金剛「提督提督ゥー!」(233)

前スレ

金剛「提督ゥー!」
金剛「提督ゥー!」 - SSまとめ速報
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提督「じゃあ、しばらく留守頼むな」

金剛「頼みマース」

加賀「はい」

能代「わかりました。お任せください」

大和「今日は結構寒いみたいです。コートが要りますね」

長門「うむ、そうだな」

川内「アレ?提督達どっか出かけるの?」

提督「ああ、今度の作戦は他の鎮守府と連携するってこの前説明したろ?だから第1から第3艦隊の旗艦を務めるこいつらを連れて少し打ち合わせにな」

川内「へぇ~」

大和「お土産買ってきますね」

白露「やった!」

夕立「わーい!」

赤城「食べ物!食べ物がいいです!」

長門「陸奥にも何か買ってきてやろう。何がいい?」

陸奥「私はいいから、自分の服でも買ってきて!ね?」

長門「自分の・・・・服は別に・・・・」

陸奥「いいから!」

提督「じゃあ行ってくるな」

能代「いってらっしゃい」

加賀「お気をつけて」

金剛「行ってきマース!」

提督「意外と早く終わったな」

大和「ほとんど顔合わせみたいなものでしたからね」

長門「電車の時間まで結構あるな、どこかで少しゆっくりするか?」

金剛「喫茶店に行くデース!ティータイムは大事ネー」

提督「そうするか」

長門「うむ」

ビュュウウウ

金剛「うぎゃー!ファッ○ンコールドデース!!」

提督「寒・・・・さっさとどっか入ろう」

大和「あら、提督のマフラー随分年季が入っていますね?」

提督「これか?人からプレゼントされてな、気に入ってるんだ」

大和「へぇ、いいですねそういうの」

提督「そうか?」

大和「そうですよ」

提督「・・・・そういえば長門、ずっと気になってたんだけどなんでスーツなんだ?私服でいいって言ったろ?」

長門「これは・・・・いやな、私もお気に入りのジャージで来ようと思ったんだが陸奥にジャージは止められてな、ジャージ以外はどこかわからんと言ったら、せめてスーツで行ってくれと懇願されたのだ」

提督「・・・・・・まぁ、ジャージいいよな、動きやすくて」

長門「だろう!?ジャージは機能性に優れていてだな、まったく無駄のない・・・・」ペラペラ

提督(しかしこいつスーツ似合うな・・・・美人でスタイルいいし、カッコいいできる女って感じ)

提督(金剛も可愛い感じの服でどこかのお嬢様みたいだし、大和も清楚な服装でまさに大和撫子って感じだな)

金剛「あー!美味しそうなクレープ売ってるデース!」

長門「何っ!?どこだ!?」

大和「わぁ~美味しそうですね~アレもコレも・・・・ああっソレもいいですね~10個は食べられるかな~」

金剛「私は3つデスかネ~」

長門「ふふん、私は13個はイケルぞ!」

提督(・・・・黙ってれば)

金剛「ん~ベリーウォーム!お店の中はあったかいネー」

提督「ったく何個もクレープ食いやがって」

大和「その、少し小腹が空いてしまって・・・・」

長門「甘いものは別腹だ」

提督「意味わからん・・・・」

大和「あ、このケーキ美味しそうですね~」

長門「いいな!」

提督「まだ食うのか・・・・」

金剛「お~・・・・」

提督「ん?どうした金剛?」

金剛「あそこのショップ、提督と昔行ったとこデース」

提督「ん~・・・・ああ、確かに見覚えがあるな!」

大和「お2人はここに住んでたことがあるのですか?」

金剛「少しネ~」

提督「俺は何回か来たってだけだな」

大和「へぇ~私も小さいころ何回かここに来てました。長門さんはどうです?」

長門「私は結構長い間住んでたことがあるぞ」

提督「そうなのか?どこかでニアミスしてるかもな」

金剛「そういえばあのショップに行った日に変な子と2人会ったネー」

提督「金剛が迷子になったときか?」

金剛「そうデ~ス」

長門「私もそんな記憶があるぞ、ここに住んでた時変な奴に2人会った覚えがある」

大和「奇遇ですね!私もここに来たとき変な2人組に会ったことがあります」

提督「へぇ~・・・・・」

金剛「・・・・・・・・」

長門「・・・・・・・・」

大和「・・・・・・・・」

一同「ん?」

今日はここまで

いよいよ足柄さんの改二みたいですね
那智さんの改二はまだかな~

ていとく「4人に会うのも久しぶりだな~元気かな?」

???「あーーーー!」

ていとく「!?」ビクッ

ひえい「お兄ちゃんだ!」

ていとく「あ、ひえい久しぶr」

はるな「お兄ちゃん!」ピョコ

きりしま「お兄ちゃん!」ピョコ

こんごう「オニーチャン!」ピョコ

ていとく「うわっ!?」

こんごう「オニーチャーン!」ドスッ

ていとく「ぐふっ」

ひえい「お兄ちゃーん!」ガシッ

はるな「お兄ちゃーん!」ガシッ

きりしま「お兄ちゃーん!」ガシッ

ていとく「ちょっ倒れる!倒れるからしがみつかないで!」

ていとく「ふぅ・・・・皆久しぶり」

こんごう「オニーチャンおひさしぶりデース!」ピョンピョン

はるな「はるな、はるな、お兄ちゃんに会いたかったです!」クイクイ

ひえい「お兄ちゃん遊ぼうよー!」グイグイ

きりしま「お兄ちゃん、あのその・・・・!」ギュ

ていとく「ちょ、待って待って!まだついたばかりだから荷物とか置かせて、ね?」

こんごう「うん!わかったデース!」

はるな「お部屋はあっちです!」

きりしま「荷物もちます」

ひえい「早く早く!」

ていとく「はいはい、あ、その前に着いたってあいさつに行かせて?」

こんごう「うん!」

ひえい「わかったー!」

はるな「はい!」

きりしま「わかりました!」

ていとく「じゃ行こうか」テクテク

こんごう「~♪」トコトコ

ひえい「~♪」トコトコ

はるな「~♪」トコトコ

きりしま「~♪」トコトコ

ていとく(後ろについて来て・・・・カルガモのヒナみたいだな)

ていとく(今日一日ずっとついて回られそう・・・・ふふ)

ていとく「・・・・って、ここ男子トイレだから!女の子入ってきちゃダメだから!?」

こんごう「・・・・・」ジー

ひえい「・・・・・」ジー

はるな「・・・・・」ジー

きりしま「・・・・・」ジー

ていとく「後ろに立たないでぇ!」

今日はここまで

ひえい「次!次は鬼ごっこ!鬼ごっこしよう!」

きりしま「私は部屋で本をよむほうが・・・・」

こんごう「オンブー!オンブしてほしいデース!」

はるな「私もー!」

ていとく「ちょ、ちょっと待って・・・・少し休ませて」

ていとく(小さい子のスタミナはすごいな・・・・)

