスキダカラ…

ワ級「」オウエンハシテルヨ

戦艦棲姫「」ドシタノ?

ワ級「」チ級チャン、テイトクテゴメニスルッテー

戦艦棲姫「」エッ?


チ級『』エヘエヘ

提督『ってなわけで、深海のみなさん、チ級ちゃんうちにいます』

チ級『』テイトクーエヘヘーピースピース

提督『失礼なこと言うと、チョロすぎですこの子』

チ級『』ネェネェアソボーヨー

提督『でもかわいいからOKです』


ワ級「」イイエガオ、メノヒカリモハート

戦艦棲姫「」……チョットウラヤマシイ



チ級とワ級が好きです

レ級が5ー5にしか居ない本当の理由

【こんなこと考えてる(>>825)】

提督「レ級って普段何してるの?さいきんぽいぽいとまた遊び始めたっぽいけど」

レ級「」ジブンハココダケド、コウセンテキナコハアッチー

提督「好戦的な子?」

レ級「」イツモイルトコ、ダレモコナイトキハキホンスモウタイカイシテル

提督「相撲大会?」

レ級「」パンツハギデスマッチ、アソコニハソウイウノガアツマッテテウエニデルノハヒマナコトカンキャクッポイ

提督「……パンツ?」

レ級「」センヨウノガアルッポイ!

ゆーちゃん初めてのオリョクル

白あきつと黒あきつ別個体説

【オリョクルっていうか鎮守府近海案内か(>>827)】

58「ここの海域は、あんまり来たくないでち」

ゆー「?、なんで、ですか?」

58「ちょっとあっちみるでち」


別鎮守府58「でちいいいい!!!おりょくるでちいいいい!」

異なる鎮守府58「かえる、かえるでちいいいい!」

どっかの鎮守府の58「いっそ解体(ころ)せえええでちいいいいいい!!!」


58「一部の潜水艦娘は、ここで重労働させられるでち」

ゆー「」ガクガクブルブル

58「でも安心するでち、うちの鎮守府にはオリョクルだのカレクルだのはないでち」

ゆー「ほんと?」

58「まー、たまに潜水艦娘たちで遊びにはくるでち、腕試しでち」

ゆー「へー……」

【なんでうちの(実際の)艦隊にあきつ丸二人いるのを知ってるんだ…と思ってしまった(>>828)】

白あきつ「では、長時間遠征の第三艦隊に同伴します」

黒あきつ「自分は第四艦隊の遠征のお供をするであります」

あきつ丸’s「御武運を」


提督「あきつ丸、日サロとか言って黒ギャルあきつ丸になってくんないかなぁ…」

大井「!?」

赤あきつ丸・青あきつ丸・黄あきつ丸・桃あきつ丸・緑あきつ丸
五人揃って!!

