モバP「何故か俺に怪文書が届く・・・」 (51)

モバP「早苗さん、ちょっといいですか?」

早苗「ん?どしたのモバP君?」

モバP「その・・・最近俺に変な手紙が沢山届くんです」

早苗「えっ?」

モバP「俺の自宅だけじゃなく、気付いたらデスクの中、ファイルの中まで・・・」

モバP「文面も俺の体を狙っているような内容ばかりで、本当に不気味なんです」

早苗「モバP君の体を狙う物好きな人がいるのかしら・・・ 警察に届けないの?」

モバP「・・・ 俺のせいで事務所をいらぬ騒ぎに巻き込みたくないんです」

モバP「今日も来たんですよ。見ますか?」

早苗「ええ。さてさて、何処の馬の骨だか・・・」カサッ


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現職Iドルとやらないか? 投稿者:淫乱ポリス

あたしは152*47*28、柔道三段・剣道四段・空手二段、ムチムチの元K官
日夜激しいレッスンと飲酒に明け暮れてる
だから股間の手錠はいつも開錠寸前だ!
お前の警棒に施錠させろ!
20~35くらいのメガネの短髪P君、激しく盛ろうぜ!
捕縛術の心得もあるので緊縛プレイを求めてるM野郎歓迎だ!
特に希望があれば制服プレイも可
寝技も可
オフの日なら都内なら連絡寄越せばすぐ逮捕しに行く!
ケツマンおっぴろげて神妙に待ってろ!

早苗「・・・・」

モバP「どうですか早苗さん? コイツがいつ襲ってくるかと思うと心配で・・・」

早苗「だ、だだ、だぁーーーい丈夫よモバP君!? 私の経験からするにただの陰湿野郎よ!!強引な手段に出て来ないと思うわよ!?」アタフタ

モバP「ほ、本当ですか!?」

早苗「あったぼうよぉ! 万が一現れてもあたしがシメてあげるからーーーーッ!」アタフタ

モバP「あれ?何で早苗さんドギマギしてるんですk」

早苗「じゃああたしはお仕事があるんでサヨナラーーーーー!」スタコラ

~~翌日~~

モバP「結局奴は来なかったな・・・まあ一安心ってトコか」

モバP「兎も角、今日は仕事に専念するか。 デスクの整理から始めようかな・・・・」

机「ピカァァァーーーーッ」

モバP「うおっまぶしっ!」

留美「あらモバP君、おはよう」

モバP「る、留美さん!?机、片付けてくれたんですか!」

留美「礼ならいいわ。私なりの、日ごろの恩返しのつもりだから」

留美「・・・そうそう、引き出しも整理したのよ。見てみて」

モバP「!?こ、これは・・・!」

我慢できない 投稿者:ワクワーク

出勤準備してから婚姻届け書き始めてかれこれ4時間くらいになる。
今もドレスでケーキにナイフぶっ込んでいて
右手でペン走らせ、左手で家族設計建てながら書き込みしてる。
手馴れてるのですぐに仕上げそうになったけど
書き上げる寸前のあの気持ちよさをたくさん味わいたいので
数え切れないほど訂正している。しかしもう限界だ!
気分が上がりっぱなしになっているとさっきモバP君がくれた猫が少しじゃれ付いてきた。
Highになっているので手で抱き上げ嗅いでみるみると
芳しくて鼻から特有の匂いが突き抜ける!
あー最高だよ私のモバP君!!!
もう頭ん中で暴れる愛情をどうすることもできない!
かなりの量が出てきそうだ!
結婚しないと気が変になりそうなので
この書き込み終わったら5分以内に
仰向けM字開脚の格好しながら事務所に突入します!!!
ではボールペンと判子の高速ピストンに入ります!!!

モバP(や、野郎ッ!油断も隙もありゃしねぇ・・・)

モバP「留美さんッ!この紙を誰が入れたか、御存じですか!?」

留美「・・・」

モバP「ど、どうしましたか・・・」

留美「ゲボォォォォーーーーーッッッ!!!!」げろぶっしゃぁぁ

モバP「――――~~~ッッッ!?」

留美「おのれぇ・・・!猫アレルギーさえなければ・・・猫アレルギーさえなければァァァァーーーーーッ!」

留美「ぐはぁっ」バタリ

モバP「留美さァァァーーー~~~んッッッ!!」

モバP(あの後、留美さんを病院に連れて行ったり経過を見たりで大変だった)

