P「アイドル達に○○する」 (105)

P「まずは>>3>>7だ」

美希

まこと

貴音

浣腸

69

ちゅー

P「真。撮影お疲れ」

真「はい!プロデューサー!この調子でバリバリいきますよー!」

P「その意気だ!…とはいえ今日はもう夜遅いからな…良かったら途中まで送ってくぞ」

真「大丈夫ですよ!危ない奴がいたらボクの空手で、こうしてやります!」

P「いやいや、暴力はあかんから」

真「うーん…でも大丈夫ですよ?」

P「いや、これも真の安全の為だ」

真「プロデューサー…分かりました!よろしくお願いします!」

P「…しかしこうしていると、俺たちどう見えるのかな」

真「えー?やっぱり、その…男女のカップル…的な…」

P「真…」

チンピラ「おーい何見せびらかしてんだよ!!」

P「!?」

P「(やばい普通にイケると思ったのにマジで絡まれたやばい)」

真「な、何だ!別に見せてたわけじゃないぞ!!」

チンピラ「あ?何だこのガキャあ!!」

P「(そうだ!)真危なグボフッ!」

真「プロデューサー!!!」

真「…プロデューサー。何であんな真似…」

P「…いいんだ…真が無事なら…」

真「いや、別にあれくらいなら…」

チンピラ「」

P「…………うっ!!!」

真「プロデューサー!?」

P「ぐあああああ唐突に呼吸困難にいいいいいいいい!!!!」

真「ちょ、プロデューサー!?大丈夫なんですか!?」

P「やばい息が出来ない死ぬうううううう」

真「いや普通に叫べてるじゃないですか!!とりあえず救急車呼びますから!」

P「無理だ…俺は…も、もう…」

真「えっ!?えっ!?…………よ、よし!!しょうがない!こうなったら!!……んっ!」

ワロタwww

無理やりすぎるwww

俺も!んっ

真「…プロデューサー?だ、大丈夫でしたか?」

P「…ああ、もう思い残す事はない」

真「いや呼吸出来てますよね?……あ」

P「もう大丈b………ん?」

p「ギンギンですわ」







真「この変態プロデューサー!!!」バキィッ!!

P「ありがとうございます!」

この流れ好き

P「右奥歯は犠牲になったのだ…」


P「よし!この調子で次は>>19>>23だ!!」

はるか

なでなで

ちゅー

ksk

ほっぺにちゅー

ダメPだなぁ

wktk

いいぞ

春香「プロデューサーさん、その顔どうしたんですか?」

P「ん?ちょっと電車とキスしてな」

春香「何ですかそれ…お菓子作ってきたんですけど、食べられそうですか?」

P「ん?ああ!春香のお菓子なら歯が全部無くなっても噛み砕いてやるさ!」

春香「あんまりカッコ良くないですよ…はい、どうぞ!」

P「…ん?おお!甘い!激甘!美味い美味いぞおおおおお!!!!」

P「これは砂糖だけの甘さではない!一体何が……!!…これは!様々な甘味料が!俺の目に、俺の脳に!飛び込んでくるうううう!!!」

P「これぞまさに桃源郷!!!甘味処の結集!!!お菓子の頂点はここにあったのかあああああ!!!!」

春香「皆の分も残しといて下さいね…」

Pラリってんじゃねぇかwww

P「!!ぐああああああ偶然歯が無くなってボロボロの右奥にいいいいいいひいいいいい!!!!」

春香「ああもう言わんこっちゃない!!」

P「死ぬうううう!!!痛みでショック死するううううう!!!!」ゴロゴロ

春香「あの、とりあえず水を…」

P「………頬が重点的に痛いいいいいい誰でもいいから止めてくれええええ!!!!」

春香「えええええ!?今一瞬止まりましたよね!?」

P「誰でもいいから痛いの痛いの飛んでけやってくれえええええ」

春香「そんなんでいいんですか!?」





春香「い、痛いの痛いの飛んでいk」サスサス

P「ぐあああああああ出来ればソフトにいいいいいいい!!!!!」

はるるんはかわいいなぁ

春香「どうしろっていうんですか…」

P「出来ればちゅーお願いします」

春香「出来ればじゃないですよ!てか平気なんじゃないですか!」

P「嫌だ!!ちゅーしてもらうまで俺は自分で自分の頬をビンタしてやる!!」ペチペチ

春香「何してるんですかもう……い、1回だけですからね!!……んっ」

んっ

P「俺、もう死んでもええわ…」

春香「灰色になるのやめて下さいよ………!!!」

P「ん?」


pは おおきさが ぐーんと 上がった!



春香「い、いやああああああ!!!!」グシャアアア

P「ぐわああああありがとござっしたあああああああああ!!!!!」

P「危うく子孫が残せなくなるところだった…」

P「だがこんなところで諦めるわけにはいかないんだ!!」

P「次は>>39>>43だ!!」

美希

やよい

あずささん

ぱふぱふ

ksk

ケフィアをぶっかける

耳かきしてもらう

P「あずささん。…あれ?」

律子「ああ、プロデューサー。あずささんならレッスン行ったばかりですよ?」

P「まじで!?じゃあ行ってきます!」

律子「?は、はぁ…」

P「あずささんはと…お、やってるやってる」

あずささん「よっ、ほっ!えいっ!」

P「(ジャンプする度に揺れる胸がたまらんでござるデュフフ」

ポインポイン

たゆんたゆん

あずさ「あら?プロデューサーさ~ん!」トテトテ

P「おおう…歩くだけでも」

あずさ「?」

P「いえこちらの話です」

あずさ「レッスン見にきて下さったんですか~?嬉しいです~」

P「ええそうですとも。もう髪の毛からつま先まで余すとこなく見ますとも」ジー…

あずさ「あ、あの…そんなに胸を見ないで下さい…」

どたぷーん

P「…ハッ!そうじゃなかった!あずささん!それより先にお願いしたい事が!」

あずさ「はい?」

P「耳掻きしてください!!」orz

あずさ「え?あ、あの、プロデューサーさん~…そんな事しなくても、してあげますから…」

P「マジで!?ヒャッホーウ!!」

あずさ「もう、プロデューサーさんたら…」

おっぱいがあたる!

あずさ「どうですか~?」

P「はひ…最高れふ…」

あずさ「うふふ~。日頃からちゃんとやっておかないといけませんよ~?」

P「はい…(これが天国か…)」











あずさ「へくちっ」

P「ミッッッッ!!!!」

これ下手したら鼓膜イクぜ?

P「後少しでゴーストライターに頼るとこだったな」

P「まだだ!まだ終わらんよ!!」

P「>>57>>59だ!!」

亜美

千早

69!

>>1の熱い思い

wktk

期待

wkwk

千早「~♪」

P「…」

千早「…どうでしょうか?」

P「…本当に、素晴らしかったよ。もう褒めるしか出来ないくらい」

千早「そ、そうですか?…もっと何か、治すところは…」

P「大丈夫だ!きっと次のLIVEバトルも圧勝だぞ!」

千早「ありがとうございます………それで、なんですが…」









千早「どうしてこっち向いてくれないんですか?」

P「え?いや、そんな事ないよ!?」

千早「しかし、何かが無ければそんな事はしないはずです」

P「72も無いって」

千早「…では、どうして?」

ないな!72も!

P「(いかん。あずささんのフカフカ膝枕&耳掻き思い出してたらまたpが起き上がってきてたなんて……)」

P「(死んでも言えない!)」

千早「プロデューサー、プロデューサー?…あの、出来ればこちらを向いてもらえたら嬉しいです」

P「ん、おう!」グリン

千早「(首だけこっち向いた!?)」

バケモノwwwwwww

P「で、ど、どうしたんだ千早そんなに不安気な顔して…」プルプル

千早「いえ、いつからそんなフクロウみたいになったのかと…」

P「ハハッフクロウになればアイドル達全員の顔を見れるだろう?」プルプル

千早「は、はぁ…」




P「ぐぬぁぁぉあああああ筋間違えたぁぁああああああ地味に痛えええええええ!!!」

千早「何やってるんですか!!」

ワロタw

P「助けてくれええええええ痛すぎて首回りが全部痛えええよおおおおおおお」

千早「もう…効くかどうか分かりませんが、マッサージしてあげますから…」モミモミ

千早さんかわいい
嫁にしたい

72

P「(千早の手、すべすべで冷たくて気持ちが良いな…段々楽になってきた…)」

千早「あんまり無理しないでくださいね……あ」

P「ん?」


p「発射準備完了しました!」


千早「」

P「」

(響と獣のようなSEXまだかな)

千早「こ、これって…」

P「す、すまん…」

千早「……私でも、興奮してくれる人がいるんだ」

P「ん?」

千早「いえ、何でもありません!…そ、それ治してくださいよ!真が見たら全治何ヶ月になりかねませんよ!?」

P「ハハッ大丈夫大丈夫」

みてるぞ!

P「結論、千早は72かカワイイ」

P「いやしかし眠いね…」

P「よし!最後は>>83>>89だ!!」

kskst

貴音

美希

伊織

雪穂

ksk

ksk

ksk

熱いハグ

獣のようなちゅー

おらワクワクすっぞ

(`・ω・′)

zzz…

(`・ω・′)

(`・ω・′)

(′・ω・`)

(′・ω・`)zzz

Σ(′・ω・`)Σ

P「いかんそのまま寝てしまったようだ…」

P「これはいかん!気を引き締めていかなければ!」




響「はいさーい!」

P「響ィィィィィイイイイイイ!!!」

響「!?な、何さー!?」

P「もう辛抱ならん!クンカクンカさせれ!!!」

響「ひぃっ!や、やめてー!」







P「……いぬ美の、匂い」

響「!?」

待ってたぜ

響「き、今日はいぬ美の散歩してから来たから…は、離れて!」

P「いや離さん。むしろそれが良い」クンカクンカ

響「なっ!!?へ、変態だぞ!ダメだぞ!!」

P「響!」クンカクンカ

響「はいっ!?」

P「実はな、俺、匂いフェチなんだ…」クンカクンカ

響「何となく分かってたぞ…」

P「だから響の匂いもたまらん!!興奮が静まらんのだ!!!!!」

響「何言ってるさー!!!」

響「だ、ダメだぞプロデューサー…こんなところ誰かに見られたら…」

P「…見せつけてやるさ」クンカクンカ

響「……せめてもうちょっとロマンチックな事されたかったぞ」

P「言ったな?」

響「へ?」









P「ならばこうだ!!!!」

響「んっ!?んんむむむむんんん!!………」




響「は、初めてだったのにぃ…」

P「そうか……」

響「……プロデューサーも、初めてなのか?」

P「ああ、そうだ」











響「何であっち向いてるんだ?」

P「何もやましい事は無い」

響「正直に言うさー」














P「この間真としたばかりだ」

響「ハム蔵!噛みつけー!!」

ハム蔵「ヂュッ!」

P「ぐあああああああそこは今敏感だからああああああ!!!!!」

P「人生で最大の痛みを味わった」

響「自業自得さー」

P「ひ、響!?」

響「そんな事より、ちゃんと責任は取ってもらわないと…」

P「せ、責任…?」

響「初めてがあんな激しいだなんて、びっくりしたさー…」

P「あれは安価で」

響「あ?」

P「何でもないです」

響「とにかく!近いうちに実家に行くさ!!皆に挨拶するんだぞ!!」

P「な、何!?」

響「当然だぞ!もし取らないってつもりなら……」

p「ハム蔵怖いっす」

P「…分かった。俺も男だ。責任は取ってやる!!!」





響結婚END

(・∀・)

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