【服の色を塗るときの仮色差分ジャー!(>>831)】

黒あきつ丸「ぶっちゃけ黄色とか桃色とか赤色は原色だけだとだいぶ目にイタイであります」

提督「塗りつぶしで間違えて赤一色にしちゃったときとか目にだいぶダメージが…」

白あきつ丸「ってそんな話でありましたか!?」

提督と艦娘の薄い本(秋雲作)を見た提督の反応

球磨型と川の字で昼寝

【担当さんかな?(>>833)】

提督「………」ペラ…ペラ…

秋雲「」ソワソワ

提督「」パタン

秋雲「!」

提督「少女漫画的な内容……いいとは思うんだけどトーンを使いすぎじゃない?」

秋雲「!?」

提督「これはあくまで私の趣味だけど、ここまでトーンを多用してベタが少ないと手抜きに見えるっていうか…」

秋雲「」

提督「秋雲はアナログで描いてるんだっけ?ここまでだと原稿重いでしょ?」

秋雲「え、うん」

提督「後トーンの出費もあるだろうしここまで陰影とかに多様するなら線画以外デジタルに移行しても…」

秋雲「まってねぇまって内容は?」

提督「よかったよ、金剛ちゃんが想いを伝えようとして提督に抱きしめられるシーンとか特に」

秋雲「お、おう」


秋雲ちゃんはオールアナログでやってると思う派

【州(>>834)】

大井「……」パチ

提督「」スピー

大井「(多摩姉さんと球磨姉さんと木曾が丸くなってるから州の字じゃないこれ)」

提督「」スヤァ

北上「」スカピー

大井「(あと提督も北上さんも無防備すぎる…!あ、提督よだれ……)」

提督「」スピピー

大井「……」

提督「」スー

大井「(さ、さすがによだれ、よだれちょ、ちょっと触って指をなめ、えああああああ)」

北上「(あー大井っちめちゃくちゃかわいい)」ネタフリ

卯月、ぴょんやめるってよ

依存する提督いいねぇ
提督の噂が背びれ尾びれとか付いて、挙げ句足が生えて一人歩きし始めた模様
依存される系の催眠音声をあきつ丸や時雨、ほか何人かの推移

口には出せない特殊な性癖、フェチを持った艦娘たちの集い

そろそろ提督に最後までシてほしい金剛たち

第一回提督をもっとも魅了するサンドは誰と誰だ選手権 空母・軽空母部門

>>130 愛憎反転
提督に壁ドン 攻められる事に快感を感じるが余り構って(そもそもあんた深海)貰えずヤンデレ級、提督を押し倒すために寝込みを襲う。なお、結果はお察し…

Uちゃん → LOちゃんの進化を目の当たりにしたドイツ組の反応

【あいでんちちー(>>837)】

卯月「ピョ……」

大井「ピョー…」

北上「何があったの?」

提督「いや、卯月がぴょんをやめるぞーしれいかーん!っていうから」

---

提督「まず今から起きる事象を見ててね、よろしく金剛ちゃん、大井っち」

金剛「イエスマム!」

大井「なんで私まで巻き込まれ…」

卯月「一体何を…」

提督「金剛ちゃーん」

金剛「なんですかー?」

大井「!?」

金剛「んー?大井っちー?どうしたのー?」

卯月「!?」

金剛「卯月まで驚いてー、私何か変なことしてるー?」

提督「っ…~~!!」壁バシバシ

金剛「提督までひどいよー!」

---

提督「…っていうことをしたのよ」

北上「カタコトっぽくない金剛さんの破壊力すごいねー」

【背びれ尾ひれと根掘り葉掘りって似てるよね(>>838)】

漣「なんかご主人様、最近青葉にべったりなのって…」

弥生「色々あって、青葉がいないと、寝れなくなった、らしいよ」

曙「!?」

望月「なんか青葉とずーっと一緒にいないと泣いちゃうらしいよね」

五月雨「夜もずっと一緒で、秘書艦の金剛さんよりもずっと一緒だとか」

比叡「!?」

球磨「噂じゃケッコンカッコカリじゃなくて、青葉が旦那さんみたいな話まであるクマ」

大和「あ、私聞きました、提督さん最近具合悪くて、吐き気とかもあるって…」

木曾「……悪阻か?」

霧島「ということは、青葉さんとの子どもという事に…」

扶桑「…最近、朝雲が艦隊に来ましたよね…もしかして…」

明石「て、提督の支給は建造ドックだったんですか!?」


提督「……すっげえ噂やべーことになってんなオイ」

大井「一部の子はわかってて言ってますよね」




【あなたがいなければ生きていけない系音声(>>838)】

あきつ丸「このような音声が慰めになればよいのでありますが…」

あきつ丸「なるほど、きすまーくというのもありでありますな…」

あきつ丸「資材が足りない?ちょっと15時間遠征に言ってくるであります、お任せであります頼ってほしいでありますというか陸軍やめてこっちの艦娘に完全に登録してほしいでありますこの身はもはや提督の所有物であります安心するでありますちゃんと爪はきれいにして」