モバP(うわ言で婚姻届がどうだの、イサキがこうだのと呟いていたが多分何かの聞き間違いだ)
モバP(・・・っと、物思いに耽る間にもう夜か。そろそろ本腰いれるか・・・)

珠美「モバP殿?」ヒョコッ

モバP「わっ!珠美か」

珠美「顔色が優れないようですが・・・ いかがなさいましたか?」

モバP「いや、少し考え事をな。 それより珠美、帰らなくていいのか? もう子供は帰る時間だぞ」

珠美「し、心外です!珠美は一人前の大人ですよー!」

モバP「ははは。どれ、早く終わらせて俺が送ってやるか・・・ この資料を・・・ッッッ!?」

モバP(ちぃぃ!奴め、いつの間に入れやがったんだ!? これを珠美に見せるワケには・・・)

珠美「? どうしたのですか?」

モバP「!こ、こいつはホラー映画の資料なんだよ!」

珠美「何ですとォォォーーーー!?」

モバP(しめた! この瞬間にゴミ箱に・・・)

珠美「い・・・いや! 珠美の珠は肝っ玉のタマです! 見てやりますよーーーッ!」

モバP「オフッ!」

締まり命  投稿者:タマ

全く最近の書き込み見ると情けなくって涙が出てくる。
ガチガチのガタイしたいいPが「ゆるふわ」とか言って軟弱な女陰を誉めそやしてやがる。
アホかおめえ!
そんなユルユルの死体みてぇな穴にチンポ入れて何が気持ち良いんだ?
女ならもっとビシッ!と膣を引き締めやがれってんだ!
たmわたくしはその為に毎日1000回の竹刀の素振りを欠かさない。
「オスッ!オスッ!」と気合を入れながら振り下ろす度に女陰にギュッ、と力を込める。 
こうして鍛え抜かれたたmわたくしの女陰は「ゆるふわ」なんて軟弱なシロモンとは対極を成す、まさに「ガチマン」だ。
そのあまりの締まりに道場じゃあ“万力のタマ”って呼ばれてる。

そんなたmわたくしだが、わたくしでさえホリ抜ける程の逞しいチンポの持ち主を心待ちにしている。
勿論、最高のシマリを味わいたい命知らずの挑戦も受付中だ!
毎週金曜21時頃はだいたいCGプロの大部屋にいる。145*38*16竹刀に道着がユニフォームだ。

たmわたくしの鍛え抜かれた金鉱脈!掘れるもんならホッてみやがれ!!

モバP(誉めそやして無いしそもそも女との経験無しだっつうの)

モバP「た、珠美・・・その、これはな・・・」

珠美「・・・モバP殿、わたくしはこの手紙の差出人を知っております」

モバP「なんと!?」

珠美「モバP殿のお頼みとあらばこの者を斬ってもよろしいですが・・・」

モバP「斬ってくださいまし!憎き、憎きストーカーを!」

珠美「承知しました。不肖脇山珠美、モバP殿に仇なすものに仕置き仕る」コツコツ

モバP(今日のお前は一段とデカく見えるぞ・・・珠美・・・・!)グスッ

モバP(珠美の仇討ちは成功したのだろうか・・・結果がとても気になる)

モバP(やっぱり相手のモツが飛び散ったり、腕が吹っ飛んだりするのかなぁ)

モバP(そういや昨日の帰り道、河川敷でおっさん3人組が暗がりでナニかしてたのを見たけど・・・何だったのかなぁアレ)

モバP(うーむ、気になる・・・)

ゆかり「・・・モバPさん?」

モバP「おお、ゆかりか」

ゆかり「愛梨さんとかな子さんと一緒にケーキを焼いてみたんです」

ゆかり「皆さんのと比べると見劣りしますけど・・・召し上がりますか?」

モバP「勿論! ちょうど甘いものが欲しかったんだよ!有難うな!」ナデナデ

ゆかり「ふふふ・・・モバPさんが喜んでくれて、嬉しいです」

ゆかり「では、私はレッスンがありますので・・・」スタスタ

モバP「んむんむ・・・うまうま・・・」モグモグ

モバP(口の中がクリームでふわふわして気持ちがいい・・・)