???「ふっふっふ・・・・すっかり油断しきっているようだな!」

ていとく「ん?」

???「くらえ!」ビシュ

こんごう「ギャーーー!?」

ひえい「おねえさまーーーー!?」

ていとく「水・・・・水鉄砲!?」

はるな「あ、いせちゃん!ひゅうがちゃん!」

いせ「ふっふっふ、おまえはもうしんでいる!」

ひゅうが「・・・・・・」

ていとく「とっ、友達・・・・?」

はるな「はい!」

きりしま「別に・・・・」

いせ「うらーとどめだー!」ビシュビシュ

こんごう「わっぷ、わぷ!やめるデース!やめるデース!!」

ひえい「こらー!」

いせ「きさまもだー!」ビシュ

ひえい「ひぇ~~~!!」

いせ「はっはっはっは!・・・・あ、弾きれた」カシュカシュ

こんごう「!・・・・ひえい反撃デース!」

ひえい「うん!」

いせ「ひゅうが!」

ひゅうが「ん」

いせ「甘い!」ビシュ

こんごう「UGYAAAAAA!!」

ひえい「ひえぇ~~~~!!」

ていとく「あ・・・・こらこら、こんな寒いときに水遊びしたら風邪ひいちゃうよ!」

こんごう「オニ~チャ~ン!」

ひえい「助けて~!」

いせ「あ、ずっけぇ!年上つれてくるなんて反則だ!」

こんごう「ふふ~ん、勝てばカングンデ~ス!」

ひえい「焼肉定食!焼肉定食!」

ていとく「どこで覚えたのその言葉・・・・っていうかひえいは弱肉強食って言いたいの?」

ひえい「それ!」

ていとく「・・・・・・」

いせ「ぐぬぬ・・・・!」

ていとく「まぁまぁ、外で遊んでて体も冷えたしあったかいとこでココアでも飲もうよ。こんごう達も着替えないとだし」

ひえい「飲むー!」

こんごう「私は紅茶がいいデース!」

ていとく「君たちもどう?」

いせ「ふ、ふん、敵のほどこしはうけないもんねー!」

ていとく「そ、そっか・・・・君はどう?」

ひゅうが「いく」

いせ「ひゅうが!?」

ていとく「じゃあいこっか」

ワイワイガヤガヤ

いせ「・・・・・・・・・」

いせ「わーん!待ってよ~!わたしも行くよ~!」

とりあえずここまで

ていとく「ふぅ・・・・体があったまるね」

はるな「はい!」

ひえい「うん!」

こんごう「ティータイムは大事デース!」

きりしま「ふー・・・・ふー・・・・」

ていとく「熱かった?大丈夫?」

はるな「きりしまは猫舌だもんね」

ていとく「ああ、そういえばそうだったね」

きりしま「大丈夫です」

いせ「ふー・・・・ふー・・・・」

ていとく「君も猫舌?」

いせ「だ、大丈夫だし」

ひゅうが「・・・・・」ゴクゴク

ていとく「はは・・・・そういえば2人も艦娘なの?」

いせ「そうだよ、航空戦艦のいせと!」

ひゅうが「・・・・ひゅうが」

いせ「こんごう型戦艦なんて目じゃないよ!」

こんごう「ホワッ!?」

ひえい「なに~!?」

ていとく「そ、そっか・・・・」

こんごう「わたしたちの方がつよいデ~ス!」グニー

いせ「にゃにふんだ~!」グニー

こんごう「ひゃめるデ~ス!」

ひえい「おねえさまをいじめるな~!」

ていとく「こらこら、喧嘩しない」グイ

こんごう「オニーチャンはなすデ~ス!」ジタバタ

ひえい「は~な~し~て~!」ジタバタ

いせ「やる気か~?返りうちにしてやる!」シュッシュッ

はるな「きりしま!これおいしいよ!」

きりしま「・・・・うん、おいしい」

ひゅうが「・・・・・・」モグモグ

ていとく(やんちゃで騒がしい子と無口でおとなしい子、両極端な2人だな~)ジー

ひゅうが「?・・・・・・・ん」

ていとく「あ、いや・・・・それが食べたかったわけじゃないよ。ありがとう」

ひゅうが「ん」

提督「なぁ、お前ら3人会ってるんじゃないのか?ここで・・・・」

大和「言われみれば・・・・やたら尊大な喋り方をするアレな感じの変な子が・・・・」

長門「う~む・・・・デスデスうるさいアホっぽい変な奴がいたな・・・・」

金剛「進路を阻むものは全てデストロイな、暴走トレインみたいなのがいたネー・・・・」

大和「・・・・・・・・」

長門「・・・・・・・・」

金剛「・・・・・・・・」

3人「私はそんな変な奴じゃない(です)(デース)!!」

提督「・・・・・・・・」

ていとく「ふぁ~・・・・・昨日は疲れたな~、なんか新しい子が増えたし色々振り回されちゃったな」

はるな「お兄ちゃんおはようございます!」

ていとく「あ、おはよう」

ひえい「おはよー!」

きりしま「おはようございます」

ていとく「あれ?こんごうは?」

はるな「こんごうお姉ちゃんはお注射です・・・・」

ひえい「注射・・・・ひえぇ・・・・」

ていとく「え?注射?」

きりしま「予防接種です」

ていとく「ああ・・・・きりしまたちはいいの?」

きりしま「わたしたちはもう済んでます」

はるな「こんごうお姉ちゃんはイギリスにいってたから・・・・」

きりしま「すごい暴れてました」

ていとく「はは・・・・」

ひえい「あ、お姉さま!」

こんごう「・・・・・・」テクテク

ていとく「もう終わったんだ?だいzy」

こんごう「・・・・・・」ギュウ

ていとく「ど、どうしたの?」

こんごう「・・・・グスン」

ひえい「お姉さまだいじょうぶですか!?」

きりしま「痛かったんですか・・・・?」

はるな「い、いたいのいたいの飛んでけー!」

ていとく「ふ・・・・よしよし、がんばったね」ナデナデ

こんごう「・・・・・・」ギュウウウ

ていとく「落ち着いたらお出かけしようか?」

こんごう「・・・・・・」コク



ていとく(1時間たっても離してくれない・・・・!)

こんごう「・・・・・・」ギュウウウ

今日はここまで

なんだかんだアニメが楽しみになってきた

ていとく「今日は天気がいいね」

はるな「はい、お日様ポカポカです!」

きりしま「あったかい・・・・」

こんごう「あははははは!」ダダダダ

ひえい「あははははは!」ダダダダ

ていとく「こんごうも元気になってよかった・・・・・元気になりすぎだけど」

こんごう「お?」モゾモゾ

ひえい「ひぇ~・・・・・」

はるな「?」

きりしま「どうしたんですか?」

こんごう「ダンゴ虫がいっぱいデース」ウジャウジャ

はるな「わ~いっぱい」

きりしま「」フラ

ていとく「ちょ、きりしま!?しっかりして!」

???「あら、みんなでお散歩かしら?」

こんごう「お?」

ひえい「あ~!」

はるな「こんにちは!」

ほうしょう「はい、こんにちは。きりしまちゃんどうかしたんですか?」

ていとく「あ、ほうしょうさん・・・・いえ、ちょっと」

きりしま「・・・・大丈夫です」

ほうしょう「そう?無理してはダメよ」

こんごう「ホーショー!」ガバッ

ひえい「ほうしょうさん!」ガバッ

ほうしょう「うっ」

こんごう「ホーショー何してるデース?」

ひえい「買い物~?」

ほうしょう「そっそうよ・・・・か、買い物よ・・・・」プルプルプル

ていとく「ちょっ、2人とも降りて!ほうしょうさん押しつぶされちゃうから!」

こんごう「お~・・・・」

ほうしょう「すいません。夕飯の買い物に着き合わせてしまって・・・・」

ていとく「いえいえ、一人では大変ですし荷物持ちくらい手伝いますよ」

こんごう「オニーチャン力持ちデ~ス」

ひえい「私ももてるよ~?」

ていとく「ありがとう。大丈夫だよ」

きりしま「・・・・ねぇねぇ」クイクイ

はるな「はい?」

きりしま「・・・・あれ」

はるな「あれ?・・・・・・あっ」

ひえい「どしたのー?」

はるな「・・・・・・」ゴニョゴニョ

ひえい「あっ」

こんごう「?」

ひえい「・・・・・・」ゴニョゴニョ

こんごう「おお!」

ほうしょう「どうしたの?」

こんごう「ヨ、ヨージを思いだしたデース」

ていとく「用事?」

はるな「えっと、あのお店に行きたいんです」

ていとく「それならほうしょうさんの荷物送り届けてから一緒に行こうよ?」

ひえい「え~っとえ~っと」

きりしま「その、お兄ちゃんの手をわずらわせるほどでは・・・・・」

ていとく(何か秘密にしておきたいことでもあるのかな?)