時雨「僕は提督ラブじゃなくて、総受け提督が好きなんだけどな…」

時雨「参考までに、のつもりだったんだけど…案外いいね、これ」

時雨「提督、艦娘と提督の共依存ってどう思う?だめかな、いいと思うんだけど」


チ級「」シンサク、タノシミ

チ級「」ワタシノ、ワタシノテイトク、ウフフ

チ級「」アカシ、カンムスニナルギジュツハマダ?クチクカンデモケイジュンデモナル、ライジュンワクナイ


提督「私は幸せ者だなぁ」死んだ目

【そもそもこの鎮守府にまともな艦娘いるの?(>>839)】

赤城「あ、赤ちゃんプレイフェチ…」

響「いっぱいたべるきみがすき」

大淀「催眠音声作成フェチ?」

時雨「割とNTRとか、うん、好きかな」

瑞鳳「隠し味を入れるときにそれを自分の体液だって妄想フェチ」

北上「提督のことが好きな大井っちが大好き」

響「……えっと、これだけ?」

時雨「ほかの艦娘はね、自分が異常だと理解してないんだよ」




【そういえばこの鎮守府って多分男いないもんね、女に行くよね(>>839)】

提督「……まさか嘆願書が…嘆願書が来るなんて…」

金剛『そろそろ最後までシて欲しい、というかなんというか、デース!』

青葉『焦らして焦らしてもう我慢できないです!』

北上『そろそろ大井っちを満足させてあげなよー』

長門『プレイ内容は何でもいいぞ!』

羽黒「あの…前から気になってたんですけど、司令官さんって…」

提督「どしたの羽黒ちゃん」

羽黒「さんざんノンケだとか言ってますけど、ほんとなんですか…?」

提督「え、ほんとだよ?」

羽黒「で、でもこの鎮守府の艦娘の二割くらい手出してますよね…?」

提督「やられたからやり返すだけで、私から求めたことたぶんないよ?」

羽黒「えっ…そ、そうですか?」

提督「そうだよー」

羽黒「(そ、そうだっけ…?)」

【提督はさみ艦娘(>>840)】

提督「RJ&づほ…」

龍驤「どうや!?」

づほ「ロリオカン系と卵焼きコンビです!」

提督「可愛い、とりあえず暫定一位、次、ずいかが」

瑞鶴「ケンカするほど仲がいい!?」

加賀「提督の前では子猫ちゃんになるコンビです」

提督「暫定二位、次……」



提督「いろんな組み合わせだけど、なかなかいいコンビいないなぁ」

赤城「あ、提督!これ食べます?」

提督「…これは!」

赤城「響さんと一緒につくったチキンカツサンドです!」

提督「……おいしい……あ、おいしい、あ、これ一位で」

空母連中「!?」


サンドって見た瞬間このオチが浮かびました

艦娘全員から「でっち」と呼ばれるようになった58

【結構前のネタも見ていただけてたみたいでうれしい(>>841)】

レきゅう「」レー

提督「最近病み始めた若造が…」

レきゅう「」ママー

提督「何なの?戦艦って精神的ダメージ受けたら幼児化するの…?」

大井「やけに部屋がドタバタしてると思ったら…何が?」

提督「ケツから生えてる奴で縛られて押し倒そうとしてきたから押し倒した」

大井「…にしてはなにか、こう、えっと」

提督「深海連中も下半身は割と人間と大差ないからね」

大井「!?」

ヲ級「」ムカエニキタヲ

提督「ごめんねー、あ、レ級が意識取り戻したら伝えてほしいことが」

ヲ級「」ナンダヲ?