モバP(あぁ~~たまらねぇぜ・・・ ムグッ!?)ガブッ

モバP「ペッペッ! 何じゃこりゃあ!? か・・・紙ィ!?」

モバP「嫌な予感がする・・・もしや!?」ガサガサ

押忍!自分は吹奏楽をやっている軟弱野郎です!この書き込みは初めてで緊張してます!
突然ですけど、しゃぶりたいです!実を言うとCGプロのPの仕事風景見るたびに股濡らしてました!
20~35歳の、できたらスーツ姿で、優しさと包容力を持ってるモバPさんと盛り合いたいです!
肉体には自信ないけど、私は女の楽器、フルートを吹いているので肺活量には自信があります!
いつもは見れなかった、胸筋背筋上腕筋の逞しいガチムチPの全身を思いっきり吸いつくしたいです!
「弱そうな体だなぁ」と、全身素ッ裸になった自分の体にモバPさんの樹茎と全身でもって喝をいれてほしいです!
くるみ割り人形のリズムにあわせながらの雌の葦笛の踊り、すっげえ楽しみでこれ打ちながら、もうアワビビショビショです!
軟弱な私に喝を入れてくれるモバPさんのお返事待ってます!失礼しました!

モバP「畜生!何がしゃぶりたいだぁ!? テメェのをしゃぶれよ!」

モバP「己の欲望の為にゆかりの善意を踏みにじりやがって・・・許せん!」

モバP(俺の考えを先読みしているような行動・・・)

モバP(そして元警官で結婚願望があって竹刀の素振りしててフルートも吹いていて・・・)

モバP(一体、犯人は誰なんだ・・・?)

モバP(・・・ウジウジ悩んでも無駄か。 仕事に専念していれば、そのうちヤツも飽きるだろう)

モバP「凛、そろそろ仕事だぞ。準備しておけ」

凛「分かってるよ。モバPこそ、忘れ物とか無いよね?」

モバP「おー。全く、お前がシンデレラガールに選ばれてからというものの、休むヒマも無いな」

凛「ふふっ、毎日律儀に付き合ってくれてどうも」

凛「・・・そうだ、モバPに渡すものがあるんだ、ちょっと待ってて」タタタ

モバP「?」

凛「お待たせ。薔薇しかないけど、いいかな?」

モバP「薔薇の花束か・・・いや、凄く綺麗だよ」

凛「私がこうしてシンデレラガールになれたのも、仕事が出来ているのも全部モバPのお蔭だよ」

凛「これは私からの感謝の証・・・ 大事にして欲しいな」

モバP「凛の思いを無駄に出来るかよ」

モバP「・・・おっと時間だ、行くぞ」

モバP(・・・凛はもう帰ってくるかな)

モバP(そういえばあの花束にはメッセージカードが付いていたな・・・まだ見ていないが)

モバP(・・・いや、心配のし過ぎか。まさか、まさか奴が凛まで利用するだなんて・・・無いよな?)

モバP(ええい!ままよ!)バッ

CGプロのモバPといえば、たった一人の男が、何十人ものアイドルをプロデュースする、
有能なプロデューサーとして、この地方に知られている。
仕事のあと、モバPは疲労からか、そのまま事務所で夜を明かしてしまう事がある。
モバPは一人暮らしだから、必然的に家は無防備になる。
私はいつもそれが狙いだ。
入っている服の、できるだけ汚れてる奴を10数枚ほど、
こっそりさらって家に持ち帰る。
そして、深夜、私一人の祭が始まる。
私はもう一度汚れたトランクスのみ身に付け、部屋中にかっさらってきた服をばら撒き、
ウォーッと叫びながら、モバPの服の海の中を転げ回る。
汚れたトランクスは、雄の臭いがムンムン強烈で、私の性感を刺激する。
パンツの中のマンコは、もうすでにかぶれるほど濡れている。
シャツの中に顔を埋める。臭い。
汗臭、アンモニア臭や、股ぐら独特の酸っぱい臭を、胸一杯に吸い込む。溜まんない。
臭いよ、ワッショイ! モバPワッショイ!と叫びながら、パンツごと女陰をコスる。
嗅ぎ比べ、一番雄臭がキツイやつを主食に選ぶ。
そのボクサーパンツには、我慢汁の染みまでくっきりとあり、ツーンと臭って臭って堪らない。
そのパンツを穿いてた奴は、事務所で一番威勢が良かった、短髪でメガネの、20代の、
ガチムチPに違いないと、勝手に想像して、鼻と口に一番臭い部分を押し当て、
思いきり嗅ぎながら、ガチムチP臭いよ!私が行かせてあげるよ!と絶叫し、
マンコをいっそう激しくコスる。
他の衣服は、ミイラのように頭や身体に巻き付け、
ガチムチPのトランクスを口に銜えながら、ウオッ!ウオッ!と唸りながらマンコをコスりまくる。
そろそろ限界だ。
私はパンツをズリ下ろし、ガチムチPの下着の中に、思いっきり潮吹きする。
どう!気持ち良い!?私も良いよ!と叫びながら発射し続ける。
本当にモバPに抱かれてる気分で、ムチャクチャ気持ち良い。
ガチムチPの下着は、私の雌汁でベトベトに汚される。
ガチムチP、貴様はもう私のものだよ!
私の祭が済んだあと、他の衣服とまとめて、ビニール袋に入れ押し入れにしまい込む。
また次の機会に、家で服を手に入れるまで、オカズに使う。
押し入れにはそんなビニール袋がいくつも仕舞ってあるんだよ。