ていとく「鎮守府も近いし・・・・・わかったいいよ、僕が戻るまでちゃんと待っててね?」

こんごう「了解デース!」

とりあえずここまで

艦これアニメ結構おもしろい
プチプチで時間潰す赤城かわいい
響は意外と適当な奴に見えてきたw

ひえい「いいのが買えたね!」

きりしま「はい!」

はるな「お兄ちゃんよろこんでくれるでしょうか・・・・」

こんごう「ダイジョーブデース!よろこんでくれるデ~ス!」ムフー

はるな「・・・・うん!」

ひえい「あ」

きりしま「どうしたんです?」

ひえい「トイレ~」

はるな「わ、わたしも」

きりしま「・・・・・わたしも」

こんごう「お~・・・・待ってるデ~ス」

犬「わんっ」

こんごう「お?」

犬「・・・・・・・」ジー

こんごう「お~でっかいワンコデ~ス」

犬「ヘッヘッヘッヘ」フリフリフリ

こんごう「どれなでてやるデ~ス」スッ

犬「・・・・・」ヒョイ

こんごう「おお?」

犬「ヘッヘッヘッヘッヘ」フリフリフリ

こんごう「お~・・・・・」スッ

犬「・・・・・・」ヒョイ

こんごう「・・・・・・・・」

犬「・・・・・・・・」フリフリフリ

こんごう「うぬ~・・・・絶対なでてやるデ~ス!」バッ

犬「わんっ」ダッ

はるな「こんごうお姉ちゃんおまたせしました!」

はるな「・・・・・・・・あれ?」

こんごう「ふぅ~・・・・ふぅ~・・・・」

犬「ヘッヘッヘッヘ」

こんごう「な、なかなか、逃げ足の・・・・・はやいやつデース」

こんごう「・・・・・・・あれ?」

こんごう「ここ、どこデ~ス・・・・?」

犬「わんっ」

こんごう「・・・・・・・迷子になっちゃったデ~ス」

???「おこまりのようだな!!」

こんごう「誰デース!?」

ながと「わたしだ」

こんごう「!?」

こんごう「誰デース!?」

ながと「きさまに名乗る名はない!」

こんごう「!?・・・・!?!??」

ながと「ふっ」

こんごう「お~・・・・・」

ながと「迷子でこまっているようだな」

こんごう「そうデ~ス・・・・道をおしえてくれるデ~ス?」

ながと「いや、しらん」

こんごう「・・・・・・」

ながと「・・・・・・」

こんごう「・・・・おんなじ迷子デ~ス」

ながと「ちがう。妹がはぐれただけだ」

こんごう「お~・・・・・・」

ながと「まったく道をしっているむつがはぐれては帰り道がわからんではないか・・・・」ブツブツ

こんごう「で、何しにでてきたデ~ス?」

ながと「ん?あの犬だ」

こんごう「お?」

犬「ヘッヘッヘッヘッヘ」

ながと「さわり心地がよさそうだろう。もふもふしてやろうと思ってな!」

こんごう「お~ワタシもあのワンコをなでてやろうしてたデ~ス」

ながと「そうか、ならば一緒にもふもふするぞ!」

こんごう「お~!」

???「あ~!ワンちゃんだ~!!」ダダダダダダダ

こんごう「お?」

???「ワンちゃ~~ん!!」バッドーン

こんごう「ジー○ス!?」

ながと「おお!?」

こんごう「UGYAAAAAAAA!?!??!?」ゴロゴロゴロ

???「あいたたた・・・・・」

ながと「大丈夫か!しっかりしろ!」

こんごう「」シーン

やまと「あの~・・・・ごめんなさいっ!だいじょうぶですか・・・・?」

今日はここまで

那智改二かっこいい

アニメの金剛4姉妹かわいい

こんごう「うがー!大丈夫なワケないデス!どこ見て走ってるデスか!!」プンスカ

やまと「ご、ごめんなさい・・・・」オロオロ

ながと「まぁ落ちつけ、ここはわたしの顔をたてt」

犬「わんっ」ドスッ

ながと「うぐっ」

犬「ヘッヘッヘッヘ」

ながと「・・・・・・・」

こんごう「お~・・・・・」

やまと「・・・・・だいじょうぶですか?」

ながと「ふっふっふ・・・・・このわたしに頭突きをくらわすとはいい度胸だ・・・・」

犬「くぅん?」

ながと「もふもふし倒してやる!!うおおおおおおおおお!!」ダッ

犬「わふ!?」バッ

ダダダダダ

やまと「あっワンちゃ~ん!」ダダッ

こんごう「お~・・・・・・」

こんごう「お?」

ながと「ゼヒー・・・・・ゼヒー・・・・・」

やまと「はぁ、はぁ・・・・あはは、ワンちゃんはや~い・・・・」

犬「ヘッヘッヘッヘッヘ」フリフリフリ

こんごう「・・・・・・・」

ながと「さっ、さきに・・・・・もふ、もふして、たら・・・・悪いと、おもって・・・・・まっていて、やった、ぞ・・・・・」ハァハァハァ

こんごう「へらず口デース」

やまと「はぁはぁ、ワンちゃん・・・・・・ワンちゃ~~ん!!」バッ

犬「わんっ」ヒョイ

ドンガラガッシャーーーン

こんごう「お~・・・・ミサイルデース」

ながと「このままではラチがあかん」

やまと「ほぇ~・・・・・」

こんごう「ラチ?・・・・ラチ??」

ながと「3人で協力してつかまえるぞ」

こんごう「ラチってなんデ~ス?」

ながと「・・・・・・・・ラチはラチだ」

こんごう「??意味わからんデ~ス??」

やまと「ワンちゃんの背中にのってみたいな~」

犬「ヘッヘッヘッヘ」

こんごう「おしえて欲しいデ~ス」

やまと「ワンちゃんに抱きついてお昼寝したいな~」

ながと「ああ、もう!うるさい!聞け!」グリグリグリグリ

こんごう「アッー!!」

やまと「ああ~!!」

とりあえずここまで

ゆっくりと全海域甲クリア目指してプレイしてたら急な出張が入ってしまい
このままだとE-5が乙はおろか丙でもクリアできない・・・・

ながと「犬はあの公園のしげみの中だ。一人がおいかけて逃げてきたのを2人でしばりあげる。わかったか?」

こんごう「お~・・・・・」

やまと「このロープどこからもってきたの?」

ながと「そこでひろった。おいかけるのは誰がやる?」

やまと「わたしやります!」

ながと「よし、行け!」

やまと「はい!」

ダダダダダダ

ながと「わたしたちは待ちかまえるぞ!」

こんごう「わかったデ~ス」

やまと「まて~」

犬「わんっ!」

やまと「負けません!」



ながと「茂みからとびだしたら捕まえるぞ?」

こんごう「オーケーデ~ス」

ワンワン!!

ながと「よし!」

バッ

ながと「アレ?」

犬「わんわん!」タッタッタッタ

こんごう「池の方デース・・・・・」

ながと「・・・・・・」

やまと「まて~!」バッ

バッシャーン

ながと「・・・・・・」

こんごう「OH・・・・・」

ながと「よし!プランBだ!」ダッ

こんごう「ドライデ~ス」

こんごう「で、プランBってなんデ~ス?」

ながと「・・・・だ」

こんごう「お?」

ながと「全力でつかまえるのだ!」

こんごう「ノープランデ~ス」



やまと「うう・・・・びしょびしょです」

やまと「ワンちゃんは・・・・?」

犬「ヘッヘッヘッヘッヘ」

ながと「ぐわー!よくも・・・・絡まって、とれん!」ゴロンゴロン

こんごう「UGYAAAAA!目がー!目がァー!」ゴロンゴロン

やまと「・・・・・・・」

キーンコーンカーンコーン

やまと「あ!お家に帰らなきゃ!」ダッ

飼い主「あんたこんなとこにいたの!ほら帰るわよ!」

犬「わんっ」

ながと「くぬっこのっ!」ジタバタ

???「おねぇぢゃ~ん・・・・」

ながと「ん?」

むつ「どご行っでだのぉお・・・・!」グスグス

ながと「むつか・・・・それはわたしのセリフだ。どこに行ってたんだ?」

むつ「おねぇぢゃん急にいなぐなるから・・・・探じでだんだよぉ・・・・」

ながと「そうか、まぁとりあえずこれをほどいてくれ」

むつ「うん・・・・・」

ながと「ふぅ・・・・これにこりたら2度と迷子になるんじゃないぞ」ポンポン

むつ「迷子になっでだのはおねぇぢゃんでしょぉぉ・・・・・」

こんごう「ふぅ、ふぅ・・・・やっと目がなおったデ~ス・・・・」

オーイコンゴウー!!

こんごう「あ!」

ていとく「こんごう!」

こんごう「オニーチャーン!!」ガシッ

ていとく「良かった・・・・・・・」

こんごう「・・・・・心配かけてごめんなさいデ~ス」

ていとく「こんごうが無事でよかったよ。さ、皆心配してるし帰ろう?」

こんごう「うん!」


提督「やっぱり会ってるじゃないか」

金剛「・・・・・・・」

長門「・・・・・・・」

大和「・・・・・・・」

こんごう「今日もいっぱい遊んだデ~ス」

ひえい「もう眠~い」

きりしま「あ」

はるな「どうしたのきりしま?」

きりしま「お兄ちゃんにプレゼントまだ渡せてません・・・・」

はるな「あ・・・・・」

こんごう「お~・・・・・また渡せばダイジョーブデ~ス」

はるな「お兄ちゃん明日帰っちゃいます・・・・・」

こんごう「ホワッ!?」

ひえい「そういえば・・・・・・」

こんごう「・・・・・・・」

ひえい「・・・・・・・・」

はるな「・・・・・・・・」

きりしま「・・・・・・・」

コンコンコン

ていとく「ん?誰だろう・・・・」ガチャ

ドンッ

ていとく「うわ!?なんだなんだ?!」

こんごう「うおっうおお!!」

ていとく「って、こんごう?」

こんごう「ふぐぅぅ~・・・・」ギュウウウ

はるな「お兄ちゃん・・・・」

ひえい「・・・・・・・」

きりしま「・・・・・・・」

ていとく「皆も・・・・どうしたの?」

ひえい「お兄ちゃん明日かえっちゃうから・・・・」

きりしま「また会えますよね・・・・?」

ていとく「ふふ、大丈夫だよ。絶対また会いに来るから」

はるな「はい・・・・・」

ひえい「うん・・・・・」

きりしま「はい・・・・・」

こんごう「うぅぅ・・・・・」

ていとく「・・・・・今日は一緒に寝よっか?」

はるな「・・・・はい!」

ひえい「寝るー!」

きりしま「ま、枕とってきます!」

こんごう「・・・・寝るまでギュってしててほしいデ~ス」

ていとく「はいはい」ポンポン

ていとく「じゃ、また来るからね」

はるな「はい!はるな待ってます!」

こんごう「早めに来るデース!」

ていとく「はは、わかったよ」

ひえい「今度はサッカーしよう!」

ていとく「うん、いいよ」

きりしま「あ、あのお兄ちゃんこれっ」

ていとく「うん?」

きりしま「マフラー、みんなでお小遣い出して買いました。プレゼントです!」

ていとく「わぁ・・・・・嬉しいよ。ありがとう!」

こんごう「ふっふーん」

はるな「ふふ」

ひえい「へへ~」

きりしま「巻いてあげます!」

ていとく「・・・・・本当にありがとう。大切にするよ」

きりしま「はい!」

大和「で、それがその時のマフラーですか?」

提督「そうだよ」

大和「いいですね~そういうの」

長門「うむうむ」

金剛「私も提督にもらったものは大切に持ってマース!」

長門「どんな物をもっているんだ?」

金剛「レターにおもちゃにヌイグルミに~・・・・・」

提督「なんか小っ恥ずかしいな」

金剛「あと提督にもらったお菓子の袋もとってありマース!」

提督「それは捨てろよ・・・・・」

金剛「ノッ!」

おわり

段々とLv99になったのが増えてきた。ケッコン指輪を買おうかどうしようか
とりあえず陽炎は前に母港拡張した時にケッコンした

おまけ

かが「・・・・・・」カキカキ

こんごう「お?」

かが「・・・・・・・・・・・・・」カキカキカキ

こんごう「カガー何してるデース?」

かが「こんごう・・・・・勉強よ」

こんごう「お~・・・・・」

かが「・・・・・・・」

こんごう「楽しいデ~ス?」

かが「・・・・・楽しくはないわ。だけどこれは必要なことだから」

こんごう「お~・・・・・」

かが「学んだものは私の血肉になっていくの、それが」

こんごう「でも楽しくないデ~ス?」

かが「・・・・・・・」

こんごう「・・・・・・・・」

かが「・・・・・まぁ、そうね」

こんごう「・・・・・・・・」

かが「・・・・・・・・」

こんごう「・・・・クレイジー」

かが「!?」

おまけおわり

龍驤「納得いかへん」

瑞鳳「え?」

龍驤「納得いかへん!」

瑞鳳「それは聞こえてたけど・・・・何が納得いかないの?」

龍驤「艦載機のことや!」

瑞鳳「艦載機?」

龍驤「烈風や流星改みたいに強力な艦載機が赤城や加賀みたいな正規空母に優先的に回されてることがや!」

瑞鳳「ああ~・・・・でも、加賀さんたちは主力艦隊だからしょうがないよ~」

龍驤「しょうがなくあらへん!自分不満はないんか!」

瑞鳳「私は艦載機の開発やテストもやらせてもらってるし、別に不満はないかな~」

龍驤「そんな消極的でどうするんや!ほら、提督に抗議しに行くで!」

瑞鳳「だから私は不満はないってば~・・・・!」ズルズル

提督「・・・・で、抗議に来たと」

龍驤「そや!」

瑞鳳「私は別にいいんだけどね~龍驤ちゃんが」

提督「まぁ・・・・新装備が全員に行き渡ってないのは悪いと思ってるが・・・・・お前に任せてる海域は今の装備でも問題なくやれるだろ?」

龍驤「突然強力な深海棲艦が出てきたらどないすんや!」

提督「ん~それを言われるとな~・・・・・・・でも無い袖は振れんしな~」

龍驤「・・・・・・なんでや!欲しい欲しい!ウチも烈風欲しい!流星改欲しい!今すぐ欲しいんや~!!」ジタバタ

提督「・・・・・・」

瑞鳳(ダダこね出した・・・・)