提督「次こういうことしたら深海棲艦の艦娘化実験の検体になってもらうって」

大井「!?」

ヲ級「」ナンダヲソレ……

【このSS内ではゆーちゃんのままです(>>842)】

ビスマルク「えっと…これは…」

提督「大本営の先輩から送られてきた、ゆーちゃんの未来の姿」

プリンツ「いろぐろー」

レーベ「こんなことになるんだね…」

マックス「…なんで水着なの?」

提督「聞いた話によると、縫製技術の差で再現できなかったらしいんだよね」

マックス「…私たちの服はそんなことないじゃない」

提督「多分実際は趣味なんだろうね、大本営の」

ビスマルク「この服、ちょっと着てみたいわね、何だっけ、えっとスーク…」

プリンツ「スークミッズ、ですよビスマルク姉様!」

提督「……(プリンツとビス子のスク水とか死人が出そう)」


余談ですが実際の艦隊にはプリンツしかいません、ドイツ艦

【丁稚(>>847)】

58「オリョクル奉公でちか!?」

提督「私は意地でもでちちゃんって言い続ける」

金剛「ヘーイデッチー!」

19「でっち…」

168「でっちー」

8「でっちー?」

まるゆ「でっちさん!」

ゆーちゃん「でっち、さん」

58「でちいいいいい!!」



ある鎮守府の提督「オリョクルご苦労、サンキューデッチ」

ある鎮守府の58「もうオリョクル行きたくないンゴでち…」

提督総監修の催眠音声と艦娘の反応

あきつ丸と陸軍でシリアス(ぶん投げ)

那珂ちゃんに対抗するアイドルを作ろう!

ゆーちゃんとろーちゃんの邂逅

悪夢を見た艦娘が泣きついて提督から離れない・・・重症です

時雨、提督を本気でおとしにかかる

正規空母たちにさまざまな催眠音声を・・その推移

我、某艦娘ノ部屋ニ突入セリ

球磨さんの華麗なる一日

提督について語り合う会
議題1:提督の把握しきれない深夜の時間帯について
議題2:提督の性癖について
議題3:提督のヤンデレ的な危険度について

球磨ねぇちゃんがスカートはいてる!!!

【音声の内容はご想像にお任せします(>>851)】

羽黒「……すごくいいです…これ…」

曙「そ、そんなに?」

チ級「シアワせスギて、ちょっと普通にシャベれてル」

レ級「ジツによいモノ」

初風「すごくよかった」

卯月「たぶんあれ、兵器だぴょん」

不知火「気を使って本番まで入ってる音声でした」

あきつ丸「あと提督本人が収録してるでありますな」

大井「あ、噂で聞いたんだけど、リップ音てか、耳責めとキス音だけのセレクション出るらしいって」

一同「………」

一同「買うっきゃない」





【尻アス?(>>852)】

「どうやら、その鎮守府では深海棲艦との何かしらがある、とも聞いているが?」
上官に呼び出され、まるゆともども陸軍の基地へ。
「海軍の大本営から、連絡は」
「来てはいる、だが、信用に足らん、戦力とできるかどうかの実験など」
「ま、まるゆは大丈夫だと思います!」
声を大にして言うが、「雷巡ごときに籠絡された土竜など」と一蹴される。
「おことばではありますが」
そう口を開くと、上官たちはちらりとこちらを見る。
「現状、深海棲艦の一部とではありますが、友好的な関係を築けているであります」
ほう、おおと声が上がる。
「しかし、現状風当たりも強いため、現場の提督と艦娘、一部の深海棲艦との間に恋愛感情のようなものも多くあるようであります」
自分もその一人だ、と心の中でつぶやく。
「これからも監視、状況報告は怠らぬように」