モバP「お前の性生活なんざ聞いちゃあいないっつーのよォォォ~~~~~ッッッ!!」ガンガン

モバP「俺の部屋が最近スッキリしたなと感じたが・・・」

モバP「お前のせいかッ!お前が服を持って行ったせいなのかよッ!クソッ!クソッ!」バニッ バニッ

凛「モバP?」ガチャリ

モバP「おわっ!?」ガタン ビチャア

モバP「ああっ!おれのコーヒーがァ!」

凛「全く・・・ホラ、モバP、拭いてあげるから」

モバP「ああ、サンキュ・・・」

モバP(あれ・・・?凛が使ってるハンカチ、俺が前無くしたヤツじゃあ・・・ いや、見間違いか)

モバP「ロブ・ハルフォードこそ究極だ!メタル・ゴッドの名は伊達じゃあ無いんだよ!」

夏樹「いーや、フレデイ・マーキュリーが至高だよ!これだけは譲れないな!」

モバP「何をォ!?」ズィィ

夏樹「何だとォ!?」グィィ

李衣菜「まあまあ二人とも落ち着いて・・・てか何について議論してるの?」

夏樹「究極のロック・シンガーvs至高のロック・シンガー」

李衣菜「ロブ・ハルフォードってヘビメタのシンガーでしょ?畑違いじゃあ無いの?」

モバP「ヘヴィメタルをヘビメタとォ!」

夏樹「言うなァァァァァーーーーッッッッ!」

李衣菜「ヒィィ! わわっ!?」ビクゥ ドドッ

モバP「大体あの時代のヘヴィメタルとハードロックはあんまり区別がつかなくてだなぁ・・・」クドクド

夏樹「ありゃ? バインダーに挟まってるこの紙は?」ヒョイ

モバP「もう堪忍しておくれ」

やったぜ。 投稿者:変態ロックアイドル (8月16日(水)07時14分22秒)


昨日の8月15日にいつものにわかの相方(17歳)と先日スカウトしてくれたCGプロのモバP(2X歳)
とアタシ(18歳)の3人で県北にあるライブハウスのステージの上で盛りあったぜ。
今日は明日がオフなんで事務所でスタドリとゼリーを買ってから滅多に人が来ない所なんで、
そこでしこたまスタドリを飲んでからやりはじめたんや。
3人で電子妊娠料理舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た腐ったナイフを3本ずつ入れあった。
しばらくしたら、けつの穴が腐敗(ドロドロシテ)来るし、悪性の下痢が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。
にわかに膿汁をなめさせながら、モバPの炭化眼電球を舐めてたら、
先にモバPがアタシの口に粘液膿性排出物をドバーっと出して来たんや。
それと同時ににわかもアタシも狂乱バラバラ死体を出したんや。もうはらわた血だらけや、
屍体で咲かせた花を手で掬いながらお互いの汚れた尻にぬりあったり、
はらわたの膿を舐めあって小便で臓器移植したりした。ああ~~たまらねえぜ。
しばらくやりまくってから又汗して肉を得るともう気が狂う程気持ちええんじゃ。
屍体愛好癖のモバ Pの蛆の巣にアタシの肉体不協和音を突うずるっ込んでやると
けつの穴が寄生虫の卵と硫酸でドロドロして気持ちが良い。
モバPもにわかの口に焦熱地獄突っ込んで××をミンチにして居る。
糞まみれの保菌者の群れを掻きながら、思い切り内臓大爆発したんや。
それからは、もうめちゃくちゃににわかとモバPのリゼルシン酸を舐めあい、
吐瀉物で洗浄し合い、二回もイボイボ尿道声明を出した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で死体の宴すると最高やで。こんな、ロックアイドルとロットン・ロールしないか。
ああ~~早く肝組織発酵しようぜ。
殺戮の竃(かまど)であえる奴なら最高や。アタシは159*45*18,相方は152*41*17、や
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。
衣装のまま浣腸して、腐乱屍臭だらけでやろうや。