提督「・・・・・今すぐ強力な艦載機が手に入る方法が一つだけあるぞ」

龍驤「え?何!?何なん!?」

提督「赤城や加賀を倒してお前がアイツらより強いことを示せばいい」

瑞鳳「あ~主力艦隊に入ればいい装備をまわしてもらえるよね」

龍驤「・・・・・・よっしゃ!ウチの強さ、よう目かっぽじって見といてや!」ダッ

瑞鳳「あ、龍驤ちゃんどこ行くの!?」

提督「・・・・瑞鳳、龍驤が無茶しないように見張っといてくれ」

瑞鳳「もう!」

瑞鳳「はぁ、はぁ・・・・龍驤ちゃんどこ・・・・あ」

龍驤「見つけたで加賀!」

加賀「龍驤?何か緊急の用事ですか?」

龍驤「緊急の用事?そやな・・・・・確かに緊急の用事やなぁ・・・・!」

加賀「?」

瑞鳳(倒すって言ってたし1対1の演習でもするのかな)

龍驤「ここであったが100年目!覚悟せぇや!」バッ

瑞鳳「ええー!?倒すって直接!?」

瑞鳳「・・・・・・・・」

龍驤「痛い痛い痛い!!ギブ!ギブギブ!!」

加賀「・・・・・」ギリギリギリ

龍驤「アカンアカン!アカーーーーン!!」

加賀「・・・・・」パッ

龍驤「はぁ~、はぁ~・・・・・!」

加賀「・・・・・・・」

瑞鳳「・・・・・・・」

龍驤「・・・・暴力に訴えるとはさすが正規空母は野蛮やで・・・・!」

加賀「先に手を出したのはあなたでしょう」

瑞鳳「・・・・素直にごめんなさいした方がいいよ?」

龍驤「ぐぐぐ・・・・アホー!うんこー!加賀のおっぱいお化けー!!」ダッ

瑞鳳「ああっ龍驤ちゃん!?」

加賀「一体何だったんですか」

とりあえずここまで

瑞鳳「今度はどこに行ったんだろ」

赤城「もぐもぐ」

瑞鳳「あ、赤城さん、まさか・・・・」

龍驤「見つけたで赤城!」

瑞鳳「やっぱり・・・・」

赤城「?」

龍驤「往生せぇや~!!」バッ

赤城「!?」

龍驤「もらったで!!」

赤城「この痴れ者ッ!!」バチーン

龍驤「へぶっ!?」

瑞鳳「・・・・・・・」

赤城「人の食べ物を盗ろうとする・・・・・なんて浅ましい・・・・恥を知りなさい!」

龍驤「・・・・・・・」

赤城「・・・・欲しいなら欲しいと素直に言いなさい、そうすれば私もしっかり答えます」

龍驤「・・・・・・」

瑞鳳「・・・・・・」

赤城「ダメです、って」

龍驤「」

瑞鳳「」

龍驤「・・・・・・・」

瑞鳳「・・・・・・・」

瑞鳳(体育座りで海を眺めて一時間・・・・・微動だにしないよ・・・・)

瑞鳳「ほら、もうすぐお昼だよ?ごはん食べにいこ!あ、卵焼き焼こうか?」

龍驤「・・・・・・で」

瑞鳳「え?」

龍驤「こうなったら実戦でウチの力を示して赤城や加賀より実力があると証明するしかないで!」

瑞鳳「ええー!?今更その結論に至ったの!?というか諦めてないの!?」

龍驤「ほら、行くで!」グイグイ

瑞鳳「え、え、どこに?」

龍驤「だからゆうたやろ、実戦や!」

瑞鳳「え~危ないよ~!やめようよ~私行きたくないよ~!」

龍驤「阿呆!証人がおらんな意味ないやろ!」グニー

瑞鳳「やめへよ~」

瑞鳳「ああ・・・・来ちゃった」

龍驤「よっしゃ気合入れていくでー!」

瑞鳳「ねぇ龍驤ちゃん勝手に出撃なんて怒られるよ~しかも軽空母2隻でなんて無茶だよ~」

龍驤「実力を証明するにはウチ一人でやらんと意味ないやろ、瑞鳳も見てるだけでええからな」

瑞鳳「う~ん・・・・・」

龍驤「しかしなかなか強そうで、かつウチが一方的にボコれるような艦隊がおらんもんやな」

瑞鳳「そんなの居るわけないよ~・・・・」

龍驤「諦めたらそこで試合終了やで」

レ級「・・・・・・・・」ジー

瑞鳳「意味わからないよ~・・・・・ん?」

龍驤「お?」

レ級「・・・・・・・・」ジー

瑞鳳「レ」

龍驤「レ、レレ」

レ級「・・・・・・・・」ジー

2人(レ級だーーーーー!!)