あきつ丸「まじおこであります、あの上官町の若い男娼にケツ掘られてるであります」

男娼「ね、お姉さんどう?女の人も楽しめるよ?」

提督「え、ど、どうしようかなぁ…待ち人が…あ」

あきつ丸「」

まるゆ「」

【提督はP兼業だからなぁ(>>853)】

提督「みくにゃん、軽巡棲姫、那珂ちゃんの三人でユニット作りたいんだけど」

那珂「対抗アイドルじゃないの!?」

二宮飛鳥「ボクも混ざりたいんだけど」

提督「なんでまたこっちにいるんだ」

薬研藤四郎「大将、乱の奴が混ざりたいとか言いそうだぞ」

提督「乱ちゃんは涼ちんと咲ちゃんとユニット組めよ!」

金剛「(サイドMのほうのPもやってるんデスカー?)」

飛鳥「(よくわかんないね)」





【ゆーちゃんろーちゃん(>>854)】

ゆー「この海域は…大丈夫、かな」

ゆー「(ちゃんと練習もしておこう)」


ろー(別鎮守府)「もー、でっちったら、でっちってダメかなー」

ろー「ほかの鎮守府でも流行ればいいなー♪…あれ?」

ゆー「……?」

ろー「あ…」手フリフリ

ゆー「……?」フリフリ

ろー「」バイバーイ

ゆー「……」


ゆー「ビスマルク姉さま、知らない艦娘に会いました」

ビスマルク「あら、どんな子?」

ゆー「違う鎮守府の子みたいでした、けど、たぶん日本の潜水艦…でした」

ビスマルク「へぇ」

ゆー「色黒で、白髪で、スークミッズ?でした」

ビスマルク「(あっ)」



そういえば、うちにもゆーちゃんがきました

【誰にしようかホントに迷った(>>855)】

五月雨「うぅ…ひっく、えぐぅ」

提督「よしよし、大丈夫だから、ね?」

五月雨「ていと、く、ぅううあああ…」

提督「よしよし」ナデナデ

五月雨「わ、私沈んでませんよね?大丈夫ですよね?」

提督「大丈夫だよー、沈んでない、沈んでない」

五月雨「ひっ、うぅ、ぐぅ…うえええええええ」

提督「落ち着いてね、ね?」


金剛「何があったんデスカー?」ヒソヒソ

大井「五月雨ちゃん、沈む夢を見たんだって」ヒソヒソ

金剛「ならしかたありませんネー」ヒソヒソ




【時雨、いくよ!(>>855)】

時雨「僕だって、一応この鎮守府の駆逐艦では二番目にレベルが高いんだよ?」

提督「あれ、そういう勢ではないんじゃなかったっけ?」

時雨「カップリングもいいけど夢主的展開も嫌いじゃないんだよ」ズイ

提督「あらー…で、勝算があってきてるの?」

時雨「既成事実さえ作っちゃえばいいかなって」

提督「嫌がりそうにないからやる気がないんだけど」

時雨「えー……」

提督「あ、あそこに山城と扶桑が雪風♂くんにご奉仕する同人誌が」

時雨「どこ!?」

提督「隙あり」ペシ

時雨「あう…」

【催眠も一筋縄じゃない(>>856)】

赤城「お腹がいっぱいになる催眠音声、侮れません…!」

加賀「瑞鶴ちゃん、そんなにアレよかったかしら、私としてはそこまで…」

瑞鶴「そうよね加賀ちゃん!私としてはもうちょっとハードでもよかったわ!」

蒼龍「みんなはどんな内容の?私は睡眠導入だったんだけど…」

飛龍「同じくー」

翔鶴「私は…最初は」


【おねえちゃんをまぞにしちゃうさいみん】
翔鶴「ちょっとまだよくわからないわね、何回か聞いていればいいのかしら…」

翔鶴「ん、なんかちょっと、気持ちいい…かも…?」

翔鶴「私なんかと一緒に出撃していただいて本当にありがとうございます…もう随伴艦の方々、何て言えませんね…」ショボン


翔鶴「こんな感じね、最近不知火さんにいろいろ貸してもらってるの」ウフフ

瑞鶴「翔鶴姉ぇ!?」

加賀「(似たようなの聞いてましたけどほとんど同じでした)」

瑞鶴「そういえば…雲竜型のお二人は」

赤城「さいみんおんせーに掛かりづらい体質だったらしく、現在専用音声の作成中ですって」