モバP「・・・・」

夏樹「・・・ロックだな・・・」

モバP「ロックってか、グラインド・ゴアだな・・・」

あやめ「イヤーッ! メッサーグランツッ!」ビシュビシュ

モバP「踏み込みが足りん!たあっ!」バシバシ

あやめ「くっ・・・こうなれば! 未完成の大技!」

あやめ「シュツルム!ウント!ドランクゥゥゥーーーッ!」グルグルグル

モバP「うおおおおおっ! 凄まじい回転力だ!」

あやめ「フフフ、どうしたのですかモバP殿! 来ないのならこっちから参りますよ!」

モバP「ぐわああああああっ!!!」ズバズバァ

あやめ「フハハ!甘い!甘いですよモバPど・・・ うぷっ!」ドサリ

モバP「あちゃあ」

あやめ「うう・・・申し訳ございませぬモバP殿・・・わたくしの修行に付き合っていただいて・・・」

モバP「無理に喋るな」

モバP「シュツルム・ウント・ドランク・・・ゲルマン忍法奥義の威力、とくと見せてもらったぞ」

あやめ「撃った後文字通りドランク状態になってしまうのが難点ですが・・・」

モバP「上手いこと言ったつもりか」

モバP「そういや・・・サッキスリケンヲガードシタトキニカミキレツカンダネー ナンダロナー」

あやめ(モバP殿の目からハイライトが消えております・・・)

神様にもらったチャンス 投稿者:浜~

この前の事務所の健康診断、わたくしはお気に入りのモバP殿と共に診断会場に向かいました。
モバP殿は受付を済ませ検尿用の紙コップを貰い、こっそり共にトイレに向かいました。
検尿は通常の用足しと違い紙コップに小便を採る為、朝顔から紙コップ一つ分
スペースを取らなければならず、モバP殿のちんぽを見る絶好のチャンスでした。
ずっと一緒にいながらも一度も見たことがないモバP殿のちんぽ、何としても今日こそは見たい。
わたくしは二つ並んだ男子用小便器の右側に進み(ズボンのファスナーは右向きで、右手で紙コップをかざす為)、
さりげなくモバP殿に左側の小便器を使用させました。神様はわたくしに微笑みました。
見えたっっ!!!!太いっ!ずる剥けっ!!ちんぽのみならず、陰毛までもっ!!!
わたくしの目はモバP殿のちんぽに釘付けになりました。モバP殿は出ない小便を振り絞ることに悪戦苦闘、
わたくしの目線には全く気づかず、ついにはわたくしの目の前で放尿までも披露してくれました。
いつもどんなちんぽなんだろう…大きいのだろうか?小さいのだろうか?包茎だろうか?
どんなに考えても判らなかったモノが今日、ハッキリと確認出来ました。
神様、わたくしにチャンスをくれてありがとう、モバP殿のちんぽを大きく生んでくれたモバP殿の両親、
そして何よりもわたくしにずる剥けちんぽと放尿まで見せてくれたモバP殿にわたくしは心から感謝しました。
その日は初めてモバP殿のちんぽを見た記念日として永遠に忘れられない日になりそうです。ニンッ!