瑞鳳「ほ、ほら龍驤ちゃん単艦のレ級だよ、チャンスだよ」グイグイ

龍驤「ちゃうやん、心の準備ってもんがいるやん、こんないきなりはアカンやん」グイグイ

瑞鳳「じ、実戦ではそんなこと言ってられないよ、ほら早く」グイグイ

龍驤「いやいやいや、ここはまず瑞鳳が様子見でやな」グイグイ

瑞鳳「なんでそうなるの、さっき龍驤ちゃんが一人で全部やるって言ってたよ」

龍驤「そんなん言葉の綾やん、若気の至りやん?」

瑞鳳「やん?ってなんで疑問形なの、いいから自分の発言には責任もたなきゃ」

龍驤「せやジャンケン!な?ジャンケンで決めよ?なっ?」

瑞鳳「ジャンケンとかいいよ、いらないよ」

龍驤「いらへんってどういうことや、いるいらないちゃうやろ!」

レ級「・・・・・・・・」ジー

龍驤「な~後生やん?一生のお願い!」

瑞鳳「龍驤ちゃんの一生のお願いはもう5回は聞いてるよ~・・・・何回生まれ変わる気なの」

龍驤「頼む!間宮の羊羹もつけるで!」

瑞鳳「う~ん・・・・・しょうがないな~」

龍驤「よっしゃ!ほないくで!じゃ~んけ~」

瑞鳳「あっ3回勝負!3回勝負だからね!」

龍驤「はいはいわかったわかった!じゃ~んけ~ん」

龍驤「ぽんっ!」

瑞鳳「ああ~」

龍驤「よっしゃ!」

瑞鳳「ま、まだ1回目だよ!」

龍驤「このまま一気に決めたるで~!」

瑞鳳「じゃ~んけん・・・・ぽんっ!」

龍驤「なんやて~!?」

瑞鳳「やった!これで1対1だね!」

龍驤「くっ最後の勝負や!じゃ~~んけ~ん・・・・ぽんっ!」

瑞鳳「・・・・・」

龍驤「・・・・あいこでしょ!」

ショショショショ

瑞鳳「やったーー!!」

龍驤「あーーーーー!!」

レ級「・・・・・・・」

瑞鳳「ほら龍驤ちゃんの負けだよ!」

龍驤「あ~~~・・・・嘘やん・・・・」

瑞鳳「ほらほら、往生際が悪いよ!」

龍驤「・・・・・泣きの・・・・泣きの一回を!」

瑞鳳「ダメダメ、それにもう一回やっても引き分けになるだけでしょ」

龍驤「鬼ィ~!!」

レ級「・・・・・・・」

龍驤「や・・・・・・」

レ級「・・・・・・・」ジー

龍驤「やったらぁ!かかってこんかい!」

龍驤(大破)「・・・・・・・・・・」ズタボロ

瑞鳳「・・・・・・・・・・」

龍驤(大破)「・・・・・・・・・・」

瑞鳳「・・・・手も足もでなかったね」

龍驤(大破)「・・・・・・・・・・」

瑞鳳「そもそも艦載機の発艦もしてない護衛艦隊もいない軽空母が砲雷撃戦の距離まで近づかれた時点で負けが確定してるよね」

龍驤(大破)「・・・・・・・・・・」

瑞鳳「・・・・・あのレ級が好戦的な個体じゃなくて良かったね」

龍驤(大破)「・・・・・・・・・・」

瑞鳳「龍驤ちゃんが涙目になりながら『今日はこのくらいにしといたるわ!』って言った時すごい可哀想な目で見てたよ」

龍驤(大破)「・・・・・・・・・・」

瑞鳳「普通のレ級だとあんなことで見逃してくれないよ・・・・・」

龍驤(大破)「・・・・・・・・・・」

瑞鳳「・・・・・・・・・・」

龍驤(大破)「グスッ・・・・・・・・」

瑞鳳「・・・・・帰ろっか」

龍驤(大破)「・・・・・・・うん」

提督「で、レ級にボコられて帰ってきたと」

瑞鳳「うん・・・・・」

龍驤「・・・・・・・」

提督「まったく・・・・たった2隻で出て轟沈でもしたらどうすんだ」

瑞鳳「ごめんなさい・・・・」

龍驤「ごめん・・・・・」

提督「大破するだけですんだから良かったものの・・・・・まぁ煽った俺も悪いな」

龍驤「・・・・・・・・」

提督「龍驤そんな無理に実力を証明しなくても、普段の戦いからお前の実力はしっかり証明されてるよ」

龍驤「・・・・・・・・」

提督「だから無理に自分の実力を証明しようするな、新型の艦載機もなんとか回してやるから、な?」

龍驤「・・・・・・・でも、ウチ・・・・」

提督「・・・・・・・・はぁ~しょうがないな~もう少しお前の練度が上がってから話そうと思ってたんだが」

龍驤「え・・・・・」

後日

瑞鳳「あ、龍驤ちゃん!今出撃から帰ったの?」

龍驤(改二)「ああ、瑞鳳お疲れさん」

瑞鳳「最近すごいね龍驤ちゃん!大活躍だって聞いてるよ」

龍驤(改二)「・・・・」ピク

龍驤(改二)「え、え?え?なんて?なんてぇ~?」

瑞鳳「え・・・・だから、最近大活躍だって」

龍驤(改二)「あ~あ~なるほどなるほど、ウチが改二になって赤城や加賀を超える勢いで大活躍しとるって~?そういう話ぃ~?」

瑞鳳「う、うん・・・・」

龍驤(改二)「そぉ~?それほどでもないやろ?やろ?」

瑞鳳(むちゃくちゃ天狗になってる・・・・・)

おわり

イベントはE-5甲の途中まで来た
今回はE-6甲クリアまで行けるかな~?

白露「・・・・・・・」ゴロゴロ

時雨「・・・・・・・」ゴロゴロ

村雨「・・・・・・・」ゴロゴロ

夕立「・・・・・・・」ゴロゴロ

白露「暇~・・・・・」

村雨「暇ね~・・・・」

夕立「遊びに行きたかったっぽい・・・・・」

時雨「連日雨だからね・・・・・」

村雨「それに蒸し暑いし・・・・外に出る気しないわよね」

白露「はぁ~・・・・・・・・」

時雨「・・・・・・・・・・・」

村雨「・・・・・・・・・・・」

夕立「・・・・・・・・・・・」

白露「暇!」

夕立「っぽい!」

白露「暇暇暇~」

夕立「ぽいっぽいっぽい~」

村雨「・・・・・・・」

夕立「ぽぽいぽいぽい~ぽっぽいぽ~い」

時雨「夕立うるうさいよ」

夕立「ぽい・・・・・・」

白露「・・・・・・・・」

時雨「・・・・・・・・」

村雨「・・・・・・・・」

夕立「・・・・・・・・」

白露「しりとり!しりとりしよう!」

時雨「やらない」

白露「即答!?」

村雨「白露ちゃん弱いしね~」

夕立「っぽい」

白露「え~~暇なんだよ~やろうよ~」

時雨「・・・・しょうがないな」

白露「よし!私から時計回りね」

村雨「はいはい」

白露「じゃ最初は・・・・・胡麻豆腐のふ!」

村雨「いきなり胡麻豆腐って・・・・なんなの?好きなの?」

夕立「ふ、ふ、ふ・・・・襖」

村雨「ま?ま・・・・マンゴー」

時雨「ご、ゴカイ」

村雨「あ」

白露「い、い、い、いっちばーーーん!!」ガバッ

時雨「・・・・・・・・」

村雨「・・・・・・・・」

夕立「・・・・負けだね」

白露「ああ~・・・・・いが回ってきたらダメなんだよ~反射的に言っちゃうんだよ~」

村雨「時雨ちゃんわかっててまわしたでしょ」

時雨「めんどくさかったから・・・・」

夕立「時雨は容赦ないっぽい」

白露「・・・・・・・・・」

時雨「・・・・・・・・・」

村雨「・・・・・・・・・」

夕立「・・・・・・・・・」

村雨「ぷっ、くくっ・・・・」

夕立「ぽい?」

村雨「い、一番、一番って・・・・ふふっ」プルプル

夕立「・・・・・・・」

白露「・・・・・・・」

時雨「・・・・・・・」

夕立「いっちばーーん!」

村雨「ぶふっ!くくくく」プルプルプル

時雨「ツボに入ったみたいだね」

夕立「すごい震えてるっぽい」

白露「なんだよ~馬鹿にして~・・・・・」

村雨「ごっごめ、ふふふ!」

白露「・・・・・・いっちばーーーん!」

村雨「んぐふッ!ちょ、ちょっやめッ!ひひひひ!お腹ひひ、お腹いたふふふ!げほっふぐっげほげほッ!」プルプルプル

時雨「このままいったら窒息死するんじゃないかい?」

夕立「言えてるっぽい」

白露「ここら辺で勘弁してやるか~」

村雨「ふ~・・・・ふ~・・・・・」

夕立「落ち着いたっぽい?」

村雨「う、うん・・・・なんとかね」

白露「人を馬鹿にするからそんな目に合うんだよ」

村雨「んふふw」

白露「ちょっと~今何も面白い事言ってないよ!」

村雨「ごめん、今ちょっと白露ちゃん自体がツボだから・・・・w」


白露「もう!」

時雨「ふふ」

白露「・・・・・・・・」

時雨「・・・・・・・・」

村雨「はぁ~・・・・・」

夕立「・・・・・・・・」

今日はここまで

パソコンの調子が悪いのでしばらく更新できないと思います

村雨「のど渇いた・・・・」

白露「冷蔵庫にジュースがあったと思うよ?」

村雨「うん・・・・」モゾモゾ

夕立「あ、私も欲しいっぽい」

時雨「僕も」

白露「私も!」

村雨「もぉ~・・・・あれ?」

白露「どしたん?」

村雨「ジュースどころか飲み物が何もないんだけど・・・・」

白露「あ~・・・・そういえば昨日全部飲んじゃったかも」

村雨「なんで忘れてるの~も~」

夕立「じゃあ買ってくるっぽい?」

村雨「・・・・・・」

白露「・・・・・・」

時雨「・・・・・・」

村雨「じゃんけん・・・・じゃんけんね」

白露「え~村雨ちゃん立ってるし買ってきてよ~」

村雨「はい、いくよ~じゃ~んけ~ん」

白露「ガン無視だ~」

時雨「しょうがないよ、ほら」

村雨「ぽんっ!」

白露「・・・・・・」

時雨「・・・・・・」

夕立「村雨ちゃんの負け~」

村雨「ああ~・・・・もうっ買いに行けばいいんでしょ!」

白露「私コーラ!」

夕立「オレンジジュース!」

時雨「僕はミルクティーを頼むよ」

村雨「はいはい、わかったわよ」バタン

夕立「・・・・村雨ちゃんジャンケン弱いっぽい」

時雨「いつもグーを出すからね」

夕立「っぽい」

白露「だね~」

夕立「でも白露ちゃん、たまに負けてあげてるっぽい」

時雨「そういえばそうだね」

白露「う・・・・」

夕立「さすがお姉さん」

白露「べ、別にそんなんじゃないし・・・・」

時雨「ふふ、照れてる」

白露「うう~・・・・」

夕立「逆に時雨は容赦ないっぽい」

時雨「戦いは非常だからね」

キーボードの調子が悪く掃除しても直らなかったのですが
キーボード買ってきて解決しました

村雨「買ってきたよ~」

白露「お~ありがと~」

夕立「がと~」

時雨「ありがとう」

白露「んぐ・・・んぐ・・・・ぷはーっ!たまらんね!」

夕立「よくそんな炭酸をゴクゴク飲めるっぽい」

白露「ん?そういや夕立は炭酸苦手だっけ?」

夕立「うん」

白露「コーラが飲めないなんて人生損してるよ~ちょっと飲んでみなよ!」

夕立「いらないっぽい~」

白露「なんだぁ?私のコーラが飲めないってか!?」

時雨「たちの悪い酔っ払いみたいだね」

村雨「白露ちゃん、コーラで酔ったの?」

白露「のめ~」グググ

夕立「断固拒否するっぽい~」グググ

白露「このヤロウ私に勝てるつもりか~」グググ

夕立「夕立は負けないっぽいぃ~」グググ

時雨「暑苦しい・・・・」

白露「はぁ・・・・はぁ・・・・」

夕立「はぁ・・・・はぁ・・・・・」

白露「あつ・・・・」

夕立「・・・・・・」

村雨「もぉ~汗だくじゃない」

白露「・・・・・・・」

時雨「・・・・・・・」

村雨「・・・・・・・」

夕立「・・・・・・・」

白露「そうだ!」

村雨「・・・・・」

夕立「・・・・・」

時雨「あっ・・・・今ちょっと寝てた」

夕立「そういうのたまにあるっぽい」

村雨「あるある」

白露「聞いてよ!」

村雨「だって碌な事じゃなさそうだし」

夕立「っぽいぽい」

白露「水着に着替えよう!」

村雨「ほら~」

白露「こないだ水着買ったじゃん!着替えよう!」

白露「じゃーん!」

村雨「うう・・・・」

白露「どうどう!?」

時雨「アホっぽい」

夕立「っぽい」

白露「え~~なんで!?」

時雨「なんでって言われても・・・・こっちがなんで?」

白露「時雨たちも来てみればいいよ!涼しいよ!」

時雨「いや、いいよ・・・・」

時雨「着てしまった・・・・」

夕立「確かに涼しくていいっぽい」

白露「でしょ~?」

村雨「涼しいのは涼しいけど・・・・お腹が・・・・」

夕立「お腹?」

村雨「うう・・・・夕立ちゃんは体引き締まってていいなぁ~」

夕立「村雨ちゃんは胸が大きくてうらやましいっぽい」

村雨「そ、そんなことないよ~・・・・」

時雨「村雨は女の子らしい体系でいいと思うよ」

村雨「私は時雨ちゃんみたいなすらっとしたスタイルの方がうらやましい・・・・」

白露(引き締まってる・・・・胸・・・・・スタイル・・・・)