催眠のせいで加賀さんと瑞鶴がサブリミナル的に仲良くなってたら
いいなぁと思いました。
全員の推移はちょっと難しいので、とりあえず翔鶴姉だけ

【この鎮守府では数人部屋と個室がある艦娘等が多分いますが】
【内部には刀剣男子やアイドルが止まりに来た時の部屋もあります(>>856)】


提督「もっちーやはっちゃん、時雨などの部屋に突入しましたー」

望月「いらっしゃーい」

8「歓迎しまーす」パチパチ

時雨「やあ」

提督「うっわつまんねえ」

望月「ひどくない?」

時雨「ねー」

提督「にしても…なんだこの、えっと、なんだ!」

女性向けアニメ的ポスター「やあ」

女性向けっぽい抱き枕「よろしく」

枠がアニメキャラでデコられたテレビ「いらっしゃい」

提督「なんか…ネットで話題になるオタク女子の部屋みたいになってる」

望月「司令官の資質もあんま変わんないじゃん」

布団「むぎゅっ」

時雨「あ、ごめん初雪、踏んだ」

初雪「ぁぅ…」

提督「てか秋雲は?」

8「前に言われたこと気にして、デジタル移行のために」

時雨「私物の整理に追われてるよ」

提督「あー…」

【(>>857)思いついたら二個一気にやる(>>859)】

謎の美少女K「あら、ごきげんよう…」スッ

木曾「!?」

多摩「にゃあ!?」

大井「騒がしいわ…ね…」

北上「ん?なにー……!?」

球磨型シスターズ「球磨ねぇちゃんがスカート履いてる!!!????」

美少女Kこと球磨「あら心外、こんなかっこしちゃだめかしら?」

多摩「語尾!語尾にクマってつけるにゃ!」

木曾「球磨姉さんのアイデンティティが!」

北上「やっばいこれ何か事件が…大井っち?」

大井「アイエエエナンデ、キャラホウカイナンデ」

金剛「ちょっとー球磨ー?なにしてるんですかー?」

卯月「そうだよー、お出かけの約束だよー?」

大井「アイエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!!!!!!!?????」

ごーや「騒がしいなー、なにしてるのー?」

球磨型「アイエエエエエエエエエ!?」


優雅に語尾を捨てる

【提督について語り合う会(>>858)】

【議題1:提督の把握しきれない深夜の時間帯について】

金剛「たまに部屋に入れてくれないデース…」

大井「一人遊びタイムかしら…青葉、どうなの?」

青葉「エッ、えっと、それは~……」



【議題2:提督の性癖について】

木曾「赤ちゃんプレイが好き…なのか?」

青葉「もっちーさんたちからの情報によると…」

望月『司令官は基本腐女子寄りだからなー、触手とかも好きとか言ってたよ』

時雨『保存してある絵は大体触手かボテ腹かアヘ顔だったよ』

初雪『ふたなりも多かった…男ふたなりもちょっとあった』

大井「……ちょ、ちょっと判断に困るわね」

金剛「デース…」



【議題3:提督のヤンデレ的な危険度について】

青葉「最悪死ぬ(互いに)」

大井「深海側と和解とかした後とか不安で仕方がないんだけど」

金剛「…前に、冗談半分で聞いたことがあるんデース」


金剛『テイトク?もしもですけど、私がほかの人のこととか好きn』

提督『擬装つけなきゃちょっと動けるくらいの子たちだから足の健切っても大丈夫だよね?』


金剛「……って」

木曾「」ゾクッ

気が付いたらもう900に近いような近くないような
もしも次スレ?を立てるなら、タイトルに【艦これ】【とうらぶ・モバマス】ってつければいいのかなとか考えてたりします
ネタ提供いただけるのも楽しいし、ふと思いついた艦娘たちとかのネタを書くのも楽しいです


当初はヤンデレ提督じゃなかったような気がするのですが、見ていただける人のおかげで
こんなに(風呂敷が)大きくなりました、畳めるのか

ヤンデレネタ振らない人もいるんでほどほどに(汗)

