コナン「ウホッ!!!これは博士のアナル!!!!!」 (27)

某時刻、阿笠邸にて…

阿笠「ほっほっほ…どうじゃ、ワシのケツの穴は?」ニヤニヤ

阿笠はチングリ返しをし、ケツの穴をコナンに見せつけていた

コナン「凄まじいアナルだな、博士っ!!!」ニカッ!

阿笠「はっはっは~!!!流石は新一!!!違いの分かる男じゃ!!!」

ケツ毛にびっしりとウンカスと茶色く変色したトイレットペーパーのかすがへばりついていた

コナン「このアナルの様子から見て…ここ何日か洗ってねぇだろ?」ニヤ

阿笠「おっと、バレてしまったか!!!新一には敵わんのぅ!!!」

コナン「俺を誰だと思ってんだよ!」ニカッ!

阿笠「君には隠しごとはできないのぅ!そうじゃ!ワシは一週間風呂に入っとらん!それにウンコをしてもケツは拭いとらん!!!その証拠にほれ、パンツも黄ばんでおろう!!!」

コナン「きったねぇな!!!それで俺に舐めさせて綺麗にさせるっていう魂胆だろ!!!」

阿笠「ご名答!!!名推理すぎて眼鏡にヒビが入りかけたわい、はっはっは~!!!」マジキチスマイル!

コナン「ったく…仕方ねぇな。舐めてやるよ」

阿笠「かたじけないのぅ!!!頼んだぞ、新一!!!」

コナン「ただし条件があるぜ」 ニヤ

阿笠「なんじゃと?」

コナン「バーロー、俺だって見返りもなくこんな汚ぇケツの穴舐められっかよ」

阿笠「それもそうじゃな。それで何が望みじゃ?」

コナン「そうだな……博士のケツマンに俺のコナンをぶちこむってのはどうだ?」 ニヤ

阿笠「そんなんでいいのかね?」

コナン「ああ!!!このだらしねぇケツ穴をガバガバにしてやるぜ!!!」

阿笠「それなら、結構けだらけケツの周りは糞だらけじゃ!!!ワシの淫乱激臭ケツマンコを存分使うが良い!!!」

コナン「そうさせてもらうぜ!」ニカッ!

阿笠「では舐めたまえ!!!ケツ毛にこびりついたウンコもしっかりなめとるんじゃぞ!!!ケツの穴の皺一本一本丁寧にな!!!」

コナン「当たり前だのクラッカーだぜ!!!」

阿笠のケツの穴に顔を近づけるコナン!

阿笠「近くで見るとまた違うじゃろ?」ニヤニヤ

コナン「なんだよこのケツの穴…って、くっせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!」

阿笠「はっはっは~!!!そうじゃろそうじゃろ!!!」マジキチスマイル!

コナン「鼻がひん曲がりかけたぜ、バーロー!ってか灰原の奴に文句言われなかったのかよ?」

阿笠「言われたわい。ワシを汚物扱いしよったわい」
コナン「まぁ、そうだろうな。あれ、そういえば灰原は?」

阿笠「ああ…あまりに臭い臭いと鬱陶しいから、ついぶっ殺してしまったわい、くひひ!!!」

コナン「それならしょうがねぇ…いや、よくねぇよ!!!」

阿笠「なぜじゃ!ワシに匿ってもらっとる分際で歯向かうから悪いんじゃよ!!!」

コナン「いや、何も殺すことはねぇだろ!!!」

阿笠「なんじゃ、お前もワシに逆らうのか!!!」

コナン「逆らうもなにも…」
阿笠「なんじゃその反抗的な目は!!!言いたいことがあるならハッキリと言わんかい!!!」

コナン「だから…」

阿笠「もぅいいわい!!!ワシは怒ったぞぉぉぉぉぉ!!!!!」

コナン「な、なんなんだよ…」

阿笠「君も哀君と同じ目にあわせてやるわい、うひひひひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!」マジキチスマイル!

コナン「なっ!!??」

そう言うと、阿笠のケツの穴がプルプル震えだした

コナン「な、なんだ!?」

阿笠「くっくっく…ふんっ!!!!!」ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!

コナン「くっせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!???」

至近距離で阿笠の爆音激臭っ屁を喰らったコナン!

コナン「オェェェェェェェェェオボロロロォォォォォォォ!!!!!」ゲロゲロ!

阿笠「くひひひひぃぃぃぃぃ!!!!!」マジキチスマイル!

コナン「…ォ…オェ……」バタン!

阿笠「フォッフォッフォッ…ワシに逆らう君が悪いんじゃ、のぅ…光彦君?」

光彦「はいぃ~!!!」

地下室にて…

コナン「……んっ…」

コナン「…こ…ここは……ゴホッゴホッ…」

コナン「そ、そういえば博士にとんでもなく臭い屁を嗅がされて……」

コナン「博士の野郎なんの真似だ!!!…まだ臭いが鼻についてやがるぜ」
コナン「しかもなんだよ、この格好!?」
コナンは全裸にされ、汚いベッドにチングリ返しの体勢で縛られていた

と、その時!