白露「・・・・・・・・・」

村雨「ん?白露ちゃん急に黙ってどうしたの?」

白露「喧嘩売ってんのかコラー!!」

村雨「ええっ!?いきなり何!?」

コンコン

時雨「どうぞ」

陽炎「ねぇねぇ、海行く時の計画話し合うから来てって・・・・何してんの?」

夕立「ファッションショーっぽい?」

村雨「ちょっと試着を・・・・」

時雨「白露の思いつきにつき合って」

陽炎「は?」

白露「どう?涼しげでしょ!?」

陽炎「ん~・・・・アホっぽい」

白露「なんで!?」

時雨「やっぱり」

時雨「ふぁぁ~・・・・昨日はなんだかんだグダグダと起きちゃってたな」

提督「お、時雨おはよう。なんだか眠そうだな?」

時雨「白露たちと部屋でずっとしゃべっててね。寝不足さ」

提督「ああ、あれか、女子会ってヤツか。なんか華やかそうだな!」

時雨「・・・・・・・・」

時雨「うん、そうだね」

時雨は適当な返事をした。

おわり

E-6まで来たけどE-7甲いけるかな~
っていうかレア艦全然ドロップしない・・・・

提督「あ~~やっと終わった~!」

加賀「お疲れ様」

提督「疲れた~・・・・もう何も考えたくない・・・・」

加賀「・・・・・そんな今のあなたにうってつけの物があるわ」

提督「ん?なんだ?」

加賀「チョコレートよ、作る時間が取れなくて市販の物なのだけど」

提督「なんか高そうな・・・・・ああ~!今日はバレンタインか!」そっか~ありがt」

加賀「・・・・・」ヒョイ

提督「・・・・・」

加賀「・・・・・」

提督「ありが」

加賀「・・・・・」スッ

提督「・・・・くれるのかくれないのかどっちなんだ」

加賀「食べさせてあげるわ」

提督「え?何を・・・・ハッ!?」

提督(いつかの時みたいに口移ししてくる気じゃ・・・・)

提督「・・・・・いい」

加賀「遠慮しなくていいわ」

提督「遠慮とかじゃないから、恥ずかしいだけだから」

加賀「いいから」グイッ

提督「イテッ!イテテテ!何をするやめろォ!」

加賀「・・・・・」グイグイ

提督「もが!?もごごご!」

加賀「・・・・どうかしら」

提督「もぐもぐ・・・・うまい」

加賀「そう、よかったわ」

提督(なんだ、ただ食べさせたかっただけか)

