ほむら「その汚乳でまどかをたぶらかすのはやめなさい…マミ!」(8)

マミ「汚乳(おちち)…!?」ガーン…

まどか「そんな言い方ひどいよ!ほむらちゃん!…マミさんにあやまって!」ムッ!

ほむら「まどか…そんな汚れた脂身に騙されてはダメ!」

マミ「脂身…」しくしく…

まどか「マミさんを悪く言うほむらちゃんなんて…」

まどか「…だいっきらい!」

ほむら「…な!?」フラッ…

まどか「ほむらちゃんなんてもう知らない!…行こ!マミさん」

マミ「え…えぇ…」

ほむら「…私の戦場は…ここじゃない…ッ!」カチッ!

ほむら(待っててねまどか!…次に会う時はきっとボインボインになってみせるんだから!)

…こうして、とある魔法少女の魔乳少女への挑戦が始まったのであった…

第一章

…もう、パッドにも頼らない…

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