キィ…

コナン「だ、誰だ!?」

阿笠「ワシじゃよ」

コナン「は、博士!?」

阿笠「ようやく目が覚めたようじゃな。三日は寝込んでおったぞ」ニヤニヤ

コナン「み、三日も!?あんたの屁は生物兵器かよ!!!」

阿笠「フッフッフ…褒め言葉と受け取っておこう」

コナン「んなことより、俺をどうするつもりだ!!!灰原のように殺す気か!!!」

阿笠「はて…君は何か勘違いしておるようじゃな」

コナン「なんだと!?」

阿笠「哀君なら生きておるわい」

コナン「な、なに!?」

阿笠「君をこうするためにわざわざ嘘をついたんじゃよ。ワシがあの可愛い哀君を殺すわけなかろぅ!!!」

コナン「くそっ!!!じゃあ、なんのためにこんなことするんだ!!!俺が何をしたってんだ、バーロー!!!」

阿笠「したな!!!ワシにこうさせようと思わせた!!!のぅ、光彦君!!!!!」

光彦「どうも、コナンくぅぅぅん!!!」

コナン「み、光彦っ!?」

光彦「おやおや、驚いた顔してますねぇ~」ニヤニヤ

コナン「み、光彦…お前…」

阿笠「実はな、散々君に虐められてきた光彦君から、君に復讐したいと相談をうけてな」

コナン「い、虐めたって…ただ、ちょっちからかっただけだろっ!!」

光彦「やれやれ…今の聞きました、博士?」

阿笠「うむ…少しは反省すると思ったが」

コナン「な、なに言ってんだよ…」

光彦「お仕置きが必要ですね」ニヤニヤ

コナン「お、お仕置きだと!?」

阿笠「うぴぴぴぴぴぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!」

光彦「では何をしますかね…」

阿笠「ワシの下痢を食べさせるのはどうじゃ?」

光彦「あっ、それいいですねぇ!!!」

阿笠「じゃろじゃろ!!!」

コナン「ちょ待てよ!!!!」

阿笠「んっ?」

光彦「はいぃ?」

コナン「た、確かにおめぇをからかったのは悪かった…反省してる。だ、だから…」

光彦「だから、なんです?」

阿笠「…」

コナン「や、やめてくれ…」

阿笠「甘いのじゃないか、新一?」

コナン「はっ?」

阿笠「君はこれまで光彦君に何をしてきた。聞けば口に出すのも嫌になるくらい凄惨なことをしてきたらしいじゃないか?」

光彦「うんうん」

コナン「そ、それは…」

阿笠「言い訳は結構じゃ。それなりの仕打ちを受けて貰わんと光彦君が可哀想じゃ。君にはとことん反省してもらうぞ!!!」

コナン「……」

阿笠「さて、気が済むまで新一に何でもするんじゃ、光彦君!!!なんなら新一にワシの特濃ザーメンをぶっかけようかね?」シコシコ!

光彦「左手を止めてください、博士。主役は僕ですよ」

阿笠「す、すまんこ。つい…」

光彦「そうですねぇ…何をしましょうか…」

コナン「…」

光彦「…」ピカッ!

阿笠「おっ?」

光彦「決まりましたよぉ~!!!」ピカピー!

光彦「コナン君の前で灰原さんをレイプします!!!」

コナン「な、なにっ!?」

光彦「これこそ最高のお仕置きでしょう!!!大切な灰原さんを僕に凌辱されるのを指を咥えて見るんですよ、コナン君!!!考えただけでも勃起しちゃいますよ、ウキキキキィィィ!!!」

阿笠「…」

コナン「や、やめろ!!!!」

光彦「君にそんなことを言う資格はありませんよ!!!ききき!!!」

コナン「くそっ!!!」

光彦「博士!!!これにしましょう!!!」ピカッ!

阿笠「…」シャイニング眼鏡!

光彦「博士?」

コナン「…」

おもむろに眼鏡を外す阿笠、そして…

阿笠「ふざけるなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!このソバカス糞野郎!!!!!!」

光彦「ひっ?!」

コナン「!?」

阿笠「ワシの、ワシの可愛い哀君を犯すだと!?たわけ!!!!!哀君が犯されるくらいならワシがブチ殺してやるわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

光彦「はっ?…何かの冗談ですよね?」

阿笠「怒った、ワシは怒ったぞ!!!新一がこのソバカスを虐めるのもよく分かったわい!!!処刑じゃ、処刑じゃ!!!!!!」

そう言うと、阿笠はポケットからコンドームを取り出し装着した

光彦「コンドームなんかで何を…まさか、僕を掘る気ですか?」

コナン「は、博士!!!落ち着け!!!」

阿笠「やかましい!!!ワシはこのソバカスを潰さなきゃならん!!!」ムクムクムク!!!

光彦「博士のコナン君が急に大きくなりましたよっ!?」

阿笠「ワシのコナンが新一になったわい」ニヤニヤ

コナン「う、嘘だろ……」ガクブル

光彦「目測で3メートルはありますね…」

勃起力増強コンドームにより、阿笠のチンポは3メートルを超えた
天井に向かって反り返るそれは、先端から湯気が立ち上り、血管が浮き出ていた

阿笠「くらえぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!ソバカス陰険キュウリ野郎ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」ブン!!!

光彦「えっ?」

スパン!

ボト!

光彦の体は真っ二つになった

コナン「は、博士……マジかよ…」

阿笠「うひゃひゃひゃひゃぁぁぁぁぁ!!!!!」マジキチスマイル!

コナン「は、博士が狂った!!??」

阿笠「君には今日起きたこと、いや、全てを忘れてもらうわい!!!」グイ!

コナン「ぐっ!?」

阿笠「いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!きもてぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!」

ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ

コナン「ウォォォォアァァァァァァァァァァ!!!!!」

阿笠のデカマラを口に突っ込まれ射精されたコナン!!!
阿笠の射精は30分続いた

阿笠「これで哀君はワシのもんじゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」マジキチスマイル!

コナン「」ピクピク

阿笠の射精を喰らったコナンは記憶を失い、
利根川ナコンと名前を変え、世界を放浪した



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