提督「しかしこれうまいな、ホワイトデーのクッキーはいいヤツ買わないとな」モグモグ

加賀「ホワイトデーのお返しはいらないわ」

提督「え?」

加賀「今貰うわ」グイッ

提督「んん?!?」

加賀「ん・・・む・・・・・はぁ・・・」

提督「」

加賀「・・・ごちそうさまです」

提督「」

加賀「それでは失礼します」

提督「・・・・・・」

提督「またやられたぁあああああ!!」

陽炎「提督?」

提督「ん?」

陽炎「床に這いつくばって叫んでどうしたの?」

提督「いや、なんでもない・・・」

陽炎「?そう」

提督「で、何か用事か?」

陽炎「いや、その用事ってほどでもないんだけど・・・・」

提督「なんだ?歯切れが悪いな」

陽炎「今日って、その、バレンタインじゃない?」

提督「そうだな」

陽炎「だから、その~」

提督「チョコでもくれるのか?」

陽炎「っ!一応!一応よ?バレンタインだから!」

提督「おお、ありがとう」

陽炎「一応よ一応!い・ち・お・う・!」

提督「はいはい、ありがとな」ナデナデ

陽炎「な、なんで頭撫でるのよ」

提督「いや~かわいいな~って思って」

陽炎「かっかわいいって・・・・!~~~~~~ッ」

提督「よしよし」

陽炎「あああああ~~~~~~!!!」ダッ

提督「ははっ、凄い勢いだな」

金剛「提督ゥー!」バンッ

提督「うおっビックリした!」

金剛「ヴァーニングラーヴ!な、チョッコレーィト持ってきたヨー!」

提督「金剛お前もう少し静かに・・・・」

金剛「んふふ~!」ニコニコ

提督「ふぅ・・・・ありがとうな金剛」

金剛「どういたしましてデ~ス!」

提督「手作りか?」

金剛「そうだヨー!食べて食べて~!」

提督「わかったわかった・・・・うん、うまい!金剛はお菓子作りが上手いな」

金剛「バーニングラ~ヴを籠めて作ってるからネー!」

提督「はいはい」

金剛「えへへ~」ニコニコ

提督「・・・・両手を広げてなんだ?お返しはすぐにはやれんぞ?」

金剛「ハグミープリーズ!ギュってしてほしいデ~ス!」

提督「・・・・しょうがないな、ほら」

金剛「提督ゥ~~!」ギュー

提督「よしよし」ナデナデ

金剛「んふ~」スリスリ

提督「金剛の体はあったかいな」

金剛「提督もあったかいデ~ス」

提督「・・・・今晩は冷えるらしいし、一緒に寝るか?」

金剛「うん!」

おわり

長らく放置していえ申し訳ないです。転職等で余裕がなく更新できませんでした
スローペースですがまたボチボチ更新していこうと思います

金剛「みんな大丈夫デース?」

大和「はい」

長門「ああ」

霧島「少し被弾しましたが大丈夫です」

瑞鶴「私は大丈夫。けど翔鶴ねぇが・・・・」

翔鶴「大丈夫よ・・・・航行に問題はないわ」

金剛「あんまり無理しちゃダメデ~ス」

翔鶴「ありがとうございます。でも本当に大丈夫です」

長門「しかし帰還途中に敵艦隊と遭遇するとは運がないな」

大和「弾薬もほぼ尽きてましたからね・・・・」

霧島「でも襲われたのが無人島が密集してる海域で不幸中の幸いでした。おかげで陸に上がってやり過ごすことができましたしね」

金剛「瑞鶴どうデース?」

瑞鶴「アイツらまだ周りをうろついてるみたい、早く移動しないと包囲されるかも」

金剛「そうデスね。翔鶴、海図を出してくだサーイ!」

翔鶴「はい・・・・・確かこの辺りが岩場になっていて死角が多いはずです」

長門「しかし、そんな場所では敵に発見された時に回避行動がとれないのではないか?」

大和「たしかに思うように回避行動がとれなさそうですね・・・・」

タ級「ダッタラ、こっちのルートはドウカシラ」

翔鶴「あっなるほど、そっちからの方が安全に行けそうですね」

金剛「・・・・・・・」

霧島「・・・・・・・」

長門「・・・・・・・」

大和「・・・・・・・」

瑞鶴「・・・・・・・」

翔鶴「・・・・・・・」

タ級「・・・・・・・」

翔鶴「深海棲艦混じってる!??!」

霧島「先手必勝ォ!!」バゴッ

タ級「ヘブァアアア!?」

長門「取り囲め!」

大和「はいっ!」

金剛「タコ殴りデース!」

霧島「フンッフンッフンッ!!」

大和「霧島さんもっと腎臓の辺りを狙って!」

長門「オラッ!オラッ!」

金剛「目デース!目をやるデース!」

翔鶴「・・・・・・・」

瑞鶴「・・・・戦艦こわい」

タ級「イタッイタイ!チョッチョット待って!イッタイ!」

霧島「命乞いは無駄よ。これは殺るか殺られるかの世界・・・・」

タ級「待って待って!敵意はナイッテバ!」

霧島「言い訳は地獄でするのね・・・・!」

タ級「タスケテー!!」

翔鶴「ちょっと待ってください!」

霧島「・・・・翔鶴さん、情けは無用です」

翔鶴「違います。このタ級が敵意を持っているのであれば私たちを奇襲できたはずです」

瑞鶴「確かに、私ら気づいてなかったもんね」

翔鶴「それに深海棲艦には敵対的な個体がいくつか確認されています。このタ級もそういった個体では?」

タ級「ソウ!ソウソウ!」

霧島「・・・・・・」

長門「そうなのか?それなら最初にそうと言ってもらわないと」

タ級「問答無用ダッタデショ!」

今日はここまで

お待たせして申し訳ない
更新はもう少し早くなるよう頑張ってみます

随分間を開けてしまいすいません
なかなか続きが思いつかなく、この話は一旦終わらせてもらいます
完成したらまた改めて投稿したいと思います

陽炎「はい、どうぞ」

提督「サンキュー・・・・はぁ~熱いお茶が美味くなったな~」

金剛「寒くなったからネー」

翔鶴「あら、金剛さん今日は紅茶じゃないんですね?」

金剛「たまにはネー」

間宮「提督、お茶のお供に間宮羊羹はいかがですか?」

提督「おーいいな、切り分けてくれ」

間宮「わかりました。5人分ですね?」

提督「5人?1人多く・・・・」

赤城「・・・・・」ニコニコ

提督「どっから嗅ぎつけやがったハイエナがぁ!」グニー

赤城「たまたまひただけでふぅっへばぁ!」

提督「ったくまぁ別にいいんだが・・・・ん?」

陽炎「どうしたの?」

提督「いや、隅の方に珍しい組み合わせがいるな~って」

金剛「加賀と瑞鶴デース」

陽炎「たしかにあんまり見ない組み合わせね」

翔鶴「別に仲が悪いわけではないんですけどね」

提督「ふ~ん・・・・」チラ

加賀「・・・・5航戦は先輩にお茶の1つも出せないのかしら?」

瑞鶴「・・・・・どうぞ」ダン

提督「めっちゃ指入ってる!」

加賀「!?」

瑞鶴「・・・・・」プルプル

提督「熱そう!」

瑞鶴「どっどうですかお味は?」

加賀「そうね、美味しいわ・・・・出汁が効いているからかしら、鳥ガラの」

瑞鶴「!?」

加賀「・・・・・」

瑞鶴「・・・・あれ~おかしいな~?そんなもの入れてないのに、やっぱあれかな~年取ると感覚がアレだもんな~」

加賀「!?」

瑞鶴「・・・・・」

加賀「・・・・自分が入れた物まで忘れるなんてやっぱりアレなのかしら、3歩歩くと忘れてしまうのかしら」

瑞鶴「!?」

加賀「ふふ・・・・」

瑞鶴「ははは・・・」

提督「・・・・あれでも悪くないのか?」

翔鶴「・・・・悪く、ないで・・・す」

赤城「あの2人も昔はすごく仲良かったんですけどね」

陽炎「あんまり想像つかないな~」



しょうかく「あかぎさんあかぎさん!」

あかぎ「わ~妹が出来たみたいですね~。ねぇかがさん?」ギュ

しょうかく「あかぎさん、くすぐったいです」

かが「別に・・・・」

クイクイ

かが「?」クルッ

ずいかく「・・・・」

かが「・・・・」

ずいかく「かがしゃん!」ニコッ

かが「・・・・かが、さん」

ずいかく「かがしゃん!」

かが「・・・・・」

ずいかく「かがしゃん!だっこ!」

かが「・・・・・」

ずいかく「・・・・・」ニコニコ

かが「はぁ・・・・仕方ないわね。ほらきなさい」

ずいかく「わーい」

かが「しっかり捕まっているのよ」

ずいかく「かがしゃんあったかい!」

かが「・・・・基礎体温が高いのよ」



赤城「という感じで」

翔鶴「あ、赤城さん私の話はいいですから!」

赤城「なんですか?恥ずかしいんですか~?うりうり」

提督「あ~なんとなく想像つくな」

翔鶴「もう!・・・・それが瑞鶴の反抗期が始まって以来あんな感じで・・・・」

赤城「加賀さんも不器用な性格してますからね」

金剛「お~それなら仲直りさせるデース!」

陽炎「仲直りってどうやって?」

金剛「それは今からミーティングデース」

陽炎「考えてないのね・・・・」

翔鶴「いい案が出ればいいのですが・・・・」

加賀「・・・・あら」

瑞鶴「ぐー・・・・」zzz

加賀「こんな所で寝て・・・・まったく」

瑞鶴「・・・・」zzz

加賀「そういえば、しばらく出撃続きだったわね」

加賀「・・・・お疲れ様」ナデナデ

瑞鶴「・・・・かがしゃん・・・・」

加賀「!?」

瑞鶴「ん・・・・昔の・・・・夢、か・・・・」

加賀「あ・・・・」

瑞鶴「え・・・・」

金剛「それじゃあ昨日言ったとおりに頼みマース!」

翔鶴「はい!」

提督「あの2人はこの時間は出撃だったな」

赤城「2人が帰還してから作戦開始ですね?」

金剛「そうデース!」

陽炎「あ、今から出撃するみたい」

加賀「それでは次に・・・・瑞鶴、あなたは出撃続きなのだからあまり無理をしないように。何かあったら私が補佐をしますから」

瑞鶴「えっ・・・・は、はい、ありがとうございます。加賀さんも・・・・出撃が続いてるんですから無理しないでください」

提督「なんか態度が軟化してないか?」

金剛「昨日何かあったデ~ス?」

おわり

提督「う~あっちぃ~・・・・」ガチャ

提督「お?涼しい・・・・クーラーつけっぱだったか?・・・・ん?」

金剛「zzz・・・・」

提督「・・・・・このしっぽは・・・・」

幕僚長「zzz・・・・」

提督「こいつらは・・・・・人の部屋でクーラーガンガンにして寝やがって」

金剛「んが・・・・」

提督「・・・・・・」ピー

提督「カーテン開けて・・・・窓も開けてっと」ガラガラガラ

金剛「うう~・・・・」ムワァ

幕僚長「グゥゥ・・・・」ムワァ

提督「・・・・・・・」

長門「オラァ!キビキビ働けぃ!」ビシィ!

比叡「ひぇえええ!!」

那智「秋津洲様の為に働けるとは、大変な名誉だぞ貴様ら!」

秋津洲「くるしゅうないかも~。早く二式大艇ちゃん神殿作るかも~」

金剛「ヒィ・・・・ヒィ・・・・暑過ぎデ~ス・・・・もう動けんデ~ス」

幕僚長「へっへっへっへ・・・・・キュゥ~ン」

那智「何をサボっておるかぁ!!修正!!」ビシィ!!