窓から見える大雪に思いを馳せる提督 in コタツ

【ヤンデレほどほど、いちゃいちゃ半分、ほんのちょっとのシリアスと尻アスでお送りします(>>868)】

提督「……」ハァ

利根「なんじゃ、雪ばっかりみて」

提督「いや、雪かきして滑って転んで腰打ったのがいまだに…」

利根「そこか」

提督「雪国育ちだけど雪嫌いだよお…好きだけど嫌い…」

利根「雪風は?」

提督「かわいい」

利根「…そういえば先ほど長門たちが」


長門『等身大長門雪像を作ろうと思う』

武蔵『せめて駆逐艦…いや、連装砲ちゃんくらいにしておけ』

長門『駆逐艦と提督喜ぶだろうか』

武蔵『ネオアーム(略)を作ったらどうなるだろうか』


利根「とかいってたぞ」

提督「ネオアーム(略)はちょっと見たいかも」

オリョクル地獄から逃げ出してきた他鎮守府の潜水艦たちを匿う

提督に快楽堕ちさせられる催眠音声&他の艦娘を快楽堕ちさせるのに協力させられる催眠

【オリョクル未実装鎮守府(>>870)】

58_A「もういやでちいいい」

ごやや「もう帰りたくないでち、燃料とか足りないのは提督の責任でちいいい」

ごやっさん「というかなんでゴーヤだけにやらせるでちか!?」

でっち「他にも潜水艦娘いるでちいい」

でちっさん「出撃して入渠して出撃して入渠しての毎日はいやでちいいい」


提督「あー、ヲタ提督先輩?艦娘が本気で嫌がることをさせる鎮守府ってどうよ」

ヲタ提督「んんwwwwぶっ壊すほかありえないwwww」

提督「当面うちの鎮守府で保護するけど、監査他いろいろお願いしても?」

ヲタ提督(どっかの鎮守府の元帥)「おk!」

【大淀さん率いる音声編集部隊が作ってんだよなぁこれ(>>871)】

羽黒「二個セットで聞くとほんとにいい感じでした…!」

瑞鳳「後半のほうは、ほんとに…悔しいでも、って感じで…!」

大井「個人的には後半で快楽堕ちさせられるのもほしかったかなぁ」

阿賀野「…これ、艦娘以外に効くのかなぁ」

木曾「さあな、あ、そういえばリリース予定の二こんなのが…」ペラ

飛鷹「えっと…?「深海堕ちした提督に全身ぐちょぬる催眠」ですって?」

木曾「深海っぽく音声加工していい感じになってるらしい…あと」

瑞鳳「あと?」

木曾「今回のセットの続編にあたるらしい」

羽黒「発売が楽しみです…!」


催眠音声によって得た収益は、大食い艦娘たちの食費にあてられています
その分提督はちょっと余裕ができています。

【初期の出番はどこ行った】

秋月「前に比べたら、いろんなものがたくさん食べれるようになりました!」

ぽいぽい「よかったっぽいー!」

ゆー「前は、食べれなかったんですか?」

秋月「一杯食べるのに慣れてなくて…」

ぽいぽい「でも、こないだ赤城さんといい勝負だったっぽいー!」

秋月「そうですか?」ニコニコ

暗い過去(ブラ鎮)持ちの艦娘の、この鎮守府での様子

利根ねぇちゃんと筑摩かあさん
そして球磨姉妹

たのしいたのしいブラ鎮ぶちこわしのたび
扶桑「ヒャッハー!」
オタ提「汚物は!」
プラズマ「消毒!」
提督「ダー!」

青葉「」

【ある58と提督(>>875)】

提督「おーい、でちちゃーん」

でち「ヒッ」

提督「あれ、どこだろ…おーい」

でち「こ、ここでち…」

提督「あ、いたいた、ご飯の時間だよー」

でち「ご、ごはん…?」

提督「へ?」

でち「こ、この鎮守府ではごはんがたべれるでちか…!?」

提督「元々のとこでは食べれてなかったの…?」

でち「ご、ごーやがいたとこだと、燃料補給以外はご飯なんて食べさせてもらえ…」

提督「ふむ…となると秋月があんまり食べれてなかった頃くらいのご飯じゃないと食べれないかな…」