あやめ「お、奥ゆかしい文章ですね!?」

モバP「ソーダナー。コトダマヲ感ジルナー」

モバP「マサカ、アヤメハコンナフナムシミタイナ真似、シナイヨナー」

あやめ「さ、左様です!耐えがたきを耐え、忍び難きを忍ぶのが忍びの真髄!」

あやめ「モバP殿の魔羅が見たいという欲望になど、このあやめは負けはしませぬ!」キリッ

モバP「ウン、ソーデスネ」

モバP「お早うございまーす」ガチャリ

モバP「よーし、もう何があっても驚かないぞ、いつどのタイミングで不自然な封筒があっても・・・」

封筒オンザデスク「デデーン」

モバP「はぇ~すっごい大胆・・・ 机の上に堂々と出すだなんて・・・」

モバP「だが、こうも普通であるが故に警戒してしまう・・・」

モバP「別にいいや。見てしまえ」ピラリ

まんずり 投稿者:普通アイドル

この前から、プロデュースしてくれてるモバPさん、申し訳ないが昼はNG、
それから日曜日はまったく電話に出ることが出来ない。
電話でせんずり掻きながらよがり声をあげる声を聞きたいぜ。
平日の午後10時~午後11時30分ならOKだぜ。
それ以外は絶対に出ないから、その時間にせんずりしながら電話してくれ、
又その時間以外はマナーモードにしてあるのでまったくでないぜ。
夜10時過ぎに電話で変態的な話をしながらまんずり掻こうぜ。
わたしは159*44 17歳の変態普通アイドルや。090-????-????
いきなりちんぽの連呼でも良いぜ。声を上げないやつはNGだ。
思い切り変態の声を上げれる奴だけ連絡してくれ。クリがいきり立つ話をしようぜ。

モバP「・・・普通だな! 普通に汚い。 少なくとも衣服を略奪したりチンポを見てくる奴よりかはマシだな・・・」

モバP「こんな変態で普通な文章を掻くのは・・・」

卯月「モバPさん!おはようございますっ♪」

モバP(卯月は違うよな。ただの「普通」アイドルで「変態普通」ではないもんな)

卯月「えへへ・・・今日はモバPさんといっぱいお喋りしたくて、早く来ちゃいました♪」

モバP「それはそれは・・・じゃあ俺も仕事は後回しにして、卯月とお喋りしようか」

卯月「有難うございますっ♪」

~~~~
卯月「それで、私最近携帯を変えたんですよ」

モバP「へえ、初耳だな」

卯月「電話番号も変わっちゃって・・・だから、新しく登録し直してくれませんか?」

モバP「おう。番号は?」

卯月「えーと、090-・・・」

モバP(・・・あれ?)

モバP「ふぅー終わった終わった・・・ ちひろさんはもう上がったし、後は帰るだけ・・・」

モバP「いや、こんな時は寄って帰る所があるな・・・」ピポパ トォルルルル

モバP「・・・よぉ、765Pか? 今から時間あるか?」

モバP「俺と『一勝負』しようぜ」ニタァァァ

モバP「・・・受けて立つ? よし、その意気だぜ」

モバP「場所はいつもの所だ。 じゃあな」プッ

ガチムチ野郎軍団[「セイヤ!チンポセイヤ!」」

765P「待っていたぜ鬼畜野郎!どうだ!雪歩から借り受けたガチムチ野郎軍団はァ!
 俺たちのズリ根性、今こそ見せてやろうぜ!」

モバP「応ッ! 馬野郎共!気合入れて上下させろやァァァァアアアアアッ!!」ビリビリ

ガチムチ野郎軍団「オラオラチンポチンポセイヤセイヤァ!」ゴシゴシ

765P「へへへ・・・美味そうなちんぽですね、自分食してもいいすか?」シャッシャ

モバP「ヘッ、テメエこそ我慢汁垂らしやがって、だらしねぇな!?アアァン!?
テメエのチンポはどんなチンポだ!?ええ!?」シャッシャッ

765P「ご、極太の変態チンポっす・・・・」

モバP「テメエの72は74ナヨしたその辺の安っぽいハッテン場に行けば見られるようなチンポなのか!?ええ!?」

765P「俺のチンポは・・・淫乱極太の変態チンポッスゥゥゥゥゥウウウウ!!」ビクンビクン

765P「じ、自分顔にかけてほしいぞ! 顔にかけて顔にィィィィィイイ!」

モバP(ヘヘ、やはりズリ勝負は頭も金玉もスッキリするぜ! 怪文書の事なんざ、ブッ飛んじまう!)

モバP「俺もそろそろイきそうだぜ!顔で受け止めろやァ!イグッ! イグッー!」

ガチムチ変態野郎共「「「「アオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッッッッ!!!」」」」」

おわり

押忍ッ!押忍臭さ溢れる六尺兄貴の魂の言葉を知ってもらおうと、このSSを書いた次第だぜ。
淫夢だのレスリングだのが持て囃される今だからこそ、古典である六尺兄貴を知ってもらいたいんだ。
アッと驚くホモの文章力!その眼に焼き付けんしゃい! ご愛読感謝します! 押忍!

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