金剛「うぎゃああああ!!」

幕僚長「キャイン!!」

金剛「うぎゃああああああ!!」ガバッ

提督「おはよう」

金剛「?・・・・!?・・・・・?!??!」キョロキョロ

幕僚長「くぅ~ん?」

提督「なんで人の部屋でグースカ寝てんだお前は」

金剛「あ、提督!お仕事おわったデ~ス?」

提督「ああ、終わったぞ」

金剛「じゃあ一緒にお昼にするネー!私が作ってあげマ~ス!」

提督「おお、そりゃありがたい。と、その前にシャワーあびてくるわ」

金剛「わかったデース」

提督「着替え着替え~っと」

金剛「私も汗かいたネ~・・・・」

提督「ふぃ~気持ちいい~!」

金剛「HEY!お邪魔するデ~ス!」

幕僚長「わんっ」

提督「おわぁ!?何入ってきてんだ!」

金剛「ダイジョーブダイジョーブ!水着着てマース!どうデース?似合いマスカー?」

提督「似合ってる!超合ってるから出てけ!」

金剛「ありがとござマース!お礼に体洗ってあげるネ~」

提督「待て!どこ洗おうとしてんだ!」

金剛「問題ナッシィン!」

提督「あるわ!」

幕僚長「キュウーン」ガリガリ

提督「ほら、幕僚長洗ってやれって!」

幕僚長「わふっ!?」

金剛「お~そうデシタ~しばらく洗ってあげてなかったデスからネー!」

幕僚長「キャインキャイン!!」

提督「うおっ!幕僚長暴れんなって」

金剛「おとなしく観念するデ~ス!」

提督「はぁ・・・・疲れた」

幕僚長「クゥーン・・・・・」

金剛「ふんふふ~ん♪完成デ~ス!」

提督「はやっ!ってそうめんかよ」

金剛「揖○の糸デース」

提督「まぁ真夏のお昼と言えばこれだよな。うん美味い」

金剛「朝採ったトマトとキュウリもあるヨ」

提督「お、いいね」

金剛「これは幕僚長のごはんダヨ」

幕僚長「ヘッヘッヘッヘ」フリフリフリ

金剛「今日はさらに~トマトもおまけデ~ス!」

提督「幕僚長も食うのか?」

幕僚長「ガブッ」

提督「汁むっちゃ垂れてる・・・・」

幕僚長「・・・・・」ボタボタボタ

提督「ふぅ~食った食った」

提督「シャワー浴びて、飯も食って、あとはクーラー効かせた部屋でごろごろできる。もう最高」

金剛「提督ゥー!」ドン

提督「ぐふっ!飛び乗ってくるんじゃないよ・・・・まったく」

金剛「んふふ~」

提督「金剛の髪触り心地いいな~・・・・」

金剛「もっと撫でてもいいデ~ス・・・・・」

幕僚長「わんっ」グイグイ

提督「お?そうだな幕僚長の毛並みもさわり心地いいな」ナデナデ

幕僚長「わふっ」フンス

提督「・・・・・・」

金剛「・・・・・・」ナデナデ

幕僚長「・・・・・・・」ナデナデ

提督「zzz・・・・」

金剛「zzz・・・・」

幕僚長「zzz・・・・・」

おわり

一番くじのエプロン金剛かわいいなぁ

提督「う~ん・・・・」

霧島「どうしましょう・・・・?」

金剛「ヘーイ提督ゥー!何してるデース?」

提督「お、ちょうどいいとこに」

金剛「?」

霧島「実は外国の方が訪ねてきているのですが、その・・・・言葉が」

金剛「お~OK!私に任せるネー」ダッ

提督「さすが帰国子女、頼れるな」

霧島「そうですね」

提督「ん?んん~・・・・?」

霧島「・・・・うまくコミュニケーションが取れてないような・・・・?」

提督「戻ってくるぞ」

金剛「OH~・・・・ちょっと方言が強くて何いってるかわかんないネ~」

提督「素直にわからんって言え」

霧島「英語が通じないとなると・・・・・」

長門「どうした?」

提督「今度は長、門・・・・か・・・・・」

長門「・・・・・・」

響「・・・・・・」

提督「・・・・なんで響を抱き抱えているんだ?」

長門「こうしていると落ち着くのだ」

響「落ち着くらしい」

提督「・・・・・・・」

提督「まぁいいか・・・・すまんが響、向こうの人たちに話を聞きに行ってくれないか?日本語も英語も通じなくて」

響「ふむ、ロシアの人間には見えないが・・・・・任された」テクテク

金剛「通じますかネー?」

提督「わからん、が試してみるしかないだろ」

霧島「う~ん、通じてないみたいですね・・・・」

長門「なんだ貴様ら揃いも揃って情けない」

金剛「じゃあ長門ならどうするデ~ス?」

長門「決まっているだろう。こういったものはだな当たって砕けろ!ハートが大事なんだハートが!」

金剛「オ~ゥ」

響「すまない。力になれないようだ・・・・」

長門「問題ない。後は任せておけ」ダッ

提督「あ、おい!」

???「ペラペラ~」

長門「ふむ」

???「ペラペ~ラペラ~」

長門「ふむふむ」

提督「・・・・・・」

長門「ふむ・・・・・・・」

提督「・・・・・わかった?」

長門「うむ!まったくわからん!」

提督「・・・・・・・」

長門「・・・・・・・」

提督「期待した俺がアホだった・・・・」

長門「あっいや、多分う○こ我慢してるからトイレ探してるとかそんな感じだ」

提督「適当なことを言うんじゃない!」

???「フフフ・・・・日本の艦娘も大したことないようね!」

提督「日本語・・・・!?」

???「ドイツ語も通じないなんてガッカリだわ」

提督「性格悪いなこいつ」

霧島「しっ聞こえますよ」

長門「で、お前たちは何なんだ?何しにここへ来たんだ?」

???「フフ・・・・私はドイツの誇るビスマルク級超弩級戦艦のネームシップ、ビスマルクよ!」

金剛「お~・・・・」

ビスマルク「今日からこの鎮守府にお世話になるわ。よろしく頼むわね」

提督「ああ~!お前らかドイツから来るって言う艦娘は!」

金剛「提督ゥ~?忘れてたデ~ス?」

提督「い、いや深海棲艦の襲撃があったり台風とかもあって着任がいつになるか分からなかったんだよ」

プリンツ「えっと、ここのアドミr・・・・提督さんですよね?初めましてプリンツ・オイゲンです」

Z1「僕はレーベレヒト・マースだよ」

Z3「マックス・シュルツよ」

提督「お、おお、よろしく頼む」

金剛「金剛デース!よろしくデース!」

霧島「霧島です。皆さんよろしくお願いします」

響「響だよ」

長門「ふむ、ビスマルク、プ、プリッツ・オイゲン・・・・れー、れー・・・・レーベルト・・・・ま、まっしゅ・・・・・あっ」

長門「私は長門型戦艦一番艦、長門だ。よろしく頼む」

金剛(OH・・・・)

提督(誤魔化しやがった)

霧島(覚えられなかったんですね・・・・)

響(ハラショー)

長門「よし私が鎮守府を案内してやろう。ついてこいビス子、プリケツ!」

プリンツ「プリンツです」

響(おいしくてつよくなる)

長門「ここが艤装を保管している場所だ。出撃の時にはここで装備してあそこから出撃する。わかったかビス子?」

ビスマルク「ちょっと!そのビス子呼びはやめてくれる!?私はビスマr」

長門「お、潜水艦が帰投したようだぞ、ビス子」

ビスマルク「聞きなさいよ!」

金剛「ま~ま~落ち着くデ~ス。ビスマル子」

ビスマルク「ビスマル子って何よ!?そこまで言ったらビスマルクって言いなさいよ!」

プリンツ「ビスマルク姉さま・・・・」

Z1「すごいなぁ、ビスマルクが自分のペース崩されちゃってる」

Z3「お腹が空いたわね・・・・」

響「食べるかい?」

Z3「・・・これは何?」

響「ビスコだよ。おいしいよ」

Z3「ビスコ・・・・・・・・・おいしいわね」

響「だろう?」

霧島「みなさんお疲れさまです」

伊19「ただいまなのね!」

伊58「疲れたでち」

提督「お疲れさん」

呂500「あ、提督!ただいま、ですって!」

伊168「ただいま、皆でゾロゾロとどうしたの?」

提督「ああ、ドイツから艦娘が着任してな。案内してんだ」

伊168「あそこの4人?」

提督「そうそう」

呂500「へ~」

伊19「お友だちが増えるのね!」

伊58「潜水艦はいないの?」

霧島「今回はいませんね」

ビスマルク「はぁ~・・・・まったく・・・・・・・・・・・・ん?・・・・んん?」

呂500「提督ー、ろーちゃん頑張った!ですって!ほめてほめて~!」

伊168「あ、ずるい!私も頑張ったよ!」

提督「はいはい、よしよし」

ビスマルク「え、ちょっ・・・・あなたユー!?ユーなの!?」ガバッ

呂500「え?ろーちゃんはろーちゃんだよ?」

ビスマルク「ええっ!?」

伊58「ろーは最初来たとき、自分のことユーって言ってたでち」

呂500「あ!そうだった!ろーちゃんはろーちゃんになる前ユーちゃんだった!」

ビスマルク「・・・・・・」

呂500「あ!ビスマルク姉さん!お久しぶりですって!」

ビスマルク「・・・・・・」

提督「ああ、そういやローはドイツから来たんだっけ」

ビスマルク「ちょっと!あなたあの子に何したの!?あの子ドイツではあんなボケボケな子じゃなかったわよ!?」

提督「知らねえよ!気がついたらああなってたんだよ!」

ビスマルク「気がついたらってどういうことよ!?管理不行き届きよ?!」

提督「うるせえ!そんな所まで面倒見れるか!」

呂500「オイゲンさんにレーベ、マックスお久しぶりですって!」

プリンツ「久しぶり~!ユーずいぶん雰囲気変わったね?」

Z1「ちょっと日に焼け過ぎじゃないかい?」

Z3「しっかり日焼け止めを塗りなさい。あなた肌が弱いんだから」

呂500「大丈夫!慣れました、です!」フンス

長門「積もる話もあるだろうがそれは後にして、次に行くぞ」

プリンツ「あ、はーい」

Z1「じゃあ、またあとでね」

呂500「はい!またあとでって」

霧島「ほら、お二人とも」

ビスマルク「あとでしっかり説明してもらうからね!」

提督「説明も何も見たまんまだっつーの!」

長門「あそこが工厰だ。兵装の開発等を行っている」

Z1「あ、あそこの人、飛行機を飛ばしてる。空母の人かな?」

Z3「そうじゃない?艦載機のテストでもしているのかしら」

長門「うん?・・・・・・ああ、あれは水上機母艦の秋津洲さんだ」

秋津洲「二式大艇ちゃん発進するかも!」

プリンツ「兵装のテストをされてるんですか?」

長門「いや・・・・二式大艇を飛ばしている」

プリンツ「?・・・・あ、演習ですか?」

長門「・・・・二式大艇を飛ばしているんだ」

プリンツ「???」

ビスマルク「ねぇ、あれってどういう・・・・」

提督「・・・・・・」サッ

霧島「・・・・・・」フイッ

ビスマルク(何か触れてはいけないことなのかしら・・・・)

秋津洲「ぶ~~ん」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年12月22日 (月) 08:28:28   ID: BLMGF945

続編…だと!?(歓喜

2 :  SS好きの774さん   2015年01月03日 (土) 23:13:05   ID: z93VKPAq

続編期待してまってる

3 :  SS好きの774さん   2015年01月07日 (水) 17:50:53   ID: xx5aCcJ_

続編キタ!
これからも頑張ってください!

4 :  SS好きの774さん   2015年01月12日 (月) 06:00:27   ID: cZQE2igR

うおおおこれは嬉しい

5 :  SS好きの774さん   2015年01月15日 (木) 21:56:11   ID: 3-_rnT1r

続編早く見たいデース

6 :  SS好きの774さん   2015年03月08日 (日) 22:13:40   ID: vh7LQd09

まだかなー♪

7 :  SS好きの774さん   2015年03月23日 (月) 23:27:42   ID: qi47F67g

続編まってたぜえ

8 :  SS好きの774さん   2015年05月26日 (火) 20:21:30   ID: Przg-hPc

よかよか

9 :  SS好きの774さん   2015年09月03日 (木) 20:53:01   ID: MSLnWioO

金剛金剛ゥー!

10 :  SS好きの774さん   2016年04月06日 (水) 11:51:17   ID: EQGxGCg6

ここの艦娘たちはみんなかわいくて大好きだ。
気長に更新待ってますねー

11 :  SS好きの774さん   2016年04月30日 (土) 01:19:07   ID: s9uQvcdl

また、半年放置かな?

12 :  SS好きの774さん   2016年11月25日 (金) 03:20:04   ID: JVieAWXg

え…これもうおわりなん?見るもんなくなって寂しいわ

13 :  SS好きの774さん   2017年01月04日 (水) 22:21:21   ID: -eAEdJla

2014年に始まって、最後のレスが2016年の12月というゆっくりペースだから「おわり」と書いてあっても何度もやってるように、今度もまた続くんじゃないかな?
作者◆9.v5doGwtIの作品。
金剛「提督提督ー!カブト虫捕まえター!」
金剛「ねぇ・・・・提督は大きいバストが好きなノー?」
提督「このままじゃ資材が枯渇する・・・・」
金剛「おかえり!マイダァーリン!」

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