でち「た、食べてもいいんでち……?」

提督「食べなきゃ点滴やら栄養剤注射でも…」

でち「注射はやでち!ごはん!白いご飯とふりかけがあればじゅうぶんでちいいい」

提督「……(この子が次に出会う提督さんがいい人だといいなぁ)」


多分今日はここまでで終わりっぽいです
おうでち公ブラ鎮ぶっ壊しに行くぞっていう内容にしようかと思ってたけど没です

ドカポンからのリアルファイト

>>788からの>>873の流れで
「深海堕ちした提督に全身ぐちょぬる催眠」の最終トラックに艦むすが深海堕ちする描写を入れるか否か、入れるならどのくらいの表現にするか提督との審議

催眠音声を聴きながらアヘ顔で慰めている所を姉妹に見つかって社会的に死ぬ羽黒

ブラ鎮の艦娘たちをみて憤る刀剣男子たちと宥める提督
ブラ鎮潰しの実況

青葉、提督のプライベートシーンを見る

ヤンデレ催眠の推移・・・青葉とか暁とか

ブラ鎮駆逐の時、我慢していたが、ブラック提督のあまりの発言に理性がぶっ飛ぶほどキレる提督

酔っぱらって本音がだだ漏れになる提督と艦娘

救出されたでっちーずと俺のデッキで手札、フィールド、墓地の三角シャトルランでムッキムキのベージ君とどっちが働いているんだろう、距離的にでっちーずかな

長門に辛いもの食べさせる

いっちばーんとはいはーいのイヌ耳

【父親不在の一家か(>>876)】

筑摩「木曾さん、眼帯ずれてますよ?」

木曾「え、マジか?」

利根「むしろつける目を間違えてるのじゃ」

木曾「えっ」

球磨「さすがにそれは無いとおもうにゃー」

多摩「そうくまー」

筑摩「二人とも語尾が逆になってますよー」

北上「なんだろう、この空間…ねー大井っちー」

大井「こたつ空間って人を狂わせるから…ねー北上さん♪」

提督「すっげぇこたつ窮屈そうなんだけど」

球磨「とねねは細いからだいじょうぶくまー…ぬけぇ」

多摩「たーまは、こーたつで…にゃー」

提督「こたつの中で足が戦争起こしてそう」




【ぶっ壊すほどしゅーと(>>877)】

扶桑(ヲ)「ヒャッハー!」ズギャーン

ヲタ提督「火の七日間だー!」ズギャーン

電「DA!!!!」ズバババ

提督「いやー刀剣連中から手入れ教えてもらった甲斐あるわ、切れ味のいいこ、とっ!」ズバー


青葉「」

青葉(ヲ)「」

青葉「……あの、司令官側のほうが、強くないですかこれ…」

青葉(ヲ)「もうあの二人だけでいいんじゃないかな」




【最初はなじめないのだろう(>>889)】

オネェ提督「ふふ、ほらもう怖くないわぁ」ギュー

ごや「でち…?」

オッサン提督「怖がらなくていいからな?」

ごやちゃん「でち…でち…」ビクビク

ヤのつく提督「……」ナデナデ

でち子ちゃん「で、でちぃ…」ポロポロ



提督「ずっとブラック鎮守府にいた子たちがホワイト鎮守府で生きていけるのか…」

電「それ以上にヤのつく提督のとこってホワイトなのですか」

提督「ああうん、一部のメンツがカチコミある程度だよ」

【ごめんドカポン知らない(>>880)】

(でちはこの鎮守府が引き取りました)

でち「ひ、ひええ…でち」

朝潮「わああああん」ポカポカ

叢雲「なによおおお」ポカポカ

暁「なによもおおおおお」ベシベシ

ビスマルク「うぇええ、暁がいじめるううう」

ロ級「」ビエエエエ


でち「と、とめなくていいんでちか!?」

58「大丈夫でち」

ぽいぽい「あ、ゴーヤにでちちゃん、おせんべいあるっぽいー」

58「食べるでち?」

でち「おせんべ…食べたことないでち!たべるでち!」


提督「(今日も鎮守府は